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スポニチ【フィギュア】“ゆなすみ"ペア 初出場五輪SPは悔しいミス インタビューで長岡が涙の沈黙
スポニチ 16日 05:00
... 舞台。「自分たちを信じて滑りたい」と長岡が言えば、森口も「4年に一度の舞台。心を込めて滑れたら」と意気込んできた。 ▼長岡(初五輪。これまでと違う部分は?)「違った部分は特にないと思います」(答えるまでに10秒沈黙) ▼森口「ミスもあって悔しい気持ちがあったが、せっかくの五輪だからと言って、ミスしても笑顔で立って、乗り越えた先に観客の皆さんも勢いをつけてくれた。今まで聞いたことない歓声で、自分たち ...
デイリースポーツ松井秀喜氏 侍ジャパンの激励訪問終了「非常に勉強になった」WBC連覇へ「テレビで応援しています」
デイリースポーツ 16日 05:00
... た。日本のトップの選手を目の前で見られて、非常に素晴らしい機会でした」と充実感を漂わせた。 直前には古巣の巨人で3日間の臨時コーチも務め、日本球界で濃厚な時間を過ごした。「普段アメリカで選手を見ている自分の目もあるし、レベルだけじゃなくいろんな違いを見ることができた」と自身にとっても糧となったようだ。 連覇に向かうチームに向けて「ただただ頑張ってほしい。持っている力を全ていい形で出せることを祈って ...
デイリースポーツ阪神 ジェフ・ウィリアムス氏が連覇確信「これからも強い時期が長く続く」宜野座キャンプ訪問
デイリースポーツ 16日 05:00
... レジェンドは「伝えたのは小さなことだが、自信を持って投げる姿が印象的。戦いに行く仕事なので、自信がないと思い切って戦えない」と、メンタルの大切さを強調した。 石井がアキレス腱の損傷で離脱。及川には昨季以上の役割が求められ、左腕も理解している。「1年だけでは意味がない。誰かがけがをしてもチームは動く。自分のためにも、チームのためにも結果で貢献するのが一番」。師弟コンビのタッグで2年連続の活躍を誓う。
デイリースポーツ侍ジャパン・森下“ゴジラ塾"で収穫 一流ほど構え方「シンプル」身ぶり手ぶり10分間のマンツーマン指導
デイリースポーツ 16日 05:00
... スして打席に立つのが“ゴジラ流"。「自分にもつながる部分、同じ意見のところもありますし『なるほどな』というところも得られたので良かった」と大きな収穫を得た。 森下にとっては26歳上の大スターで、実家には母がヤンキース時代の松井氏にもらったサインも飾ってある。雲の上の存在だが、「すごく話しやすくて、自分が質問しても丁寧に答えてくれました」と親しみやすい人柄に感激。「自分の中で試してみて、得られるもの ...
日刊スポーツ【阪神】「JFK」ジェフ・ウィリアムス氏がお悩み相談所に「何でも言って」盟友藤川監督に約束
日刊スポーツ 16日 05:00
... をマンツーマンで行った。セットアッパー石井が左アキレス腱(けん)の損傷で長期離脱する。救援投手の台頭が必要な状況で、及川のようなピンポイントの後押しも期待される。「ここで過ごしながら実際に会話をして、自分の思っていることを伝え、相手が思ってることを聞きたい」とプランを描いた。 3年間で2度の優勝を果たした古巣の練習を1年ぶりに見た。「やっぱり強いなと思うし、これからも強い時期が長く続くんだろうと思 ...
スポニチ【侍ジャパン】坂本誠志郎 松井秀喜氏に連日の質問攻め「バッティングの話をさせていただいて良かった」
スポニチ 16日 05:00
... 、松井氏が座っていた一塁ベンチへ向かった。助言を求めたのは軸足となる右脚への体重のかけ方と軸足への意識の持っていき方。以前に松井氏が巨人の選手にアドバイスする光景を覚えており約7分間、この2点について直立不動のまま聞き入った。 「それがいろんな引き出しになって、自分でトライしてみて、感じられていいものを見つけられたら。個人的な技術をもっともっと高めたい」。打撃でもさらなるレベルアップへ貪欲だった。
TBSテレビ初採用のラージヒルで丸山希が8位入賞「難しい状況だったが、すごく楽しんで飛べた」髙梨沙羅は16位【ミラノ五輪】
TBSテレビ 16日 04:56
... を終えた丸山は「コンディション的には難しい状況になったかなと思うんですけど、すごく今日すごく楽しんで飛べたので自分的には満足しています」と笑顔を見せた。今大会で初採用となったラージヒルに挑んだ丸山。「ノーマルヒルに比べたらすごく緊張していた」と口にしたが、「オリンピックの独特の雰囲気の中で、自分のジャンプができたのは、今後のジャンプ人生にとって自信に繋がるオリンピックにできた」と胸を張った。 【女 ...
日刊スポーツ【ジャンプ】高梨沙羅16位「次に向けて反省を生かして」4度目五輪終え「もっと精進したい」
日刊スポーツ 16日 04:55
... ももっと力になれるようなパフォーマンスができるように精進したい」と話した。 前回の北京大会では自身のスーツ規定違反による失格もあり、4位。現役引退も悩んだが、競技続行を決意し、4年後雪辱を果たした。「自分のこの4年間かそれ以上積み上げてきたものをここで出せないと、もう私の競技人生終わりだなとは思って、2本飛んで」と話していた。 18年平昌五輪個人ノーマルヒルに続く銅メダル。「このメダルの方が厚みと ...
NHKスキージャンプ女子ラージヒル 丸山希が8位入賞 オリンピック
NHK 16日 04:52
... すごく幸せだった」と声を詰まらせながら話していました。 勢藤優花「次のジャンプ人生にもつながる経験ができた」 勢藤優花選手は「会場に来てから自分で自分のことを苦しめてしまう日々が続いていた。ジャンプ台に来ると具合が悪くなる毎日だったが、たくさんの人が支えてくれて自分のジャンプに向き合える環境で飛ぶことができた」と涙を流しながら振り返りました。 そして「4年間、いいことも悪いこともたくさんあり、準備 ...
スポニチ【ジャンプ】高梨沙羅、4度目の五輪終え万感の涙「たくさんの方に支えていただいた」 混合団体で銅獲得
スポニチ 16日 04:49
... と力になれるパフォーマンスができるように精進したい」と涙ながらに万感の思いを口にした。 4年間の歩みを振り返り「北京五輪が終わった後は、またこの舞台に立てるなんて想像できていなかった。代表に選ばれて、自分の力というより、支えていただいてこの場に立たせてもらっているという思いが強い。支えてもらった恩を返せるパフォーマンスができなかったのが悔しいですけど、また次につなげていきたい」と語った。 そして今 ...
NHKオリンピック 臨場感あふれる「ドローンの中継映像」も注目
NHK 16日 04:41
... そのスピード感や空中の演技を間近で撮影して臨場感を伝えていました。 また、時速100キロを超える、アルペンスキーやそりに乗って滑り降りるリュージュは、トップ選手たちのスピードにもついて行きながらまるで自分が滑っているかのような迫力ある映像を届けていました。 このほか、屋内競技のスピードスケートでもコーナーを回る際も選手を追跡して左に傾く選手の動きに合わせながら撮影が行われていました。 オリンピック ...
日刊スポーツ【ジャンプ】高梨沙羅は新種目ラージヒル16位 4度目五輪締めくくる 混合団体で涙の銅メダル
日刊スポーツ 16日 04:38
... てトップ10を逃す13位、混合団体では銅メダルを獲得して喜びの涙を流した。 前回の北京大会では自身のスーツ規定違反による失格もあり、4位。現役引退も悩んだが、競技続行を決意し、4年後雪辱を果たした。「自分のこの4年間かそれ以上積み上げてきたものをここで出せないと、もう私の競技人生終わりだなとは思って、2本飛んで」と話していた。 18年平昌五輪個人ノーマルヒルに続く銅メダル。「このメダルの方が厚みと ...
日刊スポーツ【ジャンプ】丸山希、初採用のラージヒルは8位「楽しんで飛べたので満足」3個目メダルには届かず
日刊スポーツ 16日 04:36
... の8位。 今大会から追加された女子最終種目。銅メダルだった個人ノーマルヒル、混合団体に続く3個目のメダルには手が届かなかった。この種目で初出場の五輪を締めくくった。 「オリンピックの独特の雰囲気の中で自分のジャンプができたっていうのは、すごく今後のジャンプ人生にとって自信につながるオリンピックにできたかなって思います」と話した。 女子は14年ソチ五輪から採用され、18年平昌五輪までの2大会は個人ノ ...
