検索結果(東京 | カテゴリ : スポーツ)

3,100件中16ページ目の検索結果(0.016秒) 2026-01-20から2026-02-03の記事を検索
TBSテレビ全日本実業団ハーフマラソンエントリー発表、不破聖衣来は国内初のハーフ、パリ代表の樺沢和佳奈、女子10㎞には山本有真
TBSテレビ 1月26日 12:49
... を務めて優勝のゴールテープを切った平岡美帆(25、エディオン)、24年パリ五輪10000m代表の高島由香(37、資生堂)も出場する。 女子10㎞には去年9月の東京世界陸上5000m代表の山本有真(25、積水化学)が今年初レースに登場する。21年東京五輪女子1500メートル代表の卜部蘭(30、積水化学)もエントリーされた。 男子ハーフマラソンには去年12月の福岡国際マラソンで3位に入った細谷恭平(3 ...
東京スポーツ新聞【大相撲】安青錦 春場所で綱取り〝一撃成功〟へ「そういうチャンスをつかめるように」
東京スポーツ新聞 1月26日 12:47
綱取り〝一撃成功〟に意欲を示した。大相撲初場所で2場所連続優勝を果たした大関安青錦(21=安治川)が26日、東京・江東区の部屋で一夜明け会見に臨んだ。 新大関Vは、2006年夏場所の白鵬以来20年ぶり。場所中はプレッシャーもあり体重が減少し「最後の方は体が疲れてきたし、なかなか食べれなかった。それでも無理して食べても意味がないし、逆に精神的に疲れるので。体重は落ちたけど、そこまで気にしなかった」と ...
スポニチ【東京女子プロレス】上福、上原組がトーナメント4強進出「Ober Eatsが優勝をお届けします!」
スポニチ 1月26日 12:38
ビッグブーツを見舞う上福 Photo By 提供写真 東京女子プロレスは25日、東京・両国KFCホールで「第6回“ふたりはプリンセス"Max Heartトーナメント」を開催した。2回戦でプリンセスタッグ王者組のOber Eats(上福ゆき&上原わかな)が荒井優希&芦田美歩の“京都タッグ"を破り、ベスト4進出を果たした。 開始早々、京都タッグは上原に合体攻撃でポンポンを持ってチアのポーズを決める。上 ...
NHK大相撲 2場所連続優勝の安青錦 新大関での優勝振り返る
NHK 1月26日 12:31
... 勝3敗で並んだ平幕の熱海富士との優勝決定戦を制して2場所連続2回目の優勝を果たしました。 新大関の優勝は平成18年夏場所の白鵬以来、20年ぶりです。 安青錦は優勝から一夜明けて所属する安治川部屋がある東京 江東区で会見し「初優勝と比べると、優勝争いの先頭で行った時もあったし、立場も大関で、その中でしっかり自分らしい相撲が取れたのでいい場所だった」と喜びを語りました。 新大関として20年ぶりの優勝に ...
TBSテレビ大谷翔平「愛する妻真美子、娘、そしてデコイへ 私のそばにいてくれてありがとう」英語で感謝のスピーチ デコイはMVD賞獲得
TBSテレビ 1月26日 12:31
... 式SNSには笑顔の大谷がデコイを抱きかかえて盾を持っている写真がアップされた。 ドジャース移籍2年目の大谷は、今季158試合に出場し、打率.282、自己最多の55本塁打、102打点、20盗塁をマーク。東京での開幕シリーズで1号を放つと5月には月間自己最多タイとなる15本塁打を記録し、7月20日(ブルワーズ戦)から日本選手初となる5試合連続ホームランの偉業を成し遂げた。 さらに6月17日(パドレス戦 ...
日刊スポーツ【陸上】細田あい、広中璃梨佳も祝福!矢田みくにの初マラソンに「泣きそう」「すごい」
日刊スポーツ 1月26日 12:24
... らねぎらいの声が寄せられている。 同じ所属先の細田あいは、26日までにインスタグラムのストーリーズを更新。中継の画面を映して「泣きそう」「おつかれさま」と泣き顔の絵文字でメッセージ。 昨年の世界選手権東京大会に1万メートル代表としてともに出場した広中璃梨佳(JP日本郵政グループ)も「初マラソン 2時間19分台!!すごい トラックシーズンから駅伝やマラソン 身体労ってくださいね お疲れ様でした!おめ ...
東京スポーツ新聞【大相撲】安青錦 表彰式での君が代斉唱に「自分で調べてちょっと練習した」
東京スポーツ新聞 1月26日 12:19
大相撲初場所で2場所連続優勝を果たした大関安青錦(21=安治川)が26日、東京・江東区の部屋で一夜明け会見に出席。「初優勝の時はうれしい気持ちだったけど、2回目はうれしい気持ちもありながらホッとした」と振り返った。 千秋楽の本割で大関琴桜(28=佐渡ヶ嶽)を寄り切って快勝し、先に12勝目を挙げていた幕内熱海富士(23=伊勢ヶ浜)と星で並んだ。そして決定戦で熱海富士に土俵際まで寄られながらも、逆転の ...
サンケイスポーツ大関安青錦「やっとゆっくりできる」 2場所連続優勝から一夜明け 「君が代」は勉強中「きれいに歌えるように」
サンケイスポーツ 1月26日 12:19
初場所優勝から一夜明け、会見する安青錦=東京都江東区(撮影・岩崎叶汰) 大相撲初場所で2場所連続2度目の優勝を果たし、来場所は横綱昇進に挑む大関安青錦(21)が千秋楽から一夜明けた26日、東京・江東区の安治川部屋近くの施設で記者会見した。 「(一夜明けた気分は)やっとゆっくりできるな、と。(昨夜は)寝てないですね。寝ようとしても寝られなかったので、興奮してですかね」といい、師匠の安治川親方(47) ...
サンケイスポーツ花田虎上氏「私から見たら全然違いますもんね。気合の入り方が」/初場所
サンケイスポーツ 1月26日 12:14
... てたけど。本人に聞いたら変わらないと言うけど、私から見たら全然違いますもんね。気合の入り方が。苦手意識が豊昇龍にはあるけども、安青錦にはない」と指摘していた。 ■花田 虎上(はなだ・まさる) 1971(昭和46)年1月20日生まれ。東京都出身。昭和63年春場所初土俵。平成2年秋場所新入幕。5年秋場所で大関、10年名古屋場所で横綱に昇進。12年春場所で現役引退。幕内優勝5回。殊勲賞3回。技能賞6回。
サンケイスポーツ花田虎上氏「何したかったんですかね」/初場所
サンケイスポーツ 1月26日 12:06
... 乃花=は、「阿炎は何したかったんですかね。ただ引っ張り込んで霧島はそうなれば相手にならないでしょ。コメントしにくいですね。あまりにも一方的で」と困惑していた。 ■花田 虎上(はなだ・まさる) 1971(昭和46)年1月20日生まれ。東京都出身。昭和63年春場所初土俵。平成2年秋場所新入幕。5年秋場所で大関、10年名古屋場所で横綱に昇進。12年春場所で現役引退。幕内優勝5回。殊勲賞3回。技能賞6回。
THE ANSWER「髪型目立ちすぎ」優勝力士の後ろでチラチラ… 中継に映った人気タレントに騒然「楽しそう」
THE ANSWER 1月26日 12:03
安青錦【写真:スポーツ報知/アフロ】 2場所連続優勝の安青錦…背後に映ったはなわ 大相撲の初場所は25日、東京・両国国技館で千秋楽を行い、新大関の安青錦(安治川)が2場所連続優勝を果たした。感極まった様子で国歌を口ずさむ大関の後ろに映り込んだ人物に、ファンが驚きの声を上げている。 視線を釘付けにする人物は、感極まる大関の後ろにいた。全て終わった後の国歌斉唱。アップで安青錦の表情をとらえた中継画面に ...
バスケットボールキングWリーグ初参戦・SMBC TOKYO SOLUAの選手たちの覚悟…楽しみながら「挑戦」を続ける主将の中村和泉
バスケットボールキング 1月26日 12:00
... BC TOKYO SOLUA 「初めてのホーム開幕戦でしたが、みなさんと一緒に勝利をつかむことができて本当にうれしいです!」 2025年11月1日、TOYOTA ARENA TOKYO(トヨタアリーナ東京)で行われた新潟アルビレックスBBラビッツ戦に102-72で勝利し、シーズン2勝目を挙げたSMBC。試合後、中村和泉はマイクを握りしめながらWリーグ・フューチャーでは史上最多動員数となる4708人 ...
