検索結果(最後 | カテゴリ : スポーツ)

2,157件中16ページ目の検索結果(0.233秒) 2025-12-31から2026-01-14の記事を検索
日刊スポーツ【バスケ】B1仙台が王者宇都宮に8年8カ月ぶり勝…
日刊スポーツ 3日 19:41
... 開始当初を除いて初めてリードを奪うと、荒谷のシュートで65-62。流れ乗った第4Qは、この日14得点12リバウンドのブーバカー・トゥーレがダンクシュートで会場を湧かせ、リバウンド奪取で攻め手も与えず、最後は王者を圧倒した。 今季の開幕前、タシュニーHCは宇都宮に対し「彼らに勝つこと、良い勝負ができることで、初めて自分たちがチャンピオンシップ進出を目指すチームと口にすることができる」と特に意識を示し ...
日刊スポーツ【新日本】辻陽太、勝って「IWGPヘビー級王座」…
日刊スポーツ 3日 19:35
... というものではないと 「プロレスってそれだけじゃないじゃないですか。僕はプロレスには力があると思っていて。人々の希望になることができる。それが新日本プロレスだと思うんですよ。何度倒れても立ち上がって、最後には壁を乗り越える、そういうものを見せなきゃいけないと思うんですよね」 -1・4は辻選手がどういう思いを胸に戦っているかということが伝わってくるような試合を期待します 「すごいこと、派手なことがで ...
東京スポーツ新聞【新日本】介錯人オカダ・カズチカ 1・4ドームチケット完売に万感「超満員の景色というのを棚橋さんに見せたかった」
東京スポーツ新聞 3日 19:35
... なります。でも、そんな明日で引退してしまう棚橋さんをしっかりとボコボコにして、ハイフライフローもできないくらい圧倒的な力の差を明日、お見せたいので楽しみにしていてください」と〝100年に一人の逸材〟の最後の相手として宣戦布告した。 チケットはすでに完売し、オカダ自身も新日本時代から目標としてきた「東京ドーム超満員」の光景が実現する。「まあ…俺のおかげでしょ。本当それしかないかなと思いますし。僕らし ...
産経新聞駒大佐藤、区間新で有終の美 1カ月前に骨折も地力を示し、「出し切った」
産経新聞 3日 19:28
... 町(酒井真大撮影) 第102回東京箱根間往復大学駅伝最終日は3日、神奈川県箱根町から東京・大手町までの復路5区間、109・6キロが行われ、駒大は6位でゴールした。 駒大のエース佐藤が有終の美を飾った。最後の箱根駅伝10区で区間新記録をマーク。けがから完全復活とはいえない中で地力を示し、「出し切った」と疲れをにじませた。 1カ月前に大腿(だいたい)骨を疲労骨折したという。あまり練習を積めていなかった ...
日刊スポーツ【新日本】EVIL、前日会見でウルフアロンに殴り…
日刊スポーツ 3日 19:19
... 東京ドーム 棚橋弘至引退」に向けた前日記者会見が3日、都内で行われた。 第5試合のNEVER無差別級王座戦で戦う王者EVILと、これがデビュー戦となる挑戦者の東京五輪柔道金ウルフアロン(29)が出席。最後のフェイスオフでEVILがいきなり殴りかかり大乱闘が発生した。ウルフの服はグチャグチャにされ、EVILは「チャンピオンはこの俺だ! 分かったか、良く覚えとけ!」と高笑いで去っていった。 EVILは ...
日刊スポーツ【競輪】伊東佑晟が昇級2走目のS級初勝利に…/豊橋
日刊スポーツ 3日 19:13
... 鋭・伊東佑晟(23=三重)が、一般8RでS級初勝利を挙げた。123期の神尾敬冬に押さえられたが、ペースが緩んだ打鐘3角から巻き返して逃げ切った。 「残り2周でたたかれたが、引いて駆けた方がいいと思い、最後の1周は全力でいきました。しっかり踏み直せた」と笑顔を見せた。 昇級2走目の勝利に「早く決められて良かった。もっとスピードをつけていきたい」とパワーアップを誓う。以前と比べて体ががっしりして、筋力 ...
サンケイスポーツ【箱根駅伝】帝京大、往路17位→総合9位でシード獲得 中野監督「久しぶりにしびれたね。ミラクル帝京です」
サンケイスポーツ 3日 19:12
... 「まだ諦めないぞ」とメッセージを送った。 昨年の全日本大学駅伝6位の実力校。復路は力を発揮し、5人全員が区間6位以内と快走した。復路は6区16位、7区14位、8区12位、9区11位と徐々に順位を上げ、最後は9位に滑り込んだ。 「世界一諦めが悪い」と掲げるチーム。2011年大会で往路16位の青学大が総合9位に入った例があるが、それを上回る大逆転劇を披露した。「17位から9位は(過去に)ないと思う。『 ...
日刊スポーツヤクルト前監督の高津臣吾氏「本当出会えてラッキー…
日刊スポーツ 3日 19:10
... 田さんと一緒に『どうやったらこれ投げられるか、どうやったら抑えられるか、どうやったら最後の27個目のアウト取れるか』っていうことで、ずっと勉強しながらやってきたので。いろんな意見を聞きながら、言いながら、非常にわがままな僕でしたけど、古田さんがしっかりそこを受け止めてくれたのは本当に頭上がらないですね」と話した。 最後には「その2人に出会ってない方がたくさんいるわけで。野球選手でも。僕は本当その2 ...
東京スポーツ新聞【箱根駅伝】青学大・原晋監督が考える駅伝の〝意義〟「マラソンを走るために箱根駅伝を」
東京スポーツ新聞 3日 19:10
... 9度目の総合優勝を飾った青学大の原晋監督が〝駅伝の意義〟について語った。 3日の復路は6区の石川浩輝(1年)が区間3位の走りで流れをつくると、8区の塩出翔太(4年)が区間新記録の快走でリードを広げる。最後は10区の折田壮太(2年)がトップでゴールに飛び込んだ。大手町で9度宙に舞った指揮官は「1年1年の積み重ねの結果。積み重なったなというのは感じている」としみじみ振り返った。 直近12大会で9度の総 ...
サンケイスポーツ【箱根駅伝】駒大・佐藤圭汰は10区区間新で駅伝に別れ 卒業後はアメリカ拠点「いろんな壁にぶち当たると思うが挑戦したい」
サンケイスポーツ 3日 19:08
... が判明したときは)正直終わったなと。4年目走れないのかなと思ったが、監督とかいろんな方に最後悔いのないようにやってくれと言われて、4年生としてあきらめたらだめだという思いでやった。不安で不安で仕方なかったが、最後まで頑張ろうと。自分の役割は区間新とか出して区間賞を取ることだと思っていたのでそれだけに集中した」と最後まで攻め続けた。 男子5000メートルを中心に活躍。大学2年時はアジア大会(杭州)で ...
東京スポーツ新聞【マリーゴールド】UN王者・ビクトリア弓月がV3「真エースに必ず私がなってみせます」
東京スポーツ新聞 3日 19:06
... かり合う。だが雪崩式ブレーンバスターからのブレーンバスター2連発をくらい意識をもうろうとさせた王者だったが、変型ボムで叩きつけると流れを奪う。 15分過ぎビクトリー・シューティング2連発を炸裂すると、最後はビクトリー・サンセットを投下し3カウントを奪った。 試合後、バックステージに現れた弓月は「2026年一発目で無事V3達成することができました!」と喜びを爆発させつつ、対戦した越野に対し「本当にこ ...
東京スポーツ新聞【高校サッカー】〝疑惑の判定〟で話題の興国に優勝期待の声「もう東福岡の分も含めて…」
東京スポーツ新聞 3日 19:05
... 2―2からPK戦4―5で撃破。試合の勝敗を大きく左右したのが、オフサイドを巡る判定だった。 2―1とリードして迎えた後半アディショナルタイム、興国はロングスローからチャンスを演出。ヘッドでつないだ後、最後はFW笹銀志(1年)が押し込み同点に追いついた。 だが、笹はオフサイドの位置にいたため、東福岡側は一斉に手を挙げて抗議。しかし、審判団による映像のチェックも協議もなく、判定は覆らなかった。勢いに乗 ...
