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日刊スポーツ【日本ハム】玉井大翔オススメ焼き鳥…/Fチカラメシ
日刊スポーツ 2025年12月30日 06:00
... 油がおいしく上のネギもいいアクセントで、サッパリしています」。ほかに玉井がよく口にするという豚巻きのレタス巻き(270円)、つくね(290円)もジューシーで絶品だ。 今季は勝ちパターンの一角として40試合に登板と復活。自身はボクシングをしていた宮下さんは、「玉井君を応援しに」エスコンフィールドにも足を運ぶ。工藤も「北海道出身の選手なので応援したくなります。ケガには気をつけて、活躍して欲しいです」。 ...
日刊スポーツ【年末恒例】「よんもじ郡司」大賞2025決定!今…
日刊スポーツ 2025年12月30日 06:00
... んなポジション、それなりには…」と自己最多の試合数に出場機会を増やした。2位は「かりすま郡司」。ファーストピッチにGACKTが登場した試合でサヨナラ本塁打を放ち「GACKT様の存在感ってすごくて、かっこいいなと思った試合。少しでもカリスマ性を出していけたら」。3位は「りなあい郡司」。ラブライブ! の宮下愛、天王寺璃奈役のタレントがファーストピッチに登場した試合で1発。「思ったより5倍ぐらいの反響が ...
東京スポーツ新聞カーリングはなぜ五輪で盛り上がるのか 関係者が指摘する「競技特性」とは
東京スポーツ新聞 2025年12月30日 06:00
... 」では4強入りを果たすなど、約1か月後の祭典でも活躍が期待される。 1次リーグは10チームが総当たり戦を行い、上位4チームが準決勝に進出。最大で11試合を消化し、女子の決勝は最終日の22日に実施される。あるスポンサー関係者は「カーリングは開催期間が長くて試合数も多いので注目が集まると思う。平昌、北京でメダルを取ったLSに勝ったチームなので、露出も必然的に増えるのでは」と分析した。 脚光を浴びる可能 ...
東京スポーツ新聞【高校野球】7イニング制は問題山積「過去の記録がリセットされ別の競技になる」現場は〝反対多数〟
東京スポーツ新聞 2025年12月30日 06:00
... 甲子園開催」のレギュレーションを動かせないとなると、イニング短縮に踏み込むしか道はない。6アウトが減ることで試合時間が平均2時間から1・5時間に短縮されると見られ、先発投手が完投しても100球前後と球数も少なくなるはず。選手だけでなく、観客、審判、大会、学校関係者すべての負担が軽減される。また試合の時短で練習法に変化が生まれ、取り組みやすくなることで昨今叫ばれる部員減少の歯止めにつながると高野連は ...
東京スポーツ新聞【スターダム】安納サオリ ワールド王座取りに失敗…上谷沙弥と〝真逆路線〟で「リングに立ち続ける」
東京スポーツ新聞 2025年12月30日 06:00
... オーシャン・スープレックスを炸裂。安納は最後までポテリングで必死にくらいついたが、旋回式スタークラッシャーをくらい3カウントを献上した。 上谷沙弥(右)を攻める安納サオリ すべての写真を見る(2枚) 試合後には上谷に対し「アンタこそこんな顔にさせてさらけ出させて…でもここまでしないと上谷沙弥と向き合えへんもんな。覚えておけ。私は諦めへんからな」と大号泣しながらリングを後に。疲労困ぱいのままバックス ...
日刊ゲンダイ森保J上田綺世の脚は電柱より太い!W杯8強入り託されたエースの3つの武器
日刊ゲンダイ 2025年12月30日 06:00
2026年6月11日(現地時間)にカナダ、アメリカ、メキシコで共同開催W杯が幕を開ける(決勝は7月19日)。出場国は「16増」の「48」。試合数も「40増」の「104」に膨れ上がり、日本が初のベスト8入りを果たすには、決勝トーナメントで「2勝」しなければならない。カギを握っているのが、森保ジャパンで不動の1トップを務めるオランダ1部フェイエノールト所属のFW上田綺世だ。 ■レジェンドの太鼓判 23 ...
東京スポーツ新聞キリオス vs サバレンカ 異例の男女戦に批判「世界中の女性選手に甚大な損害与えた」
東京スポーツ新聞 2025年12月30日 06:00
... に低迷。一方のサバレンカは女子のトップ。異例の試合は6―3、6―3で男子のキリオスが勝利した。 この一戦について、英国メディア「デーリー・メール」は「2016年リオ五輪でオーストラリア女子ホッケー代表のジョージー・パーカー氏がサバレンカを非難した」と報道。 同氏が「アリーナ・サバレンカは世界中の女性アスリートに対し、甚大かつごうまんな損害を与えた。この試合は、ドバイの改造コートで行われ、平等な報酬 ...
スポーツ報知鹿島、水戸、筑波大の“茨城旋風"に続く!鹿島学園、7発大勝発進「俺たちも優勝して、もっと茨城を盛り上げたい」
スポーツ報知 2025年12月30日 06:00
... 5試合が行われ、3大会ぶり12度目の出場の鹿島学園(茨城)が、新田(愛媛)を7―0で下し、県勢45大会ぶりの優勝へ大勝発進した。J1で鹿島、J2では水戸が優勝し、サッカー界で今季の主役となった茨城県の代表として旋風を巻き起こす。奈良育英は矢板中央(栃木)を2―2で突入したPK戦3―2で制した。仙台育英の辞退で繰り上がり出場となった聖和学園(宮城)は那覇西(沖縄)に3―0で勝利。31日に2回戦16試 ...
東京スポーツ新聞【高校サッカー】聖和学園・加見成司監督 〝外野の声〟遮断で集中「情報は入れないようにした」
東京スポーツ新聞 2025年12月30日 06:00
... 。彼らも仲間と一緒にもう少しサッカーできる時間をいただいた。その時間を大事にしようという話をしてやってきた。いろんなことは書いてあるとは聞いていたので、目に入れないようにした」と語った。 一連の経緯があったため、報道陣の控室には「選手の取材については試合に関すること以外はご遠慮ください。ご配慮くださいますようお願いいたします」との貼り紙もあり、試合後の取材エリアでも主催者側から同様の要請があった。
日刊ゲンダイオコエ瑠偉 行方不明報道→退団の真相「巨人内に応援する人間はいない」の辛辣
日刊ゲンダイ 2025年12月30日 06:00
... ラウンドから姿を消し、球団イベントや行事も不参加。“行方不明"の報道に信憑性を持たせた。 「阿部監督の練習方針や起用法への不満が背景にあったと言われていますが、完全に個人の問題です。今季のオコエは61試合出場で打率.246、0本塁打、5打点。阿部監督、オコエに関してはむしろ、チャンスを与えた方ですよ」 と、さる巨人OBがこう続ける。 「ジャイアンツ球場で行っていた秋季キャンプ2日目です。オコエは練 ...
東京スポーツ新聞Sareee ブーイング騒動への本音激白「地方で中指立てられたのは、さすがにビックリしました」
東京スポーツ新聞 2025年12月30日 06:00
... 【太陽神の闘争史(2)】 ――今年は「本物のプロレス」発言が物議を醸した… Sareee(スターダム本格参戦で)朱里とのIWGP女子王座戦の前に、八神蘭奈とシングルで戦うことになったんですよね。それで試合前、八神に「本物を教えてやるよ」って言ったらザワついて、知らないプロレスラーまで「本物って何?」みたいなことがSNSで投稿されてましたね。 ――大いに話題となった Sareee 本来リングは怒りと ...
TBSテレビ「ボールをつく“音"が一番好き」 ほぼ全盲の少年が熱狂するバスケットボール観戦 愛媛オレンジバイキングスに描く夢
TBSテレビ 2025年12月30日 06:00
... が「目」で追う試合を、小学6年生の川﨑友護くんは「耳」と「全身」で感じていました。 【川﨑友護くん】 「ボールをつく“音"が一番好きです。シューズの音を聞いて右に行っている、左に行っているというのはわかって。シュート入った時はネットが揺れる“音"、『パラ』っていう“音"が聞こえて」 彼は、ほとんど目が見えません。 それでも誰より熱く、プロバスケットボール「愛媛オレンジバイキングス」の試合に通い続け ...
東京スポーツ新聞【RIZIN】RENAが伊澤星花に〝揺さぶり〟予告「手を差し伸べて彼女の反応を見たい」
東京スポーツ新聞 2025年12月30日 06:00
... RENA(34)が公開計量での〝仕掛け〟を予告した。 出場選手インタビューに臨んだRENAは「体調はいい。試合がすごく楽しみです」と笑顔。相手の伊澤を「グラップリングに関してはきめが強くて、すごく強い選手だなという風に思います。ファイターとして強さはリスペクトしているので」と評した。 それでも試合に向けて「私は絶対的な武器である『打撃』っていうのを使ってぶっ倒すことは決まりきっているので」とKO勝 ...
