検索結果(昨年 | カテゴリ : スポーツ)

3,394件中13ページ目の検索結果(0.295秒) 2026-04-03から2026-04-17の記事を検索
スポーツ報知早大は鈴木琉胤が自己新、増子陽太がU20日本新の快走 鈴木「自己ベストという形で示せて良かった」…金栗記念
スポーツ報知 11日 23:25
... 。 鈴木は昨年、5000メートルで5月の関東インカレ2位、6月の日本選手権では学生トップの10位になるなど存在感を示し、今年の第102回箱根駅伝(1月2、3日)は4区で区間記録まで1秒差に迫る日本人歴代最速タイムをマーク。試合後は「この大会のためにスピード感覚だったり、練習を重ねた。この大会に懸けていた分、自己ベストという形で示せたので良かった」と安堵(あんど)の表情を浮かべた。 早大は昨年12月 ...
サンケイスポーツ伊藤雅雪氏「完璧だった。やってほしかったボクシングをやってくれた」
サンケイスポーツ 11日 23:21
... C世界バンタム級挑戦者決定戦(11日、両国国技館)同級2位の那須川天心(27)=帝拳=が、元世界2階級制覇王者で同級1位のフアンフランシスコ・エストラダ(35)=メキシコ=に9回終了TKO勝ちした。 昨年11月のWBC世界同級王座決定戦では井上拓真(30)=大橋=を攻略できず、世界王座獲得を逃した。崖っぷちで息を吹き返し、今後は5月2日の井上―井岡一翔(37)=志成=の世界戦勝者に挑戦へと進む。井 ...
サンケイスポーツ【ボクシング】具志堅用高氏「全然前回と違ったね。逃げなかったよね」
サンケイスポーツ 11日 23:04
... C世界バンタム級挑戦者決定戦(11日、両国国技館)同級2位の那須川天心(27)=帝拳=が、元世界2階級制覇王者で同級1位のフアンフランシスコ・エストラダ(35)=メキシコ=に9回終了TKO勝ちした。 昨年11月のWBC世界同級王座決定戦では井上拓真(30)=大橋=を攻略できず、世界王座獲得を逃した。崖っぷちで息を吹き返し、今後は5月の井上―井岡一翔(37)=志成=の世界戦勝者に挑戦へと進む。井上拓 ...
産経新聞那須川天心、涙の再起戦勝利「勝つってこんなにうれしいんですね」 WBC挑戦者決定戦
産経新聞 11日 22:57
... ディーブローで吹き飛ばして主導権を握り、7回には右アッパーをヒットさせるなど多彩な攻撃で圧倒。9回終了後に相手陣営が棄権を申し入れた。試合後、那須川は「勝つってこんなにうれしいんですね」と涙ぐんだ。 昨年11月の王座決定戦で井上拓に敗れた後、練習を見直し、苦手だった打ち合いを磨いた。「今回は打ち合いにいけたのが勝因」と帝拳ジムの浜田剛史代表。那須川は「効いているパンチがめちゃくちゃあった。自分でち ...
スポーツ報知【ボクシング】天心を変えた“ライオンの子育て理論"「崖から這い上がってこい」「狂気にならないといけない時がある」
スポーツ報知 11日 22:53
... 1位のフアンフランシスコ・エストラダ(35)=メキシコ=に9回TKO勝利。9回終了後、相手が脇腹の痛みを訴えて棄権を申し出て勝ちを収めた天心は「勝つって、こんなうれしいんですね」と涙で勝利を喜んだ。 昨年11月、WBC同級王座決定戦で井上拓真(30)=大橋=に判定負け。キック時代を通じて、格闘技キャリアで初めて負けを味わった。帝拳ジムの浜田剛史代表によれば、井岡戦は「センスの良さでやって、避けて避 ...
スポーツ報知帝京大の楠岡由浩が1万M優勝「押し切れると思った」来年の箱根駅伝「3位以上」へ好スタート…金栗記念
スポーツ報知 11日 22:51
... 団選手の中で、ただ一人学生で出場。約4000メートルから「残り6000メートルくらいだったら押し切れると思った。練習でも、一人で走ることはしています」と後続をグンと突き放して早い段階で勝負を決めた。 昨年11月の全日本大学駅伝で駒大の佐藤圭汰(京都陸協)が持つ区間タイ記録をマークし堂々の区間賞を獲得。その約2週間後に挑んだ1万メートルでは27分52秒09をマークし、帝京大で初の27分台ランナーとな ...
日刊スポーツ【ボクシング】那須川天心「てるてる坊主を作って毎日祈りたい」井上拓真との再戦熱望/一問一答
日刊スポーツ 11日 22:49
... トラダ(35=メキシコ)との同級挑戦者決定戦に臨み、9回TKO勝ちを収めた。 那須川の試合後の主な一問一答は以下の通り。 -井上拓真と井岡一翔の対戦(5月2日、東京ドーム)の勝者との対戦 「ひたすら(昨年11月に那須川が敗戦した)拓真選手が勝つことを願って、てるてる坊主を作って毎日祈りたい」 -初めてラウンド間に座った 「(トレーナーの)葛西さんに絶対座れって怒られた。そこは約束だからって。多分今 ...
サンケイスポーツ【ボクシング】具志堅用高氏「100%じゃないけど気持ちは強くなってる」
サンケイスポーツ 11日 22:43
... C世界バンタム級挑戦者決定戦(11日、両国国技館)同級2位の那須川天心(27)=帝拳=が、元世界2階級制覇王者で同級1位のフアンフランシスコ・エストラダ(35)=メキシコ=に9回終了TKO勝ちした。 昨年11月のWBC世界同級王座決定戦では井上拓真(30)=大橋=を攻略できず、世界王座獲得を逃した。類いまれな格闘技センスで「神童」と称される那須川にとってプロ初黒星は屈辱だった。「自分を壊さないと成 ...
スポニチ葛西トレーナーが明かしたラウンド間の“事情" ルディがリングに入ったのは?天心はなぜ座っていた?
スポニチ 11日 22:42
... プロボクシングWBC世界バンタム級王座決定戦で、同級2位の那須川天心(27=帝拳)が同級1位の元世界2階級制覇王者フアンフランシスコ・エストラダ(35=メキシコ)に9回終了TKO勝ちを収めた。那須川は昨年11月に現WBC同級王者・井上拓真(30=大橋)に格闘技人生初黒星を喫して以来、約4カ月半ぶりの再起戦で復活の白星。5月2日に東京ドームで行われる井上拓―井岡一翔(37=志成)の勝者への指名挑戦権 ...
テレビ東京【桜花賞】ドリームコア C.ルメール騎手を背に母ノームコアが突き抜けたマイルでGI初制覇なるか!?
テレビ東京 11日 22:40
... (c)SANKEI 4月12日に阪神競馬場で行われる、春の牝馬クラシック開幕戦・第86回桜花賞<GI 3歳オープン(国際)牝(指定)定量コース:1,600m(芝・右 外)>は昨年に引き続き、今年の桜花賞も混戦模様を呈している。 昨年の阪神JFの上位馬が揃ったためか、リベンジマッチのテイストも感じる一戦でもある今年の桜花賞。 そんな既存勢力に立ち向かうのが、この4ヵ月で最も伸びたドリームコア(牝3 ...
テレビ東京【桜花賞】2歳女王スターアニスは母譲りのスピードで一冠目を狙う!
テレビ東京 11日 22:38
... リーズ スターアニスが優勝(c)SANKEI 4月12日に阪神競馬場で行われる、春の牝馬クラシック開幕戦・第86回桜花賞<GI 3歳オープン(国際)牝(指定)定量コース:1,600m(芝・右 外)>は昨年に引き続き、今年の桜花賞も混戦模様を呈している。 そこに待ったをかけるのが2歳女王スターアニスだ。 スプリント重賞で2勝を挙げたエピセアロームを母に持つ彼女は母譲りのスピードが最大の武器に。 デビ ...
日刊スポーツ【大橋秀行】那須川天心、敗戦から5カ月で見事な変貌 接近戦はるかにうまく 右アッパー効果的
日刊スポーツ 11日 22:37
... が強敵レジェンドとの再起戦に勝利し、世界挑戦権をつかんだ。元2階級制覇王者で同級1位のフアンフランシスコ・エストラダ(35=メキシコ)との同級挑戦者決定戦に臨み、9回TKO勝ちを収めた。 ◇ ◇ ◇ 昨年11月の井上拓真戦と比べると、那須川は接近戦がはるかにうまくなっていた。特に相手の左ジャブをダッキングして突き上げる右アッパーが効果的だった。当たれば倒れるような強いパンチで、エストラダは明らかに ...
