検索結果(本塁打 | カテゴリ : スポーツ)

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時事通信打順練る井端監督 侍ジャパン
時事通信 2月26日 21:05
今大会は打者に専念する大谷が合流し、井端監督は「素晴らしい打者。引っ張っていってほしい」と期待した。米大リーグで本塁打王に2度も輝いたスラッガーの打順は重要。「きのうから話し合っている。一番いい形を考えたい」と話した。 腕さするメジャー組 侍ジャパン 27日からの中日2連戦では長いイニングを投げる投手と、野手の人工芝への対応を確認したいという。本格的に実戦で調整していく段階に入り、「場所が変わり、 ...
スポーツ報知【巨人】戸郷翔征28日に大トリ初実戦へ「(首脳陣が)僕に可能性を感じるような投ができれば次がある」
スポーツ報知 2月26日 21:02
... り調整が)1週遅れている。すごく危機感がある」と大粒の汗を流した。 高卒7年目の昨季は2度の2軍降格を味わうなど8勝9敗、防御率4・14。14日に行われた実戦形式のライブBPでも打者10人と対戦して被本塁打を含む2安打3四球と苦しい内容となった。この日は「キャッチボールの中で『すごく良くなっているな』というのは感じる」と現在地を明かし「恐れるものはない。やるしかない」。丁寧に時間を費やした分、フォ ...
スポーツ報知侍ジャパン・佐藤輝明「狭いですね」テラス席新設のバンテリンDでサク越え連発「メンタルに効いてくる」
スポーツ報知 2月26日 20:41
... ートル狭くなった。右翼4階席の看板に直撃する特大アーチなど、サク越えを連発した大砲は「狭いですね。(テラスが)ついてることによって、余裕が生まれる。メンタルに効いてくる。ありがたいですね」と笑った。 昨季は40本塁打をマーク。バンテリンドームでは、ビジター球場別最多の7本を放った。27、28日に同球場で行われる中日との壮行試合に向けて「しっかり準備していく、そこだけですね」と静かに闘志を燃やした。
時事通信腕さするメジャー組 侍ジャパン
時事通信 2月26日 20:33
... にじませる。 大谷、目指すは頂点のみ 時差ぼけでも順調―侍ジャパン 吉田はフリー打撃で4階席付近に届く豪快な打球を披露した。「きょうは結構ミスショットが多かった」と内容に満足はしていないが、7試合で2本塁打、13打点をマークした前回の再現を期待される。「時差ぼけがあるのでまだちょっとふわふわしているが、本番に向けて逆算していけるといい」と先を見据えた。 スポーツ総合 野球 コメントをする 最終更新 ...
読売新聞王貞治氏に台湾総統府が勲章授与…頼清徳氏「日本と台湾の共同の誇りだ」
読売新聞 2月26日 19:39
... 、頼清徳総統(右)から「一等景星勲章」を授与された王貞治氏=総統府提供 総統府によると、王氏と面会した 頼清徳(ライチンドォー) 総統は、「世界のホームラン王である王氏は誰もが知る野球のヒーロー」で、本塁打の世界記録が「日本と台湾、世界中の野球ファンを励ました」と語った。王氏が日本と台湾で野球殿堂入りしていることや、昨年に日本の文化勲章を受章したことにも触れ、「日本と台湾の共同の誇りだ」とたたえた ...
47NEWS : 共同通信WBCチェコ代表、4番が本塁打 宮崎でロッテと練習試合
47NEWS : 共同通信 2月26日 19:26
ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)に出場するチェコ代表が26日、宮崎県都城市でロッテと練習試合を行った。4番のチェルベンカが2点本塁打を含め2長打を放つなど、順調な調整ぶりをうかがわせた。「強豪チームにしっかりと戦い、勝ち星を挙げることが目標。すしが大好きなので毎日食べている」と笑った。 2023年の前回大会で日本と対戦し、働きながら競技をする選手らに多くの人が魅了された。ハジム監督は「 ...
日刊スポーツ【楽天】三木肇監督「ブリブリ大振りするのも…」改…
日刊スポーツ 2月26日 19:17
... う」と印象を述べた。 戦略に与える影響についても言及し「塁間は変わらないけど、球場の大きさが変わることで、プレーの選択だったり、対策は間違いなく変わると思う」と話した。 昨季のチーム本塁打数は12球団ワーストの70本。本塁打増加が期待されるが「球場が狭くなったからってブリブリ大振りするのもどうかと思う。このキャンプから進めてることとか、今まで培ったもの、今できることをしっかりベストを尽くすことが一 ...
サンケイスポーツロッテ・サブロー監督、WBCチェコ代表は「変化球が打てない打者が多い」
サンケイスポーツ 2月26日 19:14
... ・ベースボール・クラシック(WBC)に出場するチェコ代表との練習試合(宮崎・都城)に18-4で快勝した。日本代表「侍ジャパン」と1次リーグC組第4戦で対戦するライバル国を、サブロー監督(49)が分析。本塁打を放った相手4番を警戒した。 チェコは投手陣が10四死球、失策も4つと守備が崩壊。ロッテ・サブロー監督は「打線は真っすぐには強いが、変化球が打てない打者が多い」と分析した。 そんな中でも確かな存 ...
日本経済新聞WBCチェコ代表、ロッテと練習試合 4番が本塁打
日本経済新聞 2月26日 19:05
ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)に出場するチェコ代表が26日、宮崎県都城市でロッテと練習試合を行った。4番のチェルベンカが2点本塁打を含め2長打を放つなど、順調な調整ぶりをうかがわせた。「強豪チームにしっかりと戦い、勝ち星を挙げることが目標。すしが大好きなので毎日食べている」と笑った。 2023年の前回大会で日本と対戦し、働きながら競技をする選手らに多くの人が魅了された。ハジム監督は「 ...
スポニチ明大のドラフト候補・光弘帆高 オープン戦初戦で一発「打った瞬間“行ったな"と」
スポニチ 2月26日 18:43
... 。打った瞬間“行ったな"と思うくらい噛み合った打撃ができました」と笑顔で話した。 遊撃というポジションで守りも安定。長打力にも磨きがかかって成長した姿を見せた。さらに八谷晟歩(せいほ、同=浦和学院)が本塁打すると2番に入った田上夏衣(新3年=広陵)も2ランを放ってアピールした。 昨年は静岡・沼津で1次キャンプをこなしてから宮崎に移動したが、今年から宮崎・日向だけでじっくり鍛える予定。いいキャンプを ...
フルカウント大谷翔平、侍J合流も時差ボケ「頭がぼーっとする」 鈴木誠也と同席会見「戦っていける」
フルカウント 2月26日 17:50
... 日また状態を見て、やれそうでしたらやりたい」と話した。 3年連続通算4度のMVPを受賞している大谷は、昨年11月末にWBC参加を表明した。2023年の第5回大会では打率.435(23打数10安打)、1本塁打8打点、投手では3試合に登板し2勝1セーブ、9回2/3を投げて防御率1.86をマークし、世界一に導く活躍で大会MVPに選ばれている。今大会では打者に専念する見込みで「前回同様プレッシャーがかかる ...
デイリースポーツ阪神・佐藤輝明「狭いですね(笑)」バンテリンDのホームランウイングで柵越え連発 看板直撃弾も飛び出す「メンタル面に効いてくる、ありがたいですね」
デイリースポーツ 2月26日 17:46
... ームでフリー打撃。右翼4階席の看板直撃弾を含めて、22スイングで6本の柵越えを放った。 本塁から右中間、左中間への飛距離は各116mから110mに短縮。フェンスの高さも4・8mから3・6mとなり、より本塁打が出やすい状況となった。 佐藤輝は「狭いですね(笑)。(ホームランウイングが)ついていることによって、余裕が生まれるというね。メンタル面に効いてくる、テラスというのは。ありがたいですね。プラス? ...
フルカウント大谷翔平の“最速目撃男"が打線の中心 本物エース参戦で飛躍の予感…“アズーリ"が秘める可能性|イタリア
フルカウント 2月26日 16:52
... ーブは健在で、その総合力は大会全体を見渡しても屈指の存在と言っていい。 打線の中心を担うのが、2023年大会に続いて代表入りしたビニー・パスカンティーノ内野手(ロイヤルズ)だ。2024年は19本塁打、昨季は32本塁打、113打点とキャリアハイの成績を残し、主砲としての地位を確立した。 話題を呼んだのが、ドジャース・大谷翔平投手との対戦だ。昨年6月28日(日本時間29日)、投手復帰直後の大谷と相対し ...