信濃毎日新聞苦しむ選手の言葉を多く聞いた1年【AC長野担当記者が選ぶ今年の記事3本】
信濃毎日新聞 2025年12月30日 06:00
... 利や信州ダービーの激闘など公式戦のピッチで戦う選手たちを取材すると共に、結果が出なかったり、出場機会をつかめなかったりして苦しむ選手の言葉を数多く聞いた1年となりました。来季はチームが強くなる課程や、試合で躍動する選手たちの喜びの声を発信していきたいです。2年目を迎える「藤本パルセイロ」の躍進に期待しています。(小嶋悠太) ■負けた責任は自分が背負う AC長野の勝利の鍵を握る安藤の覚悟(11月10 ...
サンケイスポーツ【ボクシング】畑山隆則氏「しょっぱい試合だったかもしれないけど…」
サンケイスポーツ 2025年12月30日 06:00
... 内訳は僅差で「バンタム級でなら、倒せたタイミングはいくつかあった。相手の耐久力を感じながら、闘っていた」と違いを受け止めた。 畑山氏は「ちょっといわゆるしょっぱい試合だったかもしれないけど、勝ちになったわけだから、勝って井上チャンピオンとの試合につなげたわけだから。やるか、やらないかはビジネスの話なので、われわれ分かんないけど、とりあえず第一関門は突破したというか」と強調した。 4団体世界同級統一 ...
スポーツ報知共通テスト岩手県文系1位の秀才が148キロ右腕に進化した理由 菊池雄星に憧れ、佐々木朗希に震えた一橋大エースの野球人生
スポーツ報知 2025年12月30日 06:00
... 球とは、ずっとふれ合うようになったんです」 小4から盛岡東リーグの附属ベアーズで野球を始め、岩手大教育学部附属中では軟式野球部。県内屈指の名門・盛岡一に入学し、硬球を握った。1年夏の岩手大会直前の練習試合では、三塁塁審として常軌を逸したストレートを目撃したこともある。マウンド上に君臨していたのは、大船渡・佐々木朗希だった。 「すごかったですね。ボールが見えないんですよ、本当に速くて(笑)」 野球部 ...
デイリースポーツ広島・佐々木泰 岡本和真型バットで2桁本塁打も パワーヒッター向け「好感触」
デイリースポーツ 2025年12月30日 06:00
... 産に向けて打球をより一層遠くに飛ばせるバットを選んだ。 11月に行われた「ラグザス 侍ジャパンシリーズ2025 日本VS韓国」では侍ジャパンでチームメートにもなった間柄。佐々木は事前合宿には参加せず、試合のみ合流するスポット的な招集だったが、短期間でも岡本に貪欲に接近し、教えを請うた。 打撃内での思考に話が及び、「基本、真っすぐで全部張っている。変化球を張る時はない」と教えてもらったという。自身も ...
週刊女性PRIME《写真で振り返る》大谷翔平、記録ずくめの2025年ベストショット!「自分にしかできない」MVP級の名言も一挙ご紹介
週刊女性PRIME 2025年12月30日 06:00
... 季は大谷翔平選手にとって、まさに記録と記憶に残る1年となった。 6月には日米通算300本塁打を記録し、8月にはメジャー通算1000安打も記録した。連覇がかかったワールドシリーズは全試合DH(指名打者)で出場。投手としても2試合に登板して二刀流の大活躍。3年連続4度目のシーズンMVPを含め、7つの賞を受賞した。 プライベートでは、4月に第1子となる長女が誕生。11月には自身の財団「SHOHEI OH ...
日刊スポーツ山本由伸、ワールドシリーズ第7戦の中0日登板にロ…
日刊スポーツ 2025年12月30日 05:55
... 0回、11回とイニングをまたぎ、スコアボードに0を並べた。 デーブ・ロバーツ監督(53)は山本の起用に「試合前から、ブルペンで出番を待っていたことを知っていた。試合が進む中で山本のことが頭にあり、あの場面で山本登板を決断した。100%信頼していた」と決断への思いを明かした。 山本は「第7戦という試合。絶対落とせなかったので、その責任もありますし。迷いというかそういうのがあったんですけど、あったまっ ...
中日新聞中日・上林誠知、長年苦しめられた『悪夢』…涙して起きた夜も乗り越え、完全復活でついに払拭【蔵出し秘話(5)】
中日新聞 2025年12月30日 05:45
... だけでなく、思うように試合で結果を出せない日々も続いた。周囲の期待に応えられないもどかしさ、試合に出られない焦りと悔しさ…。強気を意識していても、不安は無意識に心に忍び寄っていた。悪夢にうなされて起きると、涙が頰を伝っていた時もあった。 感情を表に出さないクールな男は心の内に熱い思いを秘めている。5月2日の広島戦(マツダ)。細川が右手付近に死球を受け、試合中に病院へ向かった。試合が終わり、取材エリ ...
スポニチベッキー プロレスラーとして再出発のフワちゃん応援 試合後に笑顔で抱き合い「おつかれさま!」
スポニチ 2025年12月30日 05:45
ベッキーのX(@becky_bekiko)から タレントのベッキー(41)が29日、自身のX(旧ツイッター)を更新。この日プロレスラーとして再出発したフワちゃん(年齢非公表)をねぎらった。 ベッキーは「おつかれさま!」とつづり、額に汗を光らせたフワちゃんと抱き合う写真を投稿した。 フワちゃんは22日に自身のインスタグラムのストーリーズで「フワの大好物をたらふく持って道場に来てくれた ♪#うれしすぎ ...
スポニチ【高校バスケ男子】東山3度目の決勝も初Vならず 大沢監督「大濠さんの守備の強度がすごく高かった」
スポニチ 2025年12月30日 05:30
... 導権を奪われた。大沢監督は「大濠さんの守備の強度がすごく高かった。この景色(準優勝)を変えるために何が必要なのか反省したい」と肩を落とした。 佐藤凪は1回戦から全て35分以上出場とフル回転。6日連続の試合となった大一番で疲労は隠せず「体は限界。(交代で)常にフレッシュな選手が相手で難しかった」とうなだれる。卒業後は漫画家の井上雄彦さんらが創設した「スラムダンク奨学金」で米国へ留学する。「新しい挑戦 ...
スポニチ巨人へFA移籍の松本 中堅レギュラーに名乗り「しっかりつかみ取りにいくことが一番大事な目標」
スポニチ 2025年12月30日 05:30
... りつかみ取りにいくことが一番大事な目標ではある」と決意を示した。 日本ハム時代の先発出場は中堅が最多の239試合を数え「両翼のポジションをいじれる」と魅力を感じる。小学生時代は巨人ファンで、巨人の中堅のイメージは松井秀喜氏だった。ただ、確約されてはおらず、先発出場は左翼167試合、右翼130試合の実績もある。「センターだけにこだわらず、両翼もしっかり守れる自信はある」と表情を引き締めた。 故郷での ...
スポニチロッテ・ドラ1石垣の“未来予想図"でロッテ愛 プロ1年目から90歳まで「人生の最後まで野球に」
スポニチ 2025年12月30日 05:30
... 歳としていたWBC日本代表でのMVPは29歳シーズンだった23年大会で達成した。現在31歳。今後の「シート」では34歳で「ワールドシリーズ3度目の制覇」、38歳で「引退を考えはじめる」、40歳で「引退試合ノーヒットノーラン」などと記されている。 【取材後記】石垣らしい「未来予想図」ができた。早期のメジャー志望を希望する選手が増える中、メジャー挑戦は30歳ごろ。ドラフト前にMLB球団から好条件のオフ ...
スポニチ【高校サッカー】奈良育英がPK戦制す 天国のチームメート2人が後押し 梶村卓監督「彼らが来てくれた」
スポニチ 2025年12月30日 05:30
<矢板中央・奈良育英>PK戦で勝利し喜び合う奈良育英イレブン (撮影・西川祐介) Photo By スポニチ 1回戦15試合が行われ、今夏に部員2人が死去した奈良育英は2―2からPK戦の末に矢板中央(栃木)を破り、天国に吉報を届けた。仙台育英の参加辞退により県2位から異例の出場となった聖和学園(宮城)はMF小杉唯斗(3年)の1得点1アシストの活躍などで那覇西(沖縄)に3―0で快勝した。2回戦は31 ...
