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3,380件中12ページ目の検索結果(0.284秒) 2026-04-03から2026-04-17の記事を検索
スポーツ報知【楽天】則本の人的補償で巨人から移籍 新人と寮生活 田中千晴がピンチで堂々の火消し 古巣の仲間からの激励に発奮
スポーツ報知 12日 17:35
... って、弱気な気持ちがなくというか」 初球、低めのフォークで遊ゴロに封じ、ピンチ脱出。緊張感から解放され、笑みがあふれた。今季7試合目の登板で、防御率1・42とブルペンには欠かせない存在になってきた。「自分のボールをキャッチャーが要求したところに、腕を振って投げることしか考えていない。それが今、いい方向にいっている。自信を持って投げられています」と胸を張った。 FAで巨人に移籍した則本の人的補償とし ...
サンケイスポーツ【ヒーロートーク】ヤクルト・高梨裕稔「いつか打たれるかな」七回1死まで完全投球
サンケイスポーツ 12日 17:32
... はキハダ(30)が締めて6セーブ目を挙げた。以下、高梨のヒーローインタビュー。 --11日の試合で連敗ストップ。どんな思いでマウンドに 「(山野太一が)すごいピッチングをしていたので、その勢いに乗って自分もいこうと思っていました」 --序盤からアウトを積み重ねていった。どんなところが良かった 「どの球種もしっかり使えたので、そこは良かったのかなと思います」 --七回1死までランナーを1人も出さない ...
スポーツ報知【巨人】阿部監督「流れを自分たちに持って来られなかった」2安打完封負けで2連敗…一問一答
スポーツ報知 12日 17:29
... 上は粘りの投球を見せたが、6回8安打2失点で今季初黒星となった。 試合後の阿部監督の一問一答は以下の通り。 ―なかなか相手先発・高梨の攻略が難しかった。 「そうですね。いいピッチングをされたし、流れを自分たちに持って来られなかったですね」 ―1、2番に置く選手は少しでもチャンスをつくろうと試行錯誤しているのか。 「レギュラー決まってませんのでね。みんな競争と思ってね。結果を残せば使いますし、残さな ...
スポニチ【RIZIN】伊澤星花が第1子妊娠!「新しい命を授かることができました」 スーパーアトム級王座返上
スポニチ 12日 17:28
... るスーパーアトム級王座のベルトを返上することも発表した。「このベルトと一緒に成長してきたので、この決断は自分自身も悔しくて、悲しくて…まだベルトが離れる実感が沸いてないです。でも今は自分の中にいる新しい命を育てることに専念したいと思います。ただ、このままでは終わらないので、次に誰の手に渡っても、自分がいない間の仮のチャンピオンだと思っています。なので、子育ても格闘技をしっかり両立して最短でこの舞台 ...
デイリースポーツ「まさかバッターとしてここに立つとは」 プロ初打点のDeNA・勝又がお立ち台で喜びに浸る 七回に同点二塁打 野手転向5年目「頑張りが少しでも報われてよかった」
デイリースポーツ 12日 17:27
... で投手として入団。21年オフに戦力外通告を受け、育成選手として再契約。野手に転向した。23年オフに再び支配下契約を結び、昨年プロ初出場を果たした。 お立ち台で大きな拍手を送られ「試合中もなんですけど、自分の耳で聞いても音割れしちゃうぐらい歓声がすごくて。こんなに素晴らしい場所で大好きな野球ができるっていうことは本当に心からうれしい。感謝でいっぱいです」とファンに思いを伝えた。 同点二塁打については ...
日刊スポーツ【巨人】「レギュラーは決まってません。結果残せば使います」阿部監督、若手積極起用で競争期待
日刊スポーツ 12日 17:26
... 翻弄(ほんろう)された。6回まで1人の走者も出せず。7回に中山礼都外野手(24)が、ようやく初安打を放ったが、その後も得点にはつながらなかった。巨人阿部慎之助監督(47)は「いい投球もされたし、流れも自分たちに持ってこられなかったですね」と振り返った。 今季2度目の先発となった井上温大投手(24)は3回、連打と犠打で1死二、三塁のピンチを背負うと、内野ゴロの間に先制点を与えた。5回は2死二、三塁か ...
東京スポーツ新聞【巨人】テコ入れ実らず2安打零封負け 阿部監督「レギュラーは決まってませんので…」
東京スポーツ新聞 12日 17:25
... 安打8としながらも6回110球、2失点と粘りの投球を披露していただけに、投打がかみ合わず、2安打零封負けと苦しい結果に終わってしまった。 阿部慎之助監督(47)は「(高梨に)いい投球をされたし、流れを自分たちで持ってこれなかったですね」と敗因を分析。打線のテコ入れについては「レギュラーは決まってませんので。みんな競争と思ってね。結果残せば使いますし、残さなかったら、競争ですから。そういうつもりで、 ...
サンケイスポーツ【〇阪神コメント集】高橋、九回志願?「僕は言わないっすよ、基本」伏見「ハルトさまさま」
サンケイスポーツ 12日 17:22
... ◆先制打の中野拓夢 「(クリーンアップに)つなげば大量得点になるというか、自分がつなぐつながないで全然違うと思うので、つなぐ意識はより持ってやっていきたい」 ◆2点打の森下翔太 「追加点を取れたのは良かったです」 ◆九回マウンドについて高橋遥人 「任してもらって頑張ろうと思いました。(志願登板?)僕は言わないっすよ、基本。自分から言うことはないです」 ◆高橋遥人をリードした伏見寅威 「もうハルト ...
日本テレビ「結果残せば使います」巨人・阿部監督がスタメン考案について語る 続くは敵地甲子園「バッチリ切り替えて」
日本テレビ 12日 17:21
... クトピッチング。7回を1安打に抑えこまれました。さらに続く2番手・増居翔太投手の前にも1安打。9回にはキハダ投手の前に安打とはならず、完封負けを喫しました。阿部監督は「いいピッチングをされたし、流れを自分たちに持ってこれなかったですね」とコメント。この日もスタメンを入れ替えての試合となりましたが、「レギュラーは決まってませんので。みんな競争と思ってね、結果残せば使いますし。そういうつもりで毎日考え ...
スポーツ報知【バレー】レギュラーシーズン優勝は最終節に持ち越し 首位サントリー 12得点でPOM・高橋藍主将「ラスト2戦、勝ち抜きたい」…SVリーグ
スポーツ報知 12日 17:20
... の試合は、大阪Bがストレート勝ちを決め、RS優勝は次週の最終節に持ち越しとなった。 チーム3位の12得点でプレーヤー・オブ・ザ・マッチに輝いたサントリーの高橋藍主将は「苦しい展開も多かったけど、最後は自分たちの力を信じながらいいバレーボールの形を出せたので、良かったと思います」と振り返った。 首位のサントリーは、イタリア1部セリエAから加入2季目の高橋藍が、今季、主将を務めてきた。昨年10月の大阪 ...
東京スポーツ新聞再起の那須川天心 一部で疑問視された試合前のテレビ出演継続へ「変わらないです」と明言
東京スポーツ新聞 12日 17:17
... BC同級王者・井上拓真(大橋)に敗れてからの再起に成功。この日は都内で開かれた会見に出席し、「選手としても一人の男として成長できた1日だったなって思う」と振り返り、「本当に勝てて生き残れたっていうのは自分の中でデカいですし、本当に負けてたら、多分どうすることもできなかった。今日っていう日を、なんかまた新鮮な気持ちで迎えられてすごくうれしく思います」と喜びを語った。 積極的に発信を行うために、賛否さ ...
サンケイスポーツ【ボクシング】那須川天心、エストラダの左肋骨2本骨折に驚き「右かと思ってた」
サンケイスポーツ 12日 17:17
... 56)=メキシコ=はこの日、自身のX(旧ツイッター)を更新し「エストラダは2本の肋骨が折れた状態で勇敢に3ラウンドを闘った」と明かした。那須川は「近い距離の攻撃だったり、ボディー打ちは相当狙っていた。自分のパンチで相手が効くっていうことが、今回の試合で分かった。すごい自信につながった」とうなずいた。 興行はアマゾンの動画配信サービス「プライム・ビデオ」で独占生配信された。プロ戦績は那須川が9戦8勝 ...
