検索結果(開幕 | カテゴリ : スポーツ)

3,958件中12ページ目の検索結果(0.237秒) 2026-04-09から2026-04-23の記事を検索
デイリースポーツホワイトソックス・村上 初満塁弾&初3安打 3戦ぶり特大6号 再上昇へ「我慢強く向き合えた」
デイリースポーツ 19日 02:00
... からの2球目を積極的に打って右前へ。得点にはつながらなかったものの、好機を演出した。 移籍1年目の今季、開幕から3試合連続本塁打と最高のスタートを切ったが、その後は調子を落とし打率は1割台まで落ち込んでいた。それでも「常に打てるという自信は持ちながらやっている」とマイナス思考には陥らなかった。 開幕から20試合での6本塁打はシーズン48発ペース。日本選手のメジャー1年目の最多記録は2018年に大谷 ...
スポニチ村上宗隆の初満弾に「あれはミサイル」 海外ファンも驚愕の場外に消えた特大6号
スポニチ 19日 01:30
... クルト時代からスピードボールへの対応力に問題があると指摘され、メジャー移籍時に大型契約を結ばれなかった要因とも言われた。渡米後も150キロ超のボールに苦しむ姿が米メディアから指摘され、打率は・200。開幕から3試合連続本塁打と最高のスタートを切ったが、一時は1割台まで落ち込んでいた。 一方で、本塁打数は順調に重ねている。1年目の日本選手最多は22本塁打した18年の大谷だが、村上は大きく上回る48本 ...
スポニチ大谷翔平 “snowtime"でshowtime!雪降った寒いコロラドで菅野撃ち2安打
スポニチ 19日 01:30
... 戦が予想される。日米通算7打数6安打とし、ロバーツ監督も「いい打席を重ねている。去年対戦した時からそうだった。だから(相性の良さは)分かるよ」とご満悦だ。 いてつく寒さを大谷のバットが熱くした。雪のちマルチで、チームを完勝…ならぬ「寒勝」に導いた。4連勝で、開幕から19戦15勝4敗は49年ぶりの好成績。ボールが飛びやすい「打者天国」といわれる敵地で、ホットな打撃はまだまだ続く。(杉浦 大介通信員)
スポニチ阪神・木浪聖也 「自分は森下じゃない」 プロ8年で培ったセルフコントロール術が生んだV打
スポニチ 19日 01:15
... (甲子園)の7回に決勝の右前適時打を放った。3試合ぶりのスタメンで持ち前の勝負強さを発揮し、森下の5度に次いでチーム2位となる3度目の勝利打点を挙げた。前日17日に続くラッキー7のV打で、このカードの開幕からの連勝を、2リーグ制以降で最長となる5に伸ばした。 ジェット風船が復活した今年はラッキー7にドラマが生まれる。森下の同点打の活気が残る2死一、三塁。木浪の勝負強さが牙をむいた。今季から使う「こ ...
日刊スポーツ【データ】ドジャース開幕ダッシュ15勝4敗は78年以降ベスト シーズン最多127勝ペース
日刊スポーツ 18日 22:38
... ロッキーズ戦で菅野智之投手(36)から2安打を放ち、昨年8月24日から続く連続出塁を49試合に伸ばした。開幕からこれで15勝4敗となり、78年以降この49年でベストの開幕ダッシュ。3連覇を目指すチームにとって、これ以上ない順調なスタートとなった。 ◇ ◇ ◇ ▼ド軍の記録的開幕ダッシュ 77年は開幕最初の19試合で16勝3敗。4敗目を喫したのは21試合目だった。このシーズンは98勝64敗でワールド ...
日本テレビ【さまスタ】3月4月のMSPはキャベッジ さまぁ~ずの三村が気になったのは・・・?
日本テレビ 18日 22:31
... ベッジ選手がBS日テレの「さまぁ~ずスタジアム」に出演。開幕戦の先頭打者ホームランを振り返りました。この日は1番レフトでスタメン出場していたキャベッジ選手は阪神の開幕投手、村上頌樹投手のボールをゆうゆうライトスタンドに運びました。さまぁ~ずの2人はこれをもって、3月4月のMSP(もっともさまぁ~ずにささったプレイヤー)として選出しています。 「開幕戦はお祭りのような雰囲気なので、とても興奮していた ...
サンケイスポーツ佐藤淑乃がファンに涙声で感謝「NECに入ってよかった」 NEC川崎は敗退で最後の試合に/SVリーグ
サンケイスポーツ 18日 22:22
... けたのも皆さんの声援にプレーで応えたいという気持ちが一番大きかったからです」と感謝し、「個人としてもNECとしても成長を求めてやっていくと思うので、これからも熱い応援よろしくお願いします」と訴えた。 開幕前から海外移籍の方向で話が進んでいただけに、佐藤は中谷宏大監督と一つの約束をしてシーズンに入った。「優勝して日本一のエースになってイタリアへ行けと。それは石川(真佑)も成し遂げていないこと。彼女も ...
スポーツ報知【ヤクルト】池山流“イケイケ野球"で守護神マルティネスから逆転サヨナラ 無死二塁でも犠打なし「選手を褒めてあげて」
スポーツ報知 18日 22:11
... 追い詰め、最後は長岡が4安打目となるサヨナラ打を中前に転がした。三盗の場面について指揮官は「サインだったのか」と聞かれたが「まあまあまあ、そこは。選手を褒めてあげてください」と話した。ベンチでは自らも鼓舞する姿も目立つ。「試合終了までは声を出し続けて、勝ち負けは終わってから考えること」という。たとえ自分の手柄でも、選手を持ち上げる池山流の采配。開幕前の下馬評を覆すヤクルトの勢いは本物だ。 試合詳細
スポニチ記者痛恨の開幕投手…早大・小宮山悟監督からのヒントを台無しにした「先発香西」
スポニチ 18日 22:07
... いイニングも投げられます"というところをお見せしないといけないと思っていました。それにしても、できすぎです」 痛恨だった…。記者は開幕前日の17日に東伏見の早大グラウンドで小宮山監督を一対一で取材していた。過去のリーグ戦の実績から「宮城誇南、高橋煌稀が先発の軸ですか?」と開幕投手を絞る質問をした。小宮山監督は肯定の返答をすることで隠し続けてきた「先発香西」の匂いを消すこともできたが、「先発したいっ ...
東京スポーツ新聞【F1】アストンマーティンのニューウェイ代表に…重鎮が痛烈ダメ出し「彼の得意分野ではない」
東京スポーツ新聞 18日 21:35
開幕から歴史的な低迷が続くF1アストンマーティンのエイドリアン・ニューウェイ代表に、重鎮が強烈なダメ出しだ。 アストンマーティンは開幕からトラブル続きで、ここまで完走がフェルナンド・アロンソによる1回のみと深刻な不振が続いている。ニューウェイ代表は会見でホンダ批判を展開するなどその資質が疑問視されているが、ハース代表などを務めF1界のご意見番として知られるギュンター・シュタイナー氏は代表職に向いて ...
スポニチDeNAが4位に浮上 2打点の9番・林が勝利に貢献 「チャンスが来た時のために準備はしていた」
スポニチ 18日 21:22
... にはじき返した。 この一打を口火に一気に6得点。林は「チャンスが来た時のために準備はしていた。こういう形になってよかった」と喜んだ。 遊撃の定位置を争う25歳。5日以来の先発で役目を果たし、指揮官はは「悔しい思いをしてきていると思う。そういうものを出せたし、いい準備をしていた」と評価した。 開幕4連敗から5位に沈んでいたチームの4位浮上に貢献。林は「チームの追い風になれてうれしい」と声を弾ませた。
フルカウント不振の544億円男が“異例の要求" 泥沼9連敗…NY識者の悲痛な叫び「戦う姿勢がない」
フルカウント 18日 21:15
... グを要求 メッツのフランシスコ・リンドーア内野手が、極度の不振とチームの連敗により窮地に立たされている。2021年に10年総額3億4100万ドル(約544億円)の超大型契約を結んだ看板選手だが、今季は開幕から攻守に不振。泥沼の9連敗に沈む惨状もあり、リンドーア自身が過去に発した発言が掘り起こされている。 波紋を呼んだのは、16日(日本時間17日)に米メディア「バーストゥール・スポーツ」のポッドキャ ...
スポーツ報知【ソフトバンク】連敗阻止で堅首! 上沢直之がノーヒットノーラン逃すも前夜13得点のオリックス打線封じる
スポーツ報知 18日 21:12
... 続アウトと安定した投球を見せた。 打線は初回2死満塁から柳町が左前2点打を放って先制に成功した。7回にも2死満塁から柳田、山川、柳町、川瀬の4連打で5点を追加。力投を続ける上沢に十分な援護を与えた。 開幕投手も務めた右腕は9回途中まで投げ、2番手の尾形も無失点リレー。17日の同カードでは18安打13得点と大暴れした打線を封じた。 試合開始前でゲーム差なしで並んでいたオリックスに勝利し、首位を保った ...
