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Abema TIMESBD戦士、右カウンターで衝撃KO負け 「凄いテクニック」識者絶賛
Abema TIMES 2025年12月31日 20:01
... が激突。2年前のキックルールでの対戦を経て、舞台をMMAに移した注目のリベンジマッチは、篠塚が右のカウンター一撃で冨澤を沈める幕切れとなった。 両者は2023年大晦日のオープンフィンガー・キックルール以来、2年ぶりの再戦。前回は打撃の地力に勝る元立ち技で王者経験もある篠塚に対し、ブレイキングダウン出身の冨澤が判定負けを喫したが、今度はキャリア的にもハンデがないMMAルールでのリベンジ戦となった。 ...
産経新聞2年生MF古川が2得点 前回準優勝の流通経大柏が白星発進 競争激しいタレント集団
産経新聞 2025年12月31日 20:01
... 督が語る通り、東京V内定のエース大藤もベンチスタートだった。途中出場の大藤は後半5分、自ら得たPKを決めたが「結果を出さないとピッチに立てない」と満足感はなかった。 前回大会は10人目までもつれるPK戦の末、決勝で前橋育英の前に涙をのんだ。その王者は敗退したが、主将の島谷は「本当は前橋育英を倒したかった。でも優勝が目標であることは変わりはない」。2007年度以来の戴冠へ視界は悪くない。(五十嵐一)
日刊スポーツ【高校サッカー】堀越9発!東京都代表では44大会…
日刊スポーツ 2025年12月31日 19:19
... 撮影・野上伸悟) すべての写真を見る(15枚)▼ 閉じる▲ <全国高校サッカー選手権:堀越9-0宇治山田商>◇31日◇2回戦◇駒沢陸上競技場 前回8強の堀越が、東京都代表として81年度の帝京(9-0)以来、44大会ぶりに1試合9得点を挙げて初戦を突破した。FW三鴨奏太(3年)が2得点2アシストの活躍を見せ、MF谷口昊もハットトリックを達成。主将の三鴨は「初戦で大勝しちゃって、逆に心配だなっていうの ...
日刊スポーツ【RIZIN】王者伊澤星花がフックでダウンもRE…
日刊スポーツ 2025年12月31日 19:12
... 皆さん待ってるんで、Roys GYMで戦いましょう!」と締めくくった。 2人は、22年の「女子スーパーアトム級ワールドGP」1回戦でRENAが眼窩(がんか)底骨折のケガを負い、伊澤との準決勝を棄権して以来、対戦要求とすれ違いを繰り返し、伊澤が「いつまで逃げるのか」「やる気がないなら名前を出すな」などと憎しみを増幅させてきた。だがこの日、ようやくその決着がついた形となった。 【RIZIN】朝倉未来が ...
スポーツ報知尚志、7大会ぶりの3回戦進出に仲村浩二監督「久々に正月を選手と過ごせる。お餅を食べられるな」3回戦は神戸弘陵と激突
スポーツ報知 2025年12月31日 19:12
... を2―1で下し、4強に進出した18年大会以来となる3回戦進出を決めた。 1回戦で高松商を6―0で下した勢いそのままに、前半23分にMF田上が先制点を決めると、同37分にはFW臼井の鮮やかなドリブル突破からパスを受けた田上が再びネットを揺らして追加点を奪った。 後半35分に失点するなど劣勢に立たされる場面もあったが、リードを守り抜き、過去最高成績の18年の4強以来となる“年越し"に成功。仲村浩二監督 ...
サンケイスポーツ【高校サッカー】流通経大柏、瞑想パワーで3発快勝 2得点のMF古川蒼真「謙虚な人間性を意識している」
サンケイスポーツ 2025年12月31日 18:46
... スの)大谷翔平選手は人間性がすごくいいと思う。瞑想の中で、謙虚な人間性を意識している」と古川は言う。 Jリーグ内定選手4人を擁し、J1東京V内定のFW大藤颯太(3年)は後半5分にPKを決め「公式戦でずっと点を取れていなかった。ほっとした」と息をついた。2007年度大会以来の日本一へ。榎本雅大監督は、「一試合一試合成長していけるゲームをしたい」と意気込んだ。(児嶋基) 試合速報へ日程・結果へ出場校へ
スポーツ報知紀平梨花、2025年の総まとめショットを多数披露に「復活、嬉しかった」「来年の活躍を楽しみに」26年の抱負も明かす
スポーツ報知 2025年12月31日 18:35
... 嬉しい!!」「いよいよ快進撃の始まり!来年の活躍を楽しみに待ってまーす」などの声が届いている。 紀平は9月29日にSNSで「この度、西山真瑚さんとアイスダンスカップルを結成することになりました。私はアイスダンスに挑戦します」と報告。21日まで行われた全日本選手権では合計144・41点で4位となり、紀平はシングルで優勝した2020年大会以来、5年ぶりの表彰台はならなかった。 すべての写真を見る 5枚
日刊スポーツ小牧太騎手が兵庫復帰2年目で22年ぶり…/園田競馬
日刊スポーツ 2025年12月31日 18:30
インタビューを受けるゴッドフェンサーの小牧太騎手 兵庫県競馬所属の小牧太騎手(58)が、03年以来22年ぶりの兵庫リーディングに返り咲いた。25年の開催最終日となった12月31日、重賞の園田ジュニアC(ダート1700メートル)を2番人気のゴッドフェンサー(牡、盛本)で勝利するなど2勝を加え、年間229勝をマーク。自身11回目の兵庫リーディングを獲得した。 王座奪還に花を添える重賞制覇だった。コンビ ...
日刊スポーツ浦和アンジュルナ逃げ切りV「す…/東京2歳優駿牝馬
日刊スポーツ 2025年12月31日 18:06
... トル◇2歳牝◇出走14頭◇1着賞金2000万円 2番人気の浦和アンジュルナが逃げ切り、ローレル賞に続く重賞連勝を飾った。野畑凌騎手(21)はローリエフレイバーで制した23年以来、小久保智調教師(54)はケラススヴィアで制した20年以来の東京2歳優駿牝馬制覇となった。 7番枠からスタートを決めると、鞍上に迷いはない。「自分の馬の力を信じてハナに立とうと思いました」と積極策に出た。3角からは迫ってきた ...
毎日新聞5分で振り返る2025年スポーツ 大谷、山本の活躍に相撲昇進ラッシュ
毎日新聞 2025年12月31日 17:30
... 場所と夏場所は大の里が大関で連覇し、横綱に。初土俵から所要13場所での横綱昇進は、年6場所制では最速記録となった。 名古屋場所は琴勝峰が平幕優勝。秋場所は大の里が横綱で初優勝し、日本出身力士では貴乃花以来28年ぶりとなる年3場所制覇も果たした。 九州場所はウクライナ出身の安青錦が初優勝し、来年初場所は新大関で迎える。 一方、6月には歴代最多45回の優勝を誇る元横綱・白鵬の宮城野親方が日本相撲協会を ...
日刊スポーツ【ボートレース】佐藤大佑が生まれたばかりの…/戸田
日刊スポーツ 2025年12月31日 17:28
佐藤大佑が今年5度目の優勝で2025年を締めた <戸田ボート>◇最終日◇31日 25年最後の大みそか決戦は1枠の佐藤大佑(35=東京)がインから逃げて、9月多摩川以来、通算17度目、今年は5度目で戸田通算2度目の優勝を飾った。大接戦の2番手争いは2枠の芦沢望が競り勝ち、福島勇樹が3着に入った。 新米パパがやりました! 佐藤は11月に第1子となる長男が生まれたばかり。愛息に優勝を届けるために気合十分 ...
東京スポーツ新聞【RIZIN】秋元強真が新居すぐるを衝撃の一撃KO!次戦には斎藤裕を指名「男じゃないと思った」
東京スポーツ新聞 2025年12月31日 16:51
... して、新居はもん絶し前のめりに倒れ込んだ。1R3分45秒、一撃でKO勝利をものにした。 新居すぐる(右)を攻める秋元強真 すべての写真を見る(2枚) 昨年の大みそか大会では元谷友貴に敗れ、プロデビュー以来の連勝が7でストップ。その悔しさを胸に、2025年は怒とうの4連勝で締めくくった。「ABEMA PPV」の中継では解説の川尻達也は「19歳でこのレベルはちょっととんでもない」と驚嘆したほどだった。 ...
