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日刊スポーツ【ACLE】町田ヒヤリ!相手リスタートが一瞬早く失点は取り消し、岡村「VARに助けられた」
日刊スポーツ 4月22日 04:11
... て思います」と安堵(あんど)した。 2つの判定は正しいものだった。ただ映像という強い味方がなければ、人間の目では追いきれない場面。特に後半アディショナルタイムのものは、1秒強ほどのフライングだった。 試合終了後、敗れたシャバーブ・アルアハリのスタッフ、選手がエバンス主審に詰め寄りピッチ上は大混乱となった。 一方で前半40分には、FW相馬勇紀が相手の足がかかって倒されて得たPKが、オンフィールドレビ ...
四国新聞アローズから小林、今林選出 B3オールスター
四国新聞 4月22日 04:00
... れた。 オールスター戦は、B3にB1、B2の4チームを加えた計19チームが「TEAM EAST」と「TEAM WEST」に分かれて対戦。リーグ推薦でそれぞれ12選手が選抜された。 小林は今季、司令塔の一人としてレギュラーシーズン51試合に出場し、1試合平均6・3得点、2・4アシストをマークした。今林は全52試合に出場。3点シュートも得意なシューターで、1試合平均8・9得点、2・2アシストを挙げた。
四国新聞'26春の高校野球四国大会 代表8校紹介(2)高知
四国新聞 4月22日 04:00
... 力強化に取り組んできた。 春季県予選はその成果が一定出た。準々決勝の土佐戦は0―3の八回に4番河野が逆転3ランを放ち4―3。準決勝の明徳義塾戦、決勝の高知中央戦も打線が中盤以降に底力を見せた。 この3試合とも北添が完投。投球術やピンチでの粘り強さが進化している。課題の2番手以降の投手は右の加藤と左の小松が成長しており、コンパクトなスイングを心がけてきた打線とともに、四国大会は夏に向けた試金石となる ...
山陰中央新聞プロ野球の結果(21日)
山陰中央新聞 4月22日 04:00
セ・リーグ 広島-ヤクルト3回戦(ヤクルト2勝1敗、18時、マツダスタジアム、21,844人) ヤクルト000 001 000│1 広島 000 200 00×│2 ▽勝 森下4試合2勝2敗 ▽S 中崎7試合1勝1敗3S ▽敗 吉村4試合1勝3敗 【評】広島が連敗を3で止...
四国新聞プロ野球=走る直球、達2勝目
四国新聞 4月22日 04:00
... ルド北海道・29,000人 (日本ハム3勝1敗) 楽 天000100000―1 日ハム00120000×―3 ▽勝 達4試合2勝1敗 ▽S 柳川7試合5S ▽敗 荘司4試合3勝1敗 ▽本塁打 浅村2号(1)(達) ▽二塁打 奈良間▽暴投 荘司▽与死球 荘司(清宮幸)達(浅村) ▽試合時間 2時間36分 日本ハム 3―1 楽天 【評】日本ハムが競り勝った。1―1の四回に奈良間、水野(丸亀城西高出)の ...
沖縄タイムス[きょうの試合][プロ野球]
沖縄タイムス 4月22日 03:58
沖縄タイムス[きょうの試合][春季九州高校野球]
沖縄タイムス 4月22日 03:58
▽準々決勝 〈平和リース、9時〉 エナジック - 飯 塚 (福岡) 大分上野丘 - 九国大付 (福岡) 沖 尚 - 九州学院 (熊本)
スポニチ【ACLE】町田がアジア制覇へ王手!復帰戦のエース相馬が決勝弾 守備陣も決勝T4戦連続無失点
スポニチ 4月22日 03:51
... 近で相手DFのバックパスからボール奪取し、最後は右足でゴール右下へ押し込んだ。この日が負傷からの復帰戦だったエースが勝負強さを発揮する先制弾となった。 後半は猛攻を受けたが、守備陣は決勝トーナメント4試合連続無失点を達成。DF昌子を中心に相手攻撃を封じた。 「町田を世界へ」をビジョンに掲げるクラブが、ついにアジア制覇へあと一つに迫った。25日の決勝では昨季王者のアルアハリサウジ(サウジアラビア)と ...
日刊スポーツ【ACLE】相馬、復帰即決勝点「黒田監督から勇紀が町田のエースだから活躍してきてくれって」
日刊スポーツ 4月22日 03:47
... イドからドリブルで仕掛け、相手のファウルでPKを獲得した。しかしVARチェックからのオンフィールドレビューで判定は覆り、2点目はならなかった。 後半23分までプレーし、勝利の瞬間をベンチで見届けた。 試合後は中継したDAZNのインタビューに答え、「相手のシャバーブがすごくいいチームで、苦しい時間が多かったんですけど、チームとして耐え切って、そして1対0という自分たちの形で勝利できて良かったと思いま ...
スポーツ報知町田・相馬勇紀、復帰→即決勝弾 大黒柱がACLE決勝へ導く「優勝したい」…初出場初優勝の快挙へ
スポーツ報知 4月22日 03:42
... ール出来て良かった」とうなずいた。 これで日本勢は4大会連続(22年・浦和、23~24年・横浜FM、24~25年・川崎)の決勝進出。町田は初出場初優勝の快挙を狙う。相馬が「相手はここがホーム。大歓声の中のプレーなので、アウェーだが、いい試合をして優勝したい」と言えば、3バックの中央で相手の攻撃をはね返し続けたDF岡村大八も「ここまで来たからには優勝をつかみとって日本に帰りたい」と言葉に力を込めた。
スポニチナショナルズ傘下マイナーの小笠原慎之介は4回2/3を8安打5失点で今季初黒星 3A昇格2試合目
スポニチ 4月22日 03:36
... 一、二塁のピンチをしのぎ無失点で立ち上がったものの2回、先頭打者にスライダーを捉えられソロを被弾。3回も4安打を集められ3失点した。 4回は3者連続三振と圧巻投球を見せたが、5回2死三塁から適時打を浴び、次打者に四球を与えたところで降板となった。 前回15日(同16日)は2Aから3Aに昇格し、即先発で4回1/3を6安打3失点だった。今季初黒星を喫し、3Aでの成績は2試合で0勝1敗、防御率8・00。
日刊スポーツ【ACLE】町田決勝進出!また1-0、アルアハリ下す 3年前までJ2が初出場初V快挙に王手
日刊スポーツ 4月22日 03:17
... ローインからリスタートし、ロングボールからゴールが決まっていた。オンフィールドレビューでエバンス主審はノーゴールを認めた。薄氷を踏むような戦いを制し、準々決勝アルイティハド(サウジアラビア)戦に続く2試合連続の1-0(ウノ・ゼロ)勝利を遂げた。 青森山田高で高校日本一を7度(選手権3回、インターハイ2回、高円宮杯プレミアリーグファイナル2回)遂げた黒田剛監督が就任して4年目。3年前までJ2だったク ...
毎日新聞米大リーグ ドジャース・大谷、52試合連続出塁 ルース超え、技術もあります
毎日新聞 4月22日 02:02
米大リーグは20日、各地で行われ、ドジャースの大谷はデンバーでのロッキーズ戦に「1番・指名打者」で出場し、三回に右前打を放って昨季からの連続試合出塁を52に伸ばした。一ゴロが失策を誘って塁に残った一回には、二盗を決めて今季初盗塁をマーク。4打数1安打で、試合は12―3で快勝した。 ブルージェイズの岡本はエンゼルス戦に「5番・三塁」で先発し、3打数無安打。チームは5―2で勝った。レッドソックスの吉田 ...
