検索結果(試合 | カテゴリ : スポーツ)

12,294件中122ページ目の検索結果(0.288秒) 2026-04-09から2026-04-23の記事を検索
Sportiva【SVリーグ】野中瑠衣「負けたら終わり」のCSに気合十分「競技人生で、とても大事な経験になる」
Sportiva 9日 06:50
... たが......。 「Astemoの一員として秋田に帰って何度も試合をした時、私の成長した姿を見せることで、少しでも恩返しはできたかなと思います。応援してくださるみんなに一番喜んでもらえるのは、私が活躍している姿を見せること。 なので、もっともっと大きい舞台で活躍することが、これからは一番の恩返しになると考えました。もちろん、秋田での試合はアットホームな雰囲気で、それを味わえない寂しさはあります。 ...
日本テレビ【パ順位表】西武がソフトバンクに連勝し最下位脱出 勝った日本ハムとオリックスが2位タイ浮上
日本テレビ 9日 06:50
プロ野球パ・リーグは8日に各地で3試合が行われ、西武、日本ハム、オリックスが勝利しました。 6位西武は首位ソフトバンクに2連勝。初回にドラ1ルーキー・小島大河選手の第2号ソロで先制し、8回は渡部聖弥選手の第2号ソロで得点を加えました。投げては髙橋光成投手が8回無失点11奪三振の力投で今季初勝利を挙げています。 3位タイの日本ハムは2位楽天に1-0で勝利しました。先発の北山亘基投手が8回無失点10奪 ...
日刊スポーツ【欧州CL】Aマドリード、10人のバルサに2-0先勝 グリーズマン古巣相手に「美しい経験」
日刊スポーツ 9日 06:49
... レビューで、DFクバルシは決定機阻止でレッドカードで退場となった。 ゴール前約22メートルの位置からのFK。前半45分、アルバレスが右足でゴール右隅へシュートを決めて先制した。今大会12試合で9点目。劣勢だった中、試合の流れを一変させた。 後半も10人となったバルセロナの反撃を受けた。5分にはヤマルのスルーパスからラシュフォードに、8分にはFKから再びラシュフォードに強烈なシュートを浴びたが、とも ...
サッカーキングアトレティコが“鬼門"『カンプ・ノウ』で約20年ぶり白星! バルサはクバルシの退場響きホームで先勝ならず
サッカーキング 9日 06:49
... 判定され、ゴールは認められない。 バルセロナはラッシュフォードを中心にシュートチャンスの数を増やしながら、アトレティコ・マドリードのブロックをなかなか攻略しきれずにいると、前半終盤に入った41分、この試合の行末を左右する出来事が発生。フリアン・アルバレスが自陣からボールを持ち運び、バルセロナの最終ラインの裏へスルーパスを送ると、抜け出したジュリアーノ・シメオネがパウ・クバルシに倒される。当初、クバ ...
日本テレビ【ヤクルト】決勝打の赤羽由紘「負け展開でも絶対ひっくり返す」「すごく良い雰囲気」 開幕戦以来のスタメン起用に応えた!
日本テレビ 9日 06:48
... りました。 赤羽選手は、開幕戦以来のスタメン起用。「なんとか結果を出してやろうと強い気持ちで試合に臨みました」と振り返りますが、見事池山隆寛監督の期待に応える結果を残しました。 開幕からいまだ連敗のないヤクルト。好調の理由は「負け展開でも絶対ひっくり返すという、ベンチからの声」。赤羽選手は「すごく良い雰囲気で試合に臨んでいます」と語り、「また明日勝てるように選手は一生懸命やるので、応援よろしくお願 ...
日刊スポーツ大谷翔平は2勝目ならず 6回1失点好投も継投ドライヤー打たれ白星の権利消滅/投球詳細
日刊スポーツ 9日 06:46
... 渡したが、7回に追いつかれ、勝ち投手の権利が消滅した。 ブルージェイズのシースと息詰まる投手戦を演じた。3回にサンチェスの適時二塁打で先制を許したが、打線が4回に同点に追いつき、6回に勝ち越した。 2試合連続でクオリティースタート(QS=6回以上自責3以下)を達成した。 大谷のこの日の投球詳細は以下の通り。 【1回】 1番スプリンガー=左前打 2番バーショ=二ゴロ 3番ゲレロ=左前打 4番サンチェ ...
Sportiva【高校野球】「今のうちに勝っとけ」智辯学園のエースに宣戦布告! 奈良大附の190センチ右腕が秘める"逆襲の夏"
Sportiva 9日 06:45
... 城楓雅 photo by Takahiro Kikuchiこの記事に関連する写真を見る 【身長190センチの最速147キロ右腕】 甲子園球場から東へ40キロ近く離れた大阪府柏原市では、強豪校同士の練習試合が実施されていた。昨夏の大阪大会を制して甲子園に出場した東大阪大柏原と、春夏合わせて2回の甲子園出場経験のある奈良大附の対戦である。 2球団3人のNPBスカウトが視察に訪れた。あるスカウトは到着早 ...
フルカウント試合中の「照れ笑い」がチームに与える悪影響 全国制覇に導いた“メンタル強化術"
フルカウント 9日 06:45
... に入れた理由を、井戸総監督は「勝利もそうですが、考え方が変われば結果も変わることを肌で感じてほしかった」と説明する。専門家から試合前や試合中のルーティンなどを学び、積み重ねてきた力をより100%に近い形で発揮させるのが狙いだった。 試合中の円陣は臼井氏に任せ、選手たちは様々な試合展開に対応できる心構えを学んだ。1人が変わるとチーム全体に繋がっていく。「積み重ねてきたことがいいかげんならミスも出る。 ...
日刊スポーツ大谷翔平とブルージェイズ岡本和真との対決は大谷に軍配、3打数無安打に抑える
日刊スポーツ 9日 06:44
... ツーシームで一飛に抑えた。 3打席目は、6回1死二塁で対戦。カウント2-1から95・2マイル(約153キロ)のツーシームで三邪飛に抑えた。 注目された日本人対決は大谷に軍配が上がった。大谷は6回1失点で今季2勝目の権利を手にしてマウンドを降りたが、7回に同点に追いつかれ、勝利投手の権利が消滅した。 【ライブ速報】大谷翔平、イチローに並ぶ 第1打席で四球選び43試合連続出塁 岡本和真と初対決/速報中
FNN : フジテレビ大谷翔平43試合連続出塁「日本勢最長タイ」に 投手の連続無失点記録はあと一歩で更新ならず
FNN : フジテレビ 9日 06:43
ドジャースの大谷は8日(日本時間9日)、トロントでのブルージェイズ戦に「1番・投手兼指名打者」で先発。 打者としては1回に四球を選び、昨シーズンから43試合連続出塁。 2009年にマリナーズのイチローが樹立した日本勢最長記録に並んだ。 投手としては3回裏、ゲレーロJr.を抑えた直後にサンチェスにタイムリー・ツーベースを許し、日本人の先発投手連続無失点記録の更新はならなかった。 岡本和真との日米を通 ...
スポーツ報知岡本和真、満塁で三ゴロ 好機で凡退続く 投手・大谷翔平との初対決は3打数無安打
スポーツ報知 9日 06:40
... ビューから6戦連続安打をマーク。試合前時点で11試合に出場して打率2割6分2厘、2本塁打、3打点だった。前日7日(同8日)の同戦は「5番・三塁」で出場して4打数1安打。ドジャース先発の山本から右中間を破る二塁打を放っていた。 昨季、ワールドシリーズで戦った両チームによる注目の対戦。ここまでブルージェイズが連敗を喫している。今季から加わった主砲が快音を響かせていく。 試合詳細 すべての写真を見る 2 ...
ベースボールキング【ヤクルト】犠打ゼロから一転、今季初バント! 一方で投手にヒッティングを指示する場面も…坂口氏「バントで良かったのでは」と疑問視
ベースボールキング 9日 06:40
試合終了 阪神 2 - 3 ヤクルト 18:00 甲子園 勝廣澤 Sキハダ 敗早川 ◆ 開幕10試合目にしてチーム初めてとなるバント 8日放送のCSフジテレビONE『プロ野球ニュース』でヤクルト・池山監督の采配が話題になった。 まず3回、無死一塁で打席には投手の松本健吾。ここまで犠打ゼロのヤクルトはヒッティングを選択したが、結果は空振り三振に終わった。一方、5回の無死一、二塁の場面では、伊藤琉偉が ...
