検索結果(最後 | カテゴリ : スポーツ)

2,195件中15ページ目の検索結果(0.247秒) 2025-12-31から2026-01-14の記事を検索
スポニチJ3奈良の大黒新監督が始動 初日から2時間のハードワーク「僕は僕のスタイルでやりたい」
スポニチ 4日 17:35
... ガ人が出なくて良かった」 監督デビューを振り返り、指揮官は表情を緩めた。アップの時から先頭に立ち、練習の意図を説明しながら消化。ボール回しでは、現役時代さながらの柔らかいタッチで、若手に手本を示した。最後はハーフコートでゴールを置いてビルドアップの動きをチェック。寒風が吹きすさぶ中、イレブンの顔には自然と汗が浮かんだ。 2020年に現役を引退後、G大阪のアカデミーコーチ、川崎Fのトップコーチなどを ...
東京スポーツ新聞【新日本】「TMDK」がNEVER6人タッグ新王者に ザック「これ以上にない新年」と乾杯
東京スポーツ新聞 4日 17:31
... 、OSKARが場外に排除され最初に失格となった。 石井智宏&小島聡と組んだタイチは、大相撲の横綱大の里をリングサイドに招待。王者組の矢野通&YOH&マスター・ワトが最後に入場して熱戦が繰り広げられた。王者組は場外失格となり、王座から陥落。最後はTMDKと後藤洋央紀&YOSHI―HASHI&ボルチン・オレッグの争いとなり、ザックがボルチンをヨーロピアンクラッチでくるりと丸め込み、ベルトを奪った。 昨 ...
スポニチ6年に1度の箱根大役 タスキの“裏側"捉えた0.067秒 青学大10時間37分34秒「七つ星」の軌跡
スポニチ 4日 17:30
... 郁の鮮やかな区間賞を皮切りに、5区の青学大・黒田朝日の圧倒的な走力で魅せた逆転劇を間近で撮影できた。望遠レンズ越しで、最初は点でしか見えなかった黒田が、米粒大、握りこぶし大、そして肉眼でハッキリ見え、最後に早大・工藤慎作を抜き去った。この歴史的な山登りに胸が震えた。だが、私のベストショットはこのシーンではない。 青学大のタスキに描かれた「七つ星」。これを競技中に撮影することができた。 3日、復路。 ...
日本経済新聞カラマティアノス重賞初V 競馬の中山金杯
日本経済新聞 4日 17:17
... 5回日刊スポーツ賞中山金杯(4日・中山11R2000メートル芝14頭、GⅢ)7番人気のカラマティアノス(津村明秀騎乗)が2分0秒3で優勝し、重賞初勝利を飾った。 道中はいつもより前めの4番手を追走し、最後の直線に向くと早めに先頭に立って抜け出した。ゴール前で激しく迫った1番人気のアンゴラブラックを鼻差抑えてフィニッシュ。中団から伸びたグランディアが首差の3着に入った。 払戻金は単勝1480円、枠連 ...
Abema TIMES女子3WAYで衝撃の"横取り"決着 「鹿島沙希がやりそうw」「横取り40万や」ファン興奮
Abema TIMES 4日 17:08
... ト」を披露して怪力を見せるも、一瞬の隙を突いた頭脳的丸め込みで決着。ファンからは「ナイス横取り」「鹿島沙希がやりそう」の称賛に加え、「横取り40萬や」など懐かしいワードも飛び出した。 2025年の年内最後のWWE「RAW」で、WWE女子世界王座を懸けた3WAYマッチ、王者ステファニー・バッケルに、ラケル・ロドリゲスとニッキー・ベラが挑戦。パワー、経験、そして知略――三者三様の思惑が激突したこの一戦 ...
デイリースポーツプロレス大賞MVP・上谷沙弥がまさかの陥落 IWGP女王・朱里とのダブル王座戦 東京D頂上決戦で無念3カウントにぼう然
デイリースポーツ 4日 17:04
... にした狡猾な戦法で形勢逆転。「H.A.T.E.」の仲間の助力を得て、朱里を場外に追いやると、トップロープからのダイブ。リングに戻るとエルボー乱舞、雪崩式フランケンシュタイナーで追い込んでいった。 朱里の腕ひしぎに捉えられ、タップ寸前のピンチも迎えたが、ロープに逃れると、雄たけびを上げて反撃。その後は一進一退の攻防が続いた中、朱里の蹴りを浴びて劣勢となると、最後は朱世界を浴びて3カウントを奪われた。
デイリースポーツ【ボート】宮島 広島ダービーは新田泰章が逃走V 18回目の優出で地元初制覇!
デイリースポーツ 4日 17:02
... うひとつ自分の気持ちが足りなかった。とにかく気持ちが一番」と機力差を気力で補い、見事に広島ダービーで頂点を極めた。 「池本輝明さん、山口剛さんら同じグループの先輩、後輩、家族に感謝と喜びを伝えたい」と最後はいつものりりしい表情。初優出の小林礼央ら次世代の若手が活躍した今大会。「目の前の一走一走を積み重ね、その背中を後輩たちに見せることができたらいい」と2026年も謙虚にスタート。若手の活躍に刺激を ...
日本テレビ【高校サッカー選手権】ベスト4出そろう 前回準V・流通経済大柏が大津下す 夏王者・神村学園は倉中が4得点
日本テレビ 4日 17:00
... 決勝へ進む4チームが決まりました。 強豪がそろったAゾーンを勝ち上がってきた尚志(福島)と帝京長岡(新潟)の一戦は、両チーム無得点で後半へ。迎えた後半21分、ボールを奪った尚志が縦へ素早く展開すると、最後は臼井蒼悟選手が決めて貴重な先制点をもたらします。この1点を守り切った尚志が勝利し、7大会ぶり3度目のベスト4進出を果たしました。 神村学園(鹿児島)は日大藤沢(神奈川)を相手に前半29分、倉中悠 ...
日刊スポーツ【カーリング】五輪代表フォルティウスが新年のあい…
日刊スポーツ 4日 16:58
... ー5人が並んで「2026」の文字とともに「明けましておめでとうございます チームはさっそくカナダ遠征に向けて出発しました」と飛行機の絵文字とともにあいさつ。「2026年も熱いご声援をよろしくお願いします」として、次の投稿では現地での試合日程を伝えた。 この投稿には「ゴールに向けて、最後までやり切ってください」「オリンピックで金メダルだ」「勝利の一年となりますように」と、激励のコメントが並んでいた。
日刊スポーツ【東京女子】“未詩エル"渡辺未詩がV4鈴芽下す …
日刊スポーツ 4日 16:46
... ア・ベル(ダイヤモンド・カッター)をキャッチして強引に開花式ジャイアントスイングをさく裂させると、終盤にも雪崩式パワースラムで鈴芽をたたきつけた。 ティアドロップ狙いをリング・ア・ベルで返されるなど、最後まで鈴芽の奮闘に手を焼いたが、レーザービーム(胸元へのオーバースローチョップ)から旋回式ティアドロップにつないで3カウントを奪った。 試合後には「私、声ガラガラですか? 声ガラガラですよね。私、ア ...
日刊スポーツ【バレー】ムセルスキーが現役引退「ホームカントリ…
日刊スポーツ 4日 16:46
... 影・竹本穂乃加)=2026年1月4日、大阪市内 バレーボールSVリーグ男子のサントリーサンバーズ大阪のオポジット、ドミトリー・ムセルスキー(37)が4日、現役引退を発表した。2025-26年シーズンを最後に、現役生活に終止符を打つ。 ムセルスキーは、同日行われた東京GB戦終了後に「この8年間の変わらぬご声援に感謝しています。今シーズンを持って私は現役を引退する決断をしました」と電撃発表。動揺するフ ...
