検索結果(試合 | カテゴリ : スポーツ)

12,370件中123ページ目の検索結果(0.316秒) 2026-04-09から2026-04-23の記事を検索
スポーツ報知村上が12打席ぶりの安打も4打数1安打2三振 チームは同一カード3連敗
スポーツ報知 9日 06:24
... になった村上。3回、低めのシンカーを同じようにひっかけ二塁前のぼてぼてのゴロになると、全力疾走で一塁を駆け抜けセーフになった。その後の打席は四球、連続の空振り三振だった。 村上は史上4人目の開幕から3試合連続アーチ。現地4日のブルージェイズ戦で4試合ぶり、本拠初となるアーチを放っていた。しかし、その後はノーヒットが続いていた。 なお、試合はオリオールズに逆転されて同カード3連敗を喫した。 試合詳細
ベースボールキング村上宗隆、内野安打と四球で2出塁 Wソックスは2戦連続逆転負けで3連敗
ベースボールキング 9日 06:23
... 球の打撃結果でチームは3連敗となった。 2試合ぶりにスタメンに復帰した村上。一死無走者で迎えた初回の第1打席は1ボール後の直球を一・二塁間へ弾き返したが、二塁手の好捕に阻まれ二ゴロに倒れた。 イニング先頭だった3回の第2打席は、低めシンカーを打ち損じたボテボテのゴロがラッキーな二塁内野安打に。これが4日(同5日)のブルージェイズ戦で放った4号2ラン以来、4試合ぶりの安打となった。 一死一塁だった5 ...
MLB Japanロハスが父の死を悼む、ブルージェイズ戦のスタメンに復帰
MLB Japan 9日 06:21
... が4-1で勝利した7日(日本時間8日)の試合前、父のミゲル・ロハス・シニアさんと最後に言葉を交わした。ロハスにとって、トロントでの試合出場は2025年のワールドシリーズ第7戦以来となる。その試合でロハスは、九回に試合の流れを変える同点本塁打を放ち、球団の連覇に貢献した。シニアさんは自撮り写真を送り、息子がプレーするのを心待ちにしていると伝えていた。 しかし、試合開始の約40分前、ロハスは親族からの ...
日刊スポーツ大谷翔平、第4打席は二ゴロで進塁打 第1打席に四…
日刊スポーツ 9日 06:19
... 第4打席は、1点リードの7回無死一塁でフルーハティと対戦。初球のスライダーを打ち損じ、二ゴロに倒れた。 大谷は、この日の試合前時点で、打率2割8分6厘、3本塁打、8打点、OPS0・931。 投手では、3月31日(日本時間4月1日)のガーディアンズ戦で今季初先発し、6回無失点の好投で白星を挙げた。 【ライブ速報】大谷翔平、イチローに並ぶ 第1打席で四球選び43試合連続出塁 岡本和真と初対決/速報中
ベースボールキングドジャース・大谷翔平、6回1失点の好投で今季2勝目の権利持って降板 最速161キロで岡本和真を3打席封じる
ベースボールキング 9日 06:18
... イズ戦に「1番・投手兼指名打者」で先発出場。6回1失点という投球で今季2勝目の権利を持って降板した。 大谷は初回の第1打席、ブルージェイズ新加入の右腕シースから四球を選び、日本人最長タイ記録となる43試合連続出塁をマーク。ここから無死一、二塁の好機を作ったが、3番ウィル・スミスが空振り三振、4番フレディ・フリーマンが二直併殺打に倒れ、無得点に終わった。 直後のマウンドでは一死一、二塁とピンチを招い ...
フルカウント大谷翔平、2勝目の権利 6回1失点好投、25回1/3連続無失点の日本人先発記録も…防御率0.00
フルカウント 9日 06:16
... 本和真とは初回2死一、二塁で空振り三振。今季最速100.1マイル(約161.1キロ)でピンチを脱した。3回2死二塁は一飛、6回1死一塁は三邪飛に打ち取った。 なお、バットでは初回先頭で四球を選び、43試合連続出塁をマーク。2009年イチロー(マリナーズ)に並ぶ日本人歴代1位となった。3回2死は空振り三振。5回2死一塁では死球で出塁したが、得点にはつながらなかった。7回無死一塁は遊ゴロだった。 【実 ...
スポーツ報知大谷翔平が6回1失点、2勝目権利で降板 防御率いまだ0・00の圧巻投球…最速161キロでVS岡本和真3の0
スポーツ報知 9日 06:16
... て2勝目の権利をつかんで降板した。2登板連続自責0で、12イニングを投げて防御率は0・00だ。 マウンドに上がる前の1回表先頭の1打席目は四球。昨年8月24日(同25日)の敵地・パドレス戦から続く連続試合出塁が「43」となって、イチロー(マリナーズ)が09年4月28日(同29日)~6月14日(同15日)に作った日本人記録に並んだ。 両軍無得点の1回裏先頭のスプリンガーに左前安打、3番ゲレロに左前安 ...
サンケイスポーツ【MLB】村上宗隆、4打数1安打2出塁 快足飛ばして内野安打 ホワイトソックスは3連勝の後に3連敗
サンケイスポーツ 9日 06:15
... 一塁」で先発出場し、4打数1安打2出塁だった。試合は逆転負け。昨季のア・リーグ王者であるブルージェイズに3連勝した後に3連敗となった。 快足を飛ばして一塁ベースを駆け抜けた。一回1死の第1打席は二ゴロに終わり、迎えた三回先頭の第2打席。二塁方向へのボテボテの打球で全力疾走し、セーフに。日米通算250号を放った4日(日本時間5日)のブルージェイズ戦以来、4試合ぶりに「H」ランプをともした。 五回1死 ...
日本テレビ【セ順位表】ヤクルトが阪神との接戦制し首位守る 巨人は泉口の劇的弾で逆転勝利 中日は延長11回の熱戦に勝利
日本テレビ 9日 06:15
プロ野球セ・リーグは8日に各地で3試合が行われ、ヤクルト、巨人、中日が勝利しました。 ヤクルトは阪神との首位攻防戦を制しました。1点を追う6回に増田珠選手、赤羽由紘選手の連続タイムリーで逆転に成功。5回以降は5投手が無失点リレーを見せて勝利し、ゲーム差を1.5に広げました。 4位巨人は3位広島に逆転勝利。1点ビハインドの9回、泉口友汰選手の第3号逆転2ランが飛び出し試合をひっくり返しました。先発し ...
スポーツ報知ホワイトソックス村上宗隆、日米通算250号を祝福される…クラブハウスで絶叫英語スピーチ、大歓声
スポーツ報知 9日 06:12
... とてもうれしいです)」とたどたどしく話すと「Let's get to work! Let's win! Let's go!(さあ、やるぞ! 勝つぞ! いくぞ!)」と絶叫し、大喝采を受けた。 村上は4日(同5日)、ブルージェイズ戦で4号本塁打を放ち、日米通算250本塁打を達成した。王貞治の26歳2か月と29日を抜く“史上最年少"26歳2か月と2日での快挙となった。 試合詳細 すべての写真を見る 2枚
スポニチ【大学野球】大商大 女子マネジャーも大きな戦力 2季ぶり王座奪回へ「一緒に日本一を」
スポニチ 9日 06:10
... に成長できると直感したという。「富山監督のもとで人間性を磨き、選手のみなさんと一緒に日本一をとりたいと思いました」。厳しい野球部で、自分に何ができるのか――。専門雑誌や資料を読み込み、YouTubeの試合映像を何度も見てイメージを膨らませてきた。 大学選手権は1975年と76年に、明治神宮大会は82年に準優勝を誇る西の強豪。今春のリーグ戦では2季ぶりの王座奪回を目指し、部員は厳しい鍛錬を積んでいる ...
産経新聞大谷翔平が43試合連続出塁 イチローの日本勢最長記録に並ぶ ブルージェイズ戦
産経新聞 9日 06:06
米大リーグは8日、各地で行われ、ドジャースの大谷翔平はトロントでのブルージェイズ戦に「1番・投手兼指名打者」で先発し、打者で一回に四球を選んで昨季から43試合連続出塁とし、2009年にマリナーズのイチローが樹立した日本勢最長記録に並んだ。ブルージェイズの岡本は「5番・三塁」で出場。 ホワイトソックスの村上はオリオールズ戦に「2番・一塁」で出場した。レッドソックスの吉田はブルワーズ戦で先発を外れた。 ...
