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1,764件中16ページ目の検索結果(0.235秒) 2026-04-03から2026-04-17の記事を検索
Lmaga.jp全国で南大阪1店舗だけ…「ほっかほっか亭」のバーガー店が閉店→新企画が始動、どうなる?
Lmaga.jp 4日 17:00
... 「ワンハンドBENTO」(写真は海苔弁) また、今回閉店する「トリコバーガー」では、昨今1000円超えのグルメバーガーなどがスタンダードになりつつあるなか、物価高の応援メニューとして290円バーガーを開発するなど、さまざまな挑戦をおこなってきた。 左から「トリコバーガー」のレモマヨ チキンバーガー、てりマヨ チキンバーガー(各290円) 同社の担当者は「今後はこの事業で培った経験を活かし、次なる挑 ...
NHK世界最先端の放射光研究施設「ナノテラス」加速器を公開 仙台
NHK 4日 16:36
... 設計者が、電子ビームが放出される仕組みを説明すると、参加した人たちは興味深そうに耳を傾けていました。 中学1年生の男子生徒は「加速器で光に近い速さが出るのはとてもすごいなと思いました。よい経験になりました」と話していました。 ナノテラスは、おととし4月から運転を始め、燃料電池やタイヤ、食品など幅広い分野で企業や大学などが利用していて、身近な製品の開発からノーベル賞級の研究の成果も期待されています。
中国新聞【インタビュー】商品戦略の考え方は マツダの佐賀尚人常務執行役員 乗る喜び 車型に限らず マツダらしさ失わない
中国新聞 4日 15:59
... ナブルなモデルに還元していく」(撮影・宮原滋) 「高付加価値のモデルで得られた知見や技術をリーズナブルなモデルに還元していく」(撮影・宮原滋) マツダは、スポーツタイプ多目的車(SUV)を軸にした商品展開を進めてきた。今後はどのような戦略を描くのか。車両や商品の開発を担当する佐賀尚人上席執行役員(58)は「車型に限らず、乗れば楽しく、マツダ車だと分かる商品をそろえていく」と力を込める。(口元惇矢)
夕刊三重助産師の武石さん派遣 海外協力隊 タンザニアで経験生かす 三重・松阪
夕刊三重 4日 15:56
... 長は「助産師さんとして活躍するのですね。松阪から海外に挑戦、(期間を終えたら)松阪に戻ってきてください。頑張って」とエールを送った。 武石さんは現地の病院(キリマンジャロ・クリスチャン・メディカルセンター)で患者、妊産婦への教育、妊婦乳児の定期検診、予防接種、健康教育などを通じ、保健分野における国際協力、開発途上国支援のための活動を行う。帰国後、隊員活動で実践した成果を基に課題研究をまとめる予定。
読売新聞全国127自治体で自動運転の実証実験、地域交通維持の「切り札」として国も助成…国交省「2030年度には全国で1万台の走行目指す」
読売新聞 4日 15:35
... られている。地図の作製・更新に費用と時間がかかり、長野県塩尻市の担当者も「どうコストを下げるかが課題だ」と話す。 先行する米国や中国では、車載の人工知能(AI)が交通ルールや沿道の状態を学習する方式が開発されている。 また自動運転に使われることの多い電気自動車(EV)も国内での普及は進んでいない。昨年の大阪・関西万博で導入され、一部が自動運転で走行した中国製のEVバス150台は閉幕後、車両の不備が ...
自由が丘経済新聞自由が丘・亀屋万年堂が「国産若桃の大福」 限定販売
自由が丘経済新聞 4日 15:20
... 地図を見る 笛吹で桃の花に包まれる「桃源郷グランピングランチ」 星のや富士が提供へ 甲府経済新聞 藤沢「女坂花桃の道」が見頃に 駐車場開放で花見客の姿も 関連画像 伊那に移住した女性が桃畑を第三者承継 畑の桃を原材料に化粧品開発 伊那経済新聞 食べる 自由が丘の和洋菓子店「黒船」、マリー・クワントとコラボ第2弾 西武池袋で「フィナンシェ×どら焼きフェア」 季節限定商品も 池袋経済新聞 亀屋万年堂
中国新聞広島市段原の「宝物」が絵本に 再開発前の街並み、住民と広島市立大学がタッグ
中国新聞 4日 15:15
再開発前の段原地区を描いた絵本を手にする城井さん(右端)と段原おやじの会のメンバーたち 住民グループ「段原おやじの会」(広島市南区)と市立大芸術学部(安佐南区)の城井文准教授(57)が、絵本「だんばらのえんこうさん」を作った。段原地区が再開発される前の町並みや住民の暮らしぶりを紹介している。
WBS : 和歌山放送奨学金の返還を最大100万円助成する制度の学生募集
WBS : 和歌山放送 4日 14:49
和歌山県は、県内産業を担う若手人材の確保を目的に、奨学金の返還を最大100万円助成する制度を、今月(4月)1日からスタートさせ、学生募集を行っています。 この制度は、県内企業に研究開発職や技術職として就職し、3年間勤務した人に、奨学金の返還額を支援するものです。 対象となるのは、来年(2028年)3月に卒業予定の大学生や大学院生、高等専門学校生で、理学・工学・農学・保健分野の学生のほか、文理融合分 ...
中日新聞アリの餌分け合い世界初可視化 動画で追跡、外来種駆除応用も
中日新聞 4日 14:32
ヒアリ(環境省提供) 量子科学技術研究開発機構と琉球大は、アリが餌を分け合う流れを時系列に可視化する技術を開発した。機構によると世界初の技術という。特殊な餌を使い、集団内でどう行き渡るかを動画で追跡することに成功。ヒアリなど昆虫の外来種拡散を防ぐ研究への応用が期待できるとする。 アリは餌集めや巣の掃除、子育てなどの役割を分担する「社会性昆虫」の一種。餌を口移しで分配する行為は、各個体の空腹感や巣全 ...
中国新聞アリの餌分け合い世界初可視化
中国新聞 4日 14:30
ヒアリ(環境省提供) 量子科学技術研究開発機構と琉球大は、アリが餌を分け合う流れを時系列に可視化する技術を開発した。機構によると世界初の技術という。特殊な餌を使い、集団内でどう行き渡るかを動画で追跡することに成功。ヒアリなど昆虫の外来種拡散を防ぐ研究への応用が期待できるとする。 アリは餌集めや巣の掃除、子育てなどの役割を分担する「社会性昆虫」の一種。餌を口移しで分配する行為は、各個体の空腹感や巣全 ...
日本経済新聞インターステラのロケット開発支援、国が74億円交付 総額154億円に
日本経済新聞 4日 14:30
インターステラテクノロジズが開発中の小型ロケットZERO(ゼロ)のイメージ=同社提供 ロケット開発のインターステラテクノロジズ(IST、北海道大樹町)は31日、文部科学省の補助事業の審査を通過し、最大73億7000万円の交付が決まったと発表した。累計交付額は最大154億4000万円となる。開発中の小型ロケット「ZERO(ゼロ)」の打ち上げ実現を目指す。 スタートアップの先端技術の社会実装を目指す中 ...
日本経済新聞「伯方の塩」の伯方塩業、松山空港に飲食店 塩おでんや塩ビール
日本経済新聞 4日 14:30
... 白を基調とした空間で塩の世界観を表現した。店内中央にはデジタルサイネージも設置した。愛媛の海や島々の風景を映し、ゆったりとした時間を演出する。 看板メニューとして松山市の人気飲食店が監修する塩おでんを開発した。しょうゆを使わず塩だけで味を調える。松山市のクラフトビール醸造所とコラボしオリジナル塩ビールも用意する。黄金色のラガーをベースに山椒と塩をアクセントとして加えた。 松山空港で新規飲食店がオー ...
