検索結果(決算 | カテゴリ : 経済)

1,333件中12ページ目の検索結果(0.183秒) 2026-02-06から2026-02-20の記事を検索
ログミーファイナンスジョイフル本田、株式会社本田の連結で増益 新業態・デジタル戦略で成長基盤を強化
ログミーファイナンス 9日 08:00
... 日は株式会社ジョイフル本田の決算説明会にご参加いただき、誠にありがとうございます。管理本部副本部長の久保です。 まず、株式会社本田の連結化による影響についてご説明します。当社は2025年9月30日に株式会社本田の全株式を取得し、子会社化しました。これに伴い、2026年6月期より単体決算から連結決算に移行していますので、前期末および前年同期との比較は、2025年6月期の単体決算の数値との比較になりま ...
QUICK Money World[9日]サイバエージ、KDDIなど(夜間PTS注目銘柄)
QUICK Money World 9日 07:50
... 2,445 3Q決算 経常利益 6%減 30 山口FG(8418) -4.04% 2,555 2,662.5 3Q決算 経常利益 2.7%減 31 iFTPXWベ(1368) -3.83% 201 209 ETF 32 グローバル社(3271) -3.79% 937.1 974 2Q決算 経常利益 57.9%減 33 NCD(4783) -3.52% 3,150 3,265 3Q決算 経常利益 ...
QUICK Money World[9日~]景気ウオッチャー調査や米CPIに注目(朝の材料チェック)
QUICK Money World 9日 07:20
... 2:30 米国 1月 消費者物価指数(CPI) 注目の決算・IPO 国内では企業の決算発表がピークを迎える。9日にはソフトバンク(9434)やリクルートホールディングス(6098)、10日には本田技研工業(7267)や資生堂(4911)、12日には日産自動車(7201)や日本たばこ産業(JT、2914)、13日には大和ハウス工業(1925)などが決算を発表する。米国では10日にコカ・コーラ(KO) ...
ニュースイッチ : 日刊工業新聞カナデビアが事業の選択と集中で大なた…日鉄エンジ統合、国内プラントエンジ業界トップ目指す
ニュースイッチ : 日刊工業新聞 9日 06:10
... たは上場子会社となる可能性がある」と発表した。新会社の経営にも一定のコントロール力を持つことで、海外事業強化の足がかりにする狙いがあるとみられる。 日本製鉄の岩井尚彦上席常務執行役員は5日都内で開いた決算会見で、経営統合の検討の背景について「国内では鉄鋼事業と同様に環境関連設備の需要が人口動態にリンクしてなかなか成長が望めない一方、海外はビジネスチャンスがある」と述べた。日鉄エンジニアリングの海外 ...
ニュースイッチ : 日刊工業新聞競争激化でドコモ投資増…NTT、通期下方修正の要因
ニュースイッチ : 日刊工業新聞 9日 06:00
... る中、「(販売促進に)しっかり対応している部分で費用がかかっている」と述べた。 【特集・決算2025年4-12月期-円安・関税のインパクト】はこちら 上場企業の2025年4-12月期決算発表が本格化し始めた。AI(人工知能)や半導体関連業種は好調が見込まれる。輸出型産業である自動車では為替の円安傾向の恩恵を受けるものの、米国の関税施策の影響をどこまで盛り込むのかが焦点になる。各社の決算発表を追う。
ニュースイッチ : 日刊工業新聞当期赤字517億円、ルネサス社長が述べた今後の展望
ニュースイッチ : 日刊工業新聞 9日 06:00
... 上高の増加による営業利益率の改善も見込む。 【特集・決算2025年4-12月期-円安・関税のインパクト】はこちら 上場企業の2025年4-12月期決算発表が本格化し始めた。AI(人工知能)や半導体関連業種は好調が見込まれる。輸出型産業である自動車では為替の円安傾向の恩恵を受けるものの、米国の関税施策の影響をどこまで盛り込むのかが焦点になる。各社の決算発表を追う。 【関連記事】EV向け需要を狙うフェ ...
ニュースイッチ : 日刊工業新聞営業赤字1000億円…ニコン、通期下方修正の理由
ニュースイッチ : 日刊工業新聞 9日 06:00
... 衛・宇宙市場を中心に中長期の成長を目指す。 【特集・決算2025年4-12月期-円安・関税のインパクト】はこちら 上場企業の2025年4-12月期決算発表が本格化し始めた。AI(人工知能)や半導体関連業種は好調が見込まれる。輸出型産業である自動車では為替の円安傾向の恩恵を受けるものの、米国の関税施策の影響をどこまで盛り込むのかが焦点になる。各社の決算発表を追う。 【関連記事】 世界の半導体工場で、 ...
日本経済新聞ニコン「CFO経営」に試練 3Dプリンターで巨額損失、縮小均衡の危機
日本経済新聞 9日 05:00
... ンの経営が正念場を迎えている。2023年に買収した金属3Dプリンター事業にからむ巨額損失が生じ、26年3月期は過去最大となる850億円の最終赤字に沈む見通しだ。24年に「CFO(最高財務責任者)思考」を掲げ経営トップに就任した徳成旨亮社長の真価が問われる局面だ。 「4月に新しい中期経営計画が始まる前に、バランスシートの健全化をはかる。仕切り直しだ」。5日にオンラインで開いた決算説明会で、徳成...
ニッキンONLINE : 日本金融通信<大手信組決算>中間純利益、93億円の近畿産業信組がトップ【ニッキンレポート】
ニッキンONLINE : 日本金融通信 9日 04:50
※ニッキンレポート2月9日号主要記事を一部抜粋してお届けします。詳細はニッキンレポート2月9日号、またはニッキンレポート・投信情報ONLINEをごください。 大手信組の2025年4~9月期決算を各機関のディスクロージャー誌等で調査した。対象はホームページで25年度上半期のディスクロージャー誌を開示している信組のうち、2025年9月末の預金積金残高が上位の60信組。 【中間純利益・コア業純(投信解約 ...
日本経済新聞川崎重工業が決算を発表 2月9日ビジネス主な予定
日本経済新聞 9日 04:00
川崎重工業が25年4〜12月期の決算を発表する 2月9日の主な予定は以下の通りです。日経電子版のビジネスセクションでは、注目企業の動向や決算を速報し、解説記事を随時更新していきます。 【午前11時30分】 川崎重工業が決算を発表 川崎重工業が2025年4〜12月期の連結決算を発表します。前回の25年4〜9月期は売上収益が前年同期比13%増の9962億円、純利益は同62%増の220億円でした。北米向 ...
ブルームバーグAI脅威論で揺れる米株市場、新たな現実に直面-「勝ち組」探しは終焉
ブルームバーグ 9日 01:31
... ソフトウエア企業の冴えない決算が生んだ不安感に、さらに拍車をかけた。中でも影響が大きかったのがマイクロソフトだ。クラウド事業の売上成長の鈍化が、AI分野への巨額投資に対する懸念を強め、同社は1日で時価総額を3570億ドル失った。 キーバンクのソフトウエア担当アナリスト、ジャクソン・エーダー氏は「期待を裏切ったのは、これまで市場を支えてきた主力企業だった」と指摘。そのうえで「決算内容も業績見通しも十 ...
ロイターハイテク株への警戒続く、重要指標も注視=今週の米株式市場
ロイター 8日 15:45
... new tabやデータドッグ(DDOG.O), opens new tabが決算を発表する。 第4・四半期の決算発表シーズンが終盤を迎える中、コカ・コーラ(KO.N), opens new tab、シスコシステムズ(CSCO.O), opens new tab、マクドナルド(MCD.N), opens new tabなどの決算も予定されている。 また、11日には1月の雇用統計、13日には1月の消費 ...
