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日経ビジネス[新連載]フジテレビは賭博、三菱UFJは貸金庫窃盗 2025年不祥事の深層
日経ビジネス 2025年12月19日 05:00
※この記事は、公開から数時間限定で登録会員(無料)もお読みいただけます。詳しくはこちら。 特集 不祥事の核心2025 企業揺るがす依存症リスク ■【PART1】「自分は無縁」言い切れるか カジノ人口337万人 依存のタネはそこに ■【PART2】不正・依存防止に知恵を絞る5社 管理だけでは防げない 支援・介入が個を救う ■【PART3】スマホ通じて押し寄せる誘惑 AIにも依存リスク 意志の弱さ原因 ...
河北新報日頃の防災は「自助意識を」 青森県の条例案検討会議が知事に報告書提出
河北新報 2025年12月19日 05:00
青森県民の自発的な防災活動を促進する条例の内容を議論してきた有識者の検討会議は15日、宮下宗一郎知事に報告書を提出した。骨子案には、個人や地域単位の備えを基本に、日頃の防災意識の向上や避難所運営の在… 有料記事です ログインして読む 会員はこちら 今すぐ登録 無料会員は1日1本読める!
東京スポーツ新聞中居正広氏 騒動から1年…いまだ事務所「廃業」に至らぬワケ
東京スポーツ新聞 2025年12月19日 05:00
元タレント・中居正広氏(53)の女性トラブルの第一報が伝えられてから19日で1年が経つ。中居氏が引退した後も個人事務所、公式サイトは存続しているため、電撃復帰説が流れている。同氏の関係者への取材でこれらが存続している背景が浮かび上がってきた。 中居氏は昨年12月19日、女性セブンで女性トラブルを伝えられた。これを皮切りに週刊文春など多くのメディアで続報された。その中で、フジが女性トラブルを把握して ...
琉球新報<新報主催・共催事業>
琉球新報 2025年12月19日 05:00
■琉球新報販売店プレゼンツ「山原麗華のBIG歌声(爆笑)~よし!行くぞぅ~」 北谷町美浜区公民館=午後4時 ■琉球ランタンフェスティバル2025―26(26年3月31日まで) 体験王国むら咲むら=午後5時半~同10時※最終入場は同9時半 ■琉球新報あじま~るBASE 琉球新報1階広場「あじま~る」=午前11時~午後3時
日経クロステック半導体五輪ISSCC、中国の躍進続く インテル不振で沈む米国
日経クロステック 2025年12月19日 05:00
半導体集積回路の研究開発で中国が躍進を続けている。2026年2月に米国で開催される半導体の国際会議「ISSCC(International Solid-State Circuits Conference)2026」では、中国発の採択論文が全体の4割弱を占めた。かつて5割近い占有率を誇った米国は、米Intel(インテル)の不振などで占有率が2割を切った。大学や研究機関による研究を中心に、米中のパワー ...
読売新聞東京歯科大 閉院回避へ譲渡決断…物価高 経営厳しく
読売新聞 2025年12月19日 05:00
… この記事は読者会員限定です。 読売新聞の購読者は、読者会員登録(無料)をしていただくと閲覧できます。 読者会員登録 ログイン ヨミドクターの使い方 お問い合わせはこちら
読売新聞玩具銃 県警が回収急ぐ…本物同様の発射能力 「発見時は届け出て」
読売新聞 2025年12月19日 05:00
県警が回収した玩具銃 本物の拳銃と同様の発射能力が確認された中国製の玩具銃が出回っている問題で、県警は県内から届け出のあった実際の玩具銃を報道陣に公開した。来月からは所持していると銃刀法に抵触する恐れがあり、県警は回収を急いでいる。 県警組織犯罪対策課によると、玩具銃の商品名は「リアルギミックミニリボルバー」。商業施設のクレーンゲームの景品として出回ったとみられ、子どもがおもちゃと認識して所持して ...
朝日新聞緊迫の序盤戦とパンダ 第84期将棋名人戦A級順位戦5回戦 第25局第2譜
朝日新聞 2025年12月19日 05:00
本図 [PR] 第25局第2譜(23―44) 先▲ 九段 豊島将之(3勝1敗) △ 八段 千田翔太(2勝2敗) * (図は△6四銀まで) ▲1六歩 △9四歩3 ▲6六歩2 △7五歩12 ▲同歩 △同銀 ▲2四歩1 △同歩 ▲2五歩 △7六歩4 ▲6八銀 △8六歩3 ▲同歩 △同飛 ▲8…
北日本新聞子育て応援手当、2月に2万円支給 朝日町議会閉会
北日本新聞 2025年12月19日 05:00
朝日町議会は18日、本会議を再開し、2025年度一般会計補正予算2億6462万円など15議案のほか、追加提案の25年度一般会計補正予算2082万円(累計100...
日本経済新聞ベス・ギボンズ公演 更年期を歌う魂を浄化するような声に包まれる
日本経済新聞 2025年12月19日 05:00
ベス・ギボンズはマイクにすがりつくように立ち、ほとんど動かない。苦悶(くもん)とも恍惚(こうこつ)ともとれる表情で絞り出す声は、はかなくふるえ、かすれる。にもかかわらず、会場の隅々にまで浸透する力強さも備える。この声に全身が包まれ、魂が浄化されるような、得がたい体験だった。 ヒップホップの手法を取り入れた「トリップホップ」の代表的バンド、ポーティスヘッドでの来日公演が直前で中止になったのが、19. ...
日刊工業新聞サステナブルリポート/国民9割が環境保全に肯定的
日刊工業新聞 2025年12月19日 05:00
国民の38・5%が環境保全の取り組みが経済発展につながると考えているとする世論調査の結果を内閣府がま...
読売新聞不用品府中刑務所で再生 市とコラボ リュックなど販売へ
読売新聞 2025年12月19日 05:00
府中市は、府中刑務所と協力し、不用になったのぼり旗などを再生し、製品化する取り組みを始めた。ふるさと納税の返礼品として今月15日から提供しており、来年1月からは一般販売を開始する。 市政策課によると、製品はリュック、トートバッグ、コインケース、手提げ巾着、パスケース、エコバッグなど9種類で、受刑者による刑務作業として製作される。 素材は、市がイベントや街のPR用に使用したフラッグやのぼり旗などで、 ...
@ITAIエージェントは実運用の時代へ 1300人調査で見えたAIエージェントの現在位置
@IT 2025年12月19日 05:00
連載目次 AI開発フレームワークを手掛けるLangChainは2025年12月、AIエージェント開発の現状をまとめたレポート「State of Agent Engineering」を公開した。以下ではその調査結果を簡単に紹介していく。 State of Agent Engineering ※https://www.langchain.com/state-of-agent-engineeringより ...
現代ビジネス【第一生命19億円詐取事件】前編銀行頭取を食い物にしてきた「伝説の生保レディ」が転落したきっかけ
現代ビジネス 2025年12月19日 05:00
第一生命「19億円詐取事件」追跡第5弾!「二番手」銀行マンを頭取に押し上げ、しゃぶり尽くした伝説の生保レディ「正下文子」が社内政治で「山銀のドン」を生むまで。組織のトップになるには、多数派を形成しなくてはならない。そう気づいた彼女は身銭で「意中の男」の「子分づくり」に邁進していき―。 前編記事『「山口銀行のドン」vs.「山口銀行の天皇」の陰で暗躍した「ひとりの生保レディ」の策謀』より続く。 「これ ...