スポーツ報知【西武】林安可 50打席目で来日1号が劇的サヨナラ弾「オリエンタル・エクスプレス」郭泰源級の成功誓う
スポーツ報知 12日 17:16
... の「プレミア12」には台湾代表の4番として出場し、日本代表を相手に特大ソロを放ったパワーの持ち主。だが、1年目の今季は打率2割台前半に低迷。この試合も最終打席に立つまでは凡退が続いていた。 それでも「自分のなかでは全然焦りはなかった」と言うように、己を信じて疑わなかった。台湾時代から練習法も変えず、「強い打球を打ち続けていけば、いつか必ずホームランは出ると信じていました」と胸を張った。 我慢して起 ...
スポニチ大関復帰の霧島が2日連続で期待の若手と三番稽古「立ち合い強かった。いい稽古できた」筋肉痛も7番で6勝
スポニチ 12日 17:15
... 勝の取組を見たりしていた。思い切りくるし、いい稽古になるかなと思って」と話していた通り有言実行。この日も期待の若手と肌を合わせ「いつも頑張っているから。先場所も(十両で)優勝争いしていたし。いい稽古になったら、うれしい」とはにかんだ。 「昨日、久しぶりに稽古して体が筋肉痛。自分のできることをやった」。7日の巡業の稽古中に腰を痛めた影響を感じさせず、「ここから調子をどんどん上げていく」と力を込めた。
THE ANSWERデンソーが悲願の日本一! 高田真希は感慨「成功する人は、成功するまで続けた人だと思います」 2年連続準Vの雪辱【女子バスケWリーグ】
THE ANSWER 12日 17:09
... 近づけたかなと思います」とし、「成功する人は、成功するまで続けた人だと思っています。途中でやめたくなったり、投げ出したくなる場面たくさんありますけど、続けていくことでいいこともあるんだなっていう風に、自分自身も今、感じました。やり続けることの大切さっていうのを、この優勝で感じてもらえたら。私自身もこの優勝した意義があるかなっていう風に思います」と振り返った。 あと一歩のところで苦杯をなめてきた。フ ...
サンケイスポーツ巨人・阿部慎之助監督「レギュラー決まっていませんので」 打線大幅組み替えも高梨裕稔にあわや完全試合の零敗
サンケイスポーツ 12日 17:02
... 大きく組み替えて臨んだ打線が、ヤクルト・高梨に七回1死まで完全投球を許す苦しい展開。あわや完全試合の危機こそ回避したが、その後も得点は奪えず。阿部慎之助監督(47)は「いいピッチングをされたし、流れを自分たちで持ってこれなかったですよね。(1、2番の打線組み替えは)レギュラー決まっていませんので。みんな競争と思ってね。結果残せば使いますし。残さなかったら競争ですから。そういうつもりで、毎日考えてい ...
デイリースポーツ2度目零敗の巨人・阿部監督「いい投球をされたし、流れを持ってこられなかった」 次は敵地で阪神戦「チャレンジしに行きますんで。バッチリ切り替えて頑張りたい」
デイリースポーツ 12日 17:01
... 完全投球を許した。 七回1死から20人目の打者、中山が七回1死から放った中前打がチーム初安打。しかし泉口が遊ゴロ、ダルベックが見逃し三振に倒れた。 試合後、阿部監督は「いいピッチングをされたし、流れを自分たちで持ってこられなかったですね」と振り返った。 七回は門脇、中山の1、2番コンビがどちらもフルカウントまで粘り、何とか塁に出ようとする姿勢は見せた。「そうですよね。レギュラー、決まってませんので ...
時事通信講師の山縣、練習は順調 出雲陸上
時事通信 12日 17:01
... 予選よりも前に置き、勢いよく飛び出したが、後半の伸びを欠いた。「この試合の目標からすると、低いと言わざるを得ない(結果)」と、不満そうに振り返った。 今月から母校の慶大で専任講師として授業が始まり、「自分の言葉で説明できるように100メートルを考えないといけない。曖昧な部分が許されなくなった」と自覚する。練習は順調という33歳のベテランは「今は調子が上がっていないが、部分的には手応えがある」と前向 ...
サンケイスポーツ朝乃山、弁当の食生活にも笑顔「これも巡業。懐かしい雰囲気」
サンケイスポーツ 12日 16:59
... 給される弁当の食生活にも「これも巡業。懐かしい雰囲気」と笑顔も。治療、リハビリ、単独のトレーニングと落ち込みそうになる日々を思えば、浮き立つ時間だ。3月の春場所では8勝7敗と勝ち越したが、千秋楽まで3連敗。初場所も最後の3日間は3連敗だった。 「体力は残っていた。『勝ちたい』『負けられない』という感覚が強すぎて、自分らしく前へ出られなかった」。幕内の空気感になじみ、身も心も活性化する。(奥村展也)
スポーツ報知那須川天心、井上拓真との再戦願い「わら人形に…」 バンタム級で「自分が一番強い自負がある」
スポーツ報知 12日 16:58
... ていきたい。手応えはありますよ。まだまだここから。なめんじゃねぇぞ、という気持ちはある。そこは内なる炎を燃やしていきたい」と決意を述べた。 日本人選手がしのぎを削る群雄割拠のバンタム級で「自分が面白くしているし、自分が一番強いという自負がある。もっともっとこの階級を盛り上げたい」と主役に名乗りを上げた。「もう負けるところは一生見られないと思います」と語ると、「1回負けて失ったものがたくさんあったと ...
THE ANSWER涙のTKO勝ち那須川天心が感謝した「漫画のような人」 培った根性、気合…「泣くな!」強い信頼関係
THE ANSWER 12日 16:52
... から一夜明け、都内の所属ジムで会見した。前夜は両国国技館で9回終了TKO勝ち。タッグを組んだ葛西裕一トレーナーについて思いを語った。 充足感に満ちた爽やかな表情で登場した。会見の冒頭で熱戦を振り返り「自分の中でも、選手としてもですし、一人の男として成長できた一日だった」と実感を口にした。続けて「エストラダ選手という偉大な選手がいたからいい試合ができた。感謝しかない」と対戦相手への敬意も忘れなかった ...
スポニチ巨人 球団初の屈辱阻止も2安打零敗 阿部監督「いいピッチングをされた」高梨に7回1死まで完全投球許す
スポニチ 12日 16:50
... 山亘基投手に7回2死まで完全投球されたが、泉口が四球を選んで完全試合を阻止。9回1死から大城がソロ本塁打してノーヒットノーランも阻止している。 ▼井上 ランナーを出しながらも、粘り強くなんとか試合をつくることができた。同じバッターに何度もやられたり、守備の細かいミスを反省して次回に向けてしっかり対策します。 ▼阿部監督 (高梨に)いいピッチングをされたし、流れを自分達で持ってこられなかったですね。
フルカウント大谷翔平が見せた「完璧な仕事」 4号だけじゃない…地元局が絶賛した華麗な“所作"
フルカウント 12日 16:48
... ジを使ったかのような技です。絶妙な『バンプ・アンド・ラン(転がし)』で、グリーン上にピタッと止めるような動きです」と、華麗な身のこなしを高く評価した。 「見てください、このマイナス68度。素晴らしい。自分のプレーを熟知していますね。ライン際を駆け抜けるスピードも圧倒的です」と感嘆。「ショウヘイ・オオタニは『ロングボール』と『ショートゲーム』、その両方を完璧にこなしました」。ガルシアパーラ氏も「あの ...
日刊スポーツ「プレーオフにいったらラッキー」佐久間朱莉2位も手応え「たくさん優勝争いを重ねたい」
日刊スポーツ 12日 16:45
... ホールアウトし、優勝争い圏内まで入るも2打及ばず。「プレーオフにいったらラッキーだなと思って待っていました」と振り返った。 それでも第1日の49位からの盛り返して、手応えを感じている。「この調子の中で自分のベストを尽くして、最後まで諦めずにプレーできたのは良かったです。スイングもストロークも良くなってきたので、たくさん優勝争いを重ねていけたら」と、前を向いていた。【山田遼太郎】 【写真特集】ミニス ...
サンケイスポーツ【ボクシング】那須川天心、次戦は9月にWBC王者への挑戦有力 改めて井上拓真との再戦熱望「もう多分負けるところは一生見られない」
サンケイスポーツ 12日 16:44
... クサーとしてプロデビューしてからの公式戦連勝記録が「54」で止まったが、再起戦でレジェンドを撃破した。ボディー攻撃でエストラダを棄権に追い込み、「近い距離の攻撃だったり、ボディー打ちは相当狙っていた。自分のパンチで相手が効くっていうことが、今回の試合で分かった。すごい自信につながった」とうなずいた。 5月2日に東京ドームで初防衛戦に臨む拓真と、元世界4階級制覇王者で同級4位の井岡一翔(37)=志成 ...
