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バスケットボールキング【B2第22節 見どころ】鹿児島vs岩手は“好調な男たち"に期待…古巣対戦や途中加入の新戦力にも注目
バスケットボールキング 2月27日 11:00
... 吹かせるチャンスは十分にある。 古巣との対戦に臨むウッドベリー[写真]=B.LEAGUE 東地区首位を走る信州ブレイブウォリアーズは、神戸ストークスとの“東西首位対決“を1勝1敗で終え、ホーム6連戦の最後の2連戦に臨む。今節対戦するのは、上位勢から白星を挙げるなど登り調子の福岡だ。特に注意したいのが新加入のテレンス・ウッドベリー。新天地デビューを果たした前節に早速2戦合計42得点と、その得点力を発 ...
スポニチ【木田優夫画伯の球界絵日記】日大明誠の木内先輩がNPB審判から台湾へ―野球界発展へ、ともに尽くします
スポニチ 2月27日 10:48
... 出たりしているので、知っている人もいるかもしれませんが、プロ野球28年間で1914試合に出場したベテラン審判員です。 実は、その木内さんは日大明誠時代の僕の2つ上の先輩です。木内さんにとっての高校時代最後の夏に僕は1年生でしたが、ベンチ入りしていて、その頃から本当にお世話になっています。大学に進学して、卒業後は大昭和製紙北海道でプレーを続け、都市対抗にも出場した人ですが、引退後は北海道でアマチュア ...
フルカウント大谷翔平が「とにかくデカい!」 練習前の一幕で“再認識"…ムキムキすぎる腕「ふっと!!」
フルカウント 2月27日 10:39
... にかくデカい!」 侍J合流で見せた“凄み" 大谷は2月からチームがキャンプ施設を構えるアリゾナ州で汗を流し、投打ともに実戦形式の「ライブBP」などで研鑽を積んだ。22日(日本時間23日)のオープン戦を最後にキャンプを打ち上げ、24日頃に帰国。26日の午後2時過ぎに単独で球場入りし、この日はキャッチボールなどで調整した。 キャッチボールの直前には、チューブを使ってトレーニングを行った。チューブを引っ ...
日本テレビ中井亜美SPトップは「うれしさ60%」初出場でつかんだ銅メダル 4年後はさらなる大技を引っさげ「もっともっと楽しむ」
日本テレビ 2月27日 10:35
... 自身満足している。その流れでいくと欲が出てしまって金メダルだけをみてしまうので、1からフリーを頑張るだけとおもってました」と話しました。 ショートとフリーの間で母親から「大舞台にここまでこれたんだから最後まで楽しむだけだよ」と言われたといいます。その言葉の通り楽しみ銅メダルを獲得した中井選手。 それを踏まえて、4年後のフランスアルプスオリンピックへ向け目標に「もっともっと楽しむ!!」と掲げました。 ...
J-CAST安藤美姫、りくりゅうの金メダルに「木原選手が今あるのは...」 ニコニコ顔から一転...涙が止まらない高橋成美
J-CAST 2月27日 10:30
... んから差し出されたティッシュボックスで何度も涙を拭きながら聞いていた。 恵さんに「高橋さんいかがですか?」と聞かれると、涙を流しながら「うれしいし、そういうことを考えること、思うこともやっちゃいけないと思っていた。忘れてしまった昔の自分のがんばりを美姫ちゃんが覚えていてくれる。こんな場面で言ってくれるなんて美姫ちゃん宇宙一だよ」と最後はスタジオを笑わせたが、いい話だ。 (ジャーナリスト 佐藤太郎)
読売新聞鈴木明子のラストダンス「愛の讃歌」に込めた思い、「10代では滑れなかった」…遅咲きのヒロインが表現したもの
読売新聞 2月27日 10:00
... 愛の讃歌」を披露する鈴木さん(2013年) フィギュアスケートは、自分のそれまでの人生がそのまま投影される競技だと感じています。挫折から復活し、最後に拍手 喝采(かっさい) を浴びる姿に光が当たる――。滑りながら想像していたそんな場面を体現することができた最後の全日本。あのときの光景は、今でも忘れられません」 (おわり。次は作家の上村裕香さんです) 関連記事 [阿達慶]中島健人くんのお祝いに感動! ...
スポーツ報知【巨人】韓国ハンファとの練習試合は雨天中止 赤星優志ら登板予定の貴重な実戦も沖縄は悪天候で早めに判断
スポーツ報知 2月27日 09:43
... 午後1時から韓国ハンファ・イーグルスとの練習試合を予定していたが、雨天中止を決めて発表した。 朝の時点では天気は曇り。内野には全面シートが敷かれていたが、午前9時過ぎから雨が降り始め、予報も良くないことから早めに判断した。 赤星優志投手が先発し、横川凱投手らも登板予定となっていた貴重な実戦だったが、天気には勝てず。 28日はキャンプ最後の実戦となる韓国サムスンとの練習試合(那覇)が予定されている。
日刊スポーツ今井達也「楽しかった」1回1安打無失点OP戦デビュー、右足に打球直撃も「全然大丈夫です」
日刊スポーツ 2月27日 09:42
... 4・7マイル(約152・4キロ)シンカーをファウルされた。そしてカウント1-2からスプリットを打たれ、痛烈な打球が右足を襲った。強襲内野安打となったが、そのまま続投。続くトークマンはスプリットで三飛、最後はビシェットをスライダーで三ゴロ併殺打に仕留めた。 今井は登板後、打球を受けた右足について「全然大丈夫です。もともと1イニングの予定でした」と、降板への影響はなかったと明かした。オープン戦初登板に ...
スポーツ報知金慧成の決勝弾でドジャース6連勝 WBC韓国代表合流へ「楽しみより不安」 日本と同組も「予選1位通過を」
スポーツ報知 2月27日 09:13
... ラが同点ソロ、続くWBC韓国代表の金慧成(キム・ヘソン)が2者連続アーチとなる決勝ソロを放った。 この日の出場を最後に韓国代表チームに合流するため、日本に向かう金慧成は「ホームランを打ったこと自体はあまり気にしない。それよりも自分のスイングのメカニクス、特に下半身の動かし方に集中している。最後の打席では下半身をよりうまく使えた感覚があったので、その結果としてホームランが出たのだと思う。オフシーズン ...
日刊スポーツブルージェイズ岡本和真は3戦連続長打放ち3打数1安打2打点 “ペッパーミル"ポーズも披露
日刊スポーツ 2月27日 09:03
... (29)がマーリンズ戦に「6番三塁」で出場し、2点二塁打を放って3打数1安打、2打点だった。出場3試合連続安打とし、これでオープン戦4試合で9打数3安打、1本塁打、4打点、OPS1.289。この試合を最後にWBCに向けて米国を出発する。 岡本は5-2の4回1死満塁で迎えた第3打席。カウント2-2からマイナー左腕ホワイトの96・3マイル(約155・0キロ)フォーシームを捉え、左翼線に打球速度104・ ...
サンケイスポーツ【MLB】ブルージェイズ・岡本和真、2点二塁打「打てないよりは打てた方がいい」
サンケイスポーツ 2月27日 09:00
マーリンズ戦の4回、2点二塁打を放つブルージェイズ・岡本=ダンイーデン(共同) ブルージェイズ7―8マーリンズ(26日、ダンイーデン)ブルージェイズの岡本はWBC日本代表への合流前最後のオープン戦で2点二塁打をマークした。四回1死満塁から高めの96・3マイル(約155キロ)の直球に腕をかぶせるようにして左翼線へはじき返し「打てないよりは打てた方がいい。ひとまず良かった」とうなずいた。 オープン戦は ...
