検索結果(熊本 | カテゴリ : 地方・地域)

1,326件中14ページ目の検索結果(0.132秒) 2026-02-14から2026-02-28の記事を検索
読売新聞ドレッシング3億本出荷した「ピエトロ」の成長の糧は…原点はファン作り、交流のため島に農場開墾
読売新聞 14日 11:34
... いせん) 香りごま」や「まろやかレモン」などラインアップも広げ、今年3月には新味「うま塩」を発売する。 高級ブランド「シェフの休日」 ドレッシングとの両輪を担うレストラン事業も伸びている。福岡や長崎、熊本など九州5県を含む全国で約40店を構え、創業地に立つ本店は2021年に大幅改装してカウンター席やカフェスペースを新設した。 コロナ禍で一時的に悪化した業績も回復し、24年3月期のグループ全体の売上 ...
朝日新聞熊本市予算案4378億円 3年連続過去最大 人件費増など要因
朝日新聞 14日 11:30
... [PR] 熊本市は9日、2026年度の当初予算案を発表した。一般会計は前年度より185億円増えて4378億円で、3年連続で過去最大を更新した。人件費アップや学校施設の長寿命化費用の増加などが要因。熊本地震10年の関連事業や防災対策の強化の費用も盛り込んだ。特別会計や企業会計を合わせた総額も前年度より306億円増えて過去最大の7870億円となった。16日に開会する2月定例市議会に提案する。 熊本地震 ...
南日本新聞運転士が足りない。平日は苦渋の3割間引きダイヤ…「朝の列車が混んで大変」。沿線高校の要望に応えます――肥薩おれんじ鉄道が熊本側の一部を再開へ
南日本新聞 14日 11:30
〈資料写真〉運転士不足で一部運休が続く肥薩おれんじ鉄道=出水市の同鉄道出水駅 詳しく 鹿児島県薩摩川内市と熊本県八代市を結ぶ肥薩おれんじ鉄道は13日、3月14日からの春のダイヤ改正で、運転士不足に伴い運休していた熊本側の一部列車を再開すると発表した。八代駅を午後8時ごろ出発する下り列車の時刻を繰り下げ、出水駅で川内方面行きの列車との接続時間を短縮する。 朝の時間帯の八代-肥後高田間で上下2本を再開 ...
読売新聞グリーンランドリゾートの最終利益4億円、前期比8・8%減…賃上げによる人件費の増加が響く
読売新聞 14日 11:05
遊園地などを運営するグリーンランドリゾート(熊本県荒尾市)が13日発表した2025年12月期連結決算は、最終利益が前期比8・8%減の4億円だった。賃上げによる人件費の増加が響いた。売上高は0・6%増の64億円だった。 26年12月期は、売上高が8・5%増の70億円、最終利益が2・6%増の5億円と、増収増益を見込む。開園60年を記念したイベントを実施し、客数増を狙う。 関連記事 西鉄の労働組合が春闘 ...
TBSテレビ71歳男性 原付バイクにはねられ重体
TBSテレビ 14日 11:02
14日午前5時45分ごろ熊本市南区馬渡の市道で高本幸造さん(71)が原付バイクにはねられました。 高本さんは頭などを強く打ち意識不明の重体です。 原付バイクを運転していた75歳の男性も頭を打ち軽傷です。 現場は住宅街にある幅4メートルほどの道路で、事故が起きた時間帯はまだ暗かったということです。
TBSテレビ“シン山の神"黒田朝日も認める青学・飯田翔大 地元熊本で狙う2年連続の青学V【熊日30キロロードレース】
TBSテレビ 14日 11:00
熊日30キロロードレース注目選手 いよいよ2月15日に開催が迫る熊本城マラソン「熊日30キロロードレース」は、今年も若手の精鋭たちが集います。 特に、今年の箱根駅伝で史上初の2度目の3連覇を果たした青山学院大学からは、熊本県苓北町出身の次期エースが出場します。 今回は“ポスト黒田朝日"と目されるランナーの意気込み、そしてライバルの地元勢に迫りました。 青学の次期エース 飯田翔大 2018年の熊日3 ...
