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東京スポーツ新聞井上尚弥が帰国&ピカソに苦言「あんな対戦相手初めて…リスペクト感じない」 中谷潤人の苦戦は「予想していた」
東京スポーツ新聞 2025年12月29日 00:33
... 、完勝といえる内容で大差判定勝ち。今年4試合のハードスケジュールをこなし、試合後は「少し疲れました」と話していたが、この日は「日本に到着したら、これがベストですね」とホームの雰囲気に安堵していた。 また、試合内容に関しても不満を口にしており、この日も「気持ちと体が一致していなかった」と反省。試合前にピカソ陣営のクレームによりバンテージを巻き直させられており「試合前にもちょっといろいろあったり、そこ ...
デイリースポーツ中谷潤人戦に期待「やりますよ」
デイリースポーツ 2025年12月29日 00:16
... ほっとしている」と率直に話した。 32歳の井上尚は27日に今年4戦目に臨み、挑戦者のアラン・ピカソに3-0で勝利。世界戦の連勝を単独史上最多となる27に伸ばした。「キャリアを加速させたいと思っていた。4試合をこなすことができて、来年にもつながる。次の照準に合わせる」と手応えを語った。 来年5月には転級してきた中谷潤人との一戦が期待され「集中しないといけない試合がある。やりますよ」と笑みを浮かべた。
日刊スポーツ井上尚弥、中谷の苦戦は「予想していた。でも昨日が…
日刊スポーツ 2025年12月29日 00:16
... 向けて早くも闘志を見せた。 大差判定勝利を収めたWBC同級2位アラン・ピカソ(25=メキシコ)との防衛戦から一夜明けた28日夜、試合後23時間という強行移動で開催地のサウジアラビア・リヤドから帰国。試合直後は疲労感をにじませていたが、帰国すると「まずは集中しなければならない試合がある。5月に向けて心身ともベストで。お互いが最高の状態でリングに上がる。必ずそうなります。確実に最高の仕上がりで。やりま ...
47NEWS : 共同通信中谷潤人戦に期待「やりますよ」 井上尚弥帰国、次に照準
47NEWS : 共同通信 2025年12月29日 00:15
... 直に話した。 32歳の井上尚は27日に今年4戦目に臨み、挑戦者のアラン・ピカソに3―0で勝利。世界戦の連勝を単独史上最多となる27に伸ばした。「キャリアを加速させたいと思っていた。4試合をこなすことができて、来年にもつながる。次の照準に合わせる」と手応えを語った。 来年5月には転級してきた中谷潤人との一戦が期待され「集中しないといけない試合がある。やりますよ」と笑みを浮かべた。 ボクシング羽田空港
日本経済新聞井上尚弥「ほっとしている」 4団体防衛に成功、サウジから帰国
日本経済新聞 2025年12月29日 00:15
... ソ(メキシコ)に3-0で勝利。世界戦の連勝を単独史上最多となる27に伸ばした。「キャリアを加速させたいと思っていた。4試合をこなすことができて、来年にもつながる。次の照準に合わせる」と手応えを語った。 来年5月には転級してきた中谷潤人(M・T)との一戦が期待され「集中しないといけない試合がある。やりますよ」と笑みを浮かべた。〔共同〕 「日経電子版 スポーツ」のX(旧Twitter)アカウントをチェ ...
サンケイスポーツ【ボクシング】井上尚弥、帰国「ほっとしている」 サウジで4団体防衛に成功
サンケイスポーツ 2025年12月29日 00:11
... に話した。 32歳の井上尚は27日に今年4戦目に臨み、挑戦者のアラン・ピカソ(メキシコ)に3―0で勝利。世界戦の連勝を単独史上最多となる27に伸ばした。「キャリアを加速させたいと思っていた。4試合をこなすことができて、来年にもつながる。次の照準に合わせる」と手応えを語った。 来年5月には転級してきた中谷潤人(M・T)との一戦が期待され「集中しないといけない試合がある。やりますよ」と笑みを浮かべた。
デイリースポーツ井上尚弥、改めて中谷戦に意欲 サウジで中谷大苦戦も「ああなる予想はしていた」指摘 対戦意欲変わらず「昨日が勝負ではない」
デイリースポーツ 2025年12月29日 00:10
... いうことが今年の4試合でできた。収穫としてはしっかり4試合こなせて、来年に繋がる」と、充実した表情で振り返った。 来年5月に計画されている前WBC・IBF世界バンタム級王者の中谷潤人(27)=M・T=とのビッグマッチの機運が高まる。中谷は今回の興行でセバスチャン・エルナンデスに苦戦。判定で下したが、井上は「会長ともああなる予想はしていた。その通りの試合になった」と明かし、「昨日の試合で評価するって ...
スポニチスペイン2部ラスパルマスが神戸FW宮代大聖獲り 既に正式オファー 今季11得点、7月にA代表デビュー
スポニチ 2025年12月29日 00:00
... を残しているため移籍金が発生。宮代の決断に注目が集まる。 ◇宮代 大聖(みやしろ・たいせい)2000年(平12)5月26日生まれ、東京都港区出身の25歳。川崎Fアカデミーで育ち、18年にプロ契約。J2山口や徳島、鳥栖で武者修行を重ね、23年に川崎Fに復帰。24年に神戸へ完全移籍し、リーグ戦32試合11得点でリーグ連覇と天皇杯制覇に貢献。19年U―20W杯出場。1メートル78、74キロ。利き足は右。
スポニチ8年ぶりJ1昇格の長崎 新潟MF長谷川元希&浦和FWチアゴ・サンタナをW獲りへ
スポニチ 2025年12月29日 00:00
... 8年ぶりにJ1に昇格する長崎が、J2に降格する新潟のMF長谷川元希(27)を獲得することが28日、決定的となった。 長谷川は本職のトップ下のほか、ボランチやFWもこなす万能選手。今季はリーグ戦全38試合に出場して7得点。最下位に沈んだチームの中で奮闘した。 J1定着を目指す長崎は、契約満了で今季限りで浦和を退団するブラジル人FWチアゴ・サンタナ(32)の獲得も濃厚。清水時代の22年にはJ1得点王 ...
スポーツ報知井上尚弥がサウジアラビアから帰国 中谷潤人戦へ改めて意欲 「5月にベストの状態に」
スポーツ報知 2025年12月28日 23:57
... 想できた。予想通りでした」と感想を口にした。ただ、「昨日の試合は色々な評価があるが、昨日は勝負じゃないので。自分としては5月にベストに持って行ければ」と中谷との対戦に前向きな姿勢を改めて示した。 「今年は4試合やって、課題だったりもしっかり見えた。また来年、ボクシングをしっかり完成させたい」と尚弥。来年のプランを聞かれると「5月に集中したい試合があるので。その後は何も決まっていない」と大一番へ意欲 ...
デイリースポーツ井上尚弥、改めて中谷戦に意欲 サウジで大苦戦も「ああなる予想はしていた」指摘 対戦意欲変わらず「昨日が勝負ではない」
デイリースポーツ 2025年12月28日 23:47
... いうことが今年の4試合でできた。収穫としてはしっかり4試合こなせて、来年に繋がる」と、充実した表情で振り返った。 来年5月に計画されている前WBC・IBF世界バンタム級王者の中谷潤人(27)=M・T=とのビッグマッチの機運が高まる。中谷は今回の興行でセバスチャン・エルナンデスに苦戦。判定で下したが、井上は「会長ともああなる予想はしていた。その通りの試合になった」と明かし、「昨日の試合で評価するって ...
スポニチ【ボクシング】井上尚弥が帰国「(中谷は)ああいう試合になると予想していた」 5月対戦には改めて意欲
スポニチ 2025年12月28日 23:28
... キシコ)との試合で苦戦を強いられた。試合は現地で見ており、「大橋会長と、ああいう試合になると予想していた。その通りの試合だった」と明かした。大橋ジムでスパーリングパートナーをした際も、「エルナンデスは強かった。尚弥以外は全員やられた」と大橋会長も認めた。 それでも「昨日の試合の(中谷の)評価は人それぞれ。昨日が勝負ではない」とあらためて対戦に意欲を見せ、「来年は1つ集中しないといけない試合がある」 ...
