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3,494件中13ページ目の検索結果(0.363秒) 2026-04-10から2026-04-24の記事を検索
朝日新聞「オヤジの築いた礎」による勝利見届け 「広島の父」を森保監督追悼
朝日新聞 19日 06:00
... ユースで育った選手たちだ。育成の基礎をつくった今西さんにその成果を改めて示す勝利になった。 4歳の時に被爆した今西さんは生前、自身の体験を語り、平和の尊さを訴えた。この日はくしくも、同じ被爆地の長崎が相手、指揮官は教え子の一人の高木琢也監督という巡り合わせになった。 今西さんに見いだされた日本代表の森保一監督は今西さんを「広島の父」と慕ってきた。視察後、「門下生である私たちを、今西さんが呼んでくだ ...
東京スポーツ新聞J1川崎イレブンが明かす〝憲剛コーチ〟の効果「間違いなく影響力のある人」
東京スポーツ新聞 19日 06:00
... 1節の横浜M戦(日産ス)に2―1で勝利。序盤は自陣で攻められる場面も多かったが、粘り強い守備もあり接戦を制した。 試合後、丸山は「相手のキーマンを潰すという意味で、今日は谷村(海那)選手だった。ポストプレーなどの部分ではうまく自由を与えなかったと思う。今日みたいに、どんな相手のストライカーでも抑えることで、チームの勝利の確率は上がってくると思う」とストライカー封じに手応えを示した。 川崎は今季から ...
日刊スポーツ【虎になれ】まるで日本シリーズの第7戦のよう…球…
日刊スポーツ 19日 06:00
... 試合とはいえ、まるで日本シリーズの第7戦のよう…と言えば言い過ぎかもしれないが両軍の必死さは伝わってきたのである。 「ナイスゲームでした」。指揮官・藤川球児もそう振り返った試合だ。開幕から連敗している相手に「なんとか一矢を」と向かってくる中日ナインの気持ちを強く感じた。特に福永裕基のアクシデントがあっただけに「何としても」という気配はあったと思う。 それでも、それを退け、阪神は勝った。野球は偶然の ...
スポーツ報知【仙ペン】何かと踏ん張り所です
スポーツ報知 19日 06:00
... が恥ずかしい。 ただ今から思えば辞退はもったいなかったね。世が世なら、あの準々決勝でマタは大谷や岡本とマッチアップしていたワケで、それはそれで見てみたかった。 そう、侍ジャパンが負けて悔いなしの理由は相手の素晴らしさにもある。ベネズエラは強かった。ヤクルトの超剛球守護神、キハダも元代表だったはず。ホント、世界に冠たる野球王国と胸を張ってもいい。 対照的にかつての王者であるキューバの没落ぶりは深刻だ ...
スポーツ報知井上拓真 日本ボクシング史上最多5万5000人動員の東京Dで、日本人に無敗「レジェンド」井岡一翔を「しっかり倒す」…兄・尚弥に勝利のバトンつなぐ
スポーツ報知 19日 06:00
... との王座決定戦で判定勝ちし、世界王座返り咲きを果たした拓真は「自分が王者だが、挑むぐらいの覚悟でぶつかりにいく」と挑戦者の心意気をまとった。標的は日本男子初の偉業を目指す元4階級制覇王者。「レジェンド相手にどう戦って、どう勝つのか。そこを楽しみに見てもらいたい。しっかり倒したいと思います」と目を輝かせた。 所属ジムの大橋秀行会長(61)が「達人のよう」と評する井岡の熟練技巧に対し、拓真も「タイミン ...
東京スポーツ新聞【全日本・CC】宮原健斗 開幕黒星で錯乱の失態「終わったの?潮崎豪?アイツに負けたってこと? えー⁉」
東京スポーツ新聞 19日 06:00
... リアートで体が1回転。無念の3カウントを聞いた。 試合後、セコンドの肩を借りて退場した宮原は、コメントスペースに姿を見せるも「終わった? おい。俺が今ここにいるってことは終わったのか? 俺が今日戦った相手は誰だ? 終わったの? 潮崎豪? え? アイツに負けたってこと? えー!?」と錯乱状態。さらに「今日は、5月17日か。え? 4月? ファイナルじゃないのか。ここは大田区総合体育館じゃないのか。じゃ ...
スポーツ報知京都ハンナリーズ、ジャクソンがリーグ24人目の通算5000得点達成「誇らしい」チームは競り負け連敗
スポーツ報知 19日 06:00
... は三河に競り負け、2連敗。この日、リーグ24人目となる通算5000得点を達成した共同主将、チャールズ・ジャクソン(32)の記録を勝利で飾ることはできなかった。 序盤でつまずいた。第1クオーター(Q)は相手の3ポイントが次々に入り、一時15点のビハインド。徐々に対応してペースをつかみ、第3Qにジャクソンが節目の得点をフリースローで決めると反撃ムードがさらに高まった。第4Qもハードワークを続けて残り2 ...
スポーツ報知「うまくいかないことの方が多かった」ソフトバンク・上沢、試練のメジャー挑戦を経てたどり着いた新境地とは
スポーツ報知 19日 05:35
... 7―0オリックス(18日・みずほペイペイドーム) ソフトバンクの上沢直之投手(32)が惜しくもノーヒットノーランを逃した。17日の同カード(みずほペイペイ)で18安打13得点と爆発したオリックス打線を相手に、9回1死まで安打を許さず、8回1/3を1安打無失点、2四球、9奪三振。134球の熱投で2勝目を挙げた。 * * * 23年10月28日、上沢はエスコンでメジャー挑戦を発表した。「うまくいかない ...
スポーツ報知「打たれたから『あぁ…』とかもなかった」ソフトバンク・上沢、ノーノ―あと2人で逃し苦笑い
スポーツ報知 19日 05:30
... 7―0オリックス(18日・みずほペイペイドーム) ソフトバンクの上沢直之投手(32)が惜しくもノーヒットノーランを逃した。17日の同カード(みずほペイペイ)で18安打13得点と爆発したオリックス打線を相手に、9回1死まで安打を許さず、8回1/3を1安打無失点、2四球、9奪三振。134球の熱投で2勝目を挙げた。打線も7回に柳田らの4連続適時打で5点を奪うなど援護。チームは連敗を免れ、単独首位に立った ...
スポニチ広島・二俣翔一が今季初スタメンで意地の三塁打 ブルージェイズ・岡本和真直伝のスイング修正生きた
スポニチ 19日 05:05
... ていた打線に反撃の灯をともした。 「しっかり振った中で逆方向に飛んだという感じだった。自分の中では、しっかり芯に当たって打てた」 打率.192と低空飛行が続く中村奨に代わって抜てきされ、起用に応えた。相手先発・東に対しては2打席凡退。1点を先制された直後の2回2死二塁では低めチェンジアップにバットが空を切るなど、徹底した変化球攻めに苦戦した。それでも、気持ちを切り替えて挽回につなげた。「真っすぐに ...
デイリースポーツ阪神・木浪が今季3度目V撃!4戦音なしも準備力が生んだ千金打 対中日開幕5戦5連勝、先制ゲーム9戦9勝と神話だらけ
デイリースポーツ 19日 05:00
... 日、甲子園球場) 青空に映えた黄色のジェット風船を合図に、鮮やかな逆転劇を演じた。阪神は1点を追った七回に、同点としてなおも続いた好機で木浪聖也内野手(31)が右前適時打を放ち、勝利を呼び込んだ。中日相手の開幕5連勝は、2リーグ分立後の球団初となる快挙。さらに先制した試合と土曜日の不敗神話も継続と、接戦を勝ち切る強さを見せた。 春の陽気に包まれた甲子園で、木浪の笑みがはじけた。「いくだけだと思って ...
スポニチ“大物キラー"井上拓真 井岡も倒す!対日本人全勝の元4階級王者攻略自信 兄・尚弥から“金言"も
スポニチ 19日 05:00
... ンド披露し「調整面も体調面も前回同様バッチリ。自分が王者だが挑むような気持ち」と覚悟を口にした。 相手は日本人初の5階級制覇を狙う井岡。昨年大みそかのバンタム級転級初戦をリングサイドで観戦し「見た目では分からない強さがあると思う。(カウンターの)タイミングもピカイチ」と敬意を表す。それでも「レジェンド相手にどう戦って勝つのかを見てもらいたい。日本人初黒星をつける」と気合十分。攻略法は「内緒です」と ...
