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毎日新聞旭日小綬章とソフト人生60年を祝う会 着物姿で「高速ノック」 宇津木妙子さん慕う350人参加 /群馬
毎日新聞 2025年12月26日 05:01
ソフトボール女子日本代表の元監督で、ビックカメラ高崎のシニアアドバイザーを務める宇津木妙子さん(72)の旭日小綬章受章とソフトボール人生60年を祝う会が、9日に東京都内のホテルで開かれた。スポーツ界や政財界から約350人が参加。着物姿のまま、代名詞の「高速ノック」を五輪メダリストの教え子ら相手に披露する場面もあり、会場を盛り上げた。 「女性に監督は無理」と言われた時代から道を切り開き、厳しさと愛情 ...
毎日新聞毎日書道展の昇格者決まる /神奈川
毎日新聞 2025年12月26日 05:01
毎日新聞知事「今年の漢字」は活 森林活用拡大図る 植樹祭の成功挙げ /埼玉
毎日新聞 2025年12月26日 05:01
大野元裕知事は23日、今年最後となる定例記者会見で「今年の漢字」として、「活」を選んだと発表した。5月に秩父市と小鹿野町にまたがる公営公園「秩父ミューズパーク」で行われた第75回全国植樹祭について、「(森林資源の活用、木材の利用拡大を図る)『活樹』の理念を発信し、大成功となった」ことなどを理由とし…
毎日新聞「埼玉」と一緒に検索 1位「八潮市 陥没事故」 2位「大学 爆発事故」 グーグル発表 /埼玉
毎日新聞 2025年12月26日 05:01
米IT大手のグーグルは、2025年に検索件数が昨年に比べて急上昇したキーワードのランキングを発表した。都道府県名と一緒に検索された言葉の順位も公表され、埼玉県の1位は「八潮市 陥没事故」だった。 事故は1月28日に発生。八潮市の県道が陥没しトラックが転落した。陥没した穴が拡大し運転手の救出が難航、下水道の使用自粛なども連日報じられた。 運転手の遺体が搬出されたのは5月。さらに、復旧や補償、原因究明 ...
毎日新聞あまーいイチゴの季節 川崎で出荷開始 /神奈川
毎日新聞 2025年12月26日 05:01
川崎市麻生区で、ビニールハウス栽培のイチゴの出荷が始まった。卸売市場を経由せず、JAの直売所と生産者の自動販売機などで売るほか、1月中旬からは観光客向けのイチゴ狩りが楽しめる。 市内では16軒の農家がイチゴを栽培。元木要介さん(37)の農園では、約1100平方メートルの土地で10品種、約6000株…
毎日新聞藤沢・湘南台中 多様な学び 地域と支援 不登校生徒に居場所、見守りも 図書館など連携「社会と接点」 /神奈川
毎日新聞 2025年12月26日 05:01
不登校の小中学生が全国で35万人を超える中、多様な学びを支援する取り組みが藤沢市内の学校でも進んでいる。市立湘南台中(松原保校長)では、教室に通えない生徒が別室で学習できる環境を導入。元教員や地域住民らが同じ部屋に入り、利用する生徒を見守る。さらに図書館や市民センターと連携して校外活動も組み合わせ、学校と地域が一体となって学びを後押ししている。【澤圭一郎】 同中の別室は「湘中ルーム」という名前で常 ...
毎日新聞20年中3いじめ 再調査実施せず 横浜市 /神奈川
毎日新聞 2025年12月26日 05:01
横浜市は25日、2020年にあった市立中3年の男子生徒(当時)に対するいじめ事案に関し、再調査は実施しないと発表した。市教育委員会の専門委員会が「教員によるいじめ」を認めなかった調査結果を不服として、保護者が再調査を求めていた。 市長の付属機関・市いじめ問題調査委員会が再調査の必要性の有無を検討し…
毎日新聞大和市 命名権再公募へ 財政危機 収入増図るが7施設応募なし /神奈川
毎日新聞 2025年12月26日 05:01
財政危機に陥っている大和市は、市公共施設へのネーミングライツ(命名権)導入を拡大し、収入増を図ろうとスポンサーの公募を実施した。計9施設について、2026年度からの愛称使用を目指したが、7施設への応募はなく、厳しい結果となった。市は1月から再び公募するとしている。 市は24年度決算で、経常収支比率が101・5%となった。100%を超えれば赤字を意味するため、基金の取り崩しなどで対応。財政健全化が喫 ...
毎日新聞特定高校狙い盗撮か 神奈川署 弁護士ら4人捜査 /神奈川
毎日新聞 2025年12月26日 05:01
横浜市で特定の県立高の女子生徒を狙った盗撮被害が相次ぎ、神奈川署が性的姿態撮影処罰法違反(撮影未遂)などの疑いで、男性4人を任意で捜査していることが24日、捜査関係者への取材で分かった。4人には40代弁護士も含まれる。この高校について交流サイト(SNS)で「制服がかわいい」といった投稿が確認され、署が駅での警戒を強化していた。 署によると、弁護士は22日午前8時半ごろ、駅のエスカレーターで女子生徒 ...
毎日新聞「毎日書道展」 県内の昇格者 /群馬
毎日新聞 2025年12月26日 05:01
毎日新聞カフェで交流楽しんで みどり市が婚活イベント 25~39歳独身男女20人募集 /群馬
毎日新聞 2025年12月26日 05:01
みどり市は来年2月7日、市主催の婚活イベント「カフェでゆったりおしゃべりナイト」を初開催する。若手の市職員へのアンケートでは「屋内でカジュアルな雰囲気の開催」を求める意見が多かったため、会場は市内のカフェ「ル・バンブー」。ドリンクと軽食を楽しみながら、ボードゲームで交流を図る。 イベントは、FM桐生アナウンサーでジョブラボぐんま代表理事の宮…
毎日新聞生活保護費遅延、県職員減給処分 上司4人も厳重注意 /群馬
毎日新聞 2025年12月26日 05:01
県は25日、生活保護費の支給を怠ったなどとして、健康福祉部の男性主任(52)を減給10分の1(2カ月)の懲戒処分にしたと発表した。主任は「処理方法の確認に手間取り、事務処理を先延ばしにした。年金が振り込まれているので、生活保護費が遅れても何とかなると軽く考えていた」と話しているという。当時の上司4…
毎日新聞体力テスト 男女とも全国平均上回る 体育授業の改善奏功 小5と中2対象に調査 /群馬
毎日新聞 2025年12月26日 05:01
スポーツ庁が発表した2025年度の「全国体力・運動能力、運動習慣等調査」(全国体力テスト)で、県内公立学校の小中学生は、男女ともに全国平均を上回った。すべてで全国平均を上回ったのは2年ぶり。県教育委員会は「ほとんどの小中学校で体育授業の改善や充実に取り組むなどしており、今回の調査結果に影響を及ぼしていると考えている」としている。【福田智沙】 調査は子どもの運動能力や習慣を把握し、課題解決に向けた資 ...
