検索結果(昨年 | カテゴリ : スポーツ)

3,613件中16ページ目の検索結果(0.287秒) 2026-02-06から2026-02-20の記事を検索
FRIDAY元横綱・白鵬にドタキャン騒動が…!照ノ富士の断髪式「阿部詩、小島瑠璃子ら女性陣も多数参加」密着記
FRIDAY 14日 08:00
... されるまでの「一時預かり」の身分とはいうものの、異なる部屋の力士同士が一緒になれば稽古場こそ活気が出るが日常生活や人間関係はギクシャクする。 部屋閉鎖から1年が経っても再興のメドがつかない白鵬さんは、昨年6月、相撲協会を退職。現在は相撲の普及活動に国内外を奔走しているのだが、さまざまな経緯から照ノ富士との「仲」が取り沙汰されていることは否めない。 「遺恨」による断髪式ドタキャンなのか――。 白鵬さ ...
時事通信山本、初日から実戦並み 米大リーグ・ドジャース
時事通信 14日 07:57
昨年のワールドシリーズで最優秀選手(MVP)に輝き、ドジャースを2連覇に導いた山本が、キャンプ初日から打者相手に投球した。大谷と佐々木が見守る中、計5打席で20球。安打性の当たりは2本で、2奪三振、1四球だった。最速は94マイル(約151キロ)。21日に始まるオープン戦、その後のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)に向けて順調だ。 打者の後方からネット越しに見詰めた大谷は「まだまだ球速は上 ...
フルカウント入団直後にTJ手術も「結構すんなり」 遠回りが生んだ15kg増…DeNA清水麻成に近づく“開花"
フルカウント 14日 07:55
... 成(まなと)投手が13日、沖縄・嘉手納で行われたファーム対沖縄電力の練習試合に4回から2番手で登板し、2回1安打無失点に封じた。プロ1年目の6月に右肘のトミー・ジョン(TJ)手術を行い、リハビリを経て昨年2軍で4試合に登板した20歳は、体重15キロ増とたくましくなった体で勝負の3年目に挑んでいる。 4回は最速148キロをマークしてテンポよく3者凡退。5回は2死から自身のグラブをかすめる内野安打を許 ...
フルカウント鷹の逸材ドラ5が生き残る可能性 専門家の目を奪った能力…巨大戦力で見えた“光"
フルカウント 14日 07:45
... ヘッドが返ってこない。こねたりしないので、広角に打てるんじゃないかなと見ています」と器用さも評価。「右方向にも強い当たりが飛ぶと思います」と予想する。 昨季、5年ぶり日本一を達成したチームの野手陣は、昨年の首位打者・牧原大や近藤、柳田、山川、周東ら内外野とも充実。高橋の本職である三塁は栗原がおり、割って入るのは容易ではないものの、フリー打撃中の守備では初体験となる二塁に入るなど、複数ポジションに挑 ...
スポニチアストロズ・今井達也 “ダウン・トゥ・アース"な多国籍軍での活躍楽しみ
スポニチ 14日 07:30
... 投手の守備練習)をして、こういう時間がどんどん増えてくると思う。そういうのをきっかけに、いろんな選手と仲を深めていければと思っています」と安堵(あんど)したように話した。 やりやすい環境なのだろう。一昨年まで8年連続でプレーオフ進出を果たしたアストロズは、日本選手こそ過去に3人が在籍したのみだが、ホゼ・アルテューベ、カルロス・コレア、ヨルダン・アルバレスら外国人選手が中心になることも多かった。現在 ...
サンケイスポーツヤクルト・池山隆寛監督×真中満氏対談 「ブンブン丸がどう波に乗っていくか」「確変を期待したい」
サンケイスポーツ 14日 07:30
... たと思う。『6人(の枠)で競争してくださいよ』と言えば、3人が浮くので、そこは第2先発という形にして、6人が崩れかかったときに1枚でもいてくれたらというイメージをしている」 真中 「中継ぎでは、荘司が昨年新人王をとっていて、クローザーもやりたいと」 池山 「去年の成績から言えば候補として名前も挙がるので、アリだと思う。マークされるので、そこらへんも踏まえて判断したい。一番は度胸があると思う」 真中 ...
47NEWS : 共同通信両親事故死のナウモフ奮闘 五輪の初舞台で20位
47NEWS : 共同通信 14日 07:28
昨年1月の飛行機事故で両親を失ったフィギュアのナウモフ(米国)は、悲しみを乗り越えてたどり着いた五輪の初舞台を20位で終えた。「困難があったが、立ち上がって前に進み続けた。誰かが自分自身の可能性に気付くきっかけになればうれしい」と意義を感じ取った。 父と母がコンビを組んだペアで2度出場した五輪。冒頭の4回転サルコーで転倒しても「諦めなかった。胸を張れる」とほほ笑んだ。(共同)
毎日新聞フィギュア「4回転の神」マリニン ジャンプ乱れ、まさかの8位
毎日新聞 14日 07:23
... プが乱れ、フリー15位の156・33点、合計264・49点で8位に終わった。 マリニン選手は2022年の米国で行われた国際大会で世界で初めてクワッドアクセル(4回転半ジャンプ)を成功。多彩な4回転ジャンプを操ることから「クワッド・ゴッド(4回転の神)」と呼ばれる。ミラノ五輪までフリー世界歴代1位の238・24点も昨年12月のGPファイナルで記録するなど、圧倒的な強さを誇っていた。【ミラノ玉井滉大】
時事通信5度目でたどり着いた夢舞台 母になった吉村の強い心―カーリング〔ミラノ・コルティナ五輪〕
時事通信 14日 07:14
... れば、五輪に一生届かない」と痛感した。 個人でメンタルコーチと契約。仲間に心を開くようになった。「緊張している」。こう漏らすと、メンバーが支えてくれた。弱さを共有することで心は軽くなり、絆は深まった。昨年9月の五輪最終予選代表決定戦は2連敗スタート。「悔しい」と仲間の前で涙を流して感情をはき出し、崖っぷちから底力を示した。 産休中は1シーズン、氷から離れた。出産の約2カ月後からトレーニングや氷上練 ...
デイリー新潮名門・日大三の“わいせつ動画"問題 他校の監督も衝撃…「スマホを使った不祥事は増えていく」「警察の動きがかなり早い」
デイリー新潮 14日 07:02
... 買春・児童ポルノ禁止法違反の疑いで書類送検したことが明らかとなったのだ。日大三は春1回、夏2回の甲子園優勝を誇る全国屈指の強豪校。前任の小倉全由監督は、昨年までU18侍ジャパンの監督を務めた名将として知られる。2023年3月に小倉監督が退任した後も昨年夏の甲子園で準優勝を果たすなど、その強さを示していただけに、今回のニュースに驚いた関係者が多かった。【西尾典文/野球ライター】 同様の不祥事が増える ...
ポストセブン【調教師生活も残りわずか】現役最多勝の国枝栄調教師が明かす“厩舎解散"を前にした動き「馬も人も次の働き場所が決まっていく」
ポストセブン 14日 07:00
... いっぱいまで使っていて難しいと言われることがあるようだ。 国枝厩舎としては転厩先をスムーズに決めるためにも、いい成績をあげて送り出したいところ。引退前に出走馬が多いのは、そういう事情もあるのだが、実は昨年12月から勝ち星がなく(1月24日終了時点)、ちょっと焦っている(汗)。2月定年で今年のクラシックを使えないからと、馬主さんに3歳馬をあまりお願いしなかった。ところが登録を抹消する馬が予想外に多く ...
デイリースポーツ山本由伸 WBC開幕投手3・6台湾戦先発 下半身がっちり「トレーニング積んできた」 関係者から感嘆の声
デイリースポーツ 14日 07:00
... 出場発表時に「一番を目指します」と力強く宣言した右腕。その先導役となって勢いをつける。 調整は順調だ。8日にドジャースのキャンプ地アリゾナ州グレンデール入り。キャンプイン前の自主トレーニングを見ても、昨年より下半身ががっちりとした印象で、遠投やキャッチボールで力強く、うなるような球を投げている。球団関係者も「体つき、特に下半身がさらにたくましくなっている」と感嘆の声をあげている。「WBCを戦うため ...
