検索結果(相手 | カテゴリ : スポーツ)

2,588件中13ページ目の検索結果(0.235秒) 2026-02-21から2026-03-07の記事を検索
サッカーキングリヴァプール、ウェストハムに5得点大勝で公式戦4連勝! エキティケが1G2Aの大活躍
サッカーキング 1日 01:59
... いたトマーシュ・ソウチェクがこれに右足で合わせ、ウェストハムが1点を返した。 だが70分、コーディ・ガクポが敵陣ボックス外の左横でエキティケからパスをもらうと、カットインしてから右足でシュート。これが相手選手にディフレクションしながらゴール右に吸い込まれ、リヴァプールが再びリードを3点差とした。 しかし、ウェストハムが追いすがる。75分、右CKのチャンスからジャロッド・ボーウェンの蹴ったボールをバ ...
スポニチナショナルズ・小笠原 2回4K零封「全球種を使って抑えられた。自信がついた」
スポニチ 1日 01:30
... 板し、2回を無安打無失点だったナショナルズ・小笠原 Photo By 共同 ナショナルズの小笠原が8回から登板し、2回無安打無失点とアピールした。 ブレーキの利いたカーブなどを織り交ぜ、マイナーの打者相手に4奪三振。「全球種を使って抑えられた。自信がついた」と笑みを浮かべた。 メジャーキャンプに招待選手として参加している立場。21日のオープン戦初登板は先発で起用され、この日は8番手でマウンドに上が ...
スポーツ報知高級レストランにスーパーのレジ袋を持ち込むのはダメ?
スポーツ報知 1日 00:00
写真はイメージです 大切な記念日に、高級なお店で、良い雰囲気を楽しみながら、おいしい料理とお酒を味わう――。そんなすてきな時間も、食事の相手や周りの人のマナーが悪ければ台なしになってしまうかもしれません。読売新聞が運営するユーザー投稿サイト「発言小町」には、高級レストランにスーパーのビニール袋(レジ袋)を持ち込もうとした夫に、モヤモヤしたという女性からの投稿が寄せられました。高級レストランにレジ袋 ...
東京スポーツ新聞【侍ジャパン】井端監督 次戦は大谷翔平らMLB組出場「あと2試合でチームを仕上げたい」
東京スポーツ新聞 2月28日 23:55
... を集中させ一気に5点をゲット。 ゲームの重要な課題のひとつだったピッチコム&ピッチクロックへの対応も終始スムーズだった。試合後の井端弘和監督(50)は「相手が(WBCルールに)対応してくれたこともあり、やりやすかった。ドラゴンズには感謝したい」と対戦相手を務めてくれた自身の古巣への感謝を口にした。 チームは翌3月1日に大阪へ移動し、2日のオリックス戦(京セラ)、3日の阪神戦(同)に臨む。本番前最後 ...
日刊スポーツ【G大阪】鈴木徳真「疲れより楽しさが勝った」最長走行、頭脳的パス、決着PKと獅子奮迅の働き
日刊スポーツ 2月28日 23:27
... 立つ相手2人の“門"を通して状況を打開したことが、ゴールへのお膳立てとなった。2点目につながった会心のワンタッチパスを鈴木は「(MF名和田)我空が空いているのがずっと見えていて、どこかでワンタッチや1人はがしたパスが入るとチャンスかなと思っていた。それが点につながって良かった」と振り返った。 ボールを握る時間が増えた後半は、意図的に相手を動かす場面も増やした。安部と2人で細かなフェイントを入れて相 ...
日刊スポーツスローイン、交代などに時間制限 IFABが遅延行為削減のためルール変更発表 W杯でも採用
日刊スポーツ 2月28日 23:25
... 国際サッカー評議会(IFAB)は28日、遅延行為を削減するためのルール変更を発表した。スローインやゴールキックで選手が故意に再開を遅らせている場合などに、主審は5秒のカウントダウンを始める。違反すると相手にスローイン、またはコーナーキックが与えられる。6月開幕のワールドカップ(W杯)北中米3カ国大会でも採用される。 交代でベンチに下がる際は交代ボードが掲げられてから10秒以内に退かなければならなく ...
スポニチ【柔道】女子63キロ級の谷岡成美がGS初優勝!男子73キロ級の内村秀資と81キロ級の藤原崇太郎は3位
スポニチ 2月28日 23:22
... で、続く3回戦はウズベキスタンの選手にけさ固めでそれぞれ一本勝ちを収めた。準々決勝はアゼルバイジャンの選手を相手に小内刈りで先に有効のポイントを取ったが、上四方固めで20秒間抑え込まれて一本負けを喫した。敗者復活戦は中国の選手に肩車で技ありを取って優勢勝ち。3位決定戦はスイスの選手と対戦し、相手の指導3つで反則勝ちを収めた。天野は初戦(2回戦)、キルギスの選手に送り襟絞めで一本勝ち。続く3回戦は延 ...
スポニチ侍・井端弘和監督 ピッチクロックは「本番では意識せずにできるのではないか」「ドラゴンズに感謝」
スポニチ 2月28日 23:19
... ―3で連勝を飾った。試合後、井端弘和監督(50)は、2試合通して完璧だったピッチクロックについて「本番ではそこを意識せずにできるのではないかと思います」と手応えを口にした。 中日との2試合を振り返り「相手がやってくれるとやりやすかったので、ドラゴンズに感謝していますし、その中で幅をきかせられたと思います。ボール交換やタイムも有効に使えてきた、本番ではそこを意識せずにできるのではないかと思います」と ...
サッカーキング2026年W杯から新ルール導入へ! IFABが“5秒ルール"や“2枚目イエローカードによる退場"などVAR介入範囲の拡大を承認
サッカーキング 2月28日 23:18
... た。1つ目はスローインやゴールキック時に“5秒ルール"が設けられる。主審が故意にプレーを遅らせていると判断した場合、5秒間のカウントダウンが下され、カウントダウン終了時にプレーが実行できていなければ、相手チームにスローインが与えられ、ゴールキック時にはCKが与えられるという。 続いて、選手交代時にも時間制限が設けられる。交代を命じられた選手は、ボードに名前が表示されてから10秒以内にピッチを出なけ ...
47NEWS : 共同通信スローインなどに「時間制限」 6月開幕のW杯北中米大会で採用
47NEWS : 共同通信 2月28日 23:13
... 国際サッカー評議会(IFAB)は28日、遅延行為を削減するためのルール変更を発表した。スローインやゴールキックで選手が故意に再開を遅らせている場合などに、主審は5秒のカウントダウンを始める。違反すると相手にスローイン、またはコーナーキックが与えられる。6月開幕のワールドカップ(W杯)北中米3カ国大会でも採用される。 交代でベンチに下がる際は交代ボードが掲げられてから10秒以内に退かなければならなく ...
デイリースポーツスローインなどに「時間制限」
デイリースポーツ 2月28日 23:12
... 国際サッカー評議会(IFAB)は28日、遅延行為を削減するためのルール変更を発表した。スローインやゴールキックで選手が故意に再開を遅らせている場合などに、主審は5秒のカウントダウンを始める。違反すると相手にスローイン、またはコーナーキックが与えられる。6月開幕のワールドカップ(W杯)北中米3カ国大会でも採用される。 交代でベンチに下がる際は交代ボードが掲げられてから10秒以内に退かなければならなく ...
スポニチ【侍ジャパン】大谷翔平がブルペン投球からの圧巻フリー 能見コーチ「すると思う」ライブBPの予定は?
スポニチ 2月28日 23:09
... り口には大谷を一目見ようと、前日よりさらに多くのファンが集結。「大谷さ~ん!」「大谷さん、こっち向いて~!」などの声が飛び交った。 午後3時37分に選手の中で最初にグラウンドに登場。高城ブルペン捕手を相手に最長90メートルの遠投を含む、28球のキャッチボールを行った。その後は能見投手コーチ、村田バッテリーコーチ、高城ブルペン捕手を伴ってベンチ裏へ。ブルペン投球を行った。ドジャースでのキャンプ打ち上 ...
産経新聞スローイン、コーナーキックなどに時間制限 遅延削減目的、北中米W杯で採用 サッカー
産経新聞 2月28日 23:00
... 国際サッカー評議会(IFAB)は28日、遅延行為を削減するためのルール変更を発表した。スローインやゴールキックで選手が故意に再開を遅らせている場合などに、主審は5秒のカウントダウンを始める。違反すると相手にスローイン、またはコーナーキックが与えられる。6月開幕のワールドカップ(W杯)北中米3カ国大会でも採用される。 交代でベンチに下がる際は交代ボードが掲げられてから10秒以内に退かなければならなく ...
