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1,657件中15ページ目の検索結果(0.181秒) 2025-12-29から2026-01-12の記事を検索
山陰中央新聞阪神・糸原健斗、来季こそVピースに 打棒復活へ決意 オフに動体視力磨く
山陰中央新聞 2025年12月31日 04:00
開星高校出身でプロ野球・阪神でプレーする糸原健斗内野手が30日、松江市内で取材に応じた。チームは独走で2年ぶり7度目のリーグ優勝を果たす一方、自...
山陰中央新聞第1回全国高専駅伝競走 松江高専が優勝
山陰中央新聞 2025年12月31日 04:00
第1回全国高等専門学校駅伝競走大会...
山陰中央新聞豊島九段、藤井六冠破り銀河戦優勝
山陰中央新聞 2025年12月31日 04:00
将棋のテレビ棋戦、第33期銀河戦...
山陰中央新聞ボートレースクイーンズクライマックス 鎌倉らが優勝戦へ
山陰中央新聞 2025年12月31日 04:00
ボートレースの第14回クイーンズク...
山陰中央新聞城西大が初優勝 大学女子選抜駅伝
山陰中央新聞 2025年12月31日 04:00
全日本大学女子選抜駅伝は30日...
山陰中央新聞小泉八雲とセツの一杯 出雲でバー営む長谷川正樹さん、カクテル考案
山陰中央新聞 2025年12月31日 04:00
オリジナルカクテルの「ラフカディオ」(手前左)と「桜華」を紹介する長谷川正樹さん=出雲市平田町、エムズバー 全国バーテンダー技能競技大会で優勝した経歴があり、出雲市平田町でバーを営む長谷川正樹さん(64)が、NHK連続テレビ小説「ばけばけ」にちなみ、小泉八雲とセツに着想を得た2種類のカクテルを考案した。「平田から松江のハイカラさや優美さを発信したい」とする。 図書館で文献を調べ、人物像についてイメ ...
TOKYO HEADLINE龍聖が2Rで玖村修平にKO勝ち。試合後には武尊の後継者に名乗り「いろいろな経験をした僕になら絶対にできる」【KNOCK OUT】
TOKYO HEADLINE 2025年12月31日 03:06
... ダウンを奪った上での判定勝ちを収め再起を果たした。 玖村は2022年5月にKrush王座を獲得。同年8月には「K-1フェザー級世界最強決定トーナメント」に参戦し、1回戦はKO勝ちを収めるも、準決勝では優勝した軍司泰斗にKO負けを喫した。2023年3月には森坂陸に敗れKrush王座から陥落。再起を期して9月にKNOCK OUTに参戦するも栗秋祥梧に1RKO負け。昨年6月にKrushで桝本翔也にKO勝 ...
東日新聞豊橋中央が甲子園初出場
東日新聞 2025年12月31日 00:00
... ーツ界では、豊橋中央高校が激戦区の愛知を制して創部初の甲子園出場、東三河地区で1975年の国府以来50年ぶり、豊橋勢で1951年の豊橋商以来74年ぶりの快挙だった。三遠ネオフェニックスは2季連続の地区優勝、豊川市出身のレジェンド太田敦也が現役生活に終止符を打った。陸上界では、鈴木亜由子杯穂の国・豊橋ハーフマラソンで初めての試みとして小学生800メートル競走が実施され、それぞれの舞台で活躍する選手た ...
東愛知新聞【ソフトバンク】谷川原選手、対右投手1割台からの脱却へ 湖西市の森ドームで自主トレ
東愛知新聞 2025年12月31日 00:00
... それから、細川コーチの指導の下、スローイングやブロッキングなど基礎技術を学び直したほか、「捕手としてのメンタル面も指導してもらった」と感謝する。6月20日に再昇格し、先発マスクも数試合かぶり、チームの優勝に貢献した。10月3日の「オリックス・バファローズ」戦で球団9500号の本塁打を放つなど、打撃でも存在感を示した。 森ドームでの自主トレでは、キャッチボールやトス打撃、ティー打撃で数時間汗を流した ...
東愛知新聞【ニューイヤー駅伝】トヨタ自動車、2年ぶり「日本一」へ 最強布陣で挑む元日決戦 田原出身の吉居選手に期待
東愛知新聞 2025年12月31日 00:00
... 本代表経験者も控える。2年前の優勝時と同じく序盤で大きくリードを奪えば独走の可能性もある。 希望区間について吉居選手は「1区の方が走りやすい」と語り、同じく1区に意欲を示す湯浅とともに笑顔を見せる場面もあった。湯浅選手は「大学からのチームメートと一緒に優勝したい」と決意を語り、吉居選手も「チーム優勝、自分自身も挽回(ばんかい)できたら最高」と力を込めた。熊本剛監督は「優勝するしかない」と王座奪還を ...
東愛知新聞【箱根駅伝】中央学院大・近田陽路選手は1区「借りは箱根で返す」 豊橋出身の主将が挑む集大成
東愛知新聞 2025年12月31日 00:00
... 年1月2~3日に行われる。予選会を首位通過した中央学院大学は、豊橋市出身で主将の近田陽路選手(4年)を1区に起用する。優勝候補の中央大学には田原市出身の吉居駿恭選手(同)、山梨学院大学には昨年8区3位の阿部紘也選手(2年)がエントリーしている。 近田選手は小学校低学年の時の長距離走優勝をきっかけに陸上を始めた。中学時代は地元の陸上クラブ「TTランナーズ」で練習を積んだ。豊川高校では4~5番手だった ...
中国新聞2025年サンフレ十大ニュース 超ぶちあつ、熱狂
中国新聞 2025年12月30日 23:19
ルヴァン杯で3年ぶり2度目の優勝を飾り、サポーターと喜び合う広島イレブン(11月1日) 2025年、J1広島はYBCルヴァン・カップで3年ぶり2度目の優勝。リーグ戦は最少失点ながら、決定力不足で4位だった。スキッベ監督が去り、ガウル新監督の就任が決定。新年は百年構想リーグを経て、8月開幕へ移行後の初代王者を目指す。 チームの一年を十大ニュースで振り返る。(サンフレ取材班)
山陽新聞倉敷、シード校に屈す 全国高校ラグビー大会
山陽新聞 2025年12月30日 23:01
後半30分、倉敷のSH宮地(奥から2人目)がインゴールに蹴り込んだボールを自らトライし、10-41とする=花園(今中雄樹撮影) 全国高校ラグビー大会第3日は30日、大阪府東大阪市の花園ラグビー場で2回戦16試合が行われ、岡山県代表の倉敷はシードの京都成章に10ー46で敗れ、前回に並ぶ16強入りはならなかった。 前回準優勝の...
佐賀新聞<全国高校ラグビー>佐賀工業高校、悔しい逆転負け 東海大大阪仰星に6-7
佐賀新聞 2025年12月30日 22:13
第105回全国高校ラグビー大会第3日は30日、大阪府東大阪市の花園ラグビー場で2回戦16試合が行われた。佐賀県代表の佐賀工は昨年準優勝の東海大大阪仰星(大阪第1)に6-7で競り負け、初戦突破はならなかった。 佐賀工は前半からSO吉浦太我の正確なキックで好機を演出した。
東奥日報奈良岡(青森出身)初優勝/全日本バド男子単
東奥日報 2025年12月30日 21:42
バドミントンの全日本総合選手権最終日は30日、東京都調布市の京王アリーナTOKYOで各種目の決勝が行われ、男子シングルスで奈良岡功大(青森市出身、浪岡高-日大出、NTT東日本)が武井凜生(NTT東日本)を2-1で破り、初優勝を果たした。 青森スポーツ
河北新報シダガシ逆転 初の頂点 全日本バドミントン女子複
河北新報 2025年12月30日 21:39
結成4カ月の新生ペアが女子ダブルスの頂点に立った。志田、五十嵐組は2-1の激闘を制し初優勝。試合直後に涙を浮かべた志田は「お互いに苦しい時間があった。この大会で優勝したいという気持ちで臨んでいたので… 有料記事です ログインして読む 会員はこちら 今すぐ登録 無料会員は1日1本読める!
