検索結果(巨人 | カテゴリ : スポーツ)

1,363件中12ページ目の検索結果(0.185秒) 2025-12-30から2026-01-13の記事を検索
サンケイスポーツ巨人・阿部監督「2人を信頼している」 新任の李承燁&ウィーラー両打撃コーチに期待
サンケイスポーツ 3日 05:00
昨年の秋季キャンプで石塚裕惺のロングティーを見るイ・スンヨプ(李承燁)臨時コーチ(左)と阿部慎之助監督 昨季リーグ3位に終わった巨人・阿部慎之助監督(46)が2日までに、新任の李承燁(イ・スンヨプ、49)、ゼラス・ウィーラー(38)両1軍打撃コーチによる国際的指導に期待した。 「(打撃部門のコーチが2人とも外国人は)なかなかないけど、違う感性があってすごく楽しみ。国は違えど、同じ野球。2人を信頼し ...
スポニチ巨人“日米韓"パワーで得点力アップ 打撃コーチに韓国出身スンヨプ氏、米出身ウィーラー氏
スポニチ 3日 05:00
... スポニチ 巨人が「日米韓」の融合で得点力アップを目指す。橋上オフェンスチーフコーチを中心に、韓国出身の李スンヨプ・コーチ、米国出身のウィーラー・コーチが打撃コーチを務める。1軍打撃コーチが外国人だけで構成されるのは球団初。阿部監督は「なかなかない。違う感性があって凄く楽しみ」と歓迎した。 スンヨプ・コーチは現役時代に日韓通算626本塁打。昨秋キャンプでは巨人臨時コーチとして若手を指導した。巨人時代 ...
東京スポーツ新聞【巨人】阿部監督の胃に異変「病院行ってくるわ」 不運続きのシーズンでカラダが悲鳴
東京スポーツ新聞 3日 05:00
2026年シーズンで就任3年目を迎え、24年以来のV奪還を狙う巨人の阿部慎之助監督(46)。リーグ3位に沈み悔しさが残った25年シーズンは、何事にも動じない指揮官にとっても過酷な1年となっていた。 就任1年目の24年に球団としては4年ぶり39度目となるセ・リーグ制覇を成し遂げた阿部監督。連覇を目指し挑んだ25年シーズンだったが、若きエース・戸郷が開幕から精彩を欠き8勝9敗の防御率4・14に終わると ...
東京スポーツ新聞【阪神】村上頌樹 巨人戦防御率0.60のキラーぶり「岡本さんのせいです」
東京スポーツ新聞 3日 05:00
... 振数で〝投手3冠〟に輝いた右腕。中でも巨人戦では4試合に登板し、3勝(0敗)、防御率0・60と好相性を誇った。 特に威力を発揮したのは、人さし指と中指で挟んで投げる〝チェンジアップ〟だという。「チェンジアップって呼んでるフォークボールがよかったですね。結構空振り取れたと思いますし、巨人戦の時だけなぜかうまくいってました(笑い)」。 さらに抜群の結果のウラには、巨人の主砲・岡本和真内野手(29)の存 ...
スポーツ報知【巨人】西舘勇陽、年男の誓い「馬力をつけて1年間投げる」馬の動画でリフレッシュ「かわいいです」
スポーツ報知 3日 05:00
午年生まれで年男となる西舘。開幕ローテーション入りし、フルシーズンでの活躍を狙う 2026年は午(うま)年。02年生まれで年男となる巨人・西舘勇陽投手(23)は、“馬"力を生かして自身初となる先発での年間フル完走を目標に掲げた。今オフは花巻東の大先輩であるエンゼルス・菊池雄星投手(34)に弟子入りしてパワーアップも実感。力強く前へ進む馬のように、23年のドラ1右腕がプロ3年目をブレイクの1年にする ...
スポーツ報知【広島】佐々木泰が年男の誓い「午(うま)のように暴れ回りたい」岡本モデルのバットで飛躍
スポーツ報知 3日 05:00
... 2年目の大飛躍を誓った。1年目は54試合で打率2割7分1厘と一定の爪痕は残した一方でノーアーチ。今季はプロ1号を通過点に2ケタ本塁打を目指す。 オフはウェートを日課に筋力アップとともに“新兵器"として巨人からメジャー移籍を目指す岡本モデルのバットを使用して練習に取り組んでいるという。「似ている型を使ったときに、すごくいい感じだった。SSKでないかなと思って見たときに、岡本さんの形が似ていたので今、 ...
日刊スポーツ【巨人】米国籍ゼラス・ウィーラー氏と韓国籍の李承…
日刊スポーツ 3日 05:00
ゼラス・ウィーラー氏(2025年5月撮影) 助っ人師匠に託す。巨人は今季、米国籍のゼラス・ウィーラー氏(38)と韓国籍の李承燁氏(49)に1軍打撃コーチを託す。ともに外国勢という異例の布陣。阿部慎之助監督(46)は「なかなかないけど、そこもまた違う感性があって、すごく楽しみにしてますよ」と声を弾ませた。 NPB通算本塁打数では135本と159本、合計284発の長距離砲コンビが結成された。「アジアの ...
スポニチ今井・アストロズと3年契約 8年298億円超大型予想も…短期契約で自らの価値証明戦略に切り替えか?
スポニチ 3日 01:30
... 規模を予想していた今井が、アストロズと3年総額5400万ドルで合意した。なぜ、これほど大きなギャップが生まれたのか。 一因として挙げられるのは、過去に巨額契約を勝ち取ってきた田中将(当時ヤンキース、現巨人)や山本(ドジャース)と比べ、日本で「圧倒的」と言える成績を残してきた期間が短い点だ。そのため、日本市場に精通するヤンキースやドジャースも、争奪戦に積極的には加わらなかった。しかし、米メディアの評 ...
スポニチ西武・高橋光成 移籍交渉不成立の可能性も 大リーグ公式サイトが伝える
スポニチ 3日 01:30
... となる可能性を伝えた。 少なくとも1球団からオファーを受けているが「移籍に十分な内容ではない。今後、さらに大きなオファーがない限り、残留が現実的なシナリオ」と条件面での問題点を指摘。交渉期限は4日(日本時間5日午前7時)で高橋は日本であと1年プレーすれば海外FA権を取得できる見通し。 また、同システムでメジャー移籍を目指す巨人・岡本は、エンゼルス、パイレーツ、パドレスなどが有力候補に挙がっている。
スポニチジャイアンツアカデミーは超人気! 有名人子息が「申し込んでる」も…
スポニチ 2日 22:56
... 12月30日に午後8時から放送され、巨人ファンの落語家・林家三平(55)がジャイアンツアカデミーの超人気ぶりを明かした。 11月14日以来のオンエアとなったこの日は「ジャイアンツサミット2025」がテーマ。巨人ファンの三平、はなわ(49)、宮崎瑠依(42)、白戸ゆめの(30)がゲストとして、巨人OBの小笠原道大氏(52)と2025年シーズン限りで現役を引退した元巨人投手の今村信貴氏(31)がスペシ ...
スポニチ巨人の開幕スタメンと先発ローテはこれだ!? G党タレントが大激論「新入社員に社運が懸かっている」
スポニチ 2日 22:25
... 役時代に日本ハム、巨人、中日でプレーした小笠原道大氏(52)を中心に巨人の2026年開幕スタメンと開幕ローテーション投手を独自に決定した。 11月14日以来のオンエアとなったこの日は「ジャイアンツサミット2025」がテーマ。巨人ファンの林家三平(55)、はなわ(49)、宮崎瑠依(42)、白戸ゆめの(30)がゲストとして、巨人OBの小笠原氏と2025年シーズン限りで現役を引退した元巨人投手の今村信貴 ...
スポニチ小笠原道大氏が証言 巨人中堅選手のムキムキ“誠也化" 長野久義氏も“面白い"と活躍期待
スポニチ 2日 22:10
... 現役時代に日本ハム、巨人、中日でプレーした小笠原道大氏(52)が、2025年シーズン限りで現役引退した長野久義氏(41)も「面白い」とその存在を評したという巨人若手選手のとっておき情報を明かした。 11月14日以来のオンエアとなったこの日は「ジャイアンツサミット2025」がテーマ。巨人ファンの林家三平(55)、はなわ(49)、宮崎瑠依(42)、白戸ゆめの(30)がゲストとして、巨人OBの小笠原氏と ...
