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スポニチ巨人・平山功太 7打席目でプロ初安打に「もう出ないんじゃないかと…」守備では反省
スポニチ 11日 22:43
... かりの22歳は「7番・右翼」でプロ2度目の先発出場。2―3の7回2死、山野のフォークを捉えて中前打を放った。 7打席目での初安打に「もう出ないんじゃないかとネガティブな部分もあったんですけれど、最後は自分の中で切り替えられてポジティブにいけたのが、いい結果になった」と安堵の表情。記念球は「お父さんお母さんにあげたいと思います」と話した。 守備では、初回無死二、三塁で芝にスパイクが引っかかってつまず ...
スポーツ報知那須川天心の敵は「AI」!?再起戦勝利後の会見で持論熱弁「できないことを僕はやる」「SNSとかもうみんな飽きてると思う」
スポーツ報知 11日 22:40
... れないけど、歴史に残らない。だから人間らしさというか、思っていることや感情をしっかりと世の中に出していくというのは僕は大事だと思う。よくいろんなことを言われるけど、ちゃんと自分の信念を持って言う」と口にした。 その上で「だから常に自分が考えているのは、AIにできないことを僕はやるっていう、そういう感じですね」と独特の表現でAIへの対抗意識をのぞかせた。さらに「SNSとかもうみんな飽きてると思うし。 ...
日刊スポーツ【ボクシング】TKO勝ちの那須川天心「AIにできないことをやる」/一問一答
日刊スポーツ 11日 22:39
... 間は見てもらえると思うけど、今後の歴史に残らない。人間らしさとか感情とかをしっかり世の中に出していくことが大事だと思ってる。常に自分が考えてるのはAIにできないことをやる」 -メディアについて 「自分の国みたいなのを作るってイメージでいる。自分のファン、質のいいお客さん、自分のことを本当に応援してくれている人を大事にしていきたい。見てる人も何が本当、何がうそか分かってると思う。しっかり言いたいこと ...
日刊スポーツ【大橋秀行】那須川天心、敗戦から5カ月で見事な変貌 接近戦はるかにうまく 右アッパー効果的
日刊スポーツ 11日 22:37
... はクリンチで逃げるなど接近戦を嫌がっている感じがしたが、今回はあのエストラダに自分から打ち合いを挑むなど、自信を持っていた。相当練習も積んだのだろう。敗戦からわずか5カ月で見事な変貌を遂げたが、彼はもともと持っているものが違うので驚きはない。 全盛期のスピードとパワーに陰りがあるとはいえ、エストラダに完勝したことで那須川は自分にさらに自信を深めたはず。これで5月2日の拓真-井岡戦の勝者と戦うことに ...
デイリースポーツ涙の復活星、那須川天心が雪辱祈願「拓真選手が勝つこと願って“てるてる坊主"作る」5・2井上拓真VS井岡一翔へ心境【一問一答】
デイリースポーツ 11日 22:36
... 上拓真の名前を出してこなかったが。 「僕は試合に負ける=自分に負けただと思っているので、人の名前とか、他責思考を持ちたくない。全部自分に向き合って、自分に勝つことだけ」 -レジェンド王者と対戦して。 「結構いいパンチはもらっていたが、普段なら下がっていた。練習で、ガードを固めていくと。飲み込まれずに、やってきたことを信じて戦えたのが大きい」 -自分に勝った。 「この瞬間は、ですけどね。明日からまた ...
サンケイスポーツ巨人・山瀬慎之助、高卒7年目のプロ1号「だいぶ遅かったと思う」
サンケイスポーツ 11日 22:34
... 、11日、東京D)巨人は「8番・捕手」で出場した山瀬慎之助捕手がヤクルト・山野の直球を捉え、左翼席中段に飛び込むプロ1号ソロ。高卒7年目で放った待望の一発に「だいぶ遅かったと思う。(打った瞬間に)いったかなと思った」と冷静に振り返った。今季2度目の先発出場も、チームは敗戦。「自分が出て負けたときは(責任を)すごく重く感じる。出た試合は特に全部勝ちたい」と言葉に力を込めた。 一球速報へプロ野球日程へ
サンケイスポーツ坂本弾直後…巨人・平山功太「自分も」センター返しでプロ初安打!一回の守備は反省
サンケイスポーツ 11日 22:34
... 安打となる中前打を放った。 中安打を放った巨人・平山功太=東京ドーム(撮影・塩浦孝明)6番・坂本の中越えソロを見届けて打席に入り「自分もセンターに打っていこうと思った」と大先輩に続いた。一回無死二、三塁の守備では足を滑らせ、ライナー性の打球を後逸。記録は三塁打となったプレーに「スパイクの歯が引っかかってしまって…。次は自分がチームを勝たせられるように」と巻き返しを誓った。 一球速報へプロ野球日程へ
東京新聞那須川天心「技術で勝つことができ自信になった」 人生の岐路と位置付けた再起戦でTKO勝利 目には涙が
東京新聞 11日 22:33
... 那須川は、左ストレートや右アッパーなど、多彩な攻めで序盤から優位に進め、中盤以降は攻勢を強めて相手に隙を与えなかった。 戦績は那須川が8勝(3KO)1敗、エストラダは45勝(28KO)5敗となった。 ◇ ◆課題の接近戦で進化を示した 「人生の岐路」と位置付けた再起戦。圧巻の白星をつかんだ那須川の目には涙が浮かんだ。「試合前から怖くて、自分を信じられないときがあったけど、支えられて復活できた」...
日刊スポーツ【ヤクルト】山野太一「たまたまいいところに…」開…
日刊スポーツ 11日 22:32
... 由の1つかもしれない。1点リードの7回2死一塁。俊足の一塁走者・平山功太内野手(22)を警戒して計4度けん制を行った。けん制の度に巨人ファンからブーイングが起こる中でも「球場の雰囲気はありましたけど、自分の中ではすごく落ち着いてプレーしていました」。冷静さを保ち、山瀬慎之助捕手(24)を三ゴロに打ち取った。 チームは10日の試合で競り負け、首位陥落していた。池山隆寛監督(60)は、勝利に導いた山野 ...
サンケイスポーツ【全試合結果】ウルフアロン、1000万円を死守…最後は高藤直寿との金メダリスト対決を制す
サンケイスポーツ 11日 22:30
... 60キロ級金メダリストの高藤直寿氏(32)。金メダリスト対決はスピードを生かして攻める高藤に対し、ウルフは足払いなどを交えじっくり攻める。白熱した組み手争いから、中盤以降は足払いで体勢を崩しにかかる。自分より体格の大きいウルフを相手に、疲れの見え始めた高藤の動きが鈍ったところをウルフが大外刈り。一本勝ちで1000万円を守った。 ルールは4分一本勝負として「柔道×プロレス ハイブリッド」の番組特別ル ...
デイリースポーツフィギュアスケート 羽生結弦さん単独公演「REALIVE」 初日終え「自分の新しい価値が生まれてくれれば」
デイリースポーツ 11日 22:29
... アリーナ開幕した。羽生さんは「1人で滑り続けるのは僕にとっては1シーズンぶりだった。自分の新しい価値が生まれてくれればうれしいなと思っている」と振り返った。 第1部では、これまでのスケート人生を映像で振り返りながら、これまでに演じたプログラムを披露した。「アイスストーリーの中で滑ってきたプログラムを、新しくなってきた自分の体を通して、どう変わったか、今ここに生きていることを見せる」と語った。 第2 ...
日刊スポーツ関大・米沢友翔が準完全試合「恩返ししようと思えた大きな出来事」能登半島地震乗り越え
日刊スポーツ 11日 22:28
... 快投で、リーグ戦初勝利を初完封で飾った。関大・米沢は、初回から3者連続空振り三振で上々の立ち上がり。2回、先頭に中安打を許すも後続を併殺に仕留め、以降は1人も走者を許さなかった。「(初回の)あの三振が自分を勢いづけてくれた」と、8回を除き毎回の13個奪三振。球速も自身最速タイとなる149キロをマーク。打者27人で締め、プロ注目の関学大・飯田泰成投手(4年=春日)との投手戦を制した。初勝利に「素直に ...