北國新聞北岡マリア Vで年納め ガールズケイリン 岐阜で3勝目
北國新聞 2025年12月30日 21:15
... 29日の決勝は、残り400メートルを切った所で中段からまくって先頭を捉え、そのままゴールした。 デビュー後、11月17日に松阪競輪で初優勝し、同29日に玉野競輪で2場所連続優勝を果たした。直近4カ月の2連対率(2着以内にゴールした割合)は80%を誇り、「11月から3回優勝でき、自信につながった。冷静に走れば勝てることが分かった」と手応えを口にする。 今年は「いい時も悪い時もあったかな」と振り返る北 ...
新潟日報横綱大の里(海洋高出身)相撲取る稽古再開で稽古納め!横綱昇進、3度の優勝…「怒涛の一年」
新潟日報 2025年12月30日 20:30
ぶつかり稽古で胸を出す大の里(左)。相撲を取る稽古を再開した=茨城県阿見町の二所ノ関部屋 大相撲の横綱大の里(海洋高出身・石川県出身)が30日、茨城県阿見町の二所ノ関部屋で年内最後の稽古を行い、三段目力士と10番取って全勝だった。相撲を取るのは、11月の九州場所千秋楽を左肩痛で休場して以降初めて。初場所(来年1月11日初日・両国国技館)での再起へ向け「初日に間に合う準備をしていきたい」と意欲を示し ...
北海道新聞バドミントン 女子の志田、五十嵐(岩見沢美園小出)組が初優勝 男子の岡村(帯第一中出)、三橋組は準優勝 全日本総合選手権最終日
北海道新聞 2025年12月30日 19:59
... 初優勝した。男子ダブルスは山下恭平、緑川組(NTT東日本)が岡村洋輝(帯第一中出)、三橋健也組=BIPROGY=を2-0で下して2連覇を果たした。 シングルスは女子の山口茜(再春館製薬所)が前回覇者の宮崎友花(ACT SAIKYO)を2―1で破り、3年ぶり5度目の優勝。男子の奈良岡功大(NTT東日本)が初制覇したほか、混合ダブルスの渡辺勇大(J―POWER)田口真彩(ACT SAIKYO)組も初優 ...
熊本日日新聞山口5度目V 志田組は初優勝 全日本総合バドミントン
熊本日日新聞 2025年12月30日 19:30
第79回全日本総合バドミントン選手権は30日、東京都調布市の京王アリーナTOKYOで各種目の決勝を行い、熊本県関係では女子シングルスの山口茜(28)=再春館製薬所=が3年ぶり5度目の優勝を飾った。女子ダブルスは志田千陽(28)=再春館製薬...
熊本日日新聞山口3年ぶり女王 女子ダブルスの志田組は初優勝 全日本総合バドミントン
熊本日日新聞 2025年12月30日 19:30
女子ダブルスで初優勝した志田千陽(左から2人目、再春館製薬所)、五十嵐有紗(左、BIPROGY)組。準優勝した廣田彩花(右から2人目、岐阜Bluvic)、桜本絢子(右、ヨネックス)組=京王アリーナTOKYO(後藤仁孝) バドミントンの全日本総合選手権最終日は30日、京王アリーナTOKYOで各種目の決勝を行い、女子シングルスは山口茜(再春館製薬所)が前回覇者の宮崎友花(ACT SAIKYO)に2-1 ...
熊本日日新聞<全日本総合バドミントン 女子ダブルス>廣田「優勝できるチャンスあった」
熊本日日新聞 2025年12月30日 19:30
女子ダブルスの廣田彩花(岐阜Bluvic、玉名女子高出)は桜本絢子(ヨネックス)と組んで準優勝。「優勝できるチャンスはあった」と悔やんだ。 2021年東京五輪代表の地力を発揮。持ち味の四隅を突くショットと粘りのレシーブで接戦に持ち込ん...
熊本日日新聞<全日本総合バドミントン 女子ダブルス>志田、歓喜の涙 「勝ってほっとした…」
熊本日日新聞 2025年12月30日 19:30
女子ダブルス決勝。志田千陽(再春館製薬所)は優勝を決めた瞬間、歓喜の涙を流した。9月に組んだ五十嵐有紗(BIPROGY)とつかんだ初の栄冠。「思うように勝てていなかったので、全日本総合では優勝したかった。勝ってほっとした」と感極まった。 ...
南日本新聞米ツアー3年目は初優勝にあと一歩…女子ゴルフの勝みなみ「勝負できる手応えつかめた」 故郷・鹿児島で語った来季の意気込み
南日本新聞 2025年12月30日 19:30
29日に姶良市の鹿児島高牧CCでジュニアイベントを開いた女子ゴルフの勝みなみ(27)=明治安田生命、鹿児島市出身=に今季を振り返ってもらい、来季にかける思いを聞いた。-今季を振り返って。「迷いがあってうまくいかなかった米ツアー最初の2年を乗り越え、3年目の今季は一歩踏み出すことができた。ショットが…
熊本日日新聞<全日本総合バドミントン 混合ダブルス>準優勝の松山「もう一度五輪目指す」
熊本日日新聞 2025年12月30日 19:30
混合ダブルスの松山奈未(再春館製薬所)は、緑川大輝(NTT東日本)と組んだ初の実戦で決勝まで駆け上がったが、逆転負けで力尽きた。パリ五輪女子ダブルス銅の27歳は「もう一度、五輪を目指す覚悟を決めた」と強い決意を示した。 渡辺勇大(J-...
上毛新聞和太鼓コンテスト(組太鼓一般の部)、群馬高崎市の「上州吉井太鼓」が準優勝
上毛新聞 2025年12月30日 19:00
準優勝を喜ぶ上州吉井太鼓のメンバー 群馬県高崎市民らでつくる「上州吉井太鼓」が、和太鼓コンテスト「太鼓祭2025 第17回日本一決定戦」(14日、さいたま市)の組太鼓一般の部で準優勝を果たした。武田文明会長は「本番で素晴らしい演奏ができていた。実力者ぞろいの中での準優勝は信じられない気持ち」と喜ぶ。 関東大会、東・北日本大会、西・南日本大会を勝ち上がった6県の...
十勝毎日新聞侍ジャパンが連覇に挑む、大谷中心にチーム編成へ 3月にWBC【先読み新年号プラス】
十勝毎日新聞 2025年12月30日 18:20
野球の国・地域別対抗戦、第6回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)が3月に開催される。井端弘和監督率いる日本代表「侍ジャパン」が、2大会連続4度目の優勝に挑む。 1次リー...
中国新聞尾道が3回戦進出 倉敷は敗退 全国高校ラグビー
中国新聞 2025年12月30日 18:19
全国高校ラグビー大会第3日は30日、大阪府東大阪市の花園ラグビー場で2回戦16試合が行われ、尾道(広島)は昌平(埼玉第1)に40―14で勝ち、前回準優勝の東海大大阪仰星(大阪第1)がシードの佐賀工を7―6で破った。3連覇を目指す桐蔭学園(神奈川第1)は常翔学園(大阪第2)に37―5で快勝。3回戦は来年1月1日に行われる。
北海道新聞立命館慶祥、2回戦敗退 全国高校ラグビー第3日
北海道新聞 2025年12月30日 18:18
... 命館慶祥の選手たち(藤井泰生撮影) 立命館慶祥は相手の圧力に苦しみ、前半18分までに33失点。同23分にSH木村のトライとSO田尾のコンバージョンキックで7点を返したが、その後も失点を重ねた。 前回準優勝の東海大大阪仰星(大阪第1)がシードの佐賀工を7―6で破った。3連覇を目指す桐蔭学園(神奈川第1)は常翔学園(大阪第2)に37―5で快勝。3回戦は来年1月1日に行われる。 ■全国常連の壁高く 木村 ...
