検索結果(試合 | カテゴリ : スポーツ)

13,132件中131ページ目の検索結果(0.077秒) 2026-04-15から2026-04-29の記事を検索
スポーツ報知大谷翔平が「1番・DH」でスタメン入り 球団単独4位の48試合連続出塁なるか…先発は山本由伸
スポーツ報知 15日 07:00
... ャース・大谷翔平投手(31)が14日(日本時間15日)、本拠地・メッツ戦に「1番・指名打者」でスタメンに名を連ねた。球団史上4位で、ロサンゼルス移転後では2位となる75~76年のロン・セイを上回る48試合連続出塁なるか―、第1打席から注目が集まる。先発には山本由伸投手が今季3勝目を期す。 この日のメッツ先発はN・マクリーン投手。3月に行われたワールドベースボールクラシックの米国代表右腕だ。昨季デビ ...
Abema TIMESエグい破裂音!最高到達点350cm“パワースパイク"炸裂 バレー日本代表・ラリー、弓のような体→空中で叩きつける“強烈アタック"
Abema TIMES 15日 07:00
... えているSVリーグを取り上げ、2025年に行われた世界クラブ選手権で、日本バレー史上初の快挙となる準優勝を達成した大阪ブルテオンを紹介した。 番組では強豪チームに所属する日本代表の4選手が登場し、40試合を終えた時点での、今シーズンのベストプレーを紹介。ナイジェリアの父と日本人の母を持つラリーは得意とするスパイクのワンシーンをベストプレーに挙げた。 1月18日に行われた長野トライデンツ戦。相手のサ ...
ベースボールキングヤクルト、5回に集中打で逆転勝利&首位復帰 五十嵐氏「全て単打でビッグイニングというのはなかなかない」
ベースボールキング 15日 07:00
試合終了 ヤクルト 5 - 3 DeNA 18:00 松山 勝田口 敗竹田 ヤクルトが3連勝で首位に復帰。松山で行われた一戦だったが6回に降雨コールドが告げられ、2点ビハインドの5回に6安打4得点の猛攻で逆転していたヤクルトが勝利した。 14日放送のCSフジテレビONE『プロ野球ニュース』では、解説を務めた五十嵐亮太氏が5回の集中打に注目した。「ビッグイニングになるときは長打がいくつかあるものなん ...
日刊スポーツ広島栗林良吏、数少ない苦手打者は中日細川成也 前回対戦でも完全試合阻止/見どころ
日刊スポーツ 15日 07:00
... (左)と中日細川成也 広島栗林良吏と中日細川成也の対決に注目。両者の対戦は通算20打数6安打、1本塁打、5三振、打率3割。栗林と通算10打席以上対戦し、打率3割以上で本塁打も打っているのは細川と中田(中日=5割、2本塁打)だけと、栗林にとっては数少ない不得意の相手だ。 前回対戦した3月29日も3打数1安打で、細川がチーム唯一の安打を放って完全試合を阻止している。今季2度目の対戦となる今回の結果は。
サンケイスポーツ【リトルシニア】紀州由良、五條など8強/第55回関西連盟春季大会
サンケイスポーツ 15日 07:00
紀州由良・横貫は抜群のコントロールで勝利を呼んだ 1/5 1/5 1/5 1/5 1/5ギャラリーページで見る 第55回関西連盟春季大会の1、2回戦14試合が11、12日に各地で行われた。和歌山ブロック第1代表・紀州由良の横貫太一投手が大阪淀川との2回戦で1失点完投勝利。大阪交野は大阪生野との2回戦に8-3で快勝した。五條や高槻もそれぞれ勝ち上がり準々決勝進出を決めた。 単独開催の中国支部では決勝 ...
フルカウント指揮官と中日エースが異例の“対決" 「負けたらペナルティ」も…待っていた結末
フルカウント 15日 06:57
... 心な打撃指導が有名だった山内監督は、“身体・感情・知性"の3種類の心身状態の波を表すバイオリズムを選手起用にも取り入れていた。杉本氏は「試合前に呼ばれて、今日のお前は何をやってもOKだから、中尾(孝義捕手)の言う通りに投げろって言われたりね」と懐かしそうに話す。「試合中に『ちょっと来い、俺と握手しろ』って言われて、握手したら『握力がなくなっているから交代しろ』って。そんなこともありましたね」。 高 ...
日本テレビ【中日】花田旭「打った瞬間『よっしゃ!』と」ルーキーが2安打2打点で初のお立ち台 打率3割超えも「チャンスをもらっている立場」
日本テレビ 15日 06:57
... 回のタイムリーには「思い切って浮いた変化球を振り抜けたので、打った瞬間は『よっしゃ!』という気持ちになりました」と喜び、初球打ちで記録した2本目のタイムリーには「一発で仕留められて良かった」と振り返りました。 この試合を終え打率.303と結果を残していますが、「チャンスをもらっている立場」と話した花田選手。「思い切ってがむしゃらにやるというところが好調の要因かと思います」とここまでを分析しました。
MLB Japan右ほお7カ所とアゴの骨折、オリオールズのアルバーナス監督が復帰
MLB Japan 15日 06:57
... 格な離乳食生活を余儀なくされている。鼻をかむことも禁止された。 それでも、直近7試合で6勝を挙げ絶好調のチームを率いるため、アルバーナス監督は14日(同15日)のダイヤモンドバックス戦を前に球場へ姿を現した。 「毎日ここに来る必要がある。私たちは毎日、仕事として試合をしている。そのためにここにいる。選手たちのためにね。試合があるし、私はここに来られる身体の状態だ。だから、さあ行こう。たとえ顎を固定 ...
日刊スポーツ【高校野球】実は7回制導入の議論は、100年前からあった
日刊スポーツ 15日 06:55
... (現在のNPB)初代理事長を務めた市岡忠男氏らが持論を展開した。 もちろん104年前に7イニング制導入が議論された時とは社会状況や自然環境は大きく異なるが、取り上げ方をみると前年の100試合のうち7回以降に逆転した試合を分析する記事が紹介されるなど現在と通じるものがあって面白い。専用の読み取り機を小まめに調節しながら、マイクロフィルムに印字された文字を追って気がつけば1時間、2時間…。あっという間 ...
ベースボールキング中日、ドラ6・花田旭の決勝打で連敗ストップ! 大矢氏「前向きで良い選手が入ってきた」と高評価
ベースボールキング 15日 06:50
試合終了 中日 6 - 2 広島 18:00 豊橋 勝金丸 S松山 敗森下 ◆ 先日初HRを記録したルーキーがまたもや活躍 中日が投打のかみ合った試合運びで連敗をストップした。先発の金丸夢斗が8回途中2失点と好投し試合をつくると、打線では5番に起用されたドラフト6位ルーキー・花田旭が決勝打を含む2安打2打点の活躍でチームをけん引した。 14日放送のCSフジテレビONE『プロ野球ニュース』では、解説 ...
Sportiva日本ボクシング世界王者列伝:山中慎介 "KOアーチスト"として12度の世界王座連続防衛を果たした"GOD LEFT(神の左)"の衝撃史
Sportiva 15日 06:50
... パンチは片鱗をだんだんと表わしてきても、試合内容は安定せず、ダウンの応酬となったり、しぶとさが自慢の中堅相手に苦闘したり。その破壊力がフル回転し始めるまでに2年以上の下積みを要した。 プロになる以前もまた、ボクシングへの情熱は決して一直線に走ったわけではない。中学生の時、辰吉丈一郎(大阪帝拳)がシリモンコン・ナコントンパークビュー(タイ)を劇的TKOに破った試合を見て、血がたぎった。高校でボクシン ...
日本テレビ【パ・リーグ順位表】ソフトバンクが楽天に敗れゲーム差「1.5」 日本ハムは達孝太の好投でロッテを圧倒 西武は3つのエラーが失点につながりオリックスに敗れる
日本テレビ 15日 06:50
プロ野球パ・リーグは14日、3試合が行われました。 首位ソフトバンクは2位に浮上した楽天との3連戦を迎え黒星スタートとなりました。楽天は4回に打線をつなぎ先制点をつかむと、直後に無死満塁から2点奪われ逆転を許しますが、5回に辰己涼介選手がタイムリーヒット、満塁の場面で渡邊佳明選手が投手強襲の当たりで1点をもぎ取り勝利。ソフトバンクとの差を「1.5」に縮めました。 日本ハムは達孝太投手の好投でロッテ ...