サンケイスポーツJ3北九州、悪夢の開幕4連敗…今季からJ参入の滋賀に初勝利を献上 プロ初ゴールの坪郷「練習するしかない」
サンケイスポーツ 2月28日 22:55
... 構想リーグ第4節第1日(28日、北九州1‐2滋賀、ミクニワールドスタジアム北九州)西B組のJ3北九州はホームでJ3滋賀に敗れ、開幕4連敗を喫した。 初勝利が欲しい北九州は、今季からJ3に参入する滋賀を相手に前節からスタメン4人を入れ替えて臨んだ。しかし試合開始から連係がちぐはぐで、滋賀に主導権を握られる展開に。前半20分には細かいパスワークで崩され、あっさりと先制を許す。 後半7分にも追加点を許し ...
スポーツ報知1球で負け投手の可能性が一転 隅田知一郎に転がり込んだ白星 侍のラッキーボーイ候補「もうちょっと空振りを…」
スポーツ報知 2月28日 22:55
... 手として登板した試合で失点したことには不安が残る。試合後は「もうちょっと空振りを取れるように…」と反省が口を突いた。 「初球を打たれたので、切り替えるというよりも、しっかり自分のリズムで投げるようにしました」と振り返り、「そこ(中継ぎ起用)はそんなに意識せず。(本大会に向けて)今から相手のデータをしっかり見て、戦略を練ってやっていきたい」と力を込めた。WBCでも“ラッキーボーイ"となれるだろうか。
スポーツ報知【卓球】みわひな、28年ロス五輪への道筋 早田「楽しいダブルスの時間。もっと試合をしたい」 以心伝心の連係技で日本人初制覇…世界ツアー最高峰大会
スポーツ報知 2月28日 22:54
... ッとした」と喜んだ。 28年ロサンゼルス五輪で6大会ぶりに復活するダブルス種目で、エース格の2人によるペアが世界に存在感を示した。以心伝心の連係技で相手ペアに隙を与えず終始圧倒した。第2ゲーム中盤だ。早田が球をネット手前に意図的に落とす技「突っつき」で相手を前に動かして緩い返球がくるとすかさず張本美のフォアドライブがずばり。敗れた長崎も「特長が違うので、2人合わせたら次は何が来るのか…。脅威」と引 ...
テレビ東京早田ひな 過去未勝利の世界1位から2ゲームを奪うも敗戦。ベスト8で姿を消す【卓球 シンガポールスマッシュ】
テレビ東京 2月28日 22:45
... 戦ともにフルゲームで中国選手を破った早田。続く準々決勝は、過去17度戦って一度も勝ったことがない中国女子の絶対的エースの孫穎莎に挑んだ。 第1ゲームは相手にドライブをかけさせてから両ハンドでコースを突いた早田。前半は五分五分の展開になったものの、終盤は相手の攻めをしのぎきれずゲームを奪われる。 第2ゲームも逆横サーブからの3球目攻撃をカウンターで返されるなどして劣勢になったが、第3ゲームは攻め手を ...
日本テレビ【卓球】張本美和と早田ひなが準々決勝敗退 それぞれ過去未勝利の世界ランク1&2位相手に勝利ならず〈シンガポールスマッシュ〉
日本テレビ 2月28日 22:45
◇卓球 WTTシンガポールスマッシュ(2月19日~3月1日、シンガポール) 女子シングルスの準々決勝が28日に行われ、日本勢は張本美和選手と早田ひな選手が敗退しました。 世界ランク6位の張本選手は同2位の王曼昱選手(中国)と対戦。第1ゲーム序盤こそリードを奪うも逆転で落とすと、続くゲームも落とします。その後は粘りを見せ2セット取り返すも、過去10戦全敗の難敵に苦戦した張本選手。最終的に2-4(8- ...
サンケイスポーツWBC日程に小笠原道大氏「チャイニーズ・タイペイは先にやってから日本戦」
サンケイスポーツ 2月28日 22:19
... 代の2006、09年WBC連覇メンバー、小笠原道大氏(52)がプライムビデオで解説を務め、本大会初戦の重要性を説いた。 日本は世界ランキング1位で連覇に挑む。しかし小笠原氏は「安易に考えない方がいい。相手があることだし、やってみないとわからない。いくらでも前評判が覆ったことはある。いろいろ計算するのは監督だけでいい。選手は目の前のプレーを100%。どれだけできるか集中した方がいい」とアドバイスした ...
スポニチ【リーグワン】三重の日本代表候補PR平野叶翔が埼玉PR稲垣啓太と対決「体が大きいし、落ち着いている」
スポニチ 2月28日 22:15
... 2月初旬、今季の日本代表候補に選ばれた。初めての候補入りに「うれしいです。見てもらっている。ポジティブに考えたい」と喜ぶ。評価されたのはスクラムの安定感。「大学時代から5、6キロ体重が増えた。いろんな相手、状況でも一貫性を持って安定させること」を意識していると言う。 一方で「今のパフォーマンスでは、代表にふさわしくない。より高いスタンダードが必要」とフィジカル面の課題も自覚している。この日は、長く ...
日本テレビ【卓球】早田ひなが準々決勝敗退 世界ランク1位の強敵相手に2ゲーム取り返すも勝利ならず
日本テレビ 2月28日 22:15
... シュ(2月19日~3月1日、シンガポール) 女子シングルスの準々決勝が28日に行われ、早田ひな選手(世界ランク10位)が中国の孫穎莎選手(同1位)に勝利しました。 早田選手は孫選手相手にここまで国際大会過去17戦全敗。王者相手に力の差を見せつけられる結果となっていましたが、この日はひと味違いました。 第1&第2ゲームと孫選手に食らいつくも、いずれも落とした早田選手。しかし第3ゲーム、序盤から一進 ...
スポーツ報知森下翔太が侍ジャパン7号! 日本代表の歴代最多本塁打は…
スポーツ報知 2月28日 22:02
... どを含め、日本代表のユニホームを着て多くの本塁打を放った選手は過去に山田哲人(ヤクルト)、中田翔(日本ハム)が9本、鈴木誠也(広島)が8本などがある。 ◇森下の侍ジャパンでの本塁打 年・月・日 大会 相手 方向 23・11・12 練習試合 広島 左 11・16 アジアCS 台湾 左 24・11・10 強化試合 チェコ 左 11・15 プレミア12 韓国 左 25・11・10 練習試合 広島 左 2 ...
サンケイスポーツC大阪、痛い2連敗 パパス監督「自分たちがミスをした」
サンケイスポーツ 2月28日 21:58
明治安田J1百年構想リーグ第4節第2日(28日、長崎1-0C大阪、ピースタ)C大阪はゴールが遠く、痛い2連敗。順位が下だった相手に勝ち点3を与えた。1点を追う後半は堅い守備にゴールを阻まれ、パパス監督は「自分たちがミスをした」と肩を落とした。 試合後は審判の笛が不利に感じられたことにも触れ「本当に判定がうちに来ない。この試合に関してはしっかり振り返ってもらいたい」と苦言を呈した。 試合日程へ勝敗表 ...
日刊スポーツ【日本ハム】西川遥輝が覚醒の3戦連発「感触良かった」開幕スタメンで元同僚撃ちへ大アピール
日刊スポーツ 2月28日 21:56
... スタメン入りへ大アピールした。味全との交流試合に「6番左翼」で出場。2回無死一塁で、右翼へ先制2ランを放った。23日阪神戦、27日台湾代表戦に続く1発。かつての同僚・ソフトバンク上沢直之投手(32)に相手が決まった開幕戦へ向けて、新庄剛志監督(54)から指南された新フォームで覚醒し始めている。 ◇ ◇ ◇ 西川が着実に復活への道を突き進んでいる。2回無死一塁、豪快なスイングで台北ドームの右翼席へア ...
