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スポーツ報知【広島】新井貴浩監督、18安打11得点の口火切った菊池を称賛「いい打撃で若手を引っ張ってくれた」連敗は3でストップ
スポーツ報知 4月29日 05:00
... 打点以来の4打点。打率1割台と低調だった小園は、8試合連続安打で今季初の猛打賞。さらに3戦ぶりスタメン復帰のドラ1・平川も開幕戦以来の打点をマーク。すべてがかみ合い、連続2得点以下は8試合でストップした。 今季は3点差勝利が2試合、1点差勝利が5試合と苦しい勝利が多かった。まだ借金6あるが、指揮官が「底(の状態)は抜けてきた」と繰り返してきたように、大勝を機に逆襲へ転じる。(畑中 祐司) 試合詳細
朝日新聞ヤクルト・オスナの登録を抹消 プロ野球
朝日新聞 4月29日 05:00
[PR] 打撃不振のため28日、出場選手登録を取り消された。オスナは開幕から全試合で4番を打ち、打率2割4分7厘、2本塁打、10打点。内山、茂木が1軍に昇格した。
読売新聞カープのベテラン菊池の先制打、打線活気づけ猛攻呼ぶ…「良い所を抜けてくれた」
読売新聞 4月29日 05:00
... 安堵(あんど) の表情を浮かべた。 3回2死3塁、先制の適時打を放った菊池(28日)=片岡航希撮影 試合前時点でチームには七つの負け越しがあり、現在5位と苦しい戦いが続いている。特に得点力不足は深刻で、総得点50は、トップの阪神(103)の半分にも満たない。 それでも菊池は、レギュラーシーズン(143試合)という大局を見続けることを忘れない。「投手は打たれようと思って投げているわけじゃないし、僕ら ...
日刊スポーツアジア人初のカブスと契約 慶大野球部・加藤貴昭部長「毎日が修学旅行」月10万円給与も充実
日刊スポーツ 4月29日 05:00
... ーや最多勝のタイトルを取りエースに上り詰めたカルロス・ザンブラーノ氏らとともに2年間一緒に戦った経験は貴重だった。1年目は月850ドル、2年目は900ドル。当時のレートで月10万円程度の給与だったが、試合と移動の繰り返しで使う機会がなかった。「毎日が修学旅行のようでした」と充実の時間だった。 慶大では打てる捕手として活躍したが、もともと野球は大学で一区切りと思っていた。卒業後はプログラミングやデー ...
デイリースポーツ日本ハム「カッちゃん」で勝った カストロ昇格即同点打&決勝弾 新庄監督が自画自賛「上げ時、完璧でしたね」
デイリースポーツ 4月29日 05:00
... ることができた」と胸を張った。 開幕から7試合に出場して16打数2安打の不振で17日に登録抹消。2軍では、とにかく打席数をこなした。7試合中5試合でマルチ安打を記録するなど打率・367、2本塁打の結果を残して再び1軍へ。指揮官は、右投手と多く対戦したことを良化の要因に挙げ「目の慣れ。1本目なんか素晴らしい右中間のヒット。あれができるようになれば、もうずっと試合に出られる」と称賛した。 追いついた後 ...
読売新聞森保監督「我々はダークホース」…欧州組100人いてもビッグクラブの主力はわずか
読売新聞 4月29日 05:00
... ーグで優勝できるようなチームのレギュラーが増えれば、日本代表も次のステップにいける」と語っていたが、「大国」との差は大きい。 菅原(ブレーメン)は「上に行く選手は大一番で結果を出せる。生きるか死ぬかの試合を毎回やっていくしかない」と話す。世界のトップ集団への踊り場にいるのか。それとも大きな壁に阻まれているのか。歴史を切り開くための挑戦は続く。 読売新聞を検索でお気に入りに (詳しくはこちら) サッ ...
デイリースポーツ巨人ドラ1竹丸 広島との初対戦「楽しみ」 広島出身左腕「一番身近な球団だったので」
デイリースポーツ 4月29日 05:00
... 巨人1-11広島」(28日、東京ドーム) 巨人のドラフト1位・竹丸和幸投手(24)4勝目を目指して29日の広島戦(東京ド)に先発する。 広島出身の左腕にとってカープは特別。崇徳高時代には3連覇を見た。「一番身近な球団だったので楽しみです」と公式戦での初対戦を心待ちにし、9連戦ということも考えて「しっかり試合を作れるようにというのを考えて、その上で長いイニングを投げられたらベスト」と闘志を燃やした。
日刊スポーツ【西武】岩城颯空 決勝被弾でプロ初黒星「1球の怖さをあらためて感じました」
日刊スポーツ 4月29日 04:55
... 西武の勝率5割復帰はならなかった。 1-1の9回、クローザーを任されるルーキー岩城颯空投手(22=中大)がマウンドへ。2死を奪ったものの、日本ハムのカストロに特大の決勝本塁打を浴びた。岩城はプロ初黒星。「あの1球がなかったら(試合も)どうなっていたか分からないので。1球の怖さをあらためて感じました」と唇をかんだ。 初回長谷川の1号ソロのみの1安打負け。5割復帰、貯金…にはやはり「打」が必要になる。
サンケイスポーツ【MLB】千賀滉大IL入り…「腰椎の炎症」 26日ロ軍戦後に精密検査 平均球速2.25キロ低下 直近3試合連続で4回持たず メッツ苦境
サンケイスポーツ 4月29日 04:50
... 傷者リスト(IL)に入ると発表した。千賀が26日ロッキーズ戦に先発し、2回⅔を投げ3安打3四球、3失点で降板。試合後にはコンディションの異変を認め、精密検査を受ける予定だと明かしていた。 今季の千賀は開幕ローテーションに入り、最初の2登板は6回2失点、5回⅔で2失点と好スタート。ただ、続く2試合はいずれもは7失点でノックアウト。26日の登板は中8日と間隔を空けて先発したが、最速96・3マイル(約1 ...
THE ANSWER「安すぎる」の声も…村上宗隆、53億円契約は「正解」 米記者が力説するワケ「来季終われば…」
THE ANSWER 4月29日 04:43
... 献した。米記者は2年53億円の契約を「正解」とした。 村上が3試合ぶりの一発を叩き込んだ。7回の第4打席。無死二、三塁から右越えへ運んだ。値千金の逆転3ランだ。 アルバレス(アストロズ)、ジャッジ(ヤンキース)を上回ってメジャー単独トップに立つ12号。飛距離382フィート(約116メートル)、角度48度というムーンショットだった。 この試合前、米専門局「MLBネットワーク」公式Xは、ジョン・ヘイマ ...
フルカウントメッツ、千賀滉大が腰椎の炎症でIL入り 0勝4敗&防御率9.00の不振…球団発表
フルカウント 4月29日 04:27
... 日)のロッキーズとのダブルヘッダー第2試合に先発し、3回途中3失点で4敗目。今季5度目のマウンドでも白星を挙げられなかった。11日、17日の試合でいずれも7失点するなど、0勝4敗、防御率9.00と不安定な投球となっていた。 千賀は2022年オフに5年7500万ドル(約120億円)でメッツ入り。1年目の2023年に12勝、防御率2.98の好成績を残し、昨季は22試合登板で7勝6敗、防御率3.02だっ ...
四国新聞四国ILplus=香川、ソフト3軍を完封
四国新聞 4月29日 04:00
... ―0 ▽勝 照屋4試合1勝2敗 ▽敗 村田1試合1敗 ▽本塁打 森元1号(3)(香) ▽二塁打 長嶺▽盗塁 高木優、アルモンテ▽失策 モレノ ▽試合時間 2時間18分 ▽日本トーター 徳 島012000000―3 高 知010001000―2 (徳)荒木、山崎、鎌田―岸本、関本(高)秋本、斉藤―釣谷 ▽本塁打 楠田1号(1)(徳)ガルシア4号(1)、釣谷1号(1)(以上高) ◆代替試合の日程決まる ...
四国新聞J2・J3百年構想リーグ=カマタマきょうホーム金沢戦 「屋島初勝利」へ闘志
四国新聞 4月29日 04:00
... 込めた。 カマタマーレのアカデミー出身のDF田尾とFW浅田は、ひときわ強い思いを持って地元高松市での試合に臨む。 高卒5年目の田尾は8試合連続先発出場中で、「ゲームを重ねるごとに自信がつき、自分の特長を出せている」と充実。「絶対に屋島で勝つ」と意気込みを示す。 同学年で大卒1年目の浅田はスタメンを9試合続けている。屋島開催はいずれも無得点の敗戦。「屋島初ゴールは自分が取る」とプロ初ゴールとの両取り ...
