検索結果(相手 | カテゴリ : スポーツ)

3,527件中16ページ目の検索結果(0.356秒) 2026-04-10から2026-04-24の記事を検索
スポーツ報知ロバーツ監督「寒さを乗り越えるために…」 極寒のロッキーズ戦に警戒モード「メンタルの勝負」 大谷VS菅野の日本人対決
スポーツ報知 18日 08:50
... ジャースの大谷翔平投手(31)が17日(日本時間18日)、敵地・ロッキーズ戦に「1番・DH」で名を連ねた。15日(同16日)の本拠地・メッツ戦では死球の影響も考慮して投手専念で、打順からは外れていた。相手先発は2打席連発中と相性のいいロッキーズ・菅野智之投手(36)。48試合連続出塁記録も継続中で、記録更新に期待がかかる。 この日は試合中の最低気温は極寒0度。試合開始5時間前には球場が辺り一面の雪 ...
ロイターサッカー=ACLE、町田がアルイティハド退け準決勝進出
ロイター 18日 08:37
... ・イェンギがたたくと、シュート​は元リバプール(イングランド)のファビーニョに当たってコースが変わり、ゴ​ールに入った。 町田はボール支配率が36.7%と​低く、シュート数も相手の13本を下回る10本だっ‌たが、⁠枠内シュートは相手より2本多い5本。GK谷晃生を中心に粘り強い対応でリードを最後まで保った。 準決勝では、ブリラム(​タイ)─シ​ャバブ・⁠アルアハリ(UAE)の勝者と対戦する。 準決勝 ...
スポニチロバーツ監督「魂を試される試合になる」 銀世界での試合開催、必要なのは「寒さを乗り越えるメンタル」
スポニチ 18日 08:33
... る必要がある」と戦う上での“必要要素"を挙げた。 困難な環境だが、それは両軍にとって同一条件。「ある意味“チキンゲーム"みたいなものになると思う」と予測し「相手はヒューストンで試合をして遅くに戻ってきているし、こちらも移動してきたばかりで、誰だってこんな天候でプレーしたくはない。だから少し“魂を試される"ような試合になると思うよ」とドジャースのみならず、相手選手を含め、選手達の底力に期待を寄せた。
Abema TIMES「私なら心停止案件」バレーボールでファン騒然の“スゴ技"炸裂 「胸で上げた」実況驚き
Abema TIMES 18日 08:30
... イテクトSTINGS愛知と対戦。驚愕のプレーは試合序盤に飛び出した。 ウルフドッグスが第1セット15ー17と追いかける展開の中、サーブを担当したのは宮浦健人だった。チームのエースが放った強烈なサーブが相手に拾われると、中央からジェイテクトの200cm長身ミドルブロッカー・川口柊人に速攻を打ち込まれた。このボールを正面で対応したのがサーブの位置から戻った宮浦だったが、レシーブの体勢で待ち構えていたと ...
スポニチ【内田雅也の追球】幸運だけではない。
スポニチ 18日 08:00
... 爆発で7点をあげ、逆転勝利を飾った。当時監督の吉田義男は「岡田の走塁がポイントでしたな。ファインプレー違いますか」と語っていた。 大山のテキサス安打も内角速球に負けずに振り抜いたから、間に落ちたのだ。相手二遊間は深く守っており、内野ゴロでも同点だったが、外野まで運ぼうとする強い姿勢が感じ取れた。 野球部監督として都立高を渡り歩いた佐藤道輔が著した『甲子園の心を求めて』(報知新聞社)は「高校野球のバ ...
産経新聞アメフト事故、絶望が変えた運命 弟は車いすの心理学者に 理学療法士になって支えた兄
産経新聞 18日 08:00
... 支えで新たな人生をつかんだ弟が、今回初めて兄とともに講演会を行う。 講演するのは神戸学院大客員教員の心理学者、中村珍晴(たかはる)さん(37)。山口県下関市出身で、天理大1年のときにアメフトの試合中に相手選手と接触して首の骨を骨折。首から下が動かなくなり、事故から10日後、医師から「二度と歩けない」と告げられた。 当初は楽観的に考えていたが、事故から1カ月たって初めてお風呂に入ったときに「お湯の音 ...
デイリースポーツ【藤田平氏の眼】阪神・森下には格の違いを感じる 中日根尾から決勝ソロ
デイリースポーツ 18日 08:00
... を持ち合わせているからこそのものだ。 一方で打線全体を見れば反省点も残した。初回の中野は左前打で二塁を狙った。ただ左翼・細川の好返球でタッチアウトに。中野から見れば一塁から二塁への進塁方向上のプレーで相手守備の様子もうかがえた。 そして四回2死一塁からは坂本が二塁打を放ち二、三塁に。これで一塁が空き中日側は次打者・小幡を申告敬遠で歩かせて投手・村上との勝負を選択。結果は空振り三振だった。仮に一、三 ...
スポニチジェシー・“バム"・ロドリゲスがバンタム級進出!6.13米国でWBA王者バルガス相手に3階級制覇挑戦
スポニチ 18日 07:50
... ぶことで合意したことも発表した。バルガス戦後は6月6日に愛知県で予定されているIBF世界スーパーフライ級王者ウィリバルド・ガルシア(36=メキシコ)―アンドルー・モロニー(35=オーストラリア)の勝者相手に4団体王座統一戦を計画しており、その後はさらに世界スーパーバンタム級4団体統一王者・井上尚弥(33=大橋)との対戦も希望。米専門メディア「ボクシングシーン」によると、ロドリゲスのロベルト・ガルシ ...
日本経済新聞サッカーACLE、町田が準決勝進出 アルイティハドに1-0
日本経済新聞 18日 07:45
... 、サウジアラビアのジッダで準々決勝2試合が行われ、町田がアルイティハド(サウジアラビア)に1-0で勝ち、21日(日本時間22日未明)の準決勝に進出した。 前半にロングスローからイエンギが得点し、後半は相手の猛攻をしのいだ。 アルアハリ(サウジアラビア)はジョホール・ダルル・タクジム(マレーシア)に2-1で逆転勝ち。20日(日本時間21日未明)に神戸と対戦する。 「日経電子版 スポーツ」のX(旧Tw ...
Abema TIMES男子バレーで“125キロ"の弾丸サーブ 威力がすごすぎてレシーブしたボールが天井直撃の珍事
Abema TIMES 18日 07:30
... オン 3ー0 日本製鉄堺ブレイザーズ(4月12日・男子第21節) 【映像】125キロ弾丸サーブ、威力凄すぎて珍事発生 衝撃の“弾丸サーブ"が炸裂した。男子バレーで125キロのスピードを計測した一撃は、相手レシーブの手を弾いてボールが天井を直撃。その威力にファンも騒然となった。 大同生命SVリーグ男子の第21節が行われ、大阪ブルテオンはホームで日本製鉄堺ブレイザーズと対戦。試合中盤、エースがとてつも ...
デイリースポーツ町田、両監督含めイエロー計8枚のバチバチの死闘制しACLE4強進出! “お家芸"ロングスローからFWイェンギが決勝弾 黒田監督ら歓喜
デイリースポーツ 18日 07:08
... 応したFWテテイェンギが左足で先制弾。「いい感じで決めることができた。チームメートみんなのおかげ」と、1月に加入した長身FWは誇らしげに語った。 後半はホームの大声援を背に猛攻を仕掛けるアルイティハド相手に劣勢となる。決定機がポストに助けられる幸運もあった中、後半40分にセットプレーからついにネットを揺らされる。つかみかけていた勝利がこぼれ落ちたと思われたが、VARが介入。プッシングのジェスチャー ...
Abema TIMES高橋成美の“元気すぎる"始球式がすごい「可愛いすぎ」男子バレーの試合前に会場ほっこり
Abema TIMES 18日 07:00
... するスケーターならではのアクションでファンの前に登場してみせた。 そして「お願いします」というコールに「はい!」と元気に応じて、場内の手拍子に合わせて渾身のアンダーサーブ。ボールは綺麗な弧を描きながら相手コート中央に落下し、見事なサービスエースを決めたのだ。これには本人も大喜びで、その場で二度、高く跳躍して歓喜を表現すると、コート内で待つヴォレアスの選手たちと“ジャンピングハイタッチ"。さらには、 ...