ニュースイッチ : 日刊工業新聞厳しい競争環境下も…電力10社の4―12月期、6社が経常増益の要因
ニュースイッチ : 日刊工業新聞 8日 14:05
... 円程度。営業運転開始の遅れが懸念されているが、業績への影響は軽微だとしている。 【特集・決算2025年4-12月期-円安・関税のインパクト】はこちら 上場企業の2025年4-12月期決算発表が本格化し始めた。AI(人工知能)や半導体関連業種は好調が見込まれる。輸出型産業である自動車では為替の円安傾向の恩恵を受けるものの、米国の関税施策の影響をどこまで盛り込むのかが焦点になる。各社の決算発表を追う。
ロイターアングル:ラグジュアリー業界、シェア獲得に向け支出拡大 トランプ関税などに対応
ロイター 8日 08:03
... 40%ほど増やした。傘下の高級ブランド「ケイト・スペード」に関税の影響が表れ始めているにもかかわらず、主力商品でコーチの主力バッグである「タビー」の好調を追い風に、5日発表した2025年10-12月期決算は利益率が上昇した。 Tapestry's shares have outperformed other affordable‑luxury peers over the past two yea ...
ブルームバーグ米決済ブロック、全従業員の最大10%削減へ-経営改革が進行中
ブルームバーグ 8日 07:39
... プ)」と加盟店向けサービス「Square(スクエア)」の統合を目指す一方、ビットコインのマイニング事業「Proto(プロト)」や、人工知能(AI)ツール「Goose(グース)」といった新規事業の育成にも注力している。 同社は26日の引け後に決算発表を予定している。 原題:Dorsey's Block Cutting Up to 10% of Staff in Efficiency Push(抜粋)
時事通信大手企業、黒字でも人員削減 「雇用思想」に変化も
時事通信 8日 07:05
... 「対応できる人材を活用しないといけない」と話す。 パナソニックホールディングスも早期退職を募集し、グループ全体で約1万2000人が退職する見通し。オリンパスは約2000人を削減する方針だ。両社とも黒字決算を見込む。 東京商工リサーチによると、昨年早期・希望退職を募集した上場企業は43社で、このうち約7割が黒字。日本総合研究所の林浩二プリンシパルは「製造業は技術革新の動きが速く、人員の入れ替えをスピ ...
毎日新聞スーパー戦隊からギャバンへ大転換 東映・白倉氏に聞く舞台裏
毎日新聞 8日 05:00
... た白倉伸一郎上席執行役員に聞いた。 白倉氏「企画時点で休止を決めていた」 「ゴジュウジャーの企画時点でシリーズを休止することは決めていた。担当プロデューサーには秘密にしていたが、自然とスーパー戦隊の総決算の企画になるよう誘導した。近年のスーパー戦隊はビジネスの数字の上で、同じニチアサ枠(日曜朝の子供向け番組枠)の仮面ライダーシリーズ(東映制作)に大きく水をあけられていた」 白倉氏は原因の一つとして ...
ニッキンONLINE : 日本金融通信今週の金融界(2月9日~2月13日)
ニッキンONLINE : 日本金融通信 8日 04:25
... (祝)建国記念の日 〇市場休場 2月12日(木) 〇日銀、貸出約定平均金利(12月) 〇日銀、企業物価指数(1月) 〇金融IT協、隔月定例会&勉強会 〇決算発表=マネックスG 2月13日(金) 〇日銀、田村直樹審議委員講演(神奈川経済同友会) 〇投信協、1月投信概況定例会見 〇フィンテック協、PQC(耐量子計算機暗号)移行に関する勉強会 〇決算発表=3メガ損保、第一生命HD、明治安田生命、住友生命
日本経済新聞日経平均、最高値更新の見方 衆院選巡り株高に期待感
日本経済新聞 8日 04:00
... 8日、投開票日を迎えた。事前の報道では自民党の大幅な議席増が予想され、株式市場では高市早苗首相による積極財政などへの期待から日経平均株価は最高値を更新するとの見方が強まっています。 積極財政によって、金利には上昇圧力がかかりやすく、円も売られる地合いが続くことになりそうです。 日経平均、主要企業の決算も注目 今週の日経平均株価は最高値更新か。衆院選で与党が大勝すれば、週初は大幅に上昇する可能...
Abema TIMESKDDI傘下 架空計上発覚 売り上げ2460億円を過大計上か 最大330億円が外部流出か
Abema TIMES 7日 11:45
... があったことにしてネット広告の売上を計上 最大330億円が外部流出か 拡大する KDDI 松田浩路社長 「多大なるご迷惑とご心配をおかけしておりますことを、心よりおわび申し上げます」 6日、KDDIは決算発表を行う予定でしたが、松田社長の謝罪会見へ急きょ変更されました。 「今回の社内調査におきまして、本件、子会社の社員が複数年にわたって、過大に売上高などを計上されていた疑いでございます」 KDDI ...
テレビ朝日KDDI傘下 架空計上発覚 売り上げ2460億円を過大計上か 最大330億円が外部流出か
テレビ朝日 7日 11:44
... す。 最大330億円が外部流出か KDDI 松田浩路社長 この記事の写真は5枚 KDDI 松田浩路社長 「多大なるご迷惑とご心配をおかけしておりますことを、心よりおわび申し上げます」 6日、KDDIは決算発表を行う予定でしたが、松田社長の謝罪会見へ急きょ変更されました。 「今回の社内調査におきまして、本件、子会社の社員が複数年にわたって、過大に売上高などを計上されていた疑いでございます」 KDDI ...
NHK上場企業 去年4~12月の決算 最終利益 前年同時期とほぼ横ばい
NHK 7日 11:42
国内の上場企業の去年4月から12月までの決算は、アメリカの関税措置の影響が残るものの、AI向けの活発な投資を背景に収益を伸ばす企業も多く、最終利益の合計の水準は前の年の同じ時期とほぼ横ばいとなっています。 「SMBC日興証券」は旧東証1部に上場していた3月期決算の企業を中心に、今月5日までに発表を終えた企業の去年4月から12月までの決算を分析しました。 それによりますと、比較可能な511社の最終的 ...
Abema TIMES自動車大手決算 通期最終利益 トヨタは上方修正
Abema TIMES 7日 10:53
... 利益の見通しを上方修正したトヨタ自動車 この記事の写真をみる(2枚) 自動車大手が相次いで決算を発表しました。 【映像】最終利益の見通しを上方修正したトヨタ自動車 2025年度の最終利益の見通しについてトヨタ自動車が6400億円上方修正した一方、スバルは350億円下方修正しました。 トヨタは去年4月から12月の決算で、本業のもうけを示す営業利益が前の年より13.1%少ない3兆1967億円だったと発 ...
Forbes JAPANマイクロソフト株、さらなる下落を招きかねない3つのリスク
Forbes JAPAN 7日 09:00
... 益性への影響が大きい) 想定タイムライン:支出が継続することを前提に、今後1〜2四半期 根拠:設備投資は単一四半期で375億ドルに増加した(2026年第2四半期決算説明会)。全社の売上総利益率(%)は前年同期比で低下した(2026年第2四半期決算説明会)リスク3:レガシー部門の停滞と減速 詳細:全体の売上高成長の重しとなっていること。高成長分野がレガシーの不振を相殺し続ける必要があり、バリュエーシ ...
