検索結果(本塁打 | カテゴリ : スポーツ)

1,685件中17ページ目の検索結果(0.087秒) 2026-02-19から2026-03-05の記事を検索
デイリースポーツロッテ・山本 初弾&2点打 右の大砲ライバル・山口&井上に負けん「もっと目立たないと」
デイリースポーツ 2月20日 07:00
... 今春実戦初アーチ。左翼席へのソロに笑みを浮かべた。 山口が15日のヤクルト戦、井上が18日の広島戦で本塁打を放っており、「右の大砲のライバル」という2人に先を越されていた。「ちょっと焦ってました」と頭をかいた山本は「もっと目立たないと」と闘志満々。さらなるアピールに向けて目をぎらつかせる。 昨季は11本塁打を放ち、初のオールスター出場も果たした。今春は外野に加えて三塁守備にも挑戦中。レギュラー定着 ...
フルカウントカウント3-0からの「待て」は正解か “3.6%"は「少なすぎ」…最優秀賞学生の指摘
フルカウント 2月20日 06:45
... 頭をよぎり、凡打したらもったいないという気持ちも起こる。場面によっては「待て」のサインが出ることもある。ただ、4球目が外れてストレートの四球になる確率は約30%だという。3割以上の打率を残す打者なら、本塁打を含む長打の期待値も含めれば打ちにいく価値は十分にある。3割以下の打者でも、甘い球であれば安打にできる確率は高い。打者が最も心理的に余裕があり、打球速度が速いのがカウント3-0の時なのだ。 (尾 ...
毎日新聞家族の励ましでけが乗り越え 専大松戸・長谷川大納選手 センバツ
毎日新聞 2月20日 06:30
専大松戸の長谷川大納外野手=千葉県松戸市で2026年2月3日午後0時20分、高橋晃一撮影 長谷川大納(だいな)外野手(2年)は、広い守備範囲で中堅手を担い、長打力もある。昨秋の関東大会では昨年センバツ覇者の横浜戦で、同点に追いつくソロ本塁打を放って勝利に貢献した。 1年生の秋、けがで…
スポニチソフトバンク・川瀬晃が今春チーム1号!日本ハム・伊藤と好相性 あるぞプロ11年目で初の開幕スタメン
スポニチ 2月20日 06:00
紅白戦の5回、逆転3ランを放つ川瀬 (撮影・成瀬 徹) Photo By スポニチ ヒカル1号!ソフトバンクの川瀬晃内野手(28)が19日、宮崎キャンプの紅白戦で今春チーム初本塁打を放った。白組の「1番・二塁」でスタメン出場し、5回に逆転の右越え3ラン。14日の紅白戦初戦でもマルチ安打と打撃好調だ。3月27日の日本ハムとの開幕戦(みずほペイペイドーム)では伊藤大海(28)との対戦が濃厚。通算の対戦 ...
スポニチ日本ハム・吉田 右肘負傷の清宮“代役"一塁で一発 移籍2年目の“万能捕手"新庄監督も高評価
スポニチ 2月20日 06:00
... する万能性もアピール。打撃を生かすため今キャンプからは二塁にも挑戦している“何でも屋"に、新庄監督は「あれだけのバッティングを見せられたらねぇ」とユーティリティー性にうれしい悲鳴を上げた。 昨季はプロ初本塁打を含む4発。「打ってポジションを与えてもらうタイプの選手だと思うので、とにかく打ってアピールしたい」。ソフトバンクから現役ドラフトで移籍して2年目。まずは開幕1軍をつかみ取る。(小渕 日向子)
デイリースポーツ広島 床田は打撃にも並々ならぬ思い 本塁打「『投手で最後に打ったの誰だ?』ってなったら名前が出る(笑)」
デイリースポーツ 2月20日 06:00
... 貯金をつくることを掲げた。 ◇ ◇ 今季、床田には野望がある。自身2本目となる本塁打を放つことだ。しかも、いつでも良い訳ではない。“最後"に打ちたいという。 「最後に打ってシーズンが終わったら、『投手で最後に打った打者は誰だ?』ってなったときに名前が出るでしょ(笑)」 実は、現時点でも床田がセ・リーグの投手の中で、最後に本塁打を放った選手だ。昨年9月9日の巨人戦で右越え1号2ランをマークした。 「 ...
スポニチ【20日キャンプ見どころ】開幕候補のソフトバンク・上沢が初実戦
スポニチ 2月20日 05:31
ソフトバンク・上沢 Photo By スポニチ ソフトバンクは4度目の紅白戦を予定し、開幕投手候補の上沢が初の実戦登板を迎える。 楽天は21日のロッテとのオープン戦初戦から外国人選手が実戦出場を予定していて、特に昨季67試合でチームトップの13本塁打を放ったボイトの打撃練習は必見だ。 沖縄2次キャンプ中の巨人は、昨年6月に89歳で死去した長嶋茂雄さんの誕生日で「生誕90年」を迎える。
スポニチロッテ・サブロー監督 負けなし6連勝!「ダイナマイト」山本大斗が1HR3打点で猛アピール
スポニチ 2月20日 05:30
... y スポニチ ロッテは19日、DeNAと練習試合を行い、6―2で逆転勝ちを収めた。サブロー監督(49)は監督就任後の対外試合は昨秋から7戦負けなしの6連勝となった。山本大斗外野手(23)が6回に左越え本塁打を放つなど2安打3打点と活躍。最下位からの巻き返しへ向け、若手の競争がチーム力を底上げしている。 また勝った。先発の小島が初回に2点を失ったものの、今のロッテ打線には、それをはね返す勢いがある。 ...
スポニチ楽天・マッカスカー 「逆方向意識」で柵越え9発 マイナー通算55発の新助っ人が自慢のパワー披露
スポニチ 2月20日 05:22
... っ張ることもできると思っている。練習ではセンターから逆方向を意識しているよ」とうなずいた。 2メートル3、113キロを誇るマイナーリーグ通算55発の長距離砲。この日はヤンキース時代の20年にア・リーグ本塁打王に輝いたボイトと交代でバットを振った。兄貴分の姿に「知識、経験が本当に多彩な方。彼のそういうものを少しでも聞いて、自分のものにしたい」と目を輝かせた。あす21日からのオープン戦に出場予定で「も ...
スポニチ阪神・ディベイニーが4度目の早出特守 約30分間ノックを受け「課題は自分でも分かっている」
スポニチ 2月20日 05:15
... 度目の早出特守に取り組んだ。大山、小幡と約30分間ノックを受け、土のグラウンドでの打球判断を確認した。「課題は自分でも分かっているから、しっかり量もこなしている。疲れもないわけじゃないけど、守備でもいい状態をキープしたい」と前向きだ。 フリー打撃でも途中でロングティーを挟む形を入れ、中堅方向への打球にも角度がつく感覚を確認。「試合にも慣れていくだけ」とマイナー通算85本塁打の打力アピールを誓った。
スポニチ阪神に“フライボール声革命" 野手のかけ声「オッケー」から「ガリ!」に変更 藤川監督の国際化戦略
スポニチ 2月20日 05:15
... 経験がある藤川監督によると、米球界では一般的なやり方。「ピッチクロックなどいろんなものが出てきていますから。使えるものは使っていくというか」と説明した。 「ガリ」もまた、メジャー流の延長線上と言える。本塁打や長打を増やす狙いで、ゴロや低いライナーよりも、角度のある打球が重視された米球界発の戦略が「フライボール革命」。今年の猛虎は「フライボール声革命」が進行中だ。 (倉世古 洋平) ≪藤川監督の主な ...