デイリースポーツ涙の復活星、那須川天心が雪辱祈願「拓真選手が勝つこと願って“てるてる坊主"作る」5・2井上拓真VS井岡一翔へ心境【一問一答】
デイリースポーツ 11日 22:36
... 11日、両国国技館) 同級2位の那須川天心(27)=帝拳=が、同級1位で元世界2階級制覇王者のフアンフランシスコ・エストラダ(35)=メキシコ=を9回TKOで下し、通算8勝(3KO)1敗とした。天心は昨年11月に井上拓真(30)=大橋=との王座決定戦でプロ初黒星を喫してからの再起戦を制し、涙の復活。試合後の会見でも目に涙を浮かべながら、約25分にわたって喜びや心情を吐露した。一問一答は以下の通り。 ...
サンケイスポーツ【ボクシング】具志堅用高氏「前回の違いますから、闘い方が。よかった」
サンケイスポーツ 11日 22:34
... C世界バンタム級挑戦者決定戦(11日、両国国技館)同級2位の那須川天心(27)=帝拳=が、元世界2階級制覇王者で同級1位のフアンフランシスコ・エストラダ(35)=メキシコ=に9回終了TKO勝ちした。 昨年11月のWBC世界バンタム級王座決定戦で井上拓真(30)=大橋=に敗れ、今回が再起戦だった那須川は、左ストレートや右アッパーなど、多彩な攻めで序盤から優位に進め、中盤以降は攻勢を強めて相手に隙を与 ...
東京新聞那須川天心「技術で勝つことができ自信になった」 人生の岐路と位置付けた再起戦でTKO勝利 目には涙が
東京新聞 11日 22:33
... が、同1位で世界2階級制覇の実績があるフアンフランシスコ・エストラダ(メキシコ)に9回終了TKO勝ちした。 9回、フアンフランシスコ・エストラダ(左)を攻める那須川天心=両国国技館で(市川和宏撮影) 昨年11月のWBCバンタム級王座決定戦で井上拓真(大橋)に敗れ、今回が再起戦だった那須川は、左ストレートや右アッパーなど、多彩な攻めで序盤から優位に進め、中盤以降は攻勢を強めて相手に隙を与えなかった。 ...
スポーツ報知天心が左ボディーでエストラダ脇腹粉砕 強さ証言「あのボディーは、私も練習中に何度か落とされそうになって…」
スポーツ報知 11日 22:27
... 制覇王者で同級1位のフアンフランシスコ・エストラダ(35)=メキシコ=に勝利。9回終了後に相手が棄権を申し入れ、TKO勝ちし「無事に勝つことができて、今はホッとしております」と安どの表情を浮かべた。 昨年11月24日、WBC同級王座決定戦で井上拓真(30)=大橋=に判定負けして以来、5か月ぶりの再起戦。この日は「打ち合い」をテーマに、積極的に元2階級制覇王者と打ち合った。左のボディーを効果的に使い ...
毎日新聞那須川天心がTKO勝ち WBC世界挑戦者決定戦
毎日新聞 11日 22:25
... 戦者決定戦は11日、東京・両国国技館で行われ、元キックボクサーで同級2位の那須川天心(帝拳)が、同1位で世界2階級制覇の実績があるフアンフランシスコ・エストラダ(メキシコ)に9回終了TKO勝ちした。 昨年11月のWBCバンタム級王座決定戦で井上拓真(大橋)に敗れ、今回が再起戦だった那須川は、左ストレートや右アッパーなど、多彩な攻めで序盤から優位に進め、中盤以降は攻勢を強めて相手に隙を与えなかった。 ...
THE ANSWER那須川天心、怒られた ラウンド間は「絶対座れ」トレーナー厳命「約束だからな」「消耗せず倒しに」
THE ANSWER 11日 22:23
... クシング。言うことを聞いてくれてよかったです」と笑った。 那須川は「同じ景色がずっと見られて集中できた。(ラウンド間に立ってしまう)あれは癖。もうずっと座ることができると思う」と反省を込めて語った。 昨年11月の前戦で、現同級王者・井上拓真(大橋)を相手に世界初挑戦。ボクシング転向8戦目でスピード戴冠を目指したが判定負けし、格闘技キャリア55戦目で初黒星を喫した。敗戦後は3日ほどで練習を再開。キッ ...
スポニチ那須川天心“進化のボディー" 「私も練習中に落とされそうに…」葛西トレーナーが絶賛の武器
スポニチ 11日 22:22
... ロボクシングWBC世界バンタム級2位の那須川天心(27=帝拳)が同級1位の元世界2階級制覇王者フアンフランシスコ・エストラダ(35=メキシコ)を9回TKOで破った。約4カ月半ぶりの再起戦で復活を遂げ、昨年11月に敗れたWBC同級王者・井上拓真(30=大橋)にリベンジするチャンスを得た。 公式戦初黒星から約4カ月半。連敗は許されない「崖っぷち」のリングで世界3階級制覇を見据えるレジェンド相手に、世代 ...
日刊スポーツ【陸上】「これは気合入る」箱根駅伝2位の国学院大が大迫傑との合同練習を報告
日刊スポーツ 11日 22:15
... 迫傑選手が参加して下さいました! 突然のゲストの登場に、選手たちも驚くとともに嬉しい様子でした」 前田康弘監督と大迫のつながりから実現した合同練習。最初にアップされた写真には、主将の野中恒亨(4年)や昨年10月の出雲駅伝4区区間新記録をマークし、2連覇に貢献した辻原輝(同)らに囲まれながら笑顔で写る大迫の姿があった。 「世界を舞台に戦っている大迫選手の走りを間近で見ることは貴重な体験となり、選手の ...
スポニチ天心は井上拓真との再戦切望も…ネットは井岡戦熱望「日本のレジェンドと戦う姿も見てみたいね」
スポニチ 11日 22:06
... ロボクシングWBC世界バンタム級2位の那須川天心(27=帝拳)が同級1位の元世界2階級制覇王者フアンフランシスコ・エストラダ(35=メキシコ)を9回TKOで破った。約4カ月半ぶりの再起戦で復活を遂げ、昨年11月に敗れたWBC同級王者・井上拓真(30=大橋)にリベンジするチャンスを得た。 公式戦初黒星から約4カ月半。連敗は許されない「崖っぷち」のリングで“神童"が覚悟を示した。世界3階級制覇を見据え ...
時事通信那須川、再起戦でTKO勝ち 元2階級王者を圧倒―WBCバンタム級
時事通信 11日 22:05
... 議会(WBC)バンタム級挑戦者決定戦は11日、東京・両国国技館で行われ、同級2位の那須川天心(帝拳)が、同級1位で元2階級王者のフアン・フランシスコ・エストラーダ(メキシコ)を9回終了TKOで下した。昨年11月の同級王座決定戦で井上拓真(大橋)に敗れて以来の再起戦だった。 那須川は「勝つのはこんなにうれしいんですね。試合前から怖くて、自分を信じられない時があった。みんなに支えられ、復活できた」とリ ...
スポーツ報知再起戦勝利の那須川天心 負けたら「次の日がないと思っていた」 引退は考えず
スポーツ報知 11日 22:05
... 挑戦者決定戦12回戦 〇同級2位・那須川天心―同級1位・フアンフランシスコ・エストラダ●(11日、東京・両国国技館) WBC世界バンタム級挑戦者決定戦で同級2位の那須川天心(27)=帝拳=が勝利した。昨年11月24日にWBC同級王座決定戦で井上拓真(30)=大橋=に判定負けし、公式戦初黒星を喫してから5か月。試合後の会見では、もし連敗となったら「次の日がないと思っていた」と考えていたことを明かした ...
サンケイスポーツ早大勢が大活躍! 男子5000mは山口智規が日本勢トップ スーパールーキー・増子陽太はU20日本新/金栗記念
サンケイスポーツ 11日 22:03
... 38を出して日本勢最上位の4位。早大の鈴木琉胤(2年)が13分20秒64で日本勢2番手の7位、福島・学法石川高から早大に入学した増子陽太(1年)がU20日本記録となる13分22秒87を出して日本勢3番手の9位。昨年12月の全国高校駅伝1区で区間賞を獲得したスーパールーキーが鮮烈なデビューを飾った。 男子1万メートルは帝京大の楠岡由浩(4年)が28分17秒66をマークし、地元の熊本でトップを飾った。
スポーツ報知涙の再起戦勝利 那須川天心「うおー、まじか」「やってきたことで勝てたことが自信に」
スポーツ報知 11日 21:59
... (27)=帝拳=が再起に成功した。元世界2階級王者で同級1位のフアンフランシスコ・エストラダ(35)=メキシコ=に9回終了TKO勝ちし「やってきたことで勝てたことが自信になった」と手応えを口にした。 昨年11月24日にWBC同級王座決定戦で井上拓真(30)=大橋=に敗れて以来、5か月ぶりの再起戦を勝利で飾った。 再起戦でいきなり元世界2階級王者が相手というハードマッチメイク。試合後の会見では「試合 ...