熊本日日新聞ふるさと阿蘇の文化的価値【武田真一のおしゃべり多様性(ダイバーシティー)28】
熊本日日新聞 14日 10:00
私はふるさとを「高森町」ということにしている。生まれたのは熊本市の黒髪で、育ったのは主に熊本市の東部、郊外の住宅街だ。 しかし、熊本地震で育った家は半壊し、取り壊して土地も売却したため、そこへはもう戻ることができない。いまは母が高森に...
読売新聞「資さんうどん」海外1号店、台湾で6月オープン…「100店規模に拡大できるポテンシャルはある」
読売新聞 14日 09:50
... Dはすでに、台湾で複数の飲食店を展開している。 資さんうどんは北九州発祥で、すかいらーくHDが24年10月に運営会社を買収した。首都圏などに店舗網を広げたことで昨年末時点の店舗数は94店となり、今年はグループの別ブランドからの業態転換などで約30店を出店する計画だ。 看板メニューの「肉ごぼ天うどん」 関連記事 熊本―中部国際空港便が1年ぶり復活、FDAが3月29日から就航…TSMC進出で需要見込む
熊本日日新聞ミニバイクと衝突、男性が重体 熊本市
熊本日日新聞 14日 09:34
佐賀新聞<県内一周駅伝>上田結也 実業団から市民ランナーへ 新天地で「恩返しを」 2日目 16区に出走予定
佐賀新聞 14日 09:30
... し、市民ランナーとして伊万里市チームに加わった。「元同僚には負けたくないし、チームとしても4大会連続3位の殻を破りたい」と、新天地での活躍を思い描く。 ▼▼ 熊本県湯前町出身で、小学1年から野球を始めたが、肩を壊して中学3年で陸上長距離に転向。熊本市の九州学院高から創価大に進み中心選手として活躍した。大学を卒業した2020年、ひらまつ病院への加入とともに小城市へ移り住んだ。ひらまつ病院では全日本実 ...
西日本新聞診察室で現金を盗んだ疑い 福岡・大木町の医師を3回目の逮捕
西日本新聞 14日 06:00
熊本県警荒尾署は10日、診察室で患者の家族から現金を盗んだとして、窃盗容疑で福岡県大木町... ▶ 福岡・大木町の医師を窃盗容疑で逮捕 診察中に財布から金盗む 佐賀県警小城署
西日本新聞水俣病患者に寄り添い、悩み続け 故塩田武史さんの写真展 熊本大...
西日本新聞 14日 06:00
熊本県水俣市に移り住み、水俣病患者の日常や闘争の様子などを撮り続けた写真家、塩田武史さん(1945~2014)の作品を紹介する「塩田武史写真展 フィルムからひらく、人びとの物語(ストーリーズ)」が、熊本市中央区の熊本大五高記念館で開かれている。5月に水俣病が公式確認70年を迎えることに合わせた企画で、熊本大文書館が主催。入場無料。21日まで。 ▶ 水俣病を伝える写真、後世に 公式確認70年、9作家 ...
西日本新聞九州FG、大卒初任給28万5千円 27年4月から、1万5千円引き上げ
西日本新聞 14日 06:00
九州フィナンシャルグループ(FG)は13日、傘下の肥後銀行(熊本市)と鹿児島銀行(鹿児島市)の大卒初任給を、現行から1...
西日本新聞三井金属、福岡・大牟田市に新拠点建設へ 28年度中の完成計画 ...