日刊スポーツ【とっておきメモ】不屈の木浪聖也 失意の後輩への言葉ににじむ野球観「やり返す気持ちあれば」
日刊スポーツ 18日 21:05
... 7回裏阪神2死一、三塁、木浪は勝ち越し適時打を放つ(撮影・上田博志) すべての写真を見る(9枚)▼ 閉じる▲ <阪神4-3中日>◇18日◇甲子園 阪神が連勝で2カードぶりの勝ち越しを決めた。中日戦の開幕5連勝は2リーグ分立後初めて。1点を追う7回に同点として、木浪聖也内野手(31)が決勝の右前打でシーソーゲームに終止符を打った。 ◇ ◇ ◇ ちょうど1年が経った。阪神木浪は25年4月19日、同じ ...
東京スポーツ新聞【全日本・CC】潮崎豪 宮原健斗撃破で開幕2連勝「今日の勝利で勢いは俺についている」
東京スポーツ新聞 18日 21:05
全日本プロレス18日・名古屋大会の「チャンピオン・カーニバル2026(CC)」Aブロック公式戦で、潮崎豪(44)が3冠ヘビー級王者の宮原健斗(37)を破り、開幕2連勝とした。 11年ぶりとなるCC出場の潮崎は、12日の初戦で安齊勇馬を下して好発進に成功。この日は昨年10月にその王座に挑戦し、敗れた宮原と対戦した。試合は序盤から互いに引かず一進一退となる。中盤には場外戦で頭突き、鉄柱攻撃を受けるピン ...
スポーツ報知【体操】村上茉愛女子強化本部長が総括 「選手層は厚くなってきた」 15歳の西山実沙の初優勝が日本女子チームに刺激
スポーツ報知 18日 21:03
15歳の西山実沙 ◆体操 全日本個人総合選手権 第3日(18日、高崎アリーナ) 体操の世界選手権(10月17日開幕、オランダ)代表2次選考、愛知・名古屋アジア大会(9月19日開幕)代表2次選考を兼ねた全日本個人総合選手権の女子決勝が終わり、日本体操協会の村上茉愛女子強化本部長が総括した。 15歳の西山実沙(なんばク)が優勝したことに対し、「予選1位通過も初めてだと思うし、その状況で今日しっかり演技 ...
日刊スポーツ【仙台】5得点で開幕から無傷11連勝 今季初先発GK堀田大暉「いい攻撃につながる手助けも」
日刊スポーツ 18日 20:57
... ) すべての写真を見る(7枚)▼ 閉じる▲ <明治安田J2・J3百年構想リーグ:仙台5-0栃木C>◇EAST-Aグループ◇第11節◇ユアスタ J2ベガルタ仙台がホームでJ2栃木シティに5-0で快勝し、開幕から無傷の11連勝(PK勝ち4)を飾った。前半26分、MF岩渕弘人(28)の先制点を皮切りに、MF相良竜之介(23)が今季初ゴール。後半にも岩渕が2点目、途中出場のFW小林心(25)も2発を決め、 ...
日刊スポーツ【ヤクルト】今季2度目の逆転サヨナラ勝ちで堅首!9回にマルティネスから連打で同点→勝ち越し
日刊スポーツ 18日 20:51
ヤクルト対巨人 選手交代を告げベンチに戻るヤクルト池山監督(撮影・足立雅史) <ヤクルト4-3巨人>◇18日◇神宮 ヤクルトが今季2度目の逆転サヨナラ勝ちで首位の座をキープした。連敗せず開幕後13勝5敗。勢いは止まらない。 1点を追う9回。先頭の田中陽翔内野手(19)が右翼線二塁打、丸山和郁外野手(26)が左越えの適時二塁打を放った。途中出場選手の2者連続長打で同点。その後勝ち越した。 先発は今季 ...
毎日新聞阪神・木浪、スタメン復帰に奮起 「迷わない」意識で振り抜く
毎日新聞 18日 20:43
... 化球に手を出した。ともすれば引っかけたゴロにもなるコースだったが「チャンスになればなるほど、思い切って振ることはより意識する」。迷わず振り切ったのが功を奏し、一、二塁間を破る勝ち越しの一打になった。 開幕直後から好調が続いていたが調子を落とし、この日は4日ぶりに先発で出場した。「どんな準備が結果につながるかは分かっている」と木浪。状況に左右されず、自分と向き合って調整してきた結果が、思い切りの良さ ...
スポニチ関西大学バレー 男子は天理大、大産大、近大が開幕3連勝 女子は関大が3連勝で首位
スポニチ 18日 20:40
... 大学バレーボール連盟春季リーグ戦「RIGAVIL CUP 2026」は18日、男子1部が立命館大学、女子1部が龍谷大学で、それぞれ6試合が行われた。 男子は、天理大が桃山学院大との激戦を3―2で制し、開幕3連勝。大産大、近大の2校も順調に白星を重ね、同じく3連勝とした。また、関学大はびわこ成蹊スポーツ大をストレートで破り、今季初勝利を挙げた。 女子は、関大が関学大にストレート勝ちを収め、無敗の3連 ...
デイリースポーツ広島・新井監督「ブルペンの事も考えた時に迷いなく」ターノックの七回続投に言及 打線低調で5位転落「辛抱しないと」
デイリースポーツ 18日 20:35
... 、「難しくはなかった」と語り、「100球を超えたのは初めてかな。徐々に球数を伸ばしていこうことだったし、あとはブルペンのことを考えた時に迷いなく。結果、点を取られたけどね」と続けた。 広島の中継ぎ陣は開幕から苦しい状況が続いている。前日の試合では同点のシチュエーションで登板した島内が決勝の勝ち越し点を許して敗戦投手となり、この日登録を抹消された。 チームは連敗で、今季ワーストの借金4。攻撃陣も軒並 ...
スポーツ報知【体操】世界チャンピオン杉原愛子は涙の5位…段違い平行棒でまさかの落下 「ミスがすごく悔しい」
スポーツ報知 18日 20:33
杉原愛子 ◆体操 全日本個人総合選手権 第3日(18日、高崎アリーナ) 体操の世界選手権(10月17日開幕、オランダ)代表2次選考、愛知・名古屋アジア大会(9月19日開幕)代表2次選考を兼ねた大会で、女子決勝が行われ、昨年の世界選手権種目別の床運動で金メダルを獲得した杉原愛子(TRyAS)が、合計106・965点で5位にとどまり、初優勝には届かなかった。 予選を3位で迎えた決勝は、ゴールドの「アイ ...
スポーツ報知【日本ハム】伊藤大海が今季2勝目 "出力不足問題"自ら決着「余計なお世話でしたってことで(笑)」6回2失点で西武戦自身5連勝
スポーツ報知 18日 20:29
... に逆転勝ちし、連敗を3で止めた。先発した伊藤大海投手(28)は6回に2点を先制されたものの、打線の援護もあり6回8安打2失点で今季2勝目。西武戦は自身5連勝となった。WBCの影響もあり万全とは言えない開幕だったが、登板を重ねるごとに状態を上げ、流れが悪かったチームに意味ある白星をもたらした。 冷静に丁寧に、伊藤はコースを突いた。6回、連打で2点を先制されなおも1死一、二塁。外のスライダーでカナリオ ...
時事通信水谷、殊勲の一打 プロ野球・日本ハム
時事通信 18日 20:22
... お2死満塁で打席が回った。「相手も必死だし僕も必死。やるかやられるかなので、甘い球を打っていこうという気持ちでいった」。初球の159キロを捉えて右中間へ。逆転の2点二塁打となり、塁上で力強くほえた。 開幕から1番で起用されることが多いが、思うような結果を出せずにいた。五回にも左中間へ二塁打を放ち、2安打2打点。新庄監督は「真っすぐ一本で張ったら、捉えられる力はある。駆け引きでき始めたら、すごくいい ...
日刊スポーツ【中日】今季初出場の“ロマン砲"鵜飼航丞が1号2…
日刊スポーツ 18日 20:21
... ていました。あまり深く考えず、来た球に対して力負けしないように」。0-1で迎えた4回無死三塁、阪神の先発大竹耕太郎投手(30)が投げた初球、122キロのチェンジアップをとらえ、左翼席へたたきこんだ。 開幕1軍こそ逃したものの、2軍で打率2割7分6厘、1本塁打6打点をマーク。14日に1軍昇格を果たしていた。ここまで1軍戦に出場していなかったが、この日は「7番右翼」でスタメン出場。1打席目に中前打、3 ...