フルカウント佐々木朗希に近づく“崩壊"「苦しんでいる」 米識者が警鐘…噴出した起用論「先発投手ではない」
フルカウント 9日 06:35
... を務めるダン・クラーク氏は「MLBキャリアを完全に壊しかねない状況へと急速に近づいている」と警鐘を鳴らした。 クラーク氏は5日(日本時間6日)、自身のX(旧ツイッター)で佐々木について言及。開幕から2試合で先発登板も防御率7.00と低迷する右腕に「ロウキ・ササキは若い。才能もある。しかし、マウンド上ではメンタル面で苦しんでいるように見える。どこか居心地が悪そうで、自信もないように見える」と指摘した ...
スポーツ報知前夜に殴り合いの乱闘…退場処分の2選手に7試合の出場停止&罰金処分 エンゼルス・ソレアとブレーブス・ロペス
スポーツ報知 9日 06:34
... たソレア(左)とロペス(AP) 米大リーグ機構(MLB)は8日(日本時間9日)、7日のエンゼルス―ブレーブス戦で乱闘となって退場処分を受けたエンゼルスのJ・ソレア外野手とブレーブスのR・ロペス投手に7試合の出場停止と非公表の罰金を課したと発表した。両選手には異議申し立ての権利がある。 乱闘は5回に起こった。初回先制2ランを放ったソレアに対しロペスの初球が内角高めに来た。捕手がはじいて一塁走者が二進 ...
サンケイスポーツ前回王者パリSGがリバプールに先勝 Aマドリードはバルサに2-0勝利/欧州CL
サンケイスポーツ 9日 06:32
欧州CL準々決勝第1戦、パリ・サンジェルマン戦の試合終了後、ファンに拍手を送るリバプールのカーティス・ジョーンズ=2026年4月8日、仏パリのパルク・デ・プラン(ロイター) サッカーの欧州チャンピオンズリーグ(CL)は8日、パリなどで準々決勝第1戦の2試合が行われ、前回王者のパリ・サンジェルマン(フランス)がホームでリバプール(イングランド)に2―0で快勝した。序盤にドゥエが先制し、後半にクバラツ ...
日本テレビ【巨人】泉口友汰「マーさんが完璧なピッチングをされていたので」好投・田中将大の負けを消す逆転2ラン
日本テレビ 9日 06:30
... 第3号逆転2ランを放った巨人・泉口友汰選手がヒーローインタビューで思いを語りました。 泉口選手は1点ビハインドの9回ノーアウト2塁の場面で広島・中﨑翔太投手の初球を捉え、ライトへ逆転の2ラン。土壇場で試合をひっくり返しました。 「チャンスだったので積極的に振っていこうと思って打席に入りました」とホームランの場面を振り返った泉口選手。しかし9回裏に送球エラーで同点の走者を出してしまったことに「情けな ...
アサ芸プラスいまだ暗闇の中…巨人・戸郷翔征を「無理に1軍に上げない」という中長期的「癒やし」プラン
アサ芸プラス 9日 06:30
巨人のエース…のはずの戸郷翔征に、復活の兆しが見えてこない。 振り返ればオープン戦の時点から、ソフトバンク戦(3月11日)、ヤクルト戦(3月17日)、楽天戦(3月22日)の3試合とも炎上。合わせて9イニングを投げて9失点、防御率9.00。開幕ローテーションからの脱落を通告された。 2軍で迎えた開幕は、ファーム交流戦のソフトバンク戦(4月5日あ)で5回を投げて被安打11、失点7と、またしても大炎上。 ...
朝日新聞障害がある人とない人が同チーム イタリアのスポーツのルール調整
朝日新聞 9日 06:30
... アでは当たり前になっている。原則として、障害のある子どもとない子どもが別々の学校に通うことはない。同じ場でともに色んなことに取り組む。 スポーツ団体やクラブも力を入れる。地域の子どもたちで一緒に練習や試合に参加する仕組みづくりを広げてきた。 アルペンスキー女子(視覚障害)のマルティナ・ボッツァ(イタリア)は、障害のある子もない子も一緒に遊ぶことで、「互いに深く関わり、理解できるようになる」という。 ...
ベースボールキングオリックス・宗佑磨が7試合連続安打&4試合連続打点 高木氏「今年の宗は違う、頑張っている裏付けが…」
ベースボールキング 9日 06:30
◆ 「今年の振りは違う」と語った理由とは? オリックスは8日、ロッテと対戦し9-1と大勝した。「1番・三塁」で先発した宗佑磨が、2安打2打点の活躍を見せた。 7試合連続安打・4試合連続打点と打撃好調の宗に対し、8日放送のフジテレビONE『プロ野球ニュース2026』の解説・坂口智隆氏は「昨年までちょっと悔しい時期が続いていたので、今年はいろいろ変えてやっている。本人もその気になってしっかりとオフから ...
スポニチ大谷翔平が投打で奮闘も2勝目はならず 7回に救援陣が同点に追いつかれる
スポニチ 9日 06:30
... を得て降板したが、7回に救援陣がリードを守れなかった。3回に失点したが、昨年8月27日レッズ戦の4回から続けてきた連続無失点を24回2/3とした。また打では初回に四球で出塁し、日本人最長タイとなる43試合連続出塁とした。 大谷は初回、先頭のスプリンガーに左前打を打たれ、1死後にゲレロにも左前打された。サンチェスを三飛に打ち取った後、2死一、二塁で岡本と日米通じて初対戦を迎えた。スライダーを3球続け ...
スポーツ報知大谷翔平の2勝目消える…救援が追いつかれる 打で日本人記録、防御率0・00の圧巻投球も
スポーツ報知 9日 06:30
... 自責0で、12イニングを投げて防御率は0・00だ。だが、リリーフが追いつかれ、2勝目は消えた。 マウンドに上がる前の1回表先頭の1打席目は四球。昨年8月24日(同25日)の敵地・パドレス戦から続く連続試合出塁が「43」となって、イチロー(マリナーズ)が09年4月28日(同29日)~6月14日(同15日)に作った日本人記録に並んだ。 両軍無得点の1回裏先頭のスプリンガーに左前安打、3番ゲレロに左前安 ...
フルカウント大谷翔平、降板直後に2勝目権利消滅 ド軍ブルペンがまさか…一瞬で2点リード失う
フルカウント 9日 06:28
... ピンチ拡大。1番のスプリンが-に右越えのフェンス直撃の二塁打で1点を返されると、バーショにも繋がれて同点に。一瞬にして大谷の2勝目の権利が消滅した。 ドジャースは直近5連勝と上り調子だった。大谷の登板試合で連勝記録が続くかと思われたが、嫌な展開となった。なお、1死満塁とピンチは拡大したが、トライネンが同点で凌いで3-3で8回に突入している。 【実際の映像】ド軍に追いつき敵地大盛り上がり 大谷の“権 ...
サンケイスポーツ【MLB】ブレーブス・ロペスとエンゼルス・ソレアが出場停止 7日の試合中に乱闘騒ぎ
サンケイスポーツ 9日 06:26
... 26年4月7日、エンゼル・スタジアム(ロイター) 米大リーグ機構は8日、ブレーブスのロペス投手とエンゼルスのソレア外野手にそれぞれ7試合の出場停止処分と罰金を科したと発表した。7日の試合中に乱闘騒ぎを起こした。共に異議を申し立てたため、処分は保留される。(共同) href="https://www.sanspo.com/data/mlb/?kd_page=schedule">試合日程へチーム情報へ
日刊スポーツ大谷翔平6回を4安打1失点の好投で2勝目の権利を得て降板 シースと息詰まる投手戦/投球詳細
日刊スポーツ 9日 06:25
... た。2勝目の権利を手にし、リリーフ陣にバトンを渡した。 ブルージェイズのシースと息詰まる投手戦を演じた。3回にサンチェスの適時二塁打で先制を許したが、打線が4回に同点に追いつき、6回に勝ち越した。 2試合連続でクオリティースタート(QS=6回以上自責3以下)を達成した。 大谷のこの日の投球詳細は以下の通り。 【1回】 1番スプリンガー=左前打 2番バーショ=二ゴロ 3番ゲレロ=左前打 4番サンチェ ...