日本経済新聞カメイや七十七系など、百年ソーラー事業 中小太陽光を買い取り運用
日本経済新聞 4日 14:30
... 普及に取り組みたい」と話す。 ヒラソル・エナジーが持つ技術で発電所の性能の評価・分析を行い、不具合箇所を特定する。カメイは発電所の運転管理や保守点検などの作業を担う。つくった電力はFITを使って電力会社に売るほか、電力購入契約(PPA)や市場での売電も視野に入れる。 【関連記事】 ・東北電力、太陽光パネルを日中でも検査可能に システム開発・トヨタ自動車東日本など、東北で太陽光の余剰電力を企業間融通
中国新聞周防大島町の厄介者「竹」を資源に再生しよう 町と防府の企業が連携協定
中国新聞 4日 14:10
周防大島町の道路沿いで生い茂る竹 協定書にサインする田沢社長㊧と藤本町長 山口県周防大島町で生い茂る竹を活用しようと、行政と企業がタッグを組んだ。町は、竹を原料とする製品を製造、販売する防府市の企業と連携協定を結んだ。伐採した竹の利活用や製品開発でアイデアを出し合う。放置竹林は災害を引き起こす恐れがあり、防止策としても期待される。
十勝毎日新聞帯広畜産大学×十勝毎日新聞社 〈草原を駆ける抹茶チーズケーキ〉誕生!
十勝毎日新聞 4日 14:01
... す。その一環として、畜大の農業系サークル「あぐりとかち」(武部蓮治代表)と、菓子製造・販売の十勝トテッポ工房(勝毎グループ)がコラボスイーツを開発しました。今回で3年目となるこの取り組みでは、畜大生がイメージする十勝の魅力をスイーツという形で表現しています。開発の様子を紹介します。 草原を駆ける馬をチーズケーキで表現 コンセプトは、馬文化が盛んな十勝・帯広を象徴とする「緑の草原を駆ける馬」。学内に ...
日本テレビ静岡空港にアメリカNASAの飛行機現れる その目的とは!? 世界トップクラスの最先端技術を紹介(静岡・牧之原市)
日本テレビ 4日 13:40
... のがついているようです。 これは!? (海洋研究開発機構 金谷 有剛 さん) 「CO2がどこから出てきているのか、その燃料燃焼から出てきているものかどうかを調べるためのno2という大気汚染物質を測るための波長を計測するものになっています」 さらに機内へ入ると、そこには様々な機材が。 ここに世界トップクラスの最先端技術が詰まっているのです。 (海洋研究開発機構 金谷 有剛 さん) 「私も生まれて初め ...
上毛新聞信越化学工業(東京)、群馬・伊勢崎工場が完成 関係者らが竣工式、第2期工事も着工
上毛新聞 4日 13:00
... 関係者が出席して開かれた。斉藤恭彦社長は進出決定から2年という短期間で完了した第1期工事を「群馬伊勢崎モデル」と高く評価し、既に第2期工事を着工していることを明らかにした。伊勢崎工場は半導体の生産に欠かせない露光材料の新たな供給基地に位置付けられ、将来的に研究開発を含む新拠点として整備を進めていく。 伊勢崎工場は敷地面積約15万平方メートルで、3日までに製造棟と検査棟が完成した。製造するのは...
上毛新聞工期と予定が合致し投資 信越化学工業(東京)の斉藤恭彦社長、群馬・伊勢崎工場完成で会見 56年ぶりの国内新工場に
上毛新聞 4日 13:00
... 学工業(東京都)にとって、3日に竣工(しゅんこう)した伊勢崎工場(群馬県伊勢崎市)は1970年の鹿島工場(茨城県)以来、56年ぶりの国内新工場となる。群馬県内では安中市に次ぐ工場となり、将来的には研究開発を含む半導体露光材料の拠点と位置付ける。今後も第2期工事を進めて段階的な投資を計画する。斉藤恭彦社長の会見での一問一答は次の通り。 ―このタイミングで国内に新工場を作った意義は。 日本国内のこの場 ...
サカエ経済新聞名古屋栄三越屋上に「ビアガーデン マイアミ」 タコスコーナー新設も
サカエ経済新聞 4日 12:42
... 客席は670席を用意する 関連画像 食べる 名古屋・栄にすし居酒屋「杉玉」 スシローグループの店が東海初出店 大名古屋ビルヂングに大阪発「大衆酒場 フレンチマン」 名古屋初出店 名駅経済新聞 大名古屋ビルヂングに三重の食材と地酒特化の居酒屋 メイン食材は伊勢エビ 名駅経済新聞 藤沢発クラフトビール、ふるさと納税返礼品に 市内13地区をテーマに開発 湘南経済新聞 ビアガーデン マイアミ 名古屋栄店
読売新聞「左右角煮ん(左右確認)パン」「転ばぬさきのスティックパン」交通安全と特殊詐欺防止に…ベーカリーが警察とコラボ、7商品を開発
読売新聞 4日 12:35
... 確認にかけた「左右――」を始め、ヘルメット着用を呼びかけた「ヘルメッ豚」「飛び出すコッペ」がある。7種の価格は税込み216~422円。 遊び心たっぷりのパンを考えたパンプキン本店(三田市南が丘)の商品開発担当、小林真美さん(48)は「見た目のインパクトとネーミングの面白さで、会話が生まれるきっかけになってほしい」と願う。 この日は本店でフェア開始の催しがあった。パンプキンの湯井信一社長は「この地域 ...
読売新聞魚が琵琶湖から遡上できる「ゆりかご水田」県が推進事業始める…外来魚が入らず湖魚集まり、農薬・化学肥料抑えたコメにニーズも高く
読売新聞 4日 12:30
... 魚道のための堰板を全額補助していることや、農村環境の維持などを目的とした国の「多面的機能支払交付金」なども紹介する。人手不足に対応するため、魚道設置の手伝いや田植え体験イベントなどの共催、簡易な魚道の開発などに協力してくれる企業や大学の掘り起こしも進める。 県農村振興課は「ゆりかご水田のスタートから定着、維持の各段階を一貫して支援し、世界にも認められた琵琶湖との共生の文化を次世代に引き継ぎたい」と ...
NHK不動産会社が整備「明治公園」 JR博多駅近くに8月開園へ
NHK 4日 12:28
... を兼ね備えた建物には飲食店や温浴施設なども入るということです。 具体的な開園日や店舗などの詳細は5月、公表されます。 福岡市は、JR博多駅周辺で、規制を緩和して民間企業に老朽化したビルの建て替えを促す博多コネクティッドと呼ばれる再開発事業を進めています。 東京建物では、「周辺の新しいビルなどと一体となったにぎわいの連続性を生み出し、次の世代に引き継がれる未来志向の公園を実現します」と話しています。
毎日新聞お守りや拝観料もキャッシュレスに 京都で「おまいりPay」開発
毎日新聞 4日 12:15
... 宗教界もキャッシュレス化に対応するなら導入を――。約1100の寺院が加盟する京都仏教会は2日、お守りなどの授与品や拝観料の受け取りに使える宗教法人向け決済システム「おまいりPay」を東京の企業と共同開発したと発表した。同会はかつてキャッシュレス決済に反対していたが、危ぶむ理由だった「信教の自由」を守る仕組みを備えたという。 同会によると、クレジットカード会社などは個人の支払い情報をビッグデータと ...
TBSテレビ外出先などで出たごみを家庭に持ち帰ってもらおうと、岡山市がかわいいごみ袋を開発【岡山】
TBSテレビ 4日 12:11
... 。 岡山の特産である桃をモチーフにデザインされたその名も「ももちかえり袋」です。中にごみを入れて持ち手を結ぶと… 愛らしい桃の形になります。 外出先やイベントで発生したごみを家庭に持ち帰ってもらおうと開発したもので、「ポイ捨て」の防止やごみの減量化に繋げたいということです。 今月(4月)1日から、岡山市内で開催される一部のイベントなどで配布されることになっています。岡山市環境局は、「この "ももち ...