サンケイスポーツ【ボクシング】亀田大毅氏「もう引退すると思いますよ。年齢的にも」
サンケイスポーツ 11日 21:57
... C世界バンタム級挑戦者決定戦(11日、両国国技館)同級2位の那須川天心(27)=帝拳=が、元世界2階級制覇王者で同級1位のフアンフランシスコ・エストラダ(35)=メキシコ=に9回終了TKO勝ちした。 昨年11月のWBC世界バンタム級王座決定戦で井上拓真(30)=大橋=に敗れ、今回が再起戦だった那須川は、左ストレートや右アッパーなど、多彩な攻めで序盤から優位に進め、中盤以降は攻勢を強めて相手に隙を与 ...
日刊スポーツ【ボクシング】「マジでスゲ~!」那須川天心TKO勝利にX話題沸騰 複数ワードがトレンド入り
日刊スポーツ 11日 21:49
... タム級2位の那須川天心(27=帝拳)が11日、東京・両国国技館で行われた同級挑戦者決定戦に挑み、元2階級制覇王者で同級1位のフアンフランシスコ・エストラダ(35=メキシコ)に9回TKO勝ちを収めた。 昨年11月、井上拓真(大橋)とのWBC世界バンタム級王座決定戦で判定負けして以来、約5カ月ぶりのリング。強敵に打ち勝ち、世界挑戦権をつかんだ。 ネット上も盛り上がりを見せており、X(旧ツイッター)では ...
スポーツ報知世界挑戦権獲得の那須川天心「てるてる坊主をつくって毎日祈りたい」王者・井上拓真とのリベンジ戦を希望
スポーツ報知 11日 21:43
... 国技館) WBC世界バンタム級2位の那須川天心(27)=帝拳=が世界挑戦権をつかみ取った。同級挑戦者決定戦で、元世界2階級王者のフアンフランシスコ・エストラダ(35)=メキシコ=に9回終了TKO勝ち。昨年11月24日にWBC同級王座決定戦で井上拓真(30)=大橋=に判定負けを喫して以降、再起に成功した。 現王者の井上拓は5月2日に東京ドームで元世界4階級王者で挑戦者の井岡一翔(志成)との初防衛戦に ...
サンケイスポーツ【ボクシング】亀田大毅氏「逆に言うと倒しきれなかった。しっかりと」
サンケイスポーツ 11日 21:43
... C世界バンタム級挑戦者決定戦(11日、両国国技館)同級2位の那須川天心(27)=帝拳=が、元世界2階級制覇王者で同級1位のフアンフランシスコ・エストラダ(35)=メキシコ=に9回終了TKO勝ちした。 昨年11月のWBC世界バンタム級王座決定戦で井上拓真(30)=大橋=に敗れ、今回が再起戦だった那須川は、左ストレートや右アッパーなど、多彩な攻めで序盤から優位に進め、中盤以降は攻勢を強めて相手に隙を与 ...
スポニチ那須川天心「拓真選手が勝つこと願って毎日祈りたい」リベンジ機会切望、拓真―井岡戦の勝者に挑戦権
スポニチ 11日 21:42
... た。約4カ月半ぶりの再起戦で復活を遂げ、昨年11月に敗れたWBC同級王者・井上拓真(30=大橋)にリベンジするチャンスを得た。 公式戦初黒星から約4カ月半。再起戦での勝利が決まった直後には感激の涙も見せた。リング上のインタビューでは「本当にみんなに支えられてまた復活できました。ありがとうございました、という言葉しか出てこないです」と周囲への感謝を口にした。 昨年11月の世界初挑戦で井上拓に0―3判 ...
THE ANSWER那須川天心、井上拓真にリベンジ希望「テルテル坊主作りたい」 崖っぷちから挑戦権GET「まだ強くなれる」【会見一問一答】
THE ANSWER 11日 21:39
... 散らした多彩な攻撃でダメージを蓄積していった。10回に入る前にエストラダが試合を諦め、那須川の勝利が決定。ガッツポーズとともに思わず涙した。人生初の再起戦。井上―井岡の勝者への挑戦権を得た。 那須川は昨年11月の前戦で、現同級王者・井上拓真(大橋)を相手に世界初挑戦した。ボクシング転向8戦目でスピード戴冠を目指したが判定負け。格闘技キャリア55戦目で初黒星を喫した。敗戦後は3日ほどで練習を再開。キ ...
日刊スポーツ【ボクシング】那須川天心「泣いてないよ。泣いてない、泣いてない」元2階級王者撃破/一問一答
日刊スポーツ 11日 21:38
... 海老宝石)は昨年12月のノニト・ドネア(米国)戦で痛めた鼻骨が回復しておらず次戦未定。同休養王者アントニオ・バルガス(米国)はビッグマッチに向けて交渉中。WBC王者井上拓真(大橋)は5月2日、東京ドームで同級4位の元4階級制覇王者井岡一翔(志成)との初防衛戦が決定。WBO王者クリスチャン・メディナ(メキシコ)は今年2月に母国で初防衛に成功。IBF王者ホセ・サラス・レイジェス(メキシコ)は昨年12月 ...
日刊スポーツ【陸上】帝京大・楠岡由浩が地元開催の男子1万Mで独走V「箱根駅伝を最終目標に」
日刊スポーツ 11日 21:35
... 本のレースで序盤から1人旅を続けた。「地元のレースですごく楽しみにしてきた。1人で走るレース展開になった中で、このタイムを出せたことは1つ自信になった」。単独走でもペースを刻めたことが収穫となった。 昨年11月の全日本大学駅伝2区では区間賞を獲得し、駒大時代に佐藤圭汰がマークした区間記録にも並んだ。しかし、今年1月の箱根路は2区区間20位と力を出し切れなかった。 それでも、チームは往路17位の絶体 ...
東京スポーツ新聞那須川天心 インタビュー中に大声出す観客に「今、俺しゃべってるから。質の悪い客だと思われるんでやめて」
東京スポーツ新聞 11日 21:35
ボクシングのWBCバンタム級挑戦者決定戦(11日、両国国技館)、同級2位・那須川天心(27=帝拳)は同級1位フアンフランシスコ・エストラダ(35=メキシコ)に9ラウンド(R)終了TKOで勝利。昨年11月に現WBC同級王者・井上拓真(大橋)にプロ初黒星を喫してからの再起に成功し、5月2日の拓真―井岡一翔(志成)戦の勝者への挑戦権を手にした。 試合後のリング上では「しっかりと勝つことができて良かったで ...
スポーツ報知再起戦勝利の那須川天心、次戦の相手は? 5・2東京ドームでWBC王者・井上拓真vs井岡一翔 WBA王者・堤聖也は生観戦
スポーツ報知 11日 21:35
... 也はこの日、来場し生観戦。昨年12月のノニト・ドネア戦で鼻骨を骨折した影響で、WBAから義務づけられていた休養王者アントニオ・バルガスとの対戦が見送りとなった。堤は復帰戦を「9月ぐらいに」と話している。WBA1位には、増田陸がランクされている。3月のWBA挑戦者決定戦でドネアに8回TKO勝ちし、挑戦権を得た。7月か9月に予定される次戦で、王座挑戦が実現する可能性もある。 昨年9月に武居由樹(29) ...
サンケイスポーツ【ボクシング】京口紘人氏「エストラーダ選手の心を折った那須川天心」
サンケイスポーツ 11日 21:34
... C世界バンタム級挑戦者決定戦(11日、両国国技館)同級2位の那須川天心(27)=帝拳=が、元世界2階級制覇王者で同級1位のフアンフランシスコ・エストラダ(35)=メキシコ=に9回終了TKO勝ちした。 昨年11月のWBC世界バンタム級王座決定戦で井上拓真(30)=大橋=に敗れ、今回が再起戦だった那須川は、左ストレートや右アッパーなど、多彩な攻めで序盤から優位に進め、中盤以降は攻勢を強めて相手に隙を与 ...
スポニチ那須川天心「結果以上に成長できた試合」 敗戦から進化…圧力に下がらず 浜田代表も勝因に挙げる
スポニチ 11日 21:33
... ロボクシングWBC世界バンタム級2位の那須川天心(27=帝拳)が同級1位の元世界2階級制覇王者フアンフランシスコ・エストラダ(35=メキシコ)を9回TKOで破った。約4カ月半ぶりの再起戦で復活を遂げ、昨年11月に敗れたWBC同級王者・井上拓真(30=大橋)にリベンジするチャンスを得た。 公式戦初黒星から約4カ月半。連敗は許されない「崖っぷち」のリングで“神童"が覚悟を示した。世界3階級制覇を見据え ...
