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デイリースポーツ【野球】ミスター赤ヘルからほめられた巨人戦でのあり得ないリード 「打たれたらボロカスたたかれる」元広島の西山秀二さん
デイリースポーツ 2月23日 11:00
... 7月7日生まれ。大阪府出身。上宮高から1985年のドラフト4位で南海に入団。87年のシーズン途中で広島にトレード移籍。93年に正捕手となり94、96年にはベストナイン、ゴールデングラブ賞を受賞。広島の捕手として初めて規定打席に到達して打率3割をマーク。2005年に巨人に移籍し、その年に引退。プロ在籍20年で通算1216試合、打率・242、50本塁打、36盗塁。巨人、中日でバッテリーコーチを務めた。
スポーツ報知【巨人】坂本勇人が楽天・前田健太と再会「88年世代」の両雄がグータッチ
スポーツ報知 2月23日 10:17
... )と再会した。巨人の試合前練習中、打撃ケージ裏に前田が足を運び、坂本とグータッチを交わした。 2人はプロ2年目の08年6月27日(広島)で初対戦。通算対戦成績は106打数25安打で打率2割3分6厘、5本塁打と、10代の頃から数々の名勝負を繰り広げてきた。前田の日本球界復帰に際し背番号6は「もちろんいいピッチャーですし、同世代でプロ野球を盛り上げていけたらいいですね」とコメントしていた。 試合前、前 ...
MLB.jpアロンソが新天地オリオールズで好発進 オープン戦2試合連続アーチ
MLB.jp 2月23日 09:40
ピート・アロンソはオリオールズのユニフォームを着て出場したすべての試合で本塁打を放っている。 グレープフルーツリーグのオープン戦はまだ2試合しか出場していないが、アロンソは新天地オリオールズで好スタートを切った。31歳の一塁手は、20日(日本時間21日)の開幕戦(対ヤンキース)で初本塁打を記録し、22日(同23日)にフロリダ州レイクランドのジョーカーマーチャントスタジアムで行われたタイガース戦(4 ...
Yahoo! 特集・エキスパート昨年前半に12本塁打&出塁率.340もマイナーリーグ契約は…巡り合わせの悪さが理由!?
Yahoo! 特集・エキスパート 2月23日 09:23
... グ契約を交わしたようだ。ジ・アスレティックのザック・マイゼルらによると、メジャーリーグの開幕ロースターに入ると年俸150万ドルとなる契約だという。 2度の30本塁打以上を含め、25本塁打以上のシーズンは5度を数える。その直近は2024年の26本塁打だ。また、四球率は10%を下回ったことがない。2025年は前半の82試合に12本のホームランを打ち、出塁率.340を記録した。7月5日に遊撃手からの送球 ...
スポーツ報知鈴木誠也、WBC日本代表合流前ラストOP戦は1安打 まさかの三重殺も順調な仕上がり 23年の“雪辱"へ
スポーツ報知 2月23日 08:54
... 走者だったブレグマンがタッチアウトになると、二塁走者だったショーは自分までアウトになったと勘違いしてベースを離れてしまい“三重殺"となった。 鈴木は4回先頭の第2打席は遊ゴロ。2試合で計4打数2安打1本塁打1打点と順調な仕上がりを示し、チームを一時離脱することになった。 今後は23日(同24日)に米国を離れて帰国し、侍ジャパンに合流予定。あと数日残ってオープン戦に出場する選択肢もあったが、時差ボケ ...
スポニチ村上宗隆 OP戦2試合目は2打数無安打も守備で見せ場「捕ったらベンチがあった」 攻守に手応え
スポニチ 2月23日 08:23
... は、昨季メジャーデビューを果たしたローガン・アンダーソンの投じた初球、93.2マイル(約150.0キロ)直球を捉えることができず右飛に倒れ、1―2の4回無死からの第2打席は空振り三振に倒れた。 米国初本塁打は次戦以降に持ち越しとなったが、この日の見せ場は守備だった。1―2の5回1死一、二塁、ブルワーズ・クエロの一塁ファウルゾーンへの飛球を追い、ベンチへと身を投げ出しながらキャッチ。得点圏に走者を背 ...
デイリースポーツ広島・坂倉 OP戦チーム1号「強く振りにいって前に飛んでくれたので良かった」 課題の直球撃ちに新井監督も高評価
デイリースポーツ 2月23日 08:00
... ークしたが、「他の打席をもう少し、しっかり入っていきたい。良かったものは良かったものとして、悪かったものをまた良くしていきたい」。収穫ではなく、課題に目を向けた。 11日の紅白戦で変化球を捉えて右翼に本塁打を放った際にも「(直球に)振り遅れている。だからちょうどタイミングが合っちゃった感じ」と浮かれる様子はなかった。この日は課題としていた直球にタイミングを合わせての一発。新井監督も「いいホームラン ...
スポニチ【内田雅也の追球】歓迎したい内野安打
スポニチ 2月23日 08:00
... ウェルの名著『人生はワールド・シリーズ』(東京書籍)にある。 カッブはスピードを争う攻防を楽しんだ。1920年代、ベーブ・ルースの登場で本塁打全盛時代が訪れたが「野球本来の魅力は単打の応酬にある」と譲らなかった。 今も似た状況にある。大リーグの「フライボール革命」で本塁打と三振の数は増え、塁間を駆ける勝負はなおざりにされてはいないか。イチローが語る醍醐味(だいごみ)である。 そんななか、阪神・近本 ...
フルカウント大谷翔平、米キャンプ打ち上げ 侍J合流へ…ド軍監督「日本代表の姿が楽しみ」
フルカウント 2月23日 07:59
... ール・クラシック(WBC)の出場を宣言。12月には井端弘和監督が野球日本代表「侍ジャパン」の選出を発表した。WBCには2大会連続での出場となる。前回大会は打者として打率.435(23打数10安打)、1本塁打8打点をマーク。投手として3試合に登板し2勝1セーブ、9回2/3を投げて防御率1.86と躍動し、日本の世界一に大きく貢献した。大会MVPにも選ばれている。一方で今大会では打者に専念することを明言 ...
フルカウント侍Jを悩ます“センター問題"「1点1点は返せない」 阪神勢が活躍も…専門家が推す最適解
フルカウント 2月23日 07:45
... を優先する理由として、日本野球の変化についても言及した。日本人ではドジャース・大谷翔平投手が2度の本塁打王を獲得した以外にも鈴木が昨季は右打者初の30本塁打をマーク。さらに、今季からメジャーリーグに挑戦する村上宗隆内野手(ホワイトソックス)、岡本和真内野手(ブルージェイズ)も2023年の決勝の米国戦で本塁打を放っている。 「以前の日本代表は“守り勝つ野球"でしたが、今は大谷選手や村上選手、岡本選手 ...
フルカウント吉田正尚がWBC&メジャーでも痛感した体格差 管理栄養士の妻と開発した“逸品"…「正しい栄養を」
フルカウント 2月23日 07:40
... 自分の体験も伝えていきたいなと思います」 3月に行われる第6回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)にも、侍JAPANの一員として日の丸を背負う。2023年の前回大会は全7試合で打率.409、2本塁打、13打点。準決勝のメキシコ戦では3点を追う7回2死一、二塁から起死回生の同点3ランを放ち、世界中を揺るがせた。子どもたちの憧れとなるべく“マッチョマン"が今大会も頂点を狙う。 【実際の様子】吉 ...
スポニチ鈴木誠也 2大会分の思い背負い侍J合流へ「今回、悔しさを晴らせるように」 合流前最後のOP戦出場
スポニチ 2月23日 07:37
... 也外野手(31)は22日(日本時間23日)、敵地でのジャイアンツ戦に「3番・中堅」で出場。二塁内野安打、遊ゴロの2打数1安打で、6回に代打を送られて退いた。 オープン戦は2試合に出場し、4打数2安打1本塁打1打点。23日(同24日)に米国を経ち、日本へと向かう。米国でのキャンプを振り返り「ケガなく終われたので。準備はしっかりできたので、あとはもうしっかりやるだけかなと思います」と振り返る。WBCに ...
フルカウント侍Jから豪快弾も…“ギータ2世"は「今のままじゃ2割そこそこ」 OB語る問題点
フルカウント 2月23日 07:34
... 戦で本塁打を放ったソフトバンク・笹川吉康【写真:小林靖】 侍相手に豪快弾の笹川…新井宏昌氏が解説 力があることを知っているからこそ、言葉も厳しくなった。ソフトバンクの笹川吉康外野手は22日、ひなたサンマリンスタジアム宮崎で行われた野球日本代表「侍ジャパン」との練習試合で“今季1号"を放った。右翼席中段まで運ぶ特大の一発に球場が騒然となった。 昨季のウエスタン・リーグ2冠王だが、1軍では未だ通算2本 ...
