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読売新聞ミラノ五輪が閉幕、AIN選手も閉会式に参加…日本選手団は過去最多24個のメダル
読売新聞 2月23日 07:52
... 。スノーボードで4個の金を含む計9個のメダルを量産し、フィギュアスケートでもペアの金や団体の銀など6個のメダルを獲得するなどした。 閉会式で行進する各国の選手団(22日、伊ベローナで)=三浦邦彦撮影 今回は五輪では初めて2都市を大会名に冠し、4つの会場群に分かれて競技を実施。8競技116種目に92か国・地域から選手約2900人が参加し、女子選手の比率は47パーセントとなり、冬季の過去最多を更新した ...
スポニチ鈴木誠也 2大会分の思い背負い侍J合流へ「今回、悔しさを晴らせるように」 合流前最後のOP戦出場
スポニチ 2月23日 07:37
... 喜びを分かち合った。 ベンチには常に「51」のユニホームが飾られていた。「ありがたいですし、途中離脱とかではないですし。最初から離脱した状態にも関わらず、ああやってくれたのはすごくうれしかったですし。今回、悔しさを晴らせるように頑張りたいと思います」と2大会分の思いをバットで表現する構えだ。 過去最多のメジャーリーガー9人を擁し、世界一連覇へと向かう侍ジャパン。鈴木も大谷翔平らとともに、打線の中心 ...
日刊スポーツ【スライドショー】マンデードアラです! カメラマンに挑戦、悪戦苦闘しながらも様になってます
日刊スポーツ 2月23日 07:36
ドアラ(2024年5月撮影) 【日刊スポーツ西日本写真映像チームのとっておき映像プレイバック】 マンデードアラです。今回も沖縄キャンプリポートです。カメラマンに挑戦! プロ機材に悪戦苦闘しながらも、構える姿は様になりました!
フルカウント鈴木誠也「悔しさを晴らせるように」 悲願のWBC出場へ…忘れぬ3年前の“光景"
フルカウント 2月23日 07:22
... 掲げ、ともに戦うという意識を持って世界一を勝ち取った。 当時を振り返った鈴木は「ありがたいですし。途中離脱とかでもないですし、最初から離脱した状態にも関わらずああやってくれたのはすごく嬉しかったです。今回はその悔しさをしっかり晴らせるように頑張りたいなと思います」と、前回出られなかった思いを今大会にぶつける構えだ。 鈴木にとっても日の丸ユニホームに袖を通すのは久しぶりのこと。「いやもう楽しみですね ...
バスケットボールキングドンチッチ、JJ・レディックに“お揃い"のジャケットをプレゼント…その裏話が話題
バスケットボールキング 2月23日 07:21
... ジャケットだな。かっこいいね、それ」と言い会話を切り上げた。 この試合でレディックはマイクを着けていたため、コートサイドで行われたレディックとドンチッチの軽快なやり取りは世界中に広まった。ドンチッチが今回プレゼントしたジャケットは、まさにレディックが興味を示したものであり、色も含めてドンチッチと“お揃い"のものとなった。マブス戦でのやり取りを受け、レディックへのサプライズをひらめいたドンチッチが試 ...
スポーツ報知【五輪閉会式】組織委員長、IOC会長による恒例のスピーチに「意外と短かった」「なんと8分以下」の声 「後ろの男の人がかっこよすぎ」と別の視点も…
スポーツ報知 2月23日 07:13
... IOC前会長のバッハ氏は24年パリ五輪の閉会式で約8分20秒のスピーチ。21年東京五輪の開会式では、13分のあいさつを行い、「長い」と話題になっていた。 五輪の開閉会式での長いスピーチ時間は“恒例"。今回は「目の前で演説されてイタリアの選手達苦行かもしれない」「オリンピック委員会会長の左後ろの男の人がかっこよすぎて、会長の話どころではない」と別の部分に注目する声もあった。 すべての写真を見る 2枚
THE ANSWER中国選手の行動が…「朝から鳥肌」 日本人のため、日本語も交え…国境越えた敬意に感動の嵐
THE ANSWER 2月23日 07:13
... マゼン)も銀メダルを獲得し日本勢がワンツーフィニッシュを飾るなか、銅メダルを獲得した中国選手の振る舞いが大きな話題を呼んだ。 大きな感動を呼んだのは中国のスー・イーミンだ。前回大会の同競技王者であり、今回は銅メダルを獲得。表彰式後にはそれぞれメダルを手に持ちながらスーが自撮り用のスマホを構え、笑顔の3ショットを撮影した。この様子は「朝から鳥肌」「国境を越えて、互いをリスペクトする姿に嬉しくなった」 ...
時事通信日本、冬季最多メダルの大躍進 支えた強化費100億円〔ミラノ・コルティナ五輪〕
時事通信 2月23日 07:06
... Sランク」は当初、スピードスケート女子の中長距離だけだった。24年以降の国際大会などの実績を踏まえ、昨春にフィギュアスケートのペア、スノーボード男女ビッグエア、フリースタイルスキー男子モーグルを追加。今回はSランク種目を中心にメダルラッシュに沸いた。 JOCは北京五輪後の22年春、各NFに強化統括責任者の「ハイパフォーマンスディレクター」を新設。それまではあいまいだった強化責任者の立場と役割を明確 ...
日刊スポーツ【フェブラリーS】発馬五分の時点で勝負あり!コスタノヴァが史上3頭目連覇達成
日刊スポーツ 2月23日 07:00
... は3着と上位人気での決着となった。 ◇ ◇ ◇ 固唾(かたず)をのんで、5万を超える観衆の視線がゲート一点に集中する。2走続けて大きな出遅れを見せるコスタノヴァは、果たしてスタートを決められるのか-。今回、発馬機に取り残される彼の姿はなかった。この時点で勝負あり。「安心しました」とルメール騎手は中団後ろの位置へ。直線では残り300メートルまで、追い出しを待つ余裕があった。「彼は府中が好きね」。これ ...
フルカウント“ラッキーボーイ"は事前に見抜ける? 高専生が分析…歴然と差がつく「ハードヒット率」
フルカウント 2月23日 06:45
... ている投手のラッキーボーイは分析が困難なので、打者のラッキーボーイを分析しました」 一般的に、普段は打線の中軸ではない選手や控え選手が大活躍して勝利に貢献した場合にラッキーボーイと呼ばれることが多い。今回の和歌山高専は、そのイメージにはとらわれず過去5年間の都市対抗野球の決勝戦を調査。出場した全選手を対象に出塁率上位15人と下位15人を割り出し、各打者の打席でのアプローチを分析して、打球速度などを ...
東京スポーツ新聞大谷翔平 OP戦欠場で投手調整…WBC登板は「トラウトが出てくるならあるかも」とニンマリ
東京スポーツ新聞 2月23日 06:45
... 手応えも感じている。 WBCが2週間後に迫り、気持ちも高まってきた。「近日中には行くんじゃないかと。みんな行くと思う。由伸は最後まで投げてから行くのがベストと思うけど、打者しかやらないので、ある程度実戦感覚が出てOKだと思えばすぐに行く」とした。 今回は打者専念とはいえ、シーズンに向けての投手調整も順調だけに「最後にトラウト選手が出てくるなら(投手も)あるかもしれないですね」と冗談を口にしていた。
日本テレビ「良いスタート地点になった」スキージャンプ・混合団体銅メダルの小林陵侑がオリンピックを振り返る
日本テレビ 2月23日 06:45
... 。スキージャンプの混合団体では丸山希選手、髙梨沙羅選手、二階堂蓮選手らと共に銅メダルを獲得し、ノーマルヒル8位入賞、ラージヒル6位入賞、スーパーチーム6位入賞の成績を残しました。 今回3度目となったオリンピックについて、「今回も色々な方に支えられて、ある意味自分を考え直す、ジャンプを考え直す機会にもなりましたし、改めて良いスタート地点になったと思います」と語りました。 そして、今後について「今週の ...
日本テレビ「選手村のご飯が合わなくて」スキージャンプ・小林陵侑の五輪支えた必需品 髙梨沙羅の欠かせないアイテムは
日本テレビ 2月23日 06:20
... を獲得しました。小林選手は今回4種目に出場し、ノーマルヒル8位入賞、ラージヒル6位入賞、スーパーチーム6位入賞の成績。髙梨選手は3種目でノーマルヒル13位、ラージヒル16位で終えました。 今大会を振り返り期間中必需品だったものを明かした小林選手は、「僕はいつも体重計を持っていて、今回特に体重の管理が難しかった。下回ってしまったら失格になっちゃうので、体重を維持できるように。今回選手村のご飯が合わな ...