産経新聞「声を出して走る」大阪桐蔭が4強入り 準決勝の「桐蔭対決」へ闘志 全国高校ラグビー
産経新聞 3日 19:03
... に警戒したのが、高校日本代表候補で主将のCTB福田だった。前日練習では、メンバー外の選手を「仮想・福田」に見立てて攻撃パターンを研究。須田は「試合中も全員で声を出し、マークすることができた」とうなずいた。 綾部監督も「最後までディフェンスもあまり崩されず対応してくれた」とたたえた。準決勝は大会3連覇を狙う桐蔭学園との〝桐蔭対決〟。須田は「声を出して走るラグビーを続けたい」と力を込めた。(田中一毅)
東京スポーツ新聞【マリーゴールド】岩谷麻優が彩羽匠を撃破しGHC女子王座初戴冠「史上最大の史上初の王者だ!」
東京スポーツ新聞 3日 19:03
... ックで場外に吹き飛ばすと今度こそトペ・スイシーダを決めた。 試合が15分を過ぎても両者の勢いは衰えず。雪崩式パワーボムを狙われた岩谷は、無理やり雪崩式フランケンシュタイナーで切り返すと大歓声を浴びた。最後は意地を炸裂する彩羽をドラゴンスープレックスホールドで黙らせ、ムーンサルトプレス2連発を投下。完璧な3カウントを奪った。 快挙を成し遂げた岩谷は「史上初の女子IWGPとGHCを戴冠した、史上最大の ...
日刊スポーツ【箱根駅伝】10位日大が12年ぶりシード権 新監…
日刊スポーツ 3日 18:56
... ぶりのシード権を獲得した。 往路9位から粘りの走りでたすきをつなぎ、10区を走った4年生の大仲が11位の中央学院大を55秒差で振り切った。新雅弘監督は「10~12番かと思っていた。アンカーの大仲が頑張ってくれたおかげ。本人も最後で、納得いく走りができた」とかみしめた。92度目出場の古豪復活へ「確実にシードを取る。それが次につながる」と継続する。 【箱根駅伝】出場21チーム、全10区間の個人成績一覧
日刊スポーツ【アメフト】パナソニックがライスボウル連覇!TD…
日刊スポーツ 3日 18:56
... 5季目。22~24年は3連敗した。早大OBの荒木延祥氏が一昨季限りで監督を勇退し、受け継いだ高山HCが「悔しさの結晶」をさらに磨き上げた。 消耗戦を制した指揮官は早くも野望を口にした。「ホッとした。最後の最後までホンマしんどい試合だったけど、来年も勝ちにいきたい!」。準決勝では24年まで3連覇を許した富士通を退けており、苦しくも盤石の1年だった。自信があるから、試合直後にV3を宣言できる。【木下淳 ...
サンケイスポーツ【箱根駅伝】国学院大・高山豪起、7区区間賞 チーム総合2位の立役者「初めて青学大さんとここまで勝負できて…」
サンケイスポーツ 3日 18:54
... 秒と迫る歴代2位の1時間0分54秒で駆け抜け、区間賞を獲得した。 過去3回の箱根はすべて区間2桁順位だったが、最後の箱根で会心の走りを見せた。前田康弘監督は「覚悟を感じた」と称賛。昨年8月の月間走行距離は自身過去最高の1200キロを突破するなど、夏場の走り込みが快走につながった。 チームは最後まで順位を守り抜き、過去最高の総合2位に入った。それでもゴールでは悔し涙を流す選手が多数いた。「悔しい2位 ...
日刊スポーツ【ボートレース】西丸敦基が6コースから道中…/丸亀
日刊スポーツ 3日 18:47
... ) <丸亀ボート>◇4日目◇3日 西丸敦基(23=香川)は予選ラストの6R、6コースからブイ際を突くと道中は4番手。3周1Mで先行する2枠吉永泰弘和を握りマイで抜いて3着とした。 4号機については「レース足、回り足がいい。ばてることなく最後までいい足を保ってくれる」と上々の仕上がり。「優勝戦6枠とかでない限り(調整は)大きいことはしない」と方向性を定めた。 準優も思い切りのいい走りで優出を目指す。
日刊スポーツ【箱根駅伝】過去最高2位も厚いVの壁…国学院大・…
日刊スポーツ 3日 18:37
... っているようだった。早大と中大を抜ききり、区間記録まで11秒の執念で8区につないだ殊勲者は「総合優勝を狙い、後続に希望を与える走りをしたかった。過去3年は全てふがいなく、監督の期待に応えられなかった。最後は集大成の走りをするつもりだった」と駆けた。 新チーム発足から、箱根での頂点に一点集中した。25年10月の出雲駅伝では2連覇し、11月の全日本大学駅伝は4位。一喜一憂せず、箱根路の2区を走った主将 ...
時事通信ライスボウル・談話
時事通信 3日 18:34
◇ほっとした パナソニック・高山監督 ほっとした。最後までしんどい試合だったが、勝ててうれしい。来年もう一度勝ちにいく。 スポーツ総合 コメントをする 最終更新:2026年01月03日18時34分
スポニチ日米通算313セーブの高津臣吾氏が指名! “現役最強クローザー"は誰だ!
スポニチ 3日 18:33
... で見てて、石山だったり星だったりっていうのが最後に出てきて、間違いなく自分が投げている時よりハラハラドキドキしますね。投げてるほうが楽ってよくいうじゃないですか。まさにその心境でベンチで見てましたけど。よく俺こんなことやってたなと思って見てました」と苦笑いまじりに振り返った。 そして、「クローザー向きの性格がどういう性格かよく分からないですけど、そういう最後のところでバッと集中して出て行って抑えて ...
サンケイスポーツ【高校ラグビー】京都成章・CTB森岡悠良「お兄ちゃんのリベンジを込め、ヒガシに勝ちたい」御所実との近畿対決制し、準決勝は東福岡と対戦
サンケイスポーツ 3日 18:32
... ターセプト。すかさず背後に蹴り込んだボールをFB春藤大翔(2年)がインゴールで押さえ、連続トライで主導権を握る。 さらに15分過ぎには自陣ゴール前に攻め込む相手に激しいタックルを浴びせて前進を許さず、最後は落球させ、ピンチを切り抜けた。関崎大輔監督は「きょうでディフェンスは少し自信になった。一試合一試合、成長している、まだまだ良くなる」と手応えを語った。 準決勝では3大会前(2022年度)の準決勝 ...
日本テレビ黒田朝日「全員が彼の思いを乗せて優勝しようと」 亡き仲間の思いを語る 青山学院大学が箱根駅伝3年連続9度目V
日本テレビ 3日 18:30
... くんだという、そんな気持ちでしたね。特別何かプレッシャーを感じたりとか、そういうことはなかったですね」と話しました。 初の5区での出走。3分以上前に出た先頭を追いかけ、「走っているときに関しては、もう最後の方なんか特にきつくてきつくて本当に意識も飛びそうなレベルだった」とレース中の胸中を明かします。 さらに、インタビュアーを務める早稲田大学OBの瀬古利彦さんを気遣う様子も見せながら、「前(1位を走 ...
スポニチ大友愛さん ビデオ係が嫌で日本代表を途中離脱→最後まで許してくれなかった先輩は…
スポニチ 3日 18:30
元バレーボール日本代表の大友愛さん Photo By スポニチ 元バレーボール女子日本代表の大友愛さん(43)が、里崎智也氏(49)が司会を務めるYouTube「白鶴酒造公式チャンネル」に出演。現役時代に日本代表の価値を厳しく教え込まれた先輩の名前を明かした。 アテネ五輪に向けての日本代表のロシア合宿メンバーに選ばれたが、ビデオ係を命じられて“ブチっ"。「何でロシアまで来てビデオ撮ってるんだろう? ...
時事通信大阪桐蔭、磨いた防御が機能 相手エース封じる―高校ラグビー
時事通信 3日 18:30
... ろで、磨いてきた防御が機能した。 桐蔭学園の曽我、見事な先制DG 高校ラグビー 左サイドを突破されかけた局面。密集から球を出そうとした相手に、SH福島が迷いなく低いタックルで飛び込む。ボールがこぼれ、最後はFB須田が蹴り出した。歓喜のノーサイドを迎え、須田は「めちゃくちゃうれしい」。 高校屈指のCTB福田を擁し、昨夏の7人制全国大会を制した国学院栃木の展開力をどう封じるか。対戦が決まった中1日のわ ...
