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3,474件中16ページ目の検索結果(0.340秒) 2026-04-03から2026-04-17の記事を検索
スポニチ神戸FW武藤嘉紀が右足首手術乗り越え復帰即逆転弾「骨がハマっちゃいけないところにハマった」
スポニチ 11日 19:50
... W武藤嘉紀が、これ以上ない形で復活を遂げた。後半開始から右FWとして投入されると同点で迎えた後半36分、執念の逆転ヘッド。「本当はサコ(大迫勇也)くんのクロスを直接いきたかったんですけど、蹴った時点で自分の頭を越すのは分かっていた。(パトリッキからの)折り返しを信じて動き直して、あとは人がいないコースにボールを送ることを意識していました」とリーグ開幕・京都戦以来今季2得点目を喜んだ。 これまで「手 ...
日刊スポーツ【DeNA】3回に打者一巡の猛攻で逆転勝ち 佐野は12試合連続安打「チャンスで回ってくる」
日刊スポーツ 11日 19:42
... 安打3失点(自責1)の粘投で今季2勝目。8回はレイノルズが三者連続奪三振、9回は山崎が締めた。 DeNA宮下(プロ初出場初スタメンで初安打)「ホッとしたという気持ち。素直にうれしかったです。1軍でやることを目標にしてきたので、このまま生き残れるように。常に結果を求めてやっていきたい。(東洋大同期の中日花田はこの日プロ1号)花田も1軍でチャンスをつかんでいるので、自分も負けじと食らいついていきたい」
スポニチ大関復帰の霧島が申し合い再開「懐かしい。いい力に」23歳ホープと13番で10勝 腰の状態「大丈夫」
スポニチ 11日 19:41
... ら、やってみようかな」と幕内・藤凌駕(23=藤島部屋)を指名。豪快な上手投げや右を差して力強く寄り切るなど13番で10勝3敗だった。 「押し相撲って感じで、前に攻めてきたりしたので、ここから、しっかり自分の稽古の感覚を戻して、負けないぐらいやっていきたい」。大関として大歓声を浴び、「懐かしい。いい力になる」と頬を緩めた。 「朝起きたら体の調子が良かったので。そろそろ始めようかなと思っていた」。7日 ...
日刊スポーツ【フィギュア】羽生結弦さん、単独公演の最新作第4弾「プリクエル」発表!映画「国宝」音楽家と
日刊スポーツ 11日 19:39
... って、原摩利彦さんに…本当にお忙しい方なので、当初は全曲というプランではなく、何とか1曲だけでも、みたいな感じでお願いしたら、全部を書きたいと言ってくださって、自分のところ出演パート)だけではなく、映像のところまで全て書き下ろしてくださって。自分が書いた(テーマが白の)ストーリーに、色をつけてくださった」と感謝した。 世界でも例を見ない、出演者が1人だけの「ICE STORY」シリーズ。「GIFT ...
スポーツ報知【巨人】新助っ人マタが5回2失点6K「日本の野球のレベルの高さを感じた」来日初先発でMAX156キロ
スポーツ報知 11日 19:39
... 山瀬とハグを交わし「立ち上がりは期待された形のピッチングは出来なかったけれど、2イニング目以降は山瀬ともしっかりコミュニケーションを取り、引っ張ってくれた。初登板で日本の野球のレベルの高さを感じたが、自分のやるべきことはできたと思う」とコメントした。 外国人枠の関係で開幕は2軍スタートだったマタ。助っ人右腕のハワードが4日のDeNA戦で右足を負傷した影響で白羽の矢が立った。登板前日は「チームにポジ ...
サンケイスポーツ【MLB】打撃コーチ明かした大谷翔平の『優れた規律』 相手投手に合わせバット、フォーム使い分け ボール球スイング率は2年連続で減少
サンケイスポーツ 11日 19:35
... シーが本塁打を放ち、サヨナラ勝ちした。 ドジャースのアーロン・ベイツ打撃コーチ(41)は、大谷が打席内で優れた規律を見せる秘訣(ひけつ)を明かした。 「彼はデータが好き。相手投手やその持ち球に合わせて自分の『セットアップ』(組み立て)を持っていて、それに合わせて調整しているんだ」 大谷は投手のタイプごとに打撃フォーム、バットを使い分けているという。今季から先端の形状が平らなバットとくり抜きバットを ...
時事通信中日の新人花田、生き生きと プロ野球
時事通信 11日 19:33
... 人、花田が生き生きとしている。三回に甘い直球を強振し、プロ初本塁打となる右越えソロ。今季新設された外野テラス席へ、チームで最初の一発にもなった。好調な22歳は打順が日替わりでも「あまり気にしていない。自分のスイングを思い切りやっている」。 大阪桐蔭高から東洋大を経て入団。負傷離脱した岡林に代わって4日に1軍に合流し、ここまで6試合で打率3割2分と快音が響く。「今はがむしゃらに。それがチームの底上げ ...
スポニチ【高校野球】奈良にプロ注目大砲現る 通算30発、橿原学院4番を阪神、DeNA視察「今のままでは…」
スポニチ 11日 19:30
... 翼」の川井陵馳(3年)は、高校通算30本塁打を誇る右打ちの強打者。初回1死二、三塁では手堅く二塁へゴロを転がして先制点をもたらした。しかし2打席目以降も快音は響かず、5打数無安打1打点に終わった。 「自分が打てばチームの雰囲気も変わると思っていたけど…。外角に徹底して投げられてしまったので、長打というよりは出塁を考えていました」 1メートル82、83キロの恵まれた体格から生まれる飛距離が持ち味。低 ...
日刊スポーツ【ボートレース】米丸乃絵はメインレースで競り負け4着も、強豪男子相手に手応えあり/平和島
日刊スポーツ 11日 19:29
... 大外6枠=6コースから。1周2Mを小回りすると、一気に3着争いに加わった。大ベテラン江口晃生、スピードある前田聖文を相手に2周1Mは3番手で回るも江口の冷静テクの前に4着となった。 競り負けた米丸は「自分が失敗しました」と反省。それでも「伸び、回り足、乗り心地と全部が悪くなかったです」と強豪男子相手に戦える手応えを得た。前半4Rはオール女子戦で差し切り勝ちも「めちゃくちゃ重くて」と嘆いた姿はもうな ...
デイリースポーツ阪神・平田2軍監督 公式戦初打点のディベイニーに「今日ぐらいアグレッシブにやってくれれば」【一問一答】
デイリースポーツ 11日 19:26
... い)っていうところを感じてくれればいいんじゃない?」 -ディベイニーはファーム公式戦で初打点となる2点適時二塁打を放った。 「ちょっと昨日、エラーしたりして元気なかったけど。今日ぐらいアグレッシブにやってくれれば調子上がってくるよ。いろんなことで悩んでいても、自分でやっぱり打ち破っていかなきゃいけないというところをね。考えすぎみたいなところがあったんで、今日はしっかりアグレッシブにいってくれたね」
日刊スポーツ「1番DH」東北福祉大・多田羅浩大が先頭打者本塁打「チームを勢いづけることが自分の役割」
日刊スポーツ 11日 19:25
... 学院大は東北工大を3-1で退けた。 ◇ ◇ 東北福祉大 強烈なインパクトを与えるには十分だった。「1番DH」の多田羅浩大外野手(3年=智弁和歌山)が先頭打者本塁打。「『今年も強いぞ』と思わせるつもりで1打席目、入りました」。4球目を捉えて右翼スタンドにたたき込み、有言実行を果たした。「まずは塁に出てチームを勢いづけることが自分の役割だと思っています」。足もある脅威の1番打者が打線をけん引していく。
サンケイスポーツヤクルトD1位・松下歩叶、故障離脱から「2番・三塁」で〝プロ初安打〟「もちろん1軍の試合が目標」
サンケイスポーツ 11日 19:25
... 春季キャンプを1軍で迎えたが、第2クール途中に故障離脱。リハビリ期間中、テレビの向こうで躍動する他球団の同期が目に入った。中日・桜井、広島・平川、西武・小島、ロッテ・毛利ら大学ジャパンでともに戦った仲間を挙げ、「自分も早くやりたいなと」。歯がゆい思いを力に変え、復帰を目指してきた。 今後はファームで徐々に出場イニングを伸ばしていく見込み。「もちろん1軍の試合が目標」と口元を引き締めた。(原田優介)
日刊スポーツ【高校サッカー】磐田ユース初勝利ならず 先制弾の服部公紀「次は自分が勝利に導けるように」
日刊スポーツ 11日 19:24
... った」と唇をかんだ。 立ち上がりこそ守勢に回ったが、戦前の分析通り「相手の背後」を狙った攻撃で盛り返した。前半24分には西岡のスルーパスから、服部が右足でネットを揺らす。「普段からイメージしていた形。自分の中で完璧な得点だった」。納得の一撃で先制にも成功した。 同38分には、DF伊藤心音(17)も最終ラインの背後を突いてPKを獲得。2-2で迎えた終盤も司令塔の西岡を中心に、狙い通りの形から何度もゴ ...
