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サンケイスポーツ【高校ラグビー】5大会連続7度目の出場の近大和歌山 聖光学院に一歩及ばず1回戦敗退
サンケイスポーツ 2025年12月28日 11:15
第105回全国高校ラグビー1回戦(28日、聖光学院18―17近大和歌山、花園Ⅰ)5大会連続7度目の花園出場の近大和歌山は聖光学院(福島)にあと一歩及ばず、1回戦敗退となった。 前半は聖光学院ペースに飲まれ、苦しい展開。後半から徐々に点差を縮め、試合終了間際にはトライを決め、17―18と1点差に迫った。すでに後半30分が経過し、コンバージョンキックを決めれば逆転という状況で、主将のCTB森悠真(3年 ...
MLB.jp大谷の通算250本塁打など2025年シーズンに達成された大記録を紹介
MLB.jp 2025年12月28日 11:12
... 7試合)を上回って史上最速だった。なお、944試合のうち、大谷が打者として出場したのは928試合だけ。これはキャリア序盤、登板時には打席に立たなかったからである。打席に立たなかった試合を含めても、大谷の944試合は史上最速だった。 マット・オルソン:700試合連続出場 6月26日、オルソンは2021年5月2日から続く連続試合出場を700まで伸ばした。シーズン終了時には782試合となり、これはメジャ ...
日刊スポーツ【高校ラグビー】聖光学院が花園初勝利!2年生主将…
日刊スポーツ 2025年12月28日 11:12
... フィフティーン(撮影・西尾就之) <全国高校ラグビー大会:聖光学院18-17近大和歌山>◇1回戦◇28日◇大阪・花園ラグビー場 聖光学院(福島)が、花園初勝利を挙げた。近大和歌山との激戦を制し、3度目出場にして初めて2回戦へコマを進めた。 前半に2トライ、1PGを決めて13-5とリード。後半開始直後にトライを返されて自陣深くに攻め込まれる展開が続いたが、粘り強いプレーでリードを死守。後半26分に5 ...
ポストセブン木瀬親方が弟子の暴力問題の「2階級降格」で理事選への出馬が絶望的に 出羽海一門は候補者調整遅れていたが、元大関・栃東の玉ノ井親方が理事の有力候補に
ポストセブン 2025年12月28日 11:00
... ものの顔にあざができるケガを負い、九州場所を休場していた。 コンプライアンス委員会が調査したところ、殴った力士は過去にも同力士に暴力を振るったという目撃証言が出てきたことで、常習性があったと認定されて出場停止2場所の処分となったが、手を出した力士は引退届を提出して臨時理事会で受理されている。若手親方が言う。 「木瀬親方は部屋内の内輪もめと判断し、協会には報告しなかった。事件の3日後に匿名で協会にタ ...
読売新聞2026年の箱根駅伝、注目の出場校・選手は? 強豪4+1校が軸か…読売新聞の近藤雄二編集委員に聞く
読売新聞 2025年12月28日 11:00
... 3日に行われる。今大会の注目校やランナーはどこか。早稲田大学OBで3度箱根駅伝に出場した経験もある読売新聞の近藤雄二編集委員にレースの見どころや各校の戦力を聞いた。 当日の「エントリー変更」で戦術を読む 箱根駅伝は、東京・大手町から箱根・芦ノ湖までの往復217・1キロを大学生ランナー10人でタスキをつなぎ、21チームが出場する。2日に分けて往路・復路で5区ずつ走るが、どの区にどの選手が走るかは、実 ...
スポニチW杯で日本と対戦のチュニジアはナイジェリアに3失点で敗戦 終盤に猛反撃も1点及ばず
スポニチ 2025年12月28日 10:56
... 獲得したPKをDFアブディ(ニース)が冷静に決めて1点差。さらに同点に追いつくチャンスもあったが、決めることができずに2―3で競り負けた。 2連勝で勝ち点6としたナイジェリアは16強による決勝トーナメント進出を決め、1勝1敗のチュニジアは勝ち点3でC組2位となっている。 大会には24チームが出場し、1次リーグは6組に分かれて総当たりで対戦。各組2位と3位のうち上位4チームが決勝トーナメントに進む。
スポニチ【高校ラグビー】近大和歌山の花園2勝目は1点差及ばず 逆転をかけたラストキックが外れる
スポニチ 2025年12月28日 10:56
<全国高校ラグビー 聖光学院・近大和歌山>前半、タックルを受けながらもパスを出す近大和歌山・伊藤(撮影・北條 貴史) Photo By スポニチ 5大会連続7回目出場の近大和歌山(和歌山)が2大会連続3回目出場の聖光学院(福島)に敗れ、昨年の花園初勝利に続く2勝目には届かなかった。 最後まで勝利を信じて、近大和歌山は戦った。後半29分に敵陣前で必死にパスをつなぎ、左展開から最後はFB大西正遥(3年 ...
スポニチ【高校ラグビー】倉敷、No・8リードが奮起して1回戦突破 負傷者が出た影響で救急車も
スポニチ 2025年12月28日 10:52
<倉敷x土佐塾> 前半、トライを決めた倉敷・リード(撮影・大森 寛明) Photo By スポニチ 5大会連続5度目の出場となる倉敷(岡山)は31―0で土佐塾(高知)を下し、2大会連続の2回戦進出を決めた。 前半20分にWTB川又海聖(3年)が左の大外を走りきって先制トライ。同27分にはFWの連続攻撃から最後はNo・8コンウェイ・リード共同主将(3年)がインゴールにボールを押さえた。 リードは前半 ...
日刊スポーツ格闘家のぱんちゃん璃奈、試合直前にトレーナーと契…
日刊スポーツ 2025年12月28日 10:50
... ます。今は詳細について何も言いたくないです」と、しつつも「ですがまだ頭の整理ができないので選手として継続するか、引退するかしっかり考えます」と悩みが多いことも吐露した。 ぱんちゃんは30日に国立代々木競技場第二体育館で開催される「KNOCK OUT.60 K.O CLIMAX 2025」への出場を控えており、ここ数日は現在進行中のトラブルと、試合に向けての減量報告などを同時進行でXにつづっていた。
スポニチ【高校ラグビー】聖光学院が花園初勝利! 1、2年主体で近大和歌山下す 66年創部 3回目出場でついに
スポニチ 2025年12月28日 10:47
<全国高校ラグビー 聖光学院・近大和歌山>花園初勝利に歓喜の聖光学院フィフティーン(撮影・北條 貴史) Photo By スポニチ 2大会連続3回目出場の聖光学院(福島)が、5大会連続7回目出場の近大和歌山(和歌山)を下し、悲願の花園初勝利を挙げた。 ノーサイドとともに、聖光学園の選手たちが両手を突き上げた。全員で守り、全員で攻めきった。前半5分に右へ左へとしっかりパスを回して前進。最後はWTB井 ...
日刊スポーツヤンキース、メキシカンリーグMVPの一塁手兼外野…
日刊スポーツ 2025年12月28日 10:34
... ニア州生まれのトーレスは2014年ドラフト4巡目でパドレスに入団してプロ入りしたが、メジャーに昇格経験がないまま18年を最後にMLB球団傘下ではプレーしていなかった。今季はメキシカンリーグで86試合に出場し、打率3割4分7厘、27本塁打、79打点をマークしMVPに輝いた。守備は一塁と外野両翼を守ることができ、NESN電子版は「一塁のバックアップとして起用される可能性がある」と指摘している。 ヤンキ ...
日刊スポーツ【阪神】担当記者が選ぶ25年の名シーン …/第2回
日刊スポーツ 2025年12月28日 10:32
... 終的にリーグ3冠。昨年のことを引きずらず、勢いをつけられる一戦となった。【塚本光】 ◆「植田海、熊谷敬宥の連続適時二塁打」(7月4日、対DeNA=横浜) 同戦は途中出場の両選手が連続長打で打点を挙げた。1点リードの9回1死二塁。代走から出場の植田が右越え適時二塁打で追加点。続く熊谷は1死二塁から左越え適時二塁打を放った。熊谷は今季プロ初本塁打などもあったが、植田は今季初安打で約1年ぶりの打点だった ...
スポーツ報知移籍先候補は岡本和真と同じ? ブレグマンの最終候補として伝えられた4球団 同じ三塁手&ボラス代理人
スポーツ報知 2025年12月28日 10:31
... ス、ブルージェイズ、Dバックスが残っているという。 アストロズから3年総額1億2000万ドル(約182億円)でRソックスに移籍した今季は114試合で打率2割7分3厘、18本塁打、62打点。オールスター出場3度を誇り、通算209発の三塁手はオプトアウト(契約破棄の権利)を行使したことで再びFA市場に出回っている。 記事によると「カブスはブレグマンについて代理人のボラスと何度も協議を重ねてきた」という ...