毎日新聞プロ野球 巨人2-1中日 逆転劇 主演はヤングG 小浜打った、平山還した
毎日新聞 4月22日 02:02
巨人が逆転勝ち。1点を追う七回、小浜の安打などで無死二、三塁とチャンスを広げ、平山がプロ初打点となる2点適時打を放った。3番手の中川が今季初勝利を挙げた。中日は2度目の5連敗。 若き力で巨人が終盤に試合をひっくり返した。0―1の七回。1軍初昇格だった24歳のルーキー、小浜のプロ初安打に失策が絡んで無死二、三塁と好機を広げ、育成出身で22歳の平山が中前へ2点打を放った。独立リーグ…
毎日新聞ドジャース・大谷、在米被爆者と対面
毎日新聞 4月22日 02:01
米西部コロラド州デンバーで18日にあった大リーグのドジャースとロッキーズの試合前、ドジャースの大谷翔平選手が練習を見に来ていた100歳の在米被爆者の女性にサインボールを手渡し、握手する一幕があった。女性は「夢がかなった」と喜んだ。米メディアなどが報じた。 女性は西部ユタ州ソルトレークシティー在住のモモヨ・ナカ…
日本経済新聞(ACLE)神戸逆転負け、決勝進めず
日本経済新聞 4月22日 02:00
【ジッダ(サウジアラビア)=共同】サッカーのアジア・チャンピオンズリーグ・エリート(ACLE)は20日、サウジアラビアのジッダで準決勝1試合が行われ、神戸は前回...
日本経済新聞(プロ野球)西川ピタリ反応、流れ再び ロッテ
日本経済新聞 4月22日 02:00
ロッテ・西川が再び試合の流れを引き寄せる一打を放った。3点リードを追い付かれた直後の六回、右翼線に勝ち越しの2点二塁打。オリックス・横山楓が150キロ超の直球で押す中、「来た球に反応して打つ」と146キロのカットボールをうまく捉えた。 今季の打順は...
日本経済新聞大谷1安打、52試合連続出塁 大リーグ
日本経済新聞 4月22日 02:00
【デンバー=共同】米大リーグは20日、各地で行われ、ドジャースの大谷はデンバーでのロッキーズ戦に「1番・指名打者」で出場し、三回に右前打を放って昨季からの連続試合出塁を52に伸ばした。 一ゴロが失策を誘って塁に残った一回には、二盗を決めて今季初盗塁をマーク。4打数1安打で、試合は12-3で快勝した。 ブルージェイズの岡本はエンゼルス戦に...
日本経済新聞(プロ野球)守備固めの岸、ここぞの好捕 西武
日本経済新聞 4月22日 02:00
初回に一挙6点を先制した西武のワンサイドゲームかと思いきや、直後の二回に隅田が4点を失い、一転して緊迫した展開に。以降は追加点を奪えず、打撃戦から投手戦に変貌した試合で勝利をたぐり寄せたのは八回の守備だった。 甲斐野がソフトバンクの近藤に安打を許し、牧原...
デイリースポーツ大谷翔平 100歳の在米被爆者女性と対面 声を弾ませて「人生でも特別な日」
デイリースポーツ 4月22日 02:00
デンバーで18日に行われたドジャースとロッキーズの試合前に、ドジャースの大谷翔平投手(31)が練習を見に来ていた100歳の在米被爆者の女性にサインボールを手渡し、握手する一幕があった。女性は「夢がかなった」と喜んだ。米メディアなどが報じた。 女性は西部ユタ州ソルトレークシティー在住のモモヨ・ナカモト・ケリーさん。米メディアによると、19歳の時に長崎で被爆。その後、米国人と結婚して米国に移り住んだ。 ...
デイリースポーツ守護神ディアス 右肘骨片除去手術へ 19日のロッキーズ戦後に違和感訴える
デイリースポーツ 4月22日 02:00
... 0日、救援右腕ディアスが右肘の骨片除去の手術を受けると発表した。復帰は後半戦中となる見通しで、同日に負傷者リスト(IL)に入った。 通算257セーブを誇るディアスは今季からドジャースに加入。抑え投手として期待されたが、ここまで7試合に登板して1勝0敗4セーブ、防御率10・50と不調だった。 ロバーツ監督によると、1死も取れないまま3失点で降板した19日のロッキーズ戦後に右肘に違和感を訴えたという。
デイリースポーツ大谷翔平 ベーブ・ルース超え52試合連続出塁 技あり右前打でアジア記録タイ 今季初盗塁も決めた
デイリースポーツ 4月22日 02:00
... て昨季からの連続試合出塁を52に伸ばし、レンジャーズなどで活躍した韓国出身の秋信守(チュ・シンス)に並ぶアジア選手記録となった。初回には今季初盗塁もマークし、12-3の快勝に貢献した。 「野球の神様」を超えた。失策で塁に残った初回に今季初盗塁に成功し、迎えた三回だ。先頭の大谷が、左腕キンタナのチェンジアップに食らいつく。上体をかがめながら右手一本で拾い、右前にライナーで運んだ。 連続試合出塁は19 ...
スポニチドジャース・大谷 盗塁減の理由 「投打ダブル規定」到達へ“投手としての足"をつくっている最中
スポニチ 4月22日 01:30
... 打席で、右足を大きく上げて投げ続けるキンタナの4球目にスタート。右足から滑り込み、悠々とセーフをもぎ取った。 打席に立たず投手に専念した4月15日のメッツ戦を除く打者出場21試合目での初盗塁は、19年の30試合目、18年の26試合目に次いで3番目に遅い。そもそも盗塁企図が今季初めてだった。 24年に「50―50(54本塁打、59盗塁)」を達成し、昨季は20盗塁。走塁と内野守備を担当するクリス・ウッ ...
スポニチ大谷ルール巡り舌戦!カブス・カウンセル監督「奇妙なルール」ドジャース・ロバーツ監督「見つけてくれば」
スポニチ 4月22日 01:30
... と反論した。 両軍は24日(同25日)からドジャースタジアムで3連戦。大谷の登板はない見通しながら、新たな火種になるか注目される。(杉浦大介通信員) ▽二刀流登録 20年から導入。「Two―Way Player」の資格を得るには、現在のシーズンか過去2シーズンのどちらかで「20イニング以上の登板」かつ「DHや野手として1試合3打席以上を20試合以上」を満たす必要がある。導入後、適用選手は大谷だけ。
スポニチドジャース新加入の守護神・ディアス 右肘痛で負傷者リスト入り 手術予定で復帰はシーズン後半か
スポニチ 4月22日 01:30
ドジャースのディアス Photo By スポニチ ドジャース新加入の守護神ディアスが右肘痛で負傷者リスト入りした。遊離体の除去手術を受ける予定で、復帰はシーズン後半の見通し。 開幕から7試合で1勝0敗4セーブ、防御率10・50だった。ロバーツ監督は「トレーナーと話をして、肘に違和感があると感じた。先手を打つ形で対応したかった」と説明した。 昨年ポストシーズンで救援を担った佐々木のブルペンへの配置転 ...
スポニチカブス・鈴木誠也 チャンスで代打出場も空振り三振 3戦連続無安打
スポニチ 4月22日 01:30
... を選び出塁するカブスの鈴木(AP) Photo By AP カブスの鈴木は5回1死一、二塁の好機に代打で出場して空振り三振に倒れた。 DHに残り、8回の2打席目は四球で出塁。17日のメッツ戦を最後に3試合続けて安打は出ていない。 一方でチームは6連勝。3勝目を挙げた元ソフトバンクのレイは「味方の好守に鼓舞された」と仲間を持ち上げた。3回の攻撃中には遊撃後方にガチョウが降り立ち、左前打に驚いて飛び去 ...
スポニチドジャース・大谷 ベーブ・ルース超え52試合連続出塁 右前打&2四球
スポニチ 4月22日 01:30
... ッキーズ・ドジャース>3回、大谷は右前打を放つ(撮影・沢田 明徳) Photo By スポニチ ドジャースの大谷は右前打と敬遠を含む2四球の3出塁で1923年のベーブ・ルース(ヤンキース)を超える52試合連続出塁へ伸ばした。3回は左腕キンタナの低めチェンジアップに奇麗にバットを合わせ、右前へ快打した。 2連敗で止めたロバーツ監督は「本当に凄い。二刀流の選手同士で、しかもどちらも史上最高クラスといえ ...
スポニチブルージェイズ・岡本 好守に阻まれノーヒット チャーター機トラブルで6時間バス移動も2連勝
スポニチ 4月22日 01:30
試合前、エンゼルス・菊池(左)と笑顔で言葉を交わすブルージェイズ・岡本 Photo By 共同 ブルージェイズの岡本は6回の三遊間への打球が遊撃手の好守に阻まれる不運もあって3試合ぶりの無安打に終わった。 三塁守備では初回にネトの強烈な打球をそつなく処理。「守備は守備、バッティングはバッティング、走塁は走塁で(それぞれ)頑張りたい」と前を向いた。 前日の試合後はフェニックスからのチャーター機が機体 ...