アサ芸プラスAFC U-23アジアカップ「日本が史上初の連覇」でも危機が訪れる「ロス五輪出場」困った問題
アサ芸プラス 1月26日 12:00
... と数字だけ見れば僅差だが、フィジカルでもボール際の激しさでも負けていなかった。サッカーの内容では、日本が韓国を上回っていた。 このチームの中心選手は、すでにA代表でデビューしているMF佐藤龍之介(FC東京)だ。優勝のみならず、大会MVPと得点王の座も獲得した。プレーに余裕があり、この世代では別格の存在。期待されて、その期待通りの活躍を見せてくれた。 他に挙げるとすれば、キャプテンのDF市原吏音(R ...
サンケイスポーツ花田虎上氏「親方の気分次第だから気合入っちゃったらずっと終わんない」
サンケイスポーツ 1月26日 11:57
... に昇進。47年の九州場所でライバル、輪島とともに大関に昇進した。平成5年に藤島部屋と二子山部屋を合併し3代目若乃花、貴乃花、貴ノ浪ら多くのスター力士を育てた。 ■花田 虎上(はなだ・まさる) 1971(昭和46)年1月20日生まれ。東京都出身。昭和63年春場所初土俵。平成2年秋場所新入幕。5年秋場所で大関、10年名古屋場所で横綱に昇進。12年春場所で現役引退。幕内優勝5回。殊勲賞3回。技能賞6回。
日刊スポーツ【新日本】ハウス・オブ・トーチャーの首領EVILが1月末で退団、海外マット挑戦か
日刊スポーツ 1月26日 11:46
... 8日青森大会以降の対戦カードには名前がなく、20日の後楽園大会が新日本ラストマッチとなってしまったようだ。 EVILは極悪ユニットハウス・オブ・トーチャー(HOT)の首領として活躍。今年1・4東京ドーム大会で東京五輪柔道金メダル・ウルフアロンのデビュー戦の相手を務めたほか、昨年の1・4では棚橋弘至社長と、そして昨年のG1クライマックス決勝ではKONOSUKE TAKESHITAと対戦するなど、大物 ...
Abema TIMES「レッドカードだろ!」中国代表FW、日本代表MFに“アフター体当たり"「主審に文句を言うの終わってる…」「出たよカンフー」ファン激怒【U23アジアカップ】
Abema TIMES 1月26日 11:45
... U-23日本代表は1月25日、AFC U23アジアカップの決勝でU-23中国代表と対戦。MF大関友翔(川崎フロンターレ)の先制ゴールに、MF小倉幸成(法政大)のミドルシュート2発、MF佐藤龍之介(FC東京)のPK弾など、ここまで5試合・無失点だった“鉄壁"を崩して4-0で勝利し、大会史上初となる2連覇を達成した。 試合内容で圧倒した日本だったが、中盤以降は苛立ちが目立つ中国のラフプレーの被害に何度 ...
THE ANSWER26歳新ヒロイン、挫折が生んだ衝撃「2:19:57」 矢田みくに“初マラソン最高"4か月前の悔し涙
THE ANSWER 1月26日 11:33
... ツ】 大阪国際女子マラソン 大阪国際女子マラソンが25日、大阪・ヤンマースタジアム長居発着コースで行われ、マラソン初挑戦の26歳・矢田みくに(エディオン)が日本人トップの4位に入った。昨年の世界選手権東京大会1万メートル代表の矢田は、2時間19分57秒の初マラソン日本最高タイムをマーク。劇的な走りで、28年ロサンゼルス五輪のヒロイン候補に躍り出た。 【注目】日本最速ランナーが持つ「食」の意識 知識 ...
時事通信安青錦「ほっとした」 新大関Vから一夜明け―大相撲
時事通信 1月26日 11:30
大相撲初場所の優勝から一夜明け、記者会見する安青錦=26日午前、東京都江東区 大相撲初場所で2場所連続2度目の優勝を果たした安青錦が千秋楽から一夜明けた26日、東京都江東区内で記者会見し、「うれしい気持ちもありつつ、ほっとした」と率直な心境を明かした。 重圧乗り越え、新大関V 安青錦、浪速で綱とり挑戦へ―大相撲初場所 新大関で臨んだ今場所。大きな期待を背負い、「いつもより長く感じた」と振り返る。3 ...
デイリースポーツ安青錦「緊張する15日間」
デイリースポーツ 1月26日 11:23
大相撲初場所で2場所連続2度目の優勝を果たした大関安青錦(21)=本名ダニーロ・ヤブグシシン、ウクライナ出身、安治川部屋=が千秋楽から一夜明けた26日、東京都江東区で記者会見し「やっとゆっくりできるなという感じ。毎日緊張する15日間だった」と振り返った。大関2場所目の春場所(3月8日初日・エディオンアリーナ大阪)で初の綱とりに挑む。 安青錦は12勝3敗で並んだ平幕熱海富士を優勝決定戦で退け、200 ...
Abema TIMES“風呂キャン"で話題のラウンドガール、2年連続で“笑撃"の決意表明 今年初の興行でまさかの展開
Abema TIMES 1月26日 11:15
【映像】“風呂キャン"ラウンドガール、“笑撃"の決意表明(全身) この記事の写真をみる(5枚) 25日、東京・後楽園ホールで今年最初となる「Krush.184」が開催され、7人のKrush girlsがリングに登場。書初めで決意表明を行う中、一人のラウンドガールが披露した“笑撃"の書初めにツッコミが殺到した。 【映像】“風呂キャン"ラウンドガール、“笑撃"の決意表明(全身) 2026年の“壊し始め ...
スポーツ報知初場所優勝の大関・安青錦が一夜明け会見 新大関場所は「初日が一番緊張して、15日間が今までで一番長く感じた」
スポーツ報知 1月26日 11:15
自身の優勝を報じるスポーツ報知を手にする大関・安青錦(カメラ・古川 剛伊) 大相撲初場所で優勝した大関・安青錦(安治川)が26日、東京・江東区内で一夜明け会見を行った。「やっとゆっくりできる」と胸をなで下ろした。 2006年夏場所の白鵬(元横綱)以来、20年ぶりの新大関優勝を果たし「初日が一番緊張して、15日間が今までで一番長く感じた」と話した。 春場所(3月8日初日・エディオンアリーナ大阪)は、 ...
デイリースポーツ極悪レスラー・EVILが新日本プロレス電撃退団 1月末で契約満了「話し合いの結果」ウルフアロンのデビュー戦相手
デイリースポーツ 1月26日 11:11
... 後の活躍にご期待ください」と報告した。 EVILは、2015年10月に内藤哲也の相棒として登場した。その後バレット・クラブ加入を経て、悪徳軍団ハウス・オブ・トーチャーの首領として君臨し、団体最高峰のIWGPヘビー級王座やNEVER無差別級王座などを獲得。今年1月4日の東京ドーム大会では、東京五輪柔道男子100キロ級金メダリストのウルフアロン(29)のデビュー戦の相手を務め、逆三角絞めで敗れていた。
THE ANSWER引退から1年半…人気女子アスリートが悲鳴「これも人生経験」 被った歴史的“雪害"
THE ANSWER 1月26日 11:03
... 清水希容さんも空港移動できず… 五輪銀メダリストが、北海道・札幌を襲った歴史的な“雪害"に巻き込まれて足止めをくらい「電車動かず飛行機欠航」「明日無事帰れますように」と悲鳴を上げている。 2021年の東京五輪で、空手女子形の銀メダルを獲得した清水希容さんは25日夜、自身のインスタグラムのストーリー機能を使って「ほぼ半日空港にむけて移動を試みたけど 結局電車動かず飛行機欠航 これも人生経験 明日無事 ...
サンケイスポーツ安青錦「毎日緊張する15日間だった」新大関Vから一夜明け
サンケイスポーツ 1月26日 10:55
初場所で2場所連続2度目の優勝を果たし、記者会見する大関安青錦=26日、東京都江東区 大相撲初場所で2場所連続2度目の優勝を果たした大関安青錦(21)=本名ダニーロ・ヤブグシシン、ウクライナ出身、安治川部屋=が千秋楽から一夜明けた26日、東京都江東区で記者会見し「やっとゆっくりできるなという感じ。毎日緊張する15日間だった」と振り返った。大関2場所目の春場所(3月8日初日・エディオンアリーナ大阪) ...
ベースボールキング中日、バンテリンドーム ナゴヤでの主催試合でスペシャルイベント開催
ベースボールキング 1月26日 10:43
... 日) 広島戦 「ブルーサマーフェスティバル 2026」 ~「野球観戦」×「音楽」の進化型フェス~ 〇7月24日(金) 横浜DeNA戦「ドアラデー」 〇8月6日(木) 東京ヤクルト戦「ワンコインデー」 ●8月21日(金)~23日(日) 東京ヤクルト戦 「竜陣祭 2026」 ~今年の竜陣祭は一味違う!特別な夏休みに~ ●9月20日(日)、21日(月) 広島戦 「ファイナルシリーズ 2026」 ~90周 ...
