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68,803件中130ページ目の検索結果(0.440秒) 2026-03-25から2026-04-08の記事を検索
毎日新聞県春季大会 伊勢崎硬建ク、決勝へ きょうSUBARU戦 /群馬
毎日新聞 5日 05:03
毎日新聞「里沼」巡回バス、25日に実験運行 商議所、館林市に路線新設要望へ /群馬
毎日新聞 5日 05:03
館林市の日本遺産「里沼」をPRしようと、25日に里沼と市内の主要観光スポットを結ぶ巡回バスの実験運行が行われる。館林商工会議所が「里沼」を周回する二次交通の利便性を検証するために昨年度から実施、利用状況などを分析したうえで、市にバス路線の新設を要望する考えだ。 「里沼」は城沼、茂林寺沼、多々良沼で構成されているが、それぞれ離れた場所にあり、三つの沼を周遊する公共交通機関もない。このため、商議所が…
毎日新聞桜と命 伊万里市 齋藤和子(77) /佐賀
毎日新聞 5日 05:02
3月末に毎年、「笑(しょ)わ会」の花見をしています。会は約15年前に15人の仲間で始まりましたが、今は少し減って10人。花見は毎年の会の始まりです。 若き頃の話がはずみ、人生もいろいろ違って笑い話となります。桜の下の弁当を食べ、皆さんの心の中は笑顔です。 そんな花見の日に今年は10日間の入院となり…
毎日新聞最後のお花見、笑顔咲く 食害の桜、住民ら観賞 前橋・大利根 /群馬
毎日新聞 5日 05:02
前橋市大利根町の大利根中央公園で4日、「最後のお花見」があった。特定外来生物、クビアカツヤカミキリの食害を受けた園内の桜が今月末に伐採されるのを前に、大利根町自治会(岡正雄会長)が企画した。 住民ら約100人が参加。桜を観賞するとともに、ドローンによる記念撮影やゲーム大会を楽しんだ。富岡貞子さん(…
毎日新聞羊毛でカピバラのマスコット 海の中道海浜公園で教室 /福岡
毎日新聞 5日 05:02
福岡市東区の国営海の中道海浜公園で4日、同園の羊の毛を使ってカピバラのマスコットを作る教室があり、親子らが参加した。 同園にいる10頭の羊は換毛しないため、夏の暑さで熱中症にならないように毎年4月ごろから随時、毛刈りをする。教室では、2025年4月に刈った「ニーナ」(雌5歳)の毛を利用した。 参加者はフェルト作家の平野友夏理さんに…
毎日新聞県予選 TSUKUMO辛勝 山梨球友クは不戦勝 /山梨
毎日新聞 5日 05:02
毎日新聞レモンの木 八幡西区町上津役西 古賀きぬ子(69) /福岡
毎日新聞 5日 05:02
ユーチューブの動画でレモンの栽培方法を見た。何と年に3回も剪定(せんてい)しなければいけないと聞き驚いた。昨年手入れをしたのに見上げるほど大きくなったのもうなずける。 特に今ごろの剪定が重要と知り、早速作業に取りかかった。さて、どれを落とせばいいのだろう。花芽が付く枝は決まっているらしい。何度も迷…
毎日新聞自分史に「思い出ノート」 /山梨
毎日新聞 5日 05:02
毎日新聞社は「思い出ノート」を製作しました。自分の名前の由来、学校時代の思い出、友だち、住まい、仕事、趣味、夢などの100の設問に答えていくと、自分史の基になるノートが出来上がります。 昔を思い出してノートに書きとめることは脳の活性化にもつながります。公益財団法人「認知症予防財団」の監修。 Advertisement A4判64ページ、500円(税込み)です。ご購入・お問い合わせは、最寄りの毎日新 ...
毎日新聞JR折尾駅に「盗撮防止ミラー」 背後に気づきやすく抑止効果 北九州市が設置 /福岡
毎日新聞 5日 05:02
北九州市は、JR折尾駅(八幡西区)のホームとつながる上りエスカレーターに面する壁に「盗撮防止ミラー」を設置した。利用者が背後の不審な動きに気づきやすくすることで、抑止効果を図る。博多駅に次いで県内2例目の設置。 市によると、ミラーは縦38・2センチ、横48・5センチの長方形。特殊加工で広角に映る仕組み…
毎日新聞5年で「推し経済」創出へ キャラクター応援「〇〇推し課」始動 北九州市 /福岡
毎日新聞 5日 05:02
アニメ、漫画、スポーツ、歴史…多種多様な分野を視野 ファンミーティング誘致など当面、交流人口増目指す 北九州市は1日、アイドルやアニメのキャラクターを応援する「推し活」を街のにぎわいづくりと産業の創出につなげる「〇〇推し課」を設置し、初会合を開いた。 同課は都市ブランド創造局観光にぎわい部に設置された。兼任1人を含む5人体制で「推しの熱量を都市の活力に変える仕組みを作る」ことを目標に据える。アニメ ...
毎日新聞交差点で3歳児はねられて死亡 若松 /福岡
毎日新聞 5日 05:02
3日午後6時25分ごろ、北九州市若松区大井戸町の交差点で、横断歩道を渡っていた近くに住むパキスタン国籍のビビ・カシュマラちゃん(3)が、左から直進して来た会社員男性(26)=同市門司区=運転の乗用車にはねられ、搬送先の病院で死亡が確認された。 若松署によると、現場は信号のある十字路交差点で、防犯カ…
毎日新聞JABA足利市長杯で全足利ク惜敗 /栃木
毎日新聞 5日 05:02
社会人野球の第67回JABA足利市長杯(JABA関東地区連盟など主催、JABA県野球連盟など主管、毎日新聞宇都宮支局など後援)は4日、足利市のジェットブラックフラワーズスタジアム(市総合運動場硬式野球場)で1回戦の残り2試合があった。 県勢の全足利クラブは、JR水戸(茨城)に延長十回タイブレークの…
毎日新聞羊毛からカピバラのマスコット 海の中道で教室 親子らが楽しむ /福岡
毎日新聞 5日 05:02
福岡市東区の国営海の中道海浜公園で4日、同園の羊の毛を使ってカピバラのマスコットを作る教室があり、親子らが参加した。 同園にいる10頭の羊は換毛しないため、夏の暑さで熱中症にならないように毎年4月ごろから随時、毛刈りをする。教室では、2025年4月に刈った「ニーナ」(雌5歳)の毛を利用した。 参加者はフェルト作家の平野友夏理さんに…
毎日新聞金婚式の祝い 久留米市 堀江久代(78) /福岡
毎日新聞 5日 05:02
2月28日は私の78回目の誕生日、そして結婚記念日50回目、2人の金婚式だった。親との同居、3人の子育て、愛犬の朝夕の散歩と、てんてこ舞いの日々だったが、いつの間にか、子供たちはそれぞれの場所で生活し、今は主人との二人っきりの静かな生活になった。裏の小さな菜園で花や野菜を育て食べるのも楽しみだ。 その日の午後、くつろいでいるところに突…
毎日新聞地域の足 /福岡
毎日新聞 5日 05:02
駅にいた70代男性は、食料品が山ほど入った袋を手にしていた。聞くと自宅近くに買い物場所がなく、平成筑豊鉄道を利用し買い出しに来ているそうだ。 5年ほど前に病気を患い運転免許証は返納したという。「鉄道がなくなると困る」と話す男性と乗り込んだ列車には、10人以上の高校生も利用していた。 この平成筑豊鉄道の今後のあり方を検討す…
毎日新聞技あり 糸島産 無限めんま(糸島市) 放置竹林 ウマく加工 /福岡
毎日新聞 5日 05:02
無限においしく食べられて、社会問題を解決できる可能性も無限--。思いの詰まったメンマが、福岡市の西隣、糸島市の会社で製造・販売されている。その名も「無限めんま」だ。 ラーメンのトッピングでおなじみのメンマは「めんの上に乗せる麻竹」が語源といわれる。国内で流通するのは、中国などの外国産がほとんどだ。 そんな中で、地元の放置された竹を使う会社が「竹次郎」だ。古賀貴大社長(39)は長崎市から糸島市に移住 ...