読売新聞ライスボウル、パナソニックが2年連続6度目V…オービックに逆転勝ち
読売新聞 3日 18:29
... を破り、2年連続6度目のライスボウル制覇を果たした。パナソニックはチーム初の連覇。 オービックのWR佐久間(右)がパスをキャッチして走り、この後にTDを決める(3日)=佐藤俊和撮影 パナソニックは第4クオーターにフィールドゴールで逆転。オービックは試合終盤に相手陣深くに攻め込んだが、最後にインターセプトを喫した。 タックルを受けながら進むパナソニックのRBミッチェル(下中央)(3日)=佐藤俊和撮影
日刊スポーツ【箱根駅伝】駒大エース佐藤圭汰「賭けだった」左大…
日刊スポーツ 3日 18:27
... )が、意地の快走を見せた。最終10区に出走し、1時間7分31秒。昨年の7区に続いて2年連続で区間新記録を樹立した。22年に青学大の中倉啓敦がマークした従来の記録を19秒更新。チームは6位に終わったが、最後の箱根路で置き土産を残した。早大は往路から順位を2つ落として4位。中大はエース吉居駿恭(4年)を9区に投入も、5位に終わった。 ◇ ◇ ◇ 駒大佐藤が、一矢報いた。7位でタスキを受けると、序盤から ...
サンケイスポーツ【高校ラグビー】大阪桐蔭・FB須田琥珀、決勝トライは「絶対自分が取り切ってやる、という気持ちで待っていた」1・5は注目の〝トーイン対決〟
サンケイスポーツ 3日 18:25
... に迫られた最後のディフェンス。相手SHからこぼれたルーズボールを奪ったFB須田琥珀(3年)が勢いよくスタンドへ蹴り出し、両手を突き上げた。 「めちゃくちゃうれしかった。必ずベスト8の壁を越えて優勝と口にしていた。去年を超えることができてよかった」 決勝トライを奪った立役者だ。7-7の後半26分、ゴール前7メートルの左中間の密集から右へ持ち出し、SO矢守勇生(3年)が複数の相手を引き付け、最後は外へ ...
フルカウント大谷翔平に「甘やかされる」 大物歌手が明かした秘話…忘れぬバーでの一夜「史上最高」
フルカウント 3日 18:25
... 間29日)、公式X(旧ツイッター)で「MLBトゥナイト」の一部を公開。同番組に出演したペイズリー氏は、大谷に“珠玉の言葉"を贈った。 同番組でコメンテーターを務める元メッツのロン・ダーリング氏は、昨年最後に解説の仕事を務めた10月17日(同18日)のブルワーズとのリーグ優勝決定シリーズ第4戦に言及。この試合、「1番・投手」で投打同時出場した大谷は、投げては7回途中10奪三振2安打無失点、打ってはポ ...
日刊スポーツ【競輪】小林莉子は苦しい展開も、主役の意…/小松島
日刊スポーツ 3日 18:22
... 勝利を手にした。スローペースの中、最終ホームまで内で包まれる展開に「抜け出すまで時間もかかったし、風も強くてきつかった」と振り返った。 それでも、最初に動いた又多風緑にしっかり反応して後位にはまると、最後はしっかり差し切った。 12年デビューのガールズ1期生(102期)だが、小松島バンクは初登場だ。「立川よりも風がきついですね」と苦笑いしつつも、シリーズリーダーの意地を見せた。 予2・7Rも自在な ...
時事通信順大、終盤に浮上 アンカー山本で劇的―箱根駅伝
時事通信 3日 18:22
... 終盤の劇的な展開で総合3位に食い込んだ。5位でたすきを受けた最終10区の山本は、早大と中大の姿を捉えるとじわりと距離を詰め、20キロすぎで一気に抜き去った。「これは3位までいけるかもしれないと感じた。最後はいってやるという気持ち」。足をつりながら、テレビ中継に映らない間に浮上した。 <箱根駅伝 関連ニュース>をもっと読む チームの目標は5位以内だった。7区に前回2区を走った玉目を置くなど実力者をそ ...
日刊スポーツ亡き左海元騎手の力も借りて…アラ…/川崎マイラーズ
日刊スポーツ 3日 18:07
... いました。 <ゴールドレガシー=3着>矢野騎手 この馬なりに走っています。(勝ち馬に)絡む馬もいなくて、逃げ切ってくださいという流れになってしまった。 <ヴィクトゥーラ=4着>町田騎手 重賞のメンバーなので、この馬のペースでゆっくり運んで、最後脚を使ってくれました。 <アームズレイン=5着>桑村騎手 3、4角を回る時に2着はあるかなと思ったけど、しまいの伸びがひと息でした。千六の分もあったのかな。
デイリースポーツ箱根駅伝中継巡り大混乱 し烈シード争い、タイム差誤表示で波紋 9位浮上帝京大が最終盤2秒差で11位転落 監督猛ゲキ その後サイト訂正、実際は9位のまま 指揮官苦言「ありえないでしょ」
デイリースポーツ 3日 18:05
... いが繰り広げられたが、往路17位だった帝京大が復路で驚異的な追い上げをみせ、9位で3年連続シード権を獲得。残る1枠には日大が10位に滑り込み、14年大会以来12年ぶりのシード権を獲得した。中央学院大は最後に力尽きて、11位。10位日大とは55秒差だった。 ただ、最終盤の日本テレビの中継が混乱を呼んだ。9区終了時点で10位まで13秒差だった11位の帝京大のアンカー鎗田大輝(4年)が快走で13・3キロ ...
デイリースポーツタイム差誤表示に帝京大・中野監督「ありえない」と苦笑い アンカー鎗田は「やばい」「人生で一番頑張った」 残り2・9キロ2秒差で11位転落の一報
デイリースポーツ 3日 17:53
... 報が来てたので、もう大丈夫だろうと思ってたんですけど、急に『2秒負けている』と聞いた。『やばい』と思って、ラストスパートした。結局は40秒ほど勝っていたので、そこはよく分からなかったです」と語った。 最後のラストスパートを「あの1キロはそうですね…もう死ぬほど、もう人生で一番頑張った一キロだったです」と苦笑いで振り返った。 中野監督は「今まででシード取ることがこんなに疲れるとは。残念な9位だとは思 ...
スポーツ報知【箱根駅伝】青学大・黒田朝日「狙うのは優勝」 2月の別府大分毎日マラソンに出場へ
スポーツ報知 3日 17:46
... デントがあったりだとかで、全てが全ては順調にはいかなかった。この1年を見ても、本当に順風満帆っていうわけではなかったんですけれど、最後こうして頑張っていった努力というか、それが実を結んだなっていうところで、本当に1年間キャプテンとしてやってきて良かったなっていうところと、最後、折田がゴールしてきてこっちに向かってくるところで、感極まってというか、ちょっと涙が出てしまいました」 ―同期、仲間への思い ...
スポーツ報知【箱根駅伝】金栗四三杯&MVP 黒田朝日が語るV3青学大の強さ「気持ちの強さ」「意識」
スポーツ報知 3日 17:32
... という意識を持ってくれた」と、個人の意識の高さも影響したという。 最近12年で9度の総合優勝と“駅伝力"の高さも光る。今回の復路も6区では2位早大と18秒と大きくない差だったが、後続争いをよそに先頭を一度も譲ることなく、最後は2位の国学院大に2分33秒差をつけた。黒田自身は5位から先頭に立ったが「1度先頭に立ったらそのまま逃げ切れる、先頭効果に乗れる強さもあるのかなと思っています」と分析していた。
デイリースポーツ平昌五輪で大バッシングが話題 韓国代表スピードスケート女子選手が昨年いっぱいで引退を発表
デイリースポーツ 3日 17:24
... 大バッシングを受け涙の謝罪会見を行い、当時注目を集めていた。 キム選手は「11歳でスケートを始めて、2010年から2024年まで国家代表として氷上に立ち、私の人生の大半を過ごしてきました。そして今年を最後に選手生活を終え、引退することを決めました」と報告。 続けて「子どもの頃、氷の上に足を置いた日から、スケートは私の人生そのものでした」「夢を追いかけ、止まらず走ってきました。その道の上でオリンピッ ...
デイリースポーツV9青学大、衝撃の原マジック ドラマチック往路、盤石の復路に脱帽の声「今回のような神がかった采配を見た事がない」「監督も神に」
デイリースポーツ 3日 17:21
... (1年)が区間3位の快走。7区の佐藤愛斗(2年)も区間3位で首位を守ると、8区の塩出翔太(4年)は圧巻の区間新記録で3年連続区間賞を獲得。さらに9区の佐藤有一(4年)も区間賞の走りで後続を突き放した。最後は来年以降に主力の期待がかかるアンカーの折田壮太(2年)が駒大のエース佐藤圭汰に次ぐ区間2位で歓喜のゴールテープを切った。 ドラマチックな往路に、盤石の復路。日本テレビで解説を務めた渡辺康幸氏は「 ...