日本テレビ「イニング間でうまくコミュニケーションを取りながら…」平良拳太郎が今季初勝利 バッテリーを組んだ松尾汐恩に感謝
日本テレビ 18日 07:00
... 迎えた平良投手。12日のリリーフ登板を挟み、この日今季初先発のマウンドにあがりました。2回には同点タイムリーを浴びるも、以降は力投を続け、6回1失点の好投で、今季1勝目を手にしました。 投げ終えては、相手打線をわずか3安打と封じ、6奪三振の快投。要因について聞かれると、キャッチャーをつとめた松尾汐恩選手の名前をあげ「汐恩とイニング間でうまくコミュニケーションを取りながら、うまく進めたんじゃないかと ...
日刊スポーツソフトバンク上沢直之シーズンまたいで7連勝中 得意オリックス相手に連勝伸ばせるか/見どころ
日刊スポーツ 18日 07:00
ソフトバンク先発の上沢(2026年4月撮影) ソフトバンク上沢直之はここまで3試合で1勝0敗。昨季は6連勝でシーズンを終えており、現在シーズンをまたいで7連勝中だ。今日先発するオリックス戦は18~23年に同一カード12連勝をマークするなど、通算40試合に登板して23勝9敗の防御率2・78。得意の相手に勝利して自身の連勝を8に伸ばせるか。 スコア速報はこちら>>
Sportiva久保建英がスペインでの日本人初タイトルを獲得するには? CL4強のアトレティコ戦はこうなる
Sportiva 18日 06:55
... 勝で、バルセロナを2試合トータルスコア3-2で下し、ベスト4に勝ち上がって意気盛んだが......。 久保にとって、ディエゴ・シメオネ監督が率いるアトレティコは"お得意様"と言っていいほど活躍している相手であり、復活弾も期待される。ハムストリングの負傷から約3カ月ぶりのアラベスとの復帰戦では、後半途中出場でいきなりヘディングによる逆転弾アシストを記録した。その勢いで決勝の舞台に立つわけで、相変わら ...
日刊スポーツ武尊「顔」から外の世界知り願うこと K-1選手を大切に価値上げて
日刊スポーツ 18日 06:55
... 。ちょうどRISEで(那須川)天心選手が活躍するようになって、K-1の立場がどんどん危うくなっていったんで。僕が頑張らないとっていうのだけで戦っていました」と振り返る。 3階級制覇も達成し、団体内には相手もいない。「そうなった時に他団体で一番強いと言われている天心選手とやりたいというのが僕の思いだったんですけど、何年間かできない状態が続いて。このままだと自分のピークが過ぎちゃうから、今できないんだ ...
日刊スポーツ【ACLE】町田死闘制す 藤田晋社長「うおおおおおお!!!」会心のX投稿 初Vまであと2勝
日刊スポーツ 18日 06:54
... 昨年11月に天皇杯初優勝を果たした際には「タイトル獲りました!個人的になんか今年凄いです」と落ち着いた投稿だったが、今回は感情むき出しの言葉となった。 町田は地元サウジアラビアの強豪アルイティハドを相手に、前半に挙げたFWイェンギのゴールを守り抜き、1-0で勝利した。 後半41分には同点ゴールを奪われたが、ハンドが映像で確認されて取り消し。薄氷を踏む死闘を制した。 初出場初制覇の偉業まであと2勝 ...
サンケイスポーツJ1町田が準決勝進出 アルイティハドに1―0/ACLE
サンケイスポーツ 18日 06:51
... ・エリート(ACLE)は17日、サウジアラビアのジッダで準々決勝2試合が行われ、町田がアルイティハド(サウジアラビア)に1―0で勝ち、21日(日本時間22日未明)の準決勝に進出した。 前半にロングスローからイエンギが得点し、後半は相手の猛攻をしのいだ。 アルアハリ(サウジアラビア)はジョホール・ダルル・タクジム(マレーシア)に2―1で逆転勝ち。20日(日本時間21日未明)に神戸と対戦する。(共同)
フルカウント中日左腕、突然の大乱調に監督激怒 待っていた通告…“消えぬ"違和感「どんどん悪くなった」
フルカウント 18日 06:50
... るようにベンチへと引き揚げた。その試合で勝利投手になった杉本氏も「僕も(胴上げの)輪の中には入ったんですけど、帽子とかを取られたりしましたね」と振り返った。それもまた壮絶な経験だった。 日本シリーズの相手は西武。杉本氏にとっては1980年ドラフト3位で入団し、4シーズンを過ごした古巣だけに感慨深いものがあった。だが、白星はつかめなかった。「4戦目に先発させてもらって、秋山(幸二外野手)に(本塁打を ...
Sportiva【競馬予想】皐月賞の有望株は弥生賞組にいる 混戦状態で浮上する伏兵探しなら「相手なりに走れる馬」
Sportiva 18日 06:45
ダービージョッキー 大西直宏が読む「3連単のヒモ穴」 ──いよいよ3歳牡馬クラシックの初戦、GI皐月賞(4月19日/中山・芝2000m)が行なわれます。大西さんは現役時代、1997年にサニーブライアンで勝っていますが、当時と比べて近年の皐月賞について、どんな印象をお持ちですか。 大西直宏(以下、大西)なにしろ、時計が速い。これに尽きますね。僕が現役だった頃だと、1994年にナリタブライアンがレース ...
スポーツ報知大谷翔平が「1番・DH」に復帰 「打者天国」で2打席連発中の菅野智之と日本人対決 最低気温0度、極寒のデンバー…49試合連続出塁なるか
スポーツ報知 18日 06:38
... ジャースの大谷翔平投手(31)が17日(日本時間18日)、敵地・ロッキーズ戦に「1番・DH」で名を連ねた。15日(同16日)の本拠地・メッツ戦では死球の影響も考慮して投手専念で、打順からは外れていた。相手先発は2打席連発中と相性のいいロッキーズ・菅野智之投手(36)。48試合連続出塁記録も継続中で、記録更新に期待がかかる。 侍ジャパンとして共に戦った2人によるメジャー2度目の対決だ。菅野とは昨年9 ...
デイリースポーツ町田が準決勝進出
デイリースポーツ 18日 06:37
... ズリーグ・エリート(ACLE)は17日、サウジアラビアのジッダで準々決勝2試合が行われ、町田がアルイティハド(サウジアラビア)に1-0で勝ち、21日(日本時間22日未明)の準決勝に進出した。 前半にロングスローからイエンギが得点し、後半は相手の猛攻をしのいだ。 アルアハリ(サウジアラビア)はジョホール・ダルル・タクジム(マレーシア)に2-1で逆転勝ち。20日(日本時間21日未明)に神戸と対戦する。
47NEWS : 共同通信町田が準決勝進出 サッカーのACLE
47NEWS : 共同通信 18日 06:36
... ズリーグ・エリート(ACLE)は17日、サウジアラビアのジッダで準々決勝2試合が行われ、町田がアルイティハド(サウジアラビア)に1―0で勝ち、21日(日本時間22日未明)の準決勝に進出した。 前半にロングスローからイエンギが得点し、後半は相手の猛攻をしのいだ。 アルアハリ(サウジアラビア)はジョホール・ダルル・タクジム(マレーシア)に2―1で逆転勝ち。20日(日本時間21日未明)に神戸と対戦する。
日刊スポーツ【ACLE】町田カテナチオ披露!岡村大八が攻守に存在感、1-0に「結構大きな一歩だなって」
日刊スポーツ 18日 06:06
... ブドゥラー・アル・ファイサル・スタジアム(サウジアラビア・ジッダ) FC町田ゼルビアが、代名詞とも言える「1-0(ウノゼロ)」で勝利した。黒田剛監督の誇示するゼルビア・カテナチオを中東でも披露した。 相手に押し込まれる時間が長く、5バックとなった中央でDF岡村大八(29)が体を張った。決勝点の場面でもロングスローをゴール前で頭ですらし得点につなげた。攻守に渡り、50番を背負う大八が大きな仕事をやっ ...
日本テレビ「チャンスをものにしないと」ヤクルト・池山監督が7失点のウォルターズの2軍調整示唆 完璧救援の丸山翔大を称賛
日本テレビ 18日 06:06
... にしないといけないなと思っています」と厳しいコメントを残しました。 一方、大量失点の直後から2番手として登板した丸山翔大投手が、打者7人を相手に5奪三振で1人のランナーも許さないパーフェクトリリーフ。池山監督も「大量失点の後、ずるずるいきがちなんだけど、しっかり(相手の)息を止めてくれたのでそこはよかった」と称賛しました。 ヤクルトは終盤2点を返すも及ばず。連勝が「4」でストップしましたが、池山監 ...