毎日新聞多様な食品、健康維持 国際医療福祉大など発表 フレイル改善期待 毎日の食事に「ちょい足し」を /栃木
毎日新聞 5日 05:02
多様な食品を食べている高齢者は、食生活が単調な人と比べて心身の健康状態を維持したり改善できたりしているとの分析結果を、国際医療福祉大などの研究チームが国際学術誌に発表した。チームは「継続的に多様な食品を食べることは、フレイル(虚弱)の予防や改善に役立つ可能性がある」としている。【大場あい】 フレイルとは、心身ともに健康な状態と要介護状態の中間段階を指す。チームは2023年、県内の同一自治体にすむ7 ...
毎日新聞サッカー PK戦 水戸、鹿島破る 初のJ1「茨城ダービー」名勝負 /茨城
毎日新聞 5日 05:02
サッカーJ1の百年構想リーグは4日、第9節が行われ、水戸ホーリーホックと鹿島アントラーズが水戸市のケーズデンキスタジアム水戸で、リーグ戦では初めて対戦した。同じ街や地域をホームタウンとするクラブ同士の対戦は「ダービー」と呼ばれ、何よりも負けられない戦いとされる。「茨城ダービー」は互いに譲らぬ好ゲームとなったが、水戸が1―1からのPK戦を4―2で制した。【井手一樹、榎良広】 試合が動いたのは前半34 ...
毎日新聞白島国家石油備蓄基地 安定供給、最後のとりで 日本の消費20日分、貯蔵可能 /福岡
毎日新聞 5日 05:02
イラン情勢緊迫化に伴う国家備蓄の放出が、北九州市若松区沖約8キロにある白島国家石油備蓄基地でも始まった。国家放出は2022年7月のウクライナ情勢に伴う放出以来2度目。「石油安定供給の最後のとりで」といわれる基地を取材した。【山下智恵】 基地は1日4往復の連絡船だけが交通手段で関係者しか乗船できない。片道約40分。この航路を工事関係者など1日約350人が通い、原油放出がない時も24時間体制で保守・点 ...
毎日新聞北九州市営バス・渡船 随意契約で燃料は当面確保 /福岡
毎日新聞 5日 05:02
北九州市はイラン情勢緊迫化による原油の供給不安の影響で入札不調になっていた市営バス・渡船の燃料である軽油について、随意契約で当面の確保の見通しがついたと公表した。 市バスでは20日まで小口での調達に応じる業者にめどがついた。その都度、随意契約を結ぶため値段は未定。21日以降は改めて一般競争入札を実施する。小倉と馬島、…
毎日新聞23年度合格者の書類281人分紛失 磐城高・廃棄か /福島
毎日新聞 5日 05:02
県教育委員会は3日、県立磐城高が、2023年度入試に出願して合格した281人分の生徒の名前や中学時代の成績などの個人情報が含まれた書類を紛失したと発表した。県教委は学校職員が誤って廃棄した可能性が高いとしている。現時点で情報流出などは確認されていない。 県教委によると、書類には名前や成績の他、生年…
毎日新聞ももりん 30周年おめでとう /福島
毎日新聞 5日 05:02
福島市の観光PRキャラクターに「ももりん」が就任して4日で30周年となった。大型観光企画「ふくしまデスティネーションキャンペーン」の開幕イベントに重なり、市はJR福島駅東口でお祝いのセレモニーを開いて観光客にお披露目した。 ももりんは1996年4月に誕生。福島市民に親しまれている吾妻連峰の山、吾妻小富士で春になると残雪がウサギの形に…
毎日新聞防災特化型AI開発へ 東北大災害研・越村所長就任会見 /福島
毎日新聞 5日 05:02
東北大災害科学国際研究所(仙台市青葉区)の4代目所長に越村俊一教授(54)が就任し、同研究所で2日、記者会見を開いた。南海トラフ巨大地震など新たな災害への備えに東日本大震災の教訓を生かすため、ソフトバンクと産学連携し、独自の「防災特化型AI(人工知能)」を開発する方針を明らかにした。 越村氏は震災発生から15年が過ぎ「災害の記憶の風化と教訓継承が大きな課題」と指摘。今後起こりうる災害への課題に技術 ...
毎日新聞福島⇄喜多方 特別列車の旅 ふくしまDC開幕 盛大におもてなし 地域の観光名所もPR /福島
毎日新聞 5日 05:02
4月に始まったJR東日本などの大型観光企画「ふくしまデスティネーションキャンペーン(DC)」の初の週末となった4日、開幕を記念して福島駅(福島市)と喜多方駅(喜多方市)を往復する特別列車「福喜多(ふくきた)るSATONO号」(2両編成)が運行された。福島駅では福島市の観光関係者が盛大におもてなしをして見送った。【錦織祐一】 JR東は磐越西線の郡山―喜多方間で観光列車「あいづSATONO」を2024 ...