東京スポーツ新聞【巨人】ウィーラーコーチ ミニゲーム発案の意図「チャンスを1球で仕留めること」ヤングGが夢中
東京スポーツ新聞 2月26日 15:48
... の予定にはなかったこの企画に、若手11選手はリラックスした表情で取り組んでいた。 フリー打撃を終えた後のこと。マウンドの手前には最新型のマシンが置かれ、その横に立っていたのはウィーラーコーチだった。「本塁打2点、安打1点、凡打0点」のルールのもと、順繰りにマシン打ちを行ったヤングGたち。全員が同コーチの考案した「ミニゲーム」に夢中だった。 和気あいあいとした雰囲気のなか、2チームに分かれてポイント ...
スポーツ報知鈴木誠也と吉田正尚が侍ジャパンの全体練習参加へ メジャー組が続々合流で本番モード突入
スポーツ報知 2月26日 15:25
... の公式インスタグラムでは「吉田正尚選手、鈴木誠也選手がチームに合流しました」と報告した上で、鈴木がキャッチボールしている様子などの練習風景の写真もアップしていた。 鈴木は昨季、メジャーで自己最多の32本塁打をマークし、進化を示した。23年のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)では代表に選出されるも、左脇腹の負傷で無念の辞退。今季はカブスとの5年契約最終年という勝負の1年を目前に控えながら、 ...
日刊スポーツ【日本ハム】交流試合で台湾入り 昨年の遠征で本塁打の万波中正には「マンナミ~」コールも
日刊スポーツ 2月26日 15:16
... 撮影・永野高輔) 日本ハムが26日、「2026年日台野球国際交流試合」のため、那覇から台湾・台北入りした。 台湾・桃園空港では、日本ハムのユニホームを着た多くの地元ファンに出迎えられた。昨年の台湾遠征で本塁打を放っている万波中正外野手(25)は「マンナミ~」と、日本語で名前を呼ばれ、ファンサービスに応じていた。 チームは27日に台北ドームでWBC台湾代表、28日に味全と対戦し、3月1日に帰国する。
フルカウント大谷翔平、侍J合流→即練習 近藤健介らナインと談笑も…背番号「16」ビジユニお披露目
フルカウント 2月26日 15:08
... 藤健介外野手(ソフトバンク)らと談笑する場面があった。 3年連続通算4度のMVPを受賞している大谷は、昨年11月末にWBC参加を表明した。2023年の第5回大会では打率.435(23打数10安打)、1本塁打8打点、投手では3試合に登板し2勝1セーブ、9回2/3を投げて防御率1.86をマークし、世界一に導く活躍で大会MVPに選ばれている。今大会では打者に専念する見込み。 侍ジャパンは24日に宮崎での ...
産経新聞ホームラン増へ外野縮小、テラス席新設…野球観戦の質向上も狙う 中日と楽天が本拠地改修
産経新聞 2月26日 15:00
... 「ホームランウイング」=2月24日「投高打低」の傾向が顕著なプロ野球界で、球場の外野にテラス型観客席を新設するなどしてフェアグラウンドを縮小する改修が相次いでいる。外野フェンスを本塁へ近づけることで、本塁打の増加を見込む。ホームランは〝野球の華〟。ファンの観戦体験の質向上を図りたいとの経営面の思惑のほか、現場からは得点力アップへの切り札として期待の声が上がる。 左右にそれぞれ約130席今季に向けて ...
日刊スポーツ【WBC】大谷翔平、羽田空港発のチャーター機で県営名古屋空港へ移動 チームはドームで練習
日刊スポーツ 2月26日 14:36
中日対侍ジャパン 試合前練習のフリー打撃で特大本塁打を放ち、両手を広げる大谷(2023年3月撮影) 3月のWBCに出場する米大リーグ、ドジャースの大谷翔平が26日、羽田空港発のチャーター機で県営名古屋空港へ到着した。 日本代表は27、28日にプロ野球中日と壮行試合を行う予定で、26日は午後からバンテリンドームナゴヤで練習する。 大谷は米国でのドジャースのキャンプを離れ、24日に日本へ着いていた。中 ...
MLB.jpジャイアンツのベイダー 今春初アーチがフードトラックに直撃
MLB.jp 2月26日 13:00
... 離408フィート(124メートル)の一発は、先月2年契約でジャイアンツに加入してから初めての本塁打だった。そのあまりの強烈な打撃で、トレーラーの前面に残った跡の継ぎ目まで見えるほどだった。 「これはかなりいい出来だ、嘘はつかないよ」と、ベイダーは振り返る。「あれはすごい打撃だった」と、2打数1安打で今春初の本塁打も打った一塁手のブライス・エルドリッジも語った。 ゴッドフリーさんは、当初は球場の別の ...
フルカウント屈辱から3年…本気度示す“スターだらけ" ジャッジが牽引する「WBC史上最強軍団」|米国
フルカウント 2月26日 12:52
... 、ハーパー、シュワーバー…超一流が勢揃い ジャッジ以外にもスターが並ぶ。カル・ローリー捕手(マリナーズ)は昨季、捕手としてのシーズン最多本塁打(48本)を大きく更新する60発を放ち、ア・リーグ本塁打王と打点王の2冠を獲得。ケン・グリフィー・ジュニア氏の持つ球団最多本塁打(56本)も更新するなど、記録ずくめとなった。守備面でも1000イニング以上を捕逸なしと抜け目なく、史上最強の捕手としてWBCに挑 ...
フルカウント大谷翔平が明かしたWBCへの思い セイコーが限定動画…28万円の限定モデルも発表
フルカウント 2月26日 12:00
... となっている。各1700本の限定で、価格は28万6000円。4月24日から日本国内で発売される。 大谷は2024年にドジャースへ移籍し、MLB史上初の「50本塁打、50盗塁」を達成。2025年には投手として14試合に登板しながらキャリアハイの55本塁打を放ち、リーグMVPを3年連続で受賞するなど異次元の活躍を続けている。大会連覇を目指すWBCでの活躍にも期待が高まっている。 【実際の動画】大谷翔平 ...
スポーツ報知【楽天】仙台の商店街に宗山塁が現れた! 飲食店など訪問「自分たちのプレーで地元に還元できれば」
スポーツ報知 2月26日 12:00
... キービジュアルポスターを掲示。スタッフと記念撮影し交流を深めた。 昨季は122試合に出場して、打率2割6分、3本塁打、27打点をマーク。遊撃でベストナインを受賞した宗山は2年目の今季を前に「自分たちのプレーで盛りがって地元に還元できれば」。昨季自己最多の83試合に出場して打率2割9分9厘、4本塁打、33打点とブレイクした黒川も「沢山の方々に球場に足を運んでもらえるように」と、仙台を盛り上げることを ...
スポーツ報知【巨人】即席マシン打ちミニゲーム ウィーラー打撃コーチの発案で「打撃ポイント」を競争
スポーツ報知 2月26日 11:54
巨人は那覇キャンプ最終クール2日目の26日、即席のマシン打ちミニゲームを実施した。若手11選手が「本塁打2点、安打1点、凡打0点」のルールで順々にマシン打ちを行った。 全体練習メニューの予定にはなかったが、ウィーラー打撃コーチがミニゲームを発案。全体メニュー最後の予定だったフリー打撃後に実施した。全体練習が午前中で終了となるなか、選手の気分転換も兼ねる狙いもありそうだ。 ウィーラー打撃コーチ発案の ...
アサ芸プラス阪神・藤川球児監督が「キャンプMVP9人」指名!OB桧山進次郎が「ケタ違い」と絶賛するのは「左翼レギュラー狙いの捕手」
アサ芸プラス 2月26日 11:00
... 2月26日放送の「おはよう朝日です」(ABCテレビ)に出演した阪神OB・桧山進次郎氏はキャンプMVPとして、この9人に入った中川を選出している。 中川の昨年の成績は25試合出場で打率2割6分8厘、2本塁打、2打点。プロ5年目で捕手登録だが、左翼レギュラーを目指している。桧山氏の評価はすこぶる高い。 「野手のバッティング練習を見た瞬間に、中川選手がひときわ目立っていると思いました。スイングが他の選 ...
