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フルカウント新助っ人の加入で“煽り"を受ける元首位打者たち オリに巻き起こる熾烈な競争
フルカウント 2025年12月29日 10:34
... 決定。一方で野手の助っ人は“総入れ替え"で、前レイズのボブ・シーモア外野手の補強に成功している。 シーモアは2025年はレイズに在籍。メジャー26試合の出場で打率.205、1本塁打、5打点の成績だった。だが、マイナー3Aでは30本塁打を記録するなど、長打力に期待がかかる。守備では一塁を守ることができるが、指名打者での出場可能性も考えられる。 そこで“煽り"を受けるのが森友哉捕手や頓宮裕真捕手らにな ...
朝日新聞地元の星、オリックス・杉本選手に学ぶ野球教室 徳島県阿南市で開催
朝日新聞 2025年12月29日 10:30
... 手の「公開練習&野球教室」が27日、JAアグリあなんスタジアムで催された。野球のまちを掲げる同市などが、地元のスターと野球をすることで子供に夢を与えたいと企画した。 杉本選手は2021年にパ・リーグの本塁打王のタイトルを獲得した強打者で、地元で野球を指導するのはこれで10年目。野球教室には市内の少年野球チームから約160人が参加した。 まず杉本選手が手本を見せた後、チームごとにティーバッティングに ...
フルカウント2年間で110試合でも戦力外の現実 防御率1.93右腕獲得も…燕、現ドラで分かれる“明暗"
フルカウント 2025年12月29日 10:14
... 吾投手は2年間で計44試合に登板するも、防御率はいずれも4点台と安定感には欠ける。 第3回で楽天へ移った柴田大地投手は6試合の登板に終わり、オフには戦力外通告を受けるも異例の再契約で残留が決まった。今オフの第4回では通算131安打、18本塁打とパンチ力のある濱田太貴外野手が阪神へ移籍。レギュラーの層が厚い新天地で持ち前のパンチ力を発揮できるかどうかが鍵となりそうだ。 (Full-Count編集部)
日刊スポーツ【中日】駿太、現役引退を発表 10年オリックスド…
日刊スポーツ 2025年12月29日 10:09
... 役を引退する決断をしました」「この野球人生に後悔はありません」と、引退することを決めた。プロ15年目の今季はオリックス時代の「駿太」に登録名を戻し、守備固めや代走として今季は22試合に出場。10月28日に戦力外通告を受けた。 前橋商から10年ドラフト1位でオリックスに入団。22年7月に石岡諒太内野手とのトレードで中日に移籍した。通算1042試合、打率2割1分6厘、15本塁打、151打点、35盗塁。
サンケイスポーツ【元虎番キャップ・稲見誠の話】「お前に監督は向いていない」ジャンボ尾崎さんの発言が天才打者の運命を決め、阪神の歴史すら変えた…
サンケイスポーツ 2025年12月29日 10:00
... まりの会話ながら、懐かしい話に3人とも笑顔がはじけていた。 1969年、法大からD1位で阪神に入団した田淵氏は新人王を獲得し、75年には本塁打王に輝いた。しかし78年オフ、深夜のトレード通告で西武に移籍。82、83年の連続日本一を経て、84年に現役を引退した。通算本塁打数は阪神で320、西武で154の計474本。生涯タテジマが「ミスタータイガース」の条件とするならば、残念ながら、藤村冨美男、村山実 ...
フルカウント1番・大谷から“死角なし"も 最強布陣の懸念材料…ド軍スタメン最速予想
フルカウント 2025年12月29日 09:41
... ックス・マンシー内野手、両打ちのトミー・エドマン内野手、右打ちのアンディ・パヘス外野手らをマッチアップや状態によって入れ替えるオーダーか。 チーム打率.253こそリーグ3位(全体6位)だったが、244本塁打、825得点、OPS.768はいずれもリーグ1位(全体2位)だった。死角なしのラインナップに見えるが、目を引くのは多くの野手が30歳を超えていることだ。フリーマンは36歳、マンシーは35歳、ベッ ...