週刊プレイボーイアスリートのキャリアについて考える【松田丈志の手ぶらでは帰さない!~日本スポーツ<健康経営>論~ 第23回】
週刊プレイボーイ 2025年12月28日 10:30
... るのか。残りの人生で何を成し遂げたいのか。 人生100年時代と言われる今、仮に80歳を過ぎても健康でいられるならば、41歳はようやく人生の折り返し地点に立ったところでしょうか。 私はオリンピックに4度出場し、メダルも獲得しました。 ただ、年俸を数億円、数十億円と稼ぐ一部のトッププロスポーツ選手のように、現役時代に生涯家族を養えるほどの十分な蓄えを築けたかといえば、決してそうではありません。競技を終 ...
フルカウント「今年やらないと戦力外」覚悟も…運命変えた新庄監督の一言 “遅咲き"首位打者誕生の裏側
フルカウント 2025年12月28日 10:15
... し続けてくれて、内野から外野にというのも見守ってくれて、やっと恩返しというかちょっとずつ期待に応えられるようになってきたこの数年間です」と振り返る。 2017年には初めて規定打席に到達するも、その後は出場機会を減らし、2021年は47試合にとどまっていた。プロ10年目を終えてもレギュラーに定着できず、厳しい勝負の世界では立場も危うくなっていく。しかし2022年、117試合で打率.347という好成績 ...
東京スポーツ新聞三笘薫 復帰3戦目となるはずのアーセナル戦はベンチ外 ヒュルツェラー監督「非常に急な判断」
東京スポーツ新聞 2025年12月28日 10:06
... ンド・プレミアリーグのブライトンに所属する日本代表MF三笘薫(28)は27日、1―2で敗れたアーセナル戦でベンチ外だった。 三笘は9月下旬に足首を負傷し、13日のリバプール戦の途中出場で復帰。20日のサンダーランド戦も途中出場した中、この日のメンバーには入っていなかった。 英メディア「サセックス・ワールド」によると、試合後のファビアン・ヒュルツェラー監督は「負傷ではなく体調不良だった。この情報は昨 ...
朝日新聞15歳で飛び込んだ馬の世界 ゴールドシップ、ソダシを育てた厩務員
朝日新聞 2025年12月28日 10:01
... こと。身体がぬれた状態にならないよう、マッサージをしながら水分をバスタオルで拭き取っていく。 「完全に身体が乾くまでは馬から離れない」。そんなマイルールで半世紀、馬と向き合っている。 ジャパンカップに出場したヨーホーレイクの世話をする今浪隆利さん=2025年11月28日午前8時54分、滋賀県栗東市の栗東トレーニングセンター、水野義則撮影 北九州生まれ。競馬好きの父に連れられ、実家近くの小倉競馬場に ...
スポーツ報知【高校サッカー】早実・森泉監督 悲願の全国初勝利へ「石にかじりついてでも勝ちたい」…きょう28日全国選手権開幕
スポーツ報知 2025年12月28日 10:00
... れる。 * * * 悲願の全国初勝利をつかむ。2大会ぶり2度目の出場となった早実は開幕戦で徳島市立と対戦。2000年からチームを指揮する森泉武信監督は27日までにスポーツ報知の取材に応じ、4大会連続22度目の出場の強豪との一戦へ向けて「前回は負けちゃっているので、今回は石にかじりついてでも勝ちたい」と言葉に力を込めた。 創部56年で初出場を果たした前回は、開幕戦で広島国際学院(広島)に0―2で敗北 ...
東京スポーツ新聞鶴田とビル・ロビンソンは言った「ローラン・ボックはプロじゃない」 真の猛者は猪木と死闘の五輪レスラー
東京スポーツ新聞 2025年12月28日 10:00
... ン? いやチャンピオンじゃないよ』って言ってた」と回顧。 猪木が欧州ツアーを終えたころ、全日プロでは世界最強タッグ決定リーグ戦が開幕した。ロビンソンはワイルド・アンガスとのコンビでヨーロッパ代表として出場していて、渕はこのシリーズ中に聞いたと振り返る。 渕は「砧の道場で、たまたまテレビを見てた(※猪木VSボック戦は12月29日に、テレビ朝日系「ワールドプロレスリング」で録画放送された)。鶴田さんは ...
THE ANSWER中国で「救世主」になった日本人 卓球SLで大暴れ…現地メディアも平野美宇を絶賛
THE ANSWER 2025年12月28日 09:53
... 美宇【写真:ロイター】 ダブルスとシングルスで勝利 卓球女子の2021年東京五輪団体銀メダリスト、平野美宇が中国スーパーリーグ(SL)で活躍している。深セン大学の一員として26日の最終ステージ準決勝に出場。ダブルスとシングルスで勝利し、チームの決勝進出に貢献すると、中国メディアからも賛辞が送られた。 深セン大学は世界ランク1位の孫穎莎が、上海龍騰との準決勝を欠場。大エースを欠いての試合となったが、 ...
日刊スポーツセルティック、激しい序盤の打ち合い制し逆転勝ち …
日刊スポーツ 2025年12月28日 09:35
... 点したが、同10分にMFヤン・ヒョンジュンのゴールで再び同点。さらに31分、40分と立て続けにセルティックは得点を挙げ、この日生まれた6ゴールがすべて前半に集中する珍事となった。 前田は得点はなかったがフル出場で勝利に貢献。MF旗手怜央(28)は後半26分から出場し、FW山田新(25)はベンチ入りしたが出番はなかった。 セルティックは1試合消化が少ない中、首位ハーツに勝ち点差3の2位に付けている。
日刊スポーツFA野手トップランクの三塁手ブレグマン、最終候補…
日刊スポーツ 2025年12月28日 09:04
... ポジションがかぶり、代理人も同じスコット・ボラス氏であるため、ブレグマンの動向が岡本の契約にも影響を与える可能性がある。 ブレグマンは昨オフ、アストロズからFAで3年契約でレッドソックスに移籍したが、今オフに残りの契約を破棄できるオプトアウトの権利を行使し再びFAとなった。今季は114試合に出場し、打率2割7分3厘、18本塁打、62打点、OPS.821で、6年ぶり3度目のオールスターに選出された。
スポニチ【高校ラグビー】目黒学院の怪物No・8ロケティが登場 関西学院は九州学院と 1回戦残り14試合
スポニチ 2025年12月28日 09:00
... グビー場で開幕する。 大会公式サイト「HANAZONO LIVE」 6年連続24度目の出場となる目黒学院(東京第1)は、高川学園(山口)と対戦する。1年時から花園を沸かせてきたトンガ人留学生で高校日本代表候補No・8ロケティ・ブルースネオル(3年)は、今回が最後。破壊力あふれる突破に注目が集まる。 5年ぶり8度目の出場となる関西学院(兵庫)は、ライバル報徳学園を下して花園に戻ってきた。1回戦では九 ...
日本テレビ来季のロッテ正捕手は?サブロー監督が期待を寄せる選手明かす
日本テレビ 2025年12月28日 09:00
... 、自身初のベストナインを獲得するなど大躍進を見せました。6年目の今季はさらなる活躍が期待される中、ケガなどで度々戦線を離脱。代わって躍動を見せたのは、高卒2年目の寺地隆成選手でした。今季は116試合の出場で5本塁打含む打率.256をマーク。扇の要としても好リードを見せました。その他にもロッテには、ベテランの田村龍弘選手や、完全試合の経験もある松川虎生選手などが在籍しています。 来季のキャッチャー運 ...
東京スポーツ新聞球史に残る伝説…北川博敏の人生を変えた代打逆転サヨナラ満塁優勝決定本塁打【平成球界裏面史】
東京スポーツ新聞 2025年12月28日 09:00
... ても唯一となる「代打逆転サヨナラ満塁優勝決定本塁打」となった。 北川はファンの期待に応えられなかった阪神時代の苦悩を、近鉄では克服して期待される選手となった。01年の6本塁打は全て代打での一発。ヤクルトとの日本シリーズでチームは1勝4敗で日本一を逃したが、北川は全試合に出場し14打数7安打と存在感を示した。 リーグ優勝を果たし胴上げされる梨田監督(2001年9月26日) すべての写真を見る(4枚)
MLB.jpレッズがブレデイ獲得 アスレチックスからノンテンダーFAの外野手
MLB.jp 2025年12月28日 08:53
... デイにもバウンスバック(復調)を期待している。ヘイズは今季、3度負傷者リスト入りして期待に応えられなかったため、レッズはブレデイにより良い結果を求めるだろう。 ブレデイは今季アスレチックスで98試合に出場し、打率.212、14本塁打、39打点、OPS.698と低調なパフォーマンスに終わった。シーズン中には2度の3A降格を経験。2024年はキャリアハイの成績を残し、159試合で打率.243、20本塁 ...