毎日新聞持続可能な地域医療にICT活用 医師や患者の負担軽減 車で検査/オンライン診断 塩谷で実証実験へ /栃木
毎日新聞 2025年12月26日 05:01
持続可能な地域医療を目指し、情報通信技術(ICT)などを活用して、医師や患者の負担を軽減する取り組みが始まっている。在宅医療の患者が増加傾向にある中、介護との連携も含め、地域でどのように支えていくのかが問われている。【有田浩子】 塩谷町は12月上旬、遠隔通信機器や簡易超音波装置など医療機器を搭載した医療サービスが提供可能な車両を導入した。県内での導入は初めて。9日は車両に議員が乗り込み、検査や診察 ...
毎日新聞「毎日書道展」 県内の昇格者 /栃木
毎日新聞 2025年12月26日 05:01
毎日新聞バリアフリー・ユニバーサルデザイン推進功労者 LRTが最高賞を受賞 /栃木
毎日新聞 2025年12月26日 05:01
首相官邸で表彰式 宇都宮市長ら出席 宇都宮市と芳賀町を結ぶ次世代型路面電車(LRT)が、2025年度の「バリアフリー・ユニバーサルデザイン推進功労者表彰」で最高賞の内閣総理大臣表彰を受賞し24日、首相官邸で表彰式が行われた。 LRTは設計段階から視覚障がい者団体の意見を取り入れ、低床式車両の採用や停留場の十分な幅員確保…
毎日新聞城里の鳥インフルエンザ、97万羽殺処分開始 /茨城
毎日新聞 2025年12月26日 05:01
毎日新聞メダル獲得を報告 県内在住3選手、知事に /茨城
毎日新聞 2025年12月26日 05:01
11月に日本で初開催された聴覚障害者の国際スポーツ大会「東京2025デフリンピック」でメダルを獲得した県内在住の3選手が23日、県庁を訪れ、大井川和彦知事に結果を報告した。 この日訪れたのは、銀メダルを獲得した男子サッカーの江島由高選手(40)と女子サッカーの伊東美和選手(24)、銅メダルを獲得したテコンドープムセ(型)の星野萌選手(21)の3人。デフリンピックは東京都や福島県などで…
毎日新聞毎日書道展の昇格者決まる /茨城
毎日新聞 2025年12月26日 05:01
毎日新聞国保税事務処理、還付などを怠る 土浦市職員懲戒処分 /茨城
毎日新聞 2025年12月26日 05:01
土浦市は19日、国民健康保険税の還付処理を怠るなど、複数の不適切な事務処理をしたとして、納税課の男性主任(50)を減給10分の1(3カ月)の懲戒処分にした。 市人事課によると、主任は2024年度に確認された国民健康保険税過誤納金のうち、169件(計138万88円)の還付処理を行わず、うち7件で追加…
毎日新聞茗渓学園 防御に自信 あす、強豪・常翔学園と初戦 /茨城
毎日新聞 2025年12月26日 05:01
第105回全国高校ラグビー大会(毎日新聞社など主催)は27日、東大阪市の花園ラグビー場で開幕する。14大会連続31回目の出場となる県代表の茗渓学園は大会初日の27日、1回戦で前回大会4強の常翔学園(大阪第2)と対戦する。【井手一樹】 茗渓学園は今夏以降、展開力に磨きをかけてきた。フッカーの山田朔太主将(3年)が「フットワークを使える選手が多い」と自信を持つFW陣も関わりながら、バックス陣が長短のパ ...
毎日新聞防災や地産地消で協定 伊達市とみやぎ生協 /福島
毎日新聞 2025年12月26日 05:01
伊達市は23日、コープふくしまなどを運営しているみやぎ生協(仙台市)と包括連携協定を締結した。県内では福島市、国見町に続き3番目。災害対応や地産地消、健康増進、子育てや高齢者の支援など幅広く取り組む。 伊達市とみやぎ生協は、既に高齢者見守りネットワークや、熱中症対策など3件の協定を締結しており、こ…
毎日新聞毎日書道展の昇格者決まる /福島
毎日新聞 2025年12月26日 05:01
日経ビジネス[2025年12月26日]新聞広告掲載、日経ビジネス電子版の厳選記事12本はこちら!
日経ビジネス 2025年12月26日 05:01
日本経済新聞の日経ビジネス電子版広告でタイトルを掲載している経営者必読記事のリンクをご紹介します。多くの読者の方々が読んだ人気の記事ばかりです(新聞広告は12月26日掲載です)。 電子版記事 日産、役員55人→12人に エスピノーサ社長が変える「決められない経営会議」 経営不振の原因は「スピード感のなさ」――。4月の社長就任の直前、そう語った日産自動車のイバン・エスピノーサ氏。就任後すぐに経営会議 ...
産経新聞<主張>留学生の学費 支援拡充へ値上げ妥当だ
産経新聞 2025年12月26日 05:01
東北大学川内キャンパス(東北大学提供) 外国人留学生を受け入れていく上でも必要な措置だ。 国立の東北大と筑波大が、留学生の授業料を令和9年度から値上げすると発表した。 いずれも現行は日本人学生と同額の年53万5800円であるのを、東北大は年90万円に、筑波大は年60万8800円に引き上げる。日本人学生や8年度以前から在籍する留学生の授業料は据え置く。 海外からの留学生は、生活支援や相談体制などに相 ...
日経クロステックEV向け中心に技術開発加速、リチウムイオン電池の業界地図
日経クロステック 2025年12月26日 05:01
この記事の2つのポイント 主力は車載向けだがEV市場は踊り場に 小型電池は生成AI需要などから2年ぶりに増加 不確実性の高まる世界情勢、高市新政権への期待、労働人口の減少、AI(人工知能)のさらなる進化……どの業界に飛躍のチャンスがあり、企業はどう備えるべきなのか。幅広いシーンで活用されている『日経業界地図 2026年版』から、要注目分野の「業界地図」を紹介する。今回は脱炭素の動きと深いかかわりを ...
