検索結果(本塁打 | カテゴリ : スポーツ)

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スポニチ阪神・森下翔太「2025年個人的5大ニュース」 1位はサヨナラ弾のち…自宅前で絶望した10・16
スポニチ 2025年12月29日 05:15
... hoto By スポニチ 今年もやります!阪神・森下翔太外野手(25)に、2025年に起きた「個人的5大ニュース」を2年連続で聞いた。プロ3年目の今季は初の全143試合出場を果たし、キャリアハイの23本塁打、89打点でリーグ制覇に貢献。野球からプライベートに至るまで「何かあったかな~」と改めて記憶をたどり、一年の間に起こったさまざまな出来事を本紙に明かしてくれた。(取材・構成 石崎 祥平) 《1位 ...
日刊スポーツ【西武】西口監督がルーキー3人のA班キャンプ明言…
日刊スポーツ 2025年12月29日 05:00
... 野手(22)はA班南郷キャンプへの参加が決定的となった。 再建期のチームにとってはルーキーたちも大きな戦力だ。今季はドラフト2位入団の渡部聖弥外野手(23)が左翼レギュラーとして定着し、シーズンで12本塁打。西口監督も「いい意味で今年、聖弥が期待を裏切ってくれたというか、期待以上の働きでこっちを驚かせてくれることが多かった」とたたえ「未知数だけど、秋山とかもどういう形になるのか楽しみ」と即戦力外野 ...
デイリースポーツオリックス・岸田監督 麦谷に“猛ハッパ"「いろんな部分でレベルアップしないと」体力不足の改善求める
デイリースポーツ 2025年12月29日 05:00
... 1軍でも多くいたけど、1試合目に活躍しても次の試合でからっきしアカンし…。それは体力(がない)だと思う」 富士大からドラフト1位で入団した麦谷は今季、開幕1軍を果たすも79試合に出場し打率・231、1本塁打、10打点とレギュラーをつかむまではいかなかった。しかし、自慢の脚力は魅力だ。 チームの今季盗塁数58がリーグワーストと頭が痛い中、麦谷はチームトップの12個をマーク。それだけに指揮官は「今年は ...
日刊スポーツ【ロッテ】ソトはオープン戦全試合出場、春季キャン…
日刊スポーツ 2025年12月29日 05:00
... ・ソト内野手(36)がキャンプからフル回転する。ソトは「目標は優勝!それだけ」と優勝への熱い思いを語った。DeNAで6年、ロッテで2年プレーしたが、いまだに優勝経験はない。今季は102試合に出場も13本塁打とNPBキャリアでワースト。不本意な結果に終わり「25年シーズンは思い通りいかず難しいシーズンでした。それでも、最後まで温かい声援を送っていただき、本当に感謝しています」と話した。 来季から日本 ...
デイリースポーツ西武・ドラ1小島ら新人3選手が春季1軍Cへ 西口監督「どういう形になるのか楽しみ」
デイリースポーツ 2025年12月29日 05:00
西武・西口監督が28日、ドラフト1位の小島(明大)ら来季新入団3選手について、春季キャンプの1軍メンバーに入れる方針を示した。 小島の他には2位の岩城(中大)と3位の秋山(中京大)で、今季は渡部聖が1年目から109試合に出て12本塁打をマークするなど、打線で存在感を見せた。指揮官は「秋山とか、どういう形になるのか、楽しみ」と期待した。
サンケイスポーツロッテ・サブロー監督、ソトに来春オープン戦からフル回転指令「スロースターターは許されないよって」
サンケイスポーツ 2025年12月29日 05:00
ロッテのネフタリ・ソト ロッテ・サブロー監督(49)は28日、今季打率・230、13本塁打、44打点に終わったネフタリ・ソト内野手(36)に関して、来春のオープン戦からフル回転して結果を残すことを求めた。 「ソトには守らないといけないっていうのと、チームをまとめてもらわないといけないっていうのを期待しています。『DeNAでホームラン王を獲ったときは何が良かった?』と聞いたら『(当時の)ラミレス監督 ...
スポニチロッテ・ソト、来日9年目の来季はスロースターター返上 サブロー監督“再生計画"
スポニチ 2025年12月29日 05:00
... いので、このチームで何としても優勝がしたい」と熱いメッセージを寄せた。 今季は102試合出場で打率・230、13本塁打44打点と、いずれも来日後の自己ワーストも国内FA権を取得し、来季からは外国人枠を外れる。サブロー監督は「チームをまとめていってもらいたい」と期待。さらに「DeNA時代に本塁打王を獲った時に何が良かった?と聞いたら、ラミレス監督にオープン戦全試合出されたと。じゃあ、来年はそれで行こ ...
スポニチ巨人・阿部監督 レギュラー“白紙"計画 全ポジション「横一線、いい競争してほしい」
スポニチ 2025年12月29日 05:00
... の浦田らにもチャンスはある。 岡本が守ってきた一、三塁は、来季20年目の坂本やリチャード、メジャー通算47本塁打を誇る右の大砲、新外国人・ダルベック、増田陸らが候補。新主将の岸田さえも正捕手を確約されておらず、甲斐や小林、大城、山瀬らとの争いだ。 外野も激しい競争が見込まれる。チームトップの17本塁打で残留したキャベッジ、日本ハムからFA移籍した松本への期待は大きいが、ベテランの丸や外野挑戦の中山 ...
