検索結果(試合)

17,545件中164ページ目の検索結果(0.530秒) 2026-04-21から2026-05-05の記事を検索
THE ANSWER燕19歳の豪快な一発に驚き「すでに格が違う」 ドラ2逸材がWBC右腕を粉砕「1軍でこれを見たい」
THE ANSWER 4月22日 05:13
... モイセエフは初回無死一塁、日本ハム先発で、3月のワールド・ベースボール・クラシック台湾代表だった古林睿煬投手が投じた148キロの直球を豪快に引っ張った。打球は右中間のフェンスを越える2ランとなった。 試合を配信した「DAZN」のベースボール公式Xは、この一打の動画を「19歳の燕戦士 モイセエフ ニキータ 今シーズン第2号となる ツーランホームラン!」と投稿した。ロマンあふれる一発に、ファンから希望 ...
日刊スポーツ【DeNA】牧秀悟3度目のバースデー弾、28歳の抱負は「家族が幸せでありますように」
日刊スポーツ 4月22日 05:10
DeNA対阪神 3回裏DeNA1死一塁、牧秀悟は2点本塁打を放つ(撮影・足立雅史) 有言実行だった。DeNA牧秀悟内野手はこの日が28歳の誕生日。試合前には「(誕生日は)意識はしているので、打てたらいいなとは思ってます」とニヤリ。宣言通りのバースデーアーチで、ハマスタを大きく湧かせた。 3点を追う3回無死一塁、阪神才木の151キロ直球を捉え、DeNAファンが待つ右中間席へ。チームメートとハイタッチ ...
サッカーキング競り勝った町田が初出場でACLE決勝進出!…VARにも救われ相馬勇紀のゴール守り抜きウノゼロ勝利
サッカーキング 4月22日 05:05
... アハリは準々決勝でブリーラム・ユナイテッド(タイ)との延長戦までもつれ込んだ死闘を3-2で制して4強入りを決めた。 前大会王者アル・アハリ・サウジ(サウジアラビア)が待つファイナル進出を懸けた一戦。 試合は立ち上がりから拮抗した展開で進んだが、復帰のエースが決定的な仕事を果たす。12分、相手のビルドアップの場面でハイプレスを仕掛けた相馬はDFボグダン・プラニッチのボールタッチの乱れを誘発。そのまま ...
スポニチ広島 8回ハーン→9回中崎翔太でピシャリ!3者連続空振り三振斬りの中崎「しっかり勝負ができた」
スポニチ 4月22日 05:05
... 椎名 航) Photo By スポニチ 広島がわずか1点のリードをハーン、中崎の継投で守り切った。まずは8回。2番手として登板したハーンが最速157キロの直球を軸に打者4人を無安打に抑えた。開幕から8試合連続無失点と安定感は健在。さらに9回は中崎が圧巻の投球を披露した。 「しっかり勝負ができた。先頭を切れ(打ち取れ)たので良かった」 岩田をスライダー、続く赤羽は直球、最後は代打・宮本をフォークで料 ...
スポニチ佐々岡真司氏 光った広島・森下暢仁の修正力 試合の中でフォームを微調整したのはさすが
スポニチ 4月22日 05:05
... アを上げて臨んでいた。やや力みもあり、シュート回転する直球は見られたが、2回以降は本来の姿を披露。試合の中で体の開きを抑えるなど投球フォームを微調整して立て直したところは、さすがだ。 しっかり右腕を振った中で制球もできていた。直球にも力があった。投手としては白星が一番の良薬。こういう投球を続けていけば試合はつくっていける。また、捕手・持丸もうまくリードしていた。公式戦では初めてバッテリーを組んだ森 ...
スポニチ広島・野間峻祥 33歳ベテラン今季初スタメンで健在アピール「何とか次の1点を」価値ある犠飛で初打点
スポニチ 4月22日 05:05
... で貴重な追加点を呼び込んだ。先制した直後の4回1死一、三塁。先発・吉村に対して粘りを見せた。カウント2―2からの9球目。内角寄りの直球を右翼へ運んだ一打は価値ある犠飛となった。 12年目の今季は出場4試合目、5打席目で初打点。「いいところに飛んでくれた。チームも勝っていなかったので、何とか次の1点をと思っていた」。2回2死からの打席ではチーム初安打となる中前打を記録。33歳のベテランもバットで勝利 ...
スポーツ報知【巨人記録室】平山功太の逆転V打は13年・松本哲也以来の育成出身選手2人目
スポーツ報知 4月22日 05:05
... 14=932- 23(7)平山功太1=---1 平山が5人目。逆転は2本打った松本哲以来、2人目だ。 巨人に育成ドラフトで入団した選手のV打は、23年9月18日ヤクルト戦の延長12回、同点から増田大がサヨナラ安打で記録して以来。逆転では13年9月8日阪神戦の6回に2点二塁打の松本哲以来、13年ぶり2度目になる。平山の初タイムリー安打がチームの連敗を止める貴重な一打となった。(阿部 大和) 試合詳細
京都新聞京都出身「10ーFEET」が京都ハンナリーズの試合に降臨!「追加料金なし」でライブ 実現の裏に何が
京都新聞 4月22日 05:05
... ーム最終節、大阪エヴェッサ戦(第1戦)が行われる4月25日、会場の島津アリーナ京都(京都府立体育館、京都市北区)で試合後にスペシャルなイベントが開催される。 「アフターライブ」と称して、バスケットコートをステージに転換し、京都の3人組人気バンド、10-FEET(テン・フィート)が登場。試合の観戦チケットを持っている人は追加料金なしでそのまま彼らの生歌、生演奏を聞ける、プレミアム感たっぷりのライブだ ...
スポニチ中日 金丸夢斗が7回自責0の好投も拙守響き5連敗 井上監督「ミスをした方が負ける典型的な試合」
スポニチ 4月22日 05:05
... 督は「ミスをした方が負ける典型的な試合。金丸は頑張っていたし、先発の役割を果たしていたので…」と唇をかんだ。 7回2失点、自責0だった金丸の好投は報われなかった。1―0の7回先頭・大城のゴロを処理した一塁・ボスラーが悪送球。続く小浜の遊撃内野安打に村松の一塁悪送球が重なり無死二、三塁で平山に決勝2点打を許した。0―0の4回2死一塁の第2打席では三塁内野安打。通算19試合、36打席目でのプロ初安打だ ...
スポニチオリックス 単独首位浮上逃すも好材料 新助っ人・シーモア23打席ぶり安打「1本出てよかった」
スポニチ 4月22日 05:05
... ある。新助っ人・シーモアが、復調へ弾みをつける一打を放った。3点劣勢の6回に2点を返し、なおも1死一、三塁で、左腕・坂本から一時同点の右前適時打。4月11日楽天戦の2打席目で右前打を放って以来、出場6試合23打席ぶりの安打に、塁上で拳を力強く握った。 「1本出てよかった。シーズン序盤は元々苦労するタイプ。自信を持っていけるようにやっていきたい」 長いトンネルを抜け、次に期待がかかるのは来日初本塁打 ...