フルカウント鈴木誠也「悔しさを晴らせるように」 悲願のWBC出場へ…忘れぬ3年前の“光景"
フルカウント 2月23日 07:22
... 鈴木にとっても日の丸ユニホームに袖を通すのは久しぶりのこと。「いやもう楽しみですね。こういう機会ってないので。しっかり噛み締めながら、一日一日しっかりやりたいなと思います」と語った。 3年連続で20本塁打以上を放ち、昨年は自己最多31発と飛躍を遂げた。日本代表でも主軸としての働きに加え、リーダーとしての立場を期待される。しかし鈴木は「特に何も考えてないです。しっかり、はい、自分のやることをやるだ ...
スポニチ鈴木誠也 万全の態勢で侍ジャパン合流へ「やるしかない」 合流前最後のOP戦出場でまさかの三重殺経験
スポニチ 2月23日 07:19
... いた。 4回は中継ぎ右腕ビベンズの94.9マイル(約152.7キロ)のシンカーに遊ゴロ。侍ジャパン合流前、鈴木はアリゾナでの最終調整をこの日で終えた。 オープン戦の成績は2試合に出場し、4打数2安打1本塁打1打点。鈴木は23日(同24日)、米国を経ち日本へと向かう。米国でのキャンプを振り返り「ケガなく終われたので。準備はしっかりできたので、あとはもうしっかりやるだけかなと思います」と振り返る。WB ...
スポニチWソックス・村上宗隆 OP戦2試合目は2打数無安打 移籍後初本塁打は次戦以降に持ち越し
スポニチ 2月23日 07:03
... 倒れた。 20日(日本時間21日)に移籍後初実戦となるカブスとのオープン戦に初出場。2安打2打点の上々デビューを飾った。21日はオープン戦には出場せずライブBP(実戦形式の打撃練習)などで調整。米国初本塁打は次戦以降に持ち越しとなった。 村上はWBCに向けて27日(同28日)にチームを離れる予定。大会前の実戦は米国で7試合。侍に合流してからは2試合の壮行試合があり、最大9試合となる。村上は試合前の ...
スポーツ報知阪神の若手トリオは立石正広加入で尻に火の相乗効果「WBC組不在で当落線上の選手もチャンス増える」金村義明氏が見た
スポーツ報知 2月23日 07:00
2回1死、前川右京が右翼へ先制のソロ本塁打を放つ(カメラ・豊田 秀一) ◆オープン戦 ヤクルト1―12阪神(23日・浦添) 阪神が20安打、12得点でヤクルトに圧勝した。スポーツ報知評論家の金村義明氏は前川右京外野手、小幡竜平内野手、高寺望夢内野手の若手トリオの成長ぶりを絶賛。ドラフト1位・立石正広の加入による相乗効果を説いた。 :::::::::::::::::::::::::::::::::: ...
毎日新聞Weekly Select 写真で振り返る1週間 2月16日~22日
毎日新聞 2月23日 07:00
... 、相手のタックルを受けながらパスを出す神戸の李承信(右)=神戸ユニバー記念競技場で2026年2月21日、長澤凜太郎撮影 さまざまなパフォーマンスをしながら大阪マラソンに参加するランナーたち=大阪市中央区で2026年2月22日、加古信志撮影 【ソフトバンク-日本代表】三回裏日本代表無死一塁、2点本塁打を放ち祝福される坂本誠志郎(右)=ひなたサンマリンスタジアム宮崎で2026年2月22日、玉城達郎撮影
Yahoo! 特集・エキスパート20年前にWBCでプレーした選手が2度目の出場へ。年齢は44歳
Yahoo! 特集・エキスパート 2月23日 06:45
... 場。打率.270(5134打数1387安打)と出塁率.307、115本塁打と143盗塁、OPS.700を記録した。 2008年の21本塁打中4本、8本目と12本目と19本目と21本目はグランドスラムだ。これはルーキーのシーズン記録。新人王の投票では、エバン・ロンゴリアに次ぐア・リーグ2位にランクインした。 ちなみに、1シーズンに満塁本塁打4本のルーキーは、ラミレスとロイス・ルイス(ミネソタ・ツイン ...
京都新聞京都市にいる「江夏豊の天敵」◇小学校で飼育「食肉センターに送るか」◇「もうできない」京都のPTA
京都新聞 2月23日 06:00
... れ、阪神などで活躍した江夏豊さん(77)が「最も苦手だった打者」をご存じだろうか。王貞治さんでも、長嶋茂雄さんでもない。その打者は、プロ11年間で通算152安打ながら、全盛期の江夏さんから試合を決める本塁打や適時打を何度も放った。今、故郷の京都市で個人タクシー運転手として働く彼は、50年以上前の「伝説の左腕」との対戦を鮮やかに記憶している。...続きはこちら 小学校で飼ったブタ「食肉センターに送る ...
FRIDAY独占告白【全文】野球界の旅人 川﨑宗則が語る「僕は、ちっちゃなホールで唄う演歌歌手」
FRIDAY 2月23日 06:00
... るときは、先発ピッチャーがラクダに乗ってマウンドに向かうんです」 野球不毛の地・ドバイで人気を獲得するための演出のひとつだが、野球そのものも″型破り″で常識を覆す独自のルールが採用されていた。 例えば本塁打の得点が倍になる「マネーボール」。ランナーが一人いる場面でホームランが飛び出せば通常は2点だが、マネーボールを使えば4点となる。「ファイヤーボール」はアウトカウントに関係なく、投手が三振を取った ...
スポニチ日本ハムのドラ5藤森 3戦連続安打!球団高卒ルーキーのオープン戦初戦安打は中田翔以来18年ぶり
スポニチ 2月23日 06:00
... た。2球で追い込まれたが粘った。直球をファウルし、低めの変化球にバットを止めた。そして7球目、カットボールを打ち返した。 オープン戦初戦で高卒ルーキーが安打をマークしたのは、08年横浜戦で中田が放った本塁打以来だった。実に18年ぶりのことに、藤森は「そうなんですね…、中田さんの次で良いんですか」と、おどける表情で喜んだ。 14日の紅白戦、20日の中日2軍との練習試合に続く3試合連続安打で、計7打数 ...
デイリースポーツ広島・現ドラ加入の辰見 本人も「びっくりしました」“プロ1号"!左翼守備でも魅せた 新井監督「びっくりしたよ」も称賛
デイリースポーツ 2月23日 06:00
... 球の行方を見守った新井監督は、スタンドインを確認すると「びっくりしたよ」と笑顔で頭を抱えた。体重65キロとチーム最軽量ながらパンチ力をアピールした若鯉を、「パンチがないと、あのアゲンスト(逆風)の中で本塁打にならない。本当にナイスバッティングだった」と手放しでたたえた。 守備でも存在感を放った。内野手登録ながら左翼で出場。二回2死の場面で上川畑が放った鋭いライナーに対し、迷わず前進してダイビングキ ...
西日本新聞【春季キャンプ】ソフトバンクホークス笹川、衝撃の特大弾 WBC...
西日本新聞 2月23日 06:00
... いい方向にいくことができた。本塁打という自分の長所を出すことができた」と笑った。 六回にも宮城から右前打を放った。昨季左投手に打率1割6分7厘と苦手にしたが、オープンスタンスで対応してマルチ安打。「(小久保)監督とも左が課題という話はしていた。日本を代表する左投手から打てて良かった」とうなずいた。 5年目の昨季はウエスタンで本塁打、打点の2冠に輝くも、1軍では26試合で1本塁打だった。1軍定着を期 ...
スポーツ報知鈴木誠也が右前安打もまさかの三重殺に オープン戦で珍プレー
スポーツ報知 2月23日 05:49
... にトリプルプレーを食らった。 誠也はオープン戦のチーム初戦だった20日(同21日)の本拠地・ホワイトソックス戦に「3番・中堅」でスタメン出場すると、いきなり初回の1打席目に左中間席へソロ本塁打。オープン戦初打席で初本塁打を運んだ。 1日の休養日を挟んで迎えたこの日のオープン戦2試合目。初回無死一、二塁だった1打席目は、右前安打を放った誠也。だが、二塁を狙うもタッチアウトとなり、三塁ベースに走者2人 ...