スポーツ報知【大学野球】同大・佐藤悠斗が甲子園で“4年ぶり"のヒット 全国優勝を経験した仙台育英主将の現在地
スポーツ報知 11日 19:24
... の生活は自分にあっていた。後輩たちも同大に進学するようになり、新しい道を切り開いた。 「最初は燃え尽き症候群というか、そんな感じがあったんですけれど…。大学でも同期と最後の学年でこのチームを作っていくとなったら、また新しい気持ちで違う野球をやっているようになりました」と明かした。 大学で野球をやめることを決断した。「野球で食べていくのは、だいぶきついというのは、周りを見て思ってるので…。他に自分の ...
時事通信早川、復帰登板で快投 プロ野球・楽天
時事通信 11日 19:21
... 「本拠地で勝ちを積み重ねることがファンへの一番の恩返しになる。勝ててよかった」と実感を込めた。 2年連続の開幕投手を務めた昨季は、2勝8敗と黒星が大きく先行。昨年9月に左肩の手術を受け、復帰戦は「チャレンジャー」として臨んでいた。「あともう一段階、というのは自分の中である。球速も上がっていきそうな感覚」。完全復活へ決意を新たにした。 スポーツ総合 野球 最終更新:2026年04月11日19時21分
NHKバスケ女子Wリーグ ファイナル第3戦 デンソーが初優勝に王手
NHK 11日 19:20
... ト上で行われたインタビューで「キツい時に皆さんの応援に背中を押されてシュートを決めることができた。選手みんながアグレッシブにディフェンスをしてくれたし、オフェンスでも果敢にリングにアタックしてくれた。自分は得点を挙げることができたが、チーム全員で勝ち取った1勝だ」と喜びを語りました。 初優勝がかかる12日の試合に向けては「きょうよりももっといいゲームをして、チーム全員でいいバスケットをして必ず勝ち ...
Abema TIMES「これを自分でやってるなんて」日本人美女レスラー、不気味すぎる狂気の“自メイク"フェイスペイントに反響「芸術的だ」
Abema TIMES 11日 19:17
... 。世界中のファンが「女帝」の夢の舞台への登場を熱望する中、この沈黙と不気味な自撮りは、大舞台での衝撃的な「何か」を予感させる不気味なシグナルとも受け取れるだろう。 この投稿に対し、ファンからは「これを自分でやってるなんて」「皇后は、芸術だ」「WWEの中心で暴れている。最高です」「本当に才能がありますね」のような称賛の声が寄せられている。 Ⓒ2026 WWE, Inc. All Rights Res ...
東京スポーツ新聞元東京女子の乃蒼ヒカリ ウナギ・サヤカの自主興行で再デビューへ「いろんな意見があると思うけど…」
東京スポーツ新聞 11日 19:15
... 者の皆さま、本当に申し訳ありませんでした」と謝罪。「改めて夢を追いかける場所をつくっていただいたウナギさんに感謝しつつ、自分の最大限のプロレスができたらと思います」と神妙に語った。 続けて「この2年間プロレスから離れていて、今のプロレスの世界がどうなっているのか、最近勉強している。自分の中での夢、憧れとか、戦ってみたい選手は無限大にいる」と意気込む。「いろんな意見があると思うけど、決めたからには全 ...
Abema TIMESWWEスーパースターのアスカ、“狂気"の自メイク・フェイスペイントにファンざわつく「自分でやってるなんて」
Abema TIMES 11日 19:15
https://twitter.com/WWEAsuka/status/2041790883222450442 Ⓒ2026 WWE, Inc. All Rights Reserved 「今後は禁止」美女レスラー、屈辱の“パンツ食い込ませ"攻撃に悶絶…試合後はブチギレ ABEMA 日本人女子スーパースターが快挙→大逆転勝利で本人も観客も「お口あんぐり」 ABEMA ■WWE 配信情報はこちら マジか ...
日本テレビ【ヤクルト】長岡秀樹の軽快プレーに解説・内川聖一さんも感嘆の声「しっかりと体で覚えた角度がある」
日本テレビ 11日 19:15
... るがえしながらファーストに送球し、1アウトを奪いました。 これに解説をつとめる内川聖一さんも「おぉー!」と声をあげます。さらに「非常に球際の強さを見せた」とし、「彼くらい長くショートを守ってる選手は、自分自身がどこで取ってどういう回転をしてどの角度で投げればファーストがいるかっていうのはわかってると思うんですね。だから全部目で見て判断というよりも、しっかりと体で覚えた角度っていうのはあると思います ...
THE ANSWER吉田鈴1勝目チャンス、姉・優利に求む助言「あまりしたことないけど…」 マネは「しないで」
THE ANSWER 11日 19:12
... す」 この大きなバーディーは、吉田自身の「心の持ち方」によって生まれていた。 「最近は、良い意味で『適当』にリズム良く打つことを心がけています。以前は、大事な場面で『打っちゃう』選手のプレーを見て、『自分もそうなってしまうんじゃないか』って怖がっていた部分がありました。でも、今はショートパットを外しても、あまり引きずらないようにしています」 プロ2シーズン目。昨季はメルセデス・ランキング51位で、 ...
東京スポーツ新聞【阪神】森下翔太3戦連発の6号! 状態は「別にそんないいっていう感じでもない」
東京スポーツ新聞 11日 19:10
... に運び、リーグトップを独走する6号先制ソロ。敵地の左翼席に詰めかけた虎党の大歓声を浴びながら、ゆっくりとグラウンドを一周した。 この一発で9日のヤクルト戦(甲子園)から3戦連発。それでも状態について「自分の中でも別にそんないいっていう感じでもない」とし「まあまあ、ぼちぼちやってるって感じです」と語った。 また、2回には大山悠輔内野手(31)に待望の今季1号ソロが飛び出すと、佐藤輝明内野手(27)も ...
日刊スポーツ【阪神】伊原陵人2勝目&プロ初適時打「たまたまで…
日刊スポーツ 11日 19:06
... も、6回を1失点と好投し2勝目。4回にはプロ初の適時打で4点目をたたき出した。「やっぱり打席に立つ以上は打ちたいと思ってますし、本当にたまたまですけど、しっかり食らいついた結果がいいところへ飛んでくれたかなと思います」と振り返り、初めてバッテリーを組んだ伏見に「リードだったり、投げやすさだったりっていうところに自分はしっかり乗っかれたかなと思います」と感謝した。 【プロ野球スコア速報】はこちら>>
日刊スポーツ【楽天】今季最多11得点の大勝 今季初先発の早川隆久が勝利「みんなでよく頑張った」三木肇監督
日刊スポーツ 11日 19:03
... モアに許した初安打を起点に無死満塁を背負うも、最少失点に切り抜けた。7回を3安打1失点、5奪三振と好投。昨年6月20日広島戦(マツダスタジアム)以来の白星となる今季初勝利に「自分の中では(状態は)ぼちぼちかなとは思ってるので、自分のできるところを、要所要所で力を入れながらできたかなと思う」と振り返った。 打線は前回対戦時に完封された九里にリベンジした。初回に小郷の三盗から先制点を奪うと、3回2死か ...
時事通信デンソーの高田、勝負どころで躍動 バスケットWリーグ
時事通信 11日 18:58
... れが傾きかけたところで、36歳の高田が躍動した。 最終クオーターに3点シュートを2本成功。ゴール下にも顔を出して得点するなど、勝負どころで決定的な仕事を果たした。「周りの選手がアタックし続けたことで、自分がノーマークになった。決め切れてよかった」とうなずいた。 両チーム最多の24得点に、8リバウンドもマークした。Wリーグのレギュラーシーズン後は日本代表としてワールドカップ(W杯)予選を戦い、再びチ ...