スポニチ小笠原道大氏 巨人のネクストヒーローは誰?に即答 「一番いいのは…」と評価している点も挙げる
スポニチ 2日 21:56
... に日本ハム、巨人、中日でプレーした小笠原道大氏(52)が巨人の2024年ドラフト1位・石塚裕惺内野手(19=花咲徳栄)に対する大きな期待を語った。 11月14日以来のオンエアとなったこの日は「ジャイアンツサミット2025」がテーマ。巨人ファンの林家三平(55)、はなわ(49)、宮崎瑠依(42)、白戸ゆめの(30)がゲストとして、巨人OBの小笠原氏と2025年シーズン限りで現役を引退した元巨人投手の ...
スポニチ今村信貴氏「ぜひ応援してほしいです」 巨人育成に逸材が!「凄いピッチング」「伊織ぐらいの…」
スポニチ 2日 21:41
... デミーコーチに転身することが決まった元巨人投手の今村信貴氏(31)が初のラジオ出演。巨人の次世代を担う期待の若手投手を名指しして「ぜひ応援してほしいです」と呼びかける場面があった。 11月14日以来のオンエアとなったこの日は「ジャイアンツサミット2025」がテーマ。巨人ファンの林家三平(55)、はなわ(49)、宮崎瑠依(42)、白戸ゆめの(30)がゲストとして、巨人OBの小笠原道大氏(52)と今村 ...
スポニチ小笠原道大氏 松本剛は「まず人がいい」 激戦の巨人外野、浅野翔吾は2026年を「逃したら…」
スポニチ 2日 21:24
... 時代に日本ハム、巨人、中日でプレーした小笠原道大氏(52)が巨人の浅野翔吾外野手(21)について大きな期待を口にするとともにハッパをかけた。 11月14日以来のオンエアとなったこの日は「ジャイアンツサミット2025」がテーマ。巨人ファンの林家三平(55)、はなわ(49)、宮崎瑠依(42)、白戸ゆめの(30)がゲストとして、巨人OBの小笠原氏と2025年シーズン限りで現役を引退した元巨人投手の今村信 ...
スポニチオコエ瑠偉の巨人電撃退団に元同僚選手「なんで辞めちゃったんですかね…」
スポニチ 2日 20:49
... チに転身することが決まった元巨人投手の今村信貴氏(31)が初のラジオ出演。2025年シーズンをもって巨人を退団することが電撃決定した元チームメートのオコエ瑠偉外野手(28)について語った。 11月14日以来のオンエアとなったこの日は「ジャイアンツサミット2025」がテーマ。巨人ファンの林家三平(55)、はなわ(49)、宮崎瑠依(42)、白戸ゆめの(30)がゲストとして、巨人OBの小笠原道大氏(52 ...
スポニチ現役引退の元巨人・今村信貴氏「韓国に家族みんなで行こうかと」も移籍話が消滅 引退に子供たちは
スポニチ 2日 20:32
... 引退を発表し、ジャイアンツアカデミーコーチに転身することが決まった元巨人投手の今村信貴氏(31)が初のラジオ出演。引退を決意するまでの苦悩を語った。 11月14日以来のオンエアとなったこの日は「ジャイアンツサミット2025」がテーマ。巨人ファンの林家三平(55)、はなわ(49)、宮崎瑠依(42)、白戸ゆめの(30)がゲストとして、巨人OBの小笠原道大氏(52)と今村氏がスペシャルゲストとして出演し ...
フルカウント積極補強も残った“課題" 助っ人2投手は即退団…楽天の新戦力たちに分かれた明暗
フルカウント 2日 20:02
... ーレは、課題の制球に苦しみ2勝6敗と結果を残せなかった。対してハワードは5勝1敗、防御率2.22と好成績を残したが、度重なる離脱で9試合登板に留まった。両投手ともオフに自由契約となり、ハワードは今季、巨人でプレーすることが決まった。 救援陣には頼もしい存在が返ってきた。楽天を2019年に戦力外になった後、ヤクルトで再起を果たした今野龍太投手を金銭トレードで獲得。42試合に登板し、ブルペンを支える活 ...
スポーツ報知山本浩二さん「打ちのめしたる」江川卓から通算14発 法大後輩「入団の仕方が気にいらん」…巨人が恐れた男たち【再録】
スポーツ報知 2日 19:40
... れた。 68年のドラフト1位で入団した頃は、巨人のV9(65~73年)真っただ中やった。あのONがいて、周りにもすごい選手がいっぱいいた。カープはまだ万年Bクラス。あの頃は巨人と戦うと、借りてきた猫みたいになっていた。勝てるわけないと思ったよな。巨人戦はテレビにも映るし、活躍すれば名前が売れる。やっぱり特別やったよ。 若手時代、大きな自信をつけてくれたのも巨人戦や。あれはプロ2年目、70年9月11 ...
スポニチ福留孝介氏 阪神連覇への最大の敵を明言 「関西の評論家と話をすると、今年一番恐いのが…」
スポニチ 2日 18:40
... が弱かったってことでしょ」と手厳しかった福留氏。「タイガースが落ちる瞬間って絶対あったはずなんですけど、そこで他の5球団がどこも勝てなかった」と続けた。 一方で、今季の中日に対する期待の大きさも口に。巨人に移籍した絶対守護神・マルティネスから2本塁打した主砲・細川については「凄い自信になったんじゃないか」と分析。プロ2年目を迎える金の卵・金丸には、今季の2桁勝利の可能性にも「十分、十分」と山崎氏と ...
Smart FLASHエンゼルス“不良債権"選手と「契約解除」報道で高まる岡本和真獲得の可能性も…チーム“最下位候補"で求められる「強メンタル」
Smart FLASH 2日 18:30
... ド外野手をトレードに出すなど、戦力の底上げからは程遠い状態。現時点では、来季も最下位候補も筆頭です。負けが込むチーム事情のなか、岡本が気持ちを切らさずにプレーできるのかが心配ですね」(巨人担当記者) 移籍先が決まらずの巨人残留は避けられそうだが、最下位候補のチーム事情がどう影響するか。これは、ヤクルトから同条件でシカゴ・ホワイトソックスに移籍した村上宗隆にも当てはまる。ホ軍は昨季、エ軍を上回る10 ...
ベースボールキング2026年の干支は“午"。12年前のタイトルホルダー現役は何人?
ベースボールキング 2日 18:00
... を獲得した選手が、何人現在も現役でプレーしているのかを見ていきたい。14年はソフトバンクとオリックスがシーズン最終盤まで優勝争いを演じ、ソフトバンクが3年ぶりにリーグ優勝、日本一に達成。セ・リーグでは巨人がリーグ優勝したが、クライマックスシリーズ・ファイナルステージで2位・阪神に敗れ日本シリーズ進出を逃した。また、広島がリーグ優勝こそ逃したが、開幕から快進撃を続け“カープ女子"が大きな話題に。 そ ...
日刊スポーツ岡本和真、BSテレ東番組でメジャー挑戦の思いを明…
日刊スポーツ 2日 17:51
テレビ東京 BSテレビ東京は1日、「SAMURAIたちのなぜには物語がある」を放送。ポスティング制度でメジャー移籍を目指す巨人岡本和真内野手(29)が、MLB挑戦への思いを明かした。 岡本は、昨年末にメジャー球団と面談のために渡米。渡米後に密着したインタビューの中で「MLBでも自分の力がどれだけ出せるのか、通用するのか分からないですけど、最大限自分のできるパフォーマンスをして戦っていきたいなと思っ ...
日刊スポーツ岡本和真が村上宗隆語る「あそこまで刺激になる選手…
日刊スポーツ 2日 17:46
岡本和真(2025年撮影) BSテレビ東京は1日、「SAMURAIたちのなぜには物語がある」を放送。ポスティングシステムで大リーグ移籍を目指している巨人岡本和真内野手(29)が、ホワイトソックスへの入団が決まった村上宗隆内野手(25)について語った。 プライベートでも仲がいい2人。岡本は「すごいっすよ。すごいパワーやなと思ってます。やっぱり飛び方が他の選手と違うなっていう風にめちゃくちゃ思います。 ...
フルカウント超大物が続々加入も…FAの“目玉"に待っていた試練 助っ人は存在感、巨人の2025年補強組
フルカウント 2日 17:46
巨人のライデル・マルティネス、甲斐拓也、田中将大(左から)【写真:加治屋友輝】 ライデル・マルティネスは球団新の46セーブ 2025年シーズンの巨人は大胆な補強を敢行し、大きな話題となった。エースの菅野智之投手がメジャーリーグに挑戦したなか、戦力を底上げすべく、次々とビッグネームの獲得に成功。ここでは主な新加入選手のプレーを振り返る。 ソフトバンクからFAで移籍した甲斐拓也捕手は正捕手への期待が高 ...