スポニチ【高校サッカー】尚志が6発快勝 仲村監督「いい立ち上がりだった」DF松沢がロングシュートで先制
スポニチ 2025年12月30日 05:30
... Photo By スポニチ 福島・尚志は前半3分にDF松沢がロングシュートを決めて先制すると、6得点の大勝。最高のスタートに仲村監督は「あんな形で先制点が入ったので相手はびっくりしてくれて、前半だけで3点入ったと思う。いい立ち上がりだった」と選手を称えた。 狙い通りの試合展開に持ち込み、松沢も「枠にいけば何とかなると思った。自分が最初にシュートを打って、攻撃参加しようと思った」と笑顔で振り返った。
スポニチ【高校サッカー】聖和学園 “みそぎ"1勝 飲酒喫煙問題経て 1G1Aの小杉がバック転パフォ
スポニチ 2025年12月30日 05:30
<聖和学園・那覇西>後半、ゴールを決める聖和学園・小杉(撮影・西尾 大助) Photo By スポニチ 1回戦15試合が行われ、聖和学園(宮城)が3―0で那覇西(沖縄)を下して2回戦に進んだ。県予選を制した仙台育英がいじめ問題で出場を辞退し、3大会ぶりに出場。1得点1アシストの活躍を見せたMF小杉唯斗(3年)がゴールパフォーマンスでバック転を披露し会場を沸かせた。 その瞬間、満員となったスタンドの ...
佐賀新聞<サガン鳥栖>MF新井晴樹、京都へ完全移籍 MF西矢健人は韓国1部リーグへ期限付き移籍 MF櫻井辰徳は完全移籍で加入
佐賀新聞 2025年12月30日 05:30
... 健人(26)は韓国1部の浦項スティーラーズへ期限付き移籍する。期間は来年12月31日まで。 新井は今季、全試合に先発出場。ドリブル突破と球際の強さを武器に3得点3アシストを決めた。クラブを通じ、「どんな時もスタジアムに響き渡る声援が僕の背中を押してくれた」とサポーターに感謝した。 西矢は今季35試合に出場。熱いプレーとキャプテンシーでチームを鼓舞した。クラブを通じ、「サガン鳥栖を背負い戦ったことで ...
スポニチ【高校バスケ】福岡大大濠が史上7校目連覇 U18トップリーグと2冠 白谷「思い切ってプレーできた」
スポニチ 2025年12月30日 05:30
... 5リバウンドをマークした1年生の白谷柱誠(ちゅそん)ジャックを中心に多彩な攻撃を仕掛け、ゲームキャプテンの榎木璃旺(りお、3年)は両チーム最多の22得点した。東山の初優勝はならなかった。 ここまでの5試合で1桁得点だったゲームキャプテンの榎木が、決勝戦でチーム最多の22得点を決めてチームを連覇へと導いた。 「この大会期間中、最初から調子が上がらず苦しかったです。しかし昨日の夜自分と向き合って、今ま ...
スポーツ報知目指せ「ヒサノリロード」巨人ドラ1・竹丸和幸へ内海投手コーチ「投げているイメージが髙橋尚成さんみたい」
スポーツ報知 2025年12月30日 05:30
... から巨人に入団し、1年目からローテ入りして9勝6敗、防御率3・18。球団史上唯一、ドラフト入団左腕で1年目に規定投球回をクリアした。ONシリーズでの初登板初完封など、要所での勝負強さも示した。竹丸は「試合で波を作らないところが武器」と安定感を強みに挙げており、勝負どころでのギアチェンジも得意。尚成氏がかつてつけた背番号21を受け継ぎ、同様のサクセスロードを目指す。 11月のファンフェスタでは内海コ ...
スポニチ松坂大輔氏 阪神・藤川監督のコーチや選手との距離感は絶妙 うまく時代に沿ったやり方でまとめた
スポニチ 2025年12月30日 05:30
... 日「報道ステーション」の企画でインタビューをさせてもらいました。藤川監督が常に強調していたのが「凡事徹底」。細かなプレーを徹底し、その結果が優勝につながったと明かしてくれました。 彼が解説者の頃から、試合の中継を聞いて考え方などが面白いなと思っていましたし、それが采配やチームづくりにどう反映されるのか注目していました。特に今年は選手やコーチら周囲との関わり方でそれが伝わってきましたね。藤川監督自身 ...
スポニチフワちゃん プロレス再デビュー戦で敗戦も…声援に「よろしくお願いします」
スポニチ 2025年12月30日 05:30
... りたというピンク色の大きな羽を背中につけて入場。雪崩式ブレーンバスターやシャイニングウィザードといった大技を次々と披露し会場を沸かせたが、最後はダイビングセントーンを食らい、3カウントを奪われた。 それでも場内からは、健闘を称える「フワちゃんコール」が発生。フワちゃんは顔や腹を真っ赤に腫らしながらもすがすがしい表情を見せ「1月も2月も3月もいっぱい試合出るから、よろしくお願いします」と呼びかけた。
スポニチDeNA・入江 進化へナックルカーブ習得意欲「モイネロ投手やウィックのような感じをイメージ」
スポニチ 2025年12月30日 05:30
... y スポニチ DeNAの入江がナックルカーブ習得に意欲を見せた。 「モイネロ投手(ソフトバンク)やウィック(前DeNA)のような感じをイメージしたい」。 150キロ台後半の速球と高速フォークを武器に5年目の今季は前半に守護神を務めるなど50試合で3勝3敗22セーブ6ホールドの飛躍も要所で手痛い被弾を喫する場面もあった。 さらに進化するための新球で「カーブを投げる人にいろいろ聞きたい」と意気込んだ。
スポニチ阪神・佐藤輝明ぶっちぎりMVP 「ファンが選ぶ年間MVP大賞」 攻守で圧倒的パフォーマンス
スポニチ 2025年12月30日 05:15
... のはサトテル。打撃はもちろんだけど、守備が良くなっていたのが良かった」 岡ちゃん@阪神日本一さんが着目したように、前年まで課題とした守備でも飛躍的な成長を示した。今季111試合で三塁守備に就き、守備率・977、6失策。「三塁100試合以上出場選手」では92年オマリー、18、20年大山に並ぶ球団史上最少タイ失策という安定感を誇った。今春キャンプで「打球へ入る姿勢」の改善に取り組んだ日々が結実。昨季2 ...
スポニチ阪神ドラ5・能登嵩都(下)オイシックスでじっくり“土台"築き、いざ甲子園回帰へ
スポニチ 2025年12月30日 05:15
... 1時間34分だった。 その経験があったからかもしれない。「プロを目指すためにはレベルの高いところで活躍しないといけない」――そう覚悟を決め、大学は地元・北海道を離れて桐蔭横浜大へ。だが、4年間で登板3試合にとどまった。 思わぬアクシデントに見舞われたのは、3年時だった。緊張性頭痛を患い、約2カ月、野球から離れることを余儀なくされた。歩く時の振動さえも響いて激しく痛み、練習のためグラウンドに行っても ...
スポーツ報知大阪桐蔭→青学大主将→社会人野球 藤原夏暉が“巨人・泉口ロード"でプロへの道を切り開く
スポーツ報知 2025年12月30日 05:10
... も同じ道で行きたい」。スイッチという泉口にはない武器を名門・日本生命で磨き上げ、プロへの道を切り開く。(浜木 俊介) ◆藤原 夏暉(ふじわら・なつき)2003年7月10日、大阪府生まれ。22歳。大阪桐蔭では3年時に背番号6で春夏連続で甲子園に出場。青学大では1年春からリーグ戦に出場し、同秋から二塁のレギュラーに。通算88試合で打率2割3分5厘、3本塁打、17打点。177センチ、80キロ。右投両打。
日刊スポーツ【阪神】10大ニュース1位は「…/ファンアンケート
日刊スポーツ 2025年12月30日 05:10
... 果を2日間にわたってお届けします。 ◇ ◇ ◇ 選択式の「25年10大ニュース」では、リーグ優勝をけん引した投打の2選手がベスト3にランクインした。2位は頭部への打球直撃から復活し、NPB新記録の50試合連続無失点を達成した石井。32票差の3位には本塁打&打点2冠の佐藤輝が入った。1位はもちろん、ぶっちぎりで決めたリーグ優勝だった。このほか、ベストナイン、ゴールデングラブ賞の受賞ジャックなど、今年 ...
日刊スポーツ【阪神】藤川政権は揺るぎなし!…/ファンアンケート
日刊スポーツ 2025年12月30日 05:10
... ・4%上回ったのは、連覇を目指す来季へ、確かな手腕を確信するからだろう。 監督へひと言を募集すると「藤川さん独特の采配を貫いて下さい」「凡事徹底と一貫性と公平の鬼のような藤川監督」「来シーズンも面白い試合を見せてください!」など期待の声があふれた。コーチ経験なく監督の座に就いたが、終わってみればぶっちぎり優勝。圧倒的な強さを見せつけた。1年を通して、指揮官がよく口にしていたのは「凡事徹底」と「没頭 ...
