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サンケイスポーツ明大が京産大に37‐19 7季ぶりの大学日本一へ11日の決勝は早明対決/大学選手権
サンケイスポーツ 2日 16:44
... 将のCTB平翔太がトライを奪った。石橋が戻った直後のプレーでラインアウトからモールで押し込み、25分にはHO西野帆平がトライ。平が41分のPGなど5本のキックを全て決めて27-7で前半を折り返した。 後半、スコアが動いたのは19分。明大は密集からこぼれた球にSH柴田竜成が反応しトライ。平のゴールも決まって34-7とリードを広げた。京産大は28分にNO・8シオネ・ポルテレのトライ(ゴール)で7点を返 ...
日刊スポーツ【ラグビー】決勝は6大会ぶり早明戦 明大が京産大…
日刊スポーツ 2日 16:39
... 分にCTB平翔太主将(4年=東福岡)のトライで勝ち越した。前半を27-7で折り返すと、後半もスクラムで優位に立ち、19分にSH柴田竜成(4年=秋田工)のトライで勝利を決定付けた。 今季は勝者が優勝となる関東大学対抗戦最終戦で、早大に25-19と勝利した。CTB平は「80分間、隙を見せずに戦おうと言っていたけれど、後半はタックルやコネクションのミスが響いた。早稲田さんは対抗戦のリベンジとして、勢いづ ...
日刊スポーツ【高校サッカー】鹿島に水戸に筑波大…止まらない茨…
日刊スポーツ 2日 16:35
... 2年)が速攻から抜け出し、左足で仕留めて先制。ゴール後、ジャンプしてから両腕を振り下ろすポルトガル代表FWロナウドのゴールパフォーマンスをまねて喜んだ。 1-1の後半25分、DF清水朔玖(3年)がハンドで得たPKを落ち着いて決めて勝ち越し。後半33分には先制点を決めた内海が左からのクロスを受けて左足で蹴り込み、リードを2点に広げた。その3分後にもカウンターで抜け出した酒井束颯(3年)がダメ押し点を ...
スポニチ【全国大学ラグビー選手権】対抗戦王者の明大が京産大に37―19で快勝!決勝は6季ぶりの早明決戦へ
スポニチ 2日 16:34
<全国大学ラグビー選手権準決勝 明大・京産大>後半、トライを決める明大・柴田(撮影・沢田 明徳) Photo By スポニチ 準決勝2試合が行われ、関東対抗戦1位の明大が関西リーグ2位の京産大を37―19(前半27―7)で下して7季ぶりの優勝に王手をかけた。11日に行われる決勝は、6季ぶり11度目の「早明決戦」となる。 明大は前半16分、FL最上太尊(4年)のトライで先制。直後の同18分に京産大の ...
日本テレビ【高校サッカー選手権】Cゾーン3回戦 後半AT同点弾・興國がPK戦制す 鹿島学園は終盤に攻撃力発揮しベスト8進出
日本テレビ 2日 16:33
... 月12日) 3735校の頂点を目指す高校サッカー選手権は2日、3回戦の8試合が開催。Cゾーンでは2試合が行われました。 興國(大阪) は東福岡(福岡)と対戦。2点をリードされるなか後半30分に1点を返すと、試合終了間際の後半アディショナルタイムに笹銀志選手の粘りのプレーで同点ゴールが生まれます。笹選手は左サイドの深い位置で突破するとすかさずクロス。さらにその後ボールが笹選手のもとに戻り、角度のない ...
TBSテレビ明治大、7大会ぶりの大学日本一へ王手!京産大に快勝で11日の決勝は“早明戦"が実現【ラグビー】
TBSテレビ 2日 16:31
... )がトライを奪うと、4分後にはFW、BK一体となった連続攻撃から西野帆平(4年)がトライを決め、21-7とリード。さらにペナルティゴールを2本成功させ、明治が27-7と大きくリードして前半を終えた。 後半、京産大の攻撃に対して明治は出足の鋭いディフェンスを見せ、得点を許さない。19分には、ラックのこぼれ球を柴田竜成(4年)が収め、そのまま抜け出しトライ。ゴールも決まって34-7と京産大を突き放す。 ...
スポニチ【ラグビー大学選手権】京産大、またも“準決勝の壁"で初の決勝逃す 明大に敗れ12度目の正直ならず
スポニチ 2日 16:31
... =大分東明)が鮮やかに抜け出してトライを奪い、7―7と追いついた。 だが、ラインアウトやスクラムが安定せず、流れは明大へ。同21分、同25分と連続トライを許し、PGでも加点されて7―27で折り返した。後半もスクラムで圧倒されるなど苦しい展開。28分にNo・8シオネ・ポルテレ(4年=目黒学院)、34分に途中出場のWTB福永然(3年=大阪桐蔭)のトライで追い上げたが、及ばなかった。 昨春にFLソロモネ ...
日本テレビラグビー大学選手権・決勝カードは伝統の一戦 17回目の優勝目指す早稲田と関東王者・明治が6年ぶりの頂上対決
日本テレビ 2日 16:31
... ライ。後半は両チーム1本ずつトライを奪いますが、リードを守った早稲田が勝利。大会4連覇中の帝京を破り2大会連続で決勝に進出しました。 第2試合は関東大学対抗戦優勝の明治と関西Aリーグ2位の京都産業大学が対戦。 明治は7-7と同点の前半21分、センター・平翔太選手がディフェンスラインを突破しトライを奪って勝ち越すと、その後もトライとペナルティゴールなどで得点し前半を終え27-7でリードします。後半は ...
デイリースポーツラグビー 大学選手権決勝は19年度以来の早明戦!明大が京産大に勝利
デイリースポーツ 2日 16:30
... 寄せた。 FWのセットプレー、80分間の試合運び、全ての面で明大が上回った。 京産大は過去11度の準決勝でいずれも敗退。12度目の挑戦で初の決勝進出を目指したが、今回もまた「国立の壁」にはね返された。後半にナンバー8のポルテレが追撃のトライ。終盤にも途中出場のWTB福永然(3年=大阪桐蔭)がノーホイッスルトライを挙げて、意地は見せたが、勝利は遠かった。 11日に国立競技場で行われる決勝戦で、明大は ...
東京スポーツ新聞【高校サッカー】東福岡が〝疑惑の判定〟でまさかの敗退が波紋「映像判定導入すればいい」
東京スポーツ新聞 2日 16:25
... 岡)が興国(大阪)戦(駒沢)で2―2からPK戦4―5で敗れ、無念の敗退となった。 前回大会で4強の東福岡は今季優勝を目指していたが、試合終了間際に〝疑惑の判定〟に泣かされた。 2―1とリードして迎えた後半アディショナルタイム、興国がロングスローからチャンスをつくり、最後はFW笹銀志(1年)が押し込み同点に。だが、笹は明らかにオフサイドの位置にいてその後にシュートを放ったため、東福岡は一斉にオフサイ ...
日本テレビ【高校サッカー選手権】Bゾーン3回戦 神村学園が4発快勝 前戦ハットトリックの日高は2ゴール 日大藤沢は後半勝ち越しベスト8進出
日本テレビ 2日 16:12
... 半29分に先制。後半に入ると2分に細山田怜真選手、6分にも前戦でハットトリックの日高元選手が得点を重ね、3点リードで試合を優位に進めます。後半18分には日高選手がピンポイントクロスにダイビングヘッド弾でこの日2点目。4-0で勝利を飾りました。 日大藤沢(神奈川)は聖和学園(宮城)と対戦。前半30分にミドルシュートを決め先制しますが、前半終了間際の41分に同点に追いつかれます。それでも後半19分には ...
日刊スポーツ【高校サッカー】大津、逆転勝ちで8強入り ラスト…
日刊スポーツ 2日 16:08
... 駒を進めた。前半からボールを保持するも相手の守備ブロックに手を焼いて0-0で前半を折り返す。 後半27分にミドルシュートをたたき込まれて先制を許す。しかし31分に追いつく。右サイドをMF岩崎天利が突破し、クロスを供給すると、横浜F・マリノス内定DF村上慶が打点の高いヘディングをたたき込んで追いついた。さらに後半追加タイムに岩崎がPKを獲得すると、FW山下虎太郎が落ち着いて決めて試合をひっくり返した ...