Sportivaサッカーの「VARが長い」問題 誤審の歴史を知るベテランライターが指摘「はっきりとした、明白な間違い」を防ぐためにあるべき
Sportiva 15日 06:45
連載第96回 サッカー観戦7700試合超! 後藤健生の「来た、観た、蹴った」 現場観戦7700試合を達成したベテランサッカージャーナリストの後藤健生氏が、豊富な取材経験からサッカーの歴史、文化、エピソードを綴ります。 プロサッカーの試合ですっかり定着したVAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)ですが、最近では細かいオフサイドなど、判定を下すのにかなり時間がかかるシーンが見られます。どの競技もスピ ...
アサ芸プラス【プロ野球ダークサイド】球審の判定は何%正解か「NPB球審スコア」が弾き出す「誤審率」と「どっちのチームに有利になったか」
アサ芸プラス 15日 06:45
... プロ野球ファンはまだ半分しか理解していないかもしれない。 近年、MLBで急速に市民権を得ているのが「Umpire Scorecards」だ。全投球の位置データをもとに球審の判定精度を確率的に数値化し、試合ごとにXで一般公開する。 日本でも「NPB球審スコア(@umpscore_npb)」というアカウントが登場し、NPB+(NPB公認プロ野球速報アプリ)の投球データを使ってストライクゾーンを可視化し ...
フルカウント罵声は「問題外」も…必要な“大声" 学童名将がパパコーチに伝授、低学年指導の極意
フルカウント 15日 06:45
... めの集中講座」に出演。世のパパコーチたちが抱く「厳しさ」の概念を根底から覆した。 辻監督はまず、選手に罵声を飛ばすことは「問題外」と断じる。しかし、それは決して「静かに見守るだけ」という意味ではない。試合中、初心者の多いジュニア世代に対しては、大声を張り上げて指示を出す「動の教育」を提唱する。 「駆け出しのチームの場合、早め早めに『こういうケースが考えられるよ!』など、適切な予測を大声でかけてあげ ...
ベースボールキング巨人・則本、移籍後初勝利はお預けも6回無失点の好投 五十嵐氏「勝負どころを間違えない」と称賛
ベースボールキング 15日 06:40
試合終了 阪神 3 - 4 巨人 18:00 甲子園 勝大勢 Sマルティネス 敗岩崎 14日放送のCSフジテレビONE『プロ野球ニュース』では、巨人・則本昂大の好投について解説陣が言及した。則本は6回無失点と安定した内容で試合をつくり、白星こそつかなかったものの、チームの勝利に大きく貢献した。 大矢明彦氏は「立ち上がりから余裕を持って投げていた。三振を狙うというよりボールを散らして打たせる投球が良 ...
産経新聞昨季王者パリ・サンジェルマンが4強進出、アトレチコ・マドリードも 欧州CL
産経新聞 15日 06:40
サッカーの欧州チャンピオンズリーグ(CL)は14日、英国のリバプールなどで準々決勝第2戦の2試合が行われ、昨季王者のパリ・サンジェルマン(フランス)とアトレチコ・マドリード(スペイン)が準決勝に進出した。 パリSGは敵地でリバプール(イングランド)にデンベレの2得点で2―0と快勝し、2戦合計4―0で突破した。Aマドリードはホームでバルセロナ(スペイン)に1―2で敗れたが、合計3―2として2016~ ...
スポニチ【CL】パリSG4強!主将マルキーニョス吠えた ピンチ救った魂の守備が「神すぎる」「MOM級」と話題
スポニチ 15日 06:37
... ブ・ザ・マッチ)には2得点のFWデンベレが選出されたが、ネットでは「MOMはマルキーニョス」「間違いなくMOM級の活躍だった」などといった声が上がった。 また試合後、マルキーニョスはこの場面について「ディフェンダーにとって、ああいう瞬間はゴールを決めるよりもずっといい。ファンダイクが近づいてくるのが見えたから、反射的にボールに飛び込んだんだ。こういう細かいプレーが試合の流れを変えるんだ」と話した。
サンケイスポーツ昨季王者パリSGが4強 Aマドリードも/欧州CL
サンケイスポーツ 15日 06:32
サッカーの欧州チャンピオンズリーグ(CL)は14日、英国のリバプールなどで準々決勝第2戦の2試合が行われ、昨季王者のパリ・サンジェルマン(フランス)とアトレチコ・マドリード(スペイン)が準決勝に進出した。 パリSGは敵地でリバプール(イングランド)にデンベレの2得点で2―0と快勝し、2戦合計4―0で突破した。Aマドリードはホームでバルセロナ(スペイン)に1―2で敗れたが、合計3―2として2016~ ...
アサ芸プラス【プロ野球・意外記録】実は広島カープが「屈指の代打王国」だった「凄い打者」と現在
アサ芸プラス 15日 06:30
... 1打点。代打で放った安打のうち実に22%が本塁打であり、長打で試合を決める豪快なスイングが心に残る代打男だった。 さらに2025年限りでカープを退団した「令和の代打男」松山竜平もまた、カープ史に名を刻む名打者だった。 私はこれらの物語を「カープ不滅のスラッガー伝説」(4月15日発売・南々社)で詳しく描いた。 今のカープはちょっと悔しいが、試合終盤に最高のドラマを作る、そういう舞台の役者が「不在のま ...
ベースボールキング日本ハム・水野達稀が今季初の1番起用で決勝打!真中氏「俺にも上位打線を打たせろというアピールに見えた」
ベースボールキング 15日 06:30
◆ 直近5試合で打率.375と好調!「ライバルが多いなかで、いいアピールになった」 日本ハムは14日、ロッテと対戦し5-1で勝利した。1番・水野達稀が4回に勝ち越しの適時二塁打を放ち、3打数1安打2打点の活躍を見せた。 直近5試合で打率.375(16-6)と打撃好調の水野。14日放送のフジテレビONE『プロ野球ニュース2026』のMC・真中満氏が「下位打線に起用されることが多いが、俺にも上位打線を ...
日本テレビ【セ・リーグ順位表】ヤクルトが雨天コールド勝ちで首位浮上 巨人は阪神に終盤の逆転劇で勝利 中日は金丸今季初勝利
日本テレビ 15日 06:30
... われた試合は2点を追う5回裏に満塁のチャンスとし、丸山和郁選手と古賀優大選手がタイムリーを放ち逆転しました。試合は5回裏を終えてコールドに。なお佐野恵太選手が通算1000安打を達成しています。 6位中日は4位広島に初回、花田旭選手とサノー選手の連続タイムリーなどで4点を先行。投げては金丸夢斗投手が8回途中2失点の好投で、今季初勝利を挙げました。敗れた広島は今季2度目の4連敗となっています。 3試合 ...
フルカウント佐々木朗希の「癖がバレ続けてもいい」 解決が見えぬ制球難…米OBが繰り返す“指摘"
フルカウント 15日 06:28
... 動き" 佐々木本人も認めた癖 佐々木は12日(日本時間13日)、本拠地でのレンジャーズ戦に先発し、4回5安打2失点で今季初勝利はお預けとなった。渡米後最多6三振を奪ったものの、5四球と制球に苦しんだ。試合中には相手の二塁走者が球種を打者へ伝達しているような不自然な動きを見せ、佐々木本人もフォームの癖を認めて修正を誓っていた。 しかし、米ポッドキャスト番組「ファウル・テリトリー」では異なる見解が示さ ...
デイリースポーツ昨季王者パリSGが4強
デイリースポーツ 15日 06:24
【リバプール(英国)共同】サッカーの欧州チャンピオンズリーグ(CL)は14日、英国のリバプールなどで準々決勝第2戦の2試合が行われ、昨季王者のパリ・サンジェルマン(フランス)とアトレチコ・マドリード(スペイン)が準決勝に進出した。 パリSGは敵地でリバプール(イングランド)にデンベレの2得点で2-0と快勝し、2戦合計4-0で突破した。Aマドリードはホームでバルセロナ(スペイン)に1-2で敗れたが、 ...
47NEWS : 共同通信昨季王者パリSGが4強 Aマドリードも、欧州CL
47NEWS : 共同通信 15日 06:23
【リバプール(英国)共同】サッカーの欧州チャンピオンズリーグ(CL)は14日、英国のリバプールなどで準々決勝第2戦の2試合が行われ、昨季王者のパリ・サンジェルマン(フランス)とアトレチコ・マドリード(スペイン)が準決勝に進出した。 パリSGは敵地でリバプール(イングランド)にデンベレの2得点で2―0と快勝し、2戦合計4―0で突破した。Aマドリードはホームでバルセロナ(スペイン)に1―2で敗れたが、 ...
