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スポニチ広島・秋山翔吾 ソフトバンク・柳田とともに来季巻き返す「何とか生きていきたい」に共鳴
スポニチ 2025年12月28日 05:05
... マリナーズ特任コーチの福田秀平氏(右)とトークショーに臨んだ広島・秋山 Photo By スポニチ 広島・秋山が、同学年のソフトバンク・柳田の言葉に深く共鳴した。前者は今季64試合、後者は同20試合の出場に終わり、来季の巻き返しで一致。柳田の「成績を残せていない。追い込まれているので結果を残し、何とか生きていきたい」という決意に、「一緒です」とうなずいた。若手に対する見方にも「やっぱり厳しい目線を ...
スポーツ報知【巨人】「ガツガツいきたい」門脇誠がレギュラー再奪取へ気合 来季染まる色は赤「本当に情熱をもってやっていく」
スポーツ報知 2025年12月28日 05:00
... 伊) 巨人の門脇誠内野手(24)が27日、来季は「ガツガツ」と「情熱の赤」でレギュラーを再奪取すると誓った。都内の創価高野球部グラウンドで子どもたち約20人と野球で交流。背番号5は、自己最少の81試合出場に終わった今季の悔しさをぶつける、と熱い思いを口にした。また、創価大の後輩で阪神のドラフト1位・立石正広内野手(22)と1軍のグラウンドで“再会"を目指すことも誓った。 門脇は、寒さにも負けず燃え ...
サンケイスポーツ阪神D3位・岡城快生、地元・岡山で誰にも気づかれず発奮 山本由伸に並ぶスター目指し「下からはい上がる」
サンケイスポーツ 2025年12月28日 05:00
... ス)がいる。岡城は2023年パ・リーグ首位打者の頓宮(オリックス)の名も挙げ「2人に負けないようにやっていきたいですね」と、新たな岡山の顔となる決意を語った。 ルーキーイヤーの目標に「1番・中堅」での出場を掲げる若虎は、凱旋試合にも狙いを定める。来年5月19日に中日戦が行われる倉敷マスカットスタジアムでは幼少期に何度も阪神戦を観戦してきた。タテジマの一員となって臨む一戦で思い描くのは、少年時代に胸 ...
スポニチ横浜・織田の誓い「チームのため、人のためにプレーして、その結果プロに行けたら」
スポニチ 2025年12月28日 05:00
... が、横浜市内のグラウンドで年内の活動を終えた。 来秋のドラフト1位候補に挙がる最速152キロ右腕・織田翔希(2年)は「人生の中でも一番といっていいほど濃い時間だった」と1年間を振り返った。 8強入りした今夏の甲子園では2完封など完成度の高さを見せつけた。今秋の関東大会は8強で、来春の選抜出場は当落線上。エースは新たな年に向けて「チームのため、人のためにプレーして、その結果プロに行けたら」と話した。
スポニチ中日から戦力外 駿太が現役引退を決断 通算1042試合出場「一区切りをつけることにしました」
スポニチ 2025年12月28日 05:00
... オリックスに入団。当時の岡田監督から評価され、開幕スタメンを勝ち取った。NPBの高卒新人外野手の開幕スタメンは、59年張本勲(東映)以来52年ぶりだった。22年7月に中日に交換トレードで移籍。昨年4月に1000試合出場を達成するなど通算1042試合に出場した。 気遣いができ、面倒見のいい人柄で、誰からも慕われた。強肩と広い守備範囲を武器に貢献してきた外野のスペシャリストが、静かにユニホームを脱ぐ。
スポーツ報知【オリックス】西川龍馬が完全復活へ着々「ほぼプラン通りに…」左足首の回復順調 大阪・舞洲で年内の練習を打ち上げ
スポーツ報知 2025年12月28日 05:00
... 31)が27日、大阪・舞洲で年内の練習を打ち上げた。今季は負傷で96試合の出場にとどまり、特に7月に痛めた左足首の回復を優先。この日は外野のポール間を走り「ほぼプラン通りに来ました」と完全復活への思いを打ち明けた。 「やっぱり143試合。そこのイメージは持っておかないといけない」。プロ11年目を迎える来季は一貫し、初の全試合出場が目標。「僕の中でDHというのは…。打って守って、を大事にしたい」とあ ...
読売新聞「将来何になるの?」と聞かれ「中野先生」…坂本花織が73歳恩師と「一緒に」目指す金メダル
読売新聞 2025年12月28日 05:00
岡田浩幸 フィギュアスケート全日本選手権の女子で5連覇を達成しミラノ・コルティナ五輪出場を決めた坂本花織(25)(シスメックス)。既に今季限りでの引退を表明し、幼少期から二人三脚で歩んだ中野園子コーチ(73)とともに戦うラストシーズンは、恩師への感謝を胸に最高の演技を誓っている。(岡田浩幸) 全日本選手権の女子フリーに臨む坂本花織(左)と中野園子コーチ厳しく温かい「中野先生」へ 21日まで行われた ...
スポニチ立大の3冠王・山形球道 明治安田からプロの道!まずは都市対抗の若獅子賞狙う
スポニチ 2025年12月28日 05:00
... 、今月に右肘を手術。2カ月後にはスローイングが解禁される。 「1年目から都市対抗に出場して若獅子賞(新人賞)を獲りたい」。六大学の3冠王が2つの課題を解決すれば、プロへの道が見えてくる。(柳内 遼平) ◇山形 球道(やまがた・きゅうどう)2003年(平15)10月19日生まれ、東京都出身の22歳。興南(沖縄)では甲子園出場なし。立大では2年春にリーグ戦デビューし、4年夏は大学日本代表に選出。1メー ...
東京スポーツ新聞【MLB】メッツ・ソト とにかく相性が悪い投手を赤裸々告白「すごく不快」
東京スポーツ新聞 2025年12月28日 05:00
... ヤンキースからFAとなり、15年総額7億6500万ドル(約1147億円=当時)という天文学的な契約でメッツに加入。シーズン序盤は打撃で思うような結果を残せずバッシングも浴びたが、最終的には160試合の出場で打率2割6分3厘、43本塁打、105打点、38盗塁と堂々たる成績を残した。 しかし、世界のトップ選手が集まるメジャーの舞台で打ち続けることは極めて難しい。ソトは26日(日本時間27日)、キャサリ ...
日刊スポーツ【DeNA】井上絢登「宇宙ー!」宇宙ポーズ定着目…
日刊スポーツ 2025年12月28日 05:00
... 右越えソロ本塁打を放つ(25年7月3日撮影) DeNA井上絢登内野手(25)が“宇宙ポーズ"の定着を目指す。 プロ初本塁打は豪快な1発だった。7月2日の中日戦(横浜)で1軍昇格し「6番左翼」でスタメン出場を果たした。1回2死満塁の今季初打席で、プロ初本塁打となる逆転のグランドスラム。本塁打後には、両手の人さし指を天に突き上げる“宇宙ポーズ"を決めた。 ヒーローは、初のお立ち台でも強烈なインパクトを ...
デイリースポーツ阪神から来季くふうハヤテ加入の野口 同期・森下の活躍刺激に「自分も頑張っていきたい」
デイリースポーツ 2025年12月28日 05:00
... 2000年7月17日生まれ、25歳。長崎県出身。180センチ、87キロ。右投げ右打ち。外野手。創成館高、九産大を経て22年度育成ドラフト1位で阪神入団。23年11月に支配下登録。24年6月29日・ヤクルト戦でプロ初出場。同年7月7日・DeNA戦でプロ初安打、初打点をマーク。25年10月に戦力外通告を受ける。同年12月にくふうハヤテとの契約を発表。NPB通算26試合で打率・189、0本塁打、5打点。
日刊スポーツ【阪神】ドラ3岡城快生、侍入り誓う「下から這い上…
日刊スポーツ 2025年12月28日 05:00
... どんどん挑戦していきたい」と鼻息が荒かった。【柏原誠】 ◆岡城快生(おかしろ・かいせい)2003年(平15)6月23日生まれ、岡山市出身。吉備小、吉備中を経て公立の岡山一宮へ。主に投手、遊撃手で甲子園出場なし。一般入学した筑波大では2年春にリーグ戦デビュー。3年でレギュラーをつかみ、同秋は打率4割5厘。3年時に大学日本代表候補に。4年秋に首都大学リーグで19年ぶり優勝。背番号34。183センチ、8 ...