サンケイスポーツ【高校サッカー】早実、意地の全国初ゴール 東京予選無失点の守備陣が4失点…初勝利はならず
サンケイスポーツ 2025年12月28日 23:14
... 圏8会場で青森山田―初芝橋本(和歌山)など1回戦の残り15試合が行われる。前回大会で優勝した前橋育英(群馬)や、今夏の全国高校総体で優勝した神村学園(鹿児島)は31日の2回戦から登場。準決勝は来年1月10日、決勝は同12日に国立競技場で実施される。 2度目の挑戦も初勝利に手が届かなかった。2年ぶりに国立競技場に帰ってきた早実は、東京都予選全4試合を無失点に抑えた守備陣がまさかの4失点。大敗に終わり ...
日刊スポーツ井上尚弥、歴代単独1位の世界戦27連勝で防衛成功…
日刊スポーツ 2025年12月28日 23:12
... 界同級1位の中谷潤人(27=M・T)が挑戦者の有力候補となる。26日の前日計量後、所属ジムの大橋秀行会長(60)から「5月にフェザー(級)もありえるから準備して」と伝えられた選択肢があると明かしたが、試合後に傷一つない顔の井上は中谷戦を口にした。 「今日、お互いに勝った。もうやりましょう、と。自分から呼びかけている。さらっと(会長の話が)入ってきたので、話してしまったのが、少し(拡散し)『うわ~』 ...
FNN : フジテレビU-23 日本代表メンバーにJ3ガイナーレ鳥取永野修都選手が選出 ロス五輪出場めざしU23アジア杯へ
FNN : フジテレビ 2025年12月28日 23:00
... 選手が入りました。 永野選手は、2006年4月15日生まれの19歳。 身長182センチ、体重77キロのディフェンダーでFC東京ユースからトップチームに昇格し、2025シーズンは期限付き移籍の鳥取で31試合に出場、主力としてプレーしていました。 永野選手は、「この度代表に選出していただきました。日の丸を背負ってアジアカップを戦えること、誇りに思います。世界を目指すためにもチームとしてもアジアでは負け ...
日刊スポーツ大谷翔平「NHKスペシャル」出演「最後のチャンス…
日刊スポーツ 2025年12月28日 22:11
... 。手術前はセットポジションから投げていたが、今季は左足を後方に引き、勢いをつけて投げる「ノーワインドアップ」へ変更した。 投球の根幹に関わるフォーム変更。その意図について、大谷はこう語った。 「今まで試合の中ではコマンドを重視するというか、コントロールの方を重視して投げてはいるので。ただ術後に関してはコマンド力は1年間ぐらい辛抱しないと上がってこなかったりとか」。実際に四死球が増えている感覚はデー ...
サンケイスポーツ【MLB】大谷翔平「手遅れにならなくてよかった」 NHKスペシャルのインタビューで振り返る
サンケイスポーツ 2025年12月28日 22:03
... タビューに応じ、投打二刀流復活、ワールドシリーズを連覇した2025年シーズンを振り返った。 大谷は10月17日、ブルワーズとのナ・リーグ優勝決定シリーズ第4戦に「1番・投手兼DH」で出場し、打っては1試合3本塁打、投げては七回途中2安打無失点、10奪三振の快投を見せた。その前まで極度の打撃不振に陥っていたが、2日前の15日に異例の屋外でのフリー打撃を敢行。当時を「いろいろ練習の中で試してっていうの ...
日本テレビ【視聴回数トップ5】日テレ野球中継YouTube 坂本勇人&リチャードを抑えて1位に輝いたのは?
日本テレビ 2025年12月28日 22:01
... 回数でした。 初めて平内投手がアンダースローで投げた打者は中日の細川成也選手。オーバースローでストライク2つをポンポンと取ると、3球目はアンダースローでど真ん中に投げ込みます。さすがに驚いた細川選手。試合後に「もう、今季最後の打席ですよ」と平内投手に苦情を入れたそう。平内投手は来季も時々、アンダースローを見せると思います、とニヤリとすると、「視聴回数ダントツでしたね。見ていただいてありがとうござい ...
サンケイスポーツ【ボクシング】井上拓真「共に良い年越しできて最高 年4試合お疲れ様」
サンケイスポーツ 2025年12月28日 22:00
... V:NIGHT OF THE SAMURAI」で、WBC2位のアラン・ピカソ(25)=メキシコ=に3-0で判定勝ちしたことにつづった。 現地でサポート役に回った拓真は「共に良い年越しできて最高 年4試合お疲れ様でした おめでとう!」と兄をねぎらっていた。 ■井上 拓真(いのうえ・たくま) 1995(平成7)年12月26日生まれ。神奈川県座間市出身。小1でボクシングを始め、神奈川・綾瀬西高時代に高 ...
スポーツ報知カズ、J3福島への移籍が決定的に 保有権持つ横浜FCと福島が大筋合意 5年ぶりのJの舞台へ
スポーツ報知 2025年12月28日 21:58
... 、J3福島への加入で大筋合意したことが28日、分かった。 来年2月に59歳となるカズがJリーグに復帰すれば、J1横浜FCでの2021年以来、5年ぶり。カズはプロ40年目の今季、JFLの鈴鹿でリーグ戦7試合出場で無得点。チームは15位で、入れ替え戦に敗れて地域リーグに降格した。横浜FCから来年1月末までの期限付きで加入していた。 福島はDFで日本代表経験のある寺田周平監督(50)が率い、今季は10位 ...
デイリースポーツぱんちゃん璃奈「私が切られる可能性を楽しみにしててください」ヒジあり初挑戦、トレーナーとの“トラブル"発覚前の心境か
デイリースポーツ 2025年12月28日 21:46
... 世界王座まではまだ考えられていなくて。今回の選手が世界のトップランカーだと思ってるので、そこにどこまで通用するかですね」 -そういうところも全部ひっくるめて、今回の試合、新たな挑戦は楽しみですか? ぱんちゃん「本当に初めてすぎるんですよ。試合前に、勝てるのかどうかが分からないというのが初めてなので、何とも言えなくて。いつもだったらけっこう自信満々なんですけどね。いつもは相手より勝ってるところを見つ ...
日本経済新聞サッカーU23日本代表、佐藤龍之介ら選出 アジア杯1月6日開幕
日本経済新聞 2025年12月28日 21:44
... (FC東京)大関(川崎)ら23選手を選んだ。2028年ロサンゼルス五輪への強化を念頭に、05年以降生まれのメンバーで編成した。 大岩監督は東京都内で記者会見し、2連覇が懸かる大会へ「一戦一戦、目の前の試合にフォーカスを当てて勝ち上がっていきたい」と意気込んだ。1次リーグは16チームが4組に分かれ、各組上位2チームが準々決勝に進む。B組の日本はシリア、アラブ首長国連邦(UAE)、カタールと対戦する。 ...
サンケイスポーツ【高校サッカー】徳島市立が開幕戦で4発快勝 6大会ぶり初戦突破に河野監督「いいところが出てくれた」
サンケイスポーツ 2025年12月28日 21:31
... 市立が、2年ぶり2度目の出場の早実(東京B)を下した。 徳島市立は6大会ぶりの初戦突破。前半36分に右足で冷静に先制点を決めたMF芳田翠(2年)は「ずっと負けていたので、初戦は絶対に勝つという強い気持ちでいた。自分が流れを作る意識でいた」とにっこり。後半も立ち続けに得点を決めて、河野博幸監督は「まさか2点目、3点目と取れるとは。いいところが出てくれた」とうなずいた。 試合速報へ日程・結果へ出場校へ
日刊スポーツレガネスBの“ピピ"中井卓大、レアル時代を振り返…
日刊スポーツ 2025年12月28日 21:27
... からのオファーはまったくなかったけど、スペインでプレーしたかったので、8歳でスペイン語の勉強を始めたんだ。数字を数えたり、『グラシアス(ありがとう)』の言い方を覚えたりしていた。Rマドリードの試合やバルセロナの試合を見ていたし、夢はスペインでプレーすることだった」と答えた。 Rマドリード入団の経緯については、「Rマドリード財団のクリニックが日本で開催され、約400人の子供たちが参加した。そこでMV ...
日本経済新聞ラグビー埼玉、相模原を圧倒 堅守で今季2度目の「ノートライ」
日本経済新聞 2025年12月28日 21:25
ノートライの試合はリーグワン1部全体でも年に2度ほどしかない。埼玉はチーム単独、しかも今季3戦目でその数字に並んだ。王者・BL東京を零封した初戦に続き、この日は相模原に33-3の完勝。 後半は押し込まれる時間も長かったが、ゴールラインを背負ってから正確なダブルタックルを浴びせ続けた。終盤のピンチでは...