日刊スポーツNJPW WORLD認定TV王者エル・ファンタズ…
日刊スポーツ 4日 16:44
... られることを願っている」とエールを送った。 タッグパートナーとしても信頼関係にあった棚橋弘至が引退する興行で第0試合に出場し、火付け訳を務めた。ファンタズモは「棚橋弘至は生ける史上最強、最高の男、君に乾杯だ。いつもよりもちょっと早い試合順だったけど、俺にとってのエースのあの男の最後のショーだから」と感慨深げだった。 【新日本】棚橋弘至引退試合、ウルフアロンデビュー戦も 1・4東京ドーム/ライブ速報
スポーツ報知【高校ラグビー】桐蔭学園プロップ喜瑛人、3連覇へ故郷大阪で突破役誓う 5日準決勝は“同名校対決"
スポーツ報知 4日 16:40
... 向勝負を示唆した。 昨冬Vメンバーで大阪市出身のプロップの喜瑛人(よし・あきと、3年)は「(大阪勢相手と)あまり考えず、目の前の1チームとして、準備して勝つ」と気合。「僕が0を1にするようなボールキャリーをしたい。前半我慢して体を当て続けて、最後の15分に一気に点を取るとか、流れをもってきたい」と突破役を誓い、終盤決着を見据えた。 準決勝あと1試合は東福岡(福岡第1)と京都成章(京都)が対戦する。
スポーツ報知「THE RAMPAGE」武知海青、ド派手パフォーマンスで新日本プロレス「東京ドーム」登場…タイトル奪取失敗し決意「プロレスに人生かけて臨んでいきたい」
スポーツ報知 4日 16:40
... 紀&YOSHI―HASHI&ボルチン・オレッグがリングイン。真壁刀義&田口隆祐&タイガーマスクが退場した直後に石井智宏&タイチ&小島聡が登場した。最後に王者組・マスター・ワト、YOH、矢野通が入場した。 武知組は上村がオーバーザ・トップ・ロープとなり敗退。最後は、後藤&YOSHI―HASHI&ボルチンとザック&大岩&ジャクソンが残り、ザックがボルチンをフォールし王座を奪取した。 バックステージで武 ...
毎日新聞サントリーのムセルスキーが今季限りで引退へ バレーSVリーグ
毎日新聞 4日 16:28
... sueアリーナ大阪(大阪市港区)で東京グレートベアーズに3―0で勝利した後の場内インタビューで「今シーズンをもって現役を引退する決断をしました。ただし、シーズンは終わっていません。今年も優勝を目指して最後まで全力で戦います」と語った。 Advertisement ムセルスキー選手はウクライナ出身で、05年にロシア国籍を取得。主にオポジットとしてプレーし、12年ロンドン・オリンピックでロシア代表とし ...
東京スポーツ新聞【東京女子】プリプリ王者・渡辺未詩が鈴芽を下しV4「幸せの輪を満開にしていきたい」
東京スポーツ新聞 4日 16:24
... 盤から鈴芽の勢いと素早い動きにペースを飲まれた渡辺だったが、何とかパワーで押し切るとジャイアントスイングでぶん回し会場を騒然とさせた。 20分過ぎ渡辺が雪崩式パワースラムでマットに叩きつけ流れを奪うと最後はレーザービームからの旋回式ティアドロップを決め3カウントを奪った。 鈴芽を攻める渡辺未詩 すべての写真を見る(2枚) 観客から「未詩コール」を送られると王者は「防衛しました! 鈴芽との長い長い前 ...
日刊スポーツ【東京女子】MIRAI、遠藤有栖倒しインター王座…
日刊スポーツ 4日 16:08
... ーを打ち合った。有栖のキャメルクラッチにMIRAIが息も絶え絶えになる場面もあった。それでもMIRAIはフルネルソンバスターで有栖をたたきつけ、相手の必殺技、什の掟(変形ヘラクレスカッター)はさせず、最後はラリアットで仕留めた。 試合後のリングには凍雅が登場。「私はMIRAIさんがいた時の東京女子プロレスのことは知りません。でも、今日のタイトルマッチを見てみて、1対1で勝負がしたいって思いました。 ...
THE ANSWER青学大タスキの裏面、黒マジックで書かれた“証し" 原監督「残すためにも」届けた天国への誓い
THE ANSWER 4日 16:03
... 。見ててくれたらいいなって思います」と語り、4区の平松享祐(3年)も「(★の)印が今日、力になって隣でずっと並走してくれた感じがしました」とコメント。黒田は「彼もチームの一員。全員が彼の思いを乗せて、最後優勝しようと。そんな思いで走りました」と胸の内を明かしていた。 アンカーを務めた折田壮太(2年)は、ゴールテープを切った時に右手で3本、左手で4本の指を立てていた。現地での取材に対し「右手が3連覇 ...
日本テレビ「親に謝ったら…」1区区間賞の國學院大・青木瑠郁 レース後に親からもらったまさかの言葉を明かす【箱根駅伝】
日本テレビ 4日 16:00
... 駅伝1区で区間賞の走りを見せた國學院大の青木瑠郁選手。自身のSNSを更新し、選手にありがちなエピソードと、親からのまさかの言葉を明かしました。 レースを上位で引っ張ると予想されていた青木選手は、序盤で最後尾につけます。それでも自身のペースを保ちながらぐんぐん浮上。先頭集団に追いつくと、17キロを前に縦長となった集団のトップにつけました。勢いに乗った青木選手は、両腕につけていたアームウオーマーを外し ...
スポーツ報知「引退試合」棚橋弘至、「レスラー人生26年」で3つの分岐点「猪木問答」「武藤敬司超え」…ヒストリーを振り返る
スポーツ報知 4日 16:00
... ロレスを貫く決意がプロレスファンの共感を呼び、言葉通りセルリアンブルーのマットで激闘を繰り返しファンの絶大な信頼を勝ち取った。棚橋は猪木と対戦した経験はないが本気で「燃える闘魂」とプロレス感をぶつけた最後の選手だった。「猪木イズム」からの解放が新たなファンを開拓した意味でも「猪木問答」は、棚橋の存在を際立たせた分岐点だった。 2つ目は、私生活のトラブルだ。2002年11月28日に都内のマンションで ...
日本テレビ岡本和真と合意のブルージェイズ 昨季地区首位・ワールドSでドジャースと激闘の強豪
日本テレビ 4日 16:00
... 合意となりました。 ブルージェイズは2025年、ア・リーグ東地区94勝68敗の首位でポストシーズンに進むと、ワールドシリーズでは24年王者の大谷翔平選手や山本由伸投手所属のドジャースと第7戦まで戦いと最後までシリーズ制覇を争いました。 岡本選手は2014年にドラフト1位で巨人に入団し、2018年から2023年まで6年連続30本塁打をマーク。25年シーズンは69試合の出場ながら15本塁打49打点、打 ...
サッカーキング倉中悠駕が驚異の4ゴール! 神村学園、日大藤沢を下して準決勝に進出
サッカーキング 4日 15:49
... 神奈川)が対戦した。 3回戦で水口(滋賀)を4-0で下した2大会ぶり12回目出場の神村学園と、聖和学園(宮城)に2-1で勝利した2大会ぶり8回目出場の日大藤沢の一戦は、29分に高い位置で奪った流れから最後は倉中悠駕が左足で流し込んで、神村学園が先制に成功した。 さらに後半に入って52分には再び倉中が左足で追加点を挙げ、神村学園がリードを2点に広げた。57分には小林昴瑠が左足のミドルシュートで日大藤 ...
スポニチ【高校サッカー】夏冬連覇狙う神村学園が3大会ぶりの4強!倉中が全4得点と爆発
スポニチ 4日 15:49
... 14年からチームを率いる有村圭一郎監督(48)は鹿児島実のOBで、95年度大会の優勝メンバー。同期には平瀬智行(元J2仙台スカウト)や久永辰徳(元福岡U―18監督)らがいる。04年度大会の鹿児島実を最後に鹿児島勢が頂点から遠ざかる中で「強い鹿児島を取り戻す」と鹿児島実のキャッチフレーズ“疾風怒濤(どとう)"を神村学園に浸透させて強化を進めてきた。 有村監督の胸にあるのは、鹿児島実の全盛期を築いた ...
スポニチ【高校サッカー】4強出そろう!2冠へ倉中4発の神村学園は尚志と、流通経大柏は鹿島学園と10日国立激突
スポニチ 4日 15:47
... 越しゴールを決めサイモン友の2発で逆転し前半を終えた。後半は一進一退の攻防となったが、流通経済大柏が2―1で接戦を制し4強進出を決めた。 尚志は0―0の後半21分にFW臼井蒼悟が先制ゴール。その1点を最後まで守り切り帝京長岡(新潟)を退けた。これで夏冬連続の4強入り。18年度以来7大会ぶり3度目の準決勝進出を決めた。10日の準決勝は学校初、そして県勢初の決勝進出を目指す。 3年ぶり12回目の出場と ...
東京スポーツ新聞【東京女子】MIRAIがインターナショナル王座初戴冠!「あの時は届かなかったベルト…」
東京スポーツ新聞 4日 15:41
... I すべての写真を見る(2枚) 7分過ぎ遠藤の猛攻にさらされたMIRAIはキャメルクラッチで執拗に絞め上げられピンチに。それでもフルネルソンバスターでマットに叩きつけるとミラマーレショックを敢行した。最後は豪快のラリアートで遠藤を沈め3カウントを奪った。 試合後ベルトを受け取ったMIRAIは大事そうに見つめると「あの時は届かなかったベルト、今日取りました! 有栖、今日戦ってくれて、本当にありがとう ...
