検索結果(社長 | カテゴリ : 地方・地域)

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読売新聞ブランド野菜のミニ大根「美小姫」重くてヒビが入りやすいがおいしさの証し…福岡県久留米市で出荷始まる
読売新聞 2025年12月23日 15:00
... 生産を始め、11月10日に初出荷した。シーズンは11月~6月中旬で、市内のスーパーを中心に販売しているという。初年度は7トン程度の出荷を見込む。 生産農家らとともに市役所を訪れた久留米青果の大津留秀樹社長は「小さい割に重さがあり、少しの衝撃でヒビが入りやすいが、それはおいしさの証し。久留米ブランドとして育てていきたい」とあいさつ。「ぶり大根」などで味わった原口市長は「やわらかくておいしく、おでんに ...
上毛新聞地域福祉に支援の手 群馬・前橋市で「愛の募金」配分贈呈式
上毛新聞 2025年12月23日 15:00
上毛新聞厚生福祉事業団の「愛の募金」配分贈呈式が22日、群馬県前橋市の上毛新聞社上毛ホールで開かれた。県民から寄せられた2060万352円が、福祉活動に取り組む43施設・団体と4事業に贈られた=写真。 事業団理事長で上毛新聞社の関口雅弘社長は「紙面で...
NHK“外国人が働きやすい"表彰受けた2社 長野県に取り組み紹介
NHK 2025年12月23日 14:59
... 働いたあと、いまでは通訳なども行い社内で重要な役割を担っていることを説明しました。 関副知事は「県としても外国人労働者の受け入れ体制づくりに力を入れているので、こうした取り組みがほかにも広がってほしい」などと話していました。 「デリクックちくま」の萩原秀治社長は「日本語研修を通じて従業員同士の交流も進み、継続して働いてもらえるようになった。国籍に関係なくオープンな社会を作りたい」と話していました。
読売新聞バスケB2・ライジングゼファーフクオカ、史上最大規模9000席ホームゲーム…北九州メッセ1月3・4日
読売新聞 2025年12月23日 14:50
北九州メッセでの開催をPRする矢頭社長(左)と古川社長 プロバスケットボールBリーグ2部(B2)のライジングゼファーフクオカは来年1月3、4日、北九州市小倉北区の北九州メッセで、クラブ史上最大規模となる約9000席を設けてホームゲームを行う。クラブ運営会社は「新年一番の熱狂を北九州メッセで感じてほしい」と来場を呼びかけている。 クラブは福岡市東区の照葉積水ハウスアリーナをメインのホームアリーナとし ...
紀伊民報地元衛星を宇宙へ 地域課題を解決、新会社設立、和歌山県串本から打ち上げ
紀伊民報 2025年12月23日 14:30
... 造、繊維加工、ホームページ制作などを事業とする6社と、超小型人工衛星の設計から製造、運用などを手がける東京都の「アークエッジ・スペース」の計7社が共同出資。10月30日に設立した。 WALLの有井安仁社長と和歌山大学の秋山演亮教授らが22日、和歌山市栄谷の同大学で記者会見した。 この事業では、超小型人工衛星を製造し、串本町から打ち上げられる小型ロケット「カイロス」に搭載。災害予測やインフラの遠隔点 ...
大阪ベイ経済新聞朝潮橋に「無人のアイス屋さん」 韓国の無人販売スタイル取り入れ24時間営業
大阪ベイ経済新聞 2025年12月23日 14:22
... ンした。 フォトスポット用に店名が入った鏡 [広告] 「無人のアイス屋さん」は、アイスクリームを中心にインスタント食品、冷凍食品など主に韓国の食品をそろえる24時間営業の無人販売店。出店理由について、社長の玉木太一さんは「韓国で無人販売店を見て、日本でも拡大が続く『無人販売』と人気が高い『韓国の食文化』を掛け合わせたビジネスモデルは需要があると考えた」と話す。2022年8月に十三で1号店をオープン ...
大分合同新聞大分市の平山さんに暴力追放栄誉銅章伝達 治安維持へ長年活動「評価され感無量」
大分合同新聞 2025年12月23日 14:01
【大分】暴力追放運動に尽くしたとして大分市横瀬の平山敬二さん(76)=平山自動車社長=が警察庁長官と全国暴力追放運動推進センター長の連名による「暴力追放栄誉銅章」を受けた。... .fc-blue { color: #007ee2; font-weight: bold; } .fc-purple { color: #8B6CEA; font-weight: bold; } .fc-red { co ...
読売新聞民間ロケット「カイロス」用に地元・和歌山で超小型衛星を製造計画…ものづくり各社の出資で起業、社長「量産していきたい」
読売新聞 2025年12月23日 13:10
... が22日、開発会社「 WALL(ウォール) 」を設立したと発表した。人工衛星の通信機能などを生かし、県内の防災や鳥獣害対策にもつなげたいと意気込む。(村上和史) 人工衛星開発の事業について説明する有井社長(中央)(和歌山市で) 昨年12月に打ち上げられて失敗したカイロス2号機には5基の小型衛星が搭載され、来年2月に打ち上げ予定の3号機にも5基を搭載見込みだが、衛星の開発企業は東京に集中している。 ...
秩父経済新聞秩父ワイン「甲州シュール・リー」がマコン国際コンクール銀賞 町長に報告
秩父経済新聞 2025年12月23日 12:40
(右から)森町長、島田社長、村田取締役 0 秩父ワイン(小鹿野町)が、仏ブルゴーニュ地方で開催された「マコン国際ワインコンクール2025」で銀賞を受賞し、12月16日、小鹿野町役場を表敬訪問した。社長の島田昇さんと取締役の村田道子さんが出席し、森真太郎町長と持田孝史副町長に受賞を報告した。 森町長と持田副町長に受賞を報告した [広告] 表敬訪問の席では、森町長がシュール・リー製法やブドウ品種、海外 ...
NHKクリスマス前にいちごの出荷が盛ん 滋賀 愛荘町
NHK 2025年12月23日 12:33
... べていきました。 生産者によりますと、肥料代などの生産コストが上昇している一方、県内でいちご農家が増えて競争が激しくなっているため、価格は上がりにくくなっているということです。 「あいしょうアグリ」の廣嶋久平 社長は「ことしは形も色も大きさも言うことがないくらいよい出来具合なので、クリスマスの食卓でおいしく食べてもらえたらうれしい」と話しています。 愛荘町でのいちごの出荷は来年5月まで行われます。
NHKクリスマスケーキ作りで菓子店は大忙し 材料高騰に工夫も
NHK 2025年12月23日 12:26
... 手際よくスポンジケーキに生クリームを塗ったり、いちごを飾りつけたりしていました。 店ではことし、クリスマス用にあわせて1400個余りのケーキを作るということで、完成したケーキはサンタクロースにふんした社長が市内の販売店に配達していきました。 店によりますと、ことしはケーキに使ういちごが去年より1割以上、チョコレートは去年の2倍ほどの価格になるなど材料費が高くなっているということで、いちごとチョコレ ...