日本経済新聞那須川天心、エストラダにTKO勝ち WBC挑戦者決定戦
日本経済新聞 11日 21:29
... 那須川天心(帝拳)が、同1位で世界2階級制覇の実績があるフアンフランシスコ・エストラダ(メキシコ)に9回終了TKO勝ちした。 【関連記事】那須川天心、リベンジへ一歩 苦手の接近戦克服し世界挑戦権獲得 昨年11月のWBCバンタム級王座決定戦で井上拓真(大橋)に敗れ、今回が再起戦だった那須川は、左ストレートや右アッパーなど、多彩な攻めで序盤から優位に進め、中盤以降は攻勢を強めて相手に隙を与えなかった。 ...
47NEWS : 共同通信那須川天心がTKO勝ち WBC世界挑戦者決定戦
47NEWS : 共同通信 11日 21:25
... 戦者決定戦は11日、東京・両国国技館で行われ、元キックボクサーで同級2位の那須川天心(帝拳)が、同1位で世界2階級制覇の実績があるフアンフランシスコ・エストラダ(メキシコ)に9回終了TKO勝ちした。 昨年11月のWBCバンタム級王座決定戦で井上拓真(大橋)に敗れ、今回が再起戦だった那須川は、左ストレートや右アッパーなど、多彩な攻めで序盤から優位に進め、中盤以降は攻勢を強めて相手に隙を与えなかった。 ...
スポーツ報知那須川天心涙の再起戦勝利「試合前は初めて怖くて」「僕は絶対裏切らない」「必ずリベンジ」…一問一答
スポーツ報知 11日 21:24
... ラダ●(11日、東京・両国国技館) WBC世界バンタム級2位の那須川天心(27)=帝拳=が、元世界2階級制覇王者で同級1位のフアンフランシスコ・エストラダ(35)=メキシコ=に9回終了TKO勝ちした。昨年11月24日にWBC同級王座決定戦で井上拓真(30)=大橋=に判定負けして以来5か月ぶりの再起戦を勝利で飾り、WBC王者への挑戦権を手にした。第9ラウンド終了後、相手陣営が棄権を申し入れての勝利。 ...
デイリースポーツ那須川天心がTKO勝ち
デイリースポーツ 11日 21:22
... 戦者決定戦は11日、東京・両国国技館で行われ、元キックボクサーで同級2位の那須川天心(帝拳)が、同1位で世界2階級制覇の実績があるフアンフランシスコ・エストラダ(メキシコ)に9回終了TKO勝ちした。 昨年11月のWBCバンタム級王座決定戦で井上拓真(大橋)に敗れ、今回が再起戦だった那須川は、左ストレートや右アッパーなど、多彩な攻めで序盤から優位に進め、中盤以降は攻勢を強めて相手に隙を与えなかった。 ...
日刊スポーツ【ボクシング】ビッグネーム撃破の那須川天心「リベンジの切符をちゃんと掴んだ」9回TKO勝ち
日刊スポーツ 11日 21:22
... 海老宝石)は昨年12月のノニト・ドネア(米国)戦で痛めた鼻骨が回復しておらず次戦未定。同休養王者アントニオ・バルガス(米国)はビッグマッチに向けて交渉中。WBC王者井上拓真(大橋)は5月2日、東京ドームで同級4位の元4階級制覇王者井岡一翔(志成)との初防衛戦が決定。WBO王者クリスチャン・メディナ(メキシコ)は今年2月に母国で初防衛に成功。IBF王者ホセ・サラス・レイジェス(メキシコ)は昨年12月 ...
日刊スポーツ【陸上】アジア大会2種目代表入り目指す三浦龍司、5000Mでは36位
日刊スポーツ 11日 21:21
... 男子3000メートル障害で五輪2大会連続入賞の三浦龍司(24=SUBARU)が、トラックシーズン初戦を13分45秒10で全体36位だった。序盤は日本人先頭を走る選手らを追っていたが、徐々に失速した。 昨年の世界選手権東京大会では8位となり、世界大会は3年連続で入賞。世界の表彰台を見据えるランナーは今季、専門外の1500メートルと5000メートルでも日本記録を狙うことを表明している。 さらに9月の愛 ...
TBSテレビ那須川天心 9ラウンドTKO勝ち 初のチャンピオンベルト獲得へ王手 「リベンジの切符をつかんだ」 元2階級制覇王者を撃破
TBSテレビ 11日 21:20
... チの勝者への、挑戦権を手にした。初の世界王座獲得へ王手をかけた。試合後のインタビューでは「リベンジの切符をつかんだので、リベンジしてみんなに応援してよかったと思われる選手に絶対なる」と力強く語った。 昨年11月、プロ8戦目で迎えた井上拓真とのWBC世界バンタム級王座決定戦では3-0で判定負け。チャンピオンベルトまであと一歩のところで初黒星を喫した。試合後、「負けてやめますはダサい、やり返します、必 ...
東京スポーツ新聞那須川天心が涙! 再起戦でエストラダに会心TKO勝利「試合前から怖くて…自分が信じられなくて」
東京スポーツ新聞 11日 21:20
ボクシングのWBCバンタム級挑戦者決定戦(11日、両国国技館)で、同級2位・那須川天心(27=帝拳)は同級1位フアンフランシスコ・エストラダ(35=メキシコ)に9ラウンド(R)終了TKOで勝利。昨年11月に現WBC同級王者・井上拓真(大橋)にプロ初黒星を喫してからの再起に成功し、5月2日の拓真―井岡一翔(志成)戦の勝者への挑戦権を手にした。 これが50戦目の2階級制覇王者に対し、自分の距離を保ち、 ...
THE ANSWERTKO負けエストラダ、試合後に救急搬送 天心戦で脇腹に大ダメージ、陣営「スピードに手を焼いた」
THE ANSWER 11日 21:19
... を聞いて棄権したという。 エストラダは元WBA、WBO世界フライ級、元WBA、WBC世界スーパーフライ級王者。2024年6月に世界スーパーフライ級3団体統一王者ジェシー・ロドリゲス(米国)に敗れるも、昨年6月、バンタム級転向初戦で勝利を収めていた。世界のビッグネームの一人で、この試合がプロ50戦目の節目だった。 (THE ANSWER編集部) こちらもオススメ▶︎【動画】TKO負けで救急搬送 那須 ...
サンケイスポーツ【ボクシング】竹原慎二氏「フルマークと言ってもおかしくない」
サンケイスポーツ 11日 21:19
... 。7回に右アッパーをヒットして会場を沸かせ、左オーバーフックでエストラダを後退させた。8回終了後の公開採点で77-75、78-74、79-73とリードを広げると9回終了後にエストラダ陣営が棄権した。 昨年11月にトヨタアリーナ東京で井上とのWBC世界同級王座決定戦を闘い、0-3で判定負け。キックボクシングから転向後8戦目での初の世界戦で初黒星を喫し15歳でキックボクサーとしてプロデビューしてからの ...
日刊スポーツ【関西1部】播戸竜二社長の生駒 完敗デビュー…都…
日刊スポーツ 11日 21:16
... 駒の歴史の1ページ目にかかわれて、誇りに思う」と、新たな環境に感謝した。 昨年はJ1ファジアーノ岡山で19試合1得点をマークしたDF柳貴博(27)も「相手が強かったではなく、自分たちが成長し、上を目指していかないと」と、1年でJFLへ、さらに数年後のJリーグ昇格を見つめた。 昨年まで「ヴェラーゴ生駒」として活動したクラブは、昨年末の播戸社長の就任と同時に、歯科医院向けのキャッシュレス決済の導入支援 ...
産経新聞那須川天心がTKO勝ち WBC世界挑戦者決定戦 世界2階級制覇のエストラダに隙与えず
産経新聞 11日 21:15
... 戦者決定戦は11日、東京・両国国技館で行われ、元キックボクサーで同級2位の那須川天心(帝拳)が、同1位で世界2階級制覇の実績があるフアンフランシスコ・エストラダ(メキシコ)に9回終了TKO勝ちした。 昨年11月のWBCバンタム級王座決定戦で井上拓真(大橋)に敗れ、今回が再起戦だった那須川は、左ストレートや右アッパーなど、多彩な攻めで序盤から優位に進め、中盤以降は攻勢を強めて相手に隙を与えなかった。 ...
スポニチ那須川天心 9回終了後TKO勝利!“神童"復活にファン祝福「強気の姿勢が見えた」「最高の笑顔似合う」
スポニチ 11日 21:14
... ロボクシングWBC世界バンタム級2位の那須川天心(27=帝拳)が同級1位の元世界2階級制覇王者フアンフランシスコ・エストラダ(35=メキシコ)を9回TKOで破った。約4カ月半ぶりの再起戦で復活を遂げ、昨年11月に敗れたWBC同級王者・井上拓真(30=大橋)にリベンジするチャンスを得た。 公式戦初黒星から約4カ月半。連敗は許されない「崖っぷち」のリングで“神童"が覚悟を示した。世界3階級制覇を見据え ...
