検索結果(ゴール | カテゴリ : スポーツ)

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サッカーキング2025年の王者vs2位、鹿島が2発快勝! 柏はPK失敗響く…まさかの3連敗スタート
サッカーキング 2月21日 17:55
... はペナルティエリア右の鈴木優磨めがけて柔らかい浮き球を送る。鈴木は中央へと折り返し、ゴール前で待っていたレオ・セアラが豪快に押し込んだ。 1点リードで折り返した鹿島は、53分に追加点を奪う。右コーナーキックから樋口が高精度の高速クロスを供給。植田直通がうまく頭で合わせてゴールに叩き込んだ。 2点を追いかける柏だが、ゴール前での決定力に欠いて完封負けで3連敗。一方、攻守ともに柏を上回った鹿島は、3試 ...
スポニチ鹿島 昨季王者VS同2位対決で柏を一蹴 セットプレーから鮮やか2得点
スポニチ 2月21日 17:55
... せたチップキックを正面でキャッチ。ピンチをしのぐと同36分、FWレオ・セアラの2試合連続ゴールで先制した。中央左のFK、MF樋口雄太が蹴ったボールをFW鈴木優磨がファーで折り返し。ゴール前でフリーになった背番号9が豪快に右足で叩き込んだ。さらに後半8分の右CK、樋口のキックからDF植田直通がニアに飛び込み、頭でゴールに流し込む。デザイン通りのセットプレーで得点を重ね、試合を優位に進めた。 終盤も相 ...
日刊スポーツ【浦和】アウェー3連戦で勝ち点7、早川隼平「リベンジ」昨年敵地で4失点敗戦、横浜に快勝
日刊スポーツ 2月21日 17:53
横浜M対浦和 後半、チーム2点目のゴールを決め、喜ぶ浦和早川(手前)(撮影・千葉一成) すべての写真を見る(30枚)▼ 閉じる▲ <明治安田J1百年構想リーグ:横浜0-2浦和>◇21日◇EASTグループ第3節◇日産ス◇2万7391人 浦和レッズがアウェーで横浜F・マリノスに2-0で快勝した。開幕からアウェーでの3連戦という日程だったが、2勝1敗(PK負け1)で勝ち点7とした。 後半10分に右サイド ...
日刊スポーツ6番人気のラージアンサンブルが突き抜ける 岩田望騎手「最後もいい反応」/すみれS
日刊スポーツ 2月21日 17:52
8R すみれステークス 1着でゴールしたラージアンサンブル(撮影・滝沢美穂子) <阪神8R>◇21日◇3歳リステッド◇芝2200メートル◇出走7頭 すみれS(L、芝2200メートル)は7頭立て6番人気のラージアンサンブル(牡3、武井)が制した。先行争いに加わらず、内でロスなく運んで力を温存。直線では鋭く伸びて突き抜けた。勝ち時計は2分12秒4。岩田望騎手は「外を回ると分が悪いと思って内を狙いました ...
スポーツ報知【五輪】高木美帆の挑戦支えたウイリアムソン師円コーチ「美帆さんは1500mで金メダルを取るための選択をずっとしていた」
スポーツ報知 2月21日 17:37
... 頂点までは0秒77届かなかった。アントワネット・ライプマデヨング(オランダ)が1分54秒09で優勝した。 男子で14年ソチ、18年平昌五輪代表のウイリアムソン師円氏(30)は、高木を中心した「チーム・ゴールド」のコーチとして挑戦を支えてきた。選手時代から近くで見てきた高木の柔軟な姿勢や、スケート靴のブレード(刃)の試行錯誤の背景にあった1500メートルへの思いの強さを語った。 師円氏は23年3月、 ...
日刊スポーツ【東京】川崎Fを圧倒「多摩川クラシコ」制す 今季初の勝ち点3で3戦負けなし
日刊スポーツ 2月21日 17:31
... 2-1で制した。 前半から出足の鋭さで圧倒。ボールが気持ちよくつながり、相手陣に攻め込む。同18分にロングボールのこぼれ球をFWマルセロヒアンが拾うと、ペナルティーエリア外から右足を一閃(いっせん)。ゴール左に仕留めて先制した。 同31分に追いつかれるも、同38分にはMF佐藤恵允が右サイドから進入し、アウトサイドループパスを供給。ニアゾーンで受けたDF室屋成がニア上に突き刺して勝ち越し、1点リード ...
サッカーキング長崎が待望の初白星! T・サンタナの先制点&N・キャンベルの2発で名古屋を下す
サッカーキング 2月21日 17:15
... ードを広げる。後半アディショナルタイム4分にクリアミスで名古屋に1点を返された長崎だったが、その直後にマテウス・ジェズスのお膳立てからN・キャンベルが試合を決定づける追加点を奪う。 新加入FWたちの3ゴールで勝利した長崎は初白星、名古屋は初黒星となった。次節、名古屋は3月1日に敵地でファジアーノ岡山と、長崎は28日にホームでセレッソ大阪と対戦する。 【スコア】 名古屋グランパス 1-3 V・ファー ...
スポニチ川崎Fは開幕3戦目で初黒星…ホームでFC東京との“多摩川クラシコ"に敗戦
スポニチ 2月21日 17:14
... れて相手FWマルセロ・ヒアン(23)に先制点を決められた。 同31分にはDF山原怜音(26)がペナルティーエリア右外から左足で左隅を打ち抜くミドル弾。チーム初シュートをゴールにつなげて試合を振り出しに戻したが、7分後には最終ラインからゴール前まで駆け上がってパスを受けた相手DF室屋成(31)に勝ち越し点を奪われた。 川崎Fは後半12分に前線の3選手を一気に交代するなど反撃に出たが、流れを変えること ...
日刊スポーツ5着ホーエリートは戸崎騎手のあぶみが外れるアクシデント「自分の責任です」/ダイヤモンドS
日刊スポーツ 2月21日 17:05
... イヤモンドS>◇21日=東京◇G3◇芝3400メートル◇出走15頭 2番人気のホーエリート(牝5、田島)はゴール前でアクシデントがあり、5着にとどまった。 好位の内で脚をため、直線は馬場の真ん中へ。じわじわと伸びていたが、残り100メートルで鞍上の戸崎騎手の鐙(あぶみ)が外れバランスを崩す形に。ゴール前はステッキのみで追われた。 田島師は「勢いがつくところだったのでたしかにロスはありました。ただ、 ...
スポーツ報知多摩川クラシコはFC東京が2―1勝利で開幕3連勝、勝ち点7に 今季初黒星の川崎はスコア以上の完敗
スポーツ報知 2月21日 17:03
前半18分、FC東京マルセロヒアン(右)が先制ゴールを決める (カメラ・堺 恒志) ◆明治安田J1百年構想リーグ・東 ▽第3節 川崎1―2FC東京(21日・U等々力) 前節まで2位の川崎(勝ち点5)と6位のFC東京(同4)がぶつかる“多摩川クラシコ"はFC東京が2―1で制し、開幕3連勝を飾った。前半はアウェーのFC東京がFWマルセロヒアン、主将のDF室屋成の得点で2―1とリードして折り返した。 F ...
日刊スポーツ日本勢ラストは男女マススタート フィギュアではエキシビションも/第16日のテレビ放送
日刊スポーツ 2月21日 17:00
... 女子は、準決勝1組に佐藤綾乃(29=ANA)、同2組に堀川桃香(22=富士急)が登場する。 一斉スタートで400メートルのトラックを16周する。4周、8周、12周の時点でポイントがあるが、メダルの色はゴールした順番となっている。 初採用された18年平昌大会では高木菜那が金メダルを獲得している。 フリースタイルスキー男子スキークロス(21日午後6時開始)は、須貝龍(34=クレブ)、小林竜登(30=森 ...
FNN : フジテレビV・ファーレン長崎 J1で初勝利 名古屋にアウェーで快勝
FNN : フジテレビ 2月21日 17:00
... に出ます。 前半7分、マテウスのロングシュートはバーに直撃、 チアゴサンタナも果敢にシュートを放ち、相手ゴールを脅かします。 先制点が生まれたのは後半13分でした。 左足を振り抜いたのはチアゴサンタナ! 新エースに待望の移籍後初ゴールが生まれます。 その後、途中出場のノーマンキャンベルが移籍後初ゴールを含む2得点を挙げ、名古屋を3対1で下したV・ファーレン。 3試合目にしてうれしい今季初勝利となり ...