スポーツ報知【巨人】平山功太はプロ初安打をマークも「複雑。次はチームを勝たせられるように」
スポーツ報知 11日 22:26
... 平山功太が中前打を放つ(カメラ・太田 和樹) ◆JERAセ・リーグ 巨人2―3ヤクルト(11日・東京ドーム) 巨人の平山功太内野手が11日のヤクルト戦でプロ初安打をマークした。「複雑ですけど、まあ次は自分がチームを勝たせられるように頑張りたいなと思います」と振り返った。 平山は「7番・右翼」でスタメン出場。2回の第1打席は右飛、5回先頭の第2打席は投ゴロだったが、7回2死の第3打席で、左腕・山野の ...
スポニチ那須川天心“進化のボディー" 「私も練習中に落とされそうに…」葛西トレーナーが絶賛の武器
スポニチ 11日 22:22
... ングで世界3階級制覇を見据えるレジェンド相手に、世代交代をやってのけた。試合後の会見で那須川は「ホッとしてます。勝てて。どんな感じだったったけ、というのが自分の中であるので早く見返したい」と語った。そして「結果以上に成長できた試合。前の手を使って自分の距離をつくれて。前回の試合ではできなかった。成長できたかな」と語った。 4回終了時点での公開採点では、39―37で那須川、残り2人のジャッジが38― ...
東京スポーツ新聞【フィギュア】羽生結弦「いま急激に変わっているところ」 今後の単独公演へ〝新作〟も準備
東京スポーツ新聞 11日 22:15
... IVE" an ICE STORY project」が11日、宮城・セキスイハイムスーパーアリーナで開幕。メンテナンス期間後、初の単独公演となったが、約7000人の観衆を魅了した。「初めてのスタートは自分の故郷でやりたい、みたいなところがあった。やはり僕にとって、この宮城という場所は特別な場所」と神妙に語った。 メンテナンス期間は肉体改造だけでなく、座学なども取り入れながらレベルアップに励んだ。「 ...
日刊スポーツ【ボクシング】那須川天心「次の日はないと思っていた」元2階級王者にTKO勝ち/一問一答
日刊スポーツ 11日 22:11
... 越えた 「ずっと不安はあった。ずっと自分を信じられない時があったが、ずっと表裏一体の日常。大丈夫って時もあればどうしようって時もあり、素直に受け止められるようになったのが成長。調子いい悪いも自分でしっかり対応していこうってなったのが、先のこと、今この瞬間を生きていこうってなったのが勝因」 -試合後、笑顔だった 「初めての感じだった。7、8回くらいから自分の完璧に自分のペースになっていた。ここからっ ...
日刊スポーツ那須川天心の弟龍心、父とともに兄の試合観戦「率直に弟として誇らしいなと」
日刊スポーツ 11日 22:05
... になったのかなと思います。そこを週1回やってたので。練習の成果が出てましたね」と説明した。 龍心は同じ両国国技館で行われた3月28日のRISEで長谷川海翔に劇的な5回KO勝ちでスーパーフライ級王座を獲得したばかり。「自分もこういう舞台でかまさないとな、って思わされました」と兄からさらなる刺激を受けていた。 【ボクシング】那須川天心、涙のTKO勝利!元2階級王者エストラダ下し世界再挑戦へ/ライブ詳細
時事通信那須川、再起戦でTKO勝ち 元2階級王者を圧倒―WBCバンタム級
時事通信 11日 22:05
... フランシスコ・エストラーダ(メキシコ)を9回終了TKOで下した。昨年11月の同級王座決定戦で井上拓真(大橋)に敗れて以来の再起戦だった。 那須川は「勝つのはこんなにうれしいんですね。試合前から怖くて、自分を信じられない時があった。みんなに支えられ、復活できた」とリング上で声を震わせた。戦績は8勝(3KO)1敗。 那須川はボディーブローなど力強いパンチを効かせ、序盤から主導権を握った。最後まで前に出 ...
スポーツ報知涙の再起戦勝利 那須川天心「うおー、まじか」「やってきたことで勝てたことが自信に」
スポーツ報知 11日 21:59
... 定戦で井上拓真(30)=大橋=に敗れて以来、5か月ぶりの再起戦を勝利で飾った。 再起戦でいきなり元世界2階級王者が相手というハードマッチメイク。試合後の会見では「試合中に成長できた。7、8回から完璧に自分のペースになった。結果以上に成長できた試合だった」と振り返った。 4回終了時点の採点では2者がドロー、1者が39―37で天心支持だった。「トラウマを思い返しそうになった」と拓真戦がよぎったが、前回 ...
サンケイスポーツ【ボクシング】亀田大毅氏「もう引退すると思いますよ。年齢的にも」
サンケイスポーツ 11日 21:57
... この日、ユーチューブチャンネルを更新。「やっぱ右足が踏み込めないんですよね。だからリタイアしたんでしょ。肋の問題なのかどうか分かんないですよ。公開採点も出てるやん? 反撃しても勝てない。倒せるパンチ、自分で打てるあれがないってリタイアした。負けは負けなんだから。もう引退すると思いますよ。年齢的にも。今までよく頑張った」とエストラダをねぎらっていた。 ■亀田 大毅(かめだ・だいき) 1989(昭和6 ...
スポーツ報知世界挑戦権獲得の那須川天心「てるてる坊主をつくって毎日祈りたい」王者・井上拓真とのリベンジ戦を希望
スポーツ報知 11日 21:43
... 問われると「ひたすら拓真選手が勝つことを願って、てるてる坊主をつくって毎日祈りたい」と井上拓の勝利とリベンジマッチを希望した。 ここまで拓真の名前を口にしてこなかった。理由を問われ「僕は試合に負ける=自分に負けたと思っている。人の名前で他責にしたくない。人の名前で飯は食わない」ときっぱり。拓真へのメッセージを求められると「特になにもないっす。一応、勝ったというご報告だけ」と返答した。 生き残りに成 ...
サンケイスポーツ【ボクシング】亀田大毅氏「逆に言うと倒しきれなかった。しっかりと」
サンケイスポーツ 11日 21:43
... 姿勢は、精神面の成長も印象づけた。 元世界2階級制覇王者の亀田大毅氏(37)はこの日、ユーチューブチャンネルを更新。「よかったですよ。ここで負けるような選手じゃないんですよ。内容は置いといてね。最後は自分の流れになってからはよかったですよ。もうちょっと行きたかったけど。逆に言うと倒しきれなかった。しっかりと。理想はね。でもここで負ける選手じゃないですよ。エストラダ選手が勝つって言ってた人もいました ...
THE ANSWER那須川天心、井上拓真にリベンジ希望「テルテル坊主作りたい」 崖っぷちから挑戦権GET「まだ強くなれる」【会見一問一答】
THE ANSWER 11日 21:39
... 成長できた。10ラウンドはあっという間でした。まだ強くなれるなと思った」 ―――どのように今日を迎えたのか。 那須川「ずっと不安で、自分を信じられなかった。表裏一体なところに日常があった。大丈夫という時もあればどうしようと思ったりもした。素直に認められるようになったのが自分の成長かな」 ――井上―井岡戦の勝者への挑戦権を得た。 那須川「ひたすら(井上)拓真選手が勝つことを願ってテルテル坊主を作りた ...
日刊スポーツ【ボクシング】那須川天心「泣いてないよ。泣いてない、泣いてない」元2階級王者撃破/一問一答
日刊スポーツ 11日 21:38
... やっぱ人前出てね、色んなことを言われたりとかあります。でもやっぱ自分は覚悟持ってやってますから。ほんとにね、頑張ってる人、頑張ってる人には分かってもらえる人にはわかってもらえると思うので、日々をですね、皆さん一生懸命生きて、これからも一緒に強くなっていきましょう。これからもね、ほんとは俺、ボクシング来てね。ほんとに良かったと思ってます。自分が足りないことがたくさん。毎日の気づきでありますし、本当に ...
東京スポーツ新聞那須川天心 インタビュー中に大声出す観客に「今、俺しゃべってるから。質の悪い客だと思われるんでやめて」
東京スポーツ新聞 11日 21:35
... 「こういう試合だけではなく、日々の生き方だったりとか、みんなそれぞれ見えないところで頑張っていると思う。僕もめちゃくちゃ応援もしてもらっているけど、人前に出ていろんなことを言われたりとかあります。でも、自分は覚悟を持ってやってますから。頑張ってる人、分かってもらえる人には分かってもらえると思うので。日々を皆さん一生懸命生きて、これからも一緒に強くなっていきましょう」と、ファンに向かって呼びかけた。
スポニチ那須川天心「結果以上に成長できた試合」 敗戦から進化…圧力に下がらず 浜田代表も勝因に挙げる
スポニチ 11日 21:33
... した。世界3階級制覇を見据えるレジェンド相手に、世代交代をやってのけた。試合後の会見で那須川は「ホッとしてます。勝てて。どんな感じだったったけ、というのが自分の中であるので早く見返したい」と語った。そして「結果以上に成長できた試合。前の手を使って自分の距離をつくれて。前回の試合ではできなかった。成長できたかな」と語った。 4回終了時点での公開採点では、39―37で那須川、残り2人のジャッジが38― ...