スポーツ報知EVIL、新日本プロレス「退団」…公式WEBで発表「本人との話し合いの結果…退団」…オカダ・カズチカ、内藤哲也に続き3年連続でトップレスラー去り「新日本」激震
スポーツ報知 1月26日 10:37
... RE」を結成。以後、新日本プロレスのトップヒール軍団をリーダーとして操り、昨年の「G1クライマックス」ではKONOSUKE TAKESHITAに敗れ準優勝に終わったが、高い実力を証明した。 今年1・4東京ドーム大会でウルフアロンのデビュー戦で対戦も敗れた。EVILは身長178センチ、体重106キロ。得意技はEVIL、Scorpion Deathlock。今後は海外の団体への挑戦が有力視されている。
THE ANSWER大相撲、V決定後に騒然「どなたかと」 40kg“巨大杯"持ち上げた52歳…ジュニア五輪出場の過去
THE ANSWER 1月26日 10:34
大相撲初場所、優勝決定戦で勝利した安青錦(左)【写真:スポーツ報知/アフロ】 大相撲初場所 大相撲初場所は25日、東京・両国国技館で千秋楽が行われ、大関・安青錦(安治川)が優勝決定戦で前頭四枚目・熱海富士(伊勢ヶ濱)に勝利。2場所連続優勝を成し遂げた。約40キロある内閣総理大臣杯も授与されたが、肩に担いで渡した人物にも驚きの声が上がった。 高市早苗首相の代理で、巨大な総理大臣杯を渡したのは松本洋平 ...
日本経済新聞安青錦、初の綱とりへ闘志 新大関優勝から一夜
日本経済新聞 1月26日 10:31
初場所で2場所連続2度目の優勝を果たし、記者会見する大関安青錦(26日、東京都江東区)=共同 大相撲初場所で2場所連続2度目の優勝を遂げた大関安青錦が千秋楽から一夜明けた26日、東京都江東区で記者会見し、初の綱とりに挑む春場所(3月8日初日・エディオンアリーナ大阪)に向けて「そういうチャンスをつかめるように。(横綱昇進に)早い、遅いとかは関係ないと思う」と闘志を燃やした。 関脇、新大関での2場所連 ...
Abema TIMES「ひっくり返った」「裏返った」巨漢力士が“ぐるッと"空中一回転 館内騒然 十両復帰を目指す執念の一番
Abema TIMES 1月26日 10:25
【映像】巨漢力士が“ぐるッと"空中一回転 この記事の写真をみる(4枚) <大相撲初場所>◇千秋楽◇25日◇東京・両国国技館 【映像】巨漢力士が“ぐるッと"空中一回転 身長185センチ、体重158キロの巨漢力士が、まるで「フライ返し」で裏返されたかのように“ぐるり"宙を舞った――。土俵際での衝撃的な逆転劇に、館内は一時騒然となり、視聴者からも「ひっくり返った」「素晴らしい投げ」など驚きの声が殺到する ...
東京スポーツ新聞【新日本】EVILが〝電撃〟退団 日本マット界最悪の男は海外マット進出へ
東京スポーツ新聞 1月26日 10:11
... そが、EVILのレスラーとしての矜持だったという側面は無視できない。昨年のG1クライマックス決勝戦(対KONOSUKE TAKESHITA)でも実力の高さを改めて証明。さらに今年の1月4日東京ドーム大会では21年東京五輪柔道100キロ級金メダルのウルフアロンのデビュー戦の相手を務めた。結果的には敗北を喫し、保持していたNEVER無差別級王座を失ったものの、抜群の知名度を誇るスーパールーキーを相手に ...
日刊スポーツ温故知新とテクノロジー、生成AI時代のサッカービジネスのタネ「より地域で必要な存在になる」
日刊スポーツ 1月26日 10:00
... 教育現場と比べ、スポーツの世界にも生成AIは浸透していますか? 「教育現場では、業務効率化での活用も始まりつつあるほか、学び方も大きく変わりつつあります。AIが搭載された学習アプリは広く提供され始め、東京都ではすべての都立学校で16万人に対して生成AIを使える環境が整備されました。これは生成AIの登場により、社会で必要とされる人材が大きく変わってきているためです。スポーツの世界では、チーム事情によ ...
THE ANSWER大相撲V決定戦で敗北も…真っ先に取った行動が話題 気づいた視聴者「流石です!」熱海富士に感激
THE ANSWER 1月26日 09:31
大相撲初場所、優勝決定戦で安青錦に敗れた熱海富士(右)【写真:スポーツ報知/アフロ】 大相撲初場所 大相撲初場所は25日、東京・両国国技館で千秋楽が行われた。熱海富士(伊勢ヶ濱)は大関・安青錦(安治川)に優勝決定戦で敗れ、惜しくも賜盃を逃した。引き揚げた直後に取った行動が話題になっている。 悔しそうに見つめていた。 本割で勝利し、12勝3敗とした熱海富士だったが、大関には首投げで敗れた。花道に引き ...
スポニチ“元祖アイドルレスラー"井上貴子 桜樹ルイとの2ショット公開に「ふたりには大変お世話になりました」
スポニチ 1月26日 08:47
... てキラキラしてた ルイちゃん ゆっくり逢いたいなー」と、おそろいの“極悪Tシャツ"姿の桜樹との2ショットをアップした。 今月11日に、女子プロレスのダンプ松本率いる「極悪同盟」が結成40周年を記念し、東京・新木場1stRINGで「極悪祭」を開催。井上は、長与千種らと参戦し、ダンプと交流がある桜樹が応援に駆けつけていた。 この投稿にフォロワーらからは「お二人とも可愛いです」「ふたりには大変お世話にな ...
デイリースポーツ涙の激走 矢田みくににレジェンド大注目 渋井さん「顔もカワイイし速いし」Qちゃん「世界を狙って」絶賛相次ぐ【大阪国際女子マラソン】
デイリースポーツ 1月26日 08:21
... ないのに、強さを偽ってた」と自分自身を見つめ直した。「世界のトップを見て、自分の中での“当たり前"を取っ払う必要を感じた」と、リミッターの解除をテーマにマラソン挑戦を決めての激走だった。 ◇矢田みくに(やだ・みくに)1999年10月29日、熊本市出身。ルーテル学院高を経て2018年、デンソー入社。22年、エディオンに移籍。昨年のアジア大会1万メートル3位、同種目で世界選手権東京大会出場(20位)。
Abema TIMES「デカっ」安青錦に贈られた巨大な副賞にファン騒然 預かった力士の“困惑笑顔"に「あの力士かわええ」「そら笑うわ」ファンほっこり
Abema TIMES 1月26日 07:59
【映像】安青錦に贈られた“巨大すぎる"副賞 この記事の写真をみる(8枚) <大相撲初場所>◇千秋楽◇25日◇東京・両国国技館 【映像】安青錦に贈られた“巨大すぎる"副賞 大関・安青錦(安治川)が優勝決定戦で前頭四枚目・熱海富士(伊勢ヶ濱)を首投げで退け、2場所連続Vを飾った。2006年夏場所の白鵬以来の新大関Vという偉大な記録を成し遂げた。その後の表彰式では、安青錦に二度見必至な“巨大すぎる副賞" ...
フルカウント飛距離アップへ…低学年もできるフォーム矯正術 “手打ち"を解消する「一本足ドリル」
フルカウント 1月26日 07:50
... 志さんが推奨…打撃が変わる“一本足"ドリル 打撃で長打を放つために不可欠な動作が、体重移動。しかし、野球を始めたばかりの小学生に「しっかり体重移動しよう」と呼びかけても、実行することはなかなか難しい。東京の人気野球塾「Be Baseball Academy」で代表を務める下広志さんは、自然に体重移動できるドリルを紹介している。 打撃における体重移動とは、後ろ足(軸足=右打者なら右足)に溜めた力を前 ...
サンケイスポーツ【藤島親方のこの一番】安青錦、まるでサイボーグ…かつての千代の富士をほうふつ
サンケイスポーツ 1月26日 07:30
優勝し笑顔の安青錦=東京・江東区(撮影・田村亮介) 大相撲初場所千秋楽(25日、両国国技館)優勝決定戦は熱海富士が弾くような立ち合いから左で抱え、右からすくいあげるように低い安青錦を起こしながら、ぐいぐい前に出た。このまま押し切るかに見えたが、土俵際で安青錦がしぶとく首投げにいった。これがただの捨て身の首投げではなく、右下手からのひねりとの合わせ技。安青錦の並外れた反射神経が凝縮された逆転劇だった ...
