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17,715件中143ページ目の検索結果(0.659秒) 2026-04-29から2026-05-13の記事を検索
毎日新聞ウルド深津英臣、宮浦健人へのトスに自信「速さを追求しつつ…」
毎日新聞 2日 00:18
... 。 主な談話は次の通り。【森野俊】 「今日は早坂で、違う時はズミも」 <試合を振り返って> すごく緊張感のある中で、とにかく勝ったっていうのがチームとして大きなことです。 自分としては、こういう試合の時に勝ち負けを意識しすぎると硬くなってしまうところがあるので、チームメートを信じて、自分の役割は何だということを冷静に考えながら試合を運ぶことができたので良かったと思います。 修正点としては、3セット ...
Game*Spark『Apex Legends』シーズン29「オーバークロック」追加の新レジェンド・アクセルはとにかくスピード感が気持ちいい!【先行キャプチャーイベントレポ】
Game*Spark 2日 00:00
... どう動くかというのも大事になりそうです。なお、デスボックスでのリスポーンはクールダウン制で、リスポーンのたびに時間は長くなっていきます。 公式リリースによると、デスボックスリスポーンのクールダウンは「試合の進行とともに徐々にリセットされていく」ということなので、序盤からガンガン攻めてチーム状況を良くすることも大切です。 コンジットの汎用性がアップ 次期シーズン「オーバークロック」では、コンジットと ...
静岡新聞春季高校野球静岡県大会 きょう2日、準決勝【イニング速報します】
静岡新聞 2日 00:00
第73回春季高校野球静岡県大会は2日、しずてつスタジアム草薙で準決勝を行う。4季連続県王者を目指す聖隷クリストファーは16年ぶり春4強の知徳と対戦する。7年ぶりの優勝を狙う浜松商は2年連続4強入りの日大三島と戦う。各試合の勝者が東海大会の出場権を得る。3位決定戦と決勝は3日に同球場で実施する。聖隷ク…
東愛知新聞「剣理人倫 我外皆師」〈90〉「みんなのまなざしを信じている」
東愛知新聞 2日 00:00
... 勉強する時間がないと言う人は、時間があっても勉強しないということです。時間は自分でうまくコントロールしないといけないので、焦らず無理せず目の前のことを全集中でやっていきます。 この4月末からの連休は、試合や中学・高校・大学での部活動で稽古をして終わりそうですが、前向きな生徒たちのまなざしは輝いていますので、私のモチベーションも上がります。豊橋市では昨年9月から中学校の土日祝日の部活動が全面廃止とな ...
毎日新聞好調のウルド・水町泰杜、新たな取り組みに「苦しいですけど…」
毎日新聞 1日 23:55
... ンダーズにストレート勝ちした。 2戦先勝方式で、2日の第2戦で名古屋が勝てば、準決勝に進出する。 水町泰杜選手は、サービスエース2本を含む10得点をマーク。攻守に安定感のあるプレーで勝利に貢献した。 試合後には、CS前から始めた、ある取り組みを明かした。【玉井滉大】 「ああいう場面こそ自分が点を取る」 <CSをホームで開催できるメリットは感じましたか> やっぱり、日ごろから練習しているアリーナでで ...
中日新聞中日・土田龍空、3年ぶりプロ2号2ランに「完璧でした」2軍楽天戦で同じ左打者の「待ち方とか全て良いなと思って…」フォーム改良のヒントに
中日新聞 1日 23:50
... に114試合に出場も直近2年の出場は20試合以下にとどまり、1軍での打率は1割台。打撃の課題克服へ、2軍では、強く振り抜く打撃を貫いた。昨季は2軍で70試合に出場し、自己最多の5本塁打をマーク。昨季14年ぶりに制覇したファーム日本選手権では、4安打3打点でチームをけん引した。 2軍とはいえ、日本一を懸けた一戦に、「守ってても少し、脚が震える感覚もあった。あの緊張感で試合ができたことは1軍の試合に生 ...
産経新聞ラグビー・リーグワンで大波乱 最下位の浦安が首位埼玉を破る金星、終了間際に逆転トライ
産経新聞 1日 23:49
浦安―埼玉 後半、逆転のトライを決めた浦安・リサラ(右)=5月1日、秩父宮 ラグビーのNTTリーグワン1部第17節第1日は1日、東京・秩父宮ラグビー場で1試合が行われ、最下位の浦安が首位の埼玉を27―24で破り、4勝目(13敗)を挙げた。既にプレーオフ進出を決めている埼玉は15勝2敗となった。 浦安―埼玉 後半、逆転のトライを決めた浦安・リサラ(左)=秩父宮浦安は前半を17―12で折り返した。後半 ...
TOKYO HEADLINE引退会見で武尊がトレーナーの渡辺雅和氏に感謝「雅和さんのおかげでベルトを獲れたというのが一番うれしい」
TOKYO HEADLINE 1日 23:48
... 行われたフライ級キックボクシング暫定世界王者決定戦でロッタン・ジットムアンノン(タイ/Jitmuangnon Gym)と対戦し、計4度のダウンを奪って5R2分22秒でTKO勝ちを収め、王座を獲得。この試合を最後に引退した。 この日の会見のテーブルにはKrushフェザー級、KGP世界ライト級、ISKA世界ライト級、K-1 WORLD GPのスーパー・フェザー級、フェザー級、スーパーバンタム級、そして ...
スポニチ巨人・ダルベック 阪神戦では4本目のセ・トップタイ7号「何が何でも打ちたかった」
スポニチ 1日 23:46
... 有の浜風に乗って左翼席へ着弾。「みんながいい形でつないでくれたので、何が何でも打ちたかった。風にも乗ってくれた」と振り返った。 阪神戦はすでに4本目。打率・318、11打点といずれもカード別最多の数字を残す虎キラーぶりを発揮している。 前日は外国人枠の兼ね合いもあって、ベンチ入りメンバーを外れた。「昨日はいい休養日になった。今日はリフレッシュした状態で試合に臨めた」と休養十分の状態で結果を残した。
TOKYO HEADLINE武尊が引退試合を振り返る「ロッタン選手が出られなければスーパーレック選手とやろうという話もあった」
TOKYO HEADLINE 1日 23:42
... きたことがほぼ全部その通りになって、こんなにできすぎて“夢なんじゃないか"っていうか、うとうとして起きたら“まだ試合前なんじゃないか?"っていう感じ。まだ夢の中にいるような感覚なんで、実感がそこまで湧いてはないんですけど。今はそんな感じです」と試合から2日経っての現在の心境を明かした。 試合については「本当に1Rから必死すぎて。前回は1Rですぐに倒されて、過去に無いぐらい効かされて。その恐怖心もす ...
中日新聞中日・井上監督「語気を強める形で選手に伝えないと勝ちは拾えない」12球団最速20敗、失策『4』に険しい表情
中日新聞 1日 23:42
... 捕球した鵜飼の送球が一塁塁審を直撃し、ボールが転々とする間に三走の生還を許した(記録は鵜飼の悪送球)。 2回の木下の悪送球、8回の土田のファンブルも含めた1試合4失策は2024年9月11日のヤクルト戦(バンテリン)以来2年ぶり。ただ守備の乱れが試合の勝敗を左右するのは今季始まってから何度も見てきた。直近では4月21、22日の長野、前橋の地方球場での巨人2連戦も失策が絡んでの敗戦だった。 こちらの記 ...
中日新聞中日・大野雄大、通算100勝を懸けて2日・広島戦へ! 鬼門マツダのデータにも気負いなし「投げる試合はいつも勝ちたい」
中日新聞 1日 23:42
... 通算100勝を懸けた先発マウンドに上がる。1日はマツダスタジアムで最終調整した。 節目を前にしても大野に気負いはない。「投げる試合は、いつも勝ちたい。あしたも勝てるように頑張ります」とコメントした。 コイの本拠地は2014年9月11日に勝って以降、白星はない。通算成績も18試合で2勝8敗。数字上は不利と出ているが「苦手意識は特にないですね」と首を横に振る。今年3月8日の広島とのオープン戦で登板して ...
スポーツ報知【ソフトバンク】30打席ノーヒット中の山川穂高へ、小久保裕紀監督「優勝するには必要な戦力」「すぐに出そうな雰囲気はある」
スポーツ報知 1日 23:41
... パ・リーグ ソフトバンク4―1楽天(1日・みずほペイペイドーム) ソフトバンク・山川穂高内野手は「7番・一塁」で出場したが、4打数無安打に終わった。これで30打席連続無安打となり、自己ワーストを更新。試合後、小久保裕紀監督は主砲の復調を信じるように言葉を発した。 この日もノーヒットに終わったが6回2死二塁の4球目、左翼方向に引っ張ったファウルなど悪くない当たりはあった。指揮官は「練習は悪くないので ...