時事通信トヨタ、関税逆風下の米国でHV攻勢 サービス収益化照準、調達リスクも
時事通信 7日 07:08
トヨタ自動車のロゴ(AFP時事) トヨタ自動車の2025年4~12月期連結決算は、トランプ米政権の高関税による逆風下でも大幅な増収を達成した。米国を中心にハイブリッド車(HV)販売が伸長したことが主因。さらなる攻勢をかけるべく、28年にはHVの世界生産台数を、26年計画比で約3割拡大する構えだ。 4~12月期決算では、グループの世界販売台数が前年同期比3.8%増の860万7000台。特に米国ではH ...
日本経済新聞米国株、ダウ大幅反発し1206ドル高 初の5万ドル台 ナスダックは2%上昇
日本経済新聞 7日 06:42
... そのほかのダウ平均の構成銘柄ではキャタピラーが約7%高だった。スリーエム(3M)やJPモルガン・チェース、ゴールドマン・サックスの上昇も目立った。一方、アマゾンは5%あまり下げた。5日夕発表の四半期決算で1株利益が市場予想に届かず、設備投資拡大も懸念された。ベライゾン・コミュニケーションズも売られた。 ハイテク株比率が高いナスダック総合株価指数は4営業日ぶりに反発した。終値は前日比490.627 ...
ニュースイッチ : 日刊工業新聞三菱商事の4-12月期、当期益26%減となった要因
ニュースイッチ : 日刊工業新聞 7日 06:00
... 述べ、27年3月期に向けて既存事業の磨き込みなどによる利益伸長に期待を示した。 【特集・決算2025年4-12月期-円安・関税のインパクト】はこちら 上場企業の2025年4-12月期決算発表が本格化し始めた。AI(人工知能)や半導体関連業種は好調が見込まれる。輸出型産業である自動車では為替の円安傾向の恩恵を受けるものの、米国の関税施策の影響をどこまで盛り込むのかが焦点になる。各社の決算発表を追う。
ブルームバーグインフレ解体新書、選挙で動く「サナ活」と投資家、レアアースの脱・中国同盟─1週間のニュース5選
ブルームバーグ 7日 06:00
... 操作する既存ソフトに高い課金をする必要はない」と判断し、一斉脱出(売り)を開始しました。 一方、今週の決算では、アルファベット(グーグル親会社)が年最大1,850億ドル(約29兆円)、アマゾンは2,000億ドル(約31兆円)という、市場の予想を超えたAI設備投資計画を発表しました。 ◇ 国内企業でも決算が佳境を迎えています。 パナソニックHDは1万2000人の人員削減という「出血」を伴う構造改革を ...
ブルームバーグAI需要は「驚くほど高い」、エヌビディアCEO-過剰投資論を否定
ブルームバーグ 7日 05:46
... 力を持つようになった」とし、「その導入が急速に進んでいる」と続けた。 アマゾン・ドット・コムやアルファベット傘下のグーグル、メタ・プラットフォームズ、マイクロソフトなど世界的な大手テクノロジー企業が、決算発表で巨額の設備投資見通しを示したことを受けて、投資家の警戒感が強まっている。これら4社の時価総額は、ここ数日で計1兆ドル(約157兆円)近く消失した。 関連記事:AI競争が激化、米ビッグテックの ...
ロイター欧州市場サマリー(6日)
ロイター 7日 05:13
... ンデルソン氏の任命問題が「取り返しのつかない損害」を与えたと指摘し、スターマー氏が年内に首相を辞任する確率を65%から80%に引き上げた。 ロンドン株式市場: <欧州株式市場> 反発して取引を終えた。決算発表が相次いだほか、欧州中央銀行(ECB)の金融政策決定を受けて相場が変動する中、STOXX欧州600種指数(.STOXX), opens new tabは週間ベースでは1.00%高と、2週連続で ...
ロイター欧州株式市場=反発、週間でも上昇
ロイター 7日 05:10
[6日 ロイター] - 欧州株式市場は反発して取引を終えた。決算発表が相次いだほか、欧州中央銀行(ECB)の金融政策決定を受けて相場が変動する中、STOXX欧州600種指数(.STOXX), opens new tabは週間ベースでは1.00%高と、2週連続で上昇した。 新たな人工知能(AI)ツールが既存のソフトウエア企業の事業にどの程度影響を与えるかについて、投資家は引き続き慎重に検討している。 ...
日本経済新聞米国株15時、ダウ大幅反発し初の5万ドル台乗せ エヌビディアなど半導体が上昇
日本経済新聞 7日 05:06
... との声があった。 そのほかのダウ平均の構成銘柄ではキャタピラーやスリーエム(3M)、JPモルガン・チェース、ゴールドマン・サックスの上げが目立つ。一方、アマゾンは7%前後下げている。5日夕発表の四半期決算で1株利益が市場予想に届かず、設備投資拡大も懸念された。ベライゾン・コミュニケーションズも安い。 ハイテク株比率の高いナスダック総合株価指数は4営業日ぶりに反発し、2%近く上昇している。テスラの上 ...
現代ビジネス輸入食品店「ジュピター」が倒産…円安でも絶好調「カルディ」とのあいだにあった「圧倒的な違い」
現代ビジネス 7日 05:00
... どの商業施設を中心に全国90店舗以上を展開。2021年7月期の売上高は102億8190万円と好調であったが、主力商品のコーヒー豆の価格高騰などにより徐々に業績が悪化。さらに2025年に入ってから、粉飾決算が明るみになり、会社の信用が大きく低下したことも影響して、最終的な負債総額は60億円に達したのだ。 一方、冒頭でお伝えした「カルディ コーヒーファーム」はどうだろうか。ジュピターと同様にコーヒー豆 ...
日本経済新聞NYダウ初の5万ドル突破 主役交代、テックから製造業や資源に
日本経済新聞 7日 02:12
... て比重の高いハイテク株が再び下落に転じれば、株式相場全体にとって重荷になる」(米証券ミラー・タバックのマシュー・マリー氏)との見方は根強い。 アマゾン・ドット・コムやメタ、アルファベットのテック大手が決算と合わせて発表した26年の設備投資計画は、3社合計で最大5200億ドルとなる見込みだ。株式市場では過剰投資への警戒感が再び高まり、株価は足元でさえない。6日にアマゾンは前日比6%下げたほか、メタは ...
TBSテレビ「KDDI」子会社で架空取引 売上高2460億円あまり過大計上か 手数料名目で約330億円外部流出のおそれ 外部弁護士らによる特別調査委員会を設置
TBSテレビ 7日 01:01
... いにもかかわらず、広告代理業の架空取引を行っていて、売上高を累計でおよそ2460億円過大に計上していた可能性があるということです。 また、手数料の名目でおよそ330億円が外部に流出したおそれがあるということです。 KDDIは外部弁護士らによる特別調査委員会を先月設置していて、3月末までに調査報告書を受け取る方針です。 これに伴い、KDDIは6日に予定していたグループ全体の決算発表を見送っています。
日本経済新聞NYダウは反発で始まる 一時900ドル高で最高値 アマゾンは10%安
日本経済新聞 7日 00:36
... は反発して始まり、午前9時35分現在は前日比565ドル76セント高の4万9474ドル48セントで推移している。最近の株安の一因だったソフトウエア株への売りが一服し、投資家心理が改善した。一方、前日夕に決算を発表したアマゾン・ドット・コムは安い。 ダウ平均の上げ幅は900ドルを超える場面がある。一時は1月12日につけた最高値(4万9590ドル)を上回った。 ソフトウエア関連株の一部が上昇している。高 ...
朝日新聞欧州ステランティス、事業見直しに4兆円を計上へ EV戦略の転換で
朝日新聞 7日 00:27
... オ・フィローザ最高経営責任者(CEO)=ロイター [PR] 欧州自動車大手ステランティスは6日、2025年7~12月期決算で222億ユーロ(約4兆円)の費用を計上すると発表した。米国での電気自動車(EV)の販売が従来ほど見込めないことなどから、事業を大幅に見直す。25年12月期の通期決算の純損益は赤字になる見込みで、26年の株主配当も見送るという。 ステランティスはプジョーやクライスラー、ジープな ...