デイリースポーツ高校ラグビー 東海大仰星 137-0!圧倒21トライの爆勝発進 小池「自分たちのやることに集中」屈辱ノーシードから頂点へ
デイリースポーツ 2025年12月28日 05:00
... 27日、花園ラグビー場) 開幕して1回戦10試合が行われ、前回準優勝の東海大大阪仰星(大阪第1)は坂出第一(香川)に137-0で大勝した。常翔学園(大阪第2)は茗渓学園(茨城)を41-29で下した。初出場の慶応志木(埼玉第2)は48-12で青森山田(青森)に、早実(東京第2)は石見智翠館(島根)に39-14で、それぞれ勝った。記念大会で例年より5校多い56校が参加。決勝は来年1月7日に行われる。 ...
スポーツ報知【中日】駿太、現役引退決断「いつかは終わりの来る仕事」15年間のプロ野球人生にピリオドを打ち第二の人生へ
スポーツ報知 2025年12月28日 05:00
... 手では52年ぶりとなる開幕スタメンを勝ち取った。球界でも随一の強肩と広い守備範囲を武器とし、21年は25年ぶりのリーグ優勝にも貢献。22年7月にトレードで中日に加入すると、昨年4月には通算1000試合出場を達成した。 今季開幕前には、登録名を「後藤駿太」から入団当初の「駿太」に戻した。「(現役の)終わりが近づいてる中で、最後は『駿太』の登録名で終わりたかった」と初心に返って汗を流したラストシーズン ...
東京スポーツ新聞【WBC】井端監督の〝親心〟に込められた願い 公式球への慣れだけではない「完成度」
東京スポーツ新聞 2025年12月28日 05:00
〝親心〟の裏に隠された願いとは――。来年3月に開催されるWBCに向け、井端弘和監督(50)率いる侍ジャパンでは8選手の出場が決まった。 大谷(ドジャース)、松井(パドレス)、菊池(エンゼルス)のメジャー組を除く伊藤(日本ハム)、大勢(巨人)、種市(ロッテ)、平良(西武)、石井(阪神)の5投手はいずれもNPB勢。年内に救援や第2先発をこなせるメンバーを正式発表した背景には「WBC球に慣れてほしい」( ...
デイリースポーツDeNA・井上「宇宙~!」パフォ定着へ プロ初本塁打となる逆転満塁弾で話題「浸透できるように頑張りたい」
デイリースポーツ 2025年12月28日 05:00
... に頑張りたい」と宣言した。 天然キャラで「宇宙」の愛称で親しまれている井上の、唯一無二のパフォーマンス。キャッチーで子どもたちの間でも話題を呼び、今オフの野球教室では「『宇宙』やってください」とせがまれる場面もあった。 今季は印象深いアーチで魅せたものの、12試合の出場で打率・172、2本塁打、7打点にとどまった。来季は1軍に定着し、佐野、牧らの「デスターシャ!」に続く名物パフォとして根付かせる。
読売新聞青山学院大・伊藤雅一コーチ「苦しい時こそ何度も話し合い、前を向く」…箱根路への思い
読売新聞 2025年12月28日 05:00
... 4連覇に貢献。約3年のトレーナー経験を経て、2021年から青学大コーチ。 関連記事 山梨学院大・竹ノ内佳樹コーチ「実力にかかわらず、一人一人の一歩先を実現」…箱根路への思い 箱根駅伝特集へ 箱根駅伝の出場校はこちら 区間走者・記録 1区 2区 3区 4区 5区 6区 7区 8区 9区 10区 選手一覧 青山学院大学 駒澤大学 國學院大學 早稲田大学 中央大学 城西大学 創価大学 東京国際大学 東洋 ...
日刊スポーツ【巨人】門脇誠「ベンチで見るのは悔しさが出る」か…
日刊スポーツ 2025年12月28日 04:55
... 月27日に阪神と激突。大学時代は練習パートナーで、親しい関係にあった。今季は81試合の出場に終わった門脇。26年シーズン初戦で迎える伝統の一戦に、照準を合わせる。 ◇ ◇ ◇ 決意をにじませた。門脇は、都内にある母校の創価高で行われた小、中学生対象の「門脇選手と一緒に野球しよう会」に参加。自己最少となる81試合の出場にとどまった今季を振り返り、「悔しい結果に終わってしまった」と言った。 巻き返しを ...
スポーツ報知元ロッテ田中楓基がJR北海道クラブ入り 今月再会した朗希先輩からも「頑張れよ」
スポーツ報知 2025年12月28日 04:55
... た。 JR北海道クラブは、JR北海道として1909年(明治42年)に創部。これまで都市対抗に17度、日本選手権に11度出場している。16年限りで企業チームとしては休部となったが、17年シーズンからクラブチームとして再出発。今季は大阪桐蔭高出身の乙須正太監督(42)が就任し、都市対抗出場を果たした。 来年1月に入社し、研修を経て同月中旬ごろから野球部へ本格合流する予定だ。今月開催されたロッテ・柳沼強 ...
スポニチ筑波大V 鹿島&水戸に続き大学も茨城県勢が制覇 三笘が在籍した16年度以来の栄冠
スポニチ 2025年12月28日 04:30
... の1年生が全ゴールを演出し、筑波大を10度目の頂点へと導いた。試合は後半24分から一気に動いた。まずはDF布施のアーリークロスに抜け出したMF大谷が右足で先制。同31分にはMF矢田が蹴った右CKを途中出場のFW山下がニアから頭で合わせ、最後は同42分に再び大谷が、ハーフライン手前からのパスに抜け出してダメを押した。2得点の大谷はMVPを受賞し「凄い誇らしいし、うれしい」と声を弾ませた。関東大学リー ...
スポニチ【高校サッカー】ラグビー部に続く!早実 全国初勝利を「応援の期待に応えたい」
スポニチ 2025年12月28日 04:20
... 校サッカー選手権は28日に東京・国立競技場で開幕し、2年ぶり2度目出場の早実(東京B)は徳島市立との開幕試合に臨む。2年前も開幕戦に登場したが、広島国際学院に0―2で敗れて初戦敗退。森泉武信監督が「(全国大会が)夢から目標に変わり、前例を土台にアプローチできた」という現チームは、都予選を4試合無失点で勝ち上がってきた。当時1年生で先発出場していたMF竹内太志(3年)は「2年間、全国で勝つことにフォ ...
スポニチゲンク伊東 年内最終戦で途中出場 鮮やか復活弾にホッ「決められてよかった」
スポニチ 2025年12月28日 03:00
クラブ・ブリュージュ戦の後半、ゴールを決めたゲンクの伊東 Photo By ゲッティ=共同 ゲンクのMF伊東が右脚負傷から鮮やかな復活を遂げた。年内最終戦で2―3の後半27分からピッチに立ち、4分後に一時同点の一撃だ。左サイドでパスを受け、鋭い突破でゴール前に進入。3人に囲まれながら今季3点目を叩き込み「久しぶりにピッチに立ち、ゴールを決められてよかった」と息をついた。 2アシストで日本代表の歴史 ...
デイリースポーツ菊池雄星「自分のことで精いっぱいで」WBC初選出の経緯 23年の日本優勝で「世界一を取りたいという思いが強くなった」
デイリースポーツ 2025年12月28日 02:00
米大リーグ、エンゼルスの菊池雄星投手(34)がWBCの日本代表に初選出された。27日までに行った共同通信のインタビューで出場を決断した理由や意気込みを語った。 ◇ ◇ -野球人生で初の日本代表。 「今回のメンバーは、小学校からプロまでの間に何かしらの形で日本代表に選ばれているのではないか。小学校時代を含めて初めては僕だけかも」 -参加の動機は。 「2023年の優勝で、野球でこんなに日本が盛り上がる ...
スポニチ侍WBCに出場8選手発表で大リーグ公式サイトが注目「大谷がマウンドに上がるかどうか」
スポニチ 2025年12月28日 01:30
前回23年のWBCで世界一に輝き、トロフィーを手にする大谷翔平 Photo By スポニチ 大リーグ公式サイトが、来年3月のWBCに出場することが発表された日本の8選手について報じた。菊池(エンゼルス)、松井(パドレス)らの名前を挙げ「侍ジャパンが連覇に向けて準備を進める中、ロースターが形になり始めている」と紹介。 その上で「最大の疑問の一つは、大谷がマウンドに上がるかどうかだ」と指摘した。 井端 ...