スポニチレッズが左の外野手ブルデー獲得 24年は20本塁打 1年2.2億円のお買い得補強で打線の上積み狙う
スポニチ 2025年12月28日 08:49
... 、シーズン3.2fWARを積み上げた。 アスレチックスがサクラメントのサター・ヘルス・パークへ移転したことで、打撃成績のさらなる向上も期待されたが、2025年は一転して苦しいシーズンとなった。98試合出場、344打席で打率.212、出塁率.294、長打率.404、14本塁打。2度のトリプルA降格も経験し、守備でもセンターから外され、コーナー外野での起用となった。 アスレチックスは11月にブルデーを ...
フルカウント現役引退→結婚が転機に「欠員ができた」 元ロッテ左腕が新潟で歩む“第2の野球人生"
フルカウント 2025年12月28日 08:35
... が小学生向けに運営する野球塾の専属コーチに就任。チームは昨年からBCリーグを抜け、「オイシックス新潟アルビレックスBC」としてNPBのイースタン・リーグに参加し、山口監督はNPBジュニアトーナメントに出場するジュニアチームの指揮も任されるようになったのだった。 小1の頃から育ててきた教え子が先発・4回無失点の快投 大会1日目と2日目に続けて先発したエース・水島武蔵投手(6年=山潟レッズ)は、1年生 ...
日本テレビ【高校サッカー岡山全力応援】高い技術力で3大会ぶりの全国制覇へ「岡山学芸館」を応援したい5つのこと
日本テレビ 2025年12月28日 08:30
... 初出場は95回大会。ここ10年間で一気に全国区となりました。 3.「最悪のスタート」からの成長 今年のチームは、新人戦では準々決勝敗退、リーグ戦も初戦で黒星という「最悪のスタート」でした。 高原良明監督は「勝負に対する意識が低く過信と思い込みが蔓延していた」と振り返ります。 それでも、夏の遠征などを経て次第にまとまりが生まれ、選手権の地区大会決勝では延長戦にもつれ込む激闘を制し、5年連続8回目の出 ...
日本テレビ【高校サッカー愛知全力応援】原点回帰のポゼッションサッカー 「東海学園」を応援したい5つのこと
日本テレビ 2025年12月28日 08:15
... を作りたい」と2001年にサッカー部を設立。名古屋グランパスなどでプレーした元Jリーガー鶴田道弘・現監督を招聘しました。今年で就任25年目となります。 これまで高校総体5回、選手権全国大会4回出場。2010年に出場した高校総体でベスト16に進出しました。 サッカー部OBには梶川裕嗣選手(鹿島アントラーズ)、畑潤基選手(ブラウブリッツ秋田)、神谷凱士選手(FC琉球)など、Jリーグで活躍する選手を幾人 ...
日刊スポーツ【データで見るメジャー編】ラブブイ打!鈴木誠也ナ…
日刊スポーツ 2025年12月28日 08:12
... を記録した鈴木は、得点圏打率3割9厘と渡米後初の3割超え。満塁チャンスでは14打数8安打(打率5割7分1厘)、1本塁打、16打点。初めて出場したポストシーズンでは、放った3本塁打が全て殊勲アーチ(先制1本、同点2本)で長打と勝負強さを兼ね備える。来年3月のWBCに出場すれば、多くのV打チャンスで暴れてくれそうだ。【織田健途】(おわり) <メジャー日本人選手の今季> ■大谷翔平 昨季の54本を1本上 ...
テレビ東京ブラストワンピース 馬術競技でも大活躍中の「重戦車」ブラピはヤンチャで人懐っこい【もうひとつの引退馬伝説2】
テレビ東京 2025年12月28日 08:04
... ブラストワンピースのコンビは馬術競技大会に出場しているが、その切り替えの早さは大会でも十二分に活かされているそうだ。 「大会でも、いざという時にはしっかりと決めてくれます。よそ行きの時の勝負強さはすごいんですよ」 2024年11月、ブラストワンピースは、現役を引退してから概ね3年以内の競走馬たちによる馬術大会「RRC」(会場は東京世田谷のJRA馬事公苑)に出場。 馬場馬術競技のファイナルで7位と健 ...
日本テレビ【高校サッカー佐賀全力応援】新しい景色をみたい 「佐賀東」を応援したい5つのこと
日本テレビ 2025年12月28日 08:00
全国高校サッカー選手権大会に3大会連続で出場。 12月31日の初戦、ゼットエーオリプリスタジアム(千葉・市原市)での2回戦で富山代表・富山第一と対戦する佐賀東を応援したい5つのポイントを紹介! 1.スポーツ科新設と部活動の躍進 1963年に創立した男女共学の県立高校・佐賀東は、現在全校生徒548人が在籍しています。2024年度からは県内唯一のスポーツ科を新設し、今年から週1回プロのトレーナーによる ...
毎日新聞この道を正解に 明和県央、28歳監督の恩返し 全国高校ラグビー
毎日新聞 2025年12月28日 08:00
... 央の立見聡明監督(右)=群馬県高崎市で2025年12月10日午後3時31分、福田智沙撮影 喜びも苦しみも味わい、今度は監督として花園に戻ってきた。 第105回全国高校ラグビー大会で4大会連続12回目の出場を果たした明和県央(群馬)の立見聡明監督(28)は、高校、大学、社会人と花園でプレーした。ハイレベルな環境に身を置いてきたが、ラグビーを諦めようと思った瞬間もあった。 岐路に立たされるたび、進むべ ...
日本テレビ【高校サッカー富山全力応援】テーマは「奪冠」2度目の全国制覇に向けて「富山第一」を応援したい5つのこと
日本テレビ 2025年12月28日 08:00
... 会全国選手権優勝時の3年生とは同学年です。 また新しい芽も育ってきています。富山第一女子サッカー部は今年、第34回全日本女子高等学校サッカー選手権大会に初出場を決めています。 2.チャレンジャーとして挑んだ選手権富山大会 去年からスタメンとして試合出場が多かった現3年生。去年は10連覇を目指して臨んだ冬の選手権県大会で準決勝敗退、北信越プリンスリーグ2部降格と悔しい経験をしました。 選手たちで話し ...
東京新聞さらば 埼玉が生んだ「皇帝」 川口オートレース場に池田政和選手の献花台 ファンが語った「伝説の走り」
東京新聞 2025年12月28日 07:53
... ー王座決定戦」など最高位の「スーパーグレード」(SG)レースを8回制した。最優秀選手賞や賞金王などにも輝いた。 2016年に船橋が廃止された後は川口に所属。変わらぬ勝負強さで存在感を示し続けた。レース出場は今年1月が最後で、病気療養中だったが、今月11日、亡くなったことが公表された。30年余りの選手生活で優勝は72回に上った。 献花台の前に置かれた、池田さんの競走車=埼玉県川口市で 正門近くの献花 ...
フルカウント巨人・阿部監督が指摘した欠点 体現する人材が「いないんですよね」、捕手事情に本音
フルカウント 2025年12月28日 07:45
... フトバンクからFAとなって加入した甲斐拓也捕手が務めた。しかし、試合中の怪我の影響で8月下旬に離脱するなど68試合の出場に終わった。 出場機会を増やしたのは岸田行倫捕手で、87試合で打率.293、8本塁打、39打点と打撃でも存在感を示した。そのほかベテランの小林誠司捕手が6試合で先発出場し、大城卓三捕手が3試合、山瀬慎之助捕手が1試合でスタメンマスクをかぶった。支配下ではさらに郡拓也もいる。 来春 ...
時事通信三笘薫、体調不良で欠場 欧州サッカー
時事通信 2025年12月28日 07:41
【ロンドン時事】サッカーのイングランド・プレミアリーグで27日、ブライトンの三笘薫は敵地のアーセナル戦を体調不良のため欠場した。ブライトンは1―2で敗れた。 スコットランド・プレミアリーグ、セルティックの前田大然は4―2で勝ったアウェーのリビングストン戦でフル出場。同僚の旗手怜央は後半途中から出場した。 #三笘薫 スポーツ総合 サッカー コメントをする 最終更新:2025年12月28日11時36分
THE ANSWER元NBA選手が「本当に感心している」日本の応援文化 バッシュをプレゼントする理由「脱帽だよ」
THE ANSWER 2025年12月28日 07:33
... NSEP)に単身で入所。世代別のフランス代表にも選ばれる。フランスの1部リーグでプレーした後、2014年NBAドラフトで2巡目(全体31位)指名を受けてバックスに入団。翌年NBAデビューし、20試合に出場した。その後は米Dリーグ(現Gリーグ)、フランス、イタリア、スペインのチームを渡り歩き、2024-25シーズンから横浜BCに加入。身長204センチ、体重112キロ。ポジションはPF/C。 (THE ...