産経新聞17年前に世界一へ導いたイチローに衝撃 侍ジャパン森下翔太、WBCは「勝ちに徹する」
産経新聞 2月26日 11:00
ソフトバンクとの壮行試合で2点本塁打を放つ日本代表の森下翔太=22日、宮崎総合運動公園(松永渉平撮影) 3月5日開幕のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)へ向け、阪神の森下翔太(25)が闘志をむき出しに鍛錬を積んでいる。今回の日本代表「侍ジャパン」の中では、広島の小園海斗と並んで野手最年少。大舞台を前に「確実に緊張する」と話しながらも、プロ3年間で阪神のセ・リーグ優勝に2度貢献してきたスラ ...
東京スポーツ新聞大谷翔平は今季50本塁打、200奪三振!MLB公式が大胆予想「十分に達成できる」
東京スポーツ新聞 2月26日 10:59
... シーズンのトップ選手たちに実現してほしい、7つの大胆な予想を発表し、ドジャースの大谷翔平投手(31)に50本塁打、200奪三振を期待した。 「メディアやファンが来季(今季)向けて大胆な予想を繰り広げる時期だ。大谷が2024年に50本塁打、50盗塁を達成することや、カル・ローリーが昨シーズン60本塁打を打つことを予想していた人は誰もいなかったでしょう。大胆な予想、実現は難しいかもしれないが、完全に無 ...
日刊ゲンダイアリゾナを熱くする“大谷効果" お株を奪われたドジャースMVPコンビが名誉挽回に発奮中
日刊ゲンダイ 2月26日 10:52
... 6)のMVPコンビですよ」と、特派員のひとりがこう続ける。 「大谷が加入する以前はこの2人がリーダーとしてチームを引っ張っていました。けれども、それも23年まで。大谷は移籍1年目にメジャー史上初の50本塁打-50盗塁を達成し、2年目の昨季は投打の二刀流が復活した。2年続けてMVPを獲得、チームを今世紀初のワールドシリーズ連覇に導いた。ベッツは18年、フリーマンは20年のMVPですけど、2人は完全に ...
日刊スポーツ村上宗隆と井口資仁氏が2ショット ホワイトソックスが球団OBの訪問を公開 村上は3打数1安打
日刊スポーツ 2月26日 10:44
... ール> ホワイトソックス村上宗隆内野手(26)のもとに同球団OBで前ロッテ監督の井口資仁氏(51)が訪問した。 井口氏は2005年にホワイトソックスでメジャーデビューし、1年目に打率2割7分8厘、15本塁打、71打点、15盗塁で、そのシーズンのチームのワールドシリーズ制覇に大きく貢献し、球団で2年半プレーした。 球団公式X(旧ツイッター)は、2人のツーショット写真を投稿し、井口氏の訪問を歓迎した。 ...
ロイターMLB=大谷「50本・200K」、公式サイトが今季の「大胆期待」特集
ロイター 2月26日 10:36
... 特集を組み、その中でドジャースの大谷翔平選手については「50本塁打・200奪三振」だと述べた。米アリゾナ州テンピで21日撮影(2026年 ロイター/Imagn Images) [25日 ロイター] - 米大リーグ(MLB)公式サイトは25日、スター選手に今季実現を期待する大胆予想の特集を組み、その中でドジャースの大谷翔平選手については「50本塁打・200奪三振」だと述べた。 2021年以降、満場一 ...
スポーツ報知大谷翔平は「50―200」を達成する! MLB公式サイトが大胆予想「何度もあり得ないと思われたことを成し遂げた」
スポーツ報知 2月26日 10:06
... MLB公式サイトは25日(日本時間26日)、今季の大胆予想7選を掲載し、ドジャース・大谷翔平投手(31)が二刀流で50本塁打、200奪三振を達成するとした。 同サイトのB・マグワイア記者は「今はメディアやファンが来季の大胆予想を語り合う時期でもある。昨季、ローリー(マリナーズ)が60本塁打を記録することを誰が予想しただろう。大胆な予想は楽しい。さらに大胆な予想、あるいは可能性は低いが、全く不合理と ...
デイリー新潮五輪惨敗のカーリング 「野球のように選抜チームを作るべき」が的外れな3つの理由
デイリー新潮 2月26日 10:01
... ム方式を採用していないのだろうか。 スポーツライターが解説する。 「第一に、カーリングは個人ではなくチーム完成度が重要であるという競技特性を持っているためです。たとえば野球にも連携プレーはありますが、本塁打だったり奪三振だったり個人技で決着がつくことも多いですよね。でもカーリングは、個々のスター選手の一投よりも4人プラスリザーブの“固定メンバー"の連携が勝敗を大きく左右するのです。個々のショットの ...
サンケイスポーツ【阪神キャンプ通信】阪神・浜田太貴が過ごした充実の1カ月
サンケイスポーツ 2月26日 10:00
... 生まれ、25歳。福岡県出身。大分・明豊高から2019年D4位でヤクルトに入団。大砲候補として期待されて2年目にプロ初安打と本塁打を記録し、23年には自己最多の103試合出場で打率・234、5本塁打、22打点をマーク。今季は34試合出場で打率・221、4本塁打、9打点。通算255試合出場で打率・212、18本塁打、53打点。来季年俸1600万円。177センチ、81キロ。右投げ右打ち。背番号「32」。
ロイターMLB=カブス新加入オースティン、膝手術で長期離脱 前DeNA
ロイター 2月26日 09:09
... 。24年には打率3割1分6厘で首位打者のタイトルを獲得するなど、通算403試合で打率2割9分3厘、85本塁打、236打点だった。 昨年12月に推定年俸125万ドル(約1億9500万円)で1年契約をカブスと結んでいた。MLBでは16年にヤンキースでデビュー。19年までの4年間でツインズ、ジャイアンツ、ブルワーズでもプレーし、通算209試合の出場で打率2割1分9厘、33本塁打、91打点の成績を残した。
日刊スポーツ【春季キャンプ】阪神の佐藤輝明、森下翔太はWBCでも主力起用できると感じた/後編
日刊スポーツ 2月26日 09:00
... 5日、大阪府吹田市生まれ。PL学園では2年夏に甲子園優勝。同大―プリンスホテルを経て、94年ドラフト2位でヤクルト入団。ベストナイン1度、ゴールデングラブ賞10度。通算2162試合、2133安打、62本塁打、578打点、打率2割8分2厘。引退後は18、19年にヤクルト1軍ヘッドコーチ。04年アテネ五輪、06年WBC、08年北京五輪代表。現役時代は176センチ、82キロ。右投げ右打ち。 ◆小島信行( ...
東京スポーツ新聞【MLB】佐々木朗希 今季初登板は2回途中3安打3失点 制球定まらず
東京スポーツ新聞 2月26日 08:48
... 。昨季20本塁打、100打点、打率2割9分をマークし、ナ・リーグMVP投票で4位に入っている。1ボールからの2球目、外角高めの96・5マイル(約155・3キロ)のフォーシームを痛烈なライナーで右前打されるっと、続くタワを歩かせ、無死一、二塁のピンチだ。3番スミスの中前の浅いライナーは中堅手キム・ヘソン(金慧成)がダイビングキャッチ。 4番はカージナルスから移籍した本塁打王3回、通算352本塁打の強 ...
スポニチ前DeNAのオースティン開幕絶望…右膝手術で回復まで数カ月 今季カブス加入も7年ぶりメジャー復帰暗雲
スポニチ 2月26日 08:38
... とした。 オースティンは2010年にMLBドラフト13巡目(全体415位)でヤンキースから指名され、16年にメジャーデビュー、その後ツインズ、ジャイアンツ、ブルワーズでプレーした後、20年からDeNAでプレー。昨季までの6年間でNPB通算403試合に出場し、打率・293、85本塁打、236打点を記録した。 昨季限りでDeNAを退団し、今季は年俸125万ドル(約1億9400万円)でカブスに加入した。
サンケイスポーツ【MLB】村上宗隆、「2番・一塁」で出場 3打数1安打
サンケイスポーツ 2月26日 08:16
... 備万端で送り出す」 試合前、ベナブル監督は村上についてそう語った。ここまで4試合に出場し、打率.385(13打数5安打)のハイアベレージを残している。5安打中、二塁打2本。アリゾナ最終戦は〝メジャー初本塁打〟の期待がかかる。 この日は、一回1死の第1打席では昨季9勝左腕でレッズのローテ2番手のロドロの前に3球三振。95.1マイル(153キロ)の外角ボール球にハーフスイングだった。三回2死の第2打席 ...