スポーツ報知巨人育成ドミニカンが2軍戦猛打&V2号 同郷ルシアーノの支配下昇格が刺激…6年目21歳ティマ
スポーツ報知 15日 06:15
... 塁の第2打席で右前適時打、6回2死の第3打席で中前打。この日の試合前時点で打率2割5分、1本塁打、4打点だったが、持ち味の打撃で猛アピールした。 16歳で巨人と育成契約を結び、今季が6年目。「自分の仕事に集中して、どう継続していけるかを考える」と日々の練習に汗を流す。開幕直前に支配下登録を勝ち取った、同じドミニカ共和国出身のルシアーノに負けじと支配下昇格、1軍デビューへアピールを続ける。 試合詳細
週刊プレイボーイイングランド戦で決勝点アシストの活躍。 2部に収まらない中村敬斗の存在感に注目!!
週刊プレイボーイ 15日 06:15
... プレーしていることが日本でも話題になったみたいで、今日はそういう意味でも大事な試合だったんですけど......。リーグ戦は残り5試合。ダイレクトでの1部昇格(上位2チーム)は厳しくなりましたが、プレーオフ(5位以内)には行きたい。また次に切り替えたいと思います」 この引き分けでスタッド・ランスは5位をキープしたが、直近の8試合は1勝6分け1敗。自動昇格は遠のき、昇格プレーオフ圏内を守れるかどうかも ...
THE ANSWERミス翌日、ド軍韓国27歳の“冷遇"に不満「もはや嫌いでは…」 先発外に抱いた疑念「あまりに過酷」
THE ANSWER 15日 06:13
... 定されると、ヘルメットを触ってABSチャレンジを要求。ただ判定は覆らず、権利を失う結果となった。ロバーツ監督は試合後の会見で「あれはチャレンジするにはあまり良い場面ではなかった」と口にしていた。 一夜明けたメッツ戦で、キム・ヘソンは出番がなかった。8日(日本時間9日)のブルージェイズ戦以来4試合ぶりだ。韓国メディア「OSEN」は「ABSの失敗がそんなに大きな罪か? ロバーツ監督、結局キム・ヘソンを ...
日本テレビ巨人・大城卓三の努力を實松コーチもたたえる「いい刺激になってるんじゃないですかね」
日本テレビ 15日 06:12
... 倫選手だけでなく、山瀬選手の台頭で出番を奪われる日々が続きましたが、それでも腐らず、練習に励み、ベンチで声を出し、試合の流れを読んで勉強するという日々を続けてきました。キャッチャー陣を指導する實松一成コーチも「卓三はしっかり準備してくれていますしね、守りの方でもしっかりやってくれている。試合中のジェスチャーがすごくわかりやすい。取り組み自体は言うことはないです。なかなか出られないですけど、(他の2 ...
スポーツ報知巨人・田中将大「打線を線にしない」甲子園の“申し子"が移籍後初の阪神戦で好投誓う
スポーツ報知 15日 06:10
... 5日の阪神戦(甲子園)に先発。登板前日の14日は敵地で最終調整し「タイガースは今すごく勝率の高いチーム。投打ともにいい状態にある。何とか相手を抑えられるように」と3戦連続での快投を思い描いた。 計10試合に先発した昨季は同カードで登板なし。楽天時代は通算11登板で5勝5敗(2完投)、甲子園での対戦に限れば4登板1勝2敗、防御率3・00。今年3月8日のオープン戦では、3回1安打無失点と好投した。大観 ...
スポーツ報知【J2藤枝】ルーキーFW真鍋隼虎が2戦連続ゴール狙う…18日・アウェー甲府戦で「成長した姿を見せたい」
スポーツ報知 15日 06:10
... 戦に向けて、静岡・焼津市内で練習。FW真鍋隼虎(はやと、22)が活躍を誓った。 明大から今季加入したルーキーは、ここまでの百年構想リーグ全10試合に出場。第2節・松本戦から先発を任され、第4節・いわき戦でプロ初ゴールを挙げた。そして前節(11日)の岐阜戦で6試合ぶりに得点。1点を追う前半41分、MF浅倉廉(24)のクロスに頭を合わせた。難しい体勢だったが、「きょうは絶対に決める、という思いだった。 ...
スポニチ【欧州CL】バルセロナは2戦連続で退場者を出して敗退 2戦合計で一時同点も力尽きる
スポニチ 15日 06:09
<バルセロナ・Aマドリード>試合に敗れ、ピッチに座り込むバルセロナ・バルドグジ(AP) Photo By AP バルセロナはアトレチコ・マドリードとスペイン勢対決となった敵地の準々決勝第2戦を2―1で制したが、2戦合計2―3で敗退した。 バルセロナは前半4分にFWヤマル、同24分にFWフェラン・トーレスが得点して2戦合計2―2としたが、同31分に相手FWルックマンにゴールを許し、再び合計スコアで追 ...
フルカウント大谷翔平の受賞に“待った" 23歳逸材の止まらぬバット…米ファン主張「MVPに賭けた」
フルカウント 15日 06:06
... ・ラングス記者によると、開幕16試合で8本塁打は球団史上5人目の快挙だった。スタン・ミュージアル(1954年)、マーク・マグワイア(1998年)、スコット・ローレン(2004年)、アルバート・プホルス(2006年)というレジェンドたちしかいない領域に、ウォーカーも名を連ねることになった。 トップ・プロスペクトとして将来を嘱望され、2023年のメジャーデビューから12試合連続安打を放った。1年目は1 ...
日本テレビ【巨人】田中将大が森下翔太&佐藤輝明を"線にしないことが大事"と警戒 15日は雨の予報も
日本テレビ 15日 06:02
◇プロ野球セ・リーグ 阪神ー巨人(4月15日、甲子園) 巨人の先発、田中将大投手が試合前の取材に応じ、阪神について「投打ともにすごくいい状態にあると思うので、自分としては相手打線をしっかり抑えられるように」などと語りました。 阪神は現在リーグ首位。チーム打率も2割6分を超えるなど、リーグトップを誇ります。 「タイガースは今年も、ものすごく勝率の高いチームですし、投打ともにすごくいい状態にあると思う ...
東京スポーツ新聞【中日】今度はサノーが…人気&実力者が次々故障で球団関係者「大丈夫じゃないです…」
東京スポーツ新聞 15日 06:00
... 打点の活躍で大歓声を浴びた。 連敗脱出でここから反転攻勢! といきたいところだが、試合後の井上一樹監督(54)に笑顔はなかった。というのも試合中にミゲル・サノー内野手(32)がアクシデントに見舞われたからだ。 初回一死二、三塁から右翼フェンス直撃の2点適時打を放った直後に左足を痛め、2回の守備から高橋周に交代。サノーは試合途中にタクシーで病院に向かったが、指揮官は「うーん、ちょっとそこは…。診断の ...
東京スポーツ新聞【NBA】八村塁はプレーオフの〝主役〟現地メディア「シリーズの流れを一人で変える可能性」
東京スポーツ新聞 15日 06:00
... レベルのパフォーマンスを最初から発揮できるようなものだ」と同メディアは指摘した上で、こう断言した。 「パープルとゴールドのユニフォームを着た選手の中で、ここ5試合で八村ほど好調な選手はいない。八村はシューターとして絶好調だ。このシーズン最後の5試合で、平均16・6得点、5・2リバウンドを記録し、3ポイントシュート成功率は驚異の61・1%を誇っている」と強調。「八村の好調ぶりと、彼がこれまで築き上げ ...
日本テレビ【卓球】張本美和「金メダルだけを目指して」世界選手権へ向け意気込み 前回は中国に敗れ準優勝
日本テレビ 15日 06:00
... 次の試合やる時は結構また初心じゃないですけど、そういうことは忘れて臨むようにしていますし、もちろん全日本4冠だったりとか、チャンピオンで初めて優勝したりとか、そういうところは自信にするところはしっかり自信にして、また新しい大会が始まれば0からだと思うので、その切り替えはうまくできてるかなと思います」と心構えを語りました。 2年前の前回大会では、当時15歳で初出場。決勝では中国相手にシングルス5試合 ...
スポーツ報知【大学野球】青学大のドラ1候補・鈴木泰成が8回ゼロ封で通算10勝目 ロッテ・榎アマスカウトディレクター「総合力が高い投手」
スポーツ報知 15日 06:00
... た。 大学野球は1年おきに選手が大きく入れ替わる。ゆえに常勝軍団の確立は難しい。まだ3試合ではあるが、そんな中でも青学大の強さは群を抜く。開幕カードの亜大に10-2、8-1と連勝して勝ち点を奪い、この日は中大を8-0で下した。しかし、投打に圧倒しても、鈴木の胸中には危機感がある。 「1点差とかビハインドとか、苦しい試合がどこかで絶対に来ると、チームのみんなで常々言っているんです。そこで今まで以上の ...
