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毎日新聞ご近所のサンタ 熊本県菊陽町・有村貴代子(主婦・78歳)
毎日新聞 2025年12月22日 05:06
この冬、我が家のラティスフェンス(格子状の柵)が、新しく生まれ変わった。2016年の熊本地震の際、小さな亀裂が入っていたフェンス。夫が応急処置を施し、私がペンキを塗って、何とかここまで持ちこたえてきた。しかし、この秋からの強風に抗しきれず、ついに、格子状に組まれた棚のパーツが剥がれ落ち始めた。玄関横の目隠しであり、プランターを並べた一角は、私の大切なガーデニングスペースでもあった。 6年前、夫がく ...
毎日新聞雨、目標は遠く 女子 銀河学院19位 世羅23位/男子 世羅30位 国際学院47位 /広島
毎日新聞 2025年12月22日 05:06
女子の19位でフィニッシュする銀河学院の萩原咲良=たけびしスタジアム京都で、中川祐一撮影 男子第76回、女子第37回全国高校駅伝競走大会(毎日新聞社など主催、SGホールディングス特別協賛)が21日、京都市のたけびしスタジアム京都(西京極陸上競技場)を発着点とするコースであり、女子(5区間、21・0975キロ)は県代表の銀河学院(福山市)が19位で2年連続の入賞はならなかった。女子の中国地区代表の世 ...
毎日新聞女子 銀河学院19位 世羅23位/男子 世羅30位 国際学院47位 監督、コーチ、監督代行の話 /広島
毎日新聞 2025年12月22日 05:06
後半失速 来年に期待 銀河学院・森政芳寿監督 最初は順調に順位を上げていたが、後半に失速してしまい、入賞はかなわなかった。アンカーを1年生に任せたので、かなり緊張してしまったと思う。反省をバネに来年頑張ってほしい。 走りきり タイム更新 世羅女子・流田直希コーチ 入賞の目標は達成できなかったが全員が走りきった。昨年は留学生に頼った部分があったが、今年は日本人選手も速い走りを見せてくれ、昨年よりいい ...
毎日新聞倉敷 男子、堂々の3位 女子、初入賞6位 /岡山
毎日新聞 2025年12月22日 05:06
男子の3位でフィニッシュする倉敷の桑田旬斗=たけびしスタジアム京都で、大西岳彦撮影 男子第76回、女子第37回全国高校駅伝競走大会(毎日新聞社など主催、SGホールディングス特別協賛)が21日、京都市のたけびしスタジアム京都(西京極陸上競技場)を発着点に男子7区間42・195キロ、女子5区間21・0975キロのコースであり、男子は48年連続48回目の出場で前回10位の倉敷(岡山)が2時間1分41秒で ...
毎日新聞倉敷 男子、堂々の3位 女子、初入賞6位 監督の話 /岡山
毎日新聞 2025年12月22日 05:06
しっかり力発揮 倉敷(男子)・中元健二監督 想定通り速い流れの中、前が見える位置で1区の首藤がたすきをつないでくれ、それ以降の区間でも大きく崩れた選手がいなかった。しっかりと倉敷の駅伝の力を見せることができた。 入賞の目標達成 倉敷(女子)・井口市郎監督 欲を言えばきりがない。4区のジャネット以外はもっとやれたと思うが、失敗を全員でカバーし合うことができた。目標だった入賞という結果が出たのは、選手 ...
スポニチ中山競馬出来事&制裁
スポニチ 2025年12月22日 05:06
【競走除外】▽8R…ビリングス(発馬機内で転倒し、四肢挫創を発症) 【競走中止】▽4R…ブラックバラード(2周目5号障害着地時に転倒)▽6R…キャラメルプリン(直線=異常歩様) 【騎手変更】▽舟山(病気のため)→1R今村、3R長浜、6R水沼、12R杉原 【戒告】▽5R…石川(2角内斜行)
毎日新聞平田 男子、過去最高34位 女子56位、経験糧に /島根
毎日新聞 2025年12月22日 05:05
男子の34位でフィニッシュする平田の行武直弘=たけびしスタジアム京都で、大西岳彦撮影 男子第76回、女子第37回全国高校駅伝競走大会(毎日新聞社など主催、SGホールディングス特別協賛)が21日、京都市のたけびしスタジアム京都(西京極陸上競技場)を発着点に男子7区間42・195キロ、女子5区間21・0975キロのコースであり、男子は48年連続48回目の出場で前回10位の倉敷(岡山)が2時間1分41秒 ...
毎日新聞鳥取城北 男子 団結の4位/女子 悔しい52位 /鳥取
毎日新聞 2025年12月22日 05:05
男子の4位でフィニッシュする鳥取城北の長煌介=たけびしスタジアム京都で、大西岳彦撮影 男子第76回、女子第37回全国高校駅伝競走大会(毎日新聞社など主催、SGホールディングス特別協賛)が21日、京都市のたけびしスタジアム京都(西京極陸上競技場)を発着点に男子7区間42・195キロ、女子5区間21・0975キロのコースであり、男子は48年連続48回目の出場で前回10位の倉敷(岡山)が2時間1分41秒 ...
中日新聞アレルギー気にせず ぺろり クリスマス料理 子ども安心 親ら企画 金沢東急ホテル協力
中日新聞 2025年12月22日 05:05
ランチビュッフェで食事を楽しむ参加者=金沢市香林坊の金沢東急ホテルで 食物アレルギーのある子どもたちが、クリスマスの食事を安心して楽しめるように工夫したランチビュッフェが21日、金沢市香林坊の金沢東急ホテルで開かれた。会場には、アレルギーの原因となる食材を使わずに実力派のシェフが腕を振るった鶏の唐揚げやフライドポテト、ドーナツなど約30品がずらり。3~19歳の参加者ら約50人が、目を輝かせながら次 ...
毎日新聞鳥取城北 男子 団結の4位 監督の話 /鳥取
毎日新聞 2025年12月22日 05:05
選手たちに感謝 鳥取城北(男子)・赤池健監督 ここまで来たらメダルを取らせてあげたかった。1区であと10秒縮めたかった。集団転校で最初は双方とも意識したが、今は部員56人が最初から一緒な感じだ。選手に感謝している。
毎日新聞伊勢志摩国立公園80周年ロゴが完成 PR大使はラッコの「メイ」 /三重
毎日新聞 2025年12月22日 05:05
伊勢志摩国立公園が2026年に迎える国立公園指定80周年を記念したロゴマークやポスターなどが完成した。「80」をモチーフにしたロゴマークは望遠鏡をのぞいた時に見える伊勢志摩の風景を「0」の中に表現した。 ポスターは4種類あり、伊勢志摩を象徴する「海女」「伊勢海老(御食(みけつ)国)」「伊勢神宮と宮域林」「英虞(あご)湾の多島風景」をテーマに、それぞれ現代アート風にデザインした。共通する曲線模様は海 ...