スポーツ報知村上が12打席ぶりの安打も4打数1安打2三振 チームは同一カード3連敗
スポーツ報知 9日 06:24
... になった村上。3回、低めのシンカーを同じようにひっかけ二塁前のぼてぼてのゴロになると、全力疾走で一塁を駆け抜けセーフになった。その後の打席は四球、連続の空振り三振だった。 村上は史上4人目の開幕から3試合連続アーチ。現地4日のブルージェイズ戦で4試合ぶり、本拠初となるアーチを放っていた。しかし、その後はノーヒットが続いていた。 なお、試合はオリオールズに逆転されて同カード3連敗を喫した。 試合詳細
ベースボールキング村上宗隆、内野安打と四球で2出塁 Wソックスは2戦連続逆転負けで3連敗
ベースボールキング 9日 06:23
... 球の打撃結果でチームは3連敗となった。 2試合ぶりにスタメンに復帰した村上。一死無走者で迎えた初回の第1打席は1ボール後の直球を一・二塁間へ弾き返したが、二塁手の好捕に阻まれ二ゴロに倒れた。 イニング先頭だった3回の第2打席は、低めシンカーを打ち損じたボテボテのゴロがラッキーな二塁内野安打に。これが4日(同5日)のブルージェイズ戦で放った4号2ラン以来、4試合ぶりの安打となった。 一死一塁だった5 ...
MLB Japanロハスが父の死を悼む、ブルージェイズ戦のスタメンに復帰
MLB Japan 9日 06:21
... が4-1で勝利した7日(日本時間8日)の試合前、父のミゲル・ロハス・シニアさんと最後に言葉を交わした。ロハスにとって、トロントでの試合出場は2025年のワールドシリーズ第7戦以来となる。その試合でロハスは、九回に試合の流れを変える同点本塁打を放ち、球団の連覇に貢献した。シニアさんは自撮り写真を送り、息子がプレーするのを心待ちにしていると伝えていた。 しかし、試合開始の約40分前、ロハスは親族からの ...
日刊スポーツ大谷翔平、第4打席は二ゴロで進塁打 第1打席に四…
日刊スポーツ 9日 06:19
... 第4打席は、1点リードの7回無死一塁でフルーハティと対戦。初球のスライダーを打ち損じ、二ゴロに倒れた。 大谷は、この日の試合前時点で、打率2割8分6厘、3本塁打、8打点、OPS0・931。 投手では、3月31日(日本時間4月1日)のガーディアンズ戦で今季初先発し、6回無失点の好投で白星を挙げた。 【ライブ速報】大谷翔平、イチローに並ぶ 第1打席で四球選び43試合連続出塁 岡本和真と初対決/速報中
ベースボールキングドジャース・大谷翔平、6回1失点の好投で今季2勝目の権利持って降板 最速161キロで岡本和真を3打席封じる
ベースボールキング 9日 06:18
... イズ戦に「1番・投手兼指名打者」で先発出場。6回1失点という投球で今季2勝目の権利を持って降板した。 大谷は初回の第1打席、ブルージェイズ新加入の右腕シースから四球を選び、日本人最長タイ記録となる43試合連続出塁をマーク。ここから無死一、二塁の好機を作ったが、3番ウィル・スミスが空振り三振、4番フレディ・フリーマンが二直併殺打に倒れ、無得点に終わった。 直後のマウンドでは一死一、二塁とピンチを招い ...
フルカウント大谷翔平、2勝目の権利 6回1失点好投、25回1/3連続無失点の日本人先発記録も…防御率0.00
フルカウント 9日 06:16
... 本和真とは初回2死一、二塁で空振り三振。今季最速100.1マイル(約161.1キロ)でピンチを脱した。3回2死二塁は一飛、6回1死一塁は三邪飛に打ち取った。 なお、バットでは初回先頭で四球を選び、43試合連続出塁をマーク。2009年イチロー(マリナーズ)に並ぶ日本人歴代1位となった。3回2死は空振り三振。5回2死一塁では死球で出塁したが、得点にはつながらなかった。7回無死一塁は遊ゴロだった。 【実 ...
スポーツ報知大谷翔平が6回1失点、2勝目権利で降板 防御率いまだ0・00の圧巻投球…最速161キロでVS岡本和真3の0
スポーツ報知 9日 06:16
... て2勝目の権利をつかんで降板した。2登板連続自責0で、12イニングを投げて防御率は0・00だ。 マウンドに上がる前の1回表先頭の1打席目は四球。昨年8月24日(同25日)の敵地・パドレス戦から続く連続試合出塁が「43」となって、イチロー(マリナーズ)が09年4月28日(同29日)~6月14日(同15日)に作った日本人記録に並んだ。 両軍無得点の1回裏先頭のスプリンガーに左前安打、3番ゲレロに左前安 ...
サンケイスポーツ【MLB】村上宗隆、4打数1安打2出塁 快足飛ばして内野安打 ホワイトソックスは3連勝の後に3連敗
サンケイスポーツ 9日 06:15
... 一塁」で先発出場し、4打数1安打2出塁だった。試合は逆転負け。昨季のア・リーグ王者であるブルージェイズに3連勝した後に3連敗となった。 快足を飛ばして一塁ベースを駆け抜けた。一回1死の第1打席は二ゴロに終わり、迎えた三回先頭の第2打席。二塁方向へのボテボテの打球で全力疾走し、セーフに。日米通算250号を放った4日(日本時間5日)のブルージェイズ戦以来、4試合ぶりに「H」ランプをともした。 五回1死 ...
日本テレビ【セ順位表】ヤクルトが阪神との接戦制し首位守る 巨人は泉口の劇的弾で逆転勝利 中日は延長11回の熱戦に勝利
日本テレビ 9日 06:15
プロ野球セ・リーグは8日に各地で3試合が行われ、ヤクルト、巨人、中日が勝利しました。 ヤクルトは阪神との首位攻防戦を制しました。1点を追う6回に増田珠選手、赤羽由紘選手の連続タイムリーで逆転に成功。5回以降は5投手が無失点リレーを見せて勝利し、ゲーム差を1.5に広げました。 4位巨人は3位広島に逆転勝利。1点ビハインドの9回、泉口友汰選手の第3号逆転2ランが飛び出し試合をひっくり返しました。先発し ...
スポーツ報知ホワイトソックス村上宗隆、日米通算250号を祝福される…クラブハウスで絶叫英語スピーチ、大歓声
スポーツ報知 9日 06:12
... とてもうれしいです)」とたどたどしく話すと「Let's get to work! Let's win! Let's go!(さあ、やるぞ! 勝つぞ! いくぞ!)」と絶叫し、大喝采を受けた。 村上は4日(同5日)、ブルージェイズ戦で4号本塁打を放ち、日米通算250本塁打を達成した。王貞治の26歳2か月と29日を抜く“史上最年少"26歳2か月と2日での快挙となった。 試合詳細 すべての写真を見る 2枚
スポニチ【大学野球】大商大 女子マネジャーも大きな戦力 2季ぶり王座奪回へ「一緒に日本一を」
スポニチ 9日 06:10
... に成長できると直感したという。「富山監督のもとで人間性を磨き、選手のみなさんと一緒に日本一をとりたいと思いました」。厳しい野球部で、自分に何ができるのか――。専門雑誌や資料を読み込み、YouTubeの試合映像を何度も見てイメージを膨らませてきた。 大学選手権は1975年と76年に、明治神宮大会は82年に準優勝を誇る西の強豪。今春のリーグ戦では2季ぶりの王座奪回を目指し、部員は厳しい鍛錬を積んでいる ...
産経新聞大谷翔平が43試合連続出塁 イチローの日本勢最長記録に並ぶ ブルージェイズ戦
産経新聞 9日 06:06
米大リーグは8日、各地で行われ、ドジャースの大谷翔平はトロントでのブルージェイズ戦に「1番・投手兼指名打者」で先発し、打者で一回に四球を選んで昨季から43試合連続出塁とし、2009年にマリナーズのイチローが樹立した日本勢最長記録に並んだ。ブルージェイズの岡本は「5番・三塁」で出場。 ホワイトソックスの村上はオリオールズ戦に「2番・一塁」で出場した。レッドソックスの吉田はブルワーズ戦で先発を外れた。 ...
スポーツ報知岡本和真、投手・大谷翔平と初対決も3打席凡退…1打席目は161キロ直球に空振り三振
スポーツ報知 9日 06:04
... ビューから6戦連続安打をマーク。試合前時点で11試合に出場して打率2割6分2厘、2本塁打、3打点だった。前日7日(同8日)の同戦は「5番・三塁」で出場して4打数1安打。ドジャース先発の山本から右中間を破る二塁打を放っていた。 昨季、ワールドシリーズで戦った両チームによる注目の対戦。ここまでブルージェイズが連敗を喫している。今季から加わった主砲が快音を響かせていく。 試合詳細 すべての写真を見る 2 ...