スポニチソフトバンク・上沢直之 武器のフォーク精度アップで得意のオリックス相手に連勝狙う
スポニチ 18日 06:00
ソフトバンク・上沢 Photo By スポニチ ソフトバンクの上沢が18日のオリックス戦で連勝を狙う。 前回11日の日本ハム戦で、今季初勝利。この1週間は武器のフォークの精度アップに取り組んできたという。 「内容自体は悪くなかったが、フォークの落ちが少し納得がいかないところがあった。自分が思い描いた落ち方をしてくれたらと思います」 カード別最多の23勝を挙げている得意な相手との今季初登板に臨む。
スポニチ日本ハム・北山 94球で6回7安打2失点の粘投も…チームは今季2度目の3連敗
スポニチ 18日 06:00
... 27)が西武戦に先発し、94球で6回7安打2失点と粘りの投球を見せた。1点のリードを守り、救援陣にマウンドを託したが、7回に上原が2ランを浴びて逆転され、チームは今季2度目の3連敗となった。 北山は「相手の傾向を感じながら投球の組み立てを田宮と相談し、なんとか試合自体はつくれたと思う。そこは成長を感じる部分で良かった」と話した。昨年の対西武戦は3戦2勝、防御率0・44の好相性。この日は決して楽な内 ...
デイリースポーツ広島・平川蓮 早期1軍へ「いつ呼ばれても大丈夫」実戦復帰即安打 新井監督「段階を踏んで良かったら上げる」
デイリースポーツ 18日 06:00
... 新井貴浩監督(49)も動きを評価し、体に問題がない状態が続けば、早期に1軍に昇格させる考えを示した。 復帰1打席目で快音を奏でた。初回に右打席に立った平川は相手先発の左腕・門別が投じたカーブを振り抜いた。鋭い打球は三遊間を抜けていき、左翼を守る相手のドラフト1位・立石のもとへと転がっていった。 試合後に復帰初戦を無事に終えた安堵(あんど)感よりも1軍復帰への前進姿勢を強くにじませた。「不安は全くな ...
日刊スポーツ【虎になれ】このまま“オアシス"にできるか中日戦 昨季は唯一勝ち越せなかったが今季4戦4勝
日刊スポーツ 18日 06:00
... 指揮官・藤川球児にして「重いゲームだった」と振り返った試合。こちらもハッキリ言って「これは負ける展開か」と思っていたのである。だが阪神打線は粘った。6回、佐藤輝明が放った左中間にスライスしていく打球を相手外野手が交錯し、三塁打に。それをきっかけに大山悠輔の適時打で同点だ。そしてラッキーセブンに森下翔太が同じ00年生まれ、同学年の根尾昂から決勝アーチをガツンと放つのである。 あまり言うことでもないと ...
日刊ゲンダイ「ダメなら…潔く辞めればええやろ」 “ノムラの金言"は俺の考え方を百八十度変えた
日刊ゲンダイ 18日 06:00
... プス」にまでなったこともある。 ベテランになっても「三振恐怖症」は治っていなかったのだろう。野村監督がこう聞いてきた。 「何でそんなに三振を怖がるんだ」 「2ストライクに追い込まれても、ゴロを転がせば相手がエラーするかもしれません」 「俺はおまえにそんなことは求めとらんよ。三振、大いに結構。いくらでも三振してこいよ」 「え?」 この記事は有料会員限定です。 日刊ゲンダイDIGITALに有料会員登録 ...
日刊スポーツ【楽天】復活の柴田大地の2三振に刺激受け、同学年村林一輝がサヨナラ打で応え2人がヒーローに
日刊スポーツ 18日 05:55
... は見事にカムバックした。昨年10月末に1度戦力外通告を受け、その16日後に支配下で異例の再契約。当時、自身のSNSには人気漫画「遊戯王」の「死者蘇生」カードの画像を掲載し、再起への思いを表現していた。今季初登板から2試合連続で無失点。「相手を抑えるのが僕らの役目なので、それを果たせて良かった」と振り返った。 97年生まれの2人が大仕事をやってのけた。【山田愛斗】 【プロ野球スコア速報】はこちら>>
日刊スポーツ【ACLE】町田決勝点のイェンギ「エリキからいいボール来た」197cm長身が会心の左足一撃
日刊スポーツ 18日 05:47
... 村大八が頭で流し、FWエリキが残したボールを197センチの長身ストライカーは体を折り畳むようにして左足シュート。ブロックに入ったブラジル代表MFファビーニョに当てながら、ゴールネットを揺らした。 強豪相手に99番を背負う男が大仕事を果たし、試合後のDAZNのインタビューに笑顔で応じた。 「いいボールがエリキから来て、いい感じで決めることができました。本当にチームメートみんなのおかげだと思います」と ...
サッカーキングインテルが3得点&クリーンシート達成でカリアリに快勝! 2位ナポリとは暫定で勝ち点“12"差に
サッカーキング 18日 05:45
... 左サイドを駆け上がり、グラウンダー性のクロスを通す。これにマルクス・テュラムが右足で合わせ、インテルが先制した。 さらに56分、インテルは敵陣でのパスワークからチュラムがボックス内からシュート。これは相手選手のブロックに阻まれたが、こぼれ球をニコロ・バレッラが右足でシュートを放ち、ゴール左上に突き刺した。 2点ビハインドを背負ったカリアリは、後半に入ってからは目立った決定機をつくることができない。 ...
スポニチ井岡一翔、5・2東京D決戦 視線は“打倒・拓真"のみ「記録や他の選手のことは全く頭にない」
スポニチ 18日 05:30
... にした那須川にも言及せず。スーパーフライ級時代に対戦を熱望してきた“宿敵"エストラダには「(対戦は)全くなくなったと思っている」と決別も宣言した。 それも王者・井上拓を評価するからこそ。「簡単に勝てる相手じゃない」と分析し、スパーリングは約100ラウンドを消化。「強くなった姿を見せられる」と自信も口にした。「相性が悪い、戦いづらい、という話ではない。もう勝つしかないので」。記録よりも記憶に残る名勝 ...
スポニチ広島ドラ1・平川蓮 1軍の起爆剤になってくれ 2軍で実戦復帰即安打 新井監督は近日中の昇格示唆
スポニチ 18日 05:05
... れていた広島のドラフト1位・平川蓮外野手(22)が17日、ファーム・リーグ阪神戦で「1番・中堅」で実戦復帰し初回に左前打を放った。3打数1安打で右翼守備にも就き、不安を一掃した。1軍はこの日、DeNA相手に今季最少3安打で1得点で敗戦。貧打が深刻な打線において平川が戻ってくればチームの活性化も期待でき、新井貴浩監督(49)も近日中の昇格をにおわせた。 平川は17日ぶりの実戦で問題ないことを強調した ...
スポニチオリックス 記録的本塁打攻勢で4連勝!首位タイ浮上 宗は球団10年ぶり初球先頭打者弾、太田は全打順弾
スポニチ 18日 05:05
... ので、僕がそこにつなぐ意識でやれている」と手応えをにじませた。 徐は昨オフにオリックスも獲得調査に乗り出し、NPBでは日本ハムやソフトバンクとのマネーゲームになったことから撤退した経緯があった。因縁の相手を初対戦で打ち砕き、チームは今季いずれも最多の18安打13得点。昨季途中まで13連敗を喫した敵地・みずほペイペイでの痛快な快勝劇に、岸田監督も「今年は今年で新たにやっていく中、1勝取れたのは大きい ...
デイリースポーツ神戸 アジア4強入り ヘッドギア姿のGK前川が好守連発「絶対に勝利に貢献したかった」11日に負傷 スキッベ監督も感激「本当に強い男たち」
デイリースポーツ 18日 05:00
... 絡むアルサドの速攻は鋭さがあった。だが、1-3の後半29分に井手口が1点差に。後半終了間際には「脚がつっていた」という武藤が同点ヘッドを決めた。延長では前川が再三の決定機をセーブ。PK戦は全員が決め、相手は1人が枠を外した。 前川は「おでこの裂傷と骨折」を押して出た。脳振とうの疑いのトゥーレルは前日に一部メニューをこなしただけで先発。酒井は「覚悟を持って出てくれたことで、さらに団結した」と話す。ア ...
スポニチC大阪・パパス監督「そこが目指すスタイル」相手のハイプレス打破へ自信 4・18京都戦
スポニチ 18日 05:00
... 阪ダービー」は相手のプレス網をかいくぐって1―0の勝利。アーサー・パパス監督は「そこが目指すスタイルなので取り組んできた。色んな解決策やアイデアを出してきたし、より改善することに取り組んでいる」と手応えを示した。 ホームでの対京都戦は、4試合勝ち星がなく3連敗中。だがG大阪戦で約10カ月ぶりの出場を果たしたFW上門知樹は「京都はアグレッシブに守備にくるけど、1枚剥がせばチャンスになる。相手のプレス ...