日刊スポーツ【中日】上林誠知、新年初自主トレ「雪の上で動くの…
日刊スポーツ 3日 17:20
... かね」と冷え込む中でも充実感をにじませた。 練習後は、上林の提案で“雪だるまづくり"に挑戦。作業は想像以上の重労働だったが、妥協は一切なし。形と大きさにこだわり、仲間と力を合わせて土台を完成させた。 最後は練習を見守っていたファンから雪だるまの「目」「鼻」「帽子」などを募集。中日ファン提供のペットボトルやドアラの旗を手にした“ドラゴンズ雪だるま"が完成した。約30分に及んだ大作の完成に笑顔が広がり ...
デイリースポーツ【オート】川口 動きが良くなってきた加賀谷建明
デイリースポーツ 3日 17:10
「ニューイヤーカップ」(3日、川口) 加賀谷建明(47)=川口・27期=の動きが良くなっている。初日9Rは最後方からのレースとなってしまったが、周回を重ねるごとに追い上げて平田雅崇(川口)に食らいついて2着と入った。「キャブ調整とマフラーが替わって良くなっている。元のダンパーに戻して乗りやすさもある。いい方に行っている。今節は楽しみではある」。前節より明らかな進歩があり、手応えを感じ取っている。 ...
スポニチ【高校ラグビー】東海大相模、初の4強逃して涙 LO笹部隆毅は早大へ、HO中村悠稜は立命大へ
スポニチ 3日 17:08
... ) Photo By スポニチ 東海大相模(神奈川第2)は17―21で東福岡(福岡第2)に敗れ、同校初の4強入りを逃した。 先制トライを許しながらも、前半終了間際にFW戦で勝負し、20フェーズを重ねて最後は高校日本代表候補LO笹部隆毅(3年)がトライ。後半には1トライと1ゴール、1PGで一度は17―7とリードを広げた。 だが、ここから2トライを献上して逆転を許す。試合終了間際には敵陣深くでラインア ...
スポーツ報知【箱根駅伝】順大は予選会、往路6位からの総合3位 長門監督が挙げたキーマン「7区で追い上げられるような配置にできた」
スポーツ報知 3日 16:51
... 年は復路のエースとして7区を走った玉目陸が区間2位の好走を見せて再び順位を上げた。8区の永原颯磨も区間3位の好走を見せ、往路復路10走者中唯一の4年生であり主将の石岡大侑は9区で意地の区間5位の力走。最後は山本悠が区間3位走りで3位まで順位を上げた。 長門俊介監督は「みんな一人ひとりが役割を果たしてくれた。玉目は去年2区行った時よりも状態がいい。自信を持って7区で追い上げられるような配置にできた」 ...
デイリースポーツ名門・東洋大が21年ぶりシード落ち 20年連続で途切れる 酒井監督「この結果を真摯に受け止めて立て直していきたい」
デイリースポーツ 3日 16:50
... で総合13位とした。それでもこの時点で10位・中央学院大とは1分48秒差。しかし、8区を終えて10位・日大とは再び2分36秒差に開き15位に。最終10区には3分11秒差で薄根大河(3年)につないだが、最後の追い上げも及ばなかった。 酒井監督はレース後「(シード権が)途絶えたことは監督として申し訳ない。1区はいい流れだったが、2区以降から厳しい戦いに終わってしまった。この結果を真摯に受け止めて立て直 ...
スポーツ報知幕内・琴勝峰が稽古始め 新年を感じた場面も明かす 初場所へ「しっかり前に出るつもりで稽古している」
スポーツ報知 3日 16:45
... 表から初日までの期間が3週間と、他の5場所より長めの場所前に「年末年始もあって、いつもと違う感じはあるが、もう場所前なので、しっかりやっていかないといけない」と気を引き締めた。 2026年は「出だしの最初から最後までしっかりやって、いい年になれば」と意気込み。初日へ向けては「しっかり前に出るつもりで稽古をしている。上体が起き上がらないように。土俵際での攻めをしっかり意識したい」と言葉に力を込めた。
TBSテレビ青山学院大が歓喜の3連覇達成 黒田朝日「みんなに“ありがとう"と言いたい」原監督「プライドを持って戦ってくれた」【箱根駅伝】
TBSテレビ 3日 16:43
... 藤有一(4年)が区間賞(1時間07分38秒)を獲得するなど一度もトップを譲らず。最後はアンカー・折田壮太(2年)がチームメイトの待つ大手町を駆け抜け、歓喜のフィニッシュテープを切った。 今大会、青山学院大3連覇の立役者となった黒田。「自分のところで首位を奪って、そのまま往路優勝することができて、すごく嬉しかった。4年目最後の箱根駅伝で、5区で区間新っていう結果を残せたってところを嬉しく思っています ...
THE ANSWER「あれ?マジか」学生連合、父との給水が実現しなかったワケ 周囲見渡すも姿なく…監督は「あってはならない」
THE ANSWER 3日 16:15
... 時に心筋炎が発覚し、その後に不整脈の一種「房室ブロック」にも発展。「本当に辞める寸前までいったというか、もう辞めようと思っていた」。家族の支えもあって競技を続け、3年時に日本薬科大に編入した。 最初で最後の夢舞台。トラブルにも負けず、染谷は1時間9分13秒で走破し、区間10位相当と健闘。「想定通りの走りができた。リラックスをとにかくすることを意識して走った」と振り返った。 卒業後はプレス工業で競技 ...
日刊スポーツ【高校ラグビー】国学院栃木が終了間際にトライ許し…
日刊スポーツ 3日 16:15
... が大阪桐蔭(大阪第3)に接戦の末に敗れ、準々決勝で姿を消した。 0-7の後半19分にWTB家登正宜(3年)が右隅にトライ。角度のないところからのキックを手塚慈英(3年)が決めて同点に追い付いた。これで流れは国学院栃木かと思われた。しかし同26分大阪桐蔭にトライを許して惜敗。CTB福田恒秀道(3年)は「ゲームプラン的には思い通りに進められたが、最後の部分で自分たちの緩さが出てしまった」と唇をかんだ。
東京スポーツ新聞【全日本】関本大介 芦野祥太郎を撃破しGAORA王座を初戴冠「代名詞のような存在になってやる」
東京スポーツ新聞 3日 16:13
... れる。キックで脱しようとするも体を回転させられ、うまくさばかれてしまう。 しかしこれを力技で強引に突破すると、クロスボディ、ジャーマンスープレックスで追撃。粘る芦野にラリアートで大ダメージを与えると、最後はビッグバンカタストロフィでフタをして3カウントを奪った。 バックステージで関本は「足が痛え!」と左足をさすりながら登場。自身初となるベルト奪取にはご満悦な様子で「たくさん防衛して俺がGAORAT ...
サンケイスポーツ【高校ラグビー】大阪桐蔭、2大会ぶりベスト4!決勝TのFB須田琥珀「チャレンジャーの気持ち」
サンケイスポーツ 3日 16:07
... ティーを多くしてしまって、しんどい時間帯があったが、仲間を信じてディフェンスし続けたことがあって守りきれた」と粘り強く戦ったチームの団結に自信を深めた。綾部正史監督(50)は「スコア差があるような両チームじゃないということはわかっていた。厳しいゲーム展開になることは想定内だった。最後までディフェンスもあまり崩されずしっかり対応してくれた」とフィフティーンをたたえた。 試合速報へ日程・結果へ出場校へ
日本テレビ【青山学院】最後まで首位の座を譲らなかった圧巻の復路 “自信"“反骨心"“信頼"“苦悶"…各区間の選手たちがレース中の本音明かす<箱根駅伝>
日本テレビ 3日 16:06
... に大きかったなと思います」 ◆9区 佐藤有一選手(4年)区間1位 「15キロまで楽だったんですけど、急に18キロからきつくなって残り5キロ本当ちょっときついレースだったんですけど、声援があったからこそ最後まで走りきることができました。(区間賞を)とれると思ってなかったんですけど、本当にうれしいです。この1年間寮長として、寮のルールから厳しくやってきて、それが1年間結果に結びついたんじゃないかと思い ...
日刊スポーツ【箱根駅伝】日大で出場経験の和田正人「古桜復活の…
日刊スポーツ 3日 16:00
... 心が温かくなるような気持ちでした。よかったね。お父ちゃん!」と実父に呼びかけた。 往路9位とシード圏内で運び、復路でも9位を維持。8区で順位をひとつ落とし、中央学院大、帝京大との熾烈(しれつ)な争いが最後まで続いたが、総合10位に滑り込んで14年以来12年ぶりにシード権を獲得。 和田は、同校が掲げていた「古桜復活」に触れて「シード権ということで古桜復活の兆し。いつか入賞争い、優勝争いに絡んでいける ...