四国新聞卓球 日本リーグ選手権=宮川(協和キリン=丸亀出身)4強 男子シングルス
四国新聞 4月29日 04:00
... グトーナメントは25日までの4日間、熊本県の菊陽町総合体育館で行われ、県関係は男子シングルスで丸亀市出身の宮川昌大(協和キリン)がベスト4入りした。 宮川は予選リーグを1位通過し、決勝トーナメントは4試合を勝ち上がって4強進出。準決勝は、1月の全日本選手権シングルス4強の谷垣佑真(ケアリッツ・テクノロジーズ)に0―3で敗れた。 県勢女子の百十四銀行勢は、シングルス、ダブルスとも決勝トーナメントの2 ...
四国新聞B3リーグ PO1回戦第1戦=香川、接戦制し先勝
四国新聞 4月29日 04:00
... 付かれる展開はあると思っていた」という高橋育。「(レギュラーシーズンの)52試合で大事にしてきたことを、もう一度やり通そう」とあらためて闘志を高めて最終Qを迎えた。 残り約8分で得たフリースローを2本決めて63―59とすると、続くプレーではランプキンのパスをフリーで受けて3点シュートを沈め、試合の流れをぐっと引き寄せた。この試合、チーム2位の14得点を挙げて勝利に貢献。「チームメートを信じていつも ...
サンケイスポーツ【ボクシング】具志堅用高氏「早く止めれくれって感じだったもん」
サンケイスポーツ 4月29日 04:00
... が元世界2階級制覇王者で同級1位のフアンフランシスコ・エストラダ(36)=メキシコ=に9回終了TKO勝ちしたことについて語った。 エストラダは那須川のボディー攻撃を受けて左肋骨を2本骨折。途中棄権した試合後は病院に直行した。その後、インスタグラムで「素晴らしいファイターと対戦した」と相手をたたえた。 具志堅氏は「ちょっと手が少ないなと思ってた。痛いよ、あれ。早く止めれくれって感じだったもん。頑張っ ...
スポニチJ2新潟 29日に敵地で富山戦 ボランチで好調を維持するMF大西は「精いっぱい頑張りたい」
スポニチ 4月29日 04:00
... ルと走力の高さを武器にして過去7試合連続で先発出場しており、欠かせない存在だ。「試合を重ねて自分とチームの動きが、お互い分かってきた」と手応えも口にする。 今季序盤は連係不足を感じ、前線まで顔を出すことを抑えていた部分もあったが既に解消。「後ろ(の選手)がしっかりマークを受け取ってくれるので前に行きやすくなっている」と守備範囲が広がったことで特長を発揮できていて、2試合連続のクリーンシートに大きく ...
山陰中央新聞プロ野球の結果(28日)
山陰中央新聞 4月29日 04:00
セ・リーグ 巨人-広島3回戦(広島2勝1敗、18時1分、東京ドーム、42,058人) 広島002 040 104│11 巨人000 001 000│1 ▽勝 床田5試合1勝2敗 ▽敗 則本4試合2敗 ▽本塁打 坂倉2号(3)(則本)キャベッジ5号(1)(床田)佐々木2号(1)(北浦)矢...
大分合同新聞「大分商VS広島商」高校野球史に残る名勝負再び 5月2日、別大興産スタジアムで対戦
大分合同新聞 4月29日 03:00
高校野球史に残る名勝負が再び―。大分商野球部は5月2日、大分市の別大興産スタジアムで、広島商を招いて試合をする。両校は1974年春のセンバツで対戦。大分商が14盗塁を許しながら勝利した試合は、今も語り草となっている。...
サンケイスポーツ具志堅用高氏「天心が生き残ったの。再起戦にすごい相手を呼んで勝った」
サンケイスポーツ 4月29日 03:00
... 沖縄県石垣市出身。興南高時代にインターハイで優勝し、74年にプロデビュー。石垣島に住む「カンムリワシ」の異名を取り、76年にWBA世界ライトフライ級王座獲得。連続防衛の日本記録が13で途切れた81年の試合を最後に引退。プロ戦績は24戦23勝(15KO)1敗。 ■那須川 天心(なすかわ・てんしん) 1998(平成10)年8月18日生まれ。千葉県松戸市出身。15歳の2014年にキックボクシングでプロデ ...
スポニチオイシックスが元NPB右腕・国吉を獲得へ DeNA、ロッテで主に救援で313試合登板
スポニチ 4月29日 03:00
... の矢を立てた。横浜(現DeNA)、ロッテで通算313試合に登板した国吉だ。 国吉は秀岳館(熊本)から09年育成ドラフト1位で横浜(現DeNA)に入団。1メートル96の長身右腕は球威ある直球をアピールし、2年目の11年途中に支配下登録された。入団当初は先発として期待されたが伸び悩み、14年途中から救援に転向して才能が開花。勝ちパターンに定着して49試合に登板し、2勝3敗2セーブで14ホールドも記録し ...
スポニチホワイトソックス村上宗隆 全米単独トップ12号 日本選手最高の打球角度48度 滞空時間6・1秒
スポニチ 4月29日 02:40
... ・村上(AP) Photo By AP ホワイトソックスの村上宗隆内野手(26)が27日(日本時間28日)、エンゼルス戦で両リーグ単独トップとなる12号3ランを放った。雨で試合開始が3時間遅れる中、午後11時48分に飛び出した3試合ぶりの逆転弾は、打球角度48度の「ムーンショット」。規格外の一発でシーズン67本ペースとした。 滞空時間は6・1秒だった。1点を追う7回無死二、三塁。村上が左腕・ポメラ ...
スポニチドジャース大谷翔平 連日の3安打 逆転サヨナラ勝ちに貢献
スポニチ 4月29日 02:39
<ドジャース・マーリンズ>9回、タッカーの中前打でサヨナラの生還をし喜ぶ大谷(撮影・沢田 明徳) Photo By スポニチ ドジャース・大谷が2試合連続3安打を記録し、逆転サヨナラ勝ちに貢献した。 2点を追う9回1死一、二塁。ジャパニーズ・ヘリテージ・ナイトとあって、侍ジャパンの大谷ユニホームを着たファンが多く詰めかける中、クローザーのフェアバンクスと対戦した。5球目の内角低めのスライダーを右翼 ...
スポニチドジャース山本由伸 今季最悪4四球&4失点「良いところも悪いところも両方出た」
スポニチ 4月29日 02:37
... 失点で降板した。2―1の5回2死一、二塁から5番・ヒックスにスプリットを捉えられ、逆転3ランを浴びた。4四球、4失点はいずれも今季ワーストだったが、チームは逆転サヨナラ勝ち。 「チームメートのおかげで試合に勝てて感謝しています。コントロールに関しては、良いところも悪いところも両方出た」と振り返った。5回には打球が右足付近を直撃したが「最初にグラブに当たったので、衝撃はそれほどなく、大丈夫」と問題な ...
スポニチドジャース・ロハス 父が亡くなり大きなショックもベネズエラに住む妹や家族を支える
スポニチ 4月29日 02:30
... 場所。メジャーリーガーとして初めて足を踏み入れた球場で、雨の日に初安打を打った瞬間は一生忘れない。本当に感慨深い。私はベネズエラ出身で3“11"人目のメジャーリーガーとしてデビューし、出場13“11"試合目で1000安打を達成した。24年までつけた背番号の「11」という数字には何か意味がある気がしている。 最近、SNSで私がテオスカー(・ヘルナンデス)とパヘスの“口論"の仲裁に入っている映像が話題 ...
毎日新聞フィギュアスケート りくりゅう 引退会見一問一答 2人で乗り越えてきた
毎日新聞 4月29日 02:01
――一番印象的な試合。 三浦さん 結成から3カ月で出たグランプリシリーズのNHK杯。一発で世界選手権のミニマム(最低技術点)を取れて、日本人同士(のペア)でも世界に通じるかもしれないという思いが芽生えた初めての試合だった。 木原さん ミラノ・コルティナ冬季五輪。本番(のショートプログラム)でリフトのミスが出てしまって、自分の気持ちも崩れた。いつもは僕が引っ張るタイプだったが、璃来ちゃんが僕を引っ張 ...
