検索結果(相手 | カテゴリ : スポーツ)

2,442件中16ページ目の検索結果(0.236秒) 2026-02-20から2026-03-06の記事を検索
サッカーキング王者PSGが“同国対決"を制してCLラウンド16進出!…モナコは10人でドローに持ち込むも敗退
サッカーキング 2月26日 06:54
... たマグネス・アクリウシェがボックス内左へ侵入してゴール前へラストパスを送ったが、ママドゥ・クリバリのシュートは枠を捉えることができなかった。 序盤のチャンスを生かせなかったモナコだが、その後も我慢強く相手の攻撃を凌ぎつつ、機を見たカウンターで得点を狙いにいく。攻めあぐねるPSGは41分、ブラッドリー・バルコラがジョアン・ネヴェスとのワンツーからフィニッシュに持ち込んだが、左足のシュートは惜しくもク ...
日本テレビ【卓球男子】張本智和が力見せ16強入り 松島輝空とともに3回戦へ〈シンガポールスマッシュ〉
日本テレビ 2月26日 06:50
... 2回戦が行われ、日本勢は張本智和選手が勝利。前日に勝利した松島輝空選手とともに16強入りを果たしました。 張本選手(世界ランク4位)はスペインのアルバロ・ロブレス選手(同84位)と対戦。第2ゲームこそ相手に逆転を許して落としたものの、要所で力の差を見せて3-1(11-7/10-12/11-7/11-8)で勝利しました。 26日から27日にかけて行われる3回戦では、張本選手はドイツのフランチスカ選手 ...
フルカウント人気先行で「組織票かな」 2軍調整中に球宴選出…「もう嫌」を変えた夏の甲子園
フルカウント 2月26日 06:50
... 卒3年目の1972年だ。2年目オフからフォームをスリークオーター気味にして、真っ直ぐ、カーブだけでなくシュート、スライダーも駆使するスタイルへの“改造"に着手。その成果が徐々に出始めた。舞台は甲子園、相手は巨人の王貞治内野手と長嶋茂雄内野手で「松坂じゃないけど、自信が確信に変わった」試合もあったという。 甲子園のアイドル球児という看板を背負って1969年ドラフト1位で近鉄入りした太田氏の成績は1年 ...
日刊スポーツ【WBC】ブラジル代表の日体大・西山チアゴ「活躍で人生変わる」サッカー王国に野球を根付かせる
日刊スポーツ 2月26日 05:55
... すものは大きいと感じてます」と訴えかけた。日系ブラジル人の父は野球経験者で、日系ペルー人の母はソフトボール経験者。野球を始めて間もない7歳の頃に転機が訪れた。 13年WBC第1ラウンド。ブラジルは日本相手に7回まで1点リードの善戦を演じた。「最後は負けましたが、日本に勝つんじゃないかと思って、もうハラハラドキドキして」と胸を打たれた。中学まではサッカーとの両立だったが、あの時の興奮が忘れられず野球 ...
スポニチオリックス 山下舜平大「使えるボール」カットボール解禁し2回2/3を無失点
スポニチ 2月26日 05:45
... 。2回2/3を被安打1、3奪三振の無失点でまとめた。 予定の球数を超える54球に到達したため2死一、二塁での交代となったが、18日の社会人野球・サムティ戦では封印していたカットボールをついに解禁した。相手のレベルが変わることで打者の反応を見ることがこの日のテーマだったが「使えるボールであることは確認できました」と表情を緩めた。 「真っすぐとタイミングの取り方が違うなと投げていて感じた。奥行きだった ...
デイリー新潮アスリートがメイクをして何が悪いのか―― 「国籍」「容姿」への攻撃、五輪開催中も6万2000件の誹謗中傷
デイリー新潮 2月26日 05:34
... いと思います。そのための方法の一つは、相手の考えや価値観、状況などに対して、最大限に思いを巡らせることです。 具体的には、「相手の目で見、相手の耳で聞き、相手の心で感じる」(岩井俊憲『勇気づけの心理学 増補・改訂版』 金子書房 2011年)ように努めることです。そして、「もしかして……」「ひょっとすると……」と想像を膨らませてみると、今まで見えていなかった視点や相手の真意に気づけるようになるでしょ ...
スポニチ「3代目」西武の秋山 今春球団1号「本塁打と確信できた」 初代からエールで打撃上向き
スポニチ 2月26日 05:30
... ら吹っ切れたきっかけは初代・秋山幸二氏の訪問だった。18日にライブBP(実戦形式の打撃練習)を視察した秋山氏から「(自分がつけた)背番号1をつけるくらい活躍してほしい」とエールを送られ、平良、甲斐野を相手に安打を1本ずつ放った。 そこから打撃が上向いた。「負けないように頑張りたいと思いました」とレジェンドの言葉に奮い立った。この日は本塁打の1安打のみだったが「キャンプ終盤くらいから少しずつ良い感じ ...
スポニチ【阪神・藤川監督語録】石井大智の離脱ショックを払拭「そういうことはある。あまり気には留めていない」
スポニチ 2月26日 05:15
... まり影響はない。石井本人がアスリートとして進めなくなったことは残念だが、チームとしては常にそういうことはある。あまり気には留めていない。 ▼チームづくりが最優先 (新戦力台頭も)全く悩みません。選手はそれぞれ進むスピードが違いますから。進むスピードが違う選手を、レギュラーシーズンを通じて起用していき、相手と向き合うわけですから。自分のチームをつくり上げるという部分では、いい素材が集まってきている。
スポーツ報知巨人・井上温大投手が27日のWBCチェコ戦で約5か月ぶりに実戦復帰…2軍合流「不安なところは全くない」
スポーツ報知 2月26日 05:15
... 5か月ぶりに実戦復帰することが分かった。 迷いなく、晴れやかな表情で語った。「(体は)不安なところは全くないので、100%試合に集中できる。ここからは技術的な部分を突き詰めていきたい」。この日は小林を相手にブルペンで45球を投じた。経験豊富なベテラン捕手から「球の力もあるし、変化球の曲がり幅もある。最初はベース2分割くらいで意識して、早めにバッターに結果を出させるイメージでいい」と、大胆に攻めるよ ...
サンケイスポーツDeNA・深沢鳳介、オフにフォームの見直し着手 先発ローテ入りをアピール「相手に自分の打撃をさせない」
サンケイスポーツ 2月26日 05:00
... す左足を意識した下半身主導の投球を心がけ、「感覚よく練習ではできている」と手応えを口にした。 今春のキャンプでは、9日の青白戦に2軍から参加。白組の4番手で2回無安打無失点と好投し、相川監督は印象に残った選手として名を挙げた。目指す1軍の先発ローテーション入りへ。この先の実戦では猛アピールが必須だ。「相手に自分の打撃をさせない、アウトの内容まで詰めていく」と意気込んだ。(児嶋基) オープン戦日程へ
デイリースポーツ高見亨介 再起戦は元世界王者同士の対決 「気持ちの強い選手。かみ合う試合になると思う」
デイリースポーツ 2月26日 05:00
... 、「勝ちにいく。今年中にベルトを取り返したい。次取ったら2階級制覇と言えるので早く言いたい」と決意を込めた。 昨年7月にWBA世界ライトフライ級王座を奪取したものの、初防衛戦となった12月の2団体統一戦でプロ初黒星。4カ月ぶりの実戦はフライ級転向初戦で、昨年3月に矢吹正道(緑)に敗れた元世界王者が相手となる。「気持ちの強い選手。かみ合う試合になると思う。前に来てくれたらやりやすい」と自信を示した。
東京スポーツ新聞那須川天心が〝哲拳〟で再起へ 山本由伸との合同トレで新境地「哲学で戦います」
東京スポーツ新聞 2月26日 05:00
... 生だけじゃなく、普通の人生において試されている、崖っぷちな状態」と現状を語り、「しっかりとやり返すだけ」と勝って再び拓真への挑戦権をつかむことに闘志を燃やした。 相手のエストラダは世界2階級を制覇した経験豊富な実力者。那須川は「復帰戦でやる相手じゃないかもしれない。厳しい試合にはなると思う」と覚悟しながらも、「こういうところを乗り越えるのが自分。何がなんでも勝たなきゃいけない」と誓った。 負けられ ...