日本テレビ「しっかり元気をつけて新しい年を笑顔で…」明治亭が福祉施設の利用者に「ソースカツ丼」振る舞う【長野】
日本テレビ 2025年12月23日 12:15
... いを込め、明治亭が、毎年この時期に西駒郷の利用者を招き「ソースかつ丼」を振る舞っていて、今年で30回目です。 施設の利用者 「おいしい」 Q.楽しみにしていましたか? 「はい。」 明治亭 片田秀昭社長 「30年は本当にあっという間だなと。ソースかつ丼を食べてしっかり元気をつけて、新しい年を笑顔で迎えていただきたいなと思います」 利用者からは、お礼として、手作りの焼き菓子が片田社長に手渡されました。
FNN : フジテレビ歳末助け合い"慈善釜"に今年も多くの寄付 「物価高の中でも例年以上の募金に感謝」約30万円を社会福祉協議会へ 新潟・長岡市
FNN : フジテレビ 2025年12月23日 12:09
... 市の仏壇メーカーが設置しているもので、今年も11月から寄付が呼びかけられていました。 44回目となる今年は約30万円の善意が寄せられ、全額が長岡市社会福祉協議会に寄付されました。 【トーア 浅野恭兵副社長】 「今年は物価高でコメの値段が非常に高く、皆様の生活が大変な一年だったかと思うが、その中でも例年以上に多くの方から募金を賜ったことを心から感謝している」 集まった寄付は、長岡地域の福祉活動に使わ ...
岩手日報太陽パワー、昼も夜も使える 宮古・田老に大型蓄電池増設の発電所が竣工
岩手日報 2025年12月23日 12:05
宮古市と日本国土開発(東京、林伊佐雄社長)が出資する合同会社が、同市田老に整備を進めていた夜間連系太陽光発電所の竣工(しゅんこう)式は20日、現地で行われた。日中に発電した電気を大型蓄電池にため、夜間も電力供給が可能になる。東日本大震災以降、市が重点的に取り組むエネルギーの地産地消、地域脱炭素化が進展する。 国や県、関係事業所などの約60人が出席。林社長は「再生エネルギーを最大活用し、電力の地産地 ...
TBSテレビ小林市のダムで大繁殖 特定外来生物「ウキクサ」を除去 都城市の建設会社に宮崎県から感謝状
TBSテレビ 2025年12月23日 12:04
... 昭建設です。 丸昭建設は、小林市の岩瀬ダムで大繁殖していた特定外来生物の「ボタンウキクサ」を今年1月から9月にかけておよそ4000トン除去し、ダムの環境保全に大きく貢献しました。 (丸昭建設 長友俊美社長) 「とにかく急がなきゃいかんということで、社員が毎日10名程度行っておりまして、戦いみたいなもんでしたから、最後までやれてよかったなと思っております」 【参考】 岩瀬ダムでは除去作業が終わったあ ...
NHK八戸の燃料販売などの企業 東北経済産業局のDX大賞特別賞に
NHK 2025年12月23日 12:00
... れたのは、燃料販売などを行う八戸市の「青森つばめプロパン販売」です。 今月8日の地震の影響で、翌日に仙台市で開かれた表彰式に出席できなかったため、23日、東北経済産業局の担当者が会社を訪れて、黒澤周成社長に表彰状を伝達しました。 この企業では八戸市や十和田市などの住宅や事業所、およそ1400か所に灯油を定期的に配送し、これまでは顧客からの連絡や担当者の経験則に基づく見回りによって灯油の減り具合を把 ...
熊本経済新聞熊本・鶴屋百貨店で寄付金贈呈式 県内の養護施設の子どもに300万円
熊本経済新聞 2025年12月23日 12:00
... 県内の子どもたちへ寄付を行う取り組み。2014(平成26)年から実施し、今年で12回目。今年は県内の養護施設で暮らす子ども688人に向け、300万円を熊本県養護協議会へ贈呈した。 贈呈式では、同百貨店社長の福岡哲生さんが「11月23日から年末までに約95万人の来店を見込んでいる。屋上での野外シネマ上映会『ほしぞらシネマ』や音楽イベント『音楽のおくりもの』など多くの人に楽しんでもらえたら。全ての子ど ...
飯田経済新聞松本山雅、高森町長に活動報告 地元出身・萩原選手「チャンスつかみ取る」
飯田経済新聞 2025年12月23日 12:00
... 雅 小澤修一社長(左) 壬生照玄町長(中) 萩原正太郎選手(右) 0 松本山雅FCが12月22日、ホームタウンの高森町を訪れ、2025シーズンの活動報告を行った。 高森町壬生照玄町長(左)に2025年シーズンの報告をする小澤修一社長(中) [広告] 今季、高森町初のJリーガーデビューを果たした高森中学校出身で松本山雅の萩原正太郎選手も同行して壬生照玄町長を訪問した。冒頭、同社の小澤修一社長は「今年 ...
河北新報師走点描2025 > クリスマスケーキ イチゴ主役、聖夜を待つ (石巻市・えくれーる)
河北新報 2025年12月23日 12:00
丁寧にケーキを仕上げていく鶴岡社長(左)ら=19日 甘い香りに包まれた工場で手際よくスポンジに生クリームを塗り、イチゴを盛り付ける。クリスマスを控え、石巻地方の洋菓子店は一番の繁忙期を迎えた。 石巻市わかば1丁目の「えくれーる蛇田店」でも職人たちがケーキ作りに追われ、甘めの生クリームに石巻産のイチゴがたっぷり載ったホールケーキを次々に完成させていった。 同店は7種のクリスマスケーキを用意する。例年 ...
河北新報東松島経営大賞 銀賞に「イグスペ」 地域資源生かすツアー提案
河北新報 2025年12月23日 12:00
... うことで船長さんは安全運航に集中できる。地元の人たちの技術を生かせる旅行を企画し、地域を盛り上げたい」と意気込む。 銅賞には、米ぬかの袋詰めを機械化し、売り上げ増を図る同市小野の精米会社鹿嶋(鹿嶋純子社長)と、手作りする山ブドウのつる編みバッグの販路拡大に向け、動画を活用する同市矢本の籠屋ハセガワ(長谷川明美代表)が選ばれた。 本年度は6事業者から応募があり、実現可能性や地域への貢献度などが審査さ ...
FNN : フジテレビ【従業員全員の雇用維持】“ノースサファリサッポロ"事業継承予定の投資会社が明らかに「動物の負担を軽減」年明けにも新・動物園の運営計画書を提出予定〈北海道札幌市〉
FNN : フジテレビ 2025年12月23日 11:55
... 計画書を札幌市に提出する予定です。 ノースサファリでは現在、約20人の従業員が動物の飼育に携わっていますが、ビーチキャピタルは従業員全員の雇用も引き継ぐ意向を示しています。 ビーチキャピタルの赤沢芳樹社長はUHBの取材に、「慣れている人の方が、動物の負担が少ない」と話しています。 ノースサファリは2025年9月末に閉園しましたが、園内には今も256匹の動物が残されています。 北海道文化放送 北海道 ...
千葉日報JR久留里線、久留里―上総亀山区間存続の危機 関連記事まとめ
千葉日報 2025年12月23日 11:54
... 横浜間で開業し、2022年で150年になりました。千葉県内ローカル線を運行する鉄道会社とJR千葉支社のトップに鉄道の未来(あす)と課題、抱負を聞く連載です。 ▶︎【連載】乗客増へエンタメ化 副業好調、社長自ら広告塔 苦難越え走るローカル鉄道(上)【銚子電鉄開業100年】 開業100年を迎えた銚子電鉄は、沿線住民や観光客にとって欠かせない存在となっています。苦難を乗り越え走り続ける軌跡をたどりました ...