スポーツ報知レイカーズ・八村塁「後につなげたい気持ちが出てきて」中高生に直接指導の思い「NBAキャリアが成功したかしないか変わる」
スポーツ報知 12日 16:40
... ュー。昨年、中高生に直接指導を行う3日間のキャンプ「BLACK SAMURAI」を開催した八村が、日本バスケットボールの未来への思いを語った。 NBA入りに必要なことは?の問いに「いつも言ってるのは、自分をどれだけ信じられるかということですね」と八村。「富山という小さいところで生まれて、中学校のバスケチームに入って、そこからNBAに行くなんてばかげた話。でも信じてたんですよね。本当にNBAに行ける ...
東京スポーツ新聞【NBA】八村塁に激怒騒動のレディックHCが〝緊急面談〟明かす「彼が私の部屋に来た」
東京スポーツ新聞 12日 16:40
... が、〝緊急面談〟を実施したことを明かした。 7日(日本時間8日)に行われた本拠地サンダー戦で八村はチーム最多15得点をマークする一方で、チームは87―123と大敗。レディックHCはこの試合後に「ルイが自分の役割を果たさなかったから早すぎるタイムアウトを取り、彼を試合から外した」と〝懲罰交代〟したことを明言して波紋を呼んでいた。 そうした事態を受けて、米メディア「フェーダウェーワールド」は「レディッ ...
日本テレビ【DeNA】宮下朝陽がプロ初ホームラン ヒュンメルが大喜び 前日はプロ初安打のボールを一番に確保
日本テレビ 12日 16:39
... は「6番・ショート」として2試合目の出場、2点ビハインドの7回、2アウトランナーなしで打席がまわると広島・床田寛樹投手のストレートを振り抜きライトスタンドへソロホームランを放ちました。 このホームランにベンチのヒュンメル選手は自分のことのように大喜びしハイタッチ。前日はプロ初安打を放った宮下選手の記念ボールを一番に確保し、ルーキーの活躍を喜びました。 宮下選手の初安打ボールを受け取るヒュンメル選手
Smart FLASH大谷翔平 “ダブル受賞" を阻むロバーツ監督の “動かない采配" にファンも憤慨…「防御率0.00」順調スタートも暗雲
Smart FLASH 12日 16:33
... ライヤー投手の投球内容は当然、検証されるべきです。 ただ、大事な場面をまかされることが多い彼も人間ですから、好不調の波はあります。この日の投球は明らかにフォーシームが上ずっていたし、制球が暴れていた。自分でカウントを悪くし、追い込まれて甘くなった球を痛打される。その繰り返しで、これは記者席から見ていても明らかでした。 ところが、デーブ・ロバーツ監督は自らマウンドに行って指示を与えるわけでもなく、ベ ...
日刊スポーツ【競輪】自在戦がウリの小榑佑弥が好目標にも来期を見据えて自力勝負選択「悩みました」/伊東
日刊スポーツ 12日 16:27
... 2◇前検日◇12日 初日特選11Rに出走する小榑佑弥(26=群馬)は、自在性が売りの1つだ。特選で桜木雄太の番手が空いているのを見て悩んだが、結果的に自力勝負を選んだ。 「ヨコの動きは嫌いじゃないし、自分に自在戦が向いているのも分かっている。いい目標の後ろで着を狙うか、来期に向けて自力でタテ足を磨くかで悩みました」。来期は初のS級昇格が控えており、現状のタテ足は上のクラスでは通用しないと考えている ...
日刊スポーツ横山武史騎手が通算800勝「自分が想像していた以上に早く達成できた」/あけぼのS
日刊スポーツ 12日 16:24
... 達成した。 残り3勝として週末を迎え、土曜に2勝をマーク。この日6鞍目で区切りの勝利を挙げた。「昨日リーチがかかってから、人気馬に乗せてもらったにもかかわらず時間がかかってしまい申し訳ないですが、まずは次の勝利をできたということはとてもうれしく思います」と喜んだ。 デビュー10年目での到達。「自分が想像していた以上に早く達成できた。関係者やファンの方々、頑張ってくれる馬に感謝です」と実感を込めた。
日刊スポーツ吉田鈴5位「渋野さんみたいにいきなり優勝はないのかな」姉優利からの早朝アドバイスも明かす
日刊スポーツ 12日 16:24
... ンダー、210の5位に終わった。 優勝が射程圏内だっただけに「普段のラウンドと違い、ちょっと優勝も意識したので、緊張感はありました」と認めるも「渋野(日向子)さんみたいに、いきなり優勝はないのかなと。自分に期待しすぎず、今回トップ5以上とは思っていた。目標をクリアできて良かったです」と冷静に分析した。 米ツアーを主戦場とする姉の吉田優利から早朝にアドバイスをもらっていた。「前半は温める感じで、後半 ...
日刊スポーツSSS札幌サッカースクール連覇、全国大会へ「パスサッカーで優勝を」吉田侑生/チビリンピック
日刊スポーツ 12日 16:21
... を重ねても、貪欲にゴールを狙った。決勝に臨むSSSの選手たちの脳裏に浮かぶのは、大会連覇とその先に待つ全国決勝大会でのハイレベルな戦い。吉田侑生主将(6年)は「まだ何も決まっていない。集中力を高めて、自分たちのパスサッカーで最後の最後まで相手を崩してゴールを奪おう」と仲間を鼓舞し続けた。 第1ピリオド(P)3分、左サイドからの折り返しを空華蓮斗(6年)が蹴り込み、先制。同9分には笹本晴生(6年)が ...
デイリースポーツロッテは痛恨サヨナラ負けでリーグ最速10敗目 西川が九回に先制適時打も直後に横山が同点許す 延長十回にロングがサヨナラ被弾
デイリースポーツ 12日 16:20
... に、スプリット、チェンジアップ、最遅105キロのカーブを織り交ぜて、8奪三振、無四球だった。 「立ち上がりを意識して、初回を3人で行ければ2回以降もいけると思ったので初回は大事に入りました。持ち味の真っ直ぐが今日は自分の感じでも走っていたのでそれをコースに投げ分けて相手に的を絞らせないこともできたと思う。あとはカウント球でも緩急をつけれていたのでテンポ良く投げれたのかなと思います」とコメントした。
スポーツ報知【スーパーGT写真特集】絶対王者の貫禄…auトムス独走で初陣飾る 坪井「予選が悔しく…できるだけ離してやろうと」【スーパーGT】
スポーツ報知 12日 16:15
... とか抜きたいと思っていた。序盤に仕留めることができてよかった」と充実の表情。2位以下を突き放す圧勝劇に「できるだけ離してやろうと思っていた。(予選の)悔しさを晴らしました」とニヤリと笑った。 山下は「自分はあまり速くなかった。坪井選手が素晴らしかった」と主役の座を相棒に譲る形となったが、伊藤監督は「山下選手にしてみれば悔しい展開だったと思うが、そう簡単に抜けないと思っていたので」と山下の肩を持ち「 ...
THE ANSWER韓国衝撃「なぜ?」 渡韓した26歳日本人の“態度"を称賛 快投でも…「危機管理能力が光る」
THE ANSWER 12日 16:13
... の通路で球団の公式YouTubeに出演した宮路は「ヒット打たれちゃって…もうちょい初球からガっと行けるようにいかないとだめだなって」とまず反省の言葉。周りの選手が祝ってくれても「素直に喜べなかった」「自分的には納得がいってないので、もうちょっといいピッチングをしてから、あとで喜ぼうかなと思います」と浮かない表情だ。 これに驚いたのが、韓国メディア「OSEN」だ。「サムスンのミヤジ、満塁のピンチを乗 ...
日刊スポーツIBF王者タノンサック初防衛戦へ「早く試合したい」勝てばWBC王者岩田翔吉との統一戦も視野
日刊スポーツ 12日 16:11
... ない48・8キロでクリアした。 昨年6月の王座決定戦で新王者になって以来、約10カ月ぶりのリングで王者としての初戦を迎えるタノンサックは「コンディションはバッチリです。挑戦者を見ても何も思わなかった。自分は準備は完璧だし、早く試合がしたい」と意気込んだ。 挑戦者メンドーサは海外初試合ながらもメキシコでは26勝(22KO)という好成績を収めてきた長身サウスポー。プロモート契約しているグリーンツダジム ...