日刊スポーツ【言葉の力 ヤクルト編】村上宗隆「社会人としてし…
日刊スポーツ 2025年12月29日 09:39
村上宗隆は中越え2点本塁打を放ち喜び合う <2025年セ・リーグ編> 年末恒例の「言葉の力」を、今年も3回に分けてお届けします。日々取材する担当記者たちの心に響いた野球人たちの声で、2025年を振り返ります。第1回はセ・リーグからの言葉です。 ◇ ◇ ◇ 村上宗隆「記者さんもペンを走らせて、書く言葉1つで人の心を動かすことができると思う。僕らも野球選手だからとかじゃなく、社会人として、しっかりした ...
テレビ東京ミスタープロ野球・長嶋茂雄氏の母校 立大キャンパスを散策
テレビ東京 2025年12月29日 09:04
... 球編~ 東京六大学野球連盟は今年、結成100周年を迎えた。その記念すべき年に、立大OBの"ミスタープロ野球"長嶋茂雄氏が89歳で他界。 長嶋氏が立大在学中は、六大学の方がプロ野球よりも人気が上で、通算本塁打記録更新に挑んでいた長嶋氏への注目度は群を抜いていた。 「再発見!母校のチカラ~東京六大学野球編~」取材班は、立大OBの徳光和夫アナと一緒に立大キャンパスを散策し、母校が長嶋氏に与えた力を探し回 ...
スポニチ【今夜放送】BS-TBS『MLB大谷翔平ハイライト2025』 連覇の“舞台裏"と二刀流の“未来"に迫る
スポニチ 2025年12月29日 09:00
... 二刀流の未来~』が、BS-TBSできょう29日午後6時より放送される。 2025シーズン、大谷は投打で異次元の活躍を見せた。メジャー史上初となる50本塁打・50奪三振という「50-50」の偉業を達成。さらに、ワールドシリーズ進出を決めた試合では1試合3本塁打&10奪三振と、まさに漫画のようなパフォーマンスでチームを世界一、そして連覇へと導いた。その結果、満票で3年連続4回目となるシーズンMVPを受 ...
フルカウント新人時代、山本由伸からの声かけに困惑 現ドラ移籍も忘れぬ恩…茶野が救われた“金言"
フルカウント 2025年12月29日 09:00
... 入団。俊足、好打、堅守を紅白戦、オープン戦でアピールし、1年目の開幕直前に支配下選手登録された。 史上初の育成出身選手として先発起用された開幕戦では、初打席初安打、初盗塁をマーク。14試合連続安打や初本塁打をグランドスラムで飾るなど、91試合に出場しチームの活性化に貢献した。 山本からの温情は、オープン戦期間中の「用具、大変やろ……?」という言葉から始まった。山本はワールド・ベースボール・クラシッ ...
日刊スポーツパイレーツの他にエンゼルスとパドレス浮上 岡本和…
日刊スポーツ 2025年12月29日 08:56
... チャドが三塁を守るため、一塁に就く可能性が高い。 パイレーツはこれまで何度も岡本の移籍先候補に挙がっており、今季31本塁打を放った強打の二塁手ローをレイズから獲得するなど、打線の強化を図っている。 岡本は今季69試合で打率3割2分7厘、15本塁打、49打点を記録。NPB通算では打率2割7分7厘、248本塁打、717打点。交渉期限は来年1月4日の米東部時間午後5時(同5日午前7時)までとなっている。
サンケイスポーツヤクルト・伊藤琉偉、遊撃のレギュラー取りへ〝食トレ〟敢行 1年間体重維持して戦い抜くために「食べることを習慣づける」
サンケイスポーツ 2025年12月29日 08:49
... したいと思ってもらえるようにという気持ちでやりました」と頬を緩めた。 群馬・東農大二出身。BCL新潟(現オイシックス)から入団2年目の今季は自己最多の87試合に出場し、プロ初安打、初本塁打を記録するなど打率・207、3本塁打、17打点の成績を残した。村上や長岡ら主力の負傷離脱が相次ぐ中で飛躍し、「レベルアップはしたと思う」と振り返りながらも、「まだまだ物足りない。まだまだできることがたくさんある」 ...
フルカウント“消えた"本塁打が救った危機「やばかった」 記録に残らない伝説…215発男が逃した「3」
フルカウント 2025年12月29日 07:55
... 鉄時代の栗橋茂氏【写真提供:産経新聞社】 NPB通算215本塁打の栗橋氏、会心の一撃は山田久志氏から 近鉄バファローズは1979年、球団創設以来、30年目にして初のリーグ優勝を成し遂げた。前期に優勝し、プレーオフで後期優勝の阪急を3勝0敗で下した。当時の猛牛主砲の栗橋茂氏(藤井寺市・スナック「しゃむすん」経営)にとっては、キャリアハイの32本塁打を放ったプロ6年目シーズンだ。そこには思い出深い一発 ...
