検索結果(広島 | カテゴリ : スポーツ)

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スポニチ広島・小園海斗が今季初のスタメン落ち 23打席無安打と苦しむ
スポニチ 14日 17:10
広島・小園 Photo By スポニチ 広島・小園海斗内野手(25)が14日の中日戦で今季初めてスタメンを外れ、ベンチスタートとなった。 3月のWBC終了後から不調に悩まされており、ここまで12試合の出場で打率・114、2打点。4日の阪神戦で安打を記録して以降、23打席無安打が続いていた。以下、スタメン。 【広島】 1(中)大盛 2(右)中村奨 3(二)菊池 4(一)モンテロ 5(左)ファビアン ...
日刊スポーツ【ボートレース】21日から宮島で「プレミアムG1第27回マスターズチャンピオン」開催/来社
日刊スポーツ 14日 17:09
... 市原菜乃さん(撮影・鈴木正人) 経験は裏切らない-。「プレミアムG1第27回マスターズチャンピオン」(21~26日)を開催するボートレース宮島の関係者が14日、東京・築地の日刊スポーツを訪れた。 地元広島支部からは西島義則、辻栄蔵、上平真二の3人が参戦。期間中は、昨年のM-1王者「たくろう」、元プロ野球選手の中田翔氏など豪華ゲストが訪れて、各種イベントも行われる。キャンペーンガールの市原菜乃さんは ...
スポーツ報知【広島】小園海斗がベンチスタート 23打席連続無安打で打率.114 昨季はセで2人だけの3割超えで首位打者 WBC出場の看板選手も対戦一巡し決断…中日戦スタメン
スポーツ報知 14日 17:08
今季初めてスタメンを外れた広島・小園海斗 ◆JERAセ・リーグ 中日―広島(14日・豊橋) 広島・小園海斗内野手が今季初めてスタメンを外れた。12日まで23打席連続無安打で、打率1割1分4厘(44打数5安打)。昨季は巨人・泉口とともにリーグで2人だけの3割打者で首位打者に輝いたが、今季は不振に陥っている。開幕から全12試合で3番起用していた首脳陣は、対戦が一巡した6カード目初戦で3月のWBCにも出 ...
ベースボールキング平川蓮が故障で離脱…チャンスを活かした広島・大盛穂
ベースボールキング 14日 17:00
広島・大盛穂が、チャンスを活かしている。 2月の対外試合からアピールしてきたドラフト1位・平川蓮(仙台大)が、開幕から4試合連続で『1番・センター』でスタメン出場していたが、3月31日のヤクルト戦で怪我により途中交代。翌日に一軍登録を抹消され、2日のヤクルト戦から1番の打順で出場しているのが大盛だ。 大盛は開幕から代走、守備固めで出場してきたが、今季初スタメンとなった2日のヤクルト戦で1安打すると ...
Sportiva【プロ野球】ヤクルトが下馬評を覆すまさかの快進撃 その裏にある「池山采配」と「気がつけば廣澤」の存在感
Sportiva 14日 16:30
... ラフト2位で入団した。昨年は体力づくりに重点を置くなかで力を蓄え、10月のフェニックスリーグでは自己最速となる159キロをマークした。 【支配下登録→プロ初勝利をマーク】 今シーズンは開幕直前に念願の支配下登録を勝ち取り、背番号「70」で開幕一軍入り。DeNAとの開幕3連戦では「ずっとソワソワしていた」と語っていたが登板機会はなく、本拠地・神宮球場で行なわれた3月31日の広島戦で初登板を果たした。
デイリースポーツ【ボート】宮島で21日からプレミアムG1・マスターズチャンピオンが開催 キャンペーンレディーの市原菜乃さんの注目は辻栄蔵
デイリースポーツ 14日 16:25
... 、広島県のボートレース宮島で開催される。このPRのため宮島ボートレース企業団の鈴木準市・事業局長ら関係者が14日、キャンペーンレディーの市原菜乃さんを伴い東京都江東区のデイリースポーツを訪れた。 今年も、ボート界を長年盛り上げてきた45歳以上のベテランレーサーが匠(たくみ)の技でファンを魅了。初日12Rドリーム戦の1号艇には初出場となった昨年に続き、選考勝率トップの池田浩二(愛知)が乗艇する。 広 ...
日本テレビ【中日】野手2人を1軍登録 鵜飼航丞が今季1軍初昇格 石伊雄太は再昇格
日本テレビ 14日 16:24
NPB(日本野球機構)は14日の公示を発表。中日は、石伊雄太選手と鵜飼航丞選手を1軍登録しました 石伊選手は広島との開幕3連戦でスタメンマスクを被り、3月27日の開幕戦では4安打2打点の活躍。打率.417と好成績でしたが、4月1日に登録抹消となっており、それ以来の再登録です。 鵜飼選手は、オープン戦では2位タイとなる3本塁打を記録しましたが、開幕は2軍スタート。それでも2軍では、打率.276、1本 ...
日刊スポーツ【陸上】青学大がチャリティーラン参加へ 原晋監督「価値のある取り組み」レッドブルが発表
日刊スポーツ 14日 16:20
... そこまで含めてパフォーマンスなので」とも呼びかけた。 さらには今回のイベントの価値については「駅伝とかマラソンというのは古典的なスポーツですよね。地味な競技イメージをどう革新的に、華やかに変えていくかが、これからの課題です。そういう意味でもヒントになるイベントかもしれません」と位置づけた。 今回は東京、大宮、広島、福岡の4カ所で同時開催され、午後8時にスタートする。 前のページ 1 2 次のページ
スポニチ【関西学生】注目対決は近大・宮原廉に軍配 有馬との投げ合いで5回零封 早くも今春4試合目で勝ち点奪取
スポニチ 14日 16:01
... あとも腕の張りがなくなったので、フォームがよくなったのかな」と手応えを明かした。 ◇宮原 廉(みやはら・れん)2005年(平17)1月24日生まれ、広島市出身の21歳。小4から山本少年野球クラブで野球を始めて投手を務める。中学では広島サンズに所属。崇徳(広島)では1年夏に背番号18でベンチ入りし、2年秋から背番号1。大学では1年秋にリーグ戦初登板を果たし、3年秋にベストナイン初受賞。遠投100メー ...
サンケイスポーツ女子100メートル障害に中島ひとみ、福部真子、田中佑美らがエントリー 男子100メートルに桐生祥秀、清水空跳ら 織田記念国際/陸上
サンケイスポーツ 14日 15:59
左から中島ひとみ、田中佑美、福部真子 陸上の織田記念国際が29日に広島広域公園陸上競技場で開催される。14日までにエントリーリストが公開された。 女子100メートル障害には昨秋の世界選手権東京大会代表の中島ひとみ(長谷川体育施設)と福部真子(日本建設工業)、田中佑美(富士通)らがエントリー。女子5000メートルには昨秋の世界選手権代表の山本有真(積水化学)や2024年パリ五輪代表の樺沢和佳奈(三井 ...
デイリー新潮一貫性ナシ「阿部巨人」の“行き当たりばったり打線" 今は「我慢の采配・起用」を意識すべきだ【柴田勲のコラム】
デイリー新潮 14日 15:32
... ら首位になっているんじゃないか〉と記した。実際、その通りになった。連敗しない。5カード連続勝ち越しで首位に立った。このまま走られたのでは面白くもなんともない。 5球団でなんとかする必要がある。 巨人は広島、ヤクルトとの6連戦を2勝3敗(1試合は雨天中止)で終えた。14日時点で14試合を消化し、7勝7敗で3位だ。 10日のヤクルト初戦は竹丸和幸の頑張りもあって、なんとか1点差で逃げ切ったが、11日は ...
日刊スポーツドラフト候補亜大・前嶋藍V満弾!“野村イズム"で好リード「あんな1発打つとは」広島スカウト
日刊スポーツ 14日 15:23
... まっすぐ投げたり。そこもストライクではなくボール球で入ったり。相手のバッターの様子を見て組み立てた結果。良かったです」。打者だけでなく、投手心理も読みながら、丁寧にコースに投げさせた。 試合を視察した広島の田村恵スカウト部長は「捕球がうまいし肩も強い。投手に声もかけてのインサイドワークもいい。1打席目に見た時に、スイング良くなっていると感じた。あんな1発(満塁本塁打)を打つとは思わなかった」と舌を ...
スポーツ報知【中日】落合英二投手コーディネーターが1軍合流 早速投手陣を指導
スポーツ報知 14日 15:17
1軍に合流した落合英二・投手コーディネーター(カメラ・岩田 大補) ◆JERAセ・リーグ 中日―広島(14日・豊橋) 1軍への配置転換が決まった中日・落合英二投手コーディネーター兼マネジャー兼スコアラーが14日、1軍に合流。大塚巡回投手・育成コーチらと言葉を交わし、投手陣の指導にあたった。 チームは、11日に両リーグ最速の10敗を喫するなど、開幕から14試合で最下位。借金は8まで膨らんだ。投手陣は ...