日本テレビKPG HOTEL & RESORT「ふるさと企業大賞」受賞 市内の定住人口の増加に寄与《長崎》
日本テレビ 2025年12月23日 11:54
... ものです。 受賞したKPG HOTEL & RESORTは、伊王島でアイランドナガサキを運営し、市内の定住人口の増加に寄与していることなどが評価されました。 (KPG HOTEL & RESORT 浅田 資継 取締役社長兼COO) 「貢献をすることによって、長崎県や長崎市、伊王島が活性化する。これが私たちの仕事の最終的なやりがい」 今年度は、県内からはほかに五島自動車と雲仙福田屋が選ばれています。
山形新聞日本・アルカディア・ネットワーク、新社長に木村氏昇格 株主総会
山形新聞 2025年12月23日 11:46
【日本・アルカディア・ネットワーク】(長井市、黒沢栄社長)第33期(2024・10・1~25・9・3…
読売新聞鉄道ファンが選ぶ「ローレル賞」に近鉄の新型車両8A系…扉近くに大型荷物置き場・電力45%減など、人や環境への優しさを評価
読売新聞 2025年12月23日 11:44
... 系は、同社では特急以外では24年ぶりとなる新車両。21編成(84両)が導入されており、奈良、京都、橿原、天理の4線で運行している。 8A系の外観は八角形のデザインが特徴。ローレル賞の表彰状を受け取る原社長(左)と佐伯会長(11月、大阪市天王寺区で) 車内の乗降扉の近くには、緑色のシートが目を引く1人用の座席「やさしば」がある。1両に2か所設置し、ベビーカーやスーツケースを置くスペースを備える。ベビ ...
日本テレビ「本当は昇格しましたと報告したいところですが叶わず」 J3ガイナーレ鳥取の運営会社 社長が知事に今シーズンの結果を報告 鳥取県鳥取市
日本テレビ 2025年12月23日 11:37
... ンの結果を報告しました 12月22日、平井知事のもとを訪れたのは、ガイナーレ鳥取を運営するSC鳥取の塚野真樹社長です。 SC鳥取 塚野真樹社長 「(J320チーム中)11位 ということで本当は昇格しましたと報告したいところですが叶わず、ご支援に沿えないことを申し訳ないと思っています 」 塚野社長は今シーズンを振り返り、8月のホーム戦でクラブ史上最多となる1万1995人の観客動員を記録したこと。来シ ...
NHKクリスマス前にいちごの出荷が盛ん 滋賀 愛荘町
NHK 2025年12月23日 11:36
... べていきました。 生産者によりますと、肥料代などの生産コストが上昇している一方、県内でいちご農家が増えて競争が激しくなっているため、価格は上がりにくくなっているということです。 「あいしょうアグリ」の廣嶋久平 社長は「ことしは形も色も大きさも言うことがないくらいよい出来具合なので、クリスマスの食卓でおいしく食べてもらえたらうれしい」と話しています。 愛荘町でのいちごの出荷は来年5月まで行われます。
福島民報第11回ふくしま産業賞 銀賞 会喜地域薬局グループ(福島県会津若松市) 人つなぐ多機能施設
福島民報 2025年12月23日 11:31
... 放する。 「コロナ禍で分断された人と人のつながりを元に戻したかった」。馬場祐樹社長(40)はひのき薬局に本業とは別の多くの機能を設けた狙いを語る。薬局は処方箋を手に薬を受け取りに行く場所との認識が根強いという。利益にはつながらないが、普段薬局を利用しない人でも気軽に立ち寄り、滞在してほしいとの考えから現在の形に至った。馬場社長は「今後も地域に開かれた薬局を目指していきたい」と誓う。 ■メモ ▷設 ...
朝日新聞女性社長割合、東北8.7% 「女性進出が進んでいるわけではない」
朝日新聞 2025年12月23日 11:30
... 性進出が進んでいるということではない」と話す。 女性の創業者が増えているわけではなく、先代社長の高齢化や後継者難などの経営事情によって、女性が経営を引き継ぐ状況にあるという「やや受動的な要因」と指摘。「例えば家族経営の会社で先代社長の夫が亡くなったり、子どもが継ぎたくないと都会に出ていったりすることで、女性が社長に就くなどのケースが多い」と分析する。 同支店は「過去最高を更新したものの、依然として ...
秋田魁新報「楽しみにしていた」運転再開の秋田内陸線、イベント列車運行 事故車両にシート、周辺には倒木
秋田魁新報 2025年12月23日 11:15
... 安全対策の徹底を求める声が上がった。 事故は12日午前5時過ぎに発生。阿仁合発角館行きの始発列車が荒瀬―萱草間の沢に架かる橋で脱線転覆した。乗客はおらず、男性運転士1人が負傷。運輸安全委員会の調査による原因特定には1年程度かかる見通しだが、運行する秋田内陸縦貫鉄道(長峰英雄社長)は線路上の倒木が原因との見方を示している。内陸線は現場を含む阿仁合―角館間で12~15日に運休し、16日に全線再開した。
読売新聞J3ガイナーレ鳥取、11位にとどまった今季成績を報告…ホーム12勝もアウェーで3勝のみ「戦いぶり分析したい」
読売新聞 2025年12月23日 11:10
... のガイナーレ鳥取を運営する「SC鳥取」(鳥取県米子市)の塚野真樹社長が22日、県庁を訪れ、平井知事に今季の成績を報告するとともに来季への抱負を語った。 平井知事(左)に今季の報告をした塚野社長(鳥取県庁で) 今季のガイナーレ鳥取は15勝6分け17敗(勝ち点51)で、20チーム中11位。目標としていたJ2への昇格は果たせなかった。 塚野社長は「シーズン前半は負けが多く、リーグ最下位が続いて、サポータ ...
十勝毎日新聞エレゾが十勝学園にクリスマスディナー
十勝毎日新聞 2025年12月23日 11:01
豊頃町の食肉加工・飲食業「エレゾ社」(佐々木章太社長)は22日、帯広市内の児童養護施設「十勝学園」(東9南21、山本敏博施設長)で十勝の食材を使ったクリスマスディナーを振る舞った。十勝の食材を使...
下野新聞子どもの自由な発想 レゴで形に 環境に優しい未来の店舗、27日まで展示 栃木トヨタ不動前店
下野新聞 2025年12月23日 11:00
栃木トヨタ自動車(宇都宮市横田新町、新井孝則(あらいたかのり)社長)の不動前店(宇都宮市不動前4丁目)で22日までに、環境に優しい未来の店舗をイメージしたレゴブロックの作品がお披露目された。県内の小学生親子が同店をベースにアイデアを出し、東京大レゴ部の学生が制作した。作品は同店内で27日まで展示している。 同社と下野新聞社が、脱炭素について親子で学ぶイベントを7月に開催し、参加者が不動前店の模型を ...
読売新聞女子サッカーQUEENSがカフェ1月オープン…「選手だけでなく、一歩踏み出したい女性を支援」
読売新聞 2025年12月23日 10:40
... 町に、「QUEENS CAFE」を来年1月13日に開店する。選手のキャリア形成をチームとして支援するとともに、住民らが集まって夢を語り合える場所となることを目指す。 来年の開店を前に店内を披露する吉野社長(中央)ら(京都府京丹後市で) プレオープンで21日、店内が関係者らに披露された。地元の工務店の空き家相談所の一角に開設。開店後は、試合のない平日の午前11時~午後4時にコーヒーや焼き菓子、おにぎ ...
