検索結果(試合)

17,870件中166ページ目の検索結果(0.509秒) 2026-04-19から2026-05-03の記事を検索
NHK【プロ野球結果】阪神逆転勝ちで3連勝 オリックス同率で首位
NHK 4月19日 22:27
プロ野球は、19日、6試合が行われました。セ・リーグは、阪神が逆転勝ちで3連勝、パ・リーグは、逆転勝ちしたオリックスが同率で首位のソフトバンクに並びました。 【NHKプラスで配信】サンデースポーツ プロ野球ニュース動画 配信期限:4月26日(日) ↓↓↓こちらで見られます↓↓↓ サンデースポーツ
日刊スポーツ【巨人】早大卒ドラ2ルーキー田和廉が7戦連続無失点 神宮で「いい思い出を増やしていけたら」
日刊スポーツ 4月19日 22:27
... ても、ドラフト2位ルーキーは「しっかり腕を振る」の一心だった。5回2死満塁、田和廉投手(22)に声がかかった。ブルペン投球も十分でなく、迎えるは前打席で3ランを放ったヤクルト・オスナ。畳みかけられれば試合の流れが大きく傾く場面だった。 前日の午前は神宮のスタンドにいた。この春に卒業した母校、早大の東京6大学リーグ開幕戦に駆けつけた。小宮山監督から「けがなく頑張れよ」と激励され、「50回目の優勝をつ ...
スポーツ報知日本記録保持者の秦澄美鈴は6メートル26の3位で7連覇ならず 女子走り幅跳び優勝は高良彩花
スポーツ報知 4月19日 22:26
... 続いていた連覇は6でストップした。 3回目のファウルを除けば、最初の試技(5メートル89)から距離を伸ばし続けて今年初戦を終えた。 「状態が上がってきている段階で、初戦でどうかというところだった。3本目あたりで助走のいい感覚が出てきた。それを忘れずに次の試合に臨めれば、記録が上げられるのではないかという手応えはあった」と振り返った。 1回目に6メートル37をマークした高良彩花(JAL)が優勝した。
京都新聞ソフトボールJDリーグ、SGホールディングスは伊予銀行に競り勝つ 日本精工はホームで連敗
京都新聞 4月19日 22:24
ソフトボールのニトリJDリーグは19日、今津スタジアムなどで第2節第3日の8試合が行われた。 西地区のSGホールディングスは5-2で伊予銀…
日刊スポーツ【ヤクルト】増居翔太「ほっとした」プロ初勝利、池山監督「神宮で投げて欲しい」直感で先発決定
日刊スポーツ 4月19日 22:23
... を抹消し、2軍で球数を多く投げさせて次回の1軍登板に備えさせる。 援護弾はオスナ。4回1死一、二塁で巨人井上のカットボールを豪快に左翼中段に運ぶ15試合ぶりの1発だった。6回以降は小刻みな継投で巨人の反撃を抑え、最後は新外国人キハダがNPB初登板から8試合連続でセーブを挙げ、プロ野球新記録をつくった。 チームは3カード連続の勝ち越しで、首位をキープした。 ◆増居翔太(ますい・しょうた)2000年( ...
水戸経済新聞水戸ホーリーホック、柏に2-0で勝利 日立市出身の多田選手が先制点
水戸経済新聞 4月19日 22:20
... 追加点を決め、サポーターを盛り上げる渡邉新太選手 [広告] この日の試合は、JX金属の協賛による「JX金属さくらマッチ」として開催された。水戸を支援するJX金属と柏を支える日立製作所は同じルーツを持つ企業で、JX金属の発祥は1905(明治38)年に開業した日立鉱山(現・日立市)、日立製作所は同鉱山の電気機械修理工場を起源とする。試合名は両社が創業以来大事にしてきた地域社会への思いと、その象徴であ ...
東京スポーツ新聞【新日本】大岩陵平が〝天敵〟Iceの眼前で丸め込み勝利「勝ったヤツが強いんだ! これが俺のプロレスだ」
東京スポーツ新聞 4月19日 22:19
... なった大岩は、ハンドスプリング式スクリューキックからブラディークロスを狙われる。しかしここでイーグルスが助太刀に訪れてカットに成功すると、最後は大岩がロイクラッチで石森から3カウントを奪ってみせた。 試合後のリング上で大岩は「最後ノックアウトさせるだけがプロレスじゃねえ、ギブアップだけがプロレスじゃねえ。こうやって丸め込みでしっかり3カウント取ったんだ。勝ったヤツが強いんだ! そうだろ?」とマイク ...
日刊スポーツ【ヤクルト】ホセ・キハダ「すごく幸せ」初登板8戦連続Sの新記録も記念球は初勝利の増居に渡す
日刊スポーツ 4月19日 22:18
... すけど、今日は彼がスペシャルなので」と優しさをみせていた。 ▼キハダが来日初登板から8試合連続セーブ。初登板からの連続試合セーブで、22年大勢(巨人)がマークした7試合を抜く新記録となった。また、「初登板から」の条件を除いた開幕からの連続試合セーブ記録は93年大野(広島)の12試合があるが、外国人投手では12年ファルケンボーグ(ソフトバンク)の8試合に並ぶ最長。 【プロ野球スコア速報】はこちら>>
デイリースポーツ2日連続の花火でヤクルト-巨人戦が2度中断 お隣のMUFG国立から色とりどり 池山監督らヤクルトナインが見つめる 終了時には拍手も
デイリースポーツ 4月19日 22:17
「ヤクルト3-1巨人」(19日、神宮球場) お隣のMUFGスタジアム(国立競技場)から花火が打ち上がり、七回のヤクルトの攻撃中と、九回の巨人の攻撃中の2度、試合が一時中断した。 1度目は3-1の七回2死一塁の場面。花火が上がり始めると、試合が中断。一塁側ベンチからはよく見えるため、ヤクルトの池山監督やナインがうれしそうにきれいな花火を見上げた。数十秒後に終了すると、ナインらはパチパチと拍手した。 ...
サンケイスポーツ阪神・伊原陵人は「腰部の張り」球団発表…登録抹消見込み
サンケイスポーツ 4月19日 22:16
... 乱れ、一回は押し出し含む3四球で2失点。二回にも続投したが、逆転2ランを浴び、なおも1死一、二塁としたところで降板した。1回⅓を投げ、4失点。試合中にクラブハウスへと引き揚げ「逆転してもらったのにこういう形になってしまって、申し訳なかったです」とうつむいた。 試合後、藤川球児監督(45)は「マウンド上でのパフォーマンスが『あれ?』っていう感じでしたから。安藤コーチが確認に行った段階で交代しようと思 ...
Social Game InfoWired ProductionsとReadGraves、友情を破壊するカオスな対戦が特徴のパーティーゲーム『Task Time』をリリース
Social Game Info 4月19日 22:11
... 』といったパーティーゲームの才能ある開発者の一部によって制作された。彼らは、従来の方式をさらに速く、意地悪で、より不公平なものに推し進めている。数十万通りのタスクの組み合わせがあるため、二つとして同じ試合展開にはならない。 Wired Productionsの共同創業者兼マネージングディレクターであるLeo Zulloは、「私たちは従来のローンチを望んでいませんでした。『Task Time』はサプ ...
東京スポーツ新聞【巨人】井上温大3ラン一発で撃沈 内海コーチが求める精神面の成長「悪くなかったと思いますけど…」
東京スポーツ新聞 4月19日 22:11
... ダルベックに悪送球が飛び出し、出塁を許す。続くサンタナの三塁前への打球も内野安打となって無死一、二塁。古賀の遊ゴロで二走・長岡をアウトにしたが、なお一死一、二塁からオスナに逆転3ランを浴びた。 井上は試合後「(全体的に)投げていてもすごい感覚が良くて、自分の持ってる球種を全部操れてたんで、それだけにやっぱり(オスナへの)あの1球は悔しかったなと思います」と唇を噛んだ。 続く5回は連打と四球で一死満 ...
秋田魁新報ハピネッツ、A千葉に1点差で競り負ける
秋田魁新報 4月19日 22:10
※写真クリックで拡大表示します バスケットボール男子りそなBリーグ1部(B1)は19日、各地で13試合を行った。第33節第2日、東地区の秋田ノーザンハピネッツは千葉市の千葉ポートアリーナで同地区のA千葉に74―75で競り負けた。3連敗で通算10勝45敗の最下位。次節は22日、秋田市のCNAアリーナで同地区の北海道と戦う。 A千葉 75―74 秋田 (18―15) (16―17) (19―22) ( ...
