検索結果(逆転 | カテゴリ : スポーツ)

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サンケイスポーツ【結果速報】大阪薫英女学院が悲願の初優勝!! 桜花学園に66-61で逆転勝利 全国高校選手権女子決勝/バスケ
サンケイスポーツ 2025年12月28日 13:12
... 第4Q】大阪薫英ボールでスタート。大阪薫英は三輪がバスケットカウントの3点プレーで同点、細沢の得点で逆転に成功。桜花学園も山田が3点シュートを決めるなど、一進一退の攻防が繰り広げられる。大阪薫英は三輪のインサイド、松本の速攻などで加点し、粘り強い守備で桜花学園に得点を許さない。66-61で大阪薫英が逆転勝利で、悲願の初優勝を決めた。 ウインターカップ2025 全国高校バスケットボール選手権・決勝 ...
スポニチセルティック前田大然 リーグ単独3位の5アシスト目で逆転勝利に貢献
スポニチ 2025年12月28日 12:17
... 2の勝利に貢献した。開始3分で先制を許す展開となった中で3分後の右CKで頭を合わせ、ファーサイドに詰めたMFニグレンが同点弾。2分後に再びリードを許したセルティックだが、前半のうちに3得点して4―2で逆転勝ちした。 フル出場した前田はリーグ単独3位となる5アシスト。6得点は6位に並んでいる。セルティックはナンシー新監督が公式戦4連敗後にリーグ戦2連勝とし、消化が1試合多い首位ハーツを勝ち点3差で追 ...
日刊スポーツ【高校ラグビー】近大和歌山は1点差惜敗 決まれば…
日刊スポーツ 2025年12月28日 12:08
... 5大会連続7度目出場の近大和歌山は、前回に続く2回戦進出はならなかった。 後半終了間際にFB大西正遥(3年)の左中間へのトライが決まり、17-18まで追い上げた。 わずか1点差。ゴールが決まれば劇的逆転勝利だったが、主将CTB森悠真(3年)のキックが外れ、無情のホイッスル。 主将は「緊張はしなかったし、冷静には蹴られたので…悔しいです」と、表情をこわばらせた。 試合は前半に一時、0-13と劣勢に ...
スポーツ報知【高校ラグビー】山梨学院が明和県央に逆転勝ち 3トライの伊藤直哉「全国の舞台で発揮できた」
スポーツ報知 2025年12月28日 12:02
... 学院36―20明和県央(28日、大阪・花園ラグビー場) 山梨学院が鮮やかな逆転劇を見せた。試合開始から11分で3トライ奪われたが、前半20分と24分にラインアウトモールからNO8伊藤直哉(2年)がインゴールへボールを運び、12―15で前半を終えた。 後半4分にフェーズを重ねた末にロックのラヴゥアメ・コロコヴ・クナハウ(1年)が逆転トライを決めた。伊藤が3本目のトライを奪うなど、後半だけで24得点。 ...
サンケイスポーツ【高校ラグビー】聖光学院が花園初勝利 1点差でヒヤヒヤの逃げ切り勝ち
サンケイスポーツ 2025年12月28日 11:49
... 福島)が近大和歌山に18-17で競り勝ち、2回戦進出を決めた。 18-12の後半残り時間わずか。自陣深くから近大和歌山の波状攻撃受けてトライを奪われ、18-17と1点差となった。ゴールキックが決まれば逆転負けという絶体絶命の状況。聖光学院フィフティーンが固唾をのんで見守る中、ゴールキックは不成功となり安堵(あんど)の表情を浮かべた。宇佐美和彦監督は、「勝ったというよりも勝ちをいただいたというのが正 ...
スポニチ【高校ラグビー】近大和歌山 1点差惜敗で花園2勝目逃す CTB森のキック決まらず「僕の弱さです」
スポニチ 2025年12月28日 11:47
<全国高校ラグビー 聖光学院・近大和歌山>試合終了間際、決めれば逆転のコンバージョンを決められず、無念の表情で整列に向かう近大和歌山・森(左)=撮影・北條 貴史 Photo By スポニチ 5大会連続7回目の出場となる近大和歌山(和歌山)は聖光学院(福島)に17―18の1点差で敗れ、昨年の花園初勝利に続く1回戦突破とはならなかった。 試合終了間際の後半29分、パスをつないで左に展開し、FB大西正遥 ...
サンケイスポーツ【高校ラグビー】3大会連続出場の山梨学院が勝利 自慢のFW陣が躍動 2回戦はシード校の東海大相模と対戦
サンケイスポーツ 2025年12月28日 11:25
後半、逆転のトライを決める山梨学院のラヴゥアメ・コロコヴ・クナハウ=東大阪市・花園ラグビー場(撮影・林俊志) 第105回全国高校ラグビー1回戦(28日、山梨学院36-20明和県央、花園Ⅱ)1回戦が行われ、3大会連続3度目の出場となった山梨学院が明和県央(群馬)に36‐20で勝利。30日の2回戦に進出した。 澄み渡る青空の中、水色のジャージーが暴れまわった。前半に3連続でトライを奪われたが、自慢のF ...
サンケイスポーツ【高校ラグビー】5大会連続7度目の出場の近大和歌山 聖光学院に一歩及ばず1回戦敗退
サンケイスポーツ 2025年12月28日 11:15
... 戦敗退となった。 前半は聖光学院ペースに飲まれ、苦しい展開。後半から徐々に点差を縮め、試合終了間際にはトライを決め、17―18と1点差に迫った。すでに後半30分が経過し、コンバージョンキックを決めれば逆転という状況で、主将のCTB森悠真(3年)のキックは成功せず、「緊張はしていなかったですけど、僕の弱さですね」と敗戦の責任を背負った。 ただ、田中大仁監督は「前半完全に相手のペースに飲まれてしまった ...