東京スポーツ新聞【東京女子】荒井優希が坂崎ユカ&瑞希とのトリオで躍動 今年の目標は「チャンピオンになる!」
東京スポーツ新聞 4日 15:37
... ら)瑞希、荒井優希、坂崎ユカ すべての写真を見る(2枚) だがマックスのパワーに沈められるとピンチに陥ってしまう。そこを坂崎と瑞希が好連係で優勢に持ち込むと、ダブルのプランチャを発射しアシストに成功。最後は荒井が原宿に新技の変型ブレーンバスターを決め3カウントを奪った。 試合後手をつなぎながら3人で仲良くバックステージに現れると荒井が「おかえり!」と坂崎に抱きついた。これに坂崎から「ただいま! あ ...
サンケイスポーツ【高校サッカー】興国、初のベスト4とはならず 飲酒問題もあった中で六車拓也監督は感謝「本当にいろんなサポートをしてくださった」
サンケイスポーツ 4日 15:19
... した。後半35分にFW徳原が1点を返したが、反撃は遅かった。 今大会は大阪府大会で優勝後、部員の飲酒問題が発覚。学校側の判断により、関与していない選手で臨んでいた。SNSでは様々な意見も飛び交ったが、最後までやりきった。 六車監督は「いろんな判断をしてくださった学校、サポートをしてくださった保護者の方たち、大会関係者の方も本当にいろんなサポートをしてくださった。あらためて、ありがたいなと思います」 ...
デイリースポーツ【ボート】平和島 茅原悠紀のトークショーに菊地孝平がサプライズ登場で大盛り上がり
デイリースポーツ 4日 15:18
... ケなければ優勝だと思いました。(2着の)菊地さんに抜かれるとは全然思っていなかったですよ。菊地さんのガッツポーズは今まで見ていたので、自分ができてうれしかったです」と振り返った。 会場は終始、大盛り上がり。最後は笑顔で手を振るファンに向けて、「常にグランプリに出るのが目標ですけど、去年は賞金1位で出て、その重要性が分かった。やっぱり有利ですよね。今年も1位で行くのが目標です」と活躍を約束していた。
産経新聞サッカーW杯という大河の源流
産経新聞 4日 15:00
... 左往しており、「間の抜けた話だな」「お互いさまです」。 「日本サッカーの父」による「クラマー語録」は通訳を兼ねた岡野との合作とされる。海外サッカー解説の草分けとしても伝道者であり続けた岡野とは、それが最後の会話となった。 その聖地で3月、代表はイングランドと戦う。日本は昨年ブラジルにも勝ち、W杯優勝経験国への未勝利はイングランドとイタリアのみとなった。ウェンブリーが、亡きボビーへの恩返しの舞台とな ...
読売新聞3年生から日大キャプテン務めた中沢星音「笑って終われてよかった」…12年ぶり箱根シード権
読売新聞 4日 14:47
... 絡む」との目標を掲げる中、主将の意地を見せ、前を走る中央学院大に追いつき、総合9位に順位を上げてたすきをつないだ。 卒業後は食品メーカーに就職し、競技は引退する。「つらいことが多い4年間だったけれど、最後に笑って終われてよかった」。晴れやかな表情を見せた。 関連記事 3年ぶり山下り、城西大・大沼良太郎の心を揺さぶった櫛部監督の言葉「全てをかけて…」 歴代優勝校はこちら レース経過はこちら 【動くグ ...
日刊スポーツ【箱根駅伝】アシックスがシェア2番手…“着用率0…
日刊スポーツ 4日 14:43
往路最後の直線に入る早大5区工藤(撮影・垰建太) スポーツメーカー「アシックス」のPRを担当する株式会社プラチナムは3日、今年の箱根駅伝における同社シューズの着用率について、シェア2番手の28・6%だったと発表した。 21年時点では着用率0%だったが、22年以降は5年連続で増加。前年比では3・1%増加した。主に5区区間3位の早大・工藤慎作(3年)、6区区間2位の駒大・伊藤蒼唯(4年)、7区区間賞の ...
バスケットボールキングJr.ウインターカップ開幕、男女104チームが頂点目指す…初日は男女1回戦40試合開催
バスケットボールキング 4日 14:39
... ンスが勝因になったと振り返った。 また、昨年の同大会での苦い経験も大きな力になったという。ONEは2回戦で、その後4位になった菊陵中学校と対戦。「昨年出だしで一気にリードを広げられてしまい、その点差を最後まで詰められずに終わりました。1年間あのことを忘れずにやってきたので、今日は去年とは真逆の入りができた。それが1年の成長なのかなと思いながら見ていました」と、選手たちの精神的な成熟に目を細めた。 ...
読売新聞3年ぶり山下り、城西大・大沼良太郎の心を揺さぶった櫛部監督の言葉「全てをかけて…」
読売新聞 4日 14:21
... の入院と約3か月間のリハビリ生活を余儀なくされた。「走ることもできないなんて」と無力感に打ちのめされた。 だが退院後、寮へ向かう車中で 櫛部(くしべ) 静二監督から声をかけられた。「大沼の力が必要だ。最後の1年、全てをかけて走ってほしい。次の箱根は6区を任せたい」。胸が熱くなった。「監督に笑ってもらえるように全ての練習をこなす」と誓った。 5キロの重りをつけた状態での走り込みで、6区序盤の上りに対 ...
読売新聞天国の横溝三郎さんに捧げた最後の箱根路、東京国際大・大村良紀「努力を見てくれていたと思う」
読売新聞 4日 13:48
... の努力は見てくれていたと思う」と、天国にいる姿を思い浮かべ、晴れやかな表情を見せた。(今村錬) シード権守れず 東京国際大は6区や10区などで順位を上げたが、シードを守れなかった。中村勇太監督代行は「最後まで諦めることなく戦ってくれた」と選手をねぎらった。 関連記事 坂の町育ちの早稲田大ルーキー・堀野正太「いつかは山登り5区を」…8区で箱根路デビュー 歴代優勝校はこちら レース経過はこちら 【動く ...
サンケイスポーツ【プロレス】引退試合の棚橋弘至、東京ドーム到着報告 ファン「頑張ってください」「感謝と愛をこめて…」
サンケイスポーツ 4日 13:45
... 「東京ドーム着いたよ。頑張る」と意気込みをつづった。 スーツ姿で笑みを浮かべる自撮り写真を公開した棚橋は、「#njpw」「#njwk20」「#棚橋引退」などのハッシュタグを添えて、現役引退の舞台となる最後の闘いへ向けて決意を示した。棚橋はメインイベントでオカダ・カズチカ(38)と対戦する。 この投稿に対し、ファンからは「頑張ってください」といった熱い声援が相次いで寄せられている。また「勝って終わっ ...
スポニチ【高校サッカー】鹿島学園、17大会ぶり4強入り!チーム計3発で今大会通算15得点 興国下し国立舞台へ
スポニチ 4日 13:45
... ップから右足で真ん中へ蹴り込んで成功した。 1―0の後半10分には清水のミドルシュートからこぼれたボールをMF三浦春人が押し込んだ。2―0で迎えた同22分には途中出場の内海心太郎がペナルティーエリア手前でファウルを誘い、FKを獲得。キッカーは再び清水が務め、同24分に右足で蹴り込むと直接ゴール左上を突き刺した。 守備陣は後半35分に1点を返されたが、最後まで大きく崩れることなくリードを守り抜いた。
サッカーキング尚志が7大会ぶり準決勝進出! 帝京長岡との熱戦を制して国立の舞台へ
サッカーキング 4日 13:42
... 尚志だった。左サイドのハーフウェーライン付近で田上真大がボールを奪ってカウンターを仕掛ける。左サイドで抜け出した根木翔大は中央へと折り返し、フリーで受けた臼井蒼悟が冷静に相手GKとの一対一を制した。 最後は帝京長岡が前線の厚みを増して猛攻を仕掛けたが、尚志が逃げ切りに成功して準決勝へ勝ち上がった。準決勝は1月10日に『国立競技場』で行われ、神村学園(鹿児島)vs日大藤沢(神奈川)の勝者と対戦する。 ...