スポニチレッドソックス・吉田正尚 今季初4番で2安打と存在感 地元紙が出場機会の増加を待望
スポニチ 4月22日 01:30
レッドソックスの吉田正尚(AP) Photo By AP レッドソックスの吉田が4試合ぶりの先発で今季初めて4番に入り、2安打で存在感を示した。 3―3の7回は中前打から決勝の本塁を踏み、8回も左前打から生還して3連敗を免れる勝利に貢献した。 打率・324を残すなど好調を維持しながら、開幕22試合を終えて先発出場は9試合のみ。地元メディア「ボストン・インジェクション」は「アレックス・コーラ監督に重 ...
スポニチ阪神・才木浩人 先制神話崩壊の逆転負け「(相手から)見やすいんだろうなという感じ。修正していきたい」
スポニチ 4月22日 01:15
... しんだ。チームは試合前の時点で今季先制点を挙げれば9戦全勝だった。序盤の試合展開でほぼ勝利を確信していた三塁側から左翼席を埋め尽くした虎党も、5回にマシンガン打線に捕まった右腕の投球に静まりかえっていた。 「しっかり一発で100勝を決められるように。自分のやるべきことをしっかりできたらいい」 試合前の時点で藤川監督が通算99勝で3試合以内に1勝を挙げれば、巨人を率いた原辰徳氏の167試合を抜いてセ ...
スポニチ阪神・工藤泰成 光った3人斬り 初登板から2試合3イニング零封も「満足せずにこれからもやるだけ」
スポニチ 4月22日 01:15
... 工藤がしっかりと持ち味を発揮した。6回に2番手で登板し、林を空振り三振、三森を一ゴロに封じると、誕生日弾でノッていた牧からもフォークの連投で空振り三振。結果的にこの日、唯一の3者凡退を決めた。「1本のヒットで流れが変わる試合だったので、3人で切れたのは良かった。でも満足せずにこれからもやるだけ」 19日の中日戦(甲子園)での今季初登板に続き、2試合3イニングを零封。重要な場面での登板が増えそうだ。
スポニチ阪神・中野拓夢 顔面タッチ受けながら執念生還「どんな試合だろうと、集中力を切らさずに」
スポニチ 4月22日 01:15
... スポニチ 阪神・中野が大荒れの展開の中で今季2度目の猛打賞を記録し、最後まで勝利への執念を見せた。 初回無死二塁からの右前打に始まり、3回に内野安打で出塁すると、最後は顔面タッチを受けながら3点目のホームイン。8回にも右前打で中軸につないだ。「どんな試合だろうと、集中力を切らさずにしっかりした打席を送るだけ。8回みたいな粘りはすごく大事」と12試合連続安打で打率も3割に乗せ、好調キープを誓った。
スポニチ阪神・藤川監督「難しいゲームでしたね」投手陣が大乱調…就任後最多16失点で監督通算100勝お預け
スポニチ 4月22日 01:15
... 」 指揮官は冷静に振り返った。才木降板の負の流れを、ブルペン陣でも止められなかった。16失点は昨年9月13日巨人戦の11失点を抜いて藤川体制最多になった。1試合11四死球も、従来の8四死球を抜いて就任2年間で最多。投手陣の予期せぬ乱調に「とにかく切り替えることが大事」と前を向いた。 2試合以内に1勝すれば、原監督の167試合を抜いてセ・リーグ最速で100勝になる。22日の2戦目で仕切り直しをする。
スポニチ阪神・嶋村麟士朗 8回プロ初安打で反撃口火「記念のボールは親に」プロ初マスクは悔しさいっぱい
スポニチ 4月22日 01:15
... を変えた。8回裏にはそのまま守備にもつき、初マスクをかぶった。 しかし捕手としてはまったく喜べなかった。湯浅、岩貞をうまくリードできず6失点。盗塁も許した。2度目が回ってきた9回の打席では空振り三振。試合にも敗れた。 「次はゼロに抑えられるよう頑張ります」 24年の育成ドラフト2位で入団。2年目の今年、シーズン開幕前に支配下契約を勝ち取り、16日の巨人戦でのプロ初打席は左飛で、2打席目での初安打だ ...
スポニチ阪神・茨木秀俊 自身2連勝へ気合「自分の投球をしていきたい」9日ヤクルト戦で初勝利
スポニチ 4月22日 01:15
... By スポニチ 阪神・茨木が自身2連勝を狙う。22日のDeNA戦に先発。キャッチボールやショートダッシュなどで調整した右腕は、プロ初先発初白星を挙げた9日ヤクルト戦に続き、白星を手にする。「(前回は)自分の世界というか。集中して入れたので。今回も自分の投球をしていきたい」 横浜スタジアムのマウンドは初めて。この日の試合前練習ではマウンドを入念に確かめた。「投げやすそうでした」と自信をのぞかせた。
スポニチ阪神・佐藤輝明 日本記録超え驚異の81本ペース! 二塁打3本で猛打賞 今季21戦で早くも12本!
スポニチ 4月22日 01:15
... 線を引っ張る3安打3打点。この3本の安打は全て二塁打で、今季これで21試合で12二塁打。年間では81本ペースで、01年に谷佳知(オリックス)がつくった日本記録シーズン52本(136試合)を超える日本記録ペースで二塁打を打ち続けている。 佐藤輝が横浜の地で、二塁打の鬼になった。3回は右中間へ、7回は左中間へ、そして8回は右翼線へ。1試合3本の二塁打は、24年6月30日のヤクルト戦以来だ。右へ左へ広角 ...
スポニチ阪神ドラ1・立石正広が3度目離脱 右ハムストリングスの筋損傷 軽度も別メニュー調整へ
スポニチ 4月22日 01:15
... ビリ期間を終えて実戦復帰を果たしたものの、三たび悪夢に見舞われた。直近2試合の欠場は、今回のケガが影響しているとみられる。 SGL尼崎での全体練習となったこの日も、グラウンドに 姿はなく、室内練習場でリハビリを 行ったもよう。2度目の復帰以降、先発左翼で積極 起用されるなど、1軍での出番もくっきりと 見据えていた。本人も「1軍の試合を毎日のように テレビで見る時間があって“ここでやりたい"と思わせ ...
日刊スポーツバルサ・フリック監督「これが私のキャリアにおける最後のステップになるだろう」契約延長を希望
日刊スポーツ 4月22日 01:03
... ていることだ。それはパフォーマンス次第だが、私はベストを尽くしている。ここですべてがうまくいっていることにとても満足しているし、幸せを感じている。まるで大きな家族の一員になったような気分だ。今は残りの試合に集中しなければならない」とコメントした。 27年6月30日で満了する契約については、「契約延長するつもりだ。私は100%正直に話している。これが私のキャリアにおける最後のステップになるだろう。気 ...
デイリースポーツ大谷翔平 先輩へのあいさつで腰の角度が90度!菅野智之も思わず恐縮?WBCでチームメートの2人 先輩を敬う姿勢がにじんだワンシーン
デイリースポーツ 4月22日 00:29
「ロッキーズ3-12ドジャース」(20日、デンバー) ドジャースが1試合5本塁打を含む15安打12得点の逆転勝ちで、連敗を2で止めた。大谷翔平投手は4打数1安打1盗塁で、連続試合出塁記録を「52」に伸ばした。 試合前、大谷は菅野のもとへあいさつへ向かった。すると深々と頭を下げて腰の角度は何と90度。思わずベテラン右腕も驚きのしぐさを見せた。 その後、2人で握手をかわし談笑。3月の侍ジャパンでチーム ...
Yahoo! 特集・エキスパートマニー・パッキャオ・プロモーションズの発表
Yahoo! 特集・エキスパート 4月22日 00:01
... 、エンターテインメントにおけるグローバルな拡大によって特徴づけられます。 4月7日、ヤンキー・スタディアムで始球式(写真:Imagn/ロイター/アフロ) パックマンは述べました。 『これはもはや単なる試合ではありません。私の人生における新たな章の始まりです。ボクシングで成し遂げたいことはすべて達成しました。そして今、自分よりも大きな何かを築き上げたいと思っています。まさに運命のリーグだと信じていま ...