スポニチブルージェイズ指揮官 岡本和真のスイングに納得顔「とても再現性の高いスイングだ。調整力もある」
スポニチ 16日 04:35
... 中間へ、34スイング目に左中間へ、それぞれ推定130メートルの豪快な打球を打ち込んで締めくくり、見守っていたギャラリーからも大きな歓声が挙がった。 シュナイダー監督は、岡本の印象について「まずは実際に自分の目で見られたのが良かった。これまでは映像やハイライトで見てきたけどね。本当にクリーンでシンプルなスイングだ。今日もバッティング練習について本人と少し話をした。強い打球も打っていたし、バットスピー ...
スポーツ報知【五輪】ジャンプ丸山希は8位入賞 3つ目のメダルはならずも「楽しんで飛べた」、4年後は「もっといい色のメダルを目指して」…女子ラージヒル初代女王逃す
スポーツ報知 16日 04:30
... 獲得。混合団体でも銅だった。 1回目に128メートルを飛び7位で2回目に進んだが、8位だった。初代女王は逃したが「コンディション的には難しい条件になったと思うんですけど、今日はすごく楽しんで飛べたので自分的には満足してます」と入賞に充実感を漂わせた。初めての五輪を銅メダル2個で終え、「もっといい色のメダルを目指して、またこの場所に戻ってきたい」と4年後に向けて力強く語った。 今季、W杯が開幕すると ...
スポーツ報知【五輪】高梨沙羅 4度目の五輪を終え感謝の涙「またこの舞台に立てるなんて」、ラージヒルは17位でメダル逃すも「まだまだ頑張り続けたい」
スポーツ報知 16日 04:16
... た。競技後のテレビインタビューでは「北京五輪五輪を終えたあと、またこの舞台に立てるなんて想像できなかった。どこまでいっても支えていただいてばかりで、返せていないので、まだまだ頑張り続けたいと思います。自分のできる限りのことを尽くして、飛ぶことで誰かに何かを与えられる存在になれるように頑張っていきたい」と語った。取材エリアにくると、周囲への感謝の思いがあふれ、涙を流した。 「北京の呪縛」を解き放ち、 ...
スポーツ報知【五輪】高木美帆 吉兆の「4組アウトコース」で2大会連続メダル獲得「流れは来てるなと思った」…スピードスケート女子500m
スポーツ報知 16日 04:00
... 0メートルから12日間で6レースを滑ることになるため、疲労の面が懸念されていた。そんな中でも「大きなトラブルがなければ、出る思いはあった」と話し、かねて滑る意向は示していた。 最も決め手になったのは「自分の調子の上がり具合を考えたときに、パシュート(団体追い抜き)だけはで1500メートルに行くのはリスクが高いと思った。個人種目を挟むことは目標としている1500メートルに向けて大きな意味になると思っ ...
スポニチ吉田雪乃 涙、涙の初五輪終戦「全てが劣っていた」本命種目13位「思い描いてるような景色が一度も…」
スポニチ 16日 03:36
... しいというか、申し訳ない気持ちでいっぱい。自分が思い描いてるような景色が一度も見れずに終わってしまった」 メダル争いが期待される最終組前の14組。しかし、スタートから加速は鈍く、最後まで本来の滑りを見せることはできなかった。 レース後はぼう然。そして、悔しさがこみ上げると涙が止まらなくなった。取材エリアでも涙は止まらず。「経験値があまりにもなさすぎたかなと自分には思います。そして、その経験値がない ...
東京スポーツ新聞【スキー】中国代表・谷愛凌が怒りの抗議「五輪の精神に反している」 BA決勝とHP公式練習が丸カブり
東京スポーツ新聞 16日 03:30
... セージを送るのでしょうか? これは完全に回避可能な問題でした。FISが強硬な姿勢を選んだことに、私は悲しみを覚えます」と批判を展開した。 一方で、最後は「そうは言っても、ビッグエアに全力で挑もうとした自分を誇りに思うし、明日の夜のライトアップされた舞台で、この素晴らしい女性選手たちと共に競い合うのが楽しみだ」と前向きな言葉で締めくくった。 この投稿にメディアも反応。フランス紙「パリジャン」(電子版 ...
スポーツ報知【五輪】高木美帆は自身のレース後、実に11組、29分近く待って銅メダル確定「祈る気持ちはあった。ギリギリだな」
スポーツ報知 16日 03:20
... るんじゃないかなと思っている」 ―何がはまって今日の滑りにつながったのか。 「難しいですね。リズムというか蹴るタイミングが何か違うと思っていたのが、昨日は修正しきれなくて。自分の体のフレキシブルさだったりが原因になっているところも、500メートルに出ると決めて取り組んだから分かったところもあって、そこがうまく自分の左右の動きとかにもつながってきた。そういうところだと思う」 すべての写真を見る 2枚
日刊スポーツ【スピードスケート】吉田雪乃号泣13位「メダル取って辞めるのが一番だった」もこのまま終われない
日刊スポーツ 16日 03:02
... (23=寿広)は、まさかの13位でメダルに届かなかった。取材エリアに姿を見せ、記者団の前に立つと10秒間、号泣。タオルで顔を覆って、おえつが響いた。 「悔しいというか、申し訳ないなっていう気持ちです。自分が思い描いてるような景色が1度も見れずに待ってしまいました」 今後について問われると、驚きの言葉を続けた。 「このまま終われないので、この先どのような形であるかわからないんですけど、前を向いていか ...
スポニチ【デュアルモーグル】27歳島川拓也4位 未練なし 最初で最後の五輪で大物食い連発「楽しかった」
スポニチ 16日 03:00
... った。 1回戦を勝つと、2回戦ではいきなり第1シードのカナダ選手を撃破。準々決勝ではスピード自慢の22年北京五輪シングル王者のバルベリも破った。準決勝でキングズベリー、3位決定戦でグレアムに敗れたが、17年の全日本選手権で世界王者になったばかりの堀島を破った実力を見せつけた。 北京五輪出場を逃し、現役続行を所属企業の社長に懇願。「自分のできることは全て尽くした」と、未練を残さず今季限りで引退する。
スポニチ【デュアルモーグル】杉本幸祐が斬る 堀島 “熟練度"で上のキングズベリーにフルアタックで善戦
スポニチ 16日 03:00
決勝、レースを終え悔しげな堀島行真(撮影・小海途 良幹) Photo By スポニチ デュアルモーグルは滑るコースを自分で選ぶことができないので、コブの感覚や雪面状況などを見極める必要があります。勝ち上がる度に次のレースへ準備する時間が短く、戦略的な思考の速さや心の準備が問われるところ。コースの特徴をつかんで細かいところにアジャストする“熟練度"ではキングズベリー選手に軍配が上がる結果となりました ...
スポニチ本命500でも悔し涙止まらず…吉田雪乃は思い描いた滑りができず13位「思い描いているような…」
スポニチ 16日 02:47
... 皆さんにメダルを届けることができなかった。悔しいというか、申し訳ない気持ちでいっぱい。自分が思い描いてるような景色が一度も見れずに終わってしまった」 盛岡工高からスケート一本に絞り、才能が一気に開花した。6時の朝練習から夜遅くまでの練習をこなし、荒削りな滑りは改善。高2時のユース五輪で銅メダルを獲得した。そもそもが自分の意思で始めた競技ではなく「スケートが嫌い」と言い続けてきたが、もっと強くなりた ...
日本テレビ【女子スロープスタイル】初五輪の鈴木萌々 予選敗退も「次こそ決勝に残って金メダルを」 ビッグエアと2種目で力尽くした18歳、経験を糧に前見据える
日本テレビ 16日 02:42
... つなぐとこはできたんですけど、クリーンに決められなくて、すごい悔しいです」と述べました。 それでも、初めてのオリンピックは「とても楽しくて、自分がやりたい技をスロープスタイルもビッグエアもできた大会だった」と振り返り、「スロープスタイルは本当に難しいコースで、自分がこれをやりたいと決めたルーティーンをクリーンにきめることはできなかったがつなげられたのはよかった。そのための練習も難しかったんですけど ...