アサ芸プラス12球団最速「10敗到達」中日ドランゴンズの大問題!井上一樹監督と嶋基宏ヘッドコーチ「やり取りが本当に少ない」
アサ芸プラス 14日 13:00
中日が開幕から苦しんでいる。4月12日の阪神戦(バンテリンドーム)に 敗れた時点で、今シーズン2度目の同一カード3連敗に。12球団最速で10敗目に到達し、借金は8に膨れ上がっている。 広島との開幕戦からつまづいた。4点リードの9回にリリーフを送り込んだところ同点に追いつかれ、その後、サヨナラ負け。チームはそのまま開幕5連敗とズルズル後退した。 3年連続最下位の屈辱にまみれた立浪和義前監督からバトン ...
アサ芸プラス急務!新井貴浩監督が継投策に苦悩する「逆転負けの広島カープ」GWまでに立て直さなければ「圏外」へ
アサ芸プラス 14日 12:30
... は4月14日に開幕カードと同じ対戦となる。出遅れてしまったのは中日ドラゴンズだが、4位・広島東洋カープも投打ともに建て直しを急がなければならない。 なにしろ広島は2024年シーズン、9月に大失速してリーグ優勝を逃がした。2025年も6月に大型連敗があり、ペナントレースを折り返す前に優勝争い圏外へと転落している。 広島はここまで12試合を消化し、5勝7敗。「借金2」なので「まだイケる」の位置にいるの ...
サンケイスポーツ【球界ここだけの話(4112)】DeNAのドラ3・宮下朝陽は筋金入りの「嵐」ファン メモリアル打を連発し注目高まる新星
サンケイスポーツ 14日 12:00
DeNA・宮下朝陽 期待の新星が次々とメモリアルな一打を放った。DeNAのドラフト3位・宮下朝陽内野手(22)が4月12日の広島戦(横浜)でプロ入り第1号となる右越えソロを放った。初スタメンに起用された前日11日の同戦ではプロ初安打を放っており、初物づくしの2日間となった。 本拠地開催試合での特権となるのは、打席ごとに流すことができる登場曲だ。宮下の登場曲は、大ファンを公言している国民的グループ、 ...
サンケイスポーツ【麻雀ウオッチャー片山真・もっとMリーグ!】あの涙を糧に…ドリブンズ・渡辺太がうれしい1勝
サンケイスポーツ 14日 12:00
... す」。太が昨年の借りを返し切ったとき、チームの優勝がグッと近づいてくる。 Mリーグ・順位表 Mリーグ・今後のセミファイナル試合予定表■片山真(かたやま・まこと) 1961年12月18日生まれ。64歳。広島県出身。東京大学農学部畜産獣医学科卒、同大学院修士課程修了。競馬記者歴は39年。夕刊フジで『俺の切り札』を連載し、メインレースを中心にヒットを連発した。麻雀歴は高校1年からで、昭和の人間らしく好き ...
スポーツ報知【NPB今日の見どころ】ソフトバンク10勝のうち8勝が逆転勝ち 試合終盤でもドラマが待っている
スポーツ報知 14日 12:00
... 最多の12点、一方で失点は9回の10点が最も多いだけに、試合終盤も目が離せない。 (その他のカード) ☆ヤクルト―DeNA(18:00・松山)ヤクルト=小川、DeNA=竹田 ☆中日―広島(18:00・豊橋)中日=金丸、広島=森下 ☆阪神―巨人(18:00・甲子園)阪神=才木、巨人=則本 ☆ロッテ―日本ハム(18:00・ZOZOマリン)ロッテ=ジャクソン、日本ハム=達 ☆オリックス―西武(18:00 ...
産経新聞交流戦で球団初「黒色」ユニホーム配布 埼玉西武ライオンズ 5月30日のベイスターズ戦で
産経新聞 14日 11:48
... ることで黒くなる、獅子の鬣(たてがみ)」を表現したデザインとなっている。 5月30日の横浜DeNAベイスターズ戦では、来場者全員(一部席種はのぞく)に限定ユニホームを配布する。 また、6月9~11日の広島東洋カープ戦では、高校吹奏楽部と大学応援部の特別応援イベントを行う。9日は西川愛也選手の出身校である花咲徳栄高校吹奏楽部、10日は渡辺勇太朗投手、蛭間拓哉選手の出身校である浦和学院高校吹奏楽部が演 ...
産経新聞阪神、5カード連続勝ち越しで「8月優勝説」も 村上、才木、高橋が〝三本の矢〟を形成
産経新聞 14日 11:30
... きました。「1本の矢なら簡単に折れるが、3本まとめて束にすれば折れない。それと同じように3人が力を合わせれば誰にも負けることはない」。これぞ統治の極意。藤川監督も先発陣に〝三本の矢〟を得たわけです。 広島戦でピンチを断ち、雄たけびをあげる阪神・村上頌樹=2026年4月3日、マツダスタジアム(渋井君夫撮影)リリーフ陣の不安はまだ消えておらず、6番以降の下位打線も理想形ではないかもしれません。しかし、 ...
デイリー新潮「狭くすれば打てる」は本当か 球場改造が生んだ“明暗の分岐点"
デイリー新潮 14日 10:03
... しまう。それがボール、ボールとなってカウントを悪くし、結局甘い球を投げて打たれるケースが多いんです」(週刊ベースボール1992年6月15日号)と仲田が語っていたように、一発を恐れずに思い切り良く攻め、広島市民球場などの狭い球場でも“攻める気持ち"を失わなかったことが好結果を生んだ。 同年は最終的にヤクルトに2ゲーム差で優勝を逃したが、2003年の優勝まで続いた暗黒時代の中で、唯一輝きを放ったシーズ ...
ベースボールキング阪神、村上、才木、高橋の“強力3本柱"だ!高橋遥人、3試合で2完封と抜群の存在感発揮
ベースボールキング 14日 10:00
... 球団トップの防御率0.60の成績を残した高橋は、シーズンが開幕してからも初登板となった3月28日の巨人戦で9回・112球を投げ、3被安打、6奪三振、無失点で、2021年以来の完封勝利。 続く4月5日の広島戦は6回1失点。そして、今季3度目の登板となった4月12日の中日戦では、9回・123を投げ、5被安打、10奪三振、無失点で早くも今季2度目の完封勝利。ここまで3試合・24回を投げ、防御率は驚異の0 ...
サンケイスポーツ【駅伝インタビュー】駒大・藤田敦史監督「真価が問われる。甘えはもう許されない4年目に」/後編
サンケイスポーツ 14日 10:00
... 」 3月上旬には新入生も入寮した。1月の全国高校男子駅伝(都道府県駅伝)の1区で区間新記録を出して区間賞を獲得した鈴木大翔(宮城・仙台育英高)や5000メートルで13分39秒13の記録を持つ土間董哉(広島・世羅高)、昨年10月の国民スポーツ大会少年男子A5000メートルで13分48秒83のベストを出して5位入賞の今村仁(佐賀・鳥栖高)、2月のアジアクロスカントリー選手権U20男子8キロの部銅メダル ...
日刊スポーツ【楽天】先週のMVP&今週の展望 荘司康誠が球団3人目となる開幕3戦3勝目指す
日刊スポーツ 14日 09:51
... 。 【楽天】 <先週のMVP>早川隆久投手(27)が帰ってきた。昨年9月に左肩をクリーニング手術し、11日オリックス戦で今季初先発。7回3安打1失点で今季初勝利をつかんだ。1軍での白星は昨年6月20日広島戦以来、295日ぶりだった。24年には球団左腕初の2ケタ勝利を達成した実力者だが、昨季はわずか2勝にとどまった。この1勝をきっかけに完全復活する。【山田愛斗】 <今週の見どころ>開幕投手の荘司康誠 ...
日刊スポーツ【広島】先週のMVP&今週の展望 ターノック&床田寛樹がDeNAにリベンジ挑む
日刊スポーツ 14日 09:50
広島先週の勝敗と今週の予定 <広島:先週のMVP&今週の展望、入れ替え&広報情報> 各チームの現在地を紹介します! 球団別に担当記者が選んだ先週のMVP、今週の見どころ、入れ替え&2軍情報、広報情報をお届けします。 【広島】 <先週のMVP>2試合が雨天中止となった先週は4戦1勝3敗で終えた。唯一の勝利は、森下暢仁投手(28)の奮闘が呼び込んだ。巨人先発のウィットリーとの我慢勝負の投手戦で、先制点 ...