日刊スポーツ【高校サッカー】日大藤沢、聖和学園に2-1競り勝…
日刊スポーツ 2日 16:01
聖和学園対日大藤沢 後半、日大藤沢・杉崎がゴールを決め、応援席のチームメートと喜び合う北野(手前)(撮影・江口和貴) すべての写真を見る(17枚)▼ 閉じる▲ <全国高校サッカー選手権:日大藤沢2-1聖和学園>◇2日◇3回戦◇U等々力 日大藤沢(神奈川)が聖和学園(宮城)に2-1で競り勝ち、2014年度大会以来11年ぶりのベスト8進出を果たした。 前半30分、MF野口慶人(3年)がボックス外へ転が ...
スポーツ報知【高校サッカー】2026年も“茨城旋風" 鹿島学園が堀越を4―1で下し、17大会ぶりの8強進出
スポーツ報知 2日 15:58
... 32分に鹿島学園のFW内海心太郎(2年)が1回戦以来となる先制点を決めて先制したが、同34分に堀越のDF横尾瑛人(3年)がすぐさま同点ゴールを決めて、前半は1―1で折り返した。 再びスコアが動いたのは後半25分、エリア内のハンドで鹿島学園がPKを獲得するとDF清水朔玖(さく、3年)が2試合連続でPKを決めて勝ち越しに成功。さらに同33分に内海が追加点を決めると、同36分には裏に抜け出した酒井束颯( ...
スポーツ報知【高校サッカー】日大藤沢、11大会ぶりの8強 次戦は夏の総体王者・神村学園
スポーツ報知 2日 15:56
... へ。初戦はベンチだった野口が先発起用に応える活躍を見せた。しかし、前半終了間際にFW後藤怜皇(3年)のシュートのこぼれ球をFW布施唯斗(3年)に決められた。 後半も自分たちのスタイルを崩さず、パスを丁寧につなぎながら、相手ゴールに迫っていく。後半14分には元日本代表MF中村憲剛氏の長男の中村龍剛(2年)とMF北野太聖(2年)の2年生コンビを投入し、打開を図った。するとその5分後、ゴール前で混戦にな ...
日本テレビ【高校サッカー選手権】Aゾーン3回戦 プロ内定2人擁する昌平が鉄壁の帝京長岡に敗戦 尚志は終了間際のゴールで接戦制す
日本テレビ 2日 15:55
... 合が開催。Aゾーンでは2試合が行われました。 尚志(福島)は、2回戦で前回王者・前橋育英を下した神戸弘陵学園(兵庫) と激突。試合は互いに一歩も譲らずスコアレスのまま終盤まで迎えますが、試合終了間際の後半43分に臼井蒼悟選手が値千金のゴールを決め、準々決勝進出を決めました。 湘南ベルマーレ加入内定の山口豪太選手と川崎フロンターレ加入内定の長璃喜選手を擁する昌平(埼玉)は、前半15分に帝京長岡(新潟 ...
スポーツ報知【高校サッカー】大津が激闘制し8強…富山第一は一歩及ばず 一進一退の大熱戦に会場からは大きな拍手
スポーツ報知 2日 15:55
後半、同点ゴールを決めた大津・村上慶(左=カメラ・越川 亙) 後半、同点ゴールを頭で決めた大津・村上慶(カメラ・越川 亙) ◆第104回全国高校サッカー選手権▽2回戦 大津(熊本)2―1富山第一(富山)(2日・フクアリ) 大津が富山第一に2―1で勝利し、準々決勝進出を決めた。1―1の後半アディショナルタイムにFW山下虎太郎がPKで決勝点を挙げた。 * * * 初戦となった2回戦で佐賀東を3―0で下 ...
スポニチ【高校サッカー】大津、劇的逆転勝ちで8強入り!ラストプレーでPK弾
スポニチ 2日 15:54
... (撮影・長久保 豊) Photo By スポニチ 5年連続22回目の出場となった大津(熊本)が富山第一に劇的逆転勝利で3大会ぶりに8強入りを果たした。 大津は0―1から後半31分にDF村上慶(3年)の得点で追いつくと、1―1で迎えた後半追加タイムだった。大津はMF岩崎天利(3年)がペナルティーエリアでファウルを誘いPK獲得。これをエースFW山下虎太郎(3年)が冷静に決め、勝利を告げるホイッスルが鳴 ...
スポニチ【高校サッカー】日大藤沢が11大会ぶりの8強入り 聖和学園に2―1で競り勝つ
スポニチ 2日 15:51
<聖和学園・日大藤沢>後半、ゴールを決める日大藤沢・杉崎(右)(撮影・西海健太郎) Photo By スポニチ 日大藤沢(神奈川)と聖和学園(宮城)の3回戦は1点を争う好勝負になった。前半30分に日大藤沢のMF野口慶人(3年)が先制点。右からの折り返しにFW有川啓介(3年)が相手選手と競り合いながらボールをつなぎ、走り込んだ野口が右足で鋭い一撃を放ってゴール右隅を打ち抜いた。岡山学芸館を2―0で破 ...
スポニチ【高校サッカー】帝京長岡が昌平との“プレミア対決"制す 5大会ぶり準々決勝進出
スポニチ 2日 15:48
<高川学園・帝京長岡>後半、同点ゴールを決め、喜ぶ帝京長岡・児山(右)(撮影・松永 柊斗) Photo By スポニチ 帝京長岡(新潟)が昌平(埼玉)に競り勝ち、20年度大会以来5大会ぶりの8強進出を決めた。前半15分にMF樋口汐音が奪ったゴールを守り抜き、ともに高校年代最高峰の高円宮杯U―18プレミアリーグに所属する“プレミア対決"を制した。 今季から川崎Fに加するMF長璃喜(おさ・りゅうき)、 ...
日刊スポーツ【高校サッカー】尚志が後半ATに決勝点 劇的勝利…
日刊スポーツ 2日 15:43
... 勝に駒を進めた。 序盤から拮抗(きっこう)した展開が続き、今大会2得点のFW根木翔大(3年)を中心にゴールに迫るもあと1歩で決まらず。後半20分からは前回王者・前橋育英から2得点あげたFW池壱樹(3年)に攻められれたが、両者得点は生まれなかった。 均衡が破られたのは、後半アディショナルタイム4分。DF木村心貴(3年)の右CKにファーサイドの根木が頭を合わせ、途中出場のMF迫田悠聖(2年)がヘディン ...
東京スポーツ新聞【MLB】タッカーは結局ドジャースか=複数メディア報道「市場の低迷で再び獲得候補に浮上」
東京スポーツ新聞 2日 15:42
MLBのFA市場を賑わせているカイル・タッカー外野手(28=カブスからFA)の移籍先として、ドジャースが再浮上してきた。 ドジャースはタッカーに強い関心を示していたが、30代後半までの長期契約を望んでいるタッカーと契約年数で折り合わず、争奪戦から手を引くとも報じられていた。 しかし、タッカーの市場が思いのほか停滞。米メディア「ヘビー」は1日(日本時間2日)、「ロサンゼルスはタッカーが高額な長期契約 ...
スポニチ【高校サッカー】夏冬連覇狙う神村学園に宿る“鹿実魂"「強い鹿児島を取り戻す」
スポニチ 2日 15:42
<神村学園・水口>後半、この日自身2得点目のゴールを決め喜ぶ神村学園・日高(撮影・西海健太郎) Photo By スポニチ 総体覇者の神村学園(鹿児島)が水口(滋賀)に4―0で快勝して8強入りした。史上6校目の夏冬連覇に前進。東海学園(愛知)に6―0で大勝した初戦の2回戦に続き、前評判通りの強さを見せた。前半29分にFW倉中が横パスを左足ダイレクトで決めて先制すると、後半2分にDF細山田が追加点。 ...
スポニチ【高校サッカー】流通経大柏FW金子琉久、途中出場から圧巻ハットトリック「気持ち良かった」
スポニチ 2日 15:38
<大分鶴崎・流経大柏>後半、味方の折り返しを決め自身2点目を決めた金子(撮影・長久保 豊) Photo By スポニチ 2大会連続9回目の出場で前回準優勝の流通経大柏(千葉)は大分鶴崎に先制こそ許したが、5発の猛攻で逆転勝ちし、8強入りを決めた。同点の後半開始から投入されたFW金子琉久(3年)が出場2分で勝ち越しゴール。途中出場からハットトリックを達成した。 金子は取材エリアで満面の笑みだった。「 ...