スポーツ報知J2藤枝がFC東京のU―22日本代表DF永野修都を期限付き獲得へ
スポーツ報知 2025年12月28日 01:00
J2の藤枝MYFCが、J1のFC東京からU―22日本代表DF永野修都(19)を期限付き移籍で獲得することが27日、分かった。 永野は東京出身で、FC東京ユースから今季トップチームに昇格。今季は期限付き移籍先の鳥取で31試合に出場し、主力でプレーしていた。U―16、U―17、U―18と年代別日本代表にも選出されている。
日刊スポーツブライトン三笘薫、体調不良でアーセナル戦ベンチ外…
日刊スポーツ 2025年12月28日 00:06
... 戦でベンチ外となった。体調不良という。 三笘は9月27日のチェルシー戦で足首を痛め、長期離脱を強いられた。今月13日のリバプール戦(0-2)で後半19分から出場し、10試合ぶりに戦列復帰。続く20日のサンダーランド戦(0-0)でも後半19分から出場していた。次戦は中2日で30日にウェストハムとアウェーで対戦する。 なおリバプールMF遠藤航(32)も足首の負傷で離脱中。この日、ホームで行われたウルバ ...
スポニチ三笘薫 アーセナル戦まさかのメンバー外にネット衝撃も…ブライトン公式が「体調不良」と説明
スポニチ 2025年12月27日 23:45
... 何があった」と衝撃が走った。 三笘は左足首負傷し、9月27日のチェルシー戦以降は公式戦10試合連続で欠場していたが今月13日の敵地リバプール戦で77日ぶりの実戦復帰。続く前節のサンダーランド戦でも途中出場。“完全復活"へ向け首位アーセナルとの一戦に注目が集まっていた。 しかし、試合前に発表されたメンバーリストに三笘の名前が入っておらず。ベンチ入りメンバーからも外れたことでネット上からは「再びケガを ...
サンケイスポーツブレイキングダウン、「18.5」出場権を懸けたトーナメント開催へ
サンケイスポーツ 2025年12月27日 23:30
... .5」(1月24日、東京都内某所)の選手選考の場となるミニオーディション内で、本戦出場権を懸けたトーナメントを開催することを発表した。 ミニオーディションは来年1月10日に都内某所で開催予定。オーディション当日に計量し、70キロ以下の選手のみがトーナメントに参加できる。トーナメントを勝ち上がった2選手は「18.5」への出場権を獲得できる。応募の締め切りは12月29日午後11時59分まで。 ■Bre ...
サンケイスポーツ滋賀、試合終了間際に追いつくも延長戦負け 野本大智主将「悔しい」/Bリーグ
サンケイスポーツ 2025年12月27日 23:26
... が積極的に仕掛けてファウルをもらい、6本のフリースローをすべて成功させるなど嫌な流れを変えた。 「自分の持ち味はペイントアタック。早い展開でバスケットすることを意識した」 リードを許した第4Qでも途中出場から攻撃の起点となり、「ライアンを欠いて難しい展開だったが、我慢して追い上げることができた」と振り返った。2点ビハインドの第4Q残り0・2秒でトーマス・ウィンブッシュ(32)がフリースローを2本決 ...
サンケイスポーツ【高校ラグビー】早実が1回戦突破 30日は東福岡と対戦
サンケイスポーツ 2025年12月27日 21:57
... 館14-39早実、花園Ⅰ)早実は横に展開するワセダ伝統のラグビーで相手を翻弄。チャージを2度成功させてトライにつなげたSH梅沢(2年)は「勝ち切ると決めていたので、達成できてよかった」とうなずいた。 30日には西の横綱・東福岡と2回戦を戦う。主将のFB河村(3年)は「自分たちは人に勇気を与えるという目的の上でラグビーをやっている。勝利を目指して頑張りたい」と話した。 試合速報へ日程・結果へ出場校へ
日刊スポーツ【ボートレース】上田龍星が逃げて優出一番乗…/蒲郡
日刊スポーツ 2025年12月27日 21:51
上田龍星が蒲郡で2節連続のVを狙う <蒲郡ボート>◇6日目◇27日 上田龍星(30=大阪)が準優9Rを逃げて優出一番乗りを果たした。「三宅(潤)さんにアドバイスをもらって、足は上積みできた」。36号機はバランスが取れて中堅上位だ。 今年は既に6度の優勝を飾っており、来年3月に蒲郡で行われるSGクラシック出場が濃厚だ。当地は7月に優勝と相性はいい。その時に次いで、当地2節連続のVを狙う。
デイリースポーツ【ボート】大村PG1 万能型エンジンとコンビを組む高憧四季
デイリースポーツ 2025年12月27日 21:50
「クイーンズクライマックス・プレミアムG1」(27日、大村) 登録番号5000番台では、初の出場を果たした高憧四季(26)=大阪・124期・A1=は20号機とコンビを組む。 調整次第では伸び型にも出足型にもなる好素性エンジンだ。「前操者のまま。スタートは速くて届いていた。握り込みの違和感はなかった。道中勝負ができるようにしたい」とニッコリ。 今年は旋回力に磨きがかかり、レディースチャンピオン、ヤン ...
デイリースポーツ【ボート】大村PG1 エース65号機をゲットした西橋奈未
デイリースポーツ 2025年12月27日 21:50
「クイーンズクライマックス・プレミアムG1」(27日、大村) 2年連続出場と、女子トップレーサーの地位を築きつつある西橋奈未(29)=福井・119期・A1=が、エース機との呼び声も高い65号機をゲットした。 「少し回り過ぎだったのでペラを叩いた。スタートが難しくて比較は分からないけど、そんなに変わらないかな。バランスを取りたい」と前を向いた。 今年3月のまるがめで頭蓋骨骨折の大ケガを負ったものの、 ...
スポーツ報知【巨人】球界屈指のイケメン・板東湧梧が結婚を電撃発表 30歳の誕生日にインスタグラムで報告「結婚いたしました」
スポーツ報知 2025年12月27日 21:49
... せていただくことになりました!育成からのスタートなので、まずは支配下登録を勝ち取れるようにしっかり準備してキャンプに臨みます!そして、一軍の舞台に立ち、チームに貢献出来るように頑張ります!今後とも応援よろしくお願いします!」と飛躍を誓った。 鳴門高(徳島)で2年春から4季連続甲子園出場を果たし、JR東日本を経て18年ドラフト4位でソフトバンク入り。プロ8年目となる来季は最愛の妻のためにも腕を振る。
サンケイスポーツ【高校ラグビー】慶応志木が花園初勝利 8トライ&48得点で完勝 元日の〝早慶戦〟実現へあと1勝
サンケイスポーツ 2025年12月27日 21:40
... 第105回全国高校ラグビー1回戦(27日、花園)開幕して1回戦10試合が行われ、創部68年目で初出場の慶応志木(埼玉第2)が青森山田に48-12で完勝した。磨き上げた伝統のモールが威力を発揮し、花園初勝利をつかんだ。早実(東京第2)は石見智翠館(島根)に39-14で勝った。早大と慶大の付属、系属高が同時出場するのは1928年度大会(早実、慶応普通)以来、97年ぶり。前回準優勝の東海大大阪仰星(大阪 ...
日刊スポーツ【インカレ】筑波大「ご学友世代」の1年生が躍動で…
日刊スポーツ 2025年12月27日 21:35
... ッフがそろっていて素晴らしい環境はないと思います」と初年度から結果を出して自らの選択を正解にした。 同世代は、3人以外にも9~10月のU-20ワールドカップ(W杯)チリ大会に出場したDF布施克真(日大藤沢)が右サイドバックでフル出場。ベンチ入りした五嶋夏生(大津)ら有望株がそろう。 筑波大の小井土正亮監督は、選手が4年時にプロからオファーを受けた場合、快く背中を押すスタンスを取っている。学業や生活 ...
スポーツ報知元日本代表の柱谷哲二氏が明海大の新監督に就任 現役時代は“闘将"の異名
スポーツ報知 2025年12月27日 21:30
柱谷哲二氏 明海大サッカー部は27日までに、元日本代表MF柱谷哲二氏(61)が新監督に就任することを発表した。明海大は千葉県大学リーグ1部に所属しており、来季は柱谷新監督のもと関東大学リーグ昇格を目指す。 「闘将」の異名を持つ柱谷氏は日本代表国際Aマッチ72試合出場で6得点を記録。1990年代の日本代表で主将を務め、「ドーハの悲劇」も経験した。現役引退後は札幌、東京V、水戸などの監督を歴任した。
FNN : フジテレビ【レバンガ北海道】富永啓生24得点、2ポイントシュートとフリースローの成功率100% 京都に快勝でホーム10連勝!ロイブルHC「13人全員がしっかりパフォーマンス」
FNN : フジテレビ 2025年12月27日 21:20
... のヴォレアス北海道との同日開催となったこの日、レバンガ戦には約6,300人が来場しました。 試合は立ち上がりからレバンガが主導権を握りました。第1クォーターは富永啓生選手が序盤から得点を重ね、途中から出場した菊地広人選手も3ポイントシュートやケビン・ジョーンズ選手へのアシストで流れを加速。第2クォーターは島谷怜選手がドライブからの速攻、連続3ポイントシュートなどで存在感を示し、前半を53-31と大 ...