日刊スポーツ【中日】先週のMVP&今週の展望 地方球場好相性の金丸夢斗が豊橋で流れ変える
日刊スポーツ 14日 09:50
... に不安が残る中、ここまで4回1/3を無失点、防御率0・00と安定感が際立つ。開幕2戦目から1軍昇格。序盤は大差負けでの登板だったが、接戦での登板も増加している。【佐瀬百合子】 <今週の見どころ>14日広島戦は、今季初の地方球場開催となる豊橋市民球場で行われる。中日は同球場で通算13勝5敗と好相性。チームは3連敗中で借金8だが好データを背に巻き返したい。先発予定の金丸夢斗投手(23)は昨季山形で地方 ...
日刊スポーツ【セ・リーグ】先週のMVP&今週の展望 直近5戦4発、阪神森下翔太の暴れっぷりが頼もしい
日刊スポーツ 14日 09:50
... 奏すか 巨人泉口友汰(2026年4月撮影) 【巨人】先週のMVP&今週の展望 坂本勇人300号&則本昂大の移籍1勝に期待 広島対阪神 広島先発のターノック(2026年4月撮影) 【広島】先週のMVP&今週の展望 ターノック&床田寛樹がDeNAにリベンジ挑む 4月12日、DeNA対広島 4回裏DeNA1死、二塁打を放つ佐野 【DeNA】先週のMVP&今週の展望 13戦連続安打中の佐野恵太1000安打 ...
日刊スポーツ【阪神】先週のMVP&今週の展望 直近5戦4発森下翔太の暴れっぷりが頼もしい
日刊スポーツ 14日 09:50
... >4年目の茨木秀俊投手(21)が9日のヤクルト戦でプロ初先発し、6回無失点で記念の初白星をつかんだ。充実の先発ローテにフレッシュな1枚が加わった。また2軍でもチーム最年長の西勇輝投手(35)が10日の広島戦で6回無失点と好投。3試合で防御率1点台と安定感抜群で、こちらも1軍初登板は遠くなさそう。茨木と同期の門別啓人投手(21)も3勝、防御率0・53でファーム西地区トップと万全だ。 <広報情報>「2 ...
日刊スポーツ【巨人】先週のMVP&今週の展望 坂本勇人300号&則本昂大の移籍1勝に期待
日刊スポーツ 14日 09:50
... 紹介します! 球団別に担当記者が選んだ先週のMVP、今週の見どころ、入れ替え&2軍情報、広報情報をお届けします。 【巨人】 <先週のMVP>泉口友汰内野手(26)が勝負強い一打で打線をけん引した。8日広島戦(マツダスタジアム)では1点ビハインドの9回に起死回生の逆転2ラン。10日のヤクルト戦でも、適時二塁打を放って勝利に導いた。3本塁打はキャベッジと並んでチーム最多。先週は5試合で9得点、1試合平 ...
日刊スポーツ【DeNA】先週のMVP&今週の展望 13戦連続安打中の佐野恵太1000安打あと2
日刊スポーツ 14日 09:50
... 在地を紹介します! 球団別に担当記者が選んだ先週のMVP、今週の見どころ、入れ替え&2軍情報、広報情報をお届けします。 【DeNA】 <先週のMVP>度会隆輝外野手(23)の勝負強さが光った。12日の広島戦(横浜)で同点の7回2死二塁から代打で登場。初球の直球を振り抜き、確信の決勝2号2ランを右翼席に放り込んだ。「何が何でも打つぞという気持ちで打席に入った。すごくうれしい」。11日の同戦は「3番右 ...
日刊スポーツ【セ入れ替え&2軍情報】ヤクルトのドラ1松下歩叶が実戦デビュー、巨人吉川尚輝が2軍戦で復帰
日刊スポーツ 14日 09:50
... 】4年目の茨木秀俊投手(21)が9日のヤクルト戦でプロ初先発し、6回無失点で記念の初白星をつかんだ。充実の先発ローテにフレッシュな1枚が加わった。また2軍でもチーム最年長の西勇輝投手(35)が10日の広島戦で6回無失点と好投。3試合で防御率1点台と安定感抜群で、こちらも1軍初登板は遠くなさそう。茨木と同期の門別啓人投手(21)も3勝、防御率0・53でファーム西地区トップと万全だ。 【ヤクルト】11 ...
デイリースポーツ広島・大盛 対左投手打率・600男が連敗脱出導く 「打ちたい球に対して一発でコンタクトできている」秘訣は「決め」
デイリースポーツ 14日 08:00
広島の大盛穂外野手(29)が13日、チームの旗振り役として連敗脱出に全力を尽くすと意気込んだ。中日は14日に金丸が予告先発し、15日はマラーが濃厚。対左投手の打率・600を誇るリードオフマンが、左腕を打ち崩し攻撃のスイッチを入れる。 「打ちたい球に対して、一発でコンタクトできている。どこを打つとか、ここ以外に来たら打たないとか、狙っている球以外は打たないとか。そういう、『決め』ができてきている」 ...
デイリースポーツ広島・森下 “地方初星"だ!14日・中日戦先発 連敗ストップへ「ここからじゃないですか」「初回からしっかり勝負して」
デイリースポーツ 14日 08:00
14日・中日戦(豊橋)に先発する森下暢仁投手(28)が自身初の“地方星"を狙う。地方球場での登板はプロ入り後2度目。24年5月15日・ヤクルト戦(松山)では、6回1失点で負け投手となった。慣れないマウンドでの登板となるが、「そこはあまり気にする必要ない」と、頼もしい言葉を並べた。 チームは2試合の雨天中止を挟んで3連敗中。12日・DeNA戦では最大4点差を逆転されるなど、投打がかみ合わない試合が続 ...
日本テレビ好調ヤクルトを支える投手陣 リリーフ防御率は“1.59"でダントツ 新守護神キハダは6連続無失点セーブ中
日本テレビ 14日 07:00
... 澤優投手が5試合、木澤尚文投手が4試合連続で無失点投球。キハダ投手と同じく新加入のリランソ投手が4試合で2ホールド、無失点となっています。ここ数年、苦しんでいる清水昇投手も3試合無失点。池山隆寛新監督のもと開幕から投手陣が奮闘しています。 ▽セ・リーグ6球団のリリーフ防御率 1.59 ヤクルト 2.53 DeNA 2.66 巨人 3.12 阪神 5.40 広島 6.47 中日 ※4月12日終了時点
日本テレビ【予告先発】阪神は前回登板で16奪三振の才木浩人 巨人は移籍後初勝利を目指す則本昂大
日本テレビ 14日 06:50
... み合い白星をつかみました。阪神は前回カードとなった中日戦で3連勝し、現在4連勝中。勢いそのままに、才木投手の好投にも期待がかかります。 対する巨人の先発・則本投手は、これが今季2試合目のマウンド。9日広島戦に登板予定だったものの降雨の影響で中止となり、2日中日戦以来のマウンドを迎えます。この試合では7回2失点と好投するも、援護に恵まれず黒星。プロ通算120勝を誇るベテランが、敵地で移籍後初勝利を狙 ...
アサ芸プラス【消えた本塁打】長嶋茂雄の「新人トリプルスリー」プロ野球史上初の偉業を阻止した広島カープの一塁手「足跡」事件
アサ芸プラス 14日 06:30
... ように変化していく可能性がある。 ここで紹介するのは、筆者の新刊本「カープ不滅のスラッガー伝説」(2枚目の写真)で描いたミスタープロ野球・長嶋茂雄の知られざるエピソードである。 1958年9月19日の広島×巨人戦。1-1で迎えた5回裏。ルーキー長嶋はすでにセリーグの本塁打王が確実視されていた。カープの投手は同年に西鉄(現・西武)から移籍してきた鵜狩道夫。カウント0-2となり、鵜狩がインハイに直球を ...
フルカウント中日移籍でまさか「やっていいんですか?」 徹底管理から激変…驚愕した“文化の違い"
フルカウント 14日 06:25
... い日々が続き、シーズン11登板目(6月5日のヤクルト戦、神宮)からはリリーフに回された。それでも黙々と投げ続けて、17登板目の6月29日の広島戦(広島)で再び先発機会を得た。そこで2失点完投勝利と結果を出した。 中日など3球団で活躍した杉本正氏【写真:山口真司】 広島の山本浩二氏に許した通算500号本塁打「ショックもあった」 「投手は1つ勝つのが大変。勝ったら変わっていくことが多いけど(2勝目まで ...