毎日新聞初出場名古屋って? OBに名脇役や「初老ジャパン」 高校ラグビー
毎日新聞 2025年12月28日 07:30
初の花園出場を決めた名古屋の選手たち=名古屋市瑞穂区のパロマ瑞穂ラグビー場で2025年11月15日午後3時28分、荒木映美撮影 第105回全国高校ラグビー大会は第2日の28日、東大阪市花園ラグビー場で1回戦があり、初出場の名古屋(愛知第2)が流通経大柏(千葉第1)と対戦する。 名古屋市東区にある中高一貫の私立男子校は、138年前に米国からやって来た宣教師が創立したとされる。どんな学校なのだろうか。 ...
時事通信紀平梨花、新たな一歩 アイスダンスで3年ぶり全日本―フィギュア
時事通信 2025年12月28日 07:13
... 山真瑚(オリエンタルバイオ)と組んだアイスダンスで出場し、5組中の4位。「(試合に)出られなかった今までは、あまり希望が見えない日々だった。戻ってこられたのは幸せなこと」。感慨もひとしおだった。 シングルでは全日本を連覇し、4回転サルコーも決めた。エースとして五輪も視野に入れていた2021年夏に右足首を負傷。試合から2シーズン離れ、今季もシングルでの出場は断念した。復活を目指しながら練習を積めない ...
フルカウント失策した子に“叱咤"→劇的サヨナラ打 絶妙距離感で快進撃…燕OB監督が慕われるワケ
フルカウント 2025年12月28日 07:05
... います。もちろん楽しくやるのと、ふざけるのは全く違いますが、それを理解した上で、4か月しかない時間を楽しく過ごして、その先へ進んでほしいのです」と穏やかな表情を浮かべるのだ。 今年のチームについては「出場メンバー16人みんなが仲良しで、元気がいい」と評し、「“本チャン"(大会)は楽しくわいわいやってもらえればいいと思っていて、僕も負けじと元気にやっています」と声を弾ませる。 ヤクルトジュニア・度会 ...
FNN : フジテレビ九州文化学園サッカー部“金髪の指導者"は元Jリーガー 創部7年で初の「全国高校サッカー選手権」へ 初戦は29日に静岡・浜松開誠館と対戦
FNN : フジテレビ 2025年12月28日 07:00
... 創部わずか7年の九州文化学園サッカー部が初出場、チームとして初の全国大会に挑む。チームの原動力となっているのは、最長11年にわたり培われてきた選手と指導者の絆だ。 創部7年で初の全国の切符 練習に熱が入る長崎県佐世保市の九州文化学園サッカー部。 九州文化学園サッカー部が長崎代表だ この記事の画像(15枚) 12月28日に開幕する冬の選手権に、長崎県代表として出場する。 「苦しいときも皆で切磋琢磨し ...
ポストセブン《広陵高校暴力問題》いまだ校長、前監督からの謝罪はなく被害生徒の父は「同じような事件の再発」を危惧 第三者委の調査はこれからで学校側は「個別の質問には対応しない」と回答
ポストセブン 2025年12月28日 07:00
寮内の暴力事案は裁判沙汰に 写真一覧 2025年の夏の甲子園、春夏合わせて甲子園53回出場の名門・広陵高校が前代未聞の大会中の出場辞退に追い込まれた。引き金となったのは寮内で上級生による下級生への暴力事件がSNSで拡散されたこと。ノンフィクションライターの柳川悠二氏は被害生徒の父親に独占取材し、学校側の責任を追及してきた。約4か月が経ち、この問題にはどのような対応が取られているのか。柳川氏がレポー ...
日刊スポーツ【箱根駅伝】戦力分析一覧 「本命」青学大「対抗…
日刊スポーツ 2025年12月28日 07:00
... 78度目 総合優勝10回・予選会9位) 【ランク:シード目標/29点(50点満点)】1949年の初出場から連続出場中。1万メートルのチーム記録保持者・平島を中心に18年以来のシード権を狙う ■立教大(4年連続31度目 総合最高3位・予選会10位) 【ランク:シード目標/26点(50点満点)】55年ぶり出場を果たした23年から18、14、13位と順位を上げ、64年ぶりとなる悲願のシード入りを目指す ...
THE ANSWER有馬記念前日に「めっちゃ目立つ」「イケオジすぎる」 中山で騒然、現れた意外な2人は競馬通
THE ANSWER 2025年12月28日 06:43
... 松山弘平騎手と表彰式の写真に納まった。意外な2人の登場に、X上のファンからは「仲村トオルさんと村竹ラシッドさん、生で見たかったよぉ!」との声が上がった。 村竹は9月の東京世界陸上で110メートル障害に出場し13秒18で5位入賞。この数か月で競馬好きの一面も広まり、ファンからは「ラシッド完全に競馬タレントの仲間入りしてる! 競馬愛してて好青年だからどんどん出てほしい!」「村竹ラシッドさんめっちゃ目立 ...
スポーツ報知【春高バレー】昨季の攻撃経験で広がった視野 富士見・曽根くらら主将「日本一のリベロに」1月5日初戦
スポーツ報知 2025年12月28日 06:35
日本一を目指す富士見バレー部 全日本バレーボール高校選手権大会(春高バレー)は、来年1月5日に東京体育館で開幕する。同日に1回戦が行われ、13年連続18度目の出場となる女子・富士見は、松山東雲(愛媛)と対戦。主将の曽根くらら(3年)は、入学当初から掲げてきた初優勝を目標に、「日本一のリベロになって終わりたい」と抱いてきた夢の実現に挑む。 富士見の曽根が、本職リベロで真価を発揮する。「日本一のリベロ ...
スポーツ報知【高校サッカー】浜松開誠館FW松下蓮はスタメン争いへ前線からハードワーク 選手権29日初戦
スポーツ報知 2025年12月28日 06:35
... ろそかに。「悪く変わってしまいました」 秋は控えに回り、前線からボールを追いかけてハードワークする「原点」に戻った。エースFWの田窪悠己(3年)が負傷欠場した11月後半のプリンスリーグで先発。3試合に出場し、1ゴールを挙げたが、まだ気は緩めない。 付属中3年夏に全国制覇したものの、自身は控え。悔しさを胸に、高校で肉体改造に取り組み、脚力を伸ばしてAチーム入りした。今回もはい上がる。田窪も戦列に復帰 ...
スポーツ報知WBC米代表ハーパー「エリートではない」Tシャツで練習動画投稿…球団首脳へ"当てつけ"?
スポーツ報知 2025年12月28日 06:30
... レーしたい」と契約延長希望を公言しているが、現段階で交渉は進展していない。皮肉たっぷりに「ノー・エリート」とプリントされたTシャツで黙々と打撃練習に打ち込む動画は広く拡散され、ファンも注目していた。 ハーパーは、23日(同24日)に、米国代表として来年3月のWBCへの参加を表明したばかり。日本の連覇を阻止すべく、WBC初出場を決めたハーパーは、球団首脳への"反骨精神"をみせつける活躍が期待される。
日本テレビ【箱根駅伝】駒澤大・佐藤圭汰「もう本当に陸上辞めたいな」“絶対的エース"の苦難の道のり 復活を支えた同期の言葉
日本テレビ 2025年12月28日 06:30
... の完全復活を支えたのは、同期の存在でした。 ■入学時からの夢と挫折高校時代はトラック種目で1番。世代トップランナーとして鳴り物入りで駒澤大学の門を叩きます。「4年間での目標は2年後のパリオリンピックに出場できるように頑張りたいと思います」とすでに世界での勝負を見据えていました。 2年生になると、まずはアジアの舞台でその実力を証明します。そして迎えたパリオリンピックイヤーの第100回箱根駅伝。3区を ...
スポーツ報知【大東大の推しメン】双木陽翔主務明かす棟方一楽の「言葉」と石川郁弥の「気配り」
スポーツ報知 2025年12月28日 06:20
双木陽翔主務 伝統の箱根駅伝は来年1月2、3日に第102回大会を迎える。スポーツ報知では出場する全21チームを連載で特集する。第19回は4年連続54回目出場の大東大。 * * * * 双木陽翔主務の推し選手は、同じ3年生の棟方一楽(かずら)と石川郁弥(ふみや)だ。棟方については「競技面ではもちろん、精神的にも強くなりました」と明かす。月に1回行われる誕生日会でのスピーチではチーム全体を考えた言葉も ...