スポーツ報知【阪神】森下翔太、今季5度目の先制打「前の2人が足を絡めてチャンスを広げてくれる」先制した試合は9戦全勝 88年ぶり中日戦開幕5連勝
スポーツ報知 19日 05:00
ヒーローインタビューでピカチュウと並んで写真に納まる森下翔太(左)と木浪聖也(カメラ・朝田 秀司) やはり“先制の虎"は負けなかった。阪神は2度のビハインドをはね返し、2試合連続で逆転勝ち。中日相手の開幕5連勝は球団最長タイで、1リーグ時代の38年秋以来、88年ぶり3度目の快挙となった。立役者は森下翔太外野手(25)。お立ち台で「自分のスイングをするだけだと思っていました。明日も先制点を取ります! ...
デイリースポーツヤクルト・池山監督 首位譲らん!劇的逆転サヨナラ勝ち 長岡がマルティネス撃ち 両リーグトップタイ8度目逆転星
デイリースポーツ 19日 05:00
... は「一つでも先の塁にと思って。思い切っていきました」と三盗を決める。1死三塁から長岡秀樹内野手が4本目の安打となる中前打。劇的な逆転サヨナラ勝ちを収めた。 指揮官の方針は打ち勝つ野球。絶対的な守護神が相手でも送りバントの指示を出さずに攻略し、池山監督は「(松元)ヘッドも(犠打の)サインを忘れたみたい」とニヤリ。「送り出した選手がきっちり仕事を一振りでしてくれて、打ち返してくれてるんで良かった」とナ ...
デイリースポーツ神戸FB上ノ坊駿介 ハットトリックで2位キープに貢献「平日に学校に行かなくて良い、余裕も出てきた」
デイリースポーツ 19日 05:00
... 位を堅持。3トライの活躍だった新人FB上ノ坊駿介は「相手より走り、ハードワークすることがスコアにつながった」と爽やかに笑った。試合開始早々、ノーホイッスルトライ。前半25分に右へ決め、後半9分には自陣で相手のボールを奪い、タックルを振り切って独走した。2月のデビュー後、すぐに主力に定着した。「平日に学校に行かなくて良いので、余裕も出てきた。初めての相手も多く、楽しみ」と初々しく語る22歳がリーグワ ...
スポーツ報知【中日】“虎キラー"大野雄大4年ぶり2ケタ奪三振!強力打線は「やっぱり怖い…」も6回2失点11K
スポーツ報知 19日 05:00
... キロ台。「それで阪神打線が合っていなかったのかな…」と“不調"もプラスに変えた。 「(全盛期より)幅はめっちゃ広がっていますよね」という投球術。「きついです、やっぱり怖い」と正直に打ち明ける強力打線を相手に奮闘した。京都市出身で、毎年1月は大文字山で登山トレ。虎党として育ったが、阪神戦通算22勝の“キラー"は健在だった。 自己最多タイの11勝でカムバック賞に輝いた25年は、8度もチームの連敗をスト ...
サンケイスポーツ【甘口辛口】誕生日翌日の球審デビューで悲劇…やっと審判の安全確保…アンパイアの頭部を守る!
サンケイスポーツ 19日 05:00
... 監督の17日の中日戦(甲子園)でのコメントだ。「選手が交錯しましたから、けがが心配。われに返る瞬間もあります。健康でプレーしてほしい」。佐藤輝明が放った飛球を、中日の中堅手と左翼手が衝突して落球した。相手チームの選手でも「健康」を願った。 アクシデントが起こらなければ気づかない。自戒の念を込めて、虎将の言葉を借りれば、審判も「健康」であってほしい。16日のヤクルト―DeNA(神宮)でヤクルトのホセ ...
日刊スポーツ三笘、スーパーボレーで今季3点目!クロスに左足一閃、一方で足痛め後半途中でベンチに下がる…
日刊スポーツ 19日 04:58
... ドン ブライトンの日本代表MF三笘薫(28)が、鮮やかな左足ボレーでゴールを決めた。 アウェーのトットナム戦はベンチスタートとなったが、MFゴメスの負傷で前半20分から緊急出場となった。 前半39分に相手に先制点を許した中、追加タイムの同48分に右からMFグロスがファーサイドへ送った大きなクロスボールをボックス左へと入り、左足で目の覚めるようなボレーシュートをたたき込んだ。今季リーグ3点目。 日本 ...
スポニチ法大、14安打13得点で大勝 井上和が特大の先制3ラン「風に乗ってくれと思いながら走った」
スポニチ 19日 04:45
... 回2死一、三塁から左中間に特大の先制3ラン。「風がレフト方向に吹いていたので、乗ってくれと思いながら走っていた」と振り返った。7回には2点二塁打を放ち、8回からはDH解除で捕手に入り「ベンチからずっと相手打者の特徴やスイングを見られたので、生かすことができた」。大島公一監督も「最初のホームランで勇気を与えてくれた」と称えた。 ▼立大・木村泰雄監督(開幕から3試合連続2桁失点)本来の力を出し切れてい ...
スポーツ報知松井秀喜氏、不調の岡本に「アドバイスはない。自分で見つけて、結果を出すしかない」…一問一答
スポーツ報知 19日 03:33
... っては、すごい大きな違いなんで。もちろんいいピッチャーは何回対戦してもなかなか難しいかもしれないですけど、何回か対戦すれば、ピッチャーごとの対策は、自分なりにある程度、確立してくると思うんです。今は、相手ピッチャー、打つだけじゃなくて、自分なりの色んなメジャーリーグのデータ集め。そこで改善していけば、また変わってくるんじゃないかな」 ―松井さんが野球以外の適応に苦労したのは。 「ナイター明けの週末 ...
スポニチ【ACLE】町田“お家芸"ロングスロー&堅守でアジア4強の快挙! 完全アウェーでサウジ王者撃破
スポニチ 19日 03:30
... で後方へそらし、FWエリキが右足ヒールでつなぐ。最後はイェンギが左足で押し込み「練習でやってきた形を出せた。みんなで取ったゴール」と言えば、黒田監督は「ロングスローの戦術はまだ世界に浸透していない。(相手は)不慣れな守備だった」と満足げだった。 先制後は猛攻を受けたが、自慢の守備陣がシャットアウトした。岡村はモロッコ代表の長身FWネシリを封じ「無失点で終われてホッとしている。大きな一歩」と充実の表 ...
サッカーキングブライトンの日本代表MF三笘薫、トッテナム相手に見事なボレー弾!BIG6全クラブ相手にゴールを記録
サッカーキング 19日 02:33
... 負傷交代し、三笘薫が途中出場する。そしてブライトンの1点ビハインドで迎えた前半アディショナルタイム3分、右サイドからパスカル・グロスがクロスを上げると、ボックス内左で待ち構えていた三笘は左足のボレーでシュートをゴールに沈めた。 これで三笘は今季の成績を公式戦24試合で3ゴール1アシストとしたほか、プレミアリーグのBIG6の全クラブ相手にゴールを記録した。なお、試合は1-1というスコアで折り返した。
デイリースポーツロッキーズ・菅野が今季初黒星 大谷に2安打許す 極寒で平均球速2キロ以上ダウンも「言い訳にしたくない」
デイリースポーツ 19日 02:00
... ャース」(17日、デンバー) ロッキーズ・菅野は4回5失点で今季初黒星を喫した。 試合前に雪が降るなど厳しい寒さの中での登板で、直球の平均球速は普段よりも2キロ以上下がった。「間違いなく人生で投げた中で一番寒かったが、相手も同じ条件。言い訳にしたくない」と唇をかんだ。大谷には2安打を許し、昨季から計5打数4安打と打ち込まれている。それでも「紙一重のところもある」と今後への手応えを感じた様子だった。
デイリースポーツ大谷翔平 寒さ切り裂く菅野撃ち!気温約2度、日中も吹雪で銀世界 ロバーツ監督「翔平が口火を切ってくれたおかげ」
デイリースポーツ 19日 02:00
... 名打者」に戻り、状態の良さを示した。ロバーツ監督は「翔平が口火を切ってくれたおかげで、菅野にプレッシャーを与えることができた」とご満悦だった。 大谷は二回2死一塁でも菅野のスプリットを右手一本で拾い右前打を放ち、今季6度目の複数安打とした。四回は二ゴロに倒れたものの、菅野とのメジャーでの対戦成績は、2本塁打した昨季と合わせて5打数4安打。同地区で今後も対戦が予想される相手に、好相性ぶりを発揮した。
デイリースポーツホワイトソックス・村上 初満塁弾&初3安打 3戦ぶり特大6号 再上昇へ「我慢強く向き合えた」
デイリースポーツ 19日 02:00
... 番・一塁」で出場し、七回にメジャー移籍後初の満塁本塁打を放った。3試合ぶりの6号で、3安打4打点。チームも9-2で快勝した。ドジャースの大谷翔平投手(31)はロッキーズ戦に「1番・指名打者」で出場し、相手先発の菅野智之投手(36)から二塁打と右前打を放って、昨季からの連続試合出塁を49に伸ばした。 5-1で迎えた七回2死満塁。村上がフルカウントから真ん中に入った158キロの速球を完璧に捉えた。打球 ...