スポーツ報知岡本和真、投手・大谷翔平と初対決も3打席凡退…1打席目は161キロ直球に空振り三振
スポーツ報知 9日 06:04
... ビューから6戦連続安打をマーク。試合前時点で11試合に出場して打率2割6分2厘、2本塁打、3打点だった。前日7日(同8日)の同戦は「5番・三塁」で出場して4打数1安打。ドジャース先発の山本から右中間を破る二塁打を放っていた。 昨季、ワールドシリーズで戦った両チームによる注目の対戦。ここまでブルージェイズが連敗を喫している。今季から加わった主砲が快音を響かせていく。 試合詳細 すべての写真を見る 2 ...
サンケイスポーツ【MLB】岡本和真、大谷翔平との3打席目は三邪飛…3打席連続で走者置いて凡退 本拠地からはため息
サンケイスポーツ 9日 06:03
... 戦し、3打数1安打。2打席連続凡退で迎えた七回の3打席目は7球目の直球を右中間方向へはじき返し、中越え二塁打。岡本自身にとっても大リーグ移籍後初の二塁打となった。 大リーグ挑戦1年目。この日の試合前時点で11試合に出場し打率・262(42打数11安打)、2本塁打、3打点の成績を残していた。 大谷とは日米含めて公式戦初対戦。この日の対戦を前に、「僕が(巨人で)2年目のオープン戦、本当に若いときに一度 ...
サンケイスポーツ【MLB】大谷翔平は6回1失点4K、最速161キロで岡本和真K斬り 三回に失点も自責ゼロで防御率0.00 ワールドシリーズの再戦で圧倒
サンケイスポーツ 9日 06:02
... 点で、自責はゼロ。この日はやや球数がかさみ、イニング数と奪三振は伸びなかったが、最少失点でマウンドを降りた。大谷は昨季ワールドシリーズ第7戦以来となるトロントのマウンド。同戦では三回にビシェット(現メッツ)に先制3ランを浴びて降板するなど、悔しい登板だった。また、打者としては一回に四球で出塁し、2009年イチロー(マリナーズ)に並ぶ日本選手記録の43試合連続出塁を達成した。 一球速報へ大谷の成績へ
スポニチ大谷翔平 日本選手記録の43試合連続出塁 最速100マイル直球で岡本封じ、連続無失点は1/3回届かず
スポニチ 9日 06:01
... が8日(日本時間9日)、敵地でのブルージェイズ戦に「1番・DH兼投手」で先発出場。投手としては6回まで4安打1失点の好投で2勝目の権利を得て降板した。打では初回に四球で出塁し、日本人最長タイとなる43試合連続出塁に伸ばした。投では昨年8月27日レッズ戦の4回から続けてきた連続無失点は24回2/3で止まり、日本人先発投手の最長記録には1/3回届かなかった。 大谷は初回、先頭のスプリンガーに左前打を打 ...
日刊スポーツ二刀流の大谷翔平、5回の打席に死球でヒヤリも続投 右足のつま先付近に当たり声を上げる
日刊スポーツ 9日 06:00
... )が、死球を受け、一瞬ヒヤリとさせたが、5回のマウンドに上がった。 同点の5回2死一塁から打席に立ち、2ストライクからのスライダーが右足のつま先付近に当たり、死球で出塁した。 当たった直後、大谷は声を上げたが、すぐに一塁へと歩いた。 5回の投球は、ブルージェイズ打線をわずか6球で3者凡退に封じた。 【ライブ速報】大谷翔平、イチローに並ぶ 第1打席で四球選び43試合連続出塁 岡本和真と初対決/速報中
スポニチソフトバンク・大津亮介 今季初勝利へ意気込み「ゲームをつくれるように」9日西武戦先発
スポニチ 9日 06:00
... oto By スポニチ ソフトバンクの大津が今季初勝利を目指し9日の西武戦に先発する。前回2日の楽天戦は7回3失点で勝敗はつかなかった。「前回と同様に一発に気を付け、7回以上を投げてゲームをつくれるようにしたい」と意気込みを口にした。 西武戦は昨季カード別最多の5試合に先発し、2勝2敗、防御率2・49だった。「ある程度は頭に入っているところもある。新しい選手を中心にデータを見ていきたい」と話した。
読売新聞巨人・泉口友汰に送りバント?…サイン見間違えた3番打者、頭切り替え一振りで「マツダでの連敗」脱出導く
読売新聞 9日 06:00
... ツダスタジアムでの連敗が6に伸びていただけに、嫌なムードを振り払う一振りだった。 9回無死2塁、泉口(左)が逆転2ランを放ち、田中将から祝福される(8日)=大塚直樹撮影 11試合でリーグトップに並ぶ3本目のアーチ。昨季は133試合で6本だから、早くも半分だ。「タイプ的にホームランバッターではない。意識すると(打撃が)おかしくなるので」と話すが、今季は内角寄りの球を思い切りよく引っ張る場面も目立つ。 ...
東京スポーツ新聞【DeNA】「勝利の方程式」固まらず最下位に逆戻り…相川監督は苦悩の試行錯誤
東京スポーツ新聞 9日 06:00
... 負け、中日と同率となるセ・最下位に逆戻り。延長11回に7番手としてマウンドに上がった坂本が一死満塁のピンチを背負うと、ボスラーの一塁内野安打に悪送球も絡み、決勝の2点を献上した。 チームは開幕から11試合を戦い、3勝8敗の借金5。投打もかみ合わず、全4カードで勝ち越しなしと勢いに乗り切れない。4時間44分のロングゲームを落とした相川亮二監督(49)は「私の責任。采配としても考えなければならない場面 ...
スポニチソフトバンク 徐若熙 堂々本拠デビュー7回1失点も1球に泣き来日初黒星「次に向けて頑張ります」
スポニチ 9日 06:00
... 林安可に中前打を許す(撮影・岡田 丈靖) Photo By スポニチ ソフトバンクの徐若熙(シュー・ルオシー)投手(25)が8日、西武戦で来日初黒星を喫するも、7回1失点と本拠地初登板で力を示した。2試合で計13イニングを投げて1失点で防御率0・69と抜群の安定感だ。台湾の主砲・林安可(リン・アンコー)との注目の対戦は3打数1安打だった。チームは2連敗を喫し、今季4カード目で初の負け越しとなった。 ...
デイリースポーツ敗戦の広島 先発陣防御率12球団トップ 森7回0封 マー君と堂々投げ合い「何回助けてもらったか」守備に感謝
デイリースポーツ 9日 06:00
... が、7回無失点と意地を示した。新井監督も、「ナイスピッチングだった。テンポよく低めに集めていた」と、高い評価を与えた。 森の好投でチームの先発防御率は12球団トップの1・54となった。開幕してから10試合を終え5勝5敗。この日を含め、悔しい逆転負けが目立つが先発陣の奮闘もあって、勝率5割で踏みとどまっていることも事実だ。 長いシーズンは始まったばかり。「きょうはスライダーが有効に使えた。それだけに ...
日刊ゲンダイJFAは森保一氏の“囲い込み"に必死 W杯後の「次の日本代表監督」のウワサが聞こえない謎解き
日刊ゲンダイ 9日 06:00
... で会見に応じた。 スコットランド、イングランド相手の強化試合2連勝を振り返りながら「勝利に慢心せずに成長し続けながらW杯に向かっていきたい」とフンドシを締め直した。 W杯メンバーに関しては「大体は決まっていますが、選手たちにはコンディションを万全な状態に保ってほしいと思います」と注文を付けた。 その森保監督について「英国遠征の2連勝で通算102試合・71勝14分け17敗。歴代代表監督の中で突出して ...
東京スポーツ新聞83歳・グレート小鹿が〝復活〟への思い告白「俺はまだ引退したって言ってないから」
東京スポーツ新聞 9日 06:00
... との電流爆破デスマッチを決行している。改めて復帰への思いを尋ねると「好奇心旺盛だからね。ありますよ」とニヤリ。ただ「自分の体とはやはり天秤にかけなきゃいけない。(リングに)上がってお客さんが期待してる試合できなかったらがっかりするじゃん」と慎重な姿勢。「今でも1日3キロは歩きますよ。自分で努力はしてるけど、それに足して何かがなかったらリングには上がれない」と口を固く結んだ。 しかし「それでも俺はま ...
日刊スポーツ【虎になれ】6シーズン封じられた「ジェット風船」甲子園でスタンバイ問題も?
日刊スポーツ 9日 06:00
かつての甲子園での阪神戦、7回表の様子は他のイニングと違っていた。その裏の攻撃が始まる前にファンはジェット風船を飛ばす。そのために風船を膨らませる時間のようになっていたのだ。試合と直接の関係はないけれど興行面から見ても大きなイベントだ。 ファンにとっては楽しい時間。だがグラウンドに出ている選手、特にマウンドに上がっている投手にすれば独特な状況になるという。歓声、拍手の雰囲気が一変するし、現在のよう ...