スポニチ楽天・早川が7回1失点 左肩手術を乗り越え、295日ぶりの勝利
スポニチ 11日 18:54
... た。 昨季は2年連続で開幕投手を務めたが、キャリア最少の2勝に終わり、手術に踏み切った。今春キャンプは2軍スタートながら順調に調整を重ね、2軍戦3試合で2勝1敗、防御率1・74。3月27日のヤクルト戦では黒星がついたものの、9回4安打1失点。103球を投げ、完投していた。 「球数も球速も、もう一段階っていうのは自分の中である。そういう段階に持っていければと思います」と早川。頼もしい男が帰ってきた。
日刊スポーツ【ロッテ】広池康志郎「こんなに早くチャンスがくると思っていなかった」12日西武戦で今季初先発
日刊スポーツ 11日 18:53
... テ広池康志郎投手(23)が12日の西武戦で今季初先発する。ここまで中継ぎで2試合に登板したが、今季初めて先発を託された。 「こんなに早くチャンスがくると思っていなかったので、しっかりつかんでローテに入れたら」と意気込んだ。昨年6月の1軍デビュー戦以来の先発に「自分なりに強気で攻めて試合を作れたらいいかなと思います。5回くらいまでは投げたいと思っているんですけど、完投する気持ちでいきます」と誓った。
サンケイスポーツ高田真希、24得点8リバウンドの活躍 悲願の初優勝「つかみとりたい」 Wリーグ決勝第3戦/バスケ
サンケイスポーツ 11日 18:53
... の選手がしつこくアタックをしてくれてたので、自分がノーマークになって決めきることができたかな」と仲間に感謝し、「チーム全員で勝ち取った1勝」と謙虚に話した。 今季主将を務め、日本代表でもある赤穂ひまわり(27)が3月30日の準決勝・富士通戦で右肘関節の脱白と側副靱帯断裂の負傷。全治は未定でこの決勝には出場できない。チームは厳しい状況にあるが「だからこそ、自分の今できる100%を出し切るのがやるべき ...
サンケイスポーツ【ウルフアロン1000万円】前半3人を〝秒殺〟…ウルフアロン「体力を温存しないといけないので」
サンケイスポーツ 11日 18:53
... 。 試合前、連戦になることを考慮してプロレスの練習に加え、柔道場に出稽古して調整したウルフ。4分間の8人連続組手も行い、スタミナ面の強化に励んできた。調整は万全。「全員秒殺です。プロレスと柔道の新しい自分を見せたい。1000万円守ります」と気合十分だった。 その言葉通り、前半に登場したお笑い芸人のカカロニ栗谷(36)、〝ベンチプレス400キロ男〟藤本竜希(25)、ラグビー系YouTuberノッコン ...
産経新聞初V王手のデンソー24得点の高田真希が終盤に畳みかける バスケWリーグ決勝第3戦
産経新聞 11日 18:51
... に続き、ファウルを受けながらシュートを沈めてフリースローも決める「3点プレー」で畳みかけた。両チーム最多の24得点で勝利に導いた36歳は「チャンスが多かった。ガードらがしつこくアタックしてくれたから、自分がノーマークになれた」と謙虚に話した。 悲願の初優勝まであと1勝。昨季まで2季連続準優勝と悔しさを味わった大黒柱は「ワンプレー、ワンプレーの内容にこだわってやれば、必ず結果はついてくる」とチームを ...
東京スポーツ新聞【中日】5カード勝ち越しなしで両リーグ最速10敗 井上監督「道が開けると信じてやっていくしかない」
東京スポーツ新聞 11日 18:50
... じゃないから痛くないではなく、やっぱり痛い。ここぞという時は、樋口を1番信頼していた。樋口のケガも投手陣、レギュラー陣同様、痛かったですね。 ――一つずつ切り替えていきたい 井上監督 もちろん。それは自分に言い聞かせながら、選手たちもそういう気持ちでいるだろうし。ピースがないから大丈夫かな?って不安要素とは思わず、今の選手たちにしてみたら、今は俺が出れるチャンスだっていう、そこは意気に感じてもらい ...
日刊スポーツプロ注目の東北福祉大・猪俣駿太、開幕戦から150キロマーク 目標は先輩超え「ドラ1」指名
日刊スポーツ 11日 18:48
... れまでの課題は立ち上がり。「探り探りで投げてしまっていました」と昨秋までを振り返った。それでもこの日は連続三振を含む3者凡退で幕を開け、球速も150キロを超えた。「1球目から強い球を投げられましたし、自分のやりたいことができました」と成長を実感した。 ドラフト1位で指名を受けるためには-。ここまで突き詰め続けてきたことだ。さらに考えるきっかけになったのは、1学年上で昨年のエース桜井頼之介(22=現 ...
スポーツ報知FC東京、カウンター2発とセットプレーで快勝 勝ち点で首位に並ぶ 松橋力蔵監督「試合を制する前に日常を制して次に向かう」
スポーツ報知 11日 18:45
... したい」と気を引き締めながら話した。 マルセロヒアン(1得点1アシストと活躍。中継インタビューで)「前半はいい流れではなかったが、その中でも点が取れて、後半は自分たちのリズムで点が取れ、いい試合だったと思います。1点目は速攻で良いゴールだった。自分の得点に関しては、室屋選手から素晴らしいパスが来て、いいタイミングでいい感覚で打って決められました。(首位に勝ち点で追いつく)相手がどうのこうのより、一 ...
時事通信貫いた攻撃的スタイル 広島、連敗ストップ―Jリーグ
時事通信 11日 18:43
... 次は勝ち点3を」と言いつつ、「一つの山を越えた」と胸をなで下ろした。 今年から指揮を執るガウル監督は攻撃的なパスサッカーを目指すが、直近の約1カ月は昨季J1で最少失点の守備が安定せず、黒星が続いた。「自分たちがやろうとしているサッカーを貫くのか、結果にフォーカスするのか、難しかった」とGK大迫。修正を重ねながら攻め続け、失点の場面以外はほとんど相手に好機をつくらせなかった。 優勝争いの常連となった ...
スポーツ報知【J2札幌】気温27度の甲府で逆転負け 涼しいホームと15度差に川井健太監督「タフな試合だった」
スポーツ報知 11日 18:23
... に右サイドからのクロスを頭で合わせられて同点に追いつかれると、後半には強力な相手のプレスでDFラインが混乱し、逆転弾を決められた。 DF堀米悠斗(31)は「最悪でもPKに持ち込まなくてはいけなかった。自分たちのミスでの失点。まだまだ甘い」と悔やむ。バカヨコも「チャンスは多く作れたが、もっと試合をコントロールする部分が大事だった」と振り返った。 下部組織の監督がパワハラで解任されたことについて、指揮 ...
東京スポーツ新聞渋野日向子 ジュニアゴルファーと交流イベント「まずはゴルフや人生を楽しんでほしい」
東京スポーツ新聞 11日 18:18
... 、小学5~6年生女子の部優勝者から、調子の悪いときにスコアをまとめるコツを聞かれ、「それは難しいけど、気になりだすと体が縮こまってしまうから、体を大きく使うこと、リズムはすごく大事だと思っているから、自分もそれを頑張りたい」と自らの課題と重ねて率直に答えた。 イベントでは、小学4年生の男子のベストスコアに「すごい67」と驚く一幕もあり「大人になったら54が出るよ」とエールを送った。 最後に渋野は「 ...
日刊スポーツ【ボートレース】杉山太陽、超特大アーチ!3連単34万円超のスーパーミラクル配当を演出/浜名湖
日刊スポーツ 11日 18:17
... 4=福岡)が超特大アーチをかっ飛ばした。 3日目9Rは6枠での登場だったが、ピット離れで4コースをゲット。3コースの鰐部太空海がまくったところを冷静に差して接戦に持ち込み、鰐部相手に競り勝った。「回ってからの押し感があって、レース足がいいですね」と機力も好調だ。 3連単は34万5080円のビッグ配当となり「自分でもびっくりです」と驚きの表情だったが「明日からも冷静に走りたい」と気を引き締めていた。
スポニチオリックス・麦谷祐介 今季初安打が代打1号2ラン 「今日ダメなら2軍だな、というのは感じていたんで」
スポニチ 11日 18:16
... 登場。内に0―2と追い込まれたものの、3球目の148キロ外角速球をとらえ、今季から新設されたレフトのホームランゾーンに運んだ。 「今、外野の争いは激しいですけど、本当に今日ダメなら2軍だな、というのは自分の中でも感じていたんで。重い一打だったので、集中して入りました」 一昨年ドラフト1位には飛躍が期待される今シーズン。京セラドームのナイター時には、デーゲームの杉本商事スタジアムの“親子ゲーム"に出 ...