日刊スポーツ【楽天】マッカスカー「センターから逆方向意識」快音連発で柵越え9本 同郷ボイトには質問攻め
日刊スポーツ 2月20日 05:10
... チームの得点源になるつもりだ。 ◆カーソン・マッカスカー 1998年5月22日生まれ、米ネバダ州出身。17年ドラフト26巡目(全体774位)でブルワーズに指名されたが、入団せずにその後はオクラホマ州立大や米独立リーグなどでプレー。昨季はツインズの一員として5月にメジャーデビュー。大リーグ通算成績は16試合で29打数5安打の打率1割7分2厘、0本塁打、1打点。203センチ、113キロ。右投げ右打ち。
スポーツ報知【巨人】キャベッジ狙う助っ人初&球団初30ー30 23年3Aでトリプル3達成
スポーツ報知 2月20日 05:10
... ので(盗塁時に)少し有利になるかもしれない」。阿部監督は得点力向上のために“積極走塁指令"を出しており、キャベッジも昨季5盗塁から大幅アップが見込める。 23年に3Aで30本塁打、32盗塁、打率3割6厘でトリプルスリー。昨季17本塁打のバットは好調、盗塁増も期待できるとなれば、球団初の「30発&30盗塁」も夢ではない。「30―30? 自分のできることを頑張っていけば数字はついてくる。しっかり頑張っ ...
スポニチ【広島・坂倉将吾 単独インタビュー】打ちまくり、勝ちまくり、100勝捕手になりたい
スポニチ 2月20日 05:05
... 00勝捕手になりたいです」 ◇坂倉 将吾(さかくら・しょうご)1998年(平10)5月29日、千葉県出身の27歳。日大三では2年秋から本格的に捕手転向。甲子園出場なし。16年ドラフト4位で広島入り。21年にリーグ2位の打率・315をマークし、22年には全試合に出場してキャリアハイの155安打、16本塁打を記録した。24年の第3回プレミア12で侍ジャパン選出。1メートル77、91キロ。右投げ左打ち。
スポニチ中日 新助っ人サノーが初実戦で初安打 「次の試合で本塁打が出るかもね」一塁守備も無難にこなす
スポニチ 2月20日 05:05
... サノー(撮影・高橋 茂夫) Photo By スポニチ 上々の実戦デビューだ。メジャー通算164本塁打を誇る中日の新助っ人サノー(元エンゼルス)が日本ハムとの練習試合に「2番・一塁」で先発出場し“初安打"を放った。 「まだシーズンではないし、今はライナー性の打球を心がけているよ。もしかしたら、次の試合で本塁打が出るかもね。見て、びっくりしないでくれよ」 言葉の端々から強い自信がにじみ出る。4回先頭 ...
デイリースポーツ中日・サノー 初実戦で安打「バットの芯で捉えることができた」
デイリースポーツ 2月20日 05:00
「練習試合、中日4-8日本ハム」(19日、Agreスタジアム北谷) 期待の新戦力がベールを脱いだ。実戦初出場の中日・サノーがさっそく安打を放ち、幸先よく滑り出した。米大リーグ通算164本塁打の右打者は「バットの芯で捉えることができた。いい打球だった」と破顔した。 32歳の長距離砲は引っ張り一辺倒ではなく、練習では中堅から右への鋭い打球も目立つ。井上監督は「日本の投手に慣れていけば、大きな戦力になっ ...
スポーツ報知【オリックス】横山聖哉がレギュラー定着へ二塁を練習「チャンスがあれば絶対に…」打球速度はチーム日本人トップの180キロ超
スポーツ報知 2月20日 05:00
... で離脱。「二塁・横山聖」が機能すれば、太田を二塁から一塁へ回す布陣も可能となるだけに「二塁でも遊撃でも三塁でも…。そこにチャンスがあれば、絶対につかむという気持ち」と目をギラつかせた。 オフは10年に本塁打王(33本)に輝いた、球団OBのT―岡田氏から「下半身を使った打撃」の極意を吸収。今キャンプでの打球速度は最高180キロ超えで、杉本らをしのいでチームの日本人トップというデータも出ている。「キャ ...
スポーツ報知長嶋さん伝説の名言「初めての還暦…」の真意 2月20日でミスター生誕90年
スポーツ報知 2月20日 05:00
... 人入団。74年に現役引退。翌75年には監督に就任し80年に退任。93年に復帰し、2001年を最後に勇退した。88年に野球殿堂入り。13年に松井秀喜氏とともに国民栄誉賞を授与された。21年、野球界で初めて文化勲章を受章。現役時代の通算成績は2186試合に出場して2471安打、444本塁打、1522打点、打率3割5厘。選手としてV9を含む11度、監督として2度日本一に輝いた。 すべての写真を見る 3枚
スポーツ報知【西武】24年育成ドラ2・佐藤太陽が離脱者第1号 高知・春野の2、3軍キャンプに合流
スポーツ報知 2月20日 05:00
... キャンプメンバーでは初の離脱者となる。 第4クール2日目の15日から2日連続で練習を欠席。17日以降はチームとともに球場に姿を現したが、ウォーミングアップ前にトレーナーとともに室内練習場に移動し、別メニュー調整を行っていた。 佐藤太は神奈川大から24年育成ドラフト2位で西武に入団。ルーキーイヤーの昨季は7月に支配下昇格を勝ち取り、13試合に出場して打率1割6分7厘、0本塁打、3打点の成績を残した。
スポニチロッテ 「ダイナマイト」山本大斗が豪快な一発を含む2安打3打点 サブロー監督は対外試合7戦で無敗
スポニチ 2月19日 21:07
... 大は左越えソロ本塁打(撮影・長久保 豊) Photo By スポニチ ロッテの「ダイナマイト」こと山本大斗が持ち前の長打力でアピールした。 DeNAとの練習試合(糸満)で2安打3打点。4回に左中間に2点二塁打を放つと、6回には左翼へ豪快なソロ本塁打。「スムーズにバットが出た。いい感じだった」とホッとした様子で振り返った。 同じ右の大砲候補として火花を散らす山口、井上がすでに練習試合で本塁打。「正直 ...
スポニチ中日期待の新助っ人サノーがベールを脱ぐ 初実戦で左前打 「次の試合ではホームランが出るかも」
スポニチ 2月19日 21:01
... 2番・一塁」でスタメン出場。初の実戦でいきなり安打を放った。 初回1死では強い当たりの二ゴロ。4回には先頭打者で「積極的にいこうと思った」と生田目の初球を叩いて左前にはじき返した。 大リーグ通算164本塁打の大砲。初の実戦を終え「バットの芯で捉えることができた。いい打球だった。続けていきたい」と明るい表情で振り返った。 体重126キロで来日した巨漢。体の切れを出すため減量にも取り組んでおり「次の試 ...