朝日新聞カズがJ3福島を選んだ背景は 批判も衰えも自覚、還暦Jリーガーへ
朝日新聞 2025年12月28日 21:18
... そのなかで特に熱心だったのが福島だった。 02年設立の福島は14年にJリーグに参入。今季はJ3で10位だった。課題は集客だ。今季の平均入場者数は20クラブ中18位の2374人。知名度抜群のカズが加入すれば、入場者数の増加が期待できる。 鈴鹿に所属した今季、試合後に観客が求めるサインに応じる三浦知良=11月16日 「ショータイムでもいい」 カズにとってもメリットがある。 近年はけがに苦しむ中、関節…
NHKフェンシング 全日本選手権 江村美咲が2年連続5回目の優勝
NHK 2025年12月28日 21:17
... ち進み、準決勝でパリオリンピックの団体でともに銅メダルを獲得した尾崎世梨選手と対戦しました。 リーチの長さが持ち味の尾崎選手に対し、江村選手は素早いステップで間合いを詰めてからの攻撃や鋭い突きなどで、試合開始直後から9連続ポイントを奪って主導権を握り、15対4で快勝して決勝に進みました。 決勝では初優勝を目指した高橋千里香選手と対戦し、相手が勢いよく仕掛けてくる中、冷静に剣先を見切って何度もカウン ...
サンケイスポーツ【田口良一の目】井上尚弥はピカソの予想外の奮闘で苦戦 年間4試合目で疲労の蓄積は否めなかった
サンケイスポーツ 2025年12月28日 21:02
... が2戦連続の判定勝利と、予想外に苦戦した印象だ。 今年は世界戦を4試合。年間3戦はあるが4戦する選手は皆無で、疲労が蓄積されていたのは否めない。試合途中に腕を回したり、ぶらぶら下げるなど、いつもと違う感覚だったのかもしれない。いいコンビネーションのパンチもあったが、ピカソに立ち直る時間を与えるなど、一気に畳み掛ける勢いがなかった。 試合前にはバンデージの巻き方でピカソ側から難癖をつけてきたが、精神 ...
サンケイスポーツ【ボクシング】亀田大毅氏「今まで通りの井上選手の動きが見れるのか」
サンケイスポーツ 2025年12月28日 21:00
... =が27日、サウジアラビア・リヤドのモハメド・アブドゥー・アリーナでWBC2位のアラン・ピカソ(25)=メキシコ=に3-0で判定勝ちし、6度目の4団体王座同時防衛に成功したことについて語った。 井上は試合後、WBA、WBC、WBO世界スーパーバンタム級1位の中谷潤人(27)=M・T=との頂上決戦について「自分としては来年はやる気はもちろんあります。もちろんフェザー級も考えています。それは5月ではな ...
スポニチ【高校ラグビー】満身創痍の東海大静岡翔洋が初戦で涙 骨折後2週間で復帰のFB小林気迫のプレーも
スポニチ 2025年12月28日 21:00
... ちだけでした」。左足の痛みをこらえて走り回り、キックでチャンスをつくろうとしたが、ことごとく押し戻され、ボールが敵陣のトライラインを越えることはなかった。 序盤に得点すれば流れが変わったかもしれない。試合開始直後に先制トライを許すも、2度連続で訪れた敵陣でのチャンスにチームはPGを選択。小林に託された。「自分のキックでチームを勝たせてあげようと思ってたんですが…」。しかし、立て続けに外し、この日、 ...
東京スポーツ新聞C・ロナウドがメッシと共闘⁉ 衝撃の「マイアミ移籍希望」報道…理由の一つは〝ラクダの屈辱〟
東京スポーツ新聞 2025年12月28日 20:50
... け加えた。 理由について、同メディアはメッシと同じチームでプレーしたいという思いに加え「C・ロナウドはサウジアラビアでのプレーにうんざりしている」と指摘。「この国では、ラクダレースの観客数がサッカーの試合を上回っており、それは彼のプライドに対する屈辱になっている」とラクダレースにサッカーが負けていることが耐えられないと指摘した。 さらに、著名な皮膚科医のロサド博士が、C・ロナウドに「サウジアラビア ...
サンケイスポーツ【高校ラグビー】目黒学院が61-0大勝 高校日本代表候補のNO・8ロケティが2トライなど大暴れ
サンケイスポーツ 2025年12月28日 20:50
前半、先制のトライを決める目黒学院・ロケティ・ブルースネオル(#8)=花園ラグビー場(撮影・林俊志) 第105回全国高校ラグビー1回戦(28日、花園)14試合が行われ、6大会連続24度目出場の目黒学院(東京第1)が高川学園(山口)に61-0で大勝し、2回戦に進出した。高校日本代表候補のNO・8ロケティ・ブルースネオル(3年)が2トライを奪うなど大暴れした。歴代最多73度出場の秋田工は専大松戸(千葉 ...
日刊スポーツ【高校バスケ】福岡大大濠、夏V鳥取城北に競り勝ち…
日刊スポーツ 2025年12月28日 20:15
... )した。 本田、白谷の下級生が中心のチーム。自身はここまでシュートが不調で貢献できていなかった。悩んだ末に朝の練習で片峯監督に相談。「脚が使えていない。足幅も狭くなっている」と助言をもらい修正すると、試合で最初に放った3点シュートを成功。「そこから自分のテンポでいけた」。3点シュートを5本中4本決めるなど、高確率でリングを射抜いた。 競り合いとなった終盤には、自身に守備が寄ったことで、マークが手薄 ...
東京スポーツ新聞小橋建太プロデュース興行 来年4・16の第1弾カードは「鈴木鼓太郎 vs 小藤将太」
東京スポーツ新聞 2025年12月28日 20:15
... 」と期待。また、小藤については「小藤選手はOSW期待の星、全日本プロレスにもレギュラー参戦していてキャリア1年で年間110試合している」と注目した。 その上で「ベテランVS若手 鼓太郎もベテランと言われるキャリアになった。僕のヒザの負傷から(2002年7月5後楽園ホールで)第1試合で復帰した時のパートナーが鼓太郎だった…もう25年になるのか!! 楽しみなカードが組めた」と感慨深げに投稿した。 その ...
東京スポーツ新聞【日本ハム】新加入の有原航平 ソフトバンクに惜別メッセージ「これからは違うチームとなりますが…」
東京スポーツ新聞 2025年12月28日 20:15
... 今季限りで契約満了を迎えて自由契約となり、残留を求めたホークスなどとの争奪戦に発展した末に日本ハム復帰を決断した。「これからは違うチームとなりますが、一野球選手として、目の前の試合に全力で腕を振っていきたいと思います。僕と試合中もコミュニケーションを取り続けてくれた嶺井さん、拓也、海野、谷、陸、ありがとう! ホークスの選手、スタッフ、球団関係者の皆様ありがとうございました!」と新たなスタートを報 ...
THE ANSWERピカソ空振り連続「マトリックスのよう」 井上尚弥の動きに海外脱帽「技術はまさに美だ」
THE ANSWER 2025年12月28日 20:03
... 」 「彼のディフェンスの技術はまさに美だ」 「まじでエリートだ」 「彼は本当に無敵のようだ」 「ナオヤのフットワークは信じられないほどだ!」 「今、彼より優れたボクサーは地球上にいるのか?」 井上は2試合連続の判定となったものの勝利。元世界ヘビー級王者ジョー・ルイス、元5階級制覇王者のフロイド・メイウェザー(ともに米国)を抜き、歴代史上最多の世界戦27連勝を達成した。 (THE ANSWER編集部 ...
サンケイスポーツ【ボクシング】亀田大毅氏「井上選手ってスーパーバンタムがギリギリなのか」
サンケイスポーツ 2025年12月28日 20:00
... =が27日、サウジアラビア・リヤドのモハメド・アブドゥー・アリーナでWBC2位のアラン・ピカソ(25)=メキシコ=に3-0で判定勝ちし、6度目の4団体王座同時防衛に成功したことについて語った。 井上は試合後、「正直、悔しいですよ。期待に応えられなかったというのは非常に悔しいですし、自分も正直倒したかった気持ちは強いので。そこはピカソのディフェンスがうまかったというところですね」と明かした。 大毅氏 ...