日刊スポーツトロヴァトーレはウッドで馬なり併入「ぐ…/京都金杯
日刊スポーツ 2025年12月31日 16:50
... れた。※馬齢は明け年齢 トロヴァトーレ(牡5、鹿戸)は美浦ウッドで併せ馬。外ルカランフィースト(3勝クラス)を6馬身と大きく追いかけ、馬なりのまま併入した。時計は6ハロン86秒1-11秒4。鹿戸師は「太りやすいのでプールも併用。先週より全然いい。ぐんと良くなった」と高評価。トップハンデ58・5キロと安田記念以来3走ぶりの芝が鍵だが、25年WASJで総合優勝したハマーハンセン騎手騎乗で注目度は高い。
フルカウント大谷翔平、激動の2025年完結 4度目MVP&ド軍連覇…新たな家族も、見せた“パパの顔"
フルカウント 2025年12月31日 16:48
... 樹立する。 第1打席で二塁打、第2打席で本塁打、第3打席は適時二塁打、そして勝ち越された第4打席では同点アーチと衝撃のパフォーマンス。ワールドシリーズでの1試合4長打は、1906年のフランク・イズベル以来史上2人目の快挙だった。そして同点の9回から、大谷は4打席連続申告敬遠と勝負を避けられる。1試合4敬遠、9出塁はともにポストシーズン新記録。劇的弾で決着がつくと、山本由伸、佐々木朗希ら日本人メンバ ...
日刊スポーツ【RIZIN】久保優太の1年ぶり復帰戦は、相手の…
日刊スポーツ 2025年12月31日 16:22
... <RIZIN:「RIZIN師走の超強者祭り」>31日◇埼玉・さいたまスーパーアリーナ 第6試合のフェザー級(-66キロ)MMAで、久保優太(38=PURGE TOKYO/BRAVE)が昨年の大みそか以来、1年ぶりにリングに復帰。カルシャガ・ダウトベック(32=カザフスタン)と対戦したが、1回に久保の指がダウトベックの右目に入り、試合続行不可能でノーコンテスト(無効試合)に終わった。 久保は首相撲 ...
日刊スポーツ【高校サッカー】水口46大会ぶり2勝目!規定時間…
日刊スポーツ 2025年12月31日 16:21
... 県古豪、水口(みなくち)が46大会ぶりの2勝目を挙げた。 初戦で上田西(長野)に1-0で競り勝ち、前回96年度以来となる記録的なブランク勝利をつかんでいたが、続く2回戦でも広島皆実に勝利。前半の2得点と後半の1点を守り、同校にとって節目の出場10度目となった1979年(昭54)度(ベスト8)以来の2勝となった。 その前回は2勝目はPK戦で、前身の甲賀時代も含めた過去3度の2勝のうち1勝は「引き分け ...
スポーツ報知堀越が9―0大勝で3回戦進出 前回得点王・三鴨奏太が2発! 双子の弟・谷口昊成がハット達成【高校サッカー】
スポーツ報知 2025年12月31日 15:51
... 年)がハットトリックを達成した。双子の兄・悠成とともに先発した谷口昊は1―0の前半37分に右足シュートをゴール左隅に決め、4―0の後半17分、同27分にも得点を奪った。 同29分にMF杉村充樹(3年)、同35分にFW高橋李来(3年)、同39分にMF平田蓮(1年)とゴールを重ね、大量9得点。東京勢では1991年度大会の帝京(四日市中央工との両校V)以来、34大会ぶりの優勝に向けて、大勝発進を決めた。
スポーツ報知青森山田、散る…大津との強豪対決で惜敗、2大会連続2回戦敗退 ロングスロー攻勢も実らず【高校サッカー】
スポーツ報知 2025年12月31日 15:49
... 、同28分にも失点した。 伝統のロングスローに活路を見いだし、シュートまでいく場面もあったが、最終盤のパワープレーも不発。最後まで得点を奪うことはできなかった。 今年6月には高校総体サッカー競技の青森大会決勝で敗れ、25連覇を逃した。1999年大会以来、26年ぶりの県大会敗退となった悔しさを胸に選手権では全国大会出場を決めたが、2大会連続で2回戦敗退という結果に終わった。 すべての写真を見る 2枚
フルカウント奪三振率11.18の左腕が“救世主"に ドラ1まさかの大誤算も…最下位ヤクルトに見えた希望
フルカウント 2025年12月31日 15:48
ヤクルト・荘司宏太【写真:小林靖】 村上宗隆以来、6年ぶりの新人王が誕生 ヤクルトの2025年は序盤から低空飛行が続き、5年ぶりの最下位に沈んだ。かつて連覇を率いた高津臣吾が退任となるなど厳しい1年だったが、2024年のドラフトで入団した新人は明暗が分かれる結果となった。 大成功だったと言えるのが、セガサミーから3位で入団した荘司宏太投手だろう。オープン戦から6試合無失点で勢いに乗ると、球団新記録 ...
スポニチ【高校サッカー】堀越が驚異の9得点! MF谷口昊成のハットトリックなどで9―0の記録的大勝
スポニチ 2025年12月31日 15:47
... F谷口昊成(3年)は前半37分、後半17分、同27分にゴールを決めハットトリックを達成した。 高校サッカー選手権での9得点以上は11年度の90回大会1回戦で大分(大分)が北陸(福井)を10―0で下して以来、14年ぶり5度目の大量得点となった。 大みそかの大活躍に谷口は「笑顔で(新年を)迎えられます」とはにかんだ。ただすぐに表情を引き締め「次もすぐ来る。またいい準備をしてやっていきたい」と宣言した。
デイリースポーツミルコ・クロコップ さいたまSA降臨「昔のこと思い出した」注目対決はRENAにエール【RIZIN】
デイリースポーツ 2025年12月31日 15:39
... 超強者祭り」(31日、さいたまスーパーアリーナ) PRIDE時代から日本で数多くの名勝負を繰り広げたミルコ・クロコップが来場。オープニングセレモニーで紹介を受け、多くの拍手を集めた。 2018年10月以来、7年ぶりの来日だというミルコ。「PRIDEの時代から日本のオープニングセレモニーは素晴らしくてエモーショナル。生のオーケストラが素晴らしかった」と感想を口にした。そして「まず素晴らしいイベントと ...
スポニチ引退表明の元中日・駿太 「僕だからこそできる役割」の指導者デビュー決定 「応援してますの声」続々
スポニチ 2025年12月31日 15:10
... ありがとう」「駿ちゃんは素晴らしいコーチになれると確信してます」などの声が集まっていた。 駿太は、前橋商(群馬)から10年ドラフト1位でオリックスに入団。当時の岡田彰布監督から評価され、開幕スタメンを勝ち取った。NPBの高卒新人外野手の開幕スタメンは、59年張本勲(東映)以来52年ぶりだった。22年7月に中日に交換トレードで移籍。昨年4月に1000試合出場を達成するなど通算1042試合に出場した。
サンケイスポーツ【RIZIN】篠塚辰樹、リベンジ期す冨澤大智を返り討ち 圧倒的な打撃センスでまたも圧倒!MMA初白星
サンケイスポーツ 2025年12月31日 14:46
... R BRIDGE / 剛毅會=が、冨澤大智(28)=FIGHTER'S FLOW=に2回TKO勝ちし、MMA初勝利を飾った。大会は「ABEMA PPV」で視聴できる。 両者の対戦は2023年の大みそか以来2度目。当時、キックルールで完勝した篠塚。今回はMMAルールで冨澤と対戦した。冨澤はMMA4戦目、篠塚はMMA2戦目。MMA歴としては冨澤のほうが上だった。 1回、冨澤がいきなりテイクダウンを狙っ ...
スポニチ元世界王者が井上尚弥に警鐘「このままやっていたら負ける」中谷潤人戦に向けて必要なのは…
スポニチ 2025年12月31日 14:32
... 訴えた。 渡嘉敷氏はピカソ戦の後、井上が「疲れた」と発言したことがショックだったという。「疲れたという言葉を聞いたのは初めて」と、4団体統一王者の異変を強調した。 年間4度防衛は世界的にも具志堅用高氏以来46年ぶりの快挙だった。 その偉業の経験者である具志堅氏も「年間4試合はきつい。疲れが出る」と心配している。しかも具志堅氏が達成したのは24歳のとき。井上がスーパー王者といっても32歳だ。疲労の取 ...