FNN : フジテレビトヨタ“財務部門トップ"社長昇格へ 今年度最終利益を3兆5700億円に上方修正
FNN : フジテレビ 7日 00:27
... いくことなどが理由で、佐藤社長は就任から3年での交代となります。 新たに社長に就く近執行役員は財務部門のトップで、「悪いときに踏ん張れる構造を作っていきたい」と強調しました。 また、あわせて発表された決算では、2025年度の最終利益の見通しを関税の影響があったものの、販売台数の好調などにより3兆5700億円に上方修正しました。 フジテレビ フジテレビ報道局が全国、世界の重要ニュースから身近な話題ま ...
テレビ朝日2460億円過大計上の可能性 KDDI子会社で架空取引か
テレビ朝日 6日 23:58
... 体の信頼を揺るがしかねない重大な事案と認識しております」 KDDIは傘下の「ビッグローブ」と「ジー・プラン」で広告代理事業において架空取引が繰り返し行われていた疑いがあるとしています。 2017年度から2025年度までの累計の売上高として最大で2460億円が過大に計上され、330億円が手数料として外部に流出した恐れがあるということです。 これを受けてKDDIは第3四半期の決算の発表を見送りました。
日本経済新聞米国株、ダウ反発で始まる 一時最高値を上回る アマゾンは一時10%安
日本経済新聞 6日 23:56
... は反発して始まり、午前9時35分現在は前日比565ドル76セント高の4万9474ドル48セントで推移している。最近の株安の一因だったソフトウエア株への売りが一服し、投資家心理が改善した。一方、前日夕に決算を発表したアマゾン・ドット・コムは安い。 ダウ平均の上げ幅は700ドルを超える場面がある。一時は1月12日につけた最高値(4万9590ドル)を上回った。 主要なソフトウエア関連株が上昇している。高 ...
産経新聞マンダム、中期計画の営業利益目標の達成「非常に難しい」 女性向けや新規ブランドが不振
産経新聞 6日 22:50
... のホームページ 化粧品メーカーのマンダムは6日、中期経営計画の最終年度となる2028年3月期の営業利益目標90億円が達成困難との見通しを示した。同日の決算説明会で、沢田正典CFO(最高財務責任者)が明らかにした。 同日発表した2025年4~12月期連結決算は純利益が前年同期比16・6%増の21億円、本業のもうけを示す営業利益が約2・1倍の28億円。 中計での成長領域に位置付ける国内での女性向け事業 ...
日本テレビトヨタ 今年度の売上高 初の50兆円の見通し
日本テレビ 6日 22:27
トヨタ自動車が第3四半期の決算発表を行い、今年度1年間の売上高の見通しを前回の予想から1兆円増やし50兆円としました。売上高が50兆円となるのは初めてで、5年連続で過去最高になる見込みです。 営業利益の見通しは、前回の予想より4000億円引き上げ3兆8000億円としました。 トランプ政権による関税政策が営業利益を1兆4500億円押し下げるものの、原価削減などにより、関税の影響をおさえたということで ...
日本テレビSUBARU決算 通期営業利益の見通しを下方修正“トランプ関税"の影響大きく
日本テレビ 6日 22:20
自動車メーカーのSUBARUが第3四半期決算を発表しました。 去年4月から12月までの売上高は、およそ3兆5200億円で、前の年の同じ時期と比べほぼ横ばいでしたが、営業利益は663億円で、前の年の同じ時期と比べて82%減と大幅な減少となりました。 アメリカの追加関税の影響が2166億円と利益を大きく押し下げたほか、電気自動車生産に向けた群馬県にある矢島工場のライン改修工事に伴い、生産台数や販売台数 ...
日本テレビKDDI子会社などで架空取引 売上高2400億円あまり不正計上
日本テレビ 6日 21:57
... 。 ビッグローブに出向しているジー・プランの社員2人が、実在しない広告の「広告料」を広告会社との間で循環させていたもので、このうち最大およそ330億円が手数料として外部に流出したおそれがあるということです。 現在、特別調査委員会による調査が進められていて、KDDIは6日に予定されていた第3四半期の決算発表を延期しました。 調査報告は3月末に出る予定で、その報告をふまえて決算発表を行うとしています。
テレビ朝日自動車大手決算 通期最終利益トヨタは上方修正 スバルは下方修正
テレビ朝日 6日 21:54
1 自動車大手が相次いで決算を発表しました。2025年度の最終利益の見通しについてトヨタ自動車が6400億円上方修正した一方、スバルは350億円下方修正しました。 トヨタは去年4月から12月の決算で、本業のもうけを示す営業利益が前の年より13.1%少ない3兆1967億円だったと発表しました。 最終的な利益は26.1%少ない3兆308億円となり、いずれも減益となりました。 一方で1年間の見通しについ ...
毎日新聞トヨタ新社長の近健太氏は「財務のプロ」 業界一丸で競争力維持へ
毎日新聞 6日 21:25
... に直面するなか、トップメーカーとしての役回りも問われそうだ。 「経営課題に全力で取り組むためのフォーメーションチェンジだ」。佐藤恒治社長は記者会見の冒頭、交代理由をこう説明した。 この日発表した2025年4~12月期連結決算は、米関税影響が利益を押し下げ、最終(当期)利益は前年同期比26・1%減の3兆308億円と4~12月期として3年ぶりの減益。ただ連結販売台数は4・3%増の730万台と底堅い。…
日本経済新聞欧州市場の主要指標11時半 株は底堅い、ステランティスは大幅安
日本経済新聞 6日 21:11
... SE100種総合株価指数は前日比0.2%高程度へ持ち直した。 ドイツ株価指数(DAX)は前日比0.6%ほど高い。フランスのCAC40は構成銘柄である欧州ステランティスの下げが重荷となっているものの、好決算を発表した一部銘柄への買いを支えに午前の中ごろ以降は下げ幅を縮小し、同横ばい圏で推移する。 自動車大手ステランティスの株価は前日比2割安と急落している。電気自動車(EV)戦略の転換に伴い多額の損失 ...
TBSテレビトヨタが通期の業績見通しを上方修正 円安などが要因 146円から150円に想定レート見直し
TBSテレビ 6日 21:03
トヨタ自動車は、今年3月までの1年間の決算で売上高に当たる営業収益が初めて50兆円になるとの見通しを示しました。 トヨタによりますと、去年4月から今年3月までの1年間の純利益について、これまでは2兆9300億円になるとの見通しを示していましたが、今回、3兆5700億円に上方修正しました。 また、売上高にあたる営業収益は従来の49兆円から、過去最高の50兆円に引き上げました。 アメリカのトランプ政権 ...
日本経済新聞エーザイ「レカネマブ」の売り上げ618億円 25年4〜12月
日本経済新聞 6日 20:59
... ーザイは6日、米バイオジェンと共同開発したアルツハイマー病治療薬「レカネマブ(製品名レケンビ)」について、2025年4〜12月期の売上高にあたる売上収益が618億円(速報値)になったと発表した。26年3月期通期では765億円を見込む。 主要国別では米国が312億円、日本が179億円、中国が83億円だった。バイオジェンの決算発表に合わせて発表した。エーザイの25年4〜12月期の業績は9日に発表する。
日本経済新聞日本製紙の25年4〜12月、営業利益36%増 家庭紙など伸びる
日本経済新聞 6日 20:44
日本製紙が6日発表した2025年4〜12月期の連結決算は、営業利益が前年同期比36%増の150億円だった。国内で家庭紙やバイオマス燃料の販売が伸びた。メンテナンスで一時停止していた一部の海外工場の稼働が再開したことも採算改善に寄与した。 売上高は前年同期比微増の8895億円、純利益は前年同期の5700万円から大幅増の77億円だった。政策保有株の売却益35億円、退職給付信託返還益35億円をそれぞれ. ...