日本テレビ【箱根駅伝】「私自身の弱さ、監督の采配の力の差」 4位の早稲田大学・花田監督が反省の弁 「去年以上に悔しいレース」
日本テレビ 3日 15:42
... クした鈴木琉胤選手(1年)の活躍などで往路2位。しかし「ずっと苦しい展開で、最後は胃が痛かった」と花田監督が語ったように復路では順位を上げることが出来ず、優勝した青山学院大学とは6分55秒差の総合4位となりました。 「7区と8区がうまく機能しなかった」と復路の走りを振り返った花田監督。3位・順天堂大学と34秒差での4位に「最後は3番が見えていたので、去年以上に本当に悔しいレースでした」と語ります。 ...
東京スポーツ新聞【箱根駅伝】10区で区間新記録の駒大・佐藤圭汰 藤田監督が労いの言葉「幸せな気持ちになった」
東京スポーツ新聞 3日 15:33
... 労骨折した佐藤は急ピッチで調整。3日の復路は10区に起用されると、1時間7分31秒の区間新記録を樹立した。指揮官は「直前まで状態がわからなかった」というが「本当に頼もしかった。4年間やってきて、しかも最後のレースだったので、本当に1年生の時からすごかったけど、より頼もしくなったというような背中だった。それを見られただけでもなんか幸せだなという気持ちになった」と振り返った。 今大会は万全な状態で挑め ...
日本テレビ【箱根駅伝】國學院大・前田監督「悔しい気持ちとすがすがしい気持ち」選手たちの姿に感極まる 大学最高順位の総合2位
日本テレビ 3日 15:31
... てきた。それを作ったのは、本当に今までのOBの方たちの努力の結晶だと思っています。今年2位ということで、あとは『優勝』しかなくなりました。また本気で1年やって、来季また再チャレンジしたい気持ちです」 最後に主将の上原琉翔選手をはじめ、チームをけん引してきた4年生に感謝を述べていた前田監督。「本当に愛のある素晴らしいチーム。サポートを含め全選手が理解できているような血の通った素晴らしいチームだなと感 ...
日本テレビ【箱根駅伝】駒澤大主将・山川拓馬の次なるステージはマラソン 佐藤圭汰は「破天荒なキャプテンだった」と笑顔
日本テレビ 3日 15:30
... 当に色々、様々な涙あり笑顔ありの1年間を過ごさせていただいて」とコメント。それでも「最後の最後で自分が故障してしまって、そこがキャプテンとして情けないなっていうのをすごい感じます」と悔しさも吐露します。 そんな山川選手の姿について、同じく4年生の佐藤圭汰選手は「すごい破天荒なキャプテンだった」と笑顔。それでも「本当に最後までみんなをまとめてくれて、すごい信頼もあるキャプテンなので、本当にこの1年間 ...
サンケイスポーツ【箱根駅伝】逆転での総合優勝を狙った中大は往路から順位を2つ落として5位…藤原監督「最後4年生2人で挽回をと責任を押し付けてしまった」
サンケイスポーツ 3日 15:27
... 36秒差。巻き返しを図るべく、当日変更で9区に主将の吉居駿恭(4年)、10区に吉中 祐太(4年)を投入。逆転での総合Vを狙ったが、王者・青学大とは大手町ゴール時に6分57秒の差を付けられる形となった。藤原正和監督(44)は、「表彰台を逃してしまった。(自分の)マネジメントでもっとやりようがあった。最後4年生2人で挽回をと責任を押し付けてしまった」と悔やんだ。 箱根駅伝出場校へ 箱根駅伝歴代優勝校へ
日本テレビ「学生たちこんなにも強かったのか」箱根駅伝3連覇の青山学院大 原監督は教え子たちに感謝
日本テレビ 3日 15:20
... だけの布陣。それでも復路新記録を出したことには、「先輩たちが、スタートラインにたてば必ず区間記録が狙える総力を持っているという伝統の証ですよね。学生たちこんなにも強かったのかと思えるくらいほれぼれでして、運営管理車から見守らせていただきました。本当に感謝申しあげます」とコメントしました。 さらに最後に今大会のテーマであった“輝き大作戦"について、「300パーセント輝きました!」と笑顔で答えました。
スポニチ【高校ラグビー】国学院栃木 4強入りならず 高校日本代表候補CTB福田「恩返しできなくて申し訳ない」
スポニチ 3日 15:20
... 進出を逃した。 0―7で折り返した後半19分、左のラインアウトから右に展開し、WTB家登正宜(3年)が右隅にトライ。キックも決まり、同点とした。ただ、後半26分に相手にトライを許し、7―14とされた。最後までゴールライン手前で攻め続けたが、一歩及ばなかった。 高校日本代表候補のCTB福田恒秀道(3年)は「日本一になるために(国学院栃木に)入ってきたので、3年間で達成できなかったのは本当に悔しい。監 ...
スポニチ【箱根駅伝】中大は9&10区に4年生投入も5位 藤原監督「マネジメントでもう少しやりようがあった」
スポニチ 3日 15:15
... 吉居駿恭(4年)、10区に吉中祐太(4年)を投入した復路で順位を上げられず、最後は順大と早大にかわされてのフィニッシュとなった。 藤原正和監督は報告会で「総合優勝を目指して1年間やってきて、表彰台も逃してしまう結果で、学生たちに申し訳ない。マネジメントでもう少しやりようがあったかなと思う」と謝罪。吉居と吉中の投入についても「最後4年生2人でばん回を、と背負わせてしまった。山への対策を年間通してチー ...
デイリースポーツ「お目々キラキラ」「美形すぎて眩しい」 箱根デビューの青学大7区・佐藤愛斗にネット反響 区間3位で3連覇に貢献「イケメンが世間にバレた」の声も
デイリースポーツ 3日 15:12
... を1分34秒に広げて7区へ。7区の佐藤愛斗(2年)も区間3位の走りで首位を守り、8区の塩出翔太(4年)につないだ。塩出は圧巻の区間新記録で3年連続区間賞を獲得。さらに9区では佐藤有一(4年)も区間賞、最後はアンカーの折田壮太(2年)が区間2位の走りでゴールした。 テレビ中継での原監督と出場10選手による優勝インタビューで注目を集めたのは7区を走った佐藤。前を走った後輩の石川について「練習でも去年の ...
スポーツ報知【箱根駅伝】記録ずくめV3青学大 出場10選手が喜びの声【全選手コメント】
スポーツ報知 3日 15:01
... 年間、往路でしっかり戦える選手になることを目標にやってきた。それが2区を任せてもらえて、結果を残せたことがうれしい」 ▼3区・宇田川瞬矢(4年) 「一昨年の2年目のアンカーとはまた違った思いがあった。最後入ってくるときもこみ上げてくるものがあった。同期、後輩みんな頑張ってくれた。みんなのおかげで総合優勝できて感謝している」 ▼4区・平松享祐(3年) 「今回急きょ走ることになって、最初は責任というか ...
産経新聞歴史に名刻むメッシ&ロナルド 両雄、6度目の大舞台へ サッカーW杯6月開幕
産経新聞 3日 15:00
... え容易ではないW杯のピッチに立てば、史上最多となる6度目の出場という新たな勲章をそろって手にする。 メッシは前回カタール大会でアルゼンチンを36年ぶりの世界一に導き、自身もMVPに輝いた。カタールを「最後のW杯」と公言していたが、米取材に「ぜひとも北中米大会に出たい。100%の力を発揮できるか見極めて決断する」と意欲を示す。 昨年、所属する米プロリーグMLSのマイアミをMLSカップ初優勝に導くなど ...
デイリースポーツ帝京大9位で涙のミラクルシード権!中野監督うなる「本当にミラクル」往路17位、4分15秒差から大逆襲 10区にドラマ 13秒差→逆転圏内 アンカー鎗田が決めた!選手号泣感謝「ありがとう」
デイリースポーツ 3日 14:59
... に9区で尾崎仁哉(4年)が区間4位の快走。シード圏内まで13秒差に迫り、アンカーにタスキが繋がった。アンカーの鎗田大輝(4年)が13・5キロ地点で日大、中央学院大を抜き、9位に浮上。シード圏内に入り、最後は鎗田がこん身のラストスパートでゴールに飛び込んだ。 ゴールの瞬間は順位が確定せずも、その約2分後に確定した。選手たちはアンカーの鎗田を囲んで称え、「ありがとう」と涙に暮れた。 レース後、中野監督 ...