スポーツ報知【体操】連覇を狙った岸里奈は2位…村上茉愛以来の連覇を逃すも「全部良かったと思います」と納得
スポーツ報知 18日 20:21
岸里奈( ◆体操 全日本個人総合選手権 第3日(18日、高崎アリーナ) 体操の世界選手権(10月17日開幕、オランダ)代表2次選考会、愛知・名古屋アジア大会(9月19日開幕)代表2次選考会を兼ねた大会で、女子決勝が行われ、昨年の覇者で予選4位の岸里奈(戸田市SC)は、合計110・231点で21年の村上茉愛以来の2位で連覇を逃した。 逆転を狙って臨んだ決勝。最初の種目だった跳馬で14・100点を出す ...
スポーツ報知【広島】新井貴浩監督、1得点の打線に「相手はエースだけど…」ともに打率1割台の小園、ファビアン「辛抱しないと」
スポーツ報知 18日 20:21
... NA戦は昨季から7連敗。01年4~7月以来25年ぶりの大型連敗となった。開幕3連勝でスタートしたが、DeNAと入れ替わる形で5位に転落した。 新井監督はDeNAのエース左腕・東の投球を「ここという時に間違わない」と認めた上で「そこを打っていかないといけない」と語った。また、今季初スタメンで2安打1打点と結果を残した二俣を評価。開幕スタメンを確約した中心選手ながら、ともに打率1割台と苦しむ小園、ファ ...
日刊スポーツ【阪神】木浪聖也が3度目V打「チャンスほど迷わず」王者らしい粘りで6度目逆転勝ち
日刊スポーツ 18日 20:13
... ューを終えピカチュウと写真に納まる阪神森下(左)と木浪(撮影・前田充) すべての写真を見る(8枚)▼ 閉じる▲ <阪神4-3中日>◇18日◇甲子園 阪神が連勝で2カードぶりの勝ち越しを決めた。中日戦の開幕5連勝は2リーグ分立後初めて。1点を追う7回に同点として、木浪聖也内野手(31)が決勝の右前打でシーソーゲームに終止符を打った。 阪神らしい粘りの勝利だった。今季13勝のうち半数以上の6度が逆転勝 ...
日刊スポーツ【中日】救急搬送の福永「頭を裂傷している」「何もないことを祈るのみ」井上監督/一問一答
日刊スポーツ 18日 20:09
... 回、杉浦(左)に交代を告げる井上監督(撮影・上田博志) すべての写真を見る(21枚)▼ 閉じる▲ <阪神4-3中日>◇18日◇甲子園 中日が接戦を落とし、18試合目にして借金は2ケタの10に膨らんだ。開幕から阪神戦で5連敗を喫するのは1リーグ時代の37年秋(1分け含む)38年秋に次いで88年ぶり3度目となった。 先発大野雄大投手(37)は好投した。毎回の11三振を奪う力投を見せ、6回5安打2失点で ...
サンケイスポーツJ1東京V・寺沼、今大会初先発で初ゴール
サンケイスポーツ 18日 20:09
... み「きれいなゴールではないけど、FWとして(得点が)一つ付くことはうれしいので、すごく大きい」と、かみしめた。 昨夏に水戸から加わった25歳の長身アタッカー。エース染野が累積警告で出場停止だったため、開幕節以来の出番を得た。「(前節で)ソメが累積になった瞬間から(先発が)あるぞと思って、今まで以上にいろいろ準備してきた」。強い気持ちで臨んだ一戦でしっかりと好結果を手にした。(味スタ) 試合日程へ勝 ...
スポーツ報知【体操】「コマネチ」に憧れる15歳…初優勝の新星・西山実沙 「NHK杯でも優勝できるよう頑張る」
スポーツ報知 18日 20:06
西山実沙 ◆体操 全日本個人総合選手権 第3日(18日、高崎アリーナ) 体操の世界選手権(10月17日開幕、オランダ)代表2次選考会、愛知・名古屋アジア大会(9月19日開幕)代表2次選考会を兼ねた大会で、女子決勝が行われ、予選トップの15歳の新星、西山実沙(なんばク)が、合計110・332点で初優勝を果たした。 最初の跳馬で14・233点を出すと、段違い平行棒で14・100点。平均台の着地が大きく ...
時事通信中村俊輔コーチに期待感 森保監督「PKで貢献を」―サッカー日本代表
時事通信 18日 20:02
... 村俊輔氏について「全体をサポートしてもらうようにと考えている。PKの部分では、スタッフと一緒に考えてもらってチームに貢献してほしい」と期待感を示した。J1百年構想リーグを視察に訪れたエディオンピースウイング広島で取材に応じた。 6月開幕のワールドカップ(W杯)北中米3カ国大会を前に、中村氏は森保監督の希望もあって就任が決まった。 スポーツ総合 サッカー 最終更新:2026年04月18日20時02分
バスケットボールキング白熱のNBAプレーオフ2026を予習せよ!注目チームの見所ガイダンス(イースタン・カンファレンス編)
バスケットボールキング 18日 20:00
... docomoにてプレーオフ1回戦 ヒューストン・ロケッツvsロサンゼルス・レイカーズの一戦を無料ライブ配信!! NBAは最後の枠を決めるプレーインが終了すると、ついにシーズン王者を決めるプレーオフが開幕する。魔物が潜むトーナメントでは、レギュラーシーズンを何位で終えたかは関係がない。気を抜けば状況は簡単にひっくり返り、日本での放送を請け負う『NBA docomo』では毎日のように手に汗を握るゲー ...
Abema TIMESこれだけ大人気なのに…世界的人気を誇る日本人女子レスラー、ファンサ“神対応"動画に「なぜ彼女が出場できないんだ」複雑な声
Abema TIMES 18日 20:00
... 披露。その圧倒的な実力とカリスマ性が、老若男女を問わず絶大な支持を集めていることを改めて証明する形となった。 しかし、世界中からファンが集まるこの熱狂の裏で、ある異例の事態が注目を集めている。明日から開幕する年間最大の祭典『レッスルマニア 42』において、現時点でイヨの対戦カードは組まれていない。アスカやカイリ・セイン、中邑真輔といった日本人トップスターたちが揃ってレッスルマニアの公式カードから外 ...
日刊スポーツ青森中央学院大が好発進、昨秋王者八戸学院大にコールド勝ち 高木優斗が1発含む4安打
日刊スポーツ 18日 19:46
... 森中央学院大 7回裏青森中央学院大無死走者なし、右越え本塁打を放った高木優斗 <北東北大学野球:青森中央学院大7-0八戸学院大>◇18日◇第1週第1日◇岩手・きたぎんボールパーク 北東北の春季リーグが開幕し、春秋通じて初のリーグ優勝を目指す青森中央学院大が、昨秋東北王者の八戸学院大を7-0のコールドで破り、好発進した。4点リードの7回、高木優斗内野手(4年=弘前学院聖愛)の右越え本塁打を含む4安打 ...
サンケイスポーツ高橋彩華、首位タイに浮上 抜群の安定感で全米女子OP出場に近づく/国内女子ゴルフ
サンケイスポーツ 18日 19:42
... り140ヤードの第2打を見事にグリーンに乗せ、パーで切り抜けた。昨季のパーオン率1位に輝いたショットメーカー。その後は好機を量産して、通算4勝目に近づいた。 目下の目標は「全米女子オープン」(6月4日開幕、米カリフォルニア州)の出場だ。過去に3度メジャーで戦った27歳は「賞金もすごいし、日本にはない刺激がたくさんあって、自分を成長させてくれる」と目を輝かせる。2年前までは米ツアー挑戦を考えていたが ...
時事通信起用に応えた寺沼 Jリーグ・東京V
時事通信 18日 19:32
東京Vの寺沼が起用に応えた。出場停止となったエース染野に代わり、身長188センチの大型FWは開幕戦以来の出場で今季初先発。前半はポストプレーで攻撃の起点となり、0―0で迎えた後半6分に深沢のシュートのこぼれ球を押し込んだ。25歳は「自分らしい泥くさいゴール。この試合に懸けていた」と照れくさそうに喜んだ。 複数の主力が出場停止の中、前々節に敗れた千葉に雪辱。城福監督は「競争のレベルが上がる。これは、 ...