スポーツ報知【箱根駅伝】往路7位の駒大・藤田敦史監督「復路はみんな使うつもり」佐藤圭汰、山川拓馬、伊藤蒼唯、谷中晴を起用で巻き返し狙う
スポーツ報知 2日 15:29
... 也(3年)が区間5位、当日変更で抜てきされた桑田駿介(2年)が区間8位と熱い走りを見せ、同じく当日変更の帰山侑大(4年)が区間2位の激走で2位に浮上した。しかし4区、ハイペースで入った村上響(3年)が後半にペースダウン。区間19位の7位でリレー。5区の安原海晴(3年)も粘ったが順位を上げることはできなかった。 藤田敦史監督は「ブレーキする区間があったら勝てないですよ。この差はなかなか厳しい」と冷静 ...
日刊スポーツ【高校サッカー】大分鶴崎、前回準V流通経大柏に逆…
日刊スポーツ 2日 15:27
... 角に戦い、失点を許さない。同22分に狙っていた相手DFラインの背後を、FW山下紫凰(2年)が突いて、押し込み先制。強豪相手にリードを奪った。 同33分にPKから失点するも、1-1で前半を折り返した。 後半は一気に崩れた。2分に逆転を許すと、24分に決定的な3点目を喫した。さらに試合終了間際に失点を重ねて地力の差を見せつけられた。それでも目標の全国1勝を成し遂げ、優勝候補に一矢報いた。首藤謙二監督は ...
サンケイスポーツ【箱根駅伝】中大・藤原監督、区間新の青学大・黒田朝日に脱帽「全然違う。惚れ惚れした」 復路はエース・吉居駿恭投入で逆転狙う
サンケイスポーツ 2日 15:10
... 駅伝監督は、5区で区間新記録(1時間7分16秒)を出した黒田に脱帽。「67分台で来られると手も足も出なかった。強かったですね。全然違いました。惚れ惚れしましたよ」とたたえた。復路にはエースの吉居駿恭らを投入して逆転を狙う。藤原監督は「明日につながる差。後半でどの大学も手薄になってきたところで大エースを投入する。大手町で一歩でも前でゴールしたい」と意気込んだ。 箱根駅伝出場校へ 箱根駅伝歴代優勝校へ
日本経済新聞全国大学ラグビー、早大・明大が決勝へ 帝京大5連覇逃す
日本経済新聞 2日 15:07
... 7度目、明大は7大会ぶり14度目の大学日本一を目指す。 前回準優勝の早大は、5連覇を狙った帝京大(関東対抗戦4位)を31-21で破った。前半に日本代表FB矢崎らが3トライを挙げて23-14で折り返し、後半は相手を1トライに抑えた。 明大は京産大(関西2位)に37-19で勝った。前半で27-7とリードし、逃げ切った。京産大は5大会連続で4強止まりとなった。 決勝はMUFGスタジアムで開催する。〔共同 ...
サンケイスポーツ【高校サッカー】夏のインターハイ王者・神村学園が4発大勝 2試合連続の完封と圧倒的な強さで8強入り
サンケイスポーツ 2日 15:00
後半、チーム2点目となるゴールを決める神村学園・細山田怜真(左)=とどろきスタジアム(撮影・蔵賢斗) 第104回全国高校サッカー3回戦(2日、神村学園―水口、U等々力)インターハイ王者の神村学園(鹿児島)が、水口(滋賀)に4―0で大勝。ベスト8進出を決めた。 神村学園は主将のDF中野陽斗(J2いわき)、MF福島和毅(J1福岡)、FW徳村楓大(J1町田)のJ内定者3人を擁するタレント軍団。前半序盤は ...
サンケイスポーツ早大・CTB野中健吾主将「去年敗れて成長したことが勝利につながった」帝京大に雪辱、決勝進出/大学選手権
サンケイスポーツ 2日 14:58
... のターンオーバーからキックパスを受けたWTB池本晴人が裏に転がしたキックをエースFB矢崎由高がトライにつなげ、20─14に。38分に服部がDGを決めて、前半は23─14と早大がリードして折り返した。 後半17分、早大は相手ゴール前ラインアウトからモールを押し込み、清水が2本目のトライ。24分に服部がPGに成功し、31─14と差を広げた。帝京大も31分、FL甲斐敬心がトライを返し、21─31と10点 ...
時事通信今井達也、念願のメジャーへ 投球動作確立が転機に
時事通信 2日 14:52
... 千賀らを指導した鴻江寿治さんの理論に基づき、自身に合った投球動作などを習得。制球力が向上し、この年に初めて10勝を挙げた。25年まで3年連続で2桁勝利を挙げ、エースへと飛躍した。 力みなく150キロ台後半の速球を投じられるスタイルを確立。切れのあるスライダーも武器に、24年には最多奪三振のタイトルを獲得した。 25年は低迷したチームで大黒柱として奮闘した。「常に味方でいてくれる方々の存在は忘れず、 ...
産経新聞早大、5連覇目指した帝京大を破り決勝へ 前回準優勝 ラグビー大学選手権
産経新聞 2日 14:48
... 歓喜する早大・矢崎由高(中央)=1月2日、MUFGスタジアム(福島範和撮影) ラグビーの全国大学選手権は2日、東京・MUFGスタジアム(国立競技場)で準決勝が行われ、前回準優勝の早大(関東対抗戦3位)が5連覇を目指した帝京大(同4位)を31―21で破り、決勝に進出した。明大は京産大と対戦。 早大は日本代表FB矢崎などが3トライを挙げて23―14で折り返し、後半は帝京大を1トライに抑えて逃げ切った。
日刊スポーツ【競輪】8年ぶりS級復帰目指す福田拓也は…/小田原
日刊スポーツ 2日 14:45
... 気が付いたら点数が68点台にまで落ちていた。眠れない日々が続いて、このままじゃまずいと思いました」。 長島大介に誘ってもらい、練習量を大幅に増やすと、みるみる成績も上昇気流に乗った。昨年は前期6勝が、後半になると14勝を荒稼ぎした。「勝てるようになってレースが楽しいし、気持ちを入れて走れている」。胸に秘めていた8年ぶりのS級復帰という目標が、いよいよ現実味を帯びてきた。 新年一発目の予選1Rは、自 ...
日刊スポーツ【高校サッカー】興国が初8強 東福岡とのPK戦5…
日刊スポーツ 2日 14:32
... 込み、今大会4ゴール目とした。 前半38分にMF堀田太陽(3年)が負傷交代するアクシデントはあったが、代わって出場したFW山口倫生(3年)が後半8分に追加点を挙げた。 そこから興国が反撃。後半30分にCKからDF竹村咲登(3年)がゴールを決めて1点差に迫ると、後半追加タイムに途中出場のFW笹銀志(1年)が同点ゴールを決めて追い付き、PK戦に突入した。 興国は主将のGK岩瀬颯(3年)が3人目のキック ...
朝日新聞【詳報】青山学院大が逆転で往路優勝、黒田朝日が快走 箱根駅伝
朝日新聞 2日 14:20
... と3分25秒差でエースの黒田朝日(4年)につないだ。 【3区】(21・4キロ、戸塚~平塚)戸塚中継所でたすきをつなぐ中大2区の溜池一太(左)と3区の本間颯=吉田耕一郎撮影 序盤は緩い下りコースが続く。後半は上り坂があり、終盤に逆転も起こりやすい区間。 43秒あったトップの城西大と2位の中大は、7.7キロ地点(藤沢)で13秒差に縮まった。 10キロ過ぎ、中大の本間颯(3年)が城西大の小林竜輝(2年) ...
スポーツ報知【高校サッカー】尚志が後半ATの劇的決勝ゴールで神戸弘陵破りベスト8
スポーツ報知 2日 14:16
後半アディショナルタイム、決勝点を喜ぶ尚志イレブン(カメラ・頓所 美代子) ◆第104回全国高校サッカー選手権 3回戦 神戸弘陵(兵庫)0―1尚志(福島)(2日、浦和駒場) 尚志が後半アディショナルタイム、臼井蒼悟の決勝ゴールで神戸弘陵に1―0と勝利し、7大会ぶりのベスト8進出を果たした。 勝利に貢献した2年生の迫田は「全員が自分の個性をピッチで表現できている。目標の全国制覇に向け、次も勝ちたい」 ...