毎日新聞KDDI傘下、売上高2460億円を架空計上か 330億円外部流出の恐れ
毎日新聞 6日 20:05
... 取引の疑いが浮上していた傘下のビッグローブとジー・プランが、2025年4~12月期までの約9年分で最大約2460億円の売上高を架空に計上していたと発表した。最大約330億円が外部に流出した恐れがある。広告代理事業に従事する社員2人が不正取引を繰り返していたとみられる。 KDDIは6日に予定していた25年4~12月期決算の発表を見送り、3月末をめどに公表する。外部の弁護士らで構成する特別調査委員会…
日本経済新聞東急不動産HDの純利益31%増 4~12月期、オフィスなどの賃料増
日本経済新聞 6日 20:02
東急不動産ホールディングスが6日発表した2025年4〜12月期の連結決算は、純利益が前年同期比31%増の621億円だった。好調なオフィス市況などを受けて賃料収入が増えたほか、不動産仲介事業の「東急リバブル」が利益を押し上げた。 売上高は9%増の8322億円だった。売上高、純利益ともに同期間としては過去最高を更新した。 東急不HDがオフィスや商業施設を多く保有する東京都渋谷区は、オフィスビルや商業. ...
読売新聞読売333、今週は1757円高…4日連続で最高値更新
読売新聞 6日 20:01
... は、読売株価指数(読売 333(さんさんさん) )の終値が、前週末比1757円85銭(3・88%)高の4万7071円34銭だった。決算発表の内容が好感された銘柄を中心に上昇が目立ち、6日まで4日連続で最高値を更新した。 今週の株式市場では、上場企業の2025年4~12月期決算発表を受けて幅広い銘柄が買われた。8日投開票の衆院選を巡って与党の優勢が伝えられ、高市政権の経済政策が加速するとの期待が広が ...
日本経済新聞CEホールディングスの25年10〜12月期、純利益87%増
日本経済新聞 6日 20:00
CEホールディングス(HD)が6日発表した2025年10〜12月期の連結決算は、純利益が前年同期比87%増の3億7600万円だった。主力の電子カルテの販売で、大型案件の更新があったことが寄与した。売上高は33%増の50億円、営業利益は68%増の6億5500万円だった。
日本経済新聞クワザワHD25年4〜12月、純利益27%減 システム更新などで
日本経済新聞 6日 19:54
クワザワホールディングスが6日発表した2025年4〜12月期の連結決算は、純利益が前年同期比27%減の6億4900万円だった。基幹システム更新の関連費用がかさんだほか、労務費や資材の高騰も利益を圧迫した。 売上高は3%減の490億円、営業利益は39%減の7億5700万円だった。住宅市場が低迷し資材販売が落ち込んだ。
日本経済新聞大成建設の25年4〜12月、純利益22%増 国内建築の採算改善
日本経済新聞 6日 19:52
大成建設が6日発表した2025年4〜12月期の連結決算は、純利益が前年同期比22%増の1025億円だった。国内の建築や土木工事で利幅の大きい追加工事の受注により、利益を押し上げた。純利益は市場予想の平均(QUICKコンセンサス、956億円)を上回り、同期間として最高益を更新した。 建築事業の採算改善が目立つ。同事業の25年4〜12月期の完成工事総利益率(単体ベース)は10.9%と前年同期から6.5 ...
時事通信KDDI、売上高2460億円過大計上 子会社が架空取引、決算発表延期
時事通信 6日 19:49
... ローブ(東京)などの架空取引により、2026年3月期までの合計で最大2460億円の売上高を過大に計上していたと発表した。架空取引に関する特別調査委員会が調べており、同日予定していた25年4~12月期の決算発表は延期した。 架空取引により、18年3月期以降に合計で約330億円が広告代理店への手数料として流出した可能性があることも公表した。同日、東京都内で記者会見したKDDIの松田浩路社長は「未然に防 ...
日本経済新聞オカムラの4~12月期、純利益20%増 オフィス改装好調
日本経済新聞 6日 19:47
オカムラの個人向け店舗「Chair isn't」 オカムラが6日発表した2025年4~12月期の連結決算は、純利益が前年同期比20%増の134億円だった。人材確保や働き方改革の一環としての企業によるオフィス改装需要が堅調で、他事業の減収減益を補った。 売上高は6%増の2334億円、営業利益は6%増の113億円だった。事業別では、オフィス環境事業のセグメント利益が86%増の98億円と好調だった。 小 ...
日本経済新聞マクドナルドの26年12月期、純利益3年連続最高 店舗運営を効率化
日本経済新聞 6日 19:46
... 0だった前期より増やす。万代一朗最高財務責任者(CFO)は「店舗の大きさを最適にするなどして、できる限り投資効率の良い出店を進めたい」と話した。 営業利益率は13.4%と0.6ポイントの改善を見込む。27年12月期を最終年度とする中期経営計画の営業利益率目標(13%)の達成につなげる。 同日発表した25年12月期の連結決算は、売上高が前の期比3%増の4166億円、純利益は6%増の339億円だった。
日本経済新聞ほくやく・竹山HDの25年4〜12月、純利益23%減 人件費増
日本経済新聞 6日 19:40
ほくやく・竹山ホールディングス(HD)が6日発表した2025年4〜12月期の連結決算は、純利益が前年同期比23%減の17億円だった。物価高対応として従業員に「特別支援金」を支給し人件費がかさんだ。 売上高は5%増の2306億円、営業利益は38%減の16億円だった。主力の医薬品卸売事業では帯状疱疹(ほうしん)ワクチンなどの販売が増えたものの、仕入れ原価や物流コストの上昇が響いた。セキュリティー対策へ ...
日本経済新聞武蔵精密工業の26年3月期、純利益87%減 ドイツ3工場閉鎖で特損
日本経済新聞 6日 19:34
... 関連費用として約71億円を特別損失として計上する。 ドイツの3工場を閉鎖し、既存拠点に一部生産機能を移管する。欧州の生産能力は2割ほど下がる見込み。人員も2割ほど削減する。 同日発表した25年4〜12月期の連結決算は、売上高は前年同期比1%減の2529億円、営業利益は5%増の126億円だった。自動車部品販売は市場の冷え込みで伸び悩むものの、在庫の削減などの固定費削減に努め中国や欧州で増益となった。
47NEWS : 共同通信売上高、最大2460億円架空か KDDI傘下が不正取引、9年で
47NEWS : 共同通信 6日 19:30
... た恐れがある。広告代理事業に従事する社員2人が不正取引を繰り返していたとみられる。 KDDIは6日に予定していた25年4~12月期決算の発表を見送り、3月末をめどに公表する。外部の弁護士らで構成する特別調査委員会が3月末に報告書をまとめる予定。これを受け、KDDIは過年度決算を修正する方針だ。 2社は広告主が実在しないにもかかわらず、代理店から業務を受注したように偽装。取引先などを含めて広告料を還 ...
FNN : フジテレビKDDIが330億円外部流出の可能性…子会社「ビッグローブ」など売上高で計2460億円過大計上 6日予定の決算発表急きょ延期
FNN : フジテレビ 6日 19:29
... 売上高であわせて2460億円、営業利益で500億円が過大に計上されていたと明らかにしました。 また、架空取引により330億円が外部に流出した可能性があると説明しました。 これにより、6日に予定していた決算発表を急きょ延期しました。 フジテレビ フジテレビ報道局が全国、世界の重要ニュースから身近な話題まで様々な情報を速報・詳報含めて発信します。 経済部 「経済部」は、「日本や世界の経済」を、多角的に ...
