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2,195件中13ページ目の検索結果(0.233秒) 2025-12-31から2026-01-14の記事を検索
日刊スポーツ【阪神】プロでもコツコツ…ドラ3筑波大・岡城快生入寮「お守り」は受験時に使い込んだ英語辞書
日刊スポーツ 5日 17:00
... 拠地とする阪神に指名された。使い込まれた英語辞書は、コツコツ積み重ねた努力の証。新たな舞台に立っても、1日1日を大切に積み重ねていくつもりだ。 座右の銘は「賽は投げられた」。「1度始めたことはしっかり最後までやりたいという思いが込められてるので。スタートラインに立ったので、あとはやり切るだけ」。大学時代の日本代表候補合宿で50メートル走5秒82を計測した俊足が売り。国立大出身のスピードスターがプロ ...
デイリースポーツ痛恨の逆転負け 大阪桐蔭の選手は泣き崩れる 7大会ぶりVの夢ラストプレーで散る 主将は「優勝したかった」
デイリースポーツ 5日 16:54
... (正史監督)先生にも言われてましたし、自分でもそれを続けてきたので、『最後も笑顔で』と思って」と手崎。 それでも最後のシーンを振り返った時、「最後のプレーが終わるまで、みんなが体を張ってやり続けてくれた」と、あふれる涙をこらえることができなくなった。 これほどの粘りに、綾部監督は「こんなゲームができる、素敵な3年生ですよ。最後の最後まで出し切った」と賛辞を贈った。 あと一歩、いやそれ以上にまで迫っ ...
産経新聞群馬県内屈指の進学校・高崎女、粘りのバレーで躍動もストレート負け 春高バレー
産経新聞 5日 16:43
... 2年の若狭にボールを集めるも、連係プレーのミスも重なり、第1セットを11-25で落とした。 石原裕基監督から「焦らず、いつも通りに」と指示が出た第2セットは、持ち味である“粘りのバレー"を発揮する。「最後まで諦めないという意識が強くなった」と加藤主将が語るように、長いラリーを制し、流れを引き寄せるなど序盤はリードをする展開に。しかし、相手のアタッカー陣の強烈なスパイクを防ぎきれず、第2セットを18 ...
デイリースポーツNPB・榊原コミッショナー 今季で見納めとなるセ・リーグの9人野球に「いろんな話題を提供できる」
デイリースポーツ 5日 16:30
日本野球機構(NPB)の榊原定征コミッショナーが5日、仕事始めを迎えて取材に応じ、今季で最後となるセ・リーグの9人野球について「いろんな話題を提供できるんじゃないかな」と期待を込めた。 セ・リーグは昨年8月に開催したリーグ理事会で、アマ野球界のDH制導入などの潮流に対応する形で2027年シーズンからの指名打者制(DH制)採用を正式に決定した。 「高校野球も大学も含めて全部DH制を採用しますから、世 ...
デイリースポーツ休場明けの大の里が稽古総見で手応え「もう大丈夫」、八角理事長は不安視「当たっていない」【大相撲初場所】
デイリースポーツ 5日 16:27
... っかり準備したい」と語った。 八角理事長(元横綱北勝海)は「ちょっと時間が足りないような気がした。まだ本調子ではない。当たってない」と不安視した。そして「初日には間に合わせてくると思いますけれども。最初の出だしが大事。千代の富士さんも昔、肩を脱臼して稽古不足で本場所に臨んだときも、序盤戦を何とか勝ってね、最後になったらいつも通りに戻っていたのが多かった。そういうのを期待したいですよね」と評価した。
日刊スポーツ31歳の障害ジョッキーが頭を丸めた理由とは… 丸刈り効果あった? 人気薄で鮮やか逃げ切り
日刊スポーツ 5日 16:11
... ークス>◇5日=中山◇障害オープン◇芝→ダート3200メートル◇出走9頭 単勝22・6倍のコンテナワールド(牡5、中竹)が2馬身半差で逃げ切った。勝ち時計は3分35秒7。先手を奪ってマイペースで運び、最後まで先頭で駆け抜けた。 主戦の井上敏樹騎手(31)は「今日は理想の競馬ができた」と笑顔で振り返った。今年でデビュー13年目。新年を迎えるにあたり、髪をばっさり切った。競馬学校を卒業した直後のような ...
デイリースポーツ豊昇龍が苦手安青錦克服に手応えのサムズアップ、八角理事長「ようやく勝つイメージができたのかな」
デイリースポーツ 5日 16:11
... 寄り切るなど最後は4連勝で締めくくった。 豊昇龍は「力が強いしスピードもある。そういう相手と稽古できたのは良かった。場所までにしっかりいい準備も進んでいるので、いい感じで行けると思います」と語った。帰りの車に乗り込む際に安青錦対策の進み具合を聞かれると「よし」と親指を立て、サムズアップポーズを披露。手応えを感じている様子だった。 八角理事長(元横綱北勝海)は「豊昇龍はスタミナがあるから最後勝ってい ...
スポニチ【高校ラグビー】桐蔭学園 決勝トライのPR喜は男泣き 京都成章との決勝は5年前の“再戦"に
スポニチ 5日 16:10
... 決め歓喜の桐蔭学園フィフティーン(撮影・大森 寛明) Photo By スポニチ 二転三転しながら17―21で迎えたノーサイド直前。6分間に渡り攻め続けた桐蔭学園は後半35分、ラックからの連続攻撃から最後はPR泊がゴールポスト下に飛び込み、激闘を制した。 劇的なトライを決めた泊は報道陣に囲まれ「たまたまです。みんながボールを前に運んでくれたからです」と大粒の涙を流した。 決勝戦の相手は京都成章。花 ...
日刊スポーツ【箱根駅伝】“シン・山の神"青学大・黒田朝日「劇的過ぎた」振り返る 卒業後はマラソン強化
日刊スポーツ 5日 16:03
... 」となった青学大主将の黒田朝日(4年)が、自身2度目のマラソンで飛躍を誓った。歓喜から一夜明けた4日、都内で日刊スポーツの取材に応じた。 2日の往路でチームは1区16位と出遅れたが、着実に順位を上げ、最後は黒田が従来の区間記録を1分55秒も更新する1時間7分16秒の新記録でゴールした。5番手でタスキを受け取り、首位との3分24秒差をひっくり返して逆転に成功。往路優勝の立役者となり、大会MVPと金栗 ...
日本テレビ「一緒にオーロラ見に行けたら」巨人・大勢 岡本和真のブルージェイズ入りを祝福 WBCでの共闘も楽しみに
日本テレビ 5日 16:02
... した。 去年12月26日にWBCのメンバーとしてその名が発表された大勢投手。「実感がわいていない」と語りましたが、井端弘和監督が「8回、9回を」と起用法についてふれたのを聞くと、「(11月の)韓国戦、最後2アウトから同点ホームランを打たれてるんで、自分自身も悔しい気持ちで終わってますし、侍のコーチ陣にもチームメートにも申し訳ないと思うので、借りが返せたらなと思います」と決意を口にしました。 巨人か ...
デイリースポーツ両軍が涙、涙 勝った桐蔭学園も敗れた大阪桐蔭も 劇的ロスタイムの逆転トライで決着
デイリースポーツ 5日 15:58
... 園24-21大阪桐蔭」(5日、花園ラグビー場) 桐蔭学園(神奈川)が後半ロスタイムに逆転トライを決めて、決勝に進んだ。 大阪桐蔭は14-17の後半終了間際に右サイドに逆転トライ。ゴールも決まって21-17と勝負あったかに見えた。しかし、桐蔭学園は最後の攻撃を継続。ロスタイムに再逆転トライを中央に決め、ゴールも決まって24-21で勝利した。 試合後は両軍フィフティーンともにグラウンド上で涙を流した。
産経新聞7大会ぶり出場の静清、しぶとく初戦突破 エース鈴木夢優が底力発揮 春高バレー
産経新聞 5日 15:57
... 取り切ることができた。次は序盤からパワーを出せるように」と力を込めた。 3年生にとっては、ようやくつかんだ全国切符。2022年の全日本中学校選手権初優勝メンバーを擁する浜松修学舎に静岡大会で負け続け、最後のチャンスで春高出場を勝ち取った。「こんな試合をしていては修学舎にも失礼。県の代表として恥じない戦いをしたい」と鈴木優。前監督で、今年度限りで勇退する山内健至総監督への感謝の思いも強く、「1試合で ...