フルカウント「僕のなかで無理」侍J辞退の松井裕樹が胸中吐露 溢れた無念「ショックはすごくある」
フルカウント 2月27日 08:19
... っていましたし、楽しみにしていた大会なので残念ですけど」と悔しさを口にした一方で、共に戦うはずだったチームメートに温かい眼差しを向ける。 「東京ラウンドは多分時間的に見られないですよね……何か必要なことがあればとは思うんですけど。米国の地に来てくれると思うので、それはリアルタイムで見られると思うので応援したいです」と最後は笑顔を見せ、侍ジャパンへ熱いエールを送った。 (Full-Count編集部)
スポーツ報知山本由伸、桑田真澄氏から激励 28日に侍合流前“ラス投" WBCでもエースの期待
スポーツ報知 2月27日 08:18
... フ・ベースボール・オフィサー(CBO)」を務めている桑田真澄氏(57)から激励を受けた。 桑田氏はTBSの番組収録のため、米アリゾナ州グレンデールのキャンプ地を訪れていた。 WBC日本代表でもエースとして期待されている山本は、27日(同28日)に侍合流前最後のオープン戦登板(対ジャイアンツ)に臨む予定となっている。25日(同26日)にはロバーツ監督らが見つめる前で41球のブルペン投球を行っていた。
サンケイスポーツ【ボクシング】渡嘉敷勝男氏「『俺、新聞載っとんで』って言ったら…」
サンケイスポーツ 2月27日 08:00
... 石垣市出身。興南高時代にインターハイで優勝し、74年にプロデビュー。石垣島に住む「カンムリワシ」の異名を取り、76年にWBA世界ライトフライ級王座獲得。連続防衛の日本記録が13で途切れた81年の試合を最後に引退。プロ戦績は24戦23勝(15KO)1敗。 ■渡嘉敷 勝男(とかしき・かつお) 1960(昭和35)年7月27日生まれ。沖縄県出身。78年プロデビュー。81年12月、WBA世界ライトフライ級 ...
スポーツ報知村上宗隆「全試合勝ちにいく」 初のメジャーキャンプ一時離脱で侍合流へ 最終戦は欠場も「WBCに状態良く出るため」
スポーツ報知 2月27日 07:48
... ホワイトソックスのベナブル監督、チームメートらには「グッドラック」と送り出された。「(メジャー1年目で)分からないことだらけで、初めての経験でしたけど、こうして試合数もこなせましたし、ある程度ヒットも出たりとかライブBP(実戦形式の打撃練習)もたくさん立てたりとか。自分の中のステップとしてはすごく良かったかなと思います」と村上。最後は報道陣に対して「ありがとうございます。頑張ってきます」と話した。
Sportiva「どれだけ年齢のことを聞いてくるんだよ」と窪木一茂 年齢を超越する競輪への意欲と集大成となるロス五輪への覚悟
Sportiva 2月27日 07:00
... れまでにない感覚に襲われていた。 「積極的に走ろうとは思っていなかったんですが、レース中に暴れたい自分が出ましたね。最後はひとりで2ラップして逃げ切って優勝という、すごく強い走り方で勝ちました。本当にあれだけいいメンバーがいたのに、よくあれだけギアもかけて、体も動いたなと思います」 最後は窪木がメイン集団を半周ほど突き放してそのままゴールラインを1着で通過。アルカンシェルを手にした時の気持ちを窪木 ...
日刊スポーツ佐々木晶三師ラスト週もいつも通り「今週もチャンスある馬いる」3月3日付で定年引退
日刊スポーツ 2月27日 07:00
26日、厩舎スタッフと記念撮影する佐々木調教師(前列左から3人目) 今週土日(28日、3月1日)の開催を最後に、3月3日付で東西合わせて7人のJRA調教師が定年、引退を迎える。数々の名場面を演出してきた名トレーナーたちの有終の美は、きっと競馬ファンの心を打つことだろう。 佐々木晶三師は騎手として79年桜花賞(ホースメンテスコ)でG1制覇。調教師としてはタップダンスシチー(03年ジャパンC、04年宝 ...
日刊スポーツラストウイーク土田師、土曜阪神7Rブリングライトの末脚信頼「いつも頑張ってくれる馬だから」
日刊スポーツ 2月27日 07:00
土田稔調教師(2025年5月撮影) 今週土日(28日、3月1日)の開催を最後に、3月3日付で東西合わせて7人のJRA調教師が定年、引退を迎える。数々の名場面を演出してきた名トレーナーたちの有終の美は、きっと競馬ファンの心を打つことだろう。 土田稔師はこれまで通算386勝、そのうち重賞4勝を挙げてきた。土日計8頭が出走予定。土曜阪神7Rブリングライトは6戦連続で上がり最速をマークと末脚は堅実だ。「阪 ...
日刊スポーツビッグシーザー&フィオライア2頭出し西園正師「有終の美を」3月3日付で定年引退/オーシャンS
日刊スポーツ 2月27日 07:00
... 前走でシルクロードSを制したフィオライア(牝5)。半世紀以上にわたるホースマン人生最後の重賞でタイトルを狙う。 ◇ ◇ ◇ 最後の大舞台がやってきた。西園正師は74年に騎手としてデビューし、98年からは調教師のキャリアを開始。先週終了時点でJRAに延べ8855頭を送り出して749勝を収めた名トレーナーが、ついに競馬人生最後の戦いを迎える。 ラストウイークは3競馬場(中山、阪神、小倉)に18頭がスタ ...
日刊スポーツ48年にわたるホースマン人生に幕、南田師「ここまで来たかという感じですね」計9頭スタンバイ
日刊スポーツ 2月27日 07:00
南田美知雄調教師(2002年6月30日撮影) 今週土日(28日、3月1日)の開催を最後に、3月3日付で東西合わせて7人のJRA調教師が定年、引退を迎える。数々の名場面を演出してきた名トレーナーたちの有終の美は、きっと競馬ファンの心を打つことだろう。 南田美知雄師は78年の騎手デビューから48年にもわたったホースマン人生に幕を下ろす。最終週の競馬を前に「ここまで来たかという感じですね。(馬たちが)頑 ...
日刊スポーツ【オリックス】身長213cmの新助っ人ジェリーが対外実戦デビュー 西武に2回2安打1失点
日刊スポーツ 2月27日 07:00
... ンカーで打ち取った。自身の真正面への強いゴロにも冷静。捕球すると二塁へ送球し、併殺を完成させた。2回2死一塁では、外崎に11球と粘られたが、最後は投ゴロ。最速は149キロをマークした。「自分の持ってる球種全部投げたんですけど、それでもあれだけ粘られたので、もう最後の方はど真ん中目指して、とりあえず前へ飛ばしてくれっていう気持ちで投げてました」。実戦デビューを笑顔で締めた。 合計38球のライバル球団 ...
日刊スポーツ藤岡佑騎手が28日土曜阪神でラストライド「よく勝たせてもらった」3月から調教師転身
日刊スポーツ 2月27日 07:00
... ストライドを迎える。先週時点でJRA1109勝。フェアに乗り、ファンとの交流も大切にしてきた名手が、最後の7鞍もクリーンに熱く、見せる。なお、阪神競馬場では最終レース終了後に引退式が行われる。 ◇ ◇ ◇ ステッキを置く日が近づいてきた。26日木曜は出馬投票が行われ、騎乗馬が確定する日。「減量するのも最後やなぁと。周りからは『ケガすんなよ』と言われている」と藤岡佑騎手。心境は普段と変わらない。 騎 ...
サンケイスポーツ【ボクシング】渡嘉敷勝男氏「具志堅さんが『こいつが世界を取って…』」
サンケイスポーツ 2月27日 07:00
... 石垣市出身。興南高時代にインターハイで優勝し、74年にプロデビュー。石垣島に住む「カンムリワシ」の異名を取り、76年にWBA世界ライトフライ級王座獲得。連続防衛の日本記録が13で途切れた81年の試合を最後に引退。プロ戦績は24戦23勝(15KO)1敗。 ■渡嘉敷 勝男(とかしき・かつお) 1960(昭和35)年7月27日生まれ。沖縄県出身。78年プロデビュー。81年12月、WBA世界ライトフライ級 ...
日刊スポーツ引退根本師、中山12鞍は所属騎手に託す「俺の性格からしてゆっくりする暇はない」今後も競馬界で
日刊スポーツ 2月27日 07:00
根本康広調教師(2021年5月13日撮影) 今週土日(28日、3月1日)の開催を最後に、3月3日付で東西合わせて7人のJRA調教師が定年、引退を迎える。数々の名場面を演出してきた名トレーナーたちの有終の美は、きっと競馬ファンの心を打つことだろう。 根本康広師は自然体で臨む。77年に騎手デビューし、87年にメリーナイスでダービーを制覇。98年に厩舎を開業し、5人のジョッキーを育てた。最終週に送り出す ...
日刊スポーツ小西師は仁川Sのペイシャエスなど11頭送り出す「やっぱりさみしいね」3月3日付で定年引退
日刊スポーツ 2月27日 07:00
小西一男調教師(2025年12月撮影) 今週土日(28日、3月1日)の開催を最後に、3月3日付で東西合わせて7人のJRA調教師が定年、引退を迎える。数々の名場面を演出してきた名トレーナーたちの有終の美は、きっと競馬ファンの心を打つことだろう。 小西一男師は普段通り調教、馬房での馬の様子をチェックし最終週に臨む。「今週で終わると思うとやっぱりさみしいね。実感が湧かない。実際に仕事をしなくなったら湧い ...