サンケイスポーツ【MLB】岡本和真、大谷翔平との3打席目は三邪飛…3打席連続で走者置いて凡退 本拠地からはため息
サンケイスポーツ 9日 06:03
... 戦し、3打数1安打。2打席連続凡退で迎えた七回の3打席目は7球目の直球を右中間方向へはじき返し、中越え二塁打。岡本自身にとっても大リーグ移籍後初の二塁打となった。 大リーグ挑戦1年目。この日の試合前時点で11試合に出場し打率・262(42打数11安打)、2本塁打、3打点の成績を残していた。 大谷とは日米含めて公式戦初対戦。この日の対戦を前に、「僕が(巨人で)2年目のオープン戦、本当に若いときに一度 ...
サンケイスポーツ【MLB】大谷翔平は6回1失点4K、最速161キロで岡本和真K斬り 三回に失点も自責ゼロで防御率0.00 ワールドシリーズの再戦で圧倒
サンケイスポーツ 9日 06:02
... 点で、自責はゼロ。この日はやや球数がかさみ、イニング数と奪三振は伸びなかったが、最少失点でマウンドを降りた。大谷は昨季ワールドシリーズ第7戦以来となるトロントのマウンド。同戦では三回にビシェット(現メッツ)に先制3ランを浴びて降板するなど、悔しい登板だった。また、打者としては一回に四球で出塁し、2009年イチロー(マリナーズ)に並ぶ日本選手記録の43試合連続出塁を達成した。 一球速報へ大谷の成績へ
スポニチ大谷翔平 日本選手記録の43試合連続出塁 最速100マイル直球で岡本封じ、連続無失点は1/3回届かず
スポニチ 9日 06:01
... が8日(日本時間9日)、敵地でのブルージェイズ戦に「1番・DH兼投手」で先発出場。投手としては6回まで4安打1失点の好投で2勝目の権利を得て降板した。打では初回に四球で出塁し、日本人最長タイとなる43試合連続出塁に伸ばした。投では昨年8月27日レッズ戦の4回から続けてきた連続無失点は24回2/3で止まり、日本人先発投手の最長記録には1/3回届かなかった。 大谷は初回、先頭のスプリンガーに左前打を打 ...
日刊スポーツ二刀流の大谷翔平、5回の打席に死球でヒヤリも続投 右足のつま先付近に当たり声を上げる
日刊スポーツ 9日 06:00
... )が、死球を受け、一瞬ヒヤリとさせたが、5回のマウンドに上がった。 同点の5回2死一塁から打席に立ち、2ストライクからのスライダーが右足のつま先付近に当たり、死球で出塁した。 当たった直後、大谷は声を上げたが、すぐに一塁へと歩いた。 5回の投球は、ブルージェイズ打線をわずか6球で3者凡退に封じた。 【ライブ速報】大谷翔平、イチローに並ぶ 第1打席で四球選び43試合連続出塁 岡本和真と初対決/速報中
スポニチソフトバンク・大津亮介 今季初勝利へ意気込み「ゲームをつくれるように」9日西武戦先発
スポニチ 9日 06:00
... oto By スポニチ ソフトバンクの大津が今季初勝利を目指し9日の西武戦に先発する。前回2日の楽天戦は7回3失点で勝敗はつかなかった。「前回と同様に一発に気を付け、7回以上を投げてゲームをつくれるようにしたい」と意気込みを口にした。 西武戦は昨季カード別最多の5試合に先発し、2勝2敗、防御率2・49だった。「ある程度は頭に入っているところもある。新しい選手を中心にデータを見ていきたい」と話した。
読売新聞巨人・泉口友汰に送りバント?…サイン見間違えた3番打者、頭切り替え一振りで「マツダでの連敗」脱出導く
読売新聞 9日 06:00
... ツダスタジアムでの連敗が6に伸びていただけに、嫌なムードを振り払う一振りだった。 9回無死2塁、泉口(左)が逆転2ランを放ち、田中将から祝福される(8日)=大塚直樹撮影 11試合でリーグトップに並ぶ3本目のアーチ。昨季は133試合で6本だから、早くも半分だ。「タイプ的にホームランバッターではない。意識すると(打撃が)おかしくなるので」と話すが、今季は内角寄りの球を思い切りよく引っ張る場面も目立つ。 ...
東京スポーツ新聞【DeNA】「勝利の方程式」固まらず最下位に逆戻り…相川監督は苦悩の試行錯誤
東京スポーツ新聞 9日 06:00
... 負け、中日と同率となるセ・最下位に逆戻り。延長11回に7番手としてマウンドに上がった坂本が一死満塁のピンチを背負うと、ボスラーの一塁内野安打に悪送球も絡み、決勝の2点を献上した。 チームは開幕から11試合を戦い、3勝8敗の借金5。投打もかみ合わず、全4カードで勝ち越しなしと勢いに乗り切れない。4時間44分のロングゲームを落とした相川亮二監督(49)は「私の責任。采配としても考えなければならない場面 ...
スポニチソフトバンク 徐若熙 堂々本拠デビュー7回1失点も1球に泣き来日初黒星「次に向けて頑張ります」
スポニチ 9日 06:00
... 林安可に中前打を許す(撮影・岡田 丈靖) Photo By スポニチ ソフトバンクの徐若熙(シュー・ルオシー)投手(25)が8日、西武戦で来日初黒星を喫するも、7回1失点と本拠地初登板で力を示した。2試合で計13イニングを投げて1失点で防御率0・69と抜群の安定感だ。台湾の主砲・林安可(リン・アンコー)との注目の対戦は3打数1安打だった。チームは2連敗を喫し、今季4カード目で初の負け越しとなった。 ...
デイリースポーツ敗戦の広島 先発陣防御率12球団トップ 森7回0封 マー君と堂々投げ合い「何回助けてもらったか」守備に感謝
デイリースポーツ 9日 06:00
... が、7回無失点と意地を示した。新井監督も、「ナイスピッチングだった。テンポよく低めに集めていた」と、高い評価を与えた。 森の好投でチームの先発防御率は12球団トップの1・54となった。開幕してから10試合を終え5勝5敗。この日を含め、悔しい逆転負けが目立つが先発陣の奮闘もあって、勝率5割で踏みとどまっていることも事実だ。 長いシーズンは始まったばかり。「きょうはスライダーが有効に使えた。それだけに ...
日刊ゲンダイJFAは森保一氏の“囲い込み"に必死 W杯後の「次の日本代表監督」のウワサが聞こえない謎解き
日刊ゲンダイ 9日 06:00
... で会見に応じた。 スコットランド、イングランド相手の強化試合2連勝を振り返りながら「勝利に慢心せずに成長し続けながらW杯に向かっていきたい」とフンドシを締め直した。 W杯メンバーに関しては「大体は決まっていますが、選手たちにはコンディションを万全な状態に保ってほしいと思います」と注文を付けた。 その森保監督について「英国遠征の2連勝で通算102試合・71勝14分け17敗。歴代代表監督の中で突出して ...
東京スポーツ新聞83歳・グレート小鹿が〝復活〟への思い告白「俺はまだ引退したって言ってないから」
東京スポーツ新聞 9日 06:00
... との電流爆破デスマッチを決行している。改めて復帰への思いを尋ねると「好奇心旺盛だからね。ありますよ」とニヤリ。ただ「自分の体とはやはり天秤にかけなきゃいけない。(リングに)上がってお客さんが期待してる試合できなかったらがっかりするじゃん」と慎重な姿勢。「今でも1日3キロは歩きますよ。自分で努力はしてるけど、それに足して何かがなかったらリングには上がれない」と口を固く結んだ。 しかし「それでも俺はま ...
日刊スポーツ【虎になれ】6シーズン封じられた「ジェット風船」甲子園でスタンバイ問題も?
日刊スポーツ 9日 06:00
かつての甲子園での阪神戦、7回表の様子は他のイニングと違っていた。その裏の攻撃が始まる前にファンはジェット風船を飛ばす。そのために風船を膨らませる時間のようになっていたのだ。試合と直接の関係はないけれど興行面から見ても大きなイベントだ。 ファンにとっては楽しい時間。だがグラウンドに出ている選手、特にマウンドに上がっている投手にすれば独特な状況になるという。歓声、拍手の雰囲気が一変するし、現在のよう ...
スポニチソフトバンク 周東佑京が開始直前にアレルギーの症状出て交代→病院へ 不在響いて今季初のカード負け越し
スポニチ 9日 06:00
... めに投げたり、フォークのピッチャーじゃなくなっていた」と右腕を称えるしかなかった。 試合前には痛いアクシデントが発生していた。「9番・中堅」で先発メンバーに名を連ねていた周東が、初回の守備に就く前に交代した。小久保監督によるとアレルギーの症状が出たとのことで、福岡市内の病院に向かっていた。幸いにもすぐに症状は治まり、試合中に球場にも戻ってきた。指揮官は「明日は出られるんじゃないか」と見通しを語った ...