毎日新聞九州高校野球 鹿児島商、準決勝へ 九州学院8強入り /熊本
毎日新聞 4月22日 05:03
第158回九州地区高校野球大会は21日、鹿児島市の平和リース球場で1回戦2試合と準々決勝1試合が行われ、鹿児島商は大崎(長崎)に10―7で逆転勝ちして4強入りした。 沖縄尚学は鹿屋中央(鹿児島)に8―1でコールド勝ちし、九州学院(熊本)は長崎日大を4―2で降してともに準々決勝へ進んだ。 22日は準々決勝の残り3試合が行われ、…
毎日新聞九州高校野球 県勢姿を消す /長崎
毎日新聞 4月22日 05:03
第158回九州地区高校野球大会は21日、鹿児島市の平和リース球場で1回戦2試合と準々決勝1試合が行われ、鹿児島商は大崎に10―7で逆転勝ちして4強入りした。 沖縄尚学は鹿屋中央(鹿児島)に8―1でコールド勝ちし、九州学院(熊本)は長崎日大を4―2で降してともに準々決勝へ進んだ。 22日は準々決勝の残り3試合が行われ、…
毎日新聞九回8得点逆転 鹿児島商が4強 /佐賀
毎日新聞 4月22日 05:03
第158回九州地区高校野球大会は21日、鹿児島市の平和リース球場で1回戦2試合と準々決勝1試合が行われ、鹿児島商は大崎(長崎)に10―7で逆転勝ちして4強入りした。沖縄尚学は鹿屋中央(鹿児島)に8―1でコールド勝ちし、九州学院(熊本)は長崎日大を4―2で降してともに準々決勝へ進んだ。 22日は準々決勝の残り3試合が行われ、…
毎日新聞九州高校野球 鹿児島商、準決勝へ 九州学院8強入り /鹿児島
毎日新聞 4月22日 05:02
第158回九州地区高校野球大会は21日、鹿児島市の平和リース球場で1回戦2試合と準々決勝1試合が行われ、鹿児島商は大崎(長崎)に10―7で逆転勝ちして4強入りした。 沖縄尚学は鹿屋中央(鹿児島)に8―1でコールド勝ちし、九州学院(熊本)は長崎日大を4―2で降してともに準々決勝へ進んだ。 22日は準々決勝の残り3試合が行われ、…
毎日新聞鹿児島商、逆転で4強 /福岡
毎日新聞 4月22日 05:02
第158回九州地区高校野球大会は21日、鹿児島市の平和リース球場で1回戦2試合と準々決勝1試合が行われ、鹿児島商は大崎(長崎)に10―7で逆転勝ちして4強入りした。沖縄尚学は鹿屋中央(鹿児島)に8―1でコールド勝ちし、九州学院(熊本)は長崎日大を4―2で降してともに準々決勝へ進んだ。 22日は準々決勝の残り3試合が行われ、…
デイリー新潮「打率.208」「31三振」でも「村上宗隆」がメジャーで評価される“ホームラン以外"の理由 “強打者の指標"が圧倒的な数値を記録していた
デイリー新潮 4月22日 05:02
... げる村上宗隆(他の写真を見る) 日本時間の4月20日、アメリカのメジャーリーグ(MLB)ホワイトソックスの村上宗隆はアスレチックス戦の5回無死一塁で飛距離約130メートルの特大2ランを放った。これで3試合連続のホームランとなり、アメリカのスポーツメディアも村上を非常に高く評価している。それでは21日現在の打撃成績を見てみよう。 *** 確かにホームランを、すでに8本も放っている。このまま打ち続けれ ...
デイリースポーツ亀田京之介 キルギスでWBAフェザー級暫定王座決定戦 亀田興毅ファウンダーのプロモート大会5・23&24
デイリースポーツ 4月22日 05:00
... 界3階級王者の亀田興毅ファウンダー(39)がプロモートする「SAIKOULUSH」は21日、延期していたキルギス大会を5月23、24日に同国ビシケクで開催すると発表した。 24日にはWBA暫定王座戦2試合を予定。WBA世界スーパーフライ級11位の佐野遥渉(あゆむ、23)=LUSH=が、同級暫定王者デビッド・ヒメネス(34)=コスタリカ=に挑み、同フェザー級11位の亀田京之介(27)=MR=は9位ル ...
デイリースポーツ阪神・佐藤輝 驚異の149打点ペース 12球団最速20打点到達!3二塁打で藤田平の球団月間記録あと3
デイリースポーツ 4月22日 05:00
... へと向かう通路を進んだ。今季のチームはこの試合まで、先制すれば9連勝中だったが、初めての敗戦。それでも、横浜に刻んだ3本の二塁打は色あせない。 まずは2点リードの三回2死一塁だ。初対戦の深沢に対し、カウント3-1から外角低めに投じられた落ち球をすくい上げた。「しっかりはじき返せた」という鋭い打球は瞬く間に右中間を破り、一走・中野が激走で一気に生還。今季21試合目ながら12球団最速で20打点目を記録 ...
デイリースポーツ阪神・才木 まさか自己ワースト自責6 大荒れ4四死球「メカニック的にもズレている感覚」「修正必要」
デイリースポーツ 4月22日 05:00
... 苦しんだ。三回は三森を四球で出し、牧に2ランを被弾。反撃ムードを作ってしまっていた。結局5回を投げて4四死球。ここ2試合連続で無四死球と安定していただけに、大荒れの内容だった。 この試合に勝てば、藤川監督が通算100勝だった。尊敬する指揮官に白星を届けたかったが、厳しい結果に。先発で試合を作ることができず、その後も悪い流れは止まらず。チームとして7年ぶりとなる大量16失点と投手陣が完全に崩壊した。 ...
デイリースポーツ阪神・藤川監督 「こういうゲームが非常に多いのが今シーズンの特徴でもある」「とにかく切り替えることが非常に重要」【一問一答】
デイリースポーツ 4月22日 05:00
「DeNA16-9阪神」(21日、横浜スタジアム) 阪神は今季最大3点差を逆転されると今季初の2桁失点で敗れた。先制した試合は9連勝中だったが、“神話"が崩れた。1試合16失点は19年7月28日の巨人戦以来7年ぶり。先発の才木は5回7安打6失点。才木の6失点以上は7失点した23年7月の巨人戦以来3年ぶりで、自責点6は自身ワースト。七回に3番手で登板したモレッタは3四球を与える乱調で1死も奪えず1安 ...
読売新聞元中日・又吉投手入団会見 「500試合投げた体力魅力」
読売新聞 4月22日 05:00
... 身につけ、同じ色のバッグを持って会見に登場。「500試合投げてきた体力が自分の魅力。(先発、救援を経験した)NPB時代と同様、便利屋としてチームに貢献したい」と力強く語った。「又吉広報」の愛称で親しまれたファンへ向けたSNS発信にも意欲を示した。背番号は19。 又吉投手は、ドラフト2位で2014年に中日に入団した変則右腕。新人の年から3年連続で60試合登板を達成するなど活躍した。その後、22年にソ ...
東京スポーツ新聞【新日本】王者カラム・ニューマン 5・4鷹木信悟戦…妻・なつぽいに悪趣味すぎる通告「泣いている姿を見たいね」
東京スポーツ新聞 4月22日 05:00
... ェンドレスラーのように振る舞っている」と言い放った。 辛辣な態度を取り続けるのは理由がある。カラムには鷹木に憧れていた過去があり、かつては得意技のMADE IN JAPANも使用していた。お気に入りの試合は2008年6月のドラゴンゲート大阪大会で行われたB×Bハルクとの60分フルタイムドローという、筋金入りの〝鷹木マニア〟だ。「俺のアイドルはドラゴンゲート時代の鷹木信悟だ。ハルクや吉野正人との戦い ...
日刊スポーツ清宮幸太郎も所属した北砂リトルで世界大会決勝戦を1人で投げ切った経験、冨井翼が海を渡る原点
日刊スポーツ 4月22日 05:00
... 焦点を当て、現役選手や担当スカウトたちの活躍を紹介する。【取材・構成=平山連】 ◇ ◇ ◇ ハワイ大・冨井翼投手(3年)の名を知ったのは、昨年11月に行われた早大とのオープン戦だった。8ー0で大勝した試合に先発して2回無安打無失点に抑え、継投でのノーヒットノーラン達成に一役買った。当時のことを話題にすると「1番は実戦経験の差が出たと思います。公式戦だけでもアメリカの方が日本と比べて多いですからね。 ...
朝日新聞大谷、今季初盗塁 野球・大リーグ 20日
朝日新聞 4月22日 05:00
[PR] ドジャースの大谷はロッキーズ戦に1番指名打者(DH)で出場し、4打数1安打、2四球、1三振だった。三回に右前打を放ち、昨季からの連続出塁を52試合に伸ばした。敵失で出た一回には、今季初盗塁となる二盗を記録。チームは12―3で快勝し、3連敗を免れた。 レッドソックスの吉田はタイガース戦に4番DHで…
日刊スポーツ【DeNA】龍玄としのライブが中止に、15分早く試合開始も4時間超え熱戦で開催できず
日刊スポーツ 4月22日 05:00
... とし(Toshl)が登場し、試合前のミニライブとセレモニアルピッチを行った。 試合後には「BULE☆LIGHT LIVE(ブルーライトライブ)」が予定されており、午後9時40分までに試合終了すればライブ決行だった。他球場より15分早い、午後5時45分の試合開始でライブへの準備も万全のはずだったが、4時間21分の大熱戦となりライブは中止に。 だが、龍玄とし(Toshl)は試合後、サプライズで登場。2 ...