サンケイスポーツ【MLB】「55本しか…」「サイヤング賞も20勝もしてない」栗山英樹CBOが大谷翔平に高い〝ハードル〟「『すごいですね』というのは失礼」「まだできる」
サンケイスポーツ 2月23日 05:43
... サーがキャンプ地で取材対応し、大谷への期待を口にした。 「55本しか打ってない、サイ・ヤング賞も獲ってない、20勝もしてない、以上」と高い期待、ハードルを改めて課した。続けて「確かに日本人選手が米国で本塁打王を取るとは誰も思っていなかったと思いますけど、そこに基準があるんじゃなくて大谷翔平にとっての基準値があると思っていて、それが最大限発揮されているのかという、それはまだまだ。『すごいですね、大谷 ...
スポーツ報知大谷翔平が今キャンプ初のフリー打撃でサク越え5本のみも手応え「例年通りの感じかな」
スポーツ報知 2月23日 05:39
... っています。まっすぐに対しては多少遅れ気味というかそういう感じで入っていくのが通常のパターンだと思う。無理にあまりこう、タイミングを早く取り過ぎたりとか、いろいろいじったりとかするよりは、自然に少しずつなじんでいくのを待った方が、長期的に見ればいいんじゃないかなと思います」と説明。ライブBPの10打席、オープン戦での3打席でも本塁打は出ていないが、メジャー9年目らしく、意に介していないようだった。
スポニチロッテ・松石 育成選手唯一1軍キャンプ抜てきに応えた!4安打3打点で大勝に貢献
スポニチ 2月23日 05:30
... 保 豊) Photo By スポニチ 育成選手で唯一1軍キャンプに抜てきされたロッテの松石が猛アピールに成功した。 韓国・ハンファ戦に「1番・遊撃」で出場し、初回に投手強襲安打を放つと止まらない。あと本塁打でサイクル安打という7回の第6打席では、西岡チーフ打撃兼走塁コーチに狙っていいかを確認。空回りして投ゴロに終わったが、4安打3打点1四球で大勝に貢献した。 勝負の3年目。背番号134は支配下契約 ...
スポニチ広島・辰見鴻之介 “チーム最軽量"がでっかいプロ1号で開幕1軍アピール 楽天から現役ドラフトで加入
スポニチ 2月23日 05:05
... が22日、日本ハムとのオープン戦(名護)に「8番・左翼」で先発出場し、本塁打と好守で思い切りの良さを示した。8回、第4打席に逆風を切り裂く左越え2ラン。楽天から現役ドラフトで移籍し、内外野をこなすユーティリティープレーヤーがプロ初本塁打で存在感を示した。2回には左翼守備で好守を見せるなど目標の開幕1軍入りへアピールした。 辰見は初本塁打の余韻を感じることなく、ダイヤモンドを一周した。50メートル走 ...
スポニチオリックス 2年目の山中稜真が満塁弾でアピール「理想とした打球が飛んだ」
スポニチ 2月23日 05:05
... とともにバックスクリーン右に飛び込んだ。 「四球のあとで初球ストライクを取りに来るところをと思っていた。理想とした打球が飛んだと思います」 昨季は4月17日の西武戦で、新人としては球団史上初めてプロ初本塁打を先頭打者弾で記録。オフには台湾ウインターリーグに参加し、14試合で打率・340(50打数17安打)の好成績を残した。今キャンプでも「合わせにいかず、詰まってもいいのでしっかり振る」を合言葉に、 ...
毎日新聞これまでの歩み/中 「油断大敵」緊迫の実戦 主戦・杉本に投打依存…修正急務 /奈良
毎日新聞 2月23日 05:04
... に同点に追いつかれた。「先制したことで気持ちが緩んでいた」。太田蓮(1年)はそう振り返る。 窮地を救ったのは頼れる主将・角谷哲人(2年)だった。直後の八回裏、高めのインコースを捉えると、値千金の右越え本塁打に。勝ち越した1点を守り切り接戦を制した。 試合終了後、小坂将商監督のいつになく厳しい声が飛んだ。「こんな接戦は初めてだ」。角谷は「自分たちのふがいなさを感じ、これから挽回していこうと火が付いた ...
サンケイスポーツ阪神・前川右京「自分の悪い時の癖を言ってもらって…」 和田豊ヘッドコーチの指摘受け即結果 左翼レギュラーへ、チームのオープン戦1号アーチ!
サンケイスポーツ 2月23日 05:00
二回、先制のソロ本塁打を放つ阪神・前川右京。豪快に今春のオープン戦チーム1号だ=ANAボールパーク浦添(撮影・中島信生) (オープン戦、ヤクルト1-12阪神、22日、沖縄・浦添)浦添でも虎祭り! 阪神は20安打を放ち、ヤクルトを12―1と圧倒。今春のオープン戦初勝利を挙げた。「5番・一塁」で先発出場した前川右京外野手(22)は、二回にチームのオープン戦1号となる先制の右越えソロを放つなど左翼レギュ ...
日刊スポーツ【侍ジャパン】森下翔太V打含む4打点「模索中」釣りざおのリールを巻くようなパフォーマンスも
日刊スポーツ 2月23日 05:00
日本対ソフトバンク 5回裏日本2死二塁、森下は左越え2点本塁打を放つ(撮影・岩下翔太) すべての写真を見る(19枚)▼ 閉じる▲ <WBC壮行試合:日本13-3ソフトバンク>◇22日◇サンマリン宮崎 WBC連覇を目指す侍ジャパンが22日、26年初陣となった「ラグザス 侍ジャパンシリーズ 2026」の壮行試合ソフトバンク戦(サンマリンスタジアム宮崎)を行い、阪神トリオが計11打点の大暴れで13得点の ...
スポニチ【侍ジャパン】2・22猫の日に虎祭り 森下一発含む4打点、佐藤輝3安打5打点 坂本と3人で計11打点
スポニチ 2月23日 05:00
... ォークにうまくコンタクトし、初陣から4打点と折り紙付きの勝負強さを誇示した。 「本番になったら、もっと数少ないチャンスをものにしていかないといけない」 “弟分"の躍動にこの男も黙っていない。昨年、40本塁打、102打点で2冠に輝いたMVP男の佐藤輝だ。1点劣勢の初回無死満塁。前田悠の内角高めフォークに詰まりながらもボテボテの二塁適時内野安打で同点にすると、2点リードの2回2死一、二塁の打席では大江 ...
デイリースポーツ井端悩ます佐藤輝 侍初戦4番で3安打5打点 岡本、村上とのスタメン争い激化「打てば打つほど悩みますね」
デイリースポーツ 2月23日 05:00
... どんなところで回ってきても仕事ができる準備をするだけ。自分のやることをしっかりとできるように準備はしておきたい」 求められるのはNPB屈指の長打力。「自分の長所でもあると思う。今日はそこを出せて良かった」。逆方向にあれだけのパワーを見せられれば誰でも心を躍らされる。左打者不利の甲子園を本拠地に40本塁打を放ち、打点との二冠という実力はダテじゃない。昨季のMVPがいい意味で指揮官の頭を悩ませている。
スポニチ【侍ジャパン】阪神・坂本誠志郎 侍1号で正捕手獲りアピール「いいスイングができた」
スポニチ 2月23日 05:00
... 侍ジャパン1号。満員に膨れ上がったサンマリンから送られる拍手を一身に浴びダイヤモンドを一周した。井端監督は3月の本大会で坂本、中村悠、若月の3人を併用するプランをすでに明かしている。昨季、シーズンは2本塁打ながら国際大会においてチームに勢いをもたらす意外性のある打撃は連覇を目指す上で重要な要素。その一打を初実戦の場でいきなり披露した意味は大きい。 「再現性の高いピッチングを捕らせていただいて、自分 ...
デイリースポーツオリックス2年目の山中が満塁弾でアピール 昨季19試合出場
デイリースポーツ 2月23日 05:00
「練習試合、オリックス(降雨ノーゲーム)JR九州」(22日、SOKKENスタジアム) 2年目のオリックス・山中がJR九州との練習試合で満塁本塁打を放った。一回に初球の速球を捉えて中越えに運び「合わせにいかず、しっかり振り切ることをテーマにしてきた。それができた」と手応えを口にした。 捕手登録だが、打力を買われて一塁や外野で起用されている。三菱重工Eastからドラフト4位で入団した昨季は出場19試合 ...