サンケイスポーツ【MLB】岡本和真、交渉期限72時間切る 今井達也と同じスコット・ボラス代理人 パドレス、パイレーツ、エンゼルスが依然候補
サンケイスポーツ 2日 17:10
巨人・岡本和真 西武からポスティングシステムを利用して米大リーグ移籍を目指していた今井達也投手(27)がアストロズと3年総額5400万ドル(約84億8000万円)で契約合意したと1日(日本時間2日)、MLB公式サイトなど複数の米メディアが報じた。イニング数に応じた出来高が最大900万ドル(14億円)付き、最大で6300万ドル(98億8000万円)となる。 一方で巨人からポスティングシステムを利用し ...
フルカウント引退報告から3日…元燕30歳が新たな挑戦 変わらぬ野球愛にSNS拍手「期待してる」
フルカウント 2日 17:02
... 拓己くんの丁寧な教え方に子供達も真剣に練習してる姿に感動しました」「野球名門校でキャプテンを務めてきただけに、指導者としての活躍を期待したい」とコメントし、巨人とヤクルトでプレーした北村氏にエールを送っていた。 北村氏は2017年ドラフト4位で巨人に入団。2023年オフの現役ドラフトでヤクルトに移籍した。2025年は打率.190、3本塁打、7打点に終わり、10月24日に戦力外通告。12月30日にイ ...
ベースボールキング66年堀内、78年新浦、90年斎藤雅、02年桑田、14年菅野 “午年"は巨人の投手が最優秀防御率を獲得する!?
ベースボールキング 2日 17:00
... ルダーを見ると、巨人の選手がここのところ“午年"のシーズンで最優秀防御率のタイトルを獲得が続いている。 午年のセ・リーグ最優秀防御率を見ると、1954年に中日の杉下茂氏が1.39で最優秀防御率に輝いたが、66年が堀内恒夫(巨人)の1.39、78年が新浦寿夫(巨人)の2.81、90年が斎藤雅樹(巨人)の2.17、02年が桑田真澄(巨人)の2.22、14年が菅野智之(巨人)の2.33と、巨人の投手がタ ...
スポニチ三浦大輔氏「鳥肌立ちました」 巨人とのCS第2戦、選手の粋な計らいには“裏話"があった
スポニチ 2日 16:53
... ベイスターズSP」が昨年12月29日午後9時30分から放送され、2025年シーズンまで5年間に渡ってDeNA監督を務めた三浦大輔氏(52)がスペシャルゲストとして出演。2025年10月12日に行われた巨人とのクライマックスシリーズ(CS)ファーストステージ第2戦(横浜)で起きたあのサプライズシーンの裏側について語った。 今回が放送10年目の節目となった年末恒例特番。チームを長年応援するお笑いコンビ ...
Smart FLASH今井達也、アストロズと「3年5400万ドル」契約報道…大金引き出す“吸血鬼"代理人の手腕で注目集まる巨人“人気選手"の去就
Smart FLASH 2日 16:20
... ) 今井同様、ボラス氏の“顧客"であるのが、巨人からポスティング移籍を目指す岡本和真内野手だ。 2025年12月26日(27日)、ニューヨーク・ポスト電子版が、未契約の有力FA選手トップ10の特集を組み、この時点では今井が2位、岡本は8位にランクされていた。 「岡本は一塁、三塁だけでなく外野もこなせることで、ユーティリティさが評価されています。また、日本で巨人に在籍していたこともあり、注目されるこ ...
スポーツ報知引退寸前の谷沢健一さん救った「怪しい」元スパイの日本酒マッサージ…巨人が恐れた男たち【再録】
スポーツ報知 2日 14:50
... に巨人の10連覇を阻んだ中日の主軸であり、持病のアキレス腱(けん)痛を克服してカムバックを果たした不屈のスラッガー。長嶋茂雄さんとの縁や、復活の裏にあった「酒マッサージ」との出会いまで、「喜怒哀楽」を語った。スポーツ報知で連載した巨人のライバルだった名選手の連続インタビュー「巨人が恐れた男たち」から再録する。(取材・構成=太田倫) ◆[喜]4打席連続三振思い出し…デビュー打 子供のときはもちろん巨 ...
毎日新聞<1分で解説>侍ジャパン、狙うWBC連覇 大谷翔平をどう起用?
毎日新聞 2日 14:00
... しており、ドジャースと同じように1番での出場になりそうです。前回は全試合に出場し、打者としては10安打、投手としては2勝1セーブで大会のMVPに選ばれました。さらなる活躍が期待されています。 Q 他の注目選手は? A 前回大会を経験した宮城大弥投手(オリックス)や抑え候補の大勢投手(巨人)、強打者の牧秀悟選手(DeNA)、俊足・好守の周東佑京選手(ソフトバンク)ら国内選手の活躍も期待したいですね。
日刊スポーツ今井達也とアストロズの契約詳細 最大3年約98億…
日刊スポーツ 2日 13:46
... 3年総額6300万ドル(約97億7000万円)になる。 年平均額は、日本からメジャーに移籍した投手ではドジャース山本由伸の2708万ドル(約42億円)、14年からヤンキースと7年契約を結んだ田中将大(巨人)の2214万ドル(約34億3000万円)に次ぎ3位となる。 1、2年目終了後にはそれぞれ契約解除のオプトアウト権利が付けられ、今季、実績を残せば1年でFAとなって大型契約を獲得することも可能にな ...
フルカウント正月に届けた巨人愛が「すごすぎでしょ」 退団から6年…元助っ人の投稿に反響「永遠のスター」
フルカウント 2日 13:45
巨人時代のスコット・マシソン【写真提供:産経新聞社】 巨人で8年間活躍したカナダの右腕 退団から6年以上が過ぎても変わらぬ“巨人愛"が見える。元巨人のスコット・マシソン氏が1日、自身のインスタグラムを更新。巨人の関係者やファンに向けた“年賀状"にSNSでは歓喜の声が広がっている。 【実際の投稿】「ジャイアンツ愛すごすぎ」マシソンが投稿したオレンジ一色の“年賀状" 2012年から2019年まで巨人で ...
スポーツ報知【阪神・ブレイク予報】下村海翔がトミー・ジョン手術から完全復活へ「期待に応えられるように」東都7人衆のドラ1右腕
スポーツ報知 2日 13:20
... て、実戦復帰が着々と近づいている。「この2年、球団にすごく迷惑をかけている。何とか3年目に期待に応えられるように」。並々ならぬ決意でリハビリに励んでいる。 青学大時代は広島・常広とダブルエースを形成。巨人・西舘、西武・竹内らとともに「東都7人衆」と呼ばれ、大きな話題を呼んだ。プロ入り後は右ひじの状態が悪化。幾多の選択肢から手術を選択し、26年の完全復活にかけてきた。昨年は一度、シート打撃登板までこ ...
スポーツ報知【巨人・ブレイク予報】佐々木俊輔、CSでの“プロ1号"が覚醒の一発に「1年間レギュラーで定着できたら」
スポーツ報知 2日 13:10
10月12日、CS第1ステージDeNA戦で“プロ1号"を放つ佐々木俊輔 覚醒の一発となるはずだ。巨人の佐々木俊輔外野手(26)は10月のDeNAとのCS第1ステージ(横浜)で“プロ1号"をマーク。シーズン最終盤は東京Dの打撃練習で特大のサク越えを連発し、チームスタッフも「元々あったポテンシャルが開花したのでは」と口をそろえている。 吹っ切れた。1年目の春季キャンプで球界トップクラスに相当する打球速 ...
朝日新聞アストロズが今井達也を獲得した背景 本拠の名は日系の空調メーカー
朝日新聞 2日 13:01
... を最優先としてきた。最速160キロを誇る右腕の今井を含めて4人の先発投手を獲得した。 大リーグ公式サイトなどによると、今井とアストロズは3年総額5400万ドル(約84億6千万円)で契約に合意した。予想されたほどの規模ではなかったものの、ポスティング制度で移籍した日本人投手としては史上3番目に高額。ドジャースの山本由伸、元ヤンキースの田中将大(現巨人)に次ぐ規模だった。 アストロズが海外FAやポス…
スポーツ報知【巨人・ブレイク予報】西舘勇陽「このままではいけない」雄星メソッドで先発バトル勝ち抜く
スポーツ報知 2日 13:00
西舘勇陽 巨人の西舘勇陽投手(23)がプロ3年目となる2026年をブレイクの1年にする。2025年は先発・中継ぎ計15試合に登板して2勝3敗、防御率4・22に終わった右腕だったが、「1年間通じてしっかりと1軍にいたい」と先発としての1軍完走を目標に掲げている。 大先輩からの学びを力に変える。オフは地元・岩手で花巻東の大先輩であるエンゼルス・菊池雄星投手(34)とともに練習する機会にも恵まれた。大先 ...