スポニチ西武 ルーキー守護神の岩城颯空がリーグトップタイの4セーブ目 わずか9球で3者凡退「素直に喜びたい」
スポニチ 11日 21:31
... ブ目を挙げた。 3点リードでマウンドに上がり、わずか9球で3者凡退。3人で抑えてのセーブは初で「テンポ良く投げることができた。3人できっちり終われたのは良かった点」と振り返った。 ルーキーながら奮闘を続ける左腕は「今のところは自分のピッチングスタウルを通せている。自分のパフォーマンスをしっかりできているのかなと思う」。リーグトップについては「現段階では、というところで素直に喜びたい」と笑顔だった。
サンケイスポーツ【ヒーロートーク】ヤクルト・山野太一、池山監督から「どんどん打っていけ」 3試合連続安打&両リーグトップ3勝目
サンケイスポーツ 11日 21:27
... 終盤、ベンチでは? 「鉄壁のリリーフ陣なので、安心して見ていました」 --打撃でも3試合連続安打 「池山監督から『どんどん打っていけ』と言われているので、いつも以上に打撃練習を多めにやっています」 --今季3勝目、手応えは? 「次は自分が最少失点で試合をつくれるように頑張ります」 --ファンへ一言 「次も負けないピッチングをしていくので、引き続き応援よろしくお願いします」 一球速報へプロ野球日程へ
サンケイスポーツ【ボクシング一問一答】那須川天心「泣いてないって!」と反応するも「自分が信じられない時が…」と声震わせる
サンケイスポーツ 11日 21:26
... に大きな拍手をお願いします」 しかし、ここで「初めて怖くて、自分が信じられない時が結構あって」と言ったところで、声を震わせる那須川だったが、落ち着きを取り戻す。 ――強豪を相手に、どのような思いで闘ったのか 「どの局面でもね…(会場から「天心コール」)。今俺しゃべってるから! 今ね、本当にどの局面でも勝とうと思ってですね。この試合の期間、自分で打ち合いに行く練習したりとか、苦手なことをたくさん取り ...
スポーツ報知那須川天心涙の再起戦勝利「試合前は初めて怖くて」「僕は絶対裏切らない」「必ずリベンジ」…一問一答
スポーツ報知 11日 21:24
... るけど、やっぱ人前に出ていろんなことを言われたりとかあります。でもやっぱ自分は覚悟を持ってやってますから。本当にね、頑張ってる人には、分かってもらえる人には分かってもらえると思うので。日々をですね、皆さん一生懸命生きて、これからも一緒に強くなっていきましょう。これからもね。本当俺、ボクシングに来てね、本当に良かったと思ってます。自分が足りないことがたくさん毎日が気づきでありますし、本当に人としても ...
日刊スポーツ【ボクシング】ビッグネーム撃破の那須川天心「リベンジの切符をちゃんと掴んだ」9回TKO勝ち
日刊スポーツ 11日 21:22
... 収めた。フライ級、スーパーフライ級で王座を統一してきたプロ50戦目の世界的なビッグネームを撃破した。 那須川は、リング上で「勝つってこんなにうれしいんだ」とすがすがしい表情。「試合前から初めて怖くて、自分が信じられないときがけっこうあって、本当に大変だった」と声を詰まらせながら戦前の思いを吐露。「みんなに支えられて復活できました。本当にありがとうございました。ありがとうございましたっていう言葉しか ...
日刊スポーツ【阪神】3戦連発の森下翔太「一喜一憂している暇ない」ドラ1クリーンアップがアーチ競演
日刊スポーツ 11日 21:21
... 「高めのストレートをしっかり振り切ることができました。初回の攻撃で先制できたこともよかった」 リーグトップを独走。直近5試合で4発、シーズン61・28本ペースと手が付けられなくなっている。それでも「自分の中でそんないいという感じでもない」と慢心しない。 2回には5番大山悠輔内野手(31)が今季1号の左中間ソロ。さらに、4番佐藤輝明内野手(27)は7回に2号3ラン、9回にバックスクリーン右へ2ラン ...
東京スポーツ新聞那須川天心が涙! 再起戦でエストラダに会心TKO勝利「試合前から怖くて…自分が信じられなくて」
東京スポーツ新聞 11日 21:20
... KOで勝利。昨年11月に現WBC同級王者・井上拓真(大橋)にプロ初黒星を喫してからの再起に成功し、5月2日の拓真―井岡一翔(志成)戦の勝者への挑戦権を手にした。 これが50戦目の2階級制覇王者に対し、自分の距離を保ち、鋭く伸びる右ジャブに左ボディーなどを交えて優位に試合を展開。1Rには左ボディー、4Rは左ストレートで相手をぐらつかせた。 6Rには偶然のバッティングでエストラダが倒れるアクシデントも ...
日刊スポーツ【関西1部】播戸竜二社長の生駒 完敗デビュー…都…
日刊スポーツ 11日 21:16
... ろ苦い完敗デビューとなった。 昨年優勝のアルテリーヴォ和歌山とのアウェー戦に臨み、クラブの歴史的第1歩は4失点の大敗。播戸社長は「(勝利が)簡単ではないのは、分かっていたこと。相手はさすが優勝チーム。自分たちの今の立ち位置が分かって良かった」と、冷静に受け止めた。 試合は生駒が主導権を握ったが、前半にセットプレーから先制され、反撃に出た後半はさらに3失点した。 北海道コンサドーレ札幌やセレッソ大阪 ...
デイリースポーツ那須川天心が涙の復活星!「勝つってこんなに嬉しいんですね」元世界2階級制覇のエストラダを9回TKO撃破 井上拓真戦での初黒星から5カ月、手にした勝利に感極まる 拓真-井岡戦の勝者への挑戦権獲得「必ずリベンジ」
デイリースポーツ 11日 21:09
... いてないよ。泣いてない。泣いてないって」と否定しつつ「勝つってこんな嬉しいんですね」と笑顔。「エストラダ選手のおかけでまたこんなに強くなれた」と感謝を口にし「試合前からほんとうに初めてちょっと怖くて、自分が信じられない時期が結構あって」と声を詰まらせ「本当に大変だったんですけど、みんなに支えられて、また復活できました。ありがとうございましたという言葉しか出てこないです」と、言葉を紡いだ。 これで5 ...
サンケイスポーツ【ボクシング】那須川天心、再起戦で元世界2階級制覇王者エストラダに9回終了TKO勝ち 井上拓真VS井岡一翔の勝者への挑戦権獲得
サンケイスポーツ 11日 21:07
... の世界戦で初黒星を喫し、15歳でキックボクサーとしてプロデビューしてからの公式戦連勝記録が「54」で止まった。「自分のことが信じられなくなった。本当にメンタルが病んでどうしようもないときもあった」とショックは大きかったが、「本当に悔しい。俺、こんなもんじゃねーだろ。なめんじゃねーよ」という自分に対する怒りの感情を力の源にして再び立ち上がった。 敗戦を機に「原点に返る」とキックボクサー時代にボクシン ...
日刊スポーツ【ボートレース】土屋智則が複勝率トップ機を猛アピール「モーターの写真だけ撮って」/桐生G1
日刊スポーツ 11日 21:06
... エース機を手に入れた。「写真を撮るのは僕じゃないですよ。モーターの写真だけ撮ってくださいよ。“やります、27号機と書いてください"」と高笑いした。 特訓後はやや控えめ。「池永(太)選手が伸びてますよ。自分は分からない。でも気圧が低い割に体感はしっかりしていた」と意外と冷静に振り返った。その後は最高の相棒と笑顔のツーショット。出足をどこまで引き出せるか。ピット離れを含めて、初日の4R3枠、9R2枠は ...
THE ANSWER那須川天心が男泣き、声震わせ「初めて怖くて…」明かした恐怖 失意のエストラダも…両雄が涙、会場歓声
THE ANSWER 11日 21:06
... た。 マイクを握った那須川は「勝つって、こんなにうれしいんすね。エストラダ選手がいたから、ここまでまた強くなれた。もう一度、エストラダ選手に大きな拍手をお願いします。試合前から、初めてちょっと怖くて。自分が信じられない時があって……」と言うと声を震わせ、「大変だったけど、みんなに支えられて復活できました。『ありがとうございました』という言葉しか出て来ないです」と感謝した。 初回から積極的に攻めた。 ...