サンケイスポーツ【MLB】大谷翔平〝悲運〟乗り越え大台…103年前のルースに迫る 「別格の領域」2000年代で11位、20年代でトップ…50試合連続出塁
サンケイスポーツ 4月19日 22:08
... 場し、4打数1安打で連続試合出塁を伸ばし、球団歴代3位に並ぶ50試合に到達した。「野球の神様」と呼ばれ、元祖二刀流のベーブ・ルースのキャリアハイ(1923年、ヤンキース)に残り1試合と迫った。4打席目まで出塁がなかったが、九回2死から代打スミスが出塁し、右前打を放った。チームは3―4で敗れ、連勝が4で止まった。 記録継続は風前の灯だった。九回2死。ネクストバッターズサークルで試合終了を迎える可能性 ...
スポーツ報知【巨人】ドラ2田和廉「思い出いっぱい」かつての“庭"で好救援 杉内俊哉コーチも称賛の火消し
スポーツ報知 4月19日 22:08
... は魂が込もっていた。 18日の午前中は、早大戦をスタンドから観戦。恩師である小宮山監督ともあいさつをかわし「『けがなく頑張れよ』と言っていただいたので、自分も『50回目の優勝をこの代でつかんでください』と」。後輩たちが躍動する姿を目に焼き付け、その後の練習に励んでいた。 これで開幕から7試合連続で無失点。杉内俊哉投手チーフコーチも「緊急だったけどよく抑えてくれましたね」と好投をたたえた。 試合詳細
日刊スポーツ【新日本】ウルフアロンがドン・ファレに「お前なんて投げようと思ったらいつでも投げれんだよ」
日刊スポーツ 4月19日 22:07
ディック東郷(中央)に逆水平チョップを見舞うウルフアロン(C)新日本プロレス <新日本プロレス:後楽園大会「Road toレスリングどんたく2026」>19日◇東京・後楽園ホール 第4試合の6人タッグで「本隊」のボルチン・オレッグ&ウルフアロン&矢野通と「ハウス・オブ・トーチャー(HOT)」の成田蓮&ドン・ファレ&ディック東郷が対戦。5・3福岡での一騎打ちが決まっているウルフとファレは先発で登場し ...
ORICON STYLE『GIFT』山田裕貴vs本田響矢 激突シーンにネット「鳥肌」「熱すぎて泣ける」
ORICON STYLE 4月19日 22:07
... ーリー。脚本は金沢知樹が担当し、「マーダーボール」とも呼ばれる激しい競技性や男女混合の特性、日本代表が2024年パラリンピックで金メダルを獲得した背景を踏まえ、日本車いすラグビー連盟監修のもとリアルな試合描写を展開する。 ADの後にコンテンツが続きます 第2話では、伍鉄(堤真一)が「ブルズを日本一にする」という目標のもと、チームを二分する大胆な策を打ち出す。山田裕貴演じる涼らの勝利至上主義「マジ派 ...
東京スポーツ新聞【巨人】阿部監督 3失点の井上温大より…打線に苦言「ミスをチームとしてカバーできなかった」
東京スポーツ新聞 4月19日 22:05
... 。得点圏に走者を進めたのはわずか3イニングだった。阿部監督は「(井上の)ミスをチームとしてカバーできなかった。そこですよね」と2安打に終わったG打線をチクリと刺した。 だが、14日からこの日までの6試合の戦績は3勝2敗(1試合は雨天中止)と収穫もあった。昨季4勝8敗に終わった敵地・甲子園でカード勝ち越しを決めた。 貯金を「1」に減らした阿部巨人。気持ちを切り替え、次週からの試合に臨みたいところだ。
サンケイスポーツ【指揮官一問一答】ヤクルト・池山監督、初勝利の増居は「2軍で調整登板」キハダは「ヒヤヒヤしながら見ていた」
サンケイスポーツ 4月19日 22:04
試合に勝利し、ベンチ前でホセ・キハダを迎えるヤクルト・池山隆寛監督 =神宮球場(撮影・長尾みなみ) (セ・リーグ、ヤクルト3-1巨人、6回戦、ヤクルト4勝2敗、19日、神宮)ヤクルトが巨人に連勝し、巨人戦2カード連続勝ち越し。巨人、DeNA、巨人との対戦で3カード連続勝ち越しを決め、貯金を今季最多の9に増やした。池山隆寛監督(60)の主な一問一答は以下の通り。 「はい、お疲れさまでした!! ねぇ」 ...
日刊スポーツ【巨人】失策絡み連敗、井上温大は逆転3ランの1球に泣く「ミスをカバーできなかった」阿部監督
日刊スポーツ 4月19日 22:01
... あの1球は悔しかった」。阿部慎之助監督(47)は「ミスをチームとしてカバーできなかった。そこですよね」と言葉を絞り出した。 前日18日には守護神マルティネスが1点リードの9回に2失点でサヨナラ負け。2試合連続での逆転負けとなったが、この1週間は3勝2敗で、首位ヤクルトとは4ゲーム差の3位につける。指揮官は「決して悪くない週だったと思うので、また切り替えてやりたい」と休養日後の次カードに目を向けた。 ...
京都新聞立命館大学、連勝で今季初の勝ち点 関西学生野球、同志社大学は連敗
京都新聞 4月19日 22:00
野球の関西学生リーグは19日、ほっともっとフィールド神戸で2回戦2試合が行われた。立命館大学は4-2で関西学院大学に連勝し、今季初の勝ち点…
日本テレビ「守るより挑戦する方が燃える」 敗戦から学ぶ強さを 日本ライト級王者は甲府市出身 ベルトは恩返しの証 山梨
日本テレビ 4月19日 22:00
... たずにKOで負けてしまった。(スパーリングで)殴られても戦える自信はあったが、いざ試合でパンチをもらうと(試合用の)8オンスのグローブが効くんだな、と」 KO負けから始まった10年。通算成績は17勝(6KO)6敗。 ほろ苦いデビュー戦も含めた6つの敗戦こそが、今の齋藤選手の力になっているといいます。 齋藤選手 「負けた試合はめちゃくちゃ悔しい。『こうしたら勝てた』『こうしたから負けた』と実感して、 ...
サンケイスポーツ【ボクシング】井上尚弥「ああ見えてめちゃめちゃ気が強いと思う」
サンケイスポーツ 4月19日 22:00
... 中谷は)ああ見えてめちゃめちゃ気が強いと思うし、だからこそ、ここ数戦、海外の選手とやる以上に自分も気を引き締めているし、ボクシングに懸けてる思い・覚悟というものはすごく伝わってきます。だからこそ、この試合に懸ける思いも強いと思うし、それ以上に自分もやらないといい結果は出せない。だから楽しいんですよ」と明かしていた。 興行はNTTドコモの映像配信サービス「Leminoペイ・パー・ビュー」で5月2日午 ...
京都新聞京都産業大学は延長10回タイブレーク制し1勝1敗 関西六大学野球、龍谷大学は連敗で勝ち点落とす
京都新聞 4月19日 22:00
野球の関西六大学リーグは19日、わかさスタジアム京都で2回戦2試合が行われた。京都産業大学は延長十回タイブレークの末、2―1で大阪学院大学…
北國新聞〈PFUブルーキャッツ石川かほく・SVリーグ〉惜敗で1勝1敗に、20日大一番 地元で一丸応援、決勝へ後押し 久光に2―3
北國新聞 4月19日 22:00
... 杏菜がチームトップの20得点を挙げる活躍を見せたが、あと一歩届かなかった。 ●かほくから500人エール かほく市河北台中で行われたパブリックビューイング(PV)では、約500人が声援を送った。 地元で試合を観戦してPFUファンになったという井口徠愛(らいな)さん(8)=同市七塚小3年=は「負けて悔しい。また応援したい」と話した。羽咋市の会社員中谷留美子さん(54)は「すごい盛り上がりだった。会場の ...
