検索結果(本塁打 | カテゴリ : スポーツ)

1,184件中12ページ目の検索結果(0.096秒) 2025-12-29から2026-01-12の記事を検索
スポニチ24年限りで現役引退のリゾ氏 WBCでイタリア代表として出場か?オファーに「考えさせてほしい」
スポニチ 2025年12月30日 01:30
ヤンキース時代のアンソニー・リゾ(AP) Photo By AP 24年限りで現役引退した元カブスなどで通算303本塁打の一塁手アンソニー・リゾ氏(36)が、来年3月のWBCでイタリア代表としてプレーすることを検討しているとニューヨーク・ポスト紙が報じた。 オファーしたネド・コレッティGMは「たとえ代打要員であっても、ぜひ来てほしいと伝えた。“考えさせてほしい"と言っていた」。 イタリアのシチリア ...
スポニチ“岡本争奪戦"最終局面 パドレス、パイレーツ、エンゼルスが興味 交渉期限は5日午前7時
スポニチ 2025年12月30日 01:30
... 移籍先候補に挙げるパ軍はエースのスキーンズを筆頭に投手力はリーグ上位だが、今季のチーム打率・231、583得点、117本塁打は全て最下位で打線強化が急務だ。 このオフはレイズから内外野を守れる今季31本塁打のロー、パドレスから一塁手オハーンを獲得するなど補強に成功。NPB通算248本塁打の岡本を正三塁手として迎えられれば、15年以来11年ぶりのポストシーズン(PS)進出を現実的な目標として見据える ...
スポーツ報知ヤクルト・北村拓己が引退決断「僕のプロ野球人生は幸せでした」…30歳の節目で新たな挑戦へ
スポーツ報知 2025年12月30日 01:13
... つかなかったので、ユニホームを脱ぐことを決めました」と決断の理由を明かした。 亜大から17年ドラフト4位で巨人に入団。23年の現役ドラフトでヤクルトに移籍した。今季は自己最多62試合で打率1割9分、3本塁打、7打点。内野の全ポジションを守れるユーティリティーとして通算286試合に出場した。「レギュラーは取れなかったですけど、チームに必要なことは何なのかを常に考えて、自分の居場所を見つけながらやって ...
スポーツ報知巨人・岡本和真が極秘渡米 現地で面談通じ移籍先の絞り込みへ…メジャー日本人移籍市場も大詰め
スポーツ報知 2025年12月30日 00:01
... ト「トレード・ルーマーズ」は岡本に関する考察記事を掲載。三塁手として評価する球団が多い中、パ軍に加入した場合は「一塁を守る可能性が限りなく高そうだ」とし、「将来の殿堂入り選手であるマチャド(通算369本塁打の主砲)が三塁で固定されており、球団と結んだ巨額の再契約を10年近く(8年)残している。しかし、一塁はアラエスがFAとなり、シーツと(韓国から加入する)宋成文が争うようだが、両者とも左打ちであり ...
日刊スポーツ大谷翔平、驚異の7回途中10K&3HRは「二刀流…
日刊スポーツ 2025年12月29日 22:42
... 優勝決定シリーズ第4戦。大谷翔平投手(31)は「1番投手」で先発すると立ち上がりから快投を披露した。三振の山を築き7回途中10奪三振無失点。直近6試合で打率0割8分と不振に陥っていた打撃では、驚異の3本塁打と復活を見せ、シリーズMVPを獲得した。 不振を忘れさせる投打の活躍に日本ハム栗山英樹CBO(64)は「二刀流の真骨頂」と表現。「バッターだけをやっていると考える時間が長すぎて、真っすぐ立ててい ...
東京スポーツ新聞大谷翔平がインドでも英雄扱い 14歳クリケットの〝神童〟抑えてトップ選出=現地報道
東京スポーツ新聞 2025年12月29日 21:50
... しました。日本のスーパースターはドジャースがワールドシリーズタイトルを守るために、可能性の限界を試して素晴らしい役割を果たした」と解説。さらに「彼の歴史的なNLCS第4戦ブルワーズ戦では10奪三振、3本塁打を記録し、史上最高の野球パフォーマンスとされる。キャリア3度目のMLB・MVPを獲得し、AP男子アスリート・オブ・ザ・イヤーに選ばれ、記録に並ぶ4度目となった」と舌を巻いた。 大谷の次に紹介した ...
フルカウント積極補強も8年ぶり屈辱…FA戦士は借金「3」 助っ人投手も1年で退団、ロッテの“誤算"
フルカウント 2025年12月29日 20:30
... 未来への希望の光も見えた。育成契約から這い上がった吉川悠斗投手、大砲候補として期待されるスティベン・アセベド外野手の2選手が支配下選手登録された。吉川は8月にプロ初勝利をマークし、9月にはアセベドが初本塁打を記録した。 「Vision2025」を掲げた最終年であったが、最下位という屈辱的な結果に終わった。この悔しさを糧に、2026年シーズンこそは新生ロッテとしてリーグ優勝を争う姿に期待したい。 ( ...
スポニチ「今度はお前が」掛布雅之が宇野勝との激しいタイトル争い中、山本浩二からかけられた言葉とは
スポニチ 2025年12月29日 20:11
... 1年山本、82年掛布、83年山本(と大島康徳)が当時の本塁打王。毎年激しいタイトル争いを繰り広げていた。 掛布氏は「僕が24歳で初めてホームラン王を獲ってから浩二さんと交互ぐらいに。山本浩二さんにライバルだと言っていただけたことだけでも喜ばなきゃいけないこと」と感謝した上で「凄く浩二さんに教えられたことはですね」として当時中日の宇野勝氏(67)と本塁打王のタイトル争いをしていた1984年シーズンを ...
フルカウント新助っ人全員1年で退団…電撃加入も防御率8.10 村上の穴よりも深刻なヤクルトの危機
フルカウント 2025年12月29日 20:00
... ことも響いた。 楽天からFAで加入した茂木栄五郎内野手は、村上宗隆内野手が出遅れた前半、三塁手として攻守ともに存在感を放った。だが、7月に左膝半月板手術を受けてシーズン終了。53試合で打率.240、5本塁打、16打点に終わってしまったが、村上がメジャー挑戦で抜けた2026年は巻き返しを期待したい。 外国人投手は新入団の3人が1年限りで退団となった。ペドロ・アビラ投手は15登板で7勝8敗、防御率4. ...