サンケイスポーツ花田虎上氏「相撲に勝って勝負に負けちゃったかなって感じ」/初場所
サンケイスポーツ 1月26日 07:30
... しました。ほんと紙一重のところですよ。熱海富士も左上手取れてればね。相撲に勝って勝負に負けちゃったかなって感じですね。よく頑張りましたよね」とねぎらっていた。 ■花田 虎上(はなだ・まさる) 1971(昭和46)年1月20日生まれ。東京都出身。昭和63年春場所初土俵。平成2年秋場所新入幕。5年秋場所で大関、10年名古屋場所で横綱に昇進。12年春場所で現役引退。幕内優勝5回。殊勲賞3回。技能賞6回。
Abema TIMES「入り方可愛いよね(笑)」熱海富士、激闘前の“独特な"動きに元若乃花が注目 「楽しそうでかわいい」「かわいい195キロ」
Abema TIMES 1月26日 07:19
【映像】熱海富士、花道で見せた“独特な"動き この記事の写真をみる(5枚) <大相撲初場所>◇千秋楽◇25日◇東京・両国国技館 【映像】熱海富士、花道で見せた“独特な"動き 幕内最重量となる195キロの巨漢力士が本割の激闘前に見せた“独特な"動きに視聴者が悶絶。解説を務めた元横綱・若乃花も「入り方可愛いよね(笑)」と思わず破顔する一幕があった。 注目を集めたのは、優勝決定戦で安青錦と激闘を繰り広げ ...
フルカウント大谷翔平と会うために“強行突破" 「入ってはいけない」を無視…球界OBがまさかの行動
フルカウント 1月26日 07:15
... 握手に応じ、挨拶を交わしてくれたという。「とてもナイスガイだった」とピアジンスキー氏は感激しきりだった。 さらに、同席していた元メッツのジョン・フランコ氏の“アシスト"も加わった。フランコ氏の子どもが東京の学校に通っていることから、大谷との写真を送りたいと希望し、これに乗っかる形で念願の2ショット撮影に成功。「ショウヘイと2ショット写真を撮れる人はそう多くないからね!」と、メジャー通算2043安打 ...
日刊スポーツロードクロンヌ、横山和騎手とつかんだ大きな重賞初V「勝ち切ったことに意味」/プロキオンS
日刊スポーツ 1月26日 07:00
... 惜敗続きだったロードクロンヌ(牡5、四位)が、6度目の挑戦で壁を突き破った。3戦連続でタッグを組んだ横山和生騎手(32)を背に、好位3番手から執念の差し切りを決めて、初の重賞タイトルを奪取。2月22日東京のフェブラリーS(G1、ダート1600メートル)優先出走権も獲得した。 ◇ ◇ ◇ 3、2、2、3、2着。ロードクロンヌは昨年3月のオープン入り後、すべてのレースで重賞に挑戦。あと1歩届かないレー ...
Sportiva【プロレス】藤波辰爾が明かす、棚橋弘至の引退セレモニー裏話 すべてを出しきった「社長」にエールを送った
Sportiva 1月26日 07:00
... 露。さらに、新日本プロレスの社長として生きる"第二の人生"にエールを送った。 引退セレモニーで「自撮り」をした(左から)武藤敬司、棚橋弘至、藤波辰爾 photo by 東京スポーツ/アフロこの記事に関連する写真を見る 棚橋の引退試合を東京ドームで見た藤波は、超満員のドームに感動を覚えた。 「あれだけのお客さんがドームに集まったのは、猪木さんの引退試合(1998年4月4日)以来だと思います。それは本 ...
産経新聞長嶋巨人、最下位からV奪還の立役者 フォークの神様がミスターに実践した「ウソも方便」
産経新聞 1月26日 07:00
「伝家の宝刀」フォークボールの握りを披露する杉下茂さん=2014年9月17日、東京都千代田区 〝フォークの神様〟と称された杉下茂さんのエピソードを紹介します。1950年代、フォークボールの使い手として唯一無二の存在でした。ストレートかと思ったボールが打者の手前で鋭くストンと落ちる。後年、杉下さんに聞いたところ、「投げた本人だって、どういう軌道で落ちるか分からないんだから、打たれるわけないだろう」と ...
Sportiva【プロレス】藤波辰爾から見たウルフアロンの新日本デビュー戦は何点? 「僕自身も技を受けてみたい」と対戦に意欲
Sportiva 1月26日 06:55
藤波辰爾インタビュー 前編 【入場から感じた覚悟】 東京五輪の柔道男子100キロ級で金メダリストを獲得したウルフアロンが、新日本プロレス1.4東京ドーム大会で衝撃的なデビューを飾った。 NEVER無差別級王者で、ヒールユニット「HOUSE OF TORTURE」のEVILを三角絞めで失神TKOに追い込み、初陣でベルトを奪取した。プロレスファンだけでなく、広く世間にも届いた劇的なデビュー戦を、新日本 ...
日本テレビ卓球・張本美和 激闘の裏側 最終ゲームは「振れば入る」「初めての感情」 優勝まであと1点から追いつかれて「頭真っ白」も驚異の精神力で立て直す
日本テレビ 1月26日 06:50
◇天皇杯・皇后杯 2026年 全日本卓球選手権大会 6日目(25日、東京体育館) 女子シングルスの決勝が25日に行われ、張本美和選手が早田ひな選手を4-3(7-11、11-2、11-9、11-6、5-11、10-12、11-6)で下し、悲願の初優勝を達成。ジュニアの部でも4連覇を飾り、大会2冠となりました。決勝では優勝まであと1点から追いつかれながらも頂点をつかんでの勝利でした。 この決勝カードは ...
フルカウント「地獄」だった広島の“酷使" 敵でさえ同情「大丈夫か?」…先輩に詰められる恐怖
フルカウント 1月26日 06:50
... 手で登板し、1回無失点。これにはじまり投げまくった。2登板目(4月13日、横浜戦)は連投で5回途中から3番手でマウンドに上がり、2回1/3、無失点でシーズン1勝目を挙げ、3登板目の4月15日の巨人戦(東京ドーム)では5-2の8回から先発・北別府学投手をリリーフして2回無失点でプロ初セーブをマークした。 「ペイさん(北別府投手)の後(の登板)はプレッシャーがかかるんですけど、勝っていたら自分というケ ...
日刊スポーツ異色の外国産馬インユアパレスは「母父ディープインパクト」「近親に船橋のフリオーソ」/根岸S
日刊スポーツ 1月26日 06:50
インユアパレス(25年10月26日) 今週から今年の東京開催が始まる。日曜東京メインの根岸S(G3、ダート1400メートル、2月1日、1着馬にフェブラリーSの優先出走権)には好メンバーがそろった。 ◇ ◇ ◇ エニフS、神無月Sを連勝中の外国産馬インユアパレス(牡5、須貝)が重賞初制覇に挑む。1週前追い切りは栗東坂路で4ハロン52秒0-ラスト13秒0をマークし、いっぱいに追われた。北村助手は「1週 ...
日刊スポーツゴドルフィンのウェイワードアクトが重賞初…/根岸S
日刊スポーツ 1月26日 06:45
ウェイワードアクト(25年5月31日) 今週から今年の東京開催が始まる。日曜東京メインの根岸S(G3、ダート1400メートル、2月1日、1着馬にフェブラリーSの優先出走権)には好メンバーがそろった。 ◇ ◇ ◇ ゴドルフィンのウェイワードアクト(牡6、田中博)はここまで11戦で6勝2着3回3着2回と安定した成績を残している。昨年5月のアハルテケS、11月の霜月Sを制し、今回は重賞初挑戦になる。1週 ...
THE ANSWER「すごい事になってます!」青学大箱根Vパレードの光景が「去年以上…」原監督もファンも驚き
THE ANSWER 1月26日 06:43
パレードに参加した青学大・原晋監督【写真:宮内宏哉】 青学大が優勝パレード 第102回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)で3年連続9度目の総合優勝を果たした青学大の優勝パレードが25日、神奈川・相模原市で行われた。昨年は約3万人が訪れるなど祝福ムードに包まれたが、今回も3万人が集まったと発表された。 原晋監督のほか、主将・黒田朝日ら箱根路を駆け抜けた選手がオープンバスに乗車。約300メートルの ...
日刊スポーツ祖母&母が砂で4勝「やってみないとわから…/根岸S
日刊スポーツ 1月26日 06:40
マピュース(25年4月3日) 今週から今年の東京開催が始まる。日曜東京メインの根岸S(G3、ダート1400メートル、2月1日、1着馬にフェブラリーSの優先出走権)には好メンバーがそろった。 ◇ ◇ ◇ マインドユアビスケッツ産駒のマピュース(牝4、和田勇)がダートに初挑戦する。2歳秋に東京の赤松賞を制し、昨年2月の東京ではクイーンCでエンブロイダリーに次ぐ2着。夏の中京記念で重賞初制覇を果たしてい ...
