検索結果(今回 | カテゴリ : スポーツ)

1,334件中14ページ目の検索結果(0.439秒) 2026-04-06から2026-04-20の記事を検索
スポーツ報知多摩川ボーイズは涙の準優勝 創部2年目で大躍進も関蓮太郎主将「力不足です。夏は必ず日本一」
スポーツ報知 6日 15:36
... 男子の部・決勝は、過去2度準優勝の湘南ボーイズ(神奈川県央)が、創部2年目の多摩川ボーイズ(東京西)を4―3で破り、創部38年で悲願の初制覇となった。 創部1年目で出場した昨年は1勝し、2年連続出場の今回、史上最速優勝を目指した多摩川ナインはベンチで涙を流した。「粘り負け。あと一本が出ませんでした」。片岡保幸監督(43)は振り返った。 1回に先制されたが、今大会ここまで5試合43得点を奪ってきた打 ...
日本テレビ【ロッテ】前日のソフトバンク戦に先発・小島和哉を抹消 登板後にサブロー監督は「同じ失敗を…」とチクリ
日本テレビ 6日 15:20
... 回と1/3を投げ4失点となっています。 試合後に取材に応じたサブロー監督は「前回降板したときと同じで、先頭フォアボールってとこで判断。ルーキーじゃないんで、求められているところは全然違うところにあるんで。同じ失敗をくり返したという部分で代えました」と降板タイミングについて言及。昨季は開幕投手をつとめ、5年連続の規定投球回を達成するなど先発ローテーションとしての期待がかかる中、今回抹消となりました。
TBSテレビ髙木美帆が笑顔の引退会見、平野歩夢のサプライズ登場に「頭が真っ白(笑)」今後は「いくつか興味を持っているものがあって…」
TBSテレビ 6日 15:05
... のところない」と笑顔だった。 冒頭の挨拶を終えると、同じTOKIOインカラミ所属で、スノーボード男子ハーフパイプ北京五輪金メダリストの平野歩夢(27)が花束を持って、会見場にサプライズで登場。平野は「今回引退って聞いてたので、同じ競技者として僕が理解できないぐらい自分との戦いだったり大変なこともあったのかなっていうところは、全てはわかりきれないですけど、感じてまして。これまで競技人生本当にご苦労様 ...
デイリースポーツスピードスケート 高木美帆引退会見 平野歩夢がサプライズ登場し「とてもびっくり。平野選手の姿勢から刺激を受けていた」
デイリースポーツ 6日 15:00
... は同じTOKIOインカラミ所属の平野歩夢がサプライズ登場し、会場は驚きにつつまれた。 平野は、花束を持ち登場し、「高木さんとはオリンピックの時だったり、CMで一緒にさせてもらったりとかつながってきた。今回引退を聞いていたので、同じ競技者として、僕が理解できないくらい自分との戦いだったり、大変なこともあったのかなと。全ては分かりきれないけど感じていた。競技人生、お疲れさまでしたと伝えられたらなと、来 ...
スポーツ報知【ボクシング】那須川天心と対戦するエストラダ「はっきりとした形で勝たなければ」 5・2井上拓真vs井岡一翔も予想「60―40で井岡」…11日WBCバンタム級挑戦者決定戦
スポーツ報知 6日 14:09
... で、天心選手も私に勝ちたいだろうが、私も絶対に勝たなければいけない」とコメント。天心が3月31日の公開練習で「気持ちや持っているものをすべてぶつけてKOしたい」とKO勝利への意欲を示したことを受け、「今回は相手のホームで戦う。この試合は、はっきりとした形で勝たなければならない。もし狙えるのであればノックアウトを狙いたいが、勝ちにこだわりたい」と話した。 勝てば、WBC王者への挑戦権を得る。現王者の ...