アサ芸プラスWBC侍ジャパンに大谷翔平が合流!「大谷狂騒曲」第一章はガチのキャッチボールと「同学年」鈴木誠也との爆笑会見
アサ芸プラス 2月27日 07:00
... ンドに戻ってキャッチボール。それも30mの距離でブルペンさながらの出力の高そうなボールだった。元DeNAの高城俊人ブルペン捕手に約10分間ボールを投げ込んだ。 キャッチボールを終えると室内で打撃練習。最後に報道陣の前に姿を現したのは18時前に行われた記者会見だった。会見場に大谷と同じ1994年生まれで同学年の鈴木と現れると、2人の“爆笑会見"がスタート。手始めに体のコンディションにまつわる質問が飛 ...
日刊スポーツ現役最多勝の国枝師、最後の出走馬はアパパネの子バードウォッチャー「この馬で締めたいね」
日刊スポーツ 2月27日 07:00
国枝栄師(2021年5月撮影) 今週土日(28日、3月1日)の開催を最後に、3月3日付で東西合わせて7人のJRA調教師が定年、引退を迎える。数々の名場面を演出してきた名トレーナーたちの有終の美は、きっと競馬ファンの心を打つことだろう。 怒濤(どとう)の14頭出しで大団円へ-。美浦の名伯楽・国枝栄師が、調教師として最後の週末を迎える。これまで積み上げた勝ち星は現役最多の1121。2度の牝馬3冠達成な ...
スポーツ報知村上宗隆、侍合流前最後のオープン戦欠場「気を抜く時間なかった」 初のメジャーキャンプで疲労「明日のフライトを優先」
スポーツ報知 2月27日 06:53
... を利用してホワイトソックスに移籍したWBC日本代表の村上宗隆内野手(26)が26日(日本時間27日)、初のメジャーキャンプの疲労を考慮してドジャースとのオープン戦の出場を回避した。 この日が侍合流前の最後の出場機会だったが、「ちょっと疲れが。連日休みなくやってたんで疲れがたまってましたし、自分の体的にも打席の感覚とか悪くなるんで、とにかく明日(日本への)フライトがあるのでそっちを優先しました」とし ...
フルカウント“肩重い"発言にまさかの返答「何gか量ってこい」 連投先発当たり前…忘れぬ昭和の酷使
フルカウント 2月27日 06:50
... 6敗だったが「(全パの)監督が阪急の西本(幸雄)さん。僕、結構、阪急戦に強かったんですよ。大体6回くらいまでは抑えてね。今だったらセットアッパーとか抑えがいるけど、あの頃の先発は打たれるまでいくから、最後はつかまって負けたりしたけど、内容を見てくれたのかなと思う」と話す。「ファン投票をどうこうじゃなく、ファンにはとても感謝していますけど、監督推薦で選ばれて、ようやく何か一人前になったなって。それ、 ...
スポニチ岡本和真 WBCでもやる?二塁打後にベース上でパフォ披露「意味はないので触れないでください(笑)」
スポニチ 2月27日 06:46
... 野手(29)は26日(日本時間27日)、マーリンズとのオープン戦に「6番・三塁」でスタメン出場。4回1死満塁の好機で二塁打を放ち、3打数1安打2打点。出場3試合連続安打を記録した。 侍ジャパン合流前、最後のオープン戦。“最終打席"となった4回の第3打席。1死満塁の好機で左翼線二塁打を放った。スタンディングで悠々と二塁に到達した岡本は、ベンチに向かって左手の手のひらを上に向け、その上で右手を回す「ペ ...
スポーツ報知「本当にきれい」“シダマツ"でパリ五輪銅のバドミントン志田千陽が送別会…昨年“シダガシ"結成→3月退社
スポーツ報知 2月27日 06:34
... で、所属の再春館製薬所を3月いっぱいで退社する志田千陽が、送別会ショットを公開した。 志田は26日までに自身のインスタグラムを更新。「再春館製薬所の社長含め、チームのみんなが送別会を企画してくださり、最後に楽しい時間を過ごすことができました」と記し、ホールケーキ2つが並んだ送別会の写真をアップ。 「可愛いケーキまで準備してくださりとっても幸せでした 残り少ない時間ですが、みんなとの時間を大切に過ご ...
スポーツ報知岡本和真、WBC合流前最終打席で左翼線に2点二塁打「ケガ無く終われて良かった」
スポーツ報知 2月27日 06:22
... 終の美を飾った。オープン戦は4試合に出場、10打席9打数3安打で4打点。打率は3割3分3厘。1本塁打2二塁打2三振1死球で、WBC参戦前の“一次オープン戦"を打ち上げた。 ◆岡本に聞く ―WBCまでの最後のオープン戦 「きょうも3打席、ケガなく終われ良かったです。一旦(チームを)離れることになるけど、また頑張りたいなと思います」 ―3打席目の二塁打 「追い込まれて、打てないよりは、打てたほうがいい ...
サンケイスポーツ【一問一答】松井裕樹、ダルビッシュから前を向ける言葉もらう WBC無念の辞退 オフの強化実るも「いくつか思い当たるところが」
サンケイスポーツ 2月27日 06:19
... 「左の内転筋を少し痛めているという状態です」 ――ブルペン再開は 「傾斜に入る目途はまだ立っていない。そこにどれだけ近づけるかで、そのタイミングぐらいで目途が立つんじゃないかなと思っています」 ――最後の1球で痛めたか 「3人目の時にちょっとあれっとなって、最初は状態が分からないというか、つったのか伸びたのかという状態で何球か投げて駄目だったんでやめたという感じです」 ――故障ないようにケアもし ...
サンケイスポーツ【ボクシング】渡嘉敷勝男氏「泣きながら『具志堅さん、もう立たないで』」
サンケイスポーツ 2月27日 06:00
... 石垣市出身。興南高時代にインターハイで優勝し、74年にプロデビュー。石垣島に住む「カンムリワシ」の異名を取り、76年にWBA世界ライトフライ級王座獲得。連続防衛の日本記録が13で途切れた81年の試合を最後に引退。プロ戦績は24戦23勝(15KO)1敗。 ■渡嘉敷 勝男(とかしき・かつお) 1960(昭和35)年7月27日生まれ。沖縄県出身。78年プロデビュー。81年12月、WBA世界ライトフライ級 ...
スポーツ報知東大を留年して目指した箱根への道は、衆院議員へとつながった…1990年代に東大エースとして活躍、神田潤一氏
スポーツ報知 2月27日 06:00
... 目指したことに意義があり、後悔はありません」 第70回大会ではもう一つのドラマがあった。2学年下の弟・大(ゆたか)さん(53)が所属する慶大は予選会を10位で通過し、本戦出場を果たした(現時点で慶大の最後の出場)。大さんは1区を担った。新春の大手町で、神田氏は弟の付き添い係を務めた。大さんが最初の交差点を左折して姿を消した後、神田氏は「あいつ、いいな…」とつぶやき、涙を流した。 「弟が夢をかなえた ...
スポーツ報知「あくまで僕の変化球」日本ハム・北山亘基がメディアに異例のお願い 21年ドラフト8位から侍ジャパンへ
スポーツ報知 2月27日 06:00
... のプレミア12では先発、中継ぎ問わずフル回転。4登板で1勝、防御率3・86をマークし、井端監督からも高評価を受けた。 「いろんなポジションで使っていただいて、どこでもいけるアピールはできたと思います。最後2位で終わったのはすごく悔しかったので、その借りを返したい。WBCはもう一段階スケールの大きい大会なので、自分が持っているもの以上の力を出せるんじゃないかなと、新しい自分の姿にワクワクしながら頑張 ...
スポニチソフトバンク・大関友久 ワインドアップ26年型新投法で貫禄の2回完全 「一つ前に進むことができた」
スポニチ 2月27日 06:00
... 応自体も悪くなかった。初回に確認できて一つ前に進むことができた」 2回から変化球も織り交ぜ、先頭打者には初球のフォークでカウントを稼ぎ、最後は直球で左邪飛。次打者はスライダーで空振り三振に斬り、最後の打者ははこの日最速145キロの直球で空振り三振に仕留めた。「特に最後の1球はいい感じに力を出せたと思います。余裕もできた」。直球で空振り2、ファウル4を奪ったことにも好感触を得ていた。 16、21日に ...