日刊スポーツ【阪神】聖域なし!藤川監督、打線シャッフル宣言「…
日刊スポーツ 2025年12月26日 05:01
阪神藤川球児監督(2025年11月撮影) すべての写真を見る(7枚)▼ 閉じる▲ 阪神藤川球児監督(45)が来季の打線シャッフルを宣言した。打撃2冠の佐藤輝明内野手(26)の4番も含めて「まだ分からないですよ。壊してるんで」ときっぱり。リーグVに貢献した不動の1~5番にプラス、ドラフト1位のアマNO・1スラッガー、創価大・立石正広内野手(22)や、今季3Aで20発を放って遊撃を守れるキャム・ディベ ...
読売新聞【特集】生徒が鉄道会社と折衝し「貸し切り遠征」満喫した鉄道研究部…東京電機大中
読売新聞 2025年12月26日 05:01
東京電機大学中学校・高等学校 (東京都小金井市)の鉄道研究部は、中高合わせて約80人の部員が所属し、鉄道模型コンテスト入賞や文化祭の催しなどで知名度が高い部活動だ。鉄道車両を1編成借り切って実際の路線を走る「貸し切り運行」を目的とした遠征旅行にも力を入れており、今年度は1泊2日で関西地方に挑戦。岐阜県、三重県、奈良県、大阪府を走る三つの鉄道会社の路線を乗り継いで楽しんだ。熱心な活動の原動力は何なの ...
琉球新報ありがとう2025年 そして笑顔あふれる2026年に! FECオフィス うちなー小喜劇「あぎじゃび商店」
琉球新報 2025年12月26日 05:01
標語・社会問題、なんでも喜劇に お笑い芸人を中心に多ジャンルのタレントが所属する、沖縄に根差した芸能事務所「FEC オフィス」。メディアやイベントでの活躍が広がる中、今回注目するのは「うちなー小喜劇『あぎじゃび商店』」。社会問題や学生向けのメッセージ、企業キャンペーン他さまざまなテーマを盛り込んだオリジナルの喜劇を制作し、レギュラー出演者4 人を中心に上演している。見どころなどを聞いた。問い合わせ ...
時事メディカル : 時事通信HbA1cはゴールではありません ~人生を見据えた糖尿病治療~
時事メディカル : 時事通信 2025年12月26日 05:01
糖尿病の話になると、「HbA1cが何%か」「前より下がったか」という数字が注目されがちです。確かに、HbA1cは重要な指標であり、診療でも必ず確認します。しかし、糖尿病診療のゴールはHbA1cを下げ、検査結果をきれいにすることではありません。医療者が目指しているのは、その先にある「豊かな人生を守るための糖尿病治療」です。 HbA1cの数値に過度にこだわるのではなく、他のリスクも勘案した血糖管理を心 ...
日刊スポーツ【日本ハム】有原航平獲得 最多勝分け合った伊藤大…
日刊スポーツ 2025年12月26日 05:01
伊藤大海 最多勝腕タッグで、10年ぶりリーグ制覇と日本一をたぐり寄せる。ソフトバンクから自由契約となっていた有原航平投手(33)が25日までに、6年ぶりの古巣復帰を決断した。今季まで2年連続の14勝で、最多勝を分け合っている日本ハムのエース伊藤大海投手(28)は、先輩右腕の加入をきっかけに、さらなる進化を誓った。 ◇ ◇ ◇ ストイックな伊藤が、経験豊富な投手の獲得が固まり、さらに向上心を高めた。 ...
毎日新聞サウナ立ち入り検査 非常ボタン作動確認 いわき市 東京火災受け /福島
毎日新聞 2025年12月26日 05:01
東京・赤坂の個室サウナ店で客の夫婦が死亡した火災を受け、いわき市は25日、サウナ室がある市内の公衆浴場の安全点検のため、市保健所と市消防本部による合同の立ち入り検査を始めた。 赤坂の火災では、サウナ内の非常ボタンとつながった受信盤について、店のオーナーが「一度も電源を入れたことがない」と話し、火災発生当時も電源が切られていたことが判…
毎日新聞盗撮未遂容疑で逮捕の警官停職 余罪も /福島
毎日新聞 2025年12月26日 05:01
県警は25日、女性のスカート内を盗撮しようとしたとして、性的姿態撮影処罰法違反(撮影未遂)で逮捕・起訴された双葉署の巡査長、佐久間孝一被告(44)を停職3カ月の懲戒処分にしたと発表した。佐久間被告は同日付で依願退職した。 佐久間被告は11月7日午前7時35分ごろ、郡山市のJR郡山駅近くの路上で、スニーカーにつけた小型カメラを10代女性のスカート内に差し入れ、撮影しよ…
毎日新聞勤務中に校長が飲酒 福島の小学校 停職12カ月 /福島
毎日新聞 2025年12月26日 05:00
県教育委員会は25日、勤務中に校長室で缶チューハイを飲酒したとして福島市立平田小の山田美由紀校長(57)を停職12カ月の懲戒処分にしたと発表した。 県教委によると、10月15日午後1時50分ごろ、提出物を届けに来た職員が校長室内でアルコールの匂いに気付き、不在にしていた山田校長の机の下から中身が半分ほど残った缶チューハイ1本(500ミリリットル)と、空き…
毎日新聞自然、食、人々、奥深さ… 良さに気付いて 若者視点、街の魅力紹介 福島にUターンの4人、ガイド本出版 /福島
毎日新聞 2025年12月26日 05:00
福島市に暮らす20代の若者4人が運営しているウェブマガジン「YOUNiiiiQ(ユニーク)」が、若者の視点から福島の街の魅力を掘り起こし紹介するガイドブック「ぼくらの福島案内紀行」を自費出版した。4人は県外での進学や就職の後Uターンを経験しており「福島をいったん離れたからこそ気付いた街の良さを同世代に伝えたい」と意気込む。【錦織祐一】 ユニークは、新潟の大学を卒業後に福島市の広告代理店でライターを ...
