検索結果(開幕 | カテゴリ : スポーツ)

1,707件中14ページ目の検索結果(0.185秒) 2025-12-28から2026-01-11の記事を検索
スポーツ報知【楽天】三木監督が求める「最強」の意識改革 狭くなる本拠「外野連係変わる」「本塁打の可能性上がる」
スポーツ報知 1日 05:00
... 前に出てくることになり、守備面について「外野の連係も変わってくるだろうし、(狭くなれば)必然的に確率としてホームランになる可能性は上がる。球場に合った戦い方が求められる」。実際に球場を使えるのはホーム開幕戦直前になりそうだが、それまで戦い方をイメージしながら準備していく。 25年のホームゲームは35勝36敗1分けで借金1。地の利を生かせなかった。「地元でたくさんのファンの応援の後押しをもらいながら ...
サンケイスポーツ【甘口辛口】昭和生まれが見慣れた元日も今は幻 玄関先の「日の丸」はどこに行ったのか
サンケイスポーツ 1日 05:00
... も今は幻…。「ハレの日」どころか、ふだんと何の変わりもない「ケの日」の風景が広がる。もちろん、玄関先の「日の丸」などどこに行ったのかと思う。 今年は2月のミラノ・コルティナ冬季五輪に3月のWBC、6月開幕のサッカー北中米W杯と上半期にビッグイベントが集中している。応援グッズとしての日の丸は休む間もなく忙しそうだが、本来の国旗としての日の丸は元日の自宅周辺では交番か消防署で見かけるくらい。たまに立て ...
スポーツ報知森保監督、26年の漢字は「勝」 6月北中米W杯へ「勝つことが大切…こだわりたい」
スポーツ報知 1日 05:00
... ュッと固めていく。その形でやれるのは日本だけかもしれない」 6月11日の開幕へ。カウントダウンは始まった。 〇…W杯イヤーとなる26年の日本代表活動は、3月の欧州遠征からスタートとなる。「サッカーの聖地」と称されるウェンブリー競技場で強豪イングランドと対戦することが決まっており、もう1試合も欧州勢との対決となる見通し。6月のW杯開幕に向けた26人のメンバー発表は、5月31日に東京・国立競技場で開催 ...
日刊スポーツ【中日】午年に昇竜!井上監督は泰然自若の不言実行…
日刊スポーツ 1日 05:00
... 投手(22)の同学年コンビだ。「宏斗、夢斗は両輪で働いてもらわないと。秋の高知キャンプで鍛え上げた草加、仲地、松木平、福田、三浦ら若い投手が1枚、2枚出てきてくれないかと、あとは外国人、ベテラン、新人の中西、桜井あたりがいれば6、7枚はできるかな」と先発陣の充実を期待した。「開幕投手は2月の後半ぐらいに決めたい」。キャンプから「ドラあげ」な競争が激しくなればなるほど、上位が見えてくる。【石橋隆雄】
スポーツ報知侍ジャパン・井端監督「彼は走者がいてもいなくても関係がない」2番・大谷でWBC連覇へ
スポーツ報知 1日 05:00
... れば。彼のように経験と制球力があって、打たせて取る投手はすごくありがたい存在」 一方の山本は3月6日の台湾との1次ラウンド(R)開幕戦(東京D)の最有力候補とみられる。 「勝たないといけないですしね。開幕投手は僕が1人で決めるわけじゃない。いろんな人と相談してからになる。開幕から2戦くらいは(1、2戦目のどちらも)甲乙つけがたいという投手陣はつくれる」 多くの組み合わせが考えられる救援陣の中では、 ...
スポニチ【新春インタビュー ソフトバンク・小久保監督】「世界一」へ貫く信念 挑戦抜きに監督はできない
スポニチ 1日 05:00
... ムが可能になる」 ――監督不要のチームということですか。 「究極は、それ。僕の後に誰がしようが、そういう文化が根付いていることが、プロスポーツとして強い組織だというのは実証されつつあるようです。あとはリーダーを一人に絞るより、複数制で役割を与えた方がいい。それは、2月からやろうかなとは思います」 ――今季は日本ハムとの開幕戦からの船出になります。 「開幕から日本ハム。球界が盛り上がる試合をしたい」
スポニチ侍・井端監督「新」たなる挑戦! 再び世界の頂点へ「日本国民の皆さんに喜んでもらえるような試合を」
スポニチ 1日 05:00
... あり、その後、プロ野球が開幕する。いい結果を出して、一年間のスポーツ、野球界を盛り上げられるように頑張りたい」 ≪国際大会全体に視線≫井端監督が、新年の誓いをつづった直筆の年賀状を本紙読者に寄せた。今年のテーマに設定した「新」の漢字も使い、「世界一に向けて気持ち新たに」と丁寧にペンで決意をにじませた。2月にはミラノ・コルティナ五輪、WBC後の6月にはサッカーW杯北中米大会が開幕することもあり、国際 ...
東京スポーツ新聞【日本代表】森保監督が示したW杯優勝への〝常識破り〟戦術「勝って成長できれば一番いい」
東京スポーツ新聞 1日 05:00
サッカー日本代表は2026年6月に開幕する北中米W杯へ臨む。初出場から8大会連続で挑む大舞台での優勝を目標に設定した森保一監督(57)の新年インタビューを前後編でお伝えする。初回ではW杯イヤーを迎えた心境とともに、W杯における〝日本の常識〟を覆す考えを披露した。 カタールW杯に続いて本大会の指揮を執る森保監督は、北中米W杯の話題となると表情が引き締まる。「勝つことにこだわってやっていきたい。同時に ...
スポニチ楽天三木監督が名称変更&改修中の「楽天モバイル 最強パーク」での戦いに闘志
スポニチ 1日 05:00
... 、地元のファンの方たちに勝ちを届けるのは我々の一つの宿命」と決意を語った。 このオフに本拠は外野フェンスを最大で6メートル前に出す改修を行っている。オープン戦は組まれておらず、開幕3連戦は京セラドームでのオリックス戦。本拠地開幕となる3月31日のソフトバンク戦で、ぶっつけ本番となるため「外野の連携も今までとは変わってくるだろうし、(外野守備走塁コーチの)川名さんとも話して、いろいろなイメージをしな ...
日刊スポーツ【楽天】本拠地を「最強パーク」に!三木肇監督「勝…
日刊スポーツ 1日 05:00
... りも前方に新設される箇所があり、本塁から左中間の距離が最大6メートル、本塁から右中間の距離が最大4メートル短くなる。「必然的にホームランになる可能性は上がるだろうし、打たれる可能性も上がる」と指摘。「開幕してからになるかもしれないけど、球場に合った戦い方みたいなのは求められるとは思う」と話した。 “新本拠"を難攻不落の場所にする。「ビジターももちろん大事なんですけど、球場の名前も変わりますし、球場 ...
デイリースポーツ阪神・藤川監督 「熱覇」の今年は違うぞ!「ちょっと怖いかも」ニヤリ 開幕から全開放宣言「情熱で制覇する」
デイリースポーツ 1日 05:00
阪神・藤川球児監督(45)が2026年は“熱男"になると宣言した。今年のスローガンは「熱覇」。悲願の連覇に向けて3月27日・巨人との開幕戦(東京ド)から情熱を燃やして戦う覚悟だ。 「(昨年は)隠していた部分ですね。しっかり持ってはいましたけど、内側で温めてゲームで選手たちに表現してもらっていました。(今年は)ホントの強さを見せなければいけません。守ってはダメなんで、攻めていくという意味で、情熱を持 ...
サンケイスポーツ【MLB】大谷翔平、二刀流〝完全復活〟シーズン 狙うは「史上5度目ワールドシリーズ3連覇」「4年連続5度目MVP」「WBC連覇」
サンケイスポーツ 1日 05:00
... 大谷翔平投手(31)はメジャー9年目のシーズンを迎える。注目は自身2度目となる右肘の靱帯再建術から、先発投手として完全復活なるか。2023年以来となる本格的な投打二刀流の姿が見られる。 「もちろん頭(開幕)からいくつもりですし、先発投手としてけがなく一年間(ローテーションを)回れるのが目標」 23年9月に受けた右肘手術を経て、25年6月に投手に復帰。「リハビリが終わったイメージ。手術前の感覚に近い ...