スポニチ落合博満氏 長島茂雄さんの思い出は「しゃべれないことばっかりだよ」
スポニチ 2025年12月28日 20:00
... )長嶋派、王派って2つに割れている時代でね」とし、「どっちかって言えば、長嶋派だったんじゃないのかなと思う。会社を休んで引退ゲームを見に行ったしね」と、1974年10月14日に後楽園球場で行われた引退試合を観戦したという。 巨人移籍1年目の94年10月8日、長嶋氏が「国民的行事」と話した同率首位で並んだ古巣・中日との最終戦直接対決で、落合氏は先制本塁打を放つなどリーグ優勝に貢献。長嶋氏との約束を果 ...
日刊スポーツ【全日本】スイーツ対決はジュン圧勝!?「試合でも…
日刊スポーツ 2025年12月28日 19:58
... ュンが大の甘党なのは周知の事実で、この日も白いケーキを持参して登場。そして潮﨑もジュンに対抗してチョコレートケーキを持って現れた。壇上では2人による“モグモグタイム"が展開された。 潮﨑は質疑応答で「試合でも甘党ぶりでも勝ちたいと思います」と力を込めたが、ケーキを食べる速さは明らかにジュンの方が上。潮﨑はもってきたケーキを完食できず、ジュンから「無理してないか?」と突っ込まれてしまった。 ジュンは ...
フルカウント“台湾の至宝"が驚いた日本の好打者 追い込んだのにまさか…「忘れられません」
フルカウント 2025年12月28日 19:57
... 台湾でパ・リーグ6球団の主催試合を放送・配信しているDAZN台湾の石屹軒アナが進行をつとめた。 宋は10年目の今季、春季キャンプ中の2月21日に右膝半月板を痛め離脱、同25日に手術を受ける波乱のスタートとなった。試合復帰まで6か月と発表され、今季中の復帰は不透明だったなか、医療関係者やトレーナーのサポートを受け、懸命のリハビリを行い、8月29日に1軍昇格を果たした。10試合に登板、4年ぶりとなるセ ...
サンケイスポーツ【高校ラグビー】流経大柏は43-3で快勝 2回戦はシード校の国学院栃木と対戦「どれだけ抑えられるか」
サンケイスポーツ 2025年12月28日 19:54
... 流経大柏43-3名古屋、花園Ⅲ)流経大柏(千葉第1)は名古屋(愛知第2)に43-3で快勝した。 PGで先制は許したが、SO大門歩瑠(3年)の巧みなロングパスや精度の高いキックで試合を支配。「スペースにボールを運ぶことだけを考えていた」とうなずいた。2回戦はシード校の国学院栃木とぶつかる。力強いBK陣に強みがある相手だが「どれだけ抑えられるか」と勝負どころを見据えた。 試合速報へ日程・結果へ出場校へ
日刊スポーツ沢登正朗氏、小野伸二氏、柿谷曜一朗氏、澤穂希さん…
日刊スポーツ 2025年12月28日 19:51
... で開催された。元日本代表のMF沢登正朗氏(55)やMF小野伸二氏(46)らレジェンドに加えて、現役Jリーガーたちも集結。豪華メンバーが講師を務め、350人の小学生を指導した。 エキシビションマッチも3試合が行われ、J1神戸に移籍するMF乾貴士(37)やFW柿谷曜一朗氏(35)らが華麗なプレーを披露。初参加となった元なでしこジャパンMF澤穂希さん(47)、レスリング女子で五輪金メダリストの吉田沙保里 ...
日刊スポーツ【中日】松山晋也がB1シーホース三河の試合で始球…
日刊スポーツ 2025年12月28日 19:46
Bリーグ三河対東京の試合前、始球式のフリースローを行う中日の松山(撮影・森本幸一) すべての写真を見る(11枚)▼ 閉じる▲ 中日松山晋也投手(25)が28日、IGアリーナで行われた男子プロバスケットボールBリーグ1部のシーホース三河対アルバルク東京で始球式を務めた。 「はじめてなので、とても緊張しています。(バスケット経験は)全然ないです」と話した。 松山がゲームセット後にマウンド上で見せる指を ...
サンケイスポーツ【高校ラグビー】秋田工が接戦を制して2回戦へ 歴代最多73度目出場の伝統校の底力発揮
サンケイスポーツ 2025年12月28日 19:45
前半、持ち込んで自身2本目のトライを決める秋田工・近藤龍之介=花園ラグビー場(撮影・林俊志) 第105回全国高校ラグビー1回戦(28日、花園)14試合が行われ、6大会連続24度目出場の目黒学院(東京第1)が高川学園(山口)に61-0で大勝し、2回戦に進出した。高校日本代表候補のNO・8ロケティ・ブルースネオル(3年)が2トライを奪うなど大暴れした。歴代最多73度出場の秋田工は専大松戸(千葉第2)に ...
スポーツ報知【高校ラグビー】31大会ぶり出場の専大松戸、粘り強さ実らず 鈴木将太主将は涙「31年間花園に行けなかったから…」
スポーツ報知 2025年12月28日 19:43
... で先制に成功した。その後は取って取られてのシーソーゲームを展開。前半は11―12で折り返した。 後半も粘り強く食らいついたが、同14分と30分にトライを許して敗戦。31大会ぶりの白星とはならなかった。試合後、フランカー鈴木翔太主将(3年)は「自分たちは31年間花園に行けなかったから、行けなかった人たちの分まで頑張ろうと自分含めてやってきた。ここで終わるんじゃなくて、2回戦、3回戦まで勝ち進んで、専 ...
サンケイスポーツ【高校ラグビー】日本航空石川が4大会連続の初戦突破「震災が起きた1月1日に試合をするのが目標」
サンケイスポーツ 2025年12月28日 19:42
後半トライを決める日本航空石川・中村晃太=花園ラグビー場(撮影・泰道光司) 第105回全国高校ラグビー1回戦(28日、花園)1回戦14試合が行われ、7大会連続15度目出場の光泉カトリック(滋賀)が106-3で山形中央に大勝。M-1王者になった先輩の勢いに続いて、2回戦に進出した。高校日本代表候補を複数そろえる関西学院(兵庫)は50-0で九州学院(熊本)に快勝し、日本航空石川は42―17で北越(新潟 ...
日刊スポーツ【高校バスケ】大阪薫英女学院、4度目決勝で悲願達…
日刊スポーツ 2025年12月28日 19:40
... た。 高校総体では桜花学園の攻撃に対応できず敗退。それをきっかけに守備の練習の割合を2割から4割に増やした。細沢は「いろんな形の守備を練習してきた。後半に生きてよかった」。夏の敗戦から学び、雪辱と初の栄冠に結実した。(共同) ◆テレビ放送・配信 男子決勝は29日午後1時からテレビ朝日系で生放送。ソフトバンクが提供する「バスケットLIVE」ではウインターカップの男女全118試合をライブ・見逃し配信。
サンケイスポーツ【高校ラグビー】関西学院が50-0初戦突破 高校日本代表候補のタレント2人を擁して貫禄勝ち
サンケイスポーツ 2025年12月28日 19:36
... 市民〟がある。高校生という立場ではあるが、ラグビーを通して世界に何か発信できればと思っていた」と西浦主将。学びを生かし大舞台で体現している。 初戦の勝利にも安藤昌宏監督は「最後までつなぎ切れていないので、修正しないと、上にいけない」と慎重で、木山も「丁寧にやればもっといい試合ができるので、修正したい」と慢心はない。目標とする8強入りに向けて前進し続ける。(邨田直人) 試合速報へ日程・結果へ出場校へ
日刊スポーツ【全日本】パワハラ気質MUSASHIが「黒には黒…
日刊スポーツ 2025年12月28日 19:31
... た公開記者会見を開催。大みそかの代々木第二体育館大会で行われるアジアタッグ王座戦に臨む王者組MUSASHI(35)&吉岡世起(37)が出席した。 今年すっかりパワハラキャラが定着したMUSASHIは、試合のために会見を欠席した挑戦者組の加藤良輝&ISHIN(ともにドラゴンゲート)に言及。2人が所属するユニット「我蛇髑髏(がじゃどくろ)」のイメージカラーを「黒だ!」と断定し、さらに「俺たちは白。ただ ...
サンケイスポーツ【高校ラグビー】光泉カトリックが驚異の106得点圧勝! M―1王者たくろうのボケ担当・赤木裕の出身校
サンケイスポーツ 2025年12月28日 19:31
前半トライを決める光泉カトリック・中島真海偉(中央)=花園ラグビー場(撮影・泰道光司) 第105回全国高校ラグビー1回戦(28日、花園)1回戦14試合が行われ、7大会連続15度目出場の光泉カトリック(滋賀)が106-3で山形中央に大勝。M-1王者になった先輩の勢いに続いて、2回戦に進出した。高校日本代表候補を複数そろえる関西学院(兵庫)は50-0で九州学院(熊本)に快勝し、日本航空石川は42―17 ...