読売新聞長崎県知事選挙の説明会に5陣営…現職・前副知事・食品会社社長・共産党の予定者ら、元神戸大助手は欠席
読売新聞 2025年12月23日 10:32
... 示、同2月8日投開票の長崎県知事選の立候補予定者説明会が22日、県庁で開かれ、5陣営が出席した。 出席したのは、再選を目指す現職の大石賢吾氏(43)、いずれも新人で前副知事の平田研氏(58)、食品会社社長の宮沢由彦氏(58)、共産党県委員会常任委員の筒井涼介氏(32)の各陣営と、立候補を模索する新人1陣営。18日に立候補を表明した新人で元神戸大助手の田中隆治氏(82)は出席しなかった。 説明会では ...
朝日新聞忘年会・新年会の実施企業、徳島は47位の41% 民間調査
朝日新聞 2025年12月23日 10:30
... %)と続いた。 「コロナ禍前も、今回も実施する」と答えた企業に実施する理由を聞いたところ「親睦を図るため」(76%)「定番行事のため」(71%)「社員の士気向上のため」(53%)といった回答が目立った。 徳島は昨年46位だった。県内企業は40歳未満の社長の割合が高いこともあり、同支店では、忘年会や新年会の実施に前向きでないのは、若い世代の社長が多いことなどが影響しているのではないかと分析している。
沖縄タイムス沖縄で論争呼ぶ首里城正殿の龍柱 どこを向いている? 難しい識者の議論を分かりやすい「Q&A」本に あけぼの出版が発売
沖縄タイムス 2025年12月23日 10:30
那覇市のあけぼの出版は首里城正殿の大龍柱の向きを巡る問題点を簡潔に解説した小冊子「史実の検証 大龍柱の向きは『正面』か『相対』か Q&A」を販売する。印刷を手がけたあけぼの印刷の大城辰彦社長が17日、県庁で会見し、「これまでの学識者間での論争は一般県民には難しかった。本著では正面向きと相対向きの論点を分かりやすく示した。多くの人に手にとってほしい」とPRした。 解説を担当した沖縄国際大学名誉教授の ...
弘前経済新聞リンゴ×津軽塗「二刀流」人材を募集 後継者不足の共通課題解消に挑戦
弘前経済新聞 2025年12月23日 10:16
... けに知り合ったという両社。百姓堂本舗社長の高橋哲史さんは「リンゴ農家と津軽塗職人は共に、接点がない人にとって参入しにくい業界。なり手が少ない分、一人ひとりには『一生の仕事にしてほしい』という過度な期待とプレッシャーも掛けてしまってきた。人口減の中で新しい働き方が必要」と話す。 人材シェアの試みのヒントは、実家がリンゴ農家を営む、たなか銘産の社員から示されたという。社長の田中寿紀さんは「それぞれの業 ...
朝日新聞特急やくも273系、ブルーリボン賞の記念式典 「担う山陰」に期待
朝日新聞 2025年12月23日 10:15
... 慧眼(けいがん)に敬意を表したい。273系は『担(2・7)う山(3)陰』。受賞で『乗ってみたい』という客が必ず出てくる。蟹取(かにとり)県にもお越しいただければ」と笑顔を見せた。 JR西日本の倉坂昇治社長は「カーブの多い路線をいかに乗り心地良く曲がるか、多くの方々の技術、知見、思いが凝縮された車両で、この1年半で180万人に利用された。愛され、親しまれ、地域の活性化につながるよう努力したい」と述べ ...
陸奥新報リンゴ×津軽塗 二刀流の人材を募集/青森県弘前
陸奥新報 2025年12月23日 10:10
二刀流での採用について説明する(手前左から)高橋代表と田中社長 青森県弘前市の弘前シードル工房kimori(髙橋哲史代表)と津軽塗の製造・販売を手掛ける「たなか銘産」(田中寿紀代表取締役社長)はリンゴ産業と津軽塗職人の〝二刀流〟で働く人材を募集する。春~秋は主にリンゴ産業に従事、農閑期の冬は津軽塗の仕事に取り組む。ともに津軽地域を代表する産業だが、担い手不足が共通課題。両社は「将来的にどちらかの仕 ...
毎日新聞「UFOの里」で学ぼう 福島・飯野の廃校でドローンスクール開校へ
毎日新聞 2025年12月23日 09:15
... 提案型民間活力導入制度」で、活用するアイデアとともに事業者を募集していた。 Advertisement 馬場雄基市長(右)にドローンスクールの開設について説明するマクサムコミュニケーションズの右近八郎社長(左から2人目)=福島市五老内町の市役所で2025年12月19日午後4時51分、錦織祐一撮影 マクサム社は祖業は運送業で、携帯電話販売や地域情報サイトの運営など多角化を進める中で、物流でも活用が進 ...
岐阜新聞養老鉄道の無免許運転問題、運輸管理職を増員へ 再発防止策示す
岐阜新聞 2025年12月23日 09:07
養老鉄道(岐阜県大垣市)の20代の男性社員(懲戒解雇)が無免許で列車を運転していた問題で、宗藤洋社長は22日、同市で開かれた養老線地域公共交通再生協議会で、中部運輸局から改善指示を受けたことを報告した。再発防止に向け...
新潟日報自転車の池田悠生選手ら13人が新潟日報スポーツ賞を受賞 さらなる高み目指す決意新たに
新潟日報 2025年12月23日 09:00
... 金メダルを獲得した岡田夕愛選手(上越高)、高橋朋伽選手(中越高)ら個人13選手にスポーツ賞が贈られた。 このほか、フェンシング世界選手権男子エペ団体で日本の優勝に貢献した古俣聖選手(本間組)に特別賞、スキーアルペン指導者の横山良さん(関根学園高教諭)に功績賞が贈られた。 表彰に先立ち、新潟日報社の佐藤明社長は「皆さんの活躍が新潟を盛り上げ、元気づけた。これからも楽しみながら精進してほしい」と...
福島民友新聞福島県産食材で愛犬ごはん 郡山に専門店オープン、常時販売は冷凍4種類
福島民友新聞 2025年12月23日 08:50
... 年ほど前、加齢で食欲を落とした愛犬のために手作りで食事を作る中で、食材を刻む・煮るといった工程が大きな負担になることを実感し、商品化を決意。獣医師監修の下、県産肉を主原料に商品を開発した。母春美さんが社長を務める同社の入社前に動物用医薬品の研究開発、製造・販売の日本全薬工業(郡山市)に18年間勤めていた経験も生きる。国分さんは「『おいしいものを食べさせてあげたい』と考えたり、食の悩みを持ったりする ...
十勝毎日新聞スカイアースとLIFULLがスポーツ×住まいで連携 十勝活性化へ協定締結
十勝毎日新聞 2025年12月23日 08:30
サッカーのJリーグ参入を目指す社会人クラブ「北海道十勝スカイアース」の運営会社「北海道十勝スカイアーススポーツ」(音更町、金澤宗一郎社長)は22日、東証1部上場企業のLIFULL(東京都、伊東祐...