日刊スポーツ【日本ハム】吉田賢吾「開幕一塁」近づいた!台湾で3打数3安打「今打たないと試合出られない」
日刊スポーツ 2月28日 21:51
... ードしてるのは吉田君」と言われていたが、さらにリードを大きく広げた形だ。 移籍2年目。24年の現役ドラフトでソフトバンクから加入した強打の捕手は「自分は今打たないと試合に出られない。立場的には、結果が出る時期が早いとか関係ないんで、打ち続けるしかない」。一塁で開幕スタメンをもぎ取れば自身初。しかも開幕戦の相手は古巣だ。このまま勢いを持続して、かつてのホームへ開幕スタメンとして凱旋(がいせん)する。
サンケイスポーツ初先発も悔しさあふれるHT交代…G大阪・名和田我空と唐山翔自は反省尽きず「何か残したかった」
サンケイスポーツ 2月28日 21:42
... ョニングでパスを受けても前進させることができなかったので、背後で起点を作ることが重要だったのかというのを自分から話しました」。遠藤コーチからも「自分の陣地でのプレーが多かったので、ディフェンスの背後で相手を後ろ向きにさせるところから入ればよかった」という話を受けたという。 ここまで公式戦6試合のうち5試合に出場。途中出場ばかりだった中でこの日は初めての先発だった。結果を残すことはできず「次、次と言 ...
読売新聞侍ジャパン・牧秀悟、中日・大野の初球をガツン…井端監督へ強烈アピール弾
読売新聞 2月28日 21:29
... 打撃成績は今一つだが、納得のいく調整をしてきた自負はあった。 井端監督が期待するのは、その勝負強さ。24年の「ラグザス プレミア12」ではポイントゲッターとして6番に起用されるなど、仮に下位に入っても相手に脅威を与える。大谷(米ドジャース)、鈴木(米カブス)らが軸となるだろうが、脇を固める牧が仕事をこなすことで、打線は分厚くなる。(林宏和) 関連記事 【速報中】打線が繋がり日本が一気に5点、中日を ...
日刊スポーツ【磐田】川島永嗣が救った「良い形で1本目止められた」PK戦で勝利に導く カズと再会&刺激
日刊スポーツ 2月28日 21:27
... 嗣(42)が、2本を止めたJ3長野との開幕戦に続いて躍動。相手の1本目を止め、チームを勝利に導いた。7日に迎える次節は、今季初の県勢対決で藤枝とアウェーで対戦。開幕から4試合を終え、ここまでつかめていない90分間の勝利で得る勝ち点3を狙う。 ◇ ◇ ◇ 磐田の守護神が再び、チームに歓喜をもたらした。お互いに無得点のまま突入したPK戦、川島は相手の1人目のキックに鋭く反応した。「決めた方向に100% ...
スポニチ【リーグワン】埼玉が快勝で1敗守る 日本代表候補WTB長田が開幕戦以来の先発復帰
スポニチ 2月28日 21:20
... 、バックスが個人技でチャンスをつくってトライを量産。次節の東京ベイ戦を前にはずみをつけた。 秒速10メートル近くの強風下、開始直後に自陣ゴール前5メートルの相手ボールスクラムを2度、しのいだ。以後は風上の優位を生かして敵陣に入ると、前半11分、相手キックが風で戻されて獲得したボールからカウンターを仕掛け、SH小山大輝(31)が中央にトライ。前半を35―7でリードした。 HO坂手淳史主将(32)は「 ...
日刊スポーツ【仙台】仙台、PK勝ちで4戦負けなし GK林彰洋…
日刊スポーツ 2月28日 21:15
... していくか」と言葉を交わした仲だった。だからこそ「是が非でも勝利を届けたかった」と口にした。 今季初めてのホームの大声援を背に、幾度のピンチを迎えても、ゴールを守り切った。「PKのエンドが変わるときに相手の選手が逆でやりたくないっていうぐらい、それぐらいパワーのあるサポーターだとあらためて実感しました」と感謝した。森山佳郎監督(58)も「立っているだけで大きな岩のような大きな存在。(今日の勝利は) ...
スポーツ報知【卓球】張本美和「試合後に大丈夫?と」メディカルタイムアウト後、中国の王曼昱に敬意…シンガポール・スマッシュ
スポーツ報知 2月28日 21:11
... な(日本生命)と組んだ女子ダブルスの試合後に張本は取材に応じ、女子シングルス準々決勝後に王の行動に敬意を表した。第3ゲーム後に張本はけがをしたため、審判と相手の王に事情を説明し、メディカルタイムアウトを取って治療に向かった。数分のブランクがあり、相手の王にとってもリズムを保つために難しいはずだが、試合後に王から「大丈夫?」と心配の声をかけられたという。 張本は「試合をしていて、強い選手はこういうと ...
サッカーキングCLで大物食いのボデ/グリムトを警戒…スポルティング指揮官が16強での対戦に「我々に多くの困難をもたらす」
サッカーキング 2月28日 21:01
... 込み、プレーオフを回避。ノックアウトフェーズ・ラウンド16へのストレートインを決めた。27日に行われた組み合わせ抽選会の結果、ベスト8進出を懸けて、ノルウェーのボデ/グリムトとの対戦が決まった。 対戦相手のボデ/グリムトは、リーグフェーズで開幕から6戦未勝利が続いたものの、第7節でマンチェスター・シティ、第8節でアトレティコ・マドリードを撃破し、プレーオフへ進出。そしてプレーオフでは勢いをそのまま ...
サンケイスポーツ金沢志奈が結婚 昨年は地元のメジャー大会で優勝/国内女子ゴルフ
サンケイスポーツ 2月28日 21:00
... ご報告させていただきます。これまで支えてくださった皆様に心より感謝申し上げると共に、これからもゴルフとまっすぐ向き合いより一層精進して参ります。今後とも温かいご声援をよろしくお願いいたします」と投稿。相手の詳細は記していないが、黒のタキシードの男性と自身の白いウエディングドレス姿の写真を掲載した。 金沢はプロ9年目の昨年9月に、地元の茨城で開催された日本女子プロ選手権で初優勝。メジャータイトルを獲 ...
毎日新聞初勝利の柏レイソル FW垣田裕暉がもたらした「守備の強度」
毎日新聞 2月28日 20:59
... 届けた。 最前列で存在感を見せたのが、けがで出遅れて今季初スタメンとなったFW垣田裕暉だ。 後半9分、左でボールを持ったMF小見洋太の顔が上がった瞬間に「イメージを持っていた」とタイミング良く反応し、相手DFの前に出て頭で合わせ、均衡を破った。 Advertisement 「なかなか勝てない中でもスタジアムに足を運んでくれた。サポーターに勝利を届けるためにやっている」と、スタンドに近づき喜びを分か ...
スポーツ報知まだ4節だけど…鹿島はCK&FKから5得点の荒稼ぎ、得点者は全ゴール別“伝統芸"ここに極まれり
スポーツ報知 2月28日 20:53
... 得点者が異なる(キム、レオセアラ、植田、鈴木、チャヴリッチ)。得点の形もニア(植田)、GK前(チャヴリッチ)、ファー(鈴木)、ファーサイド折り返し(レオセアラ)、こぼれ球(キム)と実に多彩だ。 ここに昨季ヘディングで4ゴールを決めたMF知念慶も控えているのだから、この先の対戦相手のスカウティング担当が頭を抱えているに違いない。3連勝で首位に浮上した鹿島に制空権を渡す気はさらさらない。(岡島 智哉)
スポーツ報知【卓球】張本美和、早田ひな組が日本勢初制覇 張本「“みわひな"の方がしっくりきます」一問一答…シンガポール・スマッシュ
スポーツ報知 2月28日 20:50
... 分も自信を持ってやることができます」 ―決勝は。 「長崎選手と申選手のペアは、大藤選手とスウェーデンスマッシュでやったことがあったので、自分の中でイメージはあった。緊張はしたけど、イメージ通り入れた。相手の1球1球の質はすごいけど、自分たちは(戦術で)そこを抑えることができたので、良かったと思います」 ―特長が違う2人。 「左(の早田)と右(の自分)も違うし、互いにシングルスとダブルスでも印象は違 ...
産経新聞柏ようやく初勝利 パスつなぎ先制、選手交代奏功 ロドリゲス監督「去年に近い色出せた」
産経新聞 2月28日 20:43
... 先発ながら未勝利で「ベテランとして責任がある」。2月23日に亡くなった父方の祖父に「点を取る」と誓った。後半37分、一度は相手DFにシュートを防がれたが、こぼれ球を冷静に左足で流し込み「相手の反撃に脅かされている中の追加点だからよかった」と納得の表情だ。 パスをつないで先制し、相手が前に出ざるを得ない局面で選手を入れ替えて追加点を奪うのが柏のスタイル。ロドリゲス監督は「出せていなかった去年に近い色 ...