福島民報人工衛星記念し宇宙弁当 いわき タゴショウフーズが開発
福島民報 4日 12:00
弁当チェーン「日の丸亭」を運営するいわき市のタゴショウフーズは、一般社団法人e―kagaku国際教育科学協会のオリジナル人工衛星「IWATO」の打ち上げ成功を記念し、新メニュー「宇宙弁当」を開発した
福島民報ごみ拾いでSDGs理解 福島のクリニック 18日ウオーキング
福島民報 4日 12:00
福島市笹谷のふれあいクリニックさくらみずは18日、ごみ拾いウオーキングを開く。ごみ拾いを通じて国連の「持続可能な開発目標(SDGs)」をより広く知ってもらう。参加無料。定員50人。 同日午前9時30
河北新報女川町、高政に褒状 「お好み揚げかまぼこ」、県水産加工品品評会で水産庁長官賞
河北新報 4日 12:00
... 、口の中ではちゃんと魚が泳いでいた。皆さんが試行錯誤した結果、味が評価された。今後も取り組みを町として支えていく」と話した。 高橋正樹社長(51)は「開発から販売まで頑張ってくれた社員や地元の支えがあってこそ」と感謝した。 海外進出や嚥下(えんげ)食の開発も進め、「これからも自社の技術を生かし、人の喜びを想像していきたい」と決意を述べた。 お好み揚げかまぼこは、女川本店「万石の里」や石巻駅前店など ...
河北新報地域課題解決へ連携 石巻市、あいおいニッセイ損保と協定
河北新報 4日 12:00
... る斎藤市長(右)と生田支店長 石巻市とあいおいニッセイ同和損害保険(東京)は3月24日、地域の課題解決や活性化を目的とする包括連携協定を結んだ。 協定は、主に地域の安全や防災、中小企業支援、持続可能な開発目標(SDGs)の推進の4分野で連携する内容。今後、市民への交通安全啓発や防災イベントでの同社のブース出展、中小企業支援の情報提供、SDGsの普及・啓発に関する取り組みを予定する。 市役所であった ...
福島民報ごみ拾いに新兵器! 元エンジニア 亀岡さん(福島)開発 グリットハンド 片手で袋を開けられる
福島民報 4日 12:00
福島市の元エンジニア亀岡寿行さん(65)は、ごみ拾いの際に片手で袋を開けられるグッズ「グリットハンド」を開発し、販路拡大に挑んでいる。2023(令和5)年の販売開始から着実に販売を増やしており、製品
熊本日日新聞菊池市、生ごみ処理機の無料貸し出し始める 菊池農高生開発の竹チップコンポスト活用も
熊本日日新聞 4日 11:45
菊池市は、家庭から出る生ごみを減らそうと、生ごみ処理機の無料貸し出しを始めた。 市では電動式の生ごみ処理機は3万円、堆肥を作る処理容器は5千円を上限に、購入金額の2分の1を助成している。2025年度は35件、24年度は42件の申請があ...
カナロコ : 神奈川新聞鎌倉市の遺跡破壊問題、担当職員らの処分行わず 市長「まずは再発防止」
カナロコ : 神奈川新聞 4日 11:40
鎌倉市が深沢地区の再開発工事で古代の集落遺跡を誤って壊した問題で、松尾崇市長と高橋洋平教育長は3日の定例会見でいずれも自らの減給などによる引責や担当職員の処分などを行わない考えを示した。松尾市長は「…
朝日新聞信越化学が新工場、県と市の連携でスピード竣工 群馬・伊勢崎
朝日新聞 4日 11:15
... ない」と話した。 地元、伊勢崎市の臂(ひじ)泰雄市長は「産業振興の大きな柱になる」と新工場を歓迎し、「この地からデジタル社会の推進に寄与する製品が世界に送り出されることは、この地で育つ子どもたちの自信になる」と述べた。 山本一太知事は「群馬を選び、伊勢崎に最先端の工場をつくり、研究開発への投資を拡大する信越化学がしっかり活動できるよう、できる限りサポートしたい」と話し、次への投資にも期待を寄せた。
朝日新聞パルコがドンキ、百貨店は外資系ホテルに 訪日客狙い生まれ変わりへ
朝日新聞 4日 11:15
... 山下修平・代表チーフコンサルタントは「ドン・キホーテなら、海外の人でも知っていて、喜んでもらえる。海外の中でも若い人に来てもらえるようにしたい」と語った。 昨年3月に閉店した井上百貨店は、市内の不動産開発会社「エム・ケー・ケー」が土地と建物を取得。米ホテルチェーンのマリオット・インターナショナルとフランチャイズ契約を結び、2027年度中の予定でマリオット系ホテル「モクシー松本」が開業する。すでに、 ...
朝日新聞だじゃれが効いた大仏珈琲の味は? 岐阜大生らが土産品を開発
朝日新聞 4日 11:00
「岐阜大仏珈琲」の企画開発を手がけた岐阜大学の学生たち=岐阜大学提供 [PR] 「大仏の大好物」「だいぶ通な味」というキャッチコピーとイラストが目を引くドリップコーヒー「岐阜大仏珈琲(コーヒー)」が発売された。岐阜大学の学生を中心に、地元のイラストレーターや福祉事業所が協力し、新たな観光土産として開発した。モチーフは県指定重要文化財「岐阜大仏」。売り上げの一部は大仏の保全に役立てられる。 企画した ...
読売新聞福岡市・JR博多駅前の「西日本シティビル」完成、オフィス賃料は市最高水準の1坪あたり月額3万6000円
読売新聞 4日 10:45
... 準となる。両者はビルを駅一帯の活性化の新たな拠点にしたい考えで、今夏の全面開業を予定している。 完成した西日本シティビル(3日、福岡市博多区で)=板山康成撮影 地上14階・地下4階建ての新ビルは市の再開発促進策「博多コネクティッド」の目玉事業に位置づけられ、総事業費は400億円超に上る。3日に 竣工(しゅんこう) 式を開き、一部のフロアが報道陣に公開された。 博多駅を望める西日本シティビルのオフィ ...
秋田魁新報健康志向のオリジナル弁当販売 マルダイと聖霊女子短大が開発
秋田魁新報 4日 10:35
... 共同開発した弁当を手にする学生。手前左が「和風さっぱり鯖の南蛮漬け弁当」、同右が「いぶタルのやみつき甘辛プレート」 秋田市でスーパーを展開するマルダイ(寺田朋和社長)は2日、食や栄養関連の学科がある聖霊女子短期大学(同市)と共同開発した健康志向のオリジナル弁当2種類を発売した。塩分を抑え、野菜をふんだんに使っている。全5店舗で5月末まで売り出す。 共同開発は昨年に続き2回目。短大のサークル「食品開 ...
朝日新聞「核兵器とは共存できない」 被団協・松浦代表理事が国際会議参加へ
朝日新聞 4日 10:30
... PT再検討会議が成功するのか、不安がある」と話した。 日本被団協などが日本政府に署名・批准を求めている核兵器禁止条約と違い、NPTは日本も締約国になっている。一方でインド、イスラエルなどが加盟せずに核開発を進めていることなどから、NPTはほころびが目立つとされる。 松浦さんは「第6条で核軍縮をうたうNPTは、日本被団協としても重視している」という。昨今の世界情勢を踏まえ「こういう時だからこそ、私た ...