THE ANSWER既に1億円GET、岩井明愛は見せ場たっぷりの2位で強さ証明 地元ギャラリーも「鳥肌が立った」
THE ANSWER 12日 16:08
... 23歳にして世界を股にかける岩井は、次週も米女子ツアーの試合に参戦。その翌週には今季海外メジャー初戦・シェブロン選手権に出場する。 「そうですね。やることは変わらず、チャレンジャーの気持ちを忘れずに自分のゴルフができたらいいかなと思います」 常に気負わず、楽しんでプレー。今後も姉妹に共通するマインドでさらなる飛躍を目指す。 (柳田 通斉 / Michinari Yanagida) こちらもオスス ...
サンケイスポーツ佐久間朱莉、地元・埼玉で示した底力 49位→13位→2位でポイントランク1位に再浮上/国内女子ゴルフ
サンケイスポーツ 12日 16:07
... 出遅れたが、第2Rと第3Rで「68」をマーク。49位→13位→2位と順位を上げた。 前週からパットの感覚が良くなく、第1Rでは新パターを導入するなど、試行錯誤をする中で優勝争いに絡み、「この調子の中で自分のベストは尽くすことができた。少しずつパットの感覚はよくなってきた。きっかけはつかめてきたので、そこは良かったです」とうなずいた。 地元・埼玉で開催された大会。最終日は竹田麗央、岩井明愛との注目組 ...
デイリー新潮天才ゆえの挫折と栄光「タイガー・ウッズ」が4度目の交通事故…2019年マスターズでの“奇跡の復活劇"を想う
デイリー新潮 12日 16:00
... 12日に決勝ラウンドを迎える《マスターズゴルフ2026》にタイガーが出場する望みは完全に絶たれた。タイガーは3月31日、SNSで活動休止を発表した。 「私は自分の状況の深刻さを認識し、理解している。しばらくの間、治療に専念するため活動を休止し、自分の健康に集中したい。これは長期的な回復に向けて必要なことだ。人として、プロとして、より健康で強くなって戻るための時間を取りたい」 それにしても、「一体、 ...
日刊スポーツ【オリックス】新助っ人ジェリーが6回1失点好投も打線が沈黙 ビジター5連敗で勝率5割に逆戻り
日刊スポーツ 12日 15:59
... ンチの新助っ人右腕は6回までは4安打1失点と粘りの投球を見せた。 前回初登板した5日、日本ハム戦でも6回2失点。「6回を最少失点で投げられたところだけを見れば、最低限の仕事ができたのかもしれませんが、自分の球をコントロールすることができませんでしたし、内容としてはかなり悪かったと思います。今日のような登板内容が続かないように修正していかなければいけません」と、クオリティースタートを2試合連続で続け ...
サッカーキングチェルシーFWガルナチョ、昨夏のマンU退団を回想「良い思い出しかない」
サッカーキング 12日 15:57
... ー・ユナイテッドで以前のようにプレーできていなかった。ベンチに座るようになったけど、それは悪いことではなかった」 「まだ20歳だったのに、まるで全試合に出場しなければならない気持ちだった。もしかしたら自分のせいもあるのかもしれないけど、悪い方向に走ってしまった。でも、人生にはそういう時期があって、時には決断を下さなければならない時もある」 「ここ(チェルシー)にいられること、そしてプレミアリーグで ...
東京スポーツ新聞岩井明愛&佐久間朱莉 追い上げるも地元V届かず2位 台湾のウー・チャイェンが混戦制す
東京スポーツ新聞 12日 15:53
... いは最後まで続かなかった。今後は再び主戦場とする米ツアーに戻り、「JMイーグルLA選手権」(16日開幕)を経て、今季メジャー初戦「シェブロン選手権」(日開幕)へ臨む。「チャレンジャーの気持ちは忘れず自分のゴルフをしたい」と力を込めた。 また、佐久間は初日に72で49位と出遅れたが、2日目に68、この日も68と伸ばし、終わってみれば実力者であることを証明した。ただ、優勝には届かなかっただけに「(今 ...
スポニチ天心「もう負けは一生見られない」 拓真戦での初黒星で手に入れた強さ「最終的にはフル○ンになれる」
スポニチ 12日 15:53
... 井上拓真(30=大橋)への挑戦権を手にした。 陽キャの天心にようやく笑顔が戻った。連敗が許されないエストラダ戦前はあえて明るいキャラクターを“封印"していたことを明かし「試合への集中の仕方が分かった。自分なりの意志で“無"でいった」と悲壮な覚悟で臨んだことを明かした。「ここで勝てて生き残れたのがデカい。本当に負けていたらどうすることもできなかった。選手としても、一人の男としても成長できた一日」と安 ...
日刊スポーツ【桜花賞】2歳女王強し!スターアニス完勝、松山騎手「自分の中では負けられない戦いだった」
日刊スポーツ 12日 15:49
... ングタクト以来、2度目の桜花賞制覇となった松山騎手はゴール後、そして検量室前に引き揚げてきたときに人差し指を掲げて、“まずは1冠"をアピール。「最高にうれしいです。混戦ではありましたが、2歳女王として自分の中では負けられない戦いでした。直線は手応え十分で追い出しを我慢する余裕もありました。抜け出してからも力強い走りでしたし、非常に強い勝ち方だったと思います」と胸を張った。 高野友和調教師はクラシッ ...
THE ANSWER「全然自分のゴルフが…」竹田麗央、国内初戦5位も笑顔なし 「25点の悔しさ」糧に海外メジャーへ
THE ANSWER 12日 15:40
... から米女子ツアーを主戦場とし、国内では今季初戦となった今大会でトップ10入り。それでも、自分のゴルフができなかったことを悔しがった。 「悔しかったですね。悔しさの方が大きいです」 17番パー5、18番パー4を連続バーディーで締めた5位でも、竹田に笑顔はなかった。 自己採点を問われると75点。理由については、「全然自分のゴルフができなかったので、もう少し頑張りたかったなと思います」と説明した。 この ...
日刊スポーツ【ボクシング】力石政法、世界戦以来11カ月ぶり再起戦へ計量パス「明日、本当の自分を」
日刊スポーツ 12日 15:37
... っていた」と自信の表情を浮かべた。 昨年5月、エドアルド・ヌニェス(メキシコ)とのIBF世界同級王座決定戦で判定負けして以来のリング。試合前から痛めていた左肩の修復手術を受けた。 力石は「前回は本当の自分をお見せできなかった。悔しくて歯がゆい面がずっと残っていた。毎日、試合終わってからいろいろありましたけど、試合のことは忘れたことはない。モヤモヤした気持ちが残っていた。明日、本当の力を出して、その ...
スポーツ報知【ボクシング】那須川天心、再起戦勝利に「まだまだここから。なめんじゃねぇぞ」 4回終了時のドロー採点に「『あれ、ここ日本だよな』とちょっと思った」
スポーツ報知 12日 15:34
... れ、ここ日本だよな』とちょっと思った」と明かし、「そこをどう自分のペースに持っていくか。そこで焦らなかったことが、自分の中での一番の勝因だった」と振り返った。 自身の進化した部分について「集中力がよりついた。相手だけにフォーカスできるところが成長できた。今回そこが一番よかった」と話し、「今まではお客さんのために、とか考えたりしていた。今回は自分のためだけに戦ったのが大きなポイント」と続けた。 「ま ...
東京スポーツ新聞那須川天心「照る照る坊主」発言を「藁人形」に訂正…井上拓真の井岡一翔戦勝利を改めて熱望
東京スポーツ新聞 12日 15:32
... 日は藁人形を作ると訂正した。 前夜は2階級を制覇した大物フランフランシスコ・エストラダ(メキシコ)に9ラウンド(R)終了TKOで勝利。この日は元気な表情で姿を見せ、「本当に勝てて生き残れたっていうのは自分の中ででかいですし、本当に負けてたら、多分どうすることもできなかったと思いますね。今日っていう日々を、また新鮮な気持ちで迎えられてすごくうれしく思います」と喜びを語った。 拓真戦で露呈した接近戦の ...