朝日新聞辰見、望外の一発 広島7―1日本ハム プロ野球オープン戦
朝日新聞 2月23日 05:00
八回表広島2死二塁、左越え2点本塁打を放ちチームメートに迎えられる辰見 [PR] (22日) ▽Enagicスタジアム名護(3587人) 広島 001 100 050|7 日本ハム 001 000 000|1 <本>坂倉1号<2>(杉浦) 辰見1号<2>(杉浦) * 広島の辰見が望外の一発を放った。八回2死二塁で迎えた第4打席。フォークをうまく捉えて左翼に運び…
日本経済新聞ブルージェイズ岡本和真、打撃も守備も準備オーライ 球団も万全支援
日本経済新聞 2月23日 05:00
... は日本人栄養士の讃井(さぬい)友香さんもおり、キャンプ中の食事にも不自由することはないはずだ。 これだけ強烈な後押しがあれば、1年目から求められるものも大きくなる。看板野手として活躍してきた通算111本塁打のボー・ビシェットが抜けたこともあり、新加入選手の目玉である岡本にはいきなり主力の役割を課されるのだろう。重圧もある中で、ハイレベルなア・リーグ東地区で優れた結果を出すことは簡単ではないのかもし ...
デイリースポーツ侍に負けへんでぇ阪神20安打12得点 開幕スタメン争う前川OP戦1号含む3安打2打点 一塁で先発「損することはない」
デイリースポーツ 2月23日 05:00
... 球は高々と舞い上がって右翼席に着弾した。詰めかけた虎党を興奮の渦に巻き込んだオープン戦チーム1号。実は昨年も2月22日・楽天戦(金武)でオープン戦チーム1号を記録しており、2年連続で号砲を鳴らした。 本塁打には「(体が)前に行かず打てた。試合前に(和田)ヘッドからアドバイスをもらって、それが出たのかなと思います」と分析した。 具体的な内容は不調時の傾向について。「タイミングであったり、自分の悪い時 ...
日刊スポーツ【侍ジャパン】坂本誠志郎が侍1号2ラン「いいスイング」守備では3投手リードし2失点
日刊スポーツ 2月23日 05:00
日本対ソフトバンク 3回裏日本無死一塁、坂本は左越え2点本塁打を放つ(撮影・岩下翔太) すべての写真を見る(14枚)▼ 閉じる▲ <WBC壮行試合:日本13-3ソフトバンク>◇22日◇サンマリン宮崎 WBC連覇を目指す侍ジャパンが22日、26年初陣となった「ラグザス 侍ジャパンシリーズ 2026」の壮行試合ソフトバンク戦(サンマリンスタジアム宮崎)を行い、阪神トリオが計11打点の大暴れで13得点の ...
読売新聞[キャンプリポート2026 中日]本塁打増産 大砲に期待
読売新聞 2月23日 05:00
スポニチ大谷翔平「最後にトラウトが出てくるなら…かもしれない」WBCで球団との約束破り投げる可能性聞かれ苦笑
スポニチ 2月23日 04:29
... それは良いことだと思う。どのような枠組みになるかは分からないが、オリンピックで野球が行われること自体、素晴らしいことだと思います」と語った。 WBCに関連して、23年大会の3年前と比べて、MVP獲得や本塁打王獲得を経て、野球への向き合い方や楽しみ方に変化はあるかの問いには「それは全く変わらない」と即答。「MVPになったからといって特に変わることはない。キャリアの終盤になれば分からないが、今の段階で ...
毎日新聞WBC 壮行試合、13点大勝 佐藤3安打 森下、坂本一発 侍猛攻、騎虎の勢い
毎日新聞 2月23日 02:02
... IC 2026> WBC連覇を狙う井端ジャパンの今年初実戦となったソフトバンク戦で、存在感を発揮したのは阪神の面々だった。4番に入った佐藤輝明が適時二塁打2本を含む3打数3安打なら、5番の森下翔太は1本塁打を含む2安打。さらには、守備の人のはずの坂本誠志郎にもアーチが飛び出す暴れぶりだった。 「バットはしっかり振れている。ここから速い球に慣れていければ」と語った佐藤。特に手応えを感じたのは二回に、 ...
デイリースポーツ山本由伸OP戦初登板手応え3K 侍合流前ラス投とロバーツ監督勘違い 「もう1試合頑張りたい」報道陣大爆笑
デイリースポーツ 2月23日 02:00
... 全体的に1日1日、状態がきれいにステップアップしていると感じられている」。登板後の山本はこう言って、充実感を漂わせた。 「しっかりと集中して入れた」と振り返ったように、初回は圧巻の投球だった。昨季26本塁打のネトを外角低め94・7マイル(約152・4キロ)のツーシームで見逃し三振。2死後には3番モンカダはスプリットで空振り三振。わずか12球で三者凡退に仕留め、昨季サイ・ヤング賞投票3位、ワールドシ ...
スポーツ報知巨人・則本昂大の移籍後初実戦をリチャードが“援護"「本塁打何本打たれてもいいよ」
スポーツ報知 2月23日 01:13
... 「(ビンタ志願は)初めてですね。自分らしい投球ができたので良かったと思いますし、若い投手も見ているのでいい効果を呼ぶ投球だった」とたたえた。 新しい仲間にも心強く支えられた。「リッチー(リチャード)に本塁打何本打たれてもいいよと言われていたので、安心して投げられました」。百戦錬磨の強気な姿で投げ抜いた。 新天地で目指すのは先発ローテの座。阿部監督も「さすがのピッチングだなっていうのは感じました」と ...
スポーツ報知村上宗隆が「3番・一塁」でオープン戦2度目のスタメン入り 本拠地で遅刻の心配なし
スポーツ報知 2月23日 01:03
... ソックス・村上宗隆内野手(26)が22日(日本時間23日午前5時5分開始予定)、オープン戦の本拠地・ブルワーズ戦のスタメンに「3番・一塁」で名を連ねた。オープン戦は2日ぶり2度目のスタメン入り。待望の本塁打に期待がかかる。 オープン戦デビュー戦となった20日(同21日)の敵地・カブス戦では、2打席目に中前安打を放ってオープン戦初安打をマークすると、満塁だった3打席目には中堅へ大きな飛球をはじき返し ...
日刊スポーツ【ソフトバンク】“ギータ2世"笹川吉康の猛烈「アピール」侍左腕の曽谷と宮城から本塁打と安打
日刊スポーツ 2月22日 22:10
日本対ソフトバンク 2回表ソフトバンク2死、笹川は右越えソロ本塁打を放つ(撮影・加藤哉) <WBC壮行試合:日本13-3ソフトバンク>◇23日◇サンマリン宮崎 「ギータ2世」ことソフトバンク笹川吉康外野手(23)が鮮烈な一打を放った。侍ジャパン戦に9番中堅で出場し、1-4で迎えた2回2死。先発左腕曽谷の真ん中フォークを仕留め、右翼ポール際へ運んだ。会心の1発に「アピールになった。日本を代表する左投 ...
北海道新聞日本ハム宮西 「宝刀」のスライダーが進化<Fキャンプ2026>
北海道新聞 2月22日 22:00
日本ハムはオープン戦初戦で黒星を喫した。今季初実戦の宮西が1回無安打無失点。打線は二塁手の定位置争いをする野村が代打で1安打、高卒ルーキーの藤森(高知・明徳義塾)も安打を放った。広島は坂倉の2点本塁打など13安打だった。 ■山本昌臨時コーチの助言がヒントに プロ19年目、40歳の宮西の「進化」が詰まった1球だった。 七回の先頭、ボール球を三つ続けた直後の4球目だ。今季初実戦の最初の打者を歩かせたく ...
静岡新聞菊川市中野球部、前回準優勝・島田セントラルの追い上げかわす【しんきんカップ県中学選抜野球大会1回戦】
静岡新聞 2月22日 21:55
菊川市中学校野球部は前回準優勝した島田セントラルの意地の追い上げをかわした。稲垣監督は「苦しいゲームだったが全員で粘ることができた」と選手をたたえた。島田セントラル―菊川市中学校野球部1回表菊川市中学校野球部無死二、三塁、坂口がランニング本塁打を放つ=島田球場 菊川市中学校野球部は初回に坂口のランニ…
日刊スポーツ【阪神】飛車角抜きで8年ぶり猛打 前川右京2年連続OP戦チーム1号 藤川監督「黙って積む」
日刊スポーツ 2月22日 21:27
オープン戦 ヤクルト対阪神 2回表阪神1死、前川は右越え本塁打を放つ(撮影・上山淳一) すべての写真を見る(30枚)▼ 閉じる▲ <オープン戦:ヤクルト1-12阪神>◇22日◇沖縄・浦添 沖縄でも猛虎軍団が大爆発した。阪神がヤクルト戦(浦添)に大勝し、今季の対外試合4試合目で初勝利を飾った。 侍ジャパンの佐藤輝明内野手(26)、森下翔太外野手(25)、坂本誠志郎捕手(32)を欠いた打線が、オープン ...