日刊スポーツ【高校ラグビー】聖光学院が花園初勝利!2年生主将…
日刊スポーツ 2025年12月28日 11:12
近大和歌山対聖光学院 決まれば逆転の相手ゴールキックが外れ、同時にノーサイドの笛が鳴り、喜ぶ聖光学院フィフティーン(撮影・西尾就之) <全国高校ラグビー大会:聖光学院18-17近大和歌山>◇1回戦◇28日◇大阪・花園ラグビー場 聖光学院(福島)が、花園初勝利を挙げた。近大和歌山との激戦を制し、3度目出場にして初めて2回戦へコマを進めた。 前半に2トライ、1PGを決めて13-5とリード。後半開始直後 ...
スポニチ【高校ラグビー】近大和歌山の花園2勝目は1点差及ばず 逆転をかけたラストキックが外れる
スポニチ 2025年12月28日 10:56
... に続く2勝目には届かなかった。 最後まで勝利を信じて、近大和歌山は戦った。後半29分に敵陣前で必死にパスをつなぎ、左展開から最後はFB大西正遥(3年)がトライに成功。1点差に追い上げ、キックが決まれば逆転だったが、フィフティーンの思いは実らなかった。 田中大仁監督が「ディフェンスで踏ん張り、チームの持ち味であるアタックで勝負したい」と語っていたが、前半でリズムをつかめずに5―13と差をつけられたこ ...
日刊スポーツ【阪神】担当記者が選ぶ25年の名シーン …/第2回
日刊スポーツ 2025年12月28日 10:32
... ) 地元での日本シリーズ初戦に「6番左翼」先発出場で攻守に躍動した。今季のレギュラーシーズン中のスタメンは4度だけ。1点を追う5回に先頭で二塁への内野安打で出塁すると二盗も決めた。流れをつくって6回の逆転につなげると、守備では8回に俊足を生かして左翼線への大飛球を追いかけて好捕。「今年はチームに迷惑をかけてばかりで何もできなかった。本当に監督の期待に応えたいと、それだけでした」。島田は熊本出身。代 ...
ロイターサッカー=アーセナルが首位キープ、三笘欠場のブライトン敗れる
ロイター 2025年12月28日 10:09
... 。リバプールの遠藤航は負傷離脱中。 公式戦10連勝中と好調のアストンビラはチェルシーに2─1で勝利。前半に失点したが、後半13分に投入されたオリー・ワトキンスがその5分後に同点弾を決めると、同39分に逆転ゴールを奪った。 マンチェスター・シティー(マンC)はノッティンガム・フォレストを2─1で下した。後半38分にラヤン・シェルキが決勝ゴールを挙げた。 18試合消化段階でアーセナルは勝ち点42。2位 ...
日刊スポーツセルティック、激しい序盤の打ち合い制し逆転勝ち …
日刊スポーツ 2025年12月28日 09:35
... 5年3月撮影) <スコットランドリーグ:リビングストン2-4セルティック>◇27日(日本時間28日)◇第19節◇リビングストン 日本代表FW前田大然(28)が所属するセルティックは、アウェーで4-2の逆転勝ちを収めた。 立ち上がりから激しい打ち合いとなった。前半3分に失点したが、同6分にCKから前田のヘディングシュートが相手に当たり、こぼれたところをFWニグレンが押し込み同点とした。 その2分後に ...
東京スポーツ新聞球史に残る伝説…北川博敏の人生を変えた代打逆転サヨナラ満塁優勝決定本塁打【平成球界裏面史】
東京スポーツ新聞 2025年12月28日 09:00
... は無死満塁の大チャンス。球場のボルテージは一気に上がった。 3点差で無死満塁。本塁打なら逆転サヨナラ勝利とともにリーグ優勝の瞬間がやってくる。この緊張感の中で代打の〝やる気スイッチ〟をオンにした北川がいた。9番・古久保健二の打順で梨田監督は迷わず代打・北川を起用。2日前の24日、西武戦(大阪ドーム)では中村紀洋の逆転サヨナラ2ランにつなぐ、代打ソロを打っていた北川とあって大きな期待を寄せられた。 ...
日本テレビ【高校サッカー神奈川全力応援】あの天才MFの息子も!?2大会ぶりの全国に挑戦「日大藤沢」を応援したい5つのコト
日本テレビ 2025年12月28日 08:30
... ができず、新チーム時に掲げたスローガンは「奪還」。 しかし、地区高校総体、関東予選ともにベスト8敗退と悔しい結果に終わりました。 ラストチャンスとの思いで挑んだ選手権神奈川県大会では3回戦、準々決勝と逆転勝利。準決勝ではプリンスリーグ関東1部の桐蔭学園に1-0。そして決勝ではプリンスリーグ関東2部の桐光学園に1-0。4試合連続で1点差をものにして「奪還」を成し遂げました。 3.攻撃のキーワードは「 ...
日刊スポーツ【データで見るメジャー編】ラブブイ打!鈴木誠也ナ…
日刊スポーツ 2025年12月28日 08:12
... e Replacement)」のように得点貢献度を数値化している。 「データで見る メジャー日本人編」PDFはこちら>> それではV打が無意味かというと、捨てたものではない。少なくとも先制、勝ち越し、逆転の肩書がつき、試合を動かす要所で飛び出す。NPBでは「ホームランより勝利打点を多く挙げたい」(11年オリックスT-岡田)、「勝利打点にこだわって、できるだけお立ち台に立ちたい」(13年ロッテ福浦) ...
サンケイスポーツ【麻雀ウオッチャー片山真・もっとMリーグ!】苦しんだ鈴木たろうがトップ締め/「純カラ兄弟」にはツボった!
サンケイスポーツ 2025年12月28日 08:00
... 第2試合>12回のアガリのうち、跳満が3回、満貫が6回飛び出した乱打戦。南2局に満貫をアガった萩原聖人(TEAM雷電)がトップでオーラスを迎えた。 2番手の鈴木たろうは萩原から8100点差。満貫ツモで逆転の条件下、終盤に近づいた12巡目にそれを満たすテンパイにこぎつけた。「三色・ドラ1・赤1」はツモか萩原からの直撃条件。カン「五萬」待ちは山に3枚ある。 うれしすぎる「五萬」ツモ ©AbemaTV, ...