日刊ゲンダイ達川光男は東洋大時代から口八丁手八丁 愛嬌があって、だれからも好かれる男だった
日刊ゲンダイ 2月23日 06:00
... 界OB、関係者による回顧録や交遊録を連載してきた。 当事者として直接接してきたからこそ語れる、あの大物選手、有名選手の知られざる素顔や人となり。当時の空気感や人間関係が、ありありと浮かび上がる。 今回は前回に引き続き達川光男氏について綴られた、元東洋大監督の故・高橋昭雄氏による「見て聞いて育てて42年」(第4回=2013年)を再公開。年齢、肩書などは当時のまま。 ◇ ◇ ◇ 4年 ...
日刊ゲンダイ達川光男は東洋大時代から口八丁手八丁 愛嬌があって、だれからも好かれる男だった
日刊ゲンダイ 2月23日 06:00
... の球界OB、関係者による回顧録や交遊録を連載してきた。 当事者として直接接してきたからこそ語れる、あの大物選手、有名選手の知られざる素顔や人となり。当時の空気感や人間関係が、ありありと浮かび上がる。 今回は前回に引き続き達川光男氏について綴られた、元東洋大監督の故・高橋昭雄氏による「見て聞いて育てて42年」(第4回=2013年)を再公開。年齢、肩書などは当時のまま。 ◇ ◇ ◇ 4年生はリーグ戦が ...
東京スポーツ新聞【フィギュア】マリニンの〝惨敗原因〟 元選手の祖父が吐露「彼らは彼を窮地に追い込んだんだ」
東京スポーツ新聞 2月23日 06:00
... れるのです。これは良くありません。プログラムを開始してミスをしてしまったら、ネガティブな感情を捨てて、スケートを続ける必要がある」と切り替えが重要だが、それが今回はできなかったという。 ただ、今後の再起には太鼓判を押す。「彼は野心的な男なので、今回の件が彼の怒りをかき立て、さらに情熱を燃やしてくれることを願っている。彼はもっと上を目指す必要がある。彼の技術力は素晴らしい。彼は多くのことを成し遂げる ...
東京スポーツ新聞【スキー】近藤心音 2大会連続で公式練習中に負傷 無念の胸中吐露「必ず誰かの光になると…」
東京スポーツ新聞 2月23日 06:00
... いたとしたら、結果がすべての世界でも何か記憶に残すことが出来たでしょうか。身を削って精一杯の努力をし続けても報われなかった。でも最後まで逃げずに立ち向かった。この強い想いや姿勢は、私が伝え続ける限り、必ず誰かの光になると信じています」と願いを込めた。 最後には「この場所で得たものを、これから歩んでいく道のりでも活かし、つなげていけるよう精進してまいります」と力強く宣言。今回の経験を今後の糧にする。
スポーツ報知大谷翔平の球「捕ってみたい」WBC打者専念方針も阪神・坂本誠志郎、“師匠"中村悠平とひそかに狙う
スポーツ報知 2月23日 06:00
... に合同自主トレを行うヤクルト・中村。今回は師匠と共闘し、WBC連覇の景色を見る。 「自分が今、こういう立場で野球をやらせてもらっているのも中村さんのおかげ。その方と一緒に代表で野球ができる。すごく幸せ。一緒に勝つことだけを考えて、若月も含めて捕手みんなで力を合わせてやりたい。誰になるか分からないけど、最後はウィニングボールを捕って、みんなでワーってなったら最高」 今回の大谷は打者専念の方針。だが、 ...
日刊スポーツ【楽天】観戦チケット新プラン「年間シートSmart」本拠地の全65試合でなんと15万円!
日刊スポーツ 2月23日 05:55
新プラン「年間シートSmart」 <週刊イーグルス> 日刊スポーツ東北版で毎週1回、楽天情報をお届けする「週刊イーグルス」。今回は3、4月の観戦チケット一般販売と、新プラン「年間シートSmart」についてです。 3、4月の観戦チケットの一般販売が2月22日(日)午前10時よりスタートしました。外野フェンス、LEDビジョンを入れ替え・新設し、変化を遂げた楽天モバイル 最強パーク宮城で、よりダイナミッ ...
スポニチ栗山英樹氏 大谷の“WBC本当に投げないのか問題"にニヤリ「どう止めても止まらない感じが想像できる」
スポニチ 2月23日 05:37
... の約束を破って志願する可能性はあるか聞かれ「最後にトラウト選手が出てくるなら…かもしれない」と苦笑いを浮かべながらジョークで交わし、報道陣の笑いを誘っていた。 チームとの約束として打者専念となっている今回の大谷。前回23年大会で大谷が二刀流でいたことの安心感と比較して当時の監督としての思いはどうかという質問に栗山氏は「監督としては“何でもできる選手が一人いる"というのは、これ以上なく大きかった。打 ...
スポニチ大谷翔平 日本へは「近いうちに。実戦の感覚に納得できればすぐに向かいたい」
スポニチ 2月23日 05:31
... あるので、実戦の感覚に納得できればすぐに向かいたい」と自身の考えを明かした。 この日は2度目のライブBP後に、初の屋外フリー打撃も行うなど二刀流調整となった。登板については「まずは、2イニングというボリュームを投げられたのは良かった。(真っすぐは)フィーリングとしては前回の方が良かったが、今日はボリュームを投げることにフォーカスしていたので、その点では良かったかなと思います」と今回の収穫を語った。
スポニチ平岡アンディ、無念の判定負け…34年ぶり王座奪取ならず 初防衛の王者は賛辞
スポニチ 2月23日 05:30
... 敗れ、同階級の日本ジム所属選手として約34年ぶり4人目の王座奪取を逃した。 中盤以降はボディーへの攻勢を強めたが、プロ25戦目で初黒星を喫した。同一戦は昨年11月に予定されるも興行の中止で延期が決定。再設定された今回も平岡のビザ取得が遅れ、試合2日前に現地入りするなどトラブルが相次いだ。 それでも初の舞台で確かな足跡を残した平岡に、初防衛の王者は「厳しい状況で戦った相手を称えたい」と賛辞を贈った。
日刊スポーツRソシエダードDFオドリオソラが左膝前十字靭帯断裂 全治6~8カ月で復帰は来季開幕後に
日刊スポーツ 2月23日 05:26
... で残るオドリオソラは今季前半戦、セルヒオ・フランシスコ前監督指揮下でほとんど戦力に入らず、出番が非常に少なかったが、昨年末のマタラッツォ監督就任以降、出番を増やしていた。今季のリーグ戦成績は5試合(先発2試合)、1得点となっている。 オドリオソラにとってオビエド戦は、スペインリーグ通算100試合出場を達成した記念すべき日だったが、今回のけがにより非常に痛ましい日となってしまった。(高橋智行通信員)
フルカウント栗山前監督、大谷のWBC緊急登板は「行くと思う」 “トラウトなら"発言に納得「絶対言う」
フルカウント 2月23日 05:15
... 、感覚も、春先にやるっていうのも意識しながら準備もできていそうなんで。これまで以上に期待してもらって大丈夫かなっていうふうに思います」と期待を込めた。 第5回大会では投打二刀流で日本を導いた大谷だが、今回は打者の専念が見込まれている。一方で直前に行われた囲み取材では、米記者から決勝で米国戦なら最後に登板するかと問われると、「最後にトラウト選手が出てくるなら、あるかもしれないですね」と発言した。栗山 ...
スポニチ阪神・村上頌樹 圧巻の2回無安打無失点「全球種投げられた」 2年連続開幕投手へ準備OK
スポニチ 2月23日 05:15
... る高みを見据え、調整は順調に進んでいる。シーズン中も自ら考え、新たな投げ方やボールの握り方を模索。春季キャンプ中には2段モーションを封印するなど、効率良く球に力を伝えられるフォームを試行錯誤している。今回は従来の2段モーションで伸びのある球を投げ込んだ。 「うまくいってると思いますし、本当にこれを継続して技術を上げていくだけだと思うのでしっかりやりたいなと思います」 2年連続の大役へ。本命候補の準 ...