日刊スポーツ【競輪】塩崎隼秀が意地の先行2着で決勝進出、決勝は同い年の諸隈健太郎の番手回り/久留米
日刊スポーツ 11日 20:59
... 手の泉慶輔に差し切られたが内容ある走りだった。 この先行勝負には伏線があった。準決の対戦メンバーが発表された時点で、中四国地区の奥村諭志が番手を主張していたが、泉が番手競りのコメントを出すと、奥村は「自分でやる」とコメントを変更した。 塩崎からすれば普段連係している地区の仲間に連係を放棄されたという意識が生まれた。その結果として「絶対に仕掛ける」という気持ちをかき立てた。 決勝は同い年の諸隈健太郎 ...
日刊スポーツ【ボクシング】那須川天心、涙の9回TKO勝ち「泣いてない、勝つってこんなうれしいんですね」
日刊スポーツ 11日 20:59
... Oしたいなと。必ず勝つ」と貪欲な姿勢で再起のリングに立っていた。 ボクシング転向8戦目での世界初挑戦で敗れた那須川は「何かボーッとしたり、自分のことが信じられなくなったり(精神面で)たくさんあった。自分自身を変えるために、今回ここまでしっかり挑んできたつもり。もう自分に負けたくない。腹はくくっている。裸一貫、やるだけ」と覚悟を決めて約5カ月ぶりの大きな舞台を踏んだ。 キック時代の15歳からパンチ技 ...
サンケイスポーツ【全試合結果】「プライムビデオ・ボクシング15」那須川天心、エストラダに9回TKO勝ち! WBC世界バンタム級挑戦者決定戦
サンケイスポーツ 11日 20:58
... 喜ぶ那須川天心=両国国技館■那須川天心、再起戦で元世界2階級制覇王者エストラダに9回終了TKO勝ち 井上拓真VS井岡一翔の勝者への挑戦権獲得 ■【一問一答】那須川天心「泣いてないって!」と反応するも「自分が信じられない時が…」と声震わせる ★WBC世界バンタム級挑戦者決定戦■1回 ゴングと共に那須川が鋭い右ジャブから左ストレートを突き刺す。 サウスポースタイルから落ち着いて攻める那須川。中盤、那須 ...
スポーツ報知【バレー】埼玉上尾を今季で退団の岩沢実育「最初はベンチにも入れず…」…“暴れん坊"から8季で成長、準々決勝敗退でチームに別れ
スポーツ報知 11日 20:55
... 連敗で敗退が決まり、今季限りで退団するリベロの岩沢実育(みいく)は、埼玉上尾でのラストマッチを終えた。「今日で試合が終わったとしても自分がここでやってきて良かったと思える試合にしたかった。ベンチからでも、後から入った時でも中の人たちとコミュニケーションを取って、最後は自分らしくできた」と、悔しさをかみ殺して振り返った。 東京の名門・下北沢成徳高から18年に埼玉上尾入りし、8シーズンを過ごした。「最 ...
スポニチ巨人 坂本勇人8カ月ぶり弾も空砲 今季初の3連勝&貯金3逃す 来日初登板のマタが初回2点先制許す
スポニチ 11日 20:55
... けたが、勝利に手は届かなかった。 マタは5回6安打2失点で来日初黒星。直球の最速は156キロだった。 ▼山瀬 打ったのは真っすぐです。甘いボールを完璧に捉えることができました。 ▼マタ 立ち上がりは期待された形のピッチングは出来なかったけれど、2イニング目以降は山瀬ともしっかりコミュニケーションを取り、引っ張ってくれた。初登板で日本の野球のレベルの高さを感じたが、自分のやるべきことはできたと思う。
スポニチ那須川天心が涙の復活勝利「勝つって…こんなにうれしいんですね」 元世界2階級制覇王者を9回TKO
スポニチ 11日 20:54
... うれしいんですね。みんなに支えられて復活できました」としみじみ語った。。 昨年11月の世界初挑戦で井上拓に0―3判定負けし、格闘技55戦目で初黒星。SNS上でのアンチコメントは相手にしない那須川だが「自分のことが信じられなくなった」。“なめんじゃねえよ"“おまえ、こんなもんじゃねえだろ"と、自身に対する怒りの感情も芽生え出したという。 敗戦を機に練習環境も見つめ直した。キックボクサー時代にボクシン ...
スポーツ報知【ボクシング】那須川天心 5か月ぶり再起戦で涙の勝利「勝つってこんなにうれしいんですね」 山本由伸の動きをパンチに応用、WBC王者への挑戦権獲得
スポーツ報知 11日 20:54
... て乗り越えるのが自分」との言葉通り元2階級制覇王者を下し、再び世界への挑戦権を手にした。 拓真戦で格闘キャリア公式戦55戦目で初の敗北を喫し、徹底的に打ちひしがれた。「メンタルが病んでどうしようもない時もあった」。自分自身の気持ちと向き合う日々。自身に対して「なめんじゃねぇよ」「こんなもんじゃねぇよ」と怒りの感情が芽生えた。拓真戦の映像も、何度も見返した。「自分自身に勝ちたい。もう自分には負けたく ...
THE ANSWER那須川天心、難敵エストラダに涙のTKO勝ち「勝つってこんなに嬉しいんですね」 初黒星の崖っぷちから復活…世界王座へ再び挑戦権
THE ANSWER 11日 20:54
... タビューでは「いやあ、泣いてないよ。泣いてない。皆さん本当にありがとうございました! 勝つってこんなに嬉しいんですね。エストラダ選手がいたからこそここまで強くなれた」と万感の思いを口にした。「怖くて、自分が信じられないところがあって…本当に大変だったんですけど、皆に支えられて復活できました。ありがとうございましたという言葉しか出てこない」と再びこみ上げるものを堪えていた。 那須川は昨年11月の前戦 ...
スポニチ西武ドラ3・秋山俊「3代目として頑張っていきたい」プロ7打席目で初安打、偉大な同姓先輩に続く
スポニチ 11日 20:54
... どんフルスイングしていこうという気持ちで打席に立っていた。本当にうれしかったし、ホッとした感じ」と笑顔で話した。 今季はドラフト1位・小島、同2位・岩城がすでに1軍で奮闘。「毎日2人の活躍を見ていて、自分も不甲斐ない気持ちでいた」 さらに西武には、元ソフトバンク監督の秋山幸二、広島の秋山翔吾と偉大な「秋山姓」の先輩がいる。 秋山は「先輩方に負けないように、チーム内の秋山の“3代目"を引き継いでいけ ...
日刊スポーツ慶大・小原大和が東京6大学初のDH弾、大谷翔平の花巻東後輩が「歴史に名を」刻んだ
日刊スポーツ 11日 20:52
... を現してきた。 堀井哲也監督(64)から「バッティングのメンタルを作るのが1番うまい」とDHに抜てきされ、試合前のノックにも入らず準備した。1本塁打を含む5安打4打点の大活躍に「大谷翔平選手のように、自分も歴史に名前を残すような高い目標を持った選手を高校時代から目指してきました。歴史に名を刻めたのはうれしい」と有言実行だ。次戦もDHか守備に就くかは決まっていないが「どっちにせよ打ちます」と力強い。 ...
毎日新聞「ジーニアス」ほうふつの絶妙ヒール セレッソ中島がパスで魅了
毎日新聞 11日 20:49
... 付けた感覚を頼りにその背中を追っている。この試合前には解説で訪れていた柿谷さんから激励を受けた。先輩をほうふつとさせるプレーに「飯連れていってもらおっかな」と上機嫌だった。 幼少期から植え付けられてきたライバルを降し、感慨も深い。「自分たちが見てきたダービーは圧倒的な差があった。これを見ているジュニア世代がセレッソで頑張りたいと思ってもらえる」。かつて憧れた姿に、今は自分がなっている。【生野貴紀】
日刊スポーツ【ボクシング】坪井智也が相手負傷で無効試合「すごくショックという感じ」/一問一答
日刊スポーツ 11日 20:48
... た。自分の達成度は 「細かい課題ややらなきゃいけないことをしっかり設定して、しっかりできた。この試合を迎えるにあたっては新しいコンディションだった」 -自分の体の動きは 「いつもどおりスパーリングをやってる感覚ぐらいでやれれば練習の成果が出るかなと思っていたので、その感覚でやって、徐々に色々付け加えたり省いたり、いろいろやっていこうかなって思っている矢先だったので、残念」 -次戦以降へ 「今回で自 ...