サンケイスポーツ【ボクシング】畑山隆則氏「圧勝。1ポイントも取ってない。エストラダ」
サンケイスポーツ 11日 21:14
... 。7回に右アッパーをヒットして会場を沸かせ、左オーバーフックでエストラダを後退させた。8回終了後の公開採点で77-75、78-74、79-73とリードを広げると9回終了後にエストラダ陣営が棄権した。 昨年11月にトヨタアリーナ東京で井上とのWBC世界同級王座決定戦を闘い、0-3で判定負け。キックボクシングから転向後8戦目での初の世界戦で初黒星を喫し15歳でキックボクサーとしてプロデビューしてからの ...
47NEWS : 共同通信男子五千で山口智規4位 陸上の選抜中・長距離大会
47NEWS : 共同通信 11日 21:12
陸上の選抜中・長距離大会は11日、熊本市のえがお健康スタジアムで行われ、タイムレースの男子5000メートルは山口智規(SGH)が13分16秒38で日本勢トップの4位に入った。昨年の世界選手権東京大会3000メートル障害8位の三浦龍司(SUBARU)は13分45秒10で36位だった。 男子1500メートル(タイムレース)は森田佳祐(SUBARU)が3分40秒15で制した。佐藤圭汰(京都陸協)は3分4 ...
デイリースポーツ那須川天心が涙の復活星!「勝つってこんなに嬉しいんですね」元世界2階級制覇のエストラダを9回TKO撃破 井上拓真戦での初黒星から5カ月、手にした勝利に感極まる 拓真-井岡戦の勝者への挑戦権獲得「必ずリベンジ」
デイリースポーツ 11日 21:09
... 」(11日、両国国技館) 同級2位の那須川天心(27)=帝拳=が、同級1位で元世界2階級制覇王者のフアンフランシスコ・エストラダ(35)=メキシコ=を9回TKOで下し、通算8勝(3KO)1敗とした。 昨年11月の井上拓真との世界戦で、ボクシング8戦目、キックボクシング時代からのプロ公式戦55戦目で初黒星を喫した天心。再起戦を前に「岐路だと思うし、ずっと崖っぷちでもある」と悲壮な覚悟をにじませていた ...
読売新聞那須川天心、復帰戦を勝利で飾る…バンタム級挑戦者決定戦で1位エストラーダ破る
読売新聞 11日 21:09
... トラーダ(左)を攻める那須川(11日)=富永健太郎撮影 世界ボクシング評議会(WBC)バンタム級挑戦者決定戦(11日・両国国技館)――同級2位の那須川天心(帝拳)が9回終了TKOで、世界2階級制覇の実績のある同級1位フアン・フランシスコ・エストラーダ(メキシコ)を破った。那須川は昨年11月にWBC同級王座決定戦で井上拓真(大橋)に敗れており、復帰戦を勝利で飾った。那須川の戦績は8勝(3KO)1敗。
日刊スポーツ【ボクシング】那須川天心、元2階級王者撃破に「とんでもないことが起きました」絶賛の声続出
日刊スポーツ 11日 21:08
... のフアンフランシスコ・エストラダ(35=メキシコ)との同級挑戦者決定戦に臨み、9回終了TKO勝利を飾った。フライ級、スーパーフライ級で王座を統一してきたプロ50戦目の世界的なビッグネームを撃破した。 昨年11月、井上拓真(大橋)とのWBC世界バンタム級王座決定戦で判定負けし、キックボクシング時代を通じてキャリア初の黒星を味わっただけに、「泣いてないよ」と言いながらも、その目には光るものがあった。 ...
サンケイスポーツ【ボクシング】那須川天心、再起戦で元世界2階級制覇王者エストラダに9回終了TKO勝ち 井上拓真VS井岡一翔の勝者への挑戦権獲得
サンケイスポーツ 11日 21:07
... バーフックでエストラダを後退させた。8回終了後の公開採点で77-75、78-74、79-73とリードを広げた。9回終了後にエストラダ陣営が棄権し、那須川は左手を挙げて笑顔を見せたあと、涙をこらえた。 昨年11月24日にトヨタアリーナ東京で井上拓真(30)=大橋=とのWBC世界同級王座決定戦を闘い、0-3の12回判定負け。キックボクシングから転向後8戦目での初の世界戦で初黒星を喫し、15歳でキックボ ...
THE ANSWER那須川天心が男泣き、声震わせ「初めて怖くて…」明かした恐怖 失意のエストラダも…両雄が涙、会場歓声
THE ANSWER 11日 21:06
... は3者ともに那須川を支持した。 9回にも上下に散らした多彩な攻撃でダメージを蓄積していった。10回に入る前にエストラダが試合を諦め、那須川の勝利が決定。ガッツポーズした那須川は思わず涙した。 那須川は昨年11月の前戦で、現同級王者・井上拓真(大橋)を相手に世界初挑戦した。ボクシング転向8戦目でスピード戴冠を目指したが判定負け。格闘技キャリア55戦目で初黒星を喫した。敗戦後は3日ほどで練習を再開。キ ...
スポニチ那須川天心「泣いてないよ」再起戦白星に感涙も強がり 元世界2階級王者撃破、ファンにツッコむ余裕も
スポニチ 11日 21:01
... ロボクシングWBC世界バンタム級2位の那須川天心(27=帝拳)が同級1位の元世界2階級制覇王者フアンフランシスコ・エストラダ(35=メキシコ)を9回TKOで破った。約4カ月半ぶりの再起戦で復活を遂げ、昨年11月に敗れたWBC同級王者・井上拓真(30=大橋)にリベンジするチャンスを得た。 公式戦初黒星から約4カ月半。再起戦での勝利が決まった直後には感激の涙。リング上のインタビューでは涙をこらえながら ...
産経新聞男子5000で山口智規4位、男子1500Mは森田佳祐V 陸上の選抜中・長距離大会
産経新聞 11日 21:00
... )=えがお健康スタジアム 陸上の選抜中・長距離大会は11日、熊本市のえがお健康スタジアムで行われ、タイムレースの男子5000メートルは山口智規(SGH)が13分16秒38で日本勢トップの4位に入った。昨年の世界選手権東京大会3000メートル障害8位の三浦龍司(SUBARU)は13分45秒10で36位だった。 男子1500メートル(タイムレース)は森田佳祐(SUBARU)が3分40秒15で制した。佐 ...
日刊スポーツ【ボクシング】那須川天心、涙の9回TKO勝ち「泣いてない、勝つってこんなうれしいんですね」
日刊スポーツ 11日 20:59
... 海老宝石)は昨年12月のノニト・ドネア(米国)戦で痛めた鼻骨が回復しておらず次戦未定。同休養王者アントニオ・バルガス(米国)はビッグマッチに向けて交渉中。WBC王者井上拓真(大橋)は5月2日、東京ドームで同級4位の元4階級制覇王者井岡一翔(志成)との初防衛戦が決定。WBO王者クリスチャン・メディナ(メキシコ)は今年2月に母国で初防衛に成功。IBF王者ホセ・サラス・レイジェス(メキシコ)は昨年12月 ...
産経新聞「キャリアハイを残したい」西武・武内、直球の切れ味抜群 7回1失点で今季初勝利
産経新聞 11日 20:56
... の言葉通り、先頭打者を許したのは一度のみ。西口監督は「立ち上がりから気持ちが入っていた」と評価した。 2年目の昨季は左肘の故障で出遅れた影響もあり、4勝止まり。1年目で10勝を挙げて新人王に輝いた前年から一転し、不本意な結果に終わった。それだけに今季は期するものがある。「キャリアハイを残したいし、チームが勝てるような投手になりたい」と武内。昨年味わった悔しさを、マウンドで晴らしていく。(浅野英介)
スポーツ報知【バレー】埼玉上尾を今季で退団の岩沢実育「最初はベンチにも入れず…」…“暴れん坊"から8季で成長、準々決勝敗退でチームに別れ
スポーツ報知 11日 20:55
... こまで戦い抜けて良かったとも思います」。昨年のネーションズリーグで日本代表デビューした26歳は、成長に実感を込めた。 4季前に就任した大久保茂和監督は「来る前に実育は『暴れん坊』だと聞いていた」と明かす。勝利に人一倍貪欲で、時に「感情が爆発してしまう」ことがあったという。岩沢自身も「感情の波をなくしたい」と思い、大久保監督に1対1で相談したり、取り組んできた。昨年の代表活動から帰った岩沢が感情をコ ...