日刊スポーツ【DeNA】5年ぶり先発の入江大生がオーストラリアを4回1安打0封5K「落ち球使って」5K
日刊スポーツ 2月28日 20:42
... 先発の入江(撮影・鈴木正人) すべての写真を見る(22枚)▼ 閉じる▲ <練習試合:DeNA2-0オーストラリア代表>◇28日◇横浜 DeNA入江大生投手(27)がWBCに出場するオーストラリア代表を相手に好投した。先発し、4回1安打無失点で5奪三振。「落ち球を使って三振を多く取れたり、カウントも稼げたのでそこは良かった」と振り返った。ルーキーイヤー以来5年ぶりの先発挑戦。「4イニング目に(出力を ...
日刊スポーツ【東京V】18歳・仲山獅恩がプロデビュー、城福監督「オンザボールの仕事は表現してくれた」
日刊スポーツ 2月28日 20:39
... ルティーボックス手前からミドルシュートを狙ったところ、背後から相手選手の足が引っかかりファウルを獲得した。このFKをDF吉田泰授が決めて1点差となった。 直接ゴールに絡むプレーはなかったが、初出場ながらチームにフィットするセンスの良さを見せつけた。 城福浩監督は、試合後の会見で仲山の起用について「スコアがスコアだったので、攻撃のところは相手も多少腰が引けてると思うのでボールを受けられるだろうし、オ ...
日刊スポーツ【清水】今季初2ゴールもPK負け…北川航也「複数…
日刊スポーツ 2月28日 20:37
... 枚)▼ 閉じる▲ <明治安田J1百年構想リーグ:G大阪2(5PK4)2清水>◇28日◇WEST第4節◇パナスタ 清水エスパルスは、ガンバ大阪に劣勢を巻き返して追い付いたが、PK戦の末に3敗目を喫した。相手陣に押し込む展開としながらも前半に2失点。それでも後半38分にFW北川航也(29)、同41分にFWカピシャーバ(29)が決めて、今季初の2ゴールを記録し、勝ち点1につなげた。北川は「勝てなかったこ ...
日刊スポーツ金沢志奈が結婚 純白ウエディングドレス姿でのツーショットを披露「皆様に心より感謝」
日刊スポーツ 2月28日 20:35
... ルフとまっすぐ向き合いより一層精進して参ります 今後とも温かいご声援をよろしくお願いいたします」とつづった。 ゴルフ場で撮影したとみられる純白ウエディングドレス姿でのツーショット写真をアップしたが、お相手の詳細に関しては明かしていない。 インスタグラムのコメント欄には、勝みなみが「おめでとうございます」、青木瀬令奈は「志奈ちゃん本当におめでとう 素敵すぎる写真ありがとう」、脇元華も「しーちゃんおめ ...
スポーツ報知開幕4日前に乗った担架…鹿島FW田川亨介が復帰戦で決勝点演出「ああいうのは体に染みついてる」時間限定出場で結果
スポーツ報知 2月28日 20:32
... 浦和を3―2で下した。 * * * 2―2の後半43分に投入された田川亨介は「(相手DFラインの)背後に抜けてることが多かったので、チャンスがあるなと思っていた。どんどん狙っていこうと思いました」と明かした。 この「どんどん狙っていく」姿勢が発揮されたのが、決勝点のCKに繋がった場面だった。スピードを生かした猛プレスに、相手DFは慌ててGKにバックパス。左利きのGK西川周作の右足に出してしまい、西 ...
サンケイスポーツ【MLB】山本由伸が自ら予告先発 WBC初戦3・6台湾戦 侍ジャパン合流前のラス投は3回2失点
サンケイスポーツ 2月28日 20:28
... た」 一回にアダメズに左中間へソロ。二回は先頭から連打を浴びたが、徐々に実戦感覚を取り戻し、本来の投球に近づけた。レギュラークラス7人を並べたジャイアンツ打線は、WBCに向けたリハーサルとしては十分の相手だった。 臨戦態勢を整えた山本は、3月6日の1次リーグ初戦となる台湾戦(東京ドーム)で先発する見通し。登板後の取材で、台湾メディアから「台湾戦で投げる可能性があるが、どれくらい楽しみにしているか」 ...
日刊スポーツ【DeNA】新外国人ヒュンメル4番左翼で“ハマスタ初得点"「非常に素晴らしい雰囲気」
日刊スポーツ 2月28日 20:19
... eNA2-0オーストラリア代表>◇28日◇横浜 DeNAの新外国人のクーパー・ヒュンメル外野手(31=レイズ傘下3A)が今季の“ハマスタ初得点"を挙げた。「4番左翼」でスタメン出場。 初回2死二塁から相手左腕の139キロのチェンジアップを捉え、中前へと運んだ。本拠地初打席での先制タイムリーに「チームに貢献できて良かった。これからも続けていきたい。非常に素晴らしい雰囲気の中で野球ができた」と笑みを浮 ...
フルカウント大谷翔平、2戦連続で試合中に球場去る 練習で衝撃5階席弾&遠投90m…5回途中に出発
フルカウント 2月28日 20:19
... た。 第1回から20年「正直、何のことかって」初代投手コーチ、武田一浩が忘れ得ぬWBC(侍ジャパン応援特設サイトへ) この日、大谷は侍ジャパン一番乗りでグラウンドに姿を見せると、高城俊人ブルペン捕手を相手にキャッチボール。その後、鈴木誠也外野手(カブス)、吉田正尚外野手(レッドソックス)らと同じ組でフリー打撃を行った。25スイングで9本の柵越えをマーク。27日に続き、2日連続で特大弾を放ち、場内の ...
日刊スポーツ粗品、相性悪いオーナーの馬を本命に…今年初の2週…
日刊スポーツ 2月28日 20:16
... 12)(14)に各700円の4900円とした。 続いて中山記念は「1番セイウンハーデス」を本命に指名した。12着大敗の前走ジャパンCはハイペースで逃げて直線で止まり「こんなものは度外視していい。今回は相手の能力が2段階ぐらい落ちるので、しっかり狙っていきたいです」と言い、G3・2勝の実績には「かみ合えばさらに大きいところも取れると思っている」と評価し、見直せると読んだ。対抗には(5)レーベンスティ ...
東京スポーツ新聞J1鹿島のFW鈴木優磨が今季初ゴール チーム進化に手応え「最近は失点しても慌てない」
東京スポーツ新聞 2月28日 20:15
... を蹴った樋口)雄太からいいボールが来たので、当てるだけだった」と振り返った。 鹿島のエースは「最近は失点しても慌てない。やることが明確なので、いちいちそれで動揺する必要がない。自分たちが崩れなければ、相手が崩れてくれると思っていたので」と、チームとしての手応えを口にした。 その上で「2―2で終わらせるのではなく、3点目をしっかり取りにいって勝ち切ったことがデカい」と勝利の意義を強調した。 昨季の9 ...
日刊スポーツ【札幌】「負けて悔しい」ホーム開幕戦4連敗…家泉…
日刊スポーツ 2月28日 20:04
... 不利となって、攻めに転じられなかった。今季2点目の家泉は「絶対に勝たなきゃいけないっていう気持ちで来て、あれだけの応援をしてくれて、負けちゃって悔しい」と話した。 名誉挽回の1発だった。先制点は家泉が相手に突破を許して献上した。「もっと賢く守れたかなと思う」と反省し「何としてもゴールを決めようと思っていた」と気迫を見せた。 沖縄、熊本から続く第3次キャンプ地の千葉からメンバーのみで乗り込んだ本拠地 ...
スポニチ【リーグワン】浦安のFB山中亮平が古巣・神戸から1トライも大敗「楽しかった…でもやられすぎですね」
スポニチ 2月28日 20:04
... らパスを受けたFB山中亮平(37)が古巣を相手にトライを決めた。その後は神戸に4連続トライを決められて12―78に。後半40分、途中出場のSH小西泰聖(25)がラックから拾い上げてそのまま前へ突っ込んでトライを決め、そのまますぐにコンバージョンも成功させて19―78で試合を終えた。 元日本代表のFB山中にとって、社会人1年目から在籍してきた古巣との初対決。相手のファンからも温かい拍手を受けた。待ち ...
スポーツ報知鹿島・鬼木監督が繰り出した「5人のジョーカー」途中投入組で奪った決勝点…指揮官「チーム全員での勝利」
スポーツ報知 2月28日 19:55
... 口雄太のCKを豪快に合わせてスコアをタイに戻した。ここから鬼木監督の交代策が、徐々に勝ち点を1から3に近づけていく。 1枚目は大卒ルーキーのMF林晴己。後半23分に左MFとして投入されると、ジワジワと相手を敵陣に押し込んでいく。林の投入で左サイドバックのDF溝口修平もらしさを取り戻し、結果的には左サイド2枚をフレッシュにしたかのような盤面となった。 「勝ってようが負けてようが(ピッチに)出せる選手 ...