スポニチ【高校ラグビー】「桐蔭対決」は神奈川に軍配 桐蔭学園、激闘制し3連覇へ王手 最終プレーで逆転
スポニチ 5日 15:50
... 半終了間際の28分にPR喜瑛人が右中間に飛び込み、貴重な追加点を挙げた。 10―7の後半17分に大阪桐蔭に逆転トライを決められたが、6分後に総合力の高さを見せつけ、逆転に成功。再び逆転を許したが、後半、最後のワンプレーでゴール前のモールからPR喜瑛人がゴール中央に押し込む執念のトライで再逆転に成功した。 苦しみながらもチームの総合力で勝ちきった桐蔭学園。王者が最終局面で意地とプライドを見せつけた。
産経新聞「拾って」「つないで」「打って」京都橘が快勝 エース代役の1年生躍動 春高バレー
産経新聞 5日 15:21
... ックも決まり、チームを勢いづけた。 昨年9月の国民スポーツ大会ビーチバレーで優勝した井上歩美(3年)の存在も大きい。砂浜などで培ったサーブカットで粘り、それに呼応するように、ラリーが続く場面でも全員が最後まで諦めなかった。 開会式の選手宣誓。竹内絢音(あやね)主将(3年)は「拾って、拾って、拾いまくり」「つないで、つないで、つなぎまくり」「打って、打って、打って、打ちまくってまいります」と誓った。 ...
日刊スポーツ5番人気コンテナワールド逃げ切る …/中山新春JS
日刊スポーツ 5日 15:18
... ンプステークス>◇5日=中山◇障害オープン◇芝→ダート3200メートル◇出走9頭 5番人気コンテナワールド(牡5、中竹)が2馬身半差で逃げ切った。勝ち時計は3分35秒7。先手を奪ってマイペースで運び、最後まで先頭で駆け抜けた。前走8着から巻き返して2勝目をマーク。主戦の井上敏樹騎手は「前走はリズムが良くなかったが、今日は理想の競馬ができた。淡々と、よどみなく運べた」と振り返った。 中山コースはこれ ...
産経新聞春の高校バレー44年ぶり出場の高崎女は初戦敗退 文武両道貫き「一生の宝物」
産経新聞 5日 15:14
... たが、加藤瑞規主将(3年)は「やはり全国で戦うチームには力が少し及ばなかった」と目を赤くした。 群馬県屈指の進学校。大学受験のため普段は「春高」を前に引退する3年生が4人残り、久々の出場へ押し上げた。17、18日には大学入学共通テストが控える。隙間時間で勉強を続けてきたという加藤は「両立は大変だったけど、最後までやり切ることができた。このオレンジコートでプレーできたことは一生の宝物」とほほ笑んだ。
スポーツ報知【ラグビー】19年W杯8強戦士の流大、中村亮土が今季限りで現役引退 東京SGが発表「両選手の意思を尊重し」
スポーツ報知 5日 15:14
... 8強進出に貢献し、23年W杯にも名を連ねた。 チームは「両選手ともチームの主将を務めるなど、これまでチームへ大きな貢献をしてきました。両選手の意思を尊重し、シーズン途中のこのタイミングで、今シーズン限りでの引退発表となりました」とし「今シーズンが現役最後のシーズンとなりますので、残り少ない機会となりますが、是非、両選手の雄姿を目に焼き付けに、スタジアムへお越しいただけますと幸いです」と呼びかけた。
日本テレビ“メガネ姿"の大谷翔平が英会話講師役で登場 3年連続子供たちの可能性を広げるお手伝い「挑戦を後押ししたい。アメリカで会いましょう!」
日本テレビ 5日 15:10
... HOW YOUR DREAMS 2026』を3年連続実施。 子供たちの夢や可能性を世界へ広げていくことを目的に日本全国の小・中・高校生合計50人に海外留学&ホームステイをプレゼントしてきましたが今回が最後。 過去に参加した子供たちは「文法をならうのも大事だけど、積極性をもって話したりが大切だと思った」「いろんな人種の方がいて、多文化共生を感じることができた」と海外留学経験を通じて学んでいきました。 ...
スポーツ報知【春高バレー】旭川実が終盤の粘りで初戦突破 中村咲陽主将「攻めて逆転しようという気持ちだった」
スポーツ報知 5日 15:03
... いでつないで、得点までつなげるところが出たいい試合だった。上出来です。合宿も苦しい時間が続いたけど、選手たちが吹っ切ってやってくれたので、ありがたい」。チームを鼓舞し続けた中村主将についても「あの子、最後『攻めようよ』って言って、気持ちが前面に出たのが1セット目の後半。頑張ってくれたと思います」とたたえた。 7日の2回戦では、奈良文化との対戦が決まっている。岡本監督は「つなぎのいいライトの速いチー ...
47NEWS : 共同通信準決勝はインディアナ大―オレゴン大、マイアミ大フロリダ―ミシシッピ大
47NEWS : 共同通信 5日 15:00
... ネイロが残り6秒、勝ち越しの47ヤードFGを決めた。 ジョージア大に残されたプレーはキックオフリターン。いざという時のために準備をしていた広くフィールドを使ったバックワードのラテラルパスでつないだが、最後は自陣エンドゾーンのパイロンに当たり、ミシシッピ大にセーフティの2点が与えられて5点差で試合は終わった。 ジョージア大に勝って喜ぶミシシッピ大の選手(AP=共同) CFPの2試合を勝利に導いたピー ...
読売新聞二階堂蓮がW杯初勝利、ジャンプ週間での頂点に「超うれしい」「天まで飛んでいっちゃいそう」
読売新聞 5日 15:00
... て1人で表彰台の上に立った。「超うれしい。そのまま天まで飛んでいっちゃうんじゃないかと思った」と喜びをかみしめた。 終始エンジン全開だった。1回目に最長不倒の131メートルを飛び、首位タイで折り返す。最後から2番目で迎えた2回目もヒルサイズの128メートルに達し、暫定首位で直近9戦7勝のプレブツを抜いた。クールな24歳が、1回目から表彰式まで感情をむき出しにした。 二階堂蓮の1回目の飛躍(4日)= ...
スポーツ報知高木美帆 ミラノ五輪で「最高の戦いができるように」 悲願の1500m金メダルへ「限りある時間を有効活用」
スポーツ報知 5日 14:56
... 1か月。4度目の大舞台を目前に控え、「いよいよ始まるなという気持ちと、時間に追われている慌ただしさがある」と現在の心境を話した。「限りある時間を最大限、有効活用していきたい。時間を無駄にしたくない」と最後の国内での追い込み期間に余念がない。 最大のターゲットとするのは1500メートル。18年平昌、22年北京と銀メダルだった本命種目で、悲願の金メダル獲得を目指す。最大のライバルと目されていた今季W杯 ...
サッカーキング大宮の23歳MF津久井匠海、J1昇格の千葉に完全移籍で加入「最後は自分の気持ちを信じました」
サッカーキング 5日 14:49
... んてない。どんどんチャレンジしようと。その気持ちが今もずっと僕の中に残っています。大宮に残り共に戦うこととすごく悩みましたが、短いサッカー人生において、ここでチャレンジしなかったら自分ではないと思い、最後は自分の気持ちを信じました」 「大宮で過ごした日々は、どれもすばらしい思い出で、宝物です。多くの人に支えられて、僕たちはサッカーができています。本当に感謝しています。半年という短い間でしたが、この ...
スポーツ報知九州場所で左肩負傷の横綱・大の里が稽古総見で王鵬らに8勝3敗 八角理事長「まだまだ。左を使えていない」舞の海氏「心配」
スポーツ報知 5日 14:38
... 取った。いきなり平戸海に4連勝し5勝1敗と力の差をみせつけたが、王鵬にいきなりもろ差しを許し、寄り切られた。 その後九州場所で左肩鎖間接脱臼をした影響か得意の左おっつけで攻めきれず敗れる場面もあった。最後は鋭い出足で右をねじ込んで2連勝し8勝3敗で稽古を終えた。左の動きについては「多分大丈夫だと思う」と振り返った。横綱・豊昇龍、大関・琴桜、同・安青錦との申し合いには参加せず八角理事長(元横綱・北勝 ...
デイリースポーツラグビー元日本代表の流大、中村亮土が今季限りで現役引退 東京SGが発表「両選手の意思を尊重し、このタイミングでの引退発表となりました」
デイリースポーツ 5日 14:33
... 「両選手ともチームの主将を努めるなど、これまでチームへ大きな貢献をしてきました。両選手の意思を尊重し、シーズン途中のこのタイミングで、今シーズン限りでの引退発表となりました」と説明。「今シーズンが現役最後のシーズンとなりますので、残り少ない機会となりますが、是非、両選手の雄姿を目に焼きつけに、スタジアムへお越しいただけますと幸いです」と記した。 流は2015年から11シーズン、中村は14年から12 ...