毎日新聞稲生 男子21位、女子38位 /三重
毎日新聞 2025年12月22日 05:05
男子の21位でフィニッシュする稲生の稲垣瑛心=たけびしスタジアム京都で2025年12月21日、大西岳彦撮影 男子第76回、女子第37回全国高校駅伝競走大会(毎日新聞社など主催、SGホールディングス特別協賛)は21日、京都市のたけびしスタジアム京都(西京極陸上競技場)を発着点に行われた。男女ともに県代表の稲生は、2年連続4回目出場の男子が2時間5分29秒の21位でフィニッシュし、34年ぶり4回目の出 ...
毎日新聞三重~る経済 自由通路、人とまちをつなぐ 百五総合研究所・宮原壮大 /三重
毎日新聞 2025年12月22日 05:05
<三重(みえ)~る経済> 鉄道は多くの人の移動を支える身近な交通手段で、駅を中心に人が集まり、まちが発展してきた。一方で、線路が街中を横切っていることが人の移動を妨げることもある。 特に複数の路線が乗り入れる駅では、反対側に移動するのに時間がかかることも珍しくない。そこで、歩行者の不便解消を目的として、改札を通らずに駅の両側を行き来できる自由通路の整備が各地で進んでいる。 県内では桑名駅において、 ...
毎日新聞稲生 男子21位、女子38位 監督の話 /三重
毎日新聞 2025年12月22日 05:05
男子、来年は上位を狙う 女子、最大限の力出せた 稲生・中武隼一監督 (男子は)全国の強豪との差は感じたが、勢いに負けず、自分たちでも戦えるということを見せてくれた。来年は上位に食い込めるようにしたい。(女子は)今持っているチームの力を最大限出せたと思う。都大路に出るのが目標ではなく、1時間10分くらいで走れるチームに強化していきたい。 〔三重版〕
中日新聞【2025年 戦後80年】県青年団協が聞き取り 私が子どもの頃 戦争があった
中日新聞 2025年12月22日 05:05
県内の戦争体験者の証言の記録映像を作っている県青年団協議会は今月、金沢市の女性と七尾市の男性を訪ね、空襲の恐怖や戦後の苦しい生活についてインタビューした。撮影を2025年度中に終え、戦後80年の映像記録集を作り、県内の小中学校などの平和教育に役立ててもらう。豊平慶彦副会長(35)は「今の語り部は子どもの頃に戦争を経験した人が多い。子ども目線の戦争を聞き、小中学生に当時と今の違いを感じてもらいたい」 ...
毎日新聞大絵馬で「馬九行駆」 伊賀白鳳高生制作、日置神社に奉納 /三重
毎日新聞 2025年12月22日 05:05
伊賀市下柘植の日置神社に19日、伊賀白鳳高校(伊賀市緑ケ丘西町)の生徒が2026年の干支(えと)「午(うま)」にちなみ馬をデザインした大絵馬(幅1・3メートル、高さ1メートル)を奉納した。 絵は、3年の杉森朱里さん▽中山香理菜さん▽森林杏菜さん▽古川綾花さんの4人が担当。神社の西口昌寛宮司の造語で「うまくいく」と読む「馬九行駆」の文字は2年の辻優芽さんの手による。 健康運や金運、勝負運など九つの運 ...
毎日新聞女子・神村学園、10位 男子・宮崎日大、13位 /鹿児島
毎日新聞 2025年12月22日 05:05
女子の10位でフィニッシュする神村学園の野口紗喜音=京都市右京区のたけびしスタジアム京都で2025年12月21日、中川祐一撮影 男子第76回、女子第37回全国高校駅伝競走大会(毎日新聞社など主催、SGホールディングス特別協賛)が21日、京都市のたけびしスタジアム京都を発着するコースであった。3県の代表と南九州地区代表は冬の都大路を懸命の走りで盛り上げた。 女子は神村学園(鹿児島)が10位、千原台( ...
毎日新聞豊川 男子8位、女子20位 愛知悔いなし、44位 /愛知
毎日新聞 2025年12月22日 05:05
男子の8位でフィニッシュする豊川の永嶋駿樹=たけびしスタジアム京都で2025年12月21日、大西岳彦撮影 京都市で21日に開かれた男子第76回、女子第37回全国高校駅伝競走大会(毎日新聞社など主催、SGホールディングス特別協賛)は、男子で愛知代表・豊川が2時間3分36秒で8位に入賞し、岐阜代表・美濃加茂が2時間7分27秒で39位、東海地区代表・愛知は2時間7分45秒で44位だった。女子は愛知代表・ ...
中日新聞湯船に晩白柚 くつろぐねぇ 舟橋・湯めごこち
中日新聞 2025年12月22日 05:05
晩白柚が浮かんだ風呂で温まる利用者=舟橋村の「舟橋・立山天然温泉 湯めごこち」で 冬至(22日)に合わせ、舟橋村古海老江の温泉施設「舟橋・立山天然温泉 湯めごこち」は世界一大きなかんきつ類とされる「晩白柚(ばんぺいゆ)」を湯船に浮かべている。22日まで。 冬至にゆず湯に入ると風邪をひかないとの言い伝えにちなみ、毎年恒例のサービス。晩白柚は熊本県八代市から取り寄せ、男湯と女湯に10個ずつ用意。直径2 ...
中日新聞25歳堀さん 東京から輪島移住 若者つなぐ役割担いたい 「何もない所」それが心地よく
中日新聞 2025年12月22日 05:05
紡ぎ組の坂井美香副理事長(左)と話す堀晴菜さん=輪島市の旧深見小で 能登半島地震以降、ボランティアで訪れたりイベントに参加したりしたのをきっかけに、移住してくる若者が各地にいる。輪島市深見町のNPO法人「紡ぎ組」で先月上旬から働く堀晴菜さん(25)もその一人。海と山に囲まれた自然豊かな環境に魅入られて直感的に決めたといい、「若者同士をつなぐ役割を担いたい」と意気込んでいる。(上田千秋) 東京都府中 ...