スポーツ報知「花って最後に咲く」巨人・リチャード、那覇キャンプラスト2試合で爆発予告 応援歌も発奮材料に
スポーツ報知 2月27日 05:20
... ード内野手(26)が26日、現在の心境を明かした。那覇キャンプでの実戦は残り2試合。27日からの対韓国チーム2連戦へ向け「花は最後に咲く」と決意表明した。新応援歌を力に変え、故郷で躍動する。(取材・構成=内田 拓希、臼井 恭香) リチャードが快音で好調ぶりを示した。全体練習の最後に行われたマシン相手のミニゲーム。カーブをライナーで左翼席に突き刺し、のべ33打者で唯一のサク越えを放った。弾みをつけて ...
スポニチ【阪神・岩崎優×及川雅貴 師弟対談(2)】岩崎「石井も含めてみんなで戦う」 及川「続けて活躍」
スポニチ 2月27日 05:15
... た! 岩崎 聞くところによるとベストは負けてるけど…ちょっと今からゴルフ勝負しようって言ったら勝てる気がする。勝てるか…いい勝負にはなる(笑い)。 及川 めちゃくちゃ、いい勝負になると思います。 ――最後に今季への意気込みをお願いします。 岩崎 しっかり、ケガなく1年間戦って、というところですね。後ろを任されるとは思うんで、やっぱり、そこが抜けてしまうと、チームとしても大変なことになる可能性がある ...
デイリースポーツ侍ジャパン・吉田正尚 時差ぼけでも看板直撃!特注新兵器“鬼バット"で19振5発「本大会で使っていいんですかね」
デイリースポーツ 2月27日 05:00
... ながら、19スイング中5発、うち1発は4階席看板を直撃した。 「米国でも通常通り練習をこなせていますし、名古屋では試合に出られないので、調整しながらと思ってやりました。ミスショットも多かったですけど、最後の2周くらいは力を入れてやりました。精度を上げていければ」。照準は本番にピタリと定まっている。 フリー打撃では“赤鬼"が描かれたド派手なバットを使用。WBCでの投入は「本大会で使っていいんですかね ...
デイリースポーツ大谷翔平がガチモード 誠也「決起集会」要望も一蹴「おいしいご飯食べに行くわけではない」「まずは勝つこと」
デイリースポーツ 2月27日 05:00
... 思っています」とニヤリと切り返した。“ガチンコ"モードの「翔平様」からの“お言葉"に鈴木も「なんか、すみません」と爆笑トークを締めくくった。 大谷はこの日、チャーター機で名古屋入り。チームバスとは別で最後に球場に入り、チームに合流した。慌ただしくユニホームに着替え、メイングラウンドでキャッチボールをこなし、室内で打撃練習を行った。調整方法は井端監督から一任されている。メイングラウンドでのフリー打撃 ...
スポニチ【侍ジャパン】Rソックス吉田「d払い」直撃弾!フリー打撃で4階席広告へ130メートル特大弾
スポニチ 2月27日 05:00
... 出場予定で「本番に向けて逆算していければ」と見据えた。 「Dynamic」な打球が世界一への号砲だ。前回大会では合流した大谷が同球場でのフリー打撃で5階席弾を放ち、勢いづけた役目を、背番号34が敢行した。「(WBCは)本当に何とも言えない舞台。もう一度その舞台に立てることが凄く光栄」。マイアミの歓喜再び――。最後に代表入りしたラストサムライ・吉田が、感動の「Drama」を完結させる。(小野寺 大)
スポニチ【侍ジャパン】ドジャース大谷合流!決起集会主催要望に「おいしいご飯を食べに行くわけではない」
スポニチ 2月27日 05:00
... 撃を披露することも予告し、鈴木誠也外野手(31)との共同会見では軽妙なやりとりで爆笑をさらった。チームは27日に「ラグザス 侍ジャパンシリーズ2026」壮行試合・中日戦に臨む。 午後3時8分。全選手の最後に、背番号16のユニホームを着た大谷がベンチを飛び出した。100人以上の報道陣の視線が一斉に集まる。侍ジャパンの一員として3年ぶりの帰還。近藤や宮城らと言葉を交わし、何度も明るい笑顔を見せた。 「 ...
サンケイスポーツ【ボクシング】渡嘉敷勝男氏「毎日のように具志堅さんとスパーリング」
サンケイスポーツ 2月27日 05:00
... 石垣市出身。興南高時代にインターハイで優勝し、74年にプロデビュー。石垣島に住む「カンムリワシ」の異名を取り、76年にWBA世界ライトフライ級王座獲得。連続防衛の日本記録が13で途切れた81年の試合を最後に引退。プロ戦績は24戦23勝(15KO)1敗。 ■渡嘉敷 勝男(とかしき・かつお) 1960(昭和35)年7月27日生まれ。沖縄県出身。78年プロデビュー。81年12月、WBA世界ライトフライ級 ...
THE ANSWER五輪フィギュアで“もう一つの自撮り"に喝采「超かわいい」 アリサ・リウ中心、坂本花織が撮影
THE ANSWER 2月27日 04:13
... 続ける!」と文面に綴り、他競技の自撮りと併せて実際の写真を公開。大会は閉幕したが、完璧な構図の1枚に海外ファンから熱い視線が注がれた。 「私の大好きな瞬間、超かわいい」 「表彰台での自撮りは本当に良いアイデアだ!」 「美しい一枚だ」 「真のスポーツマンシップだ!」 「偉大な五輪の精神だ」 今季限りでの現役引退を表明している坂本。自身最後の五輪で、リンク内外での振る舞いがファンの記憶に刻まれていた。
スポーツ報知ホワイトソックスの村上宗隆、疲労を考慮してドジャース戦欠場 ベナブル監督が決断
スポーツ報知 2月27日 04:04
... 備において過去に彼がやってきたこととは異なることを要求したが、これほど適応力があるとは素晴らしい」 守備に関しては「彼は一塁の守備を非常に懸命に取り組み、そこで快適にプレーしてポジションの細かなニュアンスを理解できるようになった。同時に三塁でのグラブさばきやスキルも維持している」 最後に「彼には全身に疲労がある。(キャンプでは)強行な調整だった。だから彼には一日の休みが必要なのだ」と締めくくった。
スポーツ報知パドレス・松井裕樹がWBC出場辞退を語る 「即断、即決だった」
スポーツ報知 2月27日 03:26
... す」 ―今後に向けては? 「傾斜(マウンド)に入るめどが立っていないので、そこにどこまで近づけるかですかね」 ―欠場しようと思ったタイミングは? 「(痛めた)翌日ですね」 ―(怪我をしたと思ったのは)最後の1球ですか? 「3人目の時にあれっと思って、状態がわからず。つったのか、伸びたのか。そして何球か投げてダメだったので」 ―怪我の要因として思いあたることは? 「トレーニングかエクササイズか見直し ...
スポニチブルージェイズ・岡本 右手甲に死球も…第2打席で123メートル大飛球
スポニチ 2月27日 01:30
... 数1安打1死球だった。 2回の第1打席は右手甲に死球。第2打席で二塁打を放つと、5回は中堅深くに飛距離約123メートルのもう少しで本塁打という大飛球で「いい感じで捉えられた」と振り返った。 死球を受けた右手甲は少し腫れ、厚手のガーゼのようなものを付けていたが「大丈夫じゃなかったら代わっていますよ」と軽症を強調。26日(日本時間27日)は、侍ジャパン合流前の最後のオープン戦に臨む。(杉浦大介通信員)
日刊スポーツ【競輪】志村正洋が最悪の展開しのいで3着「競走得点を上げたい」引退ピンチもしのぐ!/西武園ミッド
日刊スポーツ 2月27日 00:58
... の活躍が目立った。予選3Rはその7番車の志村正洋(51=神奈川)が3着、勝ち上がり戦で昨年6月防府予選以来となる確定板に載った。 最悪レベルの展開をしのいだ。目標の関東コンビがたたかれ、最終バックでは最後方になった。それでも、冷静に次々と空いた内を突いた。もう1歩で2着かという伸びを見せ、「自分でもびっくり」と笑った。 代謝による引退から逃れようと懸命になっている。不振を招いた左膝半月板損傷が癒え ...