毎日新聞筑紫のアナリスト 難病抱え、分析で支え
毎日新聞 2025年12月30日 05:05
東大阪市花園ラグビー場で開かれている第105回全国高校ラグビー大会に5大会ぶりに出場している筑紫(福岡第2)には、同校初のアナリストがいる。試合や練習を撮影し、編集して動画を共有するなど分析を専門とする部員の塩塚悠葵(はるき)さん(3年)だ。心臓の難病を抱えているためラグビーをしたことはないが、「花園でベスト8以上」を掲げるチームをデータで後押ししている。 花園出場を決めておよそ1カ月後の12月中 ...
スポニチ【26年ドラフト候補】大学生は関西に好投手ズラリ 最注目は立命大の151キロ左腕・有馬伽久
スポニチ 2025年12月30日 05:05
... で大会新記録の10者連続三振を達成。スカウトから「今秋ドラフトでも上位だった」との声が上がるなど1位候補に浮上している。 同じ左腕では最速148キロの大商大・星野世那も注目度が高い。今秋は故障で登板1試合に終わったものの、万全なら上位を狙える素質がある。右腕では、近大の宮原廉が今秋5勝で評価を高めた。 野手では大商大の外野手・春山陽登に注目。リーグ戦通算9本塁打を誇る長距離砲として希少価値が高い。
スポニチ【26年ドラフト候補】香里丘・岡本翔斗 今夏履正社相手に好投 無名校の素材型“原石"右腕
スポニチ 2025年12月30日 05:05
... みたい」と甲子園未出場校から飛躍した右腕を重ね合わせた。 NPBスカウトに知られるきっかけとなった一戦がある。今夏大阪大会の履正社との4回戦だ。結果的に8回6失点で敗れるも、6回までは2失点と善戦。「試合前はコールド負けになるかも…と思った。だけど変化球をフルスイングされなかった」。うわさはあっという間に広まり、すでにNPB5球団のスカウトが練習を視察。今秋は大阪大会4回戦敗退となったが、注目度は ...
スポニチ【26年ドラフト候補】市和歌山・丹羽涼介 “スター軍団"横浜から8K 進化し続ける本格派右腕
スポニチ 2025年12月30日 05:05
... )は、「順調にいけば上位候補になる」とNPBスカウトから早くも評判だ。最速150キロを誇る直球に加え、「落差のあるフォークやスライダーも僕の武器」と変化球も器用に操る。この本格派右腕を語る上で外せない試合がある。背番号11で臨んだ今春選抜の横浜(神奈川)との1回戦だ。 その選抜を制し、今夏の高校日本代表に4人が選出された“スター軍団"相手に救援登板して挑戦。得意球のフォークを武器に8奪三振を数え、 ...
スポニチオリックス・福田周平が現役引退「第二の人生、また一から頑張ります」21、22年リードオフマンでV貢献
スポニチ 2025年12月30日 05:05
... かった。 広陵(広島)から明大、NTT東日本を経て、17年ドラフト3位でオリックスに入団。21、22年は主にリードオフマンとしてチームの連覇に貢献した。23試合の出場にとどまった今季限りで戦力外通告を受け、ユニホームを脱ぐことを決断。通算677試合出場、打率・254、5本塁打、143打点、90盗塁。この日、自身のインスタグラムを更新し「第二の人生、また一から頑張ります!!!」などと心境をつづった。
中日新聞滋賀代表の水口、29大会ぶりの勝利 全国高校サッカー、長野代表の上田西に1-0
中日新聞 2025年12月30日 05:05
... の水口(甲賀市)は29日、横浜市のニッパツ三ツ沢球技場で、長野県代表の上田西と対戦。試合終了間際に挙げた得点を守り切って1-0で勝利し、初戦突破を果たした。 上田西-水口 後半、ゴールを決め応援団と喜ぶ水口・中井選手(手前右) 序盤から終盤にかけ、互いに好機をつくるも決め手を欠き、押しては押し返される展開が続いた。試合終了が間近に迫った76分、水口は途中出場したFW中井涼太選手(2年)が、FW池口 ...
スポニチ広島・斉藤優汰 勝負の4年目へ初動負荷トレ導入!! まず春季Cで「変わったなと思わせられるように」
スポニチ 2025年12月30日 05:05
... い詰める予定だ。「僕は体が硬いので、動きの中でやっていく初動負荷にはずっと興味があった。いい機会だし、やりたいなと」と説明した。 22年のドラフト1位右腕。今季はプロ初登板、同初先発を果たしたものの2試合で0勝1敗、防御率7・94に終わった。150キロ超の剛速球があっても安定感に欠け、高いポテンシャルを生かしきれていないのが現状だ。来季は勝負の4年目。「結果しか求められていないと思うので結果を出す ...
毎日新聞プロ野球 「カープ坊や」マンホール蓋 広島球団が岩国市に寄贈 ファーム拠点巡る目印に /山口
毎日新聞 2025年12月30日 05:01
... らい「カープタウンゆう」と親しまれる町の観光振興に役立てるのが狙い。 1993年に開場した練習場はJR由宇駅から車で約10分の山あいにある球場。ウエスタン・リーグの公式戦や春季教育リーグ戦が年間約60試合あり、2024年は約2万7000人、25年は約2万2000人のファンが来場した。こうしたファンに、由宇駅周辺や瀬戸内海沿いの交流施設「潮風公園みなとオアシスゆう」へ足を運んでもらおうと、マンホール ...
毎日新聞藤枝でサッカーイベント「トリカゴ」 未来の代表へ羽ばたけ! 名波さん、現役選手ら講師に /静岡
毎日新聞 2025年12月30日 05:00
県内外の強豪少年サッカーチームが集い、試合とクリニックを行う「TORIKAGO FESTA(トリカゴフェスタ)2025」が27、28日、藤枝市の藤枝総合運動公園で開かれた。同市出身で現日本代表コーチの名波浩さん(53)はじめ往年のJリーガーや現役選手が講師を務め、子どもたちが真剣なまなざしでボールを追った。【藤倉聡子】 藤枝東高卒でJリーグのジュビロ磐田やアルビレックス新潟などでミッドフィールダー ...
東京スポーツ新聞渋野日向子 出世大会の全英女子OPで振るわず…欧州でも苦戦で秋のアジア遠征に暗雲
東京スポーツ新聞 2025年12月30日 05:00
... )など欧州での3試合に注目した。 【2025年の渋野日向子(3)】24年はパリ五輪開催の影響で、米ツアーの欧州シリーズは変則開催だったが、25年は3連戦に戻った。まずはメジャー第4戦「エビアン選手権」(7月10~13日、フランス)。メジャー昇格前には宮里藍(サントリー)が2勝を挙げ、24年に古江彩佳(富士通)が制覇したが、渋野は5大メジャーで唯一トップ10入りがなく苦手にしている。3試合連続予選落 ...
東京スポーツ新聞【RIZIN】シェイドゥラエフは圧勝確信 朝倉未来ファンを心配「心を傷つけてしまわないか…」
東京スポーツ新聞 2025年12月30日 05:00
... けるRIZINフェザー級王者のラジャブアリ・シェイドゥラエフ(25=キルギス)が早期決着を予告した。 試合を目前に、出場選手インタビューに臨んだシェイドゥラエフは相手の印象を「経験豊富で、日本で人気がある」と分析。その上で「この試合に向けて私たちはチームでしっかり準備をしてきました。朝倉未来選手の試合をほとんど見て分析して、対応できるように戦略を組んできました」と準備万端を強調だ。「早期フィニッシ ...
サンケイスポーツ【プロレス】棚橋弘至1・4東京ドームで引退試合 「『棚橋を推していてよかったな』と思ってほしい」 スター候補・ウルフアロンを先輩として新日本プロレスの社長として援助
サンケイスポーツ 2025年12月30日 05:00
... 谷区の新日本プロレス道場(撮影・土谷創造) 新日本プロレスの棚橋弘至(49)が26年1月4日、東京ドーム大会でオカダ・カズチカ(38)との引退試合に臨む。 チケットは早い段階で完売。棚橋は「東京ドーム札止めは僕とオカダの夢。1998年のアントニオ猪木さん引退試合以来なので、すごくうれしい。最後の日に目標達成は、話としては美しすぎる」と感謝するとともに、「(新日本で)勝って引退した選手は猪木さんぐら ...
