検索結果(昨年 | カテゴリ : スポーツ)

3,189件中17ページ目の検索結果(0.289秒) 2026-04-04から2026-04-18の記事を検索
日本経済新聞那須川天心、前日計量リミットでパス WBC挑戦者決定戦
日本経済新聞 10日 16:27
... )はリミットの53.5キロでパスし「やるべきことはやった。ようやく始まる」と自信を漂わせた。対戦相手の同1位、フアンフランシスコ・エストラダ(メキシコ)は53.3キロ。 元人気キックボクサーの那須川は昨年11月のプロ初黒星からの再起戦。「岐路だと思う。怖いところもあるし、わくわくもしている。魂が動いている瞬間を味わえている」と心境を語った。 計量後には世界2階級制覇の実績がある強敵と向かい合って、 ...
47NEWS : 共同通信那須川天心、リミットで計量パス WBC挑戦者決定戦に自信
47NEWS : 共同通信 10日 16:27
... )はリミットの53.5キロでパスし「やるべきことはやった。ようやく始まる」と自信を漂わせた。対戦相手の同1位、フアンフランシスコ・エストラダ(メキシコ)は53.3キロ。 元人気キックボクサーの那須川は昨年11月のプロ初黒星からの再起戦。「岐路だと思う。怖いところもあるし、わくわくもしている。魂が動いている瞬間を味わえている」と心境を語った。 計量後には世界2階級制覇の実績がある強敵と向かい合って、 ...
サッカーキングバルセロナとの契約満了が迫るレヴァンドフスキは「新たな大きな挑戦」を求める? ミランが新天地候補に浮上か
サッカーキング 10日 16:14
... げるミランは、ここまでリーグ戦9得点のラファエル・レオンと、8得点のクリスティアン・プリシッチを擁しているが、「ペナルティエリアの空白」を確実に埋める存在として、白羽の矢を立てているとのこと。とくに、昨年12月を最後にゴールから遠ざかっているプリシッチに触れつつ、「ミランの危機を物語るのは得点数であり、ロベルトをトップクラスのストライカーと定義するのもまた得点数である」と記した。 また『ガゼッタ・ ...
日刊スポーツケンタッキーダービーまで1カ月弱 予想の参考になるイクイベース社ESFの数値を紹介します
日刊スポーツ 10日 16:07
... タアニタダービー ソーハッピー(100)ポテンテ 4月4日 G2 ウッドメモリアルS アルバス(89)ライトトゥパーティー 数値の高いレースがすなわちハイレベルのレースに直結するわけではありませんが、昨年は107とされたサンタアニタダービーを制したジャーナリズムが本番で2着、2着したバエザは不利な外枠を引きながら3着に食い込むなど予想のヒントとなりました。 ブルーグラスSはワンサイドの競馬になりま ...
東京スポーツ新聞那須川天心が計量パス「生き方の正解が明日出る」エストラダの印象は「強そう」
東京スポーツ新聞 10日 15:59
... 日計量(上限体重53・5キロ)が10日、都内で行われ、同級2位・那須川天心(27=帝拳)は53・5キロ、同級1位フアンフランシスコ・エストラダ(35=メキシコ)は53・3キロでともに1回目でパスした。昨年11月に現WBC同級王者・井上拓真(大橋)にプロ初黒星を喫してからの再起をかける那須川は「自分の生き方の正解が明日出る」との覚悟を示した。 無事に計量を終えるとエストラダと約10秒向き合い、笑顔で ...
スポーツ報知初代タイガーマスク「デビュー45周年記念イベント」…藤波辰爾&藤原喜明&前田日明とスペシャルトーク…初代虎「タイガーマスクは新日本プロレスの結晶」…4・28後楽園
スポーツ報知 10日 15:58
... レス時代の先輩となる藤波辰爾、藤原喜明、さらに後輩の前田日明がゲストとして登場することを発表した。 初代虎は、リング上でゲスト3人と「最強スペシャルトークショー」と題しトークを行う。藤波、藤原、前田は昨年6月12日に後楽園で開催された「“過激な仕掛人"新間寿追悼興行」に来場しリング上で記念撮影を行った。昭和時代の毎週金曜夜8時にテレビ朝日系「ワールドプロレスリング」でお茶の間を沸かせた4人。今回の ...
日刊スポーツ帝拳ジムの浜田剛史代表「一番やってはいけない」高見亨介が深夜の体調急変で前日に再起戦中止
日刊スポーツ 10日 15:57
... となった。 帝拳ジムの浜田剛史代表によると「昨夜の午後9時の田中トレーナーとの打ち合わせでは何の問題もなかったのですが、深夜に体調が悪くなって病院に行ったらドクターストップがかかった」という。 高見は昨年7月にWBA世界ライトフライ級王座を獲得。初防衛戦として同12月、WBO世界同級王者レネ・サンティアゴ(34=プエルトリコ)との王座統一戦に臨んだものの、12回判定負け。減量苦のため、今回の再起戦 ...
日刊SPA!打率「.397→.194」へ急降下…大谷翔平「投手兼DH」に潜む“見えない負担"がドジャース全体にも影響か
日刊SPA! 10日 15:51
... 4本塁打、11打点、出塁率.500、長打率.707、OPS1.027というもの。バットでも自らを援護し、2年連続2桁勝利をアシストした。 ところが手術から復帰した昨季以降は、状況が大きく変わっている。昨年6月以降、16試合に登板している大谷は、投手として出場中の打撃成績が、打率.194、2本塁打、4打点、出塁率.359、長打率.484、OPS.843。4割近かった打率が1割台に低迷するなど、打撃成 ...
スポニチ見えないメジャー昇格…「何も言い返せないのが現実」“韓国最強守護神"3A→2A降格に母国メディア落胆
スポニチ 10日 15:45
... 0万円)でパドレスに加入したが、24年シーズンはオープン戦で結果を残せずマイナーで開幕を迎えた。 その後、パドレス傘下2Aでプレーしていたが、トレードでマーリンズに移籍。マイナーで登板を続けていたが、昨年6月に自由契約となり、タイガースとマイナー契約を結んだ。 米3年目もメジャー昇格への道が険しいコ・ウソクをめぐり、LG復帰説もささやかれているが、「この3年間メジャーの舞台だけを見据えて挑戦を続け ...
スポーツ報知【ボクシング】那須川天心、再起戦へ「自分の生き方の正解が明日出てくる」…元2階級制覇王者エストラダとWBC挑戦者決定戦
スポーツ報知 10日 15:43
... っと戦っているだけあるなと。非常にいい表情をしていました」と印象を語ると、「俺もやってやるよ、という気持ちがあるので」と自信をみなぎらせた。 那須川は昨年11月24日にWBC同級王座決定戦で井上拓真(大橋)に判定負けして以来5か月ぶりの再起戦となる。昨年末から、帝拳ジムでの練習に加え、キックボクサー時代にボクシングを教わっていた元帝拳ジム・トレーナーのGLOVESジム・葛西裕一会長(56)、古巣で ...
ベースボールキングオイシックス、4月29日の阪神戦で新潟商業高校吹奏楽部とのコラボ応援を実施
ベースボールキング 10日 15:40
オイシックス新潟は10日、4月29日の阪神戦で新潟商業高校吹奏楽部とのコラボ応援を実施することになったと発表した。 新潟商業高校吹奏楽部は昨年の8月21日に初めてコラボ応援を行い、ヒット曲を中心とした編曲で球場を大いに盛り上げた。今回も、「じょいふる」や「ウィーアー!」、「第ゼロ感」などの楽曲を練習して臨む。
バスケットボールキング横浜ビー・コルセアーズ、ターズースキーが退団「心から感謝」…コッツァーが長期離脱から復帰へ
バスケットボールキング 10日 15:39
... 上、選手契約を解除することとなりました。まず初めに、チームのために献身的に戦い続けてくれたターズースキー選手に、心より感謝申し上げます。ターズースキー選手とは、マイク・コッツァー選手の長期離脱を受け、昨年9月に契約を締結しました。開幕前に肋骨を負傷するアクシデントに見舞われながらも、懸命なリハビリで早期復帰を果たし、43試合に出場(うち38試合で先発)。平均9.0得点/8.4リバウンド/1.8アシ ...
日刊スポーツ【スーパーGT】26年シーズン11日開幕 au TOM'S GR Supraが4連覇目指す
日刊スポーツ 10日 15:39
... ず」に倣い、車番を昨年の王者ナンバー「1」から“初心に返る"ために「36」に戻して連覇記録更新を狙う。 ホンダ勢は新車のプレリュードで逆襲に出る。昨年の5ドアハッチバックのシビックタイプRから2ドアクーペとなって空力面が改善。直線速度のアップが期待できる。富士の公式テスト最後のセッション4では#16ARTA MUGEN HRC PELUDEーGTが最速タイムをたたき出した。 日産は昨年引退した松田 ...