朝日新聞キャンプにマッチ、エコな「火付け役」日本最古メーカーが開発 岡山
朝日新聞 4日 10:15
... 年12月12日、岡山市南区の中外燐寸社、大野宏撮影 [PR] 見た目は普通のマッチ箱。でも3本しか入っていない。創業130年余り、現存する日本最古のマッチメーカー・中外燐寸(マッチ)社(岡山市南区)が開発した「焚(た)きびだんご燐寸」だ。キャンプのプロの知恵を借りて、売れなかった着火剤を改良した。 明治時代の1890年に創業し、1967年に現在地へ移転。1976年には硫黄を使わないマッチの特許を取 ...
朝日新聞つがる市特産メロンの酵母の日本酒 3週間で1500本売れる 青森
朝日新聞 4日 10:00
... 母をメロンから抽出することを委託。だが、発酵力が弱いため日本酒造りに向いた酵母がなかなか抽出できなかった。 ようやく22年5月に有力な酵母の抽出に成功。24年に竹浪酒造店が試作品を造り、昨年、約6年の開発の成果が実り、寒仕込みで販売用の純米酒が完成したという。 ネーミングには、「市の魅力をもっと感じてほしい」「この日本酒を通じて様々な出会いにつながってほしい」という思いを込めたそうだ。 ラベルには ...
朝日新聞主要女子大の出願が増加、首都圏の今春入試 共学との併願が影響か
朝日新聞 4日 10:00
... 圏13女子大の入試出願者数を調べると、2025年度実施は計6万5136人(3月27日時点)。前年度の1.2倍だった。 【関連の記事】塾に通わず米ハーバード大へ 廣津留すみれさんの勉強法 河合塾教育研究開発本部の近藤治主席研究員は、伝統的に人文系や家政系に偏っていた学部・学科を変えたことで、共学大と併願しやすくなったことを一因に挙げる。近年は、社会科学や工学系の女性志願者が増えている。 120年の伝 ...
毎日新聞映画館のポップコーンがビールに はじける食品ロス対策アイデア
毎日新聞 4日 09:45
... れを、ビールづくりに生かしたのが神奈川区にあるベンチャー企業「Beer the First」。麦芽を糖化させる工程で、映画館「横浜ブルク13」(中区)のポップコーンを活用した。昨年8月から市と連携して開発を進めてきた。 関係者は「すっきりとした飲み口にホップの爽やかな香りが広がる軽やかな味わい」と評する。350ミリリットル缶を2万4000本製造予定。オープン価格だが、1缶400円程度になる見込みと ...
中日新聞米軍艦艇建造に10兆円超 弾薬生産拡大へ重点投資
中日新聞 4日 09:19
... 億ドル(約10兆5千億円)を充てた。イラン攻撃で大量のミサイルを使用する中で「12種類の重要な弾薬」の迅速な調達が最優先課題だとして、重点的に投資して生産能力拡大を図るとした。具体的な種類は不明。 建造するのは戦闘艦艇18隻と支援艦艇16隻。トランプ大統領が昨年12月に打ち出した大型の「トランプ級戦艦」の初期費用も盛り込むとした。ドローンの製造拡大や次世代戦闘機F47の開発も加速させると強調した。
中国新聞米軍艦艇建造に10兆円超
中国新聞 4日 09:19
... た。具体的な種類は不明。 建造するのは戦闘艦艇18隻と支援艦艇16隻。トランプ大統領が昨年12月に打ち出した大型の「トランプ級戦艦」の初期費用も盛り込むとした。ドローンの製造拡大や次世代戦闘機F47の開発も加速させると強調した。 この記事はいかがでしたか? 関心がある:1 LINE x クリップした記事は マイニュースで読めます クリップを解除しました お気に入り登録した特集は マイニュースで読め ...
毎日新聞猛暑でも品質落ちにくいコメ 15年試行錯誤でたどり着く 福島
毎日新聞 4日 08:45
... 県農業総合センター(郡山市)が開発した。温暖化の影響でコメの品質低下が問題となる中、県オリジナル品種としては初の「高温耐性米」で、約15年にわたる試行錯誤を重ねてたどり着いた。県は将来の主力品種の一つとして2028年度から本格栽培を目指す。 「品種開発は本当に時間のかかる仕事です」。開発に携わった同センター作物園芸部品種開発科の小林恭子・主任研究員はそう語る。コメの品種開発は異なる品種や品種になる ...
読売新聞中京テレビ BIZIT 「ミツカン」…「味ぽん」開発秘話迫る
読売新聞 4日 08:40
... 力商品の「味ぽん」 しかし、高度経済成長などによる事業環境の変化は、食にも押し寄せる。独自の価値を生み出すために試行錯誤を重ねて誕生したのが、今も日本の食卓で愛され続ける「味ぽん」だ。ロングセラー商品開発の秘話に迫る。 このほか、番組では今でこそ業績を支える主力商品に成長した納豆に着目し、誕生するまでの舞台裏など、時代を先取りして挑戦し続けるミツカンの「次の一手」を、4回にわたり紹介していく。 放 ...
中国新聞【スペースX上場】「AIと宇宙」統合加速
中国新聞 4日 08:39
米宇宙開発企業スペースXの新規株式公開(IPO)は、最高経営責任者(CEO)のイーロン・マスク氏が進める人工知能(AI)と宇宙事業の統合戦略を加速させる転機となりそうだ。巨額資金を確保し、ロケット打ち上げにとどまらず、半導体やデータセンターまでを自前で抱え込み、次世代インフラの主導権を握りたい考えだ。
福島民友新聞「宇宙弁当」開発中!いわきで試食会、青色ご飯はハーブ風味 日の丸亭、高校生ら協力
福島民友新聞 4日 08:30
... した「宇宙弁当」を開発した。科学教育を手がけるe―kagaku(イー・カガク)国際科学教育協会の活動を発信し、いわき市の発展につなげる狙い。3月31日、いわき市のe―kagakuいわき宇宙センターで試食会が開かれた。 開発に携わったのはいわき経済同友会が昨年9~12月に開いたインターンシップに参加した滋賀県の高校生(18)ら4人。インターンシップ内で同社の田子英彦社長が学生に弁当の開発を提案。田子 ...
東京新聞H2ロケット エメラルドの輝き つくばエキスポセンターの実物大模型お色直し 開館40年、特別色でライトアップ
東京新聞 4日 08:13
... ンにライトアップされたロケット模型=いずれもつくば市のつくばエキスポセンターで 高さ約50メートル、直径約4メートルの巨体は本物と同様の白とオレンジ色に塗られ、現役当時のNIPPONやNASDA(宇宙開発事業団)の文字もくっきり。10年に1度をめどに塗り直しており、2014年以来となる今回は昨年11月に着手、今年3月25日に完了した。 見上げていた市内の外国語指導助手(ALT)上田健さん(49)と ...
TOKYO HEADLINE【ニュース用語辞典 2026年1月~3月】トランプ米大統領が高市早苗首相に「なぜ真珠湾攻撃を知らせてくれなかったのか?」
TOKYO HEADLINE 4日 08:00
... 9位「USMCAのゾンビ化」、10位「水の武器化」。 国際機関から脱退 トランプ米大統領が1月7日、計66の国際機関から米国が脱退、または資金拠出の停止を指示する大統領覚書に署名。国連機関は、国連貿易開発会議(UNCTAD)、国際貿易センター(ITC)、ジェンダー平等と女性のエンパワーメントのための国連機関など。非国連機関は気候変動対策や自然保護、テロ対策、サイバーセキュリティー、芸術・文化などに ...
NHK住民の不安・悩み相談に生成AIが傾聴 奈良 三宅町
NHK 4日 07:51
奈良県三宅町は住民からの不安や悩みの相談に生成AIが24時間、いつでもチャット形式で応じる実証実験を始めました。 この実証実験は3日、奈良県三宅町が生成AIの開発を行う東京の企業と協定を結んで開始しました。 住民がインターネット上の専用ページに入り、性別や年齢を入力して▼健康・メンタル、▼学校・いじめ、など、12種類の項目から相談内容を選択すると、「傾聴AIチャット」が立ち上がります。 生成AIが ...