日本経済新聞ブラザー工業の26年3月期、純利益22%増 子会社売却の税効果で
日本経済新聞 6日 19:27
... (名古屋市)の売却に伴う税効果調整が発生したことを織り込む。 売上高にあたる売上収益(非継続事業を除く)は従来予想から148億円積み増し、前期比4%増の8850億円を見込む。 25年4〜12月期の連結決算は売上収益が前年同期比4%増の6610億円、純利益が3%増の519億円だった。主力のプリンター事業では本体と消耗品の販売が好調に推移した。工作機械事業では中国やアジアで自動車や一般機械向けの需要が ...
NHKSUBARU 去年4~12月の決算 70%超大幅減益 米関税措置の影響
NHK 6日 19:20
自動車メーカー「SUBARU」の去年4月から12月までの決算は、アメリカのトランプ政権の関税措置の影響が響き、70%を超える大幅な減益となりました。1年間の業績見通しも利益の予想を下方修正しています。 「SUBARU」が6日に発表した去年4月から12月までの9か月間の決算は、売り上げは前の同じ時期より0.5%減って3兆5189億円とほぼ横ばいでしたが、本業のもうけを示す営業利益が82%減って662 ...
日本経済新聞ステランティス、4兆円損失計上 25年12月期にEV戦略転換で
日本経済新聞 6日 19:20
【ストックホルム=林英樹】自動車世界大手の欧州ステランティスは6日、2025年12月期決算で222億ユーロ(約4兆円)の損失を計上すると発表した。電気自動車(EV)需要の軟調を受けて投資戦略を見直す。米フォード・モーターもEV戦略の転換に伴って3兆円規模の費用を計上しており、欧米勢の急ぎすぎたEVシフトが逆回転している。 ステランティスの損失の3分の2に相当する147億ユーロは米国で生じた。トラ. ...
TBSテレビ「KDDI」子会社で架空取引 売上高2460億円あまり過大計上か 手数料名目で約330億円外部流出のおそれ 「ビッグローブ」「ジー・プラン」
TBSテレビ 6日 19:17
... もかかわらず広告代理業の架空取引を行っていて、売上げ高を累計でおよそ2460億円過大に計上していた可能性があるということです。 また、手数料の名目で、およそ330億円が外部に流出したおそれがあるということでです。 KDDIは外部弁護士らによる特別調査委員会を先月設置していて、3月末までに調査報告書を受け取る方針です。 これに伴い、KDDIはきょう予定していたグループ全体の決算発表を見送っています。
日本経済新聞フランスベッド、中計取り下げ 26年3月期純利益見通し一転減益で
日本経済新聞 6日 19:07
フランスベッドホールディングス(HD)は6日、2024年5月に公表した27年3月期を最終年度とする中期経営計画を取り下げると発表した。同日、26年3月期の連結決算で純利益が前期比10%減の26億円になる見通しと発表した。従来予想の4%増の30億円から4億円下方修正し、一転減益となる見込み。不振を受けて計画を練り直す。 物価高で高価格帯ベッドの需要が落ち込み、家具店向けの卸販売などがふるわなかった。 ...
日本経済新聞住友不動産の25年4〜12月期、純利益19%増 マンション販売好調
日本経済新聞 6日 19:01
住友不動産が6日発表した2025年4〜12月期の連結決算で、純利益は前年同期比19%増の1748億円だった。マンション価格の上昇を受けて不動産販売事業の利益が伸びたほか、オフィスビルの賃貸事業も好調だった。 マンションや戸建てなどの販売計上戸数は前年同期から2割減ったが、販売価格の上昇で採算が改善した。売上高は微減の7791億円、営業利益は10%増の2383億円だった。 主力とするオフィス賃貸事. ...
ログミーファイナンスフォースタートアップス、過去最高の3Q業績で通期予想を再度上方修正 売上高51億円・営業利益10億円達成を見込む
ログミーファイナンス 6日 19:00
... す。私と恒田有希子氏の2人で、当社のさらなる成長を目指していきます。 連結決算サマリー 2026年3月期第3四半期の連結業績についてです。まずは、連結決算の概要をご説明します。当第3四半期は、3ヶ月(会計期間)および9ヶ月(累計期間)でいずれも過去最高の業績を達成しました。 連結決算サマリー|セグメント別 セグメント別の連結決算サマリーです。ヒューマンキャピタル事業では生産性の向上が顕著に表れ、収 ...
日本経済新聞長瀬産業、中国で半導体現像液の新工場 先端品向けで需要拡大
日本経済新聞 6日 18:59
... を見込む。 長瀬産業は25年6月に米化学メーカーのセイケムからアジア地域の高純度化学品事業を1億100万ドルで買収した。先端半導体向けの高純度現像液は日中で既に製造しているが、既存の生産能力を超える需要があるとみて、中国で第2工場を建設する。 6日の決算説明会で鎌田昌利取締役は「(半導体の)グローバルメーカーからの需要に中長期的に対応する。中国リスクについても検討した上で投資判断した」と説明した。
日本経済新聞北海道コカの25年12月期、純利益8%増 価格改定が浸透
日本経済新聞 6日 18:50
北海道コカ・コーラボトリングが6日発表した2025年12月期の連結決算は、純利益が前の期比8%増の16億円だった。24年10月に実施した価格改定が浸透したほか、インバウンド(訪日外国人)の利用が多いホテルや飲食店、ドラッグストア向けの販売が堅調だった。 売上高は4%増の590億円。量販店向けに加え、オンラインでまとめ売りやラベルレス商品などの販売が好調だった。猛暑も追い風となった。営業利益は19% ...
日本経済新聞筑邦銀行の4〜12月、純利益12%増 資金利益伸び
日本経済新聞 6日 18:42
筑邦銀行が6日発表した2025年4〜12月期の連結決算は、純利益が前年同期比12%増の8億8600万円だった。金利の上昇で貸出金利息が増えたほか、低利回り債券の入れ替えを背景に有価証券利息配当金も増加し、資金利益が11%増えた。 銀行単体の本業のもうけを示すコア業務純益(除く投資信託解約損益)は74%増の15億円だった。企業型確定拠出年金(DC)の手数料やM&A(合併・買収)の仲介手数料などの伸び ...
読売新聞日本マクドナルドが過去最高益…期間限定メニューの好調や値上げが寄与
読売新聞 6日 18:40
日本マクドナルドホールディングスが6日発表した2025年12月期連結決算は、フランチャイズ(FC)を含む全店売上高が前期比7・2%増の8886億円、最終利益は6・1%増の339億円で、いずれも過去最高を更新した。 マクドナルドのハンバーガー=日本マクドナルド提供 本業のもうけを示す営業利益も10・9%増の532億円と過去最高だった。期間限定メニューが集客増につながり、昨年3月に約4割の商品で10~ ...
47NEWS : 共同通信上場企業、最高益を更新か 26年3月期、3%増見通し
47NEWS : 共同通信 6日 18:36
... 。トランプ米政権の高関税で業績下押しが懸念されていたが、人工知能(AI)関連需要を追い風とする電気機器や、日銀の利上げの恩恵を受ける銀行が全体をけん引する。 東京証券取引所プライム市場に上場する3月期決算企業のうち、5日までに25年4~12月期の業績を公表した514社(対象の45.3%)のデータなどから推計した。26年3月期の純利益予想を上方修正したのは113社に上った。下方修正は24社。 ただ、 ...