スポニチソフトバンク・今宮健太 左肩甲骨骨折も強行出場へ 14日楽天戦「痛みがなければやりたい」
スポニチ 14日 06:00
... 感だ。 (井上 満夫) ≪骨折に負けなかった鉄人選手≫ ☆チャーリー・マニエル(近鉄) 79年6月9日のロッテ戦で顎に死球を受けて骨折。8月にフェースガード付きのヘルメットを着用して復帰 ☆衣笠祥雄(広島) 左手首、左肩甲骨、左手親指の骨折を乗り越えて、87年に2215試合連続出場の世界記録(当時)を樹立 ☆野茂英雄(近鉄) 93年10月1日のロッテ戦で打球を受けて頭蓋骨を骨折するも、8日後の9日 ...
デイリースポーツ広島・栗林 “準完全"竜斬り再現で上昇気流導く 15日先発、中9日で状態は万全「空けば空くほど自分の体の状態が整う」
デイリースポーツ 14日 06:00
リベンジ許さん!広島・栗林良吏投手(29)が13日、先発予定の15日・中日戦(バンテリン)での好投を誓った。前回対戦の開幕3戦目では、プロ初先発ながら100球未満で完封するマダックスを達成。竜打線を完璧に封じ込めた。中9日で臨むマウンドでも快投し、チームに勝利へと導いていく。 万全の準備で、気合十分の相手打線に立ち向かう。栗林がマツダで行われた投手指名練習に参加。キャッチボールや、瞬発系のトレーニ ...
スポーツ報知巨人・身長201センチ剛腕助っ人が11年ぶり甲子園で今季初勝利狙う 「間違いなく強力」虎対策進めるウィットリー
スポーツ報知 14日 05:30
... は鮮明に残っている。「球場がどう変わったか、変わっていないのか」とマウンドからの景色や、場内の設備、特徴などを細かくチェックするつもりだ。 今季は2登板で0勝1敗、防御率4.91。ともに敵地での中日、広島戦で火曜日の6連戦初戦の先発だったが、ローテ再編で木曜日の阪神3戦目に変更。中8日と間隔が空き「ブルペンで確認する時間もできた」と万全の準備で臨む。 阪神打線の研究、対策も進めている。「間違いなく ...
スポニチ巨人の則本&マー君が聖地で虎に待った!元楽天コンビそろって伝統の一戦デビュー“楽々と"首位走らせない
スポニチ 14日 05:30
... し、少年時代にファンだったチームとの対戦を心待ちにしていた。 「ジャイアンツのユニホームを着て対戦すると思ってなかったので特別な思いはある。ファンではあるけど全力で戦って勝ちたい」 登板予定だった9日広島戦が雨天中止となり、7回2失点で敗れた2日の中日戦から中11日での登板へ、川崎市のジャイアンツ球場で最終調整した。甲子園での先発は楽天時代の14年6月21日以来12年ぶりだが、同戦では完封勝利をマ ...
スポニチ広島・栗林良吏 先発転向後初の故郷・愛知県での登板に気合 中9日で15日中日戦に先発
スポニチ 14日 05:05
15日の中日戦先発に向け、本拠地で汗を流す広島・栗林 Photo By スポニチ 15日の中日戦(バンテリンドーム)に先発予定の広島・栗林が、マツダスタジアムで調整した。愛知県出身で、先発転向後は初の故郷凱旋。3月29日の今季初登板で準完全投球を演じた中日との再戦へ「ボスラー選手が復帰し打線は変わってくる。(対策は)14日の試合を見ながら」と気合を入れた。 開幕から2試合計17イニングでわずか1失 ...
スポニチ【広島・床田寛樹投手コラム】開幕ローテ最年長の責任感「引っ張ってもらっている状態。助けられるように」
スポニチ 14日 05:05
コラムで思いをつづった床田 Photo By スポニチ 広島・床田寛樹投手(31)が本紙で自身の野球論を語るコラム「床田の流儀」がスタート。記念すべき第1回は、開幕先発ローテーション最年長としての立ち居振る舞い、カード初戦を任される上で意識することなどを赤裸々につづった。また、こだわりを持つ打撃についての抱負も語った。 スポニチ読者の皆さま、広島・床田寛樹です。このコラムを通して、野球への考え方や ...
スポニチ広島・森下暢仁 24年5月以来の地方球場も「気にする必要はないかなと思う」14日豊橋での中日戦先発へ
スポニチ 14日 05:05
14日に豊橋で先発予定の森下 Photo By スポニチ 広島・森下がマツダスタジアムで調整し、14日の中日戦先発に備えた。 舞台は登板経験のない豊橋で、24年5月15日に松山でヤクルト戦に投げて以来の地方球場。報道陣に広さやマウンドの高低を逆質問しつつ、「気にする必要はないかなと思う。勝負していかないといけないので」と言い切った。チームは目下3連敗中で借金2を抱えるが「ここからじゃないですか。勝 ...
日刊スポーツ【阪神】大竹耕太郎16日先発へ高橋遥人の変化球参考「高さ間違えない球いい」尽きない探究心
日刊スポーツ 14日 05:00
マウンドで投球練習をする阪神大竹(撮影・石井愛子) 阪神大竹耕太郎投手(30)はマウンド投球を行い、今季2度目の先発へしっかり確認した。 「まずはストレートをしっかり入れるところですかね」。前回4日広島戦から中11日で、16日巨人戦(甲子園)先発が見込まれる。空いた期間は調整とともに、試合を見ながら他の投手のボールを参考にした。 「昨日(12日)だったら、遥人(高橋)のツーシーム系の落ち球で、絶対 ...
日刊スポーツ【阪神】「ボールがよく飛ぶ気が」複数の選手から感想も球の製造に変化なし 打者心理には好影響
日刊スポーツ 14日 05:00
... 使用されたボールは昨秋に出荷されたものだ。 一方、投手の頑張りも目立つ。同統括は東京ドームのあと28日に横浜スタジアム、29日にマツダスタジアムを視察した。その2試合はノーアーチ。マツダスタジアムでは広島栗林が「準完全試合」で完封勝ち。対する中日高橋宏も1失点で完投した。阪神高橋は巨人と中日を敵地で完封したし、日本ハム細野はノーヒットノーランを達成した。 それでも数字上は、昨年よりかなり「打高」の ...
スポーツ報知巨人・則本昂大 憧れの阪神戦先発へ「極力『チャンス襲来』とか『わっしょい』を聞かないように頑張ります」
スポーツ報知 14日 05:00
... る則本(カメラ・小林 泰斗) 巨人の則本昂大投手(35)が13日、自身初の伝統の一戦、14日の阪神戦(甲子園)での移籍後初勝利を誓った。ローテが再編され、火曜日のカード初戦に先発。登板予定だった9日の広島戦(マツダ)が雨天中止となった影響で中11日と期間は空いたが「その分いい準備ができた」と状態は万全だ。幼少期は阪神ファン。甲子園では過去3登板で11イニング無失点と好相性の右腕が、首位を走る猛虎打 ...
サンケイスポーツDeNA・相川亮二監督「今度はうちがやり返す」 開幕カードで3連敗を喫したヤクルトに逆襲予告
サンケイスポーツ 14日 05:00
... けに、相川亮二監督(49)は「今度はうちがやり返す番。浮上するにはヤクルト戦がすごく重要」と闘志を燃やす。 セ・リーグ5球団との対戦が一巡し、5勝8敗の5位。スタートダッシュはならなかったが、12日の広島戦で今季初の連勝を飾り、巻き返しへの弾みをつけた。前週にインフルエンザを患ったデュプランティエとコンディション不良を訴えた筒香は、いずれも近日中に戦列復帰する見通しが立った。相川監督は「大事な1週 ...
デイリースポーツ阪神・福島圭音の打撃に感じる成長 狩野恵輔氏「球の速い投手に対しても打ち返すことができている」
デイリースポーツ 14日 05:00
... 、アピールポイントになります。 昨季から成長を感じる部分は打撃です。これまで力強さがない印象でしたが、逆方向へ押っつけて、ある程度、球の速い投手に対しても打ち返すことができています。 初ヒットも3日・広島戦で左の床田投手から記録しましたし、自分の状態さえ上げれば、相手投手の右左に関係なく出場機会も増えてくるのではないでしょうか。 今後の課題としてあげるなら、内角の球を引っ張り込むような打撃。例えば ...
サンケイスポーツ【猛虎のお約束】阪神・大竹耕太郎、仰天要求!? 10勝以上公約も15勝でご褒美ランクアップ 「0点に抑える」G斬りから始まるお約束
サンケイスポーツ 14日 05:00
... み出す。15日に出場選手登録が可能となる大竹は、14日からの巨人3連戦(甲子園)での登板が見込まれる。この日は甲子園で行われた投手指名練習に参加し、マウンドでの投球練習などで調整した。 「前回(4日の広島戦)は3点を取られた。チームは勝ちましたけど、次はしっかり0点に抑えるつもりでいって、チームが勝つようにやっていきたい」 現役ドラフトで阪神にやってきて、気づけば3年間で挙げた白星は32個。いまや ...