中国新聞バドミントン宮崎友花、女子シングルス2連覇逃す「経験の差が...
中国新聞 2025年12月30日 18:02
... ACT SAIKYO)組と女子の志田千陽(再春館製薬所)五十嵐有紗(BIPROGY)組が、ともに初優勝した。男子は岡山・水島工高出身の山下恭平、緑川大輝組(NTT東日本)が2連覇した。 シングルスは女子の山口茜(再春館製薬所)が前回覇者、宮崎友花(ACT SAIKYO)を2―1で破り、3年ぶり5度目の優勝。男子は奈良岡功大(NTT東日本)が初制覇した。 シングルス女子の宮崎は世界女王の山口に競り負 ...
中日新聞「2位は中日」岩瀬仁紀さんが2026年を大胆予想「実は優勝にするか迷ったくらい」気になる優勝、3位以下は…パも予想
中日新聞 2025年12月30日 18:00
... かった阪神が独走したわけだが、優勝を巨人と予想していた私にとって、岡本の離脱は痛かった。ただ、AクラスとBクラスは予想通りだったし、中日の4位は的中。開幕直前の福永の離脱で順位を下げた見立ても間違いではなかった。 さて、まだ年も明けていないこの時期に来年の順位予想をしてほしいと依頼されたのだが、陣容はある程度見えている。あとは開幕までの仕上がりだが、現状で予想するなら優勝は阪神だ。オフの移籍状況を ...
福島民報第102回箱根駅伝 区間エントリー決定 福島県勢監督、選手 意気込み
福島民報 2025年12月30日 18:00
... 流れに乗り復路で差を広げる展開を目指す。自信を持って戦いたい。 東洋大・酒井監督 飛び抜けたエースがいないため全員が粘り強くたすきをつなぎ、21年連続のシード権獲得を達成したい。母校が全国高校駅伝で初優勝し大変な励みを頂いた。私たちも箱根駅伝で全力を尽くす。 駒大・新谷倖生 けがなく充実したシーズンを送れている。ベストな状態で走れるよう本番に向けてしっかり準備し、感謝の伝わる堂々とした走りを見せる ...
日本テレビJ1全38試合出場で優勝→選手会ベストイレブン 鹿島・植田直通が故郷へ凱旋
日本テレビ 2025年12月30日 17:51
... みち)選手が、日本プロサッカー選手会のベストイレブンに選出されたことを記念して宇土市で祝賀会が開かれました。 地元・宇土市での祝賀会 ■植田直通選手 「まずはチームの優勝、それがあってこそのベストイレブンであったり自分の評価だったりすると思うので、皆さんの期待に応えられるようこれからも頑張っていきたい」 植田選手は今年、J1鹿島アントラーズで38試合全てに出場し、9年ぶりのJ1優勝に貢献しました。
新潟日報[全日本大学女子選抜駅伝]城西大が初Vで2冠!大東大のサラ・ワンジル(帝京長岡高出身)区間賞
新潟日報 2025年12月30日 17:45
1位でゴールする城西大のアンカー大西由菜。初優勝を果たした=富士総合運動公園陸上競技場 全日本大学女子選抜駅伝は30日、静岡県富士宮市の富士山本宮浅間大社前から富士総合運動公園陸上競技場までの7区間、43・4キロで争われ、城西大が2時間22分36秒で初優勝を果たした。10月の全日本大学女子駅伝と合わせて2冠となった。 2区の本間香が区間新記録でトップに浮上。2位で迎えた最終7区で1年の大西由菜が区 ...
日本テレビ志田千陽&五十嵐有紗ペアが初優勝 全日本総合バドミントン選手権 女子ダブルス 志田は2年連続日本一
日本テレビ 2025年12月30日 17:35
... 手の‟チハリサペア"が初優勝を果たしました。 松山奈未選手とのシダマツペアとして前回大会を制している志田選手は2年連続の日本一です。 ‟チハリサペア"は序盤、試合を優位に進めますが、徐々に追い上げられ、第1ゲームを落とします。 一進一退の攻防の末、第2ゲームを取り返すと、最終ゲームは志田選手の強烈なスマッシュで勢いに乗りました。 逆転勝利で今年9月にペアを結成してから初めての優勝を果たしました。 ...
中日新聞競輪、郡司浩平が初優勝 KEIRINグランプリ
中日新聞 2025年12月30日 17:31
競輪の一年を締めくくる「KEIRINグランプリ2025」(2825メートル7周、GP)は30日、神奈川県の平塚競輪場で今年のトップ9選手により争われ、地元神奈川の郡司浩平が初優勝を遂げ、賞金1億4600万円を獲得した。 近畿4車が先行したが、残り2周手前で真杉匠(栃木)が仕掛けて混戦に。これを見ながら7番手を進んだ単騎の郡司は、残り1周で最後方からまくって先頭に立った嘉永泰斗(熊本)を追って3コー ...
デーリー東北新聞奈良岡(青森市出身)が初制覇/バドミントン全日本総合選手権
デーリー東北新聞 2025年12月30日 17:25
... バドミントンの全日本総合選手権最終日は30日、京王アリーナTOKYOで各種目の決勝が行われ、シングルスは女子の山口茜(再春館製薬所)が前回覇者、宮崎友花(ACT SAIKYO)を2―1で破り、3年ぶり5度目の優勝を果たした。男子の奈良岡功大..... 有料記事です。新聞購読者は無料で会員登録できます。会員登録する ログイン(会員の方) サービス内容の詳細はこちら お気に入り登録 お気に入りリスト
中国新聞バドミントン田口真彩、混合ダブルス初優勝 元「ワタガシ」渡...
中国新聞 2025年12月30日 17:13
混合ダブルスで優勝し、メダルとカップを手にする渡辺㊧と田口(撮影・山田太一) 20歳の新鋭田口が、2大会連続五輪銅メダルと組んだ混合ダブルスで初の日本一に輝いた。「今年はけががあって大会に出られず、この大会に懸けてきた。すごくうれしい」。結成から1年3カ月。優勝が決まった瞬間、左手でラケットを高々と掲げて喜んだ。
高知新聞【随時更新】高知ユナイテッドの「ライバル」どうしゆう?―「J3ナビ」J3をより近く、もっと深く!
高知新聞 2025年12月30日 16:36
... 位でJ2初昇格 プレーオフは12/7 FC大阪ー金沢 宮崎ー鹿児島(11月29日) J3最終節が29日行われ、八戸が琉球と引き分け2位となりJ2初昇格を果たした。栃木シティが相模原に勝ちJ3初参戦で初優勝。J2昇格プレーオフはFC大阪ー金沢、宮崎ー鹿児島の組み合わせで、12月7日に準決勝。同14日に決勝が行われる。 鳥取が初の活用「降雪地域の施設整備助成」(11月27日) Jリーグは27日、来年の ...
TBSテレビ全国高校ラグビー大会 倉敷は2回戦で京都成章と対戦 【岡山】
TBSテレビ 2025年12月30日 16:30
全国高校ラグビー大会の2回戦がきょう(30日)行われ、岡山県代表の倉敷高校が名門・京都成章と対戦しました。 完封勝利で初戦を突破し、2回戦に駒を進めた青のジャージの倉敷高校は春の選抜準優勝のシード校・京都成章と対戦です。 前半、素早いパス回しで相手に次々にトライを決められ、26点のリードを許しますが…迎えた後半2分。モールで押し込み、キャプテンのコンウェイ・リードがトライ! さらに、後半30分には ...