スポニチソフトバンク 周東佑京が開始直前にアレルギーの症状出て交代→病院へ 不在響いて今季初のカード負け越し
スポニチ 9日 06:00
... めに投げたり、フォークのピッチャーじゃなくなっていた」と右腕を称えるしかなかった。 試合前には痛いアクシデントが発生していた。「9番・中堅」で先発メンバーに名を連ねていた周東が、初回の守備に就く前に交代した。小久保監督によるとアレルギーの症状が出たとのことで、福岡市内の病院に向かっていた。幸いにもすぐに症状は治まり、試合中に球場にも戻ってきた。指揮官は「明日は出られるんじゃないか」と見通しを語った ...
スポニチ岸川勝也氏 さすが台湾No.1右腕のソフトバンク・徐若熙 悪いなりに最少失点で試合つくった
スポニチ 9日 06:00
<ソ・西(2)>先発で力投した徐若熙(撮影・成瀬 徹) Photo By スポニチ 【岸川勝也 視点】徐若熙は1日の楽天戦より、ボール自体が高い印象だった。ストライクとボールもはっきりしていた。序盤はカーブがあまりストライクを取れなかったけど、あの球種は配球の中では必要になる。緩急が使えなくなると投球の幅が狭まってしまう。ただ、最少失点で悪いなりにゲームをつくれたのは、さすがに台湾No.1といわれ ...
週刊プレイボーイ"サッカーの聖地"でイングランド撃破! 大激戦区で評価を高めたのは誰だ!? 英国遠征「最終テスト」で森保ジャパンの序列は変わったのか?
週刊プレイボーイ 9日 06:00
... ったが、W杯メンバー入りサバイバルの行方はどうなるのか? * * * 【21歳と20歳がCF争いで猛追!】 日本時間3月29日にスコットランド(〇1-0)、4月1日にイングランド(〇1-0)と国際親善試合を行なった森保ジャパン。〝サッカーの母国〟を〝サッカーの聖地(ウェンブリー・スタジアム)〟で倒すという衝撃の大金星を飾り、2ヵ月後に迫る北中米W杯に大きく弾みをつけた。 今回の英国遠征では、長友佑 ...
スポニチソフトバンク・栗原陵矢 9回に7戦ぶりの適時打も1点届かず 「勝ちたかった」
スポニチ 9日 06:00
<ソ・西(2)>9回、適時打を放つ栗原(撮影・岡田 丈靖) Photo By スポニチ 0―2の9回無死一、三塁、ソフトバンク・栗原が3月31日の楽天戦以来7試合ぶりとなるタイムリーを放った。 西武のドラフト2位左腕・岩城の外角低め直球に対し「ゲッツーだけはダメだと思った」と右前適時打で1点差に迫った。ただ、反撃はこの1点のみで「勝ちたかったですね…」と4試合ぶりのマルチ安打にも笑顔はなかった。
スポニチ日本ハム“1本勝ち"!4年ぶり珍事 本塁打による1安打で1―0勝利 カストロ「神様に感謝」
スポニチ 9日 06:00
... 1度目の記録となった。前夜に開幕から続いていたチームの連続試合本塁打が9で止まったが、珍しい「1本勝ち」からリスタートを切った。 安打数はたったの1本。相手の楽天の4安打よりも少ない攻撃で勝利を手にした新庄監督は「面白かったね~きょう!こういうゲームは」と、ご機嫌だった。 その貴重な一打を放ったのは、「結果を出さないといけないという思いでの試合だったので、思いっきり打たせようかな」という指揮官の意 ...
日刊ゲンダイ1969年日本シリーズ第4戦、退場劇後に宮本幸信が大崩れした「本当の理由」
日刊ゲンダイ 9日 06:00
... 消えた反骨の打者の足跡と今を、ノンフィクションライターの中村素至氏が追った。(木曜掲載) ◇ ◇ ◇ 1969年の日本シリーズ、第4戦、4回裏。巨人・土井正三の三塁からのホームスチールの判定を巡って、試合は大荒れに荒れた。この場面、三塁手の森本、二塁から本塁に送球した山口、土井の3人は立大の同期生。セーフの判定に抗議して退場になった捕手・岡村浩二も立大出身。打席にいた長嶋茂雄も、阪急の監督・西本幸 ...
東京スポーツ新聞【スターダム】上谷沙弥が〝CA崩壊〟へのカウントダウン 玖麗さやか沈め「あと18日~!」
東京スポーツ新聞 9日 06:00
... る(2枚) 上谷は玖麗の猛攻に苦戦する場面も見せたが、ときめきスピアーをキャッチするとスタークラッシャーをさく裂。孤立した玖麗を最後は永遠にさようなら(カミゴェ式ビッグブーツ)で沈め、勝利を奪った。 試合後マイクを握った上谷は「コズミック・エンジェルズ解散まであと18日~!」と高らかに宣言。「お前がどんなにもがこうと今日と結果は変わらない。せいぜいユニット解散ロードを今のうちに楽しんでおきな」と吐 ...
日刊ゲンダイ「野球を行うとよからぬ人間になる」という風潮の中で…皇室の野球観戦の古い歴史
日刊ゲンダイ 9日 06:00
... 生理(性処理)休暇」を堂々と導入!監督就任翌年に日本一を達成した 3月8日、WBC1次ラウンドの日本-豪州戦を天皇、皇后両陛下と長女の愛子さまが観戦された。野球の国際試合では1966(昭和41)年11月の日米野球以来、60年ぶりの「天覧試合」となったが、皇室の野球観戦の歴史は古い。 最初の野球観戦は、大正天皇の皇太子時代だった。12(明治45)年5月に早大の紅白戦をご覧になったとき、と伝えられてい ...
スポーツ報知【仙ペン】マー君と菊池を堪能した夜
スポーツ報知 9日 06:00
試合前、一塁で飛球の捕球練習をする増田陸(カメラ・岩田 大補) みんな大好き。我らが増田陸です。7日の広島戦で2度にわたって落球。それはそれとして試合後のコメントが画期的過ぎた。「フライが苦手なので」って何のカミングアウトだよ。 人間誰しも得手不得手はある。クイックが下手な投手もいればインコースが弱点の打者だっている。でもプロ野球選手に「フライが苦手」と言われるとドキドキしてしまう。 ただプロの世 ...
東京スポーツ新聞【ドジャース】ついに「出すのは誰だ」の声まで浮上 ティブス3世大活躍で再燃した外野再編論=米報道
東京スポーツ新聞 9日 06:00
... の序列を見直す必要があるのではないか――という問題提起である。 ティブス3世は7日(日本時間8日)現在、ドジャース傘下3Aオクラホマシティー・コメッツで9試合に出場し、打率4割7分4厘、OPS1・719、7本塁打、13打点と驚異的な数値を記録中。1試合3発も放っており、もはや傘下とはいえ無視できるような数字ではなくなっている。 では、整理対象は誰なのか。記事内で名前が挙がるのが、アレックス・コール ...
スポーツ報知鈴木誠也、打率・429でリハビリ完了 2Aで1四球 「4・11」メジャー復帰へ WBCで右膝負傷
スポーツ報知 9日 05:58
... ク) カブス・鈴木誠也外野手(31)が8日(日本時間9日)、傘下2Aノックスビルの一員としてロケットシティ戦に「2番・DH」で先発出場。1打数無安打1四球で4回に代打を送られて途中交代。リハビリ出場5試合を14打数6安打の打率4割2分9厘、1打点で終え、10日(同11日)の本拠地・パイレーツ戦からメジャー復帰の見込みとなった。 この日は初回1死の第1打席で見逃し三振に倒れたが、2回1死一、二塁のチ ...
サッカーキングPSG、ドゥエ&クヴァラツヘリア弾で先勝…2点ビハインドのリヴァプールは本拠地で逆転目指す
サッカーキング 9日 05:55
... Kギオルギ・ママルダシュヴィリを打ち破り、PSGが先手を取った。 以降も試合の主導権を握ったのはPSG。37分には自陣に相手を引き寄せるビルドアップから攻撃を構築し、左サイドのスペースをヌーノ・メンデスが突破。中央への折り返しを受けたドゥエがビッグチャンスを迎えたが、シュートはGKママルダシュヴィリに阻まれた。 後半に入っても試合の様相は大きくは変わらない。53分にはボックス左でフヴィチャ・クヴァ ...