NHKカブス 今永昇太 6回途中1失点の好投も 勝ち負けつかず
NHK 6日 13:12
... 失点が響きカブスが5対6で敗れました。 今永「体を回復できてラッキーぐらいのイメージ」 今永投手は試合延期で中6日での登板となりました。 「スライドは緊張する日が2日続くので個人的には好きではないが、今回は中6日になって体を回復できてラッキーぐらいのイメージで投げた」と振り返りました。 6回途中4失点で負け投手となった前回の登板から、スプリットなどの修正に取り組んでいたということで「ボールの握りや ...
日刊スポーツ【阪神】小学校の体育授業支援「ゲストティーチャー」実施校を募集 西宮市や尼崎市など対象
日刊スポーツ 6日 13:06
... 訪問して「ゲストティーチャー」を実施した。秋山拓巳ベースボールアンバサダー(BA、34)と球団OB会委員の亀山努氏(56)が特別授業を行い、特にゲーム形式のレクリエーションでは大盛り上がりを見せた。 今回の募集校の対象地域は兵庫県西宮市、尼崎市、宝塚市、伊丹市、芦屋市。概要は以下の通り。 <対象地域> 西宮市、尼崎市、宝塚市、伊丹市、芦屋市 <対象学年> 小学校2年生~5年生 <実施期間> 26年 ...
日本テレビ【関東インカレ・ハーフマラソン】1部は山梨学大・キピエゴが4年間負け知らずの圧勝 2部は創価・山口が制す
日本テレビ 6日 12:15
... なとマラソンと併催され、焼津漁港新港を発着点とする21.0975kmに関東の大学生ランナーが挑みました。 対校戦の関東インカレは2部制で例年はスタート時刻をずらして行われていましたが(3部は大学院)、今回は1部と2部が同時にスタート。序盤から主導権を握ったのは、1部のこの種目で3連覇中の山梨学院大学のブライアン・キピエゴ選手(4年)でした。ただ一人、2部の創価大学の山口翔輝選手(3年)が食らいつき ...
アサ芸プラスアストロズ・今井達也「メジャーリーグ初勝利」でも「即合格」とはいかない「仮免」の理由
アサ芸プラス 6日 11:00
... 失点の乱調。制球力の修正が課題とされていた。しかし、この試合は得意のスライダーが冴えて、5回2/3、94球を投げて被安打3、9奪三振、3四死球、失点0と好投し、嬉しいメジャー初勝利を挙げた。 しかし、今回の投球が即合格とはいかないようだ。メジャーリーグを取材するスポーツライターが、その理由を解説する。 「エンゼルス、地区最下位のオリオールズと、相手があまり強くないチームですからね。同地区のレンジャ ...
ポストセブン国枝栄元調教師が異例の決断「これからは一人の『厩務員』として、年下の調教師の下で働く」
ポストセブン 6日 10:00
... アイという2頭の三冠牝馬を育てた名調教師・国枝栄氏。今年2月に定年を迎えた氏が、華やかで波乱に満ちた48年の競馬人生を振り返りつつ、サラブレッドという動物の魅力を綴るコラム連載「人間万事塞翁が競馬」。今回は厩務員(ヘルパー)として第二の人生を送るという異例の決断に至った心境を語ってもらった。 * * * JRA調教師の定年である70歳という年齢が近くなってきた頃から、その後は何をやろうかということ ...