日本テレビ「来年頑張って名前を残して」6区区間賞争いの2人が熱い握手 駒澤大・伊藤蒼唯は創価大3年・小池莉希にエール
日本テレビ 4日 13:30
... た。 それでも、「結果を出してこそ駒澤の主力。区間2位はがっかり。よかったといえる結果とは言いづらいんですけど、大崩れすることなくチームにうまく流れをつなげる走りが4年間通してできたことは誇りに思う、最後の駅伝区間賞を取りたかったのですごい悔しいですけど、そう簡単にはとれないよと、実業団で頑張れよということだと思う。もう1回練習をやり直して、強くなって、レースに臨みたい」と今後の活躍を誓いました。
日刊スポーツ「シン・山の神」黒田朝日が「最後は意識ないぐらい…
日刊スポーツ 4日 13:18
... 起用についてアンカーの折田と黒田を並べて両者の走り方を披露。折田は垂直に立って走り、黒田は前傾姿勢。「普段から2人はこんな走り方なので黒田の方が山登りに向いている」と明かした。 黒田はレースについて「最後の方は意識がないぐらい入り込んでいた」と振り返り、今後については「2月に別大マラソンに出ます」と語った後「TBS大感謝祭の赤坂の心臓破りにぜひ挑戦したい」とも発言。原監督も「毎回解説をさせてもらっ ...
日本テレビ「何してるのマジで」感情が揺れまくる國學院大學の前田監督 心配をよそに青木瑠郁が1区区間新
日本テレビ 4日 13:03
... ) 総合2位に入った國學院大學。1区から前田康弘監督の感情が揺れ動く展開となりました。 1区を任された青木瑠郁選手(4年)は、序盤から上位に入り、レースを引っ張ると予想されていたものの、集団でまさかの最後尾に位置。 運営管理車でレースを見ていた前田監督は、「瑠郁が一番後ろ離れてるんだけど・・・。何してるの?何してるのマジで」と困惑した様子をみせます。 前田監督からの心配をよそに、集団の後方で走り続 ...
ロイターサッカー=ユベントスは手痛いドロー、パルマも引き分け
ロイター 4日 12:38
... わった。優勝戦線に食い込みたい同チームにとって手痛いドローとなった。 ユベントスは試合を支配しながらも数多くのチャンスを決められず。前半アディショナルタイム2分、アンドレア・カンビアーゾのパスミスから最後はラメック・バンダに決められ失点する。 後半4分にウェストン・マッケニーのゴールで追い付くも、その後得たPKのチャンスでジョナサン・デービッドのキックが止められ、逆転とはいかなかった。 GK鈴木彩 ...
読売新聞国学院大・高山豪起、箱根路への恐怖心拭い去った真夏の1200キロ…「4度目の正直」で区間賞
読売新聞 4日 12:32
... ないで挑める」と自信を見せていた。 今大会では2区を志望していたが、前田康弘監督が「ジョーカー」と呼ぶ5人の有力選手のうち、唯一復路を任された。「悔しさもあったが、差を詰める役割を任されたと思った」と最後の箱根路を力走した。 その言葉通りの走りに、前田監督は「正直もう(優勝は)きついと思っていたが、高山の背中を見たら『俺は諦めないですよ』と言われた気がした。熱い走りだった」と称賛した。卒業後は、実 ...
読売新聞3連覇の青山学院大・佐藤有一、最初で最後の箱根路で区間賞…「今まで見たことのない景色だった」
読売新聞 4日 12:11
... )は15位で大会を終えた。 戸塚中継所でたすきを受けて走り出す青学大の佐藤選手(3日)=鈴木竜三撮影 「この日のために4年間頑張ってきた」 やっとつかんだ夢の出場切符。青学大4年の佐藤有一選手は最初で最後の箱根路で9区区間賞に輝き、箱根の総合3連覇を盤石とした。「この日のために4年間頑張ってきた」と笑顔を見せた。 原晋監督に憧れて入った青学の同期には、黒田朝日選手ら世代屈指のランナーがそろっていた ...
日刊スポーツ長野久義氏「そういうのは全然やらなかったです」現…
日刊スポーツ 4日 11:58
... ームだったので、球場に大体向かっている途中だった。今日で1週間終わりだと思って、頑張ろうという風に思ってました」と明かした。移動中の車内では「まず1週間を振り返りながら、今週ダメだったなと思って。でも最後日曜日にいい活躍ができれば、なんとなく気持ちよく終われたので。そこは頑張りたいなと思って球場に向かっていた記憶はあります」と話した。 続けて、現役時代のルーティンに話題が及ぶと「僕なんかそういうの ...
MLB.jpドジャース・フリーマンは史上34人目の通算3000安打を達成できるか
MLB.jp 4日 11:52
... 者にとっておそらく最も神聖な記録である通算3000安打は、まだ遠いものの、手が届きそうな範囲にある。 これまでに通算3000安打を達成した打者はわずか33人。2022年にミゲル・カブレラが達成したのが最後である。しかし、フリーマンが大台に到達するまでの道のりは至って単純明快だ。 フリーマンは現役最多となる通算2431安打を記録している。直近5シーズンで平均181安打を記録し、2023年には自己最多 ...
Abema TIMES「本当に素人か?」人気ゲーム配信者・加藤純一の“神コースPK"に解説&ファンが大興奮!「こんなキックできるのか」「特訓の成果だな」
Abema TIMES 4日 11:50
... に加藤が登場。ABEMAで解説を務めた柿谷は「我々のボスですから、この状況を一変するには加藤さんのゴールしかない」と期待。加藤は堂々とした歩みで、審判や相手GKと握手を交わし、スポットにボールをセットした。 ふっと一呼吸置いてゆったりとした助走に入り、最後までGKの動きを見ながら右足を一閃。GKから離れていくようなカーブ軌道を描いて、ボールはゴールの左上へと突き刺さった。 強烈な一撃にファンも興奮
日刊スポーツ箱根駅伝過去最高2位の国学院大「これからも挑戦は…
日刊スポーツ 4日 11:49
... に一歩届かず悔しい2位となりましたが、大会新記録、復路新記録でフィニッシュし、確実に國學院大學に新たな歴史を刻みました。國學院大學初となる先頭での襷リレーから始まり、國學院記録も8区間で更新し、全員が最後まで総合優勝を狙いに行った走りを見せました」と集合写真と10区間を走った選手の写真にそれぞれの記録とコメントを掲載。 「主将の上原、副主将の青木、中野を中心に作り上げたチームのさまざまな想いを形に ...
朝日新聞世界で加速するF1人気 ホンダも本格参戦 「チャンス生かすべき」
朝日新聞 4日 11:45
... ーズンから、自動車レースの世界最高峰フォーミュラワン(F1)に本格参戦する。エンジンなどの動力源「パワーユニット(PU)」をつくり、英国の自動車メーカー・アストンマーチンのチームに供給する。 21年を最後にF1の表舞台から遠ざかっていたホンダが、復帰を決めた理由とは。ホンダのレース部門を管轄する「ホンダ・レーシング」の渡辺康治社長に聞いた。 日本人F1初勝利の可能性は 中嶋悟さんが見る角田裕毅と日 ...
フルカウント岡本和真の争奪戦に敗れ大荒れ「恥ずべき」 “全裸待機"出現も…低迷球団ファン狂乱から絶望へ
フルカウント 4日 11:41
... も「また大物を逃した」「パイレーツって本当に魅力的に映らないんだろう」「長いこと消極的だったツケを払わされた」と嘆きの声が止まらない。 昨季はナ・リーグ中地区最下位に沈み、ポストシーズンは2015年を最後に遠ざかっているが、今オフはフロントの本気度が見えていた。トレードでレイズからブランドン・ラウ内野手を獲得し、剛速球を誇る左腕のグレゴリー・ソト投手も加入。さらにはパドレスからFAとなっていたライ ...
ロイターMLB=球宴3回選出のダイクストラ氏、再び薬物所持容疑で逮捕
ロイター 4日 11:24
... が判明したという。 ダイクストラ氏は2018年にもウーバー配達員とのトラブルをきっかけに薬物所持が判明し起訴されたが、より軽微な別の罪を認める司法取引により起訴は取り下げられていた。 オールスター3回選出経験のある同氏は、1986年のプレーオフで活躍し、メッツのワールドシリーズ制覇に貢献。96年を最後に引退したが、その後は破産詐欺や自動車窃盗罪などで実刑となり、わいせつ罪でも有罪判決を受けている。
FNN : フジテレビ「当たり前のことを当たり前に」亡き恩師の言葉を胸に春高で高校3冠目指す鎮西高校バレー部「ナイスゲームと言われるバレーを」【熊本発】
FNN : フジテレビ 4日 11:00
... のためではなく、自分たちの夢の実現のために。簡単なミスをせず、それぞれが当たり前のことを当たり前にできるかどうか。そんな選手たちの姿を、天国へと旅立った名将は静かに見守ってくれるはず。 福田空主将は「最後、どんな形でも、決勝の舞台で点数を取って勝った時に天井を見て、畑野先生に〈優勝しました〉と問いかけたい。〈今のゲーム、どうでしたか〉と聞きたい」と話す。 最高の結果になったとき、その問いかけに畑野 ...