バスケットボールキング最大12点差をひっくり返した福岡大附属若葉が北翔大を撃破…アイシンとの2回戦へ進出
バスケットボールキング 5日 14:31
... が、残り3分から鈴木瑚香南、田上杏、内野由愛、高木楓夏、小坂の得点で12-0のラン。逆転に成功し、39-38と1点差で試合を折り返した。 後半は第3クォーターに高木の11得点を含む26得点を挙げると、最後の10分間も相手を上回る21得点をマーク。最大12点差をひっくり返し、86-70で勝利を収めた。 福岡大附属若葉は高木が21得点9リバウンド9アシスト2スティールの大活躍を見せたほか、鈴木が14得 ...
デイリースポーツ注目サウスポー・忠願寺莉桜が躍動「成長した姿を発揮して恩返ししたい」 東九州龍谷が日本航空に快勝し初戦突破
デイリースポーツ 5日 14:31
... 2で先取した東九州龍谷は、第2セット終盤に日本航空(山梨)の粘りにあい、9-8と迫られた。ここで身長182センチの忠願寺が、右から高い打点の強烈なスパイクを決めて10点目。再び相手を徐々に突き放すと、最後は25-20で振り切った。 忠願寺は「(初戦の)独特の雰囲気だったり、やりにくい部分もすごくあったが、仲間と支え合ってやることができてよかった」と試合を振り返った。「去年は自分がチームを勝たせるこ ...
J-CAST元箱根ランナー・和田正人、青学主将の「ガッツポーズ」問題に持論 「見守ろうぜ、大人たち」
J-CAST 5日 14:27
... この問題について、「受け取った側が問題提起してないので、何も問題のない話なのです」とし、「社会に出る前の一人の学生の話なのです。見守ろうぜ、大人たち。笑」と呼びかけた。 「我を忘れるくらい夢中になる『最後の箱根駅伝』」 さらに和田さんは次のポストでも、「僕が言いたい事は、試合中に興奮状態になったスポーツ選手の心理状態の理解って事です」とあらためて説明し、「寄り添える人は寄り添えるし、寄り添えない人 ...
日刊スポーツ【ロッテ】高坂球団社長が年頭のあいさつ、屋内型の新マリンスタジアムに言及
日刊スポーツ 5日 14:21
... の2つは千葉ロッテマリーンズ、そして地域の未来を大きく左右するものです。それぞれ君津市、千葉市、そして千葉県、さらには各企業・金融機関・団体としっかり連携し、より良い未来をつくっていきたいと思います。最後に改めて、千葉ロッテマリーンズを取り巻く全てのファン・スポンサーの方々に感謝し、まずはリーグ優勝すべく、目の前にある課題の立て直しと、未来への準備にそれぞれの持ち場で取り組んでいきましょう。それで ...
サッカーキング“絶妙アシスト"の久保建英が現地メディアから最高評価!…さらなる活躍へ意欲「さらに上を目指す」
サッカーキング 5日 14:18
... レーナ』に公式戦4連勝中のアトレティコ・マドリードを迎えた。右ウイング(WG)で先発出場した久保は1点ビハインドで迎えた55分、ブライス・メンデスからのボールを受けて右サイドへのスペースへ抜け出すと、最後は左足アウトサイドの絶妙なラストパスでゴンサロ・ゲデスのゴールをお膳立て。試合は1-1で終了し、久保は88分までプレーした。 レアル・ソシエダは今シーズン開幕直後から苦戦が続き、先月にセルヒオ・フ ...
スポニチ東京SG、元日本代表・流大と中村亮土の現役引退を発表「今シーズン限りで」19年&23年W杯代表
スポニチ 5日 14:18
... 両選手ともチームの主将を務めるなど、これまでチームへ大きな貢献をしてきました。両選手の意思を尊重し、シーズン途中のこのタイミングで、今シーズン限りでの引退発表となりました」と説明。 「今シーズンが現役最後のシーズンとなりますので、残り少ない機会となりますが、是非、両選手の雄姿を目に焼きつけに、スタジアムへお越しいただけますと幸いです」と呼びかけた。 ともにラグビーW杯19年日本大会、23年フランス ...
日刊スポーツ6番人気ステラスペースまんまと逃げ切る…/中山7R
日刊スポーツ 5日 14:10
... ◇5日◇1勝クラス◇芝2000メートル◇3歳◇出走10頭 6番人気ステラスペース(牡、武藤、父レイデオロ)がまんまと逃げ切った。勝ち時計2分1秒1。前半1000メートル61秒5のスローペースに落とし、最後は1番人気フロレセールの追い上げを振り切った。騎乗した武藤騎手は「マイペースで行けた。前半に楽だった分、しまいまでおつりがあった。馬も力をつけている」とうなずいた。 落合幸弘氏の所有馬。同オーナー ...
日刊スポーツスペインリーグ2連覇目指すバルサが一足早く“冬の王者"に 2位レアルと勝ち点4差で後半戦へ
日刊スポーツ 5日 14:05
... ている。 シーズン序盤はけが人続出の影響を受け、攻守ともにパフォーマンスが安定せず、フリック監督の手腕やハイラインに疑問が持たれた。しかし主力選手が復帰すると状況は一転。第10節のクラシコに敗れたのを最後に、リーグ戦9連勝で首位の座を奪還した。特にエスパニョールから獲得したGKジョアン・ガルシアがファインセーブを連発し、救世主となっている。 首位バルセロナと勝ち点差4で2位につけるのは、シャビ・ア ...
サンケイスポーツ【春高バレー】日本代表・佐藤淑乃の母校は初戦敗退 敬愛学園、リードを逆転され「ミスが出た」
サンケイスポーツ 5日 14:03
... い形も。「自分たちのミスが出て、良さを出し切れなかった」とはセッター上原古都奈(2年)。サーブレシーブを崩され、エース永盛仁子(3年)以外の攻撃をなかなか使えなかった。 「勝てるチャンスはあったけど、最後の競ったところで決め切れなかった」とは永盛。昨夏のネーションズリーグや世界選手権で日本代表として活躍した佐藤淑乃(NEC川崎)の母校で、昨年夏のオフには佐藤が学校を訪れ、スパイクのフォームなどを指 ...
スポニチ【NFL】PO進出14チーム決定!“最後の1枠"はスティーラーズ 42歳QBロジャースが逆転TDパス
スポニチ 5日 13:55
... Oはワイルドカードが10日(同11日)に開幕し、チャンピオンを決めるスーパーボウルは2月8日(同9日)にカリフォルニア州サンタクララのリーバイス・スタジアムで行われる。 レギュラーシーズン最後の試合はAFCの“PO最後の1枠"を懸けた北地区のライバル対決。スティーラーズが地元でレーベンズを26―24で破って10勝7敗とし、5季ぶりの地区優勝と3季連続のPO進出を決めた。スティーラーズは20ー24で ...
スポニチ【高校ラグビー】初優勝狙う京都成章が圧勝で5年ぶり決勝進出 京都勢20年ぶり優勝へ勢い加速
スポニチ 5日 13:54
... By スポニチ 初優勝を狙う京都成章(京都)が8度目の優勝を狙った東福岡(福岡第一)を下し、5大会ぶりの決勝進出を決めた。 立ち上がりからペースを握った。まずは前半9分、フォワードの推進力を武器に、最後は主将のLO土肥祐斗が右中間トライゾーンに飛び込んで先制。終始、相手陣内で試合を進め、22分にはHO米本啓太朗のトライでリードを12点まで広げた。後半28分に1トライを返されたが、慌てることはなか ...
ベースボールキングロッテ、高坂代表取締役社長が年頭挨拶
ベースボールキング 5日 13:49
... の2つは千葉ロッテマリーンズ、そして地域の未来を大きく左右するものです。それぞれ君津市、千葉市、そして千葉県、さらには各企業・金融機関・団体としっかり連携し、より良い未来をつくっていきたいと思います。最後に改めて、千葉ロッテマリーンズを取り巻く全てのファン・スポンサーの方々に感謝し、まずはリーグ優勝すべく、目の前にある課題の立て直しと、未来への準備にそれぞれの持ち場で取り組んでいきましょう。それで ...
サンケイスポーツ【春高バレー】横浜隼人が初戦突破 マクアリスターアイリーン心寧「いい準備をしてここまで来られた」 卒業後はバイデン前大統領の母校に進学
サンケイスポーツ 5日 13:36
... 戦(5日、東京体育館)女子で横浜隼人(神奈川第1)が2-0で氷上(兵庫)を破って初戦を突破。セットカウント1-0の第2セット、24-23からエースで主将のマクアリスターアイリーン心寧(ことね、3年)が最後の1点を決めて勝利に導いた。 「苦しい試合になると想定していた。勝ててよかった」 米国出身の父を持つ身長179センチのアタッカーは笑顔を見せた。1年時から年代別日本代表に入り、一昨年8月にはU17 ...