サッカーキングX・シモンズのW杯欠場にオランダ代表指揮官が嘆き「衝撃的な出来事」 右ひざ重傷で長期離脱へ
サッカーキング 1日 23:40
... 4節のウルヴァーハンプトン戦でスタメン出場を果たしたが、後半に右ひざを負傷。63分に担架に乗せられ、ピッチを後にしていた。 シャビ・シモンズは検査の結果、ひざの前十字じん帯断裂が判明。今シーズン残りの試合を欠場することに加え、6月に控えていたFIFAワールドカップ2026の欠場も決定。同選手も自身のインスタグラムを更新し、長期離脱になることを明かしている。 シャビ・シモンズの負傷は、所属するスパー ...
産経新聞パパは強し、ヤクルト・丸山和がサイクル安打「もっと活躍しなきゃ」 4月に第1子誕生
産経新聞 1日 23:37
... 二回に右前打。四回に右中間三塁打を放ち、五回には右越えソロ。八回にも右前打でプロ初の5安打と打ちまくり、今季最多の20安打16得点の大勝を先頭で引っ張った。 昨季は春先に右手首を骨折し、自己最少の39試合の出場にとどまった。今季も控えスタートながら、「先発で使うと思い切りのいい打撃をする。足も速い。肩も強い」と池山監督。徐々に出場機会を増やす中、1番起用に見事に応えた。 4月19日には第1子が誕生 ...
スポニチヤクルト 岩田幸宏が5安打4打点「こういう日があってもいいのかな」 2盗塁も決めて今季11盗塁
スポニチ 1日 23:33
... ト・岩田幸宏が1試合5安打と大暴れした。 初回1死で中前打。2回1死一塁では右翼に1号2ランを叩き込むなど次々と快音を響かせ、2本の適時打と合わせて5安打4打点。「最近(状態が)悪かったので、こういう日があってもいいのかなと思う」と笑った。 さらに2盗塁を決めて今季11盗塁とし、両リーグで2桁盗塁に一番乗りと変わらず足も光る。 この日はサイクル安打を決めた1番・丸山和郁も5安打。1試合で2人が5安 ...
日刊スポーツ【楽天】久々先発の中島大輔が2安打「ヒットより本塁打がいいに決まってる。満足することなく」
日刊スポーツ 1日 23:31
ソフトバンク対楽天 2回表楽天1死、中島大輔は右前打を放つ (撮影・梅根麻紀)=2026年5月1日 <ソフトバンク4-1楽天>◇1日◇みずほペイペイドーム 5試合ぶりスタメンの楽天中島大輔外野手(24)が、今季2度目の2安打を放って気を吐いた。 「8番右翼」で先発。2回に右前打をマークすると、5回にはバットを折られながら左前に運んだ。8回には四球を選んで3打数2安打1四球。複数安打は2安打を放った ...
東京スポーツ新聞【巨人】阿部監督 203勝目の田中将大にあえての〝宿題〟「課題として取り組んでほしい」
東京スポーツ新聞 1日 23:30
... 点。5点リードの3回にも二死から単打と連続四球で再び満塁とされ、7番・坂本に2点適時二塁打を許した。 3点リードの6回は先頭の小幡に左前打を浴びると、一死から熊谷に右前打、代打・中野に四球を与え、この試合3度目となる満塁の危機を招いたところで降板した。 その後は2番手・船迫が押し出し四球で1点を失ったが、7回からは田中瑛―田和―高梨―マルティネスが無失点リレーでつないで逃げ切った。 阿部監督は4四 ...
東京スポーツ新聞【巨人】高梨雄平が復帰登板で即火消し 一打同点ピンチで連続三振「1点もやりたくなかった」
東京スポーツ新聞 1日 23:30
... った」と、振り返った。 右座骨部のケガで昨季終盤からリハビリに励んできた。「去年1年は何もできず、キャリアで初めてケガで間が空いた。今年どうやって結果を出すかということに懸けてリハビリしてきた。その1試合目ができてよかったと思います」と胸をなで下ろした。 さらに「担当してくれたトレーナーや連絡をくれた友人、応援してくれたファンのために投げようとマウンドに上がった。(今後も)行ったところでいいピッチ ...
サンケイスポーツ中日、4失策守乱で12球団最速20敗到達…痛恨悪送球のボスラー「捕らないといけない場面で捕れず、焦って投げてそれてしまった」
サンケイスポーツ 1日 23:29
... 団で最も早い20敗到達となった。 七回1死満塁で一塁手・ボスラーは打球処理でもたついたうえ、2者を返す本塁への悪送球。「捕らないといけない場面で捕れず、焦って投げてそれてしまった。絶対に起こしてはいけないプレー。自分の責任」とざんげした。 試合後にコーチ陣とミーティングを行った井上監督は「ミスを避けるためにどうしたらいいかをやっていかなくてはいけない」と険しい表情だった。 一球速報へプロ野球日程へ
日刊スポーツ【楽天】塩川ヘッドが今季初めて一塁コーチ務める 石井GM「解像度、再現性を高めていきたい」
日刊スポーツ 1日 23:28
... 天塩川達也ヘッドコーチ(43)がソフトバンク3連戦の初戦で今季初めて一塁コーチを務めた。 昨季、一塁コーチを務めていた塩川ヘッドは、この日から川名慎一コーチ(56)に代わって一塁コーチの役割を担った。試合後、石井一久GM(52)は「あんまり深い意味はなくて、意味合いとしては解像度だったり、再現性を高くしていきたいということがある」と説明した。 その上で「グラウンドの温度ってあるんで、そこの温度をし ...
TOKYO HEADLINE武尊引退の遠因に首のヘルニア。妻の川口葵の言葉に「“この人と結婚して良かったな"と思った」と涙
TOKYO HEADLINE 1日 23:27
... 行われたフライ級キックボクシング暫定世界王者決定戦でロッタン・ジットムアンノン(タイ/Jitmuangnon Gym)と対戦し、計4度のダウンを奪って5R2分22秒でTKO勝ちを収め、王座を獲得。この試合を最後に引退した。 武尊は昨年3月にロッタンに1RでKO負けを喫し、どん底に。7月にはタレント、女優の川口葵との結婚を発表。11月の「ONE173」ではデニス・ピューリック、そして今回のロッタンと ...
スポーツ報知【楽天】 今季ワースト5連敗で5位転落 三木肇監督「先制点は取ったけど…」痛恨の逆転負け
スポーツ報知 1日 23:27
... 翼への2点適時二塁打を浴びて勝ち越しを許した。さらに代わった宋も近藤に適時打を浴びた。西垣は直近の4登板中3試合で失点するなど、苦戦。三木監督は西垣について「西垣だけじゃないけど、彼を信頼してマウントに上げてますんで。そこは勝負事ですから。あんまり引きずらずに、しっかりと切り替えて、次のマウンドに上がる時にはしっかり仕事してくれるように期待して、そこに向けてやってほしい」と責めなかった。 試合詳細
東京スポーツ新聞【巨人】田中将大 日米通算203勝目に笑顔「黒田さんを近くに感じてた。並べてよかった」
東京スポーツ新聞 1日 23:25
... 浴びて2点を失う。ここではグラブで顔を覆って悔しさをあらわにしたが、4、5回は三者凡退に抑えて立て直した。6回は2安打と四球で一死満塁とされたところで降板。球数は今季最多の104球、8奪三振だった。 試合後には「とにかく勝って良かったです。勝ってよかった、ほんとに」と安堵の表情。「後に託すしかなかったんですけど、リリーフも素晴らしいピッチングしてくれましたし、バックの守りもそうだし、皆に勝たしても ...
TOKYO HEADLINE武尊が再起戦に臨む武居由樹にメッセージ「キックボクサーの強さ、K-1ファイターの強さをボクシングでも見せつけてほしい。絶対勝って」
TOKYO HEADLINE 1日 23:24
... 計4度のダウンを奪ってのKO勝ちで1年前のリベンジを果たしたうえでの王座戴冠劇を見せ、会場を熱狂させた。 武居はこの日行われた前日計量後の囲み取材で、この武尊の試合について 「感動しましたし、元K-1ファイターとしてすごく勇気をもらえたいい試合でした。めちゃくちゃ感動しました。パワーをもらいました」と語っていたのだが、これを聞いた武尊は「武居君はK-1時代からずっと一緒にやってきて、エキシビション ...