日刊スポーツ【DeNA】竹田祐、今季初勝利へ闘志 14日ヤクルト戦先発「勝つという思いを強く持って」
日刊スポーツ 14日 05:00
竹田祐(26年4月1日撮影) DeNA竹田祐投手(26)が今季初白星を狙う。14日ヤクルト戦に先発予定。「自分の役割を100%できるように、いい準備をして臨みたい」と力を込めた。今季初登板の2日阪神戦は4回4失点(自責3)と悔しい結果に。「勝つという思いを強く持って、試合に入っていきたい」と闘志を燃やす。チームは広島とのカードで、今季初の勝ち越し。2年目右腕が、連勝の勢いをさらに加速させる。
デイリースポーツ球児阪神 開幕ダッシュ成功の理由とは 伏見が証言「選手全員、役割が分かっている」→九回にドラマ演出
デイリースポーツ 14日 05:00
... 分かっている。だからリードされていても、慌てる雰囲気がないというか。自然体で1試合が流れている感じですね」 15試合のイニング別得点は九回の「13」が最高。象徴的な試合が3月29日の巨人戦、4月4日の広島戦、同10日の中日戦だ。10日は1点ビハインドの八回、先頭の代打・福島が右前打で出塁。犠打で進める選択肢もある中で、近本の打席で迷わず走った。アウトにこそなったが、続く近本も左前打で出塁するとスタ ...
日刊スポーツ【中日】井上監督「選手が集まって意見出…/一問一答
日刊スポーツ 13日 21:19
... 捕手(25)鵜飼航丞外野手(26)カイル・マラー投手(28)が1軍に合流し、オルランド・カリステ内野手(34)味谷大誠捕手(22)が2軍降格となった。 3勝11敗でカード1巡を終えたチームは14日から広島との2連戦(豊橋市民球場、バンテリンドーム)、17日から阪神との3連戦(甲子園)が控える。 井上一樹監督(54)の囲み取材一問一答は以下の通り。 -石伊選手の状態は良くなった そうだね。だいぶ引い ...
THE ANSWER「意味分からん」 20歳巨人逸材の衝撃弾に膨らむ期待 他球団ファンは疑問「なんで2軍なんだよ」
THE ANSWER 13日 21:03
... ゃないか?」など、1軍昇格を期待する声が上がった。さらに、他球団と思われるファンからは「なんでこんな逸材、2軍なんだよ笑」といった声も寄せられた。 20歳の石塚は昨季、2軍で55試合に出場し打率.327、3本塁打、25打点を記録した。終盤には1軍昇格し、9月23日の広島戦ではプロ初安打をマーク。今季は2軍で9試合に出場し、打率.300、1本塁打、4打点を挙げている。 (THE ANSWER編集部)
スポーツ報知【YouTube】巨人は間違いなく変革期…取材歴19年記者が感じる違和感は…他球団との違い分析【マンデー報知】
スポーツ報知 13日 21:00
... インMC・水井基博デスクは指揮官の方針を含め、現状のありったけの思いを告白。19年目に突入した巨人取材の中でも「こんな年はめったにないこと」と話し、「正直、誰を育てたいのかが見えない」と指摘しました。広島やヤクルトの選手起用法にもスポットを当て、阿部巨人との違いを分析しました。 14日からは昨季王者・阪神と対戦します。どんな戦いになるのか。水井デスクと橋本純己ディレクターが取材に基づき、熱く語り合 ...
バスケットボールキングB1残り8試合時点の“仮想"CS組み合わせ…北海道などWC争い後退、現状だと準々決勝で宇都宮vs千葉J
バスケットボールキング 13日 19:57
... 35勝17敗 アルバルク東京 5位 32勝20敗 レバンガ北海道 6位 31勝21敗 仙台89ERS 7位 31勝21敗 三遠ネオフェニックス 8位 29勝23敗 広島ドラゴンフライズ ■B1第32節の対戦カード 長崎ヴェルカ vs 広島ドラゴンフライズ レバンガ北海道 vs アルティーリ千葉 仙台89ERS vs 秋田ノーザンハピネッツ 茨城ロボッツ vs 越谷アルファーズ 宇都宮ブレックス ...
日刊スポーツ“3割天国"セ・パで3人→16人に ち…/寺尾で候
日刊スポーツ 13日 19:49
... 2リーグ分立後、打率3割に満たない首位打者は存在しないが、昨シーズンは終盤まで、それが現実になる可能性があった。最終的に少人数がクリアしたが、ちょっとさみしい現象だった。 セ・リーグは、トップの小園(広島)が3割9厘で、次いで泉口(巨人)が3割1厘の2人。パ・リーグについては、3割4厘で首位打者になった牧原大(ソフトバンク)のただ1人だった。 それが今シーズンは、セ・パ両リーグの3割打者が、8人ず ...
日刊スポーツ【中日】なぜ?試合がない月曜日、普段は先発のみ練習がこの日は全体練習 井上監督の狙いは
日刊スポーツ 13日 19:47
... ることを明かした。 現在チームは3勝11敗でリーグ最下位に沈んでいるが、まだ開幕から14試合の序盤。指揮官は、選手たちがロッカー室で意見を交わしながら互いに鼓舞していると明かし「すごく頼もしい」と評価。「上を向いて、満員の球場に来てくれるファンにみっともない試合はできない。最後に『ドラゴンズ勝ってよかったね』と言ってもらえるような試合を積み上げていく」と前を向き、14日からの広島2連戦を見据えた。
スポーツ報知【中日】落合英二2軍投手コーディネーターが異動 配置転換で1軍投手コーチは4人に 井上監督「3人の知恵より4人の知恵でしょ」
スポーツ報知 13日 19:36
... 陣の防御率は先発が3・24、中継ぎが6・47と苦戦。アブレウや橋本らが負傷離脱し、左脇腹の筋損傷から復帰した守護神・松山も万全ではない。我慢の起用が続いていた井上一樹監督が、落合投手コーディネーターに1軍同行を依頼。指揮官は「先発のローテーションとか、(中継ぎ)選手たちの並べ方(継投)とか、3人の知恵より4人の知恵でしょ」と投手陣の立て直しを期待した。 14日の広島戦(豊橋)で1軍に合流する予定。
フルカウントまだ14試合なのに…中日の決断にファン賛同 NPBの発表に共感「改善しようという意思」
フルカウント 13日 19:30
... ィネーター兼マネジャー兼スコアラーに配置転換すると発表した。チームは現在、3勝11敗の最下位に沈んでいることもあり、ファンからは「期待しかない」といった声がよせられている。 中日はセ5球団との対戦で、広島と阪神に同一カード3連敗を喫しており、チーム防御率は4.29。セ・リーグで唯一の4点台と苦しんでいる。特に先発投手の白星は31歳の柳裕也、37歳の大野雄大の2つのみとなっている。 現在、最下位のチ ...
デイリースポーツ巨人がローテ再編 則本昂大がいざ、初の伝統の一戦へ 幼少期は阪神・桧山ファン 敵地対策に挙げた意外な方法とは?
デイリースポーツ 13日 19:06
... ンを再編し、14日から始まる阪神との3連戦(甲子園)を迎える。初戦は中11日で、則本昂大投手(35)が託された。 この日はジャイアンツ球場で傾斜を使った投球練習を行うなど最終調整。先発予定だった9日の広島戦が雨天中止となった影響で登板間隔が空いてのマウンドにはなるが、「(状態は)悪くない。その分いい準備はできたかなとは思うので。明日しっかりと自分の仕事をしたい」と意気込んだ。 滋賀県出身の則本は幼 ...
スポニチ長野久義氏 今も気になる可愛い後輩たち「カープが3連勝…うれしいですね」 開幕カード振り返る
スポニチ 13日 18:45
長野久義氏 Photo By スポニチ 巨人と広島でプレーし、昨季限りで現役を引退した長野久義氏(41=巨人編成本部参与)が12日、パーソナリティーを務めるTOKYO FM「SGC presents 長野久義 El Dorado~新・黄金時代~」(日曜前8・00)に出演。カープの開幕3連勝に喜びをにじませる場面があった。 3月27日に開幕した今季のプロ野球。開幕後に収録された分としてはこの日が初の ...