スポーツ報知【箱根駅伝】優勝の青学大・原晋監督大作戦「あ段なら優勝」の法則は今回も続く
スポーツ報知 5日 13:06
... るか!大作戦 優勝 25年 あいたいね大作戦 優勝 26年 輝け大作戦 優勝 「あ段なら優勝」の法則は今回も続いた。原監督は「あまり意識していませんが、ファンの方々が気づいてくれました」と笑顔で話した。 黒田朝日は青学大の強さの理由について「4年目で活躍できる環境があります」と話した。今大会でも、4年目にして、最初で最後の箱根駅伝となった佐藤有一(4年)が9区で歴代3位の好記録で区間賞を獲得した。
東京スポーツ新聞和田正人 青学・黒田のガッツポーズ批判に「見守ろうぜ、大人たち。笑」「彼はゾーンだったんです」
東京スポーツ新聞 5日 13:04
... 人の理解の差です。4年間観てきた人は理解してるから、このパフォーマンスは珍しいと思うほど、彼はゾーンだったんです」という見方を示し、「失礼したかもしれないけど、冷静な彼でも我を忘れるくらい夢中になる『最後の箱根駅伝』なんです」と箱根駅伝特有の雰囲気を解説した。 その上で「僕が言いたい事は、試合中に興奮状態になったスポーツ選手の心理状態の理解って事です。寄り添える人は寄り添えるし、寄り添えない人は寄 ...
日本テレビ【MLB】ポスティング申請を行った4選手全ての契約先が決定 岡本和真はブルージェイズ&髙橋光成は西武残留
日本テレビ 5日 12:55
... 表します。これにあわせ、西武の広池浩司球団本部長は「メジャー契約の話があったなかで、今季もライオンズでプレーすることを選んでくれて、心強く思います」と残留について明かしました。 交渉期限となった5日、最後の1人となった岡本選手がブルージェイズと契約合意となったことが明らかに。ブルージェイズはカナダ・トロントに本拠地を置くア・リーグ東地区のチームです。2025年シーズンは94勝68敗の首位で、ワール ...
デイリースポーツ青学大・原晋監督、V予告していた「今年はいけます」 MC恵俊彰が明かす 12月の「ひるおび」出演時に 「黒田の調子が非常によかったんで。大逆転はあるなと」
デイリースポーツ 5日 12:53
... 原晋監督と“シン・山の神"こと主将の黒田朝日(4年)が5日、TBS「ひるおび」に生出演した。 番組のレギュラーでもある原監督を祝福したMCの恵俊彰は「実はここだけの話ですが…」として、前回12月の年内最後の出演時に「『今年はいけますよ』って僕にポロッと漏らしたんですよ」とテレビには映っていなかった会話を明かした。 「でも実際、3大駅伝を見ても青学の成績ってそこまでいってなかったから。いや大丈夫かな ...
日刊スポーツロイヤルファミリー役ブレイヴソルジャー6着デビュー スタンドから「ファミリー!」の声援飛ぶ
日刊スポーツ 5日 12:45
... 番人気馬にピタッとマークされながらも、4角まで先頭をキープ。直線半ばまで粘りを見せ、スタンドからは「ファミリー!」の声も上がったが、急坂で脚色が鈍り6着に敗れた。 石田騎手は「ちょっと距離が長いかな。最後はちょっと脚色が鈍ってしまった感じなので、距離を短くすればもう少しやれるかなと思います」と振り返った。 前日発売では単勝1倍台を示す時間帯もあったほど。最終的には単勝6・5倍の3番人気となったもの ...
日刊スポーツ【西武】奥村球団社長「彼は必ずライオンズで頑張ってくれる」残留の高橋光成に期待
日刊スポーツ 5日 12:30
... ます」とし「メジャー挑戦を後押しいただいたファンの皆さまのためにも、彼は必ずライオンズで頑張ってくれると、そう信じています」と期待した。 今季限りで現役引退する栗山巧外野手(42)については「もちろん最後まで選手としてのパフォーマンスを発揮してもらうことが大前提ではありますが、ファンの皆さまにこれまでの感謝をお伝えするさまざまなイベントなどを計画しておりますので、決まり次第、また発表させていただき ...
毎日新聞4兄弟全員「ヒガシ」 末っ子が挑む集大成の花園 全国高校ラグビー
毎日新聞 5日 12:26
... 今大会は準々決勝までの全3試合に右WTBとして先発し、計2トライを決めて勝利に貢献してきた。 兄たちが身につけ、小さい頃から憧れた東福岡のグリーンジャージーに袖を通すのは、今大会が最後となる。 「ジャージーを着られるのもあと2回。しっかり楽しみながら、着られるうれしさをかみしめながら頑張りたい」と話す。平尾家の集大成とも言える最後の花園で、「家族みんなの期待に応えたい」と力を込める。【尾形有菜】
日刊スポーツ【東京女子】Ober Eatsがタッグ王座V3 上原わかな「今年はずっとベルトを守る」
日刊スポーツ 5日 12:24
... ル(第8試合)でプリンセルタッグ王座戦が行われ、王者組「Ober Eats(上福ゆき&上原わかな)」が、挑戦者組「春雷烈火!!プリズムグリード(愛野ユキ&風城ハル)」を下して3度目の防衛に成功した。 最後は上福がコーナー2段目からユキ&ハル2人にまとめてフェイマサー(ギロチン・フェイスバスター)を浴びせて分断。上原が14分7秒、ハルからバナナピロー(トライアングルランサー)でタップを奪って勝利した ...
日刊スポーツ【新日本】ウルフアロン「棚橋さんが最後に残してくれるものを目に焼き付け糧に」/一問一答
日刊スポーツ 5日 12:15
... で、応援してくれるのはすごく力になる。これからも関係を続けていきたい。 -棚橋の引退興行でのデビュー戦でした ウルフ 棚橋さんが引退する日に僕がデビュー。本当に偶然で、運命的なものを感じた。棚橋さんが最後に残してくれるものを目に焼き付けて、これからのプロレスラー人生の糧にしていきたい。 -身近な夢と大きな夢を教えて下さい ウルフ 身近な夢はプロレスラーとして日々成長していくこと。大きな夢はIWGP ...
Abema TIMES「それ止められるんか?」久保建英、コースを狙った完璧ショット炸裂も「人外」「体伸びたんじゃね」名手オブラクの超反応セーブに阻まれファン衝撃
Abema TIMES 5日 12:15
... メンデスがボールを奪ってショートカウンターを発動。久保も全速力で、ピッチの中央を駆け上がった。そこへ、ブライス・メンデスから優しいラストパスが出てくると、久保は左足ダイレクトで合わせる。ゴール右のコースを狙ったグラウンダーのシュートは決まったかと思われたが、アトレティコの名手であるGKヤン・オブラクが横っ飛びし、最後は左手でこのシュートを止めてキャッチしたのだ。 久保の完璧ショットに超反応セーブ!
東京スポーツ新聞【J1福岡】更新発表から一転 金明輝監督と契約解除「複数のコンプラ違反」確認
東京スポーツ新聞 5日 12:10
... に「強い後悔を示していた」と説明。後任については、塚原真也ヘッドコーチが当面の間、暫定的にトップチームの指揮を執る。クラブは現時点で交代を前提とはしておらず、状況を見ながら判断するとした。 クラブ代表は会見の最後に「市民クラブとして信頼を損なう事態を招いたことを重く受け止めている。二度と同様の事案が起きないよう、コンプライアンス体制の強化と再発防止に取り組む」と述べ、ファンやスポンサーに謝罪した。
スポーツ報知【巨人】契約更改恒例の「手作りグッズ」で写真撮影 制作に一番苦労した力作は…
スポーツ報知 5日 12:00
... ター」。本家イチローのイチメーターの画像を手本に夜中3時に完成。丸カラーのピンクで作ってみた。2位は中山礼都の「中山ライト」。大きい懐中電灯を目指したが、デコレーションを足すうちに意味不明なものに…。最後に家にあった自転車用のライトを中に入れて何とか形になった。1位はリチャードの「巨人おにぎり」。巨体のリチャードに負けない巨大おにぎりを目指したが、発泡スチロール板をおにぎりの形に裁断して重ねるのに ...
アサ芸プラス打撃2冠の広島・小園海斗が契約更改越年で発した「球団へのメッセージ」守備位置をコロコロ動かすな!