高知新聞子どもたち、南国市のコメ食べて!「岡田農園」が大量「1.5トン」を寄付 子ども食堂などに利用「本当にありがたい」
高知新聞 2025年12月23日 08:25
コメを寄付する岡田農園の岡田悠佑社長=中央(高知市本町4丁目) 南国市の岡田農園がこのほど、NPO法人「こうち食支援ネット」(高知市)にコメ1・5トンを寄付した。同ネットによると、1団体からこれほど大量のコメをもらうのは…
高知新聞100年企業へ社員大切に 西日本開発コンサルタント(高知市)社長 土居義典さん(47)―とさビズ
高知新聞 2025年12月23日 08:22
1970年創業。河川改修や学校建設などの公共工事で、周辺の建物への振動影響調査、立ち退き対象の建物の資産評価といった補償コンサルタントを手がける。 以前は県内の製造業の東京支社で働いていた。2020年、近しい友人の母親だった…
福島民友新聞猪苗代湖ボート事故、死亡した男児の両親が提訴
福島民友新聞 2025年12月23日 08:05
... 性ら5者に逸失利益や慰謝料、重傷を負った母親の治療費など計約4億1233万円の損害賠償を求め、福島地裁に提訴した。9月5日付。第1回口頭弁論は来年1月15日午後1時半から。被告は男性のほか、男性が当時社長を務めていた会社2社、事故当日原告らと同湖を訪れていた原告の知人男性、県。 訴状によると、男性は見張り義務を怠り「前方注視不十分のまま船を航行させた過失によって事故を発生させた」としている。会社2 ...
北海道リアルエコノミーダイイチが恵庭市と災害時物資支援協定、道内6自治体目
北海道リアルエコノミー 2025年12月23日 07:30
... 協定書」を締結した。同様の協定締結は、2025年に入ってから河東郡音更町、中川郡幕別町、札幌市、旭川市に次いで5先目。(写真は、災害時物資支援協定の締結式。左から、恵庭市・原田裕市長、ダイイチ・若園清社長=ダイイチ提供) ダイイチは、2015年4月10日に、恵庭市恵み野里美の大型商業施設「フレスポ恵み野」(大和リース運営)内に「ダイイチ恵み野店」を出店、恵庭市に進出した。オープンから10年目になる ...
伊豆下田経済新聞落水事故をアプリで防ぐ 「海釣りGO」が新機能「救助信号」の公開実験
伊豆下田経済新聞 2025年12月23日 07:26
... の背景には、釣り場開放における安全対策コストの課題がある。堤防の安全を確保するために柵の設置や監視員の常駐を行うと多大なコストがかかり、結果として釣り禁止を選択せざるを得ない漁港が多い。同社の國村大喜社長は「スマートフォンを活用し、その場にいる人同士が助け合う『共助』のシステムを構築することで、コストを抑えながら安全性を高め、より多くの釣り場を開放できる環境を整えたい」と話す。 今月3日に行った実 ...
沖縄タイムス年末ジャンボは今年も大大大行列! 宝くじ王国・沖縄の“当たり売り場"を一挙紹介 販売は12月23日まで【2025最新版】
沖縄タイムス 2025年12月23日 06:36
... くじを買おうと行列をなす人々=2025年12月22日午後5時12分、那覇市おもろまち 中城村の中城モールの店内にある宝くじ売り場では、2024年2月に「609万6454分の1」の確率でロト6の1等5億円が出て以降、毎週月・木曜の抽選日にはしばしば行列ができ、従業員は大忙しだだった。運営会社デュオの山城千恵子社長によると、億単位の当せんは2019年にロト6の1等4億円が出て以来。当時は週刊誌に...
山口新聞SLやまぐち号「貴婦人」来年10月復活/JR西日本、山口DCに合わせ計画、6年ぶり
山口新聞 2025年12月23日 06:00
... 開始に合わせた運転再開を目指す。C57形1号機は2020年10月に故障してから修繕中で、来年9月に試運転を行って最終判断する。 山口市小郡黄金町の山口グランドホテルで会見したJR西日本の飯田稔督広島支社長は「地元の人たちにとってSLやまぐち号といえばC57で、待ち望んでいるファンは多い。DC本番に合わせて10月から運転したい」と強調した。 SLやまぐち号の26年の運転計画も発表。5月2日が初日で、 ...
西日本新聞長崎県知事選説明会に現新5陣営出席
西日本新聞 2025年12月23日 06:00
... 席した。 ▶ 長崎県知事選挙は保守分裂含み 自民県連は新人平田氏推薦を決定 大石氏との支持争奪で激戦 出席者は、再選を目指す現職の大石賢吾氏(43)と、いずれも新人で元副知事の平田研氏(58)、共産党県常任委員の筒井涼介氏(32)、会社社長の宮沢由彦氏(58)の陣営関係者。出馬検討中の新人は氏名を公表していない。出馬を表明した、新人で元神戸大助手の田中隆治氏(82)は出席しなかった。 (貞松保範)
茨城新聞湊線延伸計画、国が認定 26年度事業着手へ準備 茨城
茨城新聞 2025年12月23日 06:00
... 受けるひたちなか市の大谷明市長(中央)とひたちなか海浜鉄道の吉田千秋社長(右)=横浜市中区 ひたちなか海浜鉄道湊線(勝田-阿字ケ浦駅、14.3キロ)の延伸事業を巡り、国の財政支援制度活用の前提となる「鉄道事業再構築実施計画」が22日、認定された。神奈川県横浜市内の国交省関東運輸局で、茨城県ひたちなか市の大谷明市長と同鉄道の吉田千秋社長に藤田礼子局長から認定書が手渡された。計画は2026年4月~36 ...
宮崎日日新聞大みそかと元日早朝、夜間は運休 宮交路線バス、運転士の職場環境改善
宮崎日日新聞 2025年12月23日 06:00
バス運転士や従業員のワークライフバランスを推進するため、宮崎交通(宮崎市、高橋光治社長)は29日~来年1月3日、県内路線バスを日祝日ダイヤで運行する。31日、来年1月1日の2日間は朝夕発車便を運休する。
神戸新聞川崎重工・橋本社長「自由にもの言える文化に」 管理職の登用基準変更 未来の乗り物へ「挑戦」
神戸新聞 2025年12月23日 05:30
将来展望などを語る川崎重工業の橋本康彦社長=神戸市中央区東川崎町1(撮影・斎藤雅志)
神戸新聞チャック式で着脱、着物をレンタル 洲本の写真館開発 障害ある人、子どももあきらめないで
神戸新聞 2025年12月23日 05:30
チャック式の着物を開発した、いせや写真館の高鍋妙子さん(右)と西田晃三社長。「誰でも着物を楽しめるように」と願う=洲本市海岸通2
中部経済新聞ハタス 富裕層の資産形成を支援 名古屋に営業拠点金 融機関と連携も
中部経済新聞 2025年12月23日 05:10
建設や不動産管理などを手掛けるハタス(本社刈谷市熊野町4の75の1、塚本龍生社長、電話0566・2...
中部経済新聞鍋屋バイテック 一般消費者向け製品発売 新入社員がお香立て発案
中部経済新聞 2025年12月23日 05:10
鋳物メーカーの鍋屋バイテック(本社関市桃紅大地1、岡本友二郎社長、電話0575・23・1162)は...