信濃毎日新聞長野東高出身の窪田舞が区間賞 大学女子選抜駅伝は城西大が初優勝
信濃毎日新聞 2025年12月30日 16:23
初優勝を果たし、アンカー大西由菜(中央)と喜ぶ城西大の選手ら=富士総合運動公園陸上競技場 全日本大学女子選抜駅伝は30日、静岡県富士宮市の富士山本宮浅間大社前から富士総合運動公園陸上競技場までの7区間、43・4㌔で争われ、城西大が2時間22分36秒で初優勝を果たした。10月の全日本大学女子駅伝と合わせて2冠となった。 長野県の求人情報 スポンサー 求人ボックス
日本テレビケガを乗り越えてつかんだ日本一!田口真彩選手「自分自身も成長できた」全日本総合バド・混合ダブルスで優勝
日本テレビ 2025年12月30日 16:18
... 混合ダブルスでACT SAIKYOの田口真彩選手と渡辺勇大選手のペアが初優勝しました。 決勝では「シダマツ」ペアで知られた松山奈未選手と緑川大輝選手とのペアと対戦。1ゲーム目はとられたものの、その後、21-9、21-11で奪い、フルゲームの末、栄冠をつかみました。 全日本総合選手権は2026年の日本代表選考を兼ねていて、今回の優勝で田口選手は、はじめて日本代表に選出される見通しです。 田口真彩選手 ...
中日新聞テキサンズなどがプレーオフ進出 NFL第17週
中日新聞 2025年12月30日 16:00
... 第17週が終了し、アメリカン・カンファレンス(AFC)ではテキサンズがチャージャーズに20―16で競り勝って11勝5敗とし、プレーオフ進出を決めた。東地区のペイトリオッツ、西地区のブロンコスがともに13勝3敗とし、それぞれ地区優勝を果たした。 ナショナル・カンファレンス(NFC)ではパッカーズがレーベンズに24―41で敗れたものの、他チームの成績によりPO進出が決まった。ベアーズが北地区を制した。
佐賀新聞デビューから43年、“鉄人"佐々木浩三選手ラストラン 競輪で現役最年長、地元・武雄で引退レース
佐賀新聞 2025年12月30日 15:57
... スタンドに詰めかけた。 両親ともに競輪選手の佐々木家の三男として生まれ、1982年にデビュー。すでに引退した長兄・和徳さん(68)、次兄・昭彦さん(65)と3兄弟で活躍した。通算出走数は3753回で、優勝回数は29回。佐世保競輪40周年後節などG3レースで3勝している。 ラストランの舞台は、モーニング競輪の第6レース。赤いウエア姿の佐々木選手がバンクに姿を現すと、「浩三さん、頑張れ!」の声援が飛ん ...
毎日新聞3連覇へ難敵破る 王者・桐蔭学園の広い視野 全国高校ラグビー
毎日新聞 2025年12月30日 15:54
... 園-常翔学園】前半、厳しいタックルを受けながら突進する桐蔭学園の喜瑛人=東大阪市花園ラグビー場で2025年12月30日、前田梨里子撮影 全国高校ラグビー大会2回戦(30日・東大阪市花園ラグビー場) ○桐蔭学園(神奈川第1)37―5常翔学園(大阪第2)● ただでさえ難しい初戦も、優勝5回で前回大会4強の常翔学園という強敵も関係ない。史上6校目の3連覇がかかる桐蔭学園は、順当に第一関門を突破した。 …
日本テレビ山口茜選手が3年ぶり5回目の優勝果たす バドミントン全日本総合選手権 女子シングル決勝
日本テレビ 2025年12月30日 15:32
バドミントンの全日本総合選手権は30日、女子シングル決勝で、勝山市出身の山口茜選手が3年ぶり5回目の優勝を果たしました。 バドミントンの全日本総合選手権は、東京の京王アリーナTOKYOで、各種目の決勝が行われました。 このうち女子シングルスでは、今年8月に日本人選手初の3回目の世界選手権を制し、世界女王となった勝山市出身の山口茜選手(再春館製薬所)が、若手のホープ宮崎友選手(ACT SAIKYO) ...
河北新報東北福祉大が2位の快挙 一時トップも<全日本大学女子選抜駅伝>
河北新報 2025年12月30日 15:01
... は30日、静岡・富士山本宮浅間大社前から富士総合運動公園陸上競技場までの7区間、43・4キロのコースで行われ、東北福祉大は2時間22分47秒で2位だった。城西大が2時間22分36秒で初優勝し、全日本大学女子駅伝に続く2冠を達成した。 最終7区は大東大、城西大、東北福祉大の争いとなり、3位でたすきを受けた東北福祉大は一時、トップに立ち初優勝の期待が高まったが、競技場に入る直前に城西大に逆転を許した。
東京新聞原晋監督「箱根駅伝で来年優勝する確率はゼロ%だ」常勝・青山学院大の2025年は「悔しさ」から始まった
東京新聞 2025年12月30日 15:00
... 21チームが往路と復路の計10区間、217.1キロで競う。総合優勝争いの軸となりそうなのは、3連覇を狙う青山学院大と、10月の出雲全日本大学選抜駅伝を制した国学院大、11月の全日本大学駅伝で栄冠に輝いた駒大の3校。 大学三大駅伝で強さを見せた「王者」たちの現在地や箱根路にかける思いを、3回にわたって紹介する。 ➀原晋監督「箱根駅伝で来年優勝する確率はゼロ%だ」常勝・青山学院大の2025年は「悔しさ ...
東京新聞箱根駅伝で「頂の景色」をもう一度 駒沢大の駅伝3冠を知る最後の世代…佐藤圭汰と山川拓馬がかける思い
東京新聞 2025年12月30日 15:00
... 1チームが往路と復路の計10区間、217.1キロで競う。総合優勝争いの軸となりそうなのは、前回優勝で3連覇を狙う青学大と、10月の出雲全日本大学選抜駅伝を制した国学院大、11月の全日本大学駅伝で栄冠に輝いた駒大の3校。 大学三大駅伝で強さを見せた「王者」たちの現在地や、箱根路にかける思いを3回にわたって紹介する。 ➀原晋監督「箱根駅伝で来年優勝する確率はゼロ%だ」常勝・青山学院大の2025年は「悔 ...
東京新聞「国学院大は上にぎりがいっぱい」箱根駅伝総合Vへ選手層に自信 「特上」不在のチームはどう強くなった?
東京新聞 2025年12月30日 15:00
... 1チームが往路と復路の計10区間、217.1キロで競う。総合優勝争いの軸となりそうなのは、前回優勝で3連覇を狙う青学大と、10月の出雲全日本大学選抜駅伝を制した国学院大、11月の全日本大学駅伝で栄冠に輝いた駒大の3校。 大学三大駅伝で強さを見せた「王者」たちの現在地や、箱根路にかける思いを3回にわたって紹介する。 ➀原晋監督「箱根駅伝で来年優勝する確率はゼロ%だ」常勝・青山学院大の2025年は「悔 ...
読売新聞全日本U―12サッカー、サガン鳥栖が初優勝…荒木亮次監督「最後まで主導権を握って戦い抜くことができた」
読売新聞 2025年12月30日 14:37
... ガン鳥栖のMFの選手は、得点ランキングで5位となった。 荒木亮次監督「『勝ちたい』という気持ちをピッチ上で表現できたのが勝因。得点を決めて優勝したかったが、最後まで主導権を握って戦い抜くことができた。選手たちが試合ごとに課題を見つけて成長を重ねた結果であり、今回の優勝をさらなる成長につなげてほしい」 関連記事 全国高校サッカー、大分鶴崎・FW山下紫凰選手が前半に先制したが…後半4失点で流通経済大柏 ...
読売新聞全日本U―12サッカー、ソレッソ熊本は準優勝…サガン鳥栖との九州勢対決に惜敗「終盤は疲れが出た」
読売新聞 2025年12月30日 14:36
... )で惜敗して準優勝となり、2年ぶりの日本一はならなかった。会場では約2500人が観戦し、声援を送った。 ソレッソ熊本は、サガン鳥栖にシュート14本を打ち込まれる猛攻を受けたが、GKの選手を軸に無失点に抑えた。FWの選手らがゴールに迫ったものの阻まれた。延長戦でも決着はつかず、最後はPK戦の末に涙をのんだ。 準決勝までの6試合で10得点を挙げ、得点王に輝いたFWの選手は「チームのおかげ。優勝して得点 ...