スポーツ報知【ヤクルト】サンタナが5試合ぶりの4号ソロ「山野が粘り強く投げてくれていたので援護してあげたかった」
スポーツ報知 11日 20:48
... ルト(11日・東京ドーム) ヤクルト・サンタナ外野手が5試合ぶりとなる4号ソロを放った。 1点リードの7回1死、赤星の投じた121キロのカーブをすくい上げると、打球は左中間のスタンドへ伸びていった。5日の中日戦(神宮)以来となる一発を「(先発の)山野が粘り強く投げてくれていたので援護してあげたかった。追い込まれていたがしっかり捉えることができたし自分のスイングができました」と振り返った。 試合詳細
日刊スポーツ【こんな人】「ブリブリ砲」西武カナリオは率先し手伝える人、成功願う仲間たちも走者一掃に笑顔
日刊スポーツ 11日 20:47
... (愛称)、打ってほしいよね」。チームの何人もが成功を願った。 支えはカリブの島に暮らす家族。キャンプの昼休み、いつもパイプイスに座り、LINE電話で顔を見ていた。時差13~14時間。真夜中でも笑顔の愛する人たちに、活躍を誓う。仲間たちの笑顔。「自分をあんなに応援してくれて、本当にうれしかった」という獅子党の声援。日本でもすてきな“ファミリー"に恵まれそうなのは、その人柄があってこそだ。【金子真仁】
TBSテレビ三浦龍司が国内初戦で男子5000mに出場し、まさかの36位「悪い意味で手応えある」 日本勢トップは新社会人の山口智規【金栗記念陸上】
TBSテレビ 11日 20:44
... わった。 レース後、三浦は今季を本職の3000m障害で『世界で戦うための1年』にしたいと話しており、1500mと5000mの2レースを振り返り「悪い意味で手応えはある」と率直な感想を述べた。その上で「自分の武器であるラストスパートだったりとか、スピードだったりっていうところは、まだまだ活かせると思うので、そういった良さは失わないように、もっともっと磨いていきたい」と今後の強化に前を見据えた。 レー ...
日刊スポーツ【ボクシング】「逆輸入ボクサー」秋次克真が母国で初黒星「自分のパフォーマンスにがっかり」
日刊スポーツ 11日 20:43
... 5回以降は徐々にペースが落ち、カルデロンの右ストレートを浴びる場面も増えていった。7回以降は有効打で上回られ、後半はジャッジに良い印象を与えるような攻勢の場面をつくることはできなかった。秋次は「正直、自分のパフォーマンスにがっかりしてます」と肩を落とした。 体験したことのない大声援に「あがっていた」という。「中盤からちょっと体が重くて手が出なくなってきて。足も重くて『やばいな』って思ってたんですけ ...
サンケイスポーツ早大卒22歳、中野麟太朗 体調不良もなんの、66でトップに1打差2位に浮上「流れに乗れた」プロ転向後ツアー4戦目での初優勝狙う
サンケイスポーツ 11日 20:32
... 器は、22歳の誕生日だった昨年11月11日にプロ転向。プロ転向後ツアー4戦目での初優勝となれば、1999年の日本ゴルフツアー機構(JGTO)発足後では4番目のスピードになる。「しっかり休んで準備して。自分のおこなった準備を出していこうかなという感じ」と中野。全力を尽くす。(石井文敏) ◉…中野は今大会、プロ転向後ツアー4戦目での優勝がかかる。1999年のJGTO発足後でプロ初優勝の最短はプロデビュ ...
スポーツ報知【バレー】悔し涙から1季 佐藤淑乃「1点に対する貪欲な気持ちを持って臨む」NEC川崎が埼玉上尾に2連勝で4強に一番乗り
スポーツ報知 11日 20:30
... の勝者と激突する。この日先勝した大阪Mは、NEC川崎にとって昨季CS決勝、昨年12月の全日本選手権と大一番で敗れた因縁の相手。佐藤自身、昨季決勝では悔し涙も流している。「攻撃力のある選手がそろうので、自分の仕事は大事な場面、チームがしんどい場面で点数をしっかり取っていくこと。準決勝以降はそういう場面がたくさん出てくると思う。きれいに決められても、泥臭く押し込んでも一緒なので、一点に対する貪欲な気持 ...
日刊スポーツ【ボクシング】秋次克真、凱旋飾れず「今までうまくいきすぎた。また一から」/一問一答
日刊スポーツ 11日 20:28
... て、家族の前で試合できたことは親孝行じゃないけど、自分のやってきたことを見せられた。結果はついてこなかったけど、僕の生きざまを見せられたかな。勝って、勝利を届けたかったですけど」 -この先の展望は 「ちょっと自分のボクシングを見つめ直して、調整から考え直したい。日本だからとか関係なく、それはどの選手にも言える。考え直したい」 -判定について 「正直自分では負けたと思っていたので、驚きはなかった。や ...
スポーツ報知J1千葉・小林慶行監督 主導権握るも結果得られず「すごく危険な状態」同じ昇格組・水戸にPK戦負け
スポーツ報知 11日 20:28
... 1千葉はホームで水戸と対戦しPK戦の末に敗れた。勝てば2008年10月5日(対浦和 2〇1 フクアリ)以来18年ぶりのJ1公式戦連勝だったが、長年しのぎを削ってきた昇格組・水戸に今季2戦2敗となった。 小林慶行監督は「攻守ともに自分たちのやりたいことができた。その中で結果を持ってこれないっていうのはすごく危険な状態だし、1番反省しなくてはいけない部分だと感じさせられるような試合だった」と悔やんだ。
東京新聞ホッケー日韓戦、女子「さくらジャパン」が1点を守り切って勝利 男子の「サムライジャパン」は惜敗
東京新聞 11日 20:23
... ル村山、声援もらい「うれしかった」 女子で決勝ゴールを決めた村山は「中盤でつないでもらったボールがすごく良かったので、決め切ることができて良かった」と仲間に感謝した。日本のファンから拍手喝采を浴び、「自分にとって日本でやる国際試合は初めて。多くの観客に来ていただいて、うれしかった」と笑みをこぼした。 3月にチリで行われたワールドカップ(W杯)予選では結果的に本大会出場権を得たものの、得点力不足が響 ...
スポニチ高卒新人FW徳村楓大が町田の決勝ゴール演出 ACLE決戦の舞台サウジへ「どれだけ通用するか楽しみ」
スポニチ 11日 20:23
... スを出せばゴールだった」と課題に挙げながらも「物怖じなく戦ってくれている。これからの成長に期待しながら起用していきたい」と一定の評価を与えた。 町田はあす12日にサウジアラビアに乗り込み、初挑戦のACLエリートで8強決戦に挑む。実績のある選手がそろう町田で1年目から存在感を見せる18歳は「アジアのトップレベルの相手と試合できる中で、自分の武器や特長がどれだけ通用するか楽しみ」と大舞台を思い描いた。
スポニチ予選落ちの渋野日向子 ギャラリーの声援に「まじ泣きそうでした。落ち込んでいる場合じゃない」
スポニチ 11日 20:21
... 式での進行だったが、その答えは自分自身に言い聞かせているようなところもあった。 「おとなになっていくと、自分の現状に対して現実逃避しゃうというか、逃げてしまうというか、考えたくないと思ってしまって、てきとうになるところがある。そこを、ああやって質問してもらって聞いてもらうことで(現実を)思い出させてもらえる。そこは本当に自分でちゃんと考えなきゃいけないこと。だから凄い(自分は)周りに助けられている ...
スポーツ報知【巨人】平山功太がプロ初ヒット!東京Dデビュー戦で待望の快音 5日に育成から支配下契約の3年目
スポーツ報知 11日 20:19
... 戦(東京ドーム)でも本塁打を記録していた。以降もファームで好調を維持し、今月5日に支配下契約を結んでいた。 1軍登録即「1番・右翼」でスタメン出場した8日の広島戦(マツダ)は4打数無安打で「シンプルに自分の実力不足でした。もう練習するしかないので、下を向かずに上だけを向いて頑張っていこうと思います」と語っていた。 ◆平山 功太(ひらやま・こうた)2004年3月16日、広島市生まれ。22歳。小学生の ...
