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1,633件中13ページ目の検索結果(0.493秒) 2026-01-30から2026-02-13の記事を検索
スポニチ阪神・小幡竜平 超人アイテム「水バット」で遊撃争いディベイニーに「打ち勝つ」
スポニチ 4日 05:15
... 手助けとなる一つのアイテムが「水バット」だ。糸井スペシャルアンバサダー(SA)が臨時コーチとして指導を開始。心強い“援軍"が持参したのがピンク色の水が入った素振り用のバットだった。即座に素振りを開始。その後の屋外フリー打撃ではいきなり鋭い打球を連発した。 「体と一緒にバットが出ると、水をうまく(バットの)先端に送れなかった。捻転差(体のねじれ)を出して飛ばす感覚はつかみやすかったです」 プラスチッ ...
東京スポーツ新聞内藤哲也 新日本退団の高橋ヒロムに越境エール…離脱相次ぐ古巣マットには緊急提言
東京スポーツ新聞 4日 05:00
... 上のものをこれからつくっていってほしいです。まあ簡単に抜けるとは思いませんけど。LTJは新しい道を歩み始めているし、彼らがどこに向かうのか、それもすごく楽しみにしています」と全方位にエールを送った。 その後もプロレス談義に花を咲かせていた内藤だったが「それにしても福島にいるとはいえ、電話取材とはずいぶん偉くなったんじゃない? そうだ、東京に帰ってきたら…」と言いかけたところで、原因不明の局地的電波 ...
東京スポーツ新聞【バスケ】桶谷ジャパン誕生も八村塁の招集に悲観論 SNS上では「世界を知らない監督を連れてきたら同じこと」
東京スポーツ新聞 4日 05:00
... イカーズの八村塁(27)が今後は招集に応じるのか注目が集まっている。 八村は2024年パリ五輪後の同11月、所属するレイカーズでの試合後に公然と協会やホーバス監督を批判する前代未聞の行動に打って出た。その後も再び批判を展開し、世界基準の指導者の必要性を訴えた。 代表と八村の関係性が冷え切った中で、ついにホーバス監督が電撃解任。琉球で数々の実績を残してきた桶谷監督が琉球との兼任で代表を率いることが決 ...
東京スポーツ新聞ヤンキースの〝火星人〟ドミンゲス 放出論に米メディアが異例の待った「大惨事になる」
東京スポーツ新聞 4日 05:00
... ンゲスを手放せば大惨事になる」と警鐘を鳴らし、問題提起している。 ドミンゲスは2023年9月のアストロズ戦、メジャー初打席でジャスティン・バーランダーから本塁打を放ち、衝撃的なデビューを飾った。しかしその後は故障に苦しみ、2シーズンの大半を欠場。昨季は打率2割5分7厘、10本塁打、23盗塁と一定の数字は残したものの「期待値」から見れば物足りなさが残ったのも事実だ。左投手への対応力や、左翼守備での不 ...
デイリースポーツオリックス・平野 コーチ兼任“洗礼"腰の張り それでも初ブルペン「すごく腰が張って痛い」
デイリースポーツ 4日 05:00
... したが、全くめげてはいない。昨季の1軍登板はわずか3試合に終わり「もうやるしかない。そのままいけるか、壊れるか、のくらいまで投げようの気持ちでいる」と語気を強めた。 第2クールもブルペンには2回入る予定で、その後もライブBP、実戦と精力的に臨む。「ベテラン組と一緒くらいで。投げていて良かったらこっちでも1試合投げさせてもらおうか、と」。二足のわらじを履いた日米通算258セーブのレジェンドに注目だ。
スポニチ【フィギュア】りくりゅう 左肩脱臼の三浦が“進化" トレーニング見直し復帰「今が一番強い」
スポニチ 4日 05:00
... 界選手権覇者で金メダル最有力候補の2人が、結成7年にして過去最高の状態で大舞台に立つ。 充実ぶりを示すかのように、愛称「りくりゅう」の2人が笑顔で本番リンクに立った。冒頭に五輪マークの近くで記念撮影。その後は演技の調整以上に、照明の位置など会場の雰囲気を確かめ合った。初の公式練習を終え「氷が私たちの足に合っていて滑りやすかった」と三浦が言えば、木原も「しっかり確認をできて、凄くいい時間だった」と手 ...
デイリー新潮「阪神・佐藤輝」は今年で見納めか 「年俸5億円」は次のステップへの戦略的な布石
デイリー新潮 4日 04:50
... 「単年で総額5億円、ポスティングは継続協議」という内容をどう見たら良いのだろうか。 佐藤輝が今季の契約を結んだのは1月30日。単年契約で年俸4億5000万円プラス出来高払いの総額5億円規模で合意した。その後の会見で「11月から3カ月間、僕と代理人と球団の方で本当にじっくり時間をかけて、話し合いをさせてもらいました。お互い納得するのに時間はかかったと思いますけど、キャンプイン前に契約して、きょうを迎 ...
THE ANSWER五輪直前に発覚した驚きの事実「完全な愚行だ」 悲劇に怒り殺到→訴え実る「認めてくれた」
THE ANSWER 4日 04:43
... や同情の声が相次いだ。 「完全な愚行だ」 「ショーを台無しにしている」 「不公平で本当にムカつく」 「選手は既にミラノにいるんだぞ!!」 「演技を楽しみにしていたのに……」 「何が起こっているんだ」 その後、グアリノ・サバテは改めてインスタグラムのストーリーを更新。「リポスト、共有、サポートしてくださったあなた方皆さまに多大な感謝。あなた方のおかげで、ユニバーサルスタジオは再考し、この特別な機会の ...
スポニチ安青錦が大人気 豆まきはしご参加に笑顔「名前を知ってもらえた」
スポニチ 4日 04:11
... 。各界の著名人らがそろう中、大きな声援を浴びた。昨年は十両での参加だっただけに「昨年とは比べものにならない。皆さんに名前を知ってもらえたし、注目されているんじゃないかなという感じ」と笑みをこぼした。 その後は東京都江東区の富岡八幡宮での豆まきにも参加。新入幕だった昨年の春場所から6場所連続で11勝以上を挙げるなどスピード出世で番付を駆け上がり、春場所(3月8日初日、エディオンアリーナ大阪)で初の綱 ...
スポーツ報知デコピン&長女がパパと一緒に熟読 大谷翔平の“作家デビュー作"が発売開始「デコと僕の初めての…」
スポーツ報知 4日 04:04
... 露。24年8月28日の本拠地・オリオールズ戦では大谷とデコピンのボブルヘッド人形が配布された。始球式でも共演し、デコピンがボールをくわえてマウンドから捕手役の大谷まで小走りで届けて大きな話題になった。その後もインスタグラムにたびたび愛犬の動向を投稿し、犬好きにあふれている。 売り上げは動物保護団体へ寄付するという。日本で販売するポプラ社も絵本の売上の一部を動物保護団体に寄付することを発表している。 ...
スポーツ報知ついに大谷翔平著書の絵本が米国で発売開始! 作家“デビュー作"日本語版も今後販売、収益は…
スポーツ報知 4日 04:01
... 露。24年8月28日の本拠地・オリオールズ戦では大谷とデコピンのボブルヘッド人形が配布された。始球式でも共演し、デコピンがボールをくわえてマウンドから捕手役の大谷まで小走りで届けて大きな話題になった。その後もインスタグラムにたびたび愛犬の動向を投稿し、犬好きにあふれている。 売り上げは動物保護団体へ寄付するという。日本で販売するポプラ社も絵本の売上の一部を動物保護団体に寄付することを発表している。
サッカーキングW杯2大会連続出場の元ウルグアイ代表MFがセルタ加入…慣れ親しんだセリエAに別れ、自身初のラ・リーガへ
サッカーキング 3日 21:06
... 算127試合出場13ゴールをマーク。3年半の所属となったラツィオでは、公式戦通算128試合出場13ゴールを記録した。 また、ウルグアイ代表としても長きにわたって活躍。2016年3月にデビューを飾ると、その後はFIFAワールドカップにも2大会連続で出場。国際Aマッチ通算69試合出場5ゴールを記録している。 今季、セルタはラ・リーガ第22節終了時点で8勝9分5敗を記録し、勝ち点「33」で現在は7位に位 ...