デイリースポーツバスケ男子日本代表・桶谷新監督「本当に楽しみ」 中国相手に初陣、キャプテンは選手投票で富樫に
デイリースポーツ 2月26日 05:00
バスケットボール男子日本代表は25日、2027年W杯アジア1次予選の中国戦を翌日に控え、会場の沖縄サントリーアリーナで最終調整した。今月上旬の就任後初の公式戦を前に、桶谷大監督(48)は「本当に試合が楽しみ。中国の気迫に負けないように」と意気込んだ。 選手による投票で富樫(千葉J)がキャプテンに選出された。若手が着々と台頭する状況で、富樫は「どうこの場所に居続けるか。チャレンジャーという気持ちが強 ...
読売新聞成果上げたナショナルチーム離れ進み強化ままならず、「高木美帆頼み」に…カーリングは五輪代表の選考方法を変更
読売新聞 2月26日 05:00
... ーグ敗退。スキップ吉村紗也香は「悔しさが残る」と涙を見せた。チームは世界ツアーで経験を重ね、今大会も最終的に銀メダルに輝いたスイスに勝つなど高い技術を持っていた。ただ、氷の状態を読み切れず駆け引きでも相手チームの後手に回るなど、戦術面での弱点が浮き彫りになった。 世界ツアーと違い、限られた10チームで争う五輪では、一度流れを失うと立て直すのが難しい。五輪は注目度が高く、そこでの活躍は競技の普及や日 ...
デイリースポーツアマ世界王者・坪井 元世界王者相手に腕試し 寺地拳四朗戦にも意欲「強い相手とやれれば誰とでもいい」
デイリースポーツ 2月26日 05:00
... が25日、主催者から発表された。 前戦に続いて元世界王者相手の腕試しが決まり、「相手は経験があり、いろんな策を講じてくると思うが、圧倒的に勝ちたい」と攻略を描いた。 アマチュアで日本男子初の世界王者の実績を引っさげての転向から1年。スーパーフライ級に上げた寺地拳四朗(BMB)との待望論もある中、「チャンスがあるならやりたい。ベルトには興味がないので、強い相手とやれれば誰とでもいい」と意欲を示した。
スポニチ那須川天心 リベンジへ背水の陣 再起戦は4・11VS強敵エストラダ「蹴ってでも勝ちにいく!」
スポニチ 2月26日 04:30
... 離感を参考に「必殺パンチというか、心得を学んでいる」と冗談めかしながら意図を説明した。 再起戦の相手は強敵エストラダ。49戦45勝の戦績を誇り、長らく軽量級をけん引してきたレジェンドだ。「復帰戦でやる相手ではないかもしれないが、強い相手に勝ってこその格闘技だし、そこを乗り越えてこその自分。だからこそ強い相手を選んだ」。連敗となれば世界再挑戦の機会も遠のくが、天心らしい異例のチャレンジを選択。「厳し ...
スポニチ新潟・FWモラエス「いいプレーでゴールを」 開幕4試合連続アウェー最後の今治戦
スポニチ 2月26日 04:00
... メリットを挙げる。船越優蔵監督とも良好な関係を築いており「監督が僕のポテンシャルを引き出そうとしている」と目を輝かせる。それはポジション変更にも表れ、愛媛戦の3トップの右から前節はシャドーに変更。より相手ゴールの近くでプレーし「どちらも心地よくプレーできる」と手応えを口にする。 長かったキャンプも28日まで。「新潟に帰りたくてむずむずしている」という点取り屋は今治戦でも「ゴールをします」と宣言した ...
スポニチ3・7WBC日韓戦 高市首相の始球式検討 大の虎党“勝利の女神"が「記録的大勝」導く!
スポニチ 2月26日 03:59
... ち上げ、中日と壮行試合(27、28日=バンテリンドーム)を行う名古屋に移動した。26日は大谷も合流を予定する。高市首相の来場を検討しているのは、日本の初戦となる3月6日の台湾戦翌日。その韓国戦まで難敵相手に2連勝すれば、一気にC組突破に近づく。 前回23年大会は1次ラウンドの韓国戦で岸田文雄元首相がWBCで初めて首相として始球式を務め、世界一につなげた「吉兆」もある。ワールドシリーズ連覇を喜んだ投 ...
スポニチブルージェイズ・岡本 タイガースとのオープン戦に「5番・三塁」で先発出場 2戦連発なるか注目
スポニチ 2月26日 02:37
... ランドで行われるタイガースとのオープン戦に「5番・三塁」で先発出場する。 タイガースの先発投手は昨季14勝を挙げ、プレーオフでも2戦に先発した右腕マイズ。前戦でオープン戦初本塁打を放った岡本が、相手の主戦格を相手に2戦連発なるかが注目される。 岡本にとってはこれが初めてのアウェイゲームとなる。朝、クラブハウスに現れた際には「まだ何もわからないので」と笑ったが、これも貴重な経験の場。午前8時20分ご ...
日本経済新聞岩井千怜「相手は自分」 ゴルフHSBC世界選手権、26日開幕
日本経済新聞 2月25日 23:10
... にシンガポールのセントーサGC(パー72)で開幕する。25日は出場選手が会場で最終調整。前週の大会で優勝を争った末に2位だった岩井千怜は「コースは先週のタイと似ている。今週も自分のペースで楽しめれば。相手は自分。やるべきことに集中したい」と意気込みを語った。 日本勢は岩井千の他、山下美夢有、西郷真央、勝みなみ、吉田優利、笹生優花、竹田麗央らが出場する。開幕戦以来、今季2戦目となる西郷は「調子が上が ...
テレビ東京伊藤美誠 3回戦進出!ヨーロッパ混合ダブルス王者をストレートで撃破【卓球 シンガポールスマッシュ】
テレビ東京 2月25日 22:10
... の対戦では、当時中学生の伊藤が4-3で勝利をおさめている。 第1ゲームは、得意のサーブ・レシーブで相手を崩すことができずリードを許したものの、8-10から4連続ポイントで伊藤がゲームを先取。 第2ゲームもなかなか自分の形が作れず我慢の展開が続くが、要所でフォア強打を決めると、終盤はツッツキで変化をつけて相手のミスを誘った。 ゲームカウント2-0と王手をかけると、第3ゲームはフォアスマッシュで一気に ...
スポニチザンクトパウリ安藤智哉が「凄く充実した日々」 課題は予測で「研ぎ澄まさないとやられる」
スポニチ 2月25日 21:44
... ろにフォーカスしながら2カ月ぐらいが経った。凄く充実した日々が送れている」と振り返った。 手応えはある一方で課題も感じている。各国代表級がそろう相手FWとの対戦に「縦のスピードが凄く速い。でかくて速い選手が前線には本当に多い」と指摘。その上で「レベルが高い相手だと潰しきらないとピンチ、失点につながる。予測を研ぎ澄まさないとやられる世界。すぐに足が速くなるわけではないが、予測は自分次第で変われる。日 ...
日刊スポーツ那須川天心「蹴ってでも勝ちにいく」名王者との危険な再起戦へ覚悟“打倒拓真"へベルト眼中なし
日刊スポーツ 2月25日 21:28
... ければ」と気づいた。ボクシングの手ほどきを受けた葛西裕一氏にミットを持ってもらい、キック時代の父親のジムでも練習をするなど原点回帰した。 現在の状況を「崖っぷち」と表現する。その土俵際で迎える復帰戦の相手が、3階級制覇を狙う名王者エストラダ。ハードルはとてつもなく高いが「ここで逃げては自分がやってきたことを否定することになる。目指しているのはこんなところじゃない。蹴ってでも勝ちにいく(笑い)」と覚 ...
フルカウント大谷翔平が“No.1"も「恐れていない」 タティスJr.が示した自信…待ち望むWBCでの対戦
フルカウント 2月25日 21:10
... オタニではない」とキッパリ。野球はチームで行うスポーツであることを強調し、「集まった選手を考えたら、私は誰も恐れていない」と、ドミニカ共和国が誇る戦力への自信を覗かせた。 もちろん慢心はない。「(対戦相手には)リスペクトはしているよ。米国もタフなチームだけど、ドミニカ共和国はしっかりと準備をしているし、練習熱心だ」と語気を強めた。続けて「素晴らしいチームが激突したらレベルの高い試合になる。私たちも ...
スポーツ報知那須川天心「リベンジするための第一歩」4・11再起戦「あえて強い相手を選んだ」
スポーツ報知 2月25日 20:55
... まない。前回の試合で預けたものが大きい。しっかりと返してもらわないといけない。自分の人生を懸けて負けた相手なので、しっかりと落とし前をつける。しっかり取り返しにいく」。世界王座の栄誉より、拓真との再戦に闘志を燃やした。 「あえて強い相手を選んだ。強いやつと戦って乗り越えるのが自分」と選んだ再起戦の相手は、米リング誌のパウンド・フォー・パウンド(全階級を通じての最強ランキング)にも名を連ねたことがあ ...