スポーツ報知【日本ハム】ZOZO無双の達孝太が「フィンガートレーナー」も味方に今季初勝利
スポーツ報知 15日 06:00
... う変化するかを、イメージしやすくする」と説明。この日は、得意のフォーク、カットボールなどを操り7奪三振。研ぎ澄まされた感覚をマウンドで表現した。 ZOZOでは試合前までプロ入り4試合で27イニング無失点と無双状態。2回に寺地に2号ソロを浴びるも試合を作った。新庄監督は「アップアップした感じはなかった」と昨季からの成長を評価。チームは連敗を2で止め貯金を1に戻した。昨季8勝を挙げた次世代のエース候補 ...
スポニチソフトバンク・柳田悠岐 意地のタイムリー「みんながチャンスで回してくれたおかげ」
スポニチ 15日 06:00
... 0―1の4回無死満塁、荘司のスプリットを捉え、一塁強襲の適時内野安打。4戦連続安打、3戦連続打点となった。3回までで6三振を奪われるなどパーフェクトに封じられていた右腕から、先頭の1番・柳町が四球を選び、近藤、栗原が連打でつないでつくったチャンス。チーム最年長の主砲が生かした。 今年10月に38歳になるが、衰えを感じさせない。休養した1試合を除き開幕から4番を担い、強力打線の大黒柱となっている。
スポニチソフトバンク・オスナ「開幕できたのがうれしくて…」球団と起用法で合意→1軍昇格即初登板で3人斬り!
スポニチ 15日 06:00
... 謝している」 開幕15試合目。出番は1点ビハインドの7回だった。3番手で登板し、相手クリーンアップと対した。先頭の辰己を3球連続カットボールで詰まらせて三ゴロに抑える。続く黒川はカーブ、チェンジアップで追い込み、3球目にこの日最速の154キロ直球で遊直に封じた。最後の村林は直球とスライダーで追い込み、内角152キロ直球で空振り三振に仕留めた。11球の完全投球だった。 この日の試合前、三笠杉彦GMが ...
スポーツ報知【仙ペン】幸せの黄色い風船
スポーツ報知 15日 06:00
... は必ずある。でも確かなのは阪神には「明日なき戦い」で臨まないと相手にならないということ。「温存」や「様子見」は禁物だ。必死のパッチで…いや、僕なんかが言うことじゃないですね。 それにしても先月29日の試合の裏返しというか伏線回収というのか。あの時は木浪の打球を浦田が「お手玉」。阪神に勝負の流れが傾いた。本日は木浪の悪送球から巨人が先制。逆に浦田は好守を連発した。今季の伝統の一戦。ひょっとしたら、こ ...
日刊スポーツ【虎になれ】坂本勇人にやられた? 巨人も必死だ
日刊スポーツ 15日 06:00
... このコラムを読んだことがあるという。ホンマかいなと思ったが妙に二の句が継げなかった。関係者はともかく、選手からそう告げられるケースはあまりない。ひょっとして虎党か…? 試合の話である。こちらの動揺と阪神の敗戦は関係ないがおかしな流れの試合だった。序盤、才木浩人が打たれ、巨人に先制されたがもっと失点していてもおかしくない展開。5回まで7安打を浴びたが2失点だ。これは逆転できるで…。そんな確信めいたも ...
デイリースポーツ広島 小園外し打線組み替えも4連敗 3番で2安打2打点の菊池「(相手投手に)今後は対応していかないといけない」
デイリースポーツ 15日 06:00
... でできることをやるのが毎日の目標。1番でも2番でも3番でも一緒の気持ち」と、普段と変わらぬ準備で試合に入り、きっちりと結果を出した。 チームには厳しい数字が並んでいる。11年ぶりに豊橋での試合に臨むも、完敗を喫して開幕からビジターは5戦全敗。今季2度目の4連敗で借金3となった。 投打の歯車がかみ合わない試合が続くが、菊池は前を向く。「投手は打たれようと思って投げていない。野手も4打席全部打ちたいと ...
東京スポーツ新聞【マリーゴールド】林下詩美が狙う「赤いベルト奪回」〝最強女子プロレスラー〟として他団体との防衛戦へ
東京スポーツ新聞 15日 06:00
... てのリベンジマッチに挑む。取材に応じた詩美は「2度目のシングルタイトルマッチになるので、どちらが勝っても、もう次はないかなと思ってます。マリーゴールドで語り継がれるような、赤のチャンピオンにふさわしい試合ができたら」と並々ならぬ覚悟をにじませていた。 王座陥落後は、再起をかけて岩谷麻優のGHC女子王座に挑戦(1月、後楽園)するも惜敗。この半年間を振り返り「結果をこの期間で残せていない時点でプロレス ...
日本テレビ【巨人】松本剛が移籍後初のお立ち台に喜びあらわ「やっとジャイアンツの一員になれたかな」 9回は則本の好投になんとしても「ランナー返すことだけ」
日本テレビ 15日 06:00
◇プロ野球セ・リーグ 巨人4-3阪神(14日、甲子園球場) この日、同点で迎えた9回にレフトへの決勝点タイムリーを放つ活躍を見せた松本剛選手が、試合後に移籍後初のお立ち台で喜びを語りました。 序盤は投手戦、終盤にはスコアが動く緊迫した接戦となったこの試合。松本選手は「則本さんが素晴らしいピッチングをしていたので、なんとか勝ちたいと思って打席に立った」と決勝タイムリーを放った打席での心境をコメントし ...
スポニチ【二宮清純の唯我独論】工夫の余地たくさんあるスポーツくじ「交付金」
スポニチ 15日 06:00
日本スポーツ振興センターの芦立訓理事長 Photo By スポニチ あまり話題にならないが、今年はスポーツ振興くじの販売がスタートして、25周年の節目の年にあたる。最初はJリーグの試合を対象にした「toto」だけだったが、その後、「BIG」や「WINNER」も加わり、2025年度の売り上げは過去最高の約1380億円に達した。このうちの約221億円が助成事業の財源に回される。 もっとも、申請すれば誰 ...
デイリースポーツ広島・森下 まさか背信の初回4失点 4回KO「試合壊してしまった。反省しないと」「ゾーンで勝負できなかったので」
デイリースポーツ 15日 06:00
... が訪れた場面で、交代を告げられた。プロ入り後、2度目の地方球場の登板は、悔しさが残る4回7安打4失点。自身初の“地方星"も手にすることができず、今季2敗目を喫した。 「抑えないといけない立ち上がりで、試合を壊してしまった。そこを反省しないといけない」 初回、先頭・福永の遊撃への内野安打から無死満塁のピンチを招き、ボスラーの右犠飛で先制点を献上。花田、サノーにも連続適時打を浴び、いきなり4点を失った ...
スポニチCANDY TUNE みずほペイペイドームで始球式 福岡出身の村川緋杏「とてもうれしい」
スポニチ 15日 06:00
<ソ・楽(4)>セレモニアルピッチで投球するCANDY TUNE Photo By スポニチ 女性7人組「CANDY TUNE」がソフトバンク―楽天戦の試合前イベントに登場した。グラウンドでヒット曲「倍倍FIGHT!」を披露。その後、メンバーが横一列に並び、同時に投げ込むセレモニアルピッチで歓声を浴びた。 福岡出身の村川緋杏は「小さい時からホークスを見ていて、いつかドームに立てたらと夢を持っていま ...
読売新聞幼い頃は阪神ファンの則本昂大「まさか巨人のユニホームを着て対戦するとは…」気迫あふれる投球で敵地でゼロ並べる
読売新聞 15日 06:00
... 直樹撮影 移籍後初白星こそ逃したものの、巨人の則本は「先発の勝ちは運」と気に留めなかった。6回2安打無失点で、阪神の強力打線を抑え込んだ。救援陣が逆転を許した後も、ベンチで声を張り上げ続け、終盤に再び試合をひっくり返したチームの勝利を喜んだ。 好投し、5回を三者凡退におさえた則本(右)(14日)=大塚直樹撮影 先発予定だった9日の広島戦が雨で流れ、中11日での登板。その分、「いい調整ができた。体の ...