毎日新聞湯田温泉白狐まつり 桜の下、家族連れ楽しむ お面の絵付け体験や足湯など きょうまで /山口
毎日新聞 5日 05:02
湯のまちに春の訪れを告げる恒例の「湯田温泉白狐(びゃっこ)まつり」が4日、山口市の湯田温泉街で始まった。初日は風雨に見舞われたが、ぬれた満開の桜の下で家族連れらがステージイベントなどを楽しんだ。5日まで。 まつり実行委員会によると、湯田温泉は約820年前には存在したという記録があり、けがをした白ギツネが温泉を見つけ、傷を癒やしたという伝説がある。まつりは1949(昭和2…
毎日新聞227系 「最初で最後」のそろい踏み 下関総合車両所下関支所 /山口
毎日新聞 5日 05:02
「Kizashi」「Red Wing」「Urara」 JR山陽線の山口エリア(岩国―下関間)で2026年夏から227系新型電車「Kizashi(きざし)」の運行が始まるのを前に、JR西日本が同じ227系車両の「Red Wing(レッドウィング)」「Urara(うらら)」を下関総合車両所下関支所(下関市大和町)に集結させ、報道陣に公開した。JR西は「三つの車両がそろうのは最初で最後」という。 227 ...
毎日新聞伝統のセーラー服 宇部市 河野希久江(82) /山口
毎日新聞 5日 05:02
孫娘からのライン。やった! 高校合格の知らせだ。本人宛てにウェブで届いた通知を婆に添付してくれたのだ。 67年も前のことだから誰と掲示板を見に行ったか記憶もないが、母校に孫娘が合格した。 はるか昔、通学電車で、友と大声で知ったかぶりの文学論を戦わせた。学業についていくのに精一杯の難儀な3年間だった…
毎日新聞「カンロ飴料理」で光を発信 発祥の地、食で誘客 19業者が31品開発 /山口
毎日新聞 5日 05:02
焼きおにぎり・韓国風巻き寿司・ソフトクリームなど 光市発祥の菓子メーカー、カンロの看板商品「カンロ飴(あめ)」を使って開発した特別メニューの発表会が市三島コミュニティセンターであった。【峰下喜之】 地元ゆかりの味で観光客らを呼び込む市の新規プロジェクトで、参加した事業者が提供する料理やデザートなどを披露。試食した市PR大使のお笑いコンビ「ぺこぱ」は「光り輝くカンロに感動」とアピールした。 カンロは ...
毎日新聞さみしいよ 帰ってきて 山形・研究員潜水死1年 追悼式 両親、憤りと期待 県、再発防止誓う /山形
毎日新聞 5日 05:02
山形県鶴岡市の温海海岸沖で潜水作業中に亡くなった同県水産研究所の研究員、五十嵐大将(ひろまさ)さん(当時31歳)=同市=の追悼式が2日、同市で開かれた。五十嵐さんの遺族や吉村美栄子・同県知事ら約70人が黙とうし、故人をしのんだ。【長南里香】 五十嵐さんは2025年4月2日午後、海岸から150メートル沖で、食用の二枚貝「イガイ」の稚貝を付着させる機材を設置する業務のため、一人で海に潜った。陸上で監視 ...
デーリー東北新聞【ワッツ-奈良】29得点、“ティム"大車輪
デーリー東北新聞 5日 05:02
最下位にあえぐ青森ワッツ。あと一つ負ければ、10連敗となるところを、大車輪の活躍で阻止したのはPFティム・ダルガーだった。29得点、22リバウンドはいずれも今季…
TBSテレビ4月5日(日)【熊本県 交通取締情報 午前・午後・夜間】
TBSテレビ 5日 05:02
4月5日(日)の交通取締情報 <午前> 午前の交通取締情報はありません。 <午後> 午後の交通取締情報はありません。 <夜間> 夜間の交通取締情報はありません。 *「交差点違反」とは信号無視、一時不停止、歩行者妨害等交差点における違反の総称です。 *「歩行者妨害」とは横断歩道を渡ろうとする歩行者や自転車がいる場合、手前で一時停止し、歩行者等の通行を妨げないようにしなければならないことなどです。 * ...
毎日新聞「毎日ことば マイことば帳」販売 気になる語句をスクラップ保存 /秋田
毎日新聞 5日 05:01
毎日新聞社は「毎日ことば」の問題と解説を切り取って保存できる「毎日ことば マイことば帳」を製作しました。難読漢字、難解な語句、カタカナ語、気になる言葉など、自在にジャンル分けできるインデックス付き。日々の思いもつづって、いつでも見返せる自分だけの言葉ノートを作りませんか。 ポケットサイズ(縦15センチ×横8センチ)で80ページ。定価180円(税込み)。ご購入・お問い合わせは最寄りの毎日新聞販売所ま ...
毎日新聞「縄文サーモン」帰って来てね 北秋田・稚魚放流 /秋田
毎日新聞 5日 05:01
世界文化遺産「北海道・北東北の縄文遺跡群」を構成する北秋田市の伊勢堂岱(たい)遺跡の下を流れる湯車川で4日、サケの稚魚を放流するイベントがあった。「カムバック縄文サーモン」と銘打ち、遺跡のジュニアボランティアガイドら約80人が約1万匹を放流した。 周辺では縄文時代、よくサケが食されていたと言われる…
毎日新聞松山市/高松市 色彩あふれる情景 /愛媛
毎日新聞 5日 05:01
松山市 松山城夜桜 新年度が始まり桜が四国各地の城跡を彩っている。 江戸時代までに建てられた天守が現代に残る「現存12天守」の一つ、松山城の本丸広場(松山市丸之内)では12日までライトアップが行われている。 薄紅色の花びらが淡い光に照らされ天守とともに夜空に浮かび上がり、来場者は幻想的な風景を楽しんだ。【狩野樹…
毎日新聞宮城県庁食堂、明るくリニューアル 一般の方もご利用を /宮城
毎日新聞 5日 05:01
宮城県庁2階の食堂「カフェテリアけやき」が1日、改修工事を終えて1年ぶりにリニューアルオープンした。3月31日には関係者が招かれ、村井嘉浩知事は「午前11時から午後2時は一般の方も利用できるのでぜひ食べていただきたい」と呼びかけた。 食堂は2025年4月から営業を休止していた。若手職員の意見を取り入れ、県産材のケヤキなどを使った椅子やテーブルが並び、明るい雰囲気に生まれ変わった。席…
毎日新聞点字毎日 購読受け付け中 /愛媛
毎日新聞 5日 05:01
毎日新聞社では、視覚障害者向けのニュースを独自に取材・編集する週刊点字新聞「点字毎日」を発行しています。創刊は1922(大正11)年。現在、新聞社が発行する国内唯一の点字新聞です。 「点字毎日」の記事は、点字が読めない方でもお楽しみいただけます。同じ記事を大きめの活字で読むことができるタブロイド判の「点字毎日(活字版)」、記事を読み上げて録音した「点字毎日(音声版)」、記事の活字データをまとめた「 ...