東京スポーツ新聞【DDT】To-y EXTREME王座防衛も…岡谷英樹の襲撃で大の字「本当のタイトル戦はここからだ」
東京スポーツ新聞 2月28日 19:55
... くった。 だがその後、引き上げようとしたところで乱入したのが極悪軍「ダムネーションT.A」の岡谷英樹だ。竹刀でTo―yをぶん殴って大の字にした岡谷は「オイ、てめえ。あんなオッサンどもの相手ばっかりして、防衛回数を稼いでんじゃねえよ。次の相手、いねえんじゃねえか? 俺が相手してやるよ。本当のタイトル戦はここからだぜ」と挑戦を表明。これを受けて、3月22日の東京・後楽園ホール大会でのV8戦が決定した。
スポニチ今季公式戦6試合目で初出場したG大阪MF満田誠「自信を失くすのではなく…」
スポニチ 2月28日 19:52
... がヴィッシング監督就任後公式戦6試合目で初めて出場を果たした。2点リードの後半29分からトップ下で出場。「短い時間でも結果を残さないといけないので、まだ足りない」。満足はしていないが、力強いドリブルで相手ゴールに迫るシーンやPK戦では3人目のキッカーとして成功させて、勝利に貢献した。 開幕の時期に体調を崩した影響はあった。ただイェンス・ヴィッシング監督は「私はプレシーズンから全員を平等に見てきまし ...
フルカウント大谷翔平、日本で披露した「壮観なショー」 MLB公式も“異常現象"に驚き「人前では稀なこと」
フルカウント 2月28日 19:48
... 武田一浩が忘れ得ぬWBC(侍ジャパン応援特設サイトへ) この日、大谷は侍ジャパン合流後、初めてフリー打撃に臨み、28スイングで11本の柵越えを披露した。マイケル・クレア記者は「ファンたち――そして対戦相手も――ショウヘイ・オオタニがナゴヤで試合前に打撃練習をする中、畏怖の念をもって見つめる」と、大谷が変えた球場の様子をタイトルにしたため記事を展開。「ショウヘイ・オオタニがいるときは、彼がメイン・イ ...
サンケイスポーツJ1G大阪は勝ち点3を逃がす 前半2点リードも終盤2失点 何とかPK戦勝ち
サンケイスポーツ 2月28日 19:48
... はそれぞれ初勝利。西はG大阪が清水と2―2からのPK戦を5―4で制した。 G大阪は何とか勝ち点2をつかんだ。前半にFW食野、FWヒュメットの得点でリードしたが、後半38分から立て続けに2失点。PK戦は相手の失敗で上回ったが、90分で勝てば西首位の京都に勝ち点で並べるチャンスだった。今季リーグ戦で初得点の食野は「勝ち点3を取りたかった。全員が同じことを思っていると思う」と悔しさをにじませた。 試合日 ...
スポニチ牧秀悟「まさか大谷さんの代打で…」とド緊張場面回想 「大ブーイング来るんじゃないかなって」
スポニチ 2月28日 19:47
... なって思いながら。まさか大谷さんの代打でいくって思ってなかったので。どの選手を見ても、自分が一番緊張してたと思います」と振り返る。 「歓声に変えることができて良かったです」 この回から代わったばかりの相手右腕から左翼にソロアーチ。この回2点を追加した侍ジャパンは10―2で快勝したのだった。 そして、前回大会で得た一番大きなものを問われると「ああいうプレッシャーの中で野球やったことなかったので。準備 ...
日刊スポーツ【横浜】山根陸が勝負決めた!「夢見てきた場所」ホーム初ゴール 今季4試合目で初勝利
日刊スポーツ 2月28日 19:45
... っても今季4試合目での初勝利となった。 今季は開幕からボランチのレギュラーをつかんだ。大島監督は「去年は悔しい思いをしたという意志がプレーに表れている。球際でたくましくなった」と高く評価する。もともと技巧派だが中盤のデュエルでも相手と引かず、強度の高いプレーでこの日の東京V戦でも中盤を制圧した。「ここから本当に勝ち続けないといけない」。若き“バンディエラ(旗手)"がマリノスに台頭した。【佐藤隆志】
FNN : フジテレビ【コンサドーレ】ホーム開幕戦は、黒星スタート。川井健太監督「今は、我慢の時期」その言葉を受けた各選手の反応は…。「今はブーイングも仕方がない」その理由とは…。
FNN : フジテレビ 2月28日 19:40
... の時期」と伝えられて? ■西野奨太選手のコメント やっていることは、間違いなく自分たちの物にはなっています。ただやっぱりもっともっとというところは、本当に1試合でも早くキャンプで得たことをすべて出して相手を圧倒して勝つことができれば、我慢の時期は終わると思います。 ■家泉怜依選手のコメント 監督からチームとしては、我慢の時期と言われてそのレベルにきていないと思うので僕自身は、やるべきことがあると思 ...
サンケイスポーツJ1鹿島が逆転勝ちで首位浮上 追い風の後半に猛攻 鈴木優磨が同点&チャブリッチが決勝弾
サンケイスポーツ 2月28日 19:37
... ーなどから2失点。それでも円陣を組み「失点しても慌てない。動揺する必要はない」と確認。前半追加タイムのFWレオセアラのPKで1点差として反撃を開始させた。 エンドの変わった後半は追い風を利用して猛攻。相手の2本に対して6本のシュートを放ち、終盤にFWチャブリッチが逆転弾。昨季のJ1王者は〝横綱相撲〟で勝利して首位に浮上し、エースは「1点取ればポンポンと(入ると思っていた)。勝ち切れたのは大きい」と ...
デイリースポーツ人気女子ゴルファー金澤志奈が結婚!お相手との2ショットを添え「より一層精進して参ります」
デイリースポーツ 2月28日 19:35
女子プロゴルファー金澤志奈が28日、自身のインスタグラムで結婚したことを発表した。 金澤は「私事ではございますがこの度結婚いたしましたことをご報告させていただきます」とお相手の男性との2ショットを投稿。「これからもゴルフとまっすぐ向き合いより一層精進して参ります」とつづった。
東京スポーツ新聞【侍ジャパン】DeNA・牧秀悟が初回先制ソロ「今度は自分が主力として、チームを頂点へ」
東京スポーツ新聞 2月28日 19:35
侍ジャパン・牧秀悟内野手(27=DeNA)が28日の壮行試合・中日戦(バンテリン)に「3番・DH」として先発出場。初回の第1打席で先制のソロアーチを左翼席に叩き込み、状態の良さをアピールした。 相手投手は竜のベテラン左腕・大野。ど真ん中に入ってきた初球の甘いカットボールを見逃すことなく一閃すると、白球は強烈な打球速度で舞い上がり、あっという間にフェンスを越えた。 自身2度目のWBC出場となるが、前 ...
日刊スポーツ【鹿島】敵地で浦和に逆転勝ち 風向きに機転、チャブリッチ決勝点含むセットプレー3発で沈める
日刊スポーツ 2月28日 19:32
... べた。 同43分の右CKでキッカーを務めたが、直後の柴崎の投入により蹴り手が変更。直前に蹴った感触で追い風になっていることに気がつき、左CKでは「ボールがゆっくりになる」と予測。見事に的中し「本当は(相手)GK前に立つ役割だったが、知念選手がすでにいたのでとっさに役割を変えた」とさらなる機転が勝利に直結した。 前半は浦和ゴールから鹿島ゴール方向に強風が吹き、風下で苦しんだ。樋口は「なかなかうまく前 ...