東京スポーツ新聞【スピードスケート】高木美帆 500mでも銅メダル獲得!「1000mの銅は悔しかったが…」
東京スポーツ新聞 16日 02:40
... トルの銅メダルとの違いには「種目に差があるわけではないが、やってきた本数が違うので、1000メートルの銅メダルは悔しい気持ちがあったが、500メートルの銅メダルはまた違う思いはある」と笑みを浮かべた。 今後はともに金メダル候補の団体追い抜き、1500メートルが控える。高木は「ひとしきり喜んだので、ここからは自分たちのレースをどうしていくか、いったん落ち着いて向き合っていきたい」と表情を引き締めた。
スポニチ【スピードスケート】山田梨央 納得と反省の9位「ホッと…」平昌金の小平奈緒さんから“伝言エール"も
スポニチ 16日 02:37
... もらっていたことを明かした山田。「小平さんからはインスタでストーリーを上げた時に拍手のリアクションをいただいて、大会前に奈緒さんの(経営している)カフェに行った方にドイツで会ったんですけど“梨央ちゃんは緊張しちゃうから応援しちゃダメなんだ"っていう話もしていたらしくて(笑い)。“だから本当に自分の気持ちを大会にぶつけてくればいいんだよ"って“言ってたぞ"って伝言でいただいた」とうれしそうに話した。
スポーツ報知【五輪】高木美帆、500mで銅メダル「1000の銅とは違う思い」 残る2種目へ「ひとしきり喜んだのでいったん落ち着いて」…一問一答
スポーツ報知 16日 02:26
... のがやっぱり違うので。1000メートルでの銅メダルっていうのはすごい悔しい気持ちっていうのもあったんですけど、ちょっと500メートルの銅メダルはまた違う思いはありますね」 ―団体追い抜き、1500メートルとレースは続く。今後に向けて。 「そうですね。ひとしきり喜んだので、ここからは自分と自分たちのレースでどうしていくかっていうのを、いったん落ち着いてまた向き合っていきたいなというふうに思ってます」
スポーツ報知【五輪】銅メダルの高木美帆 異例オランダファンから「みほコール」に応える…スピードスケート女子500m
スポーツ報知 16日 02:19
... ではないんですけど、やってきた本数っていうものがやっぱり違うので、1000メートルでの銅メダルっていうのはすごい悔しい気持ちっていうのもあったんですけど、ちょっと500メートルの銅メダルはまた違う思いはありますね。 -まだまだレースは続く そうですね。ひとしきり喜んだので、ここからは自分と自分たちのレースでどうしていくかっていうのをいったん落ち着いてまた向き合っていきたいなというふうに思ってます。
TBSテレビ髙木美帆 「ちょっと500mの銅メダルは違う」今大会2つ目のメダルに「簡単にいくとは思っていなかった。素直に嬉しい」
TBSテレビ 16日 02:18
... 。 今大会2つの銅メダルには「何て言うんでしょう、やってきた本数っていうものがやっぱり違うので、1000mでの銅っていうのはすごい悔しい気持ちっていうのもあったんですけど、ちょっと500mの銅メダルはまた違う」 今後の種目には「ひとしきり喜んだので、自分と自分たちのレースをどうしていくかっていうのを一旦落ち着いて、また向き合っていきたい」と1500mと団体パシュートに向けて気持ちを切り替えていた。
THE ANSWER高木美帆、本命じゃない500mの銅に笑顔「語弊を生むんですけど…」 1000mと違った胸中「素直にうれしい」【スピードスケート】
THE ANSWER 16日 02:09
... ートルがミラノ・スピードスケート競技場で行われ、高木美帆(TOKIOインカラミ)が第4組に登場。37秒27で銅メダルを獲得した。中継インタビューでは「素直にうれしい」と笑顔。「ひとしきり喜んだので、自分と自分たちのレースでどうしていくかをいったん落ち着いて向き合っていきたい」と話した。 第4組に登場した高木。18年平昌五輪マススタート、団体追い抜き金メダリストの姉・菜那さんも現地で見つめる中、抜群 ...
NHKスノーボード女子スロープS 村瀬心椛ら日本選手3人が決勝進出
NHK 16日 02:04
... ード女子スロープスタイルの決勝は17日に行われます。 スノーボードビッグエア村瀬 金 “仲間いて頑張れる"【解説】 《選手談話》 村瀬心椛「完璧なランが出せた」 予選2位で決勝に進んだ村瀬心椛選手は「自分でも完璧なランが1回目で出せた」と振り返りました。そのうえでビッグエアに続いて今大会2つ目の金メダルがかかる決勝に向けては「この4年間とても本気で練習してきたので、つらかったことや苦しかったことを ...
毎日新聞「よく頑張ったね」 高梨沙羅を泣かせた伊藤有希の信念 ミラノ五輪
毎日新聞 16日 02:01
... 選手として世界で戦ってきた。気づけば「飛ぶ理由」は「応援してくれる方に自分の成績で喜んでもらいたい」になっていた。 重圧もつきまとった。個人ノーマルヒル(NH)で9位と思うような成績が残せず「何かを変えないと」と悩んだ18年平昌大会後、脳波トレーニングの専門家とのやりとりを経て、考え方がガラッと変わったという。 「自分も納得して自分も幸せになれないと、周りの方にも喜んでもらえない」 周りが最も喜ぶ ...
日本テレビ岩渕麗楽「ビッグエアの気持ちを引きずる暇もないくらいタフなコース」 決勝は「天気が心配」も五輪3度目の経験生かし表彰台目指す秘策 【女子スロープスタイル】
日本テレビ 16日 02:00
... 分があるので、そういうところを技だったり技術的なところでカバーしてジャンプをうまくてつなげられるかが大事になってくると思います」と冷静に語り、決勝の滑りは「自分の滑りをしっかり出していきたい。今日よりは天気が心配されているので、そういう所も含めて自分の技を構成しなおしつつ、表彰台圏内あがれるように頑張っていきたい」とコメントしました。 さらに「(決勝で)技のギアをあげるというかは、スピードが出ない ...
デイリースポーツ村上宗隆「問題なく順調」侍ジャパン合流は2月末「やはりこっちに慣れることと」【一問一答】
デイリースポーツ 16日 02:00
... さを伝えたそうで、“おしり合い"も一気に増えそうだ。 ◇ ◇ -実戦形式も含めて打撃の調整は。 「しっかり数もこなせている。問題なく順調に来ていると思う。11月からやってきたことを常に続けていくこと、自分の状態を上げることを意識してやっている」 -一、三塁ともに守備練習に励んでいる。 「やるしかない。課題をつぶしていくことがやるべき仕事」 -WBCで対戦したい投手は。 「やっぱり米国代表の2人(ス ...
スポニチBジェイズ・岡本、キャンプ施設初練習で流れたサザン「希望の轍」に笑顔 22日OP戦初戦でデビューへ
スポニチ 16日 02:00
... 内野手(29)が14日(日本時間15日)、キャンプ施設で初練習。初取材にも巨人時代と変わらない“岡本節"全開で答えた。16日(同17日)にキャンプイン。メジャー1年目とWBCへ向けてスタートを切る。 自分で笑ってしまった。キャンプ地での初取材。米メディアに性格を問われた岡本は「硬派で真面目な男前」と真顔で言った。「I'm very serious and very manly」と通訳が訳し始めると ...
デイリースポーツ村上宗隆 温水洗浄便座を熱弁「チームメートに素晴らしさを伝えました」球団に設置要望 侍ジャパン合流は2月末
デイリースポーツ 16日 02:00
... するので。おなか痛くて試合に出るのは嫌なんで、すっきりさせたい」と説明。報道陣の爆笑を誘った。 ヤクルト時代の2022年に史上最年少で三冠を獲得し、年間56本塁打の日本人記録を樹立。打撃に話が及ぶと「自分は本塁打打者だと思ってますし、球団も臨んでいる」。メジャーでも本塁打にこだわっていくことを宣言した。 昨年11月から打撃改造に取り組み、右足の上げ幅を小さくした。目的はメジャーの剛速球への対応。動 ...
スポニチWソックス・村上 軽妙トークで米メディアの心つかんだ「彼は打線にも環境にも影響を与えそうだ」
スポニチ 16日 02:00
... 1月から取り組んできたこともある。速球に対応できるかを自分自身向き合ってきた。これが正解か分からないけれど、準備はしてきた」 ――ドジャース・大谷からアドバイスは。 「(テキストで)“頑張れ"と」 ――WBC前の米国滞在は27日(日本時間28日)まで。 「こっちに慣れることと、日本では(3月初旬の強化試合前は)試合に出られないので、残ったほうが自分の体のためにもなる。(球団、代表)どっちのためにも ...