日刊スポーツ佐々木朗希ワースト6失点も「数字ほど悪い登板ではない」「5回投げきったのは重要」ロバーツ監督
日刊スポーツ 6日 09:42
... をしていた。スプリットは良かったし、直球が効力を発揮するよう、よく使っていた。(打たれるまでは)効果的な投球だった。全体的に、数字ほどに悪い登板ではなかった。いい投球だったといえる」と評価。「良くなっていく可能性を感じた。最後の5回はベストの球を投げていたし、今回5回を投げきったのは重要だ」と話した。 【ライブ詳細】大谷翔平は先制2号ソロと勝ち越し犠飛 佐々木朗希は6失点もドジャース逆転勝ち>>>
デイリースポーツ村上のWソックス 22年ぶり本拠地開幕3連勝スタート Bジェイズを蹴散らし「スイープだ!」と地元局歓喜
デイリースポーツ 6日 09:22
... 門チャンネル、CHSNのSNSは「ホワイトソックスがホームで3連勝でスタートしたのは2004年以来。スイープだ!」などと記し、大きく吠える村上と、この日先制タイムリー三塁打を放ったバルガスの3試合のスコア入り画像とともに投稿した。 ホワイトソックスは昨季も102敗を喫するなど、3年連続100敗以上と低迷中。村上は4日の第2戦で中越え本塁打を放つなど、リーグ屈指の強豪に対する今回の3連勝に貢献した。
ベースボールキングロッテOBが始球式 竹原氏「本当に嬉しかった」、成瀬氏「愛を感じました」
ベースボールキング 6日 09:17
... 鳥肌が止まらなくて、改めて応援していただいていたんだなと実感しましたし、その時間をもう一度味わえたことが本当に嬉しかったです。貴重な機会をいただき、ありがとうございました」 ▼ 成瀬善久氏コメント 「今回はマウンドからではなくて、少し前から投げたんですけど、逆に距離が近すぎて『ちゃんと投げられるかな、大丈夫かな』って不安になりました(笑)。それでも今日こうしてファンの皆さんが温かく迎えてくれて、本 ...
日刊スポーツ【宮本慎也さん】セDH制「真面目な話、今季の途中でもいいからやった方がいい」
日刊スポーツ 6日 09:00
小島信行 「もっと野球を語ろう」一覧 ★今回の主なトークテーマ ピッチクロックだと緻密な野球ができない? 宮本さんが高校野球の7回制に反対の理由 セDH制はなぜ来季から? すぐ導入すべき ◆宮本慎也(みやもと・しんや)1970年(昭45)11月5日、大阪府吹田市生まれ。PL学園では2年夏に甲子園優勝。同大―プリンスホテルを経て、94年ドラフト2位でヤクルト入団。ベストナイン1度、ゴールデングラブ賞 ...
THE ANSWER井上尚弥戦が2度流れたグッドマン2連勝 「100万ドルの痛手」で生活困窮、初黒星経て…ルイスに判定3-0
THE ANSWER 6日 08:36
... と対戦予定だったが、来日直前のスパーリングで左目上を裂傷。試合は1か月延期となったが、ここでも直前に左目上を再び負傷。試合13日前に対戦中止が発表されていた。 井上戦が流れ、試合から長く離れたことで「今回のトレーニングキャンプに費やしたお金は限度を超えていた」「お金は使ってしまい、一銭も入ってこない。不運な状況になったんだ」と語ったことを米スポーツ専門局「FOXスポーツ」オーストラリア版が報じたこ ...
スポニチBジェイズ指揮官 WSの再戦となるドジャース戦へ意欲「もちろんいろいろな記憶はよみがえる」
スポニチ 6日 08:21
... にも面白い話題はたくさんあるだろうし、記事もいろいろ書けるだろう。自分はこの後の数日間の取材対応を考えながら、今夜は少しでも寝ようと思うよ(笑)」とドジャースとの楽しみな“再戦"への想いを巡らせた。 今回のシリーズでのブルージェイズはシャーザー、ゴーズマン、シーズという3人のベテラン右腕が先発予定。そこでいい戦いをするために、指揮官は「まずはこの遠征の内容をしっかり切り替えないといけない。自分たち ...
MLB Japan菅野が6回1失点で今季初勝利、モニアックが2本塁打
MLB Japan 6日 08:07
... 。「時期が早いせいかは分からないが、太陽が高く、ちょうど顔の正面に太陽がくる。去年はあんな感じだった記憶はないとみんなに話していたが、対応して改善していかなければならない」と“難敵"について話した。 今回の活躍は、打率.303、出塁率.348、長打率.598を記録した2025年を想起させる。昨年、モニアックは200打席以上のナ・リーグ打者で、本拠地での長打率は3位、本拠地OPS(.946)は5位だ ...