スポーツ報知巨人の「りく」2点適時打で初回4点速攻演出 3度目マルチ安打で打率3割1分へジャンプアップ
スポーツ報知 18日 05:00
... いた中で「ストライクが来たら手を出さないと。逃したら負け」と、背水の思いで身についた積極打法が結果に直結している。さらに今季から首脳陣主導でカード頭に若手野手の対策ミーティングを開催。3連戦で対戦する相手投手陣のデータを頭にたたき込む万全の準備が、ファーストスイングの一打につながった。 がむしゃらな姿勢が周囲の心を動かす。7日・広島戦(マツダ)の一塁守備で2、3回に2度の落球。直後のベンチで坂本か ...
デイリースポーツ阪神・大竹 今季初勝利へ最終調整「投げろと言われた日に投げて勝つだけ」
デイリースポーツ 18日 05:00
... 3日と大きく間隔が空いているが、変わらず平常心だ。「どんな影響があっても、投げろと言われた日に投げて勝つだけ。特にそこに感情はない」ときっぱり。「昨年もいろいろ経験してきているので、経験を生かしてやれると思っている」と力を込めた。 この日はキャッチボールやダッシュなどで最終調整。相手は昨季3試合に投げて、0勝2敗と勝ち星を挙げられなかった中日。武器の緩急で翻弄(ほんろう)し、今季の1勝目をつかむ。
スポーツ報知町田、ACLE4強入り 大黒柱不在&大アウェーの中で1次L最多得点のアルイテハドを完封…FWイェンギが決勝弾
スポーツ報知 18日 05:00
... ームが相手なこともあり、スタンドは相手チームのクラブカラーである黄色で染まるなど、大アウェーの雰囲気となった。さらに、5日のFC東京戦で負傷した大黒柱のFW相馬勇紀も準々決勝に間に合わず、ベンチ外となった。 不利な条件がそろう中、町田が先制に成功した。ロングスローで得点を狙うと前半30分、MF林幸多郎のロングスローの混戦からFWエリキがパスを送ると、FWテテ・イェンギが左足でシュート。ボールは相手 ...
東京スポーツ新聞【ドジャース】ディアス〝挑発動画〟余波 8連敗&古傷もえぐられ…メッツ専門メディア「残酷で不必要」と断罪
東京スポーツ新聞 18日 05:00
... 球速低下が懸念材料となっている。ロバーツ監督も「IL(負傷者リスト)の話ではない。デー・バイ・デーだ」と説明し、慎重管理を続けている。実際、接戦だったメッツとの2戦目でもディアスの登板はなかった。古巣相手の3連戦でディアスの登板が一度もなかったにもかかわらず挑発まがいの動画が流されたことで、同記事は「なぜ、このタイミングだったのか。あの映像は球団ではなくメッツファンを落胆させただけだ」と問題提起し ...
東京スポーツ新聞井上尚弥 中谷潤人戦の次の相手は〝バム〟ロドリゲスなのか…専門家が対戦候補を徹底予想
東京スポーツ新聞 18日 05:00
... えてからフェザーに行くということを言ったらしいんですね」と注目した。 その上で「メイン(本命)は〝バム〟ことジェシー・ロドリゲス(世界スーパーフライ級3団体統一王者)。これが二重丸じゃないか」と意中の相手を予想。これに対して、和気氏は「ただ、俺はね…。(バムが)今バンタムに上げるかどうかというところで、スーパーバンタムというのはどうなんだろうなと思って…」と首をかしげた。 それでも、赤井氏は「でも ...
東京スポーツ新聞井岡一翔陣営 田中恒成戦の再現か?井上拓真戦オッズ不利に「サプライズになるんじゃないですか」
東京スポーツ新聞 18日 05:00
... 020年大みそかの元世界3階級制覇王者・田中恒成戦でもオッズは田中がやや有利と見られていたが、井岡は「格の違いを見せる」と宣言し、8回TKOの完勝を収めた。今回も番狂わせが起こる可能性はあるのか。佐々木会長に問うと「それはそうですよ。向こうが有利と思っている人のサプライズになるんじゃないですか」と返答した。 とはいえ、井岡自身も「簡単に勝てる相手じゃないと思う」という難しい戦い。勝つのはどちらか。
サンケイスポーツ阪神・森下翔太「すごく感触良かった」ロケット弾V7号 悪の組織じゃないけれど…セ界征服へ! 46年ぶり中日戦開幕4連勝ゲットだぜ
サンケイスポーツ 18日 05:00
... の日の試合は「ポケモンベースボールフェスタ2026~30年の想いをボールに込めて~」として開催。強いキャラクター「ガオガエン」をなりたいポケモンに挙げる森下が、持ち前のパワーを発揮し、試合を決めた。 相手の失投をひと振りで仕留めた。これぞチャンピオンの風格だ。セ界の本塁打争いのトップをひた走る森下が、七回に勝ち越しの一発。今季初めて連敗を喫していたチームを、3戦ぶりの白星ゲットに導いた。 「すごく ...
日刊スポーツ【ACLE】町田4強!アルイティハドに1-0粘り勝ち、後半41分失点も相手ハンドで取り消し
日刊スポーツ 18日 04:58
... 手、セルジオ・コンセイソン監督が率いる多国籍軍。町田は立ち上がりから相手の圧力を受けた。しかし、序盤の攻勢に耐えると、流れが変わった。 前半17分にMFナ・サンホが左からドリブルで持ち込みカットインから右足シュート。セルビア代表GKライコビッチの正面でキャッチされたが、このプレーから攻撃に出る時間が増えた。 前半29分には右CKから相手のクリアボールを拾ったMF前寛之がミドルシュート。惜しくもシュ ...
日刊スポーツ【楽天】今季初のサヨナラ勝ちで10勝目 殊勲打の村林一輝「必死になってやった」
日刊スポーツ 18日 04:55
... 最強パーク 楽天が今季初のサヨナラ勝ちを収めて10勝目を挙げた。首位ソフトバンクを相手に福岡で2勝1敗と勝ち越し、移動ゲームで迎えたこの日の一戦。劇的勝利で貯金を今季最多タイの3とし、同率首位のソフトバンク、オリックスを0・5ゲーム差で追う。 0-0の延長11回。1死から辰己涼介外野手(29)が左前打で出塁し、盗塁と相手の失策で三塁まで進む。最後は2死から村林一輝内野手(28)が左前にサヨナラ打を ...
スポニチアルビBBは18日から埼玉2連戦 攻守で期待されるPFムトンボは「絶対に負けない」
スポニチ 18日 04:00
... トル8のミークスら巨漢の外国籍選手がおり、ゴール下での奮闘が期待される2メートル6のムトンボは「絶対に負けない。守備からリバウンドと忙しいけど頑張る」と目をギラつかせる。 現在、チームは31勝19敗で5位につけ、すでに8位までが進むことができるプレーオフは決めている。79―69で勝利した2月14日の埼玉戦では13得点12リバウンドを決めたムトンボ。相性の良い相手をねじ伏せ、“連勝締め"に貢献する。
スポニチブルージェイズ・岡本 2試合連続で無安打 指揮官「チーム全体でもう少し長打力を発揮しないと」
スポニチ 18日 01:30
... ルワーズ戦の9回、遊ゴロに倒れ最後の打者となったブルージェイズ・岡本 Photo By 共同 ブルージェイズの岡本は2試合連続の無安打に終わった。 1―2の9回2死三塁では、遊ゴロに倒れ最後の打者に。相手が喜びを分かち合う中、下を向いてベンチへ下がった。 「(調子が)めちゃくちゃ悪いなというのはない」と話していたが、打率・200で、なかなか調子が上がらない。 守備では移籍後初めて一塁で先発し、無難 ...
スポニチ【亀山つとむ氏 視点】勝ったからこそあえて言いたい 6回、坂本誠志郎の送りバント失敗が残念だった
スポニチ 18日 01:15
... (撮影・亀井 直樹) Photo By スポニチ 佐藤輝の左中間への飛球が、左翼手の細川と中堅手の花田の衝突によるラッキーな三塁打となり、大山が同点打。そして森下のさすがの決勝弾。試合内容だけ見ると、相手の守備に助けられた感もある。それでも勝利したからこそ、あえて苦言を呈したいシーンがあった。 6回に同点としてさらに無死一、二塁から坂本がバントを失敗した。しかも3度ファウルしたうちの、少なくとも2 ...