時事通信新監督に琉球の桶谷氏 ホーバス前監督と考えに相違―バスケ男子日本代表
時事通信 3日 20:50
... 27年W杯を見据えた方針を1月にホーバス氏に説明したが、考えに相違があり、次のフェーズに向かう決断をした」と説明した。 ホーバス氏は21年から男子日本代表を率いたが、24年パリ五輪では1次リーグ敗退。その後、米プロバスケットボール協会(NBA)レーカーズの八村塁が同氏の手腕を批判する事態となった。島田会長は「交代の直接的な要因ではない」としたが「大事なのは人対人。ベストなチームをつくるためにはどう ...
スポニチジャンボ尾崎さん最後の言葉は「もう少しだから大丈夫」 長男・智春さんが明かす
スポニチ 3日 20:42
... かが張る」と訴えたため病院で精密検査を受け、S状結腸がんのステージ4と診断された。 智春さんは「末期がんだったので僕は頭を叩かれたようにショックで。でも親父は冷静に聞いていた」と当時の様子を明かした。その後、同年10月からは2週間に1度、抗がん剤治療を受けていた。 「親父も頑張ってくれて、がんも小さくなったけど、副作用が凄くきつくて。味の感覚がなくなり、手足にしびれが出た。甘い物だけは味の感覚があ ...
日刊スポーツ【巨人】則本昂大「うれしい」けど…田中将大の隣り…
日刊スポーツ 3日 20:39
... てキャッチボールが前半組と後半組に分かれていた。 自然な流れで田中将とキャッチボールペアとなった則本は、「僕にとってはすごく特別な存在ではある。その方とまた一緒にプレーできるのはうれしい」と喜んだ。 その後はブルペンで隣り合って投げ込みを行った。則本は「今年は田中さん、状態いいのであまり隣で投げたくない。変に力んじゃうので。今日も隣で投げさせてもらって、いつまで投げるんやろうなと思いながら、田中さ ...
Smart FLASH大谷翔平、WBCでの二刀流“匂わせ"も“シーズン優先"ロバーツ監督は「投げない」と否定…ファンの間でも別れる賛否
Smart FLASH 3日 20:20
... 「WBCで『投げない』『体の状態を見て』と、同じチームにいながらこれだけ発言が違うのは、置かれている立場にあります。ロバーツ監督にしてみれば、大谷を預かっている立場ですし、主眼はあくまでもシーズンと、その後のポストシーズンです。そこに向けての調整が最優先ですから、投げてほしくない。しかも、投手・大谷としては昨季はリハビリのシーズンであり、今季が復帰1年めの重要な年ととらえています。それは慎重にもな ...
日刊スポーツ【日本ハム】西川遥輝「結構痛いとこ突かれた」“癖見抜きの達人"助言生かし“ニューハルキ"へ
日刊スポーツ 3日 20:09
... ての写真を見る(19枚)▼ 閉じる▲ 5年ぶりに復帰した日本ハム西川遥輝外野手(33)の「新たな自分探し」は順調だ。3日、沖縄・名護キャンプで実戦形式の打席に立ち、孫易磊から“復帰後初安打"を放った。その後のフリー打撃では新庄監督から直接アドバイスを受けて即実践。“癖見抜きの達人"による“魔改造"も受け入れながら“ニューハルキ"誕生へ精進を続ける。 ◇ ◇ ◇ 西川らしい、強烈な打球が右翼線を駆け ...
毎日新聞三浦佳生が現地入り 「本番までにガンガン練習」 ミラノ五輪
毎日新聞 3日 19:50
... 佐藤駿選手(エームサービス・明大)からはイタリアの雰囲気や様子などについての連絡はなく「もうちょっと(メッセージ)来てもよいのにな」と苦笑い。約1週間後の個人戦に向けては「まずジャンプの感覚を戻して、その後に通しをやっていって。ちょっと休んで本番という想定」とプランを明かし「できることだけに集中して頑張りたい。結果はその先に見えてくる」と力を込めた。 男子は10日にショートプログラム(SP)、13 ...
サンケイスポーツ巨人・則本昂大「田中さんに負けないように投げていたら100球いっちゃった」3日連続ブルペンで早くも大台
サンケイスポーツ 3日 19:38
... 球投げられたことは大きい。やってやるんだという気持ちを自分に言い聞かせるためにも、投げられたのは良かった」と手応えを口にした。 田中将とは楽天時代の2013年にともに球団初のリーグ優勝と日本一を経験。その後も計5シーズンともにプレーした間柄だ。改めて関係性を問われ「すごく特別な存在。また一緒にプレーできることは本当にうれしい」としたうえで「今年、田中さん状態がいいので、あまり隣で投げたくない。目に ...
サッカーキング2026年のDAZNガールズメンバー6名が決定…2月7日(土)C大阪vsG大阪で新体制を初披露
サッカーキング 3日 19:30
... ルズ」に決定しました。 新体制の「DAZNガールズ」は、2月7日(土)にヤンマースタジアム長居で開催される明治安田J1百年構想リーグ 第1節 セレッソ大阪vsガンバ大阪戦の試合前に初披露をいたします。その後、日本各地のスタジアムやドーム等の競技場でのPR活動を始め、「DAZN」でのリポーター活動や「DAZN」に関連した様々なイベントへの出演など、あらゆるスポーツと「DAZN」を盛り上げる活動を予定 ...
デイリースポーツオリックス コーチ兼任の平野が初のブルペンも腰の張りで四苦八苦
デイリースポーツ 3日 19:00
... 笑したが、全くめげてはいない。昨季の1軍登板はわずか3試合に終わり「もうやるしかない。そのままいけるか、壊れるか、のくらいまで投げようの気持ちでいる」と語気を強めた。 2クール目もブルペンには2回入る予定で、その後もライブBP、実戦と精力的に臨む。「ベテラン組と一緒くらいで。投げていて良かったらこっちでも1試合投げさせてもらおうか、と」。二足の草鞋を履いた日米通算258セーブのレジェンドに注目だ。
毎日新聞誓いを果たした「関東三羽ガラス」 三浦佳生が抱く2人への思い
毎日新聞 3日 19:00
... で。 <2人に関しての思い出は> 2人を初めて見た時の感じですかね。最初に鍵山選手を見たのは、8歳とかです。まだ僕が(バッジテスト)2級ぐらいの時なんですけど。軽井沢へ合宿で行って、その時に滑っていて、タイツに短パンはいて滑っている独特な格好だなと思ったら、縦のラインでめっちゃスピードゆっくりなところから3回転サルコウやって。「え、なにこれ」って思って。こんな子いるんだ、みたいな感じで。その後、…
スポーツ報知ホーバス氏の電撃退任 なぜこのタイミング? 島田会長が会見で説明
スポーツ報知 3日 18:57
... くのゲームをする。ここで踏み切ることが良いという判断をいたしました」と話した。 契約終了の経緯については、下記のように説明した。パリ五輪終了後、ホーバス氏の体制で28年ロサンゼルス五輪へ向けて再出発。その後、昨年3月に「JBAとして代表強化の在り方などを整理し、ガバナンスを明確化することを目標に、昨年10月以降の体制を変更することも決めております。12年先を見据えた長期方針も進めて参りました」。 ...
日刊スポーツ【バスケ】男子日本代表新監督の桶谷大氏「常に世界の第一線の国々と肩を並べられるよう」
日刊スポーツ 3日 18:43
... たたき上げ」コーチとしてキャリアをスタートさせた。05年にbjリーグの大分でアシスタントコーチに就任。06~08年に同チームのヘッドコーチを務めた後、09-08年シーズンから就任した琉球で、2度の優勝を達成し黄金期を築いた。その後、岩手、大阪、仙台のヘッドコーチを歴任。21年から琉球に復帰し、21-22年準優勝、22-23年優勝、23-24年準優勝、24-25年天皇杯優勝と常勝体制を確立していた。
日刊スポーツ【巨人】「打ちたくなっていた」リチャード、阿部監督のひと言で我に返る「柵越え何本しても0円」
日刊スポーツ 3日 18:39
... 「柵越えを何本しても0円だよ」と諭されたという。 キャンプ1日目が久々の屋外で、「スタンドを見たら打ちたくなっちゃった」。それから2日後。再びの屋外で、指揮官のひと言に「我に返った」と丁寧なスイングを意識し直した。その後、ライナー性の当たりでスタンドに放り込む一発。柵越えを意識せずとも、規格外のパワーで周囲を驚かせた。 【写真速報】キャンプ3日目(2) お多福仮面登場、笑顔で節分 赤星氏も熱い指導
バスケットボールキングバスケ男子日本代表の新コーチングスタッフ発表…島田会長「1試合でも多く新しい体制で」
バスケットボールキング 3日 18:38
... 、JBAを通じてコメントしていた。 島田会長は会見冒頭、「昨今のバスケットボール界の隆盛を作ったのはトム・ホーバスヘッドコーチではないか、と言っても過言ではない」と、ホーバス氏の功績に敬意を示しつつ、その後の決断に至った過程について説明。JBAはパリ五輪後の2024年9月にロサンゼルス2028オリンピックへ向けてホーバスHC体制で強化を進めていたが、昨年11月に代表強化のあり方の見直しをはかり、強 ...