フルカウントMLBロボット審判は日本人選手に有利か? 専門家が見解…NPB一流打者が持つ独特の「意識」
フルカウント 9日 05:55
... )も、外角球をストライクと判定され、少し不服そうにベンチへ戻る姿を何度か見ました。機械で正確に判定されることは、日本人選手にとっていいことだと思います」とうなずいた。 ただし、チャレンジ権は各チーム1試合2回まで(成功すれば、権利は消費されない)。チーム戦略上、選手がストライクゾーンに自信がない限り、無暗に使うわけにはいかない。 新井氏は「個人的には、将来的には一歩進めて、全球をセンサーに委ね、ボ ...
日刊スポーツ【注目!長嶋茂雄賞】全試合出場と勝負強さ、魅せるプレー、言葉の力もポイントに/鈴木カッパ氏
日刊スポーツ 9日 05:55
... 嶋さんはファンを喜ばせるために陰で血のにじむような努力をしてきました。そして試合に出続けること。一生に1度しか球場に来られない人のためには休んでなんかはいられない、というのが長嶋さんの考えでした。ですから「全試合出場」は大きなポイントになると思います。 その上で、3つの項目を挙げます。 (1)勝負強さ 長嶋さんと言えば天覧試合のサヨナラホームラン。プロ野球はここから国民的なスポーツに発展していきま ...
日刊スポーツ【注目!長嶋茂雄賞】数字、安定感、振…/篠塚和典氏
日刊スポーツ 9日 05:55
... かずのり)1957年(昭32)7月16日、千葉県生まれ。銚子商から75年ドラフト1位で長嶋巨人に入団。首位打者2回(84、87年)、ベストナイン5回、ゴールデングラブ賞4回。94年に引退し通算1651試合、打率3割4厘、92本塁打、628打点。引退後は巨人コーチを歴任し、現在は野球評論家。 ◆長嶋茂雄賞 公式戦とポストシーズンで走攻守に顕著な活躍を見せ、ファンの心を動かすプレーでNPBの価値向上に ...
スポーツ報知マスターズ 片岡尚之、クラブが池ポチャの珍事は「ミスって手を離した」 4日間で49ホールの練習ラウンド
スポーツ報知 9日 05:55
... 止めれるかという感じ。本当はあんなの打ちたくない」と苦笑した。 前週日曜の5日に18ホール、6日に9ホール、7日は13ホール、この日は9ホールと4日間で49ホールの練習ラウンドを重ねた。「そんなにやる試合はない」と目を丸くし、「やってもやっても足りないくらいのコース。自分のできいる範囲でグリーン周りや傾斜もチェックできた。準備はできた」と手応えを見せた。 練習ラウンドは2021年大会覇者の松山英樹 ...
日刊スポーツ【注目!長嶋茂雄賞】報道を軽視する選手に資格なし ファンも選考に巻き込めれば/小俣進氏
日刊スポーツ 9日 05:55
... んへの気配りも忘れませんでした。機会をみては、食事会を開いていました。オープン戦で山口の徳山に行った時は打撃投手から用具係まで数十人にふぐのフルコースをふるまっていました。もちろんポケットマネーです。試合で審判の判定に抗議しても、批判は絶対にしませんでした。野球に携わるすべての人をリスペクトしていました。 昨シーズンで言えば、阪神の森下翔太選手がふさわしいと思います。マスコミへの対応や裏方さんへの ...
スポニチ【欧州CL】パリSG リバプールに先勝 20歳ドゥエが“神話継続弾"移籍後得点した試合は23戦全勝
スポニチ 9日 05:52
... イングランド)に2ー0で先勝。フランス代表FWデジレ・ドゥエ(20)が前半11分に先制ゴールを決めるなど勝利に貢献。4強進出へ向け一歩前進した。なお、ドゥエはパリSG移籍後得点した試合が23戦全勝で“神話"継続となった。 試合は5バックで守備を固めてきた相手に対し序盤から主導権を握ると前半11分、ゴール前でボールを受けたFWドゥエがボールキープし、エリア内で一度切り返して右へカットインしながら思い ...
スポーツ報知大谷翔平に2勝目権利 5回まで1失点、6回にドジャース勝ち越し
スポーツ報知 9日 05:50
... 5回終了時点で3安打1失点(自責0)の好投を見せると、6回に勝ち越して2勝目の権利をつかんだ。 マウンドに上がる前の1回表先頭の1打席目は四球。昨年8月24日(同25日)の敵地・パドレス戦から続く連続試合出塁が「43」となって、イチロー(マリナーズ)が09年4月28日(同29日)~6月14日(同15日)に作った日本人記録に並んだ。 両軍無得点の1回裏先頭のスプリンガーに左前安打、3番ゲレロに左前安 ...
スポニチロペスとソレアが乱闘で7試合出場停止 「あの球は故意だったと思う」 危険球きっかけに殴り合い
スポニチ 9日 05:44
... SPN」電子版は、アトランタ・ブレーブスのレイナルド・ロペス投手(32)とロサンゼルス・エンゼルスのホルヘ・ソレア外野手(34)が、乱闘騒ぎによりそれぞれ7試合の出場停止処分を受けたと報じた。両者には罰金も科されている。 7日(日本時間8日)の試合で、ソレアは初回2死二塁から2号2ランを放ち先制。しかし第2打席で時速96マイル(約154キロ)の速球を受けて死球となった。 さらに、2―4で迎えた5回 ...
日刊スポーツ大谷翔平、第1打席は四球 日本人選手最長タイの43試合連続出塁 第2打席三振、第3打席死球
日刊スポーツ 9日 05:42
... (撮影・垰建太) <ブルージェイズ-ドジャース>◇8日(日本時間9日)◇ロジャースセンター ドジャース大谷翔平投手(31)が、ブルージェイズ戦に「1番投手兼DH」で出場した。第1打席に四球を選び、連続試合出塁を「43」に伸ばし、日本人選手トップタイを記録した。 第1打席は、初回無死で先発のシースと対戦。カウント3-1からの高めの速球を冷静に見送り、四球で出塁した。 第2打席は、0-0の3回2死から ...
MLB Japan乱闘騒ぎのロペスとソレアに7日間の出場停止処分
MLB Japan 9日 05:41
メジャーリーグ機構は8日(日本時間9日)、前日の試合で発生した乱闘騒ぎにより、ブレーブスのレイナルド・ロペス(32・投手)とエンゼルスのホルヘ・ソレア(34・外野手)にそれぞれ7試合の出場停止と罰金処分(金額は非公表)を科したと発表した。MLBフィールドオペレーション担当上級副社長のマイケル・ヒルがこれを行った。 両選手の出場停止は8日の3連戦最終戦から開始される予定だったが、ロペスとソレアはいず ...
スポーツ報知吉田正尚、ベンチでバット持ち代打待機も今季の4度目出場なし…レッドソックスは昨季ナ中地区Vブルワーズに今季初勝ち越し
スポーツ報知 9日 05:40
... た6回2死一塁の場面で、ベンチでヘルメットをかぶり、代打での出場に備えたが、アンソニーが中飛に倒れた。味方打線が2点を追加した7回も、ベンチでバットを携えて準備していたが、出番はなかった。 吉田は、5日のパドレス戦で3安打3打点と大活躍。翌6日のブルワーズ戦も3打数1安打2四球で2試合連続3出塁と好調をアピール。出塁率5割としているが、2日連続で先発を外れており、出場機会が減少している。 試合詳細
THE ANSWER大谷翔平の帽子に見慣れない「MR」の文字 父を亡くした同僚へ「本人もつらいと思う」思い刻み好投
THE ANSWER 9日 05:34
... 日の試合で、帽子に『MR』のイニシャルを書いた。これは火曜日に心臓発作で亡くなったミゲル・ロハスの父親を偲ぶためだ。ロハスは今日のブルージェイズ戦で遊撃手としてオオタニの後ろを守る」と試合前に伝えた。 ロハスは前日のブルージェイズ戦に「8番・遊撃」で先発予定だったが、家庭の事情で急遽スタメンを外れていた。この日は「9番・遊撃」で復帰。米スポーツ専門メディア「ジ・アスレチック」によると、ロハスは試合 ...
MLB Japanミラーの連続奪三振は「11」でストップ、無失点記録は継続
MLB Japan 9日 05:33
... バットに当てることさえ難しい。 速球右腕は8日(日本時間9日)、リッツバーグでのパイレーツ戦でパドレスの8-2の勝利を締めくくった。トレード期限の大型トレードでアスレチックスから加入し、パドレスでの2試合目の登板となった2025年8月5日以来、1点も許していない。 ミラーの26回2/3連続無失点の記録は、2006年にクレイ・メレディスが樹立した33回2/3の球団記録に迫っている。 記録の一つは、8 ...