日刊スポーツ【ソフトバンク】ハラハラしても勝ち星を拾えばいい 5月進撃へ向け大きな白星
日刊スポーツ 1日 23:23
... ラハラドキドキの野球」と言えばソフトバンクの前身だったダイエー時代の代名詞だった。平成に時代がえりしたわけではないが、今季のホークスは終盤までヤキモキさせる展開がなんとも多い。久しぶりに本拠地ドームで試合観戦した王球団会長もそのあたりは感じ取っている様子で「月が変わっていいスタートが切れてよかった」と言った後で「ウチはこのところ点を取るのが遅いからなあ。もう少し早く点を取るといいんだけどね。まあ、 ...
日刊スポーツ【ヤクルト】サイクル丸山和郁を恩師祝福「部員10…
日刊スポーツ 1日 23:21
... 閉じる▲ <ヤクルト16-5DeNA>◇1日◇神宮 ヤクルト丸山和郁外野手(26)がサイクル安打を達成した。プロ野球では昨年8月19日ヤクルト戦(神宮)で達成した巨人丸佳浩以来、73人目、78度目。試合後のお立ち台では「とってもうれしいです。ベンチからツーベース狙えっていう風に言われて、『狙って打てるもんじゃねえよ』って思いながら…。当たりは良くなかったですけど。神風が吹いてくれて、落ちてくれま ...
日刊スポーツ【阪神】坂本誠志郎が3試合ぶりスタメンマスク 先発村上が序盤に崩れ「珍しいこと」と悔やむ
日刊スポーツ 1日 23:19
... 。0-5で迎えた3回2死満塁、カウント1-1から田中将が投じた真ん中高め146キロ直球を仕留めた。打球は三遊間を抜け、左前2点適時打。「7番捕手」で3試合ぶりにスタメンマスクを被り、4月21日のDeNA戦以来、出場5試合ぶりのタイムリーとなった。ただ、試合は先発村上が序盤に崩れて敗戦。「珍しいことではありますけど…。やっぱり四球が…」と悔やんでいた。 【プロ野球スコア速報】はこちら>> Googl ...
日刊スポーツ【ヤクルト】丸山和郁「パパになりました」初サイクルで発表「アピールしなければ」飛躍の年に
日刊スポーツ 1日 23:18
... 浩以来73人目、78度目となる。 ◇ ◇ ◇ ヤクルト丸山和はヒーローインタビューで「パパになりました」と発表した。 人生の中で大きな節目ともなる今年。開幕直後はベンチスタートが続いた。初スタメンは9試合目の4月7日阪神戦。セ・リーグ記録に並ぶ16奪三振を記録した才木から2ランと二塁打を放った。打撃で結果を残し続け先発出場の機会が増加。この日で打率4割4分4厘、2本塁打、8打点でOPSは1・156 ...
中日新聞中日・藤嶋健人、通算350試合登板達成 節目の登板は1イニング無失点も「四球が良くなかった」と反省
中日新聞 1日 23:16
Tweet 6回裏2死一塁、代打モンテロを空振り三振に仕留め、ガッツポーズする藤嶋 ◇1日 広島7―3中日(マツダ) 中日の藤嶋健人投手が通算350試合登板を達成した。 1点ビハインドの6回に2番手で登板。先頭の佐々木を空振り三振、続く平川は投ゴロ。8番・持丸にはフルカウントから四球を与えたものの、最後は代打・モンテロを空振り三振に仕留めた。節目の登板を1イニング無失点で終えたものの「四球が良くな ...
日刊スポーツ【広島】先発転向4試合目で岡本駿が初勝利「これからも白星を積み重ねていけたら」
日刊スポーツ 1日 23:15
... りから毎回走者を背負い、序盤3回までは毎回得点圏に進めた。それでも本塁を踏ませず、5回1死満塁も2つの内野フライで切り抜けた。6回に2安打を浴びて降板したが、代わった高が犠飛による1失点にしのぎ、味方打線が得点を重ねた。先発4試合目での白星に「これからも白星を積み重ねていけたら」と真っすぐ前を向いた。 【プロ野球スコア速報】はこちら>> Google検索「お気に入り」登録で 日刊スポーツを優先表示
中日新聞中日・大島洋平、21打席ぶり安打「試行錯誤はしてきました」変化球を鮮やかセンター前へ
中日新聞 1日 23:15
... 5回表無死、大島が中前打を放つ ◇1日 広島7―3中日(マツダ) 中日の大島洋平外野手が21打席ぶりの安打を放った。 「1番・中堅」で2試合ぶりに先発出場。第3打席の5回先頭で広島・岡本の変化球を鮮やかに中前に運んだ。4月24日のヤクルト戦(バンテリン)以来、6試合ぶりの一打。安打が出ていなかった間に「試行錯誤はしてきました」と話すベテランが、次戦につながる快音を響かせた。 こちらの記事もオスス ...
東京スポーツ新聞【ヤクルト】池山監督もビックリ笑顔 丸山和都サイクル安打達成に「まさかとは思っていた」
東京スポーツ新聞 1日 23:15
... 間を噛み締めた。 2回の第2打席は右前打、4回の第3打席には中越えの三塁打でチャンスメークに貢献。5回の第4打席には右翼スタンドへ2号ソロを放って、ゲーム序盤に早くもサイクル安打に王手をかけていた。 試合後には「ベンチからも『ツーベース狙え』と言われて(サイクル安打を)意識はした。ただやることは変わらない、ヒット打って塁に出るっていうのが自分の仕事だと思って、打席に立った」とし「アピールしなければ ...
中日新聞中日・阿部寿樹、出場2戦連続打点 6回好機で代打、きっちり中犠飛「ランナーを返せて良かったです」
中日新聞 1日 23:14
Tweet 6回表1死一、三塁、中犠飛を放ち、柳(右)とタッチを交わす代打阿部 ◇1日 広島7―3中日(マツダ) 代打で出場した中日の阿部寿樹内野手が、出場2試合連続打点となる犠飛を放った。 2点を追う6回1死一、三塁の好機で、広島ベンチは先発・岡本から左腕の高へスイッチ。背番号48は1番大島の代打で打席へ向かった。3ボール1ストライクから、真ん中付近の変化球を振り抜いて中堅へ飛ばし、三塁走者・板 ...
スポーツ報知【DeNA】あぁ燕アレルギー・・・ヤクルトに開幕6連敗 20安打16失点大敗→最後は野手が登板の屈辱 相川亮二監督「見ている通り」
スポーツ報知 1日 23:14
... NA(1日・神宮) ヤクルトに開幕から6連敗を喫した。被安打20、16失点と投手陣が大崩れした。 相川監督は「見ている通り。何も言うことはなく…」と声を落とした。11点差をつけられた8回2死からは内野手の柴田が登板。宮本を左飛に打ち取った。 指揮官は「(救援陣に)負担がかかっているので柴田にいってもらった」と説明。柴田も「こういう状況だったので。まだ試合も続いていたし」と言葉少なだった。 試合詳細
日刊スポーツ【広島】新井監督、ベテラン秋山翔吾1番の働きに「アキのヒット、出塁が大きかった」/一問一答
日刊スポーツ 1日 23:13
... 4得点。中日を突き放した。先発岡本は序盤3回までは毎回得点圏に走者を進めながらも本塁を踏ませず、5回1死満塁も切り抜けた。6回途中6安打5四球ながら1失点で先発初勝利を手にした。5月戦線を白星発進した試合後の新井貴浩監督(49)の主な談話は以下の通り。 - 得点圏に走者を進めて中軸2選手が適時打 新井監督 しっかりいい打撃で走者をかえしてくれたと思います。 - 序盤から犠打で得点圏に進めたのは、中 ...
日刊スポーツ【ラグビー】リーグワン 埼玉が最下位の浦安に逆転負け 金沢HC「隙を突かれた」
日刊スポーツ 1日 23:13
... 、突進する埼玉・斉藤(手前)。そのままトライを決める=秩父宮(共同) <ラグビーNTTリーグワン1部:埼玉24-27浦安>◇1日◇第17節第1日◇東京・秩父宮ラグビー場 埼玉が、最下位の浦安に敗れて8試合ぶりの黒星を喫した。後半に主力のSO山沢拓を投入して一時先行したものの、終了間際に逆転を許した。金沢ヘッドコーチは「非常に残念な結果。いくつかのところで隙を突かれた」と振り返った。 前身の三洋電機 ...