スポニチ【Sスケート】新濱立也 妻・吉田夕梨花と熱い抱擁「メダルには届かなかった。ごめん」「よく頑張った」
スポニチ 16日 02:00
... 10位。初出場の倉坪克拓(24=長野県競技力向上対策本部)は34秒85で19位だった。 この4年間を振り返ると、泣けてきた。メダルまで0秒20。それでも、6位入賞の新濱は全てを受け入れられた。「前回は自分の力を出し切れないふがいない涙。いろんな人に感謝したい。満足感の涙が出てきた」。取材エリアで言葉を絞り出した。 スタートラインに立ったとき、不思議な感情が湧き上がった。「どんな結果になるか楽しみ」 ...
スポニチ【ジャンプ】二階堂の妻・麗奈さん 「頑張れ」を封印した理由 「自分に負けなければ大丈夫」
スポニチ 16日 02:00
... さ。自宅でも欠かさずストレッチを行い、オフの日でも早朝6時に起きて走りに出るという。 そんな努力を間近で見てきたからこそ、あえて「頑張れ」とは言わなかった。「メダルを獲ってもらえたらうれしいですけど、自分に負けなければ大丈夫」。今大会3個目のメダルを獲得した2月14日はバレンタインデー。イタリアでは「サン・バレンティーノ」と呼ばれ、またの名を「恋人たちの日」と言う。愛妻への感謝を込めた、特別なメダ ...
スポニチ【手記】葛西紀明 陵侑よ スーパー団体で金を「いい感覚を見つけてもらえたら」
スポニチ 16日 02:00
... ので、スキーに乗れているなっていうのはありました。2本目は余計なプレッシャーがかかったんじゃないかな? 動じないタイプですけど、五輪で最後に飛ぶのはさすがに相当なプレッシャー。選手が誰も残っていない。自分一人っていう場面はあまり味わったことがないはず。力が入ればバランスも悪くなる。それでも失敗して、あそこまで飛距離を伸ばせたのは調子がいい証拠。銅、銀って順番に獲れていいんじゃないですか。本人は銀メ ...
日刊スポーツ【スピードスケート】日本、ミスもあり準決勝進出ならず 佐々木翔夢は世界との差を痛感
日刊スポーツ 16日 01:57
... (24=ウェルネット)佐々木翔夢(19=明大)蟻戸一永(23=ウェルネット)が1組でドイツと対戦。中盤に蟻戸が「隊列の乱れが悔しかった。前と合わなくて、クロスのタイミングで接触してしまったので。そこは自分のミスですね」と反省した。 この失速が響き、相手に2秒86遅れの3分48秒14。山田は「最初、入りまでは日本も速くて世界トップとも遜色ないとは思うんですけど、そこからガクンとラップが落ちてしまった ...
スポーツ報知【五輪】18歳・鈴木萌々は18位で決勝逃す「4年後は次こそ金メダル」…女子スロープスタイル
スポーツ報知 16日 01:56
... ニョ(イタリア)15日=宮下京香】スノーボード女子スロープスタイル(SS)予選が行われ、初出場の18歳・鈴木萌々(キララクエスト)は18位で12人による決勝進出を逃した。「難しいコースでした。その中で自分のやりたかったルーティンを大会で出せたのは良かった。ただ、決めきれなかった。一番は決勝に行くことができなくて悔しい」と肩を落とした。 昨季W杯に本格参戦した18歳は、急成長を遂げて初の五輪の舞台に ...
東京スポーツ新聞【カーリング】フォルティスは日韓戦惜敗 準決勝進出ピンチも吉村紗也香「みんな状態は上がっている」
東京スポーツ新聞 16日 01:55
... らなかった。相手にビッグエンドチャンスがいってしまった。でも最後まで形をつくりながらゲームを運んでいた。負けは悔しいが、次の試合へ準備を進めていきたい」と振り返った。 次戦(16日=日本時間17日)はカナダと対戦。残り4試合へ向けて「みんな状態が上がっているので、自分たちのやりたいゲームを、しっかりアイスを読んで、みんなでショットを一つずつつないでいきたい。やるべきことに集中したい」と力を込めた。
NHK突然の不振 苦しみを乗り越え…フィギュア 仏ケビン・エイモズ
NHK 16日 01:53
... SNSに「失敗や大きな夢を見ることへの恐れ。自分自身に耳を傾け、傷を癒やすために必要な時間を持つこと。恥じることなく、傷を見つめられるようになりたい。成長し、自分を超え、愛し、前進するために」と苦しい思いを投稿しました。 IOC=国際オリンピック委員会のホームページで、エイモズ選手はこの時期の心境を「闇と孤独だけがあった」と語っています。 再びリンクへ “自分らしくいられる場所" エイモズ選手(中 ...
スポーツ報知【五輪】吉田雪乃は13位 悲願ならずも涙も、恩師に雄姿見せた…スピードスケート女子500m
スポーツ報知 16日 01:51
... った9日の1000メートルは16位と苦戦。初めて経験する大舞台の雰囲気にのまれた。スタートラインに立ったときから体が動かず、「ガチガチだった」と振り返る。今季磨いてきたスタートも思うように決まらず。「自分の持ち味である(氷に)しっかり乗せ切って滑るというのが、全く出せなかった。力を使って進んでしまったので、残り1周はかなり遅い状態で入ってしまった。五輪の舞台でしっかり滑ることがどれだけ難しいかを感 ...
スポーツ報知【五輪】山田梨央は9位 亡き父に再び五輪で滑る姿を届けた…スピードスケート女子500m
スポーツ報知 16日 01:50
... ンに立った際に信州大時代に亡くなった父のことを思った。「お父さん、どこからでも見たい放題だなと思ったら、緊張が消えた」と父への思いが大きなパワーとなった。目標としていたメダル獲得には届かなかったが、「自分ができる最大限の滑りができた。ちょっとは褒めてもらえるかな」と話していた。「本当にかけがえのない経験だった」と感慨に浸った。 23年には長年悩まされた足首の捻挫の改善のため、シーズン途中だったがメ ...
スポーツ報知【五輪】高木美帆が銅「メダル取り切れて素直にうれしい」笑顔でガッツポーズ、メダルは今大会2つ目で日本女子史上最多更新の「9」…スピードスケート女子500M
スポーツ報知 16日 01:44
... 6レースと過密スケジュールが心配されたが、出場を決め結果を残した。 1000メートルでは優勝したユタ・レールダム(オランダ)に1秒64も離され、「レース直後は完敗だなっていうのがあった。表彰台に上って自分のメダルの色を見たときに、『ああ銅メダルなんだ』と感じて、すごく悔しさが込み上げてきた。このままでは終わらせない」と残り種目へ闘志を燃やしていた。この日は一転、表彰台でも笑顔が輝き、銅メダルを喜ん ...
スポニチ【スピードスケート】高木美帆 500も2大会連続メダルの銅!1000に続き最多更新9個 11組待った
スポニチ 16日 01:43
... を経験したからこそ、こういう会場で滑れるのは当たり前のことじゃない」との思いも芽生えた。 過去の五輪では後半の日程に進めば進むほど、調子も上向き結果が出てきた。だが、本人は意に介さない。「過去2大会の実績としてはあるが、決して保証されているわけではない。自分の性質に甘んじることなく、常に上げていけるように日々を過ごしたい」と慢心は一切ない。自分が納得できるように最善を尽くし、つかんだメダルだった。
スポニチ【スノボ】ビッグエア6位の鈴木萌々「また五輪の舞台で」スロープスタイル予選敗退も4年後へ気持ち新た
スポニチ 16日 01:37
... の大接戦を制し、見事イタリア行きの切符を手にした。 3月には高校を卒業し、4月からはスノーボードに専念する。より活動を幅を広げ、目指すはフレンチアルプスで開催される次回五輪。「スロープスタイルでもビッグエアでもトップで居続けられるように、日々成長して、毎年自分を超えられるようにして、また五輪の舞台で(自分の滑りを)見せたい」と鈴木。18歳の誓いを、22歳で現実にするため、4年間の戦いがまた始まる。
スポーツ報知【五輪】岩渕麗楽、悲願メダルへ4位通過 練習で顔面強打も「ピーク過ぎた。大丈夫」…女子スロープスタイル
スポーツ報知 16日 01:34
... 」と率直な思いを口にした。 天候状況により、予選が1日前倒しになった。近年ジャッジの傾向のスタイルに重きを置いたルーティン(技の構成)から変更したという。「急きょ1日練習が減ったので、まず攻めるより、自分が一番自信のある技で、難易度重視でいった。時間が足りなかった」。それでも経験豊富な24歳は、約1年ぶりに出した技もあったという中で、さすがの対応力を見せた。 また、公式練習で、セクションで技を出し ...