スポーツ報知【日本ハム】新庄ハムが3点差逆転!水野が一時勝ち越し犠飛「ミレニアム世代の活躍が続いていたので、自分も最低限の仕事ができてよかったです」…ソフト・松本晴を3回途中でノックアウト
スポーツ報知 12日 15:31
... リーグ 日本ハム―ソフトバンク(12日・エスコンフィールド) 日本ハムの水野達稀内野手(25)が3―3の3回1死二、三塁、松本晴から左犠飛を放ち逆転に成功した。「ミレニアム世代の活躍が続いていたので、自分も最低限の仕事ができてよかったです」。その後2死一、三塁から代わった2番手・伊藤から同じく2000年生まれの9番・奈良間が中前適時打を放ち5点目を挙げた。 先発の有原が初回に3点を失うビハインドか ...
デイリースポーツ復活の那須川天心、次戦は9月予定「生き残れたのはデカい」井上拓真に“KO雪辱"希望も5・2井岡一翔勝利なら「わからないが(王座は)ほしい」
デイリースポーツ 12日 15:31
... 2階級制覇王者との再起戦で鋭いボディー打ちを連発し、TKOで完勝。病院に直行していたエストラダは左肋骨(ろっこつ)を2本骨折していたことが判明した。天心は「近距離の攻撃、ボディー打ちは相当狙っていた。自分のパンチが相手に効くってことが今回の試合でわかった。スパーではずっと出ていたけど、試合ではなかなか出なかったので、実際に出せたことは自信になった」と手応えを示した。 9月にも世界再挑戦となる可能性 ...
東京スポーツ新聞【MLB】「まるで赤ん坊だ」今も続くヤンキースファンのメッツ・ソトへの〝悪質チャント〟
東京スポーツ新聞 12日 15:30
... なファンはあんなことは絶対に叫ばない。ちっぽけで嫉妬深い。ソトは何も悪いことはしていない。メッツの方が好条件を出しただけでそんなことを言われる筋合いはない。全員恥を知れ。どれだけ滑稽に見えるか分かっているのか。自分を小さく見せたいのか」と厳しく叱責した。 現在、ソトはふくらはぎ痛で離脱中。にもかかわらず悪質チャントは止まらず、ヤンキースファンの第一人者でもあるケイ氏は必死に自制と反省を呼び掛けた。
サンケイスポーツ吉田鈴、姉・優利から授かった〝心得〟を胸に自己最高の5位 「目標はクリアできた」/国内女子ゴルフ
サンケイスポーツ 12日 15:27
... ソリンをあたためる感じで、後半からいこう」と優勝争いの〝心得〟を授かっていた。独特の緊張感の中、4番でボギーが先行。前半を1オーバーで折り返すと、勝負の後半でもスコアを伸ばせなかった。それでもプロ転向後2季目で自己最高の5位に入った。 「いきなり優勝できる人はあまりいない。自分に期待しすぎずに『トップ5以上』とは思っていた。目標はクリアできた」と充実の表情を浮かべた。 リーダーボードへツアー日程へ
デイリースポーツ慶大・広池浩成が自己最速タイ153キロ!「課題を1つクリアできた」 父は西武の球団本部長 「ドラフト1位指名」目指す
デイリースポーツ 12日 15:19
... 。初回の15球は全て直球で押すなど強気の投球。2回1/3を4失点(自責3)に終わったが、トラックマンでは自己最速タイとなる153キロを計時し、「先発の時はなかなか出力が出ないっていう課題があったので。自分の中では大きな課題だったので、1つはクリアできた」とうなずいた。 現役時代に広島でプレーしていた西武・広池浩司球団本部長を父に持つ右腕。今季の目標に掲げるのは「今秋ドラフト1位指名」だ。「相手も対 ...
日刊スポーツ那須川天心「まだまだなめんじゃねえよ」再起戦で完全復活「昨日は片りんにすぎない」一夜明け
日刊スポーツ 12日 15:17
... スできたところが一番よかった。今までは「お客さんあっての」とか「お客さんのために」とかも考えてきたが、今回は本当に自分のためだけに戦ったところが大きなポイント。集中の仕方が分かった。 -公開練習で「10センチの爆弾」と表現していたが。 那須川 近距離の攻撃やボディー打ちは相当狙っていた。自分のパンチで相手が効くことが試合で分かった。それを試合で出せた。相手も嫌がっていた。そこが自信につながった。昨 ...
スポニチ【レスリング】3月に慶大卒業の尾崎野乃香「就活中、ですね」現在は無所属 アジア選手権制してアピール
スポニチ 12日 15:15
... た。9月19日開幕の愛知・名古屋アジア大会、10月の世界選手権の選考会を兼ねる5月の全日本選抜選手権では、再び元木との対戦が見込まれる。「今回以上に自分を警戒してくる選手と試合をすることになる。自分の持ち味をどう生かすか、相手に持ち味を封じられた場合に、自分がどう突破するかみたいなところをもっと突き詰めて、やっていこうかなと思う」と決意を新たにした。 先月には5年をかけて、慶大環境情報学部を卒業。 ...
時事通信富士フイルム女子ゴルフ・談話
時事通信 12日 15:11
... で、絶対に次に生かしたい。 ◇諦めずにできた 佐久間朱莉 良い調子ではなかったが、ベストを尽くして最後まで諦めずにできたことはよかった。パッティングはきっかけをつかめそうなプレーができた。 ◇悔しい 竹田麗央 悔しい。もっとバーディーが取れたら流れもきていたと思うが、バーディーパットを決めきれなかった。自分のゴルフができなかった。 スポーツ総合 ゴルフ 最終更新:2026年04月12日15時11分
スポーツ報知【ボクシング】力石政法が11か月ぶり再起戦の計量クリア 7連続KO勝ちの相手に「慎重かつ大胆にやっていけたら」
スポーツ報知 12日 15:08
... 。若い選手ですが、格下とも思っていないですし…。リラックスしながらも、すごく自分を追い込めて練習ができました」と現在、7連続KO勝利中の相手に警戒を見せながらも、充実した調整の手応えを口にした。 昨年5月に世界初挑戦。エドアルド・ヌニェス(メキシコ)=とIBF世界スーパーフェザー級王座決定戦で対戦したが判定負けした。「本当の自分をお見せできなくて、悔しくて歯がゆい面がずっと残っていて…。常に試合の ...
スポニチ那須川天心 井上拓真との再戦でKOリベンジ狙う?「もちろん。変な決着では終われないと思ってますね」
スポニチ 12日 15:08
... 戦権を獲得した。 再び世界戦線に駒を進めた那須川に、会見では日本人有力選手がひしめくバンタム級についての質問も出た。那須川は「ボクシングに来た以上、面白くしたいなとずっと思ってましたし、面白くしている自分が一番強いという自負はあります。もっともっとこの階級を盛り上げたい」と前置きし、「1回負けて失ったものがたくさんあったと思うんですけど、得られたものの方が多いし、しっかり借りは返さなきゃいけないの ...
スポーツ報知【J2磐田】アウェーで長野を下して今季初の連勝 PK戦で43歳のGK川島永嗣が2本ストップ
スポーツ報知 12日 15:08
... K戦に突入。GK川島永嗣が2本止め、キッカー4人が成功した磐田が4―1で勝利した。 先発の3バックの一角にはJ3相模原から完全移籍で加入したばかりのDF加藤大育(だいすけ、27)が入った。試合前には「自分がどこまで通用するかチャレンジしたい」と、意気込んでいたが、早くも勝利に貢献した。 リーグ前半戦最後となった前節の甲府戦では今季初の勝点3を獲得。後半戦の好スタートにつながった。志垣良監督(45) ...
日刊スポーツ【ボクシング】那須川天心、世界再挑戦は9月決定的 再起戦勝利で帝拳ジム本田会長明言
日刊スポーツ 12日 15:04
... プロ50戦目の世界的なビッグネームのエストラダに完勝して、世界再挑戦の権利をつかんだ那須川は、所属ジムでの一夜明け会見で「選手としても一人の男として成長できた1日だった。勝って生き残れたことは大きい。自分のパンチで相手が効くことが試合で分かったし、それを試合で出せた。そこが自信になった」と激闘を振り返った。 昨年11月にボクシング転向8戦目で井上拓真(大橋)とのWBC世界バンタム級王座決定戦で判定 ...
スポーツ報知【大学野球】 2試合連続2ケタ失点で連敗の立大 ・木村監督「投手を修正しなければ」
スポーツ報知 12日 14:50
... すぐにも変化球にも対応して、しっかり打ってくる。かなり振れているという印象でした」と話した。 この試合は、打線が3回までに4点を挙げたが、先発の田中優飛投手(3年=仙台育英)が3回途中6失点で降板。「自分のピッチングができなかったわけではないが、どこに何を投げても打ってきた。僕の失投というよりも、慶応打線の方が上でした」と振り返った。 第2週は法大との対戦が待つ。指揮官は「2試合とも大量点を取られ ...