東京スポーツ新聞【F1】ハミルトンとキム・カーダシアンに交際報道「3日間で3度目の極秘デート」=英紙
東京スポーツ新聞 3日 18:38
... ルに宿泊するため、1億ポンド(約213億円)のジェット機をチャーターした。2人はコッツウォルズにある高級カントリークラブエステル・マナーで土曜日に最初のデートをした後、日曜日をロンドン中心部で過ごし、その後にこの交際が発覚した」と指摘した。 そして「情報筋は2人についてこう語っている。『キムとルイスは仕事が忙しいので、できるだけ一緒に時間を過ごしたいと考えているんです。今のところ、彼らは離れられな ...
日本テレビ体操ニッポン選手団祝勝会 最優秀選手賞の橋本大輝「若い世代から圧が受け取れ、世代に恵まれている」
日本テレビ 3日 18:00
... 印させてもらって、自分が金メダルをとって、頑張りたいと思います!」という強気発言をすると、橋本選手はその姿を笑顔で見守りました。 世界体操2025の大会報告をする角皆友晴選手と隣で見守る橋本大輝選手 その後取材に応じた橋本選手は「野心をむき出して自分が勝つんだという発言はすごい良いことだと思う。若い世代から圧が受け取れ、世代に恵まれている」と話し、「受けて立つというより、自分は圧倒的な力をもって強 ...
アサ芸プラス侍ジャパンWBC打順の分析データ「最適と最悪の打順」その差は1試合「たった0.15点」ならば重要なのは「スタメンと打席数」
アサ芸プラス 3日 18:00
... 官・加藤豪将氏が、X上でこのテーマに言及した。 加藤氏はカリフォルニアの高校を卒業後、ヤンキースとマイナー契約を結び、2022年4月にプロ入り10年目でブルージェイズの開幕ロースター入りを果たした。 その後、同年10月のドラフト会議で日本ハムから3位指名を受けて日本球界へ。MLB経験者がNPBの球団にドラフト指名で入団するのは多田野数人以来で、野手としては史上初という異色の経歴を持つ。 統計上、9 ...
スポーツ報知【巨人】阿部監督、ベテランを評価「張り切ってやってくれるのはうれしい」坂本勇人、丸佳浩が連日の猛練習
スポーツ報知 3日 17:59
... を終了した。 阿部監督は20年目37歳の坂本勇人内野手、19年目36歳の丸佳浩外野手の両ベテランについて「動きはすごく良かった。2人とも、ベテランが張り切ってやってくれてるのはうれしいのでね。けががなかったことが一番ですね」と評価した。 両選手は初日から若手と同じフルメニューを消化。ロングティー打撃、フリー打撃、居残り特打、その後の個別練習のウェートトレと朝から暗くなるまで連日猛練習で汗を流した。
スポーツ報知【中日】ドラフト1位・中西聖輝が恒例の豆まき体験で“全力投球"…振り払いたい災いは「無駄な脂肪」
スポーツ報知 3日 17:59
... 1軍キャンプで節分の豆まき体験に参加した。「スポーツマンとしてやるからには全力投球で相手に向かっていく姿勢が必要。力を抜くことはできない」と鬼役を務めた球団マスコットのドアラに向かって全力投球。だが、その後に返り討ちにあった。 報道陣から「払いたい災い、追い出したい鬼で思い浮かぶものは?」と問われた新人右腕は「体脂肪」と自身の腹をすりすり。「おいしいご飯を毎食いただいているんですけど、やっぱりスポ ...
日刊スポーツ【バスケ】男子日本代表新監督に琉球の桶谷大氏 アシスタントコーチに吉本泰輔氏、リッチマン氏
日刊スポーツ 3日 17:59
... キャリアをスタートさせた。05年にbjリーグの大分でアシスタントコーチに就任。06~08年に同チームのヘッドコーチを務めた後、09-08年シーズンから就任した琉球で、2度の優勝を達成し黄金期を築いた。その後、岩手、大阪、仙台のヘッドコーチを歴任。21年から琉球に復帰し、21-22年準優勝、22-23年優勝、23-24年準優勝、24-25年天皇杯優勝と常勝体制を確立していた。 男子代表監督を巡っては ...
内外タイムスプエルトリコ、保険問題でWBC出場辞退の可能性 大谷翔平も打者専念へ
内外タイムス 3日 17:57
... 、SNSなどにさまざまな意見が寄せられている。 プエルトリコは、主将を務める予定だったフランシスコ・リンドア(メッツ)やカルロス・コレア(アストロズ)ら主力が、保険問題を理由に相次いで出場辞退を発表。その後も複数の選手が保険を確保できなかったことが判明している。1次ラウンドは母国開催となっており、優勝候補にもなっていたプエルトリコ。SNSには「WBCがワールドカップになれない理由」「欠陥だらけの大 ...
日刊スポーツ【競輪】落車明けの太田美穂、迷った末に出場を決断/西武園ミッド
日刊スポーツ 3日 17:53
落車明けの太田美穂は前向きに出場を決断 <西武園競輪:ミッドナイト競輪>◇F2◇前検日◇3日 先月の立川F2決勝で落車し、その後1場所を欠場した太田美穂(29=三重)が今節から復帰した。 負傷は打撲だったが、「元には戻っていない状態。ぎりぎりまで練習して(今回)出場するかどうか迷ったけど、思い切って出ました」と決断した。ガ予1・1Rは1番車で、田中まい、細田愛未と積極型がそろったが、しっかり自力勝 ...
デイリースポーツ阪神・糸井嘉男SA「めんそー路」に興味津々「すごくいい環境」 臨時コーチでは秘密道具も用意
デイリースポーツ 3日 17:52
... ) 阪神OBでデイリースポーツ評論家の糸井嘉男スペシャルアンバサダー(SA、44)が春季キャンプに合流した。4日までの2日間と第2クールで臨時コーチを務めるが全体練習後、若手の居残り練習なども見守り、その後にはサブグラウンドに移動。雨天時用の走路「めんそー路」を視察し、実際に走って好感触を得た。 設置の目的は雨天時でも投手陣が走り込める場所の提供。そのリクエストに沿い、屋根が付いた長さ100メート ...
スポーツ報知ホーバス氏の電撃解任 島田会長会見で説明「双方の考えに相違」JBAで議論も「方針の修正をお願いすることはリスペクトに欠けている」
スポーツ報知 3日 17:52
... 本当にありがとうございました」と感謝を述べた。 その上で「できる限り、事実に基づいてお伝えしたい」と契約終了に至った経緯を説明。パリ五輪終了後、ホーバス氏の体制で28年ロサンゼルス五輪へ向けて再出発。その後、昨年3月に「JBAとして代表強化の在り方などを整理し、ガバナンスを明確化することを目標に、昨年10月以降の体制を変更することも決めております。12年先を見据えた長期方針も進めて参りました」。 ...
バスケットボールキングクリッパーズのハーデンが自身のトレードを要望、チームはキャブスと交渉か…現地報道
バスケットボールキング 3日 17:51
... フト全体3位指名でオクラホマシティ・サンダーに入団。2012年にヒューストン・ロケッツに移籍するとリーグを代表するスコアラーとして覚醒し、3度の得点王に加え2017-18シーズンにはMVPを受賞した。その後、2020年に加入したブルックリン・ネッツや2022年のフィラデルフィア・セブンティシクサーズへの移籍を経て、クリッパーズでは2023-24シーズンからプレーしている。 17シーズン目を迎えてい ...