スポーツ報知【西武】今井達也はパの“空振り奪三振王" 4・27人で1つ奪う
スポーツ報知 2日 12:40
... ・159に次ぎ、07年のダルビッシュ有(日)と並んで歴代3位。 ▼…4年目左腕の隅田が4月19日のソフトバンク戦で無四死球で1―0完封勝利。球団左腕の1―0無四死球完封勝利は初。 ▼…武内が6月22日巨人戦で右犠飛で決勝打。交流戦でパ投手の勝利打点は05年西口文也(西)、馬原孝浩(ソ)、13年大谷翔平(日)、22年千賀滉大(ソ)、23、24年山崎福也(オ、日)に次ぎ、6人目(7度目)。 ▼…31セ ...
スポーツ報知楽天・宗山塁は巨人・原辰徳以来、新人44年ぶりの犠飛王…西武・外崎を抑え両リーグ最多の9犠飛
スポーツ報知 2日 12:30
宗山塁 打者成績 投手成績 新人の宗山は116試合で遊撃を守り112安打。今季、遊撃での試合数と安打数がともに100以上は、他に泉口(巨)と紅林(オ)だけ。新人の遊撃手では81年の石毛宏典(西)以来、44年ぶり5人目のベストナインに輝いた。 5月22日の西武戦で初のサヨナラ打を犠飛でマークするなど、9本の犠飛は外崎(西)の8本を抑え両リーグで最も多かった。81年に原辰徳(巨)が作った7本の新人最多 ...
スポーツ報知「あの優越感と言ったら…」田淵幸一さんがとりこになったONの前で打つアーチの快感…巨人が恐れた男たち【再録】
スポーツ報知 2日 12:20
... で連載した巨人のライバルだった名選手の連続インタビュー「巨人が恐れた男たち」から再録する。(取材・構成=太田倫、湯浅佳典) ◆[喜]「王さん一本足」と「ミスターの呼吸」の合体打法 強い巨人を倒すこと、ONを倒すことが生きがいだった。阪神時代の10年間で2位が5度。常に巨人が前にいて、その大きな山を崩せなかった。 巨人戦の思い出は多いね。特に最終戦の直接対決で負けてV9を許した1973年。巨人戦だけ ...
スポーツ報知オリックス・宮城が球団史上4位の奪三振率9・88 3球奪三振大幅に増えて43に…今季の主なチーム記録
スポーツ報知 2日 12:20
... 団最多回数。そのうちサヨナラ本塁打が5本。球団では69年6本に次ぐ本数だった。若月、野口、中川、頓宮、広岡の5人が打ったが、同一球団でシーズン5人以上がサヨナラ本塁打は、68年巨人の7人で7本をはじめ、5人の63年南海、83年巨人、88年中日、91年ダイエー、近鉄、08年西武に次いで8チーム目。パでは5チーム目の最多人数だった。 ▼…太田の走者状況別の打撃成績は 走者 打―安[本] 打率 なし 2 ...
日刊スポーツ岡本和真の獲得有力3球団中2球団は可能性が低いと…
日刊スポーツ 2日 12:12
岡本和真(2025年撮影) ポスティングの交渉期限が迫る巨人岡本和真内野手(29)について、有力候補とされた3球団中2球団は可能性が低いと複数の米記者が1日(日本時間2日)までに伝えた。 岡本についてはパイレーツ、エンゼルス、パドレスが有力球団として浮上していた。だがニューヨーク・ポスト紙の名物記者ジョン・ヘイマン氏は「エンゼルスはオカモト獲得には、それほど積極的に動いていないかもしれない」と伝え ...
スポーツ報知日本ハム・レイエス “4冠"で落合博満に並んだ 外国人ではバース以来
スポーツ報知 2日 12:10
... 97年芝草宇宙(全て4)に次ぎ、6人目。 ▼…台湾出身の古林睿煬が5月11日楽天戦で98球でマダックス(先発で100球未満の完封)達成。同出身では88年4月23日近鉄戦の郭泰源(西)、11年8月17日巨人戦のチェン(中)に次ぎ、3人目。 ▼…同じく台湾出身の孫易磊が5月27日のソフトバンク戦でプロ初セーブ。20歳3か月でのセーブは18年10月11日ロッテ戦の堀瑞輝(20歳5か月)を更新して球団最年 ...
日刊スポーツ谷亮子さん「あっという間に追い抜いて成長」仲良し…
日刊スポーツ 2日 12:02
... 0)が2日までにインスタグラムを更新。2人の息子と腕を組んだ仲良し家族ショットを公開した。 長男の佳亮さんは駒大野球部に所属し、次男の晃明さんは千葉の中央学院高の野球部に所属している。父はオリックスと巨人で活躍した佳知氏(52)。 谷さんは「12月31日の大晦日は長男佳亮の20歳の誕生日でした 久しぶりに帰省してきた息子二人に囲まれ次男晃明とともに息子二人があっという間に私を追い抜いて成長してくれ ...
スポーツ報知【ソフトバンク】通算500イニング以上の投手史上“最も打たれない男"モイネロ 通算被打率は・176
スポーツ報知 2日 12:00
... もっとも、防御率の上位5人は1リーグ時代の投手。50年の2リーグ制後では、山本の1・82を抑えてトップに立っている。 ▼…ソフトバンクは2年連続23度目の優勝(1リーグ2、パ21度)。通算23度のVは巨人の48度に次ぎ、西武と並び2番目だ。小久保監督は就任1年目の昨年に続く連覇。新人監督から2年以上連続Vは4人目。 ▼…牧原大が初の首位打者。選んだ四球は7個しかなかった。規定打席に到達して7四球以 ...
サンケイスポーツ【球界ここだけの話(4010)】米国で「自分を下げなくなった」カブス・今永昇太 DeNA時代に見たスタイルからの大きな転換
サンケイスポーツ 2日 12:00
... が下がることで相手が上がるシステム。それはアメリカ人の選手に全く理解されなかった」 DeNA担当時代、今永からは何度も「自分なんて」という言葉を聞いた。エースに君臨したときも「本当のエースは菅野(当時巨人)さんのように、たとえ負けても新聞の1面になる選手。僕なんてまだまだ」、2022年にノーヒットノーランを達成した際は「何者でもない一投手を、みんながこのような結果に導いてくれた」と語っていた。 特 ...
サンケイスポーツ【塚ちゃんの生涯一記者】ノムさんが還暦ちゃんちゃんこ監督第1号!? ヤクルト・池山隆寛新監督もスーツ姿、意外と少ない…
サンケイスポーツ 2日 11:00
... 、公の場で披露されることはなかった。 古くは1969年の中日・水原茂監督、72年のヤクルト・三原修監督、80年の近鉄・西本幸雄監督、85年の大洋・近藤貞雄監督、87年のヤクルト・関根潤三監督、91年の巨人・藤田元司監督が還暦イヤーに監督を務めたが、公の場でちゃんちゃんこは着ていない。では披露した監督第一号は誰かとなると、やはりというべきか、95年6月29日のヤクルト・野村克也監督のようだ。 当時私 ...
日刊スポーツ松井秀喜氏「もちろん巨人」次にユニホームを着るな…
日刊スポーツ 2日 10:55
... 長嶋茂雄さんとの思い出を話す(2025年6月) 元巨人でヤンキースGM付特別アドバイザー松井秀喜氏(51)へのインタビュー映像が2日、テレビ朝日の「有働Times 新春SP」で放映され、次にユニホームを着る可能性のある球団について言及した。 「指導者という立場で、どこのユニホームを着るのが一番自然で、一番自分の情熱が燃えてくるかって言ったら、もちろん巨人なんじゃないかなって思いますよ、やっぱり。可 ...
フルカウント巨人入りで“覚醒"した右腕 期待の元ドラ1は続々退団…現役ドラフトの光と影
フルカウント 2日 09:23
巨人から自由契約となったオコエ瑠偉(左)と巨人・田中瑛斗【写真:小林靖】 巨人は過去の現役ドラフトでオコエ、馬場、田中瑛を獲得 2026年シーズンも新たな“成功例"は誕生するのか――。巨人は第4回現役ドラフトで日本ハムの松浦慶斗投手を獲得した。2025年シーズンでは同じく日本ハムから獲得した田中瑛斗投手が活躍しただけに、注目される。 松浦は大阪桐蔭高から2021年ドラフト7位で日本ハムに入団。18 ...
