検索結果(試合 | カテゴリ : スポーツ)

12,626件中15ページ目の検索結果(0.377秒) 2026-04-10から2026-04-24の記事を検索
スポーツ報知【楽天】延長10回サヨナラ負けで3連敗 3点差を追いつくも力尽きる 浅村栄斗は2戦連発
スポーツ報知 22日 22:01
... ードを広げられた。 それでも5回に2点を返すと、6回には伊藤裕が左翼2階席へ同点ソロ。豪快な一発で試合を振り出しに戻した。 さらに同点の8回先頭では浅村が左翼へ勝ち越しソロ。頼れるベテランの2試合連続アーチで試合を動かした。 しかしその裏、西垣が踏ん張れない。清宮に右前適時打を浴びて追いつかれた。9回は藤平が無失点でしのいだが、延長10回、田中千が2死後に3連打を浴び、サヨナラ負けした。 試合詳細
デイリースポーツ阪神・藤川監督 初回4失点に「バッテリーでしょうね。全て」と指摘 2連敗にも「負けたんですけど、それを力に変えるきっかけにしなければ」と前向く
デイリースポーツ 22日 22:00
「DeNA7-6阪神」(22日、横浜スタジアム) 阪神が2連敗。初回にいきなり4点を先取され、中盤以降の競り合いも勝ちきることができなかった。 試合後、藤川監督は「悔しさを持った、覚えた選手たちもいるだろうから。その後のシーズンでずっとそういうところを持ちながら協力してゲームでそれを発揮するというところでしょうね」と前日に続き切り替えの重要性をまず口にした。 前夜は16失点で大敗。この日も序盤に大 ...
スポーツ報知【ソフトバンク】10試合連続でセーブ機会が訪れず 左手骨折の杉山一樹に代わる守護神候補の松本裕樹も11日間登板なし
スポーツ報知 22日 21:59
... にはならず、9日の西武戦(みずほペイペイ)以来、これで10試合連続(4勝6敗)でセーブ機会のない試合となった。11日の日本ハム戦(エスコン)で、クローザーの杉山一樹が左手をベンチで殴打しての骨折で離脱。チームは日替わりで抑えを任せる方針を決めているが、杉山不在の間、1度もその場面が訪れていない。中継ぎエースの松本裕樹も11日の日本ハム戦(エスコン)で登板して以来、11日間登板機会がない。 試合詳細
デイリースポーツ西地区の琉球がCS進出
デイリースポーツ 22日 21:59
バスケットボールのりそなBリーグ1部(B1)は22日、川崎市の東急ドレッセとどろきアリーナなどで13試合が行われ、西地区の琉球が川崎を80-71で下して39勝17敗とし、プレーオフのチャンピオンシップ(CS)進出を決めた。 東地区首位の宇都宮はSR渋谷を86-68で下して42勝14敗。2位群馬は京都に84-66で快勝し、3位千葉Jも横浜BCに101-77と大勝した。 西地区首位の長崎は島根を106 ...
スポーツ報知【巨人】大城卓三、竹丸和幸と初バッテリーで5回10K導く好リード「真っすぐが良かったです」
スポーツ報知 22日 21:58
... ドラフト1位ルーキー竹丸は5回1失点10奪三振で3勝目を挙げた。 バッテリーを組んだのは大城。キャンプ中の実戦形式の練習以来。開幕後は初めて竹丸と組み、好リードで好投を引き出した。 試合後、大城は竹丸について「真っすぐが良かったです。だから他の球種が生きました」と武器のチェンジアップなども操った左腕をたたえた。 打撃でも5番打者として1安打を放ち、打率4割7分6厘。攻守で勝利に貢献した。 試合詳細
日刊スポーツ【阪神】藤川監督「悔しさを持った、覚えた選手たちもいる」連夜の乱打戦に敗れて連敗
日刊スポーツ 22日 21:56
... ろを持ちながら努力して、ゲームでそれを発揮するということでしょうね」と振り返った。 初回に4点リードを許したが、大山悠輔内野手(31)の2発5打点の活躍もあって最後は接戦になった。一方でリリーフ陣は2試合で8投手が登板するなど苦しい運用を強いられた。藤川監督は「そういう時期は必ずありますから。特にこの球場はそういったところがありますから。出て行った選手、普段から出続けている選手も疲労はあるだろうし ...
サンケイスポーツ【ONE】武尊、PPV全盛期に地上波熱望した理由 引退試合の放送決定に「心から感謝」
サンケイスポーツ 22日 21:56
... 大会を「現役最後の試合」と明言している武尊は、「現役最後の試合、最高の形で勝ってこれからの格闘技界に繋げます」と不退転の覚悟を記した。 フジテレビは29日午後10時から「U-NEXT presents ONE SAMURAI 1 ~武尊引退試合 運命のリベンジマッチ~」と題し、武尊戦を含む3試合をディレイ放送する。なお、定額動画配信サービス「U-NEXT(ユーネクスト)」では、全試合独占ライブ配信 ...
スポーツ報知【オリックス】紅林弘太郎「この成績で試合に出ている方がおかしい」岸田監督へ感謝の決勝3ラン 目標のフルイニング出場は消滅したが…
スポーツ報知 22日 21:55
... と最高の結果を喜んだ。 この試合を終え、打率1割9分7厘。「この成績で試合に出ている方がおかしいと思っている。そんなことでしか自分を奮い立たせられないのは、本当に恥ずかしいと思わないといけない」と謙虚な気持ちで戦っている。目標だったフルイニング出場は早々に消滅したが、9番で発揮する長打力も脅威。「ホームラン20本は絶対に打たないといけない。そこは絶対にクリアしたい」とアーチ量産を誓った。 試合詳細
NHK【プロ野球結果】パ・リーグ オリックスが単独首位に
NHK 22日 21:54
プロ野球は、6試合が行われました。 パ・リーグはソフトバンクが敗れてオリックスが勝ったため、オリックスが単独首位に立ちました。 【NHK ONEで配信】ニュースウオッチ9 プロ野球ニュース動画 配信期限:4月29日(水) 午後10:00 ↓↓↓こちらで見られます↓↓↓ 《セ・リーグ》 広島 対 ヤクルト 広島対ヤクルトは、ヤクルトが2対0で勝ちました。 ○勝ち 山野投手4勝 ▽セーブ キハダ投手9 ...
サンケイスポーツ【データBOX】ヤクルト・キハダが開幕から9試合連続セーブ 外国人投手では新記録
サンケイスポーツ 22日 21:54
... 抑えた。来日初登板から9試合全てでセーブ。自身の持つ初登板からの連続試合セーブ記録を更新した。 シーズン開幕から9試合以上続けてセーブを挙げたのは、1983年の巨人・角三男(9試合)、90年の西武・鹿取義隆(10試合)、93年の広島・大野豊(12試合)、2008年の阪神・藤川球児(11試合)に次いで18年ぶり5人目で、外国人投手では12年のソフトバンク・ファルケンボーグの8試合を抜く新記録。 一球 ...
サンケイスポーツ【●虎将トーク】阪神・藤川監督、投手陣の試合前マウンドチェック「事前の準備か遅れているのか」2日間で被安打29…「自分が我慢すればいい」「私の仕事」
サンケイスポーツ 22日 21:53
... うし、だけど自分に悔しさを持っていると思いますから、それをこの後しっかりと晴らしていく。それをシーズンで見せていく。全部が全部いい方向には…ギリギリの勝負ですから、毎日。でも粘り強く戦いをしていく」 試合前練習でマウンドをチェックするダウリ・モレッタら阪神投手陣=横浜スタジアム(撮影・中井誠)ーー茨木は二回以降に踏ん張っただけに、初回の4失点が 「まぁバッテリーでしょうね。そこのね。全て、もっとも ...