日刊スポーツ【DeNA】「こういう状況だったので…」柴田竜拓…
日刊スポーツ 1日 23:13
... 2)がマウンドに上がった。ヤクルト宮本との対戦は、120キロ前後の直球を続けフルカウントに。6球目で左飛に打ち取った。NPBでの野手登板は、25年9月12日DeNA戦(神宮)のヤクルト北村拓己以来。柴田は「こういう状況だったので。まだ試合も続いていたし。これ以上、僕からは何もない」と多くは語らなかった 【プロ野球スコア速報】はこちら>> Google検索「お気に入り」登録で 日刊スポーツを優先表示
日刊スポーツ【日本ハム】逆転弾の“かっちゃん"カストロ「サイコウです!」本拠地初のお立ち台に感激
日刊スポーツ 1日 23:11
日本ハム対オリックス 試合後、スタンドに向かって手を振るカストロ(撮影・黒川智章) すべての写真を見る(7枚)▼ 閉じる▲ <日本ハム5-1オリックス>◇1日◇エスコンフィールド “かっちゃん"こと日本ハムのロドルフォ・カストロ内野手(26=ブルージェイズ)が、1点を追う3回、値千金の4号逆転3ランを左中間に運んだ。オリックス曽谷の初球。フォークボールをしっかり捉えた。本拠地エスコンフィールドで初 ...
NHKラグビーリーグワン 最下位D-Rocks 首位ワイルドナイツ破る
NHK 1日 23:11
ラグビー、リーグワンの1部にあたるディビジョン1は第17節の1試合が行われ、最下位の浦安D-Rocksが試合終了間際に逆転して首位の埼玉パナソニックワイルドナイツを27対24で破りました。 D-Rocksは前半を17対12で折り返しましたが、後半に逆転され2点のリードを許して終盤を迎えました。 終了間際の最後のプレーでドロップゴールを狙ってボールがクロスバーに当たりましたが、はね返りをキープしてリ ...
日刊スポーツ【阪神】及川雅貴「またチームのために腕を振っていきたい」1カ月ぶり1軍登板で1回8球0封
日刊スポーツ 1日 23:11
... で二ゴロに仕留め、わずか8球で3者凡退に抑えた。 「(チームが)追い上げムードだったので、3人で切れてリズム的にもよかったかなと思います」 昨季66試合に登板し、46ホールド、防御率0・87と圧巻の数字を残した左腕は、4月3日に登録抹消。開幕1軍ながら2試合連続失点で約1カ月間のファーム調整を過ごした。「やっぱり結果が出せなくてファームに落ちているので、技術的なところもコンディションの部分もしっか ...
スポーツ報知【広島】新井貴浩監督「彼らの前に得点圏という作戦」3、4番コンビに言及 1点リードの7回には森浦大輔「上がってきている」/一問一答
スポーツ報知 1日 23:11
... 。やっぱりアキ(秋山)のヒットが大きかった」 ―先発・岡本は粘り強い投球 「粘り強く投げた。先発転向して初勝利。本人もうれしいんじゃないですかね」 ―2番手の高は無失点が続いている 「投げながら成長してくれている」 ―1点リードの7回は森浦。ビハインド起用もあった中で、勝ち展開で起用 「昨日はホームランを打たれたけど、昨日は昨日。一時の状態よりは、投げているボールも上がってきているので」 試合詳細
日刊スポーツ【阪神】佐藤輝明が6度目猛打賞「はい、良かったです」再びの“マー撃ち"も淡々
日刊スポーツ 1日 23:10
... り、再びの“マー撃ち"となった。 複数安打では終わらない。7回は1死からこの日3本目の右前打。今度は田中瑛からHランプをともし、2戦連続の3安打固め打ち。「はい、良かったです」とチームは敗れただけに、試合後は淡々と振り返った。 3、4月度は月間打率3割7分6厘、7本塁打、25打点と打撃3部門でリーグトップの成績を残した。5月に入っても、虎の主砲のバットは頼りになりそうだ。 【動画】「テル!!」田中 ...
中日新聞中日・柳裕也、5イニング2失点で今季初黒星「次は長いイニングを投げられるように」チームは先制された10試合全敗
中日新聞 1日 23:09
... 回に2死三塁から坂倉の中前適時打で先制を許すと、5回は1死三塁から小園に初球をはじき返される適時打で2点目を入れられた。 打線の援護もなく、今季最短の5イニングで降板。これでチームは今季先制された10試合は全敗となった。柳は「僕がこういうピッチングをしていたらチームは勝てない。次は長いイニングを投げられるように頑張りたい」と次戦を見据えた。 こちらの記事もオススメ! データが予見するドラゴンズ黄金 ...
サンケイスポーツ【データBOX】巨人・田和廉、新人でのプロ初登板から11試合連続無失点…球団新記録
サンケイスポーツ 1日 23:08
... 8安打4四球と走者を出したが、粘って試合をつくった。二回に平山が先制2点打、三回にダルベックが3ランを放った。阪神は村上が序盤に5失点。打線は11残塁とつながりを欠いた。以下に巨人・田和のデータ。 巨人の新人・田和がプロ初ホールド。1軍デビューから11試合全て無失点に抑えた。巨人の新人投手のプロ初登板から11試合連続無失点は球団新記録で、2024年の西舘勇陽の10試合を抜いた。プロ野球記録は21年 ...
日刊スポーツ【巨人】田中将大、黒田博樹に並ぶ日米通算203勝目 「抜けた人」が背中で見せる野球人生
日刊スポーツ 1日 23:07
... への道を歩んできた久保コーチがこの春、田中将を「抜けた人」と評していた。 「選手をやっていれば必ず苦しい時期もくる。『うまくなりたい』『こんな所で死んでたまるか』。そうやって抜けていった」。1軍登板1試合に終わった24年。オフに楽天から巨人に入団した。思わず眉間にしわが寄るような日々に向き合った。年齢にとらわれず、純粋に向上を追い求め、いまがある。 いま、投手練習開始で後輩たちと円陣が組まれると、 ...
中日新聞「4失策も出ればそうなりますよね」 中日が3連敗、両リーグ最速の20敗目
中日新聞 1日 23:06
... の岡本が今季初勝利を挙げた。 【試合詳細はこちら】 7回裏1死一、二塁、坂倉の打球に右翼手鵜飼が飛び込むが安打となる 1試合4失策は今季最多 4連勝から一転、再びたどり始めた下降線が止まらない。28試合目での20敗到達は12球団最速。球団史上でも2リーグ制となった1950年以降で、80年の30試合を超えて最悪の早さだ。「4失策も出ればそうなりますよね、という典型的な試合」。井上監督が切り捨てる通り ...
日刊スポーツ【広島】新井監督「彼らの前に得点圏という作戦」小園海斗&坂倉将吾2人で計4安打7出塁2打点
日刊スポーツ 1日 23:03
広島対中日 5回裏広島1死三塁、小園海斗は中前適時打を放つ(撮影・加藤孝規) すべての写真を見る(10枚)▼ 閉じる▲ <広島7-3中日>◇1日◇マツダスタジアム 広島の若き中軸の4試合連続で3、4番に並んだ小園海斗内野手(25)と坂倉将吾捕手(27)のコンビがチームをけん引した。2人で計4安打7出塁2打点。低調だった打線を引き上げ、チームを約1カ月ぶりの連勝に導いた。 両軍無得点の3回。1死二塁 ...
スポニチ痛恨失策の中日ボスラー「ひどいプレー」と反省 4番細川が4四球も、自らは4打席凡退「次からは…」
スポニチ 1日 23:03
... > 7回、野間の打球を本塁へ悪送球するボスラー (撮影・平嶋 理子) Photo By スポニチ 中日が1日の広島戦に敗れ、12球団最速で20敗(8勝)に到達した。 開幕28試合目での20敗到達は、1リーグ時代の38年春の29試合目(9勝20敗)を更新するチーム最速の屈辱となった。 1点差の勝負所だった7回にミスが相次いだ。1死満塁のピンチを招くと、野間の打球は一塁ボスラーの正面に飛ぶが、ボスラー ...