毎日新聞3校 懸命の走り /静岡
毎日新聞 2025年12月22日 05:05
女子の30位でフィニッシュする浜松市立の鳥居夕里佳=たけびしスタジアム京都で2025年12月21日、中川祐一撮影 男子第76回、女子第37回全国高校駅伝競走大会(毎日新聞社など主催、SGホールディングス特別協賛)は21日、京都市のたけびしスタジアム京都を発着点に開催された。県勢は、女子で3年連続4回目の出場となった浜松市立が1時間11分28秒で30位、5年ぶり9回目の出場で東海地区代表の常葉大菊川 ...
毎日新聞豊川 男子8位、女子20位 愛知悔いなし、44位 監督の話 /愛知
毎日新聞 2025年12月22日 05:05
入賞、選手のおかげ 豊川・奈良修監督 目標の入賞を果たせたのは選手たちが1年間、頑張ってくれたおかげ。(1区は30位だったが)私の設定したタイムと10秒しか変わらない。2区でも目標を達成できた。来年は優勝したい。 入賞へ成長が必要 豊川・臼井康善監督 3区までは予定通りのタイムだったが、4、5区で崩れた。(全国のレベルが上がり)入賞ラインが上がっているので成長が必要。1年生が台頭したチームなので、 ...
毎日新聞キャリア切れぬ社会に /愛知
毎日新聞 2025年12月22日 05:05
騎手の宮下瞳さん(48)が、11月で引退した。2人の息子を育てながら積み上げた通算1382勝は、国内で女性最多勝を誇る。出産後に騎手として復帰したのも、国内でただ一人だ。引退会見では「結婚して出産したら騎手人生が終わるのが当たり前だったが、私のように頑張ってもらえたら」と、後輩にエールを送った。 女性騎手が増えるなか、宮下さんは「騎手免許を…
毎日新聞若者の特殊詐欺、再犯防止考える 名城大でシンポ /愛知
毎日新聞 2025年12月22日 05:05
特殊詐欺事件への若者の加担をテーマに、再犯防止について考えるシンポジウムが21日、名城大ナゴヤドーム前キャンパス(名古屋市東区)で開かれた。法務教官や加害者の支援団体らが登壇し、事件の背景や支援のあり方について意見を交わした。 中部矯正管区などの主催で、学生や市民ら約400人が参加した。冒頭、愛知県警が特殊詐…
毎日新聞女子・神村学園10位 最後まで粘りの走り 男子・宮崎日大13位 都大路を楽しみ善戦 /宮崎
毎日新聞 2025年12月22日 05:05
女子の36位でフィニッシュする小林の中村梨央奈=京都市右京区のたけびしスタジアム京都で2025年12月21日、中川祐一撮影 男子第76回、女子第37回全国高校駅伝競走大会(毎日新聞社など主催、SGホールディングス特別協賛)が21日、京都市のたけびしスタジアム京都を発着するコースであった。3県の代表と南九州地区代表は冬の都大路を懸命の走りで盛り上げた。 女子は神村学園(鹿児島)が10位、千原台(熊本 ...
中日新聞航空石川 初戦は新潟代表と激突 全国高校ラグビー 27日開幕
中日新聞 2025年12月22日 05:05
全国高校ラグビー大会に出場する日本航空石川のラグビー部=金沢市営球技場で(日本航空石川提供) 花園ラグビー場(大阪府東大阪市)で27日に開幕する「第105回全国高校ラグビー大会」に県代表として出場する日本航空石川(輪島市)。能登半島地震でグラウンドがひび割れ、明星大青梅キャンパス(東京都青梅市)で練習を続けるラガーマンたちが、今なお復興途上の被災地に元気を届ける。 21大会連続21回目の出場。伝統 ...
中日新聞伏木に希望の電飾キラキラ 玉川中央公園 住民見上げ「きれい」
中日新聞 2025年12月22日 05:05
カラフルな電球を眺めて、復興への気運を高める住民ら=高岡市の玉川中央公園で 能登半島地震で液状化被害を受けた高岡市伏木地区に希望の光をと、公園の木を電飾する取り組みが始まった。同市伏木中央町の玉川中央公園で20日夕に点灯式があり、多くの地元住民が集まった。 同地区の中道、玉川、湊町の3自治会と伏木商店連盟が実施。式ではカウントダウンの後、出町譲市長や市議らがボタンを押し、旧伏木湊町公園を含めたサク ...
毎日新聞マリコの傘 鹿児島市 本山るみ子(73) /鹿児島
毎日新聞 2025年12月22日 05:05
毎日新聞再審請求の活動継続 浜松 袴田さん支援団体改称 /静岡
毎日新聞 2025年12月22日 05:05
1966年の一家4人殺害事件で死刑判決を受け再審無罪になった袴田巌さん(89)を、地元・浜松市で支援してきた市民団体が「浜松 冤罪(えんざい)と死刑をなくす市民の会」と名前を変えて活動することになった。同市内で13日に初会合を開き、今後も再審請求事件の支援や死刑廃止などを求めていくことを確認した。 旧「浜松 袴田巌さんを救う市民の会」は2009年以降、定期的に支援集会を開くなどしてきた。無罪を…
毎日新聞中部貿易黒字額 11月は6.5%増加 加工機械の輸出好調 /静岡
毎日新聞 2025年12月22日 05:05
名古屋税関が17日発表した11月の中部5県(長野、岐阜、静岡、愛知、三重)の貿易概況(速報)によると、輸出から輸入を差し引いた貿易収支の黒字額は前年同月比6・5%増の1兆882億円となった。増加は3カ月連続。中国向けの金属加工機械の輸出が好調だった。 輸出額は3・9%増の2兆2063億円となった。…
中日新聞来年のトロッコ電車 4月20日営業開始
中日新聞 2025年12月22日 05:05
トロッコ電車を運行する黒部峡谷鉄道(黒部市)は19日、来年の営業運転を4月20日に開始すると発表した。積雪の影響で、同月23日までは宇奈月-笹平間、24日から9月30日までは宇奈月-猫又間と段階的に運行区間を伸ばす。 能登半島地震で猫又駅から先の鐘釣橋が損傷し、地震後は猫又駅までの運行を続けている。笹平駅または猫又駅では20分ほど停車し、折り返す。乗車の予約受け付けは15人以上は来年1月10日、1 ...
毎日新聞美濃加茂 男子39位、女子51位 豊川が快走、8位 /岐阜
毎日新聞 2025年12月22日 05:05
男子の39位でフィニッシュする美濃加茂の犬塚尚吾=たけびしスタジアム京都で2025年12月21日、大西岳彦撮影 京都市で21日に開かれた男子第76回、女子第37回全国高校駅伝競走大会(毎日新聞社など主催、SGホールディングス特別協賛)は、男子で愛知代表・豊川が2時間3分36秒で8位に入賞し、岐阜代表・美濃加茂が2時間7分27秒で39位、東海地区代表・愛知は2時間7分45秒で44位だった。女子は愛知 ...