日刊スポーツ高橋光成は西武残留の可能性「オファーはあるが合意…
日刊スポーツ 2日 08:48
... 良いオファーがなければ、今季西武にとどまり、1年後にポスティングではなくFAとして再びメジャー移籍を目指す方が現実的な選択だろうとした。 この日は同じく西武からポスティングされた今井達也投手(27)がアストロズと予想を大きく下回る基本総額5400万ドル(約83億7000万円)の3年契約で合意。4日(同5日)には巨人からポスティングシステムでメジャーを目指す岡本和真内野手(29)も交渉期限を迎える。
フルカウントリストから消えた159キロ右腕、父は元巨人戦士 2026年も逸材ズラリ、ドラフト候補
フルカウント 2日 08:30
横浜・織田翔希、仙台大・佐藤幻瑛、沖縄尚学・末吉良丞(左から)【写真:加治屋友輝】 元巨人古城氏の息子に甲子園V左腕も ドジャースの2年連続のワールドシリーズ制覇、ソフトバンクの5年ぶり日本一――。野球界が盛り上がった2025年が幕を閉じた。アマチュアでは、ドラフト会議では佐々木麟太郎内野手(スタンフォード)に2球団が競合するなど話題になったが、今年のドラフトもすでに逸材が注目を受けている。ここで ...
スポーツ報知高橋光成は「日本に戻るかも」 今井のアストロズ移籍報道の中MLB公式サイトが西武残留の可能性伝える ポスティングで米挑戦なるか
スポーツ報知 2日 08:17
... 限がないFAとして、来年再びメジャーの市場に打って出ることが可能になる」と報じている。 今オフ、ホワイトソックスに決まった村上宗隆内野手や、アストロズと合意が報じられた今井達也投手、移籍先が注目される巨人・岡本和真内野手の日本市場“ビッグ3"に比べて、高橋に関する動きは大きく伝えられてこなかったが、交渉期限は迫っている。 昨年12月に行われた各球団の監督、GM、代理人らが集結して移籍交渉を行うウィ ...
フルカウントプロから誘いも想定外の評価 悩む18歳に“唯一"のオファー…背中を押した父の覚悟
フルカウント 2日 08:10
DeNAや巨人などでプレーした三上朋也氏【写真:湯浅大】 今季限りで現役引退した三上朋也は県岐阜商から法大へ進学した DeNAや巨人で活躍し、オイシックスで2年間プレーした三上朋也投手は今季限りで現役を引退した。NPBでは救援一筋で通算368試合に登板し、121ホールド、23セーブの成績を上げた長身右腕。しかし、県岐阜商高時代は野手として注目されており、ドラフト前に届いた調査書や大学からの誘いはい ...
ベースボールキング原辰徳氏「ペタは選球眼がすごく良かった」、「ラミも素晴らしい選手だったけど」…「どちらかというと…」
ベースボールキング 2日 08:00
1日にニッポン放送で放送された『ニッポン放送ショウアップナイター60周年特別番組 江本孟紀・原辰徳 プロ野球に60n!新春放談』に出演した江本孟紀氏と原辰徳氏が、外国人選手について言及した。 巨人の話題の中で、外国人選手の話が出ると、江本氏は「とりあえず外国人選手に頼るのがちょっと…」と話す。すかさず、原氏は「松井もいなくなった時には、経験しているわけでね。それは大きかったですよ。ポスティングでは ...
Sportiva【プロ野球】2026年に達成されそうな記録〜野手編 史上57人目の2000本安打に挑む丸佳浩、史上9人目の偉業に挑む中村剛也
Sportiva 2日 07:10
... 年に川上哲治(巨人)が初めて達成して以来、到達者は56人を数える(日米通算は除く)。そして2026年シーズン、丸佳浩(巨人)がその偉業まで残り71安打と迫っている。この丸を筆頭に、今シーズン達成されそうな打者の記録について見てみたい。 2000本安打まで残り71本の巨人・丸佳浩 photo by Koike Yoshihiroこの記事に関連する写真を見る通算2500本安打 坂本勇人(巨人/残り53 ...
フルカウント巨人V奪還のカギは坂本勇人の復活? ベテランが世代交代に“待った"…聖域なき争い
フルカウント 2日 07:10
巨人・坂本勇人【写真:矢口亨】 2025年、坂本勇人はキャリアワースト2位の出場62試合 世代交代に「待った」をかける。2年ぶりのリーグ優勝を狙う巨人。“復活"が鍵を握る選手をピックアップする。 ファンも復活を願う筆頭は通算2447安打を誇る坂本勇人内野手だろう。2025年シーズンは開幕スタメンを勝ち取るも、成績が伸びずに2度の2軍降格を味わった。シーズン終盤こそ代打の切り札として球場を沸かせたが ...
Sportiva【プロ野球】2026年に達成されそうな記録〜投手編 大偉業達成まで石川雅規はあと「12」、益田直也はあと「2」、山﨑康晃はあと「18」
Sportiva 2日 07:05
... eNA/残り18セーブ) ライデル・マルティネス(巨人/残り38セーブ) 通算150セーブ 岩崎優(阪神/残り30セーブ) 通算100セーブ 大勢(巨人/残り19セーブ) 通算450ホールド 宮西尚生(日本ハム/残り26ホールド) 通算200ホールド 益田直也(ロッテ/残り26ホールド) 高梨雄平(巨人/残り37ホールド) 通算100ホールド 大勢(巨人/残り40ホールド) 山﨑康晃(DeNA/残 ...
スポーツ報知平松政次さんに憧れのミスターから驚きの直電ラブコール「君が欲しい!」…巨人が恐れた男たち【再録】
スポーツ報知 2日 06:25
... 上巨人 巨人戦で通算51勝。いつしか「巨人キラー」と呼ばれた。エネルギーの源は、ドラフトの悔しさだった。 プロへ入るなら巨人。その夢をずっと追いかけていた。1965年、岡山東商のエースとしてセンバツで優勝した。その年は巨人からの誘いはなく、甲府商の堀内恒夫が1位指名。私は中日の4位指名を受けたが、巨人のユニホームへの思いは捨てがたく、断って社会人の日本石油へと進んだ。 日石では一転、毎日のように巨 ...
スポーツ報知なぜ星野仙一は「巨人監督」にならなかったのか 「オレは巨人のガラじゃない」涙で断念「いい夢見させてもらった」
スポーツ報知 2日 06:05
... いたころ、阪神のある有力幹部のもとに、巨人から別ルートで接触があった。星野の信頼が厚かったこの人物に、感触を探るためだった。「天下の巨人さんが、阪神が星野使(つこ)うて回したレコードをまた回すいうのは面白うないでっせ。巨人は巨人なりのやり方で、やられた方がええんちゃいますか」と、幹部は答えた。 滝鼻は1か月ほどの間に、星野と5回、手塚とも2回会った。時に星野は巨人の現状を分析し、課題をあぶり出して ...
スポーツ報知なぜ星野仙一は「巨人監督」にならなかったのか 初めて明かされる真実 渡辺恒雄氏から極秘要請「ションベンちびるかと…」
スポーツ報知 2日 06:00
1981年9月20日、巨人打線を相手にマウンド上で闘志をみなぎらせる中日・星野。完投で巨人から通算35勝目を挙げた スポーツ報知では巨人のライバルだった名選手の記憶を「巨人が恐れた男たち」と題して掘り起こしてきた。最終回は星野仙一さん。打倒・巨人に全てをかけてきた「闘将」は、2005年、その宿敵からまさかの監督要請を受けた。極秘に進められた交渉、星野さんの葛藤…。巨人の元オーナー・滝鼻卓雄氏ら関係 ...
東京スポーツ新聞〝甲子園のラガーさん〟厳選!センバツ出場32校全予想 初導入されるDH制度には意外な持論
東京スポーツ新聞 2日 05:00
... 道Vの北照が不動ですか ラガー 25年も北海道から九州まで、全国をできるだけ回ったからね。まあ、北照は動かないだろうね。東北3枠も秋季Vの花巻東(岩手)、準Vの八戸学院光星(青森)は堅い。花巻東は父が巨人コーチの2世選手・古城大翔(2年)が長打力で群を抜いている。問題は3枠目の東北(宮城)か聖光学院(福島)のどちらか…。ここは東北と予想しよう。 ――東京はVの帝京。関東はVの山梨学院から花咲徳栄( ...