スポニチ巨人 坂本勇人8カ月ぶり弾も空砲 今季初の3連勝&貯金3逃す 来日初登板のマタが初回2点先制許す
スポニチ 11日 20:55
... って6試合ぶりの先発出場となっていた坂本勇人内野手(37)は2打席連続三振のあとで迎えた第3打席で21打席ぶり安打となる今季1号ソロをバックスクリーン左に叩き込み、再び2―3と1点差に。坂本の本塁打は昨年8月15日の阪神戦(東京D)で6回に伊藤将から代打で3号3ランを放って以来239日ぶり通算299号で、通算300本塁打に王手をかけたが、勝利に手は届かなかった。 マタは5回6安打2失点で来日初黒星 ...
スポニチ那須川天心が涙の復活勝利「勝つって…こんなにうれしいんですね」 元世界2階級制覇王者を9回TKO
スポニチ 11日 20:54
... ロボクシングWBC世界バンタム級2位の那須川天心(27=帝拳)が同級1位の元世界2階級制覇王者フアンフランシスコ・エストラダ(35=メキシコ)を9回TKOで破った。約4カ月半ぶりの再起戦で復活を遂げ、昨年11月に敗れたWBC同級王者・井上拓真(30=大橋)にリベンジするチャンスを得た。 公式戦初黒星から約4カ月半。連敗は許されない「崖っぷち」のリングで“神童"が覚悟を示した。世界3階級制覇を見据え ...
スポーツ報知【ボクシング】那須川天心 5か月ぶり再起戦で涙の勝利「勝つってこんなにうれしいんですね」 山本由伸の動きをパンチに応用、WBC王者への挑戦権獲得
スポーツ報知 11日 20:54
... いけないという枠の中にいた」と感じ、ボクシングを「枠の外」から見つめ直した。昨年12月、ドジャース・山本由伸投手(27)と約2週間、合同トレーニングを行った。誕生日がわずか1日違いの山本とともに汗を流し、「ずっと高みを目指している」姿に刺激を受けた。投球動作の体重移動を、ボクシングのパンチにも応用した。 原点回帰も図った。昨年末から、キック時代にボクシングを教わっていた元帝拳ジム・トレーナーのGL ...
THE ANSWER那須川天心、難敵エストラダに涙のTKO勝ち「勝つってこんなに嬉しいんですね」 初黒星の崖っぷちから復活…世界王座へ再び挑戦権
THE ANSWER 11日 20:54
... した。「怖くて、自分が信じられないところがあって…本当に大変だったんですけど、皆に支えられて復活できました。ありがとうございましたという言葉しか出てこない」と再びこみ上げるものを堪えていた。 那須川は昨年11月の前戦で、現同級王者・井上拓真(大橋)を相手に世界初挑戦した。ボクシング転向8戦目でスピード戴冠を目指したが判定負け。格闘技キャリア55戦目で初黒星を喫した。敗戦後は3日ほどで練習を再開。キ ...
スポニチ元2階級制覇王者が涙…エストラダが天心に敗れる 9回終了後に棄権でTKO負け…試合後には救急搬送
スポニチ 11日 20:54
... 救急搬送された。 フライ級とスーパーフライ級でいずれも2団体統一王者となったエストラダ。24年6月にジェシー・“バム"・ロドリゲス(米国、帝拳)に7回KO負けしWBC世界スーパーフライ級王座から陥落。昨年6月に再起戦となったノンタイトル10回戦で判定勝利を収めた。3度対戦した元4階級制覇王者の“ロマゴン"ことローマン・ゴンサレス(ニカラグア、帝拳)には勝ち越し、パウンド・フォー・パウンド(全階級を ...
毎日新聞「ジーニアス」ほうふつの絶妙ヒール セレッソ中島がパスで魅了
毎日新聞 11日 20:49
... れたので思い切った。あのタイミングでしか(ゴールは)入らなかった」。ひらめきが功を奏した。 セ大阪の育成組織出身。J2仙台でのプレーを経て、昨季復帰した。 その際に着用した背番号が「13」。セ大阪では昨年引退した柿谷曜一朗さんが長く背負った番号だ。柿谷さんは創造性あふれるプレーで「ジーニアス」とも呼ばれた。 中島が参考にするのも柿谷さんのプレーだ。しかし、「(限られた)良いプレーしか残っていないか ...
デイリースポーツ男子五千で山口智規4位
デイリースポーツ 11日 20:46
陸上の選抜中・長距離大会は11日、熊本市のえがお健康スタジアムで行われ、タイムレースの男子5000メートルは山口智規(SGH)が13分16秒38で日本勢トップの4位に入った。昨年の世界選手権東京大会3000メートル障害8位の三浦龍司(SUBARU)は13分45秒10で36位だった。 男子1500メートル(タイムレース)は森田佳祐(SUBARU)が3分40秒15で制した。佐藤圭汰(京都陸協)は3分4 ...
スポーツ報知Rソシエダード久保建英、83日ぶり実戦復帰なるか…左太もも裏負傷を経て、アラベス戦で2戦連続ベンチ入り
スポーツ報知 11日 20:42
... (2〇0)では、1月18日のバルセロナ戦で左太もも裏を負傷してから76日ぶりに公式戦でメンバー入りするも出場機会はなし。2戦連続ベンチ入りとなった今節では、83日ぶりの実戦復帰に期待がかかる。 6月の北中米W杯に向けても、第2次森保ジャパンで攻撃の中心を担ってきたアタッカーの復帰は朗報。リーグ戦では昨年12月20日のレバンテ戦を最後にゴールから離れており、W杯イヤーのファーストゴールも期待される。
スポーツ報知【ボクシング】坪井智也は相手が2回負傷で無効試合に ゲバラは試合後病院へ搬送
スポーツ報知 11日 20:38
... ばれたゲバラは、ドクターカーで病院に搬送された。 「練習してきたことをだすこともなく、試合が終わった。残念な気持ちもあるが、ゲバラ選手の容体が心配。僕はケガなかったので、その部分はよかった…」と坪井。昨年3月、プロボクサーとして初めて登場した両国国技館に、1年1か月ぶりに戻って来た。この1年で世界ランキング1位ににまで上り詰めたものの、全勝ストップとなった坪井は「戦績のことは何も気にしていないが、 ...
サンケイスポーツ早大卒22歳、中野麟太朗 体調不良もなんの、66でトップに1打差2位に浮上「流れに乗れた」プロ転向後ツアー4戦目での初優勝狙う
サンケイスポーツ 11日 20:32
... でも首位に1打差の2位に迫った。「明日も風邪になってから来た方がいいのかな」とジョークが飛び出すほどだった。 早大スポーツ科学部2年生だった2023年に「日本アマ」を制した大器は、22歳の誕生日だった昨年11月11日にプロ転向。プロ転向後ツアー4戦目での初優勝となれば、1999年の日本ゴルフツアー機構(JGTO)発足後では4番目のスピードになる。「しっかり休んで準備して。自分のおこなった準備を出し ...
スポーツ報知【バレー】悔し涙から1季 佐藤淑乃「1点に対する貪欲な気持ちを持って臨む」NEC川崎が埼玉上尾に2連勝で4強に一番乗り
スポーツ報知 11日 20:30
... り。全員がチームの強みのオフェンスを出すためにやっていました」と胸を張った。 次週の準決勝では、RS4位の大阪Mと同5位の姫路の勝者と激突する。この日先勝した大阪Mは、NEC川崎にとって昨季CS決勝、昨年12月の全日本選手権と大一番で敗れた因縁の相手。佐藤自身、昨季決勝では悔し涙も流している。「攻撃力のある選手がそろうので、自分の仕事は大事な場面、チームがしんどい場面で点数をしっかり取っていくこと ...
フルカウント大谷翔平の“新グッズ"に困惑「だれ?」 日本人が苦笑い…精度に本音続出
フルカウント 11日 20:29
... いくて似てるボブルヘッドを見たことがない」などの指摘がズラリと並んだ。 試合前に配布された大谷のボブルヘッド【画像:MLBの公式Xからスクリーンショット】 大谷はこの日、5回の第3打席で右前打を放ち、昨年から続く連続出塁記録を44試合に伸ばした。2009年のイチロー氏(マリナーズ)が記録した43試合連続出塁を超えて日本人単独トップとなり、また新たな“金字塔"を打ち立てた。 【実際の投稿】「だれ?」 ...