デイリースポーツTKO完勝の那須川天心「自分のパンチが効くと自信になった」病院搬送の元王者エストラダは肋骨2本骨折が判明
デイリースポーツ 12日 14:49
... 出身の葛西裕一トレーナーに再び師事してスタイルを見直し、試合前には「10cmの爆弾」という必殺技も用意していると明かしていた。その真意について改めて触れた上で、「近距離の攻撃、ボディー打ちは相当狙っていた。自分のパンチが相手に効くってことが今回の試合でわかった。スパーではずっと出ていたけど、試合ではなかなか出なかったので、実際に出せたことは自信になった」と手応えを示した。戦績は8勝(3KO)1敗。
スポニチ那須川天心 最大の勝因は「公開採点で僕の流れのドローと思えたこと」 試合中に「余白が生まれてきた」
スポニチ 12日 14:48
... ン、1人が那須川を支持の1―0に「ここ日本だよな、ちょっと厳しいかなとは思った」と明かしながら、「どうやって自分のペースに持っていくか、そこで焦らないというところが自分の中で一番の勝因だった。自分が試合をつくれていたという状況にいけたのが大きかった。前だったら“どうしよう"となっていたけど、自分の中で大丈夫、僕の流れのドローと思えたので」と説明した。 試合中盤からは、打ち合いで効果的な右アッパーも ...
サンケイスポーツロッテ・広池康志郎、プロ2度目の先発で5回まで無失点の好投
サンケイスポーツ 12日 14:32
ロッテ先発の広池康志郎=ベルーナドーム(撮影・尾崎修二) (パ・リーグ、西武-ロッテ、6回戦、12日、ベルーナドーム)ロッテ・広池康志郎投手(23)が先発し、5回まで無失点の好投を続けている。 「自分なりに強気に攻めて、試合を作れれば」と話していた広池はその言葉通り、立ち上がりから最速154キロの直球とスプリット、チェンジアップを交えて緩急を利かせた投球で勝負した。三回先頭のカナリオに左前打を許し ...
サンケイスポーツ【MLB】千賀滉大に大ブーイング 自己最短降板&ワースト7失点 不運でピンチ拡大後に2被弾 マイナー調整経験から復活の過程
サンケイスポーツ 12日 14:24
... 拡大し、2ランと3ランを立て続けに被弾した。今季初の本拠地登板で、大ブーイングが降り注いだ。 千賀は昨季、負傷から復帰後に状態が上がらずマイナー調整を経験。この日の直球は92・8マイル(149・3キロ)から最速98マイル(157・7キロ)と球速帯がばらつく不安定さも露呈した。「自分で操れていない部分も出てきている」。本来の状態に近づいているが、今後も修正が必要となりそうだ。 一球速報へ千賀の成績へ
朝日新聞昨年のセーブ王、ソフトバンクの杉山一樹が抹消 ベンチ殴り左手骨折
朝日新聞 12日 14:13
... できていないいらだちからベンチを殴ったとみられる。 12日の日本ハム戦前に取材に応じたソフトバンクの小久保監督は「やった後に事の大きさに気づいたらしい。性格的にも予測ができたことなので、(監督として)自分にも防げなかった責任はある。こつこつ積み上げた信頼は一瞬で崩れる。本人も反省してほしい」。 杉山は昨季、65試合に登板し、3勝4敗、防御率1.82。31セーブを挙げて西武の平良と並び最多セーブのタ ...
東京スポーツ新聞【F1】フェルスタッペン後任は角田裕毅ではなくローソンが最有力「株主からの圧力」
東京スポーツ新聞 12日 14:03
... 上した。 フェルスタッペンは日本グランプリ(GP)後、英放送局「BBC」に今季限りで引退する意向を表明。その後の進路について「他にも情熱を注いでいるプロジェクトがたくさんある。GT3レースもその一つ。自分でレースをするだけでなく、チームを率いることも」などと他カテゴリーへの参戦や、指導者への転身などを示唆した。 フェルスタッペンがチームを去れば、注目されるのが後任の座。英メディア「F1オーバーステ ...
日本テレビ【きょうの見どころ】解説は赤星憲広&吉井理人 「近本選手に勝てるんじゃないか」と赤星憲広が注目する選手とは?
日本テレビ 12日 14:02
... す。 解説は吉井理人さんと赤星憲広さん。吉井さんはヤクルトの池山隆寛監督とは同学年で1997年の日本一ではチームメートでした。この日、注目はやはり、ピッチャーのできだそう。井上投手について2軍時代から自分のチームに欲しいと思っていて、いいピッチャーだと称賛しています。一方、ヤクルトの先発の高梨裕稔投手とは日本ハム時代の“師弟関係"で「とてもいいピッチャー。弟子なので(笑)すごく緊張して見ています」 ...
スポニチ大谷翔平に続いた!3号決勝3ランのT・ヘルナンデス「毎イニングできるだけ点を取る」 会心勝利に上機嫌
スポニチ 12日 14:01
... 球をいくつか逃している部分はあるけど、全体的には良くなっている」と納得の表情。「どのイニングでも得点することが大事だと思っている。初回でも中盤でも終盤でも関係ない。毎イニングできるだけ点を取る。それが自分たちのプランだし、しっかり打球を前に飛ばすことが大事」と話した。 連勝で貯金は8。投打がかみ合い、チーム状態は右肩上がりだ。「打線がすごくいいからこそ、こういうアプローチができる。出塁できれば、さ ...
MLB Japanラミレスが新たな歴史、ガーディアンズの選手として初めて全29球団から本塁打
MLB Japan 12日 14:01
... 。記録会社エライアス・スポーツ・ビューローによると、初回にマーティン・ペレス(35)から放ったソロ本塁打により、ラミレスはガーディアンズの選手として初めてメジャーの全29球団から本塁打を記録した。 「自分を誇りに思う。神に感謝している。この達成を本当に誇らしく感じている」とラミレスはアグスティン・リベロ通訳を介して語った。 ラミレスはペレスが投じた真ん中への0―2からのチェンジアップを捉えた。打球 ...
スポニチ試合前の口数減った那須川天心「集中の仕方が分かった」 手数が出た試合後は仕事募集?「口数増やしたい」
スポニチ 12日 13:59
... れる井上拓真―井岡一翔(志成)の勝者への挑戦権を獲得した。 課題とされていた接近戦での打ち合いで勝り、エストラダの肋骨を2本追ってギブアップさせた那須川は「近距離の攻撃やボディー打ちは相当狙っていた。自分のパンチで相手が効くことが今回の試合で分かった」と胸を張った。「スパーではずっと出てはいたんですけど、試合でなかなか出せなかった。そこを実際に出せて、相手も相当嫌がっていたし、そこはすごい自信につ ...
日刊スポーツ【日本ハム】高梨沙羅が照れ笑いファーストピッチ 5度目挑戦も届かず「すごく悔しいです」
日刊スポーツ 12日 13:55
... 梨だったが、ワンバウンド投球となり照れ笑い。自身5度目の挑戦だったそうだが「届くことができなかったので、すごく悔しいです」と、負けん気をのぞかせた。 ユニホームの背番号は「8」を選んだ。「実は18番が自分の中ではラッキーナンバーなんですけど、さすがに18番は…」と、球界で主にエースナンバーとされる数字に遠慮した模様。「まずは(投球を捕手へ)届かせたい。ワンバウンドとかじゃやなくて、しっかり投げられ ...
デイリースポーツ大谷翔平「もっともっと波に乗りたい」先頭打者弾返しで連勝呼ぶ 年間100勝オーバーの滑り出し「投打ともに自分たちのやることをやってる」
デイリースポーツ 12日 13:49
... 率・786はMLB全体でもトップだ。8割の大台が目前となった中、大谷は「一人一人が本当に良いプレーをしていると思います。投打ともに自分たちのやることをやってると思うので、それが形になっているなと思います」と分析した。 打席の中でしっかりと与えられた役割をこなす。投手陣も自分の持ち場で最大限のパフォーマンスを発揮する。この日はクローザーのディアスが不在でも、リリーバー4投手がしっかりと無失点で試合を ...