スポニチ【箱根駅伝】4位の早大・花田監督「勝ちきれないのは監督の采配の差かな」青学大との差を痛感
スポニチ 3日 14:56
... 花田勝彦監督は日本テレビのインタビューで「復路はずっと苦しい展開だった」と振り返り、「中大とか他がちょっと落ちてきたので(一時)3位まで行きましたけども、ウチも7、8(区)でうまく機能しなかったので。最後3番見えていたので本当に悔しいレースでした」と分析した。 往路での優勝争いを指摘されると「収穫はありましたけど、やはり往路は勝ちきれない、今回も3番に入りきれないってのは私自身の弱さっていうんです ...
日本テレビ【箱根駅伝】区間新の駒澤大・佐藤圭汰は1か月前に大腿骨骨折「不安で仕方なかった」 体の状態は“5割“も快走
日本テレビ 3日 14:55
... た。 前年には7区を走り区間新記録をたたき出していた佐藤選手。2年連続の区間新の走りについては「チームがちょっと苦しい流れとなってしまって。でも自分のところで最後、区間賞・区間新を取って『終わりよければ全てよし』って自分の中で思っていたので、最後4年生の意地を少しは見せられたかなと思う。最低限いい走りができてよかった」と語ります。 この4年間ではケガにも苦しめられた佐藤選手。1か月前にも大腿骨(だ ...
THE ANSWER箱根も連発…正月駅伝3日間で「区間新24人」の衝撃 現場の見解は「やっぱり…」大八木総監督ら持論
THE ANSWER 3日 14:52
... 監督の見方はどうか。数々の名選手を育てた駒澤大の大八木弘明総監督に聞くと「やっぱり靴だよ。靴の進化」と持論を展開。「(カーボン等の)跳ねる部分がある中で、ある程度5キロ(のペース)で突っ込んでいっても最後まで持つということ。靴の進化で走りが変わったというか、タイムも変わってきたということ」と語った。 一方で、ランナーのレベルアップも関係しているとしつつ、「そこまでスタミナがあるかどうかという大事さ ...
スポーツ報知覆面レスラー「KURAMA」は2年半前「ノア解雇」矢野安崇だった…「世界ジュニア王者」青柳亮生に敗れ決意「全日本で練習生からやり直したい」…1・3後楽園
スポーツ報知 3日 14:52
... に敗れ正体が明らかになったが、KURAMAとしてジュニア王座挑戦が決まり、昨年大みそかの代々木第二体育館大会で王道マットに初参戦した。 ホールが騒然とする中、KURAMA改め矢野は、王者を追い詰めたが最後は、青柳亮のファイヤーバードスプラッシュに沈んだ。試合後、マイクを持った王者からマイクを預けられた矢野は「こんなどうしようもない俺を救ってくれた全日本プロレス、そして青柳亮生さん、ありがとうござい ...
THE ANSWER箱根駅伝17位→9位で大逆転シードの舞台裏 諦めかけた帝京大監督が驚き「諦めちゃダメだなと…」
THE ANSWER 3日 14:50
... と思った」と監督自身が諦めかけていたと明かしつつ、「いやダメだよなと思って。これで諦めちゃったら、『世界一諦めの悪い』がスローガンだと言われているけど、ノーサイドになるまで諦めちゃダメだなと思って、最後の最後まで行きたいなと思った」という気持ちで臨んだ。期待に応えた選手を「褒めてやってください」と労った。 (THE ANSWER編集部) こちらもオススメ▶︎箱根中継で突然のアクシデント「危なかった ...
日刊スポーツ【箱根駅伝】ポメラニアン乱入の当事者が明かす本音…
日刊スポーツ 3日 14:43
... 1分22秒の個人3位。満足できず、前日の芦ノ湖でも1人、浮かない顔をしていた。昨年10月の全日本大学駅伝を2連覇し、チームとして初の箱根駅伝総合優勝を目指して2位だっただけに「悔しい以外にないです」と最後まで表情を崩さなかった。 来年に向けては「残すは優勝だけ。自分のできることをやりながら模索していって、仲間たちと1回、全部を見直す必要があるのかな。力はついているとは思いますけど、やっぱり4年生の ...
フルカウント“最強左腕"はドジャース移籍? 絶えぬ噂…お得意の大型補強へ米記者「全賭けするはず」
フルカウント 3日 14:40
... 2年連続のワールドシリーズ制覇を果たし、来季は1998~2000年ヤンキース以来となる3連覇がかかっている。歴代でも数少ない偉業を、大谷翔平投手らが全盛期で狙えるチャンスは事実上、2026年シーズンが最後ともいえる。 また、同記者は「2027年以降の経済情勢の変化」も指摘。シーズン後に労使協定が切れ、サラリーキャップが導入される可能性がある。ドジャース“得意"の大型補強は今後難しくなるかもしれない ...
スポーツ報知【箱根駅伝】駒大・佐藤圭汰が意地の10区区間新 けがを乗り越え出場「出るって決めても不安だった。よく走れたなって自分をほめたい」
スポーツ報知 3日 14:35
... と思ったんで。もうなんとしてでも。本当は往路が走りたかったんですけど、10区だけでもせめて走って、チームに貢献したいなって思ってエントリーしました」と胸の内を吐露した。 これが最後の箱根となる。「今回はすごいなんか印象に残ったっていうか、もうひやひやでやばかったのが今、一番あります。出るって決めても、ずっと不安だったんで。よく走れたなって自分をほめたいと思っています」と最後は安堵の表情を浮かべた。
デイリースポーツ早大は4位 15年ぶりVならず花田監督「私自身の弱さ。監督の采配の力の差」 10区で一時3位も抜かれ「去年以上に本当に悔しいレース」
デイリースポーツ 3日 14:32
... 4・8キロ地点で前を走る中大を抜い抜く意地を見せたが粘りもここまでだった。 花田勝彦監督は「本当に復路はずっと苦しい展開で。本当に最後は胃が痛かったですね」と振り返った。「中大だったり他が落ちてきて(一時)3位までいきましたけど。うちも7、8区がうまく機能しなかったので。最後、3番が見えてたんで、本当に悔しくて。去年以上に本当に悔しいレースでした」と厳しい表情。往路では山上り5区の途中で先頭に立つ ...
スポニチ元2階級王者・亀田和毅 今年限りでの現役引退を示唆「最後はベルトを巻いて終わりたい」
スポニチ 3日 14:32
... Photo By スポニチ 元世界2階級制覇王者・亀田和毅(34=TMK)がYouTube「TMK BOX TV」に出演。2026年を現役最後の年に位置づけた。 年末に更新した動画の中で「俺の中では35歳まではやるというのはあるんで。来年(2026年)いっぱいが最後かなというのは、俺の中ではありますね」と明言した。 亀田家の“最終兵器"と言われた和毅も今年7月12日で35歳になる。 昨年は5月にI ...
TBSテレビ東洋大は無念の総合14位...シード権獲得は20年連続で途絶える、次回は21年ぶり予選会からのスタートに【箱根駅伝】
TBSテレビ 3日 14:25
... 翔太(4年)に次ぐ区間2位の快走。茅ヶ崎のポイントではシード圏内まで1分46秒差となり、逆転獲得もみえてきた中だったが、中央学院大(9位)、日本大(10位)との差は縮まらず。網本は区間14位のタイムで最後の箱根を終え、日本大と2分35秒差の15位と順位を落としてしまった。 戸塚中継所でタスキを受けた9区の久保田琉月(3年)は初出場。権田坂では10位まで2分29秒差、横浜駅前の給水ポイントでは昨年卒 ...
サンケイスポーツ【結果速報】箱根駅伝、青学大・原監督「300%輝きました」総合新記録で史上初の同一大学2度目の3連覇 シード権は日大、帝京大が滑り込み
サンケイスポーツ 3日 14:21
... いつき並走。その後、早大が3位、中大が4位と順位が目まぐるしく変動する。 13・5キロ地点で、帝京大がタイム上では9位に浮上し、シード権争いに一歩リード。並走する日大と中央学院大が最後の1枚を争う展開になった。 青学大は最後まで先頭を譲ることなく好走し、トップでゴールした。22キロ手前では順大が早大、中大を抜いて3位にまで順位を上げた。早大4位、中大5位、駒大が6位でゴール。 往路17位の帝京大が ...