サンケイスポーツ【ボクシング】内山高志氏「『てめえ、年食ったんだよ』って言われる」
サンケイスポーツ 14日 07:00
... スーパーフェザー級スーパー王者の内山高志氏(46)が13日、ユーチューブ「KOチャンネル」を更新。元IBF世界バンタム級王者で同スーパーバンタム級8位の西田凌佑(29)=六島=について語った。 西田は昨年6月、当時のWBC世界バンタム級王者の中谷潤人(28)=M・T=との王座統一戦に臨み、激しい打ち合いの末、6回終了TKO負け。今月15日に大阪・住吉スポーツセンターで、IBF世界スーパーバンタム級 ...
バスケットボールキングマリーク・ビーズリー、プエルトリコでプレーへ…違法賭博関与の疑いから所属決まらず
バスケットボールキング 14日 06:52
... れたNFLスーパーボウルではハーフタイムショーの大役を務めるなど、話題の人物である。同チームが所属するバロンセスト・スーペリオール・ナシオナル(BSN)リーグのシーズンは3月に開幕する。 ビーズリーは昨年6月末にスポーツ賭博への関与が疑われ、FBI(連邦検事局)から捜査を受けていた。昨シーズン終了後に制限なしFA(フリーエージェント)となっていたビーズリーは、当時デトロイト・ピストンズとの再契約に ...
47NEWS : 共同通信高橋弘篤は23位 スケルトン・13日
47NEWS : 共同通信 14日 06:43
13日のスケルトン男子3、4回戦で高橋弘篤(エフアシスト)は合計3分51秒63で23位だった。昨年の世界選手権を制したマット・ウェストン(英国)が3分43秒33で初優勝した。 女子1、2回戦はヤニネ・フロク(オーストリア)が合計1分54秒48でトップに立った。日本選手は出場していない。(共同)
Sportiva【競馬予想】サウジカップに臨む絶対王者フォーエバーヤングを脅かす存在はいるか? 気になる人気薄2頭
Sportiva 14日 06:40
... 目は日本の大将格となるフォーエバーヤング。昨年のこのレースで香港のロマンチックウォリアーとの激闘を制して、秋にはダートの本場アメリカの最高峰の一戦、GIブリーダーズカップクラシック(デルマー・ダート2000m)で日本調教馬初の勝利を果たす偉業を遂げた。 今年は、秋には芝レースへの挑戦も取り沙汰されているが、春は昨年同様、ここから始動。このサウジカップ連覇と、昨年3着に敗れたGIドバイワールドカップ ...
サンケイスポーツ高橋弘篤、現役最後のレースは23位「すがすがしく終えることができた」/スケルトン
サンケイスポーツ 14日 06:33
... ルティナダンペッツォ(共同) ミラノ・コルティナ冬季五輪第8日・スケルトン男子(13日、コルティナ・スライディングセンター)男子3、4回戦で高橋弘篤(エフアシスト)は合計3分51秒63で23位だった。昨年の世界選手権を制したマット・ウェストン(英国)が3分43秒33で初優勝した。 女子1、2回戦はヤニネ・フロク(オーストリア)が合計1分54秒48でトップに立った。日本選手は出場していない。(共同) ...
サンケイスポーツ【ボクシング】内山高志氏「中谷選手との試合で男を感じた」
サンケイスポーツ 14日 06:00
... スーパーフェザー級スーパー王者の内山高志氏(46)が13日、ユーチューブ「KOチャンネル」を更新。元IBF世界バンタム級王者で同スーパーバンタム級8位の西田凌佑(29)=六島=について語った。 西田は昨年6月、当時のWBC世界バンタム級王者の中谷潤人(28)=M・T=との王座統一戦に臨み、激しい打ち合いの末、6回終了TKO負け。今月15日に大阪・住吉スポーツセンターで、IBF世界スーパーバンタム級 ...
日刊スポーツ【日本ハム】北山亘基「めっちゃ笑いました」侍合宿へ妻からゆうパックで届いた“ラブレター"
日刊スポーツ 14日 06:00
... ものがあって、それをゆうパックに入れて送ってもらった時に、一緒に手紙が入ってて」。封筒を空けると、小型の便箋が3枚入っていた。 手紙の内容は「子どもの現状とか、いろいろ近況みたいな」。24年に結婚し、昨年12月には第1子が誕生。キャンプ中は離れ離れとなっている夫人からは「毎日(子どもの)動画を撮って送ってくれたり」と密に連絡は取り合っていたが、さらに手紙という形でもいろんな近況報告が書いてあったと ...
スポーツ報知【侍ジャパン】WBC守護神候補の巨人・大勢が決意「ゼロに抑える」23年大会4戦0封の安定感で再び頂点へ
スポーツ報知 14日 06:00
... こと。いい準備をして、いいパフォーマンスができるように。その積み重ねがいい結果につながれば。一発勝負なので、ゼロに抑えること、ピンチをつくっても粘ってなんとかゼロと、思っています」 24年までは抑え、昨年はセットアッパーとしてチームを支えた。井端監督からは守護神候補の一人として期待されており、平良、石井の負傷離脱でその役割は自然と大きくなる。 「こだわりはない。どこを投げたいとかはない。任されたと ...
デイリースポーツ広島・佐々木 勝負の1年「負けるの嫌いなんで。とにかく勝ちたいんです」 愛妻との毎晩の電話が日々の癒やし【取材後記】
デイリースポーツ 14日 06:00
... 、自身も認める負けず嫌いな性格。「負けるの嫌いなんで。とにかく勝ちたいんです」。インタビュー中は真剣な表情で野球観について語ってくれた。 そんな中、唯一柔らかな表情を見せたのが、愛妻の話に移った時だ。昨年11月に5歳年上の女性との結婚を発表。1月下旬に広島の新居へ引っ越したが、直後にキャンプインとなったため、まだ本格的な新婚生活は送れていない。それでも日々の癒やしとなっているのが、毎晩の電話だ。会 ...
日刊ゲンダイWBC連覇のカギを握るダルビッシュ 前回大会同様「侍J結束のためにも不可欠」の声
日刊ゲンダイ 14日 06:00
14日から宮崎合宿が始まる侍ジャパン。アドバイザーとして、24日までの全日程に参加予定のパドレス・ダルビッシュ有(39)が、チャーター機で颯爽と現地入りした。 自身は昨年11月に右肘靱帯を再建するトミー・ジョン手術を受け、リハビリ中。選手としての参加はかなわなかったが、世界一を達成した前回2023年大会ではメジャーリーガーで唯一、宮崎合宿から参加。投手陣には日米のプロ生活で蓄積した技術、知識を ...
スポーツ報知【青梅マラソン】三井住友海上・松田杏奈が初出場「楽しんで走れるようにしたい」目標は表彰台…連載中・15日号砲
スポーツ報知 14日 06:00
... 。昨年2月の大阪マラソンで、自己ベスト(2時間28分50秒)の5位入賞を果たした松田杏奈(31)=三井住友海上=は、「目標は表彰台。市民ランナーの方たちも元気になってくれるような走りをしたいと思います」と笑顔で意気込んだ。23、25年大会は同所属の選手が制しており、「毎年、気になっていた大会なので楽しみ。歴代の選手に続いて、良い順位でゴールしたい」と目標を定めた。 青梅路で楽しむ気持ちを取り戻す。 ...
日刊ゲンダイドジャース大谷翔平は“ぶっつけ本番"で開幕ローテ入り 異例の調整でワールドシリーズ3連覇へ
日刊ゲンダイ 14日 06:00
... ることはない」というのだから、大谷は実戦登板がないまま開幕を迎えることになる。 昨年6月、投手として2度目の右肘手術から復帰。リハビリなどの制限がない今年は頭から投打二刀流が見られるかと思ったら、投手としては開幕に間に合わないのか。 「いや、それでも開幕ローテに入る可能性はあります」と、現地特派員がこう続ける。 「昨年同様、投手としては公式戦で調整させるパターンです。大谷はDHとして打線から外す ...
スポニチ中畑清氏 “侍ジャパンの頭脳"ヤクルト・中村悠平を直撃 「監督代行」としての役割期待
スポニチ 14日 05:31
... ピッチクロックに慣れていないじゃないですか。2週間ぐらいで適応しなくちゃいけないんで、そこの難しさはあります。 中畑 今まで経験していないプレッシャーだね。時間的にクリアできる? 中村悠 僕は日韓戦(昨年11月)でちょっとやりましたけど、メジャー組が合流したらアドバイスしてもらってバッテリーで共有できればいいと思っています。 中畑 大会経験者として若月と坂本には何を一番アドバイスしてあげたい? 中 ...