スポニチブルージェイズ指揮官「他の多くの球場ならホームラン」岡本和真2戦連発ならずも打撃内容を称賛
スポニチ 2月26日 08:15
... ト1ボール1ストライクから右腕・スミスの95.6マイル(約153・9キロ)のフォーシームを捉え、2試合連続本塁打かという大飛球。打球速度100.2マイル(約161・3キロ)、飛距離約123メートルという一打は惜しくもフェンス前で中堅手に好捕された。前回出場した23日(同24日)のメッツ戦では初本塁打を放っており、2戦連発とはならなかったものの改めてパワーをアピールした。 三塁の守備でも4度の守備機 ...
日刊スポーツ前DeNAのオースティンが右膝手術で開幕絶望 カブスで7年ぶりメジャー復帰の見込みだった
日刊スポーツ 2月26日 08:14
... に手術を受けたという。 オースティンは2016年にヤンキースでデビューし、19年にブルワーズからFAとなってDeNAに入団。日本でもケガが多く昨季までの6年間で403試合に出場し打率2割9分3厘、85本塁打、236打点。昨年12月にカブスと1年125万ドル(約1億9300万円)で契約した。MLB公式サイトによると、一塁手マイケル・ブッシュのバックアップと対左投手の打撃力が期待されていたという。 同 ...
スポニチ【内田雅也の追球】「うりずん」の雨と姿勢
スポニチ 2月26日 08:00
... ら、藤川は「没頭」「黙って積む」をテーマに掲げていたのだろう。 開幕に向け、藤川は「ベンチの背もたれに背中をつけない、前向きな姿勢は貫けている」と言った。近鉄担当だった1987(昭和62)年、新外国人ベン・オグリビーが「背中をつけるな」とベンチでの選手の姿勢を正していたのを思いだす。元大リーグ本塁打王は戦う姿勢を説いていた。 そんな厳しい日々に、雨音がやさしく響いていた。 =敬称略= (編集委員)
ベースボールキングロッテ・廣池康志郎「投げるための準備は本当に大事」自主トレで先輩投手たちから学んだ準備力
ベースボールキング 2月26日 08:00
... 大事な2年目 廣池はプロ1年目の昨季、プロ初登板・初先発となった6月21日のDeNA戦、初回は10球中8球がストレートと力で押し込む投球で三者凡退に抑えたが、2回に牧秀悟、筒香嘉智、戸柱恭孝に三者連続本塁打を浴び、2回4被安打3失点のホロ苦いプロ初登板となった。 初登板後は再び一軍のマウンドで投げるため、変化球でカウントを取ることを意識しファームで取り組むと、7月19日に再昇格。再昇格後はリリーフ ...
ベースボールキングカブス新加入のオースティンが開幕絶望 右膝クリーニング手術により数ヶ月の離脱へ
ベースボールキング 2月26日 07:51
... ろう」とコメント。オースティンが復帰まで数ヶ月を要すことを明かした。 オースティンは2016年にヤンキースでMLBデビューを飾り、2020年からDeNAに加入。2024年には首位打者のタイトルに輝くなど、球団26年ぶりの日本一に貢献した。NPB在籍6シーズンで通算打率.293、85本塁打、OPS.945を記録し、昨季終了後に自由契約。昨年12月にカブスと1年125万ドルのメジャー契約を結んでいた。
デイリースポーツ佐々木朗希、オープン戦初登板で乱調 初回まさかの3失点 2三振奪う
デイリースポーツ 2月26日 07:51
... を鋭いラインドライブで右前へ運ばれると、2番タワにはカウント3-1から直球が高めに抜けて四球を与えた。 いきなり無死一、二塁のピンチ。3番スミスは中堅キムの好守で中飛に打ち取ったが、メジャー通算353本塁打の4番アレナドにはカウント1-2と追い込みながら甘く入ったスプリットを左翼線二塁打にされ、1点を失った。さらに5番バルガスにはワンボールから高めに浮いた153キロ直球を右翼線二塁打。2点を失った ...
デイリースポーツ佐々木朗オープン戦初登板は制球に不安残す 二回途中3失点 最速159キロ 新球などで3三振奪うも2四球 36球中ストライク17球
デイリースポーツ 2月26日 07:51
... 6キロ直球を鋭いラインドライブで右前へ運ばれると、2番タワにはカウント3-1から直球が高めに抜けて四球を与えた。無死一、二塁のピンチ。3番スミスを中堅キムの好守で中飛に打ち取ったが、メジャー通算353本塁打のアレナドにはカウント1-2と追い込みながら甘く入ったスプリットを左翼線二塁打にされ、1点を失った。さらに5番バルガスにはワンボールから高めに浮いた153キロ直球を右翼線二塁打にされ、さらに2点 ...
フルカウント逸材ドラ3の衝撃弾道に「バケモンやん」 西武に現れた期待の長距離砲「天才だろ」
フルカウント 2月26日 07:30
... 位の秋山が練習試合で豪快アーチ プロでの飛躍に期待が高まる快音となった。西武の秋山俊外野手は25日、ひなたサンマリンスタジアム宮崎で行われた斗山ベアーズ(韓国)との練習試合に出場。今春、チーム初となる本塁打を放ち、ファンが「えぐーー!!」「半端ないです」と衝撃を受けている。 【実際の動画】「持ってくのえぐい」「バケモンやん」西武ドラ3が放った衝撃アーチ 強烈な一打が飛び出したのは2点リードで迎えた ...
デイリースポーツ元DeNAオースティン、メジャー開幕アウト 右膝手術のため7年ぶりMLB復帰に暗雲 米記者「ベンチ入り有力候補だった」
デイリースポーツ 2月26日 07:23
... 来日し、DeNAでは昨季まで6シーズン所属し、通算403試合、打率・293、85本塁打、236打点、OPS・945の成績を残した。24年には打率・316で首位打者を獲得し、球団26年ぶりの日本一に貢献した。 オースティンは13年にドラフト13巡目でヤンキースに入団。16年にメジャーデビューし、31試合で打率・241、5本塁打、12打点をマークしたが、メジャーに定着できず、18年7月にツインズへ、1 ...
スポーツ報知WBC台湾代表・李灝宇、タイガース有望株「迷いあった」メジャー昇格目指す中での大会参加「名誉に感じた」
スポーツ報知 2月26日 07:23
... った。 タ軍の有望選手である李は昨年11月にメジャー40人枠入りし、今春が2度目のメジャーキャンプ。メジャー昇格を目指して大事な時間を過ごしている。二塁と三塁を守り、昨年3Aでは打率2割4分3厘、14本塁打、61打点、22盗塁と持ち前のパワーとスピードを発揮した。 2019年、18歳以下の代表チームに選ばれ、愛媛県松山市で行われた強化合宿に参加して以来の日本。「当時から知っている選手や、米国で一緒 ...
スポニチWソックス村上「いろんなところに広がっていければ」寄付プロジェクト「Beve」で支援の輪拡大に期待
スポニチ 2月26日 07:19
... の設立の経緯を明かした。 九州学院2年だった16年に熊本地震を経験。当時受けた多くの支援に感謝の思いがあった。「いつか自分もそういうことができるようになったら」とプロ入り後は被災した熊本城復旧のため、本塁打1本ごとに一定額を寄付するなど積極的に社会貢献活動をしてきた。しかし「一人の力には限界がある」と感じていた。 どうやったら「寄付」という行為を身近に感じてもらえるか?いろんな考えを巡らす中、たど ...
時事通信ドミニカ共和国は充実布陣 強打のベネズエラ―WBC・注目のライバル
時事通信 2月26日 07:07
... で、2013年大会以来の頂点を目指す。26歳の若さでメジャー通算183本塁打の実績を誇るゲレロ(ブルージェイズ)ら強打者がそろう打線が特長。中でも長打力と走力を兼ね備えたJ・ソト(メッツ)、ロドリゲス(マリナーズ)、タティス(パドレス)が並ぶ外野陣は壮観だ。 好打者ラミレス(ガーディアンズ)ら一部の有力選手が外れたが、通算369本塁打のマチャド(パドレス)も擁する充実の布陣。迫力満点の打線を組める ...
毎日新聞伸びは強烈、大会屈指の左の長距離打者 神戸国際大付・川中鉄平
毎日新聞 2月26日 07:00
... ーニングだった。ベンチプレスで107キロを持ち上げるほど力強さが増し、入学から20キロ近くスイングが速くなった。昨秋の公式戦では逆転サヨナラ打を放つなど勝負強さを示し、今大会の出場選手でトップタイの4本塁打を記録した。 心身とも頼もしくなり、仲間からも主砲と認められる存在になったが、ベテランの青木尚龍監督(61)は「マイペースでおっとりしている」とその性格を評する。精神的にもチームをリードするよう ...