中日新聞【中日・井上監督語録】守備の乱れで4失点「そうなったら、そうなりますよねという典型的な試合」「それぞれの部門のコーチが語気を強める形じゃないと」
中日新聞 1日 23:02
... 島7―3中日(マツダ) ▼7回に守備の乱れで4失点 今もミーティングが長かったのもあの場面。内野にしても外野にしても、スコアボードを見たときにエラーが4つ。そうなったら、そうなりますよねという典型的な試合だった。チャンスはあれど、そこで1本出ていれば、というは後の祭り。一本ほしいと思ってるけどそこで打てなかった。逆にうちはミスをした。そこがすべて。もちろん広島さんの球場は、ナゴヤドームとは違う。み ...
スポーツ報知【中日】「スコアボードに4E」で長時間ミーティング 井上一樹監督、コーチに「もう少し語気を強めて」「プロとして言い訳できない」
スポーツ報知 1日 22:58
中日・井上一樹監督 ◆JERAセ・リーグ 広島7―3中日(1日・マツダスタジアム) 中日は3連敗で、球団史上最速となる28試合で20敗目を喫した。前半に何度も得点機を逃し、1点を追う展開で迎えた終盤に守備が乱れた。 7回1死満塁からボスラーが野間の一ゴロをファンブル。焦って本塁に送球した結果、悪送球で2者の生還を許した。続く佐々木の右飛を処理した鵜飼の内野への返球が一塁塁審に当たり、さらに追加点を ...
日刊スポーツ【DeNA】相川監督、内野手・柴田竜拓の登板説明…
日刊スポーツ 1日 22:57
... 許した8回2死一、三塁で野手の柴田がマウンドに上がった。ヤクルト宮本との対戦は、120キロ前後の直球を続けフルカウントに。6球目で左飛に打ち取った。 柴田は「僕からはない。こういう状況だったので。まだ試合も続いていたし。これ以上僕からは何もない」と多くは語らず。相川監督は「(中継ぎ陣に)負担がかかっているので、柴田に行ってもらった。それだけです。見ての通りなので。柴田に頑張ってもらったということで ...
サンケイスポーツ阪神・及川雅貴、昇格即の三者凡退で再出発「中継ぎとしてワンチームでやっている」
サンケイスポーツ 1日 22:57
... ぶりのマウンドに上がった阪神・及川雅貴投手(25)が、巨人の上位打線を三者凡退に仕留めた。 「ストライク先行で優位に立てて、3人で終わることができて良かった」 昨季は66試合に登板し防御率0・87と大車輪の活躍も、今季は開幕から2試合で防御率9・00とピリッとせず、4月3日に2軍に降格。この日再昇格を果たして結果を残し「中継ぎとしてワンチームでやっている。その一員になれるように、チームのために腕を ...
中日新聞3連敗の中日・井上監督「プロとして言い訳できない」7回に一挙4失点、屋外球場で度重なる失策絡みの黒星に喝
中日新聞 1日 22:56
... 打を許し、7回だけで一挙4点を失った。 一連のプレーに井上監督は「内野にしても外野にしても、結果、スコアボードを見たときにエラーが4つ。そうなったら(4失策もすれば)、そうなりますよね、という典型的な試合」とコメント。 屋外球場では、4月21日の巨人戦(長野)、22日の同戦(前橋)でも失策絡みで黒星を喫している状況にも触れ、「どこの球場でも、室内もあるし、屋外もあるし、風が強いところもあるし、気温 ...
日刊スポーツ【ソフトバンク】柳田悠岐が死球で途中交代「歩けているんで」2日の出場は様子見
日刊スポーツ 1日 22:55
... 楽天7回戦(みずほペイペイドーム)7回の第4打席で、楽天西垣から右膝へ死球を受け途中交代した。7回1死二塁、西垣の初球149キロ直球が右膝を直撃。治療のためベンチに戻った。そのまま代走と交代となった。試合後、小久保監督は「打撲。病院にはいかない」と説明。柳田は「歩けているんで」と話し帰路に就いた。2日楽天戦の出場は当日の状態を見て決める。 【プロ野球スコア速報】はこちら>> Google検索「お気 ...
フルカウント西武が20安打10得点で大勝…佐藤爽が初登板初勝利 日本ハム、カストロ弾で逆転勝利
フルカウント 1日 22:54
... パーソル パ・リーグ公式戦が1日、3試合が行われ、日本ハムはオリックスに5-1で勝利した。西武はロッテに10-0で大勝し、ソフトバンクは楽天に4-1で競り勝った。 日本ハム先発の加藤貴之投手は、初回に1点を失うも、5回2/3を1失点と粘投し今季3勝目を挙げた。打線は3回、ロドルフォ・カストロ内野手の4号3ランで逆転。万波中正外野手のスクイズと9号ソロで加点し、試合を優位に進めた。オリックスは先発 ...
サンケイスポーツDeNA・佐野恵太、復調への2本塁打「今日をきっかけに…」
サンケイスポーツ 1日 22:54
... クルト6勝、1日、神宮)DeNA・佐野が2本塁打と気を吐いた。二回に右中間席へ3号ソロを放ち、29打席ぶりにHランプを灯すと、五回はバックスクリーンに4号2ラン。復調の兆しを見せ「今日をきっかけに、また打てるように頑張らないといけない」。筒香と牧が戦線離脱している中、打線を引っ張る働きが求められる。「何試合か全く機能しなかったが、明日以降しっかりと働きたい」と前を向いた。 一球速報へプロ野球日程へ
スポーツ報知【巨人】中山礼都が昇格即3番起用で今季初マルチ「もっと上を目指してやっていきたい」
スポーツ報知 1日 22:54
... ス直撃の二塁打をマーク。「いい感触で打てましたし、風にも乗ってくれてああいう結果になったと思います」とコメント。昇格即スタメン起用に応えた。 中山は今季、開幕スタメンも12試合で打率1割4分7厘と結果が出ず、4月15日に登録抹消。ファームでは一時期、実戦を離れて石井琢朗2軍監督とマンツーマンで打撃練習に取り組んでいた。「僕のためにやってくれたので、感謝しかないです」と心境を明かしていた。 試合詳細
日刊スポーツ【DeNA】球場どよめき…えっ?野手が登板 11…
日刊スポーツ 1日 22:53
... (32)がマウンドに上がった。ヤクルト宮本との対戦は、120キロ前後の直球を続けフルカウントに。6球目で左飛に打ち取った。NPBでの野手登板は、25年9月12日DeNA戦(神宮)のヤクルト北村拓己以来。試合後、柴田は「こういう状況だったので。まだ試合も続いていたし。これ以上僕からは何もない」と話した。 【プロ野球スコア速報】はこちら>> Google検索「お気に入り」登録で 日刊スポーツを優先表示
サッカーキングスペイン代表FWヤマル、左足負傷もW杯出場へ「回復は順調」 バルサ指揮官が説明
サッカーキング 1日 22:52
... 第33節セルタ戦で負傷。40分に自ら獲得したPKを決めたが、その直後に左足を抑えてピッチに倒れ込み、そのまま途中交代を余儀なくされていた。 バルセロナは試合翌日の23日にヤマルのメディカルレポートを公表。「今後は保存治療を行いつつ、今シーズンの残りの試合を欠場をする」と伝えたことに加え、懸念されていたワールドカップについては「出場できる見込み」との見解を示していた。 フリック監督1日に行われた会見 ...
スポーツ報知【ヤクルト】“絶好調男"丸山和郁がサイクル安打 球団では塩見以来5年ぶり8人目
スポーツ報知 1日 22:52
... と、7回に左中間へ二塁打を放ち記録を達成。二塁上で記念の花束を贈られて笑みを浮かべた。 丸山は21年のドラフト2位で明大から入団。今季は20試合で打率4割4分4厘、2本塁打、7打点と絶好調だ。 サイクル安打は昨年8月19日ヤクルト戦の丸(巨人)以来、プロ野球73人目78度目。セでは40人目43度目(1リーグ2度、パ32人33度)だ。球団では21年9月18日巨人戦の塩見以来8人目となった。 試合詳細
産経新聞阪神のエース村上「乗り切れなかった」 今季ワースト5失点で2敗目 また先制点献上
産経新聞 1日 22:50
... 甲子園(中井誠撮影) 巨人5-3阪神(1日、甲子園) 阪神のエース村上が、5回5安打5失点で2敗目を喫した。今季ワースト失点に「試合を作ることができずに申し訳ない」と肩を落とした。 二回に先頭から3四死球で無死満塁のピンチを招き、平山に中前へ先制の2点適時打を許した。今季6試合目の先発で、先制点の献上は5度目。三回にはダルベックに7号3ランを浴び、「しっかり乗り切れなかったのが反省点」と言葉を絞り ...