フルカウント現役ドラフトの厳しい現実 戦力外、引退…楽天から“消えた"「5/6」の現在地
フルカウント 1日 21:30
... 所属時の正隨優弥(左)と巨人を退団となったオコエ瑠偉【写真:荒川祐史、小林靖】 第4回現役ドラフトで“元ドラ1"の佐藤直樹を獲得 2025年12月9日に第4回現役ドラフトが行われ、2021年以降Aクラスから遠ざかっている楽天は、過去3回で放出、獲得した選手6人のうち5人が既に戦力外通告を受ける、厳しい状況だ。ここでは過去3年間の移籍選手を振り返る。 第1回はオコエ瑠偉外野手を巨人へ、広島から正隨優 ...
ベースボールキング原辰徳氏、監督は「ピンチは必ずチャンスに変えられる」、「外国人に頼りますというのは芸がなさすぎ」
ベースボールキング 1日 20:11
1日にニッポン放送で放送された『ニッポン放送ショウアップナイター60周年特別番組 江本孟紀・原辰徳 プロ野球に60n!新春放談』に出演した原辰徳氏が、監督としてのチームづくりについて言及した。 原氏は巨人監督時代の07年〜09年、12年〜14年にかけてリーグ三連覇、19年〜20年にリーグ連覇を達成している。同番組中、江本氏からリーグ連覇のコツについて振られると、原氏は「簡単に4番バッターがいない。 ...
スポーツ報知【YouTube】高橋由伸さんが“ヨシトラダムス"の大予言で打順構想!中山礼都と泉口友汰が変化の要?日本一奪還へ【コラボ報知】
スポーツ報知 1日 19:00
... MC・水井基博デスクが今まで言えなかったお願いまで披露しちゃいます。もちろん、今季の阿部巨人についても熱く語りました。 水井デスクが予言する“ミズトラダムス"の大予言に、由伸さんは“ヨシトラダムス"で対抗。ただ、予言というより願望に近いトークとなっております。何だか収集のつかない新年一発目の動画となりましたが、巨人ファンにとっては夢の広がる楽しい内容となっております。今まで見たことのない巣の由伸さ ...
フルカウント阪神戦力外も…中日で再起、リーグNo.1「12.6」 32歳が示した“GG級"の異能
フルカウント 1日 17:00
... .jp/)のデータによると、守備で平均的な選手と比べた時にどれだけ失点を増減させたかを示す「UZR」では、セ・リーグ内野手トップの「12.6」をマークしていた。 32歳の山本は2015年ドラフト5位で巨人入り。2019年には92試合に出場したが、2020年は1軍出場なしに終わって金銭トレードで阪神に移籍。2023年に戦力外通告を受け、中日が獲得していた。 2024年は79試合に出場すると、昨季は二 ...
デイリースポーツ「可愛い」井岡戦ラウンドガールはビールの売り子としても人気の美女 「ミス国学院」巨人3軍戦で始球式も
デイリースポーツ 1日 16:32
レースクイーン、モデル、ビールの売り子としても人気の前田星奈が12月31日、インスタグラムを更新。ボクシング・WBA世界バンタム級挑戦者決定戦(大田区総合体育館)で初めてラウンドガールを務め、「大晦日にこのような機会をいただけてとても嬉しかったです」とつづった。 試合は元世界4階級制覇王者でWBA世界バンタム級9位の井岡一翔(36)=志成=が、同11位マイケル・オルドスゴイッティ(24)=ベネズエ ...
デイリースポーツ巨人戦力外の直江大輔が現役引退を報告「ジャイアンツに入団してよかった」少年時代の憧れ選手と2ショ 今後にも言及
デイリースポーツ 1日 14:35
巨人を戦力外となっていた直江大輔投手が12月31日、自身のSNSを更新。現役を引退し、球団職員に転身することを報告した。 直江は年末最後の投稿で感謝を伝えるとともに「選手を引退し来年からは球団職員になります」と記述。長野久義氏との2ショットを添え「プロデビュー戦の最初の打者が長野さんでした 長野県出身ということもあり、幼い頃から親しみを感じていました」と振り返った。 少年時代に記していた好きなプロ ...
フルカウントパの行方を占う“年男"たち MVPやリーグVに貢献…若手台頭と実績組が交錯、注目構図
フルカウント 1日 14:06
... 返ると、前身球団を含めて西武はリーグ優勝3回、日本一1回、ソフトバンクはリーグ優勝2回、日本一1回を経験している。1990年は西武が81勝45敗4分、勝率.643でリーグ優勝を果たし、日本シリーズでは巨人に4連勝して日本一に輝いた。この年は野茂英雄氏(近鉄)が18勝8敗、287奪三振でMVPと新人王を同時受賞している。 2014年はソフトバンクとオリックスが激しい優勝争いを展開し、ソフトバンクが延 ...
サンケイスポーツ【記録の泉(8)】落合博満(後編)「年俸で折り合いがつかなければ他球団でやってもいい」日本選手初の年俸1億円プレーヤー誕生の前に…
サンケイスポーツ 1日 14:00
... ほしい-と発言。さらに「ことしは、オレ、絶対に折れないからね。年俸で折り合いがつかなければ他球団でやってもいい」とトレードも辞さない覚悟を表明した。 球団批判に端を発し、ここから、巨人・王貞治監督が「落合は欲しい選手だ。巨人には独特のプレッシャーがあるけど、3割5分、40ホーマー、100打点はいける」と具体的な数字まで挙げて熱望し、大洋の中部新次郎オーナーも「金銭で話がつかないものかと」と金銭トレ ...
スポニチ【新春インタビュー 日本ハム・清宮】新選手会長の誓い!最強打線引っ張って“鷹斬ってV"
スポニチ 1日 13:00
... 「やっぱり、“清宮が言うなら"と思われるようになりたい。そのためにも試合中の攻守交代で勢いよく走ったり、凡打しても全力疾走したり。普段の生活や練習姿勢が大事になってくると思う」 ――前任者の松本剛(現巨人)の印象に残っているシーンは。 「一昨年のロッテとのCSファーストS第2戦かな。先頭でヘッドスライディングで出塁したのは凄く執念というか、泥くささを感じました。腐ってもおかしくない状況でも全くそん ...
スポーツ報知【阪神】タイトルなしもシーズン歴代1位防御率0・17…中日・浅尾&大魔神を超えた石井大智
スポーツ報知 1日 12:10
石井大智 投手成績 打撃成績 石井は53試合で53回を投げ、失点は4月4日の巨人戦で6点リードの9回に許した1点だけ。同5日の巨人戦からプロ野球記録の50試合、球団記録の49イニングで無失点を続けた。 防御率は0・17。投球回数が1/3でも記録できる0・00を除き、過去にシーズンで最も防御率が良かったのは、57年の田原藤太郎(中)で30回1/3を4失点(自責1)の0・29。当時は端数を切り上げて計 ...
スポーツ報知【巨人】最強コンビで驚異の勝率・894 データで振り返る2025シーズン
スポーツ報知 1日 12:00
大勢(右)とマルティネス 投手成績 打者成績 マルティネスが46セーブで最多セーブ、大勢が46ホールド+リリーフ勝利8勝の54ホールドポイント(HP)で最優秀中継ぎ投手を獲得。巨人が同一シーズンに両タイトルを獲得したのは、13、16年に次いで3度目になる。 マルティネスは開幕から31試合連続無失点のセ・タイ記録。8~9月には球団新記録の15試合連続セーブ、98年槙原寛己の10試合連続を大きく更新。 ...
サンケイスポーツ【球界ここだけの話(4009)】前ヤクルト・北村拓己氏、恩師から受けた熱いエールを胸に第2の人生を再出発
サンケイスポーツ 1日 12:00
... 亜大時代の恩師である生田勉元監督に報告した際に受けた熱いエールに、思わず目頭を熱くする一幕もあった。 北村拓己氏は「野手登板」でチームへの献身性を見せたことも「拓己、人生はここからだぞ。負けんなよ」 巨人、ヤクルトの2球団で8年間のプロ野球生活。内外野を守れるユーティリティープレーヤーとしてみた勝負強い打撃、さらに大差がついた試合で2度の「野手登板」で見せた献身性。厳しい4年間を走り抜けた亜大時代 ...
フルカウントわずか1年で2人が戦力外、元楽天右腕は1軍登板ゼロ 難しい現ドラ…広島は“不運"の「3/4」
フルカウント 1日 11:50
... 塁)に輝いた辰見鴻之介内野手を獲得。大道温貴投手がヤクルトに移籍した。ここでは、過去3年間における広島の現役ドラフトを振り返る。 まずは現役ドラフトで広島に移籍した選手を見ていく。2022年の第1回は巨人から戸根千明投手、2023年の第2回は楽天から内間拓馬投手を獲得。戸根は広島1年目にリリーフ左腕として24試合に登板するも、2024年オフに戦力外通告、内間は1軍登板がないまま、わずか1年で戦力外 ...