東京スポーツ新聞【卓球】〝みうみま〟不在も中沢鋭監督は世界選手権に自信 張本美和は「もっと強くなる」
東京スポーツ新聞 15日 06:00
... 勝ち切って日本の1位になった。その辺は張本選手も粘り強く頑張っているので、今後はもっと強くなるんじゃないかなと思う」と期待を寄せた。 2年前の前回大会は中国に敗れて5大会連続の銀メダル。張本は第1、5試合に出場するも、白星をつかめず大粒の涙を流した。リベンジを見据える上で「特に決勝戦がすごく忘れられない貴重な経験になった。それを絶対に生かさなければいけない。同じ過ちは2度繰り返さない」と力強く宣言 ...
東京スポーツ新聞【日本ハム】新庄監督の〝ダントツ優勝〟に不安の声も…もたついても「上出来」の理由
東京スポーツ新聞 15日 06:00
... しませんが、開幕からのもたつきはある程度想定内だったはずですから」とこう説明した。 「例えば伊藤の不調に関しては直前のWBCの影響が大きいですし、有原も春先は毎年調子が上がらない投手です。昨年も開幕5試合は1勝3敗で防御率も4点台後半(4・78)でしたから。そうした各選手の状態を考えれば、ここまでの結果は悪くはない。今の段階で勝率5割前後なら上出来でしょう」 とはいえ、王者のソフトバンクに未勝利と ...
Abema TIMES何が起きた!? バレー日本代表・西田有志、目を疑う“衝撃の光景" スパイクが顔面直撃→スーパーレシーブ「見えないとか言ってたくせに」
Abema TIMES 15日 06:00
... 40試合を終えた時点での、今シーズンのベストプレーを紹介。西田といえば、強烈なスパイクを武器としている。しかしチームメートたちはちょっと意外なシーンを選出した。 それは1月24日に行われたウルフドッグス名古屋戦。パリオリンピックで金メダルを獲得したフランス代表のティモシー・カールが放った強烈なスパイクが至近距離から西田の顔面を直撃。鈍い衝突音とともに、西田はコートに倒れ込んだ。 あまりの衝撃に試合 ...
スポニチ【欧州CL】パリSG連覇へ前進 3大会連続4強入り! デンベレ2発で敵地でもリバプール撃破
スポニチ 15日 05:59
... ウンターからFWデンベレがペナルティエリア手前でボールを受け、右足キックフェイントでMFマクアリスターのマークを外し左足一閃。強烈なシュートをネットに突き刺し待望の先制ゴール。“押せ押せムード"の敵地が一瞬で静まり返った。 後半アディショナルタイムにはFWデンベレがダメ押しの2点目を決め試合終了。雨が降りしきる中での熱戦を制し、3大会連続の準決勝進出決定。クラブ史上初の連覇へ向けまた一歩前進した。
日刊スポーツ【日本ハム】「4番として働いてまいります」郡司裕也、初回チャンスで先制タイムリー
日刊スポーツ 15日 05:55
... 閉じる▲ <ロッテ1-5日本ハム>◇14日◇ZOZOマリン 日本ハム1回1死一、二塁の好機に、郡司裕也捕手(28)が中前へ先制打を放った。ロッテ・ジャクソンの外角低めカーブを捉えた。コメントは短く「4番として働いてまいります」。今季は開幕からすべて4番で15試合に出場し、打率2割5分、2本塁打、4打点。まだ納得のいく数字ではないが、今後へ向けて意気込みを示した。 【プロ野球スコア速報】はこちら>>
スポーツ報知巨人・阿部監督「粘り勝った」甲子園9戦連続1点差 勝負所で代打・坂本&代走・宇都宮 価値ある1勝つかんだ
スポーツ報知 15日 05:45
... チする阿部監督(右、カメラ・山崎 賢人) ◆JERAセ・リーグ 阪神3―4巨人(14日・甲子園) しびれた。白熱の接戦を制した阿部監督は試合後、「粘り勝ったと思います」と全員をたたえた。今年初めて乗り込んだ甲子園では昨年から9試合連続1点差試合に。「こういう緊迫した試合が去年からずっと続いているので、本当に紙一重のところを持ってこれるかっていうね、そこだけの勝負だと思います」と価値ある1勝をかみし ...
スポーツ報知吉田正尚が4試合ぶりに「3番・DH」で先発出場
スポーツ報知 15日 05:45
... 3番・DH」で4試合ぶりの先発出場。最近6試合中5度欠場と出番が少なかった吉田のバットが火を噴くか注目だ。 吉田はWBCで日本代表として2本塁打を放つなど、全5試合に4番で出場して16打数6安打の打率3割7分5厘、6打点と侍ジャパンで存在感を示していた。レッドソックスでは開幕から16打席ノーヒットだったものの、現地5日のパドレス戦で初安打から3安打固め打ちで3打点の活躍。その後も3試合連続安打を記 ...
スポーツ報知巨人・則本昂大「体感、359度阪神ファン」甲子園で17回0封 2歳下女房役信じ強気の投球
スポーツ報知 15日 05:40
... たいな熱烈なファンを静まり返らせた方が気持ちいいから」。並外れた闘争本能こそ、この男の長所。「甲子園は体感、359度阪神ファン。だからこそ抑えた時のため息は格別」。甲子園では自身17回連続無失点となった。 今カードからローテ再編で6連戦の頭を託された。その初戦で熱投し「タイガース相手に自信になった」。昨季は8勝17敗と惨敗した宿敵。新・虎キラーに名乗りを上げる93球だった。(堀内 啓太) 試合詳細
スポーツ報知【巨人記録室】大城卓三、また甲子園で7年ぶり殊勲打2本 執念の同点弾は今季チーム初となる8回の得点に
スポーツ報知 15日 05:35
... と4回の安打を含め3安打。1試合3安打以上の猛打賞は昨年8月17日の阪神戦以来だが、前回は一塁手で出場。捕手で猛打賞は23年8月22日のヤクルト戦以来、3年ぶりだ。 3安打のうち先制と同点で殊勲(先制、同点、勝ち越し、逆転)が2本。1試合2本の殊勲安打は19年7月8日の阪神戦で先制安打、勝ち越し本塁打をともに西勇輝から打って以来、2度目。前回も甲子園だった。 なお、この試合の前まで巨人のイニング別 ...
スポーツ報知巨人・大城卓三が執念の同点弾!逆転された直後8回「まさか」2号ソロ 今季2度目先発マスク応えた猛打2打点
スポーツ報知 15日 05:30
... るように、備えている。(水上 智恵) 金村義明Point 岸田の調子が上がらないなか、大城の猛アピールによりチームが活性化する。やはり打力は抜群。モレッタからの同点ソロはもちろん、才木に対しても各打者が苦しむ直球に対応していた。盗塁阻止で試合を終え、守りでも成果があったことで、より充実した試合になった。則本との呼吸も抜群。制球がいいことでリードしやすかったと思うが、テンポ良く導いていた。 試合詳細
スポニチ巨人・則本、移籍後初勝利逃すも「自分らしく落ち着いてピッチングできた」 6回零封も救援陣打たれ
スポニチ 15日 05:30
... リードの6回2死一塁では森下を外角直球で見逃し三振に仕留め、大きな雄叫びを上げた。 滋賀県出身で幼少期は阪神ファン。「歌える」と語っていたチャンステーマを響かせなかった。甲子園では楽天時代から通じて4試合で計17回無失点。阿部監督は「テンポも良かったし、投球内容も素晴らしかったですね」と称えた。(村井 樹) ≪大城が千金同点弾≫大城が今季初の猛打賞など攻守で勝利に貢献した。2回無死一、二塁からは先 ...
スポニチヤクルト・丸山和「負けたくなかった」 明大の同期DeNA竹田撃ち!同点打
スポニチ 15日 05:30
ヤクルト・丸山和 Photo By スポニチ ヤクルトの丸山和が2試合ぶりのスタメン起用に応えた。 1―3の5回無死満塁から同点の右前2点打。「チャンスだったので、積極的に振っていこうと。負けている展開だったので同点に追いつけてうれしかった」と胸を張った。 明大の同期・竹田との対戦に「負けたくなかった」とうなずき、年に1度の松山開催に「勝利を届けられて良かった」と笑顔を見せた。
スポニチ巨人、今年初甲子園での「伝統の一戦」で逆転勝利 松本剛が9回2死から移籍後初V打
スポニチ 15日 05:30
... 22年から4年連続で負け越している敵地で“甲子園の申し子"が降臨。開幕カードでは1勝2敗で負け越し、“第2ラウンド"の3連戦の初戦をものにした。22年に首位打者を獲得した技術を持ちながら、状況に応じたクレバーな打撃を見せる。阿部監督から「本当に自己犠牲ができる素晴らしい打者」と評価される新2番が値千金の一打を決めた。開幕から15試合目。「巨人の松本剛」として大きな一歩を踏み出した。(田中 健人)
スポニチ西武が1試合3失策で3連勝逃す…渡部&隅田の悪送球に左翼・桑原も今季初失策 守乱で4回までに5失点
スポニチ 15日 05:30
<オ・西(4)>3回、連続失策で失点しピンチの隅田(左2人目)の元に集まる西武ナイン(撮影・後藤 正志) Photo By スポニチ 西武は今季最多の1試合3失策の守乱で初の3連勝を逃した。 3回無死一、二塁から併殺打かと思われた三ゴロを渡部が二塁へ悪送球して先制点を献上。続く宗の送りバントを今度は隅田が一塁へ悪送球して失点を重ねた。 4回にも左翼・桑原の今季初失策が絡み、この回までに5失点。オリ ...