サッカーキングFC東京がスコア以上に川崎Fを圧倒、“多摩川クラシコ"を制す! 室屋成はJで6年ぶり得点
サッカーキング 2月21日 16:58
... ナルティエリア手前でこぼれ球を拾ったマルセロ・ヒアンが右足一閃。鋭いシュートをゴール左下に突き刺した。 32分、劣勢だった川崎Fが見事なゴラッソで試合を振り出しに戻す。右サイドからペナルティエリア手前に侵入した山原怜音が、相手のプレスが緩くなった隙を突いてミドルシュートを放つ。左足から放たれたシュートは美しい弧を描いて、ゴール左上に吸い込まれた。山原は今冬の移籍後初得点となった。 しかし、FC東京 ...
スポーツ報知J2藤枝・槙野智章監督連勝逃す「最低限の勝ち点は取れたが、課題がたくさん出た」MF中村優斗のゴールで追いつくも甲府にPK戦で敗れる
スポーツ報知 2月21日 16:53
... K4―3)藤枝(21日、静岡・藤枝総合) J2藤枝MYFCは今季初の2連勝を逃した。藤枝は同じカテゴリーで、渋谷洋樹監督が今季就任した甲府と対戦。前半31分に先制を許したものの、6分後にMF中村優斗のゴールで追いついた。しかし、1―1のまま90分が終わり、迎えたPK戦で2人が失敗。3―4で敗れた。 「新監督対決」を落とした元日本代表DFの槙野智章監督は「最低限の勝ち点は取れたが、課題がたくさん出た ...
スポーツ報知【J2甲府】藤枝をPK戦で下して開幕3連勝 新監督対決は渋谷洋樹監督が槙野智章監督に勝利
スポーツ報知 2月21日 16:46
... が今季就任したJ2ヴァンフォーレ甲府が開幕3連勝。同じカテゴリーで、元日本代表DFの槙野智章監督が率いる藤枝MYFCとの「新監督対決」をPK戦で制した。 甲府は前半31分にFW内藤大和が2戦連続となるゴールを決めて先制。同37分に追いつかれたが、1―1のまま迎えたPK戦でGK河田晃兵が藤枝1人目のキックをストップ。甲府も2人目を止められたが、藤枝の5人目が枠を外して決着がついた。 渋谷監督は「1― ...
スポーツ報知J2磐田がJ3勢にまさかの2連敗 前半5分に先制され後半立ち上がりにも痛恨失点 FW渡辺りょうのゴールで反撃も届かず
スポーツ報知 2月21日 16:39
先制されてがっくりする磐田GK川島(左)(カメラ・塩沢 武士) ◆明治安田J2・J3百年構想リーグ東B▽第3節 松本2―1磐田(21日・ヤマハ) J2磐田がJ3松本に1―2で敗れ、前節の岐阜戦に続き連敗を喫した。前半5分に先制された磐田は、後半の立ち上がり4分にも失点。後半22分に途中出場のFW渡辺りょう(29)が1点を返したが、2点目が遠かった。開幕戦で長野に0―0からPK勝ちしたものの、J3勢 ...
スポーツ報知【J2札幌】3戦目で今季初勝利 ラマダン中のFWバカヨコが同点弾 1―1で突入したPK戦も5―4の激闘
スポーツ報知 2月21日 16:35
... J3長野とのアウェー戦で、1―1で入ったPK戦に5―4で勝利。勝ち点2を手にした。 今季初のJ3相手との戦いで先手を許した。前半10分、縦パスからDF西野奨太(21)が1対1を交わされ、長野MF近藤にゴールを決められた。 その6分後、スルーパスに反応したFWバカヨコ(30)が長野GK中野と接触。得た1分後のPKの好機を自身できっちり決め、1―1に追い付いた。 後半は攻勢を強め、敵陣での戦いが続いた ...
THE ANSWERフィギュア表彰式、日本女子の敬意が分かる1枚に感動「全員が美しい」 女王は跳び…「浮いているの?」
THE ANSWER 2月21日 16:33
... クス)と銅メダルの中井亜美(TOKIOインカラミ)が敬意を込めて拍手している。最高の喜びを3人で分かち合っていた。 その写真を五輪公式Xが20日に投稿。「ドレスも、演技も、メダルも全部ゴールド。アリサ・リウ………まさにゴールデン・ガール!」と記した。 この1枚に対し、海外ファンからは称賛のコメントが続出した。 「3人ともが笑顔なのが素敵」 「3人全員が美しい写真だわ」 「素晴らしい姿勢に金メダル。 ...
日刊スポーツ【東京V】後半44分から山見、吉田のゴールで2点差追いつき、PK戦で町田を下す大逆転勝ち
日刊スポーツ 2月21日 16:32
... ミドルシュートを決めて1点差とすると、アディショナルタイムの同50分にはMF新井悠太が右から入れたクロスボールをDF吉田泰授がヘディングで押し込み、土壇場で2-2の同点に追い付いた。 PK戦では2人目の山見がセーブされたが、GKマテウスが相手4人目の桑山侃士のシュートをセーブ。同5人目の西村拓真のシュートがポストをたたくと、最後は主将のMF森田晃樹が冷静にゴール右隅に流し込み、大逆転勝ちを収めた。
スポーツ報知【J1清水】吉田孝行監督が3戦目で初勝利「ホームで勝ち点3うれしい」「選手の成長を感じる」昨季まで指揮の神戸から歓喜の初白星
スポーツ報知 2月21日 16:31
... スパルスが神戸を1―0で下した。今季就任した吉田孝行監督は、昨季まで指揮を執っていた古巣を相手に、清水監督として初白星を挙げた。J1町田から3季ぶりに復帰のFW呉世勲(オ・セフン、27)がPKによる初ゴールを挙げた。 吉田監督は「まずはホームで勝ち点3をとれてうれしく思います。前半から自分たちらしくサッカーはできた。相手カウンターから退場者がでて、数的優位な状況に立って、こういう試合でも守り切られ ...
サッカーキング吉田・清水が神戸を下して初白星!…凱旋の乾貴士は退場者の煽りを受けて22分に交代
サッカーキング 2月21日 16:30
... 奪回から乾が右サイドに展開。広瀬陸斗がクロスを送ると、ボックス中央で空中戦を制した武藤嘉紀がヘディングシュートを放ったが、惜しくも右のポストを叩いた。 17分、今度は清水が神戸のゴールを脅かす。日髙華杜がロングスローを送り、ゴール前のオ・セフンが頭で合わせたが、相手GK前川黛也のファインセーブに阻まれた。こぼれ球を狙ったマテウス・ブエノのミドルシュートも枠外へ。 すると19分、神戸が退場者を出して ...
スポーツ報知東京Vが町田とのPK戦を制して開幕3連勝…2点ビハインドの後半44分から2得点で執念の勝利
スポーツ報知 2月21日 16:22
... 反撃を図ったが、なかなかゴールを奪えずにいると、35分にセットプレーから町田の中山にゴールを決められる。 それでも、後半44分に途中出場のFW山見の右足ミドルシュートがゴール左に決まって1点差に迫ると、終了間際には右からのクロスをDF吉田が頭で合わせて執念の同点ゴールでPK戦に持ち込む。 PK戦では後攻1番手・染野がゴール右へ決めるも、2番手・山見が止められる。3番手・白井がゴールを決めると、町田 ...
スポーツ報知町田、開幕3連勝ならず…2点リード→後半ATに同点→PK戦敗北
スポーツ報知 2月21日 16:18
... 分に町田が先制に成功した。ゴールまで約25メートルの位置でフリーキックのチャンスを得ると、FW相馬勇紀が直接狙い、低く放たれたシュートはゴール左下へ。懸命に伸ばす相手GKマテウスの横を抜けてネットに突き刺さった。開幕戦の横浜FM戦でも直接FKを沈めたが、この試合でも芸術的な一発を決めてみせた。同35分には追加点を獲得。相馬の左CKからMF中村帆高が頭でファーに流すと、中山がゴール前で押し込みネット ...
サッカーキング東京Vが2点差を追いつきPK戦勝利! 3戦で勝ち点「8」の好発進…町田は痛恨の逃げ切り失敗
サッカーキング 2月21日 16:12
... 獲得すると、キッカーは相馬。壁の右側を巻いてゴール左下を撃ち抜いた。 80分、町田がリードを広げる。相馬が左コーナーキックからニアに正確なボールを送ると、ファーからニアに走り込んだ中村帆高が頭ですらす。ゴール前に詰めた中山雄太が合わせて押し込んだ。 追い込まれた東京Vは、89分に1点を返す。山見大登がカットインから右足を振り抜き、相手DFの股の間を抜いてゴール左下へ流し込んだ。 東京Vの諦めない気 ...