フルカウント失策した子に“叱咤"→劇的サヨナラ打 絶妙距離感で快進撃…燕OB監督が慕われるワケ
フルカウント 2025年12月28日 07:05
... も「度会さん、僕らは子どもたちの後でいいです」 本番で選手にプレッシャーを与えない心遣いのお陰か、ヤクルトジュニアは大会1日目の西武ジュニア戦で、練習試合では6戦全敗と歯がたたなかった相手に、3-2で逆転勝ちを収めた。エースの太田暁希(あき)投手(6年)は「距離が近い感じがする監督です」と表現し、新井一翔(いと)内野手(6年)は「しゃべりやすくて面白いです。その場の雰囲気に合わせてくれます」と笑っ ...
日本テレビ【箱根駅伝】駒澤大・佐藤圭汰「もう本当に陸上辞めたいな」“絶対的エース"の苦難の道のり 復活を支えた同期の言葉
日本テレビ 2025年12月28日 06:30
... した。 2年生になると、まずはアジアの舞台でその実力を証明します。そして迎えたパリオリンピックイヤーの第100回箱根駅伝。3区を走る佐藤選手にトップでタスキが渡ります。しかし、佐藤選手は青山学院大学に逆転を許し駒澤大学はそのまま総合2位でフィニッシュ。悔しい箱根デビューとなりました。 激闘直後、「今年はパリオリンピックイヤー。大学での一番の目標なのでまずはそこにしっかり。ただ箱根で悔しい思いをした ...
スポーツ報知【高校ラグビー】東海大静岡翔洋SO細野が負傷から完全復活 28日初戦で昨年届かなかった16強への第一歩
スポーツ報知 2025年12月28日 06:10
... で積んできた。その成果を発揮する。「絶対に勝つ、という気持ちが入りました」 昨年の悔しさも残っている。1回戦で山形中央を倒し、関商工(岐阜)との2回戦も前半は14―7とリードした。ところが後半は形勢が逆転。14―24で2002年度大会以来、22年ぶりの3回戦進出を逃した。細野も後半21分から出場したが、「中途半端なプレーが多く、何もできなかった」と振り返る。 今年は自分を信じてプレーする。「目標は ...
日本テレビ【高校バスケ/男子】ウインターカップ準々決勝 V2狙う福岡大附大濠、今夏王者・鳥取城北が勝利しベスト4で激突 もう一戦は福岡第一と終盤逆転で激戦制した東山
日本テレビ 2025年12月28日 06:00
... りに成功し、次戦へと駒を進めました。 東山と八王子学園八王子との一戦は試合終盤まで拮抗した激戦に。東山は試合開始からビハインドの展開となりますが、第4クオーター残り2分に迫る時間で3Pシュートが決まり逆転。最後はそのまま逃げ切り77-74で勝利しました。 これでベスト4が決定。28日には準決勝2試合が行われます。 【27日に行われた準々決勝の結果】 鳥取城北(鳥取県)65-61 北陸学院(石川県) ...
アサ芸プラスプロ野球「オンオフ秘録遺産」90年〈ボールが止まって見えた川上が「テキサスの哲」に。新人で二冠達成の長嶋茂雄は“ミスタープロ野球"へ〉
アサ芸プラス 2025年12月28日 06:00
... た。 盗塁も37個でリーグ2位だった。三冠を含めて四冠王の可能性もあったのだ。黄金ルーキーは4連覇に大きく貢献した。 日本シリーズは3年連続で西鉄(現西武)との対戦となり、巨人は3連勝しながら4連敗で逆転負けを喫した。 MVPには「神様、仏様、稲尾様」の稲尾和久が選出された。 10月21日の第7戦(後楽園)、巨人は0対6と一方的な大量リードを許して9回裏を迎えた。 長嶋が先頭打者として打席に入った ...
スポニチ【リーグワン1部】神戸PR山下リーグ通算200試合出場 節目の最多記録に花添える快勝
スポニチ 2025年12月28日 05:30
... り勝ち、初勝利を挙げた。 PR山下のリーグ通算200試合出場の金字塔に神戸の選手が一丸となった。前半6分に先制トライを許しても慌てなかった。同9分にLOレタリックが、同14分にCTB李がトライを奪って逆転。計7トライを重ねて難敵を退けた。 プレーヤー・オブ・ザ・マッチに選出されたSH上村は「ヤンブー(山下)さんの200試合に選んでもらって、思い切って飛び込めた」と後半15分のトライに胸を張った。山 ...
スポニチ【高校ラグビー】中部大春日丘 隣県対決制し初戦突破 次戦は強敵・大分東明 SH荒木「乗り越えないと」
スポニチ 2025年12月28日 05:30
... B秋本のハットトリックも引き出し、自身も後半8分の交代までに2トライを挙げるなど躍動した。 U20では5月にニュージーランド学生代表戦で14点ビハインドの後半19分から出場し、52―45という激戦での逆転勝利に貢献した。「2つ上の先輩とやれたし、体の大きな相手とやれたのも自信になった。オレが一番、という気持ちでいけるようになりました」 3大会連続の花園だが、前回大会で京都工学院に敗れた“鬼門"の初 ...
日刊スポーツ【DeNA】井上絢登「宇宙ー!」宇宙ポーズ定着目…
日刊スポーツ 2025年12月28日 05:00
... 内野手(25)が“宇宙ポーズ"の定着を目指す。 プロ初本塁打は豪快な1発だった。7月2日の中日戦(横浜)で1軍昇格し「6番左翼」でスタメン出場を果たした。1回2死満塁の今季初打席で、プロ初本塁打となる逆転のグランドスラム。本塁打後には、両手の人さし指を天に突き上げる“宇宙ポーズ"を決めた。 ヒーローは、初のお立ち台でも強烈なインパクトを残した。天然キャラで愛称は「宇宙人」。第一声を勢いよく放った。 ...
