検索結果(今回 | カテゴリ : スポーツ)

1,316件中14ページ目の検索結果(0.669秒) 2026-04-06から2026-04-20の記事を検索
フルカウントU18侍合宿に現れた“秘密兵器" 選抜出場ならずも…世界一奪回へ見逃せぬトップ数値
フルカウント 6日 07:40
... として名乗りを上げた。侍ジャパンU-18(18歳以下)代表候補選手強化合宿が3日から5日までの3日間、奈良県内で行われ、“選抜不出場組"ながら報徳学園(兵庫)、中尾勇貴外野手(3年)が脚光を浴びた。 今回の強化合宿には高校生41選手が参加。合宿メンバーに入らなかった選手を含めた中から、最終的に18人が厳選され、9月に台湾で行われる「BFA U18アジア選手権」に挑むことになっている。 最近のU-1 ...
スポーツ報知【大学野球】けがに泣かされ続けた3年間…亜大の151キロ右腕・辻田旭輝投手がラストシーズンにかける…東都大学リーグ7日開幕
スポーツ報知 6日 07:05
... 後のシーズンに挑む亜大・辻田投手(カメラ・甲斐 毅彦) 高校時代に勝てなかった神宮のマウンドにもう一度立つことも辻田の目標だ 関東圏の大学野球リーグに進んだ道産子たちの「今」を紹介する「白球を追う」。今回は2022年にクラークからセンバツ高校野球に出場し、亜大に進学した江別市出身の右腕・辻田旭輝投手(4年)。入学後は右肘の故障などで、ここまで思い通りにはいかなかったが、プロへの夢は変わらない。7日 ...
サンケイスポーツ【月刊Mリーグ】セミファイナル、6日開幕 レギュラーシーズン突破6チームの熱き戦い…片山真氏が行方を占う
サンケイスポーツ 6日 07:00
リーチで攻めまくって好成績を残した永井孝典 ©AbemaTV, Inc. ©M.League 麻雀のプロリーグ、Mリーグの話題を深掘りする『月刊Mリーグ』。今回は6日からスタートするセミファイナルの見どころを探る。レギュラーシーズンを勝ち上がった6チームから抜け出すのはどこか? キーマンは誰か? コラム『もっとMリーグ!』を連載中の麻雀ウォッチャー、片山真氏(64)が分析した。 Mリーグは6日から ...
Sportiva【プロ野球】「もう長いイニングはあかん。おまえはうしろで...」 岡田彰布が明かす藤川球児の転機とJFK誕生の真実
Sportiva 6日 06:50
... ※当時は安田火災海上保険)。同賞が発足した当時、昭和のリリーフは「火消し役」と呼ばれており、新たな賞は更新された令和版とも言える。その意味では、日本プロ野球のブルペンの歴史を感じさせるものだ。 そこで今回、新賞の誕生を契機に、ブルペン史に燦然と輝く「火消し役」を取り上げたい。2005年の阪神で結成され、同年のリーグ優勝に大きく貢献し、一時代を築いたJFK。果たして、史上最強の勝ちパターンはいかにし ...
フルカウント佐々木朗希、自己最悪6失点…痛恨の2被弾で今季初勝利ならず 防御率7.00
フルカウント 6日 06:32
... の一塁線へのゴロが一塁ベースを直撃。二塁適時内野安打となった。さらに、同一、二塁からウッドにバックスクリーン左へ3ランを浴びた。 5回は3者凡退に。5回90球(ストライク57球)を投げ、5奪三振3四球、5安打6失点だった。 前回30日(同31日)の本拠地・ガーディアンズ戦では4回4安打1失点。4奪三振2四球の内容で、今季初黒星を喫した。今回も勝ち星をつかめなかった。 (Full-Count編集部)
週刊プレイボーイ森保 一(サッカー日本代表監督)×中川絵美里「守備も、攻撃も、主体的に戦ってW杯の頂点を目指したい」
週刊プレイボーイ 6日 06:15
... 上で力を落とさないようにする、選手層は厚くすることを最大限トライしてきました。そのときのベストメンバーで戦うというのは毎回の活動でやってきたことですので、W杯も普段どおりにやっていきたいです。 中川 今回の英国遠征から復帰される選手もいると思いますが、そうしたケガ明けの選手の招集について見極めはどのようにするのでしょうか? 森保 鋭い質問ですね。われわれとしては走行距離やスプリント、スピード、コン ...
日刊ゲンダイ律儀すぎる小久保裕紀はラジオ局の取材でも…「顔が映らない?いえ、こうしないと失礼です」
日刊ゲンダイ 6日 06:00
... の球界OB、関係者による回顧録や交遊録を連載してきた。 当事者として直接接してきたからこそ語れる、あの大物選手、有名選手の知られざる素顔や人となり。当時の空気感や人間関係が、ありありと浮かび上がる。 今回は元ソフトバンク監督の小久保裕紀氏について綴られた、フリーアナウンサー染谷恵二氏による「ラジオじゃしゃべれないジャイアンツ」(第6回=2005年)を再公開。年齢、肩書などは当時のまま。 ◇ ◇ ◇ ...
スポーツ報知【京都ハンナリーズ】ベテラン・川嶋勇人は優しく、面白く、熱く、人知を超えた包容力の持ち主
スポーツ報知 6日 06:00
... 人、渋田玲音、笠川広報(京都ハンナリーズ提供) バスケットボールB1リーグ・京都ハンナリーズ広報によるコラム「マンスリーハンナリーズ」。元お笑いタレントの経歴を持つ笠川真一朗広報(32)が担当します。今回は、地元・京都出身、若手の兄貴分としてチームを束ねる、シューティングガード・川嶋勇人選手(35)に迫りました。 いつでもどこでも周りに人が集まる。川嶋選手はとても魅力的な人間です。広報は選手と関わ ...