デイリースポーツオリックス・福田周平外野手「第二の人生、また一から頑張ります!!!」と投稿 現役引退を発表 SNS労いと激励「お疲れ様でした」「応援してます」
デイリースポーツ 2025年12月29日 19:49
... が、これからも福田さんの活躍を心からお祈りいたします。お疲れ様でした」などとねぎらいと同時に、今後への激励のコメントが寄せられた。 福田は広陵-明大-NTT東日本から17年度ドラフト3位でオリックス入団。167センチ、65キロと小柄ながら攻守にガッツあふれるプレーが持ち味で、主に1番打者として21、22年のリーグ連覇に貢献した。プロ通算677試合に出場し打率・254、5本塁打、143打点を残した。
日刊スポーツ【オリックス】今季で退団の福田周平氏「第二の人生…
日刊スポーツ 2025年12月29日 19:39
... んな時も背中を押してくれたファンの皆さん本当にありがとうございました。第二の人生、また一から頑張ります!!!」とつづった。 NTT東日本から17年ドラフト3位で入団。19年に主将を務め、自己最多の30盗塁をマークした。主に1番打者として21年からのリーグ3連覇に貢献。通算成績は677試合で打率2割5分4厘、5本塁打、143打点、90盗塁。闘志あふれるプレーでファンに愛された男が、ユニホームを脱ぐ。
フルカウント世代No.1ドラ1がまさかの借金4…泣かされた“無援護" 明暗別れた中日新人の1年
フルカウント 2025年12月29日 19:30
... が存在感を示した。木下拓哉捕手の離脱という緊急事態に、1年目からチャンスを掴んだ。85試合に出場し打率.221、3本塁打、21打点をマーク。さらに、盗塁阻止率.413はリーグ3位と健闘。チームの救世主となった。 将来の大砲候補、3位の森駿太内野手は、ウエスタン・リーグで74試合に出場し9本塁打を放つなどパンチ力を発揮。9月にはプロ初安打となる右前打を記録するなど、1軍でも才能の片鱗を見せた。一方で ...
スポーツ報知【オリックス】福田周平、現役引退をSNSで発表「バファローズの一員として戦えた日々は一生の誇り」
スポーツ報知 2025年12月29日 19:19
... 、新たなチャレンジをする予定だ。 ◆福田 周平(ふくだ・しゅうへい)1992年8月8日、大阪府生まれ。33歳。広陵から明大、NTT東日本を経て、17年のドラフト3位でオリックス入団。主将を務めた19年に自己最多の30盗塁。内野から外野転向2年目となった22年にゴールデン・グラブ賞を獲得。通算成績は677試合で打率2割5分4厘、5本塁打、143打点、90盗塁。167センチ、65キロ。右投左打。既婚。
サンケイスポーツ【記者が答える~巨人の「深層」~】岡本和真がいなくなる来季は大丈夫?
サンケイスポーツ 2025年12月29日 18:30
... いない」。監督就任後の2年間、岡本が本塁打を放った試合は31勝6敗1分けという結果が何より物語っている。 来季のチームを占うポイントは―。野手に目を向ければ、私は最激戦区・三塁の争いであると見た。指揮官がすべてのポジションのレギュラーを白紙としている中、三塁のレギュラー候補には、存在感のある選手が並ぶ。 巨人・石塚裕惺岡本不在時に三塁でスタメン起用され、今季11本塁打を放ったリチャード。大化けの予 ...
スポーツ報知【中日】駿太、現役引退をSNSで発表「夢を追う側から夢を支える側へ。これからも野球と共に生きていきます」
スポーツ報知 2025年12月29日 18:25
... 28日に来季の契約を結ばないことを通告され、現役続行を希望しながら、自身の進路について熟考していた。 ◆駿太(しゅんた=本名・後藤駿太)1993年3月5日、群馬県生まれ。32歳。前橋商で2年春、3年夏に甲子園出場。2010年ドラフト1位でオリックス入団。22年7月に石岡とのトレードで中日に移籍。通算1042試合で打率2割1分6厘、15本塁打、151打点、35盗塁。180センチ、85キロ。右投左打。
フルカウント逸材宝庫の日本ハム…新庄監督が認める若手は? 198cm左腕、“二刀流"の19歳ら才能ズラリ
フルカウント 2025年12月29日 18:04
... 季こそ力を示せるか。同年ドラフト2位で入団した藤田琉生投手を3位に選んだ。198センチから投げ下ろす直球は威力抜群で、高いポテンシャル発揮に期待がかかる。 2位は、2025年にイースタン・リーグで最多本塁打(18本)と首位打者(打率.306)の“2冠"に輝いた有薗直輝内野手だ。1軍でも12試合に出場してプロ初安打&初打点をマークするなど飛躍の足がかりを築いた。右の大砲候補として、高卒5年目の迎える ...
日刊スポーツ岡本和真の交渉最終局面、エンゼルスなど代理人ボラ…
日刊スポーツ 2025年12月29日 18:02
... ばれたレンドンが契約解除、引退となることが濃厚。現状では今季デビューし、7本塁打を放った新人ムーアがいる程度で、岡本は喉から手が出るほどほしい存在だ。一塁も今季12本塁打、OPS・742のシャヌエルで、岡本より打力が劣る。岡本は入団すれば、すぐに中軸を任されそう。 ◆パドレスの内野事情 三塁は33年まで契約が残る、通算369本塁打のスーパースター、マチャドの指定席。岡本が入団するなら一塁へ回る公算 ...
サンケイスポーツ阪神Jr.がソフトバンクJr.を破って優勝 MVPの山本怜唯「プロの選手たちが負けてしまったので…」/NPBジュニアトーナメント
サンケイスポーツ 2025年12月29日 17:57
... っていました」。そう話したのはMVPを獲得した山本。決勝でも1点リードの六回に今大会3本目となる右越えソロ本塁打を放った。 六回、本塁打を放つ阪神Jr.・山本怜唯=神宮球場(撮影・岩崎叶汰)阪神Jr.は結成後の約20試合の練習試合でチーム本塁打は香田主将の2本だけだったが、今大会では5試合で9本塁打。猛虎打線の象徴が佐藤輝に憧れる山本で、「自分でもびっくり。バットを指2本分短く持ったことで、いい感 ...
日刊スポーツドジャース大谷翔平「重要な記録の節目」に到達の2…
日刊スポーツ 2025年12月29日 17:55
... 影・菅敏) すべての写真を見る(6枚)▼ 閉じる▲ MLB公式サイトは28日(日本時間29日)、「重要な節目の記録に到達した10選手」を特集し、ドジャース大谷翔平投手(31)の通算250本塁打を挙げた。「通算250本塁打と150盗塁を達成。944試合での到達はアレックス・ロドリゲスの977試合を上回る史上最速。初期は投手で先発した試合に打席に立っていなかったため、打席に立った試合はわずか928試合 ...
フルカウント最低年俸→守護神になった朗希 年俸1億円台も…大補強ド軍の裏で光った“格安選手"
フルカウント 2025年12月29日 17:41
... ソニー・バンダ投手は100万ドル(約1億5600万円)と、成績からすれば“格安"。終盤から先発ローテーションに入ったエメット・シーハン、ブルペンを支えたベン・カスパリアスとエドガルド・エンリケス、27本塁打のアンディ・パヘスはいずれも80万ドル(約1億2500万円)以下の年俸でプレーした。 大物の補強と、若手の発掘&育成という両面での成功が、強豪ドジャースを作り上げている。 (Full-Count ...
フルカウント日本ハムが刻んだリーグ最多「129」 牽引した“サヨナラ男"&2冠王、清宮は3年ぶり規定到達
フルカウント 2025年12月29日 16:47
... 連続2桁本塁打も記録。移籍3年目も安定した打撃で打線をけん引した。背番号が「3」に変わる来季の活躍にも期待がかかる。 来日2年目のフランミル・レイエス外野手は、132試合に出場。打率.277、32本塁打、90打点の好成績を残し、本塁打と打点の2冠王に輝いた。球団では、2020年以来の30本塁打超え。助っ人選手としてチームに貢献した。「2025 パーソル CS パ」ファイナルステージでは、4本塁打6 ...