東京スポーツ新聞GK大迫敬介&FW細谷真大がクロアチア行き? ディナモ・ザグレブSDが日本で調査と現地報道
東京スポーツ新聞 13日 18:34
クロアチア1部ディナモ・ザグレブが、J1広島の日本代表GK大迫敬介(26)に関心を示していると、クロアチアメディア「NACIONAL」が報じた。広島でプレー経験のあるDザグレブのスポーツディレクター、ダリオ・ダバツ氏が来日して調査をしたという。 現在、クロアチア代表GKドミニク・リバコビッチが、トルコ1部フェネルバフチェからレンタル移籍中だが、今夏に完全移籍のためにお金を支払うつもりがないという。 ...
フルカウント開幕2軍が「意味不明」 本拠地騒然のストライク遠投…攻守躍動のドラ3は「一生スタメン」
フルカウント 13日 18:34
DeNA・宮下朝陽【写真:町田利衣】 ドラ3の宮下がスーパー強肩&プロ1号 DeNAのドラフト3位・宮下朝陽内野手(東洋大)が12日、横浜スタジアムで行われた広島戦に「6番・遊撃」で先発出場し、攻守で躍動した。プロ1号や9回のファインプレーなど、存在感を示すと「これはポジりますわ」とファンは感激している。 【実際の映像】DeNAドラ3宮下のストライク遠投 本拠地もどよめいた衝撃プレー 開幕は2軍ス ...
スポニチ【バレー】東レ静岡“守護神"山口がホームで最後の雄姿 今季で引退…拓海コール、胴上げに「ありがとう」
スポニチ 13日 18:14
<東レ静岡・広島T>試合後、仲間から胴上げされる山口 Photo By スポニチ SVリーグ男子8位の東レ静岡は12日、6位・広島Tとの今季ホーム最終戦に1―3で敗れ、白星で飾ることはできなかった。試合後には内定選手時代を含め7シーズンにわたりプレーし、今季限りでの現役引退を発表した副将のL山口拓海(28)に加え、退団する主将のOH藤中優斗(29)ら6選手が感謝を伝えるあいさつ。万雷の拍手に包まれ ...
日刊スポーツ【広島】栗林良吏「ホームランウイング」新設の敵地で"準完全"相手と再戦「ストライクで勝負」
日刊スポーツ 13日 17:42
広島の栗林良吏(2026年4月撮影) 広島栗林良吏投手(29)が13日、マツダスタジアムで調整した。雨天中止もあり、次回登板は中9日と間隔を空けて15日中日戦となった。「いい練習もできましたし、体のことも考えていい調整ができたなと思います」。今季初登板で“準完全"に抑えた相手との再戦に向けて準備を進めている。 チームにとっても今季初試合となるバンテリンドームは「ホームランウイング」が新設され、左右 ...
スポーツ報知昨季首位打者がまさか…打率最下位の異変 阪神・森下翔太は衝撃の年間57発ペース 佐藤と2人で“3冠"…セ・リーグ対戦一巡
スポーツ報知 13日 17:30
(左上から時計まわりに)阪神・佐藤、広島・小園、中日・松山、ヤクルト・キハダ セ・リーグは12日で5球団との対戦が一巡した。好発進を決めた選手がいる一方、実績者が開幕からつまずく意外な状況も生まれている。 打者で好スタート切ったのは、阪神の佐藤と森下のWBC日本代表コンビだ。佐藤はリーグ唯一の打率4割台で14打点もリーグトップ。森下は持ち前の長打力にさらに磨きがかかり、2位に2本差の6本塁打で年間 ...
スポーツ報知セ・リーグ対戦一巡 中日が14戦3勝の大出遅れで早くも首位に7・5ゲーム差 “本命"阪神、昨季最下位ヤクルトは開幕ダッシュに成功
スポーツ報知 13日 17:15
... 点台と、武器であるはずの投手力が誤算となっている。今季から新設されたホームランウイングも現状、マイナスに作用。チーム本塁打数は広島と並んで最少の8本で、11日には相手の阪神に3本の“ウイング弾"を許してしまった。首位の阪神とはすでに7・5ゲーム差。苦しい戦いとなっている。 広島はチーム打率2割2厘と得点力不足で借金2、相川新監督率いるDeNAは開幕4連敗が響いて借金3の5位と想定通りにはいかなかっ ...
Smart FLASH37歳の丸佳浩、通算1930安打で名球会入りまで僅かも巨人の“代打中心"起用でピンチ…思い出される村田修一への“外様対応"
Smart FLASH 13日 16:40
丸佳浩 4月13日現在、巨人はセ・リーグ5球団と3試合ずつ対戦し、7勝7敗の3位につけている(広島とは1試合雨天中止)。 「開幕前はローテーションの中心である山崎伊織と戸郷翔征の離脱があったため、苦戦は必至と見られていました。そうしたなかで、各球団とひとカードを終え、五分の成績はよくやっているとの評価を与えてもいいと思いますね」(スポーツ紙デスク) また、この14試合で「今季の戦い方が見えてきた」 ...
スポーツ報知【14日の予告先発】阪神・才木浩人―巨人・則本昂大、中日・金丸夢斗―広島・森下暢仁
スポーツ報知 13日 16:37
キャッチボールする則本昂大(カメラ・小林 泰斗) 【JERA セ・リーグ】 ◆ヤクルト・小川泰弘―DeNA・竹田祐(18時・松山) ◆中日・金丸夢斗―広島・森下暢仁(18時・豊橋) ◆阪神・才木浩人―巨人・則本昂大(18時・甲子園) 【パ・リーグ】 ◆ロッテ・ジャクソン―日本ハム・達孝太(18時・ZOZOマリン) ◆オリックス・曽谷龍平―西武・隅田知一郎(18時・京セラドーム大阪) ◆ソフトバンク ...
フルカウント開幕からわずか16日…阪神が驚異の“11-4" ファン驚嘆「強すぎます」「怖すぎる」
フルカウント 13日 16:29
... を終えた。昨季のリーグ王者、阪神は15試合を11勝4敗の首位で唯一、全球団に勝ち越し。ファンも「強すぎますね」と早くも連覇を確信している。 開幕戦は巨人に敗れたが、残りを2連勝した。その後、DeNA、広島、ヤクルトといずれも2勝1敗。10〜12日までの敵地での中日戦は同一カード3連勝。中日には昨季セ・リーグ球団で唯一、12勝13敗で負け越していた。 投手陣は伊原陵人、高橋遥人、才木浩人が2勝をマー ...
東京スポーツ新聞【巨人】2年ぶり甲子園で待望の初勝利へ 則本昂大「しっかり勝たないと上位目指せない」
東京スポーツ新聞 13日 16:14
... 待望の初勝利へ――。巨人の則本昂大投手(35)が13日にジャイアンツ球場で行われた投手練習に参加。先発登板が予定されている14日の阪神戦(甲子園)に向けて入念な調整を行った。 前回登板予定だった9日の広島戦(マツダ)は雨天中止となってしまった則本。7回2失点と好投しながら黒星を喫した移籍後&今季初登板となった2日の中日戦(バンテリン)以来の登板と間隔が空く中、初勝利を狙う。 甲子園での登板は自身2 ...
デイリースポーツ14日の予告先発
デイリースポーツ 13日 16:09
◇セ・リーグ ヤクルト・小川-DeNA・竹田(松山) 中日・金丸-広島・森下(豊橋) 阪神・才木-巨人・則本(甲子園) ◇パ・リーグ ロッテ・ジャクソン-日本ハム・達(ZOZOマリンスタジアム) オリックス・曽谷-西武・隅田(京セラドーム大阪) ソフトバンク・スチュワート-楽天・荘司(みずほペイペイドーム)
サンケイスポーツヤクルト・小川とDeNA・竹田が投げ合い/予告先発
サンケイスポーツ 13日 16:06
小川泰弘 セ・パ両リーグは14日の予告先発投手を発表した。 ◇セ・リーグ ヤクルト・小川―DeNA・竹田 (松山) 中日・金丸―広島・森下(豊橋) 阪神・才木―巨人・則本(甲子園) ◇パ・リーグ ロッテ・ジャクソン―日本ハム・達(ZOZOマリンスタジアム) オリックス・曽谷―西武・隅田(京セラドーム大阪) ソフトバンク・スチュワート―楽天・荘司(みずほペイペイドーム)
時事通信14日の予告先発投手 プロ野球セ・リーグ
時事通信 13日 15:33
▽ヤクルト・小川―DeNA・竹田(坊っちゃん) ▽中日・金丸―広島・森下(豊橋) ▽阪神・才木―巨人・則本(甲子園) スポーツ総合 野球 最終更新:2026年04月13日15時33分
デイリー新潮達成も未遂も紙一重…ノーヒットノーランを分けた“ヒヤリの瞬間"
デイリー新潮 13日 15:30
... されるなど、いずれも一歩間違えば“ノーノー未遂"になりかねない場面だった。そして、過去に達成されたノーヒットノーランも、同様のエピソードが多く語り継がれている。 1994年5月18日、巨人・槙原寛己が広島戦で達成した史上15人目、平成で唯一の完全試合も、裏話に事欠かない。まず、9回2死、最後の打者・御船英之が一邪飛を打ち上げたシーンから紹介しよう。 ファースト・落合博満が体勢を崩しながらも一塁ベン ...