デイリースポーツ【藤田平氏の眼】7年ぶり16失点で大敗の阪神 早急に中継ぎ陣の立て直しを 昨季の石井や及川に代わる「核」となる投手が現れていない
デイリースポーツ 4月22日 05:00
「DeNA16-9阪神」(21日、横浜スタジアム) 阪神は今季最大3点差を逆転されると今季初の2桁失点で敗れた。先制した試合は9連勝中だったが、“神話"が崩れた。1試合16失点は19年7月28日の巨人戦以来7年ぶり。先発の才木は5回7安打6失点。才木の6失点以上は7失点した23年7月の巨人戦以来3年ぶりで、自責点6は自身ワースト。七回に3番手で登板したモレッタは3四球を与える乱調で1死も奪えず1安 ...
サンケイスポーツ阪神・嶋村麟士朗「とにかく安いものを」とフリマアプリでバット仕入れた苦労人がプロ初安打…記念ボールは「家族に」
サンケイスポーツ 4月22日 05:00
... 知商高を卒業をしたのち福井工大を中退し、22年に四国IL高知に入団。捕手とDHで23年から2年連続ベストナインに輝く。25年育成D2位で阪神入団。昨季はウエスタン・リーグで58試合に出場し打率・266、1本塁打、22打点。今年3月11日に支配下選手契約を締結。通算2試合に出場し打率・500(21日現在)。177センチ、90キロ。右投げ左打ち。年俸420万円。背番号「85」 一球速報へプロ野球日程へ
サンケイスポーツ阪神・福島圭音「落ちついて四球を選べた」プロ初打点は押し出しで 単打で一塁から生還する快走も
サンケイスポーツ 4月22日 05:00
二回、打者・坂本の左前への単打で生還した一走の阪神・福島圭音。10試合ぶりのスタメンで見せ場をつくった=横浜スタジアム(撮影・荒木孝雄) (セ・リーグ、DeNA16-9阪神、4回戦、2勝2敗、21日、横浜)「7番・左翼」で10試合ぶりにスタメン出場した阪神・福島圭音外野手(24)がプロ初打点だ。五回、4-2とリードを広げ、なお2死満塁から押し出しの四球を選んだ。 「落ちついて四球を選べた。そこはよ ...
東京スポーツ新聞【WWE】イヨ・スカイ リア・リプリーと惜別の勝利…アスカ&カイリ粉砕し「リヨは永遠だよ」
東京スポーツ新聞 4月22日 05:00
... ヨ」でアスカ&カイリ「カブキ・ウォリアーズ」と激突した。 試合前には動画で女帝アスカが挑発。イヨがリアと結託していることに不満たらたらで、1年前の祭典「レッスルマニア41」では女子世界王座防衛に成功したのに対し「それからずっとリアに尽くしてきて、どないやってん? リアは今、チャンピオンでお前は何もんやねん?」と逸女の痛いところを突いてきた。 試合前、リア・リプリ―(奥)から肩に手をかけられたイヨ・ ...
デイリースポーツ巨人・泉口 打球が顔面直撃で救急搬送 試合前練習中グラウンド騒然 脳振とう特例抹消→石塚を緊急登録
デイリースポーツ 4月22日 05:00
... 2-1中日」(21日、長野オリンピックスタジアム) 痛恨のアクシデントに見舞われた。巨人・泉口友汰内野手(26)が21日・中日戦(長野)の試合前練習中に打球が顔面に直撃して負傷。脳振とう特例対象選手として出場選手登録を外れた。 緊急事態に陥り、周囲は騒然となった。試合前の練習中。チームメートの打球が練習をしていた泉口の口元付近に当たり、グラウンドに倒れ込んだ。スタッフや関係者が駆け寄る。頭は固定さ ...
読売新聞柔道・富田選手技磨き上へ 広島皆実高女子48キロ級 高校2大タイトルV 総体連覇目指す
読売新聞 4月22日 05:00
... まま抑え込んだ。ライバルに研究された中での快勝に、富田選手は「うれしかったし、ほっとした」と話す。 今回の選手権では、富田選手は危機感を持って臨んでいた。総体を初制覇した後、社会人や大学生らが出場する試合では結果が出ていなかったためだ。昨年11月の講道館杯全日本体重別選手権では、自らが敗れた大学生に竹原選手が勝利するなど好敵手の成長も感じていた。 それだけに、富田選手は結果が出なかった昨年終盤につ ...
デイリースポーツDeNA・勝又 大暴れ4打点&猛打賞も自身初 戦力外、野手転向、育成の苦労人「夢みたいな気持ち」
デイリースポーツ 4月22日 05:00
... 入団し、戦力外も経験し、野手に転向。育成契約も経てはい上がった不屈の男だ。守備位置まで、いつも全力疾走。「野手に転向してから野球人生が終わるまで、絶対やろうと決めたこと。自分の中では当たり前なこと」。高校球児のようなハツラツさが、見る者の心を揺さぶる。「明日も試合に出たいっていう気持ちだけでやっています」と泥くさく語った。 チームはこれで今季初の4連勝。借金を1まで減らし、勝率5割が目前となった。
朝日新聞巨人・泉口が救急搬送 プロ野球
朝日新聞 4月22日 05:00
[PR] 巨人は21日、泉口友汰内野手が長野オリンピックスタジアムでの中日戦前の練習で顔面に打球が当たり、救急搬送されたと発表した。長野市の病院で脳振盪(しんとう)、顔面打撲、口腔(こうくう)内裂創と診断され、同日に出場選手登録を外れた。泉口は19日までの全19試合に出場し、不動の遊撃手としてチームを牽引(…
朝日新聞失点のち奮起、隅田2勝目 西武6―4ソフトバンク プロ野球
朝日新聞 4月22日 05:00
西武先発の隅田=日刊スポーツ [PR] ■(セーフアウト)「2点リードがある」前を向いて 一回、リーグで最も打率が低い西武打線がつながる。6点リードを奪った。 あとはエース格の先発左腕・隅田が試合を作るだけ。のはずが、直後の二回に今宮に2ランを浴びる。ルーキー捕手小島とのバッテリーミスも絡み、一挙4点を吐き出してしまった。 大卒5…
サンケイスポーツ【甘口辛口】来季から新たに実施される選手登録がリーグワンで問題に…日本選手育成も大事だが、一部から「差別的」と思われても仕方ない
サンケイスポーツ 4月22日 05:00
... と「A2」に分ける。主に「義務教育期間の6年以上」を日本で過ごしたことが「A1」の条件という。高校を出て来日しても「A2」登録となり試合の出場も制限されることになる。 というのもどのチームも外国人を入れすぎ日本選手の出場機会がめっきり減っているからだ。「リーグワンでは試合に出られない」と見切りをつけ普通に就職する学生ラガーマンも多いと聞く。少子化で競技人口も激減。このままでは…と日本選手の育成に目 ...
スポーツ報知【阪神】立石正広が3度目の離脱…苦難続き 右ハムストリングスの筋損傷「軽度」1月の右足肉離れとは別箇所 3月には左手首関節炎 2軍9試合で打率.273
スポーツ報知 4月22日 05:00
... SGL」で別メニュー調整を行うと発表した。1月に発症した右足の肉離れとは違う部位で軽度とみられる。 右足の肉離れから3月の2軍戦で実戦復帰した後、今度は左手首の関節炎で離脱。14日の2軍ソフトバンク戦(SGL)で再復帰したものの、17日の同広島戦(SGL)で負傷したとみられ、翌18日からの2試合を欠場していた。ここまで2軍では9試合に出場して打率2割7分3厘、1本塁打、6打点だったが、苦難は続く。
スポニチ立正大・仁田 青学大に5安打1失点完投で1部リーグ初勝利「やっと勝てたな」
スポニチ 4月22日 05:00
<立正大・青学大>完投勝利し、笑顔を見せる立正大・仁田(中央)(撮影・田中 和也) Photo By スポニチ 1回戦3試合が行われ、今季1部昇格した立正大は2―1でリーグ6連覇中の青学大に競り勝った。大学日本代表候補の最速151キロ左腕・仁田陽翔(はると)投手(3年)が5安打1失点完投で、1部リーグ初勝利を挙げた。 疲労も、王者への恐れもなかった。1点リードの9回2死二塁。仁田が136球目に選ん ...