西日本新聞村上宗隆加入のWソックス、来季好転予想 米大リーグ公式サイトが特集
西日本新聞 2025年12月30日 14:17
... 向けては村上や、DeNAで今季までプレーした左投手のケイを補強した。既存の戦力では今季16本塁打を放った26歳の内野手バルガスや、21本塁打をマークした23歳の内野手モンゴメリーらがおり「若くていい打者がそろっている」と将来性を強調した。 ワールドシリーズ出場にはまだ時間がかかるとしながらも「しばらく100敗することはないだろうし、思ったよりも早く地区優勝を争うことになるかもしれない」と見通した。
琉球新報不祥事相次ぐ高校サッカー 「連帯責任」問題視 名桜大・大峰光博教授(スポーツ哲学)に聞く
琉球新報 2025年12月30日 14:14
... の機会を不当に奪わない判断を呼びかける。 仙台育英に代わって全国大会に出た聖和学園は、夏休みに複数部員による飲酒や喫煙があった。宮城県大会には関わった生徒以外で戦って準優勝しており、学校側は代替の出場要請を受諾した。興国は大阪府大会優勝後に部員の飲酒が分かった。学校は「関与していない部員が出場を理不尽に絶たれることは今後の人生に深い傷痕を残しかねない」とし、飲酒を認めた部員を除いて臨んだ。 スポー ...
熊本日日新聞【速報】志田、五十嵐組が優勝 全日本総合バドミントン女子ダブルス
熊本日日新聞 2025年12月30日 14:08
全日本総合バドミントン選手権は30日、東京都であり、女子ダブルス決勝で志田千陽(再春館製薬所)五十嵐有紗(BIPROGY)組が桜本絢子(ヨネックス)廣田彩花(岐阜Bluvic、玉名女子高出)組を2-1で破って優勝した。
毎日新聞無念の負傷交代から1年 雪辱誓う国学院栃木・池田 高校ラグビー
毎日新聞 2025年12月30日 14:00
花園に向けて練習する国学院栃木の池田健心選手(中央)=栃木市の同校で2025年12月13日午後1時17分、池田一生撮影 写真一覧 第105回全国高校ラグビー大会で初優勝を狙う国学院栃木は30日、流通経大柏(千葉第1)との初戦に臨む。 チームの柱の一人、WTB池田健心選手(3年)は1年前の準決勝で頭部を負傷し、グラウンド上で意識を失った。 Advertisement 途中交代を余儀なくされ、不完全燃 ...
日本テレビ十文字に勝利!2点奪い返しPK戦制す 日本航空16強進出 全日本高校女子サッカー選手権 山梨
日本テレビ 2025年12月30日 13:14
... 空は十文字(東京)と対戦。2点を奪い返してPK戦に持ち込み、2-2(1-2、1-0、PK7-6)で勝利しました。 2大会連続15回目の出場となる日本航空は、29日の1回戦で8ゴールの圧勝。しかし、全国優勝経験を持つ十文字との試合では、序盤から劣勢を強いられ、前半5分と19分、いずれもコーナーキックから失点しました。 それでも3分後、日本航空は前線でボールを奪うと、U-17(17歳以下)女子ワールド ...
サガテレビラグビー佐賀工業 勝利目前でトライとゴール許し初戦突破ならず【佐賀県】
サガテレビ 2025年12月30日 13:07
今月27日から行われている全国高校ラグビー大会。シードの佐賀代表・佐賀工業が 2回戦に挑みました。 2回戦からの登場となった佐賀工業は、前回準優勝の東海大大阪仰星と対戦。 前半、よし浦太我がペナルティーゴールを成功させ佐賀工業が先制します。 その後、得意のラインアウトからのモールでトライを狙いますが、 相手の堅い守備を崩すことができません。 前半25分、佐賀工業は再びよし浦太我のペナルティーゴール ...
読売新聞孫崎選手新主将に、ヴィクトワール広島新体制
読売新聞 2025年12月30日 12:45
自転車ロードレースのプロチーム「ヴィクトワール広島」は2026年シーズン体制を発表した。国内年間シリーズ戦において今季、短い周回コースを何度も走る「クリテリウム」で個人総合優勝した孫崎大樹選手(29)が新キャプテンに就任する。 新体制発表記者会見に臨んだ(左から)中山卓士GM、西村大輝監督、孫崎選手(10日、広島市南区で) 来季は3人が新たに加わり、選手11人(うち外国人3人)となる。 今季終了後 ...
中日新聞ゴルフ西郷「心から感謝」 指導を受けた尾崎さん悼む
中日新聞 2025年12月30日 12:41
... 3日に亡くなったことを受けてコメントを発表し、「ジャンボさんがもたらされた功績は計り知れない。私自身も、これまで多くの学びとお力添えをいただき、心から感謝しております」と悼んだ。 「ジャンボ尾崎ゴルフアカデミー」で1期生の西郷は4月にメジャーのシェブロン選手権で米ツアー初優勝を果たした。「ご自宅へ弔問に伺い、直接お別れをさせていただきました。深い感謝の気持ちで胸がいっぱいになりました」としのんだ。
琉球新報上原(国学院)2区、嘉数1区 大仲(日大)10区、池間(順大)は1区 箱根駅伝 来月2日出走
琉球新報 2025年12月30日 12:40
... 勝負を大きく左右しそうだ。 3大会ぶりの優勝を期す駒大は6区に実績十分の伊藤蒼唯をエントリーした一方、主力の4年生は補欠。故障明けの佐藤圭汰が万全であれば、主将の山川拓馬とともに往路に起用して流れをつかめるだろう。出雲全日本選抜を制した国学院大は、今季大きく成長した3年の野中恒亨を3区に投入し、主導権を握る狙いか。近年苦戦が続く山区間で崩れなければ、悲願の初優勝が見えてくる。 中大は前回1区で独走 ...
日本テレビ【速報】『東北福祉大』が準優勝、“初の表彰台"<富士山女子駅伝>
日本テレビ 2025年12月30日 12:36
全日本大学女子選抜駅伝競走=通称『富士山女子駅伝』が、30日 静岡県で開かれ、宮城県の東北福祉大学が準優勝。初めて表彰台にあがった。 東北福祉大のこれまでの過去最高順位は、8位だった。 メンバーは 1区 小林望迪 2区 中野芽衣 3区 平藤楠菜 4区 早坂優 5区 佐々木菜月 6区 小林日香莉 7区 村山愛美沙 東北福祉大は、10月に地元仙台で開かれた『全日本大学女子駅伝』では、大学史上最高順位の ...
福井新聞バドミントン全日本総合選手権2025、山口茜が前回覇者とのフルゲームの激戦制し優勝 女子シングルス決勝
福井新聞 2025年12月30日 12:30
... 合選手権第6日は12月30日、京王アリーナTOKYOで女子シングルス決勝が行われ、山口茜(勝山市出身、再春館製薬所)は前回覇者の宮崎友花(ACT SAIKYO)と対戦。フルゲームまでもつれる激戦を制し優勝を決めた。 準決勝の試合後、「全体的にスピードが上がってきた。ショットの精度もかなり良くなっている」と手応えをつかんでいた山口は言葉通り、決勝戦でも会心のできを見せた。 第1ゲームは序盤こそ3-8 ...
熊本日日新聞【速報】山口茜が優勝 全日本総合バドミントン女子シングルス
熊本日日新聞 2025年12月30日 12:28
全日本総合バドミントン選手権は30日、東京都であり、女子シングルス決勝で山口茜(再春館製薬所)は宮崎友花(ACT SAIKYO)を2-1で破って優勝した。
西日本新聞【全国高校ラグビー】シード校の東福岡、粘る早実を振り切る 元日...