サンケイスポーツ【データBOX】ヤクルト・増居、巨人戦で新人のプロ初先発初勝利は球団史上5人目
サンケイスポーツ 4月19日 21:57
... の七条以来15年ぶり2人目。 ❷増居はプロ初登板でホールドをマーク。初登板ホールドを挙げた新人投手が、同じ年にプロ初先発で勝利したのは、13年8月30日のロッテ・松永昂大(対日本ハム、QVCマリン)に13年ぶり2人目。 ❸ヤクルトの新外国人・キハダが来日初登板から8試合連続セーブ。初登板から連続試合セーブ記録で、2022年の巨人・大勢の7試合を抜くプロ野球新記録となった。 一球速報へプロ野球日程へ
スポーツ報知【巨人】ルシアーノが1軍再昇格即登板で2回無失点「2回投げられたことは良かった」
スポーツ報知 4月19日 21:54
... デビューから5試合連続無失点となった。 6回、まずは先頭・岩田を二ゴロに打ち取って1アウト。赤羽には右前打を許したが、続く伊藤を右邪飛、武岡を二ゴロに仕留めて無失点で切り抜けた。7回には長岡の左前打、味方の失策で2死一、二塁のピンチを招いたが、オスナを三ゴロに打ち取って追加点を許さなかった。「スライダーがよかった。そんなにたくさんは投げてないですけど、有効な使い方ができた」とうなずいた。 試合詳細
信濃毎日新聞東地区優勝のB2信州、全員が「日々成長」 最少失点の守備と躍動感ある攻撃を展開
信濃毎日新聞 4月19日 21:54
信州―愛媛 第1クオーター、相手シュートを阻むマーシャル(左) 日々成長し、5人がつながったグレートなチームをつくりたい-。指揮官の思いは、開幕から58試合目に地区優勝という形で結実した。短期契約だったチョルや石川を含め、信州のユニホームで出場した選手は16人。全員が「日々成長」する姿をコートで披露した。 長野県の求人情報 スポンサー 求人ボックス
中日新聞J1名古屋、前半の悪い流れを変えたのは後半に入った2人 PK戦で福岡に勝利
中日新聞 4月19日 21:52
... 交代で立て直し、38分に浅野がヘディングシュートを決め、試合終了間際に木村の得点で追いついた。PK戦はシュミットが3人目を止めた。 福岡はPK勝ちを含む連勝が3で止まった。 福岡に勝利し、イレブンと喜ぶ名古屋サポーター 先制された試合でも見せた勝負強さ 名古屋―福岡 後半、ヘディングでゴールを決める浅野 パロマ瑞穂スタジアムの建て替え後、初の試合。約3万人の観衆がスタンドを埋め、クラブの第一人者の ...
スポーツ報知【番記者G戦記】「7勝3敗」と「3勝6敗」巨人が解消したい“アレルギー"…開幕19戦で早くも顕著な傾向
スポーツ報知 4月19日 21:52
... とめたいね」とコメントしていた。2巡目に得点こそ奪ったが、崩しきれなかった。 チームはここまで10勝9敗だが、相手先発が左投手の試合に限ると、3勝6敗と一気に勝率が低下(右投手の先発時は7勝3敗)。阪神・高橋やDeNA・東、ヤクルト・山野らに好投を許し、最終的に逆転勝利した試合でも広島・森に7回無失点投球を許したこともあった。16日・阪神戦(甲子園)では左腕ルーカスに対して5回4得点で土をつけたが ...
中日新聞中日・高橋宏斗「あれだけ点をもらったのに…」 今季2度目の4連敗、負け越しは11
中日新聞 4月19日 21:51
... った。5―5の六回に2番手の斎藤が近本に適時打を浴びて勝ち越された。先発の高橋宏は六回途中6失点で3敗目。打線は石伊の2ランなどで序盤に5得点したが、中盤以降は無得点。阪神は4番手の湯浅が3勝目。 【試合の詳細はこちら】 阪神―中日 6回裏、井上監督(手前)から交代を告げられる高橋宏(左から2人目) 武器の制球が安定せず苦しい攻めに とぼとぼとマウンドを降りる姿に無念さが漂った。六回、高橋宏はこの ...
デイリースポーツG浦田が作業用手袋で打席へ 中継で元木氏「初めてじゃないですか。プロ野球選手で」と珍解説 SNS反響「野球の中継でワークマンの解説聞くとは」
デイリースポーツ 4月19日 21:50
... クマンの作業用手袋をバッティンググローブとして使用」の文字が。手元がテレビカメラに映ると元木氏は「これがワークマンの手袋ですね、うーん」と発言。「初めてじゃないですか。プロ野球選手でワークマンの手袋で試合出てるのは」と話した。 その後、手の甲側が黄色で、手のひら側が黒色で手首にマジックテープのベルトがついた手袋がアップになり「ありがとうございます、カメラマンさん」と感謝。「刺しゅうとかも入ってない ...
スポーツ報知【巨人】燕のルーキー左腕にプロ初勝利を献上 橋上秀樹コーチ「対左は課題にはなっています」
スポーツ報知 4月19日 21:48
8回、阿部慎之助監督(右)と話をする橋上秀樹オフェンスチーフコーチ(カメラ・中島 傑) ◆JERAセ・リーグ ヤクルト3―1巨人(19日・神宮) 巨人は2試合連続逆転負けで2カードぶりの負け越しを喫した。 打線はルーキーの左腕・増居に3回まで一人の走者も出せず。4回は先頭・佐々木が四球で出塁すると、松本の左前打で無死一、三塁の好機をつくった。続く泉口の中犠飛で先制。5回は先頭・増田陸が左翼線二塁打 ...
フルカウント米国人が大谷の行動見て「言葉がないよ」 練習後に向かい…女性への振る舞いに「泣いてしまう」
フルカウント 4月19日 21:47
... 。ドジャースの大谷翔平投手は18日(日本時間19日)、敵地で行われたロッキーズ戦に「1番・指名打者」で先発出場した。その試合前、車椅子に乗った100歳の日本人女性にサインをプレゼントする粋な計らいを見せ、その対応に「本当に特別な瞬間」「アメージング」と称賛の声が続いている。 大谷は試合前にキャッチボールを行い、その後ベンチ前で待機していた車椅子の女性の元へ。丁寧にサインを書くと笑顔で「ありがとうご ...
新潟日報[サッカーU18プレミアリーグ]帝京長岡高、今季初の連敗…FC東京U-18に1-4
新潟日報 4月19日 21:45
サッカーの高円宮杯U-18(18歳以下)プレミアリーグ東地区は19日、東京ガス武蔵野苑多目的グラウンドなどで第3節の4試合を行い、帝京長岡高はFC東京U-18に1-4で敗れた。今季初の連敗となり、通算成績は1勝2敗。勝ち点は3のままで、順位は12チーム中10位。 初めて東地区に挑む帝京長岡高【メンバー表付き】 今季のチームカラーは?注目選手紹介、監督インタビュー 帝京長岡高は、前後半でFC東京U- ...
東京スポーツ新聞【天龍プロジェクト】矢野啓太 本田アユムとの激戦制しIJ王座初防衛「みんなを食わせていく覚悟で」
東京スポーツ新聞 4月19日 21:45
... に終止符を打った。 20分超えの激闘に試合後、天龍源一郎からは「まだ勝負つかないのかと思ったけど、面白かったよ」と肩を叩かれた。バックステージで矢野は「相変わらずテロはやまない。スパイもはびこっている。当たり前のように生活できていることに感謝。レスリングは俺にとって選択肢じゃなくて、運命なんでね。今日、初防衛に成功しましたけど、みんなを食わせていく覚悟で面白い試合、レスリングをしていきます。以上、 ...
スポニチヤクルト左腕キハダ プロ野球新記録も記念球なし その行方は…
スポニチ 4月19日 21:45
... ホセ・キハダ投手(30)が19日、巨人戦で3―1の9回に登板。1回を無失点に抑え、8セーブ目を挙げた。 今季が来日1年目の助っ人左腕は、これで初登板から8試合連続セーブ。22年に大勢(巨人)がマークした7試合連続を上回る、プロ野球新記録となった。 試合後、キハダは「言葉で表せない。今日、家族が来ているんですけど、こんな記録をつくること以前に、日本でプレーすることも想像していなかった中で、こういう記 ...
サンケイスポーツ巨人、4番ダルベックが3三振&逆転招く痛恨失策 前日まで3戦連発も...
サンケイスポーツ 4月19日 21:45
... 9日、神宮)巨人の新外国人、ボビー・ダルベック内野手(30)が「4番・三塁」で出場。打撃では3打数無安打で3三振、守備でも四回に逆転3ランにつながる失策を犯すなど攻守に精彩を欠いた。 前日18日の試合まで3試合連続本塁打を放つなど、勢いに乗っていた大砲だったが、この日はプロ初先発左腕の増居にタイミングが合わず2打席2三振。代わったリランソからも空振り三振を喫した。さらに三塁守備では1-0の四回に一 ...