スポーツ報知【番記者G戦記】ビッグイニング呼んだ巨人平山功太の価値ある四球 打ちにいきながら際どい球を見送り
スポーツ報知 22日 21:53
... 行きながらスイングをやめて見送り、「攻めの四球」をもぎ取った。 前日21日の中日戦(長野)はプロ初打点となる決勝の逆転2点打でヒーローになった。さらなるアピールへ、丁寧に球を見極めて四球で出塁し、自身のやるべき仕事を果たした。 橋上オフェンスチーフコーチは平山ら若手について「チャンスですから。いいきっかけにしてもらいたいですね」と話していたが、価値ある四球で勝利に貢献した。(片岡 優帆) 試合詳細
時事通信毛利、四球から崩れる プロ野球・ロッテ
時事通信 22日 21:53
... 直後の三回は簡単に2死を取ったが、その後の四球から同点打を浴びた。五回に許した勝ち越し3ランも、先頭を四球で歩かせ、続く打者の送りバントを処理して一塁へ悪送球。自らピンチを招いた直後の一発だった。 2試合続けて5回持たず降板し、「四球からの失点は前回と同じことを繰り返してしまった」。サブロー監督は「はっきり言うと自滅」と厳しかった。 スポーツ総合 野球 最終更新:2026年04月22日21時53分
東京スポーツ新聞【巨人】ヤングGが連夜の大ハッスルで連勝 阿部監督は「どんどん使っていく」と積極起用へ
東京スポーツ新聞 22日 21:52
... が躍動。5回6安打1失点、10奪三振と三振の山を築くと、打っては両チーム無得点の2回に佐々木の適時打、「3番・遊撃」でプロ初となる先発出場した石塚の2点適時三塁打などから一挙4点を先制した。 前日には試合前練習中に泉口が負傷し離脱するアクシデントがあった中、代役を務めた若手選手たちが奮闘して勝利。この日もチャンスをもらったヤングGたちが期待に応える働きを見せて勝利を決めると、竹丸はうれしい今季3勝 ...
サンケイスポーツ【データBOX】ヤクルト・山野太一が開幕から4戦4勝 球団左投手では51年ぶり3人目
サンケイスポーツ 22日 21:52
... 9戦9勝)、75年の安田猛(4戦4勝)に次いで51年ぶり3人目。 ❷打撃では4試合連続安打は逃したが、開幕4試合のうち3試合で打点をマークし、今季3打点。ヤクルトの投手が打撃で開幕4試合で計3打点以上を挙げたのは、2004年の石川雅規(4打点)以来22年ぶり。開幕4試合うち3試合で打点を挙げたのは、1997年の吉井理人(開幕1-3試合目、打点=1→2→1)以来29年ぶり。 一球速報へプロ野球日程へ
スポーツ報知【阪神】投壊で敗れた藤川球児監督「『ブルペンより硬かった』と」「生かさなければ」投手陣が練習前に異例2日連続マウンド確認
スポーツ報知 22日 21:51
... した。 投手陣は前日に続いて練習前にマウンドを確認。藤川球児監督は、横浜スタジアムのマウンドへの対応の難しさを問われ「なんか『ブルペンより硬かった』というふうな表現はしていましたけど。本当にそれが事前の準備なのか、遅れているかっていうのは、結局はミスしてもそういうふうにしてやっていくしかない。全て生かさなければいけないです。そこはもう自分が我慢すればいいので。私の仕事です」と受け止めた。 試合詳細
サンケイスポーツ巨人・石塚裕惺、3番・遊撃でプロ初スタメン初打点も「泉口さんってやっぱりすごいなと改めて思った一日」
サンケイスポーツ 22日 21:51
... ょう、朝ご飯食べに行くときに監督とすれ違って、そのときに言われたので、頑張ろうと思った」と明かした。何度も好機で打順が巡り「チャンスでめっちゃ回ってくるなって、そこで結果を出している泉口さんってやっぱりすごいなと改めて思った一日になった。あと一本、二本出ていれば試合展開も変わったと思う。チャンスに強い打者になりたいので、すごくいい経験をさせてもらえた試合だった」と語った。 一球速報へプロ野球日程へ
スポーツ報知【中日】桜井頼之介、3回4失点「役割を果たせなかった」不運も重なる…今季ワースト6連敗で借金13&勝率1割9分
スポーツ報知 22日 21:49
... に打ち取ったと思われたが、本塁上の打球が風に流され、マウンド付近にポトリ。内野陣が"お見合い"する形で4点目を献上。不運も重なった。 桜井は、プロ初先発の3月28日の広島戦(マツダ)こそ7回1失点(自責0)と好投したが、4月4日のヤクルト戦(神宮)は2回6失点KOで初黒星。同15日の広島戦(バンテリンD)ではリリーフ登板で2/3回を無失点に抑え、そこから中6日でこの日の先発に臨んでいた。 試合詳細
日刊スポーツ【阪神】大山悠輔が出塁率4割4分6厘でリーグトップに浮上 2打席連発含む全4打席出塁
日刊スポーツ 22日 21:48
... 率4割4分6厘となり、試合前にトップだった同僚の佐藤輝明内野手(27)を抜いた。 ◆大山と横浜スタジアム 通算94試合に出場し、328打数100安打、21本塁打、71打点、打率3割5厘で、セ・リーグの本拠地では最も高打率。昨季も11試合で打率3割6分8厘と、最も打った球場だった。本塁打も甲子園以外では唯一20本を超えている。18年9月16日には3本塁打を含むリーグタイ記録の1試合6安打。自身初とな ...
スポーツ報知【ソフトバンク】開幕5連勝から失速で266日ぶりの首位陥落 小久保裕紀監督は「今日は何月何日ですか」と順位を気にせず
スポーツ報知 22日 21:48
... 橋光成に打線が4回以降、パーフェクトに抑えられ、1失点で完投された。8日の対戦でも8回無失点の好投を許しており、2試合続けて白星を献上。試合後の小久保監督は「4回以降ランナー出ていないもんね。前回(8日)2安打、今回3安打。そのくらい打ちにくいということでしょうね。2回やられたのでね。何かしないと。今回も対策を考えていたんだけど、それを上回られた。次は考えます」と次回のリベンジを誓った。 試合詳細
スポーツ報知【巨人】阿部監督、石塚裕惺3番起用は「期待しているからこそ」さらなる高いレベル求める…一問一答
スポーツ報知 22日 21:44
... ―石塚は初球から振れていた。 「振るのは誰でもできるのでね。あとはどうコンタクトしていくか。そこじゃないですかね。そこが課題ですよね」 ―3番起用の狙い。 「期待を込めているし、チャンスだぞっていうのを分かってもらいたいし。それだけです」 ―この2試合は若手が活躍。 「そうですね、どんどん使っていこうと思っていますし、そこでいいものを見せてくれればね、使い続けていこうかなと思っています」 試合詳細
日刊スポーツ【DeNA】ライブパフォーマンスが無事開催 21日は乱打戦で試合長引き龍玄としのライブ中止に
日刊スポーツ 22日 21:44
... としが登場し、試合後にはライブパフォーマンス「BLUE☆LIGTHT LIVE(ブルーライトライブ)」を実施予定だった。しかし、試合が乱打戦となりタイムリミットの午後9時40分までに終了せず。他球場より15分早い、午後5時45分の試合開始でライブへの準備も万全のはずだったが、4時間21分の大熱戦となりライブは中止になっていた。 この日の試合も激しい打ち合いになったが、規定の時間までに試合が終了。予 ...
日刊スポーツ【G大阪】9分で先制も前半2失点で逆転負け ビッシング監督「非常に残念」先発大幅変更実らず
日刊スポーツ 22日 21:43
... 奪われて逆転。後半は両サイドバックに攻撃的な選手を入れ、最後はDF中谷進之介を前線に残して戦ったが、ネットを揺らせないままタイムアップを迎えた。 多くのチャンスを作りながらも2点目が奪えず黒星となった試合にイェンス・ビッシング監督は「非常に残念。自分たちのプレーが表現できていたし、最初から集中もしていた。前半の30分までは良い形でやっていたし、良いゴールで先制もできた。しかしサッカーはそれだけでな ...
スポニチ中日 井上一樹監督「ダメージが大きい」 今季最長6連敗…次戦は24日のヤクルト戦
スポニチ 22日 21:42
... ではない。次の対戦では、対策を練らないと」 試合後、井上監督は肩を落とした。23年の8連敗以来となる6連敗で借金は今季最多を更新する13。開幕から21試合を消化して4勝17敗で勝率・190と低迷が続いている。 今季の勝敗はここまで●●●●●○○●●●○●●●○●●●●●●。さらに一度もカード勝ち越しもない。リーグ最下位に沈む井上竜の白星は遠い。あす23日は試合の開催はなく、次戦は24日にバンテリン ...