西日本新聞 2025年12月30日 12:18
◆全国高校ラグビー大会2回戦 東福岡38―24早実(30日、花園ラグビー場) シード校の東福岡(福岡第1)が6トライを奪い、粘る早実(東京第2)を振り切って元日の3回戦に駒を進めた。 ▶ 東福岡高で17年遅れの「卒業証書」 初V直前に亡くなったラグビー部員に授与 3大会ぶり8度目の優勝を目指す東福岡は...
町田経済新聞ペスカドーラ町田、ホーム最終戦で白星 アリーナ構想の発表も
町田経済新聞 2025年12月30日 12:02
... ギュラーシーズン最終成績は、1位 名古屋オーシャンズと勝ち点差10の3位。来年2月14日から開かれるファイナルシーズン上位リーグに進出する。 ファイナルシーズンに向けてクレパウジ ヴィニシウス選手は「優勝争いからは少し離れているが、可能性が残っているところまで頑張りたい。全日本選手権や来季に繋げられるようにしたい」と話す。 試合後のホーム最終戦セレモニーで、関野淳太社長が2037年のクラブ創設30 ...
日本テレビ鹿児島市出身勝みなみプロ 子どもたちと交流 「優勝して流れを作ることが2026年のポイント」
日本テレビ 2025年12月30日 11:59
... 左肩を最後まで上げてしっかり振ることを教えてもらった」 アメリカツアーに参戦して3年目。今シーズンを振り返りました。 (プロゴルファー・勝みなみ選手) 「2025年までのシーズンが結構惜しい試合も多かったり、2年間はすごい悔しい2年間で終わってしまった。まずは優勝をして流れを作ることが2026年の一番のキーポイントと思っています」 勝選手は、2月中旬から始まるツアーに参加する予定だということです。
朝日新聞聖和学園が初戦を快勝 31日に徳島市立戦 全国高校サッカー
朝日新聞 2025年12月30日 11:30
... 後半7分、遠藤壮琉選手(3年)がコーナーキックからヘディングで先制点を挙げた。同22分とアディショナルタイムにも得点し、那覇西を突き放した。 宮城県大会では、優勝した仙台育英が部内で「構造的いじめ」があったとして全国大会出場を辞退。その後、準優勝校の聖和学園でも、複数の部員が飲酒や喫煙をしていた問題が発覚した。県大会が始まる前の9月に、学校側の指導によって、不祥事に関わった部員は退部や休部、転校し ...
中日新聞イリア・マリニン「すごく順調」 1月フィギュア全米選手権へ自信
中日新聞 2025年12月30日 11:16
... ニンが29日、オンラインで記者会見し「新調した靴になじむように調整している途中だが、すごく順調に来ている」と状態に自信をのぞかせた。 世界選手権を2連覇、グランプリ(GP)ファイナルは3連覇中で、五輪も初出場での優勝が期待される21歳の第一人者は「五輪に100%の状態に持っていくため、少し慎重に進めている」と強調。自国開催の2034年ソルトレークシティー大会まで3度の五輪出場を目指す意欲も示した。
日本テレビ【速報】バド全日本選手権 混合ダブルスで渡辺勇大・田口真彩(山口・ACT SAIKYO)ペアが優勝
日本テレビ 2025年12月30日 11:00
... 混合ダブルスで渡辺勇大・田口真彩ペアが優勝しました。 田口真彩選手は柳井商工高校卒業後、ACT SAIKYOに入り、混合ダブルスでは去年9月から、五輪混合ダブルスのメダリスト=渡辺勇大選手とペアを組んでいます。 決勝では「シダマツ」ペアで知られた松山奈未選手と緑川大輝選手とのペアと対戦。1ゲーム目はとられたもののその後、21-9、21- 11で奪い、全日本総合初優勝を決めました。 全日本総合選手権 ...
毎日新聞花園で神奈川対決を 王者にリベンジ誓う東海大相模 高校ラグビー
毎日新聞 2025年12月30日 11:00
... での神奈川対決に向け、闘志を燃やす。 年初は同時優勝も…… 2025年2月2日にあった県新人大会決勝の桐蔭学園戦。ペナルティーキックを決めれば初優勝の場面でキッカーを任されたのは、スタンドオフ(SO)市村旅人(たびと)選手(3年)だった。 呼吸を整えて右足で蹴り上げたが、ボールはゴールポストにはじかれた。ノーサイドの笛が鳴り、14―14の引き分けで両校優勝となった。 2月の関東高校新人大会でも決勝 ...
TBSテレビ佐賀工業が花園初戦逆転負け 強豪・東海大大阪仰星に試合終了直前に逆転許す
TBSテレビ 2025年12月30日 10:59
... らのキックを難なく決め、3点を先制。さらに25分にも敵陣22メートルライン付近からペナルティゴールを決めて、6対0で前半を折り返す。後半は両校一進一退の攻防が続くなか、後半残り5分は佐賀工業の自陣5メートル付近で東海大大阪仰星が猛攻。佐賀工業は粘りきれず、残り1分あまりでトライを許すと、コンバージョンキックも決められ、土壇場で逆転を許す。そのままノーサイドとなり、目標の花園初優勝には届かなかった。
熊本日日新聞【速報】緑川、松山組は準優勝 全日本総合バドミントン混合ダブルス
熊本日日新聞 2025年12月30日 10:57
全日本総合バドミントンは30日、東京都であり、混合ダブルス決勝で緑川大輝(NTT東日本)松山奈未(再春館製薬所)組は1-2で逆転負けして準優勝だった。
岐阜新聞帝京大可児、初戦で涙 全国高校サッカー
岐阜新聞 2025年12月30日 10:56
... イドを突破されて先制点を奪われると、23分にも追加点を許した。 夏の全国高校総体で準優勝だった大津(熊本)は7-1で北海(北海道)に大勝。優勝4度の青森山田のほか、尚志(福島)鹿島学園(茨城)浜松開誠館(静岡)金沢学院大付(石川)奈良育英、広島皆実なども勝ち上がった。 大会2連覇を目指す前橋育英(群馬)や前回大会準優勝の流通経大柏(千葉)は31日の2回戦から登場する。 ◆好機決め切れず興国に0―2 ...
朝日新聞高校バスケ男子、東山が準優勝 福岡大大濠に71-97
朝日新聞 2025年12月30日 10:45
... ンターカップ2025、朝日新聞社など特別協力)は29日、男子決勝があった。初優勝を狙う東山(京都)は、連覇を目指す福岡大大濠と対戦。71―97で敗れ、惜しくも準優勝だった。 東山は第1クオーターからリードを許し、第2クオーター終了時点で37―55と苦しい戦いを強いられた。その後も点差を縮められず、福岡大大濠のペースで試合が進んだ。 東山の決勝進出は2020年以来、5年ぶりで、20年も準優勝だった。
陸奥新報クロカン大会でジュニア選手が熱戦/青森県弘前市
陸奥新報 2025年12月30日 10:15
... ーツセンタージュニアクロスカントリースキー大会は最終日の29日、青森県弘前市の同センター特設コースで小学・中学男女クラシカルを行った。男子3キロクラシカル小学6年では福田磨優(きゆう)選手=阿闍羅アスリートクラブ=が優勝。中学は27日のフリーとの合計タイムで総合成績が確定し、女子は山田琴都選手=大鰐中=が県勢最高の5位、男子の佐々木琉(るい)選手=同=が7位だった。 記事詳細は本紙をご覧ください。
朝日新聞女子野球サンブレイズがV報告 「来季は若返り、今年以上の結果を」
朝日新聞 2025年12月30日 10:15
... [PR] 社会人女子硬式野球チーム「はつかいちサンブレイズ」の代表らが、2025年シーズンでの優勝報告のため、女子野球タウン構想に取り組む広島県廿日市市の松本太郎市長を12月17日に表敬訪問した。 サンブレイズは今年、中四国連盟のルビー・リーグで優勝を果たし、11月の第11回西日本大会(廿日市ラウンド)でも優勝。8月の第20回全日本女子硬式クラブ野球選手権ではチーム史上最高の3位に入賞した。峠元( ...