読売新聞矢板中央、初戦敗退…激しい接戦を展開するも、PK戦で涙
読売新聞 2025年12月30日 05:00
... 防が続いたが、60分、相手MFに勝ち越し点を決められた。その後も果敢に攻撃するも相手の堅守に阻まれ、苦しい状況が続いた。試合終了間際、前線に上がってきたDFアクバルが、右サイドからのクロスに合わせてシュートを放ち、相手GKがはじいたこぼれ球をFW竹内が押し込んで同点に追いついた。 試合はPK戦に突入。GK金沢が5人目を止めるなど意地を見せ、6人目までもつれたが、決めきれずに敗退した。 .artic ...
サンケイスポーツ池山監督新プラン=コンバート「受け入れている」ヤクルト・山田哲人「完全復活」へ奥の〝手〟 三塁ですでにノック開始
サンケイスポーツ 2025年12月30日 05:00
... 確かめた。自身を「守備の人」と位置づける山田が、2016年1月からアドバイザリー契約を結ぶグラブメーカー「ドナイヤ」の村田社長と打ち合わせを行った。26年は悲願となる守備での初戴冠を目指す。 「守備で試合に勝つことってたくさんあると思うけど、そんなに注目されない。バッティングと同じぐらい守備に強い気持ちはあるし、守備で活躍したい、守備で認められたいとずっと思っている。来年は守備でてっぺんを取る」 ...
日刊スポーツ【西武】ドラフト3位秋山俊が対戦熱望するのは…同…
日刊スポーツ 2025年12月30日 05:00
... 、健大高崎・石垣元気投手(18)だ。 共通点がある。ともに北海道・登別市で生まれ育ったが、高校は道外へ進学。4歳差で面識はないが「少年野球の地区は一緒でした。(石垣元の)兄とは同級生だったんで、何度か試合はしてますね」と少しの接点はある。 ドラフト候補として、高校生NO・1右腕と騒がれた石垣元の存在は、もちろん知っていた。「高校生であれだけ注目されてたんで、こっちも負けたくないなっていう気持ちはあ ...
デイリースポーツオリックス・岸田監督 先発再転向の山岡にエール 「気持ちはわかる。ドラフト1位だし、能力がある」
デイリースポーツ 2025年12月30日 05:00
... 持ちはわかる。ドラフト1位(2016年)だし、能力がある」 山岡は2月の春季キャンプ中に違法なオンラインカジノを利用していたことが発覚。活動を一時休止する事態となったが、それでも中継ぎ転向した今季41試合で5勝3敗、13ホールド、防御率4・25の成績を残した。 指揮官自ら山岡に先発再転向を指示した理由はある。「右の上投げで、ずっと先発だと出力は落ちてくる。中継ぎを一回挟むと出力が体的に上がってきて ...
日刊スポーツ【オリックス】先発再転向の山岡泰輔へ岸田監督が太…
日刊スポーツ 2025年12月30日 05:00
... た。もともと先発でやっていましたし、能力は当然ドラ1であるので期待しています」。早くも先発ローテーションの一角を計算している。 19年から2年連続開幕投手を務めるなど実績は十分。今季は中継ぎ1本で41試合に登板し、5勝3敗13ホールド、防御率4・25だった。5月に国内FA権を取得したが、「岸田監督を優勝させたい」と権利を行使せず残留した。指揮官はその心意気も買っている。 今季、先発陣は加入1年目の ...
東京スポーツ新聞【RIZIN】青木真也が分析するRENAと伊澤星花の〝実力差〟 サトシ戦欠場の野村に「俺が泣きたいよ」
東京スポーツ新聞 2025年12月30日 05:00
... 圧勝した試合をあげて「あれこそが『いいプロレス』なんだよ」と得意のフレーズを使用。それでも「でも、せー(伊澤)はまだ若いから難しいだろうな…。あ、そうだ! 中指だ。せー(伊澤)は、一本取って中指を立てればいいんだよ。俺が許可するよ」と迷惑な提言をするのだった。 続いて標的にしたのが、ホベルト・サトシ・ソウザ(ブラジル)がイルホム・ノジモフ(ウズベキスタン)の挑戦を受けるライト級王座戦だ。この試合展 ...
スポーツ報知【オリックス】岸田護監督、先発再転向の山岡の"出力向上"期待 自身の経験踏まえ「キレとか球の質が上がる」
スポーツ報知 2025年12月30日 05:00
山岡泰輔 岸田護監督 オリックス・岸田護監督(44)が29日、山岡の「出力向上」に期待した。リリーフ専任で41試合に登板した今季を経て、先発への再転向が決まった来季10年目右腕。指揮官自らの経験も踏まえ「ずっと先発をやったらどんどん出力が落ちてくるけど、中継ぎを一度挟むことによって、キレとか球の質が上がるところもある」と太鼓判を押した。 「先発への思いもあの子自身、持っていると思う。僕も先発から中 ...
デイリースポーツ阪神・藤川球児監督が明言 「2月15日がメド」の若虎実戦四番勝負 宜野座C前半2週間でサバイバル
デイリースポーツ 2025年12月30日 05:00
阪神・藤川球児監督(45)が29日、来春キャンプの第3クール最終日となる2月15日にメンバーの入れ替えを行う方針を打ち出した。それまでに紅白戦2試合、練習試合2試合を行う予定で、若手にとっては“実戦四番勝負"となる。具志川スタートとなる岩崎ら実績組は状態が上がると宜野座キャンプに合流予定。宜野座スタートの若手のアピールチャンスは2週間に設定された。 沖縄で激しいサバイバルが幕を開ける。藤川監督はキ ...
読売新聞高川学園3―0で快勝
読売新聞 2025年12月30日 05:00
... 一退の展開となったが、地力に勝る高川学園は次第に主導権をキープ。19分、GKからのロングボールを収めたFW原田翔光選手(1年)が巧みにペナルティーエリア内に運び、右足を振り抜いて豪快なシュートを決め、試合の流れを引き寄せた。 追加点は30分。左サイド奥深くに侵入したDF沖藤亜月選手(3年)が中央に折り返すようなボールを蹴り込むと、そのままゴールネットを揺らした。前半終了間際には、味方シュートがゴー ...
日本経済新聞日本の資格を世界の基準に サッカー指導者養成の意義(田嶋幸三)
日本経済新聞 2025年12月30日 05:00
... 者ライセンスを取得。日本サッカー協会で指導者養成、代表強化に携わった。2001年に17歳以下ワールドカップの監督を務め、16年から24年まで同協会会長。15年からFIFAカウンシルメンバー(理事)。7試合の日本代表出場歴がある。 【関連記事】 ・J2藤枝、新監督に槙野智章氏 サッカー元日本代表・槙野智章氏がJリーグ監督資格取得 橋本英郎氏も・「育ててこそ」の気概を、日本サッカーにもう一度(田嶋幸三 ...
現代ビジネス「『湯浅の一球』は鳥肌ものでした」…女優・中江有里が50代に入ってハマった、まさかの「推し活」
現代ビジネス 2025年12月30日 05:00
... が野球を語るのはどうなんだろう、という迷いもありました。でも観戦はできるし、野球は私の日常の中に確実に存在している。 年間の試合日程が出ると、まずそれを自分のスケジュールに入れて、仕事をどう調整するかを考えます。試合は動かせないけれど、仕事は調整できることもある。だから「まず試合を観る」という前提で日常を組み立てているんです。 そこに、これまで読んできた本が不思議にクロスしてくる。野球の本ではない ...
サンケイスポーツ西武のD3位・秋山俊、同郷のロッテD1位・石垣と対戦熱望「『負けたくない』という気持ちはある」
サンケイスポーツ 2025年12月30日 05:00
... =中京大=が、同郷のロッテドラフト1位・石垣(群馬・健大高崎高)との対戦を熱望した。 ミート力が武器の巧打の外野手は「同じ登別からプロ野球選手が2人出たっていうのはうれしい。(石垣の)次兄とは同学年だったので、何度か試合はしていますね」とした上で、「あっちは1位ですし、高校生であれだけ注目されていたので、『負けたくない』という気持ちはある。ぜひ対戦したい」と胸を躍らせた。 ドラフト指名選手育成選手
日刊スポーツ【中日】井上監督「うちの一番の課題。7回8回問題…
日刊スポーツ 2025年12月30日 05:00
... を獲得。来季も9回は安心だ。だからこそ、バトンを渡す7、8回が重要となってくる。 4年連続50試合以上登板の清水達也投手(26)が腰痛のため来季復帰時期は未定。同じく4年連続50試合以上登板の藤嶋健人投手(27)や左腕の斎藤綱記投手(29)が勝ちパターン候補となる。 24年に西武で「アブレイユ」として52試合投げ28セーブ、11ホールドを挙げたアルベルト・アブレウ投手(30)を獲得。井上監督は「オ ...