日本経済新聞住宅ローンの繰り上げ返済、有利なやり方やタイミングは?
日本経済新聞 2025年12月19日 05:00
住宅ローン金利が上昇傾向にある。金利負担を減らすために「繰り上げ返済」を考えている人もいるだろう。タイプや実施時期等をどのように選択すればよいか。ポイントを押さえておきたい。 住宅ローンの繰り上げ返済は、通常の返済とは別に借入額の一部または全部を返済し、その後に支払う利息を減らすかゼロにすることをいう。 一部返済の場合は2つのタイプがある。毎月の返済額は変えずに返済する期間を短くする「返済期間短. ...
朝日新聞鏡が決勝へ レスリング・全日本選手権 18日
朝日新聞 2025年12月19日 05:00
[PR] 来年秋の世界選手権(バーレーン)などの代表選考会を兼ねて東京・駒沢体育館で開幕し、男女12階級が行われた。昨夏のパリ五輪女子76キロ級金メダルの鏡優翔(サントリー)が五輪以来の復帰戦に臨み、2連勝で19日の決勝へ進んだ。非五輪階級の男子フリースタイル79キロ級では、19歳のガレダギ敬一(早大)が初…
日本経済新聞のどケアで感染症防ぐ 粘膜の作用、免疫支える水分補給
日本経済新聞 2025年12月19日 05:00
感染症対策といえば手洗いやマスク、うがいが定番だが、実際のところ十分とはいえない。特に見落とされがちなのが、のどの乾燥だ。のどを潤す「のどケア」の重要性と、すぐできる対策について調べた。 のどの保湿、忘れないで インフルエンザの猛威が止まらない。アリオ北砂内科・小児科(東京・江東)の八十島唯義院長は「今シーズンはワクチン接種期(10〜11月)とインフルエンザの流行期が重なる、異例の状況だ」と振り返 ...
朝日新聞自信の三々 第51期囲碁名人戦最終予選決勝 第3局第1譜
朝日新聞 2025年12月19日 05:00
本譜 [PR] 第3局第1譜(1―22) 黒 九段 伊田篤史 白 九段 小県真樹 (先番6目半コミ出し) * 最終予選決勝の第3局は名古屋の日本棋院中部総本部勢同士の対決だ。前期リーグに名のなかった中部勢の復帰は確定しているが、同士打ちといえなくもない。伊田は第47期以来2度目、小県は第35期以…
千葉日報空に願い込め飾る 成田空港にクリスマスマスツリー 園児ら、サンタへ手紙も
千葉日報 2025年12月19日 05:00
整備士に抱え上げられてクリスマスツリーの高い位置を飾る園児=成田市 クリスマスに向けて、成田空港で、空港従業員らの子どもが通う「NAA保育ルームたんぽぽ」の1~6歳の園児55人がクリスマスツリーの飾り付けを楽しんだ。25日まで設置される。 ツリーは高さ2・1メートルで、日本航空(JAL)が第2ターミナル国内 ・・・
日本経済新聞JR東海の人事部長が求める人材「価値観が自社の理念と合致」
日本経済新聞 2025年12月19日 05:00
JR東海は日本経済の大動脈である東海道新幹線を運行しており、本業のもうけを示す営業利益は鉄道業界でトップです。現在はリニア中央新幹線の建設に力を入れており、東京―名古屋間が40分、東京―大阪間は67分で結ばれる計画です。採用を統括する粂川浩二人事部長に採用で重視するポイントを聞きました。 くめかわ・こうじ 95年京大経卒、JR東海入社。鉄道現場の管理者などを経て、2019年に人事部勤労課長。人事部 ...
読売新聞宇宙の防衛力強化へ新部署…装備品調達と政策立案の部局を一元化、専門人材育成も
読売新聞 2025年12月19日 05:00
防衛省は来年度、宇宙分野を専門に担当する部署を創設する方針を固めた。宇宙での防衛力強化に横断的に取り組む狙いがあり、参事官や担当職員10~数十人を整備計画局に配置する予定だ。来年度当初予算案に関連経費を盛り込む。 防衛省 複数の政府・与党関係者が明らかにした。同省の宇宙分野は現在、装備品調達を扱う整備計画局と政策立案を担う防衛政策局に分かれている。これを一元化し、整備計画局に宇宙を担当する課長級の ...
読売新聞中国 対韓融和を加速 来月 大規模コンサート開催へ…日韓関係にくさび 思惑か
読売新聞 2025年12月19日 05:00
日経BOOKプラス12月も書店に行こう(2025年12月)
日経BOOKプラス 2025年12月19日 05:00
「日経の本」の注目書籍の書店イベントやフェアの情報をお届けします。 『エレガントな毒の吐き方』大好評で17刷目! 13万部を突破 2023年5月に発売されてから増刷が止まらない『エレガントな毒の吐き方 脳科学と京都人に学ぶ「言いにくいことを賢く伝える」技術』。2025年6月には全面帯のデザインを一新し、さらに注目を浴びています。 脳科学者の中野信子さんが、脳科学と京都人のコミュニケーションから賢く ...
日経BOOKプラスはじめに:『史上最強のサッカー日本代表をつくるために僕はベルギーへ渡った』
日経BOOKプラス 2025年12月19日 05:00
その本の「はじめに」には、著者の「伝えたいこと」がギュッと詰め込まれています。この連載では毎日、おすすめ本の「はじめに」と「目次」をご紹介します。今日は立石敬之さんの『 史上最強のサッカー日本代表をつくるために僕はベルギーへ渡った 』です。 [画像のクリックで別ページへ] 【はじめに】 「本日はシントトロイデンの1部残留を祝う会にご出席いただきありがとうございます」 この第一声で、ハイアットリージ ...
日経 xTECH Active富士通が「自前主義」を転換 IBMやNTTデータと連携模索、クラウド勘定系を拡販
日経 xTECH Active 2025年12月19日 05:00
富士通が「自前主義」を転換し、ライバルと連携して地方銀行向け勘定系システム市場にアプローチしている。ソニー銀行で稼働したばかりのクラウド勘定系システムの一部機能を日本IBMやNTTデータのソリューションに組み込んでもらう意向を持つ。同市場でシェアを落としてきた富士通にとって、反転攻勢の一手になるか。 日本IBMが2025年9月17日に都内で開いた顧客やビジネスパートナー向けの年次イベント「Thin ...
読売新聞クマ対策 ポストにスプレー 南陽の会社 通勤ルートに
読売新聞 2025年12月19日 05:00
クマから従業員の安全を確保するため、南陽市小岩沢の配電設備製造会社「かわでん」は、最寄り駅や社員駐車場から本社・工場までの徒歩ルートに、クマ撃退スプレーを格納した計15か所のポストを設置した。 本社入り口のポストに格納されたクマ撃退スプレーなど(南陽市で) JR中川駅近くのほか、地区住民の協力で公民館や寺、民家敷地にも設置しており、緊急時には誰でも使えるようにしている。 同社では10月にクマ対策の ...