日本テレビ【UFC】日本人初世界王者誕生へ 平良達郎のタイトルマッチ決定!! MMA世界最高峰の舞台 4.12千載一遇のチャンスものにできるか
日本テレビ 2月23日 05:00
... ンタム級の世界王者に君臨した経験も持っています。そして35歳になった今もトップファイターとしての実力を発揮し、復帰した『UFC』で現在2連勝中と、平良選手と同じフライ級のベルトを狙っています。 そして今回タイトルマッチ決定となった平良選手は、2025年12月に行われた直近の試合では、元王者ブランドン・モレノ選手と対戦。強豪相手にも得意のグラウンドで相手を制し、バックマウントから強烈なパウンドで圧勝 ...
スポニチ【侍ジャパン】西武2年目右腕の19歳・篠原 サポートメンバーに「吸収して帰ってきたい」
スポニチ 2月23日 05:00
西武・篠原響 Photo By スポニチ 西武の2年目・篠原が新たに侍ジャパンのサポートメンバーに加わり、23日のソフトバンクとの壮行試合(宮崎)に先発する。 福井工大福井から24年ドラフト5位で入団した19歳の右腕は「(サポートメンバーは)凄くびっくりした。いろいろと学び、吸収して帰ってきたい」。 1年目の昨季は2軍で8勝をマークし、1軍でも2試合に先発。今回の選出を飛躍へのきっかけにする。
デイリースポーツ平岡アンディ判定負け 日本勢34年ぶりスーパーライト級王座奪取ならず ローブロー減点1、流れ途切れた
デイリースポーツ 2月23日 05:00
... 10回にローブローで減点1とされ、流れは途切れた。前半のリードを守っての勝利に、ラッセルは「適応できる自信はあった」と胸を張った。 昨年11月、一度はフロリダで決まったこのカードは興行の都合で延期に。今回、ビザ取得が遅れた平岡は現地入りが試合の2日前にずれ込むなど、苦難が続いた。 「ラスベガスでの世界戦は夢でもあった」と意気込んで臨んだ一戦でプロ初黒星。92年にメキシコで王座を奪った平仲明信以来、 ...
スポニチ【侍ジャパン】エンゼルス・菊池 サウナで「整えて」合流!「時差ぼけも感じない。完璧ですね」
スポニチ 2月23日 05:00
... 顔で話した。 昨年1月、岩手まで足を運んだ井端監督から出場を要請され「宮崎合宿も来てほしい」と伝えられた。25年シーズンの成績は関係なし、の要請に「決断するには十分な言葉だった」。ライブBPを経て3月2、3日の強化試合に登板する予定。野球人生で日の丸とは不思議と縁がなかった。「(今回が)間違いなく最初で最後になると思う。世界一になって皆さんと一緒に喜びたい」。強い言葉で決意を示した。(鈴木 勝巳)
デイリースポーツエンゼルス・菊池雄星 侍合宿に弾丸参戦 米国20日深夜出国→帰国早朝5時「サウナーなんです。整えてきました」
デイリースポーツ 2月23日 05:00
... あるところだが、「(元から)感じたことはない」とキッパリ。「(ホテルで)サウナに入って水風呂と交代浴して来ましたから。僕、サウナーなんです。整えてきました」といって笑わせた。 自身初の代表入りとなった今回のWBC。実は井端監督から1年以上も前に「どんな成績でも呼びたい。投手陣をまとめてほしい」と招集がかけられていたという。「だから何とか宮崎から来たい、という思いはずっとあった。本当に最初で最後。世 ...
日刊スポーツ【ジャンプ】初出場でメダル3個の二階堂蓮、五輪振り返りコメント「次は金メダルを」
日刊スポーツ 2月23日 04:39
... で3個のメダルを獲得。会場で観戦した父、学さんと一緒に喜び、悔し涙を流す姿が印象的だった。混合団体では日本に初メダルをもたらす大飛躍で貢献した。 二階堂はすでに帰国しており、閉会式には出席しない。 コメントは次のとおり。 「たくさんの応援ありがとうございました。皆さまの応援のおかげで、3つのメダルを獲得することができました。今回の結果を糧に、4年後、次は金メダルを獲得できるよう精進してまいります」
スポーツ報知ミラノ・コルティナ五輪が閉幕 モーグル堀島 行真「金メダルを現実にするために、運やその場しのぎの対策ではなく、自分の力で勝ち取ったと言える結果を追い求めたい」
スポーツ報知 2月23日 04:30
... ャンプ、ノルディック複合、フリースタイル代表らの各選手がコメントを発表した。 ◆二階堂 蓮 「たくさんの応援ありがとうございました。皆さまの応援のおかげで、3 つのメダルを獲得することができま した。今回の結果を糧に、4 年後、次は金メダルを獲得できるよう精進してまいります。」 ■スキー/ノルディック複合 ・谷地 宙 「ミラノ・コルティナ 2026 冬季オリンピックという大舞台で戦えたことを、心か ...
スポーツ報知ミラノ・コルティナ五輪が閉幕 フィギュア・ペアの三浦璃来「とても幸せでした」木原龍一「皆まの励ましのおかげで立ち直ることができました」
スポーツ報知 2月23日 04:30
... 「応援してくださった皆さま、本当にありがとうございました。皆さまの温かい声援やメッセージが、私たちの大きな力になりました。結果には悔しさも残りますが、この舞台を経験できたことを本当に嬉しく思います。今回の経験を糧に、4年後の大会、そしてその先に向けてさらに成長した姿をお見せできるよう努力を重ねてまいります。引き続き応援よろしくお願いいたします」 ▽三浦 璃来 「団体戦、個人戦へのたくさんの応援、 ...
スポニチ【ミラノ五輪閉幕】19歳最年少女王・深田茉莉「4年後に今の自分を超えた滑りでさらなる感動を」
スポニチ 2月23日 04:30
... 。 深田は「本当に皆さまの応援のパワーのおかげでメダルを獲得することができたと思います。皆さまと共に掴み取ったメダルは、自分にとっての宝物です。ありがとうございます」と感謝。 初の夢舞台を振り返り、「今回のオリンピックは学びも多く、だからこそもっと成長したいと思ったし、また4年後に今の自分を超えた滑りでさらなる感動を生みたいと思いました」と早くも4年後に目を向けた。 ▼HP銅メダル・小野光希(21 ...
スポニチ【ミラノ五輪閉幕】山田琉聖「また4年後も」長谷川「信頼や期待のおかげ」木俣椋真は子供たちへメッセージ
スポニチ 2月23日 04:30
... しく、記憶に残る滑りができるよう頑張ります」とコメント。 木俣椋真は「応援してくださった皆さま、本当にありがとうございました。皆さまの声援が大きな力になり、この舞台で最後まで挑戦することができました。今回の経験と悔しさを糧に、さらにレベルアップしていきます。地元の皆さま、そして夢に向かって頑張る子供たちへ。挑戦する気持ちを大切に、一歩ずつ前へ進んでいきましょう。これからも応援よろしくお願いします」 ...
スポーツ報知ミラノ・コルティナ五輪が閉幕 スノボHP平野歩夢「今回の経験を力に変えて、さらに強くなって戻ってこられるよう、一日一日 を大切に前へ進んでいきます」
スポーツ報知 2月23日 04:30
... をすることができたと思 っています。今回の経験は必ず今後の自分自身の成長の糧になると思います。これからも多くの方に勇気を届 けられるような滑りができるように努力を続けます。ありがとうございました。」 ◆三木 つばき 「応援していただいた皆さま、ありがとうございました!優勝している姿をお見せしたかったですが、今回の 結果を真摯に受け止め、4 年後に向けて頑張ります。今回のオリンピックをきっかけに、ス ...
スポニチ【ミラノ五輪閉幕】銅、銅、銀の二階堂蓮「4年後、次は金メダルを獲得できるよう精進してまいります」
スポニチ 2月23日 04:30
... 子ラージヒルでは銀メダルを獲得した。 うれしさも悔しさも味わった初めての五輪。二階堂は閉幕を迎え「たくさんの応援ありがとうございました。皆さまの応援のおかげで、3つのメダルを獲得することができました。今回の結果を糧に、4年後、次は金メダルを獲得できるよう精進してまいります」と4年後への飛躍を誓った。 ◇二階堂 蓮(にかいどう・れん)2001年(平13)5月24日生まれ、北海道江別市出身の24歳。江 ...