日刊スポーツ【WBC】オーストラリア・オラフリンがDeNAを3回完全「すごくいい投球ができた」
日刊スポーツ 2月28日 19:31
... 打無失点に抑えて勝利に貢献。2大会連続出場の左腕は「日本というチーム全体が一番楽しみ。みんなの力を合わせて、チームとして一番いいものを出せるように」と意気込んだ。3月8日に日本と対戦。この試合は天皇陛下が観戦される「天覧試合」になることが決定している。 オーストラリア・ニルソン監督(DeNAに完封負けも)「すごくいい試合だった。投手もしっかり投げられた。打者陣もいい投手相手に対戦することができた」
サンケイスポーツ侍ジャパン・牧秀悟、左翼席中段に先制弾
サンケイスポーツ 2月28日 19:30
... 影・宮沢宗士郎) ラグザス侍ジャパンシリーズ2026(28日、日本-中日、バンテリンD)侍ジャパンの牧秀悟内野手(27)=DeNA=が「3番・DH」で先発出場し、左翼席中段に先制ソロを放った。 0-0、一回2死走者なし。相手先発・大野の初球、132キロのカットボールを一撃し、打球距離120メートルを計測した。牧は強化試合出場4試合目、10打席目で初本塁打となった。 侍ジャパンメンバーへ日程・結果へ
デイリースポーツ大相撲 史上最少の春場所新弟子で際立つ存在感、佐渡ケ嶽部屋“15歳カルテット"が決意
デイリースポーツ 2月28日 19:24
... 身=は167センチ、83キロ。兒玉大翼=大阪・太子町出身=は171センチ、122キロ。芳野竜汰=静岡市出身、運動能力検査で通過=は163センチ、82キロ。それぞれがクリアした。 川渕は「前相撲で当たる相手を見たら、少し自信をなくしました」と苦笑い。芳野は「もっと頑張らないと」と、緊張感を口にした。 15歳の4人。芳野は「稽古が終われば仲良く話します」と言えば、川渕は「きついことは相撲部屋なので多い ...
スポニチFC東京MF佐藤龍之介が復帰後初先発も今季初黒星 「ここで活躍できないとダメだと思う」
スポニチ 2月28日 19:23
... まれる展開が続き、失点を重ねてしまった。後半18分からトップ下に入って状況を打開しようと試みるも、得点を生み出すことはできず。同29分に交代でベンチへと下がった。 「相手に支配されてリアクションの動きが多くなってしまった。自分たちを見て相手は嫌なポジションに立ってきて、そこの質で上回られてしまった」 自身の復帰後初先発を白星で飾れず。肩を落としたが、佐藤龍は「少し緊張感もあったが、ここで活躍できな ...
スポニチ侍・吉田正尚の“神対応"に反響!小学生バッテリーの始球式に打者で登場→お宝プレゼントに場内拍手
スポニチ 2月28日 19:22
... 影し、がっちりと握手を交わした。すると、吉田は左後ろのポケットからバッティング用の手袋を取り出しプレゼント。その光景に場内からは大きな拍手が送られた。 吉田の姿にSNS上では「一生の思い出になるやろな」「やさしーい!」「バッテを始球式の子にあげる吉田正尚最高」「吉田が相手に投げる贅沢…最高だな~」「2人…そら緊張するよな~笑顔。優しい空振りの吉田」「2人にとって夢の時間」など称賛の声が寄せられた。
NHKWBC 大谷翔平と鈴木誠也 打撃練習でスタンド5階席へ特大の打球
NHK 2月28日 19:17
... 試合が行われるバンテリンドームナゴヤにチームバスで到着し、一番乗りで球場に入りました。 大谷選手は、午後3時半すぎにグラウンドに入ったあと、最初におよそ10分間キャッチボールを行い、ホームベース近くの相手から徐々に距離を広げてレフトポール手前のフェンスぎりぎりまで下がり、大きな体を目いっぱい使っておよそ100メートルの遠投をしました。 その後、27日に続いてグラウンドでのフリーバッティングに参加し ...
THE ANSWER女子ゴルフ金澤志奈が結婚発表 白ドレス&2ショット掲載…女子プロ仲間の祝福殺到「きゃー おめでとー」
THE ANSWER 2月28日 19:13
... 次いでいる。 金澤は「いつも応援してくださる皆様へ」と切り出し、「私事ではございますがこの度結婚いたしましたことをご報告させていただきます」と報告。白のドレス姿で男性と見つめ合う写真もアップした。 お相手について言及はしていないものの、金澤は「これまで支えてくださった皆様に心より感謝申し上げると共にこれからもゴルフとまっすぐ向き合いより一層精進して参ります 今後とも温かいご声援をよろしくお願いいた ...
フルカウント大谷翔平が悪ガキ発動「またやってる」 まさかの“ガン無視"にSNS爆笑「扱い方わかってる」
フルカウント 2月28日 19:09
... した。そこで待っていたドアラがハイタッチを求めたものの、大谷はこれを見事に“ガン無視"した。前日には侍ジャパンの応援キャラクター「応援侍たまべヱ」の頭を叩く“悪ガキぶり"を見せていたが、この日はドアラ相手に無情なスルーを発動。無視されたドアラは天狗のジェスチャーで反撃し、球場の笑いを誘っていた。 大谷とドアラといえば、2023年3月に同球場で行われた強化試合でも同様のやり取りがあった。その際もハイ ...
時事通信強風でも正確なキック 鹿島の柴崎岳、短時間で結果―Jリーグ
時事通信 2月28日 19:08
... 間で仕事を果たし、「チャンスを自分がつくれても1回。それを仕留めようと思っていたので、達成できてよかった」と冷静に振り返った。 鹿島が逆転勝ち J1百年構想リーグ 強風が吹き荒れた中での左CK。歴戦の相手GK西川が「ボールが止まった。読みづらかった」と言うほどだったが、柴崎本人は「(風の)影響は考えていなかった。決めた位置に蹴れた」とさらり。正確さを失わず、近いサイドの味方に合わせた。 リーグ優勝 ...
スポーツ報知MF佐藤龍之介は今季初先発も悔しい初黒星 FC東京・松橋監督は「献身性を発揮してくれた」と評価
スポーツ報知 2月28日 19:07
... ーグ2位の柏に押し込まれ、屈した。特別大会はJ1の記録には残らないが、“クラブ初"の開幕4連勝達成とはならなかった。 * * * 松橋監督はU―23日本代表MF佐藤龍を初先発起用したことについて「(柏相手に)守備の時間が長くなるだろうと想定していた中、サイドの選手の役割というところで、(右サイドの佐藤)恵允選手とともに、そこは非常にポイントになってくるところ。そういう意味での彼の献身性であったり、 ...
サッカーキングマテウスのスーパーミドルさく裂! 1点を守り抜いた長崎、C大阪を下して2連勝
サッカーキング 2月28日 19:01
... ールを脅かすなか、相手GK中村航輔の牙城を崩したのは38分、マテウス・ジェズスの強烈な一撃だった。敵陣中央でパスを受けると左足一閃。シュートはゴールの真ん中に飛んだものの、無回転の強烈な一撃に中村も反応しきれず、ボールがゴールに吸い込まれた。 後半はC大阪も敵陣深い位置での時間を増やしていくが、長崎の集中した守備に阻まれてゴールが遠い。一方、長崎も何度か追加点のチャンスが訪れるが、相手GK中村の好 ...
スポニチ【侍ジャパン】大谷翔平がドアラとのハイタッチを華麗にスルー 3年前の再現にSNSも大反響
スポニチ 2月28日 18:53
... は大谷を一目見ようと、前日よりさらに多くのファンが集結。「大谷さ~ん!」「大谷さん、こっち向いて~!」などの声が飛び交った。 大谷は午後3時37分に選手の中で最初にグラウンドに登場。高城ブルペン捕手を相手に最長90メートルの遠投を含む、28球のキャッチボールを行った。開門は予定より5分早まり午後3時55分となる中、大谷はグラウンドから下がっていたが、午後5時26分に再びグラウンドに出た大谷に、大き ...
サッカーキング今季2度目の“デア・クラシカー"…バイエルン指揮官が決戦に向けて意気込み「決して楽な戦いにはならない」
サッカーキング 2月28日 18:51
... は試合展開について、「ドルトムントはプレッシャーをかけてきて、エネルギー溢れるプレーで、オープンな試合となるだろう」と予想。「我々の立場からはっきり言えることは、全力を尽くすということだあとは相手次第となる。相手が守備に回るか、前に攻めに出るかはわかっている。トップチームとの対戦なので、決して楽な戦いにはならないだろう」とコメントを残している。 なお、この一戦では日本代表DF伊藤洋輝は右太ももの負 ...
日本経済新聞28日のJ1百年構想リーグ 結果と戦評
日本経済新聞 2月28日 18:48
... 京は前半に佐藤龍と長倉が決定機を逃したのが響いた。 G大阪―清水 前半、先制ゴールを決め、喜ぶG大阪・食野㊥(28日、パナスタ)=共同 【G大阪 2(5 PK 4) 2 清水】G大阪がPK戦の末に勝利した。5人全員が決めた。前半27分に、こぼれ球に反応した食野が得点。41分にはヒュメットが相手守備の隙間を右足で射抜いた。清水は終盤に右サイドから崩して北川、カピシャーバのゴールで追い付いた。〔共同〕
スポーツ報知G大阪、ホームで清水破り公式戦3連勝 食野亮太郎が今季初ゴール デニス・ヒュメットは3試合連発
スポーツ報知 2月28日 18:45
... L2の浦項戦(19日・パナスタ)からは公式戦3連勝とした。 元日本代表FW宇佐美貴史を左足肉離れのために欠くG大阪だが、前半から攻撃陣が存在感を見せた。27分、FWデニス・ヒュメットのループシュートに相手GKが飛びついてこぼれたボールをFW食野亮太郎が右足で押し込み、先制ゴール。食野の今季初ゴールに本拠パナスタが沸いた。さらに41分、ヒュメットが右足弾。浦項戦、岡山戦に続く公式戦3試合連続ゴールを ...