THE ANSWERサッカーファン驚きの報告「えーーー素敵!」「めっちゃ新鮮」 ばっさり切った仲田歩夢が好評
THE ANSWER 2025年12月28日 06:13
... 「何年ぶりのショートですか?」 「めちゃくちゃお似合いです」 「歩夢さん、めっちゃ新鮮」 「えーーー素敵すぎます!!!」 「めっちゃ美しくておキレイすぎ」 仲田は常盤木学園高校卒業後、INAC神戸レオネッサを経て、2021年から大宮に所属。年代別日本代表へ選出歴があり、U-17、U-20女子ワールドカップメンバーに選ばれた。今季はWEリーグ10試合に出場している。 (THE ANSWER編集部)
スポーツ報知【大東大戦力分析】前回経験者4人残る往路で流れを…真名子監督が手塩にかけた最上級生にも注目
スポーツ報知 2025年12月28日 06:10
伝統の箱根駅伝は来年1月2、3日に第102回大会を迎える。スポーツ報知では出場する全21チームを連載で特集する。第19回は4年連続54回目出場の大東大。 * * * * 24年大会で10位に入り、9年ぶりにシード権を獲得した。しかし、前回は19位で再び予選会へと回り、今秋は8位で通過。真名子監督は「往路でシードへの流れを作りたい」と本戦は前半を重視する。そんな中、前回往路を担った4人が残ることは大 ...
スポーツ報知【高校ラグビー】東海大静岡翔洋SO細野が負傷から完全復活 28日初戦で昨年届かなかった16強への第一歩
スポーツ報知 2025年12月28日 06:10
... 悔しさも残っている。1回戦で山形中央を倒し、関商工(岐阜)との2回戦も前半は14―7とリードした。ところが後半は形勢が逆転。14―24で2002年度大会以来、22年ぶりの3回戦進出を逃した。細野も後半21分から出場したが、「中途半端なプレーが多く、何もできなかった」と振り返る。 今年は自分を信じてプレーする。「目標はベスト16。そこは変わりません」。そのためにも、松山聖陵に必ず勝つ。(里見 祐司)
東京スポーツ新聞【ゼロワン】ハヤブサ「風林火山」V逸…悔しさ糧に2026年飛躍誓う「まい進していくのみです」
東京スポーツ新聞 2025年12月28日 06:00
... 佐藤嗣崇と激突。激闘の末、松永のビースティング(旋回式変型ドライバー)で3カウントを奪われてしまった。試合後、バックステージでは新崎に頭を下げ「本当にすみませんでした」と謝罪。「ハヤブサ、新崎人生組で出場するからには優勝するのが使命だと思っていた。自分の実力不足で申し訳ない」と唇をかんだ。 鮮やかな空中殺法を繰り出したハヤブサ(上)だったが… すべての写真を見る(2枚) 25年最終戦で厳しい現実を ...
東京スポーツ新聞【高校サッカー】武田修宏氏は「4強の争い」とズバリ 怪物ストライカーに期待
東京スポーツ新聞 2025年12月28日 06:00
... る昌平のMF長璃喜(3年)は素晴らしい選手で、ドリブルは強力な武器になる」と指摘。U―18日本代表で、昌平では1年で出場した全国高校サッカー選手権で3戦連発の離れ業。日本の将来を背負うドリブラーとして脚光を浴びている。 「山梨学院のFWオノボフランシス日華(3年)は選手権の1、2回戦は出場停止で出られないが、本格的なセンタ―FWで将来が楽しみなストライカーだ」と武田氏は絶賛。フィジカルと技術を兼ね ...
スポーツ報知「12人全員で強いチーム」初決勝へ熊本女子が4強進出「本当の強さが出せたと思う」…中学バレーボール大会
スポーツ報知 2025年12月28日 06:00
... 年)は「本当の熊本の強さが出せたと思う」と胸を張った。 「最初は何もできなかったけど、4か月間、スポンジのように吸収していった」と主将。9月の始動時は他選抜との練習試合で負けることが多かったが、昨年も出場した中島を軸にチームは成長を続けた。11月後半には勝つ試合が増えていったといい、「誰が出ても質が落ちない。12人全員で強いチーム」と今大会の躍進につながっている。 「なんさま とっぺん」。横断幕に ...
東京スポーツ新聞【東京女子】荒井優希 プロレス大賞MVP・上谷沙弥から刺激「自分も続きたい気持ちはもちろん!」
東京スポーツ新聞 2025年12月28日 06:00
... い気持ちはもちろんある。そういう時(プロレス大賞)に名前が出るようなプロレスラーになることが夢というか、ならなきゃいけない」とさらなる飛躍を誓った。 27日に行われた東京女子の新宿フェイス大会が年内ラスト興行。荒井はメインの選手19名によるランブル戦に出場したが途中で敗退し、同試合は瑞希が制した。「負けちゃったけど、東京女子を楽しんでいる感覚になれて、すごく良かった」と笑顔で25年を締めくくった。
日刊ゲンダイ箱根駅伝 4年に1度の門戸開放で歴史は変わるか 地方大学は選手集めが焦点に
日刊ゲンダイ 2025年12月28日 06:00
... 年の第104回大会から、4年おきに全国の大学に予選会出場の門戸を開くと発表した。 箱根の全国化といえば、23年の第100回大会で初めて行なわれた。57校が13枚の切符に挑んだが、関東以外の11大学で最高位は京都産業大の27位。まったく歯が立たなかった。 そもそも高校の有望選手はほとんど関東の大学に進学する。人気の箱根は関東学連の大会。地方の大学は出場できないからだ。4年に1回、予選会を全国に開放し ...
スポニチソフトバンク・柳田悠岐 「結果を残すしかない」故郷・広島でのトークショーで巻き返し宣言
スポニチ 2025年12月28日 06:00
... から)広島・秋山、ソフトバンク・柳田、マリナーズ特任コーチの福田秀平氏 Photo By スポニチ ソフトバンクの柳田が故郷の広島市内でトークショーを行い、集まった約700人のファンと交流した。けがで出場試合数が昨季は52、今季は20に終わっただけに「追い込まれている。成績を残せていないので結果を出すしかない」と巻き返しを期した。 トークショーには同じ88年生まれの広島の秋山も参加。「(西武で)同 ...
スポーツ報知過去3度V・レジスタFCが10―0大勝 4度目の全国制覇へ「今年は攻撃も守備もバランスが取れたチーム」
スポーツ報知 2025年12月28日 06:00
... げ、身長が10センチ、体重も7キロアップして鹿児島に帰ってきた。来年はジュニアユースに進むことも決定。「全国の舞台でもっと点を取ったりチームを動かしたりする選手になりたいです」と話した。 ◆大会方式 出場48チームが12組に分かれてリーグ戦を行う。各組1位に加え各組2位のうち上位4チーム計16チームがノックアウト方式の決勝Rに進出。試合時間は40分(前後半各20分)で同点の場合、決勝R1回戦と準々 ...
東京スポーツ新聞【マリーゴールド】山岡聖怜 12・31新人王Tへ気合「同期4人で…引っ張っていけるような存在になりたい」
東京スポーツ新聞 2025年12月28日 06:00
... 飯を食べながら技についてずっと話し合っているので。どんどん一緒に磨き上げていきたいです」。 ツインスター王座挑戦より前に、成し遂げたいことがある。今年デビューした聖怜、心希、メガトン、山崎優花の4人が出場する新人王トーナメントが、31日の新宿大会で行われる。聖怜は「今年一年いろんな経験をさせてもらって、人としても成長した気がします。今はこの同期4人でどんどんレベルを上げて、マリーゴールドを背負える ...
スポーツ報知【広島】バント自打球で前歯8本損傷も翌日出場のド根性男 二俣が捕手再挑戦で究極のユーティリティーへ
スポーツ報知 2025年12月28日 05:50
... 」と頬をほころばせた。 プロ5年目の今季は、激動のシーズンとなった。初めて開幕1軍の座をつかんだものの、4月にはバントの自打球を顔面に受け、上下8本の前歯を破損するけがを負った。翌日にはド根性で試合に出場。その後、かみ合わせの影響で打撃不振に陥るも、6つのポジションを守るなど、チームに貢献した。秋には1年目の21年以来、4年ぶりに捕手再挑戦も決定。来季は「内外野に加え、捕手としてもプレーできるユー ...