日刊スポーツ【ヤクルト】ドラ4増居翔太がプロ初先発初勝利「落ち着いて投げられた」オスナ3ラン援護
日刊スポーツ 4月19日 21:43
... 左翼中段に持っていった。開幕4戦目の3月31日広島戦以来、16試合ぶりの1発。「完璧に捉えることができました。ヒサシブリネ」とコメントした。 6回以降は小刻みな継投で巨人の反撃を抑え、最後は新外国人ホセ・キハダ投手(30)がピシャリ。NPB初登板から8試合連続でセーブを挙げ、プロ野球新記録をつくった。22年巨人大勢がつくった初登板から7試合連続セーブのプロ野球記録に並んでいた。 2週続けて巨人に勝 ...
サンケイスポーツ阪神・佐藤輝明「低い、すごくいい打球だった」驚異の打球速度180キロ弾!今季2度目のクリーンアップ打点揃い踏み
サンケイスポーツ 4月19日 21:42
... けじと快音を響かせ、相手投手を粉砕している。猛虎打線をけん引する2人が練習前に技術論をかわすことも増えたという。「これからも切磋琢磨していけたら」-。本塁打数はトップの森下(7本)とは2本差。打点数は試合前の時点で森下と並んでいたが、3打点を稼いで19打点とし、再び単独トップとなった。打率・384もリーグトップだ。 「(開幕から)ここまでいい状態できていると思うので。(好調を)継続できるように頑張 ...
スポーツ報知【巨人】杉内俊哉コーチ「前回より全然よかった。ナイスピッチングと僕は思う」2敗目の井上温大をフォロー
スポーツ報知 4月19日 21:42
... の4回、三塁・ダルベックのエラーをきっかけに許したピンチでオスナに逆転3ランを被弾した。内角のカットボールを打ち抜かれた。 7奪三振と持ち味も見せただけに、悔やまれる1球。杉内俊哉投手チーフコーチは「いいとこを打たれた。今日はボールの勢いも、前回より全然よかった。ナイスピッチングと僕は思います」とフォローした。次回の登板も任せる予定だと明かし「僕は(次)勝てると思うので」と期待を込めた。 試合詳細
サンケイスポーツ【ヒーロートーク】ヤクルトD4位・増居翔太、プロ初先発初勝利! オスナの逆転弾に「惚れ惚れ…ありがとうございます」
サンケイスポーツ 4月19日 21:40
試合後 プロ初勝利を挙げ、池山隆寛監督(右)と記念撮影に臨むヤクルト・増居翔太=神宮球場(撮影・長尾みなみ) (セ・リーグ、ヤクルト3-1巨人、6回戦、ヤクルト4勝2敗、19日、神宮)ヤクルトが巨人に連勝し、巨人戦2カード連続勝ち越し。貯金を今季最多の9に増やした。1点を先制された四回1死一、二塁の好機を作ると、ホセ・オスナ内野手(33)が2号逆転3ラン。先発したドラフト4位・増居翔太投手(25) ...
スポニチ巨人・井上温大 3回まで快投もオスナに痛恨3ラン「あの1球は悔しかった」 杉内コーチはかばう
スポニチ 4月19日 21:39
... ヤ・巨>5回、オスナを迎えたところで降板する井上(中央)(撮影・光山 貴大) Photo By スポニチ 巨人・井上温大投手(24)が、4回2/3を4安打3失点で今季2敗目を喫した。ヤクルト戦は通算8試合登板で0勝5敗となった。 3回までは完全投球で、4三振を奪う完璧な立ち上がり。だが、4回に1点先制してもらったその裏だった。三塁・ダルベックの失策で先頭の長岡が出塁すると、その後に1死一、二塁とす ...
デイリースポーツ王者・辻陽太がタイチの挑戦要求「あんたの思い、全面的に肯定する。俺も同じ気持ち」も次挑戦者はアンドラデに決定【新日本プロレス】
デイリースポーツ 4月19日 21:35
... ンシスコ・アキラ&ジェイク・リー&カラム・ニューマン組と激突。5・4福岡国際センターでのIWGPヘビー級選手権試合で激突する王者カラム・ニューマンと挑戦者の鷹木信悟が激しい前哨戦を繰り広げる中、最後は13分4秒、ジーンブラスターからの片エビ固めで自らがゼイン・ジェイから3カウントを奪った。 試合後、勝ち名乗りを受けると会場が暗転。突如スクリーンにアンドラデ・エル・イドロが登場し「アメリカではなく日 ...
サンケイスポーツ阪神・工藤泰成「仕事は全うできたかなと思います」今季初登板で2回無失点「まだか、まだかとずっと待機」
サンケイスポーツ 4月19日 21:33
... トボールで見逃し三振に仕留めて三者連続三振。2イニング目も落ち着いて抑え、その裏の同点劇に結びつけた。 「どうにか流れを持ってこられるように。ブルペン全員でつなぐ試合だったので良かったです」 2年目の今季は開幕1軍入りを逃したが、2軍では4試合、計6イニングで9奪三振を記録。回またぎもこなし、〝脱力〟の投球を体に染み込ませてきた。藤川監督も「少しずつ覚えられるようになっています」と評価。結果を残し ...
南日本新聞九州高校野球、3試合が雨天順延 きょう20日に1回戦4試合 神村、川内が登場
南日本新聞 4月19日 21:32
第158回九州地区高校野球大会は19日、鹿児島市の平和リース球場で予定されていた神村学園-エナジックスポーツ(沖縄)など1回戦3試合が、雨天のため20日に順延となった。20日は順延された3試合に加え、当初この日の第1試合に予定された九州国際大付(福岡)-川内が第4試合として実施される。順延に伴う日…
サッカーキング唯一無二の“アイコニック"! ソシエダ主将オヤルサバル、国王杯決勝でクラブ史上初の記録達成
サッカーキング 4月19日 21:31
... ン国王杯)決勝でアトレティコ・マドリードと対戦。2-2で突入したPK戦を4-3で制し、6年ぶり4度目のコパ・デル・レイ優勝を成し遂げた。同試合で、レアル・ソシエダのキャプテンを務めるスペイン代表FWミケル・オヤルサバルが、クラブ史上初の“ある記録"を達成した。 試合はキックオフから約14秒後、同代表FWアンデル・バレネチェアがヘディングシュートを沈め、レアル・ソシエダが幸先良く先手を取る。18分に ...
中国新聞悔しさ成長の糧に【B1】4月19日島根戦
中国新聞 4月19日 21:31
第1クオーター、ディフェンスリバウンドを奪って攻め上がる広島の選手たち(撮影・山田尚弘) 肯定的に捉えよう。広島は主力の離脱が相次ぎ、若手は成功も失敗も経験できた。身近なライバルに2試合連続の接戦を演じた。朝山監督はあえて、CSを逃した今季を深く振り返らなかった。「しっかりと受け止める」。まだ全ては終わっていない。その決意の裏返しだろう。
中国新聞ドラフラ、CS出場逃す【B1】4月19日島根戦
中国新聞 4月19日 21:31
... 広 島 26勝29敗 22―18 30勝25敗 16―12 11―14 バスケットボールのりそなBリーグ1部(B1)は19日、広島サンプラザなどで13試合があった。西地区の広島は島根との「中国ダービー」に72―73で敗れ、30勝25敗となった。残り5試合を全勝してもチャンピオンシップ(CS)進出条件には届かず、2季連続でCS進出を逃した。 広島はインサイドを中心に攻め、46―46で前半を折り返した ...
室蘭民報プロ野球の試合結果(4月19日)
室蘭民報 4月19日 21:30
◇セ・リーグ DeNA 2―0 広島(マツダスタジアム) 阪神 7―5 中日(甲子園) ヤクルト 3―1 巨人(神宮) ◇パ・リーグ 西武 15―3 日本ハム (エスコンフィールド北海道) オリックス 2―1 ソフトバンク(みずほペイペイドーム) ロッテ 8―5 楽天 (楽天モバイル最強パーク宮城)
Abema TIMES“出産から8か月"で日本女子代表を翻弄!最強ママFWの“超絶ターン→独走ドリブル"に「さすが世界トップクラス」「めっちゃ速い」日米ファン感嘆
Abema TIMES 4月19日 21:30
【映像】最強ママFWの「超絶ターン→独走ドリブル」(実際の様子) この記事の写真をみる(7枚) 【国際親善試合】アメリカ代表 3-0 日本女子代表(日本時間4月18日/ディックス・スポーティング・グッズ・パーク) 【映像】最強ママFWの「超絶ターン→独走ドリブル」(実際の様子) アメリカ女子代表のFWソフィア・ウィルソンが、なでしこジャパン(サッカー日本女子代表)の守備網を切り裂く超絶ターンと独走 ...