日本経済新聞セ・リーグのDH制採用、ベテラン野手にもメリット(山崎武司)
日本経済新聞 2025年12月30日 05:00
... も考えたが、楽天からオファーを受けて入団。新天地ではDHの役割を与えられた。 新たな定位置に慣れるまでは時間を要した。守備に就いた方が試合に入りやすい面は確かにあったが、体力的な負担は間違いなく軽減された。セ・リーグで守備をしながらプレーを続けていたら、レギュラーで試合に出る機会はもっと減っていただろう。結果、39歳だった07年に2度目の本塁打王を獲得できた。44歳まで現役を続けられたのはDH制の ...
毎日新聞高校ラグビー、30日2回戦 3連覇狙う桐蔭学園などシード8校登場
毎日新聞 2025年12月30日 05:00
東大阪市花園ラグビー場=本紙特約・中村真一郎撮影 全国高校ラグビー大会は30日、東大阪市花園ラグビー場で2回戦16試合が行われる。春の全国高校選抜大会王者で史上6校目(7回目)の大会3連覇が懸かる桐蔭学園(神奈川第1)などシード8校が登場する。シードされた各校は力の差が少ないとしてAシード、Bシードの区別はされていない。 シード勢は、桐蔭学園が常翔学園(大阪第2)と対戦。2回戦屈指の好カードだ。選 ...
デイリースポーツ【野球】阪神・坂本が悔いた山川へのストレート四球 正捕手語録で振り返る苦闘の日本シリーズ
デイリースポーツ 2025年12月30日 05:00
... 日本シリーズはソフトバンクの4勝1敗で、阪神は日本一を逃した。多くのナインが「力の差」を感じたと証言。その中でも坂本誠志郎捕手(32)は全5試合でマスクをかぶり、打者の対応力の高さを目の当たりにした。シーズンオフにも「その差」を赤裸々に明かしていたが、試合直後や試合翌日にはどう感じ、どう抑えようとしていたのか。期間中の言葉を振り返る。 【第1戦】 初回の先発村上は明らかに本調子ではなかった。自慢の ...
スポニチ磐田 横浜FCのDF山崎浩介を獲得へ チームはCBの補強が急務
スポニチ 2025年12月30日 05:00
... 9日までに分かった。 技術と強さを兼ね備えたセンターバック(CB)。明大から18年にJ2愛媛に加入し、その後山形、J1鳥栖でプレーした。今季完全移籍した横浜FCでは最終ラインの主力として、リーグ戦23試合に出場した。 磐田はDFリカルド・グラッサ(28)の契約満了による今季限りでの退団を発表。熊本から加入したDF江崎巧朗(25)は7日の徳島とのJ1昇格プレーオフ準決勝で左膝に全治約8カ月の重傷を負 ...
スポニチ阪神Jr 日本シリーズの“雪辱" ソフトバンクJr破り優勝!3本塁打の山本がMVP
スポニチ 2025年12月30日 05:00
... 優勝したかった」と燃えた。 予選リーグでは3試合で計20得点。徹底的にバットを振らせてきた指揮官2年目の玉置隆監督は涙ぐみ「夢を見ているよう。子供の成長にビックリさせられてばかり」と言葉を詰まらせながら感激していた。(神田 佑) <ソフトバンクJr 連覇ならずも嘉弥真監督「いい試合だった」>2本のソロは及ばず、2年連続優勝を逃した。嘉弥真新也監督は「いい試合だった。みんな頑張ってあと少しだった」と ...
サンケイスポーツDeNA・入江大生にナックルカーブ 〝モイネロ流〟習得で守護神死守「最強な感じに」
サンケイスポーツ 2025年12月30日 05:00
... ールを主体にしてきた入江にとって、〝第3の球種〟となり得る変化球。元チームメートのウィックらに助言を仰ぎ、今季終盤から試していた。 右肩の手術を受けて登板機会がなかった昨季から復活を遂げた今季は、50試合で22セーブを挙げたが、8月下旬から失点がかさんで防御率3・15。相手に球種を絞られて痛打を浴びた場面もあり、シーズンを通して抑えの座を守り抜けなかった。 ナックルカーブで緩急を生み出し、カウント ...
スポニチロッテ・寺地 千葉海上保安部のポスターにモデルとして起用「イメージとしてぴったり」
スポニチ 2025年12月30日 05:00
... 上保安庁緊急通報用電話番号「118番」のPRするもので、年明けから県内の公共交通機関、公共施設などに掲出される。ロッテ選手の起用は15年の石川歩投手から12年連続となる。 寺地は今季、自己最多の116試合に出場し、打率・256と、高卒2年目にして飛躍を遂げた。今回のキャッチコピーは「海の危険 鋭く先読み 安全サイン」。千葉海上保安部の担当者は「捕手というポジションで活躍される寺地選手の姿が千葉の海 ...
デイリースポーツ阪神・高橋遥人 自己最多5安打宣言 岩崎パイセンの珍指令クリアに意欲 シーズン完走なら「高い目標ではない」
デイリースポーツ 2025年12月30日 05:00
... ダメですか?」。過去には「崖の上のポニョ」も使用するなど、ユニークな曲での登場もファンの楽しみ。「(選曲してくれた)岩崎さんの努力を水の泡にしないように」と結果で応える。 ヒットを打つためには、多くの試合に登板し、打席を稼ぐ必要がある。そのためにも「まだ(開幕ローテに)1回も入ったことないので、そこは目指したいところ」と第一目標を定めた。さらに岩崎から、もう一つの指令となった「故障なし」も大きなテ ...
サンケイスポーツロッテ・寺地隆成が千葉の海の顔に「ポスターをご覧いただいた方が…」
サンケイスポーツ 2025年12月30日 05:00
... テ・寺地隆成捕手(20)が千葉海上保安部のポスターに起用されることが29日、分かった。海難事故、密漁や密航・密輸などの情報提供先、ダイヤル118番の認知度向上を目的としている。寺地は2年目の今季116試合に出場して規定打席に到達し、打率・256、5本塁打をマークした。 球団を通じて「ポスターをご覧いただいた方が少しでもメッセージを感じ取ってくれたらうれしいです。来年は攻守ともに全体的にレベルアップ ...
スポーツ報知【ロッテ】寺地隆成が千葉海上保安部の「118番」啓発ポスターに起用 「これからもきれいで安全安心な海であって欲しい」
スポーツ報知 2025年12月30日 05:00
... して今年以上の成績を出してチームに貢献したいです。打つ方では打率2割7分以上、できれば3割を打ちたいと思っていますので自主トレ、キャンプと頑張ります」と活躍を誓った。 同部は「2025シーズンに116試合に出場し、守備における扇の要である捕手というポジションで活躍される寺地選手の姿が、千葉の海の事件・事故0を目指す千葉海上保安部のイメージとしてぴったり合い、先を読んで情報発信していくことで、千葉の ...
スポーツ報知【西武】ドラフト3位・秋山俊がロッテのドラ1石垣元気にメラッ!同じ北海道・登別市出身「負けたくない気持ちある」
スポーツ報知 2025年12月30日 05:00
... 。 北の大地から2人の“金の卵"がプロの世界に足を踏み入れる。秋山と石垣は「少年野球の地区は一緒」という間柄。4歳差ということもあり対戦の記憶はないが、「(石垣の)兄とは同級生だったので、そこで何度か試合はしてます」という。 走攻守3拍子そろった非凡なセンスが光る外野手。石垣が25年春夏の甲子園でを沸かせた一方、秋山は仙台育英時代に指名漏れを経験した。「あっちは1位ですし、高校生であれだけ注目され ...
東京スポーツ新聞【巨人】ヤングGに刺激を与えた坂本勇人の言葉「あと何年野球できるかは分からんしな」
東京スポーツ新聞 2025年12月30日 05:00
ヤングGの背筋をピンと伸ばす背番号6の言葉がある。 巨人・坂本勇人内野手(37)にとって2025シーズンはもがき続けた1年だった。62試合出場で打率2割8厘、3本塁打、22打点。開幕から11試合で二軍降格となり、その後も昇降格を繰り返した。7月後半以降は代打での起用が主となり、思うように出場機会を得られなかった。 年俸2億減となった契約更改の記者会見では「正直自分の中では楽しいシーズンではなかった ...