日刊スポーツ【ボクシング】坪井智也まさかの無効試合“世界前哨戦"2回途中にゲバラの顔面と坪井の頭が直撃
日刊スポーツ 11日 20:20
... 同級10回戦に臨んだが、2回途中、坪井の頭にゲバラの顔面が直撃。偶然のバッティングでゲバラが倒れ込んで動けず、同回0分33秒で続行不能となった。坪井は「練習したことを出す間もなく残念」と振り返った。 昨年11月、元WBC世界同級王者カルロス・クアドラス(メキシコ)を8回TKO撃破して以来、約5カ月ぶりのリングだった。WBA、WBC、WBO世界同級統一王者ジェシー・ロドリゲス(26=米国)を標的にす ...
日刊スポーツ【阪神】佐藤輝明の2発で中日ファン沈黙 威厳示すアーチはプロ入り前から不変 改めて規格外示す
日刊スポーツ 11日 20:09
... 々とダイヤモンドを一周し、結果で威厳を示す。仁川学院、近大でも同じ事象は何度も起きた。多くを語らない主砲が、放物線で球場をあぜんとさせる。プロに入って6年目。佐藤のアイデンティティーは変わってない。 昨年12月、米ハワイで優勝旅行に参加しながら大学時代の旧友と電話で野球談議に花を咲かせた。南国でチームメートとバカンスムードだったが、関係ない。佐藤の旧友たちがそろって「優しいから友達も多くて仲間思い ...
フルカウント168キロ怪物右腕が“無双モード"「どうやって打つんだ?」 衝撃の「19三振/24打者」に米騒然
フルカウント 11日 20:00
... ーはこれで6者連続三振。三ゴロを挟んだが、その前には11者連続三振を記録していた。ここまで今季7回1/3を投げて24人の打者と対戦。被安打1、1四球、19奪三振という内容となっている。 27歳の右腕は昨年アスレチックスからパドレスに移籍。8月5日(同6日)のダイヤモンドバックス戦で2失点して以降は失点していない。 無双モードに入っている右腕に、X(旧ツイッター)では「彼は今季7試合のうち4試合で3 ...
スポーツ報知【ラウンドVTR】那須川天心、涙の再起戦勝利「応援してよかったなと思える選手に絶対になります」
スポーツ報知 11日 20:00
... グ ▽WBC世界バンタム級(53・5キロ以下)挑戦者決定戦12回戦 〇同級2位・那須川天心(9回終了TKO)同級1位・フアンフランシスコ・エストラダ●(11日、東京・両国国技館) 那須川天心(帝拳)は昨年11月に井上拓真(大橋)に格闘技公式戦初黒星を喫してからの再起戦に、9回終了TKO勝利した。元世界2階級制覇王者エストラダを相手に終始ペースを握り、8回終了時点で公開された採点でジャッジ3人から支 ...
時事通信中野、風邪でも割り切って 東建男子ゴルフ
時事通信 11日 19:56
... メートルを沈めた。中止となった前日に雨の中で練習したことで体調不良に。この日は割り切ってプレーできたといい、「あしたも風邪で来た方がいいかな」とガラガラ声で笑わせた。 早大時代はアマチュア王者に輝き、昨年11月にプロとしてデビューした新鋭。今大会は、2024年に大会コースレコードタイの61を出すなど縁起も良い。最終組で回る最終日に向け、「優勝してやるぞというより、準備をそのまま出したい」と冷静に語 ...
47NEWS : 共同通信男子ゴルフ、水田竜昇が首位浮上 東建ホームメイト第2日
47NEWS : 共同通信 11日 19:53
... 度CC名古屋=7090ヤード、パー71)2位から出た水田竜昇が3バーディー、1ボギーの69で回り、通算8アンダーの134で首位に浮上した。中野麟太朗が1打差の2位につけた。 石坂友宏と初日首位のマイケル・ヘンドリー(ニュージーランド)が通算6アンダーで3位。昨年賞金王の金子駆大は62位で予選落ちした。(出場129選手=アマ1、晴れ、気温22.2度、北北西の風4.8メートル、観衆3053人) 三重県
THE ANSWERボクシング天心戦前座でまさか 頭部激突でゲバラ担架搬送「立てない」「星が見える」坪井無効試合
THE ANSWER 11日 19:52
... の4ラウンドを待たずの決着となり、2ラウンド23秒で負傷引き分けのアナウンス。しかしその後、無効試合に変更となった。 坪井はアマチュア時代の2021年に世界選手権で金メダルを獲得。昨年3月にデビューし1年が経った。前戦は昨年11月、カルロス・クアドラスに8回TKO勝ち。わずか3戦のキャリアで、世界ランキングではWBCとWBOで1位、WBAで5位、IBFで10位に位置しており、世界戦の実現が迫ってい ...
日本経済新聞水田竜昇が首位浮上、中野麟太朗2位 東建男子ゴルフ第2日
日本経済新聞 11日 19:52
... 昇が3バーディー、1ボギーの69で回り、通算8アンダーの134で首位に浮上した。中野麟太朗が1打差の2位につけた。 石坂友宏と初日首位のマイケル・ヘンドリー(ニュージーランド)が通算6アンダーで3位。昨年賞金王の金子駆大は62位で予選落ちした。(出場129選手=アマ1、晴れ、気温22.2度、北北西の風4.8メートル、観衆3053人)〔共同〕 「日経電子版 スポーツ」のX(旧Twitter)アカウン ...
日刊スポーツ【高校サッカー】仙台ユースホーム開幕戦飾れず…菊…
日刊スポーツ 11日 19:51
... 征(17)がミドルシュートを放ちネットを揺らした。後半から途中出場で存在感を示した菊池は「ゴールに対してアクションを起こさないとゴールは生まれないと思い、左足を振り抜きました」と、意地の1発だった。 昨年12月、8度目の挑戦となったプレミアリーグプレーオフでクラブ史上初昇格を果たし、今季からプレミアリーグに参入した。「去年の3年生も含め、置き土産として大きなものを与えてくれたので、自分たちが表現し ...
スポニチ坪井智也のプロ4戦目はまさか無効試合 相手がバッティングで倒れ搬送 当初は「負傷引き分け」と発表
スポニチ 11日 19:50
... 判断されると坪井はコーナーへ戻り、苦笑いを浮かべるしかなかった。当初は2回23秒負傷引き分けとアナウンスされたが、その後、日本ボクシングコミッション(JBC)から「無効試合」との発表があった。 坪井は昨年11月のプロ3戦目で、元WBC世界スーパーフライ級王者カルロス・クアドラス(メキシコ)に何もさせずに8回TKO勝ち。評価は一気に上がり、スーパーフライ級の世界ランキングはWBA5位、WBC1位、I ...
スポーツ報知逆輸入ボクサー・秋次克真が日本デビュー戦で初黒星…デビューからの連勝は14でストップ
スポーツ報知 11日 19:49
... 53・5キロ以下)10回戦 〇ホセ・カルデロン(判 定)秋次 克真●(11日、両国国技館) 米国を拠点にする逆輸入ボクサーでIBF世界バンタム級5位・秋次克真(28)が日本デビュー戦で初黒星を喫した。昨年11月に増田陸(帝拳)と対戦したホセ・カルデロン(22)=メキシコ=に0―2の僅差判定負け。デビューからの連勝も14デストップした。 序盤から前に出て積極的に攻撃を仕掛けた秋次だったが、タフなカル ...
日刊スポーツ【データ】大谷翔平が日本人メジャー記録44試合連続出塁 ドジャースでは何位?
日刊スポーツ 11日 19:46
... 打を放ち、09年のイチロー(マリナーズ)を抜いて日本人の新記録を作った。この日は自身のボブルヘッド(首振り人形)が配布され、チケット完売で観衆5万3675人が集まった。 ◇ ◇ ◇ ▼ドジャース大谷が昨年8月から44試合連続試合出塁で、09年イチロー(マリナーズ)を抜いて日本人最長記録を更新。2位から5位はイチローが占めている。1900年以降のドジャースでは5位タイ。球団最長は54年スナイダーの5 ...
サンケイスポーツ【ボクシング】米国拠点の逆輸入ボクサー秋次克真、日本デビュー戦でプロ初黒星
サンケイスポーツ 11日 19:45
... BA14位と主要4団体すべてで世界ランキングに入っている。3月に帝拳プロモーションとも契約し、「ProBox TV」との共同プロモート体制になった。 攻める秋次=両国国技館(撮影・今野顕)カルデロンは昨年11月に増田陸(帝拳)と対戦して善戦した難敵。この日も実力の高さを改めて証明した。初めて観戦した両親や兄ら日本の家族、アシュリー夫人の前での凱旋試合に惜敗したが、米国で磨いてきた実力の高さは十分に ...