スポーツ報知【ソフトバンク】小久保裕紀監督、2年連続日本一へ中5日ローテ構想「いい投手が登板する回数が増える」
スポーツ報知 1日 05:00
... の抱負を書いた色紙を持つ小久保裕紀監督(カメラ・岩川 晋也) ソフトバンク・小久保裕紀監督(54)が31日、開幕から先発ローテを中5日で回す構想を明かした。「中6日が当たり前ではない。その準備はしてくれという話はした」と、すでに投手陣には方針を伝達済み。球団の福岡移転後初のリーグ3連覇に向け、開幕からアクセル全開で挑む。 2年連続最多勝を獲得した有原の退団が決まるなど、26年の先発ローテは未定。だ ...
日刊スポーツ【侍ジャパン】井端監督「もう1度気持ちを新たに」…
日刊スポーツ 1日 05:00
... 年11月にドジャース大谷翔平投手(31)から直接電話で出場表明の報告が届いた。その舞台裏とともに、就任から2年、選手選考の苦悩や敗北の記憶、集大成となる大舞台へ向かう覚悟を語った。列島が注目するWBC開幕まで63日。結果がすべて。その覚悟を胸に、井端ジャパンが世界一を見据える。【取材・構成=小早川宗一郎】 ◇ ◇ ◇ 井端監督は2026年を表す漢字に「新」を選んだ。24年は「結」、25年は26年と ...
スポーツ報知【中日】井上一樹監督、15年ぶりのメモリアルV誓う「『90周年の時に優勝したよね』って語れる過去をつくりたい」
スポーツ報知 1日 05:00
... 脱出し、4位に浮上した。ドラフトでは中西、桜井ら即戦力投手を獲得。若い芽が出始めただけに、浮上のカギは選手のコンディション管理。「ピースが抜けるのは苦しい。こちらも目を光らせていく」と口調を強めた。 開幕投手は「2月の後半に決める」と白紙を強調するが、高橋宏、金丸の2人を柱とした先発陣に期待。「現段階では、細川がいい」と3年連続20本塁打以上を放った和製大砲を4番に据える構想を温めている。今季はバ ...
日刊スポーツ【ソフトバンク】小久保監督、3…/新春インタビュー
日刊スポーツ 1日 05:00
... 以外は競争か 「そうですね」 -3人には伝えたか 「いや、伝えていないです。近藤にはライトと話はした。WBCに出たらレフトの可能性があるので、その時はレフトの練習をしているでしょうけど、チームとしては開幕からライトでいく。それだけは伝えています」 -海野はまだ正捕手ではない 「じゃないですね」 -栗原、牧原大も確約ではない 「確約ではないです。牧原は内野はセカンドだけでいいと言っている。外野は全部 ...
デイリースポーツ楽天・三木監督 本拠地新愛称「最強パーク宮城」で勝率アップへ「地元のファンの方たちに勝ちを届けられるように」
デイリースポーツ 1日 05:00
... 打数の増加が見込まれている。三木監督は「必然的に確率としてホームランになる可能性は上がるし、打たれる可能性も上がる。球場に合った戦い方は求められる」とこれまでの戦い方を臨機応変に変更していく必要性を説いた。 京セラドームで開幕を迎え、3・31のホーム開幕戦で試合はぶっつけ本番になる見込み。「外野の連係も今までとは変わってくる」と各コーチと話し合いを進めながら、最強の野球をチーム全体で体現していく。
日刊スポーツ【高校サッカー】総体王者・神村学園いきなり6-0…
日刊スポーツ 1日 04:55
... 年。8月の総体決勝で大津(熊本)相手に後半追加タイム同点弾を決め、県勢初の夏王者に導く救世主になった。「気持ちが下がった時期もあったけど、ここで終わっちゃダメだな」と復活。タレント軍団の中で先発も奪回した。 卒業後は未定だが「プロでも開幕戦からスタメンで使ってもらえる選手になりたい」。試合後、Jスカウトからも祝福されていた13番は「夏に続いて冬も取ります」と夏冬2冠、得点王へ好発進した。【木下淳】
日刊スポーツ26年の野球界、3月WBCから本格的にスタート …
日刊スポーツ 1日 04:55
... BCから本格的にスタートする。連覇を狙う日本はドジャース大谷、山本らが参加予定。1次ラウンドは3月6日台湾戦(東京ドーム)で開幕する。同27日にはセ、パ両リーグが同時開幕。大リーグは同26日にジャイアンツ-ヤンキース戦の1試合だけで開幕し、ドジャースなど残りチームは翌27日の開幕となる。アマ球界では全日本クラブ選手権(8月)が第50回記念大会となり、出場は8チーム増えて24チームに。準決勝、決勝を ...
日刊スポーツ大谷翔平、26年はWB…/新春Nobu's Eye
日刊スポーツ 1日 04:55
... 発につなげる戦い方になるのか。トーナメント式の米国ラウンドから二刀流解禁か、可能性は薄いが救援で登板し、場合によっては「DH解除」でリリーフから外野手に回るか。3月17日のWBCの決勝からドジャースの開幕戦まで10日しかなく、いずれにしてもシーズンへの調整も兼ねた柔軟な起用が考えられる。 世界一コンビとして参戦する予定の山本も昨季WSで、第6戦の先発から中0日の連投で第7戦のクローザーとして登板し ...
スポニチWソックス入りの村上 メジャー元年に異例のWBC出場表明 契約に込めた思い「出ることは決まっている」
スポニチ 1日 01:30
... を開ける。ヤクルトからポスティングシステムでホワイトソックス入りした村上宗隆内野手(25)は、総額3400万ドル(決定時約53億3800万円)で2年契約を結んだ。移籍1年目では異例のWBC出場も表明。開幕前に侍ジャパンの2大会連続世界一に貢献し、通算246本塁打のスラッガーとしてメジャーの剛腕たちに立ち向かう。 3年前の世界最速弾が、目標のメジャーの舞台に導いてくれた。23年3月21日、米国とのW ...
スポーツ報知「全盛期」大谷翔平に続け!夢膨らむ選手たちの現在地 2026年は史上最多日本人メジャーリーガーの可能性大
スポーツ報知 1日 00:01
... となり、選手としての全盛期を迎えている大谷には、これまでを上回るような歴史的な活躍も期待される。26年は3年ぶりに開幕から先発ローテ入りする見込み。二刀流完全復活で4年連続5度目となるMVPを狙うフル回転が見られそうだ。「体的には今がピークあたりなのかなと思っている」と口にしていた大谷。開幕前にはWBCに出場して侍ジャパンの2連覇を目指し、ドジャースでもワールドシリーズ3連覇に挑む。 個人タイトル ...
日刊スポーツ【ボートレース】三浦永理は通算1500…/大村QC
日刊スポーツ 2025年12月31日 21:30
... 大村ボート:クイーンズクライマックスシリーズ>◇G3◇最終日◇31日 通算1500勝を狙った三浦永理(42=静岡)は2コースから6着。Vゴールでの記録達成とはならなかった。「起こしで鳴いたし、道中も乗れなかった。調整をやり過ぎた」と反省。続けて、「1500勝は(26年に)持ち越しですね」と気持ちを切り替えた。次節は4日からからつで開幕するオールレディース戦に出場予定。新年早々での記録達成を目指す。
読売新聞ミラノ五輪ムード盛り上げ、観光名所近くでイルミネーション
読売新聞 2025年12月31日 20:48
【ミラノ(イタリア)=武藤要】2月に開幕するミラノ・コルティナ冬季五輪を前に、イタリア・ミラノ市内では、五輪競技などを表現したイルミネーションが装飾され、五輪ムードが高まっている。 各競技を表現したピクトグラムなどのイルミネーションが飾り付けられ、五輪ムードが高まるミラノ中心部=武藤要撮影 ミラノの観光名所「ドゥオーモ(大聖堂)」の近くには、五輪マークやアルペンスキー、ボブスレー、フィギュアスケー ...