日経クロストレンド2026年サッカーW杯は「ドローン防衛技術」を飛躍させる好機か
日経クロストレンド 4月22日 00:00
... るだろう」 W杯の試合を主催する米国内の都市にAI(人工知能)システムやレーダー、ドローン迎撃・無力化技術を提供する数百万ドル規模の契約を結んだ米Fortem Technologies(フォーテム・テクノロジーズ)のジョン・グルーエンCEO(最高経営責任者)はこう話す。 加えて、グルーエン氏は、「技術がどのように機能したか、すべてがどう組み合わさるかが分かるはずだ」とも指摘する。 試合とファンゾー ...
東愛知新聞下条小の西尾めい教諭、ビーチサッカー女子日本選抜で活躍 次の目標は日本代表で世界一へ
東愛知新聞 4月22日 00:00
... 一教育長に報告した。 西尾さんは名古屋市出身。小学4年でサッカーを始め、大学3年の時に友人の誘いでビーチサッカーを知った。下条小教諭としては2年目。子どもたちを教えながら練習に励んでいる。 大会では全試合に出場した。12日の米国戦ではシュートを決めた。チームは3位に終わったが、まだ日本サッカー協会のビーチサッカーに女子カテゴリーがない中で初めて世界のステージに出場したことは大きな一歩となった。 動 ...
東愛知新聞【三遠特集】奇跡のCSへ不死鳥羽ばたく! きょう4月22日にホームで富山と激突、鍵を握るは「超新星」湧川颯斗
東愛知新聞 4月22日 00:00
... チャンピオンシップ(CS)圏内まで4ゲーム差のワイルドカード7位。本拠地ブースターの熱い声援を背に負けられない一戦に臨む。 三遠は前半戦こそコンディション不良の選手が相次ぎ負け越したが、2月以降の21試合で17勝4敗、勝率8割という驚異的なペースを維持している。 快進撃を支えるのが、圧倒的なシュート精度と連動性だ。20日現在で、平均得点は86・1点(リーグ4位)、フィールドゴール成功率46・5%( ...
NHK西武 桑原将志 走塁中に左太もも裏を痛めて選手登録抹消へ
NHK 4月21日 23:57
... 績をマークしていた桑原将志選手が21日夜の試合の走塁中に左太もも裏を痛め、出場選手登録から外れることになりました。 桑原選手は21日夜、ベルーナドームで行われたソフトバンクとの試合に1番・レフトで先発出場し、第1打席でレフト線へスリーベースヒットを打ちました。 しかし、三塁ベース上で左太ももを痛めたようなしぐさを見せてベンチに下がり、代走を送られました。 試合後、西口文也監督は報道陣に対し桑原選手 ...
日刊スポーツ【阪神】藤川監督「全体的に切り替えていく」節目の…
日刊スポーツ 4月21日 23:54
... -9阪神>◇21日◇横浜 阪神藤川球児監督(45)のセ・リーグ最速通算100勝はお預けとなった。先発才木がリードを守れず「チームの心臓」と誇る中継ぎ陣も流れを断ち切れなかった。「こういう展開のゲームもあるということで、みんな全体的に切り替えていく。今日は向こうに分があったということですね」ときっぱり。次戦で勝てば、巨人原前監督の167試合を更新する、165試合目での100勝達成となる。 スコア速報
中国新聞米金融政策「独立性重要」
中国新聞 4月21日 23:54
... 能は会員限定です クリップ記事やお気に入り登録した特集を マイニュースでチェック! あなただけのマイニュースが作れます。 ログイン 有料プランのお申込みはこちら あわせて読みたい記事 大リーグ村上、4試合連発の9号 11:41 無料 大谷、再び「二刀流」へ 11:15 無料 遊具落下死亡事故で現場検証 10:44 無料 東証、172円安 10:41 無料 超党派議連、靖国神社を一斉参拝 10:34 ...
中日新聞【中日】鵜飼航丞、“死に物狂い"勢いキープ!今季2度目の猛打賞 「ボールを選びながらスイングできている」ここまで3戦出場11の6
中日新聞 4月21日 23:54
... と、奮闘してきた金丸が適時打を打たれ、ひっくり返された。シーズン20試合目で10度目の逆転負け。今季2度目の5連敗で借金は12。開幕から8カード連続で勝ち越しなしともなった。ズラリと並んでしまった負の事実。いまはとにかく、反攻につながる白星が欲しい。 もう悔しい思いはしたくない。鵜飼航丞外野手が今季2度目の猛打賞をマーク。ここまで3試合出場で11打数6安打、打率5割4分5厘と当たっている。 2回1 ...
サッカーキング天王山を制したマンC、ペップは逆転優勝へ慢心せず「勝ち点を落とせないことはわかっている」
サッカーキング 4月21日 23:49
... るはずだ。両チームともに、勝ち点を落とせないことはわかっている。挽回するのは難しいだろう。さらに、我々の日程は非常に過酷で、手強い相手との試合も控えている」 マンチェスター・Cはバーンリー戦後、FAカップ準決勝のリーズ戦を挟み、エヴァートン戦、ブレントフォード戦と試合が続いていく。 「(追う側は)精神的にも肉体的にも難しい。アーセナル戦後、我々はバーンリーへ行き、自分たちがすべきレベルのパフォーマ ...
スポニチDeNA・勝又が乱打戦で主役に!3打席連続で中前適時打、8年目の苦労人「本当に夢みたい。幸せな日」
スポニチ 4月21日 23:49
... を結ぶのと同時に外野手に転向した。 プロ7年目だった昨季、ようやく1軍デビューを果たし、12日の広島戦でプロ初打点をマークしたばかりだった。 誰もが認める練習の虫。飾らない必死さを相川監督は「僕は彼の姿が好き」と買い、グラウンドに送り出している。 通算13試合目の出場で、3安打も4打点も初めて。お立ち台で並んだ牧に「今日はかっちゃんの日」と賛辞を贈られ「本当に夢みたい。幸せな日」と初々しく喜んだ。
日刊スポーツ【阪神】大敗決着も佐藤輝明はシーソーゲーム演出「個人的には良かった」二塁打数は記録更新ペース
日刊スポーツ 4月21日 23:49
... る▲ 阪神は19年以来7年ぶりの16失点で連勝が「3」でストップした。先制した試合は今季10試合目で初黒星。横浜で屈辱を味わい、首位浮上を逃した。 最終的に7点差をつけられたが、終盤まで手に汗握るシーソーゲームを演出したのが佐藤輝明内野手(27)だった。この日は3二塁打。21試合消化して今季12本目となり、シーズン143試合では約82本ペースという驚異的な量産ぶりだ。過去のシーズン最高二塁打数は0 ...
スポーツ報知【DeNA】勝又温史が猛打賞「1軍で猛打賞なんて打てると思ってなかったので。本当に夢みたいな気持ち」
スポーツ報知 4月21日 23:43
... 中前に2点打。8回には湯浅からこの日3本目の安打となる中前適時打を放ち右手を掲げ「1軍で猛打賞なんて打てると思ってなかったので。本当に夢みたいな気持ちです」と喜んだ。 本拠地で21日から阪神、巨人との6戦が予定されており「どの球場よりもやっぱりこのハマスタで野球をやる。観客の中での野球をやるのが一番大好きなので、本当いい1週間にできるように頑張ります」と自らのバットでチームを勝ちに導く。 試合詳細
中日新聞中日、今季2度目の5連敗 先発・金丸、100球超えの七回で力尽きる
中日新聞 4月21日 23:40
... 平山に2点適時打を打たれてひっくり返された。巨人は先発の則本が5回1失点。3番手の中川が今季1勝目。 【試合詳細はこちら】 巨人―中日 7回裏、ピンチでマウンドに集まる金丸(中央)ら中日ナイン 1点を追う九回。最後の攻撃を前に、左翼席から「気合を入れろ」のコールが響く。「ミスした方が負ける典型的な試合」と井上監督。日没後、時間がたつにつれて寒さが厳しくなった長野の空の下、最後まで声を張り上げた竜党 ...