日刊スポーツ【阪神】近本光司が繰り返す「楽しむ」…/独占コラム
日刊スポーツ 1日 11:00
... 。0-0の6回先頭で内野安打。中野の犠打で二塁に進むと、打者森下の初球に左腕・東の背後を盗んで三盗に成功。森下の中前打で先制のホームを踏んだ。久しぶりの試合で堅さがあった阪神はこの1点で目を覚ました。巨人に劇的な逆転サヨナラで勝ち上がってきたDeNAの勢いを封じ、3連勝で退けた。 ソフトバンクとの日本シリーズ初戦(10月25日、みずほペイペイドーム)でも盗塁で試合を動かした。0-1の6回に先頭で中 ...
日刊スポーツ【FA動向】越年は3選手 則本昂大は…/移籍先一覧
日刊スポーツ 1日 11:00
... なることもあるのかなと思っています」と言及し「お金とかじゃないですし、本当に投げたいという一心。長くなるかもしれないですけど準備しながら待ちたいです」と心境を語っていた。 ▽日本ハム松本剛外野手 B 巨人入り ▽日本ハム石井一成内野手 C 西武入り ▽楽天辰己涼介外野手 B 未定 12月23日にソフトバンク大津と福岡市内でトークショーに参加。「特に決まったことないですね」と現状について語った。 ◆ ...
フルカウント3年連続20発の大砲加入、強力な中軸完成 貧打線脱出へ…中日スタメン最速予想
フルカウント 1日 10:52
... 高い守備指標を残した。セイバーメトリクスの観点からプロ野球の分析を行う株式会社DELTA(https://1point02.jp/)によると、どれだけ失点を増減させたかを示す「UZR」は8.9。これは巨人・泉口友汰(11.9)に次ぐ球界2位だ。村松開人内野手もスタメン奪取に期待がかかるが、先述の理由から山本をスタメン起用とした。 「8番・捕手」には覚醒気配の石伊雄太捕手を推したい。21打点、3本塁 ...
デイリースポーツ巨人電撃退団のオコエが胸中を記す「こんなにも臆測で好き勝手言われてる中でも」「残り少ない野球人生まっとうしていきます」
デイリースポーツ 1日 10:09
巨人を自由契約となったオコエ瑠偉外野手が12月31日、インスタグラムのストーリーズを更新。「2026年は舞台、変わりますが残り少ない野球人生まっとうしていきます」とつづった。 オコエは11月28日、球団が自由契約となることを電撃発表。退団の経緯を巡りさまざまな報道もあったが、「こんなにも臆測で好き勝手言われてる中でも、仲良くしてくれたみんなありがとう」と感謝の思いを記した。 退団発表の際には海外も ...
フルカウント大台目前で戦力外…自己最悪も復活で“偉業ラッシュ"? 2026年に達成期待の投手記録
フルカウント 1日 09:56
... 算250セーブ:益田直也(ロッテ)あと2、山崎康晃(DeNA)あと18、ライデル・マルティネス(巨人)あと38。 残り7で迎えた2025年だが、キャリアワーストの22登板に留まった益田直也投手。来季こそは復活に期待したい。また、山崎康晃投手も自己ワーストの1セーブに止まり、足踏みしている。マルティネスは巨人移籍1年目は自己最多46セーブでセーブ王に輝いている。 史上9人目の大台視野、又吉は200ホ ...
日本テレビ巨人・阿部監督「前だけを向いて、一歩ずつ優勝、日本一に」 2026年のスローガンは「前進」
日本テレビ 1日 09:02
プロ野球・巨人が2026年シーズンのチームスローガン「前進~GIANTS CHALLENGE~」を発表しました。 2025年はリーグ3位に終わり、CSでも連敗を喫した巨人。阿部慎之助監督は「何よりファンの方々に非常に悔しい思いをさせてしまった責任を強く感じています」とコメント。「なぜ勝てなかったのか、目をそらさずに敗因と向き合うのはもちろんですが、だからといって決して後ろを向くことなく、前だけを向 ...
フルカウントV奪還に新設された“役職" 岸田オリックスの強化ポイント「もっと突き詰めていく」
フルカウント 1日 09:00
... やるしかないと思います」と岸田監督。隙のない野球で3年ぶりのV奪還を果たす。 〇北野正樹(きたの・まさき)大阪府生まれ。読売新聞大阪本社を経て、2020年12月からフリーランス。プロ野球・南海、阪急、巨人、阪神のほか、アマチュア野球やバレーボールなどを担当。1989年シーズンから発足したオリックスの担当記者一期生。関西運動記者クラブ会友。2023年12月からFull-Count編集部の「オリックス ...
日刊スポーツ【一覧】年男セパ合計99選手 巨人ドラ1竹丸和幸…
日刊スポーツ 1日 09:00
... 捕手(35)、ソフトバンクから国内FA権を行使した東浜巨投手(35)、楽天から海外FA権を行使した則本昂大投手(35)ら計12人。 02年生まれは中日高橋宏斗投手(23)、ヤクルト内山壮真捕手(23)、巨人中山礼都内野手(23)、日本ハム山県秀内野手(23)、巨人ドラフト1位の竹丸和幸投手(23=鷺宮製作所)ら計87人。 「午年」選手の一覧は表の通り。 新春プレミアム企画「午年の男」まとめはこちら
日刊スポーツ【午年の男】セパ合計99選手 誕生日入り一覧&連…
日刊スポーツ 1日 09:00
日刊スポーツ・プレミアム編集部 随時更新「午年の男」セ・リーグまとめ 【ヤクルト・内山壮真】1月1日配信 【巨人・中山礼都】1月3日配信 【阪神・高寺望夢】1月4日配信 随時更新「午年の男」パ・リーグまとめ 【オリックス・西野真弘】1月2日配信
フルカウント燕戦力外→異例の古巣復帰で目指す“350" 坂本勇人に試練、2026年に期待される記録
フルカウント 1日 08:10
... 打を放ってブレークして以降最低となる3本塁打に留まった。ドラフト同期入団の栗山巧外野手が2026年での引退を決めている中、復活して記録を達成できるだろうか。 〇通算300本塁打:坂本勇人(巨人)あと2本、丸佳浩(巨人)あと11、山川穂高(ソフトバンク)あと25、柳田悠岐(ソフトバンク)あと32。 坂本は昨季、62試合で打率.208、3本塁打と低迷した。丸も12年続いていた2桁本塁打がストップ。ベテ ...
デイリー新潮巨人「阿部監督」よ、来季こそ懲罰は止めた方がいい “ポスト岡本"候補でも新外国人はあてにならない…まずは個々のレベル向上を【柴田勲のコラム】
デイリー新潮 1日 08:00
2026年、阿部巨人はどうなる?(他の写真を見る) 叱っても怒ってもいいが、唯一ダメなこと 年が改まり、2026年の幕が開けた。このコラムの読者の皆さまには、年始のご挨拶と共に、本年も変わらぬご愛読をお願い申し上げたい。まずは新年最初のコラムとして、今年の巨人軍への期待と注文を記しておきたいと思う。 2025年の巨人は連覇を目指したものの、得点力不足に苦しみ、また先発投手陣が崩壊した。連覇はおろか ...
デイリースポーツ広島・新井監督「若い選手ガラッと変えることは」金本氏「できると思う」 勝負の4年目「どれだけ突き詰めてやっていくか」【新春対談】
デイリースポーツ 1日 08:00
... -金本さんは現役時代、得意な変化球はあった? 金本「僕は現役時代、フォーク打ちの名人やった」 新井「でも、チェンジアップが苦手でしたよね?」 金本「うん、(ヤクルト、巨人などで活躍した)グライシンガーのチェンジアップが苦手だった。(元巨人の)上原のフォークは超一級品だった。その球を打たないと上原には勝てないなと思っていたから、どうやって打とうかなと」 (続けて) 「縦の変化はすごく得意だったけど、 ...
デイリースポーツ阪神・森下「イケイケで」大山が「カバーする」兄弟のような信頼関係 ドラ1先輩として立石サポート約束 新春スラッガー対談!