毎日新聞米大リーグ ホワイトソックス・村上 単独トップ12号
毎日新聞 4月29日 02:01
... ップに立つ12号の逆転3ランを放った。3試合ぶりの本塁打で、4打数2安打3打点。チームは8―7で勝った。 ドジャースの大谷はマーリンズ戦に「1番・指名打者」で出場し、九回に適時二塁打を放つなど5打数3安打1打点。先発した山本は5回を投げ、5安打4失点(自責点3)で勝敗は付かなかった。2勝2敗のまま。 カブスの鈴木はパドレス戦に「5番・右翼」で出場し、二回に2試合ぶりの5号ソロを放った。4打数2安打 ...
デイリースポーツ村上宗隆 単独トップ12号 ジャッジもアルバレスも上回った 驚異の量産態勢!年間67発ペース
デイリースポーツ 4月29日 02:00
... 7日、シカゴ) ホワイトソックスの村上宗隆内野手(26)はシカゴでのエンゼルス戦に「2番・一塁」で出場し、七回にメジャー単独トップに立つ12号の逆転3ランを放った。3試合ぶりの本塁打で年間67発という驚異的なペースとなっている。悪天候で試合開始が3時間遅れ、村上の一発が飛び出したのは午前0時近くの深夜だった。チームは8-7で勝った。 1点を追う七回無死二、三塁。村上が2ボール2ストライクから92・ ...
デイリースポーツ山本由伸 今季最多4失点も黒星免れた 「チームメートのおかげで試合に勝てた。感謝しています」
デイリースポーツ 4月29日 02:00
... ス5-4マーリンズ」(27日、ロサンゼルス) ドジャース・山本由伸投手(27)が今季最多4失点(自責点3)で最短の五回で降板した。 打線の援護による逆転サヨナラ勝利で黒星は免れ「チームメートのおかげで試合に勝てた。感謝しています」。 1点リードの五回に勝ち越し3ランを浴びた。「スプリットが左(打者)の内側に入ってしまうことが何度かあった」と反省。被弾の直前には痛烈な打球が右太もも付近を直撃していた ...
デイリースポーツ大谷翔平2戦連続3安打 お膳立ての適時二塁打→激走生還サヨナラ 28日は今季2度目の投手専念へ
デイリースポーツ 4月29日 02:00
... がら、相手守護神フェアバンクスの決め球のスライダーを右翼線へ。打球はワンバウンドで観客席に飛び込む適時二塁打となり、タッカーの劇打をお膳立てした。 この日は初回と七回の右前打と合わせ、2年ぶりとなる2試合連続3安打。球団の恒例企画「ジャパニーズ・ヘリテージ・ナイト」に主役級の働きを見せた大谷に、ロバーツ監督は「最後はサヨナラ本塁打が出ると思っていた」と称賛。打率を・278まで上昇させた。 28日に ...
デイリースポーツYOSHIKI 米国国歌を演奏 「米国で日本の人たちが活躍してるのはすごくうれしい」
デイリースポーツ 4月29日 02:00
「ドジャース5-4マーリンズ」(27日、ロサンゼルス) 「ジャパニーズ・ヘリテージ・ナイト」と銘打たれ、試合前に現地在住のロックバンド「X JAPAN」のYOSHIKIが米国国歌をピアノで演奏した。 2024年にもドジャースの本拠地球場で米国国歌を演奏したYOSHIKIは「またこういう機会をいただいて光栄。米国で日本の人たちが活躍してるのはすごくうれしい」と話した。 始球式はサッカーの米女子プロリ ...
スポニチ阪神・福島圭音 近本離脱の代役「1番・センター」で悲喜こもごも 守備では反省も意地のマルチ
スポニチ 4月29日 01:15
... した近本が果たしてきた仕事の重要さと難しさを感じた。 「チームとしてもほんと…」。試合後、背番号5の不在について語ろうとした福島は、そこで言葉を区切った。自分は語れる立場じゃない。体を張ってやるしかない。「ボクが言えることはないです」とスコアボードに表示された「5―10」を見上げ、唇をかみ締めた。 チームにとって重要な試合だった。ゴールデンウイーク9連戦の初戦、そしてヤクルトとの首位攻防。近本の長 ...
スポニチ阪神・大山悠輔 まるで「ドカベン」の岩鬼正美 外角高めの“悪球"バックスクリーン右に運んだ
スポニチ 4月29日 01:15
... んだ。試合後、誰よりも勝利に飢える男に笑顔はなく、言葉を発することなくクラブハウスへと引き揚げた。22日のDeNA戦では満塁弾を含む1試合2本塁打、計5打点をマークしてもチームは敗戦。背番号3が描いた放物線はこの夜も空砲に終わった。 今季、4本塁打全てを敵地で放ち、本拠地・甲子園(5打点)の倍以上となる敵地で12打点目。内野ゴロでも、犠飛でもいい。追い求めるのは勝利につながる一本だけ。次こそは試合 ...
スポニチ阪神・森下翔太&中野拓夢 自打球で途中交代、29日出場は不透明 近本に続き主力にアクシデント
スポニチ 4月29日 01:15
... グした際に自打球が左足の親指に直撃。苦悶(くもん)の表情を浮かべ、その場に倒れ込んだ。すぐさまトレーナーが駆け付けたが、コーチに体を支えられながらベンチに下がり、そのまま代打・植田を送られて退いた。 試合後、状態については「とりあえずアイシングをしたりしてケアしていました。当たった直後なので痛いですね」と説明。少し足を引きずりながら、ゆっくりとした足取りで球場をあとにした。 1点を返した直後の5回 ...
スポニチ阪神・高橋遥人 「4月までに3度完封」球団左腕初の快挙へ「先頭を出さないように」29日ヤクルト戦先発
スポニチ 4月29日 01:15
<ヤ・神(4)>試合前練習でキャッチボールする高橋(撮影・藤山 由理) Photo By スポニチ 阪神・高橋が球団左腕では史上初の快挙を懸け、敵地のマウンドへ向かう。 29日のヤクルト戦(神宮)で先発予定。前回登板予定だった23日DeNA戦は降雨中止となり、中16日での登板となるが「普通ですかね。どっちもないです」と冷静だった。 この日はキャッチボールなどで最終調整。球団左腕では初となる4月まで ...
スポニチ阪神・才木浩人 2回KOに藤川監督、信頼するが故の苦言「ビシッといかなきゃ。9連戦の頭ですから」
スポニチ 4月29日 01:15
<ヤ・神(4)>2回6失点で降板となった才木(撮影・北條 貴史) Photo By スポニチ 阪神・藤川監督が、2試合連続6失点と乱れ、自己ワーストタイの2回KOとなった先発・才木に苦言を呈した。 「才木がビシッといかなきゃいけない。ゲームの中で試しているようなところが出たらダメ。チームを預かる、9連戦の頭にいったピッチャーですから」 嵐は2回に訪れた。先頭・赤羽のゴロを三塁・佐藤輝が一塁へ悪送球 ...
スポニチ【赤星憲広氏 視点】阪神・福島圭音と森下翔太が“お見合い落球" 守備でも響いた近本光司の穴
スポニチ 4月29日 01:15
... りに向かうべきだった。 ただ、福島は打つ方で適時打を含む2安打とやり返した。まだまだ走攻守で近本のレベルに近づく必要があるものの、ポテンシャルは感じるし、期待もしたくなる。大量失点につながるプレーになったのは確かだが、むしろ最初に課題が出たとプラスに考えたらいい。森下とはすぐに話し合っていて、反省もできていると思う。1軍の試合でしか経験できないことで、一つ一つ乗り越えていってほしい。(本紙評論家)
スポニチ阪神・佐藤輝明 2回に打球を一塁へ悪送球 1イニング6失点と大量失点の引き金に
スポニチ 4月29日 01:15
... 有希) Photo By スポニチ 阪神・佐藤輝明の失策が大量失点につながった。 2回、先頭の赤羽の打球を処理するも、一塁へ悪送球。これが1イニング6失点への引き金となってしまった。 打席では0―6の4回1死二塁で貴重な四球を選び、直後の大山の3ランを誘発。8回無死一塁では中前打を放った。中野、森下と主力にアクシデントがあった試合。「こういう時こそ全員で」と聞かれると、「そうですね」と前を向いた。
日刊スポーツ【ヤクルト】茂木栄五郎が昨年7月の左膝半月板の手…
日刊スポーツ 4月29日 01:09
... 33)の代走として途中出場し8、9回は一塁を守った。 昨年7月に左膝半月板の手術を受けリハビリに励んだ。今季は2月の春季キャンプから2軍に帯同し同月末に実戦復帰。この日が手術後初の1軍出場となった。 試合後に「目標にしていた場所だった。ちょっと時間はかかっちゃいましたけど、何とかチームの勝利に貢献できるプレーがこれからできたらなと思っています」と話した。 どう貢献していくか問われ「やっぱり打つほう ...