時事通信ドジャース大谷翔平、スポーツ界の顔に タイム誌の表紙飾る―米大リーグ
時事通信 2025年12月29日 16:26
... レギュラーシーズンでは投打の二刀流が復活し、打っては24年を1本更新する自己最多の55本塁打。3年連続4度目の最優秀選手(MVP)を受賞した。4度のMVPは7度のバリー・ボンズ(ジャイアンツなど)に次ぐ単独2位となった。 ポストシーズンではワールドシリーズ連覇に貢献。ナ・リーグ優勝決定シリーズ第4戦では打者として3本塁打、投げては先発で七回途中まで無失点、10奪三振で勝利投手になった。トランプ氏が ...
日刊スポーツMVPは阪神ジュニア…/NPBジュニアトーナメント
日刊スポーツ 2025年12月29日 15:58
... UP:阪神タイガースジュニア6-4福岡ソフトバンクホークスジュニア>◇最終日◇29日◇神宮 3年ぶり2度目の頂点に立った阪神タイガースジュニアの山本怜唯外野手が、最優秀選手賞に輝いた。今大会5試合で3本塁打をマーク。決勝も5-4で迎えた6回に右翼越えソロを放ち、優勝を決定づけた。試合後は、今大会の応援隊長を務めるお笑いコンビ、バッテリィズからインタビューを受け、「会場の応援がすごくて、緊張がほぐれ ...
東京スポーツ新聞【MLB】8度もトリプルプレーを達成したレジェンドがいた「確率は天文学的だが、それは事実だ」
東京スポーツ新聞 2025年12月29日 15:58
... ーグ公式サイトが28日(日本時間29日)、同氏を特集した。 同氏は1981年にツインズでメジャーデビューし、2000年にレッドソックスで現役引退。メジャー通算2507試合に出場し、2280安打、360本塁打、1341打点、96盗塁をマークし、ゴールドグラブ賞を4度受賞した名選手だ。 同サイトによれば、同氏がプレーした81年から2000年の20シーズンで、三重殺が記録されたのは80回。同氏は守備で7 ...
フルカウントリーグ3位→たった1年で自己最低38 押し寄せる広島世代交代の波…37歳に“試練"
フルカウント 2025年12月29日 15:55
... 率.289、4本塁打、30打点をマーク。ゴールデン・グラブ賞を受賞するなど、攻守で存在感を放った。しかし2025年はNPB13年間で自己ワーストの38安打。西武時代の2015年にシーズン216安打のプロ野球記録を打ち立てたヒットメーカーにとって苦悩の1年となった。 日米通算2000安打まで、残り168本で2026年シーズンを迎えるが、外野手争いは熾烈を極める。2025年にチームトップの本塁打と打点 ...
日刊スポーツ阪神ジュニア、ソフト…/NPBジュニアトーナメント
日刊スポーツ 2025年12月29日 15:31
... ンクホークスジュニア>◇最終日◇29日◇神宮 阪神タイガースジュニアが福岡ソフトバンクホークスジュニアとの決勝を制し、3年ぶり2度目の優勝を果たした。今年の日本シリーズと同じ顔合わせとなった決勝は、3本塁打を含む10安打6得点の猛攻。ジュニア世代が「虎の意地」を神宮で示した。 序盤から点の取り合いとなる展開の中、阪神は打線が途切れず主導権を握った。投手陣も総力戦で応戦。練習試合では登板経験のなかっ ...
スポニチ【NPBジュニアT】阪神Jrが3年ぶり2度目V 玉置隆監督が男泣き「夢を見ているよう」
スポニチ 2025年12月29日 15:10
... 2025」は29日、神宮球場で決勝を行い、阪神JrがソフトバンクJrを6―4で下し、22年以来、3年ぶり2度目の頂点に立った。今年の日本シリーズと同じ対戦カードで、トップチームの雪辱を2者連続を含む3本塁打で果たした。 2年連続でチームを指揮した玉置隆監督は男泣きした。球場の勝利インタビューで感極まり、涙を浮かべて言葉を詰まらせながら「夢を見ているよう。本戦に入る前は打てなかったので、こういう結果 ...
サンケイスポーツ阪神Jr.が3年ぶり2回目の優勝 玉置隆監督は号泣「夢見ているような気持ち」/NPBジュニアトーナメント
サンケイスポーツ 2025年12月29日 15:10
... CUP 2025」は29日、神宮球場で準決勝、決勝が行われ、決勝で阪神ジュニアが6-4でソフトバンクジュニアを破り、3年ぶり2回目の優勝を飾った。 阪神ジュニアは同点の三回に増田湧心、藤本理暉の連続本塁打で勝ち越した。 玉置隆監督は「夢見ているような気持ち。子供の成長ってすごいと思う。びっくりさせられてばかりだった。子供たちには『ありがとう』と言いたい」と号泣。また、香田績主将は「自分がやるべき ...
フルカウント阪神Jr.、5戦9発の猛打で3年ぶり2度目の日本一 OB監督も感無量「子どもの成長って凄い」
フルカウント 2025年12月29日 14:45
... た。3本の本塁打を放ち、2連覇を狙った福岡ソフトバンクホークスジュニアを6-4で破った。 元プロら70人以上が参戦 現場指導者の支持多数 “YouTube"にない野球指導動画が「無料で250本超」見放題 初回に馬野心輝の適時二塁打で先制すると、2回には2死満塁から敵失で2点を追加。3回には増田湧心、藤本理暉の2者連続本塁打で勝ち越した。1点リードの6回には山本怜唯が今大会3本目となるソロ本塁打を放 ...
東京スポーツ新聞【MLB】Aロッド 薬物使用で殿堂入り落選を受け入れる「二度と同じことを繰り返さない…」
東京スポーツ新聞 2025年12月29日 14:18
... を抱えているだろう…。今の人生の方がましだ。なぜなら今の人生は、私がやるべき多くのことを解き放つ助けになったからだ」と告白。殿堂入りを逃している事実を静かに受け入れた。 ロドリゲス氏は歴代5位の696本塁打、通算3115安打、3度のMVPなど申し分のない実績を残しながら禁止薬物使用などで2014年に出場停止。これまで4度の米野球殿堂入り投票はいずれも35%前後にとどまり、75%の当選ラインには遠く ...
THE ANSWER中田翔が「まさか」の報告「マジ!?」「偶然?」 横に並んだ懐かしの顔…驚き相次ぐ
THE ANSWER 2025年12月29日 14:03
... 私も翔君に偶然会いたい」 「マジ!? しかも全員白T」 「懐かしいメンツ」 「え!?偶然!?すごい!!!」 「こんちゃんに一回でもいいから会ってみたい」 中田氏は2007年の高校生ドラフト1巡目で日本ハムに入団。2021年に巨人へ移籍し、2024年より中日に加入した。8月に今季限りでの現役引退を発表。18年の現役生活で、309本塁打を放ち、3度の打点王を獲得した。 (THE ANSWER編集部)
フルカウント1年前の4番がスタメン落ち? 2人確約も…残る7枠は大激戦 日本ハム開幕スタメン予想
フルカウント 2025年12月29日 13:15
... だ。79試合で打率.253、5本塁打、21打点だった25歳が不動のレギュラーの座を掴みたい。 内野陣は一塁にプロ9年目を迎える清宮幸、二塁に2年連続100試合以上に出場している水野を据える。外野陣はモイネロとの対戦成績も考慮し、2025年に対戦打率.333(6打数2安打)の五十幡、同.316(19打数6安打)の万波、同.286(7打数2安打)の水谷を選んだ。指名打者は本塁打&打点の“打撃2冠"レイ ...