日刊スポーツ今週も“友道厩舎の4歳馬"だ!イントゥミスチーフ産駒ダノンフィーゴが重賞初挑戦/根岸S
日刊スポーツ 1月26日 06:35
ダノンフィーゴ(25年5月4日) 今週から今年の東京開催が始まる。日曜東京メインの根岸S(G3、ダート1400メートル、2月1日、1着馬にフェブラリーSの優先出走権)には好メンバーがそろった。 ◇ ◇ ◇ 今週も“友道厩舎の4歳馬"だ-。ダノンフィーゴ(牡4、友道)は銀嶺S、コールドムーンSを連勝し、重賞に初挑戦する。1週前追い切りは栗東坂路で4ハロン53秒1-ラスト13秒0でしぶとく伸びた。友道 ...
日刊スポーツ副題「フォーエバーヤングBCクラシック優勝記念」競走に矢作厩舎のビダーヤが参戦/根岸S
日刊スポーツ 1月26日 06:30
... 今週から今年の東京開催が始まる。日曜東京メインの根岸S(G3、ダート1400メートル、2月1日、1着馬にフェブラリーSの優先出走権)には好メンバーがそろった。 ◇ ◇ ◇ 今年の根岸Sは「フォーエバーヤング ブリーダーズカップクラシック優勝記念」の副題が付いた記念競走となっている。フォーエバーヤングの矢作厩舎からは素質馬ビダーヤ(牡5)が参戦。同じリアルスティール産駒の5歳牡馬だ。東京ダート14 ...
サンケイスポーツ花田虎上氏「私は変えないです。番付上がったからって先輩に対しては…」
サンケイスポーツ 1月26日 06:30
... 対しては年下であってもそのまま変えず敬語で話してましたけど。仕事中はその地位を傷つけないような振る舞いをしますが、謙虚の心は忘れずにいました」と明かしていた。 ■花田 虎上(はなだ・まさる) 1971(昭和46)年1月20日生まれ。東京都出身。昭和63年春場所初土俵。平成2年秋場所新入幕。5年秋場所で大関、10年名古屋場所で横綱に昇進。12年春場所で現役引退。幕内優勝5回。殊勲賞3回。技能賞6回。
日刊スポーツ「スイッチ入れるため」一昨年覇者エンペラーワケアは1週前に栗東坂路50秒0の好時計/根岸S
日刊スポーツ 1月26日 06:25
エンペラーワケア(24年1月28日) 今週から今年の東京開催が始まる。日曜東京メインの根岸S(G3、ダート1400メートル、2月1日、1着馬にフェブラリーSの優先出走権)には好メンバーがそろった。 ◇ ◇ ◇ 復活の勝利なるか。エンペラーワケア(牡6、杉山晴)は一昨年(1着)以来2年ぶり2度目の根岸S出走になる。昨年はフェブラリーSで5着に敗れた後、ダートグレード競走を転戦し、黒船賞3着、さきたま ...
朝日新聞「ねじを外したかった」矢田みくに 初マラソン日本最高記録を更新
朝日新聞 1月26日 06:15
... 、矢田みくに(エディオン)が日本女子の初マラソン最高記録で、日本歴代6位となる2時間19分57秒で日本勢トップの4位に入った。ステラ・チェサン(ウガンダ)が2時間19分31秒で初優勝した。 上杉真穂(東京メトロ)は2時間23分7秒で5位、川内理江(大塚製薬)が2時間24分16秒で6位、松田瑞生(ダイハツ)が2時間26分16秒で7位と続いた。矢田を含めた4人は、日本人上位6人かつ2時間27分0秒を突 ...
THE ANSWER「美形だった 誰」 卓球NHK中継で視聴者発見 張本智和のベンチにいた男性の正体は…
THE ANSWER 1月26日 06:13
全日本選手権準決勝で敗退した張本智和【写真:松尾/アフロスポーツ】 卓球・全日本選手権 卓球の全日本選手権最終日は25日、東京体育館で行われた。男子シングルス準決勝で張本智和(トヨタ自動車)は、松島輝空(木下グループ)に3-4で敗れ、2年ぶり日本一ならず。張本のベンチに入った男性がファンの注目を集めていた。 張本は2年連続で準決勝の松島戦で散った。一進一退の攻防が続き、フルゲームに突入。最終第7ゲ ...
スポーツ報知初優勝の張本美和 前日が誕生日コーチの父・宇さんに「お金では買えないプレゼント」
スポーツ報知 1月26日 06:00
父でコーチの宇さんと自撮りをする張本美和(カメラ・渡辺 朋美) 優勝が決まり喜ぶ張本美和(カメラ・渡辺 朋美) ◆卓球◇全日本選手権 最終日(25日、東京体育館) 3年連続で同じ顔合わせとなった女子決勝で、17歳の張本美和(木下グループ)が4連覇を狙った早田ひな(25)=日本生命=を4―3で破って、初優勝を果たした。高校生女子での制覇は史上7人目、ジュニアとの2冠は1988年の佐藤利香以来、37大 ...
東京スポーツ新聞【大相撲】安青錦〝新大関〟から綱取りへ 秀ノ山親方が「すでに力は十分」と評する力強い根拠
東京スポーツ新聞 1月26日 06:00
偉業達成なるか。大相撲初場所千秋楽(25日、東京・両国国技館)、新大関安青錦(21=安治川)が幕内熱海富士(23=伊勢ヶ浜)との決定戦を制して2場所連続2回目の優勝を果たした。次の春場所(3月8日初日、大阪府立体育会館)では、綱取りに初挑戦。大関を最短の2場所で通過すれば、昭和以降で3人目の快挙となる。元大関琴奨菊の秀ノ山親方(41=本紙評論家)が、安青錦の〝最速綱取り〟の可能性を占った。 新大関 ...
スポーツ報知【卓球全日本】全農がシングルス優勝者に副賞贈呈
スポーツ報知 1月26日 06:00
全農・桑田義文代表理事理事長(中)から副賞を贈呈された松島輝(左)と張本美 ◆卓球◇全日本選手権 最終日(25日、東京体育館) 大会に協賛する全国農業協同組合連合会(全農)は、シングルス優勝者に「国産黒毛和牛・30キロ」、「みのりみのるブランドの飲食店舗で使用できる食事券」を副賞として贈呈した。 大会期間中の会場内では、例年同様に「全農ブース」が設置された。20~23日は石川佳純さんの卓球教室「全 ...
東京スポーツ新聞【卓球】早田ひな V4阻止した張本美和を絶賛 & 戦って感じた「自分にはない要素」
東京スポーツ新聞 1月26日 06:00
卓球女子シングルスで世界ランキング10位の早田ひな(25=日本生命)が好敵手をたたえた。 全日本選手権最終日(25日、東京体育館)のシングルス決勝では、同7位の張本美和(17=木下グループ)に3―4で敗北。第1ゲームを先取するも、第2~4ゲームを落とす苦しい展開となった。第5、6ゲームを奪って追いついたが、最後は張本のバックハンドに苦戦して4連覇を逃した。 2人は長年にわたり、国内外で対決を繰り広 ...
東京スポーツ新聞【卓球】張本美和に大谷翔平ともスポンサー契約の〝米大企業〟が熱視線「とても光栄」
東京スポーツ新聞 1月26日 06:00
卓球の全日本選手権最終日(25日、東京体育館)、女子シングルス決勝が行われ、張本美和(17=木下グループ)が早田ひな(25=日本生命)を4―3で下して悲願の初優勝を飾った。ジュニアの部との2冠を達成。さらなる飛躍を予感させた17歳に対し、米国の大企業も関心を寄せていることが取材でわかった。 父でコーチの宇さんと熱い抱擁を交わすと、張本の目に涙が光った。直近2大会はいずれも決勝で早田に敗戦していたが ...
日刊スポーツ【大阪国際女子マラソン】ニューヒロイン矢田みくに「同じように力を」1万mと二刀流で五輪狙う
日刊スポーツ 1月26日 05:55
... 、熊本県生まれ。熊本力合中、熊本・ルーテル学院高を経て、18年にデンソーに入社。22年に同社を退社後、同年にエディオンに入社した。25年5月のアジア選手権1万メートルで3位に入り、同年9月の世界選手権東京大会では同種目20位。自己ベストは5000メートル15分19秒67、1万メートル31分12秒21。趣味はカフェ巡り、お笑い芸人「かまいたち」のYouTube視聴。160センチ。 【一覧】女子マラソ ...
スポニチ【競泳】16歳の大橋信3冠 男子200メートル平泳ぎV 世界選手権銀の渡辺一平を突き放した
スポニチ 1月26日 05:30
男子200メートル平泳ぎで優勝した大橋信(中央)。左は2位の渡辺一平、右は3位の深沢大和 Photo By 共同 競泳の北島康介杯最終日が25日に東京アクアティクスセンターで行われ、男子200メートル平泳ぎは世界ジュニア記録保持者で16歳の大橋信(枚方SS)が2分8秒33で制し、50、100メートルと合わせて3冠を達成した。 ラスト50メートルで一度は昨年の世界選手権銀メダルの渡辺一平(28=トヨ ...