スポーツ報知「1番投手」大谷翔平が登板中の3打席目に死球でヒヤリ 2戦ぶり4号&2勝目なるか
スポーツ報知 9日 05:32
... イズの先発はディラン・シース投手(30)。昨季までパドレスでプレーしていた右腕だ。24年には14勝を挙げ、大谷は過去2本塁打。試合前の時点で22打数8安打の打率3割6分4厘と得意にしていた。 初回先頭の1打席目に四球。昨年8月24日(同25日)の敵地・パドレス戦から続く連続試合出塁が「43」となり、イチロー(マリナーズ)が09年4月28日(同29日)~6月14日(同15日)に作った日本人記録に並ん ...
スポニチ巨人・泉口 逆転V2ラン バント!?勘違いから値千金の一発「何とか残ってくれた」
スポニチ 9日 05:30
... 、休日もバットを振り続けた。オープン戦終盤にはコンディションを考慮して首脳陣から休みを与えられても「不安になっちゃうので、常に動いていたい」と東京ドームに来て練習を続けた。開幕から11試合で10通りの打順を試す中、全試合で3番に座る。まさにチームの顔になりつつある。 海の向こうで戦う師匠にも活躍を届けた。オフの自主トレは2年連続でブルージェイズ・岡本に弟子入り。タイプは違うが「日本人離れした体格だ ...
スポーツ報知2試合で5失策…守備に課題残るも阿部監督前向き「昨日の悪い流れを引きずらず」勝利「素晴らしかった」
スポーツ報知 9日 05:30
7回、ファビアンの打球を失策した三塁手・ダルベック ◆JERAセ・リーグ 広島1―2巨人(8日・マツダスタジアム) 終盤まで嫌な流れが続いた。好機で得点できずミスで失点。前夜から2試合で5失策と守備の課題も残った。それでも9回に全員の執念が結実して泉口の劇的逆転2ランで勝利。阿部監督は「昨日の悪い流れを引きずらずにこうして勝てたので。素晴らしかった」と前向きに受け止めた。 0―0の7回無死、佐々木 ...
サンケイスポーツ【MLB】大谷翔平、三回に失点…昨年8月27日レッズ戦以来 自責はゼロ 二回まで無失点もサンチェスに左翼線へ適時打浴びる
サンケイスポーツ 9日 05:28
... 援を含めると日本選手では13年上原浩治(レッドソックス)が30回⅓を連続無失点。連続イニング無失点のメジャー記録は88年のオーレル・ハーシュハイザー(ドジャース)の59回となっている。 ロバーツ監督は試合前の取材対応で、大谷が昨季のワールドシリーズ第7戦でビシェットに先制3ランを被弾し、三回途中で悔しい降板になったことを受け、「リベンジしたい思いはあると思う。本人は認めないかもしれないが、そういう ...
スポーツ報知「勝てるピッチングを」巨人・則本昂大が移籍後初勝利へ最終調整 マツダで先発は23年6月13日以来
スポーツ報知 9日 05:25
試合前、秋山(右)と握手を交わす則本 巨人・則本昂大投手(35)が移籍後初勝利を目指し、9日の広島戦(マツダ)で先発する。スターターとして敵地のマウンドに上がるのは、5回3失点で白星を挙げた23年6月13日の同戦以来。敵地での最終調整を終え「久しぶりなので早めにマウンドに慣れて、勝てるピッチングをしたい」と闘志を燃やした。 移籍後初登板した2日の中日戦(バンテリンD)では7回2失点と力投するも、打 ...
日本テレビ【DeNA】復活の筒香嘉智 本塁打含む猛打賞の活躍 ヒュンメルの幻の第1号の鬱憤を晴らす一発もチームは敗戦
日本テレビ 9日 05:25
... ジアム) DeNAの筒香嘉智選手が猛打賞の活躍をみせました。 今季からキャプテンを務める筒香選手は、4日の巨人戦で左膝に死球を受け自力で歩くことができず肩を借りながらベンチへ戻り、そのまま途中交代。3試合ぶりのスタメン復帰となりました。 第1打席はセカンドゴロに倒れましたが、3回裏、先頭の牧秀悟選手がヒットで塁に出ると、1死一塁で回ってきた2打席目。中日先発・中西聖輝投手の初球を捉え、バックスクリ ...
スポニチパイレーツ、球界トップの有望株グリフィン遊撃手と9年222億円契約 球団史上最高額で囲い込み
スポニチ 9日 05:23
... ナー3階級で合計122試合に出場し、打率.333、出塁率.415、長打率.527を記録。21本塁打、二塁打23本、三塁打4本に加え、65盗塁をマークした。 さらに遊撃手として優れた守備も披露している。今季はトリプルAからスタートし、5試合で16打数7安打(打率.438)、3盗塁、二塁打3本。球団は即座にメジャー昇格を決断した。 ただし、メジャー昇格後はやや苦戦しており、最初の5試合で打率.176、 ...
スポニチDeNA 今季初延長で初連勝ならず 3戦ぶり復帰の筒香同点2ラン含む3安打けん引も
スポニチ 9日 05:22
<D・中>3回、2ランを放つ筒香(撮影・島崎 忠彦) Photo By スポニチ DeNAは7番手・坂本が2点を失い、延長11回の激闘の末に競り負けた。 4日の巨人戦で左膝付近に死球を受けて負傷し、3試合ぶりに復帰した筒香が3回に2号2ランを放つなど3安打2打点と気を吐いた。3月31日の阪神戦以来となるアーチに「甘く入ってきた球を仕留めることができた」と振り返った。 チームは12球団で唯一、連勝が ...
スポーツ報知吉田正尚は今季初の2試合連続欠場 ベンチスタートで最後まで出番なし
スポーツ報知 9日 05:20
... 吉田正尚外野手(32)は本拠ブルワーズ戦で出番がなかった。2試合連続ベンチスタートとなり、レッドソックスが序盤からリードする展開。吉田の出番はなく今季初めて2試合連続の欠場となった。 吉田は開幕から16打席無安打(6四球)だったが、5日のパドレス戦で2打席目から3打席連続安打3打点の活躍を見せた。6日のブルワーズ戦も3打数1安打2四球で2試合連続3出塁。打率は2割5分ながら、四球は早くも8個もあっ ...
スポーツ報知ロイヤルズ左腕エース左手に149キロの打球直撃 レーガンズ18球投げただけで降板
スポーツ報知 9日 05:20
... ズは最初の2人を連続三振に仕留めたが、3番ラミレスの92・4マイル(約149キロ)のライナーを左手に受けた。ウォーミングアップして続投となったが、次打者にストレートの四球を与え、続くデローターに中堅フェンス直撃の2点二塁打を浴び降板。レーガンズはベンチに戻って悔しそうにグラブを投げつけた。 一昨年は11勝をマークした左腕は昨季、左肩の故障で13試合の登板にとどまり、今季は完全復活が期待されている。
スポニチ阪神・茨木秀俊の高校恩師・芝草宇宙監督がエール「魂込めて投げろ」9日ヤクルト戦でプロ初先発
スポニチ 9日 05:15
... 18日生まれ、埼玉県所沢市出身の56歳。帝京では86年春、87年春夏連続で甲子園に出場。87年夏の2回戦・東北戦で無安打無得点試合を達成。同年ドラフト6位で日本ハム入団。91年に初登板初先発初完封勝利。06年にソフトバンク、07年に台湾の興農ブルズでプレー。日本球界通算430試合46勝56敗17セーブ。引退後は日本ハムで投手コーチ、スカウトなどを歴任。20年4月から帝京長岡の監督に就任し、今春の選 ...
スポーツ報知巨人・泉口友汰 プロ3年目で17本目の殊勲打が初の逆転打
スポーツ報知 9日 05:15
... 勝逆) 24年3(3---) 昨年11(551-) 今年3(1-11) 逆転の一打は初めて。殊勲の本塁打は24年なし、昨年は同点の3本。それが今年は3月29日阪神戦の勝ち越しと、この日の逆転で早くも2本目になる。 チームは7日の3失策に続き、この試合も2失策。開幕からここまで計8失策は、セ・リーグの6球団で最も多い。これで失策があった試合の勝敗は●●●○。泉口の一発がチームを救った。(阿部 大和)
スポニチ逆転のヤクルト!今季6度目 池山監督、10戦目でバント解禁実った 赤羽が先発起用応えたV撃
スポニチ 9日 05:15
... y スポニチ ついに解禁した送りバント。ヤクルト・池山監督の勝利に懸ける思いはチームに伝わった。「次、代打と決めていたので。ここは送ってもらいチャンスをつくると」。1点を追う5回無死一、二塁。開幕10試合目で初のサインを出し、伊藤もしっかり走者を送った。 バントを嫌っていたわけではない。「決して使わないんじゃない。我々も議論している」。どの選択が得点の確率を最も上げるか。27個のアウトをどう使うか ...