サンケイスポーツヤクルト・池山監督、九回2死で〝ミセス花火〟に苦笑「今日はちょっとタイミング悪いなと」
サンケイスポーツ 4月19日 21:30
... た花火で試合が一時中断する(撮影・長尾みなみ) (セ・リーグ、ヤクルト3-1巨人、6回戦、ヤクルト4勝2敗、19日、神宮)九回表2死一塁の場面で左翼後方にあるFUMGスタジアム(国立競技場)から、七回裏に続き、この日2度目の花火が打ち上がり、試合が中断となった。 Mrs.GREEN APPLEのライブが行われており、ビジョンには「国立競技場でのイベント演出に伴い試合を一時中断しております。試合開始 ...
産経新聞西地区の三河、CS進出決める バスケBリーグ1部 東首位の宇都宮は群馬に敗れる
産経新聞 4月19日 21:30
バスケットボールのりそなBリーグ1部(B1)は19日、にっしんでんきアリーナ京都などで13試合が行われ、西地区3位の三河が京都に94―85で勝って39勝16敗とし、プレーオフのチャンピオンシップ(CS)進出を決めた。 4位の琉球は三遠に68―86で敗れ、17敗目(38勝)を喫した。 東地区首位の宇都宮は群馬に66―74で敗れ、41勝14敗となった。群馬は38勝17敗。千葉Jは北海道に84―92で屈 ...
スポーツ報知大谷翔平、9回2死“ラストチャンス"で50戦連続出塁 ベーブ・ルースの記録に王手 ロバーツ監督も絶賛「本当に驚異的」
スポーツ報知 4月19日 21:28
... 未到の「100」にも夢が膨らむ。(竹内 夏紀) 試合前に米在住で今年100歳になったケリー桃代さん(左)と握手をする大谷(カメラ・越川 亙) ◆ベーブ・ルースの連続試合出塁 米国のスポーツの記録を扱う「Opta STATS」社の公式Xによると「ベーブ・ルースはキャリアのなかで30試合以上の連続試合出塁記録を複数持っており、最も長いものは1923年の51試合です」としている。 すべての写真を見る 2 ...
スポニチ【新日本】IWGP GLOBALヘビー級王者・辻にAEWのアンドラデが挑戦表明「ふさわしい相手だ」
スポニチ 4月19日 21:28
... 戦する鷹木信悟と組んでニューマン、ゼイン・ジェイ、フランシスコ・アキラ、ジェイク・リー組と8人タッグで激突。 試合は13分4秒、辻がザインにジーンブラスターからの片エビ固めで勝利。辻は挑戦者のゲイブ・キッドが右肩のケガのため、5月3日の「レスリングどんたく」を欠場。挑戦者が不在になっていた。試合後に会場のビジョンにAEW所属のアンドラデ・エル・イドロが登場。辻のIWGP GLOBALヘビー級王座へ ...
フルカウント“落ち目"の右腕を放出→ド軍が得た2人の逸材 LAメディアが異例の提言「トレードをやめるべき」
フルカウント 4月19日 21:27
... 。2024年ドラフト1巡目でジャイアンツ入りしたティブス3世は、ラファエル・デバース内野手の交換要員としてボストンに移り、すぐにロサンゼルスにやってきた。これが開花のきっかけとなった。今季は3Aで19試合に出場して打率.299、9本塁打、OPS1.147と驚異的な数字を叩き出している。 エアハードは2024年ドラフト4巡目でレッドソックスに入団。当初は高い期待を受けていなかったが、やはりドジャース ...
デイリースポーツ逆転負けで連敗の巨人・阿部監督「ミスをチームとしてカバーできなかった」と敗因に言及 先発井上は五回途中3失点も杉内コーチ「今日はよかった」
デイリースポーツ 4月19日 21:27
「ヤクルト3-1巨人」(19日、神宮球場) 巨人が逆転負けで連敗を喫した。 試合後、阿部監督は「ミスをチームとしてカバーできなかった。そこですよね」と振り返った。1点を先制した直後の四回に先発の井上が守備の乱れからピンチを背負い、オスナに逆転3ランを被弾した。 杉内投手チーフコーチは4回2/3を4安打3失点(自責点2)だった井上について「今日はよかったですよ。ホームランもいいとこで打たれたんでね。 ...
Yahoo! 特集・エキスパート守りのほころびと2安打の重さ。巨人、神宮で落とした1敗の本質
Yahoo! 特集・エキスパート 4月19日 21:26
... 、三塁をつくり、泉口の中犠飛で先制。理想的に先手を取ったが、その裏に試合の流れは一変した。ダルベックの悪送球と内野安打、併殺を取り切れなかった守りの綻びからオスナに逆転3ランを浴び、そのままひっくり返された。終わってみれば巨人の総安打はわずか2本。2連敗となったこの一戦は、「先に点は取ったが、守りと追加点で主導権を握り切れなかった試合」と言える。 勝敗を分けたのは、やはり4回裏の守備だった。先頭・ ...
日本経済新聞バスケBリーグ、三河がチャンピオンシップ進出 琉球17敗目
日本経済新聞 4月19日 21:26
バスケットボールのりそなBリーグ1部(B1)は19日、にっしんでんきアリーナ京都などで13試合が行われ、西地区3位の三河が京都に94-85で勝って39勝16敗とし、プレーオフのチャンピオンシップ(CS)進出を決めた。4位の琉球は三遠に68-86で敗れ、17敗目(38勝)を喫した。 東地区首位の宇都宮は群馬に66-74で敗れ、41勝14敗となった。群馬は38勝17敗。千葉Jは北海道に84-92で屈し ...
サッカーキングビッグセーブ連発で決勝へ導いた大宮GK福田史織、運命の東京NB戦へ「自分たちらしさを忘れずに」
サッカーキング 4月19日 21:25
19日、2025-26 WEリーグ クラシエカップ準決勝第2戦が行われ、RB大宮アルディージャWOMENとセレッソ大阪ヤンマーレディースが対戦。試合はC大阪が1ー3で勝利したものの、第1戦のアドバンテージを生かした大宮が初の決勝進出を果たした。 第1戦を1ー5で勝利し、4点のリードを持っていた大宮だったが立ち上がり16分で2点を返され、2戦合計5ー3とされる。押し込まれていった中、チームを救ったの ...
スポニチ巨人・ドラ2田和廉 火消しで7戦連続無失点 早大時代に親しんだ神宮で好投「もっといい思い出を」
スポニチ 4月19日 21:25
... oto By スポニチ 巨人のドラフト2位右腕・田和廉投手(22)が、見事な火消しで7試合連続無失点とした。 先発・井上が1―3の5回2死満塁のピンチを招き、4回に逆転3ランを放ったオスナを迎え、2番手でマウンドへ。わずか2球で遊直に抑えてマウンドで雄叫びを上げた。これで、デビュー戦だった3月28日の阪神戦から7試合連続無失点で「緊張しきる前に終わった感覚ですけど、しっかり腕を振って抑えることがで ...
スポーツ報知【巨人】阿部監督「今週は決して悪くない週だった」ヤクルトに2戦連続逆転負けも甲子園では阪神に2戦2勝…一問一答
スポーツ報知 4月19日 21:25
... の後1死一、二塁からオスナに逆転3ランを被弾。これが決勝点となった。 試合後の阿部監督の一問一答は以下の通り。 ―増居に2巡目は好機をつくったが崩しきれなかった 「そうだね」 ―井上は不運な形もあったが逆転3ランを献上 「ミスをチームとしてカバーできなかった。そこですよね」 ―切り替えて次のカードに 「そうですね。今週は決して悪くない週だったと思うので、また切り替えてやりたいと思います」 試合詳細
日刊スポーツ【高校野球】仙台工・小室尚翔 大敗も「楽しかった」1度退部も 新入生加え単独チームで試合
日刊スポーツ 4月19日 21:24
... に立ち向かった。結果は大敗だったが、選手らの表情はすがすがしかった。唯一の3年生で主将の小室尚生外野手は「仙台育英さんとも9回まで戦えるように、夏までにしっかりと力をつけたいです」と反省する一方で、「試合ができて本当に楽しかったです」と言葉をかみしめた。 仙台工は部員不足により、24年秋から連合チームとして大会に出場していた。当時1年だった小室は、理想と現実とのギャップを感じ、同年冬に野球部を離れ ...