スポニチオイシックス加入の又吉が入団会見 救援で一時代を築いた横手右腕、フル回転で“恩返し"誓う
スポニチ 4月22日 05:00
... チームに恩を返すために身を削る覚悟だ。又吉は「1試合にすべてを懸けて。刹那的な一日一日を過ごしていきたい」と誓う。まだまだ35歳。新たな挑戦が、新潟で始まる。(大島 享也) ○…この日、チームは敵地でDeNAと対戦し、2―1で勝利した。先発の笠原が7回無失点と好投。終盤は細かい継投で何とか逃げ切った。3連戦の初戦を制して2連勝を決めたが、開幕から24試合を消化して9勝15敗で東地区の最下位に低迷。 ...
サンケイスポーツ阪神・中野拓夢「簡単には負けないぞと」終盤追い上げに手応え 2度目猛打賞で連続試合安打は「12」に
サンケイスポーツ 4月22日 05:00
... ジアム(撮影・荒木孝雄) (セ・リーグ、DeNA16-9阪神、4回戦、2勝2敗、21日、横浜)阪神・中野拓夢内野手(29)は3月28日の巨人戦(東京ドーム)以来、2度目の猛打賞で連続試合安打を「12」とした。 「どんな試合だろうと結果を出すのは大事。しっかりとした自分の打席が送れている結果だと思う」 打線は4点ビハインドの八回に一時1点差まで詰め寄っただけに「簡単には負けないぞと、相手に対するプレ ...
サンケイスポーツ阪神・モレッタ「きょうは何も言うことない」1死も取れず降板 来日初黒星に声振り絞る
サンケイスポーツ 4月22日 05:00
... 点に追いついた七回にマウンドに上がった阪神のダウリ・モレッタ投手(30)=前パイレーツ=は2者連続四球、度会に右前打を浴びて満塁とされ、続く山本に勝ち越しとなる押し出しの四球を与え、1死も取れずに降板。 これまで救援で2勝と好投を続けていた右腕は来日11試合目で初の黒星となり「きょうは何にも言うことない。また、明日(気持ちを)切り替えて頑張りたい」と必死に声を振り絞った。 一球速報へプロ野球日程へ
読売新聞「平和台の味」別れ惜しむ 博多・そば店115年で幕
読売新聞 4月22日 05:00
... ーマン。スポーツ好きだが、売店に立つと忙しく、観戦の余裕はない。歓声で試合展開を想像するしかなかった。西鉄ライオンズが前身の西武ライオンズや読売巨人軍の試合があると盛況だった記憶があり、うどんは多い日には300杯ほど売れたという。 NPO法人・西鉄ライオンズ研究会理事の松永一成さん(62)は「ホームランうどんは平和台球場の風物詩。試合の結果や選手の活躍よりもおいしさが印象的で、つゆまで飲み干してい ...
デイリースポーツ立正大・仁田 公式戦初完投勝利 巨人・水野編成本部長「高校の時に比べたら一皮むけてきている」
デイリースポーツ 4月22日 05:00
「東都大学野球、立正大2-1青学大」(21日、神宮球場) 第3週の1回戦3試合が行われ、10季ぶりに1部復帰した立正大は先発した最速151キロ・仁田陽翔投手(3年・仙台育英)が5安打1失点で完投し、7季連続優勝を狙う青学大を2-1で破った。亜大は九回に4点を奪い、中大に6-5で逆転サヨナラ勝ち。国学院大は東洋大に2-1で競り勝った。 安堵(あんど)の初星だ。仁田が5安打1失点で高校と大学を合わせて ...
下野新聞栃木県高校総体サッカー 宇都宮短大付、宇都宮南などが3回戦へ
下野新聞 4月22日 05:00
県高校総体サッカーは21日、日光市円山公園サッカー場ほかで男子2回戦13試合が行われ、宇都宮短大付、宇都宮南などが3回戦に進んだ。国学院栃木は足利清風に13-0で大勝し、小山は宇都宮工に2-1で競り勝った。 残り:約 195文字/全文:305文字 この記事は「下野新聞デジタル」の スタンダードプラン会員・愛読者(併読)プラン会員・フル(単独)プラン会員 のみご覧いただけます。 ログイン・会員登録は ...
読売新聞オリックス先発・田嶋、つかんだ名誉挽回の好機に試合作れず4失点…「何とか粘りたかった」
読売新聞 4月22日 05:00
... ッテが競り勝った。3点差を追いつかれた直後の六回に西川の2点二塁打で勝ち越し、七回にも1点を加えた。オリックスは終盤に好機を作れなかった。 今季2度目の先発だったオリックスの田嶋は5回4失点と、またも試合を作れなかった。前回登板の3月29日の楽天戦は、1回2失点で早々に降板。その後は二軍戦で結果を残し、つかんだ名誉挽回の機会だったが、五回は死球も絡んでピンチを広げて石川慎に3ランを浴び、「五回のと ...
朝日新聞コイのベテラン、連敗止める 広島2―1ヤクルト プロ野球
朝日新聞 4月22日 05:00
四回裏広島1死一、二塁、秋山は先制の適時打を放つ [PR] 広島がベテラン勢の打撃で連敗を止めた。四回1死一、二塁から秋山が右前に先制適時打。野間も右犠飛で続いた。 試合前のチーム打率は12球団で最低の2割6厘。11番目に低い巨人は2割2分3厘で、貧打は際立つ。この日は外国人野手をスタメンから外すなど試行錯誤が続く中、2人はともに2ストライクを奪われてか…
東京スポーツ新聞【WBC】MLBが次回放映権「抱き合わせ販売」へ 強気の背景にネトフリが得た日本市場での〝成果〟
東京スポーツ新聞 4月22日 05:00
... はや「野球の春興行」ではなく、放送局や配信大手が本腰を入れて奪い合う目玉商品へ変貌した。 その価値をさらに押し上げたのが日本市場だ。日本国内での独占放映権を取得したNetflixは、今年のWBC全47試合を配信し、延べ3140万人が視聴。日本―オーストラリア戦は1790万人を記録し、日本のNetflix単一タイトルとして過去最大の視聴になった。地上波で見られないことへの反発は確かにあったが、ふたを ...
スポーツ報知【阪神】7年ぶり16失点で連勝が3でストップ セ最速100勝持ち越しの藤川球児監督「もうそういう展開なんでしょう」「とにかく切り替えることが重要」
スポーツ報知 4月22日 05:00
... に)もう一歩超えているとチャンスはまだ広がるんですけど、なかなか難しいゲームでしたね」と振り返った。 今季先制した試合の連勝も9でストップ。藤川監督のセ・リーグ最速となる100勝到達は22日に持ち越された。「きょうは向こうに分があった。とにかく切り替えることが非常に重要になりますね」。何度も「切り替え」を強調し、壮絶な敗戦を引きずる様子はなかった。(小松 真也) 試合詳細 すべての写真を見る 2枚
東京スポーツ新聞【巨人】阿部監督 試される手腕…3番ハマっていた期待の泉口友汰が痛すぎる離脱
東京スポーツ新聞 4月22日 05:00
... 当ね、素晴らしいゲームだったんじゃないかなと思います。(金丸の球を)前に飛ばせたっていうね。そこがやっぱり大事ですよ」と、勝利の立役者となった平山をたたえた。 若い力で劇的な逆転勝利を飾ったとはいえ、試合前にはチームに激震が走っていた。ここまで不動の正遊撃手として攻守で存在感を発揮してきた泉口友汰内野手(26)が、打撃練習中に打球を顔面に受けて救急搬送。長野市内の病院で脳振とう、顔面打撲、口腔内裂 ...
読売新聞始球式に丸山選手 スキージャンプ五輪「銅」 長野市で巨人戦
読売新聞 4月22日 05:00
長野市の長野オリンピックスタジアムで21日に行われたプロ野球セ・リーグ公式戦「巨人-中日」。試合前の始球式には、ミラノ・コルティナ冬季五輪のスキージャンプで二つの銅メダルを獲得した、野沢温泉村出身の丸山希選手(27)が 凱旋(がいせん) 登板した。 始球式に登場した丸山選手 丸山選手は巨人のユニホーム姿で登場。背番号は銅メダル二つを足し合わせた数字で、自身の誕生月でもある「6」を選んだという。長野 ...