日刊スポーツ【阪神】木浪聖也、打率3割6分6厘で規定打席到達「自分がやるべきことやる。それだけです」
日刊スポーツ 11日 20:17
... 受ける木浪(撮影・上山淳一) <中日3-9阪神>◇11日◇バンテリンドーム 阪神木浪聖也内野手(31)が規定打席に到達した。開幕スタメンは逃したが、3月31日のDeNA戦から11試合連続スタメン出場。この日は4打数1安打、守備でも好プレーを披露した。打率3割6分6厘はチーム2位。「規定とかはあまり考えていない。自分がやるべきことやる。それだけです」と引き締めた。 【プロ野球スコア速報】はこちら>>
デイリースポーツ【ボート】桐生G1 谷野錬志が注目の56号機を獲得「班の中では分が良かったです」
デイリースポーツ 11日 20:14
... 2連対率は47%を誇り、前回も中亮太(福岡)が優出2着の実績を残したパワーは確かなエンジンだ。 11日のスタート特訓後は「気象条件的に、どうしても重さはありますね」と苦笑いだったが、「それでも、班の中では分が良かったです」と手応えをつかんでいた。 12日の初日を見据えては、「いいエンジンだと思うし、自分がしっかり調整を合わせてレースに集中するだけ」とキッパリ。「楽しみですね」と笑顔で奮闘を誓った。
日刊スポーツ【ソフトバンク】近藤健介「最高の形になった」ダメ押し5号3ラン 内角完璧に振り抜き手応え
日刊スポーツ 11日 20:12
... ほペイペイドーム)では7回に2ランを放ち、緊迫ゲームにピリオドを打った。2試合連発の5号弾。リーグトップに並んだ。「(日本ハム打線は)何点あっても足りないんで。長打のイメージだったのでよかった。今日は自分のスイングができたのかなと思う」。開幕戦でも日本ハム伊藤から1号ソロを放っており、カード4試合で14打数6安打、2本塁打、7打点。打率は驚異の4割2分9厘。古巣に容赦はない。【佐竹英治】 【プロ野 ...
スポーツ報知【巨人】中川皓太が3戦連続0封 6試合ぶり出番でヤクルト打線ピシャリ
スポーツ報知 11日 20:09
... た。 武岡を空振り三振、投手の山野を投ゴロ、田中を右飛。140キロ台中盤の直球をコーナーに集めながらスライダー、フォーク、シュートを低めに制球した。今季4登板目で初の3者凡退となった。 昨季はチーム最多63登板とフル回転。「自分のできることをやるだけ」と常々語るリリーフ左腕が、3日・DeNA戦(東京ドーム)以来6試合ぶりの出番できっちりゼロを刻んだ。 【動画】中川皓太の3人斬り! 試合詳細 1 2
毎日新聞エース不在の穴を埋めた町田の18歳 アジアのNo.1へ勢い
毎日新聞 11日 20:05
... を果たした神村学園から新加入し、3試合目の出場になった新人FW徳村楓大だった。 Advertisement 後半22分にピッチへ入ると、すぐに見せ場は訪れた。8分後、高い位置で味方がボールを奪うと、「自分につないでくれる」と信じて迷わず前を向いた。ボールを受け、左サイドを駆け上がってゴール前に低いクロスを上げた。最後は韓国代表経験のあるFW羅相浩(ナ・サンホ)が押し込み、待望の先制点が生まれた。 ...
東京スポーツ新聞J1横浜M FC東京にリベンジならず連敗…大島監督「チーム力はやっぱり足りなかった」
東京スポーツ新聞 11日 20:02
... 回悔しい負け方(アウェーで0―3完敗)をしているので、何とかホームで取り返したかったが、また負けてしまいすごく残念です」と悔しさをにじませた。 今回はリベンジを試みたものの失敗。「相手を分析した上で、自分たちはこうしようというところは形になったというか、狙いがある程度出せる中で、粘り強く試合を運びきれなかった。そういう全体のチーム力はやっぱり足りなかったのかなと思う」と課題を挙げた。特別大会も折り ...
スポーツ報知【大学野球】慶大・小原大和が六大学DH制1号…堀井監督の抜てき理由「一番打撃のメンタルを作るのがうまい」
スポーツ報知 11日 19:59
... ちを切り替えた。 堀井哲也監督(64)が、「一番打撃のメンタルを作るのがうまい」と抜てき理由に挙げた準備力で11得点の大勝に貢献。ドジャース・大谷と同じ花巻東出身の若武者は、「大谷選手を高校時代から見てきている。自分も歴史に名前を残したいという思いで、いつも野球に取り組んでいるので、大谷さんのおかげ」と感謝した。手元に戻った記念球は親に贈る予定。次戦も勝利につながる一打を求めていく。(小島 和之)
日刊スポーツ【ハンドボール】ジークスター東京、悲願のリーグ初制覇へ前進 暫定2位浮上でPO進出決定
日刊スポーツ 11日 19:57
... だけに「日本一を目指したい」と、確かな手ごたえを胸に秘めて話した。 これで5季連続のプレーオフ進出だが、過去4回はいずれも決勝にさえ届かず。だからこそ、今年にかける思いは強い。この日チーム最多の5得点で最優秀選手にあたるMIPを受賞した柴山裕貴博(23)は「プレーオフ進出はうれしいけれど、自分の出来はまだまだ」と、さらなる高みを目指して言った。ジークスターが一丸となって、悲願のリーグ制覇を目指す。
スポーツ報知【大学野球】同大の1年生左腕・三浦幌史が“開幕投手"で6回無失点白星「やってやるぞという気持ちで」
スポーツ報知 11日 19:56
... 初回2死満塁のピンチをしのぐと、テンポ良い投球で京大打線を封じた。 竹川智之監督(54)に先発を告げられたのは3日前だった。「(大学に)入ったばかりというのはあったんですれど、その中で言われたからは『自分がやってやるぞ』という気持ちになりました」と三浦は言う。 抜てきにも理由がある。指揮官は「オープン戦で結果を出していたので思い切って使いました。気持ちが強いし緩急を使えていた」と1年生左腕をたたえ ...
時事通信慶大の小原、「DH1号」に笑顔 東京六大学野球
時事通信 11日 19:55
... 低めの直球を流し打って左翼席へ。「歴史に名前を刻めたのは本当にうれしい。(記念球は)親に渡したい」と笑顔を見せた。 岩手・花巻東高出身。OBの大谷翔平選手は米大リーグ、ドジャースでDHとしても活躍する。日頃から刺激を受けているといい、「高い目標を持った選手。自分も歴史に名前を残したい」と目を輝かせた。 #大谷翔平 #MLBの日本選手 スポーツ総合 野球 最終更新:2026年04月11日19時57分
FNN : フジテレビ【ヴォレアス北海道】張育陞、旭川ラストゲームへ 感謝を胸にホーム最終戦に挑む 張「ずっと応援してくれた皆さんの存在が本当に大きい」 キャプテン池田「この旭川の地で、みんなで喜びを分かち合いたい」
FNN : フジテレビ 11日 19:55
... をしました。 張選手は、見守るファンの前で「この7年間、本当にありがとうございました。旭川で過ごしたこの日々は、特別で忘れられない時間でした。これまでずっと応援してくれた皆さんの存在が、自分にとって本当に大きく、今の自分があると思います。本当にありがとうございました」と感謝を伝えました。退団の理由については、「もちろん皆さんと離れるのは本当に寂しいですが、プロ選手としてさらに成長するために、新しい ...
日刊スポーツ【競輪】皿屋豊が連続の決勝進出、G3初制…/西武園
日刊スポーツ 11日 19:53
... 第1回平原康多カップ>◇G3◇3日目◇11日 皿屋豊(43=三重)が前節豊橋G3と同様に、1予からオール連対で決勝進出。G3初制覇が懸かる決勝は中近同士の古性優作も挑むが、「経験値を高めたいし、やはり自分は自力勝負。古性君は強いが、まだ戦うべき相手だと思っているから」と意気込んだ。 タテ攻撃を主体としたオールラウンド戦へ、腕も脚力も高めている。今節は1予は後方から大まくりで突破すると、2予では地元 ...
日刊スポーツ【高校サッカー】仙台ユースホーム開幕戦飾れず…菊…
日刊スポーツ 11日 19:51
... の1発だった。 昨年12月、8度目の挑戦となったプレミアリーグプレーオフでクラブ史上初昇格を果たし、今季からプレミアリーグに参入した。「去年の3年生も含め、置き土産として大きなものを与えてくれたので、自分たちが表現していかないと失礼だと思います」と菊池。この日も駆けつけたジュニアチーム、保護者らから大きな声援を受け「負けてしまいましたが、0で終わるのと1点取るのでは今後が変わると思う。みんなの思い ...