読売新聞牝馬初連覇か 3歳台頭か…きょう有馬記念
読売新聞 2025年12月28日 05:00
... んの馬主を取材したが、有馬記念が一番好きというオーナーがとても多かった。作品に登場する馬主の山王耕造社長が「勝てば全部ひっくり返る」と語っているが、これは僕の持論。最後の最後に勝てばいい。1年の最後に逆転のチャンスがある有馬記念が僕は大好きだ。 最初に見たのは中学生だった1990年。勝つと予想していたオグリキャップが引退レースを勝利で飾ったのを、友人とテレビで観戦した。その後も、ワイド1点に3万円 ...
デイリースポーツDeNA・井上「宇宙~!」パフォ定着へ プロ初本塁打となる逆転満塁弾で話題「浸透できるように頑張りたい」
デイリースポーツ 2025年12月28日 05:00
DeNA・井上絢登内野手(25)が27日、来季、パフォーマンス「宇宙~!」を定着させる意気込みを明かした。7月2日の中日戦で、高橋宏からプロ初本塁打となる逆転満塁弾を放ち、お立ち台デビュー。その際、天を指し「宇宙~!」と絶叫し脚光を浴びた。来季が3年目となるロマン砲は「浸透できるように頑張りたい」と宣言した。 天然キャラで「宇宙」の愛称で親しまれている井上の、唯一無二のパフォーマンス。キャッチーで ...
日刊スポーツ【スピードスケート】吉田雪乃「疲れるので」苦手1…
日刊スポーツ 2025年12月28日 04:55
... 0メートルのレースの中ではよかった。年末、これで終われてよかった」と笑った。 前日の500メートルと同じく実力者と並んで走った。本職では0秒24上回ってゴール。この日は600メートルまで先行し、最後に逆転された。「美帆さんはピークを持ってきているわけではない。本番ではもっと先を行っている方なので比較にはならない」と冷静に振り返りつつ「日本で一番大きな大会で滑れたのは安心できるポイント」とホッとした ...
スポニチ尚弥 次戦は来年5・2 東京Dで最終調整 外野席開放検討 観客5万1600人のタイソン戦級動員
スポニチ 2025年12月28日 04:43
... ) Photo By スポニチ サウジ決戦を制した井上尚弥が、次戦に予定する東京ドーム決戦は来年5月2日に開催する方向で最終調整していることが27日までに分かった。昨年5月の“悪童"ネリ戦では鮮やかな逆転KO劇で4万3000人を沸かせた。大橋陣営は次回、外野席の開放も検討しており、52年に後楽園球場で白井義男が制した世界フライ級タイトル戦の観衆4万5000人の更新も濃厚。日本のボクシング興行最多と ...
日刊スポーツ【インカレ】筑波大、中西哲生TA就任3年目で日本…
日刊スポーツ 2025年12月27日 22:07
... イスした。 今季は横浜F・マリノスDF諏訪間幸成、デンマーク1部ブレンビーFW内野航太郎ら4人の主軸がプロに挑戦するためにチームから離脱した。リーグ戦の前期こそ苦しんだが、他の選手たちが奮起して後期に逆転優勝。中西TAは「一緒に練習した選手たちが本当に活躍してくれた」とうなずいた。9月ごろからチームに手応えを感じていたといい「最終局面の再現性が高く、引いた相手も崩せるようになったらいけるなと」。チ ...
サンケイスポーツ【高校ラグビー】早実が1回戦突破 30日は東福岡と対戦
サンケイスポーツ 2025年12月27日 21:57
前半、逆転のトライを決める早実・梅沢遊輝(#9)=東大阪市・花園ラグビー場(撮影・林俊志) 第105回全国高校ラグビー1回戦(27日、石見智翠館14-39早実、花園Ⅰ)早実は横に展開するワセダ伝統のラグビーで相手を翻弄。チャージを2度成功させてトライにつなげたSH梅沢(2年)は「勝ち切ると決めていたので、達成できてよかった」とうなずいた。 30日には西の横綱・東福岡と2回戦を戦う。主将のFB河村( ...
日刊スポーツ【ボートレース】中田夕貴が日ま…/大村QGシリーズ
日刊スポーツ 2025年12月27日 21:56
4900中田夕貴(撮影・岩下翔太) <大村ボート:クイーンズクライマックスシリーズ>◇G3◇2日目◇27日 中田夕貴(33=埼玉)が日またぎの連勝ゴールを飾った。初日後半8Rを逆転勝利で制すると、勢いそのままに2日目8Rもイン逃げで快勝。ここまで3走してオール2連対と絶好調だ。「ターン回り重視の調整で、そこは悪くない。スタートする足に出足、伸びも悪くない」。3日目は3R4枠、9R6枠の2走。準優好 ...
THE ANSWERW杯サプライズ選出「本当にあるよ!」 得点ランク1位、欧州で大暴れする日本人20歳に驚き
THE ANSWER 2025年12月27日 20:33
... たリーグ第20節スタンダール・リエージュ戦で2ゴールを奪い、2-1の逆転勝利に貢献。得点ランクトップに並ぶ活躍で、日本ファンを驚かせた。 得点嗅覚が冴えわたった。前半20分に先制を許した一戦で、FW後藤啓介が魅せた。0-1の前半35分、味方が頭でつないだボールをワンタッチで同点弾を奪う。さらに後半18分にも、クロスを右足で合わせて逆転ゴール。場内は熱狂に包まれた。 今季通算8ゴールで、ベルギーリー ...
サンケイスポーツBR東京、今季初勝利 マットソンHC「いいディフェンスを見せてくれた」/リーグワン
サンケイスポーツ 2025年12月27日 20:04
... ーグワン1部第3節第1日(27日、BR東京32-28三重、駅前不動産スタジアム)BR東京は7―14で折り返した後半に攻撃を修正して3トライを挙げ、今季初勝利を飾った。後半10分にフッカー大内のトライで逆転。終盤は4点差まで迫られながら、残り約10分を強度の高いディフェンスで逃げ切った。マットソン・ヘッドコーチは「いいディフェンスを見せてくれた。若い選手にはいい経験になった」と評価した。 この1週間 ...
