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1,119件中12ページ目の検索結果(0.083秒) 2026-02-19から2026-03-05の記事を検索
労働新聞はさまれ・巻き込まれ 死亡災害多発受け警戒 1月だけで3件発生 静岡労働局
労働新聞 2月19日 04:55
... 造業中心に臨検強化へ 静岡労働局(國分一行局長)は、死亡労働災害の相次ぐ発生を受け、「労災死亡事故多発警戒」を発令した。とくに、「はさまれ・巻き込まれ」による死亡災害は1月だけで3件起きており、すでに前年総数の4件に迫っているとして、リーフレットを作成し注意喚起を図る。製造業については臨検監督の件数を増やす方針だ。災防の有効性に着目した自主点検も実施する。労災発生事業場が提出した「再発防止対策書」 ...
建設通信新聞平準化、表彰制度で改善/課題認識共有など手応え/建コン協九州 意見交換総括
建設通信新聞 2月19日 04:55
... 討議したほか、各自治体に個別提案した。 担い手確保・育成のための環境整備のうち、履行期限の平準化では、第4四半期納期率を九州40%、沖縄50%とする目標に対し、長崎県など一部の県域で目標を達成、または前年度比で改善が見られた。同支部は「平準化が数字的に最も改善している」と分析し、26年度も現行の数値目標を継続して要望する。 技術者のモチベーションの向上に直結する表彰制度は、佐賀県の導入により11自 ...
ダイヤモンド・オンライン三井ホーム野島社長が明かす、国内市場縮小でも勝ち抜く独自戦略「木造住宅で突き抜ける」方法とは?
ダイヤモンド・オンライン 2月19日 04:55
... 野島秀敏社長に逆風が強まる国内市場での勝ち筋を聞いた。(聞き手/ダイヤモンド編集部 宮井貴之) 木造住宅で富裕層に強みの三井ホーム 高価格帯の販売強化で棟数の落ち込みをカバー ――2025年4月以降、前年と比べて新築戸建ての受注件数が下回る状況が続いています。建設費の高騰により、マンションのみならず戸建て住宅の価格上昇も販売の下押し圧力になっているようですが、三井ホームでも同様の影響を受けています ...
建設通信新聞普建費3200億を堅持/施設更新、デジタルに注力/4県予算案出そろう
建設通信新聞 2月19日 04:55
四国4県の26年度予算案(単位・100万円、カッコ内は伸び率・%) 四国4県の2026年度予算案が18日に出そろった。普通建設事業費の総額は前年度比3.0%増の3245億2200万円となった。24、25年度に続き3000億円台を堅持した。南海トラフ地震など大規模災害に備えて、施設の建て替えや耐震化など県土強靱化を推進する。建設業の担い手確保やデジタル化に向けた事業者支援策に重点配分した。 老朽化施 ...
毎日新聞1月訪日観光客 前年比4.9%減少 中国は60.7%減
毎日新聞 2月19日 02:01
政府観光局は18日、1月に日本を訪れた外国人客は前年同月比4・9%減の推計359万7500人だったと発表した。単月ベースで前年を下回るのは、新型コロナウイルス感染が拡大していた2022年1月以来4年ぶり。日中関係悪化が響き、1月の中国客は60・7%減の38万5300人。欧米など他の国・地域からの増…
毎日新聞国公立大2次試験倍率4.3倍
毎日新聞 2月19日 02:01
文部科学省は18日、国公立大2次試験の確定志願者数が前年比9243人減の41万9258人だったと発表した。募集人員に対する倍率は前年比0.1ポイント減の4.3倍。前期日程は25日から始まる。 国立(81大学407学部)の志願者は29万4666人で倍率は3.9倍、公立(94大学218学部)は12万4…
毎日新聞1月の貿易収支 3カ月ぶり赤字 1.1兆円
毎日新聞 2月19日 02:01
財務省が18日発表した1月の貿易統計(速報、通関ベース)によると、輸出から輸入を差し引いた貿易収支が1兆1526億円の赤字だった。赤字は3カ月ぶり。米国向けの輸出額は前年同月比で5・0%減となり、2カ月連続で減少した。トランプ米政権による高関税措置が影響したとみられる。 米国向け輸出は医薬品や自動車が落ち込んだ。貿易黒字は23・0%減の3670億円と…
日本建設新聞ウォーターPPP導入 本庁舎トイレ改修1.5億円(我孫子市)
日本建設新聞 2月19日 01:53
... の星野順一郎市長は18日の定例記者会見で、2026年度予算案と主な事業を明らかにした。一般会計は前年度当初比3.7%増の総額512億3000万円で、予算規模は過去最大となった。ウォーターPPPの導入に向け公募資料の作成に着手、本庁舎のトイレを改修する方針だ。 一般会計の普通建設事業費は32億3800万円(前年度比25.1%減)で、うち補助事業が28億7500万円(同25.7%減)、単独事業が3億6 ...
日本経済新聞トヨタ系労組 賃上げ、平均1万7820円要求 5年ぶり前年下回る
日本経済新聞 2月19日 01:49
トヨタ自動車グループの製造系労働組合は18日、2026年春季労使交渉の要求書を会社側に一斉提出した。金額を公表していないトヨタ労組などを除く123組合の平均賃上げ要求額は月1万7820円と、5年ぶりに前年を下回った。米国の関税政策など事業環境に逆風が吹くなか、産業競争力の確保へ賃上げの勢いを持続できるかが試される。 全トヨタ労働組合連合会(全トヨタ労連)が加盟組合の要求をまとめた。平野康祐事務局. ...