デイリースポーツホーバス監督の電撃解任 協会が経緯を説明 島田会長「双方の考えに相違」「JBAから契約解消の判断」
デイリースポーツ 3日 17:51
... から契約解消の判断させていただいた」と話した。 合意したのは1月31日。なぜ、このタイミングで判断したかについては「2月26日と3月1日の沖縄で大事な試合が控えているが、6月にはアウェーで2試合ある。その後も重要な試合が続く。単に2月の沖縄を考えるだけでなく、このような背景を持って決断した以上、1試合でも多く新しい体制で、ゲームを積み重ねることがケミストリーの構造であったり、チーム内での一体感を持 ...
日刊スポーツ【西武】健大高崎・青柳監督がキャンプ地訪問 柘植世那、是沢涼輔のOB2捕手に「頑張って」
日刊スポーツ 3日 17:43
... 子園のテレビ中継で躍動する柘植の姿に憧れて、健大高崎に越境入学したほどだ。 同校のプロ選手はどんどん増え、この日も柘植は「石垣君、投げたんですかね?」とロッテドラフト1位の石垣元の動向を気にしていた。その後輩の投球を視察してから南郷を訪れた恩師の姿に「若い選手も増えてきましたが負けられません」と気合を入れた。 1軍キャンプに初抜てきされた是沢は「青柳監督が練習をご覧になっている時、たまたまエラーが ...
サッカーキングユヴェントスがスウェーデン代表DFを獲得!…右サイド主戦場の大型SB
サッカーキング 3日 17:42
... 下部組織育ちで、2021年8月にスペツィアへ加入しイタリアでのキャリアをスタート。デンマークのスナユスケでの武者修行を経て、スペツィアで1年間セリエAの部隊を経験し、アタランタへステップアップした。 その後、2024年夏にボローニャへ新天地を求めると、在籍1年半でリーグ戦32試合に出場。今季はここまで公式戦19試合に出場し1ゴール5アシストの数字を残した。 3バックと4バックを併用するユヴェントス ...
バスケットボールキング千葉J×IS:SUEの『Super Luna』のDance Practice動画が公開…1万人を魅了したダンスの裏側
バスケットボールキング 3日 17:32
... 今回のコラボレーションの背景には、STAR JETSメンバーがIS:SUEのライブを訪れた際に抱いた「このLIVEの熱量を、千葉ジェッツのホームゲームの空間で共有したい」という想いが原点にあるようで、その後、IS:SUE側も千葉Jの試合を現地観戦するなど交流を深め、双方の想いが一致して実現する運びとなった。 1月28日、ららアリーナ 東京ベイ(LaLa arena TOKYO-BAY)で行われたB ...
ベースボールキング坂口智隆氏、ヤクルト・奥川は「結果を求めていかないといけない」、「競争にしっかり勝ってローテを守って頑張って」
ベースボールキング 3日 17:00
... ールを送った。 斎藤氏は「彼の場合はコンディションですよね。コンディションさえ整えばある程度やれるとわかっているので、いかに整えられるかが鍵だと思いますね」と分析した。 奥川は21年に9勝を挙げるも、その後は故障に苦しみ思うような活躍を見せられなかった中で、昨季は18試合・100回を投げ、4勝8敗、防御率4.32だった。7年目の今季、先発ローテーションの一角として活躍が期待される。 ☆協力:フジテ ...
東京スポーツ新聞【MLB】ドジャース・ロバーツ監督の息子がタイガース傘下マイナーのコーチに就任 米誌「父の跡を継ぐため引退」
東京スポーツ新聞 3日 16:50
... 任したと伝えた。 同記事は「25歳のコールは、父親をUCLAからドラフトしたチームでコーチとして初めての仕事に就いた」と説明。1994年のドラフトでロバーツ監督は28巡目でタイガースから指名された。 その後、俊足の外野手としてメジャーで活躍し、2016年からドジャースの監督に就任した。記事は「コールは今、ワールドシリーズを3度制覇した父の足跡を継ぎ、コーチとして名をはせようとしている」と好意的に伝 ...
NHK来年のラグビーW杯 日本 1次リーグでサモア 仏 米の順に対戦へ
NHK 3日 16:49
... 最多の24チームが参加し、日本は2大会ぶりのベスト8進出を目指しています。 大会の詳細な日程が3日に発表され、世界ランキング12位の日本は10月3日に世界19位のサモアと初戦を行うことになりました。 その後はいずれも中5日で10月9日に世界5位のフランス、10月15日に世界16位のアメリカとそれぞれ対戦し、16チームで争う決勝トーナメント進出を目指します。 発表を受けて日本代表のジョーンズヘッドコ ...
デイリースポーツ【ボート】下関G1 2日目から追加配分でG1初出場の藤原早菜が最終日1Rでイン逃げで初1着
デイリースポーツ 3日 16:16
... 確保してスタートはコンマ14。2コースの麻生慎介(広島)がコンマ12とトップタイミングで1Mまで少し伸びたが、これが藤原早にとって好都合だった。3コースから外の仕掛けを麻生が止めたおかげで、藤原は楽に先マイ。2Mで入海馨(岡山)が果敢に握ってきたが、それを制して先頭をキープ。そのまま押し切った。 今節はまだ1走、残っている(9R)。その後は地元の児島ヴィーナスシリーズ(6~11日)に出走する予定。
テレビ朝日「選手に気を使わないで」藤川球児監督×松坂大輔 経験から見えたWBCへの準備 侍ジャパン選手の仕上がりは
テレビ朝日 3日 16:07
... 6)がライト。森下翔太選手(25)がセンターを守るなど、本職とは違うポジションを練習していました。 「(Q.藤川監督も実際にWBCを経験して何か感じたことはありますか?)苦労ももちろんありましたから。その後にメンタルというか、モチベーションがダウンして帰ってくるパターンの時もありましたけど。そのモチベーション、精神が甘かったな。自分が心の準備がないからだろうと」 自身の経験を踏まえて代表の4人に伝 ...
サッカーキングメキシコ名門電撃退団のサン・マクシマン…新天地は仏1部の2位クラブに
サッカーキング 3日 16:05
... 013年夏にトップチームへ昇格した。モナコやハノーファー、バスティア、ニースを経て2019年夏にニューカッスルへ完全移籍加入すると、4年間で公式戦通算124試合に出場し13ゴール21アシストをマーク。その後はアル・アハリ・サウジやファネルバフチェでプレーし、昨年夏からメキシコのクラブ・アメリカに所属していた。 そのクラブ・アメリカでは公式戦15試合3ゴール2アシストの数字を残していたが、自身の子供 ...
日刊スポーツ【ラグビー】日本代表エディーHC「全ての準備がここから始まる」試合日程発表を受け会見
日刊スポーツ 3日 15:48
... (L)の試合日程の発表を受け、日本代表のエディー・ジョーンズ・ヘッドコーチ(HC、66)が3日、東京都内で会見した。 世界ランキング12位の日本はE組で、10月3日に同19位サモアとの初戦が決まった。その後は9日に同5位のフランス、15日に16位米国と対戦する。 中5日で異なる3つの会場を回るスケジュールに、指揮官は「今回に限らずW杯の試合日程について現実を受け入れるためのものだと思っている。ここ ...
サッカーキングモナコが元ブライトンのアディングラ獲得…南野拓実の離脱で手薄な前線にテコ入れ
サッカーキング 3日 15:40
... 籍で獲得したことを発表した。 アディングラは、デンマークのノアシェランでプロキャリアをスタート。2022年6月にブライトンへ完全移籍したが、移籍1年目はベルギーのユニオン・サン・ジロワーズへ武者修行。その後、ローンバックしたブライトンでは在籍2年間で公式戦73試合出場12ゴール5アシストをマークした。 そんな中、昨夏にはプレミアリーグ昇格を果たしたサンダーランドへ5年契約で完全移籍。ただ、主力とし ...
J-CAST元韓国代表メダリスト、国籍変更して五輪出場...「帰化は合法だが批判伴う」地元メディア、不祥事で代表資格停止処分の過去
J-CAST 3日 14:45
... 選んだという批判が伴う。規定違反は個人の責任であり、帰化は合法だ。ただし『代表』の重みは合法性だけで正当化されない」と指摘した。 スポーツメディア「スポーツソウル」(ウェブ版)は、「不名誉な離脱→帰化その後...ハンガリー代表として戻ったキム・ミンソク」とのタイトルで記事化。 「キム・ミンソクは国内で不名誉な形で退き、帰化を選択した事例であるため、国民の視線は厳しい。彼がミラノ五輪でどのような成績 ...