時事通信木浪、決勝打に「最高」 阪神、鮮やか逆転―プロ野球
時事通信 18日 19:29
... ると、打球は右前に弾んだ。3試合ぶりのスタメン起用に応える決勝打。「最高。思い切り行った結果がああいう形になった」。打率は3割を超えるが、このところは調子を落としていただけに意義のある一打となった。 開幕から自慢の打線が力を発揮して白星を重ね、「チームの雰囲気もいい」と木浪。2戦連続でしびれる接戦を制し、貯金は今季最多に並ぶ7となった。 スポーツ総合 野球 最終更新:2026年04月18日19時3 ...
スポニチ通算23勝目へ逃げ切りVを狙う鈴木愛のモチベーションは…「それが一番うれしい」
スポニチ 18日 19:28
... が、自分のオリジナルブランドのウエアを着て優勝の記念写真に収まることだ。 今季から「own is ROSE(オウン・イズ・ ローズ)」を立ち上げた。ブランド名には「自分らしく」の意味が込められており、開幕戦からそれを着用してプレーしている。 今週は自分の中でワースト3位に入る苦手なコースだったが、9番で3メートルのバーディーパットを決めるなど5連続バーディーを奪って大会コース記録となる63のビッグ ...
サンケイスポーツ日本ハム・新庄監督、ちょうど20年前に引退を表明した日に連敗ストップ
サンケイスポーツ 18日 19:21
... で反省して打ちました」と笑いを誘う一方で、「絶対にチャンスで回ってくる打順なので、やりがいがある」と表情を引き締めた。 さらに2死満塁から水谷が初球の159キロの直球をはじく左中間二塁打で逆転に成功。開幕戦で本塁打を放って以来の長打に「僕も相手も必死。やるかやられるかで、やりました!」と二塁ベース上で雄たけびとともに拳を振り下ろした。 指揮官の2つ目の決断は2点差に迫られた九回2死満塁。裏の攻撃を ...
フルカウントド軍に迫る脅威…勝率.789も“余裕なし" ナ西地区だけ「魔境すぎる」「絶望しかない」
フルカウント 18日 19:20
... 出場した大谷翔平投手は菅野智之投手から2安打を放ち、4連勝に貢献。勝率.789はメジャー1位を快走しているものの、実は地区2~3位も“肉薄"している。 2年連続でワールドシリーズ制覇を果たす西の名門は開幕から好スタート。2カード目のガーディアンズ戦で負け越したものの、その後は5連勝で立て直し、直近7戦は6勝1敗としっかり勝ちを拾っている。しかし、ぴったり追走するのが、宿敵・パドレスだ。 シーズン序 ...
時事通信中日、泥沼の借金10 プロ野球
時事通信 18日 19:17
7回、勝ち越しを許し、降板する中日2番手の杉浦(右)。中央は井上監督=18日、甲子園 中日は六回、ベテランの大島がスタメン起用に応える勝ち越し打。だが、開幕後に日本ハムからトレードで加わった杉浦が七回につかまった。移籍後初登板。地鳴りのような甲子園の歓声にのみ込まれるように、強力な阪神打線にあっさりと逆転を許してしまった。 18試合目で早くも借金10と泥沼から抜け出せない。「やまない雨はないと信じ ...
日刊スポーツ【阪神】藤川監督が救急搬送の中日福永を心配「必死になってるからこそ」カメラマン席に転落
日刊スポーツ 18日 19:11
阪神対中日 選手交代を告げる藤川監督(撮影・上田博志) すべての写真を見る(16枚)▼ 閉じる▲ <阪神4-3中日>◇18日◇甲子園 阪神が連勝で2カードぶりの勝ち越しを決め、中日戦は開幕から5連勝となった。 この日の試合では、球場が一時騒然とするアクシデントがあった。3回に三塁側へのファウルフライを追った中日の三塁手、福永裕基内野手(29)がカメラマン席に頭から転落。担架で運び出されて救急車で搬 ...
東京スポーツ新聞【阪神】木浪聖也 スタメン復帰で即千金V打「試合じゃないと感覚を得られない部分もある」
東京スポーツ新聞 18日 19:10
阪神は18日の中日戦(甲子園)に4―3で勝利。しびれるシーソーゲームを制し、中日戦は開幕から5戦5勝とした。藤川球児監督(45)は「チームの形をキープしながら攻撃のチャンスを待つ、それから仕掛けていくということができたなと。ナイスゲームですね」とナインをたたえた。 試合を決めたのは〝虎の苦労人〟木浪聖也内野手(31)だ。1点を返して3―3の同点に追いついた7回二死一、三塁から竜2番手・杉浦のカット ...
スポニチ【関六】大商大・春山陽登が5球団に万全アピール 今春初先発で貫禄マルチ安打、故障の不安払拭
スポニチ 18日 19:09
... れることは分かっている。球の見え方もよかったし、(相手先発の)藤原には去年の春秋ともに抑えられていたので、同じ相手に負けられないという気持ちで挑みました」 今春開幕直前に右足首をねん挫した影響で、大経大との開幕節は代打での出場に専念していた。開幕節で勝ち点を落として仕切り直しとなった一戦で先勝に貢献。「大経大に負けたところからトーナメントの気持ち。一つでも負ければ全国大会に行けないという思い戦って ...
サンケイスポーツ楽天・浅村栄斗、1号含む3安打4打点 今季最多となる貯金4に貢献
サンケイスポーツ 18日 19:09
... 感覚からスタンドに入らないと思った。皆さんの前でとにかく早くいいホームランを打ちたいと思っていたのでよかった」。本拠地のファンに向けて実感を込めた。 三回は田中の直球を右越えに運ぶ2点二塁打をマーク。開幕戦以来の打点で好感触をつかむと、五回は本塁打、七回は中前打と広角に打球を打ち分けた。2試合連続の1試合3安打で打率は・286に上昇。「打ち方を変えて、ボールの見え方が少し変わった。状態が少しずつ上 ...
時事通信DeNA、投打がっちり エース好投に集中打―プロ野球
時事通信 18日 19:04
... えたのが七回。この回最初の適時打を放った林は「次の1点が重要になると思っていた」。相手先発のターノックを引きずり降ろし、火消しを試みた斉藤汰も攻略。単打7本を集めて一挙6点を奪い、試合を決定づけた。 開幕から3カード連続の負け越しを喫したが、広島には4連勝。相川監督は「このまま流れを持ってこられるように、全員で仕事をやっていかなければ」。長いペナントレースを見据え、気を引き締めた。 スポーツ総合 ...
サッカーキング森保一監督、逝去した恩師・今西和男氏へ惜別のメッセージ「最後まで戦い抜くことを教えてくれた」
サッカーキング 18日 19:01
... いた」と深い感謝の言葉を口にした。さらに「これから北中米ワールドカップに挑むので、今西さんから教えてもらったことを監督として生かしながら、世界一に向けて世界に挑む姿勢を喜んでもらいたい」と語り、6月に開幕するFIFAワールドカップ2026での躍進を誓った。 今西イズムを継承する森保監督は「良いサッカー選手の前に良い社会人であれ」という言葉が、胸の中に残っているという。 「サッカー選手である前に良き ...
サンケイスポーツ【〇阪神コメント集】決勝打の木浪「迷わないで行こうとだけ考えていた」二塁打で一塁から生還の中野「まずは全力で走って…」
サンケイスポーツ 18日 18:58
七回2死一、三塁からの右前適時打で、雄たけびをあげる阪神・木浪聖也=甲子園球場(撮影・水島啓輔) (セ・リーグ、阪神4ー3中日、5回戦、阪神5勝、18日、甲子園)阪神が逆転勝ちで中日戦開幕5連勝を飾った。1点を追う七回、日本ハムから金銭トレードで移籍した杉浦稔大投手(34)を攻め、1死一塁から森下翔太外野手(25)の右中間二塁打で追いつき、2死一、三塁では木浪聖也内野手(31)の右前適時打で勝ち越 ...