THE ANSWERイメージ壊れる新ユニホームが「カッコ良すぎ」 “球団史上初"の色は「即買い」ファン驚き
THE ANSWER 9日 05:13
... コメントが集まった。 野球のユニホームとしては異色のカラーリングだ。西武は8日、今季の交流戦で「交流戦シリーズ 2026 ―黒獅子奮迅―」と銘打ったイベントを開催すると発表した。期間中のホームゲーム9試合で着用するのが、球団史上初だという全身黒を基調とした「Lions Black Modeユニホーム」だ。 このユニホームは「戦いに勝ち続けることで黒くなる、獅子のたてがみ」を表現しており、上衣もパン ...
スポニチ西武・高橋光成 再出発1勝!鷹キラーぶり発揮で今季初カード勝ち越し導いた 8回11K無失点で圧倒
スポニチ 9日 05:11
... ためにしっかり投げきりたい」と見据える。首位に連勝し、今季初のカード勝ち越し。最下位を脱出した西口監督は、「近年では一番よかった」と大絶賛した。(河西 崇) ▼西武・小島(初回に右越え先制ソロ。出場6試合ぶりの2号)追い込まれていたのでストライクに来た球はしっかり振ろうという意識で入った。その結果、良かったかなと思います。 ▼西武・渡部(8回にヘルナンデスの155キロを左越え2号ソロ)球速もあった ...
サンケイスポーツ【MLB】岡本和真、大谷翔平との2打席目は一飛 154キロのシンカーに詰まらされ…力ない打球で凡退
サンケイスポーツ 9日 05:07
... 3打席対戦し、3打数1安打。2打席連続凡退で迎えた七回の3打席目は7球目の直球を右中間方向へはじき返し、中越え二塁打。岡本自身にとっても大リーグ移籍後初の二塁打となった。 大リーグ挑戦1年目。試合前時点で11試合に出場し打率・262(42打数11安打)、2本塁打、3打点の成績を残していた。 大谷とは日米含めて公式戦初対戦。この日の対戦を前に、「僕が(巨人で)2年目のオープン戦、本当に若いときに一度 ...
スポーツ報知岡本和真が投手・大谷翔平と初対決 2打席目は一飛…1打席目は161キロ直球で三振 好機で2打席凡退
スポーツ報知 9日 05:06
... 1年目の岡本はメジャーデビューから6戦連続安打をマーク。試合前時点で11試合に出場して打率2割6分2厘、2本塁打、3打点だった。前日7日(同8日)の同戦は「5番・三塁」で出場して4打数1安打。ドジャース先発の山本から右中間を破る二塁打を放っていた。 昨季、ワールドシリーズで戦った両チームによる注目の対戦。ここまでブルージェイズが連敗を喫している。今季から加わった主砲が快音を響かせていく。 試合詳細
スポーツ報知【巨人】逆転弾・泉口の内角さばき「クルッと回って引っ張れる」「年間通して中軸を任せられる」清水隆行氏が絶賛
スポーツ報知 9日 05:05
9回無死二塁、逆転右越え2ラン本塁打を放つ泉口(カメラ・岩田 大補) ◆JERAセ・リーグ 広島1―2巨人(8日・マツダスタジアム) 一振りで試合を決めた泉口は、さすがのひと言だ。逆転弾の場面は9回無死二塁で、最低でも走者を進めるため引っ張れる球を待っていただろうが、逆球で中に入ってきた球を一振りで仕留めた。昨季、打率3割1厘をマークしたが、長打力も含めて全体的にレベルアップしている印象だ。 とに ...
スポニチオリックス今季最多9得点“必殺オーダー"左7人打線でロッテの助っ人右腕・ジャクソン攻略
スポニチ 9日 05:05
... も出ている。指揮官は「いろんなところを加味しながら」と含みを持たせたが、2―1の5回には「8番・右翼」で今季2度目のスタメン出場となった杉沢が無死一塁から右前打でつなぎ、宗の2点二塁打を誘発。6回にも試合を決定づける適時二塁打を放つなど、抜擢された面々が躍動した。 これで捕手の福永を除く1軍野手全員がスタメンを経験した。「若い子たちも力をつけてきている。お互いいい刺激になっていると思う」と手応えあ ...
スポニチ中日・根尾昂 プロ8年目、投手転向5年目で待望の初勝利!「いつか来ると思っていたけど、最高の気分」
スポニチ 9日 05:05
<D・中2>プロ初勝利を挙げ井上監督(右)と笑顔を見せる根尾(撮影・会津 智海) Photo By スポニチ 今季両リーグ最長試合に、大きなドラマが待っていた。18年ドラフト1位の中日・根尾が待望の初勝利。プロ8年目、投手再転向5年目で迎えた瞬間に、喜びをかみしめた。 「いつか来ると思っていたけど、最高の気分です。最後は必ず松山が抑えてくれると信じてました。みんなに感謝です」 同点の延長10回から ...
スポニチ楽天 連勝4でストップ 先発の古謝9回1安打快投も…一発に泣いた2敗
スポニチ 9日 05:05
... 違い。高め要求の球が真ん中にいってしまった」と悔やんだ。 打線の援護がなく今季2敗目を喫したものの、完投はプロ初完封した昨年4月6日のロッテ戦以来2度目で、「投球自体は良かった。全部投げきるつもりで毎試合臨んでいる。勝ち負けは付きますけど、自分のキャリアの成長としては良い一日になった」とうなずいた。 ≪7日緊急降板 マエケン抹消≫7日の日本ハム戦で緊急降板した前田健が、来週の登板機会がなくなったた ...
フルカウント大谷翔平、25回1/3連続無失点で日本人先発トップ ダル&岩隈超え…新記録直後に途切れる
フルカウント 9日 05:04
... 点の日本人先発投手記録を更新した直後に快記録はストップとなった。 大谷は昨年8月27日(同28日)の本拠地・レッズ戦の4回から連続無失点を記録。前回3月31日のガーディアンズ戦で6回1安打無失点と好投し、22回2/3を連続無失点としていた。 なお、バットでは初回先頭で四球を選び、43試合連続出塁をマーク。2009年イチロー(マリナーズ)に並ぶ日本人歴代1位となった。 (Full-Count編集部)
スポーツ報知大谷翔平が打日本人記録も先取点献上 43戦連続出塁でイチローに並ぶ
スポーツ報知 9日 05:04
... イズ戦に「1番・投手」でスタメン入りして先発登板し、43連続試合出塁での日本人タイ記録となった。 ブルージェイズの先発は、昨季までパドレスに在籍し、過去2本塁打を放つなど、22打数8安打の打率3割6分4厘と得意にしていた右腕のシース。マウンドに上がる前の1回表先頭の1打席目は四球で、昨年8月24日(同25日)の敵地・パドレス戦から続く連続試合出塁が「43」となって、イチロー(マリナーズ)が09年4 ...
スポニチ大谷翔平が日本選手記録の金字塔 43試合連続出塁 連続無失点は24回2/3で途切れる
スポニチ 9日 05:02
... 含めると上原浩治の30回1/3の記録がある。記録更新直後の2死二塁からサンチェスに三塁線への二塁打を打たれて失点。続く岡本をシンカーで一飛に打ち取ったが、記録は途切れた。 打では初回に四球を選び、43試合連続出塁の日本人最長記録に並んでおり、投打で日本人記録を達成した。 今季初登板となった3月31日(日本時間4月1日)のインディアンス戦では6回1安打無失点の快投で今季初勝利を挙げた。87球中、21 ...
サンケイスポーツ【MLB】村上宗隆、快足飛ばして内野安打! 二塁方向へボテボテの打球 日米通算250号以来4試合ぶり安打
サンケイスポーツ 9日 05:01
... 頭の第2打席でメジャー2度目の内野安打を放った。 オリオールズの右腕、ブラディッシュが2ボールから投じた3球目、93・1マイル(149・8キロ)のツーシームを捉えた打球は、二塁塁方向へのボテボテの打球に。二塁手が懸命に前進してグラブトスをしたが、村上が快足を飛ばしてセーフとなった。 これで、日米通算250号を放った4日(日本時間5日)のブルージェイズ戦以来、4試合ぶりの安打となった。 村上の成績へ
東京スポーツ新聞【ドジャース】スコットがまたまた〝火種〟…ブルペン内でぼっ発した「ツバなし帽子騒動」とは
東京スポーツ新聞 9日 05:00
... 籍1年目の昨季は61試合で防御率4・74、メジャーワーストとなる10度のセーブ失敗と大きく期待を裏切り、まさにファンの不満を一身に浴びる「悪役」となった。それでもなお球団側は復調を見込んでおり、今季は守護神にディアスを据え、4年契約の2年目となるスコットをより生かしやすいセットアッパー寄りの役割で使う構想を描いている。 だからこそ、この帽子騒動はただの悪ふざけでは終わらない。昨季試合を壊した左腕が ...