スポーツ報知巨人・平山功太「これ、打てなかったらもう2軍かな。ほんまに最後やな」割り切って逆転V2点打
スポーツ報知 4月22日 05:00
... 。金丸から中前へ値千金打だ。初昇格したドラフト5位・小浜佑斗内野手(24)が「6番・遊撃」で即プロ初スタメン。試合前練習で顔面に打球が直撃した泉口の“代役"として、逆転へつなぐプロ初安打もマークした。先発・則本は5回1失点も移籍後初勝利はお預けとなったが、救援陣が0を並べ、7年ぶりの長野での試合で連敗を止めた。 食らいついた。平山は右膝を地面につくくらい体勢を低くして、白球にバットを当てた。「執念 ...
デイリースポーツ昨年覇者・西郷真央 復調なるか 米女子ゴルフ・シェブロン選手権23日開幕 山下美夢有ら日本勢15人が挑む
デイリースポーツ 4月22日 05:00
... 出場5試合で最高が21位にとどまり、そのうち直近2試合は予選落ち。昨年の優勝争いで見せた勝負強さは鳴りを潜め、特にグリーン上で精彩を欠いている。前週の試合に出場せず、調整に専念した成果を発揮したい。 山下は前哨戦のJMイーグルLA選手権で生命線のショットがぶれる場面が目立って46位。どこまでスイングを修正できるかが鍵を握る。悲願のメジャー制覇を狙う畑岡奈紗は今季トップ10が3度と好調。前週は試合出 ...
日刊スポーツ【日本ハム】達孝太、315日ぶりホーム白星「移籍…
日刊スポーツ 4月22日 05:00
日本ハム対楽天 試合後、ポーズをとる奈良間大己(左)と達孝太(撮影・黒川智章) すべての写真を見る(30枚)▼ 閉じる▲ <日本ハム3-1楽天>◇21日◇エスコンフィールド 日本ハム達孝太投手(22)が、7回2安打1失点の好投で、昨年6月10日ヤクルト戦以来315日ぶりのホーム白星を挙げた。久しぶりの本拠地での勝利に「全然エスコンで勝ててなかったんで、もうどうしようかなと思ったんすけど。今日勝てて ...
スポニチロボット審判イイじゃん! ABSチャレンジ導入1カ月“新しいストライクゾーン"の現在地
スポニチ 4月22日 05:00
... けど、正しい判定をしてもらえるのは凄く好きだなと思う」と語り、大谷も「見る方もやる方も、審判の方にとっても全体的にいい」と歓迎している。 1日のオリオールズ―レンジャーズ戦は、ABSチャレンジで初めて試合に決着がついた。元ヤクルトのオ軍の右腕スアレスが8―3の9回2死走者なし、カウント1―2からの直球がボール判定されたが、オ軍の捕手バサロがチャレンジを要求。外角高めに入っていることが確認され、オ軍 ...
東京スポーツ新聞不公平だ!大谷翔平「優遇措置」にカブス監督ら見直し要求 ロバーツ監督反論で新遺恨
東京スポーツ新聞 4月22日 05:00
... だと思う」と自身のXに突如投稿。MLBでは8月末まで投手登録が13人に限られるが、二刀流の大谷は別枠でドジャースは実質的に14人の投手運用が可能となっている。 ボーデン氏は「彼が投球した後もDHとして試合に残ることは構わないが、私はロースター上の優遇措置は不公平だと思う」ともつづっていた。これを端緒にカウンセル監督の発言も引き出されたとみられる。ただ、現場の指揮官が他球団の起用法に不満を漏らしたと ...
朝日新聞達が7回1失点、本拠8戦ぶり勝利 日本ハム3―1楽天 プロ野球
朝日新聞 4月22日 05:00
[PR] 日本ハムの達がやっと「外弁慶」を返上した。7回1失点で今季2勝目。本拠エスコンでは昨年6月のヤクルト戦以来、自身8試合ぶりの白星となった。「変化球を使いながら真っすぐも効いていた」と達。最速155キロの直球にスプリットがさえ、7三振を奪った。「(本拠で)あまり勝てていないと思っていたのでよかった」…
読売新聞オランダU―21リーグ、「フル代表」輩出も視野に育成…「若手にとっては完璧に近い舞台」
読売新聞 4月22日 05:00
... 予算が少ないものの、22~23年シーズンに欧州ユースリーグで優勝。当時のメンバーである20歳のMFキース・スミットはトップチームの中軸に成長し、3月に行われたノルウェーとの国際親善試合に先発してフル代表デビューを果たした。試合後、「うまくプレーできた」と初々しくほほえんだ。 代表デビューを飾り、さらなる成長が期待されているAZのスミット=ロイター NACブレダU―21監督のヨハン・ガブリエルスは、 ...
日本経済新聞成長著しい米女子スポーツ、バスケの年俸は昨季の5倍に(鈴木友也)
日本経済新聞 4月22日 05:00
... のプロスポーツの大きなトピックが女子スポーツの成長だ。特にバスケットボールのWNBAは飛び抜けている。きっかけは大学スポーツ界のスター、ケイトリン・クラークが2024年に参戦したこと。クラークの活躍や他選手とのライバル物語もあり、リーグ全体の人気が爆発した。 25年の1試合あたりの平均観客数は23年の1.7倍の1万986人。チームの平均事業価値は24年の2.8倍の2億6900万ドル(約400...
デイリースポーツ日本ハム 奈良間V打で12球団最速100得点 新庄監督も驚きの声「どうした、奈良間っち!?」
デイリースポーツ 4月22日 05:00
... 開だ。9番に入った奈良間が決勝の適時二塁打。また持ち前の勝負強さを発揮した。 同点の四回2死二塁で、ボール気味の高め151キロを見事にジャストミート。高々と左翼手の頭上を越した。今季13試合目のスタメンで無安打は1試合のみ。この一打で得点圏では12打数8安打の打率・667と、驚異の数字となった。 「力み過ぎず、いい力感で打てた」。好機でも力まない打撃は、新庄監督の助言が効いている。元旦に届いた「今 ...
日本テレビ権藤博氏が菅野智之や山本由伸とがっちり握手 山本とは投球のジェスチャーをしながら会話弾む ロッキーズvsドジャース戦を訪問
日本テレビ 4月22日 05:00
... 本人メジャーリーガーが激突した同地区同士のカードでは、元中日でプレーした現在87歳の権藤博氏がコロラドに訪れました。 ロッキーズの本拠地コロラドのクアーズ・フィールドでの4連戦。権藤氏は第3戦に訪れ、試合前にはカードの初戦で登板したロッキーズの菅野智之投手と一塁ベンチ前で談笑。権藤氏に歩み寄って握手をし、話し込む様子がありました。 さらにブルペンで投球練習を行っていた山本由伸投手が練習を終えて引き ...
デイリースポーツ阪神・嶋村 2年目のプロ初安打 1軍の舞台で日々勉強「ベンチに座って見ているのが一番の特等席」
デイリースポーツ 4月22日 05:00
... 喫したが、捕手としてもプロの第一歩を踏み出した。 いまだ鮮明に「覚えている」試合がある。昨年、9月14日のウエスタン・中日戦(ナゴヤ)。この日は九回までマスクをかぶった。投手陣を3失点にまとめ、勝利を収めた。だが、本隊が宿舎へ帰り始めてからも嶋村は約1時間球場にとどまり、当時の日高2軍バッテリーコーチから指導を受けていた。 試合前には必ずデータを確認して研究を怠らない嶋村だったが、「あの日はリード ...