フルカウント非力な子どもでも飛ばせる打ち方とは 沖縄指導者が推奨…置きティーで習得する“前捌き"
フルカウント 2月26日 06:45
... られる。このポイントを掴むことが、非力な子どもでも強い打球を放つ近道になる。 知念さんはソフトバンク、巨人でプレーした松田宣浩氏(侍ジャパン野手総合コーチ)を例に挙げる。NPB通算1832安打、301本塁打をマークしたレジェンドについて「体が前に出ても、バットが前に出ているから打球は飛ぶ」と説明。「突っ込むや泳ぐはマイナスな言葉として捉えられがちですが、そうでもない場合もあります」と説明する。 練 ...
スポニチBジェイズ・岡本、右手甲への死球でヒヤリも「大丈夫じゃなかったら代わっています(笑)」
スポニチ 2月26日 06:42
... 第2打席は中前の飛球が野手間に落ちるラッキーな二塁打で出塁し、ルークスの左前打で先制のホームを踏んだ。 さらに5回の第3打席ではカウント1-1から右腕スミスの95.6マイルの4シームを捉え、2試合連続本塁打かという大飛球。打球速度100.2マイル、飛距離約123メートル(406フィート)という一打は惜しくもフェンス前で中堅手に好捕されたものの、そのパワーを改めてアピールした。 三塁の守備でも4度の ...
フルカウント“さりげない"大谷翔平の一言が「怖すぎる…」 超人すぎる思考は「理解が追いつかない」
フルカウント 2月26日 06:25
... う意味では通常通りのオフシーズンを過ごす中で、しっかりとトレーニングできたのが良かったかなと思います」 大谷は、これまでメジャーリーグで4度のMVPを獲得。さらに2024年にはMLB史上初となる「50本塁打・50盗塁(50-50)」という前人未到の領域に到達した。それでもなお「能力値を上げる練習ができなかった」と語る姿勢は、一般人の感覚とは大きくかけ離れているようにも感じる。 この“超人発言"には ...
デイリースポーツ広島・ドラ1平川「9人全員が1軍で試合に出ればチームは強くなる」 ドラ2斉藤汰&ドラ3勝田らと!キャンプ打ち上げで誓った
デイリースポーツ 2月26日 06:00
... ある。 沖縄へ拠点を移してからも“平川劇場"は続いた。対外試合デビューとなった15日・巨人戦(那覇)から6試合連続安打を継続中。そのうち5試合で複数安打をマークし、計28打数13安打、打率・464、1本塁打、3打点と大暴れ。「積極的に初球から自分のスイングができた」と初対戦の投手に対しても臆することなくバットを振り抜き、ドラ1の称号がだてではないことを証明した。 平川の背中を追うように同期も牙をむ ...
スポニチ中日 柳裕也“テラス1号"回避へ「打たれるなら、もっと奥まで」
スポニチ 2月26日 05:45
... までの距離が最大6メートル短くなるなど、本塁打の増加が予想される。外野に新設されたテラス型観客席「ホームランウイング」も視察し「今まですごく広かったんだな」と感想を口にし「今までよりインコース(の使い方)を大事にしていきたい」とイメージを膨らませた。 27、28日にはWBC日本代表との壮行試合が控える。“テラス1号"を被弾すれば、不名誉な形で名前が残る。「(本塁打を)打たれるなら、もっと奥まで」と ...
スポニチ「3代目」西武の秋山 今春球団1号「本塁打と確信できた」 初代からエールで打撃上向き
スポニチ 2月26日 05:30
... 中京大では4年春に本塁打、打点の2冠。4年夏に侍ジャパン大学代表として日米大学野球選手権で打率.429で首位打者。 ☆温泉好き 温泉どころ登別出身者としてのオススメは「登別温泉 ホテルまほろば」。 ☆宝物 元中日で中京大アドバイザーの蔵本英智氏からもらったグラブ。若獅子寮にも持ち込んだ。 ☆趣味 映画観賞だが、ホラー系は苦手。 ☆目標の選手 現役ではソフトバンクの近藤。打率も残せて本塁打も打てると ...
スポニチBジェイズ・岡本 タイガース戦に「5番・三塁」で先発出場し2打数1安打
スポニチ 2月26日 05:19
... に「5番・三塁」で先発出場し、5回まで2打数1安打1死球だった。 2回の第1打席で死球を受けた後、4回の第2打席は中前の飛球が野手の間に落ちるラッキーな二塁打。その後、ルークスの左前打で先制のホームを踏んだ。 5回の第3打席はカウント1-1から右腕スミスの95.6マイルの4シームを捉え、2試合連続本塁打かという中飛。打球速度100.2マイル、飛距離約123メートルという大飛球も中堅手に好捕された。
日刊スポーツ【阪神】高橋遥人5年ぶり初日からブルペン「昨年より良くなっていると実感」/虎番が選ぶMVP
日刊スポーツ 2月26日 05:10
... けた。今年初のオープン戦となった21日中日戦では“開幕投手"を任され2回1失点、4者連続三振の快投。無事にキャンプ完走となった左腕が、無双の気配だ。高卒2年目の今朝丸は宜野座組に抜てきされ、23日の日本ハム戦で快投。予定外のイニングまたぎに臨み、本塁打王レイエスを3球三振に斬るなど、指揮官の期待をうかがわせる。新助っ人ディベイニーは5度の早出特守に臨み奮闘。持ち前の勤勉さで順応できるか。【磯綾乃】
日刊スポーツ【楽天】新戦力佐藤直樹が“バケモノ"になる 日に日に存在感増し「プロ野球ドリーム」つかむぞ
日刊スポーツ 2月26日 05:00
... たいという気持ちでやってます」。走攻守3拍子そろった頼もしい新戦力だ。 課題は打撃と自己分析するが、沖縄キャンプ期間の実戦では、そのバッティングで結果を残した。17日の練習試合・広島戦では初球先頭打者本塁打を含む2安打、21日のオープン戦ロッテ戦でも三塁打を含む2安打と長打力も光った。 誰よりも練習してきた自負がある。昨季終了直後からソフトバンクで同僚だった山川に弟子入りし、自主トレに励んだ。「メ ...
東京スポーツ新聞【巨人】応援歌完成のリチャードに〝アーチ量産指令〟 前奏付きに「いやいや、初球は…」
東京スポーツ新聞 2月26日 05:00
... く中、移籍後初めての応援歌が完成したリチャード内野手(26)に〝アーチ量産指令〟が飛び出している。 今季の4番候補としても期待されるリチャードは昨年5月にソフトバンクからトレードで加入。自己最多の11本塁打をマークしたが、主力やレギュラーの証しともいえる個人の応援歌はなかった。だが、昨季の頑張りも認められ、新たな応援歌をゲット。初めて耳にした模様は球団の公式ユーチューブ内で動画配信され、リチャード ...
サンケイスポーツオリックス・西川龍馬、対外試合初スイングで先頭打者弾「一発で仕留められた」
サンケイスポーツ 2月26日 05:00
一回、本塁打を放つオリックス・西川龍馬 =SOKKENスタジアム(撮影・渋井君夫) (球春みやざきベースボールゲームズ、オリックス6-1ロッテ、25日、宮崎・SOKKENスタジアム)オリックス・西川が今年の対外試合初スイングで一発を放った。1点を追う一回にジャクソンから右翼へ同点の先頭打者弾。2ボールからファーストストライクをとらえ「自分の中では真っすぐをとらえるというのが課題。一発で仕留められた ...
スポニチ【侍ジャパン】“ラストサムライ"吉田正尚 23年準決勝で起死回生3ラン「あれはもう忘れて」
スポニチ 2月26日 05:00
... の結果を常に求めている」と目の前の一戦に集中する。 過去に出場した主要国際大会は19年プレミア12、21年東京五輪、23年WBCと全て優勝してきた。強化試合含め、日本代表では25試合で打率.356、3本塁打、29打点と勝負強さを発揮している。「全選手が戦力だと思いますので、しっかり準備したい」と外野での起用に備えてきた。 「WBCに関しては年齢的にも最後だと思っています。次は4年後なので、ラストチ ...