サンケイスポーツ【DeNA写真ギャラリー】5連勝で勝率5割復帰! 勝又温史がV打/4・22
サンケイスポーツ 22日 21:42
... 9 1/29 1/29 1/29 1/29 1/29 1/29 1/29ギャラリーページで見る (セ・リーグ、DeNA7-6阪神、5回戦、DeNA3勝2敗、22日、横浜)DeNAが点の取り合いを制し、5連勝で勝率5割とした。七回に6―6と追い付かれたが、八回に勝又温史外野手が勝ち越し打を放った。通算1000試合出場となった佐野恵太内野手が2点打と一発で3打点とけん引した。 一球速報へプロ野球日程へ
日刊スポーツ【阪神】9回に驚異の粘り 近本光司、森下翔太で追い詰めるも佐藤輝明倒れ、連敗
日刊スポーツ 22日 21:41
DeNA対阪神 9回表阪神2死一、三塁、二ゴロに倒れ試合終了となりベンチに戻る佐藤輝明。手前は握手を交わすDeNA山崎康晃と戸柱恭孝(撮影・藤尾明華) すべての写真を見る(6枚)▼ 閉じる▲ <DeNA7-6阪神>◇22日◇横浜 阪神が土壇場で粘りを見せた。 8回に1点勝ち越されて迎えた9回。1死から近本光司外野手(31)がクローザー山崎康晃投手(33)から粘った末に8球目を右翼線二塁打として突破 ...
スポーツ報知【巨人】竹丸が前橋市のG党に感謝「スタンドの距離が近くていつも以上に声援を感じながら投げることができました」自身最多10奪三振3勝目
スポーツ報知 22日 21:39
... 、ギアが上がった。 「しっかり腕を振って、ピンチを脱することができたので良かったなと思います」 ー毎回の10奪三振。 「うれしいです」 ー佐々木の先制点、石塚のタイムリーをどう見ていた。 「すごい楽に試合を進めることができたのでありがたいです」 ー前橋の巨人ファンに向けて。 「スタンドの距離が近くていつも以上に声援を感じながら投げることができました。ありがとうございました」 ー3勝目をマーク。 「 ...
スポーツ報知【DeNA】今夜はギリギリ間に合った!試合後のライブパフォーマンス無事開催 ロックバンド「This is LAST」…21日は規定時間に終わらず中止
スポーツ報知 22日 21:38
... スが予定されていたが、試合が乱打戦となり、規定の午後9時40分まで終わらなかったため中止となっていた。 DeNAは24年4月23、24日の阪神戦(横浜)でも終了後にライブイベントを予定していた。23日のゲストは米米CLUBの石井竜也で、24日はLINDBERG。ともに17時30分に試合開始と通常より30分、試合開始を早めたが、熱戦が続いたため試合後のライブは中止となっていた。 試合詳細 すべての写 ...
サンケイスポーツ巨人・阿部慎之助監督、プロ初打点の石塚裕惺に「チャンスをものにしてほしい」
サンケイスポーツ 22日 21:36
... は誰でもできる。あとはどうコンタクトしていくか。それが課題ですよね」と付け加えた。 先発したドラフト1位・竹丸和幸投手(24)=鷺宮製作所=が5回6安打1失点で毎回の10奪三振で3勝目。指揮官は「チェンジアップが有効的に効いていた。97球まで行ってしまったので(5回で)代えました」と語った。新人投手が開幕4試合で3勝を挙げるのは2015年の高木勇人以来11年ぶりとなった。 一球速報へプロ野球日程へ
日刊スポーツ【西武】「打ちたかった」栗山巧が今季初本拠地に登場 代打凡退「期待に応えたい」大声援に感謝
日刊スポーツ 22日 21:32
... 、二塁、「代打栗山」のコールにスタンドから大声援が送られる中、打席へと向かった。 球場全体のボルテージが最高潮に上がる中、カウント2-2からソフトバンク大関の外角145キロの直球に遊ゴロに終わった。 試合後、栗山は「いやぁ、打ちたかったですね」と開口一番に悔しさをにじませながら「次はベルーナでヒットを打てるように頑張ります」と力を込めた。 スタンドからの大歓声には「うれしいですし、それはいつもと変 ...
サンケイスポーツ【データBOX】巨人D1位・竹丸和幸がデビューから4戦3勝 球団左投手では26年ぶり
サンケイスポーツ 22日 21:31
... 打1失点。プロ入り初の2桁となる10三振を奪った。 ❶巨人の新人・竹丸が今季3勝目(1敗)。巨人の新人投手がデビューから4試合で3勝以上したのは、2015年の高木勇人(4戦3勝0敗)以来11年ぶり。左投手では00年の高橋尚成(4戦3勝1敗)以来26年ぶり。 ❷巨人の新人投手が1試合に10三振以上奪ったのは、17年8月27日の畠世周(11個、対阪神)以来9年ぶり。左投手では1959年9月2日の伊藤芳 ...
テレビ東京山本由伸 5戦連続のQSも打線沈黙で2敗目 初回3失点からの修正にロバーツ監督「彼がエースである理由」
テレビ東京 22日 21:30
... て3失点で抑え、7回まで投げて試合を作ったのは、彼の素晴らしさを表している」と語り、及第点を与えた。 山本が7回まで投げ切ったことで、ブルペンを休ませられたことも大きい。 「山本がブルペンを温存してくれたので、リリーフ陣もリフレッシュされています。明日の試合には自信があります。(明日は)ショーヘイをしっかりサポートできる状況です」と指揮官は、大谷がリアル二刀流で出場する試合の必勝を誓っていた。 テ ...
日本経済新聞J1百年構想リーグ、福岡がG大阪に勝つ 西最下位を脱出
日本経済新聞 22日 21:30
G大阪に逆転勝ちし、喜ぶ福岡イレブン(22日、パナスタ)=共同 明治安田J1百年構想リーグ第17節(22日・パナソニックスタジアム吹田=1試合)西で福岡が敵地でG大阪に2-1で勝ち、勝ち点3を挙げて同15として最下位を脱出した。2位のG大阪は同19のまま。〔共同〕 「日経電子版 スポーツ」のX(旧Twitter)アカウントをチェック
時事通信耐えて貴重な白星 福岡、鮮やか2ゴール―Jリーグ
時事通信 22日 21:30
... を受けた塚原監督は、選手に泥臭く攻撃的な姿勢と、縦への意識を求める。それが伝わるように、4月は4戦3勝。指揮官は「簡単にボールを下げずに、相手陣地で動かす。練習で取り組むことがうまく出ている」と手応えを口にする。 勝ち点3を重ね、1試合多いながらも西の最下位を脱出。道脇ら若手がさらに自信を深めると、チームは上昇気流に乗るはずだ。 スポーツ総合 サッカー 最終更新:2026年04月22日21時34分
スポニチヤクルト守護神・キハダ 初登板から9試合連続Sもヒヤヒヤ ピンチしのぎ自身のプロ野球記録伸ばす
スポニチ 22日 21:28
... クルトの守護神・キハダが9回を締め、初登板から9試合連続セーブ。自身のプロ野球記録を伸ばした。 2―0の9回に登板、先頭打者に四球を与えると、2死から安打を許した。盗塁で走者が進み二、三塁のピンチとなったが、最後は平川を空振り三振に仕留めた。 今季が来日1年目の助っ人左腕は、19日の巨人戦で初登板から8試合連続セーブ。22年に大勢(巨人)がマークした7試合連続を上回る、プロ野球新記録を樹立していた ...
産経新聞福岡がアウェーでG大阪に勝利 最下位脱出 J1百年構想リーグ
産経新聞 22日 21:28
明治安田J1百年構想リーグは22日、パナソニックスタジアム吹田で1試合が行われ、西で福岡が敵地でG大阪に2―1で勝ち、勝ち点3を挙げて同15として最下位を脱出した。2位のG大阪は同19のまま。
東京スポーツ新聞【中日】今季初の6連敗で借金13 4勝17敗で勝率1割9分
東京スポーツ新聞 22日 21:25
中日が22日の巨人戦(前橋)に1―5で敗れて今季初の6連敗。21試合を消化して4勝17敗の借金13で、勝率はついに1割台(1割9分)となってしまった。 先発のドラフト2位ルーキー・桜井頼之介投手(23=東北福祉大)が味方守備陣に足を引っ張られた。2回一死一、三塁から佐々木に右前適時打を許して先制点を献上。さらに一死一、二塁からキャベッジの打球は6―4―3の併殺でチェンジかと思われたが二塁・田中の一 ...