フルカウントド軍、“眠れる逸材"マクギャリーをトレード獲得 昨季の奪三振率13.34…球団発表
フルカウント 15日 05:27
... 年シーズン前には専門誌ベースボール・アメリカの若手有望株ランキングで球団3位に入った。しかし、2023年から2024年にかけて成績が伸び悩み、評価は後退。それでも2025年には1A、2A、3Aで計21試合に登板して2勝5敗、防御率3.44。83回2/3を投げて124奪三振、奪三振率13.34を記録した。 2025年12月のルール5ドラフトでナショナルズへ移ったが、3月下旬に再びフィリーズへ移ってい ...
スポニチ広島・森下暢仁が“天敵"中日に9連敗 初回の4失点悔やむ「スタートから試合を壊してしまった」
スポニチ 15日 05:05
... 2回目も「そこはあまり関係ない。相手を抑えられなかったので」と言い訳にしなかった。 負の連鎖が止まらない。中日戦は24年8月3日の勝利を最後に自身9連敗。この日を含めて同戦は直近3試合連続で初回に失点している。また、同6試合連続で先制点を献上するなど、序盤からリズムをつくれていないことも敗戦に直結している。今回も立ち上がりを意識して臨んだが奏功せず。新井監督は「また、次頑張ってもらいましょう」と巻 ...
スポニチオリックス・曽谷龍平 277日ぶり白星 今季初先発で5回1失点力投 西武・隅田との“侍対決"制した
スポニチ 15日 05:05
... 戦以来、277日ぶりの白星をつかんだ。 「気持ち的にも本当にホッとした。昨年よりも、マウンド上で少し落ち着いて投げることができた気がする」 今春のWBCでは1次ラウンドでの1登板どまり。本大会前の壮行試合で失点を重ね、培ってきた自信を失いかけたことが胸に引っかかり続けた。「投げてみてうまくいかなくて。本当に僕はここにいていいのか、必要なんだろうか…と考えてしまったりして」。周りを見渡せば、自分より ...
スポニチ中日・サノー 走塁中に左脚違和感訴え交代、病院で受診 井上監督「上り調子だっただけに心配」
スポニチ 15日 05:05
... ) Photo By スポニチ 中日のミゲル・サノー内野手(32)が、14日の広島戦(豊橋)で左脚の違和感を訴え負傷交代した。 初回1死二、三塁で右翼フェンス直撃の2点打を放ったが、一塁を回ったところで挟まれて走塁死した際に痛めたもよう。試合中に愛知県内の病院を受診した。 今後は状態を見て判断する。試合後、井上監督は「まだ(診断結果を)聞いていないけど、上り調子だっただけに心配」と表情を曇らせた。
スポニチ広島・森浦大輔 今季初めて劣勢での登板 1回無失点に抑え「任されたところで一生懸命投げるだけ」
スポニチ 15日 05:05
... ・広(4)>4番手で力投する森浦(撮影・椎名 航) Photo By スポニチ 4点劣勢の8回に広島・森浦が4番手として登板し、1回を1安打無失点に抑えた。 開幕は守護神だった左腕のビハインド登板は7試合目にして今季初。それでも「(ビハインド登板は)関係ない。任されたところで一生懸命投げるだけ。いい結果を続けて出したい」と再スタートに意欲を燃やした。 ここまで2敗を喫するなど防御率6・00と本調子 ...
スポニチオリックス・杉沢龍 死球受け右手尺骨を骨折 打撃好調だった期待の4年目が無念の離脱
スポニチ 15日 05:05
... 戦(京セラドーム)で右手首付近に死球を受けて負傷交代した。 試合途中に大阪市内の病院を受診。球団は「右尺骨遠位端骨折」と診断を受けたことを発表した。「2番・中堅」で出場も、3回無死二、三塁で先発・隅田の3球目が直撃。トレーナーに付き添われてベンチ裏へ退き、そのまま交代となった。 15日に出場選手登録を抹消される見込み。今季はここまで出場6試合で13打数5安打、打率・385とアピールしていただけに、 ...
スポニチ広島・小園海斗はスタメン外れ出番なし 23打席無安打の絶不調に新井監督「リセットしてもらいたい」
スポニチ 15日 05:05
... チから試合を見つめる小園(中)(撮影・椎名 航) Photo By スポニチ 4日の阪神戦の第2打席を最後に23打席無安打だった広島・小園がスタメンから外れ、最後まで出場機会はなかった。 新井監督は「一度、ベンチから見ることによって、景色も違うと思うからリセットしてもらいたい」と意図を説明。その上で「明日はスタートからいくよ」と、15日の中日戦からスタメンに戻すことを示唆した。 ここまで12試合で ...
サンケイスポーツ【MLB】ドジャース、26歳右腕をフィリーズから獲得…対価に国際ボーナスプール資金 身長188センチ大型右腕、マイナーで高い奪三振能力
サンケイスポーツ 15日 05:04
... 8センチの大型右腕で、まだメジャーデビューを果たしていない。マイナー通算では108試合登板で10勝17敗、防御率4・21の成績。61試合先発で、2セーブを挙げるなど先発と救援の両方を経験している。奪三振能力に優れ、2021年から昨年まで毎年イニング数を上回る三振数をマークし、通算291イニングで424奪三振としている。直球以外はスライダーとスイーパーが主な球種となっている。 試合日程へチーム情報へ
スポーツ報知【女子バスケ】田中こころ、WNBAから29年ぶりドラフト指名「新しい挑戦にワクワクしています!」日本選手5人目のデビューへ…5月8日開幕
スポーツ報知 15日 05:00
... bjリーグで初の女性監督となった経験があり、昨季のWNBA最優秀監督に選出された。 日本協会(JBA)はこの日、16日から5月1日までの米国遠征メンバーを発表した。田中も選出され、WNBA2チームとの試合を予定。9月にはドイツでのW杯を控え「チームを勝たせるポイントガードになりたい」と掲げる大黒柱候補。日本の五輪2大会ぶりのメダルに向けて、五輪開催地の米国で腕を磨く。 ◆田中 こころ(たなか・ここ ...
スポーツ報知松本剛は巨人2位のバキバキボディー!「甘いところを絞って打ちに行こう」9回移籍後初V打
スポーツ報知 15日 05:00
... 二塁打で試合を決めた。「もちろん覚えています」と大好きな球場だ。 相手先発は、試合前まで9戦連続勝ちなしの天敵・才木。2回に2点を先制したが、追加点が奪えずに7回には3点を献上し一時逆転を許した。重苦しい展開だったが「阪神ファンの応援は熱いものを感じますし、ジャイアンツファンの皆様も数は少ないですけど負けじとすごい声援を送ってくれる」。心から試合を楽しみ、極限まで集中していた。 今季出場15試合目 ...
サンケイスポーツ松本剛、巨人での名刺代わり九回V打「こういう接戦を自分の一打で勝ったのはうれしい」
サンケイスポーツ 15日 05:00
... (32)が左前へ決勝打を放った。2022年パ・リーグ首位打者の一打でシーソーゲームに終止符を打ち、チームは連敗を2で止めて再び貯金1とした。 4万2000人超の大観衆が詰めかけた甲子園。松本のバットが試合を決めた。二塁走者の生還を見届けると、一塁ベース上でガッツポーズ。喜びを爆発させた。 「こういう接戦を自分の一打で勝ったのはうれしい」 3-3の九回1死から代打・坂本が左前打で出塁すると、続く浦田 ...