スポニチ阪神・大竹耕太郎 昨季のリベンジ“竜封じ"へ「自分の持っているものを出す」
スポニチ 18日 01:15
... ェンジアップの握りを見せる大竹(撮影・北條 貴史) Photo By スポニチ 阪神・大竹が18日の中日戦に先発する。今季2試合目の登板に向け、キャッチボールやショートダッシュで調整した。「まだ2試合目なので。自分の持っているものを出すだけ」 昨季3戦で0勝2敗、防御率5・50と苦しめられた相手にリベンジを期す。また、16日に大竹と同じ調整を行っていた茨木は22日DeNA戦に向かう見込みとなった。
スポニチ【リーグワン】BR東京のFL松橋周平がクラブ100キャップ 快勝に「今までで一番いい試合」
スポニチ 18日 00:23
<三重・BR東京>クラブ100試合出場のTシャツを着て笑顔のBR東京FL松橋 Photo By スポニチ BR東京が前半で6トライを奪うなど、三重を圧倒して49―5で快勝した。相手のミスから一気にトライにつなげ、守っても三重を終了間際の1トライに抑えた。勝ち点41としてプレーオフ進出(6位以内)に大きく前進した。 すでにプレーオフ進出を決めている上位3位以外は、混戦が続く中、両チームにとっては重要 ...
サンケイスポーツNEC川崎はストレート負け 佐藤淑乃「気持ちは燃えて入ったが…」女子プレーオフ準決勝/SVリーグ
サンケイスポーツ 17日 23:31
... げたが及ばなかった。2戦先勝方式で第2戦は18日に行われる。 NEC川崎は昨年の決勝と同じ顔合わせで、雪辱を目指したが完敗。両チーム最多16得点のエース佐藤は「悔しい思いをさせられている、絶対に勝ちたい相手で、気持ちは燃えて入ったが…」。来季のイタリア移籍が決まっており、敗退すれば国内で最後のプレーになる。「まだ負けが決まったわけではない。日本一を取るためにしっかり戦いたい」と第2戦に目を向けた。
サンケイスポーツオリックス・太田椋、5番で2号3ランを放って史上24人目の全打順での本塁打達成「(記録は)知らんかった」
サンケイスポーツ 17日 23:17
... 4日以来となる首位となった。とりわけ豪快だったのが、二回の太田椋内野手(25)の左越え3ランだ。 「しっかり振って合わせていこうと思った中で、しっかりファーストストライクで仕留められた」 初対戦だった相手先発・徐に対し、一回は右前適時打。二回は2死一、二塁で直球を振り抜き、バットを突き上げたままスタンドへ飛び込むボールの行方を見届けた。 5番打者としては自身初の本塁打。2024年4月3日の日本ハム ...
サンケイスポーツDeNA・牧秀悟、六回2死満塁で決勝2点打「何とか1点が欲しかったところで取れた」
サンケイスポーツ 17日 23:04
... は強打の1番打者として57打数18安打、打率・316をマーク。出塁だけでなく勝負強さも求められている中、相川監督は「ああいうところでしっかりと打ってくれるのはさすが」と称賛した。 チームはリーグワーストの11失策。手痛いミスによって相手に流れを渡す試合もあったが、この日は無失策。牧は「ミスなく終えれば勝てると思うし、ミスは無くせるチームだと思う」と巻き返しに自信を見せた。 一球速報へプロ野球日程へ
日刊スポーツ【阪神】中飛か…相手外野手が激突し三塁打に 佐藤…
日刊スポーツ 17日 23:00
... ての写真を見る(9枚)▼ 閉じる▲ <阪神2-1中日>◇17日◇甲子園 阪神佐藤輝明内野手(27)の一打が逆転勝利への流れを呼び込んだ。先頭で迎えた6回。カットボールを捉えた打球は中飛かと思われたが、相手の中堅手と左翼手が激突。打球がこぼれる間に一気に三塁を陥れ(記録は三塁打)、大山の左前打で同点のホームを踏んだ。先発・村上の負けを消し、チームの連敗も2でストップ。「よかったです」と逆転勝ちをかみ ...
東京スポーツ新聞【阪神】森下翔太が7号決勝弾! 藤川監督の〝重いゲーム〟表現にキッパリ「いや、全然」
東京スポーツ新聞 17日 22:55
... に献上した1点のビハインドを追い続ける展開。藤川監督が「非常に重たいゲームだった」と試合後に表現した通り、相手先発・柳を打ち崩せそうで打ち崩せないジリジリとしたムードが球場内には充満していた。 膠着した状況に風穴を空けたのは頼りになる虎の中軸打者たちだった。6回に虎の4番・佐藤輝が放った打球が相手外野守備陣のミスを誘う三塁打となると、続く大山は左前にポトリと落ちる適時打でまずは1―1の同点とする。 ...
日刊スポーツ【KNOCK OUT】18日沖縄大会に向けた計量で2選手が体重超過も試合は条件つきで開催
日刊スポーツ 17日 22:44
壱・センチャイジムの対戦相手クルンタイが体重超過した(C)KNOCK OUT 打撃格闘技のKNOCK OUTは17日、「KNOCK OUT63 KNOCK OUT SPRING FES in OKINAWA」(4月18日、沖縄コンベンションセンター展示棟)で開催される2試合についての発表を行った。 まず第13試合の「KNOCK OUT-REDスーパーバンタム級3分3回:壱・センチャイジム VS ク ...
フルカウント最下位球団の“挑発"に米辛辣「偉そうだ」 快勝も…目を覆いたくなる結末が「クレイジー」
フルカウント 17日 22:35
... ムの挑発行為が乱闘騒ぎへと発展した。ジャイアンツは16日(日本時間17日)、敵地でのレッズ戦に3-0で勝利。9回はエリック・ミラー投手が“奪三振ショー"を見せたが、最後の打者を空振り三振に仕留めた後に相手を煽る仕草を見せた。直後に両軍が入り乱れる騒動となり、米ファンは呆然となった。 試合後のグラウンドに、野球とは別の“争い"が勃発した。9回2死からミラーがスチュワートを三振に仕留めジャイアンツが勝 ...
サッカーキング“負ければ終わり"の天王山…マンC指揮官がアーセナルとの直接対決へ意気込み「自分との戦いに勝てるかだ」
サッカーキング 17日 22:28
... は後半にニコ・オライリーが2得点を挙げ、マンチェスター・Cが優勝。特に試合の後半はマンチェスター・Cが主導権を握り続けていた。 「もし、我々が(カラバオカップ決勝の)後半のようなプレーを95分間続け、相手も同じようなプレーをすれば、我々が勝つだろう。でもサッカーは予測不能であり、必ずとは言えないが接戦になるだろう。それが我々の望みだ」 「ミケル(・アルテタ監督)のことはよく知っている。彼らは何かし ...
スポーツ報知【阪神】藤川球児監督、2軍降格ルーカスに「出力を上げる」短いイニングから再出発 起用法も「全体を見て」
スポーツ報知 17日 22:23
... 。リリーフはいつも立ち上がりですから、そこで慣らして5月から見ていこうかと。1年は長いですから」 来日初登板となった3月3日のWBC日本代表との強化試合では、最速156キロを計測した直球を武器に侍打線相手に1イニングをピシャリ。その後、先発の一角として期待されて開幕ローテ入りしたが、3試合連続で初回に失点し、球速も救援時より5キロほど落ちていた。3登板で0勝2敗、防御率5・52だった。 今後は短い ...
サンケイスポーツ【星野伸之 緩急自在】六回に坂本が犠打を決めていれば、粘投の村上に白星も…
サンケイスポーツ 17日 22:15
... はある。 まず送りバントの失敗だ。特に大山の適時打で追いついた後の無死一、二塁から坂本が送れなかったシーン。もらったチャンスだから、しっかりバントを決めて、この回で逆転できれば、村上に白星もついた。 相手のミスで自分のチームに流れが来たときは、しっかりモノにする野球は必要だ。三回にも無死一塁で村上が送れなかった。攻撃ではスッキリしない部分はある。 とはいえ、巨人に連敗して、少し嫌な雰囲気で迎えた試 ...
東京スポーツ新聞【巨人】助っ人・ダルベック 2試合連続アーチで復活アピール「状態としては上がってきた」
東京スポーツ新聞 17日 22:11
巨人のボビー・ダルベック内野手(30)が17日のヤクルト戦(神宮)に「4番・三塁」で先発。2試合連発となる4号ソロを放ち復調をアピールした。 7―0で迎えた9回、ダルベックは相手5番手・荘司が投じた内角高めのチェンジアップにバットを振り抜いた。打った瞬間、確信の表情。打球は左翼スタンド中段に飛び込み、大きな歓声を浴びながらゆっくりとダイヤモンドを一周した。 試合後には「状態としては上がってきた」と ...