東京新聞川崎・聖マリアンナ病院、医薬品パッケージなど再資源化 ごみ分別徹底 「集中治療のモデルケースに」
東京新聞 4日 07:33
... 宮前区)が、院内で一番多くのごみを排出する集中治療室(ICU)で分別を徹底し、プラスチックのリサイクルに取り組んでいる。医薬品パッケージなどを業者に委託してボードに加工し、医学生らがオリジナルグッズの開発を進める予定だ。担当者は「持続可能な集中治療のモデルケースにしたい」と意気込んでいる。(佐藤圭) 24時間体制で患者に対応するICUでは、使い捨ての消耗品などが大量に出る。救急ICUと救急高度治療 ...
東京新聞「エドガワクエスト」 RPGで江戸川区巡る 観光や名産品、遊んで学ぶ
東京新聞 4日 07:24
... した。パソコンとスマートフォンを使って無料で遊べる。地域を学び、区の課題や現状を知ってほしいとの狙いがある。(昆野夏子) ゲームのプレイ画面 区の事業の一環で、区内の東京情報デザイン専門職大学の学生が開発した。RPGとは、自分自身の分身となるキャラクターを操作し、「クエスト」と呼ばれる試練を達成しながら成長や物語を楽しむゲームだ。 ゲームは、主人公が架空の「エドガワ島」の区役所に採用される場面から ...
TBSテレビ富野由悠季・八坂哲雄に聞く 『ガンダム』と現実の宇宙から考える これからの「ニュータイプ論」と「リアルな世界の問題」特別インタビュー
TBSテレビ 4日 07:00
... 雄 名誉教授に聞く“人類の未来と宇宙" 『機動戦士ガンダム』、『伝説巨神イデオン』、『Gのレコンギスタ』など数々のアニメーション作品の監督を務めてきた富野 由悠季 監督と、小型SAR衛星など人工衛星を開発・製造・運用するQPS研究所(福岡)の創業者で、国際宇宙航行連盟のHall of Fame(殿堂入り)を受賞した八坂 哲雄 九州大学名誉教授のインタビューが、このほど実現した。 九州経済産業局が主 ...
まいどなニュース武蔵小杉・武蔵小金井・武蔵小山 ムサコ問題を制したのはどこ?
まいどなニュース 4日 07:00
... の近所に住んでるから馴染みがある」 武蔵小山と回答した若者はほぼ全員がその地域に住んでいるか利用している人で、首都圏以外からの回答はほぼ皆無でした。 東京最長のアーケード商店街があったり、近年の駅前再開発で注目を集めたりしているものの、全国的な知名度はまだ高くないことが浮き彫りとなりました。 ◇ ◇ 今回の調査からは、全国的な知名度と実際の利用体験の両面で、武蔵小杉が「ムサコ」の代名詞として最も強 ...
TBSテレビ富野由悠季と八坂哲雄が語る 地球と人類の未来【2】 「22世紀、23世紀を考えろ」「人類は宇宙に住めるのか」
TBSテレビ 4日 07:00
『機動戦士ガンダム』の生みの親・富野由悠季監督と、小型人工衛星開発の第一人者・八坂哲雄氏。 “物語"と“宇宙技術"の第一人者が、初めて本格的に語り合った。 前編Ⅰでは、宇宙と接した原点や、『Gのレコンギスタ』に登場する「宇宙エレベーター」を題材に、設定に込めた思想と、実現へ向けた技術の可能性を議論した。 この記事は、福岡市で九州経済産業局が主催したフォーラム「九州から拓く宇宙産業の未来~宇宙世紀に ...
TBSテレビ富野由悠季と八坂哲雄が語る【3】 「ニュータイプ論の現在地」と「AIとの向き合い方」そして「地方へのエール」
TBSテレビ 4日 07:00
『機動戦士ガンダム』の生みの親・富野由悠季監督と、小型人工衛星開発の第一人者・八坂哲雄氏。 “物語"と“宇宙技術"の第一人者が、初めて本格的に語り合った。 対談【1】・【2】では、宇宙と接した原点や、『Gのレコンギスタ』に登場する「宇宙エレベーター」を題材に、設定に込めた思想と、実現へ向けた技術の可能性、「22世紀、23世紀」を視野に入れる思想を議論した。 モデレーターは、自身もガンダムに思い入れ ...
ニュース和歌山鯨肉文化 次代へつなぐ
ニュース和歌山 4日 06:48
信愛短大が給食レシピ考案 和歌山市相坂の和歌山信愛短期大学が鯨肉を使用した学校給食の新メニューを開発。2月18日㊌、試食会が行われた。鯨肉を郷土文化として次代につなぐため、子どもたちが親しみやすい現代風の味に仕立てている。 鯨肉の献立は竜田揚げに偏りがちで、太地町の加工現場で生じる端材(ミンチ肉)の利用も滞っている。こうした現状を課題視した県学校給食会が、行政・産業・教育・金融が参画するわかやま地 ...
佐賀新聞佐賀市「エスプラッツ」のスーパー、5月29日で閉店 後継にダイレックス 開店まで空白期間、影響懸念の声も
佐賀新聞 4日 06:30
佐賀市中心街にある再開発複合施設「エスプラッツ」に関し、佐賀市は3日、1階のスーパー「アスタラビスタ」(本社・福岡県大木町)が売り上げ不振のために5月29日までで営業を終了し、後継テナントにディスカウントストア「ダイレックス」(佐賀市)が入居すると発表した。ダイレックスの開業までには一定の空白期間が生じる見通しで、「遅くとも年内」を見込んでいる。 エスプラッツは、施設運営の第三セクターの経営破綻、 ...
NEWSつくば10年の区切りに…《令和樂学ラボ》40
NEWSつくば 4日 06:00
... お守りのように大事にしてくれる子もいる。こちらも、大学生や院生に卒論や修士論文を仕上げさせた時のように、一緒に小さな達成感を味わっている。 同 これと並行して某社を訪問し、週1~2時間、野菜関係の商品開発や研究などについて社長より相談を受けている。こちらは、筆者の専門領域を生かせる分野であり、研究や学びの継続につながっている。 またNPO活動の「子ども大学常陸」では、長らく学長と理事を務めており、 ...
西日本新聞プラごみ削減へ代替品開発後押し 福岡県が企業に上限500万円補助
西日本新聞 4日 06:00
プラスチックごみの削減を目指し、福岡県は、石油由来の製品から代替素材への転換を進める企業の製品開発を後押しする補助事業を進めている。本年度も上限500万円で2件の採択を想定する。補助申請の募集期間は5月8日まで。 ▶ プラスチックごみ削減へ 福岡県が代替品の「シリコーンゴムの容器」の開発事業に補助 対象は県内に事業所を置く中小企業で、自ら製品の企画、設計を実施する事業者。原材料費や試作、製造、改良 ...
河北新報宮城のウジエスーパーが「玉手箱」弁当で「惣菜・べんとうグランプリ」最高金賞を受賞
河北新報 4日 06:00
ウジエスーパー(宮城県登米市)が開発した弁当「蟹(かに)が見守る玉手箱! 三陸めかぶと海宝寿司(すし)」が、今年の「わが社自慢の惣菜(そうざい)・べんとうグランプリ2026」(日本食糧新聞社主催)で最高金賞に輝いた。業界最高レベルとされる品評会に初エントリーし、最高賞の栄誉を勝ち取った。 弁当はカニ、エビ、イクラ、サーモンを使ったすし商品。三陸産メカブの粘りが海の幸の味わいを引き立て、自分好みの… ...