日刊スポーツ【フィギュア】“りくりゅう"は自信の表情 全日本で左肩脱臼の三浦璃来「人生で一番肩が強い」
日刊スポーツ 3日 14:27
... 練習に参加した。 ショートプログラム(SP)の曲を部分的に流しながら動きを確認。他ペアが不在のため、2人だけで23分間汗を流した。昨年末の全日本選手権SP直前に三浦が左肩を脱臼してフリーを棄権したが、その後は肩関節周辺のトレーニングを改善。状態も上り調子のようで「何も心配することなく練習できている。けがをしてから自分の人生で一番肩が強い」と無事を強調した。 昨季は世界選手権を2年ぶりに制し、今季も ...
日刊スポーツ【広島】“先発栗林良吏"が初の100球超の投げ込みに「投げていけばいくほど気持ちも乗ってきた」
日刊スポーツ 3日 14:26
... 入団時から抑えを任されてきた右腕は今季、先発に挑戦。キャンプ初日の1日に60球を投げ込み、1日挟んだこの日、初の領域となる110球を投げ込んだ。 初球から一定のリズムで30球続けて真っすぐを投じると、その後はカーブも交えた。50球に到達すると、持参したボトルを手に給水。再開後もペースを落とさず、フォークも投じた。72球目からはラプソードが設置されているマウンドへ移動。球数を重ねても切れのいい球を投 ...
サンケイスポーツ阪神・立石正広がスパイク走 ノックではジャンピングスローも
サンケイスポーツ 3日 14:07
... 脚の肉離れの影響で別メニュー調整が続いている阪神ドラフト1位・立石正広内野手(22)=創価大=がスパイク走を再開した。 室内で別メニューを行った後、屋外でスパイクを履いて、真っすぐだけでなく、横や斜めの動きも加えたアジリティトレーニングを行った。 その後は前日2日に引き続きノック。三塁だけでなく遊撃にも入りジャンピングスローなども披露し、経過は順調だ。 春季キャンプガイドへドラフト指名選手育成選手
産経新聞りくりゅうペア、現地ミラノで初練習で自信「今がベスト」 昨年負傷の左肩も不安なし
産経新聞 3日 13:47
... ーティングで順調ぶりをうかがわせ、三浦は「氷は私たちの足にすごくあっている。すごく滑りやすかった」と好感触を口にした。昨年12月の全日本選手権で負傷した左肩の不安もなさそうだ。 前回北京大会は7位も、その後世界選手権とグランプリ(GP)ファイナルを2度ずつ制覇。金メダルの有力候補として挑む、愛称「りくりゅう」。木原は「しっかり準備してきたという気持ちを持てている。(五輪を)特別視せず、自信を持って ...
スポニチ阪神ドラフト1位・立石正広が連日の屋外ノック イレギュラーにも素早く反応
スポニチ 3日 13:19
... れで別メニュー調整が続く阪神のドラフト1位・立石正広が、具志川キャンプ3日目のこの日、室内練習場と屋外で精力的な動きを見せた。 室内でのティー打撃、トス打撃では、患部を気にすることなくスイングを披露。その後、屋外へ移動して行われたノックでは、50球に対して軽快な足運びを見せた。イレギュラーした球にも素早く反応するなど、回復の順調さを印象づけた。 練習中、隣でランニングを行っていた畠から「いい球投げ ...
日刊ゲンダイDF冨安健洋の「W杯メンバー入り内定」情報 ガラスの下半身でも森保監督の信頼揺るがず
日刊ゲンダイ 3日 13:00
... ディションであると見極めた時には招集したい」とコメントした。 冨安は2021年夏に英プレミアの名門アーセナルに移籍以降、何度もケガで戦線離脱を繰り返し、26年2月に右膝を手術して同7月に契約を解除。その後は所属なしの浪人生活を送っていた。 26年12月、オランダ1部の古豪アヤックスに電撃加入。現地1日のエクセルシオール戦の2-2で迎えた後半35分、途中交代で左SBに入って待望の新天地デビュー。 ...
日本テレビ【フィギュア】りくりゅうペアが五輪会場で初練習公開「今がベスト」 三浦は左肩脱臼も問題なし「人生で一番肩が強い」
日本テレビ 3日 12:53
... ア日本代表の三浦璃来選手、木原龍一選手が現地時間2日、会場で初練習を公開しました。 まずはミラノのリンクで自撮りの写真撮影をした2人。スケーティング練習後、ショートの曲の最後の方をかけ2回滑りました。その後、それぞれでジャンプ練習をし、投げ技の練習はしませんでした。 昨年末の全日本では、左肩脱臼のケガかあった三浦選手。「ケガしてから人生で一番肩が強い」と話すほど、現在は全く問題がないとのこと。「氷 ...
朝日新聞ラグビーW杯、日本は初戦でサモアと対戦 復帰の稲垣啓太に期待も
朝日新聞 3日 12:51
... 際統括団体ワールドラグビーは3日、2027年にオーストラリアで開催されるワールドカップ(W杯)の日程を発表した。1次リーグE組の日本は、10月3日にニューカッスルでサモアと初戦を戦うことが決まった。 その後、9日にブリズベンでフランスと、15日にアデレードで米国と対戦する。 発表を受けて会見した日本代表のエディ・ジョーンズ・ヘッドコーチ(HC)は「日程が決まったからには受け入れるだけ。初戦のサモア ...
スポニチ阪神 赤星憲広氏が4年連続の臨時コーチで宜野座キャンプ訪問 投手陣にも指導、精力的に動き回る
スポニチ 3日 12:40
... 年から4年連続となる。 メイングラウンドでの指導は約20分間、野手が一塁走者、二塁走者となっての打球判断を後方から見守った。その後選手たちを集めてアドバイスを送り、最後は二塁走者から三塁を回って本塁への走塁をチェック。三塁ベースへ膨らんで入り、ロスなく直線的に本塁へ突っ込む意識を確認した。 その後は宜野座ドームに移動し、投手陣にも指導。才木、伊原、富田と個別に言葉を交わすなど、精力的に動き回った。
スポーツ報知【巨人】ダルベック 新人から死球も神対応「OK、OK」右の大砲がナイスガイぶり発揮
スポーツ報知 3日 12:01
... の球を体感でき、投手もより実戦をイメージしながら投げ込める。 メジャー通算47本塁打の右の大砲で新外国人のボビー・ダルベック内野手(30)は、ドラフト3位左腕・山城京平投手(22)の右打席に入った。 途中、思い切って内角に投げ込んだ球が左足に当たり死球に。駆け寄って謝ったルーキーに対し、ダルベックは「OK、OK」と柔らかい表情で答えて肩をたたき、神対応を見せ、山城はその後も内角に強気に投げ込んだ。
日刊スポーツ【阪神】モレッタが1日で具志川→宜野座と移動 指揮官が明かした理由「チームとしてサポート」
日刊スポーツ 3日 12:00
... ャンプ地の近さが、新たな助っ人にプラス効果をもたらした。 沖縄春季キャンプ2日目、調整組や若手が多い具志川キャンプで、外国人のダウリ・モレッタ投手(29=パイレーツ)が来日後初めてブルペンに入った。 その後モレッタは、ドリスとともに主力組が主体の宜野座キャンプへ。その動きの理由を、ブルペンも見守った藤川球児監督(45)が明かした。 「ジムの運用で。具志川にある機材と、こちらの宜野座にある機材が違い ...
スポーツ報知【巨人】「アウトォ〜!」挟殺練習で野太い声の主は… 走者にタッチでリチャード叫ぶ
スポーツ報知 3日 11:53
リチャード 巨人が3日、宮崎春季キャンプで挟殺プレーの練習を行った。 内野陣はシートノックや投内連係のメニューを終えると、マウンドに集合。その後ポジションごとに分かれ、一塁や二塁へのけん制から挟殺プレーを繰り返した。リチャードが走者にタッチした際の、ひときわ大きい「アウトォ〜!」の声もサンマリンスタジアムに響き渡った。
読売新聞脱臼の三浦璃来「肩が強くなった」…フィギュア代表が五輪会場で初練習、坂本花織「いい練習できた」
読売新聞 3日 11:52
... 。 三浦、木原組はリンクで写真撮影をするなどリラックスした様子。ショートプログラム(SP)の曲をかけ、2人そろってのスピンやステップで息の合った動きを見せた。昨年末の全日本選手権で肩を負傷した三浦は、その後順調に回復したといい、練習でも影響を感じさせなかった。「トレーニングの方法を見直し、それが自分に合っている。(けがをした)肩が強くなり、技も安定して(練習に)取り組めている」と語った。 フィギュ ...