スポーツ報知【広島】磯村嘉孝は2軍マネジャー兼広報へ転身「やっぱりカープが好き」引退しても縁の下の力持ち【プロ野球12球団去る人】
スポーツ報知 2025年12月29日 12:40
... 界に携わることを誇りに、第二の人生を歩んでいく。(畑中 祐司) ◆磯村 嘉孝(いそむら・よしたか)1992年11月1日、愛知県生まれ。33歳。1学年上の堂林と中学時代からチームメート。09年には中京大中京でバッテリーを組んで夏の甲子園優勝。通算4度出場の甲子園で計2本塁打。10年ドラフト5位で広島入り。15年間で通算289試合、打率2割2分、12本塁打、53打点。178センチ、92キロ。右投右打。
スポーツ報知【中日】中田翔は“ビジネスマン"としての第二の人生「好きなことをしていけたら」アパレルにも興味【プロ野球12球団去る人】
スポーツ報知 2025年12月29日 12:30
... 最多記録となる高校通算87本塁打を記録。07年高校生ドラフト1巡目で日本ハム入団。14、16、20年に打点王。13、17年WBC日本代表。21年8月に日本ハムから無償トレードで巨人に入団。23年11月に巨人との複数年契約を破棄し退団。同12月に中日に入団。4番として期待されたが、慢性的な腰痛に悩まされ、25年8月に現役引退を表明。通算1784試合で打率2割4分8厘、309本塁打、1087打点。18 ...
日本テレビ「この野球人生に、後悔はありません。」15年目の駿太が現役引退を発表 オリックスと中日でプレー
日本テレビ 2025年12月29日 12:30
... 駿太選手が現役引退を発表しました。 駿太選手は2010年ドラフト1位で前橋商高からオリックスに入団。ルーキーイヤーから30試合に出場し初ヒットも放ちました。13年からは5年連続で100試合以上の出場・本塁打も記録。しかし18年以降から出場機会を徐々に減らし、2022年にトレードで中日に移籍しました。しかし移籍後はなかなか活躍を継続できず。今オフに来季の契約を結ばない旨が発表されていました。 駿太選 ...
日刊スポーツドジャース・ラッシング妻、1年の思い出を振り返り…
日刊スポーツ 2025年12月29日 12:24
... aged to the love of my life&saying yes to forever」と結婚についても振り返った。 今年5月にメジャーデビューしたラッシングは、6月25日(日本時間26日)の敵地ロッキーズ戦で山本由伸投手(27)と初めてバッテリーを組み、山本の好投を支えた。今季は53試合に出場し、打率2割4厘、4本塁打、24打点を記録。公私ともに充実のシーズンを過ごした1年となった。
J-CAST【ドジャース】キム・ヘソン、実父「借金問題」解決へ 韓国メディア報道...16年間に及ぶ金銭トラブルに終止符
J-CAST 2025年12月29日 12:20
... 28年と29年については、球団がオプション権を保有するという。 大リーグ1年目の今シーズンは、マイナーで開幕を迎え、5月に大リーグに昇格。ライバルとの激しい競争の中、71試合に出場し、打率.280、3本塁打、17打点、13盗塁を記録。守備では、ユーティリティプレイヤーとして、セカンド、ショート、センターのポジションをこなし、チームに貢献した。 ポストシーズンでは、全シリーズでロースター(出場登録選 ...
スポーツ報知【阪神】不屈の男・原口文仁は中学硬式野球クラブの育成アドバイザーに就任「自分も成長できるように」【プロ野球12球団去る人】
スポーツ報知 2025年12月29日 12:10
... ッチで―。(中野 雄太) ◆原口 文仁(はらぐち・ふみひと)1992年3月3日、埼玉県生まれ。33歳。帝京3年時に夏の甲子園8強。2009年ドラフト6位で阪神入団。1軍出場がないまま12年オフに育成契約。16年4月に再び支配下登録。18年は代打で球団最多タイのシーズン23安打。19年1月に大腸がん公表。通算564試合出場で打率2割6分9厘、29本塁打、152打点。182センチ、97キロ。右投右打。
日刊スポーツ【阪神】契約残りは超目玉のMVP佐藤輝明 1・5…
日刊スポーツ 2025年12月29日 12:01
... 忙で時間が十分に取れていない。両サイドとも年内決着にこだわらなかったため、年明けにずれ込むことになった。 阪神では12年オフ以来、13季ぶりの「越年」となる。 佐藤輝の今季年俸は1億5000万円。40本塁打、102打点でタイトルを獲得し、セ・リーグMVPを戴冠。ベストナイン、ゴールデングラブ賞にも輝いた。倍増は確実とされ、昇給額が注目される。 昨年の契約交渉時に初めて将来的なメジャー移籍願望を球団 ...
フルカウント大谷翔平の場外弾でも「10位」 フリーマンが頭抱えた一撃…1位に君臨した超新星
フルカウント 2025年12月29日 11:45
... た大谷の本塁打は、ナ・リーグ優勝決定シリーズ第4戦のチャド・パトリック投手から打った1試合2本目の本塁打で、同僚のフレディ・フリーマン内野手も衝撃の飛距離に頭を抱えている様子だった。 また、3位にはエンゼルスのマイク・トラウト外野手が4月19日(日本時間20日)のジャイアンツ戦でランデン・ループ投手から放った484フィート(約147.5メートル)の本塁打がランクイン。2位もトラウトが放った本塁打で ...
スポニチ【万thly日記】日本ハム万波的25年3大ニュース――(1)最多得票(2)古着OK(3)V争い
スポニチ 2025年12月29日 11:36
... たので、もう一歩だったというよりは、ひっくり返されたなという感じです。僕が爆発していればぶっちぎることができた可能性はあるし、最後までもつれてしまったのも自分の責任だと思います。 モーレ(レイエス)が本塁打と打点の2冠になったり、郡司さんがあれだけ活躍したりした中で、何が足りないかと言われたら「僕だ」と、本当に思います。1軍で試合に出られるようになってから長くなってきましたし、僕がやらなきゃいけな ...
日刊スポーツ【阪神】今年の名シーン「驚き」編 「新庄…/第3回
日刊スポーツ 2025年12月29日 10:38
... 勝2敗5ホールド、防御率1・93で、ブルペンを支えた。【伊東大介】 ◆「中川勇斗、初本塁打に続いて2本目も地元で」(9月3日、対中日=バンテリンドーム) 3回の先頭で中日先発大野雄大の高め134キロカットボールを捉えて先制弾とした。8月7日のプロ初本塁打も同戦で、球界最大級の広さを誇る同球場。愛知出身の中川に後日、2本塁打とも地元で放ったことについて尋ねると「バンテリンだから打てるんですよ」と冗談 ...