NHKバスケ男子 日本は中国に敗れ2勝1敗 桶谷HCの初陣勝利で飾れず
NHK 2月27日 00:26
... かったが、勝てずに悔しい」と振り返りました。 今月の就任から時間がない中で試合を迎えたことについては「コーチやスタッフ、選手が一丸となって合宿をしてここまで来られたことに本当に感謝している。中国は強かったがいい試合ができた」と心境を話したうえで「きょうは最後まで選手たちがふんばりを見せてくれた。“いい試合"だけではなく勝てるように、この敗戦から強くなり次につなげていきたい」と決意を話していました。
サンケイスポーツ【ボクシング】Lemino、アマ49戦49勝(33RSC)で通算9冠の藤木勇我のプロ転向&大橋ジム所属発表会見を27日午後1時からユーチューブで生配信
サンケイスポーツ 2月26日 23:30
... 6冠はすべて獲得。高1でアジア・ジュニア選手権60キロ級、高2でU19ワールド・ボクシング選手権同級を制した。昨年11月には高3​で全日本選手権(東京・墨田区のひがしんアリーナ)に初出場し、男子ウエルター級で優勝。男子高校生が同大会を制するのは4団体世界スーパーバンタム級統一王者の井上尚弥(32)=大橋=らに続く快挙だった。この大会をアマチュア最後の大会とし、26年にプロへ転向すると宣言していた。
日刊スポーツ【ソフトバンク】昨季のセーブ王、杉山一樹が今年初登板で順調な仕上がり 台湾代表に1回無失点
日刊スポーツ 2月26日 22:52
... 表0-4ソフトバンク>◇26日◇台北ドーム ソフトバンク杉山一樹投手(28)が、1回を無安打無失点で今年初の実戦登板を終えた。 4点リードの8回から5番手で登板。先頭を三ゴロ、続く打者を中飛に仕留め、最後はこの日最速155キロ直球で左飛に打ち取った。台湾代表を相手に12球で3者凡退に抑え、順調な仕上がりぶりを示した。 昨季はシーズン途中から守護神に定着。自己最多の65試合に登板し、3勝4敗、31セ ...
日刊スポーツ【競輪】宮崎合宿の効果も 会沢龍が番手差しで白星発進「今回はいい感じです」/松阪ミッド
日刊スポーツ 2月26日 22:41
... 初日◇26日 会沢龍(36=宮城)が絶好番手から差し切って白星スタートを決めた。予選2Rは目標にした吉田優斗が果敢に逃げる展開になり、楽々と勝利した。 「吉田が全部やってくれて僕はすることがなかった。最後に差させてもらっただけ」と後輩の頑張りをたたえた。 普段のトレーニングに加えて、今月上旬に宮崎で1週間の支部合宿を行った効果もあるようで「合宿直後の前走取手は疲れがあったけれど、今回はいい感じです ...
日刊スポーツ【新日本】鷹木信悟の代役、ハツラツ・ゲレーロ勝利 欠場理由は「妻ともめてんでしょ」と放送席
日刊スポーツ 2月26日 22:05
... 定だった鷹木信悟(43)が家庭の事情で欠場し、代わりに謎のマスクマン、ハツラツ・ゲレーロが参戦することが発表された。 ハツラツはウルティモ・ゲレーロとタッグを組み、テンプラリオ&ゼイン・ジェイと対戦。最後はそのハツラツが11分33秒、鷹木の技であるMADE IN JAPAN(変型シットダウン・パワーボム)でゼインを仕留めて勝利した。 鷹木の欠場について、NJPWワールドの放送席からは「(結婚したば ...
東京スポーツ新聞【新日本】アベルノが世界ヒストリック・ライトヘビー級新王者に「俺の方が上だと見せてやった」
東京スポーツ新聞 2月26日 22:00
... 対抗。しかしアトランティス・ジュニアに変型パワースラムを決められると、続けざまにフロッグスプラッシュを狙われる窮地に陥った。 それでもアルベノはこれをギリギリで回避し、デビルズウィング2連発で猛反撃。最後は変型裏足4の字固めで丸めこんで、逆転勝利を収めた。 試合後は両者で健闘をたたえ合うノーサイド。アトランティス・ジュニアから腰にベルトを巻かれたアベルノは、バックステージで「誰がより熟練者であるか ...
バスケットボールキング魔の3Qに急失速「リズムを崩してしまった」桶谷ジャパン初陣は中国に逆転負け
バスケットボールキング 2月26日 21:59
... ちのリズムを崩してしまった。こういうゲームになってしまったのかな」と振り返った。 それでも、中国のテクニカルファウルなどが続き乱戦模様となった最終盤まで戦い続けた姿勢にも言及し、「最後まで選手たちは戦ってくれているので。最後に踏ん張った部分は次の韓国戦につなげていけたらなと思います」と、次戦を見据えた。 日本の次戦は、3月1日に沖縄サントリーアリーナで行われる韓国代表(同56位)戦。2023年のワ ...
スポニチ【バスケ男子】富永啓生「チームに迷惑をかけた」 大事な終盤でフリースロー失敗…桶谷J初陣で逆転負け
スポニチ 2月26日 21:54
... を失敗。勝ち越すことが出来ず桶谷HC新体制は黒星発進となった。 「絶対に勝ちたい試合だったので、まず負けてしまったことも悔しいです。大事な終盤のところでフリースローも外してしまって、チームに迷惑をかけたと思う。しっかりと反省して、次の試合に挑んでいきたいと思います」と反省した。最後に「次の試合は絶対、皆さんに勝利を届けるので、またたくさんの応援をよろしくお願いします」とファンにメッセージを送った。
テレビ東京長﨑美柚 ベスト16で敗退。世界3位を打ち崩せずストレート負け【卓球 シンガポールスマッシュ】
テレビ東京 2月26日 21:50
... ブにも対応できず、ゲームを奪われる。 なんとか挽回したい長﨑は、ストップからのドライブ、フリック強打などで第3ゲーム前半はリード。 しかしラリーでは回転量のある陳の返球にタイミングが合わずミスが続く。最後まで食らいついたものの、安定性で相手が上回り、悔しいストレート負けとなった。 <シンガポールスマッシュ 女子シングルス3回戦> 長﨑美柚 0-3 陳幸同(中国) 6-11/7-11/9-11 LI ...
日刊スポーツ【バスケ】日本が中国に逆転負け 桶谷大監督就任後初の公式戦 W杯アジア1次予選/ライブ詳細
日刊スポーツ 2月26日 21:45
... 激しいシュートの打ち合いに。富樫勇樹の3点シュートで68-68としたが、中国の猛攻を止められず、最大10点差に。その後は渡辺雄太、アレックス・カーク、富永啓生、富樫の追い上げで5点差まで迫る。しかし、最後は相手にダンクシュートを許し、力尽きた。 日本対中国 第4Q、ダンクシュートを決めるアレックス・カーク(撮影・足立雅史) 日本対中国 第4Q、得点を奪われ厳しい表情を見せる渡辺雄(中央)ら(撮影・ ...
スポーツ報知【卓球】「ひなみわ」早田ひな、張本美和組が中国撃破でV王手 引っ張るのは8歳下の17歳「張本選手に助けられた」
スポーツ報知 2月26日 21:42
... 決勝は左利きの剛腕・長崎美柚(木下アビエル神奈川)と右利きの韓国エース・申裕斌の国際ペアと激突。早田、張本美ともにシングルスも勝ち上がっており、2種目で高みを目指す。張本美は「大きな大会ですし、やっぱり優勝したい。相手はすごい強いと思うので、しっかり準備します」と意気込み。早田も「張本選手とスマッシュで出られるのがうれしい。最後まで自分たちが成長し続けられるように頑張りたい」と気を引き締めていた。
時事通信バスケットW杯予選・談話
時事通信 2月26日 21:39
◇勝ちたかった 日本・桶谷監督 (監督が)代わって僕になって、初戦で勝ちたかったが、悔しい。最後の踏ん張った部分を次の韓国戦につなげたい。敗戦から課題を得て、強くなっていきたい。 スポーツ総合 バスケットボール コメントをする 最終更新:2026年02月26日21時39分
日刊スポーツ【バスケ】日本、中国の猛攻を止められず逆転負け 桶谷大監督初陣飾れず/W杯アジア予選
日刊スポーツ 2月26日 21:33
... ◇ 日本は第4Qで同点に追いついたが、80-87で敗れた。開始から激しいシュートの打ち合いに。富樫勇樹の3点シュートで68-68としたが、中国の猛攻を止められず、最大10点差に。その後は渡辺雄太、アレックス・カーク、富永啓生、富樫の追い上げで5点差まで迫る。しかし、最後は相手にダンクシュートを許し、力尽きた。 【バスケ】日本が中国に逆転負け 桶谷大監督就任後初の公式戦 W杯アジア予選/ライブ詳細
スポニチソフトバンク前田純、左肘違和感から復帰のライブBP 7カ月ぶりマウンドで打者7人1安打の好投
スポニチ 2月26日 21:27
... に登板した。 「ストライク先行で投げられた。やってきたことができた」 昨年7月に左肘に違和感を感じてリハビリ組に合流。シーズン中の復帰は叶わず、7月26日のウエスタン・リーグ中日戦(ナゴヤ球場)が昨季最後の登板となった。12月に松本晴投手と米国本土で行った自主トレでは“肘ではなく体から投げる"ようにフォームの意識を変えた。平均球速のアップとストライク先行の投球を目指している。 約7カ月ぶりにマウン ...