日刊スポーツ【高校サッカー】昨年準V・流通経大柏、18年ぶり…
日刊スポーツ 2025年12月31日 14:04
... ドからロングシュートを放ち、先制点を奪った。同21分にも、前戦まであがっていた古川がFW渡辺瞳也(2年)の左サイドからのパスを受けドリブルで翻弄(ほんろう)し、右足で再びゴールネットを揺らした。 後半5分にも、J1東京V内定のFW大藤颯太(3年)が自ら倒され獲得したPKのチャンスを決めきり追加点をあげた。 昨年の雪辱に燃える流通経済大柏が07年以来18年ぶりの選手権制覇に向け、好スタートを切った。
日刊スポーツ【高校サッカー】茨城旋風!鹿島学園が金沢学院大付…
日刊スポーツ 2025年12月31日 14:00
... 敗れ、22年度も最終的に優勝した岡山学芸館に1点差で競り負けていた。鈴木雅人監督(50)は「そこを何とか乗り越えられたら」と話していたが、今大会は鬼門の2戦目を突破。1大会で2勝は4強入りした08年度以来となった。 25年度の日本サッカー界は茨城県勢が躍進。J1は鹿島が9年ぶりに優勝し、J2は水戸が優勝してJ1初昇格を決めた。大学選手権も筑波大が優勝。高校年代の高円宮杯U-18プレミアリーグ・ファ ...
フルカウント“リーグ最低"だった広島に救世主 優良助っ人2人で「26&106」…1年目で存在感
フルカウント 2025年12月31日 13:25
... とが球団から発表された。 2026年シーズンに向けて、球団は新助っ人としてフレディ・ターノック投手を獲得。左腕リリーバーのテイラー・ハーン投手とも再契約を結んだ。今後、補強を行う可能性はあるが、野手の助っ人はモンテロとファビアンの2人になる可能性が高い。この2人が1年目以上の成績を残せば、3年ぶりのAクラス、2018年以来となるリーグ制覇が現実味を帯びてくるはずだ。 (Full-Count編集部)
フルカウントFA加入も掴めなかった“居場所" 苦悩の34歳…日本ハム、1年後の補強評価
フルカウント 2025年12月31日 12:43
... 田賢吾(左から)【写真:古川剛伊、冨田成美】 日本ハムは福谷を獲得し、伏見、山崎に続き3年連続FA補強成功 日本ハムは2025年、シーズン最終盤までソフトバンクとデッドヒートを繰り広げたが、2016年以来となるリーグ優勝を逃した。2024年オフには3年連続でFA補強を成功させるなど、支配下では3人を獲得。ここでは“答え合わせ"として振り返ってみる。 中日から国内フリーエージェント権を行使した福谷浩 ...
日本テレビ【箱根駅伝】駒澤大学 各区間の大学記録 “復路新"の前回は7区・佐藤圭汰ら3人が大学最高記録をマーク
日本テレビ 2025年12月31日 12:00
... 路、3日復路) 前回大会は惜しくも2位に沈むも、復路で5時間20分50秒の新記録を樹立した駒澤大学。通算8度の総合優勝を誇る強豪は、3年ぶりの王座奪還を狙います。 1967年の第43回大会に初出場して以来、60年連続60回目の出場。日本を代表するランナーが藤色の襷をつなぎ続けてきました。 各区間の大学記録には、1区篠原倖太朗選手や2区田澤廉選手、4区鈴木芽吹選手など、2023年に3冠を経験した歴代 ...
日刊スポーツ【棚橋引退特集】棚橋弘至・激闘10選/まとめ
日刊スポーツ 2025年12月31日 10:22
... 棚橋弘至は引導渡されてもボロボロになってもハイフライフローを飛ぶ (2)棚橋弘至の思い出は「猪木問答」…猪木氏に宣言した「僕は新日本プロレスでプロレスをします」 (1)棚橋弘至「夢見てた光景」猪木さん以来満員札止め引退試合へ「一字もらった甲斐あった」父に感謝 【新日本】ラスト後楽園の棚橋弘至が号泣「棚橋弘至がプロレスラーになった意義あったじゃん」 新日本プロレス「WRESTLE KINGDOM20 ...
フルカウントドラ1が11年ぶり快挙も…明暗別れたルーキーの1年 最下位ロッテに見られなかった“兆し"
フルカウント 2025年12月31日 10:21
... た。一方、2024年にドラフトで指名した支配下6選手は、全員1軍の舞台を経験するなど収穫もあった。ルーキーたちの1年を振り返る。 1位の西川史礁外野手(青学大)は2014年の石川歩投手以来、野手では1997年の小坂誠氏以来となる最優秀新人賞に選ばれた。開幕1軍でデビューするも2軍落ちを経験。しかし再昇格後に打撃が向上し、最終的には打率.281、3本塁打、37打点、チーム最多の117安打まで数字を上 ...
Sportiva絶体絶命のピンチでも揺るがなかったドジャースの結束力 ロハスの同点弾と山本由伸の緊急登板
Sportiva 2025年12月31日 09:40
... ロバーツ監督(写真左)と抱き合う大谷翔平 photo by L.A Timesこの記事に関連する写真を見る 【満身創痍で迎えた朝】 (ジャック・ハリス 2025年11月1日) 前夜、地区シリーズ第2戦以来の先発出場となったベテラン二塁手のミゲル・ロハスは、苦しい体勢で試合を決めるダブルプレーを完成させた際に、肋間筋の痛みが再発。そのままチームメイトにもみくちゃにされたために、さらに状態が悪化した。 ...
日刊スポーツ【引退連載】棚橋弘至を愛してま~す/一覧
日刊スポーツ 2025年12月31日 07:55
... 棚橋弘至は引導渡されてもボロボロになってもハイフライフローを飛ぶ (2)棚橋弘至の思い出は「猪木問答」…猪木氏に宣言した「僕は新日本プロレスでプロレスをします」 (1)棚橋弘至「夢見てた光景」猪木さん以来満員札止め引退試合へ「一字もらった甲斐あった」父に感謝 棚橋弘至(2025年12月撮影) 棚橋弘至(左)はアントニオ猪木の話を厳しい表情で聞いた(02年12月撮影) ◆棚橋弘至(たなはし・ひろし) ...
日本テレビ陸上・山縣亮太が結婚を発表「公私共に多くのことを経験した一年」9秒95の日本記録を持つ33歳
日本テレビ 2025年12月31日 07:30
... 年の競技生活を振り返り、「昨年10月、約半年ぶりに競技復帰をして以降2025年シーズンは自分にとって激動の一年でした。目標としていた世界陸上の出場は叶いませんでしたが、8月には2021年6月の日本記録以来4年ぶりの10.0秒台、10.08秒を記録することが出来ました。また春先に骨折をしてしまいましたが、5月末に復帰して以降10月の国スポまでレースに出場し続けられたことは、近年怪我で離脱することの多 ...
サンケイスポーツ【データDEプレーバック】DeNA・東克樹、2度目の最多勝利 球団では平松政次、遠藤一彦に次いで3人目 安定感を示す数字がズラリ
サンケイスポーツ 2025年12月31日 07:30
DeNA・東克樹 DeNA・東克樹が今季14勝を挙げて、2023年(16勝)以来2年ぶり2度目の最多勝利のタイトルを獲得した。DeNA(前身を含む)で2度は1970、71年の平松政次、83、84年の遠藤一彦に次いで41年ぶり3人目で、左投手では初となった。 カード別では中日と広島から今季最多の4勝を挙げた。なかでも対中日は4試合4勝、30イニングを投げて、7月1日(横浜)の2失点だけで防御率は0・ ...
THE ANSWER世界の決勝ど真ん中が日本人 レンズ越しに鳥肌、ポーズにも涙にも贈りたい「敬意を表するッ」
THE ANSWER 2025年12月31日 07:13
... 25年は東京世界陸上が開催されるなど、陸上界で数多くの話題が生まれた。各大会を取材した「THE ANSWER」では、選手たちが生み出した印象に残るシーンをカメラマンの写真とともに振り返る。 1991年以来、34年ぶりの東京開催となった9月の世界陸上。男子110メートル障害に出場した村竹ラシッド(JAL)は13秒18(向かい風0.3メートル)で5位入賞した。トラック種目では日本史上初の金メダルという ...
朝日新聞腎臓がんで諦めかけた兄妹の未来 7年の空白を越え、戻ったリンク
朝日新聞 2025年12月31日 07:00
... 、アイスダンスのフリーを演じ終えたマイア・シブタニ(31)=米国=は、兄アレックス(34)を抱きしめながら感情を爆発させていた。 無理もない。銅メダルを獲得した2018年2月の平昌オリンピック(五輪)以来、約7年半ぶりの公式戦だった。 取材に応じるマイアの声は震えていた。 「競技の外で長い時間を過ごしてきたけど、(日本の)特別な観客の前で滑ることができました。一生忘れません」 2018年平昌五輪の ...