デイリースポーツヤクルト・池山監督 新庄監督に負けない 同じラッキーカラー赤色「身につけながら頑張る」
デイリースポーツ 2月26日 05:00
... れてください」とメッセージを送られたという。次回対戦は、オープン戦の最終カードとなる3月20日からの日本ハム3連戦(エスコン)。池山監督は「チームの状態を上げて、そこでまたお会いできれば」と話した。 26日にはキャンプを打ち上げる。ここまで実戦6試合で計13得点で本塁打は0。打撃の上向きが懸念材料だが「結果よりも自分の良さを出してもらえれば。残り1カ月、(開幕に)合わせてもらいたい」と力を込めた。
東京スポーツ新聞【侍ジャパン】佐藤輝明が〝契約未更改〟だったら? スタッフを悩ませた「呼称問題」のてん末
東京スポーツ新聞 2月26日 05:00
WBCに初出場となる阪神・佐藤輝明内野手(26)が万全の状態で本番を迎えられそうだ。 昨季は本塁打と打点で堂々のセ・リーグ2冠王。日本代表では本職とする三塁に村上(ホワイトソックス)や岡本(ブルージェイズ)といった強力なMLB勢も控えるが、スタメン奪取へアピールを重ねている。 22日に宮崎で行われたソフトバンク戦では3打数3安打、5打点の大暴れ。阪神では不動の看板選手となっているが、侍ジャパンでは ...
スポニチ【侍ジャパン】ドジャース大谷26日合流 WS連覇バットでWBC連覇だ 昨季より短いPS8発の吉兆相棒
スポニチ 2月26日 05:00
... 」という。 左肩の違和感が消えるまでは、長尺バットの遠心力でヘッドを走らせるなどして、左肩の動きを制限していた。「昨秋のPSから34インチのバットを使い結果も出た」と同コーチ。同一PS歴代2位タイの8本塁打を放ちWS連覇に貢献した“伝説のバット"となった。 キャンプではライブBP(実戦形式の打撃練習)で計9打数2安打、1四球。オープン戦初出場した21日のエンゼルス戦は3打数1安打だった。同コーチに ...
読売新聞主力欠くプエルトリコ、キューバはモイネロら強力投手陣…WBC2026戦力分析・A組
読売新聞 2月26日 05:00
... ズ)ら主力選手の保険が適用されず、次々に欠場を決定。チームとして出場辞退も検討するほどの痛手だった。 米ダイヤモンドバックスのアレナード=AP 苦境に立たされたチームを引っ張るのが、大リーグ通算353本塁打を誇り、三塁守備にも定評があるアレナード(米ダイヤモンドバックス)だ。2017年、23年大会は米国代表として出場していたが、34歳のベテランは今回、母方のルーツがあるプエルトリコを背負って戦う。 ...
スポニチ3・7WBC日韓戦 高市首相の始球式検討 大の虎党“勝利の女神"が「記録的大勝」導く!
スポニチ 2月26日 03:59
... とてもうれしいニュースです」と祝福して喜んだ。 昨年10月28日にトランプ米大統領と都内で初めて対面で行った日米首脳会談前には、ワールドシリーズを一緒にテレビ観戦した縁もある。延長18回の末、大谷が2本塁打と4連続敬遠で勝利に貢献し、山本が完投勝利から中1日でブルペンで準備した伝説の一戦。大の虎党で阪神が18年ぶりにリーグ優勝した03年に日本テレビ前で、縦じま法被を着て「六甲おろし」を熱唱した経験 ...
スポニチブルージェイズ・岡本 タイガースとのオープン戦に「5番・三塁」で先発出場 2戦連発なるか注目
スポニチ 2月26日 02:37
... 日本時間26日)、敵地レイクランドで行われるタイガースとのオープン戦に「5番・三塁」で先発出場する。 タイガースの先発投手は昨季14勝を挙げ、プレーオフでも2戦に先発した右腕マイズ。前戦でオープン戦初本塁打を放った岡本が、相手の主戦格を相手に2戦連発なるかが注目される。 岡本にとってはこれが初めてのアウェイゲームとなる。朝、クラブハウスに現れた際には「まだ何もわからないので」と笑ったが、これも貴重 ...
日刊スポーツ【ソフトバンク】20年ドラ1井上朋也2ラン「結果出すしか」侍との試合に続き、開幕へ好アピール
日刊スポーツ 2月25日 22:28
... ールが続く。23日に行われた日本代表との壮行試合(サンマリン宮崎)では2安打をマーク。侍ジャパンの隅田、北山の両投手から中前打を記録していた。 「とにかく自分は結果を出すしかないと思っていますし、求めていかなければいけない」 昨季は1軍8試合の出場にとどまり、打率1割2分5厘、0本塁打、1打点。20年ドラフト1位で入団し、プロ6年目の今季は背水の覚悟。持ち前の長打力を武器に、まずは1軍定着を狙う。
日刊スポーツ【ソフトバンク】昨季開幕5番の正木智也がバックスクリーンへ特大アピール弾 甘い失投逃さず
日刊スポーツ 2月25日 21:49
... けがで悔しいシーズンとなりましたが、レギュラーに向けてとにかく結果を出すしかないので、結果を求めて頑張っていきます」とコメントした。 昨季は熾烈(しれつ)な外野手争いを制し、開幕5番を勝ち取った。ただ、4月18日の敵地西武戦で左肩を亜脱臼。手術を余儀なくされ、シーズン大半をリハビリ組で過ごした。17試合出場で打率2割5分9厘、2本塁打、8打点だった。 定位置再奪取へ、台湾の地でアピールに成功した。
サンケイスポーツ阪神キャンプの野手MVPは浜田、高寺、中川、小野寺、元山、嶋村 激戦左翼から4人
サンケイスポーツ 2月25日 21:33
... っと打ってアピールして、開幕スタメンを狙いたい」と頼もしく語った。 打撃練習を行う阪神・小野寺暖 =バイトするならエントリー宜野座スタジアム(撮影・中井誠)高寺も8日の日本ハム戦(名護)との練習試合で本塁打含む2安打2打点などで食らいつき、守備でも外野からの再三の好返球などで魅せた。本職は内野だが「ここから爆発できるように実戦で結果を出します」と右翼や中堅にも挑戦し、可能性を広げている。 捕手登録 ...
サンケイスポーツ大谷翔平、26日にも侍ジャパン合流 前回大会で披露した〝伝説〟のフリー打撃の再現なるか
サンケイスポーツ 2月25日 21:10
... 通しだ。 27、28日の中日との壮行試合は大リーグの規定で出場不可能だが、3月2日のオリックス、同3日の阪神との強化試合(ともに京セラ)から大リーグ組の出場が可能となる。前回大会で大会新記録の13打点でベストナインに輝いた吉田、昨季メジャーで32本塁打、103打点と活躍した鈴木の外野手コンビがついに合流する。 侍メンバー+侍ジャパンシリーズ日程(2月22~28日) 侍ジャパンメンバーへ日程・結果へ
日刊スポーツ【阪神】浜田太貴が新天地初キャンプ振り返る 14打数5安打で70点「打撃でアピールできたかな」
日刊スポーツ 2月25日 21:01
室内で打撃練習する阪神浜田(撮影・上山淳一) 現役ドラフトで移籍した阪神浜田太貴外野手(25)が「雰囲気がよくて、やりやすい」と新天地での1カ月を振り返った。集中して打撃フォームを固め、紅白戦の本塁打など実戦で14打数5安打と結果も出た。藤川監督の高評価には「選んでもらって、ありがたいです。打撃でアピールできたかなと。70点ぐらいですかね。1からのスタートだったので必死でした」と充実感を口にした。
フルカウント鷹に眠る育成18歳が衝撃弾「飛距離ヤバい」 従兄弟は大谷元ライバル…SNS注目「上出来すぎ」
フルカウント 2月25日 20:38
本塁打を放ったソフトバンクのホセ・オスーナ【写真:竹村岳】 従兄弟に元ブレーブスのオズナを持つオスーナが豪快弾 ソフトバンクの育成18歳、ホセ・オスーナ外野手が大器の片鱗を見せた。25日に宮崎で行われたKBOのSSGランダースとの練習試合に「2番・右翼」で出場。初回に豪快な一発を放った。SNSでは「高卒と同じ歳や思ったら上出来すぎるな」「飛距離ヤバいな」と驚きの声が上がった。 【実際の様子】18歳 ...