中日新聞中日、49年ぶりの屈辱『開幕8カード連続勝ち越しなし』…20試合で10度目の逆転負け 井上監督「守りがミスをしたから負けた、それに尽きる」
中日新聞 4月21日 23:37
... ン20試合目で10度目の逆転負け。今季2度目の5連敗で借金は12。開幕から8カード連続で勝ち越しなしともなった。ズラリと並んでしまった負の事実。いまはとにかく、反攻につながる白星が欲しい。 見えていた勝利への道のりを拙守で断ち切った。自分たちで白星を手放したのは1点リードの7回。2失策をきっかけに逆転を許した。逆転負けは今季20試合消化で早くも10度目。昨季に10度目の逆転負けを喫したのは74試合 ...
産経新聞指揮官肝いり「1番・牧」をテコ入れ 2番に下げたDeNA打線が爆発、16得点で快勝
産経新聞 4月21日 23:35
... 、2点本塁打を放つDeNA・牧秀悟=横浜スタジアム(長尾みなみ撮影) DeNA16-9阪神(16日) DeNA打線が面白いようにつながった。五回までに6点を奪い、阪神の豪腕、才木を攻略。ここまで全18試合でリードオフマンを担った牧を2番に下げ、俊足の三森を1番に置く新オーダーが見事にハマった。 まずは三回。1死後、三森が10球粘って四球を勝ち取ると、この日、28歳の誕生日を迎えた牧が2号2ランで自 ...
サンケイスポーツ西武D2位・岩城颯空、球団新人左腕最多Sを22試合で更新「この調子でシーズンを駆け抜けたい」
サンケイスポーツ 4月21日 23:29
... フト2位の岩城颯空投手(22)=中大=がリーグトップの6セーブ目を挙げた。 2点リードの九回に登板し、栗原を空振り三振、代打・中村晃を遊ゴロ、柳町を三ゴロと3人でピシャリ。ロッテ・横山と6セーブで並び「まだ4月なので、何ともいえませんが、この調子でシーズンを駆け抜けたいです」とニッコリ。球団の新人左腕では1993年の杉山賢人の5セーブを4月の22試合目で早くも塗り替えた。 一球速報へプロ野球日程へ
スポーツ報知【西武】桑原将志が痛恨の長期離脱 実戦復帰まで1か月か 西口監督「かなり痛い」22日に抹消
スポーツ報知 4月21日 23:27
... 打を放った際の走塁で右太ももの肉離れを発症。直後に代走・山村が送られ交代した。試合後、西口監督は「抹消します」と明言。22日に出場選手登録の抹消されることとなった。 打率3割1分8厘のリードオフマンが無念の戦線離脱。実戦復帰までは1か月程度かかる見込みで、指揮官は「かなり痛いですし、本当にここまでチームを引っ張ってくれてたんで。いるメンバーでなんとか頑張っていきます」と言葉を絞り出した。 試合詳細
日刊スポーツ【巨人】新星平山功太「うれしくてもう、ガッツポーズ出ちゃいました」初打点が逆転2点打
日刊スポーツ 4月21日 23:25
... 2)が値千金の一打で試合を決めた。1点を追う7回、無死二、三塁で打席を迎えると、中日先発金丸のスライダーを捉えた。打球は二遊間を抜け、2人の走者がホームイン。逆転の2点適時打に、右手をつきあげ「うれしくてもう、ガッツポーズ出ちゃいました」と感情があふれた。 試合前練習で、チームをけん引してきた泉口が、救急搬送されるアクシデントがあった。「いつもチャンスで打ちますし、僕が初めて出た試合でも、逆転ホー ...
日刊スポーツ【阪神】藤川監督「今日は向こうに分があった」クロスゲームをものにできず/一問一答
日刊スポーツ 4月21日 23:23
DeNA対阪神 9回、ベンチから試合を見つめる阪神藤川球児監督(撮影・藤尾明華) すべての写真を見る(12枚)▼ 閉じる▲ <DeNA16-9阪神>◇21日◇横浜 阪神が逆転負けを喫し、連勝は「3」でストップ。藤川球児監督(45)の通算100勝目は次戦以降にお預けとなった。 投手陣が16失点の大乱調だった。阪神の16失点以上は19年7月28日の巨人戦(東京ドーム)の16失点以来、7年ぶりの屈辱。D ...
サンケイスポーツ【ボクシング】那須川天心「『全然まだまだだからな』。開口一発目」
サンケイスポーツ 4月21日 23:22
... トレートを浴びせた。どんどん攻め、9回終了後に相手が棄権を申し出た。闘志あふれる視線で迷いのない姿勢は、精神面の成長も印象づけた。 那須川は「試合前から葛西さんに言われてたのは『今回のエストラダ戦は通過点だからな』みたいなことを決まったときから言われてたんで。試合終わって控室に戻って歩いてる瞬間、『全然まだまだだからな』。開口一発目。まだできるからなみたいな。でも自分もそう思ってるから心から満足は ...
時事通信DeNAの勝又温史、勢いもたらす4打点 はい上がってきた強さ―プロ野球
時事通信 4月21日 23:20
... を追い付き、なお2死二塁で打席が回り、才木の5球目を中前に運ぶ適時打。七回も中前打で2点を加え、八回にも1点をたたき出した。 インフルエンザにかかった梶原に代わり、11日に急きょ1軍に昇格。出場した全試合で安打を放つなど、攻守で躍動している。相川監督は「とても努力してきた。最後に信じたくなるような選手」と信頼を寄せる。 ドラフト4位で2019年に投手として入団。しかし、思うような投球ができず戦力外 ...
日刊スポーツ【ソフトバンク】初回6失点KOスチュワート2軍降格「次はない」小久保監督「ローテ変えます」
日刊スポーツ 4月21日 23:18
... ぎの方に本当に申し訳ないです」と肩を落とした。昨季は左脇腹を痛め1年間投げられず、2年ぶりの先発ローテーション入りに小久保監督の期待も大きかった。開幕から連勝後、前回14日楽天戦でも5回持たず、2試合連続で試合をつくれなかった。 大事な週頭の火曜日はこれで3連敗。週末の前カードオリックス3連戦初戦は徐若熙が2回7失点。小久保監督は「前回に続けて(序盤で)ビッグイニングじゃ野球にならない」とピシャリ ...
サンケイスポーツ那須川天心「試合中いきなり『メイウェザーを思い出せ』って言ってきた」
サンケイスポーツ 4月21日 23:18
... BSラジオ「那須川天心のかんきもラジオ」(火曜後10・0)に生出演。トレーナーを務める葛西裕一氏(56)と対談した。 那須川は「キックの最後の試合のTHE MATCHのときもセコンドについてもらったんですけど、3回ぐらいですよね? 最後の回のときに葛西さんが試合中にいきなり『メイウェザーを思い出せ』って言ってきたんですよ。メイウェザー戦の後に言った話があって。それを話してもないのにいきなり言われて ...
スポーツ報知まさかまた…龍玄とし(Toshl)のライブパフォーマンス中止に 24年は米米CLUB、LINDBERGが中止 DeNA-阪神が大乱戦→長時間試合で…
スポーツ報知 4月21日 23:16
... だったが、試合時間は4時間21分。試合終了は午後10時過ぎだった。 龍玄とし(Toshl)は、試合前のセレモニアルピッチにも登場。試合前にもミニライブを行ったが、当初は試合後にも「BLUE☆LIGHT LIVE(ブルーライトライブ)」に出演し、美声を披露する予定だった。ただ試合は、両チームとも14安打を放つなど大乱戦。通常より試合開始を15分早め、17時45分に試合が始まったが、想定よりも試合時間 ...
日刊スポーツ大谷翔平が右前打でルース超える52試合連続出塁 韓国の秋信守に並ぶアジア選手歴代1位タイも
日刊スポーツ 4月21日 23:14
... 性の右前打で連続試合出塁を52に更新。元祖二刀流でもあるベーブ・ルースの51試合を超える、歴史に刻まれる一打となった。 何かと記録ずくめになることが「52」の数字のすさまじさを物語っている。ルースの記録を超えただけではなく、韓国出身の秋信守が18年に打ち立てた52試合に並ぶアジア出身選手のタイ記録。さらに、ドジャースの歴史でも球団2位となる00年ショーン・グリーンの53試合まで残り1試合に迫り、2 ...