スポニチ巨人・阿部監督 投手陣にクイック投法の意識付け求める 拡大ベース導入で
スポニチ 14日 05:30
那覇空港に到着した阿部監督(撮影・光山 貴大) Photo By スポニチ 巨人の阿部監督が投手陣にクイック投法の意識付けを求めた。 今季導入の統一ベースは昨年よりも一辺が3インチ(約7.6センチ)大きくなり、その分、塁間が短くなる。「スチールの企画は増えると思う。投手のクイックもそうだし、重要になってくる」と対策を口にした。 この日は宮崎から2次キャンプ地の沖縄へ移動。宮崎では準備、取り組み、打 ...
TBSテレビダルビッシュ有が宮崎に到着 侍ジャパンのキャンプにチームアドバイザーとして参加
TBSテレビ 14日 05:30
... 。チーム最年長として、若手に惜しみなくアドバイスするなど、チームの結束力を高めた右腕だが、今大会は怪我の影響もあり代表入りならず。チームアドバイザーとしてキャンプの参加が決まった際には「井端監督からは昨年10月に手術をお伝えしてから何かしらの形で関われないかというお話をいただいており熟考の末、宮崎合宿に参加させていただくことになりました。選手の皆さんが自信を持って大会に臨めるように、過去の大会から ...
スポーツ報知【五輪】中立選手として出場のロシア出身グメニク 4種5本の4回転着氷 初五輪で存在感
スポーツ報知 14日 05:27
... りていった。4回転サルコー―3回転トウループの連続ジャンプ、4回転サルコー―2回転半―2回転半の3連続も着氷。最終グループの1つ前で圧巻の滑りを披露した。 ウクライナ侵攻に伴う制裁でロシアは国としての参加や団体出場は認められていない。グメニクは昨年9月の五輪最終予選で優勝して出場権を得た。SPの順位によって滑走順が決まるフリーで、ウクライナのキリロ・マルサクと同じ第3グループでフリーを迎えていた。
フルカウント大谷翔平、CY賞に意欲「取れれば素晴らしい」 WBCで共闘…明かした村上宗隆との“やり取り"
フルカウント 14日 05:18
... ドジャースで迎える初に二刀流開幕。 「さっきも言いましたけど、まずは健康で、投打1年間しっかり回ることが重要だと思うので。それがチームにとっても、自分にとってもすごく大事なことかなと思ってます」 ――昨年のポストシーズンで疲労の影響を感じたと言っていた。 「緊迫感のある試合の中で、短期間で連続して試合を回っていくっていうのは、みんなそうですけど、きつい部分はあると思うので。2年前にDHで出ましたけ ...
スポニチ阪神新外国人ルーカス 愛の力で大ブレークだ!昨年12月に結婚 初ライブBP「良い感じで投球できた」
スポニチ 14日 05:15
... ストライクゾーンを意識して、良い感じで投球できた。これからも良い結果を引き出していきたい」 ジャパニーズドリーム実現にかける思いは強い。実績を残して、評価を高める。そのために阪神を選んだ。入団決定後の昨年12月、ブルック夫人(27)と結婚。米国のフロリダ州立大やプロでビーチバレーの選手として活躍した愛妻は、夫と同様に1メートル80を超える長身で、3月中の来日を楽しみにしている。時差の関係で「毎朝連 ...
スポニチ【阪神・藤川監督語録】初実戦を迎える才木に「健康で帰ってくるだけ。段階を上げながらですから」
スポニチ 14日 05:15
阪神・藤川監督 Photo By スポニチ 【阪神・藤川監督語録】 ▼半ドン練習で疲労蓄積回避 それ(練習量)を判断するのは自分ですから。昨年も同様にしましたけど、またタイミングを見て、そういうの(短縮練習)をつくりました。シーズン中もそういうのを入れながらやっていますからね。 ▼ルーカスは十分 健康だったし、表情も良かったし、それで十分。ディベイニーも打席に入りたいというところで、疲れている中で ...
スポニチ阪神・坂本誠志郎インタビュー(2)WBCへ「今回は勝てばいい」大谷に投げろと「言ってみようかな」
スポニチ 14日 05:15
... 「セ・リーグで対戦している投手は、どう抑えられているかも自分で感じていますし、もちろんイメージがあります。パ・リーグの投手も、曽谷はこの前(昨年11月の強化試合で)、球を捕りました。伊藤大海は(伏見)寅威さんに話を聞いたり、こんな感じだったとか。北山君も(昨年11月の)合宿にいたし、寅威さんにこの前少し話を聞いて情報をもらいました。種市は自主トレに松川が来たから特徴を聞きました。種市も交流戦で打 ...
スポーツ報知ブルージェイズが負傷したサンタンダーの代役に昨季14本塁打のサンチェスを獲得
スポーツ報知 14日 05:12
アトキンスGM(カメラ・一村 順子通信員) 岡本和真内野手が所属するブルージェイズが13日(日本時間14日)、アストロズとのトレードで、ヘスス・サンチェス外野手(28)を獲得した。昨年、マーリンズとアストロズで134試合に出場し、打率2割3分7厘、14本塁打、48打点と活躍。21二塁打、4三塁打、13盗塁に示されるように、パワーとスピードを備えた右投げ左打ちの外野手が加わった。 フロリダ州ダンイー ...
日刊スポーツ【ソフトバンク】海野隆司「憧れとかっこよさから1回は取ってみたい」GG賞獲得へ進化し続ける
日刊スポーツ 14日 05:10
... からには何か目標を立てたかった。キャリアハイを目指すのはもちろん、憧れとかっこよさから1回は取ってみたい」 金色に輝くグラブを手にする未来を思い描き、26年シーズンへ向かう。【佐藤究】 ◆ソフトバンク昨年の捕手起用◆ ▼海野隆司 105試合に出場、打率2割2分、0本塁打、21打点。 先発マスクは82試合、打率2割1分8厘、失策1、捕逸4、盗塁阻止率2割6分8厘。 ▼嶺井博希 63試合に出場、打率2 ...
スポニチ【スノボ】山田琉聖はこんな人――名前は母の沖縄好きから 遠征に持参のピアノは「耳コピ」レベル
スポニチ 14日 05:10
... はW杯2戦で3位に入ると、今季は昨年12月のW杯第2戦で初優勝を果たした。 ☆名前の由来 母・美咲子さんが沖縄好きで、「琉球」から1文字取り、「温かく清い人になってほしい」との願いを込めた「聖」の字を足した。 ☆習いごと 少年時代はスノーボード以外にもたくさんの習いごとに取り組み、スポーツでは水泳、体操、合気道、トランポリンを習っていた。文化系ではピアノ、ドラムも。昨年12月のW杯から続いている今 ...
読売新聞戸塚優斗がスノボHPで金メダル、19歳の山田琉聖「銅」…連覇狙った平野歩夢は7位
読売新聞 14日 05:09
... 位、前回北京大会は10位だった。世界選手権は2021年に優勝。19年に2位、昨年は3位に入っている。ワールドカップ(W杯)ではこれまで種目別王者に3度輝き、今季も優勝1回、2位2回と安定した戦いぶりで種目別首位に立っていた。 山田琉聖の1回目の演技(13日)=三浦邦彦撮影 山田は札幌市出身。24年ユース五輪で3位に入ると、昨年12月のW杯では初優勝を遂げた。 2位は、オーストラリアのスコット・ジェ ...
スポニチ【スノボ】ミセス大森似の戸塚優斗 料理はプロ並みで愛称は“戸塚シェフ" ルーティンは四股
スポニチ 14日 05:09
... 連覇、17年に全日本選手権で初優勝。16歳で出場した18年平昌五輪は11位。20~21年シーズンはW杯、Xゲーム、世界選手権など出場した全ての大会を制するパーフェクトを達成も、22年北京五輪は10位。昨年3月の第1回「ザ・スノーリーグ」を制し、初代王者になった。W杯通算9勝。 ☆性格 10代の頃まではとにかくシャイで、スクールなどでもあいさつができずにコーチに叱られること多数。罰として大嫌いなきゅ ...
スポニチ宮崎事前合宿でメイン球場にリカバリールーム オフィシャルパートナー「TENTIAL」が設置
スポニチ 14日 05:01
TENTIALが宮崎事前合宿で提供するリカバリールーム(TENTIAL提供) Photo By 提供写真 昨年から侍ジャパンのオフィシャルパートナーを務める「TENTIAL」は、宮崎事前合宿でメイン球場となるサンマリン宮崎内にリカバリールームを提供すると発表した。 選手はベッドチェアを自由に利用でき、仮眠、瞑想(めいそう)、ストレッチなど一連のリカバリーが可能。それぞれのスタイルでコンディションを ...