スポニチ【カーリング】日本代表フォルティウス1勝4敗に、吉村「まだ諦めずに」小野寺「勝利につなげたい」
スポニチ 16日 01:29
... るサードの小野寺は「五輪は素晴らしい場所だなと思うと同時に、もうちょっと自分たちことを一つずつやっていきたい」と反省。「技術的に気になるところがあったので、ナイトプラクティスで少し気になる部分を修正したらうまくいったかなと思う」と手応えを口にし、「状態は上がってきているし、それぞれのショットの精度も上がってきているので、あとは自分たちがやってきたことを全て出して、勝利につなげたい」と力を込めた。 ...
TBSテレビカーリング女子日本、韓国に競り負け4敗目 第8エンドの3失点響く 準決勝進出へ痛い黒星 吉村「まだ諦めずに」【ミラノ五輪】
TBSテレビ 16日 01:21
... ず敗戦となった。 試合後、吉村は「前半は私の最後のショットが上手くフィニッシュできなくて、2点ビハインドになってしまいましたけど、その後もみんながショットを繋いでくれた」と振り返った。続けて「諦めずに自分たちも最後まで形を作りながら、ゲームを運んでいたので、負けは悔しいですけれども、まだ諦めずに次の試合に向けて、また準備を進めていきたいと思います」と悔しさを滲ませながらも、次戦に向け前を見据えた。 ...
NHKカーリング女子 日本は韓国に敗れる 予選リーグ通算1勝4敗に
NHK 16日 01:18
... 予選リーグの第6戦でカナダと対戦します。 《選手談話》 吉村紗也香「まだまだ諦めず次の試合へ準備進める」 スキップの吉村紗也香選手は「前半の2点ビハインドからみんながショットをつないだが、第8エンドで自分のショットをうまく決めきれず相手にビッグエンドのチャンスを与えてしまった」と試合を振り返りました。 予選リーグの通算成績が1勝4敗となり、準決勝進出に向けあとがない中、吉村選手は「この負けは悔しい ...
日本テレビ「完璧なランが出せた」村瀬心椛が予選2位通過 前回悔しさ味わったスロープスタイルでも金へ自信 「この4年間めちゃくちゃ本気で練習してきた」
日本テレビ 16日 01:18
... .93点をマーク。暫定1位につけると、2回目には難度の高い技に挑戦しジャンプの着地でミス。それでも全体2位で予選を通過し、2冠へ向け好調のスタートとなりました。 競技後インタビューに応じた村瀬選手は「自分でも結構完璧なランが1本目で出せた」と振り返り、「決勝の練習として1260を2本目に出したんですけど、ちょっとスピードが足りなくてこけてしまった。それを課題点として決勝で活かしていきたい」と冷静に ...
スポニチ【スノボ】岩渕麗楽はSS予選4位通過 メダルへ「どの技がコースに合うのか見つけるのが一番大事」
スポニチ 16日 01:10
... ったと言いますか、ここはここで凄く楽しく滑ることができたので、うまく切り替えて今日の結果につながったんじゃないかと思います」とコメント。「決勝は今日より天気が心配されているので、そういうところも含めて自分の技を構成し直しつつ、表彰台圏内しっかり上がれるように頑張っていきたいです。スピードがない中で、どの技が一番コースに合うのかってのを見つけるのが一番大事かなと思います」と指摘した。 ▼深田茉莉 ス ...
読売新聞スノボ・スロープスタイル予選、村瀬心椛が2位…木村葵来は敗退
読売新聞 16日 01:01
... 子ビッグエアで金メダルを獲得した村瀬が2冠に向けて好発進。1回目でジブと呼ばれる障害物をそつなくこなし、最後のエアでも通常とは逆のスタンスの3回転を鮮やかに決めた。村瀬は「1本目から良い滑りができた。自分の滑りをしたら絶対結果がついてくると思うので、2冠は考えずに力を出し切れたらいい」と意気込んだ。 予選1回目で演技する村瀬心椛(15日)=三浦邦彦撮影 冬季オリンピック2026へ 五輪ハイライト写 ...
東京スポーツ新聞【カーリング】韓国代表〝ダブルキム〟のファン急増「若い頃のユーミンそっくり」「推すしかない」
東京スポーツ新聞 16日 01:00
... 若い頃のユーミンそっくり笑」「キム・スジさん、美肌」などと華麗な姿が脚光を浴びている。 さらに「日本に頑張ってもらいたくて夜遅くても観戦しているのだけど韓国キム・ミンジに気持ちが行ってしまいつつある自分がいる」「キム・ミンジ選手は今大会の人気者」「韓国代表キム・ミンジを推すしかないだろ」と〝ダブルキム〟を推し活する声が上がっている。 カーリング女子では前回2022年北京五輪で〝メガネ先輩〟が大き ...
スポーツ報知【五輪】3大会連続出場の岩渕麗楽は4位で予選突破 “3度目の正直"へ好発進…スノボ女子スロープスタイル
スポーツ報知 16日 00:55
... 挑んでいる。9日のビッグエア(BA)は11位で届かなかったが、「楽しかったです。一番やりきれたんじゃないかなと思います」と表情はすっきりしていた。 たくさんの応援を改めて実感し、「人の温かさを感じる。自分の頑張り以上に見てくれている人がいることを、じわじわ実感してきて、うれしさと悔しさ、半々な感じです」と岩渕。スロープスタイルで悲願を達成してみせる。 ◇岩渕 麗楽(いわぶち・れいら) ▽生まれとサ ...
スポニチ【KNOCK OUT】ライト級王者・久井がドローで初防衛に成功「次やったら圧倒する」
スポニチ 16日 00:50
... で過半数に届かず、ドロー。王者の久井が初防衛に成功した。 ベルトを守った久井は「負けた感じですね。この結果で王者というのは全く納得していないし、3月にでも再戦したいですね。お互い納得いってない」と3度目のリマッチを口にした。2Rにはもう1歩のところもあったが「倒しにいけないところが自分の弱さだった」と悔しそう。再戦には「もう勝てますよ。次やったら圧倒的に勝てますよ」と次こそ明確な勝利を手にしたい。
スポニチ【スノボ】SS予選2位の村瀬心椛が2冠へ意気込み「めちゃくちゃ本気で練習してきた。ここでぶつける」
スポニチ 16日 00:48
... い」と振り返った。 コースなどのコンディションには「結構スピードが難しかったり、風が吹いていて、いかに風を受けないようにするかを必死に挑んでたんですけど、思った以上に1本目も走ったし、2本目はちょっと自分で切ってしまったので、フィードはないっていう前提で、1260とかにトライしていきたい」とコメント。2冠が懸かる決勝への意気込みを問われると、「めちゃくちゃ本気で練習してきたので、今までつらかったり ...
スポーツ報知【五輪】スノボ「2冠」を目指す村瀬心椛は予選2位通過で「絶対に結果はついてくる」岩渕麗楽、深田茉莉も突破…女子スロープスタイル
スポーツ報知 16日 00:48
... し「自分でもちょっとびっくりしている」と笑顔で話した。岩渕麗楽(バートン)は4位、深田茉莉(ヤマゼン)は7位で通過。鈴木萌々(キララクエスト)は18位で敗退した。 村瀬は9日のBAではスノボ女子初の金メダルを獲得。「現実じゃないんかってくらい、夢見てるんじゃないかってくらい、ものすごくうれしくて…」と笑顔を見せ、金メダルの瞬間は「最高でした」と爽快に振り返っていた。 SSとの「2冠」が懸かるが「自 ...