日刊スポーツケン・グリフィー氏がWBCアンバサダー就任 第1、2回大会のラソーダ氏以来2人目
日刊スポーツ 2月19日 21:00
... ベーカー監督とともにコンテンツ撮影を行っている。「世界中で野球という競技を発展させることは、私が継続して取り組んでいる使命です」と語った。 グリフィー氏は、06年の第1回大会では米国代表の選手として出場して打率5割2分4厘、3本塁打を記録し、23年の第5回大会では同国の打撃コーチを務めた。メジャーリーグでの現役時代はマリナーズ、レッズ、ホワイトソックスに所属し、歴代7位の通算630本塁打を放った。
フルカウントDeNA新助っ人は「マジで本物」 161キロ右腕が超特大弾…球場騒然の一撃「飛ばしすぎやろ」
フルカウント 2月19日 20:34
DeNAのショーン・レイノルズ【写真:加治屋友輝】 DeNAの新助っ人右腕、レイノルズはマイナーで35本塁打 さすがは“元野手"だった。DeNAの新外国人右腕、ショーン・レイノルズ投手が19日、沖縄キャンプでフリー打撃を行うと、センターバックスクリーンを越える特大アーチを披露した。 【実際の映像】DeNA助っ人“投手"が放った豪快弾 驚愕のバックスクリーン越えは「反則級」 左打席に立ったレイノルズ ...
スポーツ報知【巨人】育成・坂本達也が対外試合"チーム1号"で大田コーチの指導に一発回答「取り組んできたことが1スイング目に出た」
スポーツ報知 2月19日 20:26
6回1死、左越えにソロ本塁打を放ち、ナインとタッチを交わす坂本達也(カメラ・渡辺 朋美) ◆2軍練習試合 巨人2―5ソフトバンク(19日・ひむか) 巨人の育成2年目・坂本達也捕手(23)が19日、今季の2軍初対外試合となる練習試合・ソフトバンク戦で〝チーム1号〟を放った。 5点を追う6回に代打で途中出場。カウント1―0から育成右腕・田上の直球を捉えた打球は、左翼フェンスを越える本塁打となった。今キ ...
東京スポーツ新聞【ソフトバンク】チーム1号の川瀬晃 開幕まで1か月以上も「時間ない」声とバットで存在感
東京スポーツ新聞 2月19日 20:22
... トレーニングなどに注力。「打てたら試合に出れるというのはあると思う」とこれまでつかみ取れなかった定位置取りに必要なものを分析し、鍛錬を積んできた。昨年はプロ初本塁打を含む2本塁打を記録。報道陣への対応中には、小久保監督から「晃、今シーズン(の本塁打は)なくなったな」と冗談交じりに声をかけられた。川瀬は「3本打てたら上出来」と謙虚な姿勢を見せたが、宮崎でも「(ウエートは)ほぼ毎日やっている」とレベル ...
日刊スポーツ【中日】ボスラーが“今季1号" 三塁守備も無難にこなす「言われたところをしっかり守りたい」
日刊スポーツ 2月19日 20:17
中日対日本ハム 2回裏中日1死、先制ソロ本塁打を放つボスラー(撮影・江口和貴) <練習試合:中日4-8日本ハム>◇19日◇北谷 来日2年目の中日ジェイソン・ボスラー外野手(32)が今季初実戦の初打席で“今季1号"を放った。 日本ハム金村の高めチェンジアップを捉え、右翼防球ネットへの直撃弾。昨季は主に一塁を守っていたが、新加入サノーの守備位置の関係で、今キャンプから主に三塁を守る。この日も三塁守備を ...
日刊スポーツ【日本ハム】金村尚真が3回1失点、被弾も「次に生かせられる」開幕ローテ入りへプチアピール
日刊スポーツ 2月19日 20:16
... ・江口和貴) <練習試合:中日4-8日本ハム>◇19日◇北谷 日本ハムの先発金村尚真投手(25)が3回を投げ2安打2三振1失点と、上々の内容で開幕ローテ入りへプチアピールした。2回1死でボスラーに浴びた左翼へのソロ本塁打は、高めに入ったチェンジアップを捉えられ「甘く入ってしまった」と反省。その上で「いい経験。普段はあまり使わないボール。あれが低めにいけばいい。次に生かせられるミス」と前向きだった。
フルカウント日本ハム25歳は「NEXT現ドラの星」 球場騒然の一太刀…ロマン溢れる対空時間「レベチ」
フルカウント 2月19日 20:07
... ると、球場はどよめきに包まれた。 25歳の吉田は2024年オフの現役ドラフトでソフトバンクから移籍。昨季はプロ初アーチを含む4本塁打など、キャリアハイの47試合に出場し、チームに貢献した。 DAZNが公式X(旧ツイッター)で「一太刀で あまりにも綺麗な放物線」とコメント付きで本塁打映像を投稿。ファンは「すごすぎる」「開幕1軍入りあるぞ」「力強い」「NEXT現ドラの星」「バッティングがレベチすぎて」 ...
日刊スポーツ【中日】新加入サノー初安打「ちょっと緊張していたけどうまくできた」一塁守備でもファン沸かす
日刊スポーツ 2月19日 20:07
... ト。実戦を重ねながら、日本野球への順応を進めていく。【佐瀬百合子】 ◆ミゲル・サノー 1993年5月11日生まれ、ドミニカ共和国出身。ツインズでメジャーデビューした15年から7年連続2桁本塁打。19年は自己最多の34本塁打を放った。21年のレッドソックス戦では約151メートルの超特大アーチも記録。22年までツインズで、前田健太投手は元同僚。23年はMLBの所属がなく、24年は7月までエンゼルスに在 ...
日刊スポーツ【WBC】「23年大会でパワー以外大谷に匹敵した」米大リーグ公式が挙げた日本のキー選手は?
日刊スポーツ 2月19日 20:04
... 選ばれた。パワーとスピードを兼ね備える上に、華麗な守備も評価された。 日本と同じC組では、オーストラリアが昨季韓国のキウムで4試合に登板したウェルズ。台湾は、メジャーリーグからも注目されながらソフトバンク入りした右腕の徐若熙が挙がった。韓国は、昨季韓国リーグで打率3割3分4厘、22本塁打で新人王に輝いた安賢民。チェコは、14、15年にオリオールズ傘下ルーキーリーグに所属した左腕ノバクが名を連ねた。
日刊スポーツ【楽天】203センチの新助っ人マッカスカー、“ボイト兄貴"の背中追う「本当に尊敬しています」
日刊スポーツ 2月19日 20:03
... いかなっていうぐらい本当に質問が多くて。その都度、とても答えてくれて本当に助かってますし、本当、彼には感謝してます」と話した。 203センチ、113キロの大砲候補は、ヤンキース時代の20年にア・リーグ本塁打王に輝いた“兄貴"の背中を追いかける。「本当に尊敬していますし、日本だけではなくて、メジャー、メキシコと数々の場所でプレーしていて、非常に知識、経験が多彩な方。彼にそういうものを少しでも聞いて、 ...
日刊スポーツ【日本ハム】吉田賢吾“今季1号"に新庄監督「吉田君キャッチャーの野村君セカンド」併用プラン
日刊スポーツ 2月19日 19:54
中日対日本ハム 6回表日本ハム2死一塁、2点本塁打を放つ吉田(撮影・江口和貴) すべての写真を見る(13枚)▼ 閉じる▲ <練習試合:中日4-8日本ハム>◇19日◇北谷 日本ハム吉田賢吾捕手(25)が19日、中日との練習試合(北谷)に“今季1号"で、開幕スタメン入りをアピールした。 今キャンプでは二塁の新ポジションに挑戦中だが、この日は清宮幸太郎内野手(26)が上半身の違和感で欠場したこともあり、 ...