スポニチ村上宗隆の初満弾に「あれはミサイル」 海外ファンも驚愕の場外に消えた特大6号
スポニチ 19日 01:30
... 海外のファンがSNSに「あれはミサイルだ」と投稿した。打球はバックスクリーンを越え、場外に消えていった。ホワイトソックス・村上がメジャー初のグランドスラムだ。 敵地のテレビ中継は約10秒間も沈黙した。相手投手も野手も、驚いて打球を見つめた。「我慢強く自分の中でバッティングと向き合えた結果、こうして徐々に上向きになってきているというのは凄くうれしい」 5―1の7回2死満塁。フルカウントから真ん中に入 ...
スポニチ菅野智之 「人生で一番寒かった」平均球速2キロ以上下がり…4回5失点で初黒星
スポニチ 19日 01:30
... ) Photo By スポニチ ロッキーズ・菅野は寒さの影響か直球の平均球速が普段よりも2キロ以上下がった。それでも表情はいたって涼しかった。4回5失点で今季初黒星。「人生で投げた中で一番寒かったが、相手も同じ条件。言い訳にしたくない」と受け止めた。 大谷には2安打を許し、メジャーでは昨季から計5打数4安打と打ち込まれている。それでも「2ストライクに追い込めたし、紙一重のところもある」と今後へ向け ...
スポニチ阪神・森下翔太が適時二塁打2本で虎の“サタデー・フィーバー"けん引 佐藤輝に並んだセ・トップ16打点
スポニチ 19日 01:15
... 勝本塁打を放ってる。この日は放物線を描けなくても、長打2本でチームを土曜日4戦4勝へ導いた。 「1打席目の1球目から自分のスイングができるように常に準備はしている。準備の結果かなと思います」 日に日に相手バッテリーのマークは厳しくなっていても、甘い球を逃さない。2安打はともに第1ストライクを確実に捉え状態の良さをうかがわせた。「試合の中でダメでも4打席目にしっかり結果を残せるというのは自分の中でも ...
スポニチブレーメン菅原由勢 今季5つ目のアシストで3試合ぶりの勝利に貢献 右からえぐって先制点演出
スポニチ 19日 00:37
... した。 前節15位で1部残留圏ぎりぎりのブレーメンにとって、勝ち点3差で1部残留を争う12位との直接対決。ここで日本代表DFは今季5つ目のアシストでチームに貢献した。チームは4分後に追いつかれたが、1―1の後半12分にステーイがこの日2点目となる勝ち越し弾。退場で相手が10人になっていた後半追加タイムにMFプエルタスがダメ押し弾を決め、連敗を2で止める3試合ぶりの勝利となった。菅原はフル出場した。
サッカーキング降格圏ヴォルフスブルク、待望の13戦ぶり勝利で残留へ望みをつなぐ…塩貝健斗は後半ATから出場
サッカーキング 19日 00:29
... マリー・ルイーズ・エタ氏が指揮を執る。 塩貝がベンチスタートとなった一戦で、ヴォルフスブルクは11分に先制点を奪取。パトリック・ヴィマーがハーフライン付近でバールを受けるとドリブルを開始する。そのまま相手の間をすり抜けると、エリア外から技ありのミドルシュートを放ち、ネットを揺らした。 後半の立ち上がり、ヴォルフスブルクは流れを引き寄せる大きな2点目をゲット。敵陣でボールを奪回すると、ジェナン・ペイ ...
サッカーキングGK鈴木彩艶が復帰後初の完封! パルマ、7試合ぶり勝利で残留へ大きく前進
サッカーキング 18日 23:57
... ロックで対抗する。 両チーム、シュート数が「2」、枠内シュートは「0」に終わり、試合を折り返したが、パルマが後半の立ち上がりに均衡を破る。後半から出場のネスタ・エルフェージュが大仕事。楔のパスを受け、相手DFをターンで交わすと、GKとの1対1を制し、そのまま左足でネットを揺らした。 GK鈴木はアーサー・アッタのカットインからのシュートを正面でキャッチするなど冷静な対応。ウディネーゼは76分、エリア ...
NHK【プロ野球結果】ソフトバンク上沢直之 大記録に迫る好投
NHK 18日 23:33
プロ野球は、6試合が行われました。セ・リーグは、ヤクルトが巨人に逆転サヨナラ勝ちし、パ・リーグは、ソフトバンクの上沢直之投手がオリックスを相手に9回1アウトまでノーヒットノーランの好投をみせました。 【NHKプラスで配信】サタデーウオッチ9 プロ野球ニュース動画 配信期限:4月25日(土) 午後10:00 ↓↓↓こちらで見られます↓↓↓ 《セ・リーグ》 ヤクルト × 巨人 ヤクルト 対 巨人は、ヤ ...
サッカーキング中村敬斗が今季二桁ゴールを達成! フランス2部上位直接対決で貴重な先制点
サッカーキング 18日 23:00
... ら試合が動くことに。敵陣エリア前でパスをつなぐと、テオ・レオーニが中村へラストパス。中村はワントラップから冷静に右足でゴールに流し込み、貴重な先制点をもたらす。 さらに24分には、セルヒオ・アキエメが相手DFの背後に抜け出し、左足でボレーシュート。この一撃がニアサイドを打ち抜き、スタッド・ランスは2点のリードで試合を折り返す。 2点ビハインドでレッドスターは65分、CKの流れから追撃のゴール。左サ ...
日刊スポーツ【オリックス】首位から一気3位転落、今季最少1安打完封負け 岸田監督「昨日打ち過ぎたかな」
日刊スポーツ 18日 22:55
... 死、西川に中前打を許した上沢(撮影・梅根麻紀) <ソフトバンク7-0オリックス>◇18日◇みずほペイペイドーム オリックスが今季最少の1安打で3度目の完封負けを喫し、首位から一気に3位転落となった。 相手先発上沢を前に打線が沈黙した。8回まで出塁は敵失2つと四球2つの4度だけ。9回1死から3番西川が中前打をマークし、ノーヒットノーランを阻止するのが精いっぱいだった。チームの連勝も「4」で止まり、首 ...
日刊スポーツ【ヤクルト】ミセスのライブ会場から花火 サヨナラ打の長岡秀樹「お祝いしてくれてんのかな」
日刊スポーツ 18日 22:44
... 色だ。「花火が上がったので、お祝いしてくれてんのかなと思いながら打席に立ちました」。一時中断後にサヨナラ打を放った。 7回に1点を返し、直後の8回前に1度目の花火。1点ビハインドで9回の攻撃を迎えた。相手は巨人守護神マルティネス。田中の右翼線二塁打、丸山和の左越え適時二塁打で追いついた。1死二塁となり二塁走者の丸山和がスタート。「ピッチャーが、キャッチャー、バッターと結構集中していたのでいけるかな ...
時事通信日本、7度目のV U20女子アジア杯サッカー
時事通信 18日 22:39
サッカーのU20(20歳以下)女子アジア・カップは18日、バンコク近郊で決勝が行われ、日本は北朝鮮を1―0で下し、U19アジア選手権時代を含めて7度目の優勝を遂げた。前回は決勝で敗れた相手に後半、佐野(JFAアカデミー福島)がゴールを奪った。 日本は今大会でU20ワールドカップ(W杯)出場権を獲得している。(時事) スポーツ総合 北朝鮮の今 サッカー 最終更新:2026年04月18日22時39分
東京スポーツ新聞【ソフトバンク】小久保監督が称賛したのは〝次の1点〟もたらした4番打者「ポイントは柳田」
東京スポーツ新聞 18日 22:38
... ところで逃した功労者・上沢を援護するさすがの一本だった。今季「4番」に定着する柳田悠岐外野手(37)はこの試合、猛打賞の活躍。中でも価値が大きかったのが7回のタイムリーだった。投手戦となったゲームで、相手先発・九里が6回で降板するまで得点が入ったのは初回のみ。「次の1点」が試合の流れを大きく左右するといっても過言ではない展開で、勝負どころを心得た一本だった。 小久保監督は試合後「今日のポイントは柳 ...