毎日新聞JABA会長ら12人功労賞授与 県スポーツ協 /福島
毎日新聞 2025年12月26日 05:00
県スポーツ協会(北村清士会長)は24日、競技団体の役員を長年務め、県内スポーツの振興に貢献したとして、JABA県野球協会の松本壹雄(かずお)会長=相馬市=ら12人にスポーツ功労賞を授与した。 松本会長は1996年から同協会の理事長、会長を務めている。社会人野球の発展や、東京オリンピックの野球・ソフ…
労働新聞【ひのみやぐら】美しい職場は作業服から
労働新聞 2025年12月26日 05:00
新たな年のスタートは、美しい職場で迎えたい。今号の「安全衛生 眺めてみれば」は「美しい職場」をテーマとしており、筆者の東内さんは「命のある限り『美しい職場』を目指していきたい」と決意表明している。安全衛生の仕事をしている者として、その姿勢を見習いたい。 美しい職場づくりの第一歩は、自分が着ている作業服だ。清潔で正しい身なりができてこそ、5Sによる安全な職場づくりが可能となる。以前、ひのみやぐらでも ...
Numero TOKYOアメディオ「5日間肌育セット」を5名さまにプレゼント
Numero TOKYO 2025年12月26日 05:00
美容医療発想の“肌育"ケアを自宅で体験できる、アメディオの「5日間肌育セット」を抽選で5名さまにプレゼント! セット内容は、肌の凹凸にぴたりと密着するインテンシブモイスチャーバイオセルロースピュアマスク(5枚入り)と、ピュアビタミンC13%配合のピュアV13C美容セラム(2本入り)。毎日のケアに取り入れて、自宅ケアをアップデート! ※プレゼントへのご応募には会員登録/ログインが必要です。 ※ログイ ...
ガジェット通信スナドラ8 Eliteにライカレンズ。Xiaomiの最強フラッグシップ、今なら16万円台で買えちゃうのか…
ガジェット通信 2025年12月26日 05:00
Amazon(アマゾン)で、ライカ(Leica)と共同開発したカメラシステムを搭載するハイエンドスマートフォン「Xiaomi 15 Ultra」が、参考価格から9%OFFとなり、16万円台で登場しています。 「スマホで撮ったとは思えない」と言わしめる圧倒的な描写力と、最新鋭の処理能力。妥協のないフラッグシップモデルが、今まさに狙い目となっています。 写真愛好家も唸るその性能と、現在の価格メリットに ...
毎日新聞羽越線脱線20年 事故、風化させない 犠牲者を追悼 庄内 /山形
毎日新聞 2025年12月26日 05:00
2005年に山形県庄内町でJR羽越線の特急列車が脱線し、乗客5人が死亡、33人が重軽傷を負った事故から25日で20年となった。現場近くではJR東日本関係者らが献花、黙とう。同社の喜勢陽一社長は記者団に「事故を決して風化をさせたり、忘れたりしてはいけない」と述べた。 事故は05年12月25日夜、秋田発新潟…
労働新聞【トピックス】転倒予防 「運動機能」に着目を ロコモ度判定しリスク知る/埼玉労働局
労働新聞 2025年12月26日 05:00
埼玉労働局(片淵仁文局長)は、転倒災害の減少に向けた取組みを強化している。昨年10月~12月にかけて県内で開催した計15回の講習会では、加齢に伴う運動機能低下に着目してもらうため運動機能測定の体験を実施。転倒リスクにつながるロコモの進み具合を判定するとともに、機能低下によって何もない場所でも転倒する危険があることを参加者へ伝えた。転倒が休業災害の約4分の1を占める状況にあるなかで、事業者、労働者そ ...
毎日新聞毎日書道展の昇格者決まる /山形
毎日新聞 2025年12月26日 05:00
労働新聞労働裁判ニュースまとめ【2025年7~9月】賃金減額転勤命令 不法行為成立を認める 人事権濫用で無効に/出社可否で復職判断は適法 合理的配慮提供踏まえても ほか
労働新聞 2025年12月26日 05:00
『労働新聞』で配信したニュース記事の中から、2025年7月7日号~9月22日号で公開した労働裁判関連の記事をまとめてご紹介します。 賃金減額転勤命令 不法行為成立を認める 人事権濫用で無効に 東京地裁 コンピュータのパッケージソフトの開発販売などを手掛ける東京都内の企業で働く労働者が、賃金減額などは違法と訴えた裁判で、東京地方裁判所(小原一人裁判長)は2度の賃金減額と転勤・職種変更命令は不法行為に ...
毎日新聞大館の扇田病院 入院病床 26年度に廃止 市方針に地元反発、不安の声 /秋田
毎日新聞 2025年12月26日 05:00
秋田県大館市が市立扇田病院について2026年度末までに入院病床を廃止し、無床診療所化する方針を示した。同病院は25年4月に入院病床が1病棟40床となり、大幅に削減されたばかり。無床診療所化に反対する市民団体「扇田病院を守る会」(乳井宏資会長)は「市民の声も十分聞かず、あまりにも早急ではないか」と訴えており、地元住民の間では不安の声が上がっている。【田村彦志】 「病床廃止は高齢者にとって不安なことば ...
読売新聞『オシ活』を楽しんで
読売新聞 2025年12月26日 05:00
愛知県設楽町を流れる豊川の上流に、越冬のためオシドリが飛来している。川沿いにある観察施設「おしどりの里」では、オレンジや緑色の鮮やかな姿が来訪者を楽しませている。 管理人の伊藤太さんによると、今年は10月下旬頃からオシドリが姿を見せ、現在は100羽ほど集まっている。例年は年明けの2月にかけて数が増え、3月頃までとどまる。 伊藤さんは「条件によって見られない日もあるが、オシドリを身近に感じられる貴重 ...
毎日新聞毎日書道展の昇格者決まる /秋田
毎日新聞 2025年12月26日 05:00
労働新聞【裁判例から学ぶ安全衛生の基本】第1回 渋谷労基署長(山本サービス)事件 新基準の「短期の過重労働」に該当 東京高裁令和6年9月19日判決
労働新聞 2025年12月26日 05:00
Ⅰ 事件の概要 女性労働者亡Aは、ある老人の訪問介護ヘルパーと家政婦としての家事業務を兼務していた。 Y社は訪問介護サービスを業とし、亡Aは非常勤の訪問介護サービスの従業員であったが、他方でY社は有料職業紹介事業者(家政婦紹介所)であり、亡Aは登録家政婦をしていたので、Y社は、その老人について亡Aに対し訪問介護サービスを行わせるとともに、その老人の息子Bからの紹介の求めに応じて家政婦として亡Aを紹 ...