サウジアラビア : アラブニュース井上-中谷戦で浮き彫りになる日本でのボクシング人気
サウジアラビア : アラブニュース 4月29日 00:58
... も尊敬されているトレーナーの一人で、中谷のトレーナーを務めている。 「ゴングが鳴るまでわからない」とエルナンデスは試合の行方について語った。「二人の偉大なファイターがいる」 徹底した紳士である井上も中谷も、トラッシュトークをすることはなく、常に相手に敬意と微笑みをもって接する。 「壮絶な試合をお見せしたい」と井上は記者団に語った。「私は中谷というファイターを研究し、知り尽くしています」 5月2日、 ...
東京スポーツ新聞【巨人】吉川尚輝 プロ初の三塁で途中出場…場内のGファンどよめき「すごい緊張しました」
東京スポーツ新聞 4月29日 00:05
... なったが、6回の守備から出場。「9番・サード」とアナウンスされ守備につくと、本拠地のファンからはどよめき混じりの歓声が送られた。 9回には三ゴロを捕球後、ボールを握り直し、送球が逸れて出塁を許す場面もあった(記録は内野安打)。試合後には「練習はしてたので戸惑いはなかったですけど、すごい緊張しました」初の三塁起用を振り返った。 ファンの前に元気な姿で帰ってきた背番号2。ここからの活躍に期待がかかる。
Yahoo! 特集・エキスパート5/2に向けたドキュメンタリー
Yahoo! 特集・エキスパート 4月29日 00:01
... ラミレス(右)(写真:REX/アフロ) バリー・ペッパーのナレーションでお届けするこのドキュメンタリーは、リングへとファンを誘う。選手たちの生活、家族、トレーニング風景などを織り交ぜながら、シンコ・デ・マヨの週末に、数々の名勝負を生み出してきたラスベガスでの一戦に、ファンの期待感を高めていく。 HBOがボクシング中継の中心だった時代から、この試合前ドキュメンタリーは人気があった。非常にいい伝統だ。
東愛知新聞【連載】カゲっちの「今週のフェニックス」〈29〉 三河に敗れCS逃す 今季最終戦で地域に恩返しを
東愛知新聞 4月29日 00:00
... 分間を戦い抜きました。特に大黒柱メイテン選手が負傷欠場の時間帯も日本人ビッグマンの鈴木選手が体を張り、試合の流れを保った点は高評価されます。泣いても笑っても今季は残り2試合です。ホームでの最終節を最高の形で締められるよう、ともに戦いましょう。 注目はヌワバ選手 三河との第2戦はフル出場 先週の3試合は平均24得点8リバウンドと気持ちの入ったプレーでチームを引っ張りました。特に三河との第2戦は40 ...
GAME Watchマリオによる始球式も! 「スーパーマリオブラザーズ40周年×プロ野球12球団」本日より開催千葉「ZOZOマリンスタジアム」にて千葉ロッテ対楽天戦実施
GAME Watch 4月29日 00:00
... ロ野球12球団でスーパーマリオブラザーズ40周年の特別な試合が実施される。 試合前には、マリオの着ぐるみが登場し始球式が行なわれる。また1塁から3塁には「ハテナブロック」をモチーフとした特別デザインの塁ベースが使用される。試合終了後には子どもを対象にしたベースランニング体験も実施。原則、各球団のファンクラブの会員を対象に募集が行なわれる。なお、試合チケットを持っている人のみ、各種イベントの観覧・参 ...
サッカーキング優勝争いを演じるマンCの延期分日程が決定…残り20日間で6試合、アーセナルとのデッドヒートへ
サッカーキング 4月28日 23:55
... 頭に、来シーズンの欧州大会出場権をめぐる争い、さらに残留を懸けた戦いなど、今シーズンも佳境を迎えている。 特にアーセナルとマンチェスター・Cはタイトルレースでデッドヒートを繰り広げており、現時点では1試合少ない2位マンチェスター・Cが首位アーセナルを勝ち点差「3」で追走する緊迫した状況が続いている。 マンチェスター・Cはカラバオカップ決勝に進出した影響で、当初3月22日に予定されていた第31節クリ ...
サンケイスポーツ【MLB】大谷翔平『投手専念』で好調維持へ…リアル二刀流は今季10打数1安打 13連戦12戦目に今季初の中5日 〝くり抜き〟封印で再び上昇
サンケイスポーツ 4月28日 23:50
... 持の鍵は投打のバランスとなる。ロバーツ監督は試合後に「明日は打たない」と28日(日本時間29日)の出場は投手専念になると明言。レギュラーシーズンでは2度目の右肘手術を受けて以降、複数イニングの登板では初となる中5日。さらに13連戦の12戦目とあって、今後も見据えた疲労蓄積が考慮された。 前回登板だった22日(同23日)ジャイアンツ戦で二刀流出場したが、連続試合出塁が「53」でストップ。今季は〝リア ...
スポニチソフトバンク・笹川吉康 1軍昇格即の値千金同点打 開幕直前に2軍降格「食らいついていくしかない」
スポニチ 4月28日 23:45
... oto By スポニチ ソフトバンクは今季初出場の笹川吉康が値千金の同点打を放った。 0―1の7回2死二塁。オリックス・山崎にカウント2ストライクと追い込まれたが、3球目の直球を捉えて左前へ。 終盤に試合を振り出しに戻し「追い込まれてからの軽打、という引き出しを2軍で見つけた。落ち着いていけた」とうなずいた。 5回にも二塁打を放ってマルチ安打。この日1軍に登録され即、打線の起爆剤となった。 今季は ...
日刊スポーツ【DeNA】愛知出身ドラ5成瀬脩人がプロ初先発初安打「地元で打ててすごくうれしかった」
日刊スポーツ 4月28日 23:41
中日対DeNA 5回表DeNA2死一塁、成瀬脩人(左)は安打を放ちベンチへ向かってアピールする(撮影・森本幸一) <中日3-0DeNA>◇28日◇バンテリンドーム 凱旋(がいせん)試合で記念の一打を放った。DeNAドラフト5位の成瀬脩人内野手(24)がプロ初安打をマーク。 愛知県あま市出身のルーキーは「1軍の舞台で活躍するという強い思いを持って入団した。地元で初ヒットが打てて、すごくうれしかったで ...
スポニチ巨人・吉川が途中出場でプロ初の三塁守備「緊張しました」
スポニチ 4月28日 23:35
... 初となる三塁についた。 過去の通算843試合は全て二塁と遊撃での出場。プロ10年目での初三塁に「サードというのもあったので緊張しました。練習していたので、戸惑いはなかったです」。9回に持丸の打球を処理も内野安打となった。打席では二ゴロと四球だった。 昨年10月に受けた両股関節手術からのリハビリを経て、26日のDeNA戦で1軍に復帰。ファーム調整期間中やこの日の試合前練習でも三塁でノックを受けていた ...
スポーツ報知【巨人】吉川尚輝が1軍でプロ初の三塁 吉川大幾コーチ「スローイングの角度が違うので難しさはある」
スポーツ報知 4月28日 23:35
... ・東京ドーム) 巨人の吉川尚輝内野手がプロ初の三塁で出場した。 昨秋、両股関節手術を受けてリハビリを進め、26日に1軍昇格した吉川尚輝内野手が6回の守備から三塁で出場。場内は大歓声に包まれた。 今季2試合目の出場は痛烈な二ゴロ、四球で今季初安打はお預けとなったが、昨年9月10日の広島戦(東京D)以来、230日ぶりの東京ドームで元気な姿を披露した。 吉川大幾内野守備兼走塁コーチは吉川が三塁に座れば、 ...
日刊スポーツ【とっておきメモ】ヤクルト内山壮真、昨季飛躍の原点「土台固まった」朝のルーティン継続し初昇格
日刊スポーツ 4月28日 23:34
... が増えたのは5月。「5月ぐらいからずっと試合に出ていて、6月ぐらいにはなんとなくですけど、土台というのは見えてきている感じはあった」。手応えを感じ始めたのも同時期だった。 「それのおかげで土台が固まったのもある」 土台作りにつながったのは毎朝繰り返す同じ練習だった。まずは置きティー打撃を行い、その後は試合での投手と同じ方向から投げてもらって打つティー打撃。毎試合の練習前に基本的な練習で汗を流し続け ...