日刊スポーツ全着順速報!1番人気ソンシが重賞初V 2着は14番人気ララマセラシオンで波乱に/阪急杯
日刊スポーツ 2月21日 16:07
11R阪急杯 1着でゴールしたソンシ(撮影・滝沢美穂子) 〈阪急杯〉◇21日=阪神◇G3◇芝1400メートル◇4歳上◇出走18頭◇1着馬に高松宮記念優先出走権 1番人気のソンシ(牡5、中内田)が1年1カ月のブランクを克服して重賞初制覇。勝ち時計は1分18秒9のレコード。 2着は14番人気ララマセラシオン(牡5、大竹)。 〈全着順〉 1着ソンシ 2着ララマセラシオン 3着ドロップオブライト 4着ディ ...
スポーツ報知浦和が左SB荻原拓也→右SB関根貴大で決勝ゴール 昨季大敗→応援ボイコットの因縁・横浜Mにリベンジ
スポーツ報知 2月21日 16:00
◆明治安田J1百年構想リーグ・東▽第3節 横浜M0―2浦和(21日・日産スタジアム) 浦和はサイドバックの2人で決勝ゴールを奪うなど、昨季大敗した横浜Mにアウェーで2―0と勝利し、今季2勝目を挙げた。0―0で迎えた後半10分。左サイドバックのDF荻原拓也のクロスに、ゴール前まで進入してきた右サイドバックのDF関根貴大がヘディングでシュート。一度は相手GKに止められたが、こぼれ球にいち早く反応した関 ...
スポニチ浦和が2―0快勝!関根貴大が先制弾、早川隼平が加点 横浜Mは開幕3連敗
スポニチ 2月21日 15:59
... で快勝して、2勝1敗とした。 後半10分にDF関根貴大が左サイドからのクロスをジャンピングヘッド。GKが弾いて相手DFに当たったこぼれ球を右足で押し込んだ。 昨年7月23日の湘南戦以来、約7カ月ぶりのゴールは値千金の先制弾。本職は攻撃的MFだが、昨季からは右サイドバックに入る機会が多い。昨季は不慣れな守備に苦しむ場面も見られたが、今季は開幕から3戦連続先発で攻守に安定したプレーを見せている。 後半 ...
スポーツ報知多摩川クラシコ、前半はアウェーのFC東京が2―1でリード マルセロヒアン、主将の室屋が得点
スポーツ報知 2月21日 15:55
... を振って、先制ゴールを左隅に決めた。 劣勢だった川崎は、今季清水から新加入のDF山原がMF脇坂とのパス交換から、最後は左足でカーブをかけた技ありシュートを左上に決めて同点とした。 FC東京は38分、ボールを持った右MF佐藤恵をDF室屋が内側から追い越し、パスを受けると右足を振って豪快に決めた。昨季ドイツからチームに復帰し、今季主将に就任した室屋にとって“J1の舞台"では20年7月以来のゴールとなっ ...
スポーツ報知一般参加の吉田響「日本記録を目標に走ります」22日号砲の大阪で初マラソン 前日調整は軽快に1000M2分38秒
スポーツ報知 2月21日 15:52
... まゴールできれば2時間4分29秒~2時間5分11秒となる。第2グループは1キロ2分59秒~3分でゴールタイムは2時間5分53秒~2時間6分36秒。第1グループは、東京国際大のリチャード・エティーリ(3年)ら、第2グループはビダン・カロキ(35)=トヨタ自動車=らが務める。 22日の天気予報は晴れのち曇り。最高気温は20度を超えることが予想されているが、午前9時15分にスタートし、トップランナーがゴ ...
日刊スポーツ1年1カ月ぶりソンシが重賞初V 1分18秒9のレコード!/阪急杯
日刊スポーツ 2月21日 15:48
11R阪急杯 1着でゴールしたソンシ(撮影・滝沢美穂子) 〈阪急杯〉◇21日=阪神◇G3◇芝1400メートル◇4歳上◇出走18頭◇1着馬に高松宮記念優先出走権 単勝1番人気のソンシ(牡5、中内田)が1年1カ月ぶりの復帰戦を勝利で飾った。重賞は初制覇。勝ち時計は1分18秒9のレコード。 最内枠から道中は好位に待機。直線では川田騎手のGOサインに応えて、力強く抜け出した。 3馬身半差の2着は14番人気 ...
朝日新聞高木美帆は6位 「挑戦は終わった」 五輪1500メートルへの思い
朝日新聞 2月21日 15:43
... スピードスケート女子1500メートル) 左の太ももに手を添えながら、もがいた。 高木美帆(TOKIOインカラミ)は分かっていた。自分の勢いが止まっていることも、動きが乱れていることも。 「少しでも早くゴールしたい」 スピードスケート女子1500メートルは、その気持ちだけで必死に滑り切った。 この日の1500メートルに、全てを懸けてきた。 【特集ページ】高木美帆 1500mの先へ 日本女子最多五輪メ ...
スポニチ【リーグワン】東京ベイ、えどりく27連勝で今季8勝目!日本代表のHO江良颯が今季初先発
スポニチ 2月21日 15:37
... 遠ざかっていたが、前節の静岡戦で途中出場して復帰を果たした。この日は先発出場で後半10分までプレーした。相模原は今季6敗目を喫した。 前半8分、相模原はSO三宅駿(24)が20メートル弱のペナルティーゴール(PG)を決めて先制。東京ベイは同9分、CTBハラトア・ヴァイレア(27)のキックからWTB根塚洸雅(27)がさらにキックで前進してトライゾーンで抑えたかに見えたが、その前にタッチラインを割って ...
THE ANSWER五輪ユニホームが似すぎる珍事「審判は何度も判定ミスを…」「真剣に、なぜだ」 英BBCも混乱
THE ANSWER 2月21日 15:30
... スロバキアの準決勝では、放送局も驚く“大混乱"が発生。「間違い探しをしてみて」と1枚の写真を公開した。 英国の公共放送「BBC」が公開したのは、ゴール真上のカメラが捉えた激しい攻防の写真だ。一見同じチームの選手が9人、入り乱れているように見える。ただ実は、ゴール前に詰めた米国の選手3人を、スロバキアの選手がGKを含めた6人で必死に押しとどめている様子。両国のジャージが、ともに青、白、赤を基調として ...
日刊スポーツ【アイスホッケー】アメリカ、主将の負傷不在乗り越え決勝進出 代理主将自信「層の厚いチーム」
日刊スポーツ 2月21日 15:02
... しい展開。反撃にてこずり嫌な空気が漂ったが、数的優位のパワープレーで真価を発揮した。第2ピリオド14分過ぎ、マクデービッドのパスを受けたマカールが鋭いシュート。これにラインハートがスティックを合わせてゴールへたたき落とす、技ありの1点を返した。 猛攻を見せた第3ピリオドは半ばに追い付き、終了間際にパワープレーを生かした。パックを保持し続けて際どいシュートを連発し、最後はマクデービッドのパスをマキノ ...
スポーツ報知首位の東京V、町田戦は前半だけで2人が負傷するアクシデントに見舞われる…前半は0―0で折り返し
スポーツ報知 2月21日 15:01
... ンチから猛抗議するもノーファウル判定となったプレー。一度は立ち上がったものの、前半10分でMF新井との交代を余儀なくされた。 その後は一進一退の攻防が続き、東京Vは前半29分、裏に抜け出したFW染野がゴール前で相手GKと1対1のビッグチャンスを作ったが右足シュートはバーを越えてしまう。同31分にも深沢のクロスを染野が頭で合わせるも枠から外れた。 前半終了間際にはDF林が右ふくらはぎを痛めた様子でピ ...
日刊スポーツ【五輪第16日の見どころ】日本勢ラストは男女マススタート フィギュアではエキシビションも
日刊スポーツ 2月21日 15:00
... 女子は、準決勝1組に佐藤綾乃(29=ANA)、同2組に堀川桃香(22=富士急)が登場する。 一斉スタートで400メートルのトラックを16周する。4周、8周、12周の時点でポイントがあるが、メダルの色はゴールした順番となっている。 初採用された18年平昌大会では高木菜那が金メダルを獲得している。 フリースタイルスキー男子スキークロス(21日午後6時開始)は、須貝龍(34=クレブ)、小林竜登(30=森 ...
フルカウント大谷翔平のユニホームに“違和感"「すごいな」 何気ない1枚で…発見された特別仕様
フルカウント 2月21日 14:52
... まさに特別仕様だ。「フォトデー」は選手たちが決め顔や決めポーズでカメラに映る年に一度の機会。やはり大谷への注目度は別格だ。「カッコよすぎる」「決まってる」などど称賛の声が寄せられた。そして「やっぱりゴールドパッチの特別感えぐい」「金ロゴすごいな」と、背中のパッジに注目するファンも。 メジャーリーグのユニホームは背ネームの上にMLBロゴパッチが刺繍されている。99%以上の選手は通常のロゴだが、大谷 ...