サンケイスポーツ【〇虎将トーク】阪神・藤川監督、佐藤の〝野手衝突三塁打〟に「中日の選手が交錯…けがが心配」「ふと我に返る瞬間」「健康でプレーしてほしい」
サンケイスポーツ 17日 22:07
... すよ。重いゲームになるところを取っていけてる、取れたというところが大きいですね」 ーー攻撃陣も粘り強く戦った 「いつもそうなんですけどね。攻撃陣、守備陣、投手陣というくくりは全くなくて、ゲームの展開、相手もありますから。そういう勝負ですからね、野球という競技は。ですけどクリーンアップは非常に頼りにしていますから、勝負強さを出してくれましたね」 ーー佐藤の三塁打。走塁面でも一生懸命な姿が見える 「一 ...
産経新聞女王大阪Mが勝負強さ発揮 NEC川崎をサーブで翻弄、決勝進出に王手 バレーSVリーグ
産経新聞 17日 22:05
... 3敗と苦戦した相手を寄せ付けなかった。チーム最多の14得点を挙げた主将の田中は「しっかり攻める気持ちを出せた」と誇った。 攻撃力に自信を持つNEC川崎を立ち上がりから多彩なサーブで翻弄し、相手の強みを出させなかった。自軍は「1本目がしっかり返ってくるのがマーベラス(大阪M)の強さ」と言い切るセッター東が安定したサーブレシーブから攻撃を組み立て、198センチのフランシスの速攻を多用して相手にブロック ...
スポーツ報知【ボクシング】井岡一翔「勝って5階級制覇」 集大成の決意語る…5・2王者・井上拓真に挑戦
スポーツ報知 17日 22:04
... 戦線で戦い続けてきた。「皆さんの期待以上の試合をして、勝って5階級制覇したい」。偉業達成へ、キャリアの全てを懸ける。 拓真戦へ向け、約100ラウンドのスパーリングを重ねてきた。「(拓真は)簡単に勝てる相手じゃない。もちろん、戦略はあるが、勝つことしか考えていない」。昨年のバンタム級転向時から重点を置いてきたフィジカル強化も継続。「試合当日は、強くなった姿を見せられるんじゃないかと自分自身も期待して ...
日刊スポーツ【楽天】今季初サヨナラ勝ち 村林一輝11回2死から劇的適時打「もう気合」投手陣無失点リレー
日刊スポーツ 17日 21:58
... ロッテ>◇17日◇楽天モバイル最強パーク 楽天が今季初のサヨナラ勝ちを収めて10勝目を挙げた。首位ソフトバンクを相手に福岡で2勝1敗と勝ち越し、移動ゲームでこの日の一戦を迎えたが、劇的勝利を飾った。貯金は今季最多タイの3とした。 0-0の延長11回。1死から辰己が左前打で出塁する。盗塁と相手の失策で三塁まで進む。最後は2死から村林一輝内野手(28)が左前にサヨナラ打を放った。 ヒーローはお立ち台で ...
スポーツ報知「りくりゅう」木原龍一ににじむ理論派コーチ像 森口澄士にかけた「なかやまきんに君だよ!」の対話力…担当・大谷翔太記者コラム
スポーツ報知 17日 21:56
... リフトのことで相談すれば、木原は「なかやまきんに君だよ!」と冗談を飛ばしながら、ポイントを指摘してくれる。長岡も、三浦に上のポジションの姿勢の取り方について聞けば、親身に教えてくれた。そばで見る相手、聞ける相手が世界を争う2人だ。「結果を残して、道しるべを残してくれた」と努力すべき道筋を理解した。 引退後、指導者を志す「りくりゅう」。木原は、自分の中で理論を整理できないと行動に移さない論理派でコー ...
時事通信大阪M、サーブで優位に SVリーグ
時事通信 17日 21:44
... せて先勝した。高い攻撃力を誇る相手をサーブで何度も崩し、攻撃の形をつくらせなかった。サイドを担う林、田中のプレーが安定し、アタックのミスはNEC川崎よりも格段に少なかった。終始優位に試合を運び林は「スタートから自分たちのプレーが出せた」と満足げだった。 トップでレギュラーシーズンを駆け抜けた昨季とは異なり、今季は4位から下克上を狙う。主将の田中は「チャレンジャーとして、相手に向かっていく気持ちを忘 ...
スポーツ報知【巨人評論】大城卓三に戻った存在感 キーポイントは5番 「1カードに1度はスタメンで使いたい」…宮本和知氏、“打てる捕手"を称賛
スポーツ報知 17日 21:32
... 大城のスタメン起用を期待した。 * * * * * * * 大城は2安打目、3安打目が逆方向と、無理をして打ちにいっていないのがいい。3回先頭の2打席目の右安打は初球からと積極的だった。一塁に出ると、相手の暴投で二塁へしっかり進むなど集中力も見えた。存在感が戻ってきたよね。 今の巨人でキーポイントはやはりダルベックの後を打つ5番打者だ。キャベッジも、もちろんいいけど、大城が5番に座れるような調子だ ...
日本テレビ【阪神】連敗は2でストップ “勝負師"森下翔太が決勝HR 今季5度目の決勝打 中日に逆転勝ち
日本テレビ 17日 21:26
... スヒットを許すと、その後1、2塁のピンチ。ここで5番高橋周平選手にタイムリーを浴び、0-1とリードを許します。 打線は6回に反撃。ここまで無得点に抑えられていた先発の柳裕也投手から、4番佐藤輝明選手が相手外野の交錯もあり3ベースヒットで出塁。続く5番大山悠輔選手がタイムリー安打を放ち、同点に追いつきます。 さらに7回、3番森下翔太選手が中日2番手・根尾昂投手から7号ソロホームラン。ホームランランク ...
日本テレビ【オリックス】18安打13得点の猛攻でソフトバンクを下し同率首位に浮上 先発投手を攻略し一気に打ち崩す
日本テレビ 17日 21:25
... ンクの先発・徐 若熙投手を攻略します。初回の先頭打者として打席に向かった宗佑磨選手は、初球をとらえ先制ソロHR。さらに太田椋選手もタイムリーで続きます。2回には先頭の若月健矢選手が2塁打で出塁すると、相手の四死球もあり1アウト満塁のチャンスメイク。ここで中川圭太選手がタイムリーを放ち、太田選手も3ランHRとするなどで一挙5点をあげました。 さらに5回には、対する2番手・大野稼頭央投手の前に連続タイ ...
時事通信巨人の増田陸、光る積極性 走者一掃の適時打―プロ野球
時事通信 17日 21:24
... ボールの後の3球目、外に逃げていくスライダーをファーストスイングで捉えた。泳がされながらも、「難しい球だったが、何とか食らい付く気持ちでいった」。 今季から変えた打席の構えが、セットポジションで投げる相手投手の呼吸に合わせやすいと感じている。「ピッチャーが動く前から自分が動いて、リズムがちょうどいいところがあって」というイメージ。この日も投球動作に入る前から小刻みに体を動かし、集中力を高めていた。 ...
スポーツ報知【西武】桑原祭り!4得点に絡む活躍で連敗3でストップ 開幕投手・渡辺は4度目の登板で初白星
スポーツ報知 17日 21:20
... ルド) 西武は桑原将志外野手が、2号2ランを含む4得点に絡む活躍を見せてチームの連敗を3で止めた。今季開幕投手を務めた先発・渡辺勇太朗投手は、4度目の登板で待望の初白星をつかんだ。 初回、先頭の桑原が相手先発・北山の初球を捉えて左中間への三塁打を放ち出塁。続く源田が同じく初球を捉えた打球は右翼手へのライナー性の打球となったが、タッチアップでスタートした三塁走者・桑原が本塁にヘッドスライディングする ...
東京スポーツ新聞【巨人】ウィットリー7回零封で来日初白星! 投げ抹消予定も…阿部監督「まだ分からない」
東京スポーツ新聞 17日 21:18
... 9番・ウィットリーの押し出し四球、キャベッジの2点適時二塁打からさらに3点を追加。投げては先発したウィットリーが7回2安打無失点、9奪三振と抜群の内容を披露し、ヤクルト打線に付け入る隙を与えず。首位を相手に大量点差での勝利を決めた。 試合後、ウイニングボールを手にゴキゲンの巨人・ウィットリー すべての写真を見る(2枚) 阿部慎之助監督(47)は好投で来日初白星を上げたウィットリーについて「カーブが ...