中日新聞ジュビロ監督に志垣コーチ
中日新聞 2025年12月22日 05:05
志垣良コーチ サッカーJ2のジュビロ磐田は、志垣良コーチ(45)を来季の監督に選任する方針を固めた。関係者が明らかにした。 磐田は今季5位に終わり、J1昇格プレーオフでも準決勝で敗退。1年でのJ1昇格を果たせなかった。成績不振を理由にジョン・ハッチンソン前監督(45)を9月に解任し、磐田U―18を指揮していた安間貴義監督(56)をトップチームに昇格させた。安間監督続投の意見もあったが、最終的に志垣 ...
日本農業新聞[第51回 読者の写真コンテスト](11月)
日本農業新聞 2025年12月22日 05:05
今年もいよいよ大詰めとなりました。ニュース写真の部1位には、今年の漢字である「熊」を捉えた一枚が選ばれました。また、当コンテストと併催している「学生写真コンテスト」の応募締め切りは来年1月31日です...
日本農業新聞[論点]女性活躍・登用の意義 地方創生の進展にも寄与 大正大学特任教授兼地域構想研究所長・片山善博
日本農業新聞 2025年12月22日 05:05
片山善博かたやま・よしひろ 1951年岡山市生まれ。東京大学法学部卒、自治省に入省し、固定資産税課長などを経て鳥取県知事、総務大臣を歴任。慶応義塾大学教授、早稲田大学大学院教授...
日本農業新聞[地域発 未来へ]福岡・JAみい 葉物生産 小物野菜の品目充実
日本農業新聞 2025年12月22日 05:05
複合経営推奨し高単価へ 西日本一の葉物産地・福岡県のJAみいは、小松菜など規模の大きい野菜と並んで、パセリなど小物や新品目のセロリなど、豊富な品ぞろえで市場ニーズに応えている。JAはバイヤーの声を受けて新品目の作付けを主導しながら、古くからある小物野菜の需要もつかみ、高単価の販売で産地を未来へつなぐ。 JAは葉物野菜で50億円を売り上げるが、主力の小松菜や水菜などはここ20年で伸びた品目。それ以前 ...
日本農業新聞[持続可農なミライ]「酢みかん」という食文化 すし作家 岡田大介氏
日本農業新聞 2025年12月22日 05:05
「ミカン」と一口に言っても、いくつかの品種が挙げられるが、一般的に流通しているもので、日本でミカンと呼ばれているもののほとんどは温州ミカンだ。ミカンとは一体何なのか。皮が柔らかく、手で簡単にむける小型のかんきつ類の総称として何となく定義されているが、皮がむきにくいミカンほどおいしかったりする。 ご存じの通りミカンは、吸収する水分が少ないほど甘くなるため、味が濃いミカンほど皮も水分が少なくなり、むき ...
日本農業新聞[集まろう!青年部]岩手・JA江刺青年部 稲刈り迎えて共に汗
日本農業新聞 2025年12月22日 05:05
学童農園で米作り【岩手・江刺】食農教育活動に力を入れているJA江刺青年部は、奥州市立岩谷堂小学校の学童農園で行っている子どもたちの米作りを2024年から支援している。青年部が行う支援活動に女性部員や...
日本農業新聞22日 各地の天気
日本農業新聞 2025年12月22日 05:05
沖縄は日が差す。西日本、東日本、北日本は日本海側を中心に雲が多く雨や雪が降る所も。太平洋側は晴れ間がでる。 ...
日本農業新聞国産AIの開発 政府1兆円支援
日本農業新聞 2025年12月22日 05:05
政府が、国産人工知能(AI)の開発に2026年度からの5年間で1兆円規模の支援に乗り出すことが21日分かった。ソフトバンクなど十数社が来春にも設立する新会社に助成。最先端の基盤モデルの開発を官民で目...
日本農業新聞[きょうの一品]サバとユズのみぞれ煮
日本農業新聞 2025年12月22日 05:05
1人分=エネルギー319キロカロリー、たんぱく質18グラム、塩分1・6グラム■主な材料(2人分)サバの切り身2枚、片栗粉大1、油大1、ダイコン200グラム、ユズ1個、小ネギ適量、A(しょうゆ大1、み...
日本農業新聞[読者担当者から]
日本農業新聞 2025年12月22日 05:05
日本漢字能力検定協会の2025年「今年の漢字」は「熊」。僅差の2位が「米」で、3位に物価高や高温などの「高」が入ったそうです。初の女性首相・高市さんの高も入っているのかな。数えてはいませんが「こだま...
日本農業新聞[あぜみち文芸]
日本農業新聞 2025年12月22日 05:05
歌壇川野里子・選〈入選〉久しぶりこんなに心から寛げて亡き母といるよう不思議兄なのに千葉県八千代市関口靖子【評】肉親というのは不思議なもので一緒にいると知らぬ間に心がほぐれてゆく。母の面影を兄が宿して...
日本農業新聞[こだま]
日本農業新聞 2025年12月22日 05:05
農政振り返り対策来年こそ佐賀県江北町・熊本悠介31今年の農政を振り返ると石破首相の退陣、女性初の高市政権の誕生など、短期間で閣僚が入れ替わり、政治の混乱が続きました。長年の懸案である農業者の減少への...
日本農業新聞非核三原則は「議論すべき課題」 自民・小野寺氏
日本農業新聞 2025年12月22日 05:05
与野党の安全保障政策の責任者らは21日のNHK番組で、安保関連3文書の改定などを巡り議論した。自民党の小野寺五典安保調査会長は、非核三原則の在り方について「議論すべき課題の一つだ」との認識を示した。...
日本農業新聞[こういうときはこの事業]スマート技術体系転換加速化支援 機械導入など後押し
日本農業新聞 2025年12月22日 05:05
スマート農業技術の導入と、それに合わせた新たな栽培体系への転換を後押しするのが、農水省のスマート技術体系への包括的転換加速化総合対策事業の「スマート技術体系転換加速化支援」だ。生産性の向上へ、品目ご...
日本農業新聞[雑草図鑑]エゾノサヤヌカグサ 直播水田では要警戒
日本農業新聞 2025年12月22日 05:05
イネ科サヤヌカグサ属の多年生植物。北半球の温帯・亜寒帯に広く分布する。日本では全国の川や湖の岸など湿地に発生し、水田環境では北海道で特に問題とされ、東北地方北部から関東や北陸地方の水田内や畦畔(けい...