スポーツ報知【楽天】早川隆久が復帰登板で白星 YG安田に“改名"を提案 3ラン援護に「今後も打ってもらえれば」
スポーツ報知 11日 18:14
... だったが、負の歴史に終止符を打った。 左越え3ランを放ち、ヒーローになったYG安田に登録名変更を勧めたことでも知られる。 「改名して、打たなかったらどうしようっていう不安もたくさんずっとありながらも、自分の(投げた)試合で打ってくれた。今後も打ってもらえればなという風に思います」と笑みがはじけた。 「まだまだシーズンは始まったばかり。粘り強く戦っていって、リーグ優勝、日本一を目指してやっていければ ...
ベースボールキング【DeNA】マウンド支配の3K投!流れをキープしたレイノルズに相川監督「嫌な流れを変えてくれました」
ベースボールキング 11日 18:13
... 空に切らせた。 完璧なリリーフを披露したレイノルズはお立ち台で「あまりいろんなことを考えすぎないように、1球1球集中して投げようと思っていました」と冷静な投球を心がけたと告白。 セットアッパーとして「自分の仕事はしっかりゼロをつけるということだったと思うので、その仕事ができてよかったと思います」と胸を張った。 さらに「3者三振は理想的な結果だと思うんですけれども、こういうことができるように毎日準備 ...
日刊スポーツ【水戸】GK西川幸之介「直感で」PK2本ストップ、昇格組千葉撃破 初連勝も「90分で勝つ」
日刊スポーツ 11日 18:10
... ろいろなデータはあるが、直感というか感覚で、自分の思った方向に思いっきり飛んでいる」と明かした。 後半には連続でシュートを打たれる場面もあったが、体を張って1失点にとどめた。樹森監督からは「シュートストップ、PK戦での活躍は今まで少なかった。チームに貢献するプレーができて、さらに自信を持ってやっていけるのでは」と評価された。守護神は「止められるんだぞと、自分の中での自信にもなった。これから対戦する ...
サンケイスポーツロッテ・広池康志郎がデビュー戦以来の先発へ「このチャンスをつかむ」
サンケイスポーツ 11日 18:10
... -ロッテ、5回戦、11日、ベルーナドーム)ロッテの2年目、広池康志郎投手(23)が12日の西武戦(ベルーナドーム)に先発する。広池の先発はプロ初登板の昨年6月以来となる。 「先発で投げるのが久しぶり。自分なりにしっかり調整はできて、試合に臨めそうかなと思っています。体調はバッチリ、大丈夫です」 そう話す表情は明るい。広池の先発は昨年6月21日のDeNA戦(横浜)以来。この時は2回で3本塁打を浴びる ...
東京スポーツ新聞【RIZIN】久保優太 シェイドゥラエフを前に「強そうですね…」も「秘密兵器を用意してきた」
東京スポーツ新聞 11日 18:09
... ところを見せます」と不敵に話した。 また、セミで後藤丈治の挑戦を受けるRIZINバンタム級王者のダニー・サバテロ(米国)は60・90キロの100グラムアンダーでパスすると試合に向けて「この美しい福岡の街に集まってくれてありがとうございます。あしたはこのマザーファッカーをKOするのでみんな楽しみにしてください」と悪態。一方の後藤は「明日は自分の全部をぶつけてサバテロ幻想をぶっ壊します」と拳を握った。
スポニチ伊勢ケ浜部屋の集団指導体制 楯山親方「私生活の面でもっと協力していかないと」親方5人“同じ立場"に
スポニチ 11日 18:04
... 「部屋の些細(ささい)なことでも情報を集めて浅香山親方に報告していきましょうと。浅香山親方は上の方へ、また報告するという形」と月に1度ほど報告する。 「より一層。師匠だけが指導しているわけじゃなくて、自分もそうだし、みんなで指導していたので、稽古場は変わらないけど、私生活の面で、もっと部屋付きの親方も協力していかないと」。現在の伊勢ケ浜部屋は稽古場と宿舎が離れたところにある。「部屋付きの親方は、み ...
東京スポーツ新聞【陸上】ドルーリー朱瑛里は不完全燃焼の走り 金栗杯は全体26位 今秋からワシントン大進学
東京スポーツ新聞 11日 18:00
... は「世界で戦うとなった時に、国際的な視点や競技力以外のコミュニケーション、ネットワークは必ずプラスになる。今後も陸上に携わっていきたいと思っていて、自分にプラスになると思って選択しました」と語っていた。 今季の目標については「U20世界選手権でいい結果を残すこと、日本でもアジア大会が名古屋で開催されるので、選考されて自分の目標である結果を出したい」と表明済み。ここから調子を上げていきたいところだ。
FNN : フジテレビ【コンサドーレ】遠藤真仁新監督が指揮を執る札幌U-18ドロー発進も…3月に"2種登録"のキャプテン・徳差優利はクリーンシートに手応え<プリンスリーグ北海道第1節:札幌U-18vs帯広北高>
FNN : フジテレビ 11日 18:00
... でのトレーニングにも参加するキャプテンは、「まだ課題だらけですけど」と前置きしながらも、武器である「攻撃参加のところは自信になった。トップチームは雰囲気が凄くいい。その雰囲気をどうU-18に生かすかは自分の仕事だと思う」と、プロの世界から受けた刺激をチームに落とし込み、プレミアリーグEAST復帰を目指します。 「去年、練習参加して凄いなと。1人だけレベルが違う」と、憧れの選手にアカデミーの大先輩で ...
日刊スポーツ【ロッテ】ドラ1石垣元気2軍戦で初の実戦登板「悔しい」制球定まらず1/3回で4四死球3失点
日刊スポーツ 11日 17:57
... らず、無死満塁のピンチ。有薗をフォークで空振り三振に斬ったが、続く進藤に初球152キロ直球を中前に運ばれ2点を先制された。続く坂口にも四球を与えたところで降板となった。予定の1イニングを投げきれず、「自分の持っているボールをしっかり投げられたというのは良かったところと、やっぱり制球を乱してしまったので、そこは今後の課題」と振り返った。 27球で最速は156キロ。「感覚も良くなくて、スピードよりもや ...
スポーツ報知【スーパーGT写真特集】小山美姫「とりあえず…よかったです」Q1で2位の奮闘…好位置3番手でGT300決勝へ
スポーツ報知 11日 17:55
... とに成功した。 Q1のA組で、小山が777号車のDステーションに次ぐ2位をマーク。小高にバトンを繋ぐと、小高も粘りの走りで3位フィニッシュに成功した。 小山は「もちろん2位よりも1位の方がよかったし、自分のミスもあってあまりいいアタックにはならなかった」とQ1での自身のハンドリングを反省しつつ「とりあえずよかったです」と堂々のQ2進出に安堵の表情。「(新しい)タイヤがすごく合っている」と12日に行 ...
サンケイスポーツ大阪Mが姫路に先勝、酒井大祐監督「初戦を取れたことは大きい」/SVリーグ
サンケイスポーツ 11日 17:53
... が要所で田中がスパイクを決めて逆転25-23で奪い、初戦勝利を決めた。 殊勲のフランシスは「ブロックは一生懸命練習してきたので、試合でその成果を生かせてよかった」と喜び、田中は「(第4セットの)終盤は自分にボールをもってこいと思っていて、その思いがセッターにつながった。絶対に決めてやろうと打ちました」と胸を張った。酒井大祐監督は「初戦を取れたことは大きい。あしたはもっとヒッターが打ちやすいボールを ...
スポニチロッテ・福浦2軍監督「スーパーピッチャーになると思う」 ドラ1・石垣元の初登板を振り返る
スポニチ 11日 17:46
... たロッテの石垣元気(撮影・尾崎 有希) Photo By スポニチ ロッテのドラフト1位右腕・石垣元が11日、ファーム・リーグの日本ハム戦に先発するも1/3回を投げ、1安打4四死球3失点でKO。「今、自分の持ってるボールをしっかり投げられたのは良かったが、制球を乱してしまった」と初登板を振り返った。 試合後、福浦2軍監督は4四死球と制球を乱したことについて「やっぱり初登板なんでね。今日は緊張してた ...