スポーツ報知【巨人】小浜佑斗がプロ初本拠に「社会人の頃、1年間目指してきた場所がホームになってうれしい」
スポーツ報知 4月28日 23:34
... で東京ドームでのプレー経験はあるものの「歓声がすごかったですし、社会人の頃、1年間目指してきた場所がホームになって、そこでプレーできることがうれしいですし、継続して頑張っていきたいと思います」と振り返り「(社会人時代とは)また違った緊張感もあるので、楽しみながらやっていきたいなと思います」と語った。 この日は「8番・遊撃」でスタメン出場したが、無安打。次はバットからの快音でも沸かせたい。 試合詳細
デイリースポーツサヨナラ負けの阪神・平田2軍監督が大大大激怒「最低や!ありえないよ!」井坪、コンスエグラのラストプレーに怒りおさまらず【一問一答】
デイリースポーツ 4月28日 23:33
... を前進守備の左翼・コンスエグラ、中堅・井坪が追走。お互いを意識したのか中途半端な追い方になり、無情にも打球は間にポトリと落ちた。先発のラグズデールは3回2/3を1失点ながら、6四球と制球に苦しんだ。 試合後の阪神・平田2軍監督の一問一答は以下の通り。 ◇ ◇ -最後はサヨナラ負け。 「最低や!ぶつかってでも捕るとこや、井坪とコンスエグラ。腰引いて…サヨナラの場面でありえないよ!ぶつかってでも捕るの ...
Game*Spark『VALORANT』パッチ1ノート12.08公開!新ランクモード「スカーミッシュ:Ascension」開幕や、アセントのマッププール復帰など
Game*Spark 4月28日 23:30
... v2のマッチメイキングで行われ、10ラウンドを先取したチームが勝利となります。 本モード最大の特徴は、「1人のエージェントにつき、使用できるアビリティーは1つのみ」という点。マネーシステムは存在せず、試合の進行に合わせて使用可能な武器が自動的にアップグレードされていく「ステージ制武器」が採用されています。ガンプレイの腕前と、限られたアビリティーをいつどう使うかの戦術的判断が問われるハイテンポなモー ...
日刊スポーツ【DeNA】度会隆輝、代打登場も死球で負傷交代、右すね付近直撃も相川監督「大丈夫です」
日刊スポーツ 4月28日 23:27
... 8日◇バンテリンドーム DeNA度会隆輝外野手(23)が、右すね付近に死球を受けて途中交代した。 9回2死一、三塁の好機で代打で登場。中日松山の4球目、フォークが右すね付近を直撃し、転倒した。自力で立ち上がり一塁へ向かおうとしたが、トレーナーに付き添われベンチへ。そのまま交代となり、代走には神里和毅外野手(32)が送られた。 相川亮二監督(49)は試合後、度会の状態について「大丈夫です」と語った。
スポーツ報知【巨人】大敗もキャベッジが豪快な5号ソロ&6試合連続安打「状態としては非常にいいです」
スポーツ報知 4月28日 23:26
... 野手が1番・左翼で出場し、この試合でのチーム初安打となる5号ソロを放った。 0―6の6回。広島の先発・床田の直球を捉えると右中間席への5号ソロ。場内では打球速度175キロ、飛距離129メートルと表示される改心の一発だった。「なにがなんでも塁に出る気持ちでいました」と振り返った。 全カードのDeNA戦から3試合連続で「1番」で先発出場。安打はこれで6試合連続となり、うち4試合が複数安打と好調をキープ ...
日刊スポーツ【阪神】4番佐藤輝明は3試合連続安打 打率3割7分6厘は依然として高水準
日刊スポーツ 4月28日 23:25
... 9回表阪神2死満塁、佐藤輝明は空振り三振に倒れがっくり引き揚げる(撮影・浅見桂子) すべての写真を見る(8枚)▼ 閉じる▲ <ヤクルト10-5阪神>◇28日◇神宮 阪神4番佐藤輝明内野手(27)は3試合連続安打を放った。 8回無死一塁の第4打席で中前打。打率3割7分6厘で依然高水準をキープしている。この日は2番中野、3番森下が自打球を受けて途中交代。左手首骨折の近本に続き暗雲が漂う。29日以降も ...
日刊スポーツ【ロッテ】マリンの風を利用したジャクソン「曲がり過ぎたら修正しようと」20試合ぶり先発勝利
日刊スポーツ 4月28日 23:24
... 付けなかった。6回に太田に右前打を浴びたが、被安打はその1本のみで7回1安打無失点。来日自己最多の12奪三振、自己最多の116球で今季2勝目。チームにとっても先発投手の勝利は、1日の日本ハム戦以来20試合ぶりとなった。 風速12メートルの風をうまく使った。「動きがすごいなと思っている球種、それが良い感じでうまく利用できたかなという部分はありましたし、その風を利用しながら自分で曲がりすぎたら修正しよ ...
サンケイスポーツ阪神・才木浩人、2回6失点にタオルかぶって「そうっすね」を2度…虎将苦言止まらず「ビシッと行かなきゃいけない」「最高のパフォーマンスを見せに行くのが1軍」
サンケイスポーツ 4月28日 23:24
試合後、球場を引き揚げる阪神・才木浩人=神宮球場(撮影・松永渉平) (セ・リーグ、ヤクルト10-5阪神、4回戦、2勝2敗、28日、神宮)守備に足を引っ張られようが、グッと踏ん張るのがエースだ。阪神・藤川球児監督(45)の言葉が厳しくなるのは当然だった。2018年の自己ワーストに並ぶ2回KO、6安打6失点(自責5)で降板した才木浩人投手(27)に苦言を呈した。 「チームを預かる9連戦の頭(に)いった ...
日刊スポーツ【DeNA】相川監督、今季2度目完封負け「やっぱり点取らないと…」東克樹6回3失点「僕の責任」
日刊スポーツ 4月28日 23:22
... を告げる相川亮二監督(撮影・森本幸一) <中日3-0DeNA>◇28日◇バンテリンドーム DeNAは今季2度目の完封負けで、3連敗となった。東克樹投手(30)は6回3失点の粘投も、打線が援護できず。「試合はつくれているが、求められているのはQS(クオリティースタート)じゃないとより感じる」と東。11連勝中だった中日キラーが22年9月30日以来、同戦での黒星を喫した。 東は2回2死三塁、村松に先制の ...
スポーツ報知【巨人】好結果の裏にある平常心 ルーキー田和廉が防御率0・00キープ
スポーツ報知 4月28日 23:22
... JERAセ・リーグ 巨人1―11広島(28日・東京ドーム) 巨人のドラフト2位・田和廉投手(22)が3番手で1回1安打0封。開幕から9試合連続無失点とした。「いつも通りです」と緊張感を持って全うし「やれることをやろう、って感じですね。変に考えすぎないようにしています」と好結果の裏にある考え方を明かした。早大から即戦力ルーキーとして入団した変則右腕。防御率はいまだ0・00をキープしている。 試合詳細
毎日新聞ヤクルト・内山壮真復帰、監督「刺激に」 打線つながり首位奪還
毎日新聞 4月28日 23:22
... 合流。「壮真の復帰戦だったので何とかいい場所で、と3番に置いた」という池山隆寛監督の思いにバットで応えた。 六、七回も一発攻勢で阪神を突き放し、池山監督は「壮真が帰ってきて(他の選手の)刺激になった」と好影響を感じていた。 チームは中日に敵地で3連敗を喫し、本拠地に戻ってきた。内山は「僕のおかげで流れが良くなったと思いたい。一丸となって試合に勝てるように頑張る」と思いを新たにしていた。【村社拓信】
日刊スポーツ【中日】36歳阿部寿樹、難敵東から価値あるウイング弾「低め集めてくるのでゴロにならないよう」
日刊スポーツ 4月28日 23:19
... も、細川、阿部が好機を広げ、村松の適時三塁打につながっていた。中軸がつながり、打線をけん引した。 開幕は1軍スタートだったが、4月中旬までは代打起用が中心。それでもスタメン出場した試合では毎回安打で結果を残し、この日は4試合ぶりの先発で今季1号をマークした。「勝てないとうれしさも半減してしまうので。自分は出たり出なかったりですけど、その中で自分ができる仕事をしっかりできればいいかなと思います」と笑 ...