スポニチ岸川勝也氏 さすが台湾No.1右腕のソフトバンク・徐若熙 悪いなりに最少失点で試合つくった
スポニチ 9日 06:00
<ソ・西(2)>先発で力投した徐若熙(撮影・成瀬 徹) Photo By スポニチ 【岸川勝也 視点】徐若熙は1日の楽天戦より、ボール自体が高い印象だった。ストライクとボールもはっきりしていた。序盤はカーブがあまりストライクを取れなかったけど、あの球種は配球の中では必要になる。緩急が使えなくなると投球の幅が狭まってしまう。ただ、最少失点で悪いなりにゲームをつくれたのは、さすがに台湾No.1といわれ ...
週刊プレイボーイ"サッカーの聖地"でイングランド撃破! 大激戦区で評価を高めたのは誰だ!? 英国遠征「最終テスト」で森保ジャパンの序列は変わったのか?
週刊プレイボーイ 9日 06:00
... ったが、W杯メンバー入りサバイバルの行方はどうなるのか? * * * 【21歳と20歳がCF争いで猛追!】 日本時間3月29日にスコットランド(〇1-0)、4月1日にイングランド(〇1-0)と国際親善試合を行なった森保ジャパン。〝サッカーの母国〟を〝サッカーの聖地(ウェンブリー・スタジアム)〟で倒すという衝撃の大金星を飾り、2ヵ月後に迫る北中米W杯に大きく弾みをつけた。 今回の英国遠征では、長友佑 ...
スポニチソフトバンク・栗原陵矢 9回に7戦ぶりの適時打も1点届かず 「勝ちたかった」
スポニチ 9日 06:00
<ソ・西(2)>9回、適時打を放つ栗原(撮影・岡田 丈靖) Photo By スポニチ 0―2の9回無死一、三塁、ソフトバンク・栗原が3月31日の楽天戦以来7試合ぶりとなるタイムリーを放った。 西武のドラフト2位左腕・岩城の外角低め直球に対し「ゲッツーだけはダメだと思った」と右前適時打で1点差に迫った。ただ、反撃はこの1点のみで「勝ちたかったですね…」と4試合ぶりのマルチ安打にも笑顔はなかった。
スポニチ日本ハム“1本勝ち"!4年ぶり珍事 本塁打による1安打で1―0勝利 カストロ「神様に感謝」
スポニチ 9日 06:00
... 1度目の記録となった。前夜に開幕から続いていたチームの連続試合本塁打が9で止まったが、珍しい「1本勝ち」からリスタートを切った。 安打数はたったの1本。相手の楽天の4安打よりも少ない攻撃で勝利を手にした新庄監督は「面白かったね~きょう!こういうゲームは」と、ご機嫌だった。 その貴重な一打を放ったのは、「結果を出さないといけないという思いでの試合だったので、思いっきり打たせようかな」という指揮官の意 ...
日刊ゲンダイ1969年日本シリーズ第4戦、退場劇後に宮本幸信が大崩れした「本当の理由」
日刊ゲンダイ 9日 06:00
... 消えた反骨の打者の足跡と今を、ノンフィクションライターの中村素至氏が追った。(木曜掲載) ◇ ◇ ◇ 1969年の日本シリーズ、第4戦、4回裏。巨人・土井正三の三塁からのホームスチールの判定を巡って、試合は大荒れに荒れた。この場面、三塁手の森本、二塁から本塁に送球した山口、土井の3人は立大の同期生。セーフの判定に抗議して退場になった捕手・岡村浩二も立大出身。打席にいた長嶋茂雄も、阪急の監督・西本幸 ...
東京スポーツ新聞【スターダム】上谷沙弥が〝CA崩壊〟へのカウントダウン 玖麗さやか沈め「あと18日~!」
東京スポーツ新聞 9日 06:00
... る(2枚) 上谷は玖麗の猛攻に苦戦する場面も見せたが、ときめきスピアーをキャッチするとスタークラッシャーをさく裂。孤立した玖麗を最後は永遠にさようなら(カミゴェ式ビッグブーツ)で沈め、勝利を奪った。 試合後マイクを握った上谷は「コズミック・エンジェルズ解散まであと18日~!」と高らかに宣言。「お前がどんなにもがこうと今日と結果は変わらない。せいぜいユニット解散ロードを今のうちに楽しんでおきな」と吐 ...
日刊ゲンダイ「野球を行うとよからぬ人間になる」という風潮の中で…皇室の野球観戦の古い歴史
日刊ゲンダイ 9日 06:00
... 生理(性処理)休暇」を堂々と導入!監督就任翌年に日本一を達成した 3月8日、WBC1次ラウンドの日本-豪州戦を天皇、皇后両陛下と長女の愛子さまが観戦された。野球の国際試合では1966(昭和41)年11月の日米野球以来、60年ぶりの「天覧試合」となったが、皇室の野球観戦の歴史は古い。 最初の野球観戦は、大正天皇の皇太子時代だった。12(明治45)年5月に早大の紅白戦をご覧になったとき、と伝えられてい ...
スポーツ報知【仙ペン】マー君と菊池を堪能した夜
スポーツ報知 9日 06:00
試合前、一塁で飛球の捕球練習をする増田陸(カメラ・岩田 大補) みんな大好き。我らが増田陸です。7日の広島戦で2度にわたって落球。それはそれとして試合後のコメントが画期的過ぎた。「フライが苦手なので」って何のカミングアウトだよ。 人間誰しも得手不得手はある。クイックが下手な投手もいればインコースが弱点の打者だっている。でもプロ野球選手に「フライが苦手」と言われるとドキドキしてしまう。 ただプロの世 ...
東京スポーツ新聞【ドジャース】ついに「出すのは誰だ」の声まで浮上 ティブス3世大活躍で再燃した外野再編論=米報道
東京スポーツ新聞 9日 06:00
... の序列を見直す必要があるのではないか――という問題提起である。 ティブス3世は7日(日本時間8日)現在、ドジャース傘下3Aオクラホマシティー・コメッツで9試合に出場し、打率4割7分4厘、OPS1・719、7本塁打、13打点と驚異的な数値を記録中。1試合3発も放っており、もはや傘下とはいえ無視できるような数字ではなくなっている。 では、整理対象は誰なのか。記事内で名前が挙がるのが、アレックス・コール ...
スポーツ報知鈴木誠也、打率・429でリハビリ完了 2Aで1四球 「4・11」メジャー復帰へ WBCで右膝負傷
スポーツ報知 9日 05:58
... ク) カブス・鈴木誠也外野手(31)が8日(日本時間9日)、傘下2Aノックスビルの一員としてロケットシティ戦に「2番・DH」で先発出場。1打数無安打1四球で4回に代打を送られて途中交代。リハビリ出場5試合を14打数6安打の打率4割2分9厘、1打点で終え、10日(同11日)の本拠地・パイレーツ戦からメジャー復帰の見込みとなった。 この日は初回1死の第1打席で見逃し三振に倒れたが、2回1死一、二塁のチ ...
サッカーキングPSG、ドゥエ&クヴァラツヘリア弾で先勝…2点ビハインドのリヴァプールは本拠地で逆転目指す
サッカーキング 9日 05:55
... Kギオルギ・ママルダシュヴィリを打ち破り、PSGが先手を取った。 以降も試合の主導権を握ったのはPSG。37分には自陣に相手を引き寄せるビルドアップから攻撃を構築し、左サイドのスペースをヌーノ・メンデスが突破。中央への折り返しを受けたドゥエがビッグチャンスを迎えたが、シュートはGKママルダシュヴィリに阻まれた。 後半に入っても試合の様相は大きくは変わらない。53分にはボックス左でフヴィチャ・クヴァ ...
フルカウントMLBロボット審判は日本人選手に有利か? 専門家が見解…NPB一流打者が持つ独特の「意識」
フルカウント 9日 05:55
... )も、外角球をストライクと判定され、少し不服そうにベンチへ戻る姿を何度か見ました。機械で正確に判定されることは、日本人選手にとっていいことだと思います」とうなずいた。 ただし、チャレンジ権は各チーム1試合2回まで(成功すれば、権利は消費されない)。チーム戦略上、選手がストライクゾーンに自信がない限り、無暗に使うわけにはいかない。 新井氏は「個人的には、将来的には一歩進めて、全球をセンサーに委ね、ボ ...