日刊スポーツビシッと決めてJ3福島“キング"カズが紅白歌合戦…
日刊スポーツ 2025年12月31日 20:23
... ブ(現東京V)時代の91、92年頃だったという。当時から最近までは、元日は天皇杯決勝が固定されたビッグイベントだったため、所属チームが決勝に進出できるか否か、分かっていない秋の段階でのオファーは断らざるを得ない状況だったという。 カズはかつてアイドルとして人気を誇った田原俊彦と親交が深く、紅白など歌番組には興味を持つ。 【紅白】初出場CANDY TUNEで開幕 キンプリ、LiSAら/前半ライブ詳細
東京スポーツ新聞【川口オート・SS王座決定戦】青山周平 速攻で大会最多6度目V「まさか、まさか…10周が長かった」
東京スポーツ新聞 2025年12月31日 19:45
... が難しいのかなと正直、思うこともあったし、まだまだ最善を尽くして頑張りたいという気持ちもあった。優勝はうれしい」。SGオートレースグランプリや日本選手権で悔しい思いもしただけに、喜びもひとしおだ。 26年は8日開幕の地元GIシルクカップから始まる。「いつもと変わらずです」とレースに臨むスタイルは変わらない。ただ、勝負強さは誰よりもある。来年もオートレース界は、青山を中心に回っていくのは間違いない。
日刊スポーツ【高校サッカー】徳島市立はロングボールに屈する……
日刊スポーツ 2025年12月31日 19:30
... 半、聖和学園・布施にゴールを決められた徳島市立GK李ハソン(撮影・江口和貴) すべての写真を見る(6枚)▼ 閉じる▲ <全国高校サッカー選手権:聖和学園3-1徳島市立>◇31日◇2回戦◇U等々力 国立開幕戦を飾った徳島市立が、聖和学園(宮城)の前に2回戦で敗れた。 1-1と拮抗(きっこう)した展開だったが、後半は押し込まれる状況が続き失点を重ねた。 悔やまれるのは1-1の後半14分だった。いったん ...
フルカウント1試合も投げぬ全米ドラ1…日本一の裏で相次いだ“怪我人" 戦力外から誓った再起
フルカウント 2025年12月31日 19:30
... 戦いになる」と決意を口にした。 投手では変則左腕の長谷川威展投手が再起を誓う。2023年オフの現役ドラフトで日本ハムから加入し、2024年は32当番で4勝6ホールド、防御率2.46とブレーク。しかし、開幕前にトミー・ジョン手術し、今季は全休。オフに戦力外通告を受け、育成再契約となった。 他にも46試合の出場に留まった今宮健太内野手や近藤健介外野手、左脇腹痛で全休したカーター・スチュワート・ジュニア ...
サンケイスポーツ巨人、元楽天・ハワード獲得「優勝に貢献できるよう全力を尽くします!」 来季は支配下の助っ人7人
サンケイスポーツ 2025年12月31日 18:56
... 年の国際大会「プレミア12」米国代表にも選出された最速158キロ右腕。メジャー通算では47試合(先発32試合)の登板で4勝13敗、防御率7・00。来日1年目の今季は楽天の外国人投手の新記録となる無傷の開幕5連勝など登板9試合で5勝1敗、防御率2・22。だが故障も続き、12月2日に退団となっていた。 チームは昨季の後半戦で先発不足に陥り、3年連続6勝を挙げた左腕のグリフィンが米大リーグ、ナショナルズ ...
時事通信神村学園の日高がハットトリック 高校サッカー
時事通信 2025年12月31日 18:48
... を張った。 2024年は膝などのけがで長期離脱。「親やチームのみんなが声を掛けてくれた。(戦意が)下がる時もあったが、ここで終わっちゃ駄目だ、という気持ちがあった」。25年春に本格復帰し、夏の高校総体の優勝にも貢献した。 夢はプロ選手。「プロでも開幕戦からスタメンで使ってもらえる選手になりたい」と未来を見据えた。 スポーツ総合 サッカー コメントをする 最終更新:2025年12月31日18時48分
スポニチ【RIZIN】RENAが悔し涙…伊澤星花のギロチンチョークでタップアウト負け「ありがとう」
スポニチ 2025年12月31日 18:43
... に感謝を伝えて、リングを降りた。 花道でファンからの声が聞こえると涙が抑えきれなかった。「悔しい…」という言葉とともに涙を流して退場した。 RIZINの歴史は“ツヨカワクイーン"の鮮やかな一本勝ちから開幕した。RIZIN旗揚げ戦となった15年大みそか「RIZIN IZAの舞」の第1試合に出場したのがRENAだった。2R飛びつき式腕ひしぎ逆十字固めで勝利を飾った。そこから10年間“ジョシカク"のトッ ...
フルカウント元首位打者、本塁打王らがベンチの“最強オプション" どうなる新助っ人…オリ開幕スタメン予想
フルカウント 2025年12月31日 18:23
... (左から)【写真:小林靖】 3月27日本拠地楽天戦、開幕投手候補は宮城、山下、九里ら 2025年のオリックスは就任1年目の岸田護監督が3位にチームを導き、2年ぶりのAクラス入りを果たした。2026年に狙うは3年ぶりのリーグ優勝。ここでは2026年の開幕スタメンを“最速"で予想してみる。 【表】上位固定で初回から猛攻へ…“最速"で予想したオリックスの開幕スタメン トップバッターには、2025年に自身 ...
デイリースポーツ【競輪】コミケ107に高橋昇平が出展 選手とオタクと二刀流 コスプレーヤーたちも大活躍
デイリースポーツ 2025年12月31日 18:10
東京ビッグサイト(東京都江東区)で30日に開幕した「コミックマーケット107」に、競輪選手の高橋昇平(36)=埼玉・99期・A1=が開催2日目(31日)だけだが自作イラスト、本などを出展した。 オタクレーサーとして競輪界では知られた存在。コミケ前の防府F1(26~28日)では決勝に進出。ファイナルでは塚本瑠羽(神奈川)-原大智(宮城)の後ろで東日本3番手回り。勝負どころで単騎の島村匠(福岡)が原に ...
デイリースポーツ【ボート】コミケ107に多摩川ブース 静波まつりにふんしたキャンペーンレディがPR
デイリースポーツ 2025年12月31日 18:09
東京ビッグサイト(東京都江東区)で30日に開幕したコミックマーケット107に、ボートレース多摩川がブースを出展。ボートレーサー感覚が味わえるVRを体験できるとあって、2日目も午前からかなりの来場者訪れていた。 そして、3人のキャンペーンレディ(中井あいり、深月るい、早乙女るな)が当地のマスコットキャラクターの静波まつりにふんして、来場者へ配布物を手渡したり、写真撮影に応じていた。3人は「2日目も盛 ...
フルカウント引退発表からわずか2日後に“電撃発表" イケメン外野手が異国で転身「カッコ良すぎやろ」
フルカウント 2025年12月31日 17:51
... ずのイケメンぶり 後藤駿太の報告に相次ぐ激励 2010年のドラフト1位で群馬の前橋商高からオリックスへ入団。俊足強肩で「上州のイチロー」と期待を集め、2011年のソフトバンクとの開幕戦で、高卒新人の外野手としては52年ぶりの開幕スタメンを張った。2022年7月に中日へトレードで加入。今季オフに戦力外となり、28日にインスタグラムで現役引退を発表した。通算成績は1042試合、打率.216、15本塁打 ...
毎日新聞5分で振り返る2025年スポーツ 大谷、山本の活躍に相撲昇進ラッシュ
毎日新聞 2025年12月31日 17:30
【カブス-ドジャース】日本で開催された米大リーグの開幕シリーズでドジャースの大谷翔平が本塁打を放つ=東京ドームで2025年3月19日、宮武祐希撮影 2025年のスポーツ界は、日本選手が米大リーグ(MLB)を盛り上げ、大相撲では横綱、大関への「昇進ラッシュ」に沸いた。 MLBのワールドシリーズ(WS)で2連覇したドジャースでは、大谷翔平が投打の「二刀流」を復活させて活躍し、山本由伸もWSで最優秀選手 ...
デイリースポーツ阪神 今季限りで退団のビーズリーら助っ人6選手 甲子園を沸かせ2025の藤川阪神を彩った戦士らを惜別
デイリースポーツ 2025年12月31日 17:12
... ント。日本野球への敬意と、甲子園のファンの熱さを胸に刻む言葉を残している。今月中旬に韓国プロ野球(KBO)のロッテジャイアンツが獲得を発表した。 ハビー・ゲラ(30)は来日3年目で期待されたが、今季は開幕から状態が上がらず。わずか6試合登板で防御率13.50、1敗1ホールドと苦しみ、4月末から2軍調整が続いた。 昨季の59試合、防御率1.55、31ホールド14セーブの圧巻パフォーマンスから一転、苦 ...
日刊スポーツトロヴァトーレはウッドで馬なり併入「ぐ…/京都金杯
日刊スポーツ 2025年12月31日 16:50
トロヴァトーレ(左)は美浦ウッドでルカランフィーストと併せて追い切られた(撮影・丹羽敏通) <京都金杯:追い切り> 2026年のJRA開幕を飾る重賞、京都金杯(G3、芝1600メートル、4日)の追い切りが12月31日、東西トレセンで行われた。※馬齢は明け年齢 トロヴァトーレ(牡5、鹿戸)は美浦ウッドで併せ馬。外ルカランフィースト(3勝クラス)を6馬身と大きく追いかけ、馬なりのまま併入した。時計は6 ...