スポーツ報知【巨人】小林誠司が赤鬼に変身… も"鬼感"ゼロ ファンに手を振り、お面をとって爽やかスマイル
スポーツ報知 3日 11:38
... るものの、スタンドのファンに手を振りながら登場するたたずまいは、鬼からはほど遠く、球場は和やかな雰囲気に。正体は、小林誠司捕手。選手、スタッフの輪に加わったあと、お面を外して爽やかな笑みを浮かべた。 その後、お面はドラフト6位・藤井健翔内野手(浦和学院)に受け継がれ、周囲には笑いに包まれた。2軍はこの日も午前9時からフィジカルトレーニング中心のメニュー。連日、ハードな練習を行っている中で和やかな空 ...
日刊スポーツ【安藤裕氏コラム】サウジCデーは昨年より1週前倒し、今年もリヤドに同行させていただきます
日刊スポーツ 3日 11:23
... (ニッカンスポーツ・コム/極ウマコラム「安藤裕のハッピー(馬)ダイアリー」) ◆安藤裕(あんどう・ひろし)1979年(昭54)10月19日、東京都生まれ。98年に渡英し、ゴスデン厩舎で馬の基礎を学ぶ。その後は騎手として北米などで騎乗した。ケガで引退後はプロ野球の通訳を経て、11年に株式会社FELESを設立。調教情報の管理システムを取り扱うほか、外国人騎手の通訳や海外に遠征する日本馬のサポートなど幅 ...
デイリースポーツDeNA・デュプランティエが練習に合流 藤浪と会話、山崎とは握手
デイリースポーツ 3日 11:17
「DeNA春季キャンプ」(3日、宜野湾) 新加入した前阪神のジョン・デュプランティエ投手がキャンプに合流した。 この日朝、チーム宿舎で、背番号0のユニホーム姿で入団会見。その後、グラウンドに現れてチームに合流。ストレッチ、キャッチボールを行い、山崎康晃投手と握手。藤浪晋太郎投手とも会話した。 デュプランティエは昨季限りで阪神を退団し、複数球団の争奪戦の末、今オフにDeNAと契約合意。来日手続きの過 ...
フルカウントドジャースからまさかの退去命令 大谷翔平を追っかけ大移動も…異例の厳戒態勢に「トホホです」
フルカウント 3日 11:00
... に多くの報道陣、ファンが金網越しに見ていたが、それに球団がストップをかけた。 2年前のドジャースキャンプ地の様子。規制はなかった【写真:小谷真弥】 なぜ“金網越し"でも禁止?「球団のセキュリティが」 その後、メディア、ファンは金網から70、80メートルほど離れたキャンプ地の施設外へ移動したが、施設職員は「ここの土地の管理者からも『いてほしくない』と連絡があった。完全に規制するので、敷地から出てほし ...
ロイターラグビー=27年W杯、日本は1次リーグ初戦でサモアと対戦
ロイター 3日 10:46
... ] - ラグビーの2027年ワールドカップ(W杯)オーストラリア大会は2日、試合スケジュールや会場などを発表し、1次リーグE組の日本は10月3日にニューカッスルでサモアとの初戦に挑むことが決まった。 その後は9日にフランスとブリスベンで、15日に米国とアデレードで試合を行う。 W杯は今大会から24チーム参加に拡大され、7都市8会場で開催。19試合日で全52試合が行われる。1次リーグは6組で争われ、 ...
アサ芸プラスサッカー日本代表に横たわる「長友問題」森保一監督の直々視察が示す「冨安健洋が招集されたら弾き出される人」
アサ芸プラス 3日 10:45
... 力組ではありません」 長友の今季の契約は、6月までの半年。W杯本大会のメンバー入りが叶わなかった場合は39歳ということもあり、「現役引退」へ一気に加速する。FC東京は開幕戦がホームで鹿島(2月7日)、その後は浦和、川崎と強豪相手の3連戦となる。 別の日本代表OBは、 「森保監督が招集したい選手は必ず、自身で視察します。この3連戦の視察日程はまだ発表されていません。いちばんやきもきしているのでは長友 ...
東京スポーツ新聞ドジャース大谷翔平、アクーニャ、ソト…18年デビュートリオで別格なのは誰だ!MLB公式Xが注目
東京スポーツ新聞 3日 10:18
... ト外野手(27)の入団時の写真に「3世代の才能が同じ年にMLBデビュー」したと添えて投稿した。 3人は2018年にメジャーデビュー。大谷はエンゼルス、ソトはナショナルズだった。まさに「3世代の才能」でその後の活躍は素晴らしい。 ルーキーイヤーに大谷とアクーニャは新人王を受賞した。ソトは19年にひと足早くワールドシリーズ(WS)を制し、20年に首位打者を獲得。続いてアクーニャが21年に世界一になった ...
東京スポーツ新聞【新日本】高橋ヒロムも電撃退団へ! 海外進出か…2・11大阪がラスト「もう一つ夢が増えたんです」
東京スポーツ新聞 3日 10:11
... もう一つ夢が増えたんです」と具体的な言葉こそ避けたが、新たな目標が生まれたことが退団の決め手になったと示唆。「自分としては新日本プロレスを辞めるのは、心のどこかでは絶対に後悔すると思ってるんです。でもその後悔よりも、ここで次に進まなかった方が後悔するんじゃないかと。さらにプロレスラーとしてステップアップするために動きました」と言い切った。 今回の退団は、決して内藤やEVILといった縁深いレスラーた ...
日刊スポーツマケレレも来たパリSG会見、ハーバード大卒指導者が語った「幸せとはお金を持つことではない」
日刊スポーツ 3日 10:00
... ンシャルがあるので、私はすごく尊敬しています。子どもたちには誇りを持って、日本の将来のために、この国のために頑張ってもらいたい。それが私の夢です」 ■「監督よりも教育者でありたい」 アメリカで過ごし、その後は日本などさまざまな国で選手や指導者の育成に尽力してきたのだという。ちなみに妻はアメリカで知り合った日本人。この場にも同行しており、おかげで話を深堀りすることができた。 その妻曰く「監督というよ ...
読売新聞レッズからベレーザへ、女子サッカー・塩越柚歩が移籍で見た「外の世界」…「クラブハウスが一緒で驚いて」
読売新聞 3日 10:00
... 崎フロンターレの育成組織に所属。 「女の子のチームはなくて、女の子は初めての選手だったみたいです」 塩越選手 「レベルは高かったですし、競争もあって、毎年ふるい落とされますが、楽しくやっていました」 その後、ベレーザの育成組織「メニーナ」を経てベレーザに昇格。当時の日本女子サッカーリーグ「Lリーグ」1部でデビューした。 「外の世界」で挑戦 レッズからベレーザへの移籍は悩んだ末の決断だったと塩越選手 ...
日刊スポーツ【楽天前田健太】新天地でプロ20年目の本格スタート 自主トレで語った強い思い
日刊スポーツ 3日 09:00
... 生ドラフト1巡目で広島入団。在籍9年で最多勝2度、最優秀防御率3度、最多奪三振2度、沢村賞2度。15年オフにポスティングでドジャース移籍。ツインズを経て、24年にタイガース移籍も、25年5月に戦力外。その後はカブス、ヤンキースのマイナーでプレー。NPB通算218試合、97勝67敗、防御率2・39。MLB通算226試合、68勝56敗、防御率4・20。185センチ、84キロ。右投げ右打ち。今季推定年俸 ...
スポーツ報知【巨人】晴天の宮崎キャンプ3日目 注目メニューは竹丸和幸らルーキーが初めて参加する投内連係
スポーツ報知 3日 08:30
... 中のサンマリンスタジアムでの投内連係に入る投手がドラフト1位の竹丸、同2位の田和、同3位の山城、横川、石川、ルシアーノの予定となっている。 ルーキー3投手が1軍野手との投内連係に参加するのは初めて。 その後に行われる野手のシートノックでは、一塁にリチャード、荒巻。二塁に門脇、浦田、宇都宮。三塁に坂本、ダルベック。遊撃に石塚、小浜、泉口のポジション予定となっている。 野手はロングティー後にランチ。午 ...