日刊スポーツ【注目!長嶋茂雄賞】全試合出場と勝負強さ、魅せるプレー、言葉の力もポイントに/鈴木カッパ氏
日刊スポーツ 9日 05:55
... 嶋さんはファンを喜ばせるために陰で血のにじむような努力をしてきました。そして試合に出続けること。一生に1度しか球場に来られない人のためには休んでなんかはいられない、というのが長嶋さんの考えでした。ですから「全試合出場」は大きなポイントになると思います。 その上で、3つの項目を挙げます。 (1)勝負強さ 長嶋さんと言えば天覧試合のサヨナラホームラン。プロ野球はここから国民的なスポーツに発展していきま ...
日刊スポーツ【注目!長嶋茂雄賞】数字、安定感、振…/篠塚和典氏
日刊スポーツ 9日 05:55
... かずのり)1957年(昭32)7月16日、千葉県生まれ。銚子商から75年ドラフト1位で長嶋巨人に入団。首位打者2回(84、87年)、ベストナイン5回、ゴールデングラブ賞4回。94年に引退し通算1651試合、打率3割4厘、92本塁打、628打点。引退後は巨人コーチを歴任し、現在は野球評論家。 ◆長嶋茂雄賞 公式戦とポストシーズンで走攻守に顕著な活躍を見せ、ファンの心を動かすプレーでNPBの価値向上に ...
スポーツ報知マスターズ 片岡尚之、クラブが池ポチャの珍事は「ミスって手を離した」 4日間で49ホールの練習ラウンド
スポーツ報知 9日 05:55
... 止めれるかという感じ。本当はあんなの打ちたくない」と苦笑した。 前週日曜の5日に18ホール、6日に9ホール、7日は13ホール、この日は9ホールと4日間で49ホールの練習ラウンドを重ねた。「そんなにやる試合はない」と目を丸くし、「やってもやっても足りないくらいのコース。自分のできいる範囲でグリーン周りや傾斜もチェックできた。準備はできた」と手応えを見せた。 練習ラウンドは2021年大会覇者の松山英樹 ...
日刊スポーツ【注目!長嶋茂雄賞】報道を軽視する選手に資格なし ファンも選考に巻き込めれば/小俣進氏
日刊スポーツ 9日 05:55
... んへの気配りも忘れませんでした。機会をみては、食事会を開いていました。オープン戦で山口の徳山に行った時は打撃投手から用具係まで数十人にふぐのフルコースをふるまっていました。もちろんポケットマネーです。試合で審判の判定に抗議しても、批判は絶対にしませんでした。野球に携わるすべての人をリスペクトしていました。 昨シーズンで言えば、阪神の森下翔太選手がふさわしいと思います。マスコミへの対応や裏方さんへの ...
スポニチ【欧州CL】パリSG リバプールに先勝 20歳ドゥエが“神話継続弾"移籍後得点した試合は23戦全勝
スポニチ 9日 05:52
... イングランド)に2ー0で先勝。フランス代表FWデジレ・ドゥエ(20)が前半11分に先制ゴールを決めるなど勝利に貢献。4強進出へ向け一歩前進した。なお、ドゥエはパリSG移籍後得点した試合が23戦全勝で“神話"継続となった。 試合は5バックで守備を固めてきた相手に対し序盤から主導権を握ると前半11分、ゴール前でボールを受けたFWドゥエがボールキープし、エリア内で一度切り返して右へカットインしながら思い ...
スポーツ報知大谷翔平に2勝目権利 5回まで1失点、6回にドジャース勝ち越し
スポーツ報知 9日 05:50
... 5回終了時点で3安打1失点(自責0)の好投を見せると、6回に勝ち越して2勝目の権利をつかんだ。 マウンドに上がる前の1回表先頭の1打席目は四球。昨年8月24日(同25日)の敵地・パドレス戦から続く連続試合出塁が「43」となって、イチロー(マリナーズ)が09年4月28日(同29日)~6月14日(同15日)に作った日本人記録に並んだ。 両軍無得点の1回裏先頭のスプリンガーに左前安打、3番ゲレロに左前安 ...
スポニチロペスとソレアが乱闘で7試合出場停止 「あの球は故意だったと思う」 危険球きっかけに殴り合い
スポニチ 9日 05:44
... SPN」電子版は、アトランタ・ブレーブスのレイナルド・ロペス投手(32)とロサンゼルス・エンゼルスのホルヘ・ソレア外野手(34)が、乱闘騒ぎによりそれぞれ7試合の出場停止処分を受けたと報じた。両者には罰金も科されている。 7日(日本時間8日)の試合で、ソレアは初回2死二塁から2号2ランを放ち先制。しかし第2打席で時速96マイル(約154キロ)の速球を受けて死球となった。 さらに、2―4で迎えた5回 ...
日刊スポーツ大谷翔平、第1打席は四球 日本人選手最長タイの43試合連続出塁 第2打席三振、第3打席死球
日刊スポーツ 9日 05:42
... (撮影・垰建太) <ブルージェイズ-ドジャース>◇8日(日本時間9日)◇ロジャースセンター ドジャース大谷翔平投手(31)が、ブルージェイズ戦に「1番投手兼DH」で出場した。第1打席に四球を選び、連続試合出塁を「43」に伸ばし、日本人選手トップタイを記録した。 第1打席は、初回無死で先発のシースと対戦。カウント3-1からの高めの速球を冷静に見送り、四球で出塁した。 第2打席は、0-0の3回2死から ...
MLB Japan乱闘騒ぎのロペスとソレアに7日間の出場停止処分
MLB Japan 9日 05:41
メジャーリーグ機構は8日(日本時間9日)、前日の試合で発生した乱闘騒ぎにより、ブレーブスのレイナルド・ロペス(32・投手)とエンゼルスのホルヘ・ソレア(34・外野手)にそれぞれ7試合の出場停止と罰金処分(金額は非公表)を科したと発表した。MLBフィールドオペレーション担当上級副社長のマイケル・ヒルがこれを行った。 両選手の出場停止は8日の3連戦最終戦から開始される予定だったが、ロペスとソレアはいず ...
スポーツ報知吉田正尚、ベンチでバット持ち代打待機も今季の4度目出場なし…レッドソックスは昨季ナ中地区Vブルワーズに今季初勝ち越し
スポーツ報知 9日 05:40
... た6回2死一塁の場面で、ベンチでヘルメットをかぶり、代打での出場に備えたが、アンソニーが中飛に倒れた。味方打線が2点を追加した7回も、ベンチでバットを携えて準備していたが、出番はなかった。 吉田は、5日のパドレス戦で3安打3打点と大活躍。翌6日のブルワーズ戦も3打数1安打2四球で2試合連続3出塁と好調をアピール。出塁率5割としているが、2日連続で先発を外れており、出場機会が減少している。 試合詳細
THE ANSWER大谷翔平の帽子に見慣れない「MR」の文字 父を亡くした同僚へ「本人もつらいと思う」思い刻み好投
THE ANSWER 9日 05:34
... 日の試合で、帽子に『MR』のイニシャルを書いた。これは火曜日に心臓発作で亡くなったミゲル・ロハスの父親を偲ぶためだ。ロハスは今日のブルージェイズ戦で遊撃手としてオオタニの後ろを守る」と試合前に伝えた。 ロハスは前日のブルージェイズ戦に「8番・遊撃」で先発予定だったが、家庭の事情で急遽スタメンを外れていた。この日は「9番・遊撃」で復帰。米スポーツ専門メディア「ジ・アスレチック」によると、ロハスは試合 ...
MLB Japanミラーの連続奪三振は「11」でストップ、無失点記録は継続
MLB Japan 9日 05:33
... バットに当てることさえ難しい。 速球右腕は8日(日本時間9日)、リッツバーグでのパイレーツ戦でパドレスの8-2の勝利を締めくくった。トレード期限の大型トレードでアスレチックスから加入し、パドレスでの2試合目の登板となった2025年8月5日以来、1点も許していない。 ミラーの26回2/3連続無失点の記録は、2006年にクレイ・メレディスが樹立した33回2/3の球団記録に迫っている。 記録の一つは、8 ...
スポーツ報知「1番投手」大谷翔平が登板中の3打席目に死球でヒヤリ 2戦ぶり4号&2勝目なるか
スポーツ報知 9日 05:32
... イズの先発はディラン・シース投手(30)。昨季までパドレスでプレーしていた右腕だ。24年には14勝を挙げ、大谷は過去2本塁打。試合前の時点で22打数8安打の打率3割6分4厘と得意にしていた。 初回先頭の1打席目に四球。昨年8月24日(同25日)の敵地・パドレス戦から続く連続試合出塁が「43」となり、イチロー(マリナーズ)が09年4月28日(同29日)~6月14日(同15日)に作った日本人記録に並ん ...