フルカウントFA戦士の加入で正念場迎える36歳…偉業へ残り「71」 巨人の外野に予想される“渋滞"
フルカウント 2025年12月29日 07:40
... れ、試される可能性は高い。 左翼は2025年チームトップの17本塁打を放ったトレイ・キャベッジ外野手、右翼は昨夏以降に定着した中山礼都内野手が濃厚。松本の加入によって出場機会減の危機に直面するレギュラー候補は多い。 広島からFAとなり2019年から巨人でプレーする丸佳浩外野手は2025年シーズンは怪我で出遅れ、90試合で打率.267、6本塁打、26打点に終わった。36歳、通算1929安打のベテラン ...
スポニチ「考えさせてほしい」ドジャースに敗れた24年WSで引退のリゾ元一塁手 イタリア代表でWBC参加を検討
スポニチ 2025年12月29日 07:32
... 四球を記録。イタリアは2次ラウンドに進出したものの、プエルトリコに敗れた。 リゾ氏がメジャーで最後にプレーしたのは24年。ヤンキースで92試合に出場し、打率.228、出塁率.301、長打率.335、8本塁打、35打点を記録した。度重なる故障に苦しみながらもポストシーズンには復帰し、最後の試合はドジャースと対戦したワールドシリーズ第5戦だった。引退した元スター選手が再び国際舞台に立つかどうかが注目さ ...
アサ芸プラス球団の金庫にカネが余って補強三昧!中日ドラゴンズが一気に優勝候補に躍り出る「巨人やDeNAより戦力ははるか上」
アサ芸プラス 2025年12月29日 07:30
この大型補強には驚いた。中日ドラゴンズが大リーグ通算164本塁打のミゲル・サノ内野手(元エンゼルス)を推定年俸2億円で獲得することになった。さらに西武で2024年に「アブレイユ」の登録名で52試合に投げ、28セーブ、防御率2.39を記録したアルベルト・アブレウ投手も獲得。 さらには功績組にも手厚く、FA権を持つベテラン2投手と再契約。巨人が獲得に乗り出していた柳裕也は、年俸2億円プラス出来高の3年 ...
サンケイスポーツ【データDEプレーバック】阪神・森下翔太は強打者の宿命「死球王」 1年目から3年連続10死球以上は3人目
サンケイスポーツ 2025年12月29日 07:30
... 15、通算196=歴代最多)、2003-05年の横浜・村田修一(12→11→11、同150=同5位)に次いで20年ぶり3人目。清原は歴代5位の通算525本塁打、村田も同28位の同360本塁打と強打のスラッガーと同じいばらの道を歩んでいる。 死球0で本塁打と打点の2冠に輝いた佐藤輝とは対照的で、Japan Baseball Data「翼」によると、佐藤輝の23年からの内角球(ボールゾーンを含む)の割 ...
フルカウント巨人ユニ着た12歳が「すごいスイング」 衝撃の3戦連発…SNS騒然「ドラフトで」
フルカウント 2025年12月29日 07:20
... 「NPBジュニアトーナメント KONAMI CUP 2025」は28日に神宮と横浜スタジアムで大会3日目が行われた。巨人Jr.は東北楽天Jr.に2-1で競り勝ち、2勝1敗で終了。そんな中、3試合連発の本塁打を放った逸材が「エグい」と話題になっている。 【実際の様子】「エグい」本当に小学6年生? 豪快スイングでスタンドに放り込んだ巨人Jr.の割石 初回1死だった。2番・左翼で出場した割石有音選手は、 ...
スポーツ報知MLB公式サイト「金字塔に届いた10選手」に大谷翔平250本塁打&150盗塁「A・ロッド上回った」
スポーツ報知 2025年12月29日 07:18
... 企画として「金字塔に届いた10選手」を掲載し、大谷翔平のメジャー通算250本塁打&150盗塁が紹介された。 記録に精通するS・ラングス氏によるもの。「大谷は今季開幕時点で通算225本塁打。6月14日、先頭打者本塁打で249号を放つと、6回にも250号を放った。その時点で通算盗塁は156。大谷はキャリア944試合目で『通算250本塁打&150盗塁』に到達し、MLB史上最少試合で達成。従来の最速記録だ ...