スポーツ報知「ショータイム」「山本伝説」も“選出" 米大リーグ公式サイトが25年シーズンを振り返る「今季が最高だった25の理由」
スポーツ報知 2025年12月31日 06:46
... いたドジャース・山本由伸投手だった。「山本伝説」として紹介し、「WS第2戦で完投、第6戦で6回、そして第7戦で最後の2回2/3を投げ、ワールドシリーズMVPを獲得した。2001年のランディ・ジョンソン以来となるWS3勝を挙げた投手となった。敵地3勝は史上初。第6戦と第7戦の両方に勝利した史上4人目の投手で、その両方を敵地で勝利した史上初の投手でした」と、数々の記録を並べて絶賛した。 また、3年連続 ...
スポニチエンゼルス ドジャースからFAの救援右腕イエーツと1年7.8億円で契約 25年は3度負傷者リスト入り
スポニチ 2025年12月31日 06:24
... 1年1300万ドルで契約し、キャリア初のワールドシリーズ制覇を経験した。 しかし2025年シーズンは故障に悩まされ、ハムストリングの肉離れで2度、腰の故障で1度、計3度の負傷者リスト入り。登板は41回1/3にとどまり、防御率5.23はキャリアでも最悪水準だった。平均球速92.8マイルも2013年以来の低さとなった。それでもエンゼルスは、豊富な実績を持つベテラン右腕の再起に賭け、契約を決断している。
スポニチ【高校ラグビー】筑紫12T圧勝で初の3回戦進出 1年生WTB上が3T「今日はベストコンディション」
スポニチ 2025年12月31日 05:40
... 第2)は聖光学院(福島)に72―0で圧勝。1年生のWTB上友輔が3トライするなど計12トライを挙げ、7度目の出場で初の3回戦進出を果たした。高鍋(宮崎)は松山聖陵(愛媛)を19―7を下し、09年度大会以来の2回戦突破。東福岡、長崎北陽台、大分東明なども3回戦へ進出した。 筑紫が4度目の挑戦で2回戦の壁を打ち破った。立役者は1年生の上だった。圧巻は後半25分。自陣22メートルのラックから右サイドでボ ...
スポーツ報知【高校ラグビー】天国の仲間「リョウスケ」へ捧げる勝利 東福岡が2回戦突破…クマのぬいぐるみに宿った魂とともに
スポーツ報知 2025年12月31日 05:00
... で急死。テレビ番組を通じて家族と交流し、高校に入学するはずだった今年4月に新入部員として迎えられた。亡き仲間に花園での勝利をささげた。慶応志木(埼玉第2)は鹿児島実に勝利し、03年度大会の樹徳(群馬)以来となる、初出場で年越しを果たした。両校が1日の3回戦で対戦する。 × × × × 天国の仲間へ、花園での1勝を届けた。東福岡フィフティーンの前進は、早実の懸命なディフェンスを受けても止まらない。後 ...
サンケイスポーツ【ボクシング】井岡一翔が2年ぶり13度目となる大みそかのリングへ「5階級制覇につながる試合をしたい」
サンケイスポーツ 2025年12月31日 05:00
... た。昨年7月と今年5月に世界スーパーフライ級のタイトルマッチでマルティネスに連敗したため、勝利となればホスベル・ペレス(ベネズエラ)を7回KOで下し、WBA世界同級王座を初防衛した2023年の大みそか以来2年ぶりとなる。 オルドスゴイッティについては「積極的で好戦的な選手」と分析し、「いい勝ち方、いいパフォーマンスで勝たなければいけない。バンタム級でも強い、戦えるところを見せたい」と勝利を誓った。 ...
デイリースポーツ大阪桐蔭が9トライ61点で圧倒 丸刈りのモレノがけん引 遅刻反省し起用に感謝「うれしかった」
デイリースポーツ 2025年12月31日 05:00
... れしかった」と喜びをかみしめる。 しかし、大会直前にはレギュラー剝奪の危機を迎えていた。「ちょっと練習に遅刻してしまって…」。猛省を示すように、自宅にあったバリカンで丸刈りにした。重要な花園初戦で起用してくれた綾部正史監督に対し、「うれしかった」とプレーで応えた。 「僕が声を大きく出して、外のスペースでもらってトライを取りたい」と年明けの活躍を誓う。目指すは98回大会以来となる2度目の全国制覇だ。
デイリースポーツ三浦知良がJ3福島へ加入「熱く戦う」 26年6月30日までの期限付き移籍
デイリースポーツ 2025年12月31日 05:00
... 浦知良(58)の加入を発表した。J2に降格する保有元の横浜FCから2026年6月30日までの期限付きで移籍する。来年2月に59歳となる三浦にとってJリーグのクラブでプレーするのは、横浜FC時代の21年以来となる。クラブを通じて「サッカーに対する情熱は、年齢を重ねても変わることはありません。福島でプレーする機会をいただけたことに深く感謝すると共に、福島ユナイテッドFCの一員として熱く戦います。みんな ...
スポーツ報知【高校ラグビー】慶応志木 初出場年越し 花園2勝だ! 絶対的リーダー、主将の浅野優心が3トライ…次戦は東福岡
スポーツ報知 2025年12月31日 05:00
... 応志木の選手たち ◆第105回全国高校ラグビー 第3日 ▽2回戦 慶応志木31―17鹿児島実(30日・花園) 2回戦16試合が行われ、慶応志木が鹿児島実を31ー17で撃破し、03年度大会の樹徳(群馬)以来、22大会ぶりに、初出場で年越しを果たした。 後半26分だ。敵陣ゴール前約5メートルでパスを受けた慶応志木のCTB浅野優心が、相手ディフェンス4人を突破し、自身3つ目のトライ。「また仲間と過ごせる ...
スポーツ報知巨人、開幕5連勝助っ人右腕獲り 外国人先発候補3人目 前楽天のハワード
スポーツ報知 2025年12月31日 05:00
... なった。2軍で3登板し再度1軍昇格。5月14日のロッテ戦で初先発初勝利を挙げると、○--○○○-○●(-は勝敗つかず)と9登板5勝1敗。楽天の助っ人外国人では初、全体でも18年カラシティー(ヤクルト)以来7年ぶりとなる助っ人外国人の開幕5連勝を達成した。 ◆NPBの出場選手登録枠 出場選手登録人数はコロナ禍の20年から拡大されている31人が来季も継続される。ベンチ入り選手数は26人。外国人選手は出 ...
THE ANSWER年末の日本サッカー界でBIGニュース「大補強」「ワクワクする」 来季Jリーグ復帰が決定
THE ANSWER 2025年12月31日 04:43
... 返ってきたのは58歳のキングカズこと、元日本代表FW三浦知良だ。近年は海外やJFLでプレー。30日、J3福島ユナイテッドFCが横浜FCより期限付き移籍で加入することを正式発表。横浜FC時代の2021年以来、5年ぶりのJリーグ復帰で、初のJ3クラブへの所属となる。 クラブを通じて「サッカーに対する情熱は、年齢を重ねても変わることはありません。福島でプレーする機会をいただけたことに深く感謝すると共に、 ...
スポニチ【高校ラグビー】慶応志木 モール武器にトライ量産で鹿児島実に快勝 初出場校として22大会ぶり3回戦へ
スポニチ 2025年12月31日 04:41
全国高校ラグビー<慶応志木・鹿児島実>前半、トライを決める慶応志木・橋本(撮影・岸 良祐) Photo By スポニチ 埼玉第2・慶応志木が鹿児島実に快勝し、初出場校としては、83回大会の樹徳(群馬)以来、22大会ぶりの3回戦進出を果たした。CTB浅野優心主将(3年)は「2勝?自分たちの強みを発揮して、トライを重ねられた結果だと思う」と胸を張った。 武器のモールは2回戦も全開。エリア、局面を問わず ...
スポニチカズ 59歳シーズン新天地はJ3福島に決定 5年ぶりJリーグ復帰「新たな歴史を一緒に」
スポニチ 2025年12月31日 04:30
... 21年以来5年ぶり。福島で来年2月に59歳になるキングの新たな伝説が始まる。 不屈のカズ魂は福島に新たな戦いの場を求めた。秋春制に移行する来季、新時代の突入に合わせるかのようにカズがJリーグに帰ってくる。来年2~6月には特別大会「明治安田J2・J3百年構想リーグ」が開催され、移籍期間もまずは6月末までとなった。赤いユニホームに身を包み、Jのピッチでは横浜FC時代の17年3月12日、J2群馬戦以来と ...