スポーツ報知【巨人】3軍戦で左肩負傷の吉川尚輝が順調な回復ぶり 会田3軍監督「バッティングも強く振れているし大丈夫」
スポーツ報知 10日 15:26
ノックを受ける吉川尚輝(カメラ・太田 和樹) 巨人の吉川尚輝内野手(31)が10日、ジャイアンツ球場室内練習場で行われた3軍全体練習に参加し、順調な回復ぶりを示した。 昨年10月に両股関節を手術し、キャンプは故障班でスタート。リハビリを重ね、5日の3軍・航空自衛隊千歳戦(ジャイアンツ球場)に「1番・二塁」で出場。175日ぶりに実戦復帰した。しかし、3回無死一塁の守備で一塁にベースカバーに入り送球を ...
日刊スポーツ【ボクシング】那須川天心が計量クリア「次の日からの生き方決まる」エストラダと覚悟の再起戦
日刊スポーツ 10日 15:23
... 挑戦者決定戦(11日、東京・両国国技館)を控えた10日、都内での前日計量をリミット53・5キロでクリア。「(試合の)次の日からの生き方が決まる。覚悟の決まった那須川天心を見てほしい」と決意を語った。 昨年11月に井上拓真(30=大橋)との同級王座決定戦で判定負けを喫して、キック時代も含めた格闘技キャリア初の黒星を喫した。初めて経験する再起戦は、世界的な強豪が相手で、本当の意味で真価が問われる。「正 ...
スポニチ【女子ゴルフ】早大出身の稲垣那奈子が首位発進 好スコア65「オフから取り組んでいたことが実になった」
スポニチ 10日 15:23
... ろうという感じなんですけど。先週と何が違うのか、ちょっと分からなくて。でもずっとオフから取り組んでいたことが実になってきたのかなと思います」と自分でも驚いた様子だった。 今オフには、母校の校友会から、昨年のツアー優勝を称えられ、稲魂(とうこん)賞特別賞個人をゲームデザイナーで「ドラゴンクエスト」シリーズの生みの親でもある堀井雄二氏らと授賞した。 今週開幕した男子ツアーでは、早大ゴルフ部の後輩の中野 ...
東京スポーツ新聞【RIZIN】ダニー・サバテロが流れるような悪態 V1戦の相手後藤を「レベルが違う」
東京スポーツ新聞 10日 15:22
... 12日、マリンメッセ福岡)の出場選手インタビューが10日に福岡市内で行われ、RIZINバンタム級王者のダニー・サバテロ(33=米国)が、V1戦を行う後藤丈治(30)を思う存分にディスった。 サバテロは昨年大みそかに井上直樹を破り王座奪取に成功した。今回は後藤を迎えての初防衛戦になるが「87回防衛するうちの1回目ということで気分がいい。獣のような感覚で研ぎ澄まされている」となぜかV87を宣言。翌日に ...
日刊スポーツ【ボクシング】WBC1位坪井智也「目を見れば大体分かる」元2階級制覇王者との世界前哨戦へ
日刊スポーツ 10日 15:17
... を見れば大体、分かる」と警戒した。一方で戦略家の坪井らしく準備万全でもあり「自分の中である程度、こうしてくるだろうという想定と準備はできている。支配をして楽しめるかなと思う」と自信の笑みを浮かべた。 昨年11月、元WBC世界同級王者カルロス・クアドラス(メキシコ)を8回TKO撃破して以来、約5カ月ぶりのリング。2戦連続で元世界王者狩りのミッションとなる。米老舗専門誌ザ・リング選定のパウンド・フォー ...
サッカーキング“決断"迫られるアーセナル、生え抜き2人の売却検討か…アルテタ監督の契約交渉&主将の去就は?
サッカーキング 10日 15:10
アーセナルは今シーズン終了後も忙しい夏を迎えることとなりそうだ。 プレミアリーグで3年連続2位に終わったアーセナルは昨年夏、総額2億5000万ポンド(約534億円)以上を注ぎ込む超大型補強を敢行。その甲斐あってか、カラバオ・カップとFAカップは無念の敗退となったものの、プレミアリーグで2位マンチェスター・シティに暫定「9」ポイント差をつけて首位に立ち、チャンピオンズリーグ(CL)では敵地での準々決 ...
日本テレビ【バドミントン】田口真彩&渡辺勇大ペアがベスト4進出 全試合ストレート勝利飾る〈アジア選手権〉
日本テレビ 10日 15:10
... ドミントンアジア選手権2026(10日、中国・ 寧波) バドミントン混合ダブルスの田口真彩選手と渡辺勇大選手ペア(世界ランク51位)がベスト4進出を決めました。 田口&渡辺ペアは24年9月にペア結成。昨年末に行われた全日本総合バドミントン選手権大会で松山奈未選手&緑川大輝選手ペアを下し初優勝を飾っていました。2月から3月に行われたシンガポールインターナショナルチャレンジ2026でも優勝しています。 ...
デイリースポーツ「正直怖さもある」那須川天心、元世界王者との再起戦へ悲壮覚悟「岐路だし、崖っぷち」“開運カラー"オレンジで出陣
デイリースポーツ 10日 15:03
... 2位の那須川天心(27)=帝拳=はリミットの53・5キロ、同級1位で元世界2階級制覇王者のフアンフランシスコ・エストラダ(35)=メキシコ=は200グラムアンダーの53・3キロでともに一発クリアした。昨年11月のプロ初黒星から再起戦となる天心は、計量を終えてホッとしたように両手を広げて天を仰ぎ、手を合わせて合掌。強敵との大一番を前に「岐路だと思うし、ずっと崖っぷちでもある」と悲壮な覚悟をにじませた ...
スポーツ報知【ボクシング】前世界王者・高見亨介 計量前夜に体調不良訴え病院へ搬送…再起戦はドクターストップで中止
スポーツ報知 10日 15:00
... なかったし、緊張なのか…。謝って済む問題ではないが、アヤラ陣営には申し訳ない。いずれにしろ、JBC(日本ボクシングコミッション)から出場停止を含めた何らかのペナルティーがあると思う」と話した。 高見は昨年12月にWBA、WBO世界ライトフライ級王座統一戦で、レネ・サンティアゴ(プエルトリコ)に判定負け。常に減量苦だったことから、フライ級にウェートを上げ、アヤラ戦は2階級制覇に向けての初陣だった。同 ...
産経新聞帯同したパリ五輪で思い強く いい流れでロス切符つかむ フェンシング・金子優衣奈
産経新聞 10日 15:00
... で見るだけで、まだ五輪はかけ離れた存在でした。24年パリ五輪は代表入りできませんでしたが、スパーリングパートナーとして帯同し、代表選手が活躍する姿を見て、五輪に出たいという思いがより強くなりました。 昨年はミキハウスのサポートもあって、遠征に行って世界の舞台に挑戦する機会が増え、女子サーブル団体のメンバーとしてワールドカップとアジア選手権で史上初の金メダルを獲得することができました。フルメンバーと ...
スポニチあす日本デビューの“逆輸入ボクサー"秋次克真「今までで一番大事な試合。次のチャンス切り開けるかも」
スポニチ 10日 15:00
... てるんで自信もあります差を感じない?そうですね。向こうはサウスポーがなかなかいないんで、ライト級やスーパーフェザー級のスパーリングパートナーでも結構呼ばれていました」と説明した。 興行のもようはプライムビデオが独占ライブ配信する。メインでは昨年11月にプロ初黒星を喫した那須川天心(帝拳)が、WBC世界バンタム級挑戦者決定戦で元世界2階級制覇王者フアンフランシスコ・エストラダ(メキシコ)と対戦する。
時事通信なでしこ、米国と3連戦 W杯へ個の力試す―サッカー
時事通信 10日 14:48
... ジア杯ではオーストラリアとの決勝を除いて、緊張感のある戦いはなかった。狩野監督代行は「次にどんな監督が来ても輝ける個(の力)を発揮してもらいたい。思い切った選手のチャレンジを後押しできれば」と話す。 昨年2月の対戦は日本が勝ったが、通算で日本の2勝8分け31敗。今回、異例の3試合が組まれたのは米国の希望で、相手の本気度は高いはず。日本にとっても、またとない機会だ。 正式な監督が不在で、戦術などで試 ...