サンケイスポーツ【ボクシング】WBA世界Lフライ級前王者の高見亨介、1つ階級を上げての再起戦でIBF前王者アヤラと対戦 「しっかりと倒し切って勝つ」
サンケイスポーツ 2月25日 20:53
... =帝拳=は1つ階級を上げての再起戦で、IBF世界フライ級前王者のアンヘル・アヤラ(25)=メキシコ=と同級10回戦を闘う。 東京・文京区の東京ドームホテルで行われた会見に出席した高見は「自分から『強い相手とやらせていただきたい』と言わせていただいて、素晴らしい選手を用意していただいた。内容次第でまたタイトル戦線に一歩近づける試合になる。階級を上げて1発目のすごく大事な試合。しっかりと倒し切って勝つ ...
スポニチ西武・武内が26日オリックス戦で先発 「出力を上げたい」
スポニチ 2月25日 20:40
... 先発が予定されている武内(撮影・篠原岳夫) Photo By スポニチ 西武の武内夏暉投手(24)が、あす26日に行われるオリックスとの練習試合に先発する。前日の25日には宮崎市内で軽めの調整。「打者相手というところで、ゾーンに強くというのはある。出力を上げられたら」と今季初マウンドへ意気込みを語った。 昨年は1月の左肘内側側副じん帯不全損傷で出遅れて4勝にとどまったが、今季はオフから精力的に取り ...
日刊スポーツ【K-1】ファン待望のもなワールド復活!“ツヨカワ春麗"木村萌那が4・11GENKI参戦
日刊スポーツ 2月25日 19:57
... 立ち技打撃格闘技のK-1は25日、「K-1 GENKI 2026」(4月11日、東京・代々木第二体育館)に“ツヨカワ春麗"木村萌那(24=K-1ジム目黒TEAM TIGER)が参戦すると発表した(対戦相手は未定)。 アマチュアボクシングでの豊富な実績(全日本女子ボクシング選手権大会優勝など)をひっさげ、24年11月にKrushのリングでプロデビューを果たした木村。サウスポーの構えからサイドキックを ...
サンケイスポーツヤクルト・吉村貢司郎、141球の熱投 日本ハム・新庄監督が捕手の後ろから見守る場面も「しっかり投げました」
サンケイスポーツ 2月25日 19:51
... は右太ももに打球を受けるアクシデントに見舞われたが、体に問題はなし。「大丈夫です、奇跡的に。親に感謝です」と無事を強調し、力強いボールを投じてミット音を響かせた。終盤にはこの日に組まれていた練習試合の相手だった日本ハム・新庄監督が捕手の後ろから見守る場面もあったが、「僕のやることは変わらないので。しっかり投げました」と言い切った。 3年前のオフから継続的に練習に取り組んでいるが、昨季の投球割合がわ ...
日刊スポーツ【日本ハム】西川遥輝が「再び輝く」27日台湾戦は「初球から」ヤクルト戦中止も「みんなに会えた」
日刊スポーツ 2月25日 19:45
... できなかったけど、良かったなと思いました」。懐かしい仲間との対戦はかなわなかったが、27日から未知の台湾投手と対戦することも、大きなアピール機会だ。「積極的に初球からと、言われている。初見のピッチャー相手にも、そうできるように」と意気込んだ。 23日のオープン戦は、阪神左腕の岩貞から右越えに復帰1号。新たな打撃フォームを進言した新庄監督は「このバッティングフォームで左投手から打った。左(投手)の方 ...
サンケイスポーツ【ボクシング】エストラダ、那須川天心戦は「とにかく勝つことを念頭に置いて試合に臨みたい」
サンケイスポーツ 2月25日 19:40
... (30)=大橋=への挑戦権を争う。 世界2階級制覇の実績があるエストラダは、東京・文京区の東京ドームホテルで行われた会見にオンラインで参加。「何よりも日本に初めて闘いに行くことに満足している。しかも、相手が天心選手ということで、その点にも満足している」と喜んだ。 WBC世界スーパーフライ級王者だったエストラダは2024年6月に米アリゾナ州フェニックスで当時IBF、WBO世界フライ級王者のジェシー・ ...
日刊スポーツ【オリックス】森友哉、今季実戦1号は西川龍馬とFA移籍コンビでアベック弾「順調に来ている」
日刊スポーツ 2月25日 19:39
... ぶりに100試合を割り込む50試合出場止まり。正妻奪取へのアピール弾になった。 岸田監督も「今日はみんな真っすぐをしっかり捉えているバッターが多かったですからね。そこは良かった」と、今季初のNPB球団相手の対外実戦での打線の躍動に目を細めた。 森は3打数1安打2打点にも自らに辛口採点をつける。「真っすぐを打ちにいく中にも、変化球も対応していかないといけない。課題だらけですよ、まだまだ」。この日から ...
バスケットボールキングセルティックス戦完敗で露呈した“完成度の差"…レブロン&ルカ体制レイカーズの問題点、八村の意見は…
バスケットボールキング 2月25日 19:37
... s 「チームディフェンスがとても優れている相手に対しては、よりボールをシェアして、お互いを信頼し合う必要があります。セルティックスはは本当に素晴らしいチームで、特にローテーションのスピードが非常に優れていました。自分も含めて、ディフェンスを割って突破できる選手はいますが、彼らはローテーションがとても上手く、ハンドチェックも積極的です。僕らはそういうタイプの相手に苦しむ傾向があります。高いレベルのオ ...
スポーツ報知【スノーボード】木村葵来「この先もナンバーワンとして」世界に続き日本一へ…26日ビッグエア全日本選手権
スポーツ報知 2月25日 19:35
... 」と誓った。 五輪中のエピソードには金メダルを獲得した時に「家族に連絡しようと思ったけど直接言葉で伝えたほうがいいと思って」と迷っていたところ、早々に高市早苗首相から電話があったといい「最初に連絡した相手が高市大臣でした」と笑顔で語った。「おめでとうございますと言っていただいて。とてもフランクに話しかけていただきました」と感謝を述べた。 ◆こんな人… ▽木村 葵来(きむら・きら) ▽生まれとサイズ ...
サッカーキング安藤智哉の新ニックネーム“デンジャー"が浸透中「試合中も呼ばれています(笑)」 その由来は本人も「不明」
サッカーキング 2月25日 19:24
... 様子。「試合中も“デンジャー"と呼ばれています(笑)」と明かした。 『ハンブルガー・モーゲンポスト』は「デンジャー」というニックネーム由来について「安藤は常にボールを追いかけて大抵の状況を打開する(=相手選手にとって“危険"な存在)」というプレースタイルに基づくものと考察していたが、その真相は本人も「不明」だという。それでも「僕的にはニックネームを付けてもらえたことは嬉しいです。受け入れられている ...
東京スポーツ新聞【MLB】敏腕代理人ボラス氏が〝NYオーナー戦争〟に点火「ヤンキースとメッツは本気」
東京スポーツ新聞 2月25日 19:15
... 、これまで「片方が上げて、片方が追う」という単純な力学で語られがちだった。だがボラス氏は、その前提自体が崩れ始めた可能性を示唆。2人の億万長者が同時にギアを上げるなら、補強は単発の勝負では終わらない。相手の一手を見てから動く「後出し」ではなく、最初からぶつけ合う「同時多発」になる。 もちろん、ボラス氏の発言は無垢な評論ではない。市場の熱を上げることは、代理人ビジネスの追い風にもなる。だが、その利害 ...
スポーツ報知【J2藤枝】森侑里が"攻めるDF"へ進化目指す 槙野監督の現役時代のように得点奪うセンターバックへ「質も量ももっと上げたい」
スポーツ報知 2月25日 19:08
... ぐらい取れ」とハッパをかけられたという。「得点だけでなく、アシストも取りたい」。 次戦は3月1日のいわき戦。鹿児島キャンプ中のトレーニングマッチでは4―2で勝利した相手だが、森は気を緩めない。「キャンプでの対戦は指標にはならないと思っています。強く、速く、それを継続できるチーム。そういう相手に対して、僕らなりの良さを出して結果を出していければ」。アウェーの洗礼も、ボールも跳ね返す。(伊藤 明日香)
サンケイスポーツ【RIZIN】ホセ・トーレス、福田龍彌へ対戦要求「俺と闘うのが一番良いと思う。だって…」
サンケイスポーツ 2月25日 19:04
... が25日、自身のXを更新。3月7日に東京・有明アリーナで開催される「RIZIN.52」を欠場することとなったカルシャガ・ダウトベック(32)=カザフスタン=の代役を望むファンの声に応えるとともに、対戦相手だった福田龍彌(33)に向けて対戦要求を突きつけた。 ダウトベックは、「急性循環機能障害」のため、急きょ欠場を発表。一部ファンからは実力者トーレスのスクランブル参戦を期待する声が上がっていた。 こ ...