日刊スポーツ【高校バスケ】過去24回優勝の桜花学園、昨年亡く…
日刊スポーツ 2025年12月28日 19:29
桜花学園対大阪薫英女学院 試合に敗れ、悔しがる桜花学園の選手たち(撮影・山本朝陽) すべての写真を見る(6枚)▼ 閉じる▲ <SoftBankウインターカップ2025全国高校バスケットボール選手権:大阪薫英女学院66-61桜花学園>◇28日◇女子決勝◇東京体育館 バスケットボールの全国高校選手権第6日は28日、東京体育館で女子決勝が行われ、大阪薫英女学院が桜花学園(愛知)を66-61で破って初優勝 ...
日刊スポーツ【高校サッカー】開幕戦完敗の早実、森泉武信監督「…
日刊スポーツ 2025年12月28日 19:16
... でなく、技量と強さと判断力をスキルアップしていかないといけない」と自らを戒めた。 2年前の開幕戦は、右も左も分からない中で広島高裁学院に0-2で敗戦。今回は「勝ちに行く」と相手の対策もしっかりやった中で上回られた。全国の舞台での勝利は遠かった。「組織力も個人の力もトータルで力を付けないとなかなか難しい壁だなと感じました。日頃の練習や試合からこだわって個人力も含めて高めていきたい」と出直しを誓った。
日本経済新聞バスケBリーグ、長崎が千葉Jに連勝 宇都宮は越谷に勝利
日本経済新聞 2025年12月28日 19:16
... ーグ1部(B1)は28日、長崎市ハピネスアリーナなどで年内最終戦の12試合が行われ、西地区首位の長崎が東地区2位の千葉Jに93-77で連勝し、25勝目(3敗)を挙げた。千葉Jは22勝6敗。 さいたまスーパーアリーナで開催された越谷―宇都宮は、東地区1位の宇都宮が80-67で勝ち、23勝5敗とした。この試合は2万475人を集め、1試合の入場者数のリーグ最多記録となった。前日の2万244人をさらに更新 ...
NHKバスケ 全国高校選手権 女子決勝 大阪薫英女学院が初優勝
NHK 2025年12月28日 19:12
... バスケットボールの全国高校選手権「ウインターカップ」の女子決勝は東京 渋谷区の東京体育館で行われ、初優勝を目指す大阪薫英女学院とことしの全国高校総体=インターハイで優勝した桜花学園が対戦しました。 試合は桜花学園がリードして迎えた第2クオーターで、2年生の竹内みや選手が相手のディフェンスをドリブルでかわしてシュートを決めるなど、4連続得点で優位に進めました。 さらにリバウンドから攻撃を展開し、桜 ...
スポーツ報知【高校サッカー】早実、悲願の初勝利ならずも意地の一発 森泉監督「最後まで1点を取りにいく姿勢見せてくれた」
スポーツ報知 2025年12月28日 19:08
... ドになると、その後も2点追加された。森泉武信監督は「結論としては完敗だった。前半の失点が大きく響いてしまった」と悔しさを見せた。 最後に意地を見せた。試合終了間際、背番号10を背負うFW霜田優真(3年)がカウンターの好機からネットを揺らし、1点を獲得。試合には敗れたが、聖地・国立に「紺碧の空」を奏で、スタンドは「VIVA WASEDA」で盛り上がった。前回は1点も取れずに敗れただけに、霜田が「執念 ...
毎日新聞「創部100年」は白星発進 歴代最多優勝の秋田工 高校ラグビー
毎日新聞 2025年12月28日 19:07
... 羅谷(きゃらや)昇吾が押し込んだ。終始、FW戦では苦戦したが、バックス陣の個人技や技術の高さで活路を開いた。 Advertisement 「絶対にみなさんからの期待に応えないといけないと思っていた」。試合を終え、伽羅谷は安堵(あんど)の表情を見せた。 【秋田工-専大松戸】後半、モールで押し込む秋田工の選手たち=東大阪市花園ラグビー場で2025年12月28日、長澤凜太郎撮影 チームは創部100年を迎 ...
産経新聞開幕試合制した徳島市立「運動能力高い」 予選無失点の早実から4得点 全国高校サッカー
産経新聞 2025年12月28日 19:03
... 入り。その後、球を保持するスタイルに転向したが、出場した4大会は初戦で敗退した。河野監督は「技術力は低いが運動能力は高い」と今のチームを判断。長いボールを蹴り合うような試合展開にも対応できるよう、競り合いの大切さを意識付けし、重要な試合で結実した。 本来の目標は同校史上初のベスト4に勝ち上がって夢舞台を踏むことだ。「今日勝ったことで勢いは得られた。一戦一勝でまたここに戻ってきたい」。牛尾は力強く言 ...
東京スポーツ新聞井上尚弥は〝アリのレベルに達した〟とスペインメディア脱帽「最高のボクシングを披露」
東京スポーツ新聞 2025年12月28日 19:00
... の勝利。1976年のアリのように」と、統一王者で年間4度防衛を果たした偉業を伝えた。 同メディアは戦いぶりについても脱帽。「井上はピカソ戦で再び最高のボクシングを披露した。第1ラウンドから主導権を握り、第2ラウンドではメキシコ人のカウンターをブロックしながら、ピカソの頭部に連続パンチを浴びせた。試合の流れは変わらなかった。ピカソが1発打つごとに、井上は3、4発を返した」と、井上の強さを伝えている。
デイリースポーツB1長崎、年内最終戦で25勝目
デイリースポーツ 2025年12月28日 19:00
バスケットボールのりそなBリーグ1部(B1)は28日、長崎市ハピネスアリーナなどで年内最終戦の12試合が行われ、西地区首位の長崎が東地区2位の千葉Jに93-77で連勝し、25勝目(3敗)を挙げた。千葉Jは22勝6敗。 東地区1位の宇都宮は越谷に80-67で勝ち、23勝5敗。西地区2位の名古屋Dは島根に88-97で敗れ、7敗目(21勝)を喫した。
東京スポーツ新聞【WBC】大谷翔平に〝故意死球〟発言の韓国右腕 未契約でも合流OK「チームに役立つ選手だ」
東京スポーツ新聞 2025年12月28日 19:00
... となって所属がないが、海外組と見なされることで、本人さえその気なら合流に制約はないとの〝朗報〟だ。 韓国屈指のクローザーも前回2023年大会では〝舌禍騒動〟に加え、本番前のオリックスとの強化試合でクビを負傷。1試合も投げずに帰国する踏んだり蹴ったりの目にあった。MLBでの結果は出ていないが、その剛腕は健在で「代表チームに役立つ選手だ」(韓国代表関係者)と大きな期待がかかる。屈辱から3年、リベンジの ...
サンケイスポーツ【ボクシング】亀田大毅氏「僕が言えることはほんとにただ5月が見たい」
サンケイスポーツ 2025年12月28日 19:00
... メキシコ=に3-0で判定勝ちし、転級初戦を飾ったことについて語った。 中谷は試合後、「タフな選手を相手にこの階級を経験できたのはこれからのキャリアの糧になると思う。これが本当のリアルだなと感じているので、これを自分がどう成長につなげていくかは、これから燃えたぎっているものがあるので期待してもらえたら」と明かした。 大毅氏は「試合内容とか判定のポイントとかゴチャゴチャ言うことはすいません。僕はないで ...
日本テレビ「アドレナリンが全開に」 スーパーゴールの徳島市立・山本崇斗選手が喜び語る 高校サッカー選手権開幕戦
日本テレビ 2025年12月28日 19:00
◇第104回全国高校サッカー選手権大会 開幕戦 徳島市立 4-1 早稲田実業(28日、国立競技場) チームの4点目となる圧巻のボレーシュートを決めた徳島市立・山本崇斗選手が、試合後にゴールシーンを振り返りました。 3-0とリードして迎えた後半33分、ペナルティーエリアに走り込んだ山本選手は右からのクロスに右足でダイレクトボレー。シュートはファーサイドのゴールネットに吸い込まれる美しい得点となりまし ...