日刊スポーツ【とっておきメモ】巨人平山功太「野球を辞める」わずか1年で大学退学も父の言葉で続ける決意
日刊スポーツ 4月21日 23:14
... 人対中日 7回裏巨人無死二、三塁、平山功太は2点逆転適時打を放つ(撮影・浅見桂子) すべての写真を見る(7枚)▼ 閉じる▲ <巨人2-1中日>◇21日◇長野 巨人平山功太内野手(22)が値千金の一打で試合を決めた。1点を追う7回、無死二、三塁で打席を迎えると、中日先発金丸のスライダーを捉えた。打球は二遊間を抜け、2人の走者がホームイン。逆転の2点適時打に、右手をつきあげ「うれしくてもう、ガッツポー ...
時事通信好調佐藤輝明、3安打3打点 プロ野球・阪神
時事通信 4月21日 23:14
... 3安打3打点と好調ぶりを示した。三回は2死一塁で変化球を捉え、適時二塁打。「追加点を取りたいと思っていた。走者一塁の場面でしっかり長打を打って、かえすことができてよかった」と振り返った。 八回にも2点適時打を放つなど、3安打はいずれも二塁打。「しっかり準備して、いい打撃をしたい」という意気込み通り、2試合連続の複数安打をマークした。 スポーツ総合 野球 最終更新:2026年04月22日11時16分
Yahoo! 特集・エキスパート“スコア"と“上達" 16年前の石川遼を思い出して考える、ゴルフが上手くなるということ
Yahoo! 特集・エキスパート 4月21日 23:13
... ものを見落とす。 ベースとしてあるスイングの質やショットの安定性など、掘り下げてとらえた上で、自身のゴルフを評価する必要がある。そうすることが、伸びしろを大きくすることにつながる。 「試合は最高の練習場所」石川は昔「試合は最高の練習場所」と言っていた。もちろん、出場する大会で好成績をあげようとするのだろうが、それにとらわれ過ぎない意識が垣間見えるコメントである。 目の前の1打を、良い結果にすること ...
日刊スポーツ【真弓明信】阪神の点の取り方に強さも…流れ渡した…
日刊スポーツ 4月21日 23:12
... 。ここが反省点だ。 攻撃では1点をもぎ取ることができている。長いシーズンを見据えた上で大事な部分だ。一方、守りの面で、この日は脆(もろ)さが出た。得点だけをみたら大味な試合だったが、場面、場面で見れば紙一重だった。連覇に向け、糧となる試合だったと思う。 (日刊スポーツ評論家) DeNA対阪神 7回裏DeNA無死満塁、山本祐大に押し出し四球を与えるモレッタ(撮影・河田真司) DeNA対阪神 3回表阪 ...
日刊スポーツ【こんな人】岸潤一郎は美技でも人間性でもファンの…
日刊スポーツ 4月21日 23:11
... 守りについてすぐフェンス位置も確認してるので。準備段階から怠らず」。2軍春野キャンプで若手に混じった。近い世代の平沢とともに「春野組で頑張ろうぜ」と誓い、故障者続出の今、貴重な戦力に。ベテラン栗山に憧れ、自身の姿勢にもしっかり反映させる。毎試合スタメンではない。「でも準備は全てやりきって、その上での補欠です」。最高の仕事をした。【金子真仁】 【動画】西武岸潤一郎、チーム救うフェンス際美技キャッチ!
東京スポーツ新聞【ソフトバンク】小久保監督「野球にならない」 2カード連続の初戦〝序盤大量失点〟でローテ再編へ
東京スポーツ新聞 4月21日 23:10
... 4―6で敗れて連敗を喫した。これで3カード連続の黒星発進。試合後、小久保監督は先発ローテーションの再編を示唆した。 この日は先発のスチュワートが1回6失点と大炎上。打線が2回に4点を返したものの、序盤の大量失点はあまりにも重く、追い上げは及ばなかった。 前カードの本拠地でのオリックスとの3連戦でも、カード初戦を託された徐若熙が2回途中7失点と試合をつくれず。2カード連続で序盤の大量失点が大きく響く ...
スポーツ報知【巨人】石塚裕惺、試合開始1分前に長野の球場到着→代打出場…負傷の泉口に代わり緊急昇格 2ラン放った2軍戦途中で移動
スポーツ報知 4月21日 23:09
... 0分に出発し、試合開始予定1分前となる午後5時59分に球場に到着した。1点を追う5回2死、則本の代打で出場し遊ゴロに倒れた。 1軍の試合前練習で打球が泉口の顔面に直撃。救急搬送され、出場選手登録を抹消され、代わって今季初昇格した。この日の2軍戦は「3番・遊撃」で出場し、初回にバックスクリーンへの2ランを放っていた。今季、2軍では15試合で打率2割9分8厘、3本塁打、10打点。長野での試合後、「与え ...
日刊スポーツ【ソフトバンク】大卒5年目の大竹風雅プロ初登板2回無失点「四球が反省点」も小久保監督は称賛
日刊スポーツ 4月21日 23:08
... ム 18日に支配下再登録されたソフトバンク大竹風雅投手(26)が、大卒5年目でようやくプロ初登板。2回無失点と好投した。 2回から2番手で登板。初回に先発スチュワートが6失点も味方が2回に4点を奪い、試合が荒れている中でマウンドへ。1番山村を一ゴロ、2番源田にはこの日最速の154キロ直球で三ゴロ、続く渡部はスライダーで見逃し三振。3者凡退に片付けた。2イニング目は1死後2連続四球を出したが、冷静に ...
北國新聞ミリスタ日本一狙い戦う 5月4日開幕戦 金沢で激励会
北國新聞 4月21日 23:06
... (NPB)の球団に送り込むことができるよう期待を寄せた。端保聡社長が感謝の言葉を述べた。 ●独立リーグ名称変更「地域プロ野球」に 日本海リーグの瀬戸和栄代表は乾杯の発声に合わせて、同リーグが所属する日本独立リーグ野球機構の名称が日本地域プロ野球リーグ機構に変更されたと報告し「地(ち)リーグと呼んでほしい」と呼び掛けた。 今季は富山GRNサンダーバーズ、滋賀ハイジャンプスと前・後期で40試合を戦う。
日刊スポーツ【巨人】阿部監督「脳振とうの診断。ちょっと時間がかかる」打球直撃で緊急搬送の泉口友汰に
日刊スポーツ 4月21日 23:04
... を相手に渡さなかった。 試合後の阿部慎之助監督の一問一答は以下。 ◇ ◇ ◇ -試合前に心配なアクシデントがあった中での、若手の力での逆転勝利となりました。どう振り返りますか。 本当ね、素晴らしいゲームだったんじゃないかなと思います。 -今日は非常に「初物」が多かった試合でもありました。今後またいい流れのきっかけになるのでは そうですね、良かった人も悪かった人もね、明日からも試合があるので。今日悔 ...
サンケイスポーツ【●阪神コメント集】嶋村、初安打の記念球は「面倒をずっと見てくれた親に」6失点降板才木「メカニック的にズレてた」
サンケイスポーツ 4月21日 23:04
八回、プロ初安打を右前に運んだ阪神・嶋村麟士朗 =横浜スタジアム(撮影・長尾みなみ) (セ・リーグ、DeNA16―9阪神、4回戦、2勝2敗、21日、横浜)阪神の先制試合の連勝が「9」で止まり、今季初の2桁失点を喫した。同点直後の七回に登板したダウリ・モレッタ投手(30)が2四球と安打で無死満塁を招き、押し出し四球を与えて降板。さらに木下里都投手(25)も3点を失った。打線は八回に森下翔太外野手(2 ...
スポニチソフトバンク・スチュワートが2軍再調整へ 小久保監督「初回ビッグイニングでは野球にならない」
スポニチ 4月21日 23:04
... が1回6安打6失点の大乱調。前回14日の楽天戦でも5回途中5安打6四球3失点で黒星を喫しており連敗となった。 「先発としての仕事ができず、チーム、中継ぎの方に本当に申し訳ない」と悔しさをにじませた。 試合後の小久保監督は「1軍の次の登板はありません。状態を上げてもらわないといけない。初回ビッグイニングでは野球にならないので」と言及。スチュワートの2軍再調整とともにローテーションの再編も行うことを明 ...