カナロコ : 神奈川新聞神奈川歯科大、6日にクリニック開院 都内4カ所目、高度な医療機器を導入
カナロコ : 神奈川新聞 4日 05:50
神奈川歯科大学(横須賀市)は6日、東京・芝浦の再開発複合ビル「ブルーフロント芝浦」に、デンタルクリニックを開院する。最先端の機器をそろえ、かつ同大が持つ豊富な知見を生かすことで、口から全身の健康を支えるという。 「BLUE FRONT SHIBAURA デンタルクリニック」は高層ビル2棟のうち、…
カナロコ : 神奈川新聞横浜銀、中小向け金融サービスのデジタル化へ JCBとNTTが協力
カナロコ : 神奈川新聞 4日 05:40
横浜銀行は中小企業向けに、決済や融資といった総合的な金融サービスをデジタルで完結できる仕組みを整備する。JCBとNTTデータが協力。経費処理や資金調達を効率化して利便性を高め、手薄だった中小企業の預金を取り込む狙いだ。 開発中の機能と提供時期は、…
佐賀新聞中小企業へのサイバー攻撃 行政、業界が対策支援を
佐賀新聞 4日 05:15
... 近は、データを抜き取って暗号化するだけでなく、復旧を妨害するためにバックアップデータも暗号化されるケースも見られるという。 サイバー攻撃を仕掛ける側も変化を見せている。警察庁によると、ランサムウエアの開発、運営を行うグループが、サイバー攻撃を仕掛ける主体にランサムウエアなどを提供し、企業からの身代金の一部を報酬として受け取るケースも見られるという。高度な専門的知識や技術がなくても、どんな人でも攻撃 ...
中部経済新聞ワーキングウーマン 東邦ガスネットワーク 導管部幹線センター幹線建設課 守谷日菜(もりたに・ひな)さん インフラ担う重い責任実感 現場での女性の活躍に貢献
中部経済新聞 4日 05:10
東邦ガスネットワーク(本社名古屋市)は都市ガスの需要開発、導管などガス設備の建設・維持管理、緊急保...
中日新聞思わず二度見!?プラモ箱から静岡おでん 土産シリーズ「静岡クワザー」
中日新聞 4日 05:05
... 心を躍らせてほしい」と話す。 土産物シリーズ「静岡クワザー」の第1弾として発売した「煮物合体シズオカオデン」 村田さんは焼津市出身で小さい頃からプラモデルで遊んできた。組み立てるのはうまくなかったが「パッケージを見て、つい作りたくなってしまうのがプラモの魅力」と話す。会社勤めを経て2019年に独立。特産品とプラモを融合した商品開発を思いついた。静岡にゆかりがある人や企業に依頼してボックスアー...
中日新聞超小型衛星が自律観測に成功 福井大とセーレンが昨年打ち上げ
中日新聞 4日 05:05
... 観測や撮影を継続できることを確認した。効率的な運用で、将来の小型衛星の利用拡大につながると期待される。 (平井良信) 自律観測で撮影したインド周辺の衛星画像=福井大・セーレン提供 FUSION-1は、福井大やセーレン、福井工業大などが共同開発した全長30センチほどの超小型衛星。地上を介さずに衛星側で高度なデータ処理ができる技術を搭載し、昨年5月ごろから自律観測の信頼性と実用性を確かめていた。...
デーリー東北新聞新工程「今秋までに提示」 大間原発でJパワー社長
デーリー東北新聞 4日 05:02
電源開発(Jパワー)の加藤英彰社長は3日、4月に社長就任後、大間原発のある大間町を初めて訪れ、報道陣の取材に応じた。原子力規制委員会で審査中の大間原発について、…
毎日新聞特産ワイン・こはぜ ジャムを土産品に 藤里町民グループが発売 /秋田
毎日新聞 4日 05:01
白神山地のふもとで地域の活性化に取り組む秋田県藤里町の町民グループ「ふじさと観光会議」が、土産品として「白神山地ワインジャム」と「こはぜジャム」を企画、開発して発売を始めた。 白神山地ワインジャムは、町特産の「白神山地ワイン」の製造過程で残るブドウの皮や種などの「パミス」にグラニュー糖やバター、レモン果…
読売新聞かじらないで 瓦せんべいマウスパッド
読売新聞 4日 05:00
... 提供 津田の松原SAや道の駅滝宮を運営する「穴吹エンタープライズ」が、「地元出身の方にふるさとのぬくもりを感じてもらえる商品を」と検討し、1877年創業の宗家くつわ堂が作ってきた瓦せんべいに注目。共同開発を持ちかけ、写真を基に縦22センチ、横18.5センチの特大サイズの瓦せんべいを原寸大にプリントした。細かな焼き色や質感まで再現している。 穴吹エンタープライズは「香ばしい香りが漂ってきそうな雰囲気 ...
読売新聞「歴史の1ページに関われて感無量」…宇宙船「オリオン」の追跡、成功に沸く「宇宙センター」の大学生ら
読売新聞 4日 05:00
... だ。 宇宙産業参入県内相次ぐ…衛星やサバ缶 福井県内では、衛星や宇宙食の開発など、宇宙産業に参入する動きが相次いでいる。 総合繊維メーカー「セーレン」(福井市)は、最先端のデータ処理技術を備えた超小型衛星「FUSION―1」を福井大などと共同で開発した。衛星は昨年1月に打ち上げられ、自律的な地上観測に成功した。 セーレンなどが開発した超小型衛星「FUSION―1」=(C)SEIREN 地上から指示 ...
カナロコ : 神奈川新聞鎌倉・マンション開発で個人情報漏えい 市の報告書に住民失望、6日説明会
カナロコ : 神奈川新聞 4日 05:00
鎌倉市が大規模マンション開発を計画している業者に住民協定に関する住民の個人情報を漏えいさせた問題を巡り、市の調査チームが業者による個人情報の利用実態を報告書に記載しないまま調査を終えていたことが3日、…
北國新聞城下桜色 金沢で満開発表、平年より5日早く
北國新聞 4日 05:00
桜に包まれた金沢城公園周辺。3日、金沢で満開が発表された(ドローンから) 金沢地方気象台は3日、金沢で桜(ソメイヨシノ)が満開になったと発表した。平年より5日、昨年より3日いずれも早い。金沢城公園の周辺は城郭や堀が薄桃色に彩られ、人々が春らんまんの風情を楽しんだ。 この日は晴れて気温が上がり、金沢の最高気温は4月下旬並みの18・5度を記録。日中は絶好の花見日和となり、夕方からは夜桜見物に繰り出す人 ...
読売新聞甲斐にミュージアム開館 サンリオファン全国から…「子ども訪れるまちに」
読売新聞 4日 05:00
... 歩みをたどる初の施設。初日から全国のファンらでにぎわった。 甲府空襲を体験した辻氏は1960年、同社の前身となる山梨シルクセンターを創業。世界平和を願って「みんななかよく」を企業理念にギフト商品などを開発し続け、450以上のキャラクターを制作してきた。 サンリオキャラクターのぬいぐるみを組み合わせて制作されたアート作品 ミュージアムはログハウス風の木造2階建て(延べ床面積568平方メートル)で、サ ...
河北新報車椅子用の暖房機能付きシートを寄贈 宮城・富谷市に市内の工業部品卸売業「エルコラージュ」
河北新報 4日 05:00
富谷市の工業部品卸売業のエルコラージュは、車椅子用の暖房機能付きシート1点(定価7万9800円)を市に寄贈した。 福祉関連事業にも取り組む同社は市シルバー人材センターの協力を受けてシートを開発し、2月に販売を開始。シートはモバイルバッテリーを電源に使い、車椅子の座部と背部に取り付ける。冬場の外出をサポートする商品だ。 市役所で3月18日に寄贈式があった。市主催の起業塾「富谷塾」の塾生でもある同社… ...