日刊スポーツ【ボートレース】川野芽唯は女王決定戦3…/大村QC
日刊スポーツ 2025年12月30日 22:48
... (39=福岡)は、TR3回戦11Rで5着敗退。優出は果たしたが、1枠取りはならなかった。 相棒の74号機について、底上げの必要性を口にした。「足に関してはこのメンバーだと全体に劣勢。トライアル2回戦のようなバランス取る方向で調整します」。3枠で臨むファイナル。ティアラ戴冠となると15年の福岡大会以来10年ぶりとなる。「(頂点を)取るつもりで来たので。しっかり合わせて走りたいです」と気持ちを高めた。
日刊スポーツ【ボートレース】海野ゆかりが8月以来の…/大村QC
日刊スポーツ 2025年12月30日 22:35
8R、2着で優出を決めた海野ゆかり <大村ボート:クイーンズクライマックスシリーズ>◇G3◇5日目◇30日 海野ゆかり(52=広島)が準優8Rを2着として、8月平和島一般戦以来の優出。「久々に乗れたのがうれしいですね」と笑顔を見せた。なかなか思うような調整ができなかったが、ここにきて感触は上向いてる。「ターンは今までの中で一番、前に行ってくれた気がします」。優勝戦は6枠。「来年は(クイーンズクライ ...
デイリースポーツ【ボート】大村PG1 6番目のイスに滑り込んだのは平高奈菜 連日の6号艇はねのけた
デイリースポーツ 2025年12月30日 21:49
... それがハマッたかな」としてやったりの表情。 ただ「特訓の時が一番良かった。レースでは回り過ぎで、ハンドルのトルク感がもう少し欲しい感じだったかな」と冷静に振り返った。 最後には「伸び系にはしない。Sはもう少し後ろに引けたらいいんだけどね。自分で行ける範囲で行く」と話した。これで3日連続の6号艇。逆に気楽な気持ちで臨めるだけに、展開さえあれば2020年の浜名湖以来、2回目のティアラ奪還も夢ではない。
デイリースポーツ【ボート】大村PG1 鋭角差しで逆転優勝を狙う小野生奈「狙える足はある」
デイリースポーツ 2025年12月30日 21:49
... ンから押し切れなかったものの2着は死守した。そして3回戦では大外から変幻自在に立ち回り、3号艇・遠藤エミ(滋賀)との壮絶な競り合いを制して2着をもぎ取った。クイーンズクライマックスは2017年、20年以来3回目、G1は8回目の優出を決めた。 「舟が向いてしまえばいい。回り足は力強くて、遅れて握っても加速してくれる。行き足も悪くない」と仕上がりには満足顔だ。通算では17年芦屋のレディースチャンピオン ...
日刊スポーツ【競輪】久保光司が2カ月ぶりの予選勝利で高…/小倉
日刊スポーツ 2025年12月30日 21:33
予選で勝利した久保光司が子育て資金の貯蓄へ意欲をみせた <小倉競輪>◇F1◇初日◇30日 A級予選2Rに出走した久保光司(28=佐賀)が、10月佐世保以来の予選勝利を飾った。3連単6万6000円超えのビッグ配当をたたき出し「よく頑張って穴をあけることができました。前回の武雄が終わった後に少し体調を崩したが、何とか勝つことができて良かった」と喜んだ。 今年6月に120期のガールズ高木香帆(25)と結 ...
スポニチ具志堅用高氏 年4度防衛の井上尚弥に大事なアドバイス送る「厳しいのは相手より…限界来る」
スポニチ 2025年12月30日 20:45
... ムライ>勝利した井上(撮影・島崎忠彦) Photo By スポニチ WBA世界ライトフライ級を13度防衛した具志堅用高氏(70)が自身のYouTube「具志堅用高のネクストチャレンジ」を更新。具志堅氏以来46年ぶりに年間4度防衛に成功した井上尚弥(32=大橋)が今一番大事にすべきことを明かした。 サウジアラビア・リヤドでアラン・ピカソ(25=メキシコ)を判定で破り、スーパーバンタム級4団体統一王座 ...
サンケイスポーツ【高校ラグビー】大阪桐蔭・WTBモレノ経廉、花園初トライに「ちょっと待って』と言いながら…」丸刈り頭の理由は?
サンケイスポーツ 2025年12月30日 19:51
... モレノは昨年4月、練習中に右鎖骨を骨折。復帰まで約4カ月を要するなど故障に泣き、全国大会のメンバーに入れなかったぶん、最後の花園で大暴れを誓う。 「チームの目標は花園の優勝。僕の目標は世代ナンバーワンのウイングになること。ボールをもらったときの僕のランに注目してほしい」 2018年度以来となる2度目の栄冠へ、丸刈りのフィニッシャーが白い旋風を巻き起こす。(上阪正人) 試合速報へ日程・結果へ出場校へ
スポーツ報知広島MF田中聡がドイツ2部デュッセルドルフへ完全移籍「正しかったと思えるよう、これからも努力していきます」海外再挑戦
スポーツ報知 2025年12月30日 19:16
... した。 湘南から加入した今季は28試合1得点を記録し、ルヴァン杯では3年ぶり2度目の優勝に貢献。今季のJ1ベストイレブンにも選出されたボランチにとって、22―23年にベルギー・コルトレイクでプレーして以来の海外再挑戦となる。クラブを通して、田中は「1年間という短い間でしたが、サンフレッチェ広島の選手としてプレーできたことを心から誇りに思いますし、このチームでタイトルを取れたこともとてもうれしく思い ...
サンケイスポーツ【高校ラグビー】父は元日本代表、新幹線通学の主将・浅野優心が3トライ 慶応志木が3回戦へ
サンケイスポーツ 2025年12月30日 19:15
... 全国高校ラグビー2回戦(30日、慶応志木31-17鹿児島実、花園Ⅱ)初出場の慶応志木(埼玉第2)が鹿児島実に勝利し、来年1月1日の3回戦に進出した。初出場校の花園2勝は、2003年度大会の樹徳(群馬)以来22年ぶり。主将のCTB浅野優心(3年)が3トライを挙げる活躍を見せた。 快進撃が止まらない。慶応志木が武器のモールで優位に立ち、鹿児島実に勝利。3トライを挙げた主将のCTB浅野は、初出場校では2 ...
日刊スポーツ【高校ラグビー】桐蔭学園、強豪常翔学園を破り好発…
日刊スポーツ 2025年12月30日 19:14
... に近いチームとやれて、全員気合が入った。ミスもあったけど、前に出るディフェンスができたし、アタックでも1人1人がスペースに走り込むランができた」と確かな手応えを口にした。3月の選抜大会も制した王者が見据えるのは、聖地での3連覇だけ。91回大会の東福岡以来14大会ぶりとなる偉業に向け、貫禄の戦いで1歩を踏み出した。 【高校ラグビー】早大、慶大、帝京大など花園で躍動する高校ラガーマンの主な進路先/一覧
日刊スポーツ井岡一翔「バンタム級で全然戦えるところをみせたい…
日刊スポーツ 2025年12月30日 19:12
... につなげる構えだ。 ◇ ◇ ◇ プロ初の連敗を喫し、再起を懸ける井岡は自信に満ちあふれていた。今年5月、当時のWBA世界スーパーフライ級王者フェルナンド・マルティネス(アルゼンチン)との再戦で連敗して以来、約7カ月ぶりのリング。挑戦権を懸けて拳を交えるオルドスゴイッティと約12秒間のフェースオフ(にらみ合い)を終えると「今までのボクシングにプラスアルファでパワー、フィジカルでもバンタム級で全然戦え ...
日刊スポーツホーリーグレイルが年長馬撃破「…/東京シンデレラM
日刊スポーツ 2025年12月30日 18:17
... リーグレイルが直線で抜け出し、3つ目の重賞タイトルを手にした。矢野貴之騎手(41)はディクテオンで大仕事をやってのけた東京大賞典に続き、連日の重賞V。内田勝義調教師(70)はラーゴブルーで制した18年以来、このレース2勝目となった。 前走1400メートルの楠賞を制し、今回マイルへ転戦。内田師は折り合いをポイントに挙げていたが、コンビ4度目の矢野騎手が見事にエスコートした。先行勢を見ながら6番手あた ...
FNN : フジテレビ58歳“キング・カズ"三浦知良選手がJ3福島ユナイテッドへ期限付き移籍…5年ぶりJリーグ復帰「新たな歴史を一緒に築いていきましょう!」
FNN : フジテレビ 2025年12月30日 18:16
... た。 58歳になった今もなお現役を続ける“レジェンド"三浦知良選手が来シーズン、J3の福島ユナイテッドFCへ期限付き移籍することが発表されました。 J3のクラブ加入は初めてで、横浜FC時代の2021年以来5年ぶりのJリーグ復帰となります。 三浦選手はクラブを通じ、「このたび、新たなチャレンジを迎えることとなりました。サッカーに対する情熱は、年齢を重ねても変わることはありません。みんなで新たな歴史を ...