サンケイスポーツ【プロレス】A猪木、長州力、天龍源一郎、武藤敬司、小橋建太…主な引退試合
サンケイスポーツ 4日 11:00
... 』と。情熱と熱意がうれしくて即、お願いしました」と正体を口走ってしまう一幕もあった。 なお、佐野もこの試合を最後に後日引退を発表した。 【中西学・43】2020年2月22日、後楽園ホールで天山広吉&小島聡&永田裕志と組み、棚橋弘至&飯伏幸太&オカダ・カズチカ&後藤洋央紀と対戦。後藤のGTR、飯伏のカミゴェ、オカダのレインメーカーを浴び、最後は棚橋のハイフライフローに敗れ、胴上げされリングを去った。
サンケイスポーツ【プロレス】ウルフアロンこの1年、1・4解説、柔道引退試合、EVILと大乱闘…
サンケイスポーツ 4日 11:00
... 野寛太(旭化成)に優勢で敗れた。 【6月8日】柔道・全日本実業団体対抗大会(北海道立総合体育センター)にパーク24のメンバーで初優勝を目指し出場。決勝で旭化成と対戦し先鋒で勝利も、他の3人は敗れ、柔道最後の試合を終えた。 【6月10日】柔道引退会見。「悔いは全くないです。柔道は人生そのものだった。これからは、やってこなかったことにチャレンジしていきたい」 【6月23日】新日本プロレス入団発表。「憧 ...
ポストセブン「結末が見えてるような終焉なんてのは、クソ喰らえだよ」天龍源一郎が棚橋弘至 vs.オカダ・カズチカの引退試合に “激辛エール"「男の集大成を見せてほしいね」
ポストセブン 4日 10:59
... 一方、天龍vs.オカダはこの時が初対決であり、天龍のプロレス人生最後の闘いとして37歳年下の現役IWGP王者に挑んだもので、シチュエーションは大きく異なる。 全日本プロレス出身ながら、90年代以降、アントニオ猪木から長州力、藤波辰爾、闘魂三銃士に棚橋・オカダ世代まで、新日本プロレス全歴史のトップレスラーたちと対戦してきた天龍。プロレス界最後のご意見番に、棚橋弘至の引退を本音で語ってもらった。ミスタ ...
東京スポーツ新聞【F1】角田裕毅の〝宿敵〟ローソンはC評価 重鎮シュタイナー氏「問題が起きるとそこにいる」
東京スポーツ新聞 4日 10:55
... レクターやハースのチーム代表も務めた元レーサーのギュンター・シュタイナー氏が昨季に角田裕毅(25)と最後までシート争いを繰り広げたリアム・ローソン(ニュージーランド)を低評価した。 専門メディア「F1 OVERSTEER」によると、新シーズンに向けてレッドブルと姉妹チーム・レーソングブルズのシートを最後まで角田と争っていたローソンの2025年のパフォーマンスについて、シュタイナー氏は「素晴らしいC ...
スポーツ報知「柔道金メダル」ウルフアロン、デビュー戦まで過去の「黒歴史」を教訓にした新日本プロレス「育成システム」…1・4東京ドーム
スポーツ報知 4日 10:44
... かし人気を集めた。 ヘーシンクは、73年11月24日に蔵前国技館でのジャイアント馬場と組みブルーノ・サンマルチノ、カリプス・ハリケーンとのタッグマッチでデビューしたが、78年2月5日のジャンボ鶴田戦を最後にリングを去った。 86年4月に全日本プロレスに入団した輪島は、同年11月1日、ふるさとの石川・七尾での国内デビュー戦でタイガー・ジェット・シンと対戦。両者反則の大乱戦でプロレスラーとして新たな姿 ...
日刊スポーツ【阪神】助っ人ラグズデールも育てる!藤川監督「2…
日刊スポーツ 4日 10:32
... で相乗効果も 「まずはそうですね、コンディションですね。健康であることを非常に大事にしているので、出だしよりフィニッシュストロング、最後に、シーズンの最後に強く一歩が踏めるような。全選手、チームとして、そういうチームづくりをしていますから。出だしはね、いろんな選手がいますから、最後に素晴らしいパフォーマンスが出せるような。シーズン進むにつれて伸びてくれるような選手にどの選手にもなってほしいですね」
日刊スポーツ【楽天】島内宏明が現役引退「苦しい時期もありまし…
日刊スポーツ 4日 10:21
... 最多安打、ベストナインに輝くなどチームの顔として活躍した。 しかし、近年はけがの影響もあって24年が40試合、昨季は5試合で打率0割、本塁打、打点ともに0と結果を残せず。1軍では昨年5月28日西武戦を最後に出番がなかった。 島内のコメントは以下の通り。 「プロ入りした当初は、とんでもない世界に来てしまったなと思いました。そのような自分が14年間も現役生活を続けてこられたのは、チームメート、監督、コ ...
MLB.jpフィリーズがビシェット獲得に興味 強力打線がさらに強化される可能性
MLB.jp 4日 10:16
... する要因となっている。 27歳のビシェットは2024年に極度の打撃不振に陥り、81試合の出場で打率.225、4本塁打、OPS.599に終わった。しかし、2025年は見事に復活を遂げ、レギュラーシーズン最後の1カ月を欠場したにもかかわらず、メジャー2位タイの181安打を記録。139試合に出場して打率.311、18本塁打、94打点、OPS.840の好成績をマークし、ドジャースとのワールドシリーズでも打 ...
スポニチ楽天 島内宏明の現役引退を発表「楽天でプレーできたことは自分の誇り」恩師・星野仙一さんの命日4日
スポニチ 4日 10:02
... 13年に球団初優勝、そして初の日本一。優勝時は左肩痛で離脱していたが、日本シリーズには間に合い、闘将を胴上げする歓喜の輪に加わることができた。 13年の日本一を経験した野手では最後のメンバー。星野さんが亡くなる2年ほど前、「最後まで楽天でずっとやれよ」と言われたという。天国の恩師に今、なんと伝えたいか。「ありがとうございました」――。島内は静かにそう言った。 ◇島内 宏明(しまうち・ひろあき)19 ...
デイリースポーツ箱根駅伝3連覇の青学大 スタート直前のトラブルに「やべぇ、やっちゃった」 大会2日前に急遽1区担当に変更 「どの区間でも…」に原監督猛ツッコミ
デイリースポーツ 4日 08:55
... 河原陽琉(2年)が3日夜、日テレで放送された「完全密着!箱根駅伝」に出演。2日の大手町でのスタート直前に起きたアクシデントを振り返った。 小河原はロングコートを羽織り、ショートパンツの紐を締め直すなど最後の準備。ふと上を向いた瞬間に頭の上に乗っけていたサングラスが後方に落ち、地面にぶつかった衝撃でテンプル部分が外れてしまった。カメラの映像は「無しで、無しで。うわぁ最悪や」と慌てる様子ととらえた。 ...
THE ANSWER背中に感じた青学大・黒田朝日の脅威 抜き去られた工藤慎作「神と呼ばれる人が…」滲んだ悔しさ
THE ANSWER 4日 08:41
... けど、やっぱり推進力は感じたし、適性があるんだなと思った。“山の神"と呼ばれる人たちの記録がぶっちぎられるレベルは強い」 2011年以来、15年ぶりの総合優勝を目指したチームは4位。来年は工藤にとって最後の箱根駅伝となる。早稲田大には12月の全国高校駅伝のエース区間、1区の上位3人が揃って入部する。 「来年、勝機は十分ある。強い選手も入ってくるので、最上級生も結果を出していかないと示しがつかない。 ...
毎日新聞どこまで進化? エディー・ジャパン 27年ラグビーW杯に向け加速
毎日新聞 4日 08:30
... 的に起用し、貴重な経験を積んだ。 特に、12位の日本とほぼ同じランキングに位置する2カ国との試合は、成長を実感する機会になった。 11月15日にあった11位のウェールズとの試合は終了間際に逆転され、23―24で惜敗。だが、同22日に13位のジョージアと対戦した際は、逆にラストプレーで相手からペナルティーをもぎ取り、最後は24歳の李承信選手(神戸)がPGを決めて25―23の僅差で制した。 李選手は…
日本テレビ“史上最速"の箱根駅伝 区間新は5区間&7人の記録ラッシュ 5区で黒田朝日が異次元の新記録 10区で佐藤圭汰が意地の箱根ラストラン
日本テレビ 4日 08:00
... だ一人でしたが、今大会は8人のランナーが1時間0分台で走破するハイレベルな戦いとなりました。 その1区を制したのが、國學院大學の青木瑠郁選手(4年)です。一度は最後尾につけ、好機を狙っては集団を牽引した青木選手は、終始落ち着いたレース運びから最後は抜けだし、1時間00分28秒の快走で区間賞。従来記録を12秒更新しました。なお、区間2位の中央大・藤田大智選手(3年)が1時間00分37秒でこちらも新記 ...