日刊スポーツ【アイスホッケー】決勝は米国vsカナダ!守備意識高い2強の激突 NHLのスターずらり
日刊スポーツ 2月21日 14:51
... なるのは、ここまでともに1試合に10分程度ある、反則者が一時退場して人数に差が出るパワープレー(PP)の機会。カナダはマクデービッド、マキノンら攻撃力の飛び抜けた選手が自由自在に動いて16度の機会で7ゴールを奪っており、成功率43・75%は断トツだ。対する米国は相手のPP15度を全てしのいでおり、唯一の防御率100%。スピード豊かな選手が危険な場所を的確に埋め、GKヘレバイックも好調だ。 近年のN ...
サッカーキングレアル、ドルトムントDFシュロッターベックに関心…移籍金は約91億円か
サッカーキング 2月21日 14:36
... し、2019年3月にトップチームデビューを飾った。2020-21シーズンにウニオン・ベルリンへのレンタル移籍を経験した後、2022年夏にドルトムントに完全移籍を果たし、ここまで公式戦150試合出場で9ゴール18アシストを記録。また、ドイツ代表としては通算23試合に出場している。 そんなシュロッターベックはドルトムントとの現行契約が2027年6月30日までと今夏には残り1年となり、ドルトムントとして ...
スポニチC大阪・パパス監督 体調が回復して広島戦ではベンチ入り「我々の現在地を知ることができる試合」
スポニチ 2月21日 14:22
... 8月のホームで1―1と2試合とも先制しながら勝つことはできなかった。百年構想リーグで上位進出するためにも、広島は勝ちたい相手だ。 福岡戦でチーム初ゴールを決めたFW櫻川ソロモンは「ゴールの反響?そんなになかったですね。これから取って当たり前と思われるようにゴールし続けたい」と笑った。広島は3バックの中央を守るDF荒木隼人が17日のACLE・FCソウル戦から先発復帰。「荒木選手のような強い選手とガチ ...
スポーツ報知東京VのOBで昨季限りで現役引退の平智広が町田戦に来場「たった1試合、たった1分でしたけど…私の中で大切な宝物です」
スポーツ報知 2月21日 14:08
... ます。最高の現役生活でした。13年間、本当にありがとうございました」と思いを伝えた。 長くJ2時代を支え、J2では210試合12得点を記録しているが、チームが16年ぶりにJ1に昇格して迎えた24年シーズンの記録は1試合で途中出場の1分だけ。それでも、ゴール裏のファンから「喜びも苦しみもタイラと共に闘った日々は俺たちの宝物。お疲れ様。平智広」との横断幕が掲げられたように、誰からも愛された選手だった。
スポーツ報知鹿島の先発に鈴木優磨、三竿健斗ら…前節から3枚変更で昨季1位VS2位対決の柏戦へ 昨季は鹿島の2戦2勝
スポーツ報知 2月21日 14:07
... 太郎、エウベル、レオセアラ、鈴木優磨。 昨季の対戦成績は、鹿島の2戦2勝だった。柏のホームで行われた一戦は、FWレオセアラのハットトリックで3―1の勝利。鹿島ホームでの試合はレオセアラ、DF植田直通のゴールで2点を先行しながら追いつかれるも、後半ATにMF松村優太が劇的な決勝点を挙げている。いずれも鹿島が勝利により首位を奪取する結果となった。 ◆鹿島の柏戦メンバー 【先発】▼GK早川友基▼DF濃野 ...
スポーツ報知【見どころ&予想スタメン】J1千葉が今季初ゴール、初勝利へ 鍵は「信念」…22日アウェー水戸戦
スポーツ報知 2月21日 14:04
... 2試合を経て戦う自信を身につけた。シュート数は38本と、ここまでJ1トップ。1試合平均でも19本と最多なだけに、あとは決めきるだけだ。 MF津久井匠海はゴールへ「個人の精度を高めること」を挙げた。「決め切ることはその選手の価値にもなる。触れば1点(ゴール)というような決定的なシーンを増やすことも大事」と息巻く。 MF高橋壱晟はチームのシュート本数がリーグ1位であることに言及した上で「この2試合は主 ...
産経新聞「自分史上最高」異色の23歳・長森遥南が初五輪で奮闘 ショートトラック女子1500m
産経新聞 2月21日 14:04
... 高の滑りができた。本当に満足」と笑みがはじけた。 予選は後方で機をうかがい、2人の転倒で4番手に。残り4周に入ったところで加速し、外側から前の2人をかわした。「しっかり落ち着いていけた」。2番手のままゴールし両拳を握った。 7人で争った準決勝は5着に粘って順位決定戦へ。力負けしたが、最後まで強豪に食らいついた。 ■大逆転で日本代表入り 日本連盟の強化指定選手を外れていたが、昨年12月の全日本選手権 ...
スポーツ報知【五輪】高木美帆、スピードスケート女子1500m6位で4度目の五輪でも悲願の金メダル逃す 積極果敢なレースに「最後まで結果を取りにいった」
スポーツ報知 2月21日 14:04
... りスタミナが必要になっている。そんな現状に「翻弄(ほんろう)されている」と苦笑いを浮かべていたが、この種目の楽しさも語っていた。「最小限のエネルギーで最大スピードを出す。そのままどこまで失速させないでゴールまでいけるか。そういうスケーティング自体が好き」。最も繊細な種目だからこそ、やりがいも大きかった。 4度目の挑戦は銅メダル3個で終わったが、4年間の努力は無駄ではなかった。今後は3月上旬の世界選 ...
日刊スポーツ【スピードスケート】男女マススタート各2人が出場 勝負は予測不能 平昌で高木菜那が初代女王
日刊スポーツ 2月21日 13:50
... なるマススタートは今夜、男女で行われる。 1回戦には男子が佐々木翔夢と蟻戸一永、女子が佐藤綾乃と堀川桃香の各2選手が出場。大勢の選手が一斉にスタートし、レーンに関係なく順位を競う。1レースは16周で、ゴールした順で順位が決定。コース取りやレース展開によって、目まぐるしく順位が変動する可能性があり、誰にでもメダルの可能性がある種目ともいえる。新種目として採用された18年平昌五輪では、高木菜那が金メダ ...
スポーツ報知【巨人】信頼の3割打者・泉口友汰がOP戦チーム初打点 153キロをきっちり左犠飛で貫禄
スポーツ報知 2月21日 13:49
... ら外角高めの153キロツーシームをコンパクトにはじき返し、左翼へ飛距離十分の犠飛を打ち上げた。三塁走者のキャベッジが悠々と生還し、これがオープン戦チーム初得点となった。 昨季は昨年は133試合出場で打率3割1厘、6本塁打、39打点をマークし、ベストナインとゴールデン・グラブ賞を獲得。15日の練習試合・広島戦(那覇)で2打数2安打を放つなど、3年目の今キャンプも万全の仕上がりを示している。 試合詳細
スポーツ報知【五輪】高木菜那さん、スピードスケート女子6位の妹に「攻めて全てを出した1500メートルは誇らしい。美帆の人生でこの五輪が誇れるものになればいいな」
スポーツ報知 2月21日 13:46
... 0個のメダルを獲得したが、大きな壁に直面した様子を間近で見てきた。 22年北京五輪以降、1500メートルでの金メダルだけを目指し続けてきた。北京五輪後に中心となって資金や選手、指導者を集めて「チーム・ゴールド」を発足。今季序盤は不調。そこから立て直し、今大会で3つの銅メダルを獲得した。妹を抱き締めた菜那さんは「自分の足でいろんなものを切り開き、この4年で美帆は本当に成長した。よく戦い抜いた」と目を ...
日刊スポーツ【スピードスケート】五輪1500mの格式…こだわり抜いた高木美帆の「6位」が残したもの
日刊スポーツ 2月21日 13:03
... 影・パオロ ヌッチ)女子1500メートルで6位に終わり、ヨハン・デビット・コーチ(左)と抱き合って涙する高木(撮影・前田充) 前日の男子1500メートルでは、高木が前回北京大会後に立ち上げた「チーム・ゴールド」で練習してきた中国の寧忠岩が、同種目アジア勢初の金メダルを獲得した。1000メートルと団体追い抜きの銅に続く3つ目のメダルを手にした26歳も高木に刺激を受けたのだろう。所属や国籍の垣根を越え ...