デイリースポーツ【ボート】多摩川 伊久間陽優が「優勝できるように頑張る」と師匠超えを狙う
デイリースポーツ 2025年12月30日 18:12
「多摩川カップ」(30日、多摩川) 伊久間陽優(27)=群馬・123期・B1=が準優10Rで、しっかり逃げ切って23年1月の桐生以来となる2度目の優出を決めた。「足はいいと思う。出足は少し甘いけど、回り足だったり、行き足から伸びはいいのでそこでカバーはできている」と好感触だ。 優勝戦の1号艇には師匠である毒島誠(群馬)が君臨する。「師弟でワンツーできれば。チャンスあれば、しっかりモノにしたいですね ...
産経新聞「カバーし合う駅伝できた」富士山女子初優勝の城西大 選手の発熱や体調不良乗り越え2冠
産経新聞 2025年12月30日 18:10
... カバーする温かいチーム。そういう駅伝が最後にできた」と誇った。殊勲の走りを見せた大西も、全日本後の故障で走れなかった前回7区区間2位の石川の代役だった。 名城大、立命館大以外が優勝するのは2013年に富士山の麓にコースが移って以来初めてのこと。赤羽監督は「今年、2冠を目標にスタートした。当初、そんなに簡単なことではないと感じていたが、学生の思いの強さが素晴らしかった」と感慨をにじませた。(石原颯)
スポニチ【KNOCK OUT】初参戦の大雅が9年ぶりKO勝ち 王者・倉本への挑戦を表明「盛り上がる」
スポニチ 2025年12月30日 17:59
... ングに沈めた。 初参戦で初のルールで勝利した大雅は「打撃を見せようと思ったら終わっちゃったのでホントはもうちょっと上から殴ったりしたかった」と1R決着に笑みがこぼれる。KO勝利は2016年9月のK―1以来9年ぶりのことに「久しぶりだったので。ここからどんどん倒して行きたい」と大喜び。今後はオファー次第だが「面白いオファーがあれば、チャンピオン(倉本一真)しかしらないので、60キロでも大丈夫。やらせ ...
テレビ朝日カズ58歳 5年ぶりJリーグ復帰 J3福島へ期限付き移籍
テレビ朝日 2025年12月30日 17:39
... サッカー元日本代表・三浦知良選手(58)がJリーグ復帰です。 J3福島はJFL鈴鹿でプレーしていた三浦知良選手が期限付き移籍で加入すると発表しました。 三浦選手はクラブを通じ、「サッカーに対する情熱は、年齢を重ねても変わることはありません。みんなで新たな歴史を一緒に築いていきましょう」とコメントを発表。 三浦選手は横浜FCでプレーした2021年以来、5年ぶりのJリーグ復帰を果たすこととなります。
産経新聞J1名古屋に小屋松知哉、宮大樹が復帰
産経新聞 2025年12月30日 17:32
J1名古屋は30日、J1柏からMF小屋松知哉(30)が加入すると発表した。2016年以来の復帰となる。 また、J2札幌に期限付き移籍していたDF宮大樹(29)が復帰する。
日刊スポーツ【KNOCK OUT】大雅がアンリミで左フックK…
日刊スポーツ 2025年12月30日 17:25
... 、それなりに準備してきたので、本当にこうして終われて良かったなっていうのと、やってきたことは間違ってなかったなって思います」と話した。KO勝ちは16年9月のK-1ワールドGP、ハビエル・エルナンデス戦以来、実に9年3カ月ぶりだった。 今後についてはMMAとUNLIMITEDルールを並行してやっていく見通しで「やるならチャンピオン(倉本一真)とやりたいです。60(キロ)でも期間があれば落とせるので」 ...
日刊スポーツ【ボートレース】今年もありがとう競走Vは地…/尼崎
日刊スポーツ 2025年12月30日 17:17
... 締めた(撮影・北條直治) <尼崎ボート>◇最終日◇30日 尼崎ボートの今年ラストは1番人気となった地元の稲田浩二(41=兵庫)がイン逃げで締めた。今年2度目、尼崎では意外にも22年10月のG170周年以来12度目、通算49度目のVをつかんだ。 進入は枠なりの3対3。稲田はインからコンマ16のタイミング。攻撃陣をがっちり受け止めて、早々と独走態勢に入り、ゴールまで駆け抜けた。差した下寺秀和(32=広 ...
東京スポーツ新聞長友佑都 FC東京と契約更新も期間は半年 意気込みはひと言「正面突破」
東京スポーツ新聞 2025年12月30日 17:12
... でとなり、クラブを通じて「正面突破」とひと言で意気込みを示した。 サイドバックを主戦場とする長友は2025年シーズン、リーグ戦27試合に出場。代表では7月の東アジアE―1選手権で2022年カタールW杯以来となる出場を果たした。6月に開幕する来年の北中米W杯では、日本人初となる5大会連続出場を目指している。そんなベテランについてSNS上には「絶対にワールドカップ出て欲しい」「小細工無しの正面突破! ...
THE ANSWER今も忘れられない秦澄美鈴の瞳 じわり涙に咄嗟のシャッター、国立5万人が包み込んだ空間
THE ANSWER 2025年12月30日 16:03
... 25年は東京世界陸上が開催されるなど、陸上界で数多くの話題が生まれた。各大会を取材した「THE ANSWER」では、選手たちが生み出した印象に残るシーンをカメラマンの写真とともに振り返る。 1991年以来、34年ぶりの東京開催となった9月の世界陸上。国立競技場が熱狂に包まれた9日間の中で、忘れられないのは女子走り幅跳びの日本記録保持者・秦澄美鈴の表情だった。(写真・文=THE ANSWER編集部・ ...
時事通信カズ、J3福島へ移籍 5年ぶりJ復帰―サッカー
時事通信 2025年12月30日 15:20
... 齢を重ねても変わることはない」との談話を出した。 今季は日本フットボールリーグ(JFL)のアトレチコ鈴鹿で、期限付きでプレーした。Jクラブへの復帰は横浜CでJ1リーグ最年長出場記録を更新した2021年以来、5年ぶり。J3クラブに所属するのは初めてとなる。来年は秋春制移行に伴い2~6月に「明治安田百年構想リーグ」が開催される。J2とJ3は混合で、計40チームが東西各2組の4組に分かれる。福島は東B組 ...
読売新聞三浦知良がJ3福島に期限付き移籍、5年ぶりJリーグ復帰「新たなチャレンジを迎えることとなりました」
読売新聞 2025年12月30日 14:44
J3福島は30日、元日本代表FW三浦知良(58)が来季J2の横浜Cから期限付き移籍で加入すると発表した。期間は2026年6月末まで。横浜Cでプレーした21年以来、5年ぶりのJリーグ復帰となる。 自主トレーニングでバイクをこぐ三浦知良 2月に59歳となる三浦は、プロ41年目の来季に向けてクラブを通じ、「新たなチャレンジを迎えることとなりました。サッカーに対する情熱は年齢を重ねても変わることはありませ ...
スポニチ【高校ラグビー】倉敷のコンウェイ・リード「日本に来て良かった」 京都成章に大敗も意地のトライ
スポニチ 2025年12月30日 13:59
... イ・リード(3年)がトライ。後半30分にもSH宮地郁斗(3年)がトライを奪うなど、敗戦の中にも意地を見せた。 コンウェイは本職のNo・8ではなく、離脱者の出たHOで出場。公式戦でHOを務めるのは1年時以来だったという。大敗の悔しさを抱えつつも「次の1、2年がシード校に負けないよう頑張ってくれると思う」と思いを託した。 母が日本人で、13人制ラグビーのプロ選手だった父がオーストラリア人。ゴールドコー ...
デイリースポーツカズ58歳、J3福島に加入
デイリースポーツ 2025年12月30日 13:57
... 8歳の三浦知良の加入を発表した。J2に降格する保有元の横浜FCから2026年6月30日までの期限付きで移籍する。来年2月に59歳となる三浦にとってJリーグのクラブでプレーするのは、横浜FC時代の21年以来となる。 三浦は福島を通じ「サッカーに対する情熱は、年齢を重ねても変わることはない。新たな歴史を一緒に築いていきましょう!」とコメントした。 三浦は15歳でブラジルに渡り、強豪のサントスなどで活躍 ...