サッカーキングアトレティコがルックマン獲得を正式発表!…総額約73億円でEL制覇に貢献のアタッカーを補強
サッカーキング 3日 08:18
... のボーナスを加えた総額4000万ユーロ(約73億円)だという。 現在28歳のルックマンは、イングランドのチャールトンでプロキャリアをスタートさせ、2017年1月にエヴァートンへステップアップを果たす。その後、ライプツィヒに移籍したものの、ドイツの地では花が開かず、プレミアリーグへのローンも経験。それでも2022年夏に加入したアタランタで公式戦通算137試合出場55ゴール27アシストと躍動し、202 ...
毎日新聞世界王者マリニンが本番リンクで初調整 4回転全6種類着氷
毎日新聞 3日 07:57
... いきなり着氷するなど、充実の練習となった。 マリニン選手は、はじめにショートプログラム(SP)の曲をかけてステップの要素を確認。続くフリーの曲かけでは、各種類のジャンプを軽く跳び、踏み切りを確かめた。その後は、1回転ずつジャンプの回転数を増やしていくいつものルーティンに入り、サルコウ、トーループ、ループ、フリップ、ルッツ、アクセルの順で4回転ジャンプを跳んだ。練習終盤にはバックフリップも2度、披露 ...
フルカウント阪神優勝の実況の裏で「点滴を打って…」 28歳アナの晴れぬ心、救われた“闘将"の言葉
フルカウント 3日 07:45
... 異様な雰囲気の中で、放送席に座った。試合は、8回に片岡篤史内野手の同点ソロ本塁打で追いつくと、9回1死満塁。赤星憲広外野手が右翼オーバーのサヨナラ安打。甲子園は狂喜乱舞のなか、マジックは1となった。 その後に2位のヤクルトが敗れ、18年ぶりの優勝が決定。空が暗くなった甲子園で星野監督が宙に舞った。サンテレビとして、開局初の阪神優勝試合の実況を担当した名誉ある“称号"。しかし湯浅氏の心は晴れなかった ...
THE ANSWER母国から10,000km離れた日本で独走優勝「もの凄くハッピー」 滞在も満喫したマスレシャ【別大マラソン】
THE ANSWER 3日 07:43
... ン(左)とゲタチョウ・マスレシャ【写真:澤田直人】 マスレシャと同じくエチオピアの招待選手として参加した、アベ・ガシャフン(エチオピア)も取材に応じた。ガシャフンは11キロ地点の給水ポイントで転倒し、その後、30キロ過ぎに棄権した。「いいペースで来ていたのですが…」と悔しさを滲ませるも「レース自体は素晴らしいものでした。自分は出場できて嬉しく思っています。結果は神のご加護」と冷静に受け止めていた。 ...
フルカウント右肘が「グチュグチュ」 32歳で動かぬ体…失ったエースの座、周囲から“哀れみの目"
フルカウント 3日 06:55
... いですね」。 紀藤氏はプロ15年目の1998年に再び先発ローテーション入りを果たす。それは恩師である三村敏之監督の指揮官としてのラストイヤーでもあった。結果は3勝8敗と振るわず、9・10月の終盤は1軍登板なしに終わったものの、前年のことを思えば前進のはずだった。だが、状況はその後も……。持ち前の反骨精神は健在だったが、試練はまだまだ続いていった。 (山口真司 / Shinji Yamaguchi)
スポニチMLB選手の2025年の平均年俸が過去最高更新 472万1393ドルの約7.3億円 上昇幅1.4%増
スポニチ 3日 06:52
... ない選手は137万4760ドルだった。 その他、調停対象年数の選手では、在籍3年以上が327万3039ドル、4年以上が393万2847ドル、5年以上(FA資格まで残り1年)が801万9748ドルだった。在籍6~7年の選手は平均964万9380ドルに達し、在籍11~12年では2203万4231ドルとピークに達した。その後は減少し、在籍15年以上の6人の選手では平均1370万3052ドルとなっている。
フルカウントキャッチボールは練習開始から7時間後 創部4年で全国4度…中学強豪が重視する“順序"
フルカウント 3日 06:45
... 素振りを終えると2組に分かれて、補食とフリー打撃へと進む。マシン打撃か、指導者が投手役を務めての打撃練習で、守っている選手は捕球する動きはあるものの、ここまで子どもたちが球を投げるシーンは一切ない。その後は打撃練習で使用したマシンを使ってバント練習と、内野ノック組に分かれる。内野ノックは近くのネットへの送球で、ここで初めて球を触ることになる。 長崎ポニー・松尾大吾監督【写真:尾辻剛】 「最後は『 ...
THE ANSWER甲子園Vから底へ…ドラ1候補の苦悩「落ちるところまで…」狂った制球 再生に導いた「原点」――沖縄尚学・末吉良丞
THE ANSWER 3日 06:43
... 況は一転する。自身が「U-18W杯が終わってからフォームを見失ってしまい、調子が落ちていく期間がありました」と振り返る通り、秋に大きな壁にぶつかった。 制球が狂い、スピードも思うように上がらない。優勝した県秋季大会は準決勝のエナジックスポーツ戦で7回2失点と粘投したものの、6四死球を記録。翌日にあったウェルネス沖縄との決勝は登板せず、その後の九州地区大会も2試合で4イニングのみの投球にとどまった。
スポーツ報知【ミラノ五輪】小林陵侑はなぜ遠くへ飛べるのか?スーパーコンピューター「富岳」の分析で常識外れの結果が…開幕カウントダウン連載
スポーツ報知 3日 06:00
... ことも分かった。 【気流の乱れが少ない】 気流を立体解析した画像を他選手と比較すると明らかに異なる。他選手は乱れた曲線が多いものの、小林は直線に流れ、上向きの力が生まれている。「空中への移行が速いのでその後にもっといい状況をつくれている」と山本教授はいう。 昨年、ジャンプ台に16台のカメラを設置し、踏み切った直後の約0・2秒間で採取した1000にも上るデータを解析したところ、主に「揚力獲得型」「バ ...
東京スポーツ新聞【フィギュア】ミラノ金候補りくりゅう 木原龍一の運命変えた〝バイト先〟…2019年を元同僚が証言
東京スポーツ新聞 3日 06:00
... いやばい』みたいな感じだった」と苦笑いで振り返る。急転直下の展開だったが、日本ペア界にとっても大きな出来事となった。 木原龍一(右)と記念撮影する「元同僚」の飯岡裕輔さん すべての写真を見る(3枚) その後の〝りくりゅう〟の活躍は目覚ましく、木原の地元・愛知で開催されたグランプリ(GP)ファイナルでは3年ぶり2度目の優勝を果たすなど、世界トップクラスのカップルに成長した。ただ、木原の優しい人柄は今 ...
スポニチ広島 滝田一希が左肘に違和感を訴えて離脱 4日に精密検査
スポニチ 3日 05:45
広島・滝田(中央)(撮影・平嶋 理子) Photo By スポニチ 広島・滝田一希投手(24)が2日、日南キャンプの全体練習前に左肘の違和感を訴え、練習を回避した。その後、宮崎市内の病院でMRI検査を受け、損傷が確認された。4日に群馬県館林市の病院で精密検査を受ける。 課題だった制球が改善し、初の開幕1軍入りが期待された3年目の左腕。1日にはブルペンで投球練習していた。不名誉なキャンプリタイア1号 ...
スポーツ報知【ミラノ五輪】坂本花織、初の公式練習は本番リンク独占 現地ボランティアも熱視線送る中、順調に調整「なんて贅沢なんだと思いながら。あっという間の35分間」
スポーツ報知 3日 05:38
... っという間の35分間で、いい練習ができた」と振り返った。 現地時間の午後8時15分からリンクイン。現地ボランティア数人がリンクサイドで熱視線を送る中、最初にダブルアクセル(2回転半ジャンプ)を降りるとその後3回転のサルコー、ルッツと着氷。3回転ループ、ダブルアクセルからの3連続ジャンプなどを、軽快に降りた。 練習開始から約15分後にフリー「愛の讃歌」の曲をかけ、冒頭のダブルアクセルから3回転フリッ ...
スポニチ巨人の新外国人・ダルベック 初屋外フリー打撃でいきなり柵越え13本 出力「まだまだ出る」
スポニチ 3日 05:30
... 捉えた打球も多かったですし、非常に納得のいく仕上がりでした」と充実の表情を浮かべた。 時差ぼけの影響があるとは思えない、衝撃の56スイングだった。“来日1号"は8スイング目。左中間へ軽々と放り込むと、その後も快音を連発した。バックスクリーンや、左翼席後方までかっ飛ばすなど推定飛距離は最大130メートル。「パワーは持ち味の一つ。かと言ってブンブン振り回してホームランばかり狙うのではなく、ちゃんとした ...