サンケイスポーツ花田虎上氏「何か複雑ですよね。僕の上司になるしね、プロ入ったら」/初場所
サンケイスポーツ 1月26日 05:30
日本相撲協会定年の65歳を前に、記者会見する常盤山親方=24日、東京・両国国技館 大相撲初場所千秋楽(25日、両国国技館)ABEMA大相撲LIVEで解説を務めた花田虎上氏(55)=元横綱3代目若乃花=が、3月1日に日本相撲協会定年の65歳となる常盤山親方(64)=元小結隆三杉=について語った。 常盤山親方は昭和51年春場所で初土俵を踏み、押し相撲で幕内在位71場所。平成7年九州場所で現役を引退した ...
スポニチ【大阪国際女子マラソン】矢田みくに「凄く楽しかった」初マラソン日本最高2時間19分57秒
スポニチ 1月26日 05:30
... キロ手前で力を振り絞り2位に浮上。「凄く楽しかった。きつい中でも幸せを感じながら走ることができた」。アフリカ勢に食らいつき、初マラソン日本最高記録の2時間19分57秒をたたき出した。 昨年の世界選手権東京大会は1万メートル日本代表として出場も20位に終わった。「強くもないのに、強さを偽って競技している感じだった。今でも世界陸上のことを話すと、悔しくて涙が出る」と会見でも声を震わせた。 ただ、それが ...
スポニチ巨人ドラ1・竹丸 春季キャンプでブルペン「なるべく早い段階で入れたら」
スポニチ 1月26日 05:30
ブルペンで投げる竹丸(撮影・西川祐介) Photo By スポニチ 巨人のドラフト1位左腕の竹丸(鷺宮製作所)が、東京都稲城市のジャイアンツタウンスタジアムでの新人合同自主トレを打ち上げた。 2月1日からの宮崎キャンプは1軍スタートの見込みで「一番の目標は開幕ローテーション。入っていけるように準備していきたい」。第1クールでのブルペン入りも視野に「なるべく早い段階で入れたら」と話した。
スポーツ報知巨人・石塚裕惺「応援歌を作っていただけるくらいの活躍をしたい」今季目標の一つに“主力の証し"を設定
スポーツ報知 1月26日 05:10
... ち続けた。熱気にあふれる練習を終えると、ひそかに今年狙っている“称号"を明かした。「応援歌を作っていただけるくらいの活躍をしたい。今年の目標の一つです」と打ち明けた。 小さい頃の光景が脳裏に浮かんだ。東京Dの右翼席で巨人戦を観戦していた時だ。「歌詞を間違えていたかもしれないけど…(笑)」と記憶は定かではないが「Gフレアとか、チャンステーマは歌っていたと思います」。選手個人の応援歌は応援団、ファンに ...
スポーツ報知春場所綱取りの安青錦 元大関・琴風が「厳禁」と提言したことは…「そのうち相撲の神様がへそを曲げる」
スポーツ報知 1月26日 05:05
盃を手に笑顔をみせる(左から)杉野森絵莉夫人、安青錦、安治川親方 (カメラ・小泉 洋樹) ◆大相撲初場所千秋楽(25日、東京・両国国技館) 新大関・安青錦(21)=安治川=が12勝3敗で2場所連続の優勝を達成した。1956年初~夏場所以来となった3場所連続の優勝決定戦で、西前頭4枚目・熱海富士(23)=伊勢ケ浜=を首投げで制した。新大関の優勝は2006年夏場所の白鵬(元横綱)以来20年ぶり。新関脇 ...
デイリースポーツ矢田みくに 初マラソン日本最高2時間19分57秒 日本人トップ4位 ロスへ新星誕生!「マラソンで挑戦したい」
デイリースポーツ 1月26日 05:00
... 連覇中のエデサらエチオピア勢2人と最後までデッドヒートを展開し、自身のマラソン適性も確認できた。トラックの第一人者はロサンゼルスへ向け「マラソンで挑戦したい」と大きく、力強く舵を切った。 ◇矢田みくに(やだ・みくに)1999年10月29日、熊本市出身。ルーテル学院高を経て2018年、デンソー入社。22年、エディオンに移籍。昨年のアジア大会1万メートル3位、同種目で世界選手権東京大会出場(20位)。
サンケイスポーツ【大阪国際女子マラソン】初マラソン日本記録の矢田みくに「応援団が『行け行け、みくに』って言ってくれた」ロス五輪は「夢じゃなく目標」
サンケイスポーツ 1月26日 05:00
... ィオン=が初マラソンの日本歴代最高記録を更新する2時間19分57秒で日本勢トップの4位に入った。終盤まで強豪アフリカ勢と競り合い、日本選手6人目の2時間20分切りを達成した。2025年9月の世界選手権東京大会は1万メートルで出場するも20位。そこからわずか4カ月で鮮烈なマラソンデビューを飾り、目標とする2028年ロサンゼルス五輪へ大きな一歩を踏み出した。 何度抜かれてもそのたびに抜き返し、最後の最 ...
デイリースポーツ松島輝空が連覇 準決勝で張本智との激闘制し「自信につながる」 ロス五輪へ一直線「高みを目指して」
デイリースポーツ 1月26日 05:00
「卓球・全日本選手権」(25日、東京体育館) 2年続けて同カードの男子決勝は、松島輝空(18)=木下グループ=が篠塚大登(愛知工大)をストレートで退け、2連覇を達成。松島輝は準決勝で、過去2度優勝の張本智和(トヨタ自動車)に4-3で競り勝った。3大会連続で同じ顔合わせとなった女子決勝は、張本美和(17)=木下グループ=が4連覇を狙った早田ひな(日本生命)を4-3で破って初優勝を果たした。 2連覇を ...
スポーツ報知眠れない…食事も喉通らない…安青錦が戦った重圧「初日の取組前に花道から逃げたいと思った」
スポーツ報知 1月26日 05:00
... 場所連続優勝を果たした安青錦(カメラ・今西 淳) 優勝決定戦を制した安青錦(右)。ぶん投げられた192キロの巨漢、熱海富士は土俵上で仰向けとなった(カメラ・小泉 洋樹) ◆大相撲初場所千秋楽(25日、東京・両国国技館) 新大関・安青錦(21)=安治川=が12勝3敗で2場所連続の優勝を達成した。1956年初~夏場所以来となった3場所連続の優勝決定戦で、西前頭4枚目・熱海富士(23)=伊勢ケ浜=を首投 ...
スポーツ報知豊昇龍、千秋楽で大の里に完勝も「優勝を逃して、言い訳することはできない」
スポーツ報知 1月26日 05:00
大の里(右)を寄り切りで破った豊昇龍(カメラ・清水 武) ◇大相撲初場所千秋楽(25日、東京・両国国技館) 横綱・豊昇龍(立浪)が横綱・大の里(二所ノ関)を一方的に寄り切って完勝し、10勝目を挙げた。苦しんだ初場所を白星で締めくくり「勝って終わって良かった」と振り返った。 冬巡業で痛めた左膝が場所中に悪化し、途中で休場も危ぶまれた状況だった。13日目には新大関・安青錦に5敗目を喫した。優勝の可能性 ...
デイリースポーツ張本美和 涙の初V 三度目の正直「ついに」早田超え 4連覇ジュニアと悲願2冠達成 父・宇コーチに最高の誕生日祝い
デイリースポーツ 1月26日 05:00
「卓球・全日本選手権」(25日、東京体育館) 3大会連続で同じ顔合わせとなった女子決勝は、張本美和(17)=木下グループ=が4連覇を狙った早田ひな(日本生命)を4-3で破って初優勝を果たした。2年続けて同カードの男子決勝は、松島輝空(18)=木下グループ=が篠塚大登(愛知工大)をストレートで退け、2連覇を達成。松島輝は準決勝で、過去2度優勝の張本智和(トヨタ自動車)に4-3で競り勝った。 両手を高 ...
スポーツ報知張本美和 “ひなの壁"破った…「ついに、ついに、やっと勝ったか!」過去2年決勝で敗れたリベンジ果たし涙
スポーツ報知 1月26日 05:00
優勝インタビューで涙を流す張本美和(カメラ・渡辺 朋美) 父でコーチの宇さんと自撮りをする張本美和(カメラ・渡辺 朋美) ◆卓球◇全日本選手権 最終日(25日、東京体育館) 3年連続で同じ顔合わせとなった女子決勝で、17歳の張本美和(木下グループ)が4連覇を狙った早田ひな(25)=日本生命=を4―3で破って、初優勝を果たした。高校生女子での制覇は史上7人目、ジュニアとの2冠は1988年の佐藤利香以 ...