スポーツ報知【広島】森翔平、今季初登板で7回6安打無失点と好投「何個助けられたか…」好守連発の守備陣に感謝
スポーツ報知 9日 05:00
... を挙げ、2年連続で開幕ローテ入り。当初は2日のヤクルト戦(神宮)に先発予定だったが、前日(1日)が雨天中止となった影響で、スライド登板の岡本に譲った。2日の2軍・楽天戦(由宇)の調整登板を経て、ようやく巡ってきた出番。先発の役割を全うした左腕に、新井監督は「テンポ良く低めに集めて、いいピッチングだった」とたたえた。開幕後も横一線の激しい競争が続く先発陣で、己の価値を証明した。(直川 響) 試合詳細
日刊スポーツ【巨人】則本昂大「1人1人全力で抑える」9日広島戦で移籍後初勝利目指す
日刊スポーツ 9日 05:00
広島対巨人 試合前、笑顔でノックを受ける巨人則本(撮影・岩下翔太) すべての写真を見る(9枚)▼ 閉じる▲ 巨人則本昂大投手(35)が移籍後初勝利を目指す。9日広島戦で先発予定の右腕は前日調整。 赤ヘル打線に「本塁打が出て足も使える選手が多い」と警戒した。前回登板は7回2失点と試合を作るも敗戦投手に。「勝てるピッチングをしたい。いろんなものをケアしつつ、まずは1人1人全力で抑える気持ちでいきたい」 ...
デイリースポーツ阪神・茨木 プロ初先発「いつも通りマウンドに上がれれば」9日甲子園でヤクルト戦
デイリースポーツ 9日 05:00
阪神の茨木秀俊投手(21)が9日のヤクルト戦(甲子園)でプロ初先発に臨む。狙うはもちろん初勝利。8日の試合前練習ではキャッチボールなどで汗を流し、最終調整した。 高卒4年目にして巡ってきた初先発を前に「本当にいつも通りマウンドに上がれれば」と、確かな成長と自信を携えた表情で決意表明した。 昨年9月21日・ヤクルト戦(神宮)で中継ぎとしてプロ初登板。同27日の中日戦(甲子園)でも中継ぎ登板し“聖地デ ...
デイリースポーツ那須川天心「あっかんべー」5カ月ぶり再起戦不利予想に反論 囲み取材でもアンチへ怒りの16分“毒演会"
デイリースポーツ 9日 05:00
... 神童が、壇上で気色ばんだ。天心は5カ月ぶりの再起戦でいきなり百戦錬磨の元王者と拳を交えるが、無責任な外野の声をシャットアウト。「(実際に試合を)やってみなきゃわからない。自分の人生は実験。必ず勝って、歓喜できる瞬間を味わいたい」と力を込めた。 会見後の囲み取材でも、試合直前では異例の長さとなる約16分にわたって思いの丈をぶちまけ、「予想なんてデタラメ。勝手に人が判断することなので、うるせえって話。 ...
東京スポーツ新聞【ソフトバンク】徐若熙グッズ完売、在庫なしにファン悲鳴…人気急騰に球団猛省「柳田クラス」
東京スポーツ新聞 9日 05:00
... を返すのが精いっぱいだった。 それだけに、台湾の至宝が見せた好投はなおさら光った。本拠地初登板となった徐若熙投手(25)は、前回1日の楽天戦に続いて安定感を発揮。この日も7回6安打、5奪三振、1失点と試合をつくり、90球でハイクオリティースタート(7回以上、自責2以下)を達成した。失点は一発攻勢によるソロ本塁打だけ。小久保裕紀監督(54)も「インサイドのめちゃくちゃ難しい球」と相手打者をたたえたが ...
デイリースポーツ阪神・藤川監督 早め継投裏目に 六回早川リード守れずプロ初黒星「次、強い気持ちでいけばいい」
デイリースポーツ 9日 05:00
... た左腕は、同通算20試合に登板した。投球回は計42回2/3で、先発は計5試合。それらも踏まえ、試合中盤からリリーフ陣を投入したとみられる。 1点リードの六回に登板した早川は先頭・サンタナに四球。古賀とオスナを寸断して2死までこぎつけるも、岩田に二塁への内野安打。二塁・中野がダイビングキャッチを試みるも、白球はグラブからこぼれた。 一、二塁とピンチが拡大して増田に同点の左前適時打。試合を振り出しに戻 ...
サンケイスポーツ【MLB】大谷翔平、三回に失点で連続無失点記録は「24回2/3」 上原浩治は救援で30回1/3連続無失点 メジャー記録はドジャースのレジェンド
サンケイスポーツ 9日 05:00
... に1死届かなかった。 大谷は42試合連続出塁&22回⅔連続無失点を継続してこの日を迎えた。昨年8月27日レッズ戦で先発した四回以降、連続イニング無失点を継続していた。救援を含めると日本選手では13年上原浩治(レッドソックス)が30回⅓を連続無失点。連続イニング無失点のメジャー記録は88年のオーレル・ハーシュハイザー(ドジャース)の59回となっている。 ロバーツ監督は試合前の取材対応で、大谷が昨季の ...
サンケイスポーツ【ボクシング】畑山隆則氏「日本人同士で井上チャンピオンが欲出して…」
サンケイスポーツ 9日 05:00
... し、中谷は「歴史的な闘い」とゴングを待ちわびる。 畑山氏は「戦前の予想としては井上ちゃん有利は否めないとこっていうかね、動かないですよね、これは。いずれにしても井上チャンピオンの出方だと思うんだよね。試合を作るのは絶対、井上だと思ってるんで。私も経験あるんですけど、日本人同士の対決っていうのは同じ日本人だから割れるじゃないですか、応援団も。日本人同士っていうので井上チャンピオンが欲出してね、KOに ...
デイリースポーツ阪神・佐藤輝 セ単独トップ打点9の同点犠飛で初回で逆転演出 マルチの坂本「みんなで勝つ」開幕4カード連続勝ち越しへ
デイリースポーツ 9日 05:00
... 陣に抑え込まれた。9日は打線の奮起で、開幕4カード連続勝ち越しを決める。 初回に嫌な形で先制点を奪われても、猛虎打線はすぐに牙をむく。上位打線で作った好機を虎の4番が返す、王道の得点シーン。佐藤輝が2試合連続打点となる、左翼への同点犠飛を放った。「先制された裏に取り返せて良かったです。最低限の仕事はできたかなと思います」。連勝とはならなかったが、2日連続で聖地を盛り上げた。 1点ビハインドの初回1 ...
デイリースポーツ日本ハム・新庄監督「勝ちは勝ち」1安打勝利NPB史上40度目 カストロが千金弾「すごくうれしい」スタメンで“一発回答"
デイリースポーツ 9日 05:00
「楽天0-1日本ハム」(8日、楽天モバイル最強パーク) 日本ハムはわずか1安打。それがロドルフォ・カストロ内野手の値千金の本塁打で会心の勝利。殊勲者は「今まではあまり試合にも出られていなかったし、結果もなかなか付いてこないっていう状況で、ああいう形で一本出たということに関してはすごくうれしく思います」と喜びの声を上げた。 両軍無安打、パーフェクトに抑えられて迎えた四回。ここまで打率1割ながら4月1 ...
デイリースポーツ阪神のドラフト1位投手で、野手に転向した選手は?【プロ野球記録企画】
デイリースポーツ 9日 05:00
... きなり10試合で1軍登板を果たす。9月15日中日戦では先発し、七回までノーヒットに抑える離れ業を見せた。味方もゼロ行進だったため白星はつかなかったが、九回裏岡田彰布のサヨナラ本塁打のお膳立てを果たした。 翌年86年にも11試合に登板したが、0勝に終わる。その後はけがに悩まされ、90年には野手転向を決断した。91年に1軍で27試合に出場し、15安打と感じをつかみ始める。 そして93年には59試合に出 ...