東京スポーツ新聞【巨人】吉川尚輝&泉口友汰の復帰で内野起用はどうなる? 橋上コーチ「現有戦力を最大限使う」
東京スポーツ新聞 4月28日 23:18
... 三塁での先発起用はリスクも伴う。橋上コーチは「いきなり三塁でスタメンもなかなか難しいでしょうから、こういうような試合で目ならしというか、試運転というところで。『どこかで使っておきたいね』と、ちょうどゲーム前に話していた。望んではないですが、そういう展開になってしまったので、吉川選手を途中から三塁でいってもらいました」と大量ビハインドとなったこの日の試合で三塁守備の「試運転」となったことも明かした。
日刊スポーツ【中日】今季2勝目「しつけ係」金丸夢斗、29日先発ドラ2桜井頼之介と一緒に「引っ張っていく」
日刊スポーツ 4月28日 23:15
... は多彩だが、いろいろ使いすぎる傾向もある。この日は『何が一番いいか』を石伊とうまく整理できていた」と評価。変化球はスプリットとスライダーを軸に組み立てた。 思い返せば金丸はプロ1年目こそ初勝利まで10試合を要した。井上監督は、29日に先発するドラフト2位ルーキー桜井頼之介投手(22=東北福祉大)に、ルーキー時代にもがき苦しんでいた頃の金丸と重なる部分を感じ、2人を呼び出した。「1年目のおまえみたい ...
Yahoo! 特集・エキスパート週の頭から大熱戦で全5試合が1点差ゲーム うち3試合が延長戦で決着<韓国KBOリーグ>
Yahoo! 特集・エキスパート 4月28日 23:14
... 真:NCダイノス)28日のKBOリーグは全5試合が18時30分開始のナイトゲームで行われた。 いずれも接戦となり、ロッテジャイアンツ-キウムヒーローズ(プサン)とNCダイノス-KIAタイガース(チャンウォン)は5-4の1点差ゲーム。どちらもホームチームが勝利した。 他の3球場はホームチームが9回裏に同点に追いついて延長戦に突入。2試合がサヨナラ勝ちで、全5試合が1点差ゲームとなった。 ◇4月28日 ...
水戸経済新聞水戸ホーリーホック、過去最高売り上げ16億円 5年後までにACL出場目指す
水戸経済新聞 4月28日 23:10
... 上競技場「水戸信用金庫スタジアム」(那珂市)に2026/27シーズンから移行する。今期5カ月決算で約1億円の改修費を計上し、6月までに整備を進める。Jリーグの「80%ルール」の枠内で、国立競技場での1試合開催も希望して申請しているという。新スタジアム構想は、引き続きホームタウン内の候補地選定や既存施設の改修案を検討する。 パートナー企業数は2019年の約150社から、270社超に拡大した。「J1の ...
日刊スポーツ【篠塚和典】完敗では済まない巨人打線、広島床田にお手上げ 意識的に少しだけ力落としてみては
日刊スポーツ 4月28日 23:09
... 同じスイングで、ヒットが出たら良かった、凡打したらダメだったでは、長いシーズンは戦えない。試合の中でしか学べないことがある。そういう意識を持って打席に立つか、ただ必死に振ることだけに全力か、そこには大きな差が出る。 この日の打席を良く思い返し、どう臨み、どんなスイングで打ち取られたか。そこを深く吟味することで、試合の中でも試せるわずかな強弱の大切さが見えてくる。ただ、大敗しました、完敗しました、の ...
サッカーキングW杯まで残り1カ月半…ドイツ代表、本大会メンバー発表を5月21日に延期へ
サッカーキング 4月28日 23:07
... たこれに伴い、代表活動の開始日も変更。5月25日開始予定だったが、2日後の5月27日からワールドカップに向けた最終調整をスタートさせる。なお、ドイツ代表は大会前の5月31日に国内でフィンランドとの親善試合を予定。その後アメリカへ渡り、6月6日にアメリカ代表とのテストマッチを控えている。 ドイツ代表はFIFAワールドカップ2026欧州予選のグループAを首位突破し、19大会連続21回目の本大会出場が決 ...
中日新聞【中日】“マスター"「ウイングさまさまです」謙虚に復帰1号2ラン 先発起用に応えた阿部寿樹、竜の天敵・東と好相性「ゴロを打たないように」経験値生かし会心
中日新聞 4月28日 23:06
... 込んだ。「ウイングさまさまです」。謙虚に振り返った一発は、竜に復帰して第1号。値千金のアーチだった。 チームはDeNAの先発・東に、2023年4月30日から11連敗中。この日が通算21試合目だったが、16勝を献上し、試合前の時点で防御率は1・20。そんな相手から、23年9月14日の横浜スタジアムでの対戦以来、実に3年ぶりとなる3得点。阿部は大きな立役者となった。 阿部は東に対して、通算でも打率3割 ...
山陽新聞吉備国大など岡山勢3校V消滅 中国六大学野球 岡山理大は39年ぶり勝ち点
山陽新聞 4月28日 23:06
中国六大学野球春季リーグ第3週最終日は28日、山口県の周南市野球場で3回戦2試合があり、4季ぶりの頂点を狙った吉備国大は岡山理大との岡山勢対決に1―4で敗れて勝ち点を逃し、環太平洋大を含めた岡山勢3...
東京スポーツ新聞【巨人】則本昂大 被安打12の投球を猛省「コントロールのズレがあった」「次までに答えを見つける」
東京スポーツ新聞 4月28日 23:05
... イントはしっかりとしないといけないなと思います」と課題を見つめた。 一方で「レベルアップしていく中でのズレだと思う」とも語り「今日の結果を受け止めてどうするのか、次の登板までに答えを見つけて、次のマウンドに上がれたらと思います」と調整期間に自身と向き合い、もう一段階先の成長を目指すことを意気込んだ。 今季4試合目にしていまだ白星をつかめずにいる右腕。チームと自身を勢いづける移籍後初勝利が待たれる。
サンケイスポーツソフトバンクがオリックスの京セラ連勝止める…勝ち越し打の中村晃「代打で活躍をする目標を持ってやっている」
サンケイスポーツ 4月28日 23:04
... 位奪回に向けて視界が広がった。 「代打でしっかりいい活躍をするという目標を持ってやっている。勝ちにつながったのはよかった。こういう活躍が1試合でも多く続けば」 技ありの一打が中村晃内野手(36)のバットから生まれた。1-1の八回1死一、三塁で代打登場。開幕から10試合連続無失点だった椋木が投じた外角低めのフォークボールに右腕を伸ばして食らいつくと、打球は左翼手の前に落ちる。開幕以降、代打としては9 ...
スポーツ報知【巨人】吉川尚輝のプロ初三塁に橋上コーチ「現有戦力を最大限使うために」
スポーツ報知 4月28日 23:03
... ・東京ドーム) 巨人の吉川尚輝内野手がプロ初の三塁で出場した。 昨秋、両股関節手術を受けてリハビリを進め、26日に1軍昇格した吉川尚輝内野手が6回の守備から三塁で出場。場内は大歓声に包まれた。 今季2試合目の出場は痛烈な二ゴロ、四球で今季初安打はお預けとなったが、昨年9月10日の広島戦(東京D)以来、230日ぶりの東京ドームで元気な姿を披露した。 橋上オフェンスチーフコーチは、本職が二塁の吉川の三 ...
サンケイスポーツ巨人・吉川尚輝、通算844試合目で初三塁に「戸惑いはなかった。緊張した」
サンケイスポーツ 4月28日 23:02
通算844試合目で三塁を守った巨人・吉川尚輝=東京ドーム(撮影・萩原悠久人) (セ・リーグ、巨人1-11広島、3回戦、広島2勝1敗、28日、東京D)昨年10月に両股関節の手術を受け、26日に1軍復帰した巨人・吉川尚輝が六回の守備から途中出場。プロ10年目、844試合目で初めて三塁を守った。 2軍戦や練習で準備していただけに「戸惑いはなかった。緊張した」と振り返った。 阿部監督は本職の二塁での起用を ...