47NEWS : 共同通信B1長崎、年内最終戦で25勝目 バスケ、千葉Jに連勝
47NEWS : 共同通信 2025年12月28日 18:58
バスケットボールのりそなBリーグ1部(B1)は28日、長崎市ハピネスアリーナなどで年内最終戦の12試合が行われ、西地区首位の長崎が東地区2位の千葉Jに93―77で連勝し、25勝目(3敗)を挙げた。千葉Jは22勝6敗。 東地区1位の宇都宮は越谷に80―67で勝ち、23勝5敗。西地区2位の名古屋Dは島根に88―97で敗れ、7敗目(21勝)を喫した。 Bリーグ長崎市
NHKラグビー リーグワン 第3節 ワイルドナイツが開幕3連勝
NHK 2025年12月28日 18:56
... のリーグワンは1部にあたるディビジョン1の第3節の残り3試合が行われ、4シーズンぶりの優勝をねらう埼玉パナソニックワイルドナイツが三菱重工相模原ダイナボアーズに勝ち、開幕3連勝としました。 ▽ワイルドナイツは、5つのトライを奪い、ディフェンスもノートライに抑えて33対3で快勝し、開幕3連勝です。 キャプテンの坂手淳史選手は2つのトライをあげ、3試合連続でトライをマークしました。 敗れたダイナボアー ...
サンケイスポーツ長崎、年内最終戦で25勝目/Bリーグ
サンケイスポーツ 2025年12月28日 18:51
バスケットボールのりそなBリーグ1部(B1)は28日、長崎市ハピネスアリーナなどで年内最終戦の12試合が行われ、西地区首位の長崎が東地区2位の千葉Jに93―77で連勝し、25勝目(3敗)を挙げた。千葉Jは22勝6敗。 東地区1位の宇都宮は越谷に80―67で勝ち、23勝5敗。西地区2位の名古屋Dは島根に88―97で敗れ、7敗目(21勝)を喫した。
朝日新聞全国高校ラグビー、2日目も熱戦 秋田工、関西学院など2回戦へ
朝日新聞 2025年12月28日 18:49
... 第105回全国高校ラグビー大会第2日は28日、大阪・東大阪市花園ラグビー場で1回戦14試合があった。全国最多の73回目出場となる秋田工は22―11で31大会ぶり出場の専大松戸(千葉第2)を下した。5大会ぶり出場の関西学院(兵庫)は快勝。流通経大柏(千葉第1)は43―3で初出場の名古屋(愛知第2)を退けた。2回戦16試合は30日に予定されており、3連覇を狙う桐蔭学園(神奈川第1)などシード8校が登場 ...
日本テレビ【高校バスケ】男子の決勝カードが決定 前年覇者・福岡大大濠vs5年ぶりの決勝・東山【ウインターカップ】
日本テレビ 2025年12月28日 18:48
... ール ウインターカップ2025 準決勝(28日、東京体育館) 高校バスケットボールの全国大会「ウインターカップ2025」は28日、男子の準決勝2試合が行われ、決勝カードが決定しました。 ▽第1試合 福岡大学附属大濠(福岡) 69-66 鳥取城北(鳥取) 第1試合は、前年の決勝と同カードとなった福岡大大濠(福岡)と鳥取城北(鳥取)が激突。序盤からシーソーゲームの展開となるも、前年覇者である福岡大大濠 ...
サンケイスポーツスーパー1年生・白谷が奮闘!福岡大大濠がファイナルへ 決勝は東山と対戦 全国高校選手権男子準決勝/バスケ
サンケイスポーツ 2025年12月28日 18:46
... が勝負強さを見せつけた。接戦となった試合で、1年生の白谷柱誠(ちゅそん)ジャックが奮闘。194センチの恵まれた体躯をいかし、力強いプレーでゴール下を支えた。 3点シュートを2本沈めるなど、12得点13リバウンドをマークした白谷。5度目の頂点へ、あと1勝。連覇がかかった決勝へ「ものすごく楽しみ。気持ちで負けずに相手が嫌がるプレーをしたい」と腕をぶした。 準決勝もう1試合は、東山が72-58で福岡第一 ...
FNN : フジテレビB2リーグ 岩手ビッグブルズ 福島ファイヤーボンズと対戦 岩手県盛岡市
FNN : フジテレビ 2025年12月28日 18:45
... イヤーボンズと対戦しました。 岩手ビッグブルズは70ー77で惜敗した27日に続き、28日も66ー83で敗れ、8連敗です。 次節は2026年1月3日と4日に、アウェーで熊本ヴォルターズと対戦します。 <試合結果> 27日:岩手ビッグブルズ 70-77 福島ファイヤーボンズ 28日:岩手ビッグブルズ 66-83 福島ファイヤーボンズ (岩手めんこいテレビ) 岩手めんこいテレビ 岩手の最新ニュース、身近 ...
FNN : フジテレビ全国高校ラグビー 2年連続出場の盛岡工業敗れる 岩手県
FNN : フジテレビ 2025年12月28日 18:45
大阪府の花園ラグビー場で開かれている全国高校ラグビーの結果です。 2年連続出場の盛岡工業(岩手県)は、12月28日の1回戦で宮崎県の高鍋と対戦し、7対41で敗れました。 <試合結果> 盛岡工業 7-41 高鍋(宮崎県) (岩手めんこいテレビ) 岩手めんこいテレビ 岩手の最新ニュース、身近な話題、災害や事故の速報などを発信します。
日本テレビ両チーム最多の20得点をマーク 福岡大大濠・吉岡陽は連覇に向け「3年生としてもエースたちをサポート」
日本テレビ 2025年12月28日 18:44
... きり、福岡大大濠が3年連続の決勝進出となりました。 この日、両チーム最多の20得点をあげた吉岡選手。5本中4本の3Pシュートを決め、5リバウンド・2アシストとチームをけん引しました。この試合を振り返った吉岡選手は「試合前に先生から『3年生も殻を破ってやっていくように』と言われて。自分は今大会で3ポイントが入っていなかったのですが、最初の1本目を決めることができて、そこから積極的に狙おうという風にし ...
東京スポーツ新聞優宇 引退試合のバトルロイヤルはてんやわんやの攻防…シン・優宇は無念
東京スポーツ新聞 2025年12月28日 18:43
23日に新宿フェイスで行われた優宇(34)の引退興行「優宇引退試合 ごちそうさまでした!」で時間差入場バトルロイヤルが行われ高木三四郎(55)、アジャコング(55)ら数多くの選手が大会に花を添えた。 出場選手は登場順にハイビスカスみぃ、救世忍者乱丸、アジャコング、シン・広田さくら、高瀬みゆき、岩田美香、ハイビスカスみぃ(2回目)、救世忍者乱丸(2回目)、山下りな、上福ゆき、VENY、ChiChi、 ...
日刊スポーツ【高校ラグビー】日本航空石川、快勝で発進 尾芝主…
日刊スポーツ 2025年12月28日 18:40
... 花園ラグビー場 昨年1月1日の能登半島地震で被害を受けた日本航空石川が、快勝で発進した。前回大会は2回戦で敗れ、震災発生から1年となる元日の3回戦へ進めず。プロップの尾芝主将は「年越しして、1月1日に試合をするのが目標。応援してくださる石川県や輪島の方へ恩返しがしたい」と決意を語った。 ラグビー部は活動拠点を東京都青梅市に移している。紙谷監督によると震災の影響で、学校にはまだ戻ることができないとい ...
時事通信流れ引き戻したBL東京 ラグビーリーグワン
時事通信 2025年12月28日 18:37
... の仕事を体現できた」と納得の表情を浮かべた。 埼玉、開幕3連勝 ラグビー・リーグワン リーグ3連覇を目指すチームは開幕戦でまさかの完敗。大黒柱のリーチの欠場が続く中でもきっちり立て直し、白星先行で2025年を終えた。ゲーム主将のFB松永は「我慢して、最後に流れを持ってきて試合を終えたことはよかった」と振り返った。 スポーツ総合 ラグビー コメントをする 最終更新:2025年12月28日18時37分
スポニチ【リーグワン】昨季5位の静岡が昨季12位の浦安に敗れ早くも今季初の連敗
スポニチ 2025年12月28日 18:36
<静岡BR・浦安>試合後の円陣でスミス主将(右)の話を聞く静岡BRフィフティーン。新年の巻き返しを期す Photo By スポニチ 昨季5位の静岡がホスト(ホーム)ゲームで2連敗を喫した。 前半17分に開幕から3試合連続で先制を許すも、FLヴェティ・トゥポウ(25)らのトライで今季初めて前半をリードで折り返し、14―20の後半19分にはHOリッチモンド・トンガタマ(29)のトライと、途中出場でリー ...