日経 xTECH Active58言語でオンライン会議を文字起こし、翻訳・要約もする外部サービスの実力
日経 xTECH Active 2025年12月19日 05:00
外国人とのオンライン会議で役立つAIによる字幕表示や翻訳機能などを紹介している。前回は、Zoomなどのコミュニケーションツールが備える機能を紹介した。今回は外部の文字起こしサービスを取り上げる。 外部のサービスを利用する手もある。ここでは、ZoomのほかTeamsやGoogle Meetでも利用できる「Notta」を取り上げる。 Nottaは、58の言語に対応する文字起こしサービスだ。無料のプラン ...
河北新報つらい慢性疲労症候群、コロナ後遺症… 専門医少なく進まぬ理解 青森でセミナー、診療体制の整備訴え
河北新報 2025年12月19日 05:00
激しい倦怠感(けんたいかん)や頭痛などに襲われる原因不明の病気「筋痛性脳脊髄炎/慢性疲労症候群(ME/CFS)」について学ぶセミナーが、青森市内であった。同様の症状が表れる新型コロナウイルス後遺症に… 有料記事です ログインして読む 会員はこちら 今すぐ登録 無料会員は1日1本読める!
日経BOOKプラス企業成長を表す方程式 イノベーションを起こすために最も重要な要素は?
日経BOOKプラス 2025年12月19日 05:00
人工知能(AI)をはじめ、技術が急速に発展する現在。「AIに職を奪われそう」「子どもが大きくなったら世界はどうなっているのだろう」などと、未来に不安を覚えることはありませんか。そんな不安を吹き飛ばす書籍『東大教授の超未来予測』(瀧口友里奈編著)から、AI時代に日本企業が学ぶべき急成長企業のヒミツについて抜粋してご紹介します。語り手は東京大学副学長の染谷隆夫氏、東京大学大学院工学系研究科教授の松尾豊 ...
日経ビジネス欧州EVシフトは頓挫? 3万ユーロ以下EVの裏側 伊藤忠総研・深尾氏に聞く
日経ビジネス 2025年12月19日 05:00
官民一体で進めてきた欧州の電気自動車(EV)シフトはどうなるのか。欧州連合(EU)の執行機関である欧州委員会は16日、2035年にエンジン車の新車販売を原則禁じる目標を撤回する案を発表した。伊藤忠総研エグゼクティブ・フェローの深尾三四郎氏に、世界的なEVシフトの状況と来年の展望を聞いた。
日経ビジネス2025年不祥事の深層/日銀、追加利上げの影響/米国、安保戦略大転換(2025年12月19日版)
日経ビジネス 2025年12月19日 05:00
[新連載]フジテレビは賭博、三菱UFJは貸金庫窃盗 2025年不祥事の深層/日銀、追加利上げの影響 「銀行が雨の日に傘を取り上げる日が来る」BCG渡辺氏/米国、日中対立への「塩対応」は当然 12月公表の国家安保戦略に映る大転換、他 この記事のシリーズ 日経ビジネスAUDIOモーニング 朝の準備時間や通勤のお供に。日経ビジネスAUDIOモーニングは日経ビジネスの最新記事を毎朝… シリーズをフォロー ...
朝日新聞大阪Bが初黒星 バレー
朝日新聞 2025年12月19日 05:00
[PR] バレーボール男子の世界クラブ選手権は17日、ブラジルのベレンで1次リーグが行われ、B組の大阪Bは石川祐希が所属するペルージャ(イタリア)に2―3で競り負け、通算1勝1敗となった。ペルージャは開幕2連勝。石川は出番がなかった。(時事)
日経ビジネス【AD】AI導入の3つの「壁」を越える方法は
日経ビジネス 2025年12月19日 05:00
提供:GMOペパボ 業務効率化や人手不足解消のため、AI導入を検討する企業が増えている。しかし予算や人材が潤沢ではない中堅企業にとって、AI導入の壁は高い。もし導入しても、高い成果を上げているケースが少ないのが実情だ。こうした壁を乗り越え、AI活用を成功に導くにはどうすればよいのか。AI導入支援サービスを提供するGMOペパボの栗林 健太郎氏に、そのポイントを聞いた。 効果的なAI活用を阻む「3つの ...
日経ビジネス[ESG徹底予測2026]進むTOPIX改革、除外さらに600社 時価総額倍増へ
日経ビジネス 2025年12月19日 05:00
東証改革2026 TOPIX除外で600社が売り対象に TOPIX残留も上場維持も、低成長の企業は容赦なく振り落とされる。株式市場で生き残るのは、投資家目線に立ち変革を進める企業だけだ。 東京証券取引所が2022年から進めている市場改革。26年10月にはついに東証株価指数(TOPIX)の銘柄入れ替えが始まる。 日本取引所グループ傘下のJPX総研は、TOPIX改革第1弾として25年1月までに約500 ...
琉球新報【一覧表】沖縄の県立特支高等部、26年度の定員426人
琉球新報 2025年12月19日 05:00
県教育委員会は18日、2026年度の県立特別支援学校高等部17校の入学定員を決定した。全体の定員数は25年度より26人減の426人となった。 志願前相談の調査結果を考慮し、定員を定めた。 鏡が丘特支浦添分校は25年度から募集を停止している。学級数や学級種別は入学者選抜検査後に、生徒数や実態に応じて確定する。島尻特支は13人減、西崎特支は21人減、宮古特支は9人増、鏡が丘特支は8人増など増減があった ...
朝日新聞(声)仕事やめず子育てできる社会に
朝日新聞 2025年12月19日 05:00
[PR] 会社員 鎌田明日香(三重県 42) 子どもの小学校入学を控え、来年度の学童保育の説明会へ行ってきました。希望者が多く、利用できない子が出るかもしれないというお話があり、保護者からはため息が漏れました。 両親とも外で働いていれば、学校が終わった後は、学童に預けなければなりません。小学1年生では1…
日経ビジネス米国、日中対立への「塩対応」は当然 12月公表の国家安保戦略に映る大転換
日経ビジネス 2025年12月19日 05:00
米国が12月4日、新しい国家安全保障戦略(NSS)を公表した。戦後の国際秩序に対して、米国が自ら静かに読み上げた「弔辞」であると、私は受け止めている。 NSSは戦略文書として最上位にあるものだ。特に今回は米国の大転換を決定付けるものであり、原文をかみ砕きながらその意図を正しく理解する必要がある。 まず注目すべきは、第1章が「アメリカの戦略とは何か」というそもそも論から始まり、第2章の「我々は何を望 ...
徳島新聞インフルエンザの感染者数、前週の1・5倍 2週連続で徳島県内全域に警報
徳島新聞 2025年12月19日 05:00
県は18日、県内定点医療機関(33カ所)で8~14日に報告されたインフルエンザの感染者数が... あわせて読みたい インフルエンザ、徳島県内で流行拡大 基本的な予防対策やワクチン接種を呼びかけ この記事コンテンツは有料会員限定です (残り401文字) 今すぐ会員登録して記事を読む 会員の方はログインする 有料会員登録すると 有料会員限定記事が読める マイニュースで記事を収集 各種メールでニュースを ...