日刊スポーツ【ソフトバンク】強い決意の柳田悠岐は心配無用「グアッ!」「ウワァッ!」本塁打性の当たり連発
日刊スポーツ 2月25日 20:26
... 右前安打、四球と貫禄を見せた。 今季が7年契約の最終年。昨季は4月11日ロッテ戦(ZOZOマリン)で右すねに自打球を当てて骨挫傷。約5カ月間、チームを離れ出場20試合で4本塁打に終わった。24年も右太もも裏を痛めるなど52試合で4本塁打。自主トレ時には「2年ダメやったんで、3年ダメだったら終わりでしょ」と覚悟を明かしていた。S組での独自調整後に合流したキャンプでも「このキャンプが最後になるかもしれ ...
サンケイスポーツDeNA、宮城滝太投手とビシエド内野手が1軍合流 26日から
サンケイスポーツ 2月25日 20:22
... 、四回から登板したDeNA・宮城滝太 DeNAは25日、宮城滝太(だいた)投手(25)、ダヤン・ビシエド内野手(36)が26日から1軍に合流すると発表した。 プロ8年目の宮城は昨季50試合に登板。4勝1敗14ホールド、防御率2.09で中継ぎ陣の一角として飛躍した。 ビシエドは昨季7月に加入。43試合で打率.259、2本塁打、6打点の成績を残した。2選手は沖縄・嘉手納町の2軍キャンプに参加していた。
サンケイスポーツ巨人・D5位小浜佑斗、阿部慎之助監督の打撃指導に感激 スイングが「めちゃめちゃきれいでした」
サンケイスポーツ 2月25日 20:02
... 右)のトスを打つ巨人・小浜佑斗=那覇市奥武山公園(撮影・萩原悠久人) 巨人春季キャンプ(25日、沖縄・那覇)D5位・小浜佑斗(沖縄電力)が阿部監督から身ぶり手ぶりを交えた打撃指導を受けた。 通算406本塁打を放った強打者の実演に「めちゃめちゃきれいでした。僕より(スイングが)速いんじゃないですか」と感動しきり。 最短距離で球を捉えるために、左肩を水平に回すよう伝えられたといい「結果を残してきている ...
サンケイスポーツイチロー氏がWBCへの感慨語る「それをやらなきゃ盛り上がらないと思っていた」 KONAMI「プロスピAニュース」にVTR出演
サンケイスポーツ 2月25日 20:02
... 普段はそんなリップサービスする人間じゃないけど、あの時はそれをやらなきゃ盛り上がらないと思っていた」 メジャーリーガーとして参戦した06年の第1回大会では、王貞治監督のもと出場8試合で打率・364、1本塁打、5打点をマーク。日本を初代王者に導き、ベストナインにも選ばれた。09年大会では準決勝まで打率・211と不振に苦しんだが韓国との決勝で復活。3―3の延長十回2死二、三塁で林昌勇から中前に勝ち越し ...
日刊スポーツ【オリックス】森友哉、今季実戦1号は西川龍馬とFA移籍コンビでアベック弾「順調に来ている」
日刊スポーツ 2月25日 19:39
オリックス対ロッテ 6回裏オリックス無死一塁、森は右越えに勝ち越しとなる2点本塁打を放つ(撮影・梅根麻紀) すべての写真を見る(15枚)▼ 閉じる▲ オリックス森友哉捕手(30)が今季実戦1号を放った。ロッテとの練習試合(宮崎市清武)で1-1の6回無死一塁で杉本の代打として登場。ロッテ3番手坂本の初球真っすぐを完璧に捉え右翼へ突き刺した。初回の西川龍馬外野手(31)とともにFA移籍コンビでのアベッ ...
日刊スポーツ【巨人】「きつかった」皆川岳飛がバタンキュー~ 恒例股割りティーで阿部監督から愛の洗礼
日刊スポーツ 2月25日 19:18
... いついて」と力を込めた。日本ハムからFA加入した松本、キャベッジ、丸らタレントがそろう外野手争いに割って入る。 なかでも右翼起用が主の皆川に立ちはだかるのは、1学年上の中山だ。昨季は出場103試合で7本塁打を記録し、侍ジャパンのサポートメンバーとしても存在感を示している。年も近く「優しい、お兄ちゃん的存在。学ぶ、吸収するところも多い」と頼りにしているが「ライバル意識ではないですけど、3人しか出られ ...
スポニチソフトバンク・小久保監督 台湾遠征で現地ファンの「出待ち」に遭遇 思い出は「今となってはネタ」と語る
スポニチ 2月25日 19:02
... ネタですけどね」 15年プレミア12はプエルトリコとの準々決勝に前田健太(現楽天)を起用し、台湾ラウンド5戦全勝で帰国。ただ、東京ドームでの準決勝は韓国に敗れた苦い記憶がある。 一方、ダイエー時代には本塁打も放っており、現地での知名度は抜群。前日24日はコーチと会食し「台湾料理屋にいったよ。老舗で(台北の)三越の8階で満席やったよ。個室を用意してもらっていたけど、出たらサインをもらう台湾の人たちが ...
スポーツ報知【オリックス】西川龍馬「思った通り仕留められた」森友哉は「課題だらけですよ…」二枚看板が初のアベック弾
スポーツ報知 2月25日 19:00
1回無死、西川龍馬は同点となる右越えソロ本塁打を放つ(カメラ・義村 治子) ◆球春みやざきベースボールゲームズ オリックス6―1ロッテ(25日・SOKKENスタジアム) オリックスが同一リーグのロッテに快勝した。攻撃の二枚看板を担う西川と森が本塁打で競演。ともにファーストスイングで直球を仕留め、効果的な一発だった。初回に同点の先頭打者アーチを放った西川は「直球を仕留めたいというのがあった。きょうは ...
サンケイスポーツ阪神・大山悠輔、さすがの存在感示したキャンプ「シーズンを戦うために…そこしか考えていない」
サンケイスポーツ 2月25日 18:50
... プ(25日、沖縄・宜野座)WBC組が不在となったキャンプ中盤以降に存在感を放ったのは阪神・大山だ。「シーズンを戦うためにどうしたらいいか、そこしか考えていない」と力強く話した。11日の紅白戦では中越え本塁打を放ち、オープン戦初戦となった21日の中日戦(北谷)では4番に座り3安打。沖縄でのオープン戦2試合に出場し、打率・600(5打数3安打)と絶好調だ。藤川監督から5番起用を明言されており「まだこれ ...
東京スポーツ新聞【MLB】カブスPCAの一言がLA直撃… ドジャースファンを〝写真席〟扱いで大炎上
東京スポーツ新聞 2月25日 18:19
... の一言は〝Vの導火線〟として機能しやすい――そのようにシカゴ・サンタイムズは論じている。 数字も「挑発」に説得力を与える。昨季のPCAは打率2割4分7厘、31本塁打、95打点、OPS.768を残し、ドジャース戦では通算打率3割5分、10試合で4本塁打というデータも出ている。口だけではなく、実際に結果を残してきた〝厄介さ〟が、挑発発言をより刺さるものにしたと言えるのかもしれない。 いずれにせよ敵地で ...
フルカウント森友哉の勝ち越し2ランでオリックス快勝 西武は若手躍動で6得点…25日の結果
フルカウント 2月25日 18:18
ロッテ戦で本塁打を放ったオリックス・森友哉【画像:パーソル パ・リーグTV】 森が勝ち越し弾、西武は若手野手が猛アピール 「2026球春みやざきベースボールゲームズ」2試合が25日に行われ、オリックスはSOKKENスタジアムでロッテに6-1で快勝。西武はサンマリンスタジアムで韓国・斗山ベアーズに6-3で勝利した。 オリックス先発の山岡泰輔投手は3回2安打1失点と試合をつくった。2番手の山下舜平大投 ...
サンケイスポーツ日本ハム・西川遥輝、古巣・ヤクルトとの練習試合が雨天中止も「みんなにも池山監督にも会えたんでよかった」
サンケイスポーツ 2月25日 18:10
... 「みんなにも池山監督にも会えたんで、試合はできなかったけどよかった。『4番が来た』と、彼ら(ヤクルトナイン)はばかにしてただけですけど」。23日の阪神とのオープン戦に「4番・左翼」で先発出場し、右越え本塁打を放ったことをイジられながらも終始笑顔で旧交を温めた。 5年ぶりの日本ハム復帰。通算1426安打と実績十分のヒットメーカーに、今キャンプで新庄監督は「長打を狙ってほしい。もう単打は見飽きた。ニュ ...