フルカウント大谷翔平、激動の2025年完結 4度目MVP&ド軍連覇…新たな家族も、見せた“パパの顔"
フルカウント 2025年12月31日 16:48
... 足だったので」と語り、“父・大谷"としての新たな一面が垣間見えた。 今シーズンは“日本凱旋"からスタートした。大谷らの来日は大きな注目を集め、チケットはプラチナ化。注目された中で結果を残すのが大谷だ。開幕戦はマルチ安打、第2戦では1号を放ち、日本中を熱狂させた。シーズン序盤戦はタイムリー欠乏症に陥ったが、5月に大爆発。月間15本塁打、OPS1.180を記録し、通算6度目の月間MVPを受賞した。 そ ...
日刊スポーツ【高校サッカー】聖和学園、異例の繰り上げ出場から…
日刊スポーツ 2025年12月31日 16:19
... の繰り上げ出場から全国2勝を挙げた。県大会優勝校の仙台育英がいじめ問題により大会を辞退した。聖和学園も今夏に一部部員による飲酒喫煙問題が発覚していたが、対象生徒を除くメンバーで準優勝していた。 初戦で那覇西(沖縄)に3-0と快勝し、この日は国立開幕戦で早実に圧勝した徳島市立ものみ込んだ。2試合連続の3ゴール。ドリブルを武器として技巧派集団が勢い付いてきた。 高校サッカースコア速報 : 日刊スポーツ
日刊スポーツ【高校サッカー】まさかシュート0本…主将は脳振と…
日刊スポーツ 2025年12月31日 16:13
... れなかった。スペースを埋めないと、走られる、入れられる。どうしても下がらざる得ない。選手たちが経験してきた中でも相当な速さだったはず」 終わってみれば、相手のシュート24本に対して0本の完敗。Jリーグ開幕の93年をガンバ大阪で迎え、ヴィッセル神戸でも95年からプレーした元プロ指導者でも「うちには(速い切り替えへの対抗など)ちょっと難しかった」と認めざるを得ない初戦敗退となった。【木下淳】 【高校サ ...
日刊スポーツ中日で今季1勝2セーブ14H右腕がレッズとマイナ…
日刊スポーツ 2025年12月31日 16:06
... たジュニオル・マルテ投手(30)が、レッズとマイナー契約に合意したと、全米野球記者協会フランシス・ロメロ記者が30日(日本時間31日)、X(旧ツイッター)で伝えた。来春キャンプに招待選手として参加し、開幕日にメジャーのロースター入りしていれば、105万ドル(約1億6300万円)が保証されるという。 マルテは今季、中日で35試合に登板し、1勝4敗2セーブ、14ホールド、防御率1.95の好成績を残した ...
日刊スポーツ岡本和真の交渉に影響か…エンゼルスがレンドンと契…
日刊スポーツ 2025年12月31日 16:04
... 年の間で後払いする見込みとなった。 20年から7年総額2億4500万ドル(約380億円)の大型契約でエンゼルス入りしたレンドンは、移籍後、相次ぐ故障もあり、5年間でわずか257試合の出場にとどまった。開幕前に手術を受けた25年は全試合を欠場し、今オフは引退を前提に、球団と年俸支払いなどについて話し合いを進めていた。 今回の合意により、エ軍は資金面の運用範囲が明確となり、ポスティングでの米移籍を目指 ...
フルカウント奪三振率11.18の左腕が“救世主"に ドラ1まさかの大誤算も…最下位ヤクルトに見えた希望
フルカウント 2025年12月31日 15:48
... 、2024年のドラフトで入団した新人は明暗が分かれる結果となった。 大成功だったと言えるのが、セガサミーから3位で入団した荘司宏太投手だろう。オープン戦から6試合無失点で勢いに乗ると、球団新記録となる開幕から9試合連続無失点を達成。途中離脱はあったものの、直球とチェンジアップのコンビネーションで奪三振率11.18をマーク。45登板で28ホールド、防御率1.05と結果を残し、見事に新人王に輝いた。 ...
日刊スポーツ9歳エアファンディタ年始から躍動だ 池…/京都金杯
日刊スポーツ 2025年12月31日 15:48
エアファンディタ(25年12月撮影) 2026年のJRA開幕を飾る重賞、京都金杯(G3、芝1600メートル、4日)の追い切りが12月31日、東西トレセンで行われた。※馬齢は明け年齢 前走まほろばSを10番人気で制した9歳馬エアファンディタ(せん、池添)は栗東坂路、単走でラストを強めに追われて4ハロン54秒9-12秒7。池添師は「先週、藤岡佑介騎手に乗ってもらってしっかりやったので、今日はサラッと。 ...
フルカウント巨人が前楽天のハワードを獲得…球団発表 今季9戦5勝、来日2年目も「楽しみ」
フルカウント 2025年12月31日 15:29
... 団を通じて「NPBに戻り、東京ドームを本拠地としてプレーできることをとても楽しみにしています。ジャイアンツの優勝に貢献できるよう全力を尽くします!」とコメントしている。 190センチの長身右腕は今季、開幕直前に腰の張りを訴えていた。その後もコンディション不良が続いたが9試合に先発登板。5月14日のロッテ戦で7回5安打無失点と好投して来日初登板初先発で初勝利をマーク。交流戦では6月6日の巨人戦にも登 ...
日刊スポーツ【言葉の力ソフトバンク限定】鷹戦士の言葉を月別で…
日刊スポーツ 2025年12月31日 15:27
... 。長く強いチームを作る環境を整えるのは僕しかいない。だからこそ1枠を空けている。今の中村晃の姿を見て(若手が)何を考えるか」(3月23日、オープン戦での若手のアピール不足に対して。中村晃は好調。当時の開幕構想を語った際) ★有原航平「もう、これで終わりですね」(4月25日、仙台で自身6年ぶりの勝利。日本ハム時代の19年から6連敗中の鬼門突破に) ★川瀬晃「僕も9年目。先輩におんぶにだっこじゃいけな ...
スポニチ引退表明の元中日・駿太 「僕だからこそできる役割」の指導者デビュー決定 「応援してますの声」続々
スポニチ 2025年12月31日 15:10
... ありがとう」「駿ちゃんは素晴らしいコーチになれると確信してます」などの声が集まっていた。 駿太は、前橋商(群馬)から10年ドラフト1位でオリックスに入団。当時の岡田彰布監督から評価され、開幕スタメンを勝ち取った。NPBの高卒新人外野手の開幕スタメンは、59年張本勲(東映)以来52年ぶりだった。22年7月に中日に交換トレードで移籍。昨年4月に1000試合出場を達成するなど通算1042試合に出場した。
日刊スポーツ今秋2人がプロ入りの近大14勝右腕・北見隆侑「将…
日刊スポーツ 2025年12月31日 14:06
... 渋の決断に至った。「みんなと大学で最後まで野球をやりたかったけど、将来の方が長いので」。 今年10月のドラフト会議で指名を受けた主将で広島3位・勝田成(なる)内野手(4年)とは下級生からともに主力。秋開幕前、勝田は「北見の分も」と気合を入れていた。 176センチ、88キロ。憧れの投手は、多彩な変化球を操り「目標とする抑え方をする」菅野智之だ。 四死球の少ない類いまれな制球力が光る北見。「球速がない ...
サンケイスポーツ【記録の泉(8)】落合博満(前編) 三冠王で日本選手初の年俸1億円到達、と思いきや…
サンケイスポーツ 2025年12月31日 14:00
... 俸5940万円から9700万円とわずかに届かず、落合は「球団には球団の事情があるし、ベースも低かったから、このへんかな、と」と判を押した。 新ストライクゾーンが高低に広がった86年、腰痛の影響もあり、開幕9試合で打率・206、1本塁打、3打点のスロースタートだったが、終わってみれば、打率・360、史上初の2年連続50本塁打、116打点で2年連続の三冠王を達成。これに松井球団社長は「ロッテのために頑 ...