スポニチJOY、スポーツ巡るSNS実況に私見“ネタバレされたー"の声に「その状況なら見るなよ」
スポニチ 1日 22:50
... JOY(41)が4月29日に自身のX(旧ツイッター)を更新し、SNSでのスポーツ実況について私見を展開した。 同日に行われた「ONE」のフライ級キックボクシング暫定世界王座決定戦を観戦していたJOY。試合終了後には「武尊ぅぅぅぅぅ!!勝った!!泣くよこんなの 凄すぎる」と興奮した様子で投稿していた。 これに一部で批判が寄せられたといい、JOYは「格闘技も他のスポーツもリアタイした人がそれについてポ ...
スポーツ報知【阪神】及川雅貴が約1か月ぶりに1軍復帰! わずか8球で3者凡退「まだまだ上げていける」
スポーツ報知 1日 22:50
... り三振で抑え、続く中山も二ゴロに打ち取った。わずか8球で3者凡退に仕留め「3人で終わることができたので、リズム的にもよかったかな」と手応えを口にした。 4月3日に出場選手登録抹消され、この日、再昇格。試合前に「結果を出すしかない。課題にしているストライク先行というところを継続していければ」と話していた通りの投球となったが、「まだまだ上げていけると思うので、続けていけるように」と現状に満足はしなかっ ...
スポニチ球団最速20敗…中日・井上監督「語気を強める形で」試合後に緊急ミーティング 守備ミス相次ぎ自滅
スポニチ 1日 22:49
... (8勝)に到達した。 開幕28試合目での20敗到達は、1リーグ時代の38年春と42年の29試合目(9勝20敗)を更新するチーム最速の屈辱となった。 試合後、井上監督は1点差の勝負所だった7回にボスラー、鵜飼と失策が絡んで4失点したことに「外野にしても、内野にしてもね。結果スコアボード見たときに、エラーが4つ、4E。もう、その時点でそんなになりますわねっていう、典型的な試合」と、自滅した形を嘆いた。 ...
日刊スポーツ【阪神】福島圭音、プロ初の2番で2安打も2度の好機では凡退「また明日頑張ります」
日刊スポーツ 1日 22:48
... から巨人先発・田中将の真ん中低め直球を中前へ。単打かと思われたが、自慢の快足を飛ばして二塁打にした。2打席目も左前打を放った。だが、6回1死満塁では二ゴロ併殺打。8回2死二、三塁でも見逃し三振。直近4試合は離脱した近本光司外野手(31)に代わって中堅でスタメン出場し、奮起しているが、好機で凡退が重なり、「また明日頑張ります」と言葉少なだった。 【プロ野球スコア速報】はこちら>> Google検索「 ...
日刊スポーツ【広島】球が鮮明に…坂倉将吾、左目つぶるルーティ…
日刊スポーツ 1日 22:47
... 配球は考えているが、マスクを被っていない試合では頭を使う時間も負担も異なる。打席の中での集中力がより研ぎ澄まされることで、狙い球の解像度はより上がっている。 今は守ることではなく、打つことが求められている。結果にフォーカスすることで、打席での思考がクリアになった。だからこそ、体も自然に反応する。4月30日巨人戦の3ボールからの逆転弾もそうだった。出場試合では6試合連続安打だ。低調なスタートから一気 ...
日刊スポーツ【DeNA】72年ぶりヤクルトに開幕6連敗 相川監督淡々「見てる通り」計20被安打16失点
日刊スポーツ 1日 22:47
... ての通りで。何も言うことはなく、明日また全力でいくだけです」と語った。チームは勝率5割を切り、再び借金生活に突入した。 DeNA佐野(第1打席で29打席ぶりの安打となる3号ソロ。5回にも4号2ランで1試合2本塁打)「ここ何年かでは一番打ててない打席が続いていた。今日をきっかけにまた打てるように頑張らなきゃいけない」 【プロ野球スコア速報】はこちら>> Google検索「お気に入り」登録で 日刊スポ ...
スポーツ報知【阪神評論】掛布雅之氏が指摘…「近本、中野の不在の大きさを感じる」「若い選手は失敗を糧に」「心配は村上」
スポーツ報知 1日 22:46
... 。ともにフルカウントからのスライダーに空振りした。最後は「ストレートが来れば、ご免なさい」ぐらいに割切って打席に立っても良かったが、発展途上の選手で責められない。 心配なのは先発の村上だ。2回先頭からの3連続四死球など、本来の制球力と程遠く、球の切れもなかった。抜群の安定感を誇ってきた投手なだけに、不調が続くようだとリーグ連覇に暗雲が漂う。(スポーツ報知評論家) 試合詳細 すべての写真を見る 2枚
デイリースポーツ日本ハム・万波 セーフティースクイズ成功にニンマリ「バントめちゃめちゃ得意なんで」 次打席は「いい気分で」9号ソロ
デイリースポーツ 1日 22:45
... ね」と胸を張った。 そして、六回には曽谷のフォークを右中間に運ぶ両リーグトップの9号ソロ。10試合ぶりの一発を「長打にできそうなボールは本当に少なくなってきてるなって感じるんですけど、ああやって来た球を一発で仕留められたらすごい価値がありますし、先にもつながっていくようないいホームラン」と自賛した。直近4試合は無安打。前の打席でしっかりと作戦に応えてHランプをともしたことが「あれでいい気分で次の打 ...
サンケイスポーツ【データBOX】ヤクルト・岩田&丸山和、ともに1試合5安打…球団初の快挙
サンケイスポーツ 1日 22:44
... 塁一番乗り。ヤクルト(前身を含む)の選手の両リーグ最速10盗塁は1953年の土屋伍郎(4月9日)、61年の土屋正孝(5月30日)に次いで65年ぶり3人目。 ❷この日は丸山和と岩田が1試合5安打。2リーグ制(50年)以降、1試合に同一球団の2選手が5安打以上を放ったのは、2023年5月18日のDeNA(関根大気と桑原将志=5安打、対広島)以来3年ぶり7度目でヤクルトでは初。 一球速報へプロ野球日程へ
スポニチ【リーグワン】首位・埼玉は痛恨2敗目 残り50秒でボールを手放す判断に金沢HC「選択は悪くない」も…
スポニチ 1日 22:44
... たことは悪くない。ただ精度は欠いた」と評価。すでにピッチを退いていたHO坂手淳史主将も「ボールキープしても良かったが、そこは中(プレーしている選手)の判断。選んだプレーでセイムページを見ないと、競った試合は勝てない。あの点差、あの時間帯で、ワイドにプレーし過ぎたとは思う」と話し、反省材料にしていた。 この日は先月25日に85歳で亡くなった東京三洋・三洋電機時代の監督で、チームの礎を築いた宮地克実さ ...
サンケイスポーツ阪神・村上頌樹「そんなのは関係ない」と風や寒さの影響否定…まさか3連続四死球など今季ワースト5失点 才木浩人とともにダブルエースがピリッとせず
サンケイスポーツ 1日 22:44
... ト(6回以上投げて自責点3以下)も止まった。4月28日のヤクルト戦(神宮)では才木が2回6失点と乱調したばかり。藤川監督がダブルエースと称する先発陣の柱がピリッとしない。 ただ、指揮官は冷静だった。6試合で1勝2敗と負けが先行する村上にも「一年間トータルで投げていくピッチャーですから、特に悲観することもないですし、うん。まぁまぁっていう感じですね」と前を向いた。才木は登板3日後のこの日、甲子園でブ ...
熊本日日新聞東海大九州が6戦全勝締め 南部九州大学野球選手権熊本地区予選
熊本日日新聞 1日 22:43
大学野球の南部九州選手権熊本地区予選第3週第2日は1日、山鹿市民球場で2試合を行い、優勝を決めていた東海大九州が熊本大を10-0の七回コールドで下し、6戦全勝で締めくくった。学園大が崇城大を5-1で破り、2位となった。 東海大九州は四...
日刊スポーツ【巨人】阿部監督「最近四球がキーワードになってる」日米通算203勝目の田中将大に/一問一答
日刊スポーツ 1日 22:42
... 回に、平山功太内野手(22)が先制の中前2点適時打を放つと、3回にはボビー・ダルベック内野手(30)がリーグトップタイとなる7号3ランを放ち、得点を重ねた。 首位阪神とのゲーム差を1・5に縮める勝利。試合後の阿部慎之助監督(47)の一問一答は以下。 -よくつないだ いや本当にその通りですね。 -田中投手も粘った まあタイガースもそうだけど四球、最近四球がなんかキーワードになっている気がするけど。出 ...