読売新聞阪神・投手陣振るわず今季初の2桁失点、連勝3でストップ…藤川監督「切り替えることが重要」
読売新聞 4月22日 05:00
... 四球と制球に苦しみ、計6投手で与えた四死球は11に上った。石井、及川不在のブルペンの不安が露呈したが、藤川監督は「切り替えることが重要」と強調した。 藤川球児監督 阪神・藤川監督 「(シーソーゲームに)今日はそういう展開なんでしょうね。今日は向こうに分があったというところ」 関連記事 オリックス先発・田嶋、つかんだ名誉挽回の好機に試合作れず4失点…「何とか粘りたかった」 関西発の最新ニュースと話題
スポーツ報知【オリックス】右肘手術から復活目指す才木海翔が198日ぶりの実戦復帰で最速149キロ「全力で投げられた」直球主体で1回無失点
スポーツ報知 4月22日 05:00
才木海翔 ◆ファーム練習試合 オリックス4―4関西独立リーグ選抜(21日・杉本商事BS) 右肘手術からの復活を目指すオリックス・才木海翔(かいと)投手(25)が198日ぶりの実戦復帰を果たした。先頭に四球を与えたが、1回を無安打無失点。最速も149キロをマークした。昨年は自己最多の38試合で4セーブ、11ホールドで防御率1・87の好成績。快速リリーバーが大きな一歩を刻んだ。 「バランスとかはまだま ...
スポーツ報知【中日】金丸夢斗「悔しい」自責0の7回2失点…5連敗で借金12→勝率2割 野手陣は3失策&11安打で1得点
スポーツ報知 4月22日 05:00
... ちて三塁打となっ ◆JERAセ・リーグ 巨人―中日(21日・長野) 中日・金丸夢斗投手は「悔しい」と唇をかんだ。7回6安打2失点(自責0)で、今季2敗目。守備のミスが命取りとなり、チームは4試合連続、早くも20試合前で10度目の逆転負け。最長タイの5連敗で、借金はワースト12に膨らんだ。 驚異の粘りを見せた左腕が最後に力尽きた。2回1死から巨人・大城の飛球を右翼・鵜飼が見失って三塁打にされたが、小 ...
東京スポーツ新聞【阪神】藤川監督も嘆く乱打戦敗戦 問われる救援整備と「令和のSHE」
東京スポーツ新聞 4月22日 05:00
... 勝敗は事実上決した。 「こういうゲームが今季は多い」と指揮官も語った通り、昨季まで鉄壁を誇ってきた虎自慢の救援陣は不安定な春を余儀なくされている。リーグトップタイの11試合に登板しているモレッタ、湯浅や、同3位タイのドリス、桐敷(8試合)ら一部の救援投手がリード、ビハインドを問わないフル回転を余儀なくされるなど一部の中継ぎ投手に負担が集中。僅差のビハインドや同点時に信を置いて送り出せる救援投手を固 ...
東京スポーツ新聞ミセスコンサートで迷惑客がドンチャン騒ぎ 運営会社が明かす「当日の状況」
東京スポーツ新聞 4月22日 05:00
... いうタイミングでしたが、当該ルームのお客さま全員を退場処分とさせていただきました」と明かした。 国立はアーティストの公演のほか、サッカー日本代表の試合が行われるなど、〝サッカーの聖地〟としても知られる。 JNSEは今後についてアーティストの公演、スポーツの試合を問わず、リミナルスイートの利用者には鑑賞、観戦のマナー確認体制のさらなる強化実施を宣言。今回と同様のドンチャン騒ぎが起きた際には「すみやか ...
読売新聞都城市 ロッテのスポンサーに 本拠地に広告や冠協賛試合
読売新聞 4月22日 05:00
... の春季キャンプを行っている。市は契約に基づき本拠地のZOZOマリンスタジアム(千葉市)のライトスタンドに「日本一の肉と焼酎のふるさと」などと地元をアピールする看板広告を掲出。8月には同球場で市の冠協賛試合も実施する。 契約締結式が千葉市の千葉ロッテ本社で開かれ、球団の高坂俊介社長や市の担当者らが出席した。ロッテには都城市出身の森遼大朗、広池康志郎両投手が所属している。池田宜永市長は「ファンの皆さま ...
サンケイスポーツ阪神・工藤泰成、乱戦の中でキラリ三者凡退「満足せずに今後も抑えたい」
サンケイスポーツ 4月22日 05:00
... リーグ、DeNA16-9阪神、4回戦、2勝2敗、21日、横浜)投手陣が崩壊の中、光ったのは阪神・工藤泰成投手(24)だ。5―6の六回から2番手で登板すると、牧から空振り三振を奪うなど三者凡退。 「1試合1試合、一人一人、丁寧に抑えにいっている。満足せずに今後も抑えたいと思います」と振り返った。今季初登板となった19日の中日戦(甲子園)では2回無失点。好調をキープしている。 一球速報へプロ野球日程へ
デイリースポーツ巨人・吉川 1軍昇格に向けて調整順調 2軍戦で1安打「野球ができるところまでこられた」
デイリースポーツ 4月22日 05:00
... ンツタウンスタジアム) ここまで順調な調整を続ける巨人・吉川尚輝内野手(31)が3打数1安打1盗塁、5イニングで途中交代した。 1軍昇格が目前まで近づく中「トレーナーさんたちのおかげで今は野球ができるところまでこられた」と感謝。阿部監督は1軍復帰のメドについて「最後は3連戦フルで出て」と語っており、22日の2軍・西武戦では8イニング出場する予定。 試合後には治療など、入念なケアをして帰路に就いた。
デイリースポーツ巨人・丸 再出発の一発!本塁打含む3出塁 中堅守備に原点回帰で再び輝く
デイリースポーツ 4月22日 05:00
... 放物線を描いた。20日に2軍再調整となって再出発の一発だ。試合前には、石井2軍監督も「タイミングの取り方が小さくなっている。もっとゆっくり、大きく」と助言を送った中、まずは一振りで快音を響かせた。 「1番・中堅」で先発出場し、2打数1本塁打3出塁と貫禄の結果。試合前練習から石井2軍監督と密に会話をし、打撃練習中には何度も助言が送られた。また試合後の特打も1時間30分、振り込んで感覚を確かめた。 石 ...
サンケイスポーツヤクルト・吉村、粘投も打線沈黙 池山監督「バッテリーはよく試合をつくった」
サンケイスポーツ 4月22日 05:00
... 開になったが、バッテリーはよく試合をつくった」と責めなかった。 打線は森下を前に4安打で1得点と沈黙。要所を締められ、反撃につなげられず、指揮官は「森下投手はどの球種もいいところに投げていて、いい当たりもほとんど(野手の)正面にいった。今日はつきもホームゲームのカープに味方した」と肩を落とした。広島のイメージカラーは赤色。赤がラッキーカラーの池山監督は「味方にしよう」と試合に臨んだが、ほぼ真っ赤に ...
スポニチ今秋ドラフト候補の亜大・前嶋がサヨナラ打!9回一挙4得点
スポニチ 4月22日 05:00
<亜大・中大>9回、サヨナラ打を放ちガッツポーズする亜大・前嶋(撮影・田中 和也) Photo By スポニチ 1回戦3試合が行われ、亜大は9回に一挙4得点の逆転サヨナラ勝利で連勝を3に伸ばした。 亜大は3点を追う9回に一挙4得点で逆転サヨナラ勝ちした。 3点を返し、なお2死一、二塁から今秋ドラフト候補の6番・前嶋が中前にサヨナラ打を放ち「みんながつないでくれた分、絶対に打とうという気持ちがありま ...
デイリースポーツ阪神ドラ1立石 3度目の離脱 「右ハムストリングスの筋損傷」前半戦1軍デビューに黄色信号
デイリースポーツ 4月22日 05:00
... のファーム・ソフトバンク戦(SGL)で約3週間ぶりに実戦復帰。同試合後には「試合にしっかり出場できたので良かった」と喜びをかみしめた。その後も実戦の場を重ねたが、直近2試合はベンチに入り、出場はしていなかった。 かねて藤川監督は1軍昇格への目安を「50~60打席に立ってから」と示していた。実戦復帰した段階では、4月予定の残り試合(練習試合も含む)に出場すれば昇格の目安を満たすという目算を立てること ...
サンケイスポーツ阪神・佐藤輝明「運がいいなと思います」 3二塁打で1週間ぶり打率4割超! ハマ震え上がらせる大暴れも大敗に悔しさ隠せず「もうね、早く帰りましょう」
サンケイスポーツ 4月22日 05:00
... で、初対戦となった22歳右腕の深沢から右中間を痛烈に破る適時二塁打。「しっかり長打を打ってランナーをかえすことができてよかった」。一走・中野が一気に生還。今季21試合目での20打点到達は、102打点で打点王を獲得した昨季の22試合よりも1試合早いペースだ。 5-6の七回には、203センチの長身から150キロ台後半の剛球を繰り出す右腕、レイノルズ(前パドレス)を相手に左中間二塁打。その後の木浪の二ゴ ...