スポニチ阪神・藤川球児監督 就任後最多16失点&11四死球「こういう試合が多いのが今季の特徴」
スポニチ 4月21日 23:03
... が5回6失点で降板した後、工藤をのぞいて中継ぎ陣が大崩れした。1試合11四死球はこの2年間で最多となる荒れっぷりだった。 「5回に追い越されたのかな。その後、追い越せずに同点までだったらね。なかなかそうなると…。もう一歩越えているとチャンスはまだ広がるけど、なかなか難しいゲームでしたね」 指揮官はそう振り返った。一時は3点リードしながら試合をひっくり返されると、その後は追い上げては離された。与四死 ...
南日本新聞九州高校野球 鹿児島商業が大崎下し4強一番乗り 初戦・鹿屋中央は沖縄尚学に敗れる
南日本新聞 4月21日 23:01
第158回九州地区高校野球大会第3日は21日、鹿児島市の平和リース球場で、1回戦2試合と準々決勝1試合があった。鹿児島商は大崎(長崎)に10-7で逆転勝ちし、準決勝進出を決めた。1回戦の鹿屋中央は沖縄尚学に1-8の8回コールドで敗れた。第4日は22日、同球場で準々決勝3試合を行う。23日の休養日を…
日本経済新聞ラグビー元日本代表ラブスカフニ「W杯は一生の思い出」 引退会見
日本経済新聞 4月21日 23:00
... 代表での全ての瞬間が素晴らしかった。W杯は一生の思い出。日本とつながることができ、本当に誇らしかった」とかみしめるように語った。 南アフリカ出身で、FWとして献身的なタックルで活躍した。19年W杯の2試合でゲーム主将を務め、23年W杯フランス大会にも出場し「日本は第二の故郷。絶対戻ってくる」と笑顔を見せた。 家族は母国に戻っており、1年ほど前に引退を決めたという。「チームを恋しく思うことになるが、 ...
日刊スポーツ【中日】守乱で今季10度目逆転負け…好…/一問一答
日刊スポーツ 4月21日 22:59
... 続いて無死二、三塁のピンチを招くと平山の中前適時打で痛恨の逆転を許した。 チームは2ケタ安打でわずか1得点と好機であと1本が出なかった。 試合後の井上一樹監督(54)一問一答は以下の通り。 ◇ ◇ ◇ -7回は守備のミス まあまあミスをしたほうが負けという典型的な試合。ユメはすごく頑張ってたんで、先発として責任はちゃんと果たしていた。そこでミスをしたほうが負けた。それに尽きると思います。 -攻撃は ...
デイリースポーツ日本ハム・達孝太 8試合ぶり本拠地白星に「移籍しなくてよかった(笑)。昨日の発言撤回で」
デイリースポーツ 4月21日 22:58
... 奪三振の好投で2勝目。直球は最速155キロを計測し「良かったと思います。数字も出てましたし、中盤でも三振をまっすぐで取れましたし、今までにない感じでしたね」とうなずいた。 エスコンでは昨年6月10日のヤクルト戦以来8試合ぶりの白星。本拠地で勝てない状況に、前日は「なんで勝てないんかな。移籍しようかな」と冗談めかしていたが「久々に勝てたので移籍しなくてよかったです。昨日の発言撤回で」と笑顔を見せた。
スポニチ阪神・佐藤輝明が二塁打3本で猛打賞!「しっかり準備ができていた。あとは、運ですかね」
スポニチ 4月21日 22:58
<D・神(4)>3回、佐藤輝は適時二塁打を放つ(撮影・須田 麻祐子) Photo By スポニチ 阪神・佐藤輝が、3安打猛打賞に3打点と気を吐いた。さらに放った安打は、全て二塁打。試合後は、「個人としては良かった。(全て二塁打は)しっかり準備ができていた。あとは、運ですかね」と振り返った。 3回は右中間へ、7回は左中間へ、そして8回は右翼線へ二塁打。右へ左へ広角に打ち分け、長打を量産。「しっかりは ...
日刊スポーツ【阪神】嶋村麟士朗、プロ初安打もほろ苦い試合 8回裏マスクかぶるも湯浅、岩貞が計6失点
日刊スポーツ 4月21日 22:56
DeNA対阪神 8回途中、湯浅京己(左)に声をかける阪神嶋村麟士(撮影・藤尾明華) <DeNA16-9阪神>◇21日◇横浜 阪神嶋村麟士朗捕手(22)がプロ初安打を放つも、守備ではほろ苦い試合となった。 1点を追う8回先頭で代打で出場。DeNA伊勢のフォークに泳ぎながらも右前打を放ち、この回3得点の口火を切った。しかし、その裏からマスクをかぶるも湯浅、岩貞が計6失点。大量リードを許す悔しい形となっ ...
中日新聞中日ドラ6・花田旭、屋内練習場でキャッチボール 左膝の違和感に軽症強調しつつも「着地時に気になる」 検査経てプレー強度アップへ
中日新聞 4月21日 22:55
... (左)膝の横から裏です。ねじり、着地の時に気になります」と感触を語る。近く病院で検査を受けた上で、問題がなければプレー強度を上げていく予定だ。「早く復帰できるようにしたい」と意気込んだ。 ここまで10試合に出場。11日にプロ初本塁打を放つなど1本塁打、打率2割6分3厘。得点圏打率は4割5分5厘と勝負強さを見せていた。 こちらの記事もオススメ! データが予見するドラゴンズ黄金時代の到来?「25歳以下 ...
東京スポーツ新聞【WWE】トリプルH 引退示唆したブロック・レスナーの〝試合後〟を説明「話し合いはないんだ」
東京スポーツ新聞 4月21日 22:55
... は通常、プロレスラーが引退を示す行為だけに、世界中のプロレスファンを驚かせた。 米国内で「レッスルマニア42」を中継したESPNの番組「スポーツセンター」に出演したトリプルHは、オバ戦がビースト最後の試合になるのか問われると「まあ、確かにそう見えたよね」と、団体の現場責任者も引退と受け取ったという。続けて「ブロックはカーテンの裏に戻ってきて、長々と話すタイプではない。ブロックはカーテンの裏に戻って ...
Yahoo! 特集・エキスパート代表ショートが開幕から19試合連続安打で新記録 日本記録は阪神・和田豊の24試合<韓国KBOリーグ>
Yahoo! 特集・エキスパート 4月21日 22:54
開幕からの連続安打を19試合に伸ばしたパク・ソンハン(写真:SSGランダーズ)21日のKBOリーグは全5試合が18時30分開始のナイトゲームで行われた。 SSGランダーズの1番打者パク・ソンハン(28)がサムスンライオンズ戦の1回表、初球をライト前に運んで開幕からの連続試合ヒットを19試合に伸ばした。 これまでのリーグ記録はKBO元年の1982年、キム・ヨンヒ(ロッテ)の18試合。パク・ソンハンは ...
スポニチ阪神・才木浩人がまさかの5回6失点で今季初黒星「メカニック的にちょっとずれていた」
スポニチ 4月21日 22:53
... 迎えた5回は1死から2番・佐野に二塁適時内野安打を許すと、なおも2死一、二塁から5番・山本に左越えの適時二塁打を浴び一挙、4点を失った。直後に代打を送られ今季自身最短の5回でマウンドを後続に譲った。 試合後、右腕は「調子もちょっと悪かったですし、メカニック的にちょっとずれてたかなというボールの感覚。バッターの反応は、真っすぐもちゃんと合わせられた。メカニックのところは修正が必要かな」と話し「(投げ ...