スポニチ井上尚弥が判定勝利のプランを選択したら…飯田覚士氏「誰も勝てるチャンスない」
スポニチ 2月25日 18:59
... テージが)上にいったかと思うんですよ」と否定した。 デビューから32連勝中の井上だが、2試合連続の判定勝ちは初。9月のアフマダリエフ戦は勝ちに徹した判定勝ちで、ピカソ戦はKO狙いのプランが防御を固めた相手に対してプランを変更してのクリーンな判定勝ちと説明した。 KO勝ちの呪縛が解けた井上は怖いという。 飯田氏は「ピカソ戦に序盤KOで勝っていたら中谷戦もKOを見せたいと思ったかもしれないが、判定でも ...
サンケイスポーツ【RIZIN.52】ホセ・トーレス、欠場のダウトベックを擁護「彼は正しいことをした」
サンケイスポーツ 2月25日 18:43
... したわけじゃない。試合に直接関係する理由でもない」と、ダウトベックが自身のケアを優先せざるを得ない状況にありながらも、関係者が代替選手を探せる猶予を持てるタイミングで辞退したと強調した。 「彼は、対戦相手が代わりの選手を見つけられるように十分な時間を残してあげようとした。だから、土壇場まで待たなかったダウトベックは正しいことをしたんだよ。ファンにとっては嫌かもしれないだろうけど、彼を責めないでやっ ...
スポーツ報知結婚を公表した十両・友風 春場所へ「けがなく家族のところに帰ることが大事」
スポーツ報知 2月25日 18:38
... して妻子がいることを明かしていた。 友風はこの日、エディオンアリーナ大阪で十両以上で構成される力士会に参加した際に「隠していたわけではないけど、今まで聞かれなかったので」と公表に至った経緯を語った。お相手は熊本県出身の一般女性で、2023年1月1日に婚姻届を提出。「一番苦しい時期を支えてもらった。(右膝の大けがで)病院で身動きが取れなくて、ベッドの上で3か月ぐらい過ごしてた時も介護してもらっていた ...
読売新聞那須川天心、元2階級王者・エストラーダと対戦へ…昨年敗れた井上拓真への挑戦者決定戦
読売新聞 2月25日 18:33
... ーダ(メキシコ)との挑戦者決定戦に臨むことが25日、発表された。 エストラーダの写真の前で記者会見する那須川天心 那須川は昨年11月、WBC同級王座決定戦で井上拓真(大橋)に敗れており、「(挑戦者決定戦は井上拓への)雪辱のための試合。やり返さないと気が済まない」と語った。エストラーダは元2階級王者だが、「普通に生きていても楽しくないんで、強い相手を選んだ。負けることは考えていない」と、力を込めた。
日本テレビ【バスケ】富樫勇樹「全員が戦う気持ちを持って」W杯アジア予選中国戦へ 桶谷HC初陣に「やりたいバスケットや強みは変わらない」
日本テレビ 2月25日 18:30
... ていると思う」と各選手自らの姿勢を評価。「試合では全員が戦う気持ちを持って、みんなでいい雰囲気を作っていきたい」と話しました。 対戦相手の中国はサイズのある選手も多いですが、「まず3ポイントを決めないことには相手チームも出てこない」と分析。「3ポイントをしっかり決めて相手を外に出して得点したいので、決定力がものすごく大事」とゲームプランを語りました。 今回は沖縄で行われる2連戦。富樫選手は「ホーム ...
フルカウント森友哉の勝ち越し2ランでオリックス快勝 西武は若手躍動で6得点…25日の結果
フルカウント 2月25日 18:18
... 西武はサンマリンスタジアムで韓国・斗山ベアーズに6-3で勝利した。 オリックス先発の山岡泰輔投手は3回2安打1失点と試合をつくった。2番手の山下舜平大投手も2回2/3を1安打無失点と好投し、2回以降は相手打線に反撃を許さなかった。 打線は1回に西川龍馬外野手の先頭打者本塁打で同点とすると、6回に森友哉捕手が勝ち越し2ラン。渡部遼人外野手にも適時三塁打が生まれ、終盤に突き放した。ロッテは初回にグレゴ ...
東京新聞ボクシング那須川天心「自分の覚悟を見てほしい」 元世界2階級制覇王者エストラダ相手に4月11日再起戦
東京新聞 2月25日 18:08
... 影に臨む(左から)高見亨介、那須川天心、坪井智也=25日、東京都内のホテルで(芹沢純生撮影) ◆王者・井上拓真との再戦へ「リベンジするための第一歩」 エストラダは元世界2階級制覇の強敵。「復帰戦でやる相手じゃないかもしれないけど、強いやつに勝ってこその格闘技」と強調した。今回の一戦に勝てば、同級王者の井上拓真との再戦につながる。「リベンジするための第一歩。必ずやり返す」と意気込んだ。 戦績は27歳 ...
日刊スポーツ【クラシック番付】牡牝ともに変動なし
日刊スポーツ 2月25日 18:06
... アンサンブルが差し切って勝利を挙げた。2着に下したアーレムアレスはホープフルSで4着に健闘していることから番付入りを推す声も挙がったが、今回は見送られた。 牝馬部門はフリージア賞を勝利したファムクラジューズを協議。牡馬相手に2番手から押し切る横綱相撲を展開した実のある内容だったが、メンバーレベルに疑問符が残る戦いでもあった。スタミナはありそうで、オークス路線で注目をしていきたい。【番付編成委員会】
サンケイスポーツロッテ・ジャクソン、オリックス相手に3回1失点 ピリッとしない内容に「今日は後手後手」
サンケイスポーツ 2月25日 18:01
オリックスとの練習試合で投球するロッテのアンドレ・ジャクソン=SOKKENスタジアム(撮影・渋井君夫) DeNAからロッテに加入したアンドレ・ジャクソン投手(29)が25日、オリックスとの練習試合(清武)に先発し、3回1失点の内容だった。 先頭の西川には2ボールから投じた真ん中付近の直球を捉えられ、右越えソロを被弾した。二回には先頭の太田に1ストライクから4連続ボールで四球を与えるなど3回2安打1 ...
バスケットボールキングTravis Japanの吉澤閑也が肌で感じたNBA…「世界で戦う日本人選手は、同じ志を持つ僕らにとって最高のロールモデル」
バスケットボールキング 2月25日 18:00
... ついては、身長173センチ前後のプレーヤーとして思うところがあるのでは。 吉澤 まさにそうです! 憧れの田臥選手もそうですが、僕自身も身長がすごく大きいわけではないので、自分より一回りも二回りも大きい相手に対して、スピードと技術で立ち向かう姿には、個人的にもすごく勇気をもらいます。河村選手や八村選手の持っている度胸や気持ちの強さがプレーから伝わってきて、同じ日本人として本当に誇らしいです。 ――彼 ...
日刊スポーツ35歳レジェンド王者エストラダ、4・11天心戦で日本初試合「拓真戦に向かって勝ち進む」
日刊スポーツ 2月25日 17:59
... とが25日、発表された。同級2位那須川と拳を交える同級1位エストラダは25日、東京ドームで行われたカード発表会見にオンラインで出席し「何よりも初めて日本に戦いにいくことに満足している。那須川天心選手が相手である点にも満足している」と自信の表情を浮かべた。 フライ級でWBA、WBO王座を統一し、スーパーフライ級でもWBAスーパー、WBC王座を統一したレジェンド。スーパーフライ級時代には元世界4階級制 ...