フルカウント新助っ人の加入で“煽り"を受ける元首位打者たち オリに巻き起こる熾烈な競争
フルカウント 2025年12月29日 10:34
... 決定。一方で野手の助っ人は“総入れ替え"で、前レイズのボブ・シーモア外野手の補強に成功している。 シーモアは2025年はレイズに在籍。メジャー26試合の出場で打率.205、1本塁打、5打点の成績だった。だが、マイナー3Aでは30本塁打を記録するなど、長打力に期待がかかる。守備では一塁を守ることができるが、指名打者での出場可能性も考えられる。 そこで“煽り"を受けるのが森友哉捕手や頓宮裕真捕手らにな ...
フルカウント2年間で110試合でも戦力外の現実 防御率1.93右腕獲得も…燕、現ドラで分かれる“明暗"
フルカウント 2025年12月29日 10:14
... 吾投手は2年間で計44試合に登板するも、防御率はいずれも4点台と安定感には欠ける。 第3回で楽天へ移った柴田大地投手は6試合の登板に終わり、オフには戦力外通告を受けるも異例の再契約で残留が決まった。今オフの第4回では通算131安打、18本塁打とパンチ力のある濱田太貴外野手が阪神へ移籍。レギュラーの層が厚い新天地で持ち前のパンチ力を発揮できるかどうかが鍵となりそうだ。 (Full-Count編集部)
日刊スポーツ【中日】駿太、現役引退を発表 10年オリックスド…
日刊スポーツ 2025年12月29日 10:09
... 役を引退する決断をしました」「この野球人生に後悔はありません」と、引退することを決めた。プロ15年目の今季はオリックス時代の「駿太」に登録名を戻し、守備固めや代走として今季は22試合に出場。10月28日に戦力外通告を受けた。 前橋商から10年ドラフト1位でオリックスに入団。22年7月に石岡諒太内野手とのトレードで中日に移籍した。通算1042試合、打率2割1分6厘、15本塁打、151打点、35盗塁。
サンケイスポーツ【元虎番キャップ・稲見誠の話】「お前に監督は向いていない」ジャンボ尾崎さんの発言が天才打者の運命を決め、阪神の歴史すら変えた…
サンケイスポーツ 2025年12月29日 10:00
... まりの会話ながら、懐かしい話に3人とも笑顔がはじけていた。 1969年、法大からD1位で阪神に入団した田淵氏は新人王を獲得し、75年には本塁打王に輝いた。しかし78年オフ、深夜のトレード通告で西武に移籍。82、83年の連続日本一を経て、84年に現役を引退した。通算本塁打数は阪神で320、西武で154の計474本。生涯タテジマが「ミスタータイガース」の条件とするならば、残念ながら、藤村冨美男、村山実 ...
フルカウント1番・大谷から“死角なし"も 最強布陣の懸念材料…ド軍スタメン最速予想
フルカウント 2025年12月29日 09:41
... ックス・マンシー内野手、両打ちのトミー・エドマン内野手、右打ちのアンディ・パヘス外野手らをマッチアップや状態によって入れ替えるオーダーか。 チーム打率.253こそリーグ3位(全体6位)だったが、244本塁打、825得点、OPS.768はいずれもリーグ1位(全体2位)だった。死角なしのラインナップに見えるが、目を引くのは多くの野手が30歳を超えていることだ。フリーマンは36歳、マンシーは35歳、ベッ ...
日刊スポーツ【言葉の力 ヤクルト編】村上宗隆「社会人としてし…
日刊スポーツ 2025年12月29日 09:39
村上宗隆は中越え2点本塁打を放ち喜び合う <2025年セ・リーグ編> 年末恒例の「言葉の力」を、今年も3回に分けてお届けします。日々取材する担当記者たちの心に響いた野球人たちの声で、2025年を振り返ります。第1回はセ・リーグからの言葉です。 ◇ ◇ ◇ 村上宗隆「記者さんもペンを走らせて、書く言葉1つで人の心を動かすことができると思う。僕らも野球選手だからとかじゃなく、社会人として、しっかりした ...
テレビ東京ミスタープロ野球・長嶋茂雄氏の母校 立大キャンパスを散策
テレビ東京 2025年12月29日 09:04
... 球編~ 東京六大学野球連盟は今年、結成100周年を迎えた。その記念すべき年に、立大OBの"ミスタープロ野球"長嶋茂雄氏が89歳で他界。 長嶋氏が立大在学中は、六大学の方がプロ野球よりも人気が上で、通算本塁打記録更新に挑んでいた長嶋氏への注目度は群を抜いていた。 「再発見!母校のチカラ~東京六大学野球編~」取材班は、立大OBの徳光和夫アナと一緒に立大キャンパスを散策し、母校が長嶋氏に与えた力を探し回 ...
スポニチ【今夜放送】BS-TBS『MLB大谷翔平ハイライト2025』 連覇の“舞台裏"と二刀流の“未来"に迫る
スポニチ 2025年12月29日 09:00
... 二刀流の未来~』が、BS-TBSできょう29日午後6時より放送される。 2025シーズン、大谷は投打で異次元の活躍を見せた。メジャー史上初となる50本塁打・50奪三振という「50-50」の偉業を達成。さらに、ワールドシリーズ進出を決めた試合では1試合3本塁打&10奪三振と、まさに漫画のようなパフォーマンスでチームを世界一、そして連覇へと導いた。その結果、満票で3年連続4回目となるシーズンMVPを受 ...
フルカウント新人時代、山本由伸からの声かけに困惑 現ドラ移籍も忘れぬ恩…茶野が救われた“金言"
フルカウント 2025年12月29日 09:00
... 入団。俊足、好打、堅守を紅白戦、オープン戦でアピールし、1年目の開幕直前に支配下選手登録された。 史上初の育成出身選手として先発起用された開幕戦では、初打席初安打、初盗塁をマーク。14試合連続安打や初本塁打をグランドスラムで飾るなど、91試合に出場しチームの活性化に貢献した。 山本からの温情は、オープン戦期間中の「用具、大変やろ……?」という言葉から始まった。山本はワールド・ベースボール・クラシッ ...
日刊スポーツパイレーツの他にエンゼルスとパドレス浮上 岡本和…
日刊スポーツ 2025年12月29日 08:56
... チャドが三塁を守るため、一塁に就く可能性が高い。 パイレーツはこれまで何度も岡本の移籍先候補に挙がっており、今季31本塁打を放った強打の二塁手ローをレイズから獲得するなど、打線の強化を図っている。 岡本は今季69試合で打率3割2分7厘、15本塁打、49打点を記録。NPB通算では打率2割7分7厘、248本塁打、717打点。交渉期限は来年1月4日の米東部時間午後5時(同5日午前7時)までとなっている。
サンケイスポーツヤクルト・伊藤琉偉、遊撃のレギュラー取りへ〝食トレ〟敢行 1年間体重維持して戦い抜くために「食べることを習慣づける」
サンケイスポーツ 2025年12月29日 08:49
... したいと思ってもらえるようにという気持ちでやりました」と頬を緩めた。 群馬・東農大二出身。BCL新潟(現オイシックス)から入団2年目の今季は自己最多の87試合に出場し、プロ初安打、初本塁打を記録するなど打率・207、3本塁打、17打点の成績を残した。村上や長岡ら主力の負傷離脱が相次ぐ中で飛躍し、「レベルアップはしたと思う」と振り返りながらも、「まだまだ物足りない。まだまだできることがたくさんある」 ...