FNN : フジテレビサノーが初出場初安打…ドラゴンズがファイターズと練習試合 柳は打者6人を全て内野ゴロに打ち取り2回無失点
FNN : フジテレビ 2月19日 19:52
中日ドラゴンズの沖縄キャンプで、19日は日本ハムファイターズとの練習試合に臨みました。 メジャー通算164本塁打を誇る新戦力・サノー選手が、対外試合で初出場しました。 注目の第1打席は、相手の好守に阻まれます。続く第2打席、初球を弾き返してレフト前へ。来日後の初ヒットを放ちました。 一方、投げてはキャンプ初登板の柳。打者6人全てを内野ゴロに打ち取って2回を無失点。プロ10年目のシーズンに向けて、順 ...
日刊スポーツ【巨人】キャベッジ、キャンプ初特打で重い打球音「できる事を頑張っていけば数字はついてくる」
日刊スポーツ 2月19日 19:32
... 偉業を再現する。来日2季目の28歳はキャンプ初の特打を敢行。「後ろからしっかり芯に当てて、軽打していく」と調整したが、重たい打球音を響かせた。 今季は日本でも統一ベースが導入。すでに使用されていた23年の3Aでは打率3割6厘、30本塁打、32盗塁で「トリプルスリー」を達成している。昨季は17本塁打、5盗塁。「30-30」の意欲を聞かれると、「できる事を頑張っていけば数字はついてくる」と力強かった。
サンケイスポーツ中日・サノー、初実戦で安打「積極的にいこうと思った」 ベール脱いだ期待の新戦力
サンケイスポーツ 2月19日 19:20
... 日4-8日本ハム、19日、北谷)中日期待の新戦力がベールを脱いだ。19日に沖縄県北谷町で行われた日本ハムとの練習試合で、実戦初出場のサノーがさっそく安打を放ち、幸先よく滑り出した。米大リーグ通算164本塁打の右打者は「バットの芯で捉えることができた。いい打球だった。続けていきたい」と破顔した。 最初の打席は強い当たりの二ゴロ。2打席目は「積極的にいこうと思った」と初球の速球を左前へはじき返し、手を ...
日刊スポーツ【ロッテ】山本大斗が待望の今年初本塁打「ライバルたちが打つから正直焦ってました」
日刊スポーツ 2月19日 19:13
ロッテ対DeNA 6回裏ロッテ1死、左越えソロ本塁打を放つ山本(撮影・河田真司) すべての写真を見る(27枚)▼ 閉じる▲ <練習試合:ロッテ6-2DeNA>◇19日◇糸満 自分にとっても待望の1本だった。ロッテ山本大斗外野手(23)が19日、西崎球場で行われたDeNAとの練習試合で今年初本塁打を放った。 3点リードの5回1死走者なしから左越えソロで、点差を広げた。「狙ってはなかった」と話しつつ「 ...
スポーツ報知【巨人】投げて投げて投げて…戸郷翔征が約200球のネットスローでフォーム修正「年々リリースポイントが…」
スポーツ報知 2月19日 19:05
... た。その後、一度サブグラウンドでキャッチボール、遠投した後に再びブルペンへ戻り、立った捕手に数球、その後、中腰の捕手相手に16球を投げた。 戸郷は14日にライブBPで登板した際に、打者10人と対戦して本塁打を含む2安打3四球と苦しい内容となっていた。「過去の映像も見ましたし、一番腕の振りやすいところで、とフォームの修正をかけています」と語り「年々リリースポイントが高くなってきて僕の良さというものが ...
フルカウント2軍にいる広島・堂林翔太の覚悟「そこは割り切っています」 理解する現実と秘めた思い
フルカウント 2月19日 19:05
キャンプで明るい表情を見せる広島・堂林翔太【写真:真田一平】 2025年は44試合の出場にとどまり、打率.186、1本塁打、4打点と低迷 やはり存在感が違う。背番号7がグラウンド上で動くと、ファンの視線もそこに吸い寄せられていく。プロ17年目の広島・堂林翔太内野手が、宮崎・日南での2軍キャンプで調整を重ねている。沖縄に移動した1軍メンバーには呼ばれなかった。「ダメだったら終わりだと思っていますから ...
サンケイスポーツロッテ・山本、待望の一発「もっと目立たないと」 定位置狙い打力アピール
サンケイスポーツ 2月19日 18:56
... とほっとした様子で振り返った。 四回に左中間へ2点適時二塁打を運ぶと、六回は速球を完璧に捉えて左越えに豪快なソロ本塁打を放った。同じ右の大砲候補として火花を散らす山口、井上がすでに練習試合で本塁打を打っていて「正直、焦っていた」と言う。待望の一発に胸をなで下ろした。 昨季はプロ初を含む11本塁打を放ち、オールスターにも出場するなど飛躍を遂げた。しかし、主戦場とする外野は藤原、高部、西川らライバルが ...
東京スポーツ新聞【MLB】ブルージェイズ・サンタンダーが〝肩手術批判〟に猛反論「僕は最善を尽くしている」=海外報道
東京スポーツ新聞 2月19日 18:56
... フにオリオールズからFAとなり5年総額9250万ドル(約143億3000万円)でブルージェイズ入りした強打者は、移籍1年目の昨季も5月から9月まで左肩の炎症で欠場し、出場54試合で打率1割7分5厘、6本塁打に終わった。 レギュラーシーズン最終盤で復帰を果たしたものの背中の負傷も重なり、ア・リーグ優勝決定シリーズの登録メンバーから外れ、勝負どころの舞台にすら立てなかった。方々から「オフ早々に手術すべ ...
サンケイスポーツソフトバンク・川瀬、驚きのアーチ「結果が出て良かった」
サンケイスポーツ 2月19日 18:50
... 3ラン。高々と放物線を描いた打球はぐんぐん伸びた。少し驚いた表情でダイヤモンドを一周し「今年もチャンスで自分の打撃をしたい。結果が出て良かった」と破顔した。 昨季は102試合に出場し、プロ10年目で初本塁打をマーク。複数ポジションを守れるのが強みだが「長打を求めないとレギュラーは取れない」と覚悟を決めた。オフからウエートトレーニングや「1球に対する集中力」を高める練習に励み、村松野手チーフコーチは ...
日刊スポーツ【ソフトバンク】川瀬晃「ポン・デ・リング」パワーでチーム今季1号3ラン「疲れたら甘いもの」
日刊スポーツ 2月19日 18:47
... ることを意識してやっている」と、勝負強さもみせつけた。 プロ10年目の昨季、プロ初を含む2本塁打をようやく記録した。オフには長打力をアップしようとウエートトレーニングに力を入れてきた。キャンプでもほぼ毎日、続けている。取材中に通りがかった小久保監督から「晃! 今シーズン(本塁打が)なくなったな」。今シーズン分の本塁打を打ってしまったのでは? と突っ込まれると「いや、あと1本か2本お願いします」と照 ...
サンケイスポーツ先発入り狙う日本ハム・金村「しっかり結果を」 中日との練習試合で3回1失点
サンケイスポーツ 2月19日 18:34
... 19日、北谷)先発入りを狙う日本ハムの金村が19日、沖縄県北谷町で行われた中日との練習試合で力のある投球を見せた。3回を投げて、ソロ本塁打による1失点だけとまずまず。「みんなに負けないようにしっかり結果を残せれば」と気を引き締めた。 二回にボスラーに甘く入った変化球を本塁打とされ、次のカリステには右前打を許した。崩れてもおかしくない場面で落ち着きが光る。村松を内角に食い込むカットボールで一ゴロ併殺 ...