日刊スポーツ【アイスホッケー】米国が快勝、カナダと決戦へ J・ヒューズ2得点「我々は世界最高のチーム」
日刊スポーツ 2月21日 12:48
... 。 ○…4年前に17歳で大会得点王となったスロバキアのスラフォコフスキが、0-5で迎えた第3ピリオド序盤に1点を返して意地を見せた。体勢が整っていない相手GKの隙を見極め、鋭くネットを揺らして今大会4ゴール目。しかし完敗に「最悪の気分」と淡々と語った。 前回は準決勝でフィンランドに屈し、スウェーデンを破って3位。スラフォコフスキは「メダルの可能性がある以上、しっかり準備する」とフィンランドとの3位 ...
Abema TIMESウソでしょ…!? 佐野海舟、衝撃の“高速スライディング"「止めるんかい!」爆速ランニング→体を投げ出した“神ディフェンス"「上手すぎやろ」
Abema TIMES 2月21日 12:31
... 当に助かる」「あそこでファウルせずにボールを奪えるのはすごい」「安定して好パフォーマンス出せるな」と称賛の声が上がった。 なお試合は42分にMFナディエム・アミリのゴールでマインツが先制するも、64分にFKからMFファビオ・ヴィエイラにゴールを許して1ー1のドローに。佐野は開幕から23試合連続でのフル出場となった。(ABEMA de DAZN/ブンデスリーガ) この記事の画像一覧 【画像・映像】佐 ...
スポニチブラックバーン大橋祐紀が頭で劇的決勝点! 初陣から連勝の新指揮官「彼は非常に献身的な選手」
スポニチ 2月21日 11:52
... 途中出場から今季7点目となる決勝点を決めた。 0―0の後半23分から出場すると、迎えた同追加タイムだった。左サイドからの山なりのクロスに、ファーサイドで反応。頭で左のネットに押し込んだ。土壇場で劇的なゴールを決めると、芝に滑り込んで喜びを爆発。味方も次々に飛びついて歓喜の輪ができた。 前節の14日QPR戦から北アイルランド代表と兼任するオニール新監督が指揮。その一戦ではこの日フル出場したDF森下龍 ...
東京スポーツ新聞【スピードスケート】高木美帆 金メダル取りに捧げた4年間 体に合わない食材は好きなものでも食べず
東京スポーツ新聞 2月21日 11:30
... 妹をたたえた。その言葉通り、ミラノ・コルティナ五輪に向けてはまさに苦難の道のりだった。 2022年北京五輪後は「やり切った感じだった」と語ったが、現役続行を決断。23年には「team GOLD(チームゴールド)」を結成して再スタートを切った。金銭的な問題や、メンバー集めなど苦労は1つや2つではなかった。引退後にトレーナーとして勉強に励む予定だったウィリアムソン師円コーチは、高木の熱烈なオファーを受 ...
朝日新聞6位の高木美帆「折れずに頑張ったな」 心の整理が必要とも吐露
朝日新聞 2月21日 11:18
... 課題に挙げていたが、今日の滑りはどうだったか。 「300メートルから700メートルにかけては、私の中では今シーズンで一番良かった感覚はある。だから、この結果は自分のミスではなく、実力不足だった」 ――ゴールした瞬間の気持ちは。 「受け入れている部分はあった。ここ数年、後半の滑りがずっと(思うように)できていなかった。その自覚もあったので、この順位については、『そうか……』というような感情だった」 ...
THE ANSWER下着“チラ見せ"→1.5億円も話題 金メダル女子の“豪華な帰国"に羨望の声「金持ちに生まれたかった」
THE ANSWER 2月21日 11:01
... とう、パワーガール」「世界で最も美しい女性だ」「ほんと非現実的!あなたにはぴったりだわ」など、さまざまなコメントが寄せられた。 また、レールダムは金メダル獲得時のある行動も話題に。英紙「ザ・サン」は、ゴール後に「スーツのジッパーを下ろし、白いナイキのスポーツブラを露わにした」と報道していた。この行動には意味があり、女性アスリートのマーケティング代理店「ブランスリート」の創業者で、広告の専門家でもあ ...
アサ芸プラス【フェブラリーS】引退する2人の調教師の馬「ハマる公算大」と「戸崎圭太の言葉」
アサ芸プラス 2月21日 11:00
... トボンドは8戦7勝、2着1回とパーフェクト連対しているが、全てダート1800メートル以上だというのが気になる。 さらに言えば、先行型のナチュラルライズ(牡4)との兼ね合いも気になる。3走前のブリダーズゴールドカップではオーサムリザルトに競りかけられて、最後に失速した。デキは素晴らしいようだが、以上の理由から強くは推せない。 もう一頭の人気馬コスタノヴァ(牡6)は、連覇を懸けての出走。東京7戦6勝、 ...
スポーツ報知アリサ・リュウ 子どもの頃が別人みたい!でも素朴なカワイさ全開!黒髪の美少女…ネーサン・チェンが公開
スポーツ報知 2月21日 10:55
... 期の姿が公開された。 同じ米国の、フィギュアスケート男子で北京五輪金メダリストのネーサン・チェンが21日に自身のインスタグラムのストーリーズを更新。「Proud」とつづって2ショットをアップした。 昔に撮影した一枚のようで、アリサ・リュウは表情も幼く、黒髪。今大会では黒とゴールドの派手なヘアカラーも注目を集め、今と比べると別人のようだが、素朴なかわいらしさがあふれている。 すべての写真を見る 2枚
サッカーキングバイエルン指揮官、人種差別疑惑へのモウリーニョ監督の発言を批判「大きな間違い」
サッカーキング 2月21日 10:28
... 行われたチャンピオンズリーグ(CL)・ノックアウトフェーズ・プレーオフ・ファーストレグのベンフィカ対レアル・マドリード戦で発生した事案が大きな騒動となっている。 この試合はヴィニシウス・ジュニオールのゴールでレアル・マドリードが1-0で先勝したが、この得点を決めた後にヴィニシウスが見せたセレブレーションが発端で大荒れの展開に。その際にベンフィカのジャンルカ・プレスティアーニが口元を隠しながら、ヴィ ...
読売新聞堀川桃香「自分のレースをする難しさを感じている」スタートの出遅れ響き26位…スピードスケート女子1500m
読売新聞 2月21日 10:07
... 綾乃(ANA)は22位、堀川桃香 (富士急)は26位だった。 堀川はスタートで出遅れ、同組の選手に食らいつくプランがいきなりつまずいた。そのままスピードに乗れず、決して本来の滑りとは言えないタイムでのゴールになった。ここまでの個人種目は3000メートルが18位で、今回の1500メートルは26位。苦しい結果が続き、「五輪で自分のレースをする難しさを感じている。次のマススタートはしっかり切り替えて頑張 ...
産経新聞佐藤綾乃、戦友の高木美帆を抱きしめ涙「近くで見てきたから…」 スピードスケート
産経新聞 2月21日 09:47
... のいいスケーティングをするのに時間がかかってしまった」と唇をかんだ。 6位に終わった高木美帆(TOKIOインカラミ)とはレース後に抱き合い、号泣した。佐藤が2歳下と年齢も近く、高木が結成した「チーム・ゴールド」でも、ともに練習してきた。「近くで見てきたからこそ、金メダルを取ってほしいと純粋に応援していた。自分がかけられる言葉は、『お疲れさまでした』ということしかない」と目を赤くした。(久保まりな)
THE ANSWER体を整えれば「仕事の効率も上がる」 福士加代子が市民ランナーに伝えた、コンディショニングの重要性
THE ANSWER 2月21日 09:15
... =長島 恭子) ◇ ◇ ◇ 「スゲー、福士加代子じゃん」。足早に移動するオリンピアンとすれ違った男性が振り返り、誰に言うともなくつぶやいた。 15日に開催された「京都マラソン2026」。フルマラソンのゴール付近にある京都市勧業館・みやこめっせでは、大会前の2日間にわたりイベントを実施。出場者で賑わう会場内に出展された「CW-X」のブースでは、今大会の特別ゲストランナーで五輪4大会連続出場の元陸上選 ...
THE ANSWER体を整えれば「仕事の効率も上がる」 福士加代子が市民ランナーに伝えた、コンディショニングの重要性
THE ANSWER 2月21日 09:13
... =長島 恭子) ◇ ◇ ◇ 「スゲー、福士加代子じゃん」。足早に移動するオリンピアンとすれ違った男性が振り返り、誰に言うともなくつぶやいた。 15日に開催された「京都マラソン2026」。フルマラソンのゴール付近にある京都市勧業館・みやこめっせでは、大会前の2日間にわたりイベントを実施。出場者で賑わう会場内に出展された「CW-X」のブースでは、今大会の特別ゲストランナーで五輪4大会連続出場の元陸上選 ...