スポニチオリックス・岸田監督「昨日ちょっと打ち過ぎたかな…」前夜18安打13得点から一転、あわやノーノー献上
スポニチ 18日 22:21
... 敗)を献上。捕手の若月が「真っすぐも高めのいいとこに来ますし、カーブもいいし、いろんな球種でカウントも取れる。フォークも多分2種類ぐらい投げているんですかね。なかなか的を絞れない。去年よりまたちょっと違う投手になっているなと思った」と証言するように、年々変化を重ねる相手右腕に煮え湯を飲まされ続けている。岸田監督も「改めて対策していかないと。また、当たりますからね」と次回対戦での雪辱を見据えていた。
時事通信ソフトバンクの上沢直之、快挙逃しても悔いなし あと2人に「僕らしい」―プロ野球
時事通信 18日 22:21
... の西川に初安打を許し、「あそこで打たれるのが僕らしい」。ノーヒットノーランを逃しても、屈託のない笑みを浮かべた。 回を重ねるごとに調子を上げた。特に決め球のフォークは「ある程度、イメージ通りだった」。相手打線に付け入る隙を与えない。四回と六回には遊撃の川瀬がファインプレーでもり立てる。「きょうはそういう日なのかと思った」と上沢。意識しつつも冷静さを失うことはなかった。 大記録が消えても悔しさは見せ ...
時事通信ヤクルトの長岡秀樹、劇的勝利に歓喜 プロ野球
時事通信 18日 22:08
ヤクルトの長岡が両手を突き上げると、あっという間に歓喜の輪ができた。1点を追う九回。巨人の抑え、マルティネスに対して田中、丸山和の連続二塁打で同点。さらに丸山和が相手の隙を突いて三盗を決めると、最後は長岡が中前にサヨナラ打を運んだ。 打席に入る直前には、イベントが行われていた隣接の国立競技場から花火が上がり、「お祝いしてくれているのかなと思った。自分で決めてやろうという気持ちだった」と長岡。1番に ...
スポニチ記者痛恨の開幕投手…早大・小宮山悟監督からのヒントを台無しにした「先発香西」
スポニチ 18日 22:07
... ただ、ひどく未熟な記者は「先発香西」の可能性を追求することなく、あっさりと次の質問に移った。そして次の日、神宮の観客とともに「せ、先発香西…?」と驚くことになってしまった。 先発投手を予想できれば、相手打線と同様に「準備」ができる。もし、「ヒント」を感じ取ることができれば、小宮山監督の取材後に香西を追加取材して独自ネタを準備することができたかもしれない。結局、記者としての嗅覚が弱いために試合後の ...
Abema TIMES「1人だけ別格」長谷川唯の“異次元キープ"に感嘆!仲間が苦しんだ米国の猛プレスに対抗「うっま」「冷静にいなした」
Abema TIMES 18日 22:05
... 子代表のフィジカルを全面に出したプレッシングを異次元のテクニックで無力化した。 パリ五輪金メダルの現世界女王との3連戦でアメリカ遠征をしたなでしこジャパンは、日本時間4月18日の最終戦で0-3と惨敗。相手のフィジカルに圧倒された。 多くの日本選手がアメリカのパワーとスピードに苦しむ中、長谷川は何度か持ち前のテクニックとアジリティーで互角に対抗。その中のひとつが、67分のワンシーンだ。 敵陣右サイド ...
デイリースポーツ劇的サヨナラ勝ちで池山監督ズブ濡れ「ちょっとごめんなさい興奮気味で」と大喜び 1点を追う九回も送りバントなし「ヘッドもなんかサインを忘れたみたいで」
デイリースポーツ 18日 21:55
「ヤクルト4-3巨人」(18日、神宮球場) 相手の守護神を攻略しての劇的な逆転サヨナラ勝ち。ヤクルト・池山監督はベンチ前で選手を迎えて抱き合った際に一緒に水をかけられてズブ濡れとなった。「九回裏はよく、田中があのストレートをよくはね返したところからね」と振り返り、自ら「ちょっとごめんなさい、興奮気味で」と大喜びで謝罪した。 2-3の九回は巨人・マルティネスから先頭の田中が右翼線二塁打。丸山和も左翼 ...
日刊スポーツ【競輪】桑名僚也がうれしいS級初決勝、初日の悔しさバネに「結果を残せて良かった」/京王閣
日刊スポーツ 18日 21:51
... 快勝。「昨日(予選3着)ふがいないレースをしたので今日は結果を残せて良かった。S級初めての決勝はうれしい」と童顔をほころばせた。直前は地元西武園G3で準決まで進出したが「準決ですべてが足りないことが分かった」と多くの課題が見つかり、やる気スイッチが入っている。決勝は再び「脚質が合う」という鈴木の番手。山口拳矢、井上昌己、渡辺雅也、中村圭志、そして鈴木ら次走ダービー組相手にどんな結果を残すか注目だ。
読売新聞巨人、中盤までのリードを救援陣が守れず連勝は3で止まる…阪神は中日相手に継投で逃げ切る
読売新聞 18日 21:47
ヤクルト4―3巨人(セ・リーグ=18日)――ヤクルトがサヨナラ勝ち。九回に丸山和の適時二塁打で追いつき、長岡が勝ち越し打を放った。巨人は中盤までのリードを救援陣が守れず、連勝は3で止まった。 9回1死3塁、長岡(右)にサヨナラの適時打を打たれたマルティネス(18日)=富永健太郎撮影 ◇ 阪神4―3中日(セ・リーグ=18日)――阪神が中日戦5連勝。七回、森下の適時二塁打と木浪の適時打で逆転し、継投で ...
スポニチ巨人 山瀬慎之助は盟友・奥川から1安打1打点もサヨナラ負け「悔しい」
スポニチ 18日 21:36
<ヤ・巨>4回、奥川(手前)から適時打を放つ山瀬(撮影・藤山 由理) Photo By スポニチ 巨人・山瀬慎之助捕手(24)が小4からバッテリーを組んだ相手先発・奥川とプロ初対戦。星稜(石川)時代には4度甲子園に出場し、3年夏には準優勝した盟友から1安打1打点を記録した。 初対決は2回2死。スライダーで中飛に打ち取られると悔しそうに走り出した。リベンジしたのは1―1とされた4回。2死一、二塁から ...
日本経済新聞18日のプロ野球 結果と戦評
日本経済新聞 18日 21:31
... 田中が崩れた。 【DeNA 7-2 広島】DeNAが2連勝。二回に林の犠飛で先制し、七回は林の適時打など7安打を集めて6得点で突き放した。東は巧みに緩急をつけ6回無失点で3勝目。広島は先発ターノックが七回に崩れ、2番手の斉藤汰も相手打線の勢いにのまれた。〔共同〕 (データ提供:共同通信デジタル) 「日経電子版 スポーツ」のX(旧Twitter)アカウントをチェック ドラフト歴代指名選手一覧はこちら
東京スポーツ新聞【巨人】山瀬慎之助 幼なじみの奥川から勝ち越し適時打もサヨナラ負け「勝たんかったら意味ない…」
東京スポーツ新聞 18日 21:26
巨人の山瀬慎之助捕手(24)が18日のヤクルト戦(神宮球場)に「7番・捕手」で先発出場し、プロ7年目にして相手先発・奥川との幼なじみ対決が実現した。 2人は石川県かほく市の少年軟式野球団「宇ノ気ブルーサンダー」時代からバッテリーを組み、星稜高でもバッテリーで年夏の甲子園準優勝を果たした間柄だ。 0―0の2回2死走者なしで迎えた山瀬の第1打席でプロ初対戦が実現。向き合った両者の口元にはわずかに笑み ...
スポニチ巨人 先発・マタは来日初勝利ならず 逆転サヨナラ負けで白星スルリ
スポニチ 18日 21:19
... 思います」と振り返った。 先制した直後の3回こそ1点を失ったがそれ以外は安定した投球を披露。最速155キロの速球にチェンジアップなど変化球もうまく組み合わせて6三振も奪った。 前回11日は同じヤクルト相手に5回2失点で負け投手。リベンジは果たし「負けたんでうれしくはないですけど、ピッチングコーチだったり、スコアラさんと試合前に話していたことっていうのはしっかり実行できたのかなとは思います」とうなず ...
日本テレビ【ヤクルト】ドラ4ルーキー・増居翔太が19日の巨人戦でプロ初先発 緊張吐露も 「自分の持っているものを出し切れるように」
日本テレビ 18日 21:09
... しのいだ増居投手。それでもプロ初登板には「抑えられるか、勝てるか、ストライク入るか、全てが不安で仕方ない」と緊張感を吐露します。そんな中でも「全部なんとか打ち勝てるように頑張りたい」としながら、「対戦相手もまだデータも無いと思いますし。そういった意味で思い切って、まずは自分の持っているものを出し切れるようにプレーできたら」と思いを語りました。 2戦目の先発マウンドにあがった奥川恭伸投手からは「3戦 ...