アサ芸プラス中日・井上一樹監督が最後通告した根尾昂「最後ぐらいは打者で再挑戦させた方がいい」OBの崖っぷち提言
アサ芸プラス 4日 08:00
... 、とにかくまるで結果が出ないのが、中日の根尾昂だ。 「初めはよかったけど2、3回目はダメでした、だと今の立ち位置にさえいられなくなる。シケたマッチに火をつけてあげる段階にきている」 井上一樹監督からは最後通告の猛ゲキが飛んだ。 球団関係者が裏話を明かす。 「球団内で昨年12月の現役ドラフトに差し出すかが議論されましたが、残留することになりました。今のままでは飼い殺し同然で、プロ人生が終わってしまい ...
日本テレビ「ちょっとだけ引っ張って」早大・山口智規が城西大・キムタイと交わした言葉を明かす 最後の箱根路は父の前を笑顔で疾走
日本テレビ 4日 07:55
... 選手は「今まであまりいい顔をして(父の前を)通れなかったので、今回は笑顔で通れたのでよかった」とコメント。レースを終えて「ありがとう」と言葉をもらったそうで、「うれしかったです」と語りました。 これで最後の箱根路を終えた山口選手。今後に向けては「ロサンゼルス五輪や、その先の世界大会で勝負できるように、まずは5000m12分台だったり、1500mで活躍できる選手になりたい」と意気込みました。 沿道か ...
フルカウントゴロ処理でNGな“捕球直前の動き" 元MLB名手が伝授…小学生で覚えたい「6、7割感覚」
フルカウント 4日 07:50
... てしまいます」。動きがぎこちなくならないように、「捕る直前まで両手はブラブラさせておいていい。なるべく球の近くまで足を運んで、捕る瞬間にグラブを出すようにしてほしい」と助言した。 うまく捕球できたら、最後は送球だ。「捕ったら軸足にしっかり体重を乗せてステップします」。いい送球につなげるステップの際、気をつけるポイントは「頭が突っ込まないようにすること」。捕球直前の体勢も重要になる。 さらに「一生懸 ...
朝日新聞パナソニックが「想定通り」の堅守で連覇 アメフト・ライスボウル
朝日新聞 4日 07:30
... ト日本一へ 関学大DB加藤が気づいた原動力 パナソニックは1点を追う第3クオーター(Q)にコックスのインターセプトで攻撃権を奪い、第4Qにキッカー佐伯のフィールドゴール(FG)で逆転に成功した。相手の最後の攻撃もコックスがインターセプトするなど後半は無失点で逃げ切った。 ビッグプレーで打開 後半は守備を修正し完封第3クオーター、オービックシーガルズWR山中隆哉の突進を止めるパナソニックインパルスの ...
デイリースポーツ岡本和真、古巣巨人への譲渡金17億円 昨季ア・リーグ覇者ブルージェイズと4年94億円合意 一塁に主砲ゲレロ
デイリースポーツ 4日 07:12
... て長期離脱を余儀なくされたが、69試合で打率・327、15本塁打、49打点、OPS1・014の好成績をマークし、主砲として存在感を示した。11月23日に行われたファン感謝デーではナインから胴上げされ、最後は1人で場内を一周。自身の応援歌が右翼スタンドから流れる中、ファンから「頑張れ!」の声援を受けた、「わざわざああいうふうにしてもらって、声援も大きかったのでうれしかった」と感謝の思いを語っていた。 ...
デイリースポーツ岡本和真、ブルージェイズと4年94億円で電撃合意 三塁で起用か 昨季ア・リーグ王者 一塁に主砲ゲレロ 本拠はカナダ・トロント
デイリースポーツ 4日 07:12
... て長期離脱を余儀なくされたが、69試合で打率・327、15本塁打、49打点、OPS1・014の好成績をマークし、主砲として存在感を示した。11月23日に行われたファン感謝デーではナインから胴上げされ、最後は1人で場内を一周。自身の応援歌が右翼スタンドから流れる中、ファンから「頑張れ!」の声援を受けた、「わざわざああいうふうにしてもらって、声援も大きかったのでうれしかった」と感謝の思いを語っていた。 ...
スポーツ報知常葉大橘が10大会ぶり8強…MF佐藤煌がスーパーボレー決めた…サッカー全日本高校女子選手権
スポーツ報知 4日 07:01
... 井工大福井を下し、2015年度大会以来10大会ぶりの準々決勝進出。後半のMF佐藤煌(きらり、3年)の追加点が効いた。準々決勝は5日に行われ、橘は暁星国際(千葉)と戦う。 **** 福井工大福井の猛攻を最後まではね返し続けた橘イレブンは、タイムアップの笛に笑顔を見せた。ベスト8入りは10大会ぶり。前半30分に先制点を挙げたMF竹川花音(かのん、3年)は「歴史をドンドン変えていきたい」と前を向いた。 ...
東京スポーツ新聞【MLB】岡本和真 ブルージェイズ入りで「トロントのスターになる可能性」 米メディアが絶賛
東京スポーツ新聞 4日 07:00
... カウティングレポート」と題した記事を更新。「岡本は今オフにNPB球団がポスティングした〝ビッグ3〟の中で、ヒューストンと契約した今井、ホワイトソックスと契約した村上に続いて最後に合意に至った選手となる」と、今オフの日本人選手市場の最後の目玉選手であったことを紹介した。 同記事では巨人やWBCで見せた岡本の活躍や成績について触れ「過去10年の中でも日本を代表するオールラウンダーの一人である岡本は、打 ...
フルカウント「え、そんなこと言う?」 落合博満の“口撃"に唖然…逃した首位打者、3冠王に白旗
フルカウント 4日 06:50
... けど、落合は(その質問に)何て言ったと思う? 『最後、俺が取るでしょう』って言ったんだよ。“えっ、そんなこと言う?"って思ったね」。 オレ流・落合は「(本塁打王、打点王、首位打者の)3つを獲る」など、目標を公言して挑むスタイルで知られていくが、当時の栗橋氏はまだそれを認識しておらず驚いたそうだ。「“いやいや、まだ分からないですよ"くらいならともかく、“最後は俺が獲るでしょう"って……。普通は言えな ...
フルカウント大谷翔平らの秘蔵ショットで蘇る歓喜 至近距離の“最高傑作"…ド軍カメラマンの投稿に脚光
フルカウント 4日 06:30
... 日(日本時間1月1日)、自身のインスタグラムで「2025年のお気に入り」として、ドジャースナインの写真を公開。スライド形式で次々に現れる秘蔵ショットが反響を呼んでいる。 【実際の投稿】ド軍カメラマンが最後に届けた“最高傑作" 秘蔵写真で振り返る特別な1年 シーズン開幕前に撮影された大谷翔平投手、山本由伸投手、佐々木朗希投手の3ショット。大谷と山本が試合前に並んで食事をとる様子や大谷がベンチ裏で見せ ...
スポーツ報知【春高バレー】女子・旭川実 全員バレーで目指すは4強以上…土屋苺花「完成度が上がった」…5日開幕
スポーツ報知 4日 06:14
... わってからの夏は、つらかった」と精神的に落ち込んだことを明かした。 それでもはい上がってきた。総体敗退後、チームで話し合った。中村主将は「全員が同じ気持ちじゃないと勝てない。苦しいことからも逃げずに、最後まで取り組んでいこう」。岡本監督も「誰かがやってくれるみたいなところが、どこかにあったと思うんですよ。もう自分がやらなくちゃいけないって気づいた。夏、インターハイ負けてから、しっかり向き合ったと思 ...
スポニチ【高校ラグビー】東海大大阪仰星、高校日本代表候補CTB東佑太は早大へ 主な3年生の進路
スポニチ 4日 06:00
... に敗れ、史上初となるノーシードからの優勝を逃した。 前回大会の決勝と同一カード。劣勢を強いられた中、12―32の後半30分から2トライを挙げる意地を見せ、主将の高校日本代表候補CTB東佑太(3年)は「最後の2トライは今後の仰星につながると思います」と涙をこらえた。 主な3年生の進路は以下の通り。 ◆東海大大阪仰星の主な3年生の進路 朝倉久喜、塩谷優太、菊池敬太、伊東英剛(以上同大)、角方温太、山崎 ...