東京スポーツ新聞【ドジャース】金より義理…〝格安契約〟のマンシーに賛辞「異質な響きを持つ」=米報道
東京スポーツ新聞 2月19日 17:19
... 0試合に出場して打率2割4分3厘、19本塁打、67打点。ポストシーズンの球団最多本塁打記録も16発に更新し、ワールドシリーズ連覇に貢献した。 今季契約については昨オフに年俸1000万ドル(約15億4000万円)でオプションを行使。春季キャンプ目前の12日(日本時間13日)には27年シーズンも1年700万ドル(約10億8000万円)で合意した。シーズン通算214本塁打のスラッガーにしては「格安」とも ...
スポーツ報知【ソフトバンク】チームの今季1号はプロ通算2本の川瀬晃 小久保監督は「もう今シーズンなくなったな」
スポーツ報知 2月19日 16:31
... 塁で先発出場して、1点を追う5回2死一、二塁の第3打席に、津森から右翼席へ逆転3ランをぶち込んだ。山川、柳田のS組のスラッガー2人が今年初実戦でスタメンに名前を連ねる中で、今季のチーム1号はプロ通算2本塁打の28歳だった。「忘れないでほしい」と二遊間のレギュラー争いに猛アピールした。 囲み会見を行っている最中に小久保監督が通りかかり、「アキラ(晃)、もう今シーズンなくなったな」と冷やかしの声。すか ...
サンケイスポーツ【MLB】シン・ドジャース打線構想明らかに 期待の新戦力・タッカー加入で25年〝MVPトリオ〟から26年〝超強力カルテット〟へ
サンケイスポーツ 2月19日 16:02
... ースのデーブ・ロバーツ監督(53)が、新打順構想の一端を明かした。 昨季は1番・大谷、2番・ベッツ、3番・フリーマンと全員がリーグ最優秀選手(MVP)受賞歴を持つ歴史的な上位打線を形成。3人合計で99本塁打、274打点をたたき出し、リーグ最多の825得点を記録した。強力打線を原動力にチームは見事にワールドシリーズ連覇を達成。今季はその破壊力がさらなる進化を遂げる。 指揮官は昨季大谷の後の2番に座っ ...
スポーツ報知【中日】8失点で新庄ハムに連敗 打線は2ケタ安打も追い上げ及ばず 開幕想定「2番・サノー」の超攻撃的オーダー
スポーツ報知 2月19日 16:02
... 1点を返したが、8回には藤嶋が野村に2点二塁打を浴びた。 この日は1番から岡林、サノー、上林、細川、ボスラー、カリステ、村松、石伊、田中を並べる現時点でベストに近いオーダーを組んだ。メジャー通算164本塁打を誇る新外国人のサノーは2番に入り、先頭の4回に左前安打を放ったが、後続が凡退した。8回に尾田のタイムリー三塁打で2点を返したが、追い上げも及ばなかった。 9回には23年途中まで中日に在籍してい ...
ポストセブン松井秀喜氏を臨時コーチに起用した巨人の思惑 ファンフェスタ、球団HP、春季キャンプ…「長嶋さんとの約束」発言後に巨人での露出増加で関係者も注目
ポストセブン 2月19日 16:00
... し、スタンドに詰めかけたファンは拍手喝采だった。巨人OBはこう言う。 「松井の指導に定評があるのはたしか。2018年のキャンプで松井氏の指導を受けた岡本和真は、同年からレギュラーに定着して6年連続30本塁打以上に。坂本勇人も松井のアドバイスで成長したひとり。 翻って、阿部(慎之助監督)が指揮を執ったこの2年で、泉口を除けば若手が全く育っていない。2年前のキャンプでは背番号55を受け継いだ秋広優人に ...
スポーツ報知【中日】今季初実戦のボスラーが先制ソロ…右翼防球ネット直撃の豪快弾 三塁守備でも軽快な動き見せる
スポーツ報知 2月19日 13:46
2回1死、ボスラーは右越えに本塁打放つ(カメラ・越川 亙) ◇練習試合 中日―日本ハム(19日・北谷) 中日の2年目助っ人、ジェイソン・ボスラー内野手が「5番・三塁」で先発出場し、先制ソロを放った。 2回1死。日本ハムの先発・金村の高め変化球を完璧に捉えた。打球が、右翼の防球ネットに直撃する豪快な一発で、先制点を呼び込んだ。 ボスラーは、この日が初実戦。今季から加入したサノーが一塁につき、この日は ...
デイリースポーツ中日 ミゲル・サノーが鮮やかなミットさばき!実戦初出場でいきなり難しいハーフバウンドを処理 解説も評価「ストレッチとグラブさばきもよかった」
デイリースポーツ 2月19日 13:14
... ウトにした。 サノーは満面の笑みを浮かべ、CS放送「J SORTS」で解説を務めた多村仁志氏も「ショートバウンドで難しい。あのストレッチとグラブさばきもよかったですよね」と評した。 メジャー通算164本塁打を誇り、打撃面で大きな期待を受けるサノー。第1打席ではきれいなスイングで痛烈なピッチャーを放ったが、二塁ベース付近にシフトを敷いていた二塁手に阻まれ凡退。それでも強打者の片鱗を見せ、守備も高評価 ...
産経新聞難敵打倒へ競争意識あおり、チームプレーの徹底促す オリックス監督・岸田護さん㊦
産経新聞 2月19日 13:00
... ク戦だけに限らない。日本ハムや楽天、西武、ロッテを相手にした戦いでも同じだ。 今オフは打線を強化すべく、新外国人のボブ・シーモア内野手(27)を獲得した。昨季、レイズ傘下3Aで105試合に出場し、30本塁打、87打点をマークしている左打ちの強打者だ。打線は重厚になるが、指揮官が求めるのは飛びぬけた個人技だけではなく、チーム全体のつながりの中でいかに得点を重ねられるか。それがシーズンを通じて体現でき ...
日刊スポーツ【WBC】ドミニカ共和国代表、パドレスのフェルナンド・タティスが侍ジャパンとの対戦に言及
日刊スポーツ 2月19日 12:43
... 晴らしいチーム。だが、重要なのは最高のプレーを試合で出すこと。そして、そのための準備をすること。日本代表のような強いチームたちと対戦し、頂点に立つことを楽しみにしている」と意気込みを語った。 タティスは21年に本塁打王に輝き、オールスターに3度選出されているメジャー屈指の外野手。ドミニカ共和国代表は1次ラウンドD組でベネズエラらと争う。C組の日本とは準々決勝、もしくは準決勝で対戦する可能性がある。
東京スポーツ新聞【MLB】ドジャースを1年で退団 コンフォートにアストロズ入り浮上「復活の可能性」
東京スポーツ新聞 2月19日 12:31
... 1年1700万ドル(約26億円)で入団。ただ、打撃の状態が一向に上がらなかった。ロバーツ監督も激しい批判を浴びながら我慢強い起用を続けたが、好調を維持できずに出場した138試合で打率1割9分9厘、12本塁打、36打点、OPS.638と大きく期待を裏切った。 低迷したシーズン結果を受け、ポストシーズンではロースターから外され、契約満了とともにFAに。新天地が決まらないまま各球団が春季キャンプに入って ...