毎日新聞ベテランが先制打で勢い トヨタ自動車・高祖 JABA岡山大会
毎日新聞 18日 21:07
... ットスタジアムで2026年4月18日午後5時26分、塚本紘平撮影 頼りになるベテランが、先制点がほしい場面できっちりと仕事をした。 二回、四死球やエラーで1死満塁のチャンスの場面で打席には高祖健輔。「相手投手は真っすぐが良いので振らされないように」と、外角低めに来た直球を鮮やかに流してレフト前へ運んだ。高祖の先制打をきっかけにトヨタ打線が爆発し、この回だけで一気に8点を奪った。「勢いをつけられて良 ...
スポニチ東芝・浅野駿吾 入社3年目右腕が公式戦初完投初完封 チームを決勝トーナメント進出に導く 日立市長杯
スポニチ 18日 21:06
... ー一人、一人に投げることだけを意識して、その積み重ねで完封することができた。公式戦では初めての完封なので、率直にうれしいです」 真っ向勝負で相手打線をねじ伏せた。140キロ台中盤の直球でことごとく差し込む。初回先頭にその直球を二塁打されたが、怯むことはない。「相手が真っすぐを狙っていても、真っすぐで押し込む練習をしてきました」。2点を先制した直後の5回2死満塁も3番打者を直球で右邪飛。この試合最大 ...
東京スポーツ新聞【全日本・CC】潮崎豪 宮原健斗撃破で開幕2連勝「今日の勝利で勢いは俺についている」
東京スポーツ新聞 18日 21:05
... マイクを持った潮崎は「名古屋、ありがとう。この戦いを通してアイツが築いてきた歴史、あいつが積み上げてきた記録、記憶、しっかりと感じました。あいつの全日本プロレスを愛する気持ち、みなさん感じますよね」と相手の宮原の健闘を称えた。 その上で「潮崎豪が戻ってきたこと、そして選手のみんな、スタッフのみんな、そして皆さんで全日本プロレスです。これからも全日本プロレスを盛り上げてください」と観客に呼びかけて歓 ...
日刊スポーツ【千葉】小林監督「非常に厳しいゲーム、もう完敗に近い」シュートわずか2本で決定機作れず
日刊スポーツ 18日 20:58
... 枠内シュートはゼロだった。 小林慶行監督は「90分通して非常に厳しいゲームだった。もう完敗に近いゲーム」と感想を口にした。 2週間前の対戦では3-2と打ち負かした。しかし今回は東京Vが想定していたほどハイプレスをかけてこなかったことに加え、局面での1対1でもうまく相手をはがせず、相手の背後を突くプレーが出せなかった。 小林監督は「相手の圧力をずっと受け続けたという流れになってしまった」と悔やんだ。
時事通信新鋭15歳が涙の頂点 西山実沙、重圧にも負けず―全日本体操
時事通信 18日 20:56
... いた様子で、喜びをかみしめるように話した。 15歳西山実沙が初優勝 岸里奈2位、岡村真が3位―全日本体操 予選から大きなミスがなかった演技を、この日も披露した。最後のゆかはパリ五輪代表の岸との接戦に。相手が先に終えた状況で、全選手の最後に登場した。「点数を気にせず自分らしくいこう」。重圧にも負けず跳躍の連続技を次々と決め、約0.1点差で岸を振り切った。 昨年の世界ジュニア選手権は個人総合3位。所属 ...
日本テレビ【ヤクルト】守護神・マルティネスをとらえ劇的サヨナラ勝利! 長打2本で同点に追いつくと三盗で好機拡大&長岡秀樹がサヨナラ打
日本テレビ 18日 20:54
... 太投手、船迫大雅投手を投入。2アウトまで追い込まれるも、サンタナ選手が船迫投手から押し出し四球をもぎ取り、1点差に迫りました。 さらに9回には、巨人の守護神・マルティネス投手の前に再び打線が奮起。田中陽翔選手と丸山和郁選手の2塁打で同点に追いつきます。さらに丸山選手は三塁への盗塁を決めチャンスを拡大。1アウト三塁の場面では長岡秀樹選手が相手のグラブをはじくタイムリーとし、サヨナラ勝利をあげました。
サンケイスポーツ阪神・木浪聖也、日頃の準備がどう試合に影響するか「プロを8年やっていればわかっている」今季3本目の決勝打
サンケイスポーツ 18日 20:53
... せていただいたところで、どう結果を残すか。自分の今までやっている準備をやることによって、どう試合に影響するか、プロを8年やっていればわかっている」 決勝打の場面は、日本ハムから移籍後初登板だった杉浦が相手。「あんまりイメージはなかったです」というが、映像をチェックし、ベンチから球筋を見ながらタイミングを合わせた。できる限り脳内でイメージを膨らませたことが結果につながった。 「勝つことがすべて。チー ...
日刊スポーツ【川崎F】宮城天「チームのためにああやって走れるのが今はうれしい」決勝点時猛ダッシュ
日刊スポーツ 18日 20:51
... 半13分に同サイドからカットインして強烈な右足のシュートを放ち相手ゴールを脅かすなど、存在感を放った。後半追加タイム8分、FWエリソンの決勝点の場面では長い距離をスプリント。「こういう展開を望んでるわけじゃないですけど、最後まで諦めずやればこういう得点が最後ついてくる」とうなずいた。 相手CKを奪った瞬間に自陣ペナルティーエリアから一気に相手ゴール前まで駆け上がった。左に上がっていたエリソンとは逆 ...
スポニチ巨人が今季初の逆転サヨナラ負け マルティネスまさか…長岡に打たれる
スポニチ 18日 20:48
... て3―3の同点。 さらに1死三塁から長岡に中前へサヨナラ打を許した。 巨人は3回に佐々木の左越え2号ソロで先制。その裏に追いつかれたが、直後の4回に山瀬が右前適時打を放って勝ち越しに成功する。 山瀬と相手先発右腕・奥川は小4から高校までバッテリーを組んだ同学年の幼なじみで、石川・星稜高校3年時には甲子園で準優勝。プロ7年目で待望の初対決が実現したが、今季2打点目を盟友から記録した。 2―1で迎えた ...
毎日新聞Jリーグ鹿島・細部へのこだわり 昨季王者が首位をひた走る理由
毎日新聞 18日 20:40
写真はイメージ=ゲッティ J1百年構想リーグ(18日・メルカリスタジアム) ○鹿島アントラーズ1―0浦和レッズ● 鹿島を相手にすれば、わずかなミスも犯せない。見る者にそう感じさせるほど、昨季のJ1王者は抜け目なかった。 0―0の後半36分、鹿島の右CK。ルーズボールにいち早く追いついたのは浦和だったが、MFマテウスサビオのボールタッチがやや大きくなった。鹿島のDF濃野公人が難なくかっさらい、狙い澄 ...
日刊スポーツ【ACLE】町田 決勝点は代名詞のロングスローから イエンギ「みんなで取ったゴール」
日刊スポーツ 18日 20:40
... に神戸と激突する。 ◇ ◇ ◇ 紙一重の差で町田が制した。後半41分、FKを起点に同点ゴールを押し込まれた。両チームが激しく競り合った中、映像チェックで相手のハンドが確認された。見逃されてもおかしくない一瞬のわずかなプレー。得点は取り消された。勢いは相手にあっただけに、最後は運にも味方された。 アジアの舞台でも町田は町田だった。決勝点は代名詞のロングスローから。前半31分、林が投げ込んだボールを岡 ...
日刊スポーツ【東京V】DFリーダー林尚輝2カ月ぶり復帰、千葉を完璧に封じた理由「迷いなくプレーさせる」
日刊スポーツ 18日 20:39
... まったく危なげなく、被シュートはわずか2本で、枠内シュートもゼロ。まさに守備は完璧だった。 林が入ることでどう変わったのか? 林自身はこう語った。 「捕まえてハメに行っているのにかわされてしまうと、(相手に)行き切れていない雰囲気になる。チームとしてこれ行っていいのか、行ってはいけないのかっていうのが、今のチームの勢いをなくさせてしまう理由だと思っている。僕自身は行かせるところは行く、その代わりに ...