日本農業新聞[GXグローバル]EU、英 SPS交渉開始 農産物貿易 円滑化へ JCA客員研究員 和泉真理氏
日本農業新聞 2025年12月22日 05:05
EU(欧州連合)の欧州理事会は、英国・EU間での衛生植物検疫圏(SPS協定)に関する英国との交渉開始を11月13日に承認した。5月のEU・英国サミットで、農産物の輸出入にかかる証明書や定期検査の撤廃...
日本農業新聞[みどりの一歩]水稲 紙マルチ栽培広がる 抑草効果 有機をけん引
日本農業新聞 2025年12月22日 05:05
島根県は、水稲の有機栽培で課題となる雑草防除の省力化が見込める紙マルチ栽培への支援を始めた。実需者のニーズが高いことを受け、栽培面積の拡大を目指す。2028年までに有機に取り組む生産者が、それぞれ1ヘクタールずつ紙マルチ栽培の面積を増やす構想だ。 「県も有機に力を入れ、強みとしてやってきている」。同県産地支援課で有機係を担当する田畑美奈課長補佐が意気込む。県では有機農業に特化した基本計画を掲げ、専 ...
日本農業新聞[熊迫る脅威]花火、スプレー携帯、職員も“命がけ" 共済現地調査で熊遭遇リスク
日本農業新聞 2025年12月22日 05:05
熊による人身被害が過去最多となった今年度、同様に増えたのが熊による農産物の食害だ。収入減を補償する果樹共済は、農業共済組合の職員が現地で被害状況を確認するが、熊の出没が増えて調査の危険が増している。...
日本農業新聞[地域おこし世代]LINE講座に手応え 新潟県妙高市・諸岡龍也さん③
日本農業新聞 2025年12月22日 05:05
「地域のこし協力隊」になってからは地域のNPOの活動支援からイベント開催、情報発信までさまざまな活動をしました。その中でも特に「地域が求めていること」と「自分だからできること」がマッチし、地域の方々...
日本農業新聞[論説]異常気象下の営農 生産安定へ技術支援を
日本農業新聞 2025年12月22日 05:05
酷暑や豪雨、暖冬など異常気象が農畜産業に大きな打撃を与えている。毎年のように被害は発生し、品種や資材選びなど対策の一層の強化が求められる。食料安全保障に直結する問題だけに高温耐性のある品種や、栽培技術などの迅速な開発・普及、設備投資への重層的支援が必要だ。 日本農業新聞「農家の特報班」が、今年の高温・豪雨が農畜産物に与えた影響についてアンケートをしたところ、全回答者の6割が生産・出荷量が例年と比べ ...
日本農業新聞[漫評]
日本農業新聞 2025年12月22日 05:05
誰かに似てる?そうかなあ。 コジロー ...
日本農業新聞★電子版限定写真アリ★再再送=22日付雑草図鑑エゾノサヤヌカグサ・秋田県立大学・森田名誉教授 直播水田では要警戒
日本農業新聞 2025年12月22日 05:05
イネ科サヤヌカグサ属の多年生植物。北半球の温帯・亜寒帯に広く分布する。日本では全国の川や湖の岸など湿地に発生し、水田環境では北海道で特に問題とされ、東北地方北部から関東や北陸地方の水田内や畦畔(けい...
日本農業新聞[地元でうまい店]黒毛和牛 うま味凝縮 肉のうめぜん(福岡・小郡市)
日本農業新聞 2025年12月22日 05:05
福岡県小郡市にある「肉のうめぜん」は、精肉店直営のうどん店。うどん全メニューに厳選した黒毛和牛が入り、上質な肉のうま味が堪能できる。注文ごとに切り出す細めの手打ち麺は、もちもちの食感と喉越しが特長。数量限定で提供する黒毛和牛の焼肉ごはんは、カイノミやザブトンなどの希少部位が日替わりで味わえる。ごぼう天うどんと黒毛和牛の焼肉ごはんの組み合わせで1390円。 うどん店 住所:福岡県小郡市井上1054の ...
日本農業新聞[青木農園 旬彩料理だより]ダイコンの葉 自由自在な便利食材
日本農業新聞 2025年12月22日 05:05
今の時期のダイコンには、立派な葉がついています。今回紹介するマフィンサンドのダイコン葉は、1本分の葉を使い切るレシピです。とにかく葉をたくさんたくさん盛り付けることがおいしさのポイント。味付けしたダ...
日本農業新聞[ロコモ予防で生涯現役!]テンポ良くロコトレ
日本農業新聞 2025年12月22日 05:05
ロコモは筋肉や関節などの運動器の機能低下が原因で、自力で移動する能力が低下している状態です。立ち上がりや歩行が不安定になり、進行すると将来的に要介護状態になる危険性が高まります。日本整形外科学会では...
日本農業新聞[ニッポンの米]生産目安の算定指標見直し 業者の需要数量積み上げ 秋田県
日本農業新聞 2025年12月22日 05:05
主食用米の生産目安を巡り、秋田県は2027年産から、算定の指標を見直す検討を始めた。18年産から毎年示してきた現行の目安は国の需給見通しを基に定めてきたが、新たな指標では実需者が求める数量を積み上げ...
愛媛新聞[地軸]柚の大馬鹿
愛媛新聞 2025年12月22日 05:05
今日は冬至。日の出から日の入りまで10時間足らず。一年で最も長い夜は、ゆっくりとゆず湯など楽しみた……
愛媛新聞[社説]官邸筋の核保有発言 平和国家の信用損ねてはならぬ
愛媛新聞 2025年12月22日 05:05
「持たず、つくらず、持ち込ませず」の非核三原則を国是に「核兵器のない世界」を目指してきた政府の立場……
日本農業新聞[わたしの絵手紙]作品講評 小池恭子
日本農業新聞 2025年12月22日 05:05
切り口の白さ際立つ安村範子さん(山口県防府市・米ナス)切り口の白さが際立って、いかにも柔らかでおいしそうです、ナス紺色は、紫に群青と、ほんの少し藍色を混ぜてみてはいかがでしょうか。濃縮した甘さ感じる...
日本農業新聞線状降水帯、地図で 5月下旬にも予報開始 気象庁
日本農業新聞 2025年12月22日 05:05
気象庁は21日までに、3時間以内に線状降水帯による大雨の恐れがある地域を地図上で分かるようにする運用を、来年からホームページ(HP)で始めると発表した。新たな防災気象情報の開始に合わせ、5月下旬を予...