中部経済新聞自動車部品製造のゴムノイナキ 女性向けブランド展開強化 生理用品海外投入 国内は化粧品も
中部経済新聞 2025年12月23日 05:10
自動車部品など工業用ゴム製品メーカーのゴムノイナキ(本社名古屋市、稲木裕社長)は、自社ブランドの女性向け商品「feminak(フェミナック)」の展開を強化する。女性の悩み解決に向け、自社開発の生理用品を海外に投入する方針のほか、国内では来春にも化粧品を発売する。フェミナックは、工業用ゴム製品の技術を生かしたゴムノイナキ初の一般消費者向け商品。新たな収益の柱に育てたい考えだ。(小島圭司)
中部経済新聞中部のエンゲージメント戦略 (105) 体力やコミュニケーション養う 柏商工 社内行事を年10種類 社員が主体的に運営
中部経済新聞 2025年12月23日 05:10
鉄板加工を手掛ける柏商工(本社東海市南柴田町、長谷川慶太社長)は、全員参加の社内イベントを年間10...
中部経済新聞ウインターツリー見学に園児を招待 善都
中部経済新聞 2025年12月23日 05:10
【三河】遊技場運営の善都(本社豊田市、都筑晶裕社長)は、本社ロビーに設置したウインターツリーを近く...
中部経済新聞子育てサポート企業「くるみん認定」取得 ナルネット
中部経済新聞 2025年12月23日 05:10
自動車メンテナンス受託管理のナルネットコミュニケーションズ(本社春日井市、鈴木隆志社長)は、仕事と...
中部経済新聞写真スタジオのタートル 写真を「アクスタ」に サービス好調 手軽さ人気、「推し活」も後押し
中部経済新聞 2025年12月23日 05:10
写真スタジオ運営のタートル(本社春日井市上条町5の7、亀山直樹社長、電話0568・81・2706)...
中部経済新聞26年春闘賃上げ 5%程度を検討 大和証券
中部経済新聞 2025年12月23日 05:10
大和証券グループ本社の荻野明彦社長(59)は22日までに共同通信のインタビューに応じ、2026年度...
毎日新聞衛星開発へ 新会社設立 県内6社など 和大と人材育成も /和歌山
毎日新聞 2025年12月23日 05:05
人工衛星の試作品を前に言葉を交わすウォール社の有井安仁社長(左)ら=和歌山市栄谷の和歌山大で、藤木俊治撮影 超小型人工衛星の開発、運用を手掛ける東京都のスタートアップ企業が、県内に本社・支店のある民間6社と共同で新会社を設立し、宇宙関連産業のプロジェクトに参画する。新会社は和歌山大とも連携し、関連産業に携わる人材育成の研究を立ち上げた。新会社と和歌山大が22日、発表した。2028年の衛星打ち上げを ...
毎日新聞木材の地産地消へ協定 与謝野町と森林組合など /京都
毎日新聞 2025年12月23日 05:05
与謝野町は22日、宮津地方森林組合(三野茂春組合長)、富山興業(加茂輝隆社長)、よさの作事組協同組合(植田泰史代表理事)の3者と町内産木材利用促進の協定を結んだ。工務店経営者ら15社でつくるよさの作事組協同組合の植田代表理事は「地元の木材は質が良く、町民が家の耐震改修などに使用してほしい。協定ができたことで地元産を使う呼び水に」と期待した。 記者会見した山添藤真町長によると、与謝野町の森林面積は町 ...
中日新聞西駒郷の利用者らにソースかつ丼 駒ケ根の明治亭、クリスマス会で振る舞う
中日新聞 2025年12月23日 05:05
... スかつ丼」を振る舞った。 ソースかつ丼を味わう利用者らに目を細める片田社長(右)=駒ケ根市赤穂で 外食を通じ、障害のある人に地域と交流してもらおうと企画し、29回目。特製ソースにくぐらせたかつは、おわんのふたが閉まらないほどの大きさ。この日を楽しみにしていた利用者らは「おいしい」と舌鼓を打った。サンタクロース姿で登場した片田秀昭社長(72)が配膳し、「しっかり召し上がって栄養を付けて」と声をかけな ...
毎日新聞被災の能登牧場、最優秀 10年連続受賞、知事に報告 牛舎1棟半壊…「管理徹底」 /石川
毎日新聞 2025年12月23日 05:03
石川県のブランド牛「能登牛」を育てる能登牧場社長の平林勲(いさお)さん(49)と弟で専務の将(まさる)さん(42)が22日、県庁を訪れ、馳浩知事に今年度の県肉牛枝肉共励会で最優秀の県知事賞を受賞したことなどを報告した。能登牧場の同賞受賞は10年連続。 同県能登町にある能登牧場は能登牛肥育農家の最大…
毎日新聞「貴婦人」6年ぶり復活へ SLやまぐち号の蒸気機関車C57形 来年10月 観光キャンペーンに花 /山口
毎日新聞 2025年12月23日 05:01
JR西日本の飯田稔督(としまさ)広島支社長は22日、山口市内で記者会見を開き、2026年10月から、山口線の観光列車「SLやまぐち号」の客車を蒸気機関車C57形1号機でけん引する方針を明らかにした。部品の故障で運行をやめていたが、修理の見通しがついたという。復活すれば20年10月以来、6年ぶりとなる。 C57形は、鉄道ファンの間で「貴婦人」の愛称で親しまれ、山口線の新山口(山口市)―津和野(島根県 ...
北日本新聞黒部峡谷復旧工事「安全最優先で」 関電北陸支社長が強調
北日本新聞 2025年12月23日 05:00
関西電力の三澤誠北陸支社長が22日、年末あいさつで北日本新聞社を訪れ、「黒部宇奈月キャニオンルート」の一般開放を見据えて実施している黒部峡谷鉄道の落石対策工事...
河北新報ホンダ青木氏が社長就任へ EMデバイス
河北新報 2025年12月23日 05:00
電子機器制御リレー(中継)部品製造のEMデバイス(宮城県白石市)は22日の取締役会で、ホンダに在籍し、ホンダ・レーシング事業企画推進部新規事業企画推進ブロックマネージャーを務める青木武治氏が来年1月… 有料記事です ログインして読む 会員はこちら 今すぐ登録 無料会員は1日1本読める!
琉球新報負債2000万円、エフエム那覇が破産手続き 事業譲渡で放送継続
琉球新報 2025年12月23日 05:00
... 市、國吉雅司社長)は22日までに、那覇地裁から破産手続き開始決定を受けた。負債総額は約2千万円で、破産手続き開始決定は11月26日付。既に事業譲渡しており、放送は影響なく継続している。 國吉社長によると、開局当初から慢性的な資金難に直面していた。スポンサー番組による放送料収入が主だったが、赤字構造を解消できず、負債を減らすことができなかった。 前社長が介護を理由に県外へ戻り、5月に國吉社長が就任。 ...
琉球新報玉城さんのラン最優秀 北部秋の展示会、59点出展
琉球新報 2025年12月23日 05:00
【名護】「第35回北部らん友会 秋のらん展示会」(北部らん友会主催、琉球新報社共催)の表彰式が11月30日、名護市のネオパークオキナワであった。12人59点の作品の中から、最優秀賞(琉球新報社長賞)に玉城政隆さん(73)が育てたバルボフィラム・メドゥーサが選ばれた。 玉城さんは「(受賞したランは)生育が遅いが、タイミングよく咲いてくれた。栽培を頑張っていきたい」と話した。 北部らん友会の名渡山兼文 ...