サンケイスポーツ【大阪国際女子マラソン】エディオン・沢柳厚志監督、教え子・矢田みくにを絶賛「高いスピードで押し切っていけるのは彼女のいいところ」
サンケイスポーツ 1月26日 05:00
... 後にライバルたちより前に出てリードをとった積極性には「僕自身の想定にはなかった。矢田らしいな」と目を見張った。 矢田には約3年間かけてマラソン挑戦を勧めてきた。1万メートルで20位に終わった昨年9月の東京世界選手権後に本人から「考えずにやることも大事。もう、やらなきゃだめだと思うんです」と切り出され、大阪国際への出場を後押しした。 じっくり時間をかけてマラソン仕様に仕上げるより、これまでトラックと ...
デイリースポーツU23日本が大会連覇 中国に4発圧勝!充実の6試合通算16得点、1失点 MVP佐藤龍「成長を実感できる大会になった」
デイリースポーツ 1月26日 05:00
... ア・カップ・決勝、日本4-0中国」(24日、ジッダ) 日本が中国に4-0で快勝し、2大会連続で優勝した。前半にMF大関友翔(川崎)が先制し、MF小倉幸成(法大)が加点した。後半にもMF佐藤龍之介(FC東京)と小倉が決めた。日本は2028年ロサンゼルス五輪を見据え、05年以降生まれのメンバーで臨んだ中で圧倒的な強さを見せた。 ロサンゼルス五輪を見据えたメンバー編成で臨んだ日本が、アジアの頂点に立った ...
東京スポーツ新聞【スターダム】上谷沙弥がS・キッドとの格の違い強調 ワールド王座防衛し「横アリ1万人動員」の野望
東京スポーツ新聞 1月26日 05:00
... ていくのは沙弥様しかいないでしょ」と言い切った。 プロレス界の顔として威厳を示すためにも王座防衛は必須条件だ。目標に掲げるスターダムでの東京ドーム興行実現に向け、まずは4月26日の横浜アリーナ大会でスターダム史上最多動員数となった昨年の記録7503人超えを目指す。「東京ドーム実現に向けてまずは横浜アリーナで1万人を動員したいと思ってる。そのためにも沙弥様が大阪でベルトを防衛して、まだまだしもべたち ...
デイリースポーツ阪神育成・嶋村 ボンズ、ハーパーらの打法研究「真っすぐいくのが増えた」“打てる捕手"で支配下勝ち取る
デイリースポーツ 1月26日 05:00
... 配下を勝ち取る。 気温5度前後で小雪も舞ったSGLスタジアム。極寒の中で嶋村の元気な声が響いた。昨年11月の秋季キャンプ中に明言されていた宜野座キャンプへ、オフは自身の課題と向き合ってきた。 昨年末は東京で、年が明けてからは地元の高知で打撃を見つめ直した。パンチ力が売りだが「引っ張ったときに長打が出なかった」と昨季はウエスタンで1本塁打と悔しい結果に終わっていた。 そこで重心移動や体の動きに注目。 ...
サンケイスポーツ【大阪国際女子マラソン】矢田みくに「最後まで抜くことなく走りました」 五輪は「マラソンで出られたらいいかな」/一問一答
サンケイスポーツ 1月26日 05:00
... ィオン=が初マラソンの日本歴代最高記録を更新する2時間19分57秒で日本勢トップの4位に入った。終盤まで強豪アフリカ勢と競り合い、日本選手6人目の2時間20分切りを達成した。2025年9月の世界選手権東京大会は1万メートルで出場するも20位。そこからわずか4カ月で鮮烈なマラソンデビューを飾り、目標とする2028年ロサンゼルス五輪へ大きな一歩を踏み出した。ステラ・チェサン(29)=ウガンダ=が2時間 ...
サンケイスポーツ野村克也さん七回忌法要にヤクルト・池山監督ら 池山監督「『しっかりせい、お前がやれ!』と言われるでしょう」
サンケイスポーツ 1月26日 05:00
... 克也さんの墓前で手を合わせる(手前から)息子の阪神2軍バッテリーコーチ・野村克則氏とヤクルト・池山監督(撮影・加藤俊一郎) 2020年2月11日に死去した野村克也さん(享年84)の七回忌法要が25日、東京・大田区の円乗院で営まれた。参列したヤクルト・池山隆寛監督(60)は、選手、コーチとして野村監督に仕えた。師の墓前に手を合わせ、改めてスワローズの再建を誓った。 きりりと冷たく、澄み切った青空へ、 ...
THE ANSWER大相撲千秋楽、中継に映った異例の振る舞い 「カッコよすぎる」「謙虚だし好感」 安青錦に称賛
THE ANSWER 1月26日 04:43
2場所連続の優勝を飾った大関・安青錦【写真:産経新聞社】 大相撲初場所 大相撲初場所は25日、東京・両国国技館で千秋楽が行われた。大関・安青錦(安治川)は、優勝決定戦で熱海富士(伊勢ヶ濱)を首投げで下し、2場所連続の優勝を飾った。優勝インタビュー前には礼儀正しい振る舞いを見せ、相撲ファンが絶賛している。 優勝旗などを受け取った安青錦は場内インタビューを受けた。名前がアナウンスされると、「ありがとう ...
サンケイスポーツ花田虎上氏「何でそんな厳しいの?何でそこまで厳しいのよ?」/初場所
サンケイスポーツ 1月26日 04:30
... サー、高橋大輔氏(44)が「殊勲賞は優勝しないともらえないぞという」と補足する中、「何だろうな。俺も複雑になってきた。余計なこと言うのよそう」と苦笑していた。 ■花田 虎上(はなだ・まさる) 1971(昭和46)年1月20日生まれ。東京都出身。昭和63年春場所初土俵。平成2年秋場所新入幕。5年秋場所で大関、10年名古屋場所で横綱に昇進。12年春場所で現役引退。幕内優勝5回。殊勲賞3回。技能賞6回。
日本経済新聞バスケの次はラグビー経営にトライ 静岡ブルーレヴズの山谷拓志社長
日本経済新聞 1月26日 02:00
... ワン・静岡ブルーレヴズ(静岡県磐田市)が、スポーツビジネスを通じた地域課題の解決に挑んでいる。率いるのは「スポーツ経営の請負人」とも呼ばれる山谷拓志さん(55)だ。 やまや・たかし 1970年生まれ、東京都昭島市出身。慶大経卒、リクルート入社。アメリカンフットボールチーム「リクルートシーガルズ(現・オービックシーガルズ)」の選手としても活躍。コンサルティング会社を経て「宇都宮ブレックス」や「茨城ロ ...
スポーツ報知巨人・田中将大の「好きな球場」は? 今年は5月に登板チャンス
スポーツ報知 1月25日 23:31
... レートを渡す田中将大(カメラ・堺 恒志) 巨人・田中将大投手(37)が25日、特に「好きな球場」を明かした。都内でファンミーティング「マー君ROOM2026」を開催。日米通算200勝を誇るレジェンドは東京ドームなどの屋内球場、屋外球場どちらの良さも語りつつ、日本ハムの本拠地・エスコンフィールドを「好きな球場」と明かした。 同球場では楽天時代の23年に4試合先発し、無傷の2勝、防御率1・69と高相性 ...
日刊スポーツ【ボートレース】福島勇樹は“星分け"発進「ペラが良くなさそう」調整で上積み図る/若松ミッド
日刊スポーツ 1月25日 23:09
福島勇樹は初日、1着とドリーム6着と星を分けたが、2日目は勝負駆けに挑む <若松ボート:ミッドナイトボートレース>◇初日◇25日 当地優勝歴もある福島勇樹(46=東京)が、大きく星を分けるスタートになった。前半5Rは進入固定の1枠で、巧みなターンで押し切った。後半12Rドリーム戦は5枠から攻めたが6着に終わった。 「エンジンじゃなくて、ペラが良くなさそう。ある程度のところにはきて戦えるくらいはある ...
日刊スポーツ【東京女子】ぽむペイラーが白昼夢下して4強入り「やばかったね!あのUみたいな棒がでてきて」
日刊スポーツ 1月25日 23:08
4強入りした原宿ぽむ(中央)とマックス・ジ・インペイラー(右)(C)東京女子プロレス <東京女子プロレス:両国大会「第6回“ふたりはプリンセス"Max Heartトーナメント」>25日◇東京・両国KFCホール◇観衆347人(超満員) トーナメント2回戦4試合が行われ、ベスト4が出そろった。31日に新宿FACEで行われる準決勝は「瑞希&高見汐珠 VS 鈴芽&遠藤有栖」「原宿ぽむ&マックス・ジ・インペ ...
日刊スポーツ【東京女子】上福ゆき&上原わかな、荒井優希組下し4強「優勝をお届けしまーす!」
日刊スポーツ 1月25日 22:50
4強入りした上福ゆき&上原わかな(右)(C)東京女子プロレス <東京女子プロレス:両国大会「第6回“ふたりはプリンセス"Max Heartトーナメント」>25日◇東京・両国KFCホール◇観衆347人(超満員) トーナメント2回戦4試合が行われ、ベスト4が出そろった。 31日に新宿FACEで行われる準決勝は「瑞希&高見汐珠 VS 鈴芽&遠藤有栖」「原宿ぽむ&マックス・ジ・インペイラー VS 上福ゆき ...