読売新聞信越化学工業の新工場、群馬・伊勢崎に完成…56年ぶり国内新拠点
読売新聞 4日 05:00
... て建設に着手し、約2年で完成させた。 今回、第1期分として整備されたのは製造棟や検査棟などで、投資額は約830億円とほぼ計画通りだった。第2期の研究棟は、顧客と場所や装置を共有して開発を進める施設を想定しており、迅速な研究開発を狙う。 伊勢崎工場は、国内では新潟県上越市、福井県越前市、安中市、茨城県神栖市に続く同社の拠点となる。斉藤社長は記者会見で、今後も敷地の不足が見込まれるとした上で、群馬につ ...
高知新聞【反撃能力】配備の理解進んでいない
高知新聞 4日 05:00
... という。 このほか、海上からも発射できるよう海上自衛隊のイージス艦ちょうかいを改修。航空自衛隊の戦闘機に搭載するノルウェー製ミサイルの納入も始まっている。 政府は低コストかつ短期で製造できるミサイルの開発も検討する。防衛費の増大を背景に描くスケールは大きい。 反撃能力は2022年に閣議決定された安保関連3文書で保有が明記された。当時の岸田政権は「やむを得ない必要最小限度の自衛の措置」「専守防衛から ...
読売新聞「ゆりかご水田」担い手もっと 県、今年度からサポート事業
読売新聞 4日 05:00
... 魚道のための堰板を全額補助していることや、農村環境の維持などを目的とした国の「多面的機能支払交付金」なども紹介する。人手不足に対応するため、魚道設置の手伝いや田植え体験イベントなどの共催、簡易な魚道の開発などに協力してくれる企業や大学の掘り起こしも進める。 県農村振興課は「ゆりかご水田のスタートから定着、維持の各段階を一貫して支援し、世界にも認められた琵琶湖との共生の文化を次世代に引き継ぎたい」と ...
読売新聞トヨタ 水素製造装置を5月に本格稼働へ 2029年量産開始、販売も視野
読売新聞 4日 05:00
... 燃料電池の評価などに活用するといい、2029年から装置の量産を開始し、国内外への販売も目指すという。 トヨタ自動車の本社工場に完成した水素製造装置の模型(3月中旬、東京都内で) 千代田化工建設と共同で開発し、完成した今回の装置は、工場の一角に位置する750平方メートルの敷地にあり、水を電気分解することで1時間あたり96キロ・グラムの水素を製造できる。23年春にデンソー福島(福島県)で実証を始めた装 ...
河北新報大間原発建設の新工程「秋ごろまでに」と電源開発の新社長が地元に説明
河北新報 4日 05:00
大間原発(青森県大間町)を建設中の電源開発(Jパワー)の加藤英彰社長は3日、2030年度の運転開始目標が遅れる見通しの工事スケジュールについて「新たな工程を秋ごろまでに示したい」と述べた。 1日に就任した加藤社長は大間町役場で野崎尚文町長らと懇談。エネルギー輸送の要衝ホルムズ海峡の事実上封鎖が続く現状に触れ「エネルギー危機の状況で、大間原発の重要性はかつてないほど高まっている。全社を挙げてやり遂… ...
山陰中央新聞事業活動で得た知見生かし 企業が教材制作 学校に無償提供
山陰中央新聞 4日 04:00
企業が事業活動で得た知見を反映した教材を制作して学校に無償提供する動きが活発だ。無線機大手はトランシーバーを使った防災教材、音楽ソフト大手は洋楽の人気曲を題材にした英語教材を開発。工夫を...
山陰中央新聞浜田 島根県立大で入学式 新たな学びや期待を胸に
山陰中央新聞 4日 04:00
... 、2学部1研究科の計259人が新たな学びやでの学生生活に、期待に胸を弾ませた。 (写真)県立大浜田キャンパスで入学式 2026年度の新入生は国際関係学部104人▽地域政策学部149人▽大学院北東アジア開発研究科6人-。地域政策学部には経済経営・デジタルマネジメントコースを新設し、46人が入学した。 山下一也学長は式辞で「AI(人工知能)が瞬時に答えを示す時代に最後まで残るのは現場で汗をかいた人の言 ...
山陰中央新聞松江市、用途未定の「一等地」複数 県都の将来像、早期に提示を 中海振興施設有効活用できず
山陰中央新聞 4日 04:00
... い案件が複数ある。JR松江駅前(朝日町)の再開発、旧島根県立プール跡地(学園南1丁目)、ホテル宍道湖跡地(西嫁島2丁目)だ。いずれも市内の「一等地」にあり、2期目開始から間もなく1年となる上定昭仁市長の対応が問われている。 (関連記事)「なかうみスカイポート」有効活用されず 市が3億円以上かけて整備 12月に新たな活用方針をまとめる <JR松江駅前> 再開発議論、テルサ扱い焦点 2024年1月の一 ...
日本経済新聞京都銀行、融資先の決済業務を省力化 レイヤーXなど3社と提携
日本経済新聞 4日 01:49
... 、システム開発のTIS、フィンテックスタートアップのエメラダ(東京・港)と提携する。従業員30人以下の小規模事業者向けには月2200円、中堅・中小企業向けには支払い申請などをAIが補助する機能を付けて月5万円程度から提供する。2027年度以降は経費精算や勤怠管理・給与支払いといった分野でも同様のサービスを提供する計画だ。 【関連記事】 ・南都銀行と日本IBMなど、法人向けデジタルサービス開発 27 ...
日本経済新聞北海道大学、学内農場で収穫した酒米使用の日本酒を発売 日本清酒と
日本経済新聞 4日 01:49
北大と日本清酒が共同開発した純米吟醸「北の閃き」 北海道大学は14日、大学内の農場で収穫された酒米で造った日本酒「北海道大学 純米吟醸 北の閃き(きたのひらめき)720ミリリットル」を発売する。「千歳鶴」で知られる日本清酒(札幌市)と共同開発した。2800本の限定販売で、価格は4400円。道内のスーパーや量販店、アンテナショップなどで販売する。 酒米は「きたしずく」のみを使用する。日本清酒の担当者 ...
日本経済新聞北海道音更の「ハピまん」、JAスーパー1店で120万個販売のヒット
日本経済新聞 4日 01:49
北海道音更町の食品スーパー「Hapio」(ハピオ)が販売する中華まん「ハピまんチーズ」がヒットを続けている。地元の木野農業協同組合(JA木野)の子会社、ハピオが帯広物産協会(帯広市)などと開発した自主企画商品だ。1店舗のスーパーで累計120万個を売り上げている。 見た目は一般的な中華まんと大差ないが、特徴は中の具にある。もっちりした皮の中には、とろけるチーズがたっぷり。十勝産を含む道産のチーズを. ...
日本経済新聞高砂酒造、旭川を「酒粕ラーメン」の地に 人気店と連携
日本経済新聞 4日 01:49
... 酒造(北海道旭川市)は日本酒の酒粕(かす)を活用した地域振興策として「酒粕ラーメンプロジェクト」を立ち上げた。同市内の人気ラーメン店と連携し、期間限定メニューとして用意する。食品ロス削減と地元飲食店の活性化を同時に目指す。 第1弾は30日までで、「中華そば富いち」「麺屋くるる忠和店」「ら〜麺処優鳳(ゆうほう)」の3店舗が参加している。高砂酒造が旭川農業高校との産学連携で開発した日本酒の醸造工...