スポーツ報知吉田正尚「制限なくやれて」外野守備問題なしを強調 侍ジャパンでは大谷がDHで左翼起用が想定
スポーツ報知 2月26日 21:20
... スイングで5本の柵越えを放った。右翼4階席への特大アーチを披露するなど順調な調整ぶりを披露。「アメリカでも通常通り練習こなしてましたし、(状態を)上げながらやっていた。ミスショットとか多かったですが、最後は力を入れて振りました」とうなずいた。 昨季は24年10月に受けた右肩手術の影響でDH起用がメインだった。大谷のDH起用が想定される中、吉田はこの日のシートノックで左翼へ。「制限なくやれています」 ...
バスケットボールキングバスケ日本代表が中国に逆転負け…最大15点リードも3Qに急失速、W杯予選初黒星
バスケットボールキング 2月26日 21:16
... ーは、苦しい時間帯に起点となっていた富永が3ポイント成功にチャージング奪取と攻守に奮闘。離されては追いすがる一進一退の展開となった。しかし、5点差で突入した残り3分以降に決定力の差を見せつけられ敗戦。最後は中国がテクニカルファウルとアンスポーツマンライクファウルを重ねる乱戦となったが、7点差で決着した。 日本は西だと富永がチーム最多14得点をマーク。渡邊雄太は32分の出場して13得点6リバウンド1 ...
スポニチソフトバンクの徐若熙が凱旋 対台湾代表の実戦デビューで衝撃の自己最速タイ158キロ 3回1安打無失点
スポニチ 2月26日 21:16
... なり、158キロで二ゴロに仕留める。2死から空振り三振に倒れた3番の陳傑憲は、WBCでチームメートとなる右腕の仕上がりに笑顔でサムアップしてみせた。2回は1死から元西武の呉念庭に中前打は許したものの、最後は152キロ直球で空振り三振。3回も無失点に抑え、44球でこの日の役割を終えた。 台北ドームの初公式戦となった23年12月3日のアジア野球選手権(対韓国)でも先発し、7回2安打無失点10奪三振と同 ...
時事通信米女子ゴルフ・談話
時事通信 2月26日 21:12
◇18番が悔しい 岩井千怜 (ボギーの)18番が悔しい。それまでシビアなパーパットを入れたりしてしのいだので、最後に緩みが出たのが課題。(時事) スポーツ総合 ゴルフ コメントをする 最終更新:2026年02月26日21時12分
スポーツ報知【スノーボード】五輪金メダル・木村葵来の弟もすごい 17歳・悠斗、お兄ちゃんに勝って日本一「すごく自信に」…夢は30年五輪ワンツーフィニッシュ
スポーツ報知 2月26日 21:06
... メダリストにも勝ててすごく自信になった」と胸を張った。 日本一を決める舞台で兄弟が1位と2位を分け合った。兄の葵来も4方向のうち2方向を駆使し、弟と同じ技構成で応戦。わずか0・67点差の接戦だったが、最後は僅差で弟が上回った。今季からワールドカップに参戦する17歳のホープは「兄の五輪での活躍を見て俺もこうなりたいと思った。それが今回の結果につながった」と、してやったりだ。 互いを高め合う関係性だ。 ...
東京スポーツ新聞【新日本】黒虎となったマグヌスが大立ち回り タイガーマスクの素顔と下田美馬のアンダーウエアがあらわになり会場悲鳴
東京スポーツ新聞 2月26日 21:04
... セコンド・下田美馬にブレーンバスターを見舞った際には、もはやファンタスティカマニアの風物詩となった美馬姐パンツがあらわとなってしまい会場に歓声と悲鳴がこだました。 バックステージで小島を襲撃するなど最後の最後まで悪行三昧のマグヌスは「タイガーマスク、何回も言ってるだろ? ここで唯一本物のタイガーはこの俺、ブラックタイガーだけだ! バカヤロー! テメーは関係ねえんだよ!」と豪語。今年7月の引退を控え ...
サンケイスポーツ【Mリーグ】BEAST・東城りおが迂回からのミラクルロンで逆転トップ アースジェッツ・HIRO柴田は痛恨の2放銃に泣く
サンケイスポーツ 2月26日 20:52
... 城りおは笑顔 ©AbemaTV, Inc. ©M.League 麻雀のプロリーグ、Mリーグの対局が26日に行われ、第1試合でBEAST Ⅹの東城りおが個人8勝目を飾った。 満貫5発が飛び交った乱打戦。最後に笑ったのは〝ミスパーフェクト〟東城だった。オーラス南4局を迎えた時点で、トップ目のラス親・仲林圭(U-NEXT Pirates)と2着目の東城は2900点差。先に仲林が「カン七萬」待ちの先制リー ...
東京スポーツ新聞【MLB】シャーザーと再契約のブルージェイズにファン賛否「まだ炎が宿っている」「引退した方がいい」=米報道
東京スポーツ新聞 2月26日 20:47
... 炎が宿っている」と好意的なファンの声を紹介する一方で、「兄貴は引退した方がいいよ(笑)」「老人が勝つことに頼っている。彼らは、だまされている」「ブルージェイズは本当にバカげたことをしている。まったく理解できない」と否定的な意見を掲載した。 昨年のワールドシリーズ敗戦後、シャーザーは「これが自分が投げた最後の球とは信じられない」と現役続行に意欲を見せていた。レジェンドがその剛腕で批判を封じられるか。
スポニチ【侍ジャパン】大谷翔平のキャッチボール相手・高城俊人ブルペン捕手 報道陣大集合に「緊張した」
スポニチ 2月26日 20:46
... を務めたのが高城俊人ブルペン捕手だ。 大谷が左翼付近でキャッチボールを始めるや、カメラマンなど報道陣が大集合。多くの視線を浴びた高城ブルペン捕手は「いやあ、緊張しましたね。普通にしておけばいいんだけど、記者の人が凄い来ていたんで…。雰囲気が変わりますね」と話した。 大谷は距離を約30メートルまで伸ばすと、最後は投本間で力のあるボールを投げた。高城ブルペン捕手は「丁寧に投げてるな、と」と振り返った。
東京スポーツ新聞【新日本】「ベスト・オブ・ザ・スーパージュニア」の日程が決定 優勝決定戦は6月7日大田区総合体育館
東京スポーツ新聞 2月26日 20:42
... を転戦する。6月2、3日後楽園2連戦で再び東京に戻り、6月5日群馬大会を挟んで6月7日大田区総合体育館大会で優勝決定戦が行われる。 昨年のBOSJでは藤田晃生が史上最年少優勝(22歳10か月)を達成した。長年に亘って新日ジュニアの頂点に君臨し、BOSJでも最多優勝記録(4回)を保持する高橋ヒロムが今年2月11日大阪大会を最後に退団したこともあり、今年のBOSJも時代の転換点となる可能性が高そうだ。
テレビ東京伊藤美誠 ベスト16でストップ。果敢なスマッシュで応戦するも世界7位に敗戦【卓球 シンガポールスマッシュ】
テレビ東京 2月26日 20:40
... で点が奪えず、要所で鋭いスマッシュが見せたが、ゲーム奪取ならず。 ゲームカウント1-2となり、後が無くなった伊藤。第4ゲームも出足から3連続失点でタイムアウト。その後も相手の勢いを止めることができず、最後もフォアハンドがオーバーして、3-11で敗退した。 <シンガポールスマッシュ 女子シングルス2回戦> 伊藤美誠 1-3 王芸迪(中国) 14-12/7-11/6-11/3-11 LIVE配信:ht ...
日刊スポーツ【新日本】タイガーマスクがまたマグヌスに屈辱の敗…
日刊スポーツ 2月26日 20:27
... ツを後楽園のファンの前で丸見えにさせてからマットにたたきつける非道ぶり。さらにタイガーをマイクで挑発すると、バックステージでは小島に襲いかかる傍若無人ぶりを発揮した。 タイガーはもちろん「マグヌスよ、最後までこれか。面白えな、火ついちゃったな。俺の魂、俺の心に火つけたな」と怒り心頭。「明日、この後楽園、あいつの腐った偽物のブラックタイガーのマスクはぐのは明日だな。この後楽園に来たファンにきっちり見 ...