日刊スポーツ【千葉】小林慶行監督「すごく危険」好ゲームも敗戦…
日刊スポーツ 11日 17:45
... 追加タイム4分に先制を許したが、後半30分に途中出場のMF安井拓也が同点弾を決めた。DF鈴木大輔などが決定機を迎え、勝ち越すチャンスもありながら逆転には至らなかった。小林慶行監督(48)は「攻守ともに自分たちのやりたいことができた。その中で結果を持ってこられないのはすごく危険。そこが一番反省しなければいけない部分」と敗戦を悔やんだ。 特別大会は半分を折り返し、最下位に沈む。昨季J2同士の昇格組対決 ...
スポニチ中日12球団最速10敗 2年連続開幕5カード連続勝ち越しなし 井上監督「世間も“何をしとんねん"と」
スポニチ 11日 17:45
... 、「(大野)雄大も生身の人間だし、良い時もあれば悪い時もある。見ていて、自在に操れていないかなと」と振り返った。 チームは前日10日の阪神戦で、9回に痛恨の逆手負けを喫するなど悪循環が続く。指揮官は「自分に、そう(切り替えて)言い聞かせながら。選手たちもみんなそういう気持ちでいるだろうし」と強調。続けて、「黒星ばかりになってしまうと、世間の方たちも“何をしとんねん"となるでしょうけど、耐えて、チー ...
スポーツ報知【B1】残り5秒で逆転勝利! レバンガ北海道が富永啓生の劇的3Pで首位長崎撃破 連敗3でストップ
スポーツ報知 11日 17:45
... が勝利を呼び込んだ。レバンガボールからスタートし、ボールはSG富永啓生へ。激しいディフェンスを受けながらも残り5秒で、この日6本目の3点シュートを沈めた。 最後は2点のリードを守り切り、西地区首位クラブを撃破。富永は「その前に1本決めていたので、ここは自分が行ってやろうと強い気持ちで、ちょっとファンブルしてどうしようか迷ったけど、最後までしっかり打ち切れて決め切れて良かった」と笑みを浮かべていた。
スポーツ報知横浜FMは両CBの欠場も響き3失点で完敗 今季7敗目に大島秀夫監督「ホームで前回の借りを返したかったが負けてしまい残念」
スポーツ報知 11日 17:44
... 心に積極的に攻撃を仕掛けたが、相手の速攻に屈した。試合後、大島秀夫監督は「前回対戦(0―3、MUFG国立)で悔しい負け方をして何とかホームで取り返したかったが、また負けてしまい、すごく残念です。来てくれたファン・サポーターに申し訳ない。相手を分析した上で自分たちがこうしようという形、狙いがある程度出せる中で、粘り強く試合を運びきれなかった。チーム力が足りなかったかなと思います」と悔しそうに話した。
日刊スポーツ【陸上】男子1500Mで森田佳祐が好タイムで連覇「大幅な自己ベストと日本記録更新を」
日刊スポーツ 11日 17:43
... ックス・ムティアニ(西鉄)をかわし、0秒20差で競り勝った。 「ちょっと風があってタイムが思ったより伸びなかった印象があったけど、終始余裕を持ってラスト勝ち切れた。そして熊本の地で2連勝できたってのは自分の中でも大きい」とうなずいた。 筑波大出身で、2022年に小森コーポレーションからSUBARUに移籍。今季は日本記録更新とアジア大会代表入りを見据える。派遣記録を突破できれば、2021年の河村一輝 ...
日刊スポーツ【巨人】坂本勇人6試合ぶりスタメン「6番三塁」今季初先発のマタは山瀬とバッテリー/スタメン
日刊スポーツ 11日 17:39
... 三塁」。中堅は松本剛外野手(32)、右翼は平山功太内野手(22)が入った。 先発はブライアン・マタ投手(26)。1日のファーム・リーグロッテ戦では4回無失点の好投を見せ、1軍初マウンドが巡ってきた。「自分のピッチングをすればしっかり抑えられる。チームにポジティブな結果を持ってこられるようなピッチングをしたい」と意気込み、白星を狙う。 スタメンは以下の通り。 1番二塁 浦田 2番中堅 松本 3番遊撃 ...
日刊スポーツ【日本ハム】開幕13戦HR12人NPB記録、13戦25発の球団記録も…エースKOで逆転負け
日刊スポーツ 11日 17:38
... 者弾を放った。開幕13試合で本塁打12人は、72年と87年ロッテの11人を上回りプロ野球史上初。開幕から13試合で25本塁打は、球団史上最多となった。 右翼2階席まで飛ばす大きな1発に矢沢は「しっかり自分のスイングができて良かったです」と話すも、エースが援護に応えられなかった。先発伊藤大海投手(28)が、4回先頭の柳田に左越えソロを浴び追い付かれると、6回無死満塁から近藤の3ランなどで5失点し、今 ...
スポーツ報知【女子野球】元ヤクルト監督の小川淳司氏が率いるゴールドジムが逆転勝ちで初戦を飾る「NPBも女子野球も一緒」
スポーツ報知 11日 17:38
... は小川監督がノックバットを振るい、打撃投手を務める。「すごい優しくていい方。一人一人に合った指導をしてくれてる」と言葉を弾ませたのは佐藤麻衣主将だ。この日の試合は打撃戦になったが、最終回に逆転勝ち。「自分たちもノビノビ野球ができているので、そこが今日の試合につながったのかなと。ずっと『ミスは恐れるな』と言われてきたので、ミスをしても点を取られても粘り強くできたのかなと思います」と佐藤主将。小川流の ...
日刊スポーツ【阪神】伊原陵人、6回1失点で2勝目「キャリアハイ目指す」とファンに約束
日刊スポーツ 11日 17:35
... を浴びた。 その後は中日に追加点を許さず、6回を1失点で投げ抜いた。7回裏からラファエル・ドリス投手(38)と交代した。 試合後はヒーローインタビューに登場。佐藤の2発を含む中軸3人の4アーチに加え、自分のバットで自身を援護したことには「9人目の野手ですし、打席に立つ限りはいつもヒット打ちたいとか、しっかりバント決めたいとか、チームに貢献したいと思ってるんで、なんとかくらいついて1本出てよかったか ...
スポーツ報知佐藤圭汰は1500Mで3分43秒19の12着「いろいろな課題が出たレース」1週間後に渡米予定…金栗記念
スポーツ報知 11日 17:29
... 1日、熊本・えがお健康スタジアム) 男子1500メートルのタイムレースA決勝は森田佳祐(スバル)が3分40秒15で1着だった。3月に駒大を卒業した佐藤圭汰(京都陸協)は3分43秒19で12着に終わり「自分一人で練習してきて、あまり質の高い練習ができていなかった。思った以上に体が動かなかった。本当にいろいろな課題が出たレース」と淡々と振り返った。 今回は4年ぶりの1500メートルのレース。序盤から位 ...
スポーツ報知早大ルーキーの新妻遼己は1500Mで17着「シニアで勝負できないのは自分の弱さ」…金栗記念
スポーツ報知 11日 17:28
... り返った。 今月5日の東京六大学対校陸上競技大会5000メートルで大学デビュー戦を飾った新妻。13分54秒91の1着だった。連戦となったが、言い訳はしない。「シニアで勝負できないということは、まだまだ自分の弱さだと思う。しっかり頑張りたい」と気を引き締めた。 新妻は昨年12月の全国高校駅伝1区(10キロ)で区間2位。同区間賞の増子陽太、同3位の本田桜二郎(ともに1年)の3人がそろって早大に入学し「 ...
TBSテレビ今井達也「環境の変化に対応しきれていない」1回持たず3失点で降板も指揮官は前向き「彼について学んでいる最中」
TBSテレビ 11日 17:28
... 、「初めて補助なしの自転車に乗ってすぐ乗れる人はいないと思うので、そこは経験してやっていくしかないと思います」と前を向いた。 さらに「そこを辛抱強くというか、やっていけるかいけないかで1年先、2年先の自分の野球人生すごい左右されるかなと思う」と語り、「ファンの方だったり、応援してくれている方には見苦しいところをちょっと見せる回数は多くなってしまうなとは思うんですけど、その時間をなるべく短くできるよ ...