西日本新聞 14日 06:00
非鉄金属メーカーの三井金属(東京)は13日、半導体向けを中心とした先端材料の研究開発を担う新組織「九州先端材料開発セン... ▶ TSMC熊本第2工場が1年遅れ着工 投資2兆円も「市況は一変」
FNN : フジテレビ衣類リメイクで復興支援 当時は何もできなかった…移住して始めたプロジェクト 学生服で思い出つなぐ ひなた工房福島双葉・田中洋平さん
FNN : フジテレビ 14日 06:00
... 行っている。 衣料品のリメイクやオーダーシャツを製造 この記事の画像(9枚) 「震災の時は東京にいた。何も手伝えなかったというか、ボランティアができなかったので、ちょっと悔いが残っていた」と話すのは、熊本県から移住してきた田中洋平さん。責任者として工房を切り盛りしている。「町と一緒に楽しんでいくような工房になっていけば良い」と田中さんはいう。 町の一大イベントにも出店 2026年がスタートした1月 ...
西日本新聞「福銭」求め大にぎわい 熊本・荒尾市の四山神社で大祭
西日本新聞 14日 06:00
虚空蔵菩薩(こくうぞうぼさつ)降臨の地として「こくんぞさん」の愛称で親しまれる熊本県荒尾市の四山神社で13日、春季大祭があり、縁起物の「福銭」と呼ばれる5円玉を求める参拝客で終日、にぎわった。 ▶ 「こくんぞさん」熊本・荒尾市の四山神社で秋の大祭 「福銭」の5円玉を参拝者に授与 福銭は財布などに納めていると、商売繁盛や家内安全の御利益があるとされ、春と秋の大祭で倍額以上を添えて返す習わしがある。今 ...
中日新聞想像力豊かな木の造形作品 全国子どもコンクール金賞に関・倉知小の滝日さん
中日新聞 14日 05:05
... 校、特別支援学校の児童生徒から、流木や端材などを自由に組み合わせた134点が展示されている。15日まで。 (華原士文) 趣向を凝らした木の作品が並ぶ会場=関市桜本町の市文化会館で 最優秀の円空大賞には熊本県宇土市宇土中学校1年の赤星杏樹さんの「月夜の飛翔(ひしょう)」が選ばれた。枝葉を巧みに貼り合わせ、羽を広げた躍動感のあるフクロウを表現した。次点の金賞には関市倉知小学校5年の滝日奏央さんの「炎龍 ...
毎日新聞探求学習プログラム 参加高校生、成果報告 マイナビツール・ド・九州企画 地域課題の解決策考案 /宮崎
毎日新聞 14日 05:02
将来的な地元へのUターンや人材確保につなげることを目指した探求学習プログラム「Locus(ローカス)」に参加した熊本、宮崎県の高校生が、両県の知事にその成果を報告した。高校生たちの熱心な提案に、知事らが聴き入った。【塩月由香、黒澤敬太郎】 ◆熊本 阿蘇中央高 SNSで食の発信/宇土高 化粧品の魅力啓発 木村知事も感謝 国際自転車競技連合公認サイクルロードレース「マイナビ ツール・ド・九州2025」 ...
毎日新聞見聞広める旅 熊本市北区 秋吉智(61) /熊本
毎日新聞 14日 05:02
雲仙小浜温泉に1泊で出かけた。時間はたっぷりあるので熊本から陸路で行く。途中、柳川で昼食、うなぎのせいろ蒸しに舌鼓を打つ。掘割があるとてもすてきで風情ある町並みがいっぺんで気に入った。 諫早湾で干拓堤防道路を渡ったが、干拓地側にも海と見まがう広大な水面があり驚いた。到着した小浜温泉はあちこちで蒸気…
毎日新聞柔らかい体 熊本市玉名市 立石史子(72) /熊本
毎日新聞 14日 05:02
夫とリビングにいたら、床に座っていた夫が左足を持ち上げ足先を鼻につけていた。靴下のにおいを嗅いでいるのだそうだ。それにしても体の柔らかいことに驚いた。 私は7、8年くらい前の出来事を思い出した。 友人とプールの受け付けロビーにいた。おしゃべりの中で、小さい子や赤ちゃんは足の指がしゃぶれるくらい体が…
毎日新聞施設名「赤ちゃんいのちのバトン」 熊本視察の大阪・泉佐野市長、有力案示す /熊本
毎日新聞 14日 05:02
自治体主導での赤ちゃんポスト設置を目指す大阪府泉佐野市の千代松大耕市長は10日、施設名に「赤ちゃんいのちのバトン」を有力案として調整していることを明らかにした。先行して取り組む熊本市の慈恵病院を視察後、記者団の取材に答えた。 泉佐野市は「りんくう総合医療センター」(同市)と連携。市によると、実現に向けた市とセンターによるワーキンググループで、センター側から名称の提案があった。これまでの議論では反対 ...