日刊スポーツ【スノボ】平野歩夢、大会振り返る「さらに強くなっ…
日刊スポーツ 2月23日 04:30
... ンピック委員会(JOC)を通じてコメントを発表。1月には転倒による複数箇所の骨折で、大会出場が不安視されたが、強行出場で滑り抜いた。 2連覇の夢こそ絶たれたが「このたびはたくさんの温かい応援を本当にありがとうございました。皆さまの声援が大きな力となり、最後まで挑み続けることができました。今回の経験を力に変えて、さらに強くなって戻ってこられるよう、1日1日を大切に前へ進んでいきます」と決意を示した。
日刊スポーツ【スノボ】女子スロープスタイル金の深田茉莉「さらなる感動生みたい」競技人口拡大にも願い込め
日刊スポーツ 2月23日 04:30
... のパワーのおかげでメダルを獲得することができたと思います。皆さまとともにつかみ取ったメダルは、自分にとっての宝物です」と喜びを口にした。 無限大の可能性あふれる19歳は青天井の向上心ものぞかせた。 「今回のオリンピックは学びも多く、だからこそもっと成長したいと思ったし、また4年後に今の自分を超えた滑りでさらなる感動を生みたいと思いました」。 さらに競技人口の拡大や新たなライバルの登場にも願いを込め ...
スポニチ平野歩夢 奇跡起こした4度目五輪が閉幕「さらに強くなって戻ってこられるよう、一日一日を大切に前へ…」
スポニチ 2月23日 04:30
... 440を武器に金メダルを獲得。21年にはスケートボード・パーク種目で東京五輪にも出場した。 4度目の五輪を終えた平野歩夢は、改めて「この度はたくさんの温かい応援を本当にありがとうございました。皆さまの声援が大きな力となり、最後まで挑み続けることができました」と多くの声援に感謝。「今回の経験を力に変えて、さらに強くなって戻ってこられるよう、一日一日を大切に前へ進んでいきます」とさらなる前進を誓った。
47NEWS : 共同通信30年大会はフランスで分散開催 一部夏季競技が移行の可能性も
47NEWS : 共同通信 2月23日 04:15
フランスのアルプス地域で行われる次回2030年大会は今回に続き、既存か仮設の施設を多く活用した分散開催。国際オリンピック委員会(IOC)は30年大会での一部夏季競技の冬移行を検討中で、冬の祭典が様変わりする可能性もある。 2地域圏、計四つの会場群で行う。東部オーベルニュ・ローヌ・アルプは欧州アルプス最高峰のモンブランが有名で雪上競技の会場が集中。南東部プロバンス・アルプ・コートダジュールではニース ...
スポニチ次回2030年冬季五輪“期待の新星"に島田麻央、中田璃士ら 五輪公式メディアが10人をピックアップ
スポニチ 2月23日 04:15
... =木下グループ)と同男子の中田璃士(17=TOKIOインカラミ)が紹介された。 島田は今大会で銅メダルを獲得した中井亜美(17=TOKIOインカラミ)とジュニア時代からしのぎを削ってきたが、年齢制限で今回は出場資格がなかった。オリンピックス・ドットコムは「ミラノでは17歳の中井亜美が銅メダルを獲得した。しかし、日本には島田真央というもう一人の17歳のセンセーションがいる。資格を得るには若すぎて出場 ...
スポニチ【フィギュア】りくりゅう“ハプニング"終幕 木原はしたり顔で「今日は僕がお兄さん!」 ミラノ五輪Ex
スポニチ 2月23日 03:30
... 三浦にささやいた。「ちょっと前で踊っておいて!」。その隙に木原が自然な動きで背中のチャックを閉めることに成功。「今日は僕、しっかりしていました。今日は僕がお兄さん!」と木原。フリーをけん引した三浦の「今回は私がお姉さん」の発言を引き合いに、したり顔だった。 思わぬ終幕だったが、2人で2度目の夢舞台を完走。「全てのモーメント(瞬間)を楽しむことができた。かけがえのない場所」。そう三浦が言えば、木原も ...
スポニチ【フィギュア】中井亜美、世界を“かわいい"で魅了!4年後へ4回転ジャンプ挑戦も視野 ミラノ五輪Ex
スポニチ 2月23日 03:30
... したが、トレーニングを再開させる。 夢のような日々を全力で駆け抜け「“楽しくない日なんてないんじゃないか"っていうぐらい、毎日を楽しく過ごせた。(点数は)100点満点」と声を弾ませた。帰国後は休息を取ってから、五輪に続いて初出場となる世界選手権(3月24~29日、プラハ)に臨む。「今回、ミスが出たところを直して。どこまで自分がいけるのか楽しみ」。世界を魅了した17歳が、また新たな舞台へと歩み出す。
THE ANSWER「なんと!」五輪閉会式前、フィギュア坂本花織に深々と頭下げた人物 現地で告げられた“大役"
THE ANSWER 2月23日 03:22
... で、解団式でも坂本選手が旗手を代行することになりました」と事情を説明。坂本が快く受け入れた場面だった。 閉会式直前の日本時間23日に公開された1枚にファンが釘付けに。コメント欄には「かわいすぎる光景 今回のチーム!最高」「なんと!かおちゃん任務遂行します!の巻ですか」「花織選手 素敵な任務代行」との反応が並んでいた。 日本は今大会、冬季で史上最多となるメダル24個と躍動した。 (THE ANSWE ...
デイリースポーツ山本由伸OP戦初登板手応え3K 侍合流前ラス投とロバーツ監督勘違い 「もう1試合頑張りたい」報道陣大爆笑
デイリースポーツ 2月23日 02:00
... 」と、3長短打を許した。予定された2イニングを投げ切れず、球数が30球に達したところで降板となったが、「セットポジションでもたくさん投げられた」と3奪三振をマークした投球を前向きに捉えた。 降板時には今回が侍ジャパン合流前最後の登板と勘違いしていたロバーツ監督から「グッドラック」と声を掛けられたという山本。降板後のクラブハウスで「もう1試合あるので練習して頑張りたい」と明かすと、日米報道陣から大き ...
日本テレビ【ショートトラック】大けがのポーランド人選手がSNSで無事報告「今のところは大丈夫」 さらにアメリカ人選手への誹謗中傷も注意喚起 「誰のせいでもない」「リスクは十分認識」
日本テレビ 2月23日 00:29
... なり、応急処置が施されている間は白幕で覆われる状況に。ショッキングな事態に会場は静まりかえり、セリエ選手の状態が心配されました。処置が終わるとセリエ選手は担架で運ばれ、会場を後にしていました。 そして今回、セリエ選手は22日に自身のインスタグラムを更新。「いつかこの写真を見て、自分が思っていた以上に強かったと振り返る日が来ると信じています。応援の言葉をありがとう。今のところは大丈夫だと伝えたくて」 ...
NHKJOC橋本会長“選手 監督 関係者に感謝" 冬季五輪最多メダルで
NHK 2月23日 00:19
... ていると思うので感謝している」と話しました。 フィギュアスケート団体で銀メダル またフィギュアスケートについては「坂本花織選手が若いアスリートを引っ張って一体感を生んだことがメダルにつながったと思う。今回の活躍によって競技を始めたいという子どもが増えると思う。環境整備を急いで対応したい」と話しました。 高木美帆選手 最後に、スピードスケート女子で今大会3つの銅メダルを獲得した高木美帆選手について「 ...
スポーツ報知高市首相、ミラノ五輪で奮闘した日本選手団をXで労う 「ひたむきな挑戦…心から誇りに思います」と記した理由は
スポーツ報知 2月22日 23:24
... 壮絶な日々を想像すると、目頭が熱くなります」と説明し、「今大会の競技終了後、『今回の悔しさをバネに、諦めずにもっと上を目指していきたい』と力強い言葉を残された選手がいらっしゃいました。そうした選手の皆様が、今大会の経験を糧に、諦めずに『挑戦』し続け、次回大会で、笑顔でインタビューを受けておられる姿が早くも目に浮かびます」と今回の経験が次のステップにつながると強調した。 最後に「これからも、選手の皆 ...
日刊スポーツ【巨人】則本昂大から田中将大、13年日本一リレー実現 ともに2回無失点、阿部監督「さすが」
日刊スポーツ 2月22日 22:59
... 。「(互いの好投は)チームにとっていい」と田中将。勝利の味を知る2人が、日本一へ腕を振る。【北村健龍】 ◆田中将、則本の同一試合登板 楽天時代の13年日本シリーズ第7戦、24年オープン戦2試合の合計3試合あり、今回で4度目。レギュラーシーズンでは過去に例がない。 ▽巨人知念(育成5位入団の25歳は郷里でオープン戦初安打、初適時打)「まだまだアピール頑張ります」 【オープン戦スコア速報】はこちら>>
日刊スポーツ橋本聖子会長「全5種目なのにメダル6個…」フィギ…
日刊スポーツ 2月22日 22:40
... ムジャパンの一体感が複数メダルを獲得する大きな力になる、と私は見ていて、選手たちの日頃からの振る舞い、一体感、みんなで目標達成という気持ちが、今回は特に、団体の銀メダルにもつながったんだろうなと思っております」 祝うだけにとどまらず、次代にも目を向けた。 「今回の選手たちの活躍によって、またフィギュアを始めたいという小さな子供たちが増えてくるんだろう、という期待も持てますので。そうなってくると、今 ...