スポーツ報知早大、帝京大を破り2大会連続決勝進出 前回決勝のリベンジ 全国大学ラグビー
スポーツ報知 2日 14:14
... にSO服部亮太(2年)=佐賀工=のトライで先制。反則をせず規律よくプレーし、試合を優勢に進めた。30分には日本代表FB矢崎由高(3年)=桐蔭学園=がトライを追加するなど、前半を23―14で折り返す。 後半も17分、モールから清水健伸(3年)=国学院久我山=が、自身この日2本目のトライ。服部のPGなどで突き放した。帝京大も終盤、猛追したが届かなかった。 準決勝第2試合は明大(関東対抗戦1位)と京産大 ...
TBSテレビ早稲田大、6大会ぶりの大学日本一へ王手!4連覇中の帝京大を31-21で破り決勝進出【大学ラグビー】
TBSテレビ 2日 14:12
... 前方へキック、そのボールを矢崎由高(3年)が直接懐に収め、そのまま走ってトライを奪い、20-14とリードを広げた。38分には服部がドロップゴールを決め23-14と早稲田が9点リードして前半を終えた。 後半17分には、早稲田がラインアウトからモールを押し込んでトライを奪い28-14と大きくリード。23分にはペナルティゴールを決め、31-14と帝京を突き放す。31分に帝京・甲斐敬心(3年)に独走を許し ...
日本テレビ【ラグビー】早稲田が帝京の5連覇阻止し大学選手権決勝に進出 SO・服部亮太がドロップGなど躍動
日本テレビ 2日 14:11
... スを味方がダイレクトでキャッチ、さらにキックで敵陣に入ると、日本代表のFB・矢崎由高選手が快足を飛ばしトライで20-14。終了間際には服部選手がドロップゴールを決め23-14で前半を折り返しました。 後半は17分にモールからのトライで早稲田が先に得点。さらにPGで点差を17点に広げます。 しかし31分に早稲田の足が止まったところを途中出場の甲斐敬心選手に突破され、10点差とされるとその後は帝京の猛 ...
スポーツ報知【高校サッカー】東福岡終了間際の失点からPK戦で敗戦…2失点目はオフサイドアピールも判定変わらず 興国は初の8強進出
スポーツ報知 2日 14:10
... れるも前半は1―0でリードして折り返す。 後半は東福岡が立ち上がりから主導権を握ると、後半8分に途中出場のFW山口が相手のクリアミスから右足シュートをゴールに流し込んで追加点を奪った。 興国は後半20分に左クロスからゴールネットを揺らすもオフサイド判定に。それでも、同30分に左CKを竹村が頭で合わせて1点差に迫り、同35分、同40分にもゴール前に迫る。すると後半アディショナルタイムにロングスローの ...
スポニチ【全国大学ラグビー選手権】早大が2季連続決勝進出!昨年決勝で敗れた帝京大に雪辱!31―21で快勝
スポニチ 2日 14:09
<全国大学ラグビー選手権準決勝 早大・帝京大>後半、モールで押し込んでトライを決め喜ぶ早大フィフティーン(撮影・沢田 明徳) Photo By スポニチ 準決勝2試合が行われ、関東対抗戦3位の早大が同4位の帝京大を31―21(前半23―14)で破った。昨季の全国大学選手権決勝と同じ顔合わせ。早大が雪辱を果たし、6季ぶり17度目の日本一へ王手をかけた。 早大は前半5分、敵陣左ラインアウトのチャンスか ...
デイリースポーツラグビー 早大が昨季の雪辱果たし決勝進出!帝京大の連覇は4で途絶える
デイリースポーツ 2日 14:09
... B矢崎由高(3年=桐蔭学園)がトライを決め、前半終了間際にはSO服部がドロップゴールを成功。早大が23-14とリードして折り返した。 早大はテンポの速い球出しで自慢のバックス陣が躍動。FW陣も奮闘し、後半18分にはラインアウトからモールを押し込んでフッカー清水健伸(3年=国学院久我山)のトライでリードを広げた。 両校の対戦は、昨季決勝が33-15で帝京大の勝利、対抗戦(昨年11月2日)も25-20 ...
日刊スポーツ【ラグビー】早大が帝京大5連覇阻む 6大会ぶりV…
日刊スポーツ 2日 14:07
早大対帝京大 後半、フッカー清水のトライを喜ぶ早大の選手たち(撮影・野上伸悟) <ラグビー全国大学選手権:早大31-21帝京大>◇2日◇準決勝◇東京・MUFG国立競技場◇観衆2万7131人 6大会ぶり優勝を狙う早稲田大(関東対抗戦3位)が、4連覇中の帝京大(関東対抗戦4位)を止めた。 前回大会決勝、今季の関東対抗戦で敗れたリベンジを果たし、同じ会場で11日に行われる決勝に駒を進めた。決勝は明治大( ...
日刊スポーツ【高校サッカー】流通経大柏途中出場FW金子琉久が…
日刊スポーツ 2日 14:04
... もうまくはまらず、ペースをつかめない。同22分、相手の裏抜け1本に沈み、先制を許した。 それでも落ち着いて圧力を強め、同33分にPKから水戸ホーリーホック内定DF島谷義進(3年)が決めて追いついた。 後半開始から同じく水戸内定MF安藤晃希(3年)、FW金子琉久(3年)、MF平野万緑(2年)を投入。直後の2分に金子がゴール正面から左足を振って逆転。同24分には安藤が右サイドを突破し、金子が押し込み加 ...
スポーツ報知【ヤクルト・ブレイク予報】赤羽由紘、爆発力と万能性で飛躍 「レギュラーとして1年間出たい」26年に新たな誓い
スポーツ報知 2日 14:00
... を守れる万能性を生かし、103試合に出場。最終的に打率2割9厘、2本塁打、19打点にとどまったが、契約更改では120%増でホクホク顔だった。 本人が「前半は自分としても調子のいい感じだったんですけど、後半になるにつれて成績が落ちてしまった。成績が悪かった時の課題と向き合えたことがすごくプラス。来年以降に生かさないとダメ」と厳しい言葉を残したように、さらなる成長が至上命令だ。 ホワイトソックスへの移 ...
日刊スポーツ【高校サッカー】インハイ王者神村学園が水口に4-…
日刊スポーツ 2日 13:55
... (滋賀)に4-0で圧勝し、ベスト8に勝ち上がった。 序盤から攻守に圧倒し、敵陣に押し込むと前半29分、FW徳村楓太(3年)の横パスをFW倉中悠駕(3年)が左足ダイレクトでゴール左隅へ先制点を決めた。 後半には持ち前の攻撃力が爆発。2分に倉中のシュートがこぼれたところをDF細山田怜真(りょうま、3年)が左足で押し込み2-0。6分には初戦の東海学園戦でハットトリックのFW日高元(はじめ、3年)が左足で ...
スポーツ報知【高校サッカー】大分鶴崎、金星逃す…優勝候補から先制も大量5失点 県勢14大会ぶり8強ならず
スポーツ報知 2日 13:50
... 5で敗れた。 * * * 鮮やかな速攻から先制点を奪い、会場をどよめかせたが、後半に4失点し、力の差を見せつけられた。 堅守速攻のスタイルで戦ったが、随所に持ち前の技術の高さを絡めた。前半22分、カウンターから山下紫凰の3試合連続ゴールで先制に成功。前回大会準優勝校を慌てさせた。 前半33分にPK献上から失点し、決勝点は後半2分に奪われた。勝負どころの時間帯で粘ることができず、惜敗となった。 それ ...
スポーツ報知【高校サッカー】流通経大柏、先制許すも8強…同点HTに“怒りの3枚替え"途中出場FWがハットトリック
スポーツ報知 2日 13:49
... 強いられた。 それでも同33分にPKからJ1水戸内定MF島谷義進が同点弾を奪い、試合を振り出しに戻すと、ハーフタイムには3枚替えを敢行。すると後半2分、ともに途中出場のMF平野万緑(ばんり)のアシストからFW金子琉久(るく)が決め、勝ち越しに成功した。金子は後半24、アディショナルタイムにも追加点を奪い、ハットトリックをマークした。 07年度以来となる2度目の優勝を目指す流通経大柏は、初戦となった ...