日本海新聞, 大阪日日新聞児童、手際よく 浜坂東小でしめ縄作り
日本海新聞, 大阪日日新聞 2025年12月19日 05:00
浜坂東小(新温泉町高末)は18日、年末を迎えて恒例行事のしめ縄作りに取り組んだ。3年生以上の児童が、教諭や地元公民館、保護者らの指導を受けながら、わらを手でより上げるなどして眼鏡飾りを完成させ、自宅...
日経ビジネス[クイズ]スシローは2026年9月までに中華圏で何店舗展開?
日経ビジネス 2025年12月19日 05:00
質問 大手回転ずしチェーン「スシロー」が海外展開を加速しています。2026年9月までに、中華圏に何店舗を展開する方針でしょう? 111店舗 222店舗 333店舗
河北新報「名物は餅」立役者の物語を一冊の本に 岩手・一関の食推進会議会長佐藤さん「一関もち物語」発行 普及啓発30年、障壁乗り越え全国区へ
河北新報 2025年12月19日 05:00
一関もち食推進会議会長で、世嬉の一酒造(岩手県一関市)相談役の佐藤晄僖(こうき)さん(84)=一関市=は、餅食文化の普及にささげた30年をまとめた「一関もち物語」を発行した。 普及啓発活動の先頭に立… 有料記事です ログインして読む 会員はこちら 今すぐ登録 無料会員は1日1本読める!
河北新報「景気よくな~れ」風車に願い込め 福島・会津若松で縁起物作り盛ん
河北新報 2025年12月19日 05:00
福島県会津地方の新春の縁起物で、約400年の歴史を誇る風車作りが盛んに行われている。 会津若松市の「山田民芸工房」では5代目の山田賢治さん(65)と妻の由紀さん(56)が作業に励む。薄く割った竹で編… 有料記事です ログインして読む 会員はこちら 今すぐ登録 無料会員は1日1本読める!
日経BP「今の職場で働き続けたい」大幅に増加、背景は?3027人調査
日経BP 2025年12月19日 05:00
日経クロスウーマンは、働く男女を対象とした働き方に関するアンケートを2025年2月~3月に実施しました。有効回答のうち、女性3027人の回答を分析し、調査結果から浮かび上がってきた女性たちのキャリア観に迫ります。 ※調査概要は本記事4ページ目をご参照ください。(構成/小田舞子・日経クロスウーマン編集部 写真/123RF) 【1】「今の職場で働き続けたい」大幅に増加、背景は?3027人調査←今回はコ ...
河北新報「時代の要請 柔軟に対応」 仙台高検検事長 小弓場氏就任会見で意欲
河北新報 2025年12月19日 05:00
仙台高検検事長に11日付で就任した小弓場(こゆば)文彦氏(61)が18日、高検で記者会見し、「東北を管轄する責任の重さを感じ、身の引き締まる思いだ。時代の要請に柔軟に対応しながら国民の負託に応えてい… 有料記事です ログインして読む 会員はこちら 今すぐ登録 無料会員は1日1本読める!
ナタリー「サクサクヒムヒム」音楽祭開催!出演するのはILLIT、マカロニえんぴつ、絢香と5名の“おしつじさん"
ナタリー 2025年12月19日 05:00
佐久間大介(Snow Man)と日村勇紀(バナナマン)がMCを務める日本テレビ系のバラエティ番組「サクサクヒムヒム ☆推しの降る夜☆」の1時間スペシャル番組「サクサクヒムヒム ☆推しの降る音楽祭☆」が、12月27日23:30より放送される。 佐久間大介(Snow Man)と日村勇紀(バナナマン)。「サクサクヒムヒム ☆推しの降る音楽祭☆」より。 大きなサイズで見る 「サクサクヒムヒム ☆推しの降る ...
日本経済新聞医療新興カルタノバ、JIHSと感染症対策システム開発 2億円調達
日本経済新聞 2025年12月19日 05:00
医療スタートアップのカルタノバ(東京・港)は国立健康危機管理研究機構(JIHS)と共同で、抗菌薬の不適切な処方によって薬への耐性をもった細菌が生まれる「薬剤耐性」による健康被害を抑えるための対策システムを開発する。国内外の疫学データや臨床データ情報を集約し、医療関係者による感染症治療などを支援する。 カルタノバは2025年4月の設立。厚生労働省の感染対策監視システム「院内感染対策サーベイランス事. ...
時事メディカル : 時事通信低体重・低栄養もリスク ~女性の新疾患概念(神戸大大学院 小川渉特命教授)~
時事メディカル : 時事通信 2025年12月19日 05:00
日本肥満学会は、痩せた女性に見られる低体重や低栄養を、健康障害のリスクと捉える新たな疾患概念「女性の低体重・低栄養症候群(FUS)」を提言した。診断基準の策定が進むFUSについて、ワーキンググループ委員長の神戸大大学院医学研究科(神戸市)の小川渉特命教授に聞いた。 影響は多岐にわたる ◇5人に1人が低体重 FUSは「閉経前の女性が、低体重または低栄養の状態を背景として、それを原因とした疾患・症状・ ...
熊本日日新聞「誤進入」対策、熊日報道受け国交省が検討 熊本市南区の流通団地入口交差点 右折分かりやすく路面表示【危険な道路】
熊本日日新聞 2025年12月19日 05:00
東バイパス流通団地入口交差点の東側。右折専用レーン(左の水色部分)と直進車線(右)の間に中央分離帯が設けられている=10月28日、熊本市南区 国土交通省は、熊日の連載「危険な道路 現地リポート」で取り上げた、国道57号東バイパス「流通団地入口交差点」(熊本市南区)の路面表示を改善する検討に入った。記事で、「右折した際、反対車線に誤って進入しそうになる」との利用者の指摘を受けて、車両の進行ルートを分 ...
琉球新報<寄付>
琉球新報 2025年12月19日 05:00
(16日)那覇市の首里キャッスルライオンズクラブは5万円を認定NPO法人アンビシャス(難病支援)へ
河北新報多賀城市、物価高対策で全市民に5500円支給へ 「みやぎポイント」3000円分も
河北新報 2025年12月19日 05:00
宮城県多賀城市は物価高騰対策として、約6万2000人の全市民に1人当たり5500円の現金を支給する方針を固めた。1ポイント1円で利用できる地域ポイント「みやぎポイント」3000円分の給付も実施する。… 有料記事です ログインして読む 会員はこちら 今すぐ登録 無料会員は1日1本読める!
琉球新報20、21日に南大東ラム&物産フェスタ
琉球新報 2025年12月19日 05:00
「南大東ラム&物産フェスタ」(主催・南大東村商工会)が20、21日の両日、那覇市のパレットくもじ前交通広場「UFURUFU」で開催される。 南大東産サトウキビを使った無添加・無着色の手作り「ラム酒」、黒糖と塩が引き立てる濃厚な味わいの「大東ようかん」のほか「ナワキリの唐揚げ」「大東寿司」「大東そば」を販売する。 伝統芸能ステージイベントもあり、八丈島から伝わる両面打ちの「大東太鼓」などが披露される ...