スポニチ広島 辰見鴻之介が本人も驚きの一発 「実戦では初めて。違和感しかない」 俊足武器でオフに広島移籍
スポニチ 2月22日 21:26
... 橋 茂夫) Photo By スポニチ 広島・辰見鴻之介が自身も驚く一発を放った。 5―1の7回2死二塁で、日本ハム・杉浦の直球を捉えた打球は左翼ポール際へ。これが2ランとなり、打った辰見も「実戦で(本塁打を)打つのは初めて。うれしかったし、びっくり。(普段)ゆっくり走ることはないので、違和感しかなかった」と振り返った。 西南学院大から22年育成ドラフト1位で楽天に入団。25年にはイースタン・リー ...
フルカウント大谷“激似"の201cm超有望株「参考にしている」 瓜二つの打法で特大弾…ジャッジも称賛
フルカウント 2月22日 21:01
... 、できる限り取り入れようとしているんだ』」と本人が説明したと言及している。 公称201センチ、109キロのジョーンズは21日(日本時間22日)、今季初実戦となったタイガース戦の第1打席で“大谷打法"で本塁打を放った。同サイトでは「24歳のジョーンズはオフシーズンの多くを『手の感覚を良くして、それを(スイングの始動の)きっかけ(トリガー)にしようとすること』に費やしたと語った」と報じている。 さらに ...
産経新聞森下翔太、定位置奪取へ2安打4打点 井端監督うれしい悲鳴「悩みます」 WBC壮行試合
産経新聞 2月22日 20:46
5回、2点本塁打を放つ森下翔太=宮崎総合運動公園(松永渉平撮影) 3月のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)日本代表は22日、宮崎市のひなたサンマリンスタジアム宮崎で開催されたソフトバンクとの壮行試合で大勝した。13―3の七回裏無死、降雨コールドゲームとなった。 ◇ 控えに甘んじるつもりはない。大リーガーが主力を担うとみられる外野陣で、国内組の森下翔太(阪神)が存在感を見せた。左翼席中段へ ...
日刊スポーツ【西武】サード転向する渡部聖弥が今季初実戦で守備機会無難にこなす 打撃も二塁打2本と好調
日刊スポーツ 2月22日 20:16
... ナー1つ。「守備機会は多くなかったですけど落ち着いてさばくことができたと思います。特守もすごく多く入れてもらっているので、足運びだったり、気持ちの部分で少しずつ慣れてきたのはあります」と話した。 12本塁打したプロ1年目の昨季は左翼レギュラーに定着。今季から三塁に転向し、西口監督も三塁以外で起用しない方針を示している。「難しい打球もまだそこまで来ていないので、継続してやっていきます」。打撃では2本 ...
毎日新聞WBC、井端ジャパンが初実戦 阪神選手の猛打で監督はうれしい悲鳴
毎日新聞 2月22日 20:13
... ル・クラシック(WBC)連覇を狙う井端ジャパンの今年初実戦となったソフトバンク戦で、存在感を発揮したのは阪神の面々だった。4番に入った佐藤輝明が適時二塁打2本を含む3打数3安打なら、5番の森下翔太は1本塁打を含む2安打。さらには、守備の人のはずの坂本誠志郎にもアーチが飛び出す暴れぶりだった。 「バットはしっかり振れている。ここから速い球に慣れていければ」と語った佐藤。特に手応えを感じたのは二回に、 ...
サンケイスポーツ坂本誠志郎、侍1号に驚きの笑み「思い切っていくだけだった」
サンケイスポーツ 2月22日 20:02
【壮行試合侍ジャパン対ソフトバンク】3回、2点本塁打を放つ坂本誠志郎=宮崎総合運動公園(撮影・松永渉平) ラグザス侍ジャパンシリーズ2026(22日、日本13-3ソフトバンク=七回表終了後雨天コールド、ひなたサンマリンスタジアム宮崎) 野球日本代表「侍ジャパン」は22日、ひなたサンマリンスタジアム宮崎で行われた壮行試合「ラグザス 侍ジャパンシリーズ2026宮崎」でソフトバンクに13―3(七回降雨コ ...
サンケイスポーツ侍ジャパン、虎祭りで爆勝発進! 佐藤輝明、森下翔太、坂本誠志郎の3人で6安打11打点
サンケイスポーツ 2月22日 19:48
... 音を連発。「逆方向にしっかり打球が上がるというのはいい傾向。状態は悪くない」。代走が送られ、3安打5打点の大暴れでお役御免となった。 五回、2点本塁打を放つ森下翔太=宮崎総合運動公園(撮影・松永渉平) そして、森下も黙っていない。「5番・左翼」で出場すると本塁打を含む4打点。五回には左翼席へ2ランをたたき込み猛攻を締めくくった。 「追い込まれていたのでアプローチ重視で。角度もうまくついて、場面的に ...
時事通信4番佐藤輝明、強打でアピール 村上宗隆、岡本和真と定位置争い―侍ジャパン
時事通信 2月22日 19:48
... 二塁打。五回には変化球に少し泳ぎながらも、右腕一本のフォロースルーで中堅のフェンス際まで運ぶ2点二塁打を放った。持ち前の長打力を発揮し、「自分の長所。きょうはそこを出せてよかった」。 昨季セ・リーグで本塁打と打点の2冠を獲得し、最優秀選手(MVP)に輝いた日本球界屈指の長距離砲。ただ、侍ジャパンには前回大会で優勝に貢献した村上(ホワイトソックス)、岡本(ブルージェイズ)と強打の三塁手がそろい、定位 ...
日本経済新聞WBC日本代表、阪神勢3人で11打点 佐藤輝明5打点・森下翔太2ラン
日本経済新聞 2月22日 19:48
... ル・クラシック(WBC)日本代表「侍ジャパン」は22日、宮崎市のひなたサンマリンスタジアム宮崎で開催されたソフトバンクとの壮行試合で大勝した。13-3の七回裏無死、降雨コールドゲームとなった。 日本は先発全員の16安打。0-1の一回に佐藤、森下(ともに阪神)の連続適時長短打などで4点を奪って逆転。佐藤は二、五回と2点二塁打を重ねて計5打点。森下は五回の2点本塁打を合わせて4打点の活躍だった。...
東京スポーツ新聞ドジャース・ベッツの達観した献身性「打率2割くらいでもいい。もう年だから自分のことなんて…」
東京スポーツ新聞 2月22日 19:10
... を守ることに集中すればするほど、神様の祝福が増すような気がするんだ」と達観したような考えを米メディア「カリフォルニアポスト」に語っている。 昨季は開幕から体調を崩し、150試合で打率2割5分8厘、20本塁打、82打点とキャリアワーストの数字が並んだが「去年の失敗は自分だけの問題じゃないということを理解するために必要な出来事だった。最悪だったけど(失敗を)うれしく思っている。人生で一番素晴らしい出来 ...
スポーツ報知【阪神】打線爆発で8年ぶりにオープン戦で20安打記録! 前川右京がチーム1号を含む3安打「結果と内容は両方追い求めて」
スポーツ報知 2月22日 19:10
2回1死、前川右京が右翼へ先制のソロ本塁打を放つ(カメラ・豊田 秀一) ◆オープン戦 ヤクルト1―12阪神(22日・浦添) 阪神打線が爆発し、12得点を挙げて大勝した。18年3月16日の楽天戦以来となる20安打を記録。3安打の前川は「久しぶりに振り切れた打球が打てたので良かった。波があったらダメだと思うので、結果と内容は両方追い求めていきたい」と、慢心せずに切り替えた。 2回1死、カウント1―1か ...
日刊スポーツ【侍ジャパン】WBC壮行試合 阪神勢の活躍で侍が大勝 佐藤輝5打点 森下、坂本2ラン/詳細
日刊スポーツ 2月22日 19:08
... 加藤哉) 日本対ソフトバンク 5回裏日本2死二塁、森下は左越え2点本塁打を放つ(撮影・岩下翔太) 日本対ソフトバンク 5回裏日本2死二塁、森下は左越え2点本塁打を放つ(撮影・岩下翔太) 日本対ソフトバンク 5回裏日本2死二塁、2点本塁打を放ちナインの出迎えを受ける森下(撮影・垰建太) 日本対ソフトバンク 5回裏日本2死二塁、左越え2点本塁打を放った森下(右)とタッチを交わす井端監督(撮影・岩下翔太 ...