毎日新聞松山市/高松市 色彩あふれる情景 /香川
毎日新聞 5日 05:01
松山市 松山城夜桜 新年度が始まり桜が四国各地の城跡を彩っている。 江戸時代までに建てられた天守が現代に残る「現存12天守」の一つ、松山城の本丸広場(松山市丸之内)では12日までライトアップが行われている。 薄紅色の花びらが淡い光に照らされ天守とともに夜空に浮かび上がり、来場者は幻想的な風景を楽しんだ。【狩野樹…
毎日新聞宮城大型観光企画DC開催へ 28年10~12月 「復興 国内外に発信」 /宮城
毎日新聞 5日 05:01
宮城県は3日、JR各社と自治体などが連携する大型観光企画「デスティネーションキャンペーン(DC)」の2028年10~12月の開催地に決まったと発表した。宮城県でのDC開催は、東日本大震災から10年を迎えた東北の魅力を発信するため東北6県を対象にした21年4~9月以来。 この日、県庁であった伝達式では、JR東…
毎日新聞点字毎日 購読受け付け中 /香川
毎日新聞 5日 05:01
毎日新聞社では、視覚障害者向けのニュースを独自に取材・編集する週刊点字新聞「点字毎日」を発行しています。創刊は1922(大正11)年。現在、新聞社が発行する国内唯一の点字新聞です。 「点字毎日」の記事は、点字が読めない方でもお楽しみいただけます。同じ記事を大きめの活字で読むことができるタブロイド判の「点字毎日(活字版)」、記事を読み上げて録音した「点字毎日(音声版)」、記事の活字データをまとめた「 ...
毎日新聞松山市/高松市 色彩あふれる情景 /徳島
毎日新聞 5日 05:01
松山市 松山城夜桜 新年度が始まり桜が四国各地の城跡を彩っている。 江戸時代までに建てられた天守が現代に残る「現存12天守」の一つ、松山城の本丸広場(松山市丸之内)では12日までライトアップが行われている。 薄紅色の花びらが淡い光に照らされ天守とともに夜空に浮かび上がり、来場者は幻想的な風景を楽しんだ。【狩野樹…
毎日新聞点字毎日 購読受け付け中 /徳島
毎日新聞 5日 05:01
毎日新聞社では、視覚障害者向けのニュースを独自に取材・編集する週刊点字新聞「点字毎日」を発行しています。創刊は1922(大正11)年。現在、新聞社が発行する国内唯一の点字新聞です。 「点字毎日」の記事は、点字が読めない方でもお楽しみいただけます。同じ記事を大きめの活字で読むことができるタブロイド判の「点字毎日(活字版)」、記事を読み上げて録音した「点字毎日(音声版)」、記事の活字データをまとめた「 ...
毎日新聞鳴門海峡に赤潮が! /徳島
毎日新聞 5日 05:01
「うわっ」。私は思わず声を上げました。それは血のような赤というより朱色。習字の先生が使う朱墨を、青く美しい海原へ大量にぶちまけたようです。 今が旬のメバルを釣ろうと3月下旬、仲間の船で鳴門海峡に浮かび、赤潮にぶつかりました。海が見渡す限り朱に染まっている。わたくし釣りが好きで鳴門海峡に通っていますが、これほどの規模に遭遇したのは初めて。当然ながら釣りにならず、すごすご陸(おか)へUターンしたことで ...
毎日新聞不正アクセスで顧客情報漏えい 阿波銀、2.7万件 /徳島
毎日新聞 5日 05:01
阿波銀行(徳島市)は3日、行内のシステムに不正アクセスがあり、顧客情報延べ2万7745件が漏えいしたと発表した。現時点で不正使用は確認されていないとしている。漏えい確認後システムを遮断し、影響範囲などを調べている。 銀行によると、不正アクセスがあったのはシステム開発などに用いるテスト環境。漏えいし…
デーリー東北新聞30年で鉄道1366キロ廃止 全国の5%相当、縮小加速
デーリー東北新聞 5日 05:01
全国で1996年度から2025年度までの30年間に廃止された鉄道路線が合わせて68区間1366キロに上ることが分かった。同時期の全国の鉄道網は計2万7千キロ程度…
デーリー東北新聞今年はちょっと早め、胴吹き桜/八戸・長根公園
デーリー東北新聞 5日 05:01
八戸市内有数の桜の名所である長根公園で4日、幹に花を付ける胴吹きのソメイヨシノのつぼみがほころび始め、春の訪れを告げている。 公園を管理するエスプロモのスタッフ…
中日新聞編集日誌(2026年4月5日)
中日新聞 5日 05:01
「とてもよくできています」。先日、パソコンで作った図表について、AIアシスタントに出来栄えを尋ねたときの返答です。うれしかったなあ。しかし何と、おべっかを使うとのこと(1面中日春秋)。ぬか喜び。ただ、極めて人間的だと思います。話半分。恥をかかないよう、付き合い方を考えます。 哲学。11面にソクラテス。12面にはカントが登場します。素人考えですが「よく生きる」と「理性の限界」は、相通じるものがあると ...
毎日新聞「記者トレ」伝える力育てます 企業研修 受け付け中 /岩手
毎日新聞 5日 05:01
毎日新聞社は、文章力養成プログラム「記者トレ」を開発し、企業での研修を受け付けています。40人以上の新聞記者にインタビューして、記者としての必要な「問い」を見つける思考法や、分かりやすく伝える表現力を体系化しています。アナウンサーが進行役を務める集合研修で、対面・オンラインの選択が可能。多くの民間企業や、中央・地方行政機関で導入実績あり。詳細はこちら。
毎日新聞「毎日ことば マイことば帳」販売 気になる語句をスクラップ保存 /岩手
毎日新聞 5日 05:01
毎日新聞社は「毎日ことば」の問題と解説を切り取って保存できる「毎日ことば マイことば帳」を製作しました。難読漢字、難解な語句、カタカナ語、気になる言葉など、自在にジャンル分けできるインデックス付き。日々の思いもつづって、いつでも見返せる自分だけの言葉ノートを作りませんか。 ポケットサイズ(縦15センチ×横8センチ)で80ページ。定価180円(税込み)。ご購入・お問い合わせは最寄りの毎日新聞販売所ま ...
毎日新聞東日本初「角竜類」歯の化石 岩手・久慈で発見 久慈琥珀博物館など 9000万年前の地層から /岩手
毎日新聞 5日 05:01
久慈琥珀(こはく)博物館(岩手県久慈市)と福井県立大などのチームは、トリケラトプスに代表される草食恐竜「角竜類」の歯の化石が、久慈市にある約9000万年前の白亜紀後期の地層から見つかったと発表した。角竜類の化石の発見は兵庫、福岡、鹿児島に続き国内4例目で東日本では初めて。 チームは2013年に東北大生が発掘した高さ約1・5センチの化石をコンピューター断層撮影(CT)で分析。側面のくぼみな…
毎日新聞自分史の基に「思い出ノート」 /岩手
毎日新聞 5日 05:01
毎日新聞社は「思い出ノート」を製作しました。自分の名前の由来、学校時代の思い出、友だち、住まい、仕事、趣味、夢などの100の設問に答えていくと、自分史の基になるノートが出来上がります。 昔を思い出してノートに書きとめることは脳の活性化にもつながります。公益財団法人「認知症予防財団」の監修。 Advertisement A4判64ページ、500円(税込み)です。ご購入・お問い合わせは、最寄りの毎日新 ...