サンケイスポーツBR東京が三重に大勝 前半だけで6トライ 暫定4位浮上で初のプレーオフ進出へ前進/リーグワン
サンケイスポーツ 17日 21:13
... 。ホーム三重は連勝が「3」で止まり、6勝9敗。暫定8位とした。 ナイター開催で1万5934人が詰めかけた秩父宮。前半4分、BR東京は敵陣で相手のミスを逃さず、ボールを獲得し右外に展開してWTBメイン平(25)の先制トライで5-0。その1分半後には自陣での防御から相手のパスミスを突き、キックで敵陣中央まで侵入。WTB西川大輔(28)がボールをつかみ、4回パスをつないでCTBラメカ・ポイヒピ(27)が ...
デイリースポーツ広島完敗で借金3 DeNA戦は昨季から6連敗 2番手島内が誤算
デイリースポーツ 17日 21:13
... 与えて満塁のピンチを背負うと、1番・牧に勝ち越しの2点適時打を献上。さらに1点を失い、試合の主導権を明け渡した。七回を託された4番手・森浦も松尾に適時打を浴びて、スタンドからはため息が漏れた。 打線は相手先発・平良に苦戦。二回にモンテロが二塁打を放って、2死後に佐々木が中前への一時同点適時打を記録したが、最終的に6回1失点に抑え込まれた。八回の守備からは捕手・持丸が2022年7月29日以来1358 ...
TBSテレビNEC川崎、ストレート負けで決勝進出へ崖っぷち 佐藤淑乃ら日本代表勢奮闘も大阪MVに雪辱ならず【SVリーグ女子】
TBSテレビ 17日 21:12
... オンシップは、2戦先勝方式のトーナメントで実施される。NEC川崎は準々決勝で埼玉上尾メディックスに2連勝し、危なげなくベスト4へ駒を進めた。 準決勝で対戦する大阪MVは、昨季の決勝で顔を合わせた因縁の相手。さらに皇后杯決勝でも同カードが実現しており、いずれも大阪MVが勝利を収めている。NEC川崎にとっては雪辱を期す一戦となった。第1セットは序盤リードを許すも、佐藤淑乃(24)のバックアタックやシル ...
サンケイスポーツ阪神・岡田彰布オーナー付顧問が中日の攻撃に疑問 「なんでバントしないのかなあ」
サンケイスポーツ 17日 21:11
... やろうね」と話していたが…。 田中は初球にセーフティーバントの構えをして見逃しストライク。2球目も見逃し、2ストライクから二飛に倒れ、2死一塁で代打・大島。「なんでバントしないのかな。ほんと、不思議。相手は二塁に行った方が嫌なのに。大島も一塁だったら長打がないからね。(初球のバントの構えも)中途半端」と納得のいかない様子だった。 さらにその裏、1死から阪神・森下が勝ち越し7号ソロを放つと、中日2番 ...
日本経済新聞バレーSVリーグ女子、大阪MがNEC川崎に先勝 プレーオフ準決勝
日本経済新聞 17日 21:09
... プレーオフ準決勝第1戦の1試合が行われ、昨季覇者でレギュラーシーズン4位の大阪Mが同1位のNEC川崎を3-0で破って先勝した。2戦先勝方式で、勝者が25日からの決勝に進む。 大阪Mは田中らの活躍で第1、第2セットとも中盤から相手を引き離して連取。第3セットは要所でブロックが決まり、押し切った。 第2戦は18日に行われる。〔共同〕 「日経電子版 スポーツ」のX(旧Twitter)アカウントをチェック
スポーツ報知【YouTube】育成3位・松井蓮太朗が入団4か月で見違えるほどマッチョ化した理由…未来の打てる捕手まったなし!?【短め報知】
スポーツ報知 17日 21:00
... 6試合に出場して打率2割9分4厘、4打点。増量したことで打撃面での変化もあり、評価も上がっていますが、トレーニングの目的は別にありました…。 さらに、新人合同自主トレ期間中に田中将大投手からキャッチボール相手に選ばれたラッキーボーイは捕手として学んだ大切なことを忘れておらず「貴重なキャッチボールだった」と目を輝かせました。撮れたての映像と共に新星の現在地をお伝えします。ぜひじっくりとご覧ください。
サンケイスポーツ大阪MがNEC川崎に先勝/SVリーグ
サンケイスポーツ 17日 20:56
... ボールの大同生命SVリーグは17日、川崎市の東急ドレッセとどろきアリーナで女子プレーオフ準決勝第1戦の1試合が行われ、昨季覇者でレギュラーシーズン4位の大阪Mが同1位のNEC川崎を3―0で破って先勝した。2戦先勝方式で、勝者が25日からの決勝に進む。 大阪Mは田中らの活躍で第1、第2セットとも中盤から相手を引き離して連取。第3セットは要所でブロックが決まり、押し切った。 第2戦は18日に行われる。
日本テレビ巨人が上位相手に3連勝 先発ウィットリーが7回無失点でNPB初勝利 打線は12安打8得点
日本テレビ 17日 20:52
◇プロ野球セ・リーグ 巨人8-2ヤクルト(17日、神宮球場) 巨人が前のカードから続く3連勝。先発のウィットリー投手が好投、打線は12安打8得点でヤクルトに快勝しました。 巨人先発は加入1年目のウィットリー投手。ここまで2試合に登板し、0勝1敗、防御率4.91の成績でした。 初回にいきなり4点の援護をもらい、今季3度目のマウンドに上がったウィットリー投手は無失点で立ち上がると、2回は奪った3つのア ...
デイリースポーツバレー大阪MがNEC川崎に先勝
デイリースポーツ 17日 20:52
... ボールの大同生命SVリーグは17日、川崎市の東急ドレッセとどろきアリーナで女子プレーオフ準決勝第1戦の1試合が行われ、昨季覇者でレギュラーシーズン4位の大阪Mが同1位のNEC川崎を3-0で破って先勝した。2戦先勝方式で、勝者が25日からの決勝に進む。 大阪Mは田中らの活躍で第1、第2セットとも中盤から相手を引き離して連取。第3セットは要所でブロックが決まり、押し切った。 第2戦は18日に行われる。
スポーツ報知【阪神】大山悠輔のタイムリーで同点!佐藤輝明の"ラッキー三塁打"から 中日守備の乱れを得点につなげる
スポーツ報知 17日 20:50
6回無死三塁、大山悠輔が左翼へ同点適時打を放つ(カメラ・豊田 秀一) ◆JERAセ・リーグ 阪神―中日(17日・甲子園) 阪神が、相手守備の乱れに乗じて同点に追い付いた。 0―1の6回、先頭の佐藤が放った打球は左中間へ。左翼・細川と中堅・花田が交錯し、落球で三塁打となった。続く大山が、詰まりながらも左前へ同点タイムリーを放った。 一気に勝ち越しを狙った打線は、続く前川も中前打で出塁。先発・村上の代 ...
スポニチヤクルト4連勝でストップ 両軍先発の助っ人が明暗 打線は7回まで2安打
スポニチ 17日 20:50
... ズが2回2/3を8安打4四死球で7失点と大乱調。「チームが良い流れだったので、いいピッチングをしてチームに貢献したかった。良い流れをつくることができず申し訳ないです」とコメントした。序盤に大量ビハインドを背負い、苦しい展開になった。 援護したい打線だったが、得点は9回の2点のみ。相手先発ウィットリーの前に7回まで2安打に抑えられた。 18日の同カードは、7年目の奥川が、今季初勝利をかけて先発する。
47NEWS : 共同通信バレー大阪MがNEC川崎に先勝 SVリーグ女子PO準決勝
47NEWS : 共同通信 17日 20:49
... 命SVリーグは17日、川崎市の東急ドレッセとどろきアリーナで女子プレーオフ準決勝第1戦の1試合が行われ、昨季覇者でレギュラーシーズン4位の大阪Mが同1位のNEC川崎を3―0で破って先勝した。2戦先勝方式で、勝者が25日からの決勝に進む。 大阪Mは田中らの活躍で第1、第2セットとも中盤から相手を引き離して連取。第3セットは要所でブロックが決まり、押し切った。 第2戦は18日に行われる。 川崎市NEC
日刊スポーツ【巨人】ウィットリー7回0封の快投で来日初勝利!打線も8得点快勝で今季初3連勝&最多貯金3
日刊スポーツ 17日 20:49
... ったんですけど、なんとか食らいついていく気持ちでいきました」ともぎ取った。 その後もキャベッジの2点適時二塁打やダルベックの2試合連発となる4号ソロで今季最多8得点で快勝。阪神、ヤクルトといずれも上位相手に今季最長の3連勝を収め、貯金も今季最多の3。阿部監督は「明日は明日でまた今日は今日で。切り替えてやります」と見据えた。 ▽巨人大城(6年ぶりの2試合連続3安打&好リードで快勝に貢献)「久しぶりの ...