アサ芸プラス 5日 11:45
... に伝わったようだ。 とりわけ反響が大きかったのは、2026年の抱負として挙げた「守備位置を決める」だ。小園は昨季、新井貴浩監督の方針で本職の遊撃に加え、三塁や二塁も守り、内野をフル回転で支えた。ただ、最後まで守備位置が固まらなかったことでゴールデングラブ賞やベストナインの投票先が分散し、受賞には届かなかった。 打撃でリーグを代表する成績を残しながら、守備面の評価で割を食う形になったことは、年俸査定 ...
日刊スポーツルアーブルの日本代表DF瀬古歩夢、久々CB、鋭いスライディングタックルで相手を「無力化」
日刊スポーツ 5日 11:38
... 分け7敗の勝ち点18として13位に浮上した。 瀬古は第2次森保ジャパンで11試合に出場。2024年10月のワールドカップ(W杯)アジア最終予選からは東アジアE-1選手権を除いて常にメンバー入り。25年最後の試合となったボリビア戦(3-0)を谷口彰悟(シントトロイデン)と板倉滉(アヤックス)とともに無失点で締めた。 26年W杯イヤーを迎え、DF冨安健洋のアヤックスへの加入が決まり、長期離脱していたD ...
THE ANSWER「母は仕事を辞めて…」部員274人、サッカー強豪校で高1が掴んだ夢 全国8強に流した感謝の涙――興国高校・笹銀志
THE ANSWER 5日 11:33
... を胸に刻んで、ずっとやっていました」 高校1年で辿り着いた全国の舞台。両親には感謝の思いが尽きない。「寮生活も難しいところもあったんですけど、ずっと自分のことを思ってくれていた。悔しい結果だったけど、最後はちゃんと『ありがとう』って伝えたいです」。誰よりも応援してくれる家族のために、さらなる成長へと歩み出す。 (THE ANSWER編集部・橋本 啓 / Akira Hashimoto) こちらもオ ...
日刊スポーツ青学大・黒田朝日の箱根駅伝ガッツポーズ騒動 当事者の早大・花田監督が言及「たしかに…」
日刊スポーツ 5日 11:33
往路最後の直線に入りポーズを決める青学大5区黒田朝日(撮影・垰建太) すべての写真を見る(8枚)▼ 閉じる▲ 早大競走部駅伝監督の花田勝彦氏が5日、自身のX(旧ツイッター)を更新。箱根駅伝(東京箱根間往復大学駅伝競走)で優勝した青学大5区の黒田朝日(4年)主将のガッツポーズをめぐって私見をつづった。 黒田は5区でトップに浮上する直前、早大・花田監督が乗っていた運営管理車にガッツポーズを見せ、一部ネ ...
スポーツ報知錦織圭 日本代表入り 2月に開催の男子テニス国別対抗戦デビス杯対オーストリア戦代表発表
スポーツ報知 5日 11:03
... 次第では、出場の可能性もにおわせた。また「彼がこのチームにいることで、他の選手にプラスになる」と、チームへの影響力も期待した。 錦織は、けがや個人戦への集中などが理由で、2016年9月のウクライナ戦を最後に、デビス杯への参加を見送ってきた。2020年3月のエクアドル戦で代表復帰したが出場せず。2024年9月のコロンビア戦が、8年ぶりに出場も伴った代表入りとなった。 錦織は現在、2026年開幕戦とし ...
スポーツ報知巨人ドラ6藤井健翔に続け!浦学・鈴木謙心&内藤蒼の強打者コンビに無限の可能性!
スポーツ報知 5日 11:00
... 。「連絡は取り合っています。対戦したら打てる自信はあります」。内藤も「肩には自信があるので、高校でトップレベルの捕手を目指したい」と全国デビューの時を待つ。 来春センバツへ、浦和学院は関東・東京地区の最後の椅子を争う状況にある。聖地で躍動する姿を思い描き、2人は鍛錬の冬を過ごしている。(浜木 俊介) ◆鈴木 謙心(すずき・けんしん)2008年6月11日、東京都生まれ。17歳。小学2年で野球を始め、 ...
日刊スポーツ【DeNA】三浦大輔前監督「辻陽太選手! ヨ・ロ・シ・ク!!」2冠レスラーと2ショット
日刊スポーツ 5日 10:29
... ぜ! 1・4東京ドーム! IWGP世界ヘビー級&IWGP GLOBALヘビー級チャンピオン 辻陽太選手! ヨ・ロ・シ・ク!!」とつづった。 辻は日米3団体所属のIWGP世界ヘビー級王者KONOSUKE TAKESHITA(30)とのダブル王座戦に臨み、意地をぶつけ合う激闘を展開。最後は29分20秒、ボストンクラブ(逆エビ固め)でギブアップを奪って勝利。新日本管轄の2本のベルトを「統一」してみせた。
日刊スポーツ【阪神】谷端将伍「内山さんにふざけて外野用を、と言ったら…」母校・星稜で練習/一問一答
日刊スポーツ 5日 10:00
... て言ったら怒られました(笑い)。高校の頃からすごくうまかったので、参考にさせていただきました」 -プロでの入寮が近い 「大学の時もですが親元を離れるので。入寮の時は一番、両親に感謝の気持ちがあるので、最後、行ってきますと伝えないといけないと思います」 -藤川-監督は宜野座キャンプスタートを明言している 「もちろん準備はしてきたし、開幕1軍を目標にしているので新人合同自主トレでケガせず、まずキャンプ ...
デイリースポーツ引退の棚橋弘至、大学親友の死去直前に涙のチョップ合戦 墓前で約束「新日本の社長になるよ」エースの原点は学生プロレス
デイリースポーツ 5日 10:00
... 棚橋弘至(49)が引退試合に臨み、元ライバルで米AEW所属のオカダ・カズチカ(38)に33分3秒、レインメーカーからの片エビ固めで敗れた。新日本の低迷期から再興をけん引した“100年に一人の逸材"は、最後に4万6913人超満員札止めの絶景を見届け、26年間にわたるプロレスラー人生に終止符。その原点には立命館プロレス同好会(RWF)で過ごした4年間と仲間たちの存在があった。 ◇ ◇ あふれる涙の理由 ...
スポーツ報知棚橋弘至「ラストメッセージ」…「引退試合」記者会見「全発言」…「衝撃デビュー」ウルフアロンに驚嘆「僕らがプロレスを見てきて計れる常識を遥かに超えた」
スポーツ報知 5日 09:58
... 新日本プロレス同期入門でAEWの柴田勝頼も登場。師匠と慕う武藤敬司、ファン時代からの憧れだった藤波辰爾が最後に登場し棚橋を抱きしめ、ねぎらった。そして昨年5月に新日本プロレスを退団した内藤哲也とBUSHIがサプライズ登場し内藤が棚橋へメッセージを送った。 棚橋は引退セレモニー後に現役レスラーとして最後の記者会見を行った。以下は会見での全コメントと報道陣との質疑応答。 「ありがとうございました。なり ...
デイリースポーツ今井達也、アストロズ新背番号「45」に決定 過去にエースのコールやNPB経験投手ら23人が着用 あす6日の入団会見でお披露目
デイリースポーツ 5日 09:45
... 好条件の契約を結ぶこともできる。 今井は西武時代に「48」を背負っていたが、アストロズではリリーフ投手のスティーブン・オカートが着用。新背番号「45」は23年に中継ぎライン・スタネックが着けていたのを最後に過去2シーズン、空き番になっていた。過去にはヤンキースのゲリット・コール(18、19年)のほか、元中日のマイケル・フェリス(16、17年)、元日本ハムのアンソニー・バス(14年)ら23人に受け継 ...
日刊スポーツ青学大・黒田朝日のガッツポーズ巡り「何も問題のない話」箱根駅伝出走の46歳俳優が真意説明
日刊スポーツ 5日 09:43
往路最後の直線に入り、ポーズを決める青学大5区黒田(2026年1月2日撮影) 日大在学時に箱根駅伝を走った経験のある俳優和田正人(46)が5日までに自身のX(旧ツイッター)を更新。優勝した青学大の5区で区間新記録をたたき出し「シン・山の神」を襲名した青学大主将の黒田朝日(4年)のガッツポーズについて私見を披露した。 黒田は5区でトップに浮上する直前、早大の花田勝彦監督が乗っていた運営管理車にガッツ ...