東京スポーツ新聞【MLB】カブス鈴木誠也の復帰に地元メディア沸く「復帰が追い風になる」 今永昇太も先発予定
東京スポーツ新聞 10日 14:39
... 視界良好とした。 外野を守る同僚のマット・ショー(24)も「昨年の鈴木は間違いなくカブスのベストバッターの一人だった。長打力があり、出塁率も高かった。だから、彼が加わるということは、メジャーリーグ屈指のバッターがラインアップに加わるということだ。これは我々にとって非常に重要なことだと思う」と復帰を心待ちにしていた。 カウンセル監督も「彼は昨年、ずっと3番か4番を打っていたので、主力攻撃陣の1人をラ ...
時事通信2歳女王スターアニスが中心 12日に桜花賞―競馬
時事通信 10日 14:34
中央競馬の3歳牝馬クラシックレース第1戦、第86回桜花賞(GI)は12日、阪神競馬場の芝1600メートルコースに18頭が出走して行われる。2歳女王スターアニスが優勝争いの中心になりそうだ。 昨年12月の阪神ジュベナイルフィリーズ(GI、JF)はレースレコードに並ぶ1分32秒6で完勝。力強い末脚を発揮した。今年初戦。デビュー戦から手綱を取る松山弘平とのコンビで戴冠を狙う。 2月のクイーンカップ(GI ...
スポーツ報知早大出身の稲垣那奈子 大会コース記録の65で首位 1か月前「88」大たたきからV字回復
スポーツ報知 10日 14:33
... 、25年第1日の安田祐香)に並ぶビッグスコア。3月のダイキンオーキッドレディス第2日には85、台湾ホンハイレディース第2日では88の大たたきを喫するほど不調だったが、驚異のV字回復。早大出身の25歳は昨年6月のリゾートトラストレディス以来の2勝目へ好スタートを切った。 12番パー5で残り90ヤードの第3打を48度のウェッジでピン50センチにつけてバーディーを奪うなど、好プレーを連発した稲垣が堂々と ...
J-CAST打率1割台も...他球団から高評価 巨人、6年目で初開幕スタメン期待の若武者「起用し続ける価値がある」
J-CAST 10日 14:30
... 職は内野だが、昨年のシーズンの後半に外野で試合に出続けた。103試合出場で打率.265、7本塁打、32打点と、プロ5年目でいずれも自己最高の成績をマーク。ウエイトトレーニングに熱心に取り組むことで知られ、分厚くなった肉体から強烈な打球を広角にはじき返す。 今年は外野手登録となり、攻守の中心選手として期待が大きい。オープン戦で打率.310と好調だったが、開幕後は安打を積み重ねられない。昨年の活躍を踏 ...
スポニチ坪井智也 元世界王者相手の“世界前哨戦"プロ4戦目にも気負いなし「試合を支配して楽しめれば」
スポニチ 10日 14:30
... の元世界2階級制覇王者ペドロ・ゲバラ(36=メキシコ、42勝22KO5敗2分け)も51.9キロだった。 アマチュアの21年世界選手権バンタム級金メダリストの坪井は、昨年6月のプロ2戦目でWBOアジア・パシフィック・バンタム級王座を獲得。昨年11月のプロ3戦目では元WBC世界スーパーフライ級王者カルロス・クアドラスに8回TKO勝ちしていた。計量後は「やっと慣れてうまく調整がいった。前戦でしっかり落と ...
日刊スポーツ那須川天心、計量パス「腹すわった覚悟決まった男が…
日刊スポーツ 10日 14:22
... のフェースオフ(にらみ合い)も繰り広げた。那須川は「強そうだなと思うし、良い顔しているし、ずっと戦ってきた男だなと。良い表情していましたね。俺もやってやるよという気持ち」と自信に満ちた表情を浮かべた。昨年11月、井上拓真(30=大橋)との同級王座決定戦で敗れ、キャリア初の黒星を喫した。自身初の再起戦となり「いろんな困難や苦難は乗り越えてやるべきことはやった。技術的というか腹のすわった、覚悟決まった ...
サッカーキング小中高サッカー部の成田凌さん、千葉サポーター桐谷美玲さんがFIFAワールドカップ2026 DAZNアンバサダーに就任!
サッカーキング 10日 14:11
... 桐谷美玲さんが新たに就任することを発表した。大会期間中のライブや関連コンテンツ、事前番組などに出演する。 FIFAワールドカップ2026全104試合をライブ配信するDAZNはアンバサダーを新たに創設。昨年12月に就任が発表された長友佑都とともに今大会を盛り上げていく。DAZNはリリースを通じて「FIFAワールドカップ2026のストーリーテラーとなっていただく成田さん、桐谷さんとも、サッカーへの熱い ...
スポニチ高見亨介はドクターストップで再起戦中止 計量前夜に体調不良で搬送 浜田代表「ペナルティーになる」
スポニチ 10日 14:10
... ーナーを集めて反省会です。再発防止を考えなければ」と謝罪した。 高見は昨年12月、WBA・WBO世界ライトフライ級王座統一戦でレネ・サンティアゴ(プエルトリコ)に1―2で判定負けしてWBA同級王座から陥落。フライ級に転向し、約4カ月ぶりの再起戦を新階級の初戦とするはずだった。興行のもようはプライムビデオが独占ライブ配信。メインでは昨年11月にプロ初黒星を喫した那須川天心(帝拳)が、WBC世界バンタ ...
スポニチ大谷翔平 日本時間4・11のボブルヘッド配布日にイチロー超え44試合連続出塁なるか
スポニチ 10日 14:00
... で打者では3本塁打を放ち、投手では10奪三振で7回途中2安打無失点の“伝説的活躍"を称え、打者バージョンのボブルヘッドを配布する。 投手バージョンのボブルヘッドは7月8日(同9日)のロッキーズ戦で配布予定で、まだデザインは発表されていない。 大谷は10日のレンジャーズ戦で出塁すれば、昨年8月24日のパドレス戦から44試合連続出塁となり、イチローが持つ日本人最長記録の43試合を上回り、新記録となる。
デイリースポーツ藤田光里が産休からの復帰を報告 「ゴルフ場に戻ってこれました」 下部ツアーで34位発進「自分らしく頑張っていきます」とママゴルファーの抱負も
デイリースポーツ 10日 13:57
... 琶湖CC=パー71)での競技復帰を報告した。 藤田は初日を3バーディー、8ボギーの75で終え、4オーバーの34位だった。 藤田は2024年2月に会社員との男性との結婚を発表し、同年11月に妊娠を報告。昨年2月に第1子出産を発表した際には「2026年春の復帰を目指します」と目標を掲げていた。 ⁡この日の投稿では「家族、スポンサー様、応援団、ファンの皆様のおかげでまたここに立てたことを嬉しく思います」 ...
サンケイスポーツ【MLB】11日はドジャー・スタジアムが大混乱⁉ 大谷ボブルヘッド人形配布で「狂乱状態」
サンケイスポーツ 10日 13:57
... ンジャーズ戦が、「狂乱状態」になると警鐘を鳴らした。 同試合では今季初めて、ドジャー・スタジアムの来場者に、大谷翔平投手(31)をモチーフにしたボブルヘッド人形がプレゼントされる。今回配布されるのは、昨年10月に行われたブルワーズとのナ・リーグ優勝決定シリーズ第4戦で、大谷が打っては3本塁打、投げては2桁奪三振と歴史的なパフォーマンスを記念した「大谷翔平〝グレーテストゲーム〟ボブルヘッドPART1 ...
サンケイスポーツ【ボクシング】高見亨介、再起戦が体調不良のため前日に中止
サンケイスポーツ 10日 13:54
... =は、第3試合のフライ級10回戦でIBF世界同級前王者のアンヘル・アヤラ(25)=メキシコ=と対戦する予定だったが、体調不良のため中止とすることがアナウンスされた。理由は後日、JBCから発表される。 昨年12月に両国国技館で、WBA世界ライトフライ級王座から陥落した高見は、今回が階級を上げての再起戦。8日の会見で「ここまでしっかりと仕上げてこられたと思っています。しっかりと復活した姿を見せて、高見 ...
フルカウント66cmの横変化…メッツ逸材が驚愕魔球「見たことない」 ベース1.5個分「完全にフリスビー」
フルカウント 10日 13:41
... )、本拠地ダイヤモンドバックス戦に先発。投じた得意球の“驚愕"変化が話題となっている。得意のスイーパーは横方向に26インチ(約66センチ)の動きを計測。「えげつない」「魔術だ」と驚きの声が殺到した。 昨年デビューし、WBC米国代表に選ばれた24歳は、今季も2試合で5回を投げて2失点以内と安定した投球を披露。中でもスリークウォーターから繰り出されるスイーパーはMLB屈指の変化を見せる。 今季3試合目 ...