日本経済新聞名大発新興、島根県美郷町でがん尿検査を提供 町が公費補助
日本経済新聞 4日 01:49
嘉戸隆町長㊧とCraifの市川裕樹・最高技術責任者㊨(2日、島根県美郷町) 名古屋大学発新興企業でがんの尿検査キットを開発するCraif(クライフ、東京・新宿)は2日、島根県美郷町で検査提供を始めたと発表した。検査にかかる費用の一部は町が公費で負担する。がんの早期発見を後押しする。 同社が自治体の公費補助のもとで検査を展開するのは初めて。2026年度に特定健診を受ける40〜74歳までの町民100人 ...
日本経済新聞鍋屋バイテック、イノベーションセンターの竣工式
日本経済新聞 4日 01:49
... ーションセンターの開設を機に、さらなる鋳物需要の開拓を目指す 鋳物部品などを手がける鍋屋バイテック会社(岐阜県関市)は3日、岐阜県美濃市でイノベーションセンターの竣工式を開いた。次世代の育成を見据え、開発・製造から営業、出荷までを担う拠点となる。社員の生産性を高めるため、福利厚生施設も充実させた。 3月下旬に完成したイノベーションセンターでは、伝統と革新を融合させた新たなモノづくりの推進を目指す。 ...
日本経済新聞マツダ「EZ-6」がワールド・カー・デザイン・オブ・ザ・イヤー
日本経済新聞 4日 01:49
... れた。マツダの岩内義人チーフデザイナーは「世界的な多目的スポーツ車(SUV)やEVシフトの中で、典型的なセダンというスタイルで賞を頂けたことは喜ばしい」とコメントした。 EZ-6は中国の長安汽車と共同開発し、24年から中国で販売。一部改良し欧州にも輸出している。 【関連記事】 ・マツダ、「CX-5」など中東向け輸出を停止 中東緊迫化で・マツダの25年度国内生産、70万台超えへ 2月世界販売は9%減 ...
日本経済新聞新潟県、オイシックスと連携協定 農林水産物の販促とスポーツ振興で
日本経済新聞 4日 01:49
... 振興に関する包括連携協定を結んだ。高島宏平社長と面会した花角英世知事は「食の世界で高い信頼を得ている企業の強みを活用し取り組んでいきたい」と述べた。 同社は今後、米粉を利用したラーメンなどの商品の共同開発を進める予定だ。経営に参画する野球球団「オイシックス新潟アルビレックス・ベースボール・クラブ」のスタジアムメニューの拡充にも取り組むという。 オイシックス・ラ・大地は食材宅配サービスを展開し、新潟 ...
日本経済新聞「ハイエース」を顧客別カスタム トヨタ系が専門拠点、車両開発に反映
日本経済新聞 4日 01:49
... タ自動車系販売会社のATグループ(名古屋市)は3日、商用車向けに荷台や装置を取り付ける「架装」の専門拠点を愛知県刈谷市で開業した。架装部品を取り付けた商用バン「ハイエース」を置き、客の用途に合わせてカスタムを提案する。注文はトヨタなどの車両開発にも反映する。 商用車の架装は製造業や運搬業など客の使い方によって注文内容が異なる。たとえば、トラックの荷台の床材でも滑り止めがついた金属製のものや木...
日本経済新聞うなぎパイの春華堂、楽器と乗り物のサブレ ヤマハ・ヤマハ発動機と
日本経済新聞 4日 01:49
春華堂がヤマハと開発した「GAKKI SABLE(楽器サブレ)」㊨と、ヤマハ発動機と開発した「NORIMONO SABLE(乗り物サブレ)」 「うなぎパイ」を製造する春華堂(浜松市)は、楽器や乗り物をかたどったサブレを発売した。ヤマハやヤマハ発動機と共同開発した。菓子を通じ、遠州地域のものづくりの魅力を関東でもアピールする。 発売したのは、ヤマハのピアノやギター、スピーカーを模した「GAKKI S ...
日本経済新聞長崎大学、生成AIの「模擬患者アバター」開発 医学生の問診教育充実
日本経済新聞 4日 01:49
スマホやタブレットを使って問診の練習ができる 長崎大学は医学生の問診の練習相手となる「模擬患者」の役割を担う生成AI(人工知能)アバターを開発した。模擬患者は実際の患者と同じような症状を再現することが求められ、養成・確保が難しい。共同開発した情報システムのシステック井上(長崎市)が4月から販売する予定で、すでに県外3大学への導入を見込んでいる。 人手不足に加えて医学生の教育では参加型実習の機会が増 ...
日本経済新聞野村不動産、京都で和太鼓劇場を4月9日開業 衣装に西陣織も
日本経済新聞 4日 01:49
... しさを表現した。舞台と客席はパフォーマーの動きに合わせて風を感じるほど近い。ドラムタオ代表の藤高郁夫氏は「京都の美しさを音の奥行きで演出する」と話す。 野村不動産はエンターテインメントを核とした不動産開発を進めており、大阪では2028年3月に1600人規模のライブハウスを開業する計画だ。今回のドラムタオの専用劇場について野村不動産コマースの鵜沼孝之社長は「リアルな体験価値を提供し、京都の夜の観光に ...
日本経済新聞東武線の乗降数で見る千葉のベッドタウン おおたかの森、成長続く
日本経済新聞 4日 01:49
東武アーバンパークライン(東武野田線)は千葉県北西部を南北に走り、JR総武線・常磐線、つくばエクスプレス(TX)など、東京都心への通勤・通学路線と交わっている。東武鉄道の鉄道事業、開発事業の担当者と共に県内各駅の乗降客数の推移を見ていくと、新しいベッドタウンの成長と人流の変化が浮かび上がった。 東武野田線は船橋―大宮間(62.7キロメートル)を結び、千葉県内の船橋―川間間には計23の駅がある。.. ...
東奥日報大間原発新工程「秋までに」/運転延期不可避
東奥日報 4日 01:11
拡大する 大間町で建設されている大間原発の原子炉建屋=2025年7月 拡大する 野﨑町長らにあいさつする加藤社長 電源開発(Jパワー)の加藤英彰社長は3日、青森県大間町で建設中の大間原発について、見直した新工程を今秋までに提示する意向を表明した。目標に掲げる2030年度の運転開始は「極めて厳しい」と説明。安全審査は依然として合格のめどが立たず工事も相当量あるなど、運転開始の目標延期は不可避な情勢に ...
東日新聞遺伝的多様性の維持確認
東日新聞 4日 00:00
... も対応できない恐れがあるという。 園によると、ヤマトサンショウウオは近畿地方東部から中部地方南部にかけて分布する小型のサンショウウオ。愛知県内では、渥美半島だけに生息しているが、耕作放棄地の増加や宅地開発などの影響で生息数は減少している。 研究ではこのほか、知多半島のオワリサンショウウオについて、名古屋市近辺に生息する集団と比べて遺伝的に脆弱になっている可能性が明らかになった。 これらの研究をまと ...
タウンニュース4月1日付課長級人事
タウンニュース 4日 00:00
... 観光振興課長(環境産業部観光振興課課長代理・観光振興担当)川口庸一▽環境産業部駅周辺にぎわい創造担当専任技幹(環境産業部秦野駅北口にぎわい創造担当課長代理・秦野駅北口にぎわい創造担当)菊地秀夫▽都市部開発指導課長(上下水道局下水道施設課長)守屋仁▽都市部建築指導課長(都市部公共建築課課長代理・建築担当)清水秀一▽建設部建設総務課長(建設部公園課長)及川和也▽建設部道路整備課専任技幹(建設部道路整備 ...
京都新聞4月4日 ダイムラー・ベンツ創業者死去 1929(昭和4)年
京都新聞 4日 00:00
ドイツの自動車開発者カール・ベンツが死去、84歳だった。19世紀末から自動車の開発と製造に取り組み、多くの特許を取得。1926年にゴットリ…