日刊スポーツ【ロッテ】広池康志郎4回4失点KO サブロー監督「よう打たれましたね」被安打20で2桁失点
日刊スポーツ 1日 22:41
... かったと思うが、強風の中でもしっかりコントロールできていた。うちの打者が受け身になっていた」と振り返り、「次に対戦する時はやり返してほしい」と奮起を促した。 チームは今季4度目の完封負けで最下位タイに転落した。サブロー監督は「こういう試合は年に数回はある。明日に引きずらないこと」と切り替えを強調した。 【プロ野球スコア速報】はこちら>> Google検索「お気に入り」登録で 日刊スポーツを優先表示
スポニチ森保一監督 15日発表のW杯メンバー「サプライズあり得る」テレ朝公開収録で共闘呼びかけ
スポニチ 1日 22:41
... には国民の関心事にする必要があるとし、常々「共闘応援」を訴えてきた森保監督。この日も「皆さんと一緒に喜べる勝利をつかみ取れるように、大和魂を感じていただける試合をしたい」と230人の観客に約束し、「試合の時にはぜひ皆さんも一緒に国歌を歌って、日本人の心を感じて試合に挑んでいただけたらうれしいです」。試合前の「君が代」斉唱で感極まる様子がクローズアップされる指揮官らしく、熱い思いで共闘を呼びかけた。
スポーツ報知【巨人】殊勲弾のダルベック、マー君と“ライバル"だった…「素晴らしい投手」ダルは元レッドソックス、田中将は元ヤンキース
スポーツ報知 1日 22:41
... りメンバーを外れていたが、「昨日はいい休養日になりましたし、今日はリフレッシュした状態で試合に臨めました」。復帰即アーチで改めて存在感の大きさを示した。 2020年から24年まで、レッドソックスに所属。同球団と長年の因縁関係にあるのがヤンキースだった。「田中投手は素晴らしい投手だと思いますし、後ろで守っていて非常に楽しく感じました」。6年の時を経てチームメートとなり、最高の形で援護した。 試合詳細
スポーツ報知【巨人】杉内俊哉投手チーフコーチ「みんなでつなぎましたね」と投手陣たたえる 好救援の高梨には「場数は踏んでますから」
スポーツ報知 1日 22:40
笑顔を見せる田中将大(中)(カメラ・朝田 秀司) ◆JERAセ・リーグ 阪神3―5巨人(1日・甲子園) 巨人が敵地で阪神に完勝し、甲子園では今季3戦3勝とした。先発の田中将大投手が6回途中3失点と試合をつくり、広島やヤンキースなどで活躍した黒田博樹氏に並ぶ歴代2位の日米通算203勝目。16日の同カード(甲子園)に続く白星で、今季は無傷の3連勝で阪神戦は2戦2勝とした。 駒大苫小牧時代に主役となった ...
FNN : フジテレビ【ファイターズ】「バントめちゃめちゃ得意なので」万波中正がセーフティースクイズ&第9号ソロで2打点 小技・大技で首位バファローズに快勝
FNN : フジテレビ 1日 22:40
5月1日(金)、北海道日本ハムファイターズが本拠地エスコンフィールドで首位オリックスバファローズを5対1で下しました。初回に先制を許したものの、中盤の猛攻で試合の流れを一気に引き寄せる快勝です。 1点を追いかける3回、2アウト1塁2塁の好機で打席に立ったのは2番センターでスタメン出場したカストロ選手でした。初球のフォークに鋭く反応した打球は低い弾道で左中間スタンドへ到達、これが逆転の3ランホームラ ...
サンケイスポーツ【データBOX】ヤクルト、同一カード開幕6戦6勝は72年ぶり
サンケイスポーツ 1日 22:40
試合に勝利しタッチを交わすヤクルトナイン=神宮球場(撮影・長尾みなみ) (セ・リーグ、ヤクルト16-5DeNA、6回戦、ヤクルト6勝、1日、神宮)ヤクルトが今季最多の20安打16得点で大勝した。一回に内山、武岡の連続適時打などで4点を先行。二回以降は岩田、丸山和の一発などで加点を続けた。丸山和はサイクル安打を達成。松本健は3勝目。DeNAは投手陣が崩れた。以下にヤクルトのデータ。 ❶ヤクルト・丸山 ...
スポーツ報知【阪神】3年目右腕の津田淳哉が甲子園でのプロ初登板で無失点投球「ここでずっと投げ続けたい」
スポーツ報知 1日 22:40
... 球を与えたが、立て直した。門脇の送りバントを素早くさばき、二塁封殺。続く松本をカットボールで打ち取り、二ゴロ併殺に仕留めた。 4月29日に出場選手登録され、1軍に初昇格した3年目右腕は「ゼロで抑えられたのはよかった。先頭が4球連続ボールだったので、そこは次に向けて練習していきたい」と振り返った。満員の甲子園の中心に立ち、「ここでずっと投げ続けたいなってさらに感じました」と感慨深げだった。 試合詳細
日刊スポーツ【西武】神風吹いた!育成出身佐藤爽プロ1勝、7回0封9K スライダー横変化73・9cm!
日刊スポーツ 1日 22:39
... のテンポに乗ったか、チームも3年ぶりの1試合20安打。今季初めて、シーズン総得点が総失点を上回った。 ◆佐藤爽(さとう・そう)2003年(平15)2月9日、北海道生まれ。小学1年から野球を始める。中学時代は札幌豊平ボーイズ所属。札幌山の手では甲子園出場なし。星槎道都大に進み、4年春のリーグ戦でMVP獲得。24年育成ドラフト4位で西武入り。1年目の昨年は2軍で9試合登板して4勝1敗、防御率2・05。 ...
日本経済新聞1日のプロ野球 結果と戦評
日本経済新聞 1日 22:39
... )=共同 【巨人 5-3 阪神】巨人は田中将が5回1/33失点で3勝目を挙げた。8安打4四球と走者を出したが、粘って試合をつくった。二回に平山が先制2点打、三回にダルベックが3ランを放った。阪神は村上が序盤に5失点。打線は11残塁とつながりを欠いた。 8回ヤクルト2死一塁、丸山和がこの試合5安打目となる右前打を放つ(1日、神宮)=共同 【ヤクルト 16-5 DeNA】ヤクルトが今季最多の20安打1 ...
日刊スポーツ王者で引退の武尊「過去最強で過去最高の自分を最後の試合で出せた」/一問一答
日刊スポーツ 1日 22:38
... こそなんか気を抜いたら試合前に戻っちゃうんじゃないかみたいな。ほんともう、この試合が決まってから、前回の試合が終わった後にロッタン選手とやれるってなって、そこから毎日、恐怖と戦ってたし。その期間が長すぎて、それが体に染み付いちゃってて。ほんと1日、1~2時間くらいしか寝てないんですけど、ちょっとウトウトして起きたら、さっきまで試合勝ったんだなと思ってたのが、さっきのは夢で、まだ試合前なんじゃないか ...
スポーツ報知【西武】お帰りネビン!1軍合流即4打数3安打2打点 打線は23年以来の20安打を放ち10得点快勝
スポーツ報知 1日 22:38
... で左翼線へ先制の適時二塁打を放つと、3回2死では左翼ラッキーゾーンへ今季1号ソロ。4点リードの5回先頭では右翼線への二塁打を放って追加点につなげ、「すごい楽しい試合だった」と白い歯を見せた。 ネビンの一打で火がついた打線は、23年9月10日・日本ハム戦(エスコン)以来3年ぶりの20安打を放って10得点を奪う猛攻。頼もしい助っ人がプロ初勝利を挙げ自た佐藤爽とともにチームに勢いをもたらした。 試合詳細
日刊スポーツ【西武】強風に「5球で合わせた」佐藤爽デビュー戦…
日刊スポーツ 1日 22:37
... 生まれ。小学1年から野球を始める。中学時代は札幌豊平ボーイズ所属。札幌山の手では甲子園出場なし。星槎道都大に進み、4年春のリーグ戦でMVP獲得。24年育成ドラフト4位で西武入り。1年目の昨年は2軍で9試合登板して4勝1敗、防御率2・05。26年4月30日に支配下選手に昇格した。178センチ、82キロ。左投げ左打ち。影響を受けた選手はヤクルト石川。 【動画】西武佐藤爽 プロ初登板で「クール」な投球 ...