フルカウント逸材“ドラ1"が残した「44.6」の課題 26年ぶりの快挙も…数値が証明した苦手
フルカウント 2025年12月27日 21:15
... 幕から5試合連続安打を記録し、序盤から打線に欠かせない存在となった。5月、6月は一時的に調子を落としたが、7月に月間打率.304と復調し、シーズンを通して安定した数字を残した。 最終的には122試合に出場し打率.260を記録。新人では26年ぶりとなるベストナインを受賞した。ショートという守備負担の大きいポジションを担いながら、打撃でも即戦力の期待に応えた点は評価が高い。 直球への対応力は、シーズン ...
スポニチ井上尚弥の“中谷潤人戦キャンセル"騒動の衝撃! 竹原慎二氏「え~っ!?と思いますよ」
スポニチ 2025年12月27日 21:08
... 撃を口にした。 竹原氏は「大橋会長が意味深なこと言っていた。え~っ!?と思いますよ」と、驚きを隠さなかった。 尚弥の「リヤド・シーズン THE RING V:NIGHT OF THE SAMURAI」出場のためにサウジアラビア入りしていた大橋秀行会長(60)が取材に応じ、「もちろん(中谷戦に)魅力を感じているが挑戦を受けるよりも、挑戦したい気持ちがあるのも事実。本人の意思を尊重したい」と、日本人初 ...
デイリースポーツ野人・岡野雅行氏「ジョホールバルの歓喜」直前に中田英寿氏が背番号を握りしめた理由「それで全部抜けました」
デイリースポーツ 2025年12月27日 21:01
... 記念し、芸能、事件、スポーツなどの報道から「心に刻まれた」100人をとりあげていく。 「ジョホールバルの歓喜」として、1997年に日本サッカーが初のW杯出場を決めた瞬間を手繰り寄せた岡野雅行氏がランクインした。 岡野氏は、日本中が見守る大一番に途中出場。ゴールデンゴール方式の延長戦開始と同時に、ピッチへ投入されると「野人」と称された驚異のスピードで幾度となくゴールに迫りながら決定機を決めきれずにい ...
日刊スポーツ【競輪】栗山和樹は「力ついてきた」手…/平塚YGP
日刊スポーツ 2025年12月27日 20:48
ポーズを決める栗山(撮影・鈴木正人) <平塚競輪:ヤンググランプリ2025>◇G2◇27日 今年G1に初出場を果たした栗山和樹(28=岐阜)が「少しずつ力もついてきた」と手応え十分の様子だ。単騎で挑む大一番は「強い人の後ろもたくさん空いてますから…。順番が来れば誰かいくでしょう」と苦笑交じりに分析する。 ヤングGPは師匠の松岡篤哉も制している。師弟Vとなれば初のケースだ。「応援に来てくれるって聞い ...
スポニチ井上尚弥 バンテージチェックでまさかの注意…陣営呆れた表情 ネット反響「アウェイだね」「動揺作戦」
スポニチ 2025年12月27日 20:39
... 興行「リヤド・シーズン THE RING V:NIGHT OF THE SAMURAI」が27日にサウジアラビアで開催された。米ボクシング専門誌リングマガジンは公式X(旧ツイッター)でメインイベントに出場する世界スーパーバンタム級4団体統一王者・井上尚弥(32=大橋)がバンテージチェックで注意される場面があった メインで尚弥は、WBC同級2位アラン・ピカソ(25=メキシコ)の挑戦を迎え撃つ。 しか ...
THE ANSWERW杯サプライズ選出「本当にあるよ!」 得点ランク1位、欧州で大暴れする日本人20歳に驚き
THE ANSWER 2025年12月27日 20:33
... とか選ばれてほしい!」 「ワールドカップメンバー入り本当にあるよ!」 「得点ランキングトップだって!!」 「後藤くんやばすぎ」 「後藤完全に覚醒したな」 後藤は191cmの長身ストライカーで、J1ジュビロ磐田から期限付き移籍でシント=トロイデンに今夏加入。11月のキリンチャレンジカップで日本代表に初選出され、ガーナ戦(14日)で途中出場し、A代表デビューを果たした。 (THE ANSWER編集部)
スポーツ報知矢吹正道、V1成功 12回KOで元世界王者のアルバラード破る IBF世界フライ級タイトルマッチ
スポーツ報知 2025年12月27日 20:30
... させた。矢吹はこれで世界戦3戦連続KO勝ちとなった。 ◆矢吹正道(やぶき・まさみち)1992年7月9日、三重・鈴鹿市生まれ。33歳。中学3年から本格的にボクシングを始め、四日市四郷高時代にインターハイ出場。16年3月、薬師寺ジムからプロデビュー。緑ジム移籍後の20年7月、日本ライトフライ級王座獲得。21年9月、WBC世界同級王座奪取。22年3月、陥落。24年10月、IBF世界同級王座奪取。今年3月 ...
日本経済新聞リーグワン神戸、FW陣とバックス一体でトヨタを圧倒7トライ
日本経済新聞 2025年12月27日 20:30
神戸のプロップ山下裕史が、トップリーグ時代を含めてリーグ戦通算200試合出場を達成したホーム戦。鉄人が前人未到の記録を樹立したメモリアルゲームで、神戸はFW陣とバックスが一体となった攻撃を展開した。トヨタから7トライを奪う快勝に、ロックのレタリック主将は「全体のパフォーマンスは今季で一番良かった」とうなずいた。 「ヤンブー(山下)さんの200キャップを祝うようにスクラムで有利に立てた」とレタリッ. ...
サンケイスポーツ【高校ラグビー】常翔学園が〝幻の決勝戦〟の相手、茗渓学園との熱戦を制す NO・8山本智輝が2トライ
サンケイスポーツ 2025年12月27日 20:30
... ど攻守で牽引(けんいん)。伝統校同士の熱戦を制し、2回戦は3連覇を狙う桐蔭学園(神奈川第1)と激突する。シード校は30日の2回戦から登場し、決勝は来年1月7日に行われる。 2大会連続43度目の全国大会出場。常翔学園の歴史、伝統を背負い、フィフティーンが戦った。NO・8山本智輝(2年)が2トライと攻守で活躍。〝幻の決勝戦〟の相手だった茗渓学園との熱戦を制した。 「まず常翔の初戦が茗溪で、絶対前に出て ...
スポニチ井上尚弥 試合前にアクシデント!?バンテージチェックで注意…最初から巻き直し 大橋会長も呆れた表情
スポニチ 2025年12月27日 20:26
... 興行「リヤド・シーズン THE RING V:NIGHT OF THE SAMURAI」が27日にサウジアラビアで開催された。米ボクシング専門誌リングマガジンは公式X(旧ツイッター)でメインイベントに出場する世界スーパーバンタム級4団体統一王者・井上尚弥(32=大橋)がバンテージチェックで注意される場面があった メインで尚弥は、WBC同級2位アラン・ピカソ(25=メキシコ)の挑戦を迎え撃つ。 しか ...
東京スポーツ新聞【マリーゴールド】ビクトリア弓月 V3戦の相手・越野SYOKO.を挑発「まだまだ物足りない」
東京スポーツ新聞 2025年12月27日 20:20
... )が、V3戦(来年1月3日、大田区総合体育館)で迎え撃つ越野SYOKO.を挑発した。 王座戦を控えた27日の東京・後楽園ホール大会では1Dayタッグトーナメントが開催され、弓月は田中きずなとのタッグで出場。1回戦では林下詩美、越野組と対戦した。 前哨戦ともなったこの試合で、弓月は越野と一進一退の攻防を展開。バチバチと火花を散らし、残り時間が3分を切っても両者の勢いは衰えず。弓月がドロップキックで越 ...
日刊スポーツ【高校ラグビー】慶応志木「モールを貫き通す」初の…
日刊スポーツ 2025年12月27日 20:19
... に話した。 5-0の前半10分過ぎ、ハーフウエーライン付近からモールで押し込む。左サイドにスペースを見つけて素早く展開し、パスをつないでトライ。FWだけでなくバックスも加わる独特な組み方で、7大会連続出場の青森山田を翻弄(ほんろう)。奪った8トライの大半がモールを使ったものだった。 屈指の受験難関校で、約40人の部員の半数以上が未経験。攻撃の多彩さを磨くより、一つの突き抜けた技の習得に力を注いでき ...