日刊スポーツマインツ佐野海舟フル出場、今季23戦フルタイム継続中 ハンブルガーSVと1-1ドロー
日刊スポーツ 2月21日 08:51
... F佐野海舟(25)は、ホームのハンブルガーSV戦にボランチでフル出場した。 今季リーグ戦はここまで全23試合にフルタイム出場と、フィッシャー監督の信頼は厚い。 チームは前半42分、MFアミリが右からのクロスボールを右足ボレーで流し込み先制した。しかし後半19分、ハンブルガーSVに直接FKからMFビエイラのシュートは壁に当たり、角度が変わってゴールイン。不運な得点で追いつかれた。暫定13位となった。
日刊スポーツ【スピードスケート】高木菜那さん、妹美帆の「高木選手」呼びの理由明かす
日刊スポーツ 2月21日 08:50
... も思っていたので、今回の解説はしっかりと選手へのリスペクトをもって高木選手と呼ぼうと決めていた」と説明した。 美帆が6位に終わった際は、解説席でうなだれる姿もカメラに抜かれていたが、「1500メートルでゴールした瞬間の高木選手の最高のガッツポーズが見たかったので、それが見られなかったのは私としてもすごく悔しいですけど、それ以上に私の心に残る最高のレースをしてくれたかなと思います」と振り返っていた。
スポニチ【Sスケート】高木菜那さん、解説で妹・美帆を「高木選手」呼びするワケ「今回は…決めていました」
スポニチ 2月21日 08:50
... と分かりにくいかなと思っていたので、今回の解説は選手へのリスペクトをもって“高木選手"って呼ぼうと決めていました」と告白。普段は「美帆」と呼んでいるという。 “本命"1500メートルの結果については「ゴールした瞬間の高木選手のガッツポーズが見たかった。見られなかったのは私も悔しい」としつつも「それ以上に心に残る最高のレースをしてくれた」と姉として美帆をねぎらった。 さらに妹からは「ねえ」と呼ばれて ...
日刊スポーツ【フィギュア】アリサ・リュウが団体、女子の2つの金メダル披露 「ミス・ゴールド」の新愛称も
日刊スポーツ 2月21日 08:48
... これらはあなたたちのものです」と記し、応援に感謝した。これには投稿から30分で20万件を超える「いいね」が付き、ファンやフォロワーらから4000件を超えるコメントが寄せられた。 コメント欄では「ミス・ゴールド」と呼びかけられる投稿も。他にも「あなたを誇りに思います」や「最高です!」といった絶賛の声が相次いだ。 【フィギュア】引退、父亡命、超高学歴、歯茎ピアス「やるな、を実行が大事」奔放アリサの一生
THE ANSWER体を整えれば「仕事の効率も上がる」 福士加代子が市民ランナーに伝えた、コンディショニングの重要性
THE ANSWER 2月21日 08:47
... =長島 恭子) ◇ ◇ ◇ 「スゲー、福士加代子じゃん」。足早に移動するオリンピアンとすれ違った男性が振り返り、誰に言うともなくつぶやいた。 15日に開催された「京都マラソン2026」。フルマラソンのゴール付近にある京都市勧業館・みやこめっせでは、大会前の2日間にわたりイベントを実施。出場者で賑わう会場内に出展された「CW-X」のブースでは、今大会の特別ゲストランナーで五輪4大会連続出場の元陸上選 ...
サッカーキング大橋祐紀が後半ATに劇的決勝弾! 森下龍矢先発のブラックバーンが残留へ大きな勝利をつかむ
サッカーキング 2月21日 08:10
... ム共にスコアレスで迎えた68分にアンドリ・グジョンセンに代わって大橋が途中出場すると、ブラックバーンは終盤から攻勢を強めた。すると後半アディショナルタイム5分、大橋が左サイドからのクロスに頭で合わせてゴールネットを揺らし、ブラックバーンは1-0でプレストンに勝利した。なお、森下もフル出場でチームの勝利に貢献した。 この結果、ブラックバーンはリーグ戦連勝を達成したほか、降格圏の22位レスターとの勝ち ...
スポーツ報知【五輪】高木美帆、1500Mで6位「『ああ、そうか』という感情」「最後まで結果を取りにいったけどダメだった」…現地での一問一答
スポーツ報知 2月21日 08:05
... 時の気持ち。 「最後はほぼ無心だったなというふうに思います。これならいけるいけないとかではなくて、体が止まっているのと、動きが乱れているのは理解はしていたので、少しでも早くゴールしたいみたいな気持ちで滑っていたなと思います」 ―ゴールした瞬間はどんな気持ちだったか。 「受け入れてる部分はありましたね。昨年、今年と後半(の維持)がずっとできてなかったというのを感じていて、自覚もあったので。この順位は ...
フルカウント消費エネルギー激しい球児に大切な“補食" 飛距離アップに直結…成長を加速させる工夫
フルカウント 2月21日 08:05
... 年のうちはまず、栄養うんぬんより「食べる習慣」を身につけることを優先し、高学年から質を意識させる。タンパク質摂取には、安くて調理の手間が省ける魚肉ソーセージがおすすめの食材だという。また、運動直後の「ゴールデンタイム」に固執せず、24時間以内で均等に栄養を摂るなど、指導者による知識の更新も重要だとしている。 栃木県の学童野球チーム「田沼アスレチックBBC」では、練習中に5回と小刻みに補食時間を設け ...
デイリースポーツ侍J・中村悠平を今も支える高校以来の絆 福井商野球部の親友が明かすベテラン捕手の無邪気な一面 モテたいテレビに映りたい
デイリースポーツ 2月21日 08:00
... 葉に驚いた。あれから18年、今も試合後にたまに連絡がある。「今日のバッティングどうだった?」。変わらない絆が、今も中村を支えている。 ◆中村悠平(なかむら・ゆうへい)1990年6月17日生まれ、福井県出身。176センチ、79キロ。右投げ右打ち。捕手。福井商から2008年度ドラフト3位でヤクルトに入団。15、21、22年にベストナインとゴールデングラブ賞。23年の第5回WBCで日本代表の優勝に貢献。
サッカーキング優勝への大一番…アーセナルMFライスがトッテナムとのダービーへ思いを語る「勢いを取り戻すのにふさわしい」
サッカーキング 2月21日 07:45
... けの存在になって、どんな困難にも立ち向かう心構えが必要なんだよ」と、2003-04シーズン以来22年ぶりとなるリーグ優勝への思いを語った。 トッテナム・ホットスパーはトーマス・フランク監督の解任後、イゴール・トゥドールを暫定監督として迎えた。アーセナルは敵地に乗り込み、新体制の下で再出発を図るチームと対戦する。ライスは、「ノースロンドン・ダービーは、勢いを取り戻すのにふさわしい試合だ。シーズンを左 ...
産経新聞呆然、号泣…スピードスケート高木美帆、こだわった1500mは6位「気持ちの整理必要」
産経新聞 2月21日 07:44
... った。3大会連続メダルは逃したが、今大会は3個の銅メダルを獲得し、通算メダル数は日本女子最多を更新する10個とした。金メダルはアントワネット・ライプマデヨング(オランダ)で1分54秒09だった。 ◇ ゴールラインを越えた高木は、ぼうぜんとした。金メダルを狙った1500メートルで、6位。表彰台にも届かなかった。ミラノ・コルティナ五輪を目指すと明言してから3年間、全身全霊を懸けてきた種目だった。 「頑 ...
日刊スポーツ【スピードスケート】6位高木美帆「最後はほぼ無心」迷いなくスタートから“突っ込んだ"理由
日刊スポーツ 2月21日 07:05
... から突っ込んだ理由は「勝ちたいから」。高木に守り入るという選択肢はなかった。 しかし、ゴールまで残り半周だった。「最後はほぼ無心だった。体が止まっている、動きが乱れているって理解はしていたので、少しでも早くゴールしたい気持ちで滑っていた」。ペースダウンを自覚していた。 金メダル候補と言われながらも、まさかの6位。ゴール後、高木の目には涙があふれていた。「今、1番感じているのは、自分の挑戦が終わった ...
週刊プレイボーイ森保ジャパン"W杯メンバー当落線上の16人"総チェック!!! "南野枠"の最適解とは? ドイツで頭角を現す27歳ルーキーとは?
週刊プレイボーイ 2月21日 07:00
... 塩貝健人も期待の快足ストライカーだ。 今冬、ヴォルフスブルクへ移籍した塩貝。「2025年の1年間、途中出場で11ゴール。オランダ国内の途中出場ゴール記録です」(ミムラ氏) 「塩貝は2025年の1年間(昨季後半戦と今季前半戦の合算)、途中出場で11ゴールをマーク。これはオランダ国内の途中出場ゴール記録です。その結果として将来につながる素晴らしい移籍を勝ち取りましたが、代表入りという観点では『スーパー ...