毎日新聞'26現代書作家展・しずおか 注目の作品紹介/9 県立美術館で7~12日 /静岡
毎日新聞 5日 05:01
◆誠実に刻まれた祈り 中安松嵐さん「王廙句」 「在昧無愧幽不改慶」と8字を隷書体で書いている。「法と叡智による秩序を願い整斉による線描を心掛けた」そうだ。 上から下まで、整然と通貫した風情で凜とした気持ちがわいてくる。 ゆったりと気を注入した一字一字。丁寧に願いを込めて書き進められた情景がうかがえる。 無用な作為とは縁遠いひそやかな祈りが誠実に刻み込まれた。右はらいの調子が不思議とそろっていて柔ら ...
毎日新聞「豊臣兄弟!」家康の松下洸平さん 浜松まつり登場 初日パレード /静岡
毎日新聞 5日 05:01
浜松まつり(5月3~5日)初日に、今年のNHK大河ドラマ「豊臣兄弟!」で徳川家康を演じる俳優の松下洸平さん(39)らが、浜松市中心部をパレードする。天下統一を果たした家康が浜松城を築いて青壮年期を過ごすなど縁の深い浜松市が、観光と地域経済の活性化を狙いにNHK側に提案し、実現の運びとなった。 松下さんと、ドラマで家康の腹心・石川数正役の迫田孝也さん(48)が、5月3日午後5時過ぎから同7時ごろ…
毎日新聞第3弾の候補に「フジイチ」など 国が選ぶ自転車道 /静岡
毎日新聞 5日 05:01
国土交通省は3月23日、日本を代表する自転車道「ナショナルサイクルルート」の第3弾候補として7カ所を選んだ。このうち「ふくしま浜通りサイクルルート」(福島県)、「いしかわ里山里海サイクリングルート」(石川県)など6カ所は、有識者委員会の審査を経て、夏ごろに指定する。「わかさいくる」(福井県)については、一部要件を満たしていないため来年以降に審査する。 福島県のルートは延長178キロ。自然や風景を楽 ...
琉球新報利用急増、使い方にルールを モバプリの知っ得[364]
琉球新報 5日 05:01
生成AI(人工知能)について教えて下さい NTTドコモの研究所が2025年11月に行った調査で、中学生の生成AI利用率が4割を超えました。前年と比べて約3倍という急増ぶりです。こども家庭庁の別の調査で… 続きを読むには ログインするか、購読する必要があります 本紙読者はこちらへ ログイン 購読して最後まで読んでみませんか 表示しているページは、琉球新報デジタルベーシック(月額1,500円税込)の購 ...
毎日新聞名刺乗車券、今年も発売 大井川鉄道 全線復旧へ応援の声 /静岡
毎日新聞 5日 05:01
大井川鉄道(本社・島田市)は昨年に続き「名刺乗車券」を大井川鉄道オンラインショップ限定で発売を始めた。6月30日まで。 創立100周年記念事業として2025年に販売を開始した。22年の台風被害により一部区間の不通が続く中、沿線や県内外の多くの利用者から寄せられた全線復旧への応援の声に支えられ、今年も継続して販売する。 名刺乗車券は名刺サイズの乗車券100枚を1セットとして販売する特別企画乗車券で、 ...
毎日新聞JABA静岡大会 ヤマハ次戦 あすに順延 /静岡
毎日新聞 5日 05:00
毎日新聞支援続々「ぺるりん」復活 下田・活動10年 ボディー寿命… 「愛され」CFに347万円 /静岡
毎日新聞 5日 05:00
ついに力尽きた。新しい体を――。誕生から10年を超え寿命を迎えた下田市のご当地キャラクター「ぺるりん」の切実な呼びかけに多くの支援が集まり、救済されることが決まった。下田商工会議所が着ぐるみの劣化を訴えクラウドファンディング(CF)を実施したもので、当初目標の200万円を大きく上回る347万円を達成。街に愛されるキャラクターは生まれ変わる。【若井耕司】 ぺるりんは2015年、全国でご当地キャラクタ ...
毎日新聞自分史の基に 「思い出ノート」 /青森
毎日新聞 5日 05:00
毎日新聞社は「思い出ノート」を製作しました。自分の名前の由来、学校時代の思い出、友だち、住まい、仕事、趣味、夢などの100の設問に答えていくと、自分史の基になるノートが出来上がります。 昔を思い出してノートに書きとめることは脳の活性化にもつながります。公益財団法人「認知症予防財団」の監修。 Advertisement A4判64ページ、500円(税込み)です。ご購入・お問い合わせは、最寄りの毎日新 ...
読売新聞犬山祭 豪華な車山巡行
読売新聞 5日 05:00
けんらん豪華な車山(やま)が繰り出す愛知県犬山市の犬山祭が4日、始まった。5日まで。 この日はあいにくの雨で、水引幕や漆で装飾された車山を守るため午前の行事は町内巡行に変更されたものの、車山の人形舞台で「からくり」の妙技が披露され、見物人を魅了した。 天候が回復すれば、5日には本楽祭が行われ、13台の車山が国宝・犬山城の下に整列。仮装行列「練り物」などが予定され、ちょうちんをともした夜車山(よやま ...
毎日新聞命をまもる電話 相談と問い合わせ /北海道
毎日新聞 5日 05:00
毎日新聞苫小牧駅前はどう変わるか=平山公崇 /北海道
毎日新聞 5日 05:00
「なんて閑散としているのだろう」--。初めて苫小牧市を訪れた6年前の3月、JR苫小牧駅から外に出てそう思った。まちの規模とのギャップに驚いた。 のちに2014年に閉鎖となった巨大な廃ビルが駅前にどっしりと腰をおろしたまま再開発が進まないことを知った。人の流れも鈍くなり、商業ビルの中にはテナントの撤退が相次ぎ、くしの歯が欠けたようになったところもある。 毎年、2月から3月にかけて自身の店舗があるビル ...