日刊スポーツ【ボクシング】井上拓真の公開練習に井岡陣営視察なし 事前に視察しない意向を伝える
日刊スポーツ 18日 20:33
... の井岡に初黒星をつけ、史上9人目の世界5階級制覇を阻止する意気込みをみせた。 ◇ ◇ ◇ ○…井上の公開練習には井岡陣営の姿はなかった。世界戦の公式日程として組まれるマスコミ向けの練習公開日には、対戦相手のジム関係者が視察するのが通例となっているが、井岡のトレーナーを務める志成ジムの佐々木修平会長ら関係者の視察はなし。事前に志成ジム側は大橋ジムに対し、公開練習を視察しない意向を伝えてきていたという ...
日刊スポーツ【東京V】情けない試合からリベンジ!城福監督「最後までちょっとしつこいぐらい」熱血指導実る
日刊スポーツ 18日 20:31
... 18日◇EASTグループ第11節◇味スタ 東京ヴェルディの城福浩監督(65)が「情けない試合」から2週間後、その借りを返した。 ジェフユナイテッド千葉をホームの味スタに迎えた。狙い通りの完璧な守備で、相手のシュートはわずか2本。しかも枠内はなく、GK長沢祐弥がシュートセーブする場面はなかった。 そしてエースFW染野唯月ら3選手が出場停止だったが、代役となったFW寺沼星文(しもん)が後半6分にこぼれ ...
スポーツ報知【日本ハム】伊藤大海が今季2勝目 "出力不足問題"自ら決着「余計なお世話でしたってことで(笑)」6回2失点で西武戦自身5連勝
スポーツ報知 18日 20:29
... でリズムをつくり、バックの好守も引き出した。 チームの連敗も3でストップ。自身も白星を1つ先行させた。「決めたいところに、だんだんと決めたい出力でボールが集まってきているので、そこは前向きに捉えていいかなと思います」とうなずいたエース。相手を圧倒するマウンドでの姿は、もうそこまで迫っている。(山口 泰史) 初回を無失点に抑えた先発の伊藤大海(カメラ・古川 剛伊) 試合詳細 すべての写真を見る 2枚
日刊スポーツ【オリックス】九里亜蓮が立ち上がりにつかまる…初…
日刊スポーツ 18日 20:27
... 里亜蓮投手(34)が立ち上がりにつかまった。初回に2四死球が絡むなど2死満塁のピンチを招き、6番柳町に先制の2点適時打を献上。カウント1-1からの3球目、内角カットボールを左前へ運ばれた。登板前日の17日には「気の抜けない打線。しっかりと勝負していければいい」と意気込んでいたが、出ばなをくじかれる形となった。打線も相手先発上沢を前に試合序盤から苦戦を強いられた。 【プロ野球スコア速報】はこちら>>
日本経済新聞J1川崎フロンターレ、追加タイムに劇的勝ち越し エリソンが豪快弾
日本経済新聞 18日 20:23
... 1の後半追加タイム、自陣から始まった川崎のカウンターを完結させたのは途中出場のFWエリソンだった。左足を豪快に振り抜き、劇的な決勝ゴール。先制点のFWロマニッチを含め、「取るべき人が取った」と長谷部監督。 指揮官は加えて、「流れが来ない時に辛抱した」ことを勝因に挙げる。立ち上がりは横浜Mにボールを握られ、相手陣内に入れた場面はわずか。今大会は前半早々に失点する試合も目立っていたが、体を張った...
スポーツ報知日本代表・森保一監督、広島の地で恩師・今西和男さん悼む W杯へ「世界へ挑む姿勢を喜んでもらいたい」
スポーツ報知 18日 20:23
... 挑むので、今西さんから教えてもらったことを監督として生かしていきながら、世界一に向けて(戦う)。世界に挑む姿勢を(天国で)喜んでもらいたい」 ―きょうは、くしくも元広島選手の高木琢也監督が率いる長崎が相手。 「ここに今西さんの魂があって、門下生の私や高木さんがここにいるということは、今西さんが呼んで下さったのかな」 ―広島は指導者も多く輩出している。 「常に物事の考え方、切り口を考えさせて下さり、 ...
時事通信水谷、殊勲の一打 プロ野球・日本ハム
時事通信 18日 20:22
日本ハムの水谷が殊勲の一打を放った。六回に2点を先制され、その裏。1点を返し、なお2死満塁で打席が回った。「相手も必死だし僕も必死。やるかやられるかなので、甘い球を打っていこうという気持ちでいった」。初球の159キロを捉えて右中間へ。逆転の2点二塁打となり、塁上で力強くほえた。 開幕から1番で起用されることが多いが、思うような結果を出せずにいた。五回にも左中間へ二塁打を放ち、2安打2打点。新庄監督 ...
スポーツ報知【広島】新井貴浩監督、1得点の打線に「相手はエースだけど…」ともに打率1割台の小園、ファビアン「辛抱しないと」
スポーツ報知 18日 20:21
... たし、後はブルペンのことを考えた時に迷いなく。結果、点を取られたけどね」 ―斉藤汰は苦しい場面で起用 「ルーキーだから、抑えても打たれても、いい経験にしてもらいたい」 ―打線が何とか援護したかった 「相手はエース(DeNA・東)だからね。ここという時に間違わない。そこを打っていかないといけないんだけど、さすがエースだなと」 ―今季初スタメンの二俣は2安打1打点 「代打でも豊橋でいいヒットを打ったし ...
日刊スポーツ井上拓真、5万5000人の大舞台でレジェンド井岡一翔撃破へ意気込み「他では味わえない空間」
日刊スポーツ 18日 20:17
... ャリア初黒星をつけた。今回の井岡は対日本人戦6勝負けなし。井上は「レジェンドを相手にどう戦って、どう勝つのか。日本人として初めて黒星をつける。そこも注目してもらいたい」と世界王者の風格を漂わせていた。【藤中栄二】 ○…井上の公開練習には井岡陣営の姿はなかった。世界戦の公式日程として組まれるマスコミ向けの練習公開日には、対戦相手のジム関係者が視察するのが通例となっているが、井岡のトレーナーを務める志 ...
サンケイスポーツ阪神・中野拓夢「長打で一塁からホームまでかえることはすごく大事」森下二塁打で2度の一気生還!10戦連続安打!
サンケイスポーツ 18日 20:15
... めてやっていければと思います」 三回は2死から死球で出塁。左翼線への森下翔太外野手(25)の打球に迷わず三塁を回った。「左中間寄りにレフトがいた。左翼線に飛んだ瞬間、絶対にホームにかえろうと思った」。相手シフトを踏まえた好走塁で先制点をもぎとった。 3-2で迎えた七回は日本ハムから中日に移籍した杉浦の直球を捉えて右前打。森下の打球が今度は右中間を破る。「まずは全力で走って、あとはコーチャーに任せよ ...
スポニチ【リーグワン】神戸、FB上ノ坊駿介が今季2度目のハットトリック トライ数は5位タイに浮上
スポニチ 18日 20:15
... オアサの突破を起点に、最後はアーリーエントリーのFB上ノ坊駿介がノーホイッスルトライ。前節で東京ベイに勝ったトヨタと拮抗した戦いが続いた中、上ノ坊は同25分にもトライを奪う。そして後半9分には、自陣で相手のパスをインターセプトして一気にインゴールまで走りきった。 今季2度目のハットトリックを達成。今春に天理大を卒業したばかりの22歳だが、既にFBとして主力級の存在感を示している。 今季途中に加わり ...
サンケイスポーツ巨人・山瀬慎之助「小さなころからやられてばかりだった」ヤクルト・奥川恭伸から適時打! 星稜高の同級生を打つ
サンケイスポーツ 18日 20:13
... 全国にとどろかせた。 2019年秋のドラフト会議でヤクルトから1位指名を受けた奥川に対し、山瀬は巨人から5位指名を受けた。ドラフト後の入団交渉の場では、プロの世界で好敵手に変わった相棒を「常に意識する相手。追いつけ追い越せです。負けない活躍をしたい」と強く意識していた。 今季4試合目の先発出場で、4月中旬にして22年の自己最多に並んだ。特別な一打を足がかりに定位置奪取へ突き進む。(依田雄太) 一球 ...
サンケイスポーツJ1千葉・小林監督は厳しい表情「完敗に近い」
サンケイスポーツ 18日 20:12
... 8日、東京V1-0千葉、味スタ)千葉は4日にホームで競り勝った相手に、この日は勝機を見いだせなかった。小林監督は「完敗に近い。90分通して非常に難しいゲームだった」と厳しい表情だった。 東京Vの強度の高い守備に対して球をつなげず、ゴール前まで進入するシーンをほとんどつくれなかった。シュートは後半の2本のみ。監督は「圧力を受け続けた。前半は相手をひっくり返すことが全くできなかった」と反省しきりだった ...