河北新報宮城・女川の出島大橋開通1年 町民バスで利便性アップ 21日にはトレイル祭を開催
河北新報 2025年12月19日 05:00
宮城県女川町の離島出島(いずしま)と本土を結ぶ出島大橋が19日、開通から1年となった。自家用車での往来が可能になり、買い物や通院の利便性が向上。町民バスも住民の交通手段として重宝されている。島内のトレイルコースでは21日、「女川縄文トレイル祭」が初めて開かれる予定で、観光面でも期待が膨らむ。 出島大橋を走る女川町民バス。島民の足として出島と町中心部をつなぐ=15日 町民バスは、今年3月末に運行を開 ...
河北新報宮城のインフル患者数、警報発表基準を5週ぶり下回る
河北新報 2025年12月19日 05:00
宮城県は18日、第50週(8~14日)の1定点医療機関当たりの季節性インフルエンザ患者数が24・07人になったと発表した。3週連続の減少で、県が昨年度まで運用した警報発表基準(30人)を5週ぶりに下… 有料記事です ログインして読む 会員はこちら 今すぐ登録 無料会員は1日1本読める!
河北新報不動明王像、すす払ってすっきり 成田山仙台分院
河北新報 2025年12月19日 05:00
仙台市青葉区の成田山仙台分院で18日、年末恒例の不動明王像(高さ16.5メートル)のすす払いが行われた。 巫女(みこ)ら仙台分院の職員約40人が、笹のほうきですすを払い、細かい汚れを布で拭き取った。… 有料記事です ログインして読む 会員はこちら 今すぐ登録 無料会員は1日1本読める!
河北新報生活困窮者対象に弁護士らが相談会 仙台で20日開催
河北新報 2025年12月19日 05:00
仕事や役所が休みとなり、生活困窮者の孤立感が強まる年末年始を前に、宮城県内の弁護士らでつくる「反貧困みやぎネットワーク」などは20日、生活や雇用についての悩みの相談を無料で受け付ける「生活困窮・物価… 有料記事です ログインして読む 会員はこちら 今すぐ登録 無料会員は1日1本読める!
河北新報体の悩み、若者同士で話そうよ 仙台赤門短大の看護学生が20日に健康相談会 「打ち明けやすい」と好評
河北新報 2025年12月19日 05:00
「同世代の健康相談に応じたい」と意気込む仙台赤門短大看護学科の学生たち 仙台赤門短大看護学科(仙台市青葉区)の学生有志が本年度から、15~22歳の若者を対象にした健康相談会「ぴあミーティング」を開いている。同世代の視点で栄養や性などの悩みに応じ、大学で学んだ正しい知識を提供するのが狙い。次回は20日、同短大であるオープンキャンパスに合わせて開く。 高齢者中心から幅広げる 看護科の1~3年生の男女十 ...
日経クロステック宅配ボックス付きのスリムな玄関ポール
日経クロステック 2025年12月19日 05:00
施工例(出所:三協立山) [画像のクリックで拡大表示] 照明内蔵タイプは宅配ボックスの中までスリット照明の光が届く(出所:三協立山) [画像のクリックで拡大表示] 三協立山は、宅配ボックス付きのスリムな機能ポール「フレムスModea」を2025年11月に発売した。 スリムなデザインの玄関ポール。本体サイズは幅160mm×奥行き350mm×高さ1500mm。80サイズ(3辺の合計が84cm以内)の宅 ...
日経クロステック知識創造理論から見た人工知能の活用
日経クロステック 2025年12月19日 05:00
今回は知識創造理論を取り上げます。この理論は暗黙知と形式知の変換プロセスを対象としています。ここでは企業活動における人工知能の役割について考えてみました。 知識創造理論から見た人工知能の活用 (作成:筆者) [画像のクリックで拡大表示] 人工知能の研究者にも興味深い 『知識創造企業』(東洋経済新報社)という書籍は1996年の出版以来、世界に大きなインパクトを与えました。今から30年前というのは、日 ...
日経クロステック発信・発言しない文化の放置、「もったいない」の一言に尽きる
日経クロステック 2025年12月19日 05:00
組織の課題に「発信力向上」を掲げる企業が増えている。どんなに良い取り組みをしていても、どんなに先進的な技術を有していても、世間に知られていなければ意味がない。こうした状況下では、他社との共創など絵に描いた餅であり、夢物語である。 自社及び自組織の存在や目指す姿、価値などを積極的に外部に発信する。さらに新しい事業のアイデアや解決策の意見・提言を社内で発信または発言する。こうして共感者を得て、新しい事 ...
朝日新聞カザフスタン大統領と会談 高市首相「戦略的パートナー」
朝日新聞 2025年12月19日 05:00
[PR] 高市早苗首相は18日、訪日中のカザフスタンのトカエフ大統領と首相官邸で会談した。会談で高市氏は「カザフスタンは、法の支配に基づく自由で開かれた国際秩序を維持・強化するための戦略的なパートナーだ」と強調。石油・天然ガスや鉱物資源が豊富な同国との協力を確認した。 20日には、中央アジア5カ国と日本の…
日経クロステック「光の奏者」たれNTT、IOWNを軸に量子から宇宙まで
日経クロステック 2025年12月19日 05:00
この記事の3つのポイント NTTはIOWNで培った技術や製品を他の領域にも応用する相乗効果を狙う その対象は陸上での通信に限らず、量子、衛星通信など多岐にわたる IOWN Global Forumを通じ、メーカーやユーザーの裾野を広げている NTTが力を入れる次世代情報通信基盤「IOWN」。大容量・低遅延のネットワークに始まり、光電融合デバイスの商用化も見えてきた。光技術の強みを生かし、光量子コン ...
日経クロステックNVIDIAやTSMC競演、ラピダスは後工程で成果 セミコンジャパン
日経クロステック 2025年12月19日 05:00
半導体製造装置・材料の展示会「SEMICON Japan(セミコンジャパン)2025」が2025年12月17日、東京ビッグサイト(東京・江東)で開幕した。AI(人工知能)がけん引する半導体の市場成長を背景に、35カ国・地域から1216社・団体が出展し過去最大規模となった。AI半導体の鍵となる微細化や後工程、チップ設計・製造へのAI活用に関わる展示が目立つ。初日は米NVIDIA(エヌビディア)や台湾 ...
日経クロステック日東電工が低損失材料の用途開拓、高周波通信やAIサーバーを狙う
日経クロステック 2025年12月19日 05:00
日東電工が開発する低損失な基板材料が、新たな展開を見せている。同社は高周波通信向けのチップメーカーであるスウェーデンBeammWave(ビームウエーブ)と共同で、スマートフォン向けの低損失アンテナモジュールを開発中だ(図1)。高周波通信の普及を後押しする可能性がある。 図1 スマホ内でアンテナを分散させて配置し、中央のIC(集積回路)で制御する構想(出所:日東電工) [画像のクリックで拡大表示]
日経クロステックTSMCがAI省電力に全力、光電融合やインメモリー演算を総動員
日経クロステック 2025年12月19日 05:00
台湾積体電路製造(TSMC)がAI(人工知能)向け半導体の電力効率を高める技術の開発に力を入れている。微細化のほか、メモリーに演算を担わせるインメモリー・コンピューティング、電気配線の一部を光に置き換える光電融合、3次元(3D)実装などを総動員する。AI半導体の電力効率をそれぞれ5~10倍高めるポテンシャルを示すことで、データセンター向けなどの半導体の受託生産につなげる。 2025年10月24日に ...