デイリースポーツ怪物・佐藤圭汰が2年連続区間新 12月に大腿骨疲労骨折も激走「4年生の意地を少しは見せられた」 駒大エースが有終ラストラン
デイリースポーツ 3日 14:20
... 安で仕方なかったが、最後この9区間、9人だけじゃなくてチーム全員、関係者の方々全員が自分のことを思って最後まで支えてくださったので、一生懸命、恩返しの走りができたかなと思う」と振り返った。 佐藤は京都・洛南高時代から全国で活躍し、“怪物"として大きな期待を背負って駒大に進学。箱根駅伝では1年時は胃腸炎で欠場。2年時は3区2位、3年時に7区1位と結果を残してきた。 この日は駒大での最後の駅伝。2年間 ...
スポニチ【箱根駅伝】駒大エース佐藤圭汰 1カ月前に大腿骨を疲労骨折しながら10区で区間新「意地見せられた」
スポニチ 3日 14:19
... 路7位の出遅れが響き、総合6位で3年ぶりの総合優勝を逃した。日本テレビのインタビューに応じた佐藤は「本当にチームが苦しい流れとなってしまって、でも自分のところで最後区間賞、区間新を取って、終わり良ければ全てよしと自分の中では思っていたので、最後に4年生の意地を少しは見せられたかなと思っているので、最低限良い走りができてよかったなと思ってます」と答えた。 駒大の4年間を「過去2年間恥骨のケガに悩まさ ...
日刊スポーツ【箱根駅伝】駒大・佐藤圭汰「1カ月前に大腿骨を疲…
日刊スポーツ 3日 14:18
... 青学大の中倉啓敦がマークした1時間7分50秒の区間記録を大幅に更新。前回7区に続く2年連続区間賞に「チームが苦しい流れになって、自分のところで区間新を取って、終わりよければすべてよしと思っていたので、最後に4年生の意地は見せられた。最低限いい走りができてよかった」と振り返った。 7位でタスキを受けると序盤から区間新ペースで快走。鶴見中継所で1分13秒差あった城西大の岩田真之(4年)を13・7キロ地 ...
サンケイスポーツ【箱根駅伝】10区、区間新の駒大・佐藤圭汰「1カ月前に大腿骨を疲労骨折して…」
サンケイスポーツ 3日 14:18
... て、最後終わりよければすべて良しと自分の中では思っていた。最後、4年生の意地を少しは見せられた。最低限、いい走りができてよかった」とレースを振り返った。 続けて「この2年間、恥骨のけがに悩まされて、苦しい思いでいっぱいで。1カ月前に大腿骨を疲労骨折してしまって、急ピッチで2週間ちょっとで(調整した)。不安で仕方なかったけど、最後、チーム全員、関係の方全員が自分のことを思って最後まで支えてくれた。最 ...
日本テレビ【箱根駅伝】駒澤大は総合6位 10区の佐藤圭汰が意地の区間新
日本テレビ 3日 14:13
... 年)が区間4位の1時間04分34秒、9区で菅谷希弥選手(2年)が区間10位の1時間09分17秒をマークしますが、順位を上げることはできず。7位でエースの佐藤圭汰選手(4年)に最後のタスキリレー。 前回7区区間新記録の佐藤選手は、鶴見中継所で1分13秒あった城西大学との差を13.3キロ地点でひっくり返し、6位に浮上。最後の箱根路は1時間07分31秒の力走で、区間新記録を樹立。総合6位となっています。
THE ANSWER2位国学院大、前田監督は涙 史上最高位も…青学大に及ばず「あとは優勝しかなくなった」
THE ANSWER 3日 14:11
... 学大と1分54秒差の4位からスタートしたが、7区の高山豪起(4年)が区間歴代2位の1時間0分54秒で猛追。2位に浮上した。8区の飯國新太(2年)が区間2位、9区野田顕臣(1年)が区間3位と奮闘したが、最後まで青学大の背中はとらえられなかった。 史上最高位となったものの、レース後、日本テレビのインタビューに応じた前田監督は「悔しい気持ちと清々しい気持ち」と涙。「選手が正々堂々と戦ってくれた。堂々と青 ...
デイリースポーツ高校ラグビー 京都成章が3大会ぶりベスト4進出 ピラニアタックルで逆転許さず御所実との隣県対決を制す
デイリースポーツ 3日 14:09
... わば“兄弟分"。 手の内を知り尽くした相手同士、力も拮抗しているところで、土肥主将は「2大会前は正月を越せず(2回戦敗退)、前回は出場もできず。ピラニアタックルがなくなってきていると思って、復活させようと」という泥臭いプレーの徹底が勝敗を分けた。 次戦は前回準決勝に進出した際に17-45で敗れた東福岡。土肥主将は「最後はディフェンスになってくると思います。完封したい」と2度目の決勝進出を見据えた。
スポニチ【箱根駅伝】青学大・黒田朝日「皆にありがとうと言いたい」史上初2度目3連覇達成で仲間に感謝
スポニチ 3日 14:06
... 、青学大は1区16位と大きく出遅れ。しかし、5位で受けた5区・黒田朝日(4年)が異次元の走りを見せ、トップと3分24秒差からの大逆転に成功した。 「個人としては自分のところで首位を奪って往路優勝でき、最後の箱根駅伝で結果を残せたこと嬉しく思っています」と言及し、「全員が力を出し切った結果。チームの皆にありがとうと言いたいです」と仲間に感謝していた 復路では、山下りの6区を1年生・石川浩輝が担当。2 ...
デイリースポーツ青学大が圧巻3連覇 V立役者・5区異次元走の黒田朝日も涙で胴上げ歓喜の舞い
デイリースポーツ 3日 13:56
... 1年)が区間3位の57分16秒の快走で、18秒だった2位早大との差を1分34秒に広げて7区へ。7区の佐藤愛斗(2年)も乱れることなく、区間3位の走りで首位を守り、8区の塩出翔太(4年)にタスキをつないだ。塩出は圧巻の区間新記録で3年連続区間賞を獲得。さらに9区では佐藤有一(4年)も区間賞の走りで後続を突き放した。 最後はアンカーの折田壮太(2年)が区間2位の力強い走りで大手町のゴールを駆け抜けた。
スポーツ報知「三冠王者」宮原健斗、1・25幕張「激突」タロースにKO…V4へ「幕張メッセ自信ないです」…1・3後楽園
スポーツ報知 3日 13:52
... まくり、リング周りだけでなく、客席に飛び込み、ホールの南側客席を一周しタロースが追いかける大捕物に発展した。 さらに必殺のシャットダウンスープレックスホールドを試みるも簡単に振りほどかれ為すすべなし。最後はタロースが本田を沈め前哨戦は完敗した。 試合後、マイクで挑戦者に挑発されると、宮原は和解を求め歩み寄る。応じようとしたタロースの隙をついて足を踏みつける卑劣な行為に出たが、逆に軽々と抱えられコー ...
デイリースポーツ強すぎる!青学大が往路、復路、総合すべて新記録の偉業で史上初2度目の3連覇 9度宙舞った原監督は驚き「こんなにも強かったのかと。惚れ惚れした」
デイリースポーツ 3日 13:51
... も乱れることなく、区間3位の走りで首位を守り、8区の塩出翔太(4年)にタスキをつないだ。塩出は圧巻の区間新記録で3年連続区間賞を獲得。さらに9区では佐藤有一(4年)も区間賞の走りで後続を突き放した。 最後はアンカーの折田壮太(2年)が力強い走りで大手町のゴールを駆け抜けた。 原晋監督は選手に抱えられ、優勝回数と同じ9度宙を舞い、5区の異次元区間新で大逆転往路Vに導いた黒田朝日(4年)も宙を舞った。 ...
デイリースポーツ壮絶シード権争い 中央学院大が涙の11位 最後の1枠は一騎打ちの末に日大が10位に
デイリースポーツ 3日 13:51
「箱根駅伝・復路」(3日、箱根町芦ノ湖駐車場~大手町) し烈なシード圏争いの最後の1枠は一騎打ちの末に日大が10位に滑り込んだ。日大は7位だった14年大会以来12年ぶりのシード権。 中央学院大は最後に力尽きて、11位に終わった。10位だった2019年大会以来7年ぶりのシード権獲得はならなかった。 9区終了時点で9位日大、10位中央学院大だったが、復路で驚異的な追い上げをみせた帝京大に中盤までに抜か ...
THE ANSWER青学大・原監督「300%輝きました!」優勝インタで歓喜、史上初2度目の3連覇、盤石の逃げ切りで大会新記録【箱根駅伝】
THE ANSWER 3日 13:48
... 録については「技体心。正しい技術力をもってやっていけば必ず成果は出る。あとはやるかやらないか。気持ちをもってやっていけば青学メソッドは必ず成長する。それに学生たちが答えてくれた証」と選手たちを称えた。最後に作戦名について問われると「300%輝きました!」と笑顔で話した。 初優勝の2015年大会から12年で9度目の頂点。同一チーム2度目の3連覇は、史上初の偉業となった。 【第102回箱根駅伝・総合順 ...