デイリースポーツ阪神・嶌村球団本部長インタビュー「黄金期を少しでも長く続けるため、適切な補強でFAに頼らずできるかを今考えています」【第2回】
デイリースポーツ 2025年12月30日 05:00
... らいいんだけど、数年でどうしても(退団となる)。助っ人としては大事ですよ。外国人の力を借りながらね。でも外国人選手が中核にならないような編成を」 -30代の選手が増えていくことも意識して。 「野手って試合に出て成績を残して、7年目8年目、29、30、31の歳って一番脂が乗っていて野球を覚えてきて、ピッチャーとの対戦の中でもボールの待ち方とか打席での対応とか変化とか覚えてくる時期で。そういう意味では ...
読売新聞初芝橋本 初戦で涙
読売新聞 2025年12月30日 05:00
... ナ(千葉市)で対戦。0―5で敗れ、初戦で姿を消した。 初芝橋本は前半から守勢に立たされた。GK岸和田谷柊太選手(3年)が果敢に飛び出したり、DF西真那人主将(3年)らが競り合ったりして意地を見せたが、試合巧者の青森山田にボールを支配され、失点を重ねた。 FW鈴木和優希選手(3年)やDF足立優太選手(3年)らが主にサイドからの攻撃を試み、敵陣深くへ攻め入る場面もあったが、相手の堅守に阻まれ、シュート ...
スポーツ報知【DeNA】入江大生が新球習得に意欲 ウィックの投げ方&モイネロの使い方 いいとこ取りを狙う球種とは…
スポーツ報知 2025年12月30日 05:00
入江大生 DeNA・入江大生投手(27)が29日、新球として“助っ人のいいとこ取りカーブ"を習得する意向を示した。 最速159キロ右腕は今季50試合で3勝3敗22セーブ6ホールド、防御率3・15。シーズン前半は抑えを務めたが、中盤以降は状態が上がらず、中継ぎに配置転換となった。「ストレートに頼らず、いろんな幅を出したい。一つあげるとしたらカーブ。どういうアクセントに使うかを考えてやっていきたい」。 ...
スポーツ報知日本一奪回のキーマン!巨人新戦力・松本剛の誓い 目標は「1番打者で3割」「20盗塁」「中堅と両翼で堅守」
スポーツ報知 2025年12月30日 05:00
... かせる」と、今季リーグ最少の53盗塁にとどまった巨人の機動力改革を先導する役割が期待される。「目標の一つ」と掲げる球団6年ぶりの20盗塁到達は、現実的な目標だ。 〈3〉中堅と両翼で堅守 通算出場773試合で失策はわずか10と、安定した守備に定評がある。阿部監督からは中堅手として期待されている。「まずはセンターをつかみにいくことが一番の目標」とした上で、「両翼もしっかり守れる自信はある」。3ポジショ ...
茨城新聞全日本高校女子サッカー 鹿島学園 逆転勝ち
茨城新聞 2025年12月30日 05:00
... 森球技場などで開幕して1回戦が行われ、茨城県勢で2年連続5度目出場の鹿島学園は3-2で豊川(愛知)に逆転勝ちした。 鹿島学園は1-2の後半14分にFW吉田のゴールで追い付き、同27分にはMF大林がこの試合2点目を挙げて勝ち越した。鹿島学園は30日の2回戦で、夏の全国高校総体を制した大商学園(大阪第1)と対戦する。 大会は52チームが参加。決勝は来年1月11日に神戸ユニバー記念競技場で行われる。 ( ...
デイリースポーツ韓国代表FW呉世勲がJ1清水復帰へ 町田から期限付き移籍
デイリースポーツ 2025年12月30日 05:00
... 籍で獲得することが29日までに複数の関係者の話で分かった。清水には2023年以来の復帰となる。交渉は大筋合意に達しており、一両日中に正式発表される見通しだという。 呉世勲は韓国の蔚山などを経て22年に清水へ加入。24年に町田へ期限付き移籍すると、194センチの長身を生かし、ロングボールのターゲットとして躍動。リーグ戦33試合8得点と活躍した。完全移籍となった今季は31試合2得点と精彩を欠いていた。
スポニチ釜本さんはゴールの“怪物" 西村昭宏氏「遺志を継いでいきたい」
スポニチ 2025年12月30日 05:00
... 、ちゃめっ気のある方。日本リーグ時代に木之本興三さん(当時事務局長)からの依頼でヌードポスターを作製した時は“一肌脱いで、と言われて、全部脱いだ"と笑っておられました。ガマさんは五輪で得点王に輝いたメキシコ開催のW杯を楽しみにされていました。天国でも現役時代の試合後と同様に、軸足の左足首を氷のうで冷やしながらウイスキーの水割り片手に応援してくれていると思います。(大阪府サッカー協会技術担当責任者)
サンケイスポーツ阪神・高橋遥人、同郷先輩の岩崎優「5安打指令」ガッテン打! 5年ぶりリハビリなしのオフで来季へ万全 DH制導入前に〝師を超える〟ラストチャンスや
サンケイスポーツ 2025年12月30日 05:00
... できればチームの連覇もグッと近づく。 そして、続いて飛び出したのが「5安打」の指令だった。今ではチームの救援の柱となった岩崎だが、先発時代の2014、15年にはバットでもシーズン4安打を放っている。「自分4本なんで、5本打ってください」。高橋のシーズン最多は、19試合に登板した19年と12試合に登板した20年の3本。開幕から登板とイニングを積み重ねることができれば、十分達成可能な数字というわけだ。
茨城新聞全国高校サッカー選手権 鹿島学園7発完勝、新田(愛媛)下す 2回戦は金沢学院大付(石川)と対戦
茨城新聞 2025年12月30日 05:00
... 鹿島学園・中川(中央)=駒沢陸上競技場 鹿島学園-新田 後半19分、サイドでボールを受ける鹿島学園・酒井=駒沢陸上競技場 第104回全国高校サッカー選手権第2日は29日、駒沢陸上競技場などで1回戦15試合が行われ、茨城県代表の鹿島学園は新田(愛媛)を7-0で破り、2回戦に駒を進めた。鹿島学園は31日の2回戦で金沢学院大付(石川)と対戦する。 ■中川が先制点 【評】鹿島学園は序盤からペースを握り、新 ...
東京スポーツ新聞【新日本】ライガーが占う1・4 ウルフアロンのデビュー戦は「EVIL選手の選手生命に関わってくるんじゃないか」
東京スポーツ新聞 2025年12月30日 05:00
... する。NEVER無差別級王者EVILとのタイトルマッチの行方は――。 【ライガーが語る獣神激論(特別編2)】棚橋(弘至)選手の引退試合( vs オカダ・カズチカ)が行われる今大会において、大きな注目を集めているのがウルフ選手のプロレスデビュー戦ですね。僕の見方だと、この試合はEVIL選手の選手生命に関わってくるんじゃないかとすら思ってるんですよ。 なぜかと言うと、相手が柔道で金メダルを取ろうが何を ...
徳島新聞徳島市立は聖和学園(宮城)と対戦 31日午後2時10分から2回戦 全国高校サッカー
徳島新聞 2025年12月30日 05:00
サッカーの全国高校選手権第2日は29日、東京・味の素フィールド西が丘などで1回戦15試合が行われ… 徳島市立が早実に快勝、6年ぶり初戦突破 徳島市立、攻撃陣が本領発揮 全国高校サッカー開幕 あわせて読みたい 徳島市立、国立で初戦突破 理想にこだわらずシンプル 全国高校サッカー開幕 この記事コンテンツは有料会員限定です (残り318文字) 今すぐ会員登録して記事を読む 会員の方はログインする 有料会 ...
サンケイスポーツ【ボクシング】畑山隆則氏「井上VS中谷がやれば、そりゃあ、ねぇ…」
サンケイスポーツ 2025年12月30日 05:00
... 一戦は実現するか。4団体世界スーパーバンタム級統一王者との大一番を念頭に、さらに牙を研ぐ。 同席した元WBA世界ライトフライ級王者の渡嘉敷勝男氏(65)が「盛り上がるのかね?」と指摘すると、畑山氏は「試合を見たら何となくトーンダウンだけど、それはちょっと否めないところあるけど、そんなことを言ったって井上VS中谷がやれば、そりゃあ、ねぇ…」、元WBA世界ミドル級王者の竹原慎二氏(53)は「盛り上げる ...
サンケイスポーツ【単独インタビュー】ウルフアロン、新必殺技5万人に魅せる 26年1・4東京ドームで新日本プロレスデビュー戦
サンケイスポーツ 2025年12月30日 05:00
... 2026年1月4日午後4時開始 ★主なカード ウルフアロンのデビュー戦は第5試合で、EVILのNEVER無差別級王座に挑戦する。セミファイナルは「IWGP世界ヘビー級&IWGP GLOBALヘビー級ダブル選手権試合」としてKONOSUKE TAKESHITAと辻陽太が互いのベルトを懸けて闘う。メインイベントは「棚橋弘至引退試合」。〝100年に一人の逸材〟棚橋がオカダ・カズチカと最後の一騎打ちに臨む ...