日刊スポーツ【ソフトバンク】渡辺陸「チャンスが来たな」3番手捕手として1軍昇格、敵地所沢入り
日刊スポーツ 22日 21:24
... ソフトバンク渡辺陸捕手(25)が3番手捕手として1軍昇格し敵地所沢入りした。「チームが勝つために自分がやれることをやろうと思っています」。目標とした開幕メンバー入りは果たせなかったが、ファームでブロッキングなどの課題に取り組んできた。「実戦を想定した練習というか、試合でいい結果が出せるような取り組みをしてきた。(昇格で)チャンスが来たなという感じ」と意気込んだ。 【プロ野球スコア速報】はこちら>>
日刊スポーツ【百年構想リーグ】福岡が道脇豊、藤本一輝のゴールでG大阪に逆転勝利、最下位脱出/スコア詳細
日刊スポーツ 22日 21:23
<明治安田Jリーグ百年構想リーグ>◇第17節◇22日 J1百年構想リーグは22日、1試合が行われ、最下位福岡が道脇豊、藤本一輝のゴールで2位G大阪に2-1で逆転勝利、暫定ながら8位に浮上した。 22日の試合 WEST G大阪 1 1-2 0-0 2 福 岡 ▼得点者 【G】前半9分 南野遥海 【福】前半43分 道脇豊 【福】前半50分 藤本一輝 J1特別大会地域リーグ・G大阪対福岡 前半、福岡道脇 ...
日刊スポーツ【中日】球団史上初勝率1割台 ドロ沼6連敗で21戦4勝17敗…最近では22年阪神、21年DeNA
日刊スポーツ 22日 21:22
... は連日の守備の乱れが響いて巨人に敗れ6連敗。嫌な流れを振り切れなかった。 これで21試合を戦い4勝17敗。勝率が2割を切ってしまった。20試合以上を経過して2割を切るのは、中日では初めてだ。 最近では22年の阪神が25試合目まで1割台。21年DeNAは28試合目まで。17年日本ハムは22試合目まで。05年楽天は47試合目まで勝率2割を切っていた。 ただし、22年の阪神はその後に巻き返して68勝71 ...
デイリースポーツ広島 今季2度目の完封負け、ヤクルト・山野を攻略できず 今季初先発の大瀬良は5回5安打2失点で黒星
デイリースポーツ 22日 21:22
... 二回は佐々木の二塁打を皮切りに2死満塁の好機を迎えたが、ドラフト1位・平川が投ゴロに倒れて無得点。五回は2死二塁までこぎつけるも途中出場の中村奨が投ゴロに打ち取られて得点をあげることができなかった。 試合前の時点でチーム打率は12球団ワーストの・201。開幕から状態の上がらない打線は、この日も連打からたたみかける攻撃を見せることができなかった。 今季初先発となった大瀬良は5回5安打2失点で黒星。初 ...
スポーツ報知G大阪、ホームで逆転負け…5・10まで37日間で11試合をこなす過密日程のまっただ中 福岡はヘディング弾2発で最下位脱出
スポーツ報知 22日 21:22
... 明治安田J1百年構想リーグ西▽第17節 G大阪1―2福岡(22日・パナソニックスタジアム吹田) G大阪がホームで福岡に逆転負けを喫した。 4日のリーグ京都戦から5月10日の同・広島戦まで37日間で11試合をこなす過密日程のまっただ中にいる。15日には敵地タイでバンコクユナイテッドを破り、アジアチャンピオンズリーグ2(ACL2)で決勝進出。19日にはリーグ岡山戦(パナスタ)で苦戦も、PK戦の末に振り ...
スポーツ報知【オリックス】初回交代の大城滉二は23日以降に判断…岸田護監督「あした、様子を見てという感じです」初回に左足首付近を負傷
スポーツ報知 22日 21:20
... 手は23日以降の状態を見て、出場選手登録を抹消するかどうかを判断する見通しとなった。初回に右中間へ二塁打を放ち、走塁時に左足首付近を負傷。そのまま交代となっていた。試合後、岸田護監督は「あした、様子を見てという感じですね」と説明。大城本人はやや足を引きずりながら、自力で帰りのバスに乗り込んだ。野手では杉沢龍外野手が右手首の骨折で、広岡大志内野手も下半身のコンディション不良で離脱している。 試合詳細
日刊スポーツ【巨人】地方遠征で連勝 竹丸和幸5回1失点10K 石塚裕惺がプロ初打点とドラ1コンビ躍動
日刊スポーツ 22日 21:19
... 」。初回は好機で凡退していたが、2打席目で結果を残しチームを勢いづけた。 前日21日の試合前練習で、開幕から3番遊撃で出場を続けていた泉口友汰内野手(26)が顔面に打球を受けて登録を抹消された。石塚は東京・稲城市のGタウンで行われていたファームリーグ西武戦を途中交代し、急きょ試合が行われた長野県へ。5回に代打出場。試合後には「与えられたところで全力を尽くすだけだと思うので明日からまた頑張ります」と ...
日刊スポーツ【広島】今季2度目の完封負け 借金は今季ワーストタイの5 大瀬良大地、5回2失点で黒星
日刊スポーツ 22日 21:19
... ひじ手術を実施。春季キャンプは完走したが、3月上旬に右ふくらはぎを痛めて開幕ローテーションから外れた。同26日ファーム・リーグ・ソフトバンク戦で実戦に復帰し、2軍で3試合に登板。今月17日から1軍に合流していた。今季初登板は通算300試合登板。区切りの登板で首位ヤクルトから今季初勝利を狙ったが、結局、5回85球で交代。今季初勝利はつかめなかった。 打線も援護しきれなかった。ヤクルト投手陣をとらえら ...
スポーツ報知【ヤクルト】山野太一が開幕4連勝でハーラーダービートップに
スポーツ報知 22日 21:19
... クルト・山野太一投手が開幕4連勝でハーラーダービートップに立った。 中10日と間隔を空けてのマウンドとなったが、テンポのいい投球で要所を締めてピンチをしのいだ。打ってはこの日も打順が8番となり、1点リードの4回にはプロ初の犠飛を中堅へ放った。6回を投げて被安打5、無失点で救援陣に後を託した。 球団で開幕からの4戦4勝は15年の山中浩史(6戦6勝)以来。左腕では、75年の安田猛以来となる。 試合詳細
日刊スポーツ【ヤクルト】山野太一、球団左腕51年ぶり開幕4戦4勝 6回無失点&犠飛で3打点目 首位堅守
日刊スポーツ 22日 21:19
... ・サンタナ外野手(33)が左翼フェンス直撃の二塁打、8試合ぶり出場の鈴木叶捕手(20)が左前打で1死一、三塁。暴投で三塁走者のサンタナが本塁生還し“電光石火"の先制劇を見せた。 4回には先頭岩田幸宏外野手(28)が四球を選び、赤羽由紘内野手(25)が左越え二塁打を放ちチャンスーク。1死二、三塁から出場3試合連続安打中の「8番投手」山野が中犠飛。4試合連続安打とはならなかったが3打点目を挙げた。 7 ...
日刊スポーツ【阪神】連夜の乱打戦も2カードぶり負け越し 藤川…
日刊スポーツ 22日 21:18
... 、直後に茨木がDeNA佐野恵太外野手(31)に同点の2ソロを献上した。 5-5の6回、2番手の石黒佑弥投手(24)が勝ち越しを許したが、7回に近本光司外野手(31)の三ゴロ間に同点。取られては取り返す試合展開が続いたが、8回に再びDeNA又温史外野手(25)に勝ち越しの右前適時打を献上。ここで勝負が決した。 被安打15は今季ワースト。藤川政権下でもワーストタイとなった。 【動画】阪神大山悠輔、取ら ...
日本テレビ【ヤクルト】完封リレーで首位守る 阪神敗れ1.5差へ 投打躍動の山野太一が両リーグトップ4勝目 キハダはピンチをしのぎ9戦連続セーブ
日本テレビ 22日 21:18
... は味方の失策でピンチを背負いますが、菊池涼介選手を併殺で窮地を脱出。8回はリランソ投手が3者凡退、9回は守護神のキハダ投手がピンチを背負うも、最後は平川選手を空振り三振。完封リレーで逃げ切りました。 6回無失点の山野投手は、投打に躍動して両リーグトップ4勝目。キハダ投手は開幕から9試合連続セーブを記録しました。チームは15勝6敗で再び貯金を「9」へ。2位の阪神が敗れ、1.5ゲーム差に広がりました。
日本テレビDeNAが5連勝 勝又温史が勝ち越しタイムリーで阪神に接戦勝利 9回・山﨑康晃が大ピンチも無失点
日本テレビ 22日 21:18
◇プロ野球セ・リーグ DeNA7-6阪神(22日、横浜スタジアム) DeNAが本拠地で阪神に連勝し5連勝。前日の大乱戦でしたが、この日は終盤まで勝敗が予想できない試合となりました。 DeNAは初回、三森大貴選手・牧秀悟選手の連続ヒットでいきなり1アウト2塁3塁のチャンス。1アウト後、佐野恵太選手がタイムリーを放ち、2点を先制します。その後も連打で続き、満塁のを作ると戸柱恭孝選手がタイムリーで2点を ...