スポニチJ2新潟 3月に右肩脱臼のDF森璃、スタメン再奪取へ準備着々「ゴールに迫るプレーを」
スポニチ 4月22日 05:00
... 勢を貫く。 今月上旬に練習に完全合流した。1―0で勝利した19日の新潟医療福祉大との練習試合では右サイドバックでスタメン出場し、後半32分までプレー。復帰後初の対外試合で「体力的にはきつい場面もあった」が何度も上下動を繰り返し、決勝点となる直接FKも決めた。 本職はサイドバックだが、今季は第2節から負傷するまで3試合連続でサイドハーフで先発。「活躍できるならどちらでも勝負したい」と目をギラつかせる ...
デイリースポーツ神戸ACLE4強の壁 前回王者に逆転負け 先制ゴールの武藤は涙「たくさん犠牲払ってきたし、勝つチャンスはあった」
デイリースポーツ 4月22日 05:00
「ACLE準決勝、アルアハリ2-1神戸」(20日、サウジアラビア・ジッタ) 1試合が行われ、神戸は前回王者のアルアハリ(サウジアラビア)に1-2で敗れ、初の決勝進出はならなかった。前半31分にFKからFW武藤嘉紀(33)のゴールで先制したものの、後半に2点を奪われて逆転を許した。 悔しすぎる逆転負けだった。耳をつんざく大歓声が響く前回王者アルアハリの本拠地。神戸はクラブ初の決勝進出に届かなかった。 ...
デイリースポーツロッテ快勝「2番西川」殊勲の2点二塁打 サブロー監督「僕の打線の組み方は1、2番に重きを」
デイリースポーツ 4月22日 05:00
「ロッテ7-4オリックス」(21日、ZOZOマリンスタジアム) ロッテ・西川史礁外野手(23)が試合を決めた。同点の六回2死一、二塁。追い込まれながらも外角いっぱいの変化球を右翼線に運ぶ決勝2点二塁打を放ち「必死に食らいついていきました」。 2番での起用を続けるサブロー監督は「僕の打線の組み方は1、2番に重きを置いている」とポイントゲッターとして期待。西川も「全部ヒットを打ちに行く2番だと思ってや ...
朝日新聞ツイが引退 ラグビー
朝日新聞 4月22日 05:00
[PR] リーグワン1部の浦安は21日、元日本代表FWツイ・ヘンドリック(38)が今季限りで引退すると発表した。ツイはニュージーランド出身。帝京大を経て、パナソニック(現埼玉)、サントリー(現東京SG)でもプレーした。日本代表として47試合に出場し、ワールドカップ(W杯)では2015年と19年の2大会で活躍…
サンケイスポーツ阪神・藤川球児監督「こういうゲームが非常に多いのが今シーズンの特徴」と16失点投壊受け止める 通算100勝前につまずくも「またクリーンな状態で」と前向く
サンケイスポーツ 4月22日 05:00
... 逆転。自己ワースト自責6での降板に「投げた感覚的にもコントロールできる範囲以外のボールだなって感じだった。そこはしっかり修正したい」と唇をかみしめた。 才木の後を受けた中継ぎ陣も踏ん張り切れない。再度試合を振り出しに戻した七回に登板したモレッタは被安打1、3四球と1死も奪えず降板。続いて登板した木下も四球が絡んでこの回4失点と勢いを止められなかった。 この日は点を奪えば奪われる。八回は3点をもぎ取 ...
デイリースポーツ今季で休部のパナソニックが白星発進 井上監督「日本選手権の出場権を」
デイリースポーツ 4月22日 05:00
... 35)は一戦必勝を誓った。 パナソニックが攻守で粘った。同点の七回には1死満塁のピンチとなったが、無失点に。直後の攻撃で勝ち越しに成功した。井上監督は「守備が粘ってくれた。打線も後ろにつないでくれたから効果的に点が入った」と称賛した。 今季をもって休部するチームにとっては大事な大会になる。指揮官は「次の試合にどうするかだけを考えている。その先に日本選手権の出場権を取るというところがある」と語った。
スポーツ報知【広島】秋山翔吾が意地のV打!19日の3連敗後に野手集結で"緊急ミーティング"「もっと意図を持った打席を」38歳ベテランが結果で示した
スポーツ報知 4月22日 05:00
... った。 この日のチームは3安打ながら2得点。8安打無得点だった19日とは対照的にワンチャンスをものにした。「後半に(ヤクルト・吉村の)球数が伸びてきた。攻撃の時間が増えれば投手も嫌がる」。秋山の先制打直後に、9球目で犠飛を放った野間の打席も象徴の一つだ。簡単に浸透するものではないが、若ゴイの将来まで見据えた行動。積極的な若返りを図るチームで、豊富な経験がもたらすものは絶大だ。(直川 響) 試合詳細
デイリースポーツ中日・金丸の好投は報われず 10度目逆転負け 井上監督「ミスをした方が負けという典型的な試合」
デイリースポーツ 4月22日 05:00
... 引っ張った。六回まで4安打無失点の好投も、七回はボスラーの失策で先頭を出すと、次打者の内野安打に村松の悪送球が重なって二、三塁。平山に中前に運ばれ、ひっくり返された。 金丸は「1点はOKと、気持ちに余裕を持った投球ができていたら(結果は)もうちょっと変わっていた」と守備の乱れを言い訳にしなかった。 今季16敗目で、逆転負けは10度目。井上監督は「ミスをした方が負けという典型的な試合」と唇をかんだ。
日刊スポーツ【ACLE】町田ウノゼロ立役者・岡村大八、初V誓った「ゼロを継続していけば負けることない」
日刊スポーツ 4月22日 04:28
... ール支配率は町田の30%に対し、相手は70%という劣勢だった。しかし5-4-1の守備ブロックで対抗し、枠内シュートは3本に抑えたことが、無失点勝利につながった。 3バックの中央で耐えたDF岡村大八は、試合後のDAZNのインタビューに「最終的に中をやられなければ大丈夫だったので、クロスのところ、マークのところは常に(選手同士で)しゃべりながら、ボールに一歩寄せて、いいシュートを打たせないというところ ...
THE ANSWER村上宗隆のメジャー数値に仰天「エリートレベル…」 打率.208でも…判明した“規格外"「訳分からない」
THE ANSWER 4月22日 04:13
... トソックスに新加入した村上宗隆内野手の“異次元"ぶりが徐々に明らかになっている。日本のファンからも好調な滑り出しに「わけのわからない大記録」「極端すぎておもろい」と驚きの声が相次いでいる。 村上は22試合に出場しすでに8本塁打。一方で打率は.208にしかならない。ただ米国で重視されるOPSは.918と高く、得点に直結する長打力と選球眼を併せ持つ打者として高く評価されつつある。打席に占める四球の割合 ...
日刊スポーツ【ACLE】町田ヒヤリ!相手リスタートが一瞬早く失点は取り消し、岡村「VARに助けられた」
日刊スポーツ 4月22日 04:11
... て思います」と安堵(あんど)した。 2つの判定は正しいものだった。ただ映像という強い味方がなければ、人間の目では追いきれない場面。特に後半アディショナルタイムのものは、1秒強ほどのフライングだった。 試合終了後、敗れたシャバーブ・アルアハリのスタッフ、選手がエバンス主審に詰め寄りピッチ上は大混乱となった。 一方で前半40分には、FW相馬勇紀が相手の足がかかって倒されて得たPKが、オンフィールドレビ ...