スポーツ報知【オリックス】山中稜真が満塁アーチ含む5打点の大暴れ「最高の結果になった」頓宮不在の一塁に名乗り
スポーツ報知 2月22日 19:00
JR九州戦・1回2死満塁、山中稜真は逆転となる中越え満塁本塁打を放つ(カメラ・義村 治子) ◆練習試合 オリックス―JR九州(22日・SOKKEN)=5回表終了後降雨ノーゲーム= オリックス・山中稜真捕手(25)が、一塁の定位置争いに参戦した。22日、練習試合・JR九州戦(SOKKEN)に「7番・一塁」で先発。1―4の初回、2死満塁で相手左腕の初球を振り抜き、右中間に一時逆転のグランドスラムを運ん ...
日刊スポーツ【広島】辰見鴻之介プロ1号「あんなにゆっくり走ることはないので、ちょっとぎこちなかった」
日刊スポーツ 2月22日 18:51
日本ハム対広島 8回表広島2死二塁、左越え2点本塁打を放ちチームメートに迎えられる辰見(撮影・加藤孝規) すべての写真を見る(29枚)▼ 閉じる▲ <オープン戦:日本ハム1-7広島>◇22日◇名護 ぎこちなかった。ドギマギした。広島辰見鴻之介内野手(25)が自らも驚く、プロ1号を放った。 8回、2死二塁。カウントは1-0。日本ハム杉浦稔大投手(33)が投げた145キロの内角球をクルッとさばいた。打 ...
日刊スポーツ【広島】坂倉将吾オープン戦チーム1号「強く振りにいって前に飛んでくれたのでよかった」
日刊スポーツ 2月22日 18:51
日本ハム対広島 8回表広島無死一塁、右越え2点本塁打を放ちチームメートに迎えられる坂倉(撮影・加藤孝規) すべての写真を見る(27枚)▼ 閉じる▲ <オープン戦:日本ハム1-7広島>◇22日◇名護 広島坂倉将吾捕手(27)がオープン戦チーム1号を放り込んだ。 8回、日本ハム6番手杉浦稔大投手(33)の初球、149キロ速球を右翼席へはじき返した。好調ぶりを示す2ラン。「強く振りにいって前に飛んでくれ ...
スポーツ報知【広島】現役ドラフト加入の辰見鴻之介がビックリの“プロ初本塁打"「あんなにゆっくり走ることがないので」内野本職が外野でもスライディングキャッチ
スポーツ報知 2月22日 18:19
広島・辰見鴻之介 ◆オープン戦 日本ハム1―7広島(22日・名護) 昨オフ楽天から現役ドラフトで加入した広島・辰見鴻之介内野手(25)が、みんなビックリの“プロ初本塁打"だ。8回2死二塁、日本ハム・杉浦の直球をジャストミート。ライナー性の打球は逆風を切り裂き、左翼ポール際のフェンスをわずかに越えた。西南学院大2年秋のリーグ戦以来の一発。公称67キロだが、現在チーム最軽量65キロの走り屋は「まさか… ...
東京スポーツ新聞【阪神】主力不在でもヤクルトに12―1で圧勝 藤川球児監督は「連携を深めていく期間」と冷静
東京スポーツ新聞 2月22日 18:09
... かったが、満足げな表情を浮かべた。 また主力の佐藤、森下、坂本がワールド・ベースボール・クラシック(WBC)日本代表に選出され、不在となっている中で野手陣も20安打12得点と大暴れ。前川が右翼への特大本塁打を含む3安打を放つと、遊撃の定位置を狙う小幡も3安打3打点と猛アピールだった。 それでも指揮官は「チームの連携を深めていく期間ですから」と言い切り、「選手はとにかく黙って自分の技術向上に取り組ん ...
スポーツ報知【ソフトバンク】笹川吉康、侍ジャパン・曽谷から弾丸アーチ「良いアピールになったんじゃないかな」
スポーツ報知 2月22日 18:08
侍ジャパン戦でソロ本塁打を放ったソフトバンク・笹川吉康(カメラ・岩田 大補) ◆「ラグザス 侍ジャパンシリーズ2026」日本13―3ソフトバンク=7回表終了後雨天コールド=(22日・ひなたサンマリンスタジアム宮崎) ソフトバンク・笹川吉康外野手が、侍ジャパン先発のオリックス・曽谷からソロ本塁打を放った。 「9番・中堅」でスタメン出場。3点を追う2回2死無走者で迎えた第1打席。1ストライクからの2球 ...
サンケイスポーツ【田尾安志 タイムリーCheck!】阪神・前川右京は5センチ離れるだけでもインサイド気にならなくなるはず 攻めの気持ちでバット振れ
サンケイスポーツ 2月22日 18:05
【プロ野球オープン戦ヤクルト対阪神】二回、先制のソロ本塁打を放つ阪神・前川右京=ANAボールパーク浦添(撮影・中島信生) (オープン戦、ヤクルト1-12阪神、22日、沖縄・浦添)中日、西武、阪神で通算1560安打を放ち、楽天初代監督を務めたサンケイスポーツ専属評論家の田尾安志氏(72)が、チームのオープン戦1号本塁打となる右越えへのアーチを放った阪神・前川右京外野手(22)について言及。インコース ...
47NEWS : 共同通信日1―7広(22日) 佐々木が4番で適時打
47NEWS : 共同通信 2月22日 17:59
広島は4番佐々木が力強いスイングで適時打を放ち、楽天から移籍の辰見は好守と本塁打で思い切りの良さを示した。先発候補のターノックは球に力があり、2回無失点。日本ハムの宮西はコースに丁寧に投げ分け、健在ぶりを示した。
時事通信広島・辰見鴻之介、望外の一発 プロ野球オープン戦
時事通信 2月22日 17:50
広島の辰見が望外の一発を放った。八回2死二塁で迎えた第4打席。フォークをうまく捉えて左翼に運び、「まさか入るとは思わなかった」。プロでは本塁打ゼロ。西南学院大2年の秋以来というアーチに目を丸くした。 現役ドラフトで楽天から加入した25歳は、昨季イースタン・リーグ最多の31盗塁をマークした俊足が持ち味。それだけに、ダイヤモンドの一周を「あんなにゆっくり走ることはない。違和感しかなかった」と苦笑交じり ...
日刊スポーツ【侍ジャパン】井端弘和監督、負傷で黄色信号の松井裕樹に言及「どこかで判断しないといけない」
日刊スポーツ 2月22日 17:46
日本対ソフトバンク 5回裏日本2死二塁、左越え2点本塁打を放った森下(右)とタッチを交わす井端監督(撮影・岩下翔太) 侍ジャパン井端弘和監督(50)が22日、負傷でWBC出場に黄色信号がともっているパドレス松井裕樹投手(30)について言及した。 ソフトバンクとの壮行試合後、「今は様子見ている状態ですし、もうちょっと時間がかかるのかなと。ちょっと(アメリカと)距離があるとなかなか。(松井が)どうして ...
スポーツ報知【広島】新井貴浩監督、159キロ右腕攻略に「すごく評価できる」2戦連続2ケタ安打でOP戦初勝利…一問一答
スポーツ報知 2月22日 17:46
日本ハム戦で本塁打を放った広島の坂倉将吾(カメラ・直川響) ◆オープン戦 広島7―1日本ハム(22日・名護) 広島・新井貴浩監督が、2戦連続2ケタ安打の打線に目を細めた。前日22日のDeNA戦(宜野湾)に続き、打線が活発で13安打7得点。8回には坂倉の2ランを含む6安打5得点を挙げた。指揮官は「真っすぐが強い投手(日本ハム・杉浦)から打って点を取れたことは評価できる」と最速159キロ右腕攻略に手応 ...
デイリースポーツ新井監督が伏兵の一発に驚き「びっくりしたよ」現ドラ加入の辰見が2ラン OP戦今年初勝利
デイリースポーツ 2月22日 17:45
... は「8番・左翼」でスタメン出場し、5-1の八回2死二塁で杉浦から左翼への2ランを放った。昨年12月に行われた現役ドラフトで楽天から加入。昨季はイースタン・リーグで盗塁王に輝いたが、1軍では通算0安打0本塁打。まさかとも言える一発にベンチの新井監督も思わず笑みがこぼれて頭を抱えた。 試合後、新井監督は「練習ではそんなに目立たないけど、実戦で映える選手だと思います。でもね、びっくりしたよ」とほほえんだ ...