読売新聞読売333終値は4日連続で最高値更新、363円高の4万7071円
読売新聞 6日 18:31
... 2銭(0・78%)高の4万7071円34銭だった。4日連続で最高値を更新した。333銘柄のうち、約7割にあたる230銘柄が値上がりした。 読売333(上昇) 上場企業の2025年4~12月期決算の発表が本格化し、決算内容が好感された銘柄を中心に買い注文が入った。8日投開票の衆院選を巡って与党が議席を伸ばすとする情勢報道が相次ぎ、選挙後に高市政権が掲げる拡張的な財政政策が継続するとの見方も相場上昇を ...
読売新聞KDDI、傘下のビッグローブなどで売上高を最大2460億円架空計上の可能性…最大330億円の損失見通し
読売新聞 6日 18:29
... ったが、このうち約820億円が架空計上だったとみられる。 ジー・プランの社員2人が不正に関与し、この2人はビッグローブにも出向していたという。取引に関わった他の複数の代理店も不正に関与していた可能性がある。 KDDIは6日に予定していた25年4~12月期連結決算の発表を3月末に延期することも発表。松田浩路社長は記者会見で「多くの関係者にご迷惑とご心配をおかけし、心よりおわび申し上げる」と謝罪した。
日本経済新聞エア・ウォーターの4〜9月決算、2月13日に開示 不適切会計で遅れ
日本経済新聞 6日 18:23
... 日、2025年4〜9月期の連結決算を13日に開示すると発表した。10月に損失の計上を先送りする不適切な会計処理が判明して決算関連の手続きに日数がかかり、半期報告書の提出期限を26年2月13日に延長を申請し承認を受けていた。25年4〜12月期の連結決算は四半期末後45日を超える見通しであることも発表した。 松林良祐社長が13日に大阪市内で記者会見し、25年4〜9月期連結決算や不適切会計について説明す ...
日本経済新聞豊和銀行の4〜12月、税引き利益82%減 信用コスト膨らむ
日本経済新聞 6日 18:20
豊和銀行本店(大分市) 豊和銀行が6日発表した2025年4〜12月期の単独決算は、税引き利益が前年同期比82%減の2億3100万円だった。貸出金利息は増えたが、不良債権処理額などの信用コストや人件費が膨らんだ。 信用コストは10億円となり、前年同期から12億4300万円増加した。業況の厳しい取引先に抜本的な事業再生支援を行うために引当金を積むなどしたため。 銀行単体の本業のもうけを示すコア業務純益 ...
日本経済新聞コスモHD、自社株買い250億円 4〜12月期の純利益19%減
日本経済新聞 6日 18:19
... ける。 コスモHDは2024年3月期から26年3月期までの3年間に総還元性向を60%以上にすると掲げていた。今回の自社株買いにより目標を達成できる見込みだという。 6日発表した25年4〜12月期の連結決算は、純利益が前年同期比19%減の349億円だった。アラブ首長国連邦(UAE)で開発する油田の生産は好調だったが、原油価格の下落を受けて備蓄する石油の在庫評価損益が悪化した。 26年3月期の連結業績 ...
産経新聞トヨタ、2026年3月期予想の純利益を3・5兆円に上方修正 北米でHV販売好調
産経新聞 6日 18:19
... 兆円から、過去最高の50兆円に引き上げた。 想定為替レートを、従来見通しに比べ4円円安となる1ドル=150円に見直したことも寄与した。トヨタは1ドルの円安で、年間の営業利益が500億円程度増える。ユーロなどと合わせ、為替の影響が営業利益を3100億円押し上げる。 同時に発表した25年4~12月期連結決算は、純利益が前年同期比26・1%減の3兆308億円で、4~12月期として3年ぶりに減益となった。
日本経済新聞TOWA純利益39%減に下振れ、好採算品伸びず 26年3月期
日本経済新聞 6日 18:18
... 悩んだことが影響した。 売上高は2%増の545億円、営業利益は21%減の70億円と、従来計画からそれぞれ15億円、28億円下方修正した。同社は半導体の回路を傷や汚れから守るために回路部分を樹脂で覆い固める装置に強みを持つ。人工知能(AI)半導体の需要拡大を追い風に受注は好調という。 同日発表した25年4〜12月期の連結決算は、売上高が前年同期比6%減の369億円、純利益が49%減の26億円だった。
時事通信トヨタ売上高、初の50兆円に 北米でHV好調、円安も寄与―26年3月期
時事通信 6日 18:15
トヨタ自動車のロゴマーク(AFP時事) トヨタ自動車は6日、2026年3月期連結決算で、売上高に当たる営業収益が初めて50兆円に達するとの見通しを示した。従来は49兆円としていた。純利益も3兆5700億円(従来予想は2兆9300億円)に上方修正した。トランプ米政権による追加関税の逆風の中、ハイブリッド車(HV)を中心に北米、国内での販売が好調に推移。円安の進行も収益を押し上げる見込み。 トヨタ社長 ...
財経新聞イーディーピーがストップ高、年初来高値を更新 新株予約権の行使完了で需給好転
財経新聞 6日 18:13
... 。公式情報が出れば材料が継続型に格上げされる一方、裏付けが得られないまま株価だけが先行すれば、期待剥落で反動が出やすい。 次の大きな分岐点は、2月12日に予定される第3四半期決算である。足元はテーマと需給が先導しているだけに、決算で赤字縮小や新事業である宝石用ダイヤ販売の進捗がどの程度示されるかが注目される。とりわけ、足元で現金を生み得る宝石用ダイヤの販売がどこまで赤字を相殺しているかは、株価の持 ...
日本経済新聞アルペンの25年7〜12月期、純利益25%減 猛暑で定価品販売振るわず
日本経済新聞 6日 17:59
記者会見に出席するアルペンの水野敦之社長(6日、名古屋市) スポーツ用品のアルペンが6日発表した2025年7~12月期の連結決算は、純利益が前年同期比25%減の27億円だった。夏の猛暑などで定価品の売り上げが減り、セール品などを増やしたことにより売上総利益率が減った。人件費の増加も影響した。 売上高は5%増の1371億円。中古のゴルフクラブの販売が好調だったことに加えて、アウトドア向けの衣料品など ...
日本経済新聞利益上方修正4社に1社 26年3月期、建設・ゲームで最高益目立つ
日本経済新聞 6日 17:55
... 26年3月期の通期業績見通しを上方修正する企業が相次いでいる。6日までに通期予想を開示した企業のうち、最終損益が直近予想よりも改善するのは25%に上る。上方修正比率は通期最高益を更新した前期並みの水準だ。米関税などによる影響が懸念される中、建設やゲームなど内需企業では最高益も目立ち、上場企業の収益を下支えする。 最終損益予想を発表した東証プライム上場の約600社(変則決算や親子上場の子会社な...
日本経済新聞メイコー、26年3月期の純利益200億円に上方修正 車載向け好調
日本経済新聞 6日 17:49
... 載基板が伸びるほか、25年にベトナムの第4工場が新たに稼働したことも出荷数の伸びを後押しする。 好調な業績を反映し、26年3月期の年間配当も上積みした。1株あたり115円(前期は88円)と従来計画から25円引き上げる。 同日発表した25年4~12月期の連結決算は、純利益が前年同期比18%増の147億円で、売上高は13%増の1720億円だった。衛星通信機器向けやスマートフォン向け基板の販売が伸びた。
日本経済新聞AOKI HD、4〜12月期の純利益18%減 新規出店コスト膨らむ
日本経済新聞 6日 17:49
AOKIホールディングスが6日発表した2025年4〜12月期の連結決算は純利益が前年同期比18%減の37億円だった。若者向けファッション店「ORIHICA(オリヒカ)」の新規出店コストが膨らみ、ファッション事業で営業赤字を計上したことが響いた。 売上高は1%増の1313億円、営業利益は5%減の71億円だった。事業別にみるとアニヴェルセル・ブライダル事業は営業利益が68%増えた。ウエディングドレスの ...