サンケイスポーツ【福留孝介の孝球必打】前川右京、福島圭音は「甘い球は1球しか来ない」と頭を整理できていたかどうか つかまえればレギュラーが近づく
サンケイスポーツ 1日 22:37
... 。つかまえる」としっかり頭を整理できていたかどうか。 私自身も若い頃から常に「どうやって1球を仕留めるか」と考えて、甘い球を狙い続けた。しっかりつかまえたら、それだけレギュラーに近づく。 あと一本が出ていれば-。そんな試合だったが、レギュラー候補の選手たちが1球を仕留めれば状況は変えられていた。1つ学んで、次に生かしてほしい。(サンケイスポーツ スペシャルコメンテーター) 一球速報へプロ野球日程へ
日刊スポーツ【テニス】引退の錦織圭 変幻自在のリターン 徹底した選手研究 日本テニス史の開拓者
日刊スポーツ 1日 22:36
... れた戦術眼が最大限に発揮されたのが「いつも(試合の)鍵になる」と言う巧みなリターンだった。 トップ選手のサーブに対応するには徹底した研究が欠かせなかった。2011年から約9年間、コーチを務めたダンテ・ボティーニさんは「100人以上の選手の特徴などを記したメモが、私の携帯電話には入っている」と証言する。 蓄積した情報を基に、ライバルのくせを頭にたたき込んだ。試合中、相手に変化を見て取ると、立ち位置や ...
スポーツ報知【西武】佐藤爽が7回2安打無失点でプロ初勝利 「できすぎかな」 西口監督も「持ち味を十二分に発揮してくれた」と評価
スポーツ報知 1日 22:36
... から変化球で連続三振を奪うと、井上は一転、142キロ直球で3者連続の空振り三振に斬り、雄たけびを上げた。 3回にはこの日初めての四球と死球を与え2死一、二塁とするも、西川を141キロ直球で見逃し三振。「うまく風を味方にできた。いい感じで風があった。直球がうまいこと動いた」と振り返った。 西口監督も「初登板でこの風の中っていうところで、自分の持ち味を十二分に発揮してくれた」と賛辞を贈った。 試合詳細
日刊スポーツ【テニス】「勝てない相手はいない」「自分にとって最も価値のある勝利」/錦織圭語録
日刊スポーツ 1日 22:33
... 4日(リオデジャネイロ五輪で銅メダル)「ストロークで少し焦りも出て、さすがに大舞台だなと感じた」 ▼21年7月29日(東京五輪準々決勝でノバク・ジョコビッチ=セルビア=に敗戦)「負けはこたえるが、良い試合もあった。収穫も大きい」 ▼23年6月18日(21年10月以来の復帰戦となった下部ツアー大会で優勝)「これ以上望めないくらいの結果が出た」 ▼26年4月7日(海外メディアの引退報道に)「それだけ注 ...
日刊スポーツ【ヤクルト】丸山和郁「神風」左前にポトリ二塁打で…
日刊スポーツ 1日 22:32
... )90年池山(ヤクルト)92年ハウエル(ヤクルト)25年丸に次ぎ7人目。球場別でサイクル安打が最も多いのは、後楽園、甲子園の各6度を抜いて神宮が単独最多となった。 ▼丸山和は5安打で、この試合は2番岩田も5安打。1試合でチームの2人が5安打以上は、23年5月18日にDeNAの関根と桑原が5安打して以来8度目。ヤクルトでは球団初で、1、2番がそろって5安打はプロ野球史上初めて。 【動画】ヤクルト丸山 ...
サンケイスポーツ【データBOX】巨人・田中将大、日米通算203勝…最多はダルビッシュの208勝
サンケイスポーツ 1日 22:31
巨人・田中将大=甲子園球場(撮影・松永渉平) 巨人は田中将が5回⅓3失点で3勝目を挙げた。8安打4四球と走者を出したが、粘って試合をつくった。二回に平山が先制2点打、三回にダルベックが3ランを放った。阪神は村上が序盤に5失点。打線は11残塁とつながりを欠いた。以下に巨人・田中将のデータ。 ❶巨人・田中将が今季3勝目(0敗)を挙げ、NPB通算125勝目。米通算78勝を合わせて、日米通算203勝となっ ...
日刊スポーツ【巨人】阿部監督「いた投手みんな頑張ってくれた」…
日刊スポーツ 1日 22:30
... 丸でのリレーを称賛した。チームは今季、19年以来となる甲子園で開幕から3戦3勝とした。 巨人ダルベック(前日の広島戦は外国人枠の関係でベンチ外も、この日は4番として3回無死一、二塁、リーグトップタイの7号3ラン)「昨日はいい休養日になりましたし、今日はリフレッシュした状態で試合に臨めたかなと思います」 【プロ野球スコア速報】はこちら>> Google検索「お気に入り」登録で 日刊スポーツを優先表示
熊本日日新聞ロアッソ、2カ月ぶりホーム勝利を 3日に滋賀戦 サッカー百年構想リーグ
熊本日日新聞 1日 22:30
... 。 前節の大分戦で先発したメンバーは1日、ランニングやボール回しなど軽めのメニューで調整した。滋賀戦以降も6日の北九州、10日の琉球と試合が続く。GK佐藤史騎は「勝つのと負けるのとでは全然疲労も違う」と明るい表情を見せる。 佐藤史は前節の大分戦で好セーブを見せて、2試合連続無失点に貢献。「クロスに対するポジション取りやシュートへの準備、味方の位置把握が冷静にできている」と好調の要因を明かした。 3 ...
スポーツ報知【ソフトバンク】死球で交代の柳田悠岐は打撲で検査の予定なし 小久保裕紀監督「様子を見る。明日、動けるのであれば、スタメンでしょう」
スポーツ報知 1日 22:29
... ム) ソフトバンク・柳田悠岐外野手が7回に死球を受けた。1―1の1死二塁で、初球の直球が右膝付近に直撃。倒れ込み、西垣をにらみつけた。トレーナーとともにベンチに引き揚げると、代走・渡辺が告げられてベンチに退いた。 試合後、小久保監督は「病院に行くことはない。打撲で今のところは様子を見る。明日、来てみて、動けるのであれば、スタメンでしょう。明日の朝決めようと思います」と、軽傷を願っていた。 試合詳細
熊本日日新聞<南部九州大学野球熊本地区予選>東海大九州、投打かみ合い圧倒
熊本日日新聞 1日 22:29
東海大九州は全6試合のうち最終戦を含む5試合でコールド勝ち。投打がかみ合い、ほかの3校を寄せ付けずに5季連続優勝を果たした。 投手陣は速球が武器の春﨑公成、内田駿、寺尾凌太の3投手を柱に、6試合で失点は4点のみ。防御率0・00でベスト...
スポニチ阪神 巨人上回る10安打放つも敗戦「ゲームの形はね、チャンスもつくってますからね」藤川監督
スポニチ 1日 22:29
... 投手・田中将)(撮影・岩崎 哲也) Photo By スポニチ 阪神は巨人を上回る10安打を放ちながら僅差で敗れた。 5点ビハインドで迎えた3回2死満塁から7番・坂本の左前2点適時打で反撃すると、6回1死満塁では代打・前川が2番手・船迫から押し出し四球を選んで2点差に迫り、以降も得点圏に走者を進めながら1本が出なかった。 試合後、藤川監督は「ゲームの形はね、チャンスもつくってますからね」と話した。
スポーツ報知【広島】岡本駿、待ちに待った先発として初勝利「初回から投げられたので、よりうれしい」6回途中6安打1失点…ヒーロー一問一答
スポーツ報知 1日 22:28
... は変わらないんですけど、初回から投げられたので、よりうれしいです」 ―走者を出しながらも粘りのピッチング 「本当に苦しい場面もあったんですけど、なんとか粘れたので良かったです」 ―援護点があった。 「ありがたかったですし、自分も抑えないといけないなというふうに思いました」 ―改めてファンに向けて 「これからどんどん勝って、チームを勝利に導けるように頑張りますので応援よろしくお願いします」 試合詳細
時事通信日本ハムの万波、甘い球逃さず9号 小技も決めて2打点―プロ野球
時事通信 1日 22:27
... に快音が響いた。日本ハムの万波が10試合ぶりの本塁打となる9号ソロ。バント安打も決めて2安打2打点と、打線で存在感を放った。 3―1で迎えた四回。1死一、三塁で「何かありそうだなという予感がしていた。ボスとうまく読みがかみ合った」。2球目の直球をうまく一塁側に転がし、バント安打に。新庄監督の期待に応え、「思い描いた通りのバントになった」と自画自賛した。 これが5試合ぶりの安打。「いい気分で次の打席 ...