デイリースポーツ由伸-若月バッテリー有力 坂本は雄星らMLB組との組み合わせか 井端監督「リードから配慮する捕手」
デイリースポーツ 14日 05:00
... リードから配慮する捕手というのはわかっている。日本はいい投手ばかりですけど、うまくやってくれると思っています」。これまで組んだことのない投手でもデータを集めて、最善のリードをするに違いない。 加えて、昨年11月にはピッチコムに“パワプロ風"のボタンを導入。細かいところにも気づき、チームをより良い方向へと導くこともできる。一流選手、スターぞろいのメンバーだが、坂本の存在は日本代表の大きな力となるはず ...
サンケイスポーツ【虎将トーク】阪神・藤川監督「半ドンってどういう意味ですか?」〝時短練習〟で14日楽天戦「健康で帰ってくるだけです」
サンケイスポーツ 14日 05:00
... ドンで終了 「半ドンってどういう意味ですか? 半ドンって使い方はあまりしないですけど、〝中日〟を作りたかったので、こういうタイミングでした」 ーー練習量の調整も大事 「それを判断するのは自分ですから。昨年も同様にしましたけど、またタイミングを見て、そういうのを作りました。シーズン中も、そういうのを入れながらやってますからね」 ーールーカスがライブBPに登板した 「健康だったし、表情もよかったし、そ ...
デイリースポーツ阪神・才木 14日楽天戦で初実戦初登板 開幕投手にも意欲「もちろん選んでいただけたらありがたい」
デイリースポーツ 14日 05:00
... となる126球の熱投。3月27日、敵地で巨人とのオープニングゲームのマウンドに上がるのはどちらの右腕か。熱い戦いのゴングが、いよいよ鳴る。 順調にステップを踏んでいることが、カレンダーを見ればわかる。昨年の初実戦は2月23日だった才木。今年はそれよりも1週間以上早く、試合のマウンドに上がることになる。 「結果どうこうとかでは全くなく、実戦の感覚を体に入れられたら一番だと思います」 2月もちょうど折 ...
東京スポーツ新聞【スターダム】フワちゃん〝同期〟の新日本・ウルフアロンを強烈意識「場外までぶん投げてやりたい」
東京スポーツ新聞 14日 05:00
... 今まで支えてくれた仲間たちや有田(哲平)さんに報告したいです!」と喜びを爆発させた。 金屋あんね(下)に卍固めを決めるフワちゃん すべての写真を見る(2枚) プロレスラーとして再始動することを決断し、昨年11月にスターダムに入団。同12月の両国大会で再デビューしてから6戦目で収めた初勝利の次の目標は、シングルマッチでの勝利とシングルの称号だ。「今、プロレスをちゃんと知らない人たちに言われるのは『フ ...
デイリースポーツ阪神・藤川監督「半ドンってどんな意味ですか?(笑)」「タイガースの野球というものをしっかりと作り上げる」
デイリースポーツ 14日 05:00
... ったのでこういうタイミングでした」 -キャンプインから天候もずっとよかった。 「天日の宜野座ですからね(笑)」 -監督の方で練習量を調整することも大事。 「そうですね。それを判断するのは自分ですから。昨年も同様にタイミングを見てそういう時間をつくりました。シーズン中もそういうのを入れながらやっています」 -榊原コミッショナーが視察に訪れた。 「石井のこと(ケガ)もご存じでした。WBCは夢のある大会 ...
日刊スポーツ【阪神】新助っ人のルーカス「奥さんのためになりたい」新婚さんが開幕ローテにも納豆にも挑戦!
日刊スポーツ 14日 05:00
... ールがいい。左であれだけの角度があって投げ下ろす感じはあまりいない」。右打者の内角に食い込むクロスファイアも強力。3月27日からの開幕3連戦(東京ドーム)で当たる可能性もあるだけに、警戒感を強めた。 昨年12月に結婚したばかりの新婚さん。キャンプ終了後に夫人も米国から来日する予定という。「朝ちょっと早く起きて奥さんと話すようにしています」。イケメン左腕が白い歯を光らせた。「もちろん奥さんのためにな ...
スポニチアルビBB 14日からホーム埼玉戦 プロ初スタメン濃厚なSFポーグ健「緊張より楽しみが大きい」
スポニチ 14日 05:00
... 3Qの要所で3点シュートを決めるなど貢献。「1日目に全然、決まらなかったので、2日目で修正できたのは大きかった」と胸を張る。試合がなかった期間に、下半身がブレる悪癖も修正。シュートが安定し「下半身に重心を置いて打てるようになった」と手応えをにじませる。 「3点シュートを5本は決めて、2桁得点を取りたい」。昨年12月21日の徳島戦で12得点を挙げて以来、9試合ぶりの2桁得点で難敵から白星をもぎ取る。
デイリースポーツ阪神・ルーカスの制球力 巨人スコアラーうなる「めちゃくちゃいい」「実戦が始まってどうなのか、チェックします」
デイリースポーツ 14日 05:00
... ef(和牛)」がお気に入りで、納豆にも挑戦したという。「味は良かったですけど、独特なにおい、ネバネバ感は何とも言えない」と苦笑いしつつ、納豆のように「粘り強い投球」を見せたいかと問われ「それだったら、ちゃんと食べないといけないね」とはにかんだ。 昨年12月に結婚したばかりだという“新婚さん"は「たくさん投げてタイガースの勝ちに貢献できるように」と気合。これから来日する愛妻のためにも、活躍を誓った。
サンケイスポーツ阪神の新外国人左腕、ルーカスが好投 藤川監督「健康だったし、表情もよかった。それで十分じゃないですかね」
サンケイスポーツ 14日 05:00
... ン・ルーカス投手(29)=前ブルージェイズ=が、ライブBP(実戦形式の打撃練習)に初登板。26球を投げて安打性の打球は1本だけ。最速は149キロを計測し、2種類のスライダーなど変化球もすべて披露した。昨年12月に結婚した妻・ブルックさん(27)が来日予定の3月までに先発陣の一角に食い込み、ジャパニーズドリームをともにつかみ取る。 新外国人左腕、ルーカスが来日後初めての実戦形式で圧巻の投球だ。昨季、 ...
デイリースポーツ安青錦 本場所全会場制覇だ「全部味わってみたい」 綱とりとのW偉業は過度に意識せず「一場所で人生が終わるわけでもない」 安治川部屋が稽古公開
デイリースポーツ 14日 05:00
大相撲の大関安青錦(21)=安治川=が13日、本場所全会場制覇に意欲を示した。綱とりが懸かる春場所(3月8日、エディオンアリーナ大阪)で偉業に挑戦する。 昨年九州場所に続き、今年初場所を制し「夜の国技館の景色をオープンカーから見たかった」と振り返り「会場によって見える景色が違うので、全部味わってみたい」と残る大阪、名古屋での優勝を思い描いた。 22年4月にウクライナから来日。神戸で暮らし、関大など ...
スポーツ報知「嫌なヤツに聞こえるかも…」 巨人新助っ人・ハワードが明かす独特の「快感」ポイント
スポーツ報知 14日 05:00
... いる。去年日本に来て、自分が痛い目に遭う時はコーナーを狙いすぎてカウント不利になって打たれる、そのパターンだった。日本の打者は長打を狙う人が少ない分、バットに当てるのがうまい印象。空振りが少ないね」 昨年は150キロ前後の速球とチェンジアップの緩急を軸に9先発で5勝1敗、防御率2・22。結果を残した一方で、腰の張りや上半身のコンディション不良での離脱も経験した。 「今までここまでの故障をしたことが ...
サンケイスポーツ【甘口辛口】競馬ファンが五輪以上に注視するレースが15日発走 日本のダートGⅠも世界ツアーの重要レースにするために今から本腰を
サンケイスポーツ 14日 05:00
... その後、昨年3着だったドバイワールドカップ(3月28日、UAEドバイ、GⅠ、ダート2000メートル)に出走予定。秋はダート競馬の世界最高峰・ブリーダーズカップクラシック(10月31日、米国、ダート2000メートル)に参戦して連覇を目指すのだろう。 胸躍るが、寂しいのは昨年と同じくダート競馬の世界ツアーに日本のレースが含まれていないことだ。フォーエバーヤングを所有する藤田晋オーナーは「賞金が(昨年の ...