時事通信仙台、開幕11連勝 J2・J3百年構想リーグ
時事通信 18日 18:50
明治安田J2・J3百年構想リーグは18日、各地で第11節の10試合が行われ、東Aの仙台は栃木Cに5―0で大勝。開幕11連勝で勝ち点29とし、首位を守った。東Bは藤枝が甲府を退けた。 西Aは首位の徳島が金沢を2―1で下し、勝ち点27。西Bでは山口が鹿児島に勝った。 スポーツ総合 サッカー 最終更新:2026年04月18日18時50分
デイリースポーツ楽天・浅村「ホームランゾーン、ありがとうございます」新設フェンス越える1号2ラン「詰まったし今までの感覚があるんで入らんと思ってた」
デイリースポーツ 18日 18:46
... 触を振り返る。本塁打と知ったのは「歓声を聞いて」。新フェンスと旧フェンスの間のホームランゾーンの存在に「こういう意味でしょ?だって。だからよかったですね」と話した。 この日は2打席目は右越え2点二塁打で開幕戦以来の打点を記録した。七回には中前打を放ち、2試合連続猛打賞。「久しぶりに右に強い打球打てたので、いい状態になりつつあると思う」と自己分析。好調なチームに欠かせないベテランが、存在感を示した。
フルカウント敵地中継が11秒沈黙…村上宗隆は「HR王に手が届きそう」 満塁弾後に絞り出した“本音"
フルカウント 18日 18:42
... .3メートル)、打球速度114.1マイル(約183.6キロ)という一撃だった。 この日は第2、3打席で安打をマークし、メジャー出場20試合目で初のマルチ安打を記録。豪快な一発で初の3安打とした。村上は開幕直後に3戦連発の日本人新記録を樹立した後、一時的な不振に陥っていたが、14日(同15日)のレイズ戦で5号を放ち復調。この試合では5打数3安打4打点の活躍を見せ、大勝に大きく貢献した。 あまりの飛距 ...
日刊スポーツ【ロッテ】サブロー監督「チャンスがピンチになってる メンタルなのかな」打線繋がらず
日刊スポーツ 18日 18:35
... 2死満塁から楽天村林の左翼への適時打で2点先制を許し、なおも2死一、二塁で浅村に右越え2点適時打を浴びた。5回にも1死三塁から再び村林に左前適時打を許し、直後の浅村に2点本塁打を被弾。サブロー監督は「開幕2戦目、一番大事なところを任せたピッチャー。代われるピッチャーは今いないと思うので、引き続き投げてはもらいますけど、内容はもうちょっと良くしてほしいですね」と次回の修正に期待した。「ゾーン内で勝負 ...
サンケイスポーツ【データBOX】DeNA、25年ぶり広島戦7連勝
サンケイスポーツ 18日 18:34
... 撮影・榎本雅弘) (セ・リーグ、広島2-7DeNA、4回戦、DeNA4勝、18日、マツダ)❶DeNAが勝利し、広島戦は開幕から負けなしの4連勝。昨年9月4日の23回戦(○1-0、マツダ)から7連勝となった。広島戦7連勝は2001年の5-12回戦(1分けを挟む)以来25年ぶり。シーズン開幕から負けなしの4連勝は15年以来11年ぶり。 ❷DeNAの1イニング7安打は昨年9月28日の広島戦(マツダ)で八 ...
サンケイスポーツあの星稜バッテリー!巨人・山瀬慎之助がヤクルト・奥川恭伸との1軍初対決 結果は中飛
サンケイスポーツ 18日 18:32
... から山瀬がスライダーを打ち上げ、中飛。まずは奥川に軍配が上がった。 両者は高校3年時にバッテリーを組んだ2019年夏の甲子園で準優勝。小学4年時から高校3年時まで9年間バッテリーを組んだ、結びつきの強い相棒だ。山瀬は昨季2軍100試合で打率.302と成長を示し、プロ6年目の今季は初めて開幕1軍入り。この日は3度目のスタメンマスクをかぶり、かつての盟友との初対戦が実現した。 一球速報へプロ野球日程へ
サンケイスポーツ【〇虎将トーク】阪神・藤川監督、お客さんに一言「…ではなくて、ファンの方々です」中日選手の負傷交代「健康であることを願います」
サンケイスポーツ 18日 18:28
ジェット風船が舞う七回のライトスタンド=甲子園球場(撮影・中井誠) (セ・リーグ、阪神4ー3中日、5回戦、阪神5勝、18日、甲子園)阪神が逆転勝ちで中日戦開幕5連勝を飾った。1点を追う七回、日本ハムから金銭トレードで移籍した杉浦稔大投手(34)を攻め、1死一塁から森下翔太外野手(25)の右中間二塁打で追いつき、2死一、三塁では木浪聖也内野手(31)の右前適時打で勝ち越した。森下は三回にも適時打を記 ...
スポーツ報知横浜FM、危機感募る11戦で8敗目…渡辺皓太「恥ずかしい結果、申し訳ない気持ちしかない」90分負けはリーグ最悪
スポーツ報知 18日 18:25
... F渡辺の横パスをMF天野が左足で押し込んで同点に追いついたものの、後半ラストワンプレーでセットプレーで勝ち越し点を狙ったが、敵陣内でのボールロストからカウンターを食らい、痛恨の勝ち越し点を奪われた。 開幕3連敗に続く、今季2度目の3連敗で90分負けではリーグワーストの8敗目。MF渡辺皓太は「勝たなければいけない試合だった。結果が出なくて、悔しいです」と振り返り、ギリギリでJ1残留を決めた昨年同様、 ...
スポニチ阪神 藤川球児監督「仕掛けていくことできた」逆転勝利も「健康であることを願います」負傷の福永を気遣う
スポニチ 18日 18:23
... 「チームの形はしっかりとキープしながら攻撃のチャンスを待つ。それから仕掛けていくということができたかなと思いますね。ナイスゲームですね」と目を細めた。 前夜同様に、7回に中日救援陣を攻めて逆転に成功。開幕から中日戦は5連勝とした。 試合では3回に中日・福永が佐藤輝の三塁ファールゾーンへの飛球を追ってカメラマン席に頭から落下。担架で運ばれる場面もあり指揮官は「ドラゴンズさんのところは心配でしかないで ...
日刊スポーツ気温1・7度、大谷翔平「寒かった」雪積もる極寒も菅野智之からマルチ安打 連続出塁49試合に
日刊スポーツ 18日 18:20
... 番マンシーが5、6号の2本塁打を放ち3番スミスも2安打2打点と活躍するなど、13安打7得点。先発グラスノーも7回を2安打1失点、7奪三振の快投で2勝目を挙げ、4連勝した。開幕からこれで15勝4敗となり、78年以降この49年でベストの開幕ダッシュ。3連覇を目指すチームにとって、これ以上ない順調なスタートとなりロバーツ監督は「凍りつくくらい寒かったが、問題なかった。ショウヘイが攻撃の口火を切って初回か ...
デイリースポーツプロ注目の大商大・春山が今季初スタメンで2安打1盗塁 星野は4安打完封
デイリースポーツ 18日 18:18
... 活躍を見せた。初回の第1打席は死球。三回先頭の2打席目では藤原から左前打を放って今季初安打とし、二盗も決めた。3打席目は二飛に倒れたが、七回先頭の最終打席では初球を左前へ運び、2点目の起点となった。 開幕前に右足首を捻挫し、これまでの3試合はいずれも代打での出場。「(出られないもどかしさは)めちゃくちゃあった。歯がゆかった」という。 この日も守備には就かなかったが、最後まで出場し、「ボールの見え方 ...
スポーツ報知【阪神】中日に88年ぶり開幕5連勝! 7回森下タイムリーで同点 木浪がV打 鮮やかに逆転
スポーツ報知 18日 18:17
◆JERAセ・リーグ 阪神4―3中日(18日・甲子園) 阪神が中日に4―3で逆転勝利。これで今季は中日戦開幕5連勝とし、1リーグ時代の37年秋(〇〇〇〇△〇)、38年秋(〇〇〇〇〇)と並び、88年ぶり3度目の最長記録となった。2リーグ制以降で5連勝は初となった。 1点ビハインドで迎えた7回1死一塁から好調の森下が右中間へ同点二塁打。その後、2死一、三塁から木浪が右前に勝ち越しのタイムリーを放って鮮 ...
日本テレビ【西武】栗山巧が初出場で即ヒット 今季限りで引退のベテランが23年連続安打・通算2151本目のヒット
日本テレビ 18日 18:17
... 本ハム5-3西武(18日、エスコンフィールドHOKKAIDO) この日1軍昇格した西武の栗山巧選手が代打で出場し、ヒットでチャンスを広げました。 今季限りでの引退を表明しているプロ25年目の栗山選手。開幕を2軍で迎えましたが、ファームで8試合に出場し16打数7安打、打率.438をマークし1軍に合流しました。 3点ビハインドの9回、2アウト1塁2塁の場面で代打として登場した栗山選手。日本ハム・柳川大 ...