スポーツ報知【高校ラグビー】遠軽・吉田が意地のトライ 町が700万円援助で2週間道外合宿 観戦町長も「頑張った」
スポーツ報知 2025年12月28日 05:45
... 校ラグビー第1日 尾道74―5遠軽(27日、花園ラグビー場) 開幕し、1回戦が行われた。3大会連続13度目出場の遠軽(北北海道)は、19大会連続出場の尾道(広島)に5―74で敗戦。後半23分にNO8の吉田琉希也(3年)が意地のトライを決めたが、10大会ぶりの勝利には届かなかった。3大会ぶり2度目出場の立命館慶祥(南北海道)は、28日の初戦で仙台育英(宮城)と対戦する。 2015年以来の勝利は高い壁 ...
スポニチ【高校ラグビー】東海大大阪仰星 初のノーシードVへ137―0大勝発進 東主将「やるべきことをやれた」
スポニチ 2025年12月28日 05:30
... 挙げ、高校日本代表候補のCTB東主将は納得の表情を浮かべた。 「開会式後の試合だったり、初めてのことが多くて戸惑うこともあったけど、その中で自分たちのやるべきことをやれた」 春の選抜大会出場を逃し、今大会は25度目の出場で初めてシードから外れた。1回戦から登場するのも初めてだったが、前回大会準優勝、そして過去6度の優勝を誇る実力を存分に示した。 50メートル走5秒9の快足を誇る小池は神奈川県出身。 ...
スポニチ【高校ラグビー】関西学院・西浦主将が選手宣誓「私たちがノーサイド精神を体現する意味は大きい」
スポニチ 2025年12月28日 05:30
... 行う関西学院・西浦主将(撮影・中辻 颯太) Photo By スポニチ 開会式では関西学院(兵庫)のCTB西浦主将が選手宣誓を務めた。出場できる喜び、支えてくれる周りへの感謝を口にするとともに「分断や争いが起きるこの時代に、私たちがノーサイド精神を体現する意味は大きいはずです」などと力強く語り、観客の拍手を浴びた。 5大会ぶり8度目の出場となる関西学院は28日に九州学院(熊本)との1回戦を迎える。
スポニチ【リーグワン1部】神戸PR山下リーグ通算200試合出場 節目の最多記録に花添える快勝
スポニチ 2025年12月28日 05:30
... 9―29で下し、勝ち点を11に伸ばした。PR山下裕史(39)がリーグ通算200試合出場を達成。節目の最多記録に快勝で花を添えた。昨季準優勝の東京ベイは11トライを奪って東京SGに79―20で大勝し開幕3連勝。東京SGは初黒星を喫した。BR東京は三重に32―28で競り勝ち、初勝利を挙げた。 PR山下のリーグ通算200試合出場の金字塔に神戸の選手が一丸となった。前半6分に先制トライを許しても慌てなかっ ...
スポニチ【高校ラグビー】鹿児島実 花園通算10勝目 初の2回戦突破へWTB古里「勝ちきって歴史をつくりたい」
スポニチ 2025年12月28日 05:30
... >後半、右サイドを駆け上がる鹿児島実・古里(撮影・中辻 颯太) Photo By スポニチ 鹿児島実は苦しみながら花園通算10勝目を挙げた。先制される苦しい展開。前半終了間際にワイドに大きく展開し、WTB古里匠真が右隅に勝ち越しトライを挙げた。「10勝目の手助けをできたことは光栄なこと」と声をはずませた。 24回目の出場で初の2回戦突破の壁に次は挑む。「勝ちきって歴史をつくりたい」と目を輝かせた。
スポニチ【高校ラグビー】大分東明 11Tで圧勝 共同主将の一人、PR鶴田が病気で不在もチーム一丸!
スポニチ 2025年12月28日 05:30
... ちろんですけど“英士のために勝つ"という思いが強いんです」と力を込める。鶴田は30日の2回戦を医師の許可を得て観戦に訪れる予定。必勝を誓った試合を制して、勇気を届けることもできた。 チームは選抜大会の出場を逃すなど苦しい時期もあったが、乗り越えて4大会連続の花園にたどり着いた。初めて8強入りした前回大会を超える成績を目指している。「エンジョイ・ラグビー」がモットーだが、白田誠明監督は「楽しむことも ...
スポニチロッテ戦力外の田中楓基投手がJR北海道硬式野球クラブ入り 最速152キロ右腕が地元北海道で再出発
スポニチ 2025年12月28日 05:30
... 験した右腕の現役続行への意思を確認し、獲得を決断した。田中は1月1日付でJR北海道に入社する。 JR北海道硬式野球クラブは今年、5年ぶり17度目の都市対抗出場を果たし、初戦で日本製鉄鹿島(茨城)に延長10回タイブレークの末に4―5で惜敗。3年連続出場に挑んだ日本選手権は、北海道地区代表決定戦で北海道ガスに敗れた。来年は、17年以来となる都市対抗と日本選手権の2大大会代表権獲得を目指している。プロで ...
スポニチ【高校ラグビー】常翔学園 88年度“幻の決勝"再現で茗渓学園に競り勝ち初戦突破 No・8山本が2T
スポニチ 2025年12月28日 05:30
... 山本智輝(2年)が2トライを挙げた。2回戦で大会3連覇を狙う桐蔭学園(神奈川第1)と対戦する。東海大大阪仰星(大阪第1)は大会歴代3位タイの137得点で坂出第一(香川)に大勝。初出場の慶応志木(埼玉第2)、2大会ぶり9度目出場の早実(東京第2)も初戦を突破した。 1回戦屈指の好カードは、6度目の頂点を狙う常翔学園が制した。幻に終わった「昭和最後の決勝」の白黒を令和でつける――。その重みに、山本は武 ...
スポニチ巨人・門脇 レギュラー再奪取誓う「内野全般どこでもいけます。それも強みだと思う」
スポニチ 2025年12月28日 05:30
子どもたちと野球を通して交流した巨人・門脇 Photo By スポニチ 巨人の門脇が母校の創価(東京)で、小中学生約20人と野球を通して触れ合った。 3年目の今季は自己最少81試合の出場。「テレビでもっと見てもらえるように頑張る」と子供と約束した。 来年3月27日の開幕戦(東京ドーム)で対戦する阪神には、創価大の3学年後輩・立石がドラフト1位で入団しており「試合にお互い出て対決したい」と意欲。 レ ...
スポニチ【高校ラグビー】昌平 同校最多の83得点で圧倒 宮元崇主将「ベスト8に向けて頑張っていきたい」
スポニチ 2025年12月28日 05:30
... 影・北條 貴史) Photo By スポニチ 昌平(埼玉第1)は同校最多となる83得点で好発進した。 No・8但木のトライを皮切りに、前後半で計13トライと圧倒した。HO宮元崇主将は「自分たちから体をぶつけようと思っていた。フィジカルで勝てたことが良かった」と満足そうに振り返った。 過去5回の出場では、いずれも2回戦敗退。「年越しを目指して、ベスト8に向けて頑張っていきたい」と主将は言葉を続けた。
スポニチ【高校ラグビー】石見智翠館 予選なしの出場で悔しい初戦敗退 FL中尾主将「流れが良くなかった」
スポニチ 2025年12月28日 05:30
<石見智翠館・早実>初戦敗退に肩を落とす石見智翠館フィフティーン(撮影・北條 貴史) Photo By スポニチ 前回8強の石見智翠館は16大会ぶりに初戦敗退。14―20で折り返したが、後半はキックのミスなどが影響し、無得点。主将のFL中尾は「しんどい状況になった。流れが良くなかった」と唇をかんだ。 県予選は他校の部員不足のため1試合も行われず、35大会連続の代表が決まった。中尾は「そんなに影響は ...
スポニチ【高校ラグビー】中部大春日丘 隣県対決制し初戦突破 次戦は強敵・大分東明 SH荒木「乗り越えないと」
スポニチ 2025年12月28日 05:30
... 代表入りしたSH荒木。1年生WTB秋本のハットトリックも引き出し、自身も後半8分の交代までに2トライを挙げるなど躍動した。 U20では5月にニュージーランド学生代表戦で14点ビハインドの後半19分から出場し、52―45という激戦での逆転勝利に貢献した。「2つ上の先輩とやれたし、体の大きな相手とやれたのも自信になった。オレが一番、という気持ちでいけるようになりました」 3大会連続の花園だが、前回大会 ...