時事通信埼玉、連敗はせず ラグビーリーグワン
時事通信 2月28日 18:43
前節で今季初黒星を喫した埼玉は、攻守で三重を圧倒した。テンポ良くボールを動かして攻め続け、9トライ。前週は神戸のパワーに屈した防御も接点での激しさを取り戻し、相手の自由を封じた。フッカーの坂手主将は「前の試合はプレーの細かい部分が不足していた。そこを見直すいい機会になった」と振り返った。 埼玉、神戸が9勝目 ラグビー・リーグワン 1週間の休みを挟み、次節は東京ベイとの上位対決。CTBライリーは「い ...
サンケイスポーツ安青錦が豊昇龍の呼び掛けに応じず 自己流稽古の信念貫く 初の「綱とり」と3場所連続優勝へ
サンケイスポーツ 2月28日 18:40
... 。新鮮な空気を求めて戸口を開けて荒い呼吸を繰り返した。土俵で蹲踞(そんきょ)して大関を待った豊昇龍が「安青錦!」と声を掛けて続行を促したが、安青錦は応じない。出稽古にきていた関脇霧島が、みかねて横綱の相手を引き取った。 「稽古場は稽古場。勝ち負けは別。力を出し切ることが一番大事。それが自分の稽古。人によってやり方がある」。番付最高位の横綱の意向にも動じなかった安青錦は、場所前の相撲を取る稽古が極め ...
スポニチJ1清水 PK戦で敗れるも執念の勝ち点1 北川&カピシャーバ弾で後半終盤に2点差追いつく
スポニチ 2月28日 18:37
... た。 それでも後半38分、FW北川航也(29)が右足で得点し1点差。流れの中からゴールを奪うと、同41分にはMFカピシャーバ(29)が左足で決め同点に追いついた。試合は2―2で終了。PK戦ではGK沖が相手5人目のシュートに触れたが、ボールはポスト内側に当たってゴールに吸い込まれた。 吉田孝行監督(48)は「本当にもったいないし、安い失点だった。最後何とか同点に追いついた選手たちの諦めない姿勢は非常 ...
日刊スポーツ【ソフトバンク】上沢直之が移籍後初の開幕投手 小久保監督から手紙「いい言葉が入っていた」
日刊スポーツ 2月28日 18:31
... 当に強かった。今年も強いと思うので、チームとして出ばなをくじかれないように」と力を込めた。移籍1年目の昨季はオープン戦、公式戦、CSと3度登板したが、すべて負け投手。リベンジへの思いは強い。 投げ合う相手は侍ジャパンメンバーのエース伊藤だ。「そこで勝つことはすごく大きな意味を持つ。強いところを見せたい」。有原が抜けた今季、新エースの期待を背負う大事な一戦で負けるわけにはいかない。 移籍1年目の昨季 ...
FNN : フジテレビカターレ富山 百年構想リーグで3連勝 ホーム開幕戦でFC大阪にPK戦で勝利
FNN : フジテレビ 2月28日 18:20
サッカーJ2のカターレ富山は、百年構想リーグのホーム開幕戦でJ3のFC大阪と対戦し、3勝目をあげました。 カターレは、前半30分左サイドからの布施谷のクロスをMF高橋がシュートを放ちますが、相手GKに阻まれます。 カターレはその後も攻め続けますが得点にはつながらず、勝負はPK戦へ。 互いに2人ずつが外しサドンデスとなり10対9でPK勝ち、カターレが3連勝としました。 次節は、来月8日ホームでJ3の ...
日刊スポーツナショナルズ招待選手の小笠原慎之介が2回無安打無失点4奪三振「全球種を使って抑えられた」
日刊スポーツ 2月28日 18:11
... ての写真を見る(7枚)▼ 閉じる▲ ナショナルズ小笠原慎之介投手(28)はアストロズ戦の8回に登板し、2回無安打無失点だった。ブレーキのきいたカーブなど、精度の高い変化球を投げ込んだ。マイナーの打者を相手に4三振を奪い「全球種を使って抑えられた。自信がついた」。メジャーキャンプに招待選手として参加している立場。21日のオープン戦初登板は先発で、この夜は8番手。「与えられたところでしっかり仕事をして ...
日本テレビ「いいところも、課題もでた」サムスン戦、試合後に特打 巨人・阿部監督もバット持ち自らゲージへ 笑顔で大飛球とばす
日本テレビ 2月28日 18:10
... 竹丸和幸投手がマウンドに上がり、3回パーフェクトの投球を披露。安定感をみせるルーキーに阿部慎之助監督も笑顔をみせます。 試合は10回、11回と攻撃はせず守備のみを行った巨人。投手陣の奮闘もありサムスン相手に4-2で勝利しました。 インタビューで阿部監督はよい部分も悪い部分もあったとし「まだまだチャンスを与える」と選手らに奮起促しました。そして試合後には、特打を行うためにゲージが準備されます。打撃練 ...
サッカーキング大宮&宮崎が開幕4連勝! 滋賀がJリーグ初勝利…岐阜は対J2勢4連戦で勝ち点「11」/J2・J3百年構想第4節
サッカーキング 2月28日 18:01
... と開幕から4連戦中だが、90分3勝、PK戦1勝で勝ち点「11」を獲得している。 同じEAST-Bのヴァンフォーレ甲府も松本山雅FCに競り勝ち、勝ち点「11」に到達。一方、同地区のジュビロ磐田はJ3勢を相手に苦戦が続く。福島ユナイテッドFC戦はスコアレスドローに終わってPK戦こそ制したものの、J3勢との4連戦で獲得した勝ち点は「4」にとどまっている。 サガン鳥栖も同様に苦戦中。ホームで鹿児島ユナイテ ...
ベースボールキング【DeNA】ハマスタに現れた“青い目の仕事人"ヒュンメル。スイッチヒッターの矜持と「フォア・ザ・チーム」の精神
ベースボールキング 2月28日 18:00
... 、右打席から生まれたものだった。近年では珍しいスイッチヒッター。その希少性も彼の武器のひとつとなる。 「沖縄にいる間は左ピッチャーとの対戦の機会は限られていたので、そういった意味でも今日は左ピッチャー相手に2打席立つことができたのは大きかったです。スイッチヒッターの特権として、違ったアプローチを見出だせる所は自分の大きな強み。これからも左右打席ともに上手く調整していきたいです」 日米の野球の違いに ...
スポニチ巨人ドラ1・竹丸が3回完全投球 実戦登板計8イニング無失点「やれるんだなっていうのは感じてます」
スポニチ 2月28日 17:54
... 計測するなど毎回の4三振も奪い「真っすぐも良かったですし、変化球も狙ったとこに大体いったので良かったかなと思います」と振り返った。 3度も150キロを計測した直球と決め球・チェンジアップの組み合わせで相手打線を翻弄(ほんろう)した。一人の走者も出すことなく最後の打者も見逃し三振に封じて予定の3回を投げ終えても「いつかは点取られると思うんですけど、点取られても自分のピッチングを変えずにいけたらいいな ...
日刊スポーツ【東京V】目の覚めるようなFK弾!吉田泰授「もっと磨きたいなと」J1初ゴールから2戦連発
日刊スポーツ 2月28日 17:44
... FKどうこうよりも、その前のシーンでヘディングがかぶっちゃったりして、仕留めかけられていたので、FKよりもそういうところをもう1回見返して、守備面とか改善できるようにしたい」と反省した。 後半44分、相手のロングパスを跳ね返せず、頭上を抜かれて決定的なピンチを招いていた。GKマテウスと1対1となった横浜FW近藤友喜のシュートは左ポストに当たって外れた。これが決まっていれば1-4となっていた場面だけ ...