スポニチロッテ、8回に一挙6点猛攻 寺地隆成はスクイズ失敗で「やばいな…」すぐ切り替えて決勝打
スポニチ 4月19日 21:23
... にスクイズのサインが出たが、寺地はファウルにしてしまい失敗。「やばいな」と思ったという。 しかし、ここから気持ちを切り替えて粘り、5球目の直球を捉えて三遊間へ強烈な当たり。前進守備だった村林のグラブをはじく勝ち越しの強襲安打を放った。 本職は捕手。打撃を期待されて今季は全試合で三塁手で出場している。3年目の成長株。3試合ぶりの安打が勝利に結びつき「最低限のことはできたかな」とほっとした様子だった。
日刊スポーツ【ヤクルト】新外国人キハダがNPB初登板から8試合連続セーブのプロ野球新記録
日刊スポーツ 4月19日 21:22
... NPB初登板から8試合連続でセーブを挙げ、プロ野球新記録をつくった。 この試合前まで、22年巨人大勢がつくった初登板から7試合連続セーブのプロ野球記録に並んでいた。 ▼キハダが来日初登板から8試合連続セーブ。初登板からの連続試合セーブで、22年大勢(巨人)がマークした7試合を抜く新記録となった。また、「初登板から」の条件を除いた開幕からの連続試合セーブ記録は93年大野(広島)の12試合があるが、外 ...
東京スポーツ新聞中谷潤人 井上尚弥戦オッズ不利もニヤリ…クロフォードを参考に「しっかり見返すだけ」
東京スポーツ新聞 4月19日 21:21
... あ、5月2日、しっかり見返すだけかなと思っています」と笑みを浮かべ、予想を覆す勝利に自信を示した。 準備も抜かりはない。スパーリングは合宿で100ラウンド以上、試合までに約200ラウンドを行うという。豪快なKOだけでなく手堅く技術で完封する試合も見せる万能型の井上攻略へ「引き出しをより多く持ってきて、そこもしっかり磨いてこれた。いろんなことを想定してきているので、井上選手も一つの引き出しで準備して ...
サンケイスポーツ【ヒーロートーク】ヤクルト・オスナ、逆転弾に「最高」 プロ初勝利のD4位・増居翔太へ「オメデトウゴザイマス!」
サンケイスポーツ 4月19日 21:20
... 宮開幕となった3月31日の広島戦以来15試合ぶりのアーチで試合をひっくり返した。先発したドラフト4位・増居翔太投手(25)=トヨタ自動車=は、5回2安打1失点の好投でプロ初先発初勝利を挙げた。オスナのヒーローインタビューは以下の通り。 四回 3点本塁打を放ち生還し、ベンチ前でポーズを決めるヤクルトのホセ・オスナ=神宮球場(撮影・長尾みなみ)――あのホームランが試合を決める決勝打になりました。今、ど ...
日刊スポーツ【新日本】GLOBAL王者・辻陽太の相手はアンドラデに、タイチには「あんたの考え方好きだ」
日刊スポーツ 4月19日 21:19
ベルトをかかげるIWGP GLOBALヘビー級王者の辻陽太(C)新日本プロレス <新日本プロレス:後楽園大会「Road toレスリングどんたく2026」>19日◇東京・後楽園ホール 第5試合の8人タッグでユニット「Unbound Co.」の鷹木信悟&辻陽太&外道&永井大貴と、UNITED EMPIREのカラム・ニューマン&ジェイク・リー&フランシスコ・アキラ&ゼイン・ジェイが対戦。5・4福岡での王 ...
北海道新聞ヴォレアス6連敗 11勝33敗、順位は9位でシーズン終える
北海道新聞 4月19日 21:19
SVリーグは19日、レギュラーシーズン(RS)最終戦4試合を行った。ヴォレアス北海道は日本製鉄堺体育館(堺市)で日鉄堺と対戦、0-3で敗れ6連敗。今季最終戦を飾れなかった。通算成績は11勝33敗、順位は9位のままで、プレーオフ進出はならなかった。 大阪Bは広島Tを3―2で下して38勝6敗。レギュラーシーズンで6位以内に入ったサントリー、大阪B、J愛知、名古屋、広島T、東京GBはプレーオフに進出する ...
北海道新聞アイスホッケー日韓戦 日本が大勝で2連勝(19日)
北海道新聞 4月19日 21:18
... イーグルス北海道)が先制。FW小林(レッドイーグルス北海道)が同15分すぎと第2ピリオド3分すぎに追加点を挙げた。その後もリードを広げて韓国を寄せ付けなかった。 試合は世界選手権2部に相当するディビジョン1A(5月、ポーランド)に向けた強化試合を兼ねて行われた。日本代表は20日から、ハンガリーとポーランドで事前合宿を行って本番に臨む。 ■FW小林(レッドイーグルス北海道)2得点 世界選手権へ弾み ...
スポニチ巨人・阿部監督 4回に失策から3ラン被弾「ミスをチームとしてカバーできなかった」
スポニチ 4月19日 21:17
... 頭の長岡を三塁・ダルベックが悪送球で出塁させると、続くサンタナが三塁内野安打。無死一、二塁で古賀の遊撃へのショートバウンドの打球を泉口がファンブルし、三塁転送で1死一、二塁。続くオスナに逆転3ランを被弾した。先発の井上は4回2/3を4安打3失点(自責2)で今季2敗目を喫した。 ただ、今週は5試合で3勝2敗。指揮官は「今週は決して悪くない週だったと思うので、また切り替えてやりたい」と次戦を見据えた。
サンケイスポーツ【ボクシング】関西期待の20歳・伊藤千飛が衝撃の1回KO勝ちで初タイトル「最高の気分」WBOアジア・パシフィックバンタム級王座獲得
サンケイスポーツ 4月19日 21:17
... N」にデビューした格闘家と、アスリート一家に育った。 その父の口癖でもある「普通じゃあかん」が自身のキャッチフレーズ。普通ではない特別なボクサーへ。期待の若武者が節目の第一歩を強烈に踏み出した。 この試合は大橋(横浜市)、グリーンツダ(大阪市)の両ジムが合同で開催した「Lemino BOXING PHOENIX BATTLE155 CRASH BOXING37」のメインイベントとして行われた。レラ ...
デイリースポーツ阪神・伊原は腰部の張りで緊急降板 試合後に藤川監督「本人も少し違和感があったようで」と説明 1回1/3を5安打4失点
デイリースポーツ 4月19日 21:16
... 5中日」(19日、甲子園球場) 阪神が中日に逆転勝ちし、今季4度目の3連勝。対中日には開幕から6連勝で、1リーグ時代を含めて球団史上初となった。 ただ、先発の伊原は1回1/3を5安打4失点で緊急降板。試合後、藤川監督は伊原について「少しマウンド上でのパフォーマンスが、あれっという感じでしたから。自分の方で、投手コーチに行ってもらって。行った段階では本人も少し違和感があったようで」などと説明。具体的 ...
デイリースポーツ「5月2日に、しっかり見返すだけ」中谷潤人 打倒・井上尚弥へクロフォードを参考に
デイリースポーツ 4月19日 21:15
... 。雑誌「BOXING BEAT」に、自身の「本当にぶっ倒します」と発したコメントが掲載されたことに「毎試合そうですけど、倒すっていう。ファイターの心を持っているので」と試合当日も倒すつもりで尚弥に挑むとした。 また、クロフォードとサウル・アルバレス(カネロ)の試合を参考にしているとも明かした。この試合はスーパーウエルター級から階級を2つ上げて、スーパーミドル級の4団体統一王者のカネロにクロフォード ...
下野新聞宇都宮ブレックス、後半得点は今季最少 ゴール下で苦戦「球際で負けていた」 群馬戦
下野新聞 4月19日 21:15
りそなB1第33節は19日、群馬県太田市のオープンハウスアリーナ太田などで13試合が行われ、東地区首位のブレックスは同地区3位の群馬に66-74で敗れ、連勝は4で止まった。 ブレックスは遠藤祐亮(えんどうゆうすけ)とアイザック・フォトゥが欠場。第1クオーター(Q)はD.J・ニュービルが3本の3点シュートを決めるなど序盤から攻勢に出て28-24。第2Qは互いに激しい守備を見せる中、比江島慎(ひえじま ...