東京スポーツ新聞グラスナー監督退団なら新天地にマンU、チェルシーなど浮上 鎌田大地は行動ともにするか
東京スポーツ新聞 2025年12月27日 19:55
... ト、ファブリシオ・ロマーノ氏は、自身のX(旧ツイッター)でグラスナー監督は今季限りとなっている契約を更新せず、退団する意向であると伝えた。 実際、指揮官は11月30日のマンチェスター・ユナイテッド戦で逆転負けを喫した後「クラブ史上初めて欧州コンペティションに出場するのであれば、節約ではなく投資すべきだ」などとクラブ批判を展開していた。 ロマーノ氏の指摘を受けて英メディア「フットボールインサイダーサ ...
日本テレビV2狙う福岡大大濠1年生エース・白谷柱誠ジャックが次戦警戒「ミスがあったら絶対勝てる試合ではない」 昨年準V鳥取城北と激突「どれだけ気を張ってやれるかが勝敗にかかわる」ウインターカップ【高校バスケ/男子】
日本テレビ 2025年12月27日 19:54
... 0得点7リバウンドの活躍。土浦日大との一戦に勝利し、準決勝に駒を進めました。 試合は、第1クオーター序盤こそ土浦日大にリードを許しますが、その後は白谷選手や本田蕗以選手を中心にコンスタントに得点を重ね逆転に成功。最終第4クオーターに入っても福岡大附大濠の勢いは衰えず、81-67で勝利し、昨年準優勝で今夏インターハイ王者の鳥取城北が待つ準決勝進出を決めました。 試合後、チーム最多の20得点7リバウン ...
サンケイスポーツ高木美帆、1000m連覇も「精進しないと」 理想を追い求め五輪へ/スピード
サンケイスポーツ 2025年12月27日 19:03
... 代表選考会を兼ねた大会。女子1000メートルで既に五輪出場を確実としている高木美帆(31)=TOKIOインカラミ=が1分14秒53で大会連覇を飾った。 序盤は同走の吉田雪乃に先行されたが、最後の1周で逆転。前回の北京五輪覇者の貫禄を示した。「内容を含めて悔しいレースだった。このタイムでは世界のトップに敵わない。精進しないと」。勝っても浮かれることはなく、視線はその先に向いていた。 28日は五輪で最 ...
スポーツ報知早実が出場2大会ぶりの初戦突破 大会初の“早慶"アベック白星も達成
スポーツ報知 2025年12月27日 19:01
... 。出場2大会ぶりに初戦突破となった。 立ち上がりから迫力を持って相手にぶつかると、前半7分にペナルティーゴールで先制に成功した。その3分後にトライを許して逆転されたが、同11分にSH梅沢遊輝(3年)がキックチャージに成功。ボールを奪ってそのまま再逆転となるトライをマークした。そこから失点は許したが、20―14とリードして試合を折り返す。 後半も粘り強く守備から流れをつくり、梅沢にこの日2本目となる ...
スポニチ【リーグワン1部】神戸がプロップ山下裕史のリーグ戦200試合出場で一丸 トヨタに7トライ圧勝
スポニチ 2025年12月27日 18:41
... ップ山下裕史のリーグ戦200試合出場に花を添える7トライでトヨタに49―29で圧勝した。前半6分にトヨタに先制を許したものの、9分にロックのブロディ・レタリックが、14分にCTB李承信が連続トライして逆転。さらに5トライを重ね、コンバージョンはSOブリン・ガットランドが全て決めてみせた。 山下が喜んだのは後半15分のプレーだった。スクラムで相手反則を誘い、ペナルティーから素早いリスタートでWTBア ...
テレビ朝日高校バスケ・ウインターカップ2025 女子準決勝 桜花学園が決勝へ
テレビ朝日 2025年12月27日 18:22
... ソフトバンクウインターカップ2025女子準決勝。白の桜花学園は、2年生エース・勝部を中心に試合の主導権を握ります。 しかし第4クオーター。八雲学園・アダマにこの試合50点目となるシュートを決められ、逆転を許します。 それでも、連続得点で再びリードを奪った桜花学園。インターハイとの2冠に向け、27日決勝に臨みます。 準決勝もう1試合は、大阪薫英が大会3連覇中の京都精華を下し、決勝進出を決めています ...
産経新聞早実のSH梅沢「蹴る方向分かった」 キックチャージで圧力、逆転トライ 高校ラグビー
産経新聞 2025年12月27日 18:13
... た。4点を追う前半10分、SH梅沢が相手キックをチャージ。自らこぼれ球を拾って逆転のトライを決めた。チームを勢いづけた司令塔は「チャージにいくのを決めていた。トライにつながってよかった」と笑顔をみせた。 前半6分にPGで先制したが、3分後に逆転を許した。ただ、主将のFB河村は「最悪の想定をし続けている」と焦りはなかった。再逆転後も、2トライでリードを広げ、前半を20-14で折り返した。 27-14 ...
FNN : フジテレビSAGA久光 逆転3-2で岡山に勝利 SVリーグ【佐賀県】
FNN : フジテレビ 2025年12月27日 18:10
バレーボール、SVリーグの結果です。現在リーグ2位につけているSAGA久光スプリングスは27日、ホームで岡山シーガルズにセットカウント3対2で勝ちました。 サガテレビ 佐賀の最新ニュース、身近な話題、災害や事故の速報などを発信します。
朝日新聞パラ出場は一生の宝物 若手とベテランが融合 ミラノ決めた日本代表
朝日新聞 2025年12月27日 18:00
... 予選2戦目のスロバキア戦。日本チームは第1戦で韓国に逆転負けし、この試合も終了直前まで1―2と敗戦の危機に立たされていた。6チームのうち2チームしか出場権を得られない。ここで負けるとほぼ絶望的になる状況だった。 相手選手を振り切り、ドリブルでゴールに迫る伊藤樹(手前右)=2025年12月6日、東京辰巳アイスアリーナ、吉田耕一郎撮影 残り1分からの逆転勝利 ピンチを救ったのは、19歳と20歳の若手と ...