TBSテレビ国学院が同校最高の2位、10位日大は12年ぶりシード権、往路17位の帝京が大逆転9位で歓喜の輪【箱根駅伝】
TBSテレビ 3日 13:48
... へ浮上、日大も抜け出し10位、中央学院が11位に順位を落としてしまった。しかし、終盤、帝京が失速、シード権まで2秒差の11位に落ちた。 最後までわからないシード権、復路繰り上げスタートだった帝京は10時間53分15秒で9位でフィニッシュ、続いて日大が10位、最後の最後で中央学院はシード権を逃してしまった。 ※写真は国学院大・高山豪起選手 【第102回東京箱根間往復大学駅伝競走・総合順位】 優勝:青 ...
東京スポーツ新聞【箱根駅伝】東洋大が総合14位 復路で巻き返しならず 連続シード権は20年でストップ
東京スポーツ新聞 3日 13:47
... 8チームで一斉スタートし、7区終了時点では13位に浮上していた。シード圏内となる10位との差も1分48秒まで詰めた。しかし、8区で15位に転落し、シード権からは8区終了時点で2分36秒差に広がるなど、最後まで流れをつかめなかった。 大会前に酒井俊幸監督は「圧倒的なエース、留学生もいない。みんなで強くなって、ミスもなく、守りと攻めと両方を目指していかないと6強を崩せないし、それぐらいの意気込みでいか ...
日本テレビ【箱根駅伝】シード権争い決着 日本大学が10位で12年ぶり歓喜 中央学院大学は10区で11位に転落 帝京大学は大逆転で9位
日本テレビ 3日 13:46
... ます。そのまま先にフィニッシュ。2校の結果を待ちます。 一方、日本大学の大仲竜平選手(4年)と中央学院大学の成川翔太選手(4年)は、2人で中盤まで並走。後半に入り、大仲選手が引き離します。帝京大学はフィニッシュ後、約2分を待って、総合9位が確定。一方、日本大学が10位で飛び込み、12年ぶりのシード権を獲得をつかみました。最後失速した中央学院大学は10位まで55秒届かず、予選会へ回ることとなります。
THE ANSWER箱根駅伝シード権を逃した学校 “20年連続"東洋大がまさか、11位中央学院大55秒差で涙…次回は予選会へ
THE ANSWER 3日 13:36
... 、2区の西村真周(4年)が区間19位で17位と大ブレーキ。往路15位でフィニッシュした。10位の東海大とは2分45秒差。逆襲を期した復路も浮上しきれず、シード権を確保することができなかった。 シードの最後の1枠は激戦だった。10区は10位争いで日本大・大仲竜平(4年)と中央学院大・成川翔太(4年)が中盤まで2人で並走する展開。残り5キロを切り、大仲が突き放し、日本大がなんとか確保した。10位日本大 ...
スポーツ報知【箱根駅伝】復路の帝京大ここにあり! 往路17位から総合9位で大逆転シード権 中野監督は感動「本当にすごい。尊敬しちゃう」
スポーツ報知 3日 13:36
... 3年)と7区の主将・柴戸遼太(4年)が区間6位、8区の松井一(2年)が区間4位の激走を見せ、戸塚中継所時点での10位・日大との差は1分53秒まで短縮。9区の尾崎仁哉が区間4位でその差を14秒まで縮め、最後は10区の鎗田大輝(4年)が逆転。3年連続となるシード権の死守に成功した。 帝京大は一昨年往路12位から復路6位で総合9位に。昨年は往路14位から復路4位で総合10位に。3年連続の大まくりで「復路 ...
スポーツ報知【箱根駅伝】創価大は総合8位でゴールし、7年連続でシード権獲得 山下りで区間賞の小池莉希「(来年)正直、下りたくない」
スポーツ報知 3日 13:35
... たので、目立ちたいという心があるんで、話題作りとしてやりました。有言実行できたのはすごい価値ありましたし、今後に対して自信になりました」と赤と青の創価スクールカラーでまとめた足元を見つめた。 シード権は獲得したが、もちろん納得してはいない。「また7位、8位の創価大学かって言われる結果だった。チームとして課題が残った駅伝だったし、改善が必要になる」と最後は表情を引き締めた。 すべての写真を見る 2枚
スポーツ報知【箱根駅伝】駒大は6位で表彰台には届かず 10区区間新と激走の佐藤圭汰「最低限恩返しができる走りをできたかな」
スポーツ報知 3日 13:27
... 終10区は大エースの佐藤圭汰(4年)。区間新記録で最後の力を振り絞ったが大きく順位を上げることはできなかった。過去2年間は恥骨のけがに悩まされ、1か月前に大腿骨を疲労骨折した佐藤。ゴール後のテレビインタビューで「本当にもう不安で仕方なかった。最後はこの9人だけじゃなくて、チーム全員、チームの関係者の方々是認が自分のことを思って最後まで支えてくれた。最後、しっかりその借りを返そうと思って、しっかり一 ...
東京スポーツ新聞【箱根駅伝】青学大が史上初2度目の3連覇 原監督「4年生がしっかりしないとまとまらない」
東京スポーツ新聞 3日 13:22
... る。最後には〝山の名探偵〟と称される早大の工藤慎作(3年)を19・2キロ付近で捕らえ、区間新記録の快走を披露。従来の記録を約2分更新する1時間7分16秒の好タイムで往路制覇に貢献した。 この日の復路は6区で1年生の石川浩輝(1年)が区間3位の走りで流れをつくると、8区は塩出翔太(4年)が区間新記録となる1時間3分45秒の区間新記録で後続とのリードを広げる。9区では佐藤有一(4年)が好走を見せ、最後 ...
スポーツ報知【箱根駅伝】国学院大は過去最高の2位 7区・高山豪起が区間新、3連覇の青学大に続く
スポーツ報知 3日 13:22
... 位を上げ、トップ青学大との差も約2分縮めた。8区の飯国新太(2年)も同区で区間新をマークした青学大・塩出翔太(4年)にくらいつき、やや差は開いたが2位でタスキリレー。9区は当日変更の1年生・野田顕臣、最後は尾熊迅斗(2年)とつなぎ、同校史上最高成績でゴールテープを切った。 昨年の出雲駅伝を制した国学院大は、箱根も優勝候補の一角。1区で青木瑠郁(るい、4年)が区間新のロケットスタートを切ると、3区か ...
日刊スポーツ【箱根駅伝】青学大、2度目3連覇で9度目V「輝け…
日刊スポーツ 3日 13:20
... されていなかった区間で区間新記録の快走でリードを死守した。 9区佐藤有もトップを守り、最後は10区折田がゴールテープを切った。 今季の3大駅伝は出雲7位、全日本3位と無冠だった。 原晋監督(58)はエース黒田朝日(4年)以外の選手の奮起に期待を寄せ、「輝け大作戦」を発令した。 2日の往路では1区16位から巻き返し、最後は山登り5区初挑戦となった「シン・山の神」こと黒田が、1時間7分16秒と、驚異的 ...
日刊スポーツ【箱根駅伝】青学大、大会新記録で史上初の2度目3…
日刊スポーツ 3日 13:20
... されていなかった区間で区間新記録の快走でリードを死守した。 9区佐藤有もトップを守り、最後は10区折田がゴールテープを切った。 今季の3大駅伝は出雲7位、全日本3位と無冠だった。 原晋監督(58)はエース黒田朝日(4年)以外の選手の奮起に期待を寄せ、「輝け大作戦」を発令した。 2日の往路では1区16位から巻き返し、最後は山登り5区初挑戦となった「シン・山の神」こと黒田が、1時間7分16秒と、驚異的 ...
毎日新聞青山学院大、箱根駅伝3連覇 通算9回目の総合優勝
毎日新聞 3日 13:19
... 5区間109・6キロで争われ、青山学院大が10時間37分34秒の大会新記録で3年連続9回目の総合優勝を果たした。 青学大は2015~18年に総合4連覇を達成しており、2回目の3連覇は大会史上初の快挙となった。 2日の往路、青学大は1区16位と出遅れたが、徐々に追い上げ、5区・黒田朝日(4年)の快走でトップに立った。3日の復路も勢いそのままに最後までトップを譲らなかった。(記録は速報値)【牧野大輔】