スポニチJ2新潟MF笠井 15日徳島戦でチームを開幕2連勝に導くため「もっと成長していきたい」
スポニチ 14日 05:00
... グ。攻撃では相手が嫌がる位置、守備ではリスク管理を意識して最適解を探している。 勝利後にチャントの「ハルヲスイング」を歌ってサポーターと喜び合う恒例の儀式が「笑顔になれる好きな時間」と言う。J1だった昨年6月15日の横浜M戦以来の公式戦勝利を約8カ月ぶりに味わった愛媛戦では、昨夏に加入した選手らがやり方が分からず戸惑っていただけに「今年は多く歌えるようにしたい」と改めて感じた。徳島戦も笑顔で終わる ...
サンケイスポーツ王鵬「僕の相撲人生で一番歓声を浴びた。むちゃくちゃ気持ちよかった」
サンケイスポーツ 14日 05:00
... ューブチャンネル「豊ノ島のお相撲ちゃん」に出演。豊ノ島大樹氏(42)=元関脇=と対談した。 自分の記憶に刻まれている取組について、昨年初場所千秋楽の金峰山戦を挙げた王鵬は「僕の相撲人生で一番歓声を浴びた相撲だったんで、むちゃくちゃ気持ちよかったですね」と明かした。 王鵬は昨年の初場所では千秋楽まで賜杯を争い、優勝して横綱へ昇進した豊昇龍(26)、平幕金峰山(28)との優勝決定ともえ戦まで進んだ。 ...
スポーツ報知【五輪】戸塚優斗が涙の金メダル!平野歩夢に続きスノボHP日本勢2大会連続2人目の快挙 山田琉聖が銅で日本勢W表彰台 平野歩夢は連覇ならず
スポーツ報知 14日 04:59
... 果たすべく、強い気持ちでミラノ・コルティナ五輪を臨んでいた。 過去2大会でメダルに届かなかった要因は「気持ちの面が課題だったと思う」と振り返る。3度目の五輪に向けては「自信」をつけるために励んできた。昨年12月のW杯開幕前の招待大会「ザ・スノーリーグ」から新技で五輪の切り札の横4回転半する「ダブルコーク1620」に挑戦。その次のW杯開幕戦では初成功した。ライバルに手数を見せるリスクはあるが、大会で ...
スポニチ【柔道】日本女子・塚田監督 GS不振に「実力発揮できなかった」
スポニチ 14日 04:58
... ンドスラム・パリ大会から帰国してオンライン取材に応じ「厳しい結果であることは間違いない。優勝する力のある選手たちが、その実力を発揮できなかった」と総括した。 決勝進出者は57キロ級の大森朱莉(JR東日本)だけ。同級で昨年の世界選手権銀メダルの玉置桃(三井住友海上)48キロ級で世界選手権銅の古賀若菜(JR東日本)はともに3位に終わった。「次の大会に向けて、しっかり検証して強化していきたい」と語った。
スポーツ報知ブルージェイズ岡本和真がキャンプ地へ シュナイダー監督は、搭乗便をフライトチェック
スポーツ報知 14日 04:56
... 岡本が搭乗した便についてフライト・トラックで運行状況をチェックしていたと明かし、新人の到着が待ち切れない様子だ。 この日は、朝から、アストロズからヘスス・サンチェス外野手を獲得するトレードが成立した。昨年、マーリンズとアストロズで134試合に出場し、打率2割3分7厘、14本塁打、48打点と活躍。21二塁打、4三塁打、13盗塁に示されるように、パワーとスピードを備えた28歳が加わった。主砲でもあるサ ...
日刊スポーツ【スノボ】19歳山田琉聖が銅メダル獲得「信じられない」予選3位から決勝でも勝負強さ披露
日刊スポーツ 14日 04:56
... 回目で90・25点をマークし、3位で通過。「1本目に自分の思い描くようなルーティンできたのは、すごく大きかった」と手応えを示していた。 山田は24年12月のワールドカップ(W杯)で初めて表彰台に上り、昨年12月にはW杯初優勝を達成。今大会出場4選手の中では最年少だが、独創性あふれるルーティンを武器に高得点を引き出し、初の五輪の大舞台で表彰台入りを果たした。 12日(日本時間13日)には、女子の小野 ...
日刊スポーツ【ロッテ】育成唯一の1軍キャンプ帯同20歳松石信八「いい収穫はできたかなとは思います」
日刊スポーツ 14日 04:55
... ンプが確かなレベルアップ期間になった。 松石信八内野手(20)は育成選手で唯一の1軍キャンプ帯同。「バッティングにしても守備にしても、いい収穫はできたかなとは思います」と充実のキャンプを振り返った。 昨年の秋季キャンプでは同じ育成の富山紘之進捕手(20)との「ガヤーズ」コンビとして声でチームを鼓舞。今回も厳しいキャンプの盛り上げ役としても期待された。「サブロー監督に『目立て』ってずっと言われてまし ...
スポーツ報知【五輪】初出場の19歳・山田琉聖が銅メダル 日本勢は4大会連続の表彰台…スノボ男子HP「本当に信じられない」
スポーツ報知 14日 04:54
... 勢ワンツーを飾ったビッグエア男子で金メダルの木村葵来、銀メダルの木俣椋真から刺激を受けた。特に同種目4番手で初代表入りした木俣の快挙に「僕も4番手なので、頑張ろうと思いました」と力をもらった。 今季の昨年12月に米カッパーマウンテンで行われたW杯第2戦で初優勝を飾った有望株。優勝時は1発目に2回転する「マックツイスト」から逆スタンスで決めるなど、技や構成に独創性を持っている。両親や姉が現地で応援す ...
サンケイスポーツ【MLB】大谷翔平、WBC打者専念の経緯語る「今の段階では正直、難しい」「納得はしています」 初日に取材対応「DHは問題なく」
サンケイスポーツ 14日 04:53
... の感覚とそこを折り合わせながら。DHはもちろん問題なく出られると思うので、そのための準備だけしっかりしていたという感じです」と説明。自身のアイデンティティーである二刀流でプレーできないことに関しては「昨年も後半からしか投げていないですし、まず1年間回って投げた後にこのタイミングがくれば、また全体的な捉え方は僕も含めて違ったんでしょうけど、今の段階では正直、難しいんじゃないかなという感じは、納得はし ...
スポーツ報知【五輪】平野流佳はメダルならず 22年北京12位の23歳は雪辱果たせず
スポーツ報知 14日 04:52
... 佳(ひらの・るか)2002年3月12日生まれ。大阪市出身の23歳。7歳でスノーボードを始め、17年に全日本選手権を初制覇。W杯は18~19年季から参戦し、通算7勝。22年の北京五輪に初出場し、12位。22~23年からW杯で種目別3制覇中。昨年の世界選手権銀メダル。趣味はサッカー・マンチェスター・シティーの試合観戦。好きなバンドはOfficial髭男dism。166センチ。 すべての写真を見る 3枚
スポニチ【スノボ】“19歳の異端児"山田琉聖が銅メダル獲得!「高回転化」の風潮にあらがう独自路線で快挙
スポニチ 14日 04:50
... つかみ取った。 試技1回目にフルメークし、92.00点でトップに立った。試技2回目は3つめのトリックで転倒して3位に後退。フルメークの3回目は92.00点と伸ばせなかったが、見事にメダルを確保した。 昨年12月、米コロラド州コッパーマウンテンで開催されたW杯第2戦。小さなパイプで他の選手が高回転の大技を打てずに苦しむ中、山田は独創的なルーティンを滑りきり、94.50点を叩き出してキャリアW杯初優勝 ...
日刊スポーツ【フィギュア】完売ミラノ会場チケットは3席種5万400円~最高値は?9800枚のプラチナ券
日刊スポーツ 14日 04:45
... の鍵山優真(22=オリエンタルバイオ/中京大)による頂上決戦など4年に1度の祭典を見ようとするファンで埋まり、大半が13万5000円という高額ながら、プラチナ化していた。 なお、単純比較はできないが、昨年末の全日本選手権は最前列のアリーナSS席で1万7000円。23年の世界選手権さいたま大会が最上位のプレミアム席で3万円だった。 前回22年の北京五輪は、新型コロナウイルス感染拡大の影響で一般にはチ ...