スポーツ報知「甲子園優勝という契約…しっかりもらえる準備を」横浜・村田浩明監督「勝ちたい、勝ちたい」から脱却した思考法とは
スポーツ報知 2025年12月27日 17:25
... の今春センバツ制覇。今春の関東大会準決勝・専大松戸戦での公式戦27連勝ストップ。夏の神奈川大会準々決勝の平塚学園戦、「あと1球」で試合終了の場面から阿部葉太主将の右翼フェンス直撃のサヨナラ2点二塁打で逆転勝ち。夏の甲子園準々決勝・県岐阜商戦での4点差を追いつく粘りから、「内野5人シフト」を2度敷く意地の采配も、延長11回にサヨナラ負け。 そして新チーム発足、神奈川王者に輝き、乗り込んだ秋季関東大会 ...
フルカウントヤクルト、ソフトバンク、阪神が4強へ “ラスト1枠"は混沌…NPBジュニアトーナメント
フルカウント 2025年12月27日 16:51
... 画が「無料で250本超」見放題 横浜で行われたグループAでは東京ヤクルトJr.が中日Jr.に4-3でサヨナラ勝ちを収めた。2回に五十嵐悠人の適時打、新井一翔の適時二塁打で2点を先制。4回に3点を奪われ逆転されたが、その裏に新井の中越え1号ソロで追いつき、最終6回には1死満塁で寺田大智が右翼線に適時打を放った。 グループCでは広島東洋Jr.がオイシックス新潟Jr.に2-1で延長7回サヨナラ勝利を収め ...
日刊スポーツ【高校ラグビー】石見智翠館が初戦敗退 出村知也監…
日刊スポーツ 2025年12月27日 16:41
... が、2大会ぶり9度目出場の早稲田実業(東京第2)に屈し、初戦で散った。 力を発揮しきれなかった。前半7分にPGを献上。同10分に敵陣ゴール前中央から左へ展開してフッカー河合敢多(3年)がトライを決めて逆転するも、その後2トライを奪われ、再びビハインドの展開に。前半終了間際に左から右へ展開してWTB濱田右京(2年)がインゴールへ運んで14-20まで迫り6点差に迫ったが、後半11分には自陣ゴール前でキ ...
読売新聞箱根駅伝2026 1区から10区までの予想通過時間は? 見どころも紹介
読売新聞 2025年12月27日 16:26
... る。ごぼう抜きにも注目 【3区】近年はエース級が投入され、重要性が増した。海風にどう対処するか 【4区】前半から小刻みな起伏が続く。気温が上がるラスト3㌔の緩やかな上りでの踏ん張りがポイント 【5区】逆転劇も相次ぐ往路の勝負区間。下り坂でのスピードの切り替えも見どころ 復路 6区 20.8km 箱根芦ノ湖 〜小田原中継所 8時00分 箱根芦ノ湖駐車場入口 8時15分 芦之湯 8時26分 箱根小涌園 ...
スポニチ【高校ラグビー】早実 前回8強の石見智翠館を下し初戦突破 28日初戦のサッカー部にいい流れ送る
スポニチ 2025年12月27日 15:40
... 見智翠館(島根)との激闘を制し、初戦を突破した。 前半3―7とリードを許した早実がワンプレーで流れを引き寄せた。前半10分に敵陣前でSH梅沢遊輝(2年)が鋭い出足で相手キックのチャージに成功。そのまま逆転のトライを決めた。早実は前半15分にWTB白崎颯太(3年)、同21分にSO野口太朗(2年)と3連続トライで試合の主導権を握り、前半を20―14で折り返した。 石見智翠館を突き放したのが、後半2分の ...
ロイターNBA=東地区首位ピストンズはジャズに競り負け、セルティックスは快勝
ロイター 2025年12月27日 15:30
... ー/Imagn Images) [26日 ロイター] - 米プロバスケットボール協会(NBA)は26日、各地で試合を行い、東地区首位のピストンズはジャズに129─131で競り負けた。 第3クオーターで逆転されてリードを広げられたピストンズは第4クオーターで追い上げを見せたが及ばず。ケイド・カニングハムが29得点17アシストと奮闘したが報われなかった。 セルティックスはペーサーズに140─122で強 ...
テレビ朝日「あと一戦を桜花らしく」逆転されても崩れず 桜花学園が4年ぶり決勝進出【ウインターカップ2025 高校バスケ】
テレビ朝日 2025年12月27日 15:28
... ウ・アダマ選手(2年生) 勝負の第4Qは、桜花学園が第3Qから勢いに乗る八雲学園のアダマ選手を中心とした攻撃に押され、リードを縮められていく。 そして、試合時間が残り3分を切ったところで、アダマ選手に逆転ゴールを決められ、70-71となり、八雲学園の応援席に大歓声が上がる。 八雲学園のテウ・アダマ選手(2年生) しかし、インターハイを制した桜花学園が地力の差を発揮する。 フリースローで同点に追いつ ...
TBSテレビ北京五輪金メダルの高木美帆、女子1000m優勝 ! 同走・吉田雪乃に0秒13差で勝利【スピードスケート全日本選手権】
TBSテレビ 2025年12月27日 15:13
... トの髙木美帆(31、TOKIOインカラミ)が出場し、1分14秒53で優勝した。2位には髙木と同走の吉田雪乃(22、寿広)が1分14秒66で入った。序盤、吉田にリードを許した髙木だったが、中盤で追いつき逆転してのフィニッシュとなった。 髙木は1000mと1500mで日本代表入りをほぼ確実としている。前日に行われた女子500mでも2位に入り、同種目でも代表入りに大きく前進。吉田は前日の女子500mで優 ...