デイリースポーツ巨人が3連勝で貯金3 ウィットリーが7回2安打無失点9Kで来日初勝利
デイリースポーツ 17日 20:48
... 死二、三塁から増田陸の適時打で4点目。試合の主導権を握った。 さらに三回には1死満塁で先発・ウィットリーが押し出し四球を選ぶと、なおも2死満塁の好機でキャベッジが2点適時二塁打を放って3点を追加した。相手先発のウォルターズから2回2/3で7得点を奪い、マウンドから引きずり下ろした。 投げてはウィットリーが快投を見せる。初回に2安打を許すも無失点で切り抜けると、2回以降は無安打投球。味方の堅守にも助 ...
スポニチ巨人が今季初の3連勝&貯金3 先制!中押し!ダメ押し!8得点でヤクルト撃破 ウィットリー快投1勝
スポニチ 17日 20:46
<ヤ・巨>初回、適時打を放つ増田陸(撮影・尾崎 有希) Photo By スポニチ 巨人が敵地でヤクルトに快勝し、今季初の3連勝。今季初の貯金3とした。 相手先発右腕・ウォルターズの不安定な立ち上がりを攻めて初回に打者8人で4得点。 1死からキャベッジが死球で出塁し、泉口とダルベックの連打で満塁としてから大城がストレートの四球を選んで押し出しで1点先制すると、丸の二ゴロと増田陸の左前2点適時打で一 ...
フルカウントド軍マイナーに眠る怪物 9HR&OPS1.176も…名門ゆえの“悲しき運命"、飼い殺しの危機
フルカウント 17日 20:45
... び、米ファンも“早期昇格"に熱視線を送る。 【画像】美人彼女は緑のドレスに身を包み…胸元チラリ、ド軍逸材もニッコリ笑顔 「4番・一塁」で先発したティブス3世は4-3で迎えた7回先頭、カウント1-1から相手右腕のスイーパーを振り抜いた。飛距離439フィート(約133.8メートル)の一発を叩き込み、場内も騒然とした。 2024年ドラフト1巡目でジャイアンツに入団し、昨季途中にラファエル・デバース内野手 ...
スポーツ報知横浜FM大島秀夫監督「相当な覚悟と気持ちを持ってゲームにまず入らないといけない」3連敗阻止へホームで川崎戦
スポーツ報知 17日 20:34
... きたこととかまず置いておいて、やっぱり本当に立ち上がりから集中して、パワーを出していかないと痛い目に遭う。前回(対戦で)ああいう(5―0)結果だったんですけど、立ち上がりのあれ(VARでノーゴール)が相手の得点だったら、逆になった可能性は十分にあった試合だったので、そういうことも話しましたし、やっぱり相当な覚悟と気持ちを持ってゲームにまず入らないといけない」と引き締めた。 この日の練習中には「1本 ...
Abema TIMES一体なにが…?鎌田大地が激昂!際どい“接触"をめぐり相手MFと口論…一歩も引かない強気の姿勢
Abema TIMES 17日 20:29
... クリスタル・パレス(日本時間4月17日/スタディオ・アルテミオ・フランキ) 【映像】鎌田が激昂した「際どい接触」の瞬間 クリスタル・パレスのMF鎌田大地が、相手のタックルに怒りの表情を見せた。フィオレンティーナのMFロランド・マンドラーゴラを相手に一歩も引かない強気の姿勢を見せている。 UEFAカンファレンスリーグの準々決勝ファーストレグで3-0の勝利を飾ったクリスタル・パレスは日本時間4月17 ...
スポーツ報知【巨人】本領発揮のウィットリーにG党うっとり 首位相手に衝撃の7回0封9K「大エース」「これでまだ全然本調子じゃなさそうなのがいいわ」「本当に巨人の外国人スカウトは優秀」
スポーツ報知 17日 20:28
首位ヤクルト相手に快投したウィットリー(カメラ・小林 泰斗) ◆JERAセ・リーグ ヤクルト―巨人(17日・神宮) 巨人のウィットリー投手が、首位のヤクルト打線相手に快投を見せた。最速155キロの快速球とナックルカーブを効果的に織り交ぜ、7回2安打無失点、9奪三振。2回以降は被安打0という圧倒的な投球だった。 過去2登板では0勝1敗、防御率4・91と乗り切れていなかったが、首位相手の一戦で本領発揮 ...
スポーツ報知【巨人】ウィットリー大変身 最速155キロで7回2安打0封、9奪三振 首位ヤクルト相手に2回以降は圧巻の無安打投球・・・来日初勝利の権利
スポーツ報知 17日 20:21
力強く吠えたウィットリー(カメラ・小林 泰斗) ◆JERAセ・リーグ ヤクルト―巨人(17日・神宮) 巨人のフォレスト・ウィットリー投手が初勝利をかけ先発し、7回94球を投げ2安打無失点で降板した。 初回から4点の援護をもらいマウンドへ。先頭の長岡には右前打を浴びたが、浦田の好守備もあり続くサンタナを二ゴロ併殺打に仕留めた。2死走者なしからは中村に二塁への内野安打を許したが、4番・オスナを遊ゴロに ...
東京スポーツ新聞大谷翔平 vs 菅野智之の注目対決前に…FBIが緊急声明「球場上空でのドローンの飛行を禁止」
東京スポーツ新聞 17日 20:15
... した」との記事を配信した。 記事は「今月初め、クアーズ・フィールド上空にドローンの群れが出現したことを受け、連邦法執行機関が操縦者の追跡に乗り出した。4月3日から5日にかけて、ロッキーズがフィリーズを相手にホーム開幕戦を行った際、スタジアム上空で6機以上のドローンが目撃された。逮捕者は出ていないが、ドローン操縦者は後日罰金を科される可能性がある」とした。 ウクライナやイランの戦争でもドローンによる ...
日刊スポーツ馬連・馬単派の主力は1、3位/コンピ分析【福島牝馬S】
日刊スポーツ 17日 20:12
... も…。 16年 69=着外 17年 65=着外 18年 68=着外 19年 73=3着 20年 68=着外 ⇒馬連・馬単の主力は1、3位(ポイント1参照)。2位は過去10年一度も連対したことがないので相手から除外してもいいだろう。 ★ポイント(3)小回りローカルの牝馬限定戦、荒れそうなイメージがあるが… 過去5年、1~3人気から連対馬が出現している。 (左から年、着順=連対した1~3人気) 21年 ...
日本テレビ【ヤクルト】丸山翔大がパーフェクトリリーフ 2回1/3を4者連続含む5奪三振
日本テレビ 17日 20:01
... 9キロのストレートで見逃し三振と無失点でリズムに乗ります。 さらに5回、先頭の増田陸選手も空振り三振で4者連続三振とすると、8番浦田俊輔選手をサードゴロ、9番ウィットリー投手から三振を奪い、打者7人を相手に1人のランナーも許さないパーフェクトリリーフを披露しました。 丸山投手は昨季8試合の登板にとどまったものの今季はファームで5試合登板し、打者17人に被安打0、6奪三振、無失点の好投を見せていまし ...
Abema TIMES「何今のw」“呪いのポーズ"で股間からファイヤー…異色の白塗りレスラーのデビュー戦でまさかのド派手演出「圧倒的エンタメ」
Abema TIMES 17日 20:00
... こういうのでいいんだよ」「客が求めてるのは圧倒的エンタメ」「これは最強だ」と声が飛び交う異様な熱狂となった。 ダン・ハウゼンの「SmackDown」デビュー戦は、“呪い済"の宿敵・キット・ウィルソンを相手に2分59秒で決着。カース(呪い)からのパイロ爆発、そしてスイッチキックで仕留めるという“何を見せられているのか分からないが強烈に記憶に残る"勝利だった。 2月16日、「RAW」に出現した謎の木箱 ...
スポニチ落合博満氏 ドジャース・大谷翔平投手のイチロー超えに「テッド・ウィリアムズの記録を抜いてもらいたい」
スポニチ 17日 20:00
... の記録から17年。新たな日本選手記録を刻んだ大谷。ただしイチロー氏と大谷はタイプが違う。 「イチローの場合はね初球からどんどん振っていくバッターなんで、そうそうフォアボールはない。大谷クラスになれば、相手ピッチャーが勝負を避けてくることもある。フォアボール、デッドボールの可能性もある」 そういう意味でも大谷の記録更新はまだまだ期待できる。 「テッド・ウィリアムズの記録を抜いてもらいたい。(ウィリア ...