サンケイスポーツ【MLB】大谷翔平「本拠地で打ってなかった」8戦目で待望「もっと波に乗りたい」通算25本目の先頭弾 勝率.786「一人一人がいいプレー」
サンケイスポーツ 12日 13:47
... る初回先頭打者アーチに「よかったですし、本拠地で(本塁打を)打ってなかったので、何とか一本打てて、これからもっともっと波に乗りたいなと思います」と本拠地8戦目の一発に安堵(あんど)した。チームは11勝3敗で勝率・786と開幕ダッシュに成功。「一人一人がいいプレーをしてると思います。投打ともに自分たちのやることをやってると思うので、形になっている」と投打がかみ合う勝利でナインを称えた。 大谷の成績へ
スポーツ報知「グレートだ」大谷翔平の先頭弾をロバーツ監督絶賛 本拠地初アーチで逆転勝ち「本拠地で打ってなかったので…」
スポーツ報知 12日 13:43
... ってなかったので、なんとか1本打ってこれからもっともっと波に乗りたいなと思います」と納得。11勝3敗でスタートダッシュに成功したことについては「1人1人が本当にいいプレーをしていると思う。投打ともに、自分たちのやることをやっていると思うので、それが形になっていると思います」とうなずいていた。 ロバーツ監督も「グレートだった。先頭打者本塁打を放ってエメ(先発のシーハン)がその後抑えた。翔平が先頭弾を ...
デイリースポーツ高梨沙羅がファーストピッチ ワンバン投球に「すごく悔しい」
デイリースポーツ 12日 13:40
... した。初めて訪れたエスコンフィールドでのファーストピッチに「本当に貴重な体験をさせていただいた」と感謝。地元で祖父と練習に励んでいたといい「ただ、届かなかったので、すごく悔しいです」と、アスリートらしい負けん気ものぞかせた。 背番号8の理由については「18番が自分の中ではラッキーナンバーなんですけど、さすがに18番は背負えないなって」と説明。エースナンバーは“辞退"したことを苦笑いで明かしていた。
スポーツ報知【日本ハム】スキージャンプの高梨沙羅がファーストピッチに登場「届かせることができなくて悔しい」
スポーツ報知 12日 13:38
... 、何とか届かせたかったんですけど、なかなか難しいですね」と改めてワンバウンドを悔しがった。 今後について聞かれると「26年シーズンからたくさん反省点がありましたし、改善すべき場所が見つかったので、そこに手を加えながら、自分のジャンプスタイルっていうものを考えていかなきゃいけないシーズンでもありますし、来年の2月に世界選手権があるので、そこへ向けて頑張っていきたいと思います」と話していた。 試合詳細
スポニチエストラダ撃破の那須川天心 一夜明けで心境「生き残れたのはデカい」「相手だけにフォーカスできた」
スポニチ 12日 13:37
... トラダという偉大な選手がいたからこそ、あのような良い試合ができたと思う。そこは感謝しかない」と前夜を振り返った。試合映像もチェックした上で「あっというまの10ラウンドだった。ここで勝てて生き残れたのは自分の中でデカいですし、 負けていたら、たぶんどうすることもできなかった。今日という日を、また新鮮な気持ちで迎えられてうれしく思います」と心境を語った。 課題とされた接近戦での打ち合いで上回り、試合後 ...
スポーツ報知大谷翔平「もっともっと波に乗りたい」 圧巻の4号 メジャー初「先頭弾返し」で逆転勝ち チームの開幕ダッシュの要因も分析
スポーツ報知 12日 13:29
... ってなかったので、なんとか1本打ってこれからもっともっと波に乗りたいなと思います」と納得。11勝3敗でスタートダッシュに成功したことについては「1人1人が本当にいいプレーをしていると思う。投打ともに、自分たちのやることをやっていると思うので、それが形になっていると思います」とうなずいていた。 1回表に先発のシーハンがニモに中堅へ先頭弾を被弾。いきなり追いかける展開となった。それでも1回裏先頭で大谷 ...
スポニチ大谷翔平「もっともっと波に乗りたい」今季初の先頭打者&本拠弾 好調要因は「1人1人がいいプレー」
スポニチ 12日 13:26
... ラシック(WBC)準々決勝のベネズエラ戦以来で、レギュラーシーズンでは日米通じて初めてのこととなった。 会心の“お返し弾"で連続出塁記録も45に伸ばし、チームの勝利に貢献。14試合を終えて貯金8とハイペースで勝利を積み上げている現状に「1人1人がいいプレーをしていると思いますし、投打ともに。自分たちのやることをやっていると思うので、それが形になっているなと思います」とチームの総合力を勝因に挙げた。
日本テレビ中日に加入の杉浦稔大「感謝の気持ちでいっぱい」 日本ハムの公式HPで思いつづる
日本テレビ 12日 13:25
... ズファンのみなさん、約9年間、たくさんの応援をいただき、本当にありがとうございました。地元の球団でプレーできた時間は貴重なものでしたし、マウンドにいる時に聞こえてくるファンの声援が、とても力になりました。チームメートや球団のすべての方々に本当に感謝の気持ちでいっぱいです。今回のトレードは自分にとってチャンスだと思っています。ドラゴンズで一日でも早くチームの戦力となり勝利に貢献できるよう頑張ります」
スポーツ報知J1千葉・田口泰士 全体練習に合流「少しずつ良くなってきている」左肩のケガから復帰へ一歩前進
スポーツ報知 12日 13:22
... ている自分がいた」。ユニホームの下は常にテーピングが巻かれた状態で「毎日巻くのが嫌だし、何よりプレーに影響出ていたのが嫌だった」と振り返る。 現状はメンバー外で試合をスタンドから見つめる時間が続くが「常に自分が入った時をイメージしながら見ている」と前を見据える。「痛み次第ではあるが、1日も早くチームに戻りたい気持ちはある。難しいところではあるが7、8割の力になれてないまま復帰するのは嫌なので。自分 ...
日刊スポーツ市和歌山・丹羽涼介、智弁和歌山に6回7四死球5失点降板「夏までに課題の制球に向き合いたい」
日刊スポーツ 12日 13:07
... わめられていた」と悔しい表情を浮かべ、「相手はいいチームだった」と勝者をたたえた。 初回1死三塁で智弁和歌山の3番山下に、先制の中犠飛を浴び、その後も4回無死に四球と二塁打で招いた二、三塁のピンチで7番楠本の中犠飛で失点。5回には連打を浴び、5回までに5失点。6回には先頭打者に四球を与え、この日は計7四死球と制球に苦しんだ。「夏までに自分の課題である制球と向き合いたい」と背番号1は、腹をくくった。
日刊スポーツ智弁和歌山が市和歌山をコールドで下し3回戦へ 7回に料理王・楠本龍生が満塁弾
日刊スポーツ 12日 13:04
... 待に応えたかった」と見事バットで取り返した。 日常生活から、仲間とのコミュニケーションを深めており、寮生と寮母さんとの朝食作りから朝が始まる。仲間内の料理の腕前一番を問うと、卵焼きが得意料理の楠本が「自分です!」と即答。ナインの胃袋をつかむ背番号4は、再び昨夏以来の和歌山制覇をつかみたい。「秋は、負けて僕らは春も夏も同じ思いで戦っていくので、県で勝ち進むのみです」。 智弁和歌山は3回戦で、熊野-那 ...
フルカウント大谷翔平、本拠地初アーチに安堵「打ってなかったので」 久々の快音に手応え「波に乗りたい」
フルカウント 12日 13:03
... っともっと波に乗りたいなと思います」と明日以降の一発に意欲を示した。 チームは2連勝で貯金8。勝率はメジャー30球団でトップとなった。大谷は「1人1人が本当にいいプレーしていると思いますし、投打ともに自分たちがやることをやっていると思うので、それが形になっていると思います」と言及。大谷自身もチームの状態の良さを感じている様子だった。 第2打席でも安打を放ち、今季5度目のマルチ安打も記録。4打数2安 ...
スポーツ報知東京五輪マラソン代表の中村匠吾新監督が明学大を2030年箱根駅伝初出場へ 恩師・駒大大八木弘明総監督の「現場第一」「気持ち」の教えをモットーに
スポーツ報知 12日 13:00
... だからこそできる指導で、学生を成長に導くつもりだ。 指導方針は徐々に見えてきた。学生たちにポテンシャルや高い意識はあるが、「それがうまく記録につながっていない」と中村氏は分析。「過信はいけないですが、自分たちがもうちょっとできるんだって思ってレースに出てくれると、もっと結果は出ると思います」。まずは自信をつけることが最優先で「前半はトラックレースで自己ベストを更新してほしい」との青写真を描く。地力 ...