スポニチ【フリースタイルスキー】柳本理乃、病魔と闘い初五輪切符――魂の滑りで誰かの励みに
スポニチ 3日 05:30
... さかのぼること4年2カ月前。北京五輪の選考を兼ねた21年12月のW杯開幕戦で6位に入り、代表候補に急浮上した。前シーズンからW杯に本格参戦していたが、順位は2桁続き。逆転には上位進出が必須の状況で、その後も5位、自身初の表彰台となる2位と好成績を連発。北京行きがはっきり見えてきた、その直後だった。 12月18日、フランスでのW杯。公式練習の第1エア後のコブで、バランスを崩して転倒した。「自分で降 ...
スポニチ【フィギュア】坂本花織、集大成の舞台で初調整「選手で経験できるのは本当にラスト」
スポニチ 3日 05:19
... アイススケートアリーナで現地入り後初めて練習した。 リンクに入ると、氷の感触を確かめながら調整。曲かけではフリー「愛の讃歌」を流し、冒頭のダブルアクセルを着氷したが、その後はサルコーとアクセルの回転が抜け、3回転ループでの転倒もあった。その後は「愛の讃歌」の途中から流し、最後はSP「「Time To Say Goodbye」を途中まで流して3本のジャンプを跳んだ。 「過去2大会に比べてオリンピック ...
スポーツ報知巨人の新外国人ダルベックは「30本でも40本でも打てる」広島007うなった
スポーツ報知 3日 05:00
... も多かったですし、広角に打ち分けることもできました。自分自身としては非常に納得のいく仕上がりでした」。メジャー通算47発、マイナー通算161発の破壊力を初めての屋外フリー打撃でまざまざと見せつけた。 その後も次々と響く破壊音。バットを屋外で振るのが今年初めてというブランクをまったく感じさせなかった。56スイング中、13本のサク越えで最高打球速度はメジャークラスの182キロ。阿部監督を「力はありそう ...
読売新聞小林陵侑「もろ刃の剣」の独特姿勢で風をつかむ…ジャンプのエースの強さを科学で分析
読売新聞 3日 05:00
... ピューター「富岳」で計算し、3次元の連続アニメーションで示した。 その結果、飛行中の小林は他の選手より背中側の気流の乱れが小さいことがわかった。山本さんは「独自の姿勢で最初から気流をうまく捉えるので、その後の飛行でも気流の乱れを抑えられ、揚力が大きくなるのではないか」と分析する。 「まねができない」 独自フォームで風を捉える小林のジャンプ。スキー板をV字に開く飛行姿勢や、着地のテレマーク姿勢も美し ...
スポニチ【フィギュア】マリニン、本番リンクで4回転半を着氷 バックフリップも確認
スポニチ 3日 05:00
... ・コルティナ五輪代表のイリア・マリニン(米国)が2日、試合会場のミラノ・アイススケートアリーナで練習した。 序盤の曲かけは振り付けなどを確認。練習途中からジャンプも跳び始め、まずは3回転から跳び始め、その後は4回転フリップや4回転ループなどを着氷する。4回転半も降り、4回転ルッツ―オイラー―3回転サルコーの連続ジャンプなども着氷した。 終了間際にはバックフリップも披露した金メダル最有力候補。フィギ ...
デイリースポーツ阪神・藤川監督 具志川電撃視察「車で35分」戦力チェック「一人、一人の背中から非常に強い気迫が感じられた」
デイリースポーツ 3日 05:00
... 称を撤廃し、選手の入れ替えも頻繁に行った。そんな1年を経て今年は、指揮官自らいきなり動いた。「平田2軍監督にも言っていない」とも明かしたお忍び視察。グラウンドで握手を交わし、まずは状況把握に努めた。 その後はブルペンに移動。久保田2軍投手チーフコーチと話しながら、西勇、岩崎、岩貞ら実績のある選手や、モレッタ、ドラフト4位の早瀬(神村学園)、同5位の能登(オイシックス)らの投球を見守った。新助っ人の ...
サンケイスポーツ【MLB】ディアスWBC参戦決定…前回大会でシーズン全休の右膝負傷 〝保険問題〟解決か ドジャースと108億円契約、通算253S
サンケイスポーツ 3日 03:14
... 62登板で6勝3敗、防御率1・63、28セーブ。通算は520登板で28勝36敗、防御率2・82、253セーブの成績を収めている。 プエルトリコは1次リーグの自国開催が決まっていたが、2月3日のロースター提出締め切り期限にリンドア(メッツ)ら多くの主力選手の保険が承認されず、出場がかなわなくなった。その後、プエルトリコ代表はWBC大会の出場辞退を検討すると表明するなど波紋を呼んでいた。 各賞受賞者へ
スポニチ【スノーボード】16歳で五輪初出場の工藤璃星「準備バッチリ」秘策ルーティンで狙うは「金メダル」
スポニチ 3日 01:23
... 張とかはあまりなくて、楽しみという気持ちが一番大きい。準備もバッチリ」と話した。 五輪選考レースが始まった昨シーズンからW杯に参戦している工藤は、昨年12月の今季開幕戦で初の表彰台となる2位に入った。その後も好調を維持し、先月のW杯第5戦、冬季Xゲームでも連続して2位に入る活躍。五輪に向けては「今まで大会には出したことがないルーティンをやると思う」と予告し、「それをしっかり決めて、金メダルを獲れれ ...
サッカーキングデュッセルドルフの田中聡、逆転に導くアシストで今節のMOMに選出! ドイツ誌『キッカー』のベスト11入りも果たす
サッカーキング 2日 22:40
... て、ドイツ誌『キッカー』の今節のベストイレブンにも選ばれている。 現在23歳の田中聡は、湘南ベルマーレでJリーグデビューを飾ると、2022年夏にコルトレイク(ベルギー)に1年間の期限付き移籍を果たす。その後、湘南に復帰しサンフレッチェ広島を経て、今冬に2度目の欧州挑戦となるデュッセルドルフへの完全移籍が発表された。 加入後、即座にスタメンの座を掴んだ田中は、新天地3試合目となったパダーボルン戦でも ...
サンケイスポーツ阪神・森下翔太フォーム試行錯誤の43スイング 柵越え7本「何がいいか試しています」
サンケイスポーツ 2日 22:19
... るならエントリー宜野座スタジアム(撮影・中井誠) 阪神春季キャンプ(2日、沖縄・宜野座)阪神・森下翔太外野手(25)はフォームを試行錯誤しながらフリー打撃で43スイングで7本の柵越えを放った。「自分の中で何がいいか試しています」。その後は中堅で打球捕に取り組み「どこでも守れるように。1ポジションだけというのは自分の中ではない。高校も大学もセンターやってました」と淡々と話した。 春季キャンプガイドへ
FNN : フジテレビ【J2新潟】W藤原に聞く!今季の“船越アルビ"は「攻守においてアグレッシブ」 熾烈なポジション争い…百年構想リーグへ意気込みも
FNN : フジテレビ 2日 22:00
... いう気持ちに差がないように、やはり僕も含めて勝ちたいというのを前面に出して優勝するというのが一番の目標」 【藤原奏哉 選手】 「まずは自分たちのサッカーをしっかり表現して、結果にもしっかりこだわって、その後のJ2リーグでの戦いにもつなげられれば、きっと良い未来が待っている。そこをしっかり見据えて、チームとして頑張っていきたい」 NST新潟総合テレビ 新潟の最新ニュース、身近な話題、災害や事故の速報 ...
サッカーキングGKテア・シュテーゲン、新天地2戦目でハムストリングを負傷…最大2カ月離脱の可能性も
サッカーキング 2日 21:47
... スタメンに名を連ね、90分間通してゴールマウスを守り続けた。 しかし、テア・シュテーゲンはこのオビエド戦でハムストリングを負傷した模様。本人やメディカルスタッフは試合中の負傷に気づかなかったようだが、その後に行われた検査の結果は“深刻"とされ、最大2カ月の離脱の可能性があると伝えられている。また、今後行われる再検査の結果次第では、バルセロナに早期復帰する可能性も指摘されている。 現在33歳のテア・ ...