フルカウント大谷翔平のコメント直後…誠也の本音に「笑いが止まらん」 まさかの“連発"にネット爆笑
フルカウント 2月26日 20:10
... 。 さらに、井端監督への思いについて問われた際も、大谷が「選んでいただいたことは選手としては光栄なこと。自分たちの調整をしっかりすること」と力強く語った。これに対して鈴木は「一緒ですね……」とポツリ。最後には「彼がいると喋りづらいですわ」と苦笑いを浮かべ、正直すぎる本音を漏らした。 同級生コンビならではの微笑ましいやり取りに、SNS上のファンも大爆笑だった。大谷の横でタジタジになる鈴木の姿に対し、 ...
フルカウント大谷翔平が帽子取り挨拶→ガッチリ握手に「マジ感動」 虎党虜にした合流後の行動
フルカウント 2月26日 20:03
... 絶頂です」などの声を上げて喜びを表現していた。 大谷は2月からチームがキャンプ施設を構えるアリゾナ州で汗を流し、投打ともに実戦形式の「ライブBP」などで研鑽を積んだ。22日(日本時間23日)のオープン戦を最後にキャンプを打ち上げ、24日頃に帰国。26日の午後2時過ぎに単独で球場入り。3月2日の京セラドーム大阪でのオリックスとの強化試合から出場する見込みとなっている。 (Full-Count編集部)
スポニチ【バスケ男子】桶谷JAPAN初戦 中国相手に前半14点リード!勝てばアジア最終予選へ王手
スポニチ 2月26日 19:57
... 開始早々に2―4と相手に流れが傾きそうになった。残り8分28秒で桶谷HCはタイムアウトを取って流れを断ち切った。その後は残り5分44秒まで8―2のランでリードを広げた。残り2分29秒にはパスを回して、最後は西田が鮮やかなドライブインでレイアップシュートを決めると、桶谷HCも笑顔を見せた。残り2分8秒には馬場がスチールから速攻のダンクシュートを叩き込んでアリーナを大きく沸かせた。前半はリードして折り ...
バスケットボールキング「最高の選手を集めよう」…2027年NBAオールスター開催地のオーナーの思いは実現するのか?
バスケットボールキング 2月26日 19:49
... ォリアーズ)が参加を表明していることから、スター選手たちが集結することが期待できる。 一方のスラムダンクコンテストでは、オールスターゲームへ出場する選手が参戦して優勝したのは2014年のジョン・ウォール(元ワシントン・ウィザーズほか)が最後。昨年まで大会3連覇していたマック・マクラング(シカゴ・ブルズ/2ウェイ契約)や、現役オールスター選手たちが出場することになれば、大きな注目を集めるに違いない。
テレビ朝日りくりゅう 総額6800万円のビッグボーナス! 所属会社から2000万円の報奨金
テレビ朝日 2月26日 19:37
... た。 ■総額6800万円 どう使う? フィギュアスケート ペア金 団体銀 三浦璃来選手(24) 「7年間、木原選手と頑張ってこられたのも今シーズンにつながったと思いますし、温かいご支援・サポートの力で最後まで頑張って走り抜けてこられたのかなと思います」 フィギュアスケートのペア、“りくりゅう"コンビ。所属する木下グループを表敬訪問しました。 三浦璃来選手 「フィギュアスケートはすごく出費が大きい競 ...
日刊スポーツ【フィギュア】りくりゅう三浦璃来「ずっと側で支えられたらな」木原龍一の次の夢に寄り添う
日刊スポーツ 2月26日 19:18
... 日のテレビ朝日系「報道ステーション」(月~金曜午後9時54分)に生出演。ショートプログラム(SP)5位からフリーで世界最高得点をマークした劇的なフィニッシュを振り返った。 拳を高々と掲げた三浦、そして最後のリフトを完遂した木原のシーンは、テレビカメラマンも泣きながら撮ったという。 歴史的なシーンを見返した三浦は「大きなミスなく。やっぱり前日のこともあったので、本当にプレッシャーもすごくあったんです ...
スポーツ報知【大学野球】元オリックスの法大・大島監督が「野球勘がある」と評した横浜・奥村凌大の初打席
スポーツ報知 2月26日 19:00
... 本とのオープン戦で初実戦に臨んだ。6回の守備から二塁に入り、8回1死で初打席へ。社会人の日本代表にも選出された経験のある右腕・堀誠投手に対し、初球の変化球にスイングをかけるなど積極的な姿勢を見せたが、最後はカウント2―2から内角低めの直球に見逃し三振に封じられた。 二塁守備でも守備機会はなく、デビュー戦は1打数無安打で終了。それでも、オリックスなどで活躍した大島公一監督(58)は、「(初球の)フォ ...
東京スポーツ新聞【侍ジャパン】吉田正尚 合流即フリーで特大弾連発「時差ボケでミスショットが多かった」
東京スポーツ新聞 2月26日 18:49
... れた全体練習から、チームに合流。左翼手としてシートノックに参加後には、フリ―打撃も敢行し、軽快な姿を披露した。本人は「まだちょっと時差ボケで(体が)フワフワしている。ミスショットとか多かったですけど、最後の2周とかは(良かった)。その精度を上げていければ」と振り返りながらも、19スイングで5発のサク越え、バンテリンドームの4階席看板にブチ当てる特大弾も放つなど、規格外のパワーを見せつけた。 前回2 ...
サンケイスポーツ大の里、琴桜に力勝ち 三番稽古で8勝4敗
サンケイスポーツ 2月26日 18:16
右四つから効果的な左おっつけをみせた大の里(右) 横綱大の里(25)は26日、大阪・東大阪市の二所ノ関部屋で、出稽古に訪れた大関琴桜(28)と三番稽古(同じ相手と何度も取る)を行い、連続12番取って最後は5連勝で締めて8勝4敗と気を吐いた。 大阪入り後、同部屋の十両白熊と相撲を取る稽古は再開していたが、他の関取とは初めて。いきなり大関を相手に「いい稽古ができた。足りなかった部分もある。また集中して ...
FNN : フジテレビ全国の強豪との戦い楽しみに 全国大会に挑む庄内ミニバスケットボール女子
FNN : フジテレビ 2月26日 18:15
... 、今度の全国大会がチームでプレーする最後の舞台です。 (宮島政志コーチ) 「寂しいものはあるけど最終的に全国大会に行かさせてもらえるところが一番幸せなこと」 (川原梨愛キャプテン) 「悔いが残らないようにしたい」 (宮崎花種選手) 「チーム一丸で戦って今まで支えてくれた方々に恩返しができるような試合がしたい」 庄内ミニバスケットボールクラブは粘り強いディフェンスと最後まで諦めない泥臭いプレーで全国 ...
スポーツ報知侍ジャパン合流の大谷翔平、WBC連覇に自信「十分戦っていける」名古屋に弾丸合流 打者専念で3月6日初戦へ
スポーツ報知 2月26日 18:12
... 投げ、安打性の当たりは2本だった。投球後はグラウンドで今キャンプ初のフリー打撃を行い、35スイングでサク越え5本。大谷としてはやや物足りない数字だったが「春先の感じ、例年通りの感じかな」と語り、帰国前最後の練習は二刀流調整で締めていた。コンディションに関してはこの日、「体の状態はいいと思います」とした上で、「時差ボケがある状態で、頭がボッーとするとかはある」と明かした。 メジャー組は27、28日の ...
東京スポーツ新聞【AEW】新日本ゲイブ・キッドが元インター王者キャシディに完勝 試合後アリンのスケボー弾浴びる
東京スポーツ新聞 2月26日 18:10
... 蹴り、バックドロップの波状攻撃。キャシディも反撃して両者ノックダウンとなる激闘となった。ゲイブは再度のオレンジパンチを、レフェリーを盾にしてかわす頭脳プレー。さらにレフェリーの目を盗んでの目潰しから、最後は問答無用のジャンピングパイルドライバーで叩きつけて、元インターナショナル王者を沈めた。 ゲイブが勝利を収めると、コナーズがリングに乱入してキャシディを急襲。コーナーで蹴りまくった。ここでゲイブの ...