サンケイスポーツ【春高バレー】選手宣誓で〝高市首相オマージュ〟「打って打って打って、打ちまくって参ります!」 大役果たした京都橘・竹内主将「高市さんが『働いて働いて』と言っていたので…」
サンケイスポーツ 5日 09:38
... 首相の決意表明をオマージュして、大会にかける思いを届けた。 宣誓を振り返り「高市さんが『働いて働いて』と言っていたので(もう)去年ですけど、今年ならではのワンフレーズを入れようと思って」と笑顔を見せた。 「拾ってつないで打つっていうのがバレーの醍醐味(だいごみ)だと思うので、最後に『打って打って』というワンフレーズを入れようと思いました」とこだわりを明かした。 出場校へ男子登録選手へ女子登録選手へ
THE ANSWER青学大、幻の1区ランナーが激走 “2日遅れ"の勇姿に「はえ~」「箱根も見たかった」
THE ANSWER 5日 09:23
... られてよかった」「箱根を走れなかった青学の荒巻君の走りが見れたので満足」「やっぱ荒巻くんの箱根1区も見たかったなって思っちゃった」「荒巻選手いいダッシュやったなぁ」などとコメントが集まっていた。 3区で黒田朝日、4区で塩出翔太、5区で宇田川瞬矢とタスキが繋がれ、最後はSUPER EIGHTの横山裕が250メートルを激走。わずか8秒及ばなかったが、大接戦で盛り上げた。 (THE ANSWER編集部)
日刊スポーツ久保建英「常に脅威となり、素晴らしいアシスト」地元紙が高評価 Aマドリード戦で同点アシスト
日刊スポーツ 5日 09:12
... ・メンデス、オヤルサバルが久保と並ぶ7点、レミーロ、アランブル、ジョン・マルティン、カルロス・ソレールが6点、チャレタ=ツァルが5点、セルヒオ・ゴメスがチーム最低の4点。途中出場のバレネチェア、パブロ・マリン、オスカルソン、ザハリャンは採点なしとなった。 Rソシエダードはこの後、9日に行われる前半戦最後の試合となるスペインリーグ第19節で、久保の古巣ヘタフェとアウェーで対戦する。(高橋智行通信員)
スポニチロイヤルズがクアトラロ監督に3年の契約延長 看板選手ウィットも「天才的な頭脳の持ち主」と絶賛
スポニチ 5日 09:05
... 頭脳の持ち主で、僕たちを率いるのにこれ以上ない存在だ」と指揮官を絶賛している。24年オフもロイヤルズは積極的な動きを見せ、再びプレーオフ進出を目指したが、25年は82勝80敗にとどまり、ワイルドカード最後の枠に5ゲーム届かなかった。それでもフロントとオーナー陣は、チームが正しい方向に進んでいると判断している。 クアトラロ就任以前の30年間で、勝ち越したシーズンがわずか4度しかなかった球団にとって、 ...
日刊スポーツMVP久保建英「僕たちの方が相手よりも良い結果に値したのでこの勝ち点は残念」とドロー悔やむ
日刊スポーツ 5日 09:03
... 方が相手よりも良い結果に値したので、この勝ち点は残念だ」と悔しがった。 続けて、「サポーターは僕たちが変化し、前進しようとしていることに気づいている。僕たちの方が相手よりも強い意欲を持っていた」と勝利への意志が強かったことを強調した。 最後に個人面に関して、「調子は日々良くなってきている。2026年はより良い姿を見せられるように努力し、さらに上を目指していく」と意気込みを語った。(高橋智行通信員)
日刊スポーツ3連単100万円超を演出!最低18番人…/京都金杯
日刊スポーツ 5日 09:00
... <京都金杯>◇4日=京都◇G3◇芝1600メートル◇4歳上◇出走18頭 5戦続けて2桁着順と苦しんでいた18番人気のショウナンアデイブ(牡7、高野)が3着でフィニッシュ。前に壁を作る形で好位を追走し、最後は反応良く脚を伸ばした。 高野師は「いい競馬でしたし、ジョッキー(池添騎手)もうまく騎乗してくれて上々でした。ブリンカーを着けてハンデ54キロ、距離も合ったと思います。状態は力を出せる域にありまし ...
THE ANSWER青学大・黒田のガッツポーズ、早大監督は理解「ゾーンに入っていたのでは」 大逆転直前の出来事
THE ANSWER 5日 08:52
... ナーの俳優・和田正人がXで「(黒田を)4年間観てきた人は理解してるから、このパフォーマンスは珍しいと思うほど、彼はゾーンだったんです。失礼したかもしれないけど、冷静な彼でも我を忘れるくらい夢中になる『最後の箱根駅伝』なんです」と言及。黒田が謙虚な人間性を持っていることにも触れた。 花田監督はこの和田の投稿に「黒田選手と私とのことで話題になっているみたいですが、たしかにゾーンに入っていたのではないか ...
Abema TIMES「なんやその神パス!」久保建英、DF3枚引きつけ→左足アウトサイドパスで華麗アシスト!「よく見えてる」2026年初戦でMOMに選出
Abema TIMES 5日 08:10
... る。ロングカウンターで右サイドを抜け出した久保の下にブライス・メンデスからのパスが通る。そのままボックス右へと侵入すると、マークにつくコケのタイミングをずらして、左足のアウトサイドでボックス内を横断するパスを通した。 最後はこれを受けたゴンサロ・ゲデスがワントラップから右足を振り抜き、豪快にゴールネットを揺らすと、本拠地のサポーターからは大歓声が沸き起こった。 久保建英の華麗アシストにSNSでは…
フルカウント7年前の1球との“対比"が「キレッキレ!」 成長した剛腕にファン「進化が凄い」
フルカウント 5日 08:10
... らアストロズへの移籍が決まった今井達也投手の“進化"に注目が集まっている。パーソル パ・リーグTVの公式インスタグラムが「#プロ初と2025年を比較してみた」と題して、今井のプロ初奪三振と、2025年最後の奪三振を動画で公開した。 【実際の様子】7年前との“比較"にファン「進化が凄い」 西武剛腕の今…「キレッキレ!」 最初には2018年6月13日のヤクルト戦で荒木貴裕内野手から奪った見逃し三振を流 ...
デイリースポーツ広島・大瀬良 手術後の右肘「パンパンに腫れていました」 「もう一度、2桁。100勝を通過点に」
デイリースポーツ 5日 08:00
... なりダメージが大きかったの?」 大瀬良「大きかったですね。トミー・ジョン手術を受けた人と同じぐらい腫れていると医者に言われました」 横山「復帰の見通しはどうなりそうかな」 大瀬良「傾斜での投球は1月の最後ぐらいにやって、問題なければキャンプで普通にピッチングしていこうかなという感じです」 横山「開幕には間に合わせていくイメージ?」 大瀬良「よほどのアクシデントがなければ(開幕から)いけますね」 横 ...
デイリースポーツ阪神・石井 雪辱の日本一へまだまだ進化 テーマは筋肥大&跳ね上がらない新フォーム研究 新春インタビュー
デイリースポーツ 5日 08:00
... れをできるだけ足の裏で、全体でドンと止めた方が、かかとからハム(太もも)だったり、ケツ(お尻)の筋肉がつながってるので、そこの大きな筋肉の力をもらえるんです。かつ、最後投げ終わった時に跳ね上がるのが、僕はあんまりよくないので、したくない。最後は左足一本で立つようなバランスで投げたいと思ってます」 -跳ね上がるのが、躍動感のように見えたが。 「もっと左足全体で受け止めきれたら力のロスは減るので、そう ...
デイリースポーツ横山竜士氏 広島・大瀬良に「もっとコーチと話をしていい。もっと意見を聞きたかった」 右腕と対談
デイリースポーツ 5日 08:00
... 対応できそうだなと思いますね」 横山「話してみるとふわっとしてるタイプなんだけどね」 大瀬良「逆にそれがいいんだと思います。怖いもの知らずというか。リリーフで打たれるケースもあったけど、臆することなく最後まで頑張っていた。あのメンタリティはすごいなと」 横山「あとは常広だね。間違いなくいいものはもっている。出力的なところはいいんだけど、それを継続して扱えていない。登板日にピークをもってこられないこ ...
テレビ朝日「なんやその神パス!」久保建英、DF3枚引きつけ→左足アウトサイドパスで華麗アシスト!「よく見えてる」2026年初戦でMOMに選出
テレビ朝日 5日 08:00
... ーで右サイドを抜け出した久保の下にブライス・メンデスからのパスが通る。そのままボックス右へと侵入すると、マークにつくコケのタイミングをずらして、左足のアウトサイドでボックス内を横断するパスを通した。 最後はこれを受けたゴンサロ・ゲデスがワントラップから右足を振り抜き、豪快にゴールネットを揺らすと、本拠地のサポーターからは大歓声が沸き起こった。 このプレーにSNSのファンたちは「2026年初戦で初ア ...