スポニチ【高校ラグビー】U18花園女子15人制 東軍勝利 No・8大橋が決勝T「強い突破が持ち味なので」
スポニチ 2025年12月28日 05:30
... Photo By スポニチ U18花園女子15人制の試合が行われ、東軍が17―12で西軍に競り勝った。同点で迎えた後半19分、東軍のNo・8大橋愛莉(3年=関東学院六浦)が決勝トライ。「強い突破が持ち味なので。前が空いた瞬間、ここは自分でいくべきだと思った」と満面の笑みを浮かべた。 母の影響でラグビーを始め、大学でも続ける予定。「15人制の日本代表で2029年のW杯に出場したい」と目標を掲げた。
スポニチ【高校ラグビー】岐阜聖徳学園 坂部ツインズ涙の敗戦 主将のCTB坂部遼は負傷交代
スポニチ 2025年12月28日 05:30
... 丘・岐阜聖徳学園 >試合に敗れ肩を落とす岐阜聖徳学園フィフティーン(撮影・中辻 颯太) Photo By スポニチ 岐阜聖徳学園の坂部ツインズが挑んだ初の花園は涙で終わった。主将のCTB坂部遼は先発で出場するも、序盤にタックルに巻き込まれ、6月に負傷していた右膝を痛めて途中交代。「岐阜県の歴史は変えられたけど、花園で優勝することが目標だった」と涙が止まらなかった。 主将を欠いた中でも、副将で双子の ...
スポニチ【高校ラグビー】早実 難敵撃破 5大会ぶりに初戦勝利 SH梅沢攻めた2T
スポニチ 2025年12月28日 05:30
... キックチャージからのトライを2本決めるなど攻撃力も発揮。後半2分にトライを決めたFB河村和樹主将(3年)は1年時にも出場しており「花園で初めて勝てたのは率直にうれしい」と笑顔を見せた。 チームでは、勝利などの目標とは別に「何のためにラグビーをしているのか」という目的を掲げている。花園出場という今季の目標を達成した後は「人に勇気を与えるという目的がある。みんなで一つ絵を描けているので、目標は必要ない ...
スポニチ【高校ラグビー】慶応志木 創部68年目で花園初勝利 CTB浅野主将「自分たちの形を徹底できた」
スポニチ 2025年12月28日 05:30
... 大輝) Photo By スポニチ 56チームが参加して開幕し、初出場の慶応志木(埼玉第2)が青森山田を48―12で破って花園初勝利を挙げた。得意のモールでトライを量産。BK陣ではCTB浅野優心主将(3年)が攻撃の中心となって躍動した。2大会ぶり9度目の出場となる早実(東京第2)は石見智翠館(島根)を39―14で撃破。97年ぶりに同時出場となった早慶の付属・系属校がそろって初戦を突破した。 黒黄ジ ...
スポニチ阪神ドラ4・早瀬朔(下) 神村学園時代「負けん気」武器に大きく成長 2年夏の甲子園では大社戦で好救援
スポニチ 2025年12月28日 05:15
... がスタートなので、頑張ります」。最速151キロの直球と「負けん気」を武器に、プロの世界も勝ち上がる。 (松本 航亮) ◇早瀬 朔(はやせ・さく)2007年8月30日生まれ、兵庫県丹波市出身の18歳。小2から野球を始め、神村学園では高2春夏、高3夏に甲子園出場。今年の侍ジャパンU18にも選出され、大会準Vに貢献した。切れのある直球とスライダー、フォークが武器。1メートル85、79キロ。右投げ左打ち。
スポニチ阪神ドラ3・岡城快生 故郷・岡山での“凱旋アーチ"狙う 「できれば最高、喜んでくれる人も多い」
スポニチ 2025年12月28日 05:15
... 岡城快生外野手(22=筑波大)が27日、岡山県内で自主トレを公開した。プロ1年目となる来季の目標に掲げるのは、故郷での“凱旋アーチ"。来季は5月19日の中日戦のみという、年に一度しかない倉敷での一戦に出場するためにも、1年目から近本が君臨する「1番・中堅」の奪取を目指す。 偉大な背中を追う。岡城が、年に一度しか開催がない思い出の地・倉敷マスカットスタジアムでの“凱旋アーチ"に意欲を示した。 「それ ...
スポニチ広島・秋山翔吾 ソフトバンク・柳田とともに来季巻き返す「何とか生きていきたい」に共鳴
スポニチ 2025年12月28日 05:05
... マリナーズ特任コーチの福田秀平氏(右)とトークショーに臨んだ広島・秋山 Photo By スポニチ 広島・秋山が、同学年のソフトバンク・柳田の言葉に深く共鳴した。前者は今季64試合、後者は同20試合の出場に終わり、来季の巻き返しで一致。柳田の「成績を残せていない。追い込まれているので結果を残し、何とか生きていきたい」という決意に、「一緒です」とうなずいた。若手に対する見方にも「やっぱり厳しい目線を ...
スポーツ報知【巨人】「ガツガツいきたい」門脇誠がレギュラー再奪取へ気合 来季染まる色は赤「本当に情熱をもってやっていく」
スポーツ報知 2025年12月28日 05:00
... 伊) 巨人の門脇誠内野手(24)が27日、来季は「ガツガツ」と「情熱の赤」でレギュラーを再奪取すると誓った。都内の創価高野球部グラウンドで子どもたち約20人と野球で交流。背番号5は、自己最少の81試合出場に終わった今季の悔しさをぶつける、と熱い思いを口にした。また、創価大の後輩で阪神のドラフト1位・立石正広内野手(22)と1軍のグラウンドで“再会"を目指すことも誓った。 門脇は、寒さにも負けず燃え ...
サンケイスポーツ阪神D3位・岡城快生、地元・岡山で誰にも気づかれず発奮 山本由伸に並ぶスター目指し「下からはい上がる」
サンケイスポーツ 2025年12月28日 05:00
... ス)がいる。岡城は2023年パ・リーグ首位打者の頓宮(オリックス)の名も挙げ「2人に負けないようにやっていきたいですね」と、新たな岡山の顔となる決意を語った。 ルーキーイヤーの目標に「1番・中堅」での出場を掲げる若虎は、凱旋試合にも狙いを定める。来年5月19日に中日戦が行われる倉敷マスカットスタジアムでは幼少期に何度も阪神戦を観戦してきた。タテジマの一員となって臨む一戦で思い描くのは、少年時代に胸 ...
スポニチ横浜・織田の誓い「チームのため、人のためにプレーして、その結果プロに行けたら」
スポニチ 2025年12月28日 05:00
... が、横浜市内のグラウンドで年内の活動を終えた。 来秋のドラフト1位候補に挙がる最速152キロ右腕・織田翔希(2年)は「人生の中でも一番といっていいほど濃い時間だった」と1年間を振り返った。 8強入りした今夏の甲子園では2完封など完成度の高さを見せつけた。今秋の関東大会は8強で、来春の選抜出場は当落線上。エースは新たな年に向けて「チームのため、人のためにプレーして、その結果プロに行けたら」と話した。
スポニチ中日から戦力外 駿太が現役引退を決断 通算1042試合出場「一区切りをつけることにしました」
スポニチ 2025年12月28日 05:00
... オリックスに入団。当時の岡田監督から評価され、開幕スタメンを勝ち取った。NPBの高卒新人外野手の開幕スタメンは、59年張本勲(東映)以来52年ぶりだった。22年7月に中日に交換トレードで移籍。昨年4月に1000試合出場を達成するなど通算1042試合に出場した。 気遣いができ、面倒見のいい人柄で、誰からも慕われた。強肩と広い守備範囲を武器に貢献してきた外野のスペシャリストが、静かにユニホームを脱ぐ。
スポーツ報知【オリックス】西川龍馬が完全復活へ着々「ほぼプラン通りに…」左足首の回復順調 大阪・舞洲で年内の練習を打ち上げ
スポーツ報知 2025年12月28日 05:00
... 31)が27日、大阪・舞洲で年内の練習を打ち上げた。今季は負傷で96試合の出場にとどまり、特に7月に痛めた左足首の回復を優先。この日は外野のポール間を走り「ほぼプラン通りに来ました」と完全復活への思いを打ち明けた。 「やっぱり143試合。そこのイメージは持っておかないといけない」。プロ11年目を迎える来季は一貫し、初の全試合出場が目標。「僕の中でDHというのは…。打って守って、を大事にしたい」とあ ...
読売新聞「将来何になるの?」と聞かれ「中野先生」…坂本花織が73歳恩師と「一緒に」目指す金メダル
読売新聞 2025年12月28日 05:00
岡田浩幸 フィギュアスケート全日本選手権の女子で5連覇を達成しミラノ・コルティナ五輪出場を決めた坂本花織(25)(シスメックス)。既に今季限りでの引退を表明し、幼少期から二人三脚で歩んだ中野園子コーチ(73)とともに戦うラストシーズンは、恩師への感謝を胸に最高の演技を誓っている。(岡田浩幸) 全日本選手権の女子フリーに臨む坂本花織(左)と中野園子コーチ厳しく温かい「中野先生」へ 21日まで行われた ...