47NEWS : 共同通信カズ58歳、J3福島に加入 5年ぶりJ、「情熱変わらず」
47NEWS : 共同通信 2025年12月30日 13:56
... 8歳の三浦知良の加入を発表した。J2に降格する保有元の横浜FCから2026年6月30日までの期限付きで移籍する。来年2月に59歳となる三浦にとってJリーグのクラブでプレーするのは、横浜FC時代の21年以来となる。 三浦は福島を通じ「サッカーに対する情熱は、年齢を重ねても変わることはない。新たな歴史を一緒に築いていきましょう!」とコメントした。 三浦は15歳でブラジルに渡り、強豪のサントスなどで活躍 ...
スポーツ報知横綱・大の里 左肩負傷後初の実戦 「色々なことを試した」、躍進の25年は「怒とうの1年。あっという間」
スポーツ報知 2025年12月30日 13:56
大の里 大相撲の横綱・大の里(二所ノ関)が30日、茨城・阿見町の部屋で稽古を納めた。11月の九州場所で千秋楽を左肩鎖関節脱臼で休場して以来、初めて相撲を取る稽古を行った。右手で左肩を押さえながら、ゴムチューブを引っ張るなど患部付近を鍛えた後、三段目の藤宗を指名。当たりを受け止めてから右をねじ込んで攻め返した。ハズ押しや巻き替えなど多彩な攻めをみせ、10戦全勝。約1か月半ぶりの実戦に「色々なことを試 ...
サンケイスポーツ【ボクシング】井岡一翔、5階級制覇へ「バンタム級でも強いというところを見せたい」
サンケイスポーツ 2025年12月30日 13:55
... けど、自分でこれまでやってきたことに自信を持って戦いたい」と話した。 井岡は36戦31勝(16KO)4敗1分けで、5月にWBAスーパーフライ級王座を奪われたマルティネスとの再戦で12回判定負けを喫して以来の試合。「これまで長くボクシングをやり続けてこられて、世界の舞台で長くやってこられて、いろんなことを試みる中で、自分自身の伸びしろを今回も感じることができた。ここまで続けて、そういう気持ちになれる ...
デイリースポーツ山縣亮太が結婚 「お付き合いをさせていただいていた方と今年入籍」と報告 陸上男子100M日本記録保持者、8月に4年ぶり10秒0台【投稿全文】
デイリースポーツ 2025年12月30日 13:55
... 文は以下の通り。 ◇ ◇ 昨年10月、約半年ぶりに競技復帰をして以降2025年シーズンは自分にとって激動の一年でした。目標としていた世界陸上の出場は叶いませんでしたが、8月には2021年6月の日本記録以来4年ぶりの10.0秒台、10.08秒を記録することが出来ました。 また春先に骨折をしてしまいましたが、5月末に復帰して以降10月の国スポまでレースに出場し続けられたことは、近年怪我で離脱することの ...
スポニチ山本由伸の“やり投げトレ"「実は賛否ありました」斎藤隆氏「何をやっているんだという人も…」
スポニチ 2025年12月30日 13:30
... ・リーグ優勝決定シリーズ第2戦、ブルージェイズとのワールドシリーズ第2戦で01年のシリング(Dバックス)以来24年ぶりとなるPS2試合連続完投を記録。ワールドシリーズは第6戦で6回1失点、連投となった第7戦も2回2/3を無失点の好投で3勝目を挙げ、日本選手としては2009年の松井秀喜(ヤンキース)以来、16年ぶりとなるシリーズMVPに輝いた。 山本の成長を支えたのが大阪で接骨院を営む矢田修氏で、オ ...
日本経済新聞三浦知良「情熱変わらず」 58歳、J3福島が加入発表
日本経済新聞 2025年12月30日 13:28
... 8歳の三浦知良の加入を発表した。J2に降格する保有元の横浜FCから2026年6月30日までの期限付きで移籍する。来年2月に59歳となる三浦にとってJリーグのクラブでプレーするのは、横浜FC時代の21年以来となる。 三浦は福島を通じ「サッカーに対する情熱は、年齢を重ねても変わることはない。新たな歴史を一緒に築いていきましょう!」とコメントした。 三浦は15歳でブラジルに渡り、強豪のサントスなどで活躍 ...
サンケイスポーツ山縣亮太が結婚を発表「今年入籍を致しました」 男子100メートル日本記録保持者/陸上
サンケイスポーツ 2025年12月30日 13:22
... 男子100メートルで9秒95の日本記録を持つ山縣亮太(セイコー)が30日、インスタグラムを更新。「私事ですがお付き合いをさせていただいていた方と今年入籍を致しました。公私共に多くのことを経験した一年となりましたが、今後もより一層競技に邁進してききたいと思います」と結婚したことを報告した。 山縣は故障に苦しんだが、今年8月には10秒08をマーク。2021年以来6年ぶりの10秒0台で復活を印象付けた。
スポーツ報知【バドミントン】山口茜が3年ぶりの女王「全てのみ込んで楽しくやろうと」昨年女王・宮崎友花との接戦を制す
スポーツ報知 2025年12月30日 13:20
... 1―13の2―1で下し、3年ぶり5度目の優勝を果たした。「プレシャーも全てのみ込んで楽しくやろうと思っていた」とタフなゲームを制した。 昨季女王の宮崎とは今月17日のワールドツアーファイナルズ2025以来、12日ぶりの対戦。「今非常に力をつけてきている選手。向かっていくぐらいの気持ちでやってきた」と語った。また前回対戦からの変化には「ツアーファイナルズではお互い精度も良くなかったので、それがあって ...
東京スポーツ新聞松木玖生 8月以来となるリーグ戦出場の意味は? 巻き返しへの第一歩かそれとも…
東京スポーツ新聞 2025年12月30日 13:09
イングランド・チャンピオンシップ(2部)サウサンプトンに所属するMF松木玖生(22)が29日(日本時間30日)、1―1で引き分けたアウェー・バーミンガム戦に後半38分から出場し、8月30日以来となるリーグ戦のピッチに立った。 松木はトルコでの武者修行を経て今季から保有元に復帰した。リーグ戦の出場機会はほぼゼロの状況が続いていたが、ベンチ入りしたこの日は終盤に出場。巻き返しへの第一歩とする見方も可能 ...
デイリースポーツバドミントン 現エースVS次世代エース対決 山口が19歳宮崎下して3年ぶり5度目V「楽しい気持ちでのみ込んでやろうと思った」
デイリースポーツ 2025年12月30日 13:07
... 30日、京王アリーナ東京) 女子シングルス決勝が行われた。世界選手権女王で五輪3大会連続代表の山口茜(再春館製薬所)は、前回優勝の宮崎友花(19)=ACT SAIKYO=を2-1で下し、2022年大会以来3年ぶり5度目の優勝を果たした。 第1ゲームは、山口が8連続得点などで21-14と圧倒。ただ第2ゲームは宮崎が意地を見せ、ジュースの末に23-21で取り切り、試合を振り出しに戻した。エースと次世代 ...
産経新聞「カズ」こと三浦知良選手がJ3福島に加入 58歳 5年ぶりJリーグ 今年プロ40年目
産経新聞 2025年12月30日 12:57
... 8歳の三浦知良の加入を発表した。J2に降格する保有元の横浜FCから2026年6月30日までの期限付きで移籍する。来年2月に59歳となる三浦にとってJリーグのクラブでプレーするのは、横浜FC時代の21年以来となる。 三浦は15歳でブラジルに渡り、強豪のサントスなどで活躍。V川崎(現東京V)でJリーグ初代の最優秀選手に輝いた。プロ40年目だった今年は日本フットボールリーグ(JFL)のアトレチコ鈴鹿でプ ...
スポーツ報知城西大はルーキー大西由菜が粘りの再逆転「ここでやらなきゃ一生後悔する」富士山女子駅伝初制覇で大学駅伝2冠
スポーツ報知 2025年12月30日 12:55
城西大・大西由菜 ◇富士山女子駅伝(30日、静岡・富士山本宮浅間大社前~富士総合運動公園陸上競技場、7区間=43・4キロ) 城西大が初優勝に輝いた。10月の全日本大学女子駅伝も2000年以来25年ぶり3回目の優勝を飾っており、悲願の大学駅伝“2冠"を達成。2位に東北福祉大、3位に大東大、4位に名城大、5位に立命大が続いた。 最終7区で再逆転し、勝利の立役者になったルーキー大西由菜(1年)は「ここで ...