読売新聞埼玉・皆野町の「地域おこし協力隊」特産品販売店をオープン…「観光拠点に」 「滞在したくなる町に」
読売新聞 2025年12月19日 05:00
関西から皆野町に「地域おこし協力隊」の隊員として移り住んだ中嶋仁さん(41)が、町内で秩父地域の特産品を展示販売する店を開いた。地域は人口減少や高齢化などの課題を抱えるものの、豊富な観光資源は強みだ。中嶋さんは観光客らが集まる拠点づくりを進めようと意気込んでいる。 訪れた黒沢町長(右)に商品を説明する中嶋さん(いずれも8日、皆野町で) 店は「アンテナショップみなのや」で、秩父鉄道皆野駅から町役場に ...
日経クロステックソニーセミコンがエッジAI省電力技術、半導体回路と強誘電体を融合
日経クロステック 2025年12月19日 05:00
ソニーグループ傘下のソニーセミコンダクタソリューションズはインターネットにつながず端末側で処理するエッジAI(人工知能)の消費電力を減らす半導体技術を開発した。CMOS(相補性金属酸化膜半導体)イメージセンサーと組み合わせ、画像情報をAIで処理する用途などを狙う。強誘電体と呼ぶ材料を使い、データの記憶や演算に使う回路を同じ工程で造れるようにしてコストを下げた(図1)。 図1 強誘電体ベースのキャパ ...
日経クロステックNVIDIAの直流800V給電構想、参画企業2倍に
日経クロステック 2025年12月19日 05:00
AI(人工知能)サーバーの電源供給に直流800Vを用いる構想で、米NVIDIA(エヌビディア)との協業体制に加わる企業が増えている。2025年10月時点で、半導体メーカーや電力システムの関連企業など約30社が関わり、仕様の検討が進む。2025年5月、同社は協業先として約15社の名前を明かしていたが、半年足らずでおよそ倍増した格好だ。 いわゆる「高電圧直流」(HVDC)による電力供給を推進する。消費 ...
日本経済新聞新東名の全線開通、28年度以降に延期 トンネル工事で湧水激化
日本経済新聞 2025年12月19日 05:00
中日本高速道路(NEXCO中日本)は、新東名高速道路に残る最後の未開通区間である新秦野インターチェンジ(IC)─新御殿場IC間(延長25キロメートル)の開通予定時期を2027年度から1年以上延期する。従来も開通延期の原因になってきた高松トンネル掘削工事の難航が残りの未掘進区間でも続くと判断したためだ。脆弱な地山が広範囲にわたって出現し、坑内では湧水が激化している。 同じトンネルのため22年にも延期
日本経済新聞ダイソーやセリア、原価高騰で「100均」岐路 300円店舗増や商品廃止
日本経済新聞 2025年12月19日 05:00
低価格で市場を広げてきた「100円ショップ」が円安と資源高を受けて岐路に立っている。内容量を減らす、中心価格帯が300円と高価格店を増やすなど知恵を絞る。100円ショップはデフレ下の1990年代以降に消費者の支持を集め成長してきた。コスト高で収益が圧迫される中、各社は新たな成長戦略を描くのに苦慮している。 クリアファイルは10枚減、洗濯ばさみは10個減 100円ショップの商品の大半は中国などの海. ...
日本経済新聞サイフューズ、細胞の集合体で動物実験を代替 肝炎治療薬開発に活用
日本経済新聞 2025年12月19日 05:00
バイオ新興のサイフューズは脂肪肝炎の治療薬開発を効率化する細胞の集合体を22日に発売する。健康な時や肝炎が起きた時の肝臓の状態を再現しており、薬の効果検証に活用できる。希望小売価格は10個で20万円から。動物を使った検証法は人の病気を再現しにくく倫理面からも見直しの動きがあり、置き換えの需要を狙う。 肝臓の細胞を培養して直径0.5〜1ミリメートルの粒状にした。再現する肝臓の状態は「健康」、脂肪が. ...
読売新聞宿泊税の導入 必要性や使途を明確にしたい
読売新聞 2025年12月19日 05:00
外国人観光客の増加を受けて、自治体が宿泊税を導入して独自財源を確保する動きが広がっている。なぜ必要なのか、税収を何に使うか、目的や効果を明確にする必要がある。 宿泊税は自治体が目的や税率、税額を条例で定め、総務相の同意を得て導入できる税の一種だ。 ホテルや旅館などの宿泊者に課税する仕組みで、2002年に東京都が初めて導入した。 その後、京都市や金沢市など観光地の自治体を中心に導入が進み、12月1日 ...
日本経済新聞SUMCO、AIで素早く不良原因解析 ウエハー歩留まり高め供給増
日本経済新聞 2025年12月19日 05:00
半導体シリコンウエハー世界大手のSUMCOが、人工知能(AI)を使った歩留まり(良品率)向上などに4〜5年で数百億円を投資する。工場内の稼働データを集めAIで分析することで、素早く不良品か否かを判定するだけでなく原因まで突き止める。生産の早期立ち上げやコスト競争力強化につなげ、ウエハーの需要増に効率よく応える。 橋本真幸会長兼最高経営責任者(CEO)が日本経済新聞の取材に答え「AI活用などの『近. ...
現代ビジネス日本がシンガポールに完敗!インバウンド3700万人でも「空港」は20位以下って…!空港後進国・日本の残酷な現実
現代ビジネス 2025年12月19日 05:00
どんどん便利になる「チャンギ空港」 私が暮らしているシンガポールは東京23区ほどの小さな島ですが、国際旅客数で見て世界トップ5に入る巨大空港チャンギを保有しています。そして、チャンギは世界のトップをいくドバイをはじめとしたグローバルの巨大空港間の争いの只中にいます。 シンガポールを訪れる人のほとんどが利用するチャンギ空港ですが、当空港の半分近くはチャンギから外に出ずにすぐ別の国際線フライトに乗り換 ...
読売新聞部活改革予算 来年度は倍に
読売新聞 2025年12月19日 05:00
日本経済新聞高級車マセラティが低金利ローン 乗り換え確約で顧客引き留め
日本経済新聞 2025年12月19日 05:00
欧州ステランティス傘下の伊高級車ブランド、マセラティの日本法人は、2026年1月から1.11%の低金利の支払いプランを導入する。3年間限定の契約で、同ブランドでの乗り換えを条件に残価は最大55%を保証する。乗り換えを促し、顧客の引き留めを図る。 新たな支払いプラン「Maserati Continuo(マセラティ コンティニュオ)」の金利は通常型ローン(2.49%)よりも大幅に低くした。3年間の契. ...
朝日新聞(扉)アマゾン、森林減でサバンナへ 違法伐採や火災続く、維持面積に応じ給付金
朝日新聞 2025年12月19日 05:00
アマゾンの森林。左手前の約半分が伐採され、右手奥はもとの森林が残っている=2021年10月、Lawrence Nobrega de Oliveira/Prevfogo/IBAMA提供 [PR] 大量の温室効果ガスを吸収・貯蔵し、「地球の肺」と呼ばれる南米の熱帯雨林アマゾンが危機に直面している。違法伐採や火災で森林減少が続けば、回復ができなくなる恐れがある。保護対策の強化や将来の影響予測が進みつつあ ...