読売新聞近鉄8A系ローレル賞
読売新聞 2025年12月23日 05:00
... に運行。機能面や環境に配慮した「人に優しい車両」が特徴で「これからの標準としてふさわしい上質な車両空間」と評価された。(福永健人) 8A系の外観は八角形のデザインが特徴。ローレル賞の表彰状を受け取る原社長(左)と佐伯会長(11月、大阪市天王寺区で) 8A系は、同社では特急以外では24年ぶりとなる新車両。21編成(84両)が導入されており、奈良、京都、橿原、天理の4線で運行している。 車内の乗降扉の ...
日本経済新聞青函の生活・経済圏融合、歴史的つながり生きる 人口減少に対応
日本経済新聞 2025年12月23日 05:00
「青函のつながりは大きな優位性。函館には青森出身者が多く、事業拡大につながった」と語るのは池見石油店(北海道函館市)の石塚大社長だ。参入した新電力事業で8年前に青森県に進出したところ順調に契約が増え、現在は九州まで事業が広がった。青森では知名度ゼロだったが、「親近感を持ってもらった」と話す。 戦前、国内有数の都市だった函館には青森から多くの人が買い物などに訪れ、婚姻などを通じたつながりも深かった. ...
日本海新聞, 大阪日日新聞来季へ「しっかり準備」 SC鳥取、塚野社長 平井知事表敬、支援に感謝 藤田と二階堂契約を更新 ガイナーレ
日本海新聞, 大阪日日新聞 2025年12月23日 05:00
サッカーJ3ガイナーレ鳥取を運営するSC鳥取の塚野真樹社長は22日、鳥取県庁で平井伸治知事と面会し、20チーム中11位に終わった今季の成績などを報告した。プレーオフ圏内の6位以内に入れなかったことに...
琉球新報「仲里全輝さんを悼む」仕事熱心で信頼厚く 照屋義実(那覇空港ビルディング社長、前副知事)
琉球新報 2025年12月23日 05:00
仲里全輝さんは与那原町の先輩だ。私が全国商工会青年部連合会長だった頃、仲里さんは東京事務所長。職員を集めて「よろしく」と紹介してもらった。面倒見がとても良かった。 復帰20周年の大琉球祭が東京で行われることになり、与那原大綱曳が参加することになった。資金が必要だったため県を訪ねたら、一度は断られた。しかし、企画開発部長だった仲里さんが話を聞いてくれて予算をつけるために動いてくれた。 消費税の前身と ...
河北新報青森・平川市長に工藤氏が初当選<東北の市町村長選>
河北新報 2025年12月23日 05:00
平川市長(青森県) 21日投開票の結果、元県議工藤貴弘氏(41)=無新=が、元会社社長赤平雄司氏(56)=無新=を破り初当選。投票率は43・87%で過去最低。 ◇平川市長選開票結果(選管最終)… 有料記事です ログインして読む 会員はこちら 今すぐ登録 無料会員は1日1本読める!
山梨日日新聞【デジタル版限定】やまなし人生録 ~舩木上次さん〈7〉36回を数えた「野外公演」
山梨日日新聞 2025年12月23日 05:00
2014年の第25回清里フィールドバレエ公演時の舩木上次さん(右から2番目)。右は川口ゆり子さん 著名な県内経済人らにインタビューし、その半生からビジネスや人生のヒントを得る企画。萌木の村(北杜市)社長の舩木上次さんに聞いていきます。会員登録をすることで、記事の続きが読めます。申し込み当月は無料、退会は翌月以降になります。 ...
千葉日報子ども関連事業に寄付 日生千葉支社、富津市へ
千葉日報 2025年12月23日 05:00
高橋市長(右)に目録を渡す鈴木支社長=富津市役所 日本生命保険千葉支社は、企業版ふるさと納税制度を通じ、富津市の子ども・子育て ・・・
北日本新聞こんがり香ばしく 富山、クリスマス向けチキン作り
北日本新聞 2025年12月23日 05:00
... スに向け、鳥を1羽丸ごと使ったローストチキン作りが富山県内の精肉店で進んでいる。食肉加工卸のグランマルシェタケダ(富山市問屋町)では22日から調理がスタート。特製だれに漬け込んだチキンを専用ロースターでこんがりと焼き上げ、香ばしい匂いが漂った。 予約分を含め、昨年より20個多い140個を23日から3日間販売する。竹田駆也社長は「ボリューム感のある一品。家族だんらんの食卓で味わってほしい」と話した。
琉球新報OTS済州島企画 最高賞 韓国旅行コンテスト 県事業組合と連携
琉球新報 2025年12月23日 05:00
... に満席となったことも評価された。1県の事業協同組合で旅行商品を一緒に販売するのは全国的にもまれといい、沖縄らしい成功事例となった。 組合の宮平彰夫理事長(OTS常務)や奥間政秀副理事長(カリーツアーズ社長)は「全国大手が並ぶ中で賞を獲得でき、非常に名誉だ。企画力とチームワークでいい結果が出た」と喜んだ。 (島袋良太) 関連記事 執行役員「私たちには思いつかないアイデア」学生発案のバスツアー“非日常 ...
日本経済新聞「親身になりすぎる」デザイン会社 埼玉・草加の岡芹史子さん
日本経済新聞 2025年12月23日 05:00
埼玉県草加市にあるfodesign(フォーデザイン)は、商品パッケージのデザインやウェブ制作、ブランディングまで幅広く手掛ける。掲げているのは「親身になりすぎるデザイン会社」。社長の岡芹史子さんは依頼者へ徹底的にヒアリングし、ブランド価値向上につながるデザインを提案。埼玉の魅力を視覚で伝える役割を担う。 商品のロゴマークやネーミングの考案だけでなく、リクルート冊子の制作や海外展開のサポートなども. ...
読売新聞広島空港 旅客9000万人
読売新聞 2025年12月23日 05:00
... へ向かった仙台市の会社員吉野麗美さん(36)と長男(4)。搭乗前、空港の運営会社「広島国際空港」の尾崎真一社長らから、旅行券などの記念品が贈られた。 旅行で広島、呉各市を訪れたという吉野さんは「(9000万人目となり)すごくびっくりした。広島県はすてきな場所でぜひまた来たい」と笑顔を見せた。尾崎社長は「皆さんに支えられてきた感謝の気持ちでいっぱい。順調に旅客数を伸ばし、早期に1億人を達成したい」と ...
読売新聞カイロス衛星 県産化へ 開発会社「WALL」設立
読売新聞 2025年12月23日 05:00
人工衛星開発の事業について説明する有井社長(中央)(いずれも和歌山市で) 串本町のロケット発射場「スペースポート紀伊」から打ち上げられる民間の小型ロケット「カイロス」に搭載する超小型衛星の製造を地場産業にしようと、県内企業などが22日、開発会社「 WALL(ウォール) 」を設立したと発表した。人工衛星の通信機能などを生かし、県内の防災や鳥獣害対策にもつなげたいと意気込む。(村上和史) 2028年搭 ...