フルカウント“消えた"本塁打が救った危機「やばかった」 記録に残らない伝説…215発男が逃した「3」
フルカウント 2025年12月29日 07:55
... 鉄時代の栗橋茂氏【写真提供:産経新聞社】 NPB通算215本塁打の栗橋氏、会心の一撃は山田久志氏から 近鉄バファローズは1979年、球団創設以来、30年目にして初のリーグ優勝を成し遂げた。前期に優勝し、プレーオフで後期優勝の阪急を3勝0敗で下した。当時の猛牛主砲の栗橋茂氏(藤井寺市・スナック「しゃむすん」経営)にとっては、キャリアハイの32本塁打を放ったプロ6年目シーズンだ。そこには思い出深い一発 ...
フルカウントFA戦士の加入で正念場迎える36歳…偉業へ残り「71」 巨人の外野に予想される“渋滞"
フルカウント 2025年12月29日 07:40
... れ、試される可能性は高い。 左翼は2025年チームトップの17本塁打を放ったトレイ・キャベッジ外野手、右翼は昨夏以降に定着した中山礼都内野手が濃厚。松本の加入によって出場機会減の危機に直面するレギュラー候補は多い。 広島からFAとなり2019年から巨人でプレーする丸佳浩外野手は2025年シーズンは怪我で出遅れ、90試合で打率.267、6本塁打、26打点に終わった。36歳、通算1929安打のベテラン ...
スポニチ「考えさせてほしい」ドジャースに敗れた24年WSで引退のリゾ元一塁手 イタリア代表でWBC参加を検討
スポニチ 2025年12月29日 07:32
... 四球を記録。イタリアは2次ラウンドに進出したものの、プエルトリコに敗れた。 リゾ氏がメジャーで最後にプレーしたのは24年。ヤンキースで92試合に出場し、打率.228、出塁率.301、長打率.335、8本塁打、35打点を記録した。度重なる故障に苦しみながらもポストシーズンには復帰し、最後の試合はドジャースと対戦したワールドシリーズ第5戦だった。引退した元スター選手が再び国際舞台に立つかどうかが注目さ ...
アサ芸プラス球団の金庫にカネが余って補強三昧!中日ドラゴンズが一気に優勝候補に躍り出る「巨人やDeNAより戦力ははるか上」
アサ芸プラス 2025年12月29日 07:30
この大型補強には驚いた。中日ドラゴンズが大リーグ通算164本塁打のミゲル・サノ内野手(元エンゼルス)を推定年俸2億円で獲得することになった。さらに西武で2024年に「アブレイユ」の登録名で52試合に投げ、28セーブ、防御率2.39を記録したアルベルト・アブレウ投手も獲得。 さらには功績組にも手厚く、FA権を持つベテラン2投手と再契約。巨人が獲得に乗り出していた柳裕也は、年俸2億円プラス出来高の3年 ...
サンケイスポーツ【データDEプレーバック】阪神・森下翔太は強打者の宿命「死球王」 1年目から3年連続10死球以上は3人目
サンケイスポーツ 2025年12月29日 07:30
... 15、通算196=歴代最多)、2003-05年の横浜・村田修一(12→11→11、同150=同5位)に次いで20年ぶり3人目。清原は歴代5位の通算525本塁打、村田も同28位の同360本塁打と強打のスラッガーと同じいばらの道を歩んでいる。 死球0で本塁打と打点の2冠に輝いた佐藤輝とは対照的で、Japan Baseball Data「翼」によると、佐藤輝の23年からの内角球(ボールゾーンを含む)の割 ...
フルカウント巨人ユニ着た12歳が「すごいスイング」 衝撃の3戦連発…SNS騒然「ドラフトで」
フルカウント 2025年12月29日 07:20
... 「NPBジュニアトーナメント KONAMI CUP 2025」は28日に神宮と横浜スタジアムで大会3日目が行われた。巨人Jr.は東北楽天Jr.に2-1で競り勝ち、2勝1敗で終了。そんな中、3試合連発の本塁打を放った逸材が「エグい」と話題になっている。 【実際の様子】「エグい」本当に小学6年生? 豪快スイングでスタンドに放り込んだ巨人Jr.の割石 初回1死だった。2番・左翼で出場した割石有音選手は、 ...
スポーツ報知MLB公式サイト「金字塔に届いた10選手」に大谷翔平250本塁打&150盗塁「A・ロッド上回った」
スポーツ報知 2025年12月29日 07:18
... 企画として「金字塔に届いた10選手」を掲載し、大谷翔平のメジャー通算250本塁打&150盗塁が紹介された。 記録に精通するS・ラングス氏によるもの。「大谷は今季開幕時点で通算225本塁打。6月14日、先頭打者本塁打で249号を放つと、6回にも250号を放った。その時点で通算盗塁は156。大谷はキャリア944試合目で『通算250本塁打&150盗塁』に到達し、MLB史上最少試合で達成。従来の最速記録だ ...
フルカウント東北の小6逸材が“豪快アーチ" 新打法で開花…スイング軌道を変えた元プロ監督の助言
フルカウント 2025年12月29日 07:05
... を放ってチャンスメークし、再び回ってきたこの回2度目の打席では豪快な2ランを放った。 七戸くんは試合後、「ベースを回っている時は頭が真っ白になった。かえってきたらみんなが迎えてくれて嬉しかったです」と本塁打のシーンを回想した。もともと長打力には自信があったが、寺岡寛治監督のアドバイスを受けてさらに自信を持ってバットを振れるようになったという。 「打った後に右足(軸足)を回すように言われて、それを意 ...
フルカウント世代No.1ドラ1でも厳しい“内野の定位置" 初の連覇へ死角なし…阪神開幕スタメン予想
フルカウント 2025年12月29日 06:55
... プの打率.282を残し、存在感は絶大だった。不動のコンビが猛虎を牽引する。 3番は森下翔太か。キャリアハイの23本塁打、89打点をマーク。2026年も勝負強い打撃でチームに貢献する。チームの顔ともいえる4番は、セ・リーグMVPの佐藤輝明だろう。浜風の影響を受ける甲子園を本拠地にしながら40本塁打、102打点を記録し、2冠王を獲得した。 森下、佐藤の後ろの5番は大山悠輔。チームトップの得点圏打率.3 ...
フルカウントイチロー打法で衝撃“3戦連発" 元Gドラ1の助言も後押し…小6大砲の底知れぬ潜在能力
フルカウント 2025年12月29日 06:45
... ・中堅85メートルの距離に張られたネットを軽々と越えた。衝撃の先制弾だったが、「全打席(本塁打を)狙っています」と言い切った。 大会初日の阪神ジュニア戦で右中間へ2ラン、2日目の四国ILジュニア戦で右翼ポール際へ運んだ3ランも、打った瞬間にそれとわかる強烈な当たりだった。3試合で6打数4安打(打率.667)、3本塁打9打点の猛打に周囲は驚くばかりだ。初戦で4番に座り、2戦目から2番に上がったのは、 ...