スポーツ報知「試合の後、焼き肉を食べたそうです」安住紳一郎アナ、プロレスデビュー戦で勝利のウルフアロンを絶賛…「THE TIME,」
スポーツ報知 5日 07:58
... りレスラーですね」と説明。さらに「今回の対戦相手はヒール中のヒール。極悪軍団と言われている『EVIL』。悪いですね~。仲間が乱入したり、椅子でたたいたり」と試合の様子を口に。それでも「ただウルフ選手、最後は三角絞めで相手を失神させてレフェリーストップで初陣を飾っています」と伝えた。 そしてウルフアロンから「土台をしっかり作ったことが生きました。きょうからプロレスラーなのであしたからも頑張ります」と ...
THE ANSWER家族に漏らした「帰りたい」 世代No.1の看板も挫折…苦悩の末に見た箱根駅伝アンカーの絶景――青学大・折田壮太
THE ANSWER 5日 07:43
... が持つ「食」の意識 知識を得たからわかる、脂分摂取は「ストレスにならない」――陸上中長距離・田中希実選手(W-ANS ACADEMYへ) チームメートの姿が見えた。大歓声を浴びた折田は、力強い足取りで最後の直線を駆ける。右手は3連覇の「3」、左手は来年目指す4連覇の「4」。合わせると、昨年他界した先輩・皆渡星七さんの「7」になるようにしてゴールテープを切った。仲間の元へ飛び込み、「生きてきた中で、 ...
日刊スポーツ新日本プロレス 主な選手の相関図/一覧
日刊スポーツ 5日 07:35
... 新日本プロレス一筋で団体をけん引してきた棚橋弘至(49)が、ついにリングを去った。 1999年(平11)10月10日にデビューして以来、26年と87日。引退試合でオカダ・カズチカ(38)と対戦し「33分3秒」の死闘の末、レインメーカーで力尽きた。それでも最後まで必死に勝利を目指した“100年に1人の逸材"に満員札止め4万6913人のファンは大興奮。棚橋も「愛してま~す!」と感謝の気持ちを伝えた。
日本テレビ「俺らの勝負だな」高校時代からの“よきライバル"が最後の箱根路でデッドヒート 2秒差でタスキをつなぐ
日本テレビ 5日 07:30
◇第102回東京箱根間往復大学駅伝競走(2日往路、3日復路) 最後の箱根路を迎えた“よきライバル"である2人が、ともに2区を担当し力走を見せました。 この2人というのが、早稲田大学の主将でありエースの山口智規選手と、中央大学のエース・溜池一太選手。高校時代からも競い合ってきた2人は、4年生となって迎えた最後の箱根路でともにエース格が集う“花の2区"を任されました。 2区のスタート地点である鶴見中継 ...
フルカウント距離感掴みにくい「正面のフライ」をどう捕る? 名手が伝授、“あえてズラす"背走法
フルカウント 5日 07:05
... り、視界からボールを消さずに最短距離で落下地点に向かうことができる。 体を入れ替える際、目を切るのは「体が回る時の一瞬だけ」に留めることがポイントだ。基本的には「ずっとボールを確認する」ことを意識し、最後は必ず体の横で捕球する形を目指す。正面に飛んできたからといって、打球の真下やラインの真ん中に入るとミスが起きやすい。大切なのは、ボールに寄りすぎず、適切な空間を維持しながら平行に追いかける技術だ。 ...
フルカウント元虎助っ人の気になる“移籍先" 「面白くなってきた」…補強にソワソワするファン続出
フルカウント 5日 07:05
... デュプランティエンの動向が気になるファンはSNSなどで「ほんでどこに移籍するって?」「阪神に残ってくれませんか?」「もう、タイガースでええやん」「まさかのオリックス?」「もう訳分からん」「一周まわって最後は阪神残留かも」などの声を上げている。 さらには「結局阪神でした。ありそう」「ちょっと面白くなってきた」「公式発表が出るまで待て」「どこにいくの」「一体彼はどこに行くんだろうか?などのコメントも目 ...
日本テレビ「たった1回だけどすごく価値のある箱根だぞ」帝京大学“大逆転シード権"の裏側 中野監督の言葉に命運託された4年生が魂の力走
日本テレビ 5日 07:03
... 差の11位まで浮上します。 復路一斉スタートのため、すでにシード権を争う日本大学と中央学院大学より前でレースを展開。10区の鎗田大輝選手(4年)は見えない敵との戦いとなります。 鎗田選手にとって最初で最後の箱根路。運営管理車の中野孝行監督から、「たった1回だけどすごく価値のある箱根だぞ。いいな、鎗田!よし!カメラマンにぶつかるくらいの気持ちでいっとけ」と激励を受けます。 すると帝京大学は、10区1 ...
日刊スポーツ30代最後の日に2度目の制覇、津村騎手…/中山金杯
日刊スポーツ 5日 07:00
... 人気カラマティアノス(牡4、奥村武)が重賞初制覇を決めた。勝ち時計は2分0秒3。過去4走は2桁着順が続いていたが、初コンビの津村明秀騎手を背に鼻差の接戦を制した。 5日が40歳の誕生日の鞍上は、30代最後の日を2度目の中山金杯制覇で飾った。奥村武師はこのレース初勝利となった。 ◇ ◇ ◇ 写真判定にもつれ込んだ鼻差の熱戦。その差はわずか2センチ。津村騎手が「ゴールしたときは全然分からなかった」と振 ...
アサ芸プラス巨人・坂本勇人がもうヤバイ!球団内に広まった「スイングスピードの遅さ」計測データ
アサ芸プラス 5日 07:00
... スタメン起用させたがっていますが、結果が出ないベテランを優先起用すれば若手の不満を増幅させ、クーデターにつながってしまう。坂本は代打稼業が現実的ですね。残り53本となっている通算2500安打、残り2本の300本塁打達成を花道に、身を引くことになるかもしれません」(スポーツライター) 引退を懸けた、負けられないシーズンになる坂本。背番号6の勇姿を見られる最後の年になってしまうのだろうか。 (渡辺優)
サッカーキング久保建英が“絶妙パス"で同点弾をアシスト! 新体制のソシエダ、アトレティコと価値あるドロー
サッカーキング 5日 06:59
... らプレーが再開され、敵陣右サイド深くでポゼッション。テンポ良くパスを繋ぎ、ボールを受けた久保がドリブルを開始する。細かいタッチで2枚を剥がし、ペナルティエリア内まで入り込みながらマイナスのパスを選択。最後はオヤルサバルがダイレクトで狙ったものの、シュートは枠を外れてしまう。 さらに45分、レアル・ソシエダが敵陣左サイドでフリーキックを獲得。当初は久保もボールサイドに寄っていたが、カルロス・ソレール ...
フルカウント2番へ変更打診も「何が最強だ」 拒み続けた主砲…苦渋の承諾で狂った“歯車"
フルカウント 5日 06:50
... クル安打だった。南海・山内孝徳投手から1打席目は右安打、2打席目は左二塁打、3打席目は中本塁打、そして4打席目に中三塁打で成し遂げた。「4打席目は狙ったよ。(南海)センターの河埜(敬幸)はうまいから、最後まで(打球を)捕りに行く。最初からクッションを待たれたら3ベースは無理だけど、河埜は捕りにいくから、捕れなければフェンスに当たって跳ね返ってレフト、ライトのカバーが間に合わない。そういう狙いでいっ ...
スポーツ報知【高校サッカー】常葉大橘が初ベスト4進出へ GK稲川スーパーセーブだ「絶対に勝つ」全日本高校女子サッカー選手権
スポーツ報知 5日 06:40
... 身長160センチの守護神は、3日の3回戦(対福井工大福井)でフル回転した。両サイドから上げられたクロスやCKを次々とキャッチ。ハイボールにも落ち着いて対応し、2―0の勝利に貢献して「安定していました」と落合史裕監督(35)を喜ばせた。 GK歴は小4から。「プレッシャーも一番かかるけれど、見せ場もあるポジション」と楽しさを語る。最後尾から大声を響かせて仲間を鼓舞し、新たな歴史をつくる。(里見 祐司)
スポーツ報知【大相撲】熱海富士が戦後静岡県勢初の三役昇進目指す うま年生まれの年男 新春インタビュー
スポーツ報知 5日 06:35
... ちびっ子たちに胸を出した。 「磐田には中、高の時に大会で来た思い出がある。大勢のファンに来ていただいてうれしかった」 県出身の三役は番付上では1932年1月場所の関脇・天竜(場所は開かれず協会脱退)が最後。戦後、三役を務めた力士はいない。熱海富士の東前頭筆頭が県勢の最高位だ。過去前頭3枚目以上の番付を計8場所務めているように実力的には、あと一歩のところまで来ている。 「今年はさらに、上を目指して頑 ...