日本農業新聞経済協力で新枠組み 希少金属の供給軸に 日本と南米
日本農業新聞 2025年12月22日 05:05
日本政府と南米の関税同盟メルコスル(南部共同市場)は20日、貿易や投資、供給網強化などで協力を目指す「日・メルコスル戦略的パートナーシップ枠組み」を創設すると発表した。関係者によると、南米ではリチウ...
日本農業新聞[ニュースあぐり]1等比率 平年並みに 25年産米振り返る
日本農業新聞 2025年12月22日 05:05
2025年は、夏の気温が統計開始以来最も高くなった一方で、米の品質は平年並みに落ち着いた。農家が高温耐性品種の導入や、水管理や施肥管理を行ったことで暑さの影響を軽減できた産地が多い。26年産で各県は...
日本農業新聞[ハナヒビ]キャンドルアレンジ
日本農業新聞 2025年12月22日 05:05
モミの木の香りが季節を感じさせてくれます。白を基調としたシンプルなクリスマス装飾。雪だるまのような真っ白なディスバッドマムとラナンキュラス。食用のクルミも殻のままぜいたくに使いました。ドーナツ形のア...
日本農業新聞[日本農業新聞電子版ランキング](11月21日~12月17日)
日本農業新聞 2025年12月22日 05:05
1井関農機が新コンバイン発表朝露でも安定収穫12月12日2[ニッポンの米]業者間取引3万円割れ25年産11月21日3[ニッポンの米]米集荷、撤退する商系業者11月21日4[ニッポンの米]農相需要に応...
日本農業新聞22日の紙面 主な記事一覧
日本農業新聞 2025年12月22日 05:05
本日掲載の主な記事を、紙面構成に沿ってまとめています。 総合1面 共済現地調査熊遭遇リスク職員も命がけ… 民家近くに出没した熊(10月、秋田市...
日本農業新聞カヴァレリッツォV
日本農業新聞 2025年12月22日 05:05
中央競馬の第77回朝日杯フューチュリティステークス(GI、1着賞金7000万円)は21日、阪神競馬場の芝1600メートルコースに2歳馬14頭が出走して行われ、クリスチャン・デムーロが騎乗した単勝2番...
日本農業新聞[読者の声]
日本農業新聞 2025年12月22日 05:05
■経営不振から立て直した農家の経験談や再建策などの記事が読みたい。物価高騰対策や外国人実習生のマネジメント、高温対策なども(香川県の51歳男性)▼韓国農民新聞社が運営するケーブルテレビの一番人気番組...
愛媛新聞ブルーベリー農家 片岡英富さん(64)
愛媛新聞 2025年12月22日 05:05
ブルーベリー農家 片岡英富さん(64)
日本農業新聞茶の栽培面積5%減 高齢化などで廃園相次ぐ 25年
日本農業新聞 2025年12月22日 05:05
農水省がまとめた2025年の茶の栽培面積は3万3400ヘクタールで、前年から5%(1700ヘクタール)減った。最大産地の静岡県を中心に、農家の高齢化や労力不足を理由にした廃園が相次いだ。抹茶の原料となる碾茶(てんちゃ)が高価格で取引されていることを受け、一部の地域では耕作放棄地などを利用した碾茶の栽培が増えた。栽培面積は1956年の統計開始以降の最低を更新。長期的に減少傾向が続いている。 全体の3 ...
中日新聞ネイル才能 NYで開花 浜松出身・石原静香さん
中日新聞 2025年12月22日 05:05
芸術や文化の発信地、米ニューヨーク(NY)で、浜松市出身のネイリスト石原静香さん(41)が活躍している。中心部でネイルサロンを2店舗経営し、来年のグラミー賞候補の歌手で作曲家EJAE(イジェ)のネイルも担当する。渡米してから10年余たつ今、「一つ一つの機会に感謝して日々を頑張りたい」と語る。 (鈴鹿雄大) ネイリスト石原静香さん 華やかな舞台には、持ち前の行動力でたどり着いた。「当時の彼氏と別れて ...
日本農業新聞[集まろう!女性部]JA高知市女性部 「一本釣り」レク白熱
日本農業新聞 2025年12月22日 05:05
他支部と交流JA高知市女性部は、主に支部活動を主体として、文化教室や料理教室、みそ加工などの農産加工、食農教育などに取り組む。全支部が集まりJA役職員との対話学習会や、合同員会研修旅行も行い、JA事...
日本農業新聞[新規就農への一歩]就農準備資金の交付
日本農業新聞 2025年12月22日 05:05
農業体験のない人が農業の仕事に就くためには、あらかじめ農業の技術を習得するよう、農業について研修しておく必要があります。農業研修期間中、生活費を含めた研修費用を賄うためには、国の「就農準備資金」の制...
日本農業新聞[知りたい聞きたい伝えたい]#横浜園芸博の見どころは?
日本農業新聞 2025年12月22日 05:05
江戸時代の花屋敷再現 日没後も楽しめる工夫 あと452日で、横浜市内を会場に「2027年国際園芸博覧会(横浜園芸博)」が開幕する。1000万株の花緑で来場者を出迎えるため、関係者間では準備が進む。JAグループも参加し、国産農畜産物の魅力を発信する。大阪・関西万博に沸いた25年だったが“園芸博"は何が見どころになるのか。公表されている情報などから、規模感や、目玉となりそうな展示を調べてみた。 27年 ...
日本農業新聞[四季]農作業がひと段落ついた冬の農閑期、農家によっては湯治を楽しみにしていた
日本農業新聞 2025年12月22日 05:05
農作業がひと段落ついた冬の農閑期、農家によっては湯治を楽しみにしていた▼祖父母は牛の世話を息子夫婦に任せて、10日ほど家を留守にした。湯治宿では、いろんな地域から集まる客同士でおしゃべりするのが何よ...
愛媛新聞【昭和59年】伯方・大島大橋 つり橋支える主塔工事着々 見近島
愛媛新聞 2025年12月22日 05:05
建設途中の伯方・大島大橋の様子が、リポートされていた。伯方島と大島の間に見近島を挟み、伯方島側がけた橋、大島側がつり橋と、2つの橋を組み合わせた構造になっている。見近島には、つり橋を支える高さ91㍍の主塔が建てられて存在感を放っていた。伯方インターチェンジの建設も着々と進行。橋が開通するのは、記事の約3年後となる昭和63(1988)年1月17日だった。 【昭和59年(1984年)12月22日付 愛 ...
日本農業新聞[ライフスタイル]温活の極意は中心部にあり 褐色脂肪細胞を刺激→熱を生み出そう
日本農業新聞 2025年12月22日 05:05
寒さが厳しくなり、手先や足先などの末端の「冷え」を感じる。健康のために体を温める「温活」が注目されている中、誰でも家の中で簡単にできるストレッチを探った。 体温は体の中心部が高い ...