フルカウント鷹・近藤健介、死球に苦悶の表情 2日連続、場内から怒声…本拠地でのオリックス戦
フルカウント 18日 18:13
... 右肘付近に直撃。思わずバットを離し、トレーナーらも駆け寄った。 近藤は一時ベンチへ下がるも、数分後にはグラウンドに戻った。場内からは歓声が起きた。 前日の同カードでも、5回に高島泰都投手の150キロ直球が体に当たる場面があり、2日連続での死球となった。試合前の時点で82打席に立ち、打率.328、6本塁打、出塁率.463、OPS1.151と開幕から好調を維持している。 (Full-Count編集部)
フルカウント韓国の23億円男、無念のマイナー降格 怪我完治も遠いメジャー…複雑なチーム事情の“犠牲"に
フルカウント 18日 18:06
... 00万ドル(約23億7100万円)の契約を勝ち取った。昨年11月に東京ドームで行われた日本代表「侍ジャパン」との強化試合でも本塁打を放つなど活躍したが、脇腹の負傷でWBCは辞退。IL(故障者リスト)で開幕を迎えていた。 マイナーではここまで16試合で打率.276、0本塁打10打点、0盗塁。リハビリ期間が終了したがチームはソンを昇格させず、降格という形で3Aに留まらせた。 パドレスは16日(同17日 ...
アサ芸プラス日ハム・新庄監督の「エスコンフィールド球場長」就任計画/プロ野球「オフレコ破り」座談会(3)
アサ芸プラス 18日 18:02
... 命しなかっただけ、よしとしようじゃないの(笑)。完全に“不良債権"となっているオスナ(31)のほうが大問題。なんせ、23年オフに4年40億円の契約で入団したのに、今季は起用法を巡って折り合いがつかず、開幕からファームで調整を続けている。 F 契約書に「ストッパー限定起用」という文言が記載されていると言われます。現在のチーム状況では、中継ぎとして起用したいでしょうに。 E アストロズ時代に最多セーブ ...
毎日新聞JABA岡山大会でトヨタ自動車が連覇 日本選手権へ
毎日新聞 18日 18:01
【トヨタ自動車-JR東日本】力投するトヨタ自動車の先発・細川拓哉投手=岡山県倉敷市のマスカットスタジアムで、塚本紘平撮影 社会人野球の第68回JABA岡山大会は最終日の18日、岡山県倉敷市のマスカットスタジアムで決勝があり、トヨタ自動車がJR東日本に勝ち、2大会連続3回目の優勝を果たした。10月31日開幕予定の日本選手権に向け、22大会連続25回目の出場権を獲得した。
アサ芸プラス選手たちをビビらせた広島・新井監督/プロ野球「オフレコ破り」座談会(2)
アサ芸プラス 18日 18:01
... いずれにせよ、「兄貴分」だった新井監督の豹変ぶりに、選手たちはビビりまくったそうです。 A それでチームが引き締まった面もあるのだろう。開幕カードでは中日相手に3連勝した。 D いやいや、中日のほうが緊張感を欠いていただけだよ。松中信彦打撃統括コーチ(52)なんて、開幕戦前日に未明まで広島の歓楽街・流ながれ川がわで飲み歩いて泥酔していたぐらいだから(笑)。 A パに目を移せば3月4日、昨年に問題化 ...
バスケットボールキング白熱のNBAプレーオフ2026を予習せよ!注目チームの見所ガイダンス(ウェスタン・カンファレンス編)
バスケットボールキング 18日 18:00
... レンスは、昨年王者にしてシーズン1位のオクラホマシティ・サンダーが優勝の最有力候補と見られているが、実際はプレーオフなら番狂わせが起きても不思議ではないほどに、戦力と経験が拮抗している。また、八村塁も開幕から“大役"を任される見込みで、どのカードも見所が満載だ。 本稿では『NBA docomo』の配信カードから注目の3球団を厳選。各球団の魅力やチーム状況、そしてプレー以外の“推しポイント"にも触れ ...
サッカーキング磐田が大宮に劇的逆転勝利! 仙台は5発快勝、敗れた湘南と「5」差に/J2・J3百年構想第11節
サッカーキング 18日 18:00
... ゲン金沢に逆転勝利で4連勝。アルビレックス新潟はFC今治を下して、7試合ぶりに90分での勝利を挙げた。 WEST-Bの2位鹿児島ユナイテッドFCは、レノファ山口FCの古川大悟に2得点を許して逆転負け。開幕戦以来の90分黒星となった。9位FC琉球と10位ギラヴァンツ北九州の直接対決は、北九州が2-0で勝利してついに最下位から脱出した。 17日、18日の結果と19日の対戦カードは以下の通り。 ▼4月1 ...
アサ芸プラス坂本勇人が弱音「やめんとアカンかもしれん…」/プロ野球「オフレコ破り」座談会(1)
アサ芸プラス 18日 18:00
... が至上命令の巨人にはどこか悲壮感が漂うな。 B(プロ野球中継スタッフ)先発投手の開幕ローテーションも、昨季と大きく様変わりしました。田中将大(37)、則本昂大(35)、ハワード(29)と、半分が楽天の“アウトレット品"。マー君&則本は安定した結果を残しているものの、いずれも通年の活躍は不透明です。 C(在京球団スカウト)開幕直前に、右肩痛による山﨑伊織(27)の離脱が計算違い。3季連続2桁勝利のエ ...
日刊スポーツ【巨人】ドラ2田和廉が母校・早大の開幕戦に駆けつけ「彼らの活躍を見て負けられないと」
日刊スポーツ 18日 17:57
巨人田和廉(2026年2月撮影) <ヤクルト-巨人>◇18日◇神宮 巨人ドラフト2位の田和廉投手(22=早大)が母校の開幕戦に駆けつけた。午後6時からのヤクルト巨人5回戦を控え、およそ7時間前に神宮入り。日本ハム清宮の弟福太郎さんら早大時代の同期とともに東大戦をスタンドで観戦し、勝利が決まると9回1安打完封を飾った香西へ拍手を送った。「本当に刺激になります」と後輩たちの勝利を目に焼きつけた。 大学 ...
日刊スポーツ【ソフトバンク】支配下登録した大竹風雅を1軍登録、津森も上げ中継ぎ強化 徐若熙、大野が抹消
日刊スポーツ 18日 17:55
... ーチ(51)が話し合い支配下が決まった。 小久保監督は「状態というよりブルペン陣がいなくなった中でファームでの順位が上だった。真っすぐの出力も上がってきてフォークも生きる」と期待した。津森についても「開幕(メンバー)を決める時よりはよくなっている」と期待した。 2人に代わって17日オリックス戦で1回2/3、7失点の徐若熙(シュー・ルオシー)投手(25)と同戦で3回1/3のロングリリーフをした大野稼 ...
日刊スポーツ岡本和真は3試合連続無安打、チームも3連敗「引き締まったクリーンなプレーをしなくては」監督
日刊スポーツ 18日 17:53
... ドバックス戦に「7番三塁」でスタメン出場したブルージェイズ岡本和真内野手(29)は、4打数無安打と3試合連続無安打に終わった。 9回2死から空振り三振を喫し、最後の打者となった。昨季リーグ覇者のブ軍は開幕以来、故障者が続出していることもあり、本来の戦いができず、3連敗で借金5となった。試合後のシュナイダー監督は「攻撃陣が上がってくるまで、引き締まったクリーンなプレーをしなくてはいけない」と、冷静に ...
デイリースポーツファン騒然!朝倉未来9・10大阪で復帰、カード未定も対戦希望は「平本蓮」ともに出場決定で舌戦も榊原CEO「全然予期せず」RIZIN異例の平日開催
デイリースポーツ 18日 17:50
... 復帰になるので、ベストタイミング、ベストコンディションで再戦の機会をつくってあげたい」と、慎重な姿勢を示した。 京セラドーム大阪での大会開催は、PRIDE時代の2006年5月5日「-無差別級グランプリ開幕戦」以来、20年ぶりとなる。また、9月10日は木曜日でRIZINとしては異例の平日開催となるが、今年は音楽コンサートも含めてイベントが目白押しで会場が空いておらず、京セラドーム大阪も唯一空いていた ...
スポーツ報知【体操】ロス五輪へ、15歳新星・西山実沙が初の日本一…憧れは「コマネチ」、初の世界選手権代表へ大きく前進
スポーツ報知 18日 17:47
西山実沙 ◆体操 全日本個人総合選手権 第3日(18日、高崎アリーナ) 体操の世界選手権(10月17日開幕、オランダ)代表2次選考会、愛知・名古屋アジア大会(9月19日開幕)代表2次選考会を兼ねた大会で、女子決勝が行われ、予選トップの15歳の新星、西山実沙(なんばク)が、合計110・332点で初優勝を果たした。予選4位の岸里奈(戸田市SC)が、合計110・231点で2位にとどまり連覇を逃した。24 ...