日本テレビ「隣で併走してくれた」タスキに7つの星 青学大が亡き友の印刻み力走 思いを告白
日本テレビ 5日 06:25
... ててくれたらいいな」と思いを語り、4区を走った3年の平松享祐選手は「皆渡さんの印が今日本当に力になって隣で併走してくれた感じがしました」と振り返りました。 右足に星と7の文字を刻み、5区の山上りに挑んだキャプテンの黒田朝日選手は「亡くなってしまった皆渡星七もチームの一員。全員が彼の思いも乗せて、しっかり最後優勝しようと、そんな思いで走りました」と話し、箱根駅伝史上初、2度目の3連覇を達成しました。
スポーツ報知【ベルテックス静岡】26年初戦飾れず 延長の末に鹿児島との第1戦落とす「痛い1敗」森ヘッド
スポーツ報知 5日 06:20
... 松アリーナ) ベルテックス静岡は鹿児島との第1戦を延長の末、84―90で落とし、2026年の初戦を白星で飾れなかった。前半の10点ビハインドを後半に追いつき、今季チーム初の延長戦まで持ち込んだものの、最後は力尽きて連敗。5日の第2戦も浜松アリーナで行われる。 オーバータイムにもつれ込んだ死闘に敗れた。うま年初戦、ベルテックス静岡は好スタートを切ることができなかった。森高大ヘッドコーチ(36)は「痛 ...
東京スポーツ新聞【新日本】竹下幸之介が無念IWGP陥落 腕には中邑真輔のバンダナ「俺の分まで…って託されたものです」
東京スポーツ新聞 5日 06:00
... ルト戦線の新たな展開に注目が集まる。 お互いが2度目の防衛戦となる王者対決は、まさに死闘。試合時間が20分を過ぎても両者は一歩も譲らず、一進一退の攻防を繰り広げた。相手の猛攻に苦しめられた辻だったが、最後は新日本伝統の逆エビ固めで締め上げ、執念のギブアップ勝ちを奪った。 2つの王座を手にした辻はリングを去る竹下に「お前のその目、全然死んでねえな。やっててわかったよ、俺はお前に負けたくない」と熱いメ ...
東京スポーツ新聞【MLB】ESPNが2026年のエンゼルスを酷評…岡本和真の獲得失敗で〝踏んだり蹴ったり〟
東京スポーツ新聞 5日 06:00
... 打ちをかけたのが、ポスティング市場での失敗である。3日(日本時間4日)にブルージェイズと契約合意した岡本和真内野手(29)についてはエンゼルスも獲得の最終候補に名を連ねていた一人だったが、結局のところ最後のひと押しができないまま涙をのんだ。打線強化の切り札を逃した形でフロント、特に編成トップのペリー・ミナシアンGM(45)への失望感は拭えない。 一方で周囲は容赦ない。同じア・リーグ西地区ではマリナ ...
スポーツ報知【高校サッカー】神村学園FW倉中悠駕が1試合4発!大迫勇也の1大会最多10発まであと4「歴代トップになれるように」
スポーツ報知 5日 06:00
... 志(福島)、流通経大柏(千葉)も勝ち上がった。準決勝は10日に東京・MUFG国立で行われる。 × × × × 等々力が“倉中劇場"と化した。0―0の前半29分、相手陣内でのボール奪取から好機をつくり、最後は倉中がエリア中央から迷わず左足を振り抜いた。「自分が決めてやろうという気持ちがあった」。3試合連続で先制弾を決め、神村学園に流れを引き寄せた。 勢いはもう止まらない。後半13分に再び左足で追加点 ...
スポーツ報知箱根駅伝圧勝の青学大 喜びは一夜限り 10回目の優勝へ真剣ミーティング
スポーツ報知 5日 06:00
... 人ひとりの総合力がもっと求められます。3年生以下は一人ひとりがもっと力をつけて4連覇、5連覇してほしいです」 9区・佐藤有一(4年)=首位キープ、区間賞=「思い描いていた4年間ではありませんでしたが、最後まで諦めなかったので、箱根駅伝を走れたし、区間賞も取れました。やっぱり、箱根駅伝は4年生が重要です。箱根駅伝未出走の3年生がいますが、力はあるので、これから、もっと頑張ってほしいです」 10区・折 ...
日刊スポーツ【新日本】棚橋弘至「プロレスファンになって人生が1000倍楽しく」猪木以降最大の功労者が引退
日刊スポーツ 5日 05:56
... したオカダが最後の相手だった。12年に「棚橋さん、あなたの時代は終わりです」と挑発され、棚橋は「悪いなオカダ、俺は生まれてから疲れたことがないんだ」と返した後輩と、魂をぶつけ合った。社長業との兼務で体が悲鳴を上げても、やられてもやられても立ち上がった。おきて破りのレインメーカーをさく裂させ「新闘魂三銃士」として高め合った柴田勝頼のPK、中邑真輔のボマイェまで繰り出して勝ちにこだわった。 最後はレイ ...
デイリースポーツ【新馬戦】タイキルッジェーロ 単勝170倍大激走 斎藤「センスで勝ち切ってくれました」
デイリースポーツ 5日 05:45
... 新馬戦」(4日、京都) 13番人気の伏兵タイキルッジェーロ(牡3歳、父リオンディーズ、母タイキキララ、栗東・高野)が大波乱を演出した。好発を決めてじっくりと2番手で運び、直線半ばで逃げ馬をパスすると、最後は1番人気馬の猛追を頭差で振り切った。単勝170・6倍、まさかの“お年玉配当"にスタンドは沸いた。 斎藤は「ゲートは厩舎の方が念入りに練習してくれて、スタートは良かったです。1度使ってからだと思っ ...
THE ANSWER箱根駅伝で困惑「何してるの?」 生中継に映らない監督の正直反応「えっ」→「区間記録出るぞ」
THE ANSWER 5日 05:43
... 3キロ)で、青木瑠郁(4年)が1時間0分28秒の区間新記録で区間賞を獲得。出だしはスローペースだったため、運営管理車の前田康弘監督は一瞬困惑していたようだった。 当日変更で1区に起用された青木。序盤は最後方で、異変が起きたか心配されたが、集団に復帰すると17キロ手前で先頭へ。ガッツポーズを何度も見せる余裕を見せ、路上に倒れていたカラーコーンも軽快にかわした。国学院大が1区トップでたすきをつなぐのは ...
日刊スポーツ【西武】高橋光成が残留決断し米国へ出発 1月はアリゾナ自主トレで勝負の1年へパワーアップ
日刊スポーツ 5日 05:01
... 。ポスティングシステムでのメジャー挑戦を目指すも、交渉期限の18時間前に西武残留が正式発表に。すっきりした上で渡航した。1月は与座、渡辺と米アリゾナ州で自主トレを行う。 自身の行く末をめぐり、高橋は「最後は直感で選びます」と話していた。MLB公式サイトによると、少なくとも3球団からメジャー契約のオファーを受けたものの西武残留を決断。今季中に海外FA(フリーエージェント)権を取得見込みで、オプトアウ ...
スポニチ【新日本】さらば棚橋弘至 ありがとう――猪木引退試合以来「夢見た」東京ドーム超満員札止めに感涙
スポニチ 5日 05:00
... 1人の逸材」と名乗ってブーイングも浴びた。チャラい、しょっぱいと言われようが自らのスタイルを貫き常に全力投球。ファンとの距離を縮め団体のV字回復に貢献した。 試合後のセレモニーではエアギターを披露し、最後に「東京ドームの皆さん、愛してまーす」とファンへ感謝を伝えた。「僕はプロレスファンになって人生が1000倍楽しくなった。そう思える人を一人でも増やしたい」。ドームを超満員にするという夢をかなえた先 ...
サンケイスポーツ【甘口辛口】復路の退屈さを吹き飛ばした夜の「箱根駅伝完全密着!」
サンケイスポーツ 5日 05:00
... 争いの方がよほど面白いときもある。今回も帝京大が往路17位から最後は9位に上げた。トップから10分の復路一斉スタートからジワジワと順位を上げ、9区で10位と13秒差まで詰めアンカーの激走で大逆転を生んだ。「世界一諦めが悪いチーム」ならではの3年連続のシード権だった。 ところで、「完全密着」には俳優大泉洋の姿も。「なぜそこに」と見ていたら最後に「今秋のドラマ『俺たちの箱根駅伝』でテレビ局のチーフプロ ...