北日本新聞期末手当超過、給与減で対応 24年度、黒部市長・副市長
北日本新聞 2025年12月19日 05:00
黒部市は18日、市長と副市長の2024年度の期末手当月数が同年度の人事院勧告の引き上げ月数を超えていたと発表した。超過額は市長6万4400円、副市長5万138...
日本経済新聞カンロ「1万円のあめ」9時間で完売、フォーマル需要好調 サブスクも
日本経済新聞 2025年12月19日 05:00
あめやグミは、安価なおやつという印象が強い。 しかし、カンロ発のギフトブランド「ヒトツブカンロ」は、2023年に100個限定で販売した1万円(税込み、以下同)のギフトボックスが約9時間で完売するなど、ギフトとしての付加価値を付けることに成功している。 25年も8000円のギフトボックスが好調で、中元や歳暮、クリスマスプレゼントといったフォーマルな需要の高まりを感じているという。 そもそもヒトツブ. ...
日本経済新聞スカイマーク争奪戦の余波 反撃のデルタ・大韓航空、かすむ日本の空
日本経済新聞 2025年12月19日 05:00
日本航空(JAL)の破綻から5年後の2015年、新興のスカイマークが民事再生法を申請した。スポンサーの座を狙って米デルタ航空が名のりをあげたが、ANAホールディングス(HD)が阻んだ。締め出された外資は逆に「日本離れ」を進め、韓国の台頭を後押しする皮肉な結果を招いた。 「産業史秘録」は歴史的な産業事件や勝負の分かれ目となった出来事を振り返り、今につながる教訓や視点を考察します。 「デルタの日本参入 ...
読売新聞障害に負けず「柔道論」伝授…山下氏、東海大で
読売新聞 2025年12月19日 05:00
日本経済新聞「米ファンドが日本進出相談」 クロスボーダーM&A首位・大久保氏
日本経済新聞 2025年12月19日 05:00
日本経済新聞が実施した2025年の「企業が選ぶ弁護士ランキング」で、大久保涼弁護士が「クロスボーダーM&A(合併・買収)」分野の首位となった。米ニューヨークに拠点を置き、日本企業による米国企業の買収や米プライベート・エクイティ(PE=未公開株)ファンドによる日本企業の買収などを担当した。25年に手がけた主要な案件や今後のM&A動向の見通し、注目の話題などについて聞いた。 おおくぼ・りょう 1999 ...
日本経済新聞家計支援へ減税、年収の壁や住宅ローン・NISAも 与党税制大綱決定へ
日本経済新聞 2025年12月19日 05:00
自民党と日本維新の会は19日、2026年度の与党税制改正大綱を決定する。所得税の課税最低限「年収の壁」を160万円から178万円に引き上げるなど家計支援が並んだ。住宅ローン減税の限度額引き上げや、少額投資非課税制度(NISA)の拡充なども盛り込んだ。 政府は26日に26年度予算案と合わせて閣議決定する。26年1月召集の通常国会に税制改正関連法案を提出する。 所得税がかかり始める年収の壁は、納税者. ...
日本経済新聞高市官邸チーム、どんな人? 首相の側近配置、にじむ安倍色
日本経済新聞 2025年12月19日 05:00
高市早苗政権が10月に発足してからおよそ2カ月となる。「働いて働いて働いて働いて働いてまいります」という言葉が流行語大賞を受賞し、勤務時の服やカバン、文房具を買い求める「サナ活」も話題となる。女性初の首相として注目される高市首相をそばで支えるのはどのような面々か。首相官邸でともに働く「チーム高市」を分析した。 「官邸チーム」起点は木原稔官房長官 首相は政権発足に向け木原稔氏の官房長官への起用から. ...
日本経済新聞伊藤忠商事が首位 弁護士が選ぶ「法務力が高い企業」ランキング
日本経済新聞 2025年12月19日 05:00
日本経済新聞が国内の有力な弁護士に「法務力が高い企業」を聞いたところ、伊藤忠商事が2年ぶりに首位となった。2位は三菱商事で、3位に米USスチール買収が注目された日本製鉄が続いた。上位は国内外の多様な課題への対応力が高い企業が目立ち、法務部門のスタッフの能力や経営への影響力などで評価を集めた。M&A(合併・買収)を支え、貿易からハラスメントまで幅広いコンプライアンスの守りも固める。 「法務力が高い
読売新聞安倍元首相の「スピーチライター」、高市内閣の広報官に起用…「安倍カラー」強まる
読売新聞 2025年12月19日 05:00
政府は、小林麻紀内閣広報官の後任として経済産業省出身の佐伯耕三・元首相秘書官(50)を起用する方針を固めた。近く閣議決定する。政府関係者が18日、明らかにした。 佐伯耕三氏(左、2020年5月4日) 佐伯氏は、安倍内閣で安倍晋三・元首相のスピーチライターを長く務め、2017年に42歳で首相秘書官に登用された。現在、日本貿易振興機構(ジェトロ)ブリュッセル事務所長を務めている。 高市首相は、安倍氏の ...
日本経済新聞幼いTレックスか別の小型恐竜か、40年来の論争についに決定打?
日本経済新聞 2025年12月19日 05:00
幼いTレックスを襲うナノティラヌスの集団。ナノティラヌスは幼いTレックスとする説もあったが、新たな証拠により別の種の恐竜であることが明らかになった。(ANTHONY HUTCHINGS) 小型でスリムなティラノサウルス類の化石は、はたして幼いティラノサウルス・レックスなのか、それとも別種の恐竜ナノティラヌス・ランケンシス(Nanotyrannus lancensis)なのか。40年にわたる激しい論 ...
日本経済新聞V・ファーレン長崎、磨いた集客力 J1昇格で狙う全試合満員2万人
日本経済新聞 2025年12月19日 05:00
サッカーのV・ファーレン長崎が2026年シーズンから8年ぶりにJ1に昇格する。25年はホーム試合にJ2トップの1試合平均1万5877人の観客が訪れ、抜群の集客力を誇る。J1では毎試合満員となる2万人規模の集客を目指しており、地元では観光など経済活性化につなげようとの声が上がっている。 「長崎中に、全国にいる長崎県民に、確実に元気をもたらしてくれた」。スポンサー企業の1社である十八親和銀行の山川信. ...
日本経済新聞万博イヤーに「国宝」集結の1年、歌舞伎人気も 2025年関西文化回顧
日本経済新聞 2025年12月19日 05:00
2025年の関西文化の動向を振り返る。大阪・関西万博が活況を呈したが、万博外でも国宝級の名品が集まった。阪神大震災30年に対し、各芸術ジャンルが多様なアプローチで向き合った。 55年ぶりに大阪で開かれた万博は、158の国と地域、7つの国際機関が参加し、文化芸術や先端技術を披露した。来場者がSNSを駆使し、自ら楽しみ方を発見しながら盛り上がっていくさまは、時代を象徴する出来事となった。ただ、足元で. ...