THE ANSWER渋野日向子「マジで泣きそうに」 シャンク、OB…精彩欠き予選落ちも日本のギャラリーに感激「当たり前じゃないと思っています」
THE ANSWER 11日 17:26
... 握手を交わした。そして、クラブハウスへ向かい始めた時だった。 「お疲れさま!」「次、頑張ろう」「ありがとう」 想定外の大声援と拍手を受け、顔を上げた渋野の目は赤くなっていた。 「あれは結構、きました。自分が下を向いてしまう状況なのに、ギャラリーの皆さんがポジティブでいてくれる……。マジで泣きそうになりました」 調整がうまくいき、自信を持って入った自身の今季国内初戦だった。だが、初日から73を打って ...
時事通信西川、またもPK阻止 Jリーグ・水戸
時事通信 11日 17:22
... のPK戦で、鹿島を破った前節に続いて最初のシュートをストップ。「1本目を止めることで流れをつかめる」と、あえて後攻を選んだ狙いがはまった。続く2本目で相手の失敗を誘い、5本目も阻止。「データもあるが、自分の感覚で思った方向に思い切り飛んだ」と振り返った。 23歳の守護神。後半終了間際にも至近距離からのシュートを連続でセーブした。チーム初の連勝にもなったが「失点の場面では準備が遅れた。あの1点を止め ...
日刊スポーツ桐光学園プロ注目151キロ右腕、林晃成が救援登板も3四死球と暴投で2失点「力が入って」
日刊スポーツ 11日 17:22
... 球が上ずってしまう。パチンとはまれば下にたたくんですが…」と、フォームを理由に挙げ「次戦までしっかり修正したい」と、話した。 昨年12月、二人三脚でトレーニングに取り組んできたコーチのアドバイスもあり、今年の進路をプロ一本に決めた。今冬のトレーニングの成果もあり、3月の練習試合では151キロも記録した。「勝たせられるピッチャーになるのが課題。それが自分の評価にもつながるので」と、表情を引き締めた。
東京スポーツ新聞井上尚弥vsジェシー〝バム〟ロドリゲス 現役世界ランカーが実現に疑問符「現実的ではない」
東京スポーツ新聞 11日 17:18
... 定らしいので。急ピッチに井上チャンプとの話が…。サウジとか、金にモノを言わせてやりそうじゃない?」と〝バム有力説〟の背景を推測する。 トレーナーの粟田祐之氏も「井上尚弥選手ってフェザー級に行かないで、自分が一番モチベーションが高いところで試合をしたいということをずっと一番に持っていて。それでスーパーバンタムに残ると言ってるのに、対戦相手がスーパーバンタムにマッチしていない相手を選ぶかなという感じは ...
日刊スポーツ【磐田】相模原から加入のDF加藤大育「連勝へ自分…
日刊スポーツ 11日 17:13
... くことが大事。試合に出場できれば、連勝に向けて自分の持てる力を思う存分、発揮できればと思う」と話した。 神奈川大から当時関東1部だったブリオベッカ浦安(現JFL)を経て、23年に相模原に加入。地域リーグから駆け上がり、昨季までJ3通算99試合に出場している。プロデビューも果たした思い入れのあるクラブからの移籍も「常に上を目指したいという思いでやってきた。自分自身どこまで通用するのか、もっと挑戦した ...
テレビ東京桜花賞優勝馬ハープスター「観る者を唖然とさせた衝撃の末脚」【もうひとつの名勝負伝説】
テレビ東京 11日 17:06
... クロマガジン社)から一部抜粋・編集してお届けする。 「騎手になって11年目でしたが、自分が緊張していることを自覚したのは、あの桜花賞のポケットが初めてでしたね。普段はポケットでも誰かしらしゃべっていたりするものですが、GⅠ、それもクラシックともなると、誰も言葉を発しない。そんなクラシック特有の静まり返った空気の中で、自分のドクンドクンという張り裂けそうなほどの激しい鼓動を感じた時に〝あ、俺は今、緊 ...
時事通信石垣元気、2軍戦で初登板 一回途中3失点、最速156キロ―プロ野球・ロッテ
時事通信 11日 17:01
... 振に取ったが、その後2点適時打を許し、さらに四球を与えてマウンドを降りた。 オープン戦などでも投げておらず、この日がプロとして初めての実戦だった。サブロー監督は早期の1軍登板を期待する。悔しい結果だったが、最速156キロを記録した直球の威力は抜群。「自分の持っている球は投げられた。課題をつぶして次の試合に生かしたい」と成長を誓った。 スポーツ総合 野球 最終更新:2026年04月11日17時06分
日本テレビ【ドジャース】ロバーツ監督が大谷翔平の四球を話題に 選ぶときは「自身を納得させているように思う」 その効果は好打者ずらりの後続で「代償を払わせる」我慢を称賛
日本テレビ 11日 16:54
... コメントをしました。 まずロバーツ監督はこの日、1安打1四球で2度出塁をした大谷選手が日本人最長記録更新の44試合連続出塁の達成したことについて聞かれると「素晴らしいことだよ。四球を選べているし、彼は自分の役割を果たしている。これでまだ本調子ではないからね。これから調子が上がってくる余地があることを示せているのはよいことだ」と語りました。 この日はドジャー・スタジアムでの試合。さらに大谷選手のボブ ...
スポーツ報知【西武】平良海馬「相手が何をするかより、自分のピッチングをしっかり」12日のロッテ戦で先発
スポーツ報知 11日 16:41
... 日の練習後、取材に応じた。 前回登板となった5日・楽天戦(ベルーナドーム)では8回を投げ2安打1失点と好投。自らに勝ち負けはつかなかったが12三振を奪い「アウトの取り方として三振が内野、外野に飛ばない。失点のリスクが低いので三振をしっかり取ろうと考えてます」と空振りへのこだわりを明かした。 ロッテ戦に向け「相手が何をするかより、自分のピッチングをしっかりやっていきたいです」と意気込んだ。 試合詳細
スポニチロッテ・広池 12日西武戦に先発「強気に攻めて、試合をつくれれば」
スポニチ 11日 16:34
... 調整を進めてきた。 右腕は「特に緊張感はなく気楽に過ごせている。去年の初登板とは違って、ある程度、中継ぎで登板することもできたので、自信を持って明日は投げていけるかなとは思っています」と自信を示し、「自分なりに強気に攻めて、試合をつくれれば。せめて5回ぐらいは投げたいなとは思っているんですけど、投するイメージで」と意気込んだ。 以前から先発志向は強く、「こんなに早く先発のチャンスが来ると思っていな ...
日刊スポーツ【オートレース】Fで失権の黒川京介、S級2位のプライドにかけて最後まで全力疾走/山陽G1
日刊スポーツ 11日 16:24
... 令和グランドチャンピオンカップ>◇G1◇4日目◇11日 V候補の筆頭に挙げられていた新時代のエース黒川京介(27=川口)は、3日目にまさかのフライングで失権。一般戦7Rに出走した。「昨日のスタートは、自分でも少し早いかなと思った」と反省していた。「この大会は、なんだかリズムが良くない。2年前もフライングしていて、昨年は準決勝戦で落車(他落)、そして今年もフライングです」。エンジンの状態を聞くと「悪 ...
日刊スポーツ【ボクシング】那須川天心戦 あらた唯、森脇梨々夏、人気ライバーの超豪華ラウンドガールが登場
日刊スポーツ 11日 16:18
... となるミラクルちりは「ポコチャライバーの代表として、勝利の女神になれるよう、頑張って務めます」とコメント。小玉は「ライブ配信×音楽とともに広がった可能性を力に。与えてもらった特別な時間に感謝しながら、自分らしく記憶に残る1日を。勝利を彩る存在になれますように!」と意気込めば、あおは「ラウンドガールとして立たせていただけることをとてもうれしく思っています! 一緒にリングに届けられるよう、笑顔いっぱい ...