デイリースポーツ大相撲 大の里が吉村知事&もずやん豪快に投げる「これで優勝間違いなし」
デイリースポーツ 2月25日 17:59
... しみだという大の里。好きな食べ物を問われ「ホルモン焼きが」と答えると、吉村知事に小声で耳打ちされ「お好み焼き、たこ焼きも」と笑顔で応じていた。 撮影後には大阪府のマスコット「もずやん」、さらに吉村知事と1対2で相撲を取る流れになった大の里。右上手投げで、両相手を吉本新喜劇ばりにコミカルに転がしてみせた。痛がるムーブを見せる吉村知事から「これで優勝間違いなし」と太鼓判を押され、贈呈式を締めくくった。
時事通信那須川天心、4月に挑戦者決定戦 WBCバンタム級
時事通信 2月25日 17:52
... 那須川が7勝(2KO)1敗、エストラーダが45勝(28KO)4敗。 井上拓、王座返り咲き 那須川を判定で下す―WBCバンタム級 那須川は昨年11月の同級王座決定戦で、井上拓真(大橋)に敗れて以来の再起戦。東京都内で記者会見し、経験豊富な相手を「むちゃくちゃ強い」と警戒した上で、「絶対に勝てると確信している」と自信を示した。 スポーツ総合 コメントをする 最終更新:2026年02月25日18時07分
デイリースポーツ4・11再起戦の那須川天心、初黒星で怒りを“解禁"「なめんな」王者・井上拓真への雪辱にも意欲「必ずやり返す」「勝っても拓真、負けても拓真」
デイリースポーツ 2月25日 17:49
... やり返さないと気が済まないので。しっかりとリベンジするための第一歩かなと思っている。必ずやり返す。前回の試合で預けたものは大きいと思うので、しっかり返してもらわないといけない。自分の人生を懸けて負けた相手なので、しっかり落とし前というか、しっかり取り返しにいく」と力を込めた。 対する拓真は、元世界4階級制覇王者・井岡一翔(36)=志成=の挑戦を受ける可能性も浮上しているが、天心は「(次戦に)勝って ...
テレビ東京早田ひな フルゲームで中国撃破!苦しみながらも16強入り【卓球 シンガポールスマッシュ】
テレビ東京 2月25日 17:35
... ールスマッシュ2026 2月19日(木)〜3月1日(日)開催! 1回戦はブラジルのエースをフルゲームの末に下した早田。2回戦はバック面に粒高ラバーを貼る異質型の難敵・何卓佳との初対戦となった。 序盤は相手のバックハンドに対してタイミングが合わなかったが、中盤からはしっかり引きつけてバックハンドで攻め返して逆転。しかし、ゲームポイントを握ってから攻めにミスが出て、第1ゲームを落とす。 第2ゲームは5 ...
THE ANSWER元アマ世界王者・坪井智也「圧倒的に完封」 前世界王者・高見亨介「あの頃に戻りたい」 天心興行に参戦
THE ANSWER 2月25日 17:25
... その相手に前回同様、圧倒的に完封して勝ちたい」と力を込めた。坪井は前戦で元世界王者のカルロス・クアドラス(メキシコ)に8回TKO勝ちで完勝していた。 同じく会見でコメントする高見亨介【写真:澤田直人】 前WBA世界ライトフライ級王者の高見は、前戦でWBO同級王者レネ・サンティアゴ(プエルトリコ)との王座統一戦で、1-2で判定負け。初黒星を喫し、王座から陥落した。会見の冒頭で「自分の方からぜひ強い相 ...
日刊スポーツ【ヤクルト】珍光景…ブルペンで吉村貢司郎が投げ込…
日刊スポーツ 2月25日 17:23
... 、試合開始予定時刻よりも前の午前中に珍しい光景があった。 雨天中止となった練習試合への登板予定がなかったヤクルト吉村貢司郎投手(28)がブルペン投球。約1時間で141球を投げ込んでいると途中から、対戦相手だった日本ハムの投手たちが投球練習を始めた。時間をかけて投げていたため、練習時間がかさなった様子だった。 ブルペンで異なるユニホームを着た投手が同時に投球。それだけでもあまり見かけない状況だが、同 ...
THE ANSWER初の敗戦「お前こんなもんじゃねーだろ」 湧き上がった悔しさ、怒り…那須川天心、再起戦へ示す覚悟
THE ANSWER 2月25日 17:14
... 世界スーパーフライ級王者。2024年6月に世界スーパーフライ級3団体統一王者ジェシー・ロドリゲス(米国)に敗れるも、昨年6月、バンタム級転向初戦で勝利を収めていた。 エストラーダは「日本で戦えること、相手がテンシンであることに満足している」とし、「自分にとってこの試合は、まず勝ちに行く試合。その先にイノウエ(井上拓真)がいるので、そこに向かって進みたい」と先を見据えた。 那須川は井上に敗戦後、3日 ...
日本テレビ那須川天心の再起戦4・11に決定 明かした初黒星の葛藤、そして克己心「強い相手に勝ってこその格闘技」「しっかりやり返すだけ」 相手は元2階級制覇エストラーダ
日本テレビ 2月25日 17:13
... いる。今回の試合で絶対に勝てる、そう確信しています」と述べると、世界王者を何度も経験している強豪相手でも「僕は相手を選ぶタイプじゃないので、とりあえずとにかく強い相手とやらせて欲しいと思っていました。復帰戦でやる相手じゃないって皆が思うかもしれないですけど、強い相手に勝ってこその格闘技だと思いますし、強い相手とやって、そこを乗り越えるのが自分だと思いますので、自分を信じてもらえれば嬉しい」と語りま ...
47NEWS : 共同通信岩井千怜「集中したい」 米女子ゴルフ
47NEWS : 共同通信 2月25日 16:31
... にシンガポールのセントーサGC(パー72)で開幕する。25日は出場選手が会場で最終調整。前週の大会で優勝を争った末に2位だった岩井千怜は「コースは先週のタイと似ている。今週も自分のペースで楽しめれば。相手は自分。やるべきことに集中したい」と意気込みを語った。 日本勢は岩井千の他、山下美夢有、西郷真央、勝みなみ、吉田優利、笹生優花、竹田麗央らが出場する。開幕戦以来、今季2戦目となる西郷は「調子が上が ...
サッカーキングボデ/グリムトが快進撃!…マンC、アトレティコ、インテルを立て続けに撃破、54年ぶりの記録達成
サッカーキング 2月25日 16:30
... オフのセカンドレグが24日に行われ、ボデ/グリムトは敵地『サン・シーロ』に乗り込みインテルと対戦した。ファーストレグに3-1で先勝し、2点リードした中で迎えた一戦は序盤から守備の時間が続くも、58分に相手のミスを突いてイェンス・ペッター・ハウゲが先制点を記録。72分にホーコン・エヴイェンが追加点を挙げると、その後の反撃を1点に抑えて2-1で勝利した。 近年ノルウェー国内において著しい成長を遂げてい ...
THE ANSWERベテラン司令塔復調で2026年初勝利 ジークスター東京、東江雄斗が見据える悲願のリーグ制覇
THE ANSWER 2月25日 16:25
... 「立ち上がりから全力で行こうと思っていた」という通り自ら後半の1点目を決めると、その後も攻撃陣をリードしてチームを快勝に導いた。 華麗なパス回しは相変わらずだ。相手ディフェンスを食いつかせてからのトリッキーなパスで味方を動かし、フェイントで相手を崩してから自らゴールも狙った。後半だけで4得点。「味方を生かし、ゲームをコントロールする力はさすがです」と、佐藤智仁監督は満足そうにベテラン司令塔の活躍を ...
デイリースポーツ岩井千怜「集中したい」
デイリースポーツ 2月25日 16:21
... にシンガポールのセントーサGC(パー72)で開幕する。25日は出場選手が会場で最終調整。前週の大会で優勝を争った末に2位だった岩井千怜は「コースは先週のタイと似ている。今週も自分のペースで楽しめれば。相手は自分。やるべきことに集中したい」と意気込みを語った。 日本勢は岩井千の他、山下美夢有、西郷真央、勝みなみ、吉田優利、笹生優花、竹田麗央らが出場する。開幕戦以来、今季2戦目となる西郷は「調子が上が ...
産経新聞前週2位の岩井千「今週も自分のペースで」 米女子シンガポール大会へ最終調整
産経新聞 2月25日 16:19
... にシンガポールのセントーサGC(パー72)で開幕する。25日は出場選手が会場で最終調整。前週の大会で優勝を争った末に2位だった岩井千怜は「コースは先週のタイと似ている。今週も自分のペースで楽しめれば。相手は自分。やるべきことに集中したい」と意気込みを語った。 日本勢は岩井千の他、山下美夢有、西郷真央、勝みなみ、吉田優利、笹生優花、竹田麗央らが出場する。開幕戦以来、今季2戦目となる西郷は「調子が上が ...