Yahoo! 特集・エキスパート岡本和真は「プランA」なのか。それとも大物を逃した場合の「プランB」なのか
Yahoo! 特集・エキスパート 2025年12月29日 07:08
... 、岡本やエウヘニオ・スアレスは「プランA」となる。 ブレグマンとスアレスは三塁手だ。右打者という点も、岡本と共通する(「岡本和真と同じ「内野を守る右打ちのスラッガー」でFA市場に残っているのは…。49本塁打の三塁手も」)。スアレスの場合、パワーはブレグマンを凌ぐが、ブレグマンと違って出塁率は高くなく、年齢はブレグマンより上だ。三塁の守備はブレグマンを下回る。 今オフ、ピッツバーグ・パイレーツは二塁 ...
フルカウント東北の小6逸材が“豪快アーチ" 新打法で開花…スイング軌道を変えた元プロ監督の助言
フルカウント 2025年12月29日 07:05
... を放ってチャンスメークし、再び回ってきたこの回2度目の打席では豪快な2ランを放った。 七戸くんは試合後、「ベースを回っている時は頭が真っ白になった。かえってきたらみんなが迎えてくれて嬉しかったです」と本塁打のシーンを回想した。もともと長打力には自信があったが、寺岡寛治監督のアドバイスを受けてさらに自信を持ってバットを振れるようになったという。 「打った後に右足(軸足)を回すように言われて、それを意 ...
フルカウント世代No.1ドラ1でも厳しい“内野の定位置" 初の連覇へ死角なし…阪神開幕スタメン予想
フルカウント 2025年12月29日 06:55
... プの打率.282を残し、存在感は絶大だった。不動のコンビが猛虎を牽引する。 3番は森下翔太か。キャリアハイの23本塁打、89打点をマーク。2026年も勝負強い打撃でチームに貢献する。チームの顔ともいえる4番は、セ・リーグMVPの佐藤輝明だろう。浜風の影響を受ける甲子園を本拠地にしながら40本塁打、102打点を記録し、2冠王を獲得した。 森下、佐藤の後ろの5番は大山悠輔。チームトップの得点圏打率.3 ...
フルカウントイチロー打法で衝撃“3戦連発" 元Gドラ1の助言も後押し…小6大砲の底知れぬ潜在能力
フルカウント 2025年12月29日 06:45
... ・中堅85メートルの距離に張られたネットを軽々と越えた。衝撃の先制弾だったが、「全打席(本塁打を)狙っています」と言い切った。 大会初日の阪神ジュニア戦で右中間へ2ラン、2日目の四国ILジュニア戦で右翼ポール際へ運んだ3ランも、打った瞬間にそれとわかる強烈な当たりだった。3試合で6打数4安打(打率.667)、3本塁打9打点の猛打に周囲は驚くばかりだ。初戦で4番に座り、2戦目から2番に上がったのは、 ...
スポニチソフトバンク 柳田悠岐「無事之名馬」26年はケガなく完走し、チームは先行逃げ切りVだ
スポニチ 2025年12月29日 06:00
... ない。丈夫な体で長く活躍できることが名馬としては重要。完全復活を狙う柳田にも当てはまる。 今季は4月11日のロッテ戦で右膝に自打球を受け「右脛骨(けいこつ)骨挫傷」で約半年の離脱。リーグ戦20試合で4本塁打、9打点に終わった。それでもポストシーズンから復活し、日本一に大きく貢献。前回の午年だった14年は初めて144試合にフル出場し、オフには背番号「9」となった。 この日、有原の日本ハム移籍が正式発 ...