サンケイスポーツ慶大・小原大和、101年のリーグで初のDH弾「歴史に名前を刻めたのは本当にうれしい」…母校の先輩・大谷にも感謝/東京六大学
サンケイスポーツ 11日 19:50
... うれしい」 九回2死三塁で低めの直球を逆方向となる左翼席に運んだ。これが今春から導入されたDH制で出場した選手による初アーチ。試合前にはシートノックに参加せずにベンチ裏で素振りすることで集中力を高め「自分の役割を常に意識した」という。 2ランを含む5安打4打点の大活躍。抜てきした堀井監督は「打席に入る準備、考えが整理されている。(DH起用は)そこを買った」と説明し「今日の結果を見るとね」と次戦もD ...
スポニチ神戸FW武藤嘉紀が右足首手術乗り越え復帰即逆転弾「骨がハマっちゃいけないところにハマった」
スポニチ 11日 19:50
... W武藤嘉紀が、これ以上ない形で復活を遂げた。後半開始から右FWとして投入されると同点で迎えた後半36分、執念の逆転ヘッド。「本当はサコ(大迫勇也)くんのクロスを直接いきたかったんですけど、蹴った時点で自分の頭を越すのは分かっていた。(パトリッキからの)折り返しを信じて動き直して、あとは人がいないコースにボールを送ることを意識していました」とリーグ開幕・京都戦以来今季2得点目を喜んだ。 これまで「手 ...
日刊スポーツ【DeNA】3回に打者一巡の猛攻で逆転勝ち 佐野は12試合連続安打「チャンスで回ってくる」
日刊スポーツ 11日 19:42
... 安打3失点(自責1)の粘投で今季2勝目。8回はレイノルズが三者連続奪三振、9回は山崎が締めた。 DeNA宮下(プロ初出場初スタメンで初安打)「ホッとしたという気持ち。素直にうれしかったです。1軍でやることを目標にしてきたので、このまま生き残れるように。常に結果を求めてやっていきたい。(東洋大同期の中日花田はこの日プロ1号)花田も1軍でチャンスをつかんでいるので、自分も負けじと食らいついていきたい」
スポニチ大関復帰の霧島が申し合い再開「懐かしい。いい力に」23歳ホープと13番で10勝 腰の状態「大丈夫」
スポニチ 11日 19:41
... ら、やってみようかな」と幕内・藤凌駕(23=藤島部屋)を指名。豪快な上手投げや右を差して力強く寄り切るなど13番で10勝3敗だった。 「押し相撲って感じで、前に攻めてきたりしたので、ここから、しっかり自分の稽古の感覚を戻して、負けないぐらいやっていきたい」。大関として大歓声を浴び、「懐かしい。いい力になる」と頬を緩めた。 「朝起きたら体の調子が良かったので。そろそろ始めようかなと思っていた」。7日 ...
日刊スポーツ【フィギュア】羽生結弦さん、単独公演の最新作第4弾「プリクエル」発表!映画「国宝」音楽家と
日刊スポーツ 11日 19:39
... って、原摩利彦さんに…本当にお忙しい方なので、当初は全曲というプランではなく、何とか1曲だけでも、みたいな感じでお願いしたら、全部を書きたいと言ってくださって、自分のところ出演パート)だけではなく、映像のところまで全て書き下ろしてくださって。自分が書いた(テーマが白の)ストーリーに、色をつけてくださった」と感謝した。 世界でも例を見ない、出演者が1人だけの「ICE STORY」シリーズ。「GIFT ...
スポーツ報知【巨人】新助っ人マタが5回2失点6K「日本の野球のレベルの高さを感じた」来日初先発でMAX156キロ
スポーツ報知 11日 19:39
... 山瀬とハグを交わし「立ち上がりは期待された形のピッチングは出来なかったけれど、2イニング目以降は山瀬ともしっかりコミュニケーションを取り、引っ張ってくれた。初登板で日本の野球のレベルの高さを感じたが、自分のやるべきことはできたと思う」とコメントした。 外国人枠の関係で開幕は2軍スタートだったマタ。助っ人右腕のハワードが4日のDeNA戦で右足を負傷した影響で白羽の矢が立った。登板前日は「チームにポジ ...
サンケイスポーツ【MLB】打撃コーチ明かした大谷翔平の『優れた規律』 相手投手に合わせバット、フォーム使い分け ボール球スイング率は2年連続で減少
サンケイスポーツ 11日 19:35
... シーが本塁打を放ち、サヨナラ勝ちした。 ドジャースのアーロン・ベイツ打撃コーチ(41)は、大谷が打席内で優れた規律を見せる秘訣(ひけつ)を明かした。 「彼はデータが好き。相手投手やその持ち球に合わせて自分の『セットアップ』(組み立て)を持っていて、それに合わせて調整しているんだ」 大谷は投手のタイプごとに打撃フォーム、バットを使い分けているという。今季から先端の形状が平らなバットとくり抜きバットを ...
時事通信中日の新人花田、生き生きと プロ野球
時事通信 11日 19:33
... 人、花田が生き生きとしている。三回に甘い直球を強振し、プロ初本塁打となる右越えソロ。今季新設された外野テラス席へ、チームで最初の一発にもなった。好調な22歳は打順が日替わりでも「あまり気にしていない。自分のスイングを思い切りやっている」。 大阪桐蔭高から東洋大を経て入団。負傷離脱した岡林に代わって4日に1軍に合流し、ここまで6試合で打率3割2分と快音が響く。「今はがむしゃらに。それがチームの底上げ ...
スポニチ【高校野球】奈良にプロ注目大砲現る 通算30発、橿原学院4番を阪神、DeNA視察「今のままでは…」
スポニチ 11日 19:30
... 翼」の川井陵馳(3年)は、高校通算30本塁打を誇る右打ちの強打者。初回1死二、三塁では手堅く二塁へゴロを転がして先制点をもたらした。しかし2打席目以降も快音は響かず、5打数無安打1打点に終わった。 「自分が打てばチームの雰囲気も変わると思っていたけど…。外角に徹底して投げられてしまったので、長打というよりは出塁を考えていました」 1メートル82、83キロの恵まれた体格から生まれる飛距離が持ち味。低 ...
日刊スポーツ【ボートレース】米丸乃絵はメインレースで競り負け4着も、強豪男子相手に手応えあり/平和島
日刊スポーツ 11日 19:29
... 大外6枠=6コースから。1周2Mを小回りすると、一気に3着争いに加わった。大ベテラン江口晃生、スピードある前田聖文を相手に2周1Mは3番手で回るも江口の冷静テクの前に4着となった。 競り負けた米丸は「自分が失敗しました」と反省。それでも「伸び、回り足、乗り心地と全部が悪くなかったです」と強豪男子相手に戦える手応えを得た。前半4Rはオール女子戦で差し切り勝ちも「めちゃくちゃ重くて」と嘆いた姿はもうな ...
デイリースポーツ阪神・平田2軍監督 公式戦初打点のディベイニーに「今日ぐらいアグレッシブにやってくれれば」【一問一答】
デイリースポーツ 11日 19:26
... い)っていうところを感じてくれればいいんじゃない?」 -ディベイニーはファーム公式戦で初打点となる2点適時二塁打を放った。 「ちょっと昨日、エラーしたりして元気なかったけど。今日ぐらいアグレッシブにやってくれれば調子上がってくるよ。いろんなことで悩んでいても、自分でやっぱり打ち破っていかなきゃいけないというところをね。考えすぎみたいなところがあったんで、今日はしっかりアグレッシブにいってくれたね」
日刊スポーツ「1番DH」東北福祉大・多田羅浩大が先頭打者本塁打「チームを勢いづけることが自分の役割」
日刊スポーツ 11日 19:25
... 学院大は東北工大を3-1で退けた。 ◇ ◇ 東北福祉大 強烈なインパクトを与えるには十分だった。「1番DH」の多田羅浩大外野手(3年=智弁和歌山)が先頭打者本塁打。「『今年も強いぞ』と思わせるつもりで1打席目、入りました」。4球目を捉えて右翼スタンドにたたき込み、有言実行を果たした。「まずは塁に出てチームを勢いづけることが自分の役割だと思っています」。足もある脅威の1番打者が打線をけん引していく。
サンケイスポーツヤクルトD1位・松下歩叶、故障離脱から「2番・三塁」で〝プロ初安打〟「もちろん1軍の試合が目標」
サンケイスポーツ 11日 19:25
... 春季キャンプを1軍で迎えたが、第2クール途中に故障離脱。リハビリ期間中、テレビの向こうで躍動する他球団の同期が目に入った。中日・桜井、広島・平川、西武・小島、ロッテ・毛利ら大学ジャパンでともに戦った仲間を挙げ、「自分も早くやりたいなと」。歯がゆい思いを力に変え、復帰を目指してきた。 今後はファームで徐々に出場イニングを伸ばしていく見込み。「もちろん1軍の試合が目標」と口元を引き締めた。(原田優介)
日刊スポーツ【高校サッカー】磐田ユース初勝利ならず 先制弾の服部公紀「次は自分が勝利に導けるように」
日刊スポーツ 11日 19:24
... った」と唇をかんだ。 立ち上がりこそ守勢に回ったが、戦前の分析通り「相手の背後」を狙った攻撃で盛り返した。前半24分には西岡のスルーパスから、服部が右足でネットを揺らす。「普段からイメージしていた形。自分の中で完璧な得点だった」。納得の一撃で先制にも成功した。 同38分には、DF伊藤心音(17)も最終ラインの背後を突いてPKを獲得。2-2で迎えた終盤も司令塔の西岡を中心に、狙い通りの形から何度もゴ ...