FNN : フジテレビ【速報】山口茜選手が全日本バドミントン女子シングルスで3年ぶり5度目の優勝 2-1で宮崎友花を下す
FNN : フジテレビ 2025年12月30日 12:45
全日本総合バドミントン選手権の女子シングルスが30日、東京であり、女子シングルス決勝で山口茜選手(再春館製薬所)が宮崎友花選手(ACT SAIKYO)を2-1で破って優勝を果たしました。 2022年以来、3年ぶり5度目の優勝です。 福井テレビ 福井の最新ニュース、身近な話題、災害や事故の速報などを発信します。
スポーツ報知大学駅伝2冠の城西大・金子陽向主将「日本一のキャプテンにしてくれたみんなに感謝」…富士山女子駅伝を初制覇
スポーツ報知 2025年12月30日 12:44
城西大の金子陽向 ◇富士山女子駅伝(30日、静岡・富士山本宮浅間大社前~富士総合運動公園陸上競技場、7区間=43・4キロ) 城西大が初優勝に輝いた。10月の全日本大学女子駅伝も2000年以来25年ぶり3回目の優勝を飾っており、悲願の大学駅伝“2冠"を達成した。2位に東北福祉大、3位に大東大、4位に名城大、5位に立命大が続いた。 最長5区を走った主将の金子陽向(ひなた、4年)は「本当に、みんなに助け ...
スポーツ報知富士山女子駅伝は城西大が初優勝 最終7区のルーキー大西由菜が再逆転の粘り勝ち…全日本と“2冠"達成
スポーツ報知 2025年12月30日 12:39
... 逆転するとグンと引き離し、逃げ切った。右拳を大きく突き上げてフィニッシュした。 同大会の優勝はこれまで立命大、名城大のみ。初めて東日本の大学が制覇した。 10月の全日本大学女子駅伝、城西大は2000年以来25年ぶり3回目の優勝を飾った。ただ今季の最大目標は、富士山女子駅伝との“2冠"。赤羽監督は「“2冠"は今季の最初から子どもたちが言っていることですし、何も変わらず、プレッシャーに感じている様子も ...
スポーツ報知三浦知良 J3福島へ期限付き移籍 来年2月で59歳、プロ41年目へ「情熱は、年齢を重ねても変わることはありません」
スポーツ報知 2025年12月30日 12:30
三浦知良 J3福島は30日、元日本代表FW三浦知良(58)が横浜FCより期限付き移籍で加入することが決定したことを発表した。移籍期間は26年6月30日までで、Jリーグ復帰は21年横浜FC時代の21年以来5年ぶりで初のJ3クラブへの所属となる。 1月9日に加入会見を実施し、10日以降にチームに合流予定。来年2月で59歳を迎えるカズはプロ41年目のシーズンに向けて、クラブを通して「このたび、福島ユナイ ...
NHK58歳の三浦知良 J3福島ユナイテッド移籍へ 5年ぶりJリーグ復帰
NHK 2025年12月30日 12:24
... た。 現役続行に向けて、自主トレーニングなどを続け、30日、J3の福島ユナイテッドに期限付きで移籍することが、クラブから発表されました。 三浦選手がJリーグに復帰するのは横浜FCでプレーした2021年以来、5年ぶりとなります。 Jリーグは来シーズン、開幕の時期が8月に変更となり、来年2月から6月までの移行期間に各クラブが東西のグループに分かれて戦う特別大会が行われ、今回の移籍期間は、この大会終了後 ...
日刊スポーツ【阪神】こんなこともありました…名シーン…/第4回
日刊スポーツ 2025年12月30日 12:14
... 監督と“手打ち"」(5月18日、対広島=甲子園) 両監督がメンバー交換で視線を合わせて満面の笑みで握手。場内からどよめきと笑いが起きた。4月の対戦で死球を巡り藤川監督が激高。乱闘寸前となっていた。それ以来の対戦だったが、初戦と2戦目は両監督は視線を合わさず会話もなし。「冷戦ムード」にファンもメディアも注目していたが、3戦目はそれを逆手にとるように両監督が大団円を演出した。【柏原誠】 ◆「捕手と一緒 ...
デイリースポーツキングカズ J3・福島へ期限付き移籍で加入 5年ぶりJリーグ復帰 クラブが発表 来年2月に59歳
デイリースポーツ 2025年12月30日 12:14
J3福島は30日、元日本代表FWのカズこと三浦知良(58)の期限付き移籍による加入を発表した。 Jリーグ復帰はJ1横浜でプレーした2021年以来で5年ぶり。 期限は26年6月30日まで。 来年2月の誕生日でカズはプロ40年目の今季、JFLのアトレチコ鈴鹿でプレーしたが地域リーグに降格。その後、複数のオファーを受け移籍先を検討していた。 福島は02年設立で14年にJリーグ参入。今季J3では10位だっ ...
スポニチJ3福島が58歳カズ獲得を正式発表!5年ぶりJ復帰「全力でプレーすることをお約束いたします」
スポニチ 2025年12月30日 12:00
... FCの一員として熱く戦います。みんなで新たな歴史を一緒に築いていきましょう!」と意気込みを語った。 横浜FCが保有権を持ち、今季はJFLアトレチコ鈴鹿でプレーした。カズにとっては、横浜FC時代の21年以来、5年ぶりのJリーグ復帰となる。 来年からJリーグは「秋春制」に移行し、新時代に突入する。2~6月まで特別大会「明治安田J2・J3百年構想リーグ」が開催され、カズの移籍期間もまずは6月までとなる。 ...
スポニチ【高校ラグビー】慶応志木が快進撃 鹿児島実下して16強入り 初出場校の3回戦進出は22大会ぶり
スポニチ 2025年12月30日 11:58
... 前半7分にLO橋本瑛太(3年)がゴール下に先制トライ。一度は追いつかれたが、同22分にモールからのトライで引き離し、後半もリードを広げた。 1回戦で青森山田を48―12で下し、創部68年目で花園初勝利を飾った。「あと1回勝って年を越したい」を話していた竹井章監督。その思いを実現した。 初出場校が3回戦に進出するのは、2003年度に行われた第83回大会の樹徳(群馬)以来、22大会ぶりの快挙となった。
スポニチバーミンガム古橋 3カ月ぶり先発も決定機生かせず「先制する絶好のチャンスを逃した」と現地メディア
スポニチ 2025年12月30日 11:50
... われ、バーミンガムが1―1でサウサンプトンと引き分けた。バーミンガムではフル出場のMF岩田智輝とともに、FW古橋亨梧が9月30日のシェフィールドW戦以来、約3カ月ぶりの先発。一方、サウサンプトンではMF松木玖生が後半38分から、8月30日のワトフォード戦以来、約4カ月ぶとなるトップチームでの出場を果たした。 試合は後半4分にバーミンガムがセットプレーから先制も、同26分にサウサンプトンがFWアーチ ...
スポーツ報知「『何をやっているんだ』という人も実はたくさんいた」山本由伸のトレーニング法に元大リーガーが言及…「タモリステーション」
スポーツ報知 2025年12月30日 11:46
... のエースとなった山本のトレーニング法にも注目。山本はシーズン終盤からは好投の連続でワールドシリーズ第2戦ではメジャーでは自身初の完投勝利。第7戦では異例のリリーフ登板で“胴上げ投手"となり、松井秀喜氏以来、日本人選手2人目のワールドシリーズMVPに輝いた。 山本の練習法の一つにやり投げがあることを紹介。オリックス時代から二人三脚で歩んできて現在も個人トレーナーとして日米を往復しながら指導をしている ...
スポーツ報知【富士山女子駅伝】城西大がトップ独走中 2区のルーキー本間香が区間新で後続に約1分差 全日本との2冠近づく
スポーツ報知 2025年12月30日 10:48
... 。 全日本でも1区区間賞&区間新の激走で勢いをつけた本間。赤羽周平監督もレース前、「区間賞は最低、区間新記録まで挑戦させたい」と期待を込めて話していた。 10月の全日本大学女子駅伝、城西大は2000年以来25年ぶり3回目の優勝を飾った。ただ今季の最大目標は、富士山女子駅伝との“2冠"だ。赤羽監督は「“2冠"は今季の最初から子どもたちが言っていることですし、何も変わらず、プレッシャーに感じている様子 ...
スポニチ元世界ヘビー級王者ジョシュアが交通事故で負傷 制御失いトラックと衝突 同乗者2人が死亡
スポニチ 2025年12月30日 09:05
... 後部座席に乗っていたレクサスSUVが法定速度を超えて走行中にタイヤがバーストして制御を失い、道路沿いに停車していたトラックに衝突したと報じた、 21年9月にオレクサンドル・ウシク(ウクライナ)に敗れて以来無冠のジョシュアは、今月19日に米マイアミで世界的ユーチューバーのジェイク・ポール(米国)を6回KOで破ったばかり。ポールはジョシュアに「命はボクシングより大切だ。亡くなった方々、AJ、そして不幸 ...