日刊ゲンダイ広島ドラ1平川蓮は救世主になれるか? “ゾンビたばこショック"を吹き飛ばす1発で開幕4番候補に急浮上
日刊ゲンダイ 2月19日 12:20
... 点力不足は深刻。昨季はチーム打率.246はリーグ3位でも、441得点は同5位。71本塁打は同ワーストだった。 顕著なのが4番打者の不在だ。2021年オフに鈴木(現カブス)が移籍以降は4番を固定できず、日替わり起用が続いている。昨季は主に末包とモンテロが務めたものの、末包は打率.243、11本塁打、62打点、モンテロは同.255、9本塁打、41打点と、中軸打者として責務を果たしたとは言い難かった。
MLB.jp両かかとの手術を受けたヌートバー 自身の実力を証明するシーズンへ
MLB.jp 2月19日 11:46
... は感覚的なものだからね」とヌートバーは言う。 メジャー5年間で通算527試合に出場し、打率.242、58本塁打、OPS.747をマークしているヌートバーだが、昨季は自己最多の135試合に出場したものの、自己ワーストのOPS.686に終わった。最も活躍したのは2022~23年で、この2年間は合計28本塁打を放ち、OPS.786を記録した。しかし、ヌートバーは様々なケガがコンディションに影響を与え、自 ...
スポーツ報知【巨人】ダルベックが体調不良で練習欠席 宿舎で静養 21日の実戦デビューが不透明に
スポーツ報知 2月19日 11:36
ボビー・ダルベック 巨人の新外国人、ボビー・ダルベック内野手が19日、体調不良のためキャンプの練習参加を見送った。球団が公表した。 メジャー通算47本塁打で「ポスト岡本」の期待がかかる右の大砲。宮崎キャンプのフリー打撃では連日、特大のサク越えを連発していた。14日のライブBPに臨むなど順調にステップを踏んでいたが、21日のヤクルトとの練習試合で予定されていた実戦デビューは不透明となった。
サンケイスポーツ巨人・ダルベック、体調不良でホテル静養 強打の4番候補
サンケイスポーツ 2月19日 11:35
巨人の新外国人、ボビー・ダルベック 巨人春季キャンプ(19日、沖縄・那覇)新外国人の三塁手、ボビー・ダルベック内野手(30)=ロイヤルズ傘下3A=が体調不良のため練習には参加せず、宿舎で静養すると発表した。2021年にレッドソックスで25本塁打を放った右打者は21日のヤクルトとのオープン戦で実戦デビューを果たす予定だったが、先送りとなる可能性が高まった。 春季キャンプガイドへ
フルカウントライバルは侍J選出…GG賞も掴めなかった“定位置" 27歳が抱く危機感「チャンスは少ない」
フルカウント 2月19日 11:22
... 。 “赤忍者"の異名を持つ守備の名手が、もがき苦しんでいる。2024年は137試合に出場し、打率.260、2本塁打、38打点、13盗塁をマーク。自慢の強肩を生かした守備で初のゴールデン・グラブ賞にも輝いた。しかし、飛躍を期待された2025年は攻守で精彩を欠き、112試合の出場で打率.208、1本塁打、19打点、2盗塁。大きく成績を落とし、レギュラーの座を確たるものにできなかった。 復活をかけて臨ん ...
日刊スポーツドジャース、今季の3番はベッツ ロバーツ監督が明かす 1番大谷翔平は不動
日刊スポーツ 2月19日 10:56
... はないが、現時点では3番に置こうと思っている」と言及。右相手と左相手では「変えるつもりはない」とし「2番と4番はまだ完全には決めていない」と明かした。 ベッツは昨季、150試合で打率2割5分8厘、20本塁打、82打点、OPS.732とキャリアワーストの成績だった。今季の復活について問われると「もちろん。間違いない。昨季のようなショートでの守備と、打撃が良くなることを考えれば、MVPの候補に挙がるだ ...
Sportiva【WBC 2026】"セ界"二冠のヒットメーカー・小園海斗、世界へ挑む覚悟と献身 「キャッチャーミット以外は持っていく」
Sportiva 2月19日 10:55
... 同年11月の「アジアプロ野球チャンピオンシップ」で初めて選出された。同時期に多くの若手が起用された中でも際立つ存在感を放ち、常連となった。24年11月のWBSCプレミア12では7試合で打率.387、2本塁打、8打点、3盗塁、OPS(出塁率+長打率)1.119の好成績を残し、ベストナインに選出された。 昨季は飛躍の1年となった。チームは後半戦に入ると順位を下げ、2年連続Bクラスが決まったシーズン終盤 ...
東京スポーツ新聞ドジャース大谷翔平&山本由伸 オープン戦〝開幕戦〟いきなり揃い踏みか 近づくWBC合流
東京スポーツ新聞 2月19日 10:15
... 日)の敵地パドレス戦にDHとして出場する予定であることを明かした。 ドジャース移籍後、オープン戦初出場は2024年が2月27日の本拠地ホワイトソックス戦、25年が2月28日の本拠地エンゼルス戦でともに本塁打を放っている。例年より1週間ほど早く、敵地は初だ。3月のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)出場のため、大谷は2月下旬に侍ジャパンに合流の予定。オープン戦で1打席でも多く打席に立つためだ ...
MLB.jpレイズの救援右腕ウセタ 右肩痛でワールドベースボールクラシック欠場が濃厚に
MLB.jp 2月19日 10:03
... イアン・ベイカーらが勝ちパターンの継投を担うことになるだろう。 28歳のウセタは2024年に支配的なリリーバーとして頭角を現し、30試合に登板して41回2/3を投げ、防御率1.51、57三振の好成績をマーク。昨季は序盤に被本塁打が増え、最初の40登板では防御率5.77と精彩を欠いたが、それ以降の30登板では37イニングを投げて防御率1.70、54三振に対して11四球と本来のピッチングを取り戻した。
サンケイスポーツ【阪神キャンプ通信】阪神・高寺望夢、攻守で確かな成長 打撃練習では「本塁打を狙って打ちにいかない」 ブレークの昨季に気づき
サンケイスポーツ 2月19日 10:00
... その努力で昨年比5キロアップの81キロに増量。昨季はプロ初アーチを含む2本塁打に終わったが、8日の日本ハム戦では右翼席への完璧な当たりで〝今季1号〟をいきなり突き刺すなど、パンチ力も誇示した。 それでも今打撃練習でテーマに掲げているのは「本塁打を狙って打ちにいかない、試合で使うスイング」の追求だ。「キャンプの雰囲気だとどうしても本塁打を狙いたくなりますけど、同じ球しか来ない練習で『1、2の3』で打 ...
フルカウントドラ1無双で「どうすればいいんだ」 衝撃の3安打…ベイ党の嬉しい悩み「神か」
フルカウント 2月19日 09:30
... 直撃の中二塁打、5回にも左適時打をマークした。3打数3安打3打点で“お役御免"となった。 大阪桐蔭高から2022年ドラフト1位で入団。2年目から1軍デビューを果たすと、昨季は77試合で打率.250、4本塁打18打点と頭角を表した。 昨季は山本祐大捕手が最多の104試合に出場している。この日、山本も2度の盗塁阻止で存在感を示した。SNSでは「嬉しい悩みすぎる」「どうすればいいんだ」「ガチ両方使いたい ...