日本海事新聞【コンテナ港リポート2025】細島港、国際フィーダーが5割増
日本海事新聞 2月19日 00:00
東九州沿岸地域のほぼ中央にある宮崎県日向市に位置し、古くから海上交通の要衝として重要な役割を果たしてきた細島港。漁船などが停泊する商業港地区、フェリーやRORO船などが就航する工業港地区、コンテナやバルクなどを取り扱う白浜地区で構成され、多様なニーズに対応している。2024年の外貿コンテナ取扱量は前年比11%増の2万1032TEU。国際フィーダー貨物は53%増の4132TEUと大きく伸びた…
日本海事新聞【コンテナ港リポート2025】三池港、国際フィーダー始動
日本海事新聞 2月19日 00:00
有明海に面し、ハミングバード(ハチドリ)のような独特の形状を持つ福岡県大牟田市の三池港。世界文化遺産登録から10年の節目を迎えた歴史的港湾は、背後圏の産業団地「大牟田テクノパーク」などを支える広域物流拠点として、新時代への適応を進めている。2024年の外貿コンテナ取扱量(速報値、輸出入合計、空コンテナ含む)は前年比6%減の6295TEUで4年連続の減少。このうち実入りコンテナは7%減の41…
日本海事新聞【コンテナ港リポート2025】北九州港、CT機能強化で荷量拡大
日本海事新聞 2月19日 00:00
北九州港は、北部九州の産業・物流を支える広域拠点港湾だ。関門海峡に面した国際貿易港・門司、内航物流の拠点・小倉、工業港の歴史を持つ洞海(若松)の各機能を統合。2023年改定の港湾計画で掲げた「物流を強靭(きょうじん)化し、産業をリードするみなと」を基本方針に、高付加価値な物流拠点の形成に舵を切っている。24年の外貿コンテナ取扱個数(ダイレクト寄港分)は、輸出入合計で前年比0・4%減の42万…
交通新聞26年3月期第3四半期決算 近鉄グループホールディングス
交通新聞 2月19日 00:00
【近鉄グループホールディングス】 連結売上高1兆3138億8300万円(前年同期比0・8%増)、営業利益723億3300万円(6・5%増)、経常利益687億4400万円(2・7%増)、四半期純利益404億3900万円(3・4%減)。
交通新聞26年3月期第3四半期決算 小田急電鉄
交通新聞 2月19日 00:00
【小田急電鉄】 連結売上高3078億7200万円(前年同期比1・5%減)、営業利益451億8600万円(1・1%増)、経常利益438億1400万円(2・7%減)、四半期純利益348億9900万円(19・7%減)。
日本海事新聞貿易統計、輸出額 1月の過去最高。半導体など好調
日本海事新聞 2月19日 00:00
財務省の貿易統計(速報)によると、1月の輸出総額は前年同月比17%増の9兆1875億円と1月としては過去最高を記録した。中国・アジア向けの半導体等電子部品などが伸びた。地域別では中国・アジア向けが大幅に増えており、昨年は1月末に始まった旧正月の連休が今年は2月になった影響がうかがわれた。輸入総額は3%減の10兆3401億円だった。貿易収支は1兆1526億円のマイナスで3カ月ぶりの赤字となった。…
日本海事新聞【外貿コンテナ】名古屋港、1月4%増。輸出が2桁伸長
日本海事新聞 2月19日 00:00
【中部】名古屋港管理組合統計センターがまとめた名古屋港の1月の外貿コンテナ取扱個数(概数)は、輸出入合計・空コンテナ込みで前年同月比4%増の20万1973TEUだった。輸出は12%増の9万8152TEU、輸入は3%減の10万3822TEU。鍋田や飛島南側の輸出が伸長して2カ月ぶりのプラスとなった。日中・アジア近海航路が寄港する鍋田は4%増の9万5243TEU。輸出は9%増の4万5065TE…
日本海事新聞【25年10―12月期】ヨコレイ、冷蔵が過去最高益。冷食取り扱い好調
日本海事新聞 2月19日 00:00
◇ヨコレイ 冷蔵倉庫事業の売上高は前年同期比8%増の105億円、営業利益は7%増の27億円となり、10―12月期として過去最高益を更新した。直近2期間で新たに稼働した物流センターの減価償却費負担や人件費の増加があったが、主に冷凍食品の取り扱い増により入庫量、出庫量、在庫量全てで前期を上回った。料金改定交渉も進捗(しんちょく)した。連結子会社のタイヨコレイでは前期からの高い在庫率を維持し、料…
日経クロストレンド「いきなり!ステーキ」復活は本物か 調理DXとデリバリーで反転攻勢へ
日経クロストレンド 2月19日 00:00
ステーキ店「いきなり!ステーキ」は復活するか。ペッパーフードサービスが2026年2月13日に発表した25年12月期の決算では、企業全体としては赤字だったものの、いきなり!ステーキ事業の売上高は、前年比2.3%増の138億円、セグメント利益は前期比18.8%増の15億円だった。過剰出店や新型コロナウイルス禍の影響で、業績が悪化。その後、出店を抑制するほか、原価率の向上やコストダウンなどに取り組んでき ...
日経クロストレンドフジテレビ~キー局のアニメ事業拡大、2つの鍵とは
日経クロストレンド 2月19日 00:00
... 公開された『クスノキの番人』、夏には『ちいかわ』の映画も控えるなど、話題作が目白押しだ。 フジ・メディア・ホールディングスの26年3月期9月中間決算報告では、フジテレビが展開するアニメ開発事業の収入が前年同比28.2%増の32億5600万円に拡大したことが発表された。 「北米や中南米など、全世界で配信という手段が広がったことでのビジネスの拡大ポイントになりました。同時に、ファンダムビジネスとしての ...