デイリースポーツ阪神がDeNAに2連敗 大山の満塁弾で一時同点も課題の救援陣がまた粘れず
デイリースポーツ 22日 21:18
... 、横浜スタジアム) 阪神はDeNAに2連敗を喫した。 序盤から大きく試合が動いた。いきなり4点のビハインドを背負った二回。1死から大山が今季2号ソロを放ち1点を返す。さらに三回には無死満塁の絶好機を作ると、森下、佐藤輝が凡退した中、大山が初球直球を捉え逆転満塁弾。22年6月17日・DeNA戦(甲子園)以来、4年ぶりとなる2打席連発で試合をひっくり返した。 だが、プロ2度目の先発となった茨木がDeN ...
日刊スポーツ【DeNA】連日のシーソーゲーム制し5連勝、借金…
日刊スポーツ 22日 21:17
... ・山崎康晃投手(33)がしっかりと締めた。 「4番一塁」で出場した佐野恵太外野手(31)は通算1000試合出場を達成。5回を終えて試合が成立し、記念ボードを受け取った。スタンドからは大きな拍手が送られた。 この日は初回1死二、三塁の第1打席、阪神茨木の直球をはじき返し先制の2点適時打を放った。逆転された直後の3回には、右翼席への2号ソロで試合を振りだしに戻した。 【プロ野球スコア速報】はこちら>>
スポーツ報知【広島】今季2度目の完封負け→ワースト借金5に逆戻り 左腕・山野に右打者7人起用も不発 小園海斗は右手に死球受け途中交代 大瀬良大地は5回2失点
スポーツ報知 22日 21:17
... た。 2回は2死から佐々木が二塁打を放ったのを起点に満塁機をつくったが、平川が投ゴロ。7回には2番手・星から1死一、二塁としたものの菊池が三ゴロ併殺打に倒れた。 3回に右手に死球を受けた小園は5回の守備から途中交代。3月のWBCにチームから唯一出場した看板選手だけに状態が心配される。 先発・大瀬良は5回6安打2失点で黒星。初回に暴投で先制点を与えると、4回には山野の犠飛で追加点を与えた。 試合詳細
東京スポーツ新聞【MLB】大谷翔平ではなくハーパー…ブルージェイズ二刀流23歳が露にした「フィリーズの不穏」=米誌報道
東京スポーツ新聞 22日 21:17
... だ、ハーパーも順風ではない。フィリーズは21日(日本時間22日)のカブス戦にも4―7で敗れ、泥沼の7連敗。戦績は8勝15敗でナ・リーグ東地区4位まで沈み、チームの空気は明らかに重い。ハーパー自身はこの試合で5号2ランを放ち、今季もここまで打率2割7分4厘、5本塁打、13打点、OPS.901と数字だけ見れば大崩れではない。だが、昨季終了後にはデーブ・ドンブロウスキ球団本部長から「まだエリートか」とい ...
スポニチ広島 ホームが遠い… 今季初先発で粘投の大瀬良大地を援護できず、2度目の完封負け
スポニチ 22日 21:17
... が沈黙。今季初先発の大瀬良を援護できず、今季2度目の完封負けを喫した。 3月、練習中の右ふくらはぎ痛で、開幕は2軍スタートの大瀬良 はこの日が自身の“開幕戦"。投手陣最年長のベテランは節目の通算300試合登板での勝利を目指して粘投したが初回と4回にそれぞれ1失点。85球を投げた5回2失点で降板し、見方の反撃を待ったが最後までホームは遠かった。 小園が5回守備から退いた。3回の第2打席に右手に死球を ...
スポーツ報知【DeNA】阪神との2夜連続の乱打戦を制し5連勝 勝又が8回に勝ち越し打
スポーツ報知 22日 21:17
... て喜んだ。その後も打線が続き、1死満塁から戸柱が2点適時打を放った。初回に打者9人で4得点を挙げた。 4―5の3回先頭。茨木の3球目。高めに浮いた変化球を佐野が右翼席にたたき込み「何とかして、もう一回試合の流れを持ってこようと打席に入りました。風に乗ってくれて良い結果になり、良かったデスターシャ!」とおなじみのポーズを披露し、喜んだ。 先発した竹田は、初回を3者凡退に封じ、上々の立ち上がりと思われ ...
スポーツ報知【阪神】連夜の乱打戦に敗れ痛い連敗…大山悠輔の満塁弾を含む2打席連発も空砲 藤川球児監督の通算100勝またも持ち越し
スポーツ報知 22日 21:16
... 点の8回にドリスが勝ち越し打を献上。藤川監督の通算100勝はまたも持ち越しとなった。 プロ2試合目の先発となった茨木は5回途中9安打5失点でノックアウト。初回に4点を失うなど仕事を果たせず「試合の入りに単調になって失点してしまいました。大山さんのホームランで逆転してくれた後の長打も反省点です。昨日(21日)の試合で中継ぎの皆さんも投げていた中で早い交代となってしまい申し訳ないです」と反省した。 攻 ...
日刊スポーツ中谷潤人「5本のベルトもらう気持ち」エルナンデス・トレーナーも「私の方が豊富な経験」と自信
日刊スポーツ 22日 21:15
... 6年3月6日撮影) WBA、WBC、WBO世界スーパーバンタム級1位中谷潤人(28=M・T)がベルト総取りへの意欲を示した。 5月2日、東京ドームで4団体統一同級王者井上尚弥(33=大橋)に挑戦する。試合中継するLeminoのdsボクシング公式ユーチューブチャンネルが更新。「【独占密着】The Day Vol・9ドキュメンタリーシリーズ-中谷潤人編-」が公開された。 KO決着か判定決着かと問われた ...
日刊スポーツ年間最優秀リングガールが相次ぐ整形疑惑の誹謗中傷…
日刊スポーツ 22日 21:14
... ・ナックル・ファイティング・チャンピオンシップ)のスター選手、ギレルモ・ペレスと昨夏に結婚。同11月には長男リアム君も誕生し、今年3月にBKFCのリングガールとして“仕事"復帰。「昨年8月以来初めての試合。復帰できてうれしい」と活動再開を喜んでいた。 しかし体形維持を絶賛する一方、自然なものなのか疑問視するファンの声もあった。ネット上の誹謗(ひぼう)中傷に対し、ベルトランは自身のインスタグラムのス ...
47NEWS : 共同通信福岡がG大阪に勝つ J1百年構想リーグ
47NEWS : 共同通信 22日 21:10
明治安田J1百年構想リーグ第17節(22日・パナソニックスタジアム吹田=1試合)西で福岡が敵地でG大阪に2―1で勝ち、勝ち点3を挙げて同15として最下位を脱出した。2位のG大阪は同19のまま。 パナソニックスタジアム吹田G大阪
日刊スポーツ【中日】泥沼6連敗 2夜連続で守乱発生…球団史上…
日刊スポーツ 22日 21:10
... 試合前円陣で、神妙な表情の中日井上一樹監督(右から2人目)(撮影・浅見桂子) すべての写真を見る(7枚)▼ 閉じる▲ <巨人5-1中日>◇22日◇前橋 中日は巨人に連敗で、今季ワーストの6連敗を喫した。これで21試合を終えて4勝17敗となり、最下位に沈んだ80年の開幕23試合目を上回る球団史上最速での17敗到達。借金は13に膨らんだ。20試合以上を経過して、勝率が2割を割ったのは球団史上初めて。 ...
日本テレビ【中日】ワースト6連敗で借金13 勝率.190で2割下回る4勝17敗 2戦18安打も2得点 巨人にカード負け越し
日本テレビ 22日 21:09
... 塁打。巨人先発・竹丸和幸投手から1点を返しますが、反撃は続かず。竹丸投手には5回で10三振を喫します。 7回には藤嶋健人投手がダルベック選手に6号ソロホームランを浴び、引き離された中日。これで開幕21試合で4勝17敗。勝率は2割を下回り.190。この巨人2連戦は、1戦目で11安打、2戦目で7安打の計18安打を放つも2得点と、ヒットが得点に結びつかず。守備でも2連戦で5エラーと、ミスも多く目立ちまし ...