THE ANSWER「時の流れ止まってない?」 35歳になった国民的スターの“挑戦"に反響「やっぱり優雅」
THE ANSWER 2月22日 22:31
... ムだった。コーポレートアンバサダーを務めており、テレビCMにも出演している。 今回出演した動画は「スペシャル企画『インラインスケートに挑戦!』篇」だ。同社の北米拠点を訪れ、インラインスケートを履いた浅田さんが、すいすいと床の上を滑っていく。笑顔ではしゃぐシーンもあった。 2010年バンクーバー五輪での銀メダルから16年。今回の挑戦姿に反響が集まった。 「真央ちゃんなんて可愛いのかしら」 「やっぱり ...
日刊スポーツ日本のメダル歴代最多24個で確定「国外最多の金5個」日本勢の全種目終了、冬季通算は100個
日刊スポーツ 2月22日 21:40
... メダル」で100個に。1956年、今回の開催都市の1つでもあるコルティナダンペッツォ大会で、アルペンスキー男子の猪谷千春が冬季では日本人初のメダルとなる銀に輝いてから、節目の大台に達した。 大会最終日の22日は、午後8時30分(日本時間23日午前4時30分)から閉会式が行われる。次回は夏季が28年にロサンゼルスで、冬季は30年にフランス・アルプス地域で行われる。 今回のミラノ・コルティナ五輪は、史 ...
サッカーキングユヴェントス、直近5試合未勝利の苦悩…指揮官は精神的な脆さを指摘「自信を失ってしまうと……」
サッカーキング 2月22日 21:32
... 揮官は「重要なのは自分たちの持っている自信だ。これまでポテンシャルを育むことはできたが、選手たちは自信を失ってしまうと、決してしないようなパスミスもしてしまう。選手たちはこの状況に閉じ込められてしまっているように感じる」とコメント。「今回の対戦相手は我々自身となる。精神的にも技術的にも解決策を講じることができれば、自分たちのパフォーマンスを表現できると思う」と、今後の戦いに向けて意気込みを示した。
産経新聞日本オリンピック委のSNS動画再生数、最高の2億回 橋本聖子会長「感謝」 ミラノ五輪
産経新聞 2月22日 21:17
... ーボード陣の大活躍を受け、橋本会長は、日本選手団団長を務めた2010年バンクーバー大会で起きたスノーボード男子代表、国母和宏の服装問題を思い出したという。「レジェンド国母選手を見て育った平野歩夢選手、今回のメダリストたちと、つながりの中で素晴らしい選手が途切れない。レジェンドがいたからこそ今の競技のすそ野、レベルの高さになっている」と語った。 自身の現役時代と同じスピードスケート女子で、通算10個 ...
NHK“その一瞬"を見つめて オリンピック それぞれの思い
NHK 2月22日 20:57
... 。 「生きるか死ぬかの狭間みたいな気持ちを、どこかに覚悟として持って挑んだ3本だった」 直前の大会で複数箇所骨折 満身創痍で五輪へ 4大会連続のメダル、そして2大会連続の金メダルをかけて臨むはずだった今回のオリンピック。 しかし直前にまさかのアクシデントが王者を襲った。オリンピック前、最後のワールドカップで試合中に転倒、骨盤付近など複数箇所を骨折した。本格的な練習再開は予選の3日前。文字どおり満身 ...
サンケイスポーツりくりゅう、三浦璃来「全ての瞬間を楽しむことができた」エキシビションで魅了し、五輪を締める/フィギュア
サンケイスポーツ 2月22日 20:56
... 振り回すなどして、会場を沸かせた。三浦の衣装の背中のファスナーが開いたままになっていることに気付いた木原が、演技中に自然に直す場面も。大会中、ミスが出て泣いていたパートナーを精神面でリードした三浦の「今回は私がお姉さんでした」との名文句にかけて「今日は僕がお兄さんでした」と笑わせた。 最後は坂本花織とともにリンク中央にあしらわれた五輪マークに触れて銀盤を後にした。木原は「五輪が自分たちを成長させて ...
デイリースポーツいきなり5打点の佐藤輝は侍ジャパンでも「SATO」 「SATOH」ではないこだわりの原点とは
デイリースポーツ 2月22日 20:56
... 侍ジャパンが今年初の対外試合で大勝。4番に入った阪神の佐藤輝明内野手がいきなり3安打5打点の活躍を見せた中、背中で踊ったのは「SATO」の文字。侍ジャパンでも、阪神と同じ背ネームで戦っている。 例えば今回の侍ジャパンのメンバーを見ると、日本ハムの伊藤大海の背ネームは「ITOH」となっている。佐藤輝も「SATOH」と表記されても間違いではない。ただ、佐藤輝は大学時代に日本代表に選出された時も「SAT ...
時事通信JOC、最多メダル獲得を評価 橋本会長、高木に敬意〔ミラノ・コルティナ五輪〕
時事通信 2月22日 20:51
... ル9個と躍進が目立った。橋本会長は日本選手団長として関わった2010年バンクーバー五輪で服装や言動が問題となった国母和宏選手を思い出したとして、「レジェンド国母選手を見て育った平野(歩夢)選手、そして今回のメダリストたち。つながりの中で素晴らしい選手を途切れなく輩出している」と語った。 #ミラノ・コルティナ2026冬季オリンピック・パラリンピック スポーツ総合 五輪 コメントをする 最終更新:20 ...
スポニチ【ミラノ五輪】日本の獲得メダルは冬季史上最多の24個で確定 4・25日本橋で凱旋パレード予定
スポニチ 2月22日 20:35
... 回2022年北京大会の18個を更新した。金メダル5個は1998年長野大会に並び最多となった。また、今大会24個を加えて日本の冬季五輪通算獲得メダルは100個に到達。第1号はアルペンスキーの猪谷千春で、今回と同じイタリアのコルティナダンペッツォで開催された1956年大会の男子回転で銀メダルを獲得していた。 今大会のメダル第1号はジャンプ女子個人ノーマルヒルの丸山希(27=北野建設)で、大会2日目の7 ...
日刊スポーツ【フィギュア】宇野昌磨さんが五輪選手をリンク外で「ボコボコにしました」と告白 その相手とは
日刊スポーツ 2月22日 20:26
... こそ共感できます」とプロゲーマーとステージを経験したことを踏まえて語った。 周囲のスケーターには「僕みたいな熱量でやっている人はいなかった」と笑ったが、ミラノ・コルティナ五輪に出場した選手の名前を挙げ「今回活躍した海外男子選手はスマブラでボコボコにしました。イリア・マリニンさん、アダム・シャオイムファさん。アダムくんは僕に勝ちたいと一番燃えていました」。リンク外で火花を散らしていたことを明かした。
東京スポーツ新聞【ミラノ五輪】JOC橋本聖子会長が〝レジェンド〟国母和宏に謝意「素晴らしい選手を途切れなく輩出」
東京スポーツ新聞 2月22日 20:17
... ルティナ五輪で日本は金メダル5個を含む、冬季五輪では過去最多24個のメダルを獲得。特にスノーボード勢が躍進し、同種目のみで金4個、計9個のメダルを手にした。 橋本会長は22日、ミラノ市内で会見に臨み「今回の総数24個の中で、スノーボードの活躍は本当に素晴らしいものだった」と語った。 スノーボードといえば、2010年バンクーバー五輪ハーフパイプ代表の国母が出国時に「腰パン」で移動し、その後の会見で「 ...
サンケイスポーツ高校日本代表候補は天理大に逆転負け 今年のテーマは『巧速』から『攻循環』に
サンケイスポーツ 2月22日 20:16
... トライを決める高校日本代表候補NO・8ロケティー・ブルースネオル(撮影・月僧正弥)指揮官によると、今回のチームも速さを求めるスタイルは変わらないが、テーマを昨年の『巧速』から『攻循環』にリニューアル。「コンタクトエリアの強さ、プレーから勇気を感じる選手」を重視し、選考しているという。 20日から始まった今回の合宿は24日までで、現在の30人の候補から26人の代表選手を選出。このメンバーが3月に2年 ...