東京スポーツ新聞那須川天心「崖っぷち」4・11挑戦者決定戦! 連敗なら「自分の限界見えてくる」
東京スポーツ新聞 2月25日 16:15
... い姿を見せたいというのはありますし、自分にとっても格闘技人生だけじゃなく、普通の人生において試されている、崖っぷちな状態でもある。しっかりやり返すだけ」と闘志を燃やした。 相手のエストラダは元世界2階級王者。那須川は「復帰戦でやる相手じゃないかもしれないとみんな思うかもしれないですけど、強いやつに勝ってこその格闘技だと思いますし、こういうところを乗り越えるのが自分」とその実力を認めつつ、こう続ける ...
サンケイスポーツ岩井千怜「やるべきことに集中」 HSBC女子世界選手権へ最終調整/米女子ゴルフ
サンケイスポーツ 2月25日 16:15
... にシンガポールのセントーサGC(パー72)で開幕する。25日は出場選手が会場で最終調整。前週の大会で優勝を争った末に2位だった岩井千怜は「コースは先週のタイと似ている。今週も自分のペースで楽しめれば。相手は自分。やるべきことに集中したい」と意気込みを語った。 日本勢は岩井千の他、山下美夢有、西郷真央、勝みなみ、吉田優利、笹生優花、竹田麗央らが出場する。開幕戦以来、今季2戦目となる西郷は「調子が上が ...
サンケイスポーツ【ボクシング】那須川天心 4・11再起戦で元世界王者と挑戦者決定戦「蹴ってでも勝つ」記者会見
サンケイスポーツ 2月25日 16:11
プロボクシングWBC世界バンタム級2位の那須川天心(27)=帝拳=が、プロ初黒星からの再起戦として、4月11日、両国国技館でWBC世界バンタム級挑戦者決定戦を行うことが25日、主催者から発表された。相手は同級1位のファン・フランシスコ・エストラーダ(35)=メキシコ。那須川は「蹴ってでも勝つ」と意気込みを見せた。
サンケイスポーツ【ボクシング】那須川天心「僕は僕の哲学をやっている」
サンケイスポーツ 2月25日 16:10
プロボクシングWBC世界バンタム級2位の那須川天心(27)=帝拳=が、プロ初黒星からの再起戦として、4月11日、両国国技館でWBC世界バンタム級挑戦者決定戦を行うことが25日、主催者から発表された。相手は同級1位のファン・フランシスコ・エストラーダ(35)=メキシコ。
サンケイスポーツ【ボクシング】那須川天心 4・11再起戦で元世界王者と挑戦者決定戦「こんな所で逃げてるようじゃ…」記者会見
サンケイスポーツ 2月25日 16:10
プロボクシングWBC世界バンタム級2位の那須川天心(27)=帝拳=が、プロ初黒星からの再起戦として、4月11日、両国国技館でWBC世界バンタム級挑戦者決定戦を行うことが25日、主催者から発表された。相手は同級1位のファン・フランシスコ・エストラーダ(35)=メキシコ。
日刊スポーツ【ボクシング】坪井智也が2戦連続元世界王者刈りへ「圧倒して完封」4・11両国でプロ4戦目
日刊スポーツ 2月25日 16:06
... は43勝(22KO)5敗2分けと経験豊富。スーパーフライ級ではWBC暫定王座も獲得している元世界2階級制覇王者となる。 坪井は「やっぱりプロのキャリアがすごく長い選手でもあり、戦術も豊富だと思う。その相手に前回同様、圧倒して完封して勝ちたいと思う」と自信の表情。世界ランキングではWBA1位、WBC2位、WBO5位と上位に名を連ねているが「目の前の試合を圧倒的に勝ってクリアしていけば世界挑戦がすぐに ...
ポストセブン《「生まれ変わっても璃来ちゃんと…」》海外でも「付き合っているのか」と報道された「りくりゅう」 2人が自分たちの関係を語った言葉は何を示すのか?
ポストセブン 2月25日 16:00
... 逆転金メダルをつかんだりくりゅうペア。日本では初となるペアでの金メダル。それもショートでの大きなミスから、フリーでは歴代世界最高記録を出したことで一躍、時の人となった。フィギュア界ではペアを組んでいる相手と私生活でもパートナーというのは珍しくないというから、ますます人々の関心は2人の関係性に向くのだろう。 どちらかがミスをすれば、どちらかが励まし勇気づけて、前を向かせる。おそらく幾度もそんな場面に ...
サッカーキングスペイン審判団、バルセロナ敗戦の決勝点は判定ミスと発表「明確な誤り」
サッカーキング 2月25日 15:53
... 」 「しかし、『第12条のファウルと不正行為』では無謀な踏みつけはファウルと警告になることを明確に規定している。それはボールを争っていたからといって選手が反則を免除されるわけではない」 「もし、選手が相手選手を過度の力で踏みつけた場合、罰則が科せられる。これにより、ジローナのフォワードはディフェンダーを守備から外したため、この場面ではファウルとイエローカードで罰せられるべきだった。これは明白かつ明 ...
サンケイスポーツ【ボクシング】那須川天心、「本当に崖っぷちな状態」と強い危機感 井上拓真へのリベンジのためにエストラダに「何がなんでも勝たなきゃいけない」
サンケイスポーツ 2月25日 15:42
... ーしてからの公式戦連勝記録が「54」で止まった。 WBCは昨年12月に那須川と元世界2階級制覇王者のエストラダの挑戦者決定戦を指令。「とにかく強い相手とやらせてほしいっていうのは思っていました。ジムの意気込み、僕の意気込みも分かる試合になる。復帰戦でやる相手じゃないかもしれないっていうのはみんな思うかもしんないですけど、やっぱり強いやつに勝ってこその格闘技だと思います」と指令を受諾した理由を説明し ...
日刊スポーツ【ボクシング】那須川天心「崖っぷち」4・11挑戦者決定戦へ「純粋な気持ち」全身白衣装で表現
日刊スポーツ 2月25日 15:41
... この試合は何が何でも勝たないといけない」と危機感を募らせた那須川は、こう続けた。 「だからこそ強い相手を選びましたよね。本当にどうにもならないことってあるじゃないですか。そういう状況は、僕は結構好き。何かしら面白いことを探しているし、刺激がほしい普通に生きていても楽しくない。だからこそあえて本当に強い相手を選んだということもある」。 井上戦に続き、2連敗となれば、希望する井上との再戦、そして世界戦 ...
日刊スポーツ「預けたものが大きい」拓真へリベンジ燃える那須川天心「連敗なら自分の限界」一問一答(下)
日刊スポーツ 2月25日 15:28
... 人生を懸けて負けた相手ですから。しっかりと落とし前といいますか、そこから得るものは大きいので。しっかり取り返しにいくというのはある。 -井上は5月東京ドームで試合する可能性があるか。井上選手にメッセージは 那須川 僕から言うことはない。ないけど、まあ勝っても拓真、負けても拓真という感じ。 -エストラダは相当な強敵だが、負けたら2連敗。世界も遠のく。危機感は 那須川 だからこそ強い相手を選びましたよ ...
スポニチC大阪が雨の中、練習を公開 FW櫻川ソロモン「もっと爆発力があるところを見せたい」
スポニチ 2月25日 15:23
... ルが飛んできた方向に蹴るのがセオリー。GKは背中を向けているのでボールが取りづらいと考えています」と狙い通りのオーバーヘッドだったことを明かした。 「あのゴールが決まって(PK戦)で勝ち点2が取れて、相手が1になる可能性があったから、同点は凄く意味があった。でも、やっぱりホームなんで。同点で喜ぶよりはセレッソが今後大きくなるために、本気で優勝したいですし、ホームでは勝つ姿勢を見せるべきだと。でも、 ...
日刊スポーツ「なめんじゃねーよ」怒りの感情表す那須川天心4・11WBC挑戦者決定戦 一問一答(中)
日刊スポーツ 2月25日 15:19
... との同級王座決定戦で判定負けを喫して以来、約5カ月ぶりの再起戦となる。格闘家時代を含め、プロ初の黒星を経験した那須川が、世界再挑戦に向けてリスタートする。主な一問一答(中)は次の通り。 ◇ ◇ ◇ -相手との経験の差は前回以上あるが 那須川 前回の試合で、自分のレコードとしては1戦ですけど、それ以上のものをたくさん得られたと思っている。あの試合は忘れたことは1度もない。その経験の差はあらためていろ ...