スポニチ【内田雅也の追球】無失策が示す「大丈夫」
スポニチ 6日 08:00
... 日からは好調ヤクルトとまみえる。解禁となるジェット風船も舞う。大観衆が待っている。 =敬称略=(編集委員) ○…阪神の開幕から9試合連続無失策は、2リーグ制以降では64年の開幕8試合を更新する球団新記録となった。なお、他球団を含めた2リーグ制以降の最長は、73年広島の開幕10試合。9試合は今回の阪神以外に、09年オリックスと19年DeNAが記録。阪神は7日のヤクルト戦で2リーグ制以降最長に並ぶか。
フルカウントU18侍合宿に現れた“秘密兵器" 選抜出場ならずも…世界一奪回へ見逃せぬトップ数値
フルカウント 6日 07:40
... として名乗りを上げた。侍ジャパンU-18(18歳以下)代表候補選手強化合宿が3日から5日までの3日間、奈良県内で行われ、“選抜不出場組"ながら報徳学園(兵庫)、中尾勇貴外野手(3年)が脚光を浴びた。 今回の強化合宿には高校生41選手が参加。合宿メンバーに入らなかった選手を含めた中から、最終的に18人が厳選され、9月に台湾で行われる「BFA U18アジア選手権」に挑むことになっている。 最近のU-1 ...
スポーツ報知【大学野球】けがに泣かされ続けた3年間…亜大の151キロ右腕・辻田旭輝投手がラストシーズンにかける…東都大学リーグ7日開幕
スポーツ報知 6日 07:05
... 後のシーズンに挑む亜大・辻田投手(カメラ・甲斐 毅彦) 高校時代に勝てなかった神宮のマウンドにもう一度立つことも辻田の目標だ 関東圏の大学野球リーグに進んだ道産子たちの「今」を紹介する「白球を追う」。今回は2022年にクラークからセンバツ高校野球に出場し、亜大に進学した江別市出身の右腕・辻田旭輝投手(4年)。入学後は右肘の故障などで、ここまで思い通りにはいかなかったが、プロへの夢は変わらない。7日 ...
サンケイスポーツ【月刊Mリーグ】セミファイナル、6日開幕 レギュラーシーズン突破6チームの熱き戦い…片山真氏が行方を占う
サンケイスポーツ 6日 07:00
リーチで攻めまくって好成績を残した永井孝典 ©AbemaTV, Inc. ©M.League 麻雀のプロリーグ、Mリーグの話題を深掘りする『月刊Mリーグ』。今回は6日からスタートするセミファイナルの見どころを探る。レギュラーシーズンを勝ち上がった6チームから抜け出すのはどこか? キーマンは誰か? コラム『もっとMリーグ!』を連載中の麻雀ウォッチャー、片山真氏(64)が分析した。 Mリーグは6日から ...
Sportiva【プロ野球】「もう長いイニングはあかん。おまえはうしろで...」 岡田彰布が明かす藤川球児の転機とJFK誕生の真実
Sportiva 6日 06:50
... ※当時は安田火災海上保険)。同賞が発足した当時、昭和のリリーフは「火消し役」と呼ばれており、新たな賞は更新された令和版とも言える。その意味では、日本プロ野球のブルペンの歴史を感じさせるものだ。 そこで今回、新賞の誕生を契機に、ブルペン史に燦然と輝く「火消し役」を取り上げたい。2005年の阪神で結成され、同年のリーグ優勝に大きく貢献し、一時代を築いたJFK。果たして、史上最強の勝ちパターンはいかにし ...