日刊スポーツ【陸上】今秋から米国留学のドルーリー朱瑛里 全体26位で自己ベストに遠く…女子1500m
日刊スポーツ 11日 16:16
... 日本選手権でも7位入賞。昨年11月にワシントン大陸上部のSNSで加入が発表された。進学理由は「世界で戦うとなった時に、国際的な視点や競技力以外のコミュニケーション、ネットワークは必ずプラスになる。今後も陸上に携わっていきたいと思っていて、自分にプラスになると思って選択しました」と説明していた。 今季は8月のU20世界選手権(米オレゴン)、9月開幕の愛知・名古屋アジア大会を目指すことを表明している。
スポーツ報知男子3000M障害で早大・佐々木哲は10着「もう一回積み直して」ルーキーたちの存在は「良い相乗効果」…陸上金栗記念
スポーツ報知 11日 16:06
... キロ)で区間賞の増子陽太(福島・学法石川)、同2位の新妻遼己(はるき、兵庫・西脇工)、同3位の本田桜二郎(鳥取城北)と勢い抜群のルーキーたちが早大に加入。2年生になった佐々木は「3人はただ単純に勝ちたいからという欲だけで、勢いを持って練習をしている。自分もその気持ちを忘れないようにって刺激をもらって頑張れている。良い相乗効果を生んでいけると思っています」と笑顔。チーム早大で、さらなる飛躍を目指す。
日本テレビ【ロッテ】ドラ1新人・石垣元気の初登板は悔しい結果「プロ野球の厳しさ感じた」 試合は両軍合計25得点の乱打戦に
日本テレビ 11日 16:01
... 今まで対戦したことのないような圧というか、圧力を感じたので、プロ野球のレベルがすごい高いなと感じました」と、声を落としながら答えました。 それでも、周囲からのねぎらいの声には「自分的にはそんな甘い世界ではないと思うので、もっと自分を高めていかなければいけない」と力強くコメント。前を向く様子をのぞかせました。 なお、この試合は両チームにヒットが多く生まれる乱打戦の展開に。ホームランはロッテ・井上広大 ...
デイリースポーツ予選落ちの渋野日向子「情けないな」「早く練習に行きたい」ギャラリーの熱い声援に「マジで泣きそうに」
デイリースポーツ 11日 15:53
... んなズレでこんなにもショットが悪くなってしまう。一刻も早く修正しないといけない。早く練習に行きたい」と前を向いた。 最終ホールまで多くのギャラリーがプレーを見守った。「なかなかいいところを見せられず、自分も悔しい気持ちもしたり下を向いたりすることも多いですが、下を向くのがアホらしくなるくらい、ギャラリーや応援してくれる人がポジティブでいてくれることで、前向かなきゃと思いさせてくれる。本当に個人競技 ...
東京スポーツ新聞【スターダム】ウナギ・サヤカが鹿島沙希を惜別フォール「呼んでくれて本当にありがとう」
東京スポーツ新聞 11日 15:52
... )を取ったのも、かつての大江戸隊の鹿島沙希だったので。最後のリーグ戦も鹿島沙希とだったし、何かあるたびに鹿島沙希でした」と感慨深い表情。「最後にこうして試合ができたのは、鹿島沙希の懐の大きさというか。自分も引退するまで、もっと駆け抜けたいと思います」と決意を新たにした。 また鹿島は「今日FWCと最後に組めて、本当にうれしかった。コグたん(コグマ)の欠場でどうなるかと思ったけど、今日実現できて良かっ ...
スポーツ報知今季日本初参戦の渋野日向子は予選落ちも30分以上、ファンにサイン ジュニア交流イベントでも存在感を発揮
スポーツ報知 11日 15:51
... りました。家族に感謝して全力で生きてほしい。そして、まずは自分が楽しむこと。いっぱい、ご飯を食べること。いっぱい寝ること。それが大事と思います」 ジュニアイベントの後、取材に応じた渋野は「初心に帰れました。ジュニアとの交流で、いろいろと考えさせられました。大人になって、現実逃避することがありますが、今の状況に向き合わなければいけません。本当は自分で分からなければいけないのですが、ジュニアとの交流で ...
デイリースポーツドジャース ロバーツ監督が大谷を絶賛 イチロー超え44試合連続出塁に「素晴らしい」 敬遠にも「自分に言い聞かせていると思うよ。賢い選手だから」
デイリースポーツ 11日 15:46
... 今日はそうならなかった。最後の打席は相手が勝負を避けていたし、それも理解できる。ショウヘイはいい状態にいる。こういう日に他の選手たちが活躍してくれるのはチームとしてすごく大事だ」と振り返った。 さらに「彼は自分に言い聞かせていると思うよ。でも、ショウヘイは賢い選手だから、相手が勝負してこない、あるいは明らかに勝負を避けてくるときは無理に振りにいくより、四球を選ぶ方がいいと分かっている」とたたえた。
サンケイスポーツ【MLB】アストロズ・今井達也、ボールが手に付かず「場数を踏んでいくしか修正方法は見つからない」
サンケイスポーツ 11日 15:46
... に付かず「抜けるボールが多く、それを抑えようとして、今度は引っかける(悪)循環になった」と乱調を振り返った。 ここまで3球場で登板したが、マウンドの感触などそれぞれの環境の違いは想像以上だという。対策を問われ「本当に場数を踏んでいくしか修正方法は見つからない。それを辛抱強くやっていけるかいけないかで自分の野球人生がすごく左右される」と自らに言い聞かせるように話した。(共同) 一球速報へ今井の成績へ
フルカウント小1から12年の新体操経験…初の男性リーダー就任 オリを盛り上げる3人のパフォーマー
フルカウント 11日 15:45
... 番号#389。ニックネームは「ララチャンネル」。趣味は買い物、読書。携帯の待受画像は「ハワイの海をバックに手にはピンクのハイビスカスを持った超映え写真です」。 「1年間の活動を通して、歌って踊ることが自分の生き甲斐だと実感した」と語るLALAさん。活動2年目を迎え「まだまだ成長した姿をお見せし続けたい。皆さまの声援にもっと応えたい」と決意を新たにパフォーマンスする。 ○AKANEさん 愛知県出身、 ...
日刊スポーツ【日本ハム】矢沢宏太が先頭打者弾、今季1号 チーム25本塁打目 ソフトバンク上沢から
日刊スポーツ 11日 15:42
... 、真ん中の150キロをフルスイング。開幕から13試合で今季チーム25本塁打目、12人目。 矢沢は「横尾コーチから『まずはソロ(本塁打)から』と言われていたので、気持ちを高めて打席に入りました。しっかり自分のスイングができて良かったです」とコメントした。 ルーキー時代の23年に、オープン戦で阪神西勇から先頭打者弾を放っている。 【動画】ライト2階席へ豪快弾 矢沢宏太が先頭打者ホームラン 【プロ野球ス ...
東京スポーツ新聞【ソフトバンク】上沢直之 移籍後初の古巣日本ハム本拠地で先発も…本塁打量産打線が牙むく
東京スポーツ新聞 11日 15:41
... 被弾。捕手・海野の外角要求の150キロの真っすぐが真ん中付近に甘く入り、矢沢に仕留められた。 登板前「ファイターズ打線はすごく強力だが、チームが勝てる投球をしたい。ストライクゾーンでどんどん勝負して、自分らしく攻めの投球ができるように頑張りたい」と語っていた上沢。開幕から12試合で24発を誇る日本ハム打線がいきなり牙をむいた。相手エース・伊藤大海との投手戦が予想される中で、先手を奪われる展開となっ ...
日本テレビカブス・今永昇太「相手のミスショットもたくさん」6回ノーヒットの快投にも油断せず 交代判断にも「何の反対することもない」
日本テレビ 11日 15:40
... ます。 この日はノーヒットピッチングを継続しながら6回を終えて降板。クレイグ・カウンセル監督の交代の判断については「何の反対することもない」と話し、「まだシーズンが始まって3試合目ですし、僕も今日は球数を使っていた。100球投げるならもう少し7回とかまで行かなければいけなかった。とにかく0で抑えることが大事だったので、自分自身がもっとあと1イニング、2イニングいけたら良かった」とコメントしました。
スポニチ【スターダム】玖麗が上谷から直接ピンフォール「青空を連れてくる」
スポニチ 11日 15:36
... ました。いろいろ言われました。心がズタズタになるようなきついこと、悲しいことを言われたし、コズエンを懸けると言ってしまって、自分を必要以上に追い込んだり、みんなに迷惑掛けたと思って落ち込んだりもした。コズエンは誰よりも信じて、誰よりも背中を押してくれている。だったら自分自身が自分のことを信じなくて、どうやって勝てるんだと。これは私自身が始めた物語。そこにはコズエンは絶対いてほしいし、赤いベルトも絶 ...