日刊スポーツ【高校ラグビー】受験難関の慶応志木が青森山田撃破…
日刊スポーツ 2025年12月27日 20:14
... し先制トライを決める(撮影・西尾就之) すべての写真を見る(6枚)▼ 閉じる▲ <全国高校ラグビー大会:慶応志木48-12青森山田>◇1回戦◇27日◇大阪・花園ラグビー場 早稲田実(東京2)などとともに、受験難関校として慶応志木(埼玉2)が聖地初勝利を挙げた。 モールを武器に8トライを挙げ、創部68年目の念願を成就した。相手が7大会連続出場の強豪、青森山田が相手だったことも、花園ファンを驚かせた。
スポーツ報知【全日本Sスケート】高橋侑花、女子5000Mで初V「今できることに集中して力を発揮できた」
スポーツ報知 2025年12月27日 20:04
... は高橋侑花(デンカエレクトロン)が7分17秒72で初優勝を飾った。 3000メートル通過は全体2位だったが、後半に粘って2位に3秒95差をつけた。昨季まで3連覇していた堀川桃香(富士急)が不在。五輪の出場枠を獲得できなかった種目ではあったが、初めて表彰台の頂点に立ち「あまりいい状態で臨めなかったので悔しい思いはあったけど、レース中に今できることに集中して力を発揮できた」と安どの表情を見せた。 10 ...
THE ANSWER井上尚弥戦興行で豪快TKO アマ9冠・堤麗斗がデビュー4連勝、負傷欠場の兄と「上を目指したい」
THE ANSWER 2025年12月27日 20:03
... 楽イベント「リヤドシーズン」が展開。堤は、イベントの運営を担う同国総合娯楽庁のトゥルキ・アラルシク長官がオーナーを務めるボクシング専門誌「ザ・リング」とスポンサー契約を結んでいる。 兄・駿斗(志成)も出場予定だったが、興行直前の練習中に右眼を負傷。眼窩底骨折と診断され欠場することになった。「兄貴を活気づけられれば」と意気込んでいた一戦で、きっちり相手を倒した。 来年に向けては「もっともっと強くなら ...
スポニチ矢吹正道 初防衛戦で完勝「応援が後押し」46戦ダウンなしの相手を2度沈める 3階級制覇も視界良好
スポニチ 2025年12月27日 20:00
... レーナーが「離れても、くっついても、どんな距離でも戦えるようになった」と明かすように、タイトルを奪取した前回3月のリングより、戦いの幅が広がっていた。 サウジアラビアでは、同日に井上尚弥、中谷潤人らが出場したビッグマッチが開催。注目度では下回っても、矢吹は己のファイトだけに集中していた。「自分のことで精いっぱい。(向こうの興行を)気にする余裕なんてない」 難敵を撃破した今、新しい展望が開ける。決戦 ...
東京スポーツ新聞グラスナー監督退団なら新天地にマンU、チェルシーなど浮上 鎌田大地は行動ともにするか
東京スポーツ新聞 2025年12月27日 19:55
... グラスナー監督は今季限りとなっている契約を更新せず、退団する意向であると伝えた。 実際、指揮官は11月30日のマンチェスター・ユナイテッド戦で逆転負けを喫した後「クラブ史上初めて欧州コンペティションに出場するのであれば、節約ではなく投資すべきだ」などとクラブ批判を展開していた。 ロマーノ氏の指摘を受けて英メディア「フットボールインサイダーサン」は、来季から同一リーグのマンチェスター・ユナイテッド、 ...
デイリースポーツぱんちゃん璃奈 トレーナーとの契約解除報告 トラブル滲ませる「然るべき機関に相談、対応してもらってます」「選手として継続するか、引退するかしっかり考えます」
デイリースポーツ 2025年12月27日 19:54
女子格闘家のぱんちゃん璃奈が27日、自身のXを更新。トレーナーとの契約解除を報告した。 RISEなどに出場するMelty輝が所属していたteamAKATSUKI離脱すると報告した投稿を引用し、「私ももう行くことはありません。このジムの代表と本日をもってトレーナーとして契約解除します。私も現在然るべき機関に、相談、対応してもらってます。今は詳細について何も言いたくないです」とトラブルがあったことを滲 ...
日刊スポーツ【高校バスケ】夏V鳥取城北、冬の日本一へ前進「守…
日刊スポーツ 2025年12月27日 19:52
... 粘れるようになってきたかな」と前向きだ。福元は得意の3点シュート4本を決めるなどチーム2位の13点。昨年は応援席にいたという2年生ガードが胸を張った。福岡大大濠は、延長までもつれた3回戦で先発し長時間出場した主力の勝又と吉岡をベンチスタートにして休ませても、終始主導権を譲らず勝ち上がった。準決勝は、両軍が顔を合わせる。 ◆テレビ放送・配信 女子決勝は28日正午からBS朝日、男子決勝は29日午後1時 ...
朝日新聞高校ラグビー開幕 花園に56校が集う 東海大大阪仰星は137点
朝日新聞 2025年12月27日 19:46
... 山本智輝はトライを決める=東大阪市花園ラグビー場、小林一茂撮影 [PR] 第105回全国高校ラグビー大会は27日、大阪・東大阪市花園ラグビー場で開幕し、1回戦10試合があった。例年より5校多い56校が出場。優勝経験校同士の対決は、常翔学園(大阪第2)が41―29で茗渓学園(茨城)を破った。前回準優勝で、大会では初めてノーシードとなった東海大大阪仰星(大阪第1)は、大会歴代3位タイの137点を奪い、 ...
デイリースポーツ堤麗斗が圧巻4回TKO勝ち!プロ無傷の4連勝「来年は兄弟でさらに上を目指していく」眼窩底骨折で世界戦欠場の兄駿斗に捧げる勝利
デイリースポーツ 2025年12月27日 19:45
... 思ったらサウスポーできて、想定とは違う戦い方できたので、いい経験になった」と充実した表情で振り返り、来年に向けて「もっともっと強くならないと。自分のレベルをさらに上げていって、そうすれば世界への道が近づいてくる。今回兄貴が出ることができなかったけど、来年は兄弟でさらに上を目指していく」と見据えた。 同興行で世界戦を予定していた出場予定だった兄駿斗が右眼窩底骨折で欠場。無念の兄に捧げる勝利となった。
日刊スポーツ【高校ラグビー】石見智翠館、早実に敗れ敗退 県予…
日刊スポーツ 2025年12月27日 19:37
... 強の石見智翠館(島根)が、初日で姿を消した。 早実(東京第2)の隙をついてくるアタックに対応できず14-39。競技人口の減少で相手チームの人数がそろわず、県予選が行われないまま、35大会連続35度目の出場。試合経験が少ない中で花園本番を迎える難しさに直面した中尾槙之介主将(3年)は、後輩へ思いを託した。 ◇ ◇ ◇ グラウンドを降りると、石見智翠館フィフティーンは顎を上げて、周りを気にせずに大粒の ...
サンケイスポーツ【ボクシング】寺地拳四朗が涙 サウジ決戦はまさかの当日中止「応援に来てくれた人もいるので申し訳ない」
サンケイスポーツ 2025年12月27日 19:37
... リバルド・ガルシア(36)=メキシコ=に挑戦する予定だった世界戦が試合当日の27日に中止となったことに涙を流した。初防衛を目指していたガルシアが前日計量をクリア後に体調不良となり、コミッションから試合出場の許可が下りなかったため。 世界3階級制覇を目指していた寺地を悲劇が襲った。王者のガルシアは26日の午前にリヤド市内のホテルで実施された前日計量を113・9ポンド(約51・7キロ)でパス。午後3時 ...
スポニチ堤麗斗がデビュー4連勝!サウジ興行の日本勢“先鋒"で4回TKO勝ち「良い経験になった」
スポニチ 2025年12月27日 19:36
... すれば必然とランキングも上がり、世界への道が近づいてくると思うので、次の試合ではさらに強くなった自分を見せたい」と意気込んだ。 サウジ興行には兄のWBA世界スーパーフェザー級3位・駿斗(26=志成)も出場予定だったが、練習中に右眼窩(がんか)底を骨折。無念の欠場となり、プロ初の“兄弟共演"はお預けとなった。麗斗は「来年は兄弟でさらにもっと上を目指していくので、兄弟で応援よろしくお願いします」とあい ...