日刊スポーツ【阪神】2年目の嶋村麟士朗がプロ初安打 記念球を手に「面倒をずっと見てくれた親に」と感謝
日刊スポーツ 4月21日 22:53
... た親にあげようかな」と感謝した。 捕手では8回裏に6失点。「難しいところがありますけど、もう1回振り返って次、そういう場面が来た時にゼロで抑えれるように。もっと下準備をしっかりやりたい」と唇をかんだ。 阪神中野(全て得点に絡む3安打1四球)「どんな試合でも結果を出すのは大事。自分がしっかりとした打席が送れている結果。みんなが集中力を持っていい攻撃ができたと思う」 【プロ野球スコア速報】はこちら>>
日刊スポーツ【阪神】若虎福島圭音、プロ初打点含む走攻守で持ち前のガッツ披露!10試合ぶりスタメンで躍動
日刊スポーツ 4月21日 22:53
... 華) すべての写真を見る(17枚)▼ 閉じる▲ <DeNA16-9阪神>◇21日◇横浜 阪神福島圭音外野手(24)がプロ初打点を含む、攻守で気を吐いた。「7番左翼」で8日ヤクルト戦(甲子園)以来、10試合ぶりのスタメン出場。まずは1-0の2回2死。DeNA深沢の4球目、内角直球をつまりながらも左前にはじき返した。続く坂本の4球目、左中間への当たりにスタートを切っていた福島は迷わず三塁をまわった。ヘ ...
スポーツ報知【阪神】先発・才木浩人、5回4四死球6失点KOを猛省「メカニックのところは修正が必要」
スポーツ報知 4月21日 22:51
... から制球が不安定だった。3点リードの3回に牧に2ランで1点差に詰め寄られ、再び3点リードで迎えた5回に集中打を浴び、一挙4失点で逆転を許した。 102球でマウンドを降り、自責6は自己ワースト。「今日は調子もちょっと悪かったですし、メカニック的にズレていたかなというボールの感覚だったので。真っすぐもちゃんと合わせられていましたし、メカニックのところは修正が必要かなと思います」と振り返った。 試合詳細
中日新聞【中日】田中幹也、上昇の兆し「むきになって安打が出ないことも多かったが、それがなくなった」4月4日以来のマルチで2戦連続安打
中日新聞 4月21日 22:50
... 手が4月4日ヤクルト戦(神宮)以来のマルチ安打を放った。2回2死一塁で迎えた第1打席はバットを折りながらも、低めの変化球を左翼前にはじき返した。34打席ぶりに安打を放った19日阪神戦(甲子園)に続き2試合連続安打を放った。4回2死の第2打席では、カウント1―1から、一塁線を破る右前打で出塁し石伊の適時打で先制のホームを踏んだ。「むきになって安打が出ないことも多かった。1本出た分それがなくなった。継 ...
日刊スポーツ【ヤクルト】吉村貢司郎「勝つ投球を」1失点、3失…
日刊スポーツ 4月21日 22:50
... 制点を与えちゃったのでそこは反省すべきところ」。池山隆寛監督(60)は「ひと回りは完璧でしたね。ふた回り目から相手に粘られて先制されて苦しい展開になったけど、バッテリーはよく試合を作った」と評価した。 3日中日戦で5回1失点、10日巨人戦で7回3失点(自責2)、今回が6回2失点と試合をつくっているが3登板連続で敗戦投手。「しっかりと勝てるようなピッチングをやっていきたい」と力を込めた。 スコア速報
スポニチハマスタ またまた試合後ライブ中止 Toshl“神対応"もファン無念 24年には米米、リンドバーグも
スポニチ 4月21日 22:50
... とし(60)のライブが中止になった。16―9でDeNAが勝利した試合の終了が午後10時6分と遅くなったため。それでもお立ち台に登場するなどファンの前に姿を現し“神対応"を見せた。 この日から23日まで行われる「BLUE☆LIGHT SERIES 2026 Supported by nojima」初戦のスペシャルゲストだったToshl。試合後に行われる予定だった「BLUE☆LIGHT LIVE」は中 ...
日刊スポーツ【広島】発起人は秋山翔吾 ゼロ封負け19日DeNA戦の終了直後、野手だけで緊急ミーティング
日刊スポーツ 4月21日 22:48
... 了直後、野手だけで緊急ミーティングが行われた。 ヒーローインタビューが聞こえてくる中、ロッカーではなくベンチ裏のスイングルームに集まった。発起人は、チーム最年長の秋山翔吾外野手(38)だった。まだ20試合も消化していないが、手遅れになる前に動いた。 開幕から打線は大きく若返った。初球から積極的に振りに行くタイプの選手が多く、初球攻撃が目立った。相手バッテリーからすると、初球からの強振は警戒心を高め ...
スポーツ報知【阪神】途中出場の嶋村麟士朗が天国と地獄を味わう…代打でプロ初安打も直後に6失点の投壊を止められない悪夢「あれだけ点を取られたら良くない」
スポーツ報知 4月21日 22:48
... った。 8回の先頭で代打出場し、伊勢からプロ初安打となる右前打をマーク。「もう来た球を打つぐらいの意識。そのぐらいしかなかったですね、あの時は」と記念すべき一打だったが、直後の8回に大量6失点。プロ初マスクで投壊を止められず「思いっきりやろうと思っていたので、1点差でしたけど。それでも、あれだけ点を取られたら良くないと思う。もっと下準備というか、しっかりやろうと思う」と厳しい表情だった。 試合詳細
デイリースポーツ阪神・藤川監督 7年ぶり16失点敗戦に「きょうはそういうゲームだったと切り替えるしかない」 終盤にも失点重ね「向こうに分があったということ」
デイリースポーツ 4月21日 22:47
... 敗戦。先制した試合は9連勝中だったが、“神話"が崩れた。阪神の1試合16失点は19年7月28日の巨人戦(東京ドーム)以来で7年ぶり。 先発の才木は5回7安打6失点。才木の6失点以上は7失点した23年7月の巨人戦以来3年ぶりで、自責点6は自身ワーストとなった。七回に3番手で登板したモレッタは1死も奪えず、0/3回を1安打4失点、3四球を与える乱調。八回にも湯浅と岩貞で6点を奪われた。 試合後、藤川監 ...
スポーツ報知【日本ハム】達孝太が7回2安打1失点の好投で今季2勝目 エスコン8戦ぶり勝利に「移籍しないでよかった(笑)」
スポーツ報知 4月21日 22:45
... っていけるなと、テンポよくいけた」と5回以降はリズムを取り戻し、7回1死一、二塁のピンチも、代打・伊藤裕を三ゴロ併殺打に仕留め切り抜けた。 これでエスコンでは昨年6月以来、8戦ぶりの白星。本拠地で勝ててない状況に、登板前日には「移籍しようかな(笑)」と冗談を飛ばしていたが、「勝ててないなとは思ってましたけど、久々に勝てたんで、移籍しないでよかった(笑)。昨日の発言撤回で」と笑わせていた。 試合詳細
時事通信達孝太、成長感じる勝利 新庄監督絶賛、「本当にいい投手」―プロ野球
時事通信 4月21日 22:45
... と胸を張った。 二回を終えて41球。淡々とアウトを奪う楽天の荘司とは対照的に球数がかさみ、「きょうはいって5回かなと思った」。だが、1―1とされた直後の四回に味方が勝ち越してくれ、思い切れた。 直近2試合では回を重ねるごとに球速が落ちていたと言うが、この日は七回に151キロをマーク。六回2死では打率3割を超える辰己を154キロで空振り三振に仕留めた。「今までにない感じだった」と成長を実感。自己最速 ...
日刊スポーツ【中日】逆転負けで5連敗…借金12 連敗ストッパ…
日刊スポーツ 4月21日 22:42
... 11安打を放ちながら、得点は1点のみ。9回にはビジター席から「気合いを入れろドラゴンズ」のコールが響く中、巨人の守護神マルティネスに3者凡退で競り負けた。 井上監督は「ミスをした方が負けという典型的な試合。ユメ(金丸)はすごく頑張って先発としての責任をちゃんと果たしていた。安打は出ても、もう1本が出なかった。そこに尽きるんじゃないですかね」と言葉を絞り出した。7回2失点(自責0)で2敗目を喫した金 ...
日刊スポーツ【オリックス】渡部遼人、2号同点弾が空砲に終わるも「よいスイングができた」納得の一打
日刊スポーツ 4月21日 22:41
... の初球、150キロ速球を捉えて一時同点弾に。17日のソフトバンク戦で、プロ5年目で初本塁打を放ったばかり。この日も「よいスイングができたと思います」と納得の一打だったが、プロ1号と違って勝利にはつながらなかった。 オリックス西川(6回に2試合連続の適時打)「追いかける展開だったので、1点ずつ返す意識で打席に入りました。いいところに打球が飛んでくれてよかったです」 【プロ野球スコア速報】はこちら>>