デイリースポーツ昨季MLB“最低打率"の元ド軍コンフォートにアストロズが興味 昨季年俸26億円で打率・199の不振 公式サイト記者伝える
デイリースポーツ 2月19日 09:30
... 38試合で打率・199、12本塁打、36打点、OPS・638と精彩を欠いた。規定打席には到達できず、シーズン450打席以上に立った打者の中ではメジャー全体ワーストの打率だった。 ワールドシリーズ連覇の一員となったが、ポストシーズンの登録メンバーから外れていた。 メジャー通算成績は1150試合、打率・245、179本塁打、556打点、OPS・785。メッツ時代の19年に33本塁打、92打点をマークし ...
フルカウント楽天モバイル立ち上げ→異色の転身「何でもやる」 野球未経験も…村上支える32歳通訳の素顔
フルカウント 2月19日 09:00
... の八木賢造さん【写真:ロイター】 八木賢造さんが村上宗隆の通訳を務める「通訳を探しているという話を聞き」 ホワイトソックスでメジャー1年目に臨むのは村上宗隆内野手だけではない。八木賢造さんは通算246本塁打を放った26歳の通訳としてメジャーに飛び込んだ。 【写真】村上と並んでもインパクト抜群 通訳の男性が「むちゃくちゃ強そう」 京都・宇治市出身の32歳。立命館宇治高、立命大を経て楽天に入社し、楽天 ...
日刊スポーツ【ロッテ寺地隆成】宿舎の鏡で確認 戸柱の教え実践「守備で不安がないところ見せる」
日刊スポーツ 2月19日 09:00
... 。23年ドラフト5位でロッテ入団。24年10月3日日本ハム戦(ZOZOマリン)で1軍デビュー。プロ初打席で初安打を記録した。1年目は2試合、1安打、打率1割4分3厘、0本塁打、0打点。25年は116試合に出場し、打率2割5分6厘、5本塁打、33打点で規定打席に到達してブレークした。右投げ左打ち。177センチ、82キロ。今季推定年俸2200万円。 ベースランニングを行う(撮影・宮地輝) 「ボールをし ...
デイリースポーツ広島・新井監督 平川「疲れた中でも自分のパフォーマンスが出せるのは並の新人じゃない」「右でも左でも長打を」【一問一答】
デイリースポーツ 2月19日 08:00
「練習試合、広島2-4ロッテ」(18日、コザしんきんスタジアム) 広島のドラフト1位・平川蓮外野手(21)=仙台大=が18日、練習試合・ロッテ戦(コザ)で対外試合初本塁打を放った。左打席から推定飛距離125メートルの特大弾は“チーム1号"で“12球団新人1号"となった。左右両打席から長短打を量産する怪物ルーキーから目が離せない。新井監督の主な一問一答は以下の通り。 ◇ ◇ -沖縄キャンプ第1クール ...
デイリースポーツロッテ・井上 阪神から移籍後“初アーチ"「打った瞬間」特大2ラン
デイリースポーツ 2月19日 07:00
... 変化球をフルスイング。特大の弧を描いた打球を左中間席に運んだ。阪神から現役ドラフトで移籍後の“初アーチ"。満面の笑みでホームベースを踏んだ井上は「打った瞬間、いったと思いました。長打がほしい場面で出たのでよかった」と声を弾ませた。 阪神での6年間では、20安打で3本塁打と結果を残せなかった。14日のDeNA戦では2安打1打点を記録。新天地で覚醒を目指すスラッガーは「試合は結果が大事」と力を込めた。
週刊プレイボーイヤクルト新監督・池山隆寛「ホームランはやっぱり華やか。豪快な野球を目指す」
週刊プレイボーイ 2月19日 07:00
... やっていってほしい気持ちはあるよ。 ――壮真と秀樹で"そまひでコンビ"と、マスコミからはプッシュされてます。 池山 そうですね。彼らには長くヤクルトの中心選手として頑張ってもらわないと。 高校通算54本塁打の長打力が魅力の4年目、西村瑠伊斗。今季は外野手登録されて自慢の打棒に磨きをかける。ファンからも「吉田正尚になる逸材」と期待されている ――2軍監督を6年間務められた池山監督が見る、今年ブレイク ...
日刊スポーツ【オリックス】ボブ・シーモアが来日2度目の実戦で待望の初安打「チームを助けられるように」
日刊スポーツ 2月19日 07:00
... 1から高島のカットボールを中堅左へはじき返した。「(頓宮は)中心になっていろいろ声をかけてくれる。打線の中心でもあるんで、帰ってくるまで、チームを助けられるように、みんなで頑張っていきたい」。離脱した頓宮の穴を埋める意気込みを口にした。 ▽内藤鵬(練習試合サムティ戦で一塁で先発出場し、1本塁打含む6打数4安打4打点)「これからの試合、オープン戦で『内藤、行けるな』ってしっかりアピールしていきたい」
スポーツ報知ブルージェイズが岡本和真らの控え内野手としてメジャー未経験のカウルズをウェーバーで獲得
スポーツ報知 2月19日 06:07
... ブスからベン・カウルズ内野手(26)をウェーバーで獲得した、と発表した。 内野のユーティリティープレーヤーのカウルズは2021年ヤンキースの10巡目でドラフト指名されプロ入り。 メジャー経験はないが昨年はホワイトソックスとカブスの3Aで128試合に出場し打率2割3分5厘、9本塁打、16盗塁。打撃は今ひとつながら守備と走塁が評価されている選手。メジャー昇格なら、岡本らのバックアップに回る公算が高い。
スポーツ報知「年齢的にも、今回が最後だなという感じで行く」侍・源田壮亮 守備職人のWBC連覇への覚悟
スポーツ報知 2月19日 06:00
... すけ)1993年2月16日、大分・大分市生まれ。33歳。大分商では甲子園経験なし。愛知学院大、トヨタ自動車を経て、2016年ドラフト3位で西武に入団。1年目の17年には全試合に出場して打率2割7分、3本塁打、57打点の成績を残して新人王を獲得。18年から24年までは遊撃手として7年連続7度のゴールデン・グラブ賞を受賞した。179センチ、77キロ。右投左打。今季年俸は3億円(推定)。 すべての写真を ...
デイリースポーツ広島・ドラ1平川 対外試合初本塁打!推定125メートル 課題の左打席で「会心の当たり」 新井監督「これぐらいはやると思っていた」
デイリースポーツ 2月19日 06:00
... 野球部に所属。札幌国際情報高では2年夏からベンチ入りし、主に投手。仙台大では野手に転向し1年秋にリーグ戦デビュー。2年秋に左打ちから両打ちに挑戦。大学リーグ戦では通算打率・314、9本塁打、50打点。ベストナイン3度、本塁打王1度、打点王と盗塁王2度。昨夏の日米大学野球選手権の大学侍ジャパンメンバーにも選出。 ◆50メートル走 5秒9 ◆遠投 120メートル ◆ハマっていること 藤井風の音楽を聴く ...