スポーツ報知【高校サッカー】神村学園、4発快勝で8強 史上6校目の夏冬2冠へ…初戦ハットのFW日高元がこの日も2G
スポーツ報知 2日 13:47
... 盤からサイドを起点に積極的に攻める。水口も堅い守備で対抗するが、前半29分にエリア手前からFW倉中悠駕(3年)が左足でシュート放つと、先制弾がゴール左へ。夏の総体王者が主導権を握った。 後半に入るとさらに勢いを増し、後半2分に倉中のシュートのこぼれ球をDF細山田怜真(3年)が押し込んで追加点を獲得。さらに、同6分には2回戦でハットトリックを決めたFW日高元(3年)が3点目を決めた。同18分には再び ...
スポニチ【高校サッカー】流通経大柏、大分鶴崎に逆転勝ちで8強入り 金子琉久が途中出場からハットトリック達成!
スポニチ 2日 13:47
... ると、榎本雅大監督の采配が的中する。後半開始から3枚替えで金子、MF安藤晃希(3年)、MF平野万緑(2年)を投入。その2分後だった。金子がペナルティーエリアでボールを受けると、切り返して相手DFを交わしながら左足シュートで勝ち越しゴールを奪った。 2―1の後半24分には安藤が右ポケットから折り返したクロスに金子が右足で合わせ、この日2得点目。金子の勢いは止まらず、後半追加タイムには右CKの浮き球を ...
スポニチ【高校サッカー】尚志が7大会ぶり8強進出! 磨いたセットプレーからFW臼井が後半AT弾
スポニチ 2日 13:46
尚志(福島)が神戸弘陵(兵庫)を破り、4強入りした18年度大会以来7大会ぶりの8強進出を決めた。 最後にドラマが待っていた。スコアレスで迎えた後半追加タイムの43分。右CKからファーのFW根木翔大が折り返したボールをMF迫田悠聖がヘッド。これをゴール前のFW臼井蒼悟が頭で押し込み、試合の均衡を破った。 チームは昨春からセットプレーを強化。選手同士でアイデアを出し合い、用意してきた形を土壇場で披露し ...
スポニチ【高校サッカー】神村学園が史上6校目の夏冬連覇へ前進!水口に4―0快勝 日高は2戦5発
スポニチ 2日 13:45
... 17日本代表。竹野はベンチスタートで後半30分から投入されるなど選手層は厚い。大会屈指のタレント軍団が東海学園(愛知)に6―0で大勝した初戦の2回戦に続き、前評判通りの強さを見せた。 前半29分にFW倉中が横パスを左足ダイレクトで決めて先制。後半2分にDF細山田がゴール前のこぼれ球を左足で押し込むと、後半6分には右サイドからの折り返しをFW日高が左足で蹴り込んだ。後半18分には日高が左クロスをダイ ...
読売新聞黒田朝日と斎藤将也の5区対決が実現、早稲田大は「山の名探偵」で逆転往路V狙う…武井隆次さん解説
読売新聞 2日 12:26
... 啓太撮影 早稲田大のルーキー、鈴木琉胤が、区間記録に肉薄する好タイムで5区にたすきをつないだ。初めての20キロレースで、出雲駅伝では区間賞をとったが脱水症状を起こしたと聞いていたので、アップダウンから後半は山登りが始まる4区はどうかと思ったが、そんな不安を吹き飛ばす走りだった。 小田原中継所で、トップ中央大と2位早稲田大の差は1分12秒、続いて国学院大が中央大と2分29秒差で続いた。早稲田大の「山 ...
日刊スポーツ【ボートレース】塩田北斗が唯一の連勝スター…/若松
日刊スポーツ 2日 12:03
初日連勝スタートを決めた塩田北斗 <若松ボート>◇初日◇1日 シリーズリーダー塩田北斗(38=福岡)が唯一の連勝スタートを決めた。 前半7Rは2コース差しを決めると、後半12Rドリーム戦はインから堂々と押し切った。複勝率26・3%の50号機を、ピストンリング交換やペラ調整などで見事に立て直した。「ピストンリングは新品を2本。ペラはまだそこまでやってない。手前の足はぼちぼちになったが、そこから先はま ...
週刊プレイボーイ2026年も野球好き! 楽しみなイベントを総チェック【山本萩子の6-4-3を待ちわびて】第199回
週刊プレイボーイ 2日 12:00
... と、ルーキーの活躍や、レギュラーに定着するのかといったことが見えてきますが、両リーグとも順位が決まってくるシーズン後半には、来季以降に活躍が期待できる"ロマン枠"の台頭が楽しみになります。この連載の担当さんは、ヤクルトの育成1位、小宮悠瞳投手に期待していましたが、未来のスターはシーズン後半から起用が増えてくることも多いので、目が離せません。 お花を買って、無意識にバットのように担いでいました。 【 ...
フルカウント超攻撃的1・2番で初回から猛攻も!? “未完の大器"を5番起用…広島の開幕スタメン予想
フルカウント 2日 11:36
... 置いた。プロ8年目、試合数、安打、本塁打、打点などほぼ全ての数字でキャリアハイを更新。8月は打率.289、28安打、2本塁打、8打点。9・10月は打率.309、29安打、3本塁打、11打点と、シーズン後半でも好成績を残したことから、2026年にいい流れで入ることができそうだ。 2番には、同じく2025年に最も多く起用されたサンドロ・ファビアン外野手。来日1年目から打率.276、17本塁打、65打点 ...
読売新聞早稲田大・山口智規は立派な1時間5分台、「隠し玉」持つ駒沢大・中央大は想定通りの展開…武井隆次さん解説
読売新聞 2日 10:46
... ルだ。目標とする往路優勝のためには3区、4区で踏ん張ってトップかそれに準ずるタイムで5区につなぎたい。 昨年の1区で快走した吉居駿恭を往路で使わなかった中央大だが、2区の溜池一太が前半からハイペースで後半も何とか持ちこたえ、2区でつないだ。山登りが心配だが、ここまでプラン通りの展開で走っている。 同じように佐藤圭汰、山川拓馬など主力を往路で温存した駒沢大だが、このメンバーで4位(トップと1分7秒差 ...
日刊スポーツ【箱根駅伝】青学大2区で16位→11位に浮上「い…
日刊スポーツ 2日 10:41
... は速報値で2分16秒差で、1区16位からも5つ順位を上げた。山登り5区には絶対的エース黒田朝日主将(4年=玉野光南)も配置しており、SNSでは後半の追い上げへ期待の声が寄せられている。 X(旧ツイッター)では「じわじわ縮めてるからこのまま追い上げてくれ…」「後半伸びてきますからね。楽しみ楽しみ」「青学上がってきたな~」「青学、こわいよ。いつの間にか近づいてるのよ、こわいよ!」など、虎視眈々(たんた ...
日本テレビ【箱根駅伝】城西大2区キムタイが衝撃の“区間新" エティーリの記録を22秒更新でトップ浮上 2位中央、3位早稲田と続く
日本テレビ 2日 10:25
... ました。 序盤はトップ國學院大と9秒差で襷を受けた中央大・溜池一太選手(4年)がすぐさま追いつくと、先頭を奪取。8.2キロ地点の横浜駅前では、従来の区間記録を上回る快走で首位をひた走ります。 それでも後半に入り、“5強"崩しを期待される前回6位の城西大・キムタイ選手が18キロ付近で溜池選手に追いつき、首位交代。鶴見中継所6位から一気に先頭に立ちました。 キムタイ選手は、ラスト3キロの“戸塚の壁"で ...
時事通信田中碧は終盤出場 イングランド・サッカー
時事通信 2日 10:24
【ロンドン時事】サッカーのイングランド・プレミアリーグで1日、リーズの田中碧は敵地でのリバプール戦で後半終了間際から出場した。試合は0―0で引き分け、リバプールの遠藤航はけがでベンチ外。 高井幸大がベンチ外だったトットナムは敵地でブレントフォードと0―0で引き分けた。鎌田大地が負傷離脱中のクリスタルパレスはホームでフラムと1―1で引き分けた。 スポーツ総合 サッカー コメントをする 最終更新:20 ...
読売新聞1区で区間新の国学院大・青木瑠郁「必ず区間賞と思っていた」…吉居大和の記録を更新
読売新聞 2日 09:40
... の区間新記録で区間賞に輝いた。(デジタル編集部) 序盤では集団から離れる場面もあったが、「(1キロを)2分50秒ぐらいで押せば、10キロぐらいで追いつけるかなと思っていたので、そこを意識して走った」。後半は先頭集団を引っ張ると、18キロ付近で集団を抜け出し、トップで鶴見中継所に飛び込んだ。中央大の吉居大和が2022年にマークしたこれまでの区間記録1時間0分40秒を10秒以上、上回った。 前哨戦とな ...