毎日新聞ヒレ~ヒレ~ 環境に適応し進化 ヒレで新生活応援 札幌・水族館で企画展 /北海道
毎日新聞 5日 05:00
新生活を迎える人を応援しようと、水族館「AOAO SAPPORO」(札幌市中央区)は「鰭(ひれ)展2026 ~ヒレがあればなんでもできる~」を開催している。常設展示の水槽に魚のヒレに着目した解説を加え、大きなヒレが特徴的な熱帯魚「ベタ」を初公開した。 水族館は魚のヒレについて、環境や成長で形作られた「適応と進化の証」と解釈。魚はそれぞれの環境に…
毎日新聞日本観光振興協会・最明仁理事長に聞く 風土と出会う「物語」 歴史と伝統共有し魅了 /新潟
毎日新聞 5日 05:00
――観光の対象としての「祭り」が持つ強みとは何でしょうか。 ◆ナラティブ(物語)にあると思います。担い手は自分の土地の自然、歴史を込める。祭りを通して、観光客はその土地と人に触れられる。地元の人にとっても、自分の古里をさらに知り、考えるきっかけになる。祭りは深みを増すほど、人をひきつけます。 日本観光振興協会(日観振)の2024年度アンケート調査「観光の実態と志向」では、旅行先での行動で「祭りや行 ...
毎日新聞原発テロ対策 期限延長 /新潟
毎日新聞 5日 05:00
原発テロ対策 期限延長▶安全上問題ない Q 柏崎刈羽原発の再稼働後に不具合が度重なるが、これまでの工程について所感は。 A 何度も申し上げているが、安全第一に慎重に作業を進めてもらいたい。 Q 原子力規制委がテロ対策施設の設置期限を延長する方針を示した。 A 専門的な判断なので特に申し上げることはない。安全上の問題はないと委員長も発言しているので、そのまま受け止めている。 Q 原発の安全対策につい ...
毎日新聞「ウイルタ」を支援、元教師の足跡本に 戦後補償、人権保護求め 娘が執筆「史実残したい」 /北海道
毎日新聞 5日 05:00
太平洋戦争後、樺太(現サハリン)から北海道に移り住んだ北方少数民族「ウイルタ」の支援に尽力した元教師田中了さんの生涯をつづった書籍が1月、出版された。日本の戦争に巻き込まれ、苦難の歴史を歩んだ民族の埋もれた史実を、戦後補償や人権保護の活動をたどりながら丁寧に描き出す。 書籍は「父・田中了が遺したもの―戦争を越えて生き抜いたある教師の記録―」(共同文化社)。田中さんの長女で札幌市在住の石戸谷史さん( ...
毎日新聞地域医療巡り議論 対策協で首長、医師ら /北海道
毎日新聞 5日 05:00
道内の地域医療について話し合う第29回道医療対策協議会(道主催)が、札幌市中央区のホテルで開かれた。自治体首長や医師、大学関係者ら約40人が参加し、医師の養成や地域派遣について意見を交わした。 協議会内に三つある分科会が、本年度の取り組みや計画の進捗(しんちょく)状況などを報告した。 このうち「地域医療を担う医師養成検討分科会」は、道内外の医学生を対象とした合同説明会や研修医向けの…
毎日新聞/5止 広がる支援の輪 自助会で悩み語らう 地方では自主団体に負担も /北海道
毎日新聞 5日 05:00
金曜夜、札幌市内の会議室で年齢も職業も異なる7人が和やかに言葉を交わしていた。「どんな理由で診断を受けようと思いましたか」「仕事を辞めたいんですが、どう切り出せばいいか悩んでいます」。参加者が議題を投げかけると、「私の場合は……」と次々と声が上がる。いずれも自閉スペクトラム症(ASD)や注意欠如・多動症(ADHD)などの当事者だ。 ユーモアを交えた失敗談に笑いが起き、「分かるよ」と共感の声が広がる ...
デーリー東北新聞農地のイノシシ被害深刻 掘り返されでこぼこ、農作業に支障/南部町
デーリー東北新聞 5日 05:00
南部町内のリンゴ園などで、イノシシによる地面の掘り返し被害が相次いでいる。特に無数のでこぼこに覆われた園地は、農業機械の進入を阻むほどに荒れ果てた状態。草刈りや…
デーリー東北新聞朝のニュースダイジェスト(4月5日)
デーリー東北新聞 5日 05:00
【侵略者はイノシシ、畑ぼこぼこ】南部町内のリンゴ園などで、イノシシによる地面の掘り返し被害が相次いでいる。特に無数のでこぼこに覆われた園地は、農業機械の進入を阻むほどに荒れ果てた状態となっている。 【胴吹き桜みっけ】八戸市内有数の桜の名所である長根公園で4日、幹に花を付ける胴吹きのソメイヨシノのつぼみがほころび始め、春の訪れを告げている。 【万博ヨルダン交流のパイプ役が退任】国際協力機構(JICA ...
愛媛新聞ニュースアンソロジー <2004年> 済美が選抜高校野球で初出場初優勝 メンバーが松山に凱旋 「おめでとう」の大歓声
愛媛新聞 5日 05:00
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愛媛新聞[地軸]境界
愛媛新聞 5日 05:00
そうか、もう早起きしなくてもいいのか。昨日の土曜日はゆっくりと朝の時間を過ごした。わが家のご近所に……
愛媛新聞[社説]JR四国再値上げへ 丁寧な説明と利用者との対話を
愛媛新聞 5日 05:00
JR四国が今後5年のうちに鉄道運賃の再値上げを検討すると表明した。先ごろ発表した2026年度を初年……
愛媛新聞高笑会代表 大野匠未さん(86)
愛媛新聞 5日 05:00
高笑会代表 大野匠未さん(86)
千葉日報<妊産婦の食事> 葉酸摂取、心がけよう 【現代食事考】(1760)
千葉日報 5日 05:00
若い男女が将来のライフプランを考えて健康管理を行うこととして、「プレコンセプションケア」が近年注目されています。これは、こども家庭庁から発表されており、適切な食生活は妊娠中だけでなく、妊娠前から実践することが大切です。また、厚生労働省から、2021年に「妊娠前からはじめる妊産婦のための食生活指針」が示されています。 日本の若い女性はエネルギー摂取量が少なく、「痩せ」の割合が高いというデータがありま ...
カナロコ : 神奈川新聞県内交通取り締まり 4月5日
カナロコ : 神奈川新聞 5日 05:00
予定なし
河北新報南三陸・歌津、15年前のあの日を振り返る 地元の震災語り部がガイド
河北新報 5日 05:00
東日本大震災で被災した南三陸町歌津地区を語り部と歩き、被害状況を学んで防災について考えるイベント「うたつ語り部の会」が、現地であった。震災15年に合わせ、地区を拠点に活動する一般社団法人「南三陸ひとtomoni」が教訓の伝承や風化の防止を目的に初めて開催した。 町外から8人が参加。代表理事の伊藤俊さん(50)がガイドを務め、震災前まで商店街があった伊里前湾に面した地区中心部や、避難先の学校などを… ...