産経新聞日本、中国に4―0で優勝 サッカーU―23アジア杯
産経新聞 1月25日 22:45
U―23アジア杯を制し、喜ぶ日本の選手たち=ジッダ(ゲッティ=共同) サッカーのU―23(23歳以下)アジア・カップは24日、サウジアラビアのジッダで決勝が行われ、日本が中国に4―0で快勝して2大会連続で優勝した。 前半に大関(川崎)が先制し、小倉(法大)が加点。後半に佐藤龍(FC東京)と小倉が決めた。日本は2028年ロサンゼルス五輪を見据え、05年以降生まれのメンバーで臨んだ。(共同)
サンケイスポーツ花田虎上氏「きのうの相撲は何だったんですか」/初場所
サンケイスポーツ 1月25日 22:37
... れなかったけど2桁。勝ち越しと言えば勝ち越しですよね。全然違いますもんね。豊昇龍もリラックスしているというか、落ち着いて所作も進めてましたし」と指摘していた。 ■花田 虎上(はなだ・まさる) 1971(昭和46)年1月20日生まれ。東京都出身。昭和63年春場所初土俵。平成2年秋場所新入幕。5年秋場所で大関、10年名古屋場所で横綱に昇進。12年春場所で現役引退。幕内優勝5回。殊勲賞3回。技能賞6回。
サンケイスポーツ花田虎上氏「勝ち越さないと意味がない社会」/初場所
サンケイスポーツ 1月25日 22:25
... 2大関を撃破したが、「強い人に勝ったからって勝ち越さないと意味がない社会なんでね。そこを踏まえて来場所、頑張ってもらいたいなと思いますね」と奮起を促していた。 ■花田 虎上(はなだ・まさる) 1971(昭和46)年1月20日生まれ。東京都出身。昭和63年春場所初土俵。平成2年秋場所新入幕。5年秋場所で大関、10年名古屋場所で横綱に昇進。12年春場所で現役引退。幕内優勝5回。殊勲賞3回。技能賞6回。
サンケイスポーツ花田虎上氏「もっと勝っていいですよ」/初場所
サンケイスポーツ 1月25日 22:17
... 3代目若乃花=は、「もっと勝っていいですよ。前半からもっとエンジン全開で行ってもらいたい。後半、疲れるのかな? どんな感じなんでしょうね」と複雑な様子だった。 ■花田 虎上(はなだ・まさる) 1971(昭和46)年1月20日生まれ。東京都出身。昭和63年春場所初土俵。平成2年秋場所新入幕。5年秋場所で大関、10年名古屋場所で横綱に昇進。12年春場所で現役引退。幕内優勝5回。殊勲賞3回。技能賞6回。
サンケイスポーツ巨人・田中将大、ももクロゲストに4度目ファンミーティング開催
サンケイスポーツ 1月25日 22:10
イベントに登壇した巨人・田中将大(中央)と、ももいろクローバーZの(左から)、佐々木彩夏、百田夏菜子、玉井詩織、高城れに 巨人・田中将大投手が25日、東京・渋谷区で親交の深いアイドルグループ「ももいろクローバーZ」をゲストに、自身4度目のファンミーティング「マー君ROOM2026」を開催した。好きな球場に「エスコン」と回答。2023年に同球場初の勝利投手となり、駒大苫小牧高時代を北海道で過ごした右 ...
サンケイスポーツ花田虎上氏「強いときとの差がありすぎて解説が難しい」/初場所
サンケイスポーツ 1月25日 22:10
... し足のバランスを考えた方がいいですよね。金峰山を見てると強いのか弱いのか分かんない力士だから、強いときとの差がありすぎて解説が難しいですよね」と困惑していた。 ■花田 虎上(はなだ・まさる) 1971(昭和46)年1月20日生まれ。東京都出身。昭和63年春場所初土俵。平成2年秋場所新入幕。5年秋場所で大関、10年名古屋場所で横綱に昇進。12年春場所で現役引退。幕内優勝5回。殊勲賞3回。技能賞6回。
スポーツ報知【巨人】田中将大「打ってみたい気持ちある」20年目でのプロ初本塁打に意欲 27年からはセもDH制
スポーツ報知 1月25日 22:07
... ベントではファンの少年たちとゲームを使った本塁打競争も行った。それを受けてプロ1号への思いを問われると「それはね、打ってみたいなっていう気持ちはありますよ」とコメント。実際に昨年8月7日のヤクルト戦(東京ドーム)では左腕・石川の低め変化球を捉えてフェンス手前まで運ぶ強烈な左中間二塁打を放つシーンもあった。 駒大苫小牧高時代は打線の中軸として通算17本塁打を記録した右打者もプロでは過去19年ノーアー ...
サンケイスポーツ安青錦の師匠・安治川親方「私も一緒に闘っているつもり」 初日朝に「勝守」購入…験担ぎの青色マフラーで国技館へ/初場所
サンケイスポーツ 1月25日 22:04
優勝した安青錦を出迎える安治川親方=東京・江東区(撮影・田村亮介) 大相撲初場所千秋楽(25日、両国国技館)新大関安青錦(21)が12勝3敗で並んだ平幕熱海富士(23)との優勝決定戦を制し、2場所連続2度目の優勝を果たした。来場所は横綱昇進に挑む。師匠の安治川親方(47)=元関脇安美錦=は「素直に褒めてあげたい」とねぎらいつつ、新大関として挑んだ弟子の苦悩ぶりを明かした。横綱対決は豊昇龍(26)が ...
サンケイスポーツMVP&得点王の佐藤龍之介に拍手喝采!! 〝挑発完全無視PK〟にネット民も感嘆「ワールドカップもあり得るよね」「ゴイゴイスーは嬉しい」
サンケイスポーツ 1月25日 22:04
... ビア大会(24日、日本4-0中国、サウジアラビア・ジッダ)日本が、中国に4発大勝で2大会連続3度目の優勝を果たした。 躍動した若き日本代表を引っ張ったのが、A代表経験もあるMF佐藤龍之介(19)=FC東京=だ。この試合でも、背番号「10」を背負ったエースが輝いた。 2点リードで迎えた後半14分、日本は相手のハンドでPKを獲得。するとキッカーを務めた佐藤に向かって、中国のGKがしきりに何かをつぶやき ...
Abema TIMES「まるで戦闘民族だな」中国代表DF、日本代表FWにボール無関係で“体当たり"「少林サッカー」「なにするんだ」ラフプレーにファン苦言【U23アジアカップ】
Abema TIMES 1月25日 22:00
... U-23日本代表は1月25日、AFC U23アジアカップの決勝でU-23中国代表と対戦。MF大関友翔(川崎フロンターレ)の先制ゴールに、MF小倉幸成(法政大)のミドルシュート2発、MF佐藤龍之介(FC東京)のPK弾など、ここまで5試合で無失点だった“鉄壁"を崩し4-0で勝利し、大会史上初となる2連覇を達成した。 ただ、日本は時間の経過とともに中国のラフなプレーに苦しめられた。例えば、2点リードで迎 ...
東京スポーツ新聞【東京女子】荒井優希&芦田美歩がオーバーイーツに敗戦 京都タッグ正式名称は謎のまま
東京スポーツ新聞 1月25日 21:40
東京女子プロレスの25日両国KFCホールで行われたタッグの祭典『〝ふたりはプリンセス〝Max Heartトーナメント』2回戦で、京都出身タッグの荒井優希&芦田美歩組は無念の敗退となった。 この日、2人は現プリンセスタッグ王者のOberEats(オーバーイーツ=上福ゆき、上原わかな)と対戦。ここで勝てばタッグチーム名を発表すると意気込んでいたが、荒井の発奮むなしく、最後は芦田がオーバーイーツの連係に ...
Abema TIMES「ヘイヘイ!俺の目を見ろよ!」中国代表GKの“挑発"を日本代表10番が完全無視「格が違うのよ」「無駄に喋りすぎ」衝撃PKにファン騒然【U23アジアカップ】
Abema TIMES 1月25日 21:30
... 】U-23日本代表 4-0 U-23中国代表(日本時間1月25日/プリンス・アブドゥッラー・アル・ファイサル・スタジアム) 【映像】英語の挑発→無視してPK成功 U-23日本代表のMF佐藤龍之介(FC東京)が蹴り込んだ、冷静なPK弾がファンの間で話題となっている。U-23中国代表のGKリー・ハオは気を逸らそうと数々の挑発行為を行ってきたが、まったく動じることなく決めた。 U-23日本代表は1月25 ...