ロイターサッカー=リーズ引き分け、田中は後半途中からプレー プレミア
ロイター 2日 09:18
... 引き分けた。田中は後半アディショナルタイム2分から出場、足首負傷の遠藤はベンチ外(2026年 ロイター) [リバプール(英国) 1日 ロイター] - サッカーのイングランド・プレミアリーグは1日、各地で試合を行い、田中碧所属のリーズは敵地で昨季王者リバプールと0─0で引き分けた。田中は後半アディショナルタイム2分から出場、足首負傷の遠藤はベンチ外。 リーズはスコアレスのまま迎えた後半36分、5戦連 ...
日刊スポーツ【エンゼルス菊池雄星】「WBC前のめり」自ら作っ…
日刊スポーツ 2日 09:00
... の変化球 キャッチボールする菊池 ―シーズンで感じたことなのか やはりストレートあっての変化球ですから、ストレートで空振り率だったりとか、もう少しね、長打を防ぐとか、そういうあたりをもう1度、昨年少し後半苦しんだところがありましたので、そこの質を高めるためのフォーム作りということをやっています。 暖かい中で出来る場所を作れたのは非常に大きい 野球教室で子どもたちにノックする菊池 ―オフに岩手で自主 ...
MLB.jp今井達也がアストロズと合意 毎年オプトアウト可能な3年契約
MLB.jp 2日 08:49
... 球種はフォーシームとスライダー。2025年のフォーシームの平均球速は94.9マイル(約152.7キロ)で、MLB右腕先発投手の平均94.6マイル(約152.2キロ)をわずかに上回り、最速は90マイル台後半(約158キロ)に達する。スライダーは平均86.2マイル(約138.7キロ)で、空振り率46%を記録した。 対左打者を中心に投じるチェンジアップも有効で、2025年は平均85.5マイル(約137. ...
東京スポーツ新聞【箱根駅伝】駒大は佐藤&山川が往路出走せず 不気味な戦略に「戦力温存なのか、ただの不調なのか」
東京スポーツ新聞 2日 08:30
... 転は難しい」と語っていた。4年生カルテットの一角・伊藤蒼唯は6区での起用が有力だが、結果的には山川、佐藤を往路は温存する形となった。 藤田監督の戦略には多くのファンが反応。SNS上では「この布陣は復路への戦力温存なのか、それともただの不調なのか」「完全に総合優勝狙いですね」「思い切ったエントリー変更」「山川佐藤を往路に使ってこないのか…」「駒大は山川と佐藤残しの後半勝負?」などの声が上がっている。
産経新聞田中碧は追加タイムに出場 高井幸大はメンバー外 サッカーのプレミアリーグ
産経新聞 2日 07:56
サッカーのイングランド・プレミアリーグで1日、リーズの田中碧はアウェーのリバプール戦で後半追加タイムに出場した。試合は0―0で引き分けた。 トットナムの高井幸大は0―0だったアウェーのブレントフォード戦でメンバー外だった。(共同)
47NEWS : 共同通信田中碧は後半追加タイムに出場 サッカーのプレミアリーグ
47NEWS : 共同通信 2日 07:42
【リバプール(英国)共同】サッカーのイングランド・プレミアリーグで1日、リーズの田中碧はアウェーのリバプール戦で後半追加タイムに出場した。試合は0―0で引き分けた。 トットナムの高井幸大は0―0だったアウェーのブレントフォード戦でメンバー外だった。 田中碧高井幸大
デイリースポーツ田中碧は後半追加タイムに出場
デイリースポーツ 2日 07:41
【リバプール(英国)共同】サッカーのイングランド・プレミアリーグで1日、リーズの田中碧はアウェーのリバプール戦で後半追加タイムに出場した。試合は0-0で引き分けた。 トットナムの高井幸大は0-0だったアウェーのブレントフォード戦でメンバー外だった。
サンケイスポーツリーズ・田中碧は追加タイムに出場 プレミアリーグ
サンケイスポーツ 2日 07:39
サッカーのイングランド・プレミアリーグで1日、リーズの田中碧はアウェーのリバプール戦で後半追加タイムに出場した。試合は0―0で引き分けた。 トットナムの高井幸大は0―0だったアウェーのブレントフォード戦でメンバー外だった。(共同)
THE ANSWER高校サッカー選手権で“異色デビュー" 温暖タイから雪国へ、留学生が異国で抱く夢
THE ANSWER 2日 07:33
... ンが可能なレベルの日本語を習得し、プロへの夢を追いかけている。 山形明正は今大会、2年ぶり2度目の出場を果たした。部員数184人の大所帯で日々、練習で汗を流す。初戦でベンチ入りを果たしたナトパヴィスは後半29分、背番号7を背負いピッチへ。1-2とビハインドの状況から流れを変えるべく、右サイドからパスを呼び込み果敢にゴールへ迫った。だが、最後まで見せ場は作れず、チームはPKでさらに1失点。終了のホイ ...
日刊スポーツリーズ田中碧はリバプール戦で後半追加タイムに出場…
日刊スポーツ 2日 07:32
田中碧(2025年3月撮影) サッカーのイングランド・プレミアリーグで1日、リーズの田中碧はアウェーのリバプール戦で後半追加タイムに出場した。試合は0-0で引き分けた。 トットナムの高井幸大は0-0だったアウェーのブレントフォード戦でメンバー外だった。
読売新聞箱根駅伝は何区まで…アンカーは何区?往路・復路はそれぞれ何区まで?
読売新聞 2日 06:38
... 下りながらカーブが続き、脚に大きなダメージを受ける。平地となる残り3キロの粘りもポイント。 7区 7区は序盤は下り基調で、中盤から小刻みな起伏を繰り返す。前半は山から吹き下ろす風で冷え、太陽が高くなる後半は気温が上昇。寒暖差が難敵で、ペースコントロールも問われる。 8区 8区前半は富士山を背に走る絶景コース。海岸線に別れを告げた後、15キロ過ぎで待ち受ける遊行寺の急坂は箱根山中に次ぐ屈指の難所。中 ...
NHK箱根駅伝 往路 青山学院大が3年連続優勝 5区で逆転【全結果】
NHK 2日 06:32
関東の大学対抗で競う「箱根駅伝」は2日、往路が行われ、青山学院大が「山登り」の5区でアンカーのエース、黒田朝日選手が3分余りの差を逆転して、3年連続8回目の往路優勝を果たしました。 記事後半では1区からすべてのレースの経過・結果を詳しくお伝えしています。3日の復路の出発時刻も紹介しています。 目次 5項目 注目《往路 全結果》 ◇往路区間賞 ◇◇復路出発時刻(1月3日)◇◇ 《箱根駅伝 2013年 ...
毎日新聞GMOが大会新で初優勝 6区間で区間新誕生 ニューイヤー駅伝
毎日新聞 1日 22:43
... りを見せ、2位に入った。 トヨタ自動車は3区終了時点で8位と遅れたが、5区・湯浅仁の区間2位の快走などで追い上げて3位になった。 JR東日本は序盤で出遅れたが、3区・松永伶が区間3位で6人抜き、4区のラファエル・ダパッシュが区間新記録で順位を上げて、4位に食い込んだ。 サンベルクスは2区区間新記録で22人抜きの吉田響の活躍で5位。中国電力は7区区間2位の中島大就ら後半区間で巻き返して6位になった。
時事通信サンベルクスの吉田、22人抜きの快走 全日本実業団駅伝
時事通信 1日 20:40
... 平林清澄、GMOインターネットグループの今江勇人=1日、群馬県内(代表撮影) サンベルクスの吉田が驚きの快走を見せた。エース区間の2区で22人を抜き去り、2位で次の選手にたすきを渡した。序盤は飛ばして後半に粘り、1時間1分1秒の区間新記録。「このためにやってきた。成果を出せたと思う」。吉田がつくった貯金を生かし、チームは5位に食い込んだ。 創価大では箱根駅伝で活躍し、昨年春に卒業。マラソンへの挑戦 ...