スポニチ巨人・泉口 逆転V2ラン バント!?勘違いから値千金の一発「何とか残ってくれた」
スポニチ 9日 05:30
... 、休日もバットを振り続けた。オープン戦終盤にはコンディションを考慮して首脳陣から休みを与えられても「不安になっちゃうので、常に動いていたい」と東京ドームに来て練習を続けた。開幕から11試合で10通りの打順を試す中、全試合で3番に座る。まさにチームの顔になりつつある。 海の向こうで戦う師匠にも活躍を届けた。オフの自主トレは2年連続でブルージェイズ・岡本に弟子入り。タイプは違うが「日本人離れした体格だ ...
スポーツ報知2試合で5失策…守備に課題残るも阿部監督前向き「昨日の悪い流れを引きずらず」勝利「素晴らしかった」
スポーツ報知 9日 05:30
7回、ファビアンの打球を失策した三塁手・ダルベック ◆JERAセ・リーグ 広島1―2巨人(8日・マツダスタジアム) 終盤まで嫌な流れが続いた。好機で得点できずミスで失点。前夜から2試合で5失策と守備の課題も残った。それでも9回に全員の執念が結実して泉口の劇的逆転2ランで勝利。阿部監督は「昨日の悪い流れを引きずらずにこうして勝てたので。素晴らしかった」と前向きに受け止めた。 0―0の7回無死、佐々木 ...
サンケイスポーツ【MLB】大谷翔平、三回に失点…昨年8月27日レッズ戦以来 自責はゼロ 二回まで無失点もサンチェスに左翼線へ適時打浴びる
サンケイスポーツ 9日 05:28
... 援を含めると日本選手では13年上原浩治(レッドソックス)が30回⅓を連続無失点。連続イニング無失点のメジャー記録は88年のオーレル・ハーシュハイザー(ドジャース)の59回となっている。 ロバーツ監督は試合前の取材対応で、大谷が昨季のワールドシリーズ第7戦でビシェットに先制3ランを被弾し、三回途中で悔しい降板になったことを受け、「リベンジしたい思いはあると思う。本人は認めないかもしれないが、そういう ...
スポーツ報知「勝てるピッチングを」巨人・則本昂大が移籍後初勝利へ最終調整 マツダで先発は23年6月13日以来
スポーツ報知 9日 05:25
試合前、秋山(右)と握手を交わす則本 巨人・則本昂大投手(35)が移籍後初勝利を目指し、9日の広島戦(マツダ)で先発する。スターターとして敵地のマウンドに上がるのは、5回3失点で白星を挙げた23年6月13日の同戦以来。敵地での最終調整を終え「久しぶりなので早めにマウンドに慣れて、勝てるピッチングをしたい」と闘志を燃やした。 移籍後初登板した2日の中日戦(バンテリンD)では7回2失点と力投するも、打 ...
日本テレビ【DeNA】復活の筒香嘉智 本塁打含む猛打賞の活躍 ヒュンメルの幻の第1号の鬱憤を晴らす一発もチームは敗戦
日本テレビ 9日 05:25
... ジアム) DeNAの筒香嘉智選手が猛打賞の活躍をみせました。 今季からキャプテンを務める筒香選手は、4日の巨人戦で左膝に死球を受け自力で歩くことができず肩を借りながらベンチへ戻り、そのまま途中交代。3試合ぶりのスタメン復帰となりました。 第1打席はセカンドゴロに倒れましたが、3回裏、先頭の牧秀悟選手がヒットで塁に出ると、1死一塁で回ってきた2打席目。中日先発・中西聖輝投手の初球を捉え、バックスクリ ...
スポニチパイレーツ、球界トップの有望株グリフィン遊撃手と9年222億円契約 球団史上最高額で囲い込み
スポニチ 9日 05:23
... ナー3階級で合計122試合に出場し、打率.333、出塁率.415、長打率.527を記録。21本塁打、二塁打23本、三塁打4本に加え、65盗塁をマークした。 さらに遊撃手として優れた守備も披露している。今季はトリプルAからスタートし、5試合で16打数7安打(打率.438)、3盗塁、二塁打3本。球団は即座にメジャー昇格を決断した。 ただし、メジャー昇格後はやや苦戦しており、最初の5試合で打率.176、 ...
スポニチDeNA 今季初延長で初連勝ならず 3戦ぶり復帰の筒香同点2ラン含む3安打けん引も
スポニチ 9日 05:22
<D・中>3回、2ランを放つ筒香(撮影・島崎 忠彦) Photo By スポニチ DeNAは7番手・坂本が2点を失い、延長11回の激闘の末に競り負けた。 4日の巨人戦で左膝付近に死球を受けて負傷し、3試合ぶりに復帰した筒香が3回に2号2ランを放つなど3安打2打点と気を吐いた。3月31日の阪神戦以来となるアーチに「甘く入ってきた球を仕留めることができた」と振り返った。 チームは12球団で唯一、連勝が ...
スポーツ報知吉田正尚は今季初の2試合連続欠場 ベンチスタートで最後まで出番なし
スポーツ報知 9日 05:20
... 吉田正尚外野手(32)は本拠ブルワーズ戦で出番がなかった。2試合連続ベンチスタートとなり、レッドソックスが序盤からリードする展開。吉田の出番はなく今季初めて2試合連続の欠場となった。 吉田は開幕から16打席無安打(6四球)だったが、5日のパドレス戦で2打席目から3打席連続安打3打点の活躍を見せた。6日のブルワーズ戦も3打数1安打2四球で2試合連続3出塁。打率は2割5分ながら、四球は早くも8個もあっ ...
スポーツ報知ロイヤルズ左腕エース左手に149キロの打球直撃 レーガンズ18球投げただけで降板
スポーツ報知 9日 05:20
... ズは最初の2人を連続三振に仕留めたが、3番ラミレスの92・4マイル(約149キロ)のライナーを左手に受けた。ウォーミングアップして続投となったが、次打者にストレートの四球を与え、続くデローターに中堅フェンス直撃の2点二塁打を浴び降板。レーガンズはベンチに戻って悔しそうにグラブを投げつけた。 一昨年は11勝をマークした左腕は昨季、左肩の故障で13試合の登板にとどまり、今季は完全復活が期待されている。
スポニチ阪神・茨木秀俊の高校恩師・芝草宇宙監督がエール「魂込めて投げろ」9日ヤクルト戦でプロ初先発
スポニチ 9日 05:15
... 18日生まれ、埼玉県所沢市出身の56歳。帝京では86年春、87年春夏連続で甲子園に出場。87年夏の2回戦・東北戦で無安打無得点試合を達成。同年ドラフト6位で日本ハム入団。91年に初登板初先発初完封勝利。06年にソフトバンク、07年に台湾の興農ブルズでプレー。日本球界通算430試合46勝56敗17セーブ。引退後は日本ハムで投手コーチ、スカウトなどを歴任。20年4月から帝京長岡の監督に就任し、今春の選 ...
スポーツ報知巨人・泉口友汰 プロ3年目で17本目の殊勲打が初の逆転打
スポーツ報知 9日 05:15
... 勝逆) 24年3(3---) 昨年11(551-) 今年3(1-11) 逆転の一打は初めて。殊勲の本塁打は24年なし、昨年は同点の3本。それが今年は3月29日阪神戦の勝ち越しと、この日の逆転で早くも2本目になる。 チームは7日の3失策に続き、この試合も2失策。開幕からここまで計8失策は、セ・リーグの6球団で最も多い。これで失策があった試合の勝敗は●●●○。泉口の一発がチームを救った。(阿部 大和)
スポニチ逆転のヤクルト!今季6度目 池山監督、10戦目でバント解禁実った 赤羽が先発起用応えたV撃
スポニチ 9日 05:15
... y スポニチ ついに解禁した送りバント。ヤクルト・池山監督の勝利に懸ける思いはチームに伝わった。「次、代打と決めていたので。ここは送ってもらいチャンスをつくると」。1点を追う5回無死一、二塁。開幕10試合目で初のサインを出し、伊藤もしっかり走者を送った。 バントを嫌っていたわけではない。「決して使わないんじゃない。我々も議論している」。どの選択が得点の確率を最も上げるか。27個のアウトをどう使うか ...