バスケットボールキングドラフト指名漏れから這い上がる…島根・新井翔太が胸に秘める「選ばれたヤツらよりも」の反骨心
バスケットボールキング 12日 12:56
... 静に語った。 プロの舞台で通用している部分として、新井は「アシスト力」や「クリエイト力」を挙げる。これらは大学時代から自分なりにプロの映像を観て研究し、取り組んできた武器だという。同じポイントガードである津山尚道ら先輩選手について触れつつも、「尚道さんからアドバイスというよりかは、自分なりに『どうしたら通用するか』っていうのを常に考えています」と言い切る自立心も頼もしい。 元々スコアリングガードと ...
日刊スポーツ【フィギュア】羽生結弦さん「4Thの時期は…言え…
日刊スポーツ 12日 12:54
... 単独公演。宮城を選んだ理由は やっぱり、初めてのスタートは自分の故郷でありたい、みたいなところがあり。やはり、僕にとってこの宮城という場所は特別な場所で、何て言うんですかね。やっぱ故郷ですし、そしてこの単独公演に本当に世界中の方々が注目して集まって来ていただいて、そしてまたいろんな媒体でも注目して見に来てくださっているので、そういう意味では自分の故郷を見ていただけるっていうのは、すごくうれしいなと ...
日刊スポーツ【フィギュア】羽生結弦さん「物語に音色という色」映画「国宝」音楽家との経緯 一問一答(3)
日刊スポーツ 12日 12:53
... したら、摩利彦さんが全部書きたいって言ってくださって。わざわざ、自分のところだけじゃなくて、映像のところまで全部書き下ろしてくださって。ホント、自分が書いたストーリーに色をつけてくださった。その音色という色を、どんどんつけてくださって、そのストーリーを聴覚で感じられるようにしてくださってて、本当に僕自身も滑ってて気持ちいいなというか、自分自身がその…何だろうね(笑い)。何て言っちゃえばいいんだろう ...
日刊スポーツ【フィギュア】羽生結弦さん「まだまだ成長段階…急…
日刊スポーツ 12日 12:49
... 緊張しましたし、今回初めての試みとしてソロプログラムとして、すごく密度の濃いものが結構、立て続けにあったり。また、後半を全て出ずっぱりでやることも初めてやって、いろいろ挑戦だったんですけれども、非常に自分の新しい価値というか、そういったものが生まれてくれば、うれしいなと思っています。 -単独公演で1年以上も時間を取った。改めて肉体的、精神的な変化は ちょっとスケートから離れる時間もあり、離れざるを ...
日本テレビ【陸上・金栗記念】早大勢が躍動 ルーキー増子が5000mでU20日本新記録
日本テレビ 12日 12:46
... 本新記録を樹立しました。 「(U20日本新記録は)率直うれしいですけど、もっと出せるなっていう自信はあったので、通過点として出せたのはよかったです。自信になりましたし、これからまだまだ試合があるので、自分のU 20の記録をどこまで伸ばせるか。頑張っていきたいです」 臙脂のユニフォームでの大学デビュー戦で快挙を成し遂げながらも、さらなる飛躍を誓っていました。 優勝は13分14秒06のイマニエル選手。 ...
NHKなでしこジャパン 前監督退任後の初強化試合で米に敗れる
NHK 12日 12:44
... しました。 その後も立て続けにシュートを打って攻め込みましたが追いつくことはできず、1対2で敗れました。 3連戦の第2戦は14日にワシントン州シアトルで行われます。 植木理子「自分らしいゴールだった」 途中出場でゴールを決めた植木選手は「いいパスがきて得意のヘディングで決められたので自分らしいゴールだった。いい攻撃ができていたし、もっと決められるチャンスもあったので勝ちたかった」と話していました。
時事通信杉浦稔大を金銭トレードで獲得 プロ野球・中日
時事通信 12日 12:38
中日が日本ハムから杉浦稔大投手(34)を金銭トレードで獲得することが決まり、12日に両球団が発表した。杉浦はエスコンフィールド北海道で取材に応じ、「求められたところで自分の力を発揮するというのはプロ野球選手として幸せ。不安もあるが、前向きな気持ちの方が今は強い」と話した。中日は不振の続く救援陣の強化が目的。 北海道・帯広大谷高から国学院大を経て、ドラフト1位で2014年にヤクルト入り。17年に日本 ...
日本テレビ「ネガティブな部分もあったんですけど・・・」巨人・平山功太 プロ初ヒットも初の守備機会で転倒に複雑な表情
日本テレビ 12日 12:32
... ガティブな部分もあったんですけど、最後は自分の中で切り替えられてポジティブにいけたのがいい結果になりました」 初めての守備機会にはスパイクが人工芝に引っかかってしまい、転倒。育成3年目にしてつかんだビッグチャンスに「これがラストチャンス」という気持ちで臨んでいるだけに、顔もこわばっていましたが、そのミスに引きずられることなく、そつない守備を見せました。 「次は自分がチームを勝たせられるように頑張り ...
FNN : フジテレビ【スキージャンプ】高梨沙羅インタビュー・前編 混合団体メンバー打診に「はい」と言えなかった――ミラノ・コルティナ五輪、葛藤の1日
FNN : フジテレビ 12日 12:30
... ずに寝られるので、すごくオフを満喫できるとは思います」 ――目覚まし時計をかけずに何時ぐらいまで寝ていられそうですか。 「12時ぐらいまでは全然。結構いきますね」 フィルムカメラで残す“自分へのお土産" ――他に、自分がリラックスできる趣味などはありますか。 「写真を撮るのが好きなので、その街を歩いて写真を撮りに行ったりとか、帰ってきた時がちょうど桜の時期だったりもしたので、そういうのを眺めたりと ...
フルカウント2020年活動→会社員から復帰「今しかない!」 オリ盛り上げるパフォーマーの“魅力"
フルカウント 12日 12:23
... ROさんは今季で活動2年目。活動継続の理由は昨シーズンのチームの順位への悔しさと、自分自身への想い。「もっと自分にできることがあったのではないか。2026シーズンこそはもっと頑張るぞ!」と意気込む。 ○NANAMIさん 大阪府出身、5月17日生まれ、背番号#364。ニックネームは「ななみん」。趣味は犬と遊ぶこと、旅行。自分の性格を一言で表すと「マイペース」。 2020年にBsGirlsとして活動し ...
スポニチ【高校野球】智弁和歌山「丹羽撃ち」コールド発進 市和歌山に猛攻11得点も…「去年のような能力ない」
スポニチ 12日 12:23
... 凜虎(3年)が直球を捉えて右中間への2点二塁打を決めるなど、丹羽から5得点を奪って6回で交代させた。 丹羽と今月の高校日本代表候補合宿でプレーした山田は「いい投手だと分かっていたので、刺されることなく自分から仕掛けていこうと思っていました」と振り返った。 前チームは選抜準優勝を果たした一方、今年は選抜出場を逃した。前チームから正捕手を務める山田は「去年のような能力があるチームではない。束になり、一 ...
読売新聞中日が救援投手補強、日本ハム・杉浦稔大を金銭トレードで獲得…21年に28セーブ
読売新聞 12日 12:17
... さん、約9年間、たくさんの応援をいただき、本当にありがとうございました。地元の球団でプレーできた時間は貴重なものでしたし、マウンドにいる時に聞こえてくるファンの声援がとても力になりました。チームメートや球団のすべての方々に本当に感謝の気持ちでいっぱいです。今回のトレードは自分にとってチャンスだと思っています。ドラゴンズで一日でも早くチームの戦力となり勝利に貢献できるよう頑張ります」とコメントした。
日刊スポーツ【陸上】佐藤圭汰「ここから上げていきます!」米国で“世界で戦う"ランナーへ
日刊スポーツ 12日 12:15
... した従来の記録を19秒更新する1時間7分31秒の激走を披露し、区間記録を打ち立てていた。 今月には、ナイキ社と契約し、米国フラッグスタッフを拠点に、同社創設の「SWOOSHトラッククラブ」に加入することを発表。自身のインスタグラムでは「最高の環境で走れることに感謝しながら、自分の限界を更新し続けていきます。世界で戦い、結果で応えていきます。これからも応援よろしくお願いします!」と決意を記していた。