スポーツ報知【広島】森下暢仁が14日・中日戦に先発 チームは3連敗で借金2も「ここから」「勝たないといけないのは変わりない」
スポーツ報知 13日 15:27
投手練習に参加した広島・森下暢仁(カメラ・直川響) 14日の中日戦(豊橋)に先発する広島の森下暢仁投手が13日、マツダスタジアムで投手指名練習に参加した。この日はキャッチボールなどで最終調整。チームは雨天中止を挟み3連敗中だが「ここからじゃないですか。やっていくだけだと思う。勝たないといけないのは変わりない」と力強く意気込んだ。 前回登板の6日・巨人戦(マツダ)は7回途中6安打2失点で今季初勝利を ...
日本テレビ【中日】カリステと味谷大誠が登録抹消 カリステは開幕1番も12試合で打率1割台
日本テレビ 13日 15:26
... 2試合に出場し、3打数1安打、打率.333という内容でした。 来日4年目のカリステ選手は、開幕1軍スタートで、3月27日の広島との開幕戦には「1番・ライト」でスタメン出場。その後もスタメンでの出場が続きますが、打撃の状態が上向かず、12試合で22打数3安打の打率.130、1打点、0本塁打の成績でした。 中日は現在14試合を終え、3勝11敗の借金「8」で最下位。14日からは広島との2連戦を戦います。
日刊スポーツ阪神才木浩人-巨人則本昂大、オリックス曽谷龍平-西武隅田知一郎ほか/14日予告先発
日刊スポーツ 13日 15:17
才木浩人(2026年4月撮影) 14日のプロ野球予告先発は以下の通り。 <セ・リーグ> ヤクルト小川泰弘-DeNA竹田祐(松山=18時) 中日金丸夢斗-広島森下暢仁(豊橋=18時) 阪神才木浩人-巨人則本昂大(甲子園=18時) <パ・リーグ> ロッテ・ジャクソン-日本ハム達孝太(ZOZOマリン=18時) オリックス曽谷龍平-西武隅田知一郎(京セラドーム大阪=18時) ソフトバンク・スチュワートJr ...
フルカウント阪神・高橋遥人が抹消…3戦2完封、防御率1位 打率.130の中日カリステも外れる、13日公示
フルカウント 13日 15:05
... くり大胆黒ドレス…阪神の名将が育てた剛腕と美人妻の幸せショット 高橋は今季開幕から絶好調を維持している。3月28日の巨人戦は9回112球で3安打無失点6奪三振で5年ぶりの完封勝利を挙げると、4月5日の広島戦は6回1失点の好投。そして、前日12日の中日戦も9回123球で10奪三振無失点の完封をマーク。防御率0.38はセ・リーグ1位だった。 また、中日はオルランド・カリステ内野手の登録を外した。今季は ...
日刊スポーツ【巨人】則本昂大、甲子園で12年ぶり先発「極力聞かないように」虎党ならではの独特な注意事項
日刊スポーツ 13日 15:05
... 大(2026年4月8日撮影) 巨人則本昂大投手(35)が、野球少年時代から大ファンだった阪神との初対戦を心待ちにした。 13日、川崎市のジャイアンツ球場で行われた先発投手練習に参加。登板予定だった9日広島戦(マツダスタジアム)が雨天中止となった影響で、7回2失点も移籍後初黒星を喫した2日中日戦(バンテリンドーム)以来、中11日の先発マウンドとなる。 「ちょっと登板の間隔が空いてるのはあるんですけど ...
スポーツ報知【巨人】則本昂大が14日に移籍後初の「伝統の一戦」へ…幼少期は阪神ファン「チャンステーマは歌える。極力聞かないように」
スポーツ報知 13日 14:34
... 再編で火曜日の登板となり「カード頭としてやらないといけないこともあると思う。そこは捕手としっかりコミュニケーションを取って、バッテリーでいい試合運びができたら」と意気込んだ。 登板する予定だった9日の広島戦(マツダ)が雨天中止に。移籍後初登板を果たした2日の中日戦(バンテリン)から中11日が空く形となったが「ちょっと登板の間隔が空いているのはあるんですけど、その分いい準備ができたかなとは思う。あと ...
日本テレビファーム開幕から約1か月 日本ハムの量産体制は2軍でも健在 3地区制で「ファーム日本選手権」はどう変わる?
日本テレビ 13日 14:30
... 、チーム防御率1.29をマークしています。このDeNAを追う地区2位は、9勝9敗の巨人となっています。 ◆西地区 他地区より1球団少ない4球団で構成されている西地区は、ソフトバンク、オリックス、阪神、広島が参加。首位は現在パ・リーグでも首位を守っているソフトバンクです。しかし2位も迫っており、ソフトバンクが10勝9敗の勝率.526なのに対し、2位には11勝11敗の勝率.500でオリックスと阪神が並 ...
スポーツ報知【中日】帯状疱疹で離脱していた石伊雄太とオープン戦3本塁打の鵜飼航丞が1軍合流 井上一樹監督「チームが苦しい時こそ、何かのきっかけになってくれるかな、と」
スポーツ報知 13日 14:10
... ドーム)で両リーグ最速10敗を喫し、最下位に低迷。借金は今季ワーストの8まで膨らんだ。苦しいチーム状況を受け止め、井上一樹監督は「(鵜飼は)キャンプからずっと頑張ってきたのも見ている。チームが苦しい時こそ何かのきっかけになってくれるかな、という意味を込めて(1軍に)呼んだ」と、起爆剤として期待を寄せた。 また、15日の広島戦(バンテリンドーム)での先発が見込まれているカイル・マラー投手も合流した。
テレビ東京【DeNA】初HRに初打点も!初モノづくしのDeNAが広島に逆転勝利!
テレビ東京 13日 14:00
<2026年4月12日(日)プロ野球 DeNA 6-5 広島 @横浜スタジアム> ■責任投手 【勝投手】 中川虎 (1勝0敗0S) 【敗投手】森浦 (1勝2敗1S) 【セーブ】山﨑 (0勝0敗4S) ■バッテリー 【広島】床田、森浦、齊藤汰 - 坂倉 【DeNA】石田裕、平良、中川虎、レイノルズ、山﨑 - 山本 ■本塁打 【広島】ファビアン 2号(8回表ソロ) 【DeNA】ヒュンメル 1号(4回裏 ...
スポーツ報知【巨人】泉口友汰「劇的勝利」記念グッズ発売 Tシャツやフェイスタオルなど計5種類
スポーツ報知 13日 13:09
泉口選手「劇的勝利」記念グッズ(球団提供) 巨人は13日、4月8日の広島戦(マツダ)でチームを劇的勝利に導いた泉口友汰内野手の記念グッズを、受注販売すると発表した。巨人公式オンラインストアで取り扱う。 泉口選手は0―1で迎えた9回無死二塁で、右翼ポール際へ起死回生の逆転2点本塁打を放った。商品はTシャツやフェイスタオルなど計5種類で、記念すべき打撃シーンがデザインされている。 【商品一覧】 ・Tシ ...
バスケットボールキング【4月12日B1試合結果】接戦を制した長崎がクラブ史上初のCS進出…“愛知ダービー"は三河が快勝
バスケットボールキング 13日 13:02
... 。 ■4月12日B1リーグ戦試合結果一覧 佐賀 83-87 京都 北海道 89-90 長崎 秋田 87-85 越谷 千葉J 104-76 滋賀 富山 85-89 宇都宮 大阪 91-96 FE名古屋 広島 79-88 SR渋谷 群馬 87-64 川崎 A千葉 81-89 横浜BC A東京 70-68 島根 三遠 104-99 仙台 三河 91-61 名古屋D 琉球 90-58 茨城 ■B1順位表 ...