フルカウント佐々木朗希、自己最悪6失点…痛恨の2被弾で今季初勝利ならず 防御率7.00
フルカウント 6日 06:32
... の一塁線へのゴロが一塁ベースを直撃。二塁適時内野安打となった。さらに、同一、二塁からウッドにバックスクリーン左へ3ランを浴びた。 5回は3者凡退に。5回90球(ストライク57球)を投げ、5奪三振3四球、5安打6失点だった。 前回30日(同31日)の本拠地・ガーディアンズ戦では4回4安打1失点。4奪三振2四球の内容で、今季初黒星を喫した。今回も勝ち星をつかめなかった。 (Full-Count編集部)
週刊プレイボーイ森保 一(サッカー日本代表監督)×中川絵美里「守備も、攻撃も、主体的に戦ってW杯の頂点を目指したい」
週刊プレイボーイ 6日 06:15
... 上で力を落とさないようにする、選手層は厚くすることを最大限トライしてきました。そのときのベストメンバーで戦うというのは毎回の活動でやってきたことですので、W杯も普段どおりにやっていきたいです。 中川 今回の英国遠征から復帰される選手もいると思いますが、そうしたケガ明けの選手の招集について見極めはどのようにするのでしょうか? 森保 鋭い質問ですね。われわれとしては走行距離やスプリント、スピード、コン ...
日刊ゲンダイ律儀すぎる小久保裕紀はラジオ局の取材でも…「顔が映らない?いえ、こうしないと失礼です」
日刊ゲンダイ 6日 06:00
... の球界OB、関係者による回顧録や交遊録を連載してきた。 当事者として直接接してきたからこそ語れる、あの大物選手、有名選手の知られざる素顔や人となり。当時の空気感や人間関係が、ありありと浮かび上がる。 今回は元ソフトバンク監督の小久保裕紀氏について綴られた、フリーアナウンサー染谷恵二氏による「ラジオじゃしゃべれないジャイアンツ」(第6回=2005年)を再公開。年齢、肩書などは当時のまま。 ◇ ◇ ◇ ...
スポーツ報知【京都ハンナリーズ】ベテラン・川嶋勇人は優しく、面白く、熱く、人知を超えた包容力の持ち主
スポーツ報知 6日 06:00
... 人、渋田玲音、笠川広報(京都ハンナリーズ提供) バスケットボールB1リーグ・京都ハンナリーズ広報によるコラム「マンスリーハンナリーズ」。元お笑いタレントの経歴を持つ笠川真一朗広報(32)が担当します。今回は、地元・京都出身、若手の兄貴分としてチームを束ねる、シューティングガード・川嶋勇人選手(35)に迫りました。 いつでもどこでも周りに人が集まる。川嶋選手はとても魅力的な人間です。広報は選手と関わ ...
日刊スポーツ【楽天】今季から本拠地スタンドが「光」で染まる!無線で演出 7日からキラキラ6連戦
日刊スポーツ 6日 05:55
楽天球団旗(2024年撮影) <週刊イーグルス> 日刊スポーツ東北版で毎週1回、楽天情報をお届けする「週刊イーグルス」。今回は「光の演出・グッズ」です。 本拠地・楽天モバイル最強パーク宮城では今シーズンから、無線制御ペンライトによる光の演出がスタートしました。5回裏終了後に「まわせ! ぐるぐるタイム」、7回表終了後に「楽天イーグルス ラッキー7 Supported by セブン-イレブン」に加え、 ...
THE ANSWER敵地騒然、大谷133.5m弾「完璧な音を残してスタンドへ!」 米実況も興奮隠せず「球場最深部だ」
THE ANSWER 6日 05:36
... へ強烈な当たり! ショウヘイ・オオタニ! 入った、ホームランだ! 完璧な音を残して、打球はスタンドの向こう側へ。この一撃で先制だ」と興奮を隠しきれない様子で伝えた。 「今季2本目のホームランだ。1本目はライト、今回はセンターへ運んだ。もちろん、彼には逆方向へ飛ばすパワーを持つし、あらゆる方向へ打つことができる。今回は、球場の最深部へ打つことにしたようだ」とも伝えた。 (THE ANSWER編集部)
デイリースポーツストリート男子・白井空良がV 異次元難度の新技決め96・10点「決め切れて良かった」
デイリースポーツ 6日 05:00
... 男子は猪又湊哉が93・97点で頂点に立ち、13歳の乾瑠玖が2位に入った。 一発技のベストトリックで新技を2度失敗して迎えた最後の試技。白井は迷わず挑み、ついに決めた。異次元の難度で96・10点を出し「今回は挑戦の場。決め切れて良かった」と淡々と語った。過去2度の五輪はメダルに届かず、連覇した堀米の陰に隠れてきた。「誰よりも悔しい思いをしてきた。誰よりも強くなっている自信はある」。6月からの五輪予選 ...