信濃毎日新聞VC長野、今季最終戦はフルセットで敗れる 5勝39敗で最下位
信濃毎日新聞 4月19日 21:15
信濃毎日新聞デジタル バレーボールの大同生命SVリーグ男子は19日、愛知県岡崎中央総合公園総合体育館などでレギュラーシーズン最終戦4試合が行われ、VC長野トライデンツは3位のJ愛知に2―3で競り負け、4連敗で今季を終えた。通算5勝39敗で最下位(10位)。 第1セットを競り落としたVC長野は、第2セットを序盤から先行… 長野県の求人情報 スポンサー 求人ボックス
日刊スポーツ【阪神】球団初の中日戦開幕6連勝 近本光司「湯浅が投げたら点数が取れる」今季初の決勝打
日刊スポーツ 4月19日 21:13
... ました」。好調の後続につなぐ意識がV打となった。 2点を先制された直後の初回は、先頭で遊撃へ内野安打。クリーンアップがかえす理想の形で一挙3得点。取られてもすぐに取り返し、粘った。今カードは前日まで2試合をいずれも1点差で制し、この日はシーソーゲームをものにして3連勝。「チーム一丸となった結果。みんながそれぞれの役割でしっかり仕事できているので僕ももうちょっと頑張りたい」。背番号5はフォアザチーム ...
スポニチ【新日本】IWGPヘビー級挑戦者の鷹木が前哨戦で勝利「凄くて強いことを証明する」
スポニチ 4月19日 21:13
... 先発はニューマンと鷹木かと思うとすぐにニューマンが拒否。5分すぎ、カットに入るとニューマンが鷹木に延髄蹴り、鷹木もすぐにスライディングラリアットで反撃する。王者の意地か、ニューマンは鷹木の脇腹に蹴り。試合は13分4秒、辻がザインにジーンブラスターからの片エビ固めで勝利。しかし、鷹木とニューマンが場外で椅子を持ってやり合う。にらみ合いが続き、ニューマンが引き下がった。 勝った鷹木はバックステージでは ...
スポーツ報知【西武】糸川亮太が1球で火消し「どのポジションでも力を発揮できるように」
スポーツ報知 4月19日 21:13
... ど、打ち損じてもらえて運があったとした言いようがない」と胸をなで下ろした。 今季は試合の行方を左右する場面での登板も多い。「そういう場面で投げられているということだと思うので、本当にどんどん積み重ねていけるようにしたい。言われたところで100パーセント仕事をやりきる選手がいい選手だと思う。どのポジションでもしっかり自分の力を発揮できるようにやりたい」と今後もチームのために腕を振る覚悟だ。 試合詳細
サンケイスポーツ巨人・阿部慎之助監督「ミスをチームとしてカバーできなかった」 ダルベック失策から逆転3ラン被弾でヤクルトに開幕2カード連続負け越し
サンケイスポーツ 4月19日 21:12
八回、リプレー検証を要求する巨人・阿部慎之助監督(撮影・長尾みなみ) (セ・リーグ、ヤクルト3-1巨人、6回戦、ヤクルト4勝2敗、19日、神宮)巨人は2試合続けて逆転負けを喫し、昨季16勝8敗1分けと大きく勝ち越したヤクルトに対し、開幕から2カード連続の負け越しとなった。それでも、前カードで阪神に2連勝しており、阿部慎之助監督(47)は「今週は決して悪くない週だったと思うので、また切り替えてやりた ...
スポーツ報知【巨人】「今年は阪神よりヤクルトが鬼門なのか」 昨季までの“お得意さま"に2勝4敗 快進撃にSNSで戦々恐々
スポーツ報知 4月19日 21:11
... は手ごわい」「もしかして今年は阪神よりヤクルトの方が鬼門なのか」と昨年の王者・阪神以上にヤクルトを警戒する声が上がった。 巨人の近年のヤクルト戦成績は以下。 18年 11勝13敗1分 19年 14勝11敗 20年 15勝6敗3分 21年 11勝11敗3分 22年 13勝11敗1分 23年 17勝8敗 24年 13勝12敗 25年 16勝8敗1分 26年 2勝4敗 試合詳細 すべての写真を見る 2枚
日刊スポーツ【阪神】梅野隆太郎、亡き母の命日に2号「ホームラン打てました!」「母よ乾杯」SNSにつづる
日刊スポーツ 4月19日 21:10
... 影・上田博志) <ファーム・リーグ西地区:阪神3-19広島>◇19日◇SGL 阪神梅野隆太郎捕手(34)が亡き母の命日に今季2号ソロを放った。 「5番捕手」で出場し、2回1死の第1打席に左翼越えソロ。試合後、自身のインスタグラムのストーリーで「母の命日 4・19 ホームラン打てました!!」「母よ乾杯」とつづった。(原文まま) この日は梅野が小学4年の時に他界した母啓子さん(享年34)の命日。プロ野 ...
中国新聞サーブレシーブのミス目立ち競り負け【SVリーグ】4月19日大阪B戦
中国新聞 4月19日 21:10
(写真 全9枚) バレーボールの大同生命SVリーグは19日、広島県福山市のエフピコアリーナふくやまなどで男女の計5試合があった。男子は、レギュラーシーズン(RS)最終戦の4試合があり、RS5位の広島Tが同2位の大阪Bに2日連続となる2―3で競り負け、RSは21勝23敗で終えた。
サッカーキング「今はつらいが、立ち上がらなければ」 落胆の国王杯決勝を経て、M・ジョレンテが見据えるモノ
サッカーキング 4月19日 21:09
... 突き刺し、試合を振り出しに戻した。 延長戦の30分間では決着がつかず、試合はPK戦に突入。アトレティコ・マドリードはPKキッカー1人目のノルウェー代表FWアレクサンダー・セルロート、2人目のアルバレスのシュートがスペイン人GKウナイ・マレロに止められ、最終的には3-4と敗北。13年ぶりのコパ・デル・レイ優勝を逃していた。 同試合に先発出場し、延長前半途中までプレーしたM・ジョレンテは、「試合の立ち ...
日刊スポーツ【楽天】小郷裕哉、今季初の4安打で気を吐く「1本出てから自分的にも楽になってヒットが出た」
日刊スポーツ 4月19日 21:08
... ク 楽天小郷裕哉外野手(29)が今季初の4安打で気を吐いた。 「9番右翼」で出場。1-0の2回1死三塁から右前適時打を放つと勢いに乗った。5回は左前打、6回は左前適時打、9回は右前打をマーク。今季は1試合2安打が最多だったが、4打数4安打2打点と躍動した。 「最初のやっぱヒットで、自分の調子、状態というか、そこと勝負してたとこがあったんですけど、(2回に)1アウト三塁でチャンスだったんで、もう何と ...
毎日新聞阪神先発・伊原の負傷交代をカバー 中継ぎ陣が「総力戦」で奮闘
毎日新聞 4月19日 21:08
... 」を並べる間に、打線が中日投手陣を攻略して逆転。最後はドリスが無失点で試合を締めた。 伝統的に鉄壁を誇る阪神の中継ぎ陣だが、今季ここまでは前年から様変わりしている。昨季のリリーフエースだった右腕の石井大智が、春先に左アキレスけんの断裂で離脱。左の勝ちパターンだった及川雅貴も不調で、4月初旬に1軍登録を抹消された。 この日は、直近2試合で連投していた抑えの岩崎優もベンチを外れていたが、総力戦で乗り切 ...
スポーツ報知【巨人】赤星優志が気迫の3者連続K ビハインドでも示した意地 MAX152キロ
スポーツ報知 4月19日 21:08
... 手(26)が3者連続三振を奪う圧巻のリリーフを見せた。 1―3の8回から4番手でマウンドへ。先頭・岩田を149キロで空振り三振に斬ると、続く赤羽も150キロで見逃し三振。最後は伊藤にカーブでバットの空を切らせた。最速は152キロ。 前回登板は11日のヤクルト戦(東京ドーム)。1回3安打1失点で今季初失点を喫していた。プロ5年目は中継ぎとして開幕を迎えた右腕。リベンジ成功の15球となった。 試合詳細
日刊スポーツ【福島】カズが開幕節以来の先発出場で21分プレー チーム加入後の公式戦で初シュート放つ
日刊スポーツ 4月19日 21:07
... ゴールやアシストで導けるような存在になっていきたい」。チームの勝ちというゴールまで、献身的なプレーを誓った。 ホームで悔しい連敗。寺田周平監督(50)は「なんとか(サポーターには)笑顔で帰ってほしいと試合前、選手にも伝えたのですが、また悔しい思いをさせてしまい残念です」と肩を落とした。この日は3バックの新たなシステムにも試み、序盤は相手を惑わせたが結果には届かなかった。「(3バックにしたことで)出 ...