労働新聞【社労士が教える労災認定の境界線】第384回 職場で帯状疱疹に感染
労働新聞 2025年12月26日 05:00
災害のあらまし 金融機関に勤務する職員が、帯状疱疹を発症した上司と約2m離れた席で業務を行っていたところ、水痘に感染し、髄膜炎、てんかん、過度の眠気が出る「ナルコレプシー」などの神経疾患を併発した。 判断 医師らの意見を踏まえ、「感染以前はてんかんやナルコレプシーの症状がなく、帯状疱疹ウイルスにより感染した水痘に起因した髄膜炎が原因であり、市中感染の可能性は低く、業務中に感染した水痘に起因しててん ...
労働新聞【レイくん!ご安全に】第145回 転倒防止へぬかづけ運動
労働新聞 2025年12月26日 05:00
次ページ以降の閲覧は安全スタッフ電子版にログインしてください。 画・松沢秀和
毎日新聞毎日書道展の昇格者決まる /宮城
毎日新聞 2025年12月26日 05:00
毎日新聞25年産の新米を最大12.5%値下げ アイリスプラザ /宮城
毎日新聞 2025年12月26日 05:00
コメ価格が高止まりする中、アイリスグループの「アイリスプラザ」(仙台市)は運営する通販サイトやホームセンターで販売する2025年産の新米を最大12・5%値下げした。最も割引率が高い商品は通販サイトの「和の輝き国産ブレンド」10キロで、変更前より1000円安い6980円(税込み)とする。 農林水産省によると、8~14日に販売さ…
毎日新聞テストなど放置 教諭を減給処分 宮城の小学校 /宮城
毎日新聞 2025年12月26日 05:00
宮城県教育委員会は24日、単元テストを実施せずに成績評価をつけたり、副教材などを返却せずに放置したりしたなどとして、県内の小学校の男性教諭(24)を減給10分の1(3カ月)の懲戒処分にした。合計で151件に上り、テスト対応については「見通しの甘さから後回しになってしまった」と話したという。 県教委によると、教諭は2023~24年…
労働新聞【事故防止 人の問題を考える】第217回 現場で働く人のための新しいヒューマンエラー防止教育⑥
労働新聞 2025年12月26日 05:00
人間は自らの行動が止められず被災する 新たに提案するヒューマンエラー防止教育は、“人間のたよりなさ"に結びつくさまざまな人間の行動特性がどのように災害につながり、どのような対策をしていけばよいかなどを教育するものです。 前回の「危険感受性の低下」「無知、未経験、不慣れ」に引き続き、今回は災害につながりやすい、たよりない人間の行動特性として「とっさの行動」を見ていきます(参考文献:拙著「人間の行動特 ...
毎日新聞毎日書道展の昇格者決まる /岩手
毎日新聞 2025年12月26日 05:00
毎日新聞障害ある子、支援施設来春開設 「岩手へ恩返し」準備奔走 JFLグルージャ盛岡 牟田雄祐さん /岩手
毎日新聞 2025年12月26日 05:00
サッカー・日本フットボールリーグ(JFL)のいわてグルージャ盛岡に所属する牟田雄祐さん(35)が来春、岩手県紫波町に障害がある子供の支援施設を開設する。Jリーグで通算192試合に出場経験があり、「選手として育ててくれた岩手に恩返ししたい」と、準備に奔走している。 牟田さんは筑陽学園(福岡県太宰府市)や福岡大学(福岡市)で全国大会に出場し、各世代での日本代表にも選ばれた。2013年にJ1の名古屋グラ ...
毎日新聞記録的少雨時に気象庁臨時会見 山林火災注意喚起へ /岩手
毎日新聞 2025年12月26日 05:00
気象庁などは2月に発生した岩手県大船渡市の大規模な山林火災を受けて、来年1月から、記録的な少雨の地域が広がっている場合に臨時の記者会見を開いて注意を呼びかけると発表した。山林火災が多い1~5月に実施する。 気象庁によると、期間中に30年に1度しかないような少雨の地方が複数出れば、総務省消防庁や林野…
労働新聞【送検事例】手すり設けず開口部から墜落
労働新聞 2025年12月26日 05:00
東京・三田労働基準監督署は、開口部に手すりなどの墜落防止措置を設けなかったとして、建物解体工事会社と作業責任者を安衛法違反の疑いで、東京地検に書類送検した。同社に実質的に派遣されていた労働者が、開口部から約63m墜落し、死亡する災害が発生している。災害発生日の前日までは開口部の周囲に手すりを設置していたが、当日は作業効率を重視して取り外していた。(R7・10・27) 事件の概要 事故は令和7年1月 ...
毎日新聞毎日書道展の昇格者決まる /青森
毎日新聞 2025年12月26日 05:00
毎日新聞青森震度6強 負傷者は32人に /青森
毎日新聞 2025年12月26日 05:00
毎日新聞ハラスメントで弘前大教授停職 複数の学生に /青森
毎日新聞 2025年12月26日 05:00
弘前大は24日、教育学部の教授が複数の学生に対し、ハラスメント行為をしたとして、同日付で停職3カ月の懲戒処分にしたと発表した。弘前大によると、教授は複数の学生に対し「不適切な指導」「性的な発言」「不必要な接近・身体的接触」などの行為を継続的に行っていたという。今年1月から8月にかけて、複数の学生か…
毎日新聞観光公害「いたちごっこ」 美瑛 シラカバ並木伐採したのに… 「車両制限必要」「農家潤う形模索を」 /北海道
毎日新聞 2025年12月26日 05:00
農作物によるパッチワークのような丘の景色で知られる人口約9000人の美瑛町で1月、交流サイト(SNS)などで人気だったシラカバ並木が、オーバーツーリズム(観光公害)を背景に伐採された。昨年度の観光客数はインバウンド(訪日客)を含め約268万人。町は迷惑行為やトラブルの軽減を図るが、関係者は「いたちごっこが続いている」と嘆く。 現場では近年、観光客が並木の写真を撮ろうと周辺の畑に入るなどの問題が深刻 ...
毎日新聞幌延の風力発電所 鳥の接近検知、自動停止 絶滅危惧種衝突受け システム導入 /北海道
毎日新聞 2025年12月26日 05:00
オオワシやオジロワシなど絶滅危惧種に指定されている鳥の衝突が相次いだ幌延町の風力発電所「浜里ウインドファーム」で、鳥の接近状況を検知し、一定時間滞空した場合に風車を自動停止する新システムが導入された。日本風力発電協会は「実装例としては極めてまれ」としており、全国初の取り組みとみられる。 同発電所では、風車の羽根に鳥が衝突するバードストライクが続き、鳥の保護優先のため今年3月から14基全てで日中の運 ...