スポーツ報知松井秀喜氏、侍連覇へ最後の“ゴジラ教室" ペットボトル使い打撃指導&地元トークで激励「あとは応援して…結果が出ることを願うだけ」
スポーツ報知 16日 00:37
... で対応した。 松井氏にとっても、初めての侍ジャパン合宿訪問は収穫が多かった。「非常に勉強になりました。日本のトップの選手を目の前で見られて素晴らしい機会でした。普段メジャーの選手を見ている自分の目というのもある。自分の中での選手の、レベルだけではないいろいろな違いを見て勉強になりました。ここに来て良かったなと思います。井端監督にもさまざまなことを教えてもらいました」と満足そうにうなずいた。 10~ ...
日刊スポーツ【KNOCK OUT】久井大夢ドロー防衛も「お互い納得いってない」とゴンナパーと第3戦希望
日刊スポーツ 16日 00:08
... トリマッチでの王座戦が決定していた。 久井は2回にゴンナパーに攻撃を効かせる場面はあったもののドローとなり「お互い納得いっていないと思うので、向こうもやっぱりもう一回やりたいという気持ちがあると思うので、ぜひ自分はやりたいですね」と第3戦を直訴。ゴンナパーも「久井との第3戦? はい、もちろんです。もし次回やるのであれば、5ラウンドで試合に挑みたいです」と新たなルールまで提案して完全決着を希望した。
スポニチ【デュアルモーグル】王者キングズベリー「キャリア最高のライバル」称えられた堀島も「偉大な王者」
スポニチ 15日 23:40
... ーとは、これまでシングルモーグルも含めて何度も争ってきたライバル。レース直後に2人だけで交わした会話の内容を問われると、「次の4年も頑張ってほしい」とエールを送られたそうで、「決勝で戦うことができて、自分の全てを出そうとした。最後に倒して勝って終わりたかった悔しさは、正直強くある」と五輪でのラストチャンスをものにできなかった悔しさをにじませた。 メダリスト会見では、先に質問に答えたキングズベリーが ...
日刊スポーツ【KNOCK OUT】引退試合で大沢文也に介錯された大谷翔司「ひと言で言うと最高でした」
日刊スポーツ 15日 23:33
... ポイント渋谷)の引退試合が行われた。大谷は自分からベルトを奪った現王者の大沢文也(34=ザウルスプロモーション)と3度目の対戦。結果は大沢が3回44秒、大谷の“ナパームストレート"のお株を奪うような強烈な右を突き刺してKO勝ちした。 試合後のマイクで「皆さん一回、大谷選手に一回、思いっきり、大きな拍手をお願いします」と後楽園ホールのファンに呼びかけた大沢は、自分が強くなれたのは大谷との最初の対戦で ...
読売新聞ショートトラック男子1500の宮田将吾、まさかの失格…2位フィニッシュも走行妨害で失格
読売新聞 15日 23:14
... 人目)は2着でゴールするも、レース後にペナルティを受け、失格となった(14日)=星皓昭撮影 この種目の世界ランキングは3位で、メダル獲得を狙っていたが届かず。レース後は「接触と判定される距離にいたのは自分なので、受け止めたい」と語った。 女子3000リレーは完敗 表彰台を目指した女子3000メートルリレー予選で、日本は完敗だった。スタート直後から韓国やカナダなどの強豪についていけず、「チャンスを作 ...
産経新聞堀島行真「幸せな時間だった」 追い続けた絶対王者に敗れ「銀」 男子デュアルモーグル
産経新聞 15日 23:10
... 33歳を、堀島は拍手でたたえた。 「キングズベリー選手と五輪の舞台で3回戦えたことは、僕にとっても幸せな時間だった」 打倒キングズベリーはかなわなかったが、モーグルは2大会連続の銅、そしてデュアルモーグルは1つ上の銀メダルに輝いた。「いいモチベーションができる大会になった。4年間、しっかり自分の足で歩んでいきたい」。2030年、外から見守る絶対王者に、五輪王者となった姿を見せるつもりだ。(石原颯)
日刊スポーツ【G大阪】37歳倉田秋、今季初先発名古屋戦で奮闘 信頼に応える動きも「もっと上げていける」
日刊スポーツ 15日 23:02
... 開幕戦の)ダービーも今日の試合も、相手を上回れている。強度の部分や走ることは今日も出たかなと思う」と一定の手応えを得られる内容を評価した。 それでも現状の自身に満足しているかというと、そうではない。「自分自身はもっと上げていける。もう1個ギアを上げないと、圧倒的な力見せられないと思う」。新指揮官の就任に合わせてオフも早めに動き出していたベテランは、まだ状態を上げられると言い切る。 J2への降格がな ...
日刊スポーツ【競輪】馬越裕之は突っ張る構想崩れて2着突破に「力不足です」決勝でリベンジ期す/奈良ミッド
日刊スポーツ 15日 22:58
... 25=奈良)は突っ張る作戦だったが、同期の大本隆也ラインに前を固められて構想が狂った。結果は打鐘前からカマしていったが、大本に合わされて出切るのに半周近くかかり、大本に差されて2着に終わった。 「出切れるとは思っていた。でも(1人で)出切った後のことを考えてしまって、出切るのに時間がかかってしまった。自分の力不足です」 リベンジを誓った馬越は、決勝8Rで同期の大本と椎名俊介を倒して地元Vを目指す。
スポーツ報知【五輪】デュアルモーグル銀の堀島行真が会見 30年五輪で「金メダルを目指して頑張っていきたい」
スポーツ報知 15日 22:58
... ンができた大会になった。またこの4年間を自分らしく歩んでいきたいなと思っています」 ―決勝のメンタリティーは 「(金メダルの)キングズベリー選手と戦う瞬間は、すごくプレッシャーがかかる瞬間。それは想定したが、ただ自分が1ラウンド目から転倒してしまうような難しいコースだったこともあって、プレッシャーの中で、自分のベストランをするのはすごく難しい状況だった。最後自分の滑りが下までできなかったことはとて ...
日刊スポーツヤマハ 練習試合でハヤテに快勝、WBCブラジル代表の沢山優介が5回6奪三振無失点と好投
日刊スポーツ 15日 22:35
... 音を連発した。「6番・捕手」でスタメン出場すると、2本の適時二塁打を含む3安打2打点と活躍。強打を発揮すると、5回の守備では強肩も発動して盗塁を阻止した。今季は、不動のレギュラー大本拓海(28)が君臨する正捕手の座を狙う背番号27。“好発進"にも浮かれず「自分でも大事な年だと思っている。しっかり自分の良さを出して、勝負できるようにやっていきたい」と口元を引き締めた。 前のページ 1 2 次のページ
東京スポーツ新聞【巨人】阿部監督 初の対外試合…守備ミスにゲキ「同じミスをする選手って、評価下がってしまう」
東京スポーツ新聞 15日 22:30
... と思います。沖縄(キャンプ)は『結果と内容』だと言っていますので」と強調した。 「今日も成功も失敗もあったと思いますけど、それをすべて収穫にしてほしい」と前向きに総括。「とにかく、どうやって自分が貢献するのか、自分の立ち位置、立場はどうなのかを十分に理解する期間にしてほしい」と沖縄キャンプを位置づけた。 4回には守備の乱れが失点につながった。左翼を守った育成ドラフト5位・知念のプレーや、西舘、山瀬 ...
47NEWS : 共同通信キングズベリーが有終の美 最後の五輪、堀島を撃破
47NEWS : 共同通信 15日 22:24
... しかった」とかみしめた。 今季はワールドカップ(W杯)で通算100勝を達成し、余勢を駆って五輪に乗り込んできた。12日のモーグルは僅差の銀メダルにとどまり、スキーを投げ捨てて悔しさをにじませた。この日は「自分のプランを信じ、ひたすら突き進んだ」と闘争心と冷静さのバランスをうまくとった。33歳の王者は「全力を尽くした。自分を誇りに思う」と穏やかな笑顔を浮かべた。(共同) フリースタイルスキーモーグル
日刊スポーツ【ハヤテ】新加入の後藤響「上出来」1回完全デビュー「次回以降も継続」チームはヤマハに惨敗
日刊スポーツ 15日 22:23
... った」と照れた。 一緒に甲子園を目指した戦友の存在も、原動力になった。掛川西高の同級生でヤマハの沢山が、立ち上がりからマウンドで躍動した。「すごく刺激になった。球速では勝負にならないけど、今持っている自分の投球をしようと思って投げた」と後藤。5年ぶりとなる地元静岡での“凱旋(がいせん)登板"で、負けじと快投を演じてみせた。 夢は、沢山と同じセ・パ12球団を入り。後藤は「今日だけでなく次回以降も継続 ...