日本テレビ【シンガポールスマッシュ】張本智和がベスト16進出 1ゲーム失うも終始優勢 攻めの姿勢貫きラリーで打ち勝つ
日本テレビ 2月25日 15:04
... 。 それでも第3ゲームは一転、序盤から攻めの姿勢を貫き7-1とリードを広げ、相手もそこから粘りをみせ追い上げますが11-7で逃げ切りに成功。あと1ゲーム奪えば勝利となる第4ゲームでは、中盤までリズムよく得点を重ねて優勢に進めると、再び相手の粘りにあいますが、大事なところで得意のチキータやフォアハンドを決めます。試合を通して相手の戦略をうまく読み、ラリーで力の差をみせつけた張本選手。このゲームもしっ ...
スポーツ報知【ボーイズリーグ】逆転優勝で兵庫夙川7年ぶり春全国
スポーツ報知 2月25日 15:04
... 瞬間『あっ、来た』という感じ」。50メートル6秒6の俊足を飛ばしてランニング2ランでリードを広げた。 一時逆転を許した4回は小技で見せた。1死二塁から4番・古谷が「後ろにつなぐ気持ちで」同点の右前打。相手守備の乱れに乗じて三塁を陥れると、続く冨田が初球でスクイズを決めた。「サインを見て体が震えた」。主将は冗談めかして振り返ったが、きっちり転がし決勝点を奪った。 初出場の前回(第49回大会)は、堂々 ...
スポーツ報知【ボーイズリーグ】明石3年連続全国、山内主将「苦しい試合展開になったけど目標は果たせた」
スポーツ報知 2月25日 15:02
... ても、3年連続“春切符"を獲得。山内主将は「監督さんは2位が大嫌い。苦しい試合展開にはなったけど、目標は果たせた」と納得した。 3回1死一、二塁から1番・尾籠の左前打で先制。さらに2連続押し出し四球や相手の拙守などで、この回6点を挙げた。終盤6回には江嵜がリードを4点に広げる適時三塁打。2安打1打点2得点の7番打者は「下位打線で流れをつくって上位に回せた」と笑った。 先発・扶川は3回2/3を3失点 ...
スポーツ報知【中日】柳裕也がホームランウイングと“初対面"「今まですごい広かったんだなって」侍ジャパンとの壮行試合に向けて調整
スポーツ報知 2月25日 14:59
... 話した。 27、28日の侍ジャパンとの壮行試合がこけら落としとなる。柳も2試合の間に登板する予定だ。気になるのは“テラス1号"。「テラス1号は(メディアに)取り上げられるので、テラスを使わずに。打たれるなら(テラスの)奥で」と冗談を交えながらも、「いいバッターたちと対戦できる。デッドボールだけ気をつけて、いい経験にできるように」と意気込んだ。開幕投手候補の右腕は、侍戦士相手に収穫のマウンドとする。
スポーツ報知町田MF前寛之 千葉に在籍の兄・貴之と6年ぶり&J1で初の兄弟対決へ「楽しみ…いい時間になれば」
スポーツ報知 2月25日 14:46
... 本職のボランチでもプレーすることがあり、兄弟でマッチアップする可能性もある。 6年ぶりにピッチで顔を合わせることもあり「久しぶりの対戦になると思うので楽しみ。いつ、どういうカテゴリーであっても、それが相手でも味方でも、同じピッチに立てる時間があるのはすごくうれしい」。千葉がJ1に昇格したタイミングには「来年、試合あるよね」と会話したことも明かすと「直近でも連絡を取り合いながらやっているので、いい時 ...
サッカーキングクラブ史上初のCLベスト16進出! ニューカッスル指揮官「大きな成果」
サッカーキング 2月25日 14:43
... るよ。プレッシャーのかかるダブルヘッダーでも、うまく乗り越えてきた。(今夜の)パフォーマンスは素晴らしくはなかったけど、勝利できたことを本当に嬉しく思うよ」と喜びを口にした。 なお、ラウンド16の対戦相手はバルセロナかチェルシーと対戦することになるが、ハウ監督は「次のラウンドでどのチームと対戦するにせよ、私たちにとって素晴らしい試合になるだろう。このプレーオフを勝ち抜いて次のラウンドに進んだことは ...
日刊スポーツ那須川天心 井上拓真へのリベンジ実現へ「蹴ってでも勝つ」2階級制覇王者と危険な挑戦者決定戦
日刊スポーツ 2月25日 14:42
... がスーパーフライ級時代に何度も対戦を熱望してきた強敵だが「めちゃくちゃ強い。でもここで逃げているようでは自分がやってきたことを否定することになる。目指しているのはこんなところじゃない。自分にも勝って、相手にも勝って、強さを見せしめる。何が何でも勝つ。蹴ってでも勝ちに行く」と覚悟を口にした。 初黒星後「悔しい」という感情が次第に「なっめんじゃねえよ!」という怒りの感情に変わったという。「怒るのは面倒 ...
日刊スポーツ那須川天心「正直面白くない」「逃げているようでは」再起の挑戦者決定戦へ一問一答(上)
日刊スポーツ 2月25日 14:40
... での自分と向き合って新しい自分をつくっていく。今回の試合は勝てると、そう確信している。 -元2階級制覇王者エストラダが相手 那須川 僕は相手を選ぶタイプではない。とにかく強い相手とやらせてほしいというのは思っていました。ジムの意気込み、僕の意気込みもわかる試合になると思う。復帰戦やる相手ではないと思うかもしれないが、強いヤツに勝ってこその格闘技だと思いますし、こういうところを乗り越えるのが自分なの ...
日刊スポーツ元世界王者の高見亨介が1階級上げフライ級で再起戦、強打の元王者アヤラを倒し2階級制覇へ弾み
日刊スポーツ 2月25日 14:39
... 座を奪取して脚光を浴びたが、約5カ月後に陥落。ジェットコースターのような1年だった。「ベルトがあると周りのリアクションが違う。あの頃に戻りたい。今年中には取り返したい。次は2階級制覇で」と高見。 対戦相手のアヤラは18勝(8KO)1敗の戦績を誇る。昨年3月に矢吹正道に12回TKO負けを喫して王座から陥落したが「(矢吹戦も見て)強い選手だなと思いました。アグレッシブでパンチもあり、気持ちも強い選手。 ...
スポーツ報知那須川天心、井上拓真へのリベンジに燃える「やり返さないと気が済まない」 拓真―井岡一翔戦の予想は「拓真選手に勝っていただかないと…」
スポーツ報知 2月25日 14:38
... 戦に臨み、井上拓真(大橋)に0―3の判定負け。キック時代を含めプロ公式戦55戦目で初黒星を喫した。 井上拓へのリベンジの思いを問われ「そのための試合だとは思っています。エストラーダは一筋縄ではいけない相手だとと思っているが、(井上拓に)やり返さないと気が済まない。リベンジするための第一歩かなと思います。必ずやり返します」と力強く語った。 井上拓に対しては、昨年大みそかにバンタム級転向初戦で勝利した ...
スポニチ坪井智也プロ4戦目は元2階級制覇王者ゲバラと 「完封して勝つ」4.11両国興行に登場
スポニチ 2月25日 14:30
... ロデビューから3連勝。同年6月の2戦目でWBOアジア・パシフィック同級王座を獲得し、11月には元WBC世界スーパーフライ級王者カルロス・クアドラス(メミシコ)を圧倒して8回TKO勝ちした。 今回の対戦相手ゲバラは日本にもなじみ深い選手で、14年12月に八重樫東(大橋)に7回KO勝ちしてWBC世界ライトフライ級王座を奪取。15年11月の3度目の防衛戦で木村悠(帝拳)に判定負けで陥落し、17年10月に ...
スポーツ報知高見亨介が前世界チャンピオンのアヤラと再起戦「初回から倒しにいく」2階級制覇を見据え圧勝を宣言
スポーツ報知 2月25日 14:15
... た。守りに入った試合をしてしまい、攻める姿勢がまったくなかった。次は自分から攻めて、倒しにいく」と目をぎらつかせる。 対戦相手のアヤラは昨年3月、当時IBF世界ライトフライ級王者・矢吹正道(LUSH緑)と対戦し、12回TKO負けしたが、タフなテクニシャン。高見は再起戦に関し「強い相手」を希望していただけに、前世界王者との試合に「自分が不利と言われる状況で試合がしたかった。(アヤラは)アグレッシブで ...