日刊スポーツ【阪神】茨木初勝利の裏にも“球児流マネジメント"「人目につかないところで調整してもらった」
日刊スポーツ 10日 13:32
... 。素晴らしい投球とまた向こう気の強さを見せてくれた」と喜んだ。 昨春キャンプは主力組が主体の宜野座組スタートも、その後腰痛を発症。今年は若手やベテランの調整組が集まる具志川組スタートだった。「キャンプ昨年宜野座でスタートして腰痛がありましたので、今年は遠ざけて、高橋遥人たちと同じように、ゆっくりというかあまり人目に付かないところで調整してもらったんですけど」。焦らずじっくり調整を促しつつ、この春最 ...
日刊スポーツ前世界王者の高見亨介、病院に搬送され11日再起戦中止 減量中に体調不良でドクターストップ
日刊スポーツ 10日 13:17
... 欠席。試合成立せず、中止の事態となった。関係者によると、今朝にリミット(50・8キロ)到達に向けて最後の減量をしていた際、体調不良に陥って病院に搬送。そのままドクターストップがかかったという。 高見は昨年7月にWBA世界ライトフライ級王座を獲得。初防衛戦として同12月、WBO世界同級王者レネ・サンティアゴ(34=プエルトリコ)との王座統一戦に臨んだものの、12回判定負け。減量苦のため、今回の再起戦 ...
スポーツ報知【ボクシング】那須川天心、前日計量クリア 元2階級制覇王者エストラダと約10秒間フェースオフ…11日にWBC挑戦者決定戦
スポーツ報知 10日 13:15
... と、両手を大きく広げ、顔の前で手を合わせた。計量後のフェースオフでは、握手の後に約10秒間エストラダとにらみ合い、腰の横で両拳を握り締めた。 那須川は昨年11月24日にWBC同級王座決定戦で井上拓真(大橋)に判定負けして以来5か月ぶりの再起戦となる。 昨年末から、帝拳ジムでの練習に加え、キックボクサー時代にボクシングを教わっていた元帝拳ジム・トレーナーのGLOVESジム・葛西裕一会長(56)、古巣 ...
サッカーキング今夏に“1億ポンド超"のロジャーズ争奪戦が勃発?…マンU、アーセナル、PSGと名門から関心続々
サッカーキング 10日 13:08
... 補強が今夏の優先事項となっているアーセナル、昨年夏に獲得したイングランド代表FWジェイミー・バイノー・ギッテンスが実力を発揮し切れていないチェルシーもロジャーズの動向を注視している模様。そのほか、リヴァプール、パリ・サンジェルマン(PSG)、バイエルンも獲得を検討しており、今夏の移籍市場で争奪戦に発展する可能性が高いと報じられている。 アストン・ヴィラは昨年11月にロジャーズとの契約期間を2031 ...
THE ANSWER那須川天心、前日計量パス! 運命の再起戦へ…8秒睨み合い「自分の生き方の正解が明日出る」
THE ANSWER 10日 13:07
... 計量後の取材で那須川は「前回から水を抜こうという感じではなくナチュラルに落ちてきた。そのまんまの感覚で落とすことができた。声も枯れていない。うまくいっています」と順調な調整をアピールした。 那須川は昨年11月に現同級王者・井上拓真(大橋)を相手に世界初挑戦。ボクシング転向8戦目でスピード戴冠を目指したが判定負け。格闘技キャリア55戦目で初黒星を喫した。初の再起戦。「いろんな困難を乗り越えてきてや ...
スポニチ那須川天心あす再起戦 前日計量はリミットでパス エストラダと10秒間にらみ合い「俺もやってやるよと」
スポニチ 10日 13:07
... み合いは続き、最後に那須川は両拳をグッと握りしめて背を向けた。フェースオフでのエストラダの印象を問われた那須川は「非常に良い表情をしてました。俺もやってやるよという気持ちになった」と話した。 那須川は昨年11月、井上拓真(大橋)とのWBC世界バンタム級王座決定戦に判定負けしてプロ初黒星。再起戦の相手が2階級で2団体統一王者となったエストラダとあって不利の予想も多い中、8日の公式会見では「いろんな予 ...
サンケイスポーツ【ボクシング】那須川天心とエストラダが前日計量クリア WBC世界バンタム級挑戦者決定戦12回戦
サンケイスポーツ 10日 13:07
... ・3キロ、元世界2階級制覇王者で同級1位のフアンフランシスコ・エストラダ(35)=メキシコ=が53・5キロでパスした。 昨年11月24日にトヨタアリーナ東京で井上拓真(30)=大橋=とのWBC世界同級王座決定戦を闘い、0-3の12回判定負け。初の世界戦でプロ初黒星を喫した。WBCは昨年12月に那須川とエストラダの挑戦者決定戦を指令。王者の拓真への挑戦権を争う。 敗戦を機に「原点に返る」とキックボク ...
スポニチ前WBA世界ライトフライ級王者・高見亨介 体調不良であすの再起戦が中止に 計量会場に現れず
スポニチ 10日 13:05
... った。 フライ級でWBA1位、WBC3位などにランクする高見は、元IBF世界フライ級王者アンヘル・アヤラ(25=メキシコ、18勝8KO1敗)と同級でノンタイトル10回戦を戦う予定となっていた。 高見は昨年12月、WBA・WBO世界ライトフライ級王座統一戦でレネ・サンティアゴ(プエルトリコ)に1―2で判定負けしてWBA同級王座から陥落。フライ級に転向し、約4カ月ぶりの再起戦を新階級の初戦とするはずだ ...
アサ芸プラス【暴力トラブルで処分】元照ノ富士の伊勢ケ浜親方の「暴行中身」&「夜遊び」が明らかに!相撲協会が明かした全容の「驚愕ポイント」とは
アサ芸プラス 10日 13:00
... たちは伊勢ケ浜親方の一挙一動に意見できる立場ではありません。稽古場はともかく生活面においてまで監督できるかははなはだ疑問ですね」(前出・角界関係者) 今後も、自制できるかどうかを試される伊勢ケ浜親方。昨年より、「伊勢ケ浜相撲クラブ」なる小中学生の相撲教室を主催しているが、力士を夢見る子供たちを失望させるような不祥事は起こさないよう、しっかり反省し、行動を改めていただきたい。 (五代晋作) 平成ひと ...
デイリースポーツJ1神戸 FW冨永虹七が右膝手術を発表 無事に終了 1日の練習中に負傷「右膝蓋骨骨折及び右膝蓋腱部分断裂」と診断
デイリースポーツ 10日 12:57
J1神戸は10日、FW冨永虹七(21)は、1日のトレーニングで負傷し、神戸市内の病院で検査を受けた結果、右膝蓋骨骨折及び右膝蓋腱部分断裂と診断されたと発表した。 同市内の病院で手術を受け、無事に無事に成功した。 冨永は下部組織出身で23年からトップチームに昇格。J3讃岐への育成型期限付き移籍を経て24年7月に神戸に復帰。昨年J1デビューを果たした。
日刊ゲンダイ阿部監督ついに変節か? 巨人に逆転勝利を呼び込む「笑顔のベンチ改革」
日刊ゲンダイ 10日 12:50
... 一軍のベンチに入るのは今季から。選手時代から冗談を言うのが好きな明るい性格で、日本的な悲壮感が大嫌い。試合中は若手に『楽に楽に』『肩の力を抜いて』『楽しめ』などと常に声をかけている。前の原監督の時代や昨年までの阿部政権は、張り詰めたようなピリピリ感があった。ウィーラーコーチをベンチに入れるのを契機に、阿部監督は若手が萎縮しないよう、あえて笑顔でグラウンドに送り出している。経験の少ない若手が伸び伸び ...
サッカーキング残留争いのトッテナムに大打撃…クドゥスが再負傷で今季絶望の可能性、W杯出場も不透明?
サッカーキング 10日 12:27
... れていないが、イギリスメディア『BBC』は今シーズンの残り7試合すべてを欠場する可能性があると指摘。また、約2カ月後に開幕が迫るFIFAワールドカップ2026の出場も危ぶまれているようだ。 クドゥスは昨年夏にウェストハムからトッテナム・ホットスパーへ完全移籍加入。右ウイング(WG)を主戦場に今シーズンここまで公式戦26試合に出場し、3ゴール6アシストをマークするなど、攻撃の中心的存在として活躍して ...