スポーツ報知堀島行真は中学時代から「スターみたいな存在」同級生の陸上1500M日本記録保持者・河村一輝が明かす素顔
スポーツ報知 15日 22:23
... 受けます」。 自身もさらなる飛躍を見据えている。日本記録を樹立してから5年。長く塗り替えられていないことは「1500メートルの競技自体が進歩していない。自分ももっと突き抜けないといけない」。今季こそ、さらなる記録更新を目指し「良い流れをつかんだら、自分はガツンといけると思う。5年経っちゃったので、なんとか出さないとなって思っています」。同級生の活躍をエネルギーに、それぞれの競技を盛り上げていく。 ...
読売新聞スノボ・ハーフパイプ「銅」の小野光希、現地観戦できなかった家族に「早くメダル見てほしい」…戸塚優斗と山田琉聖も記者会見
読売新聞 15日 22:16
... 見に臨んだ。 男子ハーフパイプの競技を終えて(前列右から)金メダルを手に笑顔の戸塚優斗、銅の山田琉聖と平野歩夢ら(13日、伊リビーニョで)=三浦邦彦撮影 五輪の金を夢に見てきた戸塚選手は「平昌、北京で自分の滑りができず悔しい思いをして8年間、頑張ってきた。その努力が報われた瞬間だった」と語った。初出場の山田選手は「うれしい気持ち、決めきれなかった悔しい気持ちもありつつ、複雑な感情だけど、今となって ...
サンケイスポーツB1京都、8季ぶりの京阪ダービーアウェー連勝 西部秀馬「連勝できたことはとてもよかった」/Bリーグ
サンケイスポーツ 15日 22:12
... 大きな後押しを受け、コートで躍動した。前夜に連敗を5で止めた勢いそのままに2連勝。京阪ダービーでのアウェー連勝は8シーズンぶりだ。ルーキー西部がチームを勢いづけた。 「連勝できたことはとてもよかった。自分の持ち味は得点力だと思うので、少ない出場時間のなかで決められたのはよかった」 第2Qから出場すると、すぐさま3点シュートを決めた。デビュー戦となった前日は3点シュートを2本とも決められず、反省を口 ...
NHKスノーボード男子スロープS ビッグエア銀の木俣椋真ら決勝進出
NHK 15日 22:10
... 荻原大翔選手はビックエアの決勝で足首を痛めたとして棄権しました。 《選手談話》 木俣椋真「決勝も自分のベストを出したい」 木俣椋真選手は「きょうは2回ともに目立ったミスがなく自分のマックスをしっかりと出せた」と振り返りました。そのうえで「4年前にオリンピックに出られなかったので強い思い入れがある。決勝も自分のベストを出したい」と、ビッグエアの銀メダルに続く今大会2つ目のメダルに意欲を見せていました ...
日本テレビ【スノーボード】逆転で予選通過の長谷川帝勝「こけても立っても最後」と攻める 決勝へ「金メダルをとって自分の名前で締めくくりたい」【ミラノ・コルティナ五輪】
日本テレビ 15日 22:10
... そういう機会はないのですごくうれしく思うし、両親の支えがあってここまで来られている。その中で2本目を諦めずに自分の滑りができたというのはいい親孝行になった」と感謝を伝える滑りになりました。 現地18日に開催予定の決勝へ向け、「最後はしっかり自分の滑りをして笑って終わりたい」と語った長谷川選手。「自分の滑りをして金メダルを取って、ミラノ・コルティナ五輪を自分の名前で締めくくりたい」と意気込みました。
読売新聞「お家芸」だった500のエース・森重航、新たな滑りに挑戦も序盤でスピード作れず
読売新聞 15日 22:06
... かな。詰めが甘かった」。調整が狂い、五輪本番も満足できる滑りにはならなかった。ただ、それも金を取るために攻めの姿勢を崩さなかった結果。「できる100%の準備はした」と後悔はない。 かつて「お家芸」とされた男子500メートルでの完敗。「日本男子および自分自身、もう一、二段階は成長しないと」。気丈に語る姿にエースとしての責任感がにじんだ。(森井智史) 冬季オリンピック2026へ 五輪ハイライト写真特集
THE ANSWER「チャラく見られそうだけど全然…」 手袋に隠れ…透けた平野歩夢の“素顔"が「かっこよすぎて」Xで急拡散
THE ANSWER 15日 22:03
... 後のインタビュー、以前に「辞めないことの先に自分に何かが返ってくる」と残したコメントを引き合いに「何か返ってきているものはあるんでしょうか?」と問われた。すると、平野は少しだけ笑い、「そうですね。まあ、でも本当に生きてて良かったなっていう」と話した。大怪我を乗り越え、「生きるか死ぬか」で競技に挑んだ覚悟が伝わってくる言葉だ。 指輪の件が拡散される中で、「自分がもしかして死ぬかもって覚悟で臨んだんだ ...
読売新聞旅客機墜落で両親失ったアメリカのフィギュア選手、五輪のリンクで熱演…「ここまで来られたことが誇り」
読売新聞 15日 21:53
... くした。悲嘆に暮れたが、世界選手権のペアで金メダルを獲得し、五輪にも出場した両親に近づこうと、夢を諦めなかった。得点発表後には、両親と自身が写った写真を掲げた。 自分だけが悲劇の主人公ではないと思っている。「ひどい状況からはい上がったが、自分が特別なわけではない。誰もが同じ力を持っている。その力に気づくきっかけになれたらうれしい」。苦境にいる人々に勇気を与える滑りを、これからも披露していくつもりだ ...
時事通信島川、大健闘の4位 会社員、モーグルの二刀流〔ミラノ・コルティナ五輪〕
時事通信 15日 21:51
... で滑るデュアルモーグル。島川は3位決定戦で敗れたものの、準々決勝で2022年北京五輪モーグル金メダルのバルベリ(スウェーデン)を撃破するなど、見事に勝ち上がった。「皆さんにメダルをお見せしたかったが、自分のやれることはすべてやり尽くした」。2季前からターンを見直しながらスピードを強化。その成果が大一番で表れた。 堀島行真が銀、今大会2個目 島川拓也は4位―デュアルモーグル〔ミラノ・コルティナ・オリ ...
サンケイスポーツ【ボクシング】辰吉寿以輝がノンランカーと引き分け「倒さない自分が悪い」父・丈一郎は「練習が足らん」
サンケイスポーツ 15日 21:51
... と積極的に攻めたが、最後まで決定打を放つことができず、ジャッジ1人は77-75で寿以輝を支持したが、2人が76-76とし、勝敗はつかなかった。 試合後は悔しさをにじませながら「ドローはドロー。倒さない自分が悪い。思った以上に相手の距離が遠かった」と結果を受け入れた。 一方、リングサイドで見守った丈一郎は「勝ちに近いドロー」と評価しつつも「倒さないからこうなる。勝ちが欲しかったら、もっと攻めることが ...
日刊スポーツ【KNOCK OUT】チュームーシーフーが王者古木誠也を豪快KO戴冠、今後は他のルールでも
日刊スポーツ 15日 21:50
... れた。 中国の少数民族であり戦闘民族として知られる「イ族」の出身であるチュームーシーフーは試合後のマイクでは「自分がKNOCK OUTに参戦したのが2023年でした。それから3年かけて、やっと念願のKNOCK OUTのチャンピオンベルトを手にすることができました。この階級の王者になるために自分は本当に苦しいトレーニングを経て、この日本のリングに上がりました。これからもこのベルトを防衛してKNOCK ...
スポーツ報知【五輪】銀メダル・二階堂蓮の強さの秘密はジャンプの聖地、北海道・下川町…伊藤有希の父・克彦さん中心に底辺拡大
スポーツ報知 15日 21:49
... 輪の風物詩でもある。 小さい台でアルペンやクロスカントリーの細いスキー板を履き、助走姿勢を組んで飛ぶ。ジャンプの生命線とも言える助走路の滑りを徹底的にたたき込んできたほか、ジャンプ台をつくるのもすべて自分たち。飛ぶことへの感謝の心も養う。「どうせ飛ぶなら世界一」が少年団のスローガン。伊藤氏は「世界で活躍する先輩たちがいる。世界を身近に感じられるし、ここでやれば世界で勝てると思って練習できるのは大き ...