東京スポーツ新聞【中日】今季4度目3連敗で借金はついに「10」 移籍後初登板の杉浦稔大が逆転許し阪神戦5連敗
東京スポーツ新聞 18日 17:45
... 6回には大島の適時打で3―2と勝ち越した。 先発・大野雄大投手(37)は6回5安打2失点と先発投手の役割を十分に果たした。井上監督は日本ハムから金銭トレードで獲得した杉浦稔大投手(34)を7回から2番手としてマウンドに送ったがこれが誤算。杉浦は森下と木浪に適時打を浴びて3―4と逆転を許した。 中日はこれで今季の阪神戦は0勝5敗。開幕から7カード連続勝ち越しなしとなかなか逆襲のきっかけがつかめない。
デイリースポーツ中日 3連敗で早くも借金10 移籍初登板の杉浦が2番手で七回に登板もリード守れず 阪神に今季開幕5連敗
デイリースポーツ 18日 17:40
「阪神4-3中日」(18日、甲子園球場) 中日が競り負けて3連敗。7カード連続のカード負け越しで今季4勝14敗となり、借金が早くも2桁10に到達した。 阪神戦は今季開幕から5連敗。 3-2の七回、日本ハムから加入し、この日出場戦出場選手登録された杉浦が1死から中野に右前打、森下に右中間同点三塁打を浴びるなど2/3回を3安打2失点で勝ち越された。 先発の大野は6回5安打2失点だった。 打線は1点を先 ...
サンケイスポーツ【試合結果】阪神が中日戦開幕5連勝!森下翔太がリーグタイ16打点&木浪聖也が決勝打
サンケイスポーツ 18日 17:38
七回、森下翔太の同点二塁打に沸く阪神ファン=西宮市・甲子園球場(撮影・林俊志) (セ・リーグ、阪神4-3中日、5回戦、阪神5勝、18日、甲子園)阪神がシーソーゲームを制して4-3で中日に勝利し、開幕から対中日は5連勝。ナイターゲームで行われるヤクルトー巨人の結果次第で、首位の座に返り咲く。17日に決勝本塁打を放った森下翔太外野手(25)が、この日も大暴れした。0-0の三回、1死一塁で左翼線への適時 ...
東京スポーツ新聞【広島】ターノック続投が裏目…DeNAに完敗で5位転落 救いは今季初スタメン・二俣の2安打
東京スポーツ新聞 18日 17:36
... た。 打線は難敵・東の前に沈黙。中でも1点を追う3回二死二、三塁の好機に空振り三振した4番のモンテロは左腕エースに3打数3三振と大ブレーキだった。 連敗となったチームは借金5でDeNAと入れ替わって5位に転落。DeNAには開幕4連敗と投打がかみ合わない苦闘が続く。右翼で今季初スタメン出場した二俣が適時三塁打を放つなど2安打をマークしたのが唯一の救い。この重苦しいムードを打破する特効薬がほしいが…。
日本テレビ【中日】3連敗ワースト借金『10』 8度目の逆転負け 新加入のリリーフ杉浦稔大が打たれる 大野6回11奪三振 大島&鵜飼が猛打賞も勝利結びつかず
日本テレビ 18日 17:35
◇プロ野球セ・リーグ 阪神4ー3中日(18日、甲子園) 中日が3連敗を喫し、開幕18試合で4勝14敗となりました。 この日は前日からスタメンと打順を大幅変更。1番センターには今季初スタメンでベテランの大島洋平選手。7番ライトには鵜飼航丞選手が今季初出場。 先発は大野雄大投手。前回11日に4回4失点で初黒星を喫した阪神打線を相手に、今季初のビジター登板。初回は3番森下翔太選手、4番佐藤輝明選手をカッ ...
日刊スポーツ【阪神】連勝で2カードぶり勝ち越し!中日戦は開幕から5連勝 ヤクルト負けなら首位再奪取
日刊スポーツ 18日 17:34
阪神対中日 7回裏阪神1死一塁、森下は同点適時二塁打を放つ(撮影・上田博志) <阪神4-3中日>◇18日◇甲子園 阪神が連勝で2カードぶりの勝ち越しを決め、中日戦は開幕から5連勝となった。この日ナイターのヤクルトが敗れれば、再び首位奪取となる。 初回、2回は中日先発の大野雄大投手(37)を前にそれぞれ走者を出しながらも、計6三振。しかし3回2死から中野拓夢内野手(29)が死球で出塁すると、3番森下 ...
フルカウント中日、またも“土日の悪夢" 開幕から7連敗…阪神戦は0勝5敗、加入直後の杉浦が誤算
フルカウント 18日 17:34
... が… ■阪神 4ー3 中日(18日・甲子園) 中日は18日、甲子園で行われた阪神戦に3-4で敗れた。4回には鵜飼が一時逆転となる2ランを放つも、終盤7回に木浪に勝ち越し打を浴び、あと一歩届かず。これで開幕から週末の土日で7連敗となった。また、対阪神戦は0勝5敗と1勝もできていない。 先発の大野が3回に森下に適時打を浴び、先制点を許した。その直後には、三塁の福永が打球を追いかけてカメラマン席に飛び込 ...
デイリースポーツ阪神 森下同点打→木浪決勝打で逆転連勝 中日戦開幕5戦5連勝は2リーグ制導入以降初
デイリースポーツ 18日 17:34
「阪神4-3中日」(18日、甲子園球場) 阪神が逆転勝利で連勝。対中日の開幕5戦5連勝は2リーグ制後初の快挙となった。現時点で首位・ヤクルトとのゲーム差は「0」。ナイターでヤクルトが巨人に敗れると首位に再浮上する。 試合は0-0で迎えた三回、2死から中野が死球で出塁。続く森下が左翼線二塁打を放ち、中野は一塁から激走で先制ホームを踏んだ。 だが、続く四回だった。先発の大竹が鵜飼に2ランを浴び、逆転を ...
スポニチ中日 2試合連続逆転負けで3連敗 今季最多の借金10 虎には開幕5連敗 新加入の杉浦稔大が打たれる
スポニチ 18日 17:34
<神・中(5)> 7回、勝ち越しされた杉浦(左) (撮影・亀井 直樹) Photo By スポニチ 中日が阪神に2試合連続で逆転負けを喫して3連敗。借金は今季最多の10に膨らんだ。このカードは開幕から5連敗となった。 2―2の6回に2死二、三塁からベテラン・大島の中前適時打で勝ち越したが、その裏に登板した杉浦が誤算だった。 日本ハムから金銭トレードで加入した右腕は1死一塁から森下に同点の適時二塁打 ...
スポーツ報知【阪神】森下翔太が2安打2打点の大暴れ!中日に開幕5連勝は88年ぶり3度目、球団タイ記録
スポーツ報知 18日 17:34
... 17日)にはキング独走の7号弾を放った森下の適時二塁打で先制。開幕から、先制した試合はこの日で9連勝となった。 2―2の同点で迎えた6回には、2死二、三塁で大島の中前適時打で勝ち越しを許したが、1点を追う7回1死一塁から、森下の右中間フェンス直撃の適時二塁打で同点に追いつき、さらに2死一、三塁から、木浪が右前へ勝ち越しタイムリーを放った。開幕から中日に5連勝は、88年ぶり3度目の球団タイ記録。虎の ...
スポーツ報知【中日】球団ワースト3番目の18試合で借金10…今シーズン土日は7戦全敗 初登板の杉浦稔大で逆転負け 大野雄大、大島洋平、鵜飼航丞の奮闘報われず
スポーツ報知 18日 17:33
... 朝田 秀司) ◆JERAセ・リーグ 阪神4―3中日(18日・甲子園) 中日は2試合連続の逆転負けを喫し、借金が10に膨らんだ。開幕から18試合目で借金2ケタ。球団では1980年の14試合、1964年の16試合(いずれも最終順位は6位)に次ぐ3番目のスピードだ。また、阪神戦は開幕から5連敗。1リーグ時代の1938年秋以来、88年ぶり3度目のワースト記録となった。 1点リードの7回に投入した杉浦稔大投 ...
日刊スポーツ【西武】日本ハム打線に一気に押し切られ逆転負け 6回に2死から羽田慎之介が一挙5失点
日刊スポーツ 18日 17:32
... ム打線に押し切られ一挙5失点。逆転負けした。奈良間の強いゴロが左すねを直撃。5回まで無失点と力投したものの、すでに球数も100球を超えており、ベンチへ治療に向かったまま交代になった。 開幕後も選手の故障が途切れない。開幕投手の渡辺が次週5試合のために登録抹消になり、武内までも…と心配されたが、武内は報道陣の前で走るしぐさも。「ちょっとアザができているんで。たぶん打撲です」としながら「そのつもりです ...