日刊スポーツ【東京V】寺沼星文がJ1初ゴール「ヴェルディで取れたことに感極まった」染野停止の中アピール
日刊スポーツ 18日 20:05
... 京V1-0千葉>◇18日◇EASTグループ第11節◇味スタ 東京ヴェルデイFW寺沼星文(しもん、25)がJ1初ゴールを決めた。 エースFW染野唯月が出場停止の中、代役で今季初先発となった中、後半6分に相手GKがセーブしたこぼれ球を右足で押し込んだ。 昨夏に当時J2の水戸から移籍してきた。ここまで無得点だっただけに「J1でのゴールというより、ヴェルディで取れたことに感極まった。やっぱり(コーチの森下 ...
サンケイスポーツイタリア移籍の佐藤淑乃、泣きはらした目であいさつ ファンに感謝/バレー
サンケイスポーツ 18日 20:05
... サーブで崩して6-0とし、そのまま奪い取った。RS3位のPFUは同2位のSAGA久光に3-1で先勝した。決勝は準決勝と同じ2戦先勝方式で、25~27日に横浜BUNTAIで行われる。 昨季の決勝で敗れた相手への雪辱はならなかった。来季のイタリア移籍が決まっており、SVリーグでのプレーが当面最後となる佐藤淑乃は試合後、泣きはらした目で観客にあいさつ。「皆さんの応援が背中を押してくれました」と感謝した。 ...
日本経済新聞阪神・木浪聖也、先発復帰で意地の決勝打 竜の継投策攻略
日本経済新聞 18日 20:04
... の木浪がシーソーゲームにけりをつける一打を放った。同点に追いついた七回、2死一、三塁で低めの変化球を振り抜き一、二塁間を破る勝ち越し打。ベンチに2度のガッツボーズを見せた31歳は、「迷わず思い切って打ちに行った結果」と8試合ぶりの適時打に白い歯を見せた。 中日の先発・大野に六回まで11三振を喫した阪神打線だが、相手が継投策に出た七回に流れを変えた。2番手杉浦から森下の適時二塁打で追いつき、四...
サンケイスポーツ大阪M・田中瑞稀、2連覇へ「攻めていく姿勢を忘れずやっていきたい」/バレー
サンケイスポーツ 18日 20:04
... 0)のサーブで崩して6-0とし、そのまま奪い取った。RS3位のPFUは同2位のSAGA久光に3-1で先勝した。決勝は準決勝と同じ2戦先勝方式で、25~27日に横浜BUNTAIで行われる。 大阪Mは宿敵相手にアウェーで2戦連続ストレート勝ちと、強さを見せつけた。第2セット12-12から連続で強打を決め、流れを奪った主将の田中は「あまり覚えていないけど、高い打点で振り切ろうという思いはあった」と振り返 ...
日刊スポーツ【柔道】角田夏実さん、小学生相手にともえ投げ披露「楽しんでくれたみたいでうれしい」
日刊スポーツ 18日 20:02
... げを披露する、パリ五輪女子48キロ@級金メダルの角田夏実さん(下)(共同) 柔道のパリオリンピック五輪女子48キロ級金メダルの角田夏実さん(33)が18日、横浜武道館で柔道教室に参加し、小学生20人を相手に代名詞のともえ投げを披露した。「楽しかったという思い出を忘れずに、目標を持って諦めずに頑張ってほしい」と語りかけた。 1月に現役を引退し、普及活動に取り組む角田さん。ともえ投げのポイントなども教 ...
日刊スポーツ【ヤクルト】増田珠、フェンス激突のジャンピングキャッチで巨人先制阻止!倒れ込むもプレー続行
日刊スポーツ 18日 20:01
ヤクルト対巨人 ヤクルト先発の奥川(撮影・足立雅史) <ヤクルト-巨人>◇18日◇神宮 ヤクルト増田珠外野手(26)が好捕で相手の先制を阻止した。 初回2死三塁。巨人ダルベックの打球は右翼方向に飛んだ。増田は後退して追いかけジャンピングキャッチ。捕球後、手からフェンスにぶつかり倒れ込んだが、しばらくして起き上がりその後もプレーを続行した。 スタンドのファンは大歓声。先発奥川恭伸投手(25)は右翼方 ...
スポニチ具志堅用高氏 実力通りなら井上尚弥の圧勝もあるが…「日本人の根性、メンタリティーはどうだろう」
スポニチ 18日 20:00
... スーパーバンタム級で世界4団体を統一。パワー、技術ともに群を抜いている。 ただ、ネガティブ要素があるとすれば2つ挙げられるという。 まずは昨年世界戦を4試合詰め込んだ疲労が回復しているか。 もう一つは相手の中谷が日本人であることだという。 デビュー6戦目でWBC世界ライトフライ級王者になった尚弥は、日本人との対戦が32戦中3試合しかない。 最後は2016年12月のWBO世界スーパーフライ級防衛戦で ...
スポニチ日立製作所が競り勝ち決勝トーナメント進出 新人・由上慶が公式戦初登板で7回無失点の好投 日立市長杯
スポニチ 18日 20:00
... た価値ある2打点。同県対決の準決勝に向けて「都市対抗予選でも絶対に当たるし、しっかり勝って勢いをつけたい」と意気込んだ。 ▼林監督 投手がしっかりゲームメークしてくれたことが、最後の攻撃につながった。相手投手の攻略は難しいが、(予選リーグ)3試合の中で課題は明確になった。今後は攻撃のバリエーションを少しずつ増やしていきたい。(決勝トーナメント進出が決まり)もう1試合勉強できるので、思い切ってやれれ ...
スポニチパドレスが球団売却へ合意間近 売却相手はプレミアリーグ・チェルシーの共同オーナー 米メディア伝える
スポニチ 18日 19:58
パドレス・松井裕樹(AP) Photo By AP パドレスの球団売却が合意間近だと17日(日本時間18日)、スポーツ専門サイト「ジ・アスレチック」が伝えた。 売却相手はサッカーのイングランド・プレミアリーグのチェルシーで共同オーナーを務めるホセ・E・フェリシアーノさんと妻クワンザ・ジョーンズさんのグループ。 売却額は大リーグ史上最高額の39億ドル(約6201億円)に上る見通しだ。 パドレスには日 ...
サンケイスポーツJ1鹿島GK早川友基、堅守で今季7度目の無失点に貢献
サンケイスポーツ 18日 19:54
... り勝った。西はC大阪が京都に3―0で快勝し、C大阪、京都ともに勝ち点17。 浦和の前に鹿島のGK早川が立ちはだかった。前半33分、MF金子にゴール前まで持ち込まれたが、左足シュートを右手一本でセーブ。相手の勢いをそいだ。 「自分のポジションをしっかりとボールに対して合わせることができた」 ハイボールや最終ラインの裏に放り込まれるパスに適切に対応。後半36分にDF濃野が決めたゴールを最後まで守り切っ ...
時事通信NEC川崎、堅守に苦戦 SVリーグ
時事通信 18日 19:53
NEC川崎は2戦とも1セットも取れず、準決勝で姿を消した。強打をことごとく拾われ、大阪Mの堅い守備に苦戦。第1戦に続き相手サーブで崩され、第3セットはいきなり6連続で失点した。 昨季のCS決勝と同じ顔合わせ。前年女王が大きな壁として立ちはだかった。中谷監督は「ここまで一方的にやられるか、というのが正直なところ。個人のスキルの違いを感じさせられた」と実力差を痛感した。 昨年の世界選手権で活躍した日本 ...
スポーツ報知【オリックス】西川龍馬が一塁にヘッドスライディング 間一髪アウトも主軸が天敵・上沢直之攻略へ気合
スポーツ報知 18日 19:36
... イドーム) オリックス・西川龍馬外野手が「3番・左翼」で先発し、第2打席にヘッドスライディングを見せた。 2点ビハインドの4回先頭、カウント2―2から上沢の5球目をスイング。中前に抜けようかという当たりは、相手遊撃・川瀬の美技に阻まれた。西川は頭から一塁へ飛び込んだが、判定は間一髪アウト。それでも、試合前時点でカード別最多の23勝を献上している天敵・上沢攻略へ、主軸が熱い気持ちを見せた。 試合詳細
日刊スポーツ磐田東が逆転で3回戦進出、初4番舘希竜「いつもと変わらず」平常心で相手の反撃ムード断つ一打
日刊スポーツ 18日 19:35
... 裏。1死二塁の好機で、外角直球を逆らわずに右前にライナーで運んだ。「感触も良かった。打った瞬間に落ちると思った」。走者生還を見届け、沸き上がるベンチに向かってガッツポーズ。終盤に貴重な1点をもたらし、相手の反撃ムードを断った。 苦しみながらも、そのまま逃げ切って2年ぶりとなる夏のシード権を獲得。昨春は主力として1回戦敗退を経験しただけに「初戦の硬さと、先に点も取られて雰囲気も重かった。硬いプレーも ...