スポーツ報知【広島】新井貴浩監督、9回の3本塁打にご満悦 新人2人の失敗には「ミスはつきもの。勉強」 一問一答
スポーツ報知 2月28日 17:42
... ッターがあそこ(右中間最深部)に入れるのは、なかなか難しい。しかも、逆球の外のボールぐらいまでいっていたんじゃないかな。あそこに入れるのは、なかなか見られない。二俣も追い込まれながら。ランナー三塁で(相手守備陣が)前進していた。追い込まれながら変化球をケアしながら、ケースバッティングしようと言ったのが、うまくスイングできたみたいな。たくさんのファンの人が来られてたので、良かったですね。ああやって喜 ...
東京スポーツ新聞【侍ジャパン】大谷翔平 強烈フリー打撃で相手が戦意喪失「戦わずして勝っている」米報道
東京スポーツ新聞 2月28日 17:42
... ル弾連発のケタ違いのパワーを見せつけ、相手チームはもちろん、すぐに動画が拡散されて世界を震撼させている。 SNSでは「ジャッジでもこんな姿は見られない」「日本の連覇は確定だ」「ファンにプライベートなホームランダービーを提供している」などと大反響を呼び、米メディア「ファーストスポーツ」は「大谷の打撃練習は対戦相手を驚愕させる。打撃練習で強打を放ち、ファンを沸かせ、相手に畏怖の念を抱かせた」と伝えてい ...
スポーツ報知【卓球】「ひなみわ」早田ひな、張本美和組が日本勢初制覇 ひな「まさか…優勝できるとは」…WTT主催の最高位大会シンガポール・スマッシュ
スポーツ報知 2月28日 17:40
... 大会で張本選手と組んで優勝できるとは思わなかった。楽しいダブルスの時間だったので、もっと試合をしたかった。まずは優勝できてホッとしています」と笑み。張本も「早田選手と組む初めての大会だったので、まずは相手が誰であろうと自分たちのプレーを心がけました」と振り返った。 25歳の早田と17歳の張本の8歳差の“ひなみわ"ペアは、女子日本代表の中沢鋭監督の提案で、組むことが決まった。5ゲーム制の試合では、銀 ...
スポニチ【侍ジャパン】大谷翔平の右翼5階席特大弾! 圧巻9発にドーム騒然 2日連続のフリー打撃で視線を独占
スポニチ 2月28日 17:33
... は大谷を一目見ようと、前日よりさらに多くのファンが集結。「大谷さ~ん!」「大谷さん、こっち向いて~!」などの声が飛び交った。 大谷は午後3時37分に選手の中で最初にグラウンドに登場。高城ブルペン捕手を相手に最長90メートルの遠投を含む、28球のキャッチボールを行った。開門は予定より5分早まり午後3時55分となる中、大谷はグラウンドから下がっていたが、午後5時26分に再びグラウンドに出た大谷に、大き ...
47NEWS : 共同通信綱とり挑む安青錦、初の出稽古 豊昇龍らと9番で終える
47NEWS : 共同通信 2月28日 17:29
... 9番取って5勝4敗だった。初場所後、相撲を取る稽古は初めてで「体は動いていた。まだ時間があるし、少しずつ調子を上げたい」と振り返った。 小結若元春らと4番取った後、豊昇龍に三番稽古(同じ相手と続けて取る)を求められた。優勝決定戦を含めて5戦全勝と得意とする相手に、やや苦戦しながら2勝3敗。早々と肩で息をし始めて「これで精いっぱい。無理してけがをしたくない」とさらなる指名には応じなかった。 堺市西区
スポニチ【侍ジャパン】大谷翔平が見たい! 練習終盤にグラウンド登場でファンから地鳴りの歓声 開門5分早める
スポニチ 2月28日 17:27
... 戦(バンテリンドーム)に臨む。ドジャース・大谷翔平投手(31)は一番乗りで球場入り。試合前練習はファンの視線を独り占めした。 大谷は午後3時37分に選手の中で最初にグラウンドに登場。高城ブルペン捕手を相手に最長90メートルの遠投を含む、28球のキャッチボールを行った。開門は予定より5分早まり午後3時55分となる中、大谷ははグラウンドから下がっていたが、午後5時26分に再びグラウンドに出た大谷に、大 ...
スポニチ東京Vが初黒星 MF森田は「もう一度練習から、緊張感を持って」
スポニチ 2月28日 17:26
... 会初黒星で首位を明け渡した。前半49分に先制されると、後半も2分、4分と失点。終盤にようやく今季から取り組んでいる走力アップで2点を返したが届かなかった。城福浩監督(64)は、「気がゆるんだというか、相手の気持ちが上回った。もっとメンタル的に向上していかないといけない。内容は前半のメンバーなら守備が緩すぎた」と振りかえる。 後半46分には途中出場のレフティーDF吉田泰授(25)がゴール正面左のFK ...
東京スポーツ新聞【新日本】米初上陸のボルチンが石井との激闘制しSTRONG無差別級王座奪取
東京スポーツ新聞 2月28日 17:24
... て米国に来た。俺は米国が大好きだ。石井さん、スーパー・ジャパニーズスタイルのレスラーとやった。とても強いレスラーだ。とてもリスペクトしてる。今日の対戦相手が石井で、俺はうれしいし、勝てたからもっとうれしい。石井とやれたから、いい試合ができたんだ」と対戦相手に敬意を表した。 次期シリーズでは「NEW JAPAN CUP(NJC)」(3月4日、後楽園で開幕)にエントリー。1回戦(3月5日、後楽園)では ...
スポーツ報知東京V城福浩監督、立て続けの3失点にゲキ「守備が緩すぎました」開幕からの連勝3でストップ
スポーツ報知 2月28日 17:24
... いうところの、あれを気が緩んだと言うべきか、入りとか終わり方が相手の方が気持ちが上回ったというのは、このチームにとってはあり得ない、あってはならないことなので、そこはまだまだメンタル的なところを含めて向上していかなければいけないなと思います」とゲキを飛ばした。 また前半は選手からの提案を受けて、あえて向かい風での戦いを選択。ただ、結果的に相手の勢いを受けてしまう形も多くなったため、指揮官は「ならば ...
日刊スポーツ【東京V】横浜に3連続失点…城福監督「守備が緩す…
日刊スポーツ 2月28日 17:20
... と言うべきか。入りとか、終わり方がね。相手の気持ちが上回ったっていうのはこのチームにとってはありえない、あってはならないことなので。そこはまだまだメンタル的なところも含めて向上していかなきゃいけないなと思います」 敗因については「守備が緩すぎた」と断じた。 「ある程度、攻撃でノッキングを起こしたとしても、守備が絶対でなければならないメンバーで絶対じゃなかった。相手のウイングに我々のウイングバックが ...
スポニチ【SVリーグ】サントリーが28連勝 高橋藍はチーム最多の21得点 東山高で得た守備力でも貢献
スポニチ 2月28日 17:16
... ―1で勝ってリーグ戦28連勝とした。高橋藍はチーム最多の21得点。第3セット途中で大黒柱のドミトリー・ムセルスキーとイゴール・クリュカがベンチに下がる展開の中、攻守に気を吐いた。 「天皇杯で負けている相手に勝ち切れたのは大きい。ただ、3セット目に追いついたのに勝ちきれなかったのは反省点だと思っている」と高橋藍は最大7点差を追いついてジュースに持ち込んだものの、ストレートで試合を勝てなかったことを悔 ...
サッカーキングG大阪が勝ち点「2」獲得…清水は終盤の連続得点で2点差を追いつくもPK戦で敗れる
サッカーキング 2月28日 17:12
... に前節は初の勝ち点「3」を獲得し、連勝を目指すチーム同士の一戦。立ち上がりはアウェイの清水が積極的にゴールを狙うが、先制点を奪ったのはG大阪だった。27分、デニス・ヒュメットのシュートが相手に当たってディフレクトし、相手GK沖悠哉はボールをかき出すことができない。ゴール前のこぼれ球に反応した食野亮太郎が押し込んだ。 先制後に勢いが出てきたG大阪は、41分にリードを広げる。ペナルティエリア内でパスを ...
日本経済新聞綱とり安青錦、初の出稽古 豊昇龍らと9番で終える
日本経済新聞 2月28日 17:05
... 、相撲を取る稽古は初めてで「体は動いていた。まだ時間があるし、少しずつ調子を上げたい」と納得の口ぶりで振り返った。 小結若元春らと4番取った後、豊昇龍に三番稽古(同じ相手と続けて取る)を求められた。優勝決定戦を含めて5戦全勝と得意とする相手に、やや苦戦しながら2勝3敗。早々と肩で息をし始めて「これで精いっぱい。無理してけがをしたくない」と自らが格下にもかかわらず、さらなる指名には応じなかった。 番 ...