スポニチ【侍ジャパン】西武の2年目右腕・篠原響が新たにサポートメンバーに 23日のソフトB戦に先発
スポニチ 2月22日 20:14
西武・篠原響 Photo By スポニチ 西武の2年目・篠原響が新たに侍ジャパンのサポートメンバーに加わった。23日のソフトバンクとの壮行試合(宮崎)に先発する。 福井工大福井から24年ドラフト5位で入団した19歳の右腕は「(サポートメンバーは)凄くびっくりした。いろいろと学び、吸収して帰ってきたい」。 1年目の昨季は2軍で8勝をマークし、1軍でも2試合に先発。今回の選出を飛躍へのきっかけにする。
毎日新聞WBC、井端ジャパンが初実戦 阪神選手の猛打で監督はうれしい悲鳴
毎日新聞 2月22日 20:13
... ンスタジアム宮崎で2026年2月22日、玉城達郎撮影 森下は「一打席一打席工夫しながら、頑張りました」と話したが守備でもアピール。本来は右翼だが、この試合では左翼と中堅をこなしてみせた。外野手が少ない今回の日本代表では貴重な存在。「両ポジションできたのはすごく良かった」と喜んだ。 このほか、1番の近藤健介(ソフトバンク)も3打数2安打と順調。井端弘和監督は試合後、「こっちは、打ってくれれば打ってく ...
Abema TIMES「やっぱり美人」人気日本人女子レスラー、“素顔"のオフショットに反響…私服姿の自撮りにほっこり「美食家の女帝だ」
Abema TIMES 2月22日 20:00
... スタグラムを更新。同17日にテネシー州メンフィスで行われたWWE「RAW」放送後に撮影されたとみられるオフの自撮りショットを公開した。 遠征先で食事を楽しむ自撮りショットが定番となっているアスカだが、今回はパエリア風の米料理と片手にパシャリ。ピンクのキャップにパネルカラーのマフラーを合わせるファッションセンスで、フェイスペイントを施していない素顔の表情はとても“極悪ヒール女子"とは思えない。 ファ ...
日刊スポーツ札幌五輪招致に言及「自国開催目指すのは当然…前向…
日刊スポーツ 2月22日 19:52
... ることで、その国の大きな目標ができる。スポーツによって健康や新しい産業が生まれてくる。それは(21年)東京大会もそうだった。前向きに捉えるのは決して悪いことではない。開催国をまたいだり、共催をしたり、今回のように2都市開催のような取り組みだったりは、これからの時代に受け入れられやすくなると思う。これだけ冬季大会で注目されて関心を持っていただけたので、前向きに機運醸成につながっていけばいい」と言及し ...
日刊スポーツJOC橋本会長「国母選手のこと思い出した」当時団長で謝罪、スノボ最多9個のメダル獲得に感慨
日刊スポーツ 2月22日 19:48
... た。私が本当にラッキーだったのは(会場)リビーニョに初日に行って、木村選手、木俣選手の金銀を見ることができたこと。まさに、国母選手のことを思い出しました。レジェンド国母選手を見て育った平野選手、そして今回のメダリストたち。つながりの中で、素晴らしい選手を途切れなく輩出している。国母選手、けがをして普通では考えられないようなパフォーマンスをした平野選手。それが競技の裾野拡大やレベルの高さにつながって ...
日刊スポーツ【日本ハム】前回KOの浅利太門、立ち上がり連打も無失点「試合の入りは前回よりは少し前進」
日刊スポーツ 2月22日 19:45
... 2日◇名護 日本ハム2年目右腕の浅利太門投手(23)がチーム最初のオープン戦先発を担い、2回2安打1三振無失点と、上々の投球を披露した。 前回登板した15日楽天戦は、1回持たず4安打2四球4失点KO。今回は初回にいきなり連打を浴び無死一、二塁とされたが、そこから粘って、無失点で切り抜けた。「試合の入りは前回よりは少し前進できたと思うが、スライダー以外の球種はまだまだ。他の球種も精度を上げていかない ...
東京スポーツ新聞【ミラノ五輪】日本選手団の特別チームがSNSを24時間監視 誹謗中傷の削除申請は1919件
東京スポーツ新聞 2月22日 19:41
... を獲得。特にスノーボード勢の躍進が目立ち、同種目のみで金メダル4個を含む計9個のメダルを手にした。 躍進の要因について、伊東団長は「(2018年)平昌大会、(22年)北京大会からベテランの選手たちと、今回勢いのある若い選手たちが一つの目標に向かって、うまくかみ合ったと思う。そして五輪をたくさん経験しているベテランの選手たちが、若い選手を引っ張ってくれたのも感じている」と挙げた。 また今大会は日本選 ...
産経新聞阪神の村上頌樹、全球種「コントロールできた」 2回無安打無失点に好感触 オープン戦
産経新聞 2月22日 19:32
... 全球種を試したといい「うまくコントロールできたところもあった。空振りも取れたし、良かった」と好感触を得た。 キャンプでは効率良く球に力を伝えられるフォームを試行錯誤。「しっくりきて投げられている」と、今回は従来の2段モーションで伸びのある球を投げ込んだ。 昨季は最多勝と最多奪三振、勝率第1位の3部門でタイトルを獲得。昨季に続く開幕投手に向け「選ばれたら光栄だが、任されたところでしっかりやりたい」と ...
デイリースポーツ【熊本G1】来年2月の広島全日本選抜を見据える松浦悠士「地元G1にS班で臨むのは最低ライン」
デイリースポーツ 2月22日 19:31
... (立川)を優勝して頂点に立ったが、その後はケガの影響もあり、G1決勝進出が24年11月の競輪祭(小倉)のみと苦戦。昨年もG1では活躍ができなかったが、12月に佐世保、広島で記念V2と勢いを取り戻して、今回も決勝進出を果たした。 リズム好転のきっかけは地元バンクの復活だ。「昨年後半に広島競輪場の改修が終わって、競輪場で練習ができるようになった。今年に入ってからは日本選手権(平塚)の特選シード権も狙え ...
スポニチ【スノボ】村瀬心椛 26日の全日本選手権は出場せず来場予定「魅力を伝えたい」「ただ単に楽しみたい」
スポニチ 2月22日 19:31
... ァンから拍手と歓声で祝福された。 村瀬心椛は、ビッグエアで銅メダルを獲得した2022年北京五輪に続く2大会連続のメダル獲得。今回は金と銅の2つを首から提げ、メダル同士がぶつかる金属音を奏でながら報道陣の取材に応じた。「初めて(五輪に)出た時は銅メダルだけで終わってしまったけど(今回)2つメダルを獲れたのはもの凄く成長したことだなと思います。皆さんのおかげでこうしてメダルを獲得できてうれしい。スノー ...
日刊スポーツ【オーシャンS】G1馬ルガルが完全復調/今週の注目レース
日刊スポーツ 2月22日 19:30
... 。同馬もこの後はドバイ遠征が予定されており、いいステップを踏みたいところだろう。 インビンシブルパパ(牡5、伊藤大)は3走前から芝に転向し、2走目のCBC賞であっさり重賞初制覇。まだ底を見せておらず、今回の相手でも楽しみはある。 その他、シルクロードSを16番人気で勝ったフィオライア(牝5、西園正)や僚馬のビッグシーザー(牡6)、距離短縮で新味を求めるファンダム(牡4、辻)など好メンバーがそろう。
東京スポーツ新聞【東京女子】荒井優希がプリプリ王座取りへ闘志 王者・渡辺未詩の前で「ギブじゃ、おらぁっ!」
東京スポーツ新聞 2月22日 19:27
... らぁぁぁぁっ!」と絶叫。キラはたまらずマットを叩いてギブアップの意思を示した。しかし荒井はすぐには技を解かず、渡辺をにらみつけながら締め上げ続け、レフェリーの制止でようやく解放した。 試合後の荒井は「今回は勝ったけど、未詩さんに届かない部分が多い。変わらなきゃいけない部分もたくさんあるし、捨てなきゃいけないところは全部捨てて、生まれ変わって、前哨戦の段階から勝てるようにしたい」と課題を口にした。さ ...