アサ芸プラス【今週の馬券のツボ】宮田敬介厩舎への転厩馬にロックオン!ルメールの2頭には「フォーエバーヤングの半妹」が
アサ芸プラス 10日 12:15
... したステレンボッシュ(牝5)のように、さっそく3月7日の中山牝馬ステークス(GⅢ)を走った馬もいる。結果は7着に終わったが、57.5キロのトップハンデと転厩初戦だったことを思えば、致し方ないだろう。 昨年の大阪杯以降、不振から抜け出せないが、関係者はまだ終わったと思っていない。放牧に出されたので、その成果を見守りたい。 その宮田厩舎には、あのフォーエバーヤングの半妹ダーリングハースト(牝3)と、名 ...
日刊スポーツホッカイドウ競馬が15日に開幕!公式アンバサダー4年目杉谷拳士さん注目2歳馬はベストカーラ
日刊スポーツ 10日 12:04
... ッカイドウ競馬といえば4月からスタートする2歳戦が必見。公式アンバサダー4年目を迎える元日本ハム杉谷拳士さんは、注目馬としてベストカーラの名前を挙げた。2月にサウジ遠征を行ったベストグリーンの半妹を「昨年のイチオシはベストグリーンでしたが、今年はベストカーラ一択です。世界に羽ばたいてほしい」と、テンション全開でプッシュした。 ホッカイドウ競馬出身馬を応援するため新設された「mon☆'sサポーター( ...
アサ芸プラス【阪神牝馬Sの大ヒント】シェイクスピアの「ハムレット方式」で選択するのは「極量」の実力馬3頭ではなく…
アサ芸プラス 10日 11:45
... アマイルを見据えた叩き台として出走してきたのはエンブロイダリー(牝4)、カムニャック(牝4)、アスコリピチェーノ(牝5)の3頭。いずれもGⅠ勝ちのある能力上位の実力馬だが、上位人気を形成する3頭とも、昨年10月から12月以来となる「休み明け」。それに加え、GⅠ馬ゆえに牝馬としては「極量」に近いとされる、57キロの別定重量を背負わされている。 「ココを獲りにきた」伏兵馬のウマミ ならば前哨戦のココを ...
日刊ゲンダイマスターズ「初出場」からスゴかった松山英樹の異次元ぶり…初挑戦の片岡尚之は例のごとく最下位発進
日刊ゲンダイ 10日 11:41
... い残念データ 【マスターズ】第1日 2021年大会の優勝で日本のゴルフファンを歓喜させた松山英樹(34)。早いものであれからもう5年だ。2度目の頂点を狙う今年は、21位だった昨年より「状態はいい」という。 もう一人の日本選手は、昨年の日本オープン優勝で出場権を得た片岡尚之(28)。松山の東北福祉大の後輩だ。経験がものをいうマスターズでどんなプレーをするか注目される。 「初出場」といえば、歴代日本人 ...
アサ芸プラス巨人・甲斐拓也「2軍でもヒドイ成績」5年15億円男が1軍帰還するための「交流戦までの打撃V字復活」
アサ芸プラス 10日 11:30
... うような成績で、わずか2安打。打率は1割8分2厘である。 「チームの構想により、巨人は捕手にも打撃力が求められています。現状では岸田行倫や大城卓三、山瀬慎之助の方が打力があると判断されてしまっている。昨年はブロッキングやインサイドワーク、強肩で分がある甲斐が優先的に使われていましたが、今年は岡本和真が抜け、吉川尚輝がケガで戦線離脱、坂本勇人も不調ということで、チーム事情が変わってきました」(スポー ...
スポーツ報知【マスターズ】松山英樹の5差発進 TBSラウンド解説の今田竜二「メジャー大会で特に意味あるダボ回避」…第1Rを評論
スポーツ報知 10日 11:17
... した。初出場の片岡尚之(ACN)は2バーディー、6ボギー、4ダブルボギーの84と崩し、最下位の90位と大きく出遅れた。昨年大会覇者のロリー・マキロイ(英国)は67をマークし、サム・バーンズ(米国)と並ぶ首位。史上4人目の大会連覇を狙う。世界ランク1位のスコッティ・シェフラー(米国)、昨年はプレーオフで敗れて2位だったジャスティン・ローズ(米国)は2アンダーの6位につけた。TBSでラウンド解説を務め ...
スポーツ報知昨年DeNAでプレーしたA・ケイが1750日ぶりのメジャー通算5勝目 村上宗隆が援護の先制ホームイン
スポーツ報知 10日 11:15
5年ぶりのメジャー勝利を手にしたA・ケイ(AP) 気迫のヘッドスライディングで本塁生還した村上宗隆(ロイター) ◆米大リーグ ホワイトソックス2―0ロイヤルズ(9日、米ミズーリ州カンザスシティー=カウフマンスタジアム) DeNAでの2年間で15勝をマークし、ホワイトソックスと2年1200万ドル(約19億円)でメジャー復帰したA・ケイ投手(31)が1750日ぶりのメジャー勝利を挙げた。敵地のロイヤル ...
スポニチ【米男子ゴルフ】松山英樹は5打差17位発進 片岡尚之は最下位の90位 マキロイとバーンズが首位
スポニチ 10日 11:14
... ACN)はダブルボギーを4度たたくなど84の乱調で最下位の90位に沈んだ。 2連覇を目指すロリー・マキロイ(36=英国)とサム・バーンズ(29=米国)が67をマークしてトップに並んだ。 2打差の3位に18年大会覇者のパトリック・リード(35=米国)ら3人がつけた。 世界ランキング1位で大会2勝のスコッティ・シェフラー(29=米国)、昨年2位のジャスティン・ローズ(45=英国)らが70の6位だった。
スポニチ「負けてられない」阪神・門別啓人 高卒同期入団・茨木のプロ初勝利に大きな刺激と複雑な心境を吐露
スポニチ 10日 11:11
... インスタグラムに茨木が目をつむって睡眠している写真をアップし「ひでおめでとう」「すかしてたのもかっこよかったよ」と祝福した。 そして、同じ高卒で22年ドラフト同期入団の門別は「思ってないけど初勝利おめでとう」「負けてられませんね」と複雑な心境もにじませながら茨木の快投に大きな刺激を受けてる様子。門別は一足早く、昨年にプロ初勝利を含む2勝をマーク。今季は開幕をファームで迎えているだけに逆襲に期待だ。
日刊スポーツ【マスターズ】首位発進マキロイ「最高のスタート切れた」史上4人目の大会連覇へ5アンダー67
日刊スポーツ 10日 11:10
... ルは5アンダーで回ることができた」 時間の経過とともに、ティーショットが安定。「必要な場面ではしっかり我慢できたし、その後はいいショットも出て、最後はいい流れで締めくくることができた」と振り返った。 昨年はこの大会で、メジャー全4大会を制覇する生涯グランドスラムを達成。00年タイガー・ウッズ(米国)以来、史上6人目の快挙だった。 今年も勝てば、ジャック・ニクラウス(米国)、ニック・ファルド(英国) ...
女性自身《顔写真も見せず》真美子さん WBC帰国中に友人と会わず…愛娘を守るために徹底する「悲壮なルール」
女性自身 10日 11:00
... (31)。今シーズンはサイ・ヤング賞(年間最優秀投手賞)獲得の可能性も高まるなか、大谷家の愛娘は4月中旬で1歳を迎える。 「結婚後の大谷選手は一貫して家族のプライバシーを守ることを大切にしてきました。昨年娘さんが誕生してからはその意識が一層強くなっています」(LA在住ジャーナリスト) 真美子さん(29)も同様に、母として家族を守る決意は固い。 「日本に住んでいる友人と頻繁に連絡を取り合っているそう ...
日刊スポーツ【毎日ベスト3】日刊スポーツDB班が選ぶ特注調教タイムベスト3
日刊スポーツ 10日 11:00
... 1秒9マークは見逃せない数字と言っていい。 デビュー戦の前走は阪神芝1800メートルを上がり3ハロン34秒2→1分47秒3で走破して0秒1差2着。初戦から及第点以上のパフォーマンスを見せているだけに、昨年9月以来の実戦でも不安より期待の方が大きくなるのは当然だ。 【先週の結果】 <1>ファウストラーゼン 日曜阪神11R大阪杯 13着(12番人気) <2>エコロネオ 土曜中山12R 16着(5番人気 ...