スポーツ報知【大学野球】同大・佐藤悠斗が甲子園で“4年ぶり"のヒット 全国優勝を経験した仙台育英主将の現在地
スポーツ報知 11日 19:24
... の生活は自分にあっていた。後輩たちも同大に進学するようになり、新しい道を切り開いた。 「最初は燃え尽き症候群というか、そんな感じがあったんですけれど…。大学でも同期と最後の学年でこのチームを作っていくとなったら、また新しい気持ちで違う野球をやっているようになりました」と明かした。 大学で野球をやめることを決断した。「野球で食べていくのは、だいぶきついというのは、周りを見て思ってるので…。他に自分の ...
時事通信早川、復帰登板で快投 プロ野球・楽天
時事通信 11日 19:21
... 「本拠地で勝ちを積み重ねることがファンへの一番の恩返しになる。勝ててよかった」と実感を込めた。 2年連続の開幕投手を務めた昨季は、2勝8敗と黒星が大きく先行。昨年9月に左肩の手術を受け、復帰戦は「チャレンジャー」として臨んでいた。「あともう一段階、というのは自分の中である。球速も上がっていきそうな感覚」。完全復活へ決意を新たにした。 スポーツ総合 野球 最終更新:2026年04月11日19時21分
NHKバスケ女子Wリーグ ファイナル第3戦 デンソーが初優勝に王手
NHK 11日 19:20
... ト上で行われたインタビューで「キツい時に皆さんの応援に背中を押されてシュートを決めることができた。選手みんながアグレッシブにディフェンスをしてくれたし、オフェンスでも果敢にリングにアタックしてくれた。自分は得点を挙げることができたが、チーム全員で勝ち取った1勝だ」と喜びを語りました。 初優勝がかかる12日の試合に向けては「きょうよりももっといいゲームをして、チーム全員でいいバスケットをして必ず勝ち ...
Abema TIMES「これを自分でやってるなんて」日本人美女レスラー、不気味すぎる狂気の“自メイク"フェイスペイントに反響「芸術的だ」
Abema TIMES 11日 19:17
... 。世界中のファンが「女帝」の夢の舞台への登場を熱望する中、この沈黙と不気味な自撮りは、大舞台での衝撃的な「何か」を予感させる不気味なシグナルとも受け取れるだろう。 この投稿に対し、ファンからは「これを自分でやってるなんて」「皇后は、芸術だ」「WWEの中心で暴れている。最高です」「本当に才能がありますね」のような称賛の声が寄せられている。 Ⓒ2026 WWE, Inc. All Rights Res ...
東京スポーツ新聞元東京女子の乃蒼ヒカリ ウナギ・サヤカの自主興行で再デビューへ「いろんな意見があると思うけど…」
東京スポーツ新聞 11日 19:15
... 者の皆さま、本当に申し訳ありませんでした」と謝罪。「改めて夢を追いかける場所をつくっていただいたウナギさんに感謝しつつ、自分の最大限のプロレスができたらと思います」と神妙に語った。 続けて「この2年間プロレスから離れていて、今のプロレスの世界がどうなっているのか、最近勉強している。自分の中での夢、憧れとか、戦ってみたい選手は無限大にいる」と意気込む。「いろんな意見があると思うけど、決めたからには全 ...
Abema TIMESWWEスーパースターのアスカ、“狂気"の自メイク・フェイスペイントにファンざわつく「自分でやってるなんて」
Abema TIMES 11日 19:15
https://twitter.com/WWEAsuka/status/2041790883222450442 Ⓒ2026 WWE, Inc. All Rights Reserved 「今後は禁止」美女レスラー、屈辱の“パンツ食い込ませ"攻撃に悶絶…試合後はブチギレ ABEMA 日本人女子スーパースターが快挙→大逆転勝利で本人も観客も「お口あんぐり」 ABEMA ■WWE 配信情報はこちら マジか ...
日本テレビ【ヤクルト】長岡秀樹の軽快プレーに解説・内川聖一さんも感嘆の声「しっかりと体で覚えた角度がある」
日本テレビ 11日 19:15
... るがえしながらファーストに送球し、1アウトを奪いました。 これに解説をつとめる内川聖一さんも「おぉー!」と声をあげます。さらに「非常に球際の強さを見せた」とし、「彼くらい長くショートを守ってる選手は、自分自身がどこで取ってどういう回転をしてどの角度で投げればファーストがいるかっていうのはわかってると思うんですね。だから全部目で見て判断というよりも、しっかりと体で覚えた角度っていうのはあると思います ...
THE ANSWER吉田鈴1勝目チャンス、姉・優利に求む助言「あまりしたことないけど…」 マネは「しないで」
THE ANSWER 11日 19:12
... す」 この大きなバーディーは、吉田自身の「心の持ち方」によって生まれていた。 「最近は、良い意味で『適当』にリズム良く打つことを心がけています。以前は、大事な場面で『打っちゃう』選手のプレーを見て、『自分もそうなってしまうんじゃないか』って怖がっていた部分がありました。でも、今はショートパットを外しても、あまり引きずらないようにしています」 プロ2シーズン目。昨季はメルセデス・ランキング51位で、 ...
東京スポーツ新聞【阪神】森下翔太3戦連発の6号! 状態は「別にそんないいっていう感じでもない」
東京スポーツ新聞 11日 19:10
... に運び、リーグトップを独走する6号先制ソロ。敵地の左翼席に詰めかけた虎党の大歓声を浴びながら、ゆっくりとグラウンドを一周した。 この一発で9日のヤクルト戦(甲子園)から3戦連発。それでも状態について「自分の中でも別にそんないいっていう感じでもない」とし「まあまあ、ぼちぼちやってるって感じです」と語った。 また、2回には大山悠輔内野手(31)に待望の今季1号ソロが飛び出すと、佐藤輝明内野手(27)も ...
日刊スポーツ【阪神】伊原陵人2勝目&プロ初適時打「たまたまで…
日刊スポーツ 11日 19:06
... も、6回を1失点と好投し2勝目。4回にはプロ初の適時打で4点目をたたき出した。「やっぱり打席に立つ以上は打ちたいと思ってますし、本当にたまたまですけど、しっかり食らいついた結果がいいところへ飛んでくれたかなと思います」と振り返り、初めてバッテリーを組んだ伏見に「リードだったり、投げやすさだったりっていうところに自分はしっかり乗っかれたかなと思います」と感謝した。 【プロ野球スコア速報】はこちら>>
日刊スポーツ【楽天】今季最多11得点の大勝 今季初先発の早川隆久が勝利「みんなでよく頑張った」三木肇監督
日刊スポーツ 11日 19:03
... モアに許した初安打を起点に無死満塁を背負うも、最少失点に切り抜けた。7回を3安打1失点、5奪三振と好投。昨年6月20日広島戦(マツダスタジアム)以来の白星となる今季初勝利に「自分の中では(状態は)ぼちぼちかなとは思ってるので、自分のできるところを、要所要所で力を入れながらできたかなと思う」と振り返った。 打線は前回対戦時に完封された九里にリベンジした。初回に小郷の三盗から先制点を奪うと、3回2死か ...