日刊スポーツ【楽天】今季から本拠地スタンドが「光」で染まる!無線で演出 7日からキラキラ6連戦
日刊スポーツ 6日 05:55
楽天球団旗(2024年撮影) <週刊イーグルス> 日刊スポーツ東北版で毎週1回、楽天情報をお届けする「週刊イーグルス」。今回は「光の演出・グッズ」です。 本拠地・楽天モバイル最強パーク宮城では今シーズンから、無線制御ペンライトによる光の演出がスタートしました。5回裏終了後に「まわせ! ぐるぐるタイム」、7回表終了後に「楽天イーグルス ラッキー7 Supported by セブン-イレブン」に加え、 ...
THE ANSWER敵地騒然、大谷133.5m弾「完璧な音を残してスタンドへ!」 米実況も興奮隠せず「球場最深部だ」
THE ANSWER 6日 05:36
... へ強烈な当たり! ショウヘイ・オオタニ! 入った、ホームランだ! 完璧な音を残して、打球はスタンドの向こう側へ。この一撃で先制だ」と興奮を隠しきれない様子で伝えた。 「今季2本目のホームランだ。1本目はライト、今回はセンターへ運んだ。もちろん、彼には逆方向へ飛ばすパワーを持つし、あらゆる方向へ打つことができる。今回は、球場の最深部へ打つことにしたようだ」とも伝えた。 (THE ANSWER編集部)
デイリースポーツストリート男子・白井空良がV 異次元難度の新技決め96・10点「決め切れて良かった」
デイリースポーツ 6日 05:00
... 男子は猪又湊哉が93・97点で頂点に立ち、13歳の乾瑠玖が2位に入った。 一発技のベストトリックで新技を2度失敗して迎えた最後の試技。白井は迷わず挑み、ついに決めた。異次元の難度で96・10点を出し「今回は挑戦の場。決め切れて良かった」と淡々と語った。過去2度の五輪はメダルに届かず、連覇した堀米の陰に隠れてきた。「誰よりも悔しい思いをしてきた。誰よりも強くなっている自信はある」。6月からの五輪予選 ...
スポニチ【テニス】錦織圭、引退か…仏レキップ紙報道、本人はSNSで「この件については近くアップデートします」
スポニチ 6日 05:00
... 週のサラソタ・チャレンジャー(米国)をもって36歳で現役生活を終える」と報じた。 下部ツアーのサラソタ・オープンは6日(日本時間7日)に開幕。錦織は主催者推薦で出場し初戦で世界ランク339位のキケル(アルゼンチン)と対戦することが決まっている。今回の報道を受け、自身の公式Xを更新した錦織は英文で「今週引退するつもりはありません。この件については近くアップデートします」などとつづり否定はしなかった。
デイリースポーツ阪神・福島“新鮮力打"栗林撃ちプロ初マルチ 3戦連続左翼スタメン応えた!フルイニングで存在感
デイリースポーツ 6日 05:00
... 1阪神」(5日、マツダスタジアム) 若さあふれるプレーがチームに勢いをもたらした。阪神はサヨナラ負けで連勝が3でストップも、福島圭音外野手(24)が好投の広島・栗林を相手にプロ初のマルチ安打をマーク。今回の広島3連戦はすべてフルイニング出場を果たした中、7日からは甲子園でのヤクルト3連戦。聖地を熱く沸かせるプレーに期待がかかる。 静まりかえった猛虎打線の中で、ひときわまばゆい輝きを放ったのは福島だ ...
スポニチ今井、MLB初勝利 西武時代の監督・辻発彦氏が祝福「マイペースな性格、うまく作用すればいい」
スポニチ 6日 01:31
... ね。 初登板の前回も夜中の中継をリアルタイムで見た。ボールがすっぽ抜けたり、スライダーを引っかけたり。本人もベンチでぼうぜんとしていたし“これはちょっと…"という感じだった。次はどうだろうという中での今回の登板。引きずらなくてよかったなと思う。 最後に会ったのは昨季終わり頃のベルーナドームの駐車場。メジャーへの思いや、WBCのことなどいろいろ話した。「WBCはもし出られなくても、もう一度はチャンス ...
スポニチホワイトソックス・村上 王超え史上最年少日米通算250号「まだまだ僕の野球人生は続く」
スポニチ 6日 01:30
... なずいた。昨季まで低迷のホワイトソックスに活気をもたらし、“ムーニー"の色に染める。(杉浦大介通信員) ≪両軍の先発4番を日本選手が務めたのは初≫MLBの公式戦で両軍の先発4番を日本選手が務めたのは、今回のホワイトソックス(村上)―ブルージェイズ(岡本)が初めて。22年4月12、13日のパイレーツ―カブスでは筒香が「4番・一塁」、鈴木が「5番・右翼」の中軸対決があった。 【村上に聞く】 ――本拠地 ...
日刊スポーツ【競輪】かつてG1で鳴らした前田拓也が久々1、2班戦決勝「ここまで長かった」/松阪ミッド
日刊スポーツ 6日 00:45
... たきりになる重篤な状況を経験して、23年7月に戦線復帰した。その後はチャレンジ降級など苦しい時期もあった。その間、チャレンジでは決勝進出したこともあったが、1、2班戦では決勝に手が届いていなかった。 今回の準決5Rでは川村峻輝の後位から俊敏に立ち回った高間悠平(1着)を追走して、ゴール前は中割りで2着に入り念願の決勝シートを手にした。 「ここまで長かったけれど、地道にこつこつやってきたかいがあった ...