日刊スポーツ【高校サッカー】FW日高元が大会ハット1号、東福…
日刊スポーツ 2025年12月31日 13:40
... 冠へ引っ張った。まずはFW倉中悠駕(3年)の先制点をアシストし、自らはハットトリック。「(大けがで)気持ちが下がった時期もあったけど、ここで終わっちゃダメだな、と」。卒業後の進路は保留中だが「プロでも開幕戦からスタメンで使ってもらえるような選手になっていきたい」と、最後の選手権初戦で片りんを示した。 日高に活性化されたチームは、DF荒木仁翔(3年)の3点目も生まれ、前半だけで4-0と圧倒した。後半 ...
日本テレビ【ドジャース】山あり谷あり 佐々木朗希メジャー挑戦の1年「何より苦しい時も近くで全力で支えてくれた」 周囲への感謝の言葉で2025年を締める
日本テレビ 2025年12月31日 13:39
... する佐々木朗希投手が31日、自身のインスタグラムを更新。MLB挑戦1年目のシーズンを振り返り、来季への意気込みを明かしました。 佐々木投手は、2025年シーズン前にNPBのロッテからドジャースに入団。開幕からロースター入りし、3月19日に東京ドームで行われたカブス戦では、メジャー初先発を飾るなど日本のファンを魅了しました。 しかしその後ケガを負い長期離脱。それでもシーズン終盤に復帰し、中継ぎ、抑え ...
デイリースポーツRIZIN大みそか開幕、榊原信行CEO「つわものどもよ、己の生き様見せつけろ」【RIZIN】
デイリースポーツ 2025年12月31日 13:36
「RIZIN 師走の超強者祭り」(31日、さいたまスーパーアリーナ) オープニングセレモニーが行われ、10周年の節目を飾る仕掛けが展開された。 オーケストラの生演奏の中、ミルコ・クロコップ、那須川天心、五味隆典、堀口恭二、朝倉海ら過去に出場した著名選手の名場面が流された。そしてメインのフェザー級タイトルマッチを争う王者ラジャブアリ・シェイドゥラエフ、挑戦者の朝倉未来ら出場全選手の映像が紹介された。 ...
スポニチ【RIZIN】榊原CEO 片肌脱ぎ姿で開幕宣言!「男たちよ!己のプライドを見せつけろ!」
スポニチ 2025年12月31日 13:30
... の全景 Photo By スポニチ 格闘技イベント「RIZIN 師走の超強者祭り」(さいたまスーパーアリーナ)が31日に開催された。オープニングセレモニーでは、片肌脱ぎ姿の榊原信行CEOによる開幕宣言で大会が開幕した。 今年はRIZIN旗揚げ10周年。5月に東京ドームで開催された「RIZIN男祭り」、7月にさいたまスーパーアリーナ開催された「超RIZIN.4 真夏の喧嘩祭り」とビッグマッチが続き、 ...
フルカウント佐々木朗希「心から感謝」 大晦日に綴った思い…視線は2026年へ「また来年会いましょう」
フルカウント 2025年12月31日 12:53
... 目でワールドシリーズ連覇に貢献 ドジャース・佐々木朗希投手が31日に自身のインスタグラムを更新。ファンに感謝の思いを綴った。 激動のシーズンを過ごした。20球団争奪戦の末にドジャースに加入し、東京での開幕2試合目にメジャー初先発。しかし、最初の8試合は1勝1敗、防御率4.72にとどまり、5月上旬に右肩インピジメント症候群により負傷者リスト入りした。 その後は8月中旬に3Aで実戦復帰。ブルペンが崩壊 ...
フルカウントFA加入も掴めなかった“居場所" 苦悩の34歳…日本ハム、1年後の補強評価
フルカウント 2025年12月31日 12:43
... では79試合で打率.303、3本塁打、33打点、OPS.751をマークしていた。それだけに2023年オフの現役ドラフトで、同じくソフトバンクから日本ハムに移籍して大ブレークした水谷瞬外野手同様の躍進が期待された。吉田は開幕1軍を掴み、4月に17試合で3本塁打を放ったが、その後は低迷。7月16日を最後に1軍出場はなく、47試合で打率.217、4本塁打という成績だった。 (Full-Count編集部)
フルカウント中日19歳が覚醒間近 復活目指すドラ1&育成の星…ブレーク候補に高まる期待
フルカウント 2025年12月31日 12:17
... 年こそ1軍定着、そしてブレークが期待されるプロスペクト「トップ5」を“独断"で選出してみた。 5位には松木平優太投手を挙げる。2024年に支配下選手登録され2勝を挙げて将来を嘱望されたが、2025年は開幕前の右足首負傷離脱。そこから投球フォームを崩し、1軍登板はわずか1試合。2軍練習場でも落合英二前2軍監督が付きっきりで練習する姿もあった。“万全"な状態に戻ればファーム防御率1点台(2024年)を ...
フルカウント元中日マルテ、レッズとマイナー契約 開幕ロースターで1.6億円…チェイビスと“再共闘"
フルカウント 2025年12月31日 11:49
... ペンで奮闘していたが、12月に保留選手名簿から外れ、マイケル・チェイビス内野手とともに自由契約となっていた。 ロメロ記者によると、マルテのマイナー契約にはスプリングトレーニングへの招待が含まれており、開幕ロースター入りできれば105万ドル(約1億64000万円)の年俸になるという。 また、同じく退団したチェイビスも12月下旬にレッズとマイナー契約を結んだと、米最大の移籍情報サイト「トレード・ルーマ ...
日刊スポーツ【巨人】前楽天のハワード獲得発表 今オフ3人目の…
日刊スポーツ 2025年12月31日 11:42
... ャー通算47試合で4勝13敗、防御率7・00の成績を残し、昨年オフにNPB入りした。 楽天では、9試合に先発して5勝1敗、防御率2/22。開幕直前に離脱し、来日初勝利は5月に。その後もけがによる離脱はあったが、登板試合では勝利を重ね、楽天外国人新記録となる無傷の開幕5連勝を決めた。 ハワードは球団を通じて「NPBに戻り、東京ドームを本拠地としてプレーできることをとても楽しみにしています。ジャイアン ...
THE ANSWER176cm女子ゴルファーが衝撃体験 42cmもデカい男子と2ショット公開「目が飛び出そうでした!」
THE ANSWER 2025年12月31日 11:33
馬場咲希【写真:スポーツ報知/アフロ】 馬場が衝撃体験 オフシーズンに入っている女子ゴルフ界、3月の来季ツアー開幕まで“ゴルフロス"を過ごしているファン向けに、選手たちの近況を「オフシーズンCHECK」と題して紹介する。今季米ツアーでプレーした20歳の馬場咲希(サントリー)は、初のバレー観戦で驚きの体験を報告した。 サントリーサンバーズ大阪の応援に駆けつけた馬場。バレー観戦は初めてだったようで、サ ...
東京スポーツ新聞三笘薫が体調不良から途中出場で復帰 無得点も地元メディア高評価「推進力があった」
東京スポーツ新聞 2025年12月31日 11:27
... 出場直後、ボーウェンに倒されてPKを獲得しかけたが、VARはノーペナルティーだった。カットインから放ったシュートが(相手GKの)アレオラの好セーブに防がれた。プレーに推進力があった」と評価し7点をつけた。 9月に負った足首の負傷から復帰してから3試合の出場で先発の機会はないが、徐々に調子は上がっているようだ。来年6月に開幕する北中米W杯に向けても2026年は好調モードへと突入していきたいところだ。
アサ芸プラス【2025最低謝罪会見③】暴力事件で夏の甲子園大会を辞退!広島・広陵高校野球部の不祥事で校長が開き直った「被害者ヅラ」の言葉
アサ芸プラス 2025年12月31日 11:00
... ら「厳重注意」を受けた同校は、加害生徒たちを一定期間、公式戦出場停止処分にしたが、学校自体は大会への出場資格が維持されたままだった。 7月になって、被害者が広島県警に被害届を提出。8月の夏の甲子園大会開幕直前には、被害者の関係者とされる人物が、事件の詳細をSNSで拡散させた。広陵は2回戦の出場を辞退し、加害者や学校側の対応への批判が一気に高まることになったのである。 ところがさらに世間を驚かせたの ...