日刊スポーツ【高校バスケ】大阪薫英女学院決勝進出「一人一人が…
日刊スポーツ 2025年12月27日 19:33
... 館 大阪薫英女学院が見事に女王京都精華学園を撃破した。 188センチと195センチの長身留学生を擁する相手に高さで劣っても、安藤監督が求めた「中は体を当てること、思い切ってスリーポイントを打つこと」を出場した7人が集中を切らさず徹底。監督は「一人一人が仕事を全うした」と頬を緩めた。 「自分が抑え、みんなが周りから跳び込む」と先発最長身177センチの三輪が語った通り、175センチの細沢らがゴール下で ...
日刊スポーツ【ボートレース】TR1回戦12Rのスタ…/大村QC
日刊スポーツ 2025年12月27日 19:31
... 西橋奈未、5088高憧四季(撮影・岩下翔太) <大村ボート:クイーンズクライマックス>◇P・G1◇前検日◇27日 シリーズ戦9R終了後、クライマックスのトライアル1回戦12Rのスタート特訓が行われた。出場メンバーは以下の通り。 トライアル1回戦12R <1>遠藤エミ <2>渡辺優美 <3>鎌倉涼 <4>浜田亜理沙 <5>高憧四季 <6>実森美祐 1本目は枠なり3対3。イン遠藤のスリット足は悪くない ...
サンケイスポーツU―22日本代表MF佐藤龍之介が1得点1アシスト A代表でもプレーした怒涛の1年に「本当に自信がついた」
サンケイスポーツ 2025年12月27日 19:20
... 成型期限付き移籍にて岡山でプレー。リーグ戦28試合に出場して6得点の活躍を遂げて、6月にはA代表に初選出もされた。歴代4番目の若さとなる18歳237日で国際Aマッチデビューも果たした。 怒涛の1年に「本当に自信がついたし、毎試合90分でることでチームの責任もしっかりと負って戦えたのは大きかった」と充実の表情をみせた。 来年はW杯北中米3カ国大会への出場も目標だが「(A代表に)入っただけではだめ。も ...
朝日新聞番狂わせ少ないラグビーで「歴史を変えた」 初めてつかんだ全国大会
朝日新聞 2025年12月27日 19:17
... からだ。 高3の冬、あふれる涙を書き残した あれから4年、社会人になる僕は それでも第105回全国高校ラグビー大会では、慶応志木(埼玉第2)、名古屋(愛知第2)、岐阜聖徳学園の3校が高い壁を突破して初出場を決めた。 中部大春日丘―岐阜聖徳 後半、突破をはかる岐阜聖徳の栗田興之朗=東大阪市花園ラグビー場、小林一茂撮影 岐阜聖徳学園「牛歩のように」、慶応志木「未経験者でも」 岐阜聖徳学園のラグビー部は ...
デイリースポーツ【オート】川口SG 女子レーサーの佐藤摩弥は初戦4着も手応え「エンジンは思ったより悪くない」
デイリースポーツ 2025年12月27日 19:16
... 枠番抽選で6枠を引いた。 「ヘッド周りを扱ってエンジンは思ったより悪くない。もう少し流れ込みがあればいいけど、調整が難しい。前回フレームを替えて跳ねは軽減。タイヤは低いので替えます」と2日目に備える。 初出場を果たした2019年から7年間で6回目の出場。男女混合で毎年のようにベスト16に残る、こんな女子選手は他競技、他のスポーツでは見当たらない。大会4回目のファイナル進出へ、サトマヤの挑戦が続く。
毎日新聞「予選なし」石見智翠館 監督「現実に向き合って…」 高校ラグビー
毎日新聞 2025年12月27日 19:15
... 東大阪市花園ラグビー場で2025年12月27日、長澤凜太郎撮影 全国高校ラグビー大会1回戦(27日・東大阪市花園ラグビー場) ●石見智翠館(島根)14―39早稲田実(東京第2)○ 「予選なし」で花園に出場した前回Aシード校の石見智翠館は16大会ぶりに1回戦で姿を消した。主将のフランカー中尾槙之介は「チーム内でゲーム形式の練習をたくさんやってきたので、ずれた感覚はなかったと思う。相手が上回っていて、 ...
毎日新聞初出場の慶応志木、常翔学園などが白星 全国高校ラグビー開幕
毎日新聞 2025年12月27日 19:13
... れた全ての人、これまで戦ってきた全チームの思いを背負い、この舞台に立てる感謝を忘れず、伝統のここ花園で正々堂々戦うことを誓います」と選手宣誓した。 Advertisement 1回戦10試合があり、初出場の慶応志木(埼玉第2)、前回準優勝の東海大大阪仰星(大阪第1)、常翔学園(大阪第2)などが勝って2回戦へ進んだ。 28日は1回戦の残り14試合を実施する。 .infopanel{ backgrou ...
日刊スポーツ【ボートレース】TR1回戦11Rの特訓…/大村QC
日刊スポーツ 2025年12月27日 19:08
... に到着した4530小野生奈(撮影・岩下翔太) <大村ボート:クイーンズクライマックス>◇P・G1◇前検日◇27日 シリーズ戦8R終了後、クライマックスのトライアル1回戦11Rのスタート特訓が行われた。出場メンバーは以下の通り。 トライアル1回戦11R <1>守屋美穂 <2>平高奈菜 <3>川野芽唯 <4>西橋奈未 <5>平山智加 <6>小野生奈 1本目は枠なり3対3。イン守屋はやや仕掛け遅れ。気配 ...
読売新聞箱根駅伝2度走った作家の黒木亮さん、禅僧の駒大選手が主人公のノンフィクション「袈裟と駅伝」出版
読売新聞 2025年12月27日 19:08
... 」についての卒論を書き、その合間にも一人で自主練習を重ね、箱根駅伝を目指した経験などが記されている。 仏教の修行と陸上競技、箱根駅伝の「仏武両道」のストーリーを書き上げた黒木さんは、「大越さんは自分から求めて厳しい環境に飛び込み、一生懸命努力して学生トップレベルにまでなった。継続は力なりを地でいった人の足跡から、若い世代が何かを得てくれたら」と話している。 箱根駅伝特集へ 箱根駅伝の出場校はこちら
サンケイスポーツ吉田雪乃が1000メートルで派遣標準突破の2位 専門の500メートルに続いて五輪代表を確実に/スピード
サンケイスポーツ 2025年12月27日 19:05
... コルティナ五輪代表選考会を兼ねた大会。女子1000メートルで22歳の吉田雪乃(寿広)が1分14秒66で派遣標準記録の最高位「SS」を突破して2位。専門の500メートルに続いて代表を確実とした。既に五輪出場を確実としている2022年北京五輪金メダルの高木美帆(31)=TOKIOインカラミ=が1分14秒53で2連覇を達成した。 女子1000メートルでゴール後の吉田雪乃(恵守乾撮影)期待が膨らむレースだ ...
デイリースポーツ「とうとう両雄並び立つ瞬間が!」 池田エースが大フィーバー早実エースとの2ショ投稿「私もパチリ」 ファン感激「わー昔を思い出しました」
デイリースポーツ 2025年12月27日 19:04
... 4(昭和39)年度生まれによる同期会の集合写真を投稿した。 「今回の目玉は、我らの同期の中でも一番のスーパースター☆荒木大輔さんが初参加してくれました」と早実1年時の夏に準優勝するなど5季連続で甲子園出場を果たし「大ちゃんフィーバー」を巻き起こした右腕との2ショットも。畠山氏は「皆、荒木さんとの記念撮影をいっぱい撮っていたので私もパチリ」と記し、「又、来年も集まりましょう~」と呼びかけた。 2人は ...
サンケイスポーツ高木美帆、1000m連覇も「精進しないと」 理想を追い求め五輪へ/スピード
サンケイスポーツ 2025年12月27日 19:03
... に五輪出場を確実としている高木美帆(31)=TOKIOインカラミ=が1分14秒53で大会連覇を飾った。 序盤は同走の吉田雪乃に先行されたが、最後の1周で逆転。前回の北京五輪覇者の貫禄を示した。「内容を含めて悔しいレースだった。このタイムでは世界のトップに敵わない。精進しないと」。勝っても浮かれることはなく、視線はその先に向いていた。 28日は五輪で最大のターゲットに定めている1500メートルに出場 ...
スポーツ報知早実が出場2大会ぶりの初戦突破 大会初の“早慶"アベック白星も達成
スポーツ報知 2025年12月27日 19:01
... 遊輝(右)を祝福する早実・中山大翔(左)(カメラ・岩田 大補) ◆全国高校ラグビー第1日 ▽1回戦 早実39―14石見智翠館(27日・花園) 2大会ぶりに花園に帰ってきた早実は、石見智翠館に勝利した。出場2大会ぶりに初戦突破となった。 立ち上がりから迫力を持って相手にぶつかると、前半7分にペナルティーゴールで先制に成功した。その3分後にトライを許して逆転されたが、同11分にSH梅沢遊輝(3年)がキ ...