伊勢新聞<1年振り返って>高校野球 県ナンバー1投手の意地、球史に残る投手戦、左腕対決
伊勢新聞 2025年12月30日 10:00
【津田学園―菰野 試合終了後の整列で言葉を交わす菰野先発栄田(右)と津田学園先発桑山(左)=7月24日、津球場で】 津田学園(桑名市)の6年ぶり3回目の優勝で幕を閉じた7月の全国高校野球選手権三重大会。津田学園が前年度優勝校菰野を3―1で下した準決勝で「県高校野球史に残る投げ合い」(佐川竜朗・津田学園監督)が実現した。ともに先発した津田学園の桑山晄太朗と菰野の栄田人逢の3年生左腕の対決は二人合わせ ...
毎日新聞「ピラニアタックル」で再び花園へ 完全復活した京都成章のお家芸
毎日新聞 2025年12月30日 09:45
... つけると、複数の選手が群がるように素早くタックルし、一度食らいついたら、なかなか離れない。肉食の淡水魚「ピラニア」になぞらえ、そう呼ばれた。この戦法でこれまで結果を出し、20年度の第100回大会では準優勝を果たした。 だが、昨季は防御のシステムを変えていた。愚直にタックルをするのではなく、攻める相手を意図的な場所に誘い込むという防御法だ。数的有利を作りだし、攻撃にも転じやすくなる利点はあったが、逆 ...
ヨコハマ経済新聞プロバスケ「横浜エクセレンス」入団1年目 横浜出身18歳・クーリバリ選手 独占インタビュー
ヨコハマ経済新聞 2025年12月30日 09:42
... に計測した)公式では84キロとなっていますが、シーズン中に体重を増やして現在は90キロを超えています。100キロはいきたいですね。 ---今後の目標を教えてください チームとしては、もちろんB2リーグ優勝!大きな壁ですが、みんなで力を合わせて乗り越えたいです。僕個人としては、ケガをせずに今シーズン全60試合に出場することが目標です。 将来は千葉ジェッツの原修太選手のように、フィジカルが強く、コート ...
読売新聞全国高校サッカー、大津は先制されたが7得点で大勝…監督「冷静に相手を見ながら攻撃してくれた」
読売新聞 2025年12月30日 09:41
... でも優勝候補と目されるチームは慌てなかった。徐々に主導権を握ると、計7点を奪って大勝した。 失点から19分後。左からのクロスボールにゴール前で相手DFの前に入り込んだエースFW山下が頭で合わせて追いつくと、一気に波に乗った。その6分後には、山下のアシストからDF開地のゴールで逆転。さらに、セットプレーも含めた多彩な形で次々にゴールネットを揺らしていった。 今夏の全国高校総体(インターハイ)で準優勝 ...
読売新聞全日本U―12サッカー、サガン鳥栖が初優勝…ソレッソ熊本をPK戦で破り「相手より勝ちたいという思いを表現」
読売新聞 2025年12月30日 09:33
... ほかのチームにはない圧力を感じた」と鳥栖をたたえた。 大会を通して攻守で活躍し、得点ランキングでも全体5位タイの7得点を挙げた鳥栖の主将は「歴史を塗り替えることができた。自信になる」と初優勝を喜んだ。荒木監督は「この優勝経験は、U―15年代のプレーにつながる」と語り、選手たちの今後の成長に期待を寄せていた。(丸山一樹) 関連記事 全国高校サッカー、大分鶴崎・FW山下紫凰選手が前半に先制したが…後半 ...
読売新聞全国高校バスケットボールで福岡大大濠が連覇…主力は下級生2人、隙間を3年生が埋めて「パズル」完成
読売新聞 2025年12月30日 09:29
バスケットボールの全国高校選手権は29日、東京体育館で男子決勝が行われ、福岡大大濠(福岡)が東山(京都)を97―71で下し、2年連続5度目の優勝を決めた。U18日清食品トップリーグと合わせて今年度の「2冠」を達成した。 第4クオーター、ゴールを狙う福岡大大濠・本田(左)(29日) 福岡大大濠が強固な守備と組織的な攻撃で東山を圧倒した。選手権の連覇達成は7校目で、大濠は初めて。全国屈指の強豪校が新た ...
四国新聞箱根駅伝区間エントリー 青学大、主将黒田は補欠 県関係の3人も
四国新聞 2025年12月30日 09:16
... が勝負を大きく左右しそうだ。 3大会ぶりの優勝を期す駒大は6区に実績十分の伊藤蒼唯をエントリーした一方、主力の4年生は補欠。故障明けの佐藤圭汰が万全であれば、主将の山川拓馬とともに往路に起用して流れをつかめるだろう。出雲全日本選抜を制した国学院大は今季大きく成長した3年の野中恒亨を3区に投入し、主導権を握る狙いか。近年苦戦が続く山区間で崩れなければ、悲願の初優勝が見えてくる。 中大は前回1区で独走 ...
四国新聞サッカー 全国高校選手権=高松商、初戦敗退 尚志に0―6
四国新聞 2025年12月30日 09:11
... でに3失点。その後は持ち直したが、ゴールを奪うことはできず、後半終盤に連続失点した。 夏の全国高校総体で準優勝だった大津(熊本)は大勝。過去優勝4度の青森山田のほか、聖和学園(宮城)興国(大阪)鹿島学園(茨城)浜松開誠館(静岡)なども勝ち上がった。 大会2連覇を目指す前橋育英(群馬)や前回大会準優勝の流通経大柏(千葉)は31日の2回戦から登場する。 ▽1回戦 尚志(福島) 6(3―0)0 高松商( ...
高知新聞【随時更新】高知ユナイテッドSC戦力まとめ 2024→2025
高知新聞 2025年12月30日 08:30
... 監督が退任 新監督に元日本代表DFの秋田豊氏(2024.12.22) 大切な高知に何かを返すことができると信じて… 退任の高知ユナイテッド・吉本岳史監督声明全文(2024.12.23) 秋田豊氏がJ3優勝へ決意 吉本監督交えて人選(2024.12.23) 【動画】一歩ずつ階段を上る 新指揮官・秋田豊氏の一問一答(2024.12.23) 死に物狂いで挑戦 高知ユナイテッド・秋田豊監督 J元年へ抱負 ...
毎日新聞下級生を積極起用 「花園100勝」目指す東福岡 高校ラグビー
毎日新聞 2025年12月30日 08:15
花園に向けて練習に励む東福岡の選手たち=福岡市博多区で2025年12月11日午後5時44分、尾形有菜撮影 花園で優勝7回を誇る東福岡は、前回大会はベスト8にとどまり、ベスト4入りを逃したのは12大会ぶりだった。就任14年目の藤田雄一郎監督はさまざまな指導者らに話を聞き、選手の起用法を変えた。これまでは「迷えば3年生」と考えていたが、1、2年生を積極的に起用。現在の3年生数人は昨年も主力として起用し ...
岩手日報小林陵侑、開幕戦は6位 伝統のジャンプ週間
岩手日報 2025年12月30日 08:09
... 】ノルディックスキーのワールドカップ(W杯)ジャンプ男子は29日、ドイツのオーベルストドルフで伝統のジャンプ週間開幕戦を兼ねた個人第12戦(ヒルサイズ=HS137m)が行われ、4度目のジャンプ週間総合優勝を目指す(チームROY、盛岡中央高)は133m、136mの合計295・0点で6位だった。 ドメン・プレブツ(スロベニア)が316・7点で今季6勝目、通算15勝目を挙げた。 二階堂蓮(日本ビール)は ...