日刊スポーツ【ヤクルト】池山監督6戦0発の打線に「残り1カ月…
日刊スポーツ 2月25日 18:06
練習中、笑顔で握手を交わす日本ハム新庄監督(左)とヤクルト池山監督(撮影・足立雅史) ヤクルト池山隆寛監督(60)が打線の状態アップを期待した。ここまで対外試合6戦で13得点0本塁打。「残り約1カ月で合わせてもらいたい」。練習試合の日本ハム戦(浦添)が雨で中止となり、“池山ヤクルト1号"も3月にお預けだ。山田、内山らが離脱中で4番については「現状は助っ人外国人の力を借りないと」と思案顔。新庄監督率 ...
朝日新聞「普通の」近藤健介が「天才」と呼ばれるまで 教師だった父の育て方
朝日新聞 2月25日 17:00
侍ジャパンの宮崎合宿で守備練習を終えて笑みを浮かべる近藤健介=2月15日 [PR] プロ14年で通算打率3割7厘。 これまでに獲得したタイトルは首位打者、本塁打王、打点王、最優秀選手……。 2大会連続でワールド・ベースボール・クラシック(WBC)日本代表に選ばれた近藤健介(32)は、「天才」と呼ばれる。 しかし、父・義男さん(66)は「普通の息子だった」と言い切る。 近藤健介の父・義男さん。運営す ...
日刊スポーツ【中日】柳裕也、改修工事後のバンテリンで投球練習「狭くなったので意識高めたい」
日刊スポーツ 2月25日 16:58
... の登板で3勝に終わり、巻き返しを期す中日柳裕也投手(31)が、改修工事が終わった本拠地バンテリンドームで投球練習を行った。 本塁から右中間、左中間の外野フェンスまでの距離が最大6メートル短くなるなど、本塁打の増加が予想される。外野に新設されたテラス型観客席「ホームランウイング」も初めて目にし「今までが広かった。狭くなったので、それに負けないように投手陣で意識を高めたい」と意気込んだ。27、28日に ...
日刊スポーツ【ヤクルト】池山監督、4番に関して「助…/一問一答
日刊スポーツ 2月25日 16:45
... うに(するか)。ピッチャーの方もある程度、先発、中継ぎ、抑えというところも頭に入れながら相談しながら。 -実戦で本塁打がまだ 確かにそうね。野手の状態もまだまだ上がってきていないし、結果も出てないというところなので。そういうところも踏まえて、残り約1カ月、合わせてもらいたいなと思う。 -本塁打、長打という部分で、もっと強いスイング求めたいのか、もっと技術的なところで状態を上げてほしいのか 状態を上 ...
サンケイスポーツ中日・柳、工事後の本拠地で練習「狭くなったのでそれに負けないように」
サンケイスポーツ 2月25日 16:09
... 合の登板で3勝に終わり、巻き返しを期す中日・柳が25日、改修工事が終わった本拠地バンテリンドームナゴヤで投球練習を行った。 本塁から右中間、左中間の外野フェンスまでの距離が最大6メートル短くなるなど、本塁打の増加が予想される。外野に新設されたテラス型観客席「ホームランウイング」も初めて目にし「今までが広かった。狭くなったので、それに負けないように投手陣で意識を高めたい」と意気込んだ。 27、28日 ...
サンケイスポーツ巨人・阿部慎之助監督、侍Jサポートで奮闘の中山礼都に「いいものを吸収して帰ってきて」
サンケイスポーツ 2月25日 15:56
... (23)の奮闘ぶりに「(侍ジャパンに)けが人が出ちゃったら(本メンバーに)選んでもらえる可能性もゼロじゃない。いいものを吸収して帰ってきてほしいなと思います」と目を細めた。 昨季、プロ初アーチを含む7本塁打を放った正右翼手候補は、湯浅大とともに侍ジャパンへサポートメンバーとして派遣されている。23日のソフトバンクでの練習試合では、左腕のアルメンタからチーム初安打となる左前打をマークするなど存在感を ...
スポニチ西武ドラ3・秋山俊が今春チーム第1号 「打った瞬間確信した」
スポニチ 2月25日 15:48
... メートに迎えられる(撮影・篠原岳夫) Photo By スポニチ 西武のドラフト3位・秋山俊外野手(22=中京大)が25日、韓国・斗山との練習試合で今春チーム初本塁打を放った。 西川に代わって途中出場した4回。無死一塁の場面で打席に入ると、3ボールからの直球を右翼スタンドへたたき込んだ。「打ったのは真っ直ぐ。しっかり捉えられたので、打った瞬間に本塁打だと確信しました」と会心の当たりに笑顔を見せた。
スポーツ報知【オリックス】西川龍馬に続き森友哉もファーストスイングで一撃 ロッテ・坂本から右越え2ラン
スポーツ報知 2月25日 15:22
... なる右越え2ラン本塁打を放つ(カメラ・義村 治子) ◆球春みやざきベースボールゲームズ オリックス―ロッテ(25日・SOKKENスタジアム) オリックス・森友哉捕手が代打で本塁打を放った。1―1の6回無死一塁で左腕・坂本光士郎から右越えへ勝ち越し2ラン。初球の低め直球を振り抜き、打った瞬間にアーチを確信した。西武からFA移籍3年目だった25年は負傷にも苦しみ、50試合で自己最少の1本塁打、14打点 ...
スポーツ報知【ボーイズリーグ】大山、悔しい準優勝で成長誓う
スポーツ報知 2月25日 15:09
... 川ボーイズがシーソーゲームを制し、7年ぶりの本戦出場を決めた。 大山・門前の好投は実らなかった。決勝の先発を託され「ビビらず投げよう」と覚悟を決めた背番号21。準決勝で18得点した強力打線に初回、ソロ本塁打を浴びるも、その後は要所を締めて本塁を踏ませず。5回1失点でバトンを渡した。 初回に宇城の犠飛で先行も、同点となった2回以降は互いにゼロ行進。中尾主将は「絶対に抑える」と2番手のマウンドに上がっ ...
東京スポーツ新聞【MLB】カブス入りコンフォートに古巣ドジャースファンが追い打ち「有害な元恋人」=米報道
東京スポーツ新聞 2月25日 14:34
... フォート外野手(32)が23日にカブスとマイナー契約を結んだと報じられた。昨季1年1700万ドル(約26億4500万円)でドジャースに加わり打棒が期待されたが、138試合に出場し打率1割9分9厘、12本塁打、36打点と低迷。シーズン中からド軍ファンの罵声を浴び続けると、ポストシーズンはロースターを外れた。 記事は「インターネットは残酷な場所になることもありますが、とても面白い場所になることもある」 ...
日刊スポーツ【広島】ドラフト1位・平川蓮は「80点ぐらいですかね」存在感示して初の春季キャンプ打ち上げ
日刊スポーツ 2月25日 13:42
... いうテーマでやっていたので、そこはよかったかなと思います。(得点は)80点ぐらいですかね」。初めてのキャンプで本領を発揮。手応えも十分だ。 日に日に成長している。新しい環境、プロのレベルに戸惑うことはなく、柔軟に対応してきた。練習試合を含めた対外試合6試合に出場し、28打数13安打、打率4割6分4厘、1本塁打、3打点をマーク。守備、走塁面も含め、即戦力ルーキーの呼び声にふさわしい結果を残している。
スポーツ報知【オリックス】西川龍馬が先頭打者アーチ ジャクソンから右越えへ ファーストスイングで仕留めた
スポーツ報知 2月25日 13:36
1回無死、西川龍馬は同点となる右越えソロ本塁打を放つ(カメラ・義村 /治子) ◆球春みやざきベースボールゲームズ オリックス―ロッテ(25日・SOKKENスタジアム) オリックス・西川龍馬外野手が先頭打者アーチを放った。1点を追う初回にジャクソンから右越えへ一撃。2ボールからのファーストスイングで、内角直球を仕留めた。25年7月に痛めた左足首の状態を考慮し、宮崎キャンプは初日から原則として別メニュ ...
日刊スポーツ【WBC】1次R同組オーストラリア代表、元中日ディンゴが指揮 いい戦いへ「準備できている」
日刊スポーツ 2月25日 13:06
... オレゴン州立大に進学し、24年にオーストラリア出身選手で初めて全体1位指名を受けた。同年のプレミア12にも出場している。昨季は傘下ルーキーリーグ、2A、3A合わせて84試合に出場し打率2割4分5厘、9本塁打、39打点、12盗塁、OPS・813。バザナはMLB公式サイトに対し「オーストラリア代表としてプレーするのは、国の野球に対する見方を変える大きな機会。成長の余地も改善の余地もたくさんある。WBC ...