読売新聞両親がダンサーの東京都選抜男子・中村ジョエル選手、バレエでなくバレーの理由は…モデルとの二刀流も
読売新聞 2025年12月27日 19:00
西井遼 大阪、兵庫両府県で開催中の全国都道府県対抗中学バレーボール大会」(25~28日、読売新聞社など主催)に、将来性豊かな選手が出場した。東京都選抜男子の中村ジョエル選手(3年)は、1メートル92の長身で競技歴3年目にして前回優勝の都選抜にメンバー入り。プロ選手を目指す傍らモデル事務所にも所属し、東京の「ランウェイ」を歩くスーパー中学生だ。(西井遼) 打点の高いスパイクを放つ中村ジョエル選手(2 ...
スポニチ寺地拳四朗 試合中止に号泣「頭真っ白に…悲しい」無念の胸中吐露 相手は脱水症状で病院駆け込む
スポニチ 2025年12月27日 19:00
... に囲まれる寺地(撮影・島崎忠彦) Photo By スポニチ プロボクシング前WBA&WBC統一世界フライ級王者の寺地拳四朗(33=BMB、25勝16KO2敗)が27日、同日にサウジアラビア・リヤドで出場予定だった試合が中止になり、取材に応じた。あふれる涙をぬぐいながら「前夜に試合中止になりそうと…。頭真っ白に」と無念の思いを語った。 興行が行われる前に会見を開き、配信内でインタビューを受けた寺地 ...
日本テレビ明日開幕!<全国高校サッカー選手権> 早稲田実×徳島市立の開幕戦を皮切りに来月中旬まで熱戦続く 各ゾーン注目校も紹介
日本テレビ 2025年12月27日 18:55
... 104回全国高校サッカー選手権大会の開幕まであと1日と迫りました。そして明日28日には国立競技場で早稲田実業対徳島市立の開幕戦1試合が行われます。 この開幕戦を皮切りに2026年1月12日の決勝戦まで出場48校による熱戦が繰り広げられます。 まずAゾーンで注目は、前回優勝校の前橋育英(群馬・5大会連続28回目)。第1シードとして2回戦から登場し、初戦は神戸弘陵学園(兵庫・2大会ぶり13回目)と戦い ...
スポニチ【リーグワン1部】神戸フィフティーンがプロップ山下裕史のリーグ戦200試合出場をたたえる
スポニチ 2025年12月27日 18:53
<神戸・トヨタ>試合終了、快勝を喜ぶ神戸フィフティーン(撮影・井垣 忠夫) Photo By スポニチ 神戸がプロップ山下裕史のリーグ戦200試合出場に花を添える7トライでトヨタに49―29で圧勝した。ロックのブロディ・レタリック主将は「やんぶー(山下)さんの200試合をお祝いすることもあって、全体的なパフォーマンスは今シーズンで一番良かった。やんぶーさんはたくさんの経験を与えてくれる。40歳にな ...
日刊スポーツ【広島】崖っぷち堂林翔太が世代交代に抗う!新バッ…
日刊スポーツ 2025年12月27日 18:51
ヤクルト対広島 試合前、練習に臨む広島堂林(撮影・河田真司) 広島堂林翔太内野手(34)が新相棒とともに来季に臨む。今季は開幕4戦目から4番を任せられる試合もあったが、44試合の出場にとどまり、打率1割8分6厘、1本塁打、4打点に終わった。世代交代を進めるチーム内で立場は崖っぷちだ。 不退転の覚悟を持って過ごすオフ、バットの型も変えた。グリップを太くし、芯はバットの先側にある「トップバランス」から ...
東京スポーツ新聞【東海4場新春展望・津ボート】新田雄史が実績、地力ともに断然
東京スポーツ新聞 2025年12月27日 18:50
... で新年初Vを狙うはずだ。 対抗格は豊田健士郎。8月以降は3Vと近況の充実ぶりは出場メンバーの中でもトップ級。そのうち2回は当地戦で地元での安定感も抜群だ。 近況優出ラッシュで、2節前の戸田で今年3回目のVを飾った坂口周、9月の江戸川で2年11か月ぶりV飾った安達裕樹、A1級の岡祐臣、中嶋健一郎らもV争いに加わる。8選手が出場する女子選手の中では高田ひかるが筆頭格だ。 高田ひかる すべての写真を見る ...
日刊スポーツ【C大阪】西川潤はなぜ岡山移籍を選んだのか 4年…
日刊スポーツ 2025年12月27日 18:42
... 全移籍でのオファーを提示。移籍金を満額を支払う意思を示した。 C大阪は復帰を重ねて要請したが、移籍金を用意した岡山と、その岡山を選んだ西川の前に、交渉を断念せざるをえなかった。西川にとって、岡山はより出場機会をイメージできる環境だったのではと、指摘する関係者もいる。 桐光学園(神奈川)から20年にC大阪とプロ契約を結んだ西川は、「天才レフティー」とも呼ばれ、一時はバルセロナから興味を示された。 た ...
スポニチ【リーグワン1部】神戸がプロップ山下裕史のリーグ戦200試合出場で一丸 トヨタに7トライ圧勝
スポニチ 2025年12月27日 18:41
<神戸・トヨタ>後半、集中する神戸・山下裕史(中)(撮影・井垣 忠夫) Photo By スポニチ 神戸がプロップ山下裕史のリーグ戦200試合出場に花を添える7トライでトヨタに49―29で圧勝した。前半6分にトヨタに先制を許したものの、9分にロックのブロディ・レタリックが、14分にCTB李承信が連続トライして逆転。さらに5トライを重ね、コンバージョンはSOブリン・ガットランドが全て決めてみせた。 ...
東京スポーツ新聞【東海4場新春展望・蒲郡ボート】磯部誠がV候補1番手
東京スポーツ新聞 2025年12月27日 18:40
... 。蒲郡は30日から1月4日まで。磯部誠が主役を務める。 V候補の1番手は磯部誠だ。2025年は3月GⅠとこなめ71周年で優勝し5月まるがめSGオールスターで優出(6)着。2年ぶりの住之江SGグランプリ出場につなげた。グランプリはトライアル1st敗退となったがGPシリーズでV戦進出と結果を残している。 9月宮島PGⅠヤングダービーを制した前田滉にも注目だ。25年15優出4Vはともに自己最多。前走住之 ...
FNN : フジテレビ菅 楓華プロ VS 元プロ野球選手・福盛 和男さんのパター対決!【みやざきこの1年】
FNN : フジテレビ 2025年12月27日 18:36
2025年に大ブレイクした宮崎市出身のプロゴルファー・菅楓華選手。 菅選手はプロ2年目、まだ20歳。9月に「ミヤギテレビ杯ダンロップ女子オープン」で初優勝。出場35試合でトップ10入り16回、メルセデスランキング4位、獲得賞金1億640万4,033円、バーディー数430(2位)、ツアー新人賞の「GTPAルーキー・オブ・ザ・イヤー」を 日章学園の同級生・荒木選手とともに受賞と、素晴らしい成績を残した ...
東京スポーツ新聞【東海4場新春展望・浜名湖ボート】初V狙う坪井康晴、深谷知博は巻き返し計る
東京スポーツ新聞 2025年12月27日 18:31
... 最大の後押しとなったが「足は完璧。(優勝戦が)今節で一番良かった」と勝負どころでエンジンを仕上げられたのは大きな自信となったはずだ。 26年前期適用勝率は6・35とキャリアベストを叩き出し、4年ぶりのA1復帰を決めるなど、今まさに乗りに乗っている状態。1月に三国3Days優勝で出場権を手に入れた尼崎PGⅠBBCトーナメントが控える。この正月シリーズで当地3回目のVを決めればさらに勢いがつきそうだ。
東京スポーツ新聞【マリーゴールド】山岡聖怜&心希がタッグT優勝「若くて今年デビューした私たちが優勝したぞ!」
東京スポーツ新聞 2025年12月27日 18:26
... ロレス「マリーゴールド」の1Dayタッグトーナメントが27日の東京・後楽園ホール大会で行われ、山岡聖怜(19)&心希(17)のスーパールーキータッグが初優勝を果たした。 8チームがトーナメント1回戦に出場。ツインスター王座を保持する極悪軍団「ダークネスレボリューション(DR)」の松井珠紗&CHIAKIは準決勝から参加した。 1回戦で2試合が10分時間切れドローと鳴ったことで1回戦で青野未来&メガト ...