北國新聞朝乃山、被災地で勇姿 結婚「来年、再来年には」 大相撲氷見場所
北國新聞 5日 05:00
宇良と対戦する朝乃山=氷見市ふれあいスポーツセンター 大相撲の春巡業は4日、氷見市ふれあいスポーツセンターで行われ、朝乃山(富山市出身、富山商高OB、高砂部屋)が能登半島地震で富山県内最大の被害を受けた被災地に勇姿を見せた。「1日も早い復興を願い、本土俵で元気と勇気を与えたい」と被災者に心を寄せた。 朝乃山は稽古で富山商高時代の恩師である浦山英樹さん(故人)の長男、鶴英山(同、同、音羽山部屋)に「 ...
河北新報杜の都の魅力発信 親善大使3人選定 仙台
河北新報 5日 05:00
仙台市の祭りや街の魅力をPRする「2026せんだい・杜の都親善大使」の選考会が4日、仙台市青葉区の仙台商工会議所であった。塩釜市の東北大3年美澄灯(あかり)さん(21)、青葉区の同大大学院博士課程の加賀ひかりさん(26)、太白区の宮城大3年高橋沙也さん(20)が選ばれた。 3人は21代目の大使として5月の仙台・青葉まつりや8月の仙台七夕まつりなど市内の祭りやイベントに参加する。県外での観光宣伝活… ...
日本海新聞, 大阪日日新聞話題を追う カウベルホール(琴浦)再び閉館 トライアル終了、今後は白紙 改修に町費投入の余地も
日本海新聞, 大阪日日新聞 5日 05:00
琴浦町の老朽化した遊休施設、カウベルホール(同町釛)の継続的な営業を模索するトライアル事業が3月31日で終了し、再び閉館した。昨年6月14日以降の事業期間中、延べ8527人の来場があったが、町は主催...
日本海新聞, 大阪日日新聞倉吉市で倉吉諸流華道会いけばな展 〝春色〟の作品、華やかに
日本海新聞, 大阪日日新聞 5日 05:00
倉吉諸流華道会のいけばな展が4日、倉吉市のエースパック未来中心で始まった。春を思わせる明るい色味の作品が一堂に会し、華やかな雰囲気が来場者を魅了している。5日まで。 同会は、未生流中山文甫会、池坊倉...
読売新聞春色並んだ1万本 練馬
読売新聞 5日 05:00
見頃を迎えたチューリップ(4日、足立区で)=後藤嘉信撮影 練馬区光が丘の「四季の香ローズガーデン」で、チューリップが見頃を迎えている。 約1万4000平方メートルの敷地内に赤や黄色、紫など1万本が植えられている。4日に訪れた人たちは、色とりどりの花に、スマートフォンを近づけて熱心に撮影していた。同区の益子富子さん(83)は「種類が多く、どれも美しくて癒やされました」と話していた。 見頃を迎えている ...
北國新聞〈黒部市長選〉いざ決戦へ最終調整 告示前日、両陣営身構え
北國新聞 5日 05:00
7日間のスケジュールをチェックする武隈氏陣営=黒部市三日市 選挙期間中の段取りを打ち合わせする上坂氏陣営=黒部市新牧野 黒部市長選の告示が翌日に迫った4日、出馬を予定する現職武隈義一(よしかず)氏(58)、前副市長の新人上坂展弘(のぶひろ)氏(64)=出馬表明順=の事務所では、スタッフが5日の出陣式の準備や遊説ルートを最終チェックするなどし、激戦が見込まれる7日間に身構えた。 武隈氏は公務を優先し ...
徳島新聞上勝町、コメリが設立したNPO法人と協定結ぶ 災害時の物資供給
徳島新聞 5日 05:00
上勝町は、災害時の復旧作業や避難生活に必要な物資を確保するため、ホームセンター大手のコメリ(新潟市)が設立したNPO法人コメリ災害対策センター(同)と、物資供給に関す… この記事コンテンツは有料会員限定です (残り212文字) 今すぐ会員登録して記事を読む 会員の方はログインする 有料会員登録すると 有料会員限定記事が読める マイニュースで記事を収集 各種メールでニュースを見逃さない サービス内容 ...
日本海新聞, 大阪日日新聞春の嵐、猛威
日本海新聞, 大阪日日新聞 5日 05:00
発達した低気圧の影響で鳥取県内は強い風が吹き、被害が相次いだ。鳥取市内では建物の外壁のトタンが風で飛ばされ、電線にぶら下がっていた=4日午後3時23分、鳥取市瓦町
日本海新聞, 大阪日日新聞来月「探鳥会」参加者を募集 村岡、木の殿堂
日本海新聞, 大阪日日新聞 5日 05:00
木の殿堂(香美町村岡区和池)は5月10日、全国愛鳥週間に合わせて野鳥を観察する「探鳥会」を同施設近くの十石高原周辺で行う。参加者を募集している。小雨決行。 但馬野鳥の会メンバーの案内で、春に姿を見せ...
北國新聞天馬船で川べり遊覧 氷見・湊川沿い
北國新聞 5日 05:00
天馬船から桜の景色を楽しむ乗客=氷見市の湊川 氷見市中心部を流れる湊川で4日、桜を眺めながら遊覧を楽しむ「はる さくら てんません」が始まった。観光客らが木造の「天馬船」に乗り込み、ソメイヨシノが見頃を迎えた川べりの景色を満喫した。 乗船時間は約20分で、乗客は風情ある湊川沿いの景色に見入り、子どもは櫓(ろ)をこぐ体験も楽しんだ。家族4人で乗船した谷雅紀さん(40)=氷見市万尾=は「川から見る景色 ...
読売新聞狛江市の87歳、背泳ぎ世界一 100メートル、85~89歳部門 「好きで続けた結果」
読売新聞 5日 05:00
狛江市の細川 伯允(のりちか) さん(87)が、世界水泳連盟から発表されたマスターズ水泳の世界ランキング100メートル背泳ぎ85~89歳の部門で1位になった。「世界1位だなんて信じられない。とにかく泳ぐことが好きで続けた結果だね」と笑う。(宮川徹也) 「これからも泳ぎ続けたい」と意気込む細川さん(3月6日、世田谷区で) 文京区出身の細川さんは戦争の影響で5歳の時、大分県に疎開。海と川が近く、遊んで ...
読売新聞綾里の塩蔵ワカメ最盛 大船渡山林火災で被害 震災でも被災乗り越え出荷
読売新聞 5日 05:00
昨年2月に発生した大船渡市の大規模山林火災で被害を受けた綾里地区では名産の塩蔵ワカメの出荷が最盛期を迎えている。4日早朝には、漁港のあちこちでワカメをボイルする湯気が立ち上っていた。 ゆで上がった綾里特産のワカメ(4日、大船渡市で) 塩蔵ワカメはゆでたワカメを海水で冷やし、塩水に漬ける機械で1時間ほどかき混ぜるとできあがる。生ワカメに比べて日持ちするのが特長だ。 この日、生産者は夜明け前からロープ ...