労働新聞【建設現場の労働災害事例】第13回 クリアパイラーのチャックに足を挟まれ負傷
労働新聞 2025年12月26日 05:00
労働災害の発生状況 河川を渡河する橋梁の耐震補強を行うもので、クリアパイラーで橋脚土留・仮締切工の鋼矢板引抜き作業を行っていた。被災者が引き抜く鋼矢板に玉掛けを終えた後に、オペレーターがクリアパイラーのチャックを下げる声掛けを行い、被災者は左足がマストから出ている認識がないまま応答したため、チャックに左足を挟まれ負傷した。【左母趾末節骨骨折 全治1カ月】 労働災害の発生原因 ・玉掛者(被災者)が仮 ...
労働新聞【どんな災害が起こる?】第190回 薬液槽での脱脂作業
労働新聞 2025年12月26日 05:00
【業種】金属製品製造業 <状況> 金属製品の脱脂工程です。製品の入ったカゴを天井クレーンでつって、高温の薬液の入った槽のなかで洗浄をしています。 ◇イラストの作業にはどのような危険が潜んでいるでしょうか。 ◇安全に作業をするにはどのような対策が考えられるでしょうか。 ※こちらの動画は安全スタッフ見本誌ユーザーも閲覧可能です。
毎日新聞余白の面白さ伝えたい 毎日書道展入賞 中川蘆月さん個展 札幌・28日まで /北海道
毎日新聞 2025年12月26日 05:00
2024年に毎日書道展の近代詩文書で、公募と毎日書道会会友を対象にした最高賞「毎日賞」を受賞した書家による個展「中川蘆月書の世界展 生きた証を残したいⅡ」が、札幌市の市民ギャラリーで開かれている。28日まで。入場無料。 中川蘆月さん(64)は、日本を代表する書家、中野北溟さん(102)に師事し、中…
毎日新聞毎日書道展 昇格者13人 /北海道
毎日新聞 2025年12月26日 05:00
労働新聞建設機械 無人運転を法規制へ 厚労省・ユーザー企業にヒアリング
労働新聞 2025年12月26日 05:00
検討会立ち上げ議論始める 厚生労働省は、機械の無人運転時に周囲で作業する労働者の安全を確保するため、学識者などをメンバーとする検討会を立ち上げた。労働安全衛生法の関係法令で、安全義務や運転技能の要件を設けるなどの規制に向けて議論を始める。「遠隔運転」「自律運転」「無人区画での作業」「人と機械の混在する環境での作業」の4つの観点から、車両系建設機械などの無人機械の種類ごとに必要となる対策を検討してい ...
毎日新聞チーム紹介/下 遠軽 3大会連続13回目 町の誇り「黒」身につけ 要所に好選手 バランスよく /北海道
毎日新聞 2025年12月26日 05:00
伝統の青から「国宝」の黒へとジャージーを一新した。第105回全国高校ラグビー大会(毎日新聞社など主催)の北北海道代表・遠軽は、遠軽町で出土した黒曜石がモチーフの新たなジャージーで大舞台に挑む。道内各地から集った選手たちは地域の熱心な応援を受け、遠軽の誇りを胸に戦う。 遠軽町の「北海道白滝遺跡群出土品」は2023年、国宝に指定された。国内最大規模の黒曜石の産地として知られ、出土品には先のとがった尖頭 ...
毎日新聞釧路メガソーラー 「強い懸念と不安」 地元の6団体、共同声明 /北海道
毎日新聞 2025年12月26日 05:00
釧路湿原国立公園の周辺で進むメガソーラー計画を巡り、釧路市の昭和地区と大楽毛(おたのしけ)地区の町内会や文教・福祉施設の6団体が24日夜、合同記者会見を開き、「地域住民への十分な説明や合意がないまま進められている現状に強い懸念と不安を表明する」との共同声明を表明した。 昭和地区の町内会長は「樹木の伐採も始ま…
毎日新聞釧路メガソーラー 大楽毛でも伐採開始、住民合意なし /北海道
毎日新聞 2025年12月26日 05:00
釧路湿原国立公園周辺で大規模太陽光発電所(メガソーラー)の計画が相次いでいる問題で、大阪市の事業者が25日、釧路市大楽毛(おたのしけ)地区の住宅地に隣接する民有地でも樹木の伐採を始めた。この事業者は同市昭和地区でも22日に伐採を行っている。 午前9時ごろ、閑静な住宅地にチェーンソーの音が鳴り響いた。太陽光パネルの設置を前に、工事の支障となりそうなハンノキなどの伐採を始めた音だ。町内会長の男性(78 ...
労働新聞【特集1】「グッドリカバリー」を危険予知に生かす “ケガを回避できた"行動を模範に ヒヤリ事例共有し災害防止へ 建災防山梨県支部の取組みから <事例>国際建設㈱
労働新聞 2025年12月26日 05:00
建設業労働災害防止協会山梨県支部では、支部オリジナルの「新ヒヤリハット報告システム」を作成して会員への普及を図っている。工事現場で起こった“ヒヤリハット"と“グッドリカバリー"の事例を共有するのが目的で、安全教育や災害事例の周知、注意箇所の表示など災害回避につながった行動を可視化することで、規模の小さい建設会社でも他社の知見や好事例を安全活動に生かすことが可能だ。「足場」や「掘削」などキーワードを ...
労働新聞【職場でそのまま使えるチェックリスト―抜け漏れ防ぐ基本モデル―】第63回 脚立 高さのあるものには転倒防止アウトリガー
労働新聞 2025年12月26日 05:00
脚立は、短いはしご状のものを両方から合わせ、上に板(天板)を取り付けた高い踏み台です。高所での軽微な作業には便利ですが、不安定な姿勢による脚立の転倒や、作業床の上や踊り場などで脚立を不適当に使うことによる墜落・転落災害が多く発生しています。 そのため、脚立作業を禁止している現場もあります。脚立の代わりに、天板が広く安全に乗れる上枠のある踏み台、手掛かり棒付き可搬式作業台、手すり付き作業台、昇降式移 ...