日本テレビ【バドミントン】混合ダブルスのベスト8が決定 デビュー戦の松山・緑川ペアも勝ち進む フクマツでも出場の松本麻佑の混合ダブルスペアは敗退【全日本選手権】
日本テレビ 2025年12月27日 14:30
... 元“シダマツ"松山奈未選手と緑川大輝選手ペアは、初戦に引き続いて2戦目でも「2-0」(21-18、21-16)でストレート勝利。第1ゲームは終盤まで相手ペアに優位な展開を許すも、6連続ポイントで一気に逆転しゲームを先取します。第2ゲームでも接戦の展開となるも、しぶとくラリーを続け、力強いショットを打ち込むことでポイントを重ね、競り勝って次戦に駒を進めました。 元“ワタガシ"渡辺勇大選手と田口真彩選 ...
スポーツ報知シントトロイデン後藤啓介が2得点で得点ランキングリーグ首位タイに浮上…チームも連勝で3位キープ
スポーツ報知 2025年12月27日 12:25
... 戦に勝利し、記念撮影するシントトロイデンの日本人選手たち(C)STVV ◆ベルギーリーグ ▽第20節 スタンダール1―2シントトロイデン3(26日) ベルギー1部シントトロイデンが敵地でスタンダールに逆転勝利し、2連勝で3位をキープした。 日本代表GK小久保玲央ブライアン、DF谷口彰悟、同FW後藤啓介、MF山本理仁、MF伊藤涼太郎の日本人選手5人が先発に名を連ねた一戦。前半20分に失点したが、同2 ...
TBSテレビ【ニューイヤー駅伝展望】V奪還狙うHondaに小山直城と森凪也の“東京世界陸上代表コンビ"前半区間次第で逆転可能な戦力
TBSテレビ 2025年12月27日 12:00
2026年最初のスポーツ日本一が決まるニューイヤー駅伝 inぐんま(第70回全日本実業団対抗駅伝競走大会。群馬県庁発着の7区間100km)。前回2位のHondaは5000mの森凪也(26)、マラソンの小山直城(29)と、2人の東京2025世界陸上代表を擁する。森は1区、小山は2区と、2人とも前回走った区間を希望している。前回優勝の旭化成、3位のトヨタ自動車、4位のGMOインターネットグループ、5位 ...
産経新聞高校まではゴルフと二刀流…五輪代表入りのショートトラック長森遥南はエピソード満載
産経新聞 2025年12月27日 12:00
... る個人種目3冠を達成。女子の残り2枠だったミラノ切符を土壇場でつかんだ。高校まではスケートと並行してゴルフにも打ち込んだ経験も。大学卒業を機に現役引退も考えていた中、社会人1年目で才能が開花した。 大逆転で五輪切符東京辰巳アイスアリーナで12月13~14日に行われた全日本選手権で、ニューヒロインが誕生した。エースの中島未莉(みれい)=トヨタ自動車=ら五輪を確実にしていた3選手が不在の中、長森が50 ...
日刊スポーツ【阪神】担当記者が振り返る名シーン「藤川…/第1回
日刊スポーツ 2025年12月27日 10:20
... の言葉が印象的だった。【柏原誠】 ◆「大山悠輔、反省のガッツポーズ」(8月26日、対DeNA=横浜) クールな大山が興奮していた。0-2の9回に1点を返し、なお走者を1人置いて守護神・入江から右越えに逆転2ラン。一塁ベースを蹴り、力強く右手を突き上げたのだが…。「ちょっと反省。試合が終わってからするべきだった」とまさかのコメント。優勝を目前にしても一切、気の緩みを見せない虎のアニキ分。ピリッとした ...
ロイターサッカー=伊東が復帰戦でゴール、後藤は2得点
ロイター 2025年12月27日 09:42
... デンの後藤啓介は敵地で行われたスタンダール戦で2ゴールをマーク。前半34分にゴール前に飛び込んで味方の落としたボールから同点ゴールを奪うと、後半17分には畑大雅のグラウンダーのクロスに合わせ逆転弾を決め、2─1の逆転勝利の立役者となった。 後藤は後半41分までプレー。畑は同15分からピッチに立ち、チームメートの小久保玲央ブライアン、伊藤涼太郎、谷口彰悟はフル出場だった。山本理仁は同33分まで出場し ...
日刊スポーツ【中山大障害】午前9時の時点でエコロデュエルが単…
日刊スポーツ 2025年12月27日 09:25
... 山競馬場ではジャンプレースの大一番、中山大障害(J・G1、芝4100メートル)が行われる。 午前9時の時点の単勝1番人気は春の中山グランドジャンプ覇者エコロデュエル(牡6、岩戸)で1・8倍。同2着馬で逆転を狙うネビーイームが4・2倍、今年のリーディングジョッキー高田騎手が騎乗するジューンベロシティが4・8倍、中山巧者のフェーレンベルクが8・2倍で続いている。 中山大障害は中山10Rで、午後3時に発 ...
スポニチシントトロイデン後藤啓介 年内最終戦で2得点 逆転勝利を支えて得点ランク首位に並ぶ
スポニチ 2025年12月27日 08:31
... で同35分に右からの折り返しに右足で同点弾を決めると、後半18分にも途中出場したDF畑大雅の右からの折り返しにニアサイドで右足を合わせて勝ち越し弾。暫定ながらリーグ最多得点に並ぶ8得点と数字を伸ばして逆転での2連勝を支えた。 後藤は「2025年のラストマッチだったので勝てたことは凄くうれしい。相手が10人になって、あまり動き過ぎずにボックス内でチャンスをうかがないながらいいボールが来た。2点とも流 ...