毎日新聞どん底から率いた主将「もう一度強い大分東明に」 高校ラグビー
毎日新聞 1日 20:05
... 分東明の田中勝斗=東大阪市花園ラグビー場で2026年1月1日、長澤凜太郎撮影 全国高校ラグビー大会3回戦(1日・東大阪市花園ラグビー場) ○東海大大阪仰星(大阪第1)28―24大分東明● 11点を追う後半27分すぎ。大分東明の主将、フルバック(FB)田中勝斗はボールを持つと、相手の右サイドめがけて走った。タックルを受けながらも前へ進む姿に全選手が反応。チームは息を吹き返し、同30分、スクラムハーフ ...
毎日新聞12大会連続の5位以上も悔し涙 3位のトヨタ自動車 ニューイヤー駅伝
毎日新聞 1日 19:58
... 3区の田沢選手は区間10位と振るわなかった。3区終了時点でトップのGMOインターネットグループと1分25秒差の8位と大差が開いた。 Advertisement 5区の湯浅仁選手が区間2位と好走するなど後半に巻き返したが、3位まで押し上げるのが精いっぱい。湯浅選手は「個人としては1秒差で区間賞を取れなかったことが悔しい。1秒を削り出せなかったことが、こういう結果につながったのだと思う」と厳しい表情で ...
毎日新聞ど迫力トライも敗戦 目黒学院・ロケティ「悔しい…」 高校ラグビー
毎日新聞 1日 19:41
... 脚をつかまれながらも、強引にねじ込んで先制のトライを奪った。 だが、そこからはフィジカルを前面に出す大阪桐蔭に攻め込まれ、自陣で過ごす時間が長くなった。得点を重ねられ、反撃の糸口が見つけられなかった。後半には「熱くなってしまった」と反則でシンビン(一時退場)となり、最後は持ち味を出せずに終わった。 来日したのは2023年3月。故郷から約8000キロ離れた異国の地での生活に戸惑うことばかりだった。「 ...
毎日新聞「記念試合で終わらせぬ」 慶応志木、新たな歴史刻む 高校ラグビー
毎日新聞 1日 19:01
【東福岡-慶応志木】後半、慶応志木の橋本瑛太が密集から抜け出しトライ=東大阪市花園ラグビー場で2026年1月1日、長澤凜太郎撮影 全国高校ラグビー大会3回戦(1日・東大阪市花園ラグビー場) ●慶応志木(埼玉第2)14―69東福岡(福岡第1)○ ロスタイムに入った後半35分。既に大差はついていたが、慶応志木の最後のプレーに花園の第1グラウンドが沸いた。 自陣からモールを作り、崩れてもボールを出してま ...
時事通信広島、新春の国立で頂点 サイド突き、劇的ゴール―皇后杯サッカー
時事通信 1日 18:34
元日の国立が舞台となった決勝。広島はINAC神戸のサイドを徹底的に突いた。後半終了間際の劇的なゴールで初めての皇后杯を手にした。 前半に左を崩して先制。後半に追い付かれたが、左へ抜け出した上野のパスを受けた中嶋が決めた。ドリブルで再三の好機をつくっていた中嶋は「自分のところで勝てたらチームのためになると思っていた」。相手のサイドバックが攻撃参加した時、後方にできるスペースを狙い続けた。 WEリーグ ...
朝日新聞東海大相模が50大会ぶり8強 筑紫に逆転勝ち 高校ラグビー3回戦
朝日新聞 1日 18:31
... 阪仰星―桐蔭学園の各カードとなった。 「正月、帰れんでごめんな」 天国の母の言葉を胸に、元日の花園へ 劣勢から4連続トライ、東海大相模に落ち着き 東海大相模は劣勢でも落ち着いていた。攻守に波に乗れず、後半5分で7―17だった。しかし、FW中村悠稜(3年)は「1対1の勝負では勝っていた。落ち着いてボールを持って、継続してアタックしようと切り替えた」。 疲れが見え始めた筑紫を攻め、モールで押し込むなど ...
日刊スポーツ【高校ラグビー】目黒学院は大阪桐蔭に敗れ3回戦敗…
日刊スポーツ 1日 18:20
... 分に高校日本代表候補のトンガ人留学生NO8ロケティ・ブルースネオル(3年)が、先制トライ。幸先良くスコアしたが、同26分にトライとゴールを決められて5-7と逆転され、後半も主導権をつかめず。加えて、相手のプレッシャーから反則がかさんで、後半途中にロケティが一時退場となるなど流れを引き寄せることはできず、15点差で敗れた。 1年時から花園で注目を浴びてきたロケティは、最後の舞台の終幕に「やりたいこと ...
毎日新聞50大会ぶりの8強 東海大相模「ねじ伏せる」突破力 高校ラグビー
毎日新聞 1日 18:10
... 確認させた。目指す形が示せたのは、後半12分だった。 相手のトライラインまで40メートルほど距離はあったが、ラインアウトからモールを形成。相手の防御をものともせずぐいぐい前進すると、そのままトライラインまで押し切り、この試合初めてリードした。 逆転トライを決めたフッカーの中村悠稜は「どんなミスが起きても、FWの力でねじ伏せようと皆で話してきた」。最前線で体を張り、後半21分にも相手トライライン目前 ...
FNN : フジテレビレジーナが皇后杯のタイトルを初めて獲得 女子サッカー皇后杯
FNN : フジテレビ 1日 18:00
... ーターが詰めかける中、初の皇后杯タイトル獲得へ向け決勝に臨んだレジーナ。序盤からチャンスを作ると前半31分に小川のクロスに李誠雅。リーグ戦首位を走るINAC神戸相手に先制点を奪い、その後、同点で迎えた後半アディショナルタイムには中嶋のシュートが決まり決勝点に。大舞台で勝負強さを見せたレジーナは見事、皇后杯のタイトルを初めて獲得しました。 テレビ新広島 広島の最新ニュース、身近な話題、災害や事故の速 ...
スポーツ報知【女子サッカー】皇后杯初制覇の広島・赤井秀一監督「積み上げた部分を出せた」 決勝点の中嶋「特別なゴールになった」
スポーツ報知 1日 17:53
... 広島の選手たち 広島・中嶋淑乃 ◆女子サッカー 皇后杯決勝 INAC神戸1―2広島(1日・MUFGスタジアム) WEリーグ同士の一戦は、広島がINAC神戸を2―1で下し、初優勝を飾った。1―1で迎えた後半アディショナルタイム1分、広島はなでしこジャパンFW中嶋淑乃が右足で劇的決勝ゴールを奪った。 * * * 25年6月からチームを率いる広島・赤井秀一監督は「数多くのサポーターが駆けつけ、選手の後押 ...
日刊スポーツ【高校ラグビー】準々決勝の組み合わせが決定 3連…
日刊スポーツ 1日 17:49
東海大大阪仰星対大分東明 後半30分、40メートル中央ラックより右へ展開してつないだボールを大分東明・黒岩がトライ成功(撮影・加藤哉) すべての写真を見る(25枚)▼ 閉じる▲ <全国高校ラグビー大会:8強組み合わせ抽選>◇3回戦◇1日◇大阪・花園ラグビー場 1日に3回戦8試合が行われ、8強が出そろった。 試合後、3日に行われる準々決勝の組み合わせ抽選が行われ、3連覇が懸かる桐蔭学園(神奈川第1) ...
日刊スポーツ【高校ラグビー】大阪桐蔭が8強 目黒学院のトンガ…
日刊スポーツ 1日 17:40
... レッシャーをかけ続けて前半26分にモールから押し込んでトライ。時間をかけながらも敵陣でのプレーを続けて同点に追いつき、ゴールを決めて7-5と逆転した。 2点リードで迎えた後半も相手の粘り強い守備に苦しんだが、ボールをキープし続けて後半7分にトライ。追加点で14-5と引き離すと、その後も相手に好機をつくらせず、フィジカルでロースコアゲームを制した。 192センチの体格で貢献したロック泊晴理(3年)は ...
時事通信ねじ伏せたFW陣 東海大相模、半世紀ぶり8強―高校ラグビー
時事通信 1日 17:35
... ぐに手綱を締めた。 序盤は風の影響と焦りからミスを連発。劣勢をパワー十分のFW陣が打開した。14―17の後半12分には、ラインアウトから30メートル以上、モールで押す。最後はフッカー中村が逆転トライ。スクラムでも圧力をかけ、筑紫を根負けさせるように追い込んだ。中村は「FWでねじ伏せると話していた。後半はよかった」と納得の表情を見せた。 大型選手がそろうFW陣。セットプレーを磨き、フィジカルを生かし ...