毎日新聞むかわ・死体遺棄事件 殺人容疑は不起訴 札幌地検 /北海道
毎日新聞 2025年12月26日 05:00
むかわ町の空き地で地中から男性の遺体が見つかった事件で、札幌地検は25日、男性への殺人容疑で追送検された札幌市白石区菊水元町8の2の会社役員、大上文彦被告(50)=死体遺棄罪で公判中=について、不起訴処分とした。「捜査を尽くし証拠関係を踏まえ、慎重に判断した」としている。 大上被告は8月3日未明ごろ、知人の西村隆行さん(…
毎日新聞来年の平和と好景気願い 函館八幡宮・すす払い /北海道
毎日新聞 2025年12月26日 05:00
函館市谷地頭町の函館八幡宮で25日、1年でたまったすすやほこりを落とす「すす払い」が行われた。本殿を清める年末恒例の神事で、新年を迎える準備を整えた。 3人の神職が境内に生える竹を切り出して作った長さ約5メートルの「忌竹(いみだけ)」で、本殿の天井や壁などのちりを丁寧に払った。 八幡宮の桑原隆次権禰宜(ごんねぎ)は「…
毎日新聞「新しいチームでメダルを」 ミラノ五輪・アイスホッケー女子 スマイルジャパンメンバー決定 /北海道
毎日新聞 2025年12月26日 05:00
来年2月のミラノ・コルティナ冬季オリンピックに出場するアイスホッケー女子日本代表(スマイルジャパン)のメンバーが25日、発表された。苫小牧市内で行われた記者会見で主将のDF小池詩織は「世代交代を経た新しいチームで、メダル獲得に向けて新しい景色を皆さまにお届けできるよう調整していく」と抱負を語った。 選手はGK3人、DF8人、FW12人の計…
労働新聞【助成金の解説】65歳超雇用推進助成金(継続雇用促進コース)/岡 佳伸
労働新聞 2025年12月26日 05:00
定年の引上げや廃止、継続雇用制度の導入を行って高齢者でも安心して働ける仕組みを行った会社への助成制度 「70歳まで働ける会社を目指したいが、制度設計が難しい」「就業規則の定年条項を直せば助成金が出ると思っていたのに、どうもそう単純ではないらしい」最近、こうしたご相談が増えています。高年齢者の就業機会確保は、もはや「理念」ではなく、採用難・人手不足の現場で避けて通れない経営課題です。一方で、制度を整 ...
労働新聞【本当に役立つ!こころの耳】第255回 ストレスチェックの集団分析 職場内で共有し環境改善
労働新聞 2025年12月26日 05:00
このコーナーでは、厚生労働省委託事業「働く人のメンタルヘルス・ポータルサイト『こころの耳』」に掲載されている約700のコンテンツの中から、総務人事担当者が知っておきたい情報から企業現場で使える事例まで、毎回1つずつご紹介していきます。 「こころの耳 5分研修シリーズ」は、3~5分程度の短い動画を通じて、セルフケアやラインによるケア、ストレスチェックなどについて、手軽に学べるミニ動画シリーズです。今 ...
Numero TOKYO【プレゼント】美容医療発想の“肌育"。「アメディオ」の実力派スキンケア
Numero TOKYO 2025年12月26日 05:00
製薬会社の皮膚科学研究を背景に、自宅で“肌育"ができるスキンケアを提案する「アメディオ(AMEDIO+)」。85年以上にわたり医療機関向け医薬品の研究開発を行ってきた製薬会社グループの知見を生かし、肌表面だけでなく土台から整えることを大切にし、自宅でも美容医療の考え方を取り入れられるアイテムを展開している。また、売上の一部はwomen's healthやwomen's empowermentに役立 ...
労働新聞【安全衛生ブックレビュー】『マンガでわかる!化学物質の労働災害事例集』
労働新聞 2025年12月26日 05:00
発生状況を身近に実感 本書は、化学物質による労働災害の事例をマンガ化し、発生状況を身近に感じられるようになっている。事例は化学物質の種類ごとに紹介しており、どんな物質かを示すSDSの内容や災害の発生原因、リスクアセスメントなども併せて解説する。たとえば、「ノルマルヘキサン」による災害事例としては、ノルマルヘキサンを含有する家庭用ベンジンを洗浄剤として月120本以上使用し、労働者に有機溶剤中毒の症状 ...
労働新聞【安全衛生眺めてみれば】第49回 美しい職場を目指して
労働新聞 2025年12月26日 05:00
1966年4月、私は労働基準監督官となり、安全を仕事として働き始め、退官後も企業の安全アドバイザーとして今日に至りました。今年の3月で満60年、安全の仕事をしてきたことになります。60年、人間の寿命でいうと還暦ですが、なんと長いこと安全に携わってきたことか、と感慨深いものがあります。還暦というと、一回り廻った記念すべき時であり、私にとってはこれから新しい60年が始まりますし、今号は1年のはじまりで ...
労働新聞【脳内バランス経営で出社したくなる職場へ】第5回 「考える脳」を育てれば人は伸びる
労働新聞 2025年12月26日 05:00
「思考の方向」が違う 「あの人、やっぱり向いてなかったようです。もう辞めてもらおうかと考えています」。相談に来たのは、ある中小企業の経営者です。その社員は、大企業からのヘッドハンティングで迎え入れた30歳代の中堅社員でした。 採用当初は期待の星でしたが半年後、「指示待ち」「反応が遅い」と現場の評価は一変し、社内の空気も冷たくなっていました。経営者はため息をつきます。「大企業出身だから優秀だと思った ...
労働新聞【通達クリップ注目の1本】労災保険の診断書料等の取扱い
労働新聞 2025年12月26日 05:00
休業証明は現物給付 労災保険給付の請求等に必要な診断書や証明に要する費用についても、保険給付でカバーされます。休業補償給付の支給請求書には診療担当医から休業に関する証明を得る必要がありますが、労災病院等であれば被災労働者が費用を直接負担する必要はありません。その他の医療機関の場合は、労基署へ療養の費用を請求する必要があります。 労働者災害補償保険における診断書料等の取扱いについて(令3・3・26基 ...
労働新聞【特集2】フォークリフト労災防止 走行中の荷物落下を実演 運転者集めて研修会 対策考えるワークショップも/小諸労基署
労働新聞 2025年12月26日 05:00
長野・小諸労働基準監督署(岩國眞一郎署長)は、フォークリフトによる労働災害が多発していることから、管内の事業場の運転者や管理者を集め、研修会を開いた。技能講習の講師がフォークリフトを用いて適切な使い方を説明。フォークリフトの爪を水平にしたまま走行し、曲がる際に荷が落下する様子を実演するなど、不安全な使用方法による事故を再現することで、安全対策の重要性を訴えた。作業計画の策定方法の解説や、参加者同士 ...