日本経済新聞スピードスケート吉田雪乃、1000も五輪代表確実 全日本2位
日本経済新聞 2025年12月27日 18:25
... 秒53で2連覇。山田梨央(直富商事)は3位だった。 男子1500メートルは野々村太陽(博慈会)が1分45秒26の大会新記録で初優勝し、SSに次ぐ派遣標準記録Sをクリアして初代表を手中に収めた。 日本が出場枠を逃した女子5000メートルは高橋侑花(デンカエレクトロンSS)が7分17秒72で初優勝。五輪代表メンバーは最終日(28日)の全競技終了後に発表される。〔共同〕 「日経電子版 スポーツ」のX(旧 ...
時事通信慶応志木、モール攻撃で初戦突破 高校ラグビー
時事通信 2025年12月27日 18:22
後半、慶応志木がモールで押し込みトライを決める=27日、大阪・花園ラグビー場 初出場の慶応志木が、堂々とした戦いぶりで1回戦を突破。主将の浅野は卒業生に感謝の言葉を並べ、「自分たちの代で実を結んだ。1勝目を挙げられてよかった」。 体格では青森山田に劣るが、その差を感じさせない。攻撃の軸となったのはモール。中盤から積極的に組んで押し込み、ボールを出せばCTB浅野とFB大沢が果敢に突破した。鮮やかな個 ...
NHKスピードスケート男子1500m 野々村太陽が大会新 五輪内定確実
NHK 2025年12月27日 18:16
... 大会2日目の27日、男子1500メートルが行われました。 男子1500メートルはオリンピックの日本の出場枠が最大「3」で、ここまでワールドカップの成績などで選考基準を満たした選手はおらず、代表入りに向けては今大会で日本スケート連盟が定めた派遣標準記録を切って上位に入ることが重要となります。 8組目に出場した24歳の野々村選手は700メートルまで全体2位のタイムでしたが、粘りの滑りを見せて1100メ ...
毎日新聞5大会ぶり出場の筑紫に大応援団 USJ→花園移動も 高校ラグビー
毎日新聞 2025年12月27日 18:13
... したという。 前回出場した第100回大会(2020年度)は新型コロナウイルス感染拡大のため無観客で実施され、応援団が花園に集うことはなかった。スタンドでの応援は第95回大会(15年度)以来10大会ぶりとなった。 淵上遥向さん(3年)は「初めての花園に熱量を感じていてUSJより楽しい。同級生が頑張っている姿はうれしい」と笑顔。 ラグビー部OBでもある瀬尾博栄校長は「(5大会ぶりで)初出場と同じような ...
スポニチ【スピードスケート】五輪確実の高木美帆が1000m優勝 2位・吉田雪乃も代表切符
スポニチ 2025年12月27日 18:03
... ル、滑走する高木美帆(撮影・小海途 良幹) Photo By スポニチ 来年2月のミラノ・コルティナ五輪代表選考会を兼ねて行われ、女子1000メートルでは代表確実としていた北京五輪金メダルの髙木美帆(TOKIOインカラミ)が1分14秒53で2連覇を達成した。 2位の吉田雪乃(寿広)は1分14秒66で派遣標準記録SS(1分14秒67)を突破し、500メートルに続き2種目目の出場権獲得が確実となった。
47NEWS : 共同通信初出場の慶応志木などが勝つ 全国高校ラグビーが開幕
47NEWS : 共同通信 2025年12月27日 18:02
第105回全国高校ラグビー大会は27日、大阪府東大阪市の花園ラグビー場で開幕して1回戦10試合が行われ、初出場の慶応志木(埼玉第2)、前回準優勝の東海大大阪仰星(大阪第1)、常翔学園(大阪第2)などが勝って2回戦へ進んだ。 慶応志木は48―12で青森山田を破った。東海大大阪仰星は坂出第一(香川)に137―0で大勝。常翔学園は茗渓学園(茨城)を41―29で下した。早実(東京第2)は石見智翠館(島根) ...
スポーツ報知浦和、柏を契約満了のDF片山瑛一を獲得 万能性光る34歳「自分の持てる力の全てを懸けて日々精進」
スポーツ報知 2025年12月27日 18:01
... クでプレーする片山は、岡山、C大阪、清水を経て23年に柏に加入。昨季はパリ五輪の代表にも選ばれたDF関根大輝(現Sランス)が同じポジションにいたことで出場機会が減少。今季も開幕前にけがで離脱を強いられ、復帰後も出場が限られた。しかし、J1通算157試合出場と経験豊富で、様々なポジションをこなせる万能性と前線への積極的な上がりが随所に光る。 3シーズン過ごした柏からもコメントを発表し「これからは日立 ...
日本テレビ【箱根駅伝】東海大学「0からの挑戦でリベンジへ」 日本テレビアナウンサー林田美学が紹介
日本テレビ 2025年12月27日 18:00
1月2日、3日に行われる第102回箱根駅伝。これまで各出場チームの総力取材を続けてきた日本テレビのアナウンサー陣が、自身の担当するチームの注目選手や見どころを紹介します。 今回は東海大学の紹介です。詳しくは動画をご覧ください。 ■第102回箱根駅伝(東京箱根間往復大学駅伝競走) 地上波・日本テレビ系 往路 2026年1月2日(金)あさ7時~ 復路 2026年1月3日(土)あさ7時~
アサ芸プラス大谷翔平 先陣を切ったWBC「出場宣言」は“ルール違反"?
アサ芸プラス 2025年12月27日 18:00
... った。 「大谷は11月25日(日本時間)、自身の公式インスタグラムで、WBCのイラストとともにみずから出場の意思を公表。今年はドジャースが2年連続でワールドシリーズまで出場し、相当な疲労が残っていたはず。一時は出場が厳しいと見られていたため、この朗報にファンもマスコミも狂喜乱舞。当然ながら、大谷の出場発表も皆と同じ26年1月上旬を予定していたのに、“解禁破り"を犯した形です」(メジャー担当記者) ...
朝日新聞パラ出場は一生の宝物 若手とベテランが融合 ミラノ決めた日本代表
朝日新聞 2025年12月27日 18:00
... で並んだ最終戦でノルウェーに8―2で勝ち、パラリンピック出場を決めた。 チームを支えてきたベテランベテランの(右から)三沢英司、須藤悟、吉川守=2025年7月19日、長野県岡谷市、吉田耕一郎撮影 これまで日本チームはベテラン勢がずっと支えてきた。 三沢の競技歴は約30年。98年の長野大会に出場。製紙会社に勤めながら競技を続けてきた。最終予選に出場した吉川守(55)、須藤悟(55)らとともに今も現役 ...
日刊スポーツ【競輪】松谷秀幸は前節落車の痛み抱え出場……/平塚
日刊スポーツ 2025年12月27日 17:58
地元の松谷秀幸は痛みを抱えた中での参戦 <平塚競輪>◇F1◇前検日◇27日 地元の松谷秀幸(43=神奈川)は前節の広島G3決勝で落車したが、中3日で強行出場する。 「左の鎖骨のボルトがずれて、浮いてしまった感じがある。あとは右の腰も腫れていてまだ痛い。この状態でレースを走るのは初めて」と不安を抱えている。 そんな状態でも参戦を決めた理由を「師匠(佐々木龍也氏)に『骨が折れてないなら行ってこい』って ...
日刊スポーツ【オートレース】繰り上がり出走の三宅真…/川口SG
日刊スポーツ 2025年12月27日 17:55
... うにしました。最後は差されたと思った。ずっとうまくいかない日々が続いていたのでホッとしました。エンジンはすごく良かった。去年の分までがんばろうと思った。残り4日間もこれをベースにがんばりたいと思います」 前年も優先順位6位で出場が確定していたが、昨年10月山陽G2若獅子杯争奪戦の前検日の練習中に落車負傷で出場がかなわなかった。今年は補欠1位からの繰り上がり出走となったが、見事チャンスをものにした。
デイリースポーツ【オート】川口 アイドル級の人気レーサー・三宅真央が第7代女王 繰り上がり出場で栄冠
デイリースポーツ 2025年12月27日 17:51
... 伊勢崎)が2番手から強襲したが、5センチほど届かなかった。 「すごくうれしいです。昨年はケガで長期休養してベッドで見ていたので、昨年の分まで頑張ろうと思いました。繰り上がり出走で勝たせてもらって…。ゴールは外から差されたと思いました」と照れ笑い。 当初、出場8人枠には入っておらず次点だったが、岡谷美由紀(浜松)が家事都合で欠場したため、三宅が繰り上がりで出場。このレース初出場で女王の座を射止めた。