毎日新聞探求学習プログラム 参加高校生、成果報告 マイナビツール・ド・九州企画 地域課題の解決策考案 /熊本
毎日新聞 14日 05:02
将来的な地元へのUターンや人材確保につなげることを目指した探求学習プログラム「Locus(ローカス)」に参加した熊本、宮崎県の高校生が、両県の知事にその成果を報告した。高校生たちの熱心な提案に、知事らが聴き入った。【塩月由香、黒澤敬太郎】 ◆熊本 阿蘇中央高 SNSで食の発信/宇土高 化粧品の魅力啓発 木村知事も感謝 国際自転車競技連合公認サイクルロードレース「マイナビ ツール・ド・九州2025」 ...
毎日新聞八雲の足跡たどる 熊本大・来月29日催し 人形浄瑠璃「雪おんな」公演も /熊本
毎日新聞 14日 05:02
... ントを3月29日、熊本市中央区の工学部百周年記念館で開く。放映中のNHKの連続テレビ小説「ばけばけ」でモデルとなった八雲と妻セツに注目が集まる中、日本の文化を世界に伝えたその人物像を身近に感じてもらう。 熊本大によると、八雲は1891年、松江市から熊本大の前身・第五高等中学に赴任し、英語とラテン語の授業を担当した。3年あまりを熊本で過ごし、「知られぬ日本の面影」を執筆。離任後には熊本時代の経験をつ ...
TBSテレビ2月14日(土)【熊本県 交通取締情報 午前・午後・夜間】“携帯電話・シートベルト" あり
TBSテレビ 14日 05:02
... ません。 *「交差点違反」とは信号無視、一時不停止、歩行者妨害等交差点における違反の総称です。 *「歩行者妨害」とは横断歩道を渡ろうとする歩行者や自転車がいる場合、手前で一時停止し、歩行者等の通行を妨げないようにしなければならないことなどです。 *天候や突発事案等により、日時・場所は変更することがあります。 *この予定の他、各署での取締りも実施されています。 熊本県警察本部 2026年2月6日発表
毎日新聞サッカー ディオッサ出雲FC 「リーグVで1部目指す」 増嶋新監督ら出雲市長表敬 /島根
毎日新聞 14日 05:01
... 市長を表敬訪問した。チームは昨季2部2位で、1部昇格を懸けた入れ替え戦で敗れただけに、増嶋監督は3月に開幕する今季で「リーグ優勝で1部昇格」を目標に掲げた。【村瀬達男】 増嶋監督は千葉県出身。同県の市立船橋高や名古屋商科大で主にディフェンダー(DF)として活躍した。指導者としては、いずれもJリーグの藤枝MYFC(静岡県)、ロアッソ熊本、ギラヴァンツ北九州のコーチを経て、ディオッサの監督に転身した。
読売新聞県内詐欺被害 30億円超 昨年 過去最悪 手口巧妙化 県警、警戒呼びかけ
読売新聞 14日 05:00
... 対策として、県警は送信元のアドレスに注意を払うほか、電子署名を活用したり、メール以外で送金内容を確認したりすることを訴えている。 ◇ 詐欺被害への注意を呼びかける警察官 県警は13日、熊本市中央区の肥後銀行新町支店と熊本中央郵便局で啓発活動を実施した。 県警備業協会員などと協力し、計約15人が年金を受け取りに来た高齢者らに詐欺の手口が書かれたチラシなどを配り、県警の詐欺被害対策のマスコットキャラク ...