スポニチ【新春対談 日本ハム・宮西×中島(下)】投手&野手最年長コンビ爆笑トーク!10年ぶり日本一でV旅行へ
スポニチ 4日 06:00
... 同期だったら、絶対に最後まで残ると思うじゃん。 ――今年は2人グラウンドで日本一を達成してほしい。 宮西 昨年のCSはベンチ外れていた。現場にいてもメンバーじゃないと意味がないなって改めて、そこは凄い感じた。 中島 僕も最後は悔しかったっすね。でも、出る時にどんな仕事をするか。もう若手がどうのこうのではなく、自分が出た時にどういう結果を出せるか。そことの勝負だよね。 宮西 もう最後の日本一から10 ...
スポニチ【高校ラグビー】大阪桐蔭が2大会ぶり4強 5日の準決勝は桐蔭学園と対戦
スポニチ 4日 06:00
... (大阪第1)に32―22で勝利。東福岡は東海大相模(神奈川第2)を21―17、京都成章は御所実(奈良)を23―12で退けた。あす5日の準決勝は東福岡―京都成章、大阪桐蔭―桐蔭学園の顔合わせとなった。 最後は「執念」で走りきった。7―7で迎えた後半26分、ボールを受けた大阪桐蔭のFB須田が自分で仕掛けた。相手に絡まれながらも右隅に飛び込んで決勝トライ。「後半はしんどい場面も多かったけど、あそこは執念 ...
スポーツ報知【高校ラグビー】桐蔭学園が4強 初の大阪3代表撃破見据え3連覇へ次戦は「桐蔭対決」
スポーツ報知 4日 06:00
... 前回Vメンバーのフッカー堂薗尚悟主将は「セットプレーの安定がトライにつながった。取れる時に得点することを意識した」。両校4トライずつながら、先制DGなどキック成功による10点差勝利をかみしめた。関東勢最後のとりでとして、藤原秀之監督(57)は「1校残れて良かった。力のある仰星さんとやれて、また力になる」と謙虚に振り返った。 主将自ら、けん引した。8―7の前半29分、モールを押し込んでトライ。良い形 ...
FNN : フジテレビ喜びと悔しさが交錯したシーズンから2026飛躍へ プロゴルファー浜崎未来の挑戦と葛藤 ツアー初優勝を糧に
FNN : フジテレビ 4日 06:00
... ツアーに出た時に、ランキングに入れるよう、しっかりその少ないチャンスを活かせる力をちゃんとつけていきたいなと思っています。 ー年々ステップアップされる姿にファンのみなさんも力をもらっていると思います。最後にメッセージをお願いします。 浜崎未来選手: いつも応援ありがとうございます。本当に皆さんの応援が力になり、日々頑張ることができています。来シーズンは、もっともっといい結果を皆さんにご報告できるよ ...
日刊スポーツ引退棚橋弘至は「尊敬、華がある」若元春「泣きまし…
日刊スポーツ 4日 05:55
... 。数々の激闘を繰り広げたオカダ・カズチカ(38=AEW)との引退試合が迫る中、プロレス愛にあふれる大相撲の小結若元春(32=荒汐)に棚橋への思いを聞いた。 ◇ ◇ ◇ 長くプロレス界に貢献してきた方の最後なので、華々しく終わってほしい気持ちもありますし、さみしい気持ちもあります。すごい楽しみですけど、終わってほしくない気持ちも強いです。プロレス界が厳しい時代、人気が落ちた時代を、一番支えた方が引退 ...
スポーツ報知【箱根駅伝】「2秒負けてるぞ!」“圏内"でもアンカーに飛んだ帝京大・中野監督のゲキ…大逆転シードのウラ側
スポーツ報知 4日 05:30
... ス中に見えない中で、4分15秒あった10位との差を9区までに13秒に短縮。最後は10区の鎗田大輝(4年)が逆転した。往路17位からのシード権獲得は史上初で、スローガンに掲げる「世界一諦めの悪いチーム」を体現してみせた。 「2秒負けてるぞ! 飛び込め!」―。残り1キロで監督の乗る運営管理車からゲキを受け、帝京大のアンカー鎗田は最後の力を振り絞った。「ラストやばい!と思って、1キロ本当に、全力出し切っ ...
スポーツ報知【箱根駅伝】順大が総合3位 1分37秒差大逆転のアンカー山本悠、前回走路員の悔しさ晴らした
スポーツ報知 4日 05:20
... 年生が出走し、7区の玉目陸、8区の永原颯磨は区間記録に迫る快走。5位で受けたアンカーの山本悠(いずれも2年)が1分37秒差をひっくり返した。 名門の新たな門出を告げる快走だった。順大のアンカー・山本が最後の直線を駆け抜け、3位のゴールテープを切ると、待ち受けた選手らは大歓声を上回る大きな声で「やったー」と叫び、抱き合った。長門俊介駅伝監督(41)は「1人、1人が役割をしっかり果たしてくれた結果。よ ...
日刊スポーツ中野拓夢、3度目の正直…3カ所初詣回り「大吉」引…
日刊スポーツ 4日 05:10
阪神中野拓夢(2025年12月撮影) 阪神中野拓夢内野手(29)が幸先の良い新年を迎えた。今年は地元山形、関西と合わせて3カ所初詣に回り、3度おみくじを引いて最後に大吉が出た。「昨年行って自分としてもある程度良かったというのもあったので。健康面はいいみたいな。いいこと書いてあるなって」。リーグ優勝した昨季に引き続き、縁起の良いスタート。「午(うま)年というところもありますし、しっかりと先行逃げ切り ...
日刊スポーツ「あれだけ鋭く落ちるフォーク」「ボールを隠すのが…
日刊スポーツ 4日 05:10
... 野茂氏は1年目から13勝を挙げる活躍を見せた。打者に背中を見せる独特な「トルネード投法」も話題に。奥村氏は「ボールを隠すのがうまいという風に言われてたんですね。やっぱり非常に体の関節も含めて非常に柔らかい投手で。もうギリギリまで手のひらを見せないで、ボールを隠しながら最後リリースする。球種がいっぱいあったら絞れたと思うんですけど、まっすぐとフォーク、どっちかとなる方が逆に絞れなかった」と推察した。
デイリースポーツ国学院大 大学史上最高2位 7区高山が圧巻歴代2位区間賞「みんな諦めてなかった」 激走に前田監督の目には涙
デイリースポーツ 4日 05:00
「箱根駅伝・復路」(3日、箱根町芦ノ湖駐車場~大手町) 最後まで望みを捨てることなく懸命に前を追った。国学院大は、2020年と前回の3位を更新する大学最高順位の2位でフィニッシュ。青学大には及ばなかったが、大会新記録の10時間40分7秒。力を出し切った。大手町で選手を迎え入れた前田康弘監督(47)の目には涙が浮かんでいた。 「終わってみたら悔しい気持ちはあります。一方ですがすがしい気持ちもある。自 ...
サンケイスポーツ阪神・平田勝男2軍監督「今の僕があるのは星野さんのおかげ」 闘将死去から8年…「星野さんの話題は尽きない」昨年は名古屋の中華料理店で〝墓参り〟
サンケイスポーツ 4日 05:00
... 2018年に逝去した星野さんが楽天のユニホームを脱いだときと同じ年齢になる。 「俺も、そういう年になったんかと」 星野さんは持病の腰痛に加え、腰椎椎間板ヘルニア、国指定の難病である胸椎黄色靱帯骨化症と最後は満身創痍だった。 「(現場では)エネルギーは当然いるけどね。若い子からエネルギーをもらう。パワーを逆に吸収しているよ」 星野さんは中日監督を退任した直後の02年、阪神監督に就任。平田2軍監督は0 ...
日刊スポーツ【日本ハム】26年は“序盤だけ男"返上だ!昨季開…
日刊スポーツ 4日 05:00
... 道を切り開く。 ◇ ◇ ◇ シーズン終盤まで輝ける体をつくる。昨季、開幕戦で完封勝利を挙げた金村だが、6月以降は苦しみ7月に登録抹消。右肩下がりの25年を振り返り「本当に情けない結果で終わった。最初も最後も、両方いいのが1番いい。そこを目指してやっていけたら」と雪辱を誓った。 好調が続かなかった理由は明確になっている。平均球速が24年の147キロから約1・5キロ落ちていた。序盤は多彩な変化球でかわ ...