時事通信新潟に異色のスノボ専門学校 HP銅・山田琉聖が通うJWSC〔ミラノ・コルティナ・オリンピック〕
時事通信 2月22日 19:24
... 元の北海道に通った植木さんから学校の魅力を伝えられ、入学を決めた。世界の舞台で活躍する姿に、植木さんは「在校生にとっても誇りだし、地域の元気づけにもなる」とうれしそうに話す。 山田と冨田せなが出場した今回の五輪では、学校でパブリックビューイングが行われ、未明にもかかわらず各日40人ほどが集まった。表彰台に上がった山田について、植木さんは「これからも彼らしいパフォーマンスで、世界を代表するアスリート ...
スポニチWBC連覇の鍵を握る近藤健介 打順は大谷翔平の前?後ろ? 本人の希望は「できれば…」
スポニチ 2月22日 19:18
... 前回WBCで3番・大谷翔平の前を打つ2番に入り、打率.346&出塁率.500といずれも高い率を残して世界一に大きく貢献。 今回は“二刀流"を封印してDHに専念する大谷が何番に入るのかという問題とともに、重要な鍵となる大谷の次の打者が誰になるのかにも注目が集まっている。 立浪氏に「今回も打線の軸に」と声をかけられた近藤は「ポイントゲッターになる選手はいっぱいいるので、塁に出て相手にプレッシャーをかけ ...
日刊スポーツ札幌五輪再招致へ「前向きに機運醸成つながれば」JOC橋本聖子会長
日刊スポーツ 2月22日 19:13
... ることで、その国の大きな目標ができる。スポーツによって健康や新しい産業が生まれてくる。それは(21年)東京大会もそうだった。前向きに捉えるのは決して悪いことではない。開催国をまたいだり、共催をしたり、今回のように2都市開催のような取り組みだったりは、これからの時代に受け入れられやすくなると思う。これだけ冬季大会で注目されて関心を持っていただけたので、前向きに機運醸成につながっていけばいい」と言及し ...
スポーツ報知【五輪】橋本聖子会長 「りくりゅう」と坂本花織の名前出し活躍を評価 「若いアスリートたちを引っ張ってくれた」…日本フィギュアで最多6個のメダル
スポーツ報知 2月22日 19:13
... 日本女子としては初めて2大会連続メダルを獲得した。「チームジャパンとしての一体感。こういったものが、複数メダルを獲得する大きな力になったのだろうと思う」と橋本会長。団結力を強調し「そういった気持ちが、今回の特に団体での銀メダルにもつながったんだろうなというふうに思っております」とした。 「りくりゅう」ペアの活躍は、国内でも反響を呼んでいる。これまで日の当たらなかった競技にスポットライトがあたり、フ ...
サンケイスポーツ村瀬心椛「おすしを食べにいきたい」 金メダルを胸に凱旋帰国/スノボ
サンケイスポーツ 2月22日 19:04
... つのメダル(金4、銀2、銅3)という大躍進で凱旋(がいせん)。空港に集まった約200人の出迎えを受け、村瀬は「前回(銅メダルの)北京五輪はコロナ禍で(出迎えの人が)少なかったけど、今回はたくさんの方が来てくれた」と感激。「今回2つメダルを取れたことは成長したことだと思っている」と振り返った。 帰国後にしたいことを問われ、「大好きなおすしを食べにいきたい」と笑顔。26日の全日本選手権・ビッグエア(福 ...
産経新聞帰国の村瀬心椛「スノボ、見てもらいたい」 木村葵来「和食食べたい」 200人が祝福
産経新聞 2月22日 18:58
... のメダル獲得と大活躍した日本選手が22日に帰国し、女子のビッグエアで優勝し、スロープスタイルで3位だった村瀬心(ここ)椛(も)(TOKIOインカラミ)は成田空港で「初めて出た前回は銅メダルに終わった。今回2つメダルを取れて、ものすごく成長した。スノーボードがもっと広まって、たくさんの方に見てもらえたらうれしい」と笑顔で語った。 到着ゲートには約200人が集まり祝福された。スロープスタイルで冬季五輪 ...
スポニチJOC橋本会長がスノボ界のレジェンド国母さんに感謝「歴史の中で…」バンクーバー五輪では因縁の間柄
スポニチ 2月22日 18:58
... 年。木村、木俣のメダル獲得を目の当たりにして、「その時に国母選手のことを思い出した」と語った橋本会長。続けて「そうした歴史の中で、ジュニアから始まり、レジェンドの国母選手を見て育った平野(歩夢)選手、今回のメダリスト、つながりの中で素晴らしい選手を途切れなく輩出していただいた」と現在のスノーボード勢の活躍の源流となった国母さんに感謝した。 続けて「ケガをして、あれだけのパフォーマンスをした平野歩夢 ...
時事通信菅野智之と菊池雄星が合流 侍ジャパン
時事通信 2月22日 18:48
... に帰国し、朝に宮崎空港に到着したばかり。「時差ぼけは普段からあまり感じない」。移動の疲れも見せずに球場入りし、個別でキャッチボールなどを行った。日米で豊富な実績を残しながら、WBC代表に選出されるのは今回が初めて。「メンバーと会って、ユニホームを着て、改めて『やるぞ』というスイッチが入った」。言葉に力がこもった。 #MLBの日本選手 スポーツ総合 野球 コメントをする 最終更新:2026年02月2 ...
日刊スポーツV逸2位で悔し涙の岩井千怜「鼻歌を歌いながら自分の世界観をつくっていた」一問一答
日刊スポーツ 2月22日 18:42
... プレーしていたが、なかなかうまくいかないのがゴルフだなと改めて思った。 -ノーボギーで回れた 岩井千 結構シビアなパーパットもあって沈めてしのいでいたが、やはり15番のバーディーを外してしまったのが、今回のキーだったと反省しています。 -収穫は 岩井千 今週こんなにいいプレーもできると思ってなかったので、上位争いで戦えたことは自信になったし、気持ちの持ち方も今週で学べて、大人になった。今後につなが ...
サンケイスポーツ岩井千怜、1打差2位に「気持ちの持ち方も今週で学べて大人になった気がする」/米女子ゴルフ
サンケイスポーツ 2月22日 18:32
... いた。なかなか上手くいかないのがゴルフだと、改めて思いました」 --パーセーブで流れをつくっていた 「結構、シビアなパーパットでしのいでいた。15番のバーディーパット(30センチ)を外してしまったのが今回のキーだったと反省しています」 --今週は完ぺきではなくてもいいと言い聞かせながらと話していて、落ち着いていたが、ポジティブに捉えられることは 「今週こんなにいいプレーができると思っていなかった。 ...
時事通信村瀬心椛「成長できた」 深田茉莉、木村葵来らメダリスト帰国―スノーボード〔ミラノ・コルティナ・オリンピック〕
時事通信 2月22日 18:30
... ビッグエア(BA)とスロープスタイル(SS)に出場した日本選手が22日、成田空港に帰国した。女子のBAで金メダル、SSは銅の村瀬心椛(TOKIOインカラミ)は、「前回は(BAの)銅メダルで終わったが、今回二つ取れたのは成長したということ。みんなでメダルを獲得できたこともうれしい」と振り返った。 村瀬心、深田ら喜び語る 日本勢、メダル9個の活躍―スノーボード〔ミラノ・コルティナ五輪〕 日本勢は男女各 ...
サンケイスポーツ侍ジャパン・伊藤大海、2回無失点「いい時間になった」
サンケイスポーツ 2月22日 18:27
... ャパン・伊藤大海投手(日本ハム)は2回1安打無失点で修正力を見せた。「いい時間になった」。1イニング目の三回は時間制限のピッチクロックが気になって球を握り損ねたこともあったというが、四回は無死一、三塁で併殺に料理するなど冷静に対処。大会ルールで実戦登板するのは今回が初めてで「切羽詰まる感じはあったけど、2イニング目からは余裕を持ってできた」とうなずいた。 一球速報へ侍ジャパンメンバーへ日程・結果へ
スポニチ【大阪マラソン】元阪神・原口文仁氏「感謝」の42・195キロ「一人では生きていけない」と再確認
スポニチ 2月22日 18:15
... た原口氏は改めて感謝の思いを口にした。 「(昨年、甲子園球場で)引退試合をしていただきましたが、球場に来られない方もいらっしゃったと思います。多くの方々に直接、感謝の思いを伝えたくて走りました。それが今回、マラソンに挑戦した目的でした」 昨季限りで現役を引退。阪神一筋、16年間のプロ野球人生だった。12年シーズン後には椎間板性の腰痛のため、育成契約に降格。16年に支配下復帰後は右肩の負傷もあり、登 ...