日刊スポーツ【スノボ】平野歩夢「生きるか死ぬか」の挑戦は7位「生きてて良かった」1カ月前に複数箇所骨折
日刊スポーツ 14日 04:44
... スタグラムで「4日目まで松葉杖を手放せませんでしが、すごい回復力を見せています! もちろん骨折はすぐにくっつくものではありませんが、痛みなく動ければ最高です」と驚く、驚異の回復力で本番に臨んでいた。 昨年3月に自身の公式サイトで結婚とお相手の妊娠を発表。第1子の存在が勇気を与えてくれた。平野は「海外遠征からも無事に帰って来られるっていう保証がない中で、年々命がけで生活していかないといけない思いは強 ...
スポニチ【スノボ】平野歩夢7位で2連覇&メダル消滅 選手生命危機の骨折から27日…奇跡的回復で出場も
スポニチ 14日 04:43
... 選手からは「バグジャンパー」とイジられるほど練習に没頭する日々だった。 まだ10代だった17年3月に米国で肝臓破裂の大ケガを負った平野だが、近年も23年秋に左肩じん帯を痛め、24年秋には右肋骨を骨折。昨年3月の世界選手権も左肋骨を骨折し、欠場を余儀なくされるなどケガと戦い続けてきた。それでも昨季、五輪選考レースが始まった後は強行出場したことも。脳裏にちらつくのは、戸塚優斗や平野流佳といった、頼もし ...
スポーツ報知大谷翔平にもう通訳は不要?「誰かが意地悪な質問を…」 囲み取材で報道陣爆笑
スポーツ報知 14日 04:28
... 質問が出たが、隣に通訳を務めるウィル・アイアトン氏がいたこともあってか「いや必要ですね。誰かが意地悪な質問するので回避するために」といたずらに笑い、集まった50人以上の日米の報道陣も笑いに包まれた。 昨年は自己最多55本塁打を放っただけでなく、6月に23年9月に受けた右肘手術から投手復帰も果たした。自身は3年連続4度目はMVPに輝き、チームも2年連続でワールドシリーズ制覇をつかみ取った。 3月には ...
スポニチ山本由伸 キャンプ初日にライブBP登板 バットへし折るなど5打者に20球2奪三振、最速151キロ
スポニチ 14日 04:00
... ンと3度、スミスと2度対戦し20球を投げ安打性に当たりは2本、三振を2つ奪った。この日の最速は94マイル(151キロ)だった。 練習前に取材に応じたロバーツ監督は、山本について「彼は自分の限界や必要な準備を理解している。非常にプロフェッショナルで、体の管理もできている投手である」と昨年の投球回やワールド・ベースボール・クラシック(WBC)登板による負担「心配はしていない」と全幅の信頼を寄せていた。
フルカウント大谷翔平、佐々木朗希と“ブルペンリレー" キャンプ初日に27球、ロバーツ監督「Wow」
フルカウント 14日 03:13
... ツ監督も「WBCでは投げない」と明言。13日(同14日)の囲み取材でロバーツ監督は、オープン戦での登板については「可能性がある」としつつも、まだ未定であると強調した。 2023年9月に右肘手術を受け、昨年6月に2年ぶりに投手復帰した。公式戦で徐々に投球数を増やす異例のリハビリとなった。14試合登板で1勝1敗、防御率2.87。ポストシーズンでは4試合登板して2勝1敗、防御率4.43だった。今季は開幕 ...
スポニチド軍監督 朗希の初日ブルペン入り「特別なことは求めていない」由伸のWBCによる負担「心配していない」
スポニチ 14日 03:12
... 通常のブルペンをこなし、毎日少しずつ良くなればそれで十分である」とコメント。 ライブBPに登板予定の山本については「今日は打者に投げる。実戦形式に入っていく段階である」とうなずき、「彼は自分の限界や必要な準備を理解している。非常にプロフェッショナルで、体の管理もできている投手である」と昨年の投球回やワールド・ベースボール・クラシック(WBC)登板による負担「心配はしていない」と全幅の信頼を寄せた。
スポニチロバーツ監督 大谷の“万全ボディー"に「投打両方で良い影響が出ると期待している」昨年との違いも力説
スポニチ 14日 02:48
... の動きがとてもスムーズで、機能的に動いている。筋肉量と体重のバランスがちょうど良いポイントにある」と分析。現在の体が今季に及ぼす影響について「大きな違いになると思う。昨年はリハビリモードで“シーズンを何とか乗り切る"準備だった。今年は純粋に“次のシーズンのための準備"ができている。この差は非常に大きい。投打両方で良い影響が出ると期待している」と昨年のこの時期との違いを説明し、大きな期待を口にした。
スポニチロバーツ監督 3年ぶり二刀流イヤーの投手・大谷は「サイ・ヤング賞争いに入るレベルの投手」と期待
スポニチ 14日 02:39
... が長いので、急がず、意図的に、計画的に進めることをメッセージとして伝えている。まずは落ち着いて土台をつくることが大切である」と笑顔。「ベテランは自分の現在地や仕上げ方を理解しているが、若手、故障明け、昨年多く投げた選手については個別管理が必要だ。全員同じ日に合わせるのではなく、それぞれのプログラムで段階的に上げていく。重要なのは“計画的なランプアップ"であり、今のところチームは非常に健康な状態であ ...
フルカウント大谷の侍J合流時期は「決まってない」 OP戦登板は「可能性ある」…ド軍監督が示した調整プラン
フルカウント 14日 02:32
... ってくるだろう。彼がいつ(投手として)準備ができていなければならないのかということについて、タイムラインはない」と、念入りにプランを練った上で調整を進めていくとした。 2023年9月に右肘手術を受け、昨年6月に2年ぶりに投手復帰した。公式戦で徐々に投球数を増やす異例のリハビリとなった。14試合登板で1勝1敗、防御率2.87。ポストシーズンでは4試合登板して2勝1敗、防御率4.43だった。今季は開幕 ...
スポニチ【カーリング】日本代表フォルティウス開幕2連敗 1次L突破暗雲 小野寺「私たちはここから強い」
スポニチ 14日 02:00
... ーク戦は石をはじく「テイクアウト」で吉村が66%、M・デュポンが77%とスキップ対決で劣勢だった。吉村は「まずは滑りや曲がりの共有をしたい」と冷静に語った。 それでも、チームに悲愴(ひそう)感はない。昨年9月の日本代表決定戦では、1次リーグで開幕2連敗を喫して負けたら終わりの崖っ縁から、代表権を勝ち取った。サードの小野寺は「私たちはここから強いと思っている」と前を向く。逆境は想定内。優勝候補のスイ ...
デイリースポーツ森木とパドレスのマイナー契約 ダルビッシュが橋渡し役だった プレラーGM「チャンスものにできる投手」
デイリースポーツ 14日 02:00
パドレスのダルビッシュ有投手(39)が、阪神の21年度ドラフト1位で昨年10月に戦力外通告を受けた森木大智投手(22)とパドレスのマイナー契約に一役買っていたことが分かった。12日(日本時間13日)にパドレスのAJ・プレラーGM(48)が契約の舞台裏を明かした。 パドレスが森木とマイナー契約合意を発表したのは1月23日。プレラーGMは森木獲得までの経緯を「ユニークなストーリー」と表現。「ドラフト1 ...
スポニチ【スノボ】小野光希が銅メダル 北京、予選の悔しさを歓喜の涙に変え「頑張ってきて良かった」
スポニチ 14日 02:00
... い4年間だった。前回五輪の翌シーズンから、2季連続でW杯種目別制覇。ところが五輪選考が始まった24~25年シーズンから海外の強豪が戦列復帰し、日本でも清水や工藤ら若手が台頭すると、再び勝てなくなった。昨年9月には左足首の脛腓(けいひ)じん帯を損傷し、3週間は板を履けず。焦りはあったが表には出さず、この2日間は闘志を全面解放した。村上大輔コーチも「(安全策に)抑えずに全開でいった。本当に精神力の強さ ...
スポーツ報知【五輪】五輪デビューの「ゆなすみ」はSP7番滑走 「りくりゅう」先輩と初のダブル入賞へ「日に日に良くなっている」
スポーツ報知 14日 01:05
... 日本時間16日早朝)に行われるペアのショートプログラム(SP)の滑走順が発表され、五輪初出場の長岡柚奈、森口澄士(木下アカデミー)組は第2グループの7番滑走に入った。 結成3季目の「ゆなすみ」は今季、昨年9月の五輪最終予選(北京)で日本2枠目の出場枠を獲得。先輩の「りくりゅう」こと三浦璃来、木原龍一(木下グループ)組とともに、日本ペアで史上初めて2組の五輪代表入りを果たした。GPシリーズでも2戦連 ...