東京スポーツ新聞〝大谷大混乱〟に備えよ‼日本時間11日ドジャー・スタジアム 配布ボブルヘッドが足りない
東京スポーツ新聞 10日 11:00
... 態に備えておくべきだ」 今回配布されるのは昨年10月のブルワーズとのナ・リーグ優勝決定シリーズ第4戦での3本塁打と10奪三振の歴史的なパフォーマンスを記念した「大谷翔平“グレーテストゲーム"ボブルヘッドPART1」で打者バージョンだ。先着5万4000人に配布される。 24年8月の愛犬デコピンとコラボした人形を配布した際には球場周辺が大渋滞した。それを教訓に昨年は「ファン全員」にしたが、今回は定員5 ...
スポーツ報知昨年までDeNAでプレーしたA・ケイが6回途中3安打無失点の快投 村上宗隆が援護の先制ホームイン
スポーツ報知 10日 10:47
5回2/3を無失点と好投したホワイトソックスのA・ケイ(AP) ◆米大リーグ ロイヤルズ―ホワイトソックス(9日、米ミズーリ州カンザスシティー=カウフマンスタジアム) DeNAでの2年間で15勝をマークし、ホワイトソックスと2年1200万ドル(約19億円)でメジャー復帰したA・ケイ投手が敵地のロイヤルズ戦に今季3試合目の登板。5回2/3を3安打無失点と好投した。 現地3月29日のブルワーズ戦は先発 ...
フルカウントなぜ大谷翔平は“最もHRにならない球"を打てた? 「4種のバット使い分け」と打撃コーチも驚嘆した技術「大抵の打者ならゴロ」
フルカウント 10日 10:45
... の豪快アーチだった。ドジャース・大谷翔平投手が6日(日本時間7日)の敵地・ブルージェイズ戦で放った3号ソロ。変則左腕マンティプリーの内角低めシンカーをバックスクリーンへ運ぶという“曲芸撃ち"だった。 昨年のワールドシリーズで歓喜に沸いたロジャースセンターで見せた、至高の技術。大谷の豪快アーチに、ベンチ内は大盛り上がりだったという。ドジャースのアーロン・ベイツ、ロバート・バンスコヨック両打撃コーチに ...
サンケイスポーツWOWOWが「ラグビー欧州6カ国対抗戦 女子シックス・ネーションズ」全15試合をオンデマンドで独占ライブ配信 日本時間11日開幕
サンケイスポーツ 10日 10:25
... (イングランド、スコットランド、アイルランド、ウェールズの)4カ国で始まりました。そこから、男子と同様に6カ国へと増えていき、約30年の歴史があります。イングランドは2019年から7連覇中です。そして昨年のラグビー女子W杯でも優勝しているのでイングランドの強さが目立つ大会です。もし日本代表がW杯などで欧州6カ国と対戦するとどうなるのか、という視点でも見られると思います。そして、これらの相手に対して ...
フルカウントカナダで激写された大谷翔平に「涙がこぼれそう」 敵地に広がった神秘の一瞬「美しすぎる」
フルカウント 10日 10:01
... うなほど尊い1枚」「彼の魂の輝きまで切り取ってくれている」など、絶賛のコメントが溢れた。 大谷はこの日、「1番・投手」で投打同時出場。投げては6回4安打1失点の好投をみせ、打つほうでは2四死球で出塁。昨年から続く連続出塁記録を43試合に伸ばし、2009年イチロー氏(マリナーズ)の記録に並び、日本人選手トップタイとなった。 敵地で幻想的な風景の中打席の準備をするドジャース・大谷翔平【写真提供:ジョン ...
FRIDAY春らしいスカートスタイルで参戦 韓国ゴルフ界の“セクシークイーン“が「国内開幕戦」で美技連発
FRIDAY 10日 10:00
... 初戦がタイで行われたために“国内での開幕戦"となり、大きな注目を集めていた。 なかでもゴルフファンが熱い視線を注いだのは、主催の「ザ・シエナ」とウェア契約を結ぶホステスプロのユ・ヒョンジュ(32)だ。昨年10月以来のレギュラーツアー参戦となった彼女は、大きな期待を背負ってティーオフ。初日は14番パー4で、残り143ヤードの2打目をピンそば1mにピタリと寄せる会心のショットを披露。ギャラリーを沸かせ ...
FRIDAY井上尚弥VS中谷潤人を赤間二郎、加藤勝信、三原じゅん子、田名部匡代"政界ボクシング通"が大予測!
FRIDAY 10日 10:00
... 、東京ドームで開催される世界Sバンタム級統一戦は「世紀の一戦」として世界中から注目を集めている。 もはや説明不要の日本ボクシング界の至宝・井上尚弥(32)がメイン。その井上に挑戦する中谷潤人(28)も昨年6月にバンタム級統一王者に輝き、全階級を通じた最強ランキングの「パウンド・フォー・パウンド(PFP)」7位に名を連ねるなど計り知れない強さを持つ。 ともに32戦無敗。最強の王者に最強のチャレンジャ ...
時事通信片岡尚之「やる気ゼロに」 マスターズゴルフ
時事通信 10日 09:53
昨年の日本オープン覇者として出場した片岡は「正直やる気はゼロになっちゃった。ここからどう頑張っても予選は通れない」。初日は最下位。苦いマスターズデビューに、ぼうぜんとした様子だった。 2番(パー5)で6メートルを沈めてバーディーを奪ったが、3番は4オン2パットのダブルボギー。みるみるスコアを落とし、「難しさはあった」。一日を通してショットの精度を欠いた。 初のメジャーの舞台にも「緊張はそこまでしな ...
東京スポーツ新聞【MLB】村上宗隆をドジャースが2年後に獲得か マンシー後釜の「有力候補」=米誌
東京スポーツ新聞 10日 09:51
... 記者は先日、ドジャースが将来的に日本人スター選手を獲得する可能性があると予測した。その選手とは現在、シカゴ・ホワイトソックスと契約しているものの、2028年に獲得可能となる内野手の村上宗隆だ」 村上が昨年11月にポストティング申請した際に、ドジャースは有力候補と見られていたが、メジャーの球速に対応できるか不透明だったことと、三振率の高さを懸念して見送ったとされる。 村上は前日まで12試合に出場して ...
東京スポーツ新聞【MLB】全選手の平均年俸は史上最高8億4900万円!球団トップはメッツ 球団格差が拡大
東京スポーツ新聞 10日 09:47
AP通信は9日(日本時間10日)に今季のMLBの開幕日の平均年俸が昨年より3・4%アップして史上最高額の534万ドルだったと報じた。 選手トップは2年連続でメッツのファン・ソト外野手(27)で6120万ドル(約97億3000万円)、2位はヤンキースのコディ・ベリンジャー外野手(30)で4250万ドル(約67億6000万円)だ。フィリーズのザック・ウィーラー投手(35)とメッツのボー・ビシェット内野 ...
日刊スポーツ【マスターズ】初出場の片岡尚之は最下位発進に「やる気はゼロになってしまった」通算12オーバー
日刊スポーツ 10日 09:39
... も、予選は通れない。正直、やる気はゼロになってしまった」 2オーバーで迎えた後半は、10番から4ホールでスコアを5つ落とした。特に11、12、13番の「アーメンコーナー」と呼ばれるウオーターハザードが絡む最難所でボギー、ボギー、ダブルボギーと力尽きた。 昨年の日本オープンを制し、今大会の出場権を獲得した片岡は、第2ラウンドでどんな姿を見せられるのか。 【マスターズ全選手スコア】はこちらーーー>>>
THE ANSWER「すでに…う~ん」G1桜花賞3日前、発表された出走馬の最新情報にXざわつく「気になるよ…」
THE ANSWER 10日 09:38
... ーだけにファンの注目が集まった。 3歳牝馬のクラシック第1弾。前走出走時の馬体重から大きく変化していたのは前走比プラス20キロのリリージョワ(武幸)、同プラス16キロのナムラコスモス(大橋)だった。 昨年の2歳女王スターアニス(高野)は前走比プラス8キロ、ドリームコアは同プラス2キロ。武豊が騎乗するアランカール(斉藤崇)は前々走から前走にかけて6キロ減っていたが、9日発表の馬体重も前走比マイナス2 ...
フルカウント“珍伝統"に「カルチャーショックが大きくて大きくて」、試合中にサンドイッチも…刺激の連続で迎えるリーグ開幕戦|荻野貴司のチェコ通信〜Hra!〜#1
フルカウント 10日 09:29
... したことで、チームメートとの距離は一気に縮まりました。 開幕戦は10日、宇草孔基が所属するコトラーシュカ・プラハと対戦 さあ、10日にはいよいよ開幕を迎えます。自主トレとして練習を積んでは来ましたが、昨年までは2月1日にキャンプインし、オープン戦を重ねてコンディションを整えてきました。ここまで実戦を経ずに開幕を迎えるのは初めてのことで、不安がないと言えば嘘になるでしょう。ただ、チームの勝利に貢献す ...