東京スポーツ新聞【ドラゴンゲート】シュン・スカイウォーカー「自分の保身にしか興味がない」金網6WAY〝単独脱出〟を計画
東京スポーツ新聞 15日 05:00
... いう未来は極めて現実的だ」となんと同胞の敗北とPP消滅を予見した。 その上で「この未来が見えたシュン・スカイウォーカーはもう自分の保身にしか興味がない。一目散に金網からの脱出を試みる」と決断。「今回の試合は基本的に全員敵の戦いだ。むちゃで道理のない条件を飲んだ2人が負けようが、それは同時にシュン・スカイウォーカーの勝利でもある。負けて過ちに気づくんだったらそれはそれでいいのかな…」。大一番を前にP ...
スポーツ報知【オリックス】曽谷龍平が5回1失点で今季初登板勝利 プロ2年目に若月からもらった言葉で原点回帰 277日ぶりの白星を南部俊太記者が「見た」
スポーツ報知 15日 05:00
... 。そんな女房役との共同作業だったからこそ、長いトンネルを抜けられたに違いない。 チームでは、宮城が左肘内側側副じん帯損傷で10日に出場選手登録を抹消。1学年下だが、プロとして尊敬しているエースの離脱に奮い立った。「カバーするのは僕たちしかいない。戻ってくるまで本当に耐えて、頑張っていきたい」。並々ならぬ決意で臨む、プロ4年目。打者をねじ伏せる姿が目に浮かぶ。(オリックス担当・南部 俊太) 試合詳細
デイリースポーツ阪神・ドラ1立石が実戦復帰 安打お預けも次戦見据え「整理して臨みたい」左手首も「大丈夫」
デイリースポーツ 15日 05:00
... ました」と開幕直前でのリハビリ生活への逆戻りに、心は穏やかではなかった。 それでも、選手寮で1軍の試合を欠かさず観戦。「毎試合強い。『この舞台でやりたい』と毎日思わせてくれた」と自室のテレビを眺めながら刺激を受け続けた。 この日の試合では、SGLで初めて外野を守り、八回の守備からベンチに退くまで無失策。試合後には約30分間の居残り特守にも参加した。患部の状態は「大丈夫です」と力強い。“完全復活"に ...
東京スポーツ新聞【巨人】阪神に劇的勝利以上の価値があった才木浩人攻略「仕方ないか」の〝深層心理〟阻止
東京スポーツ新聞 15日 05:00
... き、9回には松本の適時打で勝ち越しに成功し、最後は守護神のマルティネスが締めた。 阿部監督は「粘り勝ったと思います。こういう緊迫した試合が去年からずっと続いているので。本当に紙一重のところを持ってこれるか。そこだけの勝負だと思います」と確かな手応えを口にした。 ただ、試合の結果以上に内容にも価値があったようだ。この日の相手先発・才木浩人投手(27)は天敵中の天敵だったからだ。2024年7月30日の ...
デイリースポーツ明治安田が献血推進特別賞受賞 Jリーグと連携した「シャレン!で献血」活動認められる
デイリースポーツ 15日 05:00
... 賞で全国での献血啓発・協力体制の構築において優れた功績が認められた団体に贈られる「献血推進特別賞」を受賞した。 2023年4月からJリーグと連携した社会貢献活動「シャレン!で献血」を展開し、Jリーグの試合会場などで幅広い年齢層に献血を啓発。これまで4万5000人が協力するなど献血の推進に貢献している。今回はその活動が認められての受賞で、賞状と盾を贈られた同社の根岸秋男会長は「今回の受賞を励みに長く ...
スポーツ報知金村義明氏、巨人は則本昂大と野手が一体となった守り勝ち 才木浩人の完全攻略にも「いいヒント」
スポーツ報知 15日 05:00
... 才木のすごさは、やはり直球。速球に反応しようと、変化球に対しても体が早く開きがちで、失投を逃す原因もになるが、よく体を残して打った。 直球には苦戦したまま。まだ完全に打ち崩したと言えないが、変化球の失投への対応が何度も見られたことは大前進だ。増田陸のような思い切りのいい打者の起用も、今後へのヒント。中押しができなかったのは、才木の実力。十分に呪縛を解く対戦になった。(スポーツ報知評論家) 試合詳細
サンケイスポーツ阪神・中野拓夢、G大城の打球をイレギュラーバウンドで後逸「対応力不足」
サンケイスポーツ 15日 05:00
... 二回の守備を悔やんだ。無死一、二塁で大城が中堅方向へはじき返した打球に対して捕球態勢に入るも、イレギュラーバウンドで後逸。記録は安打となったが「自分が描いていたバウンドじゃなかったけど、対応力不足。せめて前に落とさなきゃいけない」と唇をかんだ。六回に左前打を放って7試合連続安打。「きょうの負けを引きずることなく、切り替えていきながら、いつも通りの野球ができれば」と結んだ。 一球速報へプロ野球日程へ
デイリースポーツ楽天・辰己 7試合連続安打&3戦連続打点 首位ソフトバンクと1・5差「このカード勝ち越せるように」
デイリースポーツ 15日 05:00
「ソフトバンク2-3楽天」(14日、みずほペイペイドーム) 絶好調の楽天・辰己がチャンスに燃えた。1点を追う五回だ。1死二塁からスチュワートの変化球を捉えると、打球は中堅フェンスに直撃。7試合連続安打&3戦連続打点をマークした。 今年は股関節の違和感で1軍キャンプを離脱し、戻ってきたのはオープン戦の最終戦。それでも、リーグトップの打率・388を誇り、「自分がどこに打ちたいかはあまり考えず、コンタク ...
サンケイスポーツ阪神・佐藤輝明、またムード変える口火打「完璧だったんですけどね…」
サンケイスポーツ 15日 05:00
... 導く快音を響かせる。(秋葉元) ■データBOX佐藤は今季16試合目で4打数1安打。打率・400(60打数24安打)をキープした。阪神でチーム開幕16試合以上終了時点での打率4割以上(規定打席以上)は、2014年のマートン(20試合、打率・405=74打数30安打)以来で、最終的に・338で首位打者に輝いた。日本選手では09年の金本知憲(18試合、打率・420=69打数29安打)以来で、最終的には・ ...
スポーツ報知【中日】金丸夢斗が「V率0%」の危機救う 8回途中2失点で今季初勝利「過去は変えられない。一つ一つ勝っていこう」借金9なら優勝の前例なし
スポーツ報知 15日 05:00
... 抱え、13日には全体練習。試合のない月曜日に行うのは異例だった。選手だけでも緊急ミーティング。「過去は変えられない。一つ一つ勝っていこうって話をしていた中で、その(ミーティング後の)一発目を勝てたのは、いい流れに乗っていく」とエース格として自覚も芽生えた。開幕から15試合目での4勝目は、チームの絆をより強くさせたはずだ。24、25年に続き、豊橋で3連勝。逆襲の起点とする。 (森下 知玲) 試合詳細
デイリースポーツ阪神 勝利の方程式が初の失点 モレッタ被弾で同点、九回岩崎が勝ち越し許す今季初失点「次が大事」
デイリースポーツ 15日 05:00
... スタンドへ運ばれた。来日7試合目の登板で初失点。試合を振り出しに戻す一発を浴び「今日の投球については自分のせいなので反省するしかない」と肩を落とした。 同点の九回に登板した岩崎優投手も巨人打線につかまった。先頭の中山は初球で二ゴロに打ち取るも、続く代打・坂本勇に左前打を浴びた。浦田は犠打で2死二塁となり、迎えたのは松本。直球を適時左前打とされ、勝ち越しを許した。岩崎も今季6試合目の登板で初失点し、 ...
デイリースポーツ張本智和 松島のエース起用を岸川監督に直訴「対戦相手を見て使って」 57年ぶり金へ闘志燃やす
デイリースポーツ 15日 05:00
... ツアー大会で世界ランク1位の王楚欽(中国)を破るなど急成長中。世界ランクは8位に上昇し、4位の自身と合わせてトップ10に2人の日本選手がいる。「中国に勝つ力も五分五分くらい。戸上君もいて、エース級で5試合を戦える」。“過去最強の布陣"。団体の金メダルは視界に捉えている。 ライバルは最強・中国と、24年パリ五輪の3位決定戦で敗れたフランス。28年ロサンゼルス五輪の団体競技は混合しか実施されないため、 ...