サンケイスポーツ【ボクシング】サウジ総合娯楽庁のアルシェイク長官、井上尚弥と中谷潤人を祝福 「2026年前半に日本を訪れ、井上vs中谷の試合に出席する」と来日を約束
サンケイスポーツ 2025年12月28日 18:33
... バスチャン・エルナンデス(25)=メキシコ=に3-0の12回判定勝ちしたWBA、WBC、WBO世界同級1位の中谷潤人(27)=M・T=を祝福した。さらに「私は2026年前半に日本を訪れ、井上vs中谷の試合に出席する」と来日を約束した。 プロ戦績は世界4階級制覇王者の井上が32戦32勝(27KO)、世界初挑戦だったピカソが34戦32勝(17KO)1敗1分け、元世界3階級制覇王者の中谷が32戦32勝( ...
時事通信大門、持てばトライの予感 流通経大柏に頼れるSO―高校ラグビー
時事通信 2025年12月28日 18:31
... イを演出。その後もロングパスを駆使して両WTBにタッチライン際を走らせ、得点につなげた。「スペースにアタックすることだけを着実にやった」。難しい花園の初戦で複雑なサインプレーは使わず、大門はシンプルに試合を組み立てた。 「FWにサイズがあり、バックスに速い選手がいる。そこをうまく使っている」と言う。強いFWの突破を警戒するあまり、相手防御は密集付近に集中する。外のスペースにあるチャンスを大門は常に ...
フルカウント開幕4番も…殻破れぬハム25歳に感じる“もどかしさ" 先輩が指摘「気持ちが変われば」
フルカウント 2025年12月28日 18:28
... した。2人にとって、オフに沖縄・伊江島で自主トレを行う“仲間"でもある野村佑希内野手について、もどかしい現状を語った。 2023年に125試合で13本塁打と兆しを見せた野村だったが、2024年はわずか56試合で打率.210どまり。開幕4番に指名された今季は101試合で打率.268、8本塁打、35打点だった。 野村について松本は「能力半端ないです。一緒にトレーニングもしていますし、オフもたまに会う。 ...
サンケイスポーツ【高校サッカー】早実、守備陣がまさかの4失点で初勝利の壁は高く…森泉武信監督「完敗だった」
サンケイスポーツ 2025年12月28日 18:27
... 権での初勝利はならなかった。 初出場した2年前も同じく開幕戦で広島国際学院に0―2で敗戦。森泉武信監督は「完敗だったと思う。もう少ししのいで攻撃のチャンスをと思っていたが、前半の失点が大きく響いてしまった。2年前は正直何もわからないままやっていたが、今回は勝ちに行くところでやってきて、自分たちのトライがうまくできなかった、その結果が非常に残念」と悔しさをにじませた。 試合速報へ日程・結果へ出場校へ
毎日新聞「全部モールでいいじゃないか」 戦術貫き飯田が勝利 高校ラグビー
毎日新聞 2025年12月28日 18:25
... 可能性は減る」と狙いを明かす。 【飯田-倉吉東】後半、トライを決める飯田の奥村妃呂=東大阪市花園ラグビー場で2025年12月28日、新宮巳美撮影 飯田は前回大会の初戦で盛岡工(岩手)に2点差で敗れた。試合終了間際にペナルティーゴール(PG)の好機を得たが、ボールはゴールポストの外側を通過した。 3年生が多く抜けた新人戦は合同チームでスタート。1年生が10人入ったことで単独チームに戻り、モールを強化 ...
日刊スポーツ【高校バスケ】福島東稜5度目の正直で初勝利&2勝…
日刊スポーツ 2025年12月28日 18:25
... 勝利をつかみ、2勝を挙げた。聖和学園(宮城)は2年生高田ツインズの妹・高田莉菜が来年のリベンジを誓った。【取材・構成 高橋香奈】 ◇ ◇ ◇ 福島東稜女子は3回戦で八雲学園(東京)と対戦した。以前練習試合で圧倒されていた相手にも長谷川幸希(2年)は鋭いドライブで攻めこみ、素早いパスでも翻弄(ほんろう)した。「前よりは手応えはありましたし、自信もつきましたが、競り合いになったときの決定率が相手の方が ...
スポーツ報知【高校サッカー】徳島市立が開幕戦勝利…早実の大応援団に阿波踊りの鉦で対抗、金属音がゴールラッシュ彩る
スポーツ報知 2025年12月28日 18:23
... たほか、ユニホームの新丁により、県大会決勝で選手が着用した旧ユニホームに身を包んだダンス部が応援を支えた。 四国勢は、1989年度大会の南宇和(愛媛)以来、優勝から遠ざかっている。指揮官は「実力で(国立で試合が)できたわけじゃないから。選手には『これからだ』と伝えた」と表情を引き締め、再び試合が国立で行われる準決勝での“聖地帰還"を目指す構え。初戦突破の勢いそのままに、四国の雄が旋風を巻き起こす。
日刊スポーツ【ロッテ】「心から尊敬してます」石川柊太の元AK…
日刊スポーツ 2025年12月28日 18:20
... くお幸せに」「さらなる活躍を祈っています」「見ているだけで幸せ」といった祝福の声が寄せられた。 石川柊は昨オフ、ソフトバンクから国内FA権を行使し、3年契約でロッテに加入。移籍1年目となった今季は19試合に登板し、4勝7敗、防御率4・62とローテーションの一角としてチームを支えた。 17日に行われた契約更改交渉では、4000万円増の年俸1億6000万円でサイン。「求められていた結果にはほど遠い内容 ...
デイリースポーツ「衝撃の透明感やな」国立降臨の制服美女にSNS驚き「歴代で一番まである」「特別美しい」
デイリースポーツ 2025年12月28日 18:17
「全国高校サッカー選手権・1回戦、徳島市立4-1早実」(28日、国立競技場) 開会式と1回戦1試合が行われ、第21代目の大会応援マネージャーを務める女優の池端杏慈(18)も制服姿で登場。開会式に華を添えた。 SNSなどでは「今までの応援マネージャーで一番まである」、「衝撃の透明感やな」、「歴代の応援マネージャーすごいけど、特別美しいな」、「めっちゃ可愛かったし本当に見に行けてよかった」との声が上が ...
日刊スポーツ【高校サッカー】浜松開誠館MF川合亜門「ハードワ…
日刊スポーツ 2025年12月28日 18:15
... 将来を嘱望されていた。 だが、思い描いていた高校生活とは違った。2年時には「ほとんど試合に出ることがなかった」。足先だけに頼り、軽率だったプレーを指摘された。川合は「自分でも分かっていたし、どこかで勘違いしていたかもしれない」。屈辱のBチーム落ちが自身を見つめ直すきっかけになった。 「開誠館はハードワークをしないと試合に出られない。もう1度そこを徹底するように意識した」。練習では懸命にボールを追い ...
テレビ朝日大阪薫英 逆転で悲願の初優勝 SoftBankウインターカップ女子
テレビ朝日 2025年12月28日 18:11
1 高校バスケ、大阪薫英がインターハイ女王を破り、悲願の初優勝です。 ソフトバンクウインターカップ2025女子決勝。 白の桜花学園は、2年生の勝部と竹内を中心に最大14点のリードを奪います。 しかし後半、大阪薫英が反撃を開始。 第4クオーターで同点に追い付くと、この試合30得点のエース・三輪が躍動し、逆転に成功。 大阪薫英が4回目の決勝で勝利し、大会初優勝を果たしました。
スポニチ【全日本プロレス】斉藤ジュンと潮崎豪がケーキを食べながら“珍会見" ジュン「ぶっ潰す」潮崎「楽しみ」
スポニチ 2025年12月28日 18:10
... ュンは「年内最後の大一番に潮崎豪と戦えることを俺はうれしくてうれしくてたまらないぜ。だが、うれしい半面、潮崎豪をぶっ潰したくて燃えに燃えに燃えている。答えはシンプルだ。どっちが強いのか。3冠戦を超える試合をやってやるぜ。潮崎豪、DOOM」とショートケーキのホールを食べながら粉砕を宣言。負けずに潮崎もチョコレートケーキを頬張りながら「HAVOCとして全日本プロレスラーにちょっと待ってください」とジュ ...