THE ANSWERイメージ壊れる新ユニホームが「カッコ良すぎ」 “球団史上初"の色は「即買い」ファン驚き
THE ANSWER 9日 05:13
... コメントが集まった。 野球のユニホームとしては異色のカラーリングだ。西武は8日、今季の交流戦で「交流戦シリーズ 2026 ―黒獅子奮迅―」と銘打ったイベントを開催すると発表した。期間中のホームゲーム9試合で着用するのが、球団史上初だという全身黒を基調とした「Lions Black Modeユニホーム」だ。 このユニホームは「戦いに勝ち続けることで黒くなる、獅子のたてがみ」を表現しており、上衣もパン ...
スポニチ西武・高橋光成 再出発1勝!鷹キラーぶり発揮で今季初カード勝ち越し導いた 8回11K無失点で圧倒
スポニチ 9日 05:11
... ためにしっかり投げきりたい」と見据える。首位に連勝し、今季初のカード勝ち越し。最下位を脱出した西口監督は、「近年では一番よかった」と大絶賛した。(河西 崇) ▼西武・小島(初回に右越え先制ソロ。出場6試合ぶりの2号)追い込まれていたのでストライクに来た球はしっかり振ろうという意識で入った。その結果、良かったかなと思います。 ▼西武・渡部(8回にヘルナンデスの155キロを左越え2号ソロ)球速もあった ...
サンケイスポーツ【MLB】岡本和真、大谷翔平との2打席目は一飛 154キロのシンカーに詰まらされ…力ない打球で凡退
サンケイスポーツ 9日 05:07
... 3打席対戦し、3打数1安打。2打席連続凡退で迎えた七回の3打席目は7球目の直球を右中間方向へはじき返し、中越え二塁打。岡本自身にとっても大リーグ移籍後初の二塁打となった。 大リーグ挑戦1年目。試合前時点で11試合に出場し打率・262(42打数11安打)、2本塁打、3打点の成績を残していた。 大谷とは日米含めて公式戦初対戦。この日の対戦を前に、「僕が(巨人で)2年目のオープン戦、本当に若いときに一度 ...
スポーツ報知岡本和真が投手・大谷翔平と初対決 2打席目は一飛…1打席目は161キロ直球で三振 好機で2打席凡退
スポーツ報知 9日 05:06
... 1年目の岡本はメジャーデビューから6戦連続安打をマーク。試合前時点で11試合に出場して打率2割6分2厘、2本塁打、3打点だった。前日7日(同8日)の同戦は「5番・三塁」で出場して4打数1安打。ドジャース先発の山本から右中間を破る二塁打を放っていた。 昨季、ワールドシリーズで戦った両チームによる注目の対戦。ここまでブルージェイズが連敗を喫している。今季から加わった主砲が快音を響かせていく。 試合詳細
スポーツ報知【巨人】逆転弾・泉口の内角さばき「クルッと回って引っ張れる」「年間通して中軸を任せられる」清水隆行氏が絶賛
スポーツ報知 9日 05:05
9回無死二塁、逆転右越え2ラン本塁打を放つ泉口(カメラ・岩田 大補) ◆JERAセ・リーグ 広島1―2巨人(8日・マツダスタジアム) 一振りで試合を決めた泉口は、さすがのひと言だ。逆転弾の場面は9回無死二塁で、最低でも走者を進めるため引っ張れる球を待っていただろうが、逆球で中に入ってきた球を一振りで仕留めた。昨季、打率3割1厘をマークしたが、長打力も含めて全体的にレベルアップしている印象だ。 とに ...
スポニチオリックス今季最多9得点“必殺オーダー"左7人打線でロッテの助っ人右腕・ジャクソン攻略
スポニチ 9日 05:05
... も出ている。指揮官は「いろんなところを加味しながら」と含みを持たせたが、2―1の5回には「8番・右翼」で今季2度目のスタメン出場となった杉沢が無死一塁から右前打でつなぎ、宗の2点二塁打を誘発。6回にも試合を決定づける適時二塁打を放つなど、抜擢された面々が躍動した。 これで捕手の福永を除く1軍野手全員がスタメンを経験した。「若い子たちも力をつけてきている。お互いいい刺激になっていると思う」と手応えあ ...
スポニチ中日・根尾昂 プロ8年目、投手転向5年目で待望の初勝利!「いつか来ると思っていたけど、最高の気分」
スポニチ 9日 05:05
<D・中2>プロ初勝利を挙げ井上監督(右)と笑顔を見せる根尾(撮影・会津 智海) Photo By スポニチ 今季両リーグ最長試合に、大きなドラマが待っていた。18年ドラフト1位の中日・根尾が待望の初勝利。プロ8年目、投手再転向5年目で迎えた瞬間に、喜びをかみしめた。 「いつか来ると思っていたけど、最高の気分です。最後は必ず松山が抑えてくれると信じてました。みんなに感謝です」 同点の延長10回から ...
スポニチ楽天 連勝4でストップ 先発の古謝9回1安打快投も…一発に泣いた2敗
スポニチ 9日 05:05
... 違い。高め要求の球が真ん中にいってしまった」と悔やんだ。 打線の援護がなく今季2敗目を喫したものの、完投はプロ初完封した昨年4月6日のロッテ戦以来2度目で、「投球自体は良かった。全部投げきるつもりで毎試合臨んでいる。勝ち負けは付きますけど、自分のキャリアの成長としては良い一日になった」とうなずいた。 ≪7日緊急降板 マエケン抹消≫7日の日本ハム戦で緊急降板した前田健が、来週の登板機会がなくなったた ...
フルカウント大谷翔平、25回1/3連続無失点で日本人先発トップ ダル&岩隈超え…新記録直後に途切れる
フルカウント 9日 05:04
... 点の日本人先発投手記録を更新した直後に快記録はストップとなった。 大谷は昨年8月27日(同28日)の本拠地・レッズ戦の4回から連続無失点を記録。前回3月31日のガーディアンズ戦で6回1安打無失点と好投し、22回2/3を連続無失点としていた。 なお、バットでは初回先頭で四球を選び、43試合連続出塁をマーク。2009年イチロー(マリナーズ)に並ぶ日本人歴代1位となった。 (Full-Count編集部)
スポーツ報知大谷翔平が打日本人記録も先取点献上 43戦連続出塁でイチローに並ぶ
スポーツ報知 9日 05:04
... イズ戦に「1番・投手」でスタメン入りして先発登板し、43連続試合出塁での日本人タイ記録となった。 ブルージェイズの先発は、昨季までパドレスに在籍し、過去2本塁打を放つなど、22打数8安打の打率3割6分4厘と得意にしていた右腕のシース。マウンドに上がる前の1回表先頭の1打席目は四球で、昨年8月24日(同25日)の敵地・パドレス戦から続く連続試合出塁が「43」となって、イチロー(マリナーズ)が09年4 ...
スポニチ大谷翔平が日本選手記録の金字塔 43試合連続出塁 連続無失点は24回2/3で途切れる
スポニチ 9日 05:02
... 含めると上原浩治の30回1/3の記録がある。記録更新直後の2死二塁からサンチェスに三塁線への二塁打を打たれて失点。続く岡本をシンカーで一飛に打ち取ったが、記録は途切れた。 打では初回に四球を選び、43試合連続出塁の日本人最長記録に並んでおり、投打で日本人記録を達成した。 今季初登板となった3月31日(日本時間4月1日)のインディアンス戦では6回1安打無失点の快投で今季初勝利を挙げた。87球中、21 ...
サンケイスポーツ【MLB】村上宗隆、快足飛ばして内野安打! 二塁方向へボテボテの打球 日米通算250号以来4試合ぶり安打
サンケイスポーツ 9日 05:01
... 頭の第2打席でメジャー2度目の内野安打を放った。 オリオールズの右腕、ブラディッシュが2ボールから投じた3球目、93・1マイル(149・8キロ)のツーシームを捉えた打球は、二塁塁方向へのボテボテの打球に。二塁手が懸命に前進してグラブトスをしたが、村上が快足を飛ばしてセーフとなった。 これで、日米通算250号を放った4日(日本時間5日)のブルージェイズ戦以来、4試合ぶりの安打となった。 村上の成績へ
東京スポーツ新聞【ドジャース】スコットがまたまた〝火種〟…ブルペン内でぼっ発した「ツバなし帽子騒動」とは
東京スポーツ新聞 9日 05:00
... 籍1年目の昨季は61試合で防御率4・74、メジャーワーストとなる10度のセーブ失敗と大きく期待を裏切り、まさにファンの不満を一身に浴びる「悪役」となった。それでもなお球団側は復調を見込んでおり、今季は守護神にディアスを据え、4年契約の2年目となるスコットをより生かしやすいセットアッパー寄りの役割で使う構想を描いている。 だからこそ、この帽子騒動はただの悪ふざけでは終わらない。昨季試合を壊した左腕が ...