時事通信伊東純也、復帰戦でゴール ベルギー・サッカー
時事通信 2025年12月27日 08:19
... ブ・ブルージュ戦に後半途中から出場し、今季3点目のゴールを決めた。10月中旬、日本代表のブラジル戦で脚を負傷していた。ゲンクは3―5で敗れた。 伊東純也のゲンク、監督解任 ベルギー・サッカー シントトロイデンの谷口彰悟は敵地のスタンダール・リエージュ戦にフル出場。チームは後藤啓介の2ゴールで2―1と逆転勝ちした。 スポーツ総合 サッカー コメントをする 最終更新:2025年12月27日13時03分
Sportiva【競馬予想】有馬記念はダノンデサイルに逆転の目あり! 一発あるならJCの雪辱期す「あの馬」
Sportiva 2025年12月27日 07:05
ダービージョッキー 大西直宏が読む「3連単のヒモ穴」 ――2025年を締めくくるグランプリ、GI有馬記念(中山・芝2500m)が12月28日に行なわれます。大西さんは現役時代、1981年のゴールドスペンサー(5着)、1988年のサニースワロー(7着)と2度、騎乗された経験をお持ちです。 大西直宏(以下、大西)ゴールドスペンサーに騎乗した1981年のことは、鮮明な記憶として残っています。当時はまだデ ...
Sportiva高校サッカー選手権で頂点に立つのはどこか? 今年も激戦必至! 優勝候補は複数
Sportiva 2025年12月27日 07:00
... 尚志、帝京長岡と強豪がひしめく】 Aブロック この記事に関連する写真を見る「昨年度優勝の前橋育英(群馬県)は、今年のインターハイの2回戦で高知中央(高知県)に後半のアディショナルタイムに2点決められて逆転負けしたことが、ポジティブな方向に働いています。選手権予選はかなり苦しんだのですが、準決勝と決勝を1-0で勝ちきる強さも出てきました。 昨年度のような点を取れるFWが今年はなかなか出てこないところ ...
アサ芸プラス二宮清純の「“平成・令和"スポーツ名勝負」〈北朝鮮を完封したピッチ外の暗闘〉
アサ芸プラス 2025年12月27日 05:56
... IFA理事で、日本サッカー協会副会長(肩書は、いずれも当時)の小倉純二である。来日したブラッターに、小倉は、北朝鮮の「体育速報」の記事のコピーを手渡した。 「それは39年前のW杯で北朝鮮がポルトガルに逆転負けした際、イスラエル人審判に泣かされたという内容。不公平な審判は要らない、と書いてあった。この記事が出たのがイラン戦の朝。つまり、これが暴動の伏線になった‥‥」 小倉から説明を受けたブラッターは ...
日本テレビ「ガツガツいこうかなと」男子バスケ・福岡大大濠の1年・白谷柱誠ジャックが33得点13リバウンド 3ポイントは6本成功
日本テレビ 2025年12月27日 05:55
... で先制した福岡大大濠が、前半2クオーターを終えて45-28の17点リードで折り返し。しかし、後半は開志国際に主導権を握られると、第3クオーターで61-57まで返され、第4クオーターでは残り3分12秒に逆転を許します。 残り40秒には、福岡大大濠の吉岡陽選手がレイアップを沈め再び1点をリード。それでも残り11秒から、開志国際の平良奏龍選手にフリースローを1本決められ同点。72-72でオーバータイムに ...
時事通信小林陵侑、2季ぶりVなるか 二階堂蓮にも期待―スキージャンプ週間
時事通信 2025年12月27日 05:28
... 日に始まる。日本勢は2季ぶり4度目の総合優勝を目指す小林陵侑(チームROY)に加え、今季のワールドカップ(W杯)で表彰台3度と成長著しい二階堂蓮(日本ビール)も上位争いが期待される。 小林陵侑、会心の逆転 ジャンプ週間へ弾み ジャンプ週間はドイツ、オーストリアの計4会場で行われ、W杯の個人戦を兼ねた4戦8回の飛躍の合計点で総合優勝を争う。 小林陵は今季W杯で2勝。全選手で唯一、10位以内を外してお ...
サンケイスポーツ新濱立也、2大会連続の五輪代表を確実に 4月交通事故で顔面骨折など大けが…試練乗り越え「一安心」/スピード
サンケイスポーツ 2025年12月27日 05:00
... )=オカモトグループ=が34秒36で優勝した。 滑走後、ガッツポーズする新濱立也 =エムウェーブ(撮影・佐藤徳昭)崖っぷちに追い込まれた男が夢をつないだ。代表争いで後れを取っていた新濱が好記録で2位。逆転で五輪切符をつかみ喜びを爆発させた。 「本当にいろんなことがあった。一安心です」 日本記録保持者は試練を乗り越えてきた。勝負の五輪シーズンを控えた4月。自転車でのトレーニング中に交通事故に遭い、顔 ...
スポニチ【Sスケート】新濱 妻のロコ・吉田夕の分まで五輪 500M派遣標準記録SS突破「試練乗り切れた」
スポニチ 2025年12月27日 04:45
... ースを終えガッツポーズの新濱(撮影・小海途 良幹) Photo By スポニチ 大混戦の男子500メートルは日本記録保持者の新濱立也(29=高崎健康福祉大職)が34秒40で2位に入り、崖っ縁の状況から逆転での代表入りを確実にした。北京五輪銅メダルの森重航(25=オカモトグループ)が34秒36の国内最高記録で制し、代表も手中に収めた。 大一番を乗り越えた。34秒40で滑り終えると、新濱は珍しく派手な ...
スポニチ男子は亥飼幸大、女子は高橋なつ希が優勝 男関東小学生ゴルフ
スポニチ 2025年12月27日 04:30
... 界ジュニア9~10歳の部覇者で、夏の全国大会も制した高橋は、内容に納得していなかった。「優勝できて一安心だけど、風のあった前半でアンダーだったのに、風のなかった後半で伸ばせなかった」。女子の最初の組だっただけに不安を抱えながら後続の結果を待った。夏の全国はダブルボギー、ボギーのスタートから逆転し「メンタルが強くなった」と感じており、昨年は5位だった春の全国に向け「優勝したい」と強い気持ちを示した。