日刊スポーツ【神戸】酒井高徳がプロ初の2戦連発&1アシスト「試行錯誤の結果が出たのは非常にいい」
日刊スポーツ 13日 23:55
... ムは公式戦3連勝。それでも酒井は「こうやっていい結果が続くと、次も次もって期待が膨らむと思うけど、自分は守備の選手。今日は後半、守備としてはあんまりいい形で試合を締められなかった。僕らが優勝していた一昨年やその前までは、90分間通して強さが出ていた。もっとチームに貢献できるような形にしたい」と引き締めた。2シーズンぶりのタイトル獲得へ「もっともっと良くなるようにしていければ」。FW大迫勇也やMF扇 ...
サッカーキングトッテナムがトゥドール氏を今季終了までの暫定監督として招へいへ…昨年10月までユヴェントスを指揮
サッカーキング 13日 23:35
... 導者キャリアをスタート。以降はガラタサライ、ウディネーゼなどのクラブでも指揮を執り、2020-21シーズンには、当時ユヴェントスを率いていたアンドレア・ピルロ監督のもとでアシスタントコーチを務めていた。 以降、エラス・ヴェローナ、マルセイユ、ラツィオで監督を歴任し、昨年3月にはチアゴ・モッタ前監督の後任として、ユヴェントスの指揮官に招へいされたが、昨年10月27日に成績不振を理由に解任されていた。
スポニチ神戸DF山川哲史「“恩返し弾"は絶対に許したくなかった」新旧キャプテン対決で無失点
スポニチ 13日 23:21
... レッシブに奪いにいくことに比重を置いて、実際、ここまでの3試合で良い形は作れている」。積極的に相手FWの前でボールを跳ね返し、長崎にチャンスをほぼ与えなかった。 負けられない思いも強かった。相手には一昨年まで神戸の主将を担ったMF山口蛍がいた。「神戸を強くしてくれた1人であるのは間違いない。そういう選手に“恩返し弾"は絶対に許したくなかった。0で抑えられた方が良かった」。試合前は「お互いにスイッチ ...
Abema TIMESサウジカップ2026の日本時間は? 放送・賞金・歴代優勝馬と最新レース展望を徹底解説
Abema TIMES 13日 23:13
... は、ディフェンディングチャンピオンとして臨むフォーエバーヤングです。昨年のサウジカップ制覇後、ブリーダーズカップ・クラシックをも制し、今や「現役世界最強馬」の一頭として君臨しています。パンサラッサから続く「矢作芳人厩舎×坂井瑠星騎手」のタッグで、サウジカップ史上初の連覇という偉業に挑みます。 立ちはだかる世界の強豪たち 米国からは昨年のリベンジを誓う有力馬が、そして中東からも勢いのある新興勢力が参 ...
日刊スポーツ【ボートレース】品川二千翔が会心の差しを決めて優出 地元でデビュー初Vに挑戦/下関ミッド
日刊スポーツ 13日 23:11
品川二千翔がデビュー初Vを目指す <下関ボート:ミッドナイトボート>◇4日目◇13日 品川二千翔(27=山口)が勝負どころで会心の差しを決めた。準優9Rで4コースからイン山崎祥を破り、昨年1月以来の下関優出を決めた。 「追い上げが利くし、レース足がいい。でも、いい人には行かれる感じがある」 まだ納得の域には達していないが、戦える足は十分ある。デビュー初Vを地元水面で迎えられるなら、これ以上のことは ...
サッカーキング元スペイン代表SBベルナトの新天地が決定!…スペイン2部エイバルに加入
サッカーキング 13日 23:09
... 、後者でもリーグ・アンを4度制した他、カップ戦など多くのタイトルを獲得した。 ただ、近年は度重なる負傷に悩まされ、思うようなパフォーマンスを見せることができず、ベンフィカ、ビジャレアルと渡り歩いた後、昨年2月にはヘタフェへフリー加入。ヘタフェでは公式戦15試合に出場していたが、昨季限りで契約が満了していた。 以降はフリートランスファーの状況が続いていたが、今月12日にラ・リーガ2部で14位に位置す ...
47NEWS : 共同通信クレボ、通算8個目の五輪「金」 スキー絶対王者勢い止まらず
47NEWS : 共同通信 13日 23:09
... 距離複合、スプリント・クラシカルに続き、10キロフリーも快勝。五輪と世界選手権、ワールドカップ(W杯)を通じ、この種目で初の頂点に立ち「非常に大きな意味がある。最高の一日を過ごせた」と喜びに浸った。 昨年の世界選手権で全6種目を制した絶対王者。これが通算8個目の五輪金メダルで、距離男子のダーリと女子のビョルゲン、バイアスロン男子のビョルンダーレン(いずれもノルウェー)と並ぶ冬季最多となった。(共同 ...
Abema TIMES「和製イニエスタ」!?稲本潤一が最注目の“21歳"超新星を深堀り「中村憲剛をずっと待っていた…」
Abema TIMES 13日 23:00
... た。 【映像】「和製イニエスタ」!? 実際のプレー 番組では川崎フロンターレ所属、ロサンゼルス五輪世代であり、先月開催されたU-23アジア杯でも4戦3ゴールと優勝に貢献した大関友翔選手(21)を紹介。昨年はA代表デビューも果たしている逸材だが、フロンターレのスタッフでもある稲本は「子どもの頃からフロンターレファンで、僕がいた当時もサインをもらいに来たりしていた」と知られざる幼少時代のエピソードを明 ...
テレビ朝日「和製イニエスタ」!?稲本潤一が最注目の“21歳"超新星を深堀り「中村憲剛をずっと待っていた…」
テレビ朝日 13日 23:00
... た。 【映像】「和製イニエスタ」!? 実際のプレー 番組では川崎フロンターレ所属、ロサンゼルス五輪世代であり、先月開催されたU-23アジア杯でも4戦3ゴールと優勝に貢献した大関友翔選手(21)を紹介。昨年はA代表デビューも果たしている逸材だが、フロンターレのスタッフでもある稲本は「子どもの頃からフロンターレファンで、僕がいた当時もサインをもらいに来たりしていた」と知られざる幼少時代のエピソードを明 ...
日刊スポーツ【ONE】石井寿来が判定1-2惜敗、2回に左でダウン奪うも終了間際に痛恨のダウン献上
日刊スポーツ 13日 22:45
... イルの相手の左フックに合わせて左ストレートをクリーンヒットさせてダウンを奪った。 しかし最終3回にモハメッドが捨て身の攻撃。前へ前へと圧力をかけて左右パンチをノンストップで繰り出してきた。防戦一方となった石井は終了まで残り数秒のところで頭をかすめるような左パンチを被弾してダウン。直後に試合終了となり、判定で涙をのんだ。 モハメッドは1回KO勝ちした昨年7月の谷津晴之戦に続き、対日本人2連勝とした。
サンケイスポーツクレボ、五輪通算8個目の金メダル「非常に大きな意味がある」 男子10キロフリー/距離
サンケイスポーツ 13日 22:43
... 距離複合、スプリント・クラシカルに続き、10キロフリーも快勝。五輪と世界選手権、ワールドカップ(W杯)を通じ、この種目で初の頂点に立ち「非常に大きな意味がある。最高の一日を過ごせた」と喜びに浸った。 昨年の世界選手権で全6種目を制した絶対王者。これが通算8個目の五輪金メダルで、距離男子のダーリと女子のビョルゲン、バイアスロン男子のビョルンダーレン(いずれもノルウェー)と並ぶ冬季最多となった。(共同 ...
読売新聞4位の清水さらと銅の小野光希の差は「高さ」、演技の多様性も必須に…スノボHP
読売新聞 13日 22:37
... 勢は清水さら(TOKIOインカラミ)が4位、工藤璃星(同)が5位、冨田が9位だった。 ◇ 表彰台で笑顔を見せる(右から)銅メダルの小野光希、金のチェ・ガオン、銀のクロエ・キム(12日)=三浦邦彦撮影 昨年3月の世界選手権を見て、男女ともより自分らしいスタイルや演技の多様性を見せないと加点を引き出せないようになってきたと感じた。今回、日本勢を含む多くの選手が独自の跳び方やルーチンにこだわっていた。競 ...