デイリースポーツWソックス・村上宗隆が一塁守備でポロリ 無死一塁で高々と上がった飛球を取り損ねるも落ち着いて二塁封殺 記録は「一ゴロ」
デイリースポーツ 10日 09:12
... 。 無死一塁の場面で、2番・ウィットの打球は一塁左付近へ高々と上がったフライ。村上は落下地点に入ったが、ボールがミットに当たって地面に落ちた。すぐに拾い直して二塁に送球し封殺となり、失策とはならず「一ゴロ」が記録された。 ホワイトソックスのこの日の先発は、昨年までDeNAに在籍した左腕のケイ。初回1死一塁から2死後に四球を与えて一、二塁としたが、5番のトーマスを左飛に打ち取って無失点で切り抜けた。
サンケイスポーツ松山英樹は72、風に苦戦「向きが変わって難しかった」 片岡尚之は84の乱調「正直、やる気はゼロに」/マスターズ
サンケイスポーツ 10日 08:56
... ロイ(英国)とサム・バーンズ(米国)が67をマークしてトップに並んだ。2打差の3位に2018年大会覇者のパトリック・リード(米国)ら3人。世界ランキング1位で大会2勝のスコッティ・シェフラー(米国)、昨年2位のジャスティン・ローズ(英国)らが70の6位につけた。(共同) ◆松山英樹の話 「風はあまりなかったが、ないなりに向きが変わって難しかった。グリーンも硬くなっていたし速かった。(第2日に向け) ...
スポーツ報知【マスターズ】マキロイが首位発進「最高のスタート」 6バーディー量産…史上4人目の連覇狙う
スポーツ報知 10日 08:42
... にうまくなじめた。グリーン周りにボールを運び、ショートゲームでアプローチしてパーセーブし、先に進むように心がけた。このコースでは、それが非常に重要。必要な時にとても忍耐強くプレーした」と振り返った。 昨年大会はジャスティン・ローズ(英国)とのプレーオフを制し、メジャー全4大会を制覇する「キャリア(生涯)グランドスラム」を達成した。1965、66年のジャック・ニクラウス(米国)、89、90年のニック ...
スポーツ報知【マスターズ】松山英樹は5差17位発進 片岡尚之は最下位 マキロイ、バーンズらが首位
スポーツ報知 10日 08:38
... 出遅れた。 昨年大会覇者のロリー・マキロイ(英国)はバーディー、1ボギーの5アンダー67をマークし、サム・バーンズ(米国)と並ぶ首位。ジャック・ニクラウス(米国)、ニック・ファルド(英国)、タイガー・ウッズ(米国)以来4人目の大会連覇を狙う。 カート・キタヤマ、パトリック・リード(ともに米国)、ジェイソン・デー(豪州)が3アンダーの3位。世界ランク1位のスコッティ・シェフラー(米国)、昨年はプレー ...
デイリースポーツ松山英樹はイーブンパー、17位タイ発進 首位と5打差 片岡尚之は12オーバーで最下位90タイ 連覇狙うマキロイらが5安打で首位
デイリースポーツ 10日 08:36
... ターズ・トーナメント・第1日」(9日、オーガスタ・ナショナルGC=パー72) 5年ぶり2度目の優勝を狙う松山英樹は2バーディー、2ボギーの72で回り、イーブンパーの17位で発進した。首位とは5打差。 昨年の日本オープン覇者で初出場の片岡尚之は2バーディー、6ボギー、4ダブルボギーの84と乱調で12オーバーの最下位90位タイと大きく出遅れた。 前年優勝で2連覇を目指すロリー・マキロイ(英国)とサム・ ...
TBSテレビ松山英樹、初日17位スタート ! 初出場の片岡尚之は90位、首位は昨年覇者のR.マキロイとS.バーンズ【男子ゴルフ・マスターズ】
TBSテレビ 10日 08:31
... 4番でボギー。続く15番のロングホールでバーディを奪い、スコアをイーブンに戻した。上がり3ホールも全てパーにまとめた松山は、トータルイーブンパーで初日を終えた。 初日、5アンダーでトップに立ったのは、昨年覇者のR.マキロイ(36、北アイルランド)とS.バーンズ(29、アメリカ)の2人。マキロイは史上4人目となる連覇へ向け好スタートを切った。 【マスターズ 1日目 結果】 1位 R.マキロイ(北アイ ...
MLB Japan予想外の好スタートを切ったブレイク候補10選手
MLB Japan 10日 08:30
... る。 サル・スチュワート(レッズ/一塁手) 主な指標:xwOBA .458(上位2%)、バレル率20.0%(上位6%)、ハードヒット率54.3%(上位10%) MLBパイプライン全体19位の有望株は、昨年9月のデビュー以降、打撃で結果を出し続けている。昨季は18試合で5本塁打、OPS .838を記録し、今季は13試合で打率.364、出塁率.473、長打率.727、4本塁打と好調。もともと高かった打 ...
フルカウント大谷翔平の打席直前、捉えた“奇跡"の1枚 球団カメラマンが公開…カナダでの幻想的光景
フルカウント 10日 08:24
... ー氏が公開したのは8日(同9日)に敵地で行われたブルージェイズ戦でのもの。この日、大谷は「1番・投手」で投打同時出場。投げては6回4安打1失点の好投をみせ、安打は出なかったものの第1打席で四球を選び、昨年から続く連続出塁記録を43試合に伸ばし、2009年にイチロー氏(マリナーズ)が樹立した日本選手記録に並んだ。 快音は響かず、救援陣が打たれたことで2勝目はお預けとなったが、昨季のワールドシリーズ以 ...
スポニチメジャーリーガーの平均年俸は8億4906万円、前年比3.4%増で過去最高を更新 5年で28%も増加
スポニチ 10日 08:04
... 0万円)で、2023年の3億5540万ドル(565億860万円)に次ぐ水準となり、昨年の3億2260万ドル(512億9340万円)から増加した。この額は、最低のクリーブランド(6230万ドル/99億570万円)の5倍以上に相当する。ワールドシリーズ連覇中のドジャースは3億1660万ドル(503億3940万円)で2位。昨年の3億1950万ドル(508億50万円)からやや減少したが、9選手の後払い契約 ...
日刊スポーツ【桜花賞】「あとは武さんにお任せです」アランカールは昨年エンブロイダリーと同じ枠/枠順確定
日刊スポーツ 10日 08:00
9日、ウオーキングマシンの運動を終え厩舎に戻るアランカール 昨年エンブロイダリーが制した4枠7番に入ったのはチューリップ賞3着馬アランカール(斉藤崇)だ。野路菊S、阪神JF、チューリップ賞に続き、今回で4戦連続の阪神マイル参戦となる。 斉藤崇師は「いいんじゃないですかね。奇数枠ですが、ゲートの中はおとなしいですから。あとは武さん(武豊)にお任せですよ」と桜花賞5勝の名手に託した。
スポニチSUBARU・森下智之 入社8年目を迎え、自身のあるべき姿とは… 広角に打ち分ける左打者が打線支える
スポニチ 10日 08:00
... 内、外角とも同じようなポイントで打つ。ゆえに、変化球に泳がされることが少なく、しぶとくファウルで逃げることもできる。小川信監督は「みんなから信頼もされていますし、期待もされています」と評する中心選手。昨年の都市対抗野球大会では「1番・DH」として打率・308、3打点の活躍で優秀選手に選出され、チームを11年ぶりの8強へと導いた。 一流選手がそろう社会人野球では、異色の経歴を持つ。鳥取県有数の進学校 ...
MLB Japan先発スプリングス、圧巻投球も自覚なし?「正直、何回かも分かっていなかった」
MLB Japan 10日 07:47
... る。ここまで3先発で2勝0敗、防御率1.47と、ローテーションの中でも最も安定したパフォーマンスを見せている。 「今は非常に自信を持っているように見える。スプリングトレーニングの時からかなり良かった。昨年とは別人のようだった」とマーク・コッツェイ監督は評した。 チーム全体としても、最近は自信を取り戻しつつある。ブルージェイズとブレーブスに開幕シリーズを落としたが、その後アストロズとヤンキースを相手 ...