デイリースポーツ田中こころがWNBAドラフトで指名 バルキリーズ3巡目 日本選手2人目の快挙に「大変光栄」
デイリースポーツ 15日 05:00
... 季のWNBA最優秀監督に選出された。 ◆女子日本代表米国合宿に田中ら 日本バスケットボール協会が女子日本代表の米国合宿参加メンバー13人を発表し、田中こころ(ENEOS)や、パリ五輪代表の山本麻衣(トヨタ自動車)東藤なな子(トヨタ紡織)らが名を連ねた。合宿は16日からで、WNBAのチームとも試合を行う。26日にネバダ州ラスベガスでエースズと、29日にアリゾナ州フェニックスでマーキュリーと対戦する。
サンケイスポーツ阪神・前川右京、タイムリーで打率5割 首位も左翼も奪い返す「絞っていってよかった」
サンケイスポーツ 15日 05:00
... った」。内容のある2安打にうなずいた。 「大事なシーズンになることはもう自分でわかっているので。本当に1年間通してやらないといけないな、という気持ちです」 2024年に自己最多の116試合に出場しながらも、25年は69試合にとどまった。オフには復権を期すシーズンに向け、ひたすらバットを振り込む姿があった。 「内角を打てるようにならないといけない。そのために足を少し開いて、胸が上がらないように回転す ...
サンケイスポーツ池山ヤクルト、松山でミラクル再奪首! 思い出の「ブンブン丸発祥の地」で天も味方に3連勝!
サンケイスポーツ 15日 05:00
... 無死降雨コールドで3連勝を飾った。池山隆寛監督(60)が現役時代に自主トレーニングを行った思い出の地での〝凱旋試合〟。2点ビハインドの五回に単打6本の集中打で一挙4得点を奪った。指揮官が「(愛称の)ブンブン丸発祥の地」と表現する場所で、巨人に敗れた阪神と入れ替わり、5日ぶりの首位に立った。 試合に勝利しスタンドに挨拶するヤクルト・池山隆寛監督 =坊っちゃんスタジアム(撮影・長尾みなみ)大粒の雨が降 ...
デイリースポーツ巨人・松本 V打で初ヒロイン「やっとジャイアンツの一員になれたかな」 阿部監督「粘り勝った」阪神に価値ある1勝
デイリースポーツ 15日 05:00
「阪神3-4巨人」(14日、甲子園球場) 今年は競り勝つ。巨人・阿部慎之助監督はナインらをたたえながら、大きくうなずいた。「こういう緊迫した試合が去年から続いているので、本当に紙一重のところを持ってこられるか。そこだけの勝負だと思います」。言葉ににじむ執念を体現した。 2点のリードを則本昂大投手が懸命に守るも、七回に逆転された。だが直後、大城卓三捕手の放った2号ソロが沈みかけた流れを引き戻す。ベン ...
東京スポーツ新聞【新日本】ウルフアロン 200キロの把瑠都を投げて手応え「ファレをぶん投げる自信はつきました」
東京スポーツ新聞 15日 05:00
... たのが、大きな話題を呼んだ「1000万円企画」だ。「ルールとしては柔道に寄っているところがあったけど、その中でも自分の柔道の強さを再確認したことでプロレスに生かせる部分も必ずあるので。そこをプロレスの試合で全員に見せていきたいですよね。僕への期待感も上がってると思いますし、それに応える形で僕は強さを証明するだけですね」と同企画で初心に返ったことが、大きな収穫となったようだ。 番組内では200キロの ...
スポーツ報知【阪神】今季初の2失策にモレッタ&岩崎が誤算で5日ぶりに首位陥落 4連勝でストップの藤川監督「巨人も全力できている。お互いギリギリの勝負」
スポーツ報知 15日 05:00
... 打球を遊撃・木浪がファンブルし、無死一、二塁と広がった後、大城の打球を中野が後逸(記録は中前打)。才木の足を引っ張って主導権を渡した。7回には大山も失策。「これを経てまた強くなっていけば」と指揮官。1試合2失策は今季初だった。 2点を追う7回に代打・高寺の逆転2点打などで勝機は見えたが、開幕から無失点を続けていたリリーフ2投手が誤算。8回にモレッタが大城に同点ソロを浴び、9回に岩崎が松本に決勝打を ...
デイリースポーツ張本美和 リベンジ金へ気合 2年前の決勝敗戦の経験生かす「同じ過ちを二度と繰り返さないように」
デイリースポーツ 15日 05:00
... 大会の決勝戦は忘れられない貴重な経験。それを絶対に生かさなければいけないと思います」。55年ぶりの世界一へ駆け上がる。 24年釜山大会では決勝で中国に敗れ、銀メダルだった。張本美は第1試合を落とすと、2-2で迎えた第5試合にも出場したが敗戦。「『なんで私なんだろう』みたいな気持ち。メンタル面でまだ育つことができてなかった」と当時を振り返る。 その経験があるからこそ、「腹をくくる」と強い覚悟も芽生え ...
デイリースポーツ今秋ドラフト候補の駒大・仲井 自己新158キロ 延長十二回149球完投星「タイブレーク以降は打たれる気がしなかった」
デイリースポーツ 15日 05:00
... かった」。延長十一回。2者連続三振を奪うと、最後は二ゴロに打ち取り、流れを作った。 3年まで直球で押していたが、「このスタイルじゃ勝てない。去年と同じ失敗はしたくない」。昨秋の立正大との入れ替え戦で2試合に登板し敗戦。「僕が(2部に)落としたので僕が上げないと」と冬に新たにシンカーを習得するなど進化してマウンドに上がった。 阪神・吉野スカウトは「直球は走っているし、変化球でも空振りが取れる」と話し ...
東京スポーツ新聞大谷翔平に早くも3死球…危惧されるサイ・ヤング賞と因縁球団の〝暴走化〟「スタメン監督の役目」
東京スポーツ新聞 15日 05:00
... ャース・大谷翔平投手(31)が13日(日本時間14日)に本拠地ロサンゼルスで行われたメッツ戦で、右肩付近に死球の直撃を受けた。幸いにも15日(同16日)の先発登板には「影響なし」とされたが、死球は16試合で早くも3個目だ。打席に立つ以上、リスクは避けられないものの、因縁関係にあるパドレスとの火種はくすぶったまま。米メディアからは〝警報〟も発令されている。 大谷の悲鳴とともに大ブーイングが巻き起こっ ...
デイリースポーツ阪神・藤川監督「タイガースっぽくなかった」拙守連発敗戦も前向く「これを経てまた強くなっていけばいい」
デイリースポーツ 15日 05:00
... ウンドを合わせられず外野へ抜けた。 4-6-3の併殺が一転、記録は中前適時打で失点。続く増田陸にも適時二塁打を浴びた。試合前の時点でチーム失策はリーグ最少タイの「3」。守備率は同トップの・995と鉄壁を誇る守備陣が、本拠地で“っぽくない"ミスを連発。巨人が好守を連発する一方で対照的な試合となった。七回、一塁・大山のファンブルを含め、複数失策は今季初めてだった。 途中交代した木浪は「バウンドが変わっ ...
デイリースポーツ阪神 若虎執念!首位陥落も七回見せた前川&高寺の反撃打 レギュラー奪取へ前川「数字を積み上げていく」
デイリースポーツ 15日 05:00
... 逆転の2点中前適時打となった。 熱狂の渦に包まれたグラウンドで、背番号67は力強くガッツポーズ。プロ入り初の代打適時打をマークした高寺は「打てるボールをしっかり打とうと」と打席内での意識を明かした。 試合は序盤から巨人ペースで進み、相手先発・則本に手を焼いた。右腕とは楽天時代に3度の対戦があるものの通算で防御率0・00。その突破口を切り開いたのも、前川だった。二回2死一塁でチーム初安打となる中前打 ...
デイリースポーツ40歳以上で最多133本塁打【プロ野球記録企画】
デイリースポーツ 15日 05:00
... ガラガラだった大阪球場の客席は大観衆であふれた。一変した状況にあっても顔色一つ変えず打席に立ち、44本塁打、125打点で2冠を獲得。チームは5位に沈んだが、堂々のMVPに選ばれた。 家族のため、そして試合前に奈良市内の自宅で繰り返してきた「ルーティン」を守るため、関西球団での現役続行を申し入れた。近鉄との争奪戦を制し、時を同じくして阪急ブレーブスを買収したオリックスへの移籍が決まる。 希望通りの自 ...
デイリースポーツリーズ・田中碧 45年ぶり“快挙"に貢献 敵地で1981年以来のマンU撃破
デイリースポーツ 15日 05:00
... )はアウェーのマンチェスター・ユナイテッド戦で後半29分まで出場した。リーグ戦での先発は4カ月ぶり。チームは2-1で勝った。 田中はリーグ戦で昨年12月14日のブレントフォード戦以来16試合ぶりに先発し、チームの7試合ぶりの勝利に貢献。5日のFAカップ準々決勝ウェストハム戦では得点し、この日も決定機があった。 前半45分、ペナルティーエリア手前でボールを奪取。GKをかわしたが、カバリングに遭ってシ ...