フルカウント中日、泥沼6連敗で借金13 21試合で勝率.190の衝撃…ミスの連鎖、ルーキーに“洗礼"
フルカウント 22日 21:08
中日・井上一樹監督【写真:加治屋友輝】 中日は21試合を終えてわずか4勝の苦境 ■巨人 5ー1 中日(22日・前橋) 中日は22日、前橋で行われた巨人戦に1-5で敗れ、6連敗を喫した。今季は開幕から21試合を消化して4勝17敗。勝率は.190となり、まだ4月にもかかわらず1割台にまで落ち込む深刻な状況となった。 巨人打線の勢いに飲まれた。プロ初勝利をかけて先発したドラフト2位ルーキーの櫻井頼之介投 ...
スポニチ巨人またも若手パワーさく裂! 竹丸5回10Kでチーム最多3勝目 スタメン6人がプロ3年目以下
スポニチ 22日 21:08
... での登板となった竹丸は自己最多で毎回の10三振を奪う5回6安打1失点好投でチーム単独トップの3勝目(1敗)を挙げ、6回以降は田中瑛、中川、ルシアーノ、船迫、北浦の継投で逃げ切った。 巨人は前日21日の試合前練習中に不動の3番・泉口が顔面に打球を受けて救急搬送され、出場選手登録抹消となるアクシデント。だが、0―1で迎えた7回、プロ初出場初先発だったドラフト5位新人・小浜のプロ初安打でチャンスメークし ...
スポーツ報知【巨人】新3番の救世主 !プロ初先発の石塚裕惺が2点三塁打も阿部監督「その後の打席は反省するところも…」
スポーツ報知 22日 21:08
... ルベックによる本塁と一塁の間に上がった飛球を中日内野陣が反応できず、強風に流されてポトリと落ちた。こんなミスも重なって、一気に4点を奪った。 マウンドには竹丸。開幕投手を務めたドラ1左腕は、ここまで3試合2勝1敗、防御率1・62と安定感は抜群。阿部監督はルーキーの疲れを考慮して登板間隔を開け、中11日での先発となった。初回は四球とヒットで1死一、二塁を背負ったが、連続三振で切り抜けた。2回も先頭に ...
スポーツ報知【中日】勝率ついに1割台…4失点の2回は併殺奪えず&落球と拙守連発 今季最悪6連敗で借金13 長野&群馬の地方2戦で計5失策
スポーツ報知 22日 21:08
... も前夜は11安打で1得点。この日も7安打で1得点にとどまった。 桜井は、3回4失点で2敗目。プロ初先発の3月28日の広島戦(マツダ)で7回1失点(自責0)と好投したが、4月4日のヤクルト戦(神宮)は2回6失点KOで初黒星。同15日の広島戦(バンテリンD)はリリーフで2/3回を無失点。プロ4戦目、3度目の先発も初勝利を手にできなかった。 【動画】一矢報いた!石伊がタイムリー二塁打! 試合詳細 1 2
スポーツ報知【巨人】佐々木俊輔が今季3度目の3安打猛打賞 1番スタメン起用に応える
スポーツ報知 22日 21:08
... 俊輔(カメラ・小林 泰斗) ◆JERAセ・リーグ 巨人―中日(22日・前橋) 巨人の佐々木俊輔外野手が「1番・中堅」で出場。今季3度目の猛打賞をマークした。 初回先頭で桜井の初球をライナーで右前安打。2回には桜井から先制の右前適時打を放った。 8回には左腕・斎藤からしぶとく中前に落として3安打目を記録した。 佐々木は18日のヤクルト戦(神宮)でも1番スタメンで3安打。好調を維持している。 試合詳細
スポーツ報知【ヤクルト】打撃も本領発揮!? 左腕・山野太一が6年目でプロ初犠飛
スポーツ報知 22日 21:07
... へ戻ると笑みがこぼれた。 今季初戦から3戦3勝と勢いに乗る左腕。投球もさることながら、打順は8番。「投手は9番目の野手」という池山監督の方針に応えるように、ここまで3試合連続安打で9打数3安打。2打点。常に「バットに当てたら何か起こる」と思いながらスイングしていることが、好結果に結びついている。「野手もうかうかしていられないよね」と指揮官。投げて打って、チームの快進撃に勢いをつけていく。 試合詳細
スポーツ報知【楽天】 浅村栄斗が勝ち越しソロ 頼れるベテランが完全復調の2戦連発 8回に左翼へ豪快アーチ
スポーツ報知 22日 21:06
8回、浅村栄斗がソロ本塁打を放つ(カメラ・太田 和樹) ◆パ・リーグ 日本ハム―楽天(22日・エスコンフィールド) 楽天の浅村栄斗内野手が勝ち越しの3号ソロを放った。 同点の8回先頭。浅村はカウント2―1からの4球目、田中が投じた真ん中高め152キロ直球を完璧に捉えた。左翼への勝ち越しソロ。頼れるベテランの2試合連続アーチで試合を動かした。 試合詳細
サンケイスポーツ楽天・浅村栄斗が勝ち越し3号ソロ 2試合連続アーチ 死球も2試合連続
サンケイスポーツ 22日 21:06
... に勝ち越し本塁打を放つ楽天・浅村栄斗=エスコンフィールド北海道(撮影・三浦幸太郎) (パ・リーグ、日本ハム-楽天、5回戦、22日、エスコン)楽天・浅村栄斗内野手(35)が「4番・一塁」で先発出場し、2試合連続本塁打となる勝ち越し3号ソロを放った。 3-3、八回無死走者なし。登板直後の5番手、田中の4球目、152キロの直球をはじき返し、左翼スタンドに運んだ。 21日の同戦では2号ソロを放った次打席で ...
47NEWS : 共同通信ロ1―4オ(22日) 紅林、勝ち越し3ラン
47NEWS : 共同通信 22日 21:05
オリックスが単独首位に立った。0―1の三回、シーモアの適時二塁打で追い付き、五回に紅林の3ランで勝ち越した。曽谷は尻上がりに調子を上げ、7回を1失点の好投で2勝目を手にした。ロッテは毛利が試合をつくれなかった。
スポーツ報知【DeNA】「スーパープレイすぎる」ネットも衝撃!京田陽太がダイビングキャッチで絶体絶命のピンチを救う
スポーツ報知 22日 21:05
... た。 6―6の8回2死満塁。打席には桐敷に代わって前川が立った。レイノルズが投じた7球目。力ない打球が遊撃後方へ上がった。レフト前に落ちそうな飛球を遊撃手・京田がダイビングキャッチ。絶体絶命のピンチを切り抜けこの回を終えた。ベンチ前でレイノルズと京田はがっちりと抱き合った。これにはSNSでも「京田スーパープレイすぎる」など称賛の声が相次いだ 直後に打線は1点を奪って、勝ち越しに成功した。 試合詳細
THE ANSWER村上宗隆は「かなり特別な選手になる」 衝撃9号被弾…敵将も絶賛する実力「彼のファンだ」
THE ANSWER 22日 21:03
... ヤモンドバックス戦 米大リーグ・ホワイトソックスの村上宗隆内野手が21日(日本時間22日)、敵地ダイヤモンドバックス戦に「2番・一塁」で先発出場。2回の第2打席に4試合連発となる9号を放ち、年間63発ペースとした。チームも11-5で快勝。試合後、日本球界を知る敵将は「特別な選手になるだろうね」と絶賛した。 初回の第1打席は内野安打を放った村上。2回の第2打席、ダイヤモンドバックス先発ケリーの変化球 ...