デイリースポーツ坪井智也が完勝宣言 36歳ゲバラへ尊敬の念も「何もさせずに終わらせたい」
デイリースポーツ 9日 05:00
... ュア世界王者でWBC世界スーパーフライ級1位の坪井智也(帝拳)は「素晴らしいコンディションで迎えられた」と手応えを示した。 世界2階級を制したペドロ・ゲバラ(メキシコ)と対戦するが、「とても強い選手で、尊敬の念を持ちながら、圧倒的に支配して何もさせずに終わらせたい」と宣言。一方、36歳のゲバラは「10年ぶりに日本に来られてうれしい。世界戦ではなくても、この試合の重要性は理解している」と意気込んだ。
デイリースポーツヤクルト執念堅首 池山監督「一つ勝ったっていうのは非常に大きい」逆転勝ちで今季初連敗阻止
デイリースポーツ 9日 05:00
... 振り三振に抑えた。 開幕10戦目で犠打を解禁した。五回無死一、二塁の場面で伊藤に送りバントをさせて好機を広げた。これまでは打ち勝つ野球をしてきたが、初めて犠打を使った。得点は奪えなかったが、これも勝つための最善策だった。 チーム一丸で勝利し、前夜の嫌な流れを払拭した。試合前のミーティングでは「『勝たないと』と言わせてもらった。コーチ陣も選手も期待に応えてくれた」。ツバメ軍団が大きな1勝をつかんだ。
デイリースポーツスポルティング・守田 フル出場もチームは惜敗 攻守にわたる奮闘実らず 後半追加タイムに痛恨失点
デイリースポーツ 9日 05:00
... た日本代表に選出されず、今夏のW杯を見据えて期する思いは強かった。ダブルボランチの一角で先発すると、的確な読みでボールを回収して存在感を示し、後半42分には巧みなターンから味方につないで好機を演出した。 試合後、うなだれる選手たちにサポーターから万雷の拍手が送られ、守田も手をたたいて応えた。敵地での第2戦で逆転は果たせるか。ボルジェス監督は「顔を上げ、『自分たちにはできる』と信じよう」と強調した。
スポーツ報知巨人・泉口友汰「マーさんに負けをつけるわけにはいかない」崖っぷち9回に逆転V2ラン
スポーツ報知 9日 05:00
... のサインミスです」とバットを縦に持ち替え、中崎の初球の内角143キロ直球を完璧に捉えた。チームにとって鬼門のマツダも、昨季打率3割3分3厘。試合前に選手サロンに置いてあった、クリーム味のもみじ饅頭(まんじゅう)をつまんでパワーを充電し、劇弾をたたき込んだ。 11試合目でリーグトップタイの3発。パワーアップの一因となった“秘密特訓"がある。昨オフは岡本と定期的に東京Dへ。投手の球速や変化量を再現する ...
スポニチ青木宣親、鳥谷敬、和田毅ら育てた名将・野村徹さん死去 89歳肺炎 5度の優勝導いた早大元監督
スポニチ 9日 05:00
... 8日午後6時5分、肺炎のため大阪府内の病院で死去した。89歳。大阪府出身。葬儀・告別式は近親者のみで行い、弔電、供花も辞退する意向。後日お別れの会を開く。 早大では60年秋季リーグ戦で優勝決定戦の再々試合までもつれた伝説の「早慶6連戦」で捕手として優勝に貢献。大昭和製紙でプレーした後は監督に就任し、都市対抗野球で優勝した。その後、近大付(大阪)で88年春夏の甲子園出場。99年春から04年秋まで早大 ...
東京スポーツ新聞【巨人】田中将大の快投は〝予言〟通り 劇勝呼んだ37歳の「貫禄7回」
東京スポーツ新聞 9日 05:00
... 広島打線を寄せ付けなかった。試合が動いたのは0―0の7回だ。無死二塁の場面で味方守備の乱れも絡んで先制点を失ったが、崩れずに最少失点で踏みとどまった。7回を投げて3安打1失点、1四球5奪三振。十分すぎるほど先発の役割を果たした。 すると、その粘投が終盤の逆転劇を呼び込む。9回に泉口友汰内野手(26)から3号逆転2ランが飛び出し、巨人は土壇場で勝負をひっくり返した。田中将は試合後、「全部良かったです ...
デイリースポーツジャンボ尾崎さん追悼セレモニー 池田勇太「本当に愛情深い方だった」
デイリースポーツ 9日 05:00
... さんの追悼セレモニーが8日、男子ツアー国内初戦の会場となる東建多度CC名古屋で行われた。 親交の深かった元賞金王の池田勇太はあいさつで思い出を語り「私の憧れ、目標、尊敬、夢を与えてくれる人、師匠、その全てだった。本当に愛情深い方だった」と哀悼の意を示した。セレモニーでは池田ら選手18人が、尾崎さんが試合で使用していたネーム入りのボールを用い、6人ずつに分かれてティーショットを放ち、故人をしのんだ。
スポニチ那須川天心 エストラダ戦不利予想に「なめんじゃねえぞ」 好戦的スタイル予告「腹くくって…」
スポニチ 9日 05:00
... 本のリングに初参戦するエストラダは「勝つために準備は整っている。素晴らしい試合になるだろう」と風格を漂わせた。これまでパウンド・フォー・パウンド(全階級を通じた最強ランキング)トップ10入りも果たすなど、抜群の実績と知名度を誇るスター選手。勝てばスーパーフライ級時代に統一戦を期待された井岡との対戦が実現する可能性もあり「試練となる試合に勝って、次のタイトル戦で3階級制覇を目指す」と鼻息を荒くした。
デイリースポーツ阪神・木浪 8戦連続スタメンで結果 一時勝ち越し打も八回好機で三振「次はしっかり仕留められるように」
デイリースポーツ 9日 05:00
... う1点取れたのはすごい良かった」とうなずいた。 だが、逆転を許した2-3の八回、2死三塁と一打同点の場面で新外国人・リランソの前に空振り三振。「打ちたかったのはもちろんですけど…。しっかりボールは見られたので次はしっかり仕留められるように打ちたい」と唇をかんだ。 ここまで出場9試合中、8試合で安打を放つなど好調。それでも「気にしないですね。勝つために自分が今できることをやるだけ」と足元を見つめた。
サンケイスポーツヤクルト・池山隆寛監督、バント解禁!〝チルドレン〟赤羽が虎倒V打、開幕10戦8勝、V吉兆
サンケイスポーツ 9日 05:00
... 野手(25)が六回に決勝の適時二塁打を放った。今春のオープン戦では2軍時代に指導を受けた池山隆寛監督(60)に4番でも起用されたが結果を残せず。それでも巡ってきたチャンスをものにした。チームは今季10試合目で初めて犠打を〝解禁〟。開幕から10戦8勝は日本一に輝いた1997年以来、29年ぶりの快挙となった。 執念がバットに乗り移った。1-2から増田の左前適時打で同点とした六回。なおも2死一、二塁で打 ...
スポーツ報知【中日】根尾昂、8年目でついに!中継ぎで生きる覚悟を決めて手にしたプロ1勝「最高な気分」18年甲子園春夏連覇“世代"の星 投手転向5年目
スポーツ報知 9日 05:00
... 板し、6月21日に投手登録。177センチ、85キロ。右投左打。 ◆18年春夏に全国制覇した大阪桐蔭「最強世代」 中日・根尾とともにロッテ・藤原、巨人・横川、元日本ハム・柿木を中心に甲子園に4度出場。プロ入り後は19年に藤原が球団の高卒新人で54年ぶりの開幕スタメンでプロ初安打。23年に横川が5年目、通算8登板目でプロ初勝利を挙げた。柿木は24年オフに日本ハムを戦力外となり、現役引退した。 試合詳細
デイリースポーツオリックス 岸田マジックで貯金1 渡部&杉沢ら若手抜てき左7人新打線でジャクソン攻略、2位浮上
デイリースポーツ 9日 05:00
... 岸田護監督。初回無死一塁、渡部が右前打と期待に応え、続く西川が「一発で仕留められたので、今日はそれだけで満足」と左中間越えの2点適時二塁打で先制すると、五回無死一塁から杉沢が右前打で好機を拡大。宗の4試合連続打点となる右翼線への2点適時二塁打を呼んだ。 終わってみれば渡部、杉沢はともにマルチ安打をマーク。杉沢は自ら適時打も決めるなど、2人は得点機に絡むキーマンとなった。 カード勝ち越しを決め、2位 ...
東京スポーツ新聞那須川天心が〝サンジャポ出演批判〟に反応「トランキーロ」「黙っとけって」
東京スポーツ新聞 9日 05:00
... あった」と動揺があったことを吐露。世界2階級制覇の大物が相手とあって那須川不利との予想も多いが「そんなのクソ食らえで、本当にアッカンベーです。必ず勝ちますので」と予想を覆す勝利を誓った。 また、今回の試合20日前にTBS系「サンデージャポン」へ出演したことに一部で疑問の声が出ているが「ボクシングを広めたいっていうのもあるし、その役割も分かっているのでやってるだけ。今を生きていない人が、何を言ったっ ...