毎日新聞「史上最強」森保ジャパン 狙うは「優勝」 サッカーW杯6月開幕
毎日新聞 1日 17:30
【日本3-2ブラジル】後半、勝ち越しゴールを決める上田綺世(左から2人目)=味の素スタジアムで2025年10月14日、藤井達也撮影 サッカー男子の日本代表は、6月11日開幕のワールドカップ(W杯)北中米3カ国大会に臨む。8大会連続8度目の出場で「史上最強」の呼び声高いチームは、過去最高のベスト16を上回るだけでなく、「優勝」という目標を公言する。 2025年12月のW杯組み合わせ抽選会後、森保一監 ...
スポニチ【高校ラグビー】目黒学院の怪物No・8ロケティが涙 高校最後の試合でシンビン 卒業後は東洋大へ
スポニチ 1日 17:20
... 8ロケティ・ブルースネオル(3年)が先制トライ。前半26分にトライを許して逆転された後も接点の強さを発揮して粘りを見せていたが、後半7分にトライを許してリードを広げられた。 目黒学院は反則の多さが目立ち、後半15分にはロケティがレイトチャージでシンビン(一時退場)となった。後半5分にはLO平岡シャニョン武郎(3年)が反則の繰り返しでシンビンとなっており、長い時間を1人少ない状況で戦った。 試合後、 ...
サンケイスポーツINAC神戸、最終盤に崩れる 宮本監督「自分の力のなさを痛感」/皇后杯
サンケイスポーツ 1日 17:19
... に2―1で競り勝ち、初優勝を果たした。INAC神戸は2大会ぶり8度目の優勝を逃した。 INAC神戸は後半追加タイムに崩れた。自陣右を何度も突破されていた中嶋に決勝点を許した。広島には今季3戦全敗。今季就任後、初のタイトルを逃した宮本監督は「自分の力のなさを痛感して、がっかりしている」と悔しがった。 後半21分に久保田のゴールで一時同点としたが、広島のプレスに苦しんで決定機が少なかった。日本代表の成 ...
サンケイスポーツ広島が悲願の初制覇!! 殊勲弾の中嶋淑乃「ワンチャンス狙っていた」 皇后杯全日本女子選手権
サンケイスポーツ 1日 17:18
... 国立)広島が日本代表FW中嶋淑乃(よしの、26)の決勝ゴールでINAC神戸を破り、初優勝を果たした。元日決勝は14年ぶり。皇后杯単独では初めてで、新装された国立競技場でも初開催となった。 同点で迎えた後半アディショナルタイム1分、「体力的に延長はきつかったので、ワンチャンス狙っていた」という中嶋が魅せた。左サイドでFW上野のポストプレーからボールを受けると、ドリブルで切れ込んで右足を一閃。GKの手 ...
スポニチ【高校ラグビー】5点差に迫るも追加点奪えず関西学院敗れる
スポニチ 1日 17:15
<関西学院・国学院栃木>国学院栃木に敗れ、涙する関西学院フィフティーン(撮影・平嶋 理子) Photo By スポニチ シード校の壁にはね返された。後半1分、FB宮嵜が中央にトライし、14―19と5点差に迫ったが、その後は国学院栃木のディフェンスを突破することはできなかった。 今季のチームは、昨季のキック多用のチームから、ボールをつなぐラグビーを基本として、兵庫県大会決勝では報徳学園を29―7と圧 ...
東京スポーツ新聞【高校サッカー】V戦線異状アリ〝異例出場〟聖和学園と〝ミラクル〟帝京長岡がダークホースに
東京スポーツ新聞 1日 17:15
... 全国優勝も全然あるわ」などと脚光を浴びており、3回戦の日大藤沢(神奈川)も突破すれば、いよいよVが射程に入ってくる。 勢いの点では帝京長岡もあなどれない。2回戦では全国常連の高川学園(山口)と対戦し、後半アディショナルタイムに0―2と敗戦確実の状況から、怒とうの2ゴールで追いつき、PK戦の末に勝利。SNS上では「ミラクル! 帝京長岡!!」などと話題になっており、旋風を巻き起こしそうな予感だ。 優勝 ...
日刊スポーツ【皇后杯】FW中嶋淑乃「最高に気持ちよかった」広…
日刊スポーツ 1日 17:06
... )が日本一の立役者になった。左サイドから再三の仕掛けでチャンスを生み出すと、1-1の後半追加タイム1分に勝ち越しゴールを奪った。「めっちゃクロスあげたんですけど、自分でシュートまで行ける場面はすごく少なかったので、どこかで行きたいなと思ってたので、あの場面で行けてよかった」と笑顔を見せた。 前半に1点を先行したが、後半はなかなかゴールが決まらなかった。「なかなか点が入らない時間帯が多かったんで、や ...
日本経済新聞サッカー皇后杯、広島が初優勝 INAC神戸に競り勝つ
日本経済新聞 1日 17:06
... 杯全日本女子選手権は1日、東京・MUFGスタジアム(国立競技場)でWEリーグ勢による決勝が行われ、広島がINAC神戸に2-1で競り勝ち、初優勝を果たした。 前半31分に左クロスから李誠雅が決めて先制。後半21分に追い付かれたが、同追加タイムに中嶋が勝ち越し点を決めた。INAC神戸は2大会ぶり8度目の優勝を逃した。 皇后杯が単独で元日に国立競技場で開催されるのは初めてで、1万6527人が観戦した。〔 ...
スポニチ【皇后杯】広島が元日国立決戦制す なでしこFW中嶋淑乃が劇的な初V弾「特別なゴールになりました」
スポニチ 1日 17:02
... う広島の選手たち(撮影・西海健太郎) Photo By スポニチ サッカーの皇后杯全日本女子選手権はWEリーグ勢による決勝が行われ、広島がINAC神戸に2―1で競り勝って初優勝を飾った。1―1で迎えた後半追加タイムの46分、女子日本代表FW中嶋淑乃がゴール左から右足を振り、劇的な決勝弾。前半から再三のチャンスメークで会場を沸かせたヒロインは「迷いなく打った。自分のゴールで優勝できてうれしい」と笑顔 ...
サンケイスポーツ元日開催の皇后杯で広島が初優勝 劇的ゴールのFW中嶋淑乃「持っているなと」
サンケイスポーツ 1日 16:46
... た。 広島は前半31分に左サイドのMF小川愛からのパスを、FW李誠雅が決めて先制。幸先よくリードを奪った。しかし後半6分にPKを獲得したが、FW上野のシュートをINAC神戸GK大熊茜にセーブされて追加点とはならず。 後半21分にはINAC神戸のFW久保田真生に同点弾を決められた。それでも後半追加タイムに広島FW中嶋淑乃が、劇的な決勝点を決めた。 日本代表でもあるFW中嶋は「めちゃくちゃうれしいです ...
日刊スポーツ【皇后杯】INAC神戸、試合終了間際の失点で優勝…
日刊スポーツ 1日 16:02
... 続いたが、同31分に右サイドを崩されて失点。前半を1点ビハインドで折り返した。 後半はボールを握って反撃に転じるも、開始直後にPKを与えてしまう。しかしこれをGK大熊茜がセーブ。勢いに乗ると、同21分、女子日本代表なでしこジャパンMF成宮唯の右クロスにゴール前でFW久保田真生が押し込んで追いついた。 延長戦がちらついた後半追加タイム1分、自陣でボールをキープされると、ペナルティーエリア内に入り込ま ...
毎日新聞サッカー皇后杯、広島が初優勝 INAC神戸に2-1で競り勝つ
毎日新聞 1日 16:01
... 杯全日本女子選手権は1日、東京・MUFGスタジアム(国立競技場)でWEリーグ勢による決勝が行われ、広島がINAC神戸に2―1で競り勝ち、初優勝を果たした。 前半31分に左クロスから李誠雅が決めて先制。後半21分に追い付かれたが、同追加タイムに中嶋が勝ち越し点を決めた。INAC神戸は2大会ぶり8度目の優勝を逃した。 皇后杯が単独で元日に国立競技場で開催されるのは初めてで、1万6527人が観戦した。( ...