デイリースポーツ宇野昌磨さんが日本勢の五輪活躍に「僕もゲームで負けてられない」マリニンを「スマブラでボコボコにした」
デイリースポーツ 2月22日 18:14
... た」と苦笑い。ただ、「今回活躍した海外男子選手は全員スマブラで1人ずつボコボコにしました。イリア・マリニンさん、アダム・シアオイムファさん。一番はアダムくん、アダムくんが一番僕に勝ちたいと燃えて頑張っていましたけど、ボコボコにしました」とまさかのエピソードを披露した。 宇野さんは18年平昌五輪で銀メダル、22年北京五輪で銅メダルを獲得。北京五輪では団体銀メダルも獲得している。 今回の五輪では、日本 ...
日刊スポーツ【競輪】前回初めて決勝進出を逃したルーキー畑崎大輝が仕切り直しの一戦/平塚ミッド
日刊スポーツ 2月22日 18:09
仕切り直しの一戦に臨む畑崎大輝(撮影・一 樹) <平塚競輪:ミッドナイト競輪>◇F2◇前検日◇22日 ルーキーの畑崎大輝(24=青森)は前回広島の準決4着で、7月の本格デビュー以来初めて決勝進出を逃した。 「同期に『俺、1回も決勝外したことないんだよね』って自慢した途端に外してしまって…」と苦笑いを浮かべた。 仕切り直しとなる今回、予選6Rをしっかり勝ち切って再び流れをつかむ。
47NEWS : 共同通信高木美帆に依存、男子は不振 メダル減少、層の薄さ露呈
47NEWS : 共同通信 2月22日 18:08
... 也が6位で個人種目ただ一人の入賞だった。前回銅メダルの森重航は左膝痛が響いて10位。 女子500メートルで13位の吉田雪乃は苦い経験を糧とできるか。 31歳の高木は来季以降の去就を「未定」とし、団体追い抜きで主軸の佐藤綾乃は今回が最後の五輪と明言。世代交代は急務だ。全体的に中国やイタリアなどが台頭して勢力図が変化する中、日本は立て直しに向けた具体策が問われている。(共同) スピードスケート高木美帆
産経新聞冬季五輪22日閉幕、3月6日から冬季パラ 半世紀の節目、ロシアも参加 村岡桃佳らに期待
産経新聞 2月22日 18:06
... 手を派遣予定だ。 有望なのはスキー、スノーボードや車いすカーリングで初採用の混合ダブルス。懸案は主力のけがで、アルペンスキー女子で前回3冠のエース村岡桃佳(トヨタ自動車)が昨年11月に左鎖骨を折った。今回は出場種目を絞る可能性もある。 大会にはウクライナへの侵攻を続けるロシアと同盟国ベラルーシの計10選手が出場予定。国旗や国歌を使用可能な国を代表する形での参加が認められ、反発も広がっている。(共同 ...
FNN : フジテレビ「スケートを楽しむ」フィギュア最年少メダリストに!新潟市出身・中井亜美(17) “銅メダル"獲得までの軌跡
FNN : フジテレビ 2月22日 18:00
... まなきゃ結局やっていけないと思っている。それは今でも大切にしていること」 その言葉通り、オリンピックという舞台も重圧をはねのけ全力で楽しんだ。表彰台後のインタビューでは満面の笑みを見せた中井選手。 「今回の初めてのオリンピックすごく楽しめたし、本当にこの夢の舞台で演技するだけでもすごいことなのに、こうやってメダルもとれて、本当に夢が叶った気分」 NST新潟総合テレビ 新潟の最新ニュース、身近な話題 ...
47NEWS : 共同通信帰国の村瀬心「ものすごく成長」 スノボ金、木村「和食食べたい」
47NEWS : 共同通信 2月22日 17:57
五輪スノーボードで計9個のメダルを獲得した日本選手が22日に帰国し、女子ビッグエアで優勝し、スロープスタイル3位だった村瀬心椛は成田空港で「初めて出た前回は銅メダルに終わった。今回二つメダルを取れて、ものすごく成長した。スノーボードがもっと広まって、たくさんの方に見てもらえたらうれしい」と笑顔で語った。 到着ゲートには約200人が集まり祝福された。スロープスタイルで冬季五輪の日本女子最年少となる1 ...
日刊スポーツ【谷繁元信】井端監督が目指す野球はディフェンスベース 源田壮亮に侍野手陣のリーダー的役割期待
日刊スポーツ 2月22日 17:46
... (フィリーズ)、アルカンタラ(マーリンズ)らメジャーの投手陣がそろう。米国代表は昨年のア・リーグ、ナ・リーグのサイ・ヤング賞投手のスクバル(タイガース)、スキーンズ(パイレーツ)が投手陣の中心にいる。今回はライバル国の投手陣がいいので、守備、機動力を駆使する野球の方が、勝つ確率は高くなると思う。 前回のWBCで源田は右手小指を骨折しながらも強行出場し、優勝に貢献した。経験値も含め、大谷に負担をかけ ...
THE ANSWER「まさか出るとは…」G1開幕戦は悪夢再現ならず「買えない」「怖すぎて」連覇コスタノヴァの選択に苦悩の声
THE ANSWER 2月22日 17:45
... 覇を飾った。勝ちタイムは1分35秒4。鞍上はクリストフ・ルメール騎手。近走、出遅れ癖が目立っていたが無事にスタートを決め、「まさかちゃんとゲートを出るとはな…」などの声が上がっている。 コスタノヴァは今回初めてブリンカーを着用して出走。出遅れ癖があったが、この日は問題ないスタート。二の足ですぐに馬群に取りついた。中団から進めると直線では外に持ち出され、上がり最速となる3ハロン35秒2の豪脚でまとめ ...
スポーツ報知岩井千怜・一問一答「鼻歌を歌い、自分の世界観を作った」「ジーノが素晴らしい」 1打届かず涙の2位
スポーツ報知 2月22日 17:45
... プレーしてた。なかなかうまくいかないのがゴルフだなと改めて思った」 ―ボギーなしで流れを作った。 「けっこうシビアなパーパットを沈めてしのいではいたけど、15番のバーディーパットを外してしまったのが、今回のキーだったなと反省してます」 ―落ち着いてプレーしていた。 「今週、こんなにいいプレーできると思ってなかった。まずは上位で戦えたことは自信になった。気持ちの持ち方も学べて、大人になった気がした。 ...
日刊スポーツ【フェブラリーS】初砂サクラトゥジュールは13着「ダートの負担が大きかったのか」キング騎手
日刊スポーツ 2月22日 17:24
... に終わった。鞍上は「ダートは初めてでしたが、キックバックは気にならず砂をかぶっても耐えてくれました。直線も手応え良くもう少し伸びると思ったが、ダートの負担が大きかったのか」と分析した。 短期免許最終週の今週は5勝を挙げ、積み上げた勝ち鞍は16勝。今年の冬もキング姐さんは存在感を示した。「今回も関係者の皆さまのおかげで結果を残すことができてうれしく思います」と感謝の思いを述べ、東京競馬場を後にした。
サンケイスポーツJuice=Juice、SNSで大バズリしリリースイベント再開催 ツアー最終日5・27ぴあアリーナMM公演も発表
サンケイスポーツ 2月22日 17:21
... オ(MV)で見せたノリのいいラテンのリズムに合わせたダンス動画がSNS上で話題に。MVの再生数は700万回を突破し、著名人らが投稿した「踊ってみた」動画なども合わせると総再生数が約4億回の大バズリに。今回異例のアンコールイベントが開催された。 同曲でスタートし、いきなり大盛り上がり。井上玲音が「特別バージョンでたくさんの曲を披露します」と宣言。その言葉通り、両A面曲「四の五の言わず颯と別れてあげた ...
Abema TIMES「強すぎ」昨年はキング、今年はルメール! 連覇で東京ダート8戦7勝コスタノヴァにファンドン引き「よほど合うんだな」【フェブラリーS】
Abema TIMES 2月22日 16:59
... C.ルメール騎手と異なる騎手が乗り連覇を達成。昨年のキング騎手はJRA史上初となる女性騎手が平地G1初制覇としても話題となったが、ルメール騎手に乗り替わっても強さは変わらなかった。 なおコスタノヴァは今回のレースで東京ダート8戦7勝、2着1回と無類の強さを継続。SNSでも「強い競馬だったな」「強すぎ」「ものすごい末脚だった」「馬の強さもだがルメール騎手上手過ぎ」「ここ一番で決めるのは流石です」と人 ...