スポーツ報知【ソフトバンク】柳田悠岐「アピールしないと」2出塁でチャンスメイク 笹川吉康のアーチには「とんでもない」
スポーツ報知 2月22日 17:45
... 適時打をお膳立てした。3回先頭で迎えた第2打席は四球で途中交代。同じ宮崎市内にあるソフトバンクのキャンプ地に戻り、練習を行った。 オフの自主トレをともにする笹川吉康外野手は、3点を追う2回2死の第1打席で、右翼席へソロ本塁打を放った。弾丸という勢いで打球をスタンドに突き刺し、柳田も「いや、すごいっすよ。とんでもない打球だったんでびっくりしました」と感嘆の声を漏らしていた。 すべての写真を見る 1枚
スポニチ森下翔太 初めてチームメートになる大谷翔平に「聞きたいことはいっぱい」も「ガツガツいき過ぎても」
スポニチ 2月22日 17:31
... ?みたいになるんで。いい距離感のなかで…はい。コミュニケーション取れればなって思ってます」と謙虚に語った。 3年前の2023年。大谷はWBC前の3月6日に行われた阪神との強化試合(京セラD)で衝撃的な本塁打を2打席連続で放ち、野球ファンや関係者の度肝を抜いた。森下は当時ルーキーだったが、左膝を地面につきながら才木のフォークボールをバックスクリーンに3ランした凄まじさを目の当たりにした一人だ。 「膝 ...
スポニチロッテ、22安打18得点で大勝!育成3年目の松石は4安打3打点で猛アピール
スポニチ 2月22日 17:30
<ロッテ・ハンファ>7回の最終打席。「1球だけ(本塁打を)狙っていいですか?」と西岡コーチに相談する松石 Photo By スポニチ ロッテは先発の田中が3安打無失点、2番手の河村も3回を3安打無失点に抑え、3番手の沢田は1回を3者凡退と投手陣が無失点リレー。打線は3回まで得点を奪えなかったが、4回先頭の池田の左越えソロで先制すると、2死後から四球をはさんで7連打するなど打者15人の猛攻で一挙10 ...
東京スポーツ新聞【ヤンキース】下水漏れで悪臭まみれの球場にジャッジ悶絶「至るところに汚水が…」と指揮官も閉口
東京スポーツ新聞 2月22日 17:21
... ンはまさかの〝アクシデント〟に直面し、悶絶していた。 球場で下水漏れが発生し、クラブハウスのトイレが浸水。クラブハウスのカーペットの一部も浸水し、球場内外に猛烈な悪臭が漂った。今季の初実戦で2打席連続本塁打を放つなど3打数2安打4打点と大暴れした主砲のアーロン・ジャッジ外野手(33)は悪臭を避けるため、試合後の取材は正面玄関の外で対応。作業員が修理を急いだ。 アーロン・ブーン監督は「状況は良くない ...
デイリースポーツ日1-7広(22日)
デイリースポーツ 2月22日 17:20
広島は4番佐々木が力強いスイングで適時打を放ち、楽天から移籍の辰見は好守と本塁打で思い切りの良さを示した。先発候補のターノックは球に力があり、2回無失点。日本ハムの宮西はコースに丁寧に投げ分け、健在ぶりを示した。
中日新聞日1―7広(22日) 佐々木が4番で適時打
中日新聞 2月22日 17:16
広島は4番佐々木が力強いスイングで適時打を放ち、楽天から移籍の辰見は好守と本塁打で思い切りの良さを示した。先発候補のターノックは球に力があり、2回無失点。日本ハムの宮西はコースに丁寧に投げ分け、健在ぶりを示した。
産経新聞日本代表が13得点でソフトバンクに大勝 佐藤が5打点、森下は4打点 WBC壮行試合
産経新聞 2月22日 17:15
... 雨コールドゲームとなった。 日本は先発全員の16安打を集めた。0―1の一回に佐藤、森下(ともに阪神)の連続適時長短打などで4点を奪って逆転。佐藤は二、五回と2点二塁打を重ねて計5打点。森下は五回の2点本塁打を合わせて4打点の活躍だった。 先発の曽谷(オリックス)は2回を2失点。2番手の伊藤(日本ハム)、続く宮城(オリックス)はともに2回を無失点だった。 23日もソフトバンクと壮行試合を行う。強化合 ...
日本経済新聞WBC日本代表、13得点で大勝 ソフトバンクと壮行試合
日本経済新聞 2月22日 17:09
... 輝明5打点、森下翔太2ラン 日本は先発全員の16安打を集めた。0-1の一回に佐藤、森下(ともに阪神)の連続適時長短打などで4点を奪って逆転。佐藤は二、五回と2点二塁打を重ねて計5打点。森下は五回の2点本塁打を合わせて4打点の活躍だった。 先発の曽谷(オリックス)は2回を2失点。2番手の伊藤(日本ハム)、続く宮城(オリックス)はともに2回を無失点だった。 23日もソフトバンクと壮行試合を行う。強化合 ...
サンケイスポーツ【〇虎将トーク】阪神・藤川監督、V弾前川「黙って続けること」守備位置「またゆっくり考えます」虎投には「両脇締めて顎引いて…」
サンケイスポーツ 2月22日 17:07
... 7投手が好投。攻撃では近本光司外野手(31)、中野拓夢内野手(29)がそれぞれ2安打。「4番・DH」キャム・ディベイニー内野手(28)は2安打と犠飛による1打点。「6番・一塁」前川右京外野手(22)は本塁打を記録した。藤川球児監督(45)の主な一問一答は以下の通り。 ーー打線は途中出場の選手含めてつながった 「まあ、黙って積むと、それだけですね」 ーー前川はキャンプでやってきたことが出た 「黙って ...
サンケイスポーツ4打点の侍ジャパン・森下翔太「まずはアピールできた」
サンケイスポーツ 2月22日 16:57
五回、2点本塁打を放ち、ベンチへ向かう森下翔太=宮崎県総合運動公園(撮影・渋井君夫) ラグザス侍ジャパンシリーズ2026(22日、日本13-3ソフトバンク=七回表終了降雨コールド、ひなたサンマリンスタジアム宮崎)侍ジャパンの森下翔太外野手(25)=阪神=が2ランを含む2安打4打点の活躍。左翼だけでなく中堅も守り、大きくアピールした。 「まずアピールできたところが良かったなと思いますし、ポジションも ...
スポーツ報知侍ジャパン優勝確率100%の法則!?WBCイヤー初戦勝利→3連続V…侍ジャパンが13得点でソフトに快勝!
スポーツ報知 2月22日 16:55
5回2死二塁、2ラン本塁打を放つ森下翔太 ◆「ラグザス 侍ジャパンシリーズ2026」日本13―3ソフトバンク=7回表終了後雨天コールド=(22日・ひなたサンマリンスタジアム宮崎) 3月開催のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)に出場する侍ジャパンは、今季初実戦となる壮行試合・ソフトバンク戦を16安打13得点の大勝で飾った。これまでWBCで日本が優勝した過去3度のWBCイヤー初戦は06年が1 ...
スポニチ頼もしい!WBC野手最年少の森下翔太「初見だからこそ初球からいきたい」「そこが自分の一つの良さ」
スポニチ 2月22日 16:55
... 下の勝負強さは対戦相手の各チームが苦しめられてきたところ。特に松井氏は昨年10月16日に行われたDeNAとのクライマックスシリーズ(CS)ファイナルステージ第2戦(甲子園)で延長10回に初球をサヨナラ本塁打した森下の打撃が印象に残っているという。 「初球からあれだけ振れる。なおかつ仕留めにいける。どういうふうな思いで打席に立つとか、どういう準備をして打席に立たれてるのかなとずっと思ってて」というレ ...
サンケイスポーツ侍初実戦で虎勢が大暴れ 森下翔太がダメ押し2ラン含む2安打4打点 「スタートダッシュとしてはすごくいい形を切れた」
サンケイスポーツ 2月22日 16:40
五回、2点本塁打を放ち、ベンチへ向かう森下翔太=宮崎県総合運動公園(撮影・渋井君夫) ラグザス侍ジャパンシリーズ2026(22日、日本13-3ソフトバンク=七回表終了後降雨コールド、ひなたサンマリンスタジアム宮崎) 侍ジャパン・森下翔太外野手(25)=阪神=が五回に今代表2号となる左越え2ランを放つなど、3打数2安打4打点と打棒がさく裂。「スタートダッシュとしてはすごくいい形を切れた」と手応えを口 ...