スポニチ【侍ジャパン】大谷翔平、合流第一声から「あいさつしきれていない」と“らしさ"全開 「体の状態はいい」
スポニチ 2月26日 17:55
... 入れるようにいい状態で(強化)試合をこなせれば」と表情を引き締めた。 15時過ぎにグラウンドに姿を見せると、チームメートやスタッフが続々と“大谷詣で"。ウォーミングアップは日本ハム時代の先輩の近藤と笑顔で行った。 チューブを使ったトレーニング中には能見投手コーチと情報交換。外野で行ったキャッチボールは、高城ブルペン捕手を相手に最長30メートル、最後はマウンドと捕手の距離で力強いボールを投げ込んだ。
スポーツ報知侍ジャパン・大谷翔平が会見「体の状態はいい」…「頭がボッーとする」時差ぼけの中でキャッチボールなど初練習
スポーツ報知 2月26日 17:51
... を投げ安打性の当たりは2本だった。投球後はグラウンドで今キャンプ初のフリー打撃を行い、35スイングでサク越え5本。大谷としてはやや物足りない数字だったが「春先の感じ、例年通りの感じかな」と語り、帰国前最後の練習は二刀流調整で締めていた。この日はキャッチボールなどで調整。打撃練習をしたことも明かし「体の状態はいいと思います。時差ボケがある状態で、頭がボッーとするとかはある」と話した。 メジャー組は2 ...
フルカウント大谷翔平、侍J合流も時差ボケ「頭がぼーっとする」 鈴木誠也と同席会見「戦っていける」
フルカウント 2月26日 17:50
... ジュのジャケットで球場入りした大谷翔平 大谷は2月からドジャースがキャンプ施設を構えるアリゾナ州で汗を流し、投打ともに実戦形式の「ライブBP」などで研鑽を積んだ。22日(日本時間23日)のオープン戦を最後にキャンプを打ち上げ、24日頃に帰国。この日の午後2時過ぎに単独で球場入りし、侍ジャパンに合流。キャッチボールやケージ打撃などを行い、調整を施した。コンディションについては「いいと思います。時差ボ ...
スポーツ報知【大学野球】横浜・奥村凌大が法大で実戦デビュー 初打席は「空回りして」見逃し三振「悔しいです」
スポーツ報知 2月26日 17:45
... とのオープン戦で初実戦に臨んだ。 6回の守備から二塁に入り、8回1死で初打席へ。社会人の日本代表にも選出された経験のある右腕・堀誠投手に対し、初球の変化球にスイングをかけるなど積極的な姿勢を見せたが、最後はカウント2―2から内角低めの直球に見逃し三振に封じられた。二塁守備でも守備機会はなく、デビュー戦を1打数無安打で終えると「初めてこの大学でプレーできて、チームの一員にやっとなれたというか仲間入り ...
スポーツ報知これがメジャーリーガーの打球!吉田正尚がフリー打撃で特大の4階席弾!「最後は力入れて振りました」
スポーツ報知 2月26日 17:36
... スイングで5本の柵越えを放った。右翼4階席への特大アーチを披露するなど順調な調整ぶりを披露。「アメリカでも通常通り練習こなしてましたし、(状態を)上げながらやっていた。ミスショットとか多かったですが、最後は力入れて振りました」 合流について「順調に帰って来られて、無事に迎えられてホッとしています」と笑みを浮かべた吉田。昨季は24年1月に受けた右肩手術の影響でDH起用がメインだったが、この日はシート ...
フルカウント大谷翔平の打順は「これから考えよう」 侍J、井端監督の悩める胸中「チームを引っ張って」
フルカウント 2月26日 17:28
... ぬWBC(侍ジャパン応援特設サイトへ) 大谷は2月からドジャースがキャンプ施設を構えるアリゾナ州で汗を流し、投打ともに実戦形式の「ライブBP」などで研鑽を積んだ。22日(日本時間23日)のオープン戦を最後にキャンプを打ち上げ、24日頃に帰国。この日の午後2時過ぎに単独で球場入りし、侍ジャパンに合流。キャッチボールなどを行い、調整を施した。 指揮官は大谷の打順について「アナリストと昨日から話し合って ...
スポニチ【侍ジャパン】吉田正尚が130m特大アーチ「最後は力入れて振りました」派手な“侍バット"で5発柵越え
スポニチ 2月26日 17:20
... イングで5本の柵越え。上から2段目の観客席に掲げられた看板を直撃する推定130メートルの特大の一発も披露した。 打撃の状態について吉田は「アメリカでも通常練習をこなしていた。少し上げながらやっていた。最後の2周ぐらいは力入れて振りました」と手応えを感じている様子だった。 また「侍をモチーフにした」という派手なバットで登場。「メーカーさんが侍ジャパンの特別仕様でつくっていただきました。試合はどうなん ...
日本テレビりくりゅう・木原龍一ががっくり「最後まで見たかった」ミラノで生観戦の“アイスホッケー"応援していたチームは?
日本テレビ 2月26日 17:20
... たようで、「閉会式に出るために第1ピリオドで選手村に戻らないといけなかった。最後まで見られたらよかった」と後悔。 それでも、試合の動向には目が離せなかったようで、三浦選手と共に「移動中でも携帯で見ていて、最後(アメリカが)1点決まった時は、『あぁー』と二人で盛り上がっていました」と明かしました。 「本当にいい試合だったので最後まで見たかった」と再度無念を口にしました。練習拠点であるカナダを応援して ...
バスケットボールキングペイサーズに朗報…ビッグマンのオビ・トッピンが右足の疲労骨折から復帰間近
バスケットボールキング 2月26日 17:16
... スが右足首捻挫、今月6日に成立したトレードでロサンゼルス・クリッパーズから加わったイビツァ・ズバッツが左足首捻挫のため、それぞれ欠場に。 そうした中、昨年10月27日のミネソタ・ティンバーウルブズ戦を最後に、右足の疲労骨折によって56試合連続で欠場していたオビ・トッピンがクエスチョナブル(Questionable=不確か)へアップグレード。 ペイサーズ在籍3年目のビッグマンは、10月24日の開幕戦 ...
スポニチ【侍ジャパン】大谷翔平 “驚弾披露"はお預け 合流初日は鈴木誠也とともにフリー打撃なし
スポニチ 2月26日 17:03
... で"。ウォーミングアップは日本ハム時代の先輩の近藤と笑顔で行った。 チューブを使ったトレーニング中には能見投手コーチと情報交換。外野で行ったキャッチボールは、高城ブルペン捕手を相手に最長30メートル、最後はマウンドと捕手の距離で力強いボールを投げ込んだ。 24日にキャンプを行っていた米国から帰国し、この日にチャーター機で名古屋入り。その足で宿舎ではなく午後2時40分頃に球場入りした。黒のバッグを手 ...
バスケットボールキング元日本代表の渡邉亜弥が現役引退…三菱電機コアラーズ一筋の33歳SG「本当に幸せな15年間」
バスケットボールキング 2月26日 16:51
... 福岡大学附属若葉高校を卒業し、2011-2012シーズンから三菱電機に加入。その後、同クラブ一筋でプレーし、リーグ準優勝に輝いた2018-19シーズンから3年連続でシーズンベスト5にも輝いている。現役最後のシーズンは22試合に出場し、4.2得点2.5アシストをマークしていた。日本代表に選出された経歴も持ち、『FIBA女子アジアカップ2019』では優勝を果たしている。 日本代表としても戦った渡邉[写 ...
スポニチ【侍ジャパン】大谷と阪神・坂本が初対面 今回は投げない予定も…ネット過熱「頼むから誠志郎に何球か」
スポニチ 2月26日 16:40
... 谷 (撮影・五島 佑一郎) Photo By スポニチ 3月のWBCで世界一連覇を目指す侍ジャパンは26日、バンテリンドームで練習を行い、ドジャース・大谷翔平投手がチームに合流した。15時過ぎに選手で最後にグラウンドに姿を現すと、チームメートが次々にあいさつに。日本ハム時代の同僚の近藤と談笑しながら、ウオーミングアップした。 そんな中、近藤の仲介で対面したのが阪神・坂本だった。昨年はベストナイン、 ...
バスケットボールキング三菱電機が計7名の退団を発表…現役引退の小菅由香は「コアラーズに入団してよかった!」
バスケットボールキング 2月26日 16:35
... さん支えてもらったからここまでやってこれました。こんなに温かいチームメイト、会社の方、ファンの方はいないと思っています。心の底からありがとうございます。 チームスポーツの楽しさ、難しさ、細かいところを最後まで徹底することの大切さ、色んなことを教えてくれて、たくさんの仲間に出会わせてくれたバスケットに感謝したいと思います。これからも私らしくコツコツと積み重ねながら歩んでいきます。今まで本当に、ありが ...