スポニチNPB通算350試合登板の前西武・平井克典 メキシカンリーグで現役続行 年の瀬に電撃加入を発表
スポニチ 2025年12月31日 11:00
... ん。チームの優勝のために任された場所で全力で打者に向かっていきます」と抱負を述べた。今季2軍では42試合に登板し、5勝2敗1セーブ、防御率2・25。右横手からの切れ味鋭いスライダーは健在で、44回で40三振を奪っていた。今後も国内で自主トレを継続。家族を残し、シーズン開幕直前の4月に単身でメキシコへ渡る予定だ。NPB通算350試合登板、104ホールドを誇る鉄腕が、遠く離れたメキシコの地で腕を振る。
MLB.jpDバックス・マルテは残留濃厚 ヘイゼンGMは次の補強を進めたい意向
MLB.jp 2025年12月31日 10:38
... び戻した。 しかし、この2人を獲得したことでダイヤモンドバックスの投手補強が完了したわけではない。A・J・パク、ジャスティン・マルティネスという2人のクローザー候補がトミー・ジョン手術のリハビリで来季開幕からの数カ月を欠場するのが確実という状況の中、勝ちパターンを担う投手が手薄になっており、ブルペンの補強を目指している。 ヘイゼンGMはFA市場とトレード市場の両方でブルペン補強の可能性を探っている ...
THE ANSWERBsドラ1引退、意外な女子アスリートが秘密告白「高1の時同じクラスで…」「サイン交換したよね」
THE ANSWER 2025年12月31日 10:33
... ト1位でオリックスから指名され「駿太」の登録名で入団して以降もプレーは気にしていたといい「私がQTで失敗し続けて下部ツアーで4年間下積み時代。なかなかレギュラーツアーに出れなかったけど駿太は7年連続で開幕1軍入り 駿太も頑張ってるし、私も頑張ろう、って思ってやってたよ」と自らの支えにしていたという。 同じアスリートとして、現役引退には思うところがある様子で「プロアスリートとして 現役はいずれ終わる ...
フルカウントドラ1が11年ぶり快挙も…明暗別れたルーキーの1年 最下位ロッテに見られなかった“兆し"
フルカウント 2025年12月31日 10:21
... は、全員1軍の舞台を経験するなど収穫もあった。ルーキーたちの1年を振り返る。 1位の西川史礁外野手(青学大)は2014年の石川歩投手以来、野手では1997年の小坂誠氏以来となる最優秀新人賞に選ばれた。開幕1軍でデビューするも2軍落ちを経験。しかし再昇格後に打撃が向上し、最終的には打率.281、3本塁打、37打点、チーム最多の117安打まで数字を上げた。2026年は首位打者や最多安打のタイトルを争う ...
スポーツ報知サッカーU―23日本代表、アジア杯に向けて始動…1月1日に練習試合、初戦は7日にシリアと対戦
スポーツ報知 2025年12月31日 10:13
U―23アジア杯に向けた練習を行い、選手に言葉をかけるU―23日本代表・大岩監督(カメラ・後藤 亮太) サッカーU―23日本代表が30日、U―23(23歳以下)アジア杯(来年1月6日開幕・サウジアラビア)に向けて千葉市内で始動した。 選出された23人のメンバーが集結し、初日から実戦形式の激しい練習を行った。その後、事前合宿地のカタールへ移動し、1月1日には完全非公開で練習試合を実施。サウジアラビア ...
サンケイスポーツ【阪神よもやま話 元虎番の独り言】グラティを超えろ! ド派手な「熱覇」パフォーマンス待っています!
サンケイスポーツ 2025年12月31日 10:00
... ラティ時代に現役だった選手たちが、復刻パフォーマンスを披露したのだ。懐かしかった。 「熱覇」パフォーマンスは、誰の案が採用されて、どこまで度肝を抜いてくれるのか。今度は掛布OB会長も反対しないと思う。開幕から、日本シリーズまで、楽しめるポーズを待っています! ■上田 雅昭(うえだ・まさあき) 1962(昭和37)年8月24日生まれ、京都市出身。86年入社。近鉄、オリックス、阪神を担当。30年近くプ ...
フルカウント鷹投手陣に見た“最強"のワケ 盤石の10勝カルテット…3年目左腕&2年目ドラ1が飛躍
フルカウント 2025年12月31日 09:53
... ナルステージでは初戦に先発し、7回無失点と快投。連勝で王手をかけたチームはその後3連敗、3勝3敗で運命の6戦目を迎える。中4日で登板すると、7回93球3安打1失点と好投。MVPを受賞した。 開幕投手・有原航平は開幕戦では5回まで好投も、6回に一挙6失点し黒星スタート。続く登板も4回途中6失点と苦しい投球が続いたが、4月25日に8回5安打無失点で今季初勝利を挙げた。7月には4試合4勝0敗、防御率1. ...
フルカウント侍J選出も…2年でわずか“1本" 広島の若き主砲が正念場、苦しむ22歳が秘めた可能性
フルカウント 2025年12月31日 09:14
... る激戦となる可能性が高い。 1軍の外野手枠にも限りがあるため、そのほかの選手は例年以上のアピールが必要となる。その中で注目したいのは5年目を迎える22歳の田村。2024年は開幕前に行われた欧州代表戦で侍ジャパンに選出され、プロ初の開幕スタメンも果たしたが、打率.198、0本塁打、5打点と“抜擢"に応えることができなかった。 2025年も25試合の出場に終わり、打率.254、1本塁打、4打点とアピー ...
フルカウント主力が離脱も…新戦力が次々台頭 最下位から逆転V、ソフトバンク野手陣が示した底力
フルカウント 2025年12月31日 08:45
... てゴールデン・グラブ賞を受賞し、外野でも好守を連発した。 選手会長として2年目のシーズンを迎えた周東佑京内野手は、主に1番で起用された。昨季に手術を受けた左膝に不安を抱えながらも、開幕戦をマルチ安打で飾り、球団記録に並ぶ開幕19試合連続安打をマークした。4月下旬に死球で右腓骨を骨折し離脱したが、5月20日に1軍復帰。7月は月間打率.313、13盗塁を記録し、守備でも9月2日のオリックス戦でダイビン ...
フルカウント「かろうじて多い」大谷翔平に抱く“違和感" MLB公式も仰天、明かされた分布図「怖っ」
フルカウント 2025年12月31日 08:33
... 怖っ!」「ヒットの半分以上が長打なのそりゃ避けて避けてってなるわなw」「全方向に打球を飛ばしてるのが今更ながら凄い」「安打は引っ張りだけどHRは均等」などどよめきが広がった。 来季は3月のワールド・ベースボール・クラシックから始まり、開幕から二刀流での活躍が期待される。2026年シーズンはどんな成績を残すだろうか。 【実際の分布図】「安打は引っ張りだけどHRは…」大谷翔平、安打チャートの“違和感"
日刊スポーツ【言葉の力 まとめ】2025年野球界の心に響いた…
日刊スポーツ 2025年12月31日 07:49
... 】郡司裕也「さすがに俺、かっこいいと思った」延長12回サヨナラ弾 【日本ハム】中島卓也「昔から“最後まで諦めない"っていうチーム方針」9球粘り四球 【オリックス】岸田護監督「ほんまによくやってくれた」開幕戦サヨナラで監督1勝目 【楽天】岡島豪郎「『ガリガリだったお前が、よくここまでやったな』と…」 【西武】今井達也「任せる気持ちで送り出してもらってると思うので」エースの覚悟 【ロッテ】美馬学「力に ...
日刊スポーツ岡本和真との交渉にも影響か エンゼルスが不良債権…
日刊スポーツ 2025年12月31日 07:45
... を3年~5年の間で後払いする見込みとなった。 2020年から7年総額2億4500万ドル(約380億円)の大型契約でエンゼルス入りしたレンドンは、移籍後、相次ぐ故障もあり、5年間で出場わずか257試合。開幕前に手術を受けた昨季は出場機会がなく、今オフは引退を前提に球団と年俸支払いなどについて話し合いを進めていた。 今回の合意により、エンゼルスは資金面の運用範囲が明確となり、興味を示している巨人岡本和 ...
フルカウント阪神に現れた“神助っ人"2人…電撃復帰も剛球健在 藤川政権1年目の補強評価
フルカウント 2025年12月31日 07:40
... 助っ人"と言っていい活躍だった。 阪神は2024年オフ、同年に苦戦したシェルドン・ノイジー、ヨハン・ミエセス両外野手が退団に。野手では2024年に3Aで22本塁打を放ったヘルナンデスを獲得した。しかし開幕後はなかなか期待の本塁打が飛び出ず、9月に1本のみ。ポジションの面でも三塁には佐藤輝明内野手、左翼は前川右京外野手、高寺望夢内野手ら若手が起用され、出番は少なかった。3選手とも2年保留者名簿外に。 ...