デイリースポーツ 1日 08:00
... 法とかを見つけたら変わってくると思いますし。でも素直に出てしまう性格っていうのはわかっているので、そこをなんとかカバーするのが僕たちの仕事。そこはうまくやっていきたいなと思います」 -25年7月2日の巨人戦(甲子園)の八回2死一、二塁で大山選手が遊撃に内野安打を打って、森下選手が神走塁で先制した試合は印象的だった。 大山「僕ってよりはあれは森下だと思いますし。あれで勝てたのでそこが一番だと思います ...
フルカウント致命的課題「ドアスイング」をどう直す? バット軌道の“最短距離"が身に付くティー打撃
フルカウント 1日 07:50
“最短距離"でバットを出せるスイングが身に付く練習法とは(写真はイメージ) 元巨人チーフスコアラーの三井康浩さんが教える「インサイドアウト」習得法 野球を始めて間もない子どもがぶつかる打撃の課題に、バットが外から回る「ドアスイング」がある。ヘッドが体から離れると力強いスイングが生まれず、飛距離は出ない。巨人や第2回WBCで日本代表のチーフスコアラーを務めた三井康浩さんは、スイングの理想とされる最短 ...
スポーツ報知巨人が変わる!阿部監督の新打線構想 ダルベック、キャベッジ、リチャードの中軸プラン 松本剛は1番・中堅で期待
スポーツ報知 1日 06:00
2026年のオーダーを構想する阿部監督。覇権奪回へ「前進」あるのみ(カメラ・小林 泰斗) 阿部監督が示した新布陣 巨人・阿部慎之助監督(46)がスポーツ報知の新春ロングインタビューに応じ、2026年の構想を明かした。25年は70勝69敗4分けで、優勝した阪神と15ゲーム差のリーグ3位に終わった。26年は主砲の岡本がポスティングでメジャー挑戦。攻撃の軸となる3、4、5番の理想像や打線、各ポジションの ...
スポーツ報知松本剛は巨人で変わる!自身初の全試合出場へ「打線から外せないゲームプレーヤーになりたい」…新春インタビュー
スポーツ報知 1日 06:00
... イミングは絶対に僕が出て『おじちゃん、チケットちょうだい!』と。それが理由で親には『読売新聞を取って』と言ってました(笑)」 松本少年にとっての巨人は常勝軍団。その思いは今も変わっていない。 「あの時は負けるイメージがなくて、常に強かった。プロに入った後も巨人の結果だけは気になるというか、勝敗が目に入って。『ジャイアンツはやっぱり常勝軍団で、強くいてほしい』。一ファンとして心のどこかで思っていまし ...
日刊スポーツ【DeNA】相川新監督「1番牧」日本野球の良さと…
日刊スポーツ 1日 06:00
... で横浜(現DeNA)入団。02年から正捕手に定着。08年オフにFAでヤクルト移籍。09、11年盗塁阻止率リーグ1位。14年オフに2度目のFA移籍で巨人入団。17年引退。通算1508試合、1150安打、69本塁打、475打点、打率2割6分。引退後は19年から巨人コーチ。22年にDeNAに復帰し、昨季は1軍ディフェンスチーフ兼野手コーチ。04年アテネ五輪、06、13年WBC日本代表。183センチ、88 ...
スポニチ巨人・泉口、ゼット社とアドバイザリー契約 内野手では同僚・吉川やソフトバンク・今宮、西武・源田ら
スポニチ 1日 05:30
巨人・泉口 Photo By スポニチ 巨人・泉口友汰内野手(26)が、ゼット社とアドバイザリー契約を結んだことが31日、分かった。 2年目の昨年はリーグ2位の打率.301をマークし、遊撃のベストナインとゴールデングラブ賞を受賞。さらなる飛躍へ、同社のグラブやバットを使用する若武者に強力な援軍となる。 同契約は内野手では、二遊間を組む吉川や、ソフトバンク・今宮、西武・源田ら名手が名を連ねている。
スポニチ巨人 前楽天のハワードと契約合意「優勝に貢献できるよう全力尽くす」 昨季デビューから先発で5連勝
スポニチ 1日 05:30
巨人が獲得した前楽天のハワード Photo By スポニチ 巨人は31日、前楽天のスペンサー・ハワード投手(29)と契約合意したと発表した。 球団を通じて「ジャイアンツの優勝に貢献できるよう全力を尽くします!」とコメントした。 来日1年目の昨季は、楽天の新外国人記録を更新するデビューから先発で5連勝。9試合で5勝1敗、防御率2.22も、先月2日に退団が発表されていた。入団会見は来日後に行う予定とな ...
スポニチ阪神・藤川監督 26年は燃え盛る「火の玉」になる「情熱の、その熱で制覇するという目的に向かう」
スポニチ 1日 05:15
... 脱ぐ決意をした。 「(情熱は)隠していた部分。去年は内側でそれを温めていた。だけど、今年は本当の強さを見せる必要がある。攻めていくという意味で、情熱を持つ」 1~3月は「仕込みの時期」としてパッションを内に秘める。現役時代の代名詞「火の玉」とリンクする熱さを表に出すのは3月27日の巨人戦からだ。情熱と連覇を掛け合わせたチームスローガンの「熱覇(ねっぱ)」を、誰よりも体現していく。 (倉世古 洋平)
時事通信生きる「負けたら終わりの経験」 一発勝負に強い日本、WBCも―侍ジャパン・井端弘和監督
時事通信 1日 05:15
... 歴 井端 弘和(いばた・ひろかず) 現役時代は好守巧打の内野手で、東京・堀越高では92年春、93年夏の甲子園に出場。亜大を経て、ドラフト5位で98年に中日入りし、主に遊撃手として活躍した。14年からは巨人でプレーし、15年限りで現役引退。13年WBC日本代表。代表監督としてはトップチームに加え、U15やU12を指揮した経験を持つ。50歳。川崎市出身。 スポーツ総合 野球 コメントをする 最終更新: ...
サンケイスポーツ巨人、スローガンを「新風」から変更 阿部監督「前だけを向いて、一歩ずつ優勝、日本一に…」
サンケイスポーツ 1日 05:00
巨人・阿部慎之助監督 2年ぶりのリーグ優勝と2012年以来14年ぶりの日本一奪回を目指す巨人の26年のスローガンが31日、「前進 ~GIANTS CHALLENGE~」に決まった。 昨季はリーグ3位に終わり、日本シリーズ進出を逃した。指揮官は「何よりファンの方々に非常に悔しい思いをさせてしまった責任を強く感じています」と振り返り、就任から2年間、続けた「新風」のスローガンから変更。「目をそらさずに ...
サンケイスポーツ【新春インタビュー】侍ジャパン・井端監督、WBCへの思い語る「最初に表明してくれた大谷と激励いただいた長嶋さんに感謝」
サンケイスポーツ 1日 05:00
... 皆さんに喜んでもらえるような試合を見せたい」 ――大谷とNPB時代に交流は 「会話を1、2回したくらいかなと思うけど、代表監督になって初めて会ったときに『お久しぶりです。札幌以来です』と言われた。僕が巨人コーチ時代の試合前練習のことですが、そうやって覚えているところが、すごいなって」 ――大谷とのコミュニケーションは 「彼は何かをやりながら、違うことを考えたくないタイプだと思ったので、シーズンが終 ...
スポーツ報知【阪神】藤川球児監督が球団初のセ・リーグ連覇へ闘将宣言「開幕から全開放します」自ら熱覇を体現
スポーツ報知 1日 05:00
... 打線も再構築する。すべては、2年連続の頂に登るためだ。 「(イメチェンは)開幕からですね。2月、3月は仕込みの時期。開幕の東京Dから全開放します。情熱、その熱で制覇する。まあ、見ておいてください。言葉を実現させるのが自分の仕事ですから」 故・星野仙一元監督のもとでプレーした球児監督が燃える男をほうふつとさせるのか―。宿敵巨人と相まみえる3月27日の開幕戦(東京D)から本能でぶつかる。(小松 真也)
スポーツ報知豪華お年玉プレゼント 巨人・吉川尚輝内野手のサイン入りユニホームなど豪華賞品が当たります!
スポーツ報知 1日 05:00
巨人・吉川尚輝内野手のサイン入りユニホームを1人に 巨人・阿部慎之助監督の新スローガン入りサイン色紙を1人に ドジャース・大谷翔平、ブルージェイズのV・ゲレロ両選手の2025年ワールドシリーズコラボTシャツを1人に ドジャースの2025年ワールドシリーズTシャツを1人に 日本ハム・達孝太投手のサイン色紙、直筆サインボールを各1人に 阪神・佐藤輝明内野手のサインボール、サイン入り帽子を各1人に 男子 ...