スポーツ報知【広島】"魔の7回"に大量6失点…投打とも見せ場なく 今季ワースト借金4で5位転落 昨季からDeNA戦7連敗は25年ぶりの屈辱
スポーツ報知 18日 17:25
... セ・リーグ 広島2―7DeNA(18日・マツダスタジアム) 広島が"魔の7回"に大量失点で連敗し、今季ワーストの借金4に膨らんだ。DeNA戦は昨季から7連敗は、01年4~7月以来25年ぶりの大型連敗。開幕3連勝でスタートしたが、DeNAと入れ替わる形で5位に転落した。 先発のターノックは6回まで1失点と粘ったが、1点ビハインドの7回に崩れた。来日4度目の先発は7回途中5失点で、また初勝利を逃した。 ...
デイリースポーツ村上、メジャー初の満塁弾
デイリースポーツ 18日 17:17
... ちで左前に運んで出塁し、4番モンゴメリーの適時打で生還。続く四回の第3打席でも、1死一塁で1ボールからの2球目を積極的に打って右前へ。得点にはつながらなかったものの、好機を演出した。 移籍1年目の今季、開幕から3試合連続本塁打と最高のスタートを切ったが、その後は調子を落とし打率は1割台まで落ち込んでいた。それでも「常に打てるという自信は持ちながらやっている」とマイナス思考には陥らなかった。(共同)
47NEWS : 共同通信村上、メジャー初の満塁弾 速球捉え特大アーチ
47NEWS : 共同通信 18日 17:15
... で左前に運んで出塁し、4番モンゴメリーの適時打で生還。続く四回の第3打席でも、1死一塁で1ボールからの2球目を積極的に打って右前へ。得点にはつながらなかったものの、好機を演出した。 移籍1年目の今季、開幕から3試合連続本塁打と最高のスタートを切ったが、その後は調子を落とし打率は1割台まで落ち込んでいた。それでも「常に打てるという自信は持ちながらやっている」とマイナス思考には陥らなかった。(共同) ...
時事通信村上宗隆、特大の満塁弾 初の複数安打も―MLBホワイトソックス
時事通信 18日 17:07
... た。 ホワイトソックス村上宗隆が6号満塁アーチ 大谷翔平、菅野智之から二塁打―MLB 3試合ぶりとなる今季6号。開幕から3試合連続本塁打という好スタートを切った後はアーチの数も伸び悩み、打率1割台に陥るなど低迷。それだけに「我慢強く自分の中で向き合えた結果が徐々に上向きになってきている。(開幕の)三つとはちょっと違う」。確かな成長を実感している。 三回に左前打、四回にも右前打を放ってメジャー初の複 ...
サンケイスポーツ鈴木愛、自らプロデュースしたウエアで気分上々 大会コース記録で首位/国内女子ゴルフ
サンケイスポーツ 18日 17:04
... ている。ブランド名はロゴにも使用している好きなバラの花にちなんで「own is ROSE」。生地の選択からデザインまで全て自身で担当。地道に新たなデザインを紙に書きためるなど、数年間の準備期間を要して開幕前に約150着を作成した。 どんな気分にも合わせられるように、今季から試合にはウエアが入ったスーツケースを4個持ち歩いて転戦中。この日は大会イメージカラーである深緑のウエアでギャラリーを沸かせた。 ...
スポーツ報知【中日】移籍後初登板の杉浦稔大が逆転許す…1点リードの7回に登板も1イニングを投げきれず 日本ハムから金銭トレードで加入の右腕
スポーツ報知 18日 17:04
... ら空振り三振を奪ったが、中野に右前打。森下に同点の適時二塁打を浴びた。なおも2死一、三塁とピンチは続き、木浪の適時二塁打で勝ち越された。2/3回で23球を投げ、3安打1四球で2失点という内容だった。 開幕から低迷するチームは逆転負けが目立つ。17日の阪神戦では、同点の7回に起用した根尾昂投手が森下に決勝ソロを浴びた。アブレウ、橋本の故障などで構想が崩れたリリーフ陣は起用法が定まらないまま、期待の新 ...
サンケイスポーツアジア大会メイン会場完成 パロマ瑞穂スタジアム/陸上
サンケイスポーツ 18日 17:01
... 瑞穂区)の完成式典が18日に行われ、大会組織委員会会長を務める大村秀章・愛知県知事は「このスタジアムを中心として、素晴らしい大会になるようにしっかり準備していく」とあいさつした。この日でアジアパラ大会開幕まで半年。 スポーツ庁の河合純一長官や、陸上女子100メートルの日本記録を持つ福島千里さんらが出席。義足のランナーでパラリンピック2大会出場の大島健吾(名古屋学院大AC)が市民と共に走り初めを行っ ...
フルカウントミス連発の542億円男に米記者苦言「声を上げないと」 12失点大敗で泥沼9連敗…まさかの惨状
フルカウント 18日 16:55
... 爆剤にはなっていない。フアン・ソト外野手も怪我で離脱している状況だ。 米メディア「ジ・アスレチック」のウィル・サモン記者は、主将のフランシスコ・リンドーア内野手のリーダーシップ不足を指摘。2021年の開幕直前に10年総額3億4100万ドル(約542億円)という巨額契約を結びながらも、ここ最近はボーンヘッドなどミスが目立っている状況だ。 同記者は「ビシェットやセミエンはクラブハウスで影響を与えること ...
日刊スポーツ【アクシデント】西武武内夏暉が緊急降板 センター返しがバウンドした上で左すね付近に直撃
日刊スポーツ 18日 16:52
... チへ戻り交代となった。 その後1死二、三塁で一打逆転のピンチになり、緊急登板の糸川亮太投手(27)が代打野村をシンカーで空振り三振に。さらに3番手の左腕羽田慎之介投手(22)がマウンドに上がったが四球で満塁にした後、1番水谷に逆転適時打を打たれた。 西武は次週は5試合のため、開幕投手も務めた渡辺勇太朗投手(25)がこの日に出場選手登録を抹消となったばかりだった。 【プロ野球スコア速報】はこちら>>
スポーツ報知【中日】大野雄大、4年ぶり2ケタ奪三振で6回2失点 リード守って交代 またまた連敗ストップなるか
スポーツ報知 18日 16:49
... と、5回2死から佐藤輝の見逃し三振で10個目。6回2死一、二塁のピンチも前川の空振り三振で切り抜け、106球でマウンドを降りた。2ケタ奪三振は22年6月17日の巨人戦(バンテリンD)以来、4年ぶりという力投だった。 昨年は8度も連敗を止めたベテラン左腕。今季も2日の巨人戦(バンテリンD)で完投してチームの開幕からの連敗を5で止めているが、チームが2連敗中のこの日もリードを守って降板した。 試合詳細
Smart FLASH大谷翔平、今季から“カッピングバット"採用の裏に「執拗な内角攻め」…日本代理店が明かす「NPBで高まる需要」
Smart FLASH 18日 16:40
大谷翔平 2026年シーズン開幕早々から、ドジャースタジアムで快音を響かせる大谷翔平が手にするのは、2023年以来使い続ける米チャンドラー社(以下C社)製のメープルバット。だが昨季までと決定的に違うのは、先端がまるでアイスのカップのようにくり抜かれている点だ。これを“カッピング"といい、公式試合用にはルール上、広さ2.54~5.1cm、深さ3.2cm以内が目安とされる。1cmくり抜けば約5gの軽量 ...
日刊スポーツ【新潟】13戦ぶりホーム90分勝ち モラエス5点目、バウマン好守、豪代表ゲリアにダニーロも
日刊スポーツ 18日 16:38
... ティーエリア手前から左足でゴール左隅に決めた。今季は出場9試合で5点目。新潟のすしが大好きというブラジル人レフティーの鮮やかな先制点だった。 その得点を演出したのがDFジェイソン・ゲリア(32)。6月開幕のFIFAワールドカップ(W杯)北中米大会でオーストラリア代表入りを目指すセンターバックはフリーになったモラエスを見逃さず、鋭い縦パスを通した。 また、スイス国籍のGKバウマン(30)はこの日も好 ...
日本テレビ【ア・リーグ順位表】村上宗隆の満塁弾でホワイトソックスは4位タイに並ぶ レッドソックスは吉田正尚のサヨナラ打で最下位脱出 エンゼルスは8連勝中のパドレスに完封&快勝で貯金1
日本テレビ 18日 16:30
MLBア・リーグは、日本時間18日各地で試合が行われました。開幕から20試合に到達するチームもあり、序盤ながらチーム力の差が出始めています。 東地区では首位のレイズが敗れ、2位ヤンキースが勝利。その差を0.5ゲーム差としています。4位タイのレッドソックスは吉田正尚選手のサヨナラ打で勝利。同じく4位タイだったブルージェイズはダイヤモンドバックスに敗れ5位に転落となりました。岡本和真選手も無安打に終わ ...