スポニチ日本ハム・万波 悲願Vへ「自分がしっかりすれば」 今年の3大ニュース挙げる
スポニチ 2025年12月29日 06:00
... 日本ハム・万波が自身の今年の3大ニュースを挙げた。 まずは球宴ファン投票で2年連続のリーグ最多得票だったこと。続いてプライベートで古着にはまったことで「これまでは抵抗があったけど、着られるようになって選択肢が増えた」と笑顔を見せた。 最後は優勝争いを繰り広げたこと。今季は打率・229、20本塁打、56打点も満足のいく結果ではなく「自分がしっかりすれば優勝できた。来年は絶対に優勝したい」と誓った。
日刊スポーツ【ソフトバンク】3連覇へ最新兵器"補強"へ「トラ…
日刊スポーツ 2025年12月29日 05:55
... ーム施設にも1台設置済み。NPB他球団では楽天と巨人が導入しており、今季のセ・リーグ王者阪神も来年から導入する見込みだ。ドジャースで活躍する大谷翔平投手(31)も愛用している。 打率2割7分1厘、12本塁打、40打点と今季大ブレークした野村は試合後に「トラジェクトアーク」を使った打撃練習を習慣化。シーズン序盤は約3週間の打席ブランクがあっても4打数2安打だった日に「トラジェクトでいっぱい打っていた ...
スポニチオリックス・岸田監督 麦谷祐介に“注文"「いろんな部分でレベルアップしないと」 第一に求めるものとは
スポニチ 2025年12月29日 05:45
... ックス・岸田監督が、24年ドラフト1位・麦谷の2年目の飛躍に期待した。 「いろんな部分でレベルアップしないと。来季どうあの子が入ってくるか楽しみにしている」 麦谷は今季79試合の出場で打率・231、1本塁打、10打点。チームトップの12盗塁を記録するなど持ち味を発揮した一方、連日でスタメン出場した際の2戦目以降の打率が・156(32打数5安打)と明確な課題が浮かび上がった。「まず体力。1試合でバー ...
スポニチT―岡田氏が期待するオリックスの来季注目選手とは… 内野手では“ポスト紅林"筆頭候補の横山聖哉
スポニチ 2025年12月29日 05:45
... 軍の“新戦力"となり得る注目選手を紹介したい。 内野手では横山聖を挙げる。高卒2年目の今季、1軍出場は2試合。主戦場となったウエスタン・リーグでは96試合に出場し、341打数74安打で打率・217、2本塁打、35打点とファームでも結果を残せなかった。年齢も20歳と若く、まだまだプレーに粗さはある。ただ、走攻守全てで良いものを持っている。特に注目は遊撃の守備力。肩の強さもあり、守備範囲の広さは魅力十 ...
スポニチ阪神・森下翔太「2025年個人的5大ニュース」 1位はサヨナラ弾のち…自宅前で絶望した10・16
スポニチ 2025年12月29日 05:15
... hoto By スポニチ 今年もやります!阪神・森下翔太外野手(25)に、2025年に起きた「個人的5大ニュース」を2年連続で聞いた。プロ3年目の今季は初の全143試合出場を果たし、キャリアハイの23本塁打、89打点でリーグ制覇に貢献。野球からプライベートに至るまで「何かあったかな~」と改めて記憶をたどり、一年の間に起こったさまざまな出来事を本紙に明かしてくれた。(取材・構成 石崎 祥平) 《1位 ...
日刊スポーツ【西武】西口監督がルーキー3人のA班キャンプ明言…
日刊スポーツ 2025年12月29日 05:00
... 野手(22)はA班南郷キャンプへの参加が決定的となった。 再建期のチームにとってはルーキーたちも大きな戦力だ。今季はドラフト2位入団の渡部聖弥外野手(23)が左翼レギュラーとして定着し、シーズンで12本塁打。西口監督も「いい意味で今年、聖弥が期待を裏切ってくれたというか、期待以上の働きでこっちを驚かせてくれることが多かった」とたたえ「未知数だけど、秋山とかもどういう形になるのか楽しみ」と即戦力外野 ...
デイリースポーツオリックス・岸田監督 麦谷に“猛ハッパ"「いろんな部分でレベルアップしないと」体力不足の改善求める
デイリースポーツ 2025年12月29日 05:00
... 1軍でも多くいたけど、1試合目に活躍しても次の試合でからっきしアカンし…。それは体力(がない)だと思う」 富士大からドラフト1位で入団した麦谷は今季、開幕1軍を果たすも79試合に出場し打率・231、1本塁打、10打点とレギュラーをつかむまではいかなかった。しかし、自慢の脚力は魅力だ。 チームの今季盗塁数58がリーグワーストと頭が痛い中、麦谷はチームトップの12個をマーク。それだけに指揮官は「今年は ...