日刊スポーツ【DeNA】佐野恵太12試合連続安打は2点適時打「良い結果に」通算1000本安打まで「3」
日刊スポーツ 11日 15:27
... 川智章) <DeNA-広島>◇11日◇横浜 DeNA佐野恵太外野手(31)が12試合連続安打をマークした。 1点を追う3回2死一、二塁から、広島先発ターノックのスライダーを捉え左翼線への逆転の2点適時二塁打。「チャンスだったので、積極的に自分のスイングをすることを心がけました。良い結果になってうれしいです!」とコメントした。 佐野は通算1000本安打まで、あと「3」とした。 スコア速報はこちら>>
スポーツ報知大谷翔平の“イチロー超え"は「必然的」 44試合連続出塁をロバーツ監督が高評価「あまりにも才能豊かなために…」
スポーツ報知 11日 15:19
... はない。我々がこれまで勝ってきた試合、ここ7、8試合で挙げてきた得点、そして翔平がこれから本領を発揮することを考えれば、それは我々にとっていい兆候だ」 ―彼は自身のボブルヘッドデーに記録を成し遂げた。自分の記念日にはいつも素晴らしいプレーをすることをどう思うか 「今夜は彼がホームランを打つと思っていたし、彼自身もボブルヘッドデーにホームランを打ちたいと思っていたはずだ。だが、そうはならなかった。最 ...
日刊スポーツ【大学野球】プロ注目の関大・米沢友翔、1安打13…
日刊スポーツ 11日 15:17
... 0-1関大>◇11日◇第2節1回戦◇甲子園 プロ注目の関大・米沢友翔投手(4年=金沢)が1安打13奪三振の完封でリーグ戦初勝利を挙げた。 初回から三者連続空振り三振で良いスタートを切ると、「あの三振が自分を勢いづけてくれた」と、8回を除き毎回となる計13個の三振を奪った。自身最速タイとなる149キロをマークし、許した安打も2回の1本のみ。プロ注目の関学大・飯田泰成投手(4年=春日)との投げ合いで投 ...
日本テレビカブス・鈴木誠也「ホッとしている」ケガから復帰し今季メジャー初出場 走りには「少し気をつけながら」
日本テレビ 11日 15:00
... リハビリについては「走ること(が大変)。守備や走塁に関してはまだ怖さがずっとあった」と振り返った鈴木選手。今後のプレーにも「100%を出したいは出したいんですけど、それでまた離脱するのは嫌なのでちょっとうまく自分で抑えながらという感じではやっています。スイングとかはもう全然大丈夫なんですけど、走ることに関しては少し気をつけながらやっていく感じです」と状態を見ながら出力を調整していくと明かしました。
スポニチ【スターダム】引退の鹿島沙希「組めてうれしかった」希望のコグマ、葉月とタッグも敗戦
スポニチ 11日 14:58
... 」と言えば、「鹿島沙希がすがすがしく引退する姿を見たい」と舞華。 敗れた鹿島は「きょうFWC(葉月、コグマ)と組めてうれしかった。コグマの欠場でどうなるかと思ったけど、実現できて、(社長の)岡田さんに自分から言いに行った。FWCも組みたいといっていたからよかった」としみじみ。葉月は「さみしさが勝つよね」と言えばコグマは「スターダムの中で数少ない先輩であんまり…いうことなかったが沙希さんが好きで、私 ...
サンケイスポーツ朝久泰央、萩原京平は「K-1に来てもすぐチャンピオンになれる」
サンケイスポーツ 11日 14:53
... ークの中で、萩原を好きなファイターだと明かした朝久。「シンプルに強さを感じる。自分は、あまり玄人だけが分かる試合って好きではなくて。シンプルに誰が見ても強いって分かるじゃないですか。そういったところが好きですね」と、その魅力を語った。 萩原といえば、強烈な打撃を武器にするストライカー。立ち技のスペシャリストである朝久は「自分よく言うんですけど、K-1に来てもすぐチャンピオンになれるぐらい、マジで強 ...
日刊スポーツ【スターダム】鹿島沙希との試合後ウナギ・サヤカがマジ泣き「何かあるたび気にかけてくれて」
日刊スポーツ 11日 14:50
... きたのは鹿島沙希の懐のデカさというか」などと鹿島への感謝の言葉を述べた。 鹿島とタッグを組んだFWCのコグマもバックステージで「私、沙希さん大好きで。ユニットも違うし、先輩っていうのもあって、あんまり自分から話しかけに行ったりとかはできなかったんだけど、沙希さんの人間性が好きで。しゃべることとか、全部すごい私に深く刺さることがあって、大好きです」と号泣。 鹿島は「言葉はすごい悪いんだけど、沙希はこ ...
スポニチド軍指揮官 大谷翔平のイチ超え日本選手新44戦連続出塁を称賛「本来の状態でない中でこれだけやってる」
スポニチ 11日 14:46
... 選び、ヒットも打っている。しかも、まだ本来の状態ではない中でこれだけやっている。チームとしても彼が完全に乗っていない中で勝てているのは良いことだ」と称えた。 大谷が四球を受け入れる姿勢については「彼は自分に言い聞かせている部分もあると思う。打者は本来振りたいものだが、相手が勝負してこないなら四球を受け入れるべきだと理解している。それができるのは賢さだ」と分析した。 大谷は8日のブルージェイズ戦で、 ...
スポニチサヨナラ弾含む1試合3発のマンシー 約8キロ減量効果でチーム最多4本塁打「動きやすさを重視」
スポニチ 11日 14:38
... 三振10個は奪えなかったけどね」と二刀流で異次元の活躍を見せる大谷を引き合いにジョークを飛ばした。 その後、日米メディアの取材にも対応。オフに取り組んだ減量について「食事管理にかなり集中した。それと、自分のキャリアの段階を理解したことも大きい。これまではパワーをつけることも重視してきたが、この段階ではオフに筋力を大きく増やすのは難しい。だから方針を変えて、可動域やランニング、動きの範囲を広げること ...
スポニチ【スターダム】フワちゃん Sキッドに敗戦も「体で分かった。心を入れ替えた」
スポニチ 11日 14:32
... なったことが多かった。安納サオリ、なんだそのすかした感じはと変に突っかかって、変なふうにしてしまった。私がちゃんと向き合ってなかったので鏡だなと思った。ちゃんと向き合ったら正真正銘、答えてくれるんだと自分の体で分かった。プロレスに余計なことを考えず、正面からもっともっと向き合って横浜アリーナへ向けてしっかり体をつくっていきたい。ちょっと面白いフワちゃんを届けられないのが心苦しくて、すかしかたをして ...
スポニチ八村塁「すごくリスペクトしている」 41歳レブロンの華麗なアシスト受けて3P決めた!13得点の躍動
スポニチ 11日 14:27
... 5秒から出場したが、得点には絡まなかった。 「相手はとても激しくプレーするチームの一つでした。調子を維持することが大事だった。試合前に『相手のフィジカルをしっかりと抑えなければならない』と話していた。自分たちは最初からそれを意識してやってきたので、今回の結果につながった」と試合を回顧した。 試合中には41歳レブロン・ジェームズからのバックビハインドバウンズパスを受けて、3Pシュートを沈める場面もあ ...
スポーツ報知【日本ハム】矢沢宏太、今季1号の特大先頭弾 新庄ハム先制! 上沢150キロを右翼二階席へ
スポーツ報知 11日 14:25
... 出場した日本ハムの矢沢宏太投手(25)が初回の第1打席、カウント1―0から上沢の150キロツーシームを強振。右翼二階席に飛び込む今季1号ソロで先制した。「横尾コーチから『まずはソロ(本塁打)から』と言われていたので、気持ちを高めて打席に入りました。しっかり自分のスイングができて良かったです」と笑顔を見せた。 打球速度は169キロ、飛距離は126メートルの特大の一発で首位・ソフトバンクから先制した。
デイリースポーツフワちゃん、おふざけ“封印"真面目ファイトで黒星も喝采「面白いフワ届けられず心苦しい」一騎討ちS・キッドも感心「最高にかっこいい」
デイリースポーツ 11日 14:21
... 実感しました。余計なことは考えず正面からプロレスと向き合って、4・26横浜アリーナに向けて体をつくっていきたい」と、殊勝なコメントを並べた。 「面白いフワちゃんが届けられないのが心苦しい」と本来のお調子者キャラとしての葛藤もにじませつつも、「しっかりプロレスに向き合った上で、皆さんにエンターテインメントをお届けできる日がいつか来るように、今は真面目に頑張り続けるのみです」と自分に言い聞かせていた。