日本経済新聞和製テック、シリコンバレーへ 宇宙ロボのGITAIは100人大移動
日本経済新聞 2025年12月19日 05:00
「私を含む社員25人と家族、合わせて100人規模が米国に移住した。これこそがコミットメント(強い関与)だ」――。 10月下旬、米西部カリフォルニア州のシリコンバレーの中心地、パロアルトに経済産業省が設けた「ジャパン・イノベーション・キャンパス」でGITAI USAの中ノ瀬翔最高経営責任者(CEO)は投資家らを前に英語で声を張った。 開発するのは宇宙空間で物を運んだり切ったりする作業用ロボットだ。. ...
日本経済新聞「俺たちとは違う!」 私たちがラップする理由、大谷選手から少年まで
日本経済新聞 2025年12月19日 05:00
11月初め、米大リーグのドジャースがワールドシリーズ第7戦を延長11回の激戦の末に制して連覇を決めた夜、大騒ぎするチームメートをよそに壁際にたたずむ大谷翔平選手の姿があった。 「THEY NOT LIKE US!(あいつらは俺たちとは違う!)」。米紙ワシントン・ポストによると、大谷選手がそこで楽しげに口笛で吹いた曲が、カリフォルニア州ロサンゼルス郊外コンプトン出身でドジャースファンとして知られる. ...
日本経済新聞日韓国交60周年、政府認定行事500件超 市民が友好基盤
日本経済新聞 2025年12月19日 05:00
【ソウル=松浦奈美】2025年の日韓国交正常化60周年を記念した日韓両政府認定の市民交流事業が500件を上回った。良好な日韓関係を反映して50周年時の件数を上回り、音楽や地方交流などで幅広い連携が生まれた。 18日で日韓基本条約の批准から丸60年を迎えた。日本と韓国は1965年6月22日に日韓基本条約に署名し、同年12月18日に批准したことで外交関係を結んだ。朝鮮半島を植民地支配した歴史に対し、. ...
読売新聞郷土愛が詰まった全国の「県民手帳」…埼玉県庁で展示
読売新聞 2025年12月19日 05:00
各地の統計協会などが発行する「県民手帳」を集めた展示会が、県庁第2庁舎の「統計相談室」(さいたま市浦和区)で開かれている。手帳を使う人が減る中でも、郷土愛が詰まった県民手帳は根強い人気を持つ。会場には33県の手帳がそろい、手にとって見比べることができる。(有沢ゆうり) 会場には全国の県民手帳が並ぶ(15日、県庁で) 県民手帳の始まりには諸説あり、昭和初期に国勢調査の調査員が持っていたものが広まった ...
日本経済新聞車廃材を工業品に再生 名古屋工芸、120台の3Dプリンター工場開設
日本経済新聞 2025年12月19日 05:00
節句人形資材を手掛ける名古屋工芸(名古屋市)は最大120台の3Dプリンターを設置する拠点を新設する。2026年2月までに稼働を始める予定。成型する材料(フィラメント)を作る装置も設け、自動車廃材などを原料に新たな工業品を作り出す。大量の3Dプリンターを集中管理して製品製造する動きが、日本でも広がってきた。 3Dプリンターを集中管理する施設は「3Dプリントファーム」と呼ばれ、中国などでの新設が相次. ...
日本経済新聞名古屋駅再開発は見直し、でも百貨店は2月閉店 名鉄に新たな課題
日本経済新聞 2025年12月19日 05:00
名古屋鉄道は名鉄名古屋駅周辺で進める再開発計画の見直しを決めた。2026年3月に予定されていた名鉄グランドホテルと名鉄バスセンターの閉業時期を未定としたが、名鉄百貨店は26年2月末をもって予定通り閉店する。ホテルと同じビルに入る百貨店の継続が難しいのは、不振だけでなくテナントとの交渉などの事情がある。 名鉄百貨店の本館内ではディスプレーが閉店までの日数を数え続けている。1954年から約70年にわ. ...
日経クロステック斜め屋根を貫くスリットで光の風景を生み出す、Atelier komaの住宅
日経クロステック 2025年12月19日 05:00
敷地は、丘陵地に広がる古い低層住宅地。家族4人のための、1枚の三角形屋根を架けた住まいである。 北側のみ前面道路に接し、地盤は道路よりも約2m高い。南側と東側は迫る隣家に囲まれ、西側も将来的な建築が予想される空地となっている。採光条件としては決して恵まれていると言えない中で、設計は古家の解体と造成計画から始まった。 建物中央に配した階段からトップライトを見上げる。差し込む光は太陽の動きに伴って移動 ...
日本経済新聞北海道・川島旅館の温泉スコーン 豊富町産生クリームでしっとり感
日本経済新聞 2025年12月19日 05:00
北海道豊富町の川島旅館がつくる「温泉スコーン」は知る人ぞ知るスイーツだ。同町産の生クリームをふんだんに使い、しっとりとした食感が特徴。スコーンとあわせて食べるクリームの製造にも取り組んでいる。催事などでスコーンを購入した消費者が旅館に宿泊する好循環も生まれつつある。 北海道産の小麦を使い、牛乳や卵は不使用。素材の味を生かすため砂糖の使用量は少なめにしている。プレーンのほか、チョコチップやロイヤル. ...
日本経済新聞「中国の反日宣伝、世界は信じず逆効果」宮本雄二・元駐中国大使
日本経済新聞 2025年12月19日 05:00
ラジオNIKKEIのポッドキャスト番組「中国経済の真相」に出演した宮本雄二氏 中国の習近平(シー・ジンピン)政権が世界に向けて「日本の軍国主義復活」を批判するキャンペーンを繰り広げています。高市早苗首相の台湾有事をめぐる発言に反発し、あり得ない物語(ナラティブ)をつくって日本を国際社会で孤立させようとしているかのようです。日本はどう対応すべきでしょうか。 元駐中国大使の宮本雄二氏はラジオNIKKE ...
日本経済新聞「AI歌手」誕生、思い立って3カ月でビルボード1位 音楽は誰のものか
日本経済新聞 2025年12月19日 05:00
【この記事のポイント】 ・AIで憧れの楽曲作りを始めた米国女性の成功物語 ・97%の聞き手はAIと人間の曲を区別できない ・夫がミュージシャンでも、バービーさんはAI音楽に肯定的 米国で一般の女性が人工知能(AI)で曲作りを始めてわずか3カ月後、米音楽チャート「ビルボード」で1位を獲得した。フランス発の音楽配信サービスでは、新曲の3割をAI製が占める。AIは人間から音楽を奪うのか、それとも音楽をつ ...
産経新聞<朝の詩>今さん
産経新聞 2025年12月19日 05:00
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東京スポーツ新聞ノア参戦のBUSHIとパートナー〝X〟がファミレスで食い逃げ 正体明かさず「あっせんなよ」
東京スポーツ新聞 2025年12月19日 05:00
来年1月1日のノア日本武道館大会に参戦する「ロス・トランキーロス・デ・ハポン(LTJ)」のBUSHI(42)とそのパートナー〝X〟が食い逃げの暴挙に出た。同大会で2人はGHCタッグ王者の拳王、丸藤正道組に挑戦する。5月の新日本プロレス退団から国内マット初登場となるBUSHIの相棒の正体は、内藤哲也(43)が大本命視されているが…。本紙が独占入手した〝肉声〟が判断材料の一つになるかもしれない。 LT ...

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