日刊スポーツ粗品2週連続Vへ大金勝負か…桜花賞本命は史上9頭…
日刊スポーツ 11日 19:43
... めた。 リリージョワはここまで3戦3勝。無敗の桜花賞馬となれば史上9頭目になる。今年のJRA・G1予想では3戦2勝と好調な粗品が快挙を後押しするのか。ちなみに昨年のJRA・G1予想は3勝21敗と振るわなかった。桜花賞を当てれば、4戦目で早くも昨年の勝利数に並ぶが…。牝馬クラシック初戦の結果は果たして? 【粗品の26年JRA・G1本命馬と結果】 ◆2月22日フェブラリーS(3連単的中) コスタノヴァ ...
サンケイスポーツ【MLB】打撃コーチ明かした大谷翔平の『優れた規律』 相手投手に合わせバット、フォーム使い分け ボール球スイング率は2年連続で減少
サンケイスポーツ 11日 19:35
ドジャース・大谷翔平 【ロサンゼルス10日(日本時間11日)=丹羽美佳子通信員】米大リーグ、ドジャースの大谷翔平投手(31)は「1番・DH」でフル出場。五回に右前打を放って昨年8月24日(日本時間25日)から44試合連続出塁とし、イチロー(マリナーズ)に並んでいた日本選手最長記録を塗り替えた。4打数1安打、1敬遠で打率は・265。ドジャースは7-7の九回に5番マンシーが本塁打を放ち、サヨナラ勝ちし ...
日刊スポーツ【高校サッカー】磐田ユース初勝利ならず 先制弾の服部公紀「次は自分が勝利に導けるように」
日刊スポーツ 11日 19:24
... は、DF伊藤心音(17)も最終ラインの背後を突いてPKを獲得。2-2で迎えた終盤も司令塔の西岡を中心に、狙い通りの形から何度もゴールに迫った。いずれも最後の精度を欠いて結果には結びつかなかったものの、昨年度の全国高校選手権王者を相手に1歩も引かなかった。 3年ぶりに復帰した高校年代最高峰のリーグでは、5日の開幕アウェー大津高(熊本)戦も2-3の惜敗と強豪に善戦する。「チームとして『やれる』という感 ...
スポニチ“逆輸入ボクサー"秋次克真 故郷に錦飾れず…日本デビュー戦は悔しい0―2判定でプロ初黒星
スポニチ 11日 19:24
敗れた秋次(撮影・島崎忠彦) Photo By スポニチ 米国を主戦場とするプロボクシングWBO世界バンタム級6位の秋次克真(28=米国)が“日本デビュー戦"でプロ初黒星を喫した。昨年、現WBA世界バンタム級1位・増田陸(帝拳)に善戦したホセ・カルデロン(22=メキシコ)に0―2で判定負けし、デビューからの連勝は14でストップした。 長身の相手が繰り出すパンチをウイービングでかわしながら、秋次は鋭 ...
産経新聞水田竜昇が首位浮上、中野麟太朗が1打差2位 金子駆大は予選落ち 東建男子ゴルフ第2日
産経新聞 11日 19:23
... 名古屋(中島信生撮影) 男子ゴルフの東建ホームメイト・カップ第2日は11日、三重県東建多度CC名古屋(7090ヤード、パー71)で行われ、2位から出た水田竜昇が3バーディー、1ボギーの69で回り、通算8アンダーの134で首位に浮上した。中野麟太朗が1打差の2位につけた。 石坂友宏と初日首位のマイケル・ヘンドリー(ニュージーランド)が通算6アンダーで3位。昨年賞金王の金子駆大は62位で予選落ちした。
スポニチ【関西大学バレー】男子は昨年春秋連覇の大産大が順当勝ち、女子は2部から昇格の神院大が大金星
スポニチ 11日 19:21
... ム総当たり戦で行われ、男子1部は近畿大学、女子1部は神戸学院大学で、それぞれ6試合が行われた。 男子は昨年、春秋連覇を達成した大産大を筆頭に近大、関大、京産大、天理大、立命大が勝利し、順調なスタートを切った。 大産大は、入れ替え戦を勝ち上がって1部に昇格した桃山学院大と対戦。ストレート勝ちを収め、昨年王者の貫禄を見せつけた。 一方の女子は、2部から念願の1部昇格を果たした神院大が、春秋連覇の帝塚山 ...
時事通信早川、復帰登板で快投 プロ野球・楽天
時事通信 11日 19:21
... に抑え、本拠地では2年ぶりの白星をマーク。「本拠地で勝ちを積み重ねることがファンへの一番の恩返しになる。勝ててよかった」と実感を込めた。 2年連続の開幕投手を務めた昨季は、2勝8敗と黒星が大きく先行。昨年9月に左肩の手術を受け、復帰戦は「チャレンジャー」として臨んでいた。「あともう一段階、というのは自分の中である。球速も上がっていきそうな感覚」。完全復活へ決意を新たにした。 スポーツ総合 野球 最 ...
東京スポーツ新聞元横綱・白鵬翔氏の活動に豊田章男会長が期待「長年の友人ですから。何をするにも応援」
東京スポーツ新聞 11日 19:20
大相撲の元横綱白鵬翔氏がYouTubeチャンネル「相撲を、世界へ」を更新。2月にトヨタアリーナ東京で開催された「第16回世界相撲大会 白鵬杯」の密着動画を公開した。 白鵬氏は昨年6月に日本相撲協会を退職し、現在はアマチュア相撲の普及・発展を目指して活動中。相撲の五輪競技採用も目標に掲げている。 国際相撲連盟の顧問も務める白鵬氏は「国際相撲顧問として初の仕事ですから非常にワクワクしていますし、皆さん ...
Abema TIMES「これを自分でやってるなんて」日本人美女レスラー、不気味すぎる狂気の“自メイク"フェイスペイントに反響「芸術的だ」
Abema TIMES 11日 19:17
... 、単なるプロレスのメイクの枠を超え、世界中のファンを圧倒する芸術作品の域に達している。 この不気味なビジュアルが放つ「狂気」は、リング上の緊迫したストーリーとも深く連動している。今週の『RAW』では、昨年から続くかつての同僚イヨ・スカイへ強烈な“最後通牒"を突き付けるビデオセグメントが大きな話題を呼んだ。 年間最大の祭典『レッスルマニア 42』の開催まで残りわずか1週間と迫っているが、現時点でアス ...
スポニチ天心再起戦のリングに華を添える!“ピュアすぎる!"タレントがラウンドガール務める
スポニチ 11日 19:10
... 川天心(27=帝拳、7勝2KO1敗)が再起戦に臨む。WBC世界バンタム級次期挑戦権を懸けて、元世界2階級制覇王者フアンフランシスコ・エストラダ(35=メキシコ、45勝28KO4敗)と対戦する。 天心は昨年11月、井上拓真(大橋)とのWBC世界バンタム級王座決定戦に判定負けしてプロ初黒星。再起戦の相手が2階級で2団体統一王者となったエストラダとあって不利の予想も多い中、8日の公式会見では「いろんな予 ...
日刊スポーツ【柏】町田に0-1も完敗…司令塔・小泉佳穂「地味…
日刊スポーツ 11日 19:09
... イントを稼がれている」と解説した。 町田のロングボールを警戒すればDFラインが下がり、前からのプレスが行きにくくなる。そうなると細かくボールをつながれ、ボディーブローのように、チーム全体の体力が奪われ、ほころびが出た。 直近は3連勝(1PK戦勝ち)と調子は上向いていたが、昨年のような勢いは取り戻せていない。 【百年構想リーグ】神戸は逆転勝ち、大阪ダービーはセレッソ制す 東京と町田も勝利/スコア詳細
デイリースポーツ男子ゴルフ、水田竜昇が首位浮上
デイリースポーツ 11日 19:09
... 県東建多度CC名古屋=7090ヤード、パー71)2位から出た水田竜昇が3バーディー、1ボギーの69で回り、通算8アンダーの134で首位に浮上した。中野麟太朗が1打差の2位につけた。 石坂友宏と初日首位のマイケル・ヘンドリー(ニュージーランド)が通算6アンダーで3位。昨年賞金王の金子駆大は62位で予選落ちした。(出場129選手=アマ1、晴れ、気温22・2度、北北西の風4・8メートル、観衆3053人)
スポーツ報知【ボクシング】M―1王者「たくろう」が今度は国技館に降臨! 天心再起戦リングで異例の漫才 リングアナネタの“完成版"披露で沸かせる
スポーツ報知 11日 19:08
... が再起戦として、元世界2階級王者の同級1位フアンフランシスコ・エストラダ(35)=メキシコ=との同級挑戦者決定戦に臨む。興行の第1試合前に、昨年のM―1王者のお笑いコンビ「たくろう」が、オープニングアクトとしてリング上で異例の漫才を披露。国技館で笑いを誘った。 昨年のM―1では、リングアナのネタを披露して王者に輝いた「たくろう」。選手紹介のかけあいで爆笑を誘っていた赤木裕ときむらバンドだが、実は階 ...