スポニチ【テニス】錦織圭、引退か…仏レキップ紙報道、本人はSNSで「この件については近くアップデートします」
スポニチ 6日 05:00
... 週のサラソタ・チャレンジャー(米国)をもって36歳で現役生活を終える」と報じた。 下部ツアーのサラソタ・オープンは6日(日本時間7日)に開幕。錦織は主催者推薦で出場し初戦で世界ランク339位のキケル(アルゼンチン)と対戦することが決まっている。今回の報道を受け、自身の公式Xを更新した錦織は英文で「今週引退するつもりはありません。この件については近くアップデートします」などとつづり否定はしなかった。
デイリースポーツ阪神・福島“新鮮力打"栗林撃ちプロ初マルチ 3戦連続左翼スタメン応えた!フルイニングで存在感
デイリースポーツ 6日 05:00
... 1阪神」(5日、マツダスタジアム) 若さあふれるプレーがチームに勢いをもたらした。阪神はサヨナラ負けで連勝が3でストップも、福島圭音外野手(24)が好投の広島・栗林を相手にプロ初のマルチ安打をマーク。今回の広島3連戦はすべてフルイニング出場を果たした中、7日からは甲子園でのヤクルト3連戦。聖地を熱く沸かせるプレーに期待がかかる。 静まりかえった猛虎打線の中で、ひときわまばゆい輝きを放ったのは福島だ ...
スポニチ今井、MLB初勝利 西武時代の監督・辻発彦氏が祝福「マイペースな性格、うまく作用すればいい」
スポニチ 6日 01:31
... ね。 初登板の前回も夜中の中継をリアルタイムで見た。ボールがすっぽ抜けたり、スライダーを引っかけたり。本人もベンチでぼうぜんとしていたし“これはちょっと…"という感じだった。次はどうだろうという中での今回の登板。引きずらなくてよかったなと思う。 最後に会ったのは昨季終わり頃のベルーナドームの駐車場。メジャーへの思いや、WBCのことなどいろいろ話した。「WBCはもし出られなくても、もう一度はチャンス ...
スポニチホワイトソックス・村上 王超え史上最年少日米通算250号「まだまだ僕の野球人生は続く」
スポニチ 6日 01:30
... なずいた。昨季まで低迷のホワイトソックスに活気をもたらし、“ムーニー"の色に染める。(杉浦大介通信員) ≪両軍の先発4番を日本選手が務めたのは初≫MLBの公式戦で両軍の先発4番を日本選手が務めたのは、今回のホワイトソックス(村上)―ブルージェイズ(岡本)が初めて。22年4月12、13日のパイレーツ―カブスでは筒香が「4番・一塁」、鈴木が「5番・右翼」の中軸対決があった。 【村上に聞く】 ――本拠地 ...
日刊スポーツ【競輪】かつてG1で鳴らした前田拓也が久々1、2班戦決勝「ここまで長かった」/松阪ミッド
日刊スポーツ 6日 00:45
... たきりになる重篤な状況を経験して、23年7月に戦線復帰した。その後はチャレンジ降級など苦しい時期もあった。その間、チャレンジでは決勝進出したこともあったが、1、2班戦では決勝に手が届いていなかった。 今回の準決5Rでは川村峻輝の後位から俊敏に立ち回った高間悠平(1着)を追走して、ゴール前は中割りで2着に入り念願の決勝シートを手にした。 「ここまで長かったけれど、地道にこつこつやってきたかいがあった ...