日刊スポーツ【中日】福永裕基「来季は輝かせたい、見返したい」…
日刊スポーツ 2025年12月29日 05:00
... の大けがに泣かされ、わずか20試合、打率1割7分3厘、1本塁打、3打点に終わった。 福永 結構、番号を変えてダメだったというふうに思っている人もいると思うし、言われているのもある。実際、悔しいですし、僕としても、せっかく素晴らしい番号をいただいたと思っているので、それを輝かせるというか、見返したいという気持ちは強い。 中日の背番号7は、84年に本塁打王を獲得した宇野勝、森野将彦、李鍾範などスター内 ...
スポーツ報知【ロッテ】ネフタリ・ソトがサブロー監督に来春キャンプ初日からの参加とOP戦全試合出場を直訴 「目標は優勝! それだけだ」
スポーツ報知 2025年12月29日 05:00
... よという話をして。本人も納得して、キャンプも最初から来ます。あとチームをまとめていってもらいたい。その辺も期待しています」とソトのやる気を歓迎した。 ロッテ2年目の今季は102試合で打率2割3分、13本塁打、44打点と不振だったソトは「目標は優勝!。それだけだ。ここまで日本に来て8シーズン過ごしたが、まだ優勝していないので、このチームでなんとしても優勝がしたいです。今はフィジカルトレーニング、ラン ...
スポーツ報知【オリックス】麦谷祐介に「ガス欠克服」指令…2日連続スタメンで打撃成績低下に岸田監督「まず体力」
スポーツ報知 2025年12月29日 05:00
麦谷祐介 オリックス・麦谷祐介外野手(23)が28日、岸田監督から「ガス欠克服」指令を出された。昨年のドラフト1位で入団し、プロ1年目は79試合で打率2割3分1厘、1本塁打、10打点。「アグレッシブにやってくれたけど、まず体力が(課題)。一試合で出し切るのは当然で、それをまた次の日にもやらないと」と、レギュラーへの条件を突きつけられた。 指揮官の言葉通り、2日連続で先発した場合、2戦目以降は打率1 ...
日刊スポーツ【中日】今季新背番号「7」も2度の長期離脱の福永…
日刊スポーツ 2025年12月29日 05:00
... の大けがに泣かされ、わずか20試合、打率1割7分3厘、1本塁打、3打点に終わった。 福永 結構、番号を変えてダメだったというふうに思っている人もいると思うし、言われているのもある。実際、悔しいですし、僕としても、せっかく素晴らしい番号をいただいたと思っているので、それを輝かせるというか、見返したいという気持ちは強い。 中日の背番号7は、84年に本塁打王を獲得した宇野勝、森野将彦、李鍾範などスター内 ...
デイリースポーツ日本ハム期待の大砲・有薗 郷土の大先輩「長嶋茂雄賞」目指す 中学時代は「長嶋茂雄球場」で練習
デイリースポーツ 2025年12月29日 05:00
... 功績をたたえて来季から新設される「長嶋茂雄賞」を受賞する選手への成長を誓った。 高卒4年目の伸び盛り。今季は1軍で12試合に出場してプロ初安打、初打点を記録し、イースタン・リーグでは打率・306、19本塁打で2冠に輝いた。千葉県出身で強肩強打の三塁手という点は、長嶋さんと同じだ。 さらに中学時代は佐倉シニアに所属。ミスターが生まれ育った佐倉市にある「長嶋茂雄記念岩名球場」でもよく練習していた。縁は ...
デイリースポーツロッテ・ソトがキャンプ初日合流、OP戦全試合出場 スロースターター返上へ「このチームで何としても優勝」
デイリースポーツ 2025年12月29日 05:00
... に「『DeNAでホームラン王取った時、何が良かった?』って聞いたら『ラミレス監督にオープン戦全試合出さされた』と。『じゃあ来年それで』」というやりとりがあったことを明かした。 ソトは今季打率・230、本塁打13本と物足りない数字に終わった。7月上旬まで打率1割台と低迷した。それだけに「『スロースターターはもう許されないよ』って話をして。本人も納得して、キャンプも頭(初日)から来るって言うんで」と約 ...
スポニチマイルストーン到達10選手にドジャース・大谷 大リーグ公式サイト
スポニチ 2025年12月29日 04:00
... )、25年に重要なマイルストーン(節目の記録)に到達した10選手を特集し、日本選手初のメジャー通算250本塁打を達成したドジャース・大谷が名を連ねた。 6月14日のジャイアンツ戦で初回先頭弾を放って王手をかけて6回のソロで到達。同サイトは「この時点で、大谷は通算156盗塁。通算944試合目で250本塁打&150盗塁を達成したのは、アレックス・ロドリゲス(977試合)を上回って史上最速」などと紹介し ...
スポーツ報知【オリックス】福田周平、引退決断「オリックスの選手でいられて、本当に良かった」リーグ連覇貢献のリードオフマン
スポーツ報知 2025年12月29日 02:00
... フマンが、太く短い物語を終えた。 ◆福田 周平(ふくだ・しゅうへい)1992年8月8日、大阪府生まれ。33歳。広陵から明大、NTT東日本を経て、17年のドラフト3位でオリックス入団。主将を務めた19年に自己最多の30盗塁。内野から外野転向2年目となった22年にゴールデン・グラブ賞を獲得。通算成績は677試合で打率2割5分4厘、5本塁打、143打点、90盗塁。167センチ、65キロ。右投左打。既婚。