日刊スポーツ【セ・リーグ】対戦カード一巡 阪神、ヤクルト好調の一方で中日苦戦続く 緊急補強で巻き返しへ
日刊スポーツ 13日 12:43
... で阪神に0・5ゲーム差の2位と、食らいついている。 一方で、中日は3勝11敗で借金「8」と苦戦が続いている。日本ハムから杉浦稔大投手(34)を金銭トレードで獲得。緊急補強で巻き返しを図る。 12日の試合終了時点でのセ・リーグの順位は以下の通り 1位 阪神(11勝4敗) 2位 ヤクルト(10勝4敗) 3位 巨人(7勝7敗) 4位 広島(5勝7敗) 5位 DeNA(5勝8敗) 6位 中日(3勝11敗)
アサ芸プラスAクラス高評価のはずが最下位に…「ロジカル思考が乏しい」中日・井上一樹監督へのブーイング
アサ芸プラス 13日 12:00
... せん。チームの結束を固め直し、裏目に出る起用と中途半端な継投を止めなければいけません。借金が15や20まで膨らむようなことになれば、井上監督の途中休養という選択肢が出てくる。その場合は嶋基宏ヘッドコーチが代行監督となりますね」(前出・スポーツ紙デスク) 井上監督の空回りが止まれば、一気に順位を上げる可能性がある中日。まずは目の前の広島戦で連敗を止め、反撃の狼煙を上げたいところである。 (高橋裕介)
サッカーキング紫のストライカーコンビが躍動! 3連覇目指すクラシエカップ決勝進出へ、広島が先勝「来週勝ってみんなで笑いたい」
サッカーキング 13日 11:53
紫のストライカーコンビが躍動した。サンフレッチェ広島レジーナは12日、WEリーグクラシエカップ準決勝第1戦で日テレ・東京ヴェルディベレーザをホームに迎え、FW上野真実の2ゴール1アシストとFW神谷千菜の古巣弾で、3-2で競り勝った。 広島は試合の立ち上がりから東京NBに押し込まれたが、6分にカウンターから先制。MF中嶋淑乃が左サイドを持ち上がり、相手DFを引きつけて折り返すと、中央でフリーになった ...
日刊ゲンダイベンチ殴打で骨折のソフトB杉山一樹は情緒に難あり…「冷静沈着」と「激情」の二重人格
日刊ゲンダイ 13日 11:15
... ようがない。 これには小久保監督も「性格的に予測できたが、防げなかった俺の責任もある」と悔やみつつ、「コツコツと築き上げた信頼も、崩れるのは一瞬。イチから作り直し」と厳しく突き放した。 杉山は三菱重工広島から18年ドラフト2位で入団。典型的な「ノーコン速球型」で、藤本前監督時代は先発起用もあったが、24年に就任した小久保監督に重宝されると、昨季から守護神に定着。パのセーブ王(31S)に輝いた。 球 ...
日刊スポーツ【阪神】変わりゆく野球に審判も懸命 元プロ投手60歳「ちょっとチャレンジ」で好ジャッジ
日刊スポーツ 13日 11:00
... ても全部が見えるポジションってないんです。中の方が見やすい時もあるでしょう。今のトレンドとか、ベースのことを含めて、確率で言うと、今のところ外でいいかな、という感じですかね」 秋村氏は元プロ野球選手。広島、日本ハムで計173試合に登板した、ばりばりの中継ぎ投手だった。引退後すぐ審判に転身し、33歳と遅くに「再デビュー」を果たした。60歳でのチャレンジを目の当たりにして、これまで積み重ねてきた努力が ...
サンケイスポーツヤクルト戦で「イガちゃんねる」の協賛試合開催! 5・28の西武戦で 五十嵐亮太氏「まだチャンネルを登録していない方は…」
サンケイスポーツ 13日 11:00
... 突破。プロ野球OBの〝ユーチューバー〟が協賛試合を開催するのは異例だ。 五十嵐氏は、1998年にドラフト2位で千葉・敬愛学園高からヤクルトに入団。2年目の99年から頭角を現すと、石井弘寿氏(48)=現広島投手コーチ=とともに「ロケットボーイズ」の愛称で親しまれ、ブルペンを支えた。2009年オフに海外フリーエージェント(FA)権を行使して米大リーグに挑戦。メッツなど3球団を渡り歩き、13―18年はソ ...
デイリースポーツ広島・新井監督「少しずつ上向いてきている。辛抱強くやっていきたい」【一問一答】
デイリースポーツ 13日 08:00
「広島5-6DeNA」(12日、横浜スタジアム) 広島が痛恨の逆転負けを喫して3連敗となった。これで借金も2に拡大。一時は4点をリードするも七回に先発・床田寛樹投手(31)と2番手・森浦大輔投手(27)が2人合わせて4点を失い、試合をひっくり返された。今季7敗目にして七回以降の逆転負けは早くも4度目。新井貴浩監督(49)は継投の場面について言及し、森浦の起用法などを再考する可能性を語った。新井監督 ...
日刊スポーツ【DeNA】嵐ファンの宮下朝陽「一番うれしい」プロ1号 選曲とプレーでファンの心つかんだ
日刊スポーツ 13日 08:00
DeNA対広島 お立ち台で笑顔の左から宮下、勝又、度会(撮影・黒川智章) すべての写真を見る(19枚)▼ 閉じる▲ <DeNA6-5広島>◇12日◇横浜 ルーキーが描いた放物線が、ハマスタの空気を一変させた。DeNAドラフト3位の宮下朝陽内野手(22)がプロ1号ソロを放ち、逆転劇を演出。「これまで打ったホームランの中で、一番うれしいホームランだった」。本拠地のボルテージは最高潮に達し、ダイヤモンド ...
デイリースポーツ広島・モンテロ 今季初4番で2安打 「自分の仕事しっかりできた」 福地チーフコーチ「やっぱり雰囲気がある」
デイリースポーツ 13日 08:00
「広島5-6DeNA」(12日、横浜スタジアム) 助っ人が状態を上げてきた。広島・モンテロが今季初めて「4番」でスタメン出場し、2安打2得点だ。「自分の仕事がしっかりできた。守備でも、打つことでも、走ることでも」。黒星を喫した悔しさを押し殺しながら、前を向いた言葉は、力強かった。 二回の先頭では左前打を放ち、暴投で二塁へ全力疾走。1死三塁となり、坂倉の中犠飛で本塁へ勢いよく滑り込んだ。四回無死二塁 ...
フルカウントフロントから「トレードない」と断言も…察した中日移籍 同僚に告げた「いなくなるかも」
フルカウント 13日 06:50
... からは、ただ待つのみの日々が続いた。そんな中、1月23日に大石捕手らとゴルフに行ったという。 「小金井っていうゴルフクラブ。大石さんに『1年前はここで小林誠二(投手)とゴルフしたんだけど、(西武から)広島に戻るトレードが決まって、送別ゴルフになったんだよ』って言われたんで『大石さん、もしかしたら僕もいなくなるかもしれませんよ』と言ったんですよ。『なんでや』って聞かれたんで『もしかしたらトレードにな ...
アサ芸プラス【カープ大激論】スラッガーの系譜「21世紀の鈴木誠也」と「20世紀の山本浩二」はどちらが凄いのか…その答えは簡単だった
アサ芸プラス 13日 06:45
... に、近年は大谷翔平、鈴木誠也、村上宗隆、岡本和真、佐藤輝明など、スラッガー中心のチームになったということである。つまりたとえ2、3点負けていたとしても、すぐに3ラン、満塁弾などで試合をひっくり返す。 広島カープの4番打者として初めて大リーガーになった鈴木誠也(カブス)はこの大会で負傷し、今季のMLB開幕には出遅れた。それにしても2025年シーズンには32本塁打、103打点。特にポストシーズンを含め ...
日本テレビ【DeNA】度会隆輝「なにがなんでも打つぞと」決勝の2号2ラン 代打の心得は「“前に飛んだら勝ち"ぐらいの気持ちで」
日本テレビ 13日 06:40
◇プロ野球 セ・リーグ DeNA 6-5 広島(12日、横浜スタジアム) 決勝2ランのDeNA・度会隆輝選手が喜びを語りました。 7回、チームが同点に追いついてなおも2アウト2塁のチャンスで代打起用された度会選手は、初球のストレートを振り抜きライトへ第2号勝ち越し2ラン。右手で高々とガッツポーズを見せました。 「なにがなんでも打つぞという気持ちで打席に入ったので、それが結果としてホームランになって ...
日本テレビ「野球の神様が見ていてくれた」投手で入団の8年目・DeNA勝又温史が野手転向でヒーロー「活躍することが一番の恩返し」
日本テレビ 13日 06:33
◇プロ野球セ・リーグ DeNA6-5広島(12日、横浜スタジアム) 7回に同点タイムリーツーベースヒットを放ったDeNAの勝又温史選手が喜びの気持ちを語りました。 勝又選手は2018年にドラフト4位で投手としてDeNAに入団。しかし2021年オフに戦力外となり、その後は野手に転向して育成契約を結び、2023年11月に再び支配下登録を勝ち取りました。 勝又選手は昨季1軍デビューしプロ初ヒットをマーク ...