日刊スポーツ【ロッテ】ソトはオープン戦全試合出場、春季キャン…
日刊スポーツ 2025年12月29日 05:00
... ・ソト内野手(36)がキャンプからフル回転する。ソトは「目標は優勝!それだけ」と優勝への熱い思いを語った。DeNAで6年、ロッテで2年プレーしたが、いまだに優勝経験はない。今季は102試合に出場も13本塁打とNPBキャリアでワースト。不本意な結果に終わり「25年シーズンは思い通りいかず難しいシーズンでした。それでも、最後まで温かい声援を送っていただき、本当に感謝しています」と話した。 来季から日本 ...
デイリースポーツ西武・ドラ1小島ら新人3選手が春季1軍Cへ 西口監督「どういう形になるのか楽しみ」
デイリースポーツ 2025年12月29日 05:00
西武・西口監督が28日、ドラフト1位の小島(明大)ら来季新入団3選手について、春季キャンプの1軍メンバーに入れる方針を示した。 小島の他には2位の岩城(中大)と3位の秋山(中京大)で、今季は渡部聖が1年目から109試合に出て12本塁打をマークするなど、打線で存在感を見せた。指揮官は「秋山とか、どういう形になるのか、楽しみ」と期待した。
サンケイスポーツロッテ・サブロー監督、ソトに来春オープン戦からフル回転指令「スロースターターは許されないよって」
サンケイスポーツ 2025年12月29日 05:00
ロッテのネフタリ・ソト ロッテ・サブロー監督(49)は28日、今季打率・230、13本塁打、44打点に終わったネフタリ・ソト内野手(36)に関して、来春のオープン戦からフル回転して結果を残すことを求めた。 「ソトには守らないといけないっていうのと、チームをまとめてもらわないといけないっていうのを期待しています。『DeNAでホームラン王を獲ったときは何が良かった?』と聞いたら『(当時の)ラミレス監督 ...
スポニチロッテ・ソト、来日9年目の来季はスロースターター返上 サブロー監督“再生計画"
スポニチ 2025年12月29日 05:00
... いので、このチームで何としても優勝がしたい」と熱いメッセージを寄せた。 今季は102試合出場で打率・230、13本塁打44打点と、いずれも来日後の自己ワーストも国内FA権を取得し、来季からは外国人枠を外れる。サブロー監督は「チームをまとめていってもらいたい」と期待。さらに「DeNA時代に本塁打王を獲った時に何が良かった?と聞いたら、ラミレス監督にオープン戦全試合出されたと。じゃあ、来年はそれで行こ ...
スポニチ巨人・阿部監督 レギュラー“白紙"計画 全ポジション「横一線、いい競争してほしい」
スポニチ 2025年12月29日 05:00
... の浦田らにもチャンスはある。 岡本が守ってきた一、三塁は、来季20年目の坂本やリチャード、メジャー通算47本塁打を誇る右の大砲、新外国人・ダルベック、増田陸らが候補。新主将の岸田さえも正捕手を確約されておらず、甲斐や小林、大城、山瀬らとの争いだ。 外野も激しい競争が見込まれる。チームトップの17本塁打で残留したキャベッジ、日本ハムからFA移籍した松本への期待は大きいが、ベテランの丸や外野挑戦の中山 ...
日刊スポーツ【中日】福永裕基「来季は輝かせたい、見返したい」…
日刊スポーツ 2025年12月29日 05:00
... の大けがに泣かされ、わずか20試合、打率1割7分3厘、1本塁打、3打点に終わった。 福永 結構、番号を変えてダメだったというふうに思っている人もいると思うし、言われているのもある。実際、悔しいですし、僕としても、せっかく素晴らしい番号をいただいたと思っているので、それを輝かせるというか、見返したいという気持ちは強い。 中日の背番号7は、84年に本塁打王を獲得した宇野勝、森野将彦、李鍾範などスター内 ...
スポーツ報知【ロッテ】ネフタリ・ソトがサブロー監督に来春キャンプ初日からの参加とOP戦全試合出場を直訴 「目標は優勝! それだけだ」
スポーツ報知 2025年12月29日 05:00
... よという話をして。本人も納得して、キャンプも最初から来ます。あとチームをまとめていってもらいたい。その辺も期待しています」とソトのやる気を歓迎した。 ロッテ2年目の今季は102試合で打率2割3分、13本塁打、44打点と不振だったソトは「目標は優勝!。それだけだ。ここまで日本に来て8シーズン過ごしたが、まだ優勝していないので、このチームでなんとしても優勝がしたいです。今はフィジカルトレーニング、ラン ...