スポニチソフトバンク 柳田悠岐「無事之名馬」26年はケガなく完走し、チームは先行逃げ切りVだ
スポニチ 2025年12月29日 06:00
... ない。丈夫な体で長く活躍できることが名馬としては重要。完全復活を狙う柳田にも当てはまる。 今季は4月11日のロッテ戦で右膝に自打球を受け「右脛骨(けいこつ)骨挫傷」で約半年の離脱。リーグ戦20試合で4本塁打、9打点に終わった。それでもポストシーズンから復活し、日本一に大きく貢献。前回の午年だった14年は初めて144試合にフル出場し、オフには背番号「9」となった。 この日、有原の日本ハム移籍が正式発 ...
スポニチ日本ハム・万波 悲願Vへ「自分がしっかりすれば」 今年の3大ニュース挙げる
スポニチ 2025年12月29日 06:00
... 日本ハム・万波が自身の今年の3大ニュースを挙げた。 まずは球宴ファン投票で2年連続のリーグ最多得票だったこと。続いてプライベートで古着にはまったことで「これまでは抵抗があったけど、着られるようになって選択肢が増えた」と笑顔を見せた。 最後は優勝争いを繰り広げたこと。今季は打率・229、20本塁打、56打点も満足のいく結果ではなく「自分がしっかりすれば優勝できた。来年は絶対に優勝したい」と誓った。
日刊スポーツ【ソフトバンク】3連覇へ最新兵器"補強"へ「トラ…
日刊スポーツ 2025年12月29日 05:55
... ーム施設にも1台設置済み。NPB他球団では楽天と巨人が導入しており、今季のセ・リーグ王者阪神も来年から導入する見込みだ。ドジャースで活躍する大谷翔平投手(31)も愛用している。 打率2割7分1厘、12本塁打、40打点と今季大ブレークした野村は試合後に「トラジェクトアーク」を使った打撃練習を習慣化。シーズン序盤は約3週間の打席ブランクがあっても4打数2安打だった日に「トラジェクトでいっぱい打っていた ...
スポニチオリックス・岸田監督 麦谷祐介に“注文"「いろんな部分でレベルアップしないと」 第一に求めるものとは
スポニチ 2025年12月29日 05:45
... ックス・岸田監督が、24年ドラフト1位・麦谷の2年目の飛躍に期待した。 「いろんな部分でレベルアップしないと。来季どうあの子が入ってくるか楽しみにしている」 麦谷は今季79試合の出場で打率・231、1本塁打、10打点。チームトップの12盗塁を記録するなど持ち味を発揮した一方、連日でスタメン出場した際の2戦目以降の打率が・156(32打数5安打)と明確な課題が浮かび上がった。「まず体力。1試合でバー ...
スポニチT―岡田氏が期待するオリックスの来季注目選手とは… 内野手では“ポスト紅林"筆頭候補の横山聖哉
スポニチ 2025年12月29日 05:45
... 軍の“新戦力"となり得る注目選手を紹介したい。 内野手では横山聖を挙げる。高卒2年目の今季、1軍出場は2試合。主戦場となったウエスタン・リーグでは96試合に出場し、341打数74安打で打率・217、2本塁打、35打点とファームでも結果を残せなかった。年齢も20歳と若く、まだまだプレーに粗さはある。ただ、走攻守全てで良いものを持っている。特に注目は遊撃の守備力。肩の強さもあり、守備範囲の広さは魅力十 ...
スポニチ阪神・森下翔太「2025年個人的5大ニュース」 1位はサヨナラ弾のち…自宅前で絶望した10・16
スポニチ 2025年12月29日 05:15
... hoto By スポニチ 今年もやります!阪神・森下翔太外野手(25)に、2025年に起きた「個人的5大ニュース」を2年連続で聞いた。プロ3年目の今季は初の全143試合出場を果たし、キャリアハイの23本塁打、89打点でリーグ制覇に貢献。野球からプライベートに至るまで「何かあったかな~」と改めて記憶をたどり、一年の間に起こったさまざまな出来事を本紙に明かしてくれた。(取材・構成 石崎 祥平) 《1位 ...
日刊スポーツ【西武】西口監督がルーキー3人のA班キャンプ明言…
日刊スポーツ 2025年12月29日 05:00
... 野手(22)はA班南郷キャンプへの参加が決定的となった。 再建期のチームにとってはルーキーたちも大きな戦力だ。今季はドラフト2位入団の渡部聖弥外野手(23)が左翼レギュラーとして定着し、シーズンで12本塁打。西口監督も「いい意味で今年、聖弥が期待を裏切ってくれたというか、期待以上の働きでこっちを驚かせてくれることが多かった」とたたえ「未知数だけど、秋山とかもどういう形になるのか楽しみ」と即戦力外野 ...
デイリースポーツオリックス・岸田監督 麦谷に“猛ハッパ"「いろんな部分でレベルアップしないと」体力不足の改善求める
デイリースポーツ 2025年12月29日 05:00
... 1軍でも多くいたけど、1試合目に活躍しても次の試合でからっきしアカンし…。それは体力(がない)だと思う」 富士大からドラフト1位で入団した麦谷は今季、開幕1軍を果たすも79試合に出場し打率・231、1本塁打、10打点とレギュラーをつかむまではいかなかった。しかし、自慢の脚力は魅力だ。 チームの今季盗塁数58がリーグワーストと頭が痛い中、麦谷はチームトップの12個をマーク。それだけに指揮官は「今年は ...
日刊スポーツ【ロッテ】ソトはオープン戦全試合出場、春季キャン…
日刊スポーツ 2025年12月29日 05:00
... ・ソト内野手(36)がキャンプからフル回転する。ソトは「目標は優勝!それだけ」と優勝への熱い思いを語った。DeNAで6年、ロッテで2年プレーしたが、いまだに優勝経験はない。今季は102試合に出場も13本塁打とNPBキャリアでワースト。不本意な結果に終わり「25年シーズンは思い通りいかず難しいシーズンでした。それでも、最後まで温かい声援を送っていただき、本当に感謝しています」と話した。 来季から日本 ...
デイリースポーツ西武・ドラ1小島ら新人3選手が春季1軍Cへ 西口監督「どういう形になるのか楽しみ」
デイリースポーツ 2025年12月29日 05:00
西武・西口監督が28日、ドラフト1位の小島(明大)ら来季新入団3選手について、春季キャンプの1軍メンバーに入れる方針を示した。 小島の他には2位の岩城(中大)と3位の秋山(中京大)で、今季は渡部聖が1年目から109試合に出て12本塁打をマークするなど、打線で存在感を見せた。指揮官は「秋山とか、どういう形になるのか、楽しみ」と期待した。
サンケイスポーツロッテ・サブロー監督、ソトに来春オープン戦からフル回転指令「スロースターターは許されないよって」
サンケイスポーツ 2025年12月29日 05:00
ロッテのネフタリ・ソト ロッテ・サブロー監督(49)は28日、今季打率・230、13本塁打、44打点に終わったネフタリ・ソト内野手(36)に関して、来春のオープン戦からフル回転して結果を残すことを求めた。 「ソトには守らないといけないっていうのと、チームをまとめてもらわないといけないっていうのを期待しています。『DeNAでホームラン王を獲ったときは何が良かった?』と聞いたら『(当時の)ラミレス監督 ...