四国新聞アローズから小林、今林選出 B3オールスター
四国新聞 4月22日 04:00
... れた。 オールスター戦は、B3にB1、B2の4チームを加えた計19チームが「TEAM EAST」と「TEAM WEST」に分かれて対戦。リーグ推薦でそれぞれ12選手が選抜された。 小林は今季、司令塔の一人としてレギュラーシーズン51試合に出場し、1試合平均6・3得点、2・4アシストをマークした。今林は全52試合に出場。3点シュートも得意なシューターで、1試合平均8・9得点、2・2アシストを挙げた。
四国新聞'26春の高校野球四国大会 代表8校紹介(2)高知
四国新聞 4月22日 04:00
... 力強化に取り組んできた。 春季県予選はその成果が一定出た。準々決勝の土佐戦は0―3の八回に4番河野が逆転3ランを放ち4―3。準決勝の明徳義塾戦、決勝の高知中央戦も打線が中盤以降に底力を見せた。 この3試合とも北添が完投。投球術やピンチでの粘り強さが進化している。課題の2番手以降の投手は右の加藤と左の小松が成長しており、コンパクトなスイングを心がけてきた打線とともに、四国大会は夏に向けた試金石となる ...
山陰中央新聞プロ野球の結果(21日)
山陰中央新聞 4月22日 04:00
セ・リーグ 広島-ヤクルト3回戦(ヤクルト2勝1敗、18時、マツダスタジアム、21,844人) ヤクルト000 001 000│1 広島 000 200 00×│2 ▽勝 森下4試合2勝2敗 ▽S 中崎7試合1勝1敗3S ▽敗 吉村4試合1勝3敗 【評】広島が連敗を3で止...
四国新聞プロ野球=走る直球、達2勝目
四国新聞 4月22日 04:00
... ルド北海道・29,000人 (日本ハム3勝1敗) 楽 天000100000―1 日ハム00120000×―3 ▽勝 達4試合2勝1敗 ▽S 柳川7試合5S ▽敗 荘司4試合3勝1敗 ▽本塁打 浅村2号(1)(達) ▽二塁打 奈良間▽暴投 荘司▽与死球 荘司(清宮幸)達(浅村) ▽試合時間 2時間36分 日本ハム 3―1 楽天 【評】日本ハムが競り勝った。1―1の四回に奈良間、水野(丸亀城西高出)の ...
沖縄タイムス[きょうの試合][プロ野球]
沖縄タイムス 4月22日 03:58
沖縄タイムス[きょうの試合][春季九州高校野球]
沖縄タイムス 4月22日 03:58
▽準々決勝 〈平和リース、9時〉 エナジック - 飯 塚 (福岡) 大分上野丘 - 九国大付 (福岡) 沖 尚 - 九州学院 (熊本)
スポニチ【ACLE】町田がアジア制覇へ王手!復帰戦のエース相馬が決勝弾 守備陣も決勝T4戦連続無失点
スポニチ 4月22日 03:51
... 近で相手DFのバックパスからボール奪取し、最後は右足でゴール右下へ押し込んだ。この日が負傷からの復帰戦だったエースが勝負強さを発揮する先制弾となった。 後半は猛攻を受けたが、守備陣は決勝トーナメント4試合連続無失点を達成。DF昌子を中心に相手攻撃を封じた。 「町田を世界へ」をビジョンに掲げるクラブが、ついにアジア制覇へあと一つに迫った。25日の決勝では昨季王者のアルアハリサウジ(サウジアラビア)と ...
日刊スポーツ【ACLE】相馬、復帰即決勝点「黒田監督から勇紀が町田のエースだから活躍してきてくれって」
日刊スポーツ 4月22日 03:47
... イドからドリブルで仕掛け、相手のファウルでPKを獲得した。しかしVARチェックからのオンフィールドレビューで判定は覆り、2点目はならなかった。 後半23分までプレーし、勝利の瞬間をベンチで見届けた。 試合後は中継したDAZNのインタビューに答え、「相手のシャバーブがすごくいいチームで、苦しい時間が多かったんですけど、チームとして耐え切って、そして1対0という自分たちの形で勝利できて良かったと思いま ...
スポーツ報知町田・相馬勇紀、復帰→即決勝弾 大黒柱がACLE決勝へ導く「優勝したい」…初出場初優勝の快挙へ
スポーツ報知 4月22日 03:42
... ール出来て良かった」とうなずいた。 これで日本勢は4大会連続(22年・浦和、23~24年・横浜FM、24~25年・川崎)の決勝進出。町田は初出場初優勝の快挙を狙う。相馬が「相手はここがホーム。大歓声の中のプレーなので、アウェーだが、いい試合をして優勝したい」と言えば、3バックの中央で相手の攻撃をはね返し続けたDF岡村大八も「ここまで来たからには優勝をつかみとって日本に帰りたい」と言葉に力を込めた。
スポニチナショナルズ傘下マイナーの小笠原慎之介は4回2/3を8安打5失点で今季初黒星 3A昇格2試合目
スポニチ 4月22日 03:36
... 一、二塁のピンチをしのぎ無失点で立ち上がったものの2回、先頭打者にスライダーを捉えられソロを被弾。3回も4安打を集められ3失点した。 4回は3者連続三振と圧巻投球を見せたが、5回2死三塁から適時打を浴び、次打者に四球を与えたところで降板となった。 前回15日(同16日)は2Aから3Aに昇格し、即先発で4回1/3を6安打3失点だった。今季初黒星を喫し、3Aでの成績は2試合で0勝1敗、防御率8・00。
日刊スポーツ【ACLE】町田決勝進出!また1-0、アルアハリ下す 3年前までJ2が初出場初V快挙に王手
日刊スポーツ 4月22日 03:17
... ローインからリスタートし、ロングボールからゴールが決まっていた。オンフィールドレビューでエバンス主審はノーゴールを認めた。薄氷を踏むような戦いを制し、準々決勝アルイティハド(サウジアラビア)戦に続く2試合連続の1-0(ウノ・ゼロ)勝利を遂げた。 青森山田高で高校日本一を7度(選手権3回、インターハイ2回、高円宮杯プレミアリーグファイナル2回)遂げた黒田剛監督が就任して4年目。3年前までJ2だったク ...
毎日新聞米大リーグ ドジャース・大谷、52試合連続出塁 ルース超え、技術もあります
毎日新聞 4月22日 02:02
米大リーグは20日、各地で行われ、ドジャースの大谷はデンバーでのロッキーズ戦に「1番・指名打者」で出場し、三回に右前打を放って昨季からの連続試合出塁を52に伸ばした。一ゴロが失策を誘って塁に残った一回には、二盗を決めて今季初盗塁をマーク。4打数1安打で、試合は12―3で快勝した。 ブルージェイズの岡本はエンゼルス戦に「5番・三塁」で先発し、3打数無安打。チームは5―2で勝った。レッドソックスの吉田 ...
毎日新聞プロ野球 巨人2-1中日 逆転劇 主演はヤングG 小浜打った、平山還した
毎日新聞 4月22日 02:02
巨人が逆転勝ち。1点を追う七回、小浜の安打などで無死二、三塁とチャンスを広げ、平山がプロ初打点となる2点適時打を放った。3番手の中川が今季初勝利を挙げた。中日は2度目の5連敗。 若き力で巨人が終盤に試合をひっくり返した。0―1の七回。1軍初昇格だった24歳のルーキー、小浜のプロ初安打に失策が絡んで無死二、三塁と好機を広げ、育成出身で22歳の平山が中前へ2点打を放った。独立リーグ…
毎日新聞ドジャース・大谷、在米被爆者と対面
毎日新聞 4月22日 02:01
米西部コロラド州デンバーで18日にあった大リーグのドジャースとロッキーズの試合前、ドジャースの大谷翔平選手が練習を見に来ていた100歳の在米被爆者の女性にサインボールを手渡し、握手する一幕があった。女性は「夢がかなった」と喜んだ。米メディアなどが報じた。 女性は西部ユタ州ソルトレークシティー在住のモモヨ・ナカ…
日本経済新聞(ACLE)神戸逆転負け、決勝進めず
日本経済新聞 4月22日 02:00
【ジッダ(サウジアラビア)=共同】サッカーのアジア・チャンピオンズリーグ・エリート(ACLE)は20日、サウジアラビアのジッダで準決勝1試合が行われ、神戸は前回...
日本経済新聞(プロ野球)西川ピタリ反応、流れ再び ロッテ
日本経済新聞 4月22日 02:00
ロッテ・西川が再び試合の流れを引き寄せる一打を放った。3点リードを追い付かれた直後の六回、右翼線に勝ち越しの2点二塁打。オリックス・横山楓が150キロ超の直球で押す中、「来た球に反応して打つ」と146キロのカットボールをうまく捉えた。 今季の打順は...