スポーツ報知【中日】マスター阿部寿樹が4年ぶり竜アーチ「ウイング様々ですね」井上一樹監督は予感?「はい、当たりました」
スポーツ報知 4月28日 23:01
... り振った中でコンタクトできるように」と語り、持ち味である右方向への打撃が光った。 「練習がすべて。試合に出たり出なかったりですけど、練習でしっかり打てるように、守れるように」。本塁打の後のベンチでの笑顔について問われると「全然、覚えていない。笑っていましたか」と苦笑いした。クールな口ひげをトレードマークに「マスター」の愛称で親しまれるベテランは「たまには笑わせてください」と、はにかんだ。 試合詳細
テレビ東京村上宗隆 メジャー単独トップとなる12号逆転3ラン! シーズン67本ペースと驚異の量産体制に
テレビ東京 4月28日 23:00
... げた。 打球速度95.8マイル(約154.2キロ)。角度は何と48度の高弾道となって、382フィート先の右中間にある敵軍ブルペンに飛び込んだ。 雨のため3時間遅れでスタートした試合。残っていた数少ない本拠地のファンに贈る、3試合ぶりの12号逆転3ランは、本塁打数で並んでいたヨルダン・アルバレス(アストロズ)、アーロン・ジャッジ(ヤンキース)を抜き、両リーグ1位に浮上した。 球団の月間本塁打記録(3 ...
カナロコ : 神奈川新聞DeNAエース東克樹で痛い敗戦 大型連休9連戦の初戦 打線援護なく
カナロコ : 神奈川新聞 4月28日 23:00
... 00 00X|3 中日 【評】中日が今季最長の連勝を4に伸ばした。二回に村松の適時三塁打で先制。四回に阿部の中日復帰後初本塁打となる2ランで加点した。金丸は7回3安打無失点の好投で今季2勝目。DeNAは3連敗。東が6回3失点で2敗目を喫した。 【ハイライト】踏ん張りどころの投手陣 先制点の重みがより際立つ試合となった。東が中日金丸とのエース左腕対決に屈し、勝利で勢いづけたい9連戦の初戦を落とした。
中日新聞中日・田中幹也、「思い切り振らない方がバットが走る」いい感覚つかみつつあるマルチ安打
中日新聞 4月28日 22:58
... ドームナゴヤ) いい感覚をつかみつつある。中日の田中幹也内野手は5回の第2打席で左前打を放つと、7回の第3打席では右翼へ三塁打を放ち、今季4度目となるマルチ安打を記録した。19日の阪神戦(甲子園)で7試合連続無安打を止めて以降、12打数5安打で打率4割1分7厘をマークしている。「思い切り振らない方が、バットが走るので、それが形になってきた。今後も継続できるように頑張りたいです」。守備でも再三の好守 ...
Yahoo! 特集・エキスパート京都国際高、九州共立大出身の9年目が33歳でプロ初勝利<韓国KBOリーグ>
Yahoo! 特集・エキスパート 4月28日 22:56
... 入団を経験。故障もあって2022年オフに2度目の戦力外になった。 2023年にロッテにテスト入団。昨季は1軍登録がなかったが、今季は複数回を投げるリリーフとして5試合に登板。ここまでの9回2/3を無失点に抑えている。この日の登板は通算21試合目。 (関連記事:京都国際高からカープ入りした韓国人選手 母校の甲子園初出場に「誇らしい」) (関連記事:加藤初、金泰均らを支えた通訳が歩む第2の人生) 映像 ...
日刊スポーツ【中日】金丸夢斗7回無失点2勝目「持ち味」抜群の制球力で3試合連続HQS、無四球も継続
日刊スポーツ 4月28日 22:56
... メリハリのある投球ができたと振り返り「変化球を上手に使い、まっすぐの高め、低めを使いわけながら、最終的に変化球で打ち取ることが多かったのでそこがよかったと思う」と話した。 抜群の制球力を誇り、これで3試合連続でHQS(ハイクオリティースタート7回以上、自責2以下)を達成し、無四球も継続している。3ボールになっても結果的に打ち取り「そこも持ち味。どんどん逃げずに強く投げ込んでいくと。今日はボール先行 ...
デイリースポーツ巨人投手陣が今季ワーストの18被安打で11失点の大敗 5回6失点の則本に杉内投手チーフコーチは「3ランを打たれてガクッと落ちたかな」
デイリースポーツ 4月28日 22:51
... 先制され、五回には坂倉に3ランを浴びるなど4失点。9連戦の初戦を任された則本は5回12安打6失点でKOされた。また2番手・赤星は2回1失点。4番手の北浦は1イニングで2被弾を浴び、1回4失点だった。 試合後の阿部監督は、移籍初勝利が遠い則本に対して「もう少し意識させるボールがあればいいのかなっていうのはね、見てて感じましたけど」と言及。 杉内投手チーフコーチは則本に関して「やっぱり先制点を取られて ...
中日新聞中日・金丸夢斗、7イニング3安打零封 昨季全敗のDeNA・東に投げ勝つ念願の1勝 浅尾コーチと磨いたスプリット「カウント球にも勝負球にもできた」
中日新聞 4月28日 22:50
... れた金丸。圧巻のピッチングでDeNA打線をねじ伏せ、過去3度投げ負けた東に初めて土をつけた左腕。「表には出しませんでしたが、心の中で絶対に勝つという強い気持ちを持っていました」と胸を張った。 序盤から試合を支配した。初回。先頭・三森をフルカウントから外角150キロで見逃し三振、続くヒュンメルは外角スプリットで空振り三振に。3番・佐野は外角カーブを引っ掛けさせて、二ゴロ。三者凡退で攻撃を片付けると、 ...
スポニチDeNAドラ5・成瀬脩人がプロ初安打 地元・愛知で快音響かせ「打ててうれしい」
スポニチ 4月28日 22:50
<中・D>5回、プロ初安打を放つ成瀬(撮影・椎名 航) Photo By スポニチ DeNAのドラフト5位・成瀬脩人(NTT西日本)がプロ初安打をマークした。 「8番・遊撃」でスタメン出場し、0―3の5回2死一塁で金丸から中前打。 愛知県出身のルーキーは「地元で打ててうれしい。少しでもチームに貢献できるようにやっていこうと試合に入った」と振り返った。
スポーツ報知【巨人】2敗目の則本昂大「シーズン入って一番よくなかった。次の登板までに答えを見つけたい」
スポーツ報知 4月28日 22:49
... 。 試合後も終始猛省。「今日の内容はシーズンに入って一番良くなかった。もう一回、自分の投球を見つめ直してやっていきたい」と修正を誓った。課題の一つが、出力や精度のキープ力。「継続して長いイニングを投げられないと先発としては年間通して結果を残すことはできない。そこが今日できなかったのでこういう結果になっている。なぜそうなったのか。今日の結果を受け止めて、次の登板までに答えを見つけたい」と話した。 試 ...
テレビ東京大谷翔平 9回に逆転の布石となるエンタイトルツーベースを放つ! 2戦連続の3安打で打率は.278にV字回復
テレビ東京 4月28日 22:46
... タジアム> ドジャースの大谷翔平投手(31)が、本拠地で行われたマーリンズ戦に「1番・DH」で先発出場。2試合連続3安打をマークし、9回には逆転の布石となる右翼へのエンタイトル適時二塁打を放った。 先発の山本由伸投手(27)は、5回5安打4失点(自責点3)、4奪三振、4四球で勝敗はつかなかった。試合は、4番タッカーの2点適時打でドジャースがサヨナラ勝ち、3連勝とした。 2点を追う9回裏、1死一・二 ...
スポーツ報知【ソフトバンク】小久保裕紀監督がオリの掘り出しモノ助っ人にビックリ 「あんな投手いたんですね。3Aの中継ぎでしょ」
スポーツ報知 4月28日 22:46
... ラドーム) ソフトバンク・小久保裕紀監督は、オリックスの先発・ジェリーを称賛した。19日の同カードで6回1失点に抑えられたのに続き、2度目の対戦でも6回を無失点に封じられた。「打ちにくそうですね。あんな投手いたんですね。3Aの中継ぎでしょ」と、掘り出しモノの難敵として警戒した。身長213センチのジェリーは24年にメジャーで58試合に登板したが、昨季は主にマイナーの中継ぎとしてプレーした。 試合詳細
サンケイスポーツヤクルト・武岡龍世、今季初の猛打賞 1号ソロも放って大勝に貢献
サンケイスポーツ 4月28日 22:46
六回に本塁打を放ったヤクルト・武岡龍世=神宮球場(撮影・長尾みなみ) (セ・リーグ、ヤクルト10-5阪神、4回戦、2勝2敗、28日、神宮)武岡龍世が4打数3安打2打点で今季初の猛打賞(1試合3安打以上)をマークし、勝利に貢献した。 二回無死一、三塁で右前適時打を放つと、2点差に詰め寄られた六回1死ではバックスクリーンへの1号ソロをたたきこみ「ベンチの中の雰囲気はあまり良くなかった。いい仕事ができた ...