スポーツ報知【J2藤枝】19歳GK栗栖汰志デビュー6戦目で初完封 スタンドで見守る両親に好守で応えた
スポーツ報知 18日 19:34
... 0で制し、連勝を飾った。GK栗栖汰志(19)が、Jデビューから6試合目で初のクリーンシートを達成した。 試合終了のホイッスルが鳴ると、整列した仲間と笑顔でハイタッチを交わした。1―0の後半34分には、相手セットプレーからの右クロスに両手で飛びつきキャッチ。持ち味のクロス対応で存在感を示した。「状況に応じてチャレンジしていこうという気持ちがある。自分のストロングポイントを出せました」と充実の表情を浮 ...
日刊スポーツ【高校野球】綾羽が彦根東との接戦制して初戦突破 先発元木琥己「要所抑えるピッチングできた」
日刊スポーツ 18日 19:30
... 塁とすると、3番中野銀河内野手(3年)の適時左前打で先制。その後2死二、三塁となり、6番田代響希内野手(3年)の中前打で2人とも生還し計3点を取った。 3回にも3番中野が死球で出塁すると、2本の安打と相手のエラーも絡みさらに2点を追加した。 千代純平監督(37)は「去年秋が早くに負けていたので、この冬選手たちはよく頑張ってトレーニング積んできた。今日みたいな難しいゲームを勝てたというのが、選手たち ...
サンケイスポーツ鈴木千裕、引退の渡慶次幸平から1回KO勝利 試合後は勝ち名乗り拒否&深々一礼
サンケイスポーツ 18日 19:29
... れを拒否。真っ先に渡慶次の元へ歩み寄り、言葉を交わした。 鈴木は前日17日に「先輩の引退試合 強さも、優しさも、覚悟も、 全部この人に教えてもらいました 本当は、まだ終わってほしくない でもその最後の相手を任せてもらえたことは これ以上ないくらい光栄です 感謝も、想いも、全部込めて戦います」と、決意をつづっていた。 また、鈴木は同日に東京・日比谷で開催された「RIZIN超緊急記者会見」で、9月10 ...
スポーツ報知【J2藤枝】明大卒ルーキー真鍋隼虎の2戦連発弾で暫定2位浮上 練習で元日本代表DF槙野智章監督と向かい合ってきた成果を発揮
スポーツ報知 18日 19:23
... W真鍋隼虎(22)が後半27分に決勝点となる先制ゴール。2試合連続得点で、百年構想リーグJ2・3のEAST―Bグループ暫定2位に浮上した。 後半27分、MF中村優斗(22)のクロスをトラップして反転。相手を背負いながらも右足で鋭いシュートをゴールに突き刺した。ルーキーながら、主力として今季3得点目。「素直にうれしい気持ちはあります。ただ、前半からチャンスがありながら決めきれなかったので、その思いを ...
日刊スポーツ早大・香西一希「フォアボールがなかったのが一番」…
日刊スポーツ 18日 19:22
... がリーグ戦初先発を果たし、相手打線を9回1安打完封勝利を飾った。 ◇ ◇ ◇ 心地よいテンポでアウトを積み重ねた。リーグ戦初先発に極度の緊張を感じていたという香西だが、マウンド上では最後まで冷静だった。ゾーン内で勝負し、初回から1人の走者も許さず19人連続で打ち取った。7回1死に東大・秋元諒内野手(3年=市川)に右前打を許すと、スタンドから拍手が起きるほど安定感が光った。 相手打線に攻める糸口を与 ...
サンケイスポーツ日本ハム・新庄監督、ちょうど20年前に引退を表明した日に連敗ストップ
サンケイスポーツ 18日 19:21
... 、「絶対にチャンスで回ってくる打順なので、やりがいがある」と表情を引き締めた。 さらに2死満塁から水谷が初球の159キロの直球をはじく左中間二塁打で逆転に成功。開幕戦で本塁打を放って以来の長打に「僕も相手も必死。やるかやられるかで、やりました!」と二塁ベース上で雄たけびとともに拳を振り下ろした。 指揮官の2つ目の決断は2点差に迫られた九回2死満塁。裏の攻撃を残すため同点OKで定位置を守らせる選択肢 ...
フルカウントド軍に迫る脅威…勝率.789も“余裕なし" ナ西地区だけ「魔境すぎる」「絶望しかない」
フルカウント 18日 19:20
... 本物だ。前日にドジャースは試合がなく、1.5ゲーム差に肉薄。しかしこの日、エンゼルスに0-8で敗れて連勝街道がストップし、ゲーム差は「2.5」に広がった。 もっとも、ドジャースからすればまだまだ厄介な相手がいる。実は、地区3位のダイヤモンドバックスも12勝8敗の勝率.600を維持し、3.5ゲーム差につけている。17日(同18日)時点で勝率6割以上のチームはメジャーで計6球団あるが、ナ・リーグ西地区 ...
東京スポーツ新聞J1川崎 横浜Mにダービー雪辱も…長谷部監督は笑顔なし「いろいろな気持ちが錯綜してます」
東京スポーツ新聞 18日 19:19
... 決めた。 試合後に長谷部茂利監督は「(点数を)取るべき人が取って、流れがない時に辛抱して、粘り強く守って、流れが来そうな時に取れなかった。そんなゲームだったと思う」と振り返った。 前回大量失点を許した相手から2点を奪ったものの、依然として決定力を課題に挙げた指揮官は「失点のところ(なかなか)得点が取れなかったところも含めて、両ペナルティーエリアの失点した場面も、少し甘さ、緩さが出た印象。当然プレー ...
日刊スポーツ復活の◎ゴージャス/福島牝馬S
日刊スポーツ 18日 19:17
土曜は◎ブラックティンカーは4着。◯ジーティーエスピが3着での相手決着。 1〜3番人気の人気サイドでの決着なら仕方ない。日曜は福島牝馬Sを予想します。 近4年の勝ち馬は内目の枠から、好位の内で追走し、直線外に出した馬が勝っている。 後半4Fは11秒台半のラップを差してこれる馬を狙いたい。近走逃げていた馬も多く若い騎手も多いのでペースは流れそうだが後半まで止まらずに逃げるのは馬の能力的にも今の福島の ...
スポーツ報知ジャクソンがリーグ24人目の通算5000得点達成も… 京都ハンナリーズは追い上げ届かず2連敗
スポーツ報知 18日 19:16
... 第1クオーター(Q)で相手の3ポイントが計7本も決まり、一時15点のビハインド。しかし、ハードワークを続けて徐々にリズムを取り戻し、37―42で折り返した。 第3Qにはジャクソンが通算5000得点目となるフリースローを決め、反撃ムードがさらに高まった。第4Qは残り2分20秒で1点差まで肉薄。会場のボルテージは最高潮に達したが、逆転には至らなかった。伊佐勉ヘッドコーチは「(相手の3ポイントは)警戒 ...
日本経済新聞18日のJ1百年構想リーグ 結果と戦評
日本経済新聞 18日 19:16
... 、決定機も少なかった。 鹿島―浦和 後半、決勝ゴールを決める鹿島・濃野㊨(18日、メルスタ)=共同 【鹿島 1-0 浦和】鹿島は後半に選手交代で攻勢を強め、終盤に均衡を破った。36分に濃野のシュートが相手に当たってゴールに入った。守備は連動したプレスが効き、無失点だった。浦和は速攻から金子らが迎えた好機を生かせなかった。 【東京V 1-0 千葉】終始優勢に試合を進めた東京Vが勝った。前半は福田が決 ...
スポニチ【関六】大商大・春山陽登が5球団に万全アピール 今春初先発で貫禄マルチ安打、故障の不安払拭
スポニチ 18日 19:09
... 頭、7回先頭では、ともに踏み込んで左前打を放った。 「死球は怖くない。死球オッケーぐらいの内角球か外角スライダーで攻められることは分かっている。球の見え方もよかったし、(相手先発の)藤原には去年の春秋ともに抑えられていたので、同じ相手に負けられないという気持ちで挑みました」 今春開幕直前に右足首をねん挫した影響で、大経大との開幕節は代打での出場に専念していた。開幕節で勝ち点を落として仕切り直しとな ...