スポーツ報知【オリックス】麦谷祐介に「ガス欠克服」指令…2日連続スタメンで打撃成績低下に岸田監督「まず体力」
スポーツ報知 2025年12月29日 05:00
麦谷祐介 オリックス・麦谷祐介外野手(23)が28日、岸田監督から「ガス欠克服」指令を出された。昨年のドラフト1位で入団し、プロ1年目は79試合で打率2割3分1厘、1本塁打、10打点。「アグレッシブにやってくれたけど、まず体力が(課題)。一試合で出し切るのは当然で、それをまた次の日にもやらないと」と、レギュラーへの条件を突きつけられた。 指揮官の言葉通り、2日連続で先発した場合、2戦目以降は打率1 ...
日刊スポーツ【中日】今季新背番号「7」も2度の長期離脱の福永…
日刊スポーツ 2025年12月29日 05:00
... の大けがに泣かされ、わずか20試合、打率1割7分3厘、1本塁打、3打点に終わった。 福永 結構、番号を変えてダメだったというふうに思っている人もいると思うし、言われているのもある。実際、悔しいですし、僕としても、せっかく素晴らしい番号をいただいたと思っているので、それを輝かせるというか、見返したいという気持ちは強い。 中日の背番号7は、84年に本塁打王を獲得した宇野勝、森野将彦、李鍾範などスター内 ...
デイリースポーツ日本ハム期待の大砲・有薗 郷土の大先輩「長嶋茂雄賞」目指す 中学時代は「長嶋茂雄球場」で練習
デイリースポーツ 2025年12月29日 05:00
... 功績をたたえて来季から新設される「長嶋茂雄賞」を受賞する選手への成長を誓った。 高卒4年目の伸び盛り。今季は1軍で12試合に出場してプロ初安打、初打点を記録し、イースタン・リーグでは打率・306、19本塁打で2冠に輝いた。千葉県出身で強肩強打の三塁手という点は、長嶋さんと同じだ。 さらに中学時代は佐倉シニアに所属。ミスターが生まれ育った佐倉市にある「長嶋茂雄記念岩名球場」でもよく練習していた。縁は ...
デイリースポーツロッテ・ソトがキャンプ初日合流、OP戦全試合出場 スロースターター返上へ「このチームで何としても優勝」
デイリースポーツ 2025年12月29日 05:00
... に「『DeNAでホームラン王取った時、何が良かった?』って聞いたら『ラミレス監督にオープン戦全試合出さされた』と。『じゃあ来年それで』」というやりとりがあったことを明かした。 ソトは今季打率・230、本塁打13本と物足りない数字に終わった。7月上旬まで打率1割台と低迷した。それだけに「『スロースターターはもう許されないよ』って話をして。本人も納得して、キャンプも頭(初日)から来るって言うんで」と約 ...
スポニチマイルストーン到達10選手にドジャース・大谷 大リーグ公式サイト
スポニチ 2025年12月29日 04:00
... )、25年に重要なマイルストーン(節目の記録)に到達した10選手を特集し、日本選手初のメジャー通算250本塁打を達成したドジャース・大谷が名を連ねた。 6月14日のジャイアンツ戦で初回先頭弾を放って王手をかけて6回のソロで到達。同サイトは「この時点で、大谷は通算156盗塁。通算944試合目で250本塁打&150盗塁を達成したのは、アレックス・ロドリゲス(977試合)を上回って史上最速」などと紹介し ...
スポーツ報知【オリックス】福田周平、引退決断「オリックスの選手でいられて、本当に良かった」リーグ連覇貢献のリードオフマン
スポーツ報知 2025年12月29日 02:00
... フマンが、太く短い物語を終えた。 ◆福田 周平(ふくだ・しゅうへい)1992年8月8日、大阪府生まれ。33歳。広陵から明大、NTT東日本を経て、17年のドラフト3位でオリックス入団。主将を務めた19年に自己最多の30盗塁。内野から外野転向2年目となった22年にゴールデン・グラブ賞を獲得。通算成績は677試合で打率2割5分4厘、5本塁打、143打点、90盗塁。167センチ、65キロ。右投左打。既婚。