サンケイスポーツヤクルトの守護神・キハダ、初登板から8試合連続セーブのNPB新記録樹立
サンケイスポーツ 4月19日 21:06
... ッジを空振り三振に仕留め、雄たけびをあげるヤクルト・キハダ(撮影・荒木孝雄) (セ・リーグ、ヤクルト3-1巨人、6回戦、ヤクルト4勝2敗、19日、神宮)ヤクルトのホセ・キハダ投手(29)が初登板から8試合連続セーブのNPB新記録を樹立した。 九回に5番手としてマウンドに上がると、先頭の代打・坂本勇人に四球を与えたが、続く松本剛を外角153キロ真っすぐで見逃し三振。泉口をスライダーで空振り三振。 ダ ...
THE ANSWER村上宗隆がMLBトップに立つ驚異の“6割超" 明らかになったデータが話題「私のお気に入りだ」
THE ANSWER 4月19日 21:03
... 、敵地アスレチックス戦に「2番・一塁」で先発出場し、2戦連発となる7号を放った。2打数1安打1打点3四球の活躍も、チームは延長11回に6-7でサヨナラ負け。試合前の時点で、とある成績がメジャートップになっていることが話題になっていた。 村上は21試合を終え、88打席に立っている。67打数14安打で打率.209、ホームラン7本。三振は29個を数えるが、四球は申告敬遠2つも入れて22個となっている。出 ...
フルカウント米記者が“大谷翔平超え"を発見 村上が日本新記録、躍動にファン騒然「むちゃくちゃ凄い」
フルカウント 4月19日 21:02
... に放った特大の6号満塁弾に続く快音で、敵地を大きく騒然とさせた。 この一発でア・リーグ本塁打ランキング3位タイに浮上した。そして、ラングス記者によると「日本出身の選手によるMLBデビューから最初の21試合での最多記録」を残したという。2018年に大谷がマークした5本を上回る歴史的ペースで、持ち前のパワーを遺憾なく発揮している。 規格外のアーチ量産に、SNS上のファンも大興奮だ。「マジでシュワーバー ...
日刊スポーツ東大16年ぶり早大戦勝利ならず引き分け「昨日は全然打てなかったが1日で修正していけた」監督
日刊スポーツ 4月19日 21:02
早大対東大 引き分けに終わり会見する東大・大久監督(撮影・柴田隆二) すべての写真を見る(12枚)▼ 閉じる▲ <東京6大学野球:早大2-2東大>◇第2週第2日◇19日◇神宮 法大が2試合連続の2桁得点で立大に11-4と快勝を収め、勝ち点1を挙げた。境亮陽外野手(2年=大阪桐蔭)が3安打3打点を挙げ、井上和輝捕手(2年=駿台甲府)は1本塁打を含む2安打3打点と攻撃をけん引した。東大は早大に2-2と ...
日刊スポーツ【西武】大味な試合もカード勝ち越し 西口文也監督「ここ最近、やっといい形が作れてきてる」
日刊スポーツ 4月19日 21:01
... が火消しを担ったが、右肘手術で復帰はどんなに早くても6月の見込み。2日連続ホールドの糸川も「山田くらいやらないとチーム的にも厳しいと思うので、そういうところに自分がなりたい」と意気込む。 最後は大味な試合になったが、カード勝ち越し。パ5球団と一通り対戦を終えた。西口文也監督(53)は「ここ最近、やっといい形が作れてきてるので。ベルーナドームに帰っての次が大事です」とビジター6連戦から帰路についた。 ...
日刊スポーツ【DeNA】レイノルズ忘れられない「特別な思い出」28歳誕生日にファンがバースデーソング
日刊スポーツ 4月19日 21:00
... た」と感慨深げに振り返った。 日本で過ごす初めての誕生日。レイノルズは2つの感謝を口にした。1つは「まだ野球がやれているということ」、そしてもう1つは「応援してくれるファンの存在」だ。「ファンの応援が試合をエキサイティングにしてくれる。どこの球場で戦っていてもホームのような雰囲気にしてくれるのが、日本野球の一番楽しいところ」とニッコリ。ファンの温かい声援が、異国の地で戦う右腕の大きな支えになってい ...
日本テレビ佐々木朗希が4度目の登板で今季初勝利なるか 相手は34歳ベテランのロレンゼンが先発予定
日本テレビ 4月19日 21:00
... 発で今季初勝利を目指します。 対するロッキーズの先発は、34歳のベテラン右腕マイケル・ロレンゼン投手です。2022年のエンゼルス時代には大谷翔平選手と同僚。3月のWBCではイタリア代表で腕を振りました。 今季は4試合に先発を含む5試合の登板で1勝2敗、防御率8.10の成績。15日のアストロズ戦では、2回途中7失点(自責は2)を喫しています。また大谷選手とは昨季の対戦はなく、通算9打数2安打2打点。
徳島新聞徳島ガンバロウズ、シーズン最終戦は岡山に敗れる 4月24日のPO1回戦、東京Uと対戦
徳島新聞 4月19日 21:00
男子バスケットボールBリーグ3部(B3)は19日、徳島市のアスティとくしまなどで最終第29節5試合が行われ、2位の徳島ガンバロウズは4位岡山との第2戦に71―82で敗れた。前日の第1戦に勝ってレギュラーシーズン(RS)2位を決めている徳島は、通算39勝13敗でRSの全日程を終えた。2…
中日新聞FC岐阜、J3福島に勝利 百年構想リーグ地域リーグラウンド東B組、2位に浮上
中日新聞 4月19日 21:00
... ウンド第11節の19日、福島市のとうほう・みんなのスタジアムで、J3の福島ユナイテッドFCと対戦し、2―1で勝った。勝ち点を21に伸ばして、東B組2位に浮上した。 岐阜は前半41分、MF北龍磨選手の2試合連続ゴールで先制した。前半の追加時間に同点とされたものの、後半13分にFW横山智也選手が味方シュートのこぼれ球に反応。頭で合わせて今季初ゴールを決めた。 次節は25日、静岡県磐田市のヤマハスタジア ...
東京新聞渡辺聖子が初出場V 子どものころからの夢「無差別級で日本一」でロス五輪代表へアピール 柔道・皇后杯
東京新聞 4月19日 20:59
... 京新聞・東京中日スポーツなど後援)は19日、横浜武道館で行われ、26歳で初出場の渡辺聖子(警視庁)が決勝で米川明穂(コマツ)を旗判定の末に下して優勝した。普段は63キロ級で闘う渡辺は初戦の2回戦から5試合に勝利。1986年の第1回大会を制した61キロ級(当時)の八戸かおりに並ぶ軽い階級の制覇となった。 3位は長谷川瑞紀(JR東日本)と古賀ひより(パーク24)。78キロ超級で元世界女王の朝比奈沙羅( ...
日本テレビ【ヤクルト】2連勝で首位キープ&最多の貯金9 初先発のドラ4新人・増居翔太が1勝目 新守護神・キハダが新記録樹立
日本テレビ 4月19日 20:59
... 、5回の先頭にも2塁打を浴びるも、後続を抑えきって降板。5回1失点で勝利投手の権利を手にマウンドを降りました。 以降は、好守備にも助けられながらリリーフ陣が好投。清水昇投手、リランソ投手、星知弥投手が無失点リレーを見せます。最終回は新守護神・キハダ投手が2つの四球でランナーを背負うも、無失点に抑えゲームセット。これでキハダ投手は初登板から8試合連続でセーブを成功させる、NPB新記録を樹立しました。
日刊スポーツ【ボクシング】ホープ伊藤千飛プロ6戦目でアジア王座「世界戦線に伊藤もいるぞと」1回KO撃破
日刊スポーツ 4月19日 20:58
... た。1回で倒せるとは思っていなかった」と驚きの表情をみせた。 東京の帝拳ジム、DANGANジムなどでも出げいこを敢行。トップ選手との実戦練習でサウスポー対策を練ってきたことが功を奏した。伊藤は「結構、試合前から相手は強いと。山下(正人)会長と毎日、きつい練習をしてきたので自信を持って戦うことできました」と安堵(あんど)の笑みを浮かべた。 世界バンタム級戦線はWBA王者に堤聖也(角海老宝石)、WBC ...