NHKスノーボードHP 戸塚優斗ら日本のメダリスト男女3選手が会見
NHK 15日 21:47
... ャパンハウス」で会見しました。 戸塚優斗「努力が報われた瞬間だった」 戸塚選手は「オリンピックで金メダルを取るのが夢で、それに向かってずっとやってきたのでうれしい気持ちでいっぱいだ。これまでの2大会は自分の滑りができず、悔しい思いをしてこのオリンピックに向けて頑張ってきたので、努力が報われた瞬間だった」と、ほっとした様子で振り返りました。 帰国してから楽しみなことを聞かれると「実家で飼っている2匹 ...
サンケイスポーツオリックス新助っ人ジェリー、213センチから投じたライブBPで太田椋が驚がく「15mから投げているんちゃうか」
サンケイスポーツ 15日 21:46
... マウンドに上がると、さらにその大きさが際立った。長い手足を存分に生かし、力強いボールを披露。期待の新外国人、ジェリーがライブBPでベールを脱いだ。 「(感触は)すごくよかったです。打者の反応とかよりも自分がしっかりとストライクを投げられるかというところに重きを置いていた。久しぶりに打者と対戦できた。そのフィーリングを戻すことができてよかった」 納得の〝初投げ〟だった。来日初の実戦形式の練習で打者4 ...
日刊スポーツ【DeNA】デュプランティエ、ライブBPで打者6人に被安打2「感覚確認できたのは良かった」
日刊スポーツ 15日 21:44
... 投するDeNAデュプランティエ(撮影・河田真司) DeNAの新外国人・ジョン・デュプランティエ投手(31)がライブBPに登板した。 筒香、宮崎ら計6打者に23球を投げ被安打2、1四球、1奪三振。今季初となる実戦形式のマウンドを「目的や課題を持って臨むことが、この時期はすごく大事なこと。しばらく打者を立たせて投球してきていないので、自分の感覚であったり、見え方を確認できたのは良かった」と振り返った。
毎日新聞堀島、金メダルへの「想像力湧いた」 男子デュアルモーグル銀メダル
毎日新聞 15日 21:41
... ると思いますが、今はどんな思いが一番大きいですか> まずは最後に失敗してしまったこと、しっかりとゴールまで滑り切れなかったことは、すごく悔しい思いです。キングズベリー選手(カナダ)の意地を見たなと。(自分自身は)強い気持ちを持って挑めたとは思いますが、それを上回ってくるような正確なターンと、冷静さが少し(相手の方に)あったのかな。それが勝敗を分けたと思うので、こういうオリンピックの舞台でそういう苦 ...
日刊スポーツ【楽天】高卒3年目の大内誠弥「自分の投球はしっか…
日刊スポーツ 15日 21:33
... 直した。 郡司、清宮幸ら主力と対峙(たいじ)した4、5回はいずれも3者凡退に仕留め、3回を1安打1失点にまとめた。「入りはちょっともたついてしまった」と反省しつつ「ゾーンに投げることは意識してやってきたので、それは良かった」と振り返った。 11日の日本ハムとの練習試合は1回無安打無失点だった。「変に先入観を持たずに今日はいけたので、自分のピッチングはしっかりできたのかなと思う」と手応えを口にした。
日刊スポーツ【楽天】ドラ3繁永晟、実戦3試合目で詰まりながら…
日刊スポーツ 15日 21:33
... 小郷さんもいて、会話の中でバッティングの話とかいろいろなことを聞けたんで、自分のためになるならやっていきたいなと思います」と話した。 浅村から言われて響いた言葉もあった。「1年目なんで、何が正解か失敗かわかんないから、まずはやってみるっていう。本当に自分がいいなと思ったらまずやってみて、そこで1年通してどうだったかをやっていったらいいんじゃないかという風に言われました」。自分が信じた道を突き進む。
スポニチ【デュアルモーグル】会社員の進撃…涙の4位 島川拓也「あと一つ…メダルを皆さんにお見せしたかった」
スポニチ 15日 21:33
... 定戦へ気持ちを切り替えていたが、15―20で敗れ、メダルには届かなかった。 激闘を終え、笑顔ながら涙があふれてきた。「あと一つ…メダルを皆さんにお見せしたかったなっていうのが正直な気持ちなんですけど。自分のできることは全て尽くしたので、本当…少しでも元気だったり、モーグルに興味持ってくれる人が少しでも増えたらいいなと思います」と言葉を絞り出した島川。リビーニョに世界中から集まったファンの心に「日本 ...
日刊スポーツ【名古屋】シュミット・ダニエル、PK戦で2本止めて勝ち点2「PKの感覚、自信は増した」
日刊スポーツ 15日 21:33
... 。殊勲のシュミットは「(前節の)G大阪のPK戦映像は見ていないけど、どこに蹴ったかという情報は入れていた」と冷静に対応。「PKに関しての感覚というか、自信は増している。成功体験の積み上げなので、今後の自分に生かしたい」と胸を張った。 これで開幕戦の清水エスパルス戦に続く連勝スタートとなったが、90分で決められなかったことで勝ち点1を落としたという意識もある。「PKじゃなく試合(90分)で勝っていけ ...
スポニチ【スノボ】SSで決勝進出の木俣椋真は自信「1位狙える技は持ってる」長谷川帝勝「表彰台の真ん中に」
スポニチ 15日 21:32
... たミスもなく、いい雰囲気でファイナルに臨めるかなという予選でした:と振り返り、日程変更については「公開練習の1日目からジャンプも決まってて、そこまで影響はなく自分の滑りができました」と話した。決勝へ向けては「スロープスタイルは金メダルを目標に、自分のMAXの滑りを出せたらいいなと思います。MAXをしっかり出せれば、1位を狙える技は持ってるとは思ってるので頑張っていきたい」と意気込んだ。 1回目の2 ...
日刊スポーツ【オリックス】身長213センチ新助っ人ジェリーが…
日刊スポーツ 15日 21:31
... 運ばれたものの、打球がフェアゾーンに飛んだのは、中川の安打を入れて2本だけ。最速も148キロをマークした。 来日して初めて打者と対戦した新助っ人は「すごく良かったです。基本的には打者の反応とかよりも、自分がしっかりとストライクを投げれるかというところに重きを置いていた。久しぶりに打者と対戦できた。フィーリングを戻すことができてよかったです」と手応え十分だった。 対戦した打者は戸惑いを隠せない。昨年 ...
朝日新聞広島の新人3人が対外試合で躍動 「緊張しない」平川、勝田と西川も
朝日新聞 15日 21:30
... 決めた。 「緊張しない。ワクワクするタイプ」と、強心臓ぶりを見せている。 七回の攻撃の口火を切った勝田は、「甘い球を積極的に振りにいくのが自分のプレースタイル。しっかり球を見られたのも良かった」。 西川は九回にも安打を放ち、途中出場で2打数2安打。「結構緊張した。自分でも、なんで打てたんかなっていうくらい、驚いています」と初々しく話した。 新人で唯一、高校から入団した西川の奮闘ぶりに、新井貴浩監督 ...
日刊スポーツ【日本ハム】五十幡亮汰「何かやりそう。準備してた…
日刊スポーツ 15日 21:30
... の進藤を生還させた。 日頃から、新庄監督のサインに応えられる準備もしている。普段の打撃練習の前には、いろんな状況を想定してゴロを打ったりするなどしている。「常にイメージというか、実戦に近いような状態で自分にプレッシャーかけながらやってるとこもあるので」と、安打だけでなくチーム打撃でも練習の成果を発揮した。 新庄監督も「五十幡君もよかったね」と評価した。持ち前の俊足を生かした守備面、そして走塁面では ...
サンケイスポーツJ1名古屋、シュミット・ダニエルがPK2本セーブ「いい景色ですね。駆け寄ってきてくれるのは」勝ち点2に貢献
サンケイスポーツ 15日 21:29
... を行っており、シュミットは「映像は見ていないけれど、どこに蹴ったか情報は入れていた」と語った。ともにC大阪戦でもキッカーを務めていた名和田、中谷のPKをストップし「相手も変えてくる部分はあると思うし、自分のルーチンで蹴ってくるのか変えてくるのか、そこも見極めながら対応したつもり」と振り返った。 後半途中まで押し込まれる展開の中シュートストップで無失点の展開を続けると、相手が負傷のアクシデントと交代 ...