サンケイスポーツJ1G大阪・荒木琉偉がJリーグデビュー 18歳でU-23アジア杯優勝に貢献 195センチの守護神候補
サンケイスポーツ 22日 21:03
... 躍。チームの優勝に貢献し、最優秀GKに選ばれた。195センチの長身を武器にしたハイボール処理やシュートストップに定評がある。 荒木は昨年8月のスタッド・ランスとの親善試合でスタメン出場していたが、これが公式戦デビュー。今季は開幕からGK東口順昭が出場を続ける中、荒木は控えGKとしてベンチ入りしていた。アジア・チャンピオンズリーグ2を含めた連戦が続く中で出場機会を得たとみられる。 試合日程へ順位表へ
スポーツ報知【巨人】ダルベックが場外弾 前橋の夜空に消える特大の一発でファン沸かせる
スポーツ報知 22日 21:02
7回無死、左越えソロ本塁打を放つボビー・ダルベック ◆JERAセ・リーグ 巨人―中日(22日・前橋) 巨人のボビー・ダルベック内野手が7回、藤嶋から場外弾を放った。 内角直球を強振。完璧にとらえた打球は左翼席後方の場外に飛んでいった。 前橋の夜空に消えた6号ソロに群馬のG党は大歓声に包まれた。 【動画】前橋の夜空に消えた!ダルベック、驚愕の6号場外弾! 試合詳細 1 2
時事通信巨人の石塚、風に乗って初打点 プロ野球
時事通信 22日 21:02
巨人の高卒2年目、石塚がプロ通算11試合目で初めて先発出場し、初打点をマークした。1―0の二回2死一、三塁で右翼フェンス直撃の2点三塁打。「積極的にいった。風にも乗ってくれてよかった」。4点先取の流れをつくった。 前日の試合前練習で、泉口が顔面に打球を受けて負傷し戦線離脱。石塚は出場していた2軍戦を途中で切り上げ、ナイター試合会場だった長野まで急きょ移動して代打で出場していた。 この日は泉口の代役 ...
デイリースポーツロ1-4オ(22日)
デイリースポーツ 22日 21:02
オリックスが単独首位に立った。0-1の三回、シーモアの適時二塁打で追い付き、五回に紅林の3ランで勝ち越した。曽谷は尻上がりに調子を上げ、7回を1失点の好投で2勝目を手にした。ロッテは毛利が試合をつくれなかった。
サンケイスポーツJ1G大阪、福岡に逆転負け 南野遥海がオーバーヘッド弾も前半に2失点
サンケイスポーツ 22日 21:01
... 返したところにG大阪のGK荒木琉偉が懸命に腕を伸ばすも触ることができず。FW道脇豊が頭で合わせて同点に追いついた。さらに追加タイム、MF藤本一輝がクロスボールを頭で触ってゴール右隅に流し込み、逆転に成功した。 追いつきたいG大阪は後半にFW宇佐美貴史、FWヒュメットらを投入してボールを保持するも、なかなか決定機を作ることができず。首位神戸との勝ち点差を詰めることはできなかった。 試合日程へ順位表へ
サッカーキング福岡が暫定ながら最下位脱出! セットプレーの流れから2得点…G大阪は追加点遠く逆転負け
サッカーキング 22日 21:00
... 域リーグラウンドWESTの2位につけているが、90分以内での勝利は11試合中3試合と勝ち切れないゲームが続いている。一方、福岡は最下位を抜け出せずにいるが、直近5試合で3勝を挙げており、敗れた2試合もPK戦に持ち込むなど粘り強い戦いが続く。G大阪とは先月下旬に対戦し、2度のビハインドを追い付いてからのPK戦を16-15で制した。 試合開始直後からG大阪が決定機を創出。8分、自陣ボックス手前でのボー ...
バスケットボールキング「彼は結構“辻直人"なんじゃないかな」辻直人が見るNBAプレーオフ2026の注目チーム&注目選手
バスケットボールキング 22日 21:00
... ビクター・ウェンバンヤマの存在ですよね。昨シーズンはあまり試合に出られなかったということもありましたけど、今シーズンにかけての成長具合はすごいですから。本当にフィジカルも強くなってきて、なかなか止められない存在になってきました。彼だけじゃなく周りの若手も自信を持ってプレーしているというのも、スパーズの最近の強さの要因じゃないかなと思います。試合に出ている5人の役割がはっきりしてきていて、強いチーム ...
産経新聞オ4-1ロ 紅林、勝ち越し3ラン オリックス単独首位 曽谷は尻上がりの好投
産経新聞 22日 20:58
オリックスが単独首位に立った。0―1の三回、シーモアの適時二塁打で追い付き、五回に紅林の3ランで勝ち越した。曽谷は尻上がりに調子を上げ、7回を1失点の好投で2勝目を手にした。ロッテは毛利が試合をつくれなかった。
サンケイスポーツオリックス単独首位! 紅林が勝ち越し3ラン
サンケイスポーツ 22日 20:55
... 放つオリックス・ 紅林弘太郎=ZOZOマリンスタジアム(撮影・岩崎叶汰) (パ・リーグ、ロッテ1-4オリックス、5回戦、オリックス4勝1敗、22日、ZOZOマリン)オリックスが単独首位に立った。0―1の三回、シーモアの適時二塁打で追い付き、五回に紅林の3ランで勝ち越した。曽谷は尻上がりに調子を上げ、7回を1失点の好投で2勝目を手にした。ロッテは毛利が試合をつくれなかった。 一球速報へプロ野球日程へ
NHKスポクラ 安楽が新シリーズへ抱負 “優勝しか考えていない"
NHK 22日 20:54
5月に開幕するスポーツクライミングのワールドクライミングシリーズに向けて日本代表の選手たちが記者会見し、男子のボルダーで世界ランキング1位の安楽宙斗 選手は「どの試合も優勝しか考えていない」と抱負を話しました。 昨シーズンまでワールドカップとして開催されていたワールドクライミングシリーズは5月1日にボルダー、8日にリードとスピードがいずれも中国で開幕し、その後、10月までヨーロッパを中心にそれぞれ ...
デイリースポーツロッテは今季初の3連勝ならず ドラ2毛利が五回途中4失点でKO
デイリースポーツ 22日 20:53
... 紅林に左中間への勝ち越し3ランを浴びた。 「フォアボールからの失点。前回と同じことを繰り返してしまっているので…。やっぱりそこですよね」とコメントした。 毛利は開幕投手を務めてプロ初勝利を挙げ、以降2試合は勝敗がつかなかった。開幕投手を務めて勝利した新人投手の2連勝は1958年の杉浦忠(南海)以来68年ぶりの偉業だったが、早期降板となった。 打線はオリックス先発・曽谷の前に苦戦。二回無死一塁からエ ...
日刊スポーツ【楽天】古謝樹、6回3失点も今季初勝利持ち越し …
日刊スポーツ 22日 20:52
... 楽天先発の古謝樹(撮影・黒川智章) すべての写真を見る(9枚)▼ 閉じる▲ <日本ハム-楽天>◇22日◇エスコンフィールド 楽天古謝樹投手(24)の今季初勝利は持ち越しとなった。 今季4度目の登板は、試合序盤から苦しんだ。初回、日本ハム先頭の野村に中前打で出塁されると、1死二、三塁から4番郡司に先制打を浴びた。さらに2回2死から清宮幸に内野安打を打たれると、続く浅間に2ランを被弾。3点のビハインド ...