サッカーキングDAZN、AFC女子アジアカップ全試合を独占ライブ配信! 解説は鮫島彩、岩渕真奈らW杯優勝メンバーに決定
サッカーキング 2月25日 14:13
... があると感じています。そこをどこまで高めていけるのか、そして内容と結果の両方を残せるのかが、この大会の大きなポイントになると思います。見どころとしては、グループステージでは日本に対して引いて守ってくる相手が多くなることが予想される中で、今の選手たちが持つ高い個人技や一瞬のポジショニング、狭いスペースでもゴールまで持っていけるクオリティを発揮できるかという点です。そうした攻撃の形は、非常に楽しみにし ...
スポニチ河村勇輝が躍動!チーム公式SNSも称賛「ユウキのほぼトリプルダブルで勝利」 ファン絶賛「無双w」
スポニチ 2月25日 14:09
... 躍動した。 後半に入っても勢いが止まらない。第3Q残り9分でトップから3Pシュートを決めて後半初得点を挙げた。残り7分23秒にジャンプショットを演出して後半初アシスト。残り7分2秒にはドライブインから相手の反則を誘ってフリースローを決めた。残り5分31秒で速攻からレイアップシュートを沈めた。残り5分3秒にはフックシュートを演出すると、残り4分28秒にはノールックチェストパスをゴール下に通す超絶アシ ...
日本テレビ【河村勇輝】26得点10アシストと躍動 鋭いドリブル→自由自在なプレー レイアップにアシストにチームの核として存在感〈Gリーグ〉
日本テレビ 2月25日 13:57
... 決めて上々の滑り出しをみせます。中盤で相手にリードをゆるしますが、味方のスリーポイントをお膳立てし追い上げムードをつくると、残り1分1秒スコア29-29の同点の状態から自らスリーポイントを決め突き放しに成功します。 第2クオーターでも開始早々に味方のスリーポイントをアシストした河村選手。続けて自らミドルジャンパーを沈め、さらにディフェンスでも活躍。コート中央で相手からスチールすると、そのまま独走し ...
NHK【ノーカット動画】フィギュア “りくりゅう"ペアが会見
NHK 2月25日 13:38
... 、木原選手は「ゆっくり落ち着いてから次の目標や世界選手権のことは考えていきたい」と話した一方で、三浦選手は「木原選手が引退するときは私も一緒に引退する。私が違う人と組んで続けるということは絶対ない」と相手への信頼の強さを示すように話していました。 さらに将来について、木原選手は国内でのペアの指導者が不足している現状などに触れ、「将来的には2人でペアの指導者になることを目標にしている」と、競技人口の ...
スポーツ報知【オリックス】西川龍馬が先頭打者アーチ ジャクソンから右越えへ ファーストスイングで仕留めた
スポーツ報知 2月25日 13:36
... ) ◆球春みやざきベースボールゲームズ オリックス―ロッテ(25日・SOKKENスタジアム) オリックス・西川龍馬外野手が先頭打者アーチを放った。1点を追う初回にジャクソンから右越えへ一撃。2ボールからのファーストスイングで、内角直球を仕留めた。25年7月に痛めた左足首の状態を考慮し、宮崎キャンプは初日から原則として別メニュー調整。着実に状態を上げ、同一リーグのロッテを相手にさっそく結果を出した。
NHKアストロズ 今井達也 初登板となるオープン戦に向け調整
NHK 2月25日 13:29
... 投手はブルペンに入って21球を投げ初登板となる2日後のオープン戦に向け調整しました。 プロ野球の西武からアストロズに移籍した今井投手は、フロリダ州でキャンプを行っています。 今月20日にチームメートを相手に実戦形式の投球練習に登板した今井投手は、開幕に向けて実戦でイニング数を増やしていく大リーグの調整スタイルにあわせて、次は中5日で26日のオープン戦で初登板する予定です。 この日はオープン戦に備え ...
産経新聞ボクシング那須川天心、4月11日に再起戦 世界2階級制覇王者エストラダと挑戦者決定戦
産経新聞 2月25日 13:16
... 川天心=東京都文京区(撮影・加藤圭祐)27歳の那須川は世界初挑戦となった昨年のWBCバンタム級王座決定戦で井上拓真(大橋)に判定で敗れた。35歳のエストラダはフライ級とスーパーフライ級で世界王座を獲得した強敵だが、「とにかく強い相手とやらせてほしいと思っていた。逃げているようじゃ、やってきたことを否定することになる。しっかり立ち向かって、自分に勝ち、相手に勝って、強さを見せしめたい」と意気込んだ。
日刊スポーツ【阪神】藤川監督「いい素材が集まってきている」名前をあげたのは9人 春季キャンプ打ち上げ
日刊スポーツ 2月25日 13:04
... げたのは、投手では石黒、木下、伊原、野手では嶋村、浜田、高寺、中川、元山、小野寺だった。「選手はそれぞれ進むスピードが違いますから。その進むスピードが違う選手をレギュラーシーズンを通じて起用していく、相手と向き合う。自分のチームを作りあげるという部分では、いい素材が集まってきていると思います」とうなずいた。 宜野座村やうるま市、ファンへの感謝を述べながら指揮官は「今シーズンも素晴らしい毎日をみなさ ...
スポニチ阪神 キャンプMVPは異例の9選手、「不安であるところが順調」と藤川監督流のキャンプ総括
スポニチ 2月25日 13:01
... てもうれしい悲鳴というか頭を悩ませることになるか。 「全く悩みません。いつも言うとおり、選手はそれぞれ進むスピードが違いますから。その進むスピードが違う選手を、レギュラーシーズンを通じて起用していく、相手と向き合うわけですから。自分のチームをつくりあげるという部分では、いい素材が集まってきていると思います」 ――今後の課題と積み上げたいことは? 「勝ち負けは全く関係ありませんから。とにかく自分たち ...
スポーツ報知元アマ世界王者の坪井智也 プロ4戦目は元世界2階級制覇王者「圧倒的に、完封する」
スポーツ報知 2月25日 12:52
... 勝ちした。 現在、スーパーフライ級(52・1キロ以下)で、WBC1位、WBA3位、WBO5位、IBF11位と主要4団体全てに世界ランキング入りしている坪井。プロ4戦目は、世界2階級制覇王者とまた一段、相手がグレードアップし、帝拳ジムの浜田剛史代表が「今後世界に挑戦していいか判断してもらう試合」と位置づけた。将来の世界挑戦に聞かれた坪井は「目の前の試合を圧倒的にクリアすれば、世界は見えてくる」と話し ...
MLB.jpパイレーツの球界No.1有望株グリフィン 特大フェンスを超える2HR
MLB.jp 2月25日 12:47
... きことだ。もし4月24日の誕生日前にデビューすれば、2018年にナショナルズでデビューを果たしたフアン・ソト以来、初の20歳未満の野手となる。 「19歳にしては驚異的だ。あの日、ポール(・スキーンズ)相手のライブBPについて話したんだ。直球3球で三振を喫した後、レフトへスライダーを叩き込んだ。彼はそういう調整能力を見せてくれた。彼がまだ19歳だということを忘れてはいけない」 「どうすれば彼をプッシ ...
日本テレビ岡本和真がジャッジを見て何を思う?「巨人の4番」から今季メジャーに挑戦 ベンチでヤンキース戦に熱視線
日本テレビ 2月25日 12:42
... キースのアーロン・ジャッジ選手に熱視線を向けました。 キャンプ9日目の日本時間25日、岡本選手は5℃と冷える中、朝から練習施設で3塁守備の指導を受けていました。 その後ウラジミール・ゲレロJr.選手を相手にキャッチボールを行い、全体の守備練習の時もゲレロJr.選手が一緒に3塁守備につき、交代でノックを受けていました。フリーバッティングでは24スイングし、最後の一本のみフェンスを越えた大きな本塁打を ...
スポニチ那須川天心 連敗すれば「限界見えてくる」エストラダとの挑戦者決定戦は「蹴ってでも勝ちたい(笑い)」
スポニチ 2月25日 12:39
... 預けたものが大きいと思う。人生懸けて負けた相手ですから、しっかり落とし前というか。取り返しにいくというのはある」と答えた。 連敗したら終わりという覚悟はあるか、との質問には「だからこそ強い相手を選びました。どうにもならないことってあるじゃないですか。そういう状況結構好きなので、毎日何かしら面白いこと探してますし、普通に生きてても楽しくない。だからあえて強い相手を選んだ」と元2階級制覇王者エストラダ ...