スポーツ報知【巨人】吉川尚輝、230日ぶり東京Dに大歓声 プロ初三塁「自分のことよりチームが勝てるように」
スポーツ報知 4月28日 22:43
... 尚輝内野手が6回の守備からプロ初の三塁で途中出場。場内は大歓声に包まれた。 今季2試合目の出場は痛烈な二ゴロ、四球で今季初安打はお預けとなったが、昨年9月10日の広島戦(東京D)以来、230日ぶりの東京ドームで元気な姿を披露した。 試合後は「サードってのもあったのですごく緊張しました。自分のことよりはチームが勝てるように。そう思いながら明日以降やっていきたいなと思います」とコメントした。 試合詳細
日刊スポーツ【ヤクルト】首位攻防打ち勝ち3日ぶり返り咲き「チーム助けた」8番武岡、初5番赤羽ダメ押し弾
日刊スポーツ 4月28日 22:42
... 回無死一、二塁。前回まで先発出場時は3番で、今季初めて7番の古賀が右中間に落とす先制適時打を放った。14試合ぶりに「8番投手」でなく「8番野手」を託された武岡が追加点の適時打。不動の1番長岡が2点適時二塁打、今季昇格の3番内山壮真内野手(23)が2点適時打で計6点を奪った。内山はお立ち台で「1軍の試合を見ながら頑張ってきた。僕がきたおかげで勝てたと思いたい」と冗談交じりに笑った。 2点差に迫られて ...
スポーツ報知【オリックス】開幕11試合目で初失点の椋木蓮も前を向く「去年と立ち位置も違う。あしたやり返すつもりで」8回で無双の救援右腕
スポーツ報知 4月28日 22:42
... 気持ちを切り替えた。1―1の8回にリリーフ登板し、開幕11試合目で初失点。3失点でイニング途中での降板となり、今季初黒星を喫した。先頭の周東に許した二塁打を除けば、ポテン安打など不運な当たり。「もう、仕方ないと思うしかない」と強調した。 右肘のトミー・ジョン手術を経て、プロ5年目の今季はリリーフで開花。マチャドにつなぐ8回を務め、開幕から10試合連続で無失点と無双状態だった。「やっぱり去年と立ち位 ...
東京スポーツ新聞【ソフトバンク】終盤7得点で逆転勝ち 小久保監督がたたえた参謀役からの提案「頭になかった」
東京スポーツ新聞 4月28日 22:41
... 点に封じられた打線が終盤に奮起。7回に笹川の同点打で試合を振り出しに戻すと、8回はこの日「猛打賞」の活躍を見せた周東が二塁打で好機を演出し、代打・中村晃の決勝打などで3点を奪った。9回は栗原の5号3ランでダメ押し。攻撃陣が序盤の重苦しい雰囲気を振り払う意地を見せたゲームだった。 本拠地11連勝中で首位を快走するオリックスの勢いを止める価値ある勝利。試合後、小久保裕紀監督(54)は「今日はいい勝ち方 ...
サンケイスポーツ阪神・大山悠輔、中堅右へ豪快ボール球弾!四回4号3ランで年間4年ぶり20発台ペース
サンケイスポーツ 4月28日 22:41
... 立ちました」 試合中に残した談話でも語ったように、立ち上がりに大量失点し0-6となったところから、意地をみせる一撃だった。 四回1死から森下翔太外野手(25)が二塁打、佐藤輝明内野手(27)が四球でつなぎ、この日初めて得点圏に走者を置いた局面。簡単に2球で追い込まれたが、右腕・吉村の高めに大きく外れた148キロを一閃した。打球角度22度で勢いよく伸びた打球はバックスクリーン右に着弾。3試合ぶりに放 ...
中日新聞中日・村松開人、適時三塁打で『借りを返した』 1週間前の悪送球を払拭する決勝打 金丸の2勝目導き「やり返したい気持ち強かった」
中日新聞 4月28日 22:40
... 点への機運が一度はしぼみかけるも村松開人内野手が救った。 1ボールから「狙っていた」と話す甘めのスライダーを振り抜くと右中間を真っ二つに割った。フェンス際までボールが転がる間に三塁まで到達。「あそこが試合のターニングポイントになると思っていた」と先制の適時三塁打が結果的に貴重な決勝点になった。 金丸が前回登板した21日の巨人戦(長野)では、1―0の7回無死一塁で遊撃への打球を一塁へ悪送球(記録は内 ...
スポーツ報知【巨人】杉内俊哉コーチ「先制点を取られて気落ちした部分は若干あるのかなと」移籍後ワースト6失点の則本昂大に言及
スポーツ報知 4月28日 22:39
... やっぱり先制点を取られて気落ちした部分は若干あるのかなと思います。次の回は気持ちを切り替えて投げてはいましたけどね。坂倉くんに3ランを打たれて、ちょっとガクッと落ちたかなというのは感じました」と振り返り、「(球自体は)悪くはないですよ。悪くはないですけど、若干中に入ったりってところですよね。逆球だったり、外を狙ったのが真ん中に入るとか。その辺なので、微調整すれば直ると思います」と語った。 試合詳細
スポーツ報知【中日】金丸夢斗「心の中で絶対に勝ってやる」負け続けた東克樹から学んだ投球で待望の勝利「ベテランに頼らず」
スポーツ報知 4月28日 22:38
... ットも「よく浅尾さん(投手コーチ)と感覚の話をしたり、練習をしたりして。少しずつ自分のものになってきている」と安定。チームの連勝を4に伸ばした「流れに乗れた」と語りつつ「ただ、まだまだ借金がある。1つずつ返していきたいです」と、すぐに引き締めた。投手陣の柱になる自覚も十分。「(高橋)宏斗もですし、新人の2人もいい投手が入ってきた。ベテランに頼らず、自分たちが引っ張っていきたい」と誓った。 試合詳細
Yahoo! 特集・エキスパート連日登板で90試合ペースの25歳 3試合続けて三者凡退ピッチング<きょうの日本人KBOリーガー>
Yahoo! 特集・エキスパート 4月28日 22:36
... に抑えた。 杉本は直近3試合いずれも1イニングを三者凡退で終えている。直球中心の投球から変化球の割合が増え、カットボールの制球力が上がっている。一方で球速も上がり、この日の最速は153キロだった。 杉本はチームの26試合の約3分の2にあたる17試合に登板(リーグトップタイ)。連日マウンドに上がっている。このままのペースだと全144試合のうち約90試合に登板することになる。 試合は5-5で延長戦に突 ...
日刊スポーツ【バレー】女子日本代表・松井珠己が結婚、お相手はSVリーグ・ヴォレアス北海道の外崎航平
日刊スポーツ 4月28日 22:35
... います。シーズン終了のこのタイミングでのご報告となりますが、昨年、外崎航平と松井珠己は結婚しておりましたことをご報告いたします。これからも変わらず支え合いながら、バレーボールにより一層真摯に向き合って参ります 今後ともご声援のほど、よろしくお願いします」とつづった。 外崎はリベロで今季は44試合に出場し、トップサーブレシーバーを獲得するなど活躍した。 松井はセッターとして活躍し、日本代表歴もある。
東京スポーツ新聞【ソフトバンク】中村晃が決勝打 今季10度目の代打起用で初の快音「点が入れば何でもいい」
東京スポーツ新聞 4月28日 22:35
... れば点が入ると思った」と集中力を研ぎ澄ませ、食らいつくように決勝点を叩き出した。 今季10度目の代打起用で初めて放った安打だった。打線は6回まで相手先発ジェリーに3安打、無得点。7回に今季一軍昇格したばかりの笹川の同点打で試合を振り出しに戻し、19年目のベテランが意地を見せた形だった。 チームは終盤に得点を重ね、7―1の逆転勝ち。首位を快走するオリックスの本拠地11連勝を止める価値ある勝利だった。
スポニチ広島・矢野雅哉「結果につながって良かった」1号3ラン、大量得点の最後締め「一打席一打席がアピール」
スポニチ 4月28日 22:35
... げて喜ぶ広島・矢野(撮影・郡司 修) Photo By スポニチ 広島・矢野雅哉が大量得点の最後を飾るアーチを放った。 8回の守備から遊撃で途中出場。8―1の9回2死一、二塁で打席が回り、北浦の初球のカットボールを捉えて右翼へ。 今季1号3ランに「一打席一打席がアピール。結果につながって良かった」と振り返った。 今季5試合目の出場でこの日が2打席目。華麗な遊撃守備だけでなくバットでもアピールする。