愛媛新聞Eのさかな 一嘗三嘆 ホウボウ<上>
愛媛新聞 2025年12月22日 05:05
クジャクの羽に例えられるホウボウの鮮やかな胸鰭 クジャクの羽に例えられるホウボウの鮮やかな胸鰭 砂の中の餌を丸呑みするのに都合のいい形をした幅広い大きな口 砂の中の餌を丸呑みするのに都合のいい形をした幅広い大きな口 クジャクの羽に例えられるホウボウの鮮やかな胸鰭 クジャクの羽に例えられるホウボウの鮮やかな胸鰭 砂の中の餌を丸呑みするのに都合のいい形をした幅広い大きな口 砂の中の餌を丸呑みするのに都 ...
日本農業新聞訪日客誘致で成果認定 地元食文化生かす 笛吹市など新たに3地域
日本農業新聞 2025年12月22日 05:05
農水省は、地元の食文化を生かしたインバウンド(訪日外国人)誘致で優れた取り組みをする地域「SAVORJAPAN(セイバー・ジャパン)」に、新たに3地域を認定した。ブドウなどの果実を生かして誘致する山...
スポニチ中日・金丸夢斗「自然と出たら」プロ初安打へ意欲 1年目の今季は23打数無安打
スポニチ 2025年12月22日 05:05
中日・金丸 Photo By スポニチ 中日・金丸が、プロ初安打へ「自然と出たらいいなと思います」と意欲を示した。1年目の今季は23打数無安打。27年からセ・リーグにもDH制が導入されるため、事実上、来季がラストチャンスとなる。 “本業"では今季2勝6敗、防御率2・61。15試合で12度のクオリティースタート(QS=6回以上、自責点3以下)を記録した。「投球をおろそかにしないようにして、そっち(打 ...
京都新聞京都市で多発する「飲食店火災」にある傾向 11月には先斗町でも…出火原因で多いのは
京都新聞 2025年12月22日 05:05
京都市内で飲食店の火災が多発している。市内は木造建物が密集し延焼リスクが高い。忘年会シーズンの繁忙期を迎えており、市消防局が警戒を強めている。 市消防局によると、飲食店が火元となった火災は今年、
京都新聞京都府福知山市で開館3年目「鉄道館」入館者伸び悩み 市の考える経営改善策とは
京都新聞 2025年12月22日 05:05
開館3年目となる京都府福知山市の観光施設「福知山鉄道館フクレル」(福知山市岡ノ)の入館者数が伸び悩んでいる。初年度は半年で2万8千人を集めたが、昨年度は目標6万人の約6割にとどまった。本年度も目標を下回り、赤字が続く見通し
中日新聞伊那スキーリゾートに冬到来 今季の営業開始、屋内に大型立体遊具も
中日新聞 2025年12月22日 05:05
スキーを楽しむ家族連れ=伊那市西春近の伊那スキーリゾートで 伊那市西春近のスキー場「伊那スキーリゾート」は20日、今季の営業を始めた。気温が下がらず、人工降雪機を動かせない日が続いたが、オープンにこぎ着けた。 初級者向けのコースと、子どもでも滑れる初心者向けゲレンデをオープンした。同スキー場によると、上部にある中級者ゲレンデは、繁忙期が始まる27日のオープンを予定しているが、気温によっては遅れる可 ...
中日新聞ホーム初戦は悔しい敗戦 ラグビーリーグワン・静岡ブルーレヴズ
中日新聞 2025年12月22日 05:05
ラグビーリーグワン1部の第2節最終日の21日、静岡ブルーレヴズはホーム開幕戦のヤマハスタジアムで3連覇を狙うBL東京に22-26で敗れたが、7点差以内による勝ち点1を獲得した。1万1295人が観戦し、藤井雄一郎監督は「雨の中、あれだけ集まるのはうちのチームだけじゃないか」と大声援に感謝した。 後半、トンガタマ選手(8)をサポートし押し込む稲場選手(右手前)=ヤマハスタジアムで 前半終了間際にライン ...
中日新聞<MIKAWAサーチ>(208)開庁時間短縮で市民置き去り 安城など各地で導入進む
中日新聞 2025年12月22日 05:05
開庁時間を短縮する安城市役所=同市で 役所の開庁時間を短縮する動きが各地で相次いでいる。職員の業務効率化や働き方改革の促進という目的は理解できる。しかし、導入予定の安城市では市民の意見を聞かないまま、市の論理だけで方針が決まった。市民生活に大きく影響する施策の進め方として適正か疑問視する声もある。 (白名正和) 安城市の方針では、来年6月1日から午前9時~午後4時に窓口や電話の対応時間を変更する。 ...
スポニチ広島・羽月隆太郎「阪神・近本さんと同じ土俵で勝負したい」来季のターゲットは盗塁王
スポニチ 2025年12月22日 05:05
呉市内の少年野球イベントに参加した羽月 Photo By スポニチ 阪神・西純とともに広島県呉市で野球イベントに参加した広島・羽月は、子供から質問攻めにあい、「僕らでも選手に聞きたいことが山ほどあるが、それを子供たちに向けてできて良かった」と笑みを浮かべた。 来年1月5日~22日に鹿児島県種子島でソフトバンク・周東と2年ぶりに合同自主トレを行うことを明かし、「試合に出続けて(コンディションを)どう ...
デーリー東北新聞【八戸震度6強】なお続く“日常"復旧の活動 地震発生2週間の青森県内
デーリー東北新聞 2025年12月22日 05:05
インフラ、公共施設等の主な被害 八戸市で震度6強を観測した地震は22日で2週間が経過する。市町村は津波に伴う避難指示を出し、気象庁は「北海道・三陸沖後発地震注意情報」を2022年12月の運用開始後で初めて発表。道路や水道といった生活インフラと商業施設、家屋で多大な被害が発..... 有料記事です。新聞購読者は無料で会員登録できます。会員登録する ログイン(会員の方) サービス内容の詳細はこちら お ...
中日新聞運勢(22日・先勝)
中日新聞 2025年12月22日 05:05
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朝日新聞再稼働、周辺自治体の同意も必要だ 「原子力発祥の地」前村長の提言
朝日新聞 2025年12月22日 05:05
茨城県東海村の村長を務めた村上達也さん。奥にある日本原子力発電東海第二原発は運転40年を超えたが、再稼働を目指して安全対策工事が進む [PR] 東京電力柏崎刈羽原発(新潟県)の再稼働を、花角英世知事が容認した。これは地元同意という「最終関門」の通過である――そうした通念と報道に大きな疑問を投げかける人が、日本の原子力発祥の地にいる。茨城県東海村の前村長、村上達也さん。立地市町村と道県だけが握ってい ...