朝日新聞奈良育英が初戦突破 サッカー・全国高校選手権 29日
朝日新聞 2025年12月30日 05:00
PK戦の2人目、相手のシュートを足ではじいた奈良育英の主将を務めるGK内村 [PR] 1回戦15試合があり、奈良育英はPK戦で勝ち上がり、29大会ぶり出場の水口(滋賀)は2回戦に進んだ。過去4度優勝している青森山田は大勝で2大会ぶりの初戦突破。今夏の高校総体準優勝の大津(熊本)や、尚志(福島)も大勝した。興国(大阪)、浜松開誠館(静岡)はともに大会初勝利を手にした。 ■「1勝でき…
北國新聞〈カターレ富山〉「奇跡の残留」感動再び 高岡で最終戦PV 県西部ファン増やせ
北國新聞 2025年12月30日 05:00
... もカターレを身近に感じてもらいたい」と、2024年シーズンからアウェー戦全試合のPVを行ってきた。最終戦はホーム開催で当日はPVを行わなかったこともあり、イオンモール高岡主催、カターレ富山共催で今回実施した。 家族で映画鑑賞をしようとイオンを訪れた高岡市万葉小6年の北世暖人さん(12)は「初めてカターレを見た。これからどんな試合をするのか楽しみ」と興味を示していた。 今季全選手のサイン入り公式球の ...
サンケイスポーツヤクルト・北村拓己が現役引退「2球団には本当に感謝しています」 今後は元アイドルの妻経営の会社で子供の指導などを行う予定
サンケイスポーツ 2025年12月30日 05:00
... 。星稜高、亜大で主将を務め、2018年にドラフト4位で巨人入団。23年オフの現役ドラフトでヤクルトに移籍した。内野の全ポジションを守れる万能選手で、過去2度、大差が付いた試合で「野手登板」を果たしている。今季は遊撃、三塁などで62試合に出場し、打率・190、3本塁打、7打点だった。 妻は、アイドルグループ「アイドリング!!!」の元メンバーで実業家として活躍する伊藤祐奈さん。今後は妻が経営する「株式 ...
デイリースポーツ楽天の4番争い 早くもスタート 三木監督がゴング鳴らす「みんなが意識してやってくれたらうれしい」
デイリースポーツ 2025年12月30日 05:00
... してやってくれたらうれしいけどね」とし、競争を促した。 チームの本塁打数は6月に加入したボイトが13本でチームトップ。今季史上47人目の300本塁打を達成した実績十分の浅村が9本塁打で続き、夏場に22試合連続で4番を任された黒川は4本塁打だった。三木監督も「4番打者は長打があるボイトみたいな感じがイメージだけども、もしかしたらまた違った形で“4番目のバッター"みたいなのがチームにとっていいんだった ...
現代ビジネス初甲子園は「糸井の引退試合」、阪神戦は「全試合観てます」…女優・中江有里が「タイガース応援」に突如ハマったワケ
現代ビジネス 2025年12月30日 05:00
... 観ていませんでした。その上早くに仕事を始めたので、家族の野球の話題に混じることもなかったんです。 ──そこから、どうして急にタイガースの熱烈なファンに? 本当に偶然です。たまたま見た試合がすごく衝撃的な負け方で、「こんな試合があるんだ」と思ったのが最初でした。その年(2022年)は開幕9連敗で、マスコミにも相当揶揄されていましたが、その後、知人に誘われて神宮球場に行ったら勝ったんです。「あ、勝つん ...
読売新聞W杯総合Vで世界女王の三木つばき、狙うはレデツカ倒し金メダル…でも「絶対女王」不在の可能性も
読売新聞 2025年12月30日 05:00
... とは五輪の金メダル。大舞台だからといって身構えることなく、自分が目指す最高の滑りをぶつけたいです。 三木とレデツカの主な戦績女王と対戦 実現なるか 三木が「絶対女王」と尊敬するレデツカと対戦した直近の試合は3月の世界選手権。五輪種目のパラレル大回転では決勝で敗れて銀メダル、非五輪種目のパラレル回転では逆に決勝で勝って金を獲得した。アルペンスキーとの「二刀流」で活躍するレデツカだが、ミラノ・コルティ ...
スポニチヤクルト戦力外の北村拓己が引退決断 現役続行模索も「新たな道を歩むことに」
スポニチ 2025年12月30日 05:00
... 悩みましたが新たな道を歩むことに決めました」と明かした。 今季は自己最多の62試合に出場。9月には球団75年ぶりとなる野手登板など、献身的にチームを支えた。17年ドラフト4位で巨人に入団し、23年オフの現役ドラフトでヤクルトに移籍。「ジャイアンツ、スワローズのみなさんには感謝しかありません」と話した。 8年間で通算286試合に出場し、10本塁打、33打点、打率・200。今後は野球スクールを立ち上げ ...
デイリースポーツ興国 悲願の全国初星!飲酒問題乗り越え創部61年目 前向き&感謝の心でつかんだ FW安田2発「楽しめて勝てた」
デイリースポーツ 2025年12月30日 05:00
「全国高校サッカー選手権・1回戦、興国2-0帝京大可児」(29日、Uvanceとどろきスタジアム) 15試合が行われ、6大会ぶり2度目出場の興国(大阪)が帝京大可児(岐阜)を2-0で退けて大会初勝利をつかんだ。聖和学園(宮城)は那覇西(沖縄)を3-0で下した。奈良育英(奈良)は矢板中央(栃木)とのPK戦を制した。夏の全国高校総体で準優勝だった大津(熊本)は北海(北海道)に7-1で、鹿島学園(茨城) ...
徳島新聞【J2徳島ヴォルティス2025軌跡】㊥入場者数大幅アップ リピーター増に注力
徳島新聞 2025年12月30日 05:00
... J2降格以降、J1復帰に最も近づいた25年。ホーム戦入場者数も大幅に増えた今季を振り返り、秋移行の変革期を迎える来季の戦い方に迫る。 前半41分、徳島ヴォルティスの渡が右足ボレーで先制弾を突き刺すと、試合会場の鳴門ポカリスエットスタジアムに詰め掛けたサポーターは総立ちになり、地鳴りのような歓声が響いた。11月29日の最終節・長崎戦。J2ではクラブ史上最多となる1万5190人の観客が埋めた。「すごい ...
サンケイスポーツ岸田監督期待!オリックス・山岡泰輔はカムバックするで賞「中継ぎを経験したことによって球の切れや質がまた上がる」
サンケイスポーツ 2025年12月30日 05:00
... 7年にドラフト1位で入団してから先発として活躍し、19年には13勝(4敗)を挙げて最高勝率を獲得した。23年にはシーズン途中に救援に配置転換され、昨季はけがの影響で6登板。中継ぎ専任で挑んだ今季は41試合で5勝3敗、13ホールド、防御率4・25。国内フリーエージェント(FA)権を行使せずに残留した。 岸田監督は「もともと先発でやっていたし、能力はある」と先発のローテーションの一枚として計算している ...
デイリースポーツヤクルトを戦力外→元アイドル妻の後押しで起業を決断 亜大同級生の阪神・高橋遥人にエールも
デイリースポーツ 2025年12月30日 05:00
... 1年でも長くやってほしい」。仲間に思いを託し、次なるステージも北村らしく走り始める。 ◆北村 拓己(きたむら・たくみ)1995年8月29日生まれ、石川県出身。30歳。181センチ、90キロ。右投げ右打ち。内野手。星稜から亜大を経て、2017年度ドラフト4位で巨人入団。23年12月に現役ドラフトでヤクルトに移籍した。23年に1試合、25年にも1試合、1軍で登板経験がある。20年に伊藤祐奈さんと結婚。
東京スポーツ新聞アンソニー・ジョシュア vs ジェイク・ポール戦 八百長を疑う声に法的措置へ「信じられない」
東京スポーツ新聞 2025年12月30日 05:00
... ール(米国)をKOで下した試合について、法的措置が取られる騒ぎとなっている。 この試合では、ジョシュアがポールに6回KOで勝利した。実力差があり、逃げ回るポールに会場からブーイングも発生。結局、ポールはジョシュアにあごを打たれて骨折し、口から血を吹き出した姿が話題となった。大ケガを負ったが、英国メディア「デーリー・メール」によると、ネット上では同試合がシナリオ通りの八百長試合だったと疑う声がやまず ...