日本海新聞, 大阪日日新聞南部町伝統の「法勝寺一式飾り」5日公開 順延の恒例「さくらまつり」で とっとり花回廊でも「馬」1体
日本海新聞, 大阪日日新聞 5日 05:00
生活用品など1種類の用具一式で作られる鳥取県南部町指定無形文化財「法勝寺一式飾り」が5日、恒例の「さくらまつり」の開催に併せて同町法勝寺宿周辺エリアで約20体公開される。とっとり花回廊でも同園らしい...
北國新聞しだれ桜の美撮影 城端でまつり始まる
北國新聞 5日 05:00
しだれ桜を撮影する観光客=南砺市の城端別院善徳寺 南砺市の城端しだれ桜まつりは4日、城端別院善徳寺などで開かれ、観光客らがしだれ桜の下で記念撮影を楽しんだ。 まつりに合わせ、善徳寺の式台門が開かれた。古民家を改装した着物・和文化体験施設「笑(え)み加(か)」では、オープンを記念してもち150個がまかれた。まつりは12日まで。各店で多彩な催しが行われる。
河北新報宮城・登米の熊谷市長「どう声をくみ取るのかを考えた1年だった」<記者手帳>
河北新報 5日 05:00
「多くの市民と対話し、どう声をくみ取るのかを考えた1年だった」。宮城県登米市の熊谷康信市長は3日の定例記者会見で、昨年4月の就任からの1年をこう振り返った。 目下の課題は「(仮称)地域交流センター」計画の白紙撤回を巡る議論。市議会との攻防が続き、市政が停滞したとの批判もある。「勢いではなく丁寧に進めた結果」と自己分析。今後も「市民生活第一の姿勢は変わらない」と強調した。自他ともに認める「真面目」… ...
北日本新聞桜並木とダンス共演 射水で下条川千本桜まつり、遊歩道に鏝絵展示
北日本新聞 5日 05:00
射水市小杉地域の「鏝(こて)絵と下条川千本桜まつり」は4日、同市戸破の救急薬品市民交流プラザ周辺で始まった。訪れた人たちは満開の桜並木や遊歩道に展示された鏝絵...
北日本新聞歴代の入賞・入選作紹介 市美術館で清流展のあゆみ展始まる
北日本新聞 5日 05:00
砺波市美術館の企画展「中学生清流展のあゆみ-創作の原点-」が4日、同館で始まった。1993年の第1回から2022年の第29回まで会場だった市内の庄川美術館で保...
河北新報スパイ防止法 制定反対派が集会 仙台
河北新報 5日 05:00
スパイ防止法の制定に反対する市民団体「国民監視(スパイ防止)法NO! みやぎネット」の設立集会が4日、仙台市青葉区であった。同法を「治安維持法の現代版」と表現し、人権侵害への危機感を示した。 会場には約70人が参加。共同世話人の菊地修弁護士は、1985年に廃案となった「国家秘密法」を例に挙げて、機密の範囲があいまいだと表現や報道の自由を制限することにつながると指摘した。同法の狙いを「憲法改正に反… ...
読売新聞東京ホットぷれいす 春らんまん 桜色の街
読売新聞 5日 05:00
千鳥ヶ淵では東京タワーや高層ビルを背景にライトアップされた桜が浮かび上がった(2日、千代田区で) 春の訪れとともに東京にも桜の季節が到来し、街をピンク色に染め上げている。 気象庁は3月28日、東京で桜が満開になったと発表した。 花の蜜を目当てに飛来したメジロ(3月29日、上野公園で) 千代田区の千鳥ヶ淵では、都会の夜空を背景に、ライトアップされた淡い花が咲き誇っていた。夜桜を見るために訪れたニュー ...
北國新聞福光千本桜、水辺で満喫 ミズベリング 名所の歴史に触れ
北國新聞 5日 05:00
福光千本桜の華やぎを楽しむ来場者=南砺市の小矢部川河川敷 南砺市福光を流れる小矢部川の水辺で桜を楽しむイベント「ミズベリングinふくみつ千本桜」(富山新聞後援)は4日、小矢部川公園で開かれ、家族らが名実ともに千本桜となった桜の名所で春を満喫した。 川べりに桜を植えてきた「福光千本桜プロジェクト」の実行委員会が主催した。訪れた人は河川敷で飲食を楽しみ、実行委が配った「千本桜」のチラシに目を通して歴史 ...
北國新聞夜桜撮影のこつ、イナガキヤストさん伝授 小竹藪広場で実践講座
北國新聞 5日 05:00
イナガキさん(左から3人目)の指導で桜を撮影する参加者=高岡古城公園の小竹藪広場 高岡市観光協会の「たかおかPR実践講座in高岡古城公園」は4日、同公園で開かれ、参加者9人が富山新聞で「北陸カメラ旅」を連載中のフォトグラファー・イナガキヤストさん(射水市)から夜桜を撮影するこつを教わった。 公園では高岡桜まつりが開催中で、イナガキさん監修の桜のフォトスポットが小竹藪広場の一部と搦手口(からめてぐち ...
読売新聞誰でも最初は1年生
読売新聞 5日 05:00
淡い青空に暖かな日差し。気づけば足元には小さな花々があふれ、鳥や 蝶(ちょう) もせわしなく舞っています。5日からは、二十四節気で「 清明(せいめい) 」。あらゆる命が清らかに、いきいきと輝く季節です。 そんな穏やかな空気の中、この時期ならではの、少し張り詰めた背中をあちらこちらで見かけますね。真っさらな制服やスーツに身を包んだ、新入生と新社会人。一目で分かるほど、フレッシュな雰囲気をまとっていま ...
読売新聞国天然記念物のニホンイヌワシ 待望のヒナ2羽すくすく成長 ズーモで誕生初
読売新聞 5日 05:00
国天然記念物で、絶滅危惧種に指定されているニホンイヌワシのヒナが、盛岡市動物公園ZOOMO(ズーモ)で誕生した。同園が飼育するニホンイヌワシからヒナが生まれるのは初めて。同園は「5、6月の巣立ちまで、みなさんで温かく見守ってほしい」と話している。(堤正喜) 飼育場内の巣で卵を温めるニホンイヌワシの親鳥(3月31日、盛岡市で) 環境省によると、野生のニホンイヌワシの生息数は2022年現在で推定約50 ...
山梨日日新聞【デジタル版限定】相次ぐクマの目撃情報 「春の入山に注意を」
山梨日日新聞 5日 05:00
過去最速で桜は開花し、最高気温が20度を上回る日も増えてきた。山菜採りも旬を迎えていく。しかし、県内ではクマの目撃情報を耳にするようにもなっている。既にクマは冬眠から明け、活動するようになっているのだろうか―。 ※会員登録をすることで続きが読めます。申し込み当月は無料、退会は翌月以降になります。...