Sportiva【ミラノオリンピック】女子チームパシュートに銅メダルをもたらした髙木美帆と佐藤綾乃の絆「安心してうしろを任せられた」「かけがえのない存在」
Sportiva 2月21日 06:55
... 日本チームのスタイルは、スピードを生かして前半で貯金を作る展開。それが序盤からうまくいき、5周目通過時点ではオランダを上回り1位通過も見えていた。しかし、そこからはラップタイムを徐々に落としていき、ゴールタイムはオランダを少し上回るだけの2分55秒52。結局、第4組で滑ったカナダが後半の強さを発揮して2分55秒03で1位通過を果たし、日本は2位で準決勝は3位のオランダと戦う組み合わせになった。 ...
毎日新聞攻めた高木美帆、涙交じりの笑顔で感謝 「自分の挑戦は終わった」
毎日新聞 2月21日 06:43
... スタートから一気にスピードを上げると、最初の300メートルを全体2位の24秒96で通過した。残り400メートルまでは全体2位のタイムを維持して最終周へ突入したが、「つらかった」。疲労から体の動きが乱れ、失速していることだけは理解していたが、「ほぼ無心」で前だけを見てゴールを目指した。 「ああ、そうかあ」 会場のモニターで6位という結果を確認すると、不思議と受け入れている自分がいた。膝に手をつき、…
サッカーキングアミリのダイレクトボレー弾で先制も…佐野海舟フル出場のマインツ、ホームでハンブルガーSVとドロー
サッカーキング 2月21日 06:39
... ・ダ・コスタがクロス。ナディーム・アミリがこれを右足ダイレクトボレーで豪快にゴールネットを揺らした。前半はこのままマインツの1点リードで終えた。 後半も激しい強度のなかで試合が進む。すると64分、ハンブルガーSVはボックス前のいい位置でFKを獲得。キッカーのファビオ・ヴィエイラは壁の下を狙うと、ディフレクションしながら直接ゴールに吸い込まれ、ハンブルガーSVがここで追いついてみせた。 その後、スコ ...
スポーツ報知アリサ・リュウの髪って「何かに似てる…」ついに“特定"「激似」「それだ!」「密かに呼んでた」「好きなのかな?」
スポーツ報知 2月21日 06:28
... ◆ミラノ・コルティナ五輪 ▽フィギュアスケート 女子フリー(19日、ミラノ・アイススケートアリーナ) フィギュア女子フリーで、ショートプログラム(SP)3位から逆転金メダルに輝いたアリサ・リュウ。黒とゴールドの珍しいヘアカラーに注目が集まった。ネット上では「虎」「レッサーパンダ」「ナウシカに出てくるキツネリス」に似ているという声が。その中でも一番多かった意見は…。 「金メダルの人は、ラスカルみがあ ...
日刊ゲンダイアスリートの進化と裏腹に世界は退化…トランプは28年ロス五輪開催国の元首にふさわしくない
日刊ゲンダイ 2月21日 06:00
... となる。 無数のコブを巧みに滑りぬき、ジャンプ台で回転し、ゴールする迫力をダブルで味わえるのも醍醐味だが、2人が滑り終わってゴールすると必ずお互いを称え合い、ハグする姿が自然に共感を呼ぶ。陸上競技の100メートル走でゴールした瞬間に互いをハグするシーンはなかなか見られない。 オリンピズムは「より速く、より高く、より強く」を目指す。そしてゴールした後に競い合ったもの同士がその闘いの果てに相互に認 ...
東京スポーツ新聞【マリーゴールド】青野未来 2・23激突…CHIAKIに怒りの〝逆断髪〟予告「大仏のような姿になる」
東京スポーツ新聞 2月21日 06:00
女子プロレス「マリーゴールド」のワールド王者・青野未来(35)が、極悪軍団「ダークネス・レボリューション(DR)」のCHIAKI(31)を改心させる。 これまでCHIAKIからの挑戦表明を断り続けてきた青野は、19日に都内で開かれた会見で髪を切り刻まれる暴挙に見舞われた。これに激怒した王者はようやく受諾し、23日後楽園大会で青野は王座を、CHIAKIは髪をかけるカベジェラ・コントラ・カンペオナート ...
日刊ゲンダイアスリートの進化と裏腹に世界は退化…トランプは28年ロス五輪開催国の元首にふさわしくない
日刊ゲンダイ 2月21日 06:00
... トとなる。 無数のコブを巧みに滑りぬき、ジャンプ台で回転し、ゴールする迫力をダブルで味わえるのも醍醐味だが、2人が滑り終わってゴールすると必ずお互いを称え合い、ハグする姿が自然に共感を呼ぶ。陸上競技の100メートル走でゴールした瞬間に互いをハグするシーンはなかなか見られない。 オリンピズムは「より速く、より高く、より強く」を目指す。そしてゴールした後に競い合ったもの同士がその闘いの果てに相互に認め ...
THE ANSWER「前歯のアレ…ピアス?」 話題のアリサ・リウ、噛んだ金メダルに海外も衝撃「矯正器具かと…」
THE ANSWER 2月21日 05:58
... マイリー(ピアス)』なの。開けたのはいつだっけ……たしか2年ちょっと前かな。上唇小帯(歯茎のひだ)に貫通させてるから、笑った時にだけ見えるんだよ」と、秘話を明かしている。 ISU公式インスタグラムが「ゴールデンガール。アリサ・リウがキラキラと輝き、雰囲気にぴったりのドレスを着ている」と文面に綴り、金メダルを噛む実際の写真を公開。この1枚がX上に拡散され、海外ファンの間で反響が広がった。 「どうやっ ...
日刊スポーツともに投打二刀流、双子の小野崎「ヤマト&タケル」兄弟 再びアメリカを目指す理由は/連載
日刊スポーツ 2月21日 05:55
【カット】ゴールドラッシュ〜海を渡るアマチュア選手たち〜 <「ゴールドラッシュ」アマチュア選手の今後:ショーケース編> スラリと伸びた長い手足。モデルのような抜群のスタイルが、ドジャース大谷をほうふつとさせる。ともに190センチ台の高長身を武器に、投打二刀流を志す。社会人硬式野球の「東北マークス」でプレーする双子の小野崎倭(ヤマト)投手兼外野手(21)と武(タケル)投手兼外野手(21)は昨年までは ...
日刊スポーツ【オリックス】「まだまだ、ガキ」な紅林弘太郎 落合博満氏、イチロー氏のように“エロく"なる
日刊スポーツ 2月21日 05:10
... 合博満氏、日米通算4367安打のイチロー氏らが現役時代に見せたストレスない動きを映像を見てイメージする。 14日にインフルエンザに罹患(りかん)し自室待機から18日に別メニューで復帰したばかり。22日の練習試合JR九州戦はぶっつけで今季初実戦に出場予定だ。「(僕のエロさ?)まだまだ、ガキです(笑い)」。昨季、ゴールデングラブ賞を手にした24歳は、野球人として“大人"への脱皮を見据えた。【伊東大介】
デイリースポーツ阪神・大竹&高橋が同学年左腕対談 大竹「(遥人は)鬼滅の善逸みたいな感じ」高橋「(大竹は)何考えてるか分からない」
デイリースポーツ 2月21日 05:00
... ど、20本だって思ってたら『10本で終わりです』って言われたら、その10本はめっちゃ楽なんですよ。だからゴールの設定を、あと15年、20年をイメージしておいた10年目だったら、ゆうに行ける」 高橋「通過点みたいな」 大竹「そうそう。体育の時の50メートル走で言われたじゃないですか。50メートルがゴールだと思わないで、さらに先まで行くつもりで走りなさい、みたいな話です。どういうふうに野球人生を終わっ ...
スポニチ【ノルディック複合】渡部暁斗「いい人生だった」 五輪ラストレース6位も最後まで表彰台争い
スポニチ 2月21日 05:00
... たって感じがする。いい人生だった」 前半飛躍で3位につけ後半距離へ。雪に板が埋もれる難条件の中、自身2周目で先頭集団に加わった。しかしチーム8周目、山本が接触で転倒。板が破損し、上位争いから脱落した。ゴールした山本を待ち受けた渡部は肩を抱き、「よく頑張ったな」と声をかけた。 競技の原点は五輪にある。98年長野大会。吹雪でほとんど視界はなかったが、ジャンプ団体が金メダルを獲った瞬間の地響きのような歓 ...