TBSテレビカープジュニア 2年連続3位!天谷監督「胸を張って広島に帰ろう」【NPBジュニアトーナメント】
TBSテレビ 2025年12月30日 08:00
カープジュニアは29日、NPBジュニアトーナメント準決勝で阪神タイガースジュニアと対戦し、1対4で敗北。初の大会優勝は逃したものの、2年連続3位という結果で大会を締めくくりました。
東京新聞<群馬・栃木 この1年>(上)群馬・前橋育英 サッカー全国V(1月) 栃木・宇都宮がB1年間王者に(5月)
東京新聞 2025年12月30日 07:51
... ーなどで明るいニュースも届いた。喜怒哀楽に満ちた両県の主なニュースを2回に分けて振り返る。 ◆群馬 【1月】 第69回全日本実業団対抗駅伝競走大会(ニューイヤー駅伝)が県庁前を発着点に行われ、旭化成が優勝を飾った。(1日) 第38回高崎映画祭の各賞が発表され、最優秀作品賞に石井岳龍監督の「箱男」が選ばれた。最優秀主演俳優賞には「愛に乱暴」の江口のりこさんと「辰巳」の遠藤雄弥さんの2人が選出された。 ...
佐賀新聞サガン鳥栖U-12のGK秋吉、値千金セーブ 5月の雪辱果たし「最高」 全日本サッカー選手権で初優勝
佐賀新聞 2025年12月30日 07:30
歴代の先輩たちが目指し、あと一歩届かなかった日本一の栄冠を一丸で引き寄せた。全日本選手権に16度目の出場となったサガン鳥栖U-12の選手たちがピッチで躍動。PK戦の末、一昨年王者のソレッソ熊本U-12を破った。主将の網代時生は「緊張したけど、勝つことができた」と仲間と喜び合った。 決勝の大舞台でも磨き上げた連係プレーと集中力が光った。古賀睦基と八尋皓太がサイドを何度も駆け上がり、トップの神崎陽色ら ...
福島民友新聞全国高校サッカー、尚志が初戦突破 3大会ぶり
福島民友新聞 2025年12月30日 07:15
... 沢琉真(3年)のロングシュートで先制。同9分と10分にはFW根木翔大(同)の2連続ゴールで試合の主導権を握った。後半に入っても攻撃の手を緩めず、33分にFW岡大輝(同)、34分にFW臼井蒼悟(同)、35分にMF田上真大(同)が立て続けにゴールを決めて突き放した。 尚志は31日、同会場で行われる2回戦で、同選手権で2度の優勝を誇り、2大会連続11度目出場の山梨学院と対戦する。午後2時10分開始予定。
沖縄タイムス箱根駅伝 初優勝狙う国学院大は嘉数が1区・上原2区 沖縄県勢は順天堂大・池間や日大・大仲も起用
沖縄タイムス 2025年12月30日 07:12
来年1月2、3日に行われる第102回東京箱根間往復大学駅伝に出場する21チームの区間エントリーが29日に決まり、出雲全日本選抜駅伝を2連覇した国学院大は悲願の初制覇へ、1区に嘉数純平(北山高出)、2区に主将の上原琉翔(同)を起用した。3年生エースの野中恒亨は、当日変更での投入が可能な...
山陽新聞かるたや抽選会 池田動物園で正月イベント 1月2、3日
山陽新聞 2025年12月30日 07:08
... ちなんだ恒例イベントを開く。 かるた大会は2日午後2時と2時半に開き、飼育員考案の大判かるたを使用する。取り札は園内の動物の特徴や季節の行事に関連した内容となっている。小学生以下が対象で先着各16人。優勝者には菓子をプレゼントする。 3日は午後3時からポニーの「モモ」が当選者を決める抽選会を実施。入園時に受け取るレシートとモモの餌に割り振った番号が一致すると、園の招待券やぬいぐるみを贈る。 干支( ...
わかやま新報慶風高eスポ部が準V 県主催の全国交流大会
わかやま新報 2025年12月30日 07:00
... ないよう落ち着いて戦ったが、チーム全体のレベルが上の相手に一歩及ばず、惜しくも敗れた。 嵜山部長は「優勝したかったが、みんなで楽しみながら頑張れたので結果には満足。eスポーツは不登校になった時も友達と関われたので、そんな人たちにとって『救いの手』。今後も上を目指して頑張りたい」と話した。 諏訪さんは「優勝できず残念だったけど、決勝戦まで残れてうれしかった。これからも1勝でも多く勝てるように練習を頑 ...
まいどなニュース「メッチャ顔変わったやん」島田紳助、「なんでハゲてんの?」桃田賢斗、リレー日本代表の花魁姿【2025年・激変した有名人、スポーツ選手】
まいどなニュース 2025年12月30日 06:50
... 騒然とした。 桃田さんは6月19日に放送されたTBS系「ニンゲン観察バラエティ モニタリング」に出演し、タレント河合郁人とともに特殊メイクで老人に変装し、「バドミントンのダブルス大会でバレずに勝ち抜き優勝できるのか!?」という企画にチャレンジした。 2時間の特殊メイクで60代の老人に変装した桃田賢斗さんは生え際が後退し、白髪交じりの眉毛にアゴひげをたくわえ、黒ぶちメガネで別人になった。ネット上では ...
静岡新聞【富士山女子駅伝】兼子(城西大)1区、米沢(名城大)4区 区間エントリー
静岡新聞 2025年12月30日 06:03
30日に富士、富士宮市で開かれる全日本大学女子選抜駅伝(富士山女子駅伝)の区間エントリーが29日、決まった。10月の全日本大学女子駅伝で優勝し、2冠を目指す城西大は同大会で区間新記録を出した4年の兼子心晴(浜松市立高出)を1区に起用。王座奪還に挑む名城大は4年で主将の米沢奈々香(浜松北浜中出)が4区…
CBC : 中部日本放送滝行で有名な寺の住職、「中日優勝の確率」をAIに聞いてみた
CBC : 中部日本放送 2025年12月30日 06:03
... 不動寺の住職・森下瑞堂さんが、12月27日放送のCBCラジオ『若狭敬一のスポ音』に出演しました。ドラフト直前の「滝行」で若狭と森下さんはすっかり旧知の仲です。その中で明かされたAIによる中日ドラゴンズ優勝の秘策とは? 関連リンク この記事をradiko(ラジコ)で聴く ご利益の源は? 若狭が初めて森下さんに会ったのは2018年のドラフトの前。根尾昂選手の獲得を願って滝行を行った時でした。その時は4 ...
信濃毎日新聞高校駅伝V2メンバーの長野東3人、駒ヶ根市で優勝報告 小中で同じクラブ所属
信濃毎日新聞 2025年12月30日 06:02
... から2人目)、田畑さん(同3人目)、川上さん(同4人目) 全国高校駅伝女子を連覇した長野東高校(長野市)のメンバー3人が29日、小中学校時代に所属した駒ケ根市の「駒ケ根中沢ランニングクラブ」が市内で開いた優勝報告会に出席した。後輩や指導者ら約40人が参加し、偉業をたたえた。 3人は3年の田畑陽菜さん(17)=伊那市春富中出身=と真柴愛里さん(18)=同… 長野県の求人情報 スポンサー 求人ボックス
静岡新聞創部以来初の快挙! 東海大翔洋放送部、静岡県高校放送コンで2部門独占V 間久さん、赤阪さんが全国大会へ
静岡新聞 2025年12月30日 06:00
静岡市で11月に開かれた第46回県高校放送新人コンクール(県教委・県高校文化連盟主催)で、東海大静岡翔洋高放送部が創部以来初めて2部門独占優勝となった。アナウンス部門優勝の2年間久綸巴[いとは]さん(17)と、朗読部門で2年連続優勝を果たした2年赤阪理菜さん(17)は2026年夏に秋田県で開かれる全…