スポーツ報知【箱根駅伝】3連覇の青学大で定期的に現れる「最初で最後の箱根路で活躍する4年生」原監督の徹底した起用方針にも関係
スポーツ報知 4日 05:00
... 根初出場の選手が中大のエース吉居駿恭(4年)らを相手に堂々と渡り合った。「4年目まで苦しんでも最後は箱根で活躍して優勝メンバーになる先輩がたくさんいた。僕もそうなりたかった」と佐藤有は感慨深く話した。 青学大では池田生成(17年9区2位)、吉田祐也(20年4区区間賞)、倉本玄太(24年9区区間賞)ら最初で最後の箱根路で活躍する選手が多い。黒田朝日のような選手は何十年に一度しか現れないが、4年目に渋 ...
デイリースポーツ東洋大14位 21年ぶりにシード権途切れた 酒井監督「申し訳ない気持ちでいっぱい」 予選会経て復活誓う
デイリースポーツ 4日 05:00
... 。 20年続いたシード権がついに途切れた。往路15位の東洋大は、復路で順位を一つしか上げられず総合14位。1区では松井海斗(2年)が一時トップに立つ力走を見せたが、その後は全10区間で2桁順位が6度と最後まで流れを引き寄せられなかった。酒井俊幸監督(49)は「前任の川嶋(伸次)さんから続いていたシード権で、卒業生も継続してきた記録。支援していただいた関係者を含め、途絶えてしまったことは監督として申 ...
デイリースポーツ青学大・佐藤有 寮長の意地でジンクス破った!最初で最後の箱根で覚悟の区間賞「4年目の覚悟があった」
デイリースポーツ 4日 05:00
... いながらも「徹底的にやって、みんな良い走りをしてくれた」と笑った。 最終学年で飾った有終の美。「絶えない声援と、苦しい中での監督の声かけは力なんだと思った」。全力で駆ける中で鮮明に聞こえた指揮官の声。最後の後押しで、全てを出し切った。 ◇佐藤有一(さとう・ゆういち)2003年4月26日、東京都出身。椚田中、拓大一高を経て、青学大文学部に入学。10000メートルは28分7秒75。25年の全日本大学駅 ...
東京スポーツ新聞【WWE】イヨ・スカイ 前哨戦でカイリ・セインから直接勝利! 3度目のタッグ王座獲りへ再前進
東京スポーツ新聞 4日 05:00
... フラップジャックを見舞って逆転。リアが代わってリングインすると、7人入り混じっての乱戦になる。コーナーからインセインエルボーを放ったカイリを、リアが怪力でキャッチし、リップタイドでマットに打ちつける。最後はイヨが十八番ムーンサルトプレスで圧殺して、カイリから3カウントを奪った。 勝どきを上げる(左から)アレクサ、イヨ、リア、シャーロット(©AbemaTV, Inc.) すべての写真を見る(3枚) ...
東京スポーツ新聞【新日本】棚橋弘至が引退直前…1・4ドームの〝裏テーマ〟を激白 中邑真輔、内藤哲也にも言及!
東京スポーツ新聞 4日 05:00
... し、長年夢見ていた超満員の光景が実現する。3日の前日会見で棚橋は「本当にいろいろあった26年間でしたが、皆さんからたくさんの応援、声援いただきました。明日は最後なんで、ヒザがどうなろうと、ハイフライフロー100連発いきますか!ぐらいの意気込みで。最後、棚橋弘至の全力をお見せします」と力を込めた。 団体人気をV字回復させた後も、コロナ禍で再び苦しい時代を味わった。それでもどんな逆境にもめげず、信条と ...
デイリースポーツ大阪桐蔭 死闘制し4強 国学院栃木の猛攻凌ぎきった 同点後半26分、パスつなぎFB須田が千金トライ「勝ちへの執念が出た」
デイリースポーツ 4日 05:00
... 福岡は東海大相模(神奈川第2)を21-17で退け、2大会ぶりに4強入りした。5日の準決勝は東福岡-京都成章、大阪桐蔭-桐蔭学園の顔合わせ。 大阪桐蔭フィフティーンの足は最後まで止まらなかった。肩で息をしていても、まだ動き続ける。気力で最後までもつれた死闘をものにした。 7-7の同点で迎えた後半26分。敵陣7メートルの左中間ラックからパスをつなぎ、FB須田琥珀(3年)が右隅に勝ち越しのトライを決めた ...
サンケイスポーツ阪神・中野拓夢「大吉を引きすぎても…」神社めぐりでおみくじを購入
サンケイスポーツ 4日 05:00
... 中野拓夢 阪神・中野拓夢内野手(29)は3日、京都市内で行われたトークショーに参加し、家族で年末年始を過ごしたことを語った。地元山形と関西3箇所の神社をめぐり、それぞれおみくじを購入。「大吉を引きすぎても逆に不安になる」としながらも「最後の最後は大吉でした」と笑った。トークショーでは藤川監督の考えを再認識。「しっかりと先行逃げ切りできるように、自分自身も開幕から状態を上げていけるように」と誓った。
サンケイスポーツ【箱根駅伝】国学院大、不屈の過去最高2位 ポメラニアン乱入ニモ負ケズ 高山豪起「火をつける走りをしたかった」
サンケイスポーツ 4日 05:00
... 録に11秒と迫る歴代2位の1時間0分54秒で駆け抜け、区間賞を獲得した。 過去3度の箱根はすべて区間2桁順位だったが、最後の箱根で会心の走りを見せた。前田康弘監督は「覚悟を感じた」と称賛。昨年8月には自身過去最高の1200キロを走破するなど、夏場の走り込みが快走につながった。チームは最後まで順位を守り抜き、過去最高の総合2位に入った。 その裏でハプニングも起きていた。往路3区を区間3位で走った野中 ...
東京スポーツ新聞【箱根駅伝】青学大3連覇を引き寄せた!主将兼エース・黒田朝日の〝核心をつく言葉〟
東京スポーツ新聞 4日 05:00
... メだよ』と言った後に、朝日も言ったと思う。それが結構、選手たちに響いたのでは」と分析。黒田の一言によって、各選手の自覚が芽生えた。 今大会は黒田の逆転劇が目立ったものの、それぞれが役割を全うした。復路では8区の塩出翔太(4年)が区間新記録。9区の佐藤有一(4年)も区間賞に輝いた。黒田は「個人が、青学を自分が勝たせるという意識を持ってやってくれていた」。一つひとつの取り組みが最後に大きな花となった。
デイリースポーツ京都成章 復活!伝統のピラニアタックル 3大会ぶり5度目のベスト4 次戦へ腕ぶす土肥主将「完封したい」東福岡に雪辱だ
デイリースポーツ 4日 05:00
... った。 御所実は「もう来んな、って言われます」(関崎大輔監督)というほど何度も練習試合をする相手で、手の内を知り尽くしている。力も拮抗(きっこう)する中で、ピラニアタックルを「意地でも復活させよう」(土肥)と、こだわり続けてもぎ取った勝利だ。 次戦は3年前に準決勝に進出した際に17-45で敗れた東福岡。土肥主将は「最後はディフェンスになってくると思います。完封したい」と2度目の決勝進出を見据えた。
デイリースポーツ棚橋弘至「勝って終わりてえ」レスラー人生最後の大舞台へ気合 オカダ・カズチカと一騎打ち「ハイフライフロー100連発でも」
デイリースポーツ 4日 05:00
... 来てしまった。いろいろあった26年間だったが、棚橋コール一色に東京ドームを染めてもらって、最高の試合を…勝って終わりてえな」と心境を吐露。「最後なので膝がどうなろうと(必殺技)ハイフライフロー100連発でもいい。最後、棚橋弘至の全力をお見せします」と決意を示した。元ライバルのオカダとのラストマッチが決まり、既にチケットは完売。レスラー人生最後の大舞台へ「皆さんの記憶の中に残りたい」と祈りを込めた。
日刊スポーツ【アメフト】キッカー佐伯眞太郎がチーム全得点3F…
日刊スポーツ 4日 04:55
... ズに9-7。タッチダウン(TD)こそ奪えなかったものの、日本を代表するキッカー(K)の佐伯眞太郎(34)が「現役最後」と決めた大一番で3本のFGを成功させ、チームの全9得点を挙げた。オービックは前半に先制TDも後半は封じられ、社会人の頂上決戦になった21年度以降で初の優勝を逃した。今季を最後にXリーグは再編され、最上位として発足する「Xプレミア」の開幕戦は5月3日に東京ドームで行われる。 大会史上 ...