サンケイスポーツ【阪神新人連載・虎宝=最終回】元巨人・野間口貴彦氏の言葉響かず…「好きなようにやってみれば」から始まったD5位・能登嵩都のNPBへの道
サンケイスポーツ 2025年12月31日 07:30
... がスタートした。 能登がオイシックス入団後に掲げた目標は「NPB」。これに対し「自分がやっていることは正しいのかと話をしていました」。能登の入団と同時にイースタン・リーグに参入。2024年3月21日、開幕4連敗で迎えた西武戦でオイシックスは初勝利。勝利投手は能登だった。しかし、内容は無失点だが、5回3安打6四死球。101球を費やした。「内容はよくないのに本人は『勝ったからいいでしょ』みたいな。『こ ...
フルカウント巨人に待つ“混沌"の争い 不動のスタメンは2人?…起爆剤は20年目の坂本勇人
フルカウント 2025年12月31日 07:20
... に乗り越えていくのか――。巨人・阿部慎之助監督は“主砲不在"で3年契約の3年目を迎える。2026年シーズンのスタメンを予想する。 【予想スタメン】岡本和真が抜けた4番の穴を埋めるのは…巨人の2026年開幕オーダー なんといってもメジャー移籍が濃厚な岡本和真に代わる4番探しが大きな争点となる。2025年シーズンは怪我の影響で69試合の出場にとどまるも、3度の本塁打王、通算248本塁打の生え抜き大砲の ...
Sportiva初王者ノリスは「今のF1が望むキャラクター」 天才フェルスタッペンとの激闘を中野信治が振り返る
Sportiva 2025年12月31日 07:05
... 行のマシンレギュレーション最終年となる2025年シーズンのF1は、各チームのマシン性能が拮抗し、毎レース、手に汗にぎる接戦が展開された。そのなかでもマクラーレンのランド・ノリスとオスカー・ピアストリが開幕から強さを発揮し、チャンピオン争いをリードしていった。 しかし中盤戦以降、5連覇を狙うレッドブルのマックス・フェルスタッペンが反撃を開始。タイトル争いは最終戦のアブダビGPまでもつれ込んだが、ノリ ...
フルカウント佐々木朗希に「驚きの予測」 1年目から大幅増…来季は“大躍進"か、米データサイトが分析
フルカウント 2025年12月31日 06:30
... Steamer」が算出した数字では、23試合で10勝6敗、139イニングを投げ、防御率3.30という数字だった。奪三振率11.61と、日本で圧倒的な投球を見せた佐々木に対する期待は大きかった。 だが、開幕から思うようにはいかなかった。東京ドームでのメジャー初登板は、3回3奪三振、被安打1ながら5四球と制球に苦しみ、1失点で降板。5月にメジャー初勝利を挙げたものの、右肩インピンジメント症候群で負傷者 ...
東京スポーツ新聞【ソフトバンク】前田悠伍 先輩からもらった本で〝成長〟「学ぶことも多かった」
東京スポーツ新聞 2025年12月31日 06:00
... には解剖学の本にも触れて自らの体の使い方に知見を得た。 そんな中で中村晃、大関ら先輩からもらった本を繰り返し読み、自らの蓄えとした。中村晃からもらったのは「やり抜く力 GRIT(グリット)」。シーズン開幕前に寮生全員に送られたという一冊で思考を整理した。 そしてシーズン終盤、左ヒジ関節クリーニング手術を受けて入院している時に上茶谷が手渡してくれたのが「反応しない練習」。決して近いとは言えない病院ま ...
スポニチ誕生した若い指導者 藤枝・槙野監督、奈良・大黒監督に期待
スポニチ 2025年12月31日 06:00
就任会見を行った藤枝の槙野新監督 【スポニチ蹴球部コラム Footひと息】 2025年が終わり、来年はいよいよW杯イヤーを迎える。1993年に開幕したJリーグは欧州主要リーグのカレンダーに合わせたシーズン移行に踏み切る。それまでの期間は昇降格がない特別大会「百年構想リーグ」が開催される。ただ、例年とは違ったハーフシーズン。各チームの受け止め方はさまざまで、同時にオフの去就もこれまでにない事例が多か ...
スポニチ【虎番が選ぶ2025ベストゲーム】森下翔太 宮城の決め球粉砕した凄み 6・7オリックス戦=8―2
スポニチ 2025年12月31日 05:15
... てきた中で最も成長を感じたシーンだった。2点劣勢で迎えた6回1死一、二塁。カウント1―1から先発・宮城のフォークを左翼席へ運んだ。直前に中野が送りバントを失敗。沈んだ球場の空気を一掃する一撃だった。 開幕から無敗を続けていたエース左腕の進撃をも止めた。入団1年目の23年から背番号1の代名詞と言っていい「勝負強さ」に驚いた訳ではない。後日、ふと本人から聞いた言葉に合点がいった。 「相手の決め球、得意 ...
日刊スポーツ【阪神】「来季の4番は?」ダン…/ファンアンケート
日刊スポーツ 2025年12月31日 05:10
... 立石正広内野手(22)。そして「来季の4番」「来季の開幕投手」には、不動の2人の名前がトップに並びました。 ◇ ◇ ◇ やはり4番はサトテルだ。「来季の4番は?」の問いに、佐藤輝明内野手(26)が、ダントツの794票を集めた。森下の50票、大山の30票に大差をつける形となった。「てるしか4番は考えられない」「テル一強」などの声が上がった。 今季は開幕3番スタートも、4月中旬から4番を任され打ちまく ...
日刊スポーツ【阪神】来季ブレーク候補1位は…/ファンアンケート
日刊スポーツ 2025年12月31日 05:10
... ムで今月下旬に実施しました。前日30日に続き、集計したアンケート結果をお届けします。「来季のブレーク候補」で1位に輝いたのは、ドラフト1位の創価大・立石正広内野手(22)。そして「来季の4番」「来季の開幕投手」には、不動の2人の名前がトップに並びました。 ◇ ◇ ◇ 3球団競合の末に結ばれたドラ1ルーキーに、期待せずにはいられない。「来季のブレーク候補は?」。トップの393票を集めたのは、立石だっ ...
日刊スポーツ【阪神】来季開幕投手は?村上頌…/ファンアンケート
日刊スポーツ 2025年12月31日 05:10
... ーク候補」で1位に輝いたのは、ドラフト1位の創価大・立石正広内野手(22)。そして「来季の4番」「来季の開幕投手」には、不動の2人の名前がトップに並びました。 ◇ ◇ ◇ 「来季の開幕投手は?」の問いに、唯一の3桁得票だったのが村上頌樹投手(27)だ。今季は3月28日広島戦で、プロ5年目で初めて開幕投手を務め、8回2/3を4安打無失点と好投し勝利。そこから勝ち続け、最多勝、最高勝率、最多奪三振の3 ...
サンケイスポーツ【猛虎のお約束】阪神・木浪聖也、「月間無失策3度」クリアできず、サイン入りバットプレゼント「めっちゃ難しかった…」
サンケイスポーツ 2025年12月31日 05:00
... は遊撃での「月間無失策3度」。しかし、木浪にとって、内野の花形に立ち続けられないという悔しいシーズンに終わった。 「見ての通りですが、結局は同じことを繰り返しているようじゃダメだということですよね」 開幕スタメンでスタートも、4月19日の広島戦(甲子園)で痛恨の1試合3失策-。以降は2軍降格も経験するなど、遊撃での出場は規定試合数未到達の44試合にとどまった。サンスポとの対決の最終結果は「無失策2 ...
サンケイスポーツ守護神、出てこい! ヤクルト・池山監督、アピール合戦望む
サンケイスポーツ 2025年12月31日 05:00
... に勢いのある若手が加わる。 1年目の今季、45試合に登板し2勝1敗、28ホールド、防御率1・05の好成績で新人王に輝いた荘司が「来年は守護神を取りにいきたい」と宣言。池山監督も「自分はどこで勝負したいか、できるかというところは、選手のアピールポイントだと思う。抑えの一人でもあることは事実」と明かした。 石山、星、荘司、新助っ人ら候補は多い。開幕までのし烈な守護神争いからも目が離せない。(赤尾裕希)
スポーツ報知巨人・門脇誠に子どもたちから3年ぶりホームランの“おねだり"「活躍する姿を見せられるように」
スポーツ報知 2025年12月31日 05:00
... かない」と前置きしつつも、「試合に出続けないとホームランも出ない。ヒットを打った結果でホームランになればいい。強いスイングをした結果で」と安打の延長戦上にある放物線を思い描いた。 3年目の今季は遊撃で開幕スタメンを飾るも、自己最少の81試合出場にとどまった。打率2割2分3厘、4打点と苦戦。「打たないことには試合に出られない」と、定位置奪還へ打撃力向上をテーマに徹底的にバットを振り込む。決して一発狙 ...