スポーツ報知【五輪】高木美帆 「詰め切れていなかった」ラスト1周で失速 残り200メートルは「ほぼ無心」…スピードスケート女子1500M
スポーツ報知 2月21日 04:46
... ケーティングやスタミナを含めて、実力不足だった」と淡々と答えた。特に上体が起き上がった残り200メートルでは「ほぼ無心だった。体が止まってるってのと、動きが乱れてるのは理解はしていたので、少しでも早くゴールしたいみたいな気持ちで滑ってた」と苦しいレースとなった。 スピードに乗る感覚は研ぎ澄まされてきたが、課題としてきたラスト1周はミラノ五輪本番前にも克服できないままだったと明かした。「正直そこだけ ...
東京スポーツ新聞【スピードスケート】高木美帆は6位 無念さ吐露も「純粋に攻めていきたい気持ち…それは実行できた」
東京スポーツ新聞 2月21日 04:30
... む中で、本命種目での金メダルを目指して走り続けてきた。平昌五輪、北京五輪はいずれも銀メダル。今大会はメダルを逃す形となった。ゴール後には「この順位は受け入れられないというよりかは『ああ、そうか』というような感情だったと思う」と語った。 2023年に「team GOLD(チームゴールド)」を結成し、いばらの道を突き進んできた。「悔いがない部分もあるけど、今感じている気持ちとしては、冷静に見ると頑張っ ...
スポーツ報知【五輪】堀川桃香が高木美帆と過ごした期間で抱いた思い「美帆さんみたいになりたいと簡単には言ってはいけない」
スポーツ報知 2月21日 04:11
... で、懸命な滑りを見せた。レースを終え「あんまり自分の納得するレースが出来なかったのと、オリンピックで自分のレースをする難しさを感じました」と振り返った。 今大会に向けては高木美帆が発足させた「チーム・ゴールド」に25年5月から加入。今シーズン限りでの解散を伝えられていたが、メダル獲得を目指して飛び込み、偉大な先輩の姿を間近で見て成長につなげてきた。高木のレースについて聞かれると「美帆さん1500で ...
スポーツ報知【五輪】高木美帆 4度目の五輪、4種目6レースを完走「今一番感じてるのは、ああ、自分の挑戦は終わったんだなっていうところ」…大会を振り返る
スポーツ報知 2月21日 04:10
... 日 2連覇に挑んだ女子1000メートルは、1分13秒95で銅メダル。通算8個目のメダルを獲得し、冬季五輪日本勢最多を更新。「表彰台に上った時に銅メダルを見て『この色が今の私の実力なんだ』と思った時に、ゴールした直後よりも悔しさが湧き上がってきた。ちょっと不思議な時間差があった」「このままでは終われない」 ▽13日 ウイリアムソン師円コーチが、高木の500メートル出場を明言。補欠登録ながら出場の決定 ...
スポーツ報知【五輪】佐藤綾乃、高木美帆への思い聞かれ涙を浮かべる「自分の滑りよりも泣いてしまった」レース直後に駆け寄り抱きしめる
スポーツ報知 2月21日 03:50
... よりも泣いてしまった。もちろん自分自身が集中してから美帆さんを見届けたいと思っていたんですけど、やっぱり…また、泣きそうになる。美帆さんの話しをすると本当にダメなんですよ」と涙を浮かべる。 「チーム・ゴールド」の一員として長く共に時間を過ごしたこともあり、「本当に近くで見てきたからこそ、美帆さんにはメダルというか、金メダルを目指してやってきていたので、取って欲しいなと純粋に思っていて、応援していた ...
日刊スポーツ【スピードスケート】高木美帆号泣「自分の挑戦は終…
日刊スポーツ 2月21日 03:41
... がら、2位にとどまった。「1500で金」の思いが、現役続行への背中を押した。 4度目の五輪を目指すと決めてからは、ことあるごとに1500メートルへの思いを口にした。23年には「teamGOLD(チームゴールド)」を結成。それも金メダルのために最短の道と考えた。「このチームを作った動機も、すべて五輪でメダルを取りたいから。1500メートルで勝ちたいから」と明かしていた。 オールラウンダーとして、今大 ...
読売新聞妹が失意の涙、解説の菜那さんにSNSでもらい泣き相次ぐ…「高木選手」でなく思わず「美帆」
読売新聞 2月21日 03:19
... トルで6位となり、歓声に応える高木美帆(20日、伊ミラノ郊外で)=武藤要撮影 レースの残り一周。菜那さんは「どうにかして足を動かして」「がんばれ」「金メダルまであとちょっと」と声を振り絞った。 高木がゴールし、メダルを逃すと、菜那さんは涙声で「高木選手、胸を張ってほしいです。(これまで獲得したメダルは)10個です、すごい戦いをしてきてくれました」と賛辞を贈った。 女子1500メートルで6位に終わっ ...
読売新聞妹が失意の涙、解説の菜那さんにSNSでもらい泣き相次ぐ…「高木選手」でなく思わず「美帆」
読売新聞 2月21日 03:19
... トルで6位となり、歓声に応える高木美帆(20日、伊ミラノ郊外で)=武藤要撮影 レースの残り一周。菜那さんは「どうにかして足を動かして」「がんばれ」「金メダルまであとちょっと」と声を振り絞った。 高木がゴールし、メダルを逃すと、菜那さんは涙声で「高木選手、胸を張ってほしいです。(これまで獲得したメダルは)10個です、すごい戦いをしてきてくれました」と賛辞を贈った。 女子1500メートルで6位に終わっ ...
スポニチ高木美帆 「気持ちの整理は必要」悲願金メダル逃し「実力不足」「自分の挑戦は終わったんだなと」
スポニチ 2月21日 03:00
... 個とした。 「勝ちたいから攻めた」 金メダルを狙った本命種目。前半から積極的に飛ばし、1100メートルまでは全体2位のタイムで通過。しかし、ラスト1周で失速。32秒26とラップタイムを落とし、6位でのゴールとなった。 「速く滑りたいとなると、1500は守りより攻めの方がタイムは出やすいので攻めた」とレースプランを説明し、「300~700にかけては、今シーズンで一番良かったので、ゆえに実力不足だと思 ...
日刊スポーツ【スピードスケート】佐藤綾乃が先輩・高木美帆の6位に涙「しっかり見届けたいと思っていた」
日刊スポーツ 2月21日 02:59
... ラノ・スピードスケート競技場 【ミラノ=松本航】女子団体追い抜き銅メダルの佐藤綾乃(29=ANA)が先輩の健闘をたたえた。 金メダルを目指した高木美帆(TOKIOインカラミ)が6位。普段から「チーム・ゴールド」で高め合う存在の無念のレースに「自分自身に集中してから、美帆さんをしっかり見届けたいと思っていました。近くで見てきたからこそ、美帆さんは金メダルを目指してやってきた。取って欲しいと純粋に思っ ...
スポニチ高木美帆 姉・菜那さんと涙のハグ、6位終戦に「結果は受け入れてる部分もある」最後は笑顔に
スポニチ 2月21日 02:37
... 振り返り、「1500メートルがだんだん走れなくなってるのも感じている中で、この結果は受け入れてる部分もある」と結果を受け止めた。 この4年間は日本スケート連盟のナショナルチームを離れ、自らで「チーム・ゴールド」を結成。オランダ人コーチのヨハン・デビット氏の下に集った選手たちで切磋琢磨(せっさたくま)してきた。「本当はいい結果を出したかったが、今はよく頑張ったなと自分自身に対して思っているところはあ ...
東京スポーツ新聞【スピードスケート】高木美帆が号泣…世界記録持つ本命1500m まさかの急失速6位
東京スポーツ新聞 2月21日 02:20
... 、終盤になって失速。メダルを逃す無念の結果に終わった。その後はコーチと抱き合って号泣する姿が中継で映し出された。 1000メートルで金メダルを獲得した前回の北京大会後には「team GOLD(チーム ゴールド)」を結成。30歳を超えた中でも、指導を仰ぐヨハン・デビット氏から「別にそんな歳じゃない」と何度も鼓舞された。高木は「自分が良くなれない理由だったりとか、悪くなっていく理由に年齢を使おうとして ...
スポニチ【Sスケート】悲願金ならず…涙の高木美帆「いろんな感情を味わった大会」課題のラスト「越えられず」
スポニチ 2月21日 02:17
... 大粒の涙を流した。レース後はヨハン・コーチと抱き合い、号泣。前半から積極的に飛ばし、1100メートルまでは全体2位のタイムで通過。しかし、ラスト1周で失速。32秒26とラップタイムを落とし、6位でのゴールとなった。 今大会は1000メートル、500メートル、団体追い抜きで3個の銅メダルを獲得し、通算メダル数は日本女子最多を更新する10個としていた。4度目の五輪を振り返り、「北京のときもそうだった ...