インサイド「セブン‐イレブン×ちいかわ」第2弾コラボがスタート!「いなりあげもち」など作中イメージのフード追加や、年末年始企画も実施
インサイド 2025年12月26日 05:00
セブン‐イレブン・ジャパンは、人気キャラクター「ちいかわ」とコラボレーションしたキャンペーン「ちいかわと冬をたのしんじゃお!セブン‐イレブン×ちいかわ」について、第2弾を12月26日より順次開催します。 ◆「セブン‐イレブン×ちいかわ」コラボ第2弾が12月26日よりスタート! 12月2日より開催中の「ちいかわと冬をたのしんじゃお!セブン‐イレブン×ちいかわ」について、第2弾がスタートします。「すっ ...
日本農業新聞通常国会、来月23日召集 政府、予算早期成立期す
日本農業新聞 2025年12月26日 05:00
政府は25日、来年の通常国会を1月23日召集とする方針を自民党幹部に伝えた。会期は150日間で、延長がなければ6月21日まで。政府は2026年度予算案の3月中の成立を目指す。自民、日本維新の会が先の...
日本農業新聞サラダクラブ 初めて工場を元日一斉休業
日本農業新聞 2025年12月26日 05:00
サラダクラブは25日、来年の元日にカットサラダを製造する全国七つの自社工場を一斉休業すると発表した。1999年の創業以来初めてとなる。近年のスーパーの正月休業なども踏まえ、従業員の負担を軽減する「働...
日本農業新聞[アグビジ]新旧イチゴ群雄割拠
日本農業新聞 2025年12月26日 05:00
各県の独自品種 続々と台頭 真っ赤な果実で老若男女問わず人気のあるイチゴ。近年、主産県を中心に県オリジナル品種が開発され、競争が激化している。トレンドは大玉で良食味。流通量が限られて...
日本農業新聞熊駆除、応援派遣を終了
日本農業新聞 2025年12月26日 05:00
警察庁は25日、相次ぐ熊による人身被害を受け、秋田、岩手両県で実施している機動隊のライフル銃による駆除について、全国からの応援派遣を26日で終了すると発表した。熊の出没が頻発し、ハンターが不足したこ...
日本農業新聞26日 各地の天気
日本農業新聞 2025年12月26日 05:00
北日本から西日本では日本海側を中心に雪を伴った非常に強い風が吹き、ふぶきとなる所がある。沖縄は曇りや雨。 ...
日本農業新聞リース法人10%増、10年前の2・6倍 農水省
日本農業新聞 2025年12月26日 05:00
農地を借りて農業を営む一般企業(リース法人)の数が2024年は4544法人となり、前年から10%(423法人)増えたことが農水省の調べで分かった。長らく増加傾向で推移しており、14年(1734法人)...
日本農業新聞農地適格法人3%増 家族経営からの選択多く 24年
日本農業新聞 2025年12月26日 05:00
国内の農地所有適格法人の数が2024年は2万1857法人となり、前年から3%(644法人)増えたことが農水省の調べで分かった。家族経営や集落営農組織の法人化に伴い、増加が続いている。今回初めて公表さ...
日本農業新聞米中貿易摩擦、焦点は大豆 農政ジャーナリストの会
日本農業新聞 2025年12月26日 05:00
世界市場に影響及ぼす、最大の被害者は米国農家 農政ジャーナリストの会は23日夜、米国の農業や関税措置に関する研究会をオンラインで開いた。米国の農業に詳しい2人のジャーナリストが登壇。米国在住のクリ...
日本農業新聞[一村逸品]干しいも 栃木県上三川町
日本農業新聞 2025年12月26日 05:00
【栃木・うつのみや】上三川町の「いしざき農園」が製造・販売する。同農園で栽培した「べにはるか」を徹底した温度管理の下で1カ月以上貯蔵し、熟成。加工後、さらに約1~3週間かけて一枚一枚丁寧に天日干しで乾燥させた。 素材は芋だけで、添加物不使用。甘くて柔らか。食物繊維も豊富で、子どもから高齢者まで幅広い年代に人気。 丸干し1袋(280グラム)1860円、平干し1袋(120グラム)780円など。同農園の ...
日本農業新聞休職者をフォローする職員に手当 JA福岡市 1月から 現場負担に配慮
日本農業新聞 2025年12月26日 05:00
【福岡市】JA福岡市は2026年1月から、育児・介護休業や病気休職を取得した職員の業務を代替・サポートする同僚に手当を支払う「業務フォロー手当」を導入する。休職者のサポートにあたる職員の処遇を改善し...
日本農業新聞五穀豊穣うまくいく 大阪・寝屋川市
日本農業新聞 2025年12月26日 05:00
【大阪・北河内】寝屋川市の高倉とんど保存会は、同市の田んぼに巨大な「午(うま)」の干支(えと)とんどを設置した。午の干支とんどの全長は4メートル、高さ2・4メートル。同保存会メンバー35人が、高倉地...
日本農業新聞[ニッポンの米]千葉の目安 前年実績比6・3%減
日本農業新聞 2025年12月26日 05:00
千葉県農業再生協議会は25日、2026年産主食用米の生産目安を4万9770ヘクタールに決めた。25年産実績比3330ヘクタール(6・3%)減。数量換算では、同2万2563トン(7・6%)減の27万3...
愛媛新聞不登校児・家族支援団体代表 太田聡美さん(37)
愛媛新聞 2025年12月26日 05:00
不登校児・家族支援団体代表 太田聡美さん(37)
愛媛新聞[社説]H3打ち上げ失敗 原因洗い出し信頼確立に努めよ
愛媛新聞 2025年12月26日 05:00
宇宙航空研究開発機構(JAXA)がH3ロケット8号機の打ち上げに失敗した。2023年の1号機に続い……
愛媛新聞[地軸]10年後のクリスマスに
愛媛新聞 2025年12月26日 05:00
きのうの朝を、増すばかりの苦しみの中で迎えた。何度季節が巡ろうと、あの日から時間は止まったまま。電……
日本農業新聞フードテック作業部会が初会合 「稼ぐ」要点に工程表策定 農水省
日本農業新聞 2025年12月26日 05:00
農水省は25日、植物工場などフードテック(食分野の先端技術)への官民の投資拡大へ、作業部会の初会合を開いた。投資拡大に向けた工程表や施策の推進方針を2026年4月にもまとめる。鈴木憲和農相は「大事な...