スポーツ報知井上尚弥 一夜明け「納得のいく内容ではなかったですが、また期待に応えられるように」 サポートの弟・拓真も「共に良い年越しできて最高」と祝福
スポーツ報知 2025年12月28日 18:09
... 感謝。「良いお年をお迎えくださいな」と門松の絵文字を添えて締めくくった。 この投稿に、弟でWBC世界バンタム級(53・5キロ以下)王者の井上拓真(30)=大橋=も反応。「共に良い年越しできて最高 年4試合お疲れ様でした おめでとう!」とねぎらった。拓真はサウジアラビア滞在中の26日に30歳の誕生日を迎えた。Xに「良い形で30歳迎えれました サウジアラビアで誕生日迎えるとは… 30代も突っ走ります」 ...
日刊スポーツ【高校バスケ】東北学院、5年ぶりの出場も初戦敗退…
日刊スポーツ 2025年12月28日 18:05
... が強い。「これまでの伝統を継ぎながら、さらに新しいベースを作るというのが今の3年生の役割と言ってきた中で、最後の冬にそれを証明してくれた。1、2年生にはそれを継承していってほしい」。悔しい経験を糧に、東北学院が進化を続ける。 ◆テレビ放送・配信 男子決勝は29日午後1時からテレビ朝日系で生放送。ソフトバンクが提供する「バスケットLIVE」ではウインターカップの男女全118試合をライブ・見逃し配信。
フルカウント鷹とハム…優勝争いした2チームの“共通点" 投高打低でリスクも、高まる価値
フルカウント 2025年12月28日 18:04
... 563、大里昂生内野手は.667と、精度に課題を残す選手も見られた。 ○ソフトバンク 35盗塁を記録し、3年連続4度目の盗塁王に輝いた周東佑京内野手は、盗塁成功率も.897と極めて高かった。出場試合数が100試合に満たない中で残した数字であり、走塁能力の高さが際立った。野村勇内野手は18盗塁で盗塁成功率.818、佐藤直樹外野手は10盗塁で.833を記録した。牧原大成内野手は12盗塁で盗塁成功率.7 ...
日刊スポーツ【フィギュア】23歳渡辺倫果が現役続行「今後4年…
日刊スポーツ 2025年12月28日 18:04
... 近年最高レベルのジャンプ構成を成功させていた。 ところが、SP6位で迎えたフリーは3回転半以外のジャンプ2本が減点となり、表現面などを示す演技構成点(PCS)が全体6番手の64・08点。フリー5位の140・16点、合計211・52点で7位となり、初の五輪代表には届かなかった。 試合直後には「実は引退を考えていたけど『まだまだやれ』ということかもしれない。いったん考えたい」と判断の時間を設けていた。
時事通信ギア上げた奈良岡 全日本バドミントン
時事通信 2025年12月28日 18:04
... にスピードを上げた」。第1ゲーム後半はほとんど得点を許さず、2ゲーム目終盤の追い上げも振り切った。 国際大会から帰国直後の大会で「結構限界」と語るほどの疲労がある。それでも「相手を動かせば自分に流れがくる」と冷静に勝負どころを見極めて勝機をつかんだ。初優勝も見えてきたが「集中力だけ欠けないように」と目の前の試合を見据えた。 スポーツ総合 コメントをする 最終更新:2025年12月28日18時04分
THE ANSWER井上尚弥「思った以上にデカい…」 試合後“ビビった"男と並びX騒然「こんな時代が来るとは」
THE ANSWER 2025年12月28日 18:03
... 収めた。試合後のリング上で、超大物と夢の交流。日本人ファンも騒然となった。 戦いを終えたリングに、現在のボクシング界を牽引する2人が並んだ。 井上と握手やハグをかわし、記念撮影も行ったのは、世界ヘビー級3団体統一王者のオレクサンドル・ウシク(ウクライナ)だった。 世界で最も権威あるボクシング専門誌「ザ・リング」でパウンド・フォー・パウンド(PFP)1位に君臨するウシク。同2位につける井上の試合をリ ...
サンケイスポーツ【ボクシング】亀田大毅氏「勝ったんであの採点はとかいうのはどうかと」
サンケイスポーツ 2025年12月28日 18:00
... のモハメド・アブドゥー・アリーナで行われた同級ノンタイトル戦で、WBC10位のセバスチャン・エルナンデス(25)=メキシコ=に3-0で判定勝ちし、転級初戦を飾ったことについて語った。 中谷は試合後、「すごいタフな試合だったので1ラウンド、1ラウンドをしっかりと対応していくことにフォーカスしていたので採点はあまり気にせず、この選手に勝つぞという強い気持ちで向き合っていました。(判定のアナウンスを待つ ...
アサ芸プラス「プロレスVS格闘技」大戦争〈世代交代! 格闘王の称号は猪木から前田に〉
アサ芸プラス 2025年12月28日 18:00
... で猪木と競い合ったのである。 当初、前田はこの試合に乗り気ではなかった。プロ空手の選手と発表されていた前田の相手がニールセンに正式決定したのが大会3週間前だったため、それまで前田は対策を講じようがなく、「これは新日本の罠なんじゃないか?」と疑心暗鬼になっていたのだ。 しかも、新日本から渡された資料はプロフィールと写真1枚、週刊誌の記事のコピー、1年半前の試合のビデオだけでほとんど参考にならず、「新 ...
朝日新聞流経大柏は7トライ圧勝、専大松戸は初戦敗退 高校ラグビー千葉県勢
朝日新聞 2025年12月28日 18:00
... 選手の多彩なパスやキックを使い、相手陣内で試合を優位に進めた。グラウンドを広く使いながらボールをつなぎ、バックス(BK)が4トライ、フォワード(FW)が3トライとバランス良く得点を重ねた。 ほとんどの攻撃の起点となった大門選手は「FWのサイズ、BKの展開力で、日本一を狙えると思っている」と、次戦のシード校・国学院栃木戦に向けて意気込みを語った。相亮太監督は「試合の中でしっかりと判断し、どこからでも ...
デイリースポーツ大敗の早実・森泉武信監督は完敗認める「本当に力不足」都大会無失点の堅守がまさかの4失点崩壊
デイリースポーツ 2025年12月28日 17:59
「全国高校サッカー選手権・1回戦、徳島市立4-1早実」(28日、国立競技場) 開会式と1回戦1試合が行われ、初勝利を目指した早実(東京B)は守備が崩壊し、徳島市立(徳島)に大敗した。森泉武信監督は「完敗です。クロス対策などをしっかりとしてきたが、そこで(点を)取られてしまった。本当に力不足を一番に感じました」と認めた。 初出場だった2年前の開幕戦も同地で広島国際学院(広島)に敗戦。雪辱を果たせなか ...
サンケイスポーツ巨人・矢野謙次コーチと楽天・中島大輔が「夢への道しるべ」野球教室を開催
サンケイスポーツ 2025年12月28日 17:58
... 信さんが東京・国学院久我山高と国学院大の野球部で矢野コーチの後輩という関係から、実現した。 楽天・中島大輔(右)を教材に、打撃指導を行う巨人・矢野謙次コーチ中島は青学大から入団して2年目の今季、124試合に出場、規定打席に到達して打率.266、6本塁打、31打点など飛躍。話術巧みで人気者の矢野コーチと、地元・楽天のレギュラー選手、中島のコンビによる教室とあって、募集定員の25人はすぐに埋まったとい ...
日刊スポーツ【高校サッカー】浜松開誠館のユーティリティーMF…
日刊スポーツ 2025年12月28日 17:55
... ブルからのパスでチャンスメークすることが得意」。試合状況によってはサイドハーフもこなす器用さがある。25日の岡山学芸館との練習試合では右サイドバックで出場。攻撃的なポジションに変更した3本目には右クロスをヘディングで合わせ、「クロスに対していい体の向きを作れた」と手応えを口にした。 今夏まではレギュラーだった。チームとして初出場した7月の全国総体も2試合で先発だった。だが、夏以降は控えに甘んじてい ...
時事通信埼玉、開幕3連勝 ラグビー・リーグワン
時事通信 2025年12月28日 17:45
ラグビーのNTTリーグワンは28日、相模原ギオンスタジアムなどで1部第3節の残り3試合が行われ、埼玉は相模原に33―3で快勝し、開幕3連勝とした。 3連覇を狙うBL東京は横浜を41―19で下し、2勝1敗。横浜は3連敗となった。浦安は静岡を34―21で退け、2勝目(1敗)を挙げた。 スポーツ総合 ラグビー コメントをする 最終更新:2025年12月28日17時45分