スポニチオリックス・頓宮裕真 右膝後十字じん帯損傷 11日紅白戦で負傷 岸田監督「状態を見ていく」開幕不透明
スポニチ 2月19日 05:05
オリックス・頓宮 Photo By スポニチ オリックスは18日、頓宮裕真捕手(29)が17日に神戸市内の病院で右膝後十字じん帯損傷と診断されたと発表した。11日の紅白戦で本塁打を放ち、一塁を回った際に違和感を覚え、そのまま途中交代。13日に検査のため帰阪した。 21年に痛めた古傷でもあり、岸田監督は「元々やっているところをぶり返した感じ。状態を見ていくというところ」と説明。今後は患部の状態を確認 ...
スポニチ広島ドラ1・平川連 対外試合12球団新人最速1号!125メートル弾に虎スコアラー「うちの輝みたい」
スポニチ 2月19日 05:05
... 球団新人1号を「会心の当たりだった」と自画自賛。推定125メートル弾に、他球団のスコアラーからは「テルみたい」と驚きの声が上がった。昨季セ・リーグで本塁打と打点の2冠に輝いた阪神・佐藤輝明内野手をほうふつとさせるパワーを見せつけた。 平川は打った瞬間、本塁打を確信した。どよめきが起こる中、きれいな放物線を描いた打球は右翼後方の防球ネットを直撃した。1―4の8回先頭で迎えた第4打席。相手のドラフト5 ...
東京スポーツ新聞【WBC】MLB公式が各国のキープレーヤー紹介 侍ジャパンは大谷翔平ではなく近藤健介
東京スポーツ新聞 2月19日 05:02
... な存在であることを証明した。パワー以外のあらゆる面で大谷に匹敵する成績を残した」 23年の前回大会は全7試合に「2番・右翼」で先発出場。26打数9安打(チーム2位タイ)、打率3割4分6厘(同3位)、1本塁打(同3位タイ)、5打点(同5位)、9得点(同1位タイ)、8四球(同2位タイ)、4二塁打(同1位)と大活躍。侍ジャパンの14年ぶりの世界一奪回の立役者の一人だった。 「身長173センチ、体重83キ ...
デイリースポーツオリックス・頓宮「右膝後十字靱帯損傷」と診断
デイリースポーツ 2月19日 05:00
... 裕真捕手(29)が17日に神戸市内の病院で右膝後十字靱帯損傷と診断されたと発表した。今後は患部の状態を確認しながらリハビリを行う予定。春季キャンプ中の11日の紅白戦で痛め、検査のためチームを離れていた。 頓宮は23年の首位打者で、昨季は自己最多129試合に出場して打率・249、13本塁打、54打点をマークした。 河内康介投手(20)は17日に右膝前十字靱帯断裂と診断され、近日中に手術を受ける予定。
デイリースポーツ平田2軍監督が立石の打撃を絶賛「パワーっていうか感じるよね」 シート打撃で好投の能登にも「スピード以上にボールに力がある」【一問一答】
デイリースポーツ 2月19日 05:00
... っすぐがね、角度もあるし、みんな高めのストレートに差し込まれてるよね。スピード以上にボールに力があるし、角度もあって。だからあの、カーブが有効だと思うよな。(打者が振り)遅れてるもん」 -町田も豪快な本塁打を放った。 「ああいう一発が出ると、風があったとはいえ、いい角度で上がっていくと。今朝丸もちょっとね、調子が上がってくれればいいのかな。今朝丸も悪くなかったよ。マックス146かな、出てて。ストレ ...
東京スポーツ新聞【西武】西口監督の巻き返しなるか? 伊原春樹氏は野手のFA補強を考慮し「Aクラス狙える」
東京スポーツ新聞 2月19日 05:00
... だった。 だが西口監督2年目シーズンへ向け、球団は活発に動いた。来日1年目から日本球界にフィットし、4番を務めたネビンとは昨年6月に早々に契約を延長した。意気に感じたのか助っ人は打率2割7分7厘、21本塁打、63打点と結果を残したのが印象的だった。 オフに入ってもWBC台湾代表主砲・林安可外野手(28)と2年契約を結ぶと、FAで日本ハムから石井一成内野手(31)、DeNAから桑原将志外野手(32) ...
日刊スポーツ【阪神】鶴瓶の御利益!新加入の元山飛優「運をもらったみたいな感じ」シート打撃で2安打
日刊スポーツ 2月19日 05:00
... では中野拓夢の2学年下。大学日本代表 ◆プロ入り後 20年ドラフト4位でヤクルト入り。23年12月に宮川哲とのトレードで西武へ。25年に戦力外となり、阪神に加入した。通算5年で214試合、88安打、5本塁打、34打点、打率2割2厘 ◆憧れ 同じ左打ちで東北福祉大と阪神の先輩、金本知憲氏が憧れの選手。阪神に入団が決まり、「たぶん母が一番喜んでいます(笑い)」 ◆今キャンプ 8日の日本ハム戦(名護)で ...
デイリースポーツ阪神・木浪 快音連発の裏に「こけしバット」コンタクト率アップが狙い 1月自主トレから使用「しっくりきた」
デイリースポーツ 2月19日 05:00
... クト率アップが狙いかという問いに「そこが一番かもしれない」と確実性を求め、今後も自身の感覚と対話を続けていく。 今年はディベイニーや小幡、熊谷らと遊撃を争う立場。昨年は72試合の出場で打率・193、0本塁打、15打点にとどまった。今キャンプはプロ入り初の具志川組スタート。ただ宜野座でも具志川でも、ひたむきに野球と向き合う姿は変わらない。「これから実戦が入ってくる中で、どう準備するかだけ。がんばって ...
サンケイスポーツ村上宗隆の密着ドキュメンタリーが19日よりネットフリックスで独占配信開始 ヤクルト最終年、大リーグ挑戦の軌跡たどる
サンケイスポーツ 2月19日 04:00
... E -Let's get to work-」を独占配信するとこのほど発表した。 米大リーグ、ホワイトソックスの村上宗隆内野手(26)に密着した同ドキュメンタリーは、けがに見舞われながら驚異的なペースで本塁打を量産した村上のヤクルトでのラストシーズンと、大リーグへの挑戦の軌跡をたどる内容となっている。 ネットフリックスでは東京はじめ全4都市で開催されるWBCの全47試合を3月5日から18日にかけて、 ...
スポニチロバーツ監督 ベッツの打順3番固定へ「1番、2番より合っている」 上位4人の並び「基本固定」
スポニチ 2月19日 03:17
... し、ムーキー・ベッツ内野手(33)の打順について今季の構想を明かした。 昨季のベッツは東京での開幕シリーズで体調不良に陥り、体重が激減。その影響もあり春先から不振を極め、150試合で打率・258、20本塁打、82打点とキャリア12年で最も苦しんだと言えるシーズンとなった。 カイル・タッカー外野手が加入したことにより、今季の打順について報道陣から質問をされた指揮官は「リードオフには現状満足している」 ...
スポーツ報知WBCのアンバサダーにメジャー通算630発のレジェンド就任を発表「私のミッション」
スポーツ報知 2月19日 01:15
... ーにメジャー通算630本塁打を放ったレジェンドプレーヤーだったケン・グリフィー氏(56)が就任することを発表した。 1989年にマリナーズでメジャーデビューした外野手のグリフィー氏は、1994年に40発で初の本塁打王。1997年に56本塁打、147打点で2冠王に輝いただけでなくMVPを受賞すると、同年から3年連続で本塁打王に輝いた。 2010年までメジャーでプレーして通算630本塁打。通算ホームラ ...