サンケイスポーツ【試合結果速報】阪神オープン戦初勝利 20安打12得点と猛虎打線爆発
サンケイスポーツ 2月22日 16:39
【プロ野球オープン戦ヤクルト対阪神】二回、先制のソロ本塁打を放つ阪神・前川右京=ANAボールパーク浦添(撮影・中島信生) (オープン戦、ヤクルト1-12阪神、22日、沖縄・浦添)阪神は二回、前川右京外野手(22)がチームオープン戦1号となるソロで先制すると、4-0で迎えた五回1死一、三塁でも前川がタイムリー。先発の村上頌樹投手(27)は2回無安打無失点。打線は20安打12得点と大爆発で圧勝した。 ...
日刊スポーツ【巨人】ドラ1竹丸和幸オープン戦初登板、2回無失点好投 社会人NO・1左腕の実力見せつける
日刊スポーツ 2月22日 16:32
... オープン戦:中日0-3巨人>◇22日◇北谷 巨人ドラフト1位の竹丸和幸投手(23=鷺宮製作所)がオープン戦初登板を果たした。2-0の7回に4番手として登板中日打線を相手に2回無失点で降板した。昨季17本塁打の上林から、直球で見逃し三振を奪うと、カリステ、花田からも三振を奪い、社会人NO・1左腕の実力を見せつけた。 15日に行われた広島との練習試合では2回無失点。次戦に向け「自分の力を出せるように、 ...
日刊スポーツ【阪神】12得点で今季対外試合初勝利 20安打と打線爆発 前川右京V弾含む3安打2打点
日刊スポーツ 2月22日 16:32
... ト対阪神 2回表阪神1死、前川は奥川から先制ソロ本塁打を放つ(撮影・上田博志) すべての写真を見る(30枚)▼ 閉じる▲ <オープン戦:阪神12-1ヤクルト>◇22日◇沖縄・浦添 阪神が今季対外試合4試合目で初勝利を飾った。20安打12得点と打線が爆発。投手陣も7投手で1失点と光った。 2回に前川右京外野手(22)が今季チームオープン戦1号となるソロ本塁打を放ち、先制する。3回には中野拓夢内野手( ...
日刊スポーツ【侍ジャパン】阪神勢の活躍で13点奪い快勝 7回降雨コールド勝利 WBC連覇へ初の対外試合
日刊スポーツ 2月22日 16:25
日本対ソフトバンク 5回裏日本2死二塁、2点本塁打を放ちナインの出迎えを受ける森下(撮影・垰建太) すべての写真を見る(21枚)▼ 閉じる▲ <WBC壮行試合:日本13-3ソフトバンク>◇22日◇サンマリン宮崎 WBC連覇を目指す侍ジャパンがソフトバンクと初の実戦となる壮行試合。侍ジャパンは先制を許したが阪神勢の活躍で逆転。坂本には1号2ランも飛び出した。 激しい降雨のため5回表を終わったところで ...
東京スポーツ新聞【ヤンキース】悪童チザム「ドジャースに行くくらいならエンゼルスに行く」発言にLA大激怒
東京スポーツ新聞 2月22日 16:18
... 、なぜジャズを欲しがるんだ?」「一人で勝ちたい? エンゼルスに失礼だろ」「エンゼルスでの成功を祈ります」「もし契約を提示されたらヤツは100パーセントドジャースに行くよ」と大荒れとなった。 昨季、31本塁打、31盗塁をマークしたチザムは19日(同20日)に「俺には必要な要素が全てそろっている」とドジャース・大谷翔平投手(31)が唯一、2024年に達成した「50―50」を目指すと宣言。「口だけ達者だ ...
デイリースポーツ阪神が20安打12得点で大勝 今季対外試合4試合目で初勝利
デイリースポーツ 2月22日 16:16
... 定したリレーを見せた。今季対外試合4試合目にして、初勝利となった。 打線に火をつけたのは前川だった。二回、ヤクルト・奥川から右翼席へソロを放ち先制。五回には追加点となる適時打を放つなど、3安打2打点1本塁打の大活躍だった。そのほかでは近本、中野の1、2番がマルチ安打。小幡が3安打3打点と存在感を放った。 投手陣は先発の村上が2回無失点の好投。昨季、ケガで苦しんだ西勇が1回無失点。先発ローテ候補の大 ...
スポーツ報知阪神トリオで計11打点 侍ジャパンの4番・佐藤輝は3安打5打点で好感触「今日みたいに長打が打てればいいアピール」
スポーツ報知 2月22日 16:16
... 内容は)ここでは言えないっす。いろいろな話を」と話し、力をもらった様子だった。 代表チームでは本職の三塁に加え、外野にも挑戦。井端監督にとっても選択肢が広がるサトテルの大活躍となった。 この日は阪神勢が躍動した。「5番・左翼」で先発出場した森下翔太が2安打1本塁打4打点、「8番・捕手」の坂本誠志郎は3回にチーム第1号となる左翼への2ランを放つなど、“阪神トリオ"だけで計11打点を挙げた。 試合詳細
スポニチ阪神 8年ぶりOP戦20安打で12得点 今春対外試合4試合目はアピール合戦でド派手初勝利
スポニチ 2月22日 16:16
... を放つ前川(撮影・尾崎 有希) Photo By スポニチ 打線爆発の阪神が今春対外試合4試合目で初の勝利を挙げた。 左翼の正位置を争う前川右京外野手(22)は2回にチームのオープン戦1号となる右越え本塁打を放つと、5回1死一、三塁では中前適時打、7回1死では右前打を放っての3安打猛打賞。遊撃のレギュラーを狙う小幡竜平内野手(25)は4回の左前打に二盗、5回2死一、二塁からの右前適時打、さらに7回 ...
TBSテレビ侍ジャパン、日本一ソフトバンクに13得点で圧勝!佐藤輝明ら阪神勢が11打点と絶好調 “初陣"は雨により7回途中で終了
TBSテレビ 2月22日 16:15
... 城大弥(24、オリックス)が順調な仕上がりをみせ、7回はサポートメンバーの糸川亮太(27、西武)が投げた。 曽谷の初回は2死一・三塁で、山川穂高(34)にタイムリーを浴び、2回は笹川吉康(23)のソロ本塁打を許して2失点。3回から登板の伊藤は四球などでランナーを背負うも2回を無失点。宮城は5回の2死満塁のピンチを空振り三振で切り抜けるなど、2イニングで4奪三振、無失点とまずまずの内容だった。 打線 ...
スポーツ報知【阪神】8年ぶりのオープン戦20安打、12得点で今季初白星 前川右京がオープン戦1号 近本光司、中野拓夢の「チカナカコンビ」もマルチ安打
スポーツ報知 2月22日 16:15
2回1死、前川右京が右翼へ先制のソロ本塁打を放ちベンチの出迎えを受ける(カメラ・豊田 秀一) ◆オープン戦 ヤクルト1―12阪神(22日・浦添) 阪神が快勝し、今季オープン戦初勝利を挙げた。打線は2018年3月16日の楽天戦以来、8年ぶりの20安打12得点と爆発。2回に前川がチーム1号となる右越えソロを放り込むと、主力の近本と中野の1、2番コンビもマルチ安打を放つなど、3回以降の得点に絡んだ。ディ ...
サンケイスポーツ【試合結果】侍、坂本&森下の本塁打など13得点大勝 佐藤輝明は3安打5打点 日本-ソフトバンク
サンケイスポーツ 2月22日 16:13
5回、2点本塁打を放つ森下翔太=宮崎総合運動公園(撮影・松永渉平) ラグザス侍ジャパンシリーズ2026(22日、日本-ソフトバンク、ひなたサンマリンスタジアム宮崎)侍ジャパンが初の実戦となるソフトバンク戦に臨み、16安打13得点で大勝した。投手は伊藤、宮城がそれぞれ2回を投げて無失点など活躍。野手は坂本、森下が本塁打、佐藤輝が3安打5打点など阪神勢の活躍が目立った。 一回、ソフトバンク先攻で開始。 ...
Yahoo! 特集・エキスパートヤンキースの二塁手は「50-50」を達成できるのか。自己最多は31本塁打と40盗塁
Yahoo! 特集・エキスパート 2月22日 16:12
... 3本→32本→42本だ。 一方、チザムJr.が1ヵ月に打ったホームランは、昨年8月の8本が最も多い。この本数では、50本塁打に届かない。8本塁打×6ヵ月=48本だ。 スタットキャストによると、直近3シーズンの打球の平均角度は10.7度→11.4度→15.8度と上がっている。2025年の角度は、その前の3シーズンも上回る。それでも、50本塁打のハードルは、不可能だとは思わないものの、かなり高そうだ。