スポーツ報知【巨人評論】ドラ1竹丸和幸の5回10K1失点の隠れた要因は「スライダーがよかったこと」村田真一氏が3勝目の快投を分析
スポーツ報知 22日 20:49
... いたよね。 あえて課題を挙げるなら三振が多かった分、球数がかさんで6イニング投げられなかったことかな。ただ、一人一人慎重に投げているのもあるやろうし、中日打線が追い込まれてから粘ったのもある。まだ、たった4試合目のルーキーなんやから十分合格点よ。打者によっては初球から打たせにいったりする、うまさを徐々に身に付けていきながら、エース格の投手に成長していってほしいよね。(スポーツ報知評論家) 試合詳細
スポーツ報知【ロッテ】毛利海大はプロ初黒星を喫して68年ぶりの大記録を逃す チームは今季初の3連勝ならず
スポーツ報知 22日 20:49
... チを招いた。ここで紅林に打たれた3号3ランが重くのしかかった。 打線はオリックス先発左腕の曽谷から2回、山本の死球、寺地の中前安打などで1死一、三塁として、友杉のスクイズで先制。だが3回以降は凡打の山を築いた。 2カードぶりの勝ち越しがかかる23日の第3戦は西野が予告先発。「調子は維持できていると思うので、しっかりゲームを作れるように頑張ります」と自身の今季初勝利に向けて、気合を入れた。 試合詳細
スポーツ報知【オリックス】25年7月4日以来の単独首位 紅林弘太郎が「恐怖の9番弾」で決めた 曽谷龍平も開幕2連勝 水曜日は4戦全勝
スポーツ報知 22日 20:49
... クスがロッテに逆転勝ちし、25年7月4日以来の単独首位に浮上した。 1点を追う3回にシーモアが同点二塁打を放ち、5回は紅林が勝ち越しの3号3ラン。今季の3本塁打はすべて9番で放ったもので「感触も良かったし、しっかりといい形でスイングができた」と声を弾ませた。 先発・曽谷も7回1失点の力投で2勝目。水曜日の試合は開幕から4戦全勝で、貯金も今季最多タイの4に戻した。 試合詳細 すべての写真を見る 2枚
スポーツ報知【巨人】皆川岳飛の出場に故郷のファン大歓声 甲子園決めた前橋育英3年夏以来5年ぶり凱旋
スポーツ報知 22日 20:48
... で勝って甲子園出場を決めた。この試合は「4番・中堅」で4打数2安打1打点。その時以来5年ぶりに訪れ「うれしいですね」と当時を回想していた。 プロ野球選手として群馬に戻ってきた皆川は、練習後に多くの報道陣に囲まれた。「夏の大会でここで優勝して、甲子園という夢の舞台へ進めたので。またここで野球ができるっていうのはうれしいです。出る機会があればしっかりと結果を残したいです」とコメントしていた。 試合詳細
スポーツ報知【巨人】防御率0・00のルシアーノがまたも1回0封 これで6試合連続無失点
スポーツ報知 22日 20:47
... ・ルシアーノ投手が、3点リードの7回から3番手で登板し、1回を1安打0封で連続試合無失点記録を6に伸ばした。 先頭の代打・村松には左前打を許したが、続く代打・川越を左飛に打ち取って1アウト。1死一塁からは大島を一ゴロ併殺打に仕留め、わずか10球で無失点に抑えた。 育成契約から開幕直前に支配下昇格を果たし、開幕2戦目から4試合連続無失点をマーク。1軍の外国人枠は5のため、キューバ代表としてWBCに出 ...
スポニチ痛っ!日本ハム・田中正義が勝ち越しを許すソロ浴びる…これが今季初失点
スポニチ 22日 20:46
日本ハム・田中正義(撮影・高橋 茂夫) Photo By スポニチ 日本ハムの田中正義投手(31)が楽天・浅村に手痛い勝ち越し弾を浴びて今季初失点を喫した。 3―3の8回にマウンドに上がると先頭の浅村への4球目、152キロ直球を左翼席に打ち込まれた。 田中は今季7試合目の登板で初失点。これまで6試合連続で無失点、防御率0・00を続けていた。
日刊スポーツ【DeNA】佐野恵太「良かったデスターシャ!」1000試合出場を自ら祝う2号ソロ
日刊スポーツ 22日 20:45
... 上542人目となるNPB通算1000試合出場を達成した。「4番一塁」でスタメン出場し、初回1死二、三塁から先制の2点適時打。1点を追う3回には、阪神茨木の高めに浮いた変化球を捉え右翼席にたたき込んだ。同点の2号ソロに「風に乗ってくれて良い結果になり、良かったデスターシャ!」。5回終了後に記念ボードを受け取ると、スタンドからは大きな拍手が送られた。 ▼通算1000試合出場=佐野(DeNA) 22日の ...
日刊スポーツ【西武】菅井信也「前回は四死球多かったので1つでも少なく」23日ソフトバンク戦で初勝利へ
日刊スポーツ 22日 20:41
西武菅井信也(2026年4月撮影) 西武菅井信也投手(22)が、先発予定の23日のソフトバンク戦で今季初勝利を目指す。今季は開幕ローテーション入りし、3試合に登板。9日のソフトバンク戦では6回無失点と好投したが、打線の援護がなく、チームも敗れた。今季2度目の対戦に向け「前回はフォアボールとデッドボールが結構多かったので、1つでも少なくしていきたいです」と話した。
日刊スポーツ【西武】ソフトバンクに快勝し、2カード連続で勝ち越し 先発高橋光成は2勝目
日刊スポーツ 22日 20:40
... 二塁打で勝ち越し。殊勲打の西川は「絶対に出塁してやると思い、バットを振り抜きました」と話した。 指揮官の期待に応える一打だった。開幕から打線をけん引した桑原がこの日、左ふくらはぎの肉離れで抹消。前夜の試合後、西口監督が「ここまで桑原も頑張ってたんでね。今度は愛也が頑張る番だと思うんでね。その辺は本人もわかってると思うんで、頑張ってもらいたいですね」と話したが、1軍再昇格後初安打&初打点で結果を出し ...
日刊スポーツ【ソフトバンク】今季初の3連敗 西武高橋光成を攻略できず
日刊スポーツ 22日 20:40
... に倒れるなど、その後は得点を奪えなかった。 先発の大関友久投手(28)は2回に古賀悠の犠飛と西川の適時二塁打で2点を奪われ逆転を許し、4回にも岸の犠飛で1点を追加された。だが、その後は踏ん張り7回3失点と試合はつくった。 ソフトバンク打線は高橋光に前回8日にも8回2安打無失点に抑え込まれた。4月だけで白星を2つ献上してしまった。 今季成績は12勝10敗となり貯金は2となり、混戦の中にのみ込まれた。
時事通信西武3連勝 プロ野球・西武3―1ソフトバンク
時事通信 22日 20:39
西武が3連勝。高橋光が3安打1失点で完投し2勝目を挙げた。打線は1点を追う二回に、古賀悠の犠飛と西川の適時二塁打で2点を奪って逆転した。ソフトバンクは3連敗。大関は7回3失点と試合をつくったが、援護を得られなかった。 スポーツ総合 野球 最終更新:2026年04月22日20時39分
時事通信5番大山、エンジン全開 左右へ2発5打点―プロ野球・阪神
時事通信 22日 20:33
... ど、首脳陣からの信頼は厚い。「チーム全員で頑張りたいと思うし、その中で自分がやらなければいけない仕事がある」。自覚十分にレベルアップを図ってきた。 開幕戦から全試合で5番に座り、11日に1号本塁打をマーク。前日には打率3割を超え、この日で7試合連続安打とエンジン全開だ。それでも、勢いの出てきたDeNAを相手に気を緩めることはない。「1点でも多く取って、最後に勝って終われるように、全員で粘り強く戦う ...
バスケットボールキング最優秀守備選手賞のウェンバンヤマ、昔はディフェンスが下手だった「あいつを攻めろと言われていた」
バスケットボールキング 22日 20:29
... 110.4だった。しかし、ウェンバンヤマがコートにいる時間に限定すると、その数字は102.9まで上昇。これは、リーグ1位に輝いたオクラホマシティ・サンダーの106.5さえも悠々と上回る成績だ。また、1試合平均3.1ブロックの事実は、相手を戦意喪失に陥れている。元スパーズのビデオコーディネーターであるモー・ダキールは、リングにアタックする相手選手が、ウェンバンヤマを前にして得点を狙うのを完全に諦めて ...
スポーツ報知【ソフトバンク】今季初3連敗で首位陥落… 小久保裕紀監督「きょうは何月何日ですか?」日本ハム戦以外は7勝10敗 3カード連続の負け越しで最大貯金6から2へ 西武・高橋光成に3安打完投を許す
スポーツ報知 22日 20:29
... 監督は「4回以降、ランナーが出ていないからね。(高橋には)2回続けてやられて…。対策はしたけど、それを上回る投球をされた。(首位陥落については)きょうは何月何日ですか?」と気にする様子はなかった。 初回に栗原の4号ソロで先制したが、2回に先発の大関がつかまり2失点。4回にも1点を奪われた。 打線は3回2死満塁の好機に柳田が空振り三振するなど、つながりを欠いた。高橋光に3安打完投を許した。 試合詳細
スポーツ報知【西武】今季初の3連勝で10勝目! 1軍再合流2戦目の西川愛也が勝ち越し打 高橋光成が完投で2勝目
スポーツ報知 22日 20:28
... のカナリオが右中間フェンス直撃の三塁打を放って出塁すると、続く岸の中犠飛でカナリオが激走を見せて本塁に生還し、1点を追加した。 先発・高橋光成投手は9回3安打1失点で2勝目を手にした。直球の最速は155キロをマーク。初回2死で栗原に4号ソロを浴びる。3回には2死満塁とするも、柳田を146キロフォークで空振り三振に斬り、力強くほえた。4回以降は走者すら許さず、ソフトバンク打線をねじ伏せた。 試合詳細