日本経済新聞メディカルシステムネットワークの25年4〜12月、純利益30%減
日本経済新聞 6日 17:40
メディカルシステムネットワークは調剤薬局「なの花薬局」を展開する メディカルシステムネットワークが6日発表した2025年4〜12月期の連結決算は、純利益が前年同期比30%減の10億円だった。人件費増に加え、新型コロナウイルスやマイコプラズマ肺炎など急性疾患の受診が減少したことが影響した。 売上高は7%増の986億円。処方箋単価が上昇したほか、医薬品購入など薬局業務の支援事業が伸びた。子会社が展開す ...
ロイターステランティス、EV縮小で費用222億ユーロ 25年下期赤字予想
ロイター 6日 17:39
... 計画を発表する予定。 費用には今後4年間に見込む現金支払い約65億ユーロが含まれる。下半期は190億─210億ユーロの赤字を予想した。今年度は配当を見送る。最大50億ユーロの非転換型劣後永久ハイブリッド債を発行する。 「これらの措置が強固なバランスシート保持に寄与し、年末に事業活動に使える流動性約460億ユーロを確保する」との見通しを示した示した。 同社は26日に下半期および通期の決算を発表する。
日本経済新聞サイバーエージェントの10〜12月期、純利益2.5倍 ゲーム好調
日本経済新聞 6日 17:38
サイバーエージェントが6日発表した25年10〜12月期の連結決算は、純利益が前年同期比2.5倍の124億円だった。事前の市場予想平均(QUICKコンセンサス、106億円)を上回った。インターネット広告事業で大型顧客の離脱があったが、ゲーム事業が好調に推移した。インターネットテレビ「ABEMA(アベマ)」の採算改善も寄与した。 売上高は14%増の2323億円、営業利益は2.8倍の233億円だった。. ...
日本経済新聞大平洋金属が6億8000万円の最終黒字、4〜12月 ニッケル鉱山で利益増
日本経済新聞 6日 17:28
大平洋金属が6日発表した2025年4〜12月期の連結決算は、最終損益が6億8700万円の黒字(前年同期は17億円の赤字)に転換した。フィリピンのニッケル鉱山からの持ち分法投資利益を計上したことが押し上げた。 売上高は67億円と前年同期比37%減った。ステンレスの原料となる主力のフェロニッケルは、中国の不動産市場の停滞などを受け、販売を抑制した結果...
日本経済新聞ユニ・チャーム、中国風評被害で一転減益 25年12月期純利益20%減
日本経済新聞 6日 17:25
... 環境が激化している。また、インドで日本の消費税にあたる「物品・サービス税(GST)」の法改正があったことに伴い、資産計上していた支払い済みの税残高について約69億円の損失を計上した。 ユニ・チャームの売り上げは6割超を海外が占める。北米や中東などの売上高は好調だという。中国ではSNSを通じて品質の高さを発信するなど、風評払拭の対策に取り組んでいる。25年12月期の連結決算は12日に発表する予定だ。
日本経済新聞SGHDの26年3月期、営業利益20億円引き下げ 米関税影響で
日本経済新聞 6日 17:23
... 急増し、荷物の預かり一時制限や配達遅れが生じた。機会損失に加えて、遅れ解消のための追加車両や人員の費用がかかった。不動産事業は予想を引き上げた。 売上高にあたる営業収益と純利益見通しは据え置いた。営業収益は11%増の1兆6350億円、純利益は2%増の590億円を見込む。 同日発表した25年4〜12月期の連結決算は、営業収益が前年同期比10%増の1兆2300億円、純利益が13%減の444億円だった。
QUICK Money World[6日]円相場は底堅く、日本株は5万5000円を試す展開か(スケジュールチェック)
QUICK Money World 6日 17:20
... 日銀の田村直樹審議委員が講演(12:30)、1月の投信概況(15:00)、株価指数オプション2月物SQ算出 ユーロ圏 12月の貿易収支 米国 1月の消費者物価指数(CPI)(22:30) 注目決算・IPO 国内決算 9日(月): 大林組、エーザイ、日製鋼、住友鉱、古河電、フジクラ、楽天銀、リクルートホールディングス(6098)、川重、オリックス、菱地所、ソフトバンク(9434)、メルカリ 10日( ...
朝日新聞KDDI、2460億円の売り上げを過大計上か 広告の架空取引で
朝日新聞 6日 17:10
... 受け取る。しかし、広告主や広告が実在しないのに、架空の取引で広告会社から手数料を受け取るなどして売り上げを計上していた。 ビッグローブに出向するジー・プランの社員2人が関与し、実在しない広告の広告料を複数の広告会社との間で循環させていた。子会社の資金などを元手に、直近では月に数百億円が循環していたという。広告会社の一部は、不正を把握していたとみられる。 決算発表を延期 KDDIは2社の広告代理事…
ロイターKDDI、決算発表3月末に延期 傘下企業の不適切取引の疑いで
ロイター 6日 17:02
[東京 6日 ロイター] - KDDI(9433.T), opens new tabは6日、同日に予定していた2025年4ー12月期の決算発表を延期すると発表した。先月公表した傘下のビッグローブと同社子会社ジー・プランにおける不適切取引の疑いに関する調査が継続しているため。特別調査委員会の報告書を受領する3月末をめどに延期する。 また、社内調査の結果として、両社の架空取引により26年3月期までに累 ...
ログミーファイナンスGMOフィナンシャルHD、営業利益・最終利益が過去最高を更新 年間配当も57.58円と過去最高
ログミーファイナンス 6日 17:00
全体サマリー 石村富隆氏:本日はお忙しい中、決算説明会にご参加いただき、誠にありがとうございます。代表執行役社長COOの石村です。2025年12月期の本決算について、私からご説明します。それでは、さっそく始めます。 まずは全体サマリーとして、2025年12月期の内容をご説明します。業績については、店頭FX・CFD・暗号資産が減収となり、営業収益は前期比7パーセント減となっています。営業利益・最終利 ...
朝日新聞好調決算のビッグテック、AI投資さらに拡大 一部に人員削減の動き
朝日新聞 6日 17:00
... 6年の設備投資額を前年比で最大2倍増、メタも最大9割増やすと表明した。各社が5日までに発表した25年10~12月期決算は好調で、投資を後押ししている。 GAFAMと呼ばれるグーグル(持ち株会社アルファベット)、アマゾン、メタ(旧フェイスブック)、アップル、マイクロソフトの5社とも、同期決算で売上高と純利益が過去最高を更新した。 グーグルやアマゾン、マイクロソフトはAIの計算に使うクラウド事業が伸び ...
サウジアラビア : アラブニュース日本トップのトヨタ自動車、減益決算を受け決算の専門家を社長に起用
サウジアラビア : アラブニュース 6日 16:57
東京:日本トップの自動車メーカー、トヨタ自動車は金曜日、四半期利益が43%減少したと発表、今健太最高財務責任者(CFO)が新CEO兼社長に就任すると発表した。 トヨタのベテランである今氏は、4月に佐藤幸治氏の後任として両職を兼任する。株主総会での承認は6月に予定されている。 「今回の人事異動は “ギア・シフト “の一環である。 佐藤氏は引き続きトヨタ自動車の副会長を務める。 トヨタによると、自動運 ...