京都新聞京都府と滋賀県で一部導入「学校選択制」何がメリット? 地域で温度差も
京都新聞 2025年12月22日 05:05
日本維新の会が連立政権入りし、学区外の公立小中学校に通うことができる「学校選択制」に注目が集まっている。維新は同制度への態度を明らかにしていないが、大阪市では維新の創始者である橋下徹市長(当時)の肝いりで始まった経緯があり、現在も維新側の評価は高いためだ。京都と滋賀の一部自治体も既に取り入れているが、京都市は「地域のつながりが低下する」と導入を完全否定するなど、制度の捉え方には温度差があり
朝日新聞子どもの職権消除、手続きに不備がなくても 命救うために必要な連携
朝日新聞 2025年12月22日 05:05
[PR] 大阪府八尾市でコンクリート詰めの状態で見つかった岩本玲奈(れいな)さん(死亡推定当時6)は、市が住民票を削除する職権消除の手続きをしたことで18年以上「消えた子」になっていました。 東京の自治体で20年以上職員として勤めるなど行政実務に詳しい日本大学の鈴木秀洋教授(行政法)は、住民票が消されなければ、救えた命だった可能性があると指摘します。 市の当時の対応に問題はなかったのか。職権消除と ...
中日新聞籠かきレースでもーりー人形を運ぶ 歳末恒例の「もりやまいち」にぎわう
中日新聞 2025年12月22日 05:05
守山市のキャラクターもーりーの人形を手作りの籠にのせて運ぶ参加者ら=守山市守山で 守山市の旧中山道守山宿一帯で21日、歳末恒例の催し「もりやまいち」があり、雨天にもかかわらず屋台が立ち並び、家族客などでにぎわった。今年初めて、宿場町にちなんだ「籠かきレース」も開催された。 室町時代から続いているとされる約600年の歴史をもつ伝統行事。地元の有志らが1995年に復活させ、今年で31回目。...
スポニチオリックス・古田島成龍がブルペン投球再開 9月に右肘手術「やっと始まった感じ」
スポニチ 2025年12月22日 05:05
オリックス・古田島 Photo By スポニチ 9月11日に右肘クリーニング手術と右肘尺骨神経移行術を受けたオリックス・古田島が、ブルペン投球を再開した。大阪・舞洲の球団施設で捕手を立たせて20球。最速は140キロを計測し、「もっとばらつくと思いましたが、順調かなと。ホップ量に関しても手術前よりいいと(データ班から)聞いたので。やっと始まった感じ」と明るい表情を浮かべた。 故障の再発を防ぐため、間 ...
中日新聞新幹線保線資材を大型ドローンで 南越前町で実験
中日新聞 2025年12月22日 05:05
鉄道保線作業で重い資材を運ぶ大型ドローンの実証実験が19日、南越前町東谷の北陸新幹線沿線で実施された=写真。線路脇の斜面で待機していた保線員に、空から安全に荷物が届けられ、関係者は大幅な省力化に手応えを感じていた。鉄道の保守業務関連では全国初の試みという。 実験はJR西日本を主体に、資材などを納入するジェイアール西日本商事(大阪)と、空撮などのドローン事業を手がけるTRIPLE7(トリプルセブン、 ...
スポニチ中京競馬出来事&制裁
スポニチ 2025年12月22日 05:05
【競走除外】▽4R…スイートポメロ(馬場入場後に暴走し、疲労が著しいため) 【過怠金】▽2R…西塚10万円(ムチの使用法)▽3R…高杉1万円(直線内斜行)▽9R…古川奈1万円(決勝線手前外斜行)▽11R…柴田善1万円(直線外斜行) 【戒告】▽8R…国分恭(ムチの使用法)
中日新聞「現物ゆず風呂」で香りや温かさ満喫 坂井の温泉施設
中日新聞 2025年12月22日 05:05
冬至に合わせ、坂井市の温泉施設「東尋坊三国温泉ゆあぽ~と」はユズを湯船内に入れた「現物ゆず風呂」を22日まで開催している。入浴客たちがプカプカと浮く大小さまざまなユズに囲まれながら、香りを楽しみつつ、ゆっくり体を温めている。 湯船に浮かべられたユズが爽やかな香りを漂わせ、入浴客を楽しませるゆず湯=坂井市の東尋坊三国温泉ゆあぽ~とで ユズは、館内掲示物や交流サイト(SNS)で提供を呼びかけて集めた。 ...
中日新聞来年の目標「優勝」につながる走り、全国高校駅伝 男子・豊川7年ぶり8位入賞 愛知は44位、女子・豊川は20位
中日新聞 2025年12月22日 05:05
京都市で21日にあった全国高校駅伝(都大路)で、県勢は男子(7区間42・195キロ)で、3年連続12回目出場の豊川が2時間3分36秒で7年ぶりとなる8位入賞を決めた。東海地区代表の愛知は、2時間7分45秒で44位。女子(5区間21・0975キロ)は、4年連続16回目の豊川が1時間10分24秒で20位だった。 男子の豊川は強豪ぞろいの1区30位から、区間1桁台の走りが続き、着実に順位を上げた。アンカ ...
中日新聞県ゆかりの演奏家が福井駅構内で熱演 クラシックミニライブ
中日新聞 2025年12月22日 05:05
街中で気軽に音楽に触れてもらう「まちなかクラシックミニライブ」が21日、福井駅構内の福井市観光交流センターであった。県にゆかりのある「越のルビーアーティスト」のピアノやハープ奏者らが出演し、約50人が聞き入った=写真。 県と県文化振興事業団の主催で、今年初めての企画。11月末から敦賀、越前、大野市を巡った。...
中日新聞先入観除き書状を読む 著書「シン・関ケ原」を発表・高橋陽介さん
中日新聞 2025年12月22日 05:05
徳川家康と石田三成が覇権を争ったとされる1600年の関ケ原の戦い。天下分け目の合戦と言われたこれまでの通説に対し、「天下分け目ではなかった」「西軍の首謀者は石田三成ではなかった」など、常識を覆す説を提唱する著書「シン・関ケ原」を10月に発表した。発売から1カ月で3万部を売り上げるヒットを飛ばし、歴史ファンのみならず一般の読者にも親しまれている。 高橋陽介さん 研究の対象は、徳川家康を始めその家臣や ...