THE ANSWER「えー!すごい」 全日本から3か月…フィギュア紀平梨花からの報告に騒然「めっちゃ綺麗」 4年後へ進化
THE ANSWER 10日 07:43
... と、ファンから期待を寄せる声が集まった。 紀平はインスタグラムにスケート靴と炎の絵文字を添えて動画を投稿。練習で西山と息のあった滑りを見せる23歳がいた。 昨秋にアイスダンスに転向した紀平。4位だった昨年末の全日本選手権から3か月以上が経過し、レベルアップしたスケーティングを披露し、ファンの期待も高まっている。 「えー!!すごい上手くなってますよね!? りかしんの進化すごすぎます」 「すごい!スピ ...
フルカウント元人気チアから届いた“お知らせ"が「アツい」 突然の報告…ファン感動「大好きです」
フルカウント 10日 07:40
プロ野球チア時代のAkiさん【写真:小池義弘】 昨年までエースチアとして活躍したあきさん 昨年までプロ野球球団のエースチアとして人気だったあきさんが、SNSを投稿し、新たな“再出発"を報告した。突然のお知らせにファンも即反応している。 あきさんは自身のX(旧ツイッター)に「みなさん改めまして! あきです」と自己紹介。「2021年〜2025年までの5年間、プロ野球の球団チアとして活動していました よ ...
スポーツ報知斉藤レイ、「チャンピオン・カーニバル」連覇を宣言…「令和初の連覇を達成してやるぜ」…4・12後楽園ホール開幕
スポーツ報知 10日 07:38
斉藤レイ(全日本プロレス公式WEBより) 全日本プロレスは9日、都内で4・12後楽園大会で開幕する春の本場所「チャンピオン・カーニバル(CC)2026」の記者会見を行った。 昨年の覇者、斉藤レイは「今までこのチャンピオン・カーニバル、2年連続で優勝した選手はそう何人もいねえ!そして、その誰もがプロレス界の歴史に名を残すような、そんな伝説的な選手ばかりだ」と掲げ「どうせここにいる誰も、俺が今年もチャ ...
スポーツ報知男子ゴルフの東建ホームメイトカップ第2日は悪天候&コースコンディション不良のため中止 54ホール短縮競技に
スポーツ報知 10日 07:33
... ウンド、12日に決勝ラウンド(各18ホール)が行われる予定。 このため、今大会は現段階で54ホール競技となる。規定により、付与される年間王者を決めるポイント(優勝500ポイント)は変わらないが、賞金加算は75%(54ホールの場合)に減額となる。 昨年大会も最終ラウンドが悪天候のため中止に。54ホールの短縮競技となり、第3ラウンド終了時点で単独首位だった生源寺龍憲(フリー)がツアー初優勝を果たした。
サンケイスポーツ【全力ゴルフ日記】インスタゴルフ女子・bea golf&きむゆかが夜桜満喫プレー ナイター営業再開の兵庫・武庫ノ台GC
サンケイスポーツ 10日 07:30
... プレーできる。bea golfが、ゴルフ仲間のきむゆかとナイトゴルフをエンジョイだ。 今年も武庫ノ台GCに、この季節がやってきました。そう、ナイトゴルフです。3月16日から再開となったナイター営業は、昨年も大好評。夜はまだ肌寒いですが、いよいよゴルフシーズン到来って感じですね。 昼のゴルフももちろんいいですが、夜は普段味わえない特別感があります。夕焼けを見ながらのプレーはロマンチックな気分にさせて ...
サンケイスポーツ【特別手記】阪神・茨木秀俊の父・幸雄さん、初勝利に感無量 思い出した…土日も平日も朝5時から一緒に練習した日々
サンケイスポーツ 10日 07:30
... いました。最初からお酒を飲まずにはいられなかった(笑)。六回のピンチでの三振は思わず感情があふれ出しましたね。初先発で勝てて、本当に感無量です。 秀俊の姿を見て、改めてプロの世界の厳しさを感じました。昨年は春季キャンプ中に腰を痛めてしまい、同期の門別投手や、高校3年夏の決勝で敗れた田中投手(日本文理高→ロッテ)ら、気になる存在が1軍で投げていたこともあり、焦る気持ちもあったと思います。それでも、そ ...
日刊スポーツ松本日向の注目4R予想はボウズからプラスにしてくれたあの選手/常滑
日刊スポーツ 10日 07:30
松本日向 皆さん、こんにちは! 昨年度は1年間、「ねこみみガールズ」として配信でも常滑に関わらせていただきました、松本日向です! 今年度からは配信番組「トコタンち」がスタートしました!! 私も出演していますし、みんなも「トコタンち」に集まって一緒にボートレース楽しみましょう! また、1年間、ニッカンさんのページで毎節、優勝戦のコラムを担当させていただくことになりました。 少しずつでも文章が上達して ...
日刊スポーツ楽天先発は荘司康誠 今季開幕投手で2戦2勝 3連勝すれば昨年のDeNA東克樹以来/見どころ
日刊スポーツ 10日 07:00
荘司康誠(2026年4月3日撮影) 楽天は荘司康誠投手(25)が先発する。同投手はここまで2戦2勝。今季開幕投手で2戦2勝は12球団で荘司1人だけだ。開幕投手が開幕戦から3戦3勝すれば昨年のDeNA東克樹投手(30)以来となるが、過去に楽天で記録した選手は11年岩隈、16、20年則本だけ。荘司は2人の記録に続けるか。今日先発するオリックス戦は通算10試合で4勝2敗の防御率2・35。今季3月27日の ...
デイリースポーツ阪神・茨木の覚悟 父・幸雄さんが感じた「今年は何とか」という思い
デイリースポーツ 10日 07:00
... 目の阪神・茨木秀俊投手がプロ初先発初勝利を挙げた。6回5安打無失点と堂々とした好投を、見守った父が「今年は何とか」と孝行息子の覚悟を明かした。 ◇ ◇ 広がった銀世界の上で黙々と汗を流していた。茨木は昨年末から年始にかけて、故郷・札幌に帰省。父・幸雄さん(56)は「自宅前でシャドーピッチングをしたり、2キロほど離れた所にあるジムに歩いて行っていました」と明かす。腰をケガしたことも踏まえ、腹筋強化や ...
アサ芸プラスカブス・今永昇太の復活のカギを握るのは「球速問題」かもしれない
アサ芸プラス 10日 07:00
本拠地でのパイレーツ戦(日本時間4月11日)に今季3度目の先発登板が予定されている今永昇太の復活のカギは、球速アップだという。 15勝した一昨年に比べ、昨年はシーズン後半に打ち込まれるシーンが続いた。そのことで契約の見直しがあり、一度はFAという立場になった。結局は球団側が提示したクオリファイング・オファーを受け入れて、1年契約でのカブス残留となったが、今季復活しなければ、野球人生は大きな転換を余 ...
デイリースポーツ大谷翔平 イチローに並んだ連続試合出塁「43」二刀流出場試合でまた歴史刻んだ 勝敗付かずも6回1失点
デイリースポーツ 10日 07:00
... ローは43試合で無安打はわずか2試合。四死球も14個にとどまるが、大谷の約1・5倍となる71本の安打を放った。同じ1番打者だが、内容は対照的だった。 投げては6回1失点の好投。三回に今季初失点を喫し、昨年8月のレッズ戦から続いていた連続無失点記録は24回2/3で止まった。日本人先発投手では岩隈久志とダルビッシュ有が記録した25回に惜しくも届かなかった。それでも自責点0で、今季は2試合で計12回を投 ...
読売新聞マスターズ初日、松山英樹はイーブンパーの17位・片岡尚之は12オーバー…首位はマキロイとバーンズ
読売新聞 10日 06:08
... 初戦、マスターズ・トーナメントは9日、米ジョージア州オーガスタのオーガスタ・ナショナルGC(パー72)で開幕した。2021年大会覇者の松山英樹は2バーディー、2ボギーのイーブンパーで17位で発進した。昨年の日本オープン選手権を制し、初出場となった片岡尚之は2バーディー、6ボギー、4ダブルボギーの12オーバーで最下位の90位となった。 マスターズ・トーナメント初日をイーブンパーで終えた松山英樹=ロイ ...
スポニチソフトバンク アレルギー症状で2試合欠場の周東佑京 11日からの日本ハム2連戦で復帰へ
スポニチ 10日 06:00
... (30)が元気な姿を見せた。8日の西武戦は「9番・中堅」でスタメン発表されたが、アレルギー症状が出て初回の守備に就くことなく交代。じんましんや嘔吐(おうと)、呼吸が苦しくなる症状を訴え、福岡市内の病院で受診した。 昨年も同様の症状があり、今回で試合前に使用した塗り薬の成分によるものと判明。この日は出場機会はなかったが「あさってからはいけると思います」と11日からの日本ハム2連戦へ照準を定めていた。