サッカーキングブレントフォードのエースFWイゴール・チアゴが長期契約にサイン!…今季プレミア17ゴールで2度の月間MVP
サッカーキング 13日 22:24
... 023-24シーズンのリーグ戦18ゴールというキャリアハイ更新はほぼ確実で、当時のブレントフォードのクラブレコードとなった3000万ポンド(約62億5000万円)の移籍金に相応しい活躍を見せている。 昨年11月に続き1月のプレミアリーグ月間MVPにも輝き、ブラジル代表入りも期待される193センチの大型ストライカーに関してはプレミアリーグのライバルを中心に今夏のステップアップも報じられるが、今回の新 ...
フルカウントダルビッシュ、侍J合宿前夜から“粋な行動" 前回大会から「引きずっていた」牧原とサシ飯
フルカウント 13日 22:12
... 。14日から始まる宮崎合宿前夜に牧原大成内野手(ソフトバンク)と食事をしたことを明かした。 【実際の様子】「最高の夜でした」宮崎最初の夜…ダルビッシュが投稿した牧原大成とのツーショット ダルビッシュは昨年10月に自身2度目となる右肘のトミー・ジョン手術を受け、2026年シーズンは全休が見込まれている。プレーすることはできないが、アドバイザーとして侍ジャパンを支えることが発表されていた。キャンプイン ...
サンケイスポーツ山崎大翔30位、得意種目で力走「力は十分出し切れた」 男子10キロフリー/距離
サンケイスポーツ 13日 22:11
... 5位だった。 22歳の山崎は勝負どころと見込んだ終盤に順位を上げ、ゴールに飛び込むと力強くガッツポーズ。「得意種目だったので、ここしかないと思っていた。出せる力は十分出し切れた」と納得の表情だった。 昨年夏は標高の高い長野・志賀高原で、心肺機能を強化してきた。8日の距離複合は44位と不完全燃焼に終わったが、自身の今大会最後となる種目で成果を発揮。「終わり良ければ、全て良し。4年後はトップレベルで勝 ...
サッカーキング公式戦約2カ月ぶりゴールを奪ったフリアン・アルバレス「黙々と努力することが最善の方法」
サッカーキング 13日 22:07
... できた」と振り返る。 アトレティコ・マドリードにとっての4点目は、アルバレス個人としても大きな大きなゴールだった。今季のアルバレスは、バルセロナ戦前の時点で公式戦11ゴールを奪っているが、最後の得点は昨年12月9日に行われたチャンピオンズリーグ(CL)・リーグフェーズ第6節のPSV戦まで遡る。12月の公式戦で奪ったゴールはこの1点のみで、2026年に入ってからは無得点が続いていた。 久々のゴールを ...
産経新聞道産子初のフィギュア五輪出場「誇りに思う」 「ゆなすみ」ペアの長岡柚奈、後進にも思い
産経新聞 13日 22:04
... ゅう」が日本初の金メダル獲得を視界にとらえる中、成長株として期待が懸かるのが長岡柚奈、森口澄士(すみただ)組(木下アカデミー)の愛称「ゆなすみ」だ。 「最初に貸し出されたのがフィギュアの靴」初出場した昨年3月の世界選手権こそ、SP22位とフリー進出も果たせなかったゆなすみ。だが、その後メキメキと成長し、同9月の五輪最終予選で出場枠をつかみ、全日本選手権を経てミラノ行きの切符をつかんだ。 20歳の長 ...
時事通信山崎、得意種目で健闘 スキー距離〔ミラノ・コルティナ五輪〕
時事通信 13日 21:58
... 目なので、ここしかないと思っていた。力は出し切った」と満足げに語った。 クレボ、冬季最多通算8個目の金 日本勢は山崎大翔の30位が最高―スキー距離男子〔ミラノ・コルティナ五輪〕 早大時代に頭角を現し、昨年2月のU23(23歳以下)世界選手権10キロフリーで14位に入った。昨春に大学を卒業し、故郷富山のケーブルテレビ局に入社。高校野球の地方大会の中継などに携わりながら、練習に励んできた。 初の大舞台 ...
日本経済新聞柔道GSパリ大会「実力発揮できず」 女子が成績不振で塚田監督
日本経済新聞 13日 21:57
... 大会から帰国してオンライン取材に応じ「厳しい結果であることは間違いない。優勝する力のある選手たちが、その実力を発揮できなかった」と総括した。 決勝進出者は57キロ級の大森朱莉(JR東日本)だけ。同級で昨年の世界選手権銀メダルの玉置桃(三井住友海上)48キロ級で世界選手権銅の古賀若菜(JR東日本)はともに3位に終わった。「次の大会に向けて、しっかり検証して強化していきたい」と語った。〔共同〕 「日経 ...
THE ANSWER「反省してまーす」から16年…37歳国母和宏の今に騒然 五輪で話題再燃する冬季アスリートたち、“激変美女"金メダリストの現在は?
THE ANSWER 13日 21:53
... 」と反響を呼んだ。 1998年の長野五輪~2014年ソチ五輪まで5大会連続で出場&入賞し、里谷さんとともに女子モーグルを牽引した上村愛子さんは今大会、現地から解説を務めた。ソチ五輪を最後に現役を引退。昨年12月に46歳を迎えたが、落ち着いた語り口とわかりやすい解説が好評を呼んだ。「久しぶりに観た」「声だけで上村愛子だって分かるのすごい 子供の頃のスーパースターってやっぱ永遠だな」とXで反応があった ...
サッカーキングアスレティック・ビルバオ、FIFAから選手登録禁止処分科される…クラブは即時解決を楽観視
サッカーキング 13日 21:37
... リストに掲載されたことが判明した。 現時点でFIFAはこの決定の理由を明らかにしていない。だが、『マルカ』によれば、GKアレックス・パディージャの移籍に関する問題が処分の理由だという。 パディージャは昨年1月にメキシコのUNAMプーマスへローン移籍していたが、GKフレン・アギレサバラが昨夏バレンシアへローン移籍したことを受け、半年後に急遽呼び戻されていた。その際、プーマスへ約30万ユーロ(約540 ...
産経新聞「実力発揮できなかった。しっかり検証する」柔道GS不振で塚田監督が総括
産経新聞 13日 21:35
... ンドスラム・パリ大会から帰国してオンライン取材に応じ「厳しい結果であることは間違いない。優勝する力のある選手たちが、その実力を発揮できなかった」と総括した。 決勝進出者は57キロ級の大森朱莉(JR東日本)だけ。同級で昨年の世界選手権銀メダルの玉置桃(三井住友海上)48キロ級で世界選手権銅の古賀若菜(JR東日本)はともに3位に終わった。「次の大会に向けて、しっかり検証して強化していきたい」と語った。
産経新聞スピードスケート高木美帆、500m出場へ 日本代表コーチ「狙えるものは狙う」
産経新聞 13日 21:24
... 獲得した高木美帆(TOKIOインカラミ)が、15日の女子500メートルにも出場する見通しとなった。日本代表のウィリアムソン師円(しえん)コーチが13日、本番会場でのチーム練習後に明らかにした。 高木は昨年末の代表選考会で500メートルは2位となり、前回北京大会で銀メダルを獲得した同種目に出場するかどうかについては、高木が判断できることになっていた。ウィリアムソン・コーチは「狙えるものは狙っていくも ...
日刊スポーツモンゴル出身の元幕内大翔鵬が引退 初土俵以来、皆勤も先場所は三段目で負け越し決断
日刊スポーツ 13日 21:16
大翔鵬(25年3月19日撮影) 日本相撲協会は13日、最高位西前頭9枚目で東三段目5枚目の大翔鵬(31=追手風)の引退を発表した。昨年初場所を最後に関取から遠ざかり、その後の6場所は皆勤したが、負け越しが4場所。じりじりと番付を下げ、1月の初場所では三段目で3勝4敗と負け越していた。 モンゴル出身の大翔鵬は、13年春場所の前相撲で初土俵を踏んだ。16年九州場所で新十両昇進を果たし、19年春場所で新 ...
産経新聞「何が正解か経験している」ダルビッシュがWBC合宿参加、新ルール対応に強力援軍
産経新聞 13日 21:16
... 行するダルビッシュの存在は心強い。WBCで2度の優勝経験を持つ39歳は前回、大リーガーとしてただ一人、日本での直前合宿から参加。チーム最年長としてグラウンド内外で奔走し、3大会ぶりの優勝に貢献した。 昨年10月に右肘を手術。選手としての参加はかなわなかったが、「何らかの形で携わってほしい」という指揮官の熱烈オファーで参加が実現した。「何が正解かを一番経験している投手。(大会で使用する)ボールへの適 ...