日刊スポーツ【日本ハム】鎌ケ谷の2軍本拠地がバージョンアップ…
日刊スポーツ 2025年12月31日 05:00
... る優れものは、球団OBのドジャース大谷も愛用。NPBでは楽天、ソフトバンク、巨人が導入済みで阪神も来春には採用する予定だ。 球団幹部は「そういう機械を提供したかった。育成の過程として必要なので」と来季開幕前に育成拠点に設置して若手の成長を促す狙いだ。2軍本拠地は30年開業を目指して北海道内に移転する意向で、鎌ケ谷は残り4シーズンの予定。それでも球団幹部は「育成拠点の鎌ケ谷への注力は怠らないというの ...
東京スポーツ新聞【巨人】甲斐拓也が〝2年目の逆襲〟誓う チームスタッフは「本来の姿を取り戻せるはず」
東京スポーツ新聞 2025年12月31日 05:00
2026年シーズンで移籍2年目を迎える巨人の甲斐拓也捕手(33)。激しい正捕手争いが予想される中で〝甲斐の逆襲〟に注目が集まっている。 ソフトバンクからFAで移籍した25年シーズンは開幕スタメンマスクをかぶり、3・4月は打率3割1分6厘、2本塁打、9打点と攻守で存在感を発揮した甲斐。一方で5月以降は急ブレーキがかかり打率も1~2割台を行き来すると、スタメンマスクも岸田に奪われる展開に…。8月23日 ...
スポーツ報知巨人ドラ1・竹丸和幸、決意の元日始動プラン「1日からできる範囲で」開幕ローテ入り目指す
スポーツ報知 2025年12月31日 05:00
... 23日まで鷺宮製作所で練習を行い、現在は地元広島で自主トレに励む日々。社会人時代含め、これまで年明けは「4~5日ぐらいに練習が始まることが多かった。年末年始は休んで、寝正月でした」。 即戦力左腕として開幕ローテ入りを目指す上で春季キャンプでのアピールは必須と考えており「(1月)1日からできる範囲でやろうと思います」と宣言。ドラフト後初の帰省となるが「体力作りメインで」と1年目にかける覚悟を示した。
日刊スポーツ【巨人】前楽天ハワードを獲得 先発陣立て直しへ大…
日刊スポーツ 2025年12月31日 05:00
... 御率7・00の成績を残し、昨年オフに日本行きを決めた。 楽天では、9試合に先発して5勝1敗。防御率2・22と安定した成績を残したが、開幕直前に離脱し、以降も度重なるケガに苦しんだ。6月6日の巨人との交流戦では、7回4安打無失点の好投で2勝目。その後も白星を並べ、無傷の開幕5連勝は楽天の外国人投手の新記録となった。その後は9月29日オリックス戦でNPB初黒星を喫したのを最終登板とし、今月2日に退団が ...
東京スポーツ新聞【日本ハム】打倒ソフトバンクに本腰!二軍施設拡充に「4億円投資計画」
東京スポーツ新聞 2025年12月31日 05:00
... ール回転数などをデータに基づいて再現できるのが特徴で、すでに米球界では大谷翔平が所属するドジャースなど複数球団が積極活用している。日本球界でもソフトバンクや巨人が導入済みだが、日本ハムも26年シーズン開幕前までに二軍施設内に同マシンを設置。当面は二軍選手の育成向けに活用する予定で、その後は一軍本拠地・エスコンフィールド内にも導入を検討していくと言う。 さらに球団側は選手の育成強化に合わせハード面の ...
スポニチ巨人 前楽天のハワード獲得 今季9戦で5勝挙げた右腕で課題の先発陣補強
スポニチ 2025年12月31日 05:00
... 、ドラフト1位・竹丸(鷺宮製作所)ら先発ローテーション候補が多数加わり、来春キャンプから激しい競争が待つ。 先発補強が急務だった中で、今季楽天で5勝のハワードとの契約合意に達した。来日1年目の今季は、開幕直前に腰の張り、その後は指先の違和感や上半身の張りなど故障が続いたが、全て先発で9試合に登板。5月14日のロッテ戦で7回5安打無失点と好投して初登板初先発で初勝利を挙げると、交流戦では6月6日の巨 ...
スポーツ報知巨人、開幕5連勝助っ人右腕獲り 外国人先発候補3人目 前楽天のハワード
スポーツ報知 2025年12月31日 05:00
... B1年目(25年) 当初は楽天の開幕2戦目(3月29日)オリックス戦(京セラD)で公式戦初先発の予定も、1週間前に腰の張りを訴えて回避となった。2軍で3登板し再度1軍昇格。5月14日のロッテ戦で初先発初勝利を挙げると、○--○○○-○●(-は勝敗つかず)と9登板5勝1敗。楽天の助っ人外国人では初、全体でも18年カラシティー(ヤクルト)以来7年ぶりとなる助っ人外国人の開幕5連勝を達成した。 ◆NPB ...
東京スポーツ新聞58歳・三浦知良 5年ぶりJ復帰に世界的注目「現代サッカーの常識を覆す快挙」との報道も
東京スポーツ新聞 2025年12月31日 05:00
... ランスW杯のメンバーからから外れたことなどを紹介した。 また韓国メディア「OSEN」は「福島は経験と象徴性を兼ね備えた三浦の加入によって、チームの新たな原動力となることを期待している」と指摘した上で、〝アンチ〟による「そろそろ引退すべきだ」「この年齢でプレーするのは老害だ」といった反応も紹介した。 来年2月に開幕する百年構想リーグで、どのようなパフォーマンスを発揮するかも世界的な関心を集めそうだ。
サンケイスポーツ巨人D1位・竹丸和幸「今までは〝寝正月〟でしたけど…」 元日始動計画明かす
サンケイスポーツ 2025年12月31日 05:00
... 始は出身の広島に帰省する。「親戚も増えたみたいで、あいさつ回りもありますが、できる範囲で(トレーニングを)やりたいと思います」。投球の再開は年明け、故郷から戻ってきて以降に予定しているが、肩を休ませながらも体は動かし続ける方針を示した。 開幕ローテーション入り、そして新人王獲得を目標に掲げる最速152キロ左腕。1年目からの活躍を目指し、強い信念と決意を持って新年を迎える。 ドラフト指名選手育成選手
東京スポーツ新聞渋野日向子 2025年秋も続いた苦闘…好調だったアーカンソー選手権は中止打ち切りの不運
東京スポーツ新聞 2025年12月31日 05:00
... 」(9月11~14日)は予選落ちとなった。 「クローガー」終了時点のポイントランクで日本開催「TOTOジャパンクラシック」を含むアジアシリーズ4試合の優先出場順位から漏れることが確実となった。シーズン開幕当初から「TOTO――」出場の意欲を示していただけに、落胆も大きかった。 それでもシード入りに向けて前を向くしかなかったが〝天〟にも見放された。9月19~21日の日程で行われる予定だった「アーカン ...
デイリースポーツ巨人 前楽天ハワード獲得へ 最速158キロ本格派右腕 今オフ3人目の外国人先発投手
デイリースポーツ 2025年12月31日 05:00
... 2巡目でフィリーズへ入団し、20年にメジャーデビュー。ジャイアンツ、ガーディアンズなどを渡り歩きメジャー通算47試合登板で4勝13敗、防御率7.00の成績を残した。 今季から加入した楽天では腰の張りで開幕2軍スタート。度重なる故障で1軍登板はわずか9試合も5勝1敗、防御率2.22と実力の片りんを見せた。シーズン後に楽天を自由契約となったが、安定した投球を評価した巨人が獲得に至った。 今季3位に終わ ...
THE ANSWER女子ゴルフ遠征で借りた3000万円ベントレー 内装も公開、安田祐香が虜「エンジン音かっこいい」
THE ANSWER 2025年12月31日 04:33
安田祐香【写真:スポーツ報知/アフロ】 SNSで感謝 オフシーズンに入っている女子ゴルフ界、3月の来季ツアー開幕まで“ゴルフロス"を過ごしているファン向けに、選手たちの近況を「オフシーズンCHECK」と題して紹介する。4月の富士フイルム・スタジオアリス女子オープンで通算2勝目をマークした安田祐香(NEC)は30日、関東の試合で貸与されたという超高級車を紹介した。 黒い光沢ある車体がカッコいい1台。 ...