スポニチロッテ・ソト、来日9年目の来季はスロースターター返上 サブロー監督“再生計画"
スポニチ 2025年12月29日 05:00
... いので、このチームで何としても優勝がしたい」と熱いメッセージを寄せた。 今季は102試合出場で打率・230、13本塁打44打点と、いずれも来日後の自己ワーストも国内FA権を取得し、来季からは外国人枠を外れる。サブロー監督は「チームをまとめていってもらいたい」と期待。さらに「DeNA時代に本塁打王を獲った時に何が良かった?と聞いたら、ラミレス監督にオープン戦全試合出されたと。じゃあ、来年はそれで行こ ...
スポニチ巨人・阿部監督 レギュラー“白紙"計画 全ポジション「横一線、いい競争してほしい」
スポニチ 2025年12月29日 05:00
... の浦田らにもチャンスはある。 岡本が守ってきた一、三塁は、来季20年目の坂本やリチャード、メジャー通算47本塁打を誇る右の大砲、新外国人・ダルベック、増田陸らが候補。新主将の岸田さえも正捕手を確約されておらず、甲斐や小林、大城、山瀬らとの争いだ。 外野も激しい競争が見込まれる。チームトップの17本塁打で残留したキャベッジ、日本ハムからFA移籍した松本への期待は大きいが、ベテランの丸や外野挑戦の中山 ...
日刊スポーツ【中日】福永裕基「来季は輝かせたい、見返したい」…
日刊スポーツ 2025年12月29日 05:00
... の大けがに泣かされ、わずか20試合、打率1割7分3厘、1本塁打、3打点に終わった。 福永 結構、番号を変えてダメだったというふうに思っている人もいると思うし、言われているのもある。実際、悔しいですし、僕としても、せっかく素晴らしい番号をいただいたと思っているので、それを輝かせるというか、見返したいという気持ちは強い。 中日の背番号7は、84年に本塁打王を獲得した宇野勝、森野将彦、李鍾範などスター内 ...
スポーツ報知【ロッテ】ネフタリ・ソトがサブロー監督に来春キャンプ初日からの参加とOP戦全試合出場を直訴 「目標は優勝! それだけだ」
スポーツ報知 2025年12月29日 05:00
... よという話をして。本人も納得して、キャンプも最初から来ます。あとチームをまとめていってもらいたい。その辺も期待しています」とソトのやる気を歓迎した。 ロッテ2年目の今季は102試合で打率2割3分、13本塁打、44打点と不振だったソトは「目標は優勝!。それだけだ。ここまで日本に来て8シーズン過ごしたが、まだ優勝していないので、このチームでなんとしても優勝がしたいです。今はフィジカルトレーニング、ラン ...
スポーツ報知【オリックス】麦谷祐介に「ガス欠克服」指令…2日連続スタメンで打撃成績低下に岸田監督「まず体力」
スポーツ報知 2025年12月29日 05:00
麦谷祐介 オリックス・麦谷祐介外野手(23)が28日、岸田監督から「ガス欠克服」指令を出された。昨年のドラフト1位で入団し、プロ1年目は79試合で打率2割3分1厘、1本塁打、10打点。「アグレッシブにやってくれたけど、まず体力が(課題)。一試合で出し切るのは当然で、それをまた次の日にもやらないと」と、レギュラーへの条件を突きつけられた。 指揮官の言葉通り、2日連続で先発した場合、2戦目以降は打率1 ...
日刊スポーツ【中日】今季新背番号「7」も2度の長期離脱の福永…
日刊スポーツ 2025年12月29日 05:00
... の大けがに泣かされ、わずか20試合、打率1割7分3厘、1本塁打、3打点に終わった。 福永 結構、番号を変えてダメだったというふうに思っている人もいると思うし、言われているのもある。実際、悔しいですし、僕としても、せっかく素晴らしい番号をいただいたと思っているので、それを輝かせるというか、見返したいという気持ちは強い。 中日の背番号7は、84年に本塁打王を獲得した宇野勝、森野将彦、李鍾範などスター内 ...
デイリースポーツ日本ハム期待の大砲・有薗 郷土の大先輩「長嶋茂雄賞」目指す 中学時代は「長嶋茂雄球場」で練習
デイリースポーツ 2025年12月29日 05:00
... 功績をたたえて来季から新設される「長嶋茂雄賞」を受賞する選手への成長を誓った。 高卒4年目の伸び盛り。今季は1軍で12試合に出場してプロ初安打、初打点を記録し、イースタン・リーグでは打率・306、19本塁打で2冠に輝いた。千葉県出身で強肩強打の三塁手という点は、長嶋さんと同じだ。 さらに中学時代は佐倉シニアに所属。ミスターが生まれ育った佐倉市にある「長嶋茂雄記念岩名球場」でもよく練習していた。縁は ...
デイリースポーツロッテ・ソトがキャンプ初日合流、OP戦全試合出場 スロースターター返上へ「このチームで何としても優勝」
デイリースポーツ 2025年12月29日 05:00
... に「『DeNAでホームラン王取った時、何が良かった?』って聞いたら『ラミレス監督にオープン戦全試合出さされた』と。『じゃあ来年それで』」というやりとりがあったことを明かした。 ソトは今季打率・230、本塁打13本と物足りない数字に終わった。7月上旬まで打率1割台と低迷した。それだけに「『スロースターターはもう許されないよ』って話をして。本人も納得して、キャンプも頭(初日)から来るって言うんで」と約 ...
スポニチマイルストーン到達10選手にドジャース・大谷 大リーグ公式サイト
スポニチ 2025年12月29日 04:00
... )、25年に重要なマイルストーン(節目の記録)に到達した10選手を特集し、日本選手初のメジャー通算250本塁打を達成したドジャース・大谷が名を連ねた。 6月14日のジャイアンツ戦で初回先頭弾を放って王手をかけて6回のソロで到達。同サイトは「この時点で、大谷は通算156盗塁。通算944試合目で250本塁打&150盗塁を達成したのは、アレックス・ロドリゲス(977試合)を上回って史上最速」などと紹介し ...
スポーツ報知【オリックス】福田周平、引退決断「オリックスの選手でいられて、本当に良かった」リーグ連覇貢献のリードオフマン
スポーツ報知 2025年12月29日 02:00
... フマンが、太く短い物語を終えた。 ◆福田 周平(ふくだ・しゅうへい)1992年8月8日、大阪府生まれ。33歳。広陵から明大、NTT東日本を経て、17年のドラフト3位でオリックス入団。主将を務めた19年に自己最多の30盗塁。内野から外野転向2年目となった22年にゴールデン・グラブ賞を獲得。通算成績は677試合で打率2割5分4厘、5本塁打、143打点、90盗塁。167センチ、65キロ。右投左打。既婚。