千葉日報市原に大井競馬場新施設 トレセンや厩舎、6~8年で 81万平方メートル用地取得へ 印西・小林牧場は廃止方針
千葉日報 2025年12月23日 05:00
市原市 市原市内で、大井競馬場(東京都品川区)の競走馬を調教するトレーニングセンター(トレセン)、厩舎を新たに整備する計画があることが22日、分かった。同競馬場などを所有・管理する「東京都競馬」(多羅尾光睦社長)が、市内に面積で東京ドームおよそ17個分に相当する ・・・
読売新聞水本選手が監督兼任 Bーリングス 来季体制発表
読売新聞 2025年12月23日 05:00
... 体制を発表した。山下和彦監督が退任し、水本大志・選手兼コーチ(28)が選手を兼ねた監督に就任する。 来季の活躍を誓う森社長(前列中央)、水本選手兼監督(同右)、房前投手(後列左端)ら 今季は63試合を戦い、35勝26敗2分けで4チーム中2位だった。大分市内で記者会見した球団の森慎一郎社長は、得点率の低さを課題に挙げ、「来季は選手の個性を発揮し、変幻自在な戦術を取れる野球を体現したい」と話した。 水 ...
琉球新報おんなの駅の手法学ぶ 恩納、ラオス役人ら経営視察
琉球新報 2025年12月23日 05:00
... が多いため、効率が悪く収益の確保が難しい状況にあるという。そのため、地域と行政が一体となった運営や、販売のためのノウハウを学ぼうと、おんなの駅の與儀繁一社長から話を聞いた。ラオスの一行からは「地域の役割」や「成功のポイント」について質問があった。與儀社長は「『村民会社』として販売だけでなく、地域の農業の発展、若い農業人材の育成に努めている」と説明した。成功のポイントとして「仕入れ担当、接客販売など ...
釧路新聞歳末たすけあい運動に10万円寄付 カネコメ髙岡商店【根室市】
釧路新聞 2025年12月23日 04:00
【根室】カネコメ髙岡商店(髙岡義久社長)の系列会社でつくるカネコメファミリー会=写真=が歳末たすけあい運動に10万円を寄付した。 同会の活動費の一部を寄付したもので1997年から続く寄付で今回が2...
山陰中央新聞AI提案の新商品発売 ローソン社長、来夏にも
山陰中央新聞 2025年12月23日 04:00
ローソンの竹増貞信社長(56)は22日までに共同通信のインタビューに応じ、人工知能(AI)が世界の流行な...
山陰中央新聞松江市と宿泊関連3団体、環境保全で表彰
山陰中央新聞 2025年12月23日 04:00
... した接客方法をまとめたガイドブックの作成・配付などに取り組んだ。 松江市は清掃収集車へのバイオディーゼル燃料の導入などが評価された。 表彰式で島根県旅館ホテル生活衛生同業組合の勝谷有史監事=なにわ一水社長=は「安心、快適な社会環境づくりの取り組みをさらに推進していく」と決意を話した。中国運輸局の管内全体では計6の企業・団体、自治体が受賞し、金子修久運輸局長から表彰状を受け取った。 (錦織拓郎) 無 ...
伊豆新聞会社社長が川奈臨海学園の子どもたちをプロレスの試合に招待―伊東
伊豆新聞 2025年12月23日 03:00
中日新聞大和証券、5%の賃上げ検討 26年春闘、初任給も増額へ
中日新聞 2025年12月23日 00:01
インタビューに応じる大和証券グループ本社の荻野明彦社長 大和証券グループ本社の荻野明彦社長(59)は22日までに共同通信のインタビューに応じ、2026年度の春闘で5%程度の賃上げを検討すると明らかにした。「足元の物価動向を踏まえた賃上げを継続したい」と強調した。26年春入社の新卒採用者の初任給も引き上げる方針。 賃上げは5年連続で、これまで計20%程度の賃上げを実現した。大卒総合職の初任給は30万 ...
東愛知新聞井関が豊橋善意銀行へ寄託 福祉施設にクリスマスバスケット
東愛知新聞 2025年12月23日 00:00
中神常務理事にクリスマスバスケットを手渡す井関副社長㊨=「井関」で クリスマス用品の製造販売などを手掛ける豊橋市江島町の「井関」(井関吉郎社長)は22日、クリスマスカードと菓子を詰め合わせたクリスマスバスケット140個を豊橋善意銀行に寄託した。地元の福祉施設利用者にプレゼントする。 井関社長は1965年に独自で高齢者施設へブーツを贈り始めた。その後、「子どもたちには夢を、高齢者には元気や勇気を贈り ...
仙台経済新聞仙台の牛タン専門店「陣中」が新商品 自然解凍でそのまま食べられる牛タン
仙台経済新聞 2025年12月22日 23:21
... タン 丸ごと一本 成牛」(60グラム=1,800円)と、やわらかな食感とミルクを感じさせる味わいが特徴という「焼きたて陣中牛タン 丸ごと一本 仔牛(こうし)」(60グラム=1,900円)を発売した。 社長の福山良爾さんは「土産物として『ぱっと開けたら、ぱっと食べられる』商品を届けたいと考えていたが、牛タンは『焼かなくては食べられない』という課題があった。陣中の牛タンをもっと気軽に味わってほしいとい ...
中日新聞イオン、再編で40億円削減 スーパー、統廃合はせず
中日新聞 2025年12月22日 22:25
... の吉田昭夫社長(右から2人目)ら=22日午後、東京都千代田区 イオンは22日、首都圏と近畿圏で来年3月に実施するスーパー子会社の再編で、約40億円のコスト削減効果を見込むと発表した。成長が見込める両エリアで傘下企業を統合し、規模を生かして経営を効率化する。店舗の名称も両地域でそれぞれ統一する。再編に伴う店舗の統廃合の予定は現時点ではないと説明した。 東京都内で記者会見したイオンの吉田昭夫社長は「価 ...
中国新聞サカネテクノ「もにす認定」 大竹、障害者の労働環境評価
中国新聞 2025年12月22日 22:17
認定書を手にする坂根社長㊨と栗原所長 機械設備メンテナンス業のサカネテクノ(大竹市)が、障害者の働く環境に優れた中小企業として、厚生労働省の「もにす認定」を受けた。同社で22日、認定書の交付式があった。
佐賀新聞佐賀市の神社屋根の銅板106キロを窃盗、26歳解体作業員の男が起訴内容認める 佐賀地裁初公判
佐賀新聞 2025年12月22日 22:15
... 、窃盗罪に問われた佐賀市北川副町、解体作業員の男(26)は22日、佐賀地裁(山田直之裁判官)で開かれた初公判で起訴内容を認めた。 検察側は冒頭陳述で、解体現場から出た金属を売却していたことが解体会社の社長にばれて自由に使える現金を得る手段がなくなり、神社の屋根の銅板を盗んで換金しようと共犯者を誘ったと指摘した。仕事の休憩中にスマートフォンで盗む神社を探し、夜に会社の軽トラックで現場に向かった状況も ...
北海道新聞<提言 知床の未来 世界自然遺産登録20年>①北こぶしリゾートグループ代表取締役社長・桑島大介さん 若手ガイド育成支援を
北海道新聞 2025年12月22日 21:59
世界自然遺産エリアの玄関口・ウトロ地区(斜里)に桑島旅館を開業した1960年以来、知床観光を担っている北こぶしリゾートグループ。3代目の桑島大介社長(46)は「ネーチャーリゾート」への転換を目指し、ブランドの再構築を進めてきた。「観光地としての魅力を磨き、人々が挑戦できる環境を整えることが重要」と語る。...