スポニチ立大の3冠王・山形球道 明治安田からプロの道!まずは都市対抗の若獅子賞狙う
スポニチ 2025年12月28日 05:00
... 、今月に右肘を手術。2カ月後にはスローイングが解禁される。 「1年目から都市対抗に出場して若獅子賞(新人賞)を獲りたい」。六大学の3冠王が2つの課題を解決すれば、プロへの道が見えてくる。(柳内 遼平) ◇山形 球道(やまがた・きゅうどう)2003年(平15)10月19日生まれ、東京都出身の22歳。興南(沖縄)では甲子園出場なし。立大では2年春にリーグ戦デビューし、4年夏は大学日本代表に選出。1メー ...
東京スポーツ新聞【MLB】メッツ・ソト とにかく相性が悪い投手を赤裸々告白「すごく不快」
東京スポーツ新聞 2025年12月28日 05:00
... ヤンキースからFAとなり、15年総額7億6500万ドル(約1147億円=当時)という天文学的な契約でメッツに加入。シーズン序盤は打撃で思うような結果を残せずバッシングも浴びたが、最終的には160試合の出場で打率2割6分3厘、43本塁打、105打点、38盗塁と堂々たる成績を残した。 しかし、世界のトップ選手が集まるメジャーの舞台で打ち続けることは極めて難しい。ソトは26日(日本時間27日)、キャサリ ...
日刊スポーツ【DeNA】井上絢登「宇宙ー!」宇宙ポーズ定着目…
日刊スポーツ 2025年12月28日 05:00
... 右越えソロ本塁打を放つ(25年7月3日撮影) DeNA井上絢登内野手(25)が“宇宙ポーズ"の定着を目指す。 プロ初本塁打は豪快な1発だった。7月2日の中日戦(横浜)で1軍昇格し「6番左翼」でスタメン出場を果たした。1回2死満塁の今季初打席で、プロ初本塁打となる逆転のグランドスラム。本塁打後には、両手の人さし指を天に突き上げる“宇宙ポーズ"を決めた。 ヒーローは、初のお立ち台でも強烈なインパクトを ...
デイリースポーツ阪神から来季くふうハヤテ加入の野口 同期・森下の活躍刺激に「自分も頑張っていきたい」
デイリースポーツ 2025年12月28日 05:00
... 2000年7月17日生まれ、25歳。長崎県出身。180センチ、87キロ。右投げ右打ち。外野手。創成館高、九産大を経て22年度育成ドラフト1位で阪神入団。23年11月に支配下登録。24年6月29日・ヤクルト戦でプロ初出場。同年7月7日・DeNA戦でプロ初安打、初打点をマーク。25年10月に戦力外通告を受ける。同年12月にくふうハヤテとの契約を発表。NPB通算26試合で打率・189、0本塁打、5打点。
日刊スポーツ【阪神】ドラ3岡城快生、侍入り誓う「下から這い上…
日刊スポーツ 2025年12月28日 05:00
... どんどん挑戦していきたい」と鼻息が荒かった。【柏原誠】 ◆岡城快生(おかしろ・かいせい)2003年(平15)6月23日生まれ、岡山市出身。吉備小、吉備中を経て公立の岡山一宮へ。主に投手、遊撃手で甲子園出場なし。一般入学した筑波大では2年春にリーグ戦デビュー。3年でレギュラーをつかみ、同秋は打率4割5厘。3年時に大学日本代表候補に。4年秋に首都大学リーグで19年ぶり優勝。背番号34。183センチ、8 ...
デイリースポーツ高校ラグビー 東海大仰星 137-0!圧倒21トライの爆勝発進 小池「自分たちのやることに集中」屈辱ノーシードから頂点へ
デイリースポーツ 2025年12月28日 05:00
... 27日、花園ラグビー場) 開幕して1回戦10試合が行われ、前回準優勝の東海大大阪仰星(大阪第1)は坂出第一(香川)に137-0で大勝した。常翔学園(大阪第2)は茗渓学園(茨城)を41-29で下した。初出場の慶応志木(埼玉第2)は48-12で青森山田(青森)に、早実(東京第2)は石見智翠館(島根)に39-14で、それぞれ勝った。記念大会で例年より5校多い56校が参加。決勝は来年1月7日に行われる。 ...
スポーツ報知【中日】駿太、現役引退決断「いつかは終わりの来る仕事」15年間のプロ野球人生にピリオドを打ち第二の人生へ
スポーツ報知 2025年12月28日 05:00
... 手では52年ぶりとなる開幕スタメンを勝ち取った。球界でも随一の強肩と広い守備範囲を武器とし、21年は25年ぶりのリーグ優勝にも貢献。22年7月にトレードで中日に加入すると、昨年4月には通算1000試合出場を達成した。 今季開幕前には、登録名を「後藤駿太」から入団当初の「駿太」に戻した。「(現役の)終わりが近づいてる中で、最後は『駿太』の登録名で終わりたかった」と初心に返って汗を流したラストシーズン ...
東京スポーツ新聞【WBC】井端監督の〝親心〟に込められた願い 公式球への慣れだけではない「完成度」
東京スポーツ新聞 2025年12月28日 05:00
〝親心〟の裏に隠された願いとは――。来年3月に開催されるWBCに向け、井端弘和監督(50)率いる侍ジャパンでは8選手の出場が決まった。 大谷(ドジャース)、松井(パドレス)、菊池(エンゼルス)のメジャー組を除く伊藤(日本ハム)、大勢(巨人)、種市(ロッテ)、平良(西武)、石井(阪神)の5投手はいずれもNPB勢。年内に救援や第2先発をこなせるメンバーを正式発表した背景には「WBC球に慣れてほしい」( ...
デイリースポーツDeNA・井上「宇宙~!」パフォ定着へ プロ初本塁打となる逆転満塁弾で話題「浸透できるように頑張りたい」
デイリースポーツ 2025年12月28日 05:00
... に頑張りたい」と宣言した。 天然キャラで「宇宙」の愛称で親しまれている井上の、唯一無二のパフォーマンス。キャッチーで子どもたちの間でも話題を呼び、今オフの野球教室では「『宇宙』やってください」とせがまれる場面もあった。 今季は印象深いアーチで魅せたものの、12試合の出場で打率・172、2本塁打、7打点にとどまった。来季は1軍に定着し、佐野、牧らの「デスターシャ!」に続く名物パフォとして根付かせる。
読売新聞青山学院大・伊藤雅一コーチ「苦しい時こそ何度も話し合い、前を向く」…箱根路への思い
読売新聞 2025年12月28日 05:00
... 4連覇に貢献。約3年のトレーナー経験を経て、2021年から青学大コーチ。 関連記事 山梨学院大・竹ノ内佳樹コーチ「実力にかかわらず、一人一人の一歩先を実現」…箱根路への思い 箱根駅伝特集へ 箱根駅伝の出場校はこちら 区間走者・記録 1区 2区 3区 4区 5区 6区 7区 8区 9区 10区 選手一覧 青山学院大学 駒澤大学 國學院大學 早稲田大学 中央大学 城西大学 創価大学 東京国際大学 東洋 ...
日刊スポーツ【巨人】門脇誠「ベンチで見るのは悔しさが出る」か…
日刊スポーツ 2025年12月28日 04:55
... 月27日に阪神と激突。大学時代は練習パートナーで、親しい関係にあった。今季は81試合の出場に終わった門脇。26年シーズン初戦で迎える伝統の一戦に、照準を合わせる。 ◇ ◇ ◇ 決意をにじませた。門脇は、都内にある母校の創価高で行われた小、中学生対象の「門脇選手と一緒に野球しよう会」に参加。自己最少となる81試合の出場にとどまった今季を振り返り、「悔しい結果に終わってしまった」と言った。 巻き返しを ...
スポーツ報知元ロッテ田中楓基がJR北海道クラブ入り 今月再会した朗希先輩からも「頑張れよ」
スポーツ報知 2025年12月28日 04:55
... た。 JR北海道クラブは、JR北海道として1909年(明治42年)に創部。これまで都市対抗に17度、日本選手権に11度出場している。16年限りで企業チームとしては休部となったが、17年シーズンからクラブチームとして再出発。今季は大阪桐蔭高出身の乙須正太監督(42)が就任し、都市対抗出場を果たした。 来